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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業応酬話法】
1秒応酬話法、社長の断りはもう怖くない


「失敗とは次により賢く再挑戦する
するためのよい機会である」

ヘンリーフォードの名言です。

失敗を再挑戦のよい機会ととらえて
いる部分が素晴らしいと感じます。

うまくいかない事、思い通りに
進まないことは、人生ではよくある
ことです。

成功者はそれらに対しての「対処」が
優れていると私は考えます。


「成果が出ない時こそ、不安がらずに
恐れずに、迷わずに、一歩一歩進める
かどうかが、成長の分岐点であると
考えています」

将棋棋士の羽生善治さんの言葉です。

「一歩一歩進める」うまくいかない
時の「対処」が大切であるという
ことでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


いい情報や優れた提案をする前に
社長から断られてしまうことが
少なくない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を続ける
日本でも有数のトップセールス
パーソンです。

鈴木氏が長期に渡って結果を出し
続けることができる大きな要因の
1つは

社長に断られた時の「対処」
なのです。

約1秒、一瞬で社長の断りを
吹き飛ばして会話を続け
話を進める方法が存在します。

売れない人はこの「対処」を
知らないだけだと感じます。

社長の断りで見込なしと
判断するか

社長の断りに「対処」して
話を進めることができるか

大きな差がつくことは
説明するまでもありません。

断られない社長ばかりを
探すから、

行き先が狭まり見込み客の
枯渇に繋がるとは思いませんか?

断りに対する「対処」を知る

すなわち断りが怖くなくなったら
あなたの訪問先は劇的に増える
はずです。

売れる人の約1秒の「対処」を
知りたくないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

1秒応酬話法、社長の断りはもう怖くない 

【保険営業革命】
これで同じ顧客に生保が繰り返し売れる


鉄砲を売らずに弾を売っている

ある有名経営者は自分のビジネスが
長年成功している要因をこう語って
いました。

鉄砲は一度売ってしまえば
それで終わりです。

一方、鉄砲の弾は一度売っても
何度も「繰り返し」売れます。


自宅でブリタの浄水器を使って
いますが

カートリッジは約2か月に1度
買い替えなければなりません。

ブリタは同じ顧客に
「繰り返し」売ることができる
わけです。

まさに弾を売るビジネスです。

私が愛用しているT字カミソリも
刃は1か月に数度替えなければ
なりません。

これも「繰り返し」売れる
ビジネスの一例と言っていい
でしょう。

生命保険営業は狩猟型と表現される
ことが多いと言えるでしょう。

1度契約を獲得したら
また新しい顧客を見つけなければ
ならない・・・

これが常識だとずっとずっと
考えていました。

今回紹介するCDで中瀬氏に
インタビューするまでは。

中瀬氏は狩猟型と言われる
生命保険営業を

農耕型に変えてしまった
革命者です。

同じ顧客に「繰り返し」生命保険を
売るノウハウを確立しています。

何と目標数字の80%は
この「繰り返し」で達成して
しまう月が多いとのことです。

結果として
トップセールスパーソンとしては
非常識ともいえる超効率的な
営業スタイルで成功を続けています。

土日は休み、
平日は夕方5時以降訪問しない

これでCOT9回です。

「繰り返し」が成功する鍵は

最初の契約の獲り方にある
そうです。

1回で終わってしまう
契約の獲り方



「繰り返し」売れる
契約の獲り方

が存在するのです。

あなたはこの違いをご存知でしたか?


詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
これで同じ顧客に生保が繰り返し売れる


【保険営業見込み客発見】
3万ある「この業者」と組めば
見込み客に困りません


先日映画を見に行きました。

映画を見終わって施設を出ると
チケットの半券はゴミ箱に
捨てるのが普通でしたが・・・

実はこの半券を持っていると
映画館に隣接する店でさまざまな
メリットが得られます。

私が利用したのは
ある定食屋チェーン。

半券を見せると
ソフトドリンクが無料になりました。

映画館と飲食店が「組む」ことで
シナジー効果が生まれていると
感じました。

映画館は半券がメリットを生む
という映画以外の差別化の武器を
手にすることができますし

店は映画を見に来た顧客を
効率的に来店させることが
可能になります。

一生懸命がんばることも
重要ですが

成功者は「組む」ことをうまく
活用しているケースは少なく
ありません。


引退した安室奈美恵さんも
平井堅さんやジャニーズ事務所
の山下智久さんと「組んで」
曲をリリースしています。

私の曲をぜひ聴いてください!
とアピールすることも大切ですが

他のアーティストと「組む」
ことで、

自分のファンとは違う層に
曲を聴いてもらう機会が広がると
考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


