2008年01月

ここでは、2008年01月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ
を支援。保険営業の答えがすべてここにある!

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警告「もう生保の新規開拓をするな!」
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年初、生保の強化月間、キャンペーンが始まる時

私は、毎回とにかくがんばろう!今度こそいい成績を

上げようと!と気合が入った。


そこで力を入れたのが、新規開拓!!



企業にDMを出したり


協会や組合を工作して、その会員を訪問したり


保険を紹介してくれそうな税理士や社労士の先生との

提携を試みたり


人脈を増やそうと勉強会や異業種交流会に参加したり



様々な努力をしてきたつもりだ!




しかし、結果は・・・




どれもこれも長続きしなかったのだ。


正確に言うと、なかなか成果がでないので、続かない。

ある程度、契約に結びつけば、続ける自信はあったのだが。




こんな思いを一度や二度したことはないだろうか??



私は新規開拓をすると、毎回こんな苦汁を味わっていた。


あることに気づくまでは・・・・




生保の契約を獲る!

今までよりも多くの成果を上げる!!


と意気込むと


どうしても「新規開拓」つまり新しいお客様をゲットする

という発想にすぐ繋がる。



これ自体は決して悪いことではない。




問題はその考えが先行しすぎて

目の前にある利益や売上、契約に気づかないことなのだ!!



あなたは、もう既に多くの新規契約、売上・利益の上に

座っていると言って言い過ぎではない!!!




そう、もう一度あなたの多種目率を見直して欲しい。


果たしてどのくらいだろうか???


そして想像してほしい。


現在の多種目率

10%なら2倍の20%

20%なら2倍の40%

30%なら2倍の60%になる姿を!!!



全く新しいお客様をゲットしなくても、この多種目率を

上げるだけで、劇的にあなたの成績を変えることはできないだろうか??




難しいDMや不自然な訪問はいらない。

あなたが毎日、毎月行っている損保の契約更改をほんの少し

変えるだけでいいのだ。


時間もかからない。勉強もいらない。



今まで通りの契約更改にほんの少しプラスをするだけ。


どのノウハウを詳しくわかりやすく解説したものが

CDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

なのだ。




契約更改が年間20件以下の方

多種目率が既に80%を超えている方には

このCDゼミナールは参考にならない。


しかし、もしもある程度契約更改があって、まだまだ多種目率が

低いなら・・・可能性は大だ!!


さあ、すぐに行動しようでないか。


毎日、時間がかかり、少し面倒な気もする「損保の契約更改」が

あなたの最高の収益機会、増収機会に変わるのだ!!


もう時間とお金のかかるDMも新規開拓もいらない。


あなたは既に大きな手数料の上に座っているのだから・・・

こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ
を支援。保険営業の答えがすべてここにある!

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年収4,000万円の男が嫌われる理由と保険営業
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少し考えてもらいたい。


あなたの大事なお客様のお嬢さんにお見合い相手(結婚相手)

を紹介しなければならないことになっている。


あなたなら、どうやって紹介するか?

どんな人を紹介するだろうか??




とにかく金持ちが紹介するのが一番と考え、年収4,000万円

の男がいいと決め付けて、紹介したらどうなるだろうか??


性格や容姿、趣味嗜好や彼女の希望もろくに聞かず・・・

その男性の写真とプロフィールを彼女に持っていき


その男性と結婚するといかにいい思いができるのか!

いかに幸せになれるか!を熱心に説明したら???




彼女がお金のことしか考えない女性ならば、感謝されるかも

しれない。


しかし多くの場合はうまくいかないのではないか。



お見合いをうまくいかせたいのであれば、最初に彼女に

どんな彼がいいかを詳しくヒアリングすることが重要なはず。


容姿、性格、趣味、年収、職業、身長、学歴・・・・などなど。


もちろんすべての希望をピッタリ適えることはできないかも

しれないが、条件に近い男性が見つかれば、お見合いはうまく

いく確率はぐんと高まるだろう。


お見合いならば、普通こうする。


当たり前と言っていいすぎでないのではないか。




実はこれは生保の営業でも同じ。




自分がいい、自分が得だと考えた保険や提案をお客様に

押し付けていることはないだろうか??

(相手の好みも聞かずに、年収4,000万円という高収入の

好条件の男性を紹介すれば相手が喜ぶものだと勘違いするように)



私はそれがいいと信じてきた。



それがFP(ファイナンシャルプランナー)として当然の行動や

考えだと思ってきた。



でもこれが大きな間違いであり

我々の保険の成果や成績を伸ばすことを邪魔する「がん」のような

ものなのだ!!



成果を上げたければ、まず今までのFP的考えを今すぐ捨てることだ!!


今までのFPの常識を捨てれば、どうして成績が上がるのか?

そもそもFP的考えのどこがいけないのか?

どんな考えで営業し、お客と接すれば成果は上がるのか??


それを詳しく説明したものがCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

なのだ。



生命保険の営業の現場では

得かどうか??安いかどうか??が重視されてきた。

これこそがFPだと信じられてきた。


しかし、この考えを180度変えないと未来はない。


あなたはこれらの間違ったFP的考えを信じて

負のスパイラルに陥っているということはないか?



