2014年08月

ここでは、2014年08月 に関する情報を紹介しています。
[■法人紹介はセミナーの使い方次第だ]の続きを読む
■順番だけで差別化するノウハウ

甲子園で超スローボールを投げて勝利を掴んだ高校生
投手が話題になった。

通常ピッチャーが投げる球の速度はテレビに表示されるが
このスローボールは例外だった。

スピードガンで測れない程遅い球なのだ。

スローボールばかりが注目されるが、この投手が長けて
いるのは配球つまり投げる順番だと私は考えている。

打者に対して初球からスローボールを投げてしまっては
有効は薄い。140km近いスピードボールを投げた後の
測定できない程遅い球だからこそバッターはタイミングが
合わないのだ。

どんな球を投げるかももちろん重要なのだが「順番」も
同じくらい大事なのだ。

よく見かけるスーパー銭湯の中で販売している飲み物は
少し高めのケースが多い。

しかしお風呂に入って喉が乾いているので躊躇なく買って
しまう。

もしお風呂に入る前の人に少し高めの飲み物を売り込んだら
うまくいかないはず。その飲み物がどんなにおいしく、新しいか
を熱心にそしてうまく説得しても結果は同じだろう。

お風呂の後という「順番」がこのビジネスモデルを成立させて
いると言っていい。

これら2つの話は保険営業特に税理士と提携、紹介獲得する
際に通じる。

今回インタビューした大田氏の「順番」の戦術は見事としかいい
ようがない。

税理士をセミナーなどで集客する際、または初対面の時
「海外」というキーワードをよく使う。

海外不動産、海外投資・・・これが関心を持ってもらう
または話をする大きなきっかけを作る。

きっかけを作れた税理士に初めて保険の話をしていく。

もちろん自分が売りたい保険のプランをアピールする
わけではない。

主に伝えるのは保険の保全、診査、申込について。

保険のプロとしては当たり前のスキルだが、この「順番」で
話を進めると、大きな差別化になるのだ。

多くの保険営業パーソンはいきなり保険の事を話してしまう。
これではうまくいかない。差別化できない。

「順番」がよくないのだ。

勘違いして欲しくないのは保全や診査をしっかりするので
税理士のクライアント紹介してくださいとお願いするわけ
ではない点だ。

大田氏の「順番」はまたまだ続く。

今回紹介した部分は税理士との提携・紹介獲得工作の導入に
過ぎない。

この後に、税理士の先生が本当にメリットを感じる
保険とは一見関係ないと思えるような提案の話に入っていくのだ。

決して高度で真似のできないノウハウではない。
成果を出し続けている、売れる人の「順番」をあなたの
スキルにしてみないか。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法


インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法

■返戻率が高い時に解約するな

先日、あるダイエット食品の通販CMでこんなナレーションが
流れていた。

「1日3kg以上体重が減った場合、使用を控えてください」
ずいぶん効果がでることがあるんだなと私は思ってしまった。

「控えてください」「やめてください」こんなあえて否定的な
言葉を使うことで、逆にお客様の信用を高め関心を集めることが
できる場合もあるのだ。

「1日3kg以上体重が減ります。効果抜群です」というのも
悪くないが、あえて禁止や否定をすることでお客様の感情を
ぐっと掴むことができるわけだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

保険営業パーソンはメリットや得することをアプローチの段階で
社長に投げ掛けることが多いのではないか。

「こんなに有利です」「こんなにお得です」
決して間違いではないが、これをあえて否定的な表現に変えて
みることで突破口が開けることがある。

例えば今回のCDで語られているノウハウを使えば・・・
”返戻率が高い時に絶対解約していけない”なんていう投げ掛けは
どうだろうか?

”税務署には絶対こう言ってはいけない”というのも社長の興味を
釘付けにすることができるだろう。

「社長は自分の話を聞いてくれない」と嘆く保険営業パーソンが
多いがそれは工夫の仕方を知らないだけと私は考える。

やり方はまだまだある!
もちろん今からでも法人保険は獲得できる!

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■BMWから学ぶ掟破り戦略

「法人にアプローチしてもなかなか話を聞いてもらえない」
こう嘆く保険営業パーソンは少なくない。

こんな状況を打破する1つの方法として”視点を変える”
ことを挙げたい。

みんなと同じでは社長の興味を引き付けることはできないのだ。
ライバルとは逆の視点を持つのだ。

ほとんどの営業パーソンは保険に入る提案ばかりする。
当たり前の話だ。加入してもらわなければ1円のコミッションを
得ることができないのだから。

この視点を変えるのだ。逆にする。

つまり保険をやめる提案を先にする。保険に入る前から、
どうやめれば一番いいのか、効率的なのかを投げ掛けるのだ。

BMWが中古車に保証を付けて流通させることに力を入れて
新車の販売台数を増やしたということを聞いたことがある。

常識から考えれば中古販売に力を入れれば新車は売れなくなる
のだが・・・実際はBMWの中古車が人気になり、中古車でも
高く買い取ってもらえることがわかると安心して多くのお客様は
新車を購入するのだ。

車を買う前に売る時の安心を提案することで成功した例と
言えるのではないか。

法人保険営業も同じようなことができると私は考えている。

一言で表現すれば出口戦略。

さああなたの視点にほんの少し変化をもたらそう。

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!




■逆養老が今売れる理由

携帯電話各社の料金プランをすべて理解して利用者の使用頻度や
使用状況などから一番お得な会社のプランを即座に回答できる
販売員は少ないだろう。

契約形態やプランが複雑になり過ぎて、プロであってもなかなか
答えられないのが現状ではないか。

同じようなことは公的年金でも言えるのではないか。制度の変更
を繰り返し、公的年金は複雑そのもの。プロでも将来もらえる年金の
額を即答できるケースは多くない。

しかしビジネス的に考えると「複雑」だからこそチャンスがある
とも言える。

もしも携帯キャリアに関係なく、利用者にとって一番得なプランを
即答できる販売員がいたら間違いなく人気になる。年金の場合も
同じだ。

「複雑」

・・・まさに今回紹介するCDで語られている逆養老は複雑だ。

契約や被保険者、満期返戻金の受取人などの名義、税金の取り扱い
そしてプラン導入にかかわってくる役員報酬や健康保険・年金の問題
など複雑であることは間違いない。

しかし複雑だからこそチャンスがあると私は考えている。

多くの保険営業パーソンがなかなか手をつけないからこそ
今やるべきではないか。

逆養老の販売を一度あなたのスキルにしてしまえば大きな武器に
なることは間違いない。しかも契約できればそれなりの保険料になる。

さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!




■売れる人の発想

人材不足が深刻な飲食店業界。

普通の経営者はどうすれば働く人を集められるかばかりを
考える。

一方、知人の飲食店社長はこの問題をチャンスと捉え
全く違う発想をした。

がんばってまたは無理して人材を集めるのではなく
人材が集まらなくても成り立つビジネスモデルに変更した。

今まではウエイターやウエイトレスが注文を取り、料理を
お客様のテーブルに運ぶスタイルを取っていたが、これをすべて
止めて食べ放題の店に変えたのだ。

料理を取るのもは運ぶのもお客様。オーダーを取る手間もない。

最小限の従業員で運営でき、しかも以前よりも来店客が増加
したという。

人材を集めるために時給を高くしたり福利厚生をよくしたり
採用時にお祝い金を出すことも間違いではない。

しかしみんなとは違う発想をすることでチャンスを掴めるのだ。

この話は保険営業、特に税理士との提携、税理士からの紹介獲得
にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏の発想は秀逸だ。
多くの保険営業パーソンとは違うのだ。

例えば・・・
税理士は顧問先の確保、継続性に頭を悩ましていることが多い。

ネット会計、競争の激化などで顧問先が他の事務所に
奪われるケースが少なくないのだ。

この問題に直面している税理士がいたら、どんなアドバイス
または話をするだろうか?

顧問先を何度も訪問する
税務以外のこともアドバイスする
ニュースレターを毎月送ることを勧める

私ならこんなことを伝えるかもしれない。

間違いではないが、大田氏の発想は全く違う。

税理士が抱える問題を解消しながら、最終的に自分の
チャンスつまり保険契約に繋がる提案をするのだ。


・顧問先つまり法人のだけではなく社長個人のお金の
 アドバイスまで踏み込むことを提案する。

・今期や来期の税務のコンサルティングだけではなく
 社長の人生のエンディングの助言をすることを提案する。


法人の顧問契約だけなら、他の事務所から安い顧問料の提案が
あれば、比較的簡単に契約をひっくり返されてしまう。

一方、大田氏が提案する「社長個人」「人生の最後」まで
税理士が関わっていたら、簡単に取られることはないはずだ。

もうお気づきの方もいると思うが、この2つの話は最終的に
保険契約に繋がる。

つまり税理士が抱える問題を解消していくと保険が必要に
なってしまう流れを自然に作ることに大田氏は成功しているのだ。

さあ売れる人の発想を詳しく学ぼう。
詳しいノウハウはCDで明らかになる。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



■掃除とドクターマーケット

「外を毎日掃除すること」

実は今回インタビューした鈴木氏がドクターの奥様に
アドバイスしたことだ。

奥様が毎日毎日掃除を継続することで、近所から評判になり
結果として、病院の患者が増えたという。

もちろん、奥様やドクターからの鈴木氏への信頼度は高まり
保険契約に繋がったのだ。


掃除と保険

全く関係ない。しかし長い目で見ると繋がるのだ。

「電柱の看板は意味がない」
「病院の時計の位置が悪い」
「看護師の私語はやめるべきだ」

こんな助言をして経験もあるという。

いかがだろうか。

こう考えると、ドクターを新規開拓する切り口はいくらでも
あることに気づいて欲しい。

保険、保険と売り込むことしか頭にないからうまくいかない
のだ。

気づいたこと、ここを変えればもっとよくなることを
きっかけにすれば、少なくてもドクターとの面談の成功率は
上がるのではないか。

保険営業パーソンにとって残念なことではあるが、保険の
ことを年中考えているドクターはいない。

しかしスタッフのこと、増患のこと、経営のことなどに
頭を悩めているドクターはたくさんいるのだ。

いやほとんど全てのドクターは何らかの問題を抱えている
と言ってもいいはずだ。

さああなたのドクターマーケットへのアプローチを変えて
みないか。

こちらを読むことからスタートして欲しい。
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?




■契約済みのドクターこそにチャンスあり!

少し郊外に行くと、24時間営業の無人のコインランドリー
の新店舗を最近よく見かける。

コインランドリー=洗濯機を持っていない人のためのもの
としか発想できない人は注意が必要だ。

不況でも売上を伸ばせる、成功できるビジネスパーソンは
家に洗濯機を既に持っている人にコインランドリーを使わ
せることも同時に考えるはず。

例えばランドリーにこんな貼り紙をしたらどうだろうか。
「家では洗うのが難しい大きなカーテンや毛布が洗えます」

店の前を通りかかった人に「そういえばカーテンもう何年も
洗えてないな。」「言われてみれば、他の洗濯物があるから
毛布はいつも後回しになっていた!こんな方法があったか!」
と気付かせることが可能になるだろう。

新しい利用法に気付かせる・・・すなわち眠っていたニーズを
掘り起こせば、家に洗濯機がある人にコインランドリーを
使わせることもできるのではないか。

ライバルに勝つためには、商品やサービスを欲していない人
正確にいえば、自分が欲しいことにまだ気づいていない人の
ニーズを喚起し行動させるスキルがますます不可欠になると
私は確信している。

これはドクターマーケットの新規開拓でも同じ。

保険に全く入っていないドクターはまずいない。
多くのドクターは普通の人よりも多く加入している
と言っていい。

それにもかかわらず、保険の設計書を持って訪問することは
家に洗濯機がある主婦にコインランドリーを使って欲しいと
ただ単にお願いすることと同じだ。

訪問の目的を変えるべきなのだ。

保険を売ろう!ではなくて、ドクターがどんなニーズや悩みを
持っているか探しに行く!・・・こんなスタンスなら全く別の
アプローチになるはずだ。

アプローチが変われば、相手つまりドクターの反応も変わる。

反応が変われば面談のチャンスが大きく広がる。

「5分でいいですから話を聞いてください」と保険営業
パーソンが言っている間は成功しない。

ドクターに「話を聞かせて欲しい」と言わせるのだ。

詳しいノウハウをあなたのスキルにしたいならこちらを
読んで欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■売れる人の初回訪問ツールとは?

「ドクターマーケットを開拓したいけれど初回訪問がうまく
いかない。門前払いされてしまう」と嘆く保険営業パーソンは
少なくない。

確かに簡単ではないことは事実だ。
しかし今回インタビューした鈴木氏のようにスタート時は全て
飛び込みでマーケットを開拓した人も存在するのだ。

うまくいく人といかない人の違いは何なのか?

