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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業法人開拓】
この100円グッズで社長・ドクターに
アプローチすると成功率はほぼ100%です

デパートや専門店で見かける
実演販売。

実演販売には全く異なる2つの
ノウハウが必要だと聴いたことが
あります。

1つは歩いているお客様の足を
止めて「関心を引き付ける」
ノウハウ。

もう1つは足を止めたお客様に
対して欲しいという感情を
持たせる、つまり売り込む
ノウハウです。

説明するまでもありませんが

ただ歩いているだけの(場合に
よっては別の買い物に来た)
お客様に対して、

商品の便利さやお得さを
いきなり売り込んでも
うまくいかないことは明らかです。

まず足を止めさせて、
「関心を引き付ける」ことが
必要です。

この段階があって初めて
売り込みがスタートできると
言っていいでしょう。


子供の成績をアップさせる場合

いきなり勉強を教えたり
評判のいい塾や人気の
参考書を紹介しても

効果は薄いと考えます。

子供のやる気が重要だからです。

勉強や勉強のやり方を教える前に
子供をやる気にさせる

すなわち「関心を引き付ける」
ことが重要ではないでしょうか。


これら2つの話は
法人保険営業にも通じます。


法人新規開拓で思い描いた結果を
出すことができない・・・

いい提案を社長にしても
「検討する」で終わってしまう
ことが少なくない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

成功を続ける大きな要因の
1つは

「関心を引き付ける」事なのです。

すべての社長
すべてのドクターに対して

初回面談でいきなり難しい話を
することがありません。

実演販売や勉強の話と同じで

やることは

保険の売り込みや情報提供では
なく

「関心を引き付ける」事です。

社長やドクターが
強烈な関心を示してから
いい情報や難しい話は
スタートさせればいいのです。

多くの保険営業パーソンは
契約が1秒でも早く欲しいので
焦って

社長やドクターが関心を持つ前に
保険の話をしてしまいます。

だからうまくいかないのです。

これは勉強をやる気がない子供に
いい英語の参考書を持参して

その素晴らしい部分を流暢に
説明してしまうことに似ています。

保険を売るノウハウではなく
「関心を引き付ける」ノウハウ。

難しく聞こえるかもしれませんが

実は

小林氏が音声セミナーで解説して
いるのは

超簡単な方法です。


使うのは

100円で売ってるあるグッズ。

社長やドクターにプレゼントして
それについてほんの数分語るだけで
いいのです。

驚くことに

すべての社長
すべてのドクターに対して

全く同じこの方法でアプローチする
といいます。

成功率はほぼ100%。

しかもこのアプローチを
既に20年以上続けていて

今後も同じやり方を続けるそうです。

こんな簡単でお金もかからず
すぐできる

社長・ドクターの「関心を引き付ける」
方法があることを

あなたは知っていましたか?


知った方がいいというよりも
このやり方を知らないだけで
大きな損失となるとさえ
私は考えています。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

この100円グッズで社長・ドクターに
アプローチすると成功率はほぼ100%です



【保険営業法人開拓】
さらば節税トーク!
旅費規程話法で法人に保険が売れる

少し前になりますが、私の家の庭に
全く植えた覚えのない植物の花が
咲きました。
                
鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて、発芽し花を咲かせた
と考えられます。
                
植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために
                
種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。
                
たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。
                
種を運んでもらうお願いではなく
                
甘くおいしい実を食べさせると
いう「1ステップ」があるからこそ
                
植物は広範囲に子孫を広げると
いう目的を達成できるのです。

いきなり目的を達成しようと
するのではなく

「1ステップ」を踏むことで
成果を上げている例は少なく
ありません。


多くの健康食品のテレビCMでも

「購入を電話で申し込んでください」
とはアピールしません。

「まずは無料サンプルをご請求
ください!」と何度も訴えています。

いきなり売り込みではなく
「1ステップ」を踏んで売上に
繋げていると予測できます。

                
これらの話は法人保険営業に
通じます。
                

法人開拓でもっと成果を上げたいが
うまくいかない・・・

社長にどんなアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
             
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

長年法人新規開拓に成功し続ける
日本有数のトップセールスパーソン


「1ステップ」の達人!

植物が実を甘くおいしいもの
にして鳥に食べさせるように
                
社長が強い興味を持つ
保険以外の「1ステップ」の
ノウハウが秀逸で

一瞬で差別化してしまいます。
                
特に今すぐ使えると確信したのが
旅費規程話法。

保険と旅費規程。

まるで関係ありません。

しかしあるノウハウさえ知れば

この2つを繋がり、保険契約に
たどり着くのです。

大田氏はこれで今でも大きな
成果を出し続けています。

セミナーや研修に参加して
保険の売り方を学ぶことは
大切なことですが

トップセールスパーソンは
保険を売る前の「1ステップ」
が違うのです。

今売れている人の「1ステップ」
を知りたくないですか?
 
