トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
【保険営業相続マーケット攻略方法】
22,697円!本日の日経平均を語れば
社長に相続対策保険は売れる!
                   
あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。
                   
彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。
                   
彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。
                   
テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールを
ドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというもの。
                  
ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。
                  
鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。
                  
テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。
                  
しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え
                  
試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは
断言していました。
                  
「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」
                  
と何度も言っても選手はなかなか
できません。
                  
しかし遊びながらなら話は別に
なるのです。
                  
練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。

                                    
この話は法人新規開拓に通じます。

                                    
相続対策保険がなかなか売れない・・・
                  
事業継承や相続の対策が必要な社長に
アプローチしても断られてしまう・・・
                  
こんな事を感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
社長から獲得し続けています。
                  
しかし最初から相続や保険に
関しての話をするわけではありません。
                  
竹下氏の強力な武器の1つは・・・・
                  
「日経平均」
                  
これを「ある方法」で語ると
最後に相続対策保険が売れてしまう
のです。
                  
日経平均の話題は普通は雑談です。

しかし「ある方法」で語ると
この雑談が営業になるのです。

テニスの話と同じで
雑談と営業の垣根が驚くほど
低くなります。
                  
保険を売ろうとしたり
相続や事業継承の話をするから
社長はNOなのです。
                  
今日の「日経平均」を語って
断る社長は果たして存在する
でしょうか?
                  
断られない相続対策保険獲得術。
                  
これがあなたのスキルになれば
周りにいる社長にどんどん
アプローチできるはずです。
                  
保険を売り込むのではなく
「日経平均」の話をするだけで
いいのですから
                  
アプローチできる社長があふれて
いることに気づくはずです。
                  
つまり見込み客の枯渇に怯えることも
なくなると私は考えています。
                  
まだがんばって相続保険を
売り込みますか?
                  
それとも日経平均を語り
今までと比べものにならない
程の結果を出しますか?
                  
詳しくはこちら↓を今すぐクリック
日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法

【保険営業企業訪問成功事例】
100円のプレゼントで100%成功する

ハワイを旅行していた時
レストランで隣の席に座っていた
オーストラリア人のご夫婦と話す
機会がありました。

少し会話をしていると
奥様がバックからコアラの
小さな人形をプレゼントして
くれました。

旅行先で話した人にはいつも
このコアラをプレゼントする
とのことです。

この人形がきっかけになって

コアラの事、オーストラリアの
自然の事そして日本にいる動物や
自然についての話が盛り上がり
ました。

初めて会う方と些細なプレゼントが
「きっかけ」になって会話が進む
ことは少なくないと

海外旅行好きの友人が言っていた
事をその時思い出しました。

彼は海外に出かけるとき
100円ショップで売っている
寿司や日本料理の形をした
消しゴムをたくさん買って
バックに入れていきます。

3個で100円の消しゴム。

これを旅先であった外国人に
プレゼントするととても喜ばれ
会話の大きな「きっかけ」に
なるといいます。

プレゼントを会話の「きっかけ」
する!

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏も
まさにこれで長年成功を続けています。

経営者やドクターにアプローチしても
話をする前に断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

小林氏はアプローチの段階で
断られることはまずないと言います。

100%成功するアプローチ方法を
確立して

MDRT21回(うちTOT3回、
COT13回)です。

といっても高度で難解なアプローチを
駆使するわけではありません。

保険も法律も税金も事業継承も
全く語りません。

使うのはたった100円のプレゼント。

これについて語るだけいいのです。

このプレゼントがきっかけになり
ドクターとも経営者とも富裕層とも
会話が弾むのです。

驚くことに、小林氏は全く同じ
アプローチ方法を20年以上
続けているそうです。

そして

今後もこのアプローチを続けると
話しています。

まだ保険や法律など
難しい話題でアプローチしますか?

