2007年11月

ここでは、2007年11月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!

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保険営業はお客様のニーズを無視しろ!!
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お客様のニーズに応える!!


どんな業種でもどんな商売でも当てはまるビジネスの

鉄則のように一般的に考えられている。


お客様のニーズ・希望・要望にサービスや商品を

提供する側が、応えられれば、お客様は満足し

購入してくれる。


確かに間違いじゃない。



ほとんどのビジネスに当てはまると思う。




しかし


保険・・・特に生命保険の営業に関しては

これに属さないと私は考えている。



というのも・・・



そもそも生命保険に関してのニーズを

お客様は気づいていない場合が多いのだ!



お金を貯めて、何とかあの生命保険が欲しい

と思うお客様はまずいない。


あの生命保険に加入することが将来の夢と

いう人も存在しない。




普段は保険のことなんて考えない。

必要だとも感じていない。



万が一の時に役に立つ商品だからこそこんな

ことになるのだ。



そう我々、保険営業パーソンのまず第一の役目は

お客様のニーズに応えるのではなく



お客様が気づいていないニーズに気づかせること

なのだ。



お客様のニーズを喚起することなのだ!!!



ではどうすればニーズを気づかせることができるのか?

どんな話の順番にすればいいのか?

どんなトークを使えばいいのか?


その答えはすべてDVDゼミナール
「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
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の中にある。



ニーズを喚起させれば、どんなことが起こるか

あなたは想像できるだろうか?



自分のニーズに気づいたお客様はまず契約を

してもらえる。


自分が欲しかった車やバックを手に入れたときのように・・・


そして自分のニーズを満たされれば

間違いなく、満足する。



満足すれば

誰かに話したくなる。


おいしいレストランで食事をしたことを人に話したく

なるように・・・


いかがだろうか?


少しの違いで、すべてが好循環に回り始めるのだ。



あなたはそのチャンスがすぐ目の前にある。

手の届くところに・・・


このチャンスをつかむかどうかはあなた次第。


さあ、少しの投資で大きな果実を手にしようではないか。

DVDゼミナール
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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!


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話す順番を変えるだけで生保契約は爆発的に獲れる!!
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少し前になるが私は生存給付金付きがん保険を売り

まくった時期があった。


商品がずば抜けてよかったかの?



実は今ではどの会社でも販売している何の変哲もない

がん保険だ。


内容は他社と同じ、別に新商品でもない。


実を言うと、私はそれまではがん保険を売るのが

あまり得意ではなかったのだ。



なのにどうしてたくさん売ることができたのか?


それは


単に「話す順番を変えただけなのだ!!」



以前の私は




1まずがん保険のことに説明する

2次に生存給付金について付け加える




こんな順番で話していた。


この順番を全く逆にしたのだ!!!!



例えばこんな感じ。




私「自由に使える10万円があったら、

  何に使いますか?」



お客様「そうだな・・最近行ってないから・・・

    家族で温泉旅行に行きたいな!!」



私「それをかなえる商品があります。

  しかもがんの保障付きで」



いかがだろうか。



これはがん保険でなくても、一般の生命保険に

関しても同じなのだ。




あなたが今当たり前だと思っている話を順番を

変えるだけで、今までには考えられないくらい

簡単に生保契約をゲットできるのだ!!


そのノウハウを詳しく解説したのがCDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

だ。


奥様が即決で決めて・・・

しかもご主人の契約も獲れて・・・

相手から感謝される営業ノウハウ。



これがCDを聴けば、全部わかる。


ポイントは順番。


順番を変えるだけで、こんなにもお客様の反応が違う

ことをぜひあなたにも体験してもらいたい。


それでもあなたは

ご主人のライフプランニングから生保営業を始めますか???


CDゼミナール
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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
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女性が身を乗り出す生保営業ノウハウ
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先日、あるカーディーラーの所長と話す機会があった。



今、車が売れるかどうかのポイントは

奥様を落とせるかどうかに掛かっているという。


一昔前まで

車=男のもの、男が選ぶもの・・・と考えられていたが

それはだんだんと変わりつつあるという。




飲料水メーカーの担当者もそういえば同じことを

言っていた。


車を止めて自動販売機でジュースやコーヒーを買う

カップルをよく観察すると、選んでいるのはたいてい

女性だという。






これって保険営業でも考える余地は十分あるとは

思わないか?




