トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
■今なぜ保険の見直しでドクター売れるのか?

毎朝スマートフォンの目覚まし機能を
使って起きるという人は最近多いでしょう。

私もそうしています。

もう何年も目覚まし時計を買ったことが
ありません。

では「多機能」のスマホがあれば
目覚ましは全く売れないのか??

そんなことはないはずです。

知人の経営者は低血圧で朝が弱く
5つの目覚まし時計を使って起きて
います。

声が録音できる目覚まし時計

時間になると音だけでなく動き回る
目覚まし時計などを

愛用しています。

目覚ましという「単機能」で
あってもやり方次第で

商品価値をアップさせることは
できます。


グーグルやスマホに付いている
「多機能」のスケジュール管理
を使えば

手書きの手帳は要らないという
人も少なくありません。

一方で大手の書店や文具店では
毎年販売コーナーができる程
「単機能」の手帳も売れるわけです。



これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターにどんな話をすればいいのか
わからない・・・

忙しいドクターを訪問しても
すぐに断られてしまう・・・

こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットから継続的に
大きな成果を挙げ続けています。

驚くことに切り口は

非常にシンプルな
保険の見直しの提案です。

多くの保険営業パーソンは
時間とお金を掛けて
勉強会に参加して

法律や税制、金融などの
保険以外の武器をたくさん
得ようと努力します。

いわば「多機能」化するわけです。

もちろん間違った戦術では
ありませんが

中瀬氏の戦術は「単機能」。

普通の目覚ましや手帳が売れる
ことに似ています。

最新でみんな知らない武器を
持たないと差別化できないと
考える保険営業パーソンは多いですが

実は

あなたが何度も使っている

保険の見直しの提案でも

その価値をアップさせる方法さえ
知れば

強力な武器に変えることができます。


あなたはこんな方法を知らずに
新しい武器を探し続けますか??

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■既契約者から毎年紹介を獲得する方法

以前日本で使われ
現在は使用されなくなった古い型の
自動車や電車が発展途上の国々で

「再利用」されることは珍しくありません。

先日、ある俳優が昔日本で何度も
利用した、思い出があるブルートレインに
乗るために

タイに行くという旅行番組を見ました。

国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍しています。

実際に鉄道ファンの中には
日本でかつて走っていた列車に乗るためだけに
海外に行く人も結構いるそうです。

リユース、再利用。



この話は保険営業に通じます。



紹介を獲得することは難しい・・・

トークを工夫しても思ったような
紹介をもらえない・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

難しいと言われる紹介獲得を

簡単にするノウハウを

確立しています。


特徴的なのは

CDで詳しく語られている


「既契約者から
毎年紹介を獲得する方法。」


一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。

”顧客の満足度は契約時が
一番高いから、その時を逃すと
紹介は出にくい。”

しかし竹下氏の話を聞くと
この常識は吹っ飛びます。


ポイントは

紹介を依頼するトークではなく

「再利用」。


あることを「再利用」することで

契約から何年も経ったお客様でも
紹介をいただくことは

可能になります。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけで
コミッションに大きな差がでると
私は考えています。

契約時だけしか紹介がもらえないで
苦戦する営業パーソンか

同じ契約者から毎年のように
紹介がもらえる営業パーソン

選ぶのはあなたです。

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる






■富裕層が初回面談で即決する提案とは

少し前にテレビ通販でお掃除ロボットが
紹介されていました。

1万円以上の消耗品のおまけがついて
価格は59,980円だったと記憶しています。

この価格だけでもなかなか安いと感じましたが
番組の最後でとんでもないフレーズが目に
飛び込んできました。

「本日中にお申込みをされた

お客様に限り

さらに2万円引き!!」

この提案で「いいな」「できれば買いたい」と
思っていた視聴者の感情を

「今日中に買わないと損」に

一瞬で変え

多くの申し込みを獲得できたと
予想しています。



この話は富裕層マーケットの
新規開拓にも通じます。



お金持ち、富裕層から契約を
いただくのは時間がかかると
考えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層との初回面談から
契約獲得までが驚く程の速いスピード
なのです。