詳しくはこちら↓をご覧ください。

さらば節税トーク!
旅費規程話法で法人に保険が売れる

【保険営業見込み客入手】
相続対策保険の見込み客を
自動的に集客できる方法


あるスポーツクラブは高齢者の
会員を増やそうとチラシを出し
ました。

高齢者への「アプローチ」は
クラブに入会するかしないかを
問うもので

反応率はよくなかったと言います。

その後アプローチを改善し
反応率をアップさせました。

入会するかしないかではなく

元気で長生きできる体を
手に入れたいかどうかで

「アプローチ」したのです。

元気で長生きできる体はいらない
という高齢者は普通はいませんから

多くのYESという答えが
かえってくるのは当然とも言える
でしょう。

「アプローチ」次第で結果は
変わるものです。


スーパーで肉を売りたい場合
「お肉はいかがですか!」
と売り込みでアプローチしても

結果がでないことは明らかです。

売り場で肉を焼いて、試食させる
やり方がノーマルです。

買うか買わないかの「アプローチ」
ではなく

お肉を食べるか食べないかで
「アプローチ」して

結果として肉の販売に繋げる
方法と言っていいでしょう。

この例も「アプローチ」次第な
わけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


将来、見込み客が枯渇しないか
心配・・・

最近、見込み客が少なくなって
きたと感じる・・・

こんな不安を感じることは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

見込み客獲得の達人

特に多くの保険営業パーソンが
喉から手が出るほど欲しい
相続関連の見込み客の集客
ノウハウが秀逸なのです。

成功を続ける大きな要因は

見込み客に対しての
「アプローチ」がみんなと
違う点です。

見込み客に対して

多くの保険営業パーソンは
保険の話を聴いてもらえるか?
お金に関してのお得な情報を
知りたいか?を問いかける

アプローチが一般的では
ないでしょうか。

竹下氏のやり方は全く違うの
です。

今抱える問題を解決したいか
どうかを

見込み客に問いかけます。

「問題は放置にするに限る!」
という人は普通いませんから
非常に高い確率でYESがもらえ
話が進むわけです。

さらに竹下氏がすごい点は

これを「仕組み化」した所です。

ご自身がすべての見込み客に
この「アプローチ」するのではなく

YESと言った人が
竹下氏の元にほぼ自動的に集まる
ようにしたのです。

問題を解決したいと願う
見込み客がメールやFAXで

どんどん紹介される「仕組み」。

こんな「仕組み」をあなたも
作ることができるのです。

詳しくはCDでインタビューで
詳しく解説していただきました。

あなたが動き回らなくても
問題を解決したい見込み客が
どんどん紹介されたら・・・

将来を不安に思うことが
あるでしょうか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。
相続対策保険の見込み客を
自動的に集客できる方法



【保険営業成功ノウハウ】
1秒!成功術
「ここ」だけを変えればTOTになれる


草野球をずっと続けている友人が
います。

春のシーズン開幕に向けて
新しいグラブを購入したといいます。

彼とポディションが同じで
過去6回もダイヤモンドグラブ賞を
獲得している

守備の名手・広島カープの
菊池涼介選手モデルのグローブ。

草野球で使うグローブですが
値段は3万円以上したそうです。

当たり前の事ですが
グローブという「道具」だけを
真似しても

菊池選手と同じような守備が
できないことは明らかです。

体の使い方やグローブの
動かし方など

守備の「根本的な部分」も
真似しなければならないはず
です。


ゴルフの松山英樹モデルの
クラブを使うだけで

松山選手と同じようなスコアが
でないと悩むゴルファーは
いません。

「道具」だけではなく
スイングという「根本的な部分」も
変えなければ

結果がでないことをみんな
理解しているからではなでしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


セミナーや研修で一生懸命勉強
しているのに結果に繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

学ぶことは素晴らしいことですが
これは

新しい「道具」に変える行為に
似ていると私は感じます。

みんな新しい「道具」ばかりを
時間とお金をかけて追い求めて
いると言っていいのではない
でしょうか。

グローブとゴルフクラブの例と
似ていて

成功者になるためには
「根本的な部分」が重要なはずです。

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

彼を成功に導いた大きな要因の
1つは

「道具」ではなく

「根本的な部分」である

「考え方」。

大関氏は

「考え方」を変えれば
成功できると断言しています。

大関氏を3期連続TOTに導いた
「考え方」とはどんなものなのか?

CDで詳しく解説していただき
ました。

新しい「武器」・・・ノウハウや
スキルを自分のものにするには
それなりの時間が不可欠でしょう。

一方「考え方」を変えるのは
一瞬でできます。

極端な言い方ですが1秒も
かかりません。

つまり
一瞬で成功するためのチャンスが

今あなたの目の前にあると言っても
過言ではないかもしれません。


それでもまだ最新の「道具」
ばかりを追い求めますか?

それとも一瞬で成功できる
チャンスを選びますか?
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

1秒!成功術
「ここ」だけを変えればTOTになれる



【保険営業セミナーノウハウ】
訪問しないで
1日20件の契約を獲得する方法

「1192年」

”いいくに作ろう鎌倉幕府”という
フレーズで

鎌倉幕府が開かれたこの年号を
学生時代暗記した記憶があります。

しかし今は「1185年」と
学校で教えられると何年か前に
知り衝撃を受けました。

昔の常識は今の非常識ということは
少なくないものです。

時には常識を疑ってみることが
重要ということではないでしょうか。


スポーツの時、水分を摂ると
パフォーマンスが落ちる!

これがひと昔前までの常識で
部活の練習の際、何時間も水を
飲ませてもらえませんでした。

しかし今はこれは全くの非常識で

どんどん水分を摂取しなければ
ならないというのが常識。

常識を信じるだけではなく
疑ってみることは大切という
ことでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

保険業界の常識を疑い

非常識なやり方で

長年契約を獲り続ける
トップセールスパーソンです。

インタビューをして一番
衝撃を受けた非常識なノウハウは

顧客を絶対に訪問しない!!

という部分です。

会わないで通信販売やネット
販売するわけではありません。

お客様にわざわざ事務所に来て
もらって成果に繋げているのです。

移動時間0分
営業のための交通費0円。

これで契約を獲り続け

1日20件の契約を獲得する
こともあるといいます。

わざわざお客様に来てもらう
なんてできるはずがない!

