2008年03月

ここでは、2008年03月 に関する情報を紹介しています。
生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
保険営業の答えがすべてここにある!



●1万円払っているお客が喜んで5万円払う方法
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現在、お客が払っている月々の保険料が1万円。

自分が提案しようとしているプランは2万円

だったとする。


やっぱり今の倍は厳しいかな・・・

1.5万円ぐらいがいいかな・・・

新しいプランの解約返戻金が多いことで説得しよう・・・

トータルの総支払保険料を比べよう・・・



私はいつもこんな風に考えていた。


保険料が上がっても納得してもらえるお客もいるが


ほとんどの場合は・・・



「高くなるの?」

「折角見直したのに高くなるの?」

「この金額じゃ払えない」


という、保険営業パーソンにとっては悲しくなるような答え!!!



で・・・プランの見直し。



結局、契約をいただいても今払っている保険料と同額が

それ以下の場合がほとんど!!




でもあるのだ!!!


お客様が喜んで高い保険料を払いたがる方法が!!!




無理に説得するわけではない。

もちろんだますわけではない。

特別なプランを持っていくわけではない。



でもお客様は「もっとほしい」「もっとほしい」というのだ。


どんなトークを使えばいいか?

どんなプランを提案すればいいのか?

どうやってお客に「もっとほしい」と言わせるのか?


答えはすべて「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術
の中にある。


もう、今加入の保険料と比べる必要はない。

必要なのは、「お客様のニーズ」なのだから。



このノウハウであなたの客単価はアップし

思ってもみなかった成果もあげることを

私は確信している。


「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術



生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
保険営業の答えがすべてここにある!




●法人から確実に生保契約を獲得する切り口とは??
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私は以下のような提案を社長に何回しただろうか?



「会社の生命保険の見直しをしませんか?」


「会社の生保の必要保障額を出しましょう」


「生保で節税しませんか?」




社長から「お願いします」なんて言われることは

夢のまた夢。


運よく、オファーが来たとしても、他社の営業パーソン

や代理店、税理士の提案と比べられてしまう・・・



なぜこうなってしまうのか??


今になってわかるのだが・・・答えは簡単。



「保険」が提案の切り口になっているからだ。



はっきり言って、社長の保険の関心は高くない。

これが普通。


普通の社長なら、


売上をどう上げようか?

利益をどう確保しようか?

お金のそう工面しようか?

人材をどう育てようか?

・・・・

などを考えている。


社長の頭の中には保険の占める割合は非常に低いと

考えるほうがいい。



では我々保険営業パーソンはどうすればいいか??



切り口を変えるのだ。

社長が関心のあり、興味があり、いつも考えていること

を提案の切り口にするのだ!!!




1つ例を挙げれば・・・資金繰り。


このことに全く興味がない社長を探すほうが難しい。



「利益をコントロール(調整)できる方法があります。

利益がたくさん出たときはプールできて、逆に赤字のときは

そのプールしたものを使って黒字化できることがあるのです。

こうすることで、銀行からの借り入れがスムーズに行われせん

か?この方法に興味はありますか??」




「どんな方法なの??」と興味を示す社長は少なくないはず。



勘のよい方はもうおわかりかもしれないが

この方法の手段として生命保険を活用するのだ!!


切り口を変える!!!


法人生保を確実に獲得するためには非常に重要なことなのだ。



「保険」「保険」という切り口が

「社長の関心のある問題点を解決する」という切り口に変える。



その解決方法の手段の一つとして

たまたま

生命保険を活用する!!!


こんな方法なら、まだまだチャンスはあるはずだ。


法人工作の切り口についてはCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
を聴いてほしい。



どんな切り口で提案すればよいのか?

どんなプレゼンをすればいいのか?

どんなトークを使えばいいのか?など

これから法人工作を始める方でもわかるように解説してある。




「あの会社は何十年も前から、決まった保険代理店が出入り
 している」

「あの会社は税理士が保険契約もがっちり抑えている」

「あの会社は先日、保険の見直しをした・・・」


と今まではあきらめていた「あの会社」を切り口を変える

ことで突破できるのだ!!!


法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人




生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
保険営業の答えがすべてここにある!





●「ご提案したプランはいかがでしょうか?」は禁句!!
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生命保険契約を獲る現場でお客様と目の前にして

こんなことはよくないか?



”いつもより話がスムーズに進んでいる”


”自分の保険提案も悪くない”

”しかも今加入している保険よりも安い”

”お客様も黙って自分の説明を聞いてくれている”

”だから絶対いける!!”




誰がどう見てもお客様から保険契約がいただける状況

なのに・・・・・


いざクロージングで

「ご提案したプランはいかがでしょうか?」と私が言うと



お客様は


「もう少し考えたい」

「検討したい」


という恐ろしい答え。



一体何が悪いのか???

なぜ契約してもらえないのか??


