2015年08月

ここでは、2015年08月 に関する情報を紹介しています。
■繰り返し何度でも売れる!法人生保プランとは?

損保は1度契約してしまえば更改があるので繰り返し売る
チャンスがあるが、生命保険はそうはいかないとよく言われる。

損保営業を農耕型、生保営業を狩猟型と表現されることもある。

生命保険は1度獲ってしまえばそれで終わりで、また別のお客様を
見つけなくてはならない!・・・これが常識ではないか。

しかし今回紹介するCDの中で語られている「支払保険料が
損金で計上出来て出口で課税されない提案プラン」を知れば
この常識をぶり破ることができるのだ。

法人に対して生命保険を繰り返し売ることが可能になるのだ。

このプランは入り口から出口まで長くて5年。
5年後プランの有効性を強く感じた社長は再度契約するという。

先が見えない時代と言われる。

何十年先の解約返戻金の使い道をアドバイスしてもなかなか
実感がわかないという社長も多いだろう。

一方、長くても5年ならどうだろうか?

10年20年先の予測は経たなくても3~5年なら話は別だ。

そんな社長のニーズを満たしながら、あなたは繰り返し法人生保を
売ることができるのだ。

さあ一歩を踏み出そう。

生保営業を農耕型に変える革命的提案プランを勉強したいなら
まずこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!





■社長の決断を手伝えば保険が獲れる!

先日あるテレビ番組で漁船を何隻か所有する小さな会社が
紹介されていた。

魚は順調に獲れるのだが、近年魚の価格が下がっていて
業績は低迷。

獲れた魚はすべて市場に卸していたため、彼らに価格決定権は
なくどうしようもなかったのだが社長が一念発起し、自ら魚の
売り先を探したのだ。

幸運にも取引することになったのが、東京で産地直送の魚を
提供する居酒屋。当初は一店舗のみだったがその後店舗数が急増し
それに比例して漁船を所有する会社の売上も伸びているという
番組の内容だった。

取引先(売り先)によって自らの会社の売上が増えるという話は
他にもたくさんある。

だから社長は伸びる取引先と付き合わなければならないという
ことになる。

しかしそこには社長の大きな決断が必要になるのだ。

今回紹介した例で言えば、市場に売っていた魚を新しい取引先で
ある居酒屋にシフトさせたわけだから、そこには相当な社長の
決断があったわけだ。

うまくいかないかもしれない
損するからもしれない
元の取引先からの信用が下がるかもしれない

こんな迷いがあって当然だ。

しかし保険営業パーソンはここに注目しなければならない。

社長が迷って決断できないことだからこそアドバイスする価値が
あるのだ。

もちろんあなたに経営コンサルタントになることを勧めている
わけではない。

アドバイスをしながら最終的に保険が獲れてしまう方法が
あるのだ。

それが今回紹介するCDの中で語られている
「会社の売上をアップさせる保険提案」なのだ。

設計書をいきなり広げての提案は社長は喜ばないはず。

保険を提案するのではなく、あなたは決断のお手伝いをするのだ。
こうとも言える。選択と集中のアドバイスをする。

そして結果として保険が獲れてしまう流れを作ることが
できるのだ。

「売られた」「買ってやった」という思いは全くなく
社長はあなたに「ありがとう」と言いながら印鑑を押すだろう。

詳しい提案ノウハウを勉強したい方はこちらを読んで欲しい。
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!





■お金と売上の提案で保険は売れてしまう

社長は孤独だとよく言われる。

いろいろな悩みがあっても従業員や家族にすぐに相談することは
難しく1人で抱えてしまうことが多いからではないか。

そんな中、多くの社長が相談する相手は税理士の先生と言える。
顧問の税理士は社長から信頼されている証だろう。

ではなぜ税理士は社長から頼られることが多いのか?

税金の計算をしっかりしてくれるから
帳簿の間違いをちゃんと指摘してくれるから
人柄がよいから

どれも間違いではないが、私は決定的な理由ではないと思う。

会社のお金そして会社の売上
そしてそれらの問題点を把握しているからではないか。

多くの社長は「お金と売上」について多かれ少なかれ悩みを
抱えていると言って間違いない。

この社長の大きな悩みを聞いてくれて、場合によっては解決策を
アドバイスしてくれるから税理士は大きな信頼を得るのだろう。

保険のリストラ、お得な保険の提案
もちろんこれらで保険営業パーソンに大きな信頼をおく社長も
いるかもしれない。

しかし税理士と同じくらいの信頼を社長から得るためには
「お金と売上」の部分の提案が不可欠だとは思わないか?

保険の提案をするのではなく
社長が抱えている「お金と売上」の問題点を解決する提案をするのだ。

その問題点を解決する手段として保険が必要になってしまう・・・

こんな流れを作れば、あなたは社長から信頼され嫌でも契約は
獲れてしまうのだ。

税金が安くなり資金繰りが良くなる
売上がアップする
新規取引先をゲットしやすくなる

こんな提案ができたら、社長は身を乗り出すのではないか?

しかも最終的には保険が必要になるような提案なら
社長もハッピーそしてあなたもハッピーになるはずだ。

こんな提案方法をあなたのノウハウにしたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
プレゼン革命 有利な提案で法人保険契約をひっくり返せ!





■掃除とドクターマーケット

「外を毎日掃除すること」

実は今回インタビューした鈴木氏がドクターの奥様に
アドバイスしたことだ。

奥様が毎日毎日掃除を継続することで、近所から評判になり
結果として、病院の患者が増えたという。

もちろん、奥様やドクターからの鈴木氏への信頼度は高まり
保険契約に繋がったのだ。


掃除と保険

全く関係ない。しかし長い目で見ると繋がるのだ。

「電柱の看板は意味がない」
「病院の時計の位置が悪い」
「看護師の私語はやめるべきだ」

こんな助言をして経験もあるという。

いかがだろうか。

こう考えると、ドクターを新規開拓する切り口はいくらでも
あることに気づいて欲しい。

保険、保険と売り込むことしか頭にないからうまくいかない
のだ。

気づいたこと、ここを変えればもっとよくなることを
きっかけにすれば、少なくてもドクターとの面談の成功率は
上がるのではないか。

保険営業パーソンにとって残念なことではあるが、保険の
ことを年中考えているドクターはいない。

しかしスタッフのこと、増患のこと、経営のことなどに
頭を悩めているドクターはたくさんいるのだ。

いやほとんど全てのドクターは何らかの問題を抱えている
と言ってもいいはずだ。

さああなたのドクターマーケットへのアプローチを変えて
みないか。

こちらを読むことからスタートして欲しい。
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?




■年2億円稼げた手法

あるテレビ番組で紹介されていた地方の業績絶好調の
ホームセンターは、他ではない特徴がある。

その1つは、くぎ1本とか片手のゴム手袋などばら売りを
することだ。普通の店ではセットで売っているような商品を
バラしてお客様が必要なものだけを買えるようにしてある。

説明するまでもないが、くぎを1本売ってまたは片手の
ゴム手袋売ってそれ自体では当然大きな利益は望めない。
場合によっては全く儲からない。

しかしこの売り方に満足したお客様は繰り返しこの店を
利用し、トータルでは十分儲かる仕組みなのだ。

1つ1つの商品で儲かるかどうかではなく顧客の生涯
価値を考える・・・これは保険営業でも大切な考え方
ではないか。

特にドクターマーケットを新規開拓する場合は重要だ。

多くの人は早く成果を出したい、コミッションを稼ぎたいと
強く思うから、どうしても保険の提案書を早い段階で出して
しまう。

悪いとは言わないが、今回紹介したホームセンターのように
儲からない”クギ1本”から売るという戦略もあることに
気づいて欲しい。

ドクターの顧客としての生涯価値を考えれば、他の職業とは
比べものにならない程高いと言っていい。

たったら最初から売り込みをするのではなく、信頼関係を
作ることからスタートしてみるのはいかがか。

信頼関係と作るのにもっとも効果的なのが、ドクターが今
抱えている問題を解決するお手伝いをすることだ。

問題解決を切り口にすれば当然アプローチのやり方も
変わってくる。

今まではどうすれば保険の話を聞いてもらえるか、どうしたら
大型の保険契約が獲れるかばかりを多くの保険営業パーソンは
追い求めていた。

しかし問題解決をしようと思えば、まずはドクターが今
悩んでいることを聞きだすことから始めようということに
なるはずだ。

売り込みならドクターから拒否されるが
自分が抱えている問題を聞いてくれ解決の手伝いをして
くれるなら話は別のはずだ。

話を聞いてもらえる確率も上がると容易に予測できる。

さああなたの保険営業にほんの少しの変化を起こそう。

ドクターマーケットの新規開拓方法を
詳しくは勉強したい方はまずこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■売れる人の初回訪問ツールとは?

「ドクターマーケットを開拓したいけれど初回訪問がうまく
いかない。門前払いされてしまう」と嘆く保険営業パーソンは
少なくない。

確かに簡単ではないことは事実だ。
しかし今回インタビューした鈴木氏のようにスタート時は全て
飛び込みでマーケットを開拓した人も存在するのだ。

うまくいく人といかない人の違いは何なのか?

1つは訪問する心構え、コンセプトの違いが挙げられる。

多くの保険営業パーソンは「何とか保険を売ろう」と考え
訪問をする。

鈴木氏は場合は全く違う。ドクターの問題を解決しようとしか
考えていないのだ。

コンセプトの違いは当然訪問ツールにも差がでてくる。

保険を売りたい人は保険のことを書いたツールで売り込む。
一方鈴木氏の場合はドクターの抱えている問題を引き出す
ことを目的としたツールを使う。

営業パーソンには残念なことだが、保険の話を聞きたいドクターは
ほぼ存在しないと言っていい。

しかし自分が悩んでいることや抱えている問題を解消・解決して
くれるなら話なら聞いてみたいと考えて当然ではないか。

先日、私がこの話をするとある保険営業パーソンから
こんな質問が出た。

「問題解決をコンセプトに訪問して、医者になって欲しい自分の子供が
医学部に合格しなくて困っているという保険に関係がない相談が来たら
どうするのか?」

確かに子供の合格と保険は全く関係ない。この問題を解決すれば
すぐさま契約に結びつくものではない。しかしもしもこの問題が
鈴木氏に投げ掛けられれば、間違いなく解決策を提案するはずだ。

医学部に強い予備校や家庭教師を紹介する・・・本人をやる気に
させる方法を提案する・・・また合格しやすい大学を徹底的に
調べて報告する・・・など具体的な提案はいろいろ考えられる。

大切なことは、ドクターが抱えている問題を聞きだしてその
解決策を提案するプロセスだ。

このプロセス・・・やり取りが信頼関係を構築する。

これがソリューション営業だ。

1度問題を解決すれば、ほぼ100%次の相談があると鈴木氏が
断言する。

問題を1つ1つ解決していくと、間違いなくお金の問題に辿り着く。
この問題を解決する手段で生命保険は必要になり、自然に売れてしまう
のだ。

このやり方で鈴木氏は毎年2億のコミッションを稼ぎだしている。

さああなたもチャレンジしてみないか。

保険を売るのではなく問題解決を売るソリューション営業を
勉強したい方はこちら↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?




■世界で一番簡単な法人証券ゲット術


東京にもう何年も住む男性が皇居や日本橋を観光する
ツアーに今さらながら参加したという。

東京に住み、東京で働く人が何度も見慣れたはずのものを
見に行くツアーが大人気で今予約が取れないのだ。

東京以外に住む人や外国人観光客が参加するならまだ理解
できるのだが・・・現実は全く違う。

実は普通のツアーではない。特別なメガネを掛けて旅する
ARツアーなのだ。

ARとはAugmented Realityの略で日本語では拡張現実と
言われる。

拡張現実とは「人が知覚する現実環境をコンピュータにより
拡張する技術」とウィキペディアに記載されていた。

メガネを掛けて見慣れた日本橋を見ると、江戸時代にタイム
トリップした感覚になる。

昔の木でできた日本橋が現れ、その上をちょんまげ姿の人が
忙しく行き交う様子をそのメガネに映る画像から見ることが
できるのだ。

私も東京で学びそして長く東京に住み働いた人間で皇居や
日本橋は数え切れない程目にしているが、このツアーに参加
したいと思ってしまった。

工夫の仕方次第、表現の仕方次第では見慣れたものが強力な
観光資源になる!

この話は法人新規開拓に通じる。

「保険の見直しをしましょう」「既契約保険証券を確認させて
ください」

今時、こう投げかけて、快い返事をすぐにしてくれる社長はいない
はずだ。

まして新規開拓の営業現場で会う関係の薄い社長ならなおさらだ。

ではこれらの手法がもう有効ではないのか?

違う、いや今でも十分使えることが、今回紹介するCDの竹下氏の
インタビューを聴けば、あなたは気づくはずだ。

竹下氏は初回面談を工夫することで見事にこれらの営業パーソンが
喉から手が出るほど欲しい情報を見事に手にしてしまう。

保険の見直し、証券の確認を見事に別表現して、欲しい結果を
得続けていると言っていいだろう。

工夫次第では多くの保険営業パーソンが今さら?とか古い?と
考えている「証券診断」や「見直し」が強力な営業の武器になるのだ。

東京に住んでいる人は東京の名所を回るツアーは参加しない
という常識はARによってひっくり返された。

同じように初対面の社長は○○だという思い込みを竹下氏の
スキルを使えば吹っ飛ばすことができる。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■LINEよりも52円マーケティング

スマートフォンで多くの人に利用されている「LINE」。

これを宣伝の武器に利用する動きが広がっているという。

ある企業では既に「LINE」に1ヶ月1000万円以上の
費用を払い、マーケティングを行っている。

「LINE」だけではなく「Twitter」も企業としても見逃せない
ツールではないか。

ある旅行会社では1日中ツイッターをチェックしている
専従のスタッフがいるという。

例えば「トルコに行ってみたい」というつぶやきを見つけたら
すかさずトルコの詳しい観光情報やツアーの案内と送るのだ。

こんな事を1日中繰り返し、売上アップを目論んでいる。

どの程度の売上になっているかは不明だが、企業としては
専従のスタッフを雇っているわけだが、それなりの費用の
投資と言っていいはずだ。

ソーシャルメディアやインターネット

こんな今時の武器を使いこなさないと、厳しい競争に勝って
いかないと考えている保険営業パーソンは少なくない。

もちろん間違いではない。

しかしもっと簡単に導入できてすぐに始められる武器が
すぐ身近にあることに今回紹介するCDを聴けばあなたは
気づくだろう。

CDの中で竹下氏が伝授している新規開拓の武器の1つは
なんとハガキだ。

1枚のハガキを出すのに掛かる費用はわずか52円だ。

これを大きな契約に繋げるノウハウが存在するのだ。

また法人への飛込み訪問を有効にする方法もCDでは
語られている。

ネットや広告などの投資も悪くはないが、もっと安く簡単に
誰でも導入できるマーケティング方法は存在するのだ。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■配球とコントロールは法人営業でも必須だ

投手と打者の二刀流で注目を集める日本ハムファイターズの
大谷翔平選手。

彼の投手としての武器は速球だ。コンスタントに150キロ
以上の球を投げられる。

高校時代からそのスピードは有名でなんと3年生の時に
160キロを記録したのだ。

高校生で160キロ。

普通に考えれば無敵だろう。

しかし彼は3年生の夏は甲子園の土さえ踏めなかったのだ。
つまり地方予選で敗退したのだ。

ピッチャーはスピードだけではなくコントロールや配球が
命だと、あるプロ監督がいつも話していたが、まさにそれを
物語る事実ではないか。

配球、コントロール

これは投手だけではなく実は法人保険営業でも重要だ。

保険営業パーソンはどこよりもいいプラン、どのライバル
にも負けない保険料や返戻率の提案をしようと血眼になっている
傾向が強いと私は考える。

これは170キロの速球を投げようと努力を重ねることに
似ているのではないか。

決して無駄ではないが、実は今既に持っている武器でもっと
楽にもっと簡単に勝てる方法があるのだ。

そのノウハウを語ってくれたのが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏だ。

彼はいわばスピードボールの投げ方を語っているのではない。

中学生でも投げられる120キロの球で強打者を打ち取り
試合に勝つ方法を伝授していると比喩していいだろう。

みんなが持っている情報、何度も勉強したスキル、知識

これらをどうコントロールするか
どういう順番でお客様に話すか

この方法が絶妙なのだ。

新しく難しいことは何も要らない!
CDを聴けばきっとあなたはこう気づくに違いない。

さあ法人新規開拓の「コントロールと配球」を
一から学ぼう。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■優先順位を聞けば保険は売れる

私の知人にフェラーリオーナーがいる。

一般的にフェラーリオーナーというと社長や資産家を
イメージするかもしれないが、彼は普通のサラリーマンだ。

家やお酒・・・他のことには関心がなく給料の大半を
車につぎ込んでいる。

同じような人の話だが・・・以前海外の旅行先で出会った
日本人は運賃が100万円以上すると言われる飛行機の
ファーストクラスで旅をすることが趣味。

ファーストクラスといえば政治家や企業家、有名人しか
利用しないと私は考えてた。しかし彼は警備の仕事を
する普通のおじさんだ。
ファーストクラスに乗ることが一番の趣味で、そのために
働いているという。

不況や将来の不安でお金を使わない人が増えていて
だから不景気になるとよく耳にするが・・・
人は本当に自分が大事にすることにはお金を使うのだ。

今回紹介した2人はかなり極端な例かもしれないが
ほとんどの人は大事にしたい事や夢や目標を持っている
と今回紹介するCDに登場する竹下氏は語る。

みんなそれを持っていても・・・
曖昧だったり自分で気づいていなかったりすることが
多いことが事実だ。

それを聞き出す!引き出す!明確にする!
これが保険営業パーソンの役目だ。

人生における優先順位、自分が本当に大切にした事
これを聞き出すことができたら、話は一気に進む。
黙っていても契約に近づくのだ。

優先順位1位を実現しようと思えば、ほとんどの場合
お金が関係している。お金の話になれば自然に保険に
繋がるのだ。

では優先順位を聞き出すにはどうすればいいのか?

