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ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
■もう競争するな!ライバルがいない
相続市場はここにあった!
                   
既契約やライバルより有利な保険を提案して
競争に勝つ戦いはもう終わりしましょう。
ガラ空きの市場で相続対策保険を売りまくれ!
                   
                   
少し前の話ですが、気にいっていたラーメン店に
行くと、閉店し次の店舗のための改装中でした。
                   
この店がある場所はラーメンの激戦地と呼ばれる
地域です。
                   
厳しい競争に勝つことは本当に難しいと実感
しました。
                   
一方で、先日お会いした飲食店経営者は
新規でラーメン店を開業する計画があると
いいます。
                   
出店は
                   
日本ではなく海外。
                   
東南アジアを中心にいくつかの都市に絞って
検討を重ねています。
                   
厳しい競争に勝つという発想ではなく
競争がない地域を「見つける」という考えなのです。
                   
                   
リクルートの創業者・江副浩正氏。
                   
彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。
                   
受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。
                   
この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。
                   
一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも、もちろん間違いではありません。
                   
しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところを「見つける」ことに
長けていることが多いと考えます。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
                   
高齢化で相続対策保険がもっと売れていい
はずなのに、思ったような結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした中瀬氏は
相続分野のスペシャリストです。
                   
契約をコンスタントに獲り続けインタビューの時点で
COT9回なのです。
                   
といっても
                   
富裕層の既契約をひっくり返したり
ライバルの保険営業パーソンより有利でお得な
提案をして
                   
契約を獲得しているわけではありません。
                   
中瀬氏は
                   
「見つける」プロなのです。
                   
ラーメン店と江副さんの話と同じなのです。
                   
厳しい競争に勝って契約を獲るのではなく
                   
相続対策が絶対に必要なはずなのに
全く何も手を付けていない富裕層を
コンスタントに「見つける」方法を確立しています。
                   
実は
                   
「ある方法」で
                   
誰でも簡単に
                   
このおしいい市場を「見つける」ことができます。
                   
「ある方法」はインタビューで詳しく解説して
いただきました。
                   
想像してください。
                   
あなたの目の前に、資産を持ち、相続対策が
必要でありながら、全く何もしていない富裕層が
現れ続けたら・・・
                   
相続対策保険が全く売れないということが
果たして考えられますか?
                   
もっと詳しく知りたい方は
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この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■主婦に月5万円の終身保険を売る方法
                   
 お金持ちでないと高い保険は売れないと
 まだ信じてしますか?
                   
                   
「18点で1944円になります。」
                   
レジの店員のこの声に商品を買った親子は
                   
「つい買いすぎちゃったね!」と顔見合わせて
笑いました。
                   
100円ショップでレジの順番を
待っていた私はこの場面を目にしました。
                   
この親子は最初から18点もの商品を
買う予定はなかったに違いありません。
                   
しかし店内を見ているうちに
「あれも欲しい、これも欲しい」となり
                   
気がつけばカゴが商品でいっぱいになって
いたのでしょう。
                   
あなたもこれに似た経験を100円ショップで
したことがありませんか?
                   
1つ1つの商品は100円
(税込108円)で安いですが
                   
100円ショップは
                   
1人の顧客にたくさん買わせることが
うまいから巨大な産業になったと予測できます。
                   
買わせるといっても100円ショップの
店員が商品を勧めたり、売り込むことは
普通ありません。
                   
お客様に自ら「選ばせる」ことで
                   
買い物の単価をあげていると言っていいはずです。
                   
                   
コンビニでもお弁当を買おうと思って店に入って
思わずデザートも手に取ってしまったという
経験を私は何度もしたことがあります。
                   
もちろんコンビニの店員は
「お弁当とご一緒にデザートはいかがですか?」
と売込みません。
                   
顧客に自ら「選ばせる」仕組みがコンビニにも
あるのです。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
                   
高単価契約を獲得したいけれど
なかなか思ったような結果がでない・・・
                   
富裕層の見込み客を見つけられないから
高い保険が売れない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
大関氏は高単価契約を難なく獲得して
しまいます。
                   
といっても
                   
富裕層などのお金持ちばかりに保険を
売っているわけではありません。
                   
高い保険料の見積を出して
それがどんなお得で素晴らしいプランかを
お客様に説明、説得することもしません。
                   
ごくごく普通のお客様に
                   
自ら「選ばせ」
最終的に単価をアップさせるノウハウを
確立しているのです。
                   
保険営業パーソンががんばって
売り込むのではなく
                   
お客様が「あれも欲しい」「これも必要だ」
と選んでいくと・・・
                   
結果として契約単価が上がってしまう方法です。
                   
100円ショップやコンビニのやり方と
似ています。
                   
保険なんてお客様が自ら選ぶわけがない!!
                   