将来、見込み客を確保し
続けることができるか心配だ・・・

最近、訪問先が少なくなりつつ
あると感じる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

効率的に大量の見込み客を
獲得する方法を確立し

特に相続分野での驚異的な
成果を上げています。

といっても
全国を飛び回り、寝る時間を
惜しんで働き

見込み客を確保しているわけ
ではありません。


「ある業者」と「組む」ことで


事務所に居ながら
契約の可能性が高い優良な
見込度が高い顧客を

紹介される仕組みを作り上げた
のです。

しかも
「ご紹介ください」
「紹介をお願いします」など
という依頼やお願いは一切不要
です。


「ある業者」は全国に3万以上
あると言われています。

保険営業パーソンが欲しい
見込み客を数多く抱えています。

それでいて「組んで」いる
営業パーソンはまだまだ少数なのです。

「ある業者」とは何か?

どうやって「組めば」いいのか?

「組んで」から見込み客が紹介される
仕組みをどうやって作ればいいのか?

答えはすべてCDの中にあります。

事務所に居ながら
お願いも依頼も不要で

どんどん見込み客が紹介されたら
あなたの営業は変わりませんか?

そしてあなたが出す成果も
変わると思いませんか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
3万ある「この業者」と組めば
見込み客に困りません


【保険営業TOTの法人アプローチ方法】
百発百中!失敗しない法人アプローチ術


テレビでリフォーム番組を
久々に見ました。

古く、狭く、使い勝手悪い家。

しかもその家の住民が
普通に生活するだけで危険に
さらされている物件でした。

リフォームの匠が登場して
見事に家を生まれ変わらせます。

リフォーム後の家を見て
依頼者が涙を流しながら喜ぶという
姿がとても印象的でした。

この番組はもう何年も前から放送
されていますが

私が見た限りでは、番組の
この流れはいつも同じです。

「ワンパターン」と表現しても
いいかもしれません。

「ワンパターン」というと
いい意味で使われることがないと
感じますが

成功するためには型・パターンを
もつことは大切なことではない
でしょうか。


ドラマの水戸黄門でも

印籠を出してもみんなが
ひれ伏さない場面や

黄門様一行が戦いに負けて
悪の一味が生き残るという
シーンを見たことがありません。

「ワンパターン」が見事に
ドラマを成功に導いていると
言っていいでしょう。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓がうまくいかない・・・

法人にアプローチしても
断られてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

驚くことに

成功の大きな要因の1つは

「ワンパターン」。

20年間全く同じアプローチで
成功を続けているのです。

しかも成功率はほぼ100%。

このアプローチで断られることが
ほぼないと小林氏は語ります。

といっても

最新の知識や情報、誰も知らない
裏技でアプローチするわけでは
ありません。

使うのは

100円で売ってるあるグッズ。

社長やドクターにプレゼントして
それについて簡単に語るだけなのです。

この「ワンパターン」で
MDRT21回なのです。

もちろん今後もこの「ワンパターン」
を変える予定はないといいます。

特別なアプローチ
誰も使っていない営業トーク

アプローチを難しく考え
すごいノウハウを探し求めることも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
「ワンパターン」で長年成功を
しています。

知った方がいいというよりも
このやり方を知らないだけで
大きな損失となるとさえ
私は考えています。

百発百中のアプローチを
知りたくはないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
百発百中!失敗しない法人アプローチ術
ちびまる子から学ぶ相続保険の売り方