「あなたの一番大切なものは何ですか?」という質問
では絶対にうまくいかない。

今回インタビューした竹下氏は飼っているワンちゃん
や消費税の話から、お客様の人生の優先順位を見事に
聞き出すことができる。

全く関係のないと見える雑談や世間話を切り口に
お客様の大切なものを見事に聞き出すノウハウを
持っているのだ。

もちろん聞き出したらそれを契約に繋げるスキルも
見事。

特別なことはいらないのだ。雑談・世間話が武器に
なり自然にあなたに契約をもたらすのだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■表現の変革で契約が舞い込む

先日、ある中小ベンチャー企業の社長とお酒を飲む機会が
あった。

就職内定率低下のニュースがよく報道されるが
その会社は新卒を募集してもなかなか人材が集まらないという。

創業して数年で社員数10名以下のベンチャーで給与も低い
企業では安定志向が強い今の大学生を集めることはできない!
とその社長は半ばあきらめていた。

しかし私は個人的にあきらめるのは早いと感じた。

社歴が浅く従業員が少なく給与も低いという事実は確かに変える
ことはできないが、それらの事実の伝え方次第で相手の感じ方を
変えることは可能ではないか?

一見マイナスと思えると思える事実でもそれを相手にプラスに
感じさせる伝え方があるはず。

例えば「社歴が浅い」ならその反面「自分たちで歴史が作れる」
とも言える。

「従業員が少ない」なら「自分の意見が通りやすい」

「給与が低い」なら「業績次第でこれから他社より早く給与アップ
可能」と表現できるかもしれない。

給与が安いのに高い!と言ってしまうのは嘘になって
しまうのでやってはいけない。

しかし相手の感じ方や心理を変えることは「伝え方」次第で
できるのだ!

これは保険営業でも同じだ。

あなたが何気なく話していることも「伝え方」を少し工夫
するだけでお客様の感じ方が変わるのではないか。

「返戻率100%」とただ伝える場合と
「支払った保険料がすべて戻ります」と言う場合では
お客様の感じ方は変わると私は考えている。

全く同じ事実を話す場合でも「伝え方」を工夫しお客様の
心をつかむノウハウを今回のCDでは竹下氏に語ってもらった。

竹下氏が普段営業で使っているトークや話題は特別な
ものはない。多くの営業パーソンが知っていることだし
既に使っていることも多いだろう。

大切なのは「何を」話すかよりも「どう」話すかだ!

伝え方をほんの少しだけでいいから変えてみないか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■保険を楽しさに変えるテクニック

テーブルに生ビールサーバーの注ぎ口があり
客は自分の好きな量だけ自由に飲めるお店に仲間と
行ったことがある。

会計時、飲んだ量を合計して支払うシステムだ。

飲み物を注文したくても店員が忙しくてなかなか
オーダーできなかったり・・・注文してもテーブルに
来るまでに時間がかかったり・・・
逆にまだ飲んでいる途中なのにおかわりを勧められて
ちょっと嫌になったりした経験が別の店である。

一方、この仕組みはそんなストレスはないし
何より自分で生ビールを注ぐのは非常に楽しい。

わざとジョッキの半分ぐらいしかビールを注がず
常に新鮮なものを飲むと得意げに語っていた友人も
いたし、自分好みの泡の量でウンチクを語るものもいた。

普通の店に行くよりも全員飲みすぎたことは間違いない。

お店側から見れば、オーダーの手間、ビールジョッキを
片付けたり洗う手間(1度オーダーすると1杯1杯ジョッキ
交換を求める客はほとんどいないため)は大幅に省かれ
なおかつビールの注文の量も普通にオーダーを受け付ける
よりも増えたと予測できる。

売上アップと経費削減という大きなビジネスの目標2つを
ビールを自分で注ぐ「楽しさ」に変化させて難なく達成して
いるとも解釈できる。

「楽しさ」に変化させる!

これは保険営業で成功するためのキーワードだと
私は確信している。

保険の話を聞くことが好き!
保険のことを考えるとワクワクする!
こんなおめでたいお客様は営業パーソンにとっては
神様だがまずいない。

実際は全くその逆のケースが多いため
「保険はもう結構!」「もうたくさん入っているよ!」
と断られるケースが少なくない。

こんな状況にもかかわらず、設計書を出してプランを
説明しようとするからうまくいかない。

万が一の保険!というどちらかと言うとマイナスイメージを
「楽しさ」に変えなくてはならないのだ。

ワクワクしながら保険の事をお客様が考えて・・・
契約の後はお客様が何より満足し、あなたに「ありがとう」
と感謝する!

こんな結末を迎えるような営業の展開にするのだ。

どんな話からスタートさせてどうやって保険に繋げるのか?

もっとノウハウを知りたい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック








■失効は新規開拓の武器にできる

インタビューで某ベテラン俳優が自分のことを
「役者バカ」だと語っていた。

確かに彼の演技に対するこだわりは半端なものではない。

台本に書かれたセリフをうまく言うだけではなく
演じる人物の家族や生活環境、性格、仕事場での立場など
セリフとは全く関係のないと思える部分まで考慮して
役作りをするという。

「役者バカ」はこの場合は特に完全にいい意味の言葉だ。

一方、もしも「バカ」が「役者」の前に付いたら
全く逆になる。

「バカ役者」

言葉が前ににつくか後につくか・・・つなわち使い方
次第で意味は全く違ってしまうことがある。

この話は実は法人新規開拓に通じる。

契約の失効

普通は保険営業パーソンにとって最も避けたい出来事の
1つではないだろうか。

できれば避けたい、失効なんてしないで欲しい・・・・・
私はこんなイメージしか持っていなかった。

しかし失効も「バカ」という言葉と似ていて使い方次第で
法人新規開拓の強力な武器になることにあなたは今回紹介する
CDを聴けば知ることになるだろう。

「失効」は法人新規開拓で使えるのだ!

さあライバルがしない提案や投げかけで道を拓こう。

社長の度肝を抜く提案を連発したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■ホリエモン式退職金対策保険の売り方

ホリエモンがニッポン放送の株を買い占めた出来事を
きっとあなたも覚えているはずだ。

連日マスコミが報道し、あの頃はこのニュース一色
だったと記憶している。

そもそもホリエモンはニッポン放送を手に入れたいわけ
ではなかった。インターネットとテレビの融合を目指し
当時ニッポン放送の子会社だったフジテレビを手中に
おさめたかったのだ。

本来の目的を達成するためにまず周りを片付けていく
という戦術と言っていいだろう。

まさに故事成語の「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」だ。

この考え方は法人新規開拓にも応用できる。

保険営業パーソンにとって
退職金対策の契約は欲しいに違いない。何といっても
単価が大きい。相続対策も自社株対策も同様に契約したいはずだ。

しかしだからと言って、設計書を片手に「話を聞いてください」
と売り込むのはあまりにも策がなさ過ぎる。

「何度も聞いたよ」と社長に断られることが目に見えている。

ホリエモンのようにまず馬を狙うのだ。

それが今回紹介するCDで語られている
「金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての
保険を総取りする方法 」という部分だ。

保険とはまるで関係のない後継者が自社株を買い取る
方法を金銭消費貸借契約を活用する策を提案するのだ。

これ自体は保険契約に繋がらないのだが・・・
ニッポン放送を手に入れればフジテレビが付いてくるように
実は退職金・自社株・相続対策を一気に総取りするチャンスが
生まれるのだ。

ストレートに保険で真っ向勝負だけがすべてではない。
ライバルがしない提案で差別化しよう!

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■「決まってない」を契約に繋げるノウハウ

ついこの間まで、経営がかなり苦しかった会社が
あるヒット商品によって短期間で売り上げが劇的に
回復するという話はよくある。

逆に売上や利益が好調であってもそれがこの先何年も
続く保証はどこにもない。

先のことはわからない、予想もつかない
これが現実ではないか。

それにもかかわらず、退職年齢をきっちり決めて
しまっている退職金プランの既契約が多いとは思わないか?

予定通りの年齢で勇退する!これが創業者や社長の理想では
あるものの、なかなか思い通りにいかないのが普通だろう。

ここにチャンスがあるのだ。

大切なことは、既契約の問題点を指摘すること。
それと同時にはっきち決まっていない退職時期に対応できる
提案をすることだ。

普通は退職時期をきっちり想定してプランニングする。
一方今回CDで語られているノウハウは「決まっていない」を
チャンスに変える方法だ。

詳しくは
「退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返す
ノウハウ」という部分を聴いて欲しい。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■絶対売れない提案こそがコミッションに繋がるのだ

野球の試合で普通バッターをヒットを打つこと、塁に出る
ことを考える。

あえてアウトになろうとする打者はいないだろう。

ただし1つだけ例外がある。それは犠打(バント)だ。

ランナーを進めたり、得点を取るために自らが犠牲になって
アウトになる。

特に高校野球ではとても重要な戦術と言えるだろう。

実はこの話は保険営業でも通じる。

いいプラン、最高の提案をしてお客様に喜んでもらう!
これは保険営業パーソンとして正しい姿のはずだ。

一方で今回インタビューした竹下氏のスタンスは少し違う。

あえて顧客が絶対に選ばないプランを提案するのだ。

顧客が100%好まないとわかっている保険をわざと
提示するのだ。

もちろんそこには大きな大きな狙いがある。

それは・・・お客様の満足度を最高に上げるためなのだ。

最高の顧客満足度を得るための「送りバント」と言っていい。

売れそうなプラン、売りたいプランだけを提案するのは
今までの営業スタイルだ。

これからはあえて売れない、選ばないものも提示して
それを大きなチャンスやコミッションに繋げるべきだ。

なぜ売れない、選ばないプランが顧客満足度を上げ
契約、コミッションを導くのか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■なぜあの人は見積をいつも依頼されるのか?

先日テレビのチャンネルを切り替えていると
昔のアイドルが今どんな容姿になっているか
紹介する番組を目にした。

私が中学校の時に好きだったアイドル歌手が
当時歌っている様子がちょうど映し出されていた。

次の瞬間「あれから27年、現在47歳になった
○○さんは・・・・」というナレーションが流れ
現在の姿が足から(下から上に)映し出された。

以前とは変わっていないスタイルはわかったのだが
肝心の顔の部分は「?」マークで隠され「CMの後で」
というアナウンスがはいった。

もちろん顔を見たい私は2分ほどのCMが終わるまで
待ってしまったのだ。

CMの前に顔を含めて最初からすべてを見ることが
できたら、間違いなくチャンネルを替えていたはずだ。

体だけ映って顔がわからなかったからこそ「見たい!」
という気持ちになってCMを見て待ったのだ。

実はこれは保険営業でも通じる話なのだ。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は
情報の出し方の匠と言っていい。

多くの人は情報をお客様に提供しようと考えると
最新の情報や誰も知りえない情報でないと差別化
できないと考える。

一方、竹下氏が出す情報は決して最新ではないし
裏技的珍しさもない。

お客様でも調べようと思えば、知りうる情報と言って
いいかもしれない。

匠の部分は「情報の出し方」。

情報の寸止めと表現していいだろう。
顧客がもっと知りたいと行動を起こすような
情報の出し方をするのだ。

それを応用したのが竹下氏が出すメールマガジン。

寸止め情報で顧客に見事に反応させる。

メルマガ1通送るだけで既契約者から難なく紹介を
獲得してしまうのだ。

今既にあなたの持っている知識や情報が大きな武器に
なることをCDを聴けばあなたは知ることになる。

今ある情報、知識そして今いる顧客・・・
今の状態で情報の出し方次第で見込み客を永続的に
生み出すことは可能だ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■保険ではなく制度を語れ!

ある飲食店でオーダーをしようとメニューを見ていると
聞いたことがない料理が目に飛び込んだ。

「マンボライス」

私は思わず店員に「これは何ですか?」と聞いてしまった。

実はふんわりとしたタマゴと刻んだ チャーシューがライスに
のっている、その店の人気メニューだという。

もちろん私はそれを注文。美味しくいただいた。

メニューでわからない料理があれば店員に質問する!

珍しくない光景だが、実はこれは保険営業で話を進め
契約に近づけるテクニックに通じるのだ。

今回インタビューした竹下氏は長年好成績を続ける
トップセールスパーソンであることは間違いない。

しかし、保険をうまく説明して売ろうという努力は全く
していない。

保険を話そうとするのではなく、保険以外のことを話して
お客様から保険について質問させるプロなのだ。

大切なポイントなのでもう1度書きたい。

保険を話そうとするのではなく、保険以外のことを話して
お客様から保険について質問させるプロなのだ。

保険についてどんどん質問されるから答える。
答えれば自然に契約に近づく。

メニューについて質問することをきっかけにその
料理をオーダーしてしまうように・・・

もちろん、昨日のプロ野球の結果を話すだけでは
なかなかお客様は保険の質問をしない。

ポイントは逆算。どうすれば質問したくなるかを考え
話題をチョイスするのだ。

例えば竹下氏がよく話すのは日本の医療制度について。

医療保険についてではない。医療制度についてお客様に
伝えるのだ。

伝え方によって、お客様からこんな質問が来る。
「今加入している保険を見てくれませんか?」

保険、生命保険という言葉にお客様は過剰に反応する
といっていい。売り込みと感じるからだ。

一方、保険以外の話なら反応は全く違う。
伝え方次第で、自ら保険について質問を始めるのだ。

さあ、営業の流れを変えよう。

あなただけが質問者となるのは今までの営業スタイルだ。

お客様から質問される営業の流れを作ろう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■「受取人」で法人新規開拓できる!!

先日、真夏でもたくさんのお客様で賑わうスキー場がテレビ番組で
紹介されていた。

夏にスキー場に行く・・・

普通、常識では考えられない。

日本中のほとんどのスキー場は夏の集客に苦戦しているのではないか。

何年か前ではこのスキー場も全く状況だったのだ。

しかし自分たちがすでに持っていた「資源」に気づくことが
大きな転機となったのだ。


山から見える最高の星空!!

ずっと昔からこのスキー場にある「資源」をアピールすることで
今、日本中から観光客が押し寄せているのだ。

すでに持っている「資源」に気づくこと

これは保険営業特に相続対策保険を売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏はみんなが既に
知っている、持っている資源、情報、知識を活用して結果を
出し続けるプロフェッショナルだ。

「受取人」

これを知らない保険営業パーソンは存在しない。

常識だ。

しかし大田氏はこれを新規開拓の「資源」にしてしまうのだ。

難しい知識や法律の知識は不要だ。

昔からあった星空で集客できるように、以前から常識だった事実が
新規開拓の強力な武器になることにあなたはCDで知ることになるはずだ。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる






■非課税枠・保証人で5分で相続保険が売れる

食品関係の会社の社長とお酒を飲む機会があった。

彼はいわゆる老舗の3代目の経営者なのだが、今まで
長年成功してきたビジネスに安住する気は全くない。

会う度に、斬新で他にはないビジネスモデルを考えていて
話してくれる。

斬新で特別なビジネスモデル・・・確かに素晴らしい
発想だ。

しかし先日テレビで見た業績好調な食品会社のビジネス
には驚いた。

その会社の主力商品は白米だ。

普通の米を炊いてお店に出荷する・・・これで売上を
伸ばしている。

回転寿司店などは店内で味が同じ米を大量に炊き続ける
ことが難しい場合が多く、炊いた米を毎日買ってくれる
という。

普通に炊いた米自体は斬新でも特別でもないが
どこに売るか、すなわち「使い方次第」なのだ。


少年野球の全国大会で優勝したチームの監督のインタビュー
を読んだことがある。

その監督は投手にほとんど全力投球させないという。

投手は山なりの遅い球を中心に打者に投げるのだ。

しかしいいコースに投げれば、それ程ヒットは続かないし
将来がある投手が怪我をするリスクも回避できるとその監督は
話していた。

遅い球でも「使い方次第」なのだ。

これは相続対策保険を売る場合でも同じ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は高度で最新な
販売ノウハウを披露する一方で、保険営業パーソンなら
誰でも知っているものを武器とする方法も語ってくれている。

非課税枠、保証人・・・こんな誰でも知っている事実を
大田氏は切り札として相続対策保険を短時間で売ってしまう。

斬新、特別・・・こんな売り方もいいが
「使い方次第」で常識が突破口になることをあなたは気づくに
違いない。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■相続保険トーク革命!

