2015年03月

ここでは、2015年03月 に関する情報を紹介しています。
■5分を2時間にすれば法人生保は売れる

ある大手デパートが店内の改装を行った。

狙いは顧客の滞在時間を増やすことだ。

多くの小売店はどうやって売るかばかりに注力しているが
実はお客様の滞在時間が増えれば、それに比例して買い物
の金額も自然に増加するという。

同じようなことをスーパー銭湯でも聞いたことがある。

何度もお風呂に入ることで入場料の元を取ると考えている
顧客は少なくないはずだが、滞在時間が伸びることは店に
好都合だ。

滞在時間に比例して飲み物、食べ物の売上が伸び
結果としてお店の利益が上がるからだ。

売るのではなく滞在時間を増やす戦術は保険営業
特に法人開拓でも有効だ。

法人開拓で3人の社長と毎日1時間ずつ話せるのに
うまくいかないという保険営業パーソンに私は会った
ことがない。

「社長に話も聴いてもらえない」
「保険の提案をする前に断られてしまう」
というケースが多いのではないか。

売るための努力も無駄ではないが、社長との面談時間を
伸ばすこと、すなわち滞在時間を増やすことを考えるべきだ。

もちろん「2時間の時間を取ってください」とアポイントを
取ろうとしても、忙しい社長はまずYESと言わない。

大切なことは「5分だけ」と言っておいて
それを1時間もしくは2時間に伸ばす技術だ。

といってもスペシャルな提案や特別な知識や情報は不要だ。

社長の話の「聴き方」次第で5分の約束を2時間に
伸ばすことが可能になる。

2時間面談できれば、間違いなくいろいろな情報が
聴ける。社長の本音や悩み、会社が抱えている問題も
理解できるはずだ。

これで保険に繋がらないわけがないとは思わないか?

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■条件より感情で売るドンペリマーケティング

あるホストクラブでは高級シャンパン・ドン・ペリニヨン
のプラチナをオーダーするとなんと1本70万円だそうだ。

庶民ではなかなか口にできないお酒であることは
間違いないがネットの価格.comで調べると14万円で
販売している店があった。

ネット通販で買えば14万円の商品がお気に入りの
ホストを通じて買えば5倍の値段に跳ね上がってしまう
わけだ。

しかしホストクラブでオーダーしたお客は損したとか
もったいないとは考えず、おそらく大満足するだろう。

お客は誰から(どこから)買ったかが重要なのだ。

ビジネスの視点で考えるとホストクラブは商品の良さや
お得さを売る「物ビジネス」ではなく誰が売るかが重要な
「人ビジネス」をしていると言える。

説明するまでもなく14万円のドンペリも70万円で
買ったものも味は変わらない。同じ商品なのだから当たり前だ。

2つの商品の味という「条件」は変わらないが
大きく変わるのはお客の「感情」ではないか。

「条件」より「感情」
そして「物ビジネス」ではなく「人ビジネス」

これは保険営業でも今後ますます有効な戦術になると
私は考えている。

かつては「条件」のいいものすなわちお得で有利な提案を
すれば、保険は売れた。

理屈だけで勝てたのだ。

しかしネットや通販の台頭、競争の激化などで
このやり方が万能でなくなってきているとは感じないか。

お客様の「感情」を味方につけて保険営業を「人ビジネス」
化することが今こそ必要だろう。

お客様にとって「条件」がいいものを買うことも大切だが
誰から買うかも重要なのだ。

「感情」を切り口に保険営業を「人ビジネス」化できた時
5倍のドンペリが売れるように、驚く程の契約単価の提案が
売れ始めると確信している。

では具体的に何をどうすればいいのか?

それを詳細に伝授してくれたのが、今回インタビューした
竹下氏だ。

竹下氏は「条件」だけで契約を獲らない。
もちろんだからと言って不利で無駄な保険を売っている
わけではない。

「あなたから絶対買いたい」とお客様に言わせるプロ
なのだ。

時にはライバルの営業パーソンが竹下氏よりも「条件」
のいいものを提案する。

しかしそんな時、お客様は竹下氏に必ず相談する。
「条件」がいい方にすぐに流されない。

なぜか?

「竹下氏から絶対保険を契約したい」と考えている
からだ。

通常、こんな強固な信頼関係を作るには気の遠くなる
ような時間や訪問・面談回数が必要だ。

しかし竹下氏のノウハウは違う。
短期間、ある意味一瞬で保険営業を「物ビジネス」から
「人ビジネス」に変えてしまうスキルを持っている。

「条件」で契約を獲得すればさらにそれ以上の「条件」
を出してくる営業パーソンにお客様は簡単になびく。

一方「あなたから買いたい」という強い「感情」を
持ったお客様は簡単にはなびかない。

解約がない、紹介がたくさんでる、契約単価アップ
保険営業を「人ビジネス」化すれば、こんな理想的な
状況も手にいれることができる。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■会話の攻守交代で保険は売れる

保険営業パーソンが一方的に話し、売り込みをする
のではなく、お客様の話をじっくり聴くことが
大切ということに反対意見を言う人は少ないはずだ。

「聴く」ことが重要なのはみんな理解している。

難しいのは、それをどこまで続けるかということ
ではないか。

もしお客様の話を一方的に聴くだけで終わって
しまったら、それは単なるお茶飲み友達でしかない。

保険契約に近づける話
最終的に契約に繋がる質問

これをする絶妙のタイミング、話題を営業モードに
スイッチする瞬間があることを今回の竹下氏の話を
聞けば理解するに違いない。

竹下氏はそのタイミング、瞬間を「攻守交代」と
インタビューで表現していた。

誰でもわかる明確な定義があり、これをうまく
捉えれば、話は一気に進むのだ。

思ったような成果を出せない大きな理由の1つは
「聴く」を「売る」に繋げるタイミングを知らない
からではないか。

まずはお客様の話を「聴く」ことが第一歩だ。
そしてあるタイミングが来たら「攻守交代」を
することが重要なのだ。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法



内容の一部を挙げると

・4つの「あいづち」でお客様の反応は劇的に変化する!

・訪問件数・仕事量を全く増やさずに売上は3倍にするノウハウ

・仕草・あいづちを変えれば週休4日が可能になる

・断りや拒絶が契約に変わる「罵倒マーケティング」とは?

・「要約あいづち」でお客様からの信頼感を100倍にする方法

・「聞く」ではない「聴く」で保険は売れる

・時空を飛ばす・・・タイムトリップ話法で成約率は劇的にアップする

・保険が売れないトーク第1位は「なぜですか?」

・仕草を変えるだけで信頼をアップさせる方法

・お客様との距離を変えればコミッションは激増する

・桂三枝から学ぶ仕草ノウハウ

・100回の訪問効果を10分で得る技術とは?

・アイミツで100%ライバルに勝てる必勝ノウハウ

・多くの見込み客が契約者にならない最大の原因とは?

・第一印象が大切!というのは大間違い!!

・この言葉をお客様に言わせれば「紹介」は確実にゲットできる

・紹介依頼なしの紹介獲得ノウハウ

・要約=変換・・・この武器でライバルに勝てる

・感情をのせる「あいづち」が突破口になる

・トップセールスパーソンのトークを真似しても成功しない理由

・「きっかけ」を質問すれば大きなチャンスが生まれる

・お客様の本音を契約に変えるプロセスとは?

・もう話を聴いてくれる社長を探すな!

・売れる人の仕草とテンションを真似せよ

・失敗する質問、成功する質問・・・その決定的な違いとは?

・解約率を極限まで低くする営業戦略とは?

・初回訪問では話す内容はどうでもいい理由

・声のトーンを変えれば、お客様は話を聞きたくなる

・「間」の取り方を間違えると失敗する

・お客様の感情表現がでたら本当の営業のスタートだ!

・契約単価をアップさせる話法


CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■損保を生保に変えるイリュージョン提案

「晩酌を少し控えて費用を負担している親御さんも
いらっしゃいますよ」

家庭教師を派遣する会社のトップセールスパーソンの
トークだ。

多くの親は子供が通っている塾の費用と家庭教師を比べ
NOと言う。後者が断然高く、塾を止めたとしても負担は
増えるからだ。

こんな親御さんにトップセールスは、どこから費用を
工面するか提案し契約に繋げていると言っていい。

営業パーソン側見れば、教育費というステージだけで戦う
のではなく、お酒代やたばこ代、レジャー費や携帯電話代など
別のステージから予算を奪い取る戦術だ。

これは法人生保開拓でも通じる。

今法人が負担している生命保険料を基準に提案をすることも
決して間違いではない。

しかし視野を広げれば、他業種からつまり法人が現在払って
いる別の予算を生命保険に変える方法は存在するだ。

今回紹介するCDで語られている

「損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案」
「運用資金を保険に振り分ける提案」に注目して欲しい。

生命保険に支払う予算を倍増させることも不可能ではないし
お金がないという嘆く法人から大型生保契約を獲る
チャンスが生まれるはずだ。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■退職金原資がない法人にチャンスあり!

あるプロ野球球団が球場を建設する際、どうしても
資金が足らなかったという。

そこであるアイデアを考えた。

シーズンシートを販売することだ。

お客様が試合ごとに観戦料金を払うのではなく
年間を通じての席を買う仕組みだ。

まだ球場が着工していない段階で先にシートを売り
球団は見事に資金調達に成功した。

未来の試合を見るという「権利」を先に売ることで
「お金」が発生しすべてがうまくいくこともある。

「権利」と「お金」

これらは保険提案の際に工夫すべきポイントになると
考えている。

その1つが退職金に関しての提案。

普通はそもそも会社に退職金となる原資つまり「お金」が
なければ退職金の優遇税制という「権利」は得られない。

しかしアイデア次第では「お金」がなくても「権利」を先に
受け取って後から「お金」を作るということも可能なのだ。

こんな話をしただけで興味を持つ社長はいないだろうか?

退職金や税制が絡むことだから、この話題をきっかけに
税理士や社労士と組んで新規開拓することもおもしろい。

お金がないから・・・
退職時期が近いから・・・

ただこんな理由だけで退職金を切り口にした法人開拓を
やめてしまうのは非常に勿体無いことに、今回紹介する
CDを聴けばあなたは気づくはずだ。

先が見えない経済状況の中で、退職時期の何十年も前から
コツコツ完璧に自分の退職金を準備している中小企業の
社長がどれだけ存在するだろうか?

お尻に火がついてから焦り出すという社長も少なからず
存在することは間違いない。

大きな可能性、市場性を感じないか?

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■私募債税制改正を契約に変えるノウハウ

自分にとって都合のいい変化と嫌な変化・・・
2つあると言っていい。

しかしどんな変化でも必ずビジネスチャンスが
存在すると私は確信している。

火災保険の長期係数がアップした年があった。
平たく言えば値上げだ。

損保を扱う保険営業パーソンにとって料率や係数の
アップは普通あまり望むものではないはずだ。

一方、あるトップセールスはこの望まない変化を
大きなチャンスに変えた。

大きな物件、ビルや工場、倉庫などを所有し火災保険
を長期で掛けている企業にアプローチした。

現在の契約を満期まで続けアップした長期係数で更新
する場合と一旦今の契約をすぐに解約しアップする前の
長期係数で契約しなおす場合を比較し提案したのだ。

両者の保険料負担は大きな差がでる場合も少なくなく
彼は大きな成果を挙げた。

変化はチャンス!

平成25年度税制改正により、平成28年1月1日
以後に同族会社が発行した私募債の利子で、その
同族会社の役員等が支払いを受けるものは総合課税の
対象となる。ちなみに現在は源泉分離課税。

大きな変化が起こり、ここにチャンスが生まれる。

もちろん単に平成27年末までに私募債を発行する
ことを勧めても保険営業パーソンにとってはベスト
とは言えない。

この私募債の変化を契約に繋げる方法があるのだ。

高額所得であるケースが多い社長にとって総合課税
ではなく分離課税は大きな魅力だ。

さあ変化を生命保険契約につなげよう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■がん知識を大型法人契約に変えるノウハウ

海外に行く予定もなく、その気もない社長に
航空券のチケットを売るのは非常に難しい。

例えそのチケットがどんなにお得で搭乗が
今までにないくらい快適なものだと訴えても
売れる確率は高くないはずだ。

一方、チケットの目的地の海外に行けば
ビジネスの大きなヒントが得られ、今の事業の売上を
伸ばす大きなチャンスが得られるとしたらどうだろうか?

社長は海外に行く必要性を感じなおかつチケットが
お得で搭乗が快適なら、売れる確率はぐっと高まるだろう。

商品自体をいきなり売り込むのではなく
まずは必要性をアピールする!

これは法人保険営業でも重要だ。

今回インタビューした亀甲氏はがん保障を社長に提案する時
がん保険の話ではなく最新のがん検査とがん治療について
詳しく語る。

当然検査と治療にはお金がかかる。最先端の遺伝子治療は
現段階で1800万円の費用を要するという。

保険の内容や保険料、返戻率より必要性を訴えることに
大きな力をいれるわけだ。

多くの保険営業パーソンは設計書を広げて他社より
有利な点やどれだけ損金になるかばかりを語ってしまう
傾向が強いのではないか。

これは間違いではないが有効ではない。

詳しくは今回紹介するCDの
「がん検査やがん治療の知識を大型法人契約に変える
ノウハウ」を聴いて欲しい。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■松岡修造から学ぶ契約単価アップ術

松岡修造さんのカレンダーがバカ売れしたという
ニュースを以前ネットで読んだ。

松岡さんの31の熱い言葉と4つのスペシャルメッセージが
載っている日めくりのカレンダーで定価は1080円。

熱い言葉の多くは公式ホームページから発信される
“修造語録"から引用されているという。

ホームページに載っている言葉は当然誰でも0円で読める。

しかしほんの少し形を変え、カレンダーにすると突然それが
千円以上の価格になってしまうことになる。

ほんの少し形を変えるだけで価格はアップするわけだ。

同じような話なのだが、パン屋で独立することを目指して
何年も勉強・準備をしている知人がいた。

しかし彼はパン屋として起業しなかった。

様々なことを考慮して彼はピザを提供するビジネスを
スタートさせたのだ。

ピザの生地とパンを作る過程は途中までほぼ同じで
作る手間もそれ程大差はないと彼は話す。

しかし最終的に製品にすると単価は驚く程差がでるのだ。

1つのパンを1000円で売ることはかなり難しいが
ピザであればそれが簡単にできるのだ。

実際に彼が売っているピザの平均単価は1500円程度だ。
もしパンを販売していたら単価は数百円であったに違いない。

いかがだろうか。

ほんの少しの工夫と変化で売るものの価格を大幅にアップできる
のだ。

これは法人保険営業でも同じ。

大きな法人契約を獲得したいと多くの保険営業パーソンは考え
利益の出ていてキャッシュが潤沢な法人に殺到する。

こんな厳しい競争を勝ち抜く発想ももちろん間違いではない。

しかしほんの少しの発想の転換と工夫でこんな法人でなくても
契約単価をアップさせることは可能になる。

そんなノウハウを語ってくれたのが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏だ。

ホームページをカレンダー
パンをピザに変えたように

小さな変化が大きなコミッションに繋がることをあなたは
知ることになるだろう。

単価アップノウハウを詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ


インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ






■否定の匠になれば相続対策保険は売れる

作家の中谷彰宏氏。

私は彼の著書を今までに数十冊読んだ記憶がある。

中谷氏のホームページで確認すると、これまでに
出版した本はなんと950冊以上だ。

書きたいことがたくさんあることは間違いないだろうが
これ程新刊を連発させる理由は、ある戦略からだと聞いた
ことがある。

それは・・・

本屋に中谷彰宏コーナーを作るためだ。

著作が多ければ、必然的に書店には作者のコーナーができる。

こうすることで、本が売れやすくなるのだ。

たくさんのポスターやポップで宣伝され、本屋の目立つ所で
平積みされるようにするのが、今までのベストセラーを生み出す
王道だろう。

一方、中谷氏の戦略は、こんなプッシュ(押し)の方法ではない。

作品のコーナーを作って書店に来店した人に「選んでもらう」
戦略と言っていいのではないか。

この話は保険営業特に相続対策保険を売ることに通じる。

多くの保険営業パーソンは不動産や他の相続対策の方法を
ある意味「否定する」ことで保険を売ろうとする。

他の方法を否定して保険をプッシュするのだ。

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏が語ってくれた
ノウハウはひと味もふた味も違う。

保険をプッシュするのではなく、中谷氏がコーナーを作るように
「選ばせる」ノウハウなのだ。

不動産などの手法をお客様が気づかないうちに、否定して
保険活用が最適と気付かせる方法と表現できるかもしれない。

否定のプロ
ネガティブな表現を使わないで否定する匠

これが染宮氏だと私は話を聴いて考えた。

「こちらがいいですよ」
「これがベストです。」
「お勧めです」
こんな表現で売りたいプランを勧めるのはもはや時代遅れと
いいのではないか。

数ある選択肢をうまく否定して保険の有効性に気付かせる
ノウハウが厳しい競争を勝ち抜く大きな武器になると
私は確信している。


まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■簡単のプロになれば契約は獲れる

ある映画監督が”漫画家”という職業についてこう話していたのを
記憶している。

「我々映画人は監督、カメラ、脚本家、美術など役割が
分かれている。しかし漫画家はそれを全部1人でこなさなければ
ならないのだから、すごいと思う。」

確かに漫画家は自分でストーリーや登場人物のセリフを考えながら
絵を描き、カット割りなども同時に1人でやらなければならない。

素人の私から見れば、作家と画家、フォトグラファー、美術家など
いくつもの職業のプロでなければならなくて、非常に難しく並大抵
の能力ではできないと感じる。

一方で多くの漫画家をプロデュースして大ヒット漫画を連発した
経験を持つカリスマ編集者は、あるテレビ番組で将来漫画家になりたい
子供にこんなアドバイスをしていた。

・国語を勉強しなさい
・友人をたくさん作りなさい
・体を丈夫にしなさい

すごい能力が不可欠な漫画家になるための助言としては
あまりにも簡単で誰でもできることだとは思わないか?