と悩んだことはないだろうか。




実は原因の1つは、私が提案したプラン、生命保険に関して

のお客様の理解度の問題。



つまり、お客様が自分の話、提案をちゃんと聞いてくれて

しっかり理解してくれているというのは錯覚なのだ!!




自分が思ってるほど、お客様はわかっていないのだ!!




ではどうすればよいのか?




全部説明(提案)して最後にクロージングをする方法を捨てる

べきなのだ。



あなたがお客様に説明、提案したことを1つ1つに対してクロ

ージングを掛けていくのだ。



1つ1つ小さなYESをもらうとも言う事ができる。



営業「ここまではよろしいでしょうか?」

お客様「はい」



営業「これはどちらがよろしいでしょうか?」

お客様「こちら」

営業「こちらですね?」

お客様「はい」



というように。



こうすることで、あなたのプレゼン・提案が終わったときには

お客様の小さなYESが集まる。


すべてお客様がYESと言ったプランが出来上がるのだ。



つまりプレゼン・提案が終わった後に、改めてクロージングは

する必要がなくなる。



いかがだろうか?



詳しいやり方はすべて「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術
の中にある。


長々と説明した後に・・・最後にクロージングすることは、一か

八かの賭けと同じなのだ!!


お客様があなたの提案・プレゼンを本当にご理解いただけるか

その都度確認をとる、YESをいただくこと・・・・・・・・




つまり小さなYESを積み上げることが生命保険の契約を数多く

しかも効率よくいただける最大のポイントだと私は考えている。



「ご提案したプランはいかがでしょうか?」

という言葉を捨てよう。

「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術







生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
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●保険は絶対勧めるな!選ばせろ!!
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ハワイとバリ旅行を迷うお客様が目の前にいる。


あなたは旅行代理店の店員。

本音ではハワイ旅行に行ってもらいたいと内心

考えているとする。




あなたならどうやって営業をするだろうか??






ここでは2つのパターンを挙げる。





パターン1.




店員「お客様!!今行くなら絶対にハワイがお勧めです。

   ナント言っても景色が最高ですし、気候がいいです。

   バリは蒸し暑いですよ。

   それにハワイは日本語も通じますから、買い物を

   するとき、食事をするとき便利ですよ。

   絶対ハワイがいいですよ!!!」


お客様 「それじゃ、そうするか!!ハワイで。」







パターン2.


店員「ビーチリゾートをお好みのようですね!!

   夜など風がすがすがしく湿度の低い場所と

   日本のようにどちらかというと蒸し暑い場所なら

   どちらがお好きですか?」


お客様「そうだな~

    どうせ行くなら、日本とは違う湿度の低い

    気候がいいかな」



店員 「はい。

    食事や買い物のとき日本語が比較的通じる場所と

    そうでない場所でしたら、どちらがよいですか?」



お客様 「実は、英語が苦手なんだよ。

     できれば・・・何でも日本が通じる場所が

     いいかな。」



店員  「お客様が選んだ条件にぴったりなのはハワイですね」


お客様 「それでお願いします」





パターン1も2も


結果は・・・ハワイ旅行に行くということは同じ。


しかし



そのプロセスが全く違うのだ!!





パターン1は・・・店員の説得。


パターン2は・・・お客様が選んだ結果。






これでお客様の満足度は大きく変わってくる。


考えて欲しい。


あなたが自分で選んだ商品と

誰かに勧められて買った商品なら




どちらが気分がいいか?

どちらが満足するか??




実は保険の営業も同じなのだ!!!



少なくても私は長い間、パターン1の店員のように

自分がいいと思った保険を勧める、説得することこそが

保険営業のすべてだと大きな勘違いをしていた。


でも・・・これでは


お客様に満足を与えることはできないのだ。


結果として



成約率も上がらず

契約単価も上がらず

紹介も出にくいのだ!!!





そう、保険営業も、パターン2のように

お客様に選ばせることが

重要なのだ!!


詳しくはDVDゼミナール
「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術


を見て欲しい。


その方法、ノウハウはすべてDVDの中にある。


保険を勧めずに

選ばせることができたなら




あなたの成約率は飛躍的に上がり

契約単価も驚くほど上がり

そして

紹介の連鎖を経験することができる


と私は確信している。

「クロージング」「紹介依頼」はしてはいけない???
お客様が喜ぶ!高確率紹介型生保セールス術






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●ニーズに応えても生保は獲れない!
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お客様の要望やニーズに応える。

お客様が望むことにすぐに対応する。


お客様からの質問にすばやく回答を出す。


決して間違いじゃない。営業パーソンとしては不可欠なこと。


私もずっと心がけてきた。



しかし、ライバルに勝って、みんなより頭1つ抜け出すのため

にはこれだけでは不足している部分がある。


いや・・・成熟社会、保険契約が飽和状態と言われる世の中で

お客様のニーズに対応するだけでは、生き残っていけないと

言っていいかもしれない。




ではどうすればいいのか?

