2011年10月

ここでは、2011年10月 に関する情報を紹介しています。
■保険の話をしないドクターマーケット開拓術

ドクターから保険契約を獲得するというと今までにない裏技的プランを
提案しないといけないと考えている保険営業パーソンは少なくない。

すべての保険会社の商品を取り扱って提案しないとうまくいかないと
勘違いしている人も多い。

しかしこんな発想ではいつまで経ってもドクターから契約を
もらえるようにはならない。

いいプランを作って、うまく説明をして売る!という捨てることが
重要なのだ。

保険を提案するとか保険を売ろうという思いは一旦捨てて
ソリューション営業に徹することが成功への第一歩だ。
もっと簡単に言うと、保険を売るのではなく問題解決を売るのだ。

それを徹底的に行い、コネもなし接待もゴルフもなしで
たった一人でドクターマーケットの開拓に成功し続けているのが
今回インタビューした鈴木氏だ。

ここで勘違いして欲しくないのは、問題解決を売ると言っても
鈴木氏の場合、それは必ずしも保険や金融関連の問題解決に
限らないことだ。

例えば少し前、鈴木氏が契約を獲得した医師(院長)の最初の
相談はこんなものだった。
「仕事ができるが上司の注意や指示に従わない看護師がいるが
どうしたらいいか?」

この医師はどうしたらいいかわからず、しかたなく外部の講師を
高額な料金で呼んで、看護師に研修を受けさせようとしていた。

こんなことは保険営業パーソンには関係ない!と思う人は大きな
チャンスを失うことになる。

鈴木氏は就業規則の読み合わせを看護師を集めて院長が行うこと、
そしてそのやり方を提案したのだ。

問題の看護師に上司が単に強く注意をしても効果がないが
就業規則のどの部分に違反しているかを示せば本人も納得するもの。

実際にこの読み合わせの後に問題の看護師の行動は少しずつ変わって
いったという。

まさにこれがソリューション営業だ。

「確かに問題は解決したが、保険には全く繋がらないよ!」
と思った方は待って欲しい。

実は就業規則の読み合わせをする前の段階で、就業規則を確認さえて
もらうと現在の法律に合っていない部分があることを鈴木氏が掴んだのだ。

そこで専門家の意見を聞きながら就業規則の改定を提案したのだ。
(もちろんここでも鈴木氏はお金をとらない。)

何年も見直していない就業規則なわけだから、当然退職金規定も
不備だらけ。

勘が鋭い方ならもう予想がつくと思うが、退職金規定の見直しから
実際の退職金準備の話に繋がり、結果として生命保険契約に繋がったのだ。

これで信用を得て、事業継承や相続対策の問題の相談を受け
問題解決方法を提案しているという。

もちろん説明するまでもないがこれらの解決の手段として生命保険は
不可欠になる。

いかがだろうか。

「退職金規定を見直しましょう」とか「相続対策を提案させてください」
というような多くの保険営業パーソンがするアプローチ方法と全く
違うことに気づいたはずだ。

保険の話はしなくていいのだ。
ソリューション営業をすれば嫌でも最後は保険の話に繋がるのだ。

無理して大きな契約を提案しなくても提案相手がドクターなら
黙っていても大型契約になる。

さああなたも一歩を踏み出そう。

まずはこちら↓を読んで欲しい。
長い文章だが読むだけでもヒントを掴むことができるだろう。
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?



CDで語られた内容の1部を紹介すると

・保険営業で成功できない人の見込み客の考え方とは?

・ドクターマーケットを開拓する前に準備するべきこととは?

・最低限知らなくてはならない知識・法律とは?

・工作ターゲットの決め方とは?

・初回訪問のやり方

・継続訪問では何をすればいいのか?

・工作中止する判断基準とは?

・ドクターを面談に導くテクニックとは?

・契約に繋がる「未来話法」とは?

・「保険は税理士に任せている!」と言われたらなぜ大きなチャンスなのか?

・ドクターに共通する悩みとそれを解消する提案方法

・私が病院の時計の位置をアドバイスする理由

・看護師の私語にチャンスあり

・これで信頼を掴める!人材に関するソリューション営業とは?

・保険を売り込むな!保険の話に嫌でも繋がる話題とは?

・口下手でも開拓できる魔法のツールとは?

・医師の組合で現在開催しているセミナーの内容とその成果とは?

年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?




■ドクターマーケット新規開拓術

精神科医で受験指導もしている和田秀樹氏の著書に
こんなことが書いてあった。(ちなみに和田氏は灘高→東大医学部卒)

”開成高校や灘高校から東大合格者がたくさんでるのは
彼らが頭がいいからじゃない。
たくさんの人、みんなが受験するからだ。”

両校の生徒の大半は、成績の良し悪しにかかわらず
東大を受験するという。学校の成績が下位で模擬試験で合格の
可能性が低いと判定されていた生徒が合格したり、受験した
私立大学がすべて落ちたにもかかわらず東大だけ受かるという
ケースも少なくないらしい。

確かに受験をしなければ、絶対に合格しない。

天才バッターと言われるイチローであっても打席に立ってバットを
振らなければ永久にヒットが出ない。

これは保険営業でも同じなのだ。

”ドクターマーケットを工作する。医師から生命保険契約を獲る。”

自分にはできない、難しいとは考えていないだろうか?

私は保険を販売していた頃、こう考えていた。

しかしこれは大きな大きな間違い!

あるやり方を続ければ、誰でもいつからでもドクターマーケットは
開拓できるのだ。

ドクターマーケット開拓が難しくて契約が獲れないのではない。
みんな行動しないから成果がでないのだ。

もちろんただ闇雲に訪問すればいいというわけではない。
漫画のドラゴン桜のように成功するためのノウハウがあるのだ。

コネもいらない。
紹介もいらない。
医師会の名簿も不要。

知り合いも1人もいない土地でドクターマーケットをたった1人で
開拓を始め、今では年間2億円以上のコミッションを挙げ続けている
鈴木氏に今回はインタビューをした。

個人契約をコツコツ追うことももちろん素晴らしい。

それに加えてドクターのマーケットを開拓でき1カ月に1件
いや3カ月に1件でも大型契約が決まったらあなたの営業は
変わらないか?

今までの経験や実績は関係ない。

偏差値が低い高校でも東大に現役合格したドラゴン桜のように
保険営業でも一発逆転が可能なことにあなたはCDを聴けば
気づくはずだ。

まずはこちら↓を読んで欲しい。
長い文章だが読むだけでもヒントを掴むことができるだろう。

CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?


CDで語られた内容の1部を紹介すると

・保険営業で成功できない人の見込み客の考え方とは?

・ドクターマーケットを開拓する前に準備するべきこととは?

・最低限知らなくてはならない知識・法律とは?

・工作ターゲットの決め方とは?

・初回訪問のやり方

・継続訪問では何をすればいいのか?

・工作中止する判断基準とは?

・ドクターを面談に導くテクニックとは?

・契約に繋がる「未来話法」とは?

・「保険は税理士に任せている!」と言われたらなぜ大きなチャンスなのか?

・ドクターに共通する悩みとそれを解消する提案方法

・私が病院の時計の位置をアドバイスする理由

・看護師の私語にチャンスあり

・これで信頼を掴める!人材に関するソリューション営業とは?

・保険を売り込むな!保険の話に嫌でも繋がる話題とは?

・口下手でも開拓できる魔法のツールとは?

・医師の組合で現在開催しているセミナーの内容とその成果とは?


年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?



■この法人に今保険が売れる

先日テレビを見ていると、知る人ぞ知る狭い・ニッチな業界の
ナンバー1企業が紹介されていた。

その中の1つは立体駐車場ビジネスでシェア1位の小さな法人だった。

といっても立体駐車場を作ったり運営しているわけではない。

ナント立体駐車場によくある車の方向を転換させる
丸い鉄のターンテーブルだけを作り続けているのだ。

以前は様々な仕事をしていたのだが、ターンテーブルだけに
ターゲットを絞り成功をおさめたのだ。

ターゲットを絞る!

これは保険の法人工作でも重要なのだ。

例えばあなたが法人の新規開拓のためにDMを出すとする。

どんな企業をターゲットとするだろうか?

人数や売上規模で絞る
業種で絞る
所在地で絞る
企業情報会社の評点で絞る

さまざまなやり方があるだろう。

ではもしあなたが「支払保険料が全額損金で計上出来て
出口で課税されない提案」ノウハウを持っていたとしたら?

もちろん今期利益が出ている法人にDMを送るのも有効だろう。
しかしこんな法人にはたくさんの業者がアプローチして競争は
厳しいはずだ。

何のコネも人脈もない場合は社長にたどり着かない場合も多い
かもしれない。

では昨年もしくは2年前、3年前に利益が上がっていた企業なら
どうだろうか?

競争率はそれ程でもないはずだ。

しかも保険で既に決算対策を行っていたとしたらチャンスがあるとは
考えられないか?

2分の1しか損金に算入されていなくて、解約時には雑収入として
課税対象になってしまうようなプランを契約していたら?

さあ行動を起こそう。

あなたの提案ノウハウの選択肢を広げることで
法人のターゲットを絞りやすくなるのだ。

大切なのでもう1度書きたい

あなたの提案ノウハウの選択肢を広げることで
法人のターゲットを絞りやすくなるのだ。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!




■決算対策保険の既契約法人こそ宝の山


成功を続ける会社のある社長がこう言った。

「自分の会社はモルモットにはならない!」

成功するため人より売上や利益を上げるためには、人がまだ
やっていない新しいアイデアや発想が不可欠だと私は思っていたが
必ずしもそうではないと言う。

人が全くやっていない斬新で新しいビジネスは確かにうまくいけば
大きな先行者利益が獲れる。

一方で誰も成功していない分野なわけだから当然うまくいかない
ことも多い。

成功か失敗かやってみないとわからないような・・・
いわば“実験で使うモルモット”の役目をその社長はしたくないと
いうことなのだ。

「リスクを取らなくて大きな成功なんてできない!」と感じる
かもしれないが、実はそうでもない。
モルモットにならないと言った社長の会社は0(ゼロ)から立ち上げて
わずか10年足らずで今はナント東証一部上場会社。

モルモットにならなくても十分大きくなれるのだ。

モルモットにならずに、成功した業態・マーケットに対して市場が
成熟したらその成功したビジネスをマネ、自分なりにアレンジして
市場に参入するという方法でその社長は成功を続けている。

1つ例を挙げる。例えば回転寿司。
一時期は大成長を遂げたビジネスだが、明らかに近年は競争が激化し
市場が成熟していると言える。

こうなってから参入をする。回転寿司というビジネス形態は成功した
モデルをマネするのだが一方でそれに少しアレンジも加える。

この会社の場合は「高級」というアレンジを加えた。
回転寿司をそのままマネするのではなく「高級回転寿司」

こうすることでモルモットにならずに、うまく成功モデルをマネしながら
市場で勝つことができるのだ。ちなみにこの社長は、ほぼ同じやり方で
コーヒーショップやファミレスでも成功をおさめている。

この話は法人の決算対策保険獲得に応用できる。

多くの保険営業パーソンは決算対策保険を売ろうとした場合
これから決算対策をしようとしている法人だけをターゲットにする。

決して悪いわけではないが、競争が厳しいことは間違いない。

儲かっている会社だから多くの保険営業パーソンがアプローチ
するだろうし、税理士も不動産業者もライバルになる。

さらになぜ決算対策に保険が使えるのか?どんなメリットがあるのか?
など細かく社長が納得するまで説明しなければならない。

さらにさらに社長が納得したとしても他の幹部や社長の奥様、
顧問税理士の合意が得られなければ契約は難しくなる。

こんな厳しい道を突破して契約に辿り着くこともいいが
もっと別な道もあることに気づいて欲しい。

それが・・・
既に決算対策保険を契約している法人をターゲットにすることなのだ。

普通は競争が厳しくない。
既に契約しているのだから、社長への面倒な説明は省ける。
また既に契約しているのだから、顧問税理士や社長以外の幹部の
説得も容易。

ただし大きな前提がある。

今契約しているものよりも圧倒的にいい条件でなければならない
ということだ。

支払い保険料の半分しか損金算入されなかったのが全額損金算入になり
さらに解約時に雑収入で課税されるのが、出口で課税されない!
こんなプランを提示できたら、既契約の決算対策をひっくり返せる
とは思わないか?