私も今までそうだったが、普通は世帯主である場合が多い

ご主人の保険を提案したり、設計したりしてから

奥様や子供の保険を考える場合がほとんどだった。



しかし・・・


保険でも車やジュースのように女性を第一のターゲット

として考えていいはずである。



女性、主婦を中心に考える営業スタイルを詳しく説明した

ものがCDゼミナールこうすれば損保系代理店が
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だ。



このCDで紹介されている営業ノウハウは

完全に女性・主婦をターゲットにしている。



しかもこの手法は・・・


ご主人や家族の保障やライフプランニングをする前に


いきなり

女性・奥様から契約をもらうことからスタートするのだ。




主人や家族の保障の話もしないで、そんなことが可能なのか?

と思った方はちょっと待った!!



話の仕方によっては、女性は身を乗り出して保険の話を聞き

即決で加入することを決めてしまうことさえあるのだ。



先に奥様の契約をもらえれば、次に提案する主人や家族の

保障も笑ってしまうほど簡単に獲れてしまうことが多いのだ。




ではどんな話をするのか?

なぜ女性・主婦が即決で保険に加入するのか?

どんな提案をすればいいのか?



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ターゲット

話の順番を変えるだけで


すなわち、少しだけ視野を広げるだけで、生命保険は

まだまだチャンスがゴロゴロしているのだ。


さあ、みんなより早く!!

今すぐスタートをきろうではないか。



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まだライフコンサルティングにこだわりますか?
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プロ野球・パリーグのMVPに選ばれた日本ハムの

ダルビッシュ・有投手。



調子のいい時は、打てるバッターがいないいんじゃないか?

と言われるくらいのすばらいい投球をする。


しかし、こんないい球を投げるダルビッシュ投手でさえ

もし、ストレートをど真ん中に投げ続けたら、簡単に

打たれてしまうだろう。


単にストレートの真っ向勝負だけではなく

打者のうちにくいコース投げたり、狙い球を外すような

投球をするから、あれだけの好成績を残すことができる

はずだ。





戦国大名の武田信玄。


彼は領地を広げるために、ただ単に戦(いくさ)ばかり

をやっていたわけではない。


敵の家臣を寝返らせたり

有力な大名と血縁関係を結んだり・・・

戦わずして勝つ戦法に非常に長けていたと言っていい。

血を流し、力任せに戦うばかりがすべてではないのだ。




野球も戦国時代も・・・

戦術、作戦というものが非常に重要なのだ!!




これは生保の営業でも同じ。



世帯主であることが多いご主人の保険を獲得するために

ライフコンサルティングやリスクコンサルティングを

するばかりが、すべてではない。



戦わずして勝つではないが・・・


それ以外にも作戦はあるのだ!!!




相手が興味があって

奥様だけで即決してくれて

それでいて

契約後にライフコンサルティングの話もできる



そんな作戦が存在する!!!


その作戦を詳しく解説したものが

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だ。



正面突破ばかりが、すべてではない。


150km以上の球が投げられなくても

90~100kmのナックルボールで

活躍するメジャーリーガーがいるように・・・




それでもまだライフコンサルティングに

こだわりますか?



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ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!

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このワンパターンでズバリ生保は獲れる!
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ワンパターン。


はっきり言って、この言葉をあまりいい意味で

使う場合は少ない。


「マンネリ」「工夫がない」「進歩がない」ということを

表すことが多いと思う。


でもよく考えてみると・・・


ドラマの「水戸黄門」はいつも最後に印籠を出す所は

まさにワンパターンだし

映画の「ロッキー」だって、だいたいいつも

ストーリーは同じではないか。



だから私は言いたい。


ワンパターンが全部が全部いけないのではなくて

水戸黄門やロッキーのように

成功するワンパターンもある!!!



もちろん保険営業でも同じ。



工夫をする、努力する、進歩する


確かに保険営業でも大切だ。




しかし、やはり保険営業でもワンパターンで

成功する方法も存在するのだ!!


ただし、成功するワンパターンには2つの鉄則が

ある。



一つはターゲットを間違わないこと!!!



あなたの保険の顧客となるメインのターゲットは誰ですか?

どの年代ですか?


当然ながら、保険契約が獲れやすい層、ターゲットは

存在するし、またその存在も時代や時期によって変化する。


それを見極めることが成功への第一歩となるのだ。




二つ目。

切り口を間違えないこと!!


保険・・・特に生保の話をするきっかけとなる話が重要なのだ。


一昔前までは


「保険の見直しをしましょう」「ムダを省きましょう」


と言えばよかった。


しかし、現在ではこの言葉を聞いて「はい、そうですか!!」

と言うおめでたいお客様は残念ながら存在しない。



いかがだろうか?


