2015年11月

ここでは、2015年11月 に関する情報を紹介しています。
■痴呆症問題は保険契約に変換できる

先日ジェネリック薬品に関してのニュース報道をテレビで
目にした。

知っている方も多いと思うが、ジェネリック薬品とは後発医薬品とも
呼ばれ、新薬の特許が切れたあとに販売される、新薬と同じ効き目で
薬価の低い薬だ。

最近ではテレビでジェネリック薬品メーカーのCMは頻繁に流れるし
風邪などで病院に行って薬をもらうとジェネリック薬品である場合が
少なくない。

政府は国の医療費削減のためにジェネリック薬品の割合を
できるだけ早く80%以上にしたいとすることがニュースで
伝えられていた。

ネットで検索してみると

10年前のジェネリック薬品の市場シェアはわずか16.8%だ。
現在でも50%前後だそうだ。

あくまで仮定の話だが、10年前にこの業界に参入したなら
黙っていても売上は4倍以上になる計算だ。

もちろんこれはあくまで数字上の話ではあるが・・・

がんばって努力して売上を伸ばすことも素晴らしいが
それ以上にこれから「伸びる市場」で勝負することが
売上アップのためには有効であることを痛感するのは
私だけではないはず。

これは保険営業でも同じ。

「伸びる市場」をあなたの得意分野にすることが今度も
継続的に成果を出すためには不可欠な戦術ではないか。

老人そして痴呆症。

間違いなくこれらの数は今度増え続ける。

この市場に参入して最終的に契約に辿りつく道筋を
既に確立しているのが、今回紹介するCDでインタビューした
大田氏だ。

大田氏のノウハウは社会問題を解決に導きながら、最後の最後に
稼げる手法だと私は考えている。

新しい「信託」というスパイスをうまく活用して顧客の満足度を
上げながら契約に導いてしまうテクニックだ。

あなたも「伸びる市場」を自分のフィールドに変えてみないか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる




■「教えてください」という言葉を引き出す相続対策トーク

自分が住む家以外に空家の一戸建てを所有する知人がいた。

駅から近く交通の便はいいものの、その物件は人が住まなく
なってから随分時間が経っていて、かなり傷んでいる箇所がある。

簡単に言えば、ボロボロの家なのだ。

彼はこの一戸建てを賃貸したいと不動産業者に相談した所
お金を掛けてリフォームしなければ借り手を見つけることは
到底できないと言われてたという。

彼は手元に資金もなく、金融機関からも借り入れもしたくない。

ここで少し考えて欲しい。

もしあなたが彼の立場だったら、どんな策を講じるだろうか?

家を潰して土地だけで売ってしまう
何とかお金をかき集めて賃貸マンションに建て替える
そのまま放置する・・・

どれも間違いとは言えないが

彼はボロボロの家をそのまま賃貸に出すことを決めた。

もちろん普通に賃貸するのではなく・・・

リフォーム権付きで!!貸し出すことにしたのだ。

借りる人が自由にリフォームでき、出て行く時は元に
戻さなくていいという条件にした所

知り合いの友人で借りてリフォームしてみたいとう
人がすぐに見つかったという。

「ボロボロの家」をそのまま賃貸に出すか

それとも
自由にリフォームしていい権利をつけて「ボロボロの
家」を賃貸するか

届ける形を少し工夫するだけでお客様の反応は
まるで違ってくる。

これは保険営業とくに相続対策保険を販売する際も同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は届ける形を
工夫する達人と言っていいだろう。

大田氏はいきなり保険の話をしたり、保険を売り込むことは
まずしない。

しかし継続的に相続対策保険契約を獲得し続けている。

届ける形を工夫しているのだ。

ボロボロの家は「リフォーム権」で生まれ変わったが
大田氏の場合は信託や分割、不動産で相続対策保険を
お客様が喜ぶ形に変えてしまうと私は考えている。

売れる人の変え方を学んでみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
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■設計書の前に作るべきものとは?

ある居酒屋はお客様とのなじみ化で売上アップを目論み
従業員教育を強化した。

その一つとして経営者が指示したのが従業員からお客様に
積極的に声をかけること。

「お疲れ様です!」
「ご商売の景気はいかがですか?」
「お近くの会社にお勤めですか?」
なにげない一言を掛けるようにしたのだが・・・

結果は失敗。

比較的若い店員が多かったため、なかなかこの一言が
でてこないもの。
(若者にとって世間話は難しいものだ)

その経営者は考えた末に、次に取った手段はこちらから
声をかけるのではなく、声を掛けてもらう「仕組み」を作った。

仕組みは非常に簡単。

従業員の名札に「名前」「出身地」「趣味」を書いただけ。
たった3つ。

この3つを見たお客様は、注文の時などに気楽に従業員に
話しかけてくれるようになったという。

「北海道出身なんだ~。俺もそうだよ」
「スキューバが趣味?いつもどこで潜るの?」
「あなたは、うちの娘と同じ名前だね!」という感じで。

結果として客単価がアップし売上も増加したという。

できるだけ安く品質のいいものを提供し一生懸命がんばることも
もちろん売上を上げる手段の1つであることは間違いない。

しかし今回の例のように名札に3つのことを書くという
「仕組み」次第で突破口が開けることもあるのだ。

この話は相続対策保険を売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は「仕組み」を
作り上げるプロフェッショナルだ。

がんばって売り込むという発想は大田氏から微塵も
感じられない。

最後に保険がどうしても必要になってしまう状況を
作り上げてしまうと表現していいかもしれない。

お客様から保険で対策をしたいと言わせてしまう流れを
自然に作るノウハウを既に確立しているのだ。

紹介した居酒屋では売上をアップさせる「仕組み」の
武器になったのが、名札だ。

一方、大田氏の「仕組み」では・・・

武器は不動産、信託、分割。

保険とは関係ないと思える武器をどのように使えば
「仕組み」を作ることができ、最終的に契約に
繋げられるか?

すべてのノウハウはCDで明らかになる。

がんばって売り込む・・・これは昔のスタイルだと私は
考えている。

がんばらなくても売れる「仕組み」をがんばって作る!

あなたも相続保険契約を連発させることができるはずだ。

詳しいノウハウを知りたいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる






音声30分「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ




■孫とビルと相続保険の共通点とは?

2014年中国のネット関連企業のアリババが、ニューヨーク証券
取引所に上場して、大株主のソフトバンクが保有する株の価値が
大きく上昇したことが報道された。

アリババの創業時に20億円を出資したが、上場時点でソフトバンクは
8兆円規模の含み益を抱えるまでになったそうだ。

出資した時、アリババは赤字の会社で売上はほぼゼロだった
と書かれていた。

しかしソフトバンクの孫さんはアリババの代表者とのわずか5分の
面談で出資を決めたのだ。

利益や売上が上がってから・・・
みんながいいと思ってから・・・

もしも孫さんがこう考えていたら、今回のようなことは起こらなった
はずだ。

みんながまだやっていないことを誰よりも早く手を付ける・・・
スピードが成功と失敗を分けるということではないか。

マイクロソフトのビルゲイツはまだ実験装置のような巨大な機械だった
当時のコンピュータを見て「すべてのデスクとすべての家庭にコンピュータを」
というスローガンを考えたと聴いたことがある。

そんなことを考える人は当時は誰もいなかったという。

しかし誰もいなかったからこそ、マイクロソフトの今の成功があるのだろう。

みんながいいと思ってからでは遅いのだ。
決断・判断のスピードが道を分けると私は考えている。

これは相続分野の開拓でも同じではないか。

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏が時間を割いて語っている
社団法人を相続に活用するノウハウを実践している人はまだ少数だと
言っていいはずだ。

だからこそ今やる価値があると確信している。

孫さんやビルのように、誰よりも早く手を付けることが大きな成功を
導くとは考えられないか?

今ならあなたもこの分野のトップグループに入るチャンスがあるのだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~








■この払い済み提案で差別化できた!

ある美容室が短期間で売上を大幅にアップさせた。

値段もサービスも従業員の教育も全く以前のままで
売上が伸びたのだ。

変えた点はただ1点だけだ。

それは何かあなたは想像がつくだろうか?


実は・・・営業時間を変えただけなのだ。ずらした
と表現するのが適切かもしれない。

今までは夜7時に閉店していた。

これを3時間遅くしたのだ。(その分開店時間も遅くした)

会社帰りに寄りたいという声を反映させた結果だ。

それ以外は特に変えず、今まで通りの努力で売上は
アップしたのだ。

時間を変える!またはずらす!

