2010年04月

ここでは、2010年04月 に関する情報を紹介しています。
先日弊社のCD・DVDなどを数多く購入した保険営業パーソンに会った。

初めて会う方なのだが「内田さんのマネできますよ」と言われ私の口癖
やイントネーションなどをマネされてしまった!
というのも購入したいくつかのCDを車の中でもう30回以上繰り返し
聴いているというのだ。

とてもありがたいことだ。

またその方から貴重なアドバイスをもらった。

「実は御社のCDを買うまでに相当悩みました。値段も安くないですし・・・
 実際に勉強になるか聴いてみないとわからないし・・・
 お試し購入などで最初にいくつかCDを聴くことができればもっともっと
 たくさんが喜ぶと思いますよ」

折角もらった意見なので今回早速「お試しキャンペーン」をさせていただく
ことにした。

普段はCDで郵送している弊社商品を音声ファイルとしてダンロード形式で
提供させていただく。そのため大幅な割引が実現できた。。

以下の弊社では特に人気の商品をMP3形式の音声ファイル(ダウンロード形式)
で提供する。

1.この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ
  (6800円)

2.テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法
  ~今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?~

  (9800円)
  
3.3ヶ月で保険の売れる人材を育てる方法
  ~凡人を営業のプロに変えモチベーション維持させるには?~
  (9800円)

通常CDで購入すると6,800円+9,800円+9,800円=26,400円の所
お試しキャンペーンとして約63%offの9,800円で提供させていただく。

3つの商品を合わせて9,800円。

これは単に安売りしているわけではない。今回はCDではなくMP3形式の音声
ファイルでの受け渡しとなる。
通常かかるCD制作費や送料、代引き手数料などの経費を大幅に削減する
ことができて今回の価格が実現できたわけだ。

今回のチャンスをお見逃しくなく!
なお20名に達し次第このキャンペーンは終了するのでご了承を。

お申込みは簡単。

uchida@1eye.co.jp まで。

本文には
・63%引き音声ファイル購入希望
・名前、ダウンロードアドレスを受けるとるメールアドレス
を明記してください。

**ホームページから申し込むと通常料金での購入となってしまうのでご注意を!
**今回の音声ファイルにはファイルのみの提供となります。コンサルティング
  チケット・満足保証はついておりませんので予めご了承ください。


申込みからファイルをダウンロードするまでの手順は以下の通り。

1.「名前」「メールアドレス」を入力してメールまたは返信
      ↓
2.振込先をお知らせ
      ↓
3.料金9,800円を振込み(なお振込手数料はお客様のご負担)
      ↓
4.振込み完了を弊社にメール
      ↓
5.着金を確認次第、ダウンロード先が明記されたメールを弊社より送信
 (メールの件名が「[ FileTruck] アイブライト(有)内田~」となりますので
  ご注意ください)(ファイルは3回に分けて送られます)
      ↓
6.ダウンロード





ご年配の方どうしの会話を聞いたことがあるだろうか?

趣味の話、旅行の話、家族の話・・・話題はいろいろあるだろうが
ダントツの一番の共通の話題は「健康」について。

血圧が~~血糖値が・・・血圧が○○、ウコンは体にいい・・・などなど。

こんな話題は本当に多い。

保険営業パーソンにとって残念なことかもしれないが「保険」に対する
関心は低い。

ある程度のお歳の方は「保険」ではなくて「健康」に興味があるのだ。

1.どうしたら病気にならないか?

2.仮になったとしたら、どうしたらそれを早く見つけられるか?

3.仮になったとしたら、どうすれば完治できるか?

大雑把に分けるとこの3つに集約されると言っていいかもしれない。

この部分を会話の切り口・突破口にするのだ!!

わざわざ関心や興味がない保険を無理に話す必要はない。

お客様が「もっと聞きたい」「教えて欲しい」と身を乗り出す話題で
切り込んでいくべきではないだろうか?

