2007年09月

ここでは、2007年09月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!


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保険料や解約返戻率で勝負しないと法人生保は獲れないと
思っていませんか?
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現衆議院議員、元専修大学の教授の松浪健四郎さんの

専攻は「スポーツ人類学」。

彼は著書の中で「ライバルがほとんどいない学問だから

専攻した」と書いてある記憶がある。

ライバルが少ないという同じ理由で彼はレスリングを

やってチャンピオンになっている。


ライバルが多い分野で勝ってこそ男!!

と考えているなら、別だが、競争の少なくライバルがいない

分野を見つけ、その分野で自分の能力を磨くというのが

成功の近道のひとつだとは思わないか??



実は保険の営業も同じ。



法人から契約を獲る場合

保障や節税を切り口にするライバルは数えられない。



わざわざライバルが多い分野で戦う必要はないのだ。

まだまだ競争が少ないおいしい分野があるのだから・・・



それがまさしく「財務」の分野なのだ。



企業の財務・・つまりお金に関しては税理士がいるのでは??

と思った方は待ってほしい。


彼らは税務のプロであって財務はプロではないケースは多い。

出た数字を分析したり、その数字から税金を出すのが彼らの役目。


だからチャンスがあるのだ。


節税や保障に並んで自殺する経営者はまずいない。

みんな悩むのはこの「財務」なのだ。

経営者からの需要があるにもかかわらず、それを相談する

相手がいない。

だから経営者は苦しむ。


だったら簡単なことだとは思わないか?



社長からの「財務」の相談を受けられる立場になればいいだけだ。


もちろんその財務の相談を受け、問題を解決すると

保険は嫌でもついてる、獲れてしまうのだ。


その仕組みをノウハウを説明したものが

CDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~


だ。



決して高度な知識はいらない。

簿記の何級を持ってなきゃいけないわではない。


あなたにもすぐにできるのだ!!!


「財務」のプロ、相談者にあなたがもしなれば

生命保険の心配はいらない。


黙っていても獲れてしまうのだから。

何かあれば、あなたに相談が来る。



もう、くだらない1円2円の差の保険料で他社と比べれる

こともない。

数%の解約返戻金の差で涙をのむことはない。


どうしたらこんなおいしい「財務」のプロになれるのか?

はすべてCDゼミナール     
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
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の中にある。


さあ実行あるのみだ!!!


見積もりをたくさん持っていくことがコンサルティングだと

勘違いしている人が多いうちに

あなたは「財務」のプロとしての地位を確立しようではないか。


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!



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老齢代理店と合併しまくる代理店の戦略とは?
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運よく生命保険の契約が獲れて

そのお客様が「紹介」をしてくれた!!!


こんな瞬間は我々保険営業パーソンにとって

最高の瞬間ではないか。


ではその紹介された人がもし

60歳を過ぎて、既にリタイアされていて

子供が独立されたご夫婦だったら

あなたはどう感じるだろうか??



以前の私はこんな家庭の保険資源はほとんど0

だと考えていた。


ご年配で・・・

しかも子供も独立している・・・


こんな家庭に売る保険はせいぜい医療保険くらい!!

と考えていた。



ある大きな間違いに気づくまでは・・・



考えてほしい。


確かにこのような家庭には大きな保障はいらないのかも

しれないが・・・


ほとんど例外なく、お金を持っている。


ここが我々にとって最大のチャンスであることに

私は気がつかなかったのだ。



保障ではなくて(いわゆる保障売りではなくて)

ある売り方をすれば、まだまだ保険は獲れるのだ!!!




いや・・・むしろ他の世代よりも獲りやすいと言っていい。




年金問題や健康保険崩壊の危機などで先行きの不安が

高まる中では、最も保険が獲りやすいマーケットだと

私は考えている。


某外資系の生命保険で病気の人でも入れる保険が

空前の大ヒットをした。


あくまであの保険のターゲットは

「今まで保険に入れなかった人!」だが

それをうまく宣伝しながら

シルバー層、年配層の顧客をうまく獲得したことが

成功の秘密だと私は考えている。



勘違いしてほしくないのは、それでは誰でも入れる保険を

売りましょう!!と私は言いたいわけではない。


今までとは

別のアプローチ

別の提案方法をすれば


いとも簡単にこの層を攻略することができるということなのだ。


先程申し上げたが

この層はとにかくお金を持っている。

結果的に契約単価が上げやすい。


それに

平日昼間にアポイントも取れやすいので

営業効率も上がる。


やらない手はないとは思わないか???



