2015年10月

ここでは、2015年10月 に関する情報を紹介しています。
■病歴社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案

「人の行く裏に道あり花の山」
株式投資の有名な格言だ。

日本証券業協会のホームページには
「投資家は、とかく群集心理で動きがちだ。
いわゆる付和雷同である。が、それでは大きな成功は
得られない。むしろ他人とは反対のことをやった方が
うまくいく場合が多いと説いている。」と解説してあった。

これは株式投資だけではなく法人保険営業でも同じ
ことが言えるのではないか。

病歴のありで高齢の社長

訪問した法人の代表者がもしこんな人物なら
チャンスがあまりないと判断しても不思議ではない。

しかし実はこんな法人は花の山なのだ。

いや、やり方次第で花の山に変えられると言ったほうが
いいかもしれない。

今回紹介するCDの
「病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは」
「80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!」
「シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!」
という部分をよく聴いて欲しい。

高齢の社長であれば後継者がいる可能性が高いし
病歴があれば生命保険の必要性やありがたさを理解している
ケースも少なくないはずだ。

こう考えてくると、大きなチャンスの「きっかけ」になりうる
とは考えられないか?


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■法人訪問先を劇的に広げる戦略

先日お酒を飲んだ経営者から教えてもらった話を紹介しよう。

ハンダゴテが得意な下請け工場があった。

取引相手は部品メーカーなどがほとんどだ。

外国製品の台頭などもあって厳しい条件を突きつけられる
ことも多かったという。

年々売上は減少して利益率も低下の一途だったのだが・・・
ある新しい試みによって近年業績がV字回復しているそうだ。

どんな事があなたは予測できるだろうか?

がんばって取引するメーカーを増やす・・・
新しい商品を開発する・・・
ネットを活用して直販に乗り出す・・・・

私はこんなことを考えたのだが、実はどれも違う。

得意なハンダゴテの技術を活用して一般顧客向けに
電子工作の教室をスタートさせたのだ。

受講者が殺到しているという。

この工場は今までは部品メーカーしか顧客がいなかった
のだが小学生や20代の若い女性までも顧客となり
顧客ターゲットが劇的に広がったのだ。

それに比例して売上もアップした。

この話は法人新規開拓にも通じる。

利益の出ている法人
キャッシュが豊富な法人

多くの保険営業パーソンはこんな法人を追い求めてばかりいる。

決して間違いではないが、この手の法人は数が少ないから
競争は激化する。

結果的に訪問先が枯渇することになるのではないか。

ハンダゴテ工場のようにほんの少し視野を広げて
顧客ターゲットを広げる戦術が現状を打破する1つの手に
なるはずだ。

今回紹介するCDでは「事業継承」を切り口に
訪問先は劇的に広がる戦術が語られている。

普通は赤字であっても例えキャッシュなくても
この問題は起こる。すべての法人が直面する課題なのだ。

つまり顧客ターゲットは劇的に広げられる。

もちろん「事業継承のためにこの保険はいかがですか?」
と設計書を社長に出せば、撃沈することは間違いない。

どうすれば社長は話を聴くのか?
どうすれば事業継承の話から保険に繋げられるのか?

答えはCDノインタビューの中にある。

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■期待値を上げれば社長は話を聴く!

先日、友人が大絶賛した蕎麦屋に行った。

自家製麺の蕎麦屋はたくさんあるが、その店は
それに加えて何と自家栽培。店の周りには蕎麦畑が
広がっている。

自分で育て自分で作った蕎麦を提供している。

場所は駅など近くになく、山の中。
アクセスは車を使うしかない。
都心からかなり遠い。

はっきり言って不便な立地でとても人が集まる
場所とは思えない。

しかし私が伺った時は行列ができていた。

「自家栽培」「自家製麺」「蕎麦畑」「山の中」
こんな言葉によって蕎麦を食べる前から私の
「期待値」は大きく上がり、車で時間をかけて店まで
行って何分も待ってしまった。

「期待値」を上げれば人は行動を起こす!

これは保険営業とくに法人新規開拓でも同じだ。

「また保険の話か・・・・」こんな言葉が社長の口から
でるのは「期待値」が上がっていない証拠ではないか。

契約を獲ることを目的に最初から話をすることも
決して間違いではないが

その前の段階として社長の「期待値」を上げる話を
するべきではないか?

「そんなこともできるの?」という言葉を引き出す
ような投げかけをするのだ。

「期待値」が上がれば、間違いなく社長はあなたの前に
座るはずだ。

売りたい保険の話をぐっと我慢してまず「期待値」を
上げる話をしよう。

期待値を大きく上げる提案を学びたいなら
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インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


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■こんな話題がなぜドクター契約に繋がるのか?

エコへの取り組み、経費削減のため社内で使う紙を極力
使わない(ペーパーレス化)試みを目標とした会社があった。

あなたが社長なら、どうやってそれを社員に徹底させるだろうか?

コピー用紙を裏表使うように注意する。

メモやノートで記録を残すのではなく、すべて必要なことはコンピュータに
入れるように指導する。

とにかくペーパーレス化が進むように部下に指示し続ける。

普通の社長ならこんなことを考えるだろう。

しかしこの会社の社長は違ったのだ。


ナントすべての机の引き出しを捨ててしまったのだ!!


引き出しがなければ、ノートや紙をしまう場所がない。

だから結果的にすべての記録や仕事をPCで行うようになり
ペーパーレス化は短期間で進み、その会社は今それが当たり
前になった。

いかがだろうか。

目的達成のためにがんばることは大切なことだ。

しかし今回紹介したような「仕組み」があれば、より簡単で
楽でしかも短時間で目的に辿り着くことができるのだ。

これは保険営業、ドクターマーケットでも同じ。

設計書を片手にうまいトークで保険を一生懸命売り込む
だけがすべてではない。

保険が売れる、保険が売れてしまう「仕組み」が存在するのだ。

無理に売り込まなくても、がんばって高い保険を勧めなくても
保険が最終的に売れてしまう「仕組み」を作ろうではないか。

売り込まないから断れることはない。ストレスもない。

あなたは自分が作った「仕組み」の通りに話を進めればいいだけ。

ドクターからベルトコンベア的に保険が獲れる「仕組み」を
作りたいならこちらを読んで欲しい↓
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■ドクターを唸らせる2つのポイント

ウエディングパーティーを行うある高級レストランは
パーティー参加者を後日無料で1度招待するという。

その店は客単価3万円前後なので当然無料招待自体は
大赤字だ。

しかし招待客の一定割合がリピーターとなり少し長い
スパンで考えればレストランは大きな利益を得ることが
できるという。

このビジネスモデル成功のポイントは2つあるのではないか。

1つは無料。
もう1つは提供する料理の質(おいしさ)だ。

高級レストランが無料という常識では考えられないから
お客様は行動を起こす。

そして無料であるものの、感動する程おいしいからこそ
再度お金を払ってでも行こうと考える。

そこそことかまあまあ程度の質ならリピーターには
ならないはずだ。

無料と高品質・・・この2つがあれば実はドクターマーケット
の新規開拓もできるのだ。

最初から高額な保険の提案書を片手に売り込みを掛ける
のではなく無料でサービスを提供する。

しかもそのサービスに最大限の力を注ぎ、ドクターが満足する
ものを提供する。

特に高品質のサービスを提供することが成功のポイントとなる。

「無料なのにここまでやってもらえて・・・」とドクターの
口から思わず言葉ができるような質を提供するのだ。

人気の携帯ゲームも無料でスタートできるものが多いが、
つまらないと思ったプレーヤーはわざわざお金を出して
アイテムを買わない。

面白いからこそ引き込まれ、最初は無料だったがどんどん
お金を使ってしまうのだ。

ではどんなサービスをどうやって無料で提供すればいいのか?
どうすれば無料から有料つまり契約に繋げることができるのか?

ドクターマーケットにおけるフリー戦略を勉強したいなら
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■決算書や就業規則を引き出す切り札

決算書や就業規則や服務規程など法人の極めて重要な
書類をもし見ることができたら、保険販売のチャンスは
間違いなく広がる。

しかし、関係性の薄いまたは飛び込み訪問した法人で
いきなり「就業規則を見せてください」とお願いしても
ほぼ100%うまくいかない。

「就業規則を無料でコンサルティングします」と
投げかけても結果は同じだろう。

ストレートな提案ではなく、まず法人が抱えている問題を
解決することを投げかけみるのだ。

そしてその際、決算書や就業規則などがどうしても
必要になってくる流れを作る。

今回紹介するCDでドクターマーケットの新規開拓術を
語っている鈴木氏はまさにこのやり方で数々のドクターを
顧客にしている。

採用したスタッフが思ったような働きをしない
いちいち指示を出さないと行動しない

こんな悩みは多くのドクターが持っているものだ。

鈴木氏はこんな悩みを大きなチャンスに変えるスキルを
持っている。

就業規則や服務規程を使って勉強会を開き
スタッフの意識改革をすることを提案するのだ。
そのやり方や勉強会のポイントまで詳しく説明する。

当然、就業規則や服務規程を確認しなければ
こういったコンサルはできない。

無理にお願いしなくても法人の重要書類を目にする
ことができるわけだ。

スタッフの意識を変え行動改善につなげると同時に
重要書類から次の問題点の指摘ができる体制が整う。

例えば就業規則から退職金規程の問題点が見つかったら
どんな展開が予想できるか?

規定の見直しと同時に規程に沿った退職金の準備にも
話は嫌でも及ぶ。

説明するまでもないが、生命保険がどうしても必要に
なるはず。

一見遠回りに見える営業戦術だが実は近道なのだ。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
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■法人初回面談の話題はここで探せ!!

高校野球の名門のPL学園。
春夏合計7回の全国制覇を達成している。

選手の技術やチームの戦術そして練習量などが
他高校よりも抜き出ていることは間違いないが
もう1つ他より優れている部分があると高校野球通の
知人から聞かされたことがある。

それは対戦チームを試合前に徹底的に調査することだという。

投手の特徴、打者の力量、チームの作戦などなど
かなり綿密に調べるというのだ。

技術や体力だけでなく相手を知ること、事前準備が
如何に勝利に繋がるかがよくわかる。

これは法人新規開拓でも同じだ。

実は訪問する前の段階、つまり事前準備で
ある程度開拓の突破口を見つけ出すべきだと
今回インタビューした鈴木氏は言う。

現在、一番の情報源になるのがホームページ。

訪問する(これから開拓する)法人の業種などの
基本情報をチェックすることは言うまでもない。

さらに掲載されている情報から企業や社長の
ニーズや抱えている問題点を読みとれることがあるのだ。

例えばホームページにいつも求人情報が掲載されている
法人なら・・・

業績が急激に伸びていて人材が必要になっているケースが
あるだろう。人を採用したいのに思ったような人材を集める
ようなことができないという問題点を抱えているかもしれない。

業績が伸びているからという理由でいきなり税金対策の提案を
売り込むよりも、このあたりの問題を切り口にすれば社長は
関心を持ってくれる可能性は高いはずだ。

1つの問題解決をきっかけに社長との対話は可能になり・・・
また別の問題やニーズが見えてくるものだ。それを1つ1つ解決する
ことで、必ず嫌でもお金とか資金繰りの話に行きつく。その手段と
して生命保険を提案すればいいのだ。

焦って保険を売り込むよりも先にやるべきことはある。

大切なことはそれを事前に予測して準備をすること。
そして保険を売りに行くのではなく問題解決を売りにいくという
意識ではないか。

蛇足になってしまうかもしれないが、求人情報を出している企業は
すべてが業績がよく人材不足とは限らない。入社しても定着率が悪く
そこに社長は悩みを抱えていることも予測できる。もちろんそれを
解決する手段の話をすれば、例え初対面の相手であっても話をする
チャンスは得られるのではないか。


「社長は保険営業パーソンの話なんて忙しく聞いてくれない」
と嘆く人がいた。

それはやり方を知らないだけだ。アプローチのやり方次第で
今からでも十分中小法人を新規で開拓できるのだ。

もちろん多くの保険営業パーソンが既にやっている「リストラ」や
「保障見直し」「保険料削減」などのアプローチでは到底差別化は
できない。

飛び込み訪問からコミッション2億を達成した
新規法人開拓アプローチ方法を詳しく勉強したいなら
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このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)





■売れる人は知識より知恵を提案する

人気が下がってきているとはいえ、日本で一番人気のスポーツは
野球と言っていいのではないか。

みんなが知っている野球。実際に部活や子供の頃の遊びでやった
経験がある人も多い。

こんな状況で野球のルールを知っているだけでは自慢にも
何にもならない。

だいたいのルールを知っている人がたくさんいるし、例え知ら
なくても本やインターネットですぐに調べることができるからだ。

一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる、チームを絶対強くする
方法をもし知っていたら、どうだろうか?

部活動をやっている学生、野球チームのコーチ、ひょっとしたら
巨人の監督も知りたいと言ってくるかもしれない。

ネットの普及で調べれば誰でも知り得る知識や情報の価値は
低くなってきているのではないか。

多くの人が価値があると考えるのは、知識や情報ではなく
「知恵」だ。野球の例で言えばチームを強くするノウハウだ。

知識よりも知恵の提供!

これは中小法人のアプローチでも重要なのだ。

保険の情報が一般の人が知り得なかった頃は保険の情報や
知識だけで勝負できた。

しかし今はクリック数回で保険料や特約、それらの比較まで
瞬時に情報や知識を得ることができるようになったのだ。

保険営業パーソンは今こそ「知恵」で勝負すべきなのだ。

ではどんな「知恵」で勝負すればいいのか?
社長が望んでいる「知恵」とは何か?

知恵を武器に中小法人を新規開拓するノウハウを勉強したいなら
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■絶対断られないアプローチ

「保険はすべて税理士に任せているから」
「もう何年も同じ代理店にお願いしているから」

こう断られると、次の言葉が出てこないという悩みを
持つ保険営業パーソンがいる。

実はこの悩みを解消することは簡単なのだ。

そもそもなぜ断られるのか?

それは保険を売り込んでいるからだ。保険の話をしている
またはしようとしているからだ。

保険の話をしなければいいのだ。保険の話題でアプローチ
する必要はないのだ。


10日で10キロ痩せる強力なダイエット食品があったとする。
初対面の人にいきなりこの食品を売り込んだら、はたして
いい結果を出すことができるだろか?

どんなに効果があって安くても・・・
そしてすばらしいプレゼンテーションをしても
継続的な成果は期待できないはずだ。

そもそも話す相手がダイエットの必要があるのか、痩せたいと
考えているかわからない段階でダイエット食品を売り込むのは
ナンセンスだ。

ダイエット食品の話は全く出さずに健康診断の結果を話題に
アプローチしてはどうだろうか。

血圧や血液検査の数値が平均以上ならその原因を明らかに
する。運動不足や太り過ぎが原因のケースが多いのだから・・・
必然的にダイエットの話に辿り着くだろう。

健康になる手段としてここで初めてダイエット食品を提示
するのだ。

こうすれば、いきなり売り込むよりは確率が高くなるだろう。。

法人保険営業も同じだ。

保険の話題でアプローチするのではなく
最後に保険が手段として必要になってしまうような
アプローチすべきだ。

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■ドラえもんなら相続保険が売れる!