ターゲット



切り口


を間違わなければ(または時代に合ったタイムリーなものであれば)

十分、ワンパターンで保険を獲得できるのだ!!


そのノウハウを詳しく語ったものがCDゼミナール
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だ。



時代に合ったターゲットとは何なのか?

今の一番タイムリーな切り口とは何なのか?

CDゼミナールの中に答えはすべてある!!!


後は・・・毎日、毎日同じことを繰り返すだけで

あなたは成功に近づくはず。


決して高度な知識や難しい理論ではない。


あなたが知っている知識やノウハウをうまく使うだけで

いいのだ。


さあ、第一歩を今踏み出そうではないか。



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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!


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なぜ法人から生保が獲れないか??
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学生時代、私は家庭教師をやっていたので

よくわかるのだが・・・


子供に勉強を教え、成績を上げようとする時

始めにやるべきことがある。



想像がつくだろうか?



それはいい塾や参考書やテキストを選ぶこと

ではない。


まず第一にやることは、子供(自分)の今の

実力や能力を正確に把握することなのだ!!



どの教科が苦手で、どの教科が得意なのか?

どの部分ができていて、どの部分ができていないか?



これが教えるほうも、教わるほうもしっかり把握

していないと、全く成績は上がらない。



極端な言い方かもしれないが・・・


数学が得意な中学生に九九のテキストをやらしても

意味がないし、漢字が全く書けない子に東大クラス

の予備校に行かせてもしょうがない。



成績を上げようとすると、どうしても


どの参考書がいいのか?

どこの塾や予備校がいいのか?



という「手段」の部分に目が行く。


しかし、成績を上げるためには「現状を知ること」

の方がはるかに優先順位が高いし、重要なことでは

ないか。



「手段」より「現状を知ること」


これは勉強だけの話ではなく、保険の販売。


特に法人に対する生保販売でも同じなのだ。




例えば、法人に対して退職金プランを売る場合。




普通は生命保険を活用して退職金を貯めるプランを

提案する。



これはまさに「手段」の提案なのだ。




子供の場合と全く同じで、「手段」より大切なのは

「現状を知ること」・・・すなわりこの場合なら



必要な退職金が現時点でどのくらい準備されているか?


ということになる。


ここを明確にしないで、「手段」ばかり提案している

から、苦戦するし、契約が獲れない。




「手段」よりも「現状を知ること」を重視した

販売手法を詳しく、一から解説したものが

CDゼミナール
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だ。


ライバルはみんな「手段」の提案ばかりだ。

差別化する絶好のチャンスだと言っていい。


退職金プランなんて今頃、時代遅れだと思うかも

しれないが、そんなことはない。


お客様である法人が「手段」ばかりの提案に

飽き飽きしていると私は考えている。


今こそ、他とは違う手法・ノウハウを身に付けようでは

ないか。




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今の火災保険を解約してでも入りたいと言わせる提案方法 
(約5分)


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールス
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損保増収の最大の秘訣は○○○○グ!
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先日、ある雑誌に中国で大成功をおさめた若者が

紹介されていた。


20代でありながら、彼は豪邸に住み、高級外車

を何台も所有し、たくさんの不動産を所有している。



その若者がやっているビジネスをあなたは想像が

つくだろうか?



IT?

ナノテク?

インターネット?

不動産?

金融?


実はどれも違う。



彼のやっているビジネスは



「冷房の販売と取り付け。」





冷房を売って億万長者になるとは

今の日本ではまず考えられない。


しかし中国ではいけるのだ!!!




ビジネスを成功させるためには


知識や能力や勘、人柄・・・・・


たくさんのものが必要になると言われているが


最大の秘訣は「タイミング」だと私は考えている。




中国で冷房で成功した彼もおそらく優秀で能力が

あったのかもしれないが・・・

成功の一番の原因は「タイミングがよかった」と

言っていいかもしれない。




実は保険も同じ。





営業能力やスキル、ノウハウが不要だとは言わない。


しかし、「タイミング」も成功を左右することは間違いない。




失礼な言い方かもしれないが、やる気も向上心もない・・・

”なんでこの人が?”と思えるような保険代理店の方が

驚くような契約件数や契約を持っていることがよくある。




本人ががんばった証であることは否定しないが

こんな方は、大抵、みんなより早く保険代理店を始めた人で

あることが多い。



つまり、自動車保険や火災保険を売り始める「タイミング」

がよかったということになるだろう。




これはある年配の保険代理店の方から伺ったことなのだが・・



訪問さえすれば自動車保険が獲れた時期があったというし

自動車ディーラーが保険を販売しておらず、1ヶ月に自動車保険

の紹介がそこから何十台も来たという話を聞いたことがある。



スキルやノウハウを磨くこと、知識をつけること

保険営業にとっては不可欠だ。


今後もやるべきであろう。





しかし、一方であなたは「タイミング」を逃していることはないか?





