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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業TOTの法人アプローチ】
社長に保険を語るな!未来を語れ!

現在は多くの新卒大学生が就職を
希望する、ある人気企業も

規模が小さく、知名度が全くない
時期があったといいます。

今からすると考えられませんが
そんな時期に新卒を募集しても
全く人が集まらず

採用できなかったそうです。

社長は会社の現状を語ったり
アピールしても

売上が大きく、知名度がある
大手企業に勝てないと判断して

全く別の戦術をとります。

現状を語るのではなく
「未来」を語る!!

会社の「未来」、ビジョンに
ついて語ると

徐々に入社してくれる人が
増えていったと言います。

「未来」を語る!


この話は法人保険営業に通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

有利でお得な提案もしても
思うような結果がでない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちTOT3回、COT13回)の
日本を代表するトップセールス
パーソンで

法人新規開拓の達人です。

といっても

既契約やライバルの提案よりも
有利でお得な保険プランを提示して
契約を獲得するスタイルでは
ありません。

小林氏が法人開拓で保険の話から
スタートさせることはありません。

難しい法律や税制をいきなり
語ることもありません。

語るのは

「未来」なのです。

もっと具体的な表現すれば
社長と一緒に

「未来」を「予想」するのです。

実はこれをすると

売り込みなしで
法人契約をゲットすることが
可能になるのです。

「未来」を「予想」する

たったこれだけでいいのです。

もちろん

「やり方」があります。

法人保険契約に繋がる
「未来」の「予想」の

「やり方」

が存在するのです。

それを小林氏に詳しく解説して
いただきました。

「未来」を「予想」すると
法人保険が売れてしまう方法

これを知らずに

有利でお得なプランで
勝負を続けますか?
                          
詳しくはこちら↓をご覧ください。

社長に保険を語るな!未来を語れ!
【保険営業成功者の話法】
リビングニーズは語り方次第で
新規開拓の武器になります!                

子供向け教材DVDの中に
太陽と地球の大きさについて
説明する部分がありました。

太陽は地球よりかなり大きい。

太陽の直径は約139万キロで
地球は約1万キロ。

こんな表現に続いて・・・・・

「太陽をスイカの大きさに例えると
地球はスイカの種よりも小さい!」

子供向け教材ですが
私はこの比喩表現に

太陽の大きさと地球の小ささを
(今更ながら)
強く実感してしまいました。

単に大きいと伝えることや
実際の大きさ(直径など)を
聴いただけなら

私はここまで実感しなかった
はずです。

スイカとスイカの種

この「伝え方」が秀逸だと
感じました。

「伝え方」次第で相手の感じ方は
大きく変わるものです。

これは保険営業に通じます。

セミナーや研修で勉強した
情報や知識をお客様に伝えても

反応がイマイチで結局契約に
繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

みんなが昔から知っている常識を
武器に変えて契約に繋げてしまう
ノウハウを確立しています。

インタビューを聴けば

保険営業は「伝え方」次第である
ことをあなたは実感するに違い
ありません。

今すぐに現場で使えると
確信したのが

「リビングニーズ」話法。

この特約を知らない保険営業パーソン
はいないはずです。

何を今更・・・と感じ方も多いで
しょう。

しかし

「伝え方」次第で

今でも武器になるのです。

詳しくはインタビューで解説
していただきました。

CDではこの他にも
常識、当たり前を武器にする
方法が学べます。

自己紹介

保険金の受取人

こんな当たり前が新規開拓の
切り札になるのです。

「伝え方」次第で。

あなたの手の中には
既に成功するための武器が
あるのです。

その「伝え方」を
知っているか知らないかだけの
差なのです。

詳しくこちら↓をご覧ください。

リビングニーズは語り方次第で
新規開拓の武器になります!

■トップセールスが保険を売るための話より
優先させる話とは?
                
健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。
                
しかし彼は聴く耳を全く持ちません。
                
ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンが彼の大好物です。
                
こんな人に
                
炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても
                
意味がありません。
                
そもそも痩せる気が全くないのですから。
                
ダイエットの方法を語るのではなく
                
肥満がいかにリスクがあるか
そのリスクが会社経営にどんな影響を
及ぼすのかなどを伝え
                
彼に「何とか痩せなければいけない」
と思わせて
                
初めてダイエットの手段の話が有効と
なります。
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
保険の話題を出すと
社長にすぐに断られてしまう・・・
こう悩んでいませんか?
                
こんな悩みを抱える
多くの保険営業パーソンは
                
トークや提案がよくないと考え
一生懸命勉強します。
                
間違いではありませんが
                
これは痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語ることに
似ていると私は考えます。
                
優先させるべきは
                
ダイエットの同じで
                
本人をその気にさせることです。
すなわち社長を聴く気にさせること。
                
トップセールスパーソンは
                
売るノウハウ以上に
                
社長を聴く気にさせるノウハウを
持っています。
                
売るための話だけではなく
聴く気にさせる話をしていますか?
【保険営業紹介獲得ノウハウ】
この2つの提案をするだけで
税理士からの紹介が自動化される!