この提案ノウハウを知ることで、あなた決算対策の法人ターゲットは
広がるに違いない。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


■チラシで保険見込み客を集客する方法


チラシを配って保険の見込み客を集める方法なんて
今時うまくいかない。

こう考えている保険営業パーソンは多い。

確かにがん保険の案内を載せたチラシを配っても
おそらく多くのレスポンスは期待できない。

しかしチラシも使い方次第で集客の大きな武器になると
今回インタビューした奥田氏は言う。

チラシを単なる商品宣伝に使うのではなくホームページ
にアクセスさせるための手段として活用するのが今は
ベターなのだ。

テレビCMを思い出して欲しい。

最近のCMは商品をただ単に宣伝するだけではなく
CMの最後に「○○で今すぐ検索!」とアピールしている
ものが少なくない。これもまさにホームページへの誘導だ。

アナログとデジタルの融合!
保険営業も今まさにこれが必勝パターンなのだ。

ただしチラシとネットを融合させた戦術はより効果がでやすい
地域とそうでない地域があるので注意。

詳しいやり方はCDの中で奥田氏に語ってもらった。

もちろんこの方法以外でもネットを活用して継続的に見込み客を
獲得する方法を成功例とともに披露してもらっている。

ネットで見込み客を集めて
そしてメールでアプローチして成約に繋げていく
まさに奥田氏が今実践している営業手法がありのまま
インタビューの中にある。

驚くことにこのノウハウを身につければ、会う時=契約する時
という普通では考えられない超効率営業が可能になるのだ。

これは個人保険に限らない。奥田氏はなんと決算対策保険で
あってもたった1度も面談だけで契約を獲ってしまうことも
あるという。

さああなたも一歩を踏み出そう。

まずはこちらをじっくり読んで欲しい↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法


CDの内容の1部を挙げると

・なぜ10パターンの見積をメールで送ると成約率がアップするのか?

・メールを送る時間でライバルと差別化できる

・大手に勝つための一番簡単なネット戦略とは?

・お客様のメールアドレスは情報の泉

・100%契約が獲れないメールの文面とは?

・成約率を極端にアップさせるメールとは?

・保険の相談や質問メールにはこんな文章を返信せよ

・契約を近づけるメール「改行」テクニックとは?

・メールで成功したければ電話を使え?

・間違いだらけのフォローメール

・しつこくならない、失敗しない絶妙のメール頻度とは?

・複数サイトから見積をとっているお客様から選ばれるメールテクニック

・返信のないお客様のニーズを復活させる裏技とは?

・契約にならなかったお客様へのメールこそが大きな契約を生む

・会う時=契約時にする超効率メールの出し方とは?

・メールの送り方次第でネットから法人保険は簡単に売れる!

・紹介を確実に契約に繋げるメール「CC」の使い方とは?

・ネット経由のお客様との面談で成功するためのポイントとは?

・こうすればホームページで見込み客を集めることができる

・なぜホームページで資料請求が集まらないのか?

・競争しない、1人勝ちできるネット広告の出し方とは?

・ジョイントベンチャーでネットから保険契約を獲る方法とは?

・もう見込み客を集めるな!見込み客を買う戦略で全国展開する方法

・ポスティングとミニコミ誌でホームページに見込み客は集まる!

CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法







■無料Q&Aサイトを集客マシンに変える方法

保険のことを話す相手がいない、訪問先がないというのは
保険営業パーソンにとって最も大きな恐怖の1つと言える。

だから見込み客の確保し続けることは成功のための第一歩と
言っていいかもしれない。

こう申し上げると、お金がないから、なかなか見込み客
の獲得ができないという営業パーソンがいる。

確かに見込み客を集めるためにホームページを出したり
DMやチラシを配布するにはお金と時間がかかる。

もちろんお金と時間を掛けることは重要だ。

しかし少し視野を広げると、お金もかけずにもっと言えば
無料で、時間を掛けずに見込み客を獲得できる場所はある。

その1つがQ&Aサイトではないか。

ネット上に投稿された消費者の質問に専門家が答えるサイトだ。

「教えてgoo」や「オールアバウト」のような多岐にわたる
質問を受けるサイトもあれば「教えて生命保険」のように
生命保険に限定したサイトもある。
質問をする消費者も答えを出す専門家もすべて無料で参加できる。

私は個人的にこのQ&Aサイトに大きなチャンスが埋まっている
と考えている。

質問に答えても手間ばかり増えて契約には繋がらないのでは?
と考える営業パーソンも多いはずだが・・・

それはやり方を知らないだけ、すなわち契約を引き寄せるメールの
送り方のノウハウを身につけていないだけだと私は確信している。

本来生命保険を販売する際、相手のニーズを喚起してから
保険の話をしなければならない。
日常生活で保険のことばかり考えているお客様は多くない。

保険を考えるきっかけを与えてから、つまりニーズを喚起してから
初めて保険販売のスタートすると言っていい。しかしこのニーズの
喚起が簡単ではない。これはあなたもきっと実感しているはずだ。

一方、Q&Aサイトに質問を投稿する消費者はどうだろうか?

保険のことをしっかり考えている・・・いや保険のことで真剣に
悩んでいるお客様と言っていい。
既にニーズが喚起されているお客様なわけだ。

大きなチャンスがあるとは思わないか?

実際にサイトでの質問と回答を経て、メールのやり取りして
安定的な実績を挙げている保険営業パーソンも存在する。

もちろんただ単に質問に正確に回答するだけではダメだ。

契約に近づけるためのやり取りの仕方、メールの送り方が存在する。

そんなメールの送り方を詳しく語ったものが今回紹介するCDなのだ。

最後に1つだけQ&Aサイトの必勝メールノウハウを紹介する。

言うまでもなく保険に関してお客様は素人だ。だから質問も少し的が
外れたものであることも少なくない。場合によっては見当違いという
こともあるかもしれない。

そんな時でも大切なことは「質問」で返さないことだ。つまりお客様の
「質問」が的確でなくても「質問」返ししないことだ。

お客様の質問の意図をプロである保険営業パーソンが予測して
回答をすることがベター。その上で自分が予測したことが正しいか
どうかを質問するのだ。

例えばネットが全くわからないおじいさんが電器屋に言って
「インターネットはどこで売っていますか?」と質問した場合

売れない店員は「どういうことですか?」と質問を返してしまう。

できる、売れる店員は「ネットを使うための機械・・・パソコンなら
○階に売っていますが、そこでよろしいでしょうか?」と答える。

これはメールでも同じなのだ。

まだまだライバルが少ないQ&Aサイトぜひあなたの集客マシンに
変えて欲しい。

まずは読むだけでもメールノウハウを勉強できるこちらをクリック↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法


■見込み客をもう集めるな!メールで全国展開する方法


訪問する先がない!話を聞いてくれるお客様がいない!
保険営業パーソンにとって最高の恐怖と言っていいのではないか。

毎日、毎日保険のことを話せる新規の顧客がコンスタント3人いて
成績が全く上がらないという営業パーソンに私は会ったことがない。

思うような成果を出せない大きな理由は、保険の話をする相手が
見つけられないことではないか。すなわち見込み客の枯渇。

だから保険営業パーソンは何よりも見込み客を増やし続けなれば
いけない。そのノウハウと手段を身につけなければならない。

これが今までの保険業界の常識ではないか。

しかし私は全く別の選択肢もあると確信している。

見込み客を自分で苦労して集めるのではなく
見込み客を買ってくるもしくは提携先から提供してもらう戦術
でも十分契約を獲り続けることはできるのだ。

見込み客集めのアウトソーシングと言ってもいい。

保険の見積サイトや資料請求・相談を運営するホームページなど
から見込み客の供給を受けるのが一般的なやり方だ。

あなたは既に何らかの関心やニーズを持った見込み客を
フォローするだけでいいのだ。

成功の鍵となるのが「メールの送り方」。
「メールの送り方」次第で成約率が大きく変わるのだ。

人が集めた見込み客で契約が獲れたら苦労しないよ!
こう考えた方は少し待って欲しい。

実際にこの戦術で契約を増やし、支店を全国に増やす保険代理店も
存在するのだ。

この代理店はすべての見込み客を外部から買っているのだ。

見込み客を集めるスキルがなくても全国展開できるわけだ。
見込み客を契約に導くメールノウハウがあれば。

逆に考えると見込み客を効率的に契約に結び付けるメールノウハウ
さえあれば、あなたの戦術は大きく変わってくるのではないか。

先日、楽天のグループ会社が全国の保険代理店と提携を進めている
という記事を新聞で読んだ。楽天が集めた保険の見込み客を保険代理店が
面談して契約を獲るという仕組みだ。

メールノウハウがあれば、こんな案件があったら間違いなく
チャンスをものにできるはずだ。

1件○○○○円で見込み客を買うなんてリスクがある!と
考えた方もいるはず。

それは正しいメールを出した場合の成約の確率を知らないだけ。

今回インタビューした奥田氏曰く「見込み客を成約に導くメールノウハウ
さえあれば1件3~5千円で見込み客を買っても十分ペイするはず。」
と言う。

文章を丁寧に書いてわかりやすい見積を付けてメールを送る
間違いではないが、こんなことを繰り返していても勝ち組には
なれない。

スマートフォンなどの普及で、お客様のますますネット利用の
頻度が増すことは確実だ。

資料請求や相談、見直しを考えたお客様がまずはネットで
調べる!・・・こんなことが空気を吸うような感覚で行われる
ようになるはずだ。

安くて条件がよくないとネットでは選ばれないというのは
実は幻想。

お客様との接触の仕方次第、つまりメールの送り方次第で
安さも条件も凌駕できるのだ。

まずは読むだけでもメールノウハウの一部が勉強できる
こちらを今すぐクリック↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法


CDの内容の1部を挙げると

・なぜ10パターンの見積をメールで送ると成約率がアップするのか?

・メールを送る時間でライバルと差別化できる

・大手に勝つための一番簡単なネット戦略とは?

・お客様のメールアドレスは情報の泉

・100%契約が獲れないメールの文面とは?

・成約率を極端にアップさせるメールとは?

・保険の相談や質問メールにはこんな文章を返信せよ

・契約を近づけるメール「改行」テクニックとは?

・メールで成功したければ電話を使え???

・間違いだらけのフォローメール

・しつこくならない、失敗しない絶妙のメール頻度とは?

・複数サイトから見積をとっているお客様から選ばれるメールテクニック

・返信のないお客様のニーズを復活させる裏技とは?

・契約にならなかったお客様へのメールこそが大きな契約を生む

・会う時=契約時にする超効率メールの出し方とは?

・メールの送り方次第でネットから法人保険は簡単に売れる!

・紹介を確実に契約に繋げるメール「CC」の使い方とは?

・ネット経由のお客様との面談で成功するためのポイントとは?

・こうすればホームページで見込み客を集めることができる

・なぜホームページで資料請求が集まらないのか?

・競争しない、1人勝ちできるネット広告の出し方とは?

・ジョイントベンチャーでネットから保険契約を獲る方法とは?

・もう見込み客を集めるな!見込み客を買う戦略で全国展開する方法

・ポスティングとミニコミ誌でホームページに見込み客は集まる!



■なぜあなたの保険提案が選ばれないのか?

ネットショッピングサイトの大手の楽天市場。
現在3万店以上が出店している。

出店を検討している人から資料請求があった時
成約率を上げるために徹底していることがあるという。

どんなことかあなたは予想がつくだろうか?

わかりやすい資料を送る
できるだけ安い出店プランを案内する
他社との違いをアピールする

いろいろ考えられるが、実はすぐレスポンスすることなのだ。

資料請求者に1秒でも早く接触する・・・たったこれだけの
ことで成功の可能性が高くなるのだ。

これは保険営業でも同じなのだ。

メールやネットから資料請求や問い合わせがあった時
あなたはどのくらいでメールを返信するだろうか?

「あとでいいや。」
「後でしっかりとした内容の資料を送った方がいい。」
これが命取りになる。

大きな企業や強いライバルに勝てる一番簡単な戦術は
すぐにメールを返信することだと今回インタビューした奥田氏は話す。

奥田氏は現在新規契約のほとんどをネット経由で獲得しているが
法人保険や決算対策保険を契約してもらった社長に
「なぜ私と契約していただけましたか?」と質問すると
「お宅が一番先に連絡が来たから」という答えが少なくないという。

またすぐにメールを返信することと「あること」を組み合わせる
ことでさらに成約率はアップするのだ。その内容もCDでは明らかになる。

1秒でも早いレスポンス!
これを実践するためには自分のコンピュータに入ったメールを
携帯電話に転送することも有効なやり方だ。

しかし運転中や会議中、お客様との商談中でメールのレスポンスが
難しいこともあるはずだ。

その場合はどうすればいいか??