アニメ「ドラえもん」の歌のこの部分はあまにも有名だ。


空を自由に飛びたいな

「ハイ、タケコプター」

アンアンアンとっても大好きドラえもん


子供の頃はよく口ずさんだ記憶がある。

よく考えてみると、空を自由に飛びたいと伝えることは
無理難題でしかない。

しかしこんな無理難題をドラえもんは四次元ポケットから
タケコプターを取り出してすぐに解決してしまう。

子供(のび太)はドラえもんには四次元ポケットがあり、
さまざまな道具を取り出して無理をかなえてくれるという
「期待値」が高いからこそ自分の本心をストレートにドラえもんに
伝えるのではないか。

このドラえもんと子供(のび太)の関係を保険営業の現場で
作ることができれば、相続対策保険は簡単に売れると
今回紹介するCDでインタビューした大田氏の話を聴いて確信している。

自分の思い描いた成果を出していない保険営業パーソンは
お客様の本心、本当のニーズを聴く前に、そこそこいい”道具”を
ポケットから取り出して、その道具がいかにお得でいいものであるかを
説明してしまう傾向が強いと私は考える。

大切なことは、いわば「空を自由に飛びたい」というような本心を
お客様の口から言わせるために「期待値」を上げることだろう。

お客様の「期待値」を究極にアップさせる道具の1つが
今回大田氏がインタビューで詳しく語っている「信託」なのだ。

CDを聴けばこのノウハウがあなたの四次元ポケットとなり
お客様の期待値は上がるに違いない。

結果的にお客様の本心、本当のニーズを掴みやすくなるはずだ。

お客様の本心、本当のニーズがわかれば・・・・

保険を売ることが簡単になることはここで説明するまでもない。

「信託」をどう使い、どう伝えればいいのか?CDで明らかになる。

まずはこちらを読んで欲しい↓
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不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■シャッター商店街は相続保険の宝の山だ

上司が取引したい会社のキーマンの名前を出すと
若い部下がその人は自分のカラオケ仲間で既に
名刺交換もしていると告げるテレビCMを何度か目にした。

その言葉を聞いた上司の「早く言ってよ~」という嘆きが
とても印象的。

会社全員で持ってる名刺の情報を共有するシステムの
コマーシャルだ。

情報を共有することでビジネスを一歩先に進められる
または成功に導く可能性が高くなるということではないか。

情報の共有

実は相続対策保険を獲得する際にもキーワードになることを
今回紹介するCDでインタビューした大田氏の話を聴いて
知ることになった。

「信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう」
という部分を聴き逃さないで欲しい。

この部分で語られているのはまさに情報を共有してそれを
成果に直結させる戦術だ。

どんな街でも、人けのないシャッター商店街であっても
必ずある街の不動産屋さん。

この業者の持っている情報は貴重であり、強力であることが
少なくない。

しかしその情報のすごさに気づかず活用していないケースが
ほとんどなのだ。

この眠った情報をどう活用して、どうやって契約に結び付けるかが
インタビューで語られている。

切り口は「信託」だ。

信託を武器に資産家、地主の情報を共有して結果につなげる
ノウハウと表現していいかもしれない。

CDを聴けばあなたはきっとこう思うはずだ。

シャッター商店街は宝の山だ!!!!

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不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■相続対策保険が売れるアプリ?

ある女性経営者と雑談しているとスマートフォンの
アプリで「ちゃんりおメーカー」を知っているかと
質問された。

残念ながら私は知らなかったのだが・・・・

自分そっくりのサンリオ風キャラクターを作れるアプリなのだ。

短期間で既にユーザーが1000万人に迫っているという。

若い女性を中心に支持されていて、彼女らのツイッターは
今や「ちゃんりお」だらけだそうだ。

このアプリは無料。

多くのアプリのようにこれ自体では利益を生まない。

サンリオは自社が持つテーマパークへの集客などを狙って
提供したという。

「テーマパークに来てください」とお金を掛けて宣伝する
ことも間違いではないが、無料アプリで遊んでもらうという
段階を1つ増やすことで、直接的な宣伝よりも成果が上がって
いると予測できる。

この話は相続対策保険を販売する際にも通じる。

うまく相続対策保険を説明して売る・・・すなわち直接
売り込んで成果を出すという昔ながらのやり方はなかなか
通用しにくくなったとは感じないか?

これからはサンリオのアプリのように段階を1つ増やすことが
有効な戦術の1つだと私は考えている。

この戦術で成功を続けるのが、今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏だ。

彼は最初から保険の話をしない。
もちろん設計書は最後の最後まで出さない。

保険ではなく不動産の話に多くの時間を割くのだ。

保険の前に不動産という段階を作り大きな結果を出し続けている。

不動産の話を無理なくスムーズに相続対策契約に繋げてしまう
ノウハウを既に確立していると言っていい。

無料アプリで遊んでいるうちにテーマパークに行きたくなって
しまうことにとても似ているのではないか。

どんな不動産の話をすればいいのか?
それを保険に繋げるにはどうすればいいのか?

答えはすべてCDの中にある。

詳しく勉強したいなら
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不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


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■今すぐ地主に社団法人を提案しよう

結婚してから10年以上家計費には無頓着で貯金がなかなか
たまらなかった友人(主婦)がここ1年家計簿をつけているという。

結果として無駄遣いがなくなり、お金が貯まり出したのだ。

彼女を変えたのはスマホのアプリだ。

今まで家計簿をつけようとしてレシートを保管しても
保管して終わりという状態が続いていたが、彼女が今使っている
アプリはレシートを写真撮影すればいいだけのものだ。

これだけで家計簿が自動でできれしまい、支出に関してのグラフまで
見ることが可能になるそうだ。

大昔から家計簿はある。
長い間、できるだけわかりやすく簡単に記入できる家計簿を有料で
売られてきた。

この事実を吹っ飛ばす、「次元の違う提案」が今されていると言って
いいはずだ。

写真を撮影するだけの家計簿、しかも無料・・・

間違いなく、従来の家計簿が売れる数は減っていくに違いない。

「わかりやすい」とか「簡単」とか「安い」という次元とは違う提案が
できれば、既存のものを一気に凌駕することが可能になる。

これは保険営業でも同じだ。

既契約や業界の常識よりも少し安い、少し有利、若干お得な
提案をすることも時には有効だ。

しかし家計簿アプリのように「次元が違う提案」ができれば
短期間のうちに一気に状況を変えることができるのではないか。

今回紹介するCDで亀甲氏が語っているノウハウはまさに
「次元が違う提案」の連続だ。

「今すぐ地主に社団法人を提案しよう」
「スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう」という
部分は特に注目。

今までの常識が吹っ飛ぶ異次元の提案ノウハウにあなたは
驚くに違いない。

もちろん最後には保険契約が獲れてしまう仕組みを既に
亀甲氏は確立している。

さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。

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CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~



CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


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法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~






■子供が2人以上いる社長にはこの提案

突然だが、歴史の授業で習った「院政」という言葉を覚えているだろうか?

ウィキペディアで調べると「在位する天皇の直系尊属である太上天皇
(上皇)が、天皇に代わって政務を直接行う形態の政治である」と
記載されている。

詳しいことはすっかりわすれてしまったが、私は院政といえば白河上皇や
後鳥羽上皇という人物の名前を思い出した。

天皇はいるものの実権を握るのは、上皇や法王というスタイルと
ざっくりと理解している。

実は

事業継承後も実権を握れる・・・いわば会社版「院政」システムを比較的
簡単に作ることができるのだ。

社団法人を活用することで!!

指名した後継者が前任の社長よりよい成果を残し続けるというのが
事業継承の理想ではないか。

しかし現実は違う場合が多い。

どんなに慎重に後継者を選んでも実際に経営してみないとわからないことは
少なくない。

あのユニクロでさえ後継者選びに失敗した過去があることを考えれば
明らかだ。

普通は「後の祭り」となってしまう悲劇も社団法人を利用して事業継承を
行うことで、やり直しが可能になるのだ。

つまり、実際事業継承してみてだめなら別の人を後継者を選び直す
ことができるようになる。

社団法人を活用すれば、これが可能になる。

会社を引退しても、継承した会社が安定し安心できるまでは実権を
握ることができる・・・まさに会社版「院政」が現実になるのだ。

安心して事業継承を実行できる提案をすれば

当然保険契約の可能性が格段にアップすることをあなたは今回紹介する
CDの亀甲氏のインタビューを聴けば確信するはずだ。

多くの営業パーソンは、保険は目標や目的を達成するための手段であるはず
なのに、保険を全面にアピールしてしまう傾向が強いとは思わないか?

保険加入が目的と社長が感じてしまっても不思議ではないだろう。

保険に加入することが夢というおめでたい社長は普通はいないから
断りを受けてしまう。

会社の継続やスムーズな事業継承を提案すれば
それらを達成する手段である保険が売れてしまう流れを作ろう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~





■相続に革命を起こせる

白井健三選手を知っているだろうか?

世界選手権の床運動で金メダルと銀メダルを獲得したことがある
日本でも有数の体操選手だ。

体操の技術が素晴らしいことは言うまでもないが
彼は「新技」を作り出すことにも長けていると言っていいだろう。

体操競技は初めて新技を成功させた選手の名前が技の名称に
なるが、床運動と跳馬で「シライ」という文字が入る技が存在している。

厳しい世界で勝つためには
既にあるものをうまくやる技術に加えて、新しいものを作り出す技術も
重要なのではないか。

これは法人新規開拓でも同じ。

多くのライバルがやっている提案よりも少しでも有利でお得なものを
提示することも時には大切だ。

一方でライバルとは全く違う新技を作り出すことで
体操と同じように厳しい競争に勝てる可能性がアップするとは思わないか?

それを実践して結果を出し続けているのが今回紹介するCDでインタビュー
した亀甲氏だ。

亀甲氏がCDで詳しく語っている社団法人を活用した相続・事業継承の
提案は、まさに新技だ。

自分の後継者にスムーズに事業継承できるだけではなく
後継者の後継者の時もそのまた次の継承の時も・・・・

あの頭を悩ます問題から解放されるという点が私は特に素晴らしいと
感じている。

会社の継続を願わない経営者はいないので、この提案に全く関心を
示さない響かない社長は存在しないのではないか。

相続・事業継承に革命を起こせる提案を学びたいなら
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~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
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■保険界カリスマが自ら実践した事業継承法

複数の名医が出演して、健康や病気にならないためのアドバイスを
行う番組を最近よく目にする。

芸能人やお笑い芸人の普段の生活スタイルや食事の様子がVTRで
紹介されて、それらに関しての辛口の助言を行うのが普通の構成ではないか。

一方、先日私が見た番組の内容は一味違っていた。

名医が単にアドバイスするのではなく

普段アドバイスしている名医が普段どんな生活を送っていて
どんな食事をしているのかが詳細に映し出されたのだ。

名医が自ら実践する健康法。

説得力があり、感心できる部分が多かったと記憶している。

口だけでいいというだけではなく自らが実践している!

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏が最強のノウハウだと
語る事業継承・相続方法を自らが実践しているのだ。

日本でも有数のトップセールスパーソンが自らの会社に提案して
自ら採用したプラン・・・

それが社団法人を活用した提案だ。

代表取締役を退任して後任に事業を継承。
名誉職ともいえる、取締役ではない「会長」に就任。

設立した社団法人の理事長になり、退任した会社に強力な影響力を
持ちながら、報酬を得ることが可能な仕組みを作ったのだ。

亀甲氏自ら「最強の相続対策だ」と断言する。

あなたもこのノウハウを法人新規開拓に活用してみないか。

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■事業継承後も今の報酬をもらえる提案を社長にしよう

先日、大手企業が年1回行う社内運動会の様子がテレビで
放送されていた。

運動会を企画する専門の会社というものがあり、その企業が
企画・運営をすべて請け負ったという。

運動会の開催は福利厚生の一環ともいえるが
企画会社は単に「運動会をやりませんか?」という提案をする
だけではない。

大手企業側の本当のニーズ・裏のニーズを満たすような
提案を行っているのだ。

”所属部署を超えたコミュニケーションを可能にして
業績アップに繋げないか?”

単に運動不足を解消する会ではなく、売上や利益アップを
提案している。そのための手段の1つが運動会なのだ。

裏・本当のニーズを見事にとらえた提案といえる。

旅行会社で企業の慰安旅行を担当している知人は
「最近社内旅行をする会社が激減している」と嘆いていたが

この場合も企業の「裏・本当のニーズ」を捉え、それを満たす
提案ができれば状況を変えることができるに違いない。

売上を上げるためのモチベーションアップ
スタッフの定着率の上昇

これらを満たす手段が社内旅行という流れを作れば、1泊が普通の
社内旅行を2泊にすることさえも無理ではなくなるのではないか。

裏・本当のニーズを捉えた提案

これは保険営業でも成功の鍵にになると私は考えている。

特に事業継承に関する提案の時は有効だと今回紹介するCDの
亀甲氏へのインタビューで確信した。

「スムーズでスマートな事業継承をしましょう」というような
直球勝負の投げ掛けも決して間違いではない。

一方、亀甲氏は社長の本音をとらえた・・・・
裏・本当のニーズをとらえた事業継承を提案して成果を出している。

会社に対して今と変わらない大きな影響力を残しながら
事業継承する方法があります!

会社を引退しても今と変わらない報酬を得る方法があります!

こんな社長が身を乗り出す姿が容易に想像できる提案が
「社団法人」を活用すれば不可能でなくなる。

見事に社長の裏のニーズをとらえた提案で、話が進む可能性が高くなる
とは予測できないか?

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■全く新しいドクターマーケット新規開拓術

少し想像して欲しい。
あなたがスーパーの経営者で今日仕入れたカレールーを
売るとする。

このカレールーの味はとても美味しく、しかもかなり
利益率がいい商品なので1つでも多く売りたい。

さあ、あなたならどんな戦術を考えるだろうか?

お店の一番目立つ場所にカレールーを並べる

試食をしてもらいおいしさを実感してもらう

お客様の目を引くようなキャチコピーを考え、書いて貼る

販売員を立たせ、一人でも多くのお客様に声を掛けさせる

どれも間違いではない。

しかしいずれもカレールーにスポットを当てて
カレールー自体を宣伝するやり方だ。

売れている店はこんなやり方だけではなく、スポット
ライトを別の部分にも当て戦術を考えるもの。

例えば・・・じゃがいもと人参を特売してその棚の横に
カレールーを並べるのはどうだろうか?

