2009年07月

ここでは、2009年07月 に関する情報を紹介しています。




”こちらからいい保険を勧める”という攻めの営業
スタイルは通用しなくなりつつある。

景気がいい時、給料が上がっている時、人口が
増えている時は、これでもうまくいくだろう。

しかし、不況で給料が下がり、少子高齢化の世の中
では”待ちの営業スタイル”が有効ではないか。

もちろん、「契約したい」というお客様の電話を
ただ単に待っているのはない。

お客様が「知りたい」「資料が欲しい」「詳しい
話を聞きたい」と言うように、仕向けるのだ。

仕向けるというと言葉が適切ではないかもしれない。

誘導する・・・導くとも言える。

「今時、保険の話を聞きたいという客なんかいないよ」
と少しでも思った方は少し待ってもらいたい。

それはやり方を知らないだけだ。

「ぜひがん保険に入りたい!」
「詳しいがん保険の資料をいただけますか?」

こんな言葉をお客様の口から聞きたくないか??

こんな言葉が欲しい方はぜひこちらを見て欲しい↓
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この音声セミナーのノウハウを使えば

あなたはもう売り込む必要はなくなる。

待っているだけの営業でいいのだ。

保険を勧めるのではなく、お客様に言われたら・・・
頼まれたら・・・要望通りの保険を提示するだけでいい。

さああなたの営業に劇的な変化を起こそうではないか。

あなたの保険営業・成績を大きく変えたい方はこちら↓
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”自分の話したいことを話す”のではなく

”相手が聞きたいこと知りたいことを話す”

これが営業でうまくいく基本ではないか。


がん保険を売る時・・・
普通の営業パーソンは、保険の優れている点
保障内容、保険料をお客様に話す。

果たしてこれがお客様の聞きたいこと、知りたい
ことだろうか??

お客様の関心は3つだろう。

どうしたら、がんにならないか。

もしなったら、どうすれば早く発見できるか。

もしなったら、どうすれば治すことができるか。

後の2つを切り口に、がん保険の販売に繋げるノウハウが
ここにある↓
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勘違いして欲しくないのは、このノウハウは、うまく
がん保険を説明して契約を獲得する方法ではないことだ。

お客様の知りたいこと、聞きたいことを話ながら
それを保険の契約に繋げるノウハウがこの音声セミナー
にはある。

想像してもらいたい。

自分が知りたいこと、心配なこと、聞きたいことを
教えてもらった時、あなたはどんな気持ちになるだろうか?

満足しないか?

満足するからこそ、契約になる。そして紹介に繋がる。

音声セミナーの題名は「~獲る方法」となっているが
「満足感を与えて契約が獲れてしまう方法」と言って
いいかもしれない。

ほとんどのがんを発見できると言われる検査方法が
あったら、あなたは知りたくはないか?

ほとんどのがんを簡単にほぼ100%治す方法が
あったら、あなたは関心がないだろか??

すべての答えはこの音声セミナーにある↓

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先日行われた数学オリンピックで金メダルを獲得した高校生には
ある共通点が存在している。

あなたはそれが何だか予想ができるだろうか??

実は・・・

親から今まで一度も「勉強しなさい!」と言われたことがない
という点だ。

あなたもきっと経験があるはずだ。

「勉強しなさい!」と親に言われて
「わかってるよ~」「今やろうとしていた所なのに・・」
と反発したことが・・・

親が勉強しろ!とどんなに言っても子供は勉強するようになら
ない。

子供自身が勉強しよう!しないといけない!と気づくまでは。


これは勉強だけではなく、生命保険の営業でも同じなのだ!

どんなにうまいトークでお客様を説得しても思ったような
成績や結果を出し続けることは難しい。

お客様が「なるほど・・・」「この保険は絶対必要だ」
と気づき、初めて契約や紹介に繋がる。

このお客様の「気づき」を得る前に、設計書やパンフレット
を出して、商品や保険料の説明に進んでしまうからうまく
いかない。

ではお客様が「気づき」を得られるにはどうすればいいのか?

お客様に「この保障は絶対欲しい」「この保険は今すぐ必要だ」
「この部分の保障は●●●万円用意したい」と言わせるには?

それらを解説した音声セミナーがこちら↓

最終的にがん保険の契約がもらえるような「気づかせ方」が
理解できる!!

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音声セミナーでも詳しく説明している「気づかせ方」の
ポイントを最後に1つ。

それは「答え」を言わずに「質問」を繰り返すこと!!

「がんに対する保障は○万円絶対に必要です」というのでは
なく・・・

「●万円の保障は絶対用意したい!」とお客様に言わせる
質問をするのだ!!

すべての答えはこの音声セミナーにある↓
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保険営業成功ノウハウ

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季節の変わり目ということもあり最近風邪をひいている
人が多い。

新型インフルエンザの感染者も増えているという。

ここで少し考えてもらいたい。

あなたは風邪をひいて熱があり病院に行った。

何十分も待たされて、やっとあなたの診察の順番。

症状を話すと、医者は「では薬を出しておきましょう」
と言う。

たったこれだけで診察は終了。診察時間は約3分。
あっと言う間だ。

しかし・・・

あなたは診察室を出る時、医者に何と言うだろうか?

「ありがとうございました」
「お世話になりました」

私ならこう言う。

これが普通ではないか?

長く待たされた挙句、すごく短い診察時間・・・しかも
お金を払っているのは自分なのに・・・

感謝の言葉を医者に投げかける。

そして普通、医者を「先生」と呼んで、ある意味敬う。

なぜ、こんなことが起こるのか???

