2006年12月

ここでは、2006年12月 に関する情報を紹介しています。
生命保険営業で契約をお客様からいただくとき、どうして今
加入している保険や自分が取り扱う以外の商品やサービス
と比べる。

「こちらのプランの方が今ご加入しているものより
 保険料が安くなります」


「トータルの支払保険はこちらの方が少なくなります」


「他社の保険商品よりも解約返戻率が高くなっております」



契約を獲得するためには、これが普通だと思っていた。
当たり前だとずっと信じていた。これ以外の方法なんて
ないと考えていた。

「クロージング」「紹介依頼」はしては
いけない???お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術

に出会いまでは・・・


この方法がいけないわけではない。

ただ、今加入している保険や他の保険商品よりも「得だから」
「有利だから」と考え、加入したお客様は・・・


もっと得で・・・有利な商品やプランを提案されたら、確実に
そちらへいってしまうのだ!!!

「損得」「有利不利」を全面的にうたった営業スタイルは
非常に危険といわざるを得ない。


ではどうすればよいのか???


お客様に「私には絶対必要だから加入した」と言っていただく
ような営業スタイルを確立すればいいのだ。

生命保険を前から欲しかった、日頃から必要と感じているお客様
はほとんどいない。

生命保険はニーズ潜在型商品だからだ。


その必要性を普段は気づかない。



それを気づかせてあげることからスタートしてはどうだろうか?


そこには他社との差別化や商品の優劣は存在しない。
あるのは・・・お客様が必要性に気づくことだけだ。

決して難しいことではない。

やり方はすべて「クロージング」「紹介依頼」はしては
いけない???お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術

の中にある。


もう、ライバルに勝つ必要はない。
ライバルに保険をひっくり返される心配もない。


「必要だから・・・」と言ってくれたお客様は、あなたに
契約だけではなくて・・・

次のお客様を紹介してくれるというご褒美ももたらしてくれる
と確信している。

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生命保険契約を獲る現場でお客様と目の前にして
こんなことはよくないか?

”いつもより話がスムーズに進んでいる”

”自分の保険提案も悪くない”
”しかも今加入している保険よりも安い”

”お客様も黙って自分の説明を聞いてくれている”

”だから絶対いける!!”

誰がどう見てもお客様から保険契約がいただける状況
なのに・・・・・

いざクロージングで
「ご提案したプランはいかがでしょうか?」と私が言うと

お客様は
「もう少し考えたい」
「検討したい」
という恐ろしい答え。

一体何が悪いのか???なぜ契約してもらえないのか??
と悩んだことはないだろうか。

実は原因の1つは、私が提案したプラン、生命保険に関して
のお客様の理解度の問題。

つまり、お客様が自分の話、提案をちゃんと聞いてくれて
しっかり理解してくれているというのは錯覚なのだ!!

自分が思ってるほど、お客様はわかっていないのだ!!


ではどうすればよいのか?


全部説明(提案)して最後にクロージングをする方法を捨てる
べきなのだ。

あなたがお客様に説明、提案したことを1つ1つに対してクロ
ージングを掛けていくのだ。

1つ1つ小さなYESをもらうとも言う事ができる。

営業「ここまではよろしいでしょうか?」
お客様「はい」



営業「これはどちらがよろしいでしょうか?」
お客様「こちら」
営業「こちらですね?」
お客様「はい」

というように。

こうすることで、あなたのプレゼン・提案が終わったときには
お客様の小さなYESが集まる。すべてお客様がYESと言った
プランが出来上がるのだ。

つまりプレゼン・提案が終わった後に、改めてクロージングは
する必要がなくなる。

いかがだろうか?

詳しいやり方はすべて「クロージング」「紹介依頼」はしては
いけない???お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術

中にある。

長々と説明した後に・・・最後にクロージングすることは、一か
八かの賭けと同じなのだ!!

お客様があなたの提案・プレゼンを本当にご理解いただけるか
その都度確認をとる、YESをいただくこと・・・・・・・・

つまり小さなYESを積み上げることが生命保険の契約を数多く
しかも効率よくいただける最大のポイントだと私は考えている。

「ご提案したプランはいかがでしょうか?」
という言葉を捨てよう。

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1件でも多く生命保険の契約を獲得したい。
1秒でも早く損害保険の増収をしたい。

保険を販売している人なら誰でも思うこと!!!

でも考えてほしい。

「今までに保険を一度も勧められたことがない」とう
人はいない。

むしろその逆は多い。

「保険の営業はしつこいから二度と話を聞きたくない」
という方。

だったら保険を売る前に「信頼」を売った方がいい。
「信頼を売る」って???

そう、お客様からあなたが絶対的に信頼されればよい。
身内のように・・・
先生のように・・・

どうすればいいのか?

あなたの存在を「営業員」ではなく「先生、身内」に
変えるのだ!!!