じゃがいもと人参を買ったお客様がすぐ傍にある棚が
目に入り「今日はカレーがいいかな」と一緒に購入する
ことが予想できる。

カレールーを売りたいからカレールーを宣伝するだけが
道ではない。

全く別なものにスポットを当てながら成果を出す方法も
あるのだ。

これはドクターマーケットの新規開拓でも同じ。

ドクターマーケットを開拓するのはまず医師に会って
保険の話ができなければならないと決め付けるのは
危険ということを今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて気づいたのだ。

別のスポットライトの当て方がある。
今までとは違う新規開拓のアイデアがあるのだ。

武器になるのは「信託」。

カレールーの例で例えるならこれが特売の野菜となる
わけだ。

がんばって数多く訪問すれば成果が出た時代は残念ながら
終わったと言っていい。

ライバルとは差別化するためには、斬新なスポットライト
の当て方をあなたのスキルとするべきだとは思わないか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■マイケルジャクソン型相続保険獲得話法

コンビニを経営して業績好調をキープしている
知人がいる。

加盟するコンビニチェーンの商品力や企画力そして
宣伝力が売上に寄与していることは間違いない。

一方で彼は独自の努力も怠らない。

それは・・・

コンビニ周辺で行われるイベントや行事の情報を
綿密に収集しているのだ。

運動会、ゲートボールの大会、高校の文化祭など
大きなものから小さなものまで、いつどこでどのくらいの
時間行われて、何人くらいの人が集まるのかを
事前にできるだけ正確に把握するのだ。

もちろん天気なども考慮するのだが、イベントの種類や
参加者などによって普段の商品仕入れと変えるのだ。

売れる商品の予測と結果を記録して事後の仕入れに活かす。

こうすることでイベント・行事という変化を売上に
繋げるようになったという。

変化はチャンスなのだ。

株のデイトレーダーの友人は株価が上がろうが下がろうが
どちらでもいいと話していた。

上がればそれに対応して動くし、もし下がればそれなりの
勝ち方があるというのだ。

彼も変化をチャンスに変えている1人であると言っていい
だろう。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏も変化をチャンス・
コミッションに変える達人だ。

「信託」の変化を見事に相続対策保険に変える道のりを既に
確立しているのだ。

言うまでもないが、いきなり「信託」の説明をしても
お客様は関心を持たないはずだ。

大田氏が秀逸なのは、プロセスだ。

難しい話から決してスタートしない。

誰でも知っている人の例を出しながら
誰もが知らない事柄をわかりやすく伝え

お客様の興味のボルテージを最高に引き上げるプロなのだ。

例えばCDで詳しく解説しているマイケルジャクソンに
関してのトークは圧巻だ。

世界中で知らない人はいないと言えるスターについて
語りながら、知らないことをわかりやすく伝え
お客様から「もっと詳しく教えて欲しい」という言葉を
引き出してしまう。

さああなたの営業スタイルを少し見直してみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■相続保険を売りたいなら波平とカツオを語れ

少し考えて欲しい。
あなたの目の前には足し算が全くわからない子供がいる。

もしあなたが先生で、一からわかりやすく教えるためには
どんな授業をするだろうか?

「2+1=3」

と黒板に書いて、この数式の意味や考え方を口で語っても
子供はすぐに理解することは難しいだろう。

そもそも数式だけでは全く関心を持たないに違いない。

「スーパーに行ってトマトを2つ、キュウリを1つカゴに
入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる場面を設定すれば
子供は興味を持って話を聴いてくれるのではないか。

難しいことを簡単にするために視覚化・イメージ化する
ことで話が進む。

これは相続対策保険を販売する際も同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は相続保険の
契約を狙う場面でいきなり保険の話をすることはまずない。

不動産の話からスタートさせることが多い。

お客様がイメージしやすい話だからだ。

保険や税制、法律・・・これらの難しい話を冒頭からさせて
すぐに、簡単に理解できる素人は少ない。

一方、不動産なら話は別なのだ。

また大田氏は「サザエさん」についてもよく語る。

もちろんこれも単なる雑談ではない。

相続をよりわかりやすく、簡単にお客様にイメージして
もらうための考え尽くされた戦術なのだ。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・日本人なら誰もが
知っている関係を例に挙げながら、お客様のニーズを
見事に喚起して、お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまう。

難しく日常生活では頻繁に遭遇しない相続の話を
視覚化し、契約にスムーズに進む営業の流れを
確立しているのが大田氏だ。

詳しい流れやトークをあなたのスキルにしたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
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■普通の提案で法人開拓できる秘密

少し考えて欲しい。

ダンサー・パフォーマーとして世界で活躍することを
夢見る若者があなたの目の前にいる。

夢を達成するために、あなたならどんなアドバイスを
するだろうか?

誰よりもたくさん練習しなさい
一生懸命努力しなさい
ライバルとは違うテクニックを身につけない

こんなことを言うのが普通の発想ではないか。

一方、ニューヨークの著名な大会で優勝して
現在世界中からオファーが絶えない某日本人のパフォーマーは
あるインタビューでこう断言していた。

自分はあまり練習しない!
自分はダンスがうまくない!

要するに誰よりも練習して誰にも負けないテクニックを
身につけ、優勝して有名になったわけではないというのだ。

彼のパフォーマンスを見てインタビューを聴くと
彼が優れている点は戦術(作戦)そして構成だと感じる。

すごい技をと磨くこと力を注ぐのではなく
どうしたらお客様が喜ぶか、どんな演技を構成をすれば
驚くのかを考える努力を誰よりもしていると言っていい。

新しい技や誰も見たことがないテクニックを習得しようと
努力するのではなく、今自分が既に持っているものを有効に
使う努力をすることで勝っていると表現していいはずだ。

みんなと努力の向かうベクトルが違うのだ。

この話は法人保険営業にも通じる。

プロしか知りえないいい情報、ライバルよりお得な提案
まだ世間に広まっていない最新の話

普通の保険営業パーソンはこれらの部分で差別化して
法人契約を狙う。

決して間違いではない。

しかし今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の
努力の仕方は全く違う。

ベクトルが全く別の方向なのだ。

いい情報や提案、いい話は後回しだ。

最初にフォーカスするのは社長の感情、心理。

保険の話をする前に、社長を聴く気にさせることに
注力するのだ。

社長のニーズ、価値観をあぶり出し、それを100%
満たす提案をする。

満たす手段として保険がどうしても必要になってしまう
という流れを作り出しているのだ。

この方法は誰も知らない情報や最新の特約は必要としない。
返戻率や保険料に左右されないと断言していいだろう。

竹下氏の話を聴けば、今既にあなたが持っているもので
十分競争に勝ち続けることができることに気づくに違いない。

冒頭紹介した世界で活躍するパフォーマーのように
最小の努力で最大の結果を出すことも可能になると私は
考えている。

さああなたもCDをきかっけに努力のベクトルを
ほんの少し変えてみないか。

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■修造式法人契約の単価劇的に上げるノウハウ

松岡修造さんのカレンダーがバカ売れしたという
ニュースを以前ネットで読んだ。

松岡さんの31の熱い言葉と4つのスペシャルメッセージが
載っている日めくりのカレンダーで定価は1080円。

熱い言葉の多くは公式ホームページから発信される
“修造語録"から引用されているという。

ホームページに載っている言葉は当然誰でも0円で読める。

しかしほんの少し形を変え、カレンダーにすると突然それが
千円以上の価格になってしまうことになる。

ほんの少し形を変えるだけで価格はアップするわけだ。

同じような話なのだが、パン屋で独立することを目指して
何年も勉強・準備をしている知人がいた。

しかし彼はパン屋として起業しなかった。

様々なことを考慮して彼はピザを提供するビジネスを
スタートさせたのだ。

ピザの生地とパンを作る過程は途中までほぼ同じで
作る手間もそれ程大差はないと彼は話す。

しかし最終的に製品にすると単価は驚く程差がでるのだ。

1つのパンを1000円で売ることはかなり難しいが
ピザであればそれが簡単にできるのだ。

実際に彼が売っているピザの平均単価は1500円程度だ。
もしパンを販売していたら単価は数百円であったに違いない。

いかがだろうか。

ほんの少しの工夫と変化で売るものの価格を大幅にアップできる
のだ。

これは法人保険営業でも同じ。

大きな法人契約を獲得したいと多くの保険営業パーソンは考え
利益の出ていてキャッシュが潤沢な法人に殺到する。

こんな厳しい競争を勝ち抜く発想ももちろん間違いではない。

しかしほんの少しの発想の転換と工夫でこんな法人でなくても
契約単価をアップさせることは可能になる。

そんなノウハウを語ってくれたのが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏だ。

ホームページをカレンダー
パンをピザに変えたように

小さな変化が大きなコミッションに繋がることをあなたは
知ることになるだろう。

単価アップノウハウを詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■未来永劫,事業継承の心配がなくなる提案とは

プロ野球、ドラフト会議。

毎年、甲子園などの大きな大会で実績を残した有名選手は
複数の球団が指名する。

競合になった場合はくじ引きで交渉権を争う。

勝つか負けるかは運次第とも言える。

一方で他の球団とは絶対に競合しない「別のフィールド」を選ぶ
方法も存在する。

ある球団は数年前に野球選手以外を指名したことがある。

野球ではなくソフトボール部に所属する大学生を選んだのだ。

当然、単独指名でくじ引きはない。
誰にも邪魔されることなく楽々交渉権を獲得した。

プロ野球でこの戦術が有効だったかどうかは指名した選手の
活躍次第だろうが、この話は保険営業、特に相続・事業継承で
新規開拓する際通じると考えている。

特に法人開拓の場合、最終的に保険料や返戻率などをライバルと
比較されてしまうことが多いとは感じないか?

得か損か、高いか安いか、低いか高いか・・・こんなフィールドで
戦い真っ向勝負することも間違いではない。

しかし今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏は全く別の
フィールドの選択肢を顧客に提案して、大きな成果を出している。

会社の相続・事業継承問題を無くしてしまいたいかどうか
を提示していると言っていいだろう。

問題をずっと抱えて、今後も悩み続けたいという経営者は普通いない
から・・・ほとんどすべての答えはYESとなる。

経営者、顧客からYESをもらえれば話は当然進む。

こんな流れを、今回のCDで詳しく語られている「社団法人を活用した
相続対策」を使えば、簡単に作り出すことができるのだ。

別のフィールドで戦い、ライバルとは競合しない法人新規開拓ノウハウ

亀甲氏が語ってくれた方法を私はこう表現したい。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~









■社長が喜ぶ変額保険の使い方

ファッション性の高い中古の洋服を仕入れ販売している店を経営
している知人がいる。
自分の店のことをリサイクルショップではなくユーズドショップ
だと言う。

この2つの意味はほとんど同じだろうが呼び名や店名1つで
集まってくる客層が変わるのだ。

リサイクルというと主婦を中心とした年配の人が多く集まり
ユーズドというと若者が中心。

売る商品やサービスばかりに目を向けることは悪いことではないが
会社やお店そして製品の名前1つで差別化できることもあるのだ!!

ガリバーも自社の業務のことを車の「下取り」とは言わない。
「下取り」ではなく「買取り」なのだ。
下取りをする業者がたくさんあった中、後発にもかかわらずガリバーが
大成長できたのは少なからず「買取り」としたところが勝因の1つに
違いない。

「サラリーマン金融」が「消費者金融」に変わって成長を遂げたのも
同じような例ではないか。

商品自体の本質は変えなくてもお客様への届け方、伝え方次第で
ビジネスは大きく発展するのだ。

これは保険営業も同じだ。

例えば終身保険を「積立型の保険です」とただ表現するのは
あまりにも芸がない。
自分で終わりの期間を決められる保険、一生涯の保障を年金や介護の
資金に変換できる保険なんていうのはどうだろうか?

お客様への提案次第で、お客様の反応は変わり・・・最終的に
あなたの営業、コミッションも変化するはずだ。

「変額保険で運用してお金を増やしましょう」と提案するのも
もちろん悪くない。

しかし会社の資金を合法的かつ効率的にシフトさせる保険として
変額保険を提案したら・・・社長の保険へのイメージを大きく変える
ことができ、契約を近づけることができるのではないか?

あなたの提案を変えたいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?





■葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプラン


葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプラン

あなたはこのプランを聞いてどう感じるだろうか?

私は「何それ?」「そんなことできるの?」と思ってしまった。
もしもあなたも私に近い感想をもったとしたら
または「そんなの常識のプランだよ」と思わなかったのなら

大きなチャンスが目の前にある。

保険のプロであるあなたが「何それ?」なのだから
素人のお客様はその100倍、いや1000倍「何それ?」だ。

つまり大きな、大きな関心を示すはずだ。

極端な話かもしれないが、お客様の興味を強烈に引き付けることが
できたなら、営業は80%成功したと言っていいかもしれない。

「保険の話を聞いてください」「新商品がでました」
今時こんなアプローチで話を聞いてくれるお客様は皆無だ。
「終身保険はいい商品です」「30年後の返戻率が112%です」
こんなトークでも結果は同じだろう。

保険営業パーソンが今必要なノウハウは、お客様が要らないと
言っている商品をうまく説得して売り込むノウハウではない。

お客様に関心を持たせて「話を聞かせて欲しい」とお願いされる
ノウハウなのだ。

その1つが「葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプラン」
ということになる。

特に法人生保開拓ではこのテクニックは今後ますます重要に
なるはず。

あなたがお願いして社長に時間を取ってもらうのではなく
社長から「お願いだから少し話をして欲しい」と言われたら
あなたの営業は変わらないだろうか?

あなたの成績、コミッションは大変化をするのでは?

法人生保開拓で現状を大きく変えたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?





■名義キャッチボールで新規開拓

今回紹介するCDのインタビューの中で特に私が感動した提案を
ここで1つ挙げるなら、社長個人のがんに対する保障としてがん保険を
法人契約で提案するアイデアだ。

がん保険を節税で利用する場合は除き、法人契約は意味がないと私は
考えてた。しかし実は保障目的のがん保険でも法人契約は有効なのだ。

単に法人で契約するのではなく、契約者と受取人をある条件の元に社長
個人に変えるのだ。1度変えて終わりではなく、状況によってまた戻す。

これをナント何度でも繰り返す。

多くの社長は自分のがん保険を個人契約している。仮に月払5万円の
保険料を払っているとすれば、それは会社から社長に支払われた役員
報酬から負担するわけだ。

役員報酬には所得税や住民税そして社会保険料や年金の費用などがかかる。
一般的に社長は所得が高く、それに比例して税率も高いケースが多いから
社長が5万円の手にするためには、会社はその倍額に近い役員報酬を
支払わないといけない。

一方がん保険を法人契約の場合は法人の負担は5万円で済み、保険料は
経費となる。ただし法人契約の場合は万が一の場合の保険金も法人に
支払われてしまう。

そこで一工夫が必要になる。契約者と受取人を一定のルールのもとに
社長個人に変えて・・・保険料は会社経費で負担し、保険金は個人が
受け取ることができるように提案するのだ。

こんなおいしい、一石二鳥とも言える提案を受け入れない社長が
果たして存在するだろうか?

