2007年05月

ここでは、2007年05月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
今日から新規、紹介が増えること間違いなし。





「テクニックに頼らずに損保を獲る方法
~これでフリートも大口賠責も~」




何だかんだ言っても、保険の営業である以上、普通は

営業パーソンの営業スキルや営業トーク、話し方、容姿

や表情などに契約が獲れるかどうかは、多かれ少なかれ

左右される。


だから

同じ研修

同じ勉強

同じ練習

をしても、保険が獲れる人とそうでない人の差が出る。


営業パーソンにとって、スキルや能力をアップさせる

努力は大事だし、それを怠ってはいけない。


しかし・・・


一方で、こういった営業テクニックに頼らないノウハウが

あったら、あなたはそれを知りたいと思うわないか?



個人の能力は関係ない。

誰でもいつからでも始められる。




その営業テクニックこそが・・・

「約款」を活用した営業ノウハウなのだ!!!




通常、約款は自分が取り扱う保険会社から無料でもらえる。


実は、この無料でもらえる約款の中には、何百万、何千万円も

稼ぐことができる源があるのだ!!!


決して難しいことではない。



ある法則、方法にそって、読めば・・・簡単に道は開ける!!!


今まで獲るのは難しいと考えていた

フリート契約や

法人向けの大口賠償責任

の突破口・切り口もこの約款から見つけることができるはず。




約款は嘘はつかない。

誰にでも平等にチャンスを与えてくれるのだ。


詳しくはCDゼミナール「これで年間1,500万円損保を増収することができる!
~答えはすべて約款にあった~
」を聴いてほしい。


保険のことでわからないことは、保険会社の担当者に聞けばいい!

と私はずっと考えていたが、それが大きなチャンスを逃している

ことに気づいたのだ。


さあ、今から始めようではないか。


個人の能力に頼りきらない、誰でもできる方法をゲットしようでは

ないか。


損保は今チャンス!!

今こそ、獲れるのだから!!


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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
今日から新規、紹介が増えること間違いなし。





「オタクになれば・・・団体傷害保険は獲れる??」






「オフィスにいるくらなら

 机に向かっているくらいなら

 外に出て、1件でも多く訪問しろ!!」



 以前、よくこう言われた。


 確かに保険の営業は人に会わなければ、始まらないので
 この言葉は間違いではないと思う。



 でもこれは

 経済が成長していたり

 人口が増えている頃の話ではないか。



 件数をこなせば・・・たくさん訪問すれば・・・

 契約がそれに比例して増えるという時代はとっくに終わり

 を告げたのではないか???

 


 私は今の時代に保険営業で勝ち抜く、生き残るためには

「オタク」にならないと駄目だと考える。



「オタク」と言ってもゲーマーになったり

秋葉原に行くことを勧めているわけではない。



「保険のオタク」になるのだ!!!



保険業界、保険商品自体が成熟化しているのだから

保険会社の商品自体で他社やライバルの営業パーソンと

差別化するのは非常に難しくなった。


そう。

商品自体の・・・いわば・・・与えれた「差別化」では
生き残っていけないのだ。


自分で差別化を見つける時代が来たのだ!!




自分で見るける???

差別化を自分で考える???




そんなことが本当にできるのか??



こう考えた方も少なくないであろう。


しかし


それは確実にできるのだ。


その答えは約款に書いてある。約款の中にあるのだ。


保険オタクになって、約款を読み続ければ、道は開ける!!





例えば「団体傷害保険」



保険料も大きく・・・結果的に大きな手数料が期待できる

この商品をあなたならどう売るだろうか??



見積や設計書を作成して・・・それを丁寧に説明する!!!