そのカリスマ編集者は絵は数多く書けば誰でもうまくなるので
それ程気にしなくていいとも断言していた。

難しいことを簡単にシンプルに噛み砕いて伝えるその編集者の
凄さを私はとても実感した。

難しいことを簡単にシンプルに・・・

これは保険営業とくに相続対策保険を売る場合も重要だ。

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏のノウハウは
まさにこれだ。

染宮氏は現役の税理士だ。

(あくまで私の見方だが)税理士などの専門家というと
専門用語や知識を中心に難しい言い方で難しい話をする
ケースが多いのではないか。

一方、染宮氏のノウハウは全く違う。

お客様に対して難しい話を簡単にそしてシンプルに伝える
プロなのだ。

もちろん保険営業パーソンに対しても同様に
高度なノウハウを簡単にシンプルに教えるプロだ。

カリスマ編集者のアドバイスを聞いて自分にもできるかも
しれないと思い、行動に移した子供は多いのではないか。

それと同じように染宮氏のノウハウを聴けば、すぐに
あなたも行動したくなるに違いない。

もちろんCDで語っているノウハウやトークをお客様に使えば
お客様も行動したくなると私は確信している。

お客様が動けば・・・契約は難しくなくなるはずだ。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■感心を面白いに変えれば法人契約は獲れる

友人に誘われて「ものまねバー」に行ったことがある。

説明するまでもないが、その店ではお酒を飲みながら
ものまねショーを見ることができる。

矢沢永吉、長渕剛、森進一などのものまねをやる芸人が
出てきて歌を唄ったが、見た目も歌声も仕草も
パーフェクトと思える程そっくりで感心してしまった
記憶がある。

これはあくまで私の個人的な見解だが・・・

ものまね自体は本人そっくりで「感心」したのだが
「面白い」と思い何度も見たいとは感じられなかった。

一方でパーフェクトなものまねでなくても
「面白い」と思えるものまねもある。

例えばお笑い芸人のバナナマン日村が頻繁にやる
貴乃花親方の子供時代のものまね。

現在の親方ではなく子供時代にインタビューされた時の
ものまねだ。

本当に似ているかどうかは判断がつかないが、
「面白い」と私は感じるし何度も見たいと思ってしまう。

感心と面白いの違い。

実はこれは法人保険営業でも成功のキーワードになると
考えている。

多くの保険営業パーソンは自分が話をして社長の「感心」
をまず引き出そうとしているのではないか。

一方、今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は
それは後回しだ。

社長の「面白い」を引き出そうとしていると表現して
いいはずだ。

保険営業で「面白い」という言い回しは適切ではない
かもしれない。

社長の強い興味を引き出す営業スタイル
もっと話を聴かせて欲しいという意欲を喚起するノウハウ

と言い直した方がよいだろう。

大切なこと、重要なこと、貴重な情報を社長に語っているのに
法人開拓で思い描いたような結果がでないという経験をした
ことがないか。

私は何度もこんな苦い体験をしてきた。

竹下氏のノウハウを学べばこれを変えることができるのだ。

社長の感心は最後でいいのだ。

「面白い」を引き出し、話を進めるノウハウをあなたの
スキルとしてみないか?

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■この初回訪問ならすぐ契約予約がもらえる

中古車販売業を営む社長とお酒を飲む機会があった。

お得で質がいい中古車を選ぶポイントを質問すると
意外とも言える答えが返ってきた。

「中古車選びは心理学だ!」

事故車の見分け方や故障しない車の選び方などという
答えを予想したのだが、彼の考えはまるで違うのだ。

結局中古車の価格は需要と供給のバランスで決まる
ことが多いそうだ。

多くの人が欲しい車は値段が上がり、逆に欲しい人が
少なければ値段は下がる。

この事実を踏まえつつ顧客心理を考えれば、安くて
いい車をゲットできる確率がアップするのだ。

例えば多くの消費者は走行距離5万キロ以内の車を好む
傾向にある。

5万キロくらいの走行距離だったら程度がいいのではないか
という心理を持っている。

当然5万キロ以内の車は価格が上がる。
逆に5万キロを少し超えた車は価格が下がる傾向にあり
狙い目だと彼は話す。

よく考えてみると4万9000キロの走行距離の車と
5万1000キロの車では程度に大差はない。

しかし顧客心理によって価格に差がでることがあると
いうのだ。

今まで理屈だけで考えていた事を「顧客心理」を切り口
に考え直してみる!

これは法人新規開拓の初回訪問でも有効であることを
今回紹介するCDでの竹下氏の話を聴いて確信している。

どうすれば保険が売れるか
どんな話をすれば保険に繋がるか

私は法人を初回訪問する時、こんなことばかりを考えていた。

最終的に保険契約を獲ることが目的なのだから
もちろん間違いではない。

しかし竹下氏のノウハウは全く別の発想なのだ。

理屈ではなく社長の心理を中心に初回訪問を組み立てる
方法なのだ。

「初回訪問は心理学だ」
CDのインタビューを聴けば、あなたはこの非常識とも言える
現実を知るに違いない。

遠回りのような戦術に聞こえるかもしれないが
竹下氏の初回訪問から契約までに要する時間は驚く程短い。

社長との初回面談で見積の依頼を受けることも少なくからだ。

「○○保険に興味はありますか?」と投げかけてもこんな
結果を今時得られない。

節税や退職金の話題を出しても撃沈することは間違いないだろう。

社長の心理を考慮しながら話を進めるからこそ
初面談で見積の依頼を受けて、場合によっては2回目で
ほぼ契約になるという超短期間での成果が可能になるのだ。

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■わずかな差で相続保険が売れる

以前、ある飲食店の売上アップのコンサルティングをした
ことがある。

その店の料理はおいしい。
値段も同業者と比べて決して高くない。
サービスも悪くない。

しかし売上が伸び悩んでいたのだ。

店主は料理の美味しさや斬新な品を考えたり
ネットを活用して宣伝を試したりしたが
なかなか成果がでなかったのだ。

私が注目したのは料理でもサービスでもネットでもなく
もっともっと簡単な部分だ。

実は・・・


「目線」。

その店の厨房からは顧客の席がすべて見渡せる作りに
なっている。

またサービスを強化しようと常にホールには常に
ウェイトレスを立たせている。

店主が良かれと思ってやり続けていたことなのだが
お客様から見ると常に見られていると感じ、落ち着かない
場合もある。

あなたも服を買いにいった店やレストランで店員の目線が
気になった経験があるのではないか。

そこで目線をカットしたのだ。

客の席からは厨房の手元(料理を作ってる様子)しか見えない
ようにした。

またフロアにウエイトレスを立たせることも止めて、厨房の中で
待機して声がかかれば席にすぐに行くことにしたのだ。

すると客単価と来店客数がアップした。特にリピーターの増加が
顕著だった。

おいしい料理や値段の安さ・・・これも飲食店成功の重要な
要素であることは間違いない。

しかし「目線」のカットというもっと簡単にいつでもできる
わずかな差が大きな結果の違いを生むこともあるのだ。

これは保険営業特に相続対策保険を売る場合も同じ。

相続対策保険を売るというと、ライバルが提案しないウルトラC的な
提案をしないとうまくいかないと考えている営業パーソンがいる。

しかし実はウルトラCは要らないのだ。

それを教えてくれたのが、今回インタビューした染宮氏だ。

「目線」と同じように、誰でもできるわずかな差で
大きな結果の違いを出すノウハウを数多くCDで語っている。

染宮氏の話を聴けば、あなたは既に相続対策保険を売るための
武器や知識を既に持っていることに気づくはずだ。

必要なのは他と少しだけ違うそれらの使い方だけなのだ。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■相続保険が売れる「伝え方」

幼児教育が専門の大学教授がテレビでこう言っていたのを
記憶している。

「子供に片付けない!とだけ言っても効果は薄い。
どんな行動をするかを細かく伝えるべきだ」

「例えば読んだ本は元あった本棚に戻しなさいと言った
方がいい」

”なるほど”と関心してしまった。

確かにその通りだ。

野球がうまくなりたい少年に「毎日一生懸命がんばりなさい」
とアドバイスするだけでは足らないはずだ。

「素振りを200回、ダッシュを20本、キャッチボールを
15分を毎日しなさい」と伝えることで少年はすぐに行動に
移せるのではないか。

これは相続対策保険を売る場合も同じだ。

多くの保険営業パーソンがお客様に伝えたいことは
「相続対策しましょう」ということに違いない。

しかしこれをそのまま伝えるから、お客様は行動に移さない
のではないか。

「片付けなさい」と連呼しても子供は言う事を聞かないこと
と似ていると私は感じる。

大切なことはお客様が行動を起こしやすい伝え方をすること
すなわち「言葉の選択」が重要だ。

それを詳しく教えてくれるのが、今回インタビューした
染宮氏だ。

染宮氏は単なる思いつきで言葉を選択しているわけではない。

毎月行っているセミナーを通じて、自分が考えた言葉を
参加した保険営業パーソンが実践で試し→その結果を吟味し
またアイデアを考えるというサイクルを20年以上繰り返している。

仮定→実践→検証を繰り返しながら厳選された言葉なのだ。

CDを聴けば、何を伝えるかということも大切だが
それ以上に「どう伝えるか」ということも大切であることに
あなたは気づくだろう。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■あきらめる?保険営業

少し前になるが本屋に行って買う予定でなかった本を
思わず手に取り購入してしまった。

本のタイトルに惹かれたのだ。

そのタイトルは・・・


自律神経を整える 「あきらめる」健康法

医師であり現役大学教授小林弘幸さんの著書だ。

「あきらめる」という普通の常識とは逆とも言える言葉が
印象的だ。

スポーツや勉強、仕事で最後まであきらめてはいけないと
何度も教えられてきた私にとって、この非常識な投げ掛けは
無関心ではいられなかった。

もちろん本を読むとすべてのことを「あきらめる」ことを
勧めているわけではない。

「あきらめる」ことと、それではいけないことがわかりやすく
しっかり記されている。

非常識な「あきらめる」キーワードを入口として
本当に大切な結論を伝えていると私は感じた。

この話は保険営業とくに相続対策保険を販売する際に通じる。

多くの保険営業パーソンは最初に正当な「結論」を伝えてしまう
傾向が強いと私は考える。

一方、今回紹介するCDでインタビューした染宮氏は
少し違う。

顧客にとっては非常識とも言えるワード、トークを
投げ掛け、強い関心を引くことに長けているのだ。

もちろん非常識は非常識で終わらない。

非常識を最後に「結論」に導くテクニックも構築している。

流れは冒頭紹介した「あきらめる」の本と同じだ。

保険営業パーソンと話したことがない人を見つけることは
難しい。

生まれてから1度も保険の売り込みを受けたことがない人も
少ないと言えるだろう。

こんな状況で常識的なアプローチばかり繰り返すだけでは
大きな成果は期待できないはずだ。

お客様が「何それ?」と思わず口にするような非常識な
投げ掛けを試してみないか?


まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■法人紹介の鍵は「価値」

商店街に行くと、シャッターの閉まったままの
古い店舗をよく見かけることがよくある。

新しいテナントビルであれば、入居したい店子を
見つけることも容易だが、この手の店舗はそれが
難しく、長年空き店舗になっていることが少なくない。

こんな物件に目を付け、生まれ変わらせることに
成功しているのが、時間貸しの駐車場ビジネスだ。

少し前にテレビ番組で紹介されていた会社はこんな
空き店舗を見つけると周囲を綿密に調査して駐車場の
需要を予測する。

ビジネスとして成り立つ予測がつけば、空き店舗の
オーナーにすぐアプローチして店舗を壊して時間貸し
駐車場にすることを提案するのだ。

空いたままの店舗は何も生まない。生まれるのはせいぜい
固定資産税や修繕費だけだ。

こんな厄介とも言える資産の「新しい価値」をオーナーに
「気づかせる」ことで、このビジネスは成長を続けている
と言っていいだろう。

この話は税理士と提携して法人の紹介を獲得することに
通じる。

税理士と仲良くなりうまく紹介を依頼する
丁寧に紹介をお願いする

こんなやり方も間違いではないが、今回インタビューした
大田氏の方法はまるで違う。

依頼やお願いをするのではなく

税理士が今持っているものの「新しい価値」を「気付かせる」
ことに注力しているのだ。

灯台下暗し
まさに税理士の多くはこんな状況なのだ。

税理士が持っているものの凄さ、利用価値に気づかせ
それを活用することを提案する。

これを繰り返すだけで、あなたの営業成績は飛躍的に
アップするだろう。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法






■奇策を成果に繋げる計算

卵を1パック10円で特売するスーパーがあった。

当然10円では利益は望めない。完全に赤字だ。

赤字をわかっていて販売するとはビジネスをする側から
考えると完全に奇策でしかない。

単なる赤字の垂れ流しなら、そのスーパーは損しかしない。

しかしそこには奇策を黒字や売上に繋げる計算が存在していのだ。

卵が販売されている棚のすぐ横には卵と具材を混ぜて
火にかけるするだけで誰でも簡単に美味しい味付けが
できてしまう商品が並べられている。

1パック10円の卵を手にした顧客が、この商品を目にして
「今日の夕食(昼食)はこれにしよう」と思うように
ある意味誘導しているのだ。

この手の商品の利益率は普通高いので、卵と合わせて
買ってもらうことが大きな目的なのだ。

また卵を買いに来た人にスーパーに置いてある別の商品も
ついでに買ってもらうことも目的だ。

そのために卵を売っている棚はスーパーの出入口から
一番遠くの棚にしてある。

当然、顧客は店内を長く歩いて卵売り場まで行くことになる。

さらにレジは出入口の付近にあるから、卵を手にした顧客は
必然的にもう1度店内を長く歩くことになる。

この少なくても2回長い距離を歩いてもらうことで
”ついで買い”を起こすのだ。

奇策を成果に繋げる緻密な計算。

今回インタビューした大田氏の戦術も同じだと私は考えている。

大田氏が10数年繰り返し実践して成果を出し続けている
ノウハウは、税理士に提携と顧問先の紹介をお願いして
営業する方法ではない。

私を含め、多くの保険営業パーソンが試し、苦い経験をした
普通のやり方ではないのだ。

大田氏が提案し実行することは
税理士の新規顧問先を増やすことそして現在の顧問契約を
守ること、継続させることだ。

一見、保険契約とはまるで関係なく見える。
まさに奇策ではないか。

しかし大田氏には奇策を成果に変える計算がある。

スタートは保険契約とは程遠いものだが、最後の最後に
契約そしてコミッションに繋がってしまうのだ。

大田氏は今もこれを繰り返し結果を出し続けている。
机上の空論ではない。

だからこそあなたも実行できると確信している。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■力を借りる戦略

プロ野球やサッカーのチームを強くする場合、私はやり方が
2つあると考えている。

1つは「力を借りる」「力を活用する」方法。

巨人やヤンキースそしてマンチェスターユナイテッドなどが
得意とする、既に実績のあり他にチームで活躍している選手を
移籍させるやり方だ。

もう1つは「力をつける」。

ジュニアやユースの育成を強化して選手を育てる、
比較的長期的な戦略だ。

この2つをバランスよく実行すればチームは強くなる
はずだ。

これは保険営業でも同じではないか。

「力を借りる」「力をつける」この2つをバランスよく実行する
ことで大きな手数料がもたらされるだろう。

しかし多くの保険営業パーソンは営業トークやプレゼン方法や
提案ノウハウ、すなわち「力をつける」ことばかりに注力する
傾向にあるとは思わないか?

