トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
■社長と〇〇を語るだけで法人保険は売れる
                   
「2か月で5キロくらい減りました!」
                   
テレビ番組で取材されていた
ダイエットに成功した女性が
笑顔でこう語っていました。
                   
厳しい食事制限、激しい運動・・・
普通、痩せるためには不可欠と考えますが
                   
女性がやったことは
ある箸(はし)を使うだけです。
                   
曲がる箸!!
                   
箸の先がぐにゃっと曲がる特殊な箸で
これを使うと
                   
つかめるおかずやごはんの量が少なくなります。
                   
1度につかめる量が少なくなれば
自然に早食い防止になります。
                   
結果としてダイエットに繋がるわけです。
                   
がんばる、耐えるのではなく
曲がる箸という「仕組み」で
この女性は痩せることができたと考えます。
                   
                   
同じ番組で紹介されていたのは
あるコップです。
                   
ダイエットしたいけれど
ついついカロリーの高いジュースを
飲んでしまうという人のためのコップなのです。
                   
実はコップには最初からオレンジの
匂いがついています。
                   
これに水をいれれば、匂いがオレンジですから
ジュースを飲んだ気分になれて、ダイエットに
繋がるというものです。
                   
がんばって飲まない、飲むことを耐えるのでなく
この商品も「仕組み」で痩せるものだと
感じました。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターに保険の話をしようとすると
「保険は結構!」「保険はたくさん入っている!」
などと断られてしまう・・・
                   
こんな悔しい思いをすることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
経営者やドクターから断りを受けることが
ほぼなく、驚く程の成果を長年続けています。
                   
無理に保険を語らない、売り込まないから
断られないのです。
                   
箸とコップの話と似ていて
最後に保険が売れてしまう「仕組み」を
確立しています。
                   
保険を語らず、売り込まなくても
法人契約が獲れる「仕組み」です。
                   
とっていも
                   
高度で難解な方法ではありません。
                   
実は「社長と〇〇を語るだけ」でいいのです。
                   
保険の話をしたい社長はいませんが
〇〇なら話は別です。
                   
積極的に会話が成立します。
                   
これをするだけでいいのです。
                   
法人保険が売れてしまう「仕組み」を
知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~







■TOTは保険を語る前に「この話」を必ずします
                   
先日、友人の家の庭でBBQをしました。
                   
分厚いステーキ肉を焼いて食べたのですが
その肉の柔らかさにびっくり!
                   
どこの産地の肉か友人に質問したところ
スーパーで普通に売っているものだと言います。
                   
柔らかさの秘密は下準備にあったのです。
                   
玉ねぎをすりおろして前の日から肉と一緒に
漬け込んでおくと、高級な肉でなくても
それに劣らないくらい柔らかくなるそうです。
                   
ちょっとした「ひと手間」で柔らかさに大きな差が
でることを実感しました。
                   
                   
ダイエットに成功した友人の経営者がいます。
                   
特に食べ物や飲み物を制限したわけでは
ありません。
                   
ライザップやスポーツクラブに通って
特別な運動をしたわけでもないのです。
                   
やったことは
                   
食べたものをすべてスマホで撮影しただけ
なのです。
                   
こうすることで自分の食べるもの、食べる量を
自然に意識するようになり、体重減に繋がった
といいます。
                   
スマホで撮影という本当にわずかな「ひと手間」
がダイエットの成功に繋がったわけです。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
最新の法律や税制、制度など一生懸命
勉強してもなかなか法人契約に繋げられない・・・
                   
売れている人の提案やトークを真似しても
結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓で驚異的な成果を
長年に渡って出し続けています。
                   
しかし
                   
あっと驚くような提案やトークを駆使して
法人契約に結びつけているわけではないのです。
                   
保険を売るためのトークや提案はみんなと
変わりません。
                   
大きな違いは
                   
肉とダイエットの話と似ていて
                   
「ひと手間」なのです。
                   
保険の話をする前の「ひと手間」があるのです。
                   
といっても
                   
高度で難解な話を経営者とドクターとする
わけではありません。
                   
「経営者やドクターと〇〇を語る」だけで
いいのです。
                   
〇〇は社長やドクターがとても知りたい話です。
ですから話が弾みます。
                   
もちろん最後は保険に繋がる話なのです。
                   
セミナーや研修で学べるのは
保険の話をどうするか、保険をどう売るかが
中心です。
                   
大切なことですが
売れる人はその前の「ひと手間」が違うのです。
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






