2011年07月

ここでは、2011年07月 に関する情報を紹介しています。
■3つのキーワードを知れば決算保険を獲れる


現在も営業の第一線で活躍を続ける奥田氏。決算対策が必要な法人に
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン」提案
をして実際に今も契約を獲っている。

奥田氏がどんな法人をどうやってアプローチしているか想像が
つくだろうか?

契約者や税理士からの紹介が多く、規模・売上ともかなり
大きな法人をターゲットにしていると私は考えていた。

もちろんそんなケースもあるが、驚くことに多くの場合ネット
から見込み客を得ているのだ。

また法人の規模も数名が多いという。これも驚きだ。

さらに社歴は創業から数年というケースも少なくなく
比較的社歴が浅い法人から契約が獲れるとのこと。

ネット、小規模、社歴浅

今までの法人開拓、決算対策保険工作の常識とはまるで逆と言っても
いいかもしれない。

実際に今も売っているからこそ知りえるノウハウだ。

あなたは数年前または数十年前に使えた保険営業ノウハウを知りたい
だろうか?

今の現場で通用する法人開拓ノウハウは
今回紹介した以外にもすぐに使えるものはまだまだある。

それを詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!



CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。






■選択肢の変換で保険は売れる

先日、不況の中でも売上を伸ばし続ける、地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていた。

その店の売り場には大きな特徴がある。

同じ商品で生産者が違うもの2つを隣で売ってしかも試食をさせる。

結果的に売れる商品と売れない商品がはっきりして、勝ち負けが
明確になるという。

非常にうまい売り方ではないか。

普通の店は商品を買うか買わないかの選択をお客様にしてもらう。
一方、この店の場合はどちらがいいか?を選択してもらっている。

「お客様の選択肢を変換させる」・・・売上をアップさせるきっかけ
になるのではないか?

私が保険の営業をしていた時、お客様に「いつならご都合がよろしい
でしょうか?」と質問するとなかなかいい返事がもらえないが
「火曜日と水曜日ならどちらのご都合がよろしいですか?」と聞くと
比較的答えてくれた。

これも「選択肢の変換」のいい例と言っていいはず。

法人向け保険営業も同じことが言える。

社長に設計書を広げて保険に入るか入らないかの選択ばかりを
迫るからうまくいかない。

ほんの少し視点を変えた選択肢を提案してはどうだろう。

もしもこんな提案をしたら社長はどんな反応が返ってくる
だろうか?

・税金を多く払うよりなるべく節税したいか?

・売上をアップさせたいか?

・会社のお金をできるだけ税金がかからず社長個人にシフト
 させたいか?

上記の答えが3つともYESの社長に有効な提案ノウハウを
勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
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プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!








■こうすれば紹介がもらえる


紹介連鎖・・・保険営業とくに生命保険を中心に販売している人に
とっては夢ではないか。

見込み客に困らない、訪問する先はお客様がどんどん紹介してくれる!

こんな状態が続けば夜も安心して眠れるし、来月・来週の新規契約のことを
考えて心配することもなくなるだろう。

保険営業パーソンの人に会うとよくこう質問される。

「どうしたら紹介をもらえますか?」

私は紹介は「もらう」ものではなく「出る」ものだと考えている。

こう言えば紹介がもらえる!こう行動すれば紹介をゲットしやすくなる!
というものは絶対ないとは言えない。

しかし私はそんなテクニック的なものを追い求めても意味がないように思える。


紹介は「ホームランの打ち方」と似ているのではないか。

世界のホームランキングの王貞治さんであってもこうすればホームランを
打てる!というものはない。
ただしこう打てばヒットが打てるとか痛烈な打球が打てるというノウハウ
はある。

ヒットの延長がホームラン、ヒットの結果がホームランなのではないか。

保険営業の「紹介」も同じ。

紹介のもらい方を追い求めるのはホームランの打ち方を探すことと同じだろう。

これが違う。

結果として紹介が出るのだ!!

では何の結果なのか?

それがプレゼンテーションなのだ!!

契約後の紹介をもらうトークだけを勉強するのではなく
我々はプレゼンテーションを変えてなくてはならないのだ。

プレゼンテーションを変えれば紹介は出やすくなる。

あなたは紹介を意識してプレゼンを考えていただろうか?

紹介連鎖をあなたのものにしたいなら今すぐプレゼンを変えよう。

何をどう変えればいいのか?

1つだけポイントを挙げる。

それは設計書やパンフレットを使わないことだ!!

プレゼンの最初にお客様の前に出すプリントアウトしたカラーで
わかりやすいいつも使っているあの設計書を止めるのだ。

ではプレゼンでは何を話せばいいのか?
どうやってプレゼンすればいいのか?
紹介がでるプレゼンとはどんなものなのか?

その答えはこちら↓にある。

まずはこちらを読んで欲しい。
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■即決で奥様から生保契約を獲る方法

「主人に相談しておきます」

この言葉を今までに何百回、いや何千回聞いただろうか。

平日損保契約更改などで個人宅を訪問すると、対応してくれるのは
大概その家庭の奥様。

新しいプランや生命保険の提案をすると、決まってこの言葉!!

特に生命保険の場合は支払う額も多いし、場合によっては
今加入している保険を見直したり、やめたりする場合が
少なくないので、奥様が一人では決められないケースが多い。

この言葉の後、数日後電話してみると・・
私を失望させる言葉がたいてい返ってくる・・・

「主人は忙しくて、まだ相談できていません」

説明したときは、納得してもらえたのに・・・結局こんな
やり取りが何度か続き、私が待ち焦がれた生保の契約は
どこかに流れてしまうことは何度となくあったのだ。

あなたもこんな経験、一度や二度はないだろうか?

決定権者に直接会うのが基本!!
主人と奥様が揃った時に訪問するのがベスト!!

それの方が話が早いのはわかるし成約率も高くなるのは理解できる。

しかし土日や夜間だけにアポイントを集中するわけにもいかない。
特に損保の更改業務があると平日の昼間を使わないことは考えられない。

では以下のような営業手法がもしあったらあなたはどうだろうか?

・平日に奥様だけの時に訪問しても即決で生保加入を決めてもらえる

・奥様から絶大な信頼をいただける

・主人様の保険について、奥様が「相談しておきます」といわず
「私がよく説明しておきます」と言って積極的に契約に協力してくれる

・ご主人様と会うときは既に契約することが決まっていることが多い 

・奥様から保険の相談だけではなく、お金の相談も受けるようになる

・多種目率が格段に上昇する

・奥様からの友人の方を紹介してもらえるケースが激増する

・難しいセールスノウハウは必要なく、保険を初めて販売する人でも
 できる手法である

実はこれらの手法を説明したものがこちら

奥様から絶大な信頼を得て、そしてご主人へその信頼を繋いでもらう
営業手法。

驚くことに奥様への提案は主人に相談することなく即決する方が
多いという。

平日の昼間をそして契約更改を多種目率アップ、生保契約獲得に
最大限利用できる手法と言っていい。

すべての答えはここにある
あなたは驚きと同時に、すぐ明日からできるノウハウをゲット
することになり

あなたの営業は劇的に変化することと私は確信している。





■財務を切り口にした法人生保工作

時間を掛けて作った提案書を社長が真剣に検討してくれない!
こんな思いをしたことがないだろうか?

「今忙しいからそこに置いて」と言われ、社長の机に置いた
提案書がその次に訪問した際もそのまま放置されていた!

こんな経験を私はよくした。

訪問回数を多くしても社長と仲良くなっても状況は改善されなかった。

なぜ社長は保険営業パーソンが会社または社長には絶対必要だと
考えた提案を真剣に考えてくれないのか?