もちろん戸籍を異動するわけではない。

難しいようだが・・・やり方はいたって簡単。

売り込みをやめて、相手がほしい・望む情報を流し
続けるのだ。

その1つの方法として「地域コミュニティーを作れば、
保険契約は自然にあふれ出す
」は参考になる。

このCDを聴くことで売り込みを全くせずに、地域の
コミュニティーを作ることで、大きな成果が上がることを
実感できるはず。

あなたは「~先生」とお客様から呼ばれたことがあるか?
「保険屋」ではなく、「先生」と呼ばれたとき、驚くような
成果があがるのだ。

決して難しい知識はいらない。
高度なテクニックもいらない。

やり方はすべて「地域コミュニティーを作れば、
保険契約は自然にあふれ出す
」の中にある。

友達とサークルを作るのが難しいだろうか?

仕事関係の知人とゴルフの会を作るのは大変だろうか?

仕事はぬきで、地域のためになる情報を発信する会を作ろ
うと本気で考えた時、知らず知らずの内に、契約はあふれ
出すのだ。

ただし、この方法は今日試して、明日結果がでるものでは
ない。はっきり言って、時間がかかる。

しかし、一度契約が上がりだすと、本当に楽な仕組みができる。

もう、「保険を勧めよう」とか「高い保険料にしよう」
「もう1件契約を獲ろう」というあの嫌なプレッシャーとは
お別れしませんか?


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テレビをはじめ、新聞やニュースでは毎日のように「2007年
問題」「団塊の世代の大量退職」についての話題が報じられる。

実際に団塊の世代は約800万人と言われる。日本の四国4県の
人口が約410万人だから、その多さを実感できると思う。

団塊の世代をターゲットとしたビジネスは花盛り。旅行、資産運
用、カルチャーセンター、海外ロングステイ、介護、シルバー人
材派遣などなど・・・挙げれば切がない。

もちろん保険関連ビジネスも大きな大きなチャンスを迎えるのだ。

これに気づいて行動を起している会社や業界人はまだまだ少ない。
今のところ唯一の成功者と言っていいのが・・・テレビCMで盛
んに販売されている病気や既往症があっても加入できる保険。

あれは団塊の世代を含めて、シルバー層を狙った商品。年齢が高
いため、保険料も高く・・・かなりの実績を挙げていると容易に
予想できる。

もう1つまだ成功者が少なくて、大きなチャンスがある保険関連
ビジネスの市場がある。

それが「相続対策保険」ではないか。

残念であるが・・・人は必ず亡くなる。お金を持っている方が亡く
なれば、相続は発生する。

先に説明したようにシルバー世代は確実に増えている。それに比例
して以前よりも相続対策を必要とする人も増えることは確実。

おそらく「相続対策保険」の市場が大きくなることに関して、反対
意見を言う人はいない。誰がどう見ても明らかだ。

ではなぜ成功者がいないのか?
なぜ「相続対策保険」は売れないのか?

答えはすべて「目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり
~難しいといってあきらめていたら、こんなにもったいないものは
ない!~」
の中にある。

おそらくこれをお読みのあなたも何度か相続対策保険の提案をした
ことがあるかもしれない。

実は私も何度か提案をしたことがある。しかし、なかなか決まらない
契約できなかったのだ。

相続対策保険の話をしたお客様の7割から契約をいただけるノウハウ
がここには詰まっている。

もうチャンスはあなたの目の前にある。

市場がこれから益々大きくなって・・・驚くような手数料が狙える
保険販売のチャンスを黙って見過ごすことはない。

まだまだ知っている人が少ないうちに、来年はあなたがライバルとの
差別化をはかって、勝ち組に入る番なのだ!!!

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生命保険の契約をいただくとき、お客様にいつも同じような
ことを言っていた。

「今ご加入の生命保険契約より得です。」
「トータルの支払保険料は私が提案したプランの方が得です。」

細かい言葉はともかく、私は「損か?得か?」を切り口にして
生命保険をずっと販売してきた。

お客様は自分の加入している生命保険を理解していない人がほ
とんど。内容ときちんとわかりやすく説明すると・・・必ず
今の加入している保険が損なのか、得なのかという話になる。

現在加入しているものよりもずっと得なプランを提案すると
契約をしてもらえることが多かった。

これで何の疑いもなかった。これがいいと思っていた。

「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術
に出会うまでは・・・

よく思い返すと・・・生命保険の契約は獲れているものの・・
紹介をいただけるケースは少ない。紹介の連鎖なんて夢のまた
夢。

また「損か?得か?」を切り口にすると、どうしても保険料が安く
なる。当たり前だが、目の前の支払う保険料が少なくなればお客様
はお得に思ってくれるからだ。

それから、契約をして何年か経つと・・・別の業者が勧める保険
契約に切り替えてしまうケースもちらほらあった。私が提案した
保険よりもさらに「お得なプラン」を提案されたからだった。

そう・・・保険セールスは・・・「損か得か」で売るのではなく
ニードセールスで売らなくてはならないことに気づいたのだ!!