それとも
MDRT21回続けるトップセールス
パーソンの100円プレゼント
アプローチを学びますか?

詳しくは↓
この100円の「プレゼント」が
法人新規開拓を成功に導く


【保険営業富裕層マーケティング】
富裕層に保険がうれる米国住宅話法

昼間のテレビ番組で
詰め放題で有名な激安スーパーが
紹介されていました。

あるタレントが挑戦したのが
333円の野菜の詰め放題。

様々な野菜を山のように重ね
詰め込み

2338円分の野菜を入れる
ことができました。

なんと普通に買うよりも
2000円以上お得!!

出演者全員が驚く姿が映し
出されました。

もちろんこれだけを見れば
お店は大赤字です。

しかしこの店はちゃんと利益を
上げています。

詰め放題をしたお客様が
店の利益が出る別の商品を
買ってもらう仕組みがあるからです。

「顧客が買いたい」を
「お店が売りたい」に繋げる仕組みを

この店は確立しているとも表現できる
でしょう。

この話は保険営業とくに富裕層
マーケティングに通じます。

経営者や富裕層に相続対策の話を
してもすぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層から多くの契約を
継続的に獲得し続けています。

成功の大きな要因は

詰め放題の店と同じように

「富裕層が聴きたい話」を

「営業パーソンが言いたい話」に

繋げる仕組みを確立していることです。

残念ことですが
保険の話をぜひ聴きたいという
富裕層を見つけるのは困難です。

しかし営業パーソンはこの聴きたくない
話を聴かせる努力をしてしまいます。

そうではなく
富裕層が聴きたい話からスタート
させればいいのです。

CDで詳しく解説しているのが
米国不動産話法です。

この話法は強烈です。

多くの富裕層が関心を示すもので
その関心を保険契約に繋げる展開も
見事です。

富裕層に全く売り込まれている
感覚を持たせないまま

契約を導く話法だと考えています。

このやり方を知らないと
あなたは大きなコミッションを
みすみす逃してしまうと言って
いいかもしれません。

それでもまだ
富裕層が聴きたくない保険で
アプローチしますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ

【保険営業法人アプローチ話法】
22,764円昨日の日経平均を語れば
社長に相続保険は売れる!
                   
あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。
                   
彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。
                   
彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。
                   
テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールを
ドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというもの。
                  
ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。
                  
鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。
                  
テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。
                  
しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え
                  
試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは
断言していました。
                  
「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」
                  
と何度も言っても選手はなかなか
できません。
                  
しかし遊びながらなら話は別に
なるのです。
                  
練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。
                                    
この話は法人新規開拓に通じます。
                                    
相続対策保険がなかなか売れない・・・
                  
事業継承や相続の対策が必要な社長に
アプローチしても断られてしまう・・・
                  
こんな事を感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
社長から獲得し続けています。
                  
しかし最初から相続や保険に
関しての話をするわけではありません。
                  
竹下氏の強力な武器の1つは・・・・
                  
「日経平均」
                  
これを「ある方法」で語ると
最後に相続対策保険が売れてしまう
方法があります。
                  
テニスの話と同じで雑談と営業の
垣根が驚くほど低いのです。
                  
保険を売ろうとしたり
相続や事業継承の話をするから
社長はNOなのです。
                  
今日の「日経平均」を語って
断る社長は果たして存在する
でしょうか?
                  
断られない相続対策保険獲得術。
                  
これがあなたのスキルになれば
周りにいる社長にどんどん
アプローチできるはずです。
                  
保険を売り込むのではなく
「日経平均」の話をするだけで
いいのですから
                  
アプローチできる社長があふれて
いることに気づくはずです。
                  
つまり見込み客の枯渇に怯えることも
なくなると私は考えています。
                  
まだがんばって相続保険を
売り込みますか?
                  
それとも日経平均を語り
今までと比べものにならない
程の結果を出しますか?
                  