■面談まで6か月待ち!紹介が殺到する秘密
                   
ある小売店で、新発売された冷凍焼き鳥が
どんどん売れていく様子がテレビ番組で
映し出されていました。
                   
特に大きなポップで宣伝しているわけでは
ありません。
                   
人が売り場に立って、大声で商品を
売り込んでもいません。
                   
秘密は
                   
匂いなのです。
                   
焼き鳥を焼いたときの匂いを人工的に作り
それを店内に発生させる装置を設置したのです。
                   
売りたいものをアピールしたり売り込むことも
時には大切ですが
                   
この店は売れる「仕組み」を作って売上を
伸ばしたと考えられます。
                   
                   
居酒屋を経営する知人はドリンクの売上を
伸ばそうと、店員からお客様への声掛けを
徹底させました。
                   
「おかわりはいかがですか?」
「何かお飲み物をお持ちしましょうか?」
                   
店員のスキルによって売上に差がでたそうです。
                   
そこで作戦を変更。
                   
こちらから声をかけるのではなく、お客様から
飲みたいと言ってもらえる
                   
「仕組み」を考えたのです。
                   
1つは料理の味を調整したのです。
                   
おいしいと感じながら、ドリンクが飲みたいと感じる
辛さやしょっぱさを探したといいます。
                   
もう1つは室内の温度。
                   
お客様が不快にならずに、しかもドリンクが飲みたく
なる温度を調整するようにしました。
                   
徐々にドリンクの売上はアップしたそうです。
                   
これも「仕組み」で成功した例と言っていいでしょう。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターなど
法人契約に繋がる紹介をもらいたいけれど
なかなかうまくいかない・・・
                   
どう依頼すれば、紹介を獲得できるか
わからない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
次から次に経営者、ドクターなどの紹介を
獲得し続けています。
                   
驚くことに、案件が多すぎて処理しきれない
ことも少なくなく・・・・
                   
なんと面談まで6か月待ち!ということも
あるそうです。
                   
といっても
                   
うまいトークで紹介を依頼しているわけでは
ありません。
                   
小林氏は、一切紹介を依頼しないのです。
                   
成功の秘密は
                   
焼き鳥とドリンクの話と同じで
                   
「仕組み」なのです。
                   
こちらから何とか紹介をお願いするのではなく
                   
お客様が紹介をどうしてもしたくてしたくて
たまらなくなってしまう
                   
「仕組み」を作り上げています。
                   
決して真似できないものではありません。
                   
知っているか知らないかだけの差だと
私は考えます。
                   
6か月待ちの「仕組み」
紹介や見込み客に困ることがなくなる「仕組み」
                   
トップセールスパーソンのこんなノウハウを
知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~




■契約単価を3888倍にアップさせた方法
                   
バレー全日本女子で活躍する選手の
垂直飛びは75センチだそうです。
                   
一般成人の平均が55.2センチと
いうことなので、アスリートはすごいと感じます。
                   
おそらくあなたも学生時代、体力測定で
垂直飛びを経験したことがあると思います。
                   
計測する時、ジャンプする前に
あなたはどんな体勢になったか思い出して
ください。
                   
立ったまま、そのまま上にジャンプする人は
いないと思います。
                   
高く飛ぼうと思ったら、必ず腰を低くして
(体を縮めて)ジャンプするはずです。
                   
いきなりジャンプするのではなく
腰を低くするという「1ステップ」を入れるわけです。
                   
                   
子供向け施設が子供を集客するための
チラシを先日見かけました。
                   
遊びに来てください!楽しいです!・・・
こんな切り口のチラシが普通ではないでしょうか。
                   
一方、このチラシは全く違っていました。
                   
子供入場料無料!
                   
子供を無料にしても施設には親が一緒に
来ます。親からはもちろん入場料が取れます。
                   
また施設で遊べば当然喉が渇きます。
お腹も減ります。
                   
こうなれば飲食の売上が上がるわけです。
                   
ただ来ることを促すだけではなく
子供無料という「1ステップ」を挟む戦術が
素晴らしいと思いました。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人から大型契約を獲りたいけれど
なかなか単価をアップさせることができない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
驚くほど単価の高い法人契約をコンスタントに
獲得して、21年連続MDRTを達成して
います。
                   