選手、監督として輝かしい実績を持っている野村克也氏は
あるスポーツ番組で、何度も本塁打王に輝いている西武
ライオンズの中村選手にこんな俳句を詠んでいた。

「中村よ 頭使えば 三冠王」

どんな場面、どんな投手であっても打席でストレートしか
待っていない中村選手に対しての苦言と期待が込められている
のだろう。

野村氏は現役時代の自分の実力は2割5分程度の打率しか
残せない選手だが、対戦投手の投球パターンを掴むこと
すなわち「相手を理解する」ことで3割以上の打撃成績を
出すことができたと語っていたと記憶している。

「相手を理解する」

実はこれは相続対策保険を販売する際でも成功のキーワード
になるのだ。

唐突に節税方法や納税資金確保の話をすることは
とにかく真っ直ぐしか待たずにバットを振り回す打者に
似ていると私は考えている。

大切なことは相手すなわちお客様を理解することだ。

財産が500万円で子供いない人と
財産が30億円で子供が3人の人では当然話す内容や
トークも変えなくてはならないことは明らかだ。

では家族構成や資産状況を掴むにはどうすればいいのか?

「あなたの資産を教えてください」
「家族構成を言ってください」

こんなやり方では撃沈は間違いない。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は「相手を
理解する」達人と言っていい。

ダイレクトな質問を投げかけないでお客様の家族構成や
資産状況を丸裸にするテクニックを確立しているのだ。

その切り札となるのが「不動産」だ。

何気ない「不動産」の世間話からスタートして
短期間の間に正確な情報をキャッチしてしまうのだ。

お客様の情報を掴めば、営業の展開は楽になるとは
思わないか?

投球パターンがわかっている投手からヒットを打てる
可能性は高くなることと同じだ。

相続対策保険の分野での勝者、三冠王になることも
難しくなくなるに違いない。

さあトップセールスパーソンのトークそして会話の
展開力を学んでみないか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■返戻金のピークをズラす提案で法人新規開拓


「解約する時期と社長の退職する時期を合わせればいいのです」


以前私が節税プランで逓増定期を販売する際よく言ったトークだ。

解約返戻金のピークと社長の退職時期を合わせる

言葉で表現するのは簡単だが、実際にやってみるとこれって
非常に難しい。

不況や円高その他予測できない事態が会社に起こり
予定していた時期に退職できないという社長が多い
つまり退職を先に延ばすというケースが増えているのではないか。

近い将来解約返戻金はピークを迎えるが社長はその時期に退職できない
こんなアンマッチが全国で今たくさん起こっていることが予想できる。

ここに保険営業パーソンは大きなチャンスがあることに
気づかなければならない。

返戻金のピークを先に延す提案ができれば大きな武器になる
のではないか。

しかも会社の負担は変わらず、平たく言えば損しない形の
提案ができれば、他社の契約をひっくり返す大きな転機となるはずだ。

詳しくは今回紹介するインタビューCDの
「逓増定期保険の部分解約プランでライバルに差をつける!」という
部分を聴いて欲しい。

多くの営業パーソンは保険に加入する時は熱心だが
今回のようないわゆる”出口戦略”のガードは甘いものだ。

返戻金のピークを先に延す提案ノウハウがあれば
「もう既に加入しているよ」という今までは聞きたくもなかった
社長の断り文句が、天使の言葉に変わるのだ。

逓増定期などに加入していない法人ターゲットを探そうとするから
なかなかうまくいかない。

今回のノウハウがあなたのスキルになれば、既に入っている法人が
完全にターゲットになる。

いかがだろうか。

あなたの発想、ターゲットを大転換させる提案ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?





■社長に個人年金を勧めるな!

将来の不安、特に公的年金の不安は誰でも抱えているものだ。
公的年金だけでは豊かな老後は暮らせないというのは共通の
認識と言っても過言ではない。

これは経営者や社長であっても同じ。

だから公的年金を補てんする手段として個人年金を社長に
勧めるというのももちろん悪くない。

しかし単なる個人年金の提案では数多くいるライバル
と差別化することは難しい。

厳しい競争に勝って社長から選ばれるためには一捻りもしくは
二捻りした提案が不可欠だ。

例えば・・・
個人年金保険は年金は必要経費を除いて雑所得として課税
されるが、この部分に注目した提案をしてみるのはどうか。
できるだけ税負担を少なくした公的年金の不安を解消できる
プランだ。

終身保険を年ごとに一部解約して老後の資金を準備した場合
終身保険の解約返戻金なら一時所得となり所得税は以下の
計算となる。{(解約返戻金-必要経費)-50万円}×1/2

年金保険に比べて課税額が抑えられるし、しかも差額が50
万円以下のなら非課税になる。

さらにこの終身保険を単なる個人契約ではなく法人契約の
低解約返戻金型終身保険で提案するのだ。

高い税率の所得税や住民税を払わなければならない役員報酬から
保険料を支払うよりも法人契約にした方が法人の負担は少なくて済む。
かなりざっくりとした表現だが、月々10万円の保険料を社長個人が
支払う場合、役員報酬にかかる税率が50%とすると法人から20万円
のお金が出ていくことになるが、法人契約の場合、保険料の10万円
だけでいいことになる。

そして社長の退職時に退職金の一部として終身保険を支給して名義を
法人から個人に変更する。もちろんこの時には低解約返戻金型の
メリットを活用できることになる。

詳しくは今回紹介するCDを聴いて欲しい。

さらにさらにこのプランが優れている点は単なる年金補てんのプラン
だけではなくもしものことがあれば相続対策、相続の納税資金確保が
できる点だ。自己防衛年金を準備しながらさらに相続対策しかも税金を
抑えられる。

「個人年金はどうですか?」という保険営業パーソンとは大きく
差別化することができないだろうか?

こんな差別化できるプランを勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?





■運用失敗で感謝される保険提案とは?

先日、成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」という本を読んだ。

非常におもしろい内容だった。

当初英語に関する本を全く買う予定がなかったのだが
アマゾンを見ていて、題名に惹かれて思わず購入してしまった。

仮にこの手の本によくある”ビジネスパーソンにとって
英語は必須”的な題名なら私は間違いなく買わなかったはずだ。

常識とは違う、今までとの考えとは異なる事に
多くの人は興味を惹かれる。

少し前テレビ番組で作家の養老孟司は
「石油は一刻も早く枯渇させた方がいい。石油がなくなれば
現在地球上で起きている。社会問題のほとんどが解決する。」
と断言していた。

この意見に賛成か反対かは別として「石油を大切に使いましょう」
と投げ掛けるよりもはるかに多くの人の関心をひくことが
できたのではないか。

非常識の投げ掛け、ライバルと全く逆の提案

これは法人生保営業でも差別化の鍵となる。

今回紹介するCDの中で語られているノウハウ
「変額終身保険の運用失敗を利用して社長を喜ばす提案
~わざと運用を失敗させる逆転の発想とは~」は
まさに非常識の提案だ。

多くの保険営業パーソンは社長に社長にこう提案する。
「お金を増やしましょう」「資産運用しましょう」

一方、このノウハウを使えば
「運用を失敗しましょう。そうすれば社長に大きなメリット
があります!」と提案できるわけだ。

訪問するライバルとは全く逆の提案なのだから
社長の関心をひくことはできることは間違いない。

社長が身を乗り出す非常識な提案ノウハウをもっと
学びたい方はこちらを↓読んで欲しい。
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?






■税理士からの紹介はこの提案で!


卵を1パック10円で特売するスーパーがあった。

当然10円では利益は望めない。完全に赤字だ。

赤字をわかっていて販売するとはビジネスをする側から
考えると完全に奇策でしかない。

単なる赤字の垂れ流しなら、そのスーパーは損しかしない。

しかしそこには奇策を黒字や売上に繋げる計算が存在していのだ。

卵が販売されている棚のすぐ横には卵と具材を混ぜて
火にかけるするだけで誰でも簡単に美味しい味付けが
できてしまう商品が並べられている。

1パック10円の卵を手にした顧客が、この商品を目にして
「今日の夕食(昼食)はこれにしよう」と思うように
ある意味誘導しているのだ。

この手の商品の利益率は普通高いので、卵と合わせて
買ってもらうことが大きな目的なのだ。

また卵を買いに来た人にスーパーに置いてある別の商品も
ついでに買ってもらうことも目的だ。

そのために卵を売っている棚はスーパーの出入口から
一番遠くの棚にしてある。

当然、顧客は店内を長く歩いて卵売り場まで行くことになる。

さらにレジは出入口の付近にあるから、卵を手にした顧客は
必然的にもう1度店内を長く歩くことになる。

この少なくても2回長い距離を歩いてもらうことで
”ついで買い”を起こすのだ。

奇策を成果に繋げる緻密な計算。

今回インタビューした大田氏の戦術も同じだと私は考えている。

大田氏が10数年繰り返し実践して成果を出し続けている
ノウハウは、税理士に提携と顧問先の紹介をお願いして
営業する方法ではない。

私を含め、多くの保険営業パーソンが試し、苦い経験をした
普通のやり方ではないのだ。

大田氏が提案し実行することは

税理士の新規顧問先を増やすことそして現在の顧問契約を
守ること、継続させることだ。

一見、保険契約とはまるで関係なく見える。
まさに奇策ではないか。

しかし大田氏には奇策を成果に変える計算がある。

スタートは保険契約とは程遠いものだが、最後の最後に
契約そしてコミッションに繋がってしまうのだ。

大田氏は今もこれを繰り返し結果を出し続けている。
机上の空論ではない。

だからこそあなたも実行できると確信している。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■問題提起のプロ

胃がんを完全に克服した知人がいる。

発見した当時、初期のがんだったためすぐに処置をして
今は以前と変わらない生活を送っている。

もちろん発見した時は全く自覚症状はなかった。
たまたま受けた人間ドックで発見されたのだ。

胃がかなり痛む、いつももたれてる、日常的にムカムカ
するなどはっきりとわかる症状がでた時はかなり病気が
進行していることが少なくない。

大切なことは早期発見ということだろう。

これは税理士と提携して法人の紹介を獲得する際も
同じだ。

今回インタビューした大田氏は問題の早期発見のプロ
と言っていいだろう。

問題提起の達人とも表現していいだろう。

税理士そして法人のこれから起こりうる問題を提起し
それを一緒に解決していくことが基本的な営業スタンスだ。

起こった問題を解決する手段の1つとして保険があるに
過ぎない。

税理士や経営者が何となく心配していながらも、なかなか
対処しきれていない問題を明確にすることが第一歩だ。

税理士に保険のコミッションを稼ぐことを提案したり
設計書を出して法人に保険を売り込む方法との違いを
CDを聴けば、あなたは実感するに違いない。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法




■行動の難易度を下げれば成功できる

「店内で商品をご覧下さい」
店先に立って道行く人に積極的に声をかける店があった。

しかし想像して欲しい。あなたが通りかかりの客なら
この言葉ですぐに(喜んで)入店するだろうか?

私ならまず入らない・・・あなたも予想している通り
成果はほとんど出なかったのだ。

そこでこの店は戦術を変更した。

いきなり声を掛けて入店を促すのではなく、店先にワゴンを
並べてお買い得商品を山積みにしたのだ。

入店させることを目的にしたのではなく、客の足を止める
ことを目標にしたのだ。

すると足を止めた顧客の一定割合は入店するようになり
売上アップに繋がったのだ。

入店ではなく足を止める・・・「顧客の行動の難易度を下げる」
ことでこの店の売上は上がったと言える。

この話は税理士と提携し法人の紹介を獲得することに通じる。

”保険の見込み客となる社長を紹介してください”

さまざまな言い方があるが、この類の依頼を私は税理士にしていた。
同じような保険営業パーソンは多いだろう。

税理士にとっても声を掛けられる社長にとっても行動するハードルは
高くなるに違いない。

こうなれば行動することが難しくなり話がストップする
可能性は非常に高くなる。

今回インタビューした大田氏はこんなストレートな提案はしない。

税理士に顧問先やその取引先にセミナーに参加するかしないかを
聞いてもらうのだ。

税理士も声を掛けやすくなるし社長も行動しやすいはずだ。

大田氏の営業ノウハウは自分の達成したい目的をいきなり依頼
するのではなく、相手の行動に注目し、行動しやすい投げ掛けに
変換させる方法と言える。

大田氏は税理士と共同でセミナーを開き成果に繋げることを
得意としている。

この場合も同じで、「60分間、講演してください」と
いきなり税理士に依頼すれば、躊躇されるケースが少なく
ないだろう。

みんなの前に話すという行動の難易度が高すぎるからだ。

大田氏はこの場合も見事に難易度を下げ、多くの税理士から
YESをもらい続けている。

詳しくは今回紹介するCDを聴いて欲しい。

あなたの営業方法をもう1度相手の行動から見直して
みないか?

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法








■無料音声(30分)

YouTubeで無料公開
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法



■2秒で信頼を勝ち取るノウハウ

私が学生時代野球をやっていた頃、衝撃を受けた
本があった。

「科学する野球」というタイトルの野球技術を
解説したものだ。

今までの私が小さな頃からコーチにずっと教えられて
きた常識とは全く逆の技術を物理学などの検知から
詳細に説明していた。

1つ例を挙げるながら・・・
野球の守備でボールは体の真ん中で取ることがいいと
私はずっと習ってきた。

一方この本の中で体の真ん中で取ることはしないで
体の右でグローブを逆に向けて(逆シングル)で取る
ことがいいと解説されていた。

もちろん作者の単なる経験や成功体験からの見解では
なくて、なぜそれがいいのかが詳しく記されていて
私は非常に驚いたことをはっきり記憶している。

今回紹介するCDのインタビューで私は同じような
衝撃を受けた。

お客様から大きな「信頼」を得れば、契約や紹介
など成果に繋がりやすくなることに異論を唱える人は
いないだろう。

その「信頼」は長い時間を掛けて深い付き合いを
していかないと得られないと信じていたし、そう
教わってきた。

何度も訪問して、いい情報やいい提案をしないと
「信頼」を勝ち得ないと考えていた・・・・・

しかし必ずしもそうではないことにインタビューした
竹下氏の話を聴いて理解できたのだ。

・会ったばかりのお客様からでも信頼を得られる!

・長い時間を掛けなくても信頼される!

・信頼を得るまでは保険の話をしてはいけない!

今まで聴いたことのない非常識なノウハウにきっと
あなたは驚くに違いない。

「信頼」を得る強力な武器になるのは、裏技的提案
でもみんな知りえない知識や情報でもないことにも
衝撃を受けるはずだ。

実はあいづちと仕草がポイントになる。

特別な知識やノウハウは不要なわけだ。
普段あなたが何気なく当たり前にやっている事を
ほんの少し変えるだけで「信頼」があなたの元に
やってくる。

もちろん「信頼」が得られれば、結果がどうなるかを
想像することは容易い。

がんばって長い時間仕事をしてたくさん訪問する
努力もすばらしいことだ。

しかしもっと身近で簡単な部分に成功の種がある
ことにきっとあなたは気づくだろう。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法






■イメージを言語化できるトップセールスパーソン

アベレージスコア190以上のボーリングが趣味の
知人から以前レッスンを受けた。

彼は200点以上のスコアを頻繁に出す素人離れした
いわば達人だ。

ボールをリリースする際「手のひらをもっと内側に
向けて!」「もっと手を伸ばして!」などとアド
バイスされたが、残念ながらなかなかうまくいかなった。

理屈はわかるが、具体的にどうすれば手のひらを内側に
向けられて、手を伸ばせるのかがわからなかったのだ。

一方別のボーリングの専門家がリリースの際は
「握手をするイメージで」と表現していた。

「握手する」
握手をするとき普通は手のひらは内側を向くし
自然に手を伸びる。

この表現は非常にわかりやすく、私にもすぐに
実践できたのだ。

イメージをわかりやすく言語化することができれば
比較的実践しやすいということではないか。

これは保険営業でも同じだ。

営業パーソンが一方的に話し売り込むのではなく
お客様の話をしっかり聴くこと!

これが重要でないという人はおそらくいないだろう。

セミナーや勉強会でも繰り返しその重要性が語られて
いるはずだ。

しかし「聴く」とは具体的にどういうことなのか?
どうすれば「聴く」ことができるのか?が語られる
ことはほとんどない。

つまり言語化されていない。

お客様に会っただけではお客様は話してくれない。
だからと言って質問を矢継ぎ早にしても嫌がられる
だけだ。

何をどうすればいいのか?
どうすれば「聴く」ことができるのか?

多くのトップセールスパーソンが既に持っている能力で
当たり前に実践している「聴く」ノウハウを具体的に
言語化しわかりやすく説明しているのが今回インタ
ビューした竹下氏だ。

CDを聴けば「聴く」ノウハウがあなたのスキルになる
はずだ。

このスキルが身に付けば、売り込みや説得があなたの
仕事ではなくなる。

営業パーソンは「聴く」ことが生業(なりわい)である
ことに気づくだろう。

もちろん「聴く」を契約に繋げる方法も語られている。

さあ一歩を踏み出そう。

売り込んだり説得できる顧客を探そうとするから訪問先が
狭まり行くところに困るのだ。

話を「聴く」だけだったら、ターゲットが劇的に広がる
とは思わないか?

