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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業飛び込み成功例】
0円のチラシで飛込み成功率4割!
                
自分のアパレルブランドを立ち上げる!
                
これは一昔前までごくごく限られた
人しかできなかったことではないでしょうか。
                
しかし今は超簡単にできてしまうのです。
                
自分の書いたイラストをアップロード
するだけで
                
服を生産・販売できるWEBサービスが
あります。
                
服飾に関しての難しい事は
すべてアウトソーシングでき
                
あっという間に自分のブランドができて
しまいます。
                
何でも自分で!ではなく
「他者の力をうまく活用する」ことが
                
効率的に成功を近づけるのです。
                
                
ソフトバンクグループの孫正義社長も
「他者の力をうまく活用する」
達人と言えるでしょう。
                
グループの携帯電話会社も電話会社も
一から創業したのではなく
                
買収した企業です。
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
巨大な企業を一代で作り上げたと
言っていいのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
                
飛込みによる初回面談の成功率を
奇跡的にアップさせ・・・
                
COT9回です。
                
飛込みをして、会って話ができる確率は
一般的にどのくらいでしょうか?
                
100件訪問して2~3件程度だと
私は考えていました。
                
一方、中瀬氏の場合
                
これが30~40件になります。
                
飛込みの面談率が3~4割と
常識では考えられない成功率なのです。
                
このありえない、奇跡的な結果の秘密は
                
0円で誰でももらえるチラシ(ツール)が
武器なのです。
                
自分で作ったものではなく
コンプラに抵触することはありません。
                
ある公的な機関で簡単に手に入ります。
                
「このチラシ」を
                
「ある方法で使う」と・・・
                
飛込みで訪問してもお客様に会える
確率が劇的にアップします。
                
ちなみに中瀬氏が飛込みする相手は
すべて富裕層です。
                
当然、いただける契約の単価も高くなる
わけです。
                
想像してください。
                
富裕層をターゲットに飛込みをして
初回面談の成功率が3~4割だったら
いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることは
なくなるはずです。
                
相続対策保険が獲れないという悩みも
吹き飛んでしまうに違いありません。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの差だと
言っていいかもしれません。
                
それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください
                
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに
生命保険が売れています!



【保険営業トップセールス話法】
社会保険の雑談で法人保険が売れる

昼休みに急いで銀行のATMに行くと
長蛇の列!

15分以上も待って他の銀行に
振り込みをすると

600円以上の手数料がかかった
という昔の記憶があります。

今は・・・

振込みはすべてネット銀行で
済ませます。

外出は不要。
手続きは1分程度で終わります。

さらに私が使っている銀行は
条件によりますが、月に決められた
回数の振込は手数料が無料です。

ネットなどの技術の進歩で
振込は大幅に「簡略化」されたと
言っていいのではないでしょうか。



先日テレビ番組で紹介されていた
会社は

700人分のアンケートを集計するのに
スタッフが丸2日掛けていたそうです。

しかしこれが

今は

何と

10分で出来てしまいます。

秘密はあるソフトウェアを導入した事。

2日が10分。

まさにこれも技術の進歩で
「簡略化」した一例です。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓の

「簡略化」に成功し、驚く程の成果を
出し続けています。

振込とソフトウェアの話と似ていて

「簡略化」を実現させたのは
技術の進歩です。

実は・・・

雑談技術の進歩で

法人開拓

特に初回面談を簡単にして
しまいます。



例えばCDで語られている
社会保険料に関しての社長との雑談。

社会保険料の負担は大きい
ことに関する雑談は
成立しやすい話題です。

多くの保険営業パーソンも
雑談として使っているでしょう。

大田氏のノウハウが
秀逸なのは、

この雑談の展開力です。

社会保険の話題が
アッと言う間に法人保険に
たどり着いてしまいます。

まさに法人新規開拓の
「簡略化」です。


トップセールスパーソンの技術は
進歩しています。

提案やプレゼンを学ぶことも
いいのですが

もっと前の段階である雑談、
保険に繋げる雑談の展開力が

進歩していることを
ご存知でしょうか??