用事が済んでからできるだけ早くメールを返信する。
もちろん間違いではないがすぐにメールを返信できない場合は
「有効なメールの返信時間帯」というのも存在するのだ。

すぐに返信できればそれに越したことはない。
それができない場合は「ある時間帯」にメールを送ることで
契約の可能性が上がるわけだ。

たかがメール、されどメール。
同じ保険料、同じ内容の保険を提案してもほんの少しの違いで
大きな成果の違いを生むもの。

残念ながら、保険業界のネット・メールノウハウは進んでいる
とは言えない。

しかしだからこそ、今あなたが実行する価値がある。

現在電話や広告を見て資料請求をしたり相談を申し込んだりする
人は多い。しかしあと何年かすると、それらがネットに変わると
予想できないか。

ほとんどの新規契約を獲得する奥田氏の非常識であり得ないメール
・ネットノウハウを勉強したいならまずはこちらを読んで欲しい↓
読むだけでもメールノウハウの一部が勉強できる。
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法





■円高を保険営業に活かすノウハウ

連日、円高のニュースが報道されている。
お客様の円高への関心も高くなっていることは間違いない。

営業の話題やきっかけとするのはいいことではないか。

しかし「円高だからこの商品がお勧めです。」とストレートな
営業方法では長い期間成績を挙げ続けるのは難しいと私は
考えている。

円高に強い保険を売り込むのではなく
そもそも円高とはどんなことなのか?なぜ円高になるのか?
今後はどんなことが予想できるか?をお客様がよく理解できる
ように説明・解説する保険営業手法が長期の成功をあなたに
もたらすはずだ。

小手先のテクニックではなく、金融全体のルールを教えるのだ。
こうとも言える。単なるクイズの答えを発表するのではなく
答えの背景にあるものを池上彰的に解説をするのだ。

円高の仕組みを理解できれば、お客様は黙っていても行動を
起こすはず。すなわち必要と感じれば契約がしたいと望むのだ。

「売り込み」よりも「導くこと」が大切だ。

あなたがうまい説明をして保険を売り込むスタイルは昔の
スタイル。
そうではなく、お客様が正しい判断ができるように導くことが
重要なのだ。

といっても特別な金融の知識はいらない。
高度な情報も必要ない。資格さえいらない。

あなたはお客様が知ってそうで知らないことを
話せばいいだけなのだから。

円高を追い風に変える保険営業ノウハウを
もっと詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(1時間37分)
9割の顧客がコンサルティングを申込む奇跡のFP術
資産運用を切り口に保険は売れてしまう


インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

・なぜセミナー参加者の9割がコンサルティングを受けたいと言うのか?

・売上の秘密はセミナーのアンケートにある!

・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

・国債はこう説明しろ

・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

・インフレ・長期金利・資産の分散がキーワード

・商品を勧めない個別コンサルティングで話していることとは?

・最終的に売れてしまう商品とは?

・死亡保険や医療保険を取り扱わない理由とは?

・有料の会員組織のお客様が集まる秘密とは?

さあまずは知ることから。

あなたの営業の切り口は「万が一」だけだろうか?
資産運用を切り口に新しい道を作ってはどうだろう。


■2つの法人生保工作の鍵

法人から大型生命保険契約を獲得するためには
2つのことが不可欠だと私は考えいている。

1つは信頼。

社長からそして幹部からそして従業員から保険営業パーソンが
信頼されなければうまくはいかない。

法人の保険を設計する過程で決算書類や退職金規定など
会社の重要な書類を保険営業パーソンが見なければ
ならないことが多い。本当の信頼を得なければこれらを
見るチャンスは永遠にないはずだ。

そもそも法人は何百万場合によっては数千万円の保険料を払う
のだから、信頼なしでは何も始まらないだろう。

それからもう1つそれはキャッシュ。

社長があなたを信頼して、提案したプランに納得したとしても
そもそも保険料を払う財源がなければ話にならない。

残念なことかもしれないが、いわば明日食う米がない法人に
どんなにすばらしい提案、話をしても契約は獲れない。

信頼とキャッシュ!

これが不可欠。

ではこの2つが白地開拓でも同時に得られる工作方法があったら
どうだろうか?


その1つが「賃料削減コンサルティング」なのだ。
説明するまでのないが法人が現在借りているオフィスや店舗の
賃料を安くするお手伝いをすることだ。

これをすることで、社長から信頼され、そして保険契約の原資となる
キャッシュを作り出すことができる。

何だかとても難しいように思えるかもしれないが
実はやることは単純なのだ。

大家さんに対して無理なお願いや強引な交渉は全く必要がない。

賃料を安くする3つの根拠を書類にまとめ店子である法人と一緒に
大家さんに渡すのが基本。

いかがだろうか?

設計書を片手に法人を訪問しまくるというのも決して悪くない。
しかし正面突破だけが全てでないことに気づいて欲しい。

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合計1時間31分の大ボリュームのCDゼミナールの
一部を紹介すると

・賃料を安くすることは本当にできるのか?

・なぜ賃料を安くすることができるのか?

・法人が賃料削減依頼をしていない理由とは?

・具体的な賃料を安くする手順とは?

・賃料削減依頼の際、大家さんともめることはないのか?

・賃料削減の成功例とは?

・工作する法人の見つけ方とは?

・保険営業パーソンとの提携の中身とは?

・保険営業パーソンとの提携での成功事例とは?

・賃料削減以外のこれからブレイクする法人工作の切り口とは?

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■財務を切り口にした法人生保工作

時間を掛けて作った提案書を社長が真剣に検討してくれない!
こんな思いをしたことがないだろうか?

「今忙しいからそこに置いて」と言われ、社長の机に置いた
提案書がその次に訪問した際もそのまま放置されていた!

こんな経験を私はよくした。

訪問回数を多くしても社長と仲良くなっても状況は改善されなかった。

なぜ社長は保険営業パーソンが会社または社長には絶対必要だと
考えた提案を真剣に考えてくれないのか?

実は答えは簡単。経営上の大問題ではないからだ。

残念ながら年がら年中保険のことを考えている社長は少ない。
残念ながら「万が一」のことばかりを心配している社長は少ない。

もしも3日後の手形決済のお金が足らなければ、社長は血眼になって
お金を調達するに違いない。後でとは言わない。社長は今すぐ行動を
起こす。

それは会社にとって大問題だからだ。

だから保険営業パーソンが法人から大型契約を獲りたければ
「経営上の大問題」を切り口にしなければならない。

経営上の大問題の1つが「お金」に関してだ。

といっても会社がお金を借りる金融機関を紹介することを勧めているわけでは
ない。

「お金」の問題=財務を切り口にするのだ。

社長が誰にも相談できない、場合によっては気づいていない財務の問題点
を指摘し、それを解決する手段を提案する。

最終的にその問題点が解決されれば・・・自然と保険が獲れてしまう
こんな流れを作るのだ。

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CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で

・集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。

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■保険営業プロセス革命

イチローに憧れるちびっこ野球選手はイチローのバッティング
フォームを真似する。

真似することは決して悪いことではないが、フォームを真似するだけ
では絶対にイチローには近づけない。

本当にイチローになりたければ、イチロー選手がどんな練習をして
きたのか?どんなトレーニングをしたのか?を知りそれを真似しなければ
ならない。

つまりイチローになる「プロセス」を真似するべきなのだ!

これは保険営業でも同じなのだ。

多くの人はトップセールスの提案だったり、お客様や社長とのトークを
真似ようとする。

これはイチローのフォームを真似することと一緒。

うわべの結果だけを知り真似しても意味がないし本当の実力には
ならない。

あなたがすべきことはトップセールスの「プロセス」を知り
それを真似することなのだ。

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■法人から確実に生保契約を獲得する切り口とは?

私は以下のような提案を社長に何回しただろうか?

「会社の生命保険の見直しをしませんか?」
「会社の生保の必要保障額を出しましょう」
「生保で節税しませんか?」

社長から「お願いします」なんて言われることは夢のまた夢。

運よく、オファーが来たとしても、他社の営業パーソンや代理店
税理士の提案と比べられてしまう・・・

なぜこうなってしまうのか??

今になってわかるのだが答えは簡単。

「保険」が提案の切り口になっているからだ。

はっきり言って、社長の保険の関心は高くない。
これが普通。

普通の社長なら、売上をどう上げようか?
利益をどう確保しようか?お金のそう工面しようか?
人材をどう育てようか?などを考えている。

社長の頭の中には保険の占める割合は非常に低いと
考えるほうがいい。

では我々保険営業パーソンはどうすればいいか??

切り口を変えるのだ。

社長が関心のあり、興味があり、いつも考えていること
を提案の切り口にするのだ!!!

1つ例を挙げれば・・・資金繰り。
このことに全く興味がない社長を探すほうが難しい。

「利益をコントロール(調整)できる方法があります。
利益がたくさん出たときはプールできて、逆に赤字のときは
そのプールしたものを使って黒字化できることがあるのです。
こうすることで、銀行からの借り入れがスムーズに行われせんか?
この方法に興味はありますか??」

「どんな方法なの??」と興味を示す社長は少なくないはず。

勘のよい方はもうおわかりかもしれないが
この方法の手段として生命保険を活用するのだ!!

切り口を変える!!!
法人生保を確実に獲得するためには非常に重要なことなのだ。

「保険」「保険」という切り口が
「社長の関心のある問題点を解決する」という切り口に変える。

その解決方法の手段の一つとしてたまたま生命保険を活用する!!!

こんな方法なら、まだまだチャンスはあるはずだ。

どんな切り口で提案すればよいのか?どんなプレゼンをすればいいのか?
など法人生保工作について詳しく語ったCDはこちら↓
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「あの会社は何十年も前から決まった保険代理店が出入りしている」
「あの会社は税理士が保険契約もがっちり抑えている」
「あの会社は先日、保険の見直しをした・・・」
と今まではあきらめていた「あの会社」を切り口を変えることで
突破できるのだ!!!







■無料オーディオセミナー「個人ブランド構築法」

ある成功者から聞いた話だが、地方の小さな都市で水道工事店を営む
A氏はこの不況の中、売上をどんどん伸ばしているという。

といってもAさんは特別な技術を持っているわけではない。

家を新築する際、水道をひくのは当たり前だがそれを工事するのが
Aさんの主な仕事。また水道が故障した場合の修理もする。

特別に安い料金で仕事を請け負うわけでもない。
特別な広告や宣伝もしていない。

街によくある水道屋さんと全く同じことをやっているにもかかわらず
なぜAさんを指名する客がたくさんいて売上が伸びるのか?

実はAさんは少し前にマーケティングに関しての本を出版したのだ。
その本が結構売れて、今では地元のテレビ番組に出演している。

水道とマーケティング、水道とテレビ出演・・・一見全く関係なく
見えるのだが、Aさんは本とテレビによってブランディングに成功したのだ。

「水道工事ならぜひAさんに!」と思える人が増えて彼の商売は
大した努力もせずにうまくいっているのだ。

ブランディングに成功すれば、宣伝をしなくても無理な営業なしでも
黙っていても売上は上がるのだ。

もちろんこれは保険営業でも同じ。

私の知り合いの保険代理店はお客様からの問い合わせだけで
新規契約を挙げ続けている。

新規を獲るための営業活動はほぼ0(ゼロ)なのになぜ彼の成績が
伸びるのか?

実は彼は数年前に町会議員立候補して見事当選したのだ。
町を活性化するために精力的に活動している。

その活動や彼を指示する人が「保険に入るなら彼から!」となった
わけだ。

自分は本も出せないし議員にもなりたくない!こう思った方は
少し待って欲しい。

本やテレビや議員はブランディングの手段の1つに過ぎない。
まだまだ手段はこれら以外にもたくさんあるのだ。

大切なことはそれを知り、そして実行することだ。

あなたは研修や勉強会で自分のブランディングに関して習った
ことはあるだろうか?

保険商品の内容や営業トークの勉強は多く時間を使ったに違いないが
ブランディングに関しては詳しく知らないのではないか?

まずは知ることからスタートしてみては。

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ない潜在意識に注目して成功する方法が大きな気づきを得られるはず。)

私がオーディオセミナーの中で特に勉強になった点をいくつか挙げる。

・棚卸しをしても何の強みも無い場合はどうしたらいいのか?
 凡人がベストセラー作家になるための秘訣とは?

・「最初から自分というものは存在しない!」とはどういうことか?
  自分の種を育てて花を開かせる方法とは?

・“売れるプロフィール”の作り方とは?

・人をポジショニングしていく上で“USP”より“DNA”が重要な理由とは?

・USPはいくらでもできる。しかし表面だけのUSPなり戦略・戦術では
 人の評価は得られない!ではどうすれば良いのか?

・過去・現在だけではなくてその人の未来も見せてもらうとは?

・過去は正しかった。しかし今の本人の思いと現場が違うという場合に
 どうすれば良いのか?

さあまずは一歩を踏み出そう。
あなた自身がブランディングされれば、契約は集めるはずだ。

人よりいい提案する、お得で安い保険を紹介することも重要だが
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■行列のできる保険代理店の作り方


中古車が売れると新車が売れなくなる!
これは今までの自動車業界の常識ではないか。

しかしあるディーラーは中古車をメーカーの保証付きで売ることに
力を入れたのだ。

そんなことをしたら、ますます新車が売れなくなるのではないかと
考えた方も多いはずだが、結果は全く逆になったという。

中古車でもメーカーの保証が付いてある程度の価格で売れることが
わかった消費者は新車を安心して買うようになり新車の販売数が
伸びたのだ。

ルイヴィトンが売れるのもデザインや機能だけがすべてではない。

ルイヴィトンの店に壊れたバッグや財布を持って行くと快く修理を
してくれる。こんなサービスによって消費者は「長く使える」
「一生使える」と安心して高い値段であっても躊躇なく購入するわけだ。

いかがだろうか。

品質がよく適正な値段で商品を売るだけでは差別化、ブランディングが
できなくなった時代が来たとはあなたは感じないだろうか?