しかし
                   
単に保険料の大きな設計書を作って
売り込む方法ではありません。
                   
単価をアップさせる方法を確立しているのです。
                   
垂直飛びと子供無料の話と同じで
ポイントは「1ステップ」。
                   
この「1ステップ」が小林氏は秀逸なのです。
                   
インタビューでは
契約単価を3888倍にしたノウハウが
詳しく語られています。
                   
高い保険料のプランを作って
一か八かでお客様に提案してみることも
間違いではありませんが
                   
トップセールスパーソンは
確実に契約単価を上げるノウハウを持っています。
                   
これを知らずに
一か八かの勝負を続けますか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~







■こうすれば法人の既契約を簡単に崩せます
                   
整体院を経営する知人がいます。
                   
ご存知の方も多いと思いますが
この業界の競争は非常に厳しいものがあります。
                   
整体院や整骨院、マッサージ、鍼灸院などを
含めると全国で約10万軒あると
言われています。
                   
コンビニが全国で約5万店舗ですから
その数の多さには驚かされます。
                   
知人経営者は当初、値段やサービスの質で
厳しい競争に勝つことを考えました。
                   
しかし思い描いた結果を出せなかったのです。
                   
そこで方針を変更。
                   
「戦い方」を変えたのです。
                   
重視したのはお客様との会話。
                   
単に施術をするのではなく
お客様の愚痴や悩みを聴くことを重視したのです。
                   
リピーターが急増して、値段が安い他店へ顧客が
流出してしまうことが劇的に減ったといいます。
                   
普通の整骨院とは「違う戦い方」で
売上をアップさせたと言っていいでしょう。
                   
                   
女性の洋服を売るカリスマ店員を知っています。
                   
彼女の売上は驚異的です。
                   
しかし店に来たお客様に、いきなり売りたい洋服を
勧めることはしません。
                   
彼女がすることは、恋愛相談が中心です。
                   
相談をしていくと恋愛相手に自分をかわいく
見せたいという話になり、これで洋服が売れて
しまうと言います。
                   
普通の店員と
「戦い方が違う」わけです。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者、法人、ドクターは既に
何らかの契約をしている場合がほとんどで
                   
特に欠点がない契約の場合
既契約を崩すことが難しい・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
既契約を簡単に崩し
コンスタントに法人契約を獲得し続けています。
                   
といっても
                   
既契約よりも有利でお得な保険プランを
提案し、お客様を説得して契約を獲る
わけではありません。
                   
既契約は関係ないのです。
                   
小林氏は既契約を気にしないと表現
していいかもしれません。
                   
「戦い方が違う」のです。
                   
小林氏が重視することは保険を売る
ことではなく
                   
「全く別なこと」なのです。
                   
保険とは直接関係ありません。
                   
しかしこの「全く別なこと」をすると
最終的に既契約を崩せ、契約に繋がります。
                   
整骨院とカリスマ店員の話と同じです。
                   
保険で戦わない戦術と言っていいでしょう。
                   
トップセールスパーソンが今も現場で実践する
保険で戦わない戦術を知りたくはないですか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~





■私はこれで1社から58の法人契約を獲得した !
                   
近年、売上を伸ばす野菜専門スーパーの
店長は次の日の天気予報を見て
売れる野菜を「予測」するそうです。
                   
寒い日になれば
鍋料理などを食べたいと思う人が増えて
白菜など鍋に入れる野菜がよく売れるので
                   
それらの野菜をいつもより多く仕入れると
話していました。
                   
ある程度の「予測」ができれば
その「予測」に対する「対策」ができ
収益に繋げられるということでしょう。
                   
                   
月末に運転資金がショートしてしまう
ピンチに直面した経験がある経営者は
少なくないはずです。
                   
この手の話であっても
事前に資金がショートする「予測」が
立てられれば
                   
それに対する何らかの「対策」は
できるのではないでしょうか。
                   
金融機関からお金を借りることも
できますし、会社の資産を処分することも
不可能ではありません。
                   
「予測」が重要で
「予測」ができれば、それに対する「対策」が
立てられるということではないでしょうか。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっともっと増やしたいけれど
なかなかうまくいかない・・・
                   
有利な条件の保険を提案しても
契約に至らないでストレスを感じる・・・
                   
法人新規開拓でこう感じたことは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓のプロフェッショナルです。
                   
コンスタントに大型の法人契約を獲得
しています。
                  
といっても
                   
お得で有利なプランの設計書を初めから
社長やドクターの前に広げて売り込むことが
うまいのではありません。
                   
野菜の仕入れと資金ショートの話と同じで
                   
小林氏がやっていることは         
                   
「予測」
                   

「対策」なのです。
                   
社長やドクターと未来を「予測」「予想」する。
そしてその「対策」を一緒に考える。
                   
たったこれだけのことをやっているだけなのです。
                   
このやり方ができれば
無理に売り込むことなく法人契約を
獲得できるようになります。
                   
インタビューの中では
1社から58の法人契約を獲得した
成功例を詳細に学ぶことができます。
                   
「58件のプランをお持ちしました。
説明させていただけませんか?」
                   
こんな売り込みモードではまずうまく
いきません。
                   
大型保険を獲得するには
売り込みではなく
「予測」そして「対策」なのです。

「予測」そして「対策」とは
どんな話をすればいいのか?
                   
「対策」を保険契約に繋げるには
何をすればいいのか?
                   