                
先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。
                
その店の目玉商品の1つは・・・
                
「国産牛カルビつかみどり500円」
                
店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると
                
約500グラムを獲得!
                
そのお店では通常100gのカルビが
398円で売られています。
                
500gというと
約2000円になりますから
                
約1600円の得をしたと紹介
されていました。
                
この商品だけ見ればお店は大赤字です。
                
しかしこのお店は目玉商品以外の商品
                
すなわちお店がしっかり儲けられる
商品も買わせる「仕組み」があると
予測できます。
                
お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという
                
お客様の「ニーズを満たし」ながら
                
最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。
                
                
ほとんどのスマホゲームは無料でスタート
できて遊ぶことができます。
                
しかしゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり
                
ゲーム会社は巨額の利益を上げています。
                
これも利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。
                
                
これら2つの話は法人保険営業にに
通じます。
                
                
税理士から紹介をもらいが
なかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
税理士から紹介をコンスタントに獲得して
大きな成果を出し続けています。
                
といっても
                
紹介をお願いしたり依頼したりは
一切しません。
                
お願いや依頼ではなく
                
大田氏がまずやることは
                
税理士の「ニーズを満たす」ことです。
                
そして税理士の「ニーズを満たす」と
最後に法人保険契約に繋がってしまう
「仕組み」を確立しています。
                
激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。
                
もっと具体的に表現すれば
税理士が喉から手が出るほど
欲しい「2つの事」が達成
される提案をすると
                
ほぼ自動的に法人が紹介され
契約に繋げられる「仕組み」が
あるのです。
                
CDを聴けばこの「仕組み」が
あなたのスキルになります。
                
この「仕組み」は高度で
難解なものではありません。。
                
知っているか知らないかだけと
表現していいかもしれません。
                
あなたはまだ紹介を依頼しますか?
                
それとも紹介を自動化させる
「仕組み」を学びますか?
                             
詳しくはこちら↓をご覧ください。

この2つの提案をするだけで
税理士からの紹介が自動化される!



【保険営業目標達成】
土日を休みながら
2019年の目標を達成できる方法

               
サトウの切り餅。
                
関東の人間は切り餅と言えば四角が
常識です。
                
一方、少し前までCMでよく
宣伝されていたサトウの切り餅は
                
なんとスティックタイプ。
                
こうすることで食べやすくなり
料理のレシピも広がるのではない
でしょうか。
                
形を変えるという「わずかな差」
ですが

売上という結果は大きく変化すると
予測できます。
                
                
「ツーシーム」という変化球を
知っていますか?
                
バッターから見ると、その球は
ストレートに見えます。
                
しかし手元でほんの少しだけ
変化するのです。
                
メジャーリーグでも活躍した
元広島カープの黒田博樹投手は
                
このツーシームがアメリカで
活躍するきっかけになったと
言われています。
                
バッターが打てると思って
バットを振ると少し変化し、

バットの芯に当たらず凡打に
なります。
                
この小さな変化・・・
「わずかな差」が
結果を分けるのです。
                
                
これら2つの話は
保険営業に通じます。
                
                
目標数字を達成したいが
なかなかうまくいかない・・・

今年こそ思い描いた成果を
出したいが、何をすべきか迷って
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は
                
お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。

目標数字を達成する達人と
言っていいでしょう。

といっても中瀬氏は人の何倍も
働いて結果を出しているわけでは
ありません。
                
活動時間が普通の営業パーソン
と比べて異常に短いと言える
でしょう。
                
平日は基本的に夕方5時以降
の訪問はしません。
                
なおかつ土日は完全に休みです。
                
これでCOT9回。
                
この超効率営業の秘密は

既契約者からの

追加契約です。
                
これだけで目標数字の
8割を達成してしまう
月も少なくありません。
                
しかし実は難しい
ノウハウは不要です。
                
普通の保険営業パーソンが
短期でやっていることを
                
中瀬氏は長期にしている
だけです。
                
短期を長期、
この「わずかな差」だけ
なのです。
                
この部分を変えるだけで
あなたも超効率営業術を
手にすることができるのです。
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