実は答えは簡単。経営上の大問題ではないからだ。

残念ながら年がら年中保険のことを考えている社長は少ない。
残念ながら「万が一」のことばかりを心配している社長は少ない。

もしも3日後の手形決済のお金が足らなければ、社長は血眼になって
お金を調達するに違いない。後でとは言わない。社長は今すぐ行動を
起こす。

それは会社にとって大問題だからだ。

だから保険営業パーソンが法人から大型契約を獲りたければ
「経営上の大問題」を切り口にしなければならない。

経営上の大問題の1つが「お金」に関してだ。

といっても会社がお金を借りる金融機関を紹介することを勧めているわけでは
ない。

「お金」の問題=財務を切り口にするのだ。

社長が誰にも相談できない、場合によっては気づいていない財務の問題点
を指摘し、それを解決する手段を提案する。

最終的にその問題点が解決されれば・・・自然と保険が獲れてしまう
こんな流れを作るのだ。

「財務」を切り口にした法人工作をあなたのノウハウにしたいなら
こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で

・集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。







■ あなたの保険営業を差別化する「あの」武器

「厳しい競争を生き残るためには差別化が必要だ」
「ライバルの保険営業に勝つためには差別化が重要」

私はこんなことをよく言われてきた。
確かにそのとおりだと思う。

同じ業種の保険営業で勝ち抜ける、生き続けるためには
他の保険営業と「違い」を出さなくてはならない。

しかし実際に現場で営業してみると保険の内容も保険料も大して
変わらない状況で差別化をするのは意外に難しかった。

提案内容で口で言ってはいたけれど・・・
結局は「人柄」とか「まめさ」とか「訪問回数」で
他の保険営業と「違い」を見せて、「差別化」するしかなかった。

そうせざるを得ないと考えていた。
ある方法を知るまでは・・・

ズバリ言う。

特に法人営業においては「財務」の知識、ノウハウが大きな差別化に
なるのだ!!

この分野にはライバルは少ない。

「財務」というと税理士や会計士の先生の顔が思い浮かぶかもしれないが
彼らがプロ・専門としていることは「税務」なのだ。

「財務」・・・社長が一番悩む分野で、ありながら相談できる専門家が少ない。

だからこそチャンスがある。

その分野の問題点を喚起しその解決策を提案する
これができれば嫌でも保険は付いてくる。

保険を獲ろうとしてなくてもいいのだ。

財務の分野の問題点を指摘しその解決策を提示するだけでいい。

その解決策の1つとして保険が必要になる。

この分野が大きな大きな差別化になり他の保険営業との「違い」に
なるはずだ。

ではその具体的方法は???
財務の問題的とは?その解決策とは??
解決策に保険を使うとはどういうことなのか?

その答えはここにある↓
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


実は財務の問題点は、会社や社長にとって大きな問題でありながら
発見が遅くなる一面もあるのだ。

だから社長は悩むことが多いし残念ながら手遅れになることもある。
そう病気のがんと同じように。

あなたは単なる保険契約を獲るだけが役目ではない!!!

専門家として問題点をいち早く察知し、指摘して会社を救うという
社会的に非常に有意義な役目もあるのだ。

まさにがんを早期発見し、手術によってがん細胞を取り除く医師のように・・・

結果としてあなたに大きな成果とコミッション
そして社会的地位と大きな大きな差別化をもたらすことは間違いない。



■バックエンドで保険は売れる!

唐突だが少し考えて欲しい。

あなたはスーパーの経営者で、あるメーカーから仕入れた
”焼肉のたれ”をどうしても売りたい。
この商品は非常に味もよくしかも利益率が高い。

1本でも多くの焼肉のたれを売るにはどんな戦術を取るだろうか?

チラシに焼肉のたれを載せて宣伝する。
店の一番目立つ棚に並べる。
他店よりも安く売る。
店頭に店員を立たせて商品を説明し売り込む。

どれも間違いですないが、実際に焼肉のたれの拡販に成功した
経営者は全く別の発想をしたのだ。

それは・・・特売品の肉の横に焼肉のたれを並べただけ。

「焼肉のたれをみんなで今日は買いに行こう!」という客は
あまり多くないだろう。
一方肉ならば話は別だ。「お肉が食べたい!」と母親に言う
子供決して珍しくなく家族そろって肉を買いに行くこともある。

結局、肉の隣に置くだけで、この焼肉のたれは値引きをせずに
多く販売できたのだ。

マーケティング的に言えば
このケースではフロントエンド(お客様を集めるまたは興味を持たせる
ための商品)が肉。バックエンド(本当に売りたい利益率のいい商品)が
焼肉のたれ。

売りたい商品を宣伝したり売り込むだけがすべてではない。

バックエンド、フロントエンドをうまく活用した戦術が100年に1度
と言われる不況の中では有効なのではないか。

もちろん保険の法人工作も同じ。

「保険」の話を1度も聞いたことがない経営者は果たしてこの日本で
存在するだろうか?

何度も耳にタコができるくらい聞かされている人の方が多いはずだ。

こんな状況でもまだ保険を切り口にアプローチを続けるのか?

保険の法人工作でもフロントエンドとバックエンドの考え方を
この辺であなたの営業に取り入れてはいかがか?

賃料削減をフロントエンドとしてバックエンドで法人契約を
獲得するノウハウで2011年の成績を爆発的にアップさせたいなら
こちらを読んで欲しい↓

CDゼミナール
法人工作の武器はこれだ!
~社長に感謝されながら法人保険契約を獲る方法~





■赤字法人を宝の山に変えるノウハウ

あなたはどんな法人を顧客にしたいだろうか?

業績好調でキャッシュを持っていて儲かっている従業員の多い法人!

確かにこんな法人は保険の資源があると言っていい。
しかしそこにはとてつもない競争が待っている。

サービスや営業技術、場合によっては解約返戻金の勝負に勝って
そんな法人を顧客にしていくのも決して悪くないが
あるノウハウさえ身につければ、儲かっていない、場合によっては
赤字法人を大きな保険が売れるマーケットに変えることができるのだ。

儲かっている法人を見つけ競争に勝つのではなく
あなたが法人にキャッシュをもたらし保険契約の原資を作るのだ!

法人の条件は1つだけ。
利益がでていなくても規模が大きくなくてもいい。
オフィスや店舗を借りていればチャンスがある。

多くの企業で見過ごされている「賃料削減」を武器とするのだ。

「賃料の削減なんて契約更新時にどこの法人も大家にお願いしているよ」
と思った方は少し待って欲しい。

確かにそうしている法人はあるかもしれないが、そのほとんどは
”お願いベース”であることが多い。

だから成果がでていないケースがほとんど。

しっかりとしたノウハウで「賃料削減」やればの可能性が広がるのだ。

場合によっては賃料が50%ダウンすることもある。
仮に100万円の賃料が50万円になったすれば年間600万円の
経費が浮くことになる。

こんな法人に保険を提案し契約を獲得することは
それほど難しいことだろうか?

さあ一歩を踏み出そう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人工作の武器はこれだ!
~社長に感謝されながら法人保険契約を獲る方法~




合計1時間31分の大ボリュームのCDゼミナールの
一部を紹介すると

・賃料を安くすることは本当にできるのか?

・なぜ賃料を安くすることができるのか?

・法人が賃料削減依頼をしていない理由とは?

・具体的な賃料を安くする手順とは?

・賃料削減依頼の際、大家さんともめることはないのか?

・賃料削減の成功例とは?

・工作する法人の見つけ方とは?

・保険営業パーソンとの提携の中身とは?

・保険営業パーソンとの提携での成功事例とは?

・賃料削減以外のこれからブレイクする法人工作の切り口とは?

■保険のリストラをもう提案するな!


少し考えて欲しい。

ますます激化する牛丼チェーンの競争。
あなたがもし牛丼チェーンの経営者だったらどんな戦術で
勝負するだろうか?

他社に負けない価格、サービスそしておいしさ
こう考えるのが普通ではないか。

もちろん正しいが、牛丼トップのすき家はこれらの戦術に
加えて別の発想もしている。

テレビCMでコメディアンの加藤浩次が宣伝している
「ひやし牛まぶし」がいい例だ。

牛丼を普通に食べるだけではなく、付いていくる出し汁を
掛けて食べる新しい食べ方を提案している。

出し汁や薬味などの経費がかかるかもしれないが
普通の売ると280円の牛丼が「ひやし牛まぶし」は480円する。

詳しいことはわからないが、売上&利益率アップに成功したはずだ。

まともに同じ土俵で勝負することも決して悪いことではないが
提案の仕方次第で売上&利益率を大幅にアップさせることが
できるのだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

「社長の保障は会社にとって大切なのでもう1度考えましょう」
「保険の無駄を見つけましょう」

こんな投げ掛けも間違いではないが、多くの保険営業パーソンが
していることは間違いない。

だったら提案の仕方を少し工夫してみてはいかがだろうか?

10円刻みの価格競争をしている牛丼が出し汁1つで200円も
価格をアップできるのだ。

保険も提案次第なのだ。

2000件以上の法人保険提案の中から今でもすぐ現場で使え
社長の目の色が変わる提案ノウハウを紹介したものがこちら↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!



