トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
■保険料より私はラスベガスを語る!

少し想像してください。

あなたは客足が遠のいている
鉄道会社の社長です。

集客のために
どんな策を講じますか?


運賃を安くする

他にはない珍しい電車を走らせる

駅弁やお土産を充実させる


私ならこんなことを考えます。


鉄道自体を変えるという
発想が普通ではないでしょうか。


一方
阪急電鉄創業者の
小林一三は違います。

お客様が集まらない鉄道を
変えるのではなく

鉄道沿線に家族で行きたくなる
エンターテイメント施設を作ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが
それが宝塚歌劇団が公演する
劇場です。

宝塚歌劇団が人気になり
結果として鉄道は

集客に成功しました。


「宝塚歌劇団」という

「1ステップ」

を挟むことで
本来の目的である
鉄道の集客に繋げたわけです。


ある売上好調なホームセンターも
DIYに関連する商品を販売する時

それ自体をアピールするだけでは
ありません。

DIYに関する勉強会という

「1ステップ」

を挟みます。

勉強をした顧客が
その店で商品を買う姿を
容易に予想できます。


売りたいものをストレートに
販売するのではなく

「1ステップ」を挟む!



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が

富裕層マーケットを攻略する方法も

まさに

「1ステップ」戦術です。

保険または
保険にまつわるような話題から

スタートさせることはありません。

保険とは程遠い
保険とは全く関係ないと思われる

「1ステップ」が

自然な形で

保険契約に繋がってしまうノウハウ

これを確立しています。

阪急の劇場
ホームセンターの勉強会と
似ています。

特に秀逸で
今すぐ現場で使えると感じたのは

ラスベガス話法

そして

出張・旅費規程話法です。

知っているか、知らないかだけで
大きな差がつくノウハウだと考えています。

それでもまだ保険をうまく売り込み
ますか?

それともトップセールスパーソンの
「1ステップ」を学びますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に
富裕層と保険契約できるノウハウ





■昨日の日経平均を語れば相続保険が売れる

学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。

彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ

スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。

普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。

しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして

希望の会社の内定を勝ち取ったのです。

バイトにはまり勉強が疎かになって
留年!

事実をありのままに伝えることも
時には大切です。

しかし

「伝え方次第」で

それを聴く相手の
感じ方は変わるものです。



工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを

アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた

企業がテレビで特集されていました。

ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。

リサイクル、再利用
またエコ製品などと

伝えれば

全く違う反応が返ってくると
予測できます。

これも「伝え方次第」なわけです。



これら2つの話は
法人新規開拓にも通じます。



法人新規開拓で

初回面談が

うまくいかない・・・
すぐに社長から断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

初回面談の達人です。

といっても

最新でみんなが知らない
情報や知識を語るわけでは
ありません。

みんなが知っている
当たり前の事であっても

初回面談の強力な武器に
変えてしまうのです。

「伝え方次第」で!

特に注目で

すぐに現場で使えると

確信したのが

CDで詳しく語られている

日経平均の話題を

相続対策や事業継承の話に

簡単に繋げてしまう話法です。


日経平均の話題なら

比較的社長と話しやすいとは
思いませんか?