土日を休みながら
2019年の目標を達成できる方法

■保険が売れる雑談、売れない雑談
                
アイドルは雲の上の存在

これは昔の話なのかもしれません。
                
先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは
                
ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。
                
頻繁にコンサートに来てくれる
ファンの名前と顔を覚える努力も
しているといいます。
               
アイドルとファンとの垣根が低くなった
と言えるのではないでしょうか。
               
               
選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。
               
ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。
               
場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。
               
視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる
               
これも垣根が低くなった例でしょう。
               
               
これらの話は保険営業にも通じます。
               
               
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
               
垣根を低くする名人でした。
               
普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。
               
一方、彼は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。
               
雑談→保険ではなく
雑談=保険。
               
雑談とトークの垣根が
驚く程低いのです。
                              
成功者の営業トークだけではなく
成功者の雑談に注目してみませんか?
【保険営業法人アプローチ話法】
amazon・Uberをこう語ると
売り込まず法人契約が獲れる


妻が留守なので夫が赤ちゃんの
面倒を見ていると

泣き止まず困ってしまいます。

泣き叫ぶ赤ちゃんを抱っこしながら
ネットに助けを求めると

赤ちゃんに自分が映っている鏡を
見せた方がいい!

スーパーで買い物時にもらえる
ビニール袋をくちゃくちゃにする
音を聴かせるといい!

など様々なアドバイスが返って
きます。
それらを試すと
最後に赤ちゃんの笑顔が戻る!

実はこれ先日目にしたテレビCM
です。

このCMは赤ちゃんや子供の
関連グッズのものではありません。

Twitterが出したものです。

CMで夫が助けを求めたが
Twitter。

そして様々な解決策を教えてくれた
のもTwitter。

今回のCMは
Twitterは便利だから・・・
楽しいから・・・

使ってください!とストレートに
アピールするものではありません。

「問題解決」をアピールしている
と考えます。

「問題解決」の1つの「手段」が
Twitterなのです。

売りたいもの、使って欲しいものを
ダイレクトにアピールするだけでは
成果は出にくくなったと感じます。

「問題解決」を提供すると
その「手段」である商品が自然に
売れてしまう(使われてしまう)
という流れを作ることが

今の時代はより効果的では
ないでしょうか。


これは法人保険営業に通じます。


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
トップセールスパーソンで

法人新規開拓のスペシャリスト
です。

といっても
お得で有利な保険プランを
流暢に売り込み契約を獲得する
スタイルではありません。

小林氏がアピールするのは
「問題解決」なのです。

TwitterのCMと同じです。

「問題解決」の「手段」の1つが
生命保険という展開を作るのが
最高にうまいわけです。

もちろん
「問題はございますか?」
「問題を解決させてください」などと
社長にアピールするだけでは
うまくいかないことは確実です。

小林氏は「問題」を社長に気付かせ
それを共有するノウハウが秀逸なの
です。

その代表的なトークが

音声セミナーで詳しく解説されている

amazon話法、Uber話法。

この話法を使うと
社長が抱える問題が明確になり、
すぐに解決したいと思うように
なると考えています。

解決の手段は・・・

もちろん生命保険!!

これで売り込んだり、強引に
クロージングしなくても

難なく法人契約にたどり着くと
確信しています。

それでもまだあなたは売り込みを
続けますか?

それともamazonやUberを語り
効率的に契約を手にしたいですか?
                             
詳しくはこちら↓をご覧ください。

amazon・Uberをこう語ると
売り込まず法人契約が獲れる



【保険営業紹介入手方法】
3期連続TOTの劇的に紹介を増やす方法
トークより「これ」を変えよ!


挫折は過程、
最後に成功すれば挫折は過程に変わる。
だから成功するまで諦めないだけ。

サッカーの本田圭祐選手の言葉です。

挫折。

多くの人は嫌なもので、悩むという
のが普通ではないでしょうか。

しかし本田選手は成功の過程だと
位置づけるわけです。

同じ事であっても「考え方次第」で
その意味合いは全く変わるという
ことではないでしょうか。

「ケガはチャンス」
これも本田選手の言葉です。

アスリートであればマイナスでしか
ないと言えるケガも

本田選手は体を鍛えなおすチャンス
と捉えているのです。

まさに「考え方次第」です。


これらの話は保険営業に通じます。


紹介をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

契約時に紹介を依頼しても
「いい人がいれば」とだけ言われ
成果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

もちろん紹介獲得の達人です。

といっても特別な紹介獲得トーク
を駆使して

多くの紹介を入手しているわけでは
ありません。

変えるのは

トークではなく

「考え方」。

本田選手の同じで
紹介獲得も

実は「考え方次第」なのです。

つまり「考え方」を変えるだけで
紹介は激増するのです。

何をどう変えるか?
大関氏にインタビューで詳しく
解説していただきました。

トークや営業スキルを変えると
なると

それを勉強したり、練習したり
ロープレしたり・・・

それなりの時間が必要です。

一方、「考え方」であれば
時間は必要ありません。

ほんの一瞬でOK!!

すなわち一瞬であなたの営業を
変えるチャンスが目の前にあると
言っていいはずです。

トップセールスパーソンの
「考え方」を知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。


3期連続TOTの劇的に紹介を増やす方法
トークより「これ」を変えよ!