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法

売れる人、成功者の質問術

「どうしたら売れるか?」を
真剣に考え、

さまざまな勉強をしている
真面目な本屋の経営者がいます。

本の置き方や店のレイアウトを
工夫したり

売りたい本のポップ(宣伝)を
毎日変えたり

試行錯誤を続けていますが
なかなか思い描いた結果が
出せないでいます。

一方で比較的楽に売上を
伸ばしている別の本屋があります。

店主は「どうしたら売れるか?」
よりも

「どうしたらお客様が来たくなるか?」
を中心に考え店づくりをしています。

もしお客様が毎日毎日本屋に足を
運んでくれれば最終的に本は
売れると考えているのです。

例えば店主の趣味で仕入れたまるで
本とは関係のない雑貨も積極的に
販売しています。

商品は定期的に入れ替えているので
これを楽しみに店を訪れるファンも
いるといいます。

前者はお客様に
「本を買うかどうか」を問いかけて
います。

後者の売上好調な店は
「店に来たいかどうか」問い
かけています。

どんなことを問いかけるか、
質問するかで相手の感情や行動は
変わってくるのです。

この話は法人保険営業に通じます。

売れているトップセールスパーソンの
質問は秀逸です。

普通の保険営業パーソンは、
訪問をして社長に保険の話
またはそれに関連する話を
聴きたいか、聴きたくないかを問います。

以前インタビューした成功者の
質問はまるで違います。

保険に関して問いかけません。

今困っている問題、抱えている
悩みを解決、解消したいかどうか
社長に問いかけて成功しています。

「保険は結構」と答える社長は
この世にあふれていますが

「問題や悩みをそのままがいい」
という社長はいませんから

YESを引き出すことができるわけです。

社長からYESを引き出すことができれば
話は前に進むわけです。

あなたは何を問いかけますか?
【保険営業企業初回訪問話法】
COTは保険ではなく売上を語る!
                
「英会話、無料!」
                
以前、こんなチラシを見た記憶が
あります。
                
英語のネイティブスピーカーの
外国人が0円で英会話を教えて
くれます。
                
もちろんこのチラシを出したのは
英会話学校ではありません。
                
実は、ある教会のものです。
                
「教会に気軽に遊びに来てください!」
と誘われて、

すぐに「よし行こう!」と考え
行動を起こす人は多くないはずです。
                
一方、「英会話、無料」であれば
心理的な「ハードルは下がる」と
言えるのではないでしょうか。
                
                
「ぜひ住宅展示場に来てください!」
                
ある住宅販売会社はこんな
アピールをしません。
                
「ご家族で楽しめるミニ動物園を
開催します!」
                
住宅の宣伝ではなく、展示場で
行われるイベントを宣伝します。
                
これも心理的な「ハードルを見事に
下げている」例と言えます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                
法人新規開拓のスペシャリスト
です。
                
継続的に法人契約を獲得して
COT9回。
                
といっても、特別なセールス
トークや提案をするわけではありません。
                
特別なのは
                
「ハードルを下げる」技術です。
                
保険営業パーソンが来たというだけで
社長の心理的ハードルは上がります。
                
もし保険や相続、税金などの話題を
出されたら、そのハードルはさらに
高くなるとは思いませんか?
                
中瀬氏はこの
「ハードルを見事に下げる」
ノウハウを確立しています。
                
保険や税金、相続などを語る
のではなく
                
「売上」を語るのです。
                
残念なことですが
                
保険のことをいつも考えている、
保険に強い興味を常に持っている
                
社長はまずいません。
                
それにもかかわらず、保険営業
パーソンはこれらの話題で
アプローチするから撃沈するのです。
                
一方「売上」ならどうでしょうか?
                
自社の「売上」について全く
興味がない社長を見つけること
の方が難しいはずです。
                
「売上」を語れば「ハードルは下がり」
アプローチはうまくいきます。
                
もちろん「売上」の話で終わって
しまったら意味がありません。
                
それを法人契約に繋げる方法が
存在します。
                
「売上」をどう語ればいいのか?
                
「売上」を語るとなぜ法人契約に
なるのか?
                
インタビューで詳しく中瀬氏に
語っていただきました。
                
まだ社長が興味がない話題で
アプローチしますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
売上でアプローチして
法人を新規開拓するノウハウ


【保険営業セミナーで契約を獲得】
集客なし,会場なし,奇跡のセミナー営業術
                
日本全国を一周する!
                