それはやり方を知らないだけ
です。

常識を疑うことが第一歩です。

みんなとは少しだけ違うやり方を
知り、実践すれば

非常識な結果を手にすることは
可能になるのです。

松井氏の非常識なノウハウは
これだけではありません。

ライフプランを語らない
保障についても語らない
医療保険やがん保険を勧めない
顧客フォローを無料でやらない
など

まだまだたくさんあります。

常識通りにがんばることも
大切ですが

視野を少し広げて

トップセールスパーソンの発想、
やり方を学んでみませんか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

訪問しないで
1日20件の契約を獲得する方法


【保険営業紹介入手ノウハウ】
紹介革命!同じ契約者から毎年
紹介を獲得できる話法があります

芸能人がアフリカの僻地を訪れる
場面がテレに映し出されていました。

街の中に日本人がいる気配は
全くありません。

しかし歩いていると

突然

「左に曲がります、左に曲がります」
という日本語が聞こえてきました。

声の主は日本製のトラック。

日本では使われることがない
古く走行距離が多い自動車が
アフリカの発展途上国に輸出され

「リユース」されているのです。


履き古された子供靴。
                
これを有料で買い取るリサイクル
店がある番組で紹介されていました。
                
こんなものを買い取って
どうするのか?

私はこう考えましたが・・・
                
実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味
ブランドで売れる可能性は
高いそうです。

これも「リユース」です。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。


紹介をもっともっと増やしたいが
思ったような結果がでない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

紹介獲得のスペシャリストで

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

紹介を思ったように獲得できる
大きな要因の1つが

「リユース」なのです。

保険契約時、お客様の満足度は
最高になるので
この時を逃したら
紹介をもらうことは厳しくなる・・・

私はずっとこう考えていました。

しかし竹下氏の話を聴いて
この常識は吹っ飛びました。

竹下氏は

同じ契約者から何度も何度も
紹介を入手しているのです。

成功のポイントは「リユース」。

契約時の満足を「リユース」
して紹介を入手しています。


満足の「リユース」、
そしてそれを紹介に繋げる!


これを実践できる「話法」が
存在します。

音声セミナーのインタビューで
詳しく解説していただきました。

契約時だけではなく

何度でも契約者から紹介を入手
できる状況を想像してみてください。

見込み客や訪問先

そして契約に困ることが果たして
あるでしょうか?

高度で難解なノウハウ・話法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。

あなたの紹介獲得は
まだ契約時だけですか?
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

紹介革命!同じ契約者から毎年
紹介を獲得できる話法があります





【保険営業法人アプローチ話法】
日経平均をこう語るだけで
社長に相続保険が売れます


サッカー日本代表・長友選手の
あるトレーニングの様子を
テレビで見ました。

仰向けに寝て、腰をゆらゆら
させているだけ!

と、素人の私は感じました。

実はこれは力を抜くトレーニング
なのです。

力をつける、鍛えるトレーニングを
一生懸命することがアスリートに
とっては常識なはずですが

全く「逆」なのです。


常識とは「逆」を考えてみる事も
重要だと改めて実感しました。


以前話した成功している
飲食店経営者は

できるだけお店に女性が来ない
ように努力しているそうです。

普通の経営者と「逆」です。

多くの飲食店は知恵を絞り
女性を集客しようとするのでは
ないでしょうか。

一方、その店はランチ時の
回転数で勝負しているため

一般的に男性より食べるのが
遅い女性がたくさん来てしまうと
回転率が落ちてしまうので

店内で食事をしてもらうの
ではなくテクアウトするように
誘導するとのこと。

この例も「逆」の成功例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は
保険の法人新規開拓に通じます。


もっともっと法人新規開拓で
結果を出したが目標を達成
できない・・・

どんな話題で社長に
アプローチすればいいか
迷ってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

長年、法人新規開拓の達人です。

成功を長く続ける大きな要因の
1つは

「逆」なのです。

多くの保険営業パーソンは
社長に「質問する」ことに力を
入れます。

間違いではありませんが

竹下氏の場合は全く「逆」。

社長から「質問される」ことに
力を入れて

結果を出し続けています。

「何それ?」
「それ詳しく教えて!」

法人新規開拓の初回面談で
社長からこんな言葉、質問が
でるように導くのです。

あなたが売り込んだり
質問しなくても

社長がいろいろ質問する場面を
思い浮かべてみてください。

嫌でも話を進めることができ
契約のチャンスが劇的に広がる
とは思いませんか?