広がるというより無限!と表現できるかもしれない。

もちろんそれには「聴く」ノウハウそしてそれを
成果に結びつけるスキルが不可欠だ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法





■本音がコミッションに変わる

お見合いが終わった後、女性が男性に断りを入れる時
普通は本音を言わず、相手を傷つけないようにする。

「大変良い方なのですが、彼に私は不釣り合いです。」

こんな感じが多いのではないか。

「自慢話ばかりで話をしていてもおもしろくなく
ファッションセンスもダサくて嫌です」

間違ってもこんな本音を伝える女性はいない。

男性から見れば、本音を知らなくて断られれば
傷つかなくて済むが、もし相手の本音を知ることができれば
次のお見合いで改善することができ、成功の確率が高まる
とは考えられないか。

自慢話を止めて相手の興味のある話をする、
ファッションアドバイザーに頼んで洋服を
コーディネイトしてもらう・・・こんな対処ができるはずだ。

本音はチャンスに繋がる!

これは保険営業、とくに法人新規開拓でも同じだ。

「いいです」「結構です」
「保険に入る余裕はありません」

よく社長から浴びせられる断り文句だが、本音とは
言えないだろう。

もしも同じ断りでも社長の本音・本心を聴くことが
できたら、その断りを大きなチャンスに変換することが
できるに違いない。

「定期的な設備投資があり、今はそのことで頭がいっぱい。
新しい保険加入を考えている場合ではない。」

「以前加入した退職金プランは会社にとって不利なもの
だった。保険営業パーソンは信用できない。」

こんな社長の本音を聴けたら、絶望する必要は全くない。

対処の仕方が必ず見つかるからだ。

社長はこう考えるはず、社長はこういうニーズを持っている
はずと勝手に決め付けて、それらを満たす提案をするから
契約が獲れないのだ

違う。

まず初めに聴くことは本音。

本音の中に本当のニーズが隠れている。

ニーズがわかればそのニーズを満たせばいいだけ。

第一歩を本音を聴くこと!!

本音を聴く技術を解説したのが今回紹介するCDだ。

多くのセミナーや勉強会は既に存在するニーズに
対する対処法ばかりを教えると言えるだろう。

一方、今回のインタビューは違う。
ニーズをつかむ元となる、本音を聴きだすノウハウを
あなたのスキルにすることができるのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!
お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法




■想像で保険が売れる

先日、テレビ東京で放送されている
「ふるさと再生 日本のむかしばなし」という番組を見た。

海に住む大男(巨人)が村に現れては食料を奪ったり
村人を驚かしたりして悪さするため、住民が困っている
という話があった。

(あくまで昔話だが)ここで考えて欲しい。

あなたが村人ならこの大男(巨人)をどうやって村に
来ないようにするだろうか?

武器を持って戦う・・・
武芸の達人を雇って退治してもらう・・・

普通はこんな事を考えるのではないか。
力勝負、まともに直球勝負をするのだ。

一方、この話の中では少し違う方法をとる。

正面から力で戦うのではなく
とてつもなく大きなわらじ、巨大な弁当箱
長い長いふんどしを作り悪さをする大男に見せたのだ。

大男はそれらの大きさを見て、自分よりはるかに大きな
男が村に来ることを想像し怖くなって二度と村に来なく
なったのだ。

力より想像・イメージが勝ったのだ!

これは保険営業でも成功のキーワードになると確信
している。

設計書を開いて流暢に保険のメリットや有利さを説明し
並み居るライバルに勝とうとすることはまさに力勝負だ。

間違いではないが、想像・イメージのテクニックを
駆使した方がはるかに楽に勝てることに、今回インタ
ビューした松井氏の話を聞いて気づいた。

松井氏がお客様と会ってやっていることは売り込み
ではない。力勝負はしないのだ。

お客様が想像・イメージするように働きかけている
だけだ。大きなわらじを作り見せるように。

お客様が自分で想像し自分で何かに気づけば
無理に促さなくても自ら行動を起こす。

だからこそ松井氏はお客様の家やオフィスに一切
訪問しなくてもお客様が事務所にどんどん来店する。

想像・イメージさせる方法を知れば
「お時間を取ってください」「一度お会いください」
とお願いしなくていい。

お願いされる立場になれるのだ。

詳しいノウハウを学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ






■競争がない巨大市場で勝負せよ

少し想像して欲しい。
あなたが税理士の資格取得を支援する会社の社長
だったとする。

どんなプロモーションに力を入れるか?

「税理士の資格を取りたい人」に対してアピール
するのは王道だろう。

しかしこのマーケットは競争相手が多い。
だから徹底的に他社と比較されるはずだ。

価格やサービスの凄まじいい戦いになることが
予想される。

私なら別の市場も探すだろう。

例えばかつてはキャリアウーマンとして働いて
いたものの現在は家庭にはいっている専業主婦は
どうだろうか。

子育てが一段落してまた働きたいと考えている
主婦は多いと予測できる。

しかし一度仕事を止めてしまう再就職は難しい。
年齢がある程度になるとなおさらだ。

こんな主婦の社会進出のお手伝いをするのだ。
社会進出のためのスキルを教える。

その1つとして税理士資格取得を紹介する。

資格取得なんて考えてもみなかった主婦が大きな
見込み客になるのではないか。

厳しい競争にがんばって勝つことももちろん
すばらしい。

一方で少し視野を広げれば、競争がなくかつ
潜在的な需要があるマーケットを見つけることが
できることはよくある。

これは保険営業でも同じ。

医療保険やがん保険を検討したい。
自分が入っている保険を見直したい。

こんなお客様は確かに少なくない。

しかし保険営業パーソンはこの市場で勝負する場合
とてつもない競争が待っていることを覚悟しなければ
ならない。

一方で今回紹介するCDを聴けば、競争がなく巨大な
市場がすぐ目の前にあることに気づく。

それが預金・貯金の市場だ。

既に加入している保険より安くてお得なプランを提案して
契約を切り替えてもらう発想ではない。

今まで銀行に預けていた、いわば眠っていたお金を
保険にシフトさせるのだ。

といっても松井氏は設計書を出して、銀行より利率が
いい保険をいきなり勧めることはしない。

松井氏は日本の経済・金融の簡単な話から始める。

金利とは何か?経済とは?為替とは?
日銀の役目とは?

嘘のようなホントの話だが、この話からスタート
させれば、お客様から相談が来るようになる。

結果として多くの預金・貯金が保険に変わるのだ。

さあ目の前に広大なマーケットに目を向けて
みないか?

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■1万円の話が100万円の契約に繋がる

特別な新商品や格安な料金がなくてもちょっとした工夫で
顧客の感情を変え売上に繋げることはできると私は考えている。

例えば「鈴木鮮魚店」という名前の魚屋さんがあったとする。
あなたはこの名前を見てどんなことを想像するだろうか?

私なら魚を専門に売っている、ごく普通の魚屋さんと
イメージする。

では同じ魚屋さんでも「鈴木水産問屋店」という名前だったら
どうか?

「問屋だから普段は魚を小売店に売っていて、それで自らも
小売店もしているんだな。だからきっとスーパーなどで買う
よりも安くて新鮮なものがあるぞ」私ならこう思ってしまう。

問屋という定義はどんなものかネーミングで使用していいか
どうかは別としてほんの小さな工夫で顧客の感情を変え
チャンスを広げることができることに気づいて欲しい。

以前テレビで取材されていた人気うどん店は薬味に入れる
ネギを店の裏にあるネギ畑にお客自ら獲りに行くのだ。

お店の人が獲って店の容器に入れておく場合と顧客の心理・
感情が大きく変わることは説明するまでもない。

顧客心理をつかむ工夫の積み重ねで成功を続けているのが
今回インタビューした松井氏だ。

何を話すかばかりを考える保険営業パーソンが多い中
松井氏はお客様がどう感じているのかを中心に考える。

松井氏が初めに話す内容は1万円を自分の財布から
取り出し、お金の意味や歴史を問う。

身近で普通に使用しているお金だが、言われてみれば
知らないことが多いとお客様は気づき、次の話にも
興味を持つ。

売るための話ではなく興味を持ってもらう話を最初に
すると言っていいかもしれない。

その他にはお客様との面談場所を15分で移動する
というのも顧客心理を考慮したノウハウだ。

魔法のような一言で保険がばんばん売れるということは
今の時代はほとんどないのではないか。

小さな小さなノウハウを積み上げることが重要なはず。

1日20件の契約を可能とする小さなノウハウを
学びたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ








■社長の悩みは契約に変えられる


先日、企業のホームページを作成する業者から相談を受けた。

簡単に言うと、仕事がなかなか取れないというのだ。

受注できたとしても他社と比べられて安い金額の仕事にしか
ならないという。

私は、この業者がどんなにかっこよくきれいなホームページを
お得な料金で作り、売り込んでも状況を変えるのは難しいと考えた。

多くの企業はホームページを作ることが目的ではないからだ。

ホームページを作って売上をアップさせたりブランドイメージを
上げることが目的なのだ。

ホームページは目的を達成するための手段の1つでしかない。

ホームページを売り込むのではなく、売上を上げることや
ブランドイメージを上げることでアプローチするべきではないか。

売上が下がっている法人は日本中にはたくさんある。

どうしたら売上が上がるのか悩み続けている社長はあふれている
と言っていい。

そんな社長に抱えている問題や悩みを解決・解消する提案で
アプローチするのはどうだろうか?

売上を上げる方法の1つとしてホームページは欠かすことが
できないので、自然にホームページを作る仕事はついてくるはずだ。

またいい人材が集まらなくて困っている中小企業の社長も少なくない。

企業のブランドイメージを上げることで人材を集めることを
提案するのはどうだろうか?

もちろんその手段の1つとしてホームページが必要になるわけだ。

社長・法人の目的を達成するための提案・アプローチは
保険営業でも有効だ。

保険は手段であるにもかかわらず、多くの保険営業パーソンは
目的を明確にする前に手段である保険を売り込んでしまっているから
うまくいかない。

ホームページを持っている法人に「もっとかっこいいホームページを
作りましょう」とただひたすら売り込んでいることと同じだ。

そうではなく、法人・社長が目的を達成するための提案・アプローチ
をすべきなのだ。

保険の話を毎日聞きたいというおめでたい社長は限りなく0(ゼロ)
のはずだ。

しかし自分の目的を達成するための話や自分の抱えている問題を
解決できる話なら、どうだろうか?

強い関心を示し、あなたの前に話を聞く態勢で座るだろう。

わざわざ社長が興味のない話はしなくていいのだ。
目的を達成する、悩みを解消する、問題を解決する話に集中すればいい

そうすれば契約は付いてくるのだから・・・

問題解決型、目的達成型アプローチをもっと詳しく勉強したい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓

CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■0円で見つかる法人開拓のネタ

新規の法人に訪問する前、ホームページに載っている情報を
チェックするのは営業パーソンとして基本中の基本だ。

ではもし本業とは少し違う新しい事業を始めた情報が
記載されていたら、あなたはそれを利用してどんなアプローチを
考えるだろうか?

「新しい事業を始めたのですね」と雑談だけで終わらせてしまう
のはあまりにももったいない。

また新しい事業を始められるくらい儲かっているのだから
節税プランの設計書を持っていこうというのも短絡的だ。

大切なことは新規事業の裏にある、企業が抱える問題点を
予想することだ。こうすることで社長が強い関心を示す
アプローチのアイデアが浮かぶ。

そもそもなぜ新規事業なのだろうか?

本業で利益が出ているので数年先を見越して新しいビジネスを
スタートさせるという法人もあるだろうが、不況の今本業の
売上や利益が落ちていることが考えられる。

本業の売上をアップさせること、または売上をキープしながら
利益率を上げる話などには社長は食いつくとは予想できないか?

つまりこのあたりの話題がアプローチの武器になる。

また新規事業を始めて、すべてがすぐに順調に軌道に乗るとは
限らない。

新規事業を採算ベースに載せるためのマーケティングノウハウや
人員の配置、人材育成などに頭を抱えている社長は
少なくないと容易に予測できる。

単に保険の話や設計書を出すのではなく、これらの社長が
持っている悩みや問題点を切り口にするのだ。

今回は1つの例として「新規事業」を挙げたが、まだまだホーム
ページから読みとれるアプローチのアイデアはたくさんあるはずだ。

新規の人材を募集している
別の企業と提携した
外国に工場を出した
子会社を売却したなどなど。

1つずつ事実の裏にある社長・法人が持っている問題点を予測する
ことでアプローチのアイデアは無限になると私は確信している。

社長が強い関心を示すアプローチノウハウを
詳しく勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■社長の時間を奪取するノウハウ

社長に話を聞いてもらえない、時間を取ってもらえない
と悩む保険営業パーソンは多い。

紹介や既契約者であっても面談を申し入れても
「忙しい」とか「時間が取れない」などと断られてしまう
ことは多くはないだろうか?飛び込み訪問だったらなおさらだろう。

聞いてもらう社長を見つけられるまでとにかく数を当たる
という考えも決して悪くない。

しかし大切なことはなぜ社長が話を聞いてくれないかを
考えることだ。

社長が時間を取ってくれないのは・・・
重要な話だと判断していないからではないか。

残念ながら社長の頭の中の保険に関することの優先順位は低い。
毎日、毎日保険のことを考えて悩んでいる人は限りなく少ないと
言っていい。

だったら優先順位が高い、重要な話と思っていることを
話すべきではないだろうか。

少し考えて欲しい。例えば資金繰りに困っている社長に銀行員が
融資の件でアポイントを取ろうとした場合、忙しいからと断る
社長はいるだろうか?100%アポイントが取れて面談できるはず。
どんなに忙しいくても既に約束があっても何よりも優先するだろう。

保険営業パーソンも社長の優先順位が高い話で
アプローチすれば成功の確率はぐんとアップする。

では社長が重要だと考える話とは何だろうか?

売上の事、経営の事、会計の事、人に関する事
などだろう。

要するに社長は毎日何に頭を悩ませているのかを想像すれば
ヒントは得られる。

毎日、終身保険のことで悩んでいる社長はいないし
解約返戻率はどこがいいか毎日考えている場合もない。

それなのに多くの保険営業パーソンは保険のことでアプローチ
するからうまくいかないのだ。

具体的にはどんな話題で切り込み、どんな提案をすればいいのか
詳しく勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■一人称だから相続保険が売れない!

あるメーカーの販売店の新規開拓をコンサルティングした
ことがあった。

DMやFAXDM、メールDMを出して自社商品を販売してくれる
お店(会社)を探したが全く成果が出ていなかった。

DMの文章を確認すると大きな間違いがあると私は確信した。

文章のほとんどすべてが一人称・・・つまり私の会社なのだ。

文章を要約すると

私の会社は素晴らしい商品を持っているから
私の会社は安い商品を売っているからから
私の会社は高いコミッションを払うから

取引して欲しいとお願いする内容なのだ。

これではレスポンスがなく結果がでないのは当たり前だ。

成果を出すためには二人称つまり主語をあなたの会社
(販売店)にしなければならないと私は考えた。

あなたの会社はおそらくこんな問題点を抱えていて
あなたの会社がよくなるためにはこうした方がいい
あなたの会社の売上をアップさせるためにはこうすればいい

という内容にDMを変更したのだ。

すると反応率は飛躍的にアップした。

この話は相続対策保険を売る場合に通じる。

相続対策保険を販売する時、営業の大部分が一人称に
なっていることはないだろうか?