今までにないアイデアや発想
これを探し求める人は私の周りには
少なくありません。

ゲームのクリエーターや起業家、
小説家や放送作家など

過去にはない、誰にもやっていない
斬新なものを追い求めている姿勢は
素晴らしいです。

一方で少し前に見た
漫画「ちびまる子ちゃん」の放送での
テーマは「こたつ」でした。

冬のなるとこたつから離れず
着替えもこたつの中でする、

まる子に腹を立てたお母さんが
こたつを片付けてしまうという
話の内容でした。

一昔前のどこにでもありそうな日常が
描き方次第で高視聴率の番組になって
しまうわけです。

すごいアイデアや発想も大事ですが
実はあなたが既に持っている、
知っているものも武器になるのです。

これは保険営業に通じます。

以前インタビューしたトップセールス
パーソンが相続対策保険を売る場合の
武器の1つは

東京オリンピックです。

最新の情報や知識も大切ですが
毎日のように報道されるオリンピックの
話題が武器にもなるのです。

そこにはがんばって売り込むという
行為は存在しません。

話が保険に至ってしまう
保険が必要になってしまう

こう表現する方が適切だと
私は考えています。

新しい武器をプラスするだけ
ではなく

既に持っているものを見直して
みませんか。
【保険営業ニーズ喚起ノウハウ】
あなたの契約単価を3倍にする方法

友人と車で温泉に出かけることが
ありました。

途中友人の一人が、のどが渇いた
のでコンビニに寄って欲しいと
言いました。

車は大手コンビニの駐車場へ・・・

私は飲み物を持っていましたから
車の中で待っていると

飲み物が欲しかった友人は
大好きなコーラと唐揚げを手に
して戻ってきました。

唐揚げは最初から買う予定は
ありませんでした。

もちろんコンビニの店員から
「コーラとご一緒に唐揚げは
いかがですか?」
と売り込まれていません。

しかし友人は唐揚げを自ら手に
したのです。

コンビニは売り込むことが
うまいのではなく

顧客に「選ばせる」ことがうまい
と改めて実感しました。



よく見かける格安うどん店。
                
ほとんどの店はセルフサービスで
うどんを注文して自分でお盆に
載せた後
                
レジに向かう途中にうどんに
トッピングする揚げ物やおにぎり
いなり寿司などが並んでいます。
                
かけうどん自体の値段は
2百円~3百円程度ですが
                
”あれも欲しい””これも”と
選んでいるうちに
                
600円~800円程度に
なってしまうことも多いのです。
                
800円の天ぷらうどんを
最初から売り込まれていたら
同じ結果にならないのかも
しれません。

この類のうどん店も売り込み
ではなく

顧客に「選ばせる」ことがうまい
と言えるのではなでしょうか。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


契約単価をアップさせたいが
医療保険やがん保険だけの契約で
終わってしまうことが少なくない・・・

保険料をできるだけ安くしたい
顧客が多いので
高額契約がなかなか獲れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人です。

といっても

保険料の高い設計書を作って
それをうまく売り込むやり方では
ありません。

コンビニやうどん店と同じで

顧客に「選ばせる」ことで
自然に契約単価を上げてしまう
のです。

「あれもいらない」
「これもいらない」

普通はこんな言葉が顧客の
口から出て

どんどん保険料はリストラされる
方向に進むのではないでしょうか。

一方大関氏の場合は

「あれも欲しい、これも欲しい」
「これ必要、あれも必要」

こんな言葉が顧客の口から
でるように営業を組み立てて
いるのです。

営業パーソンが売り込む
のではなく

顧客が自ら「選ぶ」スタイル。

顧客が自ら「選び」
自然に単価がアップしたら
あなたの営業は変わるとは
思いませんか?

あなたは
やり方を知らないだけなのです。

具体的な成功例を出しながら
どんな話でどんな提案をすれば
いいのか?