大切なことかもしれないが、「力を借りる」戦略も取り入れた方が
成果は早く訪れるはずだ。

「力を借りる」戦略で結果を出し続けているのが今回インタ
ビューした大田氏だ。

大きな市場性とコネクションを持つ税理士と組むことで
法人契約までの道のりを最短化していると言っていい。

税理士との組み方、話の進め方は特に注目すべきだ。

ワールドカップで活躍した得点能力やテクニックに長けた
選手を移籍させるチームを強化するように・・・

あなたも「力を借りる」戦略でコミッションという結果を
誰よりも早く獲得してみないか?

こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■売れる人は努力のベクトルが違う

少し考えて欲しい。

ダンサー・パフォーマーとして世界で活躍することを
夢見る若者があなたの目の前にいる。

夢を達成するために、あなたならどんなアドバイスを
するだろうか?

誰よりもたくさん練習しなさい
一生懸命努力しなさい
ライバルとは違うテクニックを身につけない

こんなことを言うのが普通の発想ではないか。

一方、ニューヨークの著名な大会で優勝して
現在世界中からオファーが絶えない某日本人のパフォーマーは
あるインタビューでこう断言していた。

自分はあまり練習しない!
自分はダンスがうまくない!

要するに誰よりも練習して誰にも負けないテクニックを
身につけ、優勝して有名になったわけではないというのだ。

彼のパフォーマンスを見てインタビューを聴くと
彼が優れている点は戦術(作戦)そして構成だと感じる。

すごい技をと磨くこと力を注ぐのではなく
どうしたらお客様が喜ぶか、どんな演技を構成をすれば
驚くのかを考える努力を誰よりもしていると言っていい。

新しい技や誰も見たことがないテクニックを習得しようと
努力するのではなく、今自分が既に持っているものを有効に
使う努力をすることで勝っていると表現していいはずだ。

みんなと努力の向かうベクトルが違うのだ。

この話は法人保険営業にも通じる。

プロしか知りえないいい情報、ライバルよりお得な提案
まだ世間に広まっていない最新の話

普通の保険営業パーソンはこれらの部分で差別化して
法人契約を狙う。

決して間違いではない。

しかし今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の
努力の仕方は全く違う。

ベクトルが全く別の方向なのだ。

いい情報や提案、いい話は後回しだ。

最初にフォーカスするのは社長の感情、心理。

保険の話をする前に、社長を聴く気にさせることに
注力するのだ。

社長のニーズ、価値観をあぶり出し、それを100%
満たす提案をする。

満たす手段として保険がどうしても必要になってしまう
という流れを作り出しているのだ。

この方法は誰も知らない情報や最新の特約は必要としない。
返戻率や保険料に左右されないと断言していいだろう。

竹下氏の話を聴けば、今既にあなたが持っているもので
十分競争に勝ち続けることができることに気づくに違いない。

冒頭紹介した世界で活躍するパフォーマーのように
最小の努力で最大の結果を出すことも可能になると私は
考えている。

さああなたもCDをきかっけに努力のベクトルを
ほんの少し変えてみないか。

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ

■客から相続の質問をされるテクニック

以前放送されたニュース番組で結婚を前提としたお見合い
パーティーが特集されていた。

同業種の会社を経営する人から話を聞いたことがあるが
この手のパーティーで一番大変なのは集客だという。

そもそも結婚したいのにできない男女は比較的奥手の人が
多いため、このようなパーティーになかなか参加しないし
男女の人数を合わせるのも大変だそうだ。

一方、特集されたパーティーは毎回満員御礼だ。
何と連続して何度も参加する人も少なくない。

実は普通のお見合いパーティーと大きく違う点が
1点だけ違う点がある。

それは・・・

結婚していない男女を集めるのではなく
結婚していない男女を子供に持つ親を集めているのだ。

つまり親同士のお見合い。親同士が意気投合すれば、
子供同士を合わせる段階に進む。

結婚を希望する子供ではなく親を集客する!
非常に優れたビジネスモデルだと思わないか?

かつて芝浦で流行ったディスコも男性客を集めるために
同じようなことをやって成功した。

男性に宣伝するのではなく、女性を無料で招待したのだ。
女性が集まれば、自然に男性も集まるというわけだ。

本来の目的を達成するために、その目的だけを見据えて
努力するという行為も間違いではない。

しかし少し視野を広げれば、全く別の方法から目的を
達成できることも少なくない。

これは保険営業とくに相続に関する開拓でも同じだ。

「相続対策はお済ですか?」
「相続に関してお話を聞いていただけませんか?」
「とっておきの相続対策がございます」

この類のアプローチをして、即座に断りを受ける経験を
嫌というほどした。

ある程度ご年配で資産も豊富にあって、どう見ても相続対策が
必要なお客様なのに・・・なぜ断られるのか理解できなかった
ものだ。

一方で今回インタビューした竹下氏は相続対策案件の契約を
長年コンスタントに挙げ続けている。

なぜか?どこが違うのか?

大きな違いは・・・

相続対策の話を一切しようとしない。
相続に関する保険を全く売り込まないのだ。

こちらから話をしようとするのではなく
お客様から相続の質問をさせるノウハウが確立されていると
表現していいだろう。

無理に話そうとしないのだ。その必要もない。
なぜなら、お客様から教えて欲しいと言われるのだから。

インタビューではその1つのパターンとして
保険金受取人についてから話をスタートさせる方法が
詳しく紹介されている。

無理に相続に関して話す必要はない。
保険金受取人について解説するだけでいい。

この解説がお客様の質問を導くのだ。

質問されればあなたが答えればいい。

答えた内容に1つでもお客様が知らないことがあれば
あなたに対する信頼度は一気に上昇して話は間違いなく進む。

黙っていても相続の話題になるはずだ。

この勝ちパターンをあなたのスキルにしてみないか。

相続の保険を売りたいから相続の話からスタートする
・・・これはもう昔のやり方だ。

さあトップセールスパーソンのパターンを盗もう。

詳しく学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術






■これで客は自ら既契約を語りだす

出かける時や寝る時など、電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと気になって確認する経験は
ないだろうか?

もちろん私も何度かやったことがある。

そのほとんどは心配で終わる。
つまり大抵電気は消されているし鍵は掛かっている。

これを確認行為というらしい。

実はこの確認させる行為は保険営業を成功へ導くのだ。

想像して欲しい。

もしお客様が自分が入っている保険が確認したくて
したくて仕方がないような状態になったらどうだろうか?

間違いなく既に契約している保険証券が出てくる。
場合によってはあなたに見て欲しいと依頼してくるかも
しれない。

いずれにせよ、お客様の普段はなかなか見ることができない
情報が明らかになる可能性が高い。

こうなればかなりの確率で契約に近づくだろう。

もちろん単に保険の質問をするだけでは、お客様は確認したく
なりにくい。「売り込み」と判断してすぐに断ってたり不快感を
表すだろう。

ここが保険営業パーソンとして成功の分かれ道なのだ。

今回インタビューした竹下氏はこの部分が普通ではない。

お客様がどうしても確認したくなってしまう流れを作る名人
確認行為を導くプロと言ってもいいかもしれない。

ポイントは保険の話や質問をしない点だ。

保険商品の話ではなく、その背景を語るのだ。

例えば医療保険。

医療保険に興味があるお客様に対して、医療保険の設計書を
いきなり広げ説明する。多くの保険営業パーソンはこうしてしまう。

間違いとは言えないが、竹下氏はこうしない。

医療保険の背景である日本の医療制度を語るのだ。

医療制度を語ることで、お客様を確認行為に導いているのだ。
その確率はほぼ100%。

だから竹下氏は自ら既契約について質問することはない。

お客様が自分で確認したくて話し始めるのだ。

確認は医療保険だけに留まらない。死亡保障や年金、介護
そして学資・・・どんどんお客様が確認したくなって
しまうのだ。

いかがだろうか。

あなたの保険営業をほんの少しのテクニックで劇的に
変えるチャンスが今目の前にある。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■契約を激増させる「かご戦術」

スーパーが並み居るライバルに勝って売上をアップさせるのは
とてつもない努力が不可欠と普通は考える。

どこよりもいい品質のよいものをどこよりも安い値段で売る
ことにしのぎを削らないといけないと私は思っていた。

しかしあるスーパーは店で商品を選ぶ時に使う買い物かごを
工夫するだけで売上を伸ばすことに成功したという。

売っている商品の質や値段はそのままで売上アップしたのだ。

どんな工夫かあなたは予想がつくだろうか?

実はかごの大きさを今までより大きくし、店内を回る時
カートを使うように誘導したのだ。

かごが大きくなればついたくさん買い物をしてしまう。
ただし、その分かごの中身が重くなる。

重くなると持っているのが辛くなり買い物は終わり
となってしまうので、押しながら買い物できるカートを
使ってもらう。

これだけで客単価がアップしたという。

この話は保険営業でも通じる。

多くの保険営業パーソンは最高の提案やとにかく有利で
お得なプランをお客様に提示すれば、契約は増えると
心のどこかに信じている。

質がよく安い商品を売りさえすれば売上がアップすると
考えているスーパーのように。

間違いではないが、スーパーの例と同じで全く別の
発想があるのだ。

これは保険営業でも同じ。

保険営業でも「かご戦術」は有効なのだ。

今回インタビューした竹下氏のやり方はまさにこれだ。

売るものを変える必要はない。取り扱う保険会社を
増やす必要もない。裏技的提案もいらない。

売るものを変えるのではなく売り方を少し工夫するだけだ。

しかも高度で難解な方法ではない。

「かご」の大きさなを変えるように知ってしまえば
誰でもいつからでもできるやり方なのだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■法人営業をパターン化しよう

テレビ番組の放送作家をしている人の話を聴いたことがある。

彼はバラエティー番組をいくつか担当していたのだが
視聴者に注目してもらう新しい企画を絶え間なく考え出すのは
みんな予想している以上に大変だと語っていた。

1度企画が当たって視聴率が取れていてもそれをただ続けるだけでは
短期間のうちに飽きられてしまう傾向が年々強くなっていると
嘆いていた。

一方で毎回ほぼ同じ企画でも支持されている番組も存在
している。

その代表が「笑点」ではないか。

1966年から番組は続いているが、私の知る限り番組の
内容はほとんど変わらない。

いい意味でワンパターンだ。

しかし視聴率は20%を超えることが今でもあるのだ。

視聴者が飽きない、支持され続けるワンパターンがあると
しか思えない。

ワンパターン

実はこれは法人営業を成功させるキーワードになると
今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の話を聴いて
気づかされた。

彼が伝授してくれているノウハウを忠実に実践すれば
法人新規開拓をパターン化することが可能だ。

パターン化の武器はCDでたくさん語られているが
一番私の印象に残っているのは「会社の受付を突破できる
ノウハウ」だ。

このスキルが身に付けば、受付や訪問した時に対応する
従業員を味方につけ、社長に面談できる確率が飛躍的に
アップすると予測できる。

非常に関係の薄い社長または飛込み訪問を有効面談に
変えることが可能になるのだ。


現在売れている営業パーソンであっても将来の不安を
語る人は少なくない。

話を聞いていくと、その不安は見込み客、見込み法人の
継続的な確保と直結していることが多いことに気づく。

もし飛込み訪問でもコンスタントに社長と会えて話す
ことができたら、どうか想像して欲しい。

竹下氏のノウハウは見込み客、法人に対する不安を
払拭することができると確信している。

さあトップセールスパーソンの成功パターンを学ぼう。

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■売上UPをこう提案すれば保険は売れる

近年継続的に利益を出している企業の社長と話す機会が
あった。

こんな会社に対して普通の銀行員は融資をしたいと願い出る。

儲かっている企業にお金を貸したいと考えるのは当然だ。

一方、優秀な銀行員はいきなり融資の案内やお願いをしない。

お金の話ではなく、さらに売上を伸ばすアイデアや業績を
安定させる知恵を提案するという。

新規事業に進出する事
商品の原価率を下げるために海外に工場を出すこと
利益率をアップさせるために業務効率化の方法
販売網を広げるために地方都市に支店を設置すること
などなど。

社長にこれらの提案が採用されれば、最終的にお金が必要な
ケースが多いので、融資に繋がるという流れだ。

融資という銀行員が叶えたい目的をダイレクトに提案する
のではなく、一見遠回りに見えるが相手(社長)のニーズを
満たしながら、最終的に目的が達成できる戦術と言える。

これは税理士と提携して法人契約を獲得する場合も有効だ。

単に紹介をお願いするのではなく、税理士のニーズをたっぷり
満たしながら、最後に法人契約に辿りつく方法があなたを成功
へと導く。

この方法を確立して継続的に成果を出し続けているのが
今回インタビューした大田氏だ。

紹介、お願い、依頼・・・彼の戦術にはこんな言葉はない。

税理士の先生の新規顧問先獲得そして現在の顧問先の死守。
これらを徹底的にお手伝いすることからスタートする。

どうやってお手伝いするか?
どうすればそれを保険契約に繋げることができるのか?