■成功者が保険を売るための話より
 優先させる話とは?

少し前に宿泊した旅館の夕食メニューの
1つは肉でした。
                
生の肉と野菜がお皿に盛られ
その前には熱くなった石が
セッティングされ
                
客が自ら石の上で肉を焼いて食べる
スタイルだったのです。
                
一口で食べられる程の小さな肉でしたが
その肉のおいしさや産地、牛の飼育方法
などについてスタッフの方が説明。
                
また肉を焼く石にもこだわっていて
石の産地や特徴、なぜ肉がおいしく
食べられるかなども話してくれました。
                
実際に肉を焼いて食べてみると・・・
                
「今まで食べたことがないくらい
おいしい!」
                
これが私の率直な感想でした。
                
全く同じ肉でも、厨房で料理人が
石で焼いて
                
焼いたものを何の説明もなく
提供されたら
                
私はここまでおいしいと
感じなかったでしょう。
                
肉、石へのこだわりの説明
そして客自ら焼くことで

より肉の「価値」がアップした
のではないでしょうか。
                
「価値」の演出は重要です。

                
この話は法人保険営業に通じます。

                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは                

保険を売るための話をすることに
力を入れていません。

全力を注ぐのは
保険の「価値」をアップさせる話。

お客様が大きな「価値」を
感じれば、そのごどうなるか
説明するまでもありません。

売るためトークも重要ですが
「価値」を演出する話も考えて
みませんか。
【保険営業紹介獲得ノウハウ】
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

少し考えてください。

あなたはマラソンのタイムを
1秒でも縮めたいアスリートの
指導者です。

どんなことを教えますか?

私なら・・・

走る速度をアップさせるための
練習を勧めます。

こう考えるのが普通でしょう。

一方、以前テレビで紹介されていた
コーチの発想はまるで違いました。

骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばす
ためのトレーニングを選手に
させていました。

一歩はわずか数センチの違いですが
それが42.195キロ続く
マラソンなら大きな差となります。

同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで

最終的なタイムが縮むという
事です。

1つ1つは「わずかな差」
であっても

最終的には結果は多く変わる
ということはよくあることです。


これは法人保険営業にも通じます。


税理士からの紹介をもっと増やしたが
結果がでない・・・

税理士に紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われてしまい
成果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から継続的に紹介を獲得して
結果を出し続けるトップセールス
パーソンです。

といってもウルトラC的トークを
駆使して紹介をゲットするわけでは
ありません。

普通の保険営業パーソンとの違いは
マラソンの歩幅の話に似ていて
「ほんのわずかな差」だけなのです。


紹介を●●に変換するだけ。


たったこれだけ。

「ほんのわずかな差」ですが

大田氏がこうすると

税理士は自分のクライアントや
クライアントの取引先を
リストアップし始めると言います。

お願いや依頼をするのでは
ありません。

うまい紹介入手トークを使う
わけでもありません。

紹介を●●に変換するだけでいい
のです。

決して難しい高度なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいはずです。

税理士の先生からどんどん
見込み客となる法人・経営者が
紹介されたら・・・

あなたの営業は変わり

そして

あなたが手にするコミッションも
変わると思いませんか?
                             
詳しくはこちら↓をご覧ください。

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


【保険営業法人アプローチ】
初回面談で社長から「見積が欲しい」
とお願いされるノウハウ

「これ、なんぼ?」

店員がお客様からこう「質問される」
場面がテレビ番組で紹介されて
いました。

店員が「質問される」ことは特別
なことではありません。

店に来たほぼすべてのお客様から
「質問される」のです。

実はこの店が出店されているのは
”値段交渉が楽しめるマーケット”
で商品に値札が一切ついていません。

ですから店員はお客様から
「なんぼ?」と「質問される」のです。

お客様から「質問される」ことで
店員とお客様のコミュニケーションが
うまく取れ、話が進みやすくなると
私は考えます。

多くのお店では全く逆のことを
します。

「何かお探しですか?」などと
店員がお客様に質問をしてしまい
ます。

間違いではありませんが
質問するのではなく

お客様からアクションを取って
もらう・・・「質問される」
ことで売上に繋げやすくなる
のではないでしょうか。


この話は法人保険営業に通じます。


法人新規開拓でもっと成果を出し
たいが、うまくいかない・・・

見積や詳しい資料を出す前に
社長から断られてしまうことが
よくある・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

法人新規開拓のスペシャリストです。

特に竹下氏の初回面談ノウハウは
秀逸です。

ナント、社長との初回面談で
見積の依頼を受けてしまうケースが
多いと言います。

といっても
「次回詳しい資料をお持ちして
よろしいでしょうか?」と社長に
許可をとるような質問をする
ことは一切ありません。

社長から

次回訪問時、見積や詳しい
資料を持ってくるように

お願い・依頼されてしまうのです。

こんな奇跡ともいえる場面を
竹下氏は毎回営業の現場で作り
続けています。

「あるテクニック」を駆使して!