こうとも言える。

「保険」を売るために説明するのではなく相手が抱えている
「問題点」「不安」を解消する手段として保険を提案する!!!

重要なのでもう一度書きたい。

「保険」を売るために説明するのではなく相手が抱えている
「問題点」「不安」を解消する手段として保険を提案する!!!

そんな販売手法最終的にがん保険が売れてしまうノウハウを
詳しく説明したものがこちらの音声セミナー↓
新!音声セミナー
毎月7件のがん保険を確実に獲る方法


難しい理屈や理論は一切ない。

何をどうやって話せばいいのか??を今実際にがん保険が売れている人に
話してもらった。

音声セミナーなのでコンピュータで聴くのもいいし携帯デジタルプレーヤーや
携帯電話に移して空いた時間に聴くのもいいだろう。

「がん保険はいかがですか?」と言って、売れる時代は終わったと言われる中で
どうすれば短時間で売ることができるのか??・・・その答えがこのセミナーの
中にある。


ゴルフのトッププロは自分のスイングをチェックする時
いくつもいくつもたくさんの部分を気にする人は少ない。

「左のひざだけチェックする」「右の腰だけ意識する」というように
たいてい1つか2つだけだ。

人気作家の中谷彰浩さんは自分が経営する会社のスタッフにいちいち
指示は出さないという。

「クイックアンドクールアクション」・・かっこよくて速い行動という
会社の哲学があるのみなのだ。

スタッフはこのたった1つのスローガンにあった行動をする。

サービスのよさで知られるリッツカールトンホテルも従業員にあれやれ
これもやれという指示は出さない。

クレドと呼ばれる行動規範の冊子を1つ渡されるだけ。

このたった1つのクレドをもとにサービスを行いナンバーワンを守り
続けているのだ。


保険営業も同じ。

成功するため、契約を獲りづけるためにはたった3つの行動だけでいい。

成功するためのたった3つの行動とは?

詳しはこちらを読んで欲しい↓
音声セミナー
この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ


音声セミナーで語っているのは以下のたった3つの行動だ。

1既契約者(お客様)に対してどんな行動を取るべきか
2営業の現場でどんな行動を取るべきか
3思ったような行動を取るためにはどうすればいいのか

この3つの行動をあなたが続ければ
ネットによる保険比較や販売は怖くなくなり
テレビCMなどの保険通販にも勝てるようになり
ライバルの保険営業パーソンに圧勝できるようになり
銀行や信金など他業種で保険を販売する相手に勝てるようになり
契約単価を上げて、コミッションを増やすことができるようになり
思ったような行動ができて目標や夢を確実に達成できるようになり
5年後、10年後も保険業界で生き残っていく自信をもてるようになる
と私は確信している。

いかがだろうか?

特殊な技術や理論は全く必要ない。
あなたはただ3つの行動を取り続ければいいだけなのだ!!

行動をし続ければ必ず良い結果がでると私は断言する。

ただしセミナーを聴いただけでは結果はでない。
保険契約も獲れない。何も変わらない。

行動を起こす気がない方には全く参考にならない内容なので
音声セミナーを聴くことを勧めない。

何をどう変えればいいのか?その答えはこちらにすべてある↓
音声セミナー
この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ






「あの人だからできるんだよ~」
「あの人のキャラクターだからできる」
「自分の能力ではとてもマネできない」

保険のトップセールスパーソンの話を聞くと私はたいていこう思った。

言っていることはわかるが・・自分の性格や能力ではどれもこれも
実現不可能なことばかりだと感じた。

今までお会いしたトップセールスパーソンの人は努力もあっただろうが
生まれながらにして優秀でセールスの才能がある人ばかりではなかったか。

だから、きっと我々凡人の気持ちは理解できないし
我々もその方のノウハウを自分のものにできない。

では今はトップセールスパーソンとして活躍しているがこんな経歴を
持つ人だったらどうだろうか?