音声セミナーで明らかになります。
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

あなたの契約単価を3倍にするテクニック
【保険営業TOTの法人開拓方法】
保険を売るな、レシピを売れ


俳優の小栗旬さんが友人と
おいしそうに鍋を食べるCMを
何度か目にして、とても印象に
残っています。

豚バラと白菜の重ね鍋。

「食べた~い!」
率直な私の感想です。

このCMは鍋のCMでも肉のCMでも
白菜のCMでもありません。

味の素が販売している調味料
”ほんだし”のコマーシャルです。

このCMは”ほんだし”自体を
アピールするのでなく

アピールしているのは
”ほんだし”使った「レシピ」
です。

もしも

この調味料は便利です!
お買い得です!
どんな料理にも使えます!

などとCMで宣伝されたら
私は何も関心を示さなかった
に違いありません。

消費者が食べたい料理の
「レシピ」を手にすると

その材料で使われている
調味料が自然に売れてしまう

こんな流れを作りだしていると
考えられます。



日曜大工・DIYにはまってる
友人がいます。

きっかけはホームセンターが
主催しているDIY教室です。

全くの初心者でしたが
簡単に自分でも作れることに
気づいたそうです。

彼は今家で使う棚を作成して
います。

もちろん棚を作る材料は
そのホームセンターですべて
買いそろえているそうです。

この場合もホームセンターが
提案しているのは

いわば「レシピ」です。

このネジはいかかですか?
この材木は使い勝手がいいです!

こんな材料1つ1つの宣伝を
されても

友人はそのホームセンターで
買い物をしなかったはずです。


素材や材料の提案ではなく
「レシピ」の提案。


これは法人保険営業でも
成功のキーワードになると
確信しています。


法人新規開拓をもっともっと
進めたいが思うようにいかない・・

折角いい提案をしても
検討中と社長に言われてしまう
ことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

小林氏のノウハウは
いい保険提案をして
流暢な営業トークで売り込む
スタイルではありません。

”ほんだし”とDIYの話と似ていて
提案するのは

「レシピ」なのです。

理想的な法人そして社長の
未来の姿という「レシピ」を提示すると

ほとんどの社長はそのレシピを
手にします。

レシピの中には
材料として保険が含まれていますから
契約になってしまうという流れです。

具体的にはどんなトークで
どんな提案をすればいいのか?

答えは音声セミナーの中にあります。

決して難しく高度な方法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。

それでもまだ保険を提案し続けますか?

それとも「レシピ」を提案して
もっと簡単に法人契約を手にしたい
ですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
保険を売るな、レシピを売れ


成功者が売ることよりも優先させる事

ある大手デパートが店内の改装を
行いました。

狙いは

顧客の滞在時間を増やすことです。

多くの小売店はどうやって売るか
ばかりに注力していますが

実はお客様の滞在時間が増えれば
それに比例して買い物の金額も
自然に増加するといいます。

同じようなことをスーパー銭湯でも
聞いたことがあります。

何度もお風呂に入ることで入場料の
元を取ると考えている顧客は
少なくないはずですが、

滞在時間が伸びることは店に
好都合なのです。

滞在時間に比例して飲み物、
食べ物の売上が伸び
結果としてお店の利益が上がる
からです。

これらの話は法人保険営業に通じます。

以前お話を伺った
トップセールスパーソンは

法人開拓の初回訪問では保険を
売ることは全く考えないそうです。

優先するのは滞在時間。

そのために社長とどうすれば
会話が続けられるかを考えます。

どうしたら売れるか
だけではなく

どうしたら滞在時間が増やせるか
考えてみるのはいかがでしょうか。
【保険営業法人開拓成功ノウハウ】
見積が欲しいと社長に言わせる技術


ランチの後にコーヒーなどの
飲み物をサービスで出す飲食店が
ありました。

以前はコーヒーを出す前にスタッフが

「ご一緒にデザートはいかがですか?」
とお客様に声をかけていました。

ある時期からこれを止めて
別のやり方をすると

デザートの売上が
何倍にもなったそうです。

どんなことをしたか
あなたは予想がつきますか?