シルバーマーケットを征服する生命保険獲得術は

CDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

の中にすべてある。


この方法を知れば、今のあなたの顧客が宝の山に思えるに

違いない。


余談になるかもしれないが


このノウハウを取得したある代理店は積極的に

老齢代理店と合併を始めた。



常識的には老齢代理店の客=ご年配=保険資源がない

と考えれていた。


しかし、その代理店の今の考えは違う。


年配者でも保険は獲れる!!!


今彼は合併した老齢代理店と同行しご年配の顧客を

訪問し、ある方法で生保を取りまくっているという。


ある方法が

あなたの顧客を宝の山とし

生保の契約を激増させ


そして


あなたの代理店経営

合併戦略まで変えるかもしれない。


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ満載。保険営業の成功の答えがすべてここにある!!


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お客が勝手に高い保険に入ってしまう仕組み
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あるカリスマ経営者は社長に就任して1年間

一言も部下に指示を出さなかったという。


部下は思った通り、好きなやり方で仕事を進める。


社長は全く口を出さない。

口うるさくいわないとか、注意しないというレベル

の問題ではない。

徹底的に1年間、何の指図もしない。


その社長曰く

「部下に失敗させるため」だという。


このカリスマ社長は最初からうまくいかないことは

わかっていた。

もちろん、結果はその通りとなったのだが・・・


なぜわざわざ失敗させるのか???


それは・・・


自分が失敗しなければ、社長の言うことを聞かない

といけないということに気がつかないからなのだ!!



「自分はダメだ~」と理解すれば、黙っていても

社長の指示に従う。



これって勉強でも同じ。



現在、アメリカツアーで奮闘する

女子プロゴルファーの宮里藍が流暢な英語を話す

のは知っているだろう。


彼女は最初から英語を話せたわけではない。


中学校の頃、アメリカの大会に出場して

英語が話せないために、試合日程や試合会場を

間違えたり、タクシーで目的地まで行かなかった

経験があって

”英語は勉強しなくちゃいけない!”と


自分で気づいたからこそ、一生懸命英語を勉強したのだ。


どんなに親が注意しても怒っても

子供は自ら勉強するようにはならない。


子供は自分で”勉強をしなくちゃ”と気づくまでは・・・




部下に無理矢理自分の言うことを聞かせたり

子供に勉強を強要させたりしても

うまくいかないのだ!!


本人が気づき、理解するまでは・・・




ここで保険営業の現場を考えてほしい。



私はやっていた営業スタイルは

子供に無理矢理勉強させたり

部下に何とか言うことを聞かせる

スタイルと同じなのだ!!!



あなたの営業スタイルはどうだっただろうか?



自分がいいと思った保険提案をお客様に

わかってもらおうと強引に押し付けようとしてた・・・


これではいい結果はでない。

一時的にでたとしても長続きはしない。


そう、我々保険営業パーソンがやらなきゃいけないことは

自分の考えたプランをお客様に説得することではない。



お客様に

「自分にはこれが必要だったんだよね~」


と今までは潜在していたニーズに気づいてもらうことが

一番大事なのだ。



いや、営業はそれだけでいいと言っても過言ではない。



自分のニーズに気づき、理解すれば

お客様は勝手に保険に入る。


しかも、ほとんどの場合は我々の予想をはるかに超える

保険料の保険を選ぶのだ!!!


劇的な変化が、あなたの営業に起こるのだ!!



ではどうすればお客様に自分のニーズに気づいて

もらえるのか?


どうすれば「これが必要だったんだ~」と言ってもらえるのか?

どうすれば自分から保険に入りたいという気持ちに

お客様をすることができるのか?


答えはすべてCDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧める
のはやめよう!~プッシュせずにお客様から「あり
がとう」と感謝される営業手法~


の中にある。


あなたの営業は変わるのだ。


お客様が自分のニーズに気づき

保険が必要だ、欲しいと感じてもらえる!!


そう・・・今まで苦痛で、嫌だったクロージングをしなくていい。


いかがだろうか??


それでもまだ
あなたはまだ説得を続けますか?


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★★ブログ運営者より★★

保険営業パーソンも顧客獲得のためにインターネットを活用
する機会はますます増えていくでしょう。

他の業界の成功事例を研究し、それを保険業界に応用するべき
です。

そんなとき非常に参考になるのが今楽天から無料でもらえる
成功小冊子です。

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100円ショップ型生保営業で契約は激増する!!
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100円ショップ。


おそらく、この文章をお読みのあなたも一度や二度

行ったことがあるだろう。


私は大好きだ。

行けば、ついつい買いすぎてしまう。


100円ショップの成功の秘訣は・・・

100円という金額の安さと均一料金だとよく言われる。



だから100円ショップ型生保営業とは

保険を安く売ること!!と私は言いたいわけではない。


100円ショップの成功の秘密はもっと別の部分に

あると確信しているからだ。


それは・・・



100円ショップの商品は

来店した客に

「ああ、こういう商品が欲しかったんだ~」

と気づかせることができる!!!




