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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業法人初回訪問話法】
TOTは初回に社長とこの会話をする


道を歩いていると2~3人の
作業着の人がカメラのようなもの
と棒を持って

”測量”している様子を時々
目にします。

この”測量”が劇的に変わろうと
していると

先日、あるテレビ番組で伝えられて
いました。

広い土地の測量は今まで
1週間程度の時間が掛かった
といいます。

しかしドローンを活用して
空から測量すれば

これが10分程度でできてしまう
ことがあるそうです。

1週間が10分に短縮!

測量は劇的に「簡略化」されようと
しています。



「無料!自分のショップを
立ち上げるまで30秒!」

あるネットショップのサイトの
こんな宣伝を以前目にした記憶が
あります。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

ネットが出現する前は
店舗を借りて改装し
従業員を雇い・・・

自分の店を出すまでには
多額の費用と時間がかかったと
言えるでしょう。

それが0円、30秒で
自分の店が持てるのです。

これも「簡略化」の一例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓特に初回面談で

最新の情報を社長に提供しても
反応がよくない・・・

そもそも社長にどんな情報や知識を
提供すればいいかわからない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声でインタビュー
小林氏は

法人新規開拓で成功を続け

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
トップセールスパーソンです。

小林氏の成功の大きな要因の
1つは

「簡略化」です。


社長と「●●」について語るだけ。

小林氏の初回面談ノウハウです。

●●は保険でも相続でも財務でも
ありません。

ほとんどの社長が強い関心がある
話題です。

ですから当然会話も弾みます。

さらに

会話が弾むだけではなく
●●について語ると

法人契約に導くことも容易に
なるのです。

「なんだそんなことでいいのか!」
●●を知ればきっとあなたはこう
思うはずですが

効果は抜群です。

トップセールスパーソンは
難しく高度なことを話して
いると誤解されている方は多いですが

実はもっと簡単なことで

新規契約を獲得しています。


保険をうまく語りますか?

それとも●●を社長と語り
法人開拓をもっと「簡略化」
したいですか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

TOTは初回に社長とこの会話をする



【保険営業法人開拓トーク】
会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

自転車を趣味にしている人が
私の周りに増えています。

通勤や仕事の移動で活用している
経営者も少なくありません。

自転車が増ればそれに比例して
増えるのが盗難です。

外国製の結構値の張る自転車を
盗まれた経験がある友人がいますが

彼は今自転車を停める時に長い
チェーン式の鍵をいくつも用意して

ぐるぐるに巻きつけます。

盗まれないようにロックを
強化する!

正しい判断でしょう。

一方で先日テレビで紹介されていた
盗難防止のやり方は

全く発想が違います。

実際に売られている商品です。

それは

鳥のフンそっくりな取り外し
可能なシールなのです。

白く見た目は鳥のフンそのものの
シールをサドルの部分に貼ると

自転車を盗もうとした人は
座るのが嫌だと感じて

結果的に盗難の防止に
繋がります。

盗む人の「心理・感情」に
スポットを当てた戦術と
言っていいでしょう。

ガチガチにロックするという
理屈も間違いではありませんが

「心理・感情」を考えると
シールを貼るという

簡単な方法でより効果を出す
こともできるわけです。


この話は法人新規開拓に通じます。


いい提案、有利で得なプランを
社長に提案して

いい返事がなかなかもらえない・・・

「検討する」と言われてしまい
契約に至らないことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
竹下氏は

法人新規開拓のスペシャリストで
トップセールスパーソンです。

しかし既契約やライバルがした
保険提案より

有利でお得なプランをアピールして
法人契約を獲得する、理屈一辺倒の
営業スタイルではありません。

竹下氏の武器は
社長の「心理・感情」なのです。

普通の保険営業パーソンは
社長との初回面談で

既契約や会社の売上や利益
今付き合っている保険営業パーソン
について

情報を得ようとがんばります。

間違いではありませんが
竹下氏は違うのです。

初回面談で集めるものは
社長の「心理や感情」。

「うれしかった」
「たのしかった」
「頭にきた」
「くやしかった」

実はこれをメモするだけで
法人新規開拓を成功に導くことが
できるのです。

なぜ社長の「心理や感情」を
メモすると契約になるのか?

