2009年02月

ここでは、2009年02月 に関する情報を紹介しています。
「不景気で将来不安だからお金を貯めている」

「老後の年金が当てにならないから、自分で
 準備しようと考えている」

「いつリストラになるかわからないから
 しっかりと貯金しないと・・・」

こんな声を最近よく聞かないか??

場合によっては、こんな理由で保険を掛けている場合じゃ
ないとお客様から言われるかもしれない。

しかし、こんな状況やお客様の言葉や不安を追い風に
変える方法があるのだ!!

事実、これらを追い風に変えている保険代理店は
いるのだ!

詳しいやり方はこちら↓

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保険代理店成功ノウハウ~老後の不安を追い風に~

日本代表で今日本ナンバーワンと言われる日本ハムの
ダルビッシュ・有投手。

調子のいい時は、打てるバッターがいないいんじゃないか?
と言われるくらいのすばらいい投球をする。

しかし、こんないい球を投げるダルビッシュ投手でさえ
もし、ストレートをど真ん中に投げ続けたら、簡単に
打たれてしまうだろう。

単にストレートの真っ向勝負だけではなく
打者のうちにくいコース投げたり、狙い球を外すような
投球をするから、あれだけの好成績を残すことができる
はずだ。

戦国大名の武田信玄。

彼は領地を広げるために、ただ単に戦(いくさ)ばかり
をやっていたわけではない。

敵の家臣を寝返らせたり
有力な大名と血縁関係を結んだり・・・
戦わずして勝つ戦法に非常に長けていたと言っていい。

血を流し、力任せに戦うばかりがすべてではないのだ。

野球も戦国時代も・・・

戦術、作戦というものが非常に重要なのだ!!

これは生保の営業でも同じ。

世帯主であることが多いご主人の保険を獲得するために
ライフコンサルティングやリスクコンサルティングを
するばかりが、すべてではない。

戦わずして勝つではないが・・・
それ以外にも作戦はあるのだ!!!

相手が興味があって
奥様だけで即決してくれて
それでいて
契約後にライフコンサルティングの話もできる
そんな作戦が存在する!!!

その作戦を詳しく解説したものが
CDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

だ。

正面突破ばかりが、すべてではない。

150km以上の球が投げられなくても
90~100kmのナックルボールで
活躍するメジャーリーガーがいるように・・・

それでもまだライフコンサルティングにこだわりますか?

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奥様の保険を狙え!保険代理店が契約更改で生保を獲るコツ









「できればお友達を3人ご紹介ください」
と言って、私はノートとペンを取り出した。

生保の契約をしていただけると、決まって私はこう
言っていた。

お客様から「はいわかりました。3人紹介します」
なんていうフレーズが返ってくるのは、夢のまた夢。

ほとんどの場合は・・・
「もし、そんな人がいたら紹介します」
「考えておきます」と逃げられてしまう。

私の言い方(トーク)がダメなのか??
それとも紹介依頼をする“押し”が足らないのか???

隋分、悩み、試行錯誤を繰り返したが、こんな状況が劇的に
変化することはなかったのだ。

ある大きな大きな間違いに気づくまでは・・・

そもそも営業パーソンである私ががんばって、または
しつこく依頼して、紹介を出そうとすることが大きな勘違いなのだ。

紹介は出すものではなくて「出る」ものなのだ。

やり方によっては、頼まなくても勝手にお客様が別のお客様を紹介
してくれる。

ではどうすれば、そんな営業パーソンにとって夢のシチュエーション
を作り出せるのか???

それは、簡単なこと。

お客様の満足度を上げればいいだけ。

ではお客様の満足度を上げるためには???

得で、安い生命保険を提案すればいい?????

それが違うのだ。

ここを間違えているから、紹介の連鎖がなかなか実現できない。

安くて得な保険を提案しても、お客様は満足しない。

満足しないから当然紹介もでない。

ここが一番のポイントとなる!!

では満足度を上げるためにはどうしたらいいのか???

その答えはすべてCDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法

の中にある。

あなたがこのCDを聴けば・・・・
紹介をゲットするために一番大事な部分は
クロージングや紹介依頼ではなく
プレゼンテーションであることに気づくに違いない。

そう、満足度を上げて
お客様が頼まなくても、自分の知人を紹介してしまう
仕組みを作るには・・・プレゼンがすべてなのだ!!

あなたのプレゼンは紹介に繋がるものだろうか??
紹介を意識してプレゼンしているだろうか??

さあ、今変革を起こす時だ!!

紹介が連鎖すれば、今月の契約や来月の見込みにもう
苦しむことはない。

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生命保険プレゼンテーションノウハウ

毎日、毎日訪問する新しい(新規の)お客様がいたら
あなたの成績は変わりませんか?

話を聞いてみたい!というお客様(見込み客)が黙って
いても毎日増える仕組みがあったら、どうですか??

そんな仕組みをネットで作ることができます!

もう今月の契約に悩むことはありません。
もう来月の契約に焦る必要はありません。

保険営業パーソンにとってこれからますますネットの
活用することが不可欠になるとは思いませんか??


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先日、外資系企業で1,000人以上に"クビ"を言い渡した経験を
持つコンサルタントの方のお話を聞いた。

外資系の人員削減、リストラというと責任者が当事者に
ストレートに「おまえはクビだ!」と言うのかとイメージして
いたが、実際は全く違う。

自分はこの会社には必要ないということを如何に気付かせ
納得させることがリストラをスムーズに進めるポイントだと言う。

「気付かせる」「納得」させるためのポイントは入社時。

プロとして採用し、給与を払うことを意識付けする、逆に
プロとしての仕事ができなくなったら、どうなるかも意識付けを
十分しておく。

これをしっかりしておけば、人事担当者の部屋に呼ばれただけで
ほとんどの当事者は「自分はプロとして会社に貢献できていない
から、クビになる!」ということに気づき、納得するという。

今、日本の大手の企業は大胆なリストラ、人員削減をしている。

リストラやクビになった人が、デモをしたり裁判を起こしたり
必要以上に抵抗するのは「意識付け」が足らなかったことも
理由の1つではないか。

例え派遣社員であっても、入社時に「派遣社員はどういう役目なのか」
「どんな契約形態であるか」「どんなメリットとデメリットがあるか」
などをしっかり「意識付け」しておけば、これほど問題にならない
かもしれない。

「意識付け」・・・実は保険営業でも死ぬほど大事なのだ。


これをしないで、説得したり説明したりするからうまくいかない。

「この部分の保障は絶対終身保険がいいですよ」
「2,000万円の保障は必要です!」

と保険営業パーソンが説得するのではなく

お客様から「この部分は終身保険で準備しないとダメですね」とか
「私には2,000万円の保障が必要だ!それぐらいは欲しい!」
と言わせないといけないのだ!!