■会社のお金を合法的に個人資産にするノウハウ

会社の売上を伸ばし、会社の財務体質をよくさせ、会社を発展させたい。
こんなすばらしい考えを持った社長は多いはずだ。

その一方で、個人資産も増やしたいと考えるのは人情ではないか。

もちろん役員報酬を増やせばいいのだが、説明するまでもないが
限度はあるとは言え、報酬を増やせば増やすほど税金は高くなる。
それに伴い、健康保険や年金の負担も高くなる。

そこであなたの出番になるのだ。

保険!保険と勧めるだけがすべてではない。

社長の個人資産を増やしたいというニーズを少し刺激するのだ。

もちろん脱税のお手伝いをするのではない。
こんなやり方もあるという1つの選択肢を提案するのだ。

選ぶかどうかは社長次第。

ただ1つ言えることは、最終的に契約になるかどうかは別として
新しい選択肢を提案できたあなたの信頼度は確実に高まる。

社長のYESマンが多くなった会社は衰退するとよく言われる。
社長に言われたことだけをやっていてはダメなのではないか。

一歩先を見越した提案をしてこそ、コンサルタント認められるはずだ。

さあまずは知識を得ることからスタートしよう。

会社のお金を合法的に個人資産にする提案ノウハウを
勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。


■沈黙のクロージングで契約は激増する!


「○○の保険はいかがでしょうか?」・・・こんな「売り込み」は
通用しなくなってきていると感じないか?

売り込めばお客様は逃げる。そう思っていて間違いない。

売り込むのではなくお客様に選んでもらうことが大切だ。

売り込むために「説得」ではなく、選んでもらい「納得」してもらうのだ!

では選んでもらうには?そして「納得」してもらうには?

思ったような成績を挙げられなかった保険営業パーソンがある方法を
するようになってから、「納得」を得ることができるようになり
契約が激増した例がある。

どんな方法か想像がつくだろうか??


実は「黙る」こと。

沈黙すること、黙ることでトップセールスになったのだ。

もちろん最初から何もしゃべらないわけではない。黙るタイミングがあるのだ

例えば
Aプラン 月々15000円の保険料で60歳の解約返戻率103%
Bプラン 月々25000円の保険料で60歳の解約返戻金129%
の2つの提案があったとする。

成績が上がらなかった頃は「1万円高くなりますがBプランの方が返戻率が
高くなりますから、Bプランが絶対お勧めですよ」とお客様を説得していた。

それをこう変えたのだ。

「AプランとBプランどちらがよろしいですか?」⇒沈黙

お客様の答えがでるまでひたすら沈黙を続けるのだ!

ほとんどのお客様はBプランを選ぶという。

たったこれだけのことだが、売り込まれたのではなく自分で選んだお客様の
満足度は高く、以前よりも紹介も増えたという。

いかがだろうか?

商品力や保険料だけがお客様の判断基準でないことに気づいて欲しい。

クロージングの仕方・・・もっと言ってしまえば黙るだけで成果は大きく
変わってしまうのだ。

さああなたの保険営業を見直そう。

まだまだある成績をアップさせるクロージングノウハウ↓
CDゼミナール
さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう!
~プッシュせずにお客様から「ありがとう」と感謝される営業手法~




■設計書の使い方で成績は大きく変わる

「先日、伺った話をもとに提案を作って参りました。こちらをご覧ください」
こういって私はカバンから設計書を取り出した。

そしてその設計書を使って詳しい提案内容を説明し始めた。

これで思ったような成果がでるなら問題はない。

でも現実は折角、いい提案、最高の商品内容
それでいてなんといっても今お客様が払っている保険料より安い!!

にもかかわらずお客様の表情、反応はイマイチ。

結果的にお客様からは、私が聞きたくもないあの一言が返ってくる。

「検討します」

あなたもこんな経験は一度や二度ないだろうか??
こんな悔しい思いをもうしたくないと考えないだろうか??

こうなってしまう原因はいろいろ考えられるが大きなものは
「設計書の使い方」。

これがいけない。

想像してほしい。

体が悪いと健康診断で判明したあなたに
医者がいきなり飲む薬の説明ばかりしたらあなたはどう感じるか?

「この薬はどこの会社が製造したもので・・・」
「この薬の特徴は・・・」「この薬の値段は・・・」

そんな薬の細かい説明よりも自分の体がどうすれば健康になるのか?
をまず初めに聞きたいはず。

そして自分の体を治すためにこの薬が絶対必要だとわかれば
薬の詳しい説明も聞きたい。

保険の営業も同じ。

いきなり薬の説明すなわち商品の説明や保険料の説明をするから
お客様が嫌になり契約してくれない。

病気の場合と同じで、お客様が持っている問題やニーズを
満たすものをまず提示・説明しなければならない。

それをお客様に理解してもらえば薬・・・保険でいう設計書が
有効になるわけだ。

いかがだろうか?

設計書の使い方、出すタイミングで成果や結果が大きく変わるのだ。

もっと設計書の使い方を詳しく知りたい!という方はこちら↓
CDゼミナール(1時間24分)
月払15,000円のお客様が喜んで50,000円以上を払う!
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■保険を売るな!問題解決を売れ!

「今日はぜひお勧めしたい保険がございます。
 こちらの設計書をご覧ください」と保険営業パーソンが言うと

お客様は「ちょうどこんな保険に入りたいと思ってたんだ~」と言って
すぐにハンコを押してくれた!!

こんな夢とも言えるシチュエーションは滅多にお目にかかれない。

大概の反応は全く逆のケースが多いのではないか。

新規の保険の話をしようとした途端またはパンフレットや設計書を
バッグから出そうとした瞬間に

お客様から「結構です」とか「間に合っています」と断られてしまう。

ではどうすればいいのか?

私はこう考えている。

「保険を売るのではなく問題解決を売るればいい」

あなたが風邪をひいて医者に診みてもらい察室を出る際
きっとあなたはお礼を言うだろう。

お金を払って病院に来ているにもかかわらずなぜ感謝するのか?

それはあなたの風邪という大きな問題点を解決してくれる行為を
医者が行ったからに違いない。

人は自分の問題を解決してくれる人に感謝する。
たとえ高いお金を払っていても。

保険の営業でも同じようにすればいい。

相手の問題点を解決するのだ。

ただし風邪の場合と大きく違う点は自覚症状がない部分。

風邪なら咳がでたり寒気がしたりして本人もすぐに自分の体が
おかしいことがわかる。

一方保険の営業の場合はそうはいかない。

ここが保険営業の難しい部分とも言える。

お客様が自分自身の問題点をわかっていない、気づいていない
ケースがほとんどなのだ。

まずはそれをしっかりあぶりだして(喚起して)から
問題点を解決する手段を提案する必要がある。

簡単な例をだろう。

終身保険や年金保険のパンフレットや設計書を出して
「老後のためにお金を貯めましょう」と言っても保険はなかなか
売れないだろう。

これは保険を売っていることになる。
そうではなくて問題解決を売るのだ!!

では年金に関しての問題点とは何か??

公的年金だけでは豊かな生活をできない、公的年金が崩壊の危険が
あってあてにならないということだろう。

そして今のままではいくら足らないのか?を明確にする。

「老後に安心して暮らすためには
どう考えても公的年金だけでは2,000万円足らない!」

こんな言葉・問題点をお客様に言ってもらうことが重要だ。

問題点がはっきりしたら、あとは簡単。

その問題点を解決する手段を提案するだけだ。
風邪のあなたに医者が薬を出すように。

その手段がたまたま保険なのだ!(このケースだと終身保険とか年金保険になる)

しつこいがもう一度繰り返す。

保険を売るのではなく問題解決を売るのだ。
問題解決の手段が「たまたま」保険が最適!という流れを作るのだ。

いかがだろうか?

今回紹介したノウハウをもっと詳しく勉強したい方はこちら↓を読んで欲しい。
CDゼミナール(1時間24分)
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究極の単価アップ営業術


CDの内容を紹介すると・・

・なぜ保険料の単価を上げることができないのか?

・どうすれば単価を3~5倍にしたスタンスを確立することができるのか?

・万が一の保障の保険設計を「もっと条件を上げて」と言わせるテクニックとは?

・お客様に「得だ」と思われたらその営業は失敗!!

・パンフレット・設計書は使うな!

・確実にお金持ちを紹介してもらうには??

・アフターサービスこそ最も大事だ!ってウソ?