私はこう考える
私のオススメは・・・
私の提案は・・・

全くの間違いとは断言できないが、二人称で営業を組み立てる
と全然違う展開、結果が訪れると今回インタビューした染宮氏の
話を聴いて確信した。

あなたすなわちお客様を主語にして営業を組み立てれば
相続対策保険を売るのは簡単だと染宮氏のノウハウを知れば
あなたは確信するに違いない。

一人称と二人称
ほんの少しの差だが、結果は大きく変わるのだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■役員賞与で法人新規開拓

日本の農業問題が報道番組で語られてることは多い。

食料自給率の低下、農家の後継者問題、TPPで受ける影響
など。

どちらかというと後ろ向きの話題が多いと言えるだろう。

一方で先日書店で見た本のタイトルは衝撃的なもので
私は思わずその書籍を手に取ってしまった。

「日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率」

「思わず」手に取ってしまった・・・
ビジネス側(本を出版する側)からすれば、こんな行動を
顧客に起こさせる本のタイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずだ。

常識的なこと、すなわちこのケースで言えば農業の危機を
示すようなタイトルであれば、私の「思わず」は起こらなかった
に違いない。

常識とはまるで逆のことを語るようなタイトルだからこそ
私は行動を起こしてしまったのだ。

同じ日にやはり「思わず」手に取ってしまった本がある。

そのタイトルは

「ギャンブルにはビジネスの知恵が詰まっている」だ。

ギャンブルとビジネス。普通は同じ土俵で考えることはないと
私は認識している。

この固定概念を崩すタイトルだからこそ「思わず」なのだ。

これらの話は保険営業特に法人新規開拓に通じる。

今まで何度も聞いたことがある話をして社長の「思わず」を
起こすことは難しい。

それにもかかわらず、多くの営業パーソンは常識的な話題
いわばタイトルでアプローチする。

今回紹介するCDでインタビューした染宮氏のノウハウは
一線を画す。

インタビューでは非常識、固定概念を崩す話題で社長の
関心をひき、社長の「思わず」を起こす方法が満載だ。

例えば「役員賞与」を切り口に法人新規開拓するノウハウ。

今までにはない斬新な切り口と言って差し支えない。

また「役員報酬をアップさせる提案」を突破口にする
法人開拓も注目の方法だ。

多くの営業パーソンは報酬を下げて退職金にまわす提案と
いうのが常識だろう。

非常識だからこそアプローチがうまくいく確率がアップする
のだ。

またそのアプローチから契約に繋げる流れも非常に勉強になる
と確信している。

タイトルマーケティングと私は勝手に表現するが
あなたもこの部分で差別化して社長の「思わず」を誘発させて
みないか。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■個人事業主にチャンスあり

子供を0歳児から保育園に預け、共働きをする都内に住む
知人夫婦がいる。

かつての彼らの最大の悩みは「子供の風邪」だったのだ。

子供が風邪をひいて熱を出すとほとんどの保育園は子供を
預からない。

2人とも地方出身者で親や親戚など頼れる知人が全くいない
ので、子供が病気になるとどちらかが会社を休みしかなかった。

子供は頻繁にしかも急に熱を出すから、会社に大夫迷惑を
かけていたという。

ところが最近はこの悩みは解消されている。

NPOで病気の子供専門のベビシッター派遣サービスを
している団体があるのだ。

比較的手頃な料金でしかも当日の朝突然子供が病気になり
お願いしてもすぐに対応してくれるそうだ。


ビジネスをする側から見れば、このNPOはブルーオー
シャン戦略だ。

競争が激化していない、多くのライバルが手をつけて
いない市場、ビジネスに乗り出していると言っていい。

しかも間違いなく、この夫婦と同じような悩みを抱えて
いるケースは少なくない。

大きなニーズがあることは間違いない。

ニーズがある市場に参入し、しかもその市場がまだ
ライバルがあまり手をつけていないものであれば
確実に売上を伸ばすことができる。

これは保険営業でも同じだ。

ほとんどの保険営業パーソンは「法人」開拓を中心に
するか「個人」開拓をするか迷う。

二者択一で答えを出すことも間違いではない。

しかし今回紹介するCDの染宮氏のインタビューを聴けば
第三の道があることに気づくはずだ。

それが・・・


個人事業主。

私は今まで会った保険営業パーソンで「個人事業主」を
中心に保険を売っています!という人はいなかった。

まさにブルーオーシャンではないか。

染宮氏の話を聴けば、既にニーズがあることがわかるし
それを掘り起こす(喚起する)トークも勉強することが
できる。

ニーズがあるブルーオーシャンがあなたのすぐ目の前に
存在するわけだ。


あなたが「即弁」という言葉を聞いたことがあるだろうか?

司法修習終了後に弁護士事務所を即立ち上げた弁護士を
こう呼ぶのだ。

「即弁」が急増しているとあるネットニュースが伝えていた。

もちろん好きでこうするわけではない。弁護士になっても
就職先がないからこうぜざるを得ないのだ。

説明するまでもないが、この手の先生もれっきとした
個人事業主だ。

サラリーマンで一度会社に就職すれば一生安泰という
時代は終わったと言っていいのではないか。

社会構造の変化から今度「個人事業主」は増えると
私は予測している。

あなたもチャンスがあるとは思わないか??

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ








■法人開拓はアイデア不要、組み合わせだ


ある報道番組でコンビニ大手とカラオケチェーンが
同じ店内に出店しているコラボ店舗が紹介されていた。

コンビニで買物したものをカラオケの部屋に持ち込む
ことも当然OKだ。

「カラオケ+コンビニ」で売上は好調だという。

このコンビニはコラボレーションに力を入れているようで
先日、立体駐車場の一角にコンビニとは思えない程小さな小さな
店舗を見かけた。

驚くことに・・・「立体駐車場+コンビニ」。

ドライブの前に、飲み物やガム、アメなどを買おうと思う
ことはよくあるし、駐車料金を払う小銭ために何か一品を
購入することは珍しいことではないので、おそらくこの店舗の
売上もいいはずだ。

どこにもないアイデアで差別化という考えももちろん
ビジネス的に正しい。

しかし視野を広げると、今回紹介したコンビニのように
「組み合わせ」次第で他社と違いを出し競争に勝つことも
有効なのだ。

これは法人新規開拓も同じだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は組み合わせの
達人と言っていい。

誰でも知っている、おそらく1度や2度トライしたことも
あるやり方で成果を残し続けている。

もちろんやり尽くされた方法を漫然と繰り返すだけではない。

「組み合わせ」が素晴らしい。

セミナー、法人提案ノウハウ、提携、海外投資など誰も
何度も耳にしているキーワードを巧妙に組み合わせることで
法人新規契約を継続的に獲得している。

大田氏の話を聴けば、あなたは気づくはずだ。

新しいアイデアは要らない、組み合わせ次第だ。

組み合わせノウハウを知り、法人新規開拓に成功したいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法







■やらない理由を消せ!

少し前になるが通販のジャパネットタカタの番組で
イーモバイルの契約とパソコンのセットが売られていた。

番組の内容から判断すると販売対象は今までパソコンを
全く使ってこなかった高齢者と予想できた。

ジャパネットの販売方法が優れていると私が感じた点は
買ってくださいと単なる売り込み一辺倒ではない部分だ。

高齢者が持っているパソコンに関しての不安を消すことに
力を入れている。

パソコンとイーモバイルを売って終わりではない。

購入者の自宅にPCの専門家が直接伺って、パソコンの
初期設定してさらにネット接続も完全にサポートする
加えてパソコンの使い方のトレーニングもするのだ。

パソコン初心者の不安を見事に消すサービスではないか。

買うようにお願いするだけがすべてではない。
買わない理由をすべて消せば、お客様は買うのだ。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得することに通じる。

今回インタビューした大田氏は税理士の先生に強引な
お願いや売り込みは全くしない。

その代わりに、税理士が提携しないそして法人を紹介しない
理由をすべて消すことに力を入れているのだ。

しない理由がゼロになればする。

簡単な論理だがこれを実直に実践して成功している。

あなたも成功できるチャンスが今目の前にあるのだ。

もっと詳しいノウハウを学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■過程の明確化で契約は増える

運動が決して得意とは言えない芸能人が100キロを
走るというチャリティー番組をきっとあなたも1度や2度
目にしたいことがあるはずだ。

もしもあなたがいきなり100キロを走りませんか?と
誘われたら、すぐにYESと回答するだろうか。

普通は即答で返事をしない。少なくても私なら自分には
無理だと思うに違いない。

しかし100キロを走る本番当日までの3ヶ月間のトレーニング
方法が明記された書類を見せられ、この方法で毎日少しづつ走れば
1キロ以上走ったことがなかった芸能人でも100キロが走れる
ようになりましたと言われたら、どうだろうか?

毎日のトレーニングがそれほどハードなものでなかったら
自分にもできるかもしれないと思っても不思議ではない。

100キロ走ろうとだけ言われるか
もしくは100キロ走るまでの過程を明確にされ言われるか

結果は大きく違うだろう。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得する場合も同じ
なのだ。

多くの保険営業パーソンは税理士にアプローチする際
「結果」ばかりをアピールする。

ビジネスとして成功します!
手数料がアップします!
顧問先が喜びます!
顧問先が増えます!

間違いでは言えないが、これは「あなたなら100キロを
きっと走れますよ」と根拠がなく強く勧められるようなものだ。

大切なのは「結果」だけではなく「過程」。
「過程」を明確化することだ。

それを実践し結果を今も出し続けているのが
今回インタビューした大田氏だ。

大田氏は目的地のよさを語るだけではない。
目的地に到着する道のりをわかりやすく税理士に伝えるのだ。

道のり・・・すなわち「過程」を明確化すれば
税理士は当然判断しやすくなる。

話は大きく進むわけだ。

詳しいノウハウはCDの中にすべてある。

こちらをまずは読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法






■自己金融制度を社長に提案しよう

「社長に万が一があった場合の保障を見直しませんか?」
「保険のリストラを考えましょう」

こう投げかけてYESと即答する社長が果たしてどれだけ
存在するだろうか。

全く不可能とは言い切れないが、特に社長との関係性が
薄い法人に対しての成功率はかなり低いと言っていい
はずだ。

保険を全面に出して提案するのではなく
「財務」を切り口にすることで道が開けると私は
考えいる。

しかし「財務の話をさせてください」では撃沈間違い
なしだ。言い方、アプローチの仕方を工夫しなければ
ならない。

例えば”自己金融制度の確立”を提案してみるのは
どうだろうか。

資金が必要な時、銀行だけに頼るのではなく、社長が
自分の意志でコントロールでき、自由に資金を調達
できる仕組みを作ることを投げかけてみるのだ。

使用使途が問われない審査もないいわば自社専用の銀行
を作ることに似ている。

この仕組みが構築できれば、逆に資金が豊富なケースは
税制のメリットを受けながら簿外にお金を備蓄することも
可能になる。

いかがだろうか。

保険の設計書を持って安さやお得さをアピールするだけの
方法との違いに気づいて欲しい。

保険をコンサルティングするというのではなく
財務をコンサルティングするのだ。

財務を切り口に新規法人を開拓するノウハウを
学びたいなら

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■「相棒」から学ぶ既契約を崩すポイント

人気ドラマ「相棒」の中で杉下右京がこう言った。

「この世に完全犯罪などあり得ません。どんなに綿密な
計画を練り、万全を期して実行し、見事成功したかのように
思えても、必ずどこかにほころびがあるものなんです。 」

「ほころび」を見つける!

これは事件を解決する際も重要なことだが法人を
新規開拓する時もポイントになる。

完璧と思えるプラン、継続的なアフターフォロー
社長と良好な関係を続ける保険営業パーソン。
一見、付け入る隙はないように思える法人であっても
すぐに諦めてしまうのは勿体無い。

どこかに「ほころび」があり逆転できる可能性がある
はずだ。

もちろん「今契約している保険証券を見せてください」
とお願いしてもまずうまくいかない。

社長が思わず既契約をチェックしてたくなるような
投げかけ・質問をすることが重要だ。

「えっ!そんな話は聞いてない」こんな言葉が社長から
出るようなアプローチができれば成功の確率はぐんと上がる。

まずは「そんな話聞いていない」と言わせる武器を複数持つ
べきだ。

それを今回紹介するCDで勉強できる。

そもそも既に法人契約をある程度している企業の方が
チャンスあると思わないか?

契約をしている=既にライバルが出入りしている
という発想だけではなく

契約をしている=保険料を払う財務力がある
契約をしている=保険の重要性を社長が深く理解している
と考えてみてはどうか。

どんなにいいプランを提案しても銀行残高が0円の法人からは
なかなか契約は獲れない。また保険の優位性を全く理解できない
社長は優良な顧客となりえない。

いかがだろうか。

さあ既契約のほころびを攻める武器を持って、既に法人契約を
している、ライバルが出入りしている企業へ訪問しよう。

詳しく勉強したい方はこちらを読むことからスタートして
欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案

国内メーカーの自動車を販売するディーラーの方と
話す機会があった。

車離れが進む若者をどう顧客にするかが大きな課題
だと言っていた。

このメーカーにとって最強のライバルは実は
他の自動車メーカーではない。

スマートフォンがライバルだ。

スマートフォンにかかる費用によって、車にお金が
回らないというのが車離れの大きな要因だと考えているのだ。

スマートフォンにどうすれば勝てるかを日々模索している。

同じような話をファミレス業界でも聞いたことがある。
ライバルの同業者に勝つことも大事だが、
異業種のコンビニがファミレスの強敵になっていて
コンビニの顧客をどう獲得するかを考えているという。

これらの発想は保険営業でも非常に参考になるはずだ。

「生命保険に入るお金がない」「生命保険の予算がとれない」
法人新規開拓の際、社長の口からよく聞く断り文句だ。

こんな法人に対して現在加入している保険より安くお得な
提案をして、保険を切り替えてもらうことを画策することも
もちろん間違いではない。

しかし競争が激化した現在ではこの戦術が必ずしも有効とは
言い切れない。

生命保険VS生命保険だけに固執する発想は時代遅れと
言っても言い過ぎではないのではないか。

ディーラーが携帯電話を、ファミレスがコンビニを
ライバルと考え、顧客の予算を獲得しようとするように
生命保険営業も別の部分に注目すべきだ。

今回紹介するCDを聴けば・・・
「お金がない」「予算がとれない」と言われた法人で
あっても生命保険の原資となるお金を見つけることが
できることに気づくだろう。

生命保険契約にシフトできる予算は既契約の生命保険料
だけではないのだ。

提案の仕方次第では、いわば法人の埋蔵金を生命保険に
振り分けることが可能なのだ。

だからといって生命保険ありきの提案をする必要はない。

法人・社長が求める機能を獲得するための手段が生命保険
という流れを作るのだ。

問題解決の道具が生命保険というストーリーを社長に
話すとも言えるかもしれない。

いずれにしても、このノウハウがあなたのスキルになれば
開拓できるマーケットは大きく広げるはずだ。

「お金がない」「予算がない」と言われる法人が
優良なターゲットとなりうるのだから。

もっと詳しく勉強したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)



■貸付金を消す保険提案

保険の話を毎日でも聞きたいという社長はまずいない。
一方で資金繰りが改善される話なら状況はまるで逆に
なるのではないか。

保険営業パーソンにとって残念な状況に見えるかも
しれないが、実は資金繰り改善の話で保険契約を生み出す
ことは可能なのだ。

1つの切り口は「法人から社長への貸付金」だ。

これが決算書に計上されている場合、金融機関からの
評価は著しく下がるという。

社長個人と法人のお金の区別が付いていないと判断
されかねない。法人への融資を社長個人が使用してしまう
のでは?という理由で金融機関が融資を断ることもある
そうだ。

こうなれば法人の資金繰りは当然悪くなる。

ここであなたが「法人から社長への貸付金」を無くす
提案をするのだ。

貸付金がなくなれば結果として資金繰りがスムーズになる
可能性は大きく上がる。

もちろんこの提案の中に保険が必要となる。

詳しいスキームは今回紹介するCDで学べる。

保険の話を聞いて欲しいと電話で社長とアポイントを取る
ことは今の時代難しい。

しかし「資金繰り改善の話」ならどうだろうか?

飛躍的にアポイントの確率はアップするはずだ。


また法人から社長への貸付金があると建設業・土木業では
経営審査事項の評点にも悪影響となることもある。

今回のノウハウは建設業や土木業を新規開拓する大きな
武器にもなりうるということだ。


税理士の先生と提携するきっかけ、または既に提携している
先生から紹介をもらう呼び水にすることも可能ではないか。

「保険を契約する顧客を紹介してください」と税理士に依頼
してもまず成果は期待できない。

しかし資金繰りを改善したい企業の紹介であれば話は別だ。

さあ、資金繰り改善から保険契約を生み出す大きな武器を
あなたのスキルにしようではないか。

もっと詳しく勉強したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■不可能を提案しよう

「塩分は気にせずどんどん取るべき」
「ダイエットしたいなら肉を食べろ」

テレビに出演した医師がこう断言していた。

本当に正しいか、信じるべきかは別として
普通は全く逆の事がベストだと多くの人が
考えている。

「塩分は控えたほうがいい」
「ダイエットに肉は禁物」

しかし常識とは逆だからこそ、人々の興味を
集めることができるのだ。

これは法人新規開拓の場面でも同じことが言える。

保険営業パーソンに会ったことがない社長は
まずいない。実際はその逆で嫌という程売り込みを
されているケースが少なくない。

それにもかかわらず、同じような事、常識的な事
ばかりでアプローチするからチャンスが生まれない
のではないか。

非常識、普通とは逆、不可能と思われる投げかけ・
提案をしよう。

今回紹介するCDで語られている
「法人から社長への貸付を大型生保契約に変える裏技」
という部分はまさに”不可能”の提案だ。

法人から社長の貸付があった場合、社長が自分の役員
報酬からコツコツ返済していくしかないという常識を
覆す提案だからだ。

CDでは今までは多くの人が不可能と思っていた
「一瞬で無くす」ノウハウが語られている。

もちろんすべての法人が社長に貸付をしているとは
言い切れない。

しかし社長の興味をひきつけ、話を聞いてもらうきっかけ
になるとは考えられないか?

社長と毎日しっかり話ができているにもかかわらず
1件の契約も獲れないという営業パーソンはいない。

話さえできないですぐに断られるというのが失敗の
パターンと言えるだろう。

だったらまずはチャンスを作る戦術を考えてみては
どうだろう。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■借入の話をコミッションに変えるノウハウ

毎日保険のことを気にしている!
あの保険に入ることが目標!
こんなおめでたい社長は果たして存在するだろうか?