実はデザートメニューの中に
「本日のスペシャルデザート
スタッフにお聞きください。」
という文言を入れて

お客様から質問をしていただく
ようにしたのです。

質問を受けたスタッフは
デザート全種類がずらっと並んだ
大きなお皿をお客様の席まで
持って行き

スペシャルを含めて
丁寧にすべてのデザートを説明します。

これで売上がアップしたのです。

ポイントはお客様から質問される
ことです。


別のお店の話ですが
メニューの中に
わざと聴きなれない料理名を
入れるという経営者がいました。

誰でもかわるように書くことが
お客様のためになるのではないか?
と私は考えていましたが・・・

全く違う狙いがあるそうです。

実はお客様から料理名についての
質問されることが目的なのです。

こうすることでスタッフと自然に
コミュニケーションが取れ
単価がアップするといいます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

法人にアプローチしても
見積を出す段階までいかず
断られてしまう・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人開拓の達人です。

しかも驚くべきは
初回面談で社長から見積の依頼を
受けることが多いというのです。

何度も何度も訪問して
やっと見積を持っていくことの
許可を社長からもらい・・・

契約までには時間がかかる!
これが普通の法人開拓ですが

竹下氏はアプローチから
契約までが劇的に短いのです。


社長が知りたいから質問する

そして社長がもっと知りたいから
詳しい資料を欲しいと言う

こんな流れをコンスタントに
作り出すことが可能になります。

「あるやり方」さえ知っていれば。

「あるやり方」をCDでは詳しく
解説しています。

これがあなたのスキルになれば
社長はどんどんあなたに質問する
ようになるはずです。

そして「もっと詳しい資料が欲しい」
と社長から言われるようになる
でしょう。

あなたが社長に許可をもらって
見積を持っていくのではなく

社長が自ら望むから見積を持っていく!

これで契約にならないことが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
見積が欲しいと社長に言わせる技術
【保険営業飛び込み成功例】
富裕層が関心を示す0円チラシとは?


先日、あるお城を見に行きました。

本丸近くは道が狭く急こう配で
お城に到着する頃には汗だく!!

いわゆる山城です。

戦国大名が領土内に元々あった山を
天然の要塞として利用したと
言えるでしょう。

単なる山が「使い方を変える」
ことで

敵が攻めにくい、鉄壁の守りの
城になったわけです。



これといった観光名所がない田舎。
                
人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されて
いた自治体は”単なる田舎”を
宝の山に変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                                
お金を掛けて新しい施設を作ら
なくても

今あるものの「使い方を変える」
だけでうまくいくこともあるのです。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


富裕層や資産家の顧客を増やしたいが
うまくいかない・・・

相続対策保険の契約を
もっと獲りたいが思うような成果を
出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層・資産家開拓のエキスパート
です。

相続対策保険を始め、たくさんの契約
をコンスタントに獲り続けています。
             
成功の大きな要因は
「使い方を変える」ことなのです。

中瀬氏の武器の1つは

0円のチラシ。

実は誰でもいつでも無料でもらえる
チラシです。

これを「使え方を変える」ことで
富裕層・資産家開拓の

切り札にしてしまっているのです。

このツールは「ある使い方」を
すると

なんと飛び込みで富裕層・資産家を
いきなり訪問しても

3割~4割の面談率!

さらにチラシは富裕層が強烈に
関心を示す内容なので

雑談や前置きなしに
すぐに保険や相続の話ができると
いいます。

しつこいようですが
このチラシは0円なのです。

思い描いた成果を手にできない
のは・・・

できないというよりも
「使い方」を知らないだけ
なのかもしれません。

トップセールスパーソンが
長年使って結果を残している
チラシ

そしてその「使い方」を
知りたくはないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
富裕層が関心を示す0円チラシとは?

【保険営業ドクターマーケット開拓】
ドクター開拓ならここで差別化しなさい


漫画「ドカベン」で山田太郎率いる
明訓高校とブルートレイン学園が対戦
する場面があります。

ブルートレイン学園は

電車ブルートレインの特徴と同じで
(寝台車なので)夜に強く
(特急なので)足が速いのです。

試合の進行をわざと遅らせ
薄暗くなるのを待ちます。

薄暗くなったことで明訓高校の
エラーが続くと、俊足を活かし
逆転に成功します。

さらにナイター照明がつくと
照明と投球が重なりボールが
見えにくくなる魔球を投手が
投げて

明訓を翻弄するという内容
だったと記憶しています。

最強と言われる明訓高校と
ガチンコ勝負するのではなく

暗くなったグランド・ナイター
で勝負する!