クロージングがうまいとか強引ということ
ではありません。


普通の人との違いは「提案」です。


有利です
お得です
こんな切り口だけではありません。

すぐ決断しないと大きな損をしかねない!
こんな提案を盛り込むのです。

今日申し込めば2万円安くなりますが
明日になれば元の価格となってしまう
テレビ通販のオファーのように

富裕層が即決したくてたまらない
投げ掛けを組み込んでいます。

もちろん単純に有利でお得な保険の
設計書を広げてもこんな奇跡的な
スピードで成果を上げることは難しい
はずです。

保険以外の提案で富裕層のYESを
もらいながら

最後に保険契約のYESをもらう
仕組みが重要なのです。

大田氏はこの仕組みを作り上げて
います。

何度も何度も訪問し、時間を掛けないと
大きな契約は獲れない・・・

こんな今までの常識を180度覆す
トップセールスパーソンの提案技術を
学べるチャンスが目の前にあります。

初回面談で富裕層から
YESがもらえたら
あなたの保険営業は変わりませんか?

これを知らずに
手間と時間のかかる継続訪問を
続けますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■自動振替貸付を活用した奇跡の提案

テレビを見ていると

ある韓国人グループのコンサート
DVD発売の告知がされていました。

この商品を購入すると特典として
メイキング映像が収録された
DVDがもう1枚付いてきます。

その中身はコンサート前の
メイクをしている姿やリハーサルの
様子です。

この手の特典は
今は珍しくありませんが・・・

かつてのコンサートが商品
メイクやリハーサルは準備という

常識を見事に覆すものではないでしょうか。

今まで見過ごしていたものも

「お客様への届け方次第で」

差別化の武器になるのです。



お菓子メーカーの工場が見学できて
夏休みに子供が多く訪れているという
話を聞きました。

「お客様への届け方次第で」

生産工程である工場でさえも
1つの武器になってしまうわけです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓で
折角提案をしても

ライバルや既契約となかなか差別化
できないと感じた経験はありませんか?

一方

今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏は

今持っているものを

「お客様の届け方次第で」

差別化の強力な武器に変えて
しまう達人です。

CDの中の

「APL(自動振替貸付)を
活用した奇跡の提案」

「掟破りの2段階名義変更提案」

は特に注目です。

差別化の武器がないのではなく

「お客様への届け方」を

知らないだけということに
気づくはずです。

知っているか、知らないかだけで
結果は大きく変わると考えています。

詳しくは↓
教科書に載らない
法人保険提案の裏ワザ 









■家族信託でこの市場に保険が売れる

ある地方の私立大学では

学生の半数近くが
中国人留学生だと

友人が話していました。

半数というのが驚きですが

私は経営的に見れば
この大学のやっている事は
正しいと考えます。

説明するまでもありませんが
日本は少子化です。

この限られた縮小するマーケットでの
パイの取り合いだけに注力するのは

特にブランド力がない大学にとって
得策ではないはずです。

日本が少子化の一方で
日本に来たい(留学したい)
若者は世界に溢れているのも
事実です。

この成長が期待できるマーケット
すなわち留学生市場に力を
入れることは

ビジネス的には王道と言えるでしょう。


アイドルグループのAKB48も

2011年に
インドネシア・ジャカルタのJKT48

2012年に中国・上海のSNH48を

設立しました。

今は

「TPE48」(台湾)
「MNL48」(フィリピン)
「BNK48」(タイ)もあるそうです。

日本という限られた市場だけで
勝負するのではなく

より大きな市場
より伸びる市場

で戦うことが重要ということでは
ないでしょうか。



これら2つの話は保険営業に通じます。



保険業界の競争は年々激化している
と感じたことはありませんか?