1つは訪問する心構え、コンセプトの違いが挙げられる。

多くの保険営業パーソンは「何とか保険を売ろう」と考え
訪問をする。

鈴木氏は場合は全く違う。ドクターの問題を解決しようとしか
考えていないのだ。

コンセプトの違いは当然訪問ツールにも差がでてくる。

保険を売りたい人は保険のことを書いたツールで売り込む。
一方鈴木氏の場合はドクターの抱えている問題を引き出す
ことを目的としたツールを使う。

営業パーソンには残念なことだが、保険の話を聞きたいドクターは
ほぼ存在しないと言っていい。

しかし自分が悩んでいることや抱えている問題を解消・解決して
くれるなら話なら聞いてみたいと考えて当然ではないか。

先日、私がこの話をするとある保険営業パーソンから
こんな質問が出た。

「問題解決をコンセプトに訪問して、医者になって欲しい自分の子供が
医学部に合格しなくて困っているという保険に関係がない相談が来たら
どうするのか?」

確かに子供の合格と保険は全く関係ない。この問題を解決すれば
すぐさま契約に結びつくものではない。しかしもしもこの問題が
鈴木氏に投げ掛けられれば、間違いなく解決策を提案するはずだ。

医学部に強い予備校や家庭教師を紹介する・・・本人をやる気に
させる方法を提案する・・・また合格しやすい大学を徹底的に
調べて報告する・・・など具体的な提案はいろいろ考えられる。

大切なことは、ドクターが抱えている問題を聞きだしてその
解決策を提案するプロセスだ。

このプロセス・・・やり取りが信頼関係を構築する。

これがソリューション営業だ。

1度問題を解決すれば、ほぼ100%次の相談があると鈴木氏が
断言する。

問題を1つ1つ解決していくと、間違いなくお金の問題に辿り着く。
この問題を解決する手段で生命保険は必要になり、自然に売れてしまう
のだ。

このやり方で鈴木氏は毎年2億のコミッションを稼ぎだしている。

さああなたもチャレンジしてみないか。

保険を売るのではなく問題解決を売るソリューション営業を
勉強したい方はこちら↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?




■「一体どうすればいいのか?」が成功のキーワード

「将来の安心のために年金保険はいかがでしょうか?」
こんなアプローチを若者にしても今時いい反応は返ってこない
はずだ。

一方で公的年金制度そのものを誰でも理解できるようにわかり
やすく解説してその現状と問題点を列挙したら、どうだろうか?

多くの若者は「このままではやばい」と実感するのではないか。
そして「一体我々はどうすればいいのか?」と不安に思ったり
途方にくれる人が少なくないだろう。

ここであなたが、若者が感じている問題点や不安を解決・解消する
策を提示すれば、少し大袈裟だがあなたはヒーロー・・・場合に
よっては神様になる。そして解決・解消の手段として保険は嫌でも
売れてしまう。

こんな流れを作れるのがセミナー営業だ。

もっと簡単に表現すれば、お客様に「一体どうすればいいのか?」と
相談に来させる最も効率的な方法がセミナーなのだ。

いい情報や裏技、プロしか知らないノウハウをセミナーで伝えようと
するから、多くの保険営業パーソンはセミナー営業で失敗する。

「一体どうすればいいのか?」と言わせ、お客様に相談に来させる
ためには、どんなことを伝えればいいのかを考えれば、セミナーの
内容はまるで別のものになり・・・結果的に大きな成果に繋がる。

保険商品のメリットや保険料のリストラ、新しい特約の説明では
「一体どうすればいいのか?」という言葉は永遠にもらえない。

さあセミナーで伝える内容を変えよう。内容さえ間違わなければ
もうあなたは見込み客に困ることはなくなる。

先生と呼ばれながら、売り込みなしで成果を挙げることが
可能になるのだ。

今までとは180度違うセミナー営業ノウハウを詳しく勉強したい方は
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■ブランディングで保険は売れる

東北地方のリンゴ農家がある年台風で大きな被害を受けた
という。

ほとんどのりんごは木から落ちてしまい売り物にならない。
また木に残ったりんごもキズが付いていて商品にならない。

あなたがこの農家ならどうするか?

今年はあきらめる・・・きっとこんな人が多いだろう。

一方この農家は落ちなかったりんごを「落ちないりんご」として
受験生向けの縁起物で売りだしたのだ。

結果は大ヒットして農家の危機を救ったのだ。

売りものにならないリンゴをブランディング次第で
入手困難になるほど人気のリンゴに変えることができるのだ。

ブランディングが重要なのは保険営業でも同じだ。

一目おかれる存在になれば今回紹介するセミナー営業で成功する
可能性は大きく上がる。

セミナーを共同開催する企業・団体を見つけやすくなるし
セミナーの講師としてお客様からの信頼も受けやすい。

自分には目立った実績がないから・・・
自分はトップセールスではないし・・・
こう考えるかもしれないが、それは正しい保険営業における
ブランディングのやり方を知らないだけだ。

MDRTでなくても1週間で3件の契約を獲り続けていなくても
あなたは先生と呼ばれながら、成功することはできるのだ。

「先生」ブランディングで企業とジョイントできる確率
そして保険の成約率は劇的にアップすることは間違いない。

詳しくブランディングを学びたいなら
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■売り込みの匂いを消す戦術

がんばって売り込む
うまく売り込む

決して悪いことだとは思わないが、経済が低迷して少子高齢化で
マーケット自体も縮小している中ではだんだん有効なやり方では
なくなるのではないか。

売り込みの匂いを消しながら・・・お客様の満足度を上げて
最終的に売れてしまう戦術が今後伸びると私は考えている。

様々な企業がこんなやり方を既に始めている。

例えば車のディーラー。安くするとかデザインがかっこいい
というだけではなかなかお店にお客様は足を運んでくれない。
無料の試乗会の宣伝に力を入れて、ある会社のCMでは買う気が
なくても試乗するのはOKだとしている。

また本でお客様に絶対商品を売らない日を決めている宝石店の
存在を目にしたことがある。その日は宝石を見るだけの日なのだ。
お客様が買いたいと言っても絶対に売れない。逆にお客様は売り
込まれないから安心して宝石を見に行けるわけだ。

保険営業において売り込みの匂いを消す戦術の1つが
セミナー営業だ。

もちろんただ単に売らないだけでは保険営業パーソンにとっては
意味がない。

お客様の満足を上げながら・・・最終的には保険が売れる
いや売れてしまうやり方があるのだ。

お客様のご機嫌を取りながら、何とか自分の売りたい商品を
売り込むという考えはもはや時代遅れと言っていいかもしれない。

先生と尊敬されながら、またお客様から感謝されながら
自然に保険が売れてしまう状況をセミナーを活用すれば
作り出すことが可能だ。

売り込まないで売れるセミナー営業のノウハウを勉強したいなら
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ



■YESの達人の技

毎日家庭に乳製品を宅配する牛乳販売店が新規顧客を
増やそうと飛込み訪問を始めた。

「宅配牛乳はいかがでしょうか?」
「牛乳は体にいいですから1本お願いします!」
こんな切り口で営業したのだが、ほとんど成果はでなかった。

そこで経営者は方向転換した。

売り込みやアピールを止めて、とにかく無料のサンプルを
飲んでもらうことだけに集中したのだ。

「牛乳の良さを実感してもらうために無料でサンプルを
配っています。どうぞ!」

余計な宣伝は全くしないで、サンプルを置いた家庭に
後日空いた牛乳瓶を回収にいくだけ。

すると売り込みを全くしなくても驚く程成約率がアップ
したのだ。

牛乳を毎日取るか取らないかを最初から問えば
YESと答えを貰える可能性は低い。

一方、無料のサンプルを飲むか飲まないかを問えば
YESの確率はぐんと高くなる。

「YES」を貰える展開を考えることが重要で
これが最終的な成果に繋がる。

この話は保険営業にも通じる。

今回インタビューした大田氏を私はYESの達人と呼ぶ。

大田氏はいとも簡単に次々税理士との提携を成功させ
そこから大型契約を継続的に獲得し続けている。

大田氏は税理士から紹介をもらうプロというよりも
税理士からYESをもらうプロなのだ。

必ずYESと言わせる営業を組み立てる魔術師とも言える。

少し考えて欲しい。

あなたの所に取引がない保険会社の社員が代理店になって
欲しいと訪問した。

保険料の安さや返戻率の良さ、商品の良さをアピールされた
だけで、あなたはYESと即答するだろうか?

おそらくその場でYESと答えることはないはずだ。

同じ場面でももしその社員がこんな提案をしたら
どうだろうか?

「弊社の代理店で1ヶ月30件の法人新規開拓に成功した方がいます。
そのノウハウをまとめた無料レポートがありますが欲しいでしょうか?」

多くの人は「YES」と即答するのではないか。

YESであれば、その社員は堂々と次もあなたと会うチャンスを
得ることになる。

いかがだろうか。

税理士との提携、紹介獲得もこれに似ている。

まずはYESをもらうこと。
そしてそのYESを成果に繋げるテクニックがあること。

この2つが重要だ。

この2つを大田氏は10年以上の試行錯誤を経て自分の
ノウハウにしている。

それを今回は詳しく披露してもらった。

CDを聴けば・・・
「いい社長を紹介してください」
「利益の出ている法人を紹介してください」
こんな投げ掛けはもうしなくてよくなる。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



■金銭消費貸借を法人新規開拓の切り札にしよう

言うまでもないが政治家が税金をそのまま自分の
ポケットに入れてしまえば、それは犯罪だ。

しかしお金の流れを少し工夫すれば、合法にもなる。

ネットや週刊誌で問題視されていた某政治家は
そのほとんどが税金の政党助成金をまず自身の
政治資金管理団体に交付する。

その団体はファミリー企業が所有する自宅を事務所に
しているため家賃をそのファミリー企業に支払う。

自分の配偶者がファミリー企業の代表だから
支払われた家賃はある程度自由になるという仕組みだ。

道義的問題は別として完全に合法だと私は考える。

この話は法人新規開拓にも非常に参考になるのではないか。

もちろん税金を自分のお金にすることを勧めているわけ
ではない。

保険、保険と社長に売り込むだけがすべてではない
ことに気づいて欲しいのだ。

「万が一」「保険のリストラ」とみんなと同じアプローチ
ではなくて、お金の流れ、お金のシナリオを提案してみては
いかがだろうか。

今回紹介するCDで亀甲氏が語っている
「金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
総取りする方法 」はまさにお金の流れ・シナリオの提案だ。

社長が安心できメリットがあるお金の流れを提案し
採用すれば、保険は自然とついてくるのだ。

社長が望む姿、達成したい状況を現実にするための
お金の提案をすれると、保険は嫌でも必要になってしまう
とも言えるかもしれない。

「この保険は絶対必要です」とただ売り込むだけの営業
パーソンなるか「この保険は絶対必要だ」と社長に実感
させる状況を作る営業パーソンになるか。

似ているようだが稼ぎ出すコミッションは天と地の差が
あるに違いない。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■受取り方法で手取り額が違う提案

宅配ピザが大好きで週に1回は必ず注文するという
友人がいる。

しかし注文しても彼の場合、ピザが配達されることはない。

必ずお店に取りに行くのだ。

私は知らなかったのだが、取りに行くとピザがもう1枚
無料でもらえたり、25%引きになったり・・・
かなり大きな特典が付く店がほとんどだという。

自宅から徒歩で5分以内の場所に注文できるお店が
複数あるため、全く苦にならないと彼は喜んで語っていた。

宅配されるか、自分で取りに行くかで
同じお金を払って最終的に受け取れるものが
違ってくるわけだ。

実はこれはピザだけではなく保険でも似たようなことが
言える。

保険契約を現金化する場合、まず最初に頭に浮かぶのは
解約ではないか。

しかしやり方はこれだけではないことに今回紹介するCDの
インタビューで理解した。

一度に全部解約するのではなく、最低保険金額になるまで
減額していき最後は保険金として受け取る。

こうすることで最終的に手元に残る額は違ってくるのだ。

受取り方法次第で手取り額違ってくるのだ。

詳しくはインタビューの
「解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは」
という部分を聴いて欲しい。

このやり方がいいとか悪いという問題ではなく
法人を新規開拓する際の「きっかけ」になるとは
思わないか?

ほとんどの保険営業パーソンは契約するプランで
差別化しようとする。

場合によってはわずかな返戻率や保険料の違いが
勝負をわける。

全く別の「現金化する方法」「受取り方」で
勝負すれば有利になるとは思わないか?