一言でいう。



お客様から要望がでる前に

または

お客様がニーズに気付く前に



「問題点を指摘し、それを解決する策を提案すること!」



言い方は悪いが・・・言われたことをするだけなら、誰でもできる。


重要なことはお客様より一歩先を行き、お客様が気づいてない

・気が付かない問題点を的確に指摘して、それを解決する策を

指し示すことなのだ。



お客様は自分のニーズに気づいていないことが多い。


特に生命保険はニーズ潜在型商品と言われ、その存在は顕在化

していない場合が多い。



一番いい例が会社の退職金問題。



お客様にとって顕在化している問題は??



「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」

「退職金規定をどうすればよいか?」




この2つ。



ビジネスパーソンにとって顕在化した問題の方が提案はしやすい。



だから、銀行も証券会社も保険の業者もみんな

「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」ということに

対しての提案ばかりする。



「生命保険で退職金を貯めましょう」

「401Kを導入しましょう」などと。



また社労士などの法律家は「規定を見直しましょう」と

提案する。




しかし「顕在化した問題」に対する提案は当然競争が厳しい。

当然、客は安い方、有利な方をチョイスするので、提案者と

しては利益率は低くなる傾向にある。



もうお分かりだと思うが、ここであなたがやることは・・・



「潜在化した問題を指摘し、その解決策を提案すること」


なのだ。



退職金問題での潜在化した問題とは・・・


「退職金がどのくらい準備されているか?」


ということになる。

貯め方や規定ばかりに目がいってしまい、果たしてどれだけ準備

されているか?という大きな大きな問題に気づかない企業・経営者

がほとんど。



それをあなたが専門家として指摘する!!

つまり退職金の準備率を示すのだ!!!



問題点を指摘したら、次は解決策を提案!!!・・・そのとき

当然、生命保険の活用が不可欠になるのだ。



ここで勘違いしてほしくないのは、生命保険の提案が先にありき

ではないこと。



「解決」が先にある。



問題を解決する手段として、たまたま生命保険を活用できるに

過ぎないのだ。



いかかがろうか?



潜在化している問題点をお客様を気づかせ、その問題点を提案で

きたとき、あなたの成果は驚くほど上がると確信している。


なお例でだした「退職金ビジネス」に関する方法はすべて
退職金コンサルで、1億円稼げる方法の中にある。


参考にしてほしい。



客に好かれてもなかなか成果が上がらない・・・

客からの質問などにはすぐに対応しているのに契約が増えない・・・

同業他社のライバルになかなか勝てない・・・


という方は特に、この方法が有効だと私は信じている。




御用聞き営業はもう終わりにしよう。


あなたが今やらなければならないことは、専門家としてまたは

コンサルタントとして、お客様の気づいてない問題点を丁寧に

教えて、その解決策を提案することなのだ!



まだまだこれができるライバルは少ない。急げ!!!

CDゼミナール
退職金コンサルで、1億円稼げる方法



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●この営業トークでどんな客でも契約する!!!
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「客が感動するようないい提案の仕方ない?」


「すぐに契約が獲れるようなとっておきの営業トークってない?」



以前の私はこんなことばかり追い求めていた。




1つの提案や一言の営業トークで

契約がバンバン獲れてしまう!!!




今の時代、こんなものは存在しない。




高度経済成長の世の中であれば別だが、今は時代が違う。

誰がどうみても成熟社会。

98%の人がもう既に何らかの生命保険に加入している。




だから一発逆転のホームランばかりを狙ってはダメだのだ。


コツコツヒットを積み重ねていくしかない。




小さなノウハウを確実に自分のものにして、それを確実に実践していく。






例えば、損保の契約更改でお客様とアポイントととる場合。




あなたはどんなアポイントの仕方をするだろうか?



私は・・・アポイントの時間を約束して、時間きっちりに

行くことがベストだとずっと考えていた。




でもこの方法では折角のチャンスを逃すことがあるのだ。




考えてほしい。


契約更改にお客様はどのくらい時間がかかると思っているだろうか?



おそらく、それほど長い時間がかかるとは思っていない。


だから、場合によってはアポイント時間から30分後には

他の用事を入れてしまっているかもしれないのだ。




契約更改が終わって、生保や他の種目の話をしようとした

場合これではできなくなってしまうことがある。






ではもし「お時間を1時間取ってください」とアポイントの時、言ったらどうだろうか?




お客様の気持ちになって考えてもらたい。


通常、そんなに時間のかからない契約更改に1時間も時間を取ってほしいというのは・・・



「何か売り込まれるかもしれない!!!」




と警戒するのが普通ではないか???



これは、我々営業パーソンにとってあまり喜ばしいことではない。






ではプロはどんなアポイントを取るのか?



「3時~4時の間に伺います。」とアポイントをとって・・・



あえて”3時ジャスト”に伺うのだ!!!