「タイミング」を間違えなければ、

驚くほど、保険契約を獲得できるのだ!


車がバンバン増えた時代に、嫌というほど自動車保険が
獲れた時代のように。




では今「タイミング」が合っている


すなわち


旬で

保険契約が最も獲れやすい話題やネタとは何なのか?




それを誰でもわかるように説明したものがCDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~

だ。



残念ながら、保険をバンバン獲る「タイミング」は

あまり頻繁には訪れない。


もちろん、毎年なんて来ない。


チャンスは今なのだ!!!


まだ気づいている人が少なく、行動している人がもっと

少ない今だからこそ、チャンスがあるのだ。


迷っている暇はない。




千載一遇の「タイミング」をそれでもあなたは見過ごしますか?

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「ありがとう」と言われながら法人損保を獲る方法
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風邪やインフルエンザになって病院に行くことを

想像してほしい。


病院の待合室で結構長い時間を待って

やっとあなたの診察の順番。



あなたは医者に症状を告げると

医者は「風邪ですね。お薬を出しておきましょう」

と告げた。



誰にでもよくあること。

きっとあなたも一度や二度こんな経験はあるのでは。




診察が終わって部屋を出る時、

あなたはナント言うだろうか????





私はこの状況なら


間違いなく


「ありがとうございました」


医者や看護師に向かってと言う。




「ありがとうございました」

確かにすばらしい言葉だが、よく考えてみると・・・




長時間待たされた上に、ほんの数分の診察時間。

あなたは一言「風邪」と診断され、薬の処方箋をもらっただけ。

しかも、ちゃんとそのサービスに対するお金も払っている。




それなのになぜ「ありがとう」なのだろうか??





それは・・・



あなたが困っていること

あなたが問題にしていることを


やわらげてくれる

解決してくれる商行為なのだ。



医者は問題解決型ビジネスと言っていいかもしれない。






保険営業も実は全く同じことができる。






見積もりや設計書を持って言って、保険の話を

聞いてもらうだけがすべてではないのだ。


他社より有利でお得な保険でないと売れないわけでは

ないのだ。




相手が問題にしていること

困っていることを解決するような提案ができれば



あなたは「ありがとう」と言われながら、しかも

契約をもらうことができる!!!




もちろん、法人の契約も!!!




こめつきバッタのようにぺこぺこしたり

社長をおだてる必要はもうないのだ。





では法人が今一番困っていることは何なのか?

それに対する解決策とはどんなものなのか?

どうやって保険契約に繋がるのか?



これを一から解説したものが

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だ。



売り込まなくても保険は獲れる。



しかも今までは考えられなかったような大きさの企業の

保険を獲れるビッグウェイブが今来ているのだ。


あなたはこのチャンスをみすみす見逃すのだろうか??



今企業は本当にある問題で頭を抱えているのだ。


社会問題にもなったあの問題。

あなたもきっと聞いたことがあるあの問題。


この解決策を提案すればいいだけなのだ。



難しいことがない。

専門の業者や専門家をうまく使えばいいだけなのだから。


さあ、思い切って一歩を踏み出そうではないか!!!


損保は獲れない

特に法人損保は獲れない!!!なんていう常識がいかに

間違いであったかあなたは実感することであろう。

CDゼミナール
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警告「他社より有利で得な保険を売るな!」



テレビを見ていると、保険のCMを見ない日がない。

インターネットにアクセスすると保険比較のサイトを
本当によく目にする。

またファイナンシャルプランナーが保険に関して
語った本や雑誌の記事は本屋に行けば溢れている。

これらを総合して考えると・・・
今、世間に発信されている保険に関しての代表的な
キーワードは以下のようになるのではないか。

「保険料削減」「保険料比較」「保険料のムダ」
「安い」「掛け捨て」


こんなキーワードを頻繁に目や耳にすると、我々
保険販売者は

「保険は無駄なもので、掛けるなら安くて掛け捨て
 がよく、いろんな会社を比較して提案しなければ
 ならない」

とつい考えてしまう。実は私もこう思っていた時期
があった。



ある大きな間違いに気づくまで・・・


我々の保険販売者としての使命、役目は、そもそも
保険を安く販売することだろうか?