保険はニーズ潜在化商品と言われる。お客様が生命が保険必要だ
とは普段は思わない。

我々セールスパーソンの仕事をその潜在化されたニーズをあぶり
だし(つまり顕在化させ)必要性を気づかせること。

お客様があなたから保険を契約した理由は

「得だから」

ではダメ。

「必要だから!」

と答えていただけなければならない。

保険の必要性を強く感じ、「あなたが提案する保険が必要だから
契約したい」と言ってもらうようなセールスをするのだ。

その方法はすべて「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術
の中にある。

これをマスターすると、大変なことが起こる!!

無理な強引な「クロージング」が不要となる。考えてみてほしい。
客が必要性を強く感じていたら、あなたはクロージングしなくても
契約は自然といただける。

また・・・必要を強く感じと・・・客は大事な人にも伝えたいと
考えるのである。つまり「紹介」が頼まなくてもいただけるのだ。

ニードセールス・・・あなたがこの方法をマスターしたとき
この奇跡は現実になるのだ。

難しいことではない。誰でもできることなのだから・・・

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「社長は保障の話に興味はない!
 法人生保契約を獲るための効果的なコンサルティングとは?」


「社長に万が一のことがあった場合、銀行からの借り入れ
当面の運転資金、ご家族への保障などを考えると社長が対
象の保険は保障額●億必要です!!」

私が保険を販売していたとき、何十回いや何百回と繰り返
してきたトーク。

いわゆる保障売り。

保険を販売する以上、保障をメインとして契約をいただく
ということは王道だと思う。

しかし・・・この方法にライバルは多い。・・・というより
会社に出入りしている保険業者で、この方法をやらない人は
いないと言っていい。

もし、あなたが保障の話をして、その社長が「会社の保障、
社長の保障について初めて聞いたよ。ありがとう!」と言っ
たら、その社長は天然記念物的に珍しい存在であろう。

では差別化するためにどの部分を切り口にすればよいのか?
何をコンサルティングすればいいのか??

その答えはすべて「保険業界人必見
!!法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~」
の中
にある。

ポイントを1つ挙げると・・・それは「財務」を切り口に
すること。

つまり会社のお金に関してのコンサルティングをすれば、確
実に社長の興味を引くことができる。

「万が一のとき・・・銀行に頼らずしかも固定金利でお金を
用意する方法があります。」

「銀行から借り入れ、税金のことを考え、利益調整する方法
があります。」

というように企業・社長が持っているが、実は潜在化している
問題点を顕在化させる。炙り出させる。

その問題点を解決する1つの方法に生命保険を提案するのだ!!

勘違いしてほしくないのは、保険提案するために財務のコンサル
ティングをするのではない。

財務に関しての問題点を解決するために、保険が必要なだけ
なのだ!!!

財務コンサルティング型保険提案なのだ。

その方法はすべて「保険業界人必見
!!法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~」
の中にある。

少々極論になるかもしれないが、
あなたが売るのは保険ではない。

問題解決を販売するのだ!!!つまりこれがコンサルティング。

あなたがもしこの方法をマスターできれば、ライバルに意図も
簡単に差別化ができ、驚くようなコミッションを手にすることが
確実にできると考えている。

さあ、善は急げ。

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「客のニーズに応えるだけでは生命保険は売れない!
 ~いらないほど獲れる、保険契約獲得術~」

お客様の要望やニーズに応える。お客様が望むことにすぐに
対応する。お客様からの質問にすばやく回答を出す。

決して間違いじゃない。営業パーソンとしては不可欠なこと。
私もずっと心がけてきた。

しかし、ライバルに勝って、みんなより頭1つ抜け出すのため
にはこれだけでは不足している部分がある。

いや・・・成熟社会、保険契約が飽和状態と言われる世の中で
お客様のニーズに対応するだけでは、生き残っていけないと
言っていいかもしれない。

ではどうすればいいのか?

一言でいう。

お客様から要望がでる前に
または
お客様がニーズに気付く前に

「問題点を指摘し、それを解決する策を提案すること!」

言い方は悪いが・・・言われたことをするだけなら、誰でも
できる。

重要なことはお客様より一歩先を行き、お客様が気づいてない
・気が付かない問題点を的確に指摘して、それを解決する策を
指し示すことなのだ。

お客様は自分のニーズに気づいていないことが多い。特に
生命保険はニーズ潜在型商品と言われ、その存在は顕在化
していない場合が多い。

一番いい例が会社の退職金問題。

お客様にとって顕在化している問題は??