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■消費税アップを法人契約に繋げる方法

お金の支払い方、受け取り方次第で手元に残る資金が
大きく変わることがある。

例えばあなたは120万円をあるファンドに投資した。
1年間の運用結果が-50%だったとする。

120万円を最初に全部投資したら当然1年後資金は
半分になる。

一方で120万円を毎月毎月12回に分けて投資する
方法もある。

このファンドは1年間で-50%の結果だが・・・・
問題はその過程・経緯なのだ。

仮に1ヶ月目に-90%だったとする。

これを大変に思ったこのファンドの運営者が2ヶ月目以降
がんばって2ヶ月目~12ヶ月目で+40%に改善した
とする。

結果は年間-50%だが 毎月分けて買ったファンドの
2ヶ月目以降の部分は すべてプラスとなる。

つまり最終的にお金が増えるということになる!

買い方ひとつで、マイナスのファンドを買っても結果的に
資産が増えることがあるのだ!!

もう1つ簡単な例を挙げる。

あなたが親から1億円一度にもらえば、多額の贈与税が
かかる。

しかし同じ1億円でも兄弟3人で年間110万円ずつ
約30年掛けてもらえば全く税金はかからない。

いかがだろうか。

このような例は保険でもあり、それを法人新規開拓の
武器に使えることを今回紹介するCDを聴けば知る。

CDで語られている
「解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは」
という部分を聴いて欲しい。

保険を現金化する際、やり方次第で手元に残る資金が
違うことをあなたは目の当たりにするだろう。

税の改正が行われる時期は特に社長は税金について
敏感になっているはず。

それをピンチととらえるか、チャンスとするか。

消費税が上がって、うれしい!という経営者は少ない。

何とかならないものかと不満を持っているケースが
ほとんどではないか。

その心理や感情を追い風に変えるスペシャルプランと
言っても過言ではないはず。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



■これでお客様が来店したくなる

代理店経営者で来店型店舗の出店を考えている方は多い。

営業パーソンがお客様の自宅や職場に訪問するのではなく
お客様に来てもらう・・・これが業界の大きな流れかもしれない。

しかし実際に出店した代理店がお客様の集客に悩むケースは
本当に多い。

説明するまでもないが、店を出しただけではなかなか
お客様は来てくれない。

これは大きなショッピングセンターであっても駅の
近くであっても同じだ。

来てもらう仕組みとお客様に来たい思ってもらえる
ノウハウがなければうまくはいかない。

今回インタビューした松井氏のこれら2つを既に持ち、
継続的な集客に大成功している。

私が松井氏の事務所に伺った日は夕方以降だけで
ナント20組の来客の予定が入っているというから驚きだ。

何度も電話やメールをして「来てください」と促すことは
まったく松井氏はやらない。

お客様から「相談にのってください」と言わせる緻密な
ノウハウとそんなお客様を次々生み出す仕組みが構築
されているのだ。

来てもらうから効率がいい。来るぐらいだからお客様の
関心も高い。

だからどんどん契約が決まる。しかもお客様は大満足で帰る。

こんな一連の流れを既に作っているから1日20件以上の
保険契約が可能になるのだ。

今松井氏が目指しいているのは1日50件の契約だ。

進化し続けるノウハウを目の当たりにしてみないか。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■15分の非常識面談が契約を生む

生命保険の契約をいただくまでには、ある程度の
面談回数と面談時間を要する・・・これが業界の
常識ではないだろうか。

アプローチしてニーズを喚起し詳しい条件を確認して
からライフプランを作成してそれをプレゼンする。
最後にクロージング・・・こんな常識的な流れを
忠実に行うとどうしても3回の面談は必要になる。

1回の面談は2時間程度が平均と言えるだろう。

一方、今回紹介するCDでインタビューした松井氏の
超効率営業ノウハウは今までの常識とはかけ離れている。

特に私が驚いた点は2つある。

1つはお客様との面談が15分程度であることだ。

たった15分。普通だったらアプローチだけで終わって
しまうような時間で、ある程度のお客様は契約に大きく
近づくという。

なぜ15分面談で契約が可能なのか?

実は15分面談の前の段階に秘密がある。緻密で計算
された営業戦術をCDを聴けばあなたは知ることになる。


2つ目はライフプランの作成は一切しないことだ。

保険を販売していた頃この部分が最も重要だと私は
感じていたのだが、生命保険販売では常識と思える部分を
見事に捨ててしまっているのだ。

注目すべきはライフプランを話さないから契約に至らない
ということではないことだ。

最終的にはお客様に関わるすべての契約を獲得する
ケースが多いという。

ナントお客様との話題の中心は資産運用。

資産運用を語るとなぜか死亡保障も医療もがんも
売れてしまうわけだ。

もっと詳しくノウハウを学びたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■指導・結果・信頼・購買

想像して欲しい。
あなたはある優秀なゴルフコーチからレッスンを
受けた。

自分では気づかなかったポイントをアドバイスされ
スコアが今までより劇的にアップしたとする。

このコーチがさらに道具を自分にあったものをチョイス
すれば、もっとスコアが上がる可能性が高いと言い
選び方のコツを伝授した。

そしてコーチが経営するゴルフショップであなたに
あった最高のクラブを選んでくれると言ったら
どうだろうか?

多くの人はお願いする、すなわちクラブを買うのでは
ないか。

もし最初からクラブを売られたら、おそらく買いたい
とは思わない。

「指導」されたことで「結果」がでてコーチを「信頼」
したからこそ「購買」に至るのだろう。

指導→結果→信頼→購買

このパターンは保険営業でも作ることができる。

最初から売るつまり「購買」を仕掛けるからうまく
いかないのだ。

まずやることは「指導」してお客様が納得する
「結果」を出すことだ。

売ることを目的にするからお客様は話を聞きたくない。

「信頼」を得ることが第一段階とすれば、話すこと
伝えること、そして営業の組み立て方がまるで
違うものになる。

今回インタビューした松井氏はまさに「指導→結果→
信頼→購買」というやり方を独自に構築し結果を
出し続けている。

松井氏が徹底的に最初にやることは、売り込みでも
提案でもプレゼンでもない。

指導、教育だ。

営業を教育に変え、しかも最後には大きな売上に繋げる
仕組みを作り上げた達人なのだ。

そこには営業パーソンが下でお客様が上という図式は
ない。

営業パーソンが「先生」でお客様が「生徒」

といっても「先生」が偉いというわけではない。
お客様と対等な立場を作りながら契約を獲得する
両者にとって心地よいスタイルがそこにはある。

詳しく勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■手数料10倍を狙えるレバレッジ戦術

ソフトバンクの孫正義さんが携帯電話会社を買収した時の
額は1兆7500億円。

知っている方も多いと思うが、ソフトバンクが持っている
現金や預金でこの額をすべて賄えたわけではない。

LBO(レバレッジド・バイ・アウト)という手法を使ったのだ。

LBOとは「買収先の企業が保有している資産を担保に買収資金を
借り入れて企業買収してしまう手法」とあるサイトに記述されていた。

もしも孫さんが全く新しい携帯電話会社を一から設立してドコモや
auの契約を1件1件ひっくり返すだけの戦術をとっていたら
間違いなく今のソフトバンクの発展はない。

レバレッジ・・・てこの原理を活用したからこそ効率的で
かつスピーディーに事業を成長させることができたはずだ。

この話は保険営業特に法人新規開拓に通じる。

1件1件法人を粘り強く、何度も何度も訪問して契約を
獲得していく方法も時には正しい。

しかしより効率的にかつスピーディーに法人を新規開拓
していくためには、今回紹介するCDで語られている大田氏の
ノウハウはとても有効だ。

大田氏の税理士から継続的にかつ安定的に紹介を獲得し続ける
テクニックは秀逸だ。

1件1件法人を自分で狙うのではなく、既にクライアントを
持っている税理士と組んで成果のスピードを上げるのだ。

単なるお願いや依頼ではない。そこには戦術がある。

戦術だからこそ継続できるし、他の営業パーソンも真似できる。

さらに大田氏のノウハウが他と違うのここから。

税理士のクライアントだけではなく、クライアントの取引先まで
見込み客や契約者にするやり方を既に確立している。

さらにさらに税理士との提携をてこにして弁護士や司法書士
そして銀行へと提携を広げ、そこからも紹介を獲得するノウハウで
成功しているのだ。

孫さんのレバレッジを活用した手法を保険営業で応用している
とも表現できるかもしれない。

しかも誰もできない高度なノウハウでない所がすごい点だ。
あなたも実践できると私は確信している。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法


インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■3倍集める!資料請求者マーケティング

「資料が欲しい。」「この保険を検討したい。」
こう考えているお客様を1人でも多く集めたい

多くの保険営業パーソンが持っている願望ではないか。

資料請求者=見込み客を集客する有効な手段で
一番に挙げられるのがホームページ。

しかし大手でたくさんお金を掛けているライバルに勝って
資料請求者を集めることに成功しているケースは少ない。

どうすればお客様を集められるか、今回は私の考える
ポイントを1つ挙げたい。

ほとんどの人は資料請求して欲しい保険の特徴や良さ、安さ
ばかりをホームページでアピールする。

これでは差別化できないしお客様の心に響かない。

商品のメリットをアピールするだけではなくて、資料請求する
メリットを訴えるのだ。

資料を読むとどんなことがわかって、どんないいことがあるのか
をホームページにしっかり書くのだ。

逆に資料を今すぐ請求しないとどんなデメリットがあるのかも
書くと効果はさらに高くなる。

テレビCMでよく流れている「やずや」を思い出して欲しい。

電話やネットで申込むと○日分のサプリメントのサンプルが無料で
プレゼントされるのだが、サプリメント自体のアピールよりも
無料サンプルのアピールに時間を割いている。

少し極端かもしれないが・・・
がん保険がいかにいいかよりも
がん保険の資料を読むといかにお客様に幸福をもたらすのかを
ホームページで表現すれば、資料請求率はアップすると私は
考えている。

まだまだホームページから見込み客を集める方法はたくさんある。

ネットを活用して成績をアップさせたい人は
まずはこちらをじっくり読んで欲しい↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!
非常識なメールノウハウとネット集客法





■無料Q&Aサイトを集客マシンに変える方法

保険のことを話す相手がいない、訪問先がないというのは
保険営業パーソンにとって最も大きな恐怖の1つと言える。

だから見込み客の確保し続けることは成功のための第一歩と
言っていいかもしれない。

こう申し上げると、お金がないから、なかなか見込み客
の獲得ができないという営業パーソンがいる。

確かに見込み客を集めるためにホームページを出したり
DMやチラシを配布するにはお金と時間がかかる。

もちろんお金と時間を掛けることは重要だ。

しかし少し視野を広げると、お金もかけずにもっと言えば
無料で、時間を掛けずに見込み客を獲得できる場所はある。

その1つがQ&Aサイトではないか。

ネット上に投稿された消費者の質問に専門家が答えるサイトだ。

「教えてgoo」や「オールアバウト」のような多岐にわたる
質問を受けるサイトもあれば「教えて生命保険」のように
生命保険に限定したサイトもある。
質問をする消費者も答えを出す専門家もすべて無料で参加できる。

私は個人的にこのQ&Aサイトに大きなチャンスが埋まっている
と考えている。

質問に答えても手間ばかり増えて契約には繋がらないのでは?
と考える営業パーソンも多いはずだが・・・

それはやり方を知らないだけ、すなわち契約を引き寄せるメールの
送り方のノウハウを身につけていないだけだと私は確信している。

本来生命保険を販売する際、相手のニーズを喚起してから
保険の話をしなければならない。
日常生活で保険のことばかり考えているお客様は多くない。

保険を考えるきっかけを与えてから、つまりニーズを喚起してから
初めて保険販売のスタートすると言っていい。しかしこのニーズの
喚起が簡単ではない。これはあなたもきっと実感しているはずだ。

一方、Q&Aサイトに質問を投稿する消費者はどうだろうか?

保険のことをしっかり考えている・・・いや保険のことで真剣に
悩んでいるお客様と言っていい。
既にニーズが喚起されているお客様なわけだ。

大きなチャンスがあるとは思わないか?