悪くないが・・・それだけでは難しいのではないか。




実は約款の中には

差別化するポイントや切り口・突破口のヒント

がいくらでも溢れているのだ。


詳しくはCDゼミナール
これで年間1,500万円損保を増収することができる!
 ~答えはすべて約款にあった~
」を聞いてほしい。



団体傷害保険を獲得するヒントだけではなく

法人の火災保険や自動車保険を獲るためのノウハウが

満載だ。


CDを聴けば

損保は獲れない、差別化できないというのが幻想である

ことに気づくはず。


さあ、胸を張って「保険オタク」になろうではないか。



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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
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「今の火災保険を解約してでも入りたいと言わせる提案方法」



生命保険は満期がないでのいつでも契約が獲れる。

自分がした提案がよければ、今加入している保険を解約
してくれる。


でも

損害保険は普通、満期日があるので、契約をもらうとき

他社から切り替えてもらうとき、満期まで待つのが

当たり前と思っていた。



だから予約をもらっていながら・・・満期日が来て契約

しないと、成績にはならない・・・今までこの歯がゆい

経験を何度したことか!!!



しかし・・・



必ずしもこれがすべてではないのだ!!!



提案の仕方によっては、お客様がすぐに解約をしたい!と

言ってもらうことが可能なのだ。




その方法は・・・


すべて「約款」からヒントと得たもの。





例えば・・・火災保険。



あなたは今までで火災保険の約款を見たことがあるだろうか?


私は何度か??・・・見た経験はある。
(ほとんど手にしたことはないが・・・)


では?


新しく約款が変わるとき


古い約款と新しい約款を両方広げて

見たことはあるだろうか?



私は一度もない。


そんな発想さえなかった。




でもここにヒントがあるのだ。


ここに今加入している火災保険を”お客様がすぐに解約をしたい”
と言ってもらえる鍵がある。






こんなやり方は約款を読めば、いくらでも発見できるのだ。



損保をどう勧めたらいいのか?

どんな切り口で新規開拓したらいいのか?

他社とどんな違い(差別化)をしたらいいのか?


こんな悩みを持っている方はCDゼミナール
これで年間1,500万円損保を増収することができる!
 ~答えはすべて約款にあった~
」を聞けば、
その悩みは吹っ飛ぶと私は考えている。





約款をどう読めばいいのか?

約款のどこにヒントが隠されているのか?

約款を使った成功事例は??


その答えがすべてCDの中にある。


もちろん、冒頭紹介した
「今の火災保険を解約してでも入りたいと言わせる提案方法」
の内容もバッチリ説明してある。





約款・・・難しく聞こえるかもしれないが・・・・


実は今回のCDの中で話している、損保の工作方法を

そのままマネしても十分成果はでると思っている。



さあ、ライバルが少ないうちに

損保に力を入れている人が少ないうちに

あなたが先行者利益をゲットしようではないか。


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「今、傷害保険がおもしろいくらい獲れる!売れる!」




「今、傷害保険が売れています!!」

ある方からこの言葉を聞いたとき私は
耳を疑った。



今時、傷害保険って???



私は傷害保険を売るというと・・・・



自動車保険や火災保険を頂いている契約者
に対して

「こちらもいかがですか??」


という感じで重ね売りするパターンか


比較的危険度が高い職業の会社やその職業に
就く方に

”就業中の補償”として提案することはある。



しかし・・・それ以外は・・・あまり傷害保険が
売れる気がしなかった。



全く入っていないという人は稀だし

もう既に他社で加入している契約をひっくり返す
程、自分の扱っている傷害保険はよくない。



みんなが加入していて

どの保険会社も似たり寄ったりの内容・・・


傷害保険はそんなイメージしかなかった。




しかし、それが大きな間違いで、思い違いである
ことがわかったのだ!!!



例えば・・・

あなたは

レクレーション保険と国内旅行傷害保険と普通傷害保険

の違いを言えるだろうか??



私は詳しくはわからなかった。



レクレーション保険や国内旅行傷害保険というと・・・

自治会や野球チームやサッカーチームなどから依頼されて

契約をもらったことはある。


でもそのときも、パンフレットの書いてあるとおりに契約
をしただけ。



しかし、この3つの違いを明確にするだけでも・・・

傷害保険を獲るチャンスはあるのだ。




違いを約款で調べ・・・その違いを説明・提案しただけで


多くの団体から傷害保険を獲得しているのが


実は、冒頭に「今、傷害保険が売れています!!」と言った
方なのだ。



そう。



差別化できない、他社との違いを出せないと考えているのは

私が知らないだけなのだ。


違い、差別化はいくらでも見つけ出すことができる!!


そしてそれを提案することで、いくらでもチャンスはあるのだ!!