もしそうであれば、人間でなくてもできる。
コンピュータで十分なはずだ。

しかし、これは違う。


我々がやらなくちゃならないことは、お客様の
希望・要望に応え、それを満たす商品やサービスを
提供し、お客様に満足してもらうことではないか。


これは保険販売者に限らず、どんなセールスでも
どんな商売でも同じ。

これこそがCS(顧客満足)であろう。

一点だけ保険のセールスが他の商売よりも難しい点
があるとすれば

お客様が自分の要望・希望・ニーズに気づきにくい
ということ。

「こんな車が欲しい」「あんな家が欲しい」という
要望はあるが、保険にはそうはいかない。

「お金を貯めて保険を買いたい」という人はまずいないし
「昔からこんな保険が買いたかった」という要望を言う
ケースはない。

だから我々は
お客様の要望・ニーズに自分で気づいてもらうことから
始めなくてはならない。

そこに気づいてもらえれば、後は車や住宅を売るのと同じだ。



簡単な例を挙げる。


想像してほしい!


あなたは目の前にたくさん積まれたダンボールをお客様
に売るとする。


私も含めて今までの一般的な販売手法はこうだ。


・お客様の希望を聞かずに、あなたが勝手に「この箱も
 いらないですね」「あの箱もいらないですね」と
 言って、お客様が払う料金を低くするだけのために
 どんどんダンボールを削って販売する方法。

 (本当は中身をしっかり説明すると、お客様が欲しい
  箱もあるかもしれないのに・・・)


または

・できるだけたくさんのダンボール箱を売るために
 他社の箱と比べて性能がいいことをアピールしたり
 他社の箱と比べて値段が安いことをアピールして
 ダンボールを販売する方法。


残念ながら、この2つの方法ではお客様に満足してもらう
ことはない。


どうすればいいか?


どのダンボールが自分にとって必要なのかをお客様に
気づかせ・・・
自分でダンボールを積み上げさせるべきなのだ!!


自分で必要なものを必要なだけ自分で積み上げる!!
これに満足しない客が存在するだろうか???




「あれもいらない、これもいらない」

「あちらが得、こちらが有利」


というお客様の思い(考え)を



「あれも必要、これも欲しい」


に変化させると言っていい!!!



保険を販売する際
「あれも必要、これも欲しい」に変化させるには
どうすればいいのかを詳しく解説したものが
CDゼミナール
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」なのだ。


自分でほしいものを積み上げるとどうなるか??


黙っていても単価は上がってしまうのだ!!
嫌でも満足し、他人に紹介したくなってしまうのだ。


この劇的な変化をあなたにもぜひ体験してほしい。



安さ、削減、比較は・・・すべてCMかコンピュータに
任せましょう。

「安くしましょう」
「他社より得です、有利です」というのをもうやめませんか?


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月払い5万円の保険に喜んで入る月給15万円の客
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1世帯で月払い保険料の総額が3万円よりも5万円

の方がいい。


1件1万円生保契約よりも2万円の方はいい。




これって営業パーソンとしては普通の感覚ではないか。



だから営業では一生懸命、契約単価を上げる努力をした。


そのためにはなるべく終身保険を選んでもらえるように

説明をした。



解約返戻金が貯まるので、掛け捨てではないことを強調

したり、返戻率をアピールしたり、何十年か後の支払総額

を比べたり・・・



とにかく少しでも高い保険料のプランを選んでもらう

ためにがんばった。




しかし・・・結果はいつも同じ。




「いいのはわかるけど、安い方でいいや」



とお客様から答えが返ってくることがほとんどだった。





ある方法を知るまでは・・・



私が大きな間違いを起こしていたのだ。




自分の都合のいい、つまり保険料が大きくなる

もっと言ってしまえば、受け取る手数料が大きくなるような

プランを提案し、それを説得しようとしていた。




これがそもそも間違い!!!




お客様は説得されたがらないし

売り込まれたくない。





説得ではなく、お客様に「欲しい」「必要だ」と思って

いただき、保険をお客様に選んでいただくように

仕向けるのだ!!!






最近、よくある格安うどん店を思い出してほしい。



具が何も入っていないうどんなら、結構おいしいうどんが

100~200円で食べられる。


うどんの具は、並べられているショーケースの中から

各自は選ぶ。


セルフサービスで具のないうどんを手にしてから、レジに

行くまでには、様々な具が並んでいる。




「あれもいいな」「これもいいな」「これもおいしそう」


と選んでいくと


結局、値段は600~700円ぐらいになることが多い。




でもなんとなく楽しいし、満足する。





保険もこれと同じなのだ。



お客様に選ばせることが単価を上げるポイントなのだ!!!