・なぜ接待もプレゼントも全くなしで好成績を上げられるのか?

・単価アップさせるために一番必要なことを一言で表すと?




■小栗旬CMから学ぶ法人保険獲得ノウハウ


あなたは味の素から販売されている「ほんだし」のCMを見た
ことがあるだろうか?

今までの多くのCMなら「ほんだし」が如何にいい商品で
使うと料理がおいしくなること、その割に商品自体の値段が
お得であることなどをアピールするだろう。

一方現在放送されている俳優の小栗旬が出演するCMは
商品自体のアピールは一切しない。

CMでは夏に食べておいしい料理の作り方を紹介しているのだ。
もちろんその料理を作る調味料として「ほんだし」が必要になる。

目的がおいしい料理を作って食べることで
その料理を作るいわば手段の1つが「ほんだし」というCMだ。

他のCMと違い非常に印象に残ると私は感じた。

目的と手段を明確にすること
これは法人保険営業でも重要なのだ。

本来保険に加入することは、ある目的のための手段であるはずだ。

それにもかかわらず、保険に入ること自体が目的であるかのような
提案をしてしまっていることはないだろうか?

「ほんだし」自体の良さをいくらアピールしても多くの人は
ピンと来ない。

法人保険営業でも同じ。
目的を先行させなければならないはずだ。

ではこんな目的の話をしたら社長はどんな反応を示すだろうか?

・税金が安くなる
・資金繰りがよくなる
・会社の売上がよくなる
・会社の資金を個人資産に効率よくシフトできる

おそらく社長は目を輝かせ、あなたの話を聞きたいと言うのでは
ないか。

もちろんこれらの目的を達成する手段の1つが保険ということに
なる。

いかがだろうか。

さあ手段ばかりを売り込むのを止めよう。

目的先行型の提案ノウハウを一から勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
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プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。






■決算日後に決算対策保険が売れるノウハウ

先日テニスの専門家と話す機会があり、教えてもらったことがある。

伊達公子がすごいのはボールを打つタイミングだというのだ。

普通の選手は相手が売ってワンバウンドしたボールが下がってきた
タイミングで打ち返す。

一方伊達選手の場合はボールが上がってくるタイミングで打ち返すのだ。
(これをライジングショットというらしい)

秒数にすれば0.0何秒のごく僅かな違いだが、このタイミングの違いが
40歳を超えても世界で戦える要因の1つだというのだ。

タイミング・・・これは法人向け保険営業でも最高に重要なのだ。

例えば決算対策保険を売る場合。

普通は決算日の前が最高のタイミングと考えられている。
決算日前に提案し決算日前に契約する。

もちろんこれは正しいが、あなたも経験したことがあると思うが
そこにはほぼ確実に厳しい競争が存在する。
何社も同じような決算対策保険の見積を出すわけだ。

一方でこのタイミングを伊達選手のようにずらす方法が
保険営業でもあるのだ。

1つ例を挙げれば決算後数カ月経った企業などはどうだろうか?

説明するまでもないが、このタイミングで決算対策保険を売りに来る
営業パーソンはまずいない。言い方は極端だがあなたの独壇場となるはずだ。

もちろん普通の、多くの営業パーソンと同じ提案をしても意味がない。

とっておきの武器を使うのだ。

それが今回のインタビューCDで詳しく解説されている
「支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されない提案」なのだ。

決算対策保険を決算のタイミングで売るのではなく
既契約をひっくり返すのだ!

新規開拓をする1つの有効な方法だとは思わないか?

CDを聴けば・・・みんなしないタイミングをあなたが保険を売る
絶妙のタイミングに変える提案ノウハウを勉強できる。

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■集客は他人に任せろ!

年間150回以上のセミナーが毎回満員の松井氏。

自社が主催し自社で集客するセミナーももちろんあるが
そのほとんどはジョイントベンチャーによる開催だ。
つまりある企業と組んでいる。

ではそのある企業とは?

実は松井氏と同じ保険代理店と組んでいるのだ。

その場合、松井氏は講師の業務に集中し、集客は組んだ保険
代理店が行うという。

セミナーで一番大変なのは人を集めることだ。
それを組んだ相手がやってくれたら、楽ではないか?

1人1人の力は小さなもの。
ますます競争が厳しくなる保険業界で生き残るためには
松井氏のように「組み上手」にならなければならない。

強みを持ちあい・・・弱みを消しあう・・・
そんなジョイントをあなたも考えてみないか??

どんな保険代理店と組んでいるのか?
どうやって提携すればいいのか?
どういうやり方で集客しているのか?

その答えはすべてここにある。

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資産運用を切り口に保険は売れてしまう


インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

・なぜセミナー参加者の9割がコンサルティングを受けたいと言うのか?

・売上の秘密はセミナーのアンケートにある!

・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

・国債はこう説明しろ

・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

・インフレ・長期金利・資産の分散がキーワード

・商品を勧めない個別コンサルティングで話していることとは?

・最終的に売れてしまう商品とは?

・死亡保険や医療保険を取り扱わない理由とは?

・有料の会員組織のお客様が集まる秘密とは?

さあまずは知ることから。

あなたの営業の切り口は「万が一」だけだろうか?
資産運用を切り口に新しい道を作ってはどうだろう?





■1,500兆円を保険に変えるノウハウ


私の友人の保険代理店は不況にもかかわらずお客様からの紹介だけで
大きな成果を上げ続けている。

特別な新規開拓や売り込み、無理な紹介依頼は一切しない。

やっているのは「がん保険」の販売だけなのだ。

といっても設計書やパンフレットを広げての説明がうまいわけではない。
がんに関しての情報を徹底的に収集しお客様に提供しているのだ。

例えばがんの検査。今一番正確でがんを発見しやすい検査はどんなもの
なのか?それがどのくらいの費用がかかり、どんなものなのか?情報を
集めるだけではなく、自分で体験しそれをお客様に伝えている。
(時には数十万円する検査も受けるという)

がんの治療法についても同じ。がんで保険金を支払うお客様に対しては
治療法の情報や医療コーディネーターや医師の紹介まで行う。

保険の販売者でありながら、がんに関しての最新事情を直接医師へ
インタビューしてそれをお客様に提供もしているのだ

特にがんで保険金を支払ったお客様からの紹介は尋常ではないくらいの
数が来るという。

がん保険を売っている保険営業パーソンは星の数ほどたくさんいる。
しかしここまでがんの情報に特化して提供している人はほとんどいないと
言っていいのではないか。

売っている商品がよくないから、保険料が安くないなら、解約返戻率が
高くないから売れないという方がよくいる。

確かにそれも間違いではないが、他の保険営業パーソンと差別化し
頭一つ抜け出すためには別の方法があることに気づいて欲しい。

その1つが「特化」「選択と集中」だ。

終身保険もがん保険も自動車保険も・・・何でも売ります!何でも
得意です!という戦略も決して悪いわけではない。

しかし数十万人いる保険営業パーソンの中からあなたが選ばれるためには
得意な分野や種目を選択し集中することも重要ではないか。

今回紹介した保険代理店のように「がん」というのももちろんいい。

他にチャンスが大きい分野は???

それが「資産運用」だと私は確信している。

1500兆円を超える日本人の資産。つまりあなたの目の前には
巨大なマーケットが広がっているのだ。

それでいて多くの人はそれらをどこに預ければいいのか迷っている。
そして自分の老後に大きな不安を抱えている若者があふれている。

こんな事実を考えただけでも「資産運用」にチャンスがあると
想像できないか?

と言っても、終身保険や年金保険の設計書やパンフレットを片手に
提案してもおそらくうまくいかない。

そこにはあるコツ・ノウハウが不可欠なのだ。

うまく売り込んだり説得してもうまくはいかない。

大切なことは、お客様のニーズを満たしながら一歩一歩階段を
上ってもらうことだ。

売るのではなく、売れてしまう!

こんな流れを作ることができれば、1500兆という莫大な資産を
保険契約に徐々に変えることが可能になるはずだ。

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■金を無駄にしない企業情報会社の活用の仕方


今利益の出ている法人にアプローチしたい
これは保険営業パーソンの共通の思いではないか。

税理士などからの紹介またはネットを活用して見つけるという
選択肢が一般的ではないか。

もちろんこのターゲットを狙うのも悪くないが
ほんの少し視野を広げればもっとチャンスが見えてくる。

例えば帝国データバンクや商工リサーチなどのが提供する企業情報を
活用するのはどうだろうか?