得する安い保険をよいと思って提案
     ↓
お客様は満足しない
     ↓
契約にならないことが少なくない。

契約になっても単価は上がらない
紹介ももらえない。




諸悪の根源は、我々がお客様が喜ぶだろうと勝手に

決め付けたFP的考えなのだ。



お見合いのときと同じで、決め付けてはいけない。


年収が低くでも性格を重視する女性もいるし

ルックスや趣味を一番に考える人もいるかもしれない。


大事なことは決め付けないで、相手が望む条件を引き出すこと!!


そうすれば、あなたの営業は一変するに違いない。


劇的に変化するはずだ。


相手が望む条件を引き出す
    ↓
相手の望んだ条件の保険を提案
    ↓
相手が満足する
    ↓
単価が高くなることも多いし
相手が満足するのだから紹介の件数も
増える


いかがだろうか??


こんなスパイラルをあなたも作りたくはないか???



その作り方はすべてCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

の中にある。



お見合いより難しい点があるとすれば、それは相手は自分

のニーズに気づいていないという部分だ。


保険はよくニーズ潜在型商品と言われる。


普段からこんな保険が欲しいと思う人はいない。


だから、隠れているニーズ・要望を聞きだすことが必要になるわけだ。


それさえ引き出すことができれば、後はお見合いと全く同じ。

簡単だ!!


さあスタートを今すぐ切ろう。

もちろん
ニーズの喚起の方法もCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

を聴けば、わかる。


あなたの営業は変えられるのだ!!

今すぐ間違ったFPの常識を捨てることから始めよう。


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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウ
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単価を上げて紹介もいただく奇跡の営業スタイルとは?
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ほんの少し想像してもらいたい。


彼女と一緒の旅行を予定している若者が、ある旅行

代理店を訪れた。

行き先や旅の内容等はすべて彼に任されている。



営業パーソンAは、彼女との旅行ということと旅の

おおよその予算を聞いて、北海道旅行ツアーを勧めてきた。


営業パーソンAは

いかにこのツアーがお得か

いかに北海道が魅力的か

どんな場所を見て、何を食べた方がよいか

を熱心に説明し続けた。


パンフレットや自分が北海道を訪れた際に撮った写真を彼に

見せながら・・・





一方、別の旅行代理店に行くと、営業パーソンBが対応した。

営業パーソンBはいきなりツアーを勧めることはしない。

Bは彼氏にさまざまな質問をしてきたのだ。



・今回の旅の目的(彼の狙い)は何なのか?

・彼女の好み、趣味は?

・彼女の食べ物の好き嫌いは?

・彼女と一緒に今まで旅行した場所?

・宿泊する場所のタイプはどんな所がいいか?

などなど・・・


話をしていくと、実は彼氏は今回の旅行で彼女にプロポーズ

したいと考えていることが判明!


Bはプロポーズの場所にふさわしいレストランがある高級ホテル

のプランを案内し・・・夜レストランで食事しプロポーズする

までの彼女の趣味にあったデートコースも一緒に説明した。



いかがだろうか?




営業パーソンAとB、どちらがこの彼氏に旅行を売ることが

できただろうか???




普通なら営業パーソンBがおそらく選ばれるだろう。




Aは予算と行き先だけ聞いて、自分がいいと思ったツアーを

とにかく一生懸命勧めただけ。


あなたが客の彼の立場になって考えてほしい。


Aが勧める北海道ツアーは確かにお得なことはわかるのだが・・・

本当に満足するだろうか???


Aが売りたいツアーを売り込まれているだけという感覚を

ひょっとしたら抱くかもしれない。





一方、Bは全く違う。

相手の要望・希望を見事に引き出し、それを満たすような提案

をしている。



実はこれ生保営業でも全く同じことが言える。




営業パーソンAがやっていたスタイルは、まさに私が長い間

いいと考え、実践してきた方法だ。



客の簡単な希望を聞いて、保険提案を考える。



自分がいいと信じた、FP(ファイナンシャルプランナー)として

最良だと思った保険プランを「設計書」を使って説明し説得する。


お得なプラン、今加入している保険よりも得なプランを

わかりやすい表やグラフを多用した「設計書」を使って説明すれば

客は喜び、契約をいただけるはずと信じ続けて・・・・



これらの営業手法は

「設計書」「パンフレット」営業と呼んでいいかもしれない。



しかし、これでは継続的に生保の契約を獲り続けることは困難なのだ!



我々がすべきなのは、営業パーソンBのような手法。


「設計書」や「パンフレット」先にありきのスタイルではなく

相手のニーズ先にありきなのだ!!


ではどうすれば、営業パーソンBのような方法を生保営業の現場でも

できるようになるのか??



それを詳しくわかりやすく説明したものがCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

なのだ。



最後にこれも考えて欲しい。


彼女にプロポーズしたいと考えている彼が、それがうまくいくような

プランを営業パーソンBから提案されて、高いとか安いとか

他社がどうだとか果たして言うだろうか???