予め”3~4時の間”と約束することで、お客様が

少なくてもこの時間に予定がないことが確認ができる。



つまり、契約更改を終えてから・・・残りの時間は思う

存分、多種目販売に時間が割けるということになる。



いかがだろうか?



こんな小さな小さなノウハウの積み重ねが

大きな大きな成果に繋がるのだ。




もちろんアポイントだけではない。


他にもたくさんこの手のノウハウはある。

それをいかに積み重ねることができるかが、勝負だ。


それをするかしないかが、契約が獲れるか獲れないかの差だ!


それを詳しくは解説したものが、CDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~
だ。



内容はすべて実践から得た現場のノウハウばかり。


過去にこれで成功した・・・というようなものではなく

今現在も成功し続けているものばかり。



だから参考になるし、すぐに使える。


今なら間に合う。

明日から・・・・いや今日から・・・まずはこのCDを聴いて

ノウハウを体感することから一歩を踏み出してみないか?

CDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~






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●単価を上げるのではなく、上がってしまう営業スタイル
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あなたは童話で”太陽と風”の話を知っているか?


太陽と風がどちらがすごいか?、人間の服を脱がせる

ことで競争する。


風は力まかせに、強風を人間に向かって吹かせ

風の力で服を飛ばし、脱がせようとした。


しかし、人間は服を手で押させ、なかなかうまくいかない。



一方、太陽はいつも通り、人間を照らし続けた。


すると人間は暑くなり自分から服を脱ぎ始め・・・

勝負は太陽の勝ちになった。



この話を保険営業に置き換えた場合、契約をたくさん

獲れる、単価がアップする、成功するのはどちらだと

あなたは考えるか?




一昔前までは、営業は「風」と同じで、がんがん押しが

強いことがすばらしいといわれてきた。


経済が成長している時代は確かにこれでもよかった。




しかし、社会や経済が成熟している現代で・・・しかも

98%の人が加入している保険を販売するときは

我々は「太陽」にならなければならないと思わないか?




お客様を説得したり、言い負かしたり、押したりする

のではなく、


お客様に保険の必要性を気づかせ

「入りたい」「欲しい」と言っていただく!!!



これが目指すべき姿とは感じないか?



自分で「入りたい」「欲しい」と思ってもらった

お客様の契約は嫌でも単価は高くなる。


それでいて満足度も高い。

だから、単価が高い・・・それだけで営業パーソンに

とっては有難いお客なのに、さらに紹介もしていただけるのだ。




先日、お会いした方がこんなことを言っていた。


「単価を上げるって、終身保険の部分を厚く提案すれば

 いいんでしょ?」



単価を上げるのは、結果的にはそんな提案になることが

あるかもしれないが・・・そこまでに行き着きプロセスが全く違うのだ。




これに気づかない営業パーソンは一生高い単価の保険を

売りながら、満足と紹介を得られるような営業スタイルを

ゲットすることは一生できないのではないか。



高い単価の保険を提案して、それがいかに有利かうまく

説明するわけではない。



お客様に保険の必要性、自分のニーズに気づいてもらい

保険を選んでいただくと・・・結果的に単価が上がるのだ!!




そう・・・太陽が温度を上げて、人間が自然と服を脱ぐように・・・



その方法を初心者でもわかるように解説したものが

CDゼミナール
月払15,000円のお客様が喜んで50,000円以上を払う!
究極の単価アップ営業術
」だ。


本来であれば「単価アップする方法」という表現は適切では

ないかもしれない。



なぜなら、こう言えば「~万円の保険料がいただけます」と

いうノウハウはこの世に存在しないからだ。



こちらがうまいことやって単価をアップさせるという感覚では

なく、あくまでお客様が主導。



お客様が必要性に気づき、自分で選んでいくと、高い保険を

最終的に入ることになるのだ。



自分で選ぶから満足する、だから紹介も出る。



さあ、今日から営業スタイルを「太陽」に変えよう。


お客様から感謝されながら、単価もアップしそして紹介も得られる・・・

夢のような営業スタイルをあなたら手に入れられると私は信じている。


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●なぜあの人は相続対策保険で1億円稼げるのか?
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高齢化社会と言われ始めて久しい。

もう何年も何十年も前から日本がこんな社会が来ることは

みんなわかっていた。



しかし・・・シルバービジネスで成功をおさめているケースは

非常に少ない。


特に金融分野では・・・



例えば、信託銀行などが力を入れている遺言や相続関連ビジネス。


人は必ず死ぬので、必要不可欠とわかっていてもこれを利用する

シルバー層はまだまだ少ない。



これは銀行も証券会社もそして・・・我々保険業界も全く同じ。




ではなぜこんな状態になってしまっているのか?




保険に限って言えば、相続対策保険を獲得するのに絶好の

チャンスの時期なのに、なぜうまくいっている人が少ないのか?





それは・・・シルバー層当人に話をするときに・・・


「死ぬのが前提」の話をしているからだ!!!!!!