答えを言って説得するのでなく
「意識付け」をして答えを導く。

お客様が納得すれば契約になり、そして満足する。

満足すれば人に話したくなり、紹介がでる。

こんないい循環が「意識付け」からスタートするのだ!

ではどうすれば「意識付け」ができるのか?
答えを導くためにはどんな質問をすればいいのか?

その答えはすべてこちらにある↓

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ちなみに最初に紹介した人は、1,000人以上をクビにして
当事者に抵抗されたり殴られたりしたことは一度もないと言う。

すべては「意識付け」から始まると言ってもいい。

もう無理な説得や説明は止めようではないか。

こちらもご覧ください。

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不況の影響もあって、30~40代のビジネスパーソンで
うつ病などの精神疾患になってしまう人が急増していると
いう。

企業にとっては大問題だ。

生産性が落ちることは言うまでもない。さらに近年企業側
の責任が問われる法律ができ、今企業はその対応に追われて
いる。

これらを追い風に変え、着実に成果を上げている
保険代理店がいる。

もちろん、単にパンフレットやきれいな設計書を持って
「うつ病」になった場合の補償を売りに行っているわけでは
ない。

うつ病などにならないための「予防」そしてなってしまった
後の「ケア」、この2つをパッケージ化して専門の業者と
組んで、企業に提案しているのだ。

説明するまでもないが、このパッケージが企業から採用されると
「ケア」の1つの手段として、保険が売れてしまうという仕組みだ。

大きな企業に一度採用されれば、黙っていても何十件、何百件
という契約がいわば自動的に獲れてしまうと言っていい。

コツコツ訪問して1件1軒契約を獲り、紹介をもらう・・・
今後も絶対に不可欠なことだ。

しかし、それに加えてこんな契約が獲れてしまう仕組みが
できたら、どうだろうか??


もう一つ契約を増やしている例。

通販自動車保険はテレビCMやネットで宣伝して契約を増やして
いく方法が一般的ではないか。

しかしCMなどの反応が伸び悩んでいる一部の通販会社では既に
テレビやネットだけの直販だけではなく代理店を通した販売をス
タートさせている。

その通販会社が今増収のために目をつけているのが、大手メーカー
や商社などの子会社の企業代理店だと先日聞いた。

通販自動車保険の特徴の一つに契約更改にある。一言でいうと、
代理店は何もしなくてもいい。案内発送からフォローまですべて
通販会社本体がやってくれ、手数料だけが代理店に落ちるという
仕組みだ。

これを企業代理店に採用させれば、企業代理店側は面倒な更改の
手続きを軽減でき、結果的に人員をリストラできる。通販会社は
黙っていても数百件、場合によっては数千件の契約を手にすること
ができる。


2つの例を出しが、いずれも頑張って1件1件契約を獲るのでは
なく「仕組み」を作ることで、契約をほぼ自動的に獲得する成功
例と言っていい。

1件1件着実に契約を獲得することを否定するつもりは全くない。
否定というよりも保険営業パーソンが今後も絶対しなきゃいけない
ことのはずだ。

しかし、こんな「仕組み」を考えることも必要なのではないか。

こんなおいしい「仕組み」はあなたが自分で考えるしかない。
おいしい話は他人からは回ってこないことが多いからだ。

不況の今だからこそ、少子高齢化で保険が獲りにくくなったと
言われる時代だからこそ、「仕組み」を作り、現状を打破する
突破口にしてはどうか。

では「仕組み」をどうやって作ればいいのか??
どのように考えれば、「仕組み」ができるのか?

そのヒントが勉強できるテキスト&講演DVDが今なら無料で
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送料980円かかるが、テキストとDVD本体の値段と
考えても破格ではないか。

ある成功者が以前こう言った。
「成功したいなら同業者から学びなさい。
 大成功したいなら異業種から学びなさい。」

直接保険販売に関しての内容ではないが、テキストとDVDの
内容は濃いしあなたに大きな気づきを与えることは間違いない。

きれいな設計書やパンフレットを持って訪問を続ける
だけが営業ではないのだ!

「仕組み」を生み出し、あなたの保険営業を変革しよう。


たった2か月で6027万円の売上。
(保険で言えばコミッション6027万円)

あなたはこの数字をどう感じるか??

メーカーではない会社が10人に満たない社員で
この数字を上げるためには、「仕組み」が優れて
いるに他ならないのではないか。

あなたも売上を上げるための「仕組み」の作り方
今すぐ勉強しよう。

立教大学、枚方市、リクルート、阪南大学などDVDの講師の
実績を見てあなたはどう感じるだろうか??

誰でもすぐ話せる小手先のテクニックだけを講義するだけで
上記の大学や会社、地方自治体がOKするだろうか??

日本テレビの「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」
にもゲスト出演の実績もある講師の話は一見の価値ありと
考えている。

ほんの小さな行動が大きな結果へ繋がるのだ。
さあ、勇気を持って第一歩を踏み出そうではないか。

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不況だから、保険料が安い方が喜ばれるから

「保険は掛け捨てがいいです」

「人生どうなるかわからないから長期の保険
 なんか掛けても無駄です」

こんなことをお客様に話していないか??

これ自体は決して間違いじゃないのだが、最大の問題は
これを決めつけること!これがベストだと考えること

これこそがFPの役目だと信じることなのだ。

終身保険や長期の保険を販売するチャンスをみすみす
自分で潰しているといえるかもしれない。


こんな不況時に終身や長期の保険が本当に売れるのか??