このノウハウ1つを知っただけでもあなたはきっと新規契約の
獲得のアイデアがいくつも浮かんだはずだ。

あなたの既契約者の中で、個人でがん保険を契約している社長は
いるだろうか?

おそらくほとんどの社長が個人でがん保険を契約しているはず。
すべてが契約になるとは限らないが、この提案ノウハウでテーブル
につく(話を聞いてもらえる)チャンスを引き寄せる確率が上がる
のではないか。

もちろんがん保険を獲ることだけが目的ではない。これをきっかけ
にしてもっと大きな契約を狙えばいい。

がん保険を切り口にセミナーやDMをやってみるのもいい
アイデアかもしれない。

税理士へのアプローチするのもいいでしょう。がん保険を損金で
落としながら保険金は個人で受け取れるプランに関心を持つ税理士
の先生は少なくないでしょう。 クライアントを紹介してもらっても
いいし、税理士との提携のきっかけになるかもしれない。

たった1つの提案ノウハウだけで、アプローチの幅、新規法人開拓の
選択肢が広がる。もうあの何度も何度繰り返した、反応が良くない
保険のリストラや見直しを嫌な顔を社長に提案しなくていいのだ。

がん保険の提案は亀甲氏がお話いただいたもののごくごく一部。

まだまだ法人を開拓できる生保の提案アイデアはたくさんある。

そのアイデアをあなたのスキルにしたいなら
まずはこちら↓を読んで欲しい。
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?







■逓増定期保険を個人契約で提案しよう

スマホでダイエットに成功した友人がいる。

スマホに付いている万歩計や健康を管理する
アプリを使ってウォーキングや運動をしたわけではない。

ダイエットに使ったのはカメラだけだ。

やったことは食べたものをすべて写真に撮るだけ。

写真に撮ることで自分が食べたものを意識するように
なって食べる量も徐々に減り、食べるものにも気を遣う
ようになりダイエットに成功したのだ。

一時期流行った食べたものをノートに記録する
レコーディングダイエットに近い。

食べたものをいちいち書くのは面倒だが
写真であれば、ほんの数秒の時間があればいい。

もちろん彼の場合だが・・・
カメラは人物やモノを撮影するだけのものではなく
ダイエットにも使える。

またスマホは電話やメール、インターネット、便利な
アプリだけでなくダイエットにも使えるということになる。

スマホ&カメラの新しい使い方と言っていいのでは
ないか。

「新しい使い方」

実はこれは保険営業とくに法人新規開拓でも成功の
キーワードになる。

保険を「万が一」「節税」「お金が貯まる」などと
いう言葉を使って説明することは王道だ。

しかし競争で勝ち残るためにはこれらに加えて
「新しい使い方」の提案が有効なのだ。

今回紹介するCDで語られている
「逓増定期保険を個人契約で提案しよう」は
まさに新しい使い方の提案だ。

保険を万が一の保障だけではなく資金を効率よく
移動させる手段として位置づけている提案だ。

「万が一のために」と切り出して、身を乗り出す経営者は
今時少ない。残念なことがこれは現実だ。

一方「効率的な資金移動の手段」の話を投げかけたら
果たしてどんな反応が返ってくるだろうか?

ライバルが提案しない「新しい使い方」を提案しよう。

まだまだ新しい使い方のアイデアはたくさんある。

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう






■80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

「人の行く裏に道あり花の山」
株式投資の有名な格言だ。

日本証券業協会のホームページには
「投資家は、とかく群集心理で動きがちだ。
いわゆる付和雷同である。が、それでは大きな成功は
得られない。むしろ他人とは反対のことをやった方が
うまくいく場合が多いと説いている。」と解説してあった。

これは株式投資だけではなく法人保険営業でも同じ
ことが言えるのではないか。

病歴のありで高齢の社長

訪問した法人の代表者がもしこんな人物なら
チャンスがあまりないと判断しても不思議ではない。

しかし実はこんな法人は花の山なのだ。

いや、やり方次第で花の山に変えられると言ったほうが
いいかもしれない。

今回紹介するCDの
「病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは」
「80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!」
「シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!」
という部分をよく聴いて欲しい。

高齢の社長であれば後継者がいる可能性が高いし
病歴があれば生命保険の必要性やありがたさを理解している
ケースも少なくないはずだ。

こう考えてくると、大きなチャンスの「きっかけ」になりうる
とは考えられないか?

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■失効は新規開拓の武器にできる

インタビューで某ベテラン俳優が自分のことを
「役者バカ」だと語っていた。

確かに彼の演技に対するこだわりは半端なものではない。

台本に書かれたセリフをうまく言うだけではなく
演じる人物の家族や生活環境、性格、仕事場での立場など
セリフとは全く関係のないと思える部分まで考慮して
役作りをするという。

「役者バカ」はこの場合は特に完全にいい意味の言葉だ。

一方、もしも「バカ」が「役者」の前に付いたら
全く逆になる。

「バカ役者」

言葉が前ににつくか後につくか・・・つなわち使い方
次第で意味は全く違ってしまうことがある。

この話は実は法人新規開拓に通じる。

契約の失効

普通は保険営業パーソンにとって最も避けたい出来事の
1つではないだろうか。

できれば避けたい、失効なんてしないで欲しい・・・・・
私はこんなイメージしか持っていなかった。

しかし失効も「バカ」という言葉と似ていて使い方次第で
法人新規開拓の強力な武器になることにあなたは今回紹介する
CDを聴けば知ることになるだろう。

「失効」は法人新規開拓で使えるのだ!

さあライバルがしない提案や投げかけで道を拓こう。

社長の度肝を抜く提案を連発したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
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■新発売!社団法人で相続自体がなくなる

地方都市に本社を持っている経営者が、東京出張の際にホテルの
予約が最近しにくくなったと嘆いていた。

特に突発的な理由で東京に行かなくてならない時はどのホテルも
予約がなかなかできなくて困ってしまうことがあるという。

東京へ訪問する外国人観光客が急増したことが大きな要因では
ないか。

東京のホテルが足らない・・・この問題を近頃よく耳にするようになった。

足らないなら増やす!

実際に2020年に開催される東京オリンピックに向けて新しい
ホテルが建設されるが、まったく「別の発想で」この問題を解決する
方法もある。

ホテルを建てないでホテル問題を解決する!

方法の1つは、空き家や使われていない部屋を活用することだ。

一般の人がサイトに貸せる部屋や家・マンションを登録して、借りたい人に
有料で提供するサービスが既にあり、ホテル不足問題に直面したロンドンでは
2012年のオリンピック際、たくさんの観光客に利用されたという。

常識にとらわれない「別の発想」が問題の解決に繋がる!

これは保険営業にも通じる。

少子高齢化や税制改正などでますます注目される相続や事業承継。

保険を活用したこの対策を提案することは営業パーソンにとっては
正しいな行為だ。

一方で今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏は全く
「別の発想」を持って顧客にアプローチして大きな支持を得ている。

相続対策ではなく
相続や事業継承自体を無くしてしまうという発想。

社団法人を活用した方法をCDでは詳しく語ってくれている。

もちろんこのスキームを実践すれば、最終的に契約もついてきて
大きなコミッションも期待できる。

みんなと同じ発想で、とにかく数多く訪問してがんばる!という
考えも決して悪くない。

しかし少し視野を広げれば、もっと効率的に成果を出すこともできる
ことをあなたは知ることになるはずだ。

さあ、相続・事業継承の分野での革命を起こそう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~



CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


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法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~




■依頼ではなく気づかせれば法人紹介は連発する

あるアウトドアブランドのペグはどんな場所にもすぐに
刺さると評判で、値段が普通のものの何倍もするにも
かかわらず売上好調だという。

ちなみにペグとはテントを固定するために使う先の尖った
棒状のもの。

このペグを製造しているのは、実は包丁などの刃物を作る
工場だ。

アウトドアブランドの社長が伝統的な刃物の技術をペグに
応用できると考え、依頼したのだ。そして大成功した。

この工場自体は新しい技術で新しいものを作ったとは言えない。

今持っている技術、刃物にしか使っていなかったノウハウを
ペグに応用しただけだ。

自ら持っている技術という資産に社長の言葉で気づき
成功を掴み取ったと表現していいかもしれない。

この話は保険営業の新規開拓に通じる。

法人の新規開拓というと何か新しいこと、奇抜なアイデアが
ないと成功しないと考えている保険営業パーソンは少なくない。

しかしそんなことはない。
新しいことは何も要らないのだ。

今回紹介したペグを作った工場のケースと同じように
既に持っている資産や技術を気付かせるだけで実は新規開拓は
うまくいってしまう。

その方法を語ってくれたのが、今回インタビューした大田氏だ。

大田氏は税理士と提携して法人契約を現在も獲り続けている。

しかし紹介のお願いや依頼は全くしていない。

やっていることは税理士の先生が既に持っている資産や技術に
気付かせるだけだ。

新しい市場を歯を食いしばって開拓する発想はそこにはない。

税理士を気付かせるだけで、新規契約は簡単に獲れてしまう
のだ。

どんな言葉でアプローチすれば気付かせることができるのか?
何に気づかせ、それをどうやって契約につなげればいいのか?

詳しいノウハウが知りたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■売るな、買わない理由を消せ!

少し前になるが通販のジャパネットタカタの番組で
イーモバイルの契約とパソコンのセットが売られていた。

番組の内容から判断すると販売対象は今までパソコンを
全く使ってこなかった高齢者と予想できた。

ジャパネットの販売方法が優れていると私が感じた点は
買ってくださいと単なる売り込み一辺倒ではない部分だ。

高齢者が持っているパソコンに関しての不安を消すことに
力を入れている。

パソコンとイーモバイルを売って終わりではない。

購入者の自宅にPCの専門家が直接伺って、パソコンの
初期設定してさらにネット接続も完全にサポートする
加えてパソコンの使い方のトレーニングもするのだ。

パソコン初心者の不安を見事に消すサービスではないか。

買うようにお願いするだけがすべてではない。
買わない理由をすべて消せば、お客様は買うのだ。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得することに通じる。

今回インタビューした大田氏は税理士の先生に強引な
お願いや売り込みは全くしない。

その代わりに、税理士が提携しないそして法人を紹介しない
理由をすべて消すことに力を入れているのだ。

しない理由がゼロになればする。

簡単な論理だがこれを実直に実践して成功している。

あなたも成功できるチャンスが今目の前にあるのだ。

もっと詳しいノウハウを学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■過程の明確化で契約は増える

運動が決して得意とは言えない芸能人が100キロを
走るというチャリティー番組をきっとあなたも1度や2度
目にしたいことがあるはずだ。

もしもあなたがいきなり100キロを走りませんか?と
誘われたら、すぐにYESと回答するだろうか。

普通は即答で返事をしない。少なくても私なら自分には
無理だと思うに違いない。

しかし100キロを走る本番当日までの3ヶ月間のトレーニング
方法が明記された書類を見せられ、この方法で毎日少しづつ走れば
1キロ以上走ったことがなかった芸能人でも100キロが走れる
ようになりましたと言われたら、どうだろうか?

毎日のトレーニングがそれほどハードなものでなかったら
自分にもできるかもしれないと思っても不思議ではない。

100キロ走ろうとだけ言われるか
もしくは100キロ走るまでの過程を明確にされ言われるか

結果は大きく違うだろう。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得する場合も同じ
なのだ。

多くの保険営業パーソンは税理士にアプローチする際
「結果」ばかりをアピールする。

ビジネスとして成功します!
手数料がアップします!
顧問先が喜びます!
顧問先が増えます!

間違いでは言えないが、これは「あなたなら100キロを
きっと走れますよ」と根拠がなく強く勧められるようなものだ。

大切なのは「結果」だけではなく「過程」。
「過程」を明確化することだ。

それを実践し結果を今も出し続けているのが
今回インタビューした大田氏だ。

大田氏は目的地のよさを語るだけではない。
目的地に到着する道のりをわかりやすく税理士に伝えるのだ。

道のり・・・すなわち「過程」を明確化すれば
税理士は当然判断しやすくなる。

話は大きく進むわけだ。

詳しいノウハウはCDの中にすべてある。

こちらをまずは読むことからスタート↓
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■リビングニーズを法人開拓の武器に変える方法

先日スーパーで「きざみのり」という商品を見つけた。

説明するまでもないが、細かく刻んだ「のり」だ。
あなたもよく知っているはずのそばを食べる時などに上に
のせる「のり」。

こんな商品があるんだ~と気になったので販売している
メーカーのホームページを調べてみると、この会社は普通の
「のり」は売っていない。

「きざみのり」だけで勝負しているのだ。

おそらく「のり」の市場は大手または老舗のメーカーが
席巻しているはず。

そんな中まともに参入するのではなく「きざみのり」で
切り込んでいくこのメーカーの戦術は参考にならないか?

しかも何か特別な商品を開発したのではなく元来ある商品である
「のり」を細かく刻んだけという部分に注目すべきだ。

何か特別な商品やサービスを作ったり発明しないと市場を
独占できないと考えているビジネスパーソンは多い。

しかし今回紹介した「きざみのり」のように少し形を変える
だけ新しい市場が生まれ、そこで1人勝ちできるのだ

これは法人保険営業でも同じ。

保険料がどこよりも安く、返戻率も一番高くないと
競争に勝ち続けることができないと考えている営業パーソンは
多い。

間違いとは言えないが、あなたが今持っている商品や特約の
提案の形を少し変えるだけで大きな武器になることに今回紹介する
CDを聴けば気づくはず。

例えばCDの中の「リビングニーズを法人保険の武器に変える
提案テクニック」という部分は必聴だ。

多くの人が見向きもしていない、あのリビングニーズを
実は法人開拓の切り札として使うことができるのだ。

新商品や新特約、どこにもない保険・・・こんなことを
追い求めることも悪くないが、実は差別化の種はすでに
あなたが売っている商品の中にあることが多いものだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■予算横取りマーケティング

先日、自動車メーカーの方と話す機会があった。
ライバルは他の自動車メーカーではなく携帯電話だ
と言っていた。

若者の車離れが進んでいるが、1つの要因として
携帯電話にお金を使い、車に予算がまわらないこと
だと考えているのだ。

同じような話を映画会社の人から聞いたことがある。
映画も携帯電話をライバル視しているのだ。

同じ商品同士で戦って勝つというのは一昔前の
戦術なのかもしれない。

広い視野を持って本当のライバルを見極めなくては
ならない。

これは法人生保営業でも同じだ。

ライバルが提案したまたはライバルから契約した
生命保険だけと戦うだけがすべてではない。

もっと戦う相手がいる。もう一歩踏み出して言うなら
生命保険の原資となる予算を保険以外のライバルから
獲得することは可能なのだ。

今回紹介するCDの中の
「損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案」
「資産運用が好きな社長に最適!運用資金を保険に振り
分ける提案 」の2つの部分をぜひ聴いて欲しい。

今まで損保にかけていた予算をある意味横取りする
ことはできるし、銀行な証券会社に預けていた資産を
保険に振り分けることは不可能ではない。

生命保険という限られた予算の中で戦うのは
もう終わりにしていいのだ。

もっと大きな領域、予算から大型契約を獲得していく
ことがCDを聴けばできるようになるはずだ。

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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■提案で顧客心理をつかむノウハウ

ライバルに勝つため品質や価格で差別化することも非常に
大切なことだ。

しかし成熟社会で欲しいものがないと言われる中で理屈での
差別化が難しくなってきているとは感じないだろうか?