すなわち「戦う場所を変えて」
勝とうとした戦術は見事だと
思います。



ネットの本の販売。

アマゾンが市場を席巻している
ように感じます。

一方で「戦う場所を変えて」
好調な売上を維持している
ケースもあります。

漫画を全巻販売のみする
サイトはその典型でしょう。

アマゾンとガチンコで勝負しても
勝つことは難しいはずです。

しかし「戦う場所を変えれば」
本の販売でもまだまだチャンスが
あるのではないでしょうか。


これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
にも通じます。


ドクターを開拓したいが
うまくいかない・・・

既に別の営業パーソンが
いて入り込む余地がない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

ドクターマーケットの
スペシャリストです。

長年にわたりドクターから契約を
コンスタントに獲り続けています。

成功の大きな要因の1つは

「戦う場所を変える」戦術です。

既契約より有利でお得な保険
提案をして契約を獲得するという
発想はありません。

保険で戦うのではなく

「戦う場所を変えて」

もっと楽にそして簡単に勝てる
方法が存在するのです。

インタビューCDでは
その成功事例が豊富に紹介されて
います。

病院の時計の位置からの
新規開拓成功例。

看護師の人材不足の話題から
の成功例

看護師の私語の話からの
契約獲得事例

特にこの3つは必聴です。

あなたはそれでも保険で戦い
続けますか?


詳しくはこちら↓をお読みください
ドクター開拓ならここで差別化しなさい
【保険営業成功者の質問方法】
社長が必ずYESという成功者の質問術


「きのこの山たけのこの里
国民総選挙2018」が行われたと
いうニュースを情報番組で目にしました。

「きのこ党」か「たけのこ党」
もしくは「どっちも党」か
インターネットで投票するものです。

結果は僅差で「たけのこ党」の勝利!

非常にすばらしいプロモショーン
だと私は感じました。

きのこの山、たけのこの里
おいしいですから買ってください!

とアピールしても昔からある
これらの商品に消費者は強い関心
を持たないのではないでしょうか。

きのこの山とたけのこ里どっちが
好きですか?それとも両方好きですか?

これだからいいのでしょう。

普通のプロモーションは
買うか買わないかを問いかけて
いると言えます。

一方、このプロモーションは
どちらが好きか(もしくは両方好きか)
を問いかけています。

何を問いかけるかで
答えが変わり

結果も変わる!わけです。


これは法人保険営業にも通じます。


もっと法人新規開拓を進めたいが
うまくいかない・・・

初回訪問で
社長に断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

法人新規開拓の達人です。

長年、驚異的な成果を出し続けている
日本でも有数のトップセールスパーソン
です。

しかし
特別な提案や特別な営業トークで
成功しているわけではありません。

特別なのは

何を問うか、質問の技術です。

特に初回面談で社長にする質問
ノウハウは圧巻です。

多くの保険営業パーソンは
自分の話を聴きたいか聴きたくないか

もしくは

保険に関連する話(相続や税金、法律
など)の話を聴きたいかどうかを

社長に問いかけてしまいます。

もちろん間違いではありませんが
鈴木氏の質問は違います。

多くの社長がYESという質問を
するのです。

初回面談で社長のYESを引き出す
ことができれば・・・

その後の展開がどうなるか
ここで説明するまでもありません。

あなたはまだ保険に関連した質問
を続けますか?

それともトップセールスパーソンの
質問術を学びますか?
                