高度で難解なノウハウでは
ありません。

竹下氏がインタビューで解説
しているやり方は

「日経平均」を語ると

社長からどんどん質問され

最後には相続対策の話に至る
ノウハウです。

このノウハウを知るだけで
あなたが無理に相続とか事業継承に
ついて語る必要がなくなると
考えています。

社長自ら

どんどん質問するようになるの
ですから。

セミナーや研修で学べるのは
「質問する」ノウハウばかりです。

間違いではありませんが

法人開拓の成功者は

全く「逆」の

「質問される」ノウハウで
思い描いた成果を手にしています。

難しく考える必要はありません。

「日経平均」を「ある方法」で
語ればいいだけですから。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

日経平均をこう語るだけで
社長に相続保険が売れます


【保険営業富裕層開拓ノウハウ】
「これ」を知らないから
飛び込み訪問で保険が売れない


そろばん塾の経営者と以前話す
機会がありました。
                
今時そろばんなんて習う子供が
いるのか?と普通は考えるはず
です。
                
しかしその経営者は大きな
チャンスがあるというのです。
                
今後は塾の「ターゲット」を
子供から高齢者に変えて
幅広く展開したいといいます。
                
手先と頭を使うそろばんは
認知症対策に有効だそうです。

老人ホームや高齢者が集う
サークルなどと提携する
「準備」を進めています。

「ターゲット」と「準備」は
重要。

これで結果が変わることが
よくあることです。


観光地の飲食店が売上を急激に
伸ばした話を聴いたことが
あります。

と言ってもお店のメニューや味や
値段は変えていません。

変えたのは「ターゲット」。

外国人集客に力を入れたのです。

メニューを複数の言語表示にして
電子決済を導入。

そして接客するスタッフが
「こんにちは」程度の簡単な
挨拶を外国語でするようにした
といいます。

この場合も「ターゲット」と
「準備」で現状を変えた例と
言っていいでしょう。
          

これら2つの話は保険営業に
通じます。 


富裕層を新規開拓して
高額な契約を増やしたいが
思うようにいかない・・・

そもそも富裕層の見込み客が
見つからない・・・

こんな悩みを掛けていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層開拓のスペシャリスト。

お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。

その主な開拓方法は・・・

「飛び込み訪問」なのです。
 
飛び込みなんて時間の無駄!

今時飛び込み訪問して
富裕層に会えるわけがない!

こう感じた方は少なくないはず
です。

しかし、それはやり方を知らない
だけなのです。

中瀬氏の成功の大きな要因は

「ターゲット」と「準備」。

そろばん塾と飲食店の例と
同じなのです。

飛び込み訪問というと

毎日くたくたになるまで
インターフォンを押し続け・・・

99%のケースで門前払いや
断りを受ける・・・

こんなイメージが当たり前
でしょう。

しかし
中瀬氏のノウハウ

「ターゲット」選定と「準備」の
方法を知るだけで

結果は変わると私は確信して
います。


初回訪問の面談率3~5割


中瀬氏が今も現場で出し続けて
いる結果の1つです。

10件飛び込みしたら
3~5人と会って話ができる!

100件なら30~50。

こんな結果をあなたは
信じられますか?

特別なトークを使うわけでは
ありません。

特別なのは
どこに訪問するかと
すなわち「ターゲット」の選定と

訪問までに3回するある「準備」。

答えはすべてCDの中にあります。

高度で難解なノウハウではありません。

CDで語られていることを
そっくりそのまま真似するだけで
結果を変えられると考えています。

飛び込み訪問があなたの営業の
武器になり、富裕層を開拓できたら

見込み客や高額契約に困ることが
果たしてあるでしょうか?
  
詳しくこちら↓をご覧ください。


「これ」を知らないから
飛び込み訪問で保険が売れない


【保険営業売れない原因】
トークやノウハウを勉強しても
法人保険が売れない理由
                
                
日米通算で4000本以上のヒット
を打ったイチロー選手に
                
ヒットを打たせないのは

実は簡単なことです。
                
160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く
変化球もいりません。
                
イチローを試合に出さなければ
いいのです。
                
優れたバッティング技術を持つ
イチローであっても
                
試合に出てバッターボックスに
立たなければ
                
永遠にヒットを打つことは
できません。

実際に2018年シーズンの
5月以降

イチローは試合で打席に立つ
チャンスはなくなりました。

打席に立たなければヒットを
打つことはできませんので
イチローはヒットを打つことは
できませんでした。                

                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で提案やトーク
最新の知識などを一生懸命勉強
しても
                
法人保険の契約に繋がらないと
感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は
                
長年驚くような成果を出し
続けている日本を代表する
トップセールスパーソンです。
                
成功の大きな要因の1つは
                
保険を売る技術以上に
                
「社長を目の前に座らせる技術」
が秀逸な点です。
                
インタビューではこれを
詳しく解説していただきました。

「社長に保険を売る技術」と
「社長を目の前に座らせる技術」は

全く違います。

別物だと確信しています。
                
この
「社長を目の前に座らせる技術」を
学ばないで
                
トークや提案や最近情報ばかり
学んでしまっているということは
ありませんか?
                
スイングスピードをアップさせて
ガチガチの筋肉をつけても
                
そもそも試合に出てバッター
ボックスに立たなければ、

1本のヒットも打つことは
できません。
                
法人新規開拓も同じなのです。

社長を座らせるために
                
税金、相続、事業継承を
語る必要はありません。

もちろん保険について話す
ことは不要です。
                
実はもっと簡単なことで
いいのです。

やり方さえ知れば

社長はあなたの目の前に
座らせることができるのです。
                
売る技術をあなたは
もう十分学んできたはずです。
                
2億稼ぐトップセールスパーソンの
「社長を目の前に座らせる技術」
を知りたくはないですか?
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

トークやノウハウを勉強しても
法人保険が売れない理由


【保険営業富裕層マーケティング】
■富裕層に保険が売れる人はこの話法
                
店の入り口に小さなショーウインドウが
あるお店がありました。
                
以前は店主が売りたい商品を
中心にディスプレイしていました。
                
しかしある時期からショーウンドウ
を変えて

来店数が増え売上がアップしたと
いいます。
                
どんな事をしたか予想がつきますか?
                