「相続の話をするのに、死ぬのが前提で話をしないでどうするんだ」

と思う方も多いだろう。


実は私もそう思っていた。


シルバー層で相続対策の必要性が予想されるお客様に対して


「もし、亡くなった場合の税金は・・・」

「万が一、相続が発生した場合は・・・」

というように「死ぬのが前提」で話をしていた。




ただ、ここで考えてほしい。



自分の死のことを言われて喜ぶ方はまずいない。

むしろ不愉快。



こんな感情を抱いているときに、相手はお金のことや商品の

話ばかりしてくる。




これでは、素直に聞こう!何か対策を本気で考えようとは

到底思わない。




決して、自分の死のことを絶対に考えないわけではない。

相続対策をしなくていいと思っているわけではない。





では一体どんなアプローチをすれば、シルバー層を攻略できるのか?


どうすれば、相続対策保険を喜んで買っていただけるのか?


どんな内容・トークを話せばいいか?




答えはすべて目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり~
難しいといってあきらめていたら、こんなにもったいないものはない!~


の中にある。




私は、自分の相続対策保険を売る方法がいかに間違っていたか、

いかにシルバー層の気持ち、心理を理解していなかったのかを

思い知らされた。



決して難しいことではない。(相続対策保険というとそれだけで
苦手意識を持つ人も少なくないだろうか)



人間今のところ誰でも死ぬ・・・

それに一歩ずつではあるが、近づいている人が、そのことを

全く考えないことはない。



要は、相手の気持ちを考え、いかに気持ちや思いを尊重しながら

相続対策の話を進めるかがポイント。



必要なのは、少しのコツと少しの思いやりだけ。


これをあなたのスキルとして獲得できれば、こんなおいしいビジネス

・保険は他にはない。





シルバー層に喜ばれながら・・・

あなたは今まででは考えられないような手数料を得る。


こんなことがあなたにもできるのだ。

迷っている暇はない。すぐに行動を移そう。


目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり~
難しいといってあきらめていたら、こんなにもったいないものはない!~








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●お客様ごとに営業スタイルを変えよう
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先日のことだが、家の玄関ドアの調子が悪かった。


原因はネジの緩み。


ネジを閉めようとプラスのドライバーを用意したが


ネジの大きさと


ドライバーの大きさが


合っていなかったらしく・・・力任せに閉めたネジ山は

見事に無くなってしまった。

(結局、修理業者に頼み、ネジを交換する羽目になって
 しまったのだ)


やはりネジにあったドライバーを使わないとうまくいかないもの。




実は、これは保険営業に関しても全く同じ。




ネジの大きさ=お客様のタイプ、性格、考え。


ドライバーの大きさ=保険営業スタイル。



ネジにあっていないドライバーで力任せにネジを回そうとするように・・・




あなたの営業スタイル、考え、価値観をお客様に無理やり

押し付けているということはないだろうか???



私は以前「私の契約者は、自分と同じようなタイプの人が

多い!!」ということを自慢していたが・・・



これは大きな大きな間違いだということに
現役トップセールスマンが明かす 生命保険契約の成約率を
256%アップさせる方法
で気づかされた。


自分のタイプに似たお客様しかいないとうことは・・・


単に自分の営業スタイルにあったお客様しか契約できていない

という裏返し。



自分のドライバーの大きさにあったネジしか回さないということ。



これでは、多くの契約を獲得することはできない。



様々なタイプの方を自分の契約者とすることはできない。





でもお客様のタイプ・・・ネジの大きさなんて、無限にあるのでは??

と思われた方は心配はいらない。




ネジのサイズも・・・

お客様のタイプも・・・

ある程度に分類することができるのだ。




その方法・・・そしてタイプ別の営業スタイルのノウハウはすべて
現役トップセールスマンが明かす 生命保険契約の成約率を256%
アップさせる方法
の中にある。


あなたがネジに合わせたドライバーのセレクトができるようになった時

すなわち

お客様に合わせた営業スタイルを選べるようになった時


あなたの契約は驚くほど、増えることと確信している。




何事も遅すぎることはない。

変わる、スタートするなら今だ。

思い立ったが吉日という言葉があるように、


今日をあなたの保険営業の吉日と


しようではないか。


決して難しいノウハウではない。


このノウハウももともとは、


思ったような成果が出せず、悩み苦しんだ状況から

生まれたものなのだから・・・




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●月100件の生保契約が可能になる階段マーケティング法
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全く計算ができない子供がいたとする。

足し算も引き算も掛け算も割り算も全くわからない。




あなたが、先生ならこんな子供には何から教えるだろうか??




そう答えは簡単。

最初に足し算引き算を教えて

それから九九を覚えてもらう。




きっとあなたもこう考えたのではないか??



少なくても微分積分やサインコサインタンジェントから

教えてようとはしない。




簡単なことから段階を経て、教える!!