限りなく0(ゼロ)と言っていいはずだ。
つまり保険のことなんて普段は考えていないのだ。

社長の業務の中で”保険”の優先順位・重要度は極めて低い。

「いや何を言っている。保険は本当に重要だから大切さを
社長にわかってもらう事が営業パーソンの役目だ。」と考え
保険を切り口に直球勝負をすることも決して悪くはない。

しかし効果的かつ比較的短時間で成果を出すことを求めるなら
社長の優先順位・重要度の高い話からスタートさせることが
賢明ではないか。

さらに優先順位の高い話をしていけば、最終的に保険に
行き着いてしまう展開を作れれば最高だ。

どんな話を切り口にどんな展開をすればいいのか?を
詳しく学べるのが今回紹介するCDだ。

1つ例を挙げるなら「財務」を切り口にする展開だ。
この話に全く興味がない社長を見つけることは難しい。

そうは言っても「財務に関する話をさせてください」と
アプローチしても撃沈する可能性は高い。

財務に派生した資金繰り、キャッシュフロー、金融機関から
の借り入れなど社長の関心が高い会話からスタートさせる。

景気は上向きの中、金融機関からの借り入れはスムーズに
なったのか?を社長に問いかけてみるというのはどうだろう。

トップセールスパーソンは一見保険とは無関係とも思える
借り入れの話を最終的に保険契約に繋げるテクニックを
持っている。

少し前になるが、赤いペーパークリップを手始めに物々交換
を重ねて家を一軒手に入れたカナダ人の記事を読んだ。

もちろん赤いペーパークリップと家をいきなり交換することを
狙ってもうまくはいかない。

童話のわらしべ長者のように段階を踏んで徐々に目的に
近づくことが必要だ。

これは法人保険営業でも同じなのだ。

関係のないように見える話題であっても徐々に保険に
近づいていくノウハウが今の時代は大きな武器になるのでは
ないか。

もっと詳しい方法を学びたいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)







■給与0円で営業パーソンを雇おう

トヨタ 約6万9000人
パナソニック 約5万7000人
ソフトバンク 約2万3000人

予想がついている人もいると思うが
日本を代表する大企業の従業員数をネットで調べたものだ。

売上を上げる、利益を上げるためには、それなりの
マンパワーが必要なことは明らかだ。

これは保険営業でも同じではないか。

少し極端な例だが、1年で1件しか契約が獲れない営業
パーソンだとしても、それが10万人いれば年間10万件の
契約を挙げられることになる。

しかし実際1年で1件しか売れない人を雇い続けることは
難しい。

雇えばそれなりの経費がかかるからだ。
給与、社会保険、交通費、営業経費などなど・・・

ではもし給与0円で全く経費がかからない営業パーソンを
雇えるとしたら、どうだろうか?

経費がかからなくて保険を売ってくれるのだ。

こんな人がいたら行動しないと損になるはずだ。

今回インタビューした竹下氏は、この常識では考えられない
0円で保険を売ってくれる営業パーソンを雇っているのだ。

もちろん実際に雇用契約を結んでいるわけではない。

お客様そして既契約者を報酬なしで動く営業パーソンに
育ている戦術を確立しているのだ。

1人の人間に与えられた時間は同じ24時間だ。
その時間を効率的に使うという考えも素晴らしい。

しかしより楽にしそしてより継続的に結果を出し続けるためには
マンパワーも大きな武器になる。

お客様が無料であなたのことを宣伝してくれる。
あなたが言いたいことを営業パーソンのように言って回ってくれる。

こんな奇跡的なことを起こすことができたら
あなたの営業そして成果は大きく変わるはずだ。

もちろんお客様や既契約者に「宣伝してください」「この話を
周りの人に話してください」とお願いしてもこんな奇跡を起こす
ことはできない。

お客様が自ら話したくなるような売り方をするのだ。

保険をただ売るのではなく、その話を聞いたお客様が誰かに
話したくなる方法が存在する。

1つのポイントは「自慢」。
お客様、既契約者に「自慢」させるように仕向けるのだ。

残念ながら、いくらいい保険で有利で得な保険に加入しても
それを「自慢」するお客様は少ない。

仕事が終わったあとの飲み会でかばんから保険証券を出して
みんなに「自慢」する場面は普通ない。

「自慢」するネタを提供するのだ。もちろんその「ネタ」は
契約にも繋がる。

契約に繋がりかつ「自慢」するネタがあるのだ。

詳しくは今回紹介するCDのインタビューで明らかになる。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■アメではなく視点を配れば保険は売れる

ユーキャンのCMソングにもなったスキマスイッチの
大橋卓弥さんがソロで唄う「はじまりの歌」の歌詞が好きだ。

「うまくいかなくて苦しくて 涙が溢れ出したら
ほら一つ前に進めたという証~」という部分が非常にいい。

新しいチャレンジや目標や夢を達成するためのトライで
全くうまくいかない・・・普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いだろう。絶望し涙が出ても不思議ではない。

しかし視点を変えると(見方を変えると)この状況は
試行錯誤の途中で確実に前に進んでいて、目的や目標に
近づいているとも考えることができる・・・
こんなメッセージがこの歌に込められていると感じる。

バッターがピッチャーの投げた球を打ってバットをへし
折られると、完全な投手の勝ちでバッターの屈辱的な負け
と捉える見方が多い。

しかし天才バッターのイチローはこの状況を「投球を体の
近くまで引き付けることなので次のヒットの可能性が上がる」
と話していた。

バットが折られる状況を屈辱的な負けと捉えるか
それともヒットの可能性と感じるか

視点、見方次第なのだ!

これは保険営業でも通じる話だ。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は保険や
プランを初めから説明することをまずしない。

商品やプランをお客様に売り込むのではなく
「視点」を話している。

「視点」を理解すれば、お客様の自分で判断できる
ようになる。

「なるほど、そうだったのか」こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのだ。

当然、お客様は正しい選択をする、つまり契約に至る。

それに加えて新しく教わった「視点」を誰かに伝えたく
なるのだ。

つまり紹介に繋がるのだ。

こんな営業パーソンにとって奇跡的によい流れを
作りたいなら、

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■絶対売れないプランを提案せよ

野球の試合で普通バッターをヒットを打つこと、塁に出る
ことを考える。

あえてアウトになろうとする打者はいないだろう。

ただし1つだけ例外がある。それは犠打(バント)だ。

ランナーを進めたり、得点を取るために自らが犠牲になって
アウトになる。

特に高校野球ではとても重要な戦術と言えるだろう。

実はこの話は保険営業でも通じる。

いいプラン、最高の提案をしてお客様に喜んでもらう!
これは保険営業パーソンとして正しい姿のはずだ。

一方で今回インタビューした竹下氏のスタンスは少し違う。

あえて顧客が絶対に選ばないプランを提案するのだ。

顧客が100%好まないとわかっている保険をわざと
提示するのだ。

もちろんそこには大きな大きな狙いがある。

それは・・・お客様の満足度を最高に上げるためなのだ。

最高の顧客満足度を得るための「送りバント」と言っていい。

売れそうなプラン、売りたいプランだけを提案するのは
今までの営業スタイルだ。

これからはあえて売れない、選ばないものも提示して
それを大きなチャンスやコミッションに繋げるべきだ。

なぜ売れない、選ばないプランが顧客満足度を上げ
契約、コミッションを導くのか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■波平トークで相続保険が簡単に売れる

少し考えて欲しい。
あなたの目の前には足し算が全くわからない子供がいる。

もしあなたが先生で、一からわかりやすく教えるためには
どんな授業をするだろうか?

「2+1=3」

と黒板に書いて、この数式の意味や考え方を口で語っても
子供はすぐに理解することは難しいだろう。

そもそも数式だけでは全く関心を持たないに違いない。

「スーパーに行ってトマトを2つ、キュウリを1つカゴに
入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる場面を設定すれば
子供は興味を持って話を聴いてくれるのではないか。

難しいことを簡単にするために視覚化・イメージ化する
ことで話が進む。

これは相続対策保険を販売する際も同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は相続保険の
契約を狙う場面でいきなり保険の話をすることはまずない。

不動産の話からスタートさせることが多い。

お客様がイメージしやすい話だからだ。

保険や税制、法律・・・これらの難しい話を冒頭からさせて
すぐに、簡単に理解できる素人は少ない。

一方、不動産なら話は別なのだ。

また大田氏は「サザエさん」についてもよく語る。

もちろんこれも単なる雑談ではない。

相続をよりわかりやすく、簡単にお客様にイメージして
もらうための考え尽くされた戦術なのだ。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・日本人なら誰もが
知っている関係を例に挙げながら、お客様のニーズを
見事に喚起して、お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまう。

難しく日常生活では頻繁に遭遇しない相続の話を
視覚化し、契約にスムーズに進む営業の流れを
確立しているのが大田氏だ。

詳しい流れやトークをあなたのスキルにしたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■信託でドクター新規開拓

少し想像して欲しい。
あなたがスーパーの経営者で今日仕入れたカレールーを
売るとする。

このカレールーの味はとても美味しく、しかもかなり
利益率がいい商品なので1つでも多く売りたい。

さあ、あなたならどんな戦術を考えるだろうか?

お店の一番目立つ場所にカレールーを並べる

試食をしてもらいおいしさを実感してもらう

お客様の目を引くようなキャチコピーを考え、書いて貼る

販売員を立たせ、一人でも多くのお客様に声を掛けさせる

どれも間違いではない。

しかしいずれもカレールーにスポットを当てて
カレールー自体を宣伝するやり方だ。

売れている店はこんなやり方だけではなく、スポット
ライトを別の部分にも当て戦術を考えるもの。

例えば・・・じゃがいもと人参を特売してその棚の横に
カレールーを並べるのはどうだろうか?

じゃがいもと人参を買ったお客様がすぐ傍にある棚が
目に入り「今日はカレーがいいかな」と一緒に購入する
ことが予想できる。

カレールーを売りたいからカレールーを宣伝するだけが
道ではない。

全く別なものにスポットを当てながら成果を出す方法も
あるのだ。

これはドクターマーケットの新規開拓でも同じ。

ドクターマーケットを開拓するのはまず医師に会って
保険の話ができなければならないと決め付けるのは
危険ということを今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて気づいたのだ。

別のスポットライトの当て方がある。
今までとは違う新規開拓のアイデアがあるのだ。

武器になるのは「信託」。

カレールーの例で例えるならこれが特売の野菜となる
わけだ。

がんばって数多く訪問すれば成果が出た時代は残念ながら
終わったと言っていい。

ライバルとは差別化するためには、斬新なスポットライト
の当て方をあなたのスキルとするべきだとは思わないか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■不動産の雑談がお金にかわる


電球の付け替え、電化製品の移動までかなり安い金額で
請け負う電気屋さんがあるという。

もちろんこれ自体ではおきな儲けは期待できない。

お客様との信頼関係を築くことと同時に家に訪問した
スタッフが必ずやることがある。

どんな事をするかあなたは予測できるだろうか?

実は・・・

可能な限り電気製品のメーカーや古さや型などを
チェックするのだ。

そしてその情報をPCで管理して耐用年数に迫った頃
何気なくアプローチする。

信頼関係ができていて、しかも買い替えのタイミング
なので、結果的に販売に繋がることが少なくない。

闇雲に売り込んだりチラシをポスティングするよりも
はるかに効率的なやり方なはず。

売りたいものを直接的に一生懸命売り込んで売れた時代は
終わったと私は確信している。

電球の交換や電化製品の移動が最終的に新規の購入に
繋がるように・・・

最初は全く違う話題を出しながら、最後の最後に売りたいもの
に行き着いてしまう「営業の設計書」のうまい人が勝ち残れる
のではないか。

もちろんこれは保険営業特に相続対策保険の販売でも同じだ。

初めから保険もしくは相続関連の話題を出してすぐに
受け入れてくれる、保険営業パーソンにとって神様のような
顧客は年々少なくなっているに違いない。

普通の客はこんなやり方ではすぐに断るだろう。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏はまず断りを
受けない。

なぜなら保険や契約の話を最初からしないからだ。

不動産の話題からスタートする・・・
これが大田氏のもっているスキルの1つだ。

お客様から見れば、雑談のような不動産の話。

実は大田氏はこんな雑談から自然な形で相続対策保険に繋げる
「営業の設計書」を既に確立している。

あなたもトップセールスパーソンのやり方を真似してみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる


■「もっと詳しく」と顧客が懇願する相続トーク

自分が住む家以外に空家の一戸建てを所有する知人がいた。

駅から近く交通の便はいいものの、その物件は人が住まなく
なってから随分時間が経っていて、かなり傷んでいる箇所がある。

簡単に言えば、ボロボロの家なのだ。

彼はこの一戸建てを賃貸したいと不動産業者に相談した所
お金を掛けてリフォームしなければ借り手を見つけることは
到底できないと言われてたという。

彼は手元に資金もなく、金融機関からも借り入れもしたくない。

ここで少し考えて欲しい。

もしあなたが彼の立場だったら、どんな策を講じるだろうか?

家を潰して土地だけで売ってしまう
何とかお金をかき集めて賃貸マンションに建て替える
そのまま放置する・・・

どれも間違いとは言えないが

彼はボロボロの家をそのまま賃貸に出すことを決めた。

もちろん普通に賃貸するのではなく・・・

リフォーム権付きで!!貸し出すことにしたのだ。

借りる人が自由にリフォームでき、出て行く時は元に
戻さなくていいという条件にした所

知り合いの友人で借りてリフォームしてみたいとう
人がすぐに見つかったという。

「ボロボロの家」をそのまま賃貸に出すか

それとも
自由にリフォームしていい権利をつけて「ボロボロの
家」を賃貸するか

届ける形を少し工夫するだけでお客様の反応は
まるで違ってくる。

これは保険営業とくに相続対策保険を販売する際も同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は届ける形を
工夫する達人と言っていいだろう。

大田氏はいきなり保険の話をしたり、保険を売り込むことは
まずしない。

しかし継続的に相続対策保険契約を獲得し続けている。

届ける形を工夫しているのだ。

ボロボロの家は「リフォーム権」で生まれ変わったが
大田氏の場合は信託や分割、不動産で相続対策保険を
お客様が喜ぶ形に変えてしまうと私は考えている。

売れる人の変え方を学んでみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





音声30分 年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術





■ドクターに100%YESと言わせる質問

「今時飛び込み訪問なんて時間の無駄だ」
「飛び込み訪問は非効率」

こんな言葉をよく耳にする。

一方でドクターマーケットを開拓し年間2億円以上のコミッションを
稼ぐ鈴木氏は飛び込み訪問からスタートし成功を続けている。

何のコネもない病院にたった1人で飛び込み、契約を獲っているのだ。

なぜ飛び込みで開拓が難しいとされるドクターマーケットを工作
できたのか?

大きな要因の1つにアプローチのノウハウが挙げられる。

普通の保険営業パーソンは、飛び込み訪問をして
保険の話を聞きたいか、聞きたくないかを問う。

多くのドクターは聞きたくない、または聞き飽きているので
答えはNOだろう。

だからうまくいかない。話も聞いてもらえない。

鈴木氏はそんなアプローチはしない。

今困っている問題があるか、抱えている悩みがあるかどうかを
問う。

または問題・悩みを解決・解消するヒントとなる資料を
欲しいか欲しくないかを問うのだ。

問題や悩みを持っていないドクターはまずいない。
だからドクターの答えはYESになる。

問題・悩みの解決・解消のヒントとなる資料がいらない
ドクターは存在するだろうか?

「問題や悩みはそのままがいいのです」と答えるドクターは
普通はいないので・・・・こちらの答えもYESの確率が高くなる。

いかがだろうか。

あなたはNOとなる答えを引き出す質問ばかりしていないか??

ドクターからYESを引き出す飛び込み訪問ノウハウを
一から勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■FREE戦略でドクターマーケットを新規開拓

毎日テレビで繰り返し放送される健康食品の通販CM。

直接、健康食品を売り込んでいるものは意外に少ない。

商品の無料サンプルを申込むことに力を入れている
企業が多い。

もちろんサンプルを無料でプレゼントするだけで終わりでは
ない。

送付した後に購入に導く緻密な戦術があることは間違いない。

入り口は無料であっても最終的に売上や利益に繋がる仕組みが
あるわけだ。

FREE戦略と呼ばれることが多いが、この方法を採用して
売上を伸ばしている会社は多い。

携帯ゲームはその典型だ。無料でゲームをスタートできるが
当然、有料に繋がる道筋が綿密に構築されている。

保険の通販もFREE戦略の成功者と言っていいだろう。

CMで「この保険を申込んでください」とはアピールしない。
無料の資料を申込む何度も訴える。

実はこのFREE戦略はドクターマーケットを新規開拓する
場合も有効なのだ。

最初から保険を売り込むのではなく、無料のサービスを提供して
最終的に契約に繋がる仕組みを作るのだ。

ではどんな無料サービスを提供すればいいのか?
無料から有料つまり契約に繋げるためにはどうすればいいのか?

詳しく新規開拓方法を勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■100%断られないアプローチトークとは?

某テレビ番組でやっていたのだが、美容院で髪を切るだけではなく
美容師との会話を楽しみにしている客が増えてるそうだ。

ある美容室では店員の技術指導だけではなく会話の研修に
力を入れている。会話を重視と言ってもただ単に話せばいいと
いうわけではなく、会話を弾ませるポイントがあるという。

それは何気ない会話から客の悩みを聞きだし、それを解消する
提案をすることなのだ。

「そうなんです!毎日髪がパサパサでブラシが通らないんです」
こんな言葉を客から引き出すのだ。もちろんそれを聞きだした
美容師はそれを解消する方法を提案するわけだ。

これは美容室だけではなく他のビジネスでも共通して言えること
ではないか。

例えばあなたが洗濯機を量販店に買いに行ったとしよう。

店員がすぐに近寄ってきて、今安売りをしてる洗濯機が
とにかくお得だと売り込んできたら、果たしてあなたはすぐに
気持ちよく買う気になるだろうか?