実際にサイトでの質問と回答を経て、メールのやり取りして
安定的な実績を挙げている保険営業パーソンも存在する。

もちろんただ単に質問に正確に回答するだけではダメだ。

契約に近づけるためのやり取りの仕方、メールの送り方が存在する。

そんなメールの送り方を詳しく語ったものが今回紹介するCDなのだ。

最後に1つだけQ&Aサイトの必勝メールノウハウを紹介する。

言うまでもなく保険に関してお客様は素人だ。だから質問も少し的が
外れたものであることも少なくない。場合によっては見当違いという
こともあるかもしれない。

そんな時でも大切なことは「質問」で返さないことだ。つまりお客様の
「質問」が的確でなくても「質問」返ししないことだ。

お客様の質問の意図をプロである保険営業パーソンが予測して
回答をすることがベター。その上で自分が予測したことが正しいか
どうかを質問するのだ。

例えばネットが全くわからないおじいさんが電器屋に言って
「インターネットはどこで売っていますか?」と質問した場合

売れない店員は「どういうことですか?」と質問を返してしまう。

できる、売れる店員は「ネットを使うための機械・・・パソコンなら
○階に売っていますが、そこでよろしいでしょうか?」と答える。

これはメールでも同じなのだ。

まだまだライバルが少ないQ&Aサイトぜひあなたの集客マシンに
変えて欲しい。

まずは読むだけでもメールノウハウを勉強できるこちらをクリック↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!
非常識なメールノウハウとネット集客法





■チラシで保険見込み客を集客する方法

チラシを配って保険の見込み客を集める方法なんて
今時うまくいかない。

こう考えている保険営業パーソンは多い。

確かにがん保険の案内を載せたチラシを配っても
おそらく多くのレスポンスは期待できない。

しかしチラシも使い方次第で集客の大きな武器になると
今回インタビューした奥田氏は言う。

チラシを単なる商品宣伝に使うのではなくホームページ
にアクセスさせるための手段として活用するのが今は
ベターなのだ。

テレビCMを思い出して欲しい。

最近のCMは商品をただ単に宣伝するだけではなく
CMの最後に「○○で今すぐ検索!」とアピールしている
ものが少なくない。これもまさにホームページへの誘導だ。

アナログとデジタルの融合!
保険営業も今まさにこれが必勝パターンなのだ。

ただしチラシとネットを融合させた戦術はより効果がでやすい
地域とそうでない地域があるので注意。

詳しいやり方はCDの中で奥田氏に語ってもらった。

もちろんこの方法以外でもネットを活用して継続的に見込み客を
獲得する方法を成功例とともに披露してもらっている。

ネットで見込み客を集めて
そしてメールでアプローチして成約に繋げていく
まさに奥田氏が今実践している営業手法がありのまま
インタビューの中にある。

驚くことにこのノウハウを身につければ、会う時=契約する時
という普通では考えられない超効率営業が可能になるのだ。

これは個人保険に限らない。奥田氏はなんと決算対策保険で
あってもたった1度も面談だけで契約を獲ってしまうことも
あるという。

さああなたも一歩を踏み出そう。

まずはこちらをじっくり読んで欲しい↓
CDゼミナール
メール1通で保険が売れる!
非常識なメールノウハウとネット集客法





■逆転の達人

最近の高校野球では大差を逆転する試合をよく目にする。

ある大会の決勝戦で最終回だけで8点差を逆転して優勝する
という試合もあった。

逆転した選手のコメントは見事に共通している。

「満塁ホームランを打って一気に逆転しようと思いました」
と答える選手はいない。

ほとんどの選手は「次の打者に繋げることだけを考えました」
とコメントする。

大きな成果を初めから狙うのではなく、次に繋げる意識

この考えが成果・成功をもたらす!

これは保険営業でも同じなのだ。

今回インタビューした竹下氏は営業で満塁ホームランを狙う
ことはしない。

次の展開に繋げることしか意識していない。

いわばランナーを次の塁に進めてチャンスを広げること
だけに集中しているのだ。

ランナーが進めば・・・当たり前だが最後には必ず得点に
なる。営業で言えば契約に辿りつくということだ。

竹下氏は・・・
設計書を出さずに、次の展開に進めることだけを実践し
最後に保険契約に繋げるというストーリーを作る達人なのだ。

このストーリーをあなたの営業に取り入れてみないか。

次の展開に進めることができれば、今までは無理だと
考えていた場面を逆転することができるはずだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術


CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



■(新)税理士に換金方法を提案しよう

ある東京から少し離れた街の人がテレビでインタビュー
されていた。

その街で一番大きな駅の周りは寂れていて、いわゆる
シャッター通りだ。近年人口は減少している。

「これと言って特徴がない街だから先行きは暗い」と
嘆いていた。

しかし最近、この街に東京から移住した経営者を私は
知っている。

彼はこの街をとても気に入っていて最高だと絶賛して
いるのだ。

通勤時間は2倍以上になったのだが、電車でゆっくり
座っていけるので、本を読む時間や勉強する時間が増えた
と彼は喜ぶ。

また都心では考えられないが、寝る時クーラーは不要。
海からの涼しい風が家に入り込むという。

野菜や魚は新鮮でしかも東京より断然安い。
もちろん家賃も都会の半分以下だ。

彼の話を聞くと、その街はいい所がないのではなく
地元の人がいい所に気づいていないことが理解できる。

この話は保険営業にも通じる。

税理士から保険を紹介をもらおうとする時
多くの保険営業パーソンは依頼やお願いをしてしまう。

今回紹介するCDの大田氏の話を聴くと、そんなことは
しなくていいことに気づく。

依頼やお願いではなく税理士に気づかせるだけで
大型契約に繋がるのだ。

税理士がお金を生む資産の上に立っていることに気づかせる
と表現できるかもしれない。

多くの先生はこれに気づいていないのだ。

だからこそ、今からでも保険営業パーソンにチャンスがある
と私は確信している。

税理士に今持っている財産の換金方法を提案するのだ。

お願いや依頼は今までのやり方だ。
新しいノウハウで法人新規開拓を成功させてみないか。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法


インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■社長を行動させる質問術

先日、あるコーヒーショップの前で店員が店の商品を
宣伝していた。見ているとその宣伝をきっかけに多くの
お客様が店内に入って行くようだった。

多くの店は売りたい商品が安いとかおいしいとかをアピール
するだろう。一方この店は売り込みは全くしないでひたすら
商品を試食させることに力を入れていたのだ。

買うか買わないかを問うのではなく
試食をするかしないかを問っていたと言える。

「どんなことを問うか」でお客様の行動は変わってくるのだ。

お馴染みの保険通販のCM。保険を売り込んでいるように
見えて、実は最終的には資料(見積)が欲しいか欲しくないか
問いかけていると言えるのではないか。

「このフリーダイヤルまで保険を申込んでください」としたら
間違いなくお客様の反応率は下がるはずだ。

法人新規開拓でも同じことが言える。

ほとんどの社長が話も聞かずに断るのは
保険に加入するかしないかを聞くまたは聞く雰囲気を出すからだ。

全く保険に加入していない法人や保険のことを毎日考えている社長
なら、これでもうまくいくかもしれないが・・・

アプローチで社長に「どんなことを問うか」これが重要なのだ。

さああなたの保険営業にほんの少し変化を起こそう。

アプローチノウハウを詳しく勉強したい方はこちらを
まずは読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■この話で社長はあなたの前に座る

営業パーソンが話したいことを話すのではなく
社長が聞きたいことを話す

これが法人開拓の基本だと私は考えている。

少し想像して欲しい。

あなたの所にコピーを販売する営業マンが飛び込みで
やってきた。

売りたいコピー機の性能がどんなよくてどんなに安いかを
熱心に話し始めたら、あなたは耳を傾けるだろうか?

「もう既にコピー機はあるから結構です」と即座に断る
のではないか。

一方、こんな営業パーソンならどうだろうか??

飛び込みで1日1台のコピー機を売るトップセールスパーソンの
手法・ノウハウをまとめた100ページの資料を無料で提供しているが
それが必要かどうかアプローチしてきたら・・・

コピー機が欲しいかどうか別として、その飛び込みのノウハウを
知りたいと思うのではないか。私なら一度資料をもらってみようと
考えるはずだ。

一度聞いてみよう
一度資料をみてみよう

こう相手に思われればチャンスは広がる。

これは法人保険営業も同じなのだ。

自分が話したいことでアプローチすることを考え直してみないか。

では社長が今知りたいこととは何なのか?
どんなアプローチ方法なら社長が興味を持ってくれるのか?

詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)




■知識より知恵を社長に提案せよ

人気が下がってきているとはいえ、日本で一番人気のスポーツは
野球と言っていいのではないか。

みんなが知っている野球。実際に部活や子供の頃の遊びでやった
経験がある人も多い。

こんな状況で野球のルールを知っているだけでは自慢にも
何にもならない。

だいたいのルールを知っている人がたくさんいるし、例え知ら
なくても本やインターネットですぐに調べることができるからだ。

一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる、チームを絶対強くする
方法をもし知っていたら、どうだろうか?

部活動をやっている学生、野球チームのコーチ、ひょっとしたら
巨人の原監督も知りたいと言ってくるかもしれない。

ネットの普及で調べれば誰でも知り得る知識や情報の価値は
低くなってきているのではないか。

多くの人が価値があると考えるのは、知識や情報ではなく
「知恵」だ。野球の例で言えばチームを強くするノウハウだ。

知識よりも知恵の提供!

これは中小法人のアプローチでも重要なのだ。

保険の情報が一般の人が知り得なかった頃は保険の情報や
知識だけで勝負できた。

しかし今はクリック数回で保険料や特約、それらの比較まで
瞬時に情報や知識を得ることができるようになったのだ。

保険営業パーソンは今こそ「知恵」で勝負すべきなのだ。

ではどんな「知恵」で勝負すればいいのか?
社長が望んでいる「知恵」とは何か?

知恵を武器に中小法人を新規開拓するノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■社長の悩みを契約にシフトさせる方法

先日、企業のホームページを作成する業者から相談を受けた。

簡単に言うと、仕事がなかなか取れないというのだ。
受注できたとしても他社と比べられて安い金額の仕事にしか
ならないという。

私は、この業者がどんなにかっこよくきれいなホームページを
お得な料金で作り、売り込んでも状況を変えるのは難しいと考えた。

多くの企業はホームページを作ることが目的ではないからだ。
ホームページを作って売上をアップさせたりブランドイメージを
上げることが目的なのだ。

ホームページは目的を達成するための手段の1つでしかない。

ホームページを売り込むのではなく、売上を上げることや
ブランドイメージを上げることでアプローチするべきではないか。

売上が下がっている法人は日本中にはたくさんある。

どうしたら売上が上がるのか悩み続けている社長は
あふれていると言っていい。

そんな社長に抱えている問題や悩みを解決・解消する提案で
アプローチするのはどうだろうか?

売上を上げる方法の1つとしてホームページは欠かすことが
できないので、自然にホームページを作る仕事はついてくるはずだ。

またいい人材が集まらなくて困っている中小企業の社長も少なくない。
企業のブランドイメージを上げることで人材を集めることを
提案するのはどうだろうか?

もちろんその手段の1つとしてホームページが必要になるわけだ。

社長・法人の目的を達成するための提案・アプローチは
保険営業でも有効だ。

保険は手段であるにもかかわらず、多くの保険営業パーソンは
目的を明確にする前に手段である保険を売り込んでしまっているから
うまくいかない。

ホームページを持っている法人に「もっとかっこいいホームページを
作りましょう」とただひたすら売り込んでいることと同じだ。

そうではなく、法人・社長が目的を達成するための提案・アプローチ
をすべきなのだ。

保険の話を毎日聞きたいというおめでたい社長は限りなく0(ゼロ)
のはずだ。

しかし自分の目的を達成するための話や自分の抱えている問題を
解決できる話なら、どうだろうか?

強い関心を示し、あなたの前に話を聞く態勢で座るだろう。

わざわざ社長が興味のない話はしなくていいのだ。

目的を達成する、悩みを解消する、問題を解決する話に集中すればいい

そうすれば契約は付いてくるのだから・・・

問題解決型、目的達成型アプローチをもっと詳しく勉強したい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)




■集中はコミッションに変わる

パチンコ大好きの友人がいる。
彼は休日にパチンコ店に10時間以上いることも少なく
ないという。

「仕事の1時間は長いがパチンコの10時間は
あっという間で全く苦にならない」と彼は以前語っていた。

ビジネスの視点から考えれば、これほど顧客にのめり
込ませる、集中させ時間を忘れさせることができれば
黙っていても売上は上がるということだろう。

実際、その知人は場合によっては1日に10万円以上の
お金をパチンコに使う。

カラオケボックスでも1時間のつもりが場が盛り上がり
何時間も延長した経験はきっとあなたも1度や2度ある
はずだ。

これもまさに集中させることで売上が上がる例の1つ
ではないか。

買い物好きの人は何時間ショッピングモールにいても
まったく気にならない。当然長くいれば、それに比例して
お金も使う。これも同じではないか。

お客様に集中してもらう・・・これは保険営業でも
成功のポイントなのだ。

1時間、時を忘れて話しこんだのに、何のためらいもなく
ばっさり断られるということはあまりないはず。

断られる時は、すぐに何の話もしないのに断られる
ことが多くはないか。

お客様に現場に集中してもらえば必ず突破口が見える
と言っていい。

集中してもらう強力な武器になるのが・・・・・
「あいづち」「仕草」。

趣味や出身地がまったく違っても
共通点が全くないお客様との面談でも
もう恐ることはない。

「あいづち」と「仕草」でお客様の心を掴むノウハウを
知っていれば、お客様に時を忘れて話に集中させることが
可能になる。

少し乱暴な言い方かもしれないが
「5分だけなら話を聴いていい」というお客様から
2時間の時間を奪うこともできるのだ。

さあ集中を契約にそしてあなたのコミッションに変えよう。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■罵倒マーケティング

