2011年06月

ここでは、2011年06月 に関する情報を紹介しています。
■会社のお金を合法的に個人資産にするノウハウ



会社の売上を伸ばし、会社の財務体質をよくさせ、会社を発展させたい。
こんなすばらしい考えを持った社長は多いはずだ。

その一方で、個人資産も増やしたいと考えるのは人情ではないか。

もちろん役員報酬を増やせばいいのだが、説明するまでもないが
限度はあるとは言え、報酬を増やせば増やすほど税金は高くなる。
それに伴い、健康保険や年金の負担も高くなる。

そこであなたの出番になるのだ。

保険!保険と勧めるだけがすべてではない。

社長の個人資産を増やしたいというニーズを少し刺激するのだ。

もちろん脱税のお手伝いをするのではない。
こんなやり方もあるという1つの選択肢を提案するのだ。

選ぶかどうかは社長次第。

ただ1つ言えることは、最終的に契約になるかどうかは別として
新しい選択肢を提案できたあなたの信頼度は確実に高まる。

社長のYESマンが多くなった会社は衰退するとよく言われる。
社長に言われたことだけをやっていてはダメなのではないか。

一歩先を見越した提案をしてこそ、コンサルタント認められるはずだ。

さあまずは知識を得ることからスタートしよう。

会社のお金を合法的に個人資産にする提案ノウハウを
勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。



■選択肢の変換で保険は売れる


先日、不況の中でも売上を伸ばし続ける、地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていた。

その店の売り場には大きな特徴がある。

同じ商品で生産者が違うもの2つを隣で売ってしかも試食をさせる。

結果的に売れる商品と売れない商品がはっきりして、勝ち負けが
明確になるという。

非常にうまい売り方ではないか。

普通の店は商品を買うか買わないかの選択をお客様にしてもらう。
一方、この店の場合はどちらがいいか?を選択してもらっている。

「お客様の選択肢を変換させる」・・・売上をアップさせるきっかけ
になるのではないか?

私が保険の営業をしていた時、お客様に「いつならご都合がよろしい
でしょうか?」と質問するとなかなかいい返事がもらえないが
「火曜日と水曜日ならどちらのご都合がよろしいですか?」と聞くと
比較的答えてくれた。

これも「選択肢の変換」のいい例と言っていいはず。

法人向け保険営業も同じことが言える。

社長に設計書を広げて保険に入るか入らないかの選択ばかりを
迫るからうまくいかない。

ほんの少し視点を変えた選択肢を提案してはどうだろう。

もしもこんな提案をしたら社長はどんな反応が返ってくる
だろうか?

・税金を多く払うよりなるべく節税したいか?

・売上をアップさせたいか?

・会社のお金をできるだけ税金がかからず社長個人にシフト
 させたいか?

上記の答えが3つともYESの社長に有効な提案ノウハウを
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・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

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さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。



■満期日より決算日!損保大増収ノウハウ


「今は損保より生保!」
「損保では差別化しにくい。」
「損保の新規契約はなかなか獲れない」

保険営業パーソンと話すとこんな声をよく耳にする。

実際に私も同じような思いを持っていたのだが
今回、奥田氏の話を聞いてそれが大きな間違いであることに
気づいた。

こう私は断言したい。
今こそ損保を増収するチャンスだ!!

もちろん今まで通りのやり方だけでは思ったような成果を
出すのは難しいだろう。

ほんの少し損保の提案の仕方を変えるのだ。

保険を販売していた時、とにかく損保の「満期日」を聞きだして
それが近づいていくと、提案書を出して既契約と比べてもらう
ということを繰り返した。

これ自体が損保契約獲得の王道であることは間違いないのだが
もっと別の視点があることに気づいて欲しいのだ。

「満期日」だけではなく「決算日」に大きな損保獲得の
チャンスがあるのだ。

こんな2つのノウハウがあなたのスキルになったら
営業が変わらないか?損保の増収が可能にならないか?

・「決算日」を切り口に既契約を奪取する提案ノウハウ

・「決算日」を切り口に新規損保契約を獲る提案ノウハウ


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■売れる保険提案のキーワードとは?



ある保険代理店が契約者との親密化をはかるために毎月ニュース
レターを送っていた。

契約者から喜ばれて追加の保険契約や紹介が増えたのだが・・・
問題となっていたのはその送料。

A4の紙裏表に記事を書いて封書で送付していたため
全顧客1,000名以上に送ると毎月8万円以上かかっていた。

そこでこの保険代理店はニュースレターをEメールで送ることを決め
お客様のメールアドレスを集め始めた。

個人情報保護が厳しく言われるようになった昨今、簡単にお客様は
メールアドレスを教えてくれない。

さああなたがこの代理店の経営者ならどんな方法でアドレスを
ゲットするだろうか?

「経費削減を訴えメルアドを教えてもらう」
「メルアドを教えたくれた人にプレゼントをする」
実際にこの代理店が最初に試した方法だったが結果は芳しくなかった。

よく考えてみると経費削減とは代理店側の話でお客様には関係のない
話だし、プレゼントする方法も余程魅力的なものならともかく
粗品程度のもので、ある意味つられるお客様は少なかったのだ。

当初は失敗したものの、ある方法でメールアドレスを飛躍的に
集めることに成功したのだ。

その方法とは?

ニュースレターがお客様と代理店をつなぐいかに大切なものかを訴え
すなわちその必要性を説明し、紙でニュースレターを送るよりメールで
送った方がいかに「エコ」であるかを語ったのだ。

ペーパレスにすることがいかに地球環境にいいのか?
紙をメールにすることで1年にどのくらいの木を守ることができるのか?
こんなことも話したのだ。

するとほとんどのお客様が簡単にメールアドレスを教えてくれたのだ。

いかがだろうか?

ただ単にメルアドを教えてくれと提案するかもしくは「エコ」という
キーワードを使い提案するかで結果が大きく変わるのだ。

お客様が「エコ」を普段から意識しているからこそ、この提案が
有効になったともいえる。

そんなキーワードをいち早く見つけ、それを提案に盛り込んでいく
ことが保険営業パーソンにとって重要ではないか。

これはもちろん法人保険営業でも同じだ。

ただ自分の獲りたいプランを提案するか、社長が普段から意識を
しているタイムリーなキーワードを入れて提案をするか
成果が大きく違うことは説明するまでもない。

今社長はどんなことを求め、何を望んでいるのか?
そしてあなたの提案を売れる提案に変えるキーワードとは
何か?

そのヒントを知りたい方はこちらを読んで欲しい↓
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■保険見込み客をネットで集める切り札


見込み客!

保険営業パーソンにとって何よりも大事なものと言って
過言ではないだろう。

”訪問する場所がない”
”営業する相手が見つからない”
これらは営業パーソンにとって最高の恐怖ではないか。
そうならないために日々努力しているはず。

逆にもしも毎日毎日話を聞いてもらえる新規の法人が3社ずつ
存在したら、毎日がラクで営業が楽しくて仕方ないはず。

もちろん話を聞いてくれたすべての法人から契約が獲れるとは
限らないが、あなたの成果は大きく変わるに違いない。

ではあなたの継続的に見込み客を獲得し続ける方法を
いくつ持っているだろうか?

紹介!・・・すばらしい。続けるべきだ。
飛び込み・・・テレアポ・・・DM・・・セミナー
様々な方法が考えられるが、今後欠くことができない手段が
インターネットだ。

スマートフォンやiPadなどの普及でますますネット接続する人が
増え、その時間も長くなる傾向にあることは間違いない。

ではネットで特に法人見込み客を獲得する切り口はどんなものが
あるだろうか?

多くの保険営業パーソンのサイトは単に保険の資料請求だ。

これが悪いとことではない。
既に保険のニーズを感じている法人に資料請求をしてもらって
フォローして成約に結び付けるのでは立派な成功パターンだ。

しかしお金のある大手の保険代理店や保険会社の直販と同じような
切り口で普通の保険営業パーソンが勝つのは難しいだろう。

そこで必要なのは、みんながやっている切り口と少し違うものを
ネットで提案することだ。

「○○保険の資料はいかがですか」ではなく
例えば税金や会社の売上を切り口にするのだ!

コンプラでは十分な注意が不可欠だが保険の資料を欲しい社長は稀でも
税金を少しでも安くしたい社長や売上を今以上に伸ばしたい社長は
簡単に見つかるとは感じないか?

それらの内容をレポートにまとめて社長にプレゼントし
その後フォローしていく!こんなパターンが有効ではないか。

みんなとは少し違うネットで見込み客を集める切り口を
勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
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■契約が獲れる保険提案ノウハウ


先日学生時代の友人たちと久々にお酒を飲んだ。

ある企業で部長を務めるその中の一人が来月部下の結婚式で初めて
挨拶をする。

事前にスピーチを考えることは比較的容易にできる。
しかしそれを暗記し緊張の中でうまく話す自信が全くないという。

スピーチを書いた紙を見ながらやれば??と思ったのが
それはやりたくないらしい。

確かに結構役職が高い人がカンペを読んで挨拶をしているのを
目にするが見ていてあまりいい印象を受けないのは事実だ。

どうすればいいのか???と悩んでいると別の友人が
こうアドバイスした。

「そんなの簡単だよ。今日は○○君のために手紙を書いてきましたので
読みたいと思いますと言って堂々とカンペを読めばいいだけだよ」

なるほど!書いてきた手紙を読むという行為はテレビ番組などの
影響もあってかなり普通のことになっている。

手紙という一言で、聴いている人の印象は「カンペを読んでいる」から
「手紙を読んでいる」に完全に変化する。

同じ事柄を伝えるのでも、その伝え方で相手の印象は大きく変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じことが言える。

「社長、契約者貸付制度は便利ですよ。万が一お金が必要になった時
解約返戻金の○割お金が借りられます。」

私は契約者貸付制度をこんな風に提案することが多かった。

一方こんな提案の仕方をしたら社長の反応はどうだろうか?