これが私の考える最大の成功の秘訣。



あなたも経験はないか?




最初は買うつもりがないのに、気づいてみたらたくさん

100円ショップで買い物をしていたり・・・


特に欲しいものがないのに「何かおもしろいものないかな」

と思って100円ショップに行くことはないだろうか。




これは安いから、得だからという理由の行動ではない。




実はこの手法は保険営業でも十分使えるのだ。




100円ショップと同じように


お客に


「ああ!こういう保険は欲しかったんだ!!」

「これ必要だったんだ」


と気づいてもらえばいいだけなのだ!



100円ショップでは売り込みはしない。

説得もしない。


だけどお客は当初の目的のもの以外のものを

バンバン買っていく。


そこには「気づき」があるだけ。


保険も同じなのだ!!!


売り込みは必要ないのだ。

そして

「ぜひ契約してください」というクロージングは


もっと必要ない。


100円ショップのように

客に「必要だ」「欲しい」と気づいてもらえれば・・・


ではどうしたら「欲しい」「必要だ」と思ってもらえるのか?


それを詳しく初心者でもわかるように解説したのが

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だ。



100円ショップの商品はただ置いておくだけで、お客は

気づいてくれるが、残念ながら「保険」はそうはいかない。


保険は他の商品より売ることが難しい理由なのだ。


しかし安心してほしい。


誰でもできることなのだ。決して高度なテクニックや知識を

必要とするものではない。



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あなたのお客が「あれも欲しい」「これも欲しい」といって

買い物カゴが、あなたの売る保険で一杯になる日もそう遠くは

ないと私は確信している。


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ満載。保険営業の成功の答えがすべてここにある!!

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保険のリストラ・削減はもうするな!!
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以前ニュース番組で、ある大手量販電器店2つが取材

されていた。

その2店は隣接していて、お客を常に取り合っている。

勝負する部分は・・・


「価格」。



番組の中では・・・


ある日、片方の店の店長が、ライバル店を見に行くと

同じ電化製品が1,000円安く売られているを発見!!


すぐに自分の店に帰って、今度は1,200円安する。


それを見たもう1店は負けずに1,500円安くする

というような熾烈な価格競争の現場が映し出されていた。


これを見た私は

「保険は値引きがないから、こんな競争をしないで済む。

 よかった!!!」

と感じたことをよく覚えている。



しかし

確かに我々が販売している保険は、定価から値引くことは

できないのだが・・・



私は知らず知らずのうちに


全く自分では気づかないうちに


先程の大手電器店と同じように


「価格」で勝負するようになっていたことに気づいたのだ。




もちろん「私の扱う保険の方が安いですよ!!」と言って

売っているわけではない。


そうではなくて

以前の私がお客様によく言った



「保険のリストラをしましょう」

「無駄な保険を削減しましょう」



という言葉こそが、何を隠そう諸悪の根源だということに

気づいたのだ!!


リストラとか削減とかムダとか言うと聞こえはいいかも

しれないが


私が言っていたトークはこう言っているのと同じなのだ。


「今より安くなります」

「現在、入っている保険より安くなったら、入ってね」


電器店の場合も・・保険も・・・そしてすべての業種に

いえることかもしれないが


安売り競争は


利益を生まない

つまり

儲からない。


それに安売りは、頭を使わない、誰でもできる販売方法なので

あなたが安売りに成功したとして

あなたを超える安売りをする人がまた現れる可能性があるのだ。




保険でいえば

我々の実入り・・・つまりコミッションは少ないし

それでいて

ずっと長く保険契約を続けてもらいにくくなる。


これらは我々保険営業パーソンにとっては決して喜ばしい

ことではない。




ではどうすればいいのか?

何をすればいいのか?



今すぐ、「価格」で勝負するセールス方法を変えるべきでは

ないだろうか?


「リストラ」「削減」を禁句とすべき。


安易な価格を全面にだした営業スタイルではなくて・・


「ニードールス」にあなたの営業を変えればいいだけだ。



ニードセールス・・・一度や二度はおそらく聞いたことが

あるかもしれない。


ごくごく簡単に一言で表すと


顧客のニーズにあったセールス手法のことだ!!!



「そんなの当たり前」
「わかっているよ」

客の希望にあった商品は提供しているつもりだ!!と

思われた方はちょっと待ってほしい。



言葉で表すと一言で簡単になってしまうが、このニードセールスは

特に生命保険の営業現場で使うのは、少々難しいのだ。


難しい一番の理由は・・・


そもそも客が生命保険に関する自分のニーズに自分自身で

気づいていないケースがほとんどとうこと。


想像してほしい。

欲しい車なら、どこのメーカーで、色は何で、大きさは何で

車種は何々と・・・客はこちらは頼まなくても、ニーズを

持っている。




一方、生命保険はどうか?




