トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業の”行くところがない”を解決】
見込み客獲得ならこのマーケティング
                
「結構なお金をかけて教育しても
思ったような人材が育たない・・・・」
                
先日、一緒にお酒を飲んだ経営者が
こう嘆いていました。
                
一方、ある有名な経営者は発想が
まるで違います。
                
彼がしていることは
がんばって教育するのでなく
                
一番仕事が忙しい時期に上司に
(強制的に)長期で休みを取らせる
ことなのです。
                
こうすることで上司は部下に仕事やスキル
を教えざるを得ません。
                
これで人材が育つそうです。
                
がんばって何かをするのではなく
「仕組み」を作って成功してると言って
いいでしょう。
                
車で道を走っていて、1人もお客様が
いない店には入りにくいものです。
                
ある店舗はこんなお客様の心理を考え
ある策を講じたといいます。
                
「どうぞお入りください」と入店を勧めた
わけではありません。
                
実はスタッフの車を数台お客様用の
駐車場に置くようにしたのです。
                
こうすることで、店内に既にお客様がいる
ようにお客様が感じ、集客に結び付いた
そうです。
                
この例も「仕組み」で得たい結果を手に
したと考えられます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
見込み客を増やすことができない・・・
                
将来の見込み客の枯渇が心配・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
見込み客で困ることがありません。
                
しかしがんばって見込み客を発見している
わけではないのです。
                
竹下氏は「仕組み」を作り上げたのです。
                
相談したい、話を聴いて欲しい、解決策を
教えて欲しい・・・
                
こんなかなり契約見込みが高い顧客を
事務所に居ながら紹介される
                
「仕組み」を確立したのです。
                
この「仕組み」を作ることは難しくないと
私は考えます。
                
知れば、いつからでも全国どこでも作る
ことができる「仕組み」なのです。
                
事務所にいると、ほぼ自動的に
見込み客が紹介される姿を想像して
みてください。
                
来週、そして来月さらに3か月後の契約
や数字に困ることが果たしてあるでしょうか。
                
成功するための武器はあなたの目の前に
あります。
                
後は一歩を踏み出す勇気があるか
どうかだけです。
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法

【保険営業法人開拓】
この話で1社から58の法人契約を獲りました
                
「勝負を決めるのは準備」
                
サッカーの本田圭佑選手が
あるインタビューでこう語っていました。
                
試合で何をするかももちろん大切ですが
結果を出すためには、それまでの「準備」
が重要ということでしょう。
                
プロ野球監督として輝かしい実績を
残している野村克也氏も
                
「野村野球というのは、ひと言で言えば
準備野球ですから」
                
と語っています。
                
プロ野球というと投手と打者のグラウンド
での真剣勝負というイメージが強いですが
                
勝負はグラウンドのはるか前の「準備」が
鍵を握るということではないでしょうか。
                
これらの話は法人保険営業に通じます。
                
法人契約をもっと増やしたい
でもなかなか結果に繋がらない・・・
                
1社からできるだけ単価の高い契約を
1件でも多くの獲りたいが、うまくいかない・・
                
こう感じたことが
今まで1度や2度ありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
MDRT21回、
そのうちTOT3回、COT13回です。
                
普通の保険営業パーソンとの
大きな違いは
                
「準備」なのです。
                
本田選手と野村さんと同じなのです。
                
保険の話をする前に
                
どんな話をするか
                
つまり保険の前の「準備」が
秀逸なのです。
                
とっていも
難解で高度な話は必要ありません。
                
社長と「ある事」について語れば
いいだけなのです。
                
「ある事」について語ることが
まさに秀逸な「準備」となり
                
大きな法人契約、複数の法人契約に
繋がります。
                
インタビューで詳しく語られている
1社から58の法人契約を獲得した
話は特に参考になると考えています。
                
そのまま真似する価値がある
成功例だと確信しています。
                
どんな契約を、どんなトークで獲ったのか?
これを学ぶことはもちろん間違いでは
ありません。
                
しかしこれはあくまで結果です。
                
結果を真似すると同時に
プロセス、「準備」も学ぶ必要があるとは
感じませんか?
                
トップセールスの準備話法、プロセスを
                
詳しく知りたい方は
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音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!