「申し込めば○日以内に振り込まれて、使用使途を問われない
低金利固定の資金調達方法がもしあったらいかがですか?」

社長の受ける印象は変わるはずだ。

提案のやり方1つであなたの営業そしてあなたの成績を大きく変える
ことが可能なのだ。

では一体社長が興味を持つ提案とはどんなものがあるのか?

詳しいノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
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■出口戦略を制すれば法人保険を制す



決算対策で保険を提案する場合、どのくらい損金で計上されるか
という部分にどうしても注目が集まる。

これは提案をする営業パーソンだけではなく提案される社長も
同じくその部分に関心を示す。

もちろん大事な部分ではあるが、私はそれと同じくらい
決算対策保険の後々の処理・・・いわゆる出口戦略が重要だと
考える。

一定期間を経て保険を解約した場合、解約返戻金は当然会社の
雑収入となり課税対象となってしまう。

私は契約時に
「社長の退職金の原資として利用しましょう」とか
「赤字の時や資金が必要になった時に活用しましょう」などと
言うことが多かったのだが・・・

このような出口戦略は、言い方は極端かもしれないが無責任な
アドバイスになりかねない。

中小企業の多くは社長がいわば4番でエースの場合が少なくない。
つまり簡単には退職できないし、決算対策プランの解約返戻金の
ピークが社長の対策時期にピッタリ合うとは限らない。

これは赤字や資金が必要になった場合も同じで、一番有利な
解約時期と企業の資金ニーズ時期が合わない確率の方が高い
のではないか。

多くの保険営業パーソンは「入口」に殺到し厳しい競争を繰り広げる。

しかしもう少し視野を広げると、競争率が低く大きな法人契約を
ひっくり返すチャンスがあるのだ。

それが「出口」ということになる。

社長の退職時期や企業の資金ニーズに左右されない
決算対策保険の出口戦略を法人工作の切り口にしてはどうだろうか?

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■法人保険が売れるマーケットの作り方とは?

あるコインパーキングの話。

その30分300円という価格でやっていた。
料金の加算は10分単位。つまり10分100円。

不況で売上が下がってきたので、パーキングの経営者は
値下げを考えた。

これって普通の発想ではないか。

しかしその駐車場は全く値下げをしないで
”あることを変えて”大きな増収に成功したのだ。

あることとは何か想像がつくだろうか?

実は料金の加算を10分単位から1分単位に変えただけ。
1分10円。

結局、10分100円、30分300円だから料金自体は
全く変わっていない。

しかしここで考えて欲しい。

ちょっとした買い物客や保育園に子供を迎えに行く人が
5分しか停めないのに10分間の値段300円を取られたら
どんな感情を抱くだろうか??

おそらく「損した」と感じるのではないか。

一方、1分単位なら全く逆の感情となる。
「無駄な料金を取られずに済んで得だ!」

この感情に違いが大きな成果となって表れるものだ。

単なる値下げならば、利用者が増えなければ安くした分
減収となる。

一方、1分単位にしたこの駐車場は全く値下げをせずに
10分以内の超短時間駐車するお客様という新しいマーケット
を掘り出し、売上をアップさせたのだ。

これは保険営業の法人工作でも同じなのだ。

保険料が既契約のものより安くないと売れない
ライバルより解約返戻率が高くないと契約が獲れない
こんな発想でチャンスを自ら潰している営業パーソンは少なくない。

保険商品自体は変わらなくても、お客様への提案やり方次第で
道は拓けるのだ。

例えば「会社の売上をアップさせる保険提案」ができたら
あなたの営業は変わらないか?

保険=万が一の時のものという社長の頭の中に
保険=売上をアップさせる1つの手段という
いわば新しいマーケットを作ることができるはずだ。

保険料=半分損金という常識を保険料の全額が損金になる提案が
できる場合も同じようなことが起こるだろう。

社長の頭の中に新しいマーケットを作るような
保険提案ノウハウを勉強したいならまずはこちらを読んで欲しい↓
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■緊急性を切り口に法人保険を売る裏ワザ


駅の古い公衆トイレによくあるティッシュの販売機を知って
いるだろうか?

私は断言する。あの販売機は絶対に儲かっている!!

なぜか?

何の変哲もない普通のポケットティッシュが100円もするからだ。
街を歩けばタダでもらえるティッシュを100円で売るのだから
儲からないはずがない。

冷静に考えると高いティッシュであっても1秒でも早くトイレに
駆け込みたい人は買ってしまうわけだ。

同じような切り口のビジネスでカッパを販売して成功
している人がいる。

もちろん普通に店頭に並べて売っているわけではない。

スポーツイベントやコンサートで急に雨が降り出した時に
彼はカッパを持って出掛けるのだ。

突然の雨で困っている人は、少々高いカッパでも手に入れたいと
考えるわけだ。ちなみにカッパは中国製で原価は数十円。原価の
数十倍で売っても飛ぶように売れるという。

いかがだろうか?

今回紹介した2つの例は保険営業とくにインターネットで法人客を
獲得することに応用できる。

法人が入る保険はじっくり検討するものだ
と決めつけてしまうのは大きなチャンスを見逃すことになる。

「すぐに保険に入らないといけない!」
「どうすればいいかわからないからネットで探してみよう」
こう考える社長は少なからずいる。

ティッシュやカッパのケースと同じでこんな社長は100%すぐに
保険に加入することは間違いない。

チャンスがあるとは考えられないか?

どんな場面でどんな保険が緊急で必要になる場合があるのか?など
緊急性を切り口にネットから法人客を獲得するノウハウを
勉強したいならまずはこちらを読んで欲しい↓
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■土手の桜と保険提案


先日、あるクイズ番組でこんな問題が出されていた。
「江戸時代に川の土手に桜を植えたのはどんな理由からか?」

思い返してみると、川の土手に桜が植えられている場所は多い。
きれいでみんなが楽しめるためという理由もあるらしいが・・・

みんなが桜を見にきて土手を歩く、歩くことで土手が踏まれて
固くなる・・・固くなることで強い土手ができて水害などを
防ぐことができる・・・これが正解。

江戸時代に考えられたアイデアであるがこれって保険営業
に応用できる。

1件でも早く保険を売りたい、成果を出したい

こんな思いが強過ぎて設計書やパンフレットを片手に片っ端から
提案するという直接的な策ばかりしてしまうことはないか。

もちろん間違いではないがやり方は他にもあることに気づいて
欲しい。

土手の桜のように結果的に目的が達成される
すなわち最終的に保険が売れてしまう仕組みを作ることができるのだ。

「保険が好き」「できるだけ保険を提案されたい」というお客様は
稀のはずだ。

残念ながら、しつこい、いらないものを無理に押し売りされるという
イメージを保険営業に持っているお客様は少なくない。

にもかかわらず、「どうですか」と言って保険を勧めるから
うまくいかないのだ。

特に法人工作の場合、保険を売るのではなく
法人・社長の問題点を解決する提案をするのだ。

その解決の手段として(たまたま)保険が有効という
こんな仕組みを作るのだ。

保険は提案されたくないが法人を良くする、社長を
ハッピーにする提案は誰だってウェルカムなはずだ。

社長が身を乗り出す提案ノウハウについては勉強したい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
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■100%社長とアポイントが取れる保険提案とは?

法人工作がうまくいかない多くの保険営業パーソンはよくこう言う。
「そもそも社長とアポイントが取れない」

法人保険契約を獲り続け、厳しい保険業界で勝ち残っていくためには
営業トーク・スキルや業務知識が大切なことは言うまでもない。

しかしそれを発揮できるのは社長と会って話すことが前提だ。

どんなに優れたバッティングテクニックを持ったイチローでも
打席に立たなければ、永遠にヒットは打てない。
もちろんシーズン200安打もできない。

保険営業パーソンもまずはいわば打席に立つこと
すなわち社長とアポイントを取ることに力を注がなければならない。

と言っても「保険の提案をさせてください」「保険の見直しをしましょう」
と社長に電話で話してアポイントがすんなり取れる程世の中は甘くない。

ではどうすればいいのか?

答えは簡単なのだ。ある提案ノウハウさえ学べばいい。

保険を全面に出すのではなく、すべての社長が興味があり
毎日毎日悩んでいる「お金と売上」に関する投げ掛けをしたらどうだろうか?

「支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されないやり方が
あります。興味はありますか?」

「御社の会社の売上をアップさせる提案があるのですが、いかがですか?」

こんな言葉なら、社長は興味を持ってくれアポイントに応じるとは
考えられないか?

会社にプラスになり社長が喜びながらしかも最終的には保険が
売れてしまう提案をするのだ。


ある居酒屋ではビールの販売を増やすために、ビールを飲んでいる
お客様に「おかわりはいかがですか?」と声掛けをするように徹底した。

店長は従業員を怒りながら教育し声掛けを徹底して、ある程度の結果はでた。
しかしもっと簡単なことでビールの売上がアップすることに
気づいたのだ。

それはどんなことがあなたには予想がつくだろうか?