そもそも万が一・・・自分が死んだり病気になったりする

ことを好んで考える人はいないし、何となく難しいとか

複雑というイメージもある。



だから我々保険営業パーソンはニードセールスをする場合

まず客のニーズを引き出し、それをはっきりさせて

客自身に気づかせなくてはならない。



ここがナント言っても難しい。



しかし安心してほしい。



客が自分のニーズに気づいてからは

欲しい車が決まっている客に車を売るくらい簡単に

生保を販売することができるのだ。


しかも・・・


客のニーズを引き出し、それにあなたが応えていくと

驚くことが起こるのだ!!!


それは


客単価、契約単価がめちゃちゃ上がるのだ!!!


今までは考えられないくらい。


月払い2万円の保険料を払っていた客が

月払い6万円になったりすることは日常茶飯事。


さあ、あなたもこんなセールス手法を身に付けたくはないか?




どうすれば客のニーズを引く出すことができるのか?

どうすればそのニーズを客自身に気づかせることが

できるのか?

ニーズを引き出した後、どんな話をすればいいのか?


などなど・・・ニードセールスのすべてはCDゼミナール

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」の中にある。


なお勘違いしてほしくないのは・・・


この手法は客単価、契約単価を上げるための方法ではない

ことだ。


そうではない。


客のニーズを引き出し、それに応えると・・・結果的に

(嫌でも)(誰でも)単価が上がってしまうということ

なのだ。


そこには

強引なセールスも押しやうまいセールストークもいらない。


あなたは客のニーズに応えていると、びっくりするような

コミッションを手にしてしまうということなのだ。


難しいことではないが

まだまだこの手法をやっている営業パーソンは少ない。




これができれば、銀行窓販やその他のライバルも怖くない。



商品の良し悪しや保険料の少々の差を超越してしまう

営業スタイルなのだ。


さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。


競争が益々厳しくなる保険業界を勝つために

このCDゼミナールへの投資を惜しんではいけない。

CDゼミナール
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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ満載。保険営業の成功の答えがすべてここにある!!

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月払い5万円の保険に喜んで入る月給15万円の客
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1世帯で月払い保険料の総額が3万円よりも5万円

の方がいい。

1件1万円生保契約よりも2万円の方はいい。


これって営業パーソンとしては普通の感覚ではないか。


だから営業では一生懸命、契約単価を上げる努力をした。


そのためにはなるべく終身保険を選んでもらえるように

説明をした。


解約返戻金が貯まるので、掛け捨てではないことを強調

したり、返戻率をアピールしたり、何十年か後の支払総額

を比べたり・・・


とにかく少しでも高い保険料のプランを選んでもらう

ためにがんばった。


しかし・・・結果はいつも同じ。



「いいのはわかるけど、安い方でいいや」



とお客様から答えが返ってくることがほとんどだった。



ある方法を知るまでは・・・



私が大きな間違いを起こしていたのだ。




自分の都合のいい、つまり保険料が大きくなる

もっと言ってしまえば、受け取る手数料が大きくなるような

プランを提案し、それを説得しようとしていた。


これがそもそも間違い!!!



お客様は説得されたがらないし

売り込まれたくない。



説得ではなく、お客様に「欲しい」「必要だ」と思って

いただき、保険をお客様に選んでいただくように

仕向けるのだ!!!






最近、よくある格安うどん店を思い出してほしい。



具が何も入っていないうどんなら、結構おいしいうどんが

100~200円で食べられる。


うどんの具は、並べられているショーケースの中から

各自は選ぶ。


セルフサービスで具のないうどんを手にしてから、レジに

行くまでには、様々な具が並んでいる。


「あれもいいな」「これもいいな」「これもおいしそう」


と選んでいくと


結局、値段は600~700円ぐらいになることが多い。


でもなんとなく楽しいし、満足する。





保険もこれと同じなのだ。


お客様に選ばせることが単価を上げるポイントなのだ!!!





最初から値段が700円のうどんをそれがどんなにおいしくて

お得かを店の人が一生懸命説明していたら、買いたいと思う

だろうか?


仮に買ったとして、満足するだろうか?




まさに私がやっていたころは、これなのだ!!



うどんと違って、保険はお客様が欲しいと思ってもらえないのでは??


と思った方はぜひCDゼミナール「月払15,000円のお客様が
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を聴いもらいたい。




どうすれば、保険を必要だ、欲しいと思ってもらえるのか?

そして

どうすれば、お客様に保険を選んでいただけるのか?


そのノウハウはCDの中にすべてある。



そこには説得はない。

しつこい説明もない。

我々保険営業パーソンのストレスもないのだ!!