その答えはすべて「約款」にある。



とは言っても・・・まさか「約款」を1ページから読むことは
とてもできないし、時間もない。



どんな風に約款を利用すればいいのか?

約款のどんなところにヒントは眠っているのか?

実際に約款を使っての工作の成功例は??


それらの答えはすべてCDゼミナール
これで年間1,500万円損保を増収することができる!
 ~答えはすべて約款にあった~
」の中にある。



今回このCDが優れている点は、約款を活用した保険工作
ノウハウを学べるだけではなく


CDで紹介されている工作方法がそのまますぐに、明日の
営業活動から使える点だ。

(先ほどのレクレーション保険と国内旅行傷害と普通傷害保険
の工作成功例もCDの中で紹介されている)


言葉は悪いが・・・
マネOK。パクリOK



まさに一石二鳥の内容といえる。


さあ、考えいる暇はない。

ライバルが気づかないうちにそっとスタートしよう。


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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
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「約款を使って法人の火災保険を奪取しよう!」


法人の火災保険を契約がほしいとは思わないか?
契約が獲れれば、おいしいとは感じないか?


保険料が大きい。


それでいて手数料率が高い。


しかも事故も滅多に起こらない。


でも・・・


はっきり言って獲るのが難しい・・・

私はずっとこう考えていた。




「火災保険に加入していますか?」

と企業の担当者や社長に聞いて

「ちょうど加入しようと思っていた」

という答えが返ってくるほど世の中甘くはない。




ほとんどの企業は既に加入していると言っていい。



これを他社から奪取するといっても・・・


事故もほとんどないから事故処理で差別化はできないし


保険料と言ってもそんなに保険会社ごとに差はない。




契約を獲得するための

差別化ができない、切り口が見当たらない!!!


そう考えていた。



あなたも一度や二度はこう思ったことはないだろうか?





しかし、それが大きな勘違いだと気づいたのだ。


差別化はできるし

切り口も無限にある。



結果として・・・法人の火災保険も獲れるのだ!!




どうやって差別化するのか?

どうやって切り口を見つけるのか?



その答えはすべて「約款」にあるのだ。



ごくごく初歩的な例を挙げる。


ある会社が工場に掛けていた火災保険。


既に何十年もその会社に出入りしてる保険代理店が
契約を持っていた。


今までなら、簡単にあきらめていたのだが・・・


約款を読むと・・・

例外的に工場で使用していても一般物件で契約できる
条件があることがわかり

その工場を調べると実は一般物件で火災保険契約できる
ことが判明。(ずっと工場物件で契約していたのだ)


結果は、なんなく他社から法人火災保険奪取に成功!!


もちろん、これだけで終わらない。


他の会社の工場でも本当は一般物件で契約できるのに

工場物件で契約している例があると考え、工作している。


いかがだろうか?



ごくごく簡単な例を出したが・・・

このような切り口は無限なのだ!!!


詳しくは約款を使った損保増収法を詳しく解説した
CDゼミナール
これで年間1,500万円損保を増収することができる!
 ~答えはすべて約款にあった~
」を聴いてほしい。



損保は売れるのだ。

損保は差別化できるのだ。


さあ、急ごう。


みんなが気づく前に、あなたが他社に打ち勝つ方法を
身に付けようではないか。


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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
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「損保を簡単に差別化して売りまくる方法」



私「自動車保険はいかがですか?」


お客様「ちょうど入ろうと思っていた!契約するよ」



こんな会話は奇跡。


まずありえない。


天然記念物にあうよりも
”自動車保険に加入しないで運転している客”に出会う
のが難しいと私は思う。

これは火災保険もほぼ同じではないか。



しかも、私は最も損保は差別化しにくい商品だと考えていた。


自由化したとは言え、どこの保険会社も保険料はそんなに
変わらない。


補償内容もほぼ一緒。

事故のサービスもどんぐりの背比べではないか。





もし(仮に)


「私が扱っている自動車保険は他社よりも8割引きです」

とか

「もし火災になったらその日のうちにお金が支払われる保険です」


と言えたら・・・もっと損保が獲れる自信はある。




損保は

みんな加入して

しかも

差別化できない!!!



