2007年10月

ここでは、2007年10月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!


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法人損保でストレート営業はもう通用しない!
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アメリカ大リーグポストシーズンで活躍した

レッドソックスの松坂投手。


もし彼が投げる球種が、ストレート1つだったら

どうだっただろうか?


日本では速球ピッチャーだった彼も大リーグでは

スピードはごく普通。


ストレートを投げてくるとわかっていれば

おそらくバッターは簡単にヒットやホームランを

打てるとは考えられないか?



だから松坂投手はストレートだけではなくて

カーブやスライダーやカットボールを投げる。



バッターが小学生ならいざ知らず・・・


相手がある程度のレベルなら、ストレートの真っ向勝負

だけではなく、タイミングや相手の読みを外す変化球が

不可欠なのだ。


こうしなければ、勝ってはいけないのだ。




これは保険の営業・・・得に法人損保の営業でも同じ。




今時、フリートや賠償責任保険の見積やパンフレットを

持っていって


相手が
「よく持って来てくれた!ちょうど加入を検討していたんだ!」

となるケースは奇跡に近い。



120kmのスピードで、メジャーリーガーにチャレンジする

ようなものかもしれない。



成熟社会、飽和状態・・・こんな言葉が当てはまる世の中だから

こそ、単なるストレートだけの勝負ではなくて、我々は変化球

・・・すなわち、今までにない提案や切り口を考えなくては

ならないのではないか?


法人損保工作の変化球・・・今までにない提案や切り口の

ヒントを一から解説したのが



新CDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~

だ。


自分には損保で法人を攻略するのはムリかもしれない・・

と思った方はちょっと待ってほしい。



やり方次第で十分道は拓けるのだ!!



150kmのスピードボールを投げなくても

小学生並の90kmという球速で10勝以上の成績を

残すメジャーリーガーも実際に存在するのだから・・・



第一は知っているか知らないか

そして

第二にそれを実行するかしないか


自分でも思っても見なかった大きな企業の損保工作は

意外も簡単なのかもしれない。



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法人が今欲しくてたまらない情報で法人損保を獲る!
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もし、あなたの目の前に砂漠で喉がカラカラに渇いていて

倒れそうな人がいたら、あなたは何を売るだろうか?



普通なら、水を売る。


あなたもきっとこう答えるだろう。



その水がどんな成分でどこで取れて、どんなにおいしいか

全く説明しなくても簡単に水は売れる。


しかも普段より少々高い値段であってもいとも簡単に

水は売れてしまうだろう。




全く欲しいと思っていない客

または

自分が欲しいものに気づいていない客

に対して商品やサービスを販売していくというのは

営業パーソンにとって醍醐味であることは間違いない。

これを否定はしない。



しかし、それをする前に、あなたの商品やサービス、情報が

欲しくて欲しくてたまらない人が目の前にいたら、どうだろうか?




間違いなく、先にこんな営業パーソンにとって有難い客に

あなたの商品やサービスを売るに違いない。



そう、砂漠で水がなくて喉がカラカラに渇いている人に

水を売るように・・・




これは実は法人損保工作も同じ。




競争率が高いフリートや賠償責任保険の見積もりを出して

企業を1件1件訪問するのも決して悪くはない。



しかし、一方では


企業・法人が今欲しくて欲しくてたまらないのだが

足らない・手に入らない情報が実際に存在するのだ!!



今社会問題になっていて

それでいて

今後もその問題はますます深刻化することが確実!!


・・・この問題の解決策を

今企業・法人は欲しくて欲しくてたまらないのだ!!



こんな情報をあなたが提供できたら

企業に入り込むことができるだとは思わないか???




しかも、この問題の解決策をあなたが企業・法人に

提供することで、企業・法人を契約者とする損害保険

の契約が獲れるチャンスが大きく大きく広がるとしたら???



これらをやらない手はない。



企業・法人が今欲しくて欲しくては情報とは何なのか?

社会問題にもなっている今後ますます深刻化する問題とは?

その解決策とは?

その情報を武器にどうやって損保の契約に繋げるのか?