詳しいノウハウはCDで
解説されています。


竹下氏の法人式開拓術は
比較されない方法だと考えて
います。

既契約や付き合いのある
保険営業パーソンと
比較されることがなくなる
わけです。

比較されて勝つという発想
ではなく

比較されないで勝つ

いわば
戦わずして勝つ戦術だと
感じています。

第一歩は理屈ではなく
社長の「心理・感情」を集め

メモをすることから始まります。

それでも有利でお得な提案で
勝負しますか?

詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

【保険営業トップセールスの話法】
トランプ大統領を語ると
社長の個人資産を丸裸にできます


少し考えてみてください。

あなたがいつも買い物している
ショッピングセンターに
行くまでの道が

工事で大渋滞です!!

あなたならどうしますか?

私なら「道順を変える」
でしょう。

ナビを使えば裏道などは
比較的簡単に見つけることが
できるはずです。

ゴールまでの道順は1つでは
ありません。

時には「道順を変える」ことも
大切です。



友人の息子さんは偏差値の高い
名門大学の付属中学校を目指し

現在、勉強一色の日々。

週5回塾に通い、家庭教師も
お願いしています。

一方、先日ネットで目にしたのは
この名門大学に簡単に入る方法が
書かれたサイトです。

大学の付属校は日本だけではなく
実は海外にもあって

こちらではあれば入学は比較的
容易だと書かれていました。

もちろん入学は簡単であっても
付属校なので大学へは推薦で
入学できます。

実際に芸能人の子供の中には
この海外の付属校を選ぶ
ケースがあるといいます。

がんばって努力することも
もちろん大切なことですが

「道順を変える」だけで
比較的簡単にゴールにたどり
着けることもあるわけです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



多くの経営者や社長と契約
したいが、

なかなかうまくいかない・・・

アプローチしても断られて
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

経営者開拓のスペシャリストで

長年、高挙績を続けています。

成功の大きな要因の1つは

「道順」。

「道順を変える」ことで
社長を契約者に変えてしまう
ノウハウを確立しています。

「コンサルティングを受けませんか?」

社長の資産をコンサルティングして
最終的に保険契約を獲得したい時

多くの保険営業パーソンは
コンサルティングをストレートに
提案してしまうでしょう。

もちろん、これでうまくいけば
いいのですが、現実は厳しいもの
です。

この言葉を聴いて、自らの資産を
すべて明らかにしてくれる

営業パーソンから見れば
神様のような社長はほぼいない
と言っていいはずです。

大田氏はこうしません。
やり方が違うのです。

「道順を変える」のです。

大田氏が語るのは


「トランプ大統領」。


回り道だと思えるかもしれませんが

実はトランプ大統領を


「ある方法で語ると」


社長の個人資産を丸裸にする
ことができるようになるのです。

そして資産をコンサルティングして
保険契約に結び付ける・・・
これが大田氏の「道順」です。

詳しいやり方、話し方はすべて
インタビューの中で明らかにして
いただきました。

社長の資産が丸裸になり
コンサルティングできれば

法人に関してのコンサルティングも
難しくなくなる

こんな流れで大田氏は快進撃を
続けているのです。

それでもまだコンサルティングを
提案し続けますか?


もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

トランプ大統領を語ると
社長の個人資産を丸裸にできます

【保険営業法人開拓話法】
契約者貸付は今でも差別化の武器になる


YouTubeを見ていると
「Hello,again~昔からある場所~」
の動画が目に入りました。

20年以上前に大ヒットした
MY LITTLE LOVERの曲です。

当時はみんなでカラオケに行くと
多くの女の子が歌っていたと
記憶しています。

しかし今回目にした動画で
歌っているのは

JUJU 。

歌詞もメロディーも同じですが
曲の印象は全く違い
とてもいい感じです。

歌い方やアレンジ次第で
聴いている人の印象はまるで
変わるものだと実感しました。



全く同じセリフであっても
多くの人を感動させる
演技派の役者もいれば

いわゆる大根役者もいます。

セリフもいい方次第で
見ている人の印象は全く
変わってしまうわけです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓をもっともっと
進めたいがうまくいかない・・・

法人にアプローチしても
社長にすぐ断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えている方は
少なくないはずです。

思い描いた成果を手にできない
保険営業パーソンは

セミナーや研修会に参加して

今までにないノウハウや
最新のセールストークや提案を

手に入れようとします。

もちろん間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏のやり方は

全く違います。

竹下氏の法人新規開拓の
強力な武器の1つは

「契約者貸付」。

今時、こんな当たり前の事を
社長に伝えてもうまくいくはずがない!