だから売れない。だから売らない。


私はこう考えていた。




ある大きな大きな間違いに気づくまでは・・・




実は差別化は自分で作ることができるのだ!!


損保を売るための切り口(突破口)はいくらでも
見つけることができるのだ!




もちろん、自分で保険会社を設立して、自分で商品を
作ろうと言っているわけではない。



お客様が身を乗り出し

「教えてくれ」と依頼され

「他では聞いたことがない」と言ってもらえるような


売り方、切り口は自分で探すことができるのだ!!




つまり差別化は自分でできる!!!




すべてはそのヒントは「約款」にある。


「約款」を使えば損保は売れるのだ!!!



約款???

あの細かい文字で書かれた、開くのも嫌なあの本。


そこに損保拡販の鍵はあるのだ!!



どう読めばいいのか?

どんなヒントがあるのか?

約款を使った成功例は??



その答えはすべてCDゼミナール
これで年間1,500万円損保を増収することができる!
 ~答えはすべて約款にあった~
」の中にある。


あなたの考えは180度変わるだろう。


損保は売れるのだ。

損保は差別化できるのだ。


さあ、急ごう。


みんなが気づく前に、あなたが他社に打ち勝つ方法を
身に付けようではないか。


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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
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「全社の商品を扱える代理店はナンバー1になれる?」



「他の会社の保険料が安かったら、そちらに決めました」


「他社の解約返戻率がもっとよかったので、契約しました」



こんな言葉をお客様から聞いたとき・・・私は随分落ち込んだ。



そしてこう思った。


「もっとたくさんの保険会社の商品を扱えたら・・・もっと
 たくさん売れるのに・・・」





それから時が経ち

私は運よく、いろいろな保険会社の商品を扱えるようになって
いた。



では、1社しか扱えなかったときと比べて売れるようになった
だろうか?




答えはNOだ。




確かに保険の引き受けや診査の基準、解約返戻金、保険料など
関係で


複数社の保険を扱ったいた方がいい場合がある。


しかし




それがすべてではないのだ!!!



いい商品を選び、最も安い保険料で提案すれば

契約が獲れるのなら



理屈上、全社の保険を扱う代理店や人がいれば、その人が

トップになるはずである。





説明するまでもないが・・・・

いくらたくさんの保険会社の商品が扱えても売れない人も
いるし


たった1社でも売れる人もいる。






そう、保険営業は「理屈」だけではないのだ。





「理屈」だけでものを考える人が

よくインターネットや保険の比較サイトやポータルサイト
が発達すると

営業パーソンは不要になると言う。




私は絶対にそんなことにはならないと確信している。



全社扱える代理店が必ずしもナンバー1でないということと
全く同じなのだ。


我々に必要なのは


「理屈」


にプラスして


「感情」「心理」


なのだ。



お客様の「感情」「心理」をいかに理解して営業に活かして
いくか?


これがインターネットを撃破する鍵と言っても言い過ぎではない。




機械やコンピュータは人間の感情や心理を全く理解できない。

一方、我々人は違う。




ではあなたは今まで保険の「理屈」以外の研修を受けたことが
あるか?



私は一度もなかった。



商品の内容、提案書の作り方、保険料ソフトの使い方
営業トークなどの研修やセミナー、勉強会は嫌というほど
経験したのだが・・・


あなたもきっとそうではないか?



だから保険営業における「感情」や「心理」の大切さや

そのポイントや

どう営業活動に使うのかを知らなくて当たり前。



教えられていないのだから、知らないし、使えない。



だから今から知ればいいだけ。

ほんのちょっとしたコツを自分のものにすればいいだけ。



詳しくはDVDゼミナール

購入心理学を適用するだけで、生命保険契約・紹介は湧き出る!
~現役トップセールスマンが多くの失敗から掴んだ誰でも
今すぐできるノウハウとは?~



を観ていただきたい。




これを観れば、あなたの世界は確実に広がる。


今までは「理屈」だけの世界が変わり


あなたはお客様の感情や心理を理解し


結果的に成果が劇的に上がると私は確信している。




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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
今日から新規、紹介が増えること間違いなし。