消費者・顧客から選ばれるためには、もう一工夫が不可欠なのだ。

もちろんこれは保険営業でも同じ。

安い保険料やお得な保険を設計書に書いて出すだけでは厳しい競争に
勝ち続けることは難しくなったのではないか。

ある代理店はがんに関する知識や情報を徹底的に集めている。

多くの保険営業パーソンはお客様ががんになった場合、保険金を滞りなく
支払うまでが役目と考えるが、この代理店は違う。

保険金を支払って終わりではなく、がんの治療法や病院の選び方、評判が
よく実績があるドクターの情報や医療コーディネーターの紹介まで
お客様に提供するという。

がんという病気でどうしたらいいのかわからないお客様または
病院で告げられたこと、勧められた治療法などが本当にいいのか判断し
かねている家族に非常に喜ばれ・・・
結果として「紹介」の数が尋常でないくらい来るのだ。

いかがだろうか。
こんな時期だからこそ差別化・ブランディングを勉強してみないか?

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・「最初から自分というものは存在しない!」とはどういうことか?
  自分の種を育てて花を開かせる方法とは?

・“売れるプロフィール”の作り方とは?

・人をポジショニングしていく上で“USP”より“DNA”が重要な理由とは?

・USPはいくらでもできる。しかし表面だけのUSPなり戦略・戦術では
 人の評価は得られない!ではどうすれば良いのか?

・過去・現在だけではなくてその人の未来も見せてもらうとは?

・過去は正しかった。しかし今の本人の思いと現場が違うという場合に
 どうすれば良いのか?


さあまずは一歩を踏み出そう。
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■士業の先生から紹介を嫌という程もらう方法

顧問先を持つ税理士や会計士、社労士、行政書士の先生から
クライアントの法人を紹介されて契約が獲れれば、保険営業
パーソンにとってこんなラクで楽しい営業はない。

こんな風に考えるのは私だけではないはず。

私も随分たくさんの士業の先生方とお付き合いさせてもらった。

そしていつもこんなお願いをしていた。

「保険のことで何かありましたら、先生の顧問先の企業を
 ご紹介ください」

「保険を活用した節税が必要な会社がありましたらご紹介ください。
 お願いします。」

しかし肝心の紹介があったか???

残念ながらほとんどない。

先生のところを訪問しても・・・先生と何度か飲みに行っても
お中元とお歳暮を欠かさず贈っても・・・満足のいく紹介をいただき
結果を出すことはできなかったのだ。

なぜか?

考えてみると、よくわかる。

そもそも先生は本業が忙しい。
だから保険を紹介するということまで手が回らない。

あなたの行動を振り返ってほしい。

忙しい毎日を送りながら自動車や住宅を買う人を紹介してほしいと
頼まれても、なかなか難しいのではないか?

先生もそれと全く同じなのだ。

しかも先生は先生で保険代理店の資格を持っている場合も多いし
持っていない人でも知り合いの保険販売員はあなたではないはず。

付き合いや義理があって当然なのだがら・・・・

「私は保険を販売する人とは、あなたとしか付き合わない」と
言ってくれる先生を探す方が困難だ。

こう考えると先生方から紹介を思ったようにもらえない理由も
わかった気がする。

しかし一方では先生方からバンバン紹介をゲットして
保険営業パーソンもいるのだ!

そうなるためのポイントは2つある。

1つは単に「紹介してください」というのではなく、もう一歩踏み
込んだ依頼をするということ。

もう1つは先生に「えっそんなことになっちゃうんだ~」とか
「それは大変だ~」「なるほど~」と先生に言ってもらえるような
投げかけ・質問をすること。

企業の問題点は表面化していないケースが多い。

その問題点をあぶり出し解決方法を提案できることをまずは先生に
わかっていただくのが鍵になる。

一歩踏み出した紹介依頼とは何なのか?
実際にどんな話をすればいいのか?
どんな投げかけ・質問をすればいいか?の答えは

CDゼミナール「退職金コンサルで、1億円稼げる方法
~まだ間に合う!社労士ビッグビジネスの波に乗り遅れるな~

の中にすべてある。

トップセールスパーソンは自分の力もさることながら周りの力を
借りたり、自分の力にすることがうまいということをこのCD
ゼミナールで知ることができるはず。

先生との人間関係ができれば、紹介は自然と来る!!と信じたい
ところだが残念ながらそれは大きな間違いだったと私は気づいた。

このCDであなたの考えが変わり、紹介依頼の方法が変わったとき
あなたは今まで考えもしなかった大きな果実を手にすることが
できると私は確信している。












■トップセールスの提案を真似するな!

生保営業トップセールスで法人生保をコンスタントに獲得している人
というと、裏技的な提案、凡人では考え付かないプランを提案している
と考えるかもしれない。

またとてつもない営業トークを駆使しているに違いないと思うかもしれない。

しかしこれは大きな間違いだ。

獲得している法人生保契約は誰もが少なくても1度や2度提案したことが
あるプランが多いし、営業トークも特殊なものではない。

では普通の営業パーソンと何が違うのか?

それは・・・

プロセスだ!!

最終的に提案する内容もトークも実は売れる人も売れない人もほとんど
変わらない。

大きな差が出るのはプロセス・・・つまり過程なのだ。

10年連続でTOTの黒川氏も同じだ。

最終的に法人に提案する内容は、生命保険を活用して退職金を貯める
プランであることが多い。

「何だ!今時そんな提案でよく法人契約が獲れるな」と思う人は
大きな成果を出すのは残念ながら難しい。

我々が学ばなければならないのは提案内容ではなく
そこに行くつくまでのプロセスなのだ!


ど真ん中のストレートで三振を取った投手がいた。

これを見た別の投手「とにかくど真ん中にストレートを投げれば
アウトにできる」とは普通考えるだろうか?

考えないはずだ。
最後にど真ん中のストレートを投げるまでの配球が重要だからだ。
つまり決め球を投げるまでの過程が大切なのだ。

法人生保も全く同じ。

トップセールスのプロセスを学ぼう。

全くの白地から法人生保を取り続けるプロセスをあなたのものにできれば
どんなに時代が変わろうが、どんな競争が激化してもあなたは勝ち続けることが
できるはずだ。

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(58分)
■契約が獲れる保険提案ノウハウ

先日学生時代の友人たちと久々にお酒を飲んだ。

ある企業で部長を務めるその中の一人が来月部下の結婚式で初めて
挨拶をする。

事前にスピーチを考えることは比較的容易にできる。
しかしそれを暗記し緊張の中でうまく話す自信が全くないという。

スピーチを書いた紙を見ながらやれば??と思ったのが
それはやりたくないらしい。

確かに結構役職が高い人がカンペを読んで挨拶をしているのを
目にするが見ていてあまりいい印象を受けないのは事実だ。

どうすればいいのか???と悩んでいると別の友人が
こうアドバイスした。

「そんなの簡単だよ。今日は○○君のために手紙を書いてきましたので
読みたいと思いますと言って堂々とカンペを読めばいいだけだよ」

なるほど!書いてきた手紙を読むという行為はテレビ番組などの
影響もあってかなり普通のことになっている。

手紙という一言で、聴いている人の印象は「カンペを読んでいる」から
「手紙を読んでいる」に完全に変化する。

同じ事柄を伝えるのでも、その伝え方で相手の印象は大きく変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じことが言える。

「社長、契約者貸付制度は便利ですよ。万が一お金が必要になった時
解約返戻金の○割お金が借りられます。」

私は契約者貸付制度をこんな風に提案することが多かった。

一方こんな提案の仕方をしたら社長の反応はどうだろうか?

「申し込めば○日以内に振り込まれて、使用使途を問われない
低金利固定の資金調達方法がもしあったらいかがですか?」

社長の受ける印象は変わるはずだ。

提案のやり方1つであなたの営業そしてあなたの成績を大きく変える
ことが可能なのだ。

では一体社長が興味を持つ提案とはどんなものがあるのか?

詳しいノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■この保険を契約すれば会社の売上が伸びる!

先日聞いた神田昌典さんのCDでテレビ会議を高価な
テレビ会議システムではなく”あるもの”で代用している
会社の社長がインタビューされていた。

あなたはこの”あるもの”の予想がつくだろうか?

実は・・プレイステーション。

何十万円場合によっては100万円以上する高いシステムを
買わなくてもこれで十分だという。

プレイステーションを売る側から考えると単なるゲーム機
として宣伝するだけではなく、テレビ会議ができるものとして
アピールすれば、また別の需要が期待できるということではないか。

商品自体の特徴や値段をアピールするのは決して悪くないが
大きな差別化がしにくくなった時期には「使い方」の
提案で新しい需要を掘り起こすことが可能になるはず。

以前ジャパネットタカタは声を録音できるボイスレコーダーを
テレビで販売していた。

普通の販売者ならボイスレコーダーの音質がいいとか録音時間が
長いとか軽くて便利とか安いことだけをアピールする。

しかしジャパネットは性能や値段に加えて
ある家庭のお母さんと子供の「使い方」を映像で紹介していた。

その映像は・・・子供が帰宅するとテーブルの上にボイス
レコーダーが置かれている。そして再生ボタンを子供が押すと
お母さんの声で「おやつのケーキが冷蔵庫に入っています。
今日は5時ごろ帰りますので食べて待っていてね」という
メッセージが流れるというものだった。

普通ボイスレコーダーというと記者が取材相手の声を録音するとか
会議を録音するというようなビジネス利用がほとんどだろう。

しかしジャパネットが流した映像で、ボイスレコーダーを使う
なんて今まで想像もしていなかった多くのお母さんが「こんな
使い方いい」「そうそう、こんな商品が欲しかった!」と
なったはずだ。

みんなが気付いていない「使い方」を提案することで需要を
掘り起こし成功した1つの例ではないか。

これは法人に対する保険提案でも同じなのだ。

保険を単に「万が一の時の保障(補償)」として提案するのは
決して間違いではない。

しかし別の「使い方」を提案することで、数多くいるライバルと
差別化できるチャンスが広げるのではないか。

保険を常識より効率がいい決済対策の武器として提案する
保険を会社の売上アップの手段として提案する

こんな「使い方」を社長に提案できたら何かが変わるとは
思わないか?

契約がすぐに獲れるかどうかは別として、あなたの大きな存在感は
増すのではないか。

さあ一歩を踏み出そう。まずは知ることから。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!
■成長を続けるこの分野の保険を売れ!


富士フィルムという会社をおそらくあなたは知っているはずだ。

この会社名を聞けば「写真用のフィルム」を思い浮かべるだろう。

今更説明するまでもないが、フィルムを使った写真はデジカメの
普及で一部のマニアやプロを除いて激減している。

では富士フィルム自体が売上が大幅に下がっているか?

実は全く逆で2010年の決算は好調で利益も配当も出している。

様々な理由が考えられるが写真のフィルムから需要拡大が見込める、
フィルムとは全く別の「健康食品」や「化粧品」に進出したという
のが大きな要因の1つではないか。

市場が小さくなれば別の分野で勝負する!
富士フィルムに限らずこれはビジネス成功の鉄則に違いない。

これは保険営業でも同じ。

少子高齢化で日本の保険のマーケットは小さくなることは確実だ。
さらにネット販売やテレビ通販などの影響で保険料が安くなって
いるのも間違いないのではないか。

保険に入る人自体が減り、入る金額も小さくなる

それでもあなたはここの分野だけで勝負を続けるのか?

もちろんだからと言ってがん保険や終身保険を今すぐに売るのを
止めてしまうことを勧めているわけではない。

富士フィルムのように別の部分に目を向けることが厳しい競争を
勝ち抜くためには大切なのでは?

あなたのすぐ横には今も拡大を続けている分野があるのだ。

ここ20年で日本人の資産は1.5倍になったという話を聞いたことが
ある。先行き不安や震災の影響もあって、お金を使うよりは貯めるという
傾向が今後ますます強くなるとは思わないか?

そう今こそ1,500兆円あると言われる日本人の資産に保険営業
パーソンは目を向けるべきだ。

年齢に関係なく
健康状態にも左右されない

これからますます大きくなることが確実な「資産運用」の分野で
保険を売ることをあなたの武器の1つにしないか?

資産運用を切り口に保険契約を撮り続けるノウハウを知りたいなら
こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(1時間37分)
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資産運用を切り口に保険は売れてしまう


インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

・なぜセミナー参加者の9割がコンサルティングを受けたいと言うのか?

・売上の秘密はセミナーのアンケートにある!

