未分類

ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
■富裕層にはこの雑談で始めよ!

ピッチャーの投げた球でバッターのバットが
へし折られる。

普通のバッターは屈辱的な負けと
感じるはずです。

一方、メジャーリーガーのイチローは

投球を体の近くまで引き付ける
ことができたので
次のヒットの可能性が上がる!

と考えるそうです。

確かに
どんなにいいスイングをしても
ボールが来る前に振ってしまっては
永久にヒットは打てません。

「引き付ける事」が重要なのです。



ボクシングでも
5mも6mも相手と距離を
取っていたら

パンチは絶対に当たりません。

一撃で倒すパンチ力があっても

「相手との距離を縮める事」
「相手を引き付ける事」ができなければ

宝の持ち腐れです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


多くの保険営業パーソンは
セミナーなどで提案や営業トークを
学びます。

正しいことですが

これは

パンチ力やスイングの速さを
磨くことに似ています。

パンチ力やスイングの速さを
活かすためには

「相手を引き付ける事」
「相手との距離を縮める事」が
不可欠です。

保険営業も同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

この達人なのです。

武器は雑談。

計算された雑談であっという間に
お客様との距離を縮めてしまいます。


例えばCDで語られている
富裕層との雑談は必聴です。

相続、事業継承、子供など
保険に直結するような話題は
出しません。

するのは

ある孫に関しての雑談です。

孫がいる方であれば
絶対に話したくなってしまう雑談から
スタートさせます。

もちろんこの雑談は計算されたもの
ですから

最後には保険契約に着地します。


提案や営業トークではなく
トップセールスパーソンの雑談理論を
学んだことがありますか?

お客様との距離が縮まる前に
大ぶりのパンチを打ち続けている
ということはないでしょうか?

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法


・社長が強烈な関心を示す「マイナンバー」
雑談とは

・「トランプ」を語れば社長の個人資産を
丸裸にできる

・「パナマ文書」雑談で法人保険が売れる

・このオリンピックの雑談をしないと大損します

・銀行の振込手数料の高さを嘆けば
法人保険のチャンスが訪れます

・設備投資、人材教育の雑談で
法人保険を売る方法

・この雑談で外貨建て保険が売れます

CDゼミナール
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法


■名刺を変えれば人生が変わる

野球をやってもサッカーをやっても
まるでダメ。

ドッチボールをやると、一番最初に
狙われる子が

クラスに一人か二人はいたと
記憶しています。

運動が全くできない

普通はあまりプラスのイメージは
ありません。

しかしあるバラエティ番組では
「運動神経悪い芸人」という
人気企画があります。

極端に運動ができない
お笑い芸人を集めて

いろいろなスポーツに
チャレンジさせるものです。

何度見てもおもしろくて
笑えます。

運動ができない事でさえも

演出の仕方次第では
お笑い芸人のブランディングの
1つになってしまうわけです。



人気ホステスは美人。

これが常識ですが
以前テレビに取材されていたのは

通称「ブスママ」。

大人気のクラブのママです。

まさにブスが売り物です。

これも演出次第で
ブランディングに成功した例と
言えます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

ブランディングのプロです。

保険を詳しく語る前に

自分自身をブランディングして

お客様に「ぜひあなたと契約したい」
と言わせてしまいます。

といってもブランディングの武器は
特別ではありません。

演出が特別なのです。

私が特に驚いたのは
名刺に記載する情報で
ブランディングしてしまう点です。

また保険金の支払いの支払いを
語るだけで

ブランディングしてしまうノウハウも
必見です。

名刺
保険金の支払い

誰でもできて話せることです。

しかし演出の仕方次第で
強烈な武器になるのです。

知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると私は考えます。

研修やセミナーで学べるのは
大抵、売れる人の提案やトーク
ばかりです。

トップセールスパーソンの
ブランディングを学んだことが
ありますか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


■トランプを語ればこの保険が売れます!

デートが楽しくて時間をわすれ・・・
終電を逃した女性が

相手の男性にこう言う場面を
ドラマで見た記憶があります。

「終電行っちゃったどうしよう・・・」

男性は
「うちに来れば!」と答えます。


「終電行っちゃったどうしよう・・・」
という言葉は

「泊まりに行ってもいいですか?」


”別表現”

ではないでしょうか。

ストレートに宿泊の許可を得る
ような言葉では、何となく興ざめです。



ある通販会社はCMで

「全部使い切った後でも返品OKです!」
とアピールしていました。

このフレーズは
「商品には絶対の自信があります!」の

”別表現”だと私は考えます。

”別表現”をすることで
消費者に強烈な印象を残すことが
できたと言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は”別表現”の達人です。

保険契約の獲得に不可欠な

営業トークを

雑談に

見事に”別表現”して成果を出しています。


大田氏のテクニックは

雑談=営業トークなのです。


別表現していますから

お客様は

売り込まれている、営業を掛けられている

感覚は全く持ちません。

だから成約率が高くなるのです。


何かと話題のアメリカの
トランプ大統領。

間違いなく訪問先の社長と
雑談できる話題でしょう。

普通の保険営業パーソンは
単なる雑談ですが

大田氏の場合は

実はこれを話すだけで
保険契約に繋げてしまうのです。

トランプ大統領も営業トークの
別表現の1つということになります。

あなたはこんなトークテクニックを
ご存知ですか?

セミナーや研修などでは
どう売るか?を学べます。

しかし

今回勉強できるのは
売り込まないで
売るための別表現です。

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法



・社長が強烈な関心を示す「マイナンバー」
雑談とは

・「トランプ」を語れば社長の個人資産を
丸裸にできる

・「パナマ文書」雑談で法人保険が売れる

・このオリンピックの雑談をしないと大損します

・銀行の振込手数料の高さを嘆けば
法人保険のチャンスが訪れます

・設備投資、人材教育の雑談で
法人保険を売る方法

・この雑談で外貨建て保険が売れます

CDゼミナール
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法





■メルマガで紹介を殺到させる方法

スーパーや小売店のコンサルティングを
する方から以前教えてもらった話です。

多くのスーパーは入口近くの売り場は
野菜です。

それはなぜか?と質問されました。

思い返してみると

確かに私が行ったことが
あるスーパーでは

店に入ってすぐに野菜売り場がありましたが
答えは見当がつきませんでした。


大きな理由の1つは

スーパーの一番のお得意様である主婦は
旬のものが多い野菜から献立を考える
ケースが多いから。

例えば・・・
安くて新鮮な茄子がスーパーに入ってすぐに
売っていれば

今晩のおかずは麻婆豆腐にしようと考え

茄子に加えて
肉や調味料を茄子と一緒に売れる!

つまりスーパーの単価、売上がアップ
します。

こんな主婦の「行動」から売り場の
レイアウトを考えているそうです。


商品やサービスだけではなく
「行動」から考える!


この話は保険営業に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

メルマガを送るだけで紹介を獲得する
ノウハウを確立しています。

といっても

メルマガで

紹介を依頼するわけではありません。

「紹介」という文字すら書かない
のです。


竹下氏が書いているのでは

読んだ人が「行動」を起こしたくなる
内容です。


紹介から考えるのではなく
「行動」から考え

メルマガを書いています。


あなたはこんなメルマガの書き方を
ご存知ですか?

セミナーや研修などで学べるのは
紹介を依頼するノウハウが中心です。

これも間違いではありませんが

竹下氏は全く依頼やお願いを
しないで

メルマガを送るだけで紹介を獲得
してしまいます。

これがあなたのスキルになっても
営業は変わりませんか?

詳しくは↓
メルマガで紹介を殺到させる方法