私はこれは保険営業とくに法人新規開拓でも有効な戦術の
1つだと考えている。

今回紹介するCDで語られている
「評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を
奪取する方法」
「払い済み保険の提案で差別化する方法」
「失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう」
「退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ」
という部分はすべて「時間」がキーワードとなる。

多くの営業パーソンがしている提案と違うのは「時間」だ。

「時間」というスパイスで平凡な提案をピカイチなものに
変化させ差別化すると表現できるかもしれない。

「時間」を切り口にすれば、今まで通りの努力でライバルに
勝てるチャンスはあるのだ。

「時間」を変化させる提案
「時間」をずらす提案で法人新規開拓したいなら

まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



■人の行く裏に道あり花の山

「人の行く裏に道あり花の山」
株式投資の有名な格言だ。

日本証券業協会のホームページには
「投資家は、とかく群集心理で動きがちだ。
いわゆる付和雷同である。が、それでは大きな成功は
得られない。むしろ他人とは反対のことをやった方が
うまくいく場合が多いと説いている。」と解説してあった。

これは株式投資だけではなく法人保険営業でも同じ
ことが言えるのではないか。

病歴のありで高齢の社長

訪問した法人の代表者がもしこんな人物なら
チャンスがあまりないと判断しても不思議ではない。

しかし実はこんな法人は花の山なのだ。

いや、やり方次第で花の山に変えられると言ったほうが
いいかもしれない。

今回紹介するCDの
「病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは」
「80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!」
「シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!」
という部分をよく聴いて欲しい。

高齢の社長であれば後継者がいる可能性が高いし
病歴があれば生命保険の必要性やありがたさを理解している
ケースも少なくないはずだ。

こう考えてくると、大きなチャンスの「きっかけ」になりうる
とは考えられないか?


まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■法人と個人の名義を入れ替えるだけで売れる!

大手メーカーの工場での大量生産の仕組み。

一昔前までこれを見るのはメーカーの取引関係などに
限られていたはずだ。

一般の消費者は商品ができる仕組みすなわち製造過程ではなく
完成した商品だけに関心があるとされていただろう。

しかし近年、これが変わったと言える。

消費者が工場を見学できるツアーは人気を集めているし
テレビ番組では頻繁に工場での大量生産の様子が映し出され
それが商品のプロモーションに使われている。

工場の様子=法人関係者が見るものという常識を
「工場の様子=個人も見るもの」と置き換えて
売上アップに繋げているとも考えられる。

下請け工場が長年培ってきたハンダゴテの技術を一般消費者に
教えてビジネスにしたり検定にして成功しているという話も
聴いたことがある。

お客様=元請け法人をお客様=個人に置き換えて成功したのだ。

これは保険営業でも通じる話だ。

法人契約が当たり前。
個人で契約して当然。

こんな常識をもう1度見直すことで新たなマーケットに気づく
のだ。

例えば逓増定期保険。法人契約が一般的だがこれを個人にする
ことで新しい未開拓な市場をあなたは発見するはずだ。

医療保険は個人で契約するものという常識も一度見直すべき
だろう。

法人と個人・・・この入れ替えで新規開拓の可能性は
大きくなのだ。

詳しいノウハウを学びたいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう








奇跡の自社株対策で逓増が激売れする

安倍晋三
麻生太郎
小泉進次郎
小渕優子
小沢一郎

これら政治家の名前を知らない人はおそらくいないはずだ。

今回挙げた5人にはある共通点がある。
ぱっと頭に浮かぶ場合も少なくないだろう。

「世襲」

いずれも親の「地盤」を受け継いだ政治家だ。

資産家である先代の財産を普通に受け継げば、
当然税金がかかる。

一方「地盤」であれば話は別で無税だ。

それでいて・・・

議員になった場合の報酬やその他の利権、信用など多くのものが
手に入る、庶民からみるととても羨ましい仕組みだと私は理解している。

実は「地盤」を引き継ぐような仕組みは政治家だけではなく
中小企業の自社株対策でも作ることができると今回紹介するCDで
インタビューした亀甲氏の話を聴いて確信している。

評価の高い自社株を子供などの後継者に受け継ぐ際、
多額の税金がかかる場合もあるし、子供が複数いる場合は
誰にどれだけ分けるか社長が頭を悩ますことも少なくないはずだ。

自社株という財産をストレートに引き継ごうとするといろいろ
問題が起こるわけだ。

亀甲氏がCDで詳しく解説して多くの成果を出しているノウハウは
全く違う。

政治家が地盤を引き継き、多くのものを得られるように・・・

直接財産を引き継ぐのではなく「地位」を引き継ぎ、今までの常識では
考えられないメリットを享受できる方法なのだ。

自社株を直接個人が引き継ぐのではなく、自社株を移した社団法人の
役職・地位を代々引き継ぐようにする。

地盤と同じように、後継者は無税で多くのものを手にすることが
可能になる。

「究極の相続対策」
亀甲氏は社団法人を活用した方法をこう呼んでいた。

CDを聴けば

この一連の方法を経営者に提案すると最終的には大きな保険契約に
繋がることをあなたは知ることになるはずだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~



CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
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■日経平均トークで法人保険が売れる

あるカススマ外国人テニスコーチがテレビで
紹介されていた。

彼の指導法はユニークでしかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けている。

彼が日本の子供を指導する場面が映し出されていた。

テニスコートの中で鬼を1人決めて、自分の手で
テニスボールをドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというものだった。

ドリブルをしている子供はボールを取られてないように
コート内を逃げ回る。

鬼もドリブルをする子もみんな大きな声を上げながら
楽しむ。

テニスの練習というより、まるで鬼ごっこ、遊びだ。

しかしこれをやることで自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え、試合でショットを打つ際にとても役立つと
そのコーチは断言していた。

「テニスコートの大きなをしっかり覚えろ!」と何度も
言っても選手はなかなかできない。

しかし遊びながらなら話は別になるのだ。

練習と遊びの垣根を無くすことで、成果が出やすくなるわけだ。

この話は法人新規開拓に通じる。

保険を販売していた頃、私は法人新規開拓で社長に会うと
まず雑談をすることを心がけた。

そして話が弾んだ頃、保険の話を始めるというのが普通だった。

もちろん間違いとは言えないが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏のやり方は少し違うのだ。

雑談とセールストーク・販売の垣根が限りなく低いのだ。

雑談をしていると・・・気がつくと保険の話題に行き着いて
いると言っていいだろう。

CDの「日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法」という
部分は必聴だ。

多くの社長が関心を持っていると言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が高いはずだ。

この「日経平均」を実は自然にしかも簡単に相続対策保険に
繋げることができるのだ。

インタビューでトップセールスパーソンの会話のパターン
を学べる。

もう無理して税制改正の話題からスタートしてなくても
いいのだ。

さあ今日の日経平均の話題から会話を始めよう。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■初回は社長が留守の時に訪問せよ!

森裕嗣(著)の”まったく新しい「0円賃貸」で高収益マンション
投資術”という本を読んだ。

敷金0円、礼金0円だけではなく、火災保険や退去時の現状回復費
もすべて0円の物件の仕組みを解説した本だ。

借りる時も退去する時も全く費用がかからないのだから
普通これは借主にとっては最高の物件だ。

しかしこの仕組みは物件のオーナーにとっても最高の仕組みだと
著者は断言する。

「そんなわけがない!」と私は考え、思わずこの本を読んで
しまった。

もちろん本を読んでこの「非常識」とも言える仕組みが今や
私にとっての「常識」になったのだが。

成功者はみんなの「非常識」を「常識」に変える発想やアイデアを
変えるものを持っているものだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

法人への初回訪問。

私はずっと最高のキーマンであることが多い社長がいる時に
訪問しなければ意味がないと信じていた。

しかし今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は全く
別の方法もあると語っている。

CDの「初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!」
という部分をぜひ聴いて欲しい。

社長がいる時に訪問するのではなく
わざといない時を狙って訪問することが次に繋がることを
詳しく解説している。

もちろん「社長に渡してください」と従業員に保険の資料
を差し出しても次の訪問にはプラスにならない。

留守番をしている(会社にいる)従業員を保険営業パーソン
の味方につけて、社長の固いガードを崩すノウハウを竹下氏は
確立している。

既にこのノウハウを実践した多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓に成功しているのだ。

業界の非常識をあなたの常識にして法人新規開拓を
成功させよう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




■法人に売れない原因はもっと前にあった!

かなりの釣り好きの友人がいる。

単に好きだけではなく、1度出かけると数多くの魚を
釣ることが少なくなく、自分の家だけでは食べきることが
できなくて近所に釣った魚を頻繁に御裾分けする程だ。

どうしたら魚をたくさん釣ることができるのかを
彼に質問したことがある。

釣りのテクニック、餌のノウハウ、仕掛けのうまさなどが
大切という回答を予測したいのだが、全く外れたのだ。

情報

彼はたった一言だけ答えた。

要するに、どうやって釣るかという前にどのポイントで
釣るかが重要だというのだ。

ネットや釣り仲間そして地元の釣具店からタイムリーな
情報を得ることが釣りがうまくいく秘訣だと断言していた。

釣り糸を垂らす遥か前に成功の鍵がある。

これは法人新規開拓も同じなのだ。

多くの保険営業パーソンはセミナーや勉強会に参加して
一生懸命、保険の売り方を学ぶ。

これは釣り糸の垂らし方を勉強することに似ている。

決して間違いではないが、売れる人、法人新規開拓を
コンスタントに成功させる人はもっともっと前にこだわる。

釣り方よりも釣りのポイントの情報を得るように・・・

今回紹介するCDのインタビューの中でこのやり方を竹下氏が
詳しく語ってくれている。

法人契約を継続的に獲得する鍵は、保険の話をするはるか前に
あったのだ。

社長や経営者との初回訪問、特に最初の180秒が最も大切
なのだ。

最初の180秒の使い方

これで大漁となるかどうかが決まることをCDを聴けば
あなたは知ることになるだろう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ




インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ






資産家と契約ならシャッター商店街へ

上司が取引したい会社のキーマンの名前を出すと
若い部下がその人は自分のカラオケ仲間で既に
名刺交換もしていると告げるテレビCMを何度か目にした。

その言葉を聞いた上司の「早く言ってよ~」という嘆きが
とても印象的。

会社全員で持ってる名刺の情報を共有するシステムの
コマーシャルだ。

情報を共有することでビジネスを一歩先に進められる
または成功に導く可能性が高くなるということではないか。

情報の共有

実は相続対策保険を獲得する際にもキーワードになることを
今回紹介するCDでインタビューした大田氏の話を聴いて
知ることになった。

「信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう」
という部分を聴き逃さないで欲しい。

この部分で語られているのはまさに情報を共有してそれを
成果に直結させる戦術だ。

どんな街でも、人けのないシャッター商店街であっても
必ずある街の不動産屋さん。

この業者の持っている情報は貴重であり、強力であることが
少なくない。

しかしその情報のすごさに気づかず活用していないケースが
ほとんどなのだ。

この眠った情報をどう活用して、どうやって契約に結び付けるかが
インタビューで語られている。

切り口は「信託」だ。

信託を武器に資産家、地主の情報を共有して結果につなげる
ノウハウと表現していいかもしれない。

CDを聴けばあなたはきっとこう思うはずだ。

シャッター商店街は宝の山だ!!!!

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■不動産をこう語れば5分で契約になる

ある女性経営者と雑談しているとスマートフォンの
アプリで「ちゃんりおメーカー」を知っているかと
質問された。

残念ながら私は知らなかったのだが・・・・

自分そっくりのサンリオ風キャラクターを作れるアプリなのだ。

短期間で既にユーザーが1000万人に迫っているという。

若い女性を中心に支持されていて、彼女らのツイッターは
今や「ちゃんりお」だらけだそうだ。

このアプリは無料。

多くのアプリのようにこれ自体では利益を生まない。

サンリオは自社が持つテーマパークへの集客などを狙って
提供したという。

「テーマパークに来てください」とお金を掛けて宣伝する
ことも間違いではないが、無料アプリで遊んでもらうという
段階を1つ増やすことで、直接的な宣伝よりも成果が上がって
いると予測できる。

この話は相続対策保険を販売する際にも通じる。

うまく相続対策保険を説明して売る・・・すなわち直接
売り込んで成果を出すという昔ながらのやり方はなかなか
通用しにくくなったとは感じないか?

これからはサンリオのアプリのように段階を1つ増やすことが
有効な戦術の1つだと私は考えている。

この戦術で成功を続けるのが、今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏だ。

彼は最初から保険の話をしない。
もちろん設計書は最後の最後まで出さない。

保険ではなく不動産の話に多くの時間を割くのだ。

保険の前に不動産という段階を作り大きな結果を出し続けている。

不動産の話を無理なくスムーズに相続対策契約に繋げてしまう
ノウハウを既に確立していると言っていい。

無料アプリで遊んでいるうちにテーマパークに行きたくなって
しまうことにとても似ているのではないか。

どんな不動産の話をすればいいのか?
それを保険に繋げるにはどうすればいいのか?

答えはすべてCDの中にある。

詳しく勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■マイケルの信託で相続保険が売れる

ある企業で部長を務める友人が部下の結婚式で初めて
挨拶をする。

事前にスピーチを考えることは比較的容易にできる。

しかしそれを暗記し緊張の中でうまく話す自信が全くない
という。

スピーチを書いた紙を見ながらやればいいのでは?と
思ったのが、それはやりたくないらしい。

確かに結構役職が高い人がカンペを読んで挨拶をしているのを
目にするが見ていてあまりいい印象を受けないのは事実だ。

どうすればいいのか??と悩んでいると別の友人が
こうアドバイスした。

「そんなの簡単だよ。今日は○○君のために手紙を書いて
きましたので読みたいと思いますと言って堂々とカンペを
読めばいいだけだよ!」

書いてきた手紙を読むという行為はテレビ番組などの
影響もあってかなり普通のことになっている。

手紙という一言で、聴いている人の印象は
「カンペを読んでいる」から「手紙を読んでいる」に
完全に変化する。

一言で相手の受ける印象を変えることもできるのだ。

この話は相続対策保険を売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏はお客様の印象を
一瞬または一言で変えてしまう表現の匠だと私は思っている。

相続、保険、財産・・・こんな言葉からもしも営業をスタート
させたら、お客様がどんな印象を持つか今さら説明するまでも
ない。

一方大田氏はお客様の負の感情をプラスに変えるキーワード
そしてその使い方をいくつも持ち、最終的には契約に繋げる
ノウハウを既に確立している。

マイケルジャクソン
波平とカツオ
金メダル
東京オリンピック

こんなキーワードを駆使して「保険の話なんて聞きたくない」
というお客様を「質問したい」「もっと詳しい話を教えて欲しい」
と言わせてしまう。

さああなたもキラーワードを活用してお客様の印象を変えて
契約を効率的に獲得してみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる






■ルール適用外!無税になる相続対策

子供の頃、よく鬼ごっこをやった。

まだ対等に遊べないような幼い子を加える場合
その子を”まめ”と呼んで鬼ごっこの「ルール適用外」にした
記憶がある。

こんな「ルール適用外」の子を”ごまめ”とか”みそっかす”などと
言うこともあり、地域によって呼び名は多数あるそうだ。

呼び方は別として「ルール適用外」の子が存在したことは
紛れもない事実だ。

ルール適用外、例外

鬼ごっこだけではなく相続、事業継承でも存在するのだ。

それをうまく提案に活用して保険契約に繋げているのが
今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏だ。

例えば・・・社長が亡くなって後継者に事業を継承する際
自社株の評価が高ければ後継者に相続税がかかるのは
常識と言っていいはずだ。

しかしこのケースでもルールの適用外はある。

もっと的確に表現すれば、ルール適用外は人為的に作る
ことができのだ。

社団法人を活用すれば。

こんな場合でも相続税がかからないという奇跡のような結果を
導くことが可能になる。

ルールに沿って有利でお得な提案をすることも時には大切だ。

しかし多くのライバルに勝つため、差別化するためには
「ルール適用外」の提案も有効だとは感じないか?

いわば”まめ””みそっかす”戦略。

亀甲氏のインタビューを聴けば、社長が確実に関心を持つ
社団法人活用術を学べるとともに・・・

そのルール適用外を

最終的には保険契約につなげるノウハウも学べるのだ。

例外的な知識や情報を効率的にコミッションに換金する
テクニックを亀甲氏は既に確立している。

1秒でも早くライバルと差をつけてみないか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~





■12月は新規開拓するな!

「既契約者への追加契約」

これは保険営業パーソンにとって非常に効率的で
ありがたいものだ。

新規の契約の比べて面倒な説明や前置きが不要となり
会えば短時間で契約に至る。

通常はお客様の家族構成や状況が変わった場合、お客様自身から
連絡をもらい追加契約になるケースが多いのではないか。

一方、今回インタビューした杉山氏は少し違う。

ボーナス時期になると、自らアポイントを取り追加契約を
積極的に獲得するという。

この期間は新規開拓をほぼしなくても大きな数字を残す
ことができる。

多くのお客様は契約をしているとはいえ、保険営業パーソンから
電話があれば「また保険を勧められるのか」と思ってしまうだろう。

杉山氏の場合はお客様が喜んで時間を取ってくれるという。
しかも普段のアフターフォローは全くなしで。

普通の営業パーソンとの決定的な違いは営業の仕方にある。

通常は全くフォローしなくてもなぜボーナス時期にいきなり
追加契約が激増するのか?

そのノウハウをあなたのスキルにしたいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる




■こんな20代に今保険がよく売れる

企業の情報セキュリティーの強化などの関係で
一昔前のように保険営業パーソン(主に女性の外務員)が
昼休みに自由に出入りして保険を勧誘できなくなっている
という話を聞いたことがあるかもしれない。

結果として若者とくに20代で保険に全く入っていない
無保険者が増えているという。みんなが知っているような
有名な大企業であっても状況は変わらない。

自分の意志で保険加入しないのではなく、保険の話を1度も
聞いたことがないという若者もいるのだ。

ここにチャンスがあるとは感じないだろうか?

しかし、このような無保険者にいきなり「保険の話を聞いて
ください」とアプローチしても関心を持たないと今回インタビュー
した杉山氏は断言する

保険の話ではなく「お金の話」を切り口にするのだ。

年金の崩壊などが連日ニュースで報道され、若者の将来とくに
老後の不安は増大している。保険には興味がないが自分のお金に
ついてなら話は別だ。

若者の加入する保険というと、お葬式代と医療保障と決めつけては
いけない。

「お金の話」を切り口にすれば、今まで無保険者だった若者が
月10万円の支払うことも決して特別ではないと杉山氏は言う。

さああなたもこのターゲットを開拓してみないか?

無保険者の見込み客を継続的に見つけるにはどうすればいいのか?
どのようなアプローチをしてどんな成果が得られるのか?