この場合、最新の決算情報でも前期以前のものだ。
当然、少し前の情報だから今期利益が出ているとは限らない。

しかしだからこそチャンスが生まれるのだ。

新規で決算対策保険を獲得するのではなく
既に契約している保険をひっくり返すことを狙うのだ!

2~3年前に大きな利益がでていた法人をピックアップして
現在入っている決算対策保険の切り替えを促す・・・

DMでやってもいいだろうし、セミナー形式でもいい。
場合によってはテレアポ営業でもいけるかもしれない。

もちろん同じような提案をしても意味がない。

多くの既契約は半分損金のものと予想できるので
支払保険料が全額損金で計上出来て出口で課税されない
プランを提案するのだ。

今利益が出ている法人は競争率が高くなる。
一方、今回紹介したやり方はどうだろうか?

ガードが甘くしかも競争率が低い
さらに提案自体も有利であれば成功の確率は高いと
感じないだろか?

決算対策保険の既契約をひっくり返すことができる提案ノウハウを
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■満期日より決算日!損保大増収ノウハウ


「今は損保より生保!」
「損保では差別化しにくい。」
「損保の新規契約はなかなか獲れない」

保険営業パーソンと話すとこんな声をよく耳にする。

実際に私も同じような思いを持っていたのだが
今回、奥田氏の話を聞いてそれが大きな間違いであることに
気づいた。

こう私は断言したい。
今こそ損保を増収するチャンスだ!!

もちろん今まで通りのやり方だけでは思ったような成果を
出すのは難しいだろう。

ほんの少し損保の提案の仕方を変えるのだ。

保険を販売していた時、とにかく損保の「満期日」を聞きだして
それが近づいていくと、提案書を出して既契約と比べてもらう
ということを繰り返した。

これ自体が損保契約獲得の王道であることは間違いないのだが
もっと別の視点があることに気づいて欲しいのだ。

「満期日」だけではなく「決算日」に大きな損保獲得の
チャンスがあるのだ。

こんな2つのノウハウがあなたのスキルになったら
営業が変わらないか?損保の増収が可能にならないか?

・「決算日」を切り口に既契約を奪取する提案ノウハウ

・「決算日」を切り口に新規損保契約を獲る提案ノウハウ


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■比較で生命保険を売るノウハウ

弊社のCDを聴いて決算対策保険が売れたという保険代理店から
喜びのメールをいただいた。

どんなことをしたのか質問するとシンプルな答えが返ってきた。

「決算対策が必要な企業に比較してもらっただけです。」

その企業には別の保険営業パーソンが既に提案を出していたのだが
”ご検討するプランの1つに加えてください”と言って比べてもらった
だけなのだ。

考え抜かれたトークや駆け引き、お客様の心理を考えた戦術・・・
保険営業パーソンにとってはどれも大切だ。

しかし提案するプランの内容によっては、極めて原始的で
シンプルな「比較してください」という昔から使い古されたトークで
保険は売れてしまうものだ。

最近、テレビでよく見るネット専業生命保険会社のCMを
思い出して欲しい。

コンピュータの前で見積をした家族がその安さに驚くと
いうものだ。

この保険会社が訴えたいメッセージは
「今ご加入の保険と比べてください!」ということに違いない。

非常に単純なものであるが、その安さがずば抜けているだけに
この会社の契約は急増している。

いかがだろうか。

大して変わらないものを比較させればそれは競争になる。
一方ずば抜けているものを比較させれば、比較的簡単に売れてしまう
わけだ。

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・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

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■さおだけ屋的アプローチで法人生保は売れる

少し考えて欲しい。

もしあなたが部下や後輩のビジネスパーソンに会計学や経済学を
勉強させるとしたらどのようにするだろうか?

「厳しい競争を勝ち抜いていくためには会計と経済の知識は不可欠だ」
こう言って「そうですか」と言って真面目に勉強する人は稀だろう。

私を含めて会計学とか経済学と聞いただけで、拒否反応を示したり
やる気が出ないという方が多いはずだ。

ではやり方はないのか?

実はある。

○○学という学問を全面に出してアプローチするのではなく
相手が興味を持たせるような切り口を考えるのだ。

ベストセラーになった本「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」は
いい例。

説明するまでもないが、この本はさおだけ屋になるためのノウハウを
語ったものではない。誰もが持っている身近な話題や疑問点を解明する
ことで会計や経済を学ぶ本だ。

いかがだろうか。

これはあなたの保険営業でも同じことが言える。

「会社の保険をどうしようか」「○○保険にいつかは入りたい」
こんなことを年中考えている社長は皆無だ。

それにもかかわらず多くの保険営業パーソンは提案書を持って
「保険の話を聞いてください」とアプローチする。

うまくいかないのは明らかだ。

社長が思い悩んでいることは、会社の売上であり、資金繰りであり税金
のことではないか。

だったらそれらを切り口にアプローチすべきでは。

もちろんあなたにお金を貸してくれそうな金融機関を紹介することや
売上アップのコンサルタントをすることを勧めているわけではない。

最終的には保険に繋がる・・・
保険が売れてしまう
そんなアプローチ、提案ノウハウが存在するのだ。

今社長は何を思い、どんなニーズがあり
それらをどう満たせばどんな保険が売れるのか?

知っているか知らないかで大きな差がでることは間違いない。

ゴルフでも自己流だけではなかなかいいスコアは出ない。
プロを真似てプロに教わってこそ道が開ける。

それでもまだあなたは保険営業でも自己流を続けるだろうか?

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■成長を続けるこの分野の保険を売れ!

富士フィルムという会社をおそらくあなたは知っているはずだ。

この会社名を聞けば「写真用のフィルム」を思い浮かべるだろう。

今更説明するまでもないが、フィルムを使った写真はデジカメの
普及で一部のマニアやプロを除いて激減している。

では富士フィルム自体が売上が大幅に下がっているか?

実は全く逆で2010年の決算は好調で利益も配当も出している。

様々な理由が考えられるが写真のフィルムから需要拡大が見込める、
フィルムとは全く別の「健康食品」や「化粧品」に進出したという
のが大きな要因の1つではないか。

市場が小さくなれば別の分野で勝負する!
富士フィルムに限らずこれはビジネス成功の鉄則に違いない。

これは保険営業でも同じ。

少子高齢化で日本の保険のマーケットは小さくなることは確実だ。
さらにネット販売やテレビ通販などの影響で保険料が安くなって
いるのも間違いないのではないか。

保険に入る人自体が減り、入る金額も小さくなる

それでもあなたはここの分野だけで勝負を続けるのか?

もちろんだからと言ってがん保険や終身保険を今すぐに売るのを
止めてしまうことを勧めているわけではない。

富士フィルムのように別の部分に目を向けることが厳しい競争を
勝ち抜くためには大切なのでは?

あなたのすぐ横には今も拡大を続けている分野があるのだ。

ここ20年で日本人の資産は1.5倍になったという話を聞いたことが
ある。先行き不安や震災の影響もあって、お金を使うよりは貯めるという
傾向が今後ますます強くなるとは思わないか?

そう今こそ1,500兆円あると言われる日本人の資産に保険営業
パーソンは目を向けるべきだ。

年齢に関係なく
健康状態にも左右されない

これからますます大きくなることが確実な「資産運用」の分野で
保険を売ることをあなたの武器の1つにしないか?

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インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

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・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

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・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

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・最終的に売れてしまう商品とは?

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■TOTのプロセス

イチローのようにヒットを量産するバッターになりたい子供は
よくイチローのバッティングフォームを真似する。

見た目がそっくりならば果たしてイチローと同じ結果がでるだろうか?

野球を全くやったことがない人でもわかるはずだが
フォームをどんなに似せても同じような結果はでない。

今までどんな練習したか、どんなトレーニングをしたかを理解し
その部分を真似しなければイチローには近づけない。

最終的な結果の真似だけではうまくいかない。
結果に至るプロセスを真似るべきなのだ。

これは法人生保工作・開拓でも同じことが言える。

多くの人は、法人生保契約を連発するトップセールスパーソンが
どんな提案をしたいか?ばかりに注目し、それを真似する。

だからうまくいかないのだ。

イチローのケースと同じで我々が真似しないといけないのはプロセスだ。

最終的な提案に至るまでの道のりを学び真似をすれば同じ結果が出るのだ。

またトップセールスが獲得している契約の大きさを見て
「自分にはとてもできない」と自信を無くす必要も全くない。

結果は真似するものではなく、プロセスを真似すれば付いてくるもの
なのだから。

今あなたの前に10年連続TOTのトップセールスのプロセスを
学べるチャンスがある。

繰り返しになるが、彼が最終的に提案する保険は特別なものではない。
きっとあなたが少なくても1度や2度提案したことのあるプランだ。

なぜ特別な提案でないのにTOTになれるのか?
なぜ誰もがするようなプランで契約が獲れるのか?