なかなか予約を取ることができないフランス料理店の
オーナーシェフは修行時代に、仲間が嫌う皿洗いを
積極的に行ったという。

狙いはお客様が残した料理だ。

料理が残っていれば洗う手間は増えるので嫌だと思う
のが普通だろう。

一方のこのシェフは先輩の熟練シェフが作った料理
そして味を思う存分盗むチャンスの場と位置づけ
残った料理を試食し続けたのだ。

それが今の店の成功、行列に繋がっている。

一見みんなが嫌がる事であってもそこには大きな
チャンスが潜んでいることが多いもの。

これは保険営業でも同じだ。

「保険に入ったけどいいことがなかったよ」
「営業パーソンの都合のいい商品ばかり売られた」
「あんなくだらないもの、嫌いだ!」

私は初対面のお客様にこんな類の言葉を言われ
断られることが少なくなかった。

過去の保険販売や営業手法をよく恨んだものだ。

そしてこんなお客様は契約の見込みはなしと決めつけ
2度と訪問しなかった。

しかし今回紹介するCDのインタビューで竹下氏の
話を聴いて、それが大きな間違いであることに
気づいた。

マイナスの感情、ネガティブナ意志、過去の嫌な経験
をストレートに表してくれるお客様は実はチャンスだ。

もっと具体的に表現すれば、営業で一番時間のかかり
大変な部分を大幅に省略できる。

省略できれば・・・結果として契約までの時間も短い。
つまり効率もよくなる。

竹下氏はほとんどの営業パーソンが見込みなしと
決め付けてしまう「罵声」を浴びせられても
心の中ではガッツポーズをするという。

罵倒、断り・・・などは嫌で避けるものではなく
契約を引き寄せる大きな大きなきっかけになるのだ。

このノウハウがあなたのスキルになれば営業に対する
考え方は180度変わる。

どうしたら断れないかばかりをもう考えなくいい。

少し極端だが、過去に嫌な経験をして保険なんて
嫌いという人が最高のお客様、見込み客となるのだ。
何とか断られないようにしようとビクビクする
のではなく、何とか断られよう罵倒されように
変わるはずだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■あいづちが武器になる!

初回訪問では嫌な顔をされたが、何度も何度も繰り返し
訪問することで、お客様の態度が変わり契約に至った
経験を何度もしたことがある。

きっとあなたもこんなケースが1度や2度はある
はずだ。

もちろん手ぶらでただ訪問を繰り返しても状況は
打破できない。

お客様が必要とする、情報や知恵、知識などを毎回提供
することで、少しつづ人間関係ができて信用してもら
えるものだ!!・・・私はずっと今までこう信じていた。

人間関係や信用・信頼は簡単には構築できないし
短時間で得ることは非常に難しい。

しかしこの常識が単なる思い込みであることに
今回紹介するCDのインタビューで知ることになった。

初対面の相手でも
超短時間で信頼・信用を得ることは可能。

無理に共通の話題を探したり、お客様を必要以上に
褒める必要もない。

実は「あいづち」のやり方次第なのだ。

お客様が話した事についてあなたが反応する
「あいづち」。

今さら定義する必要もなく、間違いなく毎日営業の
現場で無意識に何度も繰り返しているはずだ。

その「あいづち」が信頼・信用を得るための
強力な武器になるのだ。

もちろん短期間で信用を得られてれば、短期間で
成果が期待できる。

通常短期間で成果を出そうと思えば、ウルトラC的
提案やトークが必要だと多くの人は考える。

しかし今回のノウハウはそれとは一線を画す。

誰でも毎日、何度も飽きるほどやっているはずの
「あいづち」をほんの少し改善すればいいのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■使い方の提案で道は拓ける

以前見たテレビ通販番組ではデジカメとプリンターの
セットを非常にお得な価格で販売していた。

多くの売り手はデジカメの性能がいいとかプリンターで
きれいな写真が印刷できるのとかセットで安いという
ことに終始してしまうのではないか。

一方、その番組はそれらのアピールに加えてVTRで
デジカメ・プリンターを使う場面を流しながら、
こんな投げかけをしていた。

「パーティーでみんなで集まった時、デジカメで撮影した後
その場でプリントアウトして参加者にすぐに配れたら
楽しいですよね」

「おじいいちゃん、おばあちゃんが遊びに来たとき
お孫さんの写真をすぐにプレゼントできたらうれしさが
何倍にもなるはずです」

私は思わず「それ、いいな」と思ってしまった。

この番組はデジカメ、プリンター自体の提案だけではなく
「使い方の提案」もして大きな売上を上げている。

法人保険営業でも同じなのだ。

多くの保険営業パーソンは保険自体のアピールに終始する。
安い、お得、新商品、返戻率がいい、節税になる・・・

大切なことだが、それだけでは社長の心は動かない。

それだけではなく、デジカメ・プリンターの通販のように
「使い方の提案」をするべきではないか。

「そんな使い方もあったのか!!」
「なるほど!」

こんな言葉を社長の口から引き出す使い方を提案
できたら確実は話はうまく進むはず。

ではどんな使い方を提案すればいいのか?

そのヒントやアイデアはこちらにある。
まずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■私募債を契約に繋げる方法

自分にとって都合のいい変化と嫌な変化・・・
2つあると言っていい。

しかしどんな変化でも必ずビジネスチャンスが
存在すると私は確信している。

火災保険の長期係数がアップした年があった。
平たく言えば値上げだ。

損保を扱う保険営業パーソンにとって料率や係数の
アップは普通あまり望むものではないはずだ。

一方、あるトップセールスはこの望まない変化を
大きなチャンスに変えた。

大きな物件、ビルや工場、倉庫などを所有し火災保険
を長期で掛けている企業にアプローチした。

現在の契約を満期まで続けアップした長期係数で更新
する場合と一旦今の契約をすぐに解約しアップする前の
長期係数で契約しなおす場合を比較し提案したのだ。

両者の保険料負担は大きな差がでる場合も少なくなく
彼は大きな成果を挙げた。

変化はチャンス!

平成25年度税制改正により、平成28年1月1日
以後に同族会社が発行した私募債の利子で、その
同族会社の役員等が支払いを受けるものは総合課税の
対象となる。ちなみに現在は源泉分離課税。

大きな変化が起こり、ここにチャンスが生まれる。

もちろん単に平成27年末までに私募債を発行する
ことを勧めても保険営業パーソンにとってはベスト
とは言えない。

この私募債の変化を契約に繋げる方法があるのだ。

高額所得であるケースが多い社長にとって総合課税
ではなく分離課税は大きな魅力だ。

さあ変化を生命保険契約につなげよう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)



■今必要なのはプロデュース力

誰が見ても文句なしでかわいい女の子を
アイドルでデビューさせれば人気が出る!

これは今までの常識だろう。

プロデューサーの秋元康氏はAKB48の
コンセプトを「クラスで5番目ぐらいの
かわいさの女の子を集めた」と言っている。

商品自体の魅力も大切だがプロデュース力が
物を言う時代になったということはないか。

これは保険営業でも同じ。

日本で売れる保険を全社取り扱っていれば
理屈から言えば、最高の商品を選べたくさん
売れるはずだ。

しかしあなたも気づいている通り、必ずしも
そうとは限らない。

商品のラインナップも無駄ではないが
これから重要なのは保険営業でもプロデュース力。

今持っている駒をどう使って攻めるかが大切だ。
最高の素材を使わなくてもプロの料理人は冷蔵庫に
残されたものでおいしい料理を作れることができる。

保険営業パーソンもこんな”料理人”を目指すべきだ。

いわば・・どんな料理を提供すればいいのか?
限られた食材でお客様を感動させる料理のアイデアは
どんなものがあるのか?

詳しいノウハウを勉強したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)



■一味違うターゲット論

資産数十億。会社の創業者。創業した会社の事業は順調。

こんなお客様が目の前にいたら、保険を売るチャンスは
大きいはず。

だからこんな顧客には保険営業パーソンが殺到する。
当然競争は激しくなる。

そんな厳しい競争に勝つことを目指すのも悪くはない。

しかし少し視野を広げれば、あなたの周りにはおいしい
マーケットが広がっているのだ。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は無理して
資産家や経営者、お金を持っているターゲットを攻める
ことはしない。

なぜなら、普通の人でも十分な単価の契約を獲るノウハウを
持っているからだ。

特別お金持ちでなくても驚くような高額保険料の契約を
コンスタントに挙げている。

もちろん押し売りはしていない。お客様の満足度を極限まで
上げながら、こんな奇跡を簡単に起こしている。

特別なお金持ちのマーケットを狙わないのではなく
狙う必要がないのだ。

狙わなくても大きな契約が獲れてしまうと表現していいだろう。

このノウハウを身につければ、あなたの訪問先は劇的に変わる。

ライバルの保険営業パーソンとかぶらなくなる。

個人マーケットは手間がかかりコミッションが少ないから
狙わないと言う営業パーソンは多い。

竹下氏の話を聴くまで、私はこれが正解だと信じていたが
考え方が180度変わった。

竹下氏は契約単価を上げるだけではなく、個人のお客様を
法人に自然な形で繋げるやり方も確立しているのだ。

CDのインタビューを聴けば
おじいさんやおばあさんそして単身者・・・今まで
大きなチャンスがないと判断しているマーケットが
違って見えてくると確信している。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■紹介の武器はメールだ

PC・携帯のメールを全く使わないという人は
最近珍しいと言ってもいいのではないか。

私の知る限りでは70代の年配の方であっても
かなりの割合で携帯電話を所有しているし、その
多くはメールの受信や返信をできる。

このメールをうまく活用して紹介を入手することは
今後ますます有効な手段になっていくと予測している。

メールでの紹介獲得のメリットは多い。

保険営業パーソンにとっては依頼のハードルを下げる
ことになる。つまり言い易くなるということだ。

目の前にお客様に友人知人にその場で電話を掛けて
自分の話を聞くように依頼するのは、かなり勇気がいる作業だ。

一方メールならそれを和らげることが可能になるのではないか。

予め定型の文章を作っておいて、その文章を送ってもいい
知人・友人をピックアップしてもらうのだ。

「自分の話を聞いてくれる知人・友人で電話してもらう」と
「メールを送ってもいい人を選んでもらう」では依頼する方の
負担も軽くなると同時に・・・

紹介を出すお客様の精神的負担も軽減されることは間違いない。

その際、送るメールのポイントはいくつかあるが今回は3つ挙げたい。

1つ目は「自分は何者」なのかを明確にすること。

2つ目は「会ってどんな話をするのか?」も明記すること。
もちろん「終身保険の話」では興味を持ってもらえない。
メールを見たお客様が興味を持つように工夫することが重要だ。

そして最後だが「アクション」を明らかにすることだ。
興味がないお客様はどんなアクションを取ればいいのかを
書くことで営業の効率化に繋がる。話を聞く気が全くない
お客様にはメールを返信してもらえば無駄な連絡や訪問をしなくて
済むわけだ。
またメールを送った後に保険営業パーソンが取る「アクション」も
明記することで、お客様もその準備ができ面談の可能性も上がる。
メールの後、いきなり電話をしてアポイントを取ろうとする場合と
「メール送信後、24時間以内に電話にてご連絡させていただきます」
と書いてあるのでは成功率が変わってくる。

もっと詳しく紹介入手ノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる





■異業種交流会を契約に繋げるノウハウ

訪問できるお客様、保険の話をできる相手
つまり見込み客がもし永遠に枯渇することがなければ
あなたはラクに楽しく営業でき、契約が継続的に獲得できる
と考えられないか?

毎日5人のいお客様と有効面談をしても思ったような
成績を挙げられないという保険営業パーソンに私は
会ったことがない。

苦戦する保険営業パーソンは訪問する場所がない
話をする相手がいないという方がほとんどだ。

面談したお客様とどんな話をしてどんな提案をするか
ということももちろん重要だ。

しかし、それ以上に保険営業パーソンにとって大切なことは
継続的に自分の話を聞いてくれる見込み客を獲得すること
ではないか。

特に強調したいのが「継続的」という部分。

今月の調子はよくても来月はさっぱりでは保険営業パーソンは
だめなのだ。今日も明日も来月も・・・1年後も見込み客を
ゲットしなければならない。

今回紹介するCDでは「継続的」に見込み客・紹介を
獲得できるノウハウが語られている。

今までの知り合いの数や契約の多さは関係ない。
今日から営業を始めた新人でもすぐに行動できるノウハウだ。

CDを聴けば「異業種交流会」をスタートしてそこから見込み客と
紹介をゲットする方法をあなたのスキルとすることができるはず。

行動を起こして失敗したり、紹介や見込み客の獲得が途中で
途切れても心配はいらない。

また最初に戻って繰り返せばいいだけ。

「継続的」でありかつ「繰り返す」ことができるやり方
なのだ。

詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる





■100%アポイントが取れるノウハウ

比較的容易に契約を獲得できる手段の1つが既契約者に
対しての追加契約・重ね売りではないか。

といっても契約者にいきなり電話をしてアポイントを
取ろうとしてもなかなか成功しないのが現実だ。

忙しいと断られることもあるし、契約者が別の保険を
無理に勧められることを警戒している場合もある。

一方今回紹介するCDでインタビューした杉山氏の場合
既契約者へのアポイントはほぼ100%成功する。

しかも会って追加契約に繋がる確率は異常に高い。
ボーナス月は全く新規顧客にアプローチしなくても
目標をすぐに達成してしまうそうだ。

なぜそんなことができるのか?