実は商品を並べるのではなく
                
お店のターゲットとなる顧客が
興味を持つ映像を流したのです。
                
ショーウインドウで足を止める
お客様が増えそれに売上も比例
しました。
                
最初のショーウインドウの目的は
お客様に売る事です。
                
次にやったことは
売るのではなく、お客様の足を
止めることが目的。
                
何を目的にするかが重要という
ことです。

                
一生懸命勉強したにも関わらず
希望の学校に入れなかった友人が
います。
                
彼は真面目な性格で教科書の
1ページから丁寧に時間を掛けて
暗記をしていました。
                
学力は高かったのですが
入試は突破できなかったのです。
                
一方で受験のシーズンに入る
秋まで遊んでいながら
                
みんなが羨むような学校に
受かった別の友人がいます。
                
彼がやったことは教科書の
1ページから勉強をすること
ではありません。
                
希望校の過去の入試から勉強を
スタートさせ
                
テストに出そうな部分だけを
徹底的に勉強したのです。
                
最初の友人は学力をアップ
させることが目的
                
2番目の友人が合格することが
目的と言っていいはずです。
                
目的を何にするかによって
結果が変わる例と言えるのでは
ないでしょうか。
  
              
これら2つの話は保険営業に
通じます。

                
富裕層から相続対策保険の契約を
取りたいけれど、うまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
普通とは目的を変えて
                
驚く程の成果を富裕層から
挙げ続けています。
                
普通の保険営業パーソンは
保険販売に繋がる話をします。
                
一方大田氏は
                
富裕層の資産を明らかにして
総合的にコンサルティングを
することに繋がる話をします。
                
資産全体をコンサルする
ことになれば

その一部である保険契約を
獲ることは簡単になります。
                
保険を売るための話ではなく
                
富裕層が資産を明らかに
したくなる話・・・
                
富裕層が資産のコンサルを
してもらいたくなる話・・・
                
が存在するのです。
                
あなたはこれをご存知ですか?
                
勉強会や研修で習えるのは
保険販売に繋がる話でしょう。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
目的が違います。
                
それでも
あなたはまだ保険の話をしますか?
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

富裕層に保険が売れる人はこの話法


【保険営業トップセールスの話法】
法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!

           
「通常691円が500円に割引」
                   
デパ地下にある人気店が実際にした
割引です。
                   
最初からこの数字を見るだけなら
私なら「ああそうなの。」としか
思わないでしょう。
                   
一方先日テレビで見かけた情報番組
では複数の芸能人がデパ地下を訪れ
                   
その中の一人のお笑い芸人が
販売員に割引ができないか交渉する
姿が映し出されました。
                   
販売員は店長でないと決められない
と言い、店長を呼びに行きます。
                   
店の奥から店長の姿が見えると
お笑い芸人から若くて可愛い
ハーフのモデルに交渉役を
チェンジして

一生懸命割引をお願いします。
                   
迷った末に店長が下した決断が
「691円が500円になる割引」
だったのです。
                   
単に数字だけの500円と
                   
わざわざデパ地下まで行き、
店長と交渉してまで勝ち取った
500円。
                   
結局値段は同じですが、
見る人の500円の商品の
「価値」は

後者の方がずっと高く感じる
はずです。
                   
プロセスによって「価値」は
大きく変化すると私は考えます。
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいが
なかなか思ったようにいかない・・・
                   
法人に提案しても「検討します」と
言われてしまうことが少なくない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

コンスタントに法人契約を
獲り続けています。
                   
一時期獲れたのではなく、
もう長年成果を出して
21回のMDRTなのです。
                   
しかし
                   
きれいでかっこいい設計書を作り
始めから保険をうまく売り込む
ことがうまいのではありません。
                   
デパ地下の話と同じで
「価値」を大きく変化させる
ことがうまいのです。
                   
当然、保険の「価値」を上げる
ことが秀逸なのです。

といっても高度で難解な
話法は一切必要ありません。

小林氏が音声セミナーで解説
しているのは

amazon話法。

利用していない人はいないと
言えるamazon.

実はこれを「ある方法」で
語ると

社長は保険の「価値」を
強く感じるようになるのです。

社長が保険に強く「価値」を
感じたら・・・

あなたは無理に売り込んだり
強引なクロージングすることが
不要になるとは思いませんか?

「絶対必要だね!」

こんな言葉が社長の口から
でるようにするのが
amazon話法なのです。
                 
保険の話を社長としようと
するのではなく
                   
その前に価値をアップさせる
話・・・amazonを語って

法人新規開拓を成功させませんか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!
■トップセールスパーソンの質問術
               
先日あるスーパーに行くと
                
はっぴを着た男性が肉を焼いて
大きな声で試食を勧めていました。
                
全国的にはあまり有名では
ありませんが、ある地方産の牛肉。
                
多くの人が試食をし、その牛肉をか
ごの中に入れていました。
                
この男性は
                
最初から肉を買うか?買わないか?を
問いかけていません。
                
試食をするか?しないか?を問いかけて
                
成果に繋げていると
言っていいのではないでしょうか。
                
何を問うか?で結果が変わるものです。
                
健康食品の通販CMも
いきなり購入するか、しないかを
問いかけるものは少ないと言えるでしょう。
                
多くのCMは無料のサンプルを
欲しいか?欲しくないか?
問いかけています。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
保険に関連する話を聴きたいか?
聴きたくないか?を
                
お客様に問いかけてしまっている
ということはありませんか?
                
売れる人はこんな事を問いません。
                
がんばってYESを引き出すと
いうよりも

お客様が確実にYESという
質問をするものです。
                
あなたはお客様に何を問いかけますか?
【保険営業法人アプローチ】
2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?