などその方法はすべてCDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~

の中にある。


はっきり言おう!!!このノウハウは早い者勝ちだ。

やがて時期が来れば、ライバルはたくさん現れる。


砂漠で水が売れる、儲かると聞けば

水と売る業者はこぞって、砂漠に店を出すように・・・


さあ、迷っている暇はない。


ほんの少しの投資があなたの営業・成果を大きく

変えるのだから。


想像してほしい。


数百人~千人規模の企業・法人から損保契約が獲れたときの

ことを!!!

このノウハウはそれを可能にするのだ。


増収・・・手数料率の低下・・・合併・・・・

すべての問題を一掃する決め手になる可能性もあるのではないか?



今、第一歩を踏み出そうではないか!!!


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今、こうすれば法人損保はザクザク獲れる!!
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個人でスタートした一保険代理店

一営業パーソンが

大きな法人をお客様に持つなんてムリだとずっと

考えていた。


まして

銀行窓販が解禁されれば、ますます法人は工作しくくなる。



さらに生命保険ならまだしも

損害保険に関しては差別化するのは非常に難しく

大きな法人損保契約を上げるなんて夢のまた夢・・・



数人でやっている会社なら、確かに契約者にはちらほらいた。


でも30名以上・・・100名以上

このくらいの規模になると、全く契約が獲れる気がしなかった。


獲ろうともしなかった。



ある方法を知るまでは・・・




ここで想像してもらいたい。



保険料が年々安くなり、しかも手数料率も年々低くなる損保で

100名・・・
いや
500従業員がいる企業から契約が獲れた姿を・・・・・



今年の新規契約の心配がなくなるのでないか?

手数料が下げる不安が払拭されるのではないか?

あなたのストレスがなくなるのではないか?



小さな契約、個人の契約ももちろん大事だが

ある程度の大きさの法人損保契約は、あなたの営業

そしてあなたの人生を大きく変えるに違いない。




では何をどうするればいいのか?



もちろん、あなたがすることは、企業データを調べて

フリートや賠償責任のDMを送ることではない。


残念ながら、こんなやり方では数え切れないほどいる

ライバルに勝つことは非常に難しい。




まだやっている人が非常に少なくて


それでいて企業がとても困っている分野で


あなたは法人に切り込むべきなのだ!!!




単なる売り込むではない。


法人が頭を抱えて悩んでいる問題を解決する

あなたは救世主となれるだろう。


この分野を切り口に法人工作をすれば、ザクザク法人損保契約が

獲れるとともに


あなたの保険営業パーソンとしての

社会的地位は間違いなく、上がる。



決して難しいことではない。


誰もが聞いたことがある分野で

今後ますます必要とされる分野について

あなたは少し勉強すればいいだけだ。


さあ、迷っている暇はない。

詳しくはCDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~

を聴いてほしい。


今まではムリだと考えていた30名~数百名の従業員の会社が

あなたの契約者になる日は近いはずだ。

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保険を獲るために提案は今すぐやめろ!
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社長とは知り合いで、仲良くなったものの

なかなか契約に結びつかない!


何度も飲みに行ったり、遊びに行ったりして

いるのに、思った成果が得られない!!



私はこんな思いをすることが多かったのだ。


あなたには経験はないだろうか?



社長と仲良くなり

保険の提案ができるまでになる。


いいところまではいくのに・・・


なぜか??大きな成果に繋がらない。




「以前から付き合っている保険営業の人が

 いつから・・・」


「取引の関係で保険は変えられない」



という我々にとって非常に悲しい断り文句を

嫌というほど聞いてきた。






社長の要望に応えること!

社長がした質問に少しでも早く答えること!

社長の聞き手に徹すること!!



これが私が法人工作をするときに心がけたことだ。



間違いではない。


いやむしろ正しい。


しかし・・・


これだけでは法人つまり社長から法人契約を獲るのは

難しいのだ!!




星の数ほどいる保険営業パーソンの中なら、あなたが

選ばれる確率は高くないのだ・



では何が必要なのか?





厳しい保険業界の競争を勝ち抜くため

銀行窓販などますます増えるライバルと差別化するためには




言われたことを正確にこなす

質問に確実に答えるだけではなく・・・



あなたから


法人(企業)の問題点を指摘し


その解決策を提案することが絶対に必要なのだ。



保険を獲るために提案するのではなく

問題点を解決するための手段として保険を提案するのだ。





言われたこと、質問したこと、欲しいといわれたことに

対応するのは、言い方は悪いが誰でもできる。



もちろん、それが不要とかムダと言っているわけではない。

それだけでは足らないのだ。




目に見える問題点を解決するのは誰でもできる。



社長も会社の人も気づいていない

問題点に気づかせ、それに対する解決策を提示する・・・


これこそが真のコンサルティングなのだ。




きれいなわかりやすい設計書や提案をPCで行うことや

数社の比較を行うことがコンサルティングではない。





いかがだろうか?



