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ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
死亡保障も語らない
ライフプランも立てない
医療保険も勧めない
だけど1日20件売れる人の秘密
 

少し前に、テレビ番組で
ある衣料品店が紹介されていました。
 
アパレルというとユニクロやザラ
など大手に勝つことは難しいと
考える人が多いかもしれません。
 
一方、その店は小規模でありながら
売上好調。
 
多くのファンが店に押し寄せます。
 
店で売られているものは
 
ナント
 
Tシャツのみ。
 
しかも白しか売られていません。
 
 
つまり白T専門店なのです。
 
 
まさに「選択と集中」で売上を
伸ばしているのです。
 
 
 
音楽好きの友人が時々行く店は
ナント
 
カセットテープ専門店。
 
ダウンロードが当たり前の時代に
カセットテープとは驚きですが
 
マニアには人気で遠方からも
お客様が来るそうです。
 
「選択と集中」の成功例と言って
いいでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
知識や情報を増やし
メリットのある提案を
お客様にしているにもかかわらず
思ったような成果がでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は
 
長年、業界で結果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
1日20件以上の契約をしたり・・・
 
たった2人の営業パーソンだけで
数千人いる代理店でコンテストで
勝ったり・・・
 
普通では考えられないような成果を
出し続けています。
 
成功の大きな要因の1つが
 
 
「選択と集中」なのです。
 
 
ライフプランを立てない・・・
 
医療保険やがん保険を決して
売り込まない・・・
 
死亡保障も語らない・・・
 
お客様の自宅や会社を
決して訪問しない・・・
 
無料で顧客フォローしない・・・
 
セミナーを開いても集客しない・・・
 
などなど
 
多くの保険営業パーソンが
当たり前にやっていることを
切り捨てて
 
 
「ある事に集中」して
 
 
保険契約を獲得し続けています。
 
 
 
「ある事」とは何か?
 
集中することでなぜ保険契約が
多く獲れるのか?
 
 
具体的なノウハウは
音声セミナーで松井氏に
詳しく語っていただきました。
 
普通の保険営業パーソンは
何かをプラスすることに
一生懸命です。
 
もちろん間違いではありませんが
 
松井氏がやっていることは
まるで逆でマイナスすることです。
 
トップセールスパーソンが
何をやっているかを学ぶことも
重要ですが
 
何をやらないかも学ぶことも
それ以上に大切だと思いませんか?
 
もっと詳しくは知りたい方は
こちらをご覧ください。


この技術を知れば
飛び込みでも法人開拓ができる!
 
 
イチローのものまねが上手で有名な
タレントのニッチローさんが
                
実際に投げられた球を打つという
企画の動画を見たことがあります。
                
フォームや仕草はイチローそのもの。
瓜二つです。
 
しかし、緩く投げられた球に
空振りの連続だったのが
とても印象的でした。
                
本当にイチローに近づくためには
フォームや仕草だけを真似しても
ダメなことは明らかです。
 
バッティングフォームや仕草の
「もっと前」

すなわち練習やトレーニング、
考え方なども真似することが
必要ではないでしょうか。               
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。
 
 
セミナーや研修会に参加して
一生懸命勉強して努力しても
それが結果に結びつかない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
セールストークや提案ノウハウ
最新の知識や情報を学ぶことは
 
もちろん無駄ではありません。
 
しかし
 
法人新規開拓で成功を続ける
ためには
 
「もっと前」がそれ以上に重要
です。
 
 
「保険を売る技術」ではなく
 
「もっと前」の
 
「社長を目の前に座らせる技術」
が大切なのです。 
 
このノウハウを詳しく解説して
くれたのが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏です。
 
鈴木氏は驚異的な数字を長年出す
続ける日本を代表するトップ
セールスパーソン。
 
高度で難解な技術ではなく
 
 
ある事を繰り返すだけで
 
 
社長を座らせることができると
鈴木氏は語ります。
 
 
何をどう繰り返せばいいのか?
 
具体的にはどんなトークを使えば
社長を目の前に座らせることが 
できるのか?
 
音声セミナーで語っていただき
ました。
 
社長が座ってからのトークや
提案などは
 
あなたはもう十分学んでいると
言えませんか?
 
足らないのは
 
「社長を座らせる技術」では
ないでしょうか。
 
あなたはこれを知らないだけ
なのです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

売れない人は保険、
売れる人は札束を提案する

 
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受ける
そうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?              
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し
続ける現役のトップセールスパーソン。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
 
インタビューで詳しく伝授されるのは

直接保険を提案するのではなく
                  
 
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す方法を
提案するノウハウ。

 
現金と利益。

 
これが保険契約の原資になる
わけです。
                                    
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
 
がんばって売上をアップさせて
利益を得るやり方とは全く違います。
 
もっと楽に効率的
そして短時間に現金と利益を
生み出す方法です。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか?
 
保険の話だから社長は興味がない
のです。
 
汗をかかずに現金と利益を
生み出せる方法の提案に
 
「興味がありません!」と
断る社長を見つけることの方が
難しいと言えるのではなでしょうか。
 
詳しい提案ややり方は
すべてCDのインタビューで
解説されています。                
 
もちろん保険営業パーソンか
らみれば
 
まさに「売上に直結しない提案」
ですが
                  
大田氏は
                  
そこから生み出した現金と利益を
保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれる
ようにお願いすることも
間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
これを知らずに新規開拓を
続けますか?
 
もっと詳しくは
こちらをご覧ください。