トップセールスのこの部分を真似よう
                
魚の売上がいつも好調なスーパーが
あります。
                
「あのスーパーで鯵が売れているから
うちの店でも仕入れて売ろう!」
                
こんな風にライバルのスーパーは特定の魚が
売れているという「結果」を真似しようと
するのが普通ではないでしょうか。
                
しかし同じような「結果」はなかなか
出せません。
                
「プロセス」が違うからです。
                
例えば「プロセス」の違いの1つを
あげると・・・
                
その好調なスーパーは時間帯によって
売り方を絶妙に変化させます。
                
午前中は時間に余裕があり
調理が得意な年配の方が多いので
魚をそのまま売るといいます。
                
午後になると、はらわたなどを取り除いて
すぐ調理できるようにして店頭に置きます。
                
そして夕方になると働く主婦などが
多く来店するため手間がかからないように
切り身にして売ります。
                
さらに遅い時間になると、
もっと忙しい人のために
                
魚を調理しておかずとして
すぐに食べられるようにして店に出します。
                
童話によく出てくる
意地悪じいさんと正直じいさんの
違いに似ています。
                
正直じいさんが宝を得ると
                
意地悪じいさんは
「プロセス」を吹っ飛ばし
                
「結果」だけを真似ようとして
大失敗します。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
どんな契約が獲れたかという「結果」に
注目することは間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは「プロセス」が
特別です。
                
意地悪じいさん的真似になっていませんか?
【保険営業の行くところがないが無くなる】
断りはこの行動でチャンスに変わります
                
「PKを外すことができるのは
PKを蹴る勇気を持ったものだけだ」
                
1994年のアメリカワールドカップの
決勝でPKを外した時に
                
ロベルト・バッジョが言った言葉です。
                
決勝戦でのPK失敗という絶望的な
経験を前向きな力に変える発想だと
私は感じます。
                
サッカー界のスーパースター 
リオネル・メッシのこの言葉も
私は気に入っています。
                
「努力すれば報われる?そうじゃないだろ。
報われるまで努力するんだ」
                
努力しても結果がでない、うまくいかない
このような逆境は誰にでもよくあることです。
                
こんな状況を大きく変えるきっかけとなる
言葉ではないでしょうか。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛込みで継続的に成果を出し続けて
います。
                
といっても
                
訪問したお客様のすべてからYESを
もらえるわけではありません。
                
「断られる」事も少なくありません。
                
これは普通の営業パーソンと同じです。
                
中瀬氏はが限られた成功者となれたのは
                
断られた後の「ある行動」。
                
ピンチを前に進む力に変える
バッチョやメッシと似ています。
                
実は「この行動」によって
                
断られたお客様を
                
その後契約者に変えることに
成功し続けています。
                
多くの保険営業パーソンは、
お客様に断られないノウハウを
探し求めます。
                
そして断られたらそれで終わりにする人が
圧倒的多数でしょう。
                
一方トップセールスパーソンは
「断り」を契約に変える方法を確立して
います。
                
あなたなの話を聴いてくれてもチャンス
逆に断られてもチャンス
                
こんな状況を作れても
あなたのコミッションは増えませんか?
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

【保険営業ニーズ喚起】
フリーターに高額保険を提案せよ
                
学生時代の友人の子供が
今年小学校に入学しました。
                
子供が使うランドセルの値段は・・・
                
何と!10万円以上します。
                
彼は普通のサラリーマンで
給与も人並みです。
                
10万円のランドセルは
決して安い買い物ではありませんが・・・
                
実はランドセルは彼の親、
子供から見れば祖父母からの
プレゼントなのです。
                
少子化。
                
子供向け商品やサービスを
提供する側から見れば
                
厳しい状況に見えますが
                
父方、母方2組の祖父母が元気で
さらにお金を持っているという変化を
見逃さなければ
                
売上を伸ばすことができるわけです。
                
昔では考えられないくらい高い
ランドセルが簡単に売れてしまいます。
                
一見厳しい変化に見えてもその裏には
必ずチャンスがあるということでしょう。
                
そろばん塾の経営者と以前話す
機会がありました。
                
今時そろばんなんて習う子供が
いるのか?と普通は考えるはずです。
                
しかしその経営者は大きなチャンスが
あるというのです。
                
今後は高齢者向けのそろばん塾を
幅広く展開するといいます。
                
手先と頭を使うそろばんは
認知症対策に有効だそうです。
                
これも変化の裏にあるチャンスの例
と言っていいでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
多くの保険営業パーソンが
逆風だと考える変化を
                