実は

「伝え方次第」で

これを大きな成果へ繋げることが
できるのです。

あなたが

既に雑談で

社長と景気や日経平均の
話をしているとしたら

それは
非常にもったいないことを
していたと気づくはずです。

お金になる雑談と
単なる雑談があるのです。

トップセールスパーソンの

お金になる
日経平均の雑談を

知りたくないですか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ






■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない・・・

会えても保険契約に至らない・・・

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率は

ほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■こうすればドクターのYESを引き出せます

あるコンサルタントのホームページを
見ると

その大部分が

ご自身が発行するメールマガジンに
ついて記載されていました。

普通のコンサルタントの
ホームページは

どんなコンサルティングをしていて
料金はいくらでという類な事に
多くのページが割かれているでしょう。

メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの

「選択肢」を提示しているのです。

一方、前者のコンサルタントは

メルマガを読むか、読まないかの
「選択肢」を提示しています。

いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも

確実に反応率は上がるはずです。

またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。

「選択肢」によって結果が変わる
一例でしょう。


メジャーリーグの球場では

野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが多数用意
されています。

球場に通うことで
やがて野球が好きになり
チームのファンになるのです。

子供に

野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか

の「選択肢」をいきなり提示しない
のです。

球場に来たいか、来たくないか
という「選択肢」を提示して

最終的に好結果を導いていると
考えます。

「選択肢」によって結果が変わる
と私は考えます。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・

そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

ドクターマーケットで驚異的な成果を
長年出し続けています。

しかし

保険を売り込むのがうまいわけでは
ありません。

成功の要因の1つは

「選択肢」の違いです。

普通の保険営業パーソンは

ドクターに

保険契約するか、しないか

自分の話を聴きたいか、聴きたくないか

という類の「選択肢」を提示する
傾向が強いでしょう。

保険には興味がなく
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは

当然NOと言うに違いありません。

だからドクターマーケットの新規開拓が
進まないのです。

一方

鈴木氏は

多くのドクターがYESと言う

「ある選択肢」を

初回面談で提示するのです。

保険に関する「選択肢」とは
全く別物です。

ドクターのYESがもらえれば
話は先に進みます。

ドクターマーケットの新規開拓も
「選択肢」によって

結果が変わるのです。

YESを引き出す
「ある選択肢」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■COT9回を導いた「ある事」

先日、河原を歩いていると
すぐそばのグランドで
少年野球チームの子供たちが
練習をしていました。

ノックやバッティング練習で
子供がミスをすると

コーチがすごく怒っているのが
印象的でした。

「こうやって捕れと何度も言っただろ。」
「言われたと通りにスイングしろ!」
「やる気があるのか!」

強く言い聞かせる事や
時には怒ることで

子供の技術をアップさせることが
全くできないとは言いませんが・・・

プロ野球の監督で輝かしい実績を
残した野村克也氏の言葉が
頭に浮かびました。


「監督は気づかせ屋でなければ
ならない。」


自分の考えやノウハウを押し付ける
のではなく

選手自身に気づかせることで

選手は成功するという事だと
私は理解しています。


野村さんは投手にコントロールを
重視しろと言うだけではなく

バッティング練習のキャッチャーを
投手にわざわざやらせることが
あるそうです。

練習ですからバッターにとって
打ちやすい緩い球を投げられます。

しかし

いいコースに来ると
緩い球でもバッターは凡打になる
ことに

「気づく」

といいます。

「気づけば」

コントールを重視しようと
選手は自分自身で考えます。


「気づかせる」ことでポイント。



これは保険営業にも通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさにこれを実行して

飛込み訪問で富裕層やドクターの
契約を獲りまくっています。


飛込み訪問では

売るのではなく

「ある事」を

「気づかせる」ことに

注力します。


売るための
営業トークではなく

「ある事」を

お客様に

「気づかせる」

話法が存在します。

「ある事」を

お客様に「気づかせ」

それを営業パーソンと

共有できれば

飛込みは

8割成功すると

中瀬氏は語っています。


どうしたら売れるか?

多くの保険営業パーソンは
これを追い求め

セミナーや勉強会に参加し
勉強します。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

発想が

まるで違います。

それでもまだ売れるトークを
探し続けますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■この2つで税理士からの紹介が自動的になる

先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。

その店の目玉商品の1つは・・・

「国産牛カルビつかみどり
500円」

店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると

約500グラムを獲得!