詳しく勉強したい方は
こちら↓を読むことからスタートして欲しい
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■フォローなしで追加契約を殺到させる方法

既契約者をこまめにアフターフォローすれば追加契約や紹介が
期待できる・・・これは保険業界の常識だ。
私はこれは正しいことだと考えている。

しかしフォローをしようしようと思っていてもなかなか
忙しくてできないという保険営業パーソンがいる。

一方今回インタビューした杉山氏は全く別の考え方で
成果を出し続けている。

中途半端なフォローをするならばしない方がいいというのが
彼の発想だ。

ただ単にフォローしないだけではなく、契約時に全くフォロー
しないことをその理由とともにお客様に宣言してしまうのだ。

「おかげ様で私は忙しい営業マンです。次から次に新しい
お客様に会わなければならないので、アフターフォローを
している時間がありませんので、全くしません。」

もちろんこれだけでは単なるズボラの保険営業パーソンで
終わってしまうので、別に2つ伝えることがある。

「お客様(契約者)が会いたいと言えば最優先で予定を
を入れて必ず会いに来ます。」

「フォローしない私がお客様(契約者)に会いたいと言った場合
それはとても重要なことを伝えることなので、どんなことを
しても時間を取ください。」

この2つ。

フォローしないことは営業パーソンにとって不利という常識を
見事にぶち破りフォローしないことを追い風に変えるノウハウ
ではないか。

実際にフォローなしの契約者に久々に電話して伝えたい事がある
と言うと、ほぼ100%アポイントが取れるという。

杉山氏はボーナス時期の6月と12月に追加契約だけで
大きな成果を挙げている。

いかがだろうか。

不利を有利に変えるノウハウ、業界の常識を破り成果を挙げる
スキルはこの他にもまだまだある。

みんなと同じではライバルに勝てないし生き残るのは難しい。
ほんの少し変えてあなたの営業を変えてみないか?

まずはこちら↓をじっくり読むことからスタートして欲しい。
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる



CDの内容の一部を紹介すると

・こうすれば1カ月で97人の紹介を入手できる

・紹介が出やすいお客様のタイプとは?

・感動セールスはもうするな!

・満足=紹介に繋がらない大きな理由とは?

・驚愕!契約者以外から紹介をもらうテクニックとは?

・このトークで1度に20人の紹介をゲットした!

・紹介を誘導する魔法のメールノウハウ

・紹介されたお客様に喜ばれるテレアポテクニックとは?

・最初の1人を見つけたければこんな行動をしろ

・アフターフォローを全くしないで追加契約の依頼を殺到させる方法

・なぜ無保険者に大きなチャンスがあるのか?

・年収300万円の若者から月払い10万円の大型契約を獲るノウハウ

・顧客フォローなしでも満足度を上げる裏技

・モチベーションを上げ続けるために私がやっていること

・紹介だけでMDRTになる方法

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1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる










紹介は依頼ではなく自慢から生まれる

大の沖縄好きで年に何度も旅行に行く知人の経営者と
お酒を飲む機会があった。

彼は携帯電話の中に入っている写真を私に見せながら
語り始めた。

彼曰く・・・
一昔前までは沖縄にはソーキそばやステーキぐらいしか
おいしい食べ物がなかったが、近年自然派で素材がよく
しかも味がいいレストランが増えているという。

そんなレストランは大抵、内装や外見もおしゃれで雰囲気が
よくて、さらに同じような東京の飲食店と比べると
値段は格安だというのだ。

彼が行ったレストランや料理の写真を私に見せながら
1枚ずつ、そのレストランがいかにおいしいのか、その
料理や雰囲気がいかに素晴らしいかを私に自慢したのだ。

詳しい話を聴いているうちに、私も沖縄に行って
彼が自慢した飲食店に行きたくなってしまったのだ。

自分が最高だと思ったモノやコトや場所を知人や友人に自慢して
その知人や友人もそのよさに惹かれて欲しくなったり行きたく
なってしまう。

こんな場面は決して日常では珍しくない。
よくあることだ。

実はこれは保険営業で紹介を獲得する際も同じである
ことを今回紹介するCDのインタビューで竹下氏から
学ぶことができた。

「どなたか紹介をお願いします」
「知人や友人をご紹介ください」
こんな依頼やお願いをしなくても「紹介」は黙っていても
自然に獲得できるのだ。

成功するためのキーワードは「自慢」。

レストランの写真を見せて自慢するような場面を人為的に
作り出すのだ。

もちろん、残念なことではあるが、保険証券をかばんに
入れて持ち歩き、お酒を飲みながら証券を友人に見せて
自慢するという場面を作ることはまず不可能だ。

全く違うものをお客様に「自慢」してもらうのだ。

自慢された相手は、その事が気になりもっと詳しい話が
聴きたくなる。

これが竹下氏が語る依頼しなくても紹介が獲得できる
仕組みだ。

決して竹下氏はお願いしない。「紹介」という言葉も
一言も発しない。

しかしお客様からの紹介が携帯電話やメールで頻繁に入る。
もちろん紹介されたお客様はほぼ100%で契約者になる。

何を自慢させ、どんな仕組みを作ればこんな奇跡を起こす
ことができるのか?

詳しくノウハウを学びたいなら、まずはこちらを
読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■確認行為で既契約を丸裸にせよ

出かける時や寝る時など、電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと気になって確認する経験は
ないだろうか?

もちろん私も何度かやったことがある。

そのほとんどは心配で終わる。
つまり大抵電気は消されているし鍵は掛かっている。

これを確認行為というらしい。

実はこの確認させる行為は保険営業を成功へ導くのだ。

想像して欲しい。

もしお客様が自分が入っている保険が確認したくて
したくて仕方がないような状態になったらどうだろうか?

間違いなく既に契約している保険証券が出てくる。
場合によってはあなたに見て欲しいと依頼してくるかも
しれない。

いずれにせよ、お客様の普段はなかなか見ることができない
情報が明らかになる可能性が高い。

こうなればかなりの確率で契約に近づくだろう。

もちろん単に保険の質問をするだけでは、お客様は確認したく
なりにくい。「売り込み」と判断してすぐに断ってたり不快感を
表すだろう。

ここが保険営業パーソンとして成功の分かれ道なのだ。

今回インタビューした竹下氏はこの部分が普通ではない。

お客様がどうしても確認したくなってしまう流れを作る名人
確認行為を導くプロと言ってもいいかもしれない。

ポイントは保険の話や質問をしない点だ。

保険商品の話ではなく、その背景を語るのだ。

例えば医療保険。

医療保険に興味があるお客様に対して、医療保険の設計書を
いきなり広げ説明する。多くの保険営業パーソンはこうしてしまう。

間違いとは言えないが、竹下氏はこうしない。

医療保険の背景である日本の医療制度を語るのだ。

医療制度を語ることで、お客様を確認行為に導いているのだ。
その確率はほぼ100%。

だから竹下氏は自ら既契約について質問することはない。

お客様が自分で確認したくて話し始めるのだ。

確認は医療保険だけに留まらない。死亡保障や年金、介護
そして学資・・・どんどんお客様が確認したくなって
しまうのだ。

いかがだろうか。

あなたの保険営業をほんの少しのテクニックで劇的に
変えるチャンスが今目の前にある。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■絶対買いたくなる表現方法

先日、ある通販番組で今流行っている布団専用掃除機が
紹介されていた。

この掃除機の大きな特徴は1分間に3000回振動して
布団のダニやチリを叩き出して吸い取る点だ。

1分間に3000回。

確かにすごい数なのかもしれないが、ピンと来ない人も
多いだろう。

例えば今持っている布団掃除機の振動が1分間に10回なら
3000回という数字には驚く。

しかしそもそも振動する掃除機自体の数が少ない。

この数字を聞いただけでこの商品の凄さや性能の良さを
実感する人は少数と予想できる。

一方この番組では数字を単に紹介するだけに留まらない。
表現を工夫して伝えている。

たくさん粉末が置かれた紙を1分間に3000回する掃除機を
接触させる。

するとどうだろうか。

粉末が見事なまでに波打ち飛び上がる様子が画面に映し出された
のだ。

誰がどうみてもたくさん振動しているのは明らか。

おそらくこの映像を見て、振動数の多さを実感した視聴者は
多いはずだ。そしてたくさんの商品購入に繋がっただろう。

全く同じ事実を伝えるのでも表現の仕方次第でお客様の
感じ方は全く変わり、結果も変わるのだ。

これは保険営業でも同じだ。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は表現の匠と
言っていい。

例えば・・・消費税が10%にアップする予定を
あなたはお客様にどう伝えるだろうか?