「あるテクニック」とは

「質問される」ノウハウなのです。

社長からどんどん「質問される」
方法です。

社長が知りたくて知りたくて
仕方がない状況を作り出す
ノウハウが存在するのです。

決して高度で難解なやり方では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
と表現していいかもしれません。

あなたが初回面談で社長から
見積の依頼を受ける場面を
想像してください。

法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

初回面談で社長から「見積が欲しい」
とお願いされるノウハウ

■トークを変えずに「これ」を変えよう!

試合でコントロールが定まらない
投手を見て

ある解説者がこう語っていました。
                  
「球が荒れていて打者は狙い球を
絞れず打ちにくいですね。」
                  
コントロールが悪いというと
普通はピッチャーにとって
よくない状態でしょう。
                  
しかし「ほんの少し発想を転換すれば」
荒れ球で打ちにくい投球ができると
なるわけです。
                  
「ほんの少しの発想を転換する」
だけで物事はうまくいき始めることは
少なくないと私は考えます。
                  
                  
テストで0点!
                  
普通なら最悪の結果です。
                  
これも「ほんの少し発想を転換すれば」
前向きに捉えることができるのではない
でしょうか。
                  
1問も正解がないではなくて
もっとも点数をアップさせやすい
好機とするのはどうでしょう。
                  
100点満点で99点の人は1点しか
伸ばすことができませんが、

0点の人は100点分伸ばす
チャンスがあるのです。
                                                      
これら2つ話は保険営業に通じます。
                                    
以前インタビューした
トップセールスパーソンが
成功できた大きな要因は
「ほんの少し発想を転換したこと」
だと話していました。

多くの人は、成功者のトークや提案を
真似しようとします。

もちろん間違いではありませんが
「考え方」にもっと注目してみるのは
いかがでしょうか。 
【保険営業企業開拓ノウハウ】
保険以外のこの提案で法人保険が売れる

「ぜひお願いします!」

地方のあるスポーツチームの
選手と営業パーソンが

一緒にクライアントを訪問して

深々と頭を下げ、お願いする
場面を以前テレビで見ました。

もちろんスポンサーとして
お金を出すことを依頼して
いるのです。

一方、元サッカー日本代表監督の
岡田武史さんは

自らオーナーと代表を務める
プロサッカーチームの
営業パーソンである部下に

スポーンサー獲得のため
単なるお願いや依頼をするの
ではなく

企業に「ソリューションを提供」
することを指導していると
あるインタビューで話していました。

実際に岡田氏は船を販売する
会社のために

富裕層が多く集まるクルーズ
ツアーに参加して販売に
協力したことがあるそうです。

「ソリューションの提供」。


これは法人保険営業にも
通じます。


もっと法人契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

保険料や返戻率などの条件で
既契約やライバルに負けてしまう
ことがある・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、日本のトップを走り続ける
法人新規開拓の達人です。

といっても

既契約やライバルより有利で
お得な保険提案をして勝つという
発想は

微塵もありません。

鈴木氏が勝ち続けている秘密は

「ソリューションの提供」なの
です。

単なる保険を売り込むのではなく
問題解決の提案を既にしている!
と感じる保険営業パーソンは

少なくないと予想できます。

普通の人と鈴木氏が大きく違う点は
2点あるとインタビューを通じて
私は気づきました。

1つ目は・・・

ソリューションの話になるまでの
アプローチが非常にうまいという
ことです。

「問題を解決します!」
「何か問題はございませんか?」

こんなストレートな言い方で
経営者にアプローチしても
撃沈することは間違いありません。

すんなりYESというアプローチ
方法があるのです。

詳しくはインタビューで解説
していただきました。

2つ目。

ソリューションから保険契約に
繋げる展開が秀逸であることです。

ソリューションを単に提供する
だけの人なら

単なるいい人で終わってしまい
ます。

鈴木はソリューションを保険契約に
繋げるノウハウを確立しています。

「ソリューションの提供」

この大切さはわかっていても
実際に営業現場で何をすればいいのか?

そしてそれをどう契約に繋げれば
いいのか?

ノウハウを確立している方は
まだまだ少ないように感じます。


保険の事ばかりを毎日考えている
経営者はまずいません。

一方、自ら抱える問題についてなら
どうでしょうか?

わざわざ関心のない話題でアプローチ
する必要はないのです。

保険契約の武器となる
ソリューションの提供のやり方を
知りたくないですか?
                              