「比べる対象を変えれば保険はバカ売れする!!」


以前の話である。


私が担当いていた地区に共済が攻勢を
掛けてきて、火災保険が全く売れない時期があった。


提案する度にお客様からは

「共済の方が安い」

「もっと安いのないの?」

と言われた。


既契約を奪取されることもあった。



火災保険の保険料が高いことをこの時ほど
恨んだことはない・・・



しかし・・・いろいろ試行錯誤の結果・・・


考え方を変えた私は、ナント共済の10倍以上の
保険料の火災保険を爆発的に獲得することに
成功したのだ。



それは・・・




比べる対象を変えること。



今までの私が提案していた火災保険は

比べる対象が

「他社の火災保険」

であり

「共済」。



この方法では、まず間違いなく、保険料の戦いに
なる。


これでは安い料金にかなうわけがない。


だから「比べる対象」を変えたのだ。




私は比べる対象を


「ムダ使い」


にシフトさせたのだ!!!



掛捨ての火災保険と積み立ての火災保険を
ミックスさせて、月払いで提案する。


そしてこう言う。


「使ったつもりでお金を貯めませんか?」



掛け捨てと積み立てをミックスさせたのは
保険料を抑えるため。


ちなみに積み立ての火災保険のみだと、
月々の支払が3~4万円となり、これでは
「使ったつもりで・・・」と言っても反応が
悪かったのだ。


そこで積み立てと掛け捨てをミックスさせる
ことで月々の保険料を1万円~2万円にした。


これがおもしろいように契約が獲れたのだ。



「比べる対象」によって変わる・・・・・・


実はこれは損保だけの話でない。





生命保険も同じなのだ。




何もバカ正直に


他社(ライバル)の保険会社や

既契約の保険



と比べて提案することがすべてではない。




●●と比べることで、本当に簡単に生命保険が獲れるのだ!!






誰もが関心があって


好きで


それでいて心配なもの・・・


これをキーワードにして●●と自分が提案する生命保険を
比べる。



いかがだろうか?



この方法は若い世代だけではなく、比較的ご年配の層のお客様
からも反応がいい。



詳しくはCDゼミナール「こうすれば損保系代理店が生保を
ガンガン取ることができる!~多種目率87%の驚異のテク
ニックとは?~
」の中にすべてある。



決して難しい技術やトークではない。


CDの中で勉強できるものをそのまま明日から実践すれば
誰でもすぐに結果がでるであろう。


勇気を持って、一歩を踏み出そうではないか。



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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
今日から新規、紹介が増えること間違いなし。


「こんな保険コンサルでは競争に勝てない??」



保険ビックバン以降、保険業界では皆が口をそろえて

「これからはコンサルティングが重要だ」

と言った。


もちろん私も

押し売り、しつこい・・・などのイメージがある
保険セールスが

「コンサルティングセールス」

に変わることを確信していた。




あなたはどう考えていただろうか?




私は単にパンフレットと設計書をお客様に持っていき

保険を説明して、契約をいただくセールス手法は長くは

続かないと考え


当時はまだ珍しいファイナンシャルプランナーの資格を

いち早く取得した。


今でこそ、資格取得のための講習は安いが


その当時はナント25万円以上かかったと記憶している。




保険だけの知識だけではなく


周辺知識・・・税金、不動産、金融商品、相続・・・


など身に付け、お客様の二ーズに応えることこそが


真のコンサルティングセールスであり


それができれば


契約は増えると信じていた・・・





しかし、その淡い期待は、大きな大きな勘違いだったのだ。




知識を増やすことは決して悪いことではない。

しかし、それだけではコンサルティングセールスではない。



結果として・・・思ったような結果・成果を出すことは
できない。



知識に加えて


お客様の○○を▼▼すること。


そして

お客様の□□□を指摘し、その解決策を提案すること。





これができなれば、真のコンサルティングセールスとは


いえないということに気づいたのだ。



その答えはすべてCDゼミナール
税理士、保険業界人必見!!法人向けコンサルティングで
 稼ぐ人、稼げない人~今までのやり方では将来必ず淘汰さ
 れる!?~


の中にある。


さあ、今すぐスタートをしようではないか。


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生保、損保契約を獲るための販売スキルを語ります。
保険営業で契約を獲得するための答えがすべてあります。
今日から新規、紹介が増えること間違いなし。