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日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法


トップセールスの発想

味には自信があるものの
思ったような集客ができなかった
ラーメン店がありました。

しかし店主がある「アイデア」で
集客に成功しました。

どんなアイデアか予想できますか?

割引券を配る
トッピングを無料にする
激安ラーメンを売る
超大盛りラーメンを売る
さらにおいしい味を研究する

私はこんなことを考えましたが
どれも違います。

実は「店の外に椅子を並べること」

そして
「スープがなくなり次第閉店します
と貼り紙をすること」の2つです。

店の外に椅子がずらっと並べて
あれば

お客様は
「多くの人が並ぶことがあるんだな」
と感じます。

また「スープがなくなり次第閉店します」
=「スープが営業時間中になくなることが
あるぐらい流行っている」と思うでしょう。

流行っているラーメン店で食べたいと
いう人の「心理」を見事にとらえた
アイデアではないでしょうか。

真面目な人はラーメンを美味しく
作ることやできるだけ安く売ること
ばかりに目を向けてしまう傾向が
あるでしょう。

もちろんその努力も正しいですが

顧客の「心理」をしっかり掘り下げれば
できることはいくらでもあるわけです。

これは保険営業にも通じます。

ノウハウや知識や情報を真面目に
勉強している営業パーソンは多いものです。

間違いではありませんが、これは
あくまで営業パーソン側から考えた
「営業」ではないでしょうか。

売れている人は理屈だけではなく
顧客の心理もしっかり考えています。

お客様の心理も考え
「営業」を組み立ててみませんか。
【保険営業飛び込み成功方法】
飛び込みで9回COTになれた秘密

弱小だったある高校サッカー部を
全国でも有名な強豪校に育てた
著名な指導者がいます。

かつて部員数が少なく全く無名
だったその高校の監督になった時

力を入れたことがあるそうです。

どんなことか予想がつきますか?

強くなるためにハードな練習
効果的で科学的なトレーニングなど

これらが普通の発想ではないで
しょうか。

一方、その指導者が力をいれた
ことは地元中学生の指導だそうです。

中学生のうちにサッカーの基本や
おもしろさを教えておけば・・・

何年か後に自分が監督をする高校の
サッカー部に入ってくれる・・・

時間はかかりますが最終的に
サッカー部が強くなると考えたの
でしょう。

普通の指導者は高校のサッカー部を
強くしようとした場合
高校生にしか目を向けないでしょう。

一方、この成功者の場合は
高校より「前」に注目して結果に
繋げたわけです。


メジャーリーガー大谷翔平選手に
憧れる子供は多いでしょう。

しかし大谷選手のバッティングや
投球フォームをそっくり真似する
だけでは

大谷翔平には近づくことができない
ことは明らかです。

フォームだけではなく

練習やトレーニング方法
食事や睡眠
目標の立て方や考え方など

フォームの「前」も真似ることが
不可欠なはずです。

これら2つの話は保険営業に通じます。

富裕層を新規開拓したいが
なかなか進まない・・・

相続マーケットでもっと契約を
獲得したいがうまくいかない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛び込み訪問で

富裕層から相続対策に関する
保険契約をコンスタントに獲得する
ことに成功しています。

しかし

普通に飛び込み訪問をしても
中瀬氏と同じ結果はでないと
考えています。

中瀬氏は

飛び込み訪問する「前」が
特別なのです。

特別な「前」とは・・・

「ターゲットの選定」

そして飛び込みをする前に
「必ず3回する、ある行動」

この「前」が成功の大きな要因です。

多くの保険営業パーソンは

どんなトークで売ったか?
どんな提案をしたのか?

に注目する傾向が強いと感じます。

もちろん大切なことですが

今売れている人はそれよりも
「前」が違うのです。

これを知らずに新規開拓を続けますか?