まず言わない。


自分のニーズ、希望を満たされれば、人はお金を払うもの。


これは保険の営業も同じなのだ。


自分のニーズが満たされるような提案であれば、当然単価は上がる!

逆に言えば・・・「設計書」「パンフレット」営業に頼っているうちは

劇的に契約単価を上げることは難しいということになる。


さあ、スタートをきろう。


あなたの営業にもう設計書もパンフレットもいらないのだ!!



客の満足度を上げながら・・・しかも単価が高く・・・

さらに紹介もいただけるような・・・・

夢の営業スタイルが、ここから始めるのだ!!!

FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~



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設計書はもう使うな!
爆発的に保険料がアップする生保営業ノウハウとは?
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「前回、お伺いした条件を考慮して、私が最良と思える

 保険プランを作ってきました!!こちらをご覧ください」



こう言って私はコンピュータでカラーで印刷された

設計書(提案書)をお客様の前に出して説明を始めた。




保険料は、現在お客様が入っている安くなっている!

解約返戻金も以前のプランよりも有利!

保険料も途中でアップすることはない!



設計書をパラパラめくりながら


保険の詳細や特約の説明もしっかりして

解約返戻金がどうなるかもお客様にご理解いだいた。



どうからどう見ても、私のプランにすぐに変えてくれると

信じていたのに・・・・



私の

「いかがでしょうか??」

というクロージングの後には


あの・・・お客様の恐ろしい言葉が返ってきたのだ。


「もう少し検討します」

「検討させてください」



もちろん理由を聞いたり

もう一度私が提案したプランのメリットを強調したりもした。



しかし・・・


このお客様の言葉が出た場合は、悲しい結果に終わることも

少なくなかった。



なぜこんなことになるのか??




自分の営業トークがダメなのか?

自分の営業スタイルがよくないのか?

保険商品が悪いのか???

クロージングの押しが弱いのか???


いろいろ悩み苦しみ続けた・・・



しかし、大きな原因はもっと別なところにあったのだ!!!


それは

「設計書を使っていること!!!」



ここに大きな問題があったのだ!!!

これが契約が思うように獲れない、成績が伸び悩む大きな

原因の1つだったのだ!!!




設計書を使わないでどんな話をするのか??


設計書を使わないで、そもそも契約を獲ることができるのか?


なぜ設計書を使うことがよくないのか??


どうすれば生保の成績を伸ばすことができるのか?


どんなトークを使えばいいのか??




それらを詳しく説明したものが

CDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~



これであなたの営業スタイルが大きく変わるはずだ!!!

そして

設計書の使い方も革新的に変わるのではないか。



お客様があなたの提案するプランに大きくうなづき

満足する。


そして場合によっては現在加入している保険料の何倍もの

契約を笑顔でしてくれる。


あなたはお客様から「ありがとうございました」と言われ

ながら・・・


たくさんの紹介もいただける!!!



こんな夢のようなストーリーを現実にすることが


設計書の使い方を変えれば


可能になるのだ!!!


答えはすべて
CDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

の中にある。


さあ、勇気を持って第一歩を踏み出そうではないか。

このCDゼミナールへのほんの少しの投資が、大きな

成果となってあなたに返ってくることを私は信じている。


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得する保険提案は今日からやめよう!
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「保険ではあまりお金が増えませんからね!」


こう言って、保険は最低限の掛捨てを勧めて

保険とは別に投資信託などの運用商品を何度

提案したことだろう。




保険をたくさん売りたい、できれば高い保険料のものを

勧めたい・・・これは営業パーソンとして山々だけど・・・



私はFP(ファイナンシャルプランナー)としてこんな

思いがあった。


「できるだけお客様に損をさせちゃいけない」

「できるだけ保険料を安くしなくちゃいけない」



だから結果的に、保険は掛捨て中心。



他社から切り替えてもらう場合も、現在お客様が払っている

保険料よりも安くなるケースがほとんど。


当然、単価は安くなる。



さらに安くなったお客様は喜んで、他のお客様を紹介してくれる


だろうと思いきや・・・結果は・・・



言うまでもなく、なかなか紹介の連鎖とはいかなかったのだ。




ある重大な事実に気づくまでは・・・





私の最大の過ちは・・


「できるだけお客様に損をさせちゃいけない」

「できるだけ保険料を安くしなくちゃいけない」


という私が信じていたFP的考え方なのだ。




誤解のないように言っておくが、この考え方がすべて

いけないわけではない。



この考え方がいつも正しいと思うこと

すなわち偏った考え方こそが、大きな間違いなのだ!!!





例えば、最初に例に出した、掛捨てを勧めたケースでも


この偏ったFP的考えを捨てると、全く別の展開がある。




第一段階として

十分のお客様のニーズを引き出し、相手が欲しい保障

本当に必要な保障額をしっかり理解していただく。

(いわゆるニードセールス)



そして第二段階として

お客様が欲しい保障を用意する場合、どんな保険で準備

したいかを選択していただく。


例えばこんなトークを使ったらどうだろうか。



(相手のニードが十分に引き出されたことが前提だが)


「万が一に亡くなるということがなかった場合に

 掛けた保険料がそのまま返ってくるような保険の種類が

 あります。

 こんな保険があったらいかがですか?」




おそらく、ニーズが喚起されているお客様なら

この保険の存在を「知りたい」と思うはず。



当然、終身保険の部分が多いプランニングになり、結果として

単価は嫌でも高くなる。


さらに、自分のニーズを満たされたわけだから、当然紹介の

確率もぐんと上げるのだ。



いかがだろうか??