・保険会社に研修生として入社して1年間は契約が思ったように獲れなかった

・研修生として1年経過後に保険の仕事には向いていないと言われ
実質クビを宣告された経験を持つ

・独立するときの契約の9割以上は自動車保険。他の種目の売り方は全く
知らなかった。

・独立時の多種目率もほとんど0%に近かった。

・独立時の生命保険契約は自己契約がほとんど。生命保険を売る気は全くなかった。

失礼かもしれないが生まれながらのトップセールスパーソンとはいえない。

しかし現在は思ったように生命保険の契約を上げ続け手数料も数千万円。

多種目率はなんと87%を超える。

こんな苦労と苦難を乗り越えながら多くの失敗と挫折を味わいながら
掴んできたノウハウを知りたいとは思わないか?

かっこいいとはいえないかもしれない。
スマートだとはいえないかもしれない。

しかしそこには保険契約を1件出すのに苦労を重ねる我々と同じ血が
流れていると言っていい。

だから共感できるしだからマネもできる!!!

そしてすぐに明日から実行できるノウハウなのだ。

そのノウハウはCDゼミナール
こうすれば損保系代理店が生保をガンガン取ることができる!
~多種目率87%の驚異のテクニックとは?~

ですべて知ることができる。

迷ったり、考えている暇はない。
今すぐ、第一歩を踏み出そうではないか。

多種目率0%がやり方次第では87%のなるのだ!!


お客様の要望やニーズに応える。お客様が望むことにすぐに対応する。

お客様からの質問にすばやく回答を出す。

決して間違いじゃない。営業パーソンとしては不可欠なこと。
私もずっと心がけてきた。

しかし、ライバルに勝って、みんなより頭1つ抜け出すのためには
これだけでは不足している部分がある。

いや成熟社会、保険契約が飽和状態と言われる世の中で
お客様のニーズに対応するだけでは、生き残っていけないと
言っていいかもしれない。

ではどうすればいいのか?

一言でいう。

お客様から要望がでる前に
または
お客様がニーズに気付く前に

「問題点を指摘し、それを解決する策を提案すること!」

言い方は悪いが・・・言われたことをするだけなら、誰でもできる。

重要なことはお客様より一歩先を行き、お客様が気づいてない
・気が付かない問題点を的確に指摘して、それを解決する策を指し示すことなのだ。

お客様は自分のニーズに気づいていないことが多い。特に生命保険はニーズ
潜在型商品と言われ、その存在は顕在化していない場合が多い。

一番いい例が会社の退職金問題。

お客様にとって顕在化している問題は??

「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」
「退職金規定をどうすればよいか?」

この2つ。ビジネスパーソンにとって顕在化した問題の方が提案はしやすい。

だから、銀行も証券会社も保険の業者もみんな
「会社としてどうやって退職金を貯めるか?」ということに
対しての提案ばかりする。

「生命保険で退職金を貯めましょう」
「401Kを導入しましょう」などと。

また社労士などの法律家は「規定を見直しましょう」と提案する。

しかし「顕在化した問題」に対する提案は当然競争が厳しい。
当然、客は安い方、有利な方をチョイスするので、提案者としては
利益率は低くなる傾向にある。

もうお分かりだと思うが、ここであなたがやることは・・・
「潜在化した問題を指摘し、その解決策を提案すること」なのだ。

退職金問題での潜在化した問題とは・・・「退職金がどのくらい
準備されているか?」ということになる。

貯め方や規定ばかりに目がいってしまい、果たしてどれだけ準備
されているか?という大きな大きな問題に気づかない企業・経営者がほとんど。

それをあなたが専門家として指摘する!!

つまり退職金の準備率を示すのだ!!!