詳しくはこちら↓を今すぐクリック
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています

【保険営業ドクターマーケット攻略】
ドクターから簡単に決算書を引き出す裏技

あるテレビ番組で
近年ブレイクしテレビでよく
見かける若手芸人が

司会をしている先輩芸人に先月の
収入を聴かれる場面がありました。

若手芸人ははっきりとした数字を
答えず

うまくその場を乗り切っていたのが
印象的でした。

今回の番組のように
他人の収入を明らかにすることは

簡単なことではありません。

本人は言う必要がないからです。

一方でもしもこの若手芸人が
住宅ローンを組むとしたら
収入を明らかにしないといけません。

ローンを組むための「条件」だから
です。

この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。

ドクターから契約を獲得したいが
なかなかできない・・・

そもそも
訪問しても話も聴いてもらえない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年ドクターマーケットの新規開拓
で成功を続けています。

驚くことに
スタートはすべて飛び込み訪問。

飛び込みから初めて
ドクターから契約を獲り続けて
いるのです。

成功の要因の1つは

決算書や就業規則や服務規程など
医療機関の極めて重要な書類を

比較的早い段階で目にできることです。

もちろん
「見せてください!
「コンサルティングします!」」
とドクターに投げ掛けても

撃沈することは確実です。

鈴木氏はこれらの書類を
「条件」化することに長けている
のです。

ローンを組む目的で収入が「条件」
になることに似ています。

ある目的のために
重要書類が「条件」になる

この展開を作れるから
大きな成果を出し続けることが
できるのです。

実はこの展開を作ることは
高度で難解なノウハウはいりません。

「ある事を繰り返す」だけでいい
のです。

裏技や誰も知らない情報や知識は
不要です。

「ある事を繰り返す」だけで
いいのです。

それでもドクターマーケット開拓は
難しいと信じ続けますか?
詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術




売れる人はセールストークの前に秘密がある

ピッチャーの投げた球でバッターの
バットがへし折られる!

普通のバッターは屈辱的な負けと
感じるはずです。

一方、イチローは投球を体の近くまで
引き付けることができたので
次の打席のヒットの可能性が上がる!

と考えるそうです。

確かにどんなにいいスイングをしても
ボールが来る前に振ってしまっては
永久にヒットは打てません。

「引き付ける事」が重要なのです。

ボクシングでも5mも6mも相手と
距離を取っていたら
パンチは絶対に当たりません。

一撃で倒すパンチ力があっても
「相手との距離を縮める事」
「相手を引き付ける事」ができなければ

宝の持ち腐れです。

これら2つの話は保険営業に通じます。

多くの保険営業パーソンは
セミナーなどで提案やセールストークを
一生懸命学びます。

正しいことですが
これはパンチ力やスイングの速さを
磨くことに似ていると感じます。

パンチ力やスイングの速さを
活かすためには

「相手を引き付ける事」
「相手との距離を縮める事」が
不可欠です。

保険営業も同じです。

トップセールスパーソンは
「相手を引き付ける事」が
うまいものです。

売るためのトークだけではなく
お客様との距離を縮めるトークも
意識していますか?
【保険営業目標達成方法】
3万以上ある「この業者」と組めば
目標達成が簡単になります

100円ショップで買い物をすると
レジ袋の中にチラシが同封されて
いました。

趣味や資格の通信講座のチラシ
です。

100ショップの顧客層は
男女の比が2:8で
               
30歳以上が8割を占めると
聞いたことがあります。

通信講座のターゲットと
100円ショップの顧客は
重なる部分が大きいと予想できます。

通信講座の会社は100円ショップ
と「組む」ことで効果的な
プロモーションが可能になったと
言えるのではないでしょうか。


有名なベンチャー企業は
新しいビジネスをスタートさせる時

一から会社立ち上げ
全く何もない所から事業を
立ち上げるケースは少ないと
感じます。

買収、資本提携など形は様々ですが
既に事業をやっている会社と
「組む」ことで事業の目標達成まで
のスピードを加速させていると
言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