実は・・・部屋の温度を1度上げること。

こうするだけで声掛けよりもはるかに多くのビールが売れたと言う。

いかがだろうか。保険営業でも「1度温度を上げる」的な方法は
存在するのだ。

がんばること、売り込むこと・・・すばらしいことだ。

しかし少し視野を広げ提案ノウハウを学ぶだけで、もっと簡単に
もっと楽にチャンスメイクすることはできるのだ。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
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■こんな法人にDMを送れ!新規開拓のススメ


先日テレビを見ていると、知る人ぞ知る狭い・ニッチな業界の
ナンバー1企業が紹介されていた。

その中の1つは立体駐車場ビジネスでシェア1位の小さな法人だった。

といっても立体駐車場を作ったり運営しているわけではない。

ナント立体駐車場によくある車の方向を転換させる
丸い鉄のターンテーブルだけを作り続けているのだ。

以前は様々な仕事をしていたのだが、ターンテーブルだけに
ターゲットを絞り成功をおさめたのだ。

ターゲットを絞る!

これは保険の法人工作でも重要なのだ。

例えばあなたが法人の新規開拓のためにDMを出すとする。

どんな企業をターゲットとするだろうか?

人数や売上規模で絞る
業種で絞る
所在地で絞る
企業情報会社の評点で絞る

さまざまなやり方があるだろう。

ではもしあなたが「支払保険料が全額損金で計上出来て
出口で課税されない提案」ノウハウを持っていたとしたら?

もちろん今期利益が出ている法人にDMを送るのも有効だろう。
しかしこんな法人にはたくさんの業者がアプローチして競争は
厳しいはずだ。

何のコネも人脈もない場合は社長にたどり着かない場合も多い
かもしれない。

では昨年もしくは2年前、3年前に利益が上がっていた企業なら
どうだろうか?

競争率はそれ程でもないはずだ。

しかも保険で既に決算対策を行っていたとしたらチャンスがあるとは
考えられないか?

2分の1しか損金に算入されていなくて、解約時には雑収入として
課税対象になってしまうようなプランを契約していたら?

さあ行動を起こそう。

あなたの提案ノウハウの選択肢を広げることで
法人のターゲットを絞りやすくなるのだ。

大切なのでもう1度書きたい

あなたの提案ノウハウの選択肢を広げることで
法人のターゲットを絞りやすくなるのだ。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ



CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■この保険を契約すれば会社の売上が伸びる!



先日聞いた神田昌典さんのCDでテレビ会議を高価な
テレビ会議システムではなく”あるもの”で代用している
会社の社長がインタビューされていた。

あなたはこの”あるもの”の予想がつくだろうか?

実は・・プレイステーション。

何十万円場合によっては100万円以上する高いシステムを
買わなくてもこれで十分だという。

プレイステーションを売る側から考えると単なるゲーム機
として宣伝するだけではなく、テレビ会議ができるものとして
アピールすれば、また別の需要が期待できるということではないか。

商品自体の特徴や値段をアピールするのは決して悪くないが
大きな差別化がしにくくなった時期には「使い方」の
提案で新しい需要を掘り起こすことが可能になるはず。

以前ジャパネットタカタは声を録音できるボイスレコーダーを
テレビで販売していた。

普通の販売者ならボイスレコーダーの音質がいいとか録音時間が
長いとか軽くて便利とか安いことだけをアピールする。

しかしジャパネットは性能や値段に加えて
ある家庭のお母さんと子供の「使い方」を映像で紹介していた。

その映像は・・・子供が帰宅するとテーブルの上にボイス
レコーダーが置かれている。そして再生ボタンを子供が押すと
お母さんの声で「おやつのケーキが冷蔵庫に入っています。
今日は5時ごろ帰りますので食べて待っていてね」という
メッセージが流れるというものだった。

普通ボイスレコーダーというと記者が取材相手の声を録音するとか
会議を録音するというようなビジネス利用がほとんどだろう。

しかしジャパネットが流した映像で、ボイスレコーダーを使う
なんて今まで想像もしていなかった多くのお母さんが「こんな
使い方いい」「そうそう、こんな商品が欲しかった!」と
なったはずだ。

みんなが気付いていない「使い方」を提案することで需要を
掘り起こし成功した1つの例ではないか。

これは法人に対する保険提案でも同じなのだ。

保険を単に「万が一の時の保障(補償)」として提案するのは
決して間違いではない。

しかし別の「使い方」を提案することで、数多くいるライバルと
差別化できるチャンスが広げるのではないか。

保険を常識より効率がいい決済対策の武器として提案する
保険を会社の売上アップの手段として提案する

こんな「使い方」を社長に提案できたら何かが変わるとは
思わないか?

契約がすぐに獲れるかどうかは別として、あなたの大きな存在感は
増すのではないか。

さあ一歩を踏み出そう。まずは知ることから。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
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プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

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そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。





■社長を座らせる提案ノウハウ


東京から電車1時間10分のA駅近くの新築住宅を販売している
不動産会社の社長と話す機会があった。

不景気の影響もあって売れ行きはさっぱりダメだという。

本来はA駅ではなく東京から58分でA駅より4つ東京寄りのB駅
近くの新築住宅を建築・販売する予定だったのだが会社の開発費予算
と合わずにA駅を選ぶことになったのでその社長は無理してでも
B駅を手掛ければよかったと随分後悔している。

住宅が完成してから6カ月以上も経っているので赤字を覚悟して
大幅値引きをするしか方法がないとその社長は言うが果たして
本当にそれ以外の策はないだろうか?

私はこの住宅のターゲットとなる東京に毎日通うビジネスパーソン
の心理を考えればアピールするポイントがあるように思える。

それはどんな心理かといえば「できれば通勤電車で座りたい」
「できれば通勤電車で眠りたい」というものだ。

B駅は確かに東京に1時間以内と立地はいいかもしれないが
周辺に新興住宅が広がっていて乗車客が多い。
朝よほど運がいい時を除いて電車で座ることはできない。

一方A駅はB駅より12分遠いが朝の電車でほぼ座れる。

あなたが東京に通うビジネスパーソンならどちらを選ぶだろうか?
・1時間10分の座って寝ていける通勤
・58分の立ちっ放しの通勤

しかもA駅の物件はB駅のものよりも数百万円も安いのだ。

私なら確実にA駅を選ぶ。

もちろんすべての人が座る通勤を選ぶとは言えないが
売る側・ビジネスパーソンとして大切なことは単なる表向きの
条件だけで判断しないことではないだろうか?

「東京から遠い=不利」だから安くないと売れないと決めつけずに
客の心理や感情を考えることで突破口が見つかることもあるのだ。

例えば同じ住宅なら「駅から徒歩25分」というとどちらかと
いうと不利な条件になることが多い。

一方で40歳以上の男性は特にメタボを防ぐために運動したい
・・・でもできていないという感情を持っている人が少なくない。

徒歩25分のマイナスイメージを「25分のメタボ対策」とか
「通勤のウォーキングで高いスポーツクラブに通わなくていい」
とアピールすれば客の感じ方は変わるのではないか。

同じ商品・サービスの内容でも提案の仕方によって、客の感じ方は
大きく変わり、それに伴って結果・売上も変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じ。

「不景気や震災の影響で新規契約を法人から獲るのは難しい。」
先日会った保険営業パーソン言っていた。

確かに「社長の保障は2億円は絶対必要です。」と言って設計書を
広げても、この時期大きな興味を示す社長は稀なはずだ。

ではやり方はないのか?

あるのだ!提案の仕方によって社長の関心を向けチャンスを
広げるノウハウがあるのだ。

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン
・損保を活用した決算対策プラン
・会社の売上をアップさせる保険プラン

こんな提案に全く興味を示さない社長がどれだけいるだろうか?

最終的に100%契約が獲れるとは残念ながら断言はできない。

しかし大切なことは、社長に興味を持ってもらいあなたの目の前に
座らせることではないか。

社長をあなたの目の前に座らせる提案ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

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・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

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■秋元康から盗む法人保険開拓ノウハウ


先日テレビに出演したAKB48のプロデューサー秋元康さんが
ヒットを生み出す上で1番大切なことは「予定調和を崩すこと」
だと話していた。

例えばAKBと言えば、こんな歌を唄うんじゃないかという
ファンの期待や予想をいい意味で毎回裏切るような曲をリリース
するようにするのだ。

「予定調和を崩すこと」でヒットした例はAKB以外でもある。

例えば今売上を伸ばしている羽なし扇風機などはその典型では
ないか。

扇風機=羽根が回って風が起こるという予定調和を見事に崩す
ことで、多くの人の関心を集めヒットに繋がったと言える。

もちろん「予定調和を崩すこと」は保険営業特に法人工作でも
大切だ。

「がんになった時に困らないための専用の保険があります。」
と社長に投げかけて「え!そんな保険があったのか!」と驚く
ケースはほとんどない。

これは保険の見直しやリストラでも全く同じだろう。

社長が考えていたこと、常識だと思っていたこと、当たり前だと
感じていたことを裏切る、全く逆の提案を我々はしなければ
厳しい競争には勝てないのではないか。

「何それ?詳しく知りたい」
「そんなことできるの?資料が欲しい」
こんな言葉が社長の口からでるような提案をするべきなのだ。


1.支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されない保険提案
2.会社の売上をアップさせる保険提案

あなたはこの2つの提案プランを聞いてどのように感じたろうか?

