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トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業のコツ】
1度話すだけで多数の見込み客を入手!
あなたの営業を超効率化する
奇跡のセミナー営業術


毎年花粉症で苦しむ友人経営者は
今年は花粉の飛散量は多いのに
症状が和らぎ、例年より楽だと
話していました。

レーザー治療や注射、漢方薬の
服用など特別な事をやったのかと
質問すると

意外な答えが返ってきました。

花粉が飛び始める時期から
お酒を全く飲まないようにした
だけ。

効果があるのでやることを勧め
られました。

何かを大きく変えるのではなく
「ほんの少しの変える」だけで

結果が大きく変わることは
よくあることです。


10キロ以上のダイエットに成功
した知人がいます。

といっても苦しい食事制限も
していませんし
パーソナルトレーナーのいる
値段が高いジムに通ったわけでも
ありません。

やったことはたった1つ。

寝る3時間前までに食事を
済ませる!!

本当にこれだけだといいます。

「ほんの少しの変える」だけで
成果を手にできた例と言って
いいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


最近、見込み客が少なくなってきた
と感じる・・・

将来に渡って見込み客を入手し
続けることができるか心配・・・

こんな不安を抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
遠藤氏は

セミナー営業のスペシャリスト。

セミナー営業から多数の見込み客を
獲得し契約に繋げ続けた実績を
持ち

現在はセミナー営業のコンサルタント
として大活躍しています。

セミナーで見込み客や契約を獲得
することは難しいのではないかと
考え方も多いでしょう。

しかしそれはやり方を知らない
だけなのです!

花粉症とダイエットの例と同じで
一般的なやり方を
「ほんの少し変える」だけで

セミナー営業があなたの武器に
変わります。

従来の多くのセミナーは
情報提供型セミナー。

お客様が納得する、満足する
内容を伝えます。

もちろん間違いではありませんが

お客様が納得、満足するだけで
成果には繋がりにくいのです。

遠藤氏はこれを

顧客獲得型セミナーに変える
べきだと語ります。

お客様が満足する内容では
なく

お客様が個別相談を希望したく
なる内容に変えるのです。

といっても

特別なことを伝える必要は
ありません。

保険営業パーソンなら誰でも
知っているベーシックな内容で
OKなのです。

要するに

何を伝えるかより

どう伝えるかが重要ということ
です。

お客様が満足して終わりの
セミナーになるか

ぜひ個別相談したいと
セミナー終了後行列を作るセミナー
になるか

伝え方次第なのです。

詳しくはCDのインタビューで
遠藤氏に解説していただきました。

時間と労力をかけてコツコツ
見込み客を獲得する方法も
もちろん素晴らしいのですが

あなたが1度セミナーで話す
だけで

多数の見込み客がいっぺんに
獲得できたら

あなたの営業の効率は大きく
変わるとは思いませんか?


まずはこちらをお読みください。
【保険営業飛び込み】
節税話法はまだまだ使える!
あの成功者は飛び込みで富裕層に
いきなり税金を語り保険を売っている


「プレゼンで使う書類を忘れたので
お客様と会っているレストランまで
届けて欲しい。」と

ご主人に依頼された奥様がいます。

書類を持って指定された
レストランの個室のドアを開くと

ナント!花束を持ったご主人が
立っていて

「誕生日おめでとう」と言った
そうです。

あるラジオ番組で紹介されていた
実話です。

普通に「おめでとう」と伝えた
場合と

比べものにならないくらい
奥様は感動したに違いありません。

書類を持ってきて欲しいと言われ
レストランに行く

行為があったからこそ

「おめでとう」の言葉が
際立ったのではないでしょうか。

平凡な事でも
ある行為を挟むことで
スペシャルになりうるのです。


中学生の投手でも投げられる
100キロのストレートは
野球経験者であれば
速いと感じないでしょう。

しかし
最初に70キロの球を
投げられた後

2球目に100キロの球が
来れば、多くの人は速いと
感じます。

平凡な球も
遅い球を挟むことで
武器になりうるのです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


税金や節税を語っても
これからは保険は売れない・・・

こう考えていませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

富裕層に飛込みで訪問して
驚く程の結果を出し続けて
いる日本を代表する
トップセールスパーソンです。

お話を伺った時点で
COT9回。

飛び込みでの
アプローチの武器は

節税、税金。

飛び込みで初対面の顧客に
雑談なしで

いきなり節税や税金を
語るそうです。

ど真ん中のストレート
勝負と比喩していいでしょう。

普通の保険営業パーソンなら
百発百中で断られて終わり!
のはずです。

しかし中瀬氏はこのど真ん中
トークで長年

契約を獲り続けています。

このトークを有効にする

2つの秘密が

あります。

1つは
ターゲットの選定。

中瀬氏は飛び込みで新規開拓を
しますが

手あたり次第しらみつぶしに
訪問するスタイルでは
ありません。

富裕層でしかも税金の対策
などをしていないターゲットを
見つけ出すノウハウを確立
しています。

2つ目は
訪問までにやる準備。


無料で誰でもどこでも
いつからでもできることですが


これを3回やることで


飛び込み訪問での初回面談率が
飛躍的にアップするといいます。

3割~5割!

中瀬氏の飛び込みでの面談率
です。

面識がなくコネも紹介でもなく
いきなり訪問した場合の
面談率としては

奇跡的に高いと私は感じました。


お誕生日のサプライズや
100キロストレートの
話と同じで

これら2つを挟むことで

言い尽くされた営業トークを
スペシャルにしてしまいます。


研修などに参加して
多くの保険営業パーソンは

誰も使っていないトークや
最新のトークを

追い求めます。

もちろんこんな姿勢も
間違いではありませんが

昔から言い尽くされた

節税・税金トークで
あっても

キラートークに変える
ことができます。

飛び込みで会える!
しかも会える

そしていきなり節税や
税金を語り

保険が売れたら

あなたの営業そして成果を
大きく変えることができる
とは思いませんか?