最初から値段が700円のうどんをそれがどんなにおいしくて

お得かを店の人が一生懸命説明していたら、買いたいと思う

だろうか?



仮に買ったとして、満足するだろうか?




まさに私がやっていたころは、これなのだ!!



うどんと違って、保険はお客様が欲しいと思ってもらえないのでは??


と思った方はぜひCDゼミナール「月払15,000円のお客様が
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を聴いもらいたい。




どうすれば、保険を必要だ、欲しいと思ってもらえるのか?

そして

どうすれば、お客様に保険を選んでいただけるのか?


そのノウハウはCDの中にすべてある。



そこには説得はない。

しつこい説明もない。

我々保険営業パーソンのストレスもないのだ!!


そこにあるのは

お客様が必要だと思った保険を必要なだけ選ぶことだけ。



もちろんそうすることで


結果的に


契約単価は上がってしまう。


月収15万円の客が月払い5万円の保険を自ら選んで

満足する奇跡のような出来事が実際に起こるのだ!!!


想像してほしい。




あなたの客単価が3倍になったときのあなたの姿を!!


今と同じ訪問数、今と同じ労力で

こんなことが可能なのだ!!!




迷っている暇はない。

思い切って行動しようではないか。


どうしたら新規のお客を増やせるか?

どうやったら見込み客を作れるのか?


こう考えて努力することももちろん無駄じゃない。


でももう既に、利益はあなたの足元にあるのだ!!


このCDがあなたの営業の起爆材になることを

願っている。
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今、企業担当者が聞きたい話、聞きたくない話
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保険の営業を始めた頃、私の顧客は個人客ばかりだった。



特に決めたわけではないが、法人から契約を獲るチャンス

がなかったのだ。



チャンスがないというとかっこいいかもしれないが・・・



要するに、ある程度の大きさの会社の社長やそれなりの

責任者と話すことさえできなかったのだ。



土俵にものれない・・・こんな表現がいいかもしれない。



土俵にものれないのだから、勝ち負けどころではない。



話さえ聞いてもらえたら・・・

時間さえとってもらえたら・・・自分でも法人の契約を

獲るチャンスはあるのに・・・とずっと考えていた。




あなたもこんな思いが少しはないだろうか??




法人の契約を獲りたいのは、やまやまだけれど・・・

きっかけがない。


話を聞いてもらえるチャンスさえない。




では、もし以下のような話題があったら

あなたはどう思うだろうか??




・社長、人事担当責任者が今最も関心がある


・今年の4月に法律が改定されて、企業が対応を
 迫られている


・日本では専門家が少ない


・今後ますます深刻な問題となることが確実


・飛び込みやテレアポで企業にアプローチしても
 無下にされない


・最終的には大きな保険契約に繋がる可能性が高い


・保険同業者で本格的に手をつけている人が
 まだ少ない




いかがだろうか??


こんな話題があったら、今まではあきらめていたような

大きな企業に切り込んでいくチャンスがあるとは思わないか?




その話題こそが「E●P」。




「E●P」が企業・法人にとって時代のキーワードとなる

ことは間違いないと私は確信している。


欧米諸国では当たり前の「E●P」だが、日本ではこれから。



法律も変わり、ビジネス的に見れば、ブレイクすることは

間違いない。


この「E●P」を切り口に企業に切り込もうではないか!!!


まさに千載一遇のチャンスなのだ。



詳しい内容、やり方はCDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~


の中にすべてある。



あなたも何度も聞いたことがあって、ますます深刻化する問題を

解決するための「E●P」。



単に保険を獲る、大きな契約を獲得するだけではなく

あなたの保険業者としての地位、コンサルタントとしてのステータス

が上がることは確実だ。


さあライバルが少ないうちの今だからこそ、一歩を踏み出そうでは

ないか。

詳しくはCDゼミナール
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ノウハウを支援。保険営業の答えがすべてここにある!