訪問したお客様が
既に悪くない保険に加入していて

思ったような新規開拓できないという
ことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

限られた市場で戦うだけではなく

これから伸びる市場で

保険契約を獲りまくっています。


もちろん

強力な武器があります。


それが

家族信託。

この使い方次第で

あなたの目の前には

まだまだ開拓の余地がある

とてつもない大きな市場が

現れます。

家族信託を

研修や勉強会でよく勉強している
営業パーソンはたくさんいます。

しかし

家族信託をよく知っていることと

それをどう使うか

は全く別のなのです。

大田氏が

詳しくCDで語っているのは

使い方、

家族信託を使った
新規開拓術です。

それでもまだ保険を切り口に
厳しい競争を続けますか?

それとも
家族信託を使って

伸びる市場で
効率的に契約を獲得したいですか?


詳しくは↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!








■売れる人は提案書のタイミングが違う

自分は健康だと思っている人に

クオリティーが高い人間ドッグを
受けさせようとしたら

かなり大変です。

なかなかYESと
言わないでしょう。

しかし同じ人でも
会社の定期検診のレントゲンで
胸に影があると診断された後に

同じ人間ドッグを勧めれば
簡単にOKをもらえるに違いありません。

全く同じ商品やサービスであっても

「タイミング」によって

反応は大きく違ってくるものです。


駅前のあるコンビニは

雨がポツポツよ降り出すと

店の入り口の一番目立つ所に
ビニール傘を並べるといいます。

こうすることで傘が飛ぶように
売れるそうです。

快晴の青空の日に
傘を店頭に並べても
到底同じ結果にはなりません。

これも「タイミング」の成功例と言って
いいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓で
提案書や見積書を出してプレゼンしても

社長の反応が今一つという経験は
ありませんか?


多くの保険営業パーソンは
提案の内容を見直します。

間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏はやり方が違います。

鈴木氏が最終的に契約する提案は
特別なものはありません。

みんなと同じです。

大きく違うのは

「タイミング」なのです。

提案書、設計書を

社長に出す

「タイミング」。

あなたはトップセールスパーソンの
「タイミング」を学んだことがありますか?

法人新規開拓で「タイミング」を
意識したことがありますか?

セミナーや研修で学べるのは
大抵、提案書の内容

すなわちどんな提案をするか?
ばかりでしょう。

これも大切なことですが

もっと大切なのは

「タイミング」です。

売れる「タイミング」

これを知っているか、知らないか・・・

たったこれだけで

あなたが手にするコミッションは
大きく変わると私は確信しています。

詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ






■保険を語るな、富裕層には「この話」だ!

家を新築した友人がいます。

これから長い間支払うローンが
大変だとは認識していましたが

新居に引っ越す前に

予想していなかった
さらなる出費があったと嘆いていました。

奥様が新しい家のキッチンに
今まで使っていた冷蔵庫は
合わないので

新しい物を買いたいと言い出した
のです。

友人が渋々OKすると

洗濯機も最新のドラム式がいいと
いうことになり

こちらも買い替ることに。

この話を聴いてヤマダ電機が
注文住宅の販売に力を入れている
理由が理解できました。

家を新しくすれば

その中で使う家電は黙っていても
売れてしまう可能性が高いはずです。


「この冷蔵庫はいかがですか?」

「ドラム式の洗濯機は今まで
○○の部分が違います。」

こんな風に

1つ1つの家電を売り込むことも
無駄ではありませんが

家という生活の場、全体を押さえれば
家電がどばっと一度に売れてしまうという
ことでしょう。



この話は保険営業に通じます。



既契約やライバルが出した見積より
有利で得なプランをお客様に提示する
だけで

差別化することは難しくなりつつある
と感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険だけを提案して契約を
狙いにいく戦術をとりません。

資産全体を最適化することに
注力します。

特にこのやり方で
富裕層をターゲットに成果を
あげています。

家と家電の関係と同じで

資産全体を把握し

コンサルすることができれな

その一部である保険契約を獲る
ことは非常に簡単になります。

もちろん「資産全体をコンサルします!」
と提案するだけでは

ガードの固い富裕層はYESとは
言いません。

資産全体を明らかにさせる

「ある話」が

存在するのです。

「ある話」を知るだけで

富裕層自ら喜んで資産を
オープンにするようになります。

全資産がオープンになっても
保険契約を獲ることは難しい
でしょうか。

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ








■犬の雑談で契約単価がアップします!

