トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。
これなら商工会議所を新規開拓できる
                
大手カラオケボックスチェーンの
新しい試みが取材されていました。
                
夕方以降はお客様で賑わいますが
昼間はどうしても集客できないことが
大きな悩みだったそうです。
                
そこでこのチェーンは昼間の部屋を
ビジネスパーソンに会議室に使ってもらう
サービスを始めたのです。
                
好評で売上を伸ばしているといいます。
                
カラオケボックス+会議室。
                
新しい「組み合わせ」で現状を打破した
と言えます。
                
                
ドリンクや料理以外のサービスを提供して
お客様に喜ばれているカフェがあります。
                
どんなサービスが予想がつきますか?
                
実は
                
トランクや大きなバックをカフェで預かる
サービスです。
                
旅行用のトランクをコインロッカーに
預けようと思ったけれど、空いていない・・・
大きすぎてロッカーに入らない・・・・
                
こんな旅行者の悩みを解消するサービス
です。
                
荷物を預ける際または取りに来る時に
ついでにカフェでお茶をするという場面は
容易に想像できます。
                
カフェ+ロッカー。
                
このケースも「組み合わせ」で差別化
していると言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
唐突ですが、商工会議所を新規開拓
したくはありませんか?
                
もちろん狙いは125万いると言われる
会員です。
                
1件1件法人を訪問して新規開拓を
することも重要ですが
                
商工会議所を通じて新規開拓が
できれば、より効率的に成果に繋げる
ことができるはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
コネや紹介がなくても
                
商工会議所を新規開拓できるノウハウを
確立しています。
                
成功のポイントは
                
「組み合わせ」です。
                
セミナーと「ある事」を「組み合わせ」て
います。
                
セミナー+〇〇〇。
                
この「組み合わせ」で
                
訪問できる法人がなかなか
見つからない・・・
                
法人見込み客を獲得し続けられ
るか心配だ・・・
                 
こんな悩みを一掃することが可能になると
考えています。
                 
まだやっている人がいないうちに
いち早くスタート切って
商工会議所を新規開拓しませんか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法





この一言でドクターの前に簡単に座れる
                
1996年首位と最大11.5ゲーム差を
つけられた巨人は
                
その後大逆転で優勝します。
                
「メークドラマ」
                
その様子を当時の巨人監督だった
長嶋茂雄さんがこう表現して
その年の流行語大賞にもなりました。
                
巨人の大逆転の「きっかけ」になったのが
                
7月9日の対広島東洋カープ戦
2回二死走者なしから9者連続安打で
一挙7点を奪って勝ったことと言われて
います。
                
大逆転、大きく流れを変えるためには
「きっかけ」があるものです。
                
                
日本で初めてインスタントラーメンを
作った日清食品創業者の
安藤百福さんは
                
奥様が台所で作っている揚げ物を
「きっかけ」にして商品の開発に
成功した話は有名です。
                
失敗続きだったラーメン開発が
奥様の姿を「きっかけ」にして
大きく流れが変わっと言えるでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
継続的にドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けています。
                
驚くことに、すべて飛込み訪問から
スタートしています。
                
といっても保険をうまく売り込んだり
説明したりすることがうまいわけでは
ありません。
                
うまいのは「きっかけ」を作ることなのです。
                
ドクターを目の前に座らせ
話を聴きたいと思わせる「きっかけ」を
作ることが秀逸です。
                
普通に飛込みでドクターをいきなり
訪問すれば、門前払いが当たり前です。
                
しかし中瀬氏の場合
                
ある「一言」で
                
この不利、ピンチ、逆境ともいえる状況を
ガラリと変えてしまいます。
                
たった「一言」で
                
ドクターや看護師、受付の人から
「どうぞ」と言われ
                
あなたはドクターが待つ部屋に
丁重に招き入れられます。
                
毎日毎日、ドクターが目の前に座って
話をすることができたら
あなたは契約に困ることがあるでしょうか?
                
セミナーなどではみんな一生懸命
ドクターが目の前に座ってからの
トークや提案を学びます。
                
もちろんこれも大切なのですが
                
もっと重要なのはドクターを”座らせる
技術だと感じませんか?”
                
もっと詳しくは知りたいからは
こちらを↓お読みください。
                
この飛込み訪問で
ドクターに生命保険が売れています!