「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」

「退職金規定をどうすればよいか?」

この2つ。ビジネスパーソンにとって顕在化した問題の方が
提案はしやすい。

だから、銀行も証券会社も保険の業者もみんな
「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」ということに
対しての提案ばかりする。

「生命保険で退職金を貯めましょう」
「401Kを導入しましょう」などと。

また社労士などの法律家は「規定を見直しましょう」と
提案する。

しかし「顕在化した問題」に対する提案は当然競争が厳しい。
当然、客は安い方、有利な方をチョイスするので、提案者と
しては利益率は低くなる傾向にある。

もうお分かりだと思うが、ここであなたがやることは・・・
「潜在化した問題を指摘し、その解決策を提案すること」
なのだ。

退職金問題での潜在化した問題とは・・・「退職金がどのくらい
準備されているか?」ということになる。

貯め方や規定ばかりに目がいってしまい、果たしてどれだけ準備
されているか?という大きな大きな問題に気づかない企業・経営者
がほとんど。

それをあなたが専門家として指摘する!!

つまり退職金の準備率を示すのだ!!!

問題点を指摘したら、次は解決策を提案!!!・・・そのとき
当然、生命保険の活用が不可欠になるのだ。

ここで勘違いしてほしくないのは、生命保険の提案が先にありき
ではないこと。

「解決」が先にある。問題を解決する手段として、たまたま生命
保険を活用できるに過ぎないのだ。

いかかがろうか?

潜在化している問題点をお客様を気づかせ、その問題点を提案で
きたとき、あなたの成果は驚くほど上がると確信している。

なお例でだした「退職金ビジネス」に関する方法はすべて「社労士が、
退職金コンサルで、1億円稼げる方法~まだ間に合う!社労士
ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~」
の中にある。

参考にしてほしい。

客に好かれてもなかなか成果が上がらない・・・

客からの質問などにはすぐに対応しているのに契約が
増えない・・・

同業他社のライバルになかなか勝てない・・・

という方は特に、この方法が有効だと私は信じている。

御用聞き営業はもう終わりにしよう。

あなたが今やらなければならないことは、専門家としてまたは
コンサルタントとして、お客様の気づいてない問題点を丁寧に
教えて、その解決策を提案することなのだ!

まだまだこれができるライバルは少ない。急げ!!!

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「同じタイプのお客様しかいなければ、
   保険営業のトップセールスにはなれない!」

「あなたの保険契約者、お客様は似たタイプが多くない
 ですか?」

あるトップセールスの方からの質問。私は自信を持って

「そうですね~~よく考えてみると、契約者は似たタイプ
 が多いですね。若くて前向きで、細かいことを言わない
 タイプが多いと思います」

「あなたは大きなチャンスを逃しています。少し営業スタイル
 を変えるだけで、大きく成績を上げることができますよ!」

その方からいただいた言葉だ。

お客様が似たタイプの方が多いなら、チャンスを逃している!!

普通、営業員は自分なりの営業スタイルを確立し、お客様と
接する。これがいい、これがすべてだと考えていたが・・・
これだけだと思ったような成績を上げるのは難しい。

確かに、自分の営業スタイルに合ったお客様は保険契約をして
もらえる。でもそのスタイルに合わないお客様も存在するのだ。

あなたの営業スタイルをお客様に押し付けるのではなく・・・
お客様に合わせて、あなたの営業スタイルを変化させれば

保険を契約していただける確率は飛躍的に上がるのだ!!!

お客様に合わせる???

お客様の性格やタイプは人それぞれ。ひとりひとり違う。
ではすべてのお客様に対して営業スタイルを変えなきゃいけ
ないのか?

実は違う。お客様のタイプは、ある程度の種類に分類する
ことができる。そのタイプに合わせる形であなたは営業
すればいい。

ではお客様をどんな風にタイプ分けするのか?それに合わせた
営業方法は?・・・答えはすべて「現役トップセールスマンが明かす 
生命保険契約の成約率を256%アップさせる方法
」の中にある。

野球のピッチャーもストレートばかりでは打者に打たれてしまう。
相手の弱点、強みを研究して、変化球を投げたり、投げる球の
順番を考える。打者によって攻め方を変える!!!

保険の営業も全く同じ。

ストレートばかりの営業では思ったどおりの成果を出しにくいのだ。
難しいことではない。あなたに必要なのは、少しのコツと少しの
行動力だけなのだから。

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現段階で国民の4人に1人は65歳以上の高齢者。
何年か後には確実に2人に1人の割合になる。

いわゆる高齢化社会。一方で・・・・日本でお金をた
くさん持っているのは60歳代以上の層。

この2つの事実は、ビジネスをやられている方なら
知らない人はいないはずでしょう。

お金を持っている老人が増えれば・・・相続対策が必要。
保険を販売する者にとってはまたとないチャンス到来の
はず!!!

お金を持っている老人が毎年少しずつ増えている=相続
対策へのニーズがますます高まってきているのに、ただ
難しそう・得意ではないと言って敬遠している場合では
ないはず。

とはいっても、現実的には、相続対策での生保提案での
成約率はせいぜい5%…この事実を打破する「特効薬」
は、どこの保険会社の部署・担当者でも手に入っていな
いのが現実。

したがって保険営業に携わっている方で、相続案件を得意
としているのは、ほんのごくごく少数!