まずはこちらを読むことから
【保険営業見込み客入手】
税理士や社労士ではなく
3万以上全国にある「この業者」と組め!
20年先まで見込み客の紹介が止まらない


最近、テレビCMでよく見かける
メガネ型のルーペを大々的に宣伝
しているお店を見かけました。

そのお店はメガネ店では
ありません。

メガネやコンタクトなどを全く
扱わない店です。

実は・・・

何十年も前からあるような
小さな小さな街の電気屋さん。

ルーペを必要とするような
顧客をたくさん抱える
街の電気店と「組む」ことで

さらなるルーペの売上アップ
に繋げるということでしょう。

もちろん電気店にとっても
新しい収益源の確保という
大きなメリットがあると
予想できます。

秀逸な「組む」戦術だと
感じました。


少し前にあるニュースアプリを
使い始めた友人がいます。

きっかけは
ダウンロードするだけで、
ドーナツ店の商品かコンビニの
コーヒーが無料でもらえる
キャンペーンです。

ダウンロードをしてください!
とただ宣伝するだけでは
限界があるのではないでしょうか。

ドーナツ店やコンビニと
「組む」ことで

このアプリはダウンロード数を
大幅に増やすことができたと
予測できます。

もちろんドーナツ店やコンビニも
無料のプレゼントで来店客を増やす
ことができるという

大きなメリットがあったと
考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今後も見込み客が確保し続ける
ころができるか心配・・・

紹介をもっと増やしたいが
思ったようにいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

見込み客入手のエキスパートで
長年業界をリードし続ける
トップセールスパーソンです。

見込み客を確保し続ける
強力な武器の1つは

「組む」ことなのです。

全国に3万以上あり
保険営業パーソンのターゲットに
ドンピシャの見込み客を抱えている

「ある業者」と「組む」ことで

相続対策保険の見込み客を
紹介される仕組みを作り上げました。

といっても竹下氏は

「ある業者」に紹介を
依頼したりお願いしません。

紹介する「ある業者」にも
そして紹介される営業パーソンにも

両者に大きなメリットがある
仕組みを作り上げたのです。

「ある業者」は紹介することで
本業に大きなメリットが得られ

保険営業パーソンは相続対策保険
の見込み客が得られる

まさにウインウインの関係を
構築することに成功しています。

結果として・・・

事務所に居ながら
FAXやメールで
どんどん見込み客が紹介される!

竹下氏はこうして訪問しきれない
程の見込み客を入手しています。

「ある業者」と組み
この仕組みを作り上げている
保険営業パーソンは

まだまだ少数。

今がチャンスです。
早い者勝ちと言っても過言では
ないかもしれません。

あなたが事務所にいると
どんどん見込み客が紹介されたら・・・

あなたの営業そして結果を
変えることができるとは
思いませんか?


まずはこちらをお読みください。
【保険営業】
3期連続TOTの設計書を出す前に
契約を決めてしまう話法

あなたはどんなカレンダーを
お使いですか?

私は100円ショップで売って
いるものを毎年選びます。

日にちの下の書き込める部分が
大きく便利です。

(100均で買うのですから)
値段は当然税別で100円です。

一方、友人の女性が購入した
2019年のカレンダーは
2000円(税別)だそうです。

私が買うもののちょうど
20倍!の値段ですが

カレンダーとしての機能は
全く同じです。

特別な機能がついているわけ
ではありません。

特別なのは

読売ジャイアンツの坂本勇人
選手の写真が載っていると
いうことです。

彼女は坂本選手の大ファン
です。

カレンダーという商品で
差別化しようとした場合

100均に勝つことは簡単
ではないはずです。

一方、坂本選手という
「人で差別化」した場合は

20倍もするカレンダーが
簡単に売れてしまうわけです。



高級シャンパン
「ドン・ペリニヨン」は
あるネットショップで
14万円で販売されていました。

あるホストクラブでは
ドンペリをオーダーすると                
なんと1本70万円だと
聞いたことがあります。

同じ商品でも値段が5倍。

商品で差別化するのではなく
これも「人で差別化」
している例と言っていいでしょう。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険料や返戻率、特約などの
条件で

既契約やライバルに
負けてしまうことが少なくない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

彼の成約率は驚異的です。

秘密は・・・

差別化の方法です。

商品や条件で差別化するのでは
なく

「人で差別化」しているのです。

セミナーや研修で学べることは
提案や知識や情報で差別化する
方法ではないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが
成功者は

「人で差別化」して

保険を語る前に
お客様に「あなたとぜひ契約したい」
と思わせてしまいます。

設計書を出す前に
勝負を決めてしまう方法が
存在するのです。

もっと具体的に表現すれば


何に入るかではなく
誰から入るかを重要であるかを


お客様に短時間で理解して
いただける話法があるのです。


「このプランで契約したいのではなく
あなたと契約したい」

お客様にこう思っていただいてから
設計書を広げたら

いかがでしょうか?

無理な売り込みや説得
強引なクロージングなしで

楽で効率的に契約に至ってしまう
とは思いませんか?
      
高度で難解なノウハウ・話法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと言ってもいいかもしれません。

それでもプランや条件で
差別化しますか?

まずはこちらを読むことから





【保険営業・相続対策保険の売り方】
1.4兆のペット市場を追い風に
あの人は相続対策保険を売りまくっていた!


アイデアとは既存の要素の新しい
組み合わせである

ジェームズ・ヤングの名言を
友人の経営者が教えてくれました。

少し前になりますが
ある報道番組でコンビニ大手と
カラオケチェーンが

同じ店内に出店している
コラボ店舗が紹介されていました。

コンビニで買物したものを
カラオケの部屋に持ち込むことも
当然OKです。

カラオケ+コンビニという
新しい「組み合わせ」で
売上は好調。

このコンビニは「組み合わせ」に
力を入れているようで

先日、立体駐車場の一角に
コンビニとは思えない程
小さな小さな店舗を見かけました。

立体駐車場+コンビニという
「組み合わせ」。

ドライブの前に、飲み物やガム、
アメなどを買おうと思うことは
よくありますし

駐車料金を払う小銭ために
何か一品を購入することは
珍しいことではないので

おそらくこの店舗の売上も
いいはずです。

人が思いつかないアイデアを
考え出すことも重要ですが

「組み合わせ」次第で
今既にあるものが武器になる
ということではないでしょうか。


これは保険営業にも通じます。


相続対策保険の契約を増やしたいが
思い描いた結果が出せない・・・

相続対策が必要な見込み客を
獲得することが難しいと感じている・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

相続対策保険獲得のスペシャリスト


長年成果を出し続ける現役のトップ
セールスパーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは
組み合わせのノウハウ。

組み合わせを武器に相続対策保険
の見込み客を効率的に入手し
成果に繋げています。


家族信託+ペット市場

家族信託+ドクターマーケット

家族信託+障がい者

家族信託+痴呆症


大田氏が実践してかつ成果に
繋がった組み合わせです。

組み合わせることで
多くの保険営業パーソンがまだ
手を付けていない市場を作り出し

効率的に見込み客入手&契約獲得に
繋げていると表現していいでしょう。

厳しい競争に勝つという発想も
間違いではありませんが

組み合わせを知るだけで

あなたのすぐそばには相続保険が
売れる市場が広がっていることに
気づくはずです。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの
差だと私は考えます。

まずはこちらをお読みください。




【保険営業】
「分散投資がいい」と言うな!
出かけずに1日20件保険を売る
成功者のテクニック

知人の息子さんは見事
超難関大学に合格しました。

小学校の時に通った塾の存在が
大きかったと知人は語ります。

その塾は先生が黒板の前に立って
勉強を教えるスタイルではありません。

教えない塾なのです。

生徒のレベルに合わせた問題を
解いていき、

先生はヒントを出すだけ。

生徒が自分で答えを見つけるの
です。

自分で考え、自ら答えを見つける
習慣がついて、これが大学受験に
繋がったといいます。

答えではなくヒントを出す!