■目標の数字を毎年達成できる秘密
                
歴史の授業で習った記憶がある
江戸時代の「五人組制度」。
                
農民を5人の組にして
年貢の納入に連帯責任を負わせた
「仕組み」だと認識しています。
                
「ちゃんと年貢を納めてください!」と
命令するだけではなく
                
優れた「仕組み」があったから江戸幕府は
長年栄えたと考えられるのでは
ないでしょうか。
                
大名の参勤交代。
                
自分の領地と江戸を1年ごとに行き来
する制度と勉強したことを覚えています。
                
参勤交代で大名にお金を使わせて
力を弱めることが目的です。
                
「お金を貯めるな!」「力をつけるな!」
ではなく
                
参勤交代という「仕組み」で目的を
達成した幕府はすごいと感じます。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
目標の数字を毎年掲げがんばっているが
なかなか達成できない・・・
                
こんな悔しい思いをしたことが
ありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は毎年継続的に成果を出し
続け、COT9回です。
                
といっても、売り込みがうまいわけでは
ありません。
                
セールストークや提案もみんなと大差は
ありません。
                
成功の大きな要因の1つは
「仕組み」です。
                
目標を達成できる「仕組み」を確立
しているのです。
                
驚くことに中瀬氏は
新規契約の80%が既契約者である
富裕層からの追加契約なのです。
                
目標数字の8割が追加契約で
埋まってしまうわけです。
                
もちろんただがんばるだけでは
ありません。
                
お客様からの電話を待つだけでも
ありません。
                
富裕層から追加契約を連発させる
「仕組み」が存在するのです。
                
生命保険は狩猟型スタイルと
表現されることが多いですが
                
中瀬氏は
                
「仕組み」によって
                
生保営業を「農耕型」「養殖型」に
変えてしまったと言っても
過言ではありません。
                
純粋な新規開拓は2割
追加契約が8割。
                
こんな形がもしもできたら
目標の数字の達成は簡単になるとは
思いませんか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
CDゼミナール
新規契約の80%が追加契約です!







■1日20件契約,奇跡のセミナー営業術
                
カウンター席とテーブル席が3~4の
小さな店を経営する知人がいます。
                
いつも賑わっていて予約が
なかなか取れない人気店です。
                
料理の味や見た目もこだわりが
ありますが
                
もう1つとてもこだわった部分がある
そうです。
                
それは・・・
                
カウンターの前の壁の高さ。
                
カウンターのすぐそばに調理場が
ありますが
                
調理していることがわかっても
料理人の顔がギリギリ見えない高さは
どこなのかを考え、高さを決めたと
いいます。
                
壁が低いと料理人と目が合って
お客様が居心地の悪さを感じてしまい
                
逆に壁が高過ぎるとカウンターに
座っているお客様が圧迫感を感じると
店主は語ります。
                
たかが壁の高さ、されど壁の高さ。
                
成功と失敗を分けるのは
「ほんの少しの差」なのかもしれません。
                
                
よく利用するコンビニが少し前に改装
しました。
                
売っている商品や値段は今までと
違いを感じません。
                
大きく変わったのはレジの位置だけだと
思いました。
                
コンビニ業界に詳しい友人に聞くと
レジの位置やレイアウトを変えるだけで
一日の売上が3~5万円も変わる
ことがあるそうです。
                
今までにない新商品やサービスを提供
することも競争に勝つためには重要ですが
                
レジの位置という「ほんの少しの差」で
売上の大きな差が生まれるということ
ではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は
                
セミナーを活用して数多くの保険契約を
獲り続けています。
                
1日に20件以上の保険契約を
獲得することもあるといいます。
                
成功の秘密は
「ほんの少しの差」なのです。
                
セミナーの目的の違い。
                
違いはたったこれだけだと考えています。
                
多くの保険営業パーソンが開くセミナーは
お客様を満足、納得させる目的です。
                
一方、松井氏は全く違います。
                
お客様に行動させることを目的に
しています。
                
難しく聞こえるかもしれませんが
松井氏がセミナーで話す内容は
極めて簡単なことばかりです。
                
お金とは何か?金利とは?
為替とは?経済とは何か?
                
驚くことに伝えていることは
10年以上変わっていません。
                
全く同じスタイルで成功を続ける
わけです。
                
詳しいやり方はインタビューで詳しく
語っていただきました。
                
セミナー営業をあなたの武器にして
1日20件の保険契約を
獲得したくないですか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
1日20件の保険契約を生む
奇跡のセミナー営業術





■法人新規開拓が成功しない最大原因
                
通算安打  1865本
通算本塁打  360本
                
現役バリバリで実績も申し分もない
選手がひょっとしたら、来年1本のヒットも
ホームランも打てないかもしれません。
                
不調や技術が悪くて打てないわけでは
ありません。
                
所属するチームが未だに
決まらないのです。
                
ご存知の方も多いと思いますが
この選手は元巨人の村田修一さんです。
                
どんなにバッティングがうまくても
                
所属するチームがなく
試合に出て打席に立てなければ
                
ヒットもホームランも永遠に打つことは
できません。
                
技術も重要ですが
                
その技術を発揮するための「前提」
(この場合はチームに所属して試合に
できること)は必須なわけです。
                
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で学べるノウハウは
                
あなたの目の前に社長が既に座っている
ことが「前提」であれば
                
有効だと感じませんか?
                