見事にチャンスに変えて
大きな成果を手にしています。
                
非正規雇用の増大。
                
紛れもない事実で
近年の大きな変化と言っていいでしょう。
                
正規雇用の人よりも給与は少なく
保険を販売する側から見れば
有難くない変化ではないでしょうか。
                
しかし杉山氏はこの変化を
                
「あるノウハウ」で
大きな契約に変えてしまいます。
                
パート、アルバイト、派遣社員など
から高額契約を連発させています。
                
「あるノウハウ」をご存知ですか?
                
医師や経営者など高年収の人に
保険営業パーソンは競って訪問します。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
「あるノウハウ」をみにつければ
                
競争のない市場で
高単価の契約を獲得することが
できるようになると考えています。
                
変化の裏にあるチャンスを
コミッションに変えるノウハウを
                
知っているか知らないかだけで
大きな差が付きます。
                
詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!

同じセールストークで売れない人、売れる人
                
舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が
                
某大学で演劇について講義している
様子がテレビ番組で紹介されていました。
                
その中で実際に演技指導する場面が
ありました。
                
シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。
                
その次に先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。
                
まるで違う!
ここまで違うのか!
                
2人のセリフを聴いた率直な感想です。
                
このセリフを言った学生は躊躇もなく
みんなの前で演じられますから
                
おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。
                
場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。
                
それにもかかわらず
ベテラン俳優との差は歴然としています。
                
同じセリフであっても演じ方によって
見る人の感じ方は大きく変わるのです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンがお客様に
話す内容は特別ないことが多いと感じます。
                
特別なのは「言い方」です。
                
同じセリフでも演じ方によって
                
聴衆を感動させる役者がいるのと
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。
                
多くの保険営業パーソンは
ライバルとは違ういわばセリフばかりを
追い求めます。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
みんなと同じセリフ・・・
                
すなわちトークで
結果を出し続けています。
                
売れる人の表現の仕方、トーン
スピードなど
                
トークの内容以外の部分を学んだ
ことはありますか?
                
【保険営業紹介入手方法】
この2つで税理士からの紹介が自動的になる
                
先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。
                
その店の目玉商品の1つは・・・
「国産牛カルビつかみどり500円」
                
店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると
                
約500グラムを獲得!
                
そのお店では通常100gのカルビが
398円で売られています。
                
500gというと
約2000円になりますから
                
約1600円の得をしたと
紹介されていました。
                
この商品だけ見ればお店は大赤字です。
                
しかしこのお店は目玉商品以外の商品
                
すなわちお店がしっかり儲けられる
商品も買わせる
                
「仕組み」があると予測できます。
                
お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという
                
お客様の「ニーズを満たし」ながら
                
最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。
                
ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて遊ぶことができます。
                
しかしゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり
                
ゲーム会社は巨額の利益を上げています。
                
これも
                
利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。
                
これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。
                
税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
税理士から紹介をコンスタントに
獲得して
                
大きな成果を出し続けています。
                
といっても
                
紹介をお願いしたり依頼したりは
一切しません。
                
お願いや依頼ではなく
                
大田氏がまずやることは
税理士の「ニーズを満たす」ことです。
                
そして税理士の「ニーズを満たす」と
最後に法人保険契約に繋がってしまう
                
「仕組み」を確立しています。
                
激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。
                
もっと具体的に表現すれば
                
税理士が喉から手が出るほど欲しい
「2つの事」を提供すると
                
ほぼ自動的に法人が紹介され
契約に繋げられる「仕組み」があるのです。
                
CDを聴けばこの「仕組み」が
あなたのスキルになります。
                
知っているか知らないかだけの差で
                
法人の紹介を連発させることが
できると言っても過言ではありません。
                
それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?
                
詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

【保険営業法人開拓方法】
「この行動」を繰り返すだけで法人に売れる
                
巨人の監督だった長嶋茂雄さんが
松井秀喜選手を一流に育てるために
                
毎日一緒にやったことがあります。
                
最新式の理論を学んだり
最先端のトレーニングをすること
ではありません。
                
実は素振りです。
                
極めて簡単で
誰でもいつからでもできることです。
                
成功は

「簡単な行動の繰り返し」から生まれると
いうことではないでしょうか。
                
就職試験のための予備校の先生に
話を伺ったことがあります。
                
いきなり面談の対策をしても意味がない
と断言していました。
                
まず学生にやらせることは
何度も何度も作文、文章を書かせる
ことだそうです。
                
文章が書けるようになれば
自然に話すこともできるようになり
                
面接対策にもなると
先生は話していました。
                
これも「簡単な行動の繰り返し」です。
                
これら2つの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。
                
セミナーや研修で
新しい知識や情報を学んでも
それを法人新規開拓に活かす
ことができない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
難解なノウハウや理論ではなく
                
簡単な「ある行動」の繰り返しで
                
長年法人新規開拓で
結果を出し続けています。
                
誰でもいつからでもできる
「ある行動」。
                
これだけでいいのです。
                
これを繰り返せば
あなたの法人顧客が増えるのです。
                
保険の提案でも保険に繋がる話を
するのではありません。
                
社長が喜び
社長との信頼関係を強くする
                
「ある行動」を繰り返すだけ。
                
難しい理論や知識、情報を駆使して
                
法人新規開拓を成功に導く
努力も無駄ではありませんが
                
トップセールスパーソンは
簡単な「ある行動」を繰り返し
                
大きなコミッションを獲得し
続けています。
                
あなたはこれを知らずに
新規開拓を続けますか?
                
詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ



売れる人は「ここ」がスペシャル
                
学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。
                
彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ
                
スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。
                
普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。
                
しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして
                
希望の会社の内定を勝ち取ったのです。
                
バイトにはまり勉強が疎かになって留年!
                
事実をありのままに伝えることも
時には大切です。
                
しかし「伝え方次第」で
                
それを聴く相手の感じ方は変わるものです。
                
工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを
                
アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた
                
企業がテレビで特集されていました。
                
ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。
                
リサイクル、再利用またエコ製品などと
伝えれば
                
全く違う反応が返ってくると予測できます。
                
これも「伝え方次第」なわけです。
                
これら2つの話は保険営業にも通じます。
                
トップセールスパーソンはみんなが知らない
情報や知識を語るわけではありません。
                
みんなが知っている当たり前の事で
あっても武器に変えてしまうのです。
                
「伝え方次第」で!
                
何を語るかも重要ですが
どう語るかはもっと大切だと考えています。
【保険営業成功例】
異色のコラボで紹介が止まりません!
                