多くの人はまずお金のことを
考えるのではないでしょうか。
                
交通費、宿泊費、食費などを
考慮すると
                
日本一周には相当の費用が必要
になるとなるのが普通です。
                
お金がないからできない・・・
とあきらめてしまう人も少なく
ないはずです。
                
一方でお金がないにも関わらず
日本一周に成功した大学生の
ブログを読んだことがあります。
                
彼が負担した費用は
                
実は0円!!です。
                
移動はヒッチハイクです。
                
食事や宿泊は出会った人に
旅の目的を伝え、

すべて無料で提供してもらって
いました。
                
何かが「ない」ことを
できない理由にするべきではない!
                
「やり方を知らないだけ」だと
強く感じました。
                
                
この話は保険営業に通じます。
                
                
セミナー営業。
                
保険契約を獲得するためには
今後も有効な手段であることは
間違いありません。
                
一方で
                
集客できない
                
セミナーの会場費がない
                
実績がない
                
などの理由でセミナー営業を
やらないという方が多いことも
事実です。
                
これは「やり方を知らないだけ」
だと

今回紹介するCDで
インタビューした遠藤氏の話を
聴いて
                
確信しました。
                
遠藤氏が語ったセミナー営業
ノウハウは画期的で
                
集客なし
                
セミナー会場も不要
                
お金もいらない
                
実績がなくてもOKの方法です。
                
こんな方法があったら
                
セミナー営業を始めた方が
いいではなくて
                
始めらければ損をするとは
思いませんか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
集客なし、会場なしでも契約が獲れる
奇跡のセミナー営業ノウハウ


別表現すれば保険は売れる

表現次第で顧客の感じ方を変える
ことができる!と考えています。

チョコレートを売る場合
甘くておいしいものと
ストレートに表現しただけでは

顧客の関心を引くことは
簡単ではないはずです。

これをチョコレートに含まれる
ポリフェノールにスポットを当て

「別表現」すれば

おいしく食べながら健康になれる
食品とも表すことができ

顧客の感じ方は変わるのでは
ないでしょうか。

毎年バレンタインデー前に
日本全国でチョコレートは
バカ売れします。

甘くておいしいと表現して
売っていません。

愛を告白する道具と「別表現」
することで売れていると
考えられます。


トレーニングや体を鍛える場所と
ストレートに表現して宣伝していた
スポーツクラブが

健康な老後を過ごすための場所と
「別表現」して

ご年配の方の集客に成功した話も
聞いたことがあります。

これら2つの話は保険営業に
通じます。

万が一・・・こんなストレートな
表現で売り込むことも悪くは
ありませんが

トップセールスパーソンは
「別表現」がうまいものです。

保険の「別表現」を考えて
みませんか。
【保険営業ドクター開拓】
保険の見直しでドクター売れています

毎朝スマートフォンの目覚まし
機能を使って起きるという人は
最近多いでしょう。

私もそうしています。

もう何年も目覚まし時計を買った
ことがありません。

では「多機能」のスマホがあれば
目覚ましは全く売れないのか??

そんなことはないはずです。

知人の経営者は低血圧で朝が弱く
5つの目覚まし時計を使って
起きています。

声が録音できる目覚まし時計

時間になると音だけでなく
動き回る目覚まし時計などを

愛用しています。

目覚ましという「単機能」で
あってもやり方次第で

商品価値をアップさせることは
できます。


グーグルやスマホに付いている
「多機能」のスケジュール管理
を使えば

手書きの手帳は要らないという
人も少なくありません。

一方で大手の書店や文具店では
毎年販売コーナーができる程
「単機能」の手帳も売れるわけです。



これらの話はドクターマーケット
の新規開拓に通じます。



ドクターにどんな話をすれば
いいのかわからない・・・

忙しいドクターを訪問しても
すぐに断られてしまう・・・

こんなことに悩んでいませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

ドクターマーケットから継続的に
大きな成果を挙げ続けています。

驚くことに切り口は

非常にシンプルな
保険の見直しの提案です。

多くの保険営業パーソンは
時間とお金を掛けて
勉強会に参加して

法律や税制、金融などの
保険以外の武器をたくさん
得ようと努力します。

いわば「多機能」化するわけです。

もちろん間違った戦術では
ありませんが

中瀬氏の戦術は「単機能」。

普通の目覚ましや手帳が売れる
ことに似ています。

最新でみんな知らない武器を
持たないと差別化できないと
考える保険営業パーソンは多いですが

実は

あなたが何度も使っている

保険の見直しの提案でも

その価値をアップさせる方法
さえ知れば

強力な武器に変えることが
できます。


あなたはこんな方法を知らずに
新しい武器を探し続けますか??