こう考えたのは「やり方」を知らない
だけなのです。

「契約者貸付」は

「やり方」「伝え方」次第で

法人新規開拓の武器になるのです。

何をどう

どんな順番で社長に伝えれば

武器になるのか?

CDで一から詳しく解説されて
います。

新しい曲を作りヒットを狙うことも
間違いではありませんが

過去のヒット曲をカバーしたCDで
あってもヒットは可能です。

法人保険営業も同じです。

「契約者貸付」を語っただけで

社長が身を乗り出し、もっと詳しい
話を聴かせて欲しいと

あなたにお願いする・・・

こんな場面をコンスタントに作る
ことができたら

法人契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?


詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

契約者貸付は今でも差別化の武器になる
これを増やすと保険が売れます


あるインターネットの
コンサルタントは

ホームページから売上を上げる
ためのポイントは

「滞在時間」だと断言していました。

売るテクニックや2ステップ
マーケティングなどのノウハウも
不要ではありませんが、

結局アクセスした人の閲覧時間に
売上も比例するというのです。

少し極端な例かもしれませんが
毎日どうしても2時間閲覧したい
ホームページページやブログが
存在したら、

確実にそのページで何らかの
買いものやアクションを起こして
しまうはずです。

これは保険営業にも通じます。

多くの営業パーソンは
どうしたら売れるかばかりを
追い求める傾向が強いのでは
ないでしょうか。

正しいことですが
ホームページの例と同じように

どうしたら訪問先に滞在できるかを
考えてみるのはいかがでしょうか。

毎日、5人の経営者と1時間ずつ
面談できるにもかかわらず

全く法人契約が獲れないという
営業パーソンに私は会ったことが
ありません。

売ることばかりを考えるのではなく

どうしたら滞在時間を増やせるかを
もう1度検討してみては
いかがでしょうか?
【保険営業成功の秘訣】
節約志向の顧客の契約単価を
3倍にさせるノウハウ


友人のお子さんは、受験のために
小学校4年生から進学塾に通い
だしたそうです。

最初は親に言われて、嫌々入塾した
のですが

今では塾から帰宅後も机に向かう
程、やる気になっているとのこと。

友人は特に何もしていませんし
何も言ってもいないそうです。

塾そして先生の子供の「気持ちを
変える」力はすごいと友人は
感心していました。

勉強を教えることも重要ですが
子供の「気持ちを変える」ことも
同じくらい重要ということ
でしょう。


東京・上野のアメ横でお菓子の
たたき売りがテレビで取材されて
いました。

ちょうど店の前の通りかかった
年配の女性が、お菓子を購入!

インタビューすると
お菓子を全く買う気がなかった
のに思わず買ってしまったと
答えていました。

たたき売りの店員は
売ることがうまいというより
お客様の「気持ちを変える」
ことがうまいと私は感じます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


節約志向のお客様が多く
高い単価の契約がなかなか
獲れない・・・

今支払っている保険料より
1円でも安くしたいお客様が
大変で高いプランが売れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人で

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

といっても
最初から高い保険料のプランを
作り、

うまく売り込む営業スタイル
ではありません。

お客様の「気持ちを変える」
ノウハウが素晴らしいのです。

節約志向
1円でも保険料を安くしたい

という多くのお客様が持っている
「気持ちを変える」ノウハウを
確立しているのです。

「あれも欲しい、これも欲しい」
「あれも必要、これも必要」

こんな言葉がお客様の口から
出るように導く

「やり方」
「トーク」

があります!!

詳しくは一から音声セミナーで
解説されています。

そっくりそのまま真似するだけでも
あなたの営業そして結果を変える
ことができると考えています。


「あれも要らない、これも要らない」

こんな言葉がお客様の口から出て
保障額や特約が削られ

最終的に契約単価が低くなる・・・

こんな状況とはオサラバできる
のです。

「気持ちを変える」ための

「やり方」「トーク」を知るだけで。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

パズルのピースを順番に1つ1つ
はめていく作業に似ていると
私は感じます。

知っているか知らないかで
契約単価は大きく変わるのです。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

節約志向の顧客の契約単価を
3倍にさせるノウハウ

【保険営業企業開拓アプローチ話法】
保険を語るな、新規ビジネスを語れ!