「10%になり負担が増えてたいへんですね。」という類の
表現なら、単なる雑談で終わってしまう。

ニュースなどではあるモデルケースで一家族で年間の負担が
約15万円になると伝えている。

「10%にアップすると年間15万円の負担増になるという
ことです」こう伝えるのも悪くないが、お客様の実感度は
まだまだ低いと言えるかもしれない。

竹下氏の表現、例えは秀逸だ。

「お子様のために貯めている月1万円の学資保険。
1年間貯めてよかったと思っていると、年末になって
その貯めたお金をすべて消費税で持って行かれてしまう・・・」

もちろん消費税は日々の買い物で少しつづ徴収されるものだから
年末にまとめて支払うということはないのだが、大切なことは
15万円の負担増をお客様に実感してもらうことなのだ。

お客様が実感すれば、対策が知りたくなるものだ。
当然、お客様から質問が来る。

こうなれば保険の見直しやライフプラン作成の話に嫌でも
つながるのだ。

勘違いして欲しくないのは
「消費税がアップして負担が増えるので、保険を見直しましょう」
と言ってもうまくいかないことが多いということだ。

最終的に伝えることは同じでも大切なのはプロセス。
プロセスの鍵となるのは表現方法。

これがCDで学べる。

多くの人はトップセールスパーソンの「結果」を真似しようとする。

どんな提案をしたか?どんな顧客なのか?

全く間違いではないが、これらだけを真似してもうまくいかない
ことが多い。

成功するためにはプロセスが重要なのだ。

イチロー選手のバッティングフォームだけを真似しても
間違いなく同じような結果は出ないだろう。

結果を求めるなら、その前に練習方法すなわちプロセスを
学ぶべきだ。

保険営業も似ている。

さあトップセールスパーソンのプロセス
そして表現方法を学び、盗もう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術


CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術








音声30分  この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる 1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法 10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術




社団法人で退職金保険がバカ売れする

ある運送業者は企業に安く確実に荷物を運ぶことを売り込む
だけではないと聴いたことがある。

その業者は、運送業者でありながら事業効率化による
利益率アップを提案するという。

効率化の1つには本店や工場や倉庫などの賃料を安くする
ための移転が内容に盛り込まれているのだ。

移転が決まれば当然引っ越すことになり、運送業者は売上が
発生する流れだ。

別の運送業者の話だが、小売店をチェーンを展開する企業に
在庫管理のアウトソーシングを提案したという。

運送業者の倉庫でチェーン店の在庫を一括管理するのだ。

小売店が在庫管理にかかっていた経費や手間が大幅に減少。

こうなると店舗に商品を運ぶ仕事は自動的にその運送業者が
行うことになる。

ライバル他社に奪われる心配は限りなくないだろう。
無用な価格競争もしなくて済む。

遠回りなようだが、まず相手にメリットのある提案をして
最後の最後にに売上に繋がる仕組みを作り上げることが
成功への近道ではないか。

もちろんこれは法人新規開拓も同じだ。

自分が契約したい保険の設計書を片手にうまく流暢に説明して
目的を達成できる時代は終わったとは感じないか?

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏は、今回紹介した
運送業者の例ような仕組みを保険営業の現場で作り上げるプロなのだ。

亀甲氏が今力を入れているのが、社団法人に関する提案だ。

社団法人自体を設立するだけでは保険契約は絡まないが
これを活用し相続・事業継承を行う場合、保険が不可欠に
なってしまう流れを確立している。

多くの経営者が共感し、身を乗り出す社団法人のメリットを提示
しながら・・・最後の最後に大きな大きな果実を収穫する仕組みを
誰よりも早く構築してみないか?

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~





■相続保険が5分で売れる!五輪話法

学生時代の友人は今「mixi(ミクシィ)」にはまっている
と話していた。

もちろん彼がはまっているには、随分昔に大流行した
SNSのミクシィではない。

彼が熱中しているのはミクシィがやっているスマフォ
ゲームなのだ。

既にミクシィの収益の柱はこのゲーム事業だと
あるブログに記載されていた。

SNSのミクシィはスマフォゲームという大きなビジネス
の波に乗り換えて、変化を遂げていると言っていいのでは
ないか。

大きな波に乗る!

これは相続対策保険を売る際もとても重要であることを
今回紹介するCDでインタビューした大田氏の話を聴いて
確信している。

テレビなどのマスコミでオリンピックにまつわる話題を
目や耳にしない日はない。

2016年ブラジルのリオで開かれる夏季オリンピック、

2020年の東京オリンピックについて

そして国立競技場の建設問題などなど。

多くの日本人が関心を持っているオリンピック・・・

このとてつもない大きな波に乗って、最終的に相続対策保険契約
に辿りつくノウハウを既に確立し、成果を出し続けているのが
大田氏なのだ。

オリンピックという多くのお客様が応じてくれると予測できる
雑談をコミッションに変える技術と表現していいかもしれない。

相続、保険、法律、税制

こんなストレートな話題でお客様にアプローチすることも
決して間違いではないが、オリンピックという大きな波を
活用してストレスなく自然な形で契約に至る技術をあなたの
スキルにしてみないか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■不動産の色分けが大型契約を生む

先日、ある住宅販売会社の存在を知った。

その会社はお客様に出す「見積」に大きな特徴がある。

普通の住宅の見積は標準プランがまず最初にあり、お客様の
希望によりオプションを足していくというものがほとんど。

一方この会社の見積は最初の見積に、考えられるすべての
オプションが付けられている。

そしてお客様が不要と考えてものを削っていくのだ。

理屈だけで考えれば「足していく」か「引いていくか」の違いは
あるがどちらも結果は同じになる。

しかし「引いていく」方が最終的な契約単価がはるかに高くなる
という。

私も以前同じような経験をしたことがある。

火災保険と地震保険を販売していたとき
「火災保険1万円地震保険1万円 合計2万円」という見積を
作っていた。

しかしほとんどのお客様は地震保険が高いと考え火災保険のみの
契約となってしまったのだ。

しかしある時期から提案の方法を変えただけで地震保険の契約率が
何倍にも跳ね上がったのだ。

その提案は「火災保険と地震保険あわせて2万円。もし地震保険が
不要な場合は地震保険の料金1万円を引いてください。」としただけ。

いかがだろうか。

お客様へのアプローチの仕方次第で今までと全く同じ事柄を
伝えても結果は大きく変わることがあるのだ。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏はまさに「伝え方」
のプロと言っていいはずだ。

特に相続対策保険を販売する際の「伝え方」は秀逸だ。

『お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?』

インタビューのこの部分には特に注目して欲しい。

相続対策保険を売る場合、お客様の家族構成、財産の状況を
正確に把握することは不可欠だ。

しかし「あなたの家族構成と財産を教えてください」と
質問して、すぐに教えてくれる神様のようなお客様は存在しない。

自然な形でお客様から話してもらうことをうまく導くことが
重要ではないか。

大田氏はこのノウハウを既に確立し結果を出し続けている。

またインタビューの
「保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?」
という部分も必聴だ。

不動産の色分けという保険とは程遠い話を伝えながら
最終的に流れるように契約に繋げてしまうテクニックは
見事としかいいようがない。

特別な話ではなく特別な「伝え方」を学ぼう。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■バナナと価値と相続保険

昔から売っているバナナ。

かつては高級品だったが現在はどこにスーパーでも
一房100円~300円程度で購入できる。

ここで考えて欲しい。

この安くどこでも売っているバナナを爆発的に売る
にはどうしたらいいのか?

今までにないくらいとてつもなく安く売る
今までにないくらいおいしいバナナを売る

これらが普通の考えだろう。

実際には安く売り過ぎたら利益がなくなるし、今までにない
くらいおいしいバナナを作るのはかなり難しいので
これら売り方は難しいに違いない。

ではバナナを爆発的に売るのは不可能なのか?

実はそんなことはない。

覚えている方もいるかもしれないがかつて、バナナが
どこの店からも消えたことがあった。

特に安く売ったわけでも味が変わったわけでもないのに
爆発的に売れたのだ。

バナナでダイエットができるという内容の番組がテレビで
放送されため、こんな奇跡的とも言えることが起こったのだ。

値段も味も変わらない普通もバナナであってもお客様に新しい
利用方法、食べ方、効能すなわちバナナの「新しい価値」に
気づかせれば品切れになるくらいに売れるわけだ。

「言われてみればその通り」「そういえばそうだな~」
こんな言葉をお客様の口からもらうことが重要だ。

売上好調の大手通販会社は番組でコンピュータを売る時、
値段や性能、付いてくるおまけをアピールするだけではない。

おじいちゃんやおばあちゃんがコンピュータを使って
孫とメールをしたり、コンピュータに付いているウェブ
カメラで孫とテレビ電話で楽しく話す様子を映す。

「こんなことを孫としたかった!」という声が聞こえてきそうで
多くの今まではコンピュータに全く興味を持たなかった年配者が
「新しい価値」に気づいたはずだ。

これは保険営業特に相続対策保険を売る時も同じなのだ。

保険を設計書だけを見て、今まで気づいていない新しい価値に
気づいてくれるお客様は皆無と言っていい。

これはバナナはおいしくて安いと一生懸命売り込むことに
似ている。

保険営業パーソンが最初にやるべきことは、かっこいいPCを
使って保険料の比較をすることでも洗練されたトークでうまく
保険を売り込むことでもないはずだ。

「言われてみればその通り」「そうそうこういうのが欲しかった」
という言葉をお客様から引き出すことではないか。

つまりお客様の保険の「新しい価値」に気づいてもらう
ことからすべてはスタートするのだ。

こうすればバナナがバカ売れしたように奇跡を起こすことが
可能になる。

新しい価値に気づいてもらうきっかけとなるが
不動産、分割そして信託の話題だと今回紹介するCDで
インタビューした大田氏の話を聴いて確信している。

どのような話を出して、どうすればお客様は価値を感じる
のか?

