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決算対策ではなく期首対策で
法人に保険が売れる!
                
プロ野球やメジャーリーグで頻繁に行われ
る選手間のトレード。
                
お互いのチームの弱点を補う形で成立
する場合がほとんどです。
                
例えば右バッターの代打で活躍できる
選手がいないチームは
                
自分だけの要望を主張するだけでは
普通トレードは成立しません。
                
リリーフ投手不足で困っているチームに
対して
                
リリーフ投手を出す替わりに右バッターを
獲得したいと提案すれば
                
トレードが成立する可能性はぐんと高まる
はずです。
                
                
この話は税理士との提携して
法人の紹介獲得に通じます。
                
                
多くの保険営業パーソンは
税理士に自分と組むメリットばかりを
主張します。
                
間違いではありませんが
提携そして紹介獲得をスムーズに成功
させるためには
                
税理士の弱点を補う提案をする方が
有効なのです。
                
それを実践し結果を出し続けているのが
今回インタビューした大田氏です。
                
大田氏が税理士に提案するのは
「期首」対策についてです。
                
言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。
                
必然的に法人の決算・・・「期末」の
ケアは熱心に行います。
                
一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは手薄になるケースが
多いのです。
                
つまり弱点となることが多々あります。
                
「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期です。
                
このあたりが大きな大きなチャンスを
生むのです。
                
「期首」の提案を切り口に税理士と
提携して
                
「期首」の役員報酬を切り口に法人契約
に繋げるノウハウを
                
大田氏は確立しています。
                
多くの保険営業パーソンは決算対策に
絡めて契約を狙おうとします。
                
一方、今回の紹介した期首対策の
ノウハウがあなたのスキルになれば
                
もっと楽に、もっと効率的に
                
税理士と提携し、法人保険契約を獲得
できると確信しています。
                
詳しくは↓
決算対策ではなく期首対策で
法人に保険が売れる!




オリンピックを語ると
相続保険が簡単に売れます!
                
アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。
                
先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは
                
ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。
                
頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。
               
アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。
               
               
選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。
               
ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。
               
場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。
               
視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる
               
これも垣根が低くなった例でしょう。
               
               
これらの話は保険営業にも通じます。
               
               
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
               
垣根を低くする名人です。
               
普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。
               
一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。
               
雑談→保険ではなく
雑談=保険。
               
雑談とトークの垣根が驚く程低いのです。
               
これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。
               
平昌オリンピックや
東京オリンピックの話題。
               
これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。
               
話は盛り上がるに違いありません。
               
実はこの雑談を「あるやり方」ですると
簡単に相続対策保険が売れるように
なるのです。
               
税金、分割、法律など難しい話は
最後の最後でいいのです。
               
トップセールスパーソンの
相続保険が売れるオリンピックの語り方
を知りたくはないですか?
               
まずはこちらを読んで欲しい↓
               
オリンピックを語ると
相続保険が簡単に売れます!






言わせる人は保険が売れる
                
テレビ東京で放送されている
”日本の昔ばなし”で
                
「かっぱとひょうたん」という話を見ました。
                
ある男の娘がかっぱと結婚することに
なってしまいます。
                
当然娘も男もその結婚は嫌なのですが
娘は受け入れ
                
嫁入り道具に瓢箪を3つ用意して
欲しいと頼みます。
                
そしてそれらを持って、かっぱが住む
沼に行くのです。
                
娘はかっぱに会うと、まず3つの
瓢箪を沼の中に運んで欲しいと
依頼します。
                
かっぱは瓢箪を首に掛けて
喜んで水の中に飛び込みますが・・・
                
3つの瓢箪が浮きの役目をして
何度も水の中に潜ろうとしても
浮かんできてしまうのです。
                
かっぱは瓢箪が化物だと思ってしまい
こんな怖いものを持っている人とは
結婚できないと自ら言い出し
                
娘は結婚しなくて済んだという内容です。
                
実はこの話、保険を販売する際
とても参考になると私は考えています。
                
多くの保険営業パーソンは
ざまざまなトークやプレゼンで
                
保険を自分の口でアピールしてしまう
傾向が強いと言えるでしょう。
                
もちろん間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは言うのではなく
お客様に言わせることがうまいものです。
                
昔話で娘が結婚したくないと
自分でアピールするだけだったら
                
思い描いた結果を得られなかったはず
です。
                
瓢箪をうまく使って、かっぱに
自ら結婚できないと言わせたからこそ
                
娘は結婚せずに男の元に帰ることが
できたのではないでしょうか。
                
保険を売る現場でも同じです。
                
保険を売るためのトークではなく
                
「必要だ」「欲しい」・・・こんな言葉を
お客様自らの口で言わせるための
トークを
                
考えたことがありますか?