実は、これって保険、生命保険の営業でも同じなのだ!!!



勉強を教える場合と同じように

お客様にいきなり「契約」を押し付けるのではなく

段階を経て、一段ずつ・・・階段を上らせるように次のステージ

に進んでもらうことが、継続的に結果を出し続ける秘訣なのだ。



あなたの営業活動を思い出してほしい。



「契約」を焦りすぎていることはないだろうか??

「結果」ばかりを追い求めていないだろうか??





以前の私は、すぐに結果を出したい、すぐに成績を出したいと

とだけ考えていた。


これではお客様は逃げてしまう。


大切なことは

お客様が精神的に負担にならないような

段階を経た営業スタイルを取ることなのだ!!


お客様が知らず知らずのうちに・・・

一歩一歩階段を上がって・・・「契約」に辿り着く


こんな営業スタイルを解説したものが
CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~



テレアポというと電話で勧誘するというイメージがする

かもしれない。


しかし、これは全くの誤り。


このCDで詳しく説明されているノウハウは、基本的に電話では

保険の勧誘はしない。

保険に加入したい人を電話で集めるのではなくて

保険に少しでも興味がある人を集めるのだ!!


なんだか回りくどいと思うかもしれないが・・・

このやり方だからこそ、月に100件の生命保険契約が

可能になるのだ。

あなたもできるのだ!!


口のうまさもいらない。
驚くようなオーラもいらない。
CDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~




さあスタートしようではないか。
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●客のニーズに応えるだけでは生命保険は売れない!
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なぜ大型法人生保が獲れないのか?







お客様の要望やニーズに応える。

お客様が望むことにすぐに対応する。

お客様からの質問にすばやく回答を出す。



決して間違いじゃない。営業パーソンとしては不可欠なこと。


私もずっと心がけてきた。



しかし、ライバルに勝って、みんなより頭1つ抜け出すのため

にはこれだけでは不足している部分がある。



いや・・・成熟社会、保険契約が飽和状態と言われる世の中で

お客様のニーズに対応するだけでは、生き残っていけないと

言っていいかもしれない。




ではどうすればいいのか?



一言でいう。




お客様から要望がでる前に

または

お客様がニーズに気付く前に


「問題点を指摘し、それを解決する策を提案すること!」




言い方は悪いが・・・言われたことをするだけなら、誰でも

できる。


重要なことはお客様より一歩先を行き、お客様が気づいてない

・気が付かない問題点を的確に指摘して、それを解決する策を

指し示すことなのだ。




お客様は自分のニーズに気づいていないことが多い。


特に

生命保険はニーズ潜在型商品と言われ、その存在は顕在化

していない場合が多い。




一番いい例が会社の退職金問題。



お客様にとって顕在化している問題は??




「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」


「退職金規定をどうすればよいか?」




この2つ。



ビジネスパーソンにとって顕在化した問題の方が

提案はしやすい。




だから、銀行も証券会社も保険の業者もみんな

「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」ということに

対しての提案ばかりする。



「生命保険で退職金を貯めましょう」

「401Kを導入しましょう」などと。



また社労士などの法律家は「規定を見直しましょう」と

提案する。





しかし「顕在化した問題」に対する提案は当然競争が厳しい。



当然、客は安い方、有利な方をチョイスするので、提案者と

しては利益率は低くなる傾向にある。




もうお分かりだと思うが、ここであなたがやることは・・・



「潜在化した問題を指摘し、その解決策を提案すること」


なのだ。




退職金問題での潜在化した問題とは・・・





「退職金がどのくらい準備されているか?」ということになる。



貯め方や規定ばかりに目がいってしまい、果たしてどれだけ準備

されているか?という大きな大きな問題に気づかない企業・経営者

がほとんど。




それをあなたが専門家として指摘する!!



つまり退職金の準備率を示すのだ!!!



問題点を指摘したら、次は解決策を提案!!!・・・そのとき


当然、生命保険の活用が不可欠になるのだ。


ここで勘違いしてほしくないのは、生命保険の提案が先にありき

ではないこと。




「解決」が先にある。問題を解決する手段として、たまたま生命

保険を活用できるに過ぎないのだ。



いかかがろうか?



潜在化している問題点をお客様を気づかせ、その問題点を提案で

きたとき、あなたの成果は驚くほど上がると確信している。



なお例でだした「退職金ビジネス」に関する方法はすべて
「退職金コンサルで、1億円稼げる方法~まだ間に合う!
社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~」
の中にある。


参考にしてほしい。





客に好かれてもなかなか成果が上がらない・・・


客からの質問などにはすぐに対応しているのに契約が

増えない・・・

同業他社のライバルになかなか勝てない・・・

という方は特に、この方法が有効だと私は信じている。


御用聞き営業はもう終わりにしよう。




あなたが今やらなければならないことは、専門家としてまたは

コンサルタントとして、お客様の気づいてない問題点を丁寧に

教えて、その解決策を提案することなのだ!