実際に法人新規開拓をすれば
                 
この「前提」を作ることが最高に難しい
と気づきます。
                 
あなたに今足らないのはこの「前提」
すなわち「社長を目の前に座らせる技術」
ではないですか?
                 
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                 
この「前提」を作るノウハウを確立して
います。
                 
飛込みで法人をいきなり訪問しても
社長を目の前に座らせる技術を持って
います。
                 
毎日、毎日
多くの社長をあなたの前に座らせる
ことができたら
                 
法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
                 
決して真似できない難しいノウハウでは
ありません。
                 
知っているか知らないかだけなのです。
                 
知ればすぐに実践できると確信しています。
                 
社長を座らせる技術を知りたくないですか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
                
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!







■変換で税理士からの紹介が連発する
                
「とにかく毎日スーパーに来てください!」
                
もしもこんなストレートな宣伝をするだけの
スーパーがあったら
あなたは毎日行こうと思いますか?
                
すぐにYESという方は多くないでしょう。
                
集客に成功しているスーパーは
この宣伝を「変換」します。
                
例えば、ある店は入店するだけで
買い物をしなくても1ポイントを
差し上げます!としています。
                
ポイントを貯めれば、お金と同じように
スーパーの商品を買うことができます。
                
結果的に毎日スーパーに通う人が
います。
                
別の店では、品質のよいおいしい水を
無料で提供しています。
                
水は毎日使いますから、水をもらいに
スーパーに毎日行く人がいることが
間違いないでしょう。
                
真正面からアピールすることも間違いとは
言いきれませんが
                
「変換」することで
                
より効率的に欲しい結果を手にすることが
できることがあるのです。
                
                
憧れで有名人の経営者に直接会って
お話しが聴きたいとアポイントを取ろうと
しても99%無理でしょう。
                
しかし有料でセミナーを企画して
そこでの講師の依頼をし
                
セミナーの打ち合わせだったら
あなたは堂々とその有名人と
話ができます。
                
これも
単なる話を聴くことから
打ち合わせへの「変換」です。
                
                
これら2つの話は税理士から法人を
紹介してもらうことに通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
コンスタントに税理士から法人の紹介を
獲得して、驚くほどの成果を長年出し
続けています。
                
しかし
                
税理士に紹介を
                
お願いしたり、依頼することは
                
一切ありません。
                
大田氏は
                
紹介を「変換」して
                
税理士のYESをすぐにもらい成果に
繋げるノウハウを確立しています。
                
具体的には
                
紹介を
                
「参加」に「変換」をしています。
                
この「変換」だけで
                
税理士は自ら喜んで
法人または経営者をリストアップする
ようになります。
                
継続的に法人が紹介されるように
なったら
                
あなたの営業はどう変わりますか?
                
法人新規契約に苦戦することはなくなる
はずです。
                
法人見込み客の枯渇に怯えることも
皆無となるのではないでしょうか。
                
ポイントは「変換」です。
                
まだ依頼やお願いをして
紹介を獲得しようと思いますか?
                
詳しいノウハウは
まずはこちら↓をお読みください。
                
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




■トランプを語ると既契約を丸裸にできる
                
子供向けの歴史番組を目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
全員猫なのです。
                
戦国武将も貴族も将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を通しての
「翻訳」と私は感じました。
                
難しい古文書を出して大学教授風の
大人が専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たないはずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けにいわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。
                
                
友人の息子さんは最近算数が大好きに
なり、成績もアップしたといいます。
                
きっかけは塾や参考書ではありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく解説する
ドラえもんの漫画があるそうです。
                
これも難しい算数の
いわば「翻訳」でしょう。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は法人新規開拓に長年
成功を続けています。
                