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


売る技術と座らせる技術
                   
サッカーで得点を取るためには
当然シュートを打たなくてはなりません。
                   
得点のためにシュートの練習を
することは大切でしょう。
                   
しかしセンターライン付近から
いくらシュートをしても
得点の可能性は低いことは
明らかにです。
                   
相手の守備を崩して
シュートを打てば得点が入りそうな
場所までボールを運ぶ

すなわち「チャンスを作る」ことが
前提となります。
                                      
学生の頃、流行りの男性雑誌を
購入してどんなデートをすれば
女性が喜ぶのかシミュレーション
ばかりしている友人がいました。
                   
しかしそもそも実際に女性と
デートに行く「チャンスを作る」
ことができなければ

このシミュレーションも意味が
ないでしょう。
                                                        
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                                                 
セミナーなどで学べることは
いわばシュートの決め方が
中心だと考えます。
                   
目の前にあなたの話を聴いて
くれる顧客がいる

つまり「チャンスを作る」
ことができれば
有効なノウハウと言えるでしょう。
                   
「チャンスを作る」ノウハウが
抜けて

シュートばかりを練習している
ということが
保険営業でもありませんか?
【保険営業法人アプローチ】
この1枚の紙で100%初回面談は成功する!
                   
「世の中興奮することはいっぱい
ありますけれど一番興奮するのは
歯医者さんに行った時!」
                   
「間違いないね」
                   
お笑い芸人サンドウィッチマンの
漫才はこのやり取りで始まることが
多いのです。
                   
歯医者の部分が不動産屋になったり
ハンバーガーショップになることも
あります。
                   
この1つのやり取りだけで会場の
お客様は大抵笑います。
                   
面白い芸人は「つかみ」が
うまいわけです。
                   
                   
「名前は大木(おおき)ですが
体はとても小さい大木です。」
                   
以前名刺交換をした方がこんな
フレーズを使っていました。
                   
一発でその人の事を覚えて
しまいました。
                   
「つかみ」がうまい人と言える
でしょう。
                   
                   
                   
これらの話は法人新規開拓に
通じます。
                   
                   
                   
保険の話をする前に
社長から断られてしまう・・・・
                   
法人の初回面談がなかなか
うまくいかない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人初回面談のスペシャリスト
と言えます。
                   
ほぼ100%の成功率で
断られることがありません。
                   
といっても
                   
最初から難しい話をするわけ
ではありません。
                   
保険も相続も事業継承も
財務も・・・語りません。
                   
成功を続ける秘密は・・・
                   
「たった1枚の紙」なの
です。
                   
保険や金融、税金とは
まるで関係のない内容の
紙を社長やドクターに渡し
                   
それについて少し語るだけ。
                   
たったこれだけすると
「つかみ」はOKになります。
                   
社長やドクターが話を聴く
態勢ができると
表現していいかもしれません。
                   
セミナーや研修などで学べるのは
保険の売り方が中心です。
                   
大切なことですが
習った売り方も相手が
聴いてくれて発揮できます。
                   
売れる人は、売る技術も
すごいですが
                   
聴かせる技術
                   
「つかみ」のノウハウも
秀逸なのです。
                   
「たった1枚の紙」で
初回面談を100%成功に
導く方法を知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~

【保険営業飛び込み成功事例】
4割の成功率!奇跡の飛び込み術

カップ焼きそばが大好きな友人が
います。

普通に食べるだけではなく
「ひと手間」掛けることで
おいしさ倍増すると語ります。

焼きそばの上に
刻みネギを多めにのせる!

本当に「ひと手間」ですが
味は格段にアップすると
彼は断言しています。

目玉焼きをトッピングする!

これも簡単にできる「ひと手間」
ですが、おすすめだと言います。

「ひと手間」で差が出るという
ことでしょう。


イチローが使っているグローブ
の紐は結ばれていません。

長~い紐が何本もグローブから
出ています。

普通の選手は紐をしっかり
結びます。

実は、紐を緩めることで
手の感覚に近づけるため

イチローはわざわざ紐を緩めて
いるそうです。

紐を緩めるという「ひと手間」で
イチローはパフォーマンスの
アップにつなげていると言って
いいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。



新規契約をもっと増やしたいが
思い描いた理想的な結果を
なかなか手にすることができない・・

こんな悔しい思いをすることが
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

コンスタントに新規開拓に成功
し続けて

お話を伺った時点でCOT9回
です。

成果を出し続けるための
武器の1つは

なんと飛び込み訪問なのです。

今時飛び込みなんて・・・
飛び込みなんてしても無駄だ・・・

こう考える方も多いと思いますが
中瀬氏の飛び込みの初回面談率は

3~4割なのです!