まだまだこれができるライバルは少ない。急げ!!!





生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
保険営業の答えがすべてここにある!



●保険のド素人をたった3ヶ月で戦力に変える方法
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代理店合併をしたり

従業員を雇ったりした人がよくこう言う。




「うちの従業員は使えない」

「戦力にならない」

「保険が思うように獲れない」




一方で、全く保険のど素人、生命保険の「せ」の字も

知らない主婦をパートとして雇い、たった3ヶ月で

強力な戦力に変えている保険代理店も存在する。




その差は何なのか???






一番大きな差は・・・「気づき」を与えるかどうか!!






いくら熱心に教育しても

厳しき研修しても


場合によっては怒っても


従業員は育たない。

保険が売れるようにはならない。




自分で「なるほど」「そうなんだ~」と気づきまでは・・・





勉強の嫌いな子供に「勉強しなさい」と怒っても

決して勉強をするようにならない・・・というのと同じだ。




自分で勉強しないといけないと思ったり気づいたり

しなければ、絶対に自分から勉強するようにはならない・・・

つまり成績も上がらない。





従業員の教育も一緒なのだ。




ではどうすれば従業員に気づきを与えられるのか??

どうすれば、保険販売の戦力とすることができるのか??


これらの答えはCDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~

の中にすべてある。


採用のための広告の出し方から

採用面接の仕方

保険販売の戦力にするための教育のやり方まで

詳しく解説してある。

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保険の販売をさせる従業員は、経験者の方がいい!!という

常識が、このCDを聴けば、変わるはずだ。


まったく知識も経験もない従業員が、たった3ヶ月でバンバン

保険を販売する姿をあなたも見ることができるはずだ。


人材不足がよく言われる中で・・・あなたが今本当に必要な

スキルがこのCDの中に詰っていると私は確信している。

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●これで10年後も生保を取り続けることができる!
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継続的に契約を獲り続けるたった一つのポイントとは?





5年後も

10年後も

厳しい競争に打ち勝ち

継続的に契約を獲り続けるために

一番大事なことを簡潔に一言で表すとどんな言葉になるだろか?



私ならズバリ

「見込み客」

「見込み客を継続的に増やすこと」

と答える。




ネットビジネスでもラーメン屋でも

大手企業でもSOHOでも

売上・契約を増やすためには、その源となる

「見込み客」を増やすことが必要ではないか。




想像してほしい。

もし

あなたの会社・ビジネスに毎日毎日、絶え間なく

100人の生保見込み客が集まってきたら

契約は嫌でも上がらないだろうか??




見込み客の50人に1人しか契約をもらえなくても

毎日2人の契約者・購入者(お客様)をゲットできる

ことになる。


これが50人の2人、3人というように・・・

契約・購入の確率が上がれば、大変な数字・売上になるはず。




ではあなたの営業活動で「見込み客を継続的に増やす」

方法はいくつ持っているだろうか??



紹介???

→紹介の連鎖は本当にできる??
 本当に10年後も紹介は大丈夫??



既契約者からの多種目販売

→正しい。
 しかし、毎日どのくらいの人が見込み客になる??



DM・チラシ??

→ネットの登場で最近はすっかり反応率が下がった
と感じないだろうか?



飛び込みや白地開拓

→継続的にやることが本当にできるか??





そこで今一番オススメなのは電話を活用して見込み客を

ゲットする方法。


「見込み客を継続的に増やす」方法のあなたの大きな武器の

1つとして検討してはどうだろうか?




今、電話を利用して多数の見込み客得て

契約を爆発させている営業パーソンや代理店が増えてきている。


そのノウハウを詳しく解説したものが

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こんな不安で先が見えない時期だからこそ、大切なことは

見込み客を継続的に増やし、新規契約を獲り続けていくスキルと自信を

持つことではないか。



どんな時代になっても・・・

どんな社会になっても・・・

たとえ
営業地域や場所が変わっても・・・



見込み客を増やして新規契約を獲り続けていくノウハウがあれば

我々の不安は和らぐのではないか。




焼け野原でも・・・

一文無しになっても・・

明日すべての顧客がいなくなっても・・・



電話帳と電話さえあれば

短期間で見込み客がゲットできて

生保の契約を獲り続けることができる手法を語ったものが

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「既契約者の工作だけで手一杯だから」

「今さら電話で営業なんて・・」

と思った方はちょっと待った!!!



今の顧客だけで、今の契約だけで

本当に5年後、10年後も生き残ることができるだろうか?




あるコンサルタントの方の話によると・・・

銀行や郵便局の保険販売が本格的になると



ナント日本の人口の50人に1人は保険販売者という



ことになるという。


全人口の50人に1人が保険を販売する人がいる。



あなたはこの世界を想像できるだろうか??




