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ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
【保険営業税理士からの紹介入手術】
この2つの提案をすると税理士から
法人がどんどん紹介されます

走ることが趣味の友人はハワイに
旅行に行くと必ず参加する会が
あるそうです。

無料で参加できる
あるランニングクラブ。

夕方にアラモアナに集合し
準備運動などを含めて
1時間30分程度自分のペースで
走る会です。

ハワイで走る事
そして参加者との交流が
最高に楽しいと彼は言います。

実はこの会を主催しているのは
ランニング専門店です。

彼はランニングの後に
店の商品をチェックして

ハワイでしか売られて
いない商品を中心に
毎回かなりの買い物を
するそうです。

もしも
「このランニングシューズは
高機能でしかもお買い得」などと

ネットや雑誌で
直接、宣伝やアピールされた
だけなら

彼はその店にわざわざ行って
同じように買い物しなかったと
予想できます。

ランニングクラブという
「ワンステップ」が
あったからこそ

店は売上に繋げられたのでは
ないでしょうか。


先日あった小学生は野球少年で
グローブもスパイクも
すべて同じメーカーのものを
使っていました。

普段学校に来ていくTシャツや
パーカーもこのメーカーのものを
着ると言います。

誰かに売れこまれたり
勧められて

このメーカーを好きになった
わけではありません。

大好きなプロ野球選手が
このメーカーの商品を使って
いるので、好きになったのです。

このメーカーも
直接的な宣伝だけではなく
「ワンステップ」戦術で
売上に繋げたと考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


税理士から法人の紹介をもっと
増やしたいが
思うようにいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

税理士から継続的に法人や経営者の
紹介をゲットして

長年好成績を続けるトップセールス
パーソンです。

といっても

「いい方がいればぜひご紹介
ください。」などいう

直接的な依頼やお願いは
一切しません。

ランニングとスポーツメーカー
の話と同じで

「ワンステップ」戦術で

たくさんの法人の紹介を獲得
しているのです。

大田氏の「ワンステップ」とは

ある「2つの提案」をすること
です。

紹介という言葉はでてきません。
依頼やお願いでもありません。

この「2つの提案」は
ほぼすべての税理士はYESと
言うものです。

「ぜひやりたい!」
「そんな提案を待っていた!」
と思う税理士も少なくない
「2つの提案」。

これが最終的に法人・経営者に
繋がるのです。

紹介のお願いや依頼をしなくても
税理士からどんどん法人が紹介
される状況を

想像してみてください。

法人契約に困ることがある
でしょうか。

法人の訪問先、見込み客の枯渇に
怯えることがあるでしょうか。

それでもまだお願いや依頼を
続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この2つの提案をすると税理士から
法人がどんどん紹介されます

売れる人が使う背景トークとは?


日本サッカーが世界で勝つためには
全員が連動して素早いパスを回す
しかないと

ある専門家が語っていました。

確かにこの考えは正しいかも
しれません。

しかし選手に連動してパスを速く
回す練習をただ繰り返しやらせても
結果はでないのではないでしょうか。

なぜ連動なのか?なぜ素早いパスなのか?
日本人の弱点は何か?日本人の強みは
何か?強豪国の戦術や短所や長所は
何か?などなど・・・

「得たい結果」の根拠となる
「背景」を

選手自身が十分理解しなければ
うまくいかないはずです。

この話は保険営業にも通じます。

多くの保険営業パーソンは
どうしても早く結果を出したいので

自分が「得たい結果」の話が
中心になる傾向になります。

契約や提案するプラン、
他社との比較の話に時間を
割いてしまいます。

一方、以前インタビューした
あるトップセールスパーソンは

「得たい結果」の話ではなく

結果に繋がる「背景」を
お客様に理解してもらうことに
力を入れています。

サッカーで言えば、
コーチが「連動してパスを回せ」
と単に指示するのではなく

「背景」を徹底的に選手に
理解させて選手の口から

「世界で勝つためには連動して
パスを回すしかない」と言わせる
ことに非常に似ています。

「背景」を語り
答えはお客様に言ってもらう
ような営業の流れを作りませんか?