これはほんの一例に過ぎない。



重要なことは、テレビや雑誌などのマスコミによく登場する

ようなFP的考え方の間違いに気づき、単なる損得だけの

セールスではなく、ニードセールスをすることではないか。


では


FP的考え方の間違った部分は、他にはどこにあるのか?

どうすればニードセールスができるのか?

どのような提案スタイルをすればいいのか?

どうすれば単価を上げることができるのか?

紹介を連鎖させるにはどうすればいいのか?



その答えはすべてCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

の中にある。


このCDを聴けば

世間ではポピュラーで誰もが正しいと考えている

FP的考えの中にこそ我々が保険営業で苦戦している

大きな原因があったことにあなたは気がつくであろう。



もう得する提案、得する保険を勧めるのをやめよう!!

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客が大喜びで高額な終身保険を選んでしまう奇跡のテクニック
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「保険は、掛捨てがいいに決まってます。」



保険は”万が一の時のための備え”なのだから

なるべく安い掛捨ての保険がいい。


お客様もできるだけ安い保険料を望んでいるに違いない

から、FP(ファイナンシャルプランナー)として

掛捨ての保険を提案するのは正しい!!



私はずっとずっと考えていた。



しかし、その一方で・・・できるだけ一人のお客様から

多くの保険料をもらいたいという思いもあったのも事実。



だから、この現実と自分の思いに苦しみ、そして

成績は伸び悩んだ。



ある大きな大きな間違いに気づくまでは・・・




そもそも掛捨てがいいと決めつけることがいけない。

この偏った意見が危ない!!

「これこそFPの意見」だと信じることに問題なのだ。



テレビや雑誌などのマスコミに登場するFPの先生の

影響もあるかもしれない。



我々がいつしか偏ったFP的視点に毒されてしまっているのだ!!



誤解のないように言っておくが

「掛捨て」がすべていけないのではない。



それが正しい

それがFP的視点

そてがFPの本来の姿

だと信じてしまい、それをお客様に知らず知らずのうちに

押し付けてしまうことが、最もダメなことなのだ!!!



実は、偏った意見を押し付けずに


本来のFP的視点で、お客様にアプローチすれば


一見高額と思われるような終身保険を喜んで選んでもらえる

チャンスがいくらでもある。



どうアプローチすればいいのか?

どんな話をすればいいのか?

どんな考え方をすればいいのか?


それらを詳しく解説したものがCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
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なのだ。


想像してもらいたい。



あなたはどちらを選ぶだろうか???



「掛捨てがいい」という偏った意見を持ちながら

保険料が上がることを天に望むだけのあなた。


一方

本来のFPとしての意見を提案しながら

結果的に高額な保険料を手にできるあなた。



いかがだろうか???



我々が、信じている、これがいいと考えている

業界の常識、FP的視点をもう一度疑ってみることから

始めてはみないか??


そこには大きな大きな果実が待っている。

さあ、勇気を持って!!

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警告「終身保険を300万円で提案するな!!」
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300万の葬儀代を終身保険で!は大間違い




「終身保険は、主に葬儀代のためにかけておくべきものです。

 だから300万円は終身保険で用意しましょう」



お客様のリスクを考え、かつできるだけムダのない保険を

設計することがFP(ファイナンシャルプランナー)の役目だと

信じていた私はこのトークを何度繰り返したことだろう。



もちろん、このトークに反論するお客様はほとんどいなかった。

そして多くのお客様から終身保険を300~500万円の契約

を頂いた。



これがFPの役目だと考えていた。

これが正しいとずっとずっと思っていた。



ある大きな大きな誤りに気づくまでは・・・



終身保険は、一生涯必ず起こるリスクを補填=死後の整理資金資金

と考えられることが多い。


これ自体は間違いではない。


しかし、死後の整理資金=葬儀代(300万円)という私がずっと

正しいと信じてきたFP的視点こそが大きな過ちなのだ!!!



よく考えてみると・・・

死後の整理資金というのは、葬儀代だけではない。


亡くなる場合
入院して・・・死亡するというケースが多い。

実際は亡くなった後に、病院の費用を精算することも少なくはない。


だったら、死後の整理資金として葬儀代だけではなく、この精算

の費用も考えておいてもいいはず。


少なくても死後の整理費用=葬儀代=300万円と決め付けてしまう

のはおかしい。



専門家なら起こりうるリスクをお客様に提案する義務があるとは

考えられないか???




葬儀代以外にも準備しなきゃいけない資金があると気づいたお客様は

どんな行動をとるか想像してもらいたい。


答えは簡単だが・・・


「終身保険でもっと準備したい」と考えるはずである。



結果論になるが・・・


終身の保障が厚くなり・・・保険料は高くなり


我々のいただく手数料も上がってしまうのだ。



いかがだろうか??