問題点を指摘しその解決策を提案する・・・

真のコンサルティングができると社長の反応は間違いなく

180度変わる。



今までは

「提案させてください」

「一度話をさせていただく、時間を作ってください」


とあなたが社長にお願いしていたことが全く逆になるのだ。



「それについて提案してください」

「それについて話を聞かせてください」


と社長があなたにお願いするようになるのだ。




社長にお願いされる・・・

そしてあなたは提案する・・・


この後の結果は説明する必要もないだろう。




売り込みなのか!

お願いされるのか!


あなたならどちらを選ぶだろうか????




社長も気づいていない具体的な法人の問題点とは
何なのか?

どう言えば、社長からお願いされるのか?

どんな提案をしてどんな契約が獲れるのか?


そのすべてはCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~

の中にある。



もうお願いするのはやめよう。


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クロージングや押しが不要な自動的生保成約術
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「何でだよ?????」

「どこをどのように検討するのか??」



生保営業でクロージングの後

お客様のあの恐ろしい、聞きたくもない一言を

聞いた後、私はいつもこう思っていた。



私を悩ませ、苦しめたお客の一言とは・・・




「検討します」





自分ではうまい説明(プレゼン)ができた!!

提案書もわかりやすい!!

保険料だって高くない!!

今お客が入っている保険よりもずっと条件がいい!!



こんな自信があった時は、「検討します」という言葉を

なお一層私を苦しめたものだ。



私の説明にお客様はウン、ウンうなずいて聞いてくれたのに

なぜ???



もちろん”検討したい部分はどこなのか?”も聞くが・・・



はっきりとした答えが返ってこない場合がほとんど!!



だから「検討します」という言葉を聞いたときは

引き下がるしかなかった。




後日、電話をしてみると・・・


やっぱり「検討中!!」という場合が多く


結局、契約にならない。




「検討します」といわれて、それを応酬話法で切り返す

しかないのか??


「検討します」と言われないくらい

押しが強いクロージングをしないといけないのか?




私は悩み苦しみながら営業を続けたのだ!!





ある大きな間違いに気づくは・・・





お客様がよく言う一言

「検討します」の意味を考えてほしい。



普通に考えれば・・・

「今加入している保険や他社の保険といろいろ
 比べたい、比較したい」


ということになる。


しかし

ほとんどの場合は、そうではないのだ!!!




「検討します」=「あなたの話を100%理解していません」



ということなのだ!



保険のプロである我々が提案するプランなのだから

提案する我々自身は100%、そのよさ、すばらしさを

理解している。



一方、お客様はどうだろうか?



あなたがいい説明をしたと考えても、お客様の理解度は

低い場合があるのだ。



ここが問題。


これが「検討します」の言葉の真意なのだ!!!




だから私が悩んだようにクロージングを変えても

押しを強くしても結果は同じなのだ。




計算問題を間違えた小学生に「答え」だけ見て

何でできないのか?を怒っても一生その子は

計算ができるようにならない。


計算の途中を見て、どこが間違っているのかを

指摘しなければならない。




保険の営業も全く同じ。



出口であるクロージングだけを変えても決して

保険を獲れるようにはならないのだ!!!


我々の保険に対して

提案内容に対しての



お客様の理解度を上げなければ・・・



ではどうすればお客様の理解度を上げることができるのか?

どこに注意すればいいのか?

何をすればいいのか?


その答えはすべてCDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法~

の中にある


決して高度なことでも、難しいことでもない。

営業のある部分を少し変えるだけで、結果は劇的に変わるのだ。


これをマスターすれば

お客様の「検討します」という言葉を聞かなくて済むし


何より

驚くほど

あなたの成約率が上がるに違いない。


10件提案して、2件契約になった人が


10件提案して、6件契約になった姿を想像してほしい。


売上・手数料が3倍になることは言うまでもないが


それ以上に


精神的余裕と

時間的余裕ができるとは思わないか?