少し想像してみてください。

あなたは化粧品販売会社の営業
パーソンです。

お客様のご自宅を訪問して
新商品を売る場合

電話で何と言って
アポイントを取りますか?

「新商品を紹介されてください。」
「宣伝のためのお時間いただけ
ませんか?」

こんな言い方も間違いでは
ありませんが

うまくいかない確率が高いのでは
ないでしょうか。

このトークでは
商品を売る人と売られる人
という「関係性」になってしまう
からです。

私なら・・・
「新商品を使っていただき
お客様をインタビューする企画が
あります。

インタビューをさせて
いただけませんか?」

などと言うでしょう。

言い方はいろいろあるとして

売る人と売られる人という
「関係性」ではなく

インタビューする人とインタビュー
される人という「関係性」に変える
ことで

アポイントが取れる可能性が
高まると考えています。

「関係性」を変えることで
結果が変わることは少なくありません。


日本でナンパが得意なある外国人は
「お茶にいきましょう。」
「飲みにいきましょう」などと

女性に声を掛けないそうです

「行きたい店の場所がわからない
ので教えてもらえますか?」
と言うと

ほぼ全員が足を止めてくれると
いいます。

足を止めて話してもらえれば
大きなチャンスなのです。

最初の言い方では
ナンパする人とされる人の
「関係性」

後の言い方は
道を教える人と教えられる人の
「関係性」と言えるでしょう。

「関係性」は重要なのです。


この話は法人保険営業にも
通じます。


法人新規開拓で

思い描いた成果をなかなか
出せない・・・

法人にアプローチしても
社長から断りを受けてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

長年成果を出し続ける日本でも
トップクラスの営業パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは
社長との「関係性」変えること
です。

保険を売る人、売られる人
という「関係性」ではなく

経営者とパートナーという
「関係性」を

比較的短時間で築いてしまう
ノウハウを確立しています。

もちろん保険の話をしたり
設計書を出して流暢に売り込んでも

経営者とパートナーという
「関係性」を築くことは
できません。

やり方があるのです。

やり方は意外にも単純。

ある「3つの話」をするだけ
いいのです。

詳しくはインタビューで解説
していただきました。

経営者とパートナー

こんな「関係性」になり

社長があなたに何でも相談
するようになったら

保険を売ること自体が
簡単になるとは思いませんか?

提案やトークを変える前に
社長との「関係性」を変えましょう。

詳しくこちら↓をご覧ください。

2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?



【保険営業マーケティング方法】
20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!


釣り好きの友人がいます。
                
1匹でも多く魚を釣るために
釣りをする日に欠かさずやることが
あるといいます。
                
それは・・・
                
懇意にしている餌販売店に寄る
ことです。
                
餌を買うことと同時に、その日
どの「場所」で魚が釣れているか
情報を得るのです。
                
最新ですごい釣り竿やリールを
持っていて

釣りのテクニックがあっても
                
そもそも魚がいない「場所」に
糸を垂らしても、釣れないことは
明らかにです。
                
彼は「場所」を重視するわけです。

                
サーフィンが趣味の経営者から
同じようなことを聞いたことが
あります。
                
海に入る前に、WEBカメラや
よく行くサーフショップに寄って
                
その日、いい波が立っている
「場所」の情報を入れるそうです。
                
どんなにテクニックがあって
いいボードを使っていても
                
波が全く立っていない海では
それを発揮することはできません。
                
サーフィンも「場所」が
重要なのです。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
思ったように売れない・・・
                
目標を達成できない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
結果を出すために、セミナーや
研修会に参加してノウハウや
知識、情報を得る!
                
多くの人はこうします。
                
もちろん間違いではありませんが
これは

質のいい釣り竿をそろえたり
釣りのテクニックを磨くことに
似ていると考えます。
 
いい道具を手にして
素晴らしいテクニックを持って
いても

そもそも魚がいない「場所」
では結果はでません。               

保険営業でもこれは同じで

あなたが手掛けるマーケットは
                
いわばそもそも魚が少ない、
波が立っていない
ということはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューで竹下氏は
                
保険が売れる「場所」、
マーケットを発見し
大きな結果を今残しています。
                
このマーケットは巨大です。
                
今後20年間はますます
大きくなることは確実でしょう。
                
しかもこのマーケットを
手掛けている人は
まだまだ少ないのです。
                
魚がたくさんいて、今後も
魚が増えるにもかかわらず、

釣り人が少ない場所が
あなたの目の前にあるのです。
                
竹下氏の素晴らしい点は
単にマーケットを見つけた
だけではなく
                
そこからの保険契約の
獲り方まで確立していることです。

事務所にいても
メールやFAXでどんどん
見込み客が紹介される仕組み!

竹下氏がCDで解説している
ノウハウです。

高度で難解なやり方ではありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。
                
あなたはノウハウや知識、情報
という

武器ばかりを増やすことに
時間を費やしてしまっていませんか?
                
それらと同じくらい重要なのは
「場所」・マーケットなのです。
                
今保険が売れる、しかも
手付かずのマーケット

そしてそこから見込み客が
紹介される仕組みを

知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。

20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!



【保険営業団体開拓ノウハウ】
「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます
                

先日、打ち合わせを兼ねて
ある和食店でランチをしました。
                
その店に行くのは初めてです。
                
千円以下でおかずの品数も多く
それにとても美味しいランチでした。
                
打ち合わせをした方とは
次回はこの店にぜひ夜来てみようと
いうことになりました。
                
こんな場面をあなたも経験した
ことはありませんか?
                