「そんなプラン前から知っている!」「もう既に何十回も提案してきた」
あなたがこのように感じたのであれば、これから紹介するCDは
全く役に立たないはず。

しかしもしも「何それ?」「どんなプランなのか?」と疑問に思ったなら
CDの内容はこれから法人工作をする上で最高の武器になるだろう。

保険のプロであるあなたが「何それ?」なのだから、普通の社長は
あなたの以上に「何それ??」ではないか。

まさに社長の予定調和を崩すことができるのだ。

社長の予定調和を崩す提案ノウハウについて勉強したい方は
はこちらを読んで欲しい↓
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プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

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・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

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・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

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■保険が簡単に売れるプレゼンとは?


生命保険営業におけるプレゼンテーション。

あなたはプレゼンをどう考えているか??

私は設計書を使った提案する保険の説明と捉え、それを
実行してきた。

お客様がわかりやすいものが一番と考え、きれいな紙に
見やすいグラフや表が印刷された設計書を使いわかりやすい言葉で説明をした。

しかしこれが間違いなのだ!!

プレゼン=設計書を使った商品説明 としている間は自分の思ったような
成果・成績を出すことは難しいのだ。

では契約が獲れるプレゼンとはどんなものなのか?

プレゼンとは・・・

掘り起こされたお客様のニーズがどういう保険設計で解決されるか説明で
なければならない。

医者に例える。

医者は病気の患者に対してまずやることは病名を特定しどうやったら
治るかを指し示すことだ!!

「あなたの病気はインフルエンザです。抗生物質を薬で投与すれば治るでしょう」
という感じで。

これをしてから初めて投与する薬に関して説明する。どんな薬で1日何回飲めばいいか?など。

我々保険営業パーソンも同じ。

病名を特定しどうすれば治すかを指し示すように、営業パーソンがするべきことは
お客様のニーズがどういう保険設計で解決されるか説明することなのだ!!

いきなり設計書を使って商品説明をすることは病名も治療法も説明する前に
薬の成分や値段、飲み方を熱心に話すことと同じなのだ!

いかがだろうか?

さああなたのプレゼンテーションを変えよう。

プレゼンが変わればお客様の反応は変わる。そしてあなたの成績・成果がみるみる
変わるのだ!!

プレゼンノウハウをもっと詳しく勉強したいという方は
こちらを読んで欲しい↓
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■保険は絶対勧めるな!選ばせろ!!

ハワイとバリ旅行を迷うお客様が目の前にいる。

あなたは旅行代理店の店員。

本音ではハワイ旅行に行ってもらいたいと内心考えているとする。

あなたならどうやって営業をするだろうか??

ここでは2つのパターンを挙げる。

パターン1.

店員「お客様!!今行くなら絶対にハワイがお勧めです。
   ナント言っても景色が最高ですし、気候がいいです。
   バリは蒸し暑いですよ。
   それにハワイは日本語も通じますから、買い物を
   するとき、食事をするとき便利ですよ。
   絶対ハワイがいいですよ!!!」

お客様「それじゃ、そうするか!!ハワイで。」


パターン2.

店員「ビーチリゾートをお好みのようですね!!
   夜など風がすがすがしく湿度の低い場所と
   日本のようにどちらかというと蒸し暑い場所なら
   どちらがお好きですか?」

お客様「そうだな~どうせ行くなら、日本とは違う湿度の低い
    気候がいいかな」

店員 「はい。食事や買い物のとき日本語が比較的通じる場所と
    そうでない場所でしたら、どちらがよいですか?」

お客様 「実は、英語が苦手なんだよ。
     できれば何でも日本が通じる場所がいいかな。」

店員  「お客様が選んだ条件にぴったりなのはハワイですね」

お客様 「それでお願いします」

パターン1も2も結果はハワイ旅行に行くということは同じ。

しかしそのプロセスが全く違うのだ!!

パターン1は・・・店員の説得。
パターン2は・・・お客様が選んだ結果。

これでお客様の満足度は大きく変わってくる。

考えて欲しい。

あなたが自分で選んだ商品と誰かに勧められて買った商品なら
どちらが気分がいいか?どちらが満足するか??

実は保険の営業も同じなのだ!!!

少なくても私は長い間、パターン1の店員のように
自分がいいと思った保険を勧める、説得することこそが
保険営業のすべてだと大きな勘違いをしていた。

でもこれではお客様に満足を与えることはできないのだ。

結果として成約率も上がらず契約単価も上がらず
紹介も出にくいのだ!!!

そう、保険営業も、パターン2のように
お客様に選ばせることが重要なのだ!!

詳しくはCDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法
の中にある。

その方法、ノウハウはすべてCDの中にある。

保険を勧めずに選ばせることができたなら
あなたの成約率は飛躍的に上がり契約単価も驚くほど上がり
そして紹介の連鎖を経験することができると私は確信している。



■決算対策保険の既契約法人こそ宝の山


成功を続ける会社のある社長がこう言った。

「自分の会社はモルモットにはならない!」

成功するため人より売上や利益を上げるためには、人がまだ
やっていない新しいアイデアや発想が不可欠だと私は思っていたが
必ずしもそうではないと言う。

人が全くやっていない斬新で新しいビジネスは確かにうまくいけば
大きな先行者利益が獲れる。

一方で誰も成功していない分野なわけだから当然うまくいかない
ことも多い。

成功か失敗かやってみないとわからないような・・・
いわば“実験で使うモルモット”の役目をその社長はしたくないと
いうことなのだ。

「リスクを取らなくて大きな成功なんてできない!」と感じる
かもしれないが、実はそうでもない。
モルモットにならないと言った社長の会社は0(ゼロ)から立ち上げて
わずか10年足らずで今はナント東証一部上場会社。

モルモットにならなくても十分大きくなれるのだ。

モルモットにならずに、成功した業態・マーケットに対して市場が
成熟したらその成功したビジネスをマネ、自分なりにアレンジして
市場に参入するという方法でその社長は成功を続けている。

1つ例を挙げる。例えば回転寿司。
一時期は大成長を遂げたビジネスだが、明らかに近年は競争が激化し
市場が成熟していると言える。

こうなってから参入をする。回転寿司というビジネス形態は成功した
モデルをマネするのだが一方でそれに少しアレンジも加える。

この会社の場合は「高級」というアレンジを加えた。
回転寿司をそのままマネするのではなく「高級回転寿司」

こうすることでモルモットにならずに、うまく成功モデルをマネしながら
市場で勝つことができるのだ。ちなみにこの社長は、ほぼ同じやり方で
コーヒーショップやファミレスでも成功をおさめている。

この話は法人の決算対策保険獲得に応用できる。

多くの保険営業パーソンは決算対策保険を売ろうとした場合
これから決算対策をしようとしている法人だけをターゲットにする。

決して悪いわけではないが、競争が厳しいことは間違いない。

儲かっている会社だから多くの保険営業パーソンがアプローチ
するだろうし、税理士も不動産業者もライバルになる。

さらになぜ決算対策に保険が使えるのか?どんなメリットがあるのか?
など細かく社長が納得するまで説明しなければならない。

さらにさらに社長が納得したとしても他の幹部や社長の奥様、
顧問税理士の合意が得られなければ契約は難しくなる。

こんな厳しい道を突破して契約に辿り着くこともいいが
もっと別な道もあることに気づいて欲しい。

それが・・・
既に決算対策保険を契約している法人をターゲットにすることなのだ。

普通は競争が厳しくない。
既に契約しているのだから、社長への面倒な説明は省ける。
また既に契約しているのだから、顧問税理士や社長以外の幹部の
説得も容易。

ただし大きな前提がある。

今契約しているものよりも圧倒的にいい条件でなければならない
ということだ。

支払い保険料の半分しか損金算入されなかったのが全額損金算入になり
さらに解約時に雑収入で課税されるのが、出口で課税されない!
こんなプランを提示できたら、既契約の決算対策をひっくり返せる
とは思わないか?

この提案ノウハウを知ることで、あなた決算対策の法人ターゲットは
広がるに違いない。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

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・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

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さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。





■アンダースロー的保険営業ノウハウ


先日、テレビでプロ野球中継を見てると、巨人のルーキー澤村投手が
150km台のスピードボールを連発し、バッターから空振りをばんばん
とっていた。

一般的にプロのバッターからストレートで空振りを取るためには
かなりのスピードが必要だと考えられている。

140km程度は打ちごろとも言われ、澤村投手のような150km前後の
スピードが不可欠と言われる。

しかし別の機会に野球中継を見ていると120km前後のストレートで
空振りを取っているピッチャーがいたのだ。

その投手の名は千葉ロッテマリーンズの渡辺投手。

野球に詳しい方なら知っているはずだが、日本を代表する
アンダースローのピッチャーだ。

澤村投手は最もポピュラーなオーバースロー。普通の投げ方。
一方渡辺投手は地面からわずか15センチの所から球がリリース
される下手投げ。

同じストレートであっても少し投げ方が違うだけで
少し投げ方を工夫するだけで、

中学生の投手でも普通に投げられるようなスピードでもプロの
バッターから空振りを取れるわけだ。

これは法人に対する保険営業でも同じなのだ。

あなたは保険営業でいわばスピードボールばかり投げることばかりを
考えていないだろうか?

同じ商品、同じ保障内容、同じ保険料であっても
その提案方法によって、結果は大きく大きく変わるのだ。

保険営業における”アンダースロー”をあなたの武器にしては
いかがだろうか?