法人保険を売ることがうまいというより
大田氏は「翻訳」の達人なのです。
                
営業トークを見事に雑談に「翻訳」して
しまいます。
                
社長、法人の資産全体を
コンサルティングできれば
保険契約に近づくはずです。
                
しかし
「コンサルティングはいかがですか?」
という類の投げ掛けでの
                
成功率は限りなく0(ゼロ)に近いと
言っていいでしょう。
                
大田氏は
                
これを「翻訳」して社長のYESを
引き出してしまいます。
                
トランプ大統領の話題で「翻訳」。
                
パナマ文書で「翻訳」。
                
マイナンバーで「翻訳」。
                
正しい「翻訳」されると・・・
社長は保険に繋がる話題を
                
雑談としか感じませんから
断られることは皆無です。
                
100%社長に断られない
アプローチ手法です。
                
もちろん最後にはしっかりOKがもらえる
ノウハウを大田氏は確立しています。
                
詳しくはインタビューで語っていただき
ました。
                
雑談でアプローチし
100%断られないで
                
法人契約が獲れる姿を想像して
みてください。
                
ストレス、プレッシャーが少なくなり
楽な気持ち法人新規開拓に挑める
はずです。
                
売り込みでなく雑談できる法人、社長を
探せばいいのですから
                
訪問できる場所も劇的に広がるに違い
ありません。
                
あなたはまだ社長にコンサルを提案
し続けますか?
                
それともトランプやマイナンバーの雑談を
しながら、効率的に法人契約を
獲りますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
                
100%社長に 断られない
アプローチ手法






■0円のチラシで飛込み成功率4割!
                
自分のアパレルブランドを立ち上げる!
                
これは一昔前までごくごく限られた
人しかできなかったことではないでしょうか。
                
しかし今は超簡単にできてしまうのです。
                
自分の書いたイラストをアップロード
するだけで
                
服を生産・販売できるWEBサービスが
あります。
                
服飾に関しての難しい事は
すべてアウトソーシングでき
                
あっという間に自分のブランドができて
しまいます。
                
何でも自分で!ではなく
「他者の力をうまく活用する」ことが
                
効率的に成功を近づけるのです。
                
                
ソフトバンクグループの孫正義社長も
「他者の力をうまく活用する」
達人と言えるでしょう。
                
グループの携帯電話会社も電話会社も
一から創業したのではなく
                
買収した企業です。
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
巨大な企業を一代で作り上げたと
言っていいのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
                
飛込みによる初回面談の成功率を
奇跡的にアップさせ・・・
                
COT9回です。
                
飛込みをして、会って話ができる確率は
一般的にどのくらいでしょうか?
                
100件訪問して2~3件程度だと
私は考えていました。
                
一方、中瀬氏の場合
                
これが30~40件になります。
                
飛込みの面談率が3~4割と
常識では考えられない成功率なのです。
                
このありえない、奇跡的な結果の秘密は
                
0円で誰でももらえるチラシ(ツール)が
武器なのです。
                
自分で作ったものではなく
コンプラに抵触することはありません。
                
ある公的な機関で簡単に手に入ります。
                
「このチラシ」を
                
「ある方法で使う」と・・・
                
飛込みで訪問してもお客様に会える
確率が劇的にアップします。
                
ちなみに中瀬氏が飛込みする相手は
すべて富裕層です。
                
当然、いただける契約の単価も高くなる
わけです。
                
想像してください。
                
富裕層をターゲットに飛込みをして
初回面談の成功率が3~4割だったら
いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることは
なくなるはずです。
                
相続対策保険が獲れないという悩みも
吹き飛んでしまうに違いありません。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの差だと
言っていいかもしれません。
                
それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください
                
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに
生命保険が売れています!





逓増の提案はまだ法人契約だけですか?
                