問題点を指摘したら、次は解決策を提案!!!
・・・そのとき当然、生命保険の活用が不可欠になるのだ。

ここで勘違いしてほしくないのは、生命保険の提案が先にありきではないこと。

「解決」が先にある。問題を解決する手段として、たまたま生命
保険を活用できるに過ぎないのだ。

いかかがろうか?

潜在化している問題点をお客様を気づかせ、その問題点を提案で
きたとき、あなたの成果は驚くほど上がると確信している。

なお例でだした「退職金ビジネス」に関する方法はすべて
退職金コンサルで1億円稼げる方法
~まだ間に合う!ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~
の中にある。

参考にしてほしい。
客に好かれてもなかなか成果が上がらない・・・
客からの質問などにはすぐに対応しているのに契約が増えない・・・
同業他社のライバルになかなか勝てない・・・
という方は特に、この方法が有効だと私は信じている。

御用聞き営業はもう終わりにしよう。

あなたが今やらなければならないことは、専門家としてまたは
コンサルタントとして、お客様の気づいてない問題点を丁寧に
教えて、その解決策を提案することなのだ!

まだまだこれができるライバルは少ない。急げ!!!

退職金コンサルで1億円稼げる方法
~まだ間に合う!ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~





売れない保険営業パーソンは保険を売るために「保険の提案」ばかりする。
一方トップセールスは「手段の提案」をする。

例えば新幹線の切符を売る場合。

新幹線がいかに快適か、いかに速く着くか、売ろうとしている切符が
どんなに安いものかを熱心に説明しても出掛ける予定がないお客様には
売れない。

当たり前だ。

では東京に住んでいるお客様が、大好きな歌手のコンサートが大阪で
開かれ一番前で鑑賞するチャンスがあったらどうだろうか?

きっとお客様はどうしても大阪に行ってコンサートを見たいと思うはず。

ここで新幹線の切符を提案すれば簡単に売れてしまう。

大阪でコンサートを見るのが目的
新幹線は手段

保険営業も同じなのだ。

あなたの営業は単なる「保険の提案」になっていないだろうか??

単に保険を提案しても売りにくい時代になったのだ。

新幹線の切符を売る例のように

お客様の目的、希望、ニーズを満たす「手段」として保険を提案すれば
売り込まなくても説得しなくても簡単に(結果的に)保険は売れてしまうのだ。

あなたの営業を見直そうではないか。

何をどう変えればいいのか?その答えはこちらにすべてある↓
音声セミナー
この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ








唐突だがノンアルコールビールを飲んだことがあるだろうか?
昨年のキリンフリーの大ヒットにより市場が広がったと言える。

現在酒屋やスーパーに行くとキリン以外にもたくさんのメーカーが
ノンアルコールビールを発売ししのぎを削っている。

さてここで考えて欲しい。
あなたがビール会社の社長ならこの厳しい競争が繰り広げられる
ノンアルコールビール市場で勝つためにどんな策を講じるだろうか?

味をビールにより近づけ、おいしさを追及する。
ライバルに負けないような安い価格で販売する。

おそらく多くのメーカーの戦術は味と価格の2つに集約されるはず。
しかしこれらの部分で勝負すればとてつもない厳しい競争が予想されるのだ。

もちろんこの競争に真っ向勝負を挑むのも悪くないが全く別の考え方もあるのだ。

それが「新しいニーズを掘り起こす」「今まで気づいていないニーズを喚起する」
方法だ。

例えばノンアルコールビールで先頭を走るキリンは先日新しい商品を発売した。

それが「休日のAlc 0.00%」だ。
CMなどで使われているコピーは「休肝日をぜひ。休肝日にぜひぜひ」だ。

今までノンアルコールビールはどちらかというとビールを飲みたくても
飲めないシチュエーションのビールの替わりという位置づけだった。

一方「休日のAlc 0.00%」は健康診断での数値の悪さを理由に医者などから
お酒を飲まない日を作るようにとアドバイスされながら、ついつい毎日飲んでしまう
こんな人たちにノンアルコールビールを飲んで休肝日を作ってはどうか?という
ある種提案になっていると言える。

世のお父さんの「そうそうこのやり方があったか」「こんなビール欲しかった」
という声が聞こえてきそうで新しいニーズを喚起したわけだ。

この事例は保険営業でも使える。

保険料の安さ、特約の豊富さ、保険のお得さ
ここで勝負するのも決して悪くはない。しかしそこにはとてつもない競争が
待ち構えている。

あなたはネット生保や通販生保に保険料やお得さで勝ち続ける自信があるか?