ズバリ、売れる!!

あなたは誤ったFP的視点を信じ、お客様へのアプローチ
方法、トークを知らないだけなのだ。

別にお金持ちでなくても終身や長期の保険を選ぶお客様は
たくさんいるのだ。

どうアプローチすればいいのか?
どんなトークを使えばいいのか?
どのFP的視点が間違っているのか?

その答えはこの新着無料動画から↓

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「不景気で将来不安だからお金を貯めている」

「老後の年金が当てにならないから、自分で
 準備しようと考えている」

「いつリストラになるかわからないから
 しっかりと貯金しないと・・・」

こんな声を最近よく聞かないか??

場合によっては、こんな理由で保険を掛けている場合じゃ
ないとお客様から言われるかもしれない。

以前の私ならこんなお客様に対して
「それなら銀行で貯めた方がいいでしょう」
「こんな投資信託はどうでしょうか?」とすぐに答えて
いただろう。

そう答えるのがFP(ファイナンシャルプランナー)の役目
だとずっと信じていた。

ある大きな間違いに気づくまでは・・・

銀行や投資信託・・・決して間違いじゃないし、私がしていた
アドバイスも全く違っていたわけではない。

しかし最大の問題は決めつけてしまうこと!我々が知らず知らず
のうちに信じているFP的視点を押しつけてしまうこと!

これがお客様のためにならないし、最終的には保険営業パーソン
のためにもならない。

将来のための、老後のため、安心するためにする資産形成をする
手段は果たして銀行や投資信託だけだろうか?

もちろんもし、お客様が年に7%ずつどうしても増やしたい!
という希望があれば、それはある程度リスクのある金融商品を
勧めるしかない。

でもどのくらい増やしたいのか、はたして確認しただろうか?

お客様のニーズを引きだしてみると、資産を倍にしたいとか
何とか増やしたいという希望よりもしっかりと貯めたいという
ニーズが多くはないだろうか?

(私の経験ではあるが)
例えば老後の資金形成を考えているお客様に・・・
「どのくらい増えたらいいですか?」と質問すると
「2割くらいならいいかね」という答えが多かったのだ。

すかさず「私が持ってきたプランは33%増えるものです」
と答えたら、お客様はどんな反応が返ってくるだろうか??

もちろん、こんなやり取りで資産形成の手段として終身保険が
売れるチャンスが広がるのだ。


お客様がもし「50%は増やしたい!」と答えたらどうするのか?
という声が聞こえてきそうだが、それはお客様のニーズを十分に
引きだしたのか?考えてもらいたい。

何のためにどのくらいのお金が必要なのか?・・これをしっかり
聞き出して(ニーズを確認して)やっぱり50%が必要!という
ことであれば、それは別の手段を取るしかない。

しかしある大手銀行の普通要金の金利0.04%という現実・・・
もしこの金利で月3万円ずつ30年積み立てると30年後
6万5200円しか増えない事実を知ると、リスクをおかしてまで
50%増やしたいと考えるお客様は多くないのかもしれない。

またこれらに加えて

保険本来の保障があること

それから

万が一、保険料支払い期間に寝たきりになった場合、保険料支払
免除制度があること(保険会社があなたに代わって保険料を払って
くれる制度があること)

をしっかり説明すると、ダメ押しになると言っても過言ではない。


ここまで考えてきても

「年金の他に2,000万円は必要だ!欲しい!」というニーズに
気づいたお客様に資産形成の手段の1つとして終身保険を提案しない
だろうか?


我々がお客様のためになると思っているFP的視点。

その偏った考えがお客様の選択肢を狭め
結果的に我々保険営業パーソンの販売チャンスを
削ってしまっていることはこのケースだけではない!!

もっと知りたい方、もっと勉強したい方
そしてお客様に喜ばれながらもっと保険が獲りたい方

こちらの無料動画を見て欲しい。

FP資格を捨てれば保険営業は成功するpart1[アメーバビジョン]







10億円の貯金を持っている独身の男性は
「保険は要らない」と思っていませんか?

”十分な貯蓄や所得のある人は保険はいらない!!”

キャッシュをある程度持っている人は
多額の保険に入る必要がない!という考えは、
FP(ファイナンシャルプランナー)
として当然のものだと信じて疑わなかった。

FP的視点として正しい言葉だとずっとずっと思っていた。

だから貯金があると聞けば、必要保障額を減らして
提案したし、ある一定のレベル以上キャッシュを持っている
方には保険よりも投資信託などの運用商品を勧めるようにして
いた。

あなたもこんな風に考えたことは一度もないだろうか???

しかし・・・

私が信じ続けていたこのFP的視点は
大きな間違いでこの考えがあるからこそ
思ったような成績があげられない大きな原因の一つに
なっていたことがわかったのだ。

”十分な貯蓄や所得のある人は保険はいらない!!”とは
限らないのだ!!

保険の営業的に考えると
むしろ、ある方法でアプローチすれば、
十分な貯蓄や所得のある人こそチャンスなのだ。

単価をアップさせる絶好の機会なのだ!!

あるアプローチとはどんなものなのか?
このFP的視点のどこが間違いなのか?
どんな考えをすれば、契約を獲ることができるのか?
どんなトークを使えばいいのか?