アポなしで100件訪問して
30~40件のお客様と面談
できる!

これは驚くべき結果だと言って
いいはずです。

飛び込みの成功率はセンミツ
つまり1000回に3回、

多くても100に3回程度
だと考えていましたから。

この驚異的な数字の秘密は
訪問前に必ずする

「ひと手間」です。

この「ひと手間」も知るだけで
あなたも飛び込みを武器にする
ことをできると私は考えています。

決して難しい「ひと手間」では
ありません。

ある簡単な行動をするだけです。

しかもお金はかかりません。
無料です。

飛び込み前にする「ひと手間」
を掛けるだけで

普通に飛び込みしても顧客に
会うことができ、チャンスが
生まれ

新規契約に困らなくなると
いっても過言ではないと
思います。

トップセールスパーソンの
「ひと手間」を知って
新規契約を増やしたくないですか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています


【保険営業TOT話法】
20年間全く同じ話で法人に売れています
                   
「DHC」という会社名を1度も聞い
たことがない人はおそらくほとんど
いないはずです。
                   
化粧品・サプリメントを中心とする
大手メーカーです。
                   
売上一千億円以上の巨大企業ですが
実は創業当時は現在とは全く違う
事業でスタートしました。
                   
大学の研究室を相手に洋書の翻訳
委託業を行っていたといいます。
                   
「DHC」とは「大学翻訳センター」
の略です。
                   
ちなみにルイヴィトンは馬具の
メーカーでスタートしましたし

ソフトバンクはPCソフトの
卸売業で創業しました。
                   
こんな例を見ると「変える」事を
しないとビジネスで生き残れないと
思ってしまうかもしれません。
                   
一方で、全く「変えない」ことで
成功している企業もあります。
                   
先日テレビで取材されていた
和菓子店は昔と「変えない」味と
製法で100年以上多くのファン
から支持を得ているそうです。
                   
私がよく行く鰻屋さんの”たれ”は
創業時から何十年間も全く
「変えていない」そうです。
                   
少なくなったら継ぎ足して
同じ”たれ”を使用しています。
                   
大切なことは
                   
「変える」ことと
「変えない」ことの

見極めではないでしょうか。
                   
                                      
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                                      
経営者やドクターにアプローチする
際時代の流れとともに
                   
また法律や税制の変化に応じて
                   
やり方を「変える」ことが必須だと
私はずっと考えていました。
                   
しかし今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は違います。
                   
「変えない」話で成功しています。
                   
驚くことに
                   
20年以上
                   
法人・ドクターへのアプローチ話法が
同じなのです。
                   
20年前と同じ話で
驚くような高単価契約次々決まり
MDRT21回なのです。
                   
保険を語りません。

税金も語りません。

財務も相続も事業継承の話を
するわけでもありません。

これでも初回面談・アプローチの
成功率はほぼ100%だそうです。
                   
しかも小林氏は今後もこの20年間
使っている全く同じやり方を
続けるとのことです。
                   
多くの保険営業パーソンは変化を
捉え「変える」努力ばかりを
一生懸命しています。
                   
正しいことですが
トップセールスパーソンは
「変えない」アプローチで

次々法人を新規開拓することに
成功し続けています。
                   
どんな話でアプローチしているのか
知りたくはないですか?
                   
※もっと詳しく知りたい方は
こちらを今すぐクリック↓
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!



テクニックより発想

試合でコントロールが定まらない
投手を見て

ある解説者がこう語っていました。
                  
「球が荒れていて打者は狙い球を
絞れず打ちにくいですね。」
                  
コントロールが悪いというと
普通はピッチャーにとって
よくない状態でしょう。
                  
しかし
「ほんの少し発想を転換すれば」

荒れ球で打ちにくい投球ができると
なるわけです。
                  
「ほんの少しの発想を転換する」
だけで

物事はうまくいき始めることは
少なくないと私は考えます。
                                    
テストで0点!
                  