少し前になりますが
歌舞伎役者の中村獅童が舞台で
ある有名人と共演している映像をテレビの
情報番組で見かけました。
                
その有名人とは
                
初音ミク。
                
ご存知の方も多いと思いますが
初音ミクはバーチャルアイドルです。
                
歌舞伎と初音ミクの「異色のコラボ」です。
                
伝統的な歌舞伎の役者でありながら
新しいものにチャレンジする姿が見事だと
思えました。
                
ビックロ・・・時々私が利用する店です。
                
家電量販店のビッグカメラと
カジュアル衣料品販売のユニクロの
                
まさに「異色のコラボ」の店舗です。
                
現状を変えたり、打破するまたは新し風を
拭かせるための手段の1つとして
                
「異色のコラボ」は有効ということでは
ないでしょうか。
                
これは保険営業でも同じです。
                
保険営業パーソンがコラボ・提携すると
言えば
                
税理士や社労士、弁護士などの士業の
先生が一般的です。
                
一方、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は
                
「異色のコラボ」で成功を続けています。
                
士業とは全く異なる「ある業種」と組み
                
事務所に居ながら
「ある業種」が抱える顧客の中から
見込み客がほぼ自動的に紹介される
仕組みを作りあげたのです。
                
「ある業種」とコラボしている保険営業
パーソンはまだまだ少数。
                
ですからチャンスは大です。
                
さらに「ある業種」の顧客は今後も大きく
増え続けることが予測されています。
                
市場が伸びているにも関わらず
やっている人が少ない・・・・
                
こんなチャンスを見逃しますか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法


【保険営業ドクターマーケット開拓】
ほぼ100%,ドクターの前に座れるトーク
                
高校時代に私から見れば
非常に頭がよくて、なんでも知っている
友人がいました。
                
しかし彼は何年も浪人したにもかかわらず
希望の大学に入学することができません
でした。
                
一方、成績が全くよくなかったに
難関といわれる大学に現役で受かった
友人もいます。
                
頭がいいことと試験に受かることは
「違い」があるということではないでしょうか。
                
政治ができることと選挙で当選することも
「違い」があると聞いたことがあります。
                
これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
                
ドクターマーケットも「違い」に気づけば
契約をコンスタントに獲得することが
できると考えています。
                
ドクターに保険を売るノウハウと
                
ドクターの前に座るノウハウとの
                
「違い」です。
                
セミナーや勉強会で習えるのは
大抵、売るノウハウばかりではない
でしょうか。
                
これも重要なことですが
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏が
                
詳しく解説してくれたのは
                
ドクターの前に座るノウハウです。
                
これを
                
知るだけで
                
あなたは飛び込みで病院を訪問しても
                
ドクターの前に座れるようになる
と確信しています。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの
差といっても言い過ぎではありません。
                
毎日、毎日ドクターの前に座れても
                
契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか?
                
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





成功者はこれがうまい
                
まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは
                
水に顔をつけてすぐに目を開けることは
できません。
                
しかし子供向けの水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」とは
指導しないといいます。
                
水の中に落ちて沈んでいる
きれいな石を拾うゲームを
やらせるのです。
                
一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。
                
こうすることで子供は
                
「知らず知らずのうちに」
                
水中で目を開けることを覚えるそうです。
                
柔らかいカラーボールを上空に投げて
子供が落ちてくるボールをヘディングする!
(頭に当てる)
                
実はこれ
                
低学年の小学生を指導する友人が
実際にやっている野球の練習です。
                
子供は楽しく、喜びながら
これを繰り返すといいます。
                
この遊びをすることで
                
「知らず知らずのうちに」
                
ボールの落下点に正確に行ける
ようになり
                
フライが捕れるようになるそうです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンは
「知らず知らずのうちに」がうまいものです。
                
雑談と営業トークに大きな差がないと
表現していいかもしれません。
                
以前インタビューした相続分野で成果を
出し続けている成功者は
                
相続保険を売る際
最初にする話は東京オリンピックだと
いいます。
                
営業トークの勉強も大切ですが
トップセールスの雑談も学んでみませんか。
【保険営業企業開拓】
社長に大型終身保険を売る技術
                
少し考えてください。
                
あなたが古本屋を経営しています。
                
ブックオフやアマゾンなど並み居る競合に
勝つためにどんな戦略を立てますか?
                
扱う本のカテゴリーを絞って専門店化する
                
新刊本を豊富に揃える
                
古く珍しい本ばかりを売る
                
他店よりも安く売る
                
仕入れを工夫して利益率を上げる
                
私ならこんな普通の考えしかできない
でしょう。
                
一方、先日テレビに出演していた
古本店の店主は
                
全く違う方法でお客様にアプローチ
していました。
                
インテリア。
                
インテリアとして古本をお客様に
売っています。
                
外国の古書で装丁がオシャレなものを
中心に仕入れ販売しています。
                
例えばロシア語の古本。
                
これを読むために買う人は非常に限られ
ています。
                
ロシア語を勉強し読める人しか買わない
からです。
                
一方、ロシア語の本をインテリアとして
売れば、客層は劇的に広がります
                
部屋をおしゃれにしたい女性
                
カフェやレストランの経営者
                
海外の家具を販売している店にも
売れるかもしれない。
                
ロシア語を一文字も知らない人で
あってもビジネスのターゲットに
変えてしまうことができます。
                
お客様へのアプローチ次第で
売上は変わります。
                
これは保険営業でも同じ。
                
今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏はアプローチノウハウの達人です。
                
例えば終身保険を売る場合。
                
お葬式代や死後の整理資金の
準備のため、または返戻率の話を
中心するのが一般的です。
                
一方、染宮氏は全く違うアプローチを
インタビューで語っています。
                
今でも売れる。
いや今からでも売れる。
                
これがその方法を学んだ率直な感想です。
                
得か損か、有利か不利かで
アプローチする売り方ももちろん
悪くはありません。
                
しかしロシア語の本を読むものではなく
インテリアとして売るアプローチと
同じように・・・
                
工夫次第でライバルに勝てることを
CDであなたは知るに違いありません。
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に
相続対策保険が売れてしまう!
【保険営業企業開拓方法】
役員賞与で法人新規開拓できる
                