先日、BS放送を見ていると
サプリメントの通販CMが流れて
いました。

この類のCMはBSではよく見かけ
ます。

関心を持ってじっくり見るという
ことは通常ありませんが

CMの最後に出てくる会社名に
目が留まりました。

フジッコ。

”おまめさん”や漬物などのCMで
有名な食品メーカーだと認識して
います。

「新規ビジネス」として
CMで宣伝しているサプリメントに
力を入れていることが予想できました。

1つの事業だけで長い間
売上を上げ続けることは
難しいことです。

大手であっても「新規ビジネス」
に参入することは不可欠だと
言っていいのではないでしょうか。

実際に味の素やサントリーも
サプリメントなどの健康食品の
CMを盛んに流しています。

富士フィルムが化粧品分野で
成功していることは有名です。

「新規ビジネス」

大手だけではなく中小零細企業
の経営者でも強い関心を持つ
話題だと言っていいはずです。

これを保険販売に活用しているのが
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏です。

法人新規開拓で社長にアプローチ
してもうまくいかない・・・

社長からすぐに断られてしまう・・

こんな悩みを抱えていませんか?

保険またはそれに関連する話題
でアプローチするから

社長は断ると予想できます。

小林氏は保険でアプローチ
しません。

ですから断られることが
ありません。

強力な武器の1つは
「新規ビジネス」。

この話題に関心のない社長はいない
と言っても過言ではないはずです。

つまり会話が続きます。

しかも

「話法」次第で

最後に法人契約に導くことが
可能になるのです。

「新規ビジネス」を
保険に繋げる「話法」が
存在します。

詳しくは音声セミナーで
小林氏に詳しく語っていただき
ました。

わざわざ断られる可能性が高い
保険でもうアプローチしなくて
いいのです。

社長が強い関心を持っていて
情報を知りたいと思っている
「新規ビジネス」を

語るだけでいいのです。

それでも
まだ保険でアプローチしますか?

それとも「新規ビジネス」を
語り契約を獲りたいですか?

詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

保険を語るな、新規ビジネスを語れ!
売れない人は目的,売れる人は手段

少し前に流れていたテレビCMで
非常に印象に残っているものが
あります。

日産のセレナのCMです。

自動車のコマーシャルは
安全とか乗りやすいとか価格が
安いなど

自動車自体を全面的にアピール
するものが多いと私は感じています。

一方で私が気になったそのCMは
それらとは全く切り口が違います。

映像の大部分は家族で川辺に
キャンプを楽しんでいる場面。

父親と一緒に魚釣り挑戦している
男の子が、最後に魚を釣ることに
成功して

喜びに満ちた表情が映し出されます。

自動車の良さだけを
ただ単に訴えるのではなく

自動車で作れる家族の思い出や
感動を提案していると私は考えます。

目的が思い出や感動で
「手段」が自動車。

この話は保険営業に通じます。

トップセールスパーソンは
保険を手段化する達人です。

そもそも保険を契約すること
自体が目的とか目標の
お客様は普通いません。

それにもかかわらず、
多くの保険営業パーソンは
保険を中心に話をしてしまいます。

一方売れる人はそうしません。

お客様の真の目的を炙り出します。

その目的を達成するための答えを
一緒に考えるという流れを作り出す
ことに長けているのです。

お客様の目的を達成する
手段の1つとして保険があり

お客様が自身が自分で選択する!

こんな流れを作るのです。

それでもあなたは保険を売り込み
ますか?

それとも目的を達成する手段
として保険を選んでもらいますか?



【保険営業、セミナーで保険を売る方法】
お客様を絶対訪問しないトップセールス


練習中、水を飲んではいけない!