実はこれはあなたが抱える悩み・問題を医者が解決・解消
してくれたからだ。

熱・風邪という問題を解決する手段として薬を提供してくれた
からこそ、あなたはお金を払いながらも「ありがとう」といい
「先生」と呼ぶ。

弁護士に関してもほぼ同じことが言えのではないか。

あなたが抱える、どうしようもない悩みや問題を解決・解消に
導いてくれるから、非常に高い報酬を払いながら、感謝をして
「先生」と弁護士を呼ぶ。

では

医者や弁護士のように、お客様がお金を払いながら
「ありがとう」と言う保険販売手法が存在したら

あなたの保険営業スタイルは大きく変わらないだろうか??

もちろん、いきなりパンフレットや設計書を広げて保険を
売り込む方法ではない。

医者や弁護士と同じように、お客様の問題や悩みを解決・解消
する営業ノウハウ。

問題解決型の営業スタイルと言っていいかもしれない。

これができれば、契約をもらうことは簡単になる。

それだけではなく、お金をいただきながら、あなたは確実に
お客様から感謝され、場合によっては「先生」と呼ばれる。

そんな営業方法

特にがん保険を売るための問題解決型営業ノウハウを

詳しく解説したものがこちら↓
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音声セミナーを聴けば・・・
このノウハウが、単にうまいトークや洗練された説明で
がん保険を売る方法でないことにあなたは気づくだろう。

がん保険を説得して売るのではなく
お客様の問題や不安を解消する手段として提案するのだ!!

大切なのでもう一度書きたい。

がん保険を説得して売るのではなく
お客様の問題や不安を解消する手段として提案するのだ!!

これであなたは「ありがとう」と言われながら、がん保険の
契約を獲ることができるはず。

何を話せばいいのか?
どんなトークを使えばいいのか?
どんな成果がでているのか?

すべての答えはこの音声セミナーにある↓

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ご年配の方どうしの会話を聞いたことがあるだろうか?

趣味の話、旅行の話、家族の話・・・話題はいろいろ
あるだろうが、ダントツの一番の共通の話題は

「健康」について。

血圧が~~血糖値が・・・血圧が○○
ウコンは体にいい・・・などなど

こんな話題は本当に多い。

保険営業パーソンにとって残念なことかもしれないが
「保険」に対する関心は低い。

ある程度のお歳の方は「保険」ではなくて「健康」に
興味があるのだ。


1.どうしたら病気にならないか?

2.仮になったとしたら、どうしたらそれを早く見つけられるか?

3.仮になったとしたら、どうすれば完治できるか?

大雑把に分けると、この3つに集約されると言っていい
かもしれない。


この部分を会話の切り口・突破口にするのだ!!


わざわざ関心や興味がない保険を無理に話す必要はない。

お客様が「もっと聞きたい」「教えて欲しい」と身を乗り出す
話題で切り込んでいくべきではないだろうか?

こうとも言える。

「保険」を売るために説明するのではなく
相手が抱えている「問題点」「不安」を
解消する手段として保険を提案する!!!


重要なのでもう一度書きたい。

「保険」を売るために説明するのではなく
相手が抱えている「問題点」「不安」を
解消する手段として保険を提案する!!!

そんな販売手法
最終的にがん保険が売れてしまうノウハウを
詳しく説明したものがこちらの音声セミナー↓

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難しい理屈や理論は一切ない。

何をどうやって話せばいいのか??
を今実際にがん保険が売れている人に話して
もらった。

音声セミナーなので、コンピュータで聴くのもいいし
携帯デジタルプレーヤーや携帯電話に移して空いた時間
に聴くのもいいだろう。

「がん保険はいかがですか?」と言って、売れる時代は
終わったと言われる中で、どうすれば短時間で売ることが
できるのか??・・・その答えがこのセミナーの中に
ある。


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「正しい反応がお客様から返ってくるまで
 絶対に話を先に進めない」

これは今回のインタビューで私が一番印象に
残った高橋さんの言葉だ。

1件で多く契約が獲りたいあまりに・・・
お客様の感情や理解度、ニーズを無視して
説明を進めてしまう、設計書やパンフレットを
出してしまうということはないだろうか??

私はよくやってしまった。

すると、最後に必ずお客様から同じ反応が返ってくる。

「もう少し検討したい」

こんなお客様の言葉を聞きたくないなら
高橋さんの言う”正しい反応”を待つべきなのだ!!

「正しい反応」があれば、話は簡単。
契約を獲得できる確率は格段に上がる。

がん保険の契約を獲るための
正しい反応とはどんなものなのか?

それを引き出すためには何を話せばいいのか?

詳しく解説したのがこちら↓
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あなたがこの音声セミナーのノウハウをマスターすれば
「既にがん保険に入っている」「これ以上保険料を払えない」
というお客様の断り文句を二度と聞かずに済むだろう。



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「不景気で新規契約が獲れない」
「とにかく保険料を減らす話にしかならない」

最近、よく保険営業パーソンから聞く言葉だ。

確かに100年に1度の不況の中で新規の生命保険
を獲り続けることは簡単ではない。

しかし、やり方はまだまだあるのだ!!

生命保険の販売=コンサルティング
とか
生命保険の販売=ライフコンサルティング

が常識になっている中で・・・

今回紹介するノウハウは

ズバリ「商品アプローチ」で新規契約を獲る方法。

「がん保険」を突破口にするのだ。

といっても

がん保険のパンフレットやきれいな設計書をお客様に
見せて、うまく説明するのではない。

「がん保険」を売るのだが、お客様が「もっと知りたい」
「もっと話を聴かせてくれ!」と身を乗り出すような
営業スタイルにするのだ。

どういう切り口で?

何を話せばいいのか??

営業トークは?

今現場で実際に使っている、もちろん今日も話されている
営業トークを詳しく解説した音声セミナーはこちら↓

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さああなたの保険営業に革命を起こそうではないか。


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