実は契約者へのアフターサービスに秘密がある。
常識的に考えればしっかりとフォローすることで成果に
繋がるのだが・・・

杉山氏の場合はその全く逆なのだ。
普段はアフターサービスをしない。
電話もしなければ訪問もしない。

それでも追加契約に繋がる理由は、契約時にそのことを
包み隠さず伝えることだ。

普段は新規のお客様に会う事で忙しくアフターサービスは
できない。しかし本当にお客様に伝えたい大事な情報が
あればこちらから電話するのでその時は時間を取って欲しい。

「やらないことで差別化」と言っていいかもしれない。

契約をしてからが本当のお付き合いの始まりと言いながら
際立ったことができないケースが多い中、忙しいことや
何もしないことでライバルと差をつけることができるのだ。

常識にとらわれない戦術で契約・紹介を獲得し続ける
杉山氏のノウハウを
もっと知りたい方はこちらをまずは読んで欲しい↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる



■大きな契約は狙うな、育てるのだ!

先日オフィス用品を通販で購入したため、その支払いを
コンビニで済ませた。

とても暑い日だったので、店内で宣伝されていた新発売の
冷たい飲み物を思わず買ってしまった。

こんな出来事はよくあることではないか。

本来の目的以外の買い物をついしてしまう。

コンビニはこれで売上を上げ続けていると言ってもいい
かもしれない。

全員が目的だけ済まし、それだけで何も買わずすぐに帰って
しまったら今のコンビニ業界の発展はなかったはずだ。

ほんの小さなきっかけやちょっとした来店を別の売上に
繋げるノウハウをコンビニを持っている。

近々、家を建て替える友人がいる。
実はそんな予定は全くなかったのだ。

中古住宅を買って住んでいたのだが、ある日キッチンの
水道が少し水漏れしていることに気づき、修理を依頼した。

修理から話はキッチンのリフォームとなり
最終的には家全体を建て直すことになったのだ。

この話もビジネスをする側から見れば、数千円の修理を
建て替えという大きな売上に繋げた成功例と言えるだろう。

これらの話は保険営業に通じる。

最初から設計書を出して、自分が売りたい最高のプランを
うまく説明して売ることも間違いではない。

しかしこの行為は新発売の飲み物をコンビニの外で道行く人に
無理に売り込んでいる事、そして数千万円も掛かる住宅の建て替えを
予定もない人に強引に宣伝する事に似ているとは思わないか?

より効率的に自分が売りたい保険に辿りつくためには
実は遠回りに見えるかもしれないが、小さな話からスタート
すべきだと私は考えている。

もちろんそのためには小さな話を大きく育てるテクニックが
不可欠だ。

そのテクニックの達人が今回インタビューした竹下氏なのだ。

医療保険の問い合わせ、保全、年末の挨拶まわり
カレンダー配り・・・竹下氏はこんな誰もが見過ごしてしまう
ような小さな小さなきっかけをとてつもなく大きく育ていることが
できるプロだ。

初めから大きな獲物ばかり狙うからうまくいかないのだ。
小さな獲物を大きく育ててから獲得する方法を試してみないか。

小さなきっかけならお客様の心のハードルは下がる。
話を聞いてくれる可能性が上がるのだ。

コンビニはふらっと気軽に来店できるが
車のディーラーはそれができないはずだ。

これと同じ。
小さなきっかけを大きく育てる戦術を学ぼう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術


CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術

■銀行からお金を奪え!

先日電車で部活帰りと思われる高校生の団体と会った。

彼らの大部分は電車に乗るなり、ある同じ行動を取り
始めたのだが、どんな行動か予想がつくだろうか?

スマートフォンを取り出して一生懸命操作し始めたのだ。

改めてスマートフォンの普及のすごさを実感した。

説明するまでもないが、スマートフォンは携帯電話
市場を席巻していることは間違いない。

しかし単に固定電話やガラパゴス携帯の売上を奪った
だけではない。

最近の若者はPCを持たないと聞いたことがある。
スマートフォン1台あれば事が足りてしまうのだ。

つまりスマートフォンは電話の市場だけではなく
PCの市場からも売上を奪ったと考えられる。

こう考えてくるとスマートフォンは高機能で便利な
アプリも豊富なので様々な異業種の売上を獲得したと
言える。

デジカメ、ビデオカメラ、手帳、時計、財布
メモ帳、ボイスレコーダー、音楽プレーヤー・・・

同業種の厳しい競争に勝つという発想ももちろん正しい。
しかし少し視野を広げればスマートフォンのように
異業種市場から売上を奪うチャンスがあることに気づいて
欲しい。

これは保険営業でも同じだ。

保険という限られたマーケットで戦うことも悪くない。

しかし保険は少子高齢化で小さくなり続けていて
さらにネットや他業種・外資の参入が続く厳しい市場で
あることを認識しなければならない。

実は少し発想を柔軟にすれば、もっと楽に勝てて
巨大な市場があなたのすぐ横にあるのだ!

その市場で勝負し最終的に保険契約を獲り続けている
のが今回インタビューした松井氏だ。

松井氏が選んだ市場は銀行や証券が今持っている
保険とは比べ物にならないくらい大きなマーケットだ。

ほんの少しのコツとやり方を学べば、この市場から
売上を奪うことができると私は松井氏の話を聞いて
確信した。

といっても銀行・証券と比べてお金がいくら増えるか?
という部分だけで勝負すれば、単に比較されて
終わってしまう。

やり方は全く違うのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■クロージングなしの営業手法

プロ野球のセ・リーグとパ・リーグ、どちらが
強いのか?

野球好きで毎日テレビを観戦しているファンに
質問したら、それなりの答えが返ってくるだろう。

しかしもしアフリカの未開の地に住んでいてテレビも
野球も1度も見たことがない人に同じ質問をしたら
どうだろうか?

間違いなく答えようがないはずだ。

答えてもらうためには、そもそも野球とは何か?
プロ野球とは何か?から話さないといけないだろう。

つまり答えを出すための判断材料を1から
話さなければならない。

これは実は保険営業でも同じことが言える。

多くの営業パーソンは提案するプランのメリットや
保険料の安さやお得さ、他社との違いをお客様に
伝えてしまう。

これは野球を知らないアフリカの人にパ・リーグは
ソフトバンクは強打者が多いから強いとか巨人はFAで
選手を集めているから・・・といきなり説明してしまう
ことに似ている。

今回紹介するCDでインタビューした松井氏は普通の
営業パーソンとお客様に話す事、話題の選択が違う。

保険を話すのではなく
判断材料を話すのだ。

プロが素晴らしいと考える答えをわかりやすく説明する
という発想はそこにはない。

お客様が自ら考え自ら行動するためのヒントを話して
いるのだ。

松井氏は保険を決して売り込まない。説得もクロージング
しない。

お客様が自ら考え、相談にのって欲しいとアプローチして
くるのだ。

想像して欲しい。毎日毎日お客様の方から会って欲しいと
いう連絡がきたら、あなたの営業は変わらないか?

ではどんな判断材料をどう伝えればこんな奇跡を
日常的に起こすことができるのか?

こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■保険中毒顧客はこう作れ!

少し前になるが、テレビ番組で一度食べたら病みつきに
なるというホルモン焼きの店が紹介されていた。

熱狂的なファンが多く、中には週3~5回通う顧客も
いるという。

週3~5回というと月に12回~20回だ。

この頻度でホルモンを食べるということは少し想像が
つかないが、それほどこの店の味がいいということでは
ないか。

ヘビーユーザーの中には、ホルモンだけではなく
食べる際に付ける”たれ”が好きな人も少なくなく
それを肉なしで直接飲んでいる姿も映し出されていた。

いい意味での中毒者、熱狂的ファン!を数多く作れれば
ビジネスは成功する!!

これを否定する人はいないだろう。

しかしそんな顧客は飲食店だからできる
保険営業ではまず無理と私は考えいたのだが・・・

今回インタビューした松井氏の話を聞いて
この常識がガラガラと音を立てて崩れ去ったのだ。

保険営業でもやり方次第で熱狂的ファン、中毒者を
作り出すことは可能なのだ。

松井氏は顧客の所に出向くことを決していない。

遠方からでも顧客が高い交通費をわざわざ払って
事務所にまで松井氏の話を聞きに来る。

話を聞くだけではなく、そこで保険に加入して松井氏に
帰り際に「ありがとうございます」と満面の笑みで言うのだ。

また松井氏は既契約者からの追加契約が非常に多い。
しかし追加契約を勧めた結果ではない。

ほぼすべての追加契約は顧客の方から「是非加入したい」と
電話がコンスタントにかかってくるという。

多くの保険営業パーソンは既契約者や見込み客に対して
自分で費用を掛けてフォローする。

DMを出したり、訪問したり、ニュースレターを送ったり。

一方、松井氏の場合はこれを有料、お客様からお金を
もらってやっているのだ。

いかがだろうか。

実はあることを繰り返すだけで、自動的に熱狂的ファンを
作り出すことは可能だ。

特別はいらない。誰でもできること繰り返せばいい。

詳しく勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■一瞬で顧客をファン化する方法

知人の女性にジャニーズ事務所のあるアイドルの
熱狂的ファンがいる。

そのアイドルがリリースするシングルCD、アルバム、
DVDはすべて予約してパーフェクトに購入している。

ファンクラブに所属しコンサートも頻繁に通う。

ファンにとって特別な行為とは言えないが
ここには保険営業の大きなヒントがあると私は考えている。

普通の人は曲がいいから・・・歌詞がいいから
という理由でCDを買う。

しかし彼女の場合はこうではない。曲がどうであれ
大好きなアイドルが出すCDは何でも買うのだ。

CD、歌という商品がよくて買うのではない。
1回も聴く前に予約をしてしまうのだから。

ビジネス側の視点から見れば、顧客をファン化して
しまえば、商品は売れてしまうということだろう。

保険営業ではいい提案でいい商品を売ることばかり
が注目されてきた。

大切であることはあるが、顧客のファン化が厳しい競争に
生き残っていくためには必要だとは思わないか?

商品の前に「あなたからぜひ購入したい」と思わせる
戦術が今後ますます重要になるはずと私は確信している。

顧客をファン化は生まれ持った能力が大切だと
語る人がいる。

実際にアイドルは生まれ持った容姿やカリスマ性が
不可欠であることは否めない。

一方、今回インタビューした竹下氏はファン化を
能力ではなくノウハウと考え、それを実践し成功している
と言っていい。

能力ではなくノウハウ!

ノウハウで顧客を短時間にファン化する方法が
CDでは語られているのだ。

さああなたもファン化を実践しないか。

ファン化ができれば、提案書を出す前に予約を獲る
ことも不可能ではない。1度も聴いていないアイドル
のCDを予約するファンのように・・・

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■ドンペリマーケティングで保険が売れる

あるホストクラブでは高級シャンパン・ドン・ペリニヨン
のプラチナをオーダーするとなんと1本70万円だそうだ。

庶民ではなかなか口にできないお酒であることは
間違いないがネットの価格.comで調べると14万円で
販売している店があった。

ネット通販で買えば14万円の商品がお気に入りの
ホストを通じて買えば5倍の値段に跳ね上がってしまう
わけだ。

しかしホストクラブでオーダーしたお客は損したとか
もったいないとは考えず、おそらく大満足するだろう。

お客は誰から(どこから)買ったかが重要なのだ。

ビジネスの視点で考えるとホストクラブは商品の良さや
お得さを売る「物ビジネス」ではなく誰が売るかが重要な
「人ビジネス」をしていると言える。

説明するまでもなく14万円のドンペリも70万円で
買ったものも味は変わらない。同じ商品なのだから当たり前だ。

2つの商品の味という「条件」は変わらないが
大きく変わるのはお客の「感情」ではないか。

「条件」より「感情」
そして「物ビジネス」ではなく「人ビジネス」

これは保険営業でも今後ますます有効な戦術になると
私は考えている。

かつては「条件」のいいものすなわちお得で有利な提案を
すれば、保険は売れた。

理屈だけで勝てたのだ。

しかしネットや通販の台頭、競争の激化などで
このやり方が万能でなくなってきているとは感じないか。

お客様の「感情」を味方につけて保険営業を「人ビジネス」
化することが今こそ必要だろう。

お客様にとって「条件」がいいものを買うことも大切だが
誰から買うかも重要なのだ。

「感情」を切り口に保険営業を「人ビジネス」化できた時
5倍のドンペリが売れるように、驚く程の契約単価の提案が
売れ始めると確信している。

では具体的に何をどうすればいいのか?