経済的に豊かになるだけではなく

あなたの生活いや人生を豊かにするきっかけが

このCDゼミナール
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にはあると私は考えている。


さあ、今日からスタートしようではないか。



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なぜお客様は生保の話を聞きたくないのか?
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「今のところ結構です」


「今時間がないから・・・」


「私の保険は大丈夫だから!」


こんなお客様の応えを何度、いや何百回、聞いただろうか???




生保を獲らなくちゃならないのはよくわかっている。

だからとにかくお客様に話をしなくてはいけない

こともわかっている。



しかし・・・現実は厳しく、生命保険の話を

切り出すと、さっきの答えが返ってくることが多かった。




「生命保険」と聞いた瞬間に断る客

とにかく知り合いでやっているの一点張りの客

あきらかに嫌な顔をする客


こんなお客様も少なくはなかった。



話しさえ聞いてもらえれば、ある程度契約が獲れる自信は

あった。


しかし時間を取って、生命保険の話を聞いてもらうように

するのは、思ったより難しいもの。


そう簡単にはいかない。




もちろん自分なりの工夫もした。



「生命保険に入ってください。」と言って

「待ってました!!」なんて客はまずいないのだから・・・



「生命保険の見直しをしませんか?」


「先日のお客様は60歳以降の入院保障が全く無くなること

 に気づいてなかったのですが、○○様は大丈夫ですか?」



など生命保険の話をするきっかけとなるトークを

ずいぶん自分で考え、それを営業で試してきた。



もちろん、話を聞いてもらえるときはあるし

それで契約になることもある。



しかし、自分の思ったような契約が上がらない

話を聞いてくれる人が増えないということが長く続いたのだ。




嫌な断り方をされると

だんだん気分が落ち込む。

やる気もなくなる。

保険のことを話すのが怖くなる。




しかし、あきらめずに必死に


「お客様はどうすれば話を聞いてもらえるのか?」


を考え続けたのだ。





ある大きな間違いに気づくまでは・・・





このトークを使えば


この話をすれば


すべてのお客様が話しを喜んで聞いてくれる

スキルなんてこの世には存在しないのだ。



あるお客様は関心を持ってくれた話でも

別のお客様は関心を持たないこともある。



そう大事なことは

斬新なトークを考えることでも

気の利いた言い回しに頭を悩ますことでもない。




今、話そうとするお客様がどんなことを望んでいて

どんなことに喜んで、どんなことに関心があるのか?

を見極めて


それに合った話、トークを選ぶことなのだ!!!





あなたがピッチャーなら


ストレートが得意でストレートを待ち構えている

巨人の高橋由伸選手にストレートを投げては打たれて

しまうのだ。

フォークボールを選ばなくてはいけない。



どんなバッターがきても

どんな場面でも


投げる球がストレートなら、バッターを抑えるのは

難しいと思わないだろうか??





実は保険営業も同じ。



ストレートの速さを磨いたり

カーブの鋭さを練習したりすること・・・


つまり


トークを磨いたり

知識をつけたりすることは


実はもうあなたには十分なのかもしれない。




必要なのは、対戦相手によって投げるボールを選ぶこと


・・・つまりお客様のタイプによって、話すこと、言い方を

変えること!!!




お客様によって何をどう変えればいいのか?


そもそもお客様のタイプとはどういうことなのか?



この答えはすべてDVDゼミナール
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このDVDを見て、大きく成果を出された、ある保険代理店の

方はこう言う。

「相手(お客様)によって、話し方やトーク、提案の仕方、クロー

 ジングなどを変えるなんてことは、今まで全くありませんでした。

 でも今は違います。

 DVDではお客様のタイプの見分け方から、タイプごとの営業

 方法までわかりやすく解説してあり、とても参考になりました」




また同じく別の生保営業員の方は


「自分の今までのやり方が間違っていることがわかりました。

 お客様のタイプによってアプローチのトークを変えただけで

 話を聞いていただける確率が高くなりました。」


と言う。



またある女性営業の方は

「タイプごとの営業スタイルを理解できたので、以前のように

 無理矢理クロージングすることがなくなりました。

 待ったほうがいいタイプはあせらず、じっくり待つという

 方法に切り替えたところ、以前とは比べものにならない

 くらい成約率があがりました。」



いかがだろうか?