提案のやり方によって、社長の反応は大きく変わり
あなたの成績も変わるのだ。

2000件以上の実績から他ではない独自の提案アイデアを
CDで語ってくれた奥田氏。

私が特に驚いたアイデアは損保を活用した決算対策だ。

決算対策=生命保険と決めていた私にとって大きな衝撃を受けた。

「自分は損保は関係ない」と思った方は少し待って欲しい。

法人工作で大事なことは如何に社長の選択肢を増やすことでは
ないか。

1つの提案しかしない保険営業パーソン。
10通りの提案をする保険営業パーソン。
あなたはどちらがチャンスを掴むと予想するだろうか?

さあまずは一歩を踏み出そう。

詳しくはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

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・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

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・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

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■客が勝手に高い保険に入ってしまう仕組み


あるカリスマ経営者は社長に就任して1年間一言も部下に
指示を出さなかったという。

部下は思った通り、好きなやり方で仕事を進める。
社長は全く口を出さない。
口うるさくいわないとか、注意しないというレベルの問題ではない。

徹底的に1年間、何の指図もしない。

その社長曰く「部下に失敗させるため」だという。

このカリスマ社長は最初からうまくいかないことはわかっていた。

もちろん結果はその通りとなったのだが・・・

なぜわざわざ失敗させるのか??

それは自分が失敗しなければ、社長の言うことを聞かない
といけないということに気がつかないからなのだ!!

「自分はダメだ~」と理解すれば、黙っていても社長の指示に従う。

これって勉強でも同じ。

現在、アメリカツアーで奮闘する女子プロゴルファーの宮里藍が
流暢な英語を話すのは知っているだろう。

彼女は最初から英語を話せたわけではない。

中学校の頃、アメリカの大会に出場して英語が話せないために
試合日程や試合会場を間違えたり、タクシーで目的地まで行かなかった
経験があって”英語は勉強しなくちゃいけない!”と自分で気づいたからこそ
一生懸命英語を勉強したのだ。

どんなに親が注意しても怒っても子供は自ら勉強するようにはならない。
子供は自分で”勉強をしなくちゃ”と気づくまでは・・・

部下に無理矢理自分の言うことを聞かせたり子供に勉強を強要させたりしても
うまくいかないのだ!!

本人が気づき、理解するまでは・・・

ここで保険営業の現場を考えてほしい。

私はやっていた営業スタイルは子供に無理矢理勉強させたり
部下に何とか言うことを聞かせるスタイルと同じなのだ!

あなたの営業スタイルはどうだっただろうか?

自分がいいと思った保険提案をお客様に
わかってもらおうと強引に押し付けようとしてた・・・

これではいい結果はでない。

一時的にでたとしても長続きはしない。

そう、我々保険営業パーソンがやらなきゃいけないことは
自分の考えたプランをお客様に説得することではない。

お客様に「自分にはこれが必要だったんだよね~」と今までは
潜在していたニーズに気づいてもらうことが一番大事なのだ。

いや、営業はそれだけでいいと言っても過言ではない。

自分のニーズに気づき、理解すればお客様は勝手に保険に入る。

しかも、ほとんどの場合は我々の予想をはるかに超える
保険料の保険を選ぶのだ!!!

劇的な変化が、あなたの営業に起こるのだ!

ではどうすればお客様に自分のニーズに気づいてもらえるのか?
どうすれば「これが必要だったんだ~」と言ってもらえるのか?
どうすれば自分から保険に入りたいという気持ちに
お客様をすることができるのか?

答えはすべてCDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法

の中にある。

あなたの営業は変わるのだ。

お客様が自分のニーズに気づき
保険が必要だ、欲しいと感じてもらえる!!

そう・・・今まで苦痛で、嫌だったクロージングをしなくていい。

いかがだろうか??
それでもまだあなたはまだ説得を続けますか?






■沈黙のクロージングで契約は激増する!

「○○の保険はいかがでしょうか?」・・・こんな「売り込み」は
通用しなくなってきていると感じないか?

売り込めばお客様は逃げる。そう思っていて間違いない。

売り込むのではなくお客様に選んでもらうことが大切だ。

売り込むために「説得」ではなく、選んでもらい「納得」してもらうのだ!

では選んでもらうには?そして「納得」してもらうには?

思ったような成績を挙げられなかった保険営業パーソンがある方法を
するようになってから、「納得」を得ることができるようになり
契約が激増した例がある。

どんな方法か想像がつくだろうか??


実は「黙る」こと。

沈黙すること、黙ることでトップセールスになったのだ。

もちろん最初から何もしゃべらないわけではない。黙るタイミングがあるのだ

例えば
Aプラン 月々15000円の保険料で60歳の解約返戻率103%
Bプラン 月々25000円の保険料で60歳の解約返戻金129%
の2つの提案があったとする。

成績が上がらなかった頃は「1万円高くなりますがBプランの方が返戻率が
高くなりますから、Bプランが絶対お勧めですよ」とお客様を説得していた。

それをこう変えたのだ。

「AプランとBプランどちらがよろしいですか?」⇒沈黙

お客様の答えがでるまでひたすら沈黙を続けるのだ!

ほとんどのお客様はBプランを選ぶという。

たったこれだけのことだが、売り込まれたのではなく自分で選んだお客様の
満足度は高く、以前よりも紹介も増えたという。

いかがだろうか?

商品力や保険料だけがお客様の判断基準でないことに気づいて欲しい。

クロージングの仕方・・・もっと言ってしまえば黙るだけで成果は大きく
変わってしまうのだ。

さああなたの保険営業を見直そう。

まだまだある成績をアップさせるクロージングノウハウ↓
CDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法~








■サザエさん的保険営業テクニック


先日、テレビ番組であるスーパーに勤務する
生鮮食品販売のカリスマの女性が紹介されていた。

ある日、新鮮でおいしい「たこ」が大量に入荷した。

ここで少し考えて欲しい。

もし、あなたが販売の責任者でこの「たこ」を
1つでも多く売ろうとした時、どんな方法を考えるだろうか?

できるだけ値段を安くする・・

新鮮でおいしいことをアピールするような
キャッチを考える・・

店頭で試食をさせる・・

どれも間違いではない。

しかし、このカリスマがやったことは

売りたい「タコ」の横にタコのサラダを置いただけ。

実はこのタコのサラダは売れても売れなくてもどちらでも
いいのだ。

「こんなタコの食べ方もあるなあ~」「今晩、タコのサラダ
もいいなあ」と買い物に来た人に思わせることが目的なのだ。

この戦術は見事的中し、「タコ」はバカ売れしたのだ。

タコの値段を安くしたり、品質を良くすることは重要な
こと。

またタコをアピールするために適切な宣伝文句を考える
ことも大切。

しかし一方で、タコのサラダを置く!というような
今までとは一味違う発想があることに気づいて欲しい。

理屈ではなく、お客様・相手の感情や心理を切り口に
戦術を立てるとも言っていい。

100年に1度の不況を打破するために、必ずこの考え方
はあなたのビジネスに大きな変革をもたらすはずだ。

先日見た漫画「サザエさん」の中にも同じようなヒント
があった。

カツオはスイカをどうしても食べたい。

父親の波平にスイカを買ってもらうために、どうしたか
あなたは想像がつくだろうか?

普通の子供なら「買って買って!」とお願いするだけ
だろう。

しかしカツオは違う。

「買って」と全く言わず、波平にスイカ割りのことを
質問したのだ。

スイカ割りが好きか?
スイカ割りが得意なのか?
スイカが割れた時どんな気分だったか?

波平は、子供の頃にやったスイカ割りがどんなに楽しかったか!
いかに自分が得意かを自慢げに話し続けた。

こんな話をした波平は次の日、駅前で目にしたスイカを
買って帰ったのだった。

もちろんカツオは最初から計算済み。

カツオは単なるいたずら好きのおもしろいヤツと思っていたが、
この話を見て将来ビジネスで絶対成功すると確信してしまった。
(実際にはサザエさんではカツオは歳をとらないが・・・)

スイカがいかにおいしいか、今安くてお得かという
アプローチをカツオは取っていない。

波平の心理や感情、頭の中を考え、食べたかったスイカを
手にしたと言っていいだろう。

不況や競争激化で思ったように売れないという保険営業
パーソンの言葉を最近よく聞く。

今回例で紹介した商品販売のカリスマやカツオのように
感情とか心理とか頭の中(脳)というスパイスを加える
のはいかがだろうか?

心理を切り口にした営業トークやアプローチを考えることで
きっとあなたの営業は大きく変わるはずだ。

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■弱者の保険営業戦術

かつてヤクルトスワローズの監督をしていた野村克也さんは
日本シリーズで対戦する当時オリックスのイチローの弱点を
探すように、スコアラーに依頼したという。

スコアラーが入念に調べた結果・・・

「イチローには弱点がありません!」というのが答え
だったのだ。

まともに戦ってイチローを抑える力のない投手陣を持つ
ヤクルトの監督があなたなら、イチローに対してどんな
戦術を立てるだろうか?

野村さんがやったことは・・・

マスコミに対して「イチローの弱点はインコースだ!」と
ある意味ウソを言うことだったのだ!

何度も何度も野村さんは繰り返したのだ。

この作戦が功を奏し、イチローはインコースを意識しバッテ
ィングを崩し本来の力が出せず・・・結局ヤクルトが日本一
になったのだ。

ここで説明するまでもないが、イチローはまんまとヤクルトが
仕掛けた心理戦に負けたとも言える。

速い球や鋭い変化球ばかりが勝負を決めるわけではない。

「心理」が大きく勝敗をわけることもあるのだ!