そのヒントはこちらから↓
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お金持ち=保険がいらないという常識は間違っていたことに
気づくに違いない。

そして・・・結果として・・・
今までは取りこぼしていたお客様の契約を獲得することが
できるはず。

さらに、あなたの契約者やお客様の中で
今までは気づかなかった見込み客の存在に気づくことだろう。

昔の私ならこう考えていたはずだ。
「貯金がこんなにあるなら、保障額を削らなきゃいけないな!」
しかし過ちに気づいた今は違う。
「貯金があるなら、このことを聞いてみよう。」
「キャッシュがあるならこのトークを使ってみよう」

ほんの些細なことで、結果は大きく変わるものだ。

さあ、今すぐスタートをきろうではないか!!
私はお客様に自分が作った提案書を見せながら
よくこんな説明をした。

「終身保険を300万円で設計しました。
 これは葬儀代をカバーするものです」

何の疑いもなく、これがベストだとずっとずっと信じていた。

ある大きな間違いに気づくまでは・・・

実は終身保険=葬儀代=300万円というのは
極端に販売者側の論理であるに気づく。

終身保険を・・・いつか必ず起こりうるリスクに対する備えと
して活用するのは間違いではない。

しかし「いつか必ず起こりうるリスク」=葬儀代と決め付けてしまう
のは、かなり疑問だ。

「いつか必ず起こりうるリスク」=「死後の整理資金」というのが
正しいであろう。

「死後の整理資金」という葬儀代だけではない。

例えば、入院して病院で亡くなるケースが多いと考えると・・・
「死後の整理資金」は葬儀代だけではなく、亡くなった時に病院に
払う精算金もあるとは考えられないだろうか??

「死後の整理資金」=葬儀代=300万円と勝手に決め付けるのでは
なく、このことを伝えただけではお客様の反応や選択は違ってくる
かもしれないのだ。

つまり、お客様が300万円では「死後の整理資金」が足らないと
考えられれば、当然もっと大きな保障となり、結果的に(営業的に
見れば)単価は上がってしまうことになる。

販売側、保険会社側の論理で
保険プランに終身保険300万円程度を設計しないといけないから
300万円=葬儀代としよう!!というような後付的発想が
あったのではないだろか???

そこにはお客様の希望やニーズはない。

「安ければお客様は満足する」
「保険料を削減すれば契約はもらえる」
という世間一般にまかり通っている偏ったFP的視点が

結果的に我々自身の首を絞めていることに早く気づいてほしいのだ。

もちろん、こんな例は終身保険=300万以外にもこういった
例はたくさんある。

どんな例があるのか??
どんな部分が問題なのか?
何をどう変えればいいのか?

その答えはこの動画から↓
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安くすればお客様は喜び契約が獲れるというのは
全くの幻想であることにこのCDを聴けば気づくであろう。

がんばってお客様からたくさんの保険をいただこうとするのではなく
偏ったFP的視点を捨てて、お客様のニーズに応えていくと・・・
たくさん保険がもらえてしまう、単価が上がってしまう事実も
あなたは知ることになる。

あなたのFP的考え、視点は大丈夫ですか??



「テレビCMでやっている保険は取り扱ってないの?」

こんなことをお客様から言われることはないだろうか。

一部の保険営業パーソンは”これです”と言ってお客様が
希望する商品のパンフレットをすぐに差し出すことが
できるかもしれない。

しかし、ほとんどの営業パーソンは「同じような商品が
あります」とか「もっといい商品があります」と言って
自分が扱う商品を出すしかないのでは。

私は通販商品の弱点を訴えてしまうこともあった。

でも・・・お客様の反応はイマイチ。


憎き通販商品!!

こう思っていたのは私だけではないはず。

しかしこれは非常にもったいないことをしている
ことなのだ!

実は通販で売っている商品を取り扱わなくても、あの毎日
のように何度も何度もやるCMを保険営業パーソンの追い風
に変える方法があるのだ!!
しかも既契約者工作のみならず、白地開拓する方法があるのだ!!


それは・・・

「飛び込み」

「ばか言ってんじゃない!こんな不況の中で飛び込みで
保険が売れたら誰も苦労しないよ」ときっとあなたは
考えただろう。

もちろん、1件1件インターホンを押して訪問するやり方
ではない。

電話を使って「飛び込み」をする方法だ。

一家に一冊必ずある電話帳。そして誰でも持っているはずの
電話を使えば、保険契約を爆発的に増やすことができるのだ!!

もちろん、ただ電話して「保険はいかがですか?」「保険の
見直しはしませんか?」とアピールしてもうまくいくはずが
ない。

少し工夫をすればいいだけだ。

幸い昼間家にいるお客様は、毎日毎日、何度も何度も保険の
通販CMを見ていることが多い。

「あんな保険があったらいいな」「自分の保険は大丈夫か」
「老後が心配だ」「万が一の時はたいへんだ」
と心の中では思っている人が少ないなのだ!

もちろん、行動力のある人や本当に危機感がある人はCMで
宣伝されているフリーダイヤルに電話をする。

でもだからチャンスがないのだろうか?

果たしてCMを見て危機感を持った人が100人いたら、
実際に電話をしたりネットにアクセスして資料請求をする人は
何人くらいいるだろうか??

100人のうち数人と言って間違いないのではないか。

しかも資料請求をした人であっても契約に結び付く人ばかり
ではない。

ある通販会社の人に聞いたことがあるが、資料請求者100人
のうち契約になるのは多くて1~2人程度らしい。

いかがだろうか??

こう考えると、CMを見て自分の保険や老後、保障に不安を
持って行動に移さない人がほとんどだとは考えられないか。

例え行動に移しても、契約に至らない人が大部分と考えられないか。


簡単に言う。

こんなお客様に電話を使ってアプローチするのだ!

もちろんテレビCMを見たことがないもしくは自分の保険や老後
・保障に危機感や不安を感じていない人のニーズを引きだすトーク
やアプローチのノウハウもある。

電話を使って開拓できるマーケットは広大、巨大ということに
気づいただろうか??


”そもそも電話帳に番号を載せている人が少ないのでは?”
”在宅している人、電話でアプローチできる人が少ないのでは?”

こんなことを考えた方も多いはず。

電話帳に電話番号を載せている人は全体の4割・・・しかも多くは
年配者の世帯。さらに在宅率が高いのは比較的高齢な世帯。


しかしだからこそ、チャンスがあるのだ。

保険の通販CMを思い出してほしい。

「病気でもはいれます」「80歳まで告知だけで入れます」
「60歳で保険料わずか○○円」
キャッチコピーはほとんどすべて年配者に向けて発信されている。

つまり通販CMのターゲットは「高齢者」「年配者」

もっと下世話な話をすれば、このターゲットが儲かるのだ。
そして何よりこの世帯が一番お金を持っているのだ!