はっきり言って、相続対策でうまくいっているところはほと
んどない。

実はかく言う私も保険代理店をやっていた時、資産家のお客
様にはよく「生前贈与プラン」を提案していた。

資産(お金)があって、ご年齢のことを考えると、相続対策
が絶対に必要なのに・・・私の提案が資産家の方に受け入れ
られることはほとんどなかった。

どう考えても需要があるのに・・・相続対策の提案はなぜ成
功しないのか???

どうすれば、成功するのか???

知識がないからではない。
営業スキルがないからでもない。
がんばりが足らないからではない。

その答えがこのCD「目指せ収益10倍!相続対策保険に
宝の山あり~難しいといってあきらめていたら、こんなにもったい
ないものはない!~」
の中にある!

しかも机上の空論ではなく、トップセールスとして数々の
実績に裏付けされた真実のノウハウがこのCDにある!!

ノウハウ考案者は
「なかなか成約できないのは当たり前です。あなたが資産家
の気持ち・立場になって想像してください!もしあなたが65
歳を過ぎて資産が○○億円もあれば、何か対策をしなければ
ならないというのは、うすうす感じるはずです。

しかし金融機関や不動産業者、それから士業の方などが提案
するプランやサービスはあなたが死ぬことが前提のものばか
り・・・つまり、最も大事にされなければならないあなた自
身の気持ちは二の次・・・あまりいい気分ではなれないです
よね。ここが成功しない最大の理由です」

と言う。

確かに・・・
あなたが死んだ場合の相続税は・・・
あなたが死んだ場合の財産分与は・・・
あなたが死んだ場合の・・・・

こんな提案なら資産家の方が「オレを殺すつもりか!!」と
怒ってしますのも仕方ない。

では、どんなトークで?どんな切り口で?どんな提案で?誰
もが手を焼く難題に自信が持てるのだろう?

こんな疑問ともこのCD「目指せ収益10倍!相続対策保険に
宝の山あり~難しいといってあきらめていたら、こんなにもったい
ないものはない!~」
を聴けばオサラバ!!

相続対策の提案で勝者になるためのノウハウをゲットできる。

決して難しいテクニックではない。お客様の感情・心理を理解
しながら、話を進めるだけだ。

少しのコツであなたは大きな成果を得ることになるだろう。


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生命保険販売=コンサルティング・ライフコンサルティング。
コンサルなしでは、生命保険契約なんて獲得できないとずっ
と思っていた。

プロである以上、相手の家族構成、年収や資産内容、他に
加入している保険などなど・・・詳しいことをヒヤリング
しないと、生保の提案書や設計書を出してはいけないと
思っていた。

しかし、私のこの常識はガラガラを音を立てて崩れ落ちた
のだ。

銀行の金利と保険の解約返戻金を比べるだけでも生命保険
を売ることはできるのだ!

やり方はいたって単純。奥様をターゲットにして、まず
低解約返戻金特約付きの終身保険を説明する。払い込み
期間中の解約返戻金は少ないが、払い込みが終わると
解約返戻率が一気に上昇する。

これをちゃんと説明するだけ。

もちろん、保険のことは説明するが・・・この売り方の
ライバルは同業他社じゃない。お金を積み立てている銀行
とか郵便局なのだ。

詳しいやり方は「こうすれば損保系代理店が生保をガンガン
獲ることができる!~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

の中にすべてある。

あくまで奥様に提案。そして奥様名義の保険をいただく。

もちろんこれで終わりでない。

奥様の契約をいただいてから、初めて家族、ご主人のライフコン
サルティングの話をするのだ。

最も関心が高い「積立」「お金」「貯蓄」を切り口にして、生命
保険を販売すると言ってもいいかもしれない。

人間死ぬことを考えることは楽しくない。だから普通は保険の
ことなんて考えてもうれしくない。「万が一」「もし亡くなったら」
なんて話を聞くよりも・・・

自分のお金が増える、自分のお金が貯まる!!話の方が楽しいし
関心もある。

ここに注目してもいいのではないか??

何もバカ正直にライフコンサルティングや難しいコンサルの
話をするだけがすべてじゃない。

切り口を変えるというと単純に聞こえるかもしれないが・・・
この方法は「お客様の心理・感情」を考えた販売手法なのだ。

万が一にないことにお金を払う「保険」を前向きなものに
変える販売テクニック。

だから別の場面でも十分応用できると私は確信している。

まだ難しい、お客様の興味のない話ばかりを続けますか?

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損害保険契約が獲れない理由を考えるのは簡単だ。
「少子化」「高齢化」「自動車の新車台数販売数低下」
「通信販売の台頭」「共済の発展」・・・・・

しかし、損保を増収することは確実にできるのだ。

考えてほしい。あなたの自宅に「損害保険はいかがですか?」
「自動車保険はいかがですか?」というセールスが来た
経験は少ないはずだ。

職場も・・・生命保険のセールスは今なお熱心に通って
くるが、損害保険はほとんどない。

この状況は電話セールスでも同じ。

損保はライバルが攻めてこない絶好の市場なのだ!!