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■一石三鳥の法人営業戦術

戦略家の飲食店経営者の友人がいる。

彼は店の売上を極大化させるために

顧客一人の単価を上げること
回転率をアップさせて来店数を増やすことを

常に考え、実行してきた。

さまざまな方法を試し成果をあげてきたのだが
ある時期から頭打ちになったのだ。

こうなると普通の経営者は店舗数を増やすことを考える。

しかし彼の発想は違う。

店舗の一角で店の人気のメニューをお土産として
売りだしたのだ。

食べておいしかった顧客は自分用に購入する。
また場合によってはそのお土産を知人にプレゼントする。

プレゼントをもらった人が美味しいと感じれば
ネットショップで購入できる仕組みも構築したのだ。

こうして彼は店舗を増やさずに売上さらに伸ばすことに
成功したのだ。

飲食店の売上で終わりではなく、お土産そしてネットショップに
繋げるまさに一石三鳥の戦術と言えるのではないか。

この話は生命保険営業にも通じる。

一生懸命動いて契約を獲り、また別の顧客の所に行く。

生保営業は狩猟型だからこれしかないと考えるだけでは勿体ない
と今回紹介するCDでインタビューした大田氏の話を聴けば気づく
はずだ。

大田氏のノウハウは1回動いただけで2度、3度と獲物をラクラク
獲得できる狩猟に似ていると私は感じている。

税理士から紹介で法人契約を獲得する場合

普通の営業パーソンは顧問先を紹介されて契約になれば
それで終わりだ。

一方、大田氏のノウハウはこれだけに留まらない。

税理士の顧問先の紹介だけではなく顧問先の取引先まで
契約者にすることができる。

さらにさらに税理士と提携している弁護士事務所や金融機関も
巻き込むノウハウを確立しているのだ。

1粒で3度、4度おいしい方法なのだ。

超効率的と表現していい。

がんばることも大切だが、1度行動すると次々チャンスが
訪れるノウハウをあなたのスキルにするのはいかがだろうか。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■もう法人見込み客を自分で探すな

都心から遠く離れた田舎に古民家を改装したレストランがある。

料理の味は絶品しかも価格も安く、遠方から顧客が殺到している。

人気のない場所であっても料理や店の力で集客するというやり方が
ある一方で全く別のビジネスモデルがあることも事実だ。

上場しているラーメンチェーンは人通りが多い駅前、しかもテナント
ビルの1階にしか出店しないという。

元々ある、駅前の人通りを「利用」「活用」するビジネスモデルと
言っていいかもしれない。

保険営業も似ていて2つのやり方があると私は考えている。

1から自分ですべて顧客を構築するやり方。
もう1つはもともといる顧客を利用・活用する方法。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏が得意とするのは
後者だ。

税理士が抱えている顧客、潜在的な顧客を保険営業パーソンが
活用するノウハウを語ってくれた。

特に潜在的な顧客を利用する方法は必見だ。

税理士自体も気づいていないものを掘り起こすノウハウは
見事としか言い様がない。

一から顧客を構築していくやり方に比べて、成果が出る
スポードは格段に上がるはずだ。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■垣根を無くす戦略

プロデューサー秋元康氏が考えたAKB48のコンセプトは
「会いに行けるアイドル」と聞いたことがある。

昔のアイドルは一般人にとっては雲の上の存在では
なかっただろうか。

アイドルと普通の人との「垣根を無くす」ことでAKB48は
人気になったと言える。

ニュース解説で人気の池上彰氏も「垣根を無くす」ことで
支持を得ていると私は考えている。

教科書で習ったこととニュースなどで報道されたり政治家が
話すことには大きな隔たりがあると感じている人は少なくないはず。

この垣根をわかりやすい言葉で無くしたのが池上さんでは
ないだろうか。

垣根を無くす

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏もまさにこの
プロフェッショナルだ。

多くの保険営業パーソンはセミナーや勉強会で多くの知識や
情報を得るはずだ。

しかしそれを現場で活かし、思い描いた成果に繋げられるのは
ごく一部の人だろう。

大きな要因は・・・

知識や情報と営業トークの垣根ではないか。

知識や情報をトークにうまく変換できていないと表現しても
いいかもしれない。

この達人が今回インタビューした染宮氏だ。

染宮氏は税理士でありながら、彼が語るノウハウは単に
知識や情報の伝達で終わらない。

極めて現場主義的なトークにまで落とし込んでいるのだ。

さあ垣根を無くしAKBや池上氏のような支持を受ける
営業に変えよう。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■反対意見を契約に変える方法

テレビで総合格闘技の試合を見る機会が以前あった。

パンチを相手選手の顔にヒットさせリングに倒し
上に乗り猛攻を仕掛ける場面があった。

下の選手はもうKOかと思った瞬間に、パンチを連続して
繰り出す選手の腕に関節技を見事に掛け、ギブアップを
取って勝利する姿が映し出された。

見事な逆転勝利!と素人の私は感じたのだが・・・
試合の解説者はこんなコメントをしていた。

「下の選手はわざと攻めさせたのでしょう。
相手の選手の力をうまく利用して勝利したと言えます。」

相手の力を利用する!

これは相続対策保険を売る場合も成功のキーワードになると
今回紹介するCDでインタビューした染宮氏の話を聴いて
確信している。

多くの保険営業パーソンは自分の意見、考え、提案を
お客様に伝え、何とか説得しようとするのではないか。
必死に連続パンチを繰り出す上の選手のように・・・

染宮氏のノウハウは全く違う。

相手の意見を引き出しそれを尊重する。
決して頭から否定することはない。

その意見をいい意味で利用して自分の力に変えてしまう
のだ。つまり契約に導いてしまう。

保険なんて嫌いだ・・・
もう不動産で相続対策しているから保険は不要!
相続対策なんてしたくもない・・・

こんな絶望的とも言えるお客様の言葉を力に変える
ことが実はできるのだ。

保険営業パーソンを100%受け入れ、歓迎してくれる
お客様は少ないのは紛れもない事実だ。

この逆境ともいえる場面を変えるノウハウをインタビューで
学ぶことができるはずだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ






■新しい層に相続保険は売れる

プロ野球、広島カープのファンが増えていることが
よく報道されている。

試合の観客動員数も順調のようだ。

大きな要因の1つは「カープ女子」の存在だろう。

今までプロ野球とは無縁と思われたような主に首都圏に住む
若い女性の広島カープファンのことだ。

球団の様々な仕掛けや努力の賜物だが、今までとの常識とは
全く「新しい層」の顧客を掴むことに見事に成功したと言える
だろう。

ジャパネットたかたの通販番組でも同じような「新しい層」を
掘り起こす場面を見たことがある。

その時売っていたのはボイスレコーダー。

普通は記者やマスコミ関係、ビジネスパーソンがこの商品の
ターゲットだ。

一方ジャパネットは、VTRで家を留守にする主婦が子供向けに
ボイスレコーダーを使って音声でメッセージを残す場面を紹介
していた。

「冷蔵庫におやつがあるからそれを食べて待っていてね!」

これで主婦という「新しい層」も顧客にできたに違いない。

また寝室で枕元にボイスレコーダーに置いて、思いついたことや
忘れてはならないことを気軽に録音してメモ替わりに使う年配者
の姿も映し出されていた。

おそらく多くの年配者もこのボイスレコーダーを購入したはずだ。

「新しい層」に商品を販売することが売上を一気に伸ばす有効な
方法の1つ。

これは保険営業特に相続対策保険を売る場合も同じだ。

相続対策保険は資産家や経営者、マンション・アパートオーナー
などのお金持ちにしか売れないという考えが古いことに気づかせて
くれたのが、今回紹介するCDでインタビューした染宮氏。

染宮氏は「新しい層」に相続対策保険に提案することを
勧めている。

非常識とも思えるターゲットを狙うことで多くの契約を獲得する
ことが可能になるのだ。

銀行や証券などの営業パーソンそして保険営業パーソンが
頻繁に訪問するようなお金持ちマーケットで厳しい競争に
勝つ戦略ももちろん間違いではない。

しかし染宮氏の柔軟な発想と斬新な切り口を学べば
すぐそばに広大で未開拓な市場があることにあなたは気づくはずだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■法人営業をエスカレーター式に!

友人の息子さんが某有名難関小学校に入学する。

いわゆる”お受験”のために3~4年程前から塾に通い
準備をしていたのだ。

その小学校は大学までの一貫校で普通にやれば
入学試験なしで大学まで行くことができる。

その友人は「自分のように高校受験や大学受験で
苦労しないで、息子にはのびのびと育って欲しいので
この学校を選んだ。」と話している。

小学校受験だけ、つまり1度だけがんばれば
後はエスカレーター式で大学に行けると言っていいだろう。

エスカレーター式

これは受験だけではなく、法人新規開拓でも成功のポイント
になると、今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の話を
聴いて考えた。

竹下氏の法人開拓はまさにエスカレーター式なのだ。

少し極端な言い方かもしれないが、最初のがんばり
すなわちアプローチを変えることで、法人契約までを
エスカレーター式にすることが可能だ。

アプローチというとあいまいかもしれない。

もっと限定して言えば、初面談の冒頭3分。

最初の180秒を変えれば、法人開拓をエスカレーターに
変えることができるのだ。

提案内容やプレゼン、プロージングを努力して工夫することも
もちろん無駄ではない。

しかし竹下氏は普通と努力するポイント、場所が違うのだ。

冒頭180秒を変えれば、後は今までと同じ話、同じ提案でも
結果が変わると私は確信している。

180秒をどう変えればいいのか?

こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ


インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■情報整理で保険は売れる

少し考えて欲しい。

バラバラになったパズルのピースが目の前に
積まれている。

初心者の子供がパズルを完成できるようにするために
あなたならどうするか?

ピースをいくつか繋げて見本をみせるというのが
普通だろう。

実はパズルでは普通・当たり前のことを保険営業で
やれば成功できるのだ。

お客様の目の前には日常で入ってくる情報や知識の
膨大なピースが高く積まれたままになっている。

営業パーソンはピースの繋ぎ方、組み合わせ方の
見本をみせればいいだけなのだ。

子供にパズルのやり方を教える時と同じように・・・

思ったような成果をだせない営業パーソンは
違うことをやる。

お客様にさらに複雑で難解なピーズを与えてしまい
混乱させてしまうのだ。

新しいピースはいらないのだ。
今あるピースの組み合わせ方を伝えるだけでいい。

すなわち特別で新しい情報は不要で、今あるごちゃ
ごちゃの情報を整理してあげればいいのだ。

こんな営業スタイルで快進撃を続けるのが今回
インタビューした松井氏だ。

松井氏の営業は専門家しか知りえないレアで特別な
情報を伝えることはない。

誰でも何度も聞いたことがある常識をしっかり整理
してお客様の理解度を深めるだけなのだ。

「検討します」というお客様の言葉を私は保険を
売っていた頃何度も聞いた。

自分の営業の仕方、トーク、提案がよくないのかと
悩んだのだが、実は違う。

「検討します」の真意は「あなたの話をよく理解
できていません」というケースが多い。

営業技術をアップさせる努力も悪くないが
お客様の「理解度」にスポットを当ててあなたの
営業をもう1度見直してみないか?

情報整理でお客様の理解度をアップさせて契約に
導くノウハウを学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■保険選びを幸せに変える戦術

ノンアルコールビールを飲む場面を想像して欲しい。

お酒が飲めない人が好んで飲むということもあるが
多くの場合、車の運転がありビールを飲みたくても
飲めないからノンアルコールを選ぶケースが多い
だろう。

積極的な選択ではなくどちらかというとそうぜざる
を得ないという後ろ向きな選択の結果が多いはずだ。

一方、あるメーカーは普段お酒を毎日飲んでいる人に
対して休肝日を作るためにビールが飲める場面であっても
ノンアルコールビールを飲もうと宣伝していた。

この宣伝は後ろ向きな選択を積極的な選択に
変えているのではないか。

このやり方は保険営業で非常に参考になる。

保険を買うことが夢、いつか○○保険に入りたい!
こんなおめでたいお客様はまず存在しない。

万が一の時のために仕方がなく入るという
ケースが大半に違いない。

保険に入ること、保険の話を聞くこと自体で
ワクワク感を普通はお客様は感じない。

しかし今回インタビューした松井氏はこの常識を
完全に打ち破っている。

どちらかというと後ろ向きなイメージの保険を
「楽しい」「ワクワク」に変えているのだ。

最高にお得で有利なプランを提示してもうまくは
いかない。

大切なのはプロセスなのだ。

最終的に保険のプランを提示し契約してもらう
ことは変わらない。

しかしその時にお客様が「契約してあげた」と
感じるかもしくは「ありがとう」と感謝するかの
違いは営業プロセスから生まれる。

保険を楽しいに変えるプロセスを学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■競争なし需要もupこの市場で保険を売れ

先日、テレビである家電ベンチャー企業が
紹介されていた。

現在の従業員は3名だが少し前まではたった
1人だったのだ。

驚くことに「たった一人の家電メーカー」
もちろん大手と同じ商品ラインナップを持たない。

同じようなことをしても絶対に勝ち目はないからだ。

初めての製品はLEDデスクスタンド。
たった1つの製品に特化し、大手にはないデザインや
性能を武器にヒット商品となったのだ。

この事実は保険営業でも参考になるのではないか。

どんな商品でも売れる!
法人も個人もOK
全国どこにでも訪問!

こんな営業スタイルも悪くはない。

しかしみんなと同じ事を真面目にやるだけでは競争に
勝ちにくくなったとは感じないか?

一人家電メーカーのように思い切って何かに特化する
こと、すなわち選択と集中が数多くいるライバルと
差別化する武器になるはずだ。

では保険営業ではどの分野でどう特化すれば
勝ち目があるのか?

今回紹介するCDを聴けば、需要があって競争率が低く
将来性もある市場にあなたは気づくはずだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■断りに対する知恵

子供が大きくなり、ある程度の広さの家が必要になって
都心から郊外に引っ越した友人がいる。

今までは会社まで約15分の通勤。これから
1時間10分。しかも満員電車なので「最悪だ」と
嘆いていた。

確かに大変かもしれないが逆境とも言える状況も
知恵や工夫でプラスに変えることができると私は
考えている。

1時間10分を通勤と捉えずに勉強の時間と考えるのは
どうだろうか。片道で1週間で5時間50分。
1ヶ月で23時間以上1年で270時間以上になる。
帰宅時をプラスすればこの倍だ。

相当な時間を確保できることになる。
ライバルに差をつける最高のチャンスではないか。

またビジネスのアイデアを考える時間としてもいい。

定点観測の時間と位置づけ、毎日電車の広告をチェックしたり
乗車している服装や靴を観察し続けることで何か気づくことが
あるかもしれない。

いかがだろうか。

サッカー日本代表が試合で負けたことは非常に残念なことだが
課題を見つけ克服するチャンスと捉えることもできるし
現時点での世界での実力を明確に把握できた機会と考える
こともできる。

こう考えると悪いことばかりではない。

大切なことはピンチの時の知恵と工夫だ。

これは法人保険営業でも同じだ。

法人を初めて訪問して「ちょうど保険に加入しようと
考えていた」と社長が言う場合は非常に稀だ。

現実は全くその逆で、ほぼ間違いなく社長の断りから
スタートするだろう。

このピンチを「見込みなし」と捉えるか
チャンスと考えるかは知恵と工夫次第だ。

多くの研修やセミナーなどで習うロープレは
チャンスが前提だ。

今必要なのはピンチでの知恵と工夫ではないだろうか。

そんなノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■これで社長の断りがコミッションに変わる!

財務の話になれば法人保険契約のチャンスを作る
ことができる!!

今回インタビューした亀甲氏の話を聞いて確信した
ことだ。

保険営業パーソンにとって残念なことではあるが
毎日保険のことを気にしている社長はいない。
と言うよりも気にさえしていない。

それにもかかわらず、多くの営業パーソンは設計書を
片手に保険の説明をしたがる。

うまくいかないのは明らかにではないか。

保険の話ではなく「お金の話」に社長は興味がある。

しかし「財務(お金)の話をさせてください」では
絶対にうまくいかない。

社長の口からお金に関する言葉を引き出さなければ
ならない。

1つの方法は「断り」だ。

「保険に入るお金はない」「赤字でそんな余裕はない」
こんな社長の断り文句を私は保険を販売していた頃
嫌というほど聞いた。

以前の私はこの言葉に落ち込んだりやる気をなくして
いたのだが・・・

実はこの社長の断りは大きなチャンスだということに
今回のCDを聴けばあなたは気づくはずだ。

お金に関する話題になれば、法人の財務の話に
繋がり・・・それが最終的に法人契約に至るのだ。

もちろん断りを財務の話に繋げるノウハウや
財務の話を契約に導くスキルが必須だ。

いずれにせよ、この一連のノウハウをあなたが身に
つければ、発想が180度変わる。

今まではなるべく断られないようにはどうしたら
いいかばかり考えていたはず。

これからはお金に関して断られることを目指すわけだ。

「断り」を拒絶するから営業は難しくなる。
「断り」がウェルカムだったら、あなたの営業
スタイルは大きく変わらないか??