最終的に契約に繋げるためには何を語ればいいのか?

詳しく勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



CDの内容のほんの一部を挙げると

・なぜ私は入居費5000万円の有料老人ホームの話からスタートするのか?

・不動産、借金を語れば相続対策保険は5分で売れる

・マイケルジャクソンを語れば、信託を切り口に相続保険契約を獲得できる

・売れる人は「サザエさん」を語る、売れない人は保険を語る

・痴呆症増加+信託=相続対策保険

・信託を切り口にペット市場で保険を売りまくる戦術

・信託を武器にする全く新しいドクターマーケット新規開拓法

・「連帯保証人」を切り口に法人を新規開拓する裏技とは?

・「この非課税枠トーク」で最速で契約に繋げることができる

・受取人を切り口に法人新規開拓するスーパーテクニックとは?

・個人事業主にチャンスあり!受取人と相続を語れば契約を激増させられる

・信託の仕組みそしてメリットとは?

・なぜ私は今でも「贈与プラン」がよく売れるのか?

・相続を単純化させる金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?

・財産分割の話からに相続対策保険に直結させるノウハウ

・お客様の家系図を簡単に聴きだせる「孫」トークとは?

・相続ではなく相続放棄の話題があなたに莫大なコミッションをもたらす

・節税なんてもう古い、今は所得税のコントロールの提案だ

・「東京オリンピック」が相続対策保険を獲得する最高のキーワード

・保険ではなく不動産の色分けをまず提案する理由とは?

・「分割」トークで失敗する人、成功する人のわずかな違いとは?

・不動産の弱点をこう語れば保険契約は転がり込む

・相続の質問をするな!「○○の育て方」を聴け!

・この不動産の話題で顧客の情報を丸裸にできる

・アメリカ不動産は話を前に進めるスパイスだ

・このタイミングで「昔はよかったですね」と言えば話は大きく進展する!

・私が「贈与式」を推奨する意味とは?

・ハンデキャップ市場に乗り込み感謝されながら稼ぐ方法

・保険営業パーソンではなく社会起業家になれる武器が信託だ

・売るんじゃない、想いをサポートすれば契約は獲れてしまう

・信託を武器に不動産業者と提携して資産家を紹介してもらおう

・相続分野で税理士に勝つ方法はこれだ!


CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる






■10倍稼げる法人開拓レバレッジ戦術

ソフトバンクの孫正義さんが携帯電話会社を買収した時の
額は1兆7500億円。

知っている方も多いと思うが、ソフトバンクが持っている
現金や預金でこの額をすべて賄えたわけではない。

LBO(レバレッジド・バイ・アウト)という手法を使ったのだ。

LBOとは「買収先の企業が保有している資産を担保に買収資金を
借り入れて企業買収してしまう手法」とあるサイトに記述されていた。

もしも孫さんが全く新しい携帯電話会社を一から設立してドコモや
auの契約を1件1件ひっくり返すだけの戦術をとっていたら
間違いなく今のソフトバンクの発展はない。

レバレッジ・・・てこの原理を活用したからこそ効率的で
かつスピーディーに事業を成長させることができたはずだ。

この話は保険営業特に法人新規開拓に通じる。

1件1件法人を粘り強く、何度も何度も訪問して契約を
獲得していく方法も時には正しい。

しかしより効率的にかつスピーディーに法人を新規開拓
していくためには、今回紹介するCDで語られている大田氏の
ノウハウはとても有効だ。

大田氏の税理士から継続的にかつ安定的に紹介を獲得し続ける
テクニックは秀逸だ。

1件1件法人を自分で狙うのではなく、既にクライアントを
持っている税理士と組んで成果のスピードを上げるのだ。

単なるお願いや依頼ではない。そこには戦術がある。

戦術だからこそ継続できるし、他の営業パーソンも真似できる。

さらに大田氏のノウハウが他と違うのここから。

税理士のクライアントだけではなく、クライアントの取引先まで
見込み客や契約者にするやり方を既に確立している。

さらにさらに税理士との提携をてこにして弁護士や司法書士
そして銀行へと提携を広げ、そこからも紹介を獲得するノウハウで
成功しているのだ。

孫さんのレバレッジを活用した手法を保険営業で応用している
とも表現できるかもしれない。

しかも誰もできない高度なノウハウでない所がすごい点だ。
あなたも実践できると私は確信している。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■税理士に換金方法を提案しよう

ある東京から少し離れた街の人がテレビでインタビュー
されていた。

その街で一番大きな駅の周りは寂れていて、いわゆる
シャッター通りだ。近年人口は減少している。

「これと言って特徴がない街だから先行きは暗い」と
嘆いていた。

しかし最近、この街に東京から移住した経営者を私は
知っている。

彼はこの街をとても気に入っていて最高だと絶賛して
いるのだ。

通勤時間は2倍以上になったのだが、電車でゆっくり
座っていけるので、本を読む時間や勉強する時間が増えた
と彼は喜ぶ。

また都心では考えられないが、寝る時クーラーは不要。
海からの涼しい風が家に入り込むという。

野菜や魚は新鮮でしかも東京より断然安い。
もちろん家賃も都会の半分以下だ。

彼の話を聞くと、その街はいい所がないのではなく
地元の人がいい所に気づいていないことが理解できる。

この話は保険営業にも通じる。

税理士から保険を紹介をもらおうとする時
多くの保険営業パーソンは依頼やお願いをしてしまう。

今回紹介するCDの大田氏の話を聴くと、そんなことは
しなくていいことに気づく。

依頼やお願いではなく税理士に気づかせるだけで
大型契約に繋がるのだ。

税理士がお金を生む資産の上に立っていることに気づかせる
と表現できるかもしれない。

多くの先生はこれに気づいていないのだ。

だからこそ、今からでも保険営業パーソンにチャンスがある
と私は確信している。

税理士に今持っている財産の換金方法を提案するのだ。

お願いや依頼は今までのやり方だ。
新しいノウハウで法人新規開拓を成功させてみないか。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

プロ野球やメジャーリーグで頻繁に行われる選手間のトレード。

お互いのチームの弱点を補う形で成立する場合がほとんどだ。

右バッターの代打で活躍できる選手がいないチームは
自分だけの要望を主張するだけでは、トレードは成立しない。

リリーフ投手不足で困っているチームに対して、リリーフ
投手を出す替わりに右バッターを獲得したいと提案すれば
トレードが成立する可能性はぐんと高まるはずだ。

この話は保険営業、特に税理士との提携・法人の紹介獲得に
通じる。

多くの保険営業パーソンは税理士の先生に自分と組むメリット
ばかりを主張する。

間違いではないが、提携そして紹介獲得をスムーズに成功させる
ためには、税理士の弱点を補う提案をする方が有効なのだ。

それを実践し結果を出し続けているのが今回インタビューした
大田氏だ。

例えば大田氏が税理士によく話をするのは「期首」についてだ。

言うまでもなく税理士は税務・決算のプロだ。
必然的に法人の「期末」のケアは熱心に行う。

一方「期首」に関しての法人に対するコンサルティングは
手薄になるケースが多いのだ。つまり弱点となることが多々ある。

「期首」は役員報酬額を決定する大事な時期でもある。

このあたりが大きな大きなチャンスを生むのだ。

「期首」の提案を切り口に税理士と提携して・・・・
「期首」の役員報酬を切り口に法人契約に繋げる。

こんな一石二鳥とも言える流れを大田氏は得意とする。

説明するまでもないが役員報酬のコントロールは
会社の利益や退職金の話にも繋がるので、嫌でも保険契約の
話題を出さざるを得ないわけだ。

詳しいやり方はすべてCDで明らかになる。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法



インタビューの内容の1部を紹介すると

・初対面の税理士でも必ずYESという提案はこれだ!

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・顧問先だけではなく顧問先の取引先まで自分の見込み客にする方法

・パワーポイントで税理士の断りを切り返すノウハウ

・海外投資が税理士の関心を集めるキーワードになる

・税理士の力を活用して弁護士、銀行などから紹介を獲りまくろう!

・相続の話題を切り口に税理士を新規開拓する方法とは?

・期末の決算より期首に大きなチャンスあり

・役員報酬のコントロールが税理士から顧客先の紹介を生む

・Facebookを活用すれば誰でも簡単に税理士と提携できる!

・他の営業パーソンとは違うと思わせるブランディング戦術とは?

・税理士が苦手なこの部分が新規開拓の大きな武器になる!

・法人見込み客紹介の切り札は「新規顧客」と「継続性」

・税理士との共同セミナーは絶対うまくいくと私が断言する理由

・終身保険に加入しながら毎年3~5%の配当を受け取る秘策とは?

・社長が自己破産しても取られない資金を確保する方法とは?

・満期のこない福利厚生対策の養老保険の掛け方とは?


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■保険を売るな、理想を社長に売れ!