我々の謝ったFP的視点、固定概念が

お客様のリスクを放置し


結果的に

自分たちの収入源を減らしてしまっていることになっている

ことがあるのだ。


CDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
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もちろん、これは終身保険の例だけではない。

まだまだこのような間違ったFP的視点はたくさん存在するのだ。


その間違いはどの部分なのか?

それをどう変えればいいのか?

結果的に収入はどう上がるのか??


それを詳しく解説したものがCDゼミナール
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なのだ。



最後にもう1つ。


終身保険は300万円ですよ!と決めつけられて契約したお客様と

起こりうるリスクに気づかされ自分で終身保険(の保障額)を選択した

お客様。


どちらが満足度が高いだろうか?

どちらが人に話したくなるだろうか?


保険営業パーソンのあなたに、ここで答えを言うまでもないはずだ。



ほんの些細な一言で、あなたの営業は大きく変わるのだ!!

さあスタートしようではないか。


2008年の終わりには、笑っている自分の姿を見ようではないか。


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保険営業でやってはいけない最大の間違いとは?
~まだ満腹の客に好みでないラーメンを勧めますか?~
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もしこんな営業パーソンがいたら、あなたはどう思うだろうか?



全くお腹が空いていない、お腹がいっぱいの客に

その営業パーソンは一生懸命、ラーメンを売りこもうと

している。


いかに自分が売ろうとしているラーメンの味がすばらしいか

それでいて他のラーメンよりいかに安いかを力説している。



きれいな表やグラフ、そして写真を使って、何とかラーメンを

客に売ろうとしている・・・




この客は喜んでラーメンを買うだろうか??




おそらく買わないだろう。きっとあなたもこう思うはず。




まずお腹が空いていないのに、食べ物を売りつけるのは難しい。

空腹の時に話をするか、お腹をへらすような何かをこの営業パーソン

はしなければ、売るのは難しいのではないか。




またラーメンには人それぞれ好みがある。

売ろうとしている営業パーソンがどんなにおいしいと思っても

客がどう感じるかはわからない。


あっさり系が好きな人もいるし

とんこつが好きな人もいる。



売るためには客の好みのラーメンを聞き出し、それに合った

ラーメンを売る必要があるだろう。



お腹も空いていない客に、好みでないかもしれないラーメン

を売りつけても結果はでにくい。



どんなに説得しても

どんなに工夫して

どんなに他のラーメンと比べて安くても

グラフや写真を使って栄養のことやラーメンの素材のよさをアピールしても


客には響かないのだ。



もし仮に客が買ってくれたとしても

それは本当の満足とはならない。


「ここのラーメンがおいしい」と人にも言わない。

つまり口コミにならない。




いかがだろうか??



ラーメンという非常にわかりやすい例を出すと、

何となくこの営業パーソンは売れないことがイメージできるのだが・・・




実はこれは「保険」の営業に関しても全く同じことが言えるのだ。




お腹が空いていない・・・

つまり客の●●を△△していないのに、保険を売り込んでいることは

ないだろうか?



●●を△△していないのに、自分がよいと考えている保険をグラフや

表を使って提案していないだろうか??



保険の営業のやり方次第では、

人気ラーメン屋のように

お腹を空かせた客が、寒い外に並んでまで

食べたいと言わせることが十分可能になるのだ!!!


そのやり方を詳しく説明したものが

CDゼミナール
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なのだ。



●●を△△するとは、どんなことなのか?

ラーメンでいうお腹を減らすということは、保険営業でいうとどういうことなのか?

保険営業で客の好みを聞き出すにはどうしたらいいのか?

どんな提案をすれば、客は満足し、人に話したくなるのか?


その答えはすべてCDゼミナールの中にある。


あなたはまだ満腹の客に好みでないラーメンを勧めますか?


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貯金があっても保障額をアップさせる方法
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10億円の貯金を持っている独身の男性は

「保険は要らない」と思っていませんか?






”十分な貯蓄や所得のある人は保険はいらない!!”


キャッシュをある程度持っている人は

多額の保険に入る必要がない!という考えは、

FP(ファイナンシャルプランナー)

として当然のものだと信じて疑わなかった。



FP的視点として正しい言葉だとずっとずっと思っていた。



だから貯金があると聞けば、必要保障額を減らして

提案したし、ある一定のレベル以上キャッシュを持っている

方には保険よりも投資信託などの運用商品を勧めるようにして

いた。



あなたもこんな風に考えたことは一度もないだろうか???




しかし・・・




私が信じ続けていたこのFP的視点は


大きな間違いで


この考えがあるからこそ


思ったような成績があげられない大きな原因の一つに


なっていたことがわかったのだ。




”十分な貯蓄や所得のある人は保険はいらない!!”とは

限らないのだ!!



保険の営業的に考えると

むしろ、ある方法でアプローチすれば、

十分な貯蓄や所得のある人こそチャンスなのだ。


単価をアップさせる絶好の機会なのだ!!