そこにあるのは

お客様が必要だと思った保険を必要なだけ選ぶことだけ。



もちろんそうすることで


結果的に


契約単価は上がってしまう。


月収15万円の客が月払い5万円の保険を自ら選んで

満足する奇跡のような出来事が実際に起こるのだ!!!


想像してほしい。


あなたの客単価が3倍になったときのあなたの姿を!!


今と同じ訪問数、今と同じ労力で

こんなことが可能なのだ!!!


迷っている暇はない。

思い切って行動しようではないか。


どうしたら新規のお客を増やせるか?

どうやったら見込み客を作れるのか?


こう考えて努力することももちろん無駄じゃない。


でももう既に、利益はあなたの足元にあるのだ!!


このCDがあなたの営業の起爆材になることを

願っている。
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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ満載。保険営業の成功の答えがすべてここにある!!

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税制変更なんて関係ない法人生保の獲り方
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私の友人に今噂されている税制の変更に怯えている

保険営業パーソンがいる。


彼は某外資系の生命保険をここ数年、法人相手に

結構売っている。


売り方は単純、明快。


節税対策

そして

解約返戻率の高さで勝負している。


もし税制が変われば、自分の契約の解約が殺到する

のではないか??と夜も眠れない日々を過ごしている。



「だから法人生保は難しい・・・」

「やっぱり税制変更が怖い・・・」


という法人生保を敬遠するような声があるかもしれないが

私は恐れることはないと言いたい。


ポイントは法人生保を販売するときの

やり方にあるからだ!!



我々、一般人に税制を変えたり、今の制度維持させたり

ということは普通はできない。


つまり、今回変わると噂される税制がもっと変わるかも

しれない。


おそらく彼は其のたびに、苦しむだろう。


ある法人生保の販売方法を知るまでは・・・・



税制が変わるたびに、一喜一憂しない販売方法があるのだ!!



節税、返戻率を全面に出した

あなたもよく知る

法人生保の販売方法は・・・・・


要するに「得か損か」だけで会社は契約を決めているのだ。


極めて単純。


得だから・・・生命保険を契約する!!


逆に税制などが変わり、会社にとって損になると・・・解約する!!


当たり前のことだ。


だから、この部分を変えればいいだけなのだ!!


単純に損得で法人生保を売ると、非常にリスクが高いのだ。



そうではなく・・・



「会社にとって必要だから・・・」と思わせることが重要だ!!!


損得ではない。

会社にとって、この生命保険契約は契約して続ける必要があると

お客様に思っていただくだけでいい。



ではそう思ってもらうには???



その生保を契約することで、会社の問題点が解決する!!と

お客様に考えてもらうことなのだ。



砂漠でのどが渇いて死にそうな人がいる。

水分を取らなければ命の危険にさらされる。


そんな人に水を売るのは簡単だ。


売る水の成分がどんなにすばらしいか?

売る水の値段がどうか??を説明する必要はない。


これと原理は同じだ。


ただ砂漠でのどが渇いた人に必要とされる水

と生命保険には、大きな違いが1つある。


それは自覚症状があるかどうか??



のどが渇けば、水は誰でも必要になるが

会社の場合、問題点が表面化していない場合が多い。


だからその問題点に気づかない・・・つまり自覚症状がない

ということが多いのだ。


そう、あなたのやることはもうお分かりであろう。



まずは会社の問題点・・・会社が気づいていない問題点を

指摘することから始まる。


その問題点を解決するためには、生命保険が必要!!という

ストーリーを描けばいい。


これで、法人生保も
砂漠の水と同じように簡単に売れると私は確信している。



では問題点って何なのか?

どうやって気づかせればいいのか?

どんな解決策をどうやって提案すればいいのか?


その答えがCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人

の中にすべてある。


このCDを聴けば、見事にその謎、疑問点は晴れるはず。


「会社の問題点を指摘し、その解決策として生命保険を

 使う」

というと、何だか難しいことに聞こえるかもしれない。


しかし、安心してほしい。


会社の問題点


もっと言ってしまえば


最終的には、生保の契約に繋がりそうな問題点は


ある程度パターン化されるし、数も限られる。


このCD「法人向けコンサルティングで稼ぐ人、
稼げない人
」で勉強すれば、多くのパターンは

マスターできるはずなのだ。


さあ、勇気を持って一歩を踏み出そうではないか?


税制の変更を不安に思うセールスとは今日でオサラバだ!!


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ満載。保険営業の増収の答えがすべてここにある!