これは野球だけではなく保険営業も同じ。

ライバルに勝つため、契約や手数料を上げるため、正面突破
だけがすべてではない。

競争相手、顧客の心理をつかみ、ある意味操作することで
勝機をつかむことはできるのだ。

1つ例を挙げる。

「保険じゃお金が増えないから、掛け捨てにするよ」
「保険の利率はよくないから銀行や投信でお金を貯めるよ」

あなたはこんな言葉をお客様から一度や二度聞いたことが
ないだろうか。

こんな言葉をもらうと、いわゆる貯蓄性の高い保険は売りにくい。

結果的に単価が上がらず、我々がいただくコミッションも増えない。

利率がよくない、お金が増えない・・これらは確かに事実かも
しれないが、あくまで「資産運用」・・・つまりお金を増やす
という意識から見ればという話になる。

「資産運用」・・・お金を増やすというお客様の意識を
「資産形成」・・・お金を貯めるという意識に変えるのだ!!

お金を貯めるということを意識させれば、保険の優位性が
浮かび上がってくる。

例えば、銀行の積立はもしも支払中に寝たきりの状態になって
しまったら、普通積立はその時点でストップ。

一方保険の場合、保険金が支払われるかもしくは保険料の
支払い免除制度が使える。つまりいずれにせよ、当初予定して
いたお金、もしくはそれに近いお金を手にできるわけだ。

また投信はお金が増える場合もあるが、当然減る場合もある。

保険は一部の保険を除けば、確定利回りが多いのだから
減るリスクはほとんどない。

だからどんな場合でも保険が万能だということを言いたい
わけではない。

相手に持たせる意識によって、結果が大きく変わることに
気づいて欲しいのだ。

理屈的から考えれば、お客様の前に提示する終身保険のプランは
何も変わらない。

しかしどんな意識を持たせるかによって、お客様の感情は大きく
変化し、それに伴って結果も変化する。

130kmのプロの投手としては決して早くないストレートで
あっても、普通の精神状態のイチローと「インコースが不得意」
と意識させられたイチローではヒットの出る確率が大きく変わって
しまうのだから・・・

理屈だけではない感情や心理を味方につけるセールス手法を
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■2011年相続対策保険を獲る一番のポイント



法律や税制の改正点を切り口に保険の販売に繋げていく!

保険営業パーソンとしては必要なことだ。

特に様々な部分で変化があった「相続」に関してはチャンスがある
と感じている方も多いだろう。

では法律や税制の変更点に詳しくなれば相続対策保険は獲れる
ようになるのか?

私はNOだと考えている。

どんなに勉強しても税理士よりも詳しくなっても変更点を紙を
見ないですらすら言えるようになってもそれだけでは契約は増えない。

一番大切なことは、お客様・相手に強烈な興味を抱かせること
ではないか。

「ぜひ詳しく押して欲しい」「絶対知りたい」
「今度必ず資料を持ってきて!」

相続に関してこんな言葉をお客様が発したら、その後の展開は楽に
なるとは思わないか?

保険を売り込むのではなくお客様からの強い要望で説明する!

大切なのでもう1度書きたい。

保険を売り込むのではなくお客様からの強い要望で説明する!

こんなシチュエーションを作り出すことが最高に重要なのだ。

興味を持っていないお客様に設計書を出して説明をしてしまうから
うまくいかないのだ。

もちろんお客様が強い興味を示しあなたの話を聞く態勢ができたら
法律や税制の知識は不可欠になる。

いかがだろうか。

相続対策保険が売れるか売れないかは営業の導入の部分で決まると
私は確信している。

詳しいノウハウを勉強したいならこちら↓
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目指せ収益10倍!相続対策保険に宝の山あり


CDは2005年に録音されたものだから、ノウハウが古すぎるのでは
ないかと思う方もいるかもしれない。

確かに法律などは変わっている点がある。それは否めない。

しかしCDで語られている最も大切なノウハウは相続対策保険を
売る導入の部分。だからこそ6年経った今でも語られたノウハウは
使えると私は考えている。









■なぜ相続対策保険は獲るのが難しいのか?

「○○さん、万が一の時の相続対策は既にお考えですか?」
と言って私が保険の提案書を取り出した。

そしてすかさずこう付け加えた。

「納税対策資金の確保や財産分与の対策として
 この保険は有効です」

私の提案したプランは
契約者、被保険者は資産家の○○さん。
保険金受取人は○○さんの息子さん。

終身保険で保障額1億円、月払い50数万円のプランだ。

私の提案は聞いてくれたが、○○さんの反応はイマイチ。

説明が終って「いかがでしょうか??」と私が質問すると
○○さんはこう言った。

「検討してみます」

今まで私が相続対策を提案した際はだいたいこのパターンだ。

もちろん後で電話したり訪問してもいい結果は得られなかった。

提案が悪いかのか??
説明の仕方が悪いのか??
トークがよくないのか?
いろいろ考えたが、答えが見つからず・・・
いつしか相続保険は獲れない、難しいと考えるようになっていた。

ある間違いに気づくまでは。

なぜ、相続対策保険は獲れないのか?難しいのか?

財産分与や法律や税金が絡むので難しい・・・と思われがち
なのだが、大きな要因は実はもっと別の所にあるのだ。

まず私がいつも使っていたトークを思い出してほしい。

「○○さん、万が一のとき・・・」

通常、相続対策保険を提案する相手は、ある程度年配の方。

その人に「万が一の時・・・」と言った場合の相手の感情を
考えてもらいたい。

「万が一・・・」つまり「あなたが死んだら・・・」

「俺が死ぬのが前提の話かよ??!!」という感情になることが
少なくないのでは???

しかも誰のために加入するかというと息子のため。

さらに、仮に私が提案した1億円の終身保険の保険金が下りた場合
確かにキャッシュは手元に入ることは間違いないが・・・保険金自体も
みなし相続財産となり、課税対象になるわけだ。

自分の死ぬことが前提でしかも自分のためにならない。
それでいて相続対策保険に入ることで増税!

「入るわけないだろ!」
とう言葉が返ってきてもおかしくない。

勘のいいあなたなら、どうすればいいかもう見当がつくかもしれない。

やることは、提案書をきれいにつくって、気の利いた説明や
トークを考えることではない。

法律や税金に詳しくなることでもない。
(もちろんある程度の知識は不可欠だが)

「そんなやり方あるの??」
「そんな方法あるの、知りたい??」
と言わせること・・・すなわち相手のニーズを喚起することなのだ。

と言っても「1億円節税できます。知りたいですか??」
と唐突に言ってもだめ。

あなたが質問をしながら、相手(お客様)がどんなニーズ・
希望・欲求があるかを炙り出さないといけない。

口に出すことで、自分自身のニーズに気づくことも多い。

十分ニーズを引き出した上で・・そのニーズを満たすような
言葉をあなたが掛ければいい。

「もし~~できたら、いかがでしょうか??」

ニーズが喚起されていれば
ほぼ間違いなく、いい反応が返ってくるはず。

そうなれば半分以上は成功したと同じ。

あなたは保険を売るために提案をさせていただくのではない。

相手(お客様)が知りたい、教えて欲しいと言ったから
問題の解決策をお持ちするだけなのだ!

誰だって大きな契約を獲りたい。
早く契約を決めたい。
たくさんの手数料をもらいたい。
今月中に契約を成立させたい。

あなたにいろいろな思いがあるかもしれないが・・・
そこをぐっと押さえ、相手のニーズをしっかりと喚起する
ことが相続対策保険獲得の大きなポイントなのだ。

まだまだ相続対策保険獲得のためのポイントはたくさんあるが
今回はここまで。

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■結果として保険が売れてしまう流れを作ろう


神田昌典氏の著書に書いてあったと記憶するが・・・
ある街の小さな電器店の近くに大手量販店ができた。

値段では太刀打ちできないので、アフターサービスのよさを
アピールしたり、売り方を工夫したり、ネット販売に力をいれたり
したが売上は急降下。

失意の中、店主は店を閉め従業員を全員解雇することを決意した。

店主は商品を売ったお客様にはせめてもの感謝の意味を込めて
販売した家電の修理をたった一人で始めたのが・・・これが意外
に儲かるのだ。

店がないから家賃がない。従業員がいないから人件費がかからない。
売上はほぼ儲け。

そして1件1件修理していくと、店を開いている時はどんなに工夫しても
結果がでなかった新規の家電も売れ始めたのだ。

店を閉めてから1年ほどで以前よりも何倍もの利益を上げているという。

この話は保険営業でも十分参考になるはずだ。

厳しい競争の中で、毎日毎日がんばって保険を売り込んでいる
営業パーソンは多い。

もちろん決して悪いことではないが、その「がんばり」「売り込み」が
お客様を遠ざけていることはないだろうか?

売り込むことよりも電器店の例でいえば修理・・・
すなわち困っていることを助けることがお客様の心を近づけるはずだ。

といっても何でもかんでもサービスよくやればいいというわけではない。

あくまで保険営業パーソンは保険を売るのが商売だから
結果的に保険が売れる流れを作ることが不可欠だ。

お客様・・・特に社長の悩みや抱えている問題を解消・解決しながら
結果的に保険が売れてしまう流れの作り方を学びたいなら
こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。





■飛び込みで効率的に新規契約をとる方法


「テレビCMでやっている保険は取り扱ってないの?」

こんなことをお客様から言われることはないだろうか。

一部の保険営業パーソンは”これです”と言ってお客様が
希望する商品のパンフレットをすぐに差し出すことができるかもしれない。

しかし、ほとんどの営業パーソンは「同じような商品があります」とか
「もっといい商品があります」と言って自分が扱う商品を出すしかないのでは。

私は通販商品の弱点を訴えてしまうこともあった。

でもお客様の反応はイマイチ。

憎き通販商品!!