【保険営業法人見込み客獲得方法】
商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法


海外の大型スーパーマーケットの
入り口で

ある学生ソフトボールチームが
寄付を募っていました。
                
遠征費や試合の出場費の一部を
寄付で賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金を
入れてもらうスタイルでは
ありません。
                
おいしそうなクッキーを
売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が
寄付になるという仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入して
いました。
                
お金をダイレクトにいれて
もらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で
目的を達成していると感じました。

                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタル
サービスです。
                
家具を一定期間レンタルして
気に入れば購入するし、
返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことが
できたと言えるのではないで
しょうか。
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
       
         
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

商工会議所などの団体や組合を
新規開拓するノウハウを
確立しています。

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
                
コネや紹介がないと
商工会議所を開拓できない!

と考えている保険営業パーソンは
少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても
大丈夫なのです。
                
中瀬氏は

なんと飛び込みで

商工会議所を新規開拓して
います。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しているのです。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術
です。
                
飛び込みで保険の話を
いきなりしても撃沈することは
間違いありません。
                
「ハードルを下げ」
話を一気に進めることができる
                
ノウハウ、トークが

既に存在します。

保険を語りません。

保険に繋がりそうな相続や
税金などの話もしません。

「全く別の話」で
「ハードルを下げます」。

もちろんそれだけ終わるの
ではなく

最後にはしっかり法人契約に
繋がります。
                
今回のCDですべて
明らかにしていただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人を
あなたの見込み客にできる
チャンスが目の前にあるのです。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知れば、あなたもすぐ実践
できるものだと考えています。

しかも今回紹介するノウハウは                
繰り返し使うことが可能。

1つの商工会議所で実践したら
また別の商工会議所を訪問して
使える・・・・

それでも一歩を踏み出しませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法

【保険営業法人初回面談ノウハウ】
初回面談の冒頭3分を変えるだけで
法人保険は売れる


お肌のケアのために美容鍼に
通っている女性タレントが

その効果や良さをラジオ番組で
話していました。

「やった後は肌がモチモチに
なります!」

こんな言葉で美容鍼の感想を
述べていたと記憶しています。

一方、一緒に出演していた
辛口のオネエ
メークアップアーティストが

肌ケアのためには
もっと「前」を変えるべきだと
アドバイスしていたのが
とても印象的でした。

肌を直接ケアすることに
お金を掛けることも悪くは
ありませんが

食事にもっとお金を使えと
いいます。

食べるもので肌が変わる
というのが彼の持論です。

ポイントは「前」なのです。


2018年もトリプルスリーを
達成したヤクルトスワローズの
山田哲人選手の

ものまねが得意な芸人・山田
別人さんの動画を先日見ました。

バッティングフォーム、仕草
体型・・・パーフェクトと
思える程似ていると感じます。

もちろん別人さんが実際に
野球をしてもトリプルスリーは
達成できないはずです。

山田哲人選手に近づきたければ
フォームや仕草だけではなく

もっと「前」もすなわち練習や
トレーニングなども真似しなければ
ならないに違いありません。

この例も「前」がポイントです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


いい情報やとっておきの知識を
社長に提供しても反応がイマイチで
なかなか保険に繋がらない・・・

社長にいい提案をしても
断られたり、「検討します」と
言われてしまうことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人です。

とっても
誰も知らないような情報や知識、
ライバルとは違う特別な提案で

法人契約を獲得し続けている
わけではありません。

特別なのは「前」なのです。

もっと具体的に言えば
社長との初回面談冒頭3分。

ここが多くの保険営業パーソン
と違うのです。

多くの営業パーソンは
セミナーや研修会に一生懸命
参加して

売れている
トップセールスパーソンの

セールストーク、提案、
プレゼン、クロージングなど

すなわち「後」のノウハウ
ばかりを学ぼうとします。

間違いではありませんが

差がつくのは

もっと「前」、
「前」のノウハウなのです。

社長との初回面談で
冒頭3分で何を話すか?で

「後」すなわち結果が変わる
のです。

保険や相続、法律などを
語る必要はありません。

もっと簡単で
誰でもできる「前」がある
のです。

みんなはそれを知らないだけ
です。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
冒頭3分を変えるだけで法人保険は売れる