このDVDをよいきっかけにしてみてはどうだろうか?

小さな投資があなたの営業を大きく変えて

今までは考えられなった結果と喜びをえることができるようになると

私は確信している。


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今からでも退職金コンサルで十分稼げる理由
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ちょっと想像してほしい。



あなたの目の前に800リットルの水が入る大きな

容器がある。


この容器には水が溜められいて、それを800人で

分けることになっている。


800人が順番に、一人一人、容器から水をすく

っていく。


800リットルの水を800人で分けるのだから

一人1リットル。




1番から順々に水をすくっていくと・・・

401番目があることに気づいたのだ。




自分が401番目だから・・・本来なら水が半分

残っていなければならない。


しかし、実際は水は、残り100リットルしか

残っていないのだ!!


つまりこのまま一人1リットルの水をすくい続けると

501番目以降の人は、全く水が行き渡らないことに

なる。



ここで考えて欲しい。



この事実に気づいた401番目の人は「この事実」を

自分の後の順番の人に明らかにするだろうか???



どうだろうか?




もし、残りの水が100リットルということをみんなに

知らせたら・・・


きっとこんな話になるだろう。



一人1リットルでは501番目以降の人に水が渡らないので

401番目の人からは250mlずつにしよう!!!



これから水を汲む人のことを考えれば、当然だ!という

考えはもちろんごもっとも!!



しかし・・・



自分の取り分が減る!!



と考えて「黙っておこう」と考える人がいても決して

おかしくはない。



いや・・・


ひょっとしたら、私も黙って、自分の水だけは1リットル

汲んでしまおうと思うかもしれない・・・・





実は


これは退職金の場合も同じなのだ。



会社に貯まっている退職金原資。


その中から、毎年退職する人が、退職金を取っていく。


一人一人順番に水をすくうように・・・・



あと3年で定年退職で退職金がもらえる総務部長が

いたとする。


7~8年後からは、退職金の原資自体が不足することが

わかっていたとしても、わざわざそれを問題にするだろうか?




自分が退職するまでは安心で・・・

もし退職金原資が足らないことがわかれば自分の退職金が

減らされる可能性がある・・・・



普通の人間なら、問題にしたがらない。

水を汲む場合と同じではないか。




これが退職金問題が表面化しない大きな理由なのだ。




裏を返すと

まだまだ退職金コンサルで生保契約が獲れるということ。



ただし

「退職金を貯めましょう」「退職金プランの提案をさせてください」


と言ってもまず無理。



会社が退職金原資が足らないという問題に気づいていないケースが

ほとんどなのだから。


もうおわかりのはずだ。



あなたが今ならすることは、退職金プランの提案ではない。



企業に潜在的に眠っていて表面化していない

退職金に関する問題点をあきらかにすることなのだ。



どうすればいいのか?

どう言えば、話を聞いてもらえるのか?


その答えはすべてCDゼミナール
退職金コンサルで、1億円稼げる方法
~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~


の中にある。


会社・企業の退職金に関しての問題点が表面化したら

話は驚くほど早い。



水が足らない場合と同じだからだ。


一人一人の水を減らすか(もしくは配るのをやめてしまう)

みんなに水が行き渡るように、水を別のところから持ってくる

しか普通はないからだ。



要するに


退職金の場合で言えば


今の制度を止める(401Kなど別の制度にするか退職金制度自体を

止めてしまうか)


みんなに行き渡るように、退職金の原資を貯める


二つに一つなのだ。


退職金コンサルなんて古い!!と言う人がいるかもしれなが

私はまだまだこれからチャンスありと確信している。


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傾向と対策で生保契約は激増する
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知識があって、よく勉強もする友人がいた。

しかし彼は入試に合格することはとうとうなかった。


なぜか?


彼の勉強の大半は英単語や漢字を覚えることに

費やされていたからだ。


英単語と漢字は見事なくらい知っている。

しかしテストになると全く点数が取れない。


彼に足りなかったのは「傾向と対策」。


試験にはどんな問題がでるのかという傾向を把握し

それの対策をたてる。


こうすれば彼は合格していたに違いない。




学校の中間テストや期末テストのとき

全くテスト範囲でない部分(分野)を勉強するだろうか?


きっとあなたじは先生が決めたテスト範囲の部分を

勉強したのではないか?