紳士服店のカリスマ店員の
話を聞いたことがあります。

彼は同じ店舗にいる店員と
段位違いの

販売実績を
継続的に残しています。

重要視していることは

お客様の「思い」を

聞くことだといいます。

予算は?スーツの形は?
襟の大きさは?
サイドベンツか、センターベンツか?
ズボンの裾は?

などの好みを確認するのは
不可欠ですが

最後の最後でいいのです。

なぜ今回スーツを買おうと
思ったのか?

スーツを買うことでどんな未来
を望んでいるのか?

すなわち「思い」を聞き
それを満たすことを
一番に考えるそうです。

大好きな娘に
「お父さんのスーツがダサい」と
言われたから。

こんな理由でスーツを買いに来た
お客様は

値段や生地の質より
娘に喜んでもらいたいという

「思い」が強いものです。

その「思い」を満たすような
若い女性が好きなスーツの話をします。

営業をやっていて

面談相手に好感を持たれたいという

「思い」を持っているなら

相手にいい印象を持たれる
スーツの色や形などを語ります。


「思い」からスタートさせると

結果として当初の予算よりも

はるかにオーバーしたスーツを
買うお客様が少なくないのです。

つまり単価がアップします!


「思い」を聞く前に

ズボンが2つついていてお得だとか
今流行りのスーツの話とか
お得な商品の話をして

売り込んでしまうから

多くの店員は思ったような結果を
出すことができません。



この話は保険営業にも通じます。



先行きが不透明な社会で
根強い節約志向の影響で

契約単価がなかなかアップできない
と感じたことはありませんか?

現在払っている保険料よりも
安い提案でないと
既契約には勝てないと思って
いませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

契約単価をアップさせる達人と
言っていいでしょう。

保険料が高いプランをいきなり広げて
説得するスタイルでは

もちろんありません。

武器は

雑談。

雑談を武器に

お客様の「思い」を知ることを
最優先させます。

スーツの話と同じで

「思い」に寄り添うことができれば

契約単価をアップさせることは

簡単になります。

といっても

難しいノウハウではありません。

CDでは

飼っている犬の雑談から
「思い」を炙り出し

単価をアップさせた方法が
語られています。

また

休みの日にしたお墓参りの
話題から

お客様の「思い」を掴み
大きな単価に繋げた成功例も
知ることができます。

高い保険料の提案で
説得を続けますか?

それとも犬やお墓参りの話で
もっと楽に、効率的に
単価アップをしたいですか?

詳しくは↓
世間話で数千万円稼ぐ
究極のトークテクニック






■相続対策していない富裕層の見つけ方

日本に観光に来た外国人の男性に
空港でインタビューしているテレビ番組を
目にしました。

彼が最も好きな日本アーティストは
BABYMETAL(ベビーメタル)。

大ファンで最高だと興奮気味に
語っていました。

BABYMETALは
「アイドルとメタルの融合」をテーマに
しているメタルダンスユニットで

日本だけでなく世界で人気と評価を
得ています。

単なるアイドルでもなく
単なるメタルでもない

全く新しい分野を見つけ
一人勝ちしていると言っていいかも
しれません。

厳しい競争を勝ち抜いたのではなく

競争がない分野を見つけ快進撃を
続けていると言っていいでしょう。



この話は保険営業に通じます。



見積を出しても既契約に勝てない
ライバルの営業パーソンに勝てない

という経験を1度や2度したことが
ありませんか?