あなたはこう感じるかもしれませんが
それは「やり方」を知らないだけです。
                   
「選ばせる」方法を知るだけで
                   
普通の主婦やフリーターの人に
月5万円以上の終身保険を売ることも
可能になるのです。
                   
普通の人にも高額保険が簡単に売れたら
あなたの営業は変わりませんか?
                   
無理してお金持ちを探す必要がなくなります。
                   
訪問先も劇的に広がるはずです。
                   
音声セミナーで伝授される
単価アップの「やり方」があなたのスキルになれば
                   
お客様は売り込まれたのではなく
自ら保険を選ぶようになります。
                   
人に勧められたのではなく
自分で選べば満足度はアップします。
                   
満足すれば
紹介の可能性も劇的にアップします。
                   
こんな単価をアップさせながら
紹介も期待できる循環を作ることができるのです。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
「やり方」を知っているか知らないかだけの差だと
いいはずです。
                   
まだ高額保険を売り込みますか?
                   
それともお客様に「選ばせて」
高額保険をもっと楽に手にしたいですか?
                   
詳しく知りたい方はこちら↓を
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売り込みではなく顧客に選ばせて
契約単価をアップさせる技術






■TOTは100円のプレゼントから始まった!
                   
税金も相続も事業継承も財務の話も要らない
法人マーケットのプロが教える!
成功率100%のアプローチ話法とは?
                   
                   
休日、友人の家に遊びに行きました。
                   
リビングで話していると午後3時数分前に
なりました。
                   
ずっとつけっぱなしだったテレビに番組表を
映し出し、友人は「この番組が面白そうだな!」
と言ってチャンネルを合わせました。
                   
どこにでもある光景です。
                   
友人は番組タイトルと番組表に書かれている
わずかな説明を読んでチャンネルを変えたのです。
                   
努力して面白い番組を作ることも大切ですが
面白い番組であっても
そもそも視聴者がチャンネルを合わせなければ
面白いと一生感じてもらえません。
                   
チャンネルを合わせてもらうことが「前提」と
なるわけです。
                   
面白い番組を作ることと同じくらい
この「前提」が大切なわけです。
                   
                   
全く勉強のやる気がなく成績の悪い子が
目の前にいます。
                   
あなたがこの子の家庭教師なら何をしますか?
                   
成績が上がる問題集やわかりやすい参考書の
説明を熱心にしても意味がないことは明らかです。
                   
これらの情報は
勉強をするやる気が「前提」となるからです。
                   
まずやる気にさせる、これが最優先です。
                   
この後、初めて問題集や参考書の話が有効に
なるはずです。
                   
「前提」が大事なわけです。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
セミナーなどで学んだ情報を社長やドクターに
伝えても反応がよくない・・・・
                   
かなり有効な情報を提供し続けても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことは今までにありませんか?
                   
私は「前提」に大きな問題があると考えています。
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
保険をうまく売り込むプロではなく
                   
「前提」のプロなのです。
                   
保険を売る「前提」
                   
それはあなたの話を社長やドクターが
「聴く気になる」ということです。
                   
「聴く気になる」前に
情報を提供したり税金や相続などの話をするから
うまくいかないのです。
                   
小林氏は「聴く気にさせる」達人なのです。
                   
といっても高度で難解なノウハウは
必要ありません。
                   
実は100円のプレゼントを
お客様の前に出して
                   
それについて少し語るだけでいいのです。
                   
時間にすれば1分足らずのアプローチ。
これだけで「前提」ができあがります。
                   
すなわち、お客様が「聴く気になり」
税金や相続、財務、保険の話をする準備が
完了するのです。
                   
驚くことに小林氏はこのアプローチを20年
以上使い続けています。
                   
全くアプローチを変えずに、今も驚くほどの契約を
獲り続けています。
                   
あなたは
                   
いわば・・・
                   
チャンネルを変えさせる前に
勉強をやる気になる前に
                   
保険を語り始めていませんか?
                   
研修などで学べるノウハウは
大抵、面談相手が「聴く気がある」ことが
「前提」です。
                   
しかし現場に出ると、すぐにわかりますが
そもそもお客様は保険の話なんて
聴きたくないわけです。
                   
それにも関わらず、保険を語るから撃沈する
のではないでしょうか?
                   
想像してください。
                   
話が少しでもできた社長やドクターを
すぐにあなたの話を聴きたい!という態勢に
させることができたら・・・
                   
果たして法人契約が獲れないということが
あるでしょうか?
                   
話を聴いてくれる見込み法人がいないと
不安になることがあるでしょうか?
                   
もっと詳しく知りたい方は
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私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!