CMで危機感や不安を持っていて
でも行動は起こしていない(契約はしていない)
在宅率が高くて
しかもお金を持っている

そんなマーケットに効率的にアプローチできる手段が電話なのだ!

今はインターネットでは??と考える人もいると思う。決して
間違いではない。

でもホームページやメルマガ、ブログを作ってSEO対策など
を準備するのにどのくらい時間がかかるだろうか?

製作までにいくらかかるだろうか??

安くなったとは言え、ちょっと見栄えのいいホームページを作る
のに10万円程度は必要ではないか。

一方、電話・・・テレアポ営業ならすぐに始められる。

少しのコツとトークとテクニックさえ勉強すれば今日からでも
スタートできる。

どうやって始めればいいのか?どんなトークを使えばいいのか?
どんな仕組みを作ればいいのか?訪問営業と組み合わせるには
どうしたらいいのか??などなど

全く電話営業、テレアポ営業をしたことがに初心者をプロに変える
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電話帳から効率的に新規契約をとる方法



この商品がすばらしい点は、すべて今現場で使っているテクニック
やノウハウ、トークということだ。

リーマンショック後で不況で苦しむ世の中でも確実に新規の保険契約
を獲り続けるノウハウがここにある。

コツやテクニックは時代とともに変化するもの。

かつて1億円稼いだ、以前TOTだったというトップセールスの
人の話が参考にならないのはその証拠だ。


さらに注目すべき点は
このノウハウを使って成功している人が出てている点。

保険営業の成功者だからできる特別なテクニックを聞いても何の
役にもたたない。その人しかできないないノウハウなら聞いても
意味がない

このノウハウは違う。誰でもいつからでもすぐにできるもの
ばかりだ。

といっても10件だけ電話を掛けて、8件契約を獲ろう!!
こんなことを考えている方は、手に入れることを勧めない。

本当に何の苦労もぜずに楽して契約をバンバン獲る方法なんて
この世に存在しないからだ。

ほんの少しのがんばりと投資をする勇気のある方、試行錯誤
を厭わない方は参考になることは間違いない。

しつこいようだが、今日も!今も!全く同じやり方で生命保険の
新規契約を電話(テレアポ)で獲り続けているノウハウなのだ。

あとはやるかやらないか、それだけと言っても言い過ぎでは
ない。

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少し考えてもらいたい。

あなたの大事なお客様のお嬢さんにお見合い相手(結婚相手)
を紹介しなければならないことになっている。

あなたなら、どうやって紹介するか?
どんな人を紹介するだろうか??

とにかく金持ちが紹介するのが一番と考え、年収4,000万円
の男がいいと決め付けて、紹介したらどうなるだろうか??

性格や容姿、趣味嗜好や彼女の希望もろくに聞かず・・・
その男性の写真とプロフィールを彼女に持っていき
その男性と結婚するといかにいい思いができるのか!
いかに幸せになれるか!を熱心に説明したら???

彼女がお金のことしか考えない女性ならば、感謝されるかも
しれない。

しかし多くの場合はうまくいかないのではないか。

お見合いをうまくいかせたいのであれば、最初に彼女に
どんな彼がいいかを詳しくヒアリングすることが重要なはず。

容姿、性格、趣味、年収、職業、身長、学歴・・・・などなど。

もちろんすべての希望をピッタリ適えることはできないかも
しれないが、条件に近い男性が見つかれば、お見合いはうまく
いく確率はぐんと高まるだろう。

お見合いならば、普通こうする。

当たり前と言っていいすぎでないのではないか。

実はこれは生保の営業でも同じ。

自分がいい、自分が得だと考えた保険や提案をお客様に
押し付けていることはないだろうか??
(相手の好みも聞かずに、年収4,000万円という高収入の
 好条件の男性を紹介すれば相手が喜ぶものだと勘違いするように)

私はそれがいいと信じてきた。

それがFP(ファイナンシャルプランナー)として当然の行動や
考えだと思ってきた。

でもこれが大きな間違いであり、我々の保険の成果や成績を
伸ばすことを邪魔する「がん」のようなものなのだ!!

成果を上げたければ、まず今までのFP的考えを今すぐ捨てることだ!!

今までのFPの常識を捨てれば、どうして成績が上がるのか?
そもそもFP的考えのどこがいけないのか?
どんな考えで営業し、お客と接すれば成果は上がるのか??

それを詳しく説明したものがCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~

なのだ。

生命保険の営業の現場では
得かどうか??安いかどうか??が重視されてきた。

これこそがFPだと信じられてきた。

しかし、この考えを180度変えないと未来はない。

あなたはこれらの間違ったFP的考えを信じて
負のスパイラルに陥っているということはないか?

得する安い保険をよいと思って提案
     ↓
お客様は満足しない
     ↓
契約にならないことが少なくない。

契約になっても単価は上がらない
紹介ももらえない。

諸悪の根源は、我々がお客様が喜ぶだろうと勝手に
決め付けたFP的考えなのだ。

お見合いのときと同じで、決め付けてはいけない。

年収が低くでも性格を重視する女性もいるし
ルックスや趣味を一番に考える人もいるかもしれない。

大事なことは決め付けないで、相手が望む条件を引き出すこと!!

そうすれば、あなたの営業は一変するに違いない。

劇的に変化するはずだ。

相手が望む条件を引き出す
    ↓
相手の望んだ条件の保険を提案
    ↓
相手が満足する
    ↓
単価が高くなることも多いし
相手が満足するのだから紹介の件数も
増える

いかがだろうか??
こんなスパイラルをあなたも作りたくはないか???

その作り方はすべてCDゼミナール
FP資格は「収入源ならず収入減」になる?
~さようなら、間違いだらけの生保コンサルティング~
の中にある。

お見合いより難しい点があるとすれば、それは相手は自分
のニーズに気づいていないという部分だ。

保険はよくニーズ潜在型商品と言われる。

普段からこんな保険が欲しいと思う人はいない。

だから、隠れているニーズ・要望を聞きだすことが必要になるわけだ。

それさえ引き出すことができれば、後はお見合いと全く同じ。

簡単だ!!

さあスタートを今すぐ切ろう。

あなたの営業は変えられるのだ!!