それを詳細に伝授してくれたのが、今回インタビューした
竹下氏だ。

竹下氏は「条件」だけで契約を獲らない。
もちろんだからと言って不利で無駄な保険を売っている
わけではない。

「あなたから絶対買いたい」とお客様に言わせるプロ
なのだ。

時にはライバルの営業パーソンが竹下氏よりも「条件」
のいいものを提案する。

しかしそんな時、お客様は竹下氏に必ず相談する。
「条件」がいい方にすぐに流されない。

なぜか?

「竹下氏から絶対保険を契約したい」と考えている
からだ。

通常、こんな強固な信頼関係を作るには気の遠くなる
ような時間や訪問・面談回数が必要だ。

しかし竹下氏のノウハウは違う。
短期間、ある意味一瞬で保険営業を「物ビジネス」から
「人ビジネス」に変えてしまうスキルを持っている。

「条件」で契約を獲得すればさらにそれ以上の「条件」
を出してくる営業パーソンにお客様は簡単になびく。

一方「あなたから買いたい」という強い「感情」を
持ったお客様は簡単にはなびかない。

解約がない、紹介がたくさんでる、契約単価アップ
保険営業を「人ビジネス」化すれば、こんな理想的な
状況も手にいれることができる。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法



■100回の訪問より1回のあいづち

友人の家に遊びに行くと自動で部屋のゴミや埃を
吸引するロボット掃除機が動き回っていた。

少し見ているとかなり性能がよく、部屋の隅々まで
きれいになっていた。

便利だなと強く感じて思わず欲しくなってしまった。

私は今まで何度もロボット掃除機のCMを見たことが
ある。通販番組で販売されているのも複数回目にして
いる。

その時は特に欲しいとか今すぐ買いたいとは
思わなかった。

しかし実際にロボット掃除機が自動で動き回り、部屋を
ピカピカにする様子を目の前で見ると、購買意識が駆り
立てられ、買いたいと感じてしまったわけだ。

他人にアピールされる、売り込まれるより
自分で感じる!

これで人は行動を起こしやすくなる。

これは保険営業でも同じ。

多くのお客様、とくに会社の社長は仕事のできる
営業パーソン、売れている営業パーソンから商品を
購入したいと思う傾向にあるだろう。

自分の売りたい商品を流暢にわかりやすくアピール
するだけでは、普通お客様はその人を”できる”人間
だとは感じない。

名刺で表彰回数や今までの実績をアピールしても
決定打とは言えないはずだ。

アピールではなくお客様自身が感じるような場面を
作り出すのだ。

実は提案書を出したり、専門的な知識や情報を伝え
なくても、お客様との雑談、何気ない会話の中で
そんな場面を作れる。

その武器となるのが、あいづちと仕草。

つまりあいづちと仕草だけで
「この人はできる人間だ」と社長に感じさせ
次の行動に移させることが可能になる。

「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし、いろいろ
聞いてみたくなる。

通常こんな営業パーソンにとって有難い感情を
持ってもらうには時間がかかると信じられている。

しかし今回紹介するCDの竹下氏のあいづちと仕草
のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じてもらうことができる
ようになる。

100回の訪問より1回のあいづち、仕草なのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■時間軸を変えれば法人保険は売れる

知人の息子さんは誰もが羨む某国立大学を卒業しても
公務員や大企業を就職先に選ばなかった。

社員が数十名しかまだいないベンチャー企業に
入社したのだ。

現時点で業績がよかったり従業員がたくさんいたり
売上が大きい企業が学生に人気になり希望者が殺到する。

一方、彼はみんなと同じものさしで計らなかったのだ。

20年後に大企業となることが予想される企業ばかりを
自分なりにピックアップして試験を受けたのだ。

もちろん大きくなる保証は何もないのだが、彼の判断は
素晴らしいと私は感じた。

逆に考えると、今は小さな弱小企業であっても学生が
評価する時間軸をずらせば、優秀な人材を確保することが
できるのではないか。

現時点ではなく20年後に評価の時間軸をずらすのだ。

このやり方は実は法人新規開拓でも有効だ。

多くの提案・プレゼンは現時点での保険料や返戻率を
比べる。

一方、現時点という時間を少しずらせば、法人新規開拓でも
勝てるチャンスは広がることを今回紹介するCDを聴けば
気づくはずだ。

保険料・返戻率で負けても契約を奪取できるのだ!
評価の時間軸をずらせば。

正面突破で戦うことももちろんすばらしいが
ゲリラ戦的に相手が予想もしない領域で戦うやり方も
あるのだ。

いや・・・飽和状態で全く保険を契約していない法人を
見つけることが難しい現状では、こちらの作戦が有効だとは
思わないか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■見込み法人を確保するノウハウ

「見込み客の継続的な確保」

保険営業パーソンにとって欠かすことができないこと
ではないか。

「将来が不安だ」「先のことが心配」という声を
よく聞くが、突き詰めて話をしていくと結局、見込み客の
枯渇の問題にたどり着くケースが多い。

確かにアプローチできる法人が1000社保有していて
「もうダメだ」「先行き暗い」と考える営業パーソンはいない。

では見込み客(見込み法人)を継続的に確保するためには
どうすればいいのか?

セミナーやDM、FAX、ネット、飛び込みなどの方法が
語られることが多い。

どの方法も今でも有効だと考えているが・・・

もっと大事なことは
「お客様に手を挙げさせること」だと私は確信している。

あなたが「提案させてください」「話を聴いてください」と
依頼するのではなく

お客様からアクションを起こさせる仕組みを作るのだ。

もちろんそうするためには強力なオファーが不可欠だ。

よく見かける健康ドリンクの通販CMを思い出して欲しい。

「お電話いただければ1週間分のサンプル●●●●円を
何と無料プレゼント!」

こんなお得だ、今すぐ欲しいと思えるような提案の連続の
はずだ。

法人新規開拓の見込み客確保も同じだ。

社長に手を挙げさせる強力なオファーをあなたのスキルに
してみないか?

今回紹介するCDのインタビューで語られている
「アンパンマン保険」「失効を有効に活用する」
「金銭消費貸借契約を利用する」などは社長にアクションを
起こさせる大きなきっかけになるに違いない。

保険について聞きたい人はいませんか?
保険料のリストラに興味がある人はいませんか?

こんな何度も何度も繰り返しされている提案では
社長の心を動かし、行動させることは難しいものだ。

今こそ社長に手を挙げさせる提案を学び
継続的な見込み客の確保をしようではないか。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■一人勝ち戦術

先日某大型スーパーのカップ麺売り場に行って少々
驚いたことがあった。

それはカップ麺の値段だ。

100円以下は当たり前で一番安いものはナント65円!
何十種類とカップ麺が陳列され各メーカーが安さでしのぎを
削っていた。

そんな厳しい競争が繰り広げられる棚の横にある商品を見つけた。

「野菜不足のあなたのために」とキャッチコピーが書かれた
”乾燥野菜”だ。市販のカップ麺に入れて食べるもの。

そんなに大きくないパッケージで価格は208円。
品薄になっていたので結構売れているようだった。

ここには大きなヒントがある。

多くの人が食べたいと思うカップ麺は厳しい競争にさらされる。
100円以下で売らないと生き残っていけないのかもしれない。

片やカップ麺を買いに来た人に
「そういえばカップ麺だけでは野菜が足らないよね」
「最近野菜不足だよな」
と気づかせた乾燥野菜は競争にさらされることなくカップ麺に
比べると2倍以上の値段で売れてしまうわけだ。

みんなが検討したい、購入したいと思っているビジネスの
領域はとてつもない競争にさらされることになる。

これは法人新規開拓でも同じだ。

「社長にすぐに断られてしまう」
「他社と比較されて保険料や返戻率で勝てない」
こう嘆く保険営業パーソンは少なくない。

大きな原因の1つは他社と同じような提案、投げかけ
アプローチをしているからではないか。

カップラーメンをとにかく安く売ろうとする戦術に似ている。

もっと楽にもっと確実に勝つためには
他社とは違うアプローチかつ社長に気づかせる提案が有効
ではないか。

「えっそんなことできるの??」
「そうそう、そんな事知りたかった!」
こんな言葉が社長の口からでるような投げかけをするのだ。

今回紹介するCDの中で語られている
「解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案」は
その大きな武器になるに違いない。

保険の設計書を社長に見せて買うか買わないかを問う
営業スタイルも間違いではないが

この提案は知っているか知らないかを投げかけるわけだ。

買うか買わないかを聞くから断られる。
しかし知っているか知らないかだったら断られることは
普通ない。

絶対断られないアプローチと表すことができるかも
しれない。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう


インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう


■質問されれば保険は売れる

たった1人でユーザー車検代行業をスタートさせ
その後、修理や中古車販売、新車販売まで事業を拡大
させた経営者とお酒を飲む機会があった。

彼は日本の車検の歴史や問題点そして車検制度の今後に
ついて詳しく教えてくれた。

とてもわかりやすく、よく理解できた。

私は思わず、次々質問してしまった。

どんな車検を選べばより安くより安全なのか?
また車検以外の修理や板金そして自動車販売について
彼の意見が知りたくていろいろ聞いたのだ。

彼は1つ1つ丁寧にそしてわかりやすく答えてくれた。

私は彼の話を聞いて、車検も車の購入もすべて彼にお願い
しようと決めたのだ。

もし彼が自分の事業のアピールや宣伝ばかり初めからしたら
絶対に私はこんな気持ちにならなかったはずだ。

売り込みではなく「私の質問を促すような話」をしたからこそ
私は決めたのだ。

これは保険営業でも通じる話だ。

多くの保険営業パーソンは自分が提案するプランをアピール
したり売り込んでしまう。

間違いではないが、売れる人は違うのだ。

今回インタビューした竹下氏も普通とは全く違うスタイルを
貫く。

売り込みや説得はしない。

することは・・・・お客様から質問される話をするのだ。

お客様から質問される→営業パーソンが答える!
これを繰り返せば確実に契約にたどり着く。

多くの人はこれと全く逆のことをしてしまう。

営業パーソンが説得して契約するかどうか質問する
→お客様が答える

実際にお客様が答えれば契約になることもあるが
「検討します」「考えます」と言われてしまうことが
少なくないわけだ。

売り込みや説得は一旦わすれ
お客様から質問される話をすることに集中してみないか。

具体的な話法は今回紹介するCDで学ぶことができる。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■顧客理解度=コミッション

行列ができているお化け屋敷が待っているお客様に対して
行っている事(サービス)が先日あるテレビ番組で取材されていた。

どんな事か、あなたは想像がつくだろうか?

冷たい飲み物を配る・・・
次回使用できるサービス券をプレゼントする・・・

私はこんな事を予想したのだが、全く違う。

実はお化け屋敷内のお客様の悲鳴をスピーカーで
聞かせているのだ。

もちろんライブ、生の声だ。

こうすることで、待っているお客様の恐怖感や
期待感が高まり、満足に繋がるのかもしれない。

悲鳴を聞かせる・・・この発想はビジネスとか売上をアップ
させることを中心に考えるとまず浮かばないものではないか。

売上とか利益ではなくお客様に如何に恐怖を与えられるか
ということを中心に考えたからこそ出た発想のはずだ。

この話は実は保険営業でも通じる。

ほとんどの保険営業パーソンはどうしたらお客様に保険が
売れるかということを中心に考える。

もちろん売れなければ稼げないのだから間違いではない。

しかし売れる人の発想は違う。

今回インタビューした竹下氏も同じだ。

売ること、契約を中心に考えるのではなく
竹下氏は「お客様の理解度をアップさせること」を
中心に考えている。

理解度をアップさせてもコミッションにならないのでは?
と思うかもしれないが、これが違う。

お客様の理解度がアップすれば間違いなく契約になる。

そして得た理解を他人に話したくなるのだ。
つまり紹介の可能性が高くなる。

顧客を営業パーソン化できると表現できるかもしれない。

少し考えて欲しい。

お客様が「検討します」とか「よく考えたい」と言うのは
どうしてだろうか?

本当に検討したい、考えたいという場合もあるが
そのほとんどは理解していないという意思表示と予測できないか?

それを無くすのだ。

あなたが話すこと、提案することを100%理解すれば
お客様は断る理由がなくなるはずだ。

では理解度を高めるにはどんなことをすればいいのか?