この和食店はフロントエンド商品
(集客のための商品)がランチ。
                
そしてバックエンド商品
(本当に売りたい商品)が
ディナーということになるでしょう。
                
成功しているビジネスはこの使い分け、
使い方がうまいものが多いと感じます。
                
                
「行きたいお店があれば
ご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人の
スタッフにハワイのショッピング
センターで

こう声を掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を
週単位で所有するタイムシェアの
見学会を案内するものです。
                
歩いている人に
「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。

バックエンドがタイムシェア
の見学会。
                
これで結果を出していると
予測できます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                

商工会議所や法人会などの団体を
新規開拓して結果を出したいと
思っているが

うまくいかない・・・
やり方がわからない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

商工会議所などの法人団体の
新規開拓に次々成功している
トップセールスパーソンです。

インタビューの時点で
COT9回。

しかし保険をうまく売り込んで
好成績を続けているわけでは
ありません。
                
フロントエンド、バックエンド
の使い方、使い分けが秀逸な
のです。
                
保険営業パーソンのバック
エンドは保険契約ですから
                
中瀬氏はフロントエンドが
うまいと表現していいはずです。
                
もちろん彼のフロントエンドは
保険または保険の関連するもの
ではありません。
                
コネや紹介がなくて
いきなり商工会議所などを
飛び込みで訪問しても

何なくYESを引き出せるような
「あるフロントエンド」が存在
します。

「あるフロントエンド」は
高度で難解なものではありません。

知って入れさえすれば
誰でも真似できるものだと
考えています。
                
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高める
ものが中心だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人は
                
「あるフロントエンド」で
成功を続けています。

紹介やコネがなく
飛び込みであっても

数多くの法人が所属する
団体が開拓できたら

あなたの営業
そして手にするコミッションは

変わるとは思いませんか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます


■提案ではなく表現で差別化
                
ある通販会社がCMで
こんな表現を使っていました。
                
「7秒に1個売れています」
                
「○○○万個売れています」と
するのも決して悪くありませんが
                
「7秒に・・・」の方が聞いている側は
イメージしやすいでしょう。
                
たくさん売れている事を
より実感できるはずです。
                
少し前になるが電車のセブン銀行の
広告でこんな表現がありました。
                
セブン銀行の1日の利用件数は
150万件以上。
                
150万人といえば、どこの人口か?
                
1.山口県
2.神戸市
3.京都市
                
正解は1、2、3すべて。
3都市の人口はすべて約150万人
                
私はセブン銀行は随分たくさんの人に
利用されているなあと素直に感じました。
                
「150万件」と単に大きな数字を
訴えるだけではなくて
                
みんなが知っている大きな都市の
人口と同じことをアピールすることで
                
広告を見た人はピンと来たはずです。
                
お客様がピンと来る表現を使うことは
保険営業でも重要。
                
全く同じ事実を伝えるのでも
言葉のチョイスや言い方の工夫によって
                
お客様の感じ方はまるで違います。
                
提案だけではなく表現で差別化を
考えてみませんか?
【保険営業売れない原因】
これをしないから法人に保険が売れない


少し前に名刺交換した
若い起業家の名刺には驚きました。

名刺に載っている情報が

名前とインタグラムのユーザー
ネームのみだったのです。

私は初めて目にしたシンプルすぎる
名刺や彼の事業について

いろいろ質問してしまいました。

実は彼はこれが狙いだと言います。

名刺交換した相手と
仲良くなる、いろいろ話す

きっかけにこの名刺がなると
いうのです。

一流の芸人は話の「枕」がうまい
という話を聴いたことがありますが

起業家の彼もまさに「枕」の
達人と呼んでいいでしょう。

もしも彼が
自分の会社や事業について
話をさせてください!と
名刺交換でお願いしてきたら

私は間違いなく不快に感じた
はずです。

名前とインスタIDのみの
名刺が「枕」になって

会話が弾んだわけです。



この話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案や情報を提供しても
なぜか契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)。

といっても特別な提案や情報を
提供して成果を出しているわけ
ではありません。

特別なのは

「枕」なのです。

保険や相続、税金や法律などを
話すはるか前の「枕」が

秀逸なのです。

起業家の彼の武器はシンプルすぎる
名刺でしたが

小林氏の武器は

100円で売ってるポスター。

誰でも買えるものです。

このポスターを広げ
ほんの少し語るだけ。

たったこれだけのことで
「枕」は成功するといいます。

面談相手である経営者が
話を聴く態勢になって
しまうのです。

詳しいやり方は
すべて音声セミナーで解説
されていますので

あなたもすぐに実行できる
はずです。

想像してください。

あなたの話を聴く気満々の社長が
毎日、毎日あなたの前に座ったら

法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

みんなこの「枕」を吹っ飛ばして

いきなり本題に入ろうとするから

うまくいかないと私は予測します。

社長が聴き気になる前に
いきなり保険や相続、税金などの
本題を語っていませんか?