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■商品ではなく仕組みを売れ

ここで言うまでもないが公務員が税金を勝手に
自分のお金にしてしまえば、犯罪だ。

金額の問題ではない。

一方で不要と思われる特殊法人や会社を作り
そこに天下りして巨額の給与や退職金をもらう
ことは完全に合法。

給与や退職金の原資は多くの場合税金なわけだがら
ほんの少し「仕組み」を変えるだけで税金をある意味
個人資産にすることが可能になるわけだ。

この「仕組み」の賛否は別として、法人開拓でも
「仕組み」は成功への鍵となる。

少し考えて欲しい。

社長に医療保険を提案する場合、あなたならどんな
内容を提示するだろうか?

医療保険に入っていない社長なら、なぜこの保険が
重要なのかを訴えるはずだ。加入している社長なら
自分が提案する保険のお得さや優位性をアピールするだろう。

間違いではないが全く別の考え方もあるのだ。

商品ではなく「仕組み」を提供する。

例えば・・・
医療保険を社長個人が契約するのではなく法人を
契約者とする。そして保険金は個人で非課税で受け
取れる「仕組み」を提案する。

保険料が安いとか返戻率が高いとか特約が新しい
ということと、全く違う発想だ。

あなたが今一番いい商品を提案しても1年後も
その状況が続く保証は何もない。

契約した次の日、もっと有利な商品をライバルから
提案されてしまうかもしれない。

商品力で勝負することも決して間違いではないが
それに加えて「仕組み」を提案し差別化することも
考えてみないか。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■就業規則を契約に変える方法

決算書や就業規則や服務規程など法人の極めて重要な
書類をもし見ることができたら、保険販売のチャンスは
間違いなく広がる。

しかし、関係性の薄いまたは飛び込み訪問した法人で
いきなり「就業規則を見せてください」とお願いしても
ほぼ100%うまくいかない。

「就業規則を無料でコンサルティングします」と
投げかけても結果は同じだろう。

ストレートな提案ではなく、まず法人が抱えている問題を
解決することを投げかけみるのだ。

そしてその際、決算書や就業規則などがどうしても
必要になってくる流れを作る。

今回紹介するCDでドクターマーケットの新規開拓術を
語っている鈴木氏はまさにこのやり方で数々のドクターを
顧客にしている。

採用したスタッフが思ったような働きをしない
いちいち指示を出さないと行動しない

こんな悩みは多くのドクターが持っているものだ。

鈴木氏はこんな悩みを大きなチャンスに変えるスキルを
持っている。

就業規則や服務規程を使って勉強会を開き
スタッフの意識改革をすることを提案するのだ。
そのやり方や勉強会のポイントまで詳しく説明する。

当然、就業規則や服務規程を確認しなければ
こういったコンサルはできない。

無理にお願いしなくても法人の重要書類を目にする
ことができるわけだ。

スタッフの意識を変え行動改善につなげると同時に
重要書類から次の問題点の指摘ができる体制が整う。

例えば就業規則から退職金規程の問題点が見つかったら
どんな展開が予想できるか?

規定の見直しと同時に規程に沿った退職金の準備にも
話は嫌でも及ぶ。

説明するまでもないが、生命保険がどうしても必要に
なるはず。

一見遠回りに見える営業戦術だが実は近道なのだ。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■訪問の目的を変えるだけでいい

以前、読んだ本にこんな事が書いてあったと記憶する。

モテない男性は初デートの時、付き合うこと、相手の
女性に好きになってもらうことを目的にしてしまう。

一方、モテる男性は初デートの目的を2回目 のデートを
することにする。

好きなってもらおうとするかそれとも2回目に繋げようと
するかでやること話すことが全く変わってくる。
当然、女性の反応も変わってくる。

この話は成功する事が難しいと言われるドクターマーケット
の新規開拓に通じる。

多くの保険営業パーソンは訪問の目的を常に保険を売る
ことにしてしまう。

必ず失敗するとは言い切れないが、まずうまくいかない。

一方、今回の紹介するCDでインタビューした鈴木氏は
特に初回面談では保険を売ることはもちろん、保険について
話すことを目的としない。

2回目に面談することを初回訪問の目的にしているのだ。

ここで言うまでもないが、保険を売ろうとするかもしくは
次回の訪問に繋げようとするかで話すことはまるで
変わってくる。

当然、ドクターの反応も変わってくるわけだ。

ドクターマーケットの新規開拓というと特殊な提案を
しないとうまくいかないと考えている人は多いものだ。

しかし実は訪問の目的を変えるだけで、状況は大きく
好転する可能性があるのだ。

もっと詳しくドクターマーケットの新規開拓の初回面談
・訪問についてのノウハウを勉強したいなら

こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■スタンスの明確化

ある通信販売の化粧品会社の社長はテレビCMで
こう断言している。

「自信があるからこちらから売り込みのお電話をしません!」

サンプルや資料を請求してその後にしつこく電話で
勧誘されるのは嫌だという消費者の不安や心配を見事に
消す言葉だ。

方針・スタンスを明確にすることで、お客様は安心し信頼を
抱く傾向にあるのではないか。

絶対に商品を売らない日を決めて、その日は商品を見てもらう
だけに徹し、売上を伸ばしている宝石店の話を聞いたことがある。

その日は例えお客様が買いたいと言っても決して売らないのだ。

こうすることでお客様は安心してその店を信用する。
これもスタンス・方針の明確化の成功例だ。

スタンス・方針の明確化はドクターマーケットを新規開拓する
時も重要だ。

ファイナンシャルプランナー、○○コンサルタントという
名刺を出して保険を売ることが目的でないようなスタンスの割に
すぐに設計書を出して説得することももちろん間違いではない。

しかし今回紹介するCDでノウハウを語っている鈴木氏は自身の
スタンス・方針を初面談で明確に伝える。

・自分は保険を売ることがビジネス
・しかし病院・ドクター自体がよくなってもらわないと
 保険どころではないので現在抱える問題解決を徹底的に
 お手伝いする。

こんな風に伝え、決して最初から設計書を出して説明することを
しない。保険に全く関係のない問題であってもその解決策を
提案し続ける。

化粧品会社や宝石店と全く同じでお客様であるドクターは
安心し信頼感を抱きやすくなるのではないか。

いかがだろうか。

ドクターと何度も面談できているにもかかわらず
保険が1件も売れないという保険営業パーソンに
私は会ったことがない。

うまくいかない営業パーソンは初回面談からその先がうまく
いかない。1回面談して断られて終わりというケースが多い。

初回訪問がドクターマーケット開拓の成功の鍵なのだ。

初回面談で何をするか?何を伝えるか?どう訪問するか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■ソフトの真似で法人に保険は売れる

おじいちゃん、おばあちゃんが多く集まる街で、ある信用金庫が
建物の一部をお年寄りの休憩所として無料開放しているという話を
聞いたことがある。

結果としてお年寄りからの預金などが増えているそうだ。
つまり銀行の売上アップになっているのだ。

こんな事実があると、無料休憩所を開ければ売上が上がると
考えてしまうビジネスパーソンは少なくない。

しかし無料休憩所というハードだけを真似しても同じ結果が
得られないだろうと私は予測する。

休憩所で行われいる会話や触れ合い、心遣いなど・・・
ソフトの部分も一緒に真似しなければならないはずだ。

昔話で正直でやさしいおじいさんと意地悪でケチなおじいさんが
でてくる話に似ている。

正直じいさんが取った行動で宝を手にすると意地悪じいさんは
その行動というハードだけを真似して悲劇を招く。

ハードだけではなく中身すなわちソフトの部分も真似しなければ
同じ結果は得られないはずだ。

これは法人保険営業にも通じる話だ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は税理士と提携して
継続して法人契約を獲得することに成功している。

この事実だけを聴いて、単に税理士との提携だけを目論めば
意地悪じいさんと同じ結果になってしまうだろう。

ハードを真似するだけではなく大田氏のソフトも真似しなければ
同じ結果は得られないはずだ。

もちろんCDではソフトの部分も詳しく語られている。

提携という結果は同じでもその結果に至るプロセスが大田氏の
ノウハウは秀逸と言っていいかもしれない。

さあトップセールスパーソンのソフトを盗もう。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法






■所有よりレンタル

都心の高級タワーマンションに住んでいる経営者がいる。

マンションは所有ではなく賃貸だ。

我々からすると驚くような家賃を毎月支払っている。

そんな支払えるなら家を買った方がいいのでは?と
思ってしまうが彼の考え方は違う。

「賃貸であれば、もしビジネスがうまくいかなくなって
お金がなくなれば安い物件にいくらでも引っ越すことは
できるし、子供が全員独立し家を出ていった場合も同じで
夫婦2人になればもっと小さい家に移ることもできる。
変化に対応できる賃貸の方が効率的だ。」と彼は話す。

所有よりレンタル、使用という考え方は私も同感だ。

この話は保険営業にも通じる。

契約者を自ら0(ゼロ)から作り上げるという行為は
保険営業パーソンとして欠くことができないはずだ。

一方で別のやり方もあることに気づかなければならない。

0から1を生み出すのではなく、いわば既に存在する5を
6にする、場合によっては7から8にするノウハウだ。

既に顧客を持っているパートナーと組んで、その顧客を
育てると表現していいかもしれない。

顧客を所有するたけがすべてではなく一時的なレンタル
も効率的な戦術ではないだろうか。

今回紹介するCDではその戦術が詳しく語られている。

将来の見込み客の枯渇を心配する保険営業パーソンは
少なくないが、顧客を自分でゼロから見つけること
だけにこだわりすぎていることはないか。

もっと楽にもっと簡単に継続的に結果を出し続ける
方法は存在する。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■売れる人のシナリオを真似しよう

ビジネスで商品を1つ1つ自分だけでコツコツ売ることも
時には有効だ。

しかしより効率的にそしてより速く成果を出すためには
既に顧客を持っている相手と組むことが成功の鉄則の1つ
ではないか。

駅前に屋台を出して道行く人に一生懸命手売りすることも
悪くないが、既に日本中に店舗を構え、黙っていても顧客が
やってくる大手コンビニで商品を売ってもらった方が
売上は比べ物にならない程大きくなるし、成果も速く出るに
違いない。

もちろん顧客を持っている相手はのガードは固い。
先ほどの例で言えば、大手コンビニで売ってもらうのは
かなりハードルは高い。

お願いして自分が売ってもらいたい商品だけをアピール
しても簡単にはいかない。

成功する人は真っ向勝負だけを選択肢としない。
シナリオを考えるのだ。

顧客を持っている相手が抱えている問題点を解決する策を
提案しながら、最後に自分の商品が必要になってしまう
シナリオを作るのがうまいとも言える。

これは保険営業、特に税理士と提携して法人紹介を獲得する
場合も同じだ。

「提携しましょう」「利益の出ている法人を紹介してください」
こんなストレート勝負の営業スタイルも間違いではないが
”撃沈”ということが少なくないはず。

今回インタビューした大田氏は単なる真っ向勝負の戦術を
取らない。

営業のシナリオが秀逸なのだ。

税理士の先生が今抱えている問題点の解決策を提示しながら
最後の最後に保険契約に繋がるシナリオを作るプロなのだ。

そこには依頼やお願いは全くない。

CDを聴けば・・・自然な流れで大型法人契約に辿りつく
シナリオを学ぶことができるはずだ。

ドラマ「水戸黄門」を思い出して欲しい。

話が始まって5分で印籠を出すことは決してしない。

道を歩いていると、悪い輩に追いかけられている町娘を
助ける場面から始まり・・・黄門様御一行は事件に巻き
込まれる。時には黄門様が悪者に捕まってひどい目に合う。

こんなシナリオがあって最後の最後に印籠を出すからこそ
いいのだ。

保険営業そして税理士との提携でも同じだ。

最初から印籠を出してしまうスタイルを考え直そうでは
ないか。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■客が契約を望む状況を作り出せ!

私も経験があるが子供頃よく親から「勉強しなさい」と
言われた。

でもその言葉でやる気になっただろうか?
自分から進んで机に向かっただろうか??

答えはNOだ。

「何でやらなくてはならないだ?」と疑問を持ったり
やってもイヤイヤ勉強するから頭に入ってこないとうことが
ほとんどだった。

いくら言われても、説得されても場合によっては殴られても
実は効果がないはずだ・・・
子供自身が「勉強しないといけない!」と自分で気づくまでは。

女子プロゴルファーの宮里藍選手は中学生の時、海外の試合に行き
英語ができなくて、ホテルやゴルフコースを間違えたり大会日程を
勘違いしたりすることがあって「英語の大切さ」に気づいたという。

だから彼女は英語を猛勉強し、今では流暢に話せるようになったのだ。

「英語を勉強しないさい」と言われただけでは同じ結果にならなった
はずだ。

とにかく自分で「気づく」まではダメなのだ!!

これは保険営業も同じ。

営業パーソンがお客様をどんなに熱心に説得しても
すばらしいトークで説明しても提案がどんなにすばらしくても
お客様が気づかなければ思ったような成果は上がらない。

「私にはこの保険は絶対に必要だ」
「この保険が大切だ、欲しい」
とお客様が思ってもらえれば、契約なんて簡単だ。

ではどうすればお客様は気づいてくれるのか?

それを語ってくれたのが、今回紹介するCDでインタビュー
した染宮氏だ。

染宮氏が伝授するノウハウは売り込みではない。
説得でもない。

お客様が自ら気づき、自ら選択することを導く方法なのだ。

税制改正があり相続対策保険を売るチャンスが広がっている
ことは間違いない。

しかしいきなりこの話題を出せば、多くのお客様は拒絶する
だろう。

相続対策が必要なことに気づいているのは保険営業パーソン
だけでお客様が気づいていないからうまくいかないのだ。

お客様が気づく前に設計書を出してしまうから売れないと
表現していいかもしれない。

さああなたも気づかせ方を学んで大きなチャンスを
コミッションを変えよう。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■契約ではなくスライドという言葉を使おう

少し考えて欲しい。

あなたが太陽光発電システムを売る営業パーソンだったら
どんなトークで目の前にいるお客様から契約を獲るだろうか?

十年前後で初期投資が回収できてそれ以降は電力を売った
収入が安定的に入ることを強調することが一般的だろう。

もちろん間違いではない。

こんな理屈を投げかけることも時には重要だ。

一方で私なら別の表現を考える。

「設置し放置して置くだけのエコ活動をしませんか?」

「地球環境を守るささやかなお手伝いをしましょう。」

「原発に頼らない社会を実現するために小さな一歩を
踏み出しませんか?」

結論は太陽光発電システムの導入なのだが
お客様が受ける印象は大きく変わるはずだ。

印象を変える!!

これは相続対策保険を販売する時にもキーワードになる。

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏は
お客様の「印象を変える」達人と言っていい。

契約とか相続対策とか税金とかストレートな表現に
頼らない営業トーク構築し、それを実践した人の中から
たくさんの成功者を輩出しているのだ。

1つ例を挙げるなら・・・


契約ではなくスライド。

契約をしてください!契約をしましょう!とお客様に
売り込むのではなく、染宮氏の言葉のチョイスは
「スライド」なのだ。

お客様の印象は大きく変化すると予測できないか?