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FP資格を今すぐ捨てよう。
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「FPの資格を取って、保険だけではなく、金融や税金の

知識を増やして保険営業をすれば絶対にうまくいく!」


「FP資格を活用して、保険料の削減コンサルティングを

すれば、契約は増えて、紹介ももらえる」


私はこんなことを考え、一生懸命FPを勉強して

資格を取った。


実は私が資格を取ったのは、誰よりも早い。

まだ保険会社がFPを取るように薦める前。

だから私は独自でナント学費を25万円払って勉強したのだ。




では結果はどうだったか?



名刺にFPと書けるので、お客様からの信用は上がったかも

しれない。


でもそれ以上の目に見える成果は残念ながらでなかったのだ。



あなたはFP資格を取って何かが変わっただろうか??




なぜ、成果がでないか?



別にFP資格が悪いわけでもない、取ることも今でもムダ

ではないと思っている。


ただ


いつしか我々保険営業パーソンの認識が


FP=コンサルティング=保険料削減


となってしまったことに最大の問題があるのだ!!!





保険料を安くすること=お客様が本当に望んでいるニーズ


とは限らないのだ!!


逆に

保険料を安くなったお客様が、本当に望んでいるニーズを

満たされたなら

「紹介」が簡単にでるはずだ。


あなたが本当においしいと思ったラーメン店は人に話したく

なるのと同じで・・・



私は確信している。


必ずしも


安くする=満足


ではないことを!!!



重要なことは、お客様が本当にニーズを察知し

それを満たすような提案をすることなのだ。


ではそうすればニーズを掴むことができるのか?

ニーズを満たす提案とはどんなものなのか?




その答えはすべてCDゼミナール

月払15,000円のお客様が喜んで50,000円以上を払う!
究極の単価アップ営業術
~こうすればあなたの営業が変わる!人生が変わる!~


の中にある。



このノウハウをゲットすると恐ろしいことが

起こることをあなたは実感するであろう。




ニーズを満たす保険営業スタイルが・・・


→お客様の満足を生み

→結果的に保険料の単価がアップし

→最終的に紹介を得ることができる



いかがだろうか?


満足

単価アップ

紹介


保険営業パーソンの欲しいものすべてではないか??


さあ、勇気を持って一歩を踏み出そうではないか。


単なる保険料を削減するためだけの

FP資格は捨ててしまおう。


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社長が自分から退職金を貯めたいと言い出す日
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運動とは無縁で、好きなものを好きなだけ食べて

お酒とたばこも飲む私の友人がいる。


高校時代の体重はナント56kgだったのだが

現在95kg。


奥様や家族が痩せるように再三忠告、注意していたが

全く聞く耳を持たなかった。


そんな彼が

ナント最近、たばこを止め、お酒を控え


今流行りの「ビリーズキャンプ」を使い

ダイエットに取り組んでいるという。



痩せることに興味がなく、運動嫌いの彼が

なぜ急に心入れ替えたのか?



実は、久々に受けた健康診断で

血糖値やそのたの数値が非常に高いことが判明したという。



それで彼は自分でやる気になったのだ!!!




これってよくある話だと思わないだろうか???

人にどんなに言われても不摂生を繰り返していた人が

健康診断の悪い結果を見て・・・変わる!!!




実は退職金コンサルティングも同じなのだ!!



私が生保の退職金プランを社長に何度も何度も提案し続けて

いたのは


太った人に

「この器具で痩せましょう」

「この薬で痩せましょう」

「この運動で痩せましょう」


とダイエット器具や食品を売り込んでいるのと全く同じ。



その食品や器具が

どんなに優れていても

どんなに効果があっても

たとえどんなに安くても


太った人は買わないのだ。


本人が「太っているのはやばい!!!」ということに

気づくまでは・・・


冒頭紹介した私の友人は、健康診断でそれに気づいたのだ。


つまり退職金コンサルで大事なことは

退職金をどうやって貯めるか??

ではないのだ。




会社に

社長に


自分の会社の退職金には問題ありだ!と気づいてもらうことが


最高に重要なことなのだ!!


これを気づかせる前にみんな貯め方の提案をする。


保険営業パーソンも

銀行も

証券も・・・


あなたのやることはもうお分かりのはず。


保険の退職金プランを作って話を聞いてもらうことではない。


会社の退職金に関する健康診断をすることなのだ!!!


では具体的には健康診断はどうすればいいのか?

どんなアプローチをすればいいのか?

どんなトークを使えばいいのか?


その答えはすべてCDゼミナール
退職金コンサルで、1億円稼げる方法
~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~

の中にある。



今すぐ行動しよう。


あなたは、太っていることがやばい!と気づいていない人に

ダイエット食品のメリットを一生懸命繰り返し説明して

いませんか?