野球の指導でも同じような話を
聴いたことがあります。

子供に野球を教える友人は
以前バッティングを教える際

上から強く叩け!などと自分が
正しいと思うやり方を指導する
だけだったそうです。

今は・・・
YouTubeでバンッティングで
参考になる動画をみつけたよ
見てみて!とヒントを出すだけ。

子供は自分で動画を見て
答えを導き出すようになった
といいます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


いい情報や提案を提供しても
思い描いた成果を手にできない・・・

「検討します!」とお客様に
言われてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

長年成果を出し続ける日本では
有数のトップセールスパーソン
です。

驚くことに1日20件の契約を
獲得することもあるそうです。
しかし

保険を売り込むことがうまい
わけではありません。

売り込むのではなく
ヒントを出すことがうまいのです。


「分散投資がいい!」

積立系の保険を販売する際
こんな類のトークを使うのが
一般的ではないでしょうか。

「分散投資がいい!」

松井氏の営業の中でもこの種の
フレーズはでてきますが

発するのはお客様なのです。

松井氏のやり方は

答えを言わずヒントを出す
スタイルなのです。

お客様に答えを言わせるノウハウ
と表現していいかもしれません。

お客様があなたの望んでいる答えを
どんどん見つけていったら・・・・

売り込んだり、無理なクロージングを
しないでも契約にたどり着くとは
思いませんか?

実はこのスタイル、知ってしまえば
超簡単。

特別な知識や情報は一切不要。

松井氏がお客様に出している
ヒントは

教科書に1ページに書いてある
基本中の基本だからです。

金利とは何か?
国債とは何か?
日本銀行の役目とは?

など。ばかばかしい程簡単な
ものばかり。

しかしこの簡単な事でも
「ヒントの出し方次第」で

1日20件の契約など非常識な
結果を導くことは可能になるのです。

セミナーなどで「答え」に関して
あなたはもう十分勉強している
のではないでしょうか。

今必要なのは「ヒント」に関する
ノウハウだとは思いませんか?

まずはこちらを読むことから



【保険営業ノウハウ】
社長に「見積が欲しい」と言わせる
話法があります!

                
先日、あるテレビ番組で
多くの外国人観光客から高く評価され
                
いつも賑わっている東京にある
ホテルが紹介されていました。
                
そのホテルは設備がいいわけではなく
立地がいいわけでもありません。
                
様々な工夫とアイデアで
外国人の集客に成功しています。
                
その1つを聴いて私は感心して
しまいました。
                
それは
                
受付やホテルの人は基本的に英語を
流暢に話します。
                
しかしあえて外国人観光客との
会話を完全に英語にしないそう
です。
                
「ありがとうございます」
「おはようございます」など
                
相手が理解しているかどうかは
別ですが
日本語を意識的に使います。
                
これがとても好評なのです。
                
想像してください。
                
あなたがアフリカの未開の地の
ホテルに泊まった時
                
フロントの現地人が完璧な
日本語を話したらとても助かる
はずです。
                
しかしすべて日本語では面白みや
旅の醍醐味が欠けるとは思いま
せんか。
                
日本語を使いながら現地の言葉も
入れてくれたら
                
私なら単純におもしろいと
感じますし

その言語や文化に興味が湧く
でしょう。
                
ビジネス側から考えると
完全な外国語ではなく
                
ある意味「不完全さ」が
武器になるのです。
                
                
この話は法人新規開拓にも
通じます。
                
法人新規開拓で

思い描いた結果を
なかなか出せない・・・

社長に話をしても見積・プレゼンの
段階まで進まない・・・
                
今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人開拓の達人でトップセールス
パーソンです。

竹下氏のスタイルの大きな特徴の
1つは

速攻。

これはあくまで比喩表現ですが
初回面談から契約までの期間が
極端に短いのです。

初回面談ですぐに社長から見積の
依頼を受けてしまうケースが多い
といいます。

こんな保険営業パーソンなら
誰でも羨む展開を作る武器は

「不完全さ」。
                
普通の保険営業パーソンは
セミナーや研修で習ったことを
全部伝えてしまう傾向が強いと
感じます。
                
もちろん悪いことでは
ありませんが

竹下氏は伝え方が「不完全」
なのです。
                
10ある情報を

あえて7~8程度で

寸止め

してしまうテクニックを
確立しています。
                
「不完全トーク」を駆使すると
言っていいかもしれません。
                
これを知り、使えるように
なると
                
面談相手の社長がもっと
知りたくなり

どんどん質問するようになる
そうです。

社長から質問されるから
営業パーソンが答える・・

これが自然な形で
見積の依頼に繋がるのです。

「次回詳しい資料をお持ちして
よろしいでしょうか?」

「不完全トーク」を知れば
こんな投げかけは不要になります。

社長から見積が欲しいと
言われるのですから。
                
お願いされて見積を持っていく
場合のその後の展開を想像して
見てください。

無理な説得や強引なクロージング
をしないで

楽にそして効率的に契約が獲れる
とは思いませんか?

成功のポイントは
情報の寸止め。

同じ情報でも出し方次第で
その後の展開が全く変わります。

せひトップセールスパーソンの
寸止めをあなたのスキルにして

社長からお願いされる展開を
作ってください。

まずはこちら↓をお読みください。

社長に「見積が欲しい」と言わせる
話法があります!
【保険営業ノウハウ】
売れる人は”話し方”より”聴き方”
法人初回訪問を成功に導く
「4種類のあいづち」をご存知ですか?

多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して

後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。

これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人
パフォーマー(ダンサー)は

まるで「逆」のことをします。

踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。

お客様の反応をチェックし
勉強します。

どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをする
というスタンス。

考え方がまるで「逆」。
「逆転の発想」です。

この話は法人保険営業にも
通じます。


法人新規開拓で

初回面談がうまくいかない・・・

初回にどんな話をすればいいのか
悩んでしまう・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

社長との初回面談の達人で
長年法人マーケットで実績を
出し続けるトップセールスパーソン
です。

超短時間で

社長の心をがっちりつかみ

信頼や信用をすぐに得て

効率的に法人契約を導いて
しまいます。

といっても

特別な

情報や知識、提案を

伝えるわけではありません。


特別なのは
「話し方」ではなく
社長の話の「聴き方」
なのです。

多くの保険営業パーソンは
「何を話すか」ばかりを
追い求めます。

一方

竹下氏の場合は

ダンサーの例と同じで

「逆」です。

まさに「逆転の発想」。

あなたが特別な話をしなくても

話の「聴き方」次第で

初回面談を成功に導き
法人契約を獲ることは
できるのです。

インタビューで特にすぐに現場で
使え効果は抜群だと感じたのは

「聴き方」のポイントとなる

「あいづち」の話です。

「あいづち」には
4つの種類があり

これを使いこなせれば

短時間で社長からの
信用や信頼を得られるように
なるのです。

あなたが特別なことを社長に
話さなくても

社長の話を聴くだけで

信頼を得られ差別化できたら
あなたの法人新規開拓は大きく
変わるとは思いませんか?