あるアプローチとはどんなものなのか?


このFP的視点のどこが間違いなのか?


どんな考えをすれば、契約を獲ることができるのか?


どんなトークを使えばいいのか?




その答えはすべてCDゼミナール
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~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

の中にある。


CDをお聴きいただければ

お金持ち=保険がいらないという常識は間違っていたことに

気づくに違いない。


そして・・・結果として・・・


今までは取りこぼしていたお客様の契約を獲得することが

できるはず。


さらに、あなたの契約者やお客様の中で


今までは気づかなかった見込み客の存在に気づくことだろう。



昔の私ならこう考えていたはずだ。

「貯金がこんなにあるなら、保障額を削らなきゃいけないな!」



しかし過ちに気づいた今は違う。

「貯金があるなら、このことを聞いてみよう。」

「キャッシュがあるならこのトークを使ってみよう」



ほんの些細なことで、結果は大きく変わるものだ。


さあ、今すぐスタートをきろうではないか!!

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FP資格は捨てよ!終身保険=葬儀代は大間違い?
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「終身保険は、主に葬儀代のためにかけておくべき

 ものです。だから保障額300~500万円がいいでしょう。」



何十回、いや何百回と私がお客様に言った言葉。

もちろん、私はこれが正しいとずっと信じていた。



随分前に加入した定期付き終身保険の終身部分が50万円の

お客様が以前いたが、これではあきらかに保障が足らないので

私は、上記の言葉を掛けたし・・・


一方、ある外資系生保で加入したお客様は、終身部分が大き過ぎて

月々の保険料がどう見ても高いお客様にも同じようなトークを

使った。


独身でまだ扶養する家族がいないお客様に対しても

もちろん終身保険=葬儀代ということを説明し続けた。



こう説明を続けたのは

単なる終身保険の契約が欲しいという思いだけではない。



私は2つの信念を持っていたつもりだ。



一つは

お客様が万が一の時にも安心してもらうため。


もう一つは

万が一の時に必要な保障を用意する場合(つまり保険に加入する際)

できるだけムダのないようにするため。


つまり保険を単に販売するのではなく、FP(ファイナンシャルプランナー)

的視点で、お客様により有利な提案をしようと考えていたのだ。



しかし・・・



私がずっとずっと正しいと考えていた、このFP的視点こそが


大きな間違いで・・・





この誤ったFP的視点が




思ったよう成果を出せない

成績が上がらない

紹介がもらえない

使命感が持てない

保険の営業が楽しくない


原因になっていることがわかったのだ!!



FP的視点の何が間違いなのか?

何をどう変えればいいのか?

どうFPの資格を活かせばいいのか?



それを詳しく解説したものがCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

だ。


あなたがこのCDを聴き、我々が犯している大きな

間違いに気づけば、今まで起こっていたことの逆が

起こると私は確信している。


思ったよう成果を出せない→思ったような成果が出せる

成績が上がらない→成績が上がる

紹介がもらえない→紹介がもらえる

使命感が持てない→使命感が持てる

保険営業が楽しくない→保険営業が楽しくなる




諸悪の根源は、マスコミや業界の常識として蔓延している

FPの間違った捉え方、考え方にあったのだ!


それでも終身=葬儀代300~500万円とあなたは

お客様に話しますか???

CDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~



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保険営業の答えがすべてここにある!


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FPを捨てれば、生保契約を嫌になるほど獲れる!!!
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生保契約が思ったように獲れないのは、あなたの

せいではない。

FPこそが諸悪の根源だったのだ!!!





・お客様の生命保険のムダをなくす!

・たくさんの商品の中からできるだけ安いものを選んで

 提案する!



これこそが生保営業の王道だと私はずっとずっと信じていた。




かつて日本の生保業界に蔓延した単なる押しが強いだけの営業

スタイルは一昔前のもので、お客様のメリットがあるような提案型

スタイル・・・すなわちお客様の保険料を1円でも安くする、ムダを

なくすプランを提示してこそプロの営業パーソンだと考えていた。



そのためには、保険業界やその周辺知識を含めた豊富な金融知識

が不可欠!!!



こんなプロの営業パーソンになりたい、

コンサルティング営業をやりたいと思ったからこそ

私はFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を誰よりも早く

取得した。

まだ保険会社から取得を勧められる前に、私は大金を払い、自分で

学校に通ってFP資格を取得した。



しかし・・・私の考えが間違いだったことがわかったのだ。



私もうすうすは感じていた。


FPの資格を取って、知識を増やしても思ったように生保を獲る

ことはできないと・・・




なぜFPが不要なのか??

なぜFP的考えだと保険が獲れないのか??


どうすればFPの資格を活かせるのか?

どうFPの知識を活用すれば生保がザクザク獲れるようになるのか?



そのすべてを語ったものはCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

だ。


このCDを聴けば我々は知らず知らずのうちに大きな間違いを

おかしていることに気づくはず。



そして、今のFP的知識をどう活かせば、生保契約に結びつくのか?