これが、まさに「傾向と対策」



実は保険の営業もこの「傾向と対策」が重要なのだ。


営業トーク

商品知識

周辺知識

ももちろん重要だ。

いらなくていいというわけではない。

単語や漢字を勉強するのが大切だということと同じように。



しかしこれに加えて「傾向と対策」がなければ

自分が思ったように保険契約を獲ることはできないのだ。



傾向・・・お客様のタイプ、

対策・・・お客様のタイプにあった営業手法




細かい部分まで説明してほしい人に

「私にすべてお任せください」と言ってろくな説明を

しなければ契約にはならない確率が高い。


逆に

「あなたに任せるよ」と言って細かいことが嫌いな人に

解約返戻金がいくらになるか1年目から全部説明していたら

不快に思われてしまうだろう。



大切なことはお客様のタイプを見極め

お客様ごとに営業スタイルを変えること!!!



どんなお客様にも同じ説明、同じ提案書では

契約の確率が低くなるといわざるを得ない。


野球の選手でも

バットをタダ振ったり

トレーニングをするだけでは決して打てるようにならない。


打てるバッターは皆

相手ピッチャーがどんな球をどんな配球で投げて

くるのかを研究しているのだ。



保険営業も同じ。


ではお客様のタイプを見極めるのにはどうしたらいいのか?

タイプはどのくらいの種類があるのか?

それに合わせた営業スタイル、提案方法、クロージングは

どう変えたらいいのか?


答えはすべてDVDゼミナール
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楽天監督の野村氏は著書の中でこう語った。


「本来であれば、自分は打率2割5分程度の選手だ。

 それではなぜ3割を打てたかというと、それは相手

 を研究したからだ。」




あなたの力はもう十分なのだ!!!


知識もトークも・・・

足らないの「相手」・・・つまりお客様のタイプを知る

ことなのだ!!!



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銀行窓販も怖くない!最強の保険代理店経営術
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プロ野球・セントラルリーグの優勝が巨人に決まった。


優勝の大きな要因のひとつに谷選手の加入が挙げられる

と私は考える。


今までの巨人はとにかくホームランバッターばかりを

並べただけだったような気がする。


それがチームバッティングやバント、右打ち、ヒット

エンドラン・・・何でもできる谷選手が加わって

一人一人がうまく繋がり、まさに「打線」として機能

したのではないか。



野球はホームランバッターだけでも勝てない。

逆にバンドばかりする選手ばかりでも勝てない。



小技と大技がバランスよく存在して最強になる。

結果的に優勝できるのであろう。




これは野球だけではなく



「保険」

「代理店経営」も全く同じことが言える。



代理店経営での小技というと・・・損保の個人契約などを

コツコツ獲るということであろう。


大技というと・・・法人向けの生保ではないか。



特に大技・・・法人向け生保が、今後厳しい競争を勝ち抜いて

いくための大きな鍵となる思えてならない。



比較的小さな契約・・・自動車保険や火災保険を地道に

獲っていくことが得意な人がこの業界は本当に多い。



何を隠そう、この私も保険営業を始めて5、6年経つまでは

個人顧客専門と言ってもいいくらいだったのだ。



これがいけないということではない。



得意な分野は今までどおり続けていけばいい。



しかし想像してほしい。



小さな契約をコツコツ集め

継続的に確実に入ってくる損保など手数料に加えて



毎年、1回でも2回でもいい・・・

保険料が数百万円、場合によっては数千万円の法人生命保険契約が

コンスタントに獲れたら、あなたの代理店経営はどうなるだろうか?



淘汰におびえることがあるだろうか?

銀行の窓販が怖いだろうか?

収益的にも安心にはならないだろうか?




いきなり野球をやったことがないホームランを打つことは難しい。



それと同じで保険営業を始めたばかりの人はなかなかすぐに

大きな法人生保を獲得することは難しい。



しかしもしあなたは、既に損保などの個人の契約を既に

獲得しているならば、法人生保の獲得もそれほど困難ではない。



ヒットを打つのが得意な谷選手が年間10本程度のホームランを

打てるのと同じように・・・




ただ1つ問題があるとするなら「やり方」を知っているかどうか。



偶然、法人生保が獲れることはあるかもしれないが

偶然は続かない。


偶然ではなく、必然にする法人生保の獲り方があるのだ。



その「やり方」を知っているか、知らないか・・・

差はたったそれだけなのだ。



あなたは今までに法人生保獲得の「やり方」を習った
ことがあるだろうか?