答えはすべて音声セミナーの中にあります。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
知っているか、知らないかだけの差で
最終的に結果に大きな差がでる技術
なのです。
                   
それでもまだ法人保険を売り込みますか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~







■この繰り返しで法人初回訪問は必ず成功する
                   
「徹子の部屋」
                   
時代の流れが速くなり、数か月で終わる
番組が少なくない中
                   
2017年時点で放送42年目。
                   
知らない人はいない番組と言っていい
はずです。
                   
番組の内容はゲストを招き、黒柳徹子さんと
対談する形式で、特別な企画や演出はないと
認識しています。
                   
ほぼ同じことの「繰り返し」で42年なわけです。
                   
                   
イチローが所属していたチームのあるコーチが
                   
「イチローの練習を見れば
正確な時刻がわかる、時計はいらない」
                   
と話していたことを記憶しています。
                   
イチローは毎日決まった時間に決まった練習を
「繰り返し」実践します。
                   
これは練習に限らず、起きる時間や
食事の時間、食事のメニューまで
「繰り返し」だそうです。
                   
イチローの成功の大きな要因の1つだと
考えていいのではないでしょうか。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人の初回訪問が
なかなかうまくいかない・・・・
                   
初回に何を話せば
次に繋がるかわからない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は法人初回面談の達人です。
                   
失敗したり、断られることはほぼないと
いいます。
                   
短時間で相手を聴く気にさせるテクニックを
確立しているのです。
                   
といっても高度で難解なアプローチ術では
ありません。
                   
ある事を
                   
ただ「繰り返す」だけでいいのです。
                   
徹子の部屋とイチローの話に似ています。
                   
この「繰り返し」のアプローチで
21回MDRTなのです。
                   
保険や税金、事業継承、相続の話をする
必要はありません。
                   
難しい経営の話も不要です。
                   
社長やドクターが話を聴く態勢で
毎回あなたの前に座ってくれたら
契約に苦戦することが果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






■成功者は売り方より価値の上げ方がうまい
                   
先日購入したある新書を読みました。
                   
面白く、笑えて、それでいて大きな
気づきがあり、とてもいい本だと感じました。
                   
この本の値段は778円で
全部で192ページです。
                   
1ページの単価を単純に計算
すると約0.25円。
                   
この本の1枚の紙の単価は
2ページ分で
0.25×2=0.5円となります。
                   
一方で
1枚の紙の単価が100円も
する商品を購入しました。
                   
私が読んだ新書と比べると
なんと単価は200倍です。
                   
しかし私は喜んで買って大満足です。
                   
この紙とは・・・
                   
本ではなく、おみくじです。
                   
新書とおみくじは単純に比較は
できませんが
                   
1枚あたりの紙代や印刷費は
大差はないと予測できます。
                   
しかし「価値」をアップさせれば
                   
ほぼ同じ原価であっても200倍
の差がつくわけです。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
得で有利な提案をしても既契約や
ライバルになかなか勝てない・・・
                   
法人新規開拓でこう感じたことは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
コンスタントに法人契約を獲得し続けています。
                   
といっても
                   
みんなができない特別なプランや裏技を
提案して契約獲っているわけではありません。
                   
最終的に契約するプランはみんなと大差が
ないわけです。
                   
保険自体の売り方は至ってノーマルと言って
いいでしょう。
                   
特別なのは
                   
「価値の上げ方」なのです。
                   
200倍の単価でみんなに喜ばれながら
売れるおみくじの話と同じです。
                   
大きな価値があるとお客様が判断すれば
高額な保険を売ることが難しくなくなります。
                   
おみくじが売れる原理と似ていると
私は考えます。
                   
多くの保険営業パーソンは保険の価値を
上げるまえに、売り込みをしてしまいます。
                   
設計書や見積書を使ってプランを説明する
だけでは
                   
価値を上げることは難しいとは思いませんか?
                   
実は保険の価値を上げてしまう話法が
存在します。
                   
インタビューでは小林氏に詳しくお話いただき
ました。
                   
しかし高度で難解なノウハウではありません。
                   
自動運転
コインランドリー
少子高齢化など
                    
ごくごく身近な話題からスタートさせて
価値を上げる方法があるのです。
                    
セミナーや研修で学べるのは
大抵、売り方ばかりです。
                    
間違いではありませんが
トップセールスパーソンの価値をアップ
させる話法を学んだことがありますか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