私は理屈に加えて、顧客の心理や感情をどうつかむか?が
今後の差別化の大きなポイントになると確信している。

ではどうすれば顧客の心理や感情を味方にできるのか?

私は自分の売ろうとしている商品やサービスを何通りで
表現できるかが鍵と考えている。

顧客が気づいていない価値や使い方を表現することで
心理や感情をぐっと掴めるのではないか。

1つ例を挙げる。例えばウォシュレット。

あなたならウォシュレットを知らない人に説明するとしたら
どう表現するだろうか?

私ならウォシュレットと言えばトイレの後おしりを清潔に
洗浄するものと表現するだろう。

この当たり前と思える表現以外のものを考えてみるのだ。

ウォシュレットは洗浄の後、乾燥する機能がついているものも
多いので・・・トイレットペーパーをほとんど使わない究極の
エコ装置と表現するのはどうだろう。

また痔を患っている人は患部を紙で必要がないのでケア
マシーンと表現してもよいはず。
痔にならないための予防グッズの1つとしてもいいかもしれない。

正しいとか間違っているという問題ではない。

1つの商品やサービスを全く別の表現を使うことで今までは
その商品やサービスに見向きもしなかった顧客の関心をこちらに
向けさせる可能性が高まることに気づいて欲しいのだ。

もちろんこれは法人保険営業でも同じ。

ライバルと同じ切り口でアプローチばかりするから
社長の感情をつかむことができないのではないか。

社長が気づいていない、知らない保険の新しい価値や
使い方を提案すればきっと社長の気持ちをこちらに
向けさせることができるはず。

例えば保険を万が一の時の備えとばかり表現しないで
銀行の資金繰りをスムーズにする利益平準化のマシーン
と伝えたらどうだろうか?

法人の税金のメリットを受けながら個人資産を形成する
装置なんていうのも面白い。

多くの保険営業パーソンとは違った表現をできるかが
勝負だ。

新しい価値、使い方を社長に気づかせる前に
まずはあなたが気づく必要がある。

気づきを得て、気づきで勝負したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)



インタビュー形式で亀甲氏にお話しいただいた内容の一部を挙げると

・退職金の原資0(ゼロ)で社長の退職間近の法人を契約者に変える
 ウルトラ退職金プランとは?

・リビングニーズを法人保険の武器に変える提案テクニックとは?

・法人から社長への貸付を大型生保契約に変える裏技

・なぜ亀甲氏は「保険で節税はできません」と言って節税プランが
 契約できるのか?

・法人税の圧縮プランを契約している法人にはこの提案をぶつけろ!

・損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案

・「赤字企業は神様です」赤字法人から大型生保を獲得するプランとは?

・社長に「病気で保険に入れない」と断られたら、実はチャンスだ!

・資産運用が好きな社長に最適!運用資金を保険に振り分ける提案

・会社借入金の債務保証をしている社長が身を乗り出すプランとは?

・個人の相続対策は法人契約を勧めろ!

・逓増定期保険で退職金の準備はしている法人を逆転する一手とは?

・ピンチをチャンスに変えるトークとは

・がん検査やがん治療の知識を大型法人契約に変えるノウハウ

・話を聞く気がない社長の気持ちをかえる逆転の一言とは?


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■ドクター契約はメルアドから!

自動車保険を販売していた頃、いきなり自分が売る保険のメリットや
特徴を説明しても契約を奪取できることはなかなかできなかった。

保険の内容や比較よりもまずやることは、お客様の満期日を聞きだす
ことではないか。

満期日がわかれば、いつどんなタイミングで提案すればよいかが
わかり効率的かつチャンスが広がる。

保険営業において交渉が先にすすむ「きっかけ」というものが
存在する。

自動車保険の場合は満期日だ。

もちろんこれはドクターマーケットの新規開拓でも存在する。
つまりこれを聞きだせば、話が先に進む「きっかけ」になるものが
あるのだ。

それは・・・


メールアドレス。

実はドクターのメールアドレスを聞きだすことができれば
効率的に話を進めるチャンスが広がるのだ。

電話でもFAXでもなくメルアドの獲得があなたに大きな
コミッションをもたらすのだ。

「忙しくてなかなか時間をもらえない」「いつ訪問しても会えない」
ドクターマーケットを開拓した保険営業パーソンがよく言う。

メルアドをゲットできれば、もうこんな非効率な訪問をしなくていい。

極端な言い方かもしれないが、保険を売りにいくとか話を聞いてもらう
ことを訪問の目的にしなくてもいいのかもしれない。

第一歩はメルアドを獲得するために訪問するという感覚でもいい。

メルアドをどう獲得しそれをどうやってチャンスに繋げるのか
詳しく勉強したい方はこちら↓
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■WEBを語ればドクター契約に繋がる

ソリューション営業を徹底的に実践して500軒以上の
ドクターを開拓してきた鈴木氏。

ソリューション営業というと難しく聞こえるかもしれないが
要するに「保険」でアプローチしない手法だ。

「保険」を販売することで収益を得ていることははっきり
伝えるものの、開拓当初のドクターとのやり取りは99%
「保険」と関係ない。

先日大型契約に至ったドクターから最初に投げ掛けられた相談は
増患について。どうすれば患者を増やせるか?ということだ。

あなたならどんな回答をするだろうか?

そんなの保険には関係ない!と考える人は成功することは
難しい。

鈴木氏が注目したのは、その医院のホームページ。

医院のHPによくあるように連絡先と地図、診療科目や診療時間程度
(会社でいれば会社案内程度)しか情報が載っていなかったのだ。

患者の目線で考えると、これは明らかに情報が不足している。

患者が本当に知りたいのは、どんな先生が診てくれるかということ
なので、ドクターの経歴や出身校、顔写真やコメントをアドバイス
したのだ。

それと同時にその医院が出していた電柱広告を見て来院する
患者はいないことを指摘し、その広告を止めることも忠告したという。

ドクターにお世辞を言ってアプローチする営業パーソンは
たくさんいるが患者目線で「本当のこと」をアドバイスしてくれた人は
初めてでドクターは感激したのだ。

この件をきかっけに次から次に様々な相談が鈴木氏にくるようになり
最終的に大型の保険契約に至ったのだ。

HPや増患の相談を受けて本当に保険に繋がるのか?と考えた方は
心配ご無用だ。

「相談を聞いていけば、必ずお金と健康の話題になる」と鈴木氏は
断言する。

お金の問題を解決する手段として生命保険は不可欠なのだから
黙っていても保険は売れてしまう・・・こんな流れを作るのだ。

多くのライバルは保険の設計書を片手にドクターを訪問している。

だからこそソリューション営業を実践すれば差別化できるのだ。
簡単に競争相手に勝てるのだ。

みんなが行動する前に、誰よりも早く一歩を踏み出そう。

ソリューション営業をあなたのスキルにしたいなら
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■100%断られないアプローチトークとは?

某テレビ番組でやっていたのだが、美容院で髪を切るだけではなく
美容師との会話を楽しみにしている客が増えてるそうだ。

ある美容室では店員の技術指導だけではなく会話の研修に
力を入れている。

会話を重視と言ってもただ単に話せばいいというわけではなく
会話を弾ませるポイントがあるという。

それは何気ない会話から客の悩みを聞きだし、それを解消する
提案をすることなのだ。

「そうなんです!毎日髪がパサパサでブラシが通らないんです」

こんな言葉を客から引き出すのだ。

もちろんそれを聞きだした美容師はそれを解消する方法を
提案するわけだ。

これは美容室だけではなく他のビジネスでも共通して言えること
ではないか。

例えばあなたが洗濯機を量販店に買いに行ったとしよう。

店員がすぐに近寄ってきて、今安売りをしてる洗濯機が
とにかくお得だと売り込んできたら、果たしてあなたはすぐに
気持ちよく買う気になるだろうか?

余程安い場合は除いて、買う気は失せてしまうのではないか。

一方、あなたが今抱えている、感じている洗濯に関する悩みや
不便に感じていることを質問してくる店員がいたらどうだろう。

「共働きなので夜洗濯しているが、洗濯機の音が大きくて
マンションの下の階の人にうるさいのではないかと心配している」

「乾燥機がついている洗濯機を今利用していたが、乾燥に
時間がかかり過ぎる」

こんなあなたの不満をその店員が聞きだすと、それらの問題を
解決する洗濯機をいくつか紹介してそれぞれのメリット・デメリットや
値段の違いの訳などを詳しく説明したくれたら・・・・

間違いなく後者の店員から商品を買うに違いない。

商品より問題解決を売る!

これはドクターマーケットの新規開拓でも最も重要なことだ。

商品やプランを売り込むからドクターから断られるのだ。

自分の抱えている問題を解決する方法を投げ掛ければ
「問題を放置したいんです」というドクターはいない。

うまく説得して、洗練したトークを駆使してうまく売り込む
時代は終わったと私は考えている。

問題解決の1つの道具、手段として生命保険が必要になってしまう
流れを作るのだ。

断られない、問題解決型の新規開拓ノウハウを勉強したいなら
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■相続保険が売れる別のマーケットとは?

ワンルームマンションを投資用に複数所有する知人がいる。

ワンルームマンションの借り手というとあなたはどんな人を
イメージするだろうか?

親元を離れて大学や専門学校に通う一人暮らしの学生
独身ビジネスパーソン

私はこう考えていた。

もちろん一昔前まではこれでよかったという。
つまり借り手が簡単に見つかったのだ。

しかし少子化の影響、ワンルームマンションの供給過多で
状況は大きく変わったとその知人は話す。

なかなか借り手を見つけられず、空室となるケースが増えて
いる。

そこでその知人は「別のマーケット」探し、チャンスを
見出したのだ。

「別のマーケット」とは・・・

1つは、将来家を買うためなど家賃を節約したいと考えている
子供いない夫婦だけの家庭。

そしてもう1つは何らかの理由で子供と片親だけになって
しまった家庭。

昔のワンルームマンションの募集条件には単身者のみとか
同居不可とされていたことが多いと記憶しているが、
その知人はこれを変え、上記の条件でも歓迎であることを
明記したという。

すると相場よりも若干高い家賃であるにもかかわらず
借り手が以前よりも簡単に見つかるようになったのだ。

「別のマーケット」

これは相続対策保険を売る場合もキーワードになると
私は考えている。

資産家、経営者、医師などいわゆるお金持ちにがんばって
売るという発想ももちろん間違いではない。

しかしほんの少し視野を広げれば、足元には考えられない
くらい広大な「別のマーケット」が広がっていることに
あなたは今回紹介するCDを聴いて気づくに違いない。

お金持ちでなくても
大きな資産を所有していなくても

ある方法でアプローチすれば相続対策保険を売ることは
できるのだ。

税制改正で申告者が増えることは間違いない。
そこを狙う行動ももちろん正しい。

しかし別のやり方があることにも気づいて欲しい。

しかもそのマーケットは申告者の何倍もの大きさでしかも
競争も低いと言えるだろう。

まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■反対意見こそが契約のきっかけになる

テレビで総合格闘技の試合を見る機会が以前あった。

パンチを相手選手の顔にヒットさせリングに倒し
上に乗り猛攻を仕掛ける場面があった。

下の選手はもうKOかと思った瞬間に、パンチを連続して
繰り出す選手の腕に関節技を見事に掛け、ギブアップを
取って勝利する姿が映し出された。

見事な逆転勝利!と素人の私は感じたのだが・・・
試合の解説者はこんなコメントをしていた。

「下の選手はわざと攻めさせたのでしょう。
相手の選手の力をうまく利用して勝利したと言えます。」

相手の力を利用する!

これは相続対策保険を売る場合も成功のキーワードになると
今回紹介するCDでインタビューした染宮氏の話を聴いて
確信している。

多くの保険営業パーソンは自分の意見、考え、提案を
お客様に伝え、何とか説得しようとするのではないか。
必死に連続パンチを繰り出す上の選手のように・・・

染宮氏のノウハウは全く違う。

相手の意見を引き出しそれを尊重する。
決して頭から否定することはない。

その意見をいい意味で利用して自分の力に変えてしまう
のだ。つまり契約に導いてしまう。

保険なんて嫌いだ・・・
もう不動産で相続対策しているから保険は不要!
相続対策なんてしたくもない・・・

こんな絶望的とも言えるお客様の言葉を力に変える
ことが実はできるのだ。

保険営業パーソンを100%受け入れ、歓迎してくれる
お客様は少ないのは紛れもない事実だ。

この逆境ともいえる場面を変えるノウハウをインタビューで
学ぶことができるはずだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらをじっくり読むことからスタートして欲しい↓
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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
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■売れる人は言葉の選択が違う

幼児教育が専門の大学教授がテレビでこう言っていたのを
記憶している。

「子供に片付けない!とだけ言っても効果は薄い。
どんな行動をするかを細かく伝えるべきだ」

「例えば読んだ本は元あった本棚に戻しなさいと言った
方がいい」

”なるほど”と関心してしまった。

確かにその通りだ。

野球がうまくなりたい少年に「毎日一生懸命がんばりなさい」
とアドバイスするだけでは足らないはずだ。

「素振りを200回、ダッシュを20本、キャッチボールを
15分を毎日しなさい」と伝えることで少年はすぐに行動に
移せるのではないか。

これは相続対策保険を売る場合も同じだ。

多くの保険営業パーソンがお客様に伝えたいことは
「相続対策しましょう」ということに違いない。

しかしこれをそのまま伝えるから、お客様は行動に移さない
のではないか。

「片付けなさい」と連呼しても子供は言う事を聞かないこと
と似ていると私は感じる。

大切なことはお客様が行動を起こしやすい伝え方をすること
すなわち「言葉の選択」が重要だ。

それを詳しく教えてくれるのが、今回インタビューした
染宮氏だ。

染宮氏は単なる思いつきで言葉を選択しているわけではない。

毎月行っているセミナーを通じて、自分が考えた言葉を
参加した保険営業パーソンが実践で試し→その結果を吟味し
またアイデアを考えるというサイクルを20年以上繰り返している。

仮定→実践→検証を繰り返しながら厳選された言葉なのだ。

CDを聴けば、何を伝えるかということも大切だが
それ以上に「どう伝えるか」ということも大切であることに
あなたは気づくだろう。

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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ



インタビューの1部を紹介すると

・相続対策保険を売りたければ不動産について質問せよ

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・相続対策からすべての保険をひっくり返すノウハウ

・保険ではなく契約形態の提案で差別化することはできる!

