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ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
【保険営業MDRT21回の技】
20年間法人初回面談を成功させる
たった1枚の紙
                   
「世の中興奮することはいっぱい
ありますけれど一番興奮するのは
歯医者さんに行った時!」
                   
「間違いないね」
                   
お笑い芸人サンドウィッチマンの
漫才は

このやり取りで始まることが多い
のです。
                   
歯医者の部分が不動産屋になったり
ハンバーガーショップになることも
あります。
                   
この1つのやり取りだけで会場の
お客様は大抵笑います。
                   
面白い芸人は「つかみ」が
うまいわけです。
                   
                   
「名前は大木(おおき)ですが
体はとても小さい大木です。」
                   
以前名刺交換をした方が
こんなフレーズを使っていました。
                   
一発でその人の事を覚えて
しまいました。
                   
「つかみ」がうまい人と
言えるでしょう。
                   
                                      
これらの話は
法人新規開拓に通じます。
                   
                                      
保険の話をする前に
社長から断られてしまう・・・・
                   
法人の初回面談がなかなか
うまくいかない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人初回面談のスペシャリスト
と言えます。
                   
ほぼ100%の成功率で
断られることがありません。
                   
といっても
最初から難しい話をする
わけではありません。
                   
保険も相続も事業継承も
財務も・・・語りません。
                   
成功を続ける秘密は・・・
                   
「たった1枚の紙」なのです。
                   
保険や金融、税金とは
まるで関係のない内容の紙を
社長やドクターに渡し
                   
それについて少し語るだけ。
                   
たったこれだけすると
「つかみ」はOKになります。
                   
社長やドクターが話を聴く
態勢ができると
表現していいかもしれません。
                   
セミナーや研修などで学べるのは
保険の売り方が中心です。
                   
大切なことですが
セミナーなどで勉強した売り方も
相手が聴いてくれて発揮できます。
                   
売れる人は、

売る技術もすごいですが
                   
聴かせる技術
「つかみ」のノウハウも秀逸なのです。
                   
「たった1枚の紙」で
初回面談を100%成功に導く方法を
知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

20年間法人初回面談を成功させる
たった1枚の紙



【保険営業法人アプローチトーク】
契約者貸付を社長に「こう」語ると
法人新規開拓が成功します!

「うわ~ふわふわ!」
「全然味が違う!」

タレントたちがこう絶賛している
様子をテレビでみました。

彼らは大根1本をすべて
おろしたものを使用した
みぞれ鍋を食べていたのです。

驚くほどおいしいと感じて
いるのは、そのおろされた大根。

といっても
大根自体は特殊なものでは
ありません。

特別なのは「調理」の仕方。

実は純銅のおろし金を
使用して作った大根おろし
なのです。

大根をおろすためのグッズは
100均でも手に入る時代
ですが

その純銅おろし金は
1つなんと8856円。

熟練の職人が1つ1つおろし
金の刃を起こし作っている
ものです。

細かく切るように大根が
おろせるので

辛味がでにくく、ふんわり
甘い大根おろしが作れる
そうです。

同じ大根であっても
「調理」の仕方次第で

すなわち「プロセス」次第で

おいしさが大きく変わるわけ
です。


この話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓でもっと成果を
だしたいが、うまくいかない・・・

社長にどんなことを話していいか
迷ってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人で

長年成果を出し続ける日本を代表
するトップセールスパーソンです。

しかし

誰も知らない情報や知識、
見たこともない裏技的提案を
社長に話し

契約を獲得するわけでは
ありません。

特別なのは
いわば「調理」の仕方

「プロセス」なのです。

大根おろしの話と同じです。

インタビューで語られていて
今すぐ現場で使うことができると
確信したのは

契約者貸付を語り
法人新規開拓をするノウハウです。

今さら、そんなこと語って
法人の新規契約なんて獲れる
わけがない!

こう感じる方も多いはずです。

しかしこれは大根はおろせば
みんな同じだよ!と言っている
ことに似ていると感じます。

調理の仕方で

すなわち「プロセス」を変えれば

十分、契約者貸付が法人新規開拓
の強力な武器になることを

CDを聴けばあなたは理解するはず
です。

法律、税制、制度など難しく
専門的なことを語ることも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
もっともっと簡単なことで
成功を続けているのです。

何だ、法人新規開拓って簡単!