■この飲み会をすれば法人保険が売れます
                   
女性を中心に人気のマスキングテープ。
                   
きれいでかわいいし、すぐはがせるので
使う人が増えいているそうです。
                   
ある女性が社長を務める企業は
お客様に送るDMの封筒に
かわいくマスキングテープを貼るそうです。
                   
こうすることで目立ち、開封率が
以前よりアップしたとのことです。
                   
またパソコンのキーボードをマスキング
テープでデコレーションしている女性を
見たことがあります。
                   
このマスキングテープの生みの親と
言われる企業は
                   
もともと”ハエ取り紙”メーカーだったそうです。
                   
ハエ取り紙で培った粘着技術の
「使い方を変えて」
                   
マスキングテープで売上を伸ばしているのです。
                   
                   
パン食の日本人が増えて米が売れない・・・
こう嘆く農業関係者は少なくありません。
                   
一方、以前テレビで取材されている農業法人は
パンの生地に混ぜると食感が格別にふんわりする
特別な米粉を開発しました。
                   
この米粉が広く普及すれば
パンを食べる人が増えれば増えるほど
米粉・米が売れるということになります。
                   
米の「使い方を変える」ことで変化を
チャンスに変えることが可能になるわけです。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人に保険がもっと売りたいが
なかなかうまくいかない・・・・
                   
ドクターから契約を獲りたいが
思い描いた結果を残すことができない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は               
                   
法人新規開拓のスペシャリストです。
                   
驚くことに、主要な顧客層である経営者や
ドクターに面談まで6か月間待っていただく
こともあるそうです。
                   
まさに行列ができる保険代理店なのです。
                   
成功の要因の1つは
                   
お客様との「飲み会」          
                   
だとお話を聴いて確信しています。
                   
飲み会なんて時間やお金の無駄だと
ずっとずっと考えていた私は
小林氏の話を聴いて考え方が変わりました。
                   
マスキングテープと米粉の話と同じで
小林氏は「飲み会」の「使い方が全く違う」
のです。
                   
単なる飲み会と
保険契約に直結させる飲み会は
                   
全く違うことを音声セミナーを聴けば
あなたは知ることになります。
                   
もちろん難しいノウハウではありません。
                   
知っているか知らないかだけの差で
結果に大きな差がでる技術だと考えています。
                   
21年連続MDRTのトップセールスパーソンの
「飲み会」の技術を知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






■Uberとamazonをこう語れば法人保険が売れる
                    
イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた
高畠導宏氏はこう言いました。
                    
「コーチで一番大切なことは教えないことだ!」
                    
野球のコーチ=教える職業とイメージ
しがちですが、そうではないのです。
                    
選手は誰かに言われるのではなく
「そうだったのか!」「なるほど!」と
自分で気づかないと何も変わりません。
                    
正解を言って教えるのではなく
選手を「導く力」がコーチには不可欠
ということでしょう。
                    
これは野球だけの話ではありません。
                    
あなたが子供の頃、よく親から「勉強しなさい」と
言われませんでしたか?
                    
私はよく注意された記憶があります。
                    
しかし親に言われて素直にすぐに勉強する気に
なりましたか?
                    
普通はなりません。
                    
自分で勉強は大切、やらなければならないと
気づくまでは何も変わらないのです。
                    
子供の勉強も押しつけではなく
親や先生の「導く力」が必要なのではないでしょうか。
                    
                    
                    
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                    
                    
                    
法人新規開拓で思い描いた結果を
出すことができない・・・
                    
既契約やライバルより、有利で得な提案を
しても契約になかなか至らない・・・
                    
こう感じたことはありませんか?
                    
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                    
法人新規開拓で成功を続けています。
                    
インタビューの時点でMDRT連続21回。
(うちTOT3回、COT13回)
                    
しかし
普通の保険営業パーソンができない
特別な提案をして契約を獲得しているわけ
ではありません。
                    
提案はみんなと変わらないわけです。
                    
特別なのは
                    
野球と勉強の例と同じで「導く力」なのです。
                    
保険を一生懸命売り込むのではなく
経営者やドクターに
                    
「これ絶対必要だね」「そう考えるとやっぱり保険だ!」
などと気づかせる・・・「導く力」が秀逸なのです。
                    
難しく聞こえるからもしれませんが
音声セミナーの中では、わかりやすい実例を
詳しく解説しています。
                    
特に素晴らしいと感じた点は
                    
Uber、amazonの話から大型契約を「導いた」
例です。
                    
この話法なら、誰でもいつからでも真似できると
私は確信しています。
                    
「詳しい説明をさせてください!」
「一度設計書を見てください!」
まだこんなトークを使い続けますか?
                    
それともUberやamazonを語り
お客様を「導き」
もっと楽に、効率的に法人契約を獲りたいですか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






■100円の「あれ」が法人初回面談を成功に導く
                   
先日、日本に進出したばかりのスーパーが
ある番組で紹介されていました。
                   
今後大きく売上を伸ばすのではないか
と私は感じました。
                   
もちろんよくあるスーパーとは
大きく異なります。
                   
実は
                   
冷凍食品専門のスーパー。
                   
品ぞろえも普通とは違います。
                   
フランスの本格的な家庭料理を
楽しめる冷凍食品ばかりなのです。
                   
味がいいと早くも評判だそうです。
                   
冷凍商品専門
本格的なフランス料理
                   
成功は「非常識」から生まれることが
多いのではないでしょうか。
                   
                   
立って食べるフレンチ
                   
近年売上が好調な形態で
きっとあなたもご存知のはずです。
                   
おいしいフランス料理を立って味わう!
                   