そのお店では
通常100gのカルビが
398円で売られています。

500gというと
約2000円になりますから

約1600円の得をしたと
紹介されていました。

この商品だけ見れば
お店は大赤字です。

しかし

このお店は目玉商品
以外の商品

すなわち

お店がしっかり儲けられる
商品も買わせる

「仕組み」があると予測できます。

お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという

お客様の「ニーズを満たし」ながら

最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。



ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて
遊ぶことができます。

しかし
ゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり

ゲーム会社は巨額の利益を
上げています。

これも

利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。



これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。



税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から紹介をコンスタントに
獲得して

大きな成果を出し続けています。

といっても

紹介を

お願いしたり

依頼したりは

一切しません。

お願いや依頼ではなく

大田氏がまずやることは

税理士の「ニーズを満たす」ことです。

そして

税理士の「ニーズを満たす」と

最後に

法人保険契約に繋がって
しまう

「仕組み」

を確立しています。

激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。

もっと具体的に表現すれば

税理士が

喉から手が出るほど
欲しい


「2つの事」


を提供すると

ほぼ自動的に

法人が紹介され

契約に繋げられる

「仕組み」があるのです。


CDを聴けば

この「仕組み」が
あなたのスキルになります。

知っているか知らないかだけの
差で

法人の紹介を連発させる
ことができると言っても
過言ではありません。

それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法






■社長のその断りは契約に変えられます!

あるタレントは
「自分には集中力がない・・・」
と嘆いていると

奥様からこんな声を掛けられて
元気づけられたと言います。

「集中力がないのではなく
あなたは散漫力がある!!」

集中できないということではなく
何にでも興味を持てるという
ことを伝えたかったのでしょう。

一見マイナスに見えることでも

「視点を変える」ことで

プラスにすることはできるのです。


あるメーカーの1リットル醤油が
750mlに変更されたことが
ありました。

ほぼ同じ値段で量の減少です。

原料の高騰などでこうぜざるを
得ない状況があったと
予想できますが

CMでは

「(小さくなって)
新鮮なうちに使いきれていい」

と訴えていたと記憶します。

これも

「視点を変える」ことで

マイナスをプラスにする
好例と言っていいはずです。



これら2つの話は
法人新規開拓にも通じます。




「機械の入れ替えで
お金が必要だから
今保険に入る余裕はない」

こんな類の断りは
保険営業パーソンなら
日常茶飯事でしょう。

他の負担する費用が
あるから

保険料は捻出できないという
ことです。

一見、全く保険営業パーソンには
チャンスがなく絶望的な状況に
思えますが

実はチャンスに繋げることは
できるのです。

「視点を変える」だけで。

今回紹介するCDの中で
インタビューした亀甲氏は

「視点を変える」ことで

ピンチを

大きなチャンスに変換して

しまう達人です。

CDで語られている
「設備投資を生命保険に
繋げる提案ノウハウ」

という部分を必聴です。

社長の断りを契約に見事に変える
ノウハウが語られています。

インタビューでは

この他にも

保険料・返戻率で負けて
しまっている場合

病歴がある社長や
高齢の社長と面談した場合

既に退職金プランに加入している
場合など

普通ならチャンスなしと思える
場面を

契約に直結させる方法が
満載です。

多くの保険営業パーソンは
断らない社長を探し求めます。

間違いではありませんが

売れる人は

断りやピンチを

契約に変えるテクニックに長けて
います。

これを知っているか知らないか
だけで

結果には大きな差がでると
考えています。

詳しくは↓
1億稼げた!
法人生保新規開拓術





■「この行動」を繰り返すだけで法人に売れる

巨人の監督だった長嶋茂雄さんが
松井秀喜選手を一流に育てるために

毎日一緒にやったことがあります。

最新式の理論を学んだり
最先端のトレーニングをすること
ではありません。

実は

素振りです。

極めて簡単で
誰でもいつからでもできることです。

成功は

「簡単な行動の繰り返し」

から生まれるということでは
ないでしょうか。


就職試験のための予備校の先生に
話を伺ったことがあります。

いきなり面談の対策をしても意味が
ないと断言していました。

まず学生にやらせることは

何度も何度も

作文、文章を書かせること
だそうです。

文章が書けるようになれば
自然に話すこともできるようになり

面接対策にもなると
先生は話していました。

これも
「簡単な行動の繰り返し」です。



これら2つの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。



セミナーや研修で
新しい知識や情報を学んでも
それを法人新規開拓に活かす
ことができない・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

難解なノウハウや理論ではなく

簡単な

「ある行動」

の繰り返しで

長年

法人新規開拓で

結果を出し続けています。

誰でもいつからでもできる
「ある行動」。

これだけでいいのです。

これを繰り返せば
あなたの法人顧客が増えるのです。

保険の提案でも

保険に繋がる話を

するのではありません。

社長が喜び
社長との信頼関係を強くする

「ある行動」を繰り返すだけ。

難しい理論や知識、情報を
駆使して

法人新規開拓を成功に導く
努力も無駄ではありませんが

トップセールスパーソンは

簡単な

「ある行動」を繰り返し

大きなコミッションを獲得し
続けています。

あなたはこれを知らずに
新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ





■メール1通で保険が売れる!