今すぐ間違ったFPの常識を捨てることから始めよう。

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レコーディングダイエットを知っているだろうか?

岡田斗司夫氏の著者 「いつまでもデブと思うなよ」で有名に
なったダイエット方法だ。

レコーディングダイエットは食事制限もできない、ましてや
運動するのも嫌という人に最適なダイエット法だといわれる。

一日に口にするものすべてを記録するだけで、ダイエットが
できるのだ。

自分が食べる物とそのカロリーを食べるたびに記録することで、
自分が摂取しているカロリー、食事の内容、間食などを自覚し
食生活の改善につながり・・・結果的に体重が減る という仕組み。

テレビなどの企画で何人もの芸能人がこの方法にトライしたが
ほとんどの場合、成功している。

実はこの「レコーディング」

ダイエットだけではなく、保険営業でも有効なのだ!!

記録をすることで、保険営業が見る見るうちに改善し
大きな成果につながるノウハウがある。

難しく考えなくていい。
誰でもいつからでもできるノウハウ。

「売れない」
「うまくいかない」

よくこんな言葉を保険営業パーソンから聞く。

でも「どこがうまくいかないのか?」と質問をすると
明確な答えが返ってくる人は驚くほど少ない。


まず記録するで自分の弱点が見えてくる。


弱点がわかれば、改善ができる。

改善をし続ければ、成果は上がる。


非常に単純な方程式なのだが・・・・

これを継続的にかつ効率的にやることが実は難しい。

ならばそれはそれを実践した成功者から学べばいいだけなのだ。

それがこれ↓
トップセールス育成ツール『大坪式7メソッド』

ある太った女性芸人はレコーディングダイエットの説明された時
こう言った。

「今まで数々のダイエットを試して失敗してきた。
 記録するだけで痩せるなんて、そんなうまい話があるわけない」

しかし、結果は見事に痩せたのだ。

痩せるのに、薬も高いお金も整形もいらなかったわけだ。

「特別」はいらない。

保険営業も同じ。


何か特別なセミナーに参加したり
気の利いたトークを編み出さないと
保険営業は成功しない!!変えることができないと考えている方こそ
このやり方をぜひ知ってもらいたい。

トップセールス育成ツール『大坪式7メソッド』

先日、みのもんたの番組で
道路特定財源の「ムダ遣い」に関する報道を見ました。

道路などを管理する全国の事務所で到底必要とは思え
ないクラウンなどの高級車ばかりを1426台を保有
しているとのこと。

しかも、各事務所には、民間から派遣された専門の運転手
いわゆる“お抱え運転手”が存在するのです。

取材をした山口の事務所では
職員百名前後にもかかわらず
ナント公用車は高級車ばかり10台!!!

しかもその大半の車が、ほとんど使われていない状態なのです。

我々からはムダとしか思えないこれらは、すべて道路特定財源
つまり我々の税金から負担されているのです。

あなたはこの報道をどのように思われますか???

あなたは、こんなムダ遣いの実態を知って
税金を喜んで払いたいと感じますか???

冗談じゃない!!!
きっとあなたも同じような考えではないでしょうか???

ではあなたが汗水たらして作り上げた財産にかかる税金に
関してはどうでしょうか???

・・・・続く・・・・
今回は相続対策保険のアプローチ例を書いてみました。

たまたまみのもんたの番組でやっていた道路特定財源を
切り口にしたケースです。

ここでのポイントは
「相続税を節税しましょう」とか
「相続対策しましょう」
というような直接的な切り口を使わないことです。

相手の感情を考えればわかることなのですが・・・・
こんな言葉を投げかけられたお客様(通常はある程度年配の方)は
「俺が(私が)死ぬことが前提かよ」
「早く死ねって言われているみたい・・・」
と思われても不思議ではありません。

これが、相続対策保険がなかなか獲れないと言われる
最大の原因と私は確信しています。

ポイントは
何気ない話題から
税金に関してのお客様の考えを聞くこと。

先程の例でいうと
公用車のムダ遣いに関しての意見を問いかけた部分です。

ムダ遣いの実態を知れば
「自分たちの血税をそんなムダに使って、ふざけるな!」
と思うのが、普通です。

これを踏まえて
自分の築き上げた財産にかかる税金
すなわち
相続税に対するお客様の考えを聞きだすことが重要です。


お客様の考えをしっかり聞き出したら・・・
あとはもう簡単です。

「○○ということが、もしできたら、どうでしょうか??」
と投げかければいいのです。

もちろんこの投げかけ(質問)はお客様から
「そんな都合のいいことできるの?!
「そんなことができるなら、詳しく知りたい」
と言わせるものでなければ相続対策保険は売れません。

しかし・・・そこさえ注意すれば笑ってしまうほど
簡単に相続対策保険は売れてしまうのです。

あなたがお願いして相続対策保険を提案させてもらう
のではありません。

会話の中から
相手の相続税に対する希望、考えを聞きだし
それを満たす方法があることを提示するだけなのです。

相手が知りたいと言ったから、提案を持っていく・・・・
たったこれだけのことなのです。

説得も小難しい説明や知識も不要なのです。


これは相続対策保険以外を売る場合でも同じなのです!!

パンフレットや設計書をお客様の前にだして
「どうですか?」とアプローチする方法では限界があると
感じているのは私だけでしょうか??

ニーズを喚起する・・・今回の例は相続対策保険に関して
のニーズの喚起の一つの例です。

今とは違う販売方法を身につけたい
自分の営業を変えたい
ニーズの喚起の方法を勉強したい方はこちらを
ご覧ください。

こちら↓
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保険業界で淘汰されないためのセールスノウハウ
~これで10年後も売り続けることができる!~



あなたが今まで通り保険を勧めて・・・今後もいい結果が
出るとお考えですか???