余程安い場合は除いて、買う気は失せてしまうのではないか。

一方、あなたが今抱えている、感じている洗濯に関する悩みや
不便に感じていることを質問してくる店員がいたらどうだろう。

「共働きなので夜洗濯しているが、洗濯機の音が大きくて
マンションの下の階の人にうるさいのではないかと心配している」
「乾燥機がついている洗濯機を今利用していたが、乾燥に
時間がかかり過ぎる」
こんなあなたの不満をその店員が聞きだすと、それらの問題を
解決する洗濯機をいくつか紹介してそれぞれのメリット・デメリットや
値段の違いの訳などを詳しく説明したくれたら・・・・

間違いなく後者の店員から商品を買うに違いない。

商品より問題解決を売る!

これはドクターマーケットの新規開拓でも最も重要なことだ。

商品やプランを売り込むからドクターから断られるのだ。

自分の抱えている問題を解決する方法を投げ掛ければ
「問題を放置したいんです」というドクターはいない。

うまく説得して、洗練したトークを駆使してうまく売り込む
時代は終わったと私は考えている。

問題解決の1つの道具、手段として生命保険が必要になってしまう
流れを作るのだ。

断られない、問題解決型の新規開拓ノウハウを勉強したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■3分を変えれば法人契約は簡単になる

少し考えて欲しい。

目の前に全く勉強をしない、やる気もない学生がいる。

あなたがもしこの学生の家庭教師でこの子の成績を
上げなければならないとしたら、まず何をするだろうか?

どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか

これらのことをいきなり伝えようとはする人はいないはずだ。

そもそもやる気がないわけだから、どんなに熱心に
話しても響かないに違いない。

まずやる事は、この学生に勉強をする気にすることだとは
思わないか?

勉強をやる気になって初めて、勉強のやり方やテストの
点数の上げ方の話が有効になってくる。

勉強に関しては当たり前のことだといっていい。

一方、保険営業特に法人新規開拓ではどうだろうか?

「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」と嘆く
保険営業パーソンは少なくない。

失敗する大きな要因の1つは社長の聴く気だろう。

つまり社長が聴く気がないにもかかわらず、保険の話を
してしまっているから「断り」を受けてしまうのだ。

勉強をやる気がない学生に、英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ているとは思わないか?

勉強の例も法人開拓もやる事は一緒だ。

社長を聴く気にさせることが第一歩のはず。

しかし多くの勉強会やセミナーで習う法人開拓ノウハウは
社長が話を熱心に聴いてくれることが前提だ。

具体的に何をどうすればいいのか?

ゴルフの接待や飲み会も複数回の訪問も実は要らない。

法人への初回訪問を変えるのだ!

しかもポイントは会って最初の3分間で何を話すかが
勝負の分かれ道だ。

勇気を持って一歩を踏み出そう。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■法人開拓の「ボケ」と「ツッコミ」

お笑い芸人サンドウィッチマンのファーストフードの
客と店員に扮した漫才にこんな行がある。

ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」

ファーストフードの店頭で普通の客がハンバーガーを
1000個を頼むという聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して、「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろい。

ボケの”非常識”に対して”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと私は考えている。

このボケとツッコミの関係は法人保険営業にも通じる。

多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識つまりある意味「ボケ」に対して
保険営業パーソンが正しい答えや意見という「ツッコミ」を入れる
と比喩できるのではないか。

もちろんこれは間違いではない。

しかし今回インタビューした竹下氏の法人営業スタイルは
全く逆なのだ。

いわば、ボケが保険営業パーソンでツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに対してお客様がどんどん質問や
意見を言うすなわちツッコミを入れる展開と表現していいかもしれない。

この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼をお客様から受けられることだ。

多くの人のパターンは保険営業パーソンが見積作成やプレゼンの
許可をお客様である社長に求め、社長がOKを出す。

なかなかOKがもらえないのが現実だ。

しかし竹下流は全く違うのだ。

社長が依頼し営業パーソンがそれに応えるという流れを
作り出すことができるのだ。

この場面を想像して欲しい。

次回の面談のアポイントは確実に取れる。
依頼されたのだがら社長が関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然だ。

さらに成約率も飛躍的にアップすることは間違いない。

さああなたもボケ型法人営業に変えて
夢のような好循環を作ってみないか?

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■名刺交換を法人契約に直結させる「育成」ノウハウ

あなたは読売ジャイアンツの投手・山口鉄也選手を
知っているだろうか?

彼は選手寿命が短いとされる中継ぎ、リリーフで長い間
大活躍し続けている。

年俸は3億円を超える。

こんなプロ野球選手のトップの層に君臨するピッチャーだが
巨人に入団した時の扱いは「育成」選手だ。

「育成」選手とは一軍の試合には出場できない、いわば
練習生のようなもの。

その時の契約は年俸わずか240万円の契約だったという。

入団時から年俸は軽く100倍を超えたわけだ。

球団から見れば「育成」に成功したと言えるはずだ。

大物選手をFAやトレードで獲得して戦力をアップさせる
ことは有効な強化策だ。

しかし選手を育てる「育成」のノウハウが球団の長い間の
安定した発展に繋がることは間違いないのではないか。

これは法人新規開拓でも同じと私は考える。

多くの保険営業パーソンはすぐに成果に繋がることが期待
される法人を血眼になって探す傾向が強いと言えるだろう。

当然、すぐ契約になる可能性が高い法人は競争率が高い。

こんな戦いに勝つという発想も悪くない。

一方で今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は全く
別のマーケティング方法も伝授してくれている。

関係が薄い、すぐに成果に繋がるかわからない法人を
まさに「育成」するノウハウを語ってくれているのだ。

例えば・・・

勉強会やセミナー、パーティーなどで名刺交換だけした
社長が経営する法人の攻め方。

「今度近くまでいらしたぜひ寄ってください」と名刺交換
の際言われることもあるが、大概社交辞令であることが多い。

喜んで訪問すると、ひどく嫌な顔をされたり居留守を使われ
撃沈したという嫌な思い出はあなたにはないだろうか?

私が保険を販売していた頃何度もこんなことを経験した
記憶がある。

だから名刺交換はあまり意味がない・・・
経営者が集めるセミナーや勉強会に参加しても成果に繋がらない・・・

以前はこう考えていたが、竹下氏の話を聴いてこれらが
間違いであることを痛感した。

やり方次第で、すなわち「育成」の仕方次第で
関係の薄い法人を契約に変えることは可能なのだ。

インタビューで語られている「初回訪問はわざと社長が
留守の時に訪問せよ!」という部分は特に必聴だ。

社長が居る時に初回訪問をするのが今までの常識。
しかしわざわざ居ない時に訪問することが次回の訪問そして
契約に近づくことをあなたは知ることになるはずだ。

さあ日常行われる名刺交換を法人契約に直結させる
「育成」ノウハウを学ぼう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ






■飛込みを9割り成功させる提案とは

あるホームセンターはプロの職人が使う道具や資材の
品揃えを増やして、店を朝7時にオープンにしている
という。

こうすることで、職人は朝現場に行く前に店に寄って
道具や資材を調達して出かけることができるのだ。

ホームセンターが倉庫の替わりになっていると言って
いいのではないか。

普通、倉庫を借りれば賃料が掛かる。資材を仕入れれば
ある程度は在庫になる。

これら職人の重い負担を軽減する(限りなくゼロにする)
提案をすることでこのホームセンターは結果的に売上を
伸ばしているのだ。

単に安くていい商品を売っていただけでは同じ結果は
得られなかったはず。

商品の売り込みではなく、固定費が掛かる倉庫の替わり
の提案だからいいのではないか。

職人のニーズに応えることで、最後に売上に繋がる
見事な戦術と言える。

この話は税理士と提携して法人契約を獲得することに
通じる。

いい保険、最高のプラン、あっと言わせる保険の裏技を
税理士に話して法人の紹介を得ようとすることは
間違いではないが、今の時代成果が出にくいものだ。

保険を売り込んだり、何とか紹介を得ようという発想
ではなく、税理士の大きなニーズに応えながら
最後の最後に保険に繋がる戦術の方が有効だ。

この方法で成功を続けているのが、今回インタビューした
大田氏だ。

新規顧問先の獲得、顧問契約の継続

これら税理士の2つのニーズを応えることに注力しながら
最後に法人契約が舞い込む仕組みを大田氏は確立している。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■法人開拓に新しいアイデアは要らない!

ある報道番組でコンビニ大手とカラオケチェーンが
同じ店内に出店しているコラボ店舗が紹介されていた。

コンビニで買物したものをカラオケの部屋に持ち込む
ことも当然OKだ。

「カラオケ+コンビニ」で売上は好調だという。

このコンビニはコラボレーションに力を入れているようで
先日、立体駐車場の一角にコンビニとは思えない程小さな小さな
店舗を見かけた。

驚くことに・・・「立体駐車場+コンビニ」。

ドライブの前に、飲み物やガム、アメなどを買おうと思う
ことはよくあるし、駐車料金を払う小銭ために何か一品を
購入することは珍しいことではないので、おそらくこの店舗の
売上もいいはずだ。

どこにもないアイデアで差別化という考えももちろん
ビジネス的に正しい。

しかし視野を広げると、今回紹介したコンビニのように
「組み合わせ」次第で他社と違いを出し競争に勝つことも
有効なのだ。

これは法人新規開拓も同じだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は組み合わせの
達人と言っていい。

誰でも知っている、おそらく1度や2度トライしたことも
あるやり方で成果を残し続けている。

もちろんやり尽くされた方法を漫然と繰り返すだけではない。

「組み合わせ」が素晴らしい。

セミナー、法人提案ノウハウ、提携、海外投資など誰も
何度も耳にしているキーワードを巧妙に組み合わせることで
法人新規契約を継続的に獲得している。

大田氏の話を聴けば、あなたは気づくはずだ。

新しいアイデアは要らない、組み合わせ次第だ。

組み合わせノウハウを知り、法人新規開拓に成功したいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■やらない理由を消せ!

少し前になるが通販のジャパネットタカタの番組で
イーモバイルの契約とパソコンのセットが売られていた。

番組の内容から判断すると販売対象は今までパソコンを
全く使ってこなかった高齢者と予想できた。

ジャパネットの販売方法が優れていると私が感じた点は
買ってくださいと単なる売り込み一辺倒ではない部分だ。

高齢者が持っているパソコンに関しての不安を消すことに
力を入れている。

パソコンとイーモバイルを売って終わりではない。

購入者の自宅にPCの専門家が直接伺って、パソコンの
初期設定してさらにネット接続も完全にサポートする
加えてパソコンの使い方のトレーニングもするのだ。

パソコン初心者の不安を見事に消すサービスではないか。

買うようにお願いするだけがすべてではない。
買わない理由をすべて消せば、お客様は買うのだ。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得することに通じる。

今回インタビューした大田氏は税理士の先生に強引な
お願いや売り込みは全くしない。

その代わりに、税理士が提携しないそして法人を紹介しない
理由をすべて消すことに力を入れているのだ。

しない理由がゼロになればする。

簡単な論理だがこれを実直に実践して成功している。

あなたも成功できるチャンスが今目の前にあるのだ。

もっと詳しいノウハウを学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





音声30分  1億稼げた!法人生保新規開拓術ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■アンパンマンで法人新規開拓

少し考えて欲しい。
あなたはリフォーム会社の社長だったとする。

素晴らしい技術を持っていて、古びた家であっても
新築と見違える程きれいにリフォームできる自信はある。

それをどうやってお客様にアピールするか?

「新築と見違えるほどきれいにリフォームできます」
と何度もアピールする。

リフォーム番組のようにリフォーム前と後の
映像や写真を見せて説明する。

既にリフォームしたお客様の喜び声を紹介する。

こんな宣伝が普通ではないだろうか。

一方、先日目にしたリフォーム会社の看板は
こんな言葉が使われていた。

「新築そっくりさん」

素晴らしい宣伝文句だ。

たった8文字の短い言葉だがリフォーム会社の
言いたいことが的確にお客様に伝わるのではないか。

この話は法人新規開拓にも通じる。

新規開拓の現場では長々と保険のよさや提案するプランの
すぐれた機能を説明する時間が与えられないことが多い。

社長はみんな忙しいし、残念なことだが保険の話を聞きたい
という経営者はほとんどいない。

保険営業パーソンに与えられる時間は本当に短いものだ。

その短い時間を「きっかけ」「チャンス」に変えるためには
短い言葉やネーミングで強烈に社長にインパクトを与える
ことが大切なはず。「新築そっくりさん」のように・・・

強力な武器となるノウハウが今回紹介するCDで語られている。

「アンパンマン保険」

8文字の言葉だが、社長に関心を持ってもらう大きな「きっかけ」
として使えると私は確信している。

相続対策、退職金、節税、万が一、保障、保険のリストラなど
という言葉を使ったアプローチを社長は耳にタコができるくらい
何度も何度も聞いている言葉だ。

今時「保険で退職金対策ができるの!!」と驚く社長は
いないだろう。

一方、アンパンマン保険ならどうだろうか?

「先日も同じ話を聞いたよ」という断り文句はまず
もらわないと予想できる。

社長と話せる一瞬しかない時間を1時間にする
「きっかけ」にすることが可能ではないか。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■再定義を社長に話そう

コインランドリー。
洗濯機を持っていない人のために洗濯する施設としか
定義できないビジネスパーソンは、厳しい競争に
勝てないのではないか。

先日、あるコインランドリーに貼ってあったポスターには
こう書かれていた。

「花粉症対策」

花粉症の季節に洗濯物を外干しすると花粉が付いて
しまって症状を悪化させることがあるので、ランドリーで
乾燥までしましょうという提案がされていた。

単に洗濯する場所ではなく花粉症対策をする1つの
場所と再定義していると言っていいだろう。

再定義する!

これは法人新規開拓でも有効なことだ。

保険を「万が一の際の保障」や「資産形成」「税の繰延」
などの手段として定義し社長に提案することは間違いではない。

しかし多くのライバルがやっていることではないか。

勝ち残るためには他がやっていない再定義することが必要だ。

今回紹介するCDで語られている。
「逓増定期保険を個人契約で提案しよう」という部分を
聴いて欲しい。

保険を「効率的な資産移転の手段」として再定義して
社長に提案するノウハウが語られている。

CDを聴けば・・・
「そんなやり方もあったのか!!」こんな言葉を社長の
口から引き出すことにあなたは成功するに違いない。

こんな状況ができれば、社長があなたの話を聴く
「きっかけ」になるはずだ。

こうなってから「万が一」や「資産形成」の定義を
話しても遅くはないだろう。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■社長に選ばれる「組み合わせ」提案とは

万が一の地震や災害などに備えてヘルメットを用意している
オフィスは少なくない。最近は防災意識の高まりで準備して
いる一般家庭もあるという。

しかし折角備えていても・・・・倉庫や押入れなどに
しまってしまい、いざという時にすぐに取り出すことが
できないというケースが少なくないそうだ。

こんな現状を打破するアイデアを商品化した会社がある。

すぐにヘルメット変わる椅子を開発したのだ。

毎日仕事でも家庭でも使う椅子。これがヘルメットになれば
もうしまい忘れることはないし、急な災害時も安心だ。

この会社は椅子+ヘルメットという他がしない「組み合わせ
のアイデア」で差別化したといっていい。

世の中にない全く新しいもの作り出すと発想ももちろん
悪くないが、今既にあるものを組み合わせるだけで
違いを出すことができるもの。

ある小さなレストランがあった。店に客は入り繁盛していたが
席数が非常に少なかったので、売上はある程度で頭打ちになって
しまった。

お金を掛けて大きな店舗に引っ越すという選択肢もあるが
これではリスクが高すぎる。

この店主は「組み合わせ」を考えたのだ。

まずはレストラン+通販をスタートした・・・・お店で
人気のメニューを通信販売で売りだしたのだ。

またレストラン+料理教室も始めた・・・店の厨房を
使って主婦向けに料理を教えたのだ。

またレストラン+英会話も試みた。店主の奥様が
バイリンガルだったので料理を作りながら子供に
英会話を教えてたのだ。

いかがだろうか。

「組合わせのアイデア」で差別化することは
実は保険営業でも有効だ。

今回紹介するCDでそれを学ぶことができる。

CDで語られている
「金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
総取りする方法 」「設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ」
という部分はその典型だ。

金銭貸借契約と自社株・退職金対策の組み合わせ
そして設備投資と生命保険の組み合わせのアイデアだ。

もちろんこれら以外にも組み合わせのアイデアは
語られている。

一人の保険営業パーソンが保険商品を作り出すことは
普通できない。

しかし組み合わせであれば話は別だ。

扱う商品の保険料が高いとか返戻率が低いと不満を
言いたい気持ちは理解できるが・・・

一歩を踏み出して、今あるものの「組み合わせ」で
差別化することをトライしてみないか。

あなたの足元に大きなチャンスが眠っていることに
気づくはずだ。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう


インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■信託を「エアK」に変える使い方

錦織圭選手の活躍の影響もあって最近テニスを始める人が
多いという。

テニスの初心者が、プロテニスプレーヤーのスイングを
解析して正しい打ち方を「教室で」いくら勉強しても
錦織選手のように打てるようにはまずならない。

実際にテニスコートにでてボールを打ちながら練習
しなければ「教室で」得た知識や情報を活かすことは
できないはずだ。

これは信託を活用して相続対策保険を売る場合も
同じなのだ。

セミナーなどで信託に関して勉強している保険営業
パーソンは最近多い。

しかしそれを成果に繋げられている方は多くはない
と私は感じる。

知識や情報だけではなく「使い方」
新規開拓にどう使えるかという「アイデア」

これらが足らないから結果を出せないとは思わない
だろうか?