難しい技術は必要ありません。

4種類のあいづちを知っているか
知らないかだけ差だと考えます。

まずはこちら↓を読むことから

売れる人は”話し方”より”聴き方”
法人初回訪問を成功に導く
「4種類のあいづち」をご存知ですか?


【保険営業成功者のセールストーク】
セールストーク革命!
なぜあの成功者は法人保険を売る時
ラスベガスとコンテナを語るのか?


ハワイのホテルやコンドミニアムを
1週間単位で所有できる権利・・・
「タイムシェア」を

販売する会社のCMを見ました。

タイムシェアはいいですよ!
今がお買い得ですよ!

こんな切り口のアピールが
一般的ですが

この会社のCMはまるで違いました。

「荷物預かりサービス」

ハワイリピーターで日本からハワイに
行くたびに大きな荷物を運ぶのは
大変、面倒だと考える人のために

有料で荷物を長期間預かるサービスを
宣伝しているのです。

見事な「2ステップ」マーケティング
だと言えるのではないでしょうか。

荷物を預けるハワイリピーターは
確実にタイムシェアの見込み客に
なるはずです。

安くても数百万円もする
タイムシェアをいきなり
売り込むよりも

まず荷物の預かりで集客して
2ステップ目で販売に繋げる
戦術の方が、

成果が期待できると私は予測します。



友人のゴルフ好きの経営者は
新しいドライバーを購入したそうです。

買うきっかけは、いつも通う
ゴルフ練習場のドライバー
試打無料サービスです。

練習で打ってみると、今のもの
よりも自分に合っていると気づき

買うことを決めたといいます。

この例も「2ステップ」
マーケティングだと考えられます。

いきなりドライバーを売り込まれて
いたら知人は購入に至らなかった
可能性が高いはずです。

無料の試打サービスがあったから
こそ知人は高価なドライーバーを
買ったと予想できます。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


詳しい保険の話をする前
の段階で
「保険は要らない!」などと
社長から言われてしまう・・・

相続や事業継承の話をすると
社長から嫌な顔をされて
断られてしまう・・・

こんな悔しい思いを
していませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

法人新規開拓のスペシャリストで
トップセールスパーソン。

驚くほどの実績を長年出し続けて
います。

成功を継続させる大きな要因の
1つは

「2ステップ」なのです。

大田氏は

いきなり保険や相続、事業継承
や税金などの話でアプローチする
ことはありません。

保険とは程遠いと思われて

なおかつ

社長が強烈な関心を示し

それでいて

最後には保険契約にきっちり
繋がる

「1ステップ」目のアイデアが
秀逸で豊富なのです。

ラスベガス話法。

大田氏の「1ステップ」の
一例です。

保険に到底関係する話題だとは
社長は思いません。

それでいて社長が喉から手が
出る欲しい情報が含まれています。

そして最後には法人契約に
繋がってしまうのです。

詳しいノウハウはCDの中で
すべて明らかになります。

コンテナ話法

旅費規程話法

インタビューで語られている
アイデアの一部です。

これらの話法も現場ですぐに
使えると確信しております。

社長が嫌がる保険の話を
もう無理にする必要がなくなったら

あなたのストレスやプレッシャーは
大きく軽減されるとは思いませんか?

社長が関心のある話題を
語っていくと自然な形で
契約に行きついてしまう・・・

こんな理想的なスタイルを構築
することが可能になるのです。

ほんの少しみんなとは違う
ノウハウを知るだけで。

まずはこちら↓をお読みください。

セールストーク革命!
なぜあの成功者は法人保険を売る時
ラスベガスとコンテナを語るのか?


【保険営業売れる人の質問術】
2億稼ぐ人は社長に既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する

かわいい彼女と付き合うことに
なった後輩がいます。

高嶺の花と思われた彼女に
いきなり「好きです」
「付き合ってください」と
告白しませんでした。

そうしていたら間違いなく
撃沈していたはずです。

彼がやったことは彼女の友人など
から彼女の趣味を聞き出すこと
です。

彼女は歌舞伎の大ファン。

彼は歌舞伎を徹底的に勉強した
のです。

そして彼女を歌舞伎に鑑賞に
誘いました。

一緒に歌舞伎に行ってくれる友人は
周りにはほとんどいなかったため
彼女はすんなりOKしたと言います。

これが大きな「きっかけ」に
なったのです。

うまく、そしてかっこよく告白
することも大切ですが

それ以上に「きっかけ」を作る
ことが重要ということでしょう。


恋愛のアドバイザーが
恋人ができずに悩んでいる男性に

まず物の貸し借りから始めなさい
とアドバイスしている場面を
テレビで見たことがあります。

本やCDを借りる時に会えて
それを返すときにもう1度会える。

これらが「きっかけ」となると
いうのです。

流暢な話や見た目も重要ですが
「きっかけ」が大切であることを
この話からも実感できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓を進めたいが
保険の話や提案をする前に
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年法人新規開拓で成功し続ける
トップセールスパーソンです。

保険営業のレジェンドと呼んでも
いいかもしれません。

しかし
保険の売り込みがうまいわけ
ではありません。

鈴木氏は
社長と会話を続ける
「きっかけ」を作る事が
最高にうまいのです。

社長との会話が続けば
契約のチャンスが生まれる
わけです。

実は社長との「きっかけ」を
作ることは難しくありません。

「ある質問」をするだけで
いいのです。

自然に会話が続き、詳しい話を
する前に断られてしまうことが
なくなると考えています。

「ある質問」はもちろん保険に
ついてでもありません。

相続や事業継承などとも
違います。

社長の「〇〇〇〇」について
質問するだけでいいのです。

平仮名で表すとたった4文字。

この「質問」をされると

社長は喜び、自ら話を始めて
しまうものなのです。

「ある質問」は何なのか?

使い方や契約までの繋げ方など
インタビューで詳しく解説して
いただきました。

セールストークや提案ノウハウ
ばかり学ぶことは

意中の相手に告白する言葉ばかり
を考えていることに似ていると
感じます。

その前に「きっかけ」を作る
ことが大事だとは思いませんか?