・「見えない現金」をこの話法で提案しよう

・契約ではなくスライドという言葉を使おう

・相続税の申告をしない顧客に相続対策保険を売るテクニック

・金庫株は法人新規開拓のキーワードだ!!

・役員報酬を下げて退職金にまわす提案を撃破するスペシャルトークとは

・掟破り??役員賞与の提案から法人契約を獲得しよう

・発想、着眼点を変えれば相続対策保険は売れてしまう

・相続対策保険に絶対入りたくないと拒絶されたら実はチャンスだ

・アパート・マンションオーナーにはこの話題でアプローチしよう

・受取人トークで突破口を開こう

・説得や提案ではなくこの質問をすれば相続アプローチはうまくいく

・20年先をお客様に話してもらえば初回面談はうまくいく

・人の心の弱さを理解すれば高額終身保険を売ることは簡単になる!

・売れない営業パーソンに共通するやり方とは?

・高度で新しい情報はもう要らない!今必要なのはこのノウハウ

・売れる人は保険ではなく「全体像」を説明する

・個人事業主マーケットというブルーオーシャンに船を出そう


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■余剰人員の提案でドクター新規開拓

スタッフが急に辞めてしまってなかなか次の人材を
見つけることができない・・・

看護師や医師の数は需要に追い付いていないのが現状なので
こんな悩みを抱えているドクターや病院は少なくない。

「大変ですね」と軽い雑談で終わらせてしまう保険営業パーソンは
大きなチャンスを掴むことはできない。

今回インタビューした鈴木氏はこんな何気ない一言を大きな
チャンスに繋げる。

病院の売上に対する適正な人件費率があり、もしもその比率が
低ければスタッフが辞めなくても余剰人員を抱えることを
アドバイスするのだ。

人件費率、余剰人員・・・今までこれらのことを考えても
いなかったドクターは強い興味を示すという。

人件費に関しての資料また有効な求人の出し方などの資料を
持ってくることを約束すれば、次回のアポイントは確実に取れる。

「保険の話をさせてください」「保険の資料を見てください」では
忙しいドクターは時間を取ってくれない。

今自分が関心あり困っていることを解決してくるヒントを持参する
からこそ、継続訪問が可能になるのだ。

また最初は人材のことでもいつかは保険のことを話さなくてはならない
と思わなくてもいいと鈴木氏は断言する。

問題解決を繰り返すことで、必ずお金と健康の話題・問題に
行き着く。

これらの問題を解決する手段として保険が必要になってしまうの
だから・・・

保険を売り込めばドクターは逃げる。
問題解決を徹底すれば保険は向こうからやってくるのだ。

問題解決を武器に年間2億円稼ぐドクターマーケット
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■看護師の私語に契約のヒントあり!

「もうドクターマーケットにはチャンスが少ない」
「ドクターマーケットを新規開拓するのは難しい」

こう嘆く保険営業パーソンがいる。

確かに既にたくさんの保険に加入していて、優秀な
保険営業パーソンと付き合いのあるドクターがほとんど
と言っていいので、付け入る余地がないように見える。

一方、今回インタビューした鈴木氏は全く逆の
考え方だ。

工作先できるチャンスはまだまだあるし開拓の
切り口は無限なのだ。

説明するまでもないが、保険の設計書を片手に病院を
訪問してもうまくいく確率はかなり低い。

鈴木氏のやり方は保険を切り口にしない。

例えば時々病院に行った時に目にする「看護師の私語」
も有効な切り口になると彼は言う。

患者の前での「看護師の私語」はあまり褒められる
ものではない。患者もいい印象は持たないはずだ。

看護師の資質にもよるが、スタッフ教育に問題がある
と予測できる。

この場合私語の話題から人材教育について切り出せば
ドクターは話を聞く可能性は高くなる。

同じように鈴木氏は「病院の時計」の話題から
切り込むこともあるという。

いかがだろうか。

工作の切り口次第でたとえ飛び込み訪問であっても
チャンスの扉を開くことが可能であることにCDを
聴けばあなたは気づくだろう。

どんな話題でスタートしてそれをどのように
契約に結びつければいいのか?

毎年2億円以上稼ぐトップセールスの理論を
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■答えではなく選択

問題解決を切り口にドクターマーケットを新規開拓し
続ける鈴木氏。

インタビューで話を聴いて私は鈴木氏のドクターが抱えて
いる問題の引き出し方が秀逸と感じた。

「何か悩みはありませんか?」
「問題を解決したいのであなたの問題を教えてください」
というような投げかけでは、まだ信頼関係ができていない
ドクターは到底本音を語ってくれない。

ドクターに答えを言ってもらうのではなく、選んで
もらうのだ。

もちろんその為には選んでもらう選択肢の質も重要だ。

的はずれな選択肢をいくら並べてもドクターには選んで
もらえない。

選択してもらうそして選択肢の質を高める
この2つが重要なのだ。

少し考えて欲しい。

あなたの所に保険会社の社員がやってきて、自分の会社の
商品も取り扱って欲しいといきなりお願いされたら
果たして、あなたはすぐにYESというだろうか?

普通はNOだろう。

また同じように保険会社の社員がやってきて
「あなたの悩みを解消しますから、それを教えてください」
と投げかけられたら、素直に本音を語るだろうか?

おそらく少しためらってしまうはずだ。

一方、営業パーソンの悩みを解消する資料を無料で渡す
サービスをしていて欲しいレポートを選んで欲しいと
言われたらどうだろうか?

しかもレポートがあなたにとって知りたい内容だったら?

例えば
・入社1年目で紹介連鎖を20人続けたトークの秘密

・たった1日5分の作業で見込み客を獲得し続ける方法

・契約単価を5倍にアップさせるプレゼン資料の作り方

(あくまでこのレポートの題名は架空であるが)
こんな感じのレポート名がリストにあって、選んで欲しいと依頼
されたら、とりあえず見てみたいと考えるのが一般的だろう。

私なら選択する。

ドクターマーケットの新規開拓も同じなのだ。

答えを言ってもらうのではなく選択してもらう
そして選択肢の質を上げる

この2つでソリューション営業はスムーズに流れ始める。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
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音声30分 1か月に97人紹介を入手するノウハウ こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる




■1回の異業種交流会で見込み客にもう困らない

訪問できるお客様、保険の話をできる相手
つまり見込み客がもし永遠に枯渇することがなければ
あなたはラクに楽しく営業でき、契約が継続的に獲得できる
と考えられないか?

毎日5人のいお客様と有効面談をしても思ったような
成績を挙げられないという保険営業パーソンに私は
会ったことがない。

苦戦する保険営業パーソンは訪問する場所がない
話をする相手がいないという方がほとんどだ。

面談したお客様とどんな話をしてどんな提案をするか
ということももちろん重要だ。

しかし、それ以上に保険営業パーソンにとって大切なことは
継続的に自分の話を聞いてくれる見込み客を獲得すること
ではないか。

特に強調したいのが「継続的」という部分。

今月の調子はよくても来月はさっぱりでは保険営業パーソンは
だめなのだ。

今日も明日も来月も・・・1年後も見込み客をゲット
しなければならない。

今回紹介するCDでは「継続的」に見込み客・紹介を
獲得できるノウハウが語られている。

今までの知り合いの数や契約の多さは関係ない。

今日から営業を始めた新人でもすぐに行動できるノウハウだ。

CDを聴けば「異業種交流会」をスタートしてそこから見込み客と
紹介をゲットする方法をあなたのスキルとすることができるはず。

行動を起こして失敗したり、紹介や見込み客の獲得が途中で
途切れても心配はいらない。

また最初に戻って繰り返せばいいだけ。

「継続的」でありかつ「繰り返す」ことができるやり方
なのだ。

詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
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■紹介の武器はメールだ

PC・携帯のメールを全く使わないという人は
最近珍しいと言ってもいいのではないか。

私の知る限りでは70代の年配の方であっても
かなりの割合で携帯電話を所有しているし、その
多くはメールの受信や返信をできる。

このメールをうまく活用して紹介を入手することは
今後ますます有効な手段になっていくと予測している。

メールでの紹介獲得のメリットは多い。

保険営業パーソンにとっては依頼のハードルを下げる
ことになる。つまり言い易くなるということだ。

目の前にお客様に友人知人にその場で電話を掛けて
自分の話を聞くように依頼するのは、かなり勇気がいる作業だ。

一方メールならそれを和らげることが可能になるのではないか。

予め定型の文章を作っておいて、その文章を送ってもいい
知人・友人をピックアップしてもらうのだ。

「自分の話を聞いてくれる知人・友人で電話してもらう」と
「メールを送ってもいい人を選んでもらう」では依頼する方の
負担も軽くなると同時に・・・

紹介を出すお客様の精神的負担も軽減されることは間違いない。

その際、送るメールのポイントはいくつかあるが今回は3つ挙げたい。

1つ目は「自分は何者」なのかを明確にすること。

2つ目は「会ってどんな話をするのか?」も明記すること。
もちろん「終身保険の話」では興味を持ってもらえない。
メールを見たお客様が興味を持つように工夫することが重要だ。

そして最後だが「アクション」を明らかにすることだ。
興味がないお客様はどんなアクションを取ればいいのかを
書くことで営業の効率化に繋がる。話を聞く気が全くない
お客様にはメールを返信してもらえば無駄な連絡や訪問をしなくて
済むわけだ。

またメールを送った後に保険営業パーソンが取る「アクション」も
明記することで、お客様もその準備ができ面談の可能性も上がる。

メールの後、いきなり電話をしてアポイントを取ろうとする場合と
「メール送信後、24時間以内に電話にてご連絡させていただきます」
と書いてあるのでは成功率が変わってくる。

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■フォローなしで追加契約を殺到させる方法

既契約者をこまめにアフターフォローすれば追加契約や紹介が
期待できる・・・これは保険業界の常識だ。
私はこれは正しいことだと考えている。

しかしフォローをしようしようと思っていてもなかなか
忙しくてできないという保険営業パーソンがいる。

一方今回インタビューした杉山氏は全く別の考え方で
成果を出し続けている。

中途半端なフォローをするならばしない方がいいというのが
彼の発想だ。

ただ単にフォローしないだけではなく、契約時に全くフォロー
しないことをその理由とともにお客様に宣言してしまうのだ。

「おかげ様で私は忙しい営業マンです。次から次に新しい
お客様に会わなければならないので、アフターフォローを
している時間がありませんので、全くしません。」

もちろんこれだけでは単なるズボラの保険営業パーソンで
終わってしまうので、別に2つ伝えることがある。

「お客様(契約者)が会いたいと言えば最優先で予定を
を入れて必ず会いに来ます。」

「フォローしない私がお客様(契約者)に会いたいと言った場合
それはとても重要なことを伝えることなので、どんなことを
しても時間を取ください。」

この2つ。

フォローしないことは営業パーソンにとって不利という常識を
見事にぶち破りフォローしないことを追い風に変えるノウハウ
ではないか。

実際にフォローなしの契約者に久々に電話して伝えたい事がある
と言うと、ほぼ100%アポイントが取れるという。

杉山氏はボーナス時期の6月と12月に追加契約だけで
大きな成果を挙げている。

いかがだろうか。

不利を有利に変えるノウハウ、業界の常識を破り成果を挙げる
スキルはこの他にもまだまだある。

みんなと同じではライバルに勝てないし生き残るのは難しい。
ほんの少し変えてあなたの営業を変えてみないか?

まずはこちら↓をじっくり読むことからスタートして欲しい。
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■保険ではなく自由度の提案

テレビ通販番組で電子辞書が紹介されていた。

「辞書」というと一昔前まではわからない文字や言葉の意味を
調べるものでしかなかったのではないか。

しかしその番組でアピールされていた機能は・・・・

有名なクラシックの曲の一部を聴くことができる!

英語のはじめ主要な言語の発音を音声によって教えてくれる!

名作の小説が全文読める!

今までの常識では考えられなかった「あんこと、こんなこと」が
自由にできることをキャスターが熱心に訴えていた。

この「あんなこと、こんなことができること」が1つのきっかけとなり
テレビの視聴者の心を動かし、購買という行動を起こさせるのではないか。

今まではできなかった「あななこと、こんなこと」ができる提案
・・・自由度の提案が販売に繋がると私は考えた。

これは相続対策保険でも同じではないか。

お客様が知っていること、常識をアピールしてもお客様の
感情を動かすことは難しいものだ。

今までは考えられなかった「あんなこと、こんなこと」ができる提案
・・・・自由度の提案が強力な武器になるとは思わないか?

武器の1つになるのが、今回紹介するCDで語られている
「信託」だ。

電子辞書でクラシック音楽が聴けることをアピールして
視聴者の心をひきつけたように

信託をうまく使えば

「あんなこと、こんこと」ができると保険営業を演出することが
可能になるはずだ。

いい保険を提案するだけの設計書営業では結果が出にくい
時代になったことは間違いない。

今こそ、自由度を提案しよう。

もっと詳しく「信託」の使い方、活かし方を学びたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■「受取人」で法人新規開拓できる!!

先日、真夏でもたくさんのお客様で賑わうスキー場がテレビ番組で
紹介されていた。

夏にスキー場に行く・・・

普通、常識では考えられない。

日本中のほとんどのスキー場は夏の集客に苦戦しているのではないか。

何年か前ではこのスキー場も全く状況だったのだ。

しかし自分たちがすでに持っていた「資源」に気づくことが
大きな転機となったのだ。


山から見える最高の星空!!

ずっと昔からこのスキー場にある「資源」をアピールすることで
今、日本中から観光客が押し寄せているのだ。

すでに持っている「資源」に気づくこと

これは保険営業特に相続対策保険を売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏はみんなが既に
知っている、持っている資源、情報、知識を活用して結果を
出し続けるプロフェッショナルだ。

「受取人」

これを知らない保険営業パーソンは存在しない。

常識だ。

しかし大田氏はこれを新規開拓の「資源」にしてしまうのだ。

難しい知識や法律の知識は不要だ。

昔からあった星空で集客できるように、以前から常識だった事実が
新規開拓の強力な武器になることにあなたはCDで知ることになるはずだ。

まずはこちらを読んで欲しい↓
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不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■「もっと詳しく」と顧客が懇願する相続トーク

自分が住む家以外に空家の一戸建てを所有する知人がいた。

駅から近く交通の便はいいものの、その物件は人が住まなく
なってから随分時間が経っていて、かなり傷んでいる箇所がある。

簡単に言えば、ボロボロの家なのだ。

彼はこの一戸建てを賃貸したいと不動産業者に相談した所
お金を掛けてリフォームしなければ借り手を見つけることは
到底できないと言われてたという。

彼は手元に資金もなく、金融機関からも借り入れもしたくない。

ここで少し考えて欲しい。

もしあなたが彼の立場だったら、どんな策を講じるだろうか?