先日、ある通販番組でノートパソコンが販売されていた。

画面部分が取り外すことができ持ち運びできるタブレットと
しても使える最新の機種が画面に映し出された。

最新機種だからもちろん性能はすこぶるいい。

普通ならこの部分をもっとも強調するのではないか。

操作しやすい、処理のスピードが速い、PCの容量が大きい
使いやすい・・・

一方、この番組は一味違った構成なのだ。

タブレットを持って旅行に行く場面を長々と放送している。

タブレットを旅行に持っていけば・・・旅先の天気が事前にわかる・
・・・旅先のレストランを検索できる・・・観光地で写真や動画が撮れる

PCを売っているのではなく、旅先での楽しさを売っていると私は感じた。

PCという商品自体をアピール売るのではなく「理想的未来」を
得るための手段がPCという話の展開ではないか。

おそらく年配者を中心に注文が殺到したと予測できる。

この話は法人新規開拓に通じる。

今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏が社長に投げ掛けるのは
保険ではない。

「理想的な未来」を提示していると言っていいだろう。

事業継承の心配から未来永劫解放される会社
相続税がなくなる姿
リタイア後もいざとなれば辞めた会社に影響力を発揮できる

こんなことを提案され、YESと言わない社長が果たしているだろうか?

理想的な未来を達成する手段として社団法人や保険が必要に
なってしまう展開を作る・・・このノウハウを確立して既に結果をだしている
のが亀甲氏なのだ。

さあ保険ではなく理想を語ろう。

理想達成の手段の1つが保険であれば、売り込みは不要になる
はずだ。

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CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

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・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

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・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

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大型保険契約に繋がる革命的提案術~






銀行に頼らず5日で資金調達する方法

これはあるキャバクラの経営者から以前聞いた話だ。

売れないキャバクラ嬢はお客様に名刺を渡すとき自分の
携帯電話番号・メルアドが印刷されている名刺をただ渡す。

すこし指名があるキャバクラ嬢は、携帯電話が印刷されて
いない名刺を渡し、自分のペンで携帯番号・メルアドを書き込む。

ナンバーワンのキャバクラ嬢は、あえて携帯電話番号・メルアドが
印刷されている名刺を渡し、その後で「これ個人的な携帯のもの」
と言ってもう一つの番号とメルアドをペンで書き込むという。

同じ携帯番号・メルアドを教える行為であっても受け取る
男性の心理や感情は大きく変わるはず。

最初から印刷されていれば「どうせ営業用の電話だ」と
普通は思う。

手書きで書いた携帯番号・メルアドは、最初から印刷されて
いるものよりもいいかもしれないが、やっぱり営業用の電話
かなと感じるだろう。

一方、印刷されている番号・メルアドと別のものを書かれた
場合は「自分だけ特別か!」と思ってしまっても不思議ではない。

実際には携帯電話を営業用に3つぐらい持っていても今は珍しい
ことではないので、ペンで書かれたものも「営業用」である
確率は高いのだが・・・・

同じ行為であってもほんの少しの違いで、相手の心理や
感情が大きく変化することに気づいて欲しい。

これは保険営業でも同じだ。

同じ内容をお客様に伝える場合でも伝える順番やタイミング
そして表現方法によってお客様の感じ方は大きく変化し
結果も変わる。

実はトップセールスも超特別な話はしていないという
ことに今回紹介するCDを聴けばあなたは気づくはずだ。

伝え方のほんの少しの違いで大きな差がでるのだ。

以前私が保険を販売していた頃、(コンプラが今ほど
うるさくなかった頃)ある保険に関連する無料レポートを
リリースして短期間に多くの法人見込み客を獲得した。

そのレポートの題名は
「銀行に頼らず5日で資金を調達する方法」

要するに生命保険の契約者貸付をうまく活用して
資金難の時を乗り越えようという内容だ。

もし「生命保険の契約者貸付制度は便利です」
というストレートな題名なら思ったような見込み客は
集まらなかったはず。

いかがだろうか。

トップセールスのお客様への伝え方、タイミング、
順番そして表現方法を勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■ニーズを聴くな!思いを質問せよ

紳士服店のカリスマ店員の話を聞いたことがある。
彼は同じ店舗にいる店員と段位違いの販売数と単価を
継続的に残している。

お客様のニーズに応え、要望するスーツを提案する
ことは大事なのだが、重要視していることはお客様の
「思い」を聞くことだと言う。

予算は?スーツの形は?襟の大きさは?
サイドベンツか、センターベンツか?ズボンの裾は?
などの好みを確認するのは不可欠なのだが最後の最後で
いいのだ。

なぜ今回スーツを買おうと思ったのか?スーツを買う
ことでどんな未来を望んでいるのか?すなわち「思い」
を聞き、それを満たすことを一番に考える。

大好きな娘に「お父さんのスーツがダサい」と言われたから。
こんな理由でスーツを買いに来たお客様は値段や生地の質より
娘に喜んでもらいたいという「思い」が強い。

その「思い」を満たすような若い女性が好きなスーツの
話をするのだ。

営業をやっていて面談相手に好感を持たれたいという
「思い」を持っているなら、相手にいい印象を持たれる
スーツの色や形などの話をするという。

「思い」からスタートさせると結果として当初の予算よりも
はるかにオーバーしたスーツを買うお客様が少なくない。

「思い」を聞く前に、ズボンが2つついていてお得だとか
今流行りのスーツの話とかお得な商品の話をして
売り込んでしまうから多くの店員は思ったような結果を
出すことができない。

これは保険営業でも同じ。

新しい特約、保険料の安さ、返戻率の高さ
これらは保険契約を獲るためには必要な要素だ。

しかしそれらの話の前にお客様の「思い」を聞くことが
大切だと今回紹介するCDでインタビューした竹下氏の話を
聞いて痛感した。

CDを聴けば実は「思い」を聞くことは困難ではない
とあなたは気づくはずだ。

竹下氏は飼っている犬の雑談から「思い」を炙り出している。
またある時は休みの日にしたお墓参りの話題からお客様の
「思い」を掴みとっている。

つまり誰でもしている世間話や雑談こそお客様の「思い」
を知るチャンスがある。

少し飛躍した言い方かもしれないが、雑談・世間話は
保険営業パーソンからみればお金の成る木なのだ。

ネットやコンピュータは即座に一番お得で有利なプラン
を探すことはできるが、雑談をして「思い」を感じ取る
ことはまず不可能。

逆に考えると、この部分に保険営業パーソンが生き残る
道があると私は確信している。

雑談を宝の山に開ける営業ノウハウを勉強したいなら
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世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック





■保険は楽しい!に変えるトーク術

テーブルに生ビールサーバーの注ぎ口があり
客は自分の好きな量だけ自由に飲めるお店に仲間と
行ったことがある。

会計時、飲んだ量を合計して支払うシステムだ。

飲み物を注文したくても店員が忙しくてなかなか
オーダーできなかったり・・・注文してもテーブルに
来るまでに時間がかかったり・・・
逆にまだ飲んでいる途中なのにおかわりを勧められて
ちょっと嫌になったりした経験が別の店である。

一方、この仕組みはそんなストレスはないし
何より自分で生ビールを注ぐのは非常に楽しい。

わざとジョッキの半分ぐらいしかビールを注がず
常に新鮮なものを飲むと得意げに語っていた友人も
いたし、自分好みの泡の量でウンチクを語るものもいた。

普通の店に行くよりも全員飲みすぎたことは間違いない。

お店側から見れば、オーダーの手間、ビールジョッキを
片付けたり洗う手間(1度オーダーすると1杯1杯ジョッキ
交換を求める客はほとんどいないため)は大幅に省かれ
なおかつビールの注文の量も普通にオーダーを受け付ける
よりも増えたと予測できる。

売上アップと経費削減という大きなビジネスの目標2つを
ビールを自分で注ぐ「楽しさ」に変化させて難なく達成して
いるとも解釈できる。

「楽しさ」に変化させる!

これは保険営業で成功するためのキーワードだと
私は確信している。

保険の話を聞くことが好き!
保険のことを考えるとワクワクする!
こんなおめでたいお客様は営業パーソンにとっては
神様だがまずいない。

実際は全くその逆のケースが多いため
「保険はもう結構!」「もうたくさん入っているよ!」
と断られるケースが少なくない。

こんな状況にもかかわらず、設計書を出してプランを
説明しようとするからうまくいかない。

万が一の保険!というどちらかと言うとマイナスイメージを
「楽しさ」に変えなくてはならないのだ。

ワクワクしながら保険の事をお客様が考えて・・・
契約の後はお客様が何より満足し、あなたに「ありがとう」
と感謝する!

こんな結末を迎えるような営業の展開にするのだ。

どんな話からスタートさせてどうやって保険に繋げるのか?

もっとノウハウを知りたい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック



インタビューの内容の一部を挙げると

・消費税を切り口に保険を売るトークとは

・干ばつの話はお金になる!

・誰でもできる「雑談」法人新規開拓ノウハウ

・10分で社長の心をつかむ世間話とは

・なぜビジネス対談本は法人開拓のヒントの山なのか?

・お客様の既契約や年収より「大切なもの」を聞け!

・竹下流「変換」トークが契約を引き寄せる!

・売り込み不要の奇跡のEQセールスとは

・ワンちゃん(飼い犬)の話を契約に繋げるトーク術

・参加者の91.87%が個別相談に殺到するセミナーテクニック

・椅子の並べ方でセミナーの成功が決まる!