今回紹介するCDのインタビューを聴けば
信託の「使い方」「アイデア」を学ぶことができるのだ。

知識や情報を契約に変換させるプロセスをトップセールス
パーソンから勉強できると表現していいかもしれない。

さあ「教室で」の勉強はほどほどにして
現場での使えるノウハウをゲットしないか。

「信託」があなたの強力な武器いわば「エアK」になるはずだ。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる


CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■社長大絶賛の初回トークとは?

以前、ある番組でカリスマギャル店員が特集されていた。
彼女は普通の店員の平日なら3倍、休日なら5倍の売上を
上げるという。

彼女のお客様へのアプローチが参考になったので紹介したい。

お客様が店に入ってくると、タイミングを見て彼女はこう
声を掛けた。「そのスカートかわいいねえ」

売り物ではなく、お客が今はいているスカートについて
素直な感想を述べたのだ。

するとお客は「実はこれ自分でリメイクしたんです」と
言って、その後スカートについて熱心に語りだした。
なぜリメイクしたのか?どこで買ったスカートなのか?
リメイクで苦労した部分はどこだったのか?などなど。

この会話がきっかけになって決して安くない商品が簡単に
売れてしまったのだ。

自分が売りたい商品のよさやお得さを説明する店員とは
大きな違いがある。

お客様を褒めればいい!・・・この会話を読んで思った方は
注意が必要だ。実はこれではうまくいかない。

単に褒めるのではなく、お客様が「こだわり」を持っている
部分に触れることで、お客様との距離をぐっと縮めることが
できるのだ。

今回紹介した例でもお客様がわざわざ買った服をリメイクした
という「こだわり」に触れたからこそ会話が弾み、最終的に
販売に繋がったのだ。

これは法人保険営業で社長にアプローチする場合も同じだ。

「業績がいいですね」と褒めるだけでは会話は弾まない。
もちろん、最初から保険の話をしたらほぼ間違いなく撃沈だ。

訪問し会社の様子を見て、社長がどの部分に「こだわり」を
持っているのかを掴み、それに触れることで社長との距離を
縮めることができるのだ。

「こだわり」に触れられて、嫌な気分になる社長はいない。
いや自分がこだわっている部分をわかってもらって気分が
よくなるはずだ。

古い建物だがチリ1つ落ちていない
訪問すると座って仕事をしている社員が立ちあがって挨拶をした

こんな小さな小さな「こだわり」を見逃さないことで
大きなチャンスが生まれるのだ。

社長の心を掴むアプローチノウハウを勉強したい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■保険を売るな!手段を売れ

2人の学生がいた。1人は真面目。大学1年生の時から
将来のために英会話を習い始めた。

週に数回グループレッスンを休まずに受講したが
なかなか英語力は向上しなかった。

もう1人の学生は能天気。クラブで知り合ったオーストラリア
人のかわいい女の子と付き合おうと独学で英語を勉強し、わずか
数か月で英語をマスターし、見事その子と付き合うことができた。

真面目に英会話学校に行っても英語が話せない学生と
ナンパした女の子と付き合おうとして英語を話せるように
なった学生。

2人の差は能力でもセンスでもない。
目的と手段の違いだ。

英語を習うこと自体を目的にするか
女の子と付き合うことが目的でその手段が英語とするか
その差なのだ。

目的と手段を明確に設定すること・・・
これは法人保険営業でも重要なのだ。

多くの保険営業パーソンはお客様が保険に加入する
ことを自体を目的に設定してしまう。

保険に契約できてうれしい!契約できて最高!という
お客様は限りなく0(ゼロ)に等しい。

つまり契約自体が目的となりにくい。

そうではなくて、お客様の目的を達成する手段として
保険が必要になってしまうような営業の流れを作るのだ。

保険契約=目的ではなくて
保険契約=手段となるようにするのだ。

そんな流れを作りたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■売れる人は提案書を出すタイミングが違う

自分は健康だと思っている人にクオリティーがよく値段が高い
人間ドッグを受けさせようとしたら、かなり大変だ。

なかなかYESと言わないだろう。

しかし同じ人でも会社の定期検診のレントゲンで胸に影がある
と診断された後に、同じ人間ドッグを勧めれば簡単にOKを
もらえるに違いない。

全く同じ商品を売っても「売り込むタイミング」によって
相手の反応は大きく違ってくるのだ。

これは中小法人開拓でもこの「タイミング」が重要なのだ。

今回インタビューした鈴木氏は毎年2億円以上のコミッ
ションを稼ぎ続けている。

大きな手数料を得るのは1年だけならまぐれとか運がよかった
と言えるかもしれないが、鈴木氏の場合はもう何年間も
続けているのだ。

大きな成果を挙げ続けるには、とてつもないウルトラC的
保険提案をしていると考える人もいるかもしれないが、
鈴木氏が最終的に契約する契約は驚く程シンプルだ。

多くの保険営業パーソンが何度も何度もしている提案と
大きな違いはないと言っていいかもしれない。

大きな違いがあるのは「タイミング」なのだ。

保険を提案する「タイミング」が普通の営業パーソンと
違うのだ。

普通の営業パーソンははじめに提案ありきだ。
つまり保険を提案するタイミングが早過ぎるのだ。

提案書を出してから、なぜその保険がいいかを説明する・・・
これだからうまくいかない。

健康な人に人間ドッグのメリットやお得さを一生懸命
売り込んでいるのと同じだ。

鈴木氏の場合、保険提案は最後の最後。

法人や社長が抱える問題を1つ1つ解決していく。

解決していく手段として保険が必要になって
しまう状況を作り出すのだ。

保険を売り込むのではなく
問題解決の手段として保険が必要になる状況を作り
出すことに長けていると言っていいかもしれない。

あなたの設計書を出すタイミングを変えるべきだ。

設計書を出すまでの話を何をしているのか?
特に初対面でどんな話をすればいいのか?

詳しく勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)



CDの内容の一部を紹介すると

・「ところで」で始まる奇跡のアプローチ法とは?

・100%社長のYESをもらう質問術

・アプローチで成功する質問、失敗する質問

・強力なライバル営業パーソンが契約している法人へのアプローチノウハウ

・「保険は税理士にすべて任せている」と言われた時のアプローチとは?

・中小法人に今欠けているものとは?ここに開拓の糸口がある

・今こそ飛び込み訪問のススメ、さようなら根性営業

・保険屋になるな、パートナーになれ!

・「保険を売りに行く」のでなく「対話に行く」

・なぜ今保険営業パーソンは中小法人を開拓すべきなのか?

・企業会計のここを押さえれば攻め方が見えてくる

・個人開拓と法人開拓のリズムの違いとは?

・私が個人開拓より法人開拓が簡単と考える理由

・こうすればあなたの話に社長は夢中になる!

・経営者向け医療保険アプローチとは?

・経営者向け退職金提案アプローチとは?

・経営者の生態を知らないからうまくいかない

・知識ではなく知恵で10年後も生き残れる

・顧客管理から契約を獲得する方法

・中小法人開拓成功の鍵はスピード=クオリティー

・見込み客獲得のアウトソーシングが地獄を招く?

・なぜ社長は保険営業パーソンの訪問を断るのか?

・企業を構成する3つの要素を知らなければ法人開拓は成功しない!


CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)






■高額保険を「契約したい」と言わせる技

過去に何度かセミナーを開催しているコンサルタントの友人が
先日新しいセミナーを開いた。

今までとは違う参加者からの口コミ・紹介で大幅な集客アップ
を達成したのだ。

あなたはその方法がどんなものなのか予想がつくだろうか?

セミナー参加費を安くする
セミナーの質を向上させる
参加者の特典を多くする
多くのメディアや場所で宣伝する・・・

すべて正しい。
セミナーを主催する人ならやるべきことだろう。

一方この友人がやったことは実はもっと簡単なことなのだ。

「2人で参加すれば1人無料」としただけ。

こうすることでほとんどの参加者は2人でセミナーを
申し込んだという。

星の数ほど開かれるセミナーの中で差別化するのは簡単な
ことではない。

セミナーの内容を独自なものにしたり参加費を安くしたり
特典を付けたり。

こんな努力も間違いではないがもっと別の簡単な部分に
答えがあったりもする。

巨人の原監督はこう言った。
「強いものが勝つのではない。勝ったものが強いのだ」

我々は「強くする」ことばかりに目が言っている
ことはないか。

「勝つため」の戦術が実はあなたのそばにあるはずだ。

戦国時代の今川義元と織田信長の桶狭間の戦いでも戦力的には
今川軍が織田軍の10倍の戦力があったと言われている。

織田信長が10倍の戦力を整えてから戦おうなどと考えていたら
おそらく負けていたに違いない。

信長が「強くする」よりも「勝つため」を選んだからこそ歴史に
残る大勝利に繋がったのではないか。

今回の話は相続対策保険を売る場合にも通じる。

高い返戻率
安い保険料
新しい特約

「強くする」ことばかりに力を入れてしまう傾向はない
だろうか?

間違いではないが、今回紹介するCDの中には「勝つため」
の戦術が語られている。

1社の商品しか取り扱えなくても・・・
他社よりも商品力が劣っていても・・・

勝つことができる戦術がCDのインタビューで学ぶことが
でき、あなたの大きな力になると確信している。

信託、不動産、分割・・・・

これらの武器を駆使して、信長のような歴史的勝利を
あなたもあげることができるはずだ。

まずは一歩を踏み出すことからスタート。

こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■売るんじゃない,売れる仕組みを作るのだ

ある居酒屋はお客様とのなじみ化で売上アップを目論み
従業員教育を強化した。

その一つとして経営者が指示したのが従業員からお客様に
積極的に声をかけること。

「お疲れ様です!」
「ご商売の景気はいかがですか?」
「お近くの会社にお勤めですか?」
なにげない一言を掛けるようにしたのだが・・・

結果は失敗。

比較的若い店員が多かったため、なかなかこの一言が
でてこないもの。
(若者にとって世間話は難しいものだ)

その経営者は考えた末に、次に取った手段はこちらから
声をかけるのではなく、声を掛けてもらう「仕組み」を作った。

仕組みは非常に簡単。

従業員の名札に「名前」「出身地」「趣味」を書いただけ。
たった3つ。

この3つを見たお客様は、注文の時などに気楽に従業員に
話しかけてくれるようになったという。

「北海道出身なんだ~。俺もそうだよ」
「スキューバが趣味?いつもどこで潜るの?」
「あなたは、うちの娘と同じ名前だね!」という感じで。

結果として客単価がアップし売上も増加したという。

できるだけ安く品質のいいものを提供し一生懸命がんばることも
もちろん売上を上げる手段の1つであることは間違いない。

しかし今回の例のように名札に3つのことを書くという
「仕組み」次第で突破口が開けることもあるのだ。

この話は相続対策保険を売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は「仕組み」を
作り上げるプロフェッショナルだ。

がんばって売り込むという発想は大田氏から微塵も
感じられない。

最後に保険がどうしても必要になってしまう状況を
作り上げてしまうと表現していいかもしれない。

お客様から保険で対策をしたいと言わせてしまう流れを
自然に作るノウハウを既に確立しているのだ。

紹介した居酒屋では売上をアップさせる「仕組み」の
武器になったのが、名札だ。

一方、大田氏の「仕組み」では・・・

武器は不動産、信託、分割。

保険とは関係ないと思える武器をどのように使えば
「仕組み」を作ることができ、最終的に契約に
繋げられるか?

すべてのノウハウはCDで明らかになる。

がんばって売り込む・・・これは昔のスタイルだと私は
考えている。

がんばらなくても売れる「仕組み」をがんばって作る!

あなたも相続保険契約を連発させることができるはずだ。

詳しいノウハウを知りたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる


CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■Facebookで法人新規開拓できる

先日車で走っていると、どんな礼服を20000円で下取ると
いう紳士服店の看板を目にした。

現金を2万円がもらえるわけではなく、その店で買物した場合に
使える割引券2万円分を渡されるというものらしい。

非常にうまい戦術だと私は感じた。

多くのビジネスパーソンは礼服を持っているはずだ。
しかし毎日着るものではないから多くの人は1枚だけ
持っているのが普通ではないだろうか。

「もう1枚礼服はいかがですか?」と、もし紳士服店の店員に
勧められても「せっかくからだもう1枚買おう」とは私は
ならない。

しかしどんな礼服でも2万円の下取りと提案されれば
それが大きな「きっかけ」となり新しい礼服を購入する
可能性が大きくアップするはずだ。

いい商品をうまく売り込むことはもちろん間違いではない。

しかしそれをより効率的にかつ継続的に成功させるために
「きっかけ」を作ることは重要ではないか。

これは法人新規開拓でも同じだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は「きっかけ」の
達人と言っていいだろう。

税理士から優良法人を紹介され契約に繋げる方法を得意と
しているが、この流れを作る「きっかけ」は見事だ。

CDではいくつも「きっかけ」の成功例が紹介されている。

特に印象的だったのが「海外投資」を「きっかけ」にして
税理士を集客するノウハウだ。

これからますます有効となる方法だと確信している。

CDで語られている手法を実践すれば、全くコネがない人でも
税理士と提携できる「きっかけ」を作ることができるし、
既に税理士と提携している人であれば、そこから紹介を出す
ための「きっかけ」を学ぶことができるに違いない。

こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■社長個人,人生の最後を語れ

人材不足が深刻な飲食店業界。

普通の経営者はどうすれば働く人を集められるかばかりを
考える。

一方、知人の飲食店社長はこの問題をチャンスと捉え
全く違う発想をした。

がんばってまたは無理して人材を集めるのではなく
人材が集まらなくても成り立つビジネスモデルに変更した。

今まではウエイターやウエイトレスが注文を取り、料理を
お客様のテーブルに運ぶスタイルを取っていたが、これをすべて
止めて食べ放題の店に変えたのだ。

料理を取るのもは運ぶのもお客様。オーダーを取る手間もない。

最小限の従業員で運営でき、しかも以前よりも来店客が増加
したという。

人材を集めるために時給を高くしたり福利厚生をよくしたり
採用時にお祝い金を出すことも間違いではない。

しかしみんなとは違う発想をすることでチャンスを掴めるのだ。

この話は保険営業、特に税理士との提携、税理士からの紹介獲得
にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏の発想は秀逸だ。
多くの保険営業パーソンとは違うのだ。

例えば・・・
税理士は顧問先の確保、継続性に頭を悩ましていることが多い。

ネット会計、競争の激化などで顧問先が他の事務所に
奪われるケースが少なくないのだ。

この問題に直面している税理士がいたら、どんなアドバイス
または話をするだろうか?

顧問先を何度も訪問する
税務以外のこともアドバイスする
ニュースレターを毎月送ることを勧める

私ならこんなことを伝えるかもしれない。

間違いではないが、大田氏の発想は全く違う。

税理士が抱える問題を解消しながら、最終的に自分の
チャンスつまり保険契約に繋がる提案をするのだ。


・顧問先つまり法人のだけではなく社長個人のお金の
 アドバイスまで踏み込むことを提案する。

・今期や来期の税務のコンサルティングだけではなく
 社長の人生のエンディングの助言をすることを提案する。


法人の顧問契約だけなら、他の事務所から安い顧問料の提案が
あれば、比較的簡単に契約をひっくり返されてしまう。

一方、大田氏が提案する「社長個人」「人生の最後」まで
税理士が関わっていたら、簡単に取られることはないはずだ。

もうお気づきの方もいると思うが、この2つの話は最終的に
保険契約に繋がる。

つまり税理士が抱える問題を解消していくと保険が必要に
なってしまう流れを自然に作ることに大田氏は成功しているのだ。

さあ売れる人の発想を詳しく学ぼう。
詳しいノウハウはCDで明らかになる。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■AKB流法人新規開拓術

有名な経営者や成功者と実際に会って話をしてみたい!
多くのビジネスパーソンが持っている願望ではないか。

しかしいきなり連絡を取り、ただ会いたいと伝えてもまず
うまくはいかない。

私なら会うこと、話すことを「シフト」させる。

例えば経営者が1000人集まるセミナーを企画するのは
どうだろうか。

そこで講師を有料でお願いしたいと伝えれば、有名経営者や
有名人でも会ってもらえる可能性は高くなるはずだ。

「話をする」ではなく「セミナーの打ち合わせ」にシフト
すれば自然に話ができる。

いい曲だから買ってくださいとアピールだけしても今の時代
なかなかCDを買ってもらえない。

AKBはCDを「人気投票」の手段に「シフト」させたから
1人のファンが100枚以上も購入することもあるのではないか。

「シフト」

これは保険営業でも重要だ。

今回インタビューした大田氏は「シフト」の達人と言っていい。

営業相手がYESといいやすいように「シフト」させることで
成功を続けている。

「紹介」を「参加」にシフトさせている。
「提携」を「共同で新規顧客開拓」にシフトさせている。

「営業」を「セミナー」「教育」にシフトさせている。

あなたもトップセールスパーソンの「シフト」を
学んでみないか。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法