一方でニーズを喚起する方法もあるのだ。

どちらが安いとか得ではなくて・・・
お客様の口から「そうそうこんな保険が欲しかった」「こんな保障が絶対必要!」
という言葉をもらえるような競争とは無縁の営業ノウハウがあるのだ。

もっとネットが進化し、今より速くより安くお得な保険の情報がお客様自身が
ゲットできるようになることは確実だ。

そんな時代になっても勝ち抜いていけるノウハウの1つが「ニーズの喚起」型
セールス手法だと確信している。

さああなたの保険営業を変えよう!

ニーズの喚起方法を身につけたい方はクリック↓
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この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ




本で読んだ話だ。

ある会社の営業マネージャーは多くの部下からノルマの引き下げを要求された。

不況で成績が伸びない状況にもかかわらず、ノルマを以前と変えない会社に
対して怒り心頭なのだ。

この状況を経営陣に伝えると、ノルマを現状のままで部下を説得するように
指示を受けた。

よくある話かもしれないがマネージャーは板挟み。

経営陣の意向をそのまま部下に伝えて、それを飲むように強要したら自分の
信頼はなくなりさらに士気が下がりかねない。

かといってノルマを引き下げるわけにはいかない。

打開策を見つけようと、このマネージャーは部下全員にノルマに対しての
アンケートを実施した。

結果は・・・

ノルマを下げて欲しいと望む60%
現状のままでいい     40%

さて、もしあなたがマネージャーなら、このアンケートを使って自分への
信頼を維持しながら、どうやって部下を説得しノルマを現状のままにするか??

理屈・事実でいえば、6割の部下がノルマを上げることを
望んでいるのだから普通に行けば説得は難しい。

しかしこのマネージャーはある心理的テクニックをうまく利用して部下の
説得に成功したのだ。

その方法は・・・

ノルマを上げて欲しいと望んだ6割の人の答えを細分化して提示したのだ。

現在10件のノルマに対して

現状のままを望む   40%

9件のノルマが妥当  28%

8件のノルマが妥当  17%

7件のノルマが妥当  10%

それ以下を希望     5%

よく計算すると10件のノルマを下げることを希望する人が6割で
現状を望む人が4割という事実は全く変わっていない。

しかし6割という事実を細分化して提示することで相手が受ける
感情はまるで違うものにある。

いかがだろうか?

不況でものが売れないと言われる。

商品やサービス自体をよくしたり価格を下げたりすることは決して無駄ではない。

すばらしい努力だ。

しかし、今回の例のように相手の心理や頭の中をよく考え
それをあなたの保険営業に活かすことで突破口が見るかる場合もあるのではないか。

不況を打破する突破口のヒントを勉強したい方、今まで通りの努力に加えて
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この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終
ノウハウ


「片づけ士」という職業があるのを知っているか??

企業などに行き、従業員が文字通り「片づけ」ができるように
コンサルティングするのだ。

確かにオフィスがきれいになれば効率が上がるのは理解できる。

しかしもしあなたの所にいきなり「片づけ士」が現れたら
どんな感情を抱くだろうか?