思い描いた目標数字を達成できない・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

相続分野での契約を中心に
驚くほどの成果を出し続けています。

といっても

ひたすら自分だけの力で頑張り
続けるスタイルではありません。

通販とベンチャー企業の例と同じで
「組む」ことで効率的に結果を出し
ています。

もっと具体的に表現すれば
「ある業者」と「組む」ことで

事務所にいながら優良な見込み客が
どんどん紹介される仕組みを
作り上げたのです。

竹下氏が組んでいるのは

全国どこにでもある「ある業者」
です。

その数は3万以上と言われています。

コンビニの最大手のセブンイレブンの
全国の店舗数が

20,392(2018年6月末現在)
ですから

3万という数字はとてつもない
大きなものです。

しかも「ある業者」と「組む」
保険営業パーソンはまだまだ多く
ありません。

数が巨大でありながら「組む」人が
少ない状況なのです。

それでいて「ある業者」は保険営業
パーソンにとっては喉から手が出る程
欲しい顧客層を多数抱えています。

税理士や社労士、弁護士などの
士業の先生と「組む」のはありません。

全く新しい「組む」方法が存在
します。

今すぐ動かないとチャンスと失い
かねないと言っても過言ではありません。

詳しくは↓

CDゼミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見できる
マーケティング手法

【セミナー営業で保険を売る方法】
保険契約にならないセミナーとなるセミナー
の決定的な1つの差とは?

メタボと診断され、医師から痩せる
ようにいつもアドバイスされながら
                  
何年間も痩せられなかった友人が
ダイエットに成功しました。
                  
実は食事や大好きなお酒は
全く制限していません。
                  
変えたことは「たった1つ」。
                  
夕食を食べる時間です。
                  
寝る4時間前までに食事を終わらせる
ようにしたといいます。
                  
本当にこれだけだと話します。
                  
「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」ことが
あるものです。
                                    
家庭ごみを店のごみ箱に捨てて
しまう人が多く
悩んでいるコンビニ経営者がいました。
                  
貼り紙をしたり、悪質なケースは
店員に注意をするように徹底しましたが
効果はありませんでした。
                  
しかし最近、あることで家庭ごみが
減っているといいます。
                  
実はやったことは「たった1つ」。
                  
店のごみ箱を外から店内に移動させた
だけです。
                  
これも「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」例と言って
いいでしょう。
                                    
これら2つの話は保険営業に通じます。
                  
セミナーを開いているが、保険契約に
なかなか繋がらない・・・
                  
セミナー営業にこれからチャレンジ
したいがどうすればいいのかわからない・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
遠藤氏は
                  
セミナー営業のプロフェッショナルです。
                  
保険契約に直結するセミナーノウハウを
確立しています。
                  
実は失敗するセミナーにはある共通点が
あると言います。
                  
それは・・・
                  
セミナーが「お客様を満足させる内容」
になっているということなのです。
                  
満足させることは悪いことでは
ありませんが

実はこれだけでは契約には繋がらないと
遠藤氏は断言しています。
                  
ではどんなセミナーを開けば契約に繋がり
コミッションを増やすことができるのか?
                  
ダイエットとコンビニの話と同じで
「たった1つ変えるだけで
結果を劇的に変わる」のです。
                  
たった1つとは・・・
                  
「お客様を満足させる内容」

ではなくて
                  
「お客様を行動させる内容」に
変えるだけです。
                  
本当にこれだけで結果が大きく
変わります。
                  
具体的に何をどうすればいいのか?
                  