保険の話、相続の話・・・これらを1度も耳にしたことがない
お客様は限りなく少ない。

それにもかかわらず、ストレートなトークで営業パーソンは
アプローチしてしまう。

ほんの少し言葉を選び、工夫してみないか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■配球とコントロールは法人営業でも必須だ

投手と打者の二刀流で注目を集める日本ハムファイターズの
大谷翔平選手。

彼の投手としての武器は速球だ。コンスタントに150キロ
以上の球を投げられる。

高校時代からそのスピードは有名でなんと3年生の時に
160キロを記録したのだ。

高校生で160キロ。

普通に考えれば無敵だろう。

しかし彼は3年生の夏は甲子園の土さえ踏めなかったのだ。
つまり地方予選で敗退したのだ。

ピッチャーはスピードだけではなくコントロールや配球が
命だと、あるプロ監督がいつも話していたが、まさにそれを
物語る事実ではないか。

配球、コントロール

これは投手だけではなく実は法人保険営業でも重要だ。

保険営業パーソンはどこよりもいいプラン、どのライバル
にも負けない保険料や返戻率の提案をしようと血眼になっている
傾向が強いと私は考える。

これは170キロの速球を投げようと努力を重ねることに
似ているのではないか。

決して無駄ではないが、実は今既に持っている武器でもっと
楽にもっと簡単に勝てる方法があるのだ。

そのノウハウを語ってくれたのが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏だ。

彼はいわばスピードボールの投げ方を語っているのではない。

中学生でも投げられる120キロの球で強打者を打ち取り
試合に勝つ方法を伝授していると比喩していいだろう。

みんなが持っている情報、何度も勉強したスキル、知識

これらをどうコントロールするか
どういう順番でお客様に話すか

この方法が絶妙なのだ。

新しく難しいことは何も要らない!
CDを聴けばきっとあなたはこう気づくに違いない。

さあ法人新規開拓の「コントロールと配球」を
一から学ぼう。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■役員賞与で法人新規開拓

日本の農業問題が報道番組で語られてることは多い。

食料自給率の低下、農家の後継者問題、TPPで受ける影響
など。

どちらかというと後ろ向きの話題が多いと言えるだろう。

一方で先日書店で見た本のタイトルは衝撃的なもので
私は思わずその書籍を手に取ってしまった。

「日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率」

「思わず」手に取ってしまった・・・
ビジネス側(本を出版する側)からすれば、こんな行動を
顧客に起こさせる本のタイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずだ。

常識的なこと、すなわちこのケースで言えば農業の危機を
示すようなタイトルであれば、私の「思わず」は起こらなかった
に違いない。

常識とはまるで逆のことを語るようなタイトルだからこそ
私は行動を起こしてしまったのだ。

同じ日にやはり「思わず」手に取ってしまった本がある。

そのタイトルは

「ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている」だ。

ギャンブルとビジネス。普通は同じ土俵で考えることはないと
私は認識している。

この固定概念を崩すタイトルだからこそ「思わず」なのだ。

これらの話は保険営業特に法人新規開拓に通じる。

今まで何度も聞いたことがある話をして社長の「思わず」を
起こすことは難しい。

それにもかかわらず、多くの営業パーソンは常識的な話題
いわばタイトルでアプローチする。

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏のノウハウは
一線を画す。

インタビューでは非常識、固定概念を崩す話題で社長の
関心をひき、社長の「思わず」を起こす方法が満載だ。

例えば「役員賞与」を切り口に法人新規開拓するノウハウ。

今までにはない斬新な切り口と言って差し支えない。

また「役員報酬をアップさせる提案」を突破口にする
法人開拓も注目の方法だ。

多くの営業パーソンは報酬を下げて退職金にまわす提案と
いうのが常識だろう。

非常識だからこそアプローチがうまくいく確率がアップする
のだ。

またそのアプローチから契約に繋げる流れも非常に勉強になる
と確信している。

タイトルマーケティングと私は勝手に表現するが
あなたもこの部分で差別化して社長の「思わず」を誘発させて
みないか。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■自然選択の技術

コンビニで一番売上が大きいものは弁当と飲料水だと
聞いたことがある。

この2つの商品が並んで売られることはまずない。
あえて売り場を離すのだ。

もちろん理由はお客様に店内を歩いてもらうため。

歩くことで、お客様は他の商品を目にして”ついで買い”
をする可能性が高くなる。

私もお茶と弁当だけを買う予定なのにデザートなどを
つい買ってしまった経験を何度もしている。

弁当と飲み物一緒の場所に売られていてレジで
「デザートはいかがでしょうか?」と店員に勧められたら
私は同じ行動を起こさなかったに違いない。

お客様に「自然に選択させる仕組み」があるからこそ
コンビニは今でも売上を伸ばすことができると言える
のではないか。

よく見かける格安うどん店も仕組みは似ている。

ほとんどの店はセルフサービスでうどんを注文して
自分でお盆に載せた後、レジに向かう途中にうどんに
トッピングする揚げ物やおにぎり、いなり寿司などが
並んでいる。

かけうどん自体の値段は2百円~3百円程度だが
”あれも欲しい””これも”と選んでいるうちに
600円~800円程度になってしまうことも少なくない。

これも「自然に選択させる仕組み」の成功例ではないか。

800円の天ぷらうどんを最初から売り込まれていたら
購入したとしても私の満足度は下がったはずだ。

これら話は相続対策保険の販売に通じる。

保険営業パーソンがいい情報、いいプランを提供して
お客様が契約を決めるという流れは時代遅れになったのかも
しれないと今回紹介するCDの染宮氏の話を聴いて気づいた。

染宮氏が語るノウハウは売り込みとか説得ではない。

お客様に「自然に選択させる仕組み」を伝授している。

自分で選べば満足度は高い。高ければ当然人に話したくなる。
結果的に紹介も出やすくなる。

こんな超好循環を作ってみないか。

「自然に選択させる仕組み」を相続対策保険を売る
現場で作りたいなら

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■反対意見を契約に変える方法

テレビで総合格闘技の試合を見る機会が以前あった。

パンチを相手選手の顔にヒットさせリングに倒し
上に乗り猛攻を仕掛ける場面があった。

下の選手はもうKOかと思った瞬間に、パンチを連続して
繰り出す選手の腕に関節技を見事に掛け、ギブアップを
取って勝利する姿が映し出された。

見事な逆転勝利!と素人の私は感じたのだが・・・
試合の解説者はこんなコメントをしていた。

「下の選手はわざと攻めさせたのでしょう。
相手の選手の力をうまく利用して勝利したと言えます。」

相手の力を利用する!

これは相続対策保険を売る場合も成功のキーワードになると
今回紹介するCDでインタビューした染宮氏の話を聴いて
確信している。

多くの保険営業パーソンは自分の意見、考え、提案を
お客様に伝え、何とか説得しようとするのではないか。
必死に連続パンチを繰り出す上の選手のように・・・

染宮氏のノウハウは全く違う。

相手の意見を引き出しそれを尊重する。
決して頭から否定することはない。

その意見をいい意味で利用して自分の力に変えてしまう
のだ。つまり契約に導いてしまう。

保険なんて嫌いだ・・・
もう不動産で相続対策しているから保険は不要!
相続対策なんてしたくもない・・・

こんな絶望的とも言えるお客様の言葉を力に変える
ことが実はできるのだ。

保険営業パーソンを100%受け入れ、歓迎してくれる
お客様は少ないのは紛れもない事実だ。

この逆境ともいえる場面を変えるノウハウをインタビューで
学ぶことができるはずだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■なぜ今でも退職金対策保険が売れるのか?

「退職金対策はお済ですか?」
「どんな方法で退職金対策をされていますか?」

私は法人保険を販売していた頃、よくこんなアプローチ
をしていた。

ほとんどの経営者からは保険提案だと警戒され
すぐに断られる。

あなたもこんな経験が1度や2度ないだろうか?

一方、今回インタビューした大田氏が成功を続ける
ノウハウは全く違う。

結論をいきなり話すのではなく「結論が導き出される」
営業スタイルだと言っていいだろう。

退職金対策保険の設計書をいきなり広げて説明すことを
まずしない。

まず「手取りを増やす」を経営者に投げかけるのだ。

「できれば手取りは少ない方がいい」という社長はまず存在
しないので、話が進むことは明らかだ。

「手取りを増やす」方法として「役員報酬をコントロール」
することを提示するのだ。

役員報酬のコントロールすることは・・・・・
説明するまでもないが退職金の話に繋がるという流れだ。

いきなり太陽光発電システムの売り込みをされたら
すぐにYESという人は少ないはずだ。

しかし地球温暖化の話からスタートしたらどうだろうか?

いかに地球の温暖化が進み危機的状況かを詳しく解説して
そのために一人の地球人として何ができるかを投げかけるのだ。

自然エネルギーの活用という「結論が導き出される」可能性は
高いのではないか。

結果として太陽光発電の販売に繋がると予測できる。

これは退職金対策保険でも同じなのだ。

今回紹介するCDを聴けばまだまだチャンスがあることに
あなたは気づくに違いない。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法






■行動の難易度を下げれば成功できる

「店内で商品をご覧下さい」
店先に立って道行く人に積極的に声をかける店があった。

しかし想像して欲しい。あなたが通りかかりの客なら
この言葉ですぐに(喜んで)入店するだろうか?

私ならまず入らない・・・あなたも予想している通り
成果はほとんど出なかったのだ。

そこでこの店は戦術を変更した。

いきなり声を掛けて入店を促すのではなく、店先にワゴンを
並べてお買い得商品を山積みにしたのだ。

入店させることを目的にしたのではなく、客の足を止める
ことを目標にしたのだ。

すると足を止めた顧客の一定割合は入店するようになり
売上アップに繋がったのだ。

入店ではなく足を止める・・・「顧客の行動の難易度を下げる」
ことでこの店の売上は上がったと言える。

この話は税理士と提携し法人の紹介を獲得することに通じる。

”保険の見込み客となる社長を紹介してください”

さまざまな言い方があるが、この類の依頼を私は税理士にしていた。
同じような保険営業パーソンは多いだろう。

税理士にとっても声を掛けられる社長にとっても行動するハードルは
高くなるに違いない。

こうなれば行動することが難しくなり話がストップする
可能性は非常に高くなる。

今回インタビューした大田氏はこんなストレートな提案はしない。

税理士に顧問先やその取引先にセミナーに参加するかしないかを
聞いてもらうのだ。

税理士も声を掛けやすくなるし社長も行動しやすいはずだ。

大田氏の営業ノウハウは自分の達成したい目的をいきなり依頼
するのではなく、相手の行動に注目し、行動しやすい投げ掛けに
変換させる方法と言える。

大田氏は税理士と共同でセミナーを開き成果に繋げることを
得意としている。

この場合も同じで、「60分間、講演してください」と
いきなり税理士に依頼すれば、躊躇されるケースが少なく
ないだろう。

みんなの前に話すという行動の難易度が高すぎるからだ。

大田氏はこの場合も見事に難易度を下げ、多くの税理士から
YESをもらい続けている。

詳しくは今回紹介するCDを聴いて欲しい。

あなたの営業方法をもう1度相手の行動から見直して
みないか?

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■限定の戦術で提携はうまくいく

コンビニビジネスで独立を考えている知人夫婦がいる。

フランチャイズチェーンの本部の人の話を聞いて
自分たちでもできるのではないかと判断しているのだ。

経営の経験がない彼らがなぜこう思ったのか?

彼らがやることが限定されていることが大きな要因だと
私は予測している。

チェーン店だから当然、店舗を出す場所や店舗の設計
扱う商品、仕入れなどは本部が担当する。

普通店舗ビジネスをやろうとしたら、自分たちですべて
決めねければならないことを本部が大半をやるわけだ。

この夫婦はやるべきことを限定され、行動を起こしやすく
なったと言えるのではないか。

この話は税理士と提携して法人の紹介を獲得することに通じる。

今回インタビューした大田氏は限定の達人と言っていい。

「共同でセミナーを開きましょう!」こんな漠然とした
投げ方を税理士にしない。

お客様から喜ばれるセミナーの内容とその内容に合った顧客の
対象を明確に伝える。そして参加者をどうやって集客できるかも
提示する。

場合によっては税理士がセミナーで話す内容やシナリオまで
伝えるのだ。

ここまでお膳立てすなわち行動が限定されれば、税理士は判断
しやすくなるはずだ。

意中の異性に好きとか好意を持っているといきなり伝えても
相手はどんな返事をしていいか迷ってしまうことが少なくない
だろう。

一方、一緒に映画に行こうとかドライブに誘えば・・・
すなわち相手が取るべき行動が限定されれば、相手は行くか
行かないか判断がつきやすいものだ。

保険営業もこれと同じ。
トップセールスパーソンの限定の戦術を学ぼう。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■友好的略奪マーケティング

車やバイクが万が一故障した場合その場に駆けつけてくれる
いわゆるロードサービスの会社で一番有名で大手はJAFだろう。

長年独占ともいえたこのロードサービスの分野に数年前から
競合会社が参入し始めた。

ライバル社はJAFよりサービスをよくしたり年会費を安くする
だけではなく、保険会社と組んで自動車保険のサービスの一つ
としてロードサービスを採用してもらったのだ。

いわゆるジョイントベンチャーだ。

保険会社、顧客そしてロードサービス会社の3者がみんなハッピー
になる仕組みを考えたからこそ、この仕組みは広まったといえるだろう。

ロードサービス会社とっては自動車を持っている人のほとんど
すべての人は保険に加入するのだから、一度に顧客を増やせる。
またロードサービス料は、保険会社が自動車保険料の一部から
支払うから取りっぱぐれもない。

保険会社にとっては、顧客の満足度の向上につながるし、差別化の
一つともなる。

顧客にとっては自動車保険に加入すれば、別でわざわざロード
サービス会社と必要がなくなる。万が一の事故の際の安心感も得られる。

いかがだろうか?

一生懸命努力し、コツコツ1件1件顧客を増やす方法も悪くはないが
一方で顧客基盤を持った企業と組んでみんなハッピーになりながら
売上を伸ばす方法もあるのだ!

これは保険営業でも同じだ。

自分だけの力で1件1件契約を獲っていくことも重要だが
既に顧客を抱えている企業と組んで契約を増やす戦略も生き残って
いくためには重要だ。

今回インタビューした遠藤氏はセミナー営業の成功者であるが
成功の要因の1つはジョイントベンチャーの活用だ。

既に顧客を持っている企業と組んでセミナーを開催する。

もちろん企業に訪問して「セミナーを一緒に開きましょう」
とただ提案するだけではうまくいかない。

そこには他では聞くことができないノウハウがある。

どんな企業と組めばいいのか?
どうすればジョイントベンチャーを成功できるのか?

詳しくはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ





■関係性を変えよ!

お客様から理不尽な事な扱いを受けたり保険営業パーソンとしての
業務範囲をはるかに超える要求をされたことが私はあった。

保険資源のないお客様なら無視してしまうのだが、年間数百万円
~数千万円の契約が期待できるケースはこれらの対応に苦慮した。

数千万円の保険料を提案し契約を了承した社長が診査に行く前の日に
受診を嫌だと言いだしたこともあったし、別のケースだが保険料の
割引やバックを要求されたこともあった。細かいことなら、アポイントを
取ってもいても約束をすっぽかされたり、何時間も待たされたことも
あった。

同じ仕事でも弁護士や医師ならこんなことはほとんどないのでは
ないか。病院の手術代をディスカウントしようとする人を聞いたことが
ないし弁護士との約束を平気ですっぽかす社長は少ないはずだ。

ではどうすれば弁護士や医師のように保険営業パーソンがなれるのか?

今回インタビューした遠藤氏はポイントは顧客との「関係性」だと
言う。

「関係性」ができる前にまたは明確になる前に、設計書を持って保険を
売り込んでしまうから、いつになってもお客様に振り回されてしまうのだ。

保険を売ることが先決ではなく、顧客との「関係性」を作ることが
成功への第一歩。

この「関係性」を作る手段として有効なのがセミナーなのだ。

セミナーを通じて保険を売る人、売られる人ではなくて
いわば先生と生徒、自分の問題を解決してくれる人と解決してもらう人
という「関係性」を作ることができるのだ。

もちろんセミナーの開き方や内容が重要になる。

私はセミナーでは素人が知り得ない情報や裏技的なノウハウを伝える
ことが不可欠だと今までずっと考えきた。

しかしこれが大きな間違い、多くの人がセミナー営業で失敗する原因に
なのだ。

「いい情報を伝え、お客様が納得することは失敗に繋がる!」
インタビューを聴けばあなたはこの衝撃的な事実を目の当たりにする
はずだ。

保険営業パーソンが顧客から先生と呼ばれるような「関係性」を
作るにはどんなセミナーを開けばいいのか?セミナーではどんな話を
すればいいのか?