「言われなくても片づけくらいできる」
「片づけ士を頼むくらいなら別の所に金を掛けろ」

こんなことを考えるかもしれない。

先日テレビで紹介されていたプロ片づけ士はこんな従業員の感情を
うまく理解していてすばらしいと感じた。

企業に行っていきなり片づけを始めたりうんちくを語ったりしない。

まずやることは従業員向けアンケートだ。このアンケートを集計して
1日どのくらい書類やファイルを探しているかをみんなに教えるのだ。

ある企業の場合は1人1日平均20分間。
20分間書類やファイルを探しているのだ。

時給を2000円としてこの20分を換算すると
そのコストは1年で約270万円!!

つまりその会社は書類やファイルが見つからないことで270万円ものコストが
無駄になっているのだ。

この数字で片づけることすなわち整理整頓がいかに無駄を削るために大事で
あるかを従業員は「実感」するのだ!

そして片づけ士はこの後初めて片づけの仕方を教えるのだ。

この「実感」がビジネスの成功のカギなのだ!

保険営業でも同じ。

いきなり片づけの方法を教えてしまうように
あなたは保険のメリットやお得さや安さを説明しようとしていないか?

これではお客様は動かない。喜んで契約しない。
保険の必要性や有効性を「実感」するまでは!

さああなたの保険営業を変えよう。
いきなり設計書を出してメリットを並べて説得することをやめるのだ。

あなたがすべきことはお客様に「実感」してもらい納得してもらう
ことなのだ。

「実感」させるノウハウを詳しく勉強したい方はこちら↓
音声セミナー
この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ





アメリカで活躍するイチローは天才打者と言われる。

ヒットをたくさん打つこともすごいのだが、天才と言われる所以は
来た球に柔軟に対応できることだとある専門は指摘する。

普通のバッターはストレートを待っていて変化球を投げられると
空振りをしてしまう。

一方イチローの場合はどんな球にも対応し、ヒットを打つことができる。

しかし、そんなことができるのは野球の達人ばかりが集まるプロ野球の
世界でもごくわずかな人しかいない。

だからバッターはヒットを打つために相手投手の投げる球を読んで
狙い球を絞らなければならない。

これって保険営業でも大切なことではないか。

すべての分野で万能になることはすばらしい。

営業トークもうまくて・・・知識もあって・・・人脈も広くて・・・
プレゼンもうまくて・・・クロージングも見事で・・・法人工作も得意で・・・

しかし、すべての部分でうまくできる人、何でもできる人
いわば保険営業の”イチロー”はそんな多くは存在しない。

あなたはまじめで努力家であるが故に
何でもかんでもうまくやろう!という気持ちが強くはないだろうか?

努力をすることを否定しているわけではないが・・狙い球を
絞らない打者のようになってはいないだろうか??

効率よく結果をだして、自分の目標や夢に近づくためには
狙い球を絞る・・・保険営業でいうなら、やることを絞ることも重要だろう。

選択と集中。

おそらくあなたは何度もこの言葉を聞いたことがあるはず。

今こそ保険営業でもこれを実践する時期なのだ!

不況だから、保険が売れないから・・・多くのことをしないと
結果がでないと思われがちだが、実はそんなことはない。

たった3つの行動だけでいいのだ。

たった3つの行動であなたの保険営業を大きく変革すること
ができると私は確信している。

その答えが下記の音声セミナーにある。

もちろん残念ながら聴いただけでは結果はでない。

行動しないという方にはお勧めできない。

しかし3つぐらいなら自分にもできるという方であれば
あなたの営業に革命を起こすことができるだろう。

音声セミナー
この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ




自分の将来、老後は国任せておけばそれで十分安心!と思う日本人は
残念ながら少ないのではないか。

赤字国債、少子高齢化、借金800兆などよくニュースで報道される
キーワードを思い浮かべただけでも背筋がぞっとする。

自助努力・・・自己責任・・・

いい悪いはともかく特にお金に関しては自分のことは自分で守らない
といけない時代が来ることは間違いないのでは?