ひと昔前からこれも「非常識」です。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
保険など本題に入る前に社長から
断られてしまう・・・
                   
法人の初回面談で何を話せば
うまくいくかわからない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
小林氏は
                   
法人初回訪問の達人です。
                   
初回で断られることは皆無だといいます。
                   
そのやり方は「非常識」そのもの。
                   
冷凍スーパーや立ちフレンチの話と同じです。
                   
実は小林氏がまず経営者やドクターにする
ことは
                   
保険の話でも
税金や退職金の話でも
相続や事業継承の話でもありません。
                   
わずか100円のあるプレゼント
することからスタートするのです。
                   
今時プレゼントなんて古い!と感じた方は
少し待ってください。
                   
このプレゼントをすると
経営者でもドクターでも
短時間で話を聴く態勢ができると言います。
                   
100円のあるプレゼントをして
それについてほんの少しの話をするだけ。
                   
こんな「非常識」なアプローチで
小林氏はMDRT連続21回を
達成しています。
                   
セミナーや研修ではドクターや経営者が
あなたの話を聴く態勢ができていることが
前提の場合がほとんどです。
                   
しかし現場にでると、この態勢にさせることが
最高に難しいことに気づくわけです。
                   
しかしこれからはもう心配はいりません。
                   
100円のあるプレゼントとほんの少しの
会話を知るだけで
                   
あなたの目の前に経営者やドクターが
話を聴きたいと座るようになるのですから。
                   
初回訪問で断られない・・・
                   
ドクターや経営者が
あなたの目の前に聴く態勢で座ってくれる・・・
                   
こんなことがコンスタントにできて
法人新規開拓がうまくいかないということが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~





■新発売!
20年間同じアプローチでドクターに売れています
                  
先日、スーパーに行くと
                
はっぴを着た男性がお肉売り場に立って
                
ある地方特産のお肉を宣伝していました。
                 
ホットプレートで焼いたお肉を
私の前に差し出して、こう言いました。
                 
「試食だけでもいかがでしょうか?どうぞ」
                 
思わず手が伸びてその肉を口に。
                 
おいしい!!
                 
これが率直な感想でした。
                  
私の顔を見た売り場の男性は
こうさらっと言いました。
                  
「このお肉いかがでしょうか?」
                  
もちろん私はお肉が入ったトレーを手にし
レジに向かいました。
                  
もしも最初から
「このお肉いかがでしょうか?」
と売り込まれていたら
                 
間違いなく私はお肉を買わなかったはずです。
                 
最初に・・・アプローチで
試食だけを勧められたから
購入に繋がったと考えられます。
                 
アプローチ次第で結果が変わるという
ことではないでしょうか。
                 
                 
                 
看護師の女性と結婚した友人がいます。
                 
彼が入院した時の担当の看護師が
彼女だったのです。
                 
入院中にかわいい彼女を好きになり
付き合いたい彼は
退院するときにこう言ったそうです。
                 
「退院後、ケガやリハビリのことで
何か聞きたいことがあったら、質問してもいいですか?」
                 
こう言って彼女のメルアドを聞き出して
やり取りするうちに、デートに繋げたのです。
                 
「デートしたいからメルアド教えてください!」と
もし言ったら、成功率はぐっと低くなったと
私は思います。
                 
どんなアプローチをするかで
結果は変わるのです。
                
                
                
これは法人新規開拓にも通じます。
                
                
                
ドクターや経営者から契約を獲りたいけれど
なかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
小林氏は
                 
法人新規開拓で長年成功を続けています。
                 
ドクターや経営者を中心に新規開拓を
進め、MDRTをインタビューの時点で
21回続けています。
                 
といっても
                 
特別で裏技的な提案をして契約を獲り
続けているわけではありません。
                 
特別でみんなと大きく違うのは
                 
アプローチなのです。
                 
お肉と看護師の例と同じで
アプローチを変えれば結果は変わるのです。
                 
驚くことに             
                 
小林氏がアプローチは
                 
20年以上全く同じです。
                
これで経営者やドクターに売り続けています。
                 
時代の流れや法律、税制の変化に応じて
アプローチは変えるべきだと信じていた
私の常識は
                
インタビューを通じてガラガラと崩れ去ったのです。
                  
しかし                
このアプローチ手法は高度で難解なものでは
ありません。
                 
知ればいつからでも誰でもできると
考えています。
                  
つまり知っているか知らないかだけの差で
最後に手にするコミッションは大きく変わる
ということです。
                  
20年以上もドクター、経営者から契約を
獲りまくっているアプローチ手法を知りたくは
ないですか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~