誰も釣りに来ていない釣堀を想像してほしい。
入れ食い状態なのだ!!!

そう。みんなが「損害保険の契約が獲れない。」「お客様が
みんな入っている」「お客様は話を聞いてくれない」と思い
込んでいるだけ。

私がそれに気づいたのは「これからはどんどん損保が取れる!! 
1年で1,000万円増収する方法&トーク集
」を聴いてからだ。

今までの私は損保のセールスをしていなかったのだ!!!
正確に言うと・・・契約更改には行っていた。お客様から要望
があれば、もちろん訪問していた。見積がほしいと言われれば
しっかりとした設計書やパンフレットを持って行った。

しかし・・・肝心の「損害保険の内容についてしっかり説明を
する!!」ということが疎かになっていたのだ。

「去年で同じでいいですね」「しっかりとした保障内容ですよ」
「入っていたほうがいいですよ」

これはセールスをやったうちに入らない。損害保険のセールス
は、補償内容、補償範囲、補償金額をしっかり、丁寧にお客様
に伝えることが第一歩。

「そんなのわかっているよ」と思った方はちょっと待った!!!

あなたの契約者のお客様は、契約している自動車保険のことを
どれだけ理解しているだろうか?火災保険の補償額を覚えている
だろうか?傷害保険の補償範囲を言えるだろうか?

そこをきちんと説明するだけで、損保は獲れる!!!のだ。

詳しくは「これからはどんどん損保が取れる!! 
1年で1,000万円増収する方法&トーク集
」を聴いてほしい。

「説明するだけで保険が獲れたら苦労しないよ!!!」と感じた
方は、「アリコジャパン」のCMを思い出してほしい。

なぜアリコジャパンが業績がいいのか?なぜ契約が嫌というほど
獲れるのか?なぜあのCMにテレビの視聴者は反応してしまい
電話を掛けてしまうのか?

もちろん、保険商品自体の斬新さもある。

しかし、それ以上に「補償内容は・・・1日入院したら●●円
30歳の保険料は●●円」という部分にあるのだ!!!

これからはどんどん損保が取れる!! 
1年で1,000万円増収する方法&トーク集
のノウハウの
考案者は・・・なんとお客様に場合によっては、保険料率まで
詳しく説明するという。

レクレーション保険と国内旅行傷害保険の料率の違い!!!
保険料はほんの数千円でも料率まで理解したお客様は・・・
営業員を信用し、お客様も紹介してくれるという。

難しいことではない。誰でもできて、そして確実に増収すること
はできるのだ!!!後はあなたが、このノウハウを使って行動
するかしないか・・・だけである。

それでも損保を増収するチャンスを見逃しますか?

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「保険営業のトップセールスは訪問件数を気にしない!
 契約獲得のためには●●率」

保険の営業が1日終わって上司や会社に営業の報告をする。
いわゆる営業日報。どんな訪問先に行って、どんなことを
話したのか?成果はどうか?などを報告する。

あなたも経験があるのではないか。

ここで一番の問題になるのが「訪問件数」。保険の営業は
何件回ったか?が非常に重視されるのだ!!
私の記憶の限りでは・・・訪問の内容よりも「訪問件数」
の方が、はるかに重きを置く傾向にある。

特に営業成績が芳しくないときは・・・
「訪問件数が少ないからだ!!」「もっと訪問件数を増やせ!」
とよく言われた思い出がある。

だから・・・私は「保険契約は訪問件数に比例する」とずっと
信じていた。「現役トップセールスマンが明かす 生命保険契
約の成約率を256%アップさせる方法
」に出会いまでは・・・

我々が気にしなきゃならないのは、「訪問件数」ではなくて
「成約率」なのだ!!!高度経済成長の時代で、やればやった
だけ成果がでた時代なら「訪問件数」が物を言った。

しかし・・・今は・・・何件訪問して何件成約したのか?という
成約率を上げることに力を入れなければならないのだ!!!

訪問件数を上げる→忙しくなる→1件1件は疎かになる→
契約が取れない・・・ということはないだろうか?

成約率を気にする→訪問件数はそれほど関係ない→時間的余裕
ができる→1件1件の精度を上げる努力をする→契約が取れる
というようにしなければならない。

あなたはまだ訪問件数だけを求めますか?

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営業員とお客様でなく、先生と生徒の関係を作れば生命保険
契約は嫌でも獲れてしまう!

想像してほしい。

あなたはある習字教室に通っている。そこの先生は教え方も
よくとても親切。人間的にもすばらしい。
その先生が・・・「字をうまく書くためには技術同様、道具も
大事」と言って、1本1万円する筆を案内したら、あなたは
どうするだろうか?

高いから買わない???

私なら間違いなく買う。その先生が好きで信頼関係ができて
いれば、何のためらいもなく、喜んで買ってしまうだろう。

実はこれは保険営業に関しても同じなのだ!!