保険営業も同じなのです。

法人新規開拓ですぐに断られて
しまうのは

「ある質問」知らないだけだと
言ってもいいかもしれません。

まずはこちら↓を読むことから

2億稼ぐ人は社長に既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する


【保険営業TOTのノウハウ】
高い保険料のプランを売り込むな!
この話法と提案で
楽に高額契約が売れるようになる!

                
「18点で1944円になります」
                
レジの店員のこの声に
商品を買った親子は
                
「つい買いすぎちゃったね!」
と顔見合わせて笑いました。
                
100円ショップでレジの順番を
待っていた私はこの場面を目に
しました。
                
この親子は最初から18点もの
商品を買う予定はなかったに
違いありません。
                
しかし店内を見ているうちに
「あれも欲しい、これも欲しい」
となり
                
気がつけばカゴが商品で
いっぱいになっていたのでしょう。
                
あなたもこれに似た経験を
100円ショップでしたことが
ありませんか?
                
1つ1つの商品は100円
(税込108円)で安いですが
                
100円ショップは
                
1人の顧客にたくさん買わせる
ことがうまいから

巨大な産業になったと
予測できます。
                
買わせるといっても
100円ショップの店員が商品を
勧めたり、売り込むことは普通
ありません。
                
お客様に自ら「選ばせる」
ことで
                
買い物の単価をあげている
と言っていいはずです。
                
                
コンビニでもお弁当を買おうと
思って店に入って
                
思わずデザートも手に取って
しまったという経験を私は
何度もしたことがあります。
                
もちろんコンビニの店員は
「お弁当とご一緒にデザートは
いかがですか?」と売込みません。
                
顧客に自ら「選ばせる」
仕組みがコンビニにもあるのです。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
できるだけ単価の高い契約を
獲りたいがなかなかうまく
いかない・・・

既契約やライバルの提案より
保険料を下げないと勝てない
ので、どうしても契約単価が
低くなってしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介する音声でインタビュー
した大関氏は

高単価契約を難なく獲得し続け
3期連続のTOT。

日本でも有数のトップセールス
パーソンです。

といっても                
高い保険料の見積を出して
それがどんなお得で素晴らしい
プランかを
                
お客様に説明、説得することを
しません。
                
お客様に自ら「選ばせる」
ノウハウを確立しているのです。
                
100円ショップとコンビニの
単価アップ術に似ています。
                
保険営業パーソンが
                
売り込むのではなく
                
お客様が選んでいくと・・・
                
結果として契約単価が上がって
しまう方法です。

「選ばせる」ための

話法

そして

提案ノウハウが存在します。

あなたはこれを知って
いましたか?
            
セミナーや研修で学べるのは
「売る」ノウハウばかりです。
                
間違いではありませんが
                
今必要なのは                
お客様に「選ばせる」ノウハウ
だとは考えております。
                
難しく感じるかもしれませんが
実は、簡単。
                
音声で解説されている

話法と提案を

そのまま真似をすればいいと
確信しております。
                
                
売り込まれたのではなく
お客様が自ら選べば満足します。
                
満足すれば紹介の可能性も
劇的にアップします。
                
単価をアップさせながら
紹介も期待できるノウハウ。
                
これを知るだけで
無理してお金持ちの見込み客を
探す必要がなくなるとも言えます。
                
ごくごく普通のお客様から
高単価の契約をいただける
ようになるのですから。
                
売るノウハウではなく
トップセールスパーソンの
「選ばせる」ノウハウを

自分のスキルにして
もっと楽に高額契約を手に
しませんか?

まずはこちら↓をお読みください。

高い保険料のプランを売り込むな!
この話法と提案で
楽に高額契約が売れるようになる!

【保険営業見込み客入手】
広告なし,DMなし,ネットもなしで
事務所に居ながら20年先まで
相続保険の見込み客を入手できる方法


先日、あるショッピングセンターに
行くと

駐車場の車止めを越え、ガード
レースをなぎ倒した軽自動車が
停まっていました。
                
年配の女性によるブレーキと
アクセルの踏み間違いによる事故
です。
                
同じような事故をコンビニの
駐車場でも見たことがあります。
                
ドライバーが踏み間違えないように
気を付けることも重要ですが
                
誤発進抑制装置などの
事故が起こらない「仕組み」を
普及させる方が
                
事故を減らすためには、より
有効だと感じます。
                
がんばることも素晴らしいのですが
「仕組み」を作ることも同じくらい
重要ではないでしょうか。

                
スタッフ同士のコミュニケーション
は会社にとってはとても重要です。
                
しかし
「積極的にコミュニケーションを
取りなさい!」と社長が命令する
だけでは
                
なかなかうまくいかないはずです。
                
できる経営者はスタッフが自然に
コミュニケーションするような
「仕組み」を作ります。
                
ある会社では、自分の席を決めずに
自由に働く席を選択できるいわゆる
フリーアドレスを採用しました。
                
これで部署が違う人同士が自然に話す
ようになったそうです。
                
また社内で運動会を復活させた会社も
あります。
                
部署に関係なく、チームを組んで
戦うと自然な形でコミュニケー
ションできるようになったといいます。
                
「仕組み」を作ることで得たい
結果を得られた例と言って
いいでしょう。

                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                

今後も見込み客を獲得し続ける
ことができるか不安・・・
                
見込み客が枯渇することが心配・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は
                
見込み客入手の達人です。

といっても足を棒にして
人の何倍も動き回り

見込み客を獲得しているわけ
ではありません。
                
なんと事務所に居ながら

どんどん見込み客が紹介される
「仕組み」を作り上げ
大きな成果を挙げているのです。

しかも                
会ってもいいという
お客様ではなく

相続に関しての相談したい、
解決策を知りたいという

かなり見込み度の高いお客様
の情報が
                
メールやFAXでコンスタント
に入る「仕組み」です。

高い費用を払って広告を出す
方法ではありません。

ネットの知識も不要です。

DMやチラシを大量にまくやり方
でもありません。
                
出かけずに事務所にいながら、
コンスタントにこんなチャンスの
大きい見込み客を獲得できたら
                
あなたの営業

そして得られる結果は変わるとは
思いませんか?

相談したい、解決策を知りたい
こんなお客様と毎日毎日面談
できたら・・・

無理な売り込みや強引な
クロージングをしなくても

保険は売れてしまうのでは
ないでしょうか。
                
売る技術はセミナーや研修で
もう既にあなたはたくさん
学んでいるはずです。
                
今足らないのは、見込み客を

継続的に

そして効率的に

集める「仕組み」を学ぶことでは
ないですか?