セミナーや研修で習えるのは
本題のノウハウばかりです。

正しいことですが
多くの保険営業パーソンが
今学ぶべきことは、

成功者の「枕」だと感じます

高度で難解な方法ではありません。

100円のポスターを広げ
少し語るだけでいいのです。

驚くことに小林氏のこのやり方は
ドクターにも有効だといいます。

さらに注目すべき点は

この「枕」を20年以上続け
成功し続けていることです。

小林氏は今後も全く同じ「枕」を
続けると話しています。

そんな万能で長く使い続けることが
できる「枕」のノウハウを
知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


これをしないから法人に保険が売れない
【保険営業ドクターマーケット開拓】
もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している

1月の寒い日に、あるマーケットが
開催されているのを見かけました。

ハンドメイドの雑貨やアクセサリー
を売る店、お弁当、スイーツを
売る店など

ぱっと見ただけですが50店以上が
出店していました。

中には行列ができている店がある程
マーケットは人で賑わっていました。

実はこのマーケットを主催している
のは、

雑貨や食べ物などとは全く関係の
ない会社です。

住宅施工・販売会社。

このマーケットは住宅展示場が
ある場所で開催されています。

「弊社で住宅を建てませんか?」

「うちの住宅はお得で品質がいいです。
住宅展示場を見に来てください!」

こんなストレートな投げ掛けで
成果が出る時代は終わったと
私は考えます。

競争に勝つ住宅施工・販売会社は
ある意味住宅でいきなり勝負しない
と言えるでしょう。

マーケットなどでまずは人を集め

すなわち全く「別のフィールド」
で戦い・・・

そして最終的に住宅のフィールドに
戻すことに長けているのではない
でしょうか。


この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。


ドクターマーケットを開拓し
たいがうまくいかない・・・

ドクターは既にたくさんの契約を
している場合が多く、それを崩す
ことは難しい・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長期に渡りドクターマーケットを
新規開拓し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし
ドクターにいきなり保険で勝負を
仕掛けることはありません。

鈴木氏は住宅施工・販売会社の
例と同じで

「別のフィールド」で戦い
そこで圧倒的に勝利して

保険のフィールドに戻すやり方
なのです。

難しく聞こえるかもしれませんが
「別のフィールド」とは非常に
身近なものなのです。

看護師の人材不足
病院の時計の位置
看護師の私語

音声のインタビューで解説されて
いる「別のフィールド」の一例です。

簡単で身近な話題でいいのです。

大切なことは
これら「別のフィールド」で
勝利すること。

そして保険のフィールで戻す
テクニックを知ることです。

詳しくは音声セミナーで
すべて明らかになります。

誰がどう見てもドクターの
ニーズに全く合っていない既契約

こんな契約を見ることは少なく
なったと感じませんか?

簡単な言い方をすれば
ドクターはある程度のレベルの
契約を既にしているケースが

ほとんどと言っていいでしょう。

それなのに保険で勝負する
ことは

「住宅展示場を見に来てください」
ととにかく声を張り上げ繰り返す
行為に似ていると

私は感じます。

それでもまだ保険で勝負しますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している


■保険提案ではなくレシピ提案
                
三ツ矢サイダーと聞いてどんな事を
イメージするだろうか?
                
炭酸で甘くて
氷を入れて飲むとおいしい
                
私はこうすぐ頭に浮かびます。
                
一方先日目にした製造メーカーの
サイトでは
                
三ツ矢サイダーを使ったレシピが
たくさん紹介されていました。
                
角煮、ゼリー、ピクルス
パスタ、蒸しパン、シャーベットなどなど
                
炭酸飲料のイメージとはかけ離れた
ものも多く、驚き!!です。
                
レシピ本も出版されていることも
知りました。
                
売る商品自体をアピールすることも
もちろん間違いではありませんが
                
成熟している市場で戦う場合
三ツ矢サイダーのように
                
レシピや使い方で
                
差別化する方法も有効では
ないでしょうか。
                
以前インタビューした
富裕層マーケットの新規開拓に
成功し続けている
トップセールスパーソンは
                
富裕層に最初から保険を
アピールするをしません。
                
提示するのは、いわばレシピです。
                
富裕層のニーズを満たす
富裕層の問題を解決する
                
レシピを提案すると・・・
                
素材の1つとして保険が入っている
と表現していいでしょう。
                
保険提案だけではなく
レシピの提案も考えてみませんか?
【保険営業成功者の戦術】
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!


先日、テレビで千葉の某専門店が
紹介されていました。

その店はある1つの商品しか
売っていません。

しかし小さな小さな広さの店舗
ですが

ナント1日1400売れるとの
こと。

さらにスーパーでは200円程度で
売っているものが多いですが

その店では1400円もするものも
販売していて

しかもそれがバカ売れしています。

この専門店は何を売っているか
予想がつきますか?


バナナ。
バナナ専門店なのです。

6基のバナナ保存庫を持っていて
おいしくバナナを熟成させることで
差別化しているのです。

見事な「選択と集中」戦術と
言えるでしょう。


この話は保険営業に通じます。


思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案をしても断られたり
検討します!と言われてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

長年個人分野で成果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

長年、保険を売り続ける
大きな要因の1つは

「選択と集中」なのです。

松井氏が

「選択と集中」しているのは

資産、資産運用。

死亡保障や医療保険などについて
積極的に語ることはありません。

提案もしません。

しかし最終的に
すべての保険を効率的に
売ってしまいます。

資産について語り保険を売って
いる保険営業パーソンは
他にもたくさんいる!

と感じた方も多いはずですが

松井氏のやり方は

かなり異色。

ものすごく「簡単」だと
私は表現します。

普通営業パーソンは
資産について語る場合

素人では知りえない専門的な
ことが中心と言えるでしょう。

一方、松井氏が語ることは
「簡単」なのです。

金利とは?
貨幣とは?
国債とは?など

教科書の1ページに出てきそうな
「簡単」なことを語って

ラクラク保険契約を獲得し
続けているのです。

そんな誰でもわかることを語って
保険なんて売れるわけがない!

こう感じる方はやり方を
知らないだけだと感じます。

トップセールスパーソンの
「選択と集中」

そして「簡単」のやり方を
知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!