すべての謎の彼のプロセスにある。

難しく考える必要はない。

CDを聴けば、誰もが実践できるノウハウの積み重ねが
特別なプロセスになり、最終的に大きな大きな結果に繋がることを
あなたは理解するはずだ。

さあまずは一歩を踏み出そう。

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■成績を劇的にアップさせる法人ターゲットとは?


決算対策保険を売るターゲットはどんな法人だろうか?

言うまでもなく現在利益が出ている法人だ。
多くの保険営業パーソンがこう答えるはずだ。

だからこそ競争率が高くなるのだ。
要するに儲かっている法人にはみんなアプローチするわけだ。

この厳しい競争に挑み勝ち抜くのもいい。

しかし少し視野を広げれば、もっとおいしく競争率が低い
ターゲットに気づくのだ。

例えば今回紹介するCDの中のノウハウ
「会社の売上をアップさせる保険提案」があなたのスキルになれば
現在は決算対策が必要な程、儲かっていないがあと一歩で儲かる
法人をターゲットにすることができるのではないか。

こんな法人の売上を上げようというマインドは高くきっと
売上を上げるための提案は喜ばれるはず。実際に売上が上がり
利益が上がれば、あなたが決算対策保険を獲れる確率は非常に高く
なるに違いない。

また前年は利益がでたものの、本年度は売上・利益が下がり
次年度は何とかしたいと考えている法人も格好のターゲットに
なるはず。

いきなり決算対策保険が売れなくても
「会社の売上をアップさせる保険提案」ノウハウがあれば
次年度以降にチャンスを広げることが可能になるのだ。


同じくCDで紹介されている
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プラン」
があなたのスキルになれば、今年度利益が出ている法人だけが
工作対象ではない。

昨年度または2~3年前利益が出て、決算対策保険に既に加入
している法人の契約をひっくり返すチャンスが広がるのだ。

「もう既に決算対策保険は入っているよ!」という今までは
社長の断り文句だった言葉をあなたは大きな大きなチャンスに
変えることができる。

さああなたの法人ターゲットを広げよう。

みんなが見向きもしない金脈はすぐそばにあるのだ。
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■お金と売上の提案で保険は売れてしまう


社長は孤独だとよく言われる。

いろいろな悩みがあっても従業員や家族にすぐに相談することは
難しく1人で抱えてしまうことが多いからではないか。

そんな中、多くの社長が相談する相手は税理士の先生と言える。
顧問の税理士は社長から信頼されている証だろう。

ではなぜ税理士は社長から頼られることが多いのか?

税金の計算をしっかりしてくれるから
帳簿の間違いをちゃんと指摘してくれるから
人柄がよいから

どれも間違いではないが、私は決定的な理由ではないと思う。

会社のお金そして会社の売上
そしてそれらの問題点を把握しているからではないか。

多くの社長は「お金と売上」について多かれ少なかれ悩みを
抱えていると言って間違いない。

この社長の大きな悩みを聞いてくれて、場合によっては解決策を
アドバイスしてくれるから税理士は大きな信頼を得るのだろう。

保険のリストラ、お得な保険の提案
もちろんこれらで保険営業パーソンに大きな信頼をおく社長も
いるかもしれない。

しかし税理士と同じくらいの信頼を社長から得るためには
「お金と売上」の部分の提案が不可欠だとは思わないか?

保険の提案をするのではなく
社長が抱えている「お金と売上」の問題点を解決する提案を
するのだ。

その問題点を解決する手段として保険が必要になってしまう・・・

こんな流れを作れば、あなたは社長から信頼され嫌でも契約は
獲れてしまうのだ。

税金が安くなり資金繰りが良くなる
売上がアップする
新規取引先をゲットしやすくなる

こんな提案ができたら、社長は身を乗り出すのではないか?

しかも最終的には保険が必要になるような提案なら
社長もハッピーそしてあなたもハッピーになるはずだ。

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■法人損保をごっそり自分の契約に変える裏ワザ

損保の満期管理や契約更改を面倒だと思ったことは
ないだろうか?

1件1件を大事にしていくことで、それが大きな契約や
お客様からの信頼に繋がっていくことは間違いない。

しかし書類を満期ごとに送り、訪問してしっかり説明を
するのは時間や手間がかかるものだ。

では法人のすべての損保契約の満期日を合わせるノウハウが
あったらどうだろうか?

しかも保険営業パーソンの単なる都合ではなくて
法人のお客様に大きな大きなメリットがあったら?

日にちが飛び飛びに満期が来て、契約更改をその都度行う
のではなく、すべての契約が同じ満期日だったらおそらく
あなたの営業の戦術自体が変わるかもしれない。

手続き(更改)は年に1回行けばいいのだから
自分の営業範囲を広げられないか?

例えば(極端な例からもしれないが)東京の保険営業
パーソンが、沖縄の法人の損保契約をとって毎月現地に
行くことは余程大きな契約でない限り、手数料より交通費が
大きくなるだろう。

しかし年1回訪問すればよいなら・・・話は別なはずだ。

満期日が1つなら管理も簡単。付保漏れなんていうことは
まず起こらない。

いかがだろうか?

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■保険期間で差別化する


法人開拓をする場合、曖昧な切り口では並いる競争相手に
勝つことは難しい。

「保険のことは何でもお任せください。」
「何か相談がありませんか?」
「保険のリストラをしませんか?」
このようなアプローチはいけないわけではないが
私は切り口を明確にして一点突破した方が成功の確率は
上がると確信している。

例えば工作する法人が決算対策で既に保険を契約している場合。

あなたならどんな切り口で攻めるだろうか?

「期間」に注目するのは1つのやり方だろう。
このような場合、多くの契約は加入していつしか解約することを
前提になっている。

しかし「いつ解約するか」の部分が非常に曖昧なケースがほとんど
なのだ。

社長が退職する際の退職金の原資として解約返戻金を使いましょう
とされている場合が一般的だが、中小零細企業はそんな簡単に社長が
退職できないことが多い。銀行の融資も社長がやめれば一旦融資を
引き上げることもあるという。

このように考えると退職金の原資とする予定の契約はチャンスが
生まれないだろうか?

また「会社の資金が必要になった時」に解約返戻金を当てるという
されているケースもあるが、説明するまでもないがこれも非常に
曖昧なことだ。返戻率のピークと資金需要の時期が合うとは限らない。
いや普通は合わないことが多いと予想できる。

一方今回のCDの中で紹介されている
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プラン」は
解約の時期が明確になっているプランなのだ。

曖昧な提案ではなくて「4年目の1カ月目で」というように
かなり明確なのだ。

いかがだろうか。

このように考えてくると解約の時期すなわち期間という非常に
ピンポイントの話題が法人開拓の切り口になるとは考えられないか?

ほとんどの既契約にチャンスがあるのだ。

法人開拓をがんばりたいという方はまずこちらを読んで欲しい↓
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

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・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

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・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

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■出口戦略を制すれば法人保険を制す

決算対策で保険を提案する場合、どのくらい損金で計上されるか
という部分にどうしても注目が集まる。

これは提案をする営業パーソンだけではなく提案される社長も
同じくその部分に関心を示す。

もちろん大事な部分ではあるが、私はそれと同じくらい
決算対策保険の後々の処理・・・いわゆる出口戦略が重要だと
考える。

一定期間を経て保険を解約した場合、解約返戻金は当然会社の
雑収入となり課税対象となってしまう。

私は契約時に
「社長の退職金の原資として利用しましょう」とか
「赤字の時や資金が必要になった時に活用しましょう」などと
言うことが多かったのだが・・・

このような出口戦略は、言い方は極端かもしれないが無責任な
アドバイスになりかねない。

中小企業の多くは社長がいわば4番でエースの場合が少なくない。
つまり簡単には退職できないし、決算対策プランの解約返戻金の
ピークが社長の対策時期にピッタリ合うとは限らない。

これは赤字や資金が必要になった場合も同じで、一番有利な
解約時期と企業の資金ニーズ時期が合わない確率の方が高い
のではないか。

多くの保険営業パーソンは「入口」に殺到し厳しい競争を繰り広げる。

しかしもう少し視野を広げると、競争率が低く大きな法人契約を
ひっくり返すチャンスがあるのだ。

それが「出口」ということになる。

社長の退職時期や企業の資金ニーズに左右されない
決算対策保険の出口戦略を法人工作の切り口にしてはどうだろうか?