■売るんじゃない、予想するのだ!
                   
大型保険が売り込まずに飛ぶように売れる!
奇跡の「1ステップ」戦術とは?
                   
                   
                   
あるイベントで1回200円の子供向け
ゲームを見かけました。
                   
パチンコのような釘がたくさん打ち付けられている
大きな板の端からボールを子供が転がすという
非常に単純なものです。
                   
ボールが転がると釘に当たりながら
最終的に番号が書かれたゴールに入ります。
                   
するとゴールと同じ番号が書かれたボックスに
入れられた大量のおもちゃから好きなものを
1つ選べます。
                   
子供がたくさん集まっていて行列ができる程
大人気でした。
                   
「200円のおもちゃを買いませんか?」などど
ストレートに売り込むだけでは
同じような売上にはならないと予測できます。
                   
少なくても行列にはならないはずです。
                   
しかし球を転がすという「1ステップ」が
あることで状況はまるで変わります。
                   
成功している人、ビジネスは
こんな「1ステップ」が
秀逸であることが少なくありません。
                   
                   
「いい家ですから1度モデルハウスを見てください」
                   
住宅販売会社がこんなストレートな
アピールだけでは
顧客は集まりにくいことは確実です。
                   
「家族で動物に触れ合えるミニ動物園を
開催します。ご家族でご参加を!」
                   
こんな「1ステップ」があれば
人は集まりやすくなるはずです。
                   
会場に集まった人にモデルハウスを
見てもらえればいいわけです。
                   
特に安くない商品を売る際の
「1ステップ」戦術は有効だと私は考えます。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
もっともっと法人契約を増やしたいが
なかなか思い描いた結果を出せない・・・
                   
できるだけ高額契約を獲得したいが
うまくいかない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人・ドクターを中心に新規開拓に成功して
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「1ステップ」なのです。
                   
保険を語る前の「1ステップ」。
                   
これが素晴らしいのです。
                   
といっても難しく高度なことを語る必要は
ありません。
                   
小林氏の「1ステップ」は
                   
社長やドクターと一緒に「予想する」こと
だけなのです。
                   
たったこれだけ、簡単な「1ステップ」を踏むことで
今までは考えられないような成果を法人マーケット
から挙げることが可能になるのです。
                   
何をどのように「予想する」」のか?
                   
なぜ「予想する」ことが大型の法人契約に
繋がるのか?
                   
実際にはどんなトークを使っているのか?
                   
答えはすべて音声セミナーのインタビューの中に
あります。
                   
もう無理して社長やドクターに保険を語る
必要はなくなります。
                   
売り込んだり、無理なクロージングさえも
不要になるに違いありません。
                   
あなたは「予想する」だけでいいのですから。
                   
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音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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■社長が飛びつく!売上をアップさせる保険提案
                   
みんなと同じ提案ばかりするからNOなのです。
売上アップの提案をすると保険が売れてしまう
方法をご存知でしたか?
                   
                   
味には自信があるものの思ったような集客が
できなかったラーメン店がありました。
                   
しかし店主がある「アイデア」で
集客に成功しました。
                   
どんなアイデアか想像がつきますか?
                   
割引券を配る
                   
トッピングを無料にする
                   
激安ラーメンを売る
                   
超大盛りラーメンを売る
                   
さらにおいしい味を研究する
                   
私はこんなことを考えましたがどれも違います。
                   
実は「店の外に椅子を並べること」
                   
そして「スープがなくなり次第閉店します
と貼り紙をすること」の2つです。
                   
店の外に椅子がずらっと並べてあれば
お客様は「多くの人が並ぶことがあるんだな」と
感じます。
                   
また「スープがなくなり次第閉店します」
=「スープが営業時間中になくなることが
あるぐらい流行っている」と思うでしょう。
                   
流行っているラーメン店で食べたいという
人の心理を見事にとらえた「アイデア」では
ないでしょうか。
                   
ラーメン自体をおいしくすることも大切ですが
「アイデア次第」で売上は変わるわけです。
                   
                   
この話は保険営業に通じます。
                   
                   
有利なメリットのある提案をしても
法人契約がなかなか決まらないと感じたことが
ありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした奥田氏の
話を聴けば「アイデア次第」で
                   
成約率をアップさせられることに気づくはずです。
                   
CDで詳しく語られている
この2つの提案アイデアは特に注目です。
                   
「会社の売上をアップさせる保険提案」
「損保を活用した掟破りの決算対策提案」
                   
いずれも法人損保を切り口にしたものですが

奥田氏の提案の「アイデア」が素晴らしいのは

損保を切り口に法人生保契約に繋がる
流れを作れる部分です。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
知っているか知らないかだけで最終的に
手にするコミッションが大きく変わると
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