・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

・国債はこう説明しろ

・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

・インフレ・長期金利・資産の分散がキーワード

・商品を勧めない個別コンサルティングで話していることとは?

・最終的に売れてしまう商品とは?

・死亡保険や医療保険を取り扱わない理由とは?

・有料の会員組織のお客様が集まる秘密とは?

さあまずは知ることから。

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■2ステップ法人生保マーケティング


毎日のテレビで繰り返される保険通販CM。
間違いなく大きな成果・売上が上がっているはずだ。

よく考えるとこのCMから保険業界での成功のキーワードが
読みとれる。

それは「最初から売り込まない」・・・
つまり2ステップマーケティングになっているということだ。

CMでニュースキャスターに扮した女性は医療保険の内容を
一通り説明した後で「それでは契約してください」とか
「こちらの番号までお申込みをしてください」とは言わない。

「資料をご請求ください」と必ず言う。

もちろん資料送付後、フォローして契約に繋げている。

いきなり契約の話をするのではなく、別のアクションを挟む。
2段階、2ステップのマーケティング手法を取っている。

最近、増えている保険の来店型店舗も同じで
いきなり「契約に来てください」とは言わない。

「保険の相談を受けます」とか「無料相談受付中」と宣伝している
ケースが多いはずだ。

98%の日本人が何らかの保険に既に加入していると言われる
超飽和状態の中、まともに保険を売りに行ってもまずうまくいかない。

今後ますます2ステップマーケティングが有効になるのではないか。

もちろんこれは法人生保工作・開拓の場合も同じ。

いきなり保険の設計書を持って行っても九分九厘うまくいかない。
最近では「保険のリストラ」や「保障の見直し」と言っても社長は
見向きもしないだろう。

法人生保で成功するためには・・・2ステップマーケティングが不可欠。

しかも切り口は、テレビCMのような「資料を請求してください」という
単純なものではうまくいかない。保険とは関係ないように見えても
最後の最後に保険が関係するような切り口で突破口が見えてくる。

保険を売るのが見え見えではダメなのだ。

そこで有効なのがセミナー。

セミナーに参加すれば、会社が抱えている問題、社長が悩んでいる問題を
解決するためのヒントが得られるようにする。

そして問題解決を実行するためには・・・その手段として保険が必要に
なってくる流れを作るのだ。

この2ステップで、無理に売り込まなくても大型法人生保契約を獲ることが
可能なのだ。

あなたが知り合いが多いかどうか、既契約者が多いかどうか
人脈が多いかどうかは全く関係ない。

この手法があなたのものになれば、白地名簿から法人を工作して
契約を獲ることが可能になるのだ。

極端な話、あなたの既契約者や知り合いがすべていなくなっても
このノウハウで一から法人見込み客を作り、契約に繋げることができる。

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■白地名簿を大金に変える保険営業ノウハウ


知人の保険代理店の方は不況にもかかわらず大口の生保契約を
コンスタントに挙げ続けている。

契約者のほとんどは会社経営者か資産家だ。

なぜそんな人たちと次から次へと知り合い、生保契約が獲れるのか?
を質問するとこんな答えが返ってきた。

「とにかく縁を大事にすること」

彼は高額な勉強会に参加したり、経営者が集まる会やセミナーに行ったり
時には飲みに行ったりして、またヨットやゴルフやテニスを通じて
知り合った人との縁を大事にして好成績を維持している。

すばらしい考え方だし、見事な行動力であることは紛れもない事実だ。

しかし私のような凡人にはとても真似できないと感じた。

今まで縁を大事にしようと思って知り合った社長に何度も電話をしたり
ハガキを送ったりしてもそれ以上の進展がなかったことがほとんど。
保険の話をするまでになったケースはぼぼなかったからだ。

数多くのトップセールスとお話させてもらったがほとんど方は
生まれながらに持った能力がずば抜けているケースが多いのではないか。

実際に自分が成功した理由を明確に説明できるトップセールスは
本当に少ない。

こんな方が多い一方で、不況でも大型法人生保を獲り続けられる
明確な根拠を言えるトップセールスパーソンがいる。

我々はこんな人の真似をすべきだし、こんな人だから真似できる
のではないか。

誰もが簡単に手に入れることができる白地名簿から
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■終身保険の売り方

5年後もしくは10年後も生命保険をコンスタントに売り続け
満足のいくコミッションを受け取り続けるためには「終身保険を
売るノウハウ」は営業パーソンにとって不可欠ではないか。

少し前までは他社よりも少しでも有利な商品や現在お客様が
加入している契約より少しでもお得で安いプランを提案すれば
ある程度契約が獲れた。

しかし時代は大きく変わりつつある

インターネットや通販の発達で有利で安くてお得な保険の情報は
いつでも誰でも即座に手に入るようになったと言える。

過激な言い方をすれば、安く売るだけだったら営業パーソンは
いらないのだ。

だからこそ今終身保険なのだ。

利率という面では銀行の預金や投資信託と比べ終身保険は劣り
保険料という面では定期保険より高い。

一見不利でお得でない終身保険をお客様に満足を与えながら
如何に売れるか?が勝負なのだ。

今回はお客様が喜び、大満足で終身保険を買ってもらえる、選んで
もらえるノウハウの中から1つだけを挙げたい。

それは「比較」で売らないことだ。

始めから既存の契約、定期保険、銀行の利率などと比べるから
売れないのだ。それをやめるべき。

ではどうやって売ればいいのか?

それはお客様のニーズ・希望・要望を満たす手段として終身保険を
提案するのだ。


出掛ける予定が全くない人に新幹線のチケットは普通売れない。

如何に新幹線が速くて、快適でチケットがお得であるかを声を枯らして
熱心に説得しても売れる可能性は低い。

ところが東京に住む人が名古屋での野球を見に行く予定があったら
どうだろうか?

簡単にチケットは売れるはずだ。

この場合お客様のニーズは名古屋に行きたい、手段が新幹線ということになる。

これと同じことを終身保険を売る時もすればいいだけだ。

ニーズや要望が明確になっていないうちに、終身保険はお金が増えるとか
得とか保障があると説明してしまうから、銀行や定期保険と「比較」されて
損得の話に終始し契約が獲れないのだ。

あなたがすべきは比較ではなくお客様のニーズを明確にすること!

トップセールスパーソンは間違いなく終身保険を売るのが得意と言っていい。
結果的に契約単価は高くなり・・・嫌でもコミッションは上がるわけだ。

「比較」で販売した保険は次に訪問した保険営業パーソンがもっと有利で
得な保険を提案すれば簡単に契約を奪取されてしまう。

一方、ニーズを満たす手段で売ればそんなことは起こりにくい。
自分のニーズ・要望を満たされるから満足感が違うからだ。

また満足感を得られるのだから紹介獲得の可能性もぐんとアップするのだ。

終身保険をニーズを満たす手段で販売できれば
お客様はニーズを満たされ満足し、あなたは契約単価が上がりコミッションも
増え紹介ももらえる。

まさにウインウイン、あなたもお客様もハッピーになるわけだ。

もっと詳しく終身保険を売るノウハウを勉強したいという方は
こちらを読んで欲しい



■営業の流れを変える必勝トークとは?

想像して欲しい。

あなたが監督を務めるサッカーチームは今目の前で試合をしていて
負けている。

既に後半。

あなたはどんな手を打つだろうか?

「戦術・攻め方を変える」それから「選手交代をして流れを変える」

こんな監督が多いに違いない。

実はこれは保険営業でも同じ。

あなたの保険営業を変え成績を伸ばす方法は2つに集約されると
私は考えている。

1つは「戦術を変える」つまり営業の根本を見直し今までとは全く別の
方法を取る。

もう1つは「選手交代をして流れを変える」・・・すなわち今までの
営業方針を踏襲しながらも「新しいもの」を投入し流れを変える。

「新しいもの」・・・それがトークだ。

今のあなたの営業に新しくスパイスの効いたトークを投入することで
きっと流れを変えることができるはずだ。

どんなトークを使えば有効なのか?答えはすべてここにある↓

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これだけ話せば「契約が挙がる」生命保険営業トーク!


トップセールスの生命保険営業トークをまとめた89ページマニュアルだ。

マニュアルの中で特にマネできると思った部分を挙げると

・絶対してはいけないこと!まさか初めて会ったお客様に○○を聞いていませんよね?
 その○○とは?

・ トーク効果倍増!これは必ず見せてもらいましょう!そのアイテムの○○とは?

・ 初回アプローチでお客様が聞いて、感じている、ただ一つの○○とは?

・お客様が自分では気づかない、保険の故障を見つける?その方法とは?

・フロントトーク30分で99%契約ゲットする、恐るべきトークとは?

・映画やレストランのように、良い内容ならば身内や友人に必ず話したくなる
 幻の初対面トークとは?

どのサッカーチームでも試合の流れを変えるスーパーサブはいるもの。
保険営業でもトークというスーパーサブをあなたのものにしよう。



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これだけ話せば「契約が挙がる」生命保険営業トーク!

■結果として保険が売れてしまう流れを作ろう

神田昌典氏の著書に書いてあったと記憶するが・・・
ある街の小さな電器店の近くに大手量販店ができた。

値段では太刀打ちできないので、アフターサービスのよさを
アピールしたり、売り方を工夫したり、ネット販売に力をいれたり
したが売上は急降下。

失意の中、店主は店を閉め従業員を全員解雇することを決意した。

店主は商品を売ったお客様にはせめてもの感謝の意味を込めて
販売した家電の修理をたった一人で始めたのが・・・これが意外
に儲かるのだ。

店がないから家賃がない。従業員がいないから人件費がかからない。
売上はほぼ儲け。

そして1件1件修理していくと、店を開いている時はどんなに工夫しても
結果がでなかった新規の家電も売れ始めたのだ。

店を閉めてから1年ほどで以前よりも何倍もの利益を上げているという。

この話は保険営業でも十分参考になるはずだ。

厳しい競争の中で、毎日毎日がんばって保険を売り込んでいる
営業パーソンは多い。

もちろん決して悪いことではないが、その「がんばり」「売り込み」が
お客様を遠ざけていることはないだろうか?

売り込むことよりも電器店の例でいえば修理・・・
すなわち困っていることを助けることがお客様の心を近づけるはずだ。

といっても何でもかんでもサービスよくやればいいというわけではない。

あくまで保険営業パーソンは保険を売るのが商売だから
結果的に保険が売れる流れを作ることが不可欠だ。

お客様・・・特に社長の悩みや抱えている問題を解消・解決しながら
結果的に保険が売れてしまう流れの作り方を学びたいなら
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CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!

CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。


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保険料の安さ、解約返戻率の高さなどの理屈だけに頼らない
お客様の心理・感情を味方につける営業ノウハウを勉強したい方↓
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■ドラマ「渡鬼」から学ぶ生保営業ノウハウ

ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の中で中華料理屋”幸楽”が
インターネットでの餃子販売を始める。

あくまでドラマの中の話ではあるが・・・そのやり方に
とても感心した。

普通はその餃子がどんなにおいしいか、どんなに評判がいいか
どんなにお得で安いかアピールして売り込むだけだろう。

一方、幸楽は違う。

餃子のサンプルをなんと無料で配るのだ。
しかも合計100万円分!

もちろんただ無料で配って終わりではない、味には絶対の自信が
あるので、サンプルの餃子を食べた人がブログやツイッターで
口コミを起こすことを計算しているのだ。

幸楽の戦術は・・・
まずはお客様に喜んでもらい
その事が後の売上に繋がる仕組みがあるからすばらしいと言える。

もちろん同じことを保険営業でやれば成功できる。

注意することは「お客様に喜んでもらうこと」で終わらないことだ。
つまり喜んでもらった後に契約に繋がる仕組みをしっかり構築するべきだ。

お客様に対しての情報提供だけを真面目に行い、なかなか契約に
繋がらない痛い経験を私は何度もしてきた。
「これだけいいことを教えるのだがら」「これだけ情報提供したのだから」
契約は獲れると思うのはかなり危険なのだ。

と言っても最初から契約書や提案書を出して、契約を迫ってもまずうまくは
いかない。

お客様が満足しながら、一歩一歩階段を上げるように契約に至る仕組みの
構築すべきだろう。

セミナーを活用してお客様に喜んでもらいながら、最終的に大きな契約に
繋げるノウハウを解説したのがこちら↓
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CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で
集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。

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■お金がない法人から大型生保契約を獲る方法

「発想の転換」
100年に一度と言われる不況を乗り切るためには今までの枠に
とらわれない考え方が絶対に必要だと思わないか?