その答えが明らかになるはず。



あの有名なFPの先生の誤り・・・

あの経済雑誌の大きな間違い・・・


あなたは目の当たりにするに違いない。


そしてお客様の満足度を上げながら、今までは考えられないような

生保契約をゲットするコツを見つけるだろう。

CDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
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3年で1,800軒の新規生保を獲った究極の営業トークとは?
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契約者0、保有契約0・・・まさに何もない状態から

保険代理店をスタートさせて、たった3年で1800軒の

生保の新規を獲得した三好さん。



電話と訪問を組み合わせた営業スタイルでこのような

奇跡とも言える成果をだしたのだ。



私が初めてお会いする際に、一番聞きたかったことは



”どんな営業トークを使っているのか?”

”どんなテレアポトークを話しているか?”

 
ということ。



これだけの成績を短期間で上げるのだから、きっと練りに練った

裏ワザ的な営業トーク(テレアポトーク)があるに違いないと

私は考えていたからだ。



しかし・・・


その私の思いや期待は、三好さんの一言でガラガラと音を立てて

崩れ去ったのだ。




その三好さんの一言とは


「営業トークは特に決まっていません」

「人によって話していることはまちまちです」





電話を活用した営業スタイルというと、マニュアルがしっかり

決まっていて、それに沿って、テレフォンアポインターが一斉に

電話を掛けまくるというイメージがあったのだが、三好さんの

やり方は全く違う。




アポインター一人一人

営業パーソン一人一人が


自分で考え

自分で工夫し

自分でトークを考えていくような・・・・


「仕組み」


を作っていくやり方なのだ。



「こう言え」とか

「こう話なさい」という指示は絶対にしない。




このやり方で

保険の「ほ」の字もわからなかった

終身保険も医療保険も知らなかった


普通の主婦が、わずか1ヶ月~3ヶ月で強力な戦力になってしまうのだ。



この「仕組み」こそが、三好さんの最大の武器。


この「仕組み」とはどんなものなのか?

どうすればこの「仕組み」を作ることができるのか?




それを詳しく語ったものが

CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~



あなたが従業員を雇う時

他の代理店や営業パーソンと合併や協業する時

業界のことを知っているからこそ

保険の経験や知識があるからこそ

うまくいかないということはないだろうか???



想像してほしい。



保険の知識が全くない主婦やアルバイトが雇って

わずか1ヶ月で、トップセールスなみの営業をする姿を!!!


あなたの営業が変わらないか?

あなたの人生が変わらないか??



CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~

の中では、もちろん電話と訪問を組み合わせた営業スタイルの

ノウハウも語ってもらった。


どんな方法なのか?

どんなトークなのか?

どんな時間帯にやっているか?


などのノウハウももちろん参考になると私は思っている。


しかし

最も勉強になる部分

最も盗んで得する部分は


今まで話した「仕組みの作り方」だと私は確信している。



さあ、今すぐスタートを切ろう。

あなたも変われるはずだ。


契約0・・・もちろん保有0から始めた方が

こんな厳しい時代でも成功するのだから・・・・

“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~



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保険営業の答えがすべてここにある!

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自動的に月100件の見込み客を作り出す方法
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あるカリスマコンサルタントがこう言った。



「ビジネスの儲けの源は、見込み客をどれだけ獲得できるか

 で決まる。これはトヨタでも屋台のラーメン屋でも同じ」


確かにその通りだ。


見込み客がいなければ、まず契約をゲットすることが

できない。

そもそも契約者がいなければ、リピーター(保険で言うなら

多種目販売者)は永遠にあなたのお客にすることができない。


保険の営業も全く同じではないだろうか?



月初の見込み客が1人もいなくて、月末になったら突然

50件の生保契約が獲れていた!!・・・なんてことは

まずない。


逆のことを想像してもらいたい。


あなたが今月の目標を月初に立てる時、見込み客が

100人いたら、どうだろうか??



その月はきっといけると感じるのではないか。

余裕を持って営業に行くことができるのではないか。



そう。

保険の営業・・特に生保の営業で、営業スキルやトーク、

業務知識ももちろんいらないわけではないが

もっと大切なものはある。



それは「見込み客」。



1件でも多くの生保契約を獲ることに目が行きがちだが

実は「見込み客」を継続的に獲得する方が、はるかに

安定的に成果を上げ続けるポイントなのだ。



ではより効率的に短時間・・・さらに安いコストで

「見込み客」を獲得するのには???



その方法を詳しく解説したものが

CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~

なのだ。


最小の努力で

最大の成果・・・

すなわちたくさんの「見込み客」を得るノウハウが

CDの中にすべてある。


この方法を使えば、もう「見込み客」に困ることはない。



しかも

「見込み客」を得るのに、あなたが動く必要がなくなる。


ほぼ自動的に、「見込み客」が製造される!?仕組みが

あると言っていいかもしれない。


この仕組みさえ作ってしまえば

あなたのやることは一つだけだ。


生保の話が聞きたい、保険に関心があるといった

強力な見込み客にアプローチし成果を刈り取るだけになる。


今までは想像できなかった成約件数や成績を

あなたは目の当たりすることだろう。


さあ、2008年を飛躍の年にしないか!!!