詳しくはこちら↓をご覧ください。



保険以外のこの提案で法人保険が売れる
■今、売れる人は「これで」差別化している

スターバックスのコーヒーが
大好きな友人がいます。
                
コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り
                
仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。
                
彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。
                
一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は
                
コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。
                
その店で出すコーヒーの味は
普通です。
                
値段が特別安いわけでも
ありません。
                
しかし彼は連日足を運んだのです。
                
実は
                
お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。
                
その女性が今の奥さんです。
                
スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが
                
テレビに出演していた男性は
                
「商品」ではなく
                
「人」で店を選んだわけです。
                
                
この話は保険営業に通じます。
                
                
保険料や返戻率など条件で
ライバルに負けてしまうことがある・・・
                
提案でなかなか差別化できない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
保険営業を「人」ビジネスにする
達人でした。
                
保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で
                
常に勝ち続けることが
非常に難しいことを理解しています。
                
提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。
                
保険は誰から買うかが重要!
                
これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。
                
ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。
                
つまり契約に至ります。
                
勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。
                
もちろんこれも必要なことですが
                
「人」で差別化する営業ノウハウを
考えてみませんか。
【保険営業】
あのTOTが20年間続ける
100円プレゼントアプローチ

女性用バックを売る通販番組を
目にしました。

キャスターである女性タレントが
バックを作るアメリカまで行って

女性目線の要望を伝える場面が
ありました。

ポケットの数は・・・
色や柄は・・・
大きさは・・・などなど

細かい注文にバックを作る
アメリカ側は
浮かない表情を見せますが

女性タレントの熱意に負けて
OKを出し、要望をすべて飲む
場面が映し出されました。

再度訪れると
思い描いたバックが完成して
いて

彼女は大喜び!!

視聴者に自信を持って
バックを勧めている姿が
とても印象的でした。

使い勝手もよくおしゃれな
バックがスタジオに映され

いきなり売り込むだけの
方法と

売上には大きく差がでると
予想できます。

最終的に売るものを同じですが
「プロセス」が違うからです。

アメリカまでわざわざ行って
交渉をして要望通りのバックを
作らせるという「プロセス」。

これに視聴者の心が引き付け
られるのではないでしょうか。

「プロセス」は重要です。


これは法人保険営業にも
通じます。


法人新規開拓で結果がでない・・・

一生懸命がんばっても
法人契約が増えない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

日本を代表するトップセールス
パーソンで

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちTOT3回、COT13回)。

成功を続ける大きな要因の1つは
「プロセス」なのです。

多くの保険営業パーソンは

トップセールスパーソンが
どんな保険を売っているのか?
どんなトークを使っているの?
どんな提案をしているのか?

に強い関心を持つ傾向が強い
でしょう。

しかし小林氏のこれらの部分は
特別ではありません。

みんなと大差がないわけです。

特別なのは「プロセス」。

特にすぐにでも真似をするべき
だと感じたのは

「アプローチ」の部分です。

小林氏の「アプローチ」は見事です。


100円のあるプレゼントをして
それについてほんの少し語るだけ。


たったこれだけで
経営者でもドクターでも
「アプローチ」の成功率は

ほぼ100%。

経営者やドクターが小林氏の話を
聴きたいという態勢ができ

話が前に進むのです。

驚くことに、この「アプローチ」を
既に20年以上続けているそうです。

もちろん今後も全く同じ
「アプローチ」を継続するとのこと。

時代や法律、制度などが変わっても
有効な「アプローチ」と表現して
いいでしょう。

決して高度で難解な方法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと言っていいはずです。

それでも「結果」だけを
真似しますか?

それとも売れる人の「プロセス」も
学びますか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

あのTOTが20年間続ける
100円プレゼントアプローチ

【保険営業成功の秘訣】
私を3期連続TOTに変えた
11の非常識な成功法則


スタジアムでサッカーの試合が
行われる際、

周辺道路が車で大渋滞になってしまう
という問題を抱えているチームが
あったそうです。

あなたなら、この問題をどう解決
しますか?

公共機関を使って観戦をしてもらう
ことをお願いする広告を出す

道路を広くしたり駐車場を多くする

私ならこうするかもしれません。

一方、あるチームは
「変える部分」が全く違いました。

スタジアムのグルメやアトラクション
を充実させたのです。

これらを目当てに試合開始2時間
以上前に来る顧客が増え

渋滞は以前より大幅に解消された
そうです。

しかもグルメやアトラクションの
売上のおかげで、チームの収益は
改善させたのです。

現状を打破する場合
何かを変えることは重要ですが

それ以上に「変える部分」が
大切だということではない
でしょうか。


この話は保険営業に通じます。


現状を変えたい・・・

今の成果に満足できなくて
もっと結果を出したい・・・

こう感じることはありませんか?