私が中学、高校の頃の部活では
これが常識でした。

しかし今はこれが非常識です。

運動中、水分はどんどん摂ら
なくてはならないと言われています。

「常識を疑う事」は時には必要と
いうことでしょう。



小学校の校庭で遊んでいて転び
膝をすりむくと

保健室に行って急いで消毒した
記憶があります。

傷口には消毒!これが常識でしたが

傷口は消毒してはいけないと
聴いたことがあります。

消毒することでかえって傷の治りを
遅くするそうです。

「常識を疑う事」はとても大切な
場面はあるものです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


思ったような契約を獲得できない・・・

思い描いた成果をコンスタントに
出すことができない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

長年、セミナー営業で

多くの契約を獲得し続けて
思い描いた成果を手にしている
トップセールスパーソンです。

といっても
分刻みで全国を飛び回り
次々、経営者やドクターなど

法人分野の契約を次々獲る
従来のトップセールスパーソンの
イメージとは

かけ離れています。

松井氏が実践し、成功に繋げている
非常識なノウハウの
一部を挙げると・・


・お客様の元に訪問して営業しない

・保障は語らず資産運用を語る

・アフターフォローは無料ではやらない

・セミナーを開くが集客はしない

・無理にお金持ちのマーケットを
 狙わない

・法人は狙わず、個人に特化

などです。

松井氏のやり方を伺うと
「常識を疑う事」の重要性を
改めて実感しました。

常識通りに一生懸命がんばることも
大切ですが

「常識を疑い」

もう1度やり方を考えますことも
成功するためには不可欠だと
考えます。


もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

お客様を絶対訪問しないトップセールス
【保険営業ドクターマーケット開拓方法】
2億稼ぐ人はこの技術でドクターに売っている


ポディションがフォワードの
サッカー選手が

チームを移籍する際、
こんなコメントをしていました。

「出場機会を求めて移籍を
決めました。」

フォワードは試合で点を決める
ことが大きな仕事の1つですが、

同じポディションに
強力なライバルが複数いて
その選手は出場機会に恵まれ
なかったのです。

当然のことですが、試合に
出なければ

絶対に得点を決められません。

どんなにテクニックを
磨いてがんばっていても

ゲームでボールを触る
「チャンス」さえなければ
結果は永遠に出ません。

試合で点数をどう決めるかも
重要ですが

それと同じくらい
「チャンスを作る」ことも
大切だと言えるのはないで
しょうか。



将来、歌手になりたい!という
高校生が目の前にいます。

毎日、歌の練習を一生懸命
がんばっています。

素晴らしいことですが
どんなに歌が上手になっても
それだけではプロの歌手には
なれません。

デビューする
すなわち「チャンスを作る」
努力も同時にしなければ
ならないはずです。

オーディションを受けたり
YouTubeで歌っている動画を
公開したり・・・

スキルを磨くことも大切ですが
「チャンスを作る」ことも
同じくらい重要だと考えます。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
に通じます。



ドクターマーケットを開拓
したいが

うまくいかない・・・

アプローチしても断られて
しまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
鈴木氏は

ドクターマーケットの新規開拓で
長年成功を続ける

トップセールスパーソンです。

といっても

特別なプランや特殊なセールス
トークを駆使するわけでは
ありません。

みんなと大差はありません。

大きな違いは

「チャンスを作る」技術なのです。

多くの保険営業パーソンは
「チャンスを作る」前に

保険を売り込んでしまいます。

一方、鈴木氏が力を入れる
ことは「チャンスを作る」こと。

実は
「チャンスを作る」ことが
できれば

無理に保険を売り込まなくても
自然な形でドクターに保険を
販売できるようになるのです。

セミナーや研修会で学べる
提案ノウハウやトークの技術は

チャンスであることが前提だと
感じます。

「チャンスを作る」ことが
できれば、これらの勉強した
技術は非常に役に立つはずです。


「チャンスを作る」というと
難しく聞こえるかもしれませんが

実は知っていれば、だれでも
いつからでも実践は可能だと
考えています。

鈴木氏は難しい法律や税制など
ではなく

身近な話題から

「チャンスを作る」方法を
確立しています。

・看護師の茶髪

・病院の看板

・待合室にある時計

・人手不足

インタビューで語られている
「チャンスを作る」ことができた
成功事例のほんの1部です。

難しい話題ではないですよね?

しかしこれでドクターに保険を
売る「チャンスを作る」ことが
できるようになると確信して
います。

それでもまだドクターに
いきなり保険を語りますか?


詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

2億稼ぐ人はこの技術でドクターに売っている
売れる人は社長と「この会話」をする
                
少し想像してください。
                
あなたは英語の教材を売る営業パーソン
だとします。
                
目の前にいるお客様に教材を売る場合
どんな話からスタートさせますか?
                
会っていきなり販売している英語教材の
良さや安さを流暢に売り込んでも
                
うまくはいかないことは確実です。
                
私ならお客様と「未来」ついて
話します。
                
ネットなどの影響もあって、ますます
世界は狭くなると言っていいでしょう。
                
よりグローバル化することは間違い
ありません。
                
日本は少子高齢化で海外での
マーケティングは今以上に不可欠に
なるはずです。
                
また労働力が不足して外国人を
移民させることもあるかもしれません。
                
今以上に海外とのかかわりが増え
英語力が必要になることに
気づきませんか?
                
つまり英語を勉強する必要がある
ということになるでしょう。
                
ですから
いい英語教材がどうしても今いる!
                
こんな結論を導けます。
                
単に英語教材を売り込むことと
結果に差がでるとは感じませんか?
                
この話は法人保険営業に通じます。
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
法人新規開拓で保険の話から
スタートさせたり、

保険を売り込むことが全くないと
断言していました。
                
彼が社長と語るのは「未来」
なのです。
                
英語教材の話と似ています。
                
いい提案、秀逸なセールス
トークを追い求めることも
間違いではありませんが
                
「未来」を語り、

保険が必要になってしまう
場面を作りませんか?
【保険営業飛び込み訪問ノウハウ】
この節税トークを使えば
飛込みで富裕層を新規開拓できます


よく使う有料道路を走っていると
ある自動車がスピード違反で
白バイに止められていました。

制限速度60キロのその有料道路は
高速道路を出てすぐの所に
入り口があり

スピード違反の検挙が多いことで
有名です。

高速走行をした後、
速さに慣れてしまい

普段であれば速く感じる
スピードであっても
それを感じにくくなると
いうことはよくあることです。

「前」に経験したスピード
によって

「後」のスピードの感じ方は
まるで変わるわけです。



チェンジアップで打者がバタバタ
三振をする場面を見ました。

チェンジアップは大きく変化する
球ではなく、遅いストレートだと
認識しています。

もし1球目から遅いストレート
であるチェンジアップが来れば

打者は空振りをしないはずです。

「前」に早いストレートを投げ
られて

「後」に同じ腕の振りで遅い
ストレートであるチェンジ
アップを投げられるから

打者は思わず振ってしまうのです。

これも「前」によって
「後」の結果は変わる例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


富裕層を新規開拓し
高額な契約を獲りたいと思うが

なかなか結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
中瀬氏は

飛込み訪問による
富裕層の新規開拓で結果を出し続け

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。

といっても

特別なトークや特殊な提案が
切り口ではありません。

富裕層へのアプローチは
驚くほどシンプルです。



「節税の話を聴いたことがありますか?」



これが中瀬氏が今でも現場で使い
今でも結果を出し続ける
富裕層との初回面談トークです。

こんなストレートなトークで
うまくいくはずがない・・・

こう考えた方もきっと多いはず。

実は私もそう感じました。

しかし

本当にこれで中瀬氏は成功を
続けているのです。

成功の秘密は・・・

「前」です。

この言葉を掛ける「前」に何を
するかで「後」の結果が変わる
のです。

高速道路とチャンジアップの
話と同じです。

中瀬氏の「前」でスペシャルな
点は2つあります。


1つはターゲッティング。

どこを訪問するかということ
です。

わずか5秒で富裕層の
優良な見込み客を発見し続ける

ある簡単な方法を確立して
います。

相続対策などをほとんどして
いない・・・

ライバルとなる保険営業パーソンが
まだ訪問していない・・・

こんな見込度の高い富裕層を
探すことが可能になる方法
なのです。


もう1つは
訪問前にする「ある事」。


訪問する「前」に3回する
ことがあります。

無料でできて、誰でもすぐに
実行できることです。

難しいことではありません。


この特別な2つの「前」に
よって

「節税の話を聴いたことがありますか?」

というストレートな投げかけを
聴いた富裕層の反応が変わる
のです。


セミナーや研修会で学べるのは
いわば「後」のノウハウばかりだと
感じます。

間違いではありませんが
今勉強すべきは「前」だとは
考えます。

「節税の話を聴いたことがありますか?」

こんなストレートな言葉で
次々富裕層を新規開拓できたら

あなたの営業そして成果を大きく
変えることができるとは思いませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この節税トークを使えば
飛込みで富裕層を新規開拓できます

【保険営業相続保険見込み客確保方法】
この市場にアプローチするだけで
相続の相談者が殺到します!