コンビニで一番売上が大きいものは
弁当と飲料水だそうです

この2つの商品が並んで売られる
ことはまずありません。

あえて売り場を離すのです。

もちろん理由はお客様に
店内を歩いてもらうため。

歩くことで、お客様は他の商品を
目にして”ついで買い”をする
可能性が高くなります。

私もお茶と弁当だけを買う予定
なのに

デザートなどをつい買ってしまった
経験を何度もしています。

弁当と飲み物一緒の場所に
売られていて

レジで
「デザートはいかがでしょうか?」

と店員に勧められたら
私は同じ行動を起こさなかったに
違いありません。


売るもの自体も大切ですが
「お客様への見せ方」も重要なのです。


よく見かける格安うどん店も
仕組みは似ています。

ほとんどの店はセルフサービスで
うどんを注文して自分でお盆に載せた後

レジに向かう途中にうどんにトッピングする
揚げ物やおにぎり、いなり寿司などが
並んでいます。

かけうどん自体の値段は
2百円~3百円程度ですが

”あれも欲しい””これも”と選んで
いるうちに

600円~800円程度に
なってしまうことも多いのです。

800円の天ぷらうどんを
最初から売り込まれていたら
同じ結果にならないのかもしれません。

「お客様への見せ方」は重要です。



これら2つのは保険営業に通じます。



商品・提案内容や保険料・返戻率で
差別化することが難しくなった・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した奥田氏は

「お客様への見せ方」を工夫して

例え条件で劣っていても
ライバルに勝つノウハウを
確立しています。

奥田氏の強力な武器の
1つは

メールです。

お客様からのレスポンス率が
上がるメールの

「改行」のやり方が

あることをご存知ですか?

契約を近づけるための

「メールを送る時間」の法則が

あることを知っていますか?

たかがメール、されどメール。

「お客様への見せ方」
を変えるだけで

成約率を大きくアップ
させることができるのです。


メールで見積を送る時は
お客様のことを考えて

2~3プランを送るという
のが常識ではないでしょうか。

一方、奥田氏は
1度に10プランをメールで
送ることもあるそうです。

”そんなに多くのプランを送っても
お客様は見てくれないのでは?”

と考える方も多いでしょう。

しかし

これも

「お客様への見せ方」の
テクニックの1つなのです。

こうすることで
契約を近づけることができる
のです。

知っているか知らないかだけで
結果に大きく差が出るノウハウ
と言っていいはずです。

売れる人のメールの送り方を
知りたくないですか?

詳しくは↓
メール1通で保険が売れる!






■もう保険を提案するな、簡略化を提案せよ

「勤める会社のコピー機の使用頻度が
劇的に減っている」

あるOLがこんなことを口にしていました。

会議を開くというと

かつては出席者全員のために資料を
人数分コピーして(プリントアウトして)

ホッチキスで止めて
席にセットするのが仕事でしたが・・・

今は出席者が全員、ノートパソコンを
持って会議に来ることになっているので

メールで資料を送って準備は
終わるといいます。

また事前に資料を読むことも決まりに
しているため

会議の時間も以前よりも大幅に
短くなったそうです。

今後はネット上で会議を行う計画が
進んでいるので

そうなればますます時間や経費や
手間が省けるに違いありません。

全員が同じ場所に集まって
紙を見ながら会議する形が

どんどん

「簡略化」

される傾向にあると言っていい
はずです。


「簡略化」



この話は法人保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

法人新規開拓で驚異的な結果を
残しています。

といっても

保険を流暢に売り込んで
契約を獲得するという

発想はありません。

今まで手間と時間がかかり

頭を悩ませてる要因でもあった

事業継承・相続の

「簡略化」

を提案して社長に支持され
続けているのです。

会議は

メールやネットを活用して
「簡略化」しましたが

亀甲氏が得意とする
「簡略化」は

「社団法人」

を活用します。

「社団法人」を使うと

相続・事業継承が
驚くほど「簡略化」することが
できるのです。

決して高度で難解な方法では
ありません。

知っているか知らないかだけで
大きな差が出る方法だと
言っていいはずです。

詳しくは↓
相続税軽減するのではない
相続を無くす提案とは?