普通なら最悪の結果です。
                  
これも
「ほんの少し発想を転換すれば」
前向きに捉えることができる
のではないでしょうか。
                  
1問も正解がないではなくて
もっとも点数をアップさせ
やすい好機とするのはどうでしょう。
                  
100点満点で99点の人は
1点しか伸ばすことができませんが

0点の人は100点分伸ばす
チャンスがあるのです。
                                                      
これら2つ話は保険営業に
通じます。

成功者のテクニックを学ぶことは
重要ですが

成功者は発想が違います。

トークや提案だけではなく
トップセールスパーソンの
考え方や発想も学んでいますか?
【保険営業成功トーク】
このトークで既契約の証券が見られます

出かける時や寝る時など
電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと

気になって確認する経験は
ありませんか?

もちろん私も何度かやったことが
あります。

そのほとんどは心配で終わります。

つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを「確認行為」といいます。


この話は保険営業に通じます。


お客様が現在加入している
既契約を把握したくても
なかなかできないということは
ありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は

短時間で

既契約、証券を簡単に引き出す
達人です。

といってもお願いや依頼を
するわけではありません。

保険見直しや証券診断を
提案することもしません。

お客様が自分が入っている
保険が確認したくてしたくて
仕方がないような状態

すなわち「確認行為」を
導くトークがあるのです。

このトークを使えば

お客様が勝手に証券を
あなたの前に持ってくる
ようになる!と
表現していいかもしれません。

勉強会や研修では
既契約に勝つ方法は
たくさん学べます。

これも必要なことですが

前提となるのは
既契約を把握する方法
ではないでしょうか。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウ、トーク
だと私は考えます。

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる


【保険営業企業開拓成功の秘訣】
2億稼ぐ人は設計書ではなく
「これ」を作る

少し想像してください。

あなたはダイエット器具をは販売する
営業パーソンです。

目の前に
全く痩せる気がない
メタボの男性がいます。

あなたなら
どうやって器具を販売しますか?

いきなり説得したり売り込んでも
この人がダイエット器具を買うと
言わないことは明らかです。

器具自体を売り込む前に

男性が絶対ダイエットが
必要だと思う

「場面」を作り出すべきだとは
思いませんか?

健康診断を受けさせ
ドクターから指摘を受けること
かもしれません。

またはテレビの健康番組を
見させて危機感を持って
もらうことかもしれません。

「場面」を作り出し

男性が痩せる気になってから
初めて器具の説明をすればいいの
ではないでしょうか。


喉が全く渇いていない人に
飲料水を買ってもらうことは
難しいはずです。

その美味しさや安さを
一生懸命アピールするよりも

喉が渇く「場面」を作れば

簡単に飲料水は売れるに
違いありません。

温泉に入ってもらう
運動をしてもらう
暑い日に外に出てもらう・・・

こんな「場面」が作れれば
飲料水は簡単に売れるとは
思いませんか?



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



専門知識を勉強して
有利でお得なプランを
社長に提案しても

なかなか法人契約が獲れないと
悩んだことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

コンスタントに成果を出し続けて
います。

やり方が違うのです。

保険ありきではなく
「場面」ありき。

保険が必要な「場面」を作り出す
技術が秀逸なのです。

といっても
高度で難解なノウハウではありません。


あることを

繰り返すだけで

保険が必要になってしまう
「場面」を作り出すことは

できるのです。

詳しくはインタビューで語って
いただきました。

研修や勉強会で学べることは
保険の売り方ばかりです。

正しいことですが
トップセールスパーソンは
「場面」の作り方に長けている
わけです。

あなたはこのノウハウを
ご存知でしたか?

詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ




ここを真似すれば売れる人になれる!

元プロテニス選手で現在解説者の
方がテレビで

伊達公子元選手の素晴らしい点を
語っていました。

彼女がすごいのはボールを打つ
「タイミング」だと言います。

普通の選手は相手が打って
ワンバウンドしたボールが
下がってくる「タイミング」で
打ち返します。

一方伊達さんの場合は
ワンバウンドしたボールが
上がってくるタイミングで
打ち返すのです。

下がってくるタイミングか
上がってくるタイミングか

ごくごく僅かな違いですが

この「タイミング」の違いが
40歳を超えても世界で戦えた
要因の1つだというのです。

「タイミング」

これは保険営業でも重要です。

トップセールスパーソンの
トークや提案は特別でないことが
ほとんどです。

差がつく要因の1つは
タイミングです。

トークのタイミング
設計書を出すタイミング・・・
など

どんなトークか?
どんな提案か?を追い求めることも
間違いではありませんが

売れる人の「タイミング」に
注目してみませんか?