自分(保険営業員、売る人):お客様(買う人)
という関係では、なかなか本当の信頼関係を作るのは難しい。

理想は・・・

自分(先生):お客様(生徒)

という関係を作ることではないか。お客様が生徒で・・・
自分が先生の関係なんて、本当に作れるのか???と疑問
に思った方はぜひ「地域コミュニティーを作れば、保険契約
は自然にあふれ出す」
を聴いてほしい。

この方法を使えば、その関係を作るのはそんなに大変でない
ことに気づくはず。このノウハウは、営業トークを磨くこと
でも、プレゼンやクロージングの力を磨くことでもない。
似ているが、保険のセミナーを開くことでもない。
地域に根ざしたコミュニティを作ることなのだ!!!!!

そこには売り込みに匂いはしない。
ビジネスライクでもない。

あるのは、地域をつなぐ心と心の繋がりなのだ!!!

あなたが商品や契約を売り込む人から・・・いろいろ教えてくれる
親切な先生に変わったとき、獲ろうとしなくても、自然と保険契約
はあふれ出すと私は確信している。

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社長が座ってじっくり話を聞いてくれれば、法人生保契約を
獲得するのは簡単だ!!

「退職金を貯めるのに生命保険を利用しては?」
「401Kプランについてお話させてください」
「退職金に関しての提案をさせてください」

ある程度の大きさの企業の社長にこう言って話をちゃんと聞い
てくれるケースはほとんどない。

なぜか?

もう社長は嫌というほど、退職金に関しての提案を受けている
からだ。銀行、証券会社、そして保険代理店、営業員・・・
などなど。

社長から言わせれば「そんなことわかっている」「もう何度も
話を聞いたよ」という感じであろう。

ではどうすれば、社長が保険営業パーソンの話を聞いてくれる
のか?その答えはすべて「社労士が、退職金コンサルで、1億円
稼げる方法~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅
れるな~
」の中にある。

ポイントを1つだけお話する。

退職金を貯める手段・方法の提案はいらないのだ。こんな提案は
今までたくさん受けている。自分が販売する商品を売り込むため
だとすぐにわかってしまう。

そんなことはしない。

退職金がどれだけ貯まっているのか?本当に今のままで問題が
ないのか??を提案するのだ!!!商品の提案ではない。

いわば・・・「問題点の提案」そして・・・

それの「解決策の提案」なのだ!!!

じゃどこで保険を販売するのか???「解決策の提案」の中に
保険がどうしても必要になるのだ・・・つまり、保険加入を
勧めるのではなく、問題解決のために保険が不可欠であることを
社長にご理解いただくのだ。

このスタンスの差が、他社と大きく差別化ができて・・・・
最終的に、あなたに大きな契約と考えられないくらい手数料を
もたらすと私は確信している。

やるなら今すぐ。今ならライバルは少ない。
ライバルが商品アプローチをしている間が、あなたの本当の
チャンスなのだ!!

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トップセールスの方が、簡単に生命保険・損害保険の契約が
獲得できるのは大きな理由があった!!!

1つは営業スキル。当たり前だ。営業トーク、保険の業務知
識が充実している。

通常はこの営業スキルばかりにスポットが当ってしまう。
それと同じくらい大切なことがあるのだ!!

世界の盗塁王、元プロ野球選手の福本氏。彼はなぜ盗塁を
いとも簡単にできたのか??

もちろん、足が速いことが一番に挙げられる。しかし、それ
だけでは盗塁は成功しない。少なくても世界一にはなれない。

彼が並外れた努力をしたのは、投手のクセを見抜くこと。
相手の投手を徹底的に研究することなのだ。一塁にランナー
がいるときに、どんなクセが出たらホームに投球するのか?
何級目にどんな球種を投げるのか?牽制球は何球投げるのか?
など相手を知って、それにあわせて盗塁をしたから、世界
記録を作れたのだ。

実は、保険の営業も同じということを私はDVD「購入心
理学を適用するだけで、生命保険契約・紹介は湧き出る!
~現役トップセールスマンが多くの失敗から掴んだ誰でも
今すぐできるノウハウとは?~」
で学んだ。

自分の保険営業のスキルだけを上げても、思うような成績を
上げることは難しい。お客様、営業相手がどんな性格、タイプ
でどんなことを考えているのか?どんな営業の進め方を望む
のか?どう言われれば心地よいのか?を知り、それに合わせた
保険営業をしなければならない。

DVDの中には、相手・お客様のタイプ、性格の見分け方
またタイプ別営業方法など細かくわかりやすく紹介されて
いる。

誰に対しても同じ営業スタイル・・・
契約してくれたお客様が自分と似たタイプ・・・

これでは真の保険営業パーソンにはならないことに気づかされた。

まだ自分よがりの営業方法を続けますか?