詳しいノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!









■impact法人開拓ノウハウ


何年か前にユニクロ(ジーユー)から発売された990円
ジーンズが大ヒットとなった。

当初、このジーンズの企画者は1480円での販売を予定していた
のだが、柳井社長のこの一言で値段が下げられたという。

「1480円ではインパクトがない!」

聞いたお客様が「マジ?」「ウソだろ??」と思うような
インパクトがないとなかなかヒットは生まれないのではないか。

テレビでよくやっている保険通販のCMも1000万円の
高度先進治療が月々たったの107円で付けられるからこそ
多くのレスポンスがあるのだ。

たった107円で1,000万円も!!このインパクトが
行動を起こさせるわけだ。

これは保険の法人開拓でも同じなのだ。

「社長、今度の終身保険は今までのものよりも900円安いですよ。」
これで衝撃を受ける社長はいない。

社長が予想もしなかった
今までの常識とは違う
聞いたこともない
提案を投げ掛けてこそ社長はインパクトを受けるのだ。

インパクトを受ければ、ユニクロや通販の場合と同じで
お客様は行動するものだ。

いかがだろうか。

社長に衝撃・インパクトを与える提案ノウハウを勉強したい方は
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。





■緊急性を切り口に法人保険を売る裏ワザ

駅の古い公衆トイレによくあるティッシュの販売機を知って
いるだろうか?

私は断言する。あの販売機は絶対に儲かっている!!

なぜか?

何の変哲もない普通のポケットティッシュが100円もするからだ。
街を歩けばタダでもらえるティッシュを100円で売るのだから
儲からないはずがない。

冷静に考えると高いティッシュであっても1秒でも早くトイレに
駆け込みたい人は買ってしまうわけだ。

同じような切り口のビジネスでカッパを販売して成功
している人がいる。

もちろん普通に店頭に並べて売っているわけではない。

スポーツイベントやコンサートで急に雨が降り出した時に
彼はカッパを持って出掛けるのだ。

突然の雨で困っている人は、少々高いカッパでも手に入れたいと
考えるわけだ。ちなみにカッパは中国製で原価は数十円。原価の
数十倍で売っても飛ぶように売れるという。

いかがだろうか?

今回紹介した2つの例は保険営業とくにインターネットで法人客を
獲得することに応用できる。

法人が入る保険はじっくり検討するものだ
と決めつけてしまうのは大きなチャンスを見逃すことになる。

「すぐに保険に入らないといけない!」
「どうすればいいかわからないからネットで探してみよう」
こう考える社長は少なからずいる。

ティッシュやカッパのケースと同じでこんな社長は100%すぐに
保険に加入することは間違いない。

チャンスがあるとは考えられないか?

どんな場面でどんな保険が緊急で必要になる場合があるのか?など
緊急性を切り口にネットから法人客を獲得するノウハウを
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■階段マーケティングで楽に保険は売れる


「会社の売上をアップさせる保険提案」
このノウハウがあなたのスキルになったら次にどんな行動を
取るだろうか?

「売上をアップさせる保険提案があります。お時間を取って
ください。」と片っ端から社長に言うのも悪くない。

しかし継続的に成果を上げ続けるためには、直接保険を売り込む
スタイルとは別に階段を一歩一歩上がっていくようなマーケティング
の仕組みが必要だと私は考えている。

例えば経営コンサルタントと組んで会社の売上をアップさせる
ノウハウを語るセミナーを開催するのはどうだろう。

一昨年売上が上がったものの、昨年売上が下がった法人を
ターゲットにしてDMを送って集客するのはいいかもしれない。

セミナーでは経営コンサルタントに講師をしてもらう。
いきなり保険のことは話さず、売上アップのいくつかある方法の
1つとして「会社の売上をアップさせる保険提案」を紹介してもらう。

もちろんセミナー終了後に個別に保険営業パーソンがフォロー
するのだ。

セミナー開催が難しければ、同じことをネット上でやってもいい。
今はYouTubeなどの動画投稿サイトを使えば無料で動画を流せる
のだから、webセミナーとすればいい。
またもっと簡単に経営コンサルタントと一緒に会社の売上アップの
方法をまとめた無料レポートを作って配ってその後フォローする
形もいいだろう。

いずれにしてもいきなり保険の売り込みではなくて、お客様が
階段を上がるように話を進めていくことが重要だ。

今回紹介するCDの中の
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案」
も同じ。

いきなり売り込みも悪くはないが、税理士と組んで
セミナーやホームページ、無料レポートを活用しながら
決算対策の1つとして、お客様に知ってもらうような仕組みを
作った方が結果的に近道ではないか。

さああなたの法人開拓を変えよう。

今からでも十分間に合うのだ。
いや今こそが法人開拓のチャンスなのだ。

法人開拓であなたの成績を一気に伸ばしたいなら
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・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

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今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

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■保険屋と呼ばれるか?先生と呼ばれるか?


今でもはっきり憶えている。
私が保険業界に入ったということを言った日の周りの人たちの反応を!

親戚はみんな嫌な顔をしたし友達は私が保険を勧めているわけではないのに
「他で、もう入っているから」と明らかに迷惑そうだった。

こんなにも保険営業パーソンの地位は低いのかと悲しく思ったのだった。

実際に営業し始めるとその思いはさらに強くなったのだ。

特に会社(法人)に飛び込み営業で行ったときの扱いは虫けら同然と
いうことが多かった。

「保険屋には用はない」「帰れ」なんて怒鳴られることも日常茶飯事だった。

ある方法を知るまでは・・・

保険営業パーソンには二通りいると私は思う。

「保険屋」「営業」と言われる人。
そして「先生」と言われる人。(もしくはそれ先生と同じ扱いを受けている人)

あなたはどちらになりたいか???

「先生」に決まっている。
「先生」と言われながら、保険も売れたらこんないいことはない。

ではどうすれば「先生」と言われながら保険契約をもらえるようになるのか?

それには二つの言葉の意味を理解する必要がある。

「保険屋」・・・保険を売りに来ている人。
つまり「売り込む人→保険営業パーソン」「売り込まれる人→お客様」
という関係ができる。

一方「先生」・・・問題点を指摘してくれてその解決策を教えてくれる
ありがたい人つまり「教える人→保険営業パーソン」「教わる人→お客様」
という関係ができる。

「先生」がいいと教えてくれた物を「生徒」はまず100%買う。
「先生」が指摘したことは「生徒」はまず信じる。

では「先生」と言われるためには(特に法人・企業を工作する上で)
どうやって問題点を探すか??どのように指摘するか?
解決策はどのように提案すればいいのか?

その答えはすべてここに↓ある。
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で

・集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。

詳しくはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法






■さようなら、売り込み型保険営業

新幹線のチケットを何の予定もない人にいきなり売ろうとしたら
どうだろうか?

どんなにそのチケットがお得で安くても普通は売れない。
売る人がどんなにうまい説明をしても結果は同じだ。

ではもしも東京の保険代理店に今すぐ年払500万円の生保契約をする
名古屋駅の近くの法人を紹介したらどうだろうか?

チケットがどんなによくて新幹線ののぞみがどんな快適かを説明
しなくてもその代理店は自ら新幹線のチケット売り場に走るはずだ。

(名古屋に行くという)目的を明確化する前に(新幹線のチケットという)
手段を売り込んでしまうからうまくいかないのだ。

これは保険営業でも同じだ。

手段である保険ばかりを売り込むから売れないのだ。

売り込みや手段の説明は後回しでいい。
最高に大切なことはお客様目的を明確にして現状を理解してもらうことだ。

ではお客様の目的とは?