■1度に複数の法人を紹介されるレバレッジ戦術
                   
孫正義さん率いるソフトバンクが
携帯電話会社を買収した時の額は
1兆7500億円。
                   
ソフトバンクが持っている現金や預金で
この額をすべて賄えたわけではありません。
                   
LBO(レバレッジド・バイ・アウト)という
手法を使ったのです。
                   
LBOとは
「買収先の企業が保有している資産を担保に
買収資金を借り入れて企業買収する手法」
です。
                   
もしも孫さんが全く新しい携帯電話会社を
一から設立して
                   
ドコモやauの契約を1件1件ひっくり返す
だけの戦術をとっていたら
                   
今のソフトバンクの発展はなかったと予測
できます。
                   
レバレッジ
                   
てこの原理を活用したからこそ
効率的でかつスピーディーに事業を
成長させることができたはずです。
                   
                   
                   
この話は法人新規開拓に通じます。
                   
                   
                   
法人契約の件数を増やしたいが
なかなか思った通りにいかない・・・
                   
次々法人新規開拓を進めたいが
訪問先、法人見込み客を確保するのが
難しい・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                   
長年、コンスタントにそして効率的に
法人契約を獲得し続けています。
                   
もちろん訪問先、見込み法人に困る
ことは、ありません。
                   
成功の秘密は
                   
孫さんのやり方と同じで
                   
レバレッジ。
                   
「1度行動を起こすと」
                   
税理士から”複数”のクライアントを紹介される
仕組みを完成させています。
                   
この仕組みのすごい所は
                   
税理士のクライアントだけではなく
                   
クライアントの”取引先”まで
紹介される可能性が大きく広がる点です。
                   
さらに大田氏は
税理士から銀行、弁護士、社労士なども
紹介も獲得して

そこから
また法人の紹介を獲得するノウハウも
確立しています。
                   
「1度の行動を起こすと」
                   
てこの原理を活用して大きなものを
動かすかのように
                   
法人の紹介を連発させる仕組みなのです。
                  
こんな法人紹介のレバレッジ戦術を
あなたは知っていましたか?
                   
決して高度で難解なノウハウではありません。
                   
知れば誰でもいつからでも実践できる
方法だと考えています。
                   
知っているか、知らないかだけの
ほんの少し差が
手にするコミッションの大きな差になるのです。
                   
詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







■平日5時まで土日休みで9年連続COT
                  
夫婦で会社を経営する知人の家には
自動掃除ロボットが4台あります。
                  
以前は貴重な休みの日に時間を
掛けて、家の掃除をしていましたが
                  
このロボットのおかげで
その時間がほぼ0になり
家族で過ごす時間にあてられると
喜んでいます。
                  
ちなみにトイレも自動洗浄のもので
掃除の手間がほとんどかからない
そうです。
                  
「技術の進歩」によって
時短が進んでいるということでしょう。
                  
                  
道を歩いていると
2~3人の作業着の男性が
カメラのようなものと棒を持って
”測量”している様子を
時々目にします。
                  
この”測量”が劇的に変わろうと
していると
                  
先日あるテレビ番組で伝えられて
いました。
                  
広い土地の測量は今まで
1週間程度の時間が掛かった
といいます。
                  
しかしドローンを活用して
空から測量すれば
                  
これが10分程度でできてしまう
ことがあるそうです。
                  
1週間が10分に短縮!
                  
「技術の進歩」によって
                  
今まで掛かっていた時間が
驚異的に短くなった例でしょう。
                  
                  
                  
これら2つの話は保険営業に通じます。
                  
                  
                  
なかなか休みが取れずに
家族と過ごす時間やプライベートな時間を
確保できない・・・
                  
長い時間仕事しているにもかかわらず
思い描いた結果に届かない・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                  
時短の達人です。
                  
トップセールスパーソンでありながら
土日は完全休み
                  
しかも平日は午後5時までしか
仕事をしない方針です。
                  
こんな非常識なスタイルを支えるのは
掃除機や測量の話と同じで
                  
「技術の進歩」なのです。
                  
といっても中瀬氏は
今までにない特別な取り組みを
しているわけではありません。
                  
昔からある「飛込み訪問」の
技術を進歩させています。
                  
                  
飛込み訪問なんて古い!
                  
今時、契約が獲れるわけがない!
                  
お客様が会ってくれるわけがない!
                  