家を潰して土地だけで売ってしまう
何とかお金をかき集めて賃貸マンションに建て替える
そのまま放置する・・・

どれも間違いとは言えないが

彼はボロボロの家をそのまま賃貸に出すことを決めた。

もちろん普通に賃貸するのではなく・・・

リフォーム権付きで!!貸し出すことにしたのだ。

借りる人が自由にリフォームでき、出て行く時は元に
戻さなくていいという条件にした所

知り合いの友人で借りてリフォームしてみたいとう
人がすぐに見つかったという。

「ボロボロの家」をそのまま賃貸に出すか

それとも
自由にリフォームしていい権利をつけて「ボロボロの
家」を賃貸するか

届ける形を少し工夫するだけでお客様の反応は
まるで違ってくる。

これは保険営業とくに相続対策保険を販売する際も同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は届ける形を
工夫する達人と言っていいだろう。

大田氏はいきなり保険の話をしたり、保険を売り込むことは
まずしない。

しかし継続的に相続対策保険契約を獲得し続けている。

届ける形を工夫しているのだ。

ボロボロの家は「リフォーム権」で生まれ変わったが
大田氏の場合は信託や分割、不動産で相続対策保険を
お客様が喜ぶ形に変えてしまうと私は考えている。

売れる人の変え方を学んでみないか。

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これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる








■こう医療保険を語れば死亡保障が売れる

先日、あるテレビ番組で中国人富裕層の日本ツアーの様子が
特集された。

彼らの購買力はすごい。家電量販店に行くと一度に百万円
単位で買い物する中国人もいた。

その場面で非常に興味深いことがあったので紹介したい。

中国人は日本の電機製品を信頼していて買いたいという。
これはよく理解できる。

同じ日本のメーカーの商品であっても中国で作られたものは
好まず、あくまでmade in Japan にこだわるのだ。
これもなるほど!だ。

一番おもしろいと感じたのはそんな中国人向けに、あるコン
ピュータメーカーはマニュアルを中国語で作成した。

日本語のマニュアルを読めない中国人が多いので、日本の
メーカーの親切心・サービスから作ったのだろう。

ところが買い物に来ていた中国人はその中国語マニュアルが
ついたPCより日本語のマニュアルが付いた日本人が買う
ためのPCでないと嫌だというのだ。

量販店の中国語のできる店員は中国語のマニュアル付きを
勧めたのだが本人は一向に言うことをきかず、結局読めない
日本語のマニュアルがついたPCを喜んで買って帰ったのだ。

読めない日本語のマニュアルが時には満足度を上げる!
理屈から考えれば理解できない。

しかし「顧客の感情」から考えれば、「あり」でビジネスする
側からすると、この感情を理解すれば売上に繋げることが
できると言える。

この話は実は保険営業でも通じる。

安くて得で最高の保障のプランを提案すればお客様は満足
する!・・・まさにこれは理屈だ。

一方で、理屈は後回しで顧客の感情に徹底的にこだわる
営業スタイルを構築しているのが今回インタビューした
竹下氏だ。

例えば「医療保険についての少し話が聞きたい」と連絡が
あったお客様がいる。

あなたならどんな営業をするだろうか?

以前の私なら医療保険のプランをいくつか考え、面談と
同時に設計書を広げ説明を始めたに違いない。

しかし竹下氏はこうしない。

重視するのは感情、心理、思い。

医療保険に関心を持ち連絡をした経緯、きっかけを
じっくり質問して、顧客の感情を掴むことに時間を掛ける。

これが最終的に大きな成果を生み出すのだ。

多くの保険営業パーソンはこんな連絡がきたお客様に
対して売れるのは医療保険のみではないか。

一方、竹下氏は顧客の感情を掴むことで、死亡保障や
年金、介護、学資などの話に確実に繋げているのだ。

最初から保険の話をするのではなく、感情の話をすれば
契約単価がアップすると表現できるかもしれない。

感情を中心にした高単価契約ノウハウを勉強したいなら

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■価値観を聴かないから単価が上がらない

NHKの番組「プロフェッショナル」に出演した管理栄養士
の女性が話していた言葉がとても印象に残った。

「相手の価値観をまず掴む」

彼女は病気の患者に食事療法をすすめ実行させることが
仕事だ。

理屈だけで話をすることが普通ではないか。
”あなたは病気だからこの食事しかとってはいけません”
”病気をよくするためにはこの食事をとるべきだ”

一方、彼女はこんなやり方をしない。

相手の患者が食事に対してどんな思いがあって
どんなものを好むかを徹底的に聴くのだ。

ある患者は赤みの刺身が何より好物と答えていた。

病状から考慮すると、刺身をたくさん食べることはあまり
よくないことなのだが、他の食事とのバランスを取りながら
刺身を入れたメニューを考え、その管理栄養士は食事療法を
提案していた。

患者は価値観に合っている提案だから素直に受け入れ
食事療法を自らすすんで実践するようになるのだ。

お客様の価値観を掴む、思いを知る

これは保険営業でも重要だ。

私は保険を販売していた頃、初めにお客様に既契約についての
質問をしてしまうことが多かったと記憶している。

「保険」に関して聴いてしまう保険営業パーソンが少なくない
はずだ。

しかしこれではお客様の価値観や思いを掴むことは絶対に
できない。

価値観や思いが掴んでいいないから、それを満たす提案もできない。
だから契約にならないとも言える。

既契約や新商品に関しての質問は後回しにして
お客様の価値観や思いを聴くことからスタートしないか。

価値観や思いにあった提案をすれば成約率は驚く程アップするに
違いない。

もちろん「あなたの価値観を教えてください」とお願い
してもうまくはいかない。

聴き方、質問のノウハウが存在するのだ。

それを詳しく伝授してくれるのが今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏だ。

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■販売者ではなく解説者になれ!

少し考えて欲しい。

あなたの目の前に高性能でかつ値段も手頃な
電子書籍を読めるタブレット端末がある。

あなたは目の前にお客様にこれを売るとしたら
どんな話をするだろうか?

以前の私ならこのタブレットがいかにお得か
いかに読みやすいか、いかに便利かをわかりやすく
伝えていたに違いない。

間違いではない。

しかし今なら全く別のやり方をするだろう。

商品自体を売り込むのではなく、商品の背景を解説する
のだ。

タブレット自体の説明ではなく出版業界をわかりやすく解説する。

例えばこんな事を伝えるのはどうだろうか?

「説明するまでもなく昔ほど本が売れない時代だ。
多くの出版社の経営は苦しいので、リリースする本を
慎重に選ばざるを得ない。出版しても売れなければ
大赤字になるからだ。本来であれば届くはずの情報や知識が
消費者に届きにくくなったとも言える。

一方電子書籍であれば話は別になる。出版費用が限りなく
0になるからだ。本の印刷費や書店やコンビニなどに運ぶ
配送費など今まで掛かっていた経費が劇的に少なくなる。
紙媒体よりも出版が容易になった分消費者はより多くの
情報や知識、娯楽を得やすくなった。」

私は出版の専門家ではないので、ここに書いたことが正しいか
どうかは別として・・・

売りたい商品を直接アピールするか
背景を解説して、お客様が必要性や有効性を実感するか

この違いに気づいて欲しいのだ。

これは保険営業でも同じ。

保険自体をアピールしてうまく売り込むことは
一昔前に販売方法だと私は考えている。

これからはそうではなく、お客様が自ら判断できるように
背景や判断材料を解説するスタイルがますます有効になる
はずだ。

その方法を体系化したのが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏。

保険の背景とは何か?
それをどう解説し、契約に結びつけるのか?
誰でも真似できるノウハウとして既に確立している。

保険営業パーソンがすばらしいと考えた商品をおすすめ
する方法ではない。

そもそも主語が違うノウハウなのだ。

主語は保険営業パーソンではなくお客様なのだ。

保険営業パーソンが解説した背景によって
「お客様」が判断し保険を選ぶ。

こんな展開を作って大きな成果につなげてみないか?

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■社長が100%答える質問とは

法人新規開拓のアプローチで成功する鍵の1つは質問だ。

もちろんただ質問を繰り返せばいいというわけではない。
質問の仕方にもコツがある。

例を出して説明しよう。

「来年のプロ野球のパ・リーグでどの球団が優勝すると
思いますか?」

悪い質問の仕方ではないが、もっと相手に答えてもらう確率を
上げるためには、自分の意見を入れる方が効果的だ。

「来年もプロ野球のパ・リーグでは私はソフトバンクが優勝すると
思いますが、どう思われますか?」

自分の意見を入れることで、相手がそれに反対なのか賛成なのか
反応しやすくなり、会話が続く傾向にある。

さらに相手が予想している意見と少し違う自分の意見を入れる
ことで、より相手が答える可能性が上がる。

「私は来年はオリックスが独走で優勝すると
予想していますが、あなたはどう思われますか?」

今年最下位でここ数年優勝がないチームで多くの人が優勝する
とは考えていない意見を投げ掛けるのだ。

法人新規開拓のアプローチも同じ。

単に質問攻めではうまくいかない。
自分の意見を入れて質問するのだ。

さらに社長が「はっと」するまたは「まさか」と感じるような
意見を入れられれば、成功の確率はぐんと上がる。

もっと詳しいアプローチの仕方を勉強したい方はこちらを
まずは読んで欲しい↓
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このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
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■水戸黄門式で法人生保は売れる!

ドラマ「水戸黄門」のストーリーを語ることは誰でも
できるのではないか。

黄門様が地方を旅していると、そこである人に出会う。
その出会いから事件に巻き込まれる。その人と黄門様一行に
ピンチや試練が降りかかり・・・最後は印籠を出して一件落着。

かなり乱暴な書き方かもしれないが、私はこう認識している。

このストーリーを描くことは実は法人開拓でも重要なのだ。

売れない保険営業パーソンは営業においてストーリーを
描かずに、結論ばかりを考える。つまり保険を売ることばかりに
注力する。

これではうまくいかない。
番組前半で悪人に会った瞬間に印籠を見せてしまっては
ドラマは全く面白くないし成り立たない。それと似ている。

大切なことは、最後の最後に印籠を出して事件が解決するように
最終的に保険が売れてしまうようなストーリーを描くことだ。

保険営業パーソンの目的は当然保険を売ってコミッションを稼ぐ
ことだ。

しかしいきなり目的を達成しようとしてもうまくいかないのだ。
どうすればそこに行きつくのかを考えることが第一歩だ。

もし意中の女性がいたら、いきなり「結婚してください」と
プロポーズしてもうまくいかないことをあなたはもう既に理解して
いるはずだ。

まずはデートに誘い、仲良くなってお付き合いをして最後に
結婚を申込むというストーリーを描くに違いない。

法人開拓も同じなのだ。

ストーリーを描く法人開拓で巨額のコミッションを稼ぐノウハウを
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■このアプローチが紹介や追加契約へ繋がる

ハワイのオアフ島であるクレジットカードを提示するだけで
無料でバスに乗れるサービスがある。

私はこの会社のカードは普段頻繁に使用するわけではないが
必ずハワイに行く時は財布に入れるようにしている。

この話を、初めてハワイに行く友人に伝えると、彼はわざわざ
このカードを新規で作って持参していた。

無料バス自体でこのクレジットカード会社が直接儲かる
ことはない。むしろバス代やガソリン代、運転手の人件費など
がかかり大赤字だろう。

しかしハワイにこの会社のカードを持っていこうという
きっかけになることは間違いない。

カードを作ってもらっても机に中に眠っていたら
会社は永遠に売上に繋がらない。

「カードを使ってください」とお願いすることも間違い
ではないが、まずは財布に入れさせ、外に持って行かせる
ことが第一歩だ。

こう考えると、無料バスは普段は使用しないまたは
自宅に眠っているカードを財布に入れさせる最高の
アプローチと言えるのではないか。

さらにこの戦術は単なるアプローチだけにはとどまらない。

ハワイに行ったら、買い物をたくさんするという人は
少なくない。無料バスのために携帯したカードを使う
機会が増えることが予想できる。

また1度買い物で使ったカードは日本に帰ってきても
使い続けることも期待できるのではないか。

無料バスというアプローチが1度の買い物に繋がる
だけでなく、リピーターの構築に繋がっていると
私は考える。

この話は保険の法人新規開拓にも通じる。

どんなアプローチをすれば契約になるか考えることは
大切なことだ。

しかし「無料バス」のように一見利益には繋がらない
戦術に見えても、目先の契約だけではなく、その後の
紹介や追加契約にまで繋がってしまうアプローチ方法が
保険営業でも存在するのだ。

それを長年実践して、驚くような実績を挙げているのが
今回紹介するCDでインタビューした鈴木氏だ。

鈴木氏のアプローチは普通のアプローチではない。

契約に繋がるだけではなく、契約後の紹介や追加契約
まで繋がるノウハウがそこにはあるのだ。

1回の契約だけで終わらないアプローチ方法なのだ。

単なる営業パーソンを経営者のパートナーに変える
ノウハウと言ってもいい。

さああなたもこの究極のアプローチを自分の武器に
使用ではないか。

もっと詳しいアプローチの仕方を勉強したい方はこちらを
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すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)



■法人に収入保障保険を提案しよう

先日顧問先を順調に増やしている税理士の先生と話す機会があった。

厳しい状況の中、利益を出しているのは設立して数年で
スタッフ数名、しかも社長が比較的若い小規模の法人が多いと言う。

「若い社長と社長の奥様そして数名のスタッフで利益が出ている法人」

こんな法人に保険を提案する機会があったら、あなたはどんな
ことを考えるだろうか?

とにかく保険料ができるだけ損金になるようなプランを考え
返戻率のピークで解約して、解約金を社長の退職金原資とする!

こんな提案も悪くないだろう。しかし会社設立間もない若い社長は
自分の退職の時期を決めていないケースも多いし、社長に就任して
日が浅い場合は退職金として認められる金額も少ない。つまり税の
メリットを受けにくい。

このプランがいけないというわけではなく、大切なことは
いくつものアイデア・提案ができるかということではないか。

「これがお勧めです」と1つのプランを売り込むだけではなく
「こんなプランもあります」「こんな方法もできます」と
社長に複数の選択肢を与えられることができれば厳しい競争に
勝てるし、ライバルと差別化できるはずだ。

今回紹介するCDではそんな選択肢を増やすことができるのだ。

例えば今回のケースなら法人契約で収入保障保険を勧めることが
有効なプランであることにあなたは気づくだろう。
社長に万が一のことがあった場合、退職金とは別に社長の奥様が
毎月役員報酬として一定の金額を受け取る仕組みを作ることが
できるのだ。

詳しい提案方法を知りたい方、法人への提案の選択肢を
増やしたい方はまずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる法人生保提案の裏技
葬儀代と一生分の医療保障が0円となるプランとは?