答えはすべてCDのインタビューの
中にあります。
                  
セミナー参加者が「うんうん」
「なるほど」と満足しながら
保険契約にならないセミナー
                  
セミナー終了後、個別に相談
したいと参加者の行列ができ
多くの保険契約が獲得できるセミナー
                  
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価値の演出で差別化しよう

アルバイトを募集してもなかなか
人が集まらずに苦労していた
農家の方がいました。

通常の作業は家族で何とかこなせる
のですが、収穫の時期はどうしても
人手が必要になるそうです。

厳しい力仕事の割に高くない時給・・
アルバイトをする人が敬遠する
理由も理解できます。

唯でさえ利益が少ない農業で
今以上の条件を出すのは難しいと
嘆いていました。

あなたがもし農家の方の立場なら
どんな策を考えますか?

私なら・・・
農家のアルバイトではなく
農業体験というイベントにして
告知します。

普段はビジネスパーソンだったり
既に仕事をリタイアした人たちで
農業に興味を持っている方は
少なくありません。

こんな人たちに1日農業を
体験してもらうのです。

イベント参加は無料で農家で採れた
新鮮なものを昼食で食べられる特典が
付けば参加する人はいるのではない
でしょうか?

こうすれば無料で人手を確保できる
チャンスが生まれると予想します。

さらに・・・将来、農業で独立
したい人を集めることも面白いのでは?

今まで培ってきた農業の知識を伝える
とともに現場で実際の作業をしてもらう
という勉強の講座(コース)にすれば

ひょっとしたら参加者からお金を
いただきながら作業もしてもらえる
かもしれません。

アルバイトか
1日体験のイベントか
独立のための勉強会なのか

演出の仕方によって相手が感じる
「価値」は大きく変わり

結果も劇的に変化します。

これは保険営業でも同じです。

トップセールスは売ることがうまいと
いうよりも「価値の演出」がうまいと
考えます。

「万が一」といきなり連発しても
お客様は大きな「価値」を感じないはず
です。

売るノウハウを追求することも重要ですが
お客様が思わず手を出したくなるような
「価値の演出」を考え

営業を組み立ててみてはいかがしょうか。
【保険営業法人見込み客発見方法】
Facebookをこう使えば法人見込み客に
困らない!

洋服が好きでいつもファッションに
気を使っている女性の友人がいます。

先日会ったとき彼女はかっこいい
Tシャツを着ていました。

当然、ブランド品だと思って
メーカーを尋ねると

なんとユニクロ。

あえて男性用のTシャツを選ぶとの
こと。

男性用を着こなすことで
ユニクロでもかわいく見えると
話していました。

高い洋服を選ぶことがすべてではないと
いうことでしょう。

「使い方次第」でおしゃれに見える
わけです。


収納が少ない賃貸の部屋。

普通の人から敬遠される傾向が
強いはずです。

しかし知人は先日あえて収納が
少ない部屋を選び引っ越しました。

収納があると荷物が増えるので
収納がない物件を希望したのです。

断捨離したいと考えている人は
少なくありませんから

収納が少ない部屋も「使い方次第」で
人気の物件になり得ると感じました。

オーナーは収納が少ない部屋ではなく
自然に断捨離ができる部屋と
アピールすれば

チャンスは広がるかもしれません。

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。

法人開拓でもっと成果を挙げたいが
訪問先がなかなか確保できない・・・

今後法人見込み客が枯渇しないか
心配・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

法人見込み客をコンスタントに確保し
COT9回。

成功の要因の1つは

Facebook。

知人とのコミュニケーションツール
として利用している方が多いに違い
ありません。

しかし
Facebookも「使い方次第」なのです。

「使い方次第」で法人見込み客を
確実に、しかもコンスタントに獲得
できるようになるのです。

もっと具体的に表現すれば
法人や経営者の紹介が入手できる
ようになります。

といっても

お願いや依頼を不要です。

これらを全くしなくても
法人の見込み客を紹介されるように
なるのです。

Facebookの「使い方次第」で。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

「たった1つの事」を
Facebookに記載すればいいだけです。

詳しくはCDで詳しく語っていただき
ました。

まだ紹介をお願いして法人見込み客を
確保しようとしますか?