大きな目的の1つとして挙げられるのが自分資産を守ること
そして増やすことだろう。

こう聞くと積立式の保険の設計書を持って保険を勧めてしまう人がいるが
これが間違いなのだ。

そうではなくまずお客様の目的を明確にすること。
そして今お客様自身が選択している手段が本当に適切かどうか
気づいてもらうことが重要だ。

保険を売り込んで契約するかを問うのではなく
お客様から「いろいろ考えてみると銀行や郵便局に預けていることは不安だ。
もっと詳しい話を聞かせて欲しい」とか「どうやってお金を運用すればいい
のか教えて欲しい」言わせないとダメなのだ。

勘違いして欲しくないのは銀行や郵便局の悪口を言って保険に変えさせる
のではない。

お客様の目的を達成するための手段が今のままでいいのかどうかを
ご自身で判断してもらうのだ。

赤字国債、少子高齢化、年金問題、金利・・・ひとつひとつを丁寧に
誰でもわかるように説明すれば、お客様は現状の問題に気づき行動を
必ず起こすはずだ。

いかがだろうか。

うまく売り込んで保険を売る時代は終わりを告げたと言っていい。

何のためにお金を貯めたり増やしたりするのか?そして現在やっている
方法にどんな問題があるのかをお客様自身に気づかせれば、黙っていても
お客様はアクションを起こすのだ。

つまりどうすればいいのかをあなたに聞いてくる。

こんな売り込まなくても売れる保険営業ノウハウを勉強したいなら
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9割の顧客がコンサルティングを申込む奇跡のFP術
資産運用を切り口に保険は売れてしまう


インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

・なぜセミナー参加者の9割がコンサルティングを受けたいと言うのか?

・売上の秘密はセミナーのアンケートにある!

・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

・国債はこう説明しろ

・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

・インフレ・長期金利・資産の分散がキーワード

・商品を勧めない個別コンサルティングで話していることとは?

・最終的に売れてしまう商品とは?

・死亡保険や医療保険を取り扱わない理由とは?

・有料の会員組織のお客様が集まる秘密とは?


さあまずは知ることから。

あなたの営業の切り口は「万が一」だけだろうか?
資産運用を切り口に新しい道を作ってはどうだろう?




■2,000件から得た保険提案


通算50勝で生涯獲得賞金1位の女子プロゴルファーの
不動裕理選手は記者の「休みの日は何をされているのですか?」
という問いに「球を打っています。」と答えたそうだ。

球を打つつまり休みの日でもゴルフの練習をしているわけだ。

生まれ持ったゴルフの才能があることは紛れもない事実だが
それ以上に練習すなわちゴルフボールを打つ「回数」を
誰よりもこなしているわけだ。

サッカー日本代表の本田圭佑選手も小学校の卒業アルバムに
こんな文章を書いている。
「ぼくは大人になったら、世界一のサッカー選手になりたい
というよりなる。世界一になるには世界一練習しないとダメだ。」

世界一練習するすなわち誰よりも「回数」をこなすことが
世界一の選手になるためには必要だということに小学校の時点で
本田選手はわかっていたのだ。

「回数」をこなすこと
実はこれは保険営業特に法人開拓でも非常に重要なことだ。

「回数」をこなすことで、どんな提案なら社長が喜ぶのか
逆にどんな提案なら契約に至らないのかが見えてくる。

ここに現在も現場に立ち続け、2000件以上の法人に対する提案
から得たノウハウがある。

あなたが1から1人で「回数」を積上げるのも悪くないが
日本では貴重な多くの「回数」をこなしてきた専門家の
スキルを盗むのも”あり”だとは思わないか?

誰よりも多く法人に提案して誰よりも多く契約を獲ってきた
プロは一体どんな提案をしているのか・・・
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

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さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■社長とのアポイントの取り方

「○日▽時のご都合いかがですか?」
「お時間をいただけないでしょうか?」
「1度お話を聞いていただけないでしょうか?」

社長と電話でアポイントを取る時、私はこんなトークをよく使った。

決して間違いだとは思わないが、社長からいい返事がもらえることは
少なかった。

「最近、忙しくて・・・」「別の予定で埋まっていて・・・」
こんな風に逃げられてしまうのはまだいい方で、中には
「どうせ保険の話でしょ?!」と嫌味を言う社長もいた。

そもそもなぜ社長とのアポイントは取りにくいのか?

社長が忙しく別の予定があるというのは事実だろうが
私は社長の「期待値」を上げることができないことが大きな理由
だと考えている。

自分または会社にとっていい情報かもしれない!
どんなものか詳しく知りたい!
とにかく話を聞きたい

アポイントの電話で社長にこう思わせればすなわち「期待値」を
上げることができれば、あなたは簡単に約束を取ることができるはずだ。


同じくなぜ社長から紹介を獲得することが難しいのか?

それはあなたのトークや押しが原因でないケースが多いのだ。

社長が考えている「常識とのギャップ」が大きければ
社長は感動し紹介に繋がるのだ。

予想よりおいしい、常識より安い
こんなことを感じれば人は誰かにそのことを話したくなるもの。

保険営業も同じ。

あなたはどれだけ「常識とのギャップ」を社長に感じさせている
だろうか?

支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン
損保を活用した掟破りの決算対策
会社の売上をアップさせる保険

こんなノウハウがあなたのスキルになったら社長の「期待値」を上げ
「常識とのギャップ」を感じさせることができるはずだ。

すなわちアポインも紹介もゲットできる。

「期待値」を上げ「常識とのギャップ」を作る提案ノウハウを
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CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

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・今一番売れる法人生保提案プランとは?

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■決算対策保険の既契約法人こそ宝の山


成功を続ける会社のある社長がこう言った。

「自分の会社はモルモットにはならない!」

成功するため人より売上や利益を上げるためには、人がまだ
やっていない新しいアイデアや発想が不可欠だと私は思っていたが
必ずしもそうではないと言う。

人が全くやっていない斬新で新しいビジネスは確かにうまくいけば
大きな先行者利益が獲れる。

一方で誰も成功していない分野なわけだから当然うまくいかない
ことも多い。

成功か失敗かやってみないとわからないような・・・
いわば“実験で使うモルモット”の役目をその社長はしたくないと
いうことなのだ。

「リスクを取らなくて大きな成功なんてできない!」と感じる
かもしれないが、実はそうでもない。
モルモットにならないと言った社長の会社は0(ゼロ)から立ち上げて
わずか10年足らずで今はナント東証一部上場会社。

モルモットにならなくても十分大きくなれるのだ。

モルモットにならずに、成功した業態・マーケットに対して市場が
成熟したらその成功したビジネスをマネ、自分なりにアレンジして
市場に参入するという方法でその社長は成功を続けている。

1つ例を挙げる。例えば回転寿司。
一時期は大成長を遂げたビジネスだが、明らかに近年は競争が激化し
市場が成熟していると言える。

こうなってから参入をする。回転寿司というビジネス形態は成功した
モデルをマネするのだが一方でそれに少しアレンジも加える。

この会社の場合は「高級」というアレンジを加えた。
回転寿司をそのままマネするのではなく「高級回転寿司」

こうすることでモルモットにならずに、うまく成功モデルをマネしながら
市場で勝つことができるのだ。ちなみにこの社長は、ほぼ同じやり方で
コーヒーショップやファミレスでも成功をおさめている。

この話は法人の決算対策保険獲得に応用できる。

多くの保険営業パーソンは決算対策保険を売ろうとした場合
これから決算対策をしようとしている法人だけをターゲットにする。

決して悪いわけではないが、競争が厳しいことは間違いない。

儲かっている会社だから多くの保険営業パーソンがアプローチ
するだろうし、税理士も不動産業者もライバルになる。

さらになぜ決算対策に保険が使えるのか?どんなメリットがあるのか?
など細かく社長が納得するまで説明しなければならない。

さらにさらに社長が納得したとしても他の幹部や社長の奥様、
顧問税理士の合意が得られなければ契約は難しくなる。

こんな厳しい道を突破して契約に辿り着くこともいいが
もっと別な道もあることに気づいて欲しい。

それが・・・
既に決算対策保険を契約している法人をターゲットにすることなのだ。

普通は競争が厳しくない。
既に契約しているのだから、社長への面倒な説明は省ける。
また既に契約しているのだから、顧問税理士や社長以外の幹部の
説得も容易。

ただし大きな前提がある。

今契約しているものよりも圧倒的にいい条件でなければならない
ということだ。

支払い保険料の半分しか損金算入されなかったのが全額損金算入になり
さらに解約時に雑収入で課税されるのが、出口で課税されない!
こんなプランを提示できたら、既契約の決算対策をひっくり返せる
とは思わないか?

この提案ノウハウを知ることで、あなた決算対策の法人ターゲットは
広がるに違いない。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
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