自分の資産を作る選択肢の1つとして挙げられるのが株式投資。

日本株の株価も上がり日経平均も上昇基調にあり果たして今株を
買うべきかどうかを今回紹介する無料動画で初心者でもわかりやすく
解説している。

動画を見ればなぜ今株を買ってはいけないのか、相場の法則
(株はなぜ上がるのか?世界経済、日本の景気が回復していない
中でも株価が上がり続けるその秘密とは?)などを知ることができる。

株価全体が上昇気流にある中、本当に買いのチャンスが来る
タイミングはいつかをズバリ提言。

株をやるとかやらないではなく、1つの知識として情報として
ゲットしておいて絶対に損はないと私は断言する。

不安だけを持ち続けるよりまずは勉強することから第一歩を
踏み出さないか。

無料動画の視聴は超簡単!

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メールアドレスに無料動画のアドレスページが届くので
それをクリック!

手続きはメールアドレスの入力だけ。約10秒!!


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「保険の見直しをしましょう」「保険のムダを見つけてリストラしましょう」

こうお客様に問いかければいい反応が返ったきた時期があった。

加入している証券を分析してムダのない提案をすればある程度は契約を獲る
ことができた。

これは・・・一部の販売者が、自分の成績のために明らかにお客様に不利な
保険を販売していた時期が長く続いたからではないか??

でも時代は変わった。

「見直し」「リストラ」

つまり今加入している保険より「お得な保険」にしませんかという販売手法が
通用しにくくなってきている。

あなたはどう感じているだろうか???

「何言っているんだ、まだまだ今後も見直し・リストラを切り口にして保険は
バンバン売れる!」

ともしあなたが思っていて、実際に保険が思ったように獲れているなら
そもそもこの文章は読む必要がない。

ここでこのブログを閉じてほしい。

しかし最近保険の話(特に生保)の話をしてもお客様の反応がよくないと
少しでも感じている方ならこの文章を読み続けてほしい。

銀行や郵便局をはじめ・・・生協やJAまで保険販売のライバルが増えたことが
こうなった理由の一つと考えられる。

一部の試算では、近い将来日本人の50人に1人が保険販売者になる
との見解もあるくらいだ。

増えた販売者は、売る商品の違いはあるものの・・・

結局のところ「お得な保険」にしませんかという販売手法を用いる。

これでは保険を売るのが難しくなって当たり前だ。

それからもう一つの理由はインターネットの出現が挙げられる。

「お得な保険」を見つけるのに、最も手軽な手段がネットのわけだ。

売る人が増えてしかも同じ販売手法。
さらに安くお得な保険を選ぶために最適なネットがある。

ネットを利用できる人が増え・・・最近では携帯電話でも
インターネットに接続できるとなれば、ますますこれらに拍車がかかる。

今後この傾向はどうなると思うか??

あくまで私の考えだがますますこの傾向は強くなるはずである。

ネットを利用する層や年代も広がり保険販売者も増える。
結果としてますます保険が売れにくくなることは間違いない。

今の「お得な保険」にしませんかという販売手法を続ける限り。

だから今こそ、あなたの販売手法を変える時期なのではないか??

それでもまだお得になります!安くなります!メリットがあります!
損得だけで販売するやり方を続けるのだろうか???

あるのだ。

まだまだやっている人が少ない競争のない販売手法が!

どんなにライバルが増えてもインターネットが進化しても生き残れる方法が!

それがわかるのがこれ↓
e-book
保険業界で淘汰されないためのセールスノウハウ
~これで10年後も売り続けることができる!~


現状維持でいい、何も変えたくないという方はこのe-bookは参考にならないはず。

しかし今までのやり方を変えたい、別の方法を知りたいという方には
救いの神になるここと思う。

もちろん読んだだけで何かが変わるということはない。

実践しなければ意味がない。

このe-bookを購入するどうか別として今までの手法を続ける保険販売者にとっては
間違いなく厳しい状況が待ち受けていることは認識してほしい。