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増え続ける○○病をビジネスチャンスに!!
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先日、大学時代のサークルの仲間で集まった時のこと。



食事の合間に薬を取り出し、何錠か飲んでいる友人がいた。


彼の今の職業は公務員。



大学時代は非常に明るく誰とでも仲良くできる性格だった。

同期の我々からだけでなく、後輩からも慕われる人気者。



言い方は悪いが

元気で明るいのが取り柄だった彼が、こそこそと薬を

飲んでいたのだ。



「どこか悪いのか??」


とさりげなく聞いてみると驚くべき答えが返ってきたのだ。




「うつ病なんだ」





確かに「うつ病」にかかっている人は多いという事実は

私も知っていた。


でも、私の身近でしかも「うつ病」とは無縁と思われるような

性格の私の友人がなっていたとは・・・非常にショックだった。




大企業では1%

システム関連の会社では2%


この数字はあるコンサルタントの方に教えてもらった

既にうつ病になっている人の割合だ。




2%というとあまり多いとは感じないかもしれないが


1,000人の会社なら20人

1万人の会社なら200人になる。



あなたはひとつの企業に200人いるうつ病患者を

想像できるだろうか???




今後ますますこの問題は深刻化すると予測されているし

今年の4月に一部の法律が変わり、企業側の責任が明確に

なったのだ。


ここにビジネスチャンスがある。


もちろん、うつ病専用の保険を売るわけではない。


今、企業はこの深刻化する問題

そして

法律が変わったことに対する対応


に頭を抱えているのだ。



ここにチャンスがある。



今までは門前払いされていた、比較的大きな企業

従業員がたくさんいる企業に、あなたが切り込む絶好の機会なのだ。



一体、何をどうすればいいのか?

どうすれば、企業に入り込むことができるのか?

具体的には明日からどんな動きをすればいいのか?


ということを知りたくはないか。




その答えはすべてCDゼミナール
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の中にある。



この千載一遇のチャンスをあなたは見逃すつもりだろうか?


PLや個人情報保護法の時とは

比べ物にならないくらい大きな波が今来ているのだ!!!


さあ、迷っている暇はない。

まだまだ動いている人は少ない今だからこそ、一歩を踏

み出そうではないか。

詳しくはCDゼミナール
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を聴いてほしい。

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売り込まなければ、従業員30名以上の法人損保は簡単に獲れる!
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都心の駅前の高級マンションに住んでいるA君。


電車に乗るまで家から徒歩30秒。

どこへ出かけるの電車で十分だった。



だから、勤めている会社に自動車販売のセールスの人が

売り込みにきても、全く話を聞こうとしなかった。



そもそもA君は車の運転が非常に苦手で嫌い。


これは免許を獲りたての頃、事故を起こしてしまった

のが、影響しているのかもしれない。



ところがある日突然、A君は地方の支店に転勤になって

しまったのだ。



住まいは駅から徒歩30分以上かかる場所。



田舎なのでバスは走っているものの本数は少ない。

タクシーも駅前以外は見当たらない。




A君は、ちょうどタイミングよく支店に訪問した

外車ディーラー営業員から高級車を購入した。



これは私の友人の実話なのだが・・・




この話は、商品やサービスが売れる原則の1つが

見えてくる。



車の必要性を感じていなかったり

欲しいと思っていない人に

いくら売り込んでも説得しても車は売れない。



一方で


「駅から遠くて不便」というA君の問題を解決して

くれる手段として「車」を提案した場合は、驚くくらい

簡単に売れてしまうのだ。




そう、特に成熟社会では

売り込みや説得では、商品やサービスは売れにくのだ。



売り込みではなくて

問題を解決する手段・方法を提案する!!!




そうすることで、結果的に売上は上がるのだ。




いや・・・売上が上がってしまうと言った方がいいかもしれない。




これは保険、特に法人向け損保営業も全く同じなのだ。




まだ、みんなが保険の存在を知らない

みんが保険に入っていないという時期なら

見積とパンフレットを持って、売り込めば保険は売れた。



しかし、こんな時代はとうに終わりを告げているのだ。



我々が今するべきことは「売り込み」ではない。



企業が持っている問題点を見つけ

それに対する解決策を提案することなのだ。



では・・・



今旬の企業の問題点とは何なのか?


それに対する解決策とは?


解決策を提案することで、なぜ損保契約が獲れるのか?



その答えはCDゼミナール
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の中にすべてある。




企業の社長または人事の責任者が

どうしようか頭を抱えている問題点が確実に存在する。


それに対する解決策をあなたが提案する。


その解決策の手段の一つとして保険が入っているのだ。




保険を一生懸命獲ろうと努力するわけでない。

企業が困っている問題を解決するために一生懸命やると

保険が付いてくるのだ。



あなたは企業から感謝され

それでいて

今までは考えもみなかった大きさの契約をもらえる。




こんな方法を知りたくはないか??

まだやっている人が少ないこのやり方を身に付けたいとは

思わないか?