お化け屋敷の悲鳴を聞かせるように・・・
トップセールスパーソンはその技術が普通の人より
優れているのだ。

それを学び、あなたの営業に取り入れてみないか。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■価値観を掴める質問術

全国を各駅停車のみで旅して、電車の中で行った土地の駅弁を
食べることが、趣味の知人がいる。

普通の人は旅の目的地にできるだけ早く快適に到着したい
と考える。

一方、彼の価値観は全く違うのだ。

だから彼に新幹線の切符を売ることは難しい。

例えそのチケットがどんなに安くお得でレアなものであっても
結果は同じだ。

逆に彼は普通の人がちょっと躊躇するような高級な駅弁でも
何十時間も掛けて現地に行き、さらりと買ってしまう。

この話は保険営業に通じる。

顧客の価値観をつかむ前に、多くの保険営業パーソンは
自分が考える最高の提案を説明してしまう。

これが苦戦の大きな原因になるのではないか。

大切なことは顧客の価値観を正確に把握することだ。

同じがん保険に興味があるお客様でも・・・

夫がリストラされ、保険料を出来だけ抑え子供の教育費を
何とか捻出したい考える奥様と

親戚ががん治療の高額な出費に苦しんでいた様子を見て
備えをしようと考えた人では価値観がまるで違う。

もちろん最終的に契約するプランも全く異なるはずだ。

保険を何とか売ろうとする意気込むことも素晴らしいが
少し発想を柔軟にしてお客様の価値観を掴むことを意識して
みてはどうだろう。

といっても「あなたの価値観を教えてください」では
間違いなく撃沈する。

顧客の価値観を掴む、とっておきの質問術があるのだ。

価値観を理解すればあとは簡単だ。それにあった提案をすれば
いいだけなのだから。

詳しくはインタビューで明らかになる。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■売れる人は保険ではなく背景を語る

サッカーをプレイしたことも見たこともない人にインテル
ミラノで活躍する長友佑都選手を応援しようと誘っても
すぐにOKをもらえる可能性は低いはずだ。

彼のドリブルのスピードそして試合後半まで走り続ける
スタミナの話をアピールしても結果は同じではないか。

一方、長友の波乱万丈の人生を語れば、サッカーを知らない
人でも関心を持ってもらえると私は考える。

現在はトッププロだが中学生の時はサッカーの練習を
サボり、ゲームセンターに入り浸りの時期があった・・・

高校時代は全国大会に出場したものの無名の選手で
大学やJリーグからの誘いはまるでなかったから、指定校
推薦で明治大学に入学した・・・

明大サッカー部ではケガに苦しみ、2年生の時は
スタンドで太鼓を叩く係だった・・・

太鼓を叩いていたほんの数年後、ヨーロッパのチームに
移籍することになる・・・

エリートとは言えない彼の「背景」を語ることで
今の彼をもっと知りたい、応援したい気持ちになるのでは
ないか。

これは保険営業に通じる。

今回インタビューした竹下氏は最初から保険を語ることは
ない。

保険料の安さや返戻率の高さや特約の新しさをアピール
することももちろんない。

今の保険を語るのではなく、保険の背景を語るのだ。

多くの保険営業パーソンは保険の見直しを積極的にアピール
すると言っていい。

一方、竹下氏は見直しではなく、見直しの「背景」を
伝えるのだ。

例えば消費税の話。

8%に上がったということはどんなことなのか。
10%になるとどんな影響が家計にでるのか。

これを池上彰さんのようにわかりやすく解説するのだ。

見直しを営業パーソンがアピールするのではなく
お客様が見直しの必要性に気づき、自ら申し出る流れを
作るのだ。

いかがだろうか。

売り込むから断られるのだ。

背景を解説すれば断られることはない。
そもそも売り込んでいないのだから当たり前だ。

お客様からお願いされたり相談される営業に変えてみないか?

さあ保険ではなく背景を語ろう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術


CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



■不人気特約が武器になる!

「日本初上陸!」
先日目にした広告のコピーだ。
海外で人気の店が日本に初めて出店するという。

誰もやっていない、日本で知られていない
こんなビジネスを手がけることも成功法則の1つと
言えるだろう。

一方で日本に昔からある「糀(こうじ)」に特化した
店が今人気で売上を伸ばしているという話を聞いた
ことがある。

また専門家が常駐するお酢専門店がありたくさんの
人で賑わっているという。

昔からある、誰でも知っているものがやり方次第で
使い方次第で大きなビジネスの武器になりうるのだ。

これは法人保険営業でも同じ。

「新商品がでないから」「商品力が弱いから」
売れない理由をこう嘆く保険営業パーソンがいる。

嘆きたい気持ちも痛いほどわかるが、自分が今扱える
商品や特約をもう1度見直してみないか?

今回紹介するCDの中では「リビングニーズ特約」を
強力な法人開拓の武器にするノウハウが語られている。

「こんな特約、意味があるのか??」と考えていた
私はまさに目からウロコの話だった。

糀や酢を差別化のツールにするように
あなたが今持っている商品や特約を価値のあるものに
変えるアイデアを学んでみないか?

詳しいノウハウを勉強したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■自己金融制度の確立を提案しよう

「社長に万が一があった場合の保障を見直しませんか?」
「保険のリストラを考えましょう」

こう投げかけてYESと即答する社長が果たしてどれだけ
存在するだろうか。

全く不可能とは言い切れないが、特に社長との関係性が
薄い法人に対しての成功率はかなり低いと言っていい
はずだ。

保険を全面に出して提案するのではなく
「財務」を切り口にすることで道が開けると私は
考えいる。

しかし「財務の話をさせてください」では撃沈間違い
なしだ。言い方、アプローチの仕方を工夫しなければ
ならない。

例えば”自己金融制度の確立”を提案してみるのは
どうだろうか。

資金が必要な時、銀行だけに頼るのではなく、社長が
自分の意志でコントロールでき、自由に資金を調達
できる仕組みを作ることを投げかけてみるのだ。

使用使途が問われない審査もないいわば自社専用の銀行
を作ることに似ている。

この仕組みが構築できれば、逆に資金が豊富なケースは
税制のメリットを受けながら簿外にお金を備蓄することも
可能になる。

いかがだろうか。

保険の設計書を持って安さやお得さをアピールするだけの
方法との違いに気づいて欲しい。

保険をコンサルティングするというのではなく
財務をコンサルティングするのだ。

財務を切り口に新規法人を開拓するノウハウを
学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■信長流トーク&スキル

ある情報番組で臨海の工場地帯をクルージングする
ツアーが特集されていた。毎回ほぼ満員で大人気だという。

観光スポットや新しく出来た建物を見に行くわけではない。
昔から(おそらく何十年も前から)存在する工場の建物を
海から眺めるだけなのだ。

他にはない新しいものやノウハウを作らないと競争には
勝てないと言うビジネスパーソンは多い。

時代の流れが速くなった現代では確かにその通りかもしれない。
しかし何でもない工場の建物が観光資源なるようにビジネス側が
既に何年も前から持っているものが武器になることも少なくない。

これは保険営業でも同じなのだ。

みんなが知らない特別な情報やノウハウ、トークを得ないと
成功できないと考えている人は意外にも多いが・・・

実は今使っている言葉やトーク、スキルが大きな武器に
なることに今回紹介するCDを聴けばあなたは気づくに
違いない。

インタビューに答えていただいた竹下氏は超特別な
トークやスキルを使っているわけではないと私は考えている。

1つ1つは普通でも
それを使う「順番」や「タイミング」・・・使い方で
結果は大きく変わるのだ。

普通のトークやスキルを使って
普通ではない非常識な結果を出す方法をCDで学べると
言っていいだろう。

あなたの既に思ったような成果を出すための武器を
持っているのだ。

その使い方を知らないだけ。それを竹下氏から
学び盗もうではないか。

みんなが持っていなかった鉄砲をたくさん手に入れる
だけでは織田信長と同じ結果は残せない。

三段撃ちという戦法があったからこそ、すなわち武器の
使い方に長けていたからこそ武田騎馬隊を撃破できた
のではないか。

あなたが既に持っている武器を活かすノウハウを
勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック




■これで一歩先を読む

フレンチレストランの優秀なサービスマンが
テレビで取材されていた。

彼がすばらしい点はお客様のニーズの一歩先を
読む力だ。

ある日、お店を訪れた女性が料理を食べている
途中にため息をついていた。

彼はそのため息をお腹がいっぱいのサインと
読んで、次に提供する料理の量を少なくしたのだ。

女性はその心遣いにとても感動していた。

言われたことをやる。
既に要望しているニーズに応える。

大切なことではあるが、競争が厳しい社会では
これだけでは勝ち残れない。

もちろんこれは保険営業でも同じだ。

○○保険に興味がある。
△△特約について詳しい話が聞きたい。

こんなニーズを既に持ったお客様に対して
丁寧に対応することは時には大事だ。

しかしネットや通販などに保険営業パーソンが
勝つためには、お客様のニーズの一歩先を読まなければ
ならないのではないか。

お客様自身もまだ気づいていない隠れたニーズを
掘り起こす、顕在化させることが営業パーソンの
大きな役目の1つのはずだ。

レストランのサービスマンはお客様のため息から
ニーズを読み取ったが、営業パーソンはどうすれば
いいのか?

「あなたの本当のニーズを何ですか?」とストレートに
質問しても永遠にチャンスは訪れない。

お客様との何気ない雑談・世間話の中にニーズを
読み取る鍵があるのだ。

趣味の話、休日の過ごし方、子供の事・・・
一見保険とは全く関係ない話こそ、最終的には
大きなコミッションを呼び込むのだ。

どんな雑談をどうすればいいのか?
それを保険契約に繋げるにはどうすればいいのか?

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック

■このメルマガで電話が掛かってくる

チームの勝利に貢献したある強豪高校の捕手から
こんなコメントを聞いた。

「相手バッターがカーブを狙っているのがわかりました。
ですからストレート中心に投球を組み立ててカーブはわざと
ストライクゾーンを外して投手に投げさせました。」

捕手が相手の行動を読んだことで、ストレートでストライクを稼ぎ
ボールになるカーブで空振りを取って三振の山を築いたのだ。

とにかくストレートのスピード速くする、変化球の曲りを大きく
する・・・こんな努力も無駄ではない。

しかし相手の行動を読むことでより効率的でより確実に
目標や目的、成功に近づくのではないか。

これは保険営業も同じだ。

ストレートや変化球自体の質をとにかく磨くように
いい保険や最高のプランをお客様に提案する努力をする
ことは間違いではない。

しかし先程紹介した捕手のように相手の行動を読むことが
保険営業でも重要なのだ。

今回インタビューした竹下氏はその達人と言っていい。

例えばメールマガジンでの情報提供。

普通の人はとにかく最新でみんなが知らない情報を書いて送れば
お客様は喜び、いい結果が得られると信じる。

一方、竹下氏は違う。

メールマガジンが届いた場面を想像し、お客様の行動を予想する。

内容からメルマガを考えるのではなく、お客様の行動からメルマガを
考えると表現していい。

その結果、メルマガを送るだけで紹介が殺到するという
前代未聞の仕組みを構築することに成功したのだ。

行動から考えれば、専門家にとっては普通の情報や知識が
武器になり、紹介獲得という成功をもたらすことをCDの
インタビューであなたは知ることになるだろう。。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術

■会って2分で信頼されるノウハウ

親兄弟や親友に保険を売ることは比較的簡単ではないか?

長々と雑談する必要がなく、いきなり本題に入れる。

自分がいいと思ったものを提案すれば大抵OKをもらえる
はずだ。

他と比較するとか検討するという答えはまず返ってこない
だろう。

それは何よりあなたと信頼関係が既に出来上がっている
からではないか。

目の前に座っている顧客があなたを強烈に信頼して
くれれば保険営業は簡単になると言っていい。

普通、信頼関係を構築するためには長い時間を掛けて
様々な情報や知識を提供したり、複数回面談しないと
いけないと考える。これが今までの常識だ。

しかし今回紹介するCDを聴けば、この常識が吹っ飛ぶ
はずだ。

初めて会った顧客から絶大に信頼されるためには
時間がかからないことを知るからだ。

たった2分でいい。

自分が如何に信用できる人間かアピールしても2分で
信頼を得ることはできない。

最高に安くお得な保険の設計書を出すだけでもダメだ。

あなたがアピールするのではなく、顧客の疑問・質問
に答える必要がある。

顧客の質問に対するあなたの答えの中に、顧客が知らない
ことがあれば、これが信頼につながるのだ。

もちろん顧客から質問されることが前提になる。

実はこれらの流れはパターン化できるのだ。

どうすれば質問されるか?どんな答えをすればいいのか?

成功パターンを知れば信頼関係を短時間で作ることが
できる。

信頼関係ができれば・・・あとは親兄弟や親友に保険を
売ることと同じになる。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術


CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術