まずはこちら↓を読むことから

広告なし,DMなし,ネットもなしで
事務所に居ながら20年先まで
相続保険の見込み客を入手できる方法
【保険営業ドクターマーケット開拓】
病院の受付で断られる人と
”どうぞお入りください”と
歓迎される人の違いはこの「一言」だけ


あるお寺に飾られている
壁画を見に行ったことがあります。

歴史や城、仏閣などに関しては
嫌いではありませんが

当初私はその寺に行く予定は
全くありませんでした。

しかし友人のある一言で
私はわざわざ休みを取って
それを見に行きました。

「この機会を逃したら
50年先までも見ることができないよ」

修復の関係で次にその壁画を
見ることができるのは
50年後だと言うのです。

もしも単に「素晴らしかった」
「見てよかった」という言葉だけ
だったら

私は行動を起こさなかったに
違いありません。

見たらいいという言葉ではなく
もし見ないと損するという言葉
だったから

私は時間を掛けて寺に行った
のです。

行動を起こすと得すると
いうより

行動しないと損すると
投げ掛け・提案の方が

人を動かすものです。


この話は
ドクターマーケットの
新規開拓に通じます。


自分にはコネや紹介が
ないからドクターを
新規開拓することは難しい・・・

がんばってドクターを
訪問しても
受付ですぐに断られてしまう・・・

こう感じることは
ありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

ドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けるトップセールス
パーソンで

お話を伺った時点でCOT9回。

驚くことに新規開拓の手法は


飛込み訪問オンリー。


コネや紹介なしにいきなり
ドクターを飛び込みで訪問して

結果を出し続けています。

普通の保険営業パーソンが
いきなり飛込みで病院を
訪問し、名刺を出したら

受付で
「結構です」と断られるのが
普通でしょう。

一方、中瀬氏は全く違う結果を
得ています。

「そちらでお待ちください」
「どうぞ中へお入りください」

などと

丁重に扱われ、しっかり対応
されるのです。

もちろんドクターも
ウェルカム!!状態で面談を
してくれるそうです。

こんな奇跡とも思える
初回訪問が起こる確率は・・・


ほぼ100%!!


中瀬氏の場合、飛込みでドクターを
いきなり訪問しても

ほぼ100%受付を突破でき
「どうぞ」と歓迎され

ドクターと面談できるわけです。

こんな奇跡を日常にできる秘密は

「最初の一言」

訪問の目的を端的に伝えるのですが


会って得ではなく
会わないと損であることを


短いフレーズで表現・演出
するのです。

この「最初の一言」を知るだけで

受付を突破できドクターとしっかり
座って面談できる可能性が劇的に
アップするのです。

飛び込みであっても毎回毎回
ドクターとしっかり面談ができたら

あなたの新規開拓は変わるとは
思いませんか?

ドクターの見込み客に困るという
こともなくなるのではないでしょうか。

詳しいノウハウはCDのインタビュー
ですべて明らかになります。
            
これを知らずに
ドクターの新規開拓を続けますか?

まずはこちら↓をお読みください。

病院の受付で断られる人と
”どうぞお入りください”と
歓迎される人の違いはこの「一言」だけ


【保険営業法人開拓方法】
TOTは設計書のタイミングが違う!
みんなと同じプランでも
法人保険がバンバン売れる秘密


少し想像してみてください。

1本1000円のペットボトルに
入った水が目の前にあります。

この水を喉が渇いていない普通の
人に売ろうと思ったら

簡単ではないことは明らかです。

どんなに特別で
どんなにおいしくて
なぜ1000円もするかなど

相手が納得するように時間を掛けて
伝えないとなかなか売れないはず
です。

一方、同じ人でも
砂漠を飲み物なしに1時間
歩いた後だったら

どうでしょうか。

喉がカラカラで水が「絶対必要」な
状態でしょうから

細かい説明をしなくても
すぐに高い水でも売ることが
できるはずです。

水を単に売り込むか

水が「絶対必要」な
タイミングで売るか

結果は大きく変わるはずです。



晴天の日にビニール傘を500円で
いかがでしょうかと売られたら

私は絶対に買わないでしょう。

そもそも晴れの日に傘は必要ない
ですし

百円ショップに行けば100円で
買えるものをわざわざ高いお金を
出して買いません。

しかし

私は1本500円以上する
ビニール傘を購入したことが
何度もあります。

少し前も実際に購入しました。

電車を降りたら、急に雨が降っいて

待ち合わせの場所に行くためには
傘が「絶対必要」だったからです。

同じ傘ですが
「タイミング」によって
その価値は大きく変化するわけです。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


法人保険契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

社長にいい保険を提案しても
もうたくさん入っていると断られて
しまうことが少なくない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちTOT3回、COT13回)
の日本を代表するトップセールス
パーソンです。

経営者やドクターからコンスタントに
多くの契約を獲得しています。

しかし

特別なプランを提案しているわけ
ではありません。

提案する保険はみんながするもの
と同じです。

特別なのは

「タイミング」

設計書の「タイミング」が違う
のです。

多くの保険営業パーソンは
まず保険の設計書を出して

提案するプランが
いかに必要か、いかに有効か
説得するのではないでしょうか。

一方、小林氏の「タイミング」は
違います。

社長、ドクターが
保険を「絶対必要」と思わせてから
設計書を出します。

この「タイミング」の違いだけ
なのです。

成功のポイントは「絶対必要」と
思わせること!

実はやり方さえ知っていれば
社長やドクターに保険が
「絶対必要」と思わせるのは簡単
なのです。

小林氏が頻繁に使う話法の1つが

「自動運転」。

自動車の自動運転をある方法で
語ると

「絶対必要」を演出することが
可能になるのです。

こうなれば・・・

あなたは

今まで通り設計書をさっと出す
だけ。

これだけで簡単に法人契約に
至るようになると考えています。

詳しい方法は音声セミナーの
インタビューで詳しく解説して
いただきました。

それでもあなたは
晴れの日に傘を売り込むように

設計書を出して説得を続けますか?