詳しくはこちら↓
Facebookを使えば法人の紹介が激増します
【保険営業TOTのアプローチ話法】
amazonをこう語ると大型法人保険が売れる
                
山や川だけしかない田舎。
                
これと言った特長がなく、名所もない
地域に人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されて
いた自治体は

”単なる田舎”を宝の山に
変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                
撮影となれば、スタッフや出演者の
宿泊や食事などが伴い地元が潤います。
                
また映画公開後やドラマ放送後に
ロケ地を見に来る観光客が増える
ことも期待できるそうです。
                
お金を掛けて新しい施設を作らなくても
今あるものの「使い方を変える」だけで
うまくいくこともあるのです。
                                
ある経営者は、本社ビルの上層階の
社長室まで、エレベーターを使わずに
常に階段で移動するといいます。
                
足を使うことで健康を維持する事が
目的です。
                
普通は単なる移動手段である階段も
「使い方を変える」ことで、全く別の
ものになり得るわけです。
                                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は
                
法人新規開拓のスペシャリストです。
                
法人やドクターが主な契約者で
インタビューの時点で
MDRT21回、うちCOT13回
TOT3回です。
                
といっても
誰も知らない、使わない武器で成功して
いるわけではありません。
                
みんなが当たり前のように
知っているもの、武器の
「使い方を変える」ことで
                
契約を獲得し続けています。
                
例えば音声セミナーで
語られている小林流「飲み会」は
秀逸です。
                
単にお酒を飲んで親睦を深めるだけが
目的ではありません。
                
飲み会も「使い方を変える」ことで
契約単価を大幅にアップさせることが
可能になるのです。
                
少子高齢化の話題。
                
雑談で社長と話すと保険営業パーソンは
少なくないでしょう。
                
小林氏は単なる雑談ではなく
「使い方を変えて」
これを法人契約の武器にしてしまいます。
                
どんなトークで少子化を語ればいいのか?
答えは音声セミナーにあります。
                
アマゾン。
                
何かと話題の会社です。
                
実はこれも「使い方を変える」ことで
法人契約を生み出す武器にすることが
できるのです。
                
アマゾンの話題から面談相手の社長が
経営する話題にスイッチし
                
保険契約が必要だと強く実感させる
流れは見事としか言いようがありません。
                
すべてはインタビューで明らかになります。
                
新しい武器、新しい情報・知識をえようと
勉強することは素晴らしいことです。
                
しかし差別化の源を
既にあなたは手にしているのです。
                
それに気づくかどうか・・・
成功の分かれ道だと言っていいでしょう。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
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私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!





「これ」がうまいと保険が売れます
子供向けの歴史番組を目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
全員猫なのです。
                
戦国武将も貴族も将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を通しての
「翻訳」と私は感じました。
                
難しい古文書を出して大学教授風の
大人が専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たないはずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けにいわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。
                                
友人の息子さんは最近算数が大好きに
なり、成績もアップしたといいます。
                
きっかけは塾や参考書ではありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく解説する
ドラえもんの漫画があるそうです。
                
これも難しい算数の
いわば「翻訳」でしょう。
                                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンは                
お客様に特別な事を伝えていません。
                
いわば「翻訳」がうまいのです。
           
お客様が興味を持つような「翻訳」     
お客様がすぐ理解できるような「翻訳」
                
伝えることを変えるだけではなく
伝え方も考えてみませんか。
【保険営業応酬話法ノウハウ】
社長の断りを契約に変える究極の応酬話法
                
テスト0点!!
                