こう思っていたのは私だけではないはず。

しかしこれは非常にもったいないことをしていることなのだ!

実は通販で売っている商品を取り扱わなくても、あの毎日のように
何度も何度もやるCMを保険営業パーソンの追い風に変える方法があるのだ!!

しかも既契約者工作のみならず、白地開拓する方法があるのだ!!

それは「飛び込み」

「ばか言ってんじゃない!こんな不況の中で飛び込みで保険が売れたら
誰も苦労しないよ」ときっとあなたは考えただろう。

もちろん、1件1件インターホンを押して訪問するやり方ではない。

電話を使って「飛び込み」をする方法だ。

一家に一冊必ずある電話帳。そして誰でも持っているはずの
電話を使えば、保険契約を爆発的に増やすことができるのだ!!

もちろん、ただ電話して「保険はいかがですか?」「保険の
見直しはしませんか?」とアピールしてもうまくいくはずがない。

少し工夫をすればいいだけだ。

幸い昼間家にいるお客様は、毎日毎日、何度も何度も保険の
通販CMを見ていることが多い。

「あんな保険があったらいいな」「自分の保険は大丈夫か」
「老後が心配だ」「万が一の時はたいへんだ」
と心の中では思っている人が少ないなのだ!

もちろん、行動力のある人や本当に危機感がある人はCMで
宣伝されているフリーダイヤルに電話をする。

でもだからチャンスがないのだろうか?

果たしてCMを見て危機感を持った人が100人いたら、
実際に電話をしたりネットにアクセスして資料請求をする人は
何人くらいいるだろうか??

100人のうち数人と言って間違いないのではないか。

しかも資料請求をした人であっても契約に結び付く人ばかりではない。

ある通販会社の人に聞いたことがあるが、資料請求者100人のうち
契約になるのは多くて1~2人程度らしい。

いかがだろうか??

こう考えると、CMを見て自分の保険や老後、保障に不安を持って
行動に移さない人がほとんどだとは考えられないか。

例え行動に移しても、契約に至らない人が大部分と考えられないか。

簡単に言う。

こんなお客様に電話を使ってアプローチするのだ!

もちろんテレビCMを見たことがないもしくは自分の保険や老後
・保障に危機感や不安を感じていない人のニーズを引きだすトーク
やアプローチのノウハウもある。

電話を使って開拓できるマーケットは広大、巨大ということに
気づいただろうか??

”そもそも電話帳に番号を載せている人が少ないのでは?”
”在宅している人、電話でアプローチできる人が少ないのでは?”

こんなことを考えた方も多いはず。

電話帳に電話番号を載せている人は全体の4割・・・しかも多くは
年配者の世帯。さらに在宅率が高いのは比較的高齢な世帯。

しかしだからこそ、チャンスがあるのだ。

保険の通販CMを思い出してほしい。

「病気でもはいれます」「80歳まで告知だけで入れます」
「60歳で保険料わずか○○円」
キャッチコピーはほとんどすべて年配者に向けて発信されている。

つまり通販CMのターゲットは「高齢者」「年配者」

もっと下世話な話をすれば、このターゲットが儲かるのだ。
そして何よりこの世帯が一番お金を持っているのだ!

CMで危機感や不安を持っていて
でも行動は起こしていない(契約はしていない)
在宅率が高くてしかもお金を持っている

そんなマーケットに効率的にアプローチできる手段が電話なのだ!

今はインターネットでは?と考える人もいると思う。決して間違いではない。

でもホームページやメルマガ、ブログを作ってSEO対策など
を準備するのにどのくらい時間がかかるだろうか?

製作までにいくらかかるだろうか??

安くなったとは言え、ちょっと見栄えのいいホームページを作るのに
10万円程度は必要ではないか。

一方、電話・・・テレアポ営業ならすぐに始められる。

少しのコツとトークとテクニックさえ勉強すれば今日からでも
スタートできる。

どうやって始めればいいのか?どんなトークを使えばいいのか?
どんな仕組みを作ればいいのか?訪問営業と組み合わせるには
どうしたらいいのか??などなど

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このCDがすばらしい点は、すべて今現場で使っているテクニック
やノウハウ、トークということだ。

リーマンショック後で不況で苦しむ世の中でも確実に新規の保険契約
を獲り続けるノウハウがここにある。

コツやテクニックは時代とともに変化するもの。

かつて1億円稼いだ、以前TOTだったというトップセールスの
人の話が参考にならないのはその証拠だ。

さらに注目すべき点は
このノウハウを使って成功している人が出てている点。

保険営業の成功者だからできる特別なテクニックを聞いても何の
役にもたたない。その人しかできないないノウハウなら聞いても意味がない

このノウハウは違う。誰でもいつからでもすぐにできるものばかりだ。

といっても10件だけ電話を掛けて、8件契約を獲ろう!!
こんなことを考えている方は、手に入れることを勧めない。

本当に何の苦労もぜずに楽して契約をバンバン獲る方法なんて
この世に存在しないからだ。

ほんの少しのがんばりと投資をする勇気のある方、試行錯誤
を厭わない方は参考になることは間違いない。

しつこいようだが、今日も!今も!全く同じやり方で生命保険の
新規契約を電話(テレアポ)で獲り続けているノウハウなのだ。

あとはやるかやらないか、それだけと言っても言い過ぎではない。

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■100円うどん的保険営業ノウハウ


最近、よくある格安うどん店を思い出してほしい。

具が何も入っていないうどんなら結構おいしいうどんが
100円程度で食べられる。

うどんの具は、並べられているショーケースの中から各自は選ぶ。

セルフサービスで具のないうどんを手にしてからレジに行くまでには
様々な具が並んでいる。

「あれもいいな」「これもいいな」「これもおいしそう」と
選んでいくと結局、値段は700円ぐらいになることが多い。

でもなんとなく楽しいし、満足する。

一方最初から値段が700円のうどんをそれがどんなにおいしくて
お得かを店の人が一生懸命説明していたら買いたいと思うだろうか?

仮に買ったとして、満足するだろうか?

どちらもうどん味は変わらない。
財布から無くなるお金も700円で変わらない。

でも客の満足度だったり楽しさは大きく違うのではないか。

同じ場所で、同じ商品、同じ味、同じ特徴の商品やサービス
を売っても成功もするし失敗もするのだ。

客の心理次第で。

100年に一度の不況だから保険をとにかく安くすること
新しいいい商品することばかりを考えていることはないだろうか?

これからはそれだけではなくて客の心理を理解しなければならない。
つまり心理学を保険営業に取り入るべきだ。

私の知人で月収15万円のフリーターに対しても月払5万円の保険を
売ってしまうトップセールスマンがいる。

結果だけを見て、周りの営業マンはこう判断する。

「月払5万円の高い保険が売れる!」

もちろん同じ保険料の提案をしてもほとんどの人は契約が獲れない。

これはうどん屋の例で言うと、700円のうどんが売れると思って
定価700円のうどん屋を開店してしまうのと同じ。

プロセスにおいての客の心理が重要なのだ!

あなたの保険営業も心理を切り口にもう一度見直してみる機会を
作ってはどうか。

100円うどん店のように客が気がつけば700円のうどんを選び、
満足も得られる!そんな心理を切り口にした保険営業ノウハウは
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■選択肢の提案すれば保険契約は獲れる

不景気や震災の影響が残るの中、資金繰りや売上減少によって
追い込まれている経営者は少なくない。

「自殺の名所」で自殺防止活動を行うNPOでは、例年の数倍の人数を
保護しており「ものすごいペースだ」と話す。

落ち込む、追い込まれる、気力がなくなる

いろんな状況や立場が考えられるが私は「落ち込む」とか
「追い込まれる」というのは「可能性・選択肢がなくなったと感じる」
だと考えている。

逆に言えば、可能性・選択肢がたくさん残っていれば落ち込むことは
防げるのではないか。

例えば、ある方法で売上アップを図ったがそのやり方が失敗した場合。
もう他のやり方がないと判断すれば、それは落ち込む。

しかしまだ方法が他にもあったら??それに気づくことができたら?
変わってくるはずだ。

売上を上げる方法があと1000個しかないと言って追い込まれる人
はいないと思う。

9回裏2アウトで追い込まれるのは、あと1アウトで試合が
終わってしまうから。

可能性や選択肢が少なくなるからこそ大変な状況になるのだ。
3回の裏から追い込まれる選手はいない。

いかがだろうか。

法人工作の場合、保険営業パーソンの仕事は単に保険の提案を
するだけが全てではない。

経営者・社長に選択肢を提案することが大きな仕事ではないか。

税金の選択肢
売上アップの選択肢・・・

もちろん結果としてそれら選択肢が保険契約に繋げるノウハウは
あるのだ。

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・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。





■これで終身保険が売れる!


がん保険や医療保険は売れるが、終身保険は売れないという
営業パーソンが最近多い。

万が一の備えの保険よりも生きるための保険を充実させたい
という大きな流れがあるのはよくわかる。

しかし「生きるための保険」として終身保険を売れるスキルが
ないと厳しい競争に勝ち残ることは難しいと私は考えている。

ここで説明するまでもないが、終身保険には当然「保障」と
いう保険の基本的な役目もある。

一方で「生きるための保険」・・・「資産形成」という
ある意味金融商品としての機能も併せ持つ。

前置きが長くなったが、今の不況の時期でも売れている
営業パーソンの多くは、終身保険を「資産形成」の手段の一つと
して提案し成功しているのだ。

といっても「終身保険でお金を貯めましょう」とか
「掛け捨てでなくて終身保険はお得です」とお客様に説明しても
見向きもされないだろう。

大事なことは保険がどうだとか、得とか損とか返戻率が
何%ということではない。

なぜ今すぐに資産形成をしなくてはならないか?を明確にすること
お客様に気づかせることなのだ!