大手メーカーの工場での大量生産の
仕組み。
                
一昔前までこれを見るのはメーカーの
取引関係などに限られていたはずです。
                
一般の消費者は商品ができる仕組み
すなわち製造過程ではなく
                
完成した商品だけに関心があるとされて
いたでしょう。
                
しかし近年、これが変わったと言えます。
                
消費者が工場を見学できるツアーは
人気を集めているし
                
テレビ番組では頻繁に工場での
大量生産の様子が映し出され
それが商品のプロモーションに使われて
います。
                
工場の様子=法人関係者が見るもの
という常識を
                
「工場の様子=個人も見るもの」と
置き換えて
                
売上アップに繋げているとも考えられます。
                
                
下請け工場が長年培ってきた
ハンダゴテの技術を
                
一般消費者に教えてビジネスにしたり
検定にして成功しているという話を聴いた
ことがあります。
                
お客様=元請け法人を
                
お客様=個人に置き換えて成功した
のです。
                
                
これら2つの話は法人保険営業にも
通じます。
                
                
法人契約が当たり前。
個人で契約して当然。
                
こんな常識をもう1度見直すことで
新たなマーケットを掘り起こし
大きな結果に繋げているのが
                
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏です。
                
例えば逓増定期保険。
                
法人契約が一般的だがこれを
個人にするだけで
                
新しい未開拓な市場が
浮かび上がります。
                
厳しい競争に勝つという発想も間違い
ではありませんが
                
法人と個人を置き換えることで
                
みんなが狙わない巨大なマーケットで
活躍することが可能になります。
                
社長のがん保険や医療保険は
個人で契約するものという常識も
一度見直すべきでしょう。
                
亀甲氏は個人が常識のものを法人に
置き換えることで
                
数多くの新規開拓を成功に導いて
います。
                
詳しくはこちら↓をお読みください
                
逓増定期保険を
個人契約で提案しよう





■高額法人契約が獲れるお酒とは?
                
山や川だけしかない田舎。
                
これと言った特長がなく、名所もない
地域に人を呼ぶことは難しいと考えるのが
普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されていた
自治体は”単なる田舎”を宝の山に
変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                
撮影となれば、スタッフや出演者の
宿泊や食事などが伴い地元が潤います。
                
また映画公開後やドラマ放送後に
ロケ地を見に来る観光客が増えることも
期待できるそうです。
                
お金を掛けて新しい施設を作らなくても
今あるものの「使い方を変える」だけで
うまくいくこともあるのです。
                
                
ある経営者は、本社ビルの上層階の
社長室まで、エレベーターを使わずに
常に階段で移動するといいます。
                
足を使うことで健康を維持する事が
目的です。
                
普通は単なる移動手段である階段も
「使い方を変える」ことで、全く別の
ものになり得るわけです。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は
                
法人新規開拓のスペシャリストです。
                
法人やドクターが主な契約者で
MDRT21回、うちCOT13回
TOT3回です。
                
といっても
誰も知らない、使わない武器で成功して
いるわけではありません。
                
みんなが当たり前のように
知っているもの、武器の
「使い方を変える」ことで
                
契約を獲得し続けています。
                
例えば音声セミナーで
語られている小林流「飲み会」は
秀逸です。
                
単にお酒を飲んで親睦を深めるだけが
目的ではありません。
                
飲み会も「使い方を変える」ことで
契約単価を大幅にアップさせることが
可能になるのです。
                
少子高齢化の話題。
                
雑談で社長と話すと保険営業パーソンは
少なくないでしょう。
                
小林氏は単なる雑談ではなく
「使い方を変えて」
これを法人契約の武器にしてしまいます。
                
どんなトークで少子化を語ればいいのか?
答えは音声セミナーにあります。
                
アマゾン。
                
何かと話題の会社です。
                
実はこれも「使い方を変える」ことで
法人契約を生み出す武器にすることが
できるのです。
                
アマゾンの話題から面談相手の社長が
経営する話題にスイッチし
                
保険契約が必要だと強く実感させる
流れは見事としか言いようがありません。
                
すべてはインタビューで明らかになります。
                
新しい武器、新しい情報・知識をえようと
勉強することは素晴らしいことです。
                
しかし差別化の源を
既にあなたは手にしているのです。
                
それに気づくかどうか・・・
成功の分かれ道だと言っていいでしょう。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください

単なる”飲み会”と
契約に繋がるお客様との”飲み会”の差とは?







年収300万の人に月10万の保険は売れる
                
ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が
                
誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。
                
犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。
                
普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え
                
犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。
                
「この」なのか「その」なのか
                
些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。
                
杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると
                
様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。
                
きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。
                
留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。
                
揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような
                
情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
杉下右京と同じで
                
情報の取り方
                
そして
                
その活かし方が秀逸です。
                
みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして
                
それを高単価の契約に繋げる
                
すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。
                
CDでは「ある情報」を取り
それを活かして
                
年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得する方法が詳しく語られています。
                
ごく一部の収入が高い顧客に
保険営業パーソンは殺到します。
                
こんな厳しい競争に勝とうする
こともいいのですが
                
「ある情報」の取り方、活かし方を
知れば
                
普通の人やフリーターやパートの
人までが優良な顧客になるわけです。
                
あなたの訪問先は劇的に広がり
見込み客の枯渇に脅えなくすむと
言っていいかもしれません。
                
まだお金持ちだけがターゲットですか?
                
それとも別のマーケットで
もっと楽に高単価契約を獲りますか?
                 
詳しくはこちら↓をお読みください
                 
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