インタビューを聴けば
あなたはこう感じるかもしれません。

法人新規開拓を成功させる
契約者貸付の語り方を知りたくは
ないですか?
                  
詳しくはこちら↓をご覧ください。


契約者貸付を社長に「こう」語ると
法人新規開拓が成功します!


【保険営業トップセールスの技】
凡人は保険、成功者は札束を提案する

                  
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受けるそうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
                  
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し
続ける現役のトップセールスパーソン。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
インタビューでは
直接保険を提案するのではなく
                  
保険契約の原資を作る提案が
複数紹介されています。
                  
しかも

手間と時間をかけずに

原資を作り出す方法ばかりです。
                  
短時間しかも労力を掛けずに
                  
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか??
                  
保険営業パーソンからみれば
まさに「売上に直結しない提案」
ですが
                  
大田氏は
                  
これを保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれるように
お願いすることも間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
あなたはこれを知らずに
法人新規開拓を続けますか?

詳しくこちら↓をご覧ください。
凡人は保険、成功者は札束を提案する
■これを逆にするとトップセールスになれる
                
サッカーの本田圭佑選手は
                
「課題は伸びしろ」
だとあるインタビューで語っていました。
                
欠点、弱点は普通は嫌なもので
目を背けたくなるはずです。
                
しかし本田選手は全く「逆」。
                
自分の弱い点は自分のスキルや能力を
アップさせることができる部分だと
考えています。
                
お客様からのクレーム。
                
ビジネスする側から見れば
普通は嫌なものでしかありません。
                
一方、ある成功者は
ビジネスをよくするアイデアと
                
クレームを考えるようになってから
クレームがうれしくなったと語っています。
                
これも「逆」の発想の例と言って
いいでしょう。
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
以前インタビューしたトップセールスは
逆で成功を続けています。
                
普通の保険営業パーソンは社長や
経営者に
                
どうやって質問するかを考えます。
                
彼はどうすれば質問されるかを
考えます。
                
また普通は、見積もりやプレゼンの
許可を取ろうとがんばります。
                
しかし彼の場合は、社長に
「詳しい見積もりが欲しい」と
言わせるように営業を組み立てるのです。
                
全く「逆」で営業を考えてみませんか?


【保険営業】
日経平均を語るだけで
相続対策保険を売るテクニック


お笑いコンビ・くりぃーむしちゅーの
有田哲平さん。

プロレス好きで有名です。

多くのプロレスファンの愛読する
「週刊プロレス」を

創刊の1983年から
すべて購入しているそうです。

有田さんにとってプロレスは
単なる趣味のはずですが

そこからものまねのネタに
「広がって」います。

彼がする長州力や高田延彦の
ものまねは何度見ても
おもしろいと感じます。

また少し前ですが
アマゾンプライムで
「有田と週刊プロセスと」
という番組を見ました。

プロセス好きが番組MC、
冠番組まで「広がる」わけです。


この話は保険営業に通じます。


相続対策保険をもっと売りたいが
思うような結果がでない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

相続対策保険獲得の達人。

特に社長・経営者をターゲットに
して結果を出し続けています。

秀逸な点は

「広がる」テクニックなのです。

「相続対策はお済ですか?」という
類のストレートなトークは使用
しません。

竹下氏のトークは「広がる」なの
です。

社長は、世間話・雑談をしている
つもりなのですが・・・

それが知らず知らずのうちに
相続対策の話に「広がる」!!

これがCDで詳しく解説されている
竹下氏のテクニックです。

特に今すぐ現場で使えると
確信しているのが
「日経平均」話法です。

毎日報道される「日経平均」。

これに全く関心を示さない
社長・経営者はいないと言って
いいのではないでしょうか。

実は「日経平均」を

「ある方法」で

社長・経営者と語ると

「広がる」のです。

もちろん相続対策の話に
「広がる」のです。

詳しくはインタビューで
明らかになります。

無理に相続を語ろうとするから
社長や経営者に断られるのです。

「広がる」テクニックがあれば
断られることなく

自然な形で相続の話に行きつき
契約を至ると考えています。

それでもまだ相続保険を
売り込みますか?
                  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

日経平均を語るだけで
相続対策保険を売るテクニック