「がんばらなければ、保険は売れる!」


自慢じゃないが・・・私はやる気と気合だけは
あった。


仲間が喫茶店やパチンコ店で時間をつぶしている
間も真面目に仕事をした。


お客様と会うときも真剣。


生命保険という商品のすばらしさに心から惚れ込み
使命感を持ってセールスをした。

そして



営業セールスという立場である以上



1件でも多くの保険を販売しようと努力した。

契約していただける保険の単価をできるだけ高く
したいと考えていた。

お客様に他の紹介をしていただこうとがんばった。





これって、あなたも今していることではないか?




しかし・・・



残念ではあるが

私はこうしている間、自分の思ったような結果を
出すことができなかったのだ。




なぜか?



今になって確信していることなのだが



1件でも件数を獲ろうと・・・
単価を上げようと・・・
紹介をもらおうと・・・




がんばって、努力したことがうまくいかなかった

最大の原因なのだ!!!





この大きな間違いに気づいたのだ。





「がんばること」
「努力すること」の何が悪いのか???




きっとあなたはそう思うだろう。



確かに夢や目標に向かってがんばること、努力する
ことは間違いじゃない。


しかし



営業で売ること、単価を上げること、紹介をもらおう
とすることに対して、がんばること努力することが
違うのだ!!




よく考えてみると

これって、我々の都合のみだ。




自分のために売りたい、自分のために単価を上げたい
自分のために紹介をもらいたい・・・




この考え方自体が間違い。




これでも思ったような成果や成績は出ない。





保険の営業は



自分のために売り込むのではなく



「お客様に選んでもらう」ものなのだ!!!





「お客様に選んでもらう」ためには


「お客様に欲しいと思ってもらう」ことが重要。







「お客様が欲しいと思って」


そして

「お客様が保険を選べば」



結果として



契約になり

単価が上がり

満足して紹介もいただけるのだ!!!



このように考え方を180度変えるためのCDが
月払15,000円のお客様が喜んで50,000円以上を払う!
究極の単価アップ営業術
」なのだ。


このCDの中には



「どうすれば、お客様が保険を欲しいと思ってもらえるか?」


そして

「どうすれば、お客様が保険を選んでいただけるか?」


の答えがすべてある。




いかがだろうか?




保険営業というと・・・1件、1件戸別訪問して契約を
獲得していく

いわば・・・「押し売り」的なイメージがどうしても我々
の頭の中にある。


これを捨てるのだ。




このCDを聴けば

保険営業はディズニーランドのイメージになる。



ほとんどの人は、売り込まれてディズニーランドの
チケットを買っているわけではない。

自らが選んで

しかも何度も何度も行く。


みんな行きたくて、誰に勧められるわけでもなく、
高い入場料を払う。

高い食事も

高いキャラクターグッズも全く気にならない。


そして、その出来事をみんなに自慢する。




そうイメージのことが保険営業でもできるのだ!!


もうがんばって保険営業することをやめよう。



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生保、損保契約を獲るためのセールスノウハウ・販売スキルを語ります。保険営業で契約を獲得すること、稼ぐこと、成功するたけの答えがすべてあります。


独りよがりの営業スタイルになっていませんか?
~保険営業トップセールスパーソンの契約獲得ノウハウ・販売スキル~



ご存知、メジャーリーガーのイチロー選手。


もし、チームの監督からこんな指示があったら
イチロー選手はどうなるだろうか?


「ホームランを50本打て!」


そもそもイチロー選手はヒット量産する典型的な
短距離ヒッター。



そんな彼に、バリーボンズのような長距離ヒッター
の役目をやらせたら、どうだろうか?





イチロー選手本来の力やよさを発揮できないこと
は間違いない。




相手の特長(特徴)に合わせることが大切だという
ことは野球だけに限ったことではない。




例えば・・・部下や子供を指導するとき、叱るとき。



叱って伸びるタイプ。

強く言うと、ダメなタイプ。

褒めれば実力以上に力を出すタイプ・・・など


様々なタイプがいるはず。





ここまでの話にあなたは共感できるだろうか?