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「万が一亡くなったときのことを考えて今から
 相続対策をしませんか?」
「早めに相続対策をしておいた方がいいですよ!」
「何か相続対策はお考えですか?」

これらは以前私が、相続対策の生命保険を提案する
ときにお客様に言っていた言葉。もちろん、反応は
よくない。

誰にでもこんな相続対策の話をするわけではない。
土地や株、現金などがある程度あって、相続対策が
有効だと思えるお客様に対して、話していた。

しかし・・・それにもかかわらず、いつもよい返事が
もらえない。提案できたとしても、なぜか保険契約に
いたらない。

なぜか?・・・必要性があって、相続対策した方が
よいことはお客様もわかっている。なにに・・どうして?

あきらめかけた頃、出会ったのが「目指せ収益10倍!
相続対策保険に宝の山あり~難しいといってあきらめていたら、
こんなにもったいないものはない!~」
だ。

これで・・・私がお客様に話していたトークやっていた
提案は、すべて間違いだったことがよくわかった。

「万が一亡くなったときのことを考えて今から
 相続対策をしませんか?」
「早めに相続対策をしておいた方がいいですよ!」
「何か相続対策はお考えですか?」

これらは、すべて「お客様が亡くなること」が前提。
「もしあなたが死んだら・・・」と言っているのと同じ。
これを聞いてよい思いをする人はいない。うれしい感情を
抱く人はいない。

ではどうすればいいのか?

こちらから相続対策をしましょう!!と言うのではなく
お客様から「お願い」されるようにするのだ!!!

そんなことができるのか???と思った方も多いはず。
でも実際できるのだ。それができれば、簡単に相続保険
は獲ることができる。

ではどんなトークで???

1つの例を上げる。

まずは日本の税金の国についての意見を聞く。
私「今年も税制を見直す時期になりましたが・・・○○さん
  は今の税制についてどうお考えですか?」

お客様「~~」(お客様のご意見)

次に相続税についての意見を聞く。
私「では相続税に関してはどうですか?今の税制だと
  3代で資産はすべてなくなると言われています。
  汗水たらして努力を重ねて作った資産を次の世代に
  引き継げないのは、どうお考えですか?」

お客様「~~」(お客様のご意見)

そして・・・
私「では、その相続税が○割安くなる方法があるとすれば
  いかがですか?」

という感じで。詳しくは「目指せ収益10倍!相続対策保険に
宝の山あり~難しいといってあきらめていたら、こんなにもったい
ないものはない!~」
の中にすべてある。

決して難しいテクニックではない。お客様の感情・心理を理解
しながら、話を進めるだけだ。

少しのコツであなたは大きな成果を得ることになるだろう。

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保険契約を獲得するトップセールスの方のコツ・ノウハウは?
今回も「こうすれば成功して稼ぐことができるか~」という
内容ですよ!!

ある日、お客様から保険に加入したいという電話!!!
本来であれば、飛び上がるほどうれしいはずなのに
その保険が海外旅行保険だったら、どのように感じるだろうか?

しかも2泊3日程度の旅行。保険料は本当にわずか・・・
さらにさらに自分の事務所からお客様の家は結構離れている・・・

以前の私なら確実にやる気をなくしていた。折角電話を
掛けていただいているにもかかわらず、心の中では
「そんなことで、いちいち行ってられない!!」と思っていた。

訪問しても勧めるのは、少しでも保険料が高くなるセット
プランを勧めていただろう。(各保障ごとにセレクトする
プランだと保険料が本当に安くなるので)

しかし、この考え、行動が間違っていることが「これからは
どんどん損保が取れる!! 1年で1,000万円増収する方法
&トーク集
」でわかったのだ。

このノウハウ考案者は・・・なんとたった1000円の海外旅行
保険でも喜んで、お客様のところへ訪問する。どんなに遠くても。

しかも、セットプランではなくて、セレクトする方法もすべて
隠さずに話す。結果的に保険料が1000円程度になることも
多いという。

短期的に見れば完全に赤字。真っ赤だ!!

しかし、どうだろうか?この方は年間1000万円以上を損保
で増収している。新規契約が1000万円ではない。あくまで
増収だ。その中には法人やフリー契約はほとんどない。大半が
個人の契約なのだ。

というのも・・・1000円の海外旅行保険に加入したお客様
から必ずと言っていいほど、別の保険の相談や質問を受けると
いうのだ。

「1000円でわざわざ来てもらって悪い」というお客様の心理
もあるが・・・それ以上に、販売者が不利、儲からない情報を
誠心誠意伝えた結果ではないか。

まさに損して得とれの精神。

あなたにもできるはずだ。むずかしいテクニックや特別な能力は
なくても、保険を獲得することは可能なのだ。答えはすべて
これからはどんどん損保が取れる!! 
1年で1,000万円増収する方法&トーク集
」の中にある。

少子化、車の減少、高齢化・・・など損害保険が新規獲れない
理由をあげるのは簡単だ。しかししかし・・・方法はあるのだ。

このチャンスを見逃さないでほしい。

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