私は提案の仕方は習った。


儲かっている会社には○○プラン

退職金を貯めるには△△プランというように。



これは「世界の王さんが使ったものと同じタイプのバット
を使いなさい」と

ホームランんを打ちたい人に教えているようなものだ。




道具の問題ではない。

もっと具体的な「やり方」でなければ、全く意味がない。


その「やり方」は難しくもない。

高度な知識や技術もいらない。


誰でも明日からすぐにできる「やり方」なのだ。



その「やり方」を解説したものがCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~ 


だ。



銀行窓販解禁で法人の契約は獲れなくなる???



恐れる必要は全くない。


いろんなところが保険の話をするからこそ

差別化できるとは思わないか?



荒野にポツンと1件だけ店があっても決して流行らない。

ライバルの店がたくさんあるからこそ、人が集まり

店の勝ち負け、優劣がはっきりするのだ。


ライバルと同じ「やり方」「売り方」をしていては

ダメだ。


今までどおり!!から脱却して

一歩を踏み出してはみないか??


あなたのほんのわずかな勇気が、あなたの代理店経営を

劇的に変化させるはず。



銀行窓販には負けない

いや

並み居るライバルを圧倒する「やり方」は

CDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~ 

の中にすべてある。



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アフターフォロー一切なしの生保営業で紹介が連鎖する秘訣
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訪問先のご夫婦が生まれたばかりの赤ちゃんに気を取られ

ている間、営業マンが、ほっとかれている上の子供を暖かく

相手をするという某保険会社のCMを見たことがあるだろうか?


また同じ会社のCMで

お客様(おそらくは契約者)のお母さんが入居を検討して

いる老人ホームの写真を出張のついでに撮って渡すという

内容のものもある。



いずれのCMも保険の営業パーソンは単に保険だけを売る

のではなくて、それ以外の部分でもちゃんと気を遣いますよ!

アフターフォローもしっかりやりますよ!ということが

言いたいのではないかと私は思う。


このCM以外でも大手生保の外務員が契約後に保障内容

などを確認するために訪問するという内容のものが今

盛んにオンエアされている。




「保険は契約してからが本当の始まり」

「アフターフォローでお客様の満足度は決まる」



まさにこんな保険業界の常識を如実に表したCMであろう。



もちろん私もこの常識を随分長い間信じてきた。



保険会社に入社した時は、上司から保険営業パーソンは

「よろずや」になれ!!と言われ、忠実にそれになろうと

努力した。




用事がなくても訪問したこともあった。

お客様が車が買いたいといえばディーラーを紹介した。

家が欲しいといえば、信頼できる住宅営業の人を紹介した。

お見合い相手も探したこともあるし

身の上相談にのったこともあった。




これもそれもすべては、


お客様に気に入られ・・・

契約を長く続けてもらい・・・

場合によっては別の契約をしてもらい・・

そして

紹介してもらうということを期待して行ったものだった。




しかし私の考えが間違っていることがわかったのだ!!





別にアフターフォローしたり、気を遣うこと自体が悪い

わけではない。


親切にして嫌がる人はいないし、こちらも人のために

動いて嫌な気分にはならない。



フォローは悪くない。



最大の過ちは


アフターフォローで満足度を上げようと考えていること!!




満足度を上げるのは、アフターフォローではなくて


保険の営業の現場

もっと細かく言えば

「プレゼンテーション」でなければならない


ということに気づかされたのだ。



逆に言うと、私の場合


プレゼンで満足度が上げられなった分を


アフターフォローで

補おうとしていたとも言える。



すべての鍵はプレゼンにある。


ここでお客様の満足度が、最高潮なれば確実に

契約をしてもらえる。


また黙っていても紹介ももらえる。




そして何より、無用なアフターフォローが必要なくなるのだ。



年1、2回のはがきを送る程度のフォローだけで

紹介の連鎖は続くという・・・奇跡的な話も全く夢でなくなる。




では一体プレゼンで満足度を上げることとはどんなことなのか?

どうすれば満足度を上げることができるのか?

どんな話をしてどんな資料を使えばいいのか?