おそらく

「いや違う。部下ははどんな部下でも
 とにかく厳しく叱ればいいんだ」

と考える方は少ないのではないか。



では・・・野球選手の場合も


子供場合も

部下の場合も・・・



みんなそうなのに、どうして保険の営業のときの
お客様の場合は

相手のタイプによって、営業を変えないないのだろうか?





そう、何を隠そう私自身が、それをしていなかったのだ。



自分のスタイルを押し付けるだけ。

お客様によって、営業トークや話の進め方、使用する資料を
変えることなんて全くなかったのだ。



でもこれっておかしい。



営業も部下や子供や野球選手の場合と同じなのだから・・・



と言っても、いくら頭では「お客様のタイプで営業を変える」
とわかっていても

いきなり保険営業の現場でそれができる方は稀ではないか。


まず

相手のお客様がどんなタイプなのか?


がわからなくちゃならない。


これが第一段階。


そして、それが判断できたら・・・そのタイプによっての
営業の変え方、攻め方を知らなきゃいけない。


これが第二段階。


この2つの段階を詳しく、初めての方でもわかりやすく解説した
ものが

CDゼミナール「現役トップセールスマンが明かす 生命保険
契約の成約率を256%アップさせる方法
」だ。


このCDには学校で勉強するような難しい学問はない。

すべて現場から得たノウハウばかり。


だからすぐに理解できるし、実践もできる。


さあ、勇気を持って一歩を踏み出そうではないか。



顧客満足度、顧客第一主義は

何も商品やサービスだけの話だけではないのだ。


営業自体も顧客満足度、顧客第一主義を追求すべき
ではないだろうか?


あなたの営業が変わり、お客様が満足し心地よさを
感じれば、

成績・成果も驚くほど変わることと私は確信している。


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生保、損保契約を獲るためのセールスノウハウ・販売スキルを語ります。保険営業で契約を獲得すること、稼ぐこと、成功するたけの答えがすべてあります。


相続対策保険のスペシャリストになる方法
~保険営業トップセールスパーソンの契約獲得ノウハウ・販売スキル~




一般的に生命保険はニーズ潜在型商品と言われている。

普段から「保険に入りたい」と思っている人はほとんど
いない。

ニーズを掘り起こすことが、我々保険営業パーソンの
成功への第一歩ではないか。


しかし・・・


一方で、ニーズが顕在化しているケースも稀にある。


例えば、企業が節税をする場合。

「保険を利用して節税しよう」とは考えないかもしれないが
「何とか節税したい」というニーズは顕在化しているため
生命保険は売りやすくなる。


それからもうひとつ。

個人の生命保険でも・・・ニーズが顕在化している場合がある。


それは「相続対策」


こちらも「生保を活用して相続対策をしよう」とは考えないかも
しれないが、少なくても資産家の方々は「相続対策をしたい」と
いうニーズはあるもの。



だから「相続対策」の保険は売りやすい



と言いたいところだが・・・実際はこの分野で結果を残している
営業パーソンは非常に少ない。



なぜか?



「相続対策」保険を獲得するのが難しいのは・・・



多くの方が、「税務や法律の知識不足」が原因だと考えている。





これは大きな大きな間違いで

勘違いの何物でもないのだ!!!



もちろん最低限の知識は必要だ。


しかし、私は断言する。



相続対策保険を獲得するのは、「知識」じゃない。




では何が必要なのか?



ズバリ「感情」。


「相手の感情を考えること」
「感情を考慮しながら、相手をうまく導くこと」なのだ。



これさえクリアーすれば、契約は面白いように獲れる。


あなたは今までに相続対策保険の勉強会やセミナーに
参加したり本を読んだりして



「感情」に関して勉強したことがあるだろうか?



私は1分も、1秒もなかった。



あなもきっとそうではないか???