まずはこちら↓を読むことから

TOTは設計書のタイミングが違う!
みんなと同じプランでも
法人保険がバンバン売れる秘密

【保険営業紹介入手】
お願いや依頼を全くしないで
税理士から法人・経営者の紹介を
連発させる方法があります


元トップテニスプレイヤー
杉山愛選手のインタビューを
テレビで見ました。
                
世界を転戦するテニス選手にとって
”英語”は必須だと語っていました。
                
移動手段の確保や試合先で泊まる
ホテルの予約

そして試合前の練習相手の確保
まで
                
すべて選手自身がやらなくては
ならないそうです。
                
それらをすべて英語を使って
行います。
                
必然的に選手は英語を流暢に
話さなければなりません。
                
学生時代の成績は全く別で
英語を習うことが目的ではなく
                
テニスをすることが目的で
その手段が英語ですから
                
テニス選手は
みんな英語が話せるように
なります。
                
一方で英語が不得意科目だと
いう日本の学生は多いものです。
                
これは英語を習うことが
目的になってしまっている
からではないでしょうか。

                
目的と手段

                
これは相続対策保険を売る
場合も重要です。

もっと相続対策保険の契約を
増やしたいがうまくいかない・・・

相続対策が必要な見込客を
なかなか入手することができない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
税理士から資産家や会社経営者を
コンスタントに紹介され
                
驚くほどの数のに相続保険を
販売しているトップセールス
パーソンです。
                
といっても
「資産家や相続対策が必要な社長を
紹介してください」
                
という依頼やお願いを

税理士に全くしません。

依頼・お願い0(ゼロ)。

これで税理士から紹介を連発
させています。

成功の秘密は・・・                

手段と目的。

手段と目的が普通と違うのです。

多くの保険営業パーソンは
相続対策保険を売ることを目的
として

「社長をご紹介ください」と
依頼やお願いをしてしまいます。

一方大田氏のやり方は
異なります。

相続対策保険を売ることを
目的にするのではなく
                
相続対策保険を
手段にしているのです。

目的は
                
税理士の顧問契約を継続させること
税理士の新規顧客を増やすこと

この2つを望まない税理士は
いないはずです。

ですから税理士は
即座に行動を起こします。              
                
その目的と達成するための
手段が

相続対策保険という流れを
大田氏は見事に確立しています。
                
詳しいノウハウはCDの
インタビューですべて解説されて
います。

お願いや依頼をしないで
法人や経営者がどんどん税理士から
紹介されたら

あなたの営業は大きく変わるとは
思いませんか?

やり方は難しくありません。

顧問契約を継続させたいか
新規の顧客を獲得したいか

税理士に問えばいいだけなのです
から・・・
            
まずはこちら↓をお読みください。

お願いや依頼を全くしないで
税理士から法人・経営者の紹介を
連発させる方法があります



【保険営業成功者のノウハウ】
終身保険は提案するな!
成功者は医療保険をこう語り
同時に終身保険も売ります!


住宅販売業を営む方と話す機会が
ありました。

昔は飛込み訪問をしましたが
今は全くゼロだといいます。

住宅展示場に来場したお客様
または
資料請求や問合せをしたお客様

をフォローする営業スタイル。

いわゆる
ダイレクト・レスポンス・
マーケティング(DRM)です。

商品やサービスに関心の
ある顧客にレスポンス(反応)
してもらい

その顧客を購買に導く手法だと
私はDRMを認識しています。


経営コンサルタントの友人も
DRMを駆使してクライアントを
獲得しています。

いきなり安くない顧問契約を
売り込むことはしません。

まず無料メルマガや無料動画や
レポートにレスポンス(反応)
してもらうことに力を入れています。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


医療保険やがん保険などは
売れるが、死亡保障が思った
ように売れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

長年実績を出し続ける日本でも
有数のトップセールスパーソン
です。

医療保険やがん保険などの
ちょっとした問合せや質問を

死亡保障や終身保険の契約に
簡単に繋げてしまうテクニックを
確立しています。

成功の大きな要因の1つは
レスポンス(反応)。

住宅とコンサルタントの例と
同じなのです。

医療保険の話を

がんばって

死亡保障や終身保険に繋げる
わけではありません。

竹下氏が

「ある方法で」

医療保険の話をすると

お客様から

死亡保障をはじめ他の
保険についての質問を

どんどんされるのです。

保険営業パーソンが話を
積極的にするのではなく

お客様にレスポンスさせる
ノウハウ。

「ある方法」・・・
死亡保障に繋がる医療保険の
語り方は

音声セミナーで詳しく解説
されています。

多くの保険営業パーソンは
お客様にどんな質問を
するかを重視します。

もちろん間違いでは
ありませんが

今回竹下氏が伝授して
くれるのは

全く逆の方法。

質問されるノウハウです。

お客様から死亡保障に関して
どんどん質問される場面を
想像してください。

話は簡単に前に進むとは
思いませんか?

無理に売り込む必要がなくなる
のではないでしょうか。

もちろん今回音声セミナーで
語られているノウハウは
がん保険にも利用できます。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

医療保険、がん保険の語り方を
ほんの少し変えればいいだけ
なのです。

まずはこちら↓を読むことから
終身保険は提案するな!
成功者は医療保険をこう語り
同時に終身保険も売ります!

【保険営業法人初回訪問方法】
TOTは100円のプレゼントから始めます
経営者でもドクターでも成功する
20年間全く同じアプローチ術とは?                                     

                   
休日、友人の家に遊びに行きました。
                   
リビングで話していると午後3時
数分前になりました。
                   
ずっとつけっぱなしだったテレビに
番組表を映し出し、

友人は「この番組が面白そうだな!」
と言ってチャンネルを合わせました。
                   
どこにでもある光景です。
                   
友人は番組タイトルと番組表に
書かれているわずかな説明を読んで
チャンネルを変えたのです。
                   
努力して面白い番組を作ることも
大切ですが

面白い番組であっても
そもそも視聴者がチャンネルを
合わせなければ

面白いと一生感じてもらえません。
                   
チャンネルを合わせてもらうことが
「前提」となるわけです。
                   
面白い番組を作ることと同じくらい
この「前提」が大切なわけです。
                   
                   
全く勉強のやる気がなく
成績の悪い子が目の前にいます。
                   
あなたがこの子の家庭教師なら
何をしますか?
                   
成績が上がる問題集やわかりやすい
参考書の説明を熱心にしても意味が
ないことは明らかです。
                   
これらの情報は
勉強をするやる気が「前提」と
なるからです。
                   
まずやる気にさせる、これが
最優先です。
                   
この後、初めて問題集や参考書の
話が有効になるはずです。
                   
「前提」が大事なわけです。
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
セミナーなどで学んだ情報を
社長やドクターに
伝えても反応がよくない・・・・
                   
かなり有効な情報を提供し続けても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことは今までに
ありませんか?
                   
私は「前提」に大きな問題が
あると考えています。
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
保険をうまく売り込む
プロではなく
                   
「前提」のプロなのです。
                   
保険を売る「前提」
                   
それはあなたの話を社長や
ドクターが

「聴く気になる」ということです。
                   
「聴く気になる」前に

情報を提供したり税金や相続など
の話をするから
うまくいかないのです。
                   
小林氏は「聴く気にさせる」
達人なのです。
                   
といっても高度で難解なノウハウは
必要ありません。
                   
実はある100円のプレゼントを
お客様の前に出して
                   
それについて少し語るだけで
いいのです。
                   
時間にすれば1分足らずの
アプローチ。

これだけで「前提」が
できあがります。
                   
すなわち、お客様が
「聴く気になり」

税金や相続、財務、保険の
話をする準備が完了するのです。
                   
驚くことに小林氏はこの
アプローチを20年以上
使い続けています。
                   
全くアプローチを変えずに、
今も驚くほどの契約を
獲り続けています。
                   
あなたは
                   
いわば・・・
                   
チャンネルを変えさせる前に
勉強をやる気になる前に
                   
保険を語り始めていませんか?
                   