■終身保険は法人で契約すべきだ

「社長が万が一の時に安心な保険があります」
決して悪いアプローチではないが、果たして社長は興味を
示すだろうか?

「ぜひ話を聞きたい」こんな言葉が社長の口からでてくる
確率は限りなくゼロに近いはずだ。

社長に話を聞いてもらう、また興味を抱いてもらうには
常識的なアプローチでは差別化できないし厳しい競争を
生き残ることは難しいだろう。

今までの常識とは違うつまり非常識な投げ掛けをして
社長の関心を引き付けることが重要ではないか。

こんな話をしたら社長はどんな反応をするだろうか?

・終身保険は法人で契約すべきだ

・個人契約を法人契約に変えることで
 1億円以上の保険料がリストラできた例がある

・終身保険は全く経費にならないと言われているが
 実はそれは嘘

常識とは全く逆の話ばかりなので、おそらく話くらいは
聞いてみようと考える社長が少なくないだろう。

社長を交渉のテーブルにつかせる
社長に目の前に座ってもらう

不況の世の中で一番難しいノウハウであり
かつ契約を獲得するためには最も大切なテクニックだ。

その1つが法人への終身保険の提案ノウハウなのだ。

社長が終身保険を個人契約しているケースはどのくらい
あるだろうか?

というよりも終身保険を法人契約している会社を見つける
方が難しい。

私を含めて終身保険は個人で契約するものというのが常識だ。
もちろんこれは保険営業パーソンにとっても常識。

だからこそ、それをぶち破る提案ができれば大きなチャンスが
広がるのだ。

今回紹介するCDでは「終身保険の契約者を法人に変え1億
2443万円のリストラできた成功事例とは?」という部分で
詳しいノウハウが語られている。

想像して欲しい。
このノウハウを知れば、個人で終身保険を契約している社長が
あなたの工作ターゲットとなるのだ。

どうのくらいの数になるだろうか?

訪問場所がないなんていう悩みはたった1つの提案ノウハウだけで
解消されてしまうかもしれない。

既契約者にアプローチするのもいいし、セミナーやDMも有効
かもしれない。税理士と提携するきっかけにもなるだろう。

さあまずは知ることから。学ぶことから何かが変わるのだ。

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■納税時期を選べる保険提案

私の知人の経営者は経費で落とせるものを落とさず
無理矢理黒字決算をする予定だと言う。

本来であれば赤字。税金を払う必要はない。

しかし銀行は赤字の会社にお金を貸さない傾向にあるため
こんなことをしているのだ。

これがいいとか悪いという問題は別として
多くの社長が資金繰り、会社の財務に頭を悩めていることに
気づいて欲しいのだ。

会社の財務や資金繰りに社長の関心やニーズがあり
これら部分に保険営業パーソンはチャンスを見出すべきだ。

「保険のリストラ」や「保障の見直し」で法人が新規開拓
できた時代はもう終わったと言ってもいい。

「本業が赤字であっても益出しできる、無視せず黒字に
できる仕組みができたらいかがですか?」

「大きな黒字が出た場合、大きな経費を作れる方法をご存じですか?」

「納税時期をある程度選べる仕組みには興味はないですか?」

こんな財務に関しての投げ掛けに全く関心を示さない
社長が果たしてどれだけ存在するだろうか?

保険より財務・・・

ほんの少し発想を変えるだけで、まだまだ社長に話せる提案はたくさん
あるのだ。

知っているか知らないかで大きな差がつくと言っていい。

まずは知ることからスタートしないか。

やって損することはたくさんあるが、知って損することは何もない
のだから。

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■商品セールスと感情セールスの違い

街角で1個150円のたいやきを販売しているお店の
経営者が売上をアップさせたいと考えた。

第一に1人のお客様の単価を上げようと目論みた。

ここで考えて欲しい。

あなたがこの立場ならどんな戦術を考えるだろうか。

1個買ったお客様にもう1つ勧める
たいやきを大きくして価格をアップさせる
たいやきの単価を安くして販売数をアップさせる
おいしさを追求して価格を上げても満足してもらうようにする
飲み物などとのセット販売をする・・・

どれも悪くないだろう。

しかしいずれも現在売る「商品」または「売る立場」から
考えた発想と言えるだろう。

たくさん売りたいという販売者の考えが強く反映されている
と表現していいかもしれない。

一方この経営者は全く逆で「買う人」の立場から戦術を
考えたのだ。

商品も価格も売る人のトークも全く変えないで・・・

お店の一番目立つ場所に冷たくなったたいやきを出来立て
と同じくらいおいしく食べる方法を詳しく、わかりやすく
紙に書いて紹介したのだ。

さらに今まではたいやき1個の値段しか表示していなかったが
まとめ買いした時の値段を書いて貼ったのだ。

2個300円 3個450円・・・10個1500円という
ように。(まとめて買っても割引するわけではないが)

すると自分ですぐに食べる分とお土産用と別に買う
お客様が急増して、結果として客単価がアップしたのだ。

お客様は今までその場で食べるしかないと考えていた
たいやきは家に持ち帰って冷たくなってもおいしく食べ
られることに「気づいた」と言えるだろう。

そしてまとめて買う時の価格もすぐにわかり
「アクション」しやすかったので行動に移すことができた
と予測できる。

この話は保険の法人新規開拓に通じる。

多くの保険営業パーソンは法人契約を獲得するために
こんな発想が先行するのではないか。

どんな提案をすべきか、どんなトークで売り込もうか

場合によってはどこよりも得で有利な提案をしようと
取り扱う保険会社の数を増やすことに奔走する。

もちろんこれらの行動は間違いではない。
あるタイミングではとても重要になるはずだ。

一方で今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は
全く別の発想を優先させていると私は感じた。

売る商品やトークなどは後回し。

買う人の立場から営業を組み立てているのだ。

たいやきのケースと同じでポイントは「気づき」と
「アクション」だ。

お土産でも美味しく食べられることを気づかせ
複数買った場合の価格表でアクションを促すように・・・

一生懸命売り込むのではなく、面談相手となる経営者や
社長にまず気づかせることを最優先にする。

そして営業パーソンがお願いするのではなく、お客様で
ある社長や経営者からアクションを起こさせるように導く。

結果として社長から「もっと詳しい話を聴かせて欲しい」
とか「次回詳しい資料を見せて欲しい」という依頼を竹下氏は
多くの初回面談でもらうことに成功しているのだ。

少し極端な言い方かもしれないが、売る商品や売るための
トークは変える必要がないかもしれない。

立場を変えて、気づきを起こさせアクション促すことを
考えることが得策のはずだ。

決して難解なノウハウではない。

CDでは竹下氏が実際に現場でどう動いているのか
詳しく解説されている。

あなたはそれを忠実に真似をすればいいだけだ。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■社長からお願いされる営業スタイル

お笑い芸人サンドウィッチマンのファーストフードの
客と店員に扮した漫才にこんな行がある。

ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」

ファーストフードの店頭で普通の客がハンバーガーを
1000個を頼むという聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して、「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろい。

ボケの”非常識”に対して”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと私は考えている。

このボケとツッコミの関係は法人保険営業にも通じる。

多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識つまりある意味「ボケ」に対して
保険営業パーソンが正しい答えや意見という「ツッコミ」を入れる
と比喩できるのではないか。

もちろんこれは間違いではない。

しかし今回インタビューした竹下氏の法人営業スタイルは
全く逆なのだ。

いわば、ボケが保険営業パーソンでツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに対してお客様がどんどん質問や
意見を言うすなわちツッコミを入れる展開と表現していいかもしれない。

この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼をお客様から受けられることだ。

多くの人のパターンは保険営業パーソンが見積作成やプレゼンの
許可をお客様である社長に求め、社長がOKを出す。

なかなかOKがもらえないのが現実だ。

しかし竹下流は全く違うのだ。

社長が依頼し営業パーソンがそれに応えるという流れを
作り出すことができるのだ。

この場面を想像して欲しい。

次回の面談のアポイントは確実に取れる。

依頼されたのだがら社長が関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然だ。

さらに成約率も飛躍的にアップすることは間違いない。

さああなたもボケ型法人営業に変えて
夢のような好循環を作ってみないか?

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奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■初回は社長が留守の時に訪問せよ!

森裕嗣(著)の”まったく新しい「0円賃貸」で高収益マンション
投資術”という本を読んだ。

敷金0円、礼金0円だけではなく、火災保険や退去時の現状回復費
もすべて0円の物件の仕組みを解説した本だ。

借りる時も退去する時も全く費用がかからないのだから
普通これは借主にとっては最高の物件だ。

しかしこの仕組みは物件のオーナーにとっても最高の仕組みだと
著者は断言する。

「そんなわけがない!」と私は考え、思わずこの本を読んで
しまった。

もちろん本を読んでこの「非常識」とも言える仕組みが今や
私にとっての「常識」になったのだが。

成功者はみんなの「非常識」を「常識」に変える発想やアイデアを
変えるものを持っているものだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

法人への初回訪問。

私はずっと最高のキーマンであることが多い社長がいる時に
訪問しなければ意味がないと信じていた。

しかし今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は全く
別の方法もあると語っている。

CDの「初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!」
という部分をぜひ聴いて欲しい。

社長がいる時に訪問するのではなく
わざといない時を狙って訪問することが次に繋がることを
詳しく解説している。

もちろん「社長に渡してください」と従業員に保険の資料
を差し出しても次の訪問にはプラスにならない。

留守番をしている(会社にいる)従業員を保険営業パーソン
の味方につけて、社長の固いガードを崩すノウハウを竹下氏は
確立している。

既にこのノウハウを実践した多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓に成功しているのだ。

業界の非常識をあなたの常識にして法人新規開拓を
成功させよう。

詳しくノウハウを知りたいなら
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CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


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180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ






■売れる人は返戻率100%をこう変換する

ビデオカメラのズーム機能。

ビデオカメラが当たり前の世代ならどんなもので
どんなことに使えてどんなに便利かすぐに理解できる。

しかしすぐにイメージできない人も少なくない。

ジャパネットタカタの高田社長はズーム機能を
「10m先のお子様の表情が1mの距離と同じになる」
と変換し、特にご年配の方々の実感を集め大きな売上に
繋げたのだ。

パノラマ写真機能も「集合写真を撮った時に両端の人の
姿が切れません」と変換した。

「お客様が実感できるような変換」はこれからビジネス
でますます重要になるのではないか。

もちろん通販だけではなく保険営業でも同じだ。

お客様が実感・イメージできるように変換する
ノウハウは不可欠だ。

「返戻率100%」を「支払ったお金がすべて戻る」
と表現するだけでお客様の心理は変わるのではないか。

「自分のお金を一定期間保険会社の口座に預けて
その後すべて自分の口座に戻されることと同じ」と
比喩している営業パーソンもいた。

1つ1つの言葉にこだわり変換して実感を引き出す
営業ノウハウを勉強したいなら
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CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■価値の演出で保険は売れてしまう

アルバイトを募集してもなかなか人が集まらずに
苦労していた農家がいた。通常の作業は家族で何とか
こなせるのだが収穫の時期はどうしても人手が必要に
なる。

厳しい力仕事の割に高くない時給・・・
若者が敬遠する理由もわかる。

唯でさえ利益が少ない農業で今以上の条件を出す
のは難しいと嘆いていた。

さあ、あなたがもし農家ならどんな策を考えるか?

私なら・・・農家のアルバイトではなく農業体験という
イベントにして告知する。

普段はビジネスパーソンだったり、既に仕事をリタイア
した人たちで、農業に興味を持っている方は少なくない。

こんな人たちに1日農業を体験してもらうのだ。
イベント参加は無料で農家で採れた新鮮なものを昼食で
食べられる特典が付けば参加する人はいるのではないか?

こうすれば無料で人手を確保できるチャンスが生まれる。

さらに・・・将来、農業で独立したい人を集めることも
面白い。今まで培ってきた農業の知識を伝えるとともに
現場で実際の作業をしてもらうという勉強の講座(コース)に
すれば、参加者からお金をとって作業もしてもらえるかも
しれない。

アルバイトか
1日体験のイベントか
独立のための勉強会なのか

演出の仕方によって相手が感じる「価値」は大きく
変わり、結果も劇的に変化するのだ。

これは保険営業でも同じ。

「万が一」といきなり連発してもお客様は大きな
「価値」を感じなくなってきているとは思わないか?

保険営業パーソンはもっと別の「価値」を演出して
お客様に気づいてもらうことが必要なのだ。

「価値」の演出と言っても難しく考える必要はない。

お客様との会話、雑談をすればいいのだから。
雑談で「価値」を演出することができるのだ。

その演出ノウハウを学びたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
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■お客様が楽しい営業スタイル

テーブルに生ビールサーバーの注ぎ口があり
客は自分の好きな量だけ自由に飲めるお店に仲間と
行ったことがある。

会計時、飲んだ量を合計して支払うシステムだ。

飲み物を注文したくても店員が忙しくてなかなか
オーダーできなかったり・・・注文してもテーブルに
来るまでに時間がかかったり・・・

逆にまだ飲んでいる途中なのにおかわりを勧められて
ちょっと嫌になったりした経験が別の店である。

一方、この仕組みはそんなストレスはないし
何より自分で生ビールを注ぐのは非常に楽しい。

わざとジョッキの半分ぐらいしかビールを注がず
常に新鮮なものを飲むと得意げに語っていた友人も
いたし、自分好みの泡の量でウンチクを語るものもいた。

普通の店に行くよりも全員飲みすぎたことは間違いない。

お店側から見れば、オーダーの手間、ビールジョッキを
片付けたり洗う手間(1度オーダーすると1杯1杯ジョッキ
交換を求める客はほとんどいないため)は大幅に省かれ
なおかつビールの注文の量も普通にオーダーを受け付ける
よりも増えたと予測できる。

売上アップと経費削減という大きなビジネスの目標2つを
ビールを自分で注ぐ「楽しさ」に変化させて難なく達成して
いるとも解釈できる。

「楽しさ」に変化させる!

これは保険営業で成功するためのキーワードだと
私は確信している。

保険の話を聞くことが好き!
保険のことを考えるとワクワクする!

こんなおめでたいお客様は営業パーソンにとっては
神様だがまずいない。

実際は全くその逆のケースが多いため
「保険はもう結構!」「もうたくさん入っているよ!」
と断られるケースが少なくない。

こんな状況にもかかわらず、設計書を出してプランを
説明しようとするからうまくいかない。

万が一の保険!というどちらかと言うとマイナスイメージを
「楽しさ」に変えなくてはならないのだ。

ワクワクしながら保険の事をお客様が考えて・・・
契約の後はお客様が何より満足し、あなたに「ありがとう」
と感謝する!

こんな結末を迎えるような営業の展開にするのだ。

どんな話からスタートさせてどうやって保険に繋げるのか?

もっとノウハウを知りたい方は
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