これらがCDで明らかになる。

今回インタビューした遠藤氏は保険営業でセミナーを活用し契約を
獲り続けることに成功し、現在はそのノウハウを他業界の人に教えている。
そして自分だけではなく、指導した多くの人を成功に導いているのだ。

単なる自分の成功例だけを伝えるだけではない。
理論的にかつ戦略的にセミナーを活用して保険契約を獲り続けるための
ノウハウを語っている。

詳しく知りたい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ





■営業効率を劇的にアップさせる方法

「忙しくて仕事以外の時間があまり取れない」
と先日会った保険営業パーソンは嘆いていた。

ある程度契約は獲れていてコミッションも稼いでいるものの
訪問するお客様は全国に広がり、土日も休みなしで平日も
夜遅くまで商談や飲み会に追われる。

こんなモーレツ営業も決して悪くない。思ったような成果を
出すためにはある時期、経験することが不可欠なのかもしれない。

しかし私が見ている限りモーレツ営業は長くは続かない。
体を壊したり燃え尽きてしまったり・・・途中で失速してしまう
ケースを嫌と言うほどたくさん見てきた。

保険営業を長く続けるため、そして長期間安定的に
成績を残し続けるためには保険営業パーソンは「効率」を
追求すべきだ。

1度に複数の見込み客を獲得できて
1度話せば複数のお客様に伝わって
訪問しないでもお客様から自分の所に来てくれる・・・

こんな「効率」のいい営業ができたら、どうだろうか?

手間が少なくなり・・・移動時間も減り・・・身体の疲れも
軽減されるとは思わないか?

仕事とプライベートの区分けができ、今より充実した日々を
送ることができるようになるはずだ。

「効率」を上げる武器となるが今回のインタビューのテーマの
セミナー営業だ。

今までのセミナーの開き方とは全く違う!!

これが遠藤氏の話を聞いた私の率直な感想だ。

セミナーでいい話、ためになる話、最新の情報をお客様に
伝えても契約には繋がらないという事実にあなたは衝撃を
受けるはずだ。

詳しく知りたい方はまずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




CDの内容の1部を挙げると

・なぜ今、セミナーで保険が売れるのか?

・5名集客すれば契約が獲れる秘密とは?

・こんなセミナーの内容が契約に直結する!

・もうお客様の所に訪問するな!セミナー参加者を自分の事務所に
呼び寄せる魔法のテクニックとは?

・なぜ保険のことを話さないセミナーで保険が売れるのか?

・寝ながらセミナー参加者を集める裏技とは?

・お客様との「関係性」を変えれば契約獲得は簡単になる

・セミナー参加者を行動させる2つのポイントとは?

・8割のお客様が個別相談を懇願する奇跡のセミナーテクニックとは?

・なぜいい情報を提供しても保険契約に繋がらないのか?

・97%の参加者がアンケートに答える秘密とは?

・簡単に全国ナンバー1になって自分ブランドを構築するノウハウ

・経営者を対象にしたセミナー成功事例

・ドクターを対象にしたセミナー成功事例

・契約に繋がるセミナーの題名とは?

・お客様が殺到する個別面談への誘導方法

・なぜ多くのお客様が「お願います」と言って個別面談を申込むのか?

CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■ボケ型法人営業で見積依頼がもらえる

お笑い芸人サンドウィッチマンのファーストフードの
客と店員に扮した漫才にこんな行がある。

ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」

ファーストフードの店頭で普通の客がハンバーガーを
1000個を頼むという聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して、「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろい。

ボケの”非常識”に対して”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと私は考えている。

このボケとツッコミの関係は法人保険営業にも通じる。

多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識つまりある意味「ボケ」に対して
保険営業パーソンが正しい答えや意見という「ツッコミ」を入れる
と比喩できるのではないか。

もちろんこれは間違いではない。

しかし今回インタビューした竹下氏の法人営業スタイルは
全く逆なのだ。

いわば、ボケが保険営業パーソンでツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに対してお客様がどんどん質問や
意見を言うすなわちツッコミを入れる展開と表現していいかもしれない。

この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼をお客様から受けられることだ。

多くの人のパターンは保険営業パーソンが見積作成やプレゼンの
許可をお客様である社長に求め、社長がOKを出す。

なかなかOKがもらえないのが現実だ。

しかし竹下流は全く違うのだ。

社長が依頼し営業パーソンがそれに応えるという流れを
作り出すことができるのだ。

この場面を想像して欲しい。

次回の面談のアポイントは確実に取れる。
依頼されたのだがら社長が関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然だ。

さらに成約率も飛躍的にアップすることは間違いない。

さああなたもボケ型法人営業に変えて
夢のような好循環を作ってみないか?

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ


インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



■役所で法人見込み客はゲットする方法

開拓先が見つからない
訪問先の継続的確保が難しい

法人新規開拓に苦戦する保険営業パーソンから
よく聞く言葉だ。

確かに毎日毎日5人の経営者または事業主と面談できて
成績が全く挙がらないという営業パーソンに会ったことは
ない。

思ったような成果を上げられない大きな原因の1つは
訪問先の不足すなわち法人見込み客の枯渇ではないか。

今回紹介するCDを聴いて、逆養老という強力な武器を
持てば・・・

ナント役所で開拓先は見つけることはできるのだ。

つまり役所に行ってある行動をすれば逆養老の見込み客と
なる優良法人をゲットすることができる。

企業の規模にもよるが、逆養老が1本決まれば数百万円
場合によって数千万円の保険料になるチャンスがある。

これだけの可能性がある法人見込み客を獲得するのは
普通それなりの費用がかかることが少なくない。

経営者が集まる会やセミナーや飲み会に継続的に参加したり
ゴルフのコンペなどに付き合ったり・・・

一方役所で見込み客をゲットできれば、そのコストを限りなく
安くできる。場合によっては交通費+アルファだけだ。

さあ行動を起こそう。今までと同じでは何も変わらない。
結果を変えるためには、まずあなたの行動を変えるべきでは
ないか。

まずはこちらを読む行動からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■逆養老の潰し方

「ある法人に先日逆養老を提案したところほぼ同じプランを
出入りする営業パーソンが既に提案していました」
某代理店が経験したことだ。

逆養老の有効性を考えると今後このような競合するケースは
増えると予測できる。

同じようなプランであれば保険料の安さや返戻率の高さなどの
商品の条件だけ決まってしまうと普通は考える。

しかし必ずしも条件だけでは勝負は決まらないと今回の
インタビューを聴いて私は確信している。

保険料や返戻率だけでなく攻める場所が存在するのだ。

逆養老のケースで言えば1つは役員報酬。
また社会保険や年金などでも攻める部分はあるのだ。

簡単に表現すれば、ライバルが触れていない部分を見つけ
そこを指摘するのだ。

逆養老は法人開拓の強い武器になるが、煩雑な部分を多く
隙も出やすい。

いかがだろうか。

逆養老を法人開拓の強い武器にしたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■時間ニーズを掴めば法人マーケットは攻略できる

法人を新規開拓する際、商品の優劣や解約返戻金や保険料の
高低そして保険料の損金化の割合などに話が終始する営業
パーソンは少なくない。

間違いではないが、別の観点、別の攻め方もあると考えている。

それが「時間」を切り口にするのだ。

社長の優先順位の高いニーズが比較的短い時間のものなのか
長い時間のものなのかを掴み、そのニーズにあった提案を
ぶつける。

例えばスマートフォンのアプリを開発している若い社長の場合
数十年後に自分が引退する時のことや事業継承に関心のニーズが
高いとは普通考えられない。

ビジネスモデルの寿命は短いと言われるため、数年でパッと
稼いだお金をできるだけ効率よく自分の資産にするニーズが
高いケースが多いのではないか。

つまり保険提案も時間的に短く完結するものが好まれるはずだ。

一方同じ若い事業主でも代々続く地方都市の病院院長なら話は
別だ。短期的なメリットよりも事業継承や後継者の問題の方が
優先順位は高いことが少なくない。

長期的な提案がニーズに合うに違いない。

大切なことを商品や提案ありきではなく、質問によって
優先順位が高い時間的なニーズをまず掴むことだ。

そして短期、長期の両方、2つのニーズにあった強力な武器
すなわち2つの提案ノウハウを持つことだ。

長期、短期・・・どちらのニーズにも対応できる
秀逸な提案ノウハウをあなたのスキルにしたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■客の好みをもう聞くな!これをを聞くのだ

紳士服店のカリスマ店員の話を聞いたことがある。

彼は同じ店舗にいる店員と段位違いの販売数と単価を
継続的に残している。

お客様のニーズに応え、要望するスーツを提案する
ことは大事なのだが、重要視していることはお客様の
「思い」を聞くことだと言う。

予算は?スーツの形は?襟の大きさは?
サイドベンツか、センターベンツか?ズボンの裾は?
などの好みを確認するのは不可欠なのだが最後の最後で
いいのだ。

なぜ今回スーツを買おうと思ったのか?スーツを買う
ことでどんな未来を望んでいるのか?すなわち「思い」
を聞き、それを満たすことを一番に考える。

大好きな娘に「お父さんのスーツがダサい」と言われたから。
こんな理由でスーツを買いに来たお客様は値段や生地の質より
娘に喜んでもらいたいという「思い」が強い。

その「思い」を満たすような若い女性が好きなスーツの
話をするのだ。

営業をやっていて面談相手に好感を持たれたいという
「思い」を持っているなら、相手にいい印象を持たれる
スーツの色や形などの話をするという。

「思い」からスタートさせると結果として当初の予算よりも
はるかにオーバーしたスーツを買うお客様が少なくない。

「思い」を聞く前に、ズボンが2つついていてお得だとか
今流行りのスーツの話とかお得な商品の話をして
売り込んでしまうから多くの店員は思ったような結果を
出すことができない。

これは保険営業でも同じ。

新しい特約、保険料の安さ、返戻率の高さ
これらは保険契約を獲るためには必要な要素だ。

しかしそれらの話の前にお客様の「思い」を聞くことが
大切だと今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の話を
聞いて痛感した。

CDを聴けば実は「思い」を聞くことは困難ではない
とあなたは気づくはずだ。

竹下氏は飼っている犬の雑談から「思い」を炙り出している。
またある時は休みの日にしたお墓参りの話題からお客様の
「思い」を掴みとっている。

つまり誰でもしている世間話や雑談こそお客様の「思い」
を知るチャンスがある。

少し飛躍した言い方かもしれないが、雑談・世間話は
保険営業パーソンからみればお金の成る木なのだ。

ネットやコンピュータは即座に一番お得で有利なプラン
を探すことはできるが、雑談をして「思い」を感じ取る
ことはまず不可能。

逆に考えると、この部分に保険営業パーソンが生き残る
道があると私は確信している。

雑談を宝の山に開ける営業ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■契約単価を3倍にする雑談

近所のスーパーでは性能のいい機械で浄水した
「おいしい水」を無料で配っている。
売っている水と同じくらいの味がすると評判だ。

最初に数百円でボトルを購入すれば水は永遠に0円。
コンビニで水を買えば安いものでも100円程度
するのでかなりお得だ。

浄水機械の設置代金やメンテナンス料を考えれば
ボトルは有料とはいえスーパーはかなり赤字のはず。

しかし水を汲みにスーパーに来てもらえれば他の
商品も「ついで」に買ってくれるので、トータルで
考えてば店は損していないと予測できる。

「店に来てください」「他店よりも安いです」
「品揃えや品質がいいです」と一生懸命がんばって
宣伝してお客様に来店してもらうことも間違いではない。

しかし「無料の水」というほんの少し知恵を出せば
お客様の来店のハードルは見事に下がり結果的には
利益に繋がる。

この考え方は保険営業でも有効だと私は確信している。

今回インタビューした竹下氏はお客様へのアプローチは
節約やリストラであるケースが多い。

しかし月々1万5千円の保険料を払っているが苦しいので
何とか節約したいというお客様が最終的に月払5万円の
契約をする場合も少なくないという。

「月払5万円のお得な保険に入りましょう」と最初から
言ってしまっては絶対に同じ結果はでない。

大切なことは最初にハードルを下げることだ。

お客様の心のハードルを下げ関心を持ってもらう
トーク・質問をするべきではないか。

もちろんハードルを下げ最終的にはお客様に満足して
もらいながら、思ったような契約を獲る戦術も重要だ。

お客様の心のハードルを下げるにはどうすればいいのか?
また最終的にどうすれば単価の高い契約になるのか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■雑談をお客様の関心に変える技術

ドモホルンリンクルという化粧品の通販CMを
おそらくあなたも見たことがあるはずだ。

多くの商品のCMは新しさや値段の安さを
アピールするだけだが、このCMでは値段が安い
という言葉一切使っていないし商品の新しさも
訴えていない。

CMでは買って欲しいことをアピールするのではなく
無料サンプルを請求してもらうことに力を入れて
いるのだ。

通信講座のユーキャンのCMも似ていて
すぐに講座を申し込んで欲しいという勧誘は
していない。無料の資料請求をすることを
強く勧めている。

まずお客様にサンプルや資料を請求してもらい
その後に購入に繋げる・・・いわゆる2ステップ
マーケティングの典型だ。

私は保険営業でもこの考え方は有効だと考えている。

いきなり保険を売り込むからうまくいかない。
保険営業を2つの段階に分けて考えるべきではないか。

1つ目はお客様に関心をもたせる段階。
そして2つ目の段階で初めて保険の話をする。

うまくいかない営業パーソンは1つ目の段階を省略
してしまっているとも言える。

「関心のあるお客様を目の前に座らせる」技術と
「お客様に契約をしてもらう」ノウハウは全く別なのだ。

今回紹介するCDで主に語られているのは1つ目の段階
つまりお客様に関心を持ってもらうノウハウだ。

雑談や世間話をお客様の興味に変える技術と言って
いいかもしれない。

想像して欲しい。あなたの話をぜひ聞きたいという
お客様が毎日5人いたらあなたは契約に困ることが
あるだろうか?

教えて欲しいとお願いする社長が毎日現れたら
来週の見込みや来月の成績で悩むことがあるだろうか?

雑談をお客様の関心に変えるノウハウをあなたのスキルに
したいなら、こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■社長にこれを聞けば契約になる!

法人新規開拓で決して保険の話題からスタート
しないで雑談・世間話から始める竹下氏。

とってもどんな世間話でも成功するというわけ
ではない。

「ダルビッシュは来年何勝すると思いますか?」
では社長と話が盛り上がっても最終的に契約獲得は
難しい。

ではどんな世間話・雑談をすればいいのか?

それは社長または会社が今抱えている問題点を炙り
出すことを念頭に置きながら「質問」を繰り返すのだ。

ポイントは「問題点をあぶり出すこと」と「質問」だ。

先日開拓した法人は店内改装で多額のお金が必要になる
という問題点を抱えていたという。

これを竹下氏は雑談からあぶり出したのだ。

もちろん問題点がわかれば当然解決策を社長に提示する。
この解決策の手段の1つに保険が必要になり自然に大型
契約に繋がったのだ。

どんな質問をすれば問題点をあぶり出すことができのか?
どんな雑談なら自然に社長の抱える問題点や悩みを
聞き出すことが可能なのか?
また問題点を保険契約に繋げるにはどんなテクニックや
トークを使えばいいのか?

今回紹介するCDのインタビューで明らかになる。

別の成功例だが・・・世間話から「ガソリン代の高騰」が
最も深刻な社長の抱える悩みだということを
雑談から竹下氏は掴み、これも契約に繋げたという。

「社長の悩みは何ですか?」では社長はまず答えて
くれない。「なんでもお前に言う必要があるの?」と
言われてしまうのがオチだ。

自然な形で思わず社長が口にしてしまうような
雑談・世間話のテクニックがあるのだ。

もちろん問題や悩みを契約すなわちコミッションに変える
ノウハウも成功するためには不可欠だ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック




■これで「検討中」がなくなる!