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詳しくわりやすい説明と資料をやめよ!!
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「お客様は詳しくわかりやすい説明を求めてる!」

「ろくに説明も受けないで保険に加入している
 場合も多いからこそ、詳しい商品説明が不可欠。」

「だからできるだけわかりやすい、図や表を多用した
 設計書や提案書を使ってプレゼンすればお客様は
 喜ぶ!」


私はこう信じてやまなかった。

だから、どんなお客様に対しても、心と時間をかけて

同じように、きっちり説明・プレゼンすることが

保険営業パーソンの役目であり


そうすることで


契約も獲れる!!と考えていた。




ある大きな過ちに気づくまでは・・・・・




詳しい説明、わかりやすい資料・・決して悪くない。


しかしそれを好む客とそうでない客が存在するのだ!!



あなたも自分の営業活動を思い出してほしい。



保険の内容、解約返戻金や保険料まで細かくきっちり

検討に検討を重ね、慎重に契約を決めるタイプと



「あなたを信じて契約をします!!」というように

保険の内容や保険料よりも営業パーソンであるあなたを

信じて契約するタイプが存在しないだろうか???




大切なことは、”あなたがいいと思った方法ややり方”が

すべてのお客様に受け入れられるとは限らないと認識する

ことだ!!




野球が好きな人もいれば


アニメが好きな人もいる。


それと全く同じなのだ。


私はサッカーが好きだから・・・といって、あなたはサッカー

日本代表のことを詳しく話したら



野球が好きなお客はどう感じるだろうか?

アニメが好きなお客はどんな気分になるだろうか?




保険の営業パーソンがしなきゃいけないことは

自分がいいと思う説明や自分が満足する資料を使うことではない。


お客様がいいと思う説明をして

お客様が満足する資料を使うことなのだ。


そのためには

まずお客様がどんなタイプなのか?

どんな好みがあるのか?を判断しなくてはいけない。



そして、それがわかったら、そのタイプに合う

保険営業スタイルをしなければならない。


そのすべてを説明したものが

DVDゼミナール
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だ。


もちろん一人としてお客様は同じ人間はいないのだから

タイプも無限に存在するのかもしれないが・・・


実はある程度のタイプに分類することができるのだ。


そのタイプの分類の仕方、またタイプごとの営業方法をDVDでは

説明している。



もちろん、学問を学ぶためのDVDでなく

最終的には契約を獲ることが目的であるから

タイプごとの実践的なテクニックや営業トークも紹介している。




お客様ごとにトークを変える

お客様ごとに営業スタイルを変える

お客様ごとに提案書を変える


トップセールスパーソンはこうしているのだ!!


最後に既に契約をいただいているあなたのお客様のタイプを頭に

浮かべてほしい。


もしも似たようなタイプに方が多い場合は、非常に注意が必要だ!!

あなたの営業スタイルに合ったお客様しかいないという裏返しなの

だから。


さあ、今すぐ、新しい営業スタイルの第一歩を踏み出そうでは

ないか!!


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社長の本当に聞きたい話でライバルと差別化する方法
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社長がまだ気づいていない会社の問題点を指摘し

その解決策の手段として生命保険を提案する!!

これが法人契約獲得の王道だと私は考えている。


まさに正攻法。


ただ強力な実力のライバルや

社長との強いコネクションを持った競争相手

メインバンクなどの金融機関

会社の経営まで知り尽くした税理士など士業・・・

が現れたとき、正攻法だけだと心もとない。



そこで持っていれば安心なのが・・・

奇策とも言える奥の手。



私がピンチのとき使っていたのが「金融情報」だ。




金融といっても銀行や証券の方が持っている

情報では何の意味もない。


彼らの知らない・・・彼らが得意としない

または彼らが売っても自分の成績にならないような

商品など情報を提供するのだ。



決して高度な難しい情報はいらない。


要は「どうすれば社長個人のお金を増やすことが出来るか?」

という情報提供だけでいい。


何かを売ったりする必要はないし、そのリスクを犯す意味も

ない。



会社の経営も大事だが、やはり自分の財産も大切なのは

皆共通!!!


あくまで私の経験上の話だが、この手の金融情報を社長に

持っていって「忙しいからあとで・・」といわれた記憶は

ほとんどない。





私がよく使っていたの情報は2つ。


1つは海外の銀行やオフショアの情報。

私自身が小額であるが、投資していたため、その情報

を詳しく掴むことができた。


まだまだ知られていない情報も多く、おそらく今でも

強力な武器になるのではないか。




それからもう1つは、ファンドの情報。



どこの金融機関で販売しているような投資信託の情報

では意味がない。


世間ではまだ知られていない、ニッチで将来性が感じ

られるファンドの情報を提供するのだ。


しつこいようだが、自分が売る必要はない。


情報提供のみで十分差別化はできるのだ。




例えば「ラブホテルファンド」



単なるラブホテルのパンフや説明書を持って

「社長、このファンドはおもしろいですよ」

「このファンドは伸びそうです」

というだけではもったいない。



自分なりの意見を付け加えることで、社長の目の色が

変わるもの。



「社長、このファンドは収益率の高いラブホテルに投資

をしてリターンを得るだけではなく、もっと大きな意味が

あると私は思います。


今までの日本の投資スタイル多くは、会社に投資するもの

でした。会社の株式を買うなんていうのは、その典型です。


でもよく考えてみると、同じ会社でも儲かっている事業と

そうでない事業が存在することが多いはずです。


だったら「会社」ごとではなく、「事業」ごとに投資が

できてもいいんじゃないか??