その答えはすべてDVDゼミナール
「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術

の中にある。



アフターフォロー・・・

しつこいようだが決して悪いことではない。


しかしそれに掛ける時間が最低限で済んで、今までフォローに

あてていた時間で新規の顧客にあったり、全く別の工作をしたり

人脈形成のために使えたら・・・・



あなたの保険営業は変わる!!!と考えられないだろうか??


わずかなDVDへの投資が、あなたの考えを変えて

結果的に大きなリターンとなって戻ってくると私は確信している。



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銀行窓販に圧勝する法人生保獲得術
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目前に迫る銀行窓販の本格的解禁。


言い方は悪いが、既に行っている年金保険などの販売で

「保険のおいしさ」の味を知った銀行はかなり力を

入れてくるのではないか。


噂によると、保険会社出身の営業パーソンを数多く

揃え、一気に攻勢に出るという。


解禁以降、新規の客の取り合いになることはもちろんの

こと、ひょっとしたら、今のあなたの既契約者の所に

銀行の営業パーソンが訪れても全く不思議ではない。




特に法人保険の分野では競争が激化するであろう。



銀行の持つ豊富な顧客数、顧客情報は一営業パーソンでは

到底太刀打ちできるものではない。



また企業に「融資」を行う銀行は、どうしても強い

影響力を持つことを否めない。



このような状況の中で、情報と人材と資本力を持った相手と


我々保険営業パーソンはどう戦ったらよいのか?




私は真正面からの力と力のぶつかり合いは避けたほうが

賢明のように思える。



メジャーリガーで160km以上の球を投げるピッチャー

にまともに臨んでも勝ち目はない。


これと同じ。


スピードボールを打つ練習をするのも悪くはないが

松井やイチローのレベルになるには気の遠くなる

ような時間が必要だ。



ならば・・・

バカ正直に野球で勝負する必要はない。



160kmのボールは打てなくても

ひょっとしたら、サッカーなら勝てるかもしれない。


もっと言ってしまえば

スポーツである必要もない。


テレビゲームでも将棋でも剣玉でもいい。




重要なことは相手がやらないもしくは不得意な分野で

あなたがスペシャリストになること。




法人保険を獲得する場合も同じではないか。





では相手がやらない、不得意な分野は??




私はその1つに退職金に関するコンサルティングが挙げ

られると考えている。



「退職金なんて今さら!!」

「今の時点で銀行もやっているよ」



と思った方はちょっと待った!!



銀行は確かに退職金に関するコンサルはやってきたし

解禁後も力をいれてくるはずだ。




しかし、それらはすべて



「退職金をどうやって貯めるか」の「手段」の提案



に過ぎないのである。



これは


太っているにも関わらず全く痩せる気がない人に


痩せる「手段」である健康器具やダイエット食品を

売りつけることに似ている。



「こんなにいい健康器具ですよ~」

「こんなに効果があるダイエット食品です!!」


と売り込んでもなかなか売れない。




本人が痩せないとまずいという自覚がないとダメだし

どのくらい体重がオーバーしているか今の状況が

わからなければ、そもそもダイエットのしようがない。



私なら最初から売りつけない。



まずは健康診断を受けてもらう。



これで標準よりどのくらい体重がオーバーしているか?

太っていることで体にどんなことが起きているか?

太っていることをそのままにしておくとどんなことになってしまうか?


この3つを明確にする。



この3つを本人が自覚すれば、売り込まなくてもダイエット食品や

健康器具は売れる。



いかがだろうか?



退職金コンサルであなたがやることは

きれいな保険の設計書を作って、企業に提案することではない。


この「手段」のみを営業する方法は

銀行や他の保険営業パーソンにやらせておけばいい。


あなたがやらなきゃならないことは


ダイエットのケースと同じで、健康診断をすることなのだ。



そう企業の健康診断、企業財務の健康診断。



これができれば間違いなく、あなたは勝ち残れるだろう。



企業財務の健康診断とは何か?

それははどうやればいいのか?

そこから成果に繋げる方法は?

などなど・・・そのやり方はすべてCDゼミナール
社労士が、退職金コンサルで、1億円稼げる方法
~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~

の中にすべてある。



このノウハウを身に付けたとき、あなたはスペシャリストと

呼ばれ、

銀行窓販解禁後も

いやどんな強敵が現れても

生き残ることができることであろう。



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