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
社長が必ずYESという成功者の質問術                

【保険営業成功者の話法】
消費税を語れば死亡保障は簡単に売れる


先日、病院に行って待合室で待って
いると

目の前に女の子とお母さんが
座っていました。

女の子は風邪を引いてしまった
様子。

お母さんはティッシュを女の子の
鼻にあてて「ちーんとかみなさい」
と繰り返し言いますが

全くできません。

幼児が鼻をかめないということは
よくあることです。

あまりにできないので最後は
お母さんが「なんでできないの!」
と少し怒っているのが印象的でした。

がんばって鼻をかむやり方を
教えることは大切ですが

先日、テレビで紹介されていた
便利グッズは・・・

片方の鼻の穴にあてて鼻息で
紙風船を膨らませるものでした。

完全に紙風船を膨らませることが
できると風船に描かれている
象の絵柄が表れます。

実はこれ

幼児向けの鼻水を出す練習を
するグッズなのです。

風船を膨らませて象さんを
登場させることを繰り返すと

子供は「自然に」

鼻水をかめるようになると
いいます。

「自然に」

実はこれ保険営業でも
成功のキーワードだと考えています。

医療保険やがん保険の契約は
獲れるが死亡保障が
なかなか売れない・・・

死亡保障をしっかり販売して
契約単価を上げたいがうまく
いかない・・・

こんな悩みを掛けていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

死亡保障を販売するスペシャリスト
と言っていいでしょう。

契約単価が驚くほど高いのです。

といっても

最初から「万が一」というトーク
や死亡保障の話をするわけでは
ありません。

「自然に」

死亡保障の話題になってしまう
話法が秀逸なのです。

CDで語られている消費税話法は
すぐに現場で使うことができると
確信しています。

消費税アップを控え
ニュースやテレビでは消費税の
話題が頻繁に報道されます。

実はこれは保険営業パーソンに
とってチャンスなのです。

消費税を語れば死亡保障が
売れるのですから。

もちろん「語り方」があります。

死亡保障に繋がる消費税の
「語り方」とはどんなものなのか?

インタビューで詳しく語られて
います。

無理に売り込んだり
無理に保険の話題をだそうと
しなくていいのです。

消費税の話題が「語り方」次第で
「自然に」契約に繋がるノウハウを
知りたくはないですか?

詳しくはこちら↓をお読みください
消費税を語れば死亡保障は簡単に売れる
【保険営業マーケティング】
ここに相続保険が売れるマーケットがある



不動産の専門家の方と話す機会が
ありました。

東京オリンピック後、マンション
などの不動産の価格が下落すると
よく言われていますが

それも不動産の選び方次第だと
語っていました。

9割が立地だ!

彼の言葉です。

「場所」の選び方次第で
オリンピック後も資産価値が
下がらないまたはアップする
といいます。

「場所」は重要なわけです。



飲食店経営のある成功者は
新規出店をする際

売るものを先に決めないそうです。

普通は売るものが先。

彼の場合は先に「場所」なのです。

出店地を決めてから
その「場所」に合う商品を
決めます。

店の家賃や人通りなどを考慮して
その条件で利益が出る商品を
選びます。

何を売るか、どんな味にするか
ももちろん重要ですが

彼の成功の大きな要因は
「場所」と言えるのではない
でしょうか。


これら2つの話は保険営業に通じます。


高齢化で相続対策保険が売れる
はずなのにうまくいかない・・・

富裕層・資産家を顧客にしたいが
思うような結果を出せない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
獲得しています。

成功のポイントは

「場所」です。

多くの保険営業パーソンは
提案やトークを一生懸命学びます。

どう売るか?ばかりを
追い求める傾向が強いでしょう。

もちろん間違いではありませんが

どう売るか以上に

「どこで売るか?」

すなわち売る場所・マーケットが
大切であることを

今回の竹下氏のインタビューで
理解しました。

保険営業
特に相続対策保険は

「場所・マーケット」次第なの
です。

実は

多くの保険営業パーソンが
まだ手を付けていない・・・

それでいて相続保険が獲れる
可能性が高い・・・

そんな夢のようなマーケットが
あなたのすぐそばにあるのです。

売れる場所はどこにあるのか?

そこから効率的に契約に繋がる
方法は何か?

答えはすべてCDの中にあります。
                
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
                
ここに相続保険が売れるマーケットがある