“前例の通り”“昨年のように”“今まで通り”例え役人であっても
このような発想では厳しい競争に生き残っていくのは難しいかもしれない。

先日会ったある運送会社は企業から依頼される荷物が激減したという。

しかしこの社長は景気がよくなるのをただ待っているだけではない。

企業から頼まれて荷物を運ぶという発想を転換したのだ。

待ちではなく攻め。こちらから行動を始めたのだ。

現在はリストラや経費削減のため工場や事務所を集約するような提案を
始めたのだ。

工場・オフィスの移転や廃止が決まれば当然、引っ越しなどの荷物を
運ぶ機会が増え・・・仕事が発生する。

荷物を依頼されて運ぶではなく運ぶ荷物を自らが作る!という
発想の転換。

徐々に結果が出つつあるという。

そういえば、デル(DELL)のコンピュータの組立は
ある航空会社がやっていると聞いたことがある。

競争が激化する航空業界では、客や荷物待っているだけの会社は
淘汰されるのではないか。

「コンピュータ飛行機で運びます」ではなくて運ぶもの自体を自分で
作ってしまうのだ

まさにこの航空会社にも「発想の転換」があったと予想できる。

このような「発想の転換」は法人生保工作でも重要だ。

「保険には入りたいけどお金がないよ」
「不景気で先立つものがないからいい提案だけど契約は無理」
あなたはきっと断り文句を1度や2度社長から言われているはずだ。

お金に余裕がある法人を探すとか儲かっている法人と付き合い
という考えも決して悪くはない。

しかしこんな企業に対する営業は競争率が高い。

だからこそ法人生保工作でも「発想の転換」が大切なのだ。

お金を持っている法人から生保契約を獲るだけではなく
「生保に入るお金をあなたが作る」

法人の売上をアップさせなくていいし決して高度なテクニックが
必要なわけではない。

法人が年間多額のコストを掛けている”ある部分”を削減し
保険契約の原資を生み出すのだ。

法人の手元にはキャッシュが残り・・・そしてあなたのチャンスが
大きく大きく広がる!!こんなノウハウをあなたのものにしてみないか。

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■2つの社長の心配事を切り口に!



社長が常に強い関心を持っていることは何だろうか?

どうしたら売上が上がるか?
資金繰りをどうすればいいか?

この2つに強い関心があると言っていいのではないか。

「売上」と「資金繰り」残念ながら「保険」ではない。

だから「保険」を全面に出して法人や社長にアプローチするのは
有効ではないとは感じないか?

といっても売上を上げるコンサルティングをしたり資金繰りの
直接的なアドバイスをするのはかなり難しい。

保険営業パーソンがすぐにできることは
売上が上がったような効果がでて資金繰りが楽になる手段の提供ではないか。

その1つが「賃料削減請求」

例えば・・・
70万円の家賃が20万円安くなれば年間で240万円の経費が浮くことに
なる。これは240万円利益が増えたのと同じ効果だ。
240万円の利益を出すための売上をアップさせたと同じと言ってもいいはず。

同時に年間240万円の資金を法人にもたらしたと考えられる。

「20万円も賃料が安くなることなんてないのでは?」と思った方も
多いはず。

しかしこれは決して大袈裟な例ではない。

ご存じの通り、軒並み不動産の価格は下落傾向にある。
不動産価格が下がっているにもかかわらず、ここ何年間も同じ条件で
ずっと契約を延長している物件も決して珍しくはない。

中にはバブルの頃と同じ賃料で契約を続けていることさえある。

そもそも賃料削減を請求すること自体一般的ではない。

だからこそ、チャンスがあるのだ。

売上アップと資金繰り改善・・・これがあなたの提案でよくなったら
社長の絶大な信頼を得られるとは思わないか?

信頼を得られれば、賃料の安くなった分を新規の保険契約の原資にする
提案も受け入れられやすくなるとは予測できないか?

さあ一歩を踏み出そう。
社長が欲しいのは保険の設計書ではない。

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法人工作の武器はこれだ!
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合計1時間31分の大ボリュームのCDゼミナールの
一部を紹介すると

・賃料を安くすることは本当にできるのか?

・なぜ賃料を安くすることができるのか?

・法人が賃料削減依頼をしていない理由とは?

・具体的な賃料を安くする手順とは?

・賃料削減依頼の際、大家さんともめることはないのか?

・賃料削減の成功例とは?

・工作する法人の見つけ方とは?

・保険営業パーソンとの提携の中身とは?

・保険営業パーソンとの提携での成功事例とは?

・賃料削減以外のこれからブレイクする法人工作の切り口とは?

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法人工作の武器はこれだ!
~社長に感謝されながら法人保険契約を獲る方法~






■これで社長の潜在ニーズを掘り起こせ!

車を修理や車検の時に乗る“代車”についてどんなイメージを
持っているだろうか?

古い、汚い、ボロボロ
私は今まで乗った代車はこんな感想でしかなかった。

一方ある整備工場の代車はすべて高級車で最新式。
BMW、セルシオ、ゴルフ、ブジョー・・・

自分が車検・修理に出した車よりも古くて汚い代車が来る常識を
ぶち破り、自分の車よりもグレードのいい代車がレンタルされるのだ。

車の業者の立場で考えれば「代車にいい車を出しても意味がない」
「傷をつけられたりぶつけられたらどうするんだ?」
「そんな代車を用意するのにお金がかかる!」こんな意見がでて当然。

しかし、この高級車を代車として出す整備工場は100年に1度の
不況にも関わらず、新車の売れ行きが絶好調だというのだ。

近年のガソリンの高騰などで軽自動車やコンパクトカー、エコカーしか
売れないと泣きごとを言う業者が多い中、BMWやセルシオがポンポン
売れるという。

新車購入のほとんどは代車を利用した人。

自分の車よりグレードの高いものを3~4日間乗ると新車が欲しく
なってしまう人が結構いるというのだ。

この整備工場は無理な売り込みは一切しない。
しかしこの不況下でも高級車が売れるのだ。

大切なことは相手が既に持っている潜在しているニーズをどうやって
掘り起こすかということ。

この場合は高級な「代車」によってお客様の今まで隠れていた大きな
ニーズを喚起することに成功したわけだ。

これは法人工作でも同じ。

「これは絶対必要」「欲しい」「ぜひ導入したい」こう社長に言わせる前に
保険の設計書を出して説明してしまうから、ほとんどの人はうまくいかない。

今回紹介した整備工場も「車が欲しい」と言われてから初めて車の詳細や
値段について説明する。保険も同じようにすればいい。

法人工作で大切なことは、保険がどうとか解約返戻金が何%とか保険料が
いくらということではない。

いかに社長の隠れている、社長が気づいていないニーズを引き出すか・
掘り起こすかがポイントになる。

整備工場の代車のような存在・・・すなわち潜在ニーズを掘り起こす
有効な手段の1つが「セミナー」なのだ。

セミナーは売り込む場ではなくニーズを喚起する場なのだ。

ではどんなセミナーを開けばいいのか?
どんな社長を集めればいいのか?

それらノウハウはすべてここにある↓
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CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で

・集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。
■セールス不要の問題解決型保険営業術

あるスーパーの話。

さんまを1匹まるまる(そのままの状態で)売っていた魚売り場の
担当者が、夕方にさんまをおろして(はらわたなどを取って
すぐ食べられるようにして)店頭に並べたという。

そうすると通常の3倍さんまが売れたのだ。

仕事を持っていて忙しい主婦や魚をおろすのが苦手な人に受けた
と考えられるのだが・・・

さんま自体、別に品質がよくなったわけではない。値段も変えて
いない。販売する人がいつもより声を枯らして売ったわけでない。

しかし売上3倍になるのだ。

商品自体の質や値段を変えなくても「売り方」を変えるだけで
売上アップさせることも可能になるのだ。

もちろんこれは保険営業でも同じ。

「万が一のために」
お客様にこう言って、できるだけ安く有利な保険を売り込むことは
決して悪いことではない。

しかしネット販売やテレビ通販の影響でますます競争が激化する中
さらに少子高齢化でマーケットが縮小する中で
今までと同じ「売り方」が有効でなくなってきているとは感じないか?

保険営業パーソンは”みんなと同じ”ではなく新しい「売り方」を
していかなければ生き残っていくのは難しい時代が来たと言って
いいかもしれない。

では新しい、今まではとは一味違う保険の「売り方」とは?

1つは「資産運用」を切り口にすることだ。

言い方はおかしいが「万が一」のことを話題にするのではなく
「万が9999」のことを中心に話をするのだ。

1500兆円と言われる日本人の資産。ここで勝負するのだ。

お金を持っている年配の方は自分のお金をどこに預ければいいのか
迷っているし、若者は自分の将来の年金に大きな不安を抱えている。

チャンスがあるとは思えないか?

もちろん終身保険や年金保険の設計書を持って保険を説明しても
うまくはいかない。

そんなことはしなくていい。

年配者そして若者が持っている不安を取り除いてあげるだけでいいのだ。
彼らが抱えている問題を解決すればいいだけなのだ。

売り込みはいらない。
不安を取り除き問題を解決すれば保険は売れてしまうのだ。

さああなたも1500兆円という巨大なマーケットで暴れて
みないか?

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■高齢化で益々売れる保険とは?

K-popと言われる「少女時代」や「KARA」に代表される
韓国人アーティストがここ数年続々日本に進出し人気を集めている。

なぜここまで多くの韓国人アーティストが日本に来るのか?

大きな理由の1つがマーケットの大きさが挙げられるだろう。

日本の人口は約1億2770万人。一方韓国は約4,830人。
その差は約2.6倍。

単純にはいかないが、同じCDを出して同じ人気になったら
韓国の2.6倍日本では売れることになる。

同じことをやるなら、より大きなマーケットそしてより成長している
マーケットを選ぶ!これはビジネスの成功鉄則の1つではないか。

もちろんこれは保険営業でも同じだ。

大手の保険会社が中国やインドで保険を売ることに力を入れている
ように、あなたも視点をほんの少し変えてみてはどうだろうか?

少子高齢化の影響でいわゆる「保障」のマーケットが今後ますます
小さくなっていくことは確実だ。

もちろんだから「保障」売りを止めることを勧めているわけではない。

あなたのすぐ横には大きな大きな手つかずのマーケットがあることに
気づいて欲しいのだ。

それが「資産運用」のマーケットだ。

震災や不景気の影響もあって多くの若者はお金を使わずにせっせと
お金を貯めている。
年配者も年金や介護の問題などの先行きの不安からお金を持って
いながら、その預け先に困っているのだ。

ここに大きなビジネスチャンスがあるとは思わないか?

「保障」売りだとどうしても健康状態や年齢が関係してくる。
しかし「資産運用」はそれが関係なくなる。

いつでも誰でもがターゲットになるわけだ。

日本人が貯めた資産は1500兆円。
多くの人はそれを銀行か郵便局に眠らせているのだ。

もちろん終身保険や年金保険のパンフレットや設計書を片手に
売り込みをすることを勧めているわけではない。

実はそんなことをしなくてもいい。

日本の現状、日本の金融、経済の仕組みをわかりやすく噛み砕いて
説明するだけでいい。売り込みは一切いらないのだ。

「資産運用」マーケットを開拓し保険契約を連発させるノウハウを
学びたいなら、まずはこちらを読んで欲しい↓

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資産運用を切り口に保険は売れてしまう


インタビューCDの内容の一部を挙げると

・なぜ保険より資産運用にチャンスがあるのか?

・お客様が殺到するセミナー集客の仕組みとは?

・なぜセミナー参加者の9割がコンサルティングを受けたいと言うのか?

・売上の秘密はセミナーのアンケートにある!

・実際にセミナーで話す内容について

・1万円の本当の価値を説明するとお客様は身を乗り出す

・国債はこう説明しろ

・日本の財政を知ればお客様の目の色は変わる

・インフレ・長期金利・資産の分散がキーワード

・商品を勧めない個別コンサルティングで話していることとは?

・最終的に売れてしまう商品とは?

・死亡保険や医療保険を取り扱わない理由とは?

・有料の会員組織のお客様が集まる秘密とは?


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資産運用を切り口に新しい道を作ってはどうだろう?