売りたい気持ち、契約してほしい感情をぐっと抑えて
お客様から”教えて欲しい””資料を持ってきて欲しい”
と言われるようにすることが大切なのです。

あなたが保険を設計書やコンピュータを使って売り込む
という流れを大きく変えなければいけません。

売り込むのではないのです。

お客様の普段は隠れているニーズを引き出し・・・
お客様が情報が欲しい、資料が見たいと望んだから
あなたは解説策を持っていくだけです。

そんなやり方を身につけたい方はこちら↓
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一流プロの結婚詐欺師は決して自分から、女性に
「好き」と言わないそうです。

相手から「好き」とか「結婚して欲しい」と言わせるの
です。そして最終的に相手から「お金を出させて欲しい」
と言わせるといいます。

こんなことが別に美男子でなくてもできるから一流の
詐欺師と言われるのかもしれません。

話はそれましたが・・・保険営業もある意味一緒です。

まだ一度も保険を売り込まれたことがないお客様がいれば
話は別ですが・・・みんなもう売り込みにはコリゴリして
います。

ネットでも通販でも情報は瞬時にいつでもどこでも手に
入れることができるのです。

こう考えると・・・あなたの身につけるべき販売手法が
見えてきませんか??

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保険業界で淘汰されないためのセールスノウハウ
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イチロー、現中日監督の落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた高畠導宏氏は
こう言った。

(ちなみに高畠氏は残念ながら既に亡くなった
が昨年、NHKで彼をモデルとしたがドラマが
放送された)

「コーチで一番大切なことは教えないことだ」

コーチ=教える職業とイメージしがちだが・・・・・
そうではないということ。

選手は誰かに言われるのではなく、自分で気づか
ないと何も変わらないのだ。

「そうだったのか!!」「なるほど!」と自分で
発見しないと本当の進歩はない。


これは野球だけの話ではない。

例えば、あなたが子供の頃、よく親から「勉強しなさい」
と言われなかったか?

私はよく注意された記憶がある。

しかし、親に言われて素直にすぐに勉強する気になった
だろうか???


普通はならない。

自分で勉強は大切、やらなきゃならないと気づくまでは
何も変わらないのだ。


実はこれは保険の営業でも同じ。

お客様にどんなに説得しても熱心に話してもきれいな設計書
やパンフレットやコンピュータを使ってわかりやすく説明して
も・・・

大きな成果は望めない。

お客様自身が気づくまでは。

「なるほど、これは私に絶対必要だ!」
「こんな保障が欲しい!」

こんなことに自分で気づいたお客様はどんな行動に出る
だろうか??

それは欲しかったルイヴィトンや車を手に入れたい時と
同じことになる。

少々値段が高くても手に入れたくなるし、手に入れて満足する。
さらにそれを人に話したくなる。

説明するまでもないが・・・保険営業で言えば契約単価は上がり
お客様は満足し、さらに紹介も出やすくなる。

いかがだろうか??


すべてのスタートは、おしつけや説得ではなく
お客様に気づいてもらうことから始まる。

どうしたら気づかせることができるのか?
そのノウハウは?トークは??

その答えがこちらにある↓
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「気づかせる」・・・私はこれができる保険営業パーソンは
絶対に5年後、10年後も生き残り、稼ぎ続けることができる
と確信している。


100円ショップは何でも均一100円で安いから売れる
と言われているが

私は売れる理由はそれだけだとは考えていない。

100円ショップの商品は

「これ、欲しかったんだよな~」
「そういえば、これ必要だった!!」

と気づかせる力を持っていると感じる。

その証拠に買う予定でなかったものをついつい買い物かごに
いれてしまうことがよくある。

あなたもこんな経験はないか???


ひょっとしたら保険営業だけではなく
欲しいものがなくなったと言われる成熟社会では
この「気づかせる」が今後競争を勝ち抜いていくキーワードに
なるのではないか。


最後に
保険業界の変化
我々営業パーソンが置かれている状況に対して
危機感のない方にとっては今回のe-bookは参考にはならないはず。

買うことを勧めない。
しかし
何かを変えないといけないと本気で真剣に考えている方には
大きなヒントやきっかけとなると私は確信している。

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保険業界で淘汰されないためのセールスノウハウ
~これで10年後も売り続けることができる!~



以前の話になるが、知人に全く保険の営業活動をしない
保険のセールスマンがいた。

生命保険も自動車保険も売らない。
売ることに興味も持っていない。

しかし彼は毎月毎月潤沢な手数料(コミッション)を
手にしていたのだ。

どんなことをしていたかと言うと・・・

地元の金融機関と組んで、「住宅ローンの借り換え」
ばかりを勧めていた。

お客様が現在組んでいるローンよりも金利が優遇されている
ものを勧め、借り換えをしてもらう。
(当時は借り換えることで相当大きな金額節約できた)

ローンには火災保険がつきものだから、そこで年払い
しかも自動更新の火災保険契約を獲得する。

ローンが続く限り、彼は何もしないで毎年火災保険の
手数料をもらい続けるという「仕組み」だ。

状況が変わり、今現在できるかどうかは不明だが
彼はとにかくこの「仕組み」のおかげでずいぶん
ラクをして稼いでいた。


別の知人の話。

彼はフリート工作を得意していた。

事故率低下をさせる試み、燃料費を安くする工夫を
徹底的に勉強し、保険会社などが提供するサービス
とともに工作している会社に提供し、突破口を開いていた。

自分のアドバイスで会社の事故率の低下やガソリンコスト
削減に成功すると・・・

普通の営業パーソンであれば、フリート契約を自分に切り
替えて欲しいと提案するのだが、彼の場合は違う。

あえて今契約を持っている保険会社・代理店と共同でその
フリート契約を持つようにして、しかも非幹事代理店と
なるのだ。

契約更改や車両の入れ替え、事故処理は幹事代理店の役目。
非幹事の彼はほぼやることはない。

もちろん受け取る手数料は幹事代理店の方が多いのだが
彼はこんな形で多くの契約に入り込み、面倒な手続きなし
に手数料をもらい続ける「仕組み」で成功したのだ。


正面突破の保険営業ももちろん大切だし、その技術を
今後も磨いていかないといけない。

しかし今紹介した例のように「仕組み」を作ることで
継続的、安定的に収益・売上を上げ続けることが可能に
なるわけだ。

もちろんこんな「仕組み」は損保だけでなく生保でもできる
と私は確信している。

以前にある勉強会でお会いした年配の女性は企業の
がん保険をたくさん持っていて、毎年何もしなくても
その継続手数料だけで、4,000万円の手数料が入って
くると言っていた。


といっても今からがん保険を売りまくっても同じようには
ならないだろう。フリートの例もローンの火災保険も同じ。

今の時代にあった、お客様のニーズにあった「仕組み」を
自分で見つけ、切り開くしかない。

単なる猿まねでは、絶対にうまくいかない。

どう考え、どうやって行動し、どんな分野を狙えば
いいのか??

