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保険の話をしない

ここでは、保険の話をしない に関する情報を紹介しています。
1件でも多く生命保険の契約を獲得したい。
1秒でも早く損害保険の増収をしたい。

保険を販売している人なら誰でも思うこと!!!

でも考えてほしい。

「今までに保険を一度も勧められたことがない」とう
人はいない。

むしろその逆は多い。

「保険の営業はしつこいから二度と話を聞きたくない」
という方。

だったら保険を売る前に「信頼」を売った方がいい。
「信頼を売る」って???

そう、お客様からあなたが絶対的に信頼されればよい。
身内のように・・・
先生のように・・・

どうすればいいのか?

あなたの存在を「営業員」ではなく「先生、身内」に
変えるのだ!!!

もちろん戸籍を異動するわけではない。

難しいようだが・・・やり方はいたって簡単。

売り込みをやめて、相手がほしい・望む情報を流し
続けるのだ。

その1つの方法として「地域コミュニティーを作れば、
保険契約は自然にあふれ出す
」は参考になる。

このCDを聴くことで売り込みを全くせずに、地域の
コミュニティーを作ることで、大きな成果が上がることを
実感できるはず。

あなたは「~先生」とお客様から呼ばれたことがあるか?
「保険屋」ではなく、「先生」と呼ばれたとき、驚くような
成果があがるのだ。

決して難しい知識はいらない。
高度なテクニックもいらない。

やり方はすべて「地域コミュニティーを作れば、
保険契約は自然にあふれ出す
」の中にある。

友達とサークルを作るのが難しいだろうか?

仕事関係の知人とゴルフの会を作るのは大変だろうか?

仕事はぬきで、地域のためになる情報を発信する会を作ろ
うと本気で考えた時、知らず知らずの内に、契約はあふれ
出すのだ。

ただし、この方法は今日試して、明日結果がでるものでは
ない。はっきり言って、時間がかかる。

しかし、一度契約が上がりだすと、本当に楽な仕組みができる。

もう、「保険を勧めよう」とか「高い保険料にしよう」
「もう1件契約を獲ろう」というあの嫌なプレッシャーとは
お別れしませんか?


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営業員とお客様でなく、先生と生徒の関係を作れば生命保険
契約は嫌でも獲れてしまう!

想像してほしい。

あなたはある習字教室に通っている。そこの先生は教え方も
よくとても親切。人間的にもすばらしい。
その先生が・・・「字をうまく書くためには技術同様、道具も
大事」と言って、1本1万円する筆を案内したら、あなたは
どうするだろうか?

高いから買わない???

私なら間違いなく買う。その先生が好きで信頼関係ができて
いれば、何のためらいもなく、喜んで買ってしまうだろう。

実はこれは保険営業に関しても同じなのだ!!

自分(保険営業員、売る人):お客様(買う人)
という関係では、なかなか本当の信頼関係を作るのは難しい。

理想は・・・

自分(先生):お客様(生徒)

という関係を作ることではないか。お客様が生徒で・・・
自分が先生の関係なんて、本当に作れるのか???と疑問
に思った方はぜひ「地域コミュニティーを作れば、保険契約
は自然にあふれ出す」
を聴いてほしい。

この方法を使えば、その関係を作るのはそんなに大変でない
ことに気づくはず。このノウハウは、営業トークを磨くこと
でも、プレゼンやクロージングの力を磨くことでもない。
似ているが、保険のセミナーを開くことでもない。
地域に根ざしたコミュニティを作ることなのだ!!!!!

そこには売り込みに匂いはしない。
ビジネスライクでもない。

あるのは、地域をつなぐ心と心の繋がりなのだ!!!

あなたが商品や契約を売り込む人から・・・いろいろ教えてくれる
親切な先生に変わったとき、獲ろうとしなくても、自然と保険契約
はあふれ出すと私は確信している。

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生命保険・損害保険に加入するのが夢だった!目標だったという
お客様はまずいない。こちらが営業して、やっと契約を獲得できる
のが普通だ。でもここで想像してほしい。あなたが全く保険の
話をしなくても、相手のお客様から保険に加入したいという連絡
がじゃんじゃんくるようになったら???どうだろうか?

「自動車を買ったから保険に入ります」「テレビでがん保険の
CMをやっていたから保険に入りたいのです」など、お客様か
ら、たまたま電話・連絡をもらえることも時にはある。

でもそれはあくまで「ラッキー」「たまたま」

それを「ラッキー」「たまたま」でなくす方法があるのだ。
それを実践したのが「地域コミュニティーを作れば、保険契約
は自然にあふれ出す」
だ。
自らを「地域コミュニティー構築士」と呼び、地域コミュニティ
を作ることで、結果的に保険契約を伸ばしているのだ。
月平均して20件以上のお客様から「保険に加入したい」という
連絡があるという。保険の宣伝をしたわけでもない・・・私から
保険を買ってくださいとアピールしたわけでもない・・・・・・

なのになぜ、お客様から連絡があるのか?
答えはすべて「地域コミュニティーを作れば、保険契約
は自然にあふれ出す」
の中にある。

決して難しいノウハウではない。特別な人でないとできないこと
ではない。毎月、毎月コツコツ「あること」を定期的にやっている
だけに過ぎない。

もちろん、どこには失敗から掴み取ったコツ・ノウハウがある。
決して○○しないこと、○○の話をしないこと、○○すると
さらにいい・・・などなど。

営業トークを磨き、業務知識を深め、出来るだけたくさんの
人にあって、紹介を連鎖させていく!!というのも立派な
営業スタイルだが・・・

こんな営業スタイルもあってもいいのではないか?特に
時間がなくてなかなか生命保険を獲得することができない
損保系保険代理店の方にとっては、目からうろこのノウハウ
であることは間違いない。

ただ手をこまねいているだけでは、状況は絶対に変わらない。
朝起きたら、急に保険が取れるようになっていたという話は
ない。変える、変わるのは今しかないのだ!!!

このチャンスを逃すな!!と私は声を大にしていいたい。

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