■顧客に「もっと条件を上げて」と言わせる方法

少し想像してみてください。

斜面が急で登るのに
かなり労力がいりそうな山があります。

目の前にいる、特に登山に
興味のない人に

この山を登らせるためには
どうしますか?

「とにかく登ってください!」と
ただお願いしたり

「登山は楽しいですよ。
やりましょう!」と提案するだけでは

登らせるのは難しいはずです。

例えば

山頂に日本一と言われる
絶品のそばが食べられる店があり

そのそばの詳細な情報を伝える
のはどうでしょう。

そばを食べたいと思い・・・

結果として山を登る可能性が
アップするとは思いませんか?

山登りを単に勧めるのではなく

おいしいそばを食べたいという
「ニーズを喚起」することが
ポイントになると私は考えます。


家事が嫌いな人に

がんばって好きになるように
説得してもうまくいかないことが
多いに違いありません。

私なら

スポーツクラブやダイエットマシンを
使わなくても

今まで通りの生活をしながら
痩せる方法があるが

知りたいか聞きます。

家事をすることでダイエット
できる方法があるのです。

家事を好きにならせて
やらせるのではなく

「痩せたい」という「ニーズを喚起」
するのです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大関氏は

契約単価アップの達人です。

といっても

初めから保険料の高いプランの
設計書を広げて

説得するわけではありません。

顧客のニーズ喚起のノウハウが
秀逸なのです。

詳しくはインタビューで語られて
います。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

CDで語られていることを
そのまま実践し続ければ
結果がでると確信しています。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

無理に

単価の高いプランを勧める
必要がなくなると考えています。

なぜなら

ニーズの喚起された

お客様が

これも欲しい、あれも欲しいと・・・

条件をアップさせることを
自ら要求するようになるからです。

保険営業パーソンが
売り込むのではなく

お客様から
欲しいと言われる

お客様から
必要だと訴えられる

こんな営業スタイルを学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
音声セミナー
月払15,000円のお客様が
喜んで50,000円以上を払う!
究極の単価アップ営業術





■「名義」で法人新規開拓しています

ラーメン店では
リピーターを作ることが
成功の鉄則と言っていいでしょう。

麺やスープにこだわり
味で違いを出して
リピーターを獲得しようとするのが

普通のラーメン店です。

これも正しいのですが

ある繁盛ラーメン店は

全く別の

リピーター対策をしていると
いいます。


それが何か想像がつきますか?


実は・・・


麺の量。


あえて麺の量を標準的なもの
よりも

ほんの少し減らしているそうです。

満腹にならないことで

お客様はもの足らない感じがして

また食べたい!となりやすくなると

いいます。

麺を減らすという

「簡単なアイデア」が

差別化の武器になることも
あるのです。


飲料水メーカーは

今までにない新しく
おいしい商品の開発に

しのぎを削っていると
言っていいでしょう。

その一方で

単なる「水」が
入ったペットボトルが

売れるわけです。

これも「簡単なアイデア」で
差別化している一例だと
考えます。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人の新規開拓で思い描いた
成果を出すことができない・・・

ライバルと違う提案で
社長の関心を引き付けることが
できない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

「簡単なアイデア」で

差別化してしまう達人と言って
いいでしょう。

これはすぐにでも使えると感じたのが

インタビューで詳しく語られいる

がん保険の
名義に関しての提案ノウハウです。

個人が常識なものを

法人に変えるだけで

大きなメリットを
得られるというものです。

まさに「簡単なアイデア」ですが

多くのケースは個人ですから

このノウハウを知るだけで

訪問できる、開拓できる法人は
劇的に増えると予測できます。

差別化できる武器は
既にあなたの手の中にあります。

それを知っているか、知らないだけの
差だと言っていいかもしれません。

詳しくは↓
社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技