漫画「ドラえもん」に登場するのび太が
0点のテストを見て自分の能力のなさを
嘆く場面がありました。
                
確かに0点は最低点です。
                
しかし「考え方を変えれば」
最も点数をアップしやすい状態とも
見ることができます。
                
99点の人は上がっても1点です。
                
しかし0点ののび太は100点
伸ばすチャンスが目の前にあります。
                                
上司にいつも怒られているサラリーマンが
います。

いつもガミガミ注意されて嫌だと思う
うんざりする・・・これが普通の発想です。
                
しかし「考え方を変えれば」
上司が期待していると取ることも
できます。
                
単に怒っているのではなく
自分に期待していると思えば
状況は変わってくるのではないでしょうか。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
初めて法人を訪問すると
ウェルカムと快く迎えてくれる社長の方が
少ないでしょう。
                
関係が薄い社長であれば
                
いきなりネガティブな意見や断り
場合によっては罵声を浴びせてくる
ケースもあるはずです。
                
詳しい話も聴かないで
こんな対応する法人や社長は
見込みなし!!
                
こう決めつけ、二度と訪問することが
ないということはありませんか?
                
一方
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
社長の断り、拒絶、罵声、文句が
大好物なのです。
                
「考え方を変えて」
こんな大ピンチとも言える状況を
大きな大きな法人契約のチャンスに
変えてしまうわけです。
                
成功のポイントは
社長の断りや拒絶、罵声、文句の後の
                
「ある一言」です。
                
この「一言」で状況を大逆転することが
可能になります。
                
社長の断りや罵声の後に
この「一言」を言えるか、言えないか・・・
                
たったこれだけ違いで
その後に契約になるか、ならないかが
決まってしまうと言っていいでしょう。
                
あなたの話を快く聞いてくれる社長を
探そうとするから
                
訪問先が限られるのです。
                
すぐ断る、文句を言う、
罵声浴びせる・・・・
                
こんな社長ならあなたの周りには
溢れていませんか?
                
今回紹介した「一言」が
あなたのスキルになれば
                
訪問先、見込み客に困ることは
なくなると考えています。
                
それでも話を聴いてくれる社長だけを
探しますか?
                
詳しくは↓
社長の文句や断りを契約に直結させる
罵声マーケティング

【保険営業企業開拓成功事例】
売る話法より聴く気にさせる話法

少し想像してみてください。

プロポーズの言葉を一生懸命考えて
いる男性がいます。

どんなフレーズであれば
相手がYESというか?

どんな言い方をすれば
生涯忘れなれないプロポーズになるか?

頭を悩ませています。

素晴らしいことですが
もしプロポーズする相手と付き合って
いないし

そもそも相手が男性を好きかどうかも
わからない状態だったら
どうでしょうか?

「おいおい、プロポーズを考える前に
相手をその気にさせる方が先じゃないか!」
と誰もが感じるはずです。


成績が確実にアップする参考書が
あったとしても

そもそも全く勉強のやる気がない
子供にその参考書を教えても意味が
ありません。

その参考書がいかに素晴らしいか
熱心に説明しても全く響かないでしょう。

まずやることは参考書の説明ではなく
その子供をやる気にさせることです。

これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。

既契約やライバルのプランより有利で
お得な提案をしているにもかかわらず
なかなか社長のYESを引き出せない・・

いい情報や有効な知識を伝えても
なぜか断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

長年、コンスタントに法人新規開拓で
成功を続けています。

成功の大きな要因の1つは・・・


聴く気です。

いきなり保険の話をしたり
有効な情報を伝えることはしません。

まずすることは

社長を聴く気にさせることです。

このノウハウが秀逸なのです。

といっても高度で難解なノウハウでは
ありません。

社長と会って冒頭の180秒を
今とほんの少し変えるだけでいいのです。

聴く気にさせる話法が存在するのです。

あなたに今必要なのは

保険を売るための話法ではなく

社長を聴く気にさせる話法ではないですか?

社長が聴く気がないにもかかわらず
有利でお得な話をしてしまうのは

いわば
自分を好きかどうかわからないのに
プロポーズをしてしまうことに
似ていると感じます。

180秒を変えれば
あなたの法人新規開拓

そして成果を変えることができると
確信しています。

まだ聴く気になる前に
有利でお得な提案を続けますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