■この契約をしている法人が狙い目

成功を続ける会社のある社長がこう言った。

「自分の会社はモルモットにはならない!」

成功するため人より売上や利益を上げるためには、人がまだ
やっていない新しいアイデアや発想が不可欠だと私は思っていたが
必ずしもそうではないと言う。

人が全くやっていない斬新で新しいビジネスは確かにうまくいけば
大きな先行者利益が獲れる。

一方で誰も成功していない分野なわけだから当然うまくいかない
ことも多い。

成功か失敗かやってみないとわからないような・・・
いわば“実験で使うモルモット”の役目をその社長はしたくないと
いうことなのだ。

「リスクを取らなくて大きな成功なんてできない!」と感じる
かもしれないが、実はそうでもない。
モルモットにならないと言った社長の会社は0(ゼロ)から立ち上げて
わずか10年足らずで今はナント東証一部上場会社。

モルモットにならなくても十分大きくなれるのだ。

モルモットにならずに、成功した業態・マーケットに対して市場が
成熟したらその成功したビジネスをマネ、自分なりにアレンジして
市場に参入するという方法でその社長は成功を続けている。

1つ例を挙げる。例えば回転寿司。
一時期は大成長を遂げたビジネスだが、明らかに近年は競争が激化し
市場が成熟していると言える。

こうなってから参入をする。回転寿司というビジネス形態は成功した
モデルをマネするのだが一方でそれに少しアレンジも加える。

この会社の場合は「高級」というアレンジを加えた。
回転寿司をそのままマネするのではなく「高級回転寿司」

こうすることでモルモットにならずに、うまく成功モデルをマネしながら
市場で勝つことができるのだ。ちなみにこの社長は、ほぼ同じやり方で
コーヒーショップやファミレスでも成功をおさめている。

この話は法人の決算対策保険獲得に応用できる。

多くの保険営業パーソンは決算対策保険を売ろうとした場合
これから決算対策をしようとしている法人だけをターゲットにする。

決して悪いわけではないが、競争が厳しいことは間違いない。

儲かっている会社だから多くの保険営業パーソンがアプローチ
するだろうし、税理士も不動産業者もライバルになる。

さらになぜ決算対策に保険が使えるのか?どんなメリットがあるのか?
など細かく社長が納得するまで説明しなければならない。

さらにさらに社長が納得したとしても他の幹部や社長の奥様、
顧問税理士の合意が得られなければ契約は難しくなる。

こんな厳しい道を突破して契約に辿り着くこともいいが
もっと別な道もあることに気づいて欲しい。

それが・・・
既に決算対策保険を契約している法人をターゲットにすることなのだ。

普通は競争が厳しくない。
既に契約しているのだから、社長への面倒な説明は省ける。
また既に契約しているのだから、顧問税理士や社長以外の幹部の
説得も容易。

ただし大きな前提がある。

今契約しているものよりも圧倒的にいい条件でなければならない
ということだ。

支払い保険料の半分しか損金算入されなかったのが全額損金算入になり
さらに解約時に雑収入で課税されるのが、出口で課税されない!
こんなプランを提示できたら、既契約の決算対策をひっくり返せる
とは思わないか?

この提案ノウハウを知ることで、あなた決算対策の法人ターゲットは
広がるに違いない。

詳しい提案ノウハウについてはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。


■法人損保をごっそり自分の契約に変える裏ワザ

損保の満期管理や契約更改を面倒だと思ったことは
ないだろうか?

1件1件を大事にしていくことで、それが大きな契約や
お客様からの信頼に繋がっていくことは間違いない。

しかし書類を満期ごとに送り、訪問してしっかり説明を
するのは時間や手間がかかるものだ。


では法人のすべての損保契約の満期日を合わせるノウハウが
あったらどうだろうか?

しかも保険営業パーソンの単なる都合ではなくて
法人のお客様に大きな大きなメリットがあったら?

日にちが飛び飛びに満期が来て、契約更改をその都度行う
のではなく、すべての契約が同じ満期日だったらおそらく
あなたの営業の戦術自体が変わるかもしれない。

手続き(更改)は年に1回行けばいいのだから
自分の営業範囲を広げられないか?

例えば(極端な例からもしれないが)東京の保険営業
パーソンが、沖縄の法人の損保契約をとって毎月現地に
行くことは余程大きな契約でない限り、手数料より交通費が
大きくなるだろう。

しかし年1回訪問すればよいなら・・・話は別なはずだ。

満期日が1つなら管理も簡単。付保漏れなんていうことは
まず起こらない。

いかがだろうか?

お客様が喜びながら、法人満期日を合わせチャンスを広げる
ノウハウを知りたいならまずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


■エコ保険マーケティング

ある保険代理店が契約者との親密化をはかるために毎月ニュース
レターを送っていた。

契約者から喜ばれて追加の保険契約や紹介が増えたのだが・・・
問題となっていたのはその送料。

A4の紙裏表に記事を書いて封書で送付していたため
全顧客1,000名以上に送ると毎月8万円以上かかっていた。

そこでこの保険代理店はニュースレターをEメールで送ることを決め
お客様のメールアドレスを集め始めた。

個人情報保護が厳しく言われるようになった昨今、簡単にお客様は
メールアドレスを教えてくれない。

さああなたがこの代理店の経営者ならどんな方法でアドレスを
ゲットするだろうか?

「経費削減を訴えメルアドを教えてもらう」
「メルアドを教えたくれた人にプレゼントをする」

実際にこの代理店が最初に試した方法だったが結果は芳しくなかった。

よく考えてみると経費削減とは代理店側の話でお客様には関係のない
話だし・・・プレゼントする方法も余程魅力的なものならともかく
粗品程度のもので、ある意味つられるお客様は少なかったのだ。

当初は失敗したものの、ある方法でメールアドレスを飛躍的に
集めることに成功したのだ。

その方法とは?

ニュースレターがお客様と代理店をつなぐいかに大切なものかを訴え
すなわちその必要性を説明し

紙でニュースレターを送るよりメールで送った方がいかに
「エコ」であるかを語ったのだ。

ペーパレスにすることがいかに地球環境にいいのか?
紙をメールにすることで1年にどのくらいの木を守ることができるのか?
こんなことも話したのだ。

するとほとんどのお客様が簡単にメールアドレスを教えてくれたのだ。

いかがだろうか?

「エコ」の意識が高まっている現代、その意識をあなたのビジネスにも
活かしお客様の心理や感情をつかむことはできるはずだ。

CMで見たのだが・・・あるビール会社はお客様がビールを買った売上の
一部を「エコ」活動に寄付するという。

ビールがおいしいとかキレがあるとか、安いという宣伝ももちろん
必要だが、こんな「エコ」を切り口にした方法も有効なのだろう。

もちろん「エコ」以外にも旬で相手の心理をぐっと掴むキーワードは
存在する。

それを知っているかどうか、その見つけ方を学んだかどうか
大きな差がつくとは思わないか?

そのヒントがこちらの無料DVDで勉強できる。
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2枚のDVDで勉強して私が特に大きな気づきや知識が
得られた部分を挙げたい。

・ディズニーの成功パターンを体系化した
“ディズニーストラテジー”とは?

・省略・歪曲・一般化された情報を復元する質問法とは?

・相手と短期間に信頼関係を築く“ラポール”とは?

・言葉でペーシングを行う“バックトラッキング”とは?

・コントロールパネルを変化させるようにイメージを変化できる
“サブモダリティ”とは?

・ストーリーを入れ子に話す“ネステッドループ”とは?

・NLPでよく言われている「地図は領土ではない」とはどういうこと?

・潜在意識に潜む知覚のフィルター“メタプログラム”とは?

新しい商品を作ること、他社より安く売ること、お得な商品や
サービスを提供することだけが、差別化だ!と考えている方は
これらのDVDを見ることをお勧めしない。

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そして心理学がいかにビジネスに使えるものかが、無料プレゼント
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待っていても何も起こらない。

景気が良くなるのをじっと待つ人に大きな差をつけるチャンス
が今目の前にあるのだから・・





■なぜあなたの保険提案が選ばれないのか?

ネットショッピングサイトの大手の楽天市場。
現在3万店以上が出店している。

出店を検討している人から資料請求があった時
成約率を上げるために徹底していることがあるという。

どんなことかあなたは予想がつくだろうか?

わかりやすい資料を送る
できるだけ安い出店プランを案内する
他社との違いをアピールする

いろいろ考えられるが、実はすぐレスポンスすることなのだ。

資料請求者に1秒でも早く接触する・・・たったこれだけの
ことで成功の可能性が高くなるのだ。

これは保険営業でも同じなのだ。

メールやネットから資料請求や問い合わせがあった時
あなたはどのくらいでメールを返信するだろうか?

「あとでいいや。」
「後でしっかりとした内容の資料を送った方がいい。」
これが命取りになる。

大きな企業や強いライバルに勝てる一番簡単な戦術は
すぐにメールを返信することだと今回インタビューした奥田氏は話す。

奥田氏は現在新規契約のほとんどをネット経由で獲得しているが
法人保険や決算対策保険を契約してもらった社長に
「なぜ私と契約していただけましたか?」と質問すると
「お宅が一番先に連絡が来たから」という答えが少なくないという。

またすぐにメールを返信することと「あること」を組み合わせる
ことでさらに成約率はアップするのだ。その内容もCDでは明らかになる。

1秒でも早いレスポンス!
これを実践するためには自分のコンピュータに入ったメールを
携帯電話に転送することも有効なやり方だ。

しかし運転中や会議中、お客様との商談中でメールのレスポンスが
難しいこともあるはずだ。

その場合はどうすればいいか??

用事が済んでからできるだけ早くメールを返信する。
もちろん間違いではないがすぐにメールを返信できない場合は
「有効なメールの返信時間帯」というのも存在するのだ。

すぐに返信できればそれに越したことはない。
それができない場合は「ある時間帯」にメールを送ることで
契約の可能性が上がるわけだ。

たかがメール、されどメール。
同じ保険料、同じ内容の保険を提案してもほんの少しの違いで
大きな成果の違いを生むもの。

残念ながら、保険業界のネット・メールノウハウは進んでいる
とは言えない。

しかしだからこそ、今あなたが実行する価値がある。

現在電話や広告を見て資料請求をしたり相談を申し込んだりする
人は多い。しかしあと何年かすると、それらがネットに変わると
予想できないか。

ほとんどの新規契約を獲得する奥田氏の非常識であり得ないメール
・ネットノウハウを勉強したいならまずはこちらを読んで欲しい↓
読むだけでもメールノウハウの一部が勉強できる。
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法


CDの内容の1部を挙げると

・なぜ10パターンの見積をメールで送ると成約率がアップするのか?

・メールを送る時間でライバルと差別化できる

・大手に勝つための一番簡単なネット戦略とは?

・お客様のメールアドレスは情報の泉

・100%契約が獲れないメールの文面とは?

・成約率を極端にアップさせるメールとは?

・保険の相談や質問メールにはこんな文章を返信せよ

・契約を近づけるメール「改行」テクニックとは?

・メールで成功したければ電話を使え???

・間違いだらけのフォローメール

・しつこくならない、失敗しない絶妙のメール頻度とは?

・複数サイトから見積をとっているお客様から選ばれるメールテクニック

・返信のないお客様のニーズを復活させる裏技とは?

・契約にならなかったお客様へのメールこそが大きな契約を生む

・会う時=契約時にする超効率メールの出し方とは?

・メールの送り方次第でネットから法人保険は簡単に売れる!

・紹介を確実に契約に繋げるメール「CC」の使い方とは?

・ネット経由のお客様との面談で成功するためのポイントとは?

・こうすればホームページで見込み客を集めることができる

・なぜホームページで資料請求が集まらないのか?

・競争しない、1人勝ちできるネット広告の出し方とは?

・ジョイントベンチャーでネットから保険契約を獲る方法とは?

・もう見込み客を集めるな!見込み客を買う戦略で全国展開する方法

・ポスティングとミニコミ誌でホームページに見込み客は集まる!

CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!非常識なメールノウハウとネット集客法


■顧客対象を無限する保険営業テクニック


保障を切り口に保険を売る!

もちろんこれは保険営業パーソンにとって欠くことができない。

しかし保障を切り口にすることで顧客ターゲットに”制限”が
でてきてしまっていることも事実だ。

まず一部の保険を除いて健康状態に問題がある人は顧客に
することは難しい。

また家族や親戚に保険販売をしている人がいれば契約を
獲ることは難しい。

保険会社や金融機関に勤めていてもその人に保障を売るのは
通常困難だ。

しかし「資産運用」を切り口にすればこれが変わるのだ。

それを証明してくれるのが、今回インタビューした松井氏。

松井氏は「資産運用」を切り口にすることで、今まで保障売りでは
顧客となり得なかった層を見事に契約者に変えている。

銀行や保険会社の社員、中には大きなお金を運用するプロ、
保険代理店からも契約を獲得しているのだ。

意外かもしれないが
切り口を絞れば絞るほど、専門分野に特化すればするほど
実は顧客ターゲットは広がる。無限になるのだ。

大手量販店と同じようなものを街の小さな電器店が売ろうとするから
勝てないのだ。値段でも品揃えでも圧倒されてしまう。

しかしもしも(仮の話だが)扇風機の羽だけ売っている専門電器店が
あったら全国から必要な人は買いにくるし、それこそプロの人も
来店するだろう。

あなたの保険営業のスタイルを変えるヒントを得てみないか。

CDを聴けば、資産運用を切り口に保険を売ることがいかに有効で
今後も契約を獲り続けることができるかをあなたは理解するはずだ。

まだまだライバルが少ない。しかも巨大なマーケット・・・
こんなチャンスだらけの分野で契約を獲ろうではないか。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(1時間37分)
9割の顧客がコンサルティングを申込む奇跡のFP術
資産運用を切り口に保険は売れてしまう






■さよならワンストップサービス

医療保険も終身保険も自動車保険も資産運用も
個人も法人も・・・すべて私にお任せください!

いわゆるワンストップサービスこそ保険代理店や保険営業パーソンの
理想の姿であると私は以前考えていた。

すべてのお客様のすべての要望・ニーズに応える!