今のお客様を守る!!だけでは

確実に厳しい競争に飲み込まれるとあなたは感じないか。


守りも大切だが、今必要なのは「攻め」・・・

つまり見込み客を増やして新規契約を獲る力だ。



そう、今この時期に、いつでも好きな時に新規契約が

増やせるという確信を持っておくべきなのではないか。


CDゼミナール
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~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~


高度な技術は必要ない。

難しい理論もない。

必要なのは、あなたの家や会社にも必ずある

電話帳と電話だけなのだ。



テレアポが嫌なら、パートを雇えばいいだけ。


CDにはその立ち上げ方、パートの採用・教育の仕方まで

詳しく述べられている。


さあスタートをきろう。


1ヶ月50軒の契約を獲ることは、あなたにもきっとできる

のだから。

生保、損保の新規・紹介契約を増やすためのセールスノウハウを支援。
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●返戻率で低くても100%ライバルに勝つ方法
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節税プランや退職金プランなどを法人に販売する場合

解約返戻率は高いに越した事はない。


私は保険を販売し始めてから、こういつも考えていた。


実際に私が提案した法人向け生保プランより勝る返戻率

の提案を競合他社にされて、悔しい思いを何度もさせられた。



「返戻率が高い生保を扱えれば、もっと法人生保が獲れるのに・・」

「返戻率が高ければ、ライバルに負けることはないのに・・・」


いつしか私はこんな思いが強くなっていった。



個人に保険を売るなら、多少の保険料が高かったり、返戻率が悪く

ても販売できる。


しかし、法人に、しかも年間何十万~何百万・・・場合によっては

何千万円の保険料のプランを販売する場合、そうはいかない。



どんなに社長と仲良くて

どんなに人間関係ができていても

ライバルが出してきた提案の返戻率が自分のプランよりも

圧倒的に上回っていれば、勝つことはできない・・・




でもこの考え方は大きな間違いであることに気づいたのだ




返戻率が全く関係ないとは言わない。

しかし、もっと別の土俵で戦うことで、数パーセントの返戻率

の差を十分カバーできることがわかったのだ!!!





唐突だが、あなたは横綱の朝青龍に勝てるだろうか???

またはその方法がすぐに思い浮かぶだろうか???





私は勝てるし、その方法をすぐに考えつく。


もちろん相撲では絶対に勝つことはできない。


それは私がどんなにがんばっても少々トレーニングしても

まず勝てない。


競う分野、フィールドを変えるのだ。


相撲で競うのではなく、自分の得意な分野で勝負すればいい。


それは漢字のテストでもいいし、日本の歴史でもいい。


相撲を一から初めて、朝青龍に勝つことを目指してもいいが

もっと簡単にもっと楽に勝てる分野はいくらでもあるのだ。


まともに勝負するだけがすべてではない・・・




これは法人向け生保でも全く同じ。




保険料が高い安い

解約返戻率の高低だけでまともに勝負する

だけがすべてではない。


損か得かだけの勝負から降りると言ってもいいかもしれない。



損得ではなくて

「相手のニーズをどれだけ満たすか」の分野・土俵で勝負を

するのだ。


例えば、会社の資金繰りが心配の社長がいたとする。

(いたとするという表現は正しくないかもしれない。
なぜなら、資金繰りに関心がない社長はほとんど存在
しないから)



こんな社長に

「社長、利益の出た年はその資金を簿外に貯めて

 また利益がでない年は、そのお金を入れて利益を出す・・・

 こんな利益を調整し、銀行の借り入れ対策、資金繰り対策

 ができる仕組みがあります。

 興味がありますか??」



と投げかけてはどうだろうか??


資金繰りの心配な多くの社長は

「何それ??教えてくれ!!」

とならないだろうか??


勘のよいあなたなら、もう承知しているだろうが・・・



当然、利益を調整し銀行の借り入れ対策ができる仕組みとは

生命保険を活用したプランなのだ。




このケースで提案できた場合

勝負の土俵は「返戻金が損から得か?」という土俵ではなく

「しっかりとした資金繰り対策ができるか?」という土俵になる。



いかがだろうか??



勝負の土俵を変えることで十分チャンスは生まれるのだ。



では法人生保を獲得する場合



相手のニーズを満たすとはどんなことなのか?

どんな土俵を選んで勝負をすればよいのか??

社長の関心のあることをどう察知すればいいのか?

どんな提案をすればいいのか??



それらはすべてCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~

を聴けば明らかになる。



このCDを聴けば

保険料が少々高くても

解約返戻率が少々悪くても

ライバルに勝てるチャンスはいくらでもあることに

気づくことだろう。

そして法人生保獲得の自信が高まることは間違いない。



みんながやらない

みんなが気づいていない

ライバルがいない

土俵はまだまだあるのだ!!!


あなたはそれでも競争の厳しい分野だけで勝負をしますか?

それでも朝青龍に相撲で勝負をしますか?


法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
~今までのやり方では将来必ず淘汰される!?~