成功はすぐそばにある。

詳しくはCDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~

を聴いてほしい。


今回CDゼミナールの中で話している方法は

特に従業員30名以上の法人に対して有効な手法なのだ。


自分は個人のお客様だけやりたい

法人の契約には興味がないという方は参考にはならないはず

なので注意してもらいたい。



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PL・個人情報に続いての大きな波に乗って法人損保獲得!
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時代や法律が変化する時、それに伴い必ずビジネス

チャンスが生まれる。


古くは産業革命・・・最近の話ならインターネットも

携帯電話も・・・



もちろん保険も同じだ。



最近の例を挙げれば

PL法や個人情報保護法が施行された際

大きな保険の需要が生まれたのは記憶に新しい。



ではPL・個人情報保護に続いて今大きな大きな

波は押し寄せているのは知っているだろうか??



我々にとって身近な問題であり

企業にとっても今後ますます大きな問題に対する

法律が先の4月に施行されたのだ。



企業・・・特に人事部の責任者が皆この法律に

対する対策に頭を悩ませているのだ。



ここに我々のとっての大きなビジネスチャンスが

潜んでいるのだ。


ある程度(従業員30名以上)の企業に切り込める

ビックチャンスなのだ。




もちろん結果的にはある程度の規模の企業から

損保契約を獲得できる見込みは十分ある。



あなたはこのチャンスをみすみす見逃しますか?

それとも・・・



PL・個人情報に続いての大きな波に乗る

法人損保攻略法についてはCDゼミナール

こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
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を聴いてほしい。



単に見積を出して、保険料が高いか安いか比べられる

非常に疲れる営業スタイルや

事故処理を武器にして法人損保獲得を目指す営業手法

と全く違ったノウハウをあなたは目の当たりにする

ことは間違いない。



まだまだ知られていない

やっている人が少ない

分野にいち早く乗り出し

先行逃げ切りをしてはどうだろうか???


このノウハウを使えば、銀行窓販の脅威とはオサラバ

できることと私は確信している。


さあ、一歩を踏み出そうではないか。


ほんの少しの投資が大きな大きな結果を生み出すはず

なのだから・・・


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頭を下げずに莫大な手数料を得る奇跡の生保営業
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「あなたの悪いところは●●です。ではお大事に!」


こんな無責任な医者がいたら、あなたはどう思うだろうか?



悪い部分、病気の部分は指摘してくれる・・・

でもそれを治すことも薬もくれない。


患者は確実に困る。


今大丈夫かもしれないが、一般的に放置していたら病気が

さらに悪化する可能性があるからだ。


医者なら悪い部分を見つけたら、薬を出すなり、手術をするなり

完治まで責任を持って、患者を診ることが責任だとは思わないか?


でも安心してほしい。

普通の医者なら、病気を見つけたら患者が元気になるまで

責任を持って治療をしてくれる。


これが専門家、プロとしての当然の姿であろう。




そう、退職金コンサルティングも同じ。




専門家であれば、企業の病気・・・すなわち企業の問題点を

見つければ、それを治す・・つまり解決策を提案し、実行させる

ことこそが使命だとは考えられないだろうか??



退職金規定に合わせて、退職金を払い続けたら、近い将来

退職金の原資が確実に枯渇するという多くの企業が抱える

問題点を見つけたら


あなたはそれを解決する策を企業に提案するべきではないか。




保険を獲ることが第一の目的ではない。

あなたが儲けることが重要ではない。



社会的地位がある専門家のあなたがすべきことは

問題的を指摘し、それを企業に理解させ、解決策を提案する

ことなのだ!!



結果として

企業から感謝され

あなたには莫大な収入が得られるようになってしまうのだ。


生命保険を獲りにいくのではなくて

解決策の手段の一つとして提案するので




生命保険が結果として獲れてしまうのである!!!



獲りにいく



獲れてしまう。


言葉はそう違いはないが、全く意味は違う。



頭を下げて、お願いし、契約をもらう行為とは一線を画すのだ。


あなたは専門家として、問題点を指摘し、解決策を提案するだけなのだ!


この退職金コンサル手法はすべてCDゼミナール
社労士が、退職金コンサルで、1億円稼げる方法
~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~

を聴けば理解できるはず。


どのように問題点を見つければいいのか?

問題点の指摘の仕方は?

解決策とは?

などなど詳しいことはCDを聴いてほしい。


企業に感謝されながら、大きな収入を得る・・・・こんな奇跡は

あなたは勇気を持って一歩を踏み出すかどうかで決まるのだ。


さあ、思い切って一歩を踏み出そうではないか!!


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