しかし今私は自分の考えが間違っていたと確信している。

今後も続く厳しい競争に勝ち抜いていくためには「何でもできます」
ではなく「選択と集中」が重要なのだ。

種目やターゲット、工作方法を絞り、その分野を徹底的に突き詰め
プロになる。

多くのトップセールスはこれを実践している。

今回紹介するのは「退職金コンサルティング」に特化して大きな
成果を挙げているノウハウだ。

やり方はものすごくシンプルだ。

白地名簿にDMを送って、セミナーを開催し、参加者をファロー
していく。決して真似できないノウハウではない。

「退職金コンサルなんて古い」「契約なんて獲れない」という
周りの声を尻目にナントこの方法で10年連続TOTになっている。

いかがだろうか。

あなたも「選択と集中」をもう1度考えてみないか。

古いて契約なんて獲れない、今時やっている人はいないというやり方
でも「選択と集中」することで今からでも十分有効であることに
このCDを聴けば気づくはずだ。

CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


CDの内容を挙げると

・セミナー会場を満員にする究極の集客方法とは?

・集客のためのDMはどんなターゲットに何通送り何%の確率で
集客できるのか?

・DMの驚くべき内容とは?

・成功するDMの封筒、色、送付時期とは?

・人が殺到するセミナー会場、日時の選び方とは?

・今までどんな内容のセミナーを開いたのか?

・今後集客できるセミナーの内容はこれだ!

・講師はこう決めろ!

・セミナー参加者のアフターフォローのノウハウとは?

・セミナー開催から法人生保獲得までの流れとは?

・どんな提案をしてどうやって話を進めるのか?

・自然に多種目販売に繋がる仕組みとは?

・現在までの実績は?

・今後の目標とは?

人脈や紹介営業に加えて、あなたもセミナー営業を考えてみないか。

白地からいつでもどこでも法人見込み客を獲得できるノウハウが
あなたのものになったら、あなたの営業は変わらないか?

訪問する所がない、話を聞いてくれる社長・経営者がいない
こんな悩みとはオサラバできるチャンスがここにあるのだ。

詳しくはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法



■新規法人開拓のアイデア

今回紹介するCDの中で語られている
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン」
を切り口に法人を新規開拓する方法を考えてみたい。

1つのやり方としてセミナー営業は有効ではないか。

集客は企業情報から評点が高く近年利益が出ていてかつ決算月が
近い法人をピックアップして社長向けにDMを送る。

もちろんセミナーの講師は保険営業パーソンがやるのではなく
税理士の先生にお願いする。保険を売るためのセミナーでは
DMの反応がよくないのは明らかなので、あくまで決算対策や
節税の裏技を教える切り口にする。

セミナーではいくつかある決算対策・節税方法を紹介しながら
その中の1つとして「支払保険料が損金で計上出来て出口で
課税されないプラン」を説明してもらうのだ。

そしてセミナー終了後、保険営業パーソンが各法人をフォロー
するという形だ。

ポイントは保険を売るためのセミナーではなく、決算対策の
法人の問題点・不安を解決・解消する手段として保険が使える
ことを専門家である先生に訴えてもらうことだ。

いかがだろうか。

DM送付やセミナー会場には費用がかかるが、1保険営業
パーソンや1代理店での負担が難しければ、何人か仲間が
集まりお金を出し合ってもいい。

また税理士の先生とセミナーを主催してもいいのではないか。
セミナーをきっかけに税理士の先生は顧問先を増やすきっかけに
なる可能性があるから、話にのる先生も少なくないはず。

保険会社の協力を得てもいい。保険会社主催でしかも
税理士の先生が講師なら、さらにセミナーの信用力は増して
集客が楽になるはずだ。

まだまだやり方はいろいろ考えられる。

ある代理店はDMやメールで決算に関してのアンケートを送り
返信があった法人を工作している。

別の保険営業パーソンはまず税理士の先生にアプローチして
「支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されないプラン」に
ついての意見を聞いて回っている。いきなり顧問先の紹介をお願い
するのではなく、あくまで専門家としての見解を指導してもらう
という立場で訪問するのだ。そして意見を伺いながら、このプラン
に共感を得た先生の顧問先を紹介してもらうということをしている。

大切なことは知るだけではなく行動することだ。

CDを聴いて行動を起こした保険営業パーソンからは
契約が獲れた知らせが早くもいくつか寄せられている。

次に契約を獲るのはあなただ!

スタートはこちらを読むことから↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!




■「期間」で差別化する保険営業ノウハウ

1つのビジネスモデルの寿命はどんどん短くなっていると
よく言われる。ある有名なコンサルタントは「3年」だと断言していた。

また震災や不況などの影響やあって長期の計画が立てにくくなった
という経営者は少なくない。

こんな状況の変化の中であなたはどんな保険を経営者に提案する
だろうか?

「社長の20年後の引退のためにこの保険はいかがですか?」
という提案も決して悪くはない。

しかし先が見えにくくなってきた時代だからこそ、それに保険営業
パーソンも対応することが重要ではないか。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険

こんな提案があったら、興味を示す経営者はいるのではないか?

10年先、20年先は予測が付きにくいが5年先ならなんとなく
イメージできる・・・おそらくこんな経営者は少なくないはずだ。

いかがだろうか。

まずは知ることからスタートしては。

加入から完結まで5年の決算対策のための保険提案について
詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。




■出口戦略を制すれば法人保険を制す

決算対策で保険を提案する場合、どのくらい損金で計上されるか
という部分にどうしても注目が集まる。

これは提案をする営業パーソンだけではなく提案される社長も
同じくその部分に関心を示す。

もちろん大事な部分ではあるが、私はそれと同じくらい
決算対策保険の後々の処理・・・いわゆる出口戦略が重要だと
考える。

一定期間を経て保険を解約した場合、解約返戻金は当然会社の
雑収入となり課税対象となってしまう。

私は契約時に
「社長の退職金の原資として利用しましょう」とか
「赤字の時や資金が必要になった時に活用しましょう」などと
言うことが多かったのだが・・・

このような出口戦略は、言い方は極端かもしれないが無責任な
アドバイスになりかねない。

中小企業の多くは社長がいわば4番でエースの場合が少なくない。
つまり簡単には退職できないし、決算対策プランの解約返戻金の
ピークが社長の対策時期にピッタリ合うとは限らない。

これは赤字や資金が必要になった場合も同じで、一番有利な
解約時期と企業の資金ニーズ時期が合わない確率の方が高い
のではないか。

多くの保険営業パーソンは「入口」に殺到し厳しい競争を繰り広げる。

しかしもう少し視野を広げると、競争率が低く大きな法人契約を
ひっくり返すチャンスがあるのだ。

それが「出口」ということになる。

社長の退職時期や企業の資金ニーズに左右されない
決算対策保険の出口戦略を法人工作の切り口にしてはどうだろうか?

詳しいノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!


CDで内容の一部を挙げると

・見込み法人を集める手段はこれだ!大手に勝つ究極の戦略とは?

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案プランとは?

・驚愕!損保を活用した掟破りの決算対策提案とは?

・社長の目の色が変わる、会社の売上をアップさせる保険提案とは?

・こんな規模の法人に今チャンスがある!

・契約が獲れる社長のタイプは決まっている!

・今後有効な提案、廃れる提案とは?

・すぐにひっくり返せる法人の既契約とは?

・なぜ赤字法人こそ保険を売るチャンスあるのか?

・今一番売れる法人生保提案プランとは?

今回のインタビューは特に難しい理論はない。
そのまま真似さえすればいいのだ。

CDを聴いた次の日から、すぐに現場で使えるノウハウばかりだ。
さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。



■アポイント革命


「○○様からご紹介いただきました。お時間いただけないでしょうか?」
と私が電話で伝えるといい反応をする社長は少なかった。

「保険の話でしょ、今のところ入る気ないよ」
「忙しいからまた連絡して」
こんな言葉が多かったと記憶している。

折角、既契約者から企業の社長の紹介をもらってもアポイントの段階で
躓いてしまうことが多かったし、たとえ会えたとしても保険の話を聞いて
もらえる状況でないことも少なくなかった。

あなたも経験はないだろうか?

こんな壁をぶち破る手段こそがセミナー営業なのだ。

基本的に個別のアポイントはセミナーに参加してもらった後になるので
アポイントの壁、初回訪問のハードルは普通の訪問と比べてかなり低く
なる。

つまり社長にしっかり話を聞いてもらえる体制が作りやすいと言える。

もちろんただセミナーを開けば、その後のアポイントも初回訪問も
すべてうまくいくわけではない。

成功の鍵は「情報の出し方」になる。

例えば10ある情報をセミナーで10すべて出してしまったら
社長はそれで満足してしまい、その後のアポイントも初回訪問も
うまくいかない。
逆に10のうち1つまたは2つしか出さなくてもダメだろう。

社長がセミナーで話を聞いて「なるほど」と感じて
その続きも聞きたいと思わせるような「情報の出し方」をしなければならない。

ポーカーで手持ちのカードが同じでも出す順番やタイミングによって
その後の展開が全く違ってしまう。

実は生命保険営業でも同じなのだ。

セミナーを活用しての効果的な情報の出し方を詳しく解説したものが
こちら↓
CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


あなたはもう既に強いカード(情報)を持っているのだ。
それをどのタイミングでどう出すか?それだけ。

あなたが訪問したいと言わなくても相手から話を聞きたいと
言わせる「情報の出し方」が存在するのだ。





■DM革命

セミナー営業で白地開拓から数多くの法人生保契約を獲得し
10年連続のTOTを達成した黒川氏。

彼の話を聞いて、たくさんの大きな気づきを得たが今回は
その中から1つを伝えたい。

それは工作する法人を黒川氏が取捨選択していることだ。

ある程度の従業員がいる法人に対して「お客様は神様です」的な
スタンスの営業パーソンは多いはず。

お客様は絶対で気を使いながら、何とか話を聞いてもらおう
できれば契約してもらおうと考え下手、下手に接する。

実際に私もこうしていた。

一方、黒川氏の場合は違う。

お客様に自分を選んでもらうのではなく、営業側つまり黒川氏が
選ぶ立場になっているのだ。

例えばセミナーの集客ためのDMの内容。

何とか関心や興味がない法人も参加してもらおうと普通は工夫する。

しかし黒川氏の場合は既に問題意識がある企業だけが参加すればいい
というスタンス。小細工なしに非常にシンプルな内容のDMなのだ。

セミナー終了後にフォローする場合も同じだ。

何が何でも訪問させてもらおうとか何とか1分でも話を聞いてもらおう
という姿勢はない。

本当に問題を解決したい法人のみお手伝いするというスタンスだ。
ナント保険の話をする前にコンサルティングフィーをいただくのだ。

もしもそのフィー払う意思がなければ、工作はその時点で中止する。
どんなに保険資源がある見込み客でも「切る」のだ

いかがだろうか。

お客様の立場が上で営業パーソンは無理難題も受け入れるというのは
時代遅れなのだ。

お客様とは対等の立場で、今起こっているまたは将来起こり得る
法人の問題を一緒に解決していくという姿勢が、大きな信頼を得るだけ
ではなく、コンサルティングフィーや高額コミッションに跳ね返って
くることにあなたにも気づいて欲しい。

今までの法人工作の常識をことごとく覆すノウハウを学び
TOTを目指したいならこちらを読んで欲しい

CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法






■法人生保を毎年繰り返し獲得するノウハウ

狩猟は獲物を探し狩りをして食べてしまったら、また別の獲物を
一から探さなければならない。

生命保険営業はこれに似ていると多くの人が言う。

お客様から契約を獲ってしまったら、全く別のお客様を次々
探さなければならない。

一方損保営業は農耕によく例えられる。

土地を耕し種をまき作物を育て毎年収穫できるように・・・
基本的には損保は更改があり、ある程度の売上(コミッション)
が毎年期待できる。

コミッションが大きいが継続性がない生保営業と
コミッションが小さいが継続性がある損保営業。

こう考えている人がほとんどのはずだが・・・
もしコミッションが大きくてしかも継続性があるノウハウが
あったら、あなたはそれを自分のものにしたくはないか?

実はセミナーを活用すればこれが可能になるのだ。

定期的にセミナーを開催する
⇒見込み客を集客する
⇒参加者をフォローして契約する

こんな流れを確立できれば、確実性がなく継続性もないと考えられてきた
法人生保工作を農耕型、損保型に近づけることができるのだ。

法人生保を農耕型に変え10年連続TOTを達成したノウハウは
こちら↓を読んで欲しい。

CDゼミナール(1時間39分)
今こそ白地開拓!セミナー営業で法人生保契約を獲得する方法


CDの中では法人生保を獲得した後、その法人から繰り返し
他の契約をゲットするノウハウも明かされているのでこのノウハウも
注目だ。

さあ一歩を踏み出そう。