多くの保険営業パーソンは
何かを変えたい時

セミナーや研修会に参加して
一生懸命勉強し

ノウハウや情報や知識を増やそう
とします。

もちろんこれは間違いではないの
ですが

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

営業の武器を増やす前に

「変える部分」は別にあると
断言しています。

大関氏は3期連続TOTの日本を
代表するトップセールスパーソン。

自らの成功の要因を明確に
分析している理論家として
有名です。

成功するために
保険営業パーソンが
最優先で

「変える部分」とは何か?

CDで詳しく解説しています。

がんばって勉強しても
成果に繋がらない・・・・

こんな思いを持っている方は
「変える部分」がほんの少し
違うのです。
                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。
私を3期連続TOTに変えた
11の非常識な成功法則


【保険営業見込み客入手方法】
事務所に居ながら大量の見込み客を
獲得できる方法

90件が0件に激減!!

サービスエリアのトイレの個室に
スマートフォンや財布を置き忘れる
人は少なくなかったそうです。

私もトイレに座る時、ポケットに
入っているスマホなどをトイレに
設置されている小物置きにおく
ことはよくあります。

そのままトイレを出てしまい
置き忘れる・・・

こんなケースが90件あった
某サービスエリアは

これを0件にすることに成功した
とある番組で紹介されていました。

どんなことをしたのか
予想できますか?

「わすれもの注意!」と大きな
貼り紙をする

私なら注意を喚起することぐらい
しか思い浮かびませんが・・・

このサービスエリアがやったことは
全く違います。

トイレのロックと小物置きを
一緒にする!

つまり小物置きを上にあげないと
ロックが解除されない「仕組み」に
したのです。

これで置き忘れが0件になったの
です。

「仕組み」は重要です。


これは保険営業に通じます。


相続対策保険の契約をもっと
増やしたいが
思うようにいかない・・・

相続対策が必要な
資産家や富裕層の見込み客を
なかなか見つけることができない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

相続対策保険のスペシャリスト。

長年、驚くほどの成果を挙げ続ける
日本有数のトップセールスパーソン
です。

成功を続ける秘密は

「仕組み」なのです。

インタビューで詳しく解説されて
いる相続対策保険の見込み客を
獲得する「仕組み」は見事です。

事務所に居ながら

FAXやメールで見込み客がどんどん
紹介される「仕組み」を竹下氏は
作り上げています。

この「仕組み」が素晴らしいのは
会ってもいいという見込み度が
低い人が紹介されるのではなく

”ぜひ相談したい”という
見込度の高いお客様が紹介される
点です。

ネットに広告を出したり
お金をかけてチラシをまく方法では
ありません。

多くの優良な見込み客を持つ●●と
提携するのです。

税理士などの士業の先生から紹介を
いただく方法ではありません。

●●と提携している保険営業
パーソンはまだ少数。

それでいて●●の顧客は今後
少なくとも20年は増え続ける
ことは確実です。

あなたはまだがんばるだけですか?

それとも手を伸ばせば届く
「仕組み」を手に入れますか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

事務所に居ながら大量の見込み客を
獲得できる方法

■売るのではなく気づかせる

先日、河原を歩いていると
すぐそばのグランドで
少年野球チームの子供たちが
練習をしていました。

ノックやバッティング練習で
子供がミスをすると

コーチがすごく怒っているのが
印象的でした。

「こうやって捕れと何度も言っただろ。」
「言われたと通りにスイングしろ!」
「やる気があるのか!」

強く言い聞かせる事や
時には怒ることで

子供の技術をアップさせることが
全くできないとは言いませんが・・・

プロ野球の監督で輝かしい実績を
残した野村克也氏の言葉が
頭に浮かびました。

「監督は気づかせ屋でなければ
ならない。」

自分の考えやノウハウを押し付ける
のではなく

選手自身に気づかせることで

選手は成功するという事だと
私は理解しています。

野村さんは投手にコントロールを
重視しろと言うだけではなく

バッティング練習のキャッチャーを
投手にわざわざやらせることが
あるそうです。

練習ですからバッターにとって
打ちやすい緩い球を投げられます。

しかしいいコースに来ると
緩い球でもバッターは凡打になる
ことに

「気づく」といいます。

「気づけば」
コントールを重視しようと
選手は自分自身で考えます。


「気づかせる」ことでポイント。

これは保険営業にも通じます。


多くトップセールスパーソンは
「気づか屋」だと感じます。

自分が最高と思ったプランを
売り込むというより

お客様に「気づかせ」自ら
選択をしていただくことがうまいと
表現できるでしょう。

売るための話法だけではなく
「気づかせる」話法も考えて
みませんか。
【保険営業契約単価アップノウハウ】
高額保険が売れる人、売れない人の
「たった一文字」の違いとは?