それが無料で勉強できるテキストとDVDがある。

「保険」に特化した話ではないが、継続的に売上・利益を
上げ続ける「仕組み」は勉強できる。

いや「保険」に特化した話でなくビジネス全体の話だから
こそ、知識として貴重だし、新しいアイデアがわくのではないか。

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考えても破格ではないか。

テキストとDVDの内容は濃いしあなたに大きな気づきを
与えることは間違いない。

きれいな設計書やパンフレットを持って訪問を続ける
だけが営業ではないのだ!

「仕組み」を生み出し、あなたの保険営業を変革しよう。


たった2か月で6027万円の売上。
(保険で言えばコミッション6027万円)

あなたはこの数字をどう感じるか??

メーカーではない会社が10人に満たない社員で
この数字を上げるためには、「仕組み」が優れて
いるに他ならないのではないか。

あなたも売上を上げるための「仕組み」の作り方
今すぐ勉強しよう。

立教大学、枚方市、リクルート、阪南大学などDVDの講師の
実績を見てあなたはどう感じるだろうか??

誰でもすぐ話せる小手先のテクニックだけを講義するだけで
上記の大学や会社、地方自治体がOKするだろうか??

日本テレビの「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」
にもゲスト出演の実績もある講師の話は一見の価値ありと
考えている。

ほんの小さな行動が大きな結果へ繋がるのだ。
さあ、勇気を持って第一歩を踏み出そうではないか。

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以前、夕方の番組でスーパーの値下げ競争の現場が
報道されていた。

直線距離にして100mしか離れていない某地方都市に
あるライバル2店が「値下げバトル」毎日繰り広げている。

毎朝、ライバル店のチラシをチェックする。
相手の目玉商品を見つけると、値下げを断行!!

赤字覚悟で勝負に出る。

ライバルも負けていない。

開店と同時に、相手の店を偵察し値段をチェック。

相手が値下げした商品をさらに下回る価格に変更・・・
こんなことが毎日毎日繰り返されている。

この競争にあなたは参加したと考えるだろうか??

さらに・・・
もし、このスーパーの安売り競争が2店だけではなくて
10店の競争だったら、どうだろうか???

さらに、さらに
10店舗間の競争に加えて全く同じ商品をインターネットで
どこの店舗より安く売るライバルが出現したら???

2店同士の競争でさえ、きっとあなたはこんな不毛な競争には
のらないと答えるのではないか???

まして
ライバル10店の競争
さらに
店舗販売と比べたら固定費がかからないインターネット販売の競争
には加わらない、参加しないときっと思うはずだ。

実は・・・これはスーパーだけの話ではない。

私は、まさに保険業界も同じ状態だと考えている。

直接的な値引きで、我々は戦うことはない。

しかし、よく考えて、今まで自分の保険の販売方法を
思い出してほしい。

私は自分ではコンサルティングをしているつもりだったのだが
実際、私がやっていたコンサルティングは

「●●と比べてお得です」
「△△と比べて安いです」

ということをわかりやすく、お客様に説明していることに過ぎない。

「保険の見直しをしましょう」
「保険のリストラをしませんか?」
「無駄な保険を見つけましょう」
という言葉を何度も何度も繰り返したが
結局、これらもすべて「安くなります」「得になります」という切り口。

スーパーの価格競争と
本質的な部分はなんら変わらないのである。

今加入している保険より損か得か
他社の保険と比べて損か得か
銀行などの他の商品と比べて損か得か
すべて損得が基準の販売スタイルとも言える。

先程のスーパーの価格競争を見た時、
当時保険を販売していた私は
「保険業界にはこんな安売り競争がないからよかった!!」
と考えていたが、これは大きな間違いなのだ。

確かに「見直しましょう」「損を見つけましょう」という損得を
切り口にした販売方法(スーパーでいうなら価格競争)も有効
だった時期もある。

しかし、現状を考えてほしい。

銀行の窓口販売の本格化
郵便局の保険販売強化
保険の通信販売の台頭など・・・
数年前と比べると、確実にライバルは増えている。

さらに
インターネットの進化
そして
インターネットの利用頻度の増加。

保険のサイトなどは確実に進化しているし
ネット利用者は、携帯電話でのアクセスを含め
激増していることは間違いない。

10店といわず・・・
数え切れないほどの数の価格競争力を持ったライバルと
あなたは、戦っていると言えないだろうか??

固定費がかからないインターネットと
同じ土俵で戦っていると考えられないか??

私は断言する。

このまま損か得か(スーパーでいうなら価格で競争すること)で
勝負する販売スタイルを続ければ、確実に淘汰される。

資本が何百億円もある会社なら話は別だが・・・・・

あなたが得な提案をすれば、ライバルはもっと得な提案をするし
お客様は、もっと得な保険をインターネットで探す・・・
あなたは負けないために・・・さらに得で損しない提案を繰り返す・・・

スーパーの話は対岸の火事ではない。

選択肢は2つしかないのでは?

この競争に挑む
もしくは
全く別の販売ノウハウを身につける。

あなたはどちらを選ぶだろうか???

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これは個人向けの保険販売に限らない。
法人向けでも同じ。

損か得か
返戻率が高いか低いか
保険料が安いか高いか・・・
今後もこれで勝負を続けていくつもりだろうか??

最後に
保険業界の変化
我々営業パーソンが置かれている状況に対して
危機感のない方にとっては今回のe-bookは参考にはならないはず。

買うことを勧めない。
しかし
何かを変えないといけないと本気で真剣に考えている方には
大きなヒントやきっかけとなると私は確信している。