厳しい競争に挑み、勝とうとする
行為も間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

戦いません。

戦わずして勝つ達人なのです。

戦わないで、資産家・富裕層から
契約を獲り続け、COT9回。

並み居るライバルを撃破して
富裕層から契約を獲得することが
ほとんどありません。

厳しい競争に勝つのではなく
競争がない市場、訪問先を

効率的に
しかも継続的に見つけるプロなのです。

相続対策をしていない

富裕層・資産家見込み客を

いつからでも、どこでも
ゲットできるノウハウを確立しています。

セミナーや勉強会などでは学べるのは
競争に勝つためのスキルが中心だとは
思いませんか?

正しいことですが

トップセールスパーソンは
競争しないで勝つ技術を持っています。

相続対策していない富裕層に
毎日会えて

契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■社長との初回面談はホームページが9割

野球で優秀なキャッチャーは
バッターと対戦する前に

相手の弱点がわかると
聞いたことがあります。

バッターボックスに入る前の
素振りや

バッターの構え方

そしてバッターボックスでの
立ち位置などから

弱点を「読み取る」のです。


心理学者は

相手の心理を掴む時

仕草や目の動き
まばたきの回数などから

「読み取る」そうです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓のアプローチ

特に社長との初回面談が

思うように進まない

うまくいかないという経験は

ありませんか?


一方で今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は

法人初回面談の達人と言って
いいでしょう。

飛込みで訪問しても
難なく社長との対話を成功
させてしまいます。

みんなとの

違いは

「読み取る」ノウハウです。

社長が今関心を持っている
話題や悩んでいることを


会社のホームページから


見事に「読み取る」方法を
確立しています。

残念なことですが
毎日保険の事を考えている
社長はいません。

ですから保険でアプローチしても
撃沈するわけです。

しかし

社長の興味のある事
問題と考えている事で

アプローチしたら

どんな結果が得られるか
説明するまでもありません。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけで
最後に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。

それでも保険で社長に
アプローチしますか?

それとも社長の関心のある事を
ホームページから「読み取り」

アプローチしますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!






■会社の売上をアップさせる保険提案

味には自信があるものの
思ったような集客ができなかった
ラーメン店がありました。

しかし店主が

ある「アイデア」で

集客に成功しました。

どんなアイデアか想像がつきますか?

割引券を配る
トッピングを無料にする
激安ラーメンを売る
超大盛りラーメンを売る
さらにおいしい味を研究する

私はこんなことを考えましたが
どれも違います。

実は

「店の外に椅子を並べること」

そして

「スープがなくなり次第閉店します
と貼り紙をすること」の2つです。

店の外に椅子がずらっと並べてあれば

お客様は
「多くの人が並ぶことがあるんだな」と
感じます。

また

「スープがなくなり次第閉店します」
=「スープが営業時間中になくなることが
あるぐらい流行っている」と思うでしょう。

流行っているラーメン店で食べたいという
人の心理を見事にとらえたアイデアでは
ないでしょうか。

ラーメン自体をおいしくすることも
大切ですが

「アイデア次第」で売上は変わるわけです。



この話は保険営業に通じます。



お得でメリットのある提案をしても
法人契約が獲れないと感じたことが
ありませんか?


しかし今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏の話を聴けば

「アイデア次第」で

新規開拓のチャンスを広げることが
できることに気づくはずです。

CDで詳しく語られている
この2つの提案アイデアは特に注目です。

「損保を活用した掟破りの決算対策提案」

「会社の売上をアップさせる保険提案」


いずれも法人損保を切り口にした
ものですが

奥田氏の提案のアイデアが
素晴らしいのは

損保を切り口に

法人生保契約に繋がる
流れを作れる部分です。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションが
大きく変わると考えています。

詳しくは↓
プレゼン革命
有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!