「これでいいよ・・・」

こう息子さんが言うと
それを聞いたお母さんが

「何よ、その言い方。ちゃんと
自分の食べたいものを選びなさい!」
と強い口調で注意していました。

あるショッピングモールのフード
コートでランチのメニューを
選んでいる場面です。

息子さんは
「じゃ、これがいいよ。」
とメニューの写真を指差しながら
言い直していました。

「これで」いいか
「これが」いいか

「たった一文字」しか違いませんが
その意味合いは大きく変わると
言えるでしょう。


この話は保険営業に通じます。


高単価の契約をもっと増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

節約志向のお客様が多く
既契約やライバルより安い提案を
しないと契約にならない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人で
3期連続TOT。

日本では有数の
トップセールスパーソンです。

しかし保険料の高い設計書を作り
流暢に説明をして

高額保険を売っているわけでは
ありません。

成功の秘密は

「たった一文字」

にあるのです。

多くの保険営業パーソンは
自分が設計した高額のプランが

いかにメリットがあり
お得であるかを

「説得」しようとしてしまう傾向が
強いでしょう。

一方大関氏は「説得」はしません。

「納得」を演出するのです。

「説得」か「納得」

「たった一文字」しか違いは
ありませんが

結果は大きく変わるのです。

「納得」を演出するには・・・

どんなトークを使えばいいのか?
どんな提案をすればいいのか?
どんな順番で話をすればいいのか?

すべては音声セミナーの中に
あります。

決して難しいノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。

お客様が「納得」すれば
自分で選ぶのです。

自分で選んでいくと最終的に
自然と単価はアップするという
仕組みです。

すべては「納得」の演出からです。

自分で選んだお客様は

売り込まれて契約したお客様
よりも

満足度が高いことは確実です。

満足度が高ければ、当然紹介も
期待できます。

つまり今回インタビューで
語られているやり方は

契約単価をアップさせながら

さらに紹介の可能性も高くできる
ノウハウなのです。

これを知らずに説得を続けますか?
                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。


高額保険が売れる人、売れない人の
「たった一文字」の違いとは?
【保険営業トップセールスの方法】
なぜ自動運転を語ると法人保険が
売れるのか?


高校野球の試合で、
四球でランナーに出た先頭打者の
選手がすぐに二塁に盗塁し

次の打者が犠牲バントで三塁に送り

さらに次の打者の内野ゴロの間に
簡単に1点を取ってしまう場面を
目にしました。

このチームは1本のヒットも打たず
わずか数球の間に簡単に得点を
獲得したわけです。

野球で得点を効率的に取るためには
ランナーを出す、ためる

すなわち「チャンスを作る」ことが
近道ではないでしょうか。

ランナーが3塁にいれば

今回のような内野ゴロでも
外野フライでも得点が入ります。

打席に入っていきなりホームランを
狙ってブンブン振り回すことも
間違いではありませんが

ホームランの確率は極めて低い
のです。

世界のホームラン王貞治さんでも
ホームランの確率は12.4打席に
1本だそうです。

ホームランより「チャンスを作る」
ことが

得点や勝利への近道と言えるのでは
ないでしょうか。


この話は法人保険営業に通じます。


法人契約を増やしたいが
うまくいかない・・・

法人新規開拓を一生懸命がんばって
やっているが社長からすぐに
断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓で長年成功を続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)。

といっても保険を売り込むことが
うまいわけではありません。

成功を続ける大きな要因の1つは

「チャンスを作る」技術に長けて
いることです。

「こう考えてくると保険は
絶対必要だね!」

こんな類の言葉を面談相手の
社長の口から引き出す場面を
作ってしまいます。

すなわち保険が売れてしまう
「チャンスを作る」ことが
最高にうまいのです。

多くの保険営業パーソンが
法人新規開拓で苦戦するのは

こんな「チャンスを作る」前に

設計書を出してメリットや
お得な部分を説明してい
最初から契約を狙ってしまう
からではないでしょうか。

とにかくホームランを狙い
バットを振り回す打者に
似ていると感じます。

小林氏は違います。
「チャンスを作る」ことを
優先させます。

難しく感じるかもしれませんが
やり方を知ってさえいれば、

誰でもいつからでも
「チャンスを作る」ことは
可能になると考えます。

特に今すぐ現場で使えると
確信しているのが

小林氏がインタビューで詳しく
解説してくれた

「自動運転話法」です。

保険とは全く関係ないと思われる
話題ですが

ある方法で

社長に語っていくと

「こう考えてくると保険は
絶対必要だね!」という類の
言葉を引く出しやすくなるのです。

つまり保険が売れる
「チャンス」があなたの前に
現れる!

まだがんばって保険を
売り込みますか?

それとも自動運転を語り
もっと効率的に法人契約を
手にしたいですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

なぜ自動運転を語ると法人保険が
売れるのか?