日本のサッカーが世界で勝つためには足らないものが
たくさんあると指摘されることが多い。

テクニック、体力、戦術、経験、モチベーション・・・

一方、現日本サッカー協会副会長の田嶋幸三氏は
著書の中で日本サッカーに決定的に足らないものを
「言語技術」と指摘している。

うまくいかない原因は目に見える直接的なもので
ないことがあるということではないか。

先日、テレビで取材されていた元盗塁王のプロ野球選手は
近年、自身の盗塁数が減った原因は「股関節」だと話し
現在その強化に取り組んでいる。

盗塁ができない原因を足が遅い、スタートが悪いなどと
考えるのが普通だが、本当の理由は別の部分にあるという
ことだろう。

これは保険営業でも同じだ。

見積・提案書を出したもののなかなか契約に結びつかない
という経験をしたことがないだろうか?

特に法人新規開拓で私は何度も悔しい思いを経験した。

見積りを出した社長にアプローチするといつも「検討中」
の答え。

見込み客がいつになっても見込みのまま。時間を掛けて
訪問しても契約者に変えることができない・・・

気がつくと他者で契約していたという悲劇的な場面を
数え切れないくらい目にした。

こんな厳しい状況を作る原因は、提案内容にあると
私は考えていた。

もっといいプランを設計できたら、もっと安い保険料を
提案できたら、もっと高い返戻率の商品が売れたら
と思っていたのだが・・・

これらの考えが間違っていたことに今回紹介するCDの
インタビューで気づかされたのだ。

見込み客がなかなか契約者に変わらない
見積を出しても成約しない大きな原因は・・・

あいづちと仕草だ!!

逆に言うと、この2つを変えれば誰もが経験する
あの悔しい状況を大きく変えることができる。

自分の提案が社長に採用されない原因は
提案自体にあると考えるのが一般的だ。

しかし重要なのは提案を出すはるか前の場面なのだ。

社長との雑談。
そしてその雑談でのあいづちと仕草!!!


提案自体で大きな差をつけにくくなった時代が来たとも
言えるのではないか。

多少の差があるものの保険商品自体の違いは各社僅かだと
私は感じる。

勝負を分けるのは提案や見積の内容もさることながら
それまでの社長との会話なのだ。

具体的に何をどう変えればいいのか?
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■雑談を信頼に変えるノウハウ

多くの保険営業パーソンは情報や提案でお客様との信頼
関係を構築しようとするのではないか。

お客様の知らない情報、特別な知識、プロしか知りえない
技などを武器にする。

間違いではないが、もっとすごい情報や知識を持った
ライバルが現れれば簡単に契約を獲られてしまう。

一方、今回インタビューした竹下氏は会話で強力な
信頼関係を構築する技術を持っている。

特別な知識や情報は要らない。
会話、お客様との雑談で信頼を築くことができるのだ。

武器はあいづちと仕草。

この武器をうまく使えば、信頼関係を短時間で作ることが
でき、お客様が一番先に相談したい相手があなたになる。

毎回毎回、ライバルより一番得で有利な提案をし続ける
ことは難しいものだ。

たとえ今日一番でも1ヶ月後1年後はもっといい提案が
されるかもしれない。

最高の提案をして最高の契約を獲ることももちろん
大事なのだが、もっと重要なのはお客様からの信頼を
得て相談される相手になることではないか。

あなたの提案したプランの保険料が高くても・・・
返戻率が低くても・・・

相談が来れば対処の仕方はいくらでもある。

信頼構築の前に、見積の話をしてしまうから
うまくいかないのだ。

雑談を信頼に変えるノウハウ、
何気ない会話で相談相手に登りつめる技術
をCDを聴けばあなたは知ることになるはずだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法






■5分を2時間にすれば法人生保は売れる

ある大手デパートが店内の改装を行った。

狙いは顧客の滞在時間を増やすことだ。

多くの小売店はどうやって売るかばかりに注力しているが
実はお客様の滞在時間が増えれば、それに比例して買い物
の金額も自然に増加するという。

同じようなことをスーパー銭湯でも聞いたことがある。

何度もお風呂に入ることで入場料の元を取ると考えている
顧客は少なくないはずだが、滞在時間が伸びることは店に
好都合だ。

滞在時間に比例して飲み物、食べ物の売上が伸び
結果としてお店の利益が上がるからだ。

売るのではなく滞在時間を増やす戦術は保険営業
特に法人開拓でも有効だ。

法人開拓で3人の社長と毎日1時間ずつ話せるのに
うまくいかないという保険営業パーソンに私は会った
ことがない。

「社長に話も聴いてもらえない」
「保険の提案をする前に断られてしまう」
というケースが多いのではないか。

売るための努力も無駄ではないが、社長との面談時間を
伸ばすこと、すなわち滞在時間を増やすことを考えるべきだ。

もちろん「2時間の時間を取ってください」とアポイントを
取ろうとしても、忙しい社長はまずYESと言わない。

大切なことは「5分だけ」と言っておいて
それを1時間もしくは2時間に伸ばす技術だ。

といってもスペシャルな提案や特別な知識や情報は不要だ。

社長の話の「聴き方」次第で5分の約束を2時間に
伸ばすことが可能になる。

2時間面談できれば、間違いなくいろいろな情報が
聴ける。社長の本音や悩み、会社が抱えている問題も
理解できるはずだ。

これで保険に繋がらないわけがないとは思わないか?

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■売れる人は保険ではなく仕組みを提案する

あるホテルの幹部の方と話す機会があった。

最近、踊りや楽器などを習っている団体を
全国から数多くホテルに呼んで普段の成果を
発表するイベントを開催しているという。

参加するのはプロではない。完全な素人だ。
フラダンスや合唱、三味線やギターなどを習っている
主婦や高齢者が中心だ。

イベント参加費は高くても一団体数万円程度。
ステージの用意やイベントの告知、プロモーションなどで
かかる費用を考慮すると当然、この参加費自体では
利益はでない。

しかしホテルはこのイベントで潤っているのだ。

なぜならイベントの参加者の多くがそのホテルに宿泊する
からだ。当然食事をして、多くの人はお酒を飲む。
最後にお土産も買って帰る。

場合によってはそのイベントを見る来る参加者の知人や
友人、家族も同じように宿泊する。

これらが大きな売上をもたらしてくれるのだ。

いかがだろうか。

泊まってください!安いです!食事がおいしいです!
などと一生懸命アピールして宿泊者を集めることも
決して間違いではない。

しかし全く別の方法、発想があることに気づいて欲しい。

普段習っている事を人前で発表したいというニーズを
うまく満たすことで、黙っていても宿泊者を集めることは
できるのだ。

これは法人新規開拓でも同じだ。

保険自体をアピールしたり保険料の安さや返戻率の高さを
訴えることも悪くない。

しかし法人新規開拓でも全く別の発想がある。

社長が持っている潜在的なニーズを満たすことで
保険が最終的に必要になってしまう流れを営業で
作り出すのだ。

保険のプレゼンでうまくして売る発想ではなく
ニーズを満たす仕組みを提案して社長に採用してもらうと
保険はついてくると表現できるかもしれない。

保険を売り込むのではなく仕組みを売るのだ。

社長の隠れたニーズはどこにあり、それを満たす提案とは
どんなものなのか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■ネーミングで差別化できる!

少し考えて欲しい。
あなたはリフォーム会社の社長だったとする。

素晴らしい技術を持っていて、古びた家であっても
新築と見違える程きれいにリフォームできる自信はある。

それをどうやってお客様にアピールするか?

「新築と見違えるほどきれいにリフォームできます」
と何度もアピールする。

リフォーム番組のようにリフォーム前と後の
映像や写真を見せて説明する。

既にリフォームしたお客様の喜び声を紹介する。

こんな宣伝が普通ではないだろうか。

一方、先日目にしたリフォーム会社の看板は
こんな言葉が使われていた。

「新築そっくりさん」

素晴らしい宣伝文句だ。
たった8文字の短い言葉だがリフォーム会社の
言いたいことが的確にお客様に伝わるのではないか。

この話は法人新規開拓にも通じる。

新規開拓の現場では長々と保険のよさや提案するプランの
すぐれた機能を説明する時間が与えられないことが多い。

社長はみんな忙しいし、残念なことだが保険の話を聞きたい
という経営者はほとんどいない。

保険営業パーソンに与えられる時間は本当に短いものだ。

その短い時間を「きっかけ」「チャンス」に変えるためには
短い言葉やネーミングで強烈に社長にインパクトを与える
ことが大切なはず。「新築そっくりさん」のように・・・

強力な武器となるノウハウが今回紹介するCDで語られている。

「アンパンマン保険」

8文字の言葉だが、社長に関心を持ってもらう大きな「きっかけ」
として使えると私は確信している。

相続対策、退職金、節税、万が一、保障、保険のリストラなど
という言葉を使ったアプローチを社長は耳にタコができるくらい
何度も何度も聞いている言葉だ。

今時「保険で退職金対策ができるの!!」と驚く社長は
いないだろう。

一方、アンパンマン保険ならどうだろうか?

「先日も同じ話を聞いたよ」という断り文句はまず
もらわないと予想できる。

社長と話せる一瞬しかない時間を1時間にする
「きっかけ」にすることが可能ではないか。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう






■失効で見込み法人を集客しよう

「見込み客の継続的な確保」

保険営業パーソンにとって欠かすことができないこと
ではないか。

「将来が不安だ」「先のことが心配」という声を
よく聞くが、突き詰めて話をしていくと結局、見込み客の
枯渇の問題にたどり着くケースが多い。

確かにアプローチできる法人が1000社保有していて
「もうダメだ」「先行き暗い」と考える営業パーソンはいない。

では見込み客(見込み法人)を継続的に確保するためには
どうすればいいのか?

セミナーやDM、FAX、ネット、飛び込みなどの方法が
語られることが多い。

どの方法も今でも有効だと考えているが・・・

もっと大事なことは
「お客様に手を挙げさせること」だと私は確信している。

あなたが「提案させてください」「話を聴いてください」と
依頼するのではなく

お客様からアクションを起こさせる仕組みを作るのだ。

もちろんそうするためには強力なオファーが不可欠だ。

よく見かける健康ドリンクの通販CMを思い出して欲しい。

「お電話いただければ1週間分のサンプル●●●●円を
何と無料プレゼント!」

こんなお得だ、今すぐ欲しいと思えるような提案の連続の
はずだ。

法人新規開拓の見込み客確保も同じだ。

社長に手を挙げさせる強力なオファーをあなたのスキルに
してみないか?

今回紹介するCDのインタビューで語られている
「アンパンマン保険」「失効を有効に活用する」
「金銭消費貸借契約を利用する」などは社長にアクションを
起こさせる大きなきっかけになるに違いない。

保険について聞きたい人はいませんか?
保険料のリストラに興味がある人はいませんか?

こんな何度も何度も繰り返しされている提案では
社長の心を動かし、行動させることは難しいものだ。

今こそ社長に手を挙げさせる提案を学び
継続的な見込み客の確保をしようではないか。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■共同で法人契約が獲れる

イタリアの名門サッカーチームACミランの練習風景を
テレビで見て驚いたことがある。

日本の本田圭佑選手をはじめ各国の代表選手やスター
プレイヤーが多く集まるチームだが、チームメイトを
おんぶして鬼になった選手から逃げ回る姿が映し出されたのだ。

その様子は子供がする”おにごっこ”そのもの。

全くボールを使わないサッカーの練習とはかけ離れた遊びと
素人は感じてしまうのだが、これが仲間との信頼関係や
チームワークを育てる練習になるという。

信頼関係を作ること、チームワークをよくすることを監督の
口から指示してもすぐには選手は実践できないもの。

口で指示するよりも”おにごっこ”を「一緒にやる」「共同でやる」
ことで自然にそれらが育つのだ。

この話は税理士と提携して法人契約を継続的に獲得することに
通じる。

多くの保険営業パーソンは税理士に法人の紹介をお願いしてしまう。

保険営業パーソンがお願いする側、税理士がお願いされる側という
関係ができてしまい、ほとんどの場合はうまくいかない。

今回インタビューした大田氏のノウハウは全く違う。

大田氏がまずすることはお願いではない。

「一緒にやる」「共同でやる」ことを提案して税理士と1つの
目的に対して一緒に汗を流すことからスタートさせるのだ。

サッカーの”おにごっこ”と同じで「一緒にやる」「共同でやる」
ことで信頼関係は構築され、のちの法人契約に繋がるという流れだ。

もうお願いは止めて新しい営業の展開をあなたも作ってみないか。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■こんな税理士と提携せよ

企業間電子商取引マッチングサイトを運営する中国企業
”アリババ”がニューヨーク証券取引所に上場した。

この会社にソフトバンクが投資した約20億円が
上場によって約8兆円に価値が跳ね上がったと
報道され話題になった。

孫正義社長が投資を決めた頃のアリババの売上はほぼ0で
赤字の会社だっというから驚く。

普通の経営者なら、ある程度の売上とか利益とか規模がある
会社に出資をしたり業務提携を結んだりする傾向が強いの
ではないか。

一方、孫社長の発想は少し違う。

現在の売上や規模などにとらわれず、将来性に重きを置いて
いると言っていいだろう。

この話は税理士と提携して法人契約を獲得することに
通じている。

多くの保険営業パーソンは現在たくさんの顧問先を抱えている
つまり売上が大きい税理士事務所に訪問して提携を模索する。

決して間違いではないが、こんな事務所は多くの
保険営業パーソンが既に出入りしていることがほとんど。

当然競争は厳しい。

今回インタビューした大田氏のノウハウを知れば
もっと別の部分にチャンスがあることに気づくはずだ。

スケールメリットではない戦術が存在するのだ。

極端な言い方かもしれないが顧問先が1社しかない税理士
と組んでも成果を挙げられるノウハウがCDで語られている。

顧問先をたくさん持った税理士と組めば紹介も期待できる
・・・こんな常識を吹っ飛ばす方法なのだ。

あなたが訪問できる事務所は劇的に広がるのではないか。

孫社長はアリババの将来性を見たのだが、あなたは税理士と
組んで将来を作るのだ!!

その詳しいノウハウがインタビューで伝授される。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■法人紹介はセミナーの使い方次第だ

若者や子供向けにおしゃれなTシャツを製造・販売して
売上を急速に伸ばしているアパレルメーカーがテレビで
取材されていた。

さらなる発展のために、次の顧客ターゲットにしたのは
中高年層だ。

すこし考えて欲しい。あなたがこの会社の社長で中高年に
対しての売上をアップさせるとしたら、どんな策を講じるだろうか?

中高年向けに全く新しいTシャツを作る
年配の方が好むデザインや色にする
高齢者がよく利用する店に商品を販売してもらう

私なら、中高年が着るTシャツを直接売る戦術だけを
考えてしまうだろう。

一方、このメーカーの発想は少し違う。
Tシャツの使い方を工夫したのだ。

普通、Tシャツは着るものだ。暑い夏を中心におしゃれを
楽しみながら着るものという発想しか普通はないが・・・・

これをTシャツ=プレゼントするものとしたのだ。
中高年が自分の子供や孫にプレゼントするアイテムと
位置づけた。

Tシャツを単に着るものではなく、プレゼントの道具、手段
という使い方を提案したのだ。

この戦術は見事に当たり、若者、子供向けのTシャツを中高年が
プレゼント用にどんどん購入する様子が映し出されていた。

この話は保険営業にも通じるのだ。

「セミナー」と聞いてあなたはどんな事をイメージするだろうか?

保険営業パーソンなら「セミナー」を活用すればお客様を
集められ、そこから契約が期待できると考えるのは一般的。

一方、今回インタビューした大田氏の「セミナー」の使い方は
普通とは違う。この違いが大きな成果を生んでいると言っていい。

「セミナー」を税理士との提携の手段として活用している。

また「セミナー」を税理士の顧問先さらに顧問先の取引先を
紹介してもらう道具としている。

さらにさらに「セミナー」を税理士との提携をきっかけに
銀行や他の士業などとコラボレーションするための武器にしている。

「紹介してください」「提携しましょう」「稼ぎましょう」
こんな言葉でアライアンスがうまくいくほど世の中は甘くないし
これで法人がどんどん紹介されるというのはもはや幻想と言って
いいはずだ。

しかし「セミナー」の使い方を工夫すれば、今からでも成果は
期待できるのだ。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法