そう知らないだけなのだ。


知識はもう十分なのだ。


相手の感情を知り、それを心地よく満たす・・・

その方法はすべてCDゼミナール

目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり~難しいと
いってあきらめていたらこんなにもったいないものはない!~


の中にある。


相続対策保険を獲得した場合の手数料は大きい。


わずかな投資だと考えれば、CDゼミナールへの先行投資は
決して惜しくないはずだ。

ライバルが少ないうちに・・・

超高齢化社会で

あなたは相続対策のスペシャリストになるチャンスが今
目の前にあるのだ。

勇気を持って一歩を踏み出そうではないか。


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あなたの生保顧客のターゲットは間違っている?
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あなたはどんな顧客なら一番生命保険を売りやすいだろうか?


つまり、あなたが生保のターゲットとしている顧客層はどんな
世代だろうか?




私はずっと比較的子供が小さい、若い年代の家族をターゲット
として考えてきた。



子供2人、奥さんがいて、ご主人が30歳~40歳代。
(実際に契約者はこんな家族構成が多かった)



この層が一番保険ニーズがある。(つまり万が一の保障が大切)



子供がいないもっと若い世代やもっと年配の世代だと
大きな保障はいらないケースが少なくない。

だから結果として大きな保障や保険料の契約が獲りにくいと
考えていたからだ。




しかし、一方では、私がメインのターゲットとしていた層は
住宅費や教育費などがかさみ、保険を払う余裕がないという
場合も多かった。


”入りたいけど・・・保険料を払う余裕がない”

という残念な言葉を私は何度となく耳にした。



あるおいしいおいしいターゲットの存在に気づくまでは・・・




もし、以下のようなターゲットへの販売手法があったとしたら

それでも若い世代に保険を売ることにこだわるだろうか?





・単価が格段に高くなる


・提案すると即決するケースが多い


・紹介が出やすい


・他社の保険と比べない



もうお分かりの方、お気づきの方も多いと思うが・・・
これは比較的年配層へのある販売手法のこと。



今この年代がチャンスなのだ!!!


以前の私は、失礼かもしれないが・・・年配の方には
保険資源がないと判断していた。


しかし、これが大きな間違いなのだ。


ある手法を使えば、これをあなたのメインターゲットにする
ことができるのだ!!!


すぐ獲れて・・・単価も高く・・・紹介も出やすく・・・
他社と比べない・・・


年配層に有効なこんな販売手法があるのだ。



その販売手法はCDゼミナール

こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
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の中にすべてある。


このCDであなたの視野は広がり

そして

契約量、単価も増えるはずと確信している。


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それでも競争率の高いところで保険営業しますか?
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法人、法人から生保契約を獲得するというと

以前の私は
一番最初に頭に浮かんでいたのは「節税プラン」。


あなたはどうだろうか?

おそらくこれが頭をよぎった方が少なくないはず。



みんなが考えることは、競争率が高くなる。


「節税プラン」を提案して、他社と全く比べない
ですんなり契約する!!というケースはおそらく
珍しい。


当然、解約返戻率や保険料を比べられる。


自分が扱っている保険会社によっては、どんなに
がんばっても、サービスよくしても契約を獲れない
ことがある。


もちろん、ライバルとの競争を勝ち抜くことこそが
営業の醍醐味!!という考えもあるだろう。

しかし、少し視野を広げれば、競争率が少なく
まだライバルが少ない


夢のような分野が残っているのだ。



この分野は、一見難しいと思われているが・・・
よく見てみると、実は簡単。

社長は普段は気づいてないが、その問題点の気づくと
一日でも早く解決したいと考える。

そして

節税とは比べ物にならないくらい大きな手数料も
期待できる。


さらにさらに

この分野は


税理士の先生や

会計士の先生、そして社労士の先生も

専門分野ではない。


いかがだろうか?


そう早い者勝ちなのだ!!


そんなおいしい法人契約が獲れる・・・誰も手付かずの分野が
残っているのだ。

これをやらない理由はあるだろうか?



難しい??

面倒?

大変そう?


そんなことはない。

その分野のこと、またどうやってそれを自分の得意分野として
法人契約を獲りまくるのか?


答えはすべてCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
の中にある。


難しい税務や簿記の知識もいらない。

要はやるかやらないか

人より早いか遅いかだけだ!!!


まだまだチャンスはある。

想像してほしい。


あなたが法人契約を社長から感謝されながら獲っている
姿を!!

それでもまだ競争率の高い分野で法人契約を狙いますか?



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