そんな発想から生まれたのがこのラブホテルファンドのような
「事業投資型ファンド」です。


今後はこんなスタイルの投資方法が増えてくると思いますし

逆に企業がお金を調達するときにもこの方法が使えるかも

しれません・・・」



という感じで・・・言うと・・・全く興味がない社長は少なかった

と記憶している。(あくまで私の経験上の話しだが・・)


ちなみに今ならこのラブホテルファンドの資料が無料でもらえる。



「事業」に投資するラブホテルファンドの無料資料はこちら

(クリックするとブログが表示されます。一番上のバナーかリン
クされている「ラブホに投資?」の部分をクリックしてください。
ラブホテルファンドの説明のページに飛びます)


(詳しくわかりやすい資料とDVDが送られてくるので
 投資や金融に詳しくない人でも一通り目を通せば、説明できる
 程度には必ず理解できるでしょう)




多方面からの売り込みはあっても

本当に社長が知りたい情報はなかなか得られていないというのが

現状であろう。


「あいつはいいことを教えてくれる!」と思われたら、もう鬼に

金棒!!


条件が少々悪くても、契約をいただけた経験はたくさんあるし


契約を獲ったあとの契約防衛にもなる。



まずはあなたが武器とする情報を集めることから第一歩を

踏み出したらどうだろうか?


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銀行窓販解禁でも一人勝ちできる分野とは?
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日本では少子高齢化・・・これは営業パーソンなら

誰もがみんな承知の厳然たる事実と言っていいのではないか。


子供が少なくて、高齢者が多い。

そしてお金をたくさん持っているのは、主に高齢者。

こちらの事実も皆知っている。


高齢者が多く

そして

お金を持っている・・・


200歳まで生きられる手段がでてきていたら、

話は別だが

残念ながら、人はある程度の年齢で亡くなる。


こう考えると、誰がどう見ても・・・「相続」は

今まで以上の件数が発生するし、その対策も確実に

必要となってくるはず。


当然、私も

「相続対策保険を売りまくるぞ!!」

「相続対策保険を売るチャンス!!」と考えた。


しかし・・・


当初、結果は惨憺たるものに終わった。





なぜか??


どう考えてもニーズがあるのになぜ売れなかったか??



それは・・・



相続保険を売り込んでいたからなのだ!!



そう。

自分が亡くなってからの対策をする保険を

「買ってください」の売り込みのスタンスでは売れないのだ。



逆の立場になって考えてほしい。

あなたが高齢者。

営業パーソンが来て

「あなたが亡くなったときの相続税が

 たいへんだから、保険に加入しましょう」

といわれて

「喜んで!!」と答えるだろうか???



「私はまだ死なないよ」

「死ぬなんて縁起でもない」と思うのが当然ではないか。





だから相続対策保険は難しいし、売れている営業パーソンが

非常に少ないのだ。


相続対策保険が難しいと言うと、法律や税金に関して難しい

と思うかもしれないが、実はこの部分のハードルは高くない。

最低限の知識さえあればいいのだ。


障壁となるのは、実は相手の心理・感情。


ではどうすればよいのか??


「売り込み」ではなく相手が

「必要だ!!」
「知りたい」
「話を聞きたい」

と思ってもらえばいい。



あなたは自分の提案を説得する、わかってもらうという

旧来のスタンスを今すぐに捨てるべきなのだ。


相手が知りたい、聞きたい、必要と望んだものを

そのニーズに応えて、あなたが持っていくというスタンスに

なれば、いとも簡単に相続対策保険が獲れるようになるのだ。



では「知りたい、聞きたい、必要だ」と相手に思わせる方法は???


その答えがCDゼミナール
目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり
~難しいといってあきらめていたら、こんなにもったいない
ものはない!~
」の中にすべてあるのだ。



この分野のライバルはまだまだ少ない。

私が聞く限りだが・・・銀行もこの分野に苦戦しているという。




銀行窓販が本格的に解禁されても

まだまだチャンスがある貴重な分野だと私は思う。


ライバルが増える前に・・・

あなたのONLY ONEの武器を手に入れようではないか?



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