60歳までに2,000万円をどんなことをしても絶対に貯めなくては
ならない!と実感したお客様に「資産形成」商品を選ばせるのは
そんなに難しくない。

砂漠で喉がカラカラに乾いたお客様に水を売るのと同じだ。
そこで水の成分や値段を説明する必要はない。

お客様に「資産形成」の必要性を実感させれば次になぜ保険・・・
終身保険がその手段の一つとして有効なのか?を納得させればいい。
銀行と比べてどこがいいのか?他の資産形成商品とどう違うのか?を
お客様に納得してもらう。

いかがだろうか?

終身保険を売るというと何だか難しく感じるかもしれないが
今回説明した2つのステップを踏めば売れてしまうのだ。

もっと詳しく知りたいという方はこちらを今すぐクリック

葬式代を終身保険で準備しましょう!と言った場合、売れるのは
せいぜい保障額300~500万円の保険ではないか。

一方、老後のために2000万円は絶対必要だと実感したお客様には
どのくらいの終身保険が売れるだろうか?

その時の手数料を想像してもらいたい。

ネット、テレビ通販の影響もあって、がん保険や医療保険その他
の保障系商品の値段はますます安くなり、結果的に手数料もそれに
比例して低くなる傾向にあるとは思わないか?

そんな状況を打破できるノウハウを今すぐ身につけようではないか。






■保険料を払うだけで満足させる提案とは?


一般的なコンサルティング会社はクライアントの企業に対し
コンサルティングを施し報酬をもらう。

有名なコンサルティングファームの場合、その報酬がべらぼうに高い
ことで知られている。

一方でプライベートエクイティという仕組みがあるのを
知っているだろうか?

コンサルティング会社がクライアントにコンサルティングをすることは
変わらないが、コンサルフィーとしての報酬は高くない。

コンサル会社がクライアントの株式を買い、コンサルティングの結果
企業価値や売上が上がり、結果として株式が上がること狙うのだ。

100円で買った株式がコンサルティングの結果200円になれば
100円がキャピタルゲインになり、コンサル会社は高い固定の
フィーをもらうより、はるかに大きな利益を手にすることになる。

普通のコンサルティングはクライアントの成果でてもでなくても
お金を払い、コンサル会社がお金を受け取るといういわば一方通行
とも言える。

一方プライベートエクイティの場合
・クライントはバカ高い固定のフィーを払わなくていい
・株式が上がらないとコンサル会社は儲からないから一生懸命やる
・クライントの売上や企業価値は上がる
・コンサル会社は莫大な利益を得られる

というようにウインウインの関係を作れるチャンスがあるので
私は今度日本でもっともっと広まると予測している。

ウインウインの関係・・・これは保険営業の法人開拓でも重要なのだ。

法人がお金を払う⇒保険営業パーソンが受け取る

万が一のときの保障(補償)はあるものの、これではどうしても社長は
「保険に入ってやった」という意識はなくならないはずだ。

そうではなく保険営業でもウインウインの関係を作ることができるのだ。

社長は保険にお金を払っただけで満足する!
もちろん保険営業パーソンもハッピーになる

詳しいノウハウは以下のCDゼミナールの
「社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?」
で勉強することができる。

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・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■無料DVDプレゼント


私の知人の保険代理店は100年に1度の不況の中
月払5万円とか10万円の高額契約を連発している。

デフレや給料が高くならない現在、多くの人は保険料を
できるだけ安くすること、リストラすることを考えるのだが
彼にとってはそんなことは関係ない。

驚くことに特にお金持ちに営業を掛けているわけではない。

普通の若者・・・それこそ月給20万円の20代の独身男性から
月払5万円の契約を獲得しているのだ。

別に騙して高い契約を無理やり獲っているわけではない。

その代理店がやっていることは、顧客が普段は気づいていない
自分自身のニーズを「実感」させて、そのニーズに合った提案を
しているだけなのだ。

彼はよくこんな質問をする。
「将来の年金についてどのように考えていますか?」

おそらく全く安心で、将来は公的年金だけで豊かに暮らせる!と
答える人はいないはず。

年金問題が毎日報道されている中では多かれ少なかれ不安を口にするだろう。

次にこんな質問を投げかける。

「では実際にどのくらい年金がもらえるかご存じですか?」

「老後にやりたいことは何ですか?
 またそれにはどのくらいのお金が必要ですか?」

「豊かに暮らすのにどのくらいのお金が必要かご存じですか?」

要するに、このような質問をし顧客自身に答えさせることで
今後年金でもらえる金額と必要な金額のギャップを「実感」してもらうのだ。

「2,000万円完全に足らない」と自分で「実感」した人はどんな感情を
持つだろうか??

ほとんどの人は何とかしたい、自分で貯めたいと思うのではないか?

こう顧客が「実感」してから、2,000万円のお金を貯める手段として
保険を提案すると、大きな契約が獲れるのだ。

この話を別の保険営業パーソンにすると、彼は2,000万円が貯まるプランを設計して
片っぱしから若者に声をかけた。

「公的年金だけでは足りません。この保険で2,000万円貯めませんか?」

理屈から言えば、最初に紹介した人と同じことをしているのだが結果は
ほとんど契約が獲れなかったのだ。

その違いは何なのか?

「実感」させるかどうか!!だけ。

自分で2,000万円足らないと「実感」したか
人から2,000万円足らないから貯めた方がいいと説得されたかの違い。

提案するプランは全く同じでも、この心理的なプロセスの違いで結果は
大きく変わるのだ。

真面目な保険営業パーソンは営業トークを勉強したり安い別の提案を考えてしまうが
答えはもっと別の所にあるケースが多いと私は確信している。

あなたのビジネスでもこの心理的プロセスを変えることで今までと
同じ提案や品質であっても結果が大きく変わるということは考えられないか??

成熟社会、しかも少子高齢化・・・さらに欲しいものがないという人が増えるなかで
値段や質だけで差別化するのは今後ますます困難になることは間違いない。

そんな中で心理的なプロセスを活用すれば差別化の可能性はあるとは感じないか??

少しでも可能性を感じた方はこちらで勉強して欲しい↓
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2枚のDVDで勉強して私が特に大きな気づきや知識が
得られた部分を挙げたい。

・ディズニーの成功パターンを体系化した
“ディズニーストラテジー”とは?

・省略・歪曲・一般化された情報を復元する質問法とは?

・相手と短期間に信頼関係を築く“ラポール”とは?

・言葉でペーシングを行う“バックトラッキング”とは?

・コントロールパネルを変化させるようにイメージを変化できる
“サブモダリティ”とは?

・ストーリーを入れ子に話す“ネステッドループ”とは?

・NLPでよく言われている「地図は領土ではない」とはどういうこと?

・潜在意識に潜む知覚のフィルター“メタプログラム”とは?


新しい商品を作ること、他社より安く売ること、お得な商品やサービスを
提供することだけが、差別化だ!と考えている方はこれらのDVDを見る
ことをお勧めしない。

全く参考にならないからだ。

しかし、今後は心理学を活用したビジネスや販売戦略が必要ではないかと
ほんの少しでも感じているなら、救いの神になることは間違いない。

不況、成熟社会の中で、生き残っていくための差別化のノウハウが
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あなたのものになるのだ。

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さあ今すぐ行動を起こそう。

■「期間」で差別化する保険営業ノウハウ



1つのビジネスモデルの寿命はどんどん短くなっていると
よく言われる。ある有名なコンサルタントは「3年」だと断言していた。

また震災や不況などの影響やあって長期の計画が立てにくくなった
という経営者は少なくない。

こんな状況の変化の中であなたはどんな保険を経営者に提案する
だろうか?

「社長の20年後の引退のためにこの保険はいかがですか?」
という提案も決して悪くはない。

しかし先が見えにくくなってきた時代だからこそ、それに保険営業
パーソンも対応することが重要ではないか。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険

こんな提案があったら、興味を示す経営者はいるのではないか?

10年先、20年先は予測が付きにくいが5年先ならなんとなく
イメージできる・・・おそらくこんな経営者は少なくないはずだ。

いかがだろうか。

まずは知ることからスタートしては。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険提案について
詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!



CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■ネットから法人保険契約を獲る方法

コンサルティングをしっかりして法人保険契約を獲得する!
これが王道であることは間違いない。

しかしその一方で、ある保険に関して今すぐ資料が欲しい、説明が
聞きたい、加入したいと考えている経営者がたくさん存在するのも
事実だ。

そんな経営者を効率よく集客する手段がネットなのだ。

といっても会社案内のような会社概要と取り扱い種目を載せただけの
ホームページでは集客はまず無理だ。

ある保険に特化したページを作り、その保険に大きな興味を持つ
経営者を集める仕組みを作る必要がある。

では果たしてどの保険にチャンスがあるのか?

テレビで盛んに宣伝しているがん保険や医療保険そして自動車保険は
競争が厳しすぎる。

もっとマイナーで競争相手が少なく
それでいて経営者の需要が高い保険をあなたは狙うべきだ!!

詳しくはこちらを読んで欲しい↓
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