研修などで学べるノウハウは
大抵、面談相手が「聴く気がある」
ことが「前提」です。
                   
しかし現場に出ると、
すぐにわかりますが

そもそもお客様は保険の話なんて
聴きたくないわけです。
                   
それにも関わらず、保険を語る
から撃沈するのではないでしょうか?
                   
想像してください。
                   
話が少しでもできた
社長やドクターを
すぐにあなたの話を聴きたい!と
いう態勢にさせることができたら・・・
                   
果たして法人契約が獲れないと
いうことがあるでしょうか?
                   
話を聴いてくれる見込み法人が
いないと不安になることが
あるでしょうか?
            
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【保険営業セミナー】
保険が売れないセミナーと
売れるセミナーのただ1点の違い
                
創部間もない野球部を甲子園に
導いたある高校野球監督の
打撃指導は非常に特徴的です。
                
生徒にヒットを打つことを目標に
させません。
                
ヒットではなくゴロを打つことを
徹底させているのです。
                
ゴロを打つことが一番の目標。
                
こうすることでゴロのヒットや
フライやライナーよりも相手の
エラーの可能性が高まり
                
結果として点数が取れると
いいます。
                
目標、目的を変えれば結果も
変わるのです。
   
             
モテる男性は初デートの目的が
違うとテレビである専門家が
語っていたと記憶しています。
                
普通の男の人は、デートした
相手と恋人になること、
付き合うことを目的にして
しまいます。
                
一方、モテる男性の初デート
の目的は

2回目のデートをすること。
                
2回目のデートは3回目の
デートが目的です。
                
次回も会いたいと相手に思って
もらえれば、恋人になる
チャンスも自然に広がるわけ
です。
                
これも目的、目標を変えて
結果を変える例と言って
いいのではないでしょうか。
                
これら2つの話は
セミナー営業で保険を売る
ことに通じます。
                
セミナーを開いても
なかなか保険契約を獲得できない!

参加者は満足している様子だが
個別相談まで繋がらい!

という声をよく保険営業パーソン
から耳にします。
                
失敗の大きな原因の1つは
                
目的、目標だと今回紹介する
CDでインタビューした
遠藤氏は語ります。
                
多くのセミナーはお客様を
満足させることを
目的にしてしまいます。
                
目的を達成するために
                
いい情報や専門家しか知らない
知識などを伝えます。
                
確かに参加したお客様は
満足するに違いありません。
                
しかしこれでは保険を売る
ことには繋がらないのです。
                
お客様を満足させること
                
ではなく
                
お客様に行動させること

を目的にすることが
成功の秘訣なのです。
                
「お客様を満足させる話」
                

                
「お客様に行動させる話」は
                
全く違うわけです。
                

この1点が

成功か失敗かを分けます。
                
「お客様に行動させる話」とは
                
個別に相談したくてしたくて
たまらなくなる話ということです。
                
セミナー後に個別相談したい
お客様が殺到すれば
                
保険契約は簡単になることは
説明するまでもありません。
                
実は「お客様に行動させる話」は
                
決して難しく高度な話では
ありません。
                
あなたが今既に持っている情報や
知識だけで十分話せるのです。
                
やり方を知っているか知らないか
ただそれだけの差なのです。

「お客様に行動させる話」とは
どんなもので
何をどう語ればいいのか?
                
詳しいノウハウは今回紹介する
CDですべて学べます。
                
まだセミナーで
いい情報を伝えますか?
                
それとも
「お客様に行動させる話」をして
個別相談を殺到させたいですか?
                
まずはこちら↓をお読みください。

保険が売れないセミナーと
売れるセミナーのただ1点の違い

【保険営業トップセールス】
保険営業パーソンはもう出かけるな!
絶対に訪問しない!保障も医療保険も
語らないトップセールスの秘密
                 
「いたしません!」
                  
テレビ朝日系のドラマ「ドクターX」
の主人公・外科医 大門未知子が
                  
何度も何度も言う言葉です。
                  
彼女は医師免許がなくてもできる
ことは

絶対に「いたしません」なのです。
                  
接待、大学教授の下働きや付き合い
など

普通の大学病院に勤めるドクター
であれば
                  
当たり前にやっていることを
                  
全て「捨てて」います。
                  
ドクターとしてやるべき
治療や手術に集中しているのです。
                  
「選択と集中」を徹底して
他のドクターが見放す患者を
多く救います。
                  
                  
掃除機で有名なダイソン。
                  
パナソニックや日立などの
大手メーカーのように
冷蔵庫もテレビもパソコンもと・・・

最初から幅広い商品
ラインナップを揃えていたら
                  
今の発展はなかったことは
間違いありません。
                  
電化製品のほとんどを
「捨てて」
                  
掃除機に「選択と集中」
したからこそ

風穴を開けることが
できたのではないでしょうか。
                  
                  
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                  

セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強してもなかなか
思い描いた成果に繋げることが
できない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

保険業界で長年成果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

成功の秘訣は                  
「いたしません」なのです。

お客様の元に訪問することは
絶対にしません。
                  
ライフプランを語りません。
医療保険を勧めません。

保障について話すことも
ありません。
                                    
節税や相続、財務も語りません。

そして保険を売り込んだり
勧めたりすることもありません。

セミナーを開いても
集客することはありません。

また驚くことに

普通の保険営業パーソンが
無料でやっている顧客フォローを
無料でやりません。

普通の保険営業パーソンであれば
当たり前のことを「捨てて」
                  
「ある事」に

「選択と集中」しているのです。

「ある事」に集中して
                  
すべて個人契約で
1日20件の契約を獲得したり・・・
                  
たった2人の営業パーソンで
3000人以上いる保険代理店の
成績を上回ったり・・・
                  
非常識な結果を出し続けています。
                  
多くの保険営業パーソンは
何かをプラスすることに必死です。

もちろん間違いではありませんが
「ある事」に集中することで

すなわり思い切ったマイナスの
戦術をとることで

驚くような成果を手にできる
チャンスが広がると考えています。                  

トップセールスパーソンが
何をやっているかだけではなく

「何をやらないか」も知りたくは
ないですか?

まずはこちら↓を読むことから

保険営業パーソンはもう出かけるな!
絶対に訪問しない!保障も医療保険も
語らないトップセールスの秘密