迷っている暇はない。

まずは第一歩を踏み出そう。


あなたの勇気そしてほんの少しの投資が

数ヵ月後・・・いや数週間後の大きな大きな成果と

繋がることを信じてやまない。

“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~




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なぜ月100件の生保契約が簡単に獲れるのか??
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あの人はなぜ目標を100%達成できるのか??






年初、月初、四半期の初めなどに生保獲得の目標を

おそらくあなたは立てることだろう。



「今年はMDRTを獲ろう」

「今月は●件の新規を獲ろう」

「四半期で●●●ANPの成績を残そう」




目標を立てる・・・

すばらしいことだし、営業パーソンとしては

欠くことができない行為であろう。




では結果はどうだろうか???





目標の立て方にもよるが・・・


楽々達成!!なんてことはなかなか難しい。



目標が絵に描いた餅に終わったケースを

私は嫌と言うほど経験した。




自分の能力・スキルが低いのか?

営業トークが悪いのか?

業務知識がないからなのか?

もしかして

自分が扱っている保険商品が他社より劣っているからか??



いろいろなことを考えて、悩んだりした。



もちろん、これらのことが目標を達成できない理由では全く

ないとは言い切れないが、私はもっと大きな原因があることに

気づかされたのだ!!!





それは・・・




「確率」




何人の客にアプローチすれば、何%の客が生保の話を聞いて

くれるのか?


聞いてくれた客のうち、何%の確率で成約するのか?




これらの「確率」をおおよそでいいから掴んでおこないと

ただ闇雲にがんばるだけになってしまい・・・

結局、モチベーションが続かずに、目標を達成できないことが

多い。




例えば・・・

今月の目標を「10件の生保新規獲得」としたとする。



「確率」を掴んでいなければ、とにかく一生懸命やるだけ。

結果はある意味天任せと言っていいかもしれない。





ところが「確率」を掴んでいたらどうだろうか?




10人アプローチすれば、3人が生保の話を聞いてくれて


そのうち、1人が成約に繋がるという「確率」をもし掴んでいたら??




あなたは1ヶ月100件の人にアプローチすればいいだけになる。



もし目標が20件になってもアプローチを倍にすればいいだけ。




いかがだろうか?



「確率」を掴むことで、あなたのセールスは単純明快なものになり

目標を達成しやすくなるとは思わないだろうか?





「確率」を掴んだセールス手法を解説したものが

CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~



CDの中には

電話という武器をうまく活用しながら、見事なまでに

[確率」をしっかり把握した営業スタイルが紹介されている。



想像してほしい。



●件電話をすれば、そのうち●件生保契約に繋がるという

「確率」を掴んだあなたの姿を!!




あなたはもう目標達成に苦しむ必要がなくなる。

月50件でも100件の目標でも、怖くないのだ。




自分の営業スタイルを変えるという非常に面倒なことだ。

しかし、あなたの営業を変えなければ、当然結果も変わらない

のでは???




勇気を持って、まずは第一歩を踏み出そう。


その一歩が、将来の大きな変革を導くはずと信じて。

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~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~



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生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
保険営業の答えがすべてここにある!

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お客に感謝されながら嫌と言うほど保険を売る方法
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想像してほしい。


あなたが体調を崩して、病院に行ったとする。


診察室に入り、医者に診てもらった後

部屋を出るとき、あなたなら何と言うだろうか?




私なら

「ありがとうございました」

とか

「お世話になりました」

と言う。




きっとあなたも同じ言葉を口にするはずだ。





では

なぜ

自分がお金を払って、診てもらっているのに

医者に対してこんな感謝の言葉がでるのだろうか??







実は病院というのは、あなたの苦しみ・問題を解決する

ビジネスだからだ。




問題を解決すれば、客から感謝されるし

お金ももらえる。

さらに、他の客も紹介してもらえるだ。






保険の営業=保険を売り込む人、保険を加入させる人


と私はずっと考えていたのだが・・・



そもそもこれが間違いなのだ。




我々は保険を売り込むのではなく


問題を見つけ、それを指摘し、その問題を解決する提案を

しなければならないのだ。



保険ありきではなく

問題の解決が先にある。




問題を解決する手段の一つとして、「保険」があるに過ぎない

と言っていいかもしれない。




もちろん、これは個人に対しても法人に対しても同じ。





法人が今抱えている問題はどんなもので


その解決策はどんなものなのか?を解説したものが


CDゼミナール
こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~
だ。


しつこいようだが、このCDで解説されている内容は


保険を売り込む方法ではない。


法人の問題を解決する方法なのだ。


その問題解決の手段の一つとして、保険があるに過ぎない。



いかがだろうか?



あなたの営業を変えようではないか!



売り込みんで、客に嫌な顔をされたり、嫌味を言われるのは

もうコリゴリだ。


ありがとうと感謝されながら、莫大な報酬を手にすることが

あなたにもできるのだ。



さあ、勇気を持って、ほんの一歩を踏み出そう。

こうすれば従業員30名以上の法人損保を獲得できる!
~銀行窓販時代に勝ち残るための新規契約増収術~



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