少し想像してみてください。

あなたはレインコートを販売する
仕事をしています。

1枚でも多くのレインコートを
売りたい場合

どこでどうやって販売をしますか?

晴れの日に1件1件家を訪問して
レインコートを販売しようと
思っても

結果がでないことは明らかです。

たとえどんなにうまくレインコート
を売り込んでも苦戦することは
間違いないでしょう。

では昼間晴れていたにもかかわらず
急に雨が降ってきた

ナイターやイベントの会場に
売りに行ったらどうでしょうか?

詳しい説明や商品のメリット、
他社との違いを説明しなくても

飛ぶように売れるに違いありません。

その場所は今すぐ欲しいという
「ニーズが高い市場」だからです。

がんばって売るということも
時には大切ですが

「ニーズが高い市場」に
アプローチするだけで

あっけなく売上は上がる
ことはよくあることです。



タクシーの運転手さんなら
ただ道を流すだけではなく

終電後の歓楽街近くの道路を
走れば

顧客を見つけることができる
はずです。

電車はなくなったけど
帰りたいという

「ニーズが高い市場」がそこに
あると予想できるからです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


相続対策保険の契約をもっと
増やしたいが

なかなかうまくいかない・・・

いい提案をしても思ったように
決まらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
竹下氏は

コンスタントに相続関連の保険を
獲得することに成功し続ける
トップセールスパーソンです。

成功の大きな要因は

「ニーズが高い市場」で
あるにもかかわらず

アプローチしている人が
少ない

奇跡の「市場」を探し当てた
ことです。

「この奇跡の市場」は

相続の相談がしたい人が
溢れているにもかかわらず

誰に相談していいか
わからない!という人が大半。

保険営業パーソンにとって
超優良な見込み客の宝庫と
言ってはずです。

しかも「この市場」に
アプローチしている
保険営業パーソンはまだまだ少数。

チャンスがあるとは思いませんか?

さらに「この市場」は全国各地に
存在します。

全国どこにでもあって
「ニーズが高い市場」で
ありながら

アプローチをする営業パーソンが
少ない・・・

竹下氏はこの市場を探し当て
アプローチして

好結果を出し続けています。

竹下氏がさらに素晴らしいのは
「この市場」の顧客1人1人を
しらみつぶしに
アプローチするのではなく

事務所にいながら

FAXやメールで次々紹介される
仕組みを作った点です。


「この奇跡の市場」とは
どこに存在するのか?

またどうやってアプローチ
して

どうすれば黙っていても
紹介される仕組みを作ることが
できるのか?

すべて答えはCDの中にあります。


想像してください。

相談したい!という顧客が
あなたの元に次から次に紹介
されるようになったら

契約や見込み客確保に苦しむ
ことが果たしてあるでしょうか?

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っても過言ではない
かもしれません。

あなたはいわば晴れの日に
レインコートを
一生懸命売り込んでいませんか?

手を伸ばすだけで

もっと効率的に売れる「市場」が
あなたのすぐ横に

存在しているのです。

詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この市場にアプローチするだけで
相続の相談者が殺到します