と思った方は「技術の進歩」を
知らないだけだと私は考えます。
                  
「ある方法」で
飛込み訪問をすると
                  
今でも・・・これからでも・・・
新規開拓ができるのです。
                  
しかも中瀬氏が「ある方法」で飛込みを
して驚くような結果を出し続けている
マーケットは
                  
富裕層、そしてドクター、経営者です。
                  
あなたはこの進歩を知らずに
新規開拓を続けますか?
                  
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■売れる人が保険を語る前にやる「ある事」

知人の息子さんは大学を卒業して
20代ですが、今は全く働いていません。

いわゆるニートです。

昼間は寝ていて
夜はスマホやPCで動画を見たり
ゲームをしているそうです。

何とか就職しようとか
何とか働こうという意欲が全くないと
知人は嘆いています。

こんな息子さんに

公務員は安定していて
就職するにはいいとか

IT業界はますます発展するから
働くにはいいなどと

勧めても意味がないのではない
でしょうか。

そもそも息子さんは
働く気が全くないのですから。

まずやることは

本人を「その気にさせる」ことのはずです。


20代から20キロ以上太ってしまい
血糖値や尿酸値が高く

人間ドックの度に痩せることを
ドクターからアドバイスされる経営者がいます。

しかし本人は全く忠告を受け入れず

ほぼ毎日飲み歩き
お酒を飲んだ後のラーメンも大好きです。

こんな経営者に

ライザップの素晴らしさや

お腹に巻くだけで痩せられる
ダイエット器具の手軽さを

説明しても意味がありません。

本人が痩せる気が全くないのですから。

まずやることは
本人を「その気にさせる」ことです。

痩せたい、高い数値を下げたい
昔の体型に戻りたい・・・

こんな気にさせて
初めてダイエットの話が有効になる
に違いありません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で思い描いた結果が
残せない・・・

そもそも社長が保険の話を聴いて
くれない・・・聴きたがらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

長年コンスタントに法人契約を
獲得し続けています。

法人新規開拓の達人と言って
いいでしょう。

といっても

特別なトークで保険を売り込むで
いるわけではありません。

特別なのは

保険を語る前にする

「ある事」です。

「ある事」をすると

社長は保険営業パーソンの話を
聴く気になります。

ニートとダイエットの話と同じで
本人(社長)を

「その気にさせる」前に

保険の話をしたり

設計書を出してしまうから

社長から断りを受けてしまうのです。

重要なのは

まず社長を「その気にさせる」こと。

もちろんやり方があるのです。

知れば誰でもいつからでもできる
「ある事」をすればいいだけなのです。

インタビューで詳しく解説されています。

「ある事」は

高度で難しいものではありません。

たった3分、180秒で済みます。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウなのです。

あなたの話をぜひ聴きたいと
目の前に社長が「その気になって」
座る!!

こんな場面を毎日作ることができたら

法人新規開拓で苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ







■この提案なら富裕層から初回でYESをもらえる

「今から30分以内に申し込めば
○○%引きです!!」

海外のテレビ通販番組で
こんなナレーションがありました。

画面には最初に30:00と
表示され

その数字が1秒1秒減っていく
様子が映し出されていました。

多くの視聴者が
「すぐに行動を起こした」と予測
できます。

商品の良さやメリットをアピールする
だけでは、お客様はすぐに行動を
起こさないはずです。

30分だけの割引
そして数字が減っていくカウンター

「すぐに行動を起こさせる」やり方が
あるわけです。


「大変申し訳ございませんが
今回ご用意できたのが
100セットのみです。
売り切れが予想されますので
お早めにお申し込みください。」

ラジオ通販のキャスターが
人気のある商品を紹介した後に
こう語っていました。

このケースも
「すぐに行動を起こした」人が
少なくなかったはずです。

単にいい商品を紹介するだけでは
お客様の即座の行動には
繋がりにくいということでしょう。

100セットの限定が
行動を起こさせるのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



メリットのある、素晴らしい提案をしても

なかなかYESをもらえない・・・

「検討中」と言われてしまうことが
多い・・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

YESの達人です。

みんなが自分の顧客にしたい
富裕層から

驚くほど早く

即決で

YESを
引き出してしまいます。

といっても

退職金や相続対策のプランを
最初から提案し

説得してYESをもらうわけでは
ありません。


「すぐに行動を起こしたくなる提案」


というものがあるのです。

2つの通販の例と似ていて

1秒でも早く、今すぐ行動しないと
損だと思わせる展開を作り出して
しまう

提案

と表現していいかもしれません。

多くの保険営業パーソンは

いい提案、メリットのある提案を

追求し、よく勉強しています。

もちろん大切なことですが

トップセールスパーソンは

これに加えて

「すぐに行動を起こさせる提案」

を使っています。

あなたはこれをご存知でしたか?

詳しくは↓
契約までが速すぎる!
神業アプローチ話法とは?