日本の農業問題が報道番組で
語られてることは多いです。
                
食料自給率の低下
農家の後継者問題
TPPで受ける影響など。
                
どちらかというと後ろ向きの
話題が多いと言えるでしょう。
                
一方で先日書店で見た本のタイトルは
衝撃的なもので私は思わずその書籍を
手に取ってしまいました。
                
「日本は世界5位の農業大国 
大嘘だらけの食料自給率」
浅川芳裕 (著)
                
「思わず」手に取ってしまった・・・
                
ビジネス側(本を出版する側)から
すれば
                
こんな行動を顧客に起こさせる本の
タイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずです。
                
常識的なこと
                
すなわちこのケースで言えば
農業の危機を示すようなタイトルであれば
                
私の「思わず」は起こらなかったに
違いありません。
                
常識とはまるで逆のことを語るような
タイトルだからこそ
私は行動を起こしてしまったのです。
                
同じ日にやはり「思わず」手に
取ってしまった本があります。
                
そのタイトルは
                
「ギャンブルには
ビジネスの知恵が詰まっている」
松井政就(著)
                
ギャンブルとビジネス。
                
普通は同じ土俵で考えることはないと
私は認識しています。
                
この固定概念を崩すタイトル
だからこそ「思わず」なのです。
                
これらの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。
                
今まで何度も聞いたことがある話をして
社長の「思わず」を起こすことは難しい
のです。
                
それにもかかわらず
多くの営業パーソンは
常識的な話題でアプローチします。
                
今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏のノウハウは一線を画します。
                
インタビューでは非常識、固定概念を
崩す話題で
                
社長の関心をひき
                
社長の「思わず」を起こす方法が
満載です。
                
例えば「役員賞与」を切り口に
法人新規開拓するノウハウ。
                
今までにはない斬新な切り口と
言っていいでしょう。
                
また「役員報酬をアップさせる提案」を
突破口にする法人開拓も注目の
方法です。
                
多くの営業パーソンは報酬を下げて
退職金にまわす提案というのが常識。
                
非常識だからこそアプローチが
うまくいく確率がアップします。
                
またそのアプローチから契約に繋げる
流れも非常に勉強になると確信して
います。
                
まだみんなと同じアプローチを続けますか?
                
詳しくはこちら↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に
相続対策保険が売れてしまう!
社長の本音が契約を導く
                
お見合いが終わった後、女性が男性に
断りを入れる時
                
普通は本音を言わず、相手を傷つけ
ないようにします。
                
「大変良い方なのですが、彼に私は
不釣り合いです。」
                
こんな感じが多いでしょう。。
                
「自慢話ばかりでおもしろくなく
ファッションセンスもダサくて嫌です。」
                
間違ってもこんな本音を伝える女性は
いないに違いありません。
                
男性から見れば、本音を知らなくて
断られれば傷つかなくて済みますが
                
もし相手の本音を知ることができれば
次のお見合いで改善することができ
成功の確率が高まるのではないでしょうか。
                
自慢話を止めて相手の興味のある話
をする、
                
ファッションアドバイザーに頼んで洋服を
コーディネイトしてもらう
                
・・・こんな対処ができるはずです。
                
本音はチャンスに繋がるのです!
                
この話は法人新規開拓にも通じます。
                
「いいです」「結構です」
                
「保険に入る余裕はありません」
                
よく社長から言われる断り文句ですが
本音とは言えないでしょう。
                
もしも同じ断りでも社長の本音・本心を
聴くことができたら
                
その断りを大きなチャンスに変換することが
できるはずです。
                
トップセールスパーソンは社長の本音を
掴むことがうまいのです。
                
保険料や財務内容などの前に
本音を掴もうとしていますか?