ひょうたんと保険営業


テレビで「かっぱとひょうたん」
という昔話を見ました。

ある男の娘がかっぱと結婚する
ことになってしまいます。

当然娘も男もその結婚は嫌なの
ですが、

娘は受け入れ嫁入り道具に瓢箪を
3つ用意して欲しいと男に頼みます。

そしてそれらを持って、かっぱが
住む沼に行くのです。

娘はかっぱに会うと、まず3つの
瓢箪を沼の中に運んで欲しいと
依頼します。

かっぱは瓢箪を首に掛けて喜んで
水の中に飛び込むのですが・・・

3つの瓢箪が浮きの役目をして
何度も水の中に潜ろうとしても
浮かんできてしまいます。

かっぱは瓢箪が化物だと思って
しまい、

こんな怖いものを持っている人とは
結婚できないと自ら言い出し、

娘は結婚しなくて済んだという
内容です。

この話は保険を販売する際
とても参考になると考えています。

多くの保険営業パーソンは
答えを

自ら言ってしまう傾向が強いのは
ないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

言うのではなく

お客様に

言わせることが非常にうまい
ものです、

昔話で娘が結婚したくないと
自分でアピールするだけでしたら

思い描いた結果を得られなかった
はずです。

瓢箪をうまく使って、かっぱに
自ら結婚できないと言わせた
からこそ

娘は結婚せずに帰ることが
できたのではないでしょうか。

保険営業でも

お客様に自らの口で言わせる
ことが重要だと感じます。

あなたが話すのはヒントで
いいのです。

そのヒントを聴いてお客様は
自分自身で答えを見つける流れを
作ってみてはいかがでしょうか?

お客様が自分で決めれば当然
満足します。

満足すれば言いたくなります。

つまり紹介にも繋がりやすくなる
でしょう。
【保険営業富裕層マーケティング】
富裕層に保険が売れる
旅費規程話法をご存知ですか?


有名な待ち合わせスポットで
彼女が彼氏を待っていると

彼から少し遅れるとの電話があります。

電話を切ると、待ち合わせ場所の
目の前にあった巨大スクリーンに

突然彼氏が映し出され
こう言います。

「結婚してください!」

画面が消えると、タキシードを
着た彼氏が指輪を持って登場し

彼女の前にひざまずき
もう1度プロポーズします。

もちろん彼女はOK。

彼女は突然のことに驚き
そして感動し涙を流します。

実はこれあるプロポーズ支援
会社が、プロデュースしたもの
です。

普通のデートの待ち合わせ
だと思っていたのに

それが突如プロポーズの場所に
変わる

この「意外性」が彼女を
感動させたのではないでしょうか。

「今日はプロポーズします」
とか「指輪買ったよ!」などと

最初からプロポーズされることが
わかっていたら

彼女は驚きも感動もしなかったに
違いありません。

「意外性」は武器になる
わけです。



以前テレビに出演した
AKB48のプロデューサー
秋元康さんが

ヒットを生み出す上で
1番大切なことは
「予定調和を崩すこと」だと
話していました。

例えばAKBと言えば、
こんな歌を唄うんじゃないか
というファンの期待や予想を

いい意味で毎回裏切るような曲を
リリースするようにしている
そうです。

この例も「意外性」が武器だと
言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


富裕層の経営者やドクターに
アプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

「その話は聴いたことあるよ!」
と言われてしまい
話を前に進めることができない・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

長年、富裕層開拓で結果を出し
続けるトップセールスパーソンです。

長期間成功できた要因の1つは

アプローチトークにあります。

武器は

「意外性」なのです。

大田氏のアプローチトークは
もちろん保険の話ではありません。

お客様はまさか最後の最後に
保険に繋がる話だとは予想を
全くしていません。

保険とは全く関係のない話に
見えて

保険に繋がる「意外性」
トークなのです

特に今すぐ使えて有効だと強く
感じたのは

「旅費規程話法」です。

ビジネスパーソンであれば
出張などの旅費を会社に請求する
という行為は日常と言っていい
でしょう。

しかし

語り方次第で

これが武器になるのです。

富裕層の心をがっちりつかみ
ながら
個人の保険契約そして法人契約
に導くことができるようになると
考えています。


またCDで詳しく語られている
「ラスベガス話法」も
秀逸です。

保険とはまるで関係のない話と
言える「意外性」のアプローチ
トークと言えるでしょう。

これも現場ですぐに使えるはず
です。


さらに大田氏が解説している
「コンテナ話法」も
今の時期とても有効だと感じて
います。

コンテナと保険・・・
この「意外性」がいいのです。

セミナーや研修会では
保険をうまく語るノウハウ
が中心ではないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

保険を語る前、アプローチが
違うのです。

「意外性」があるのです。

アプローチで断られることがなく
富裕層から「もっと詳しい話を
聴きたい」と言われるようになったら

契約に困るということが
果たして起こるでしょうか?


もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

富裕層に保険が売れる
旅費規程話法をご存知ですか?