・節約の話を契約単価アップに繋げるミラクルトークとは

・子供夢を聞けば、保険は後からついてくる

・保険を提案するな、ライフプランを売れ

・主婦が殺到する超満員のセミナーを開催するノウハウとは

・メディア・マスコミを活用したブランディング戦術とは

・お客様に「お願いします」と言わせる方法とは?

・なぜ今保険が売れない営業パーソンが多いのか?

・雑談を高額コミッションに変える裏技とは

・逆算の科学、私が保険の話からスタートしない秘密


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■社長個人の資産運用は法人契約で!

「今、何で運用するのがいいの?」

株価や景気が順調な時程、こんな質問を社長から
よくされた。

保険には興味がなくてもお金を増やす、資産運用に
高い関心を示す社長は少なくない。

年金や一時払いの設計書を広げ、銀行や証券会社などの
運用商品と比較してまともに戦うことも間違いではない。

しかし発想を少し柔軟にすれば全く違う次元での
勝負ができることに気づいて欲しい。

そもそも社長の運用資金の原資は役員報酬である
ことが多いはずだ。

一般的に高額所得の社長が多いから、所得税や社会保険
などを考慮すれば、役員報酬のざっくり半分が手取りになる。

乱暴な計算だが、100万円の運用資金を役員報酬から
捻出するためには法人から200万円のお金が出たことになる。

かなり運用がうまくいっても100万円を元々法人が出した
200万円つまり2倍にすることは難しいとは思わないか?

今回紹介するCDを聴けば、全く別のやり方があることに
あなたは気づくはずだ。

「法人」を利用することを提案するのだ。

5%お金が増える商品をライバルが提案したら
それに勝つためには10%の商品を持ってだけが
すべてではない。

法人というフィルターを通すことで運用利率だけ
でない部分で大きなメリットを提案することが
できるわけだ。

ライバルより低い利率の提案でも勝てるチャンスが
広がるとCDを聴けば確信できるだろう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■保険より納税時期を選べる提案をせよ

売上が毎年上がるようにがんばる。
利益を出せるように努力する。
多くの社長が日々努力しやろうとしていることだ。

しかし100%思い描いた結果を残せるとは
限らない。想定外の事が起こることが経営だ。

ソフトバンクの孫正義さんやユニクロの柳井正さん
であってもうまくいかない時もある。

売上アップ、利益確保のための社長のがんばりや努力も
すばらしいことなのだが、保険営業パーソンは「経営の安定」
を提案できることに気がつかなければならない。

ある時、会社の売上が好調で大きな利益を出したとしても
次の年大きな赤字が出れば金融機関などの融資がスムーズに
いかなくなることもあるし、黒字の時支払った税金は基本的に
戻ってはこない。

できるだけ利益を平準化することが経営者の大きなニーズ
ではないか。

そのニーズを満たせば大きなチャンスが生まれる。
もちろんニーズを満たす手段が生命保険なのだ。

利益の平準化ができれば、ある意味、納税するタイミング
を選べるとも言える。

予想外の大きな税金、想定外の巨額の赤字
こんなピンチを最小限に抑える提案ができるのだ!!

「万が一」のための保険提案もちろん間違いではない。

しかし飽和状態の保険市場、法人保険マーケットで
勝ち残るためにはもう一歩踏み込んだ提案が絶対に
必要だと私は確信している。

納税のタイミングを選べる提案ノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)




■返戻率ではなく「時間」で差別化できる

あなたなら東京から大阪まで仕事で行くとしたら
どんな手段で行くか?

飛行機か新幹線(のぞみ)・・・普通はこう答えるだろう。

まさか今時「歩いていく」とか「自転車」と答える人
はいない。

でも実際、東京⇔大阪間を歩いて行けないわけではない。
少なくても江戸時代はみんな歩いていたのだから・・・

しかし仕事でそれをやらないのは「時間」のため。

限られた「時間」を少しでも節約するために飛行機や
新幹線を使う。

我々は実は、飛行機や新幹線に乗車することにお金を
払っているのではなく「時間」を買うためにお金を
払っているとも考えられる。

同じ時間を買う場合でも 各駅停車の電車料金と
のぞみの料金では圧倒的に後者が高い。
これはまさに「時間」を買っている証ではないか。

特に経営者にとって「時間」は宝と言っていい。

この「時間」を切り口に法人を開拓することを
私はお勧めする。

今回紹介するCDの中で語られている
「退職金の原資0(ゼロ)で社長の退職間近の法人を
契約者に変えるウルトラ退職金プランとは?」
と「法人から社長への貸付を大型生保契約に変える裏技」
という部分はまさに「時間」に関しての提案だ。

今まで退職金の準備をしてこなかった長い「時間」を
どう取り戻すのか?そして貸付を「一瞬」という非常識な
「時間」で消すにはどうすればいいのか?

こんな難題の答えがあるなら、聞きたくない社長は
果たして存在するだろうか?

設計書を片手に単に保険をうまく説明して契約が獲得
できた時代は終わったと私は思う。

経営者のニーズを掘り起こし、それを満たす手段を
提案できるかが成功の鍵だ。

日々忙しい社長の「時間」に対するニーズはあるとは
考えられないか?

「時間」を切り口に法人を新規開拓したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)



インタビュー形式で亀甲氏にお話しいただいた内容の一部を挙げると

・退職金の原資0(ゼロ)で社長の退職間近の法人を契約者に変える
 ウルトラ退職金プランとは?

・リビングニーズを法人保険の武器に変える提案テクニックとは?

・法人から社長への貸付を大型生保契約に変える裏技

・なぜ亀甲氏は「保険で節税はできません」と言って節税プランが
 契約できるのか?

・法人税の圧縮プランを契約している法人にはこの提案をぶつけろ!

・損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案

・「赤字企業は神様です」赤字法人から大型生保を獲得するプランとは?

・社長に「病気で保険に入れない」と断られたら、実はチャンスだ!

・資産運用が好きな社長に最適!運用資金を保険に振り分ける提案

・会社借入金の債務保証をしている社長が身を乗り出すプランとは?

・個人の相続対策は法人契約を勧めろ!

・逓増定期保険で退職金の準備はしている法人を逆転する一手とは?

・ピンチをチャンスに変えるトークとは

・がん検査やがん治療の知識を大型法人契約に変えるノウハウ

・話を聞く気がない社長の気持ちをかえる逆転の一言とは?

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相続税0で高評価額の株を引き継ぐ技

以前、テレビ番組で老舗の有名うなぎ店が取材されていた。

うなぎの質の良さや味とともにその店が大切にしているものは
お客様からの「信用」だと店主はインタビューで強調していた。

10~20年お店に通い続ける常連客はざらにいて
中には先々代の時代から50年以上通う客も存在するのだ。

「信用」を保つために、うなぎの仕入れ、たれ、焼き方どれも
絶対に妥協はできないと語る。

長年積み上げた「信用」のおかげでお店はいつもお客で賑わう。
時間帯によっては長蛇の列もできる。

「信用」は店の売り上げ、店の存続を支える貴重な財産だと
位置づけていいだろう。

お金や土地、株、建物など普通の財産は(それらの大きさにも
よるが)子孫に受け継ぐ時相続税の対象になる。

一方「信用」や評判であれば話は別だ。

どんなに価値があるものであっても・・・課税されない。

「信用」や評判だからこんなことができると思っている方は
今回紹介するCDでインタビューした亀甲氏の話を聴いて驚くに違いない。

「信用」や評判を代々引き継いでも課税されないような・・・
事業継承・相続対策が存在するのだ。

黒字で多くの資産を所有している会社であってもこれができる。
社団法人を活用することで。

相続税0で高評価額の株を引き継ぐ技

こんな投げ掛けをして全く興味を持たない社長は果たして存在する
だろうか?

単なる保険を活用した事業継承・相続対策でいきなりアプローチして
身を乗り出し話を聴かせて欲しいと言う経営者は今時少ないものだ。

社団法人を切り口にすれば、状況を変えることができると
私は亀甲氏の話を聴いて確信している。

社団法人を活用したノウハウがあなたの強力な新規開拓の武器に
なるはずだ。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
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訪問先が10倍!相続保険の新しい顧客

プロ野球、広島カープのファンが増えていることが
よく報道されている。

試合の観客動員数も順調のようだ。

大きな要因の1つは「カープ女子」の存在だろう。

今までプロ野球とは無縁と思われたような主に首都圏に住む
若い女性の広島カープファンのことだ。

球団の様々な仕掛けや努力の賜物だが、今までとの常識とは
全く「新しい層」の顧客を掴むことに見事に成功したと言える
だろう。

ジャパネットたかたの通販番組でも同じような「新しい層」を
掘り起こす場面を見たことがある。

その時売っていたのはボイスレコーダー。

普通は記者やマスコミ関係、ビジネスパーソンがこの商品の
ターゲットだ。

一方ジャパネットは、VTRで家を留守にする主婦が子供向けに
ボイスレコーダーを使って音声でメッセージを残す場面を紹介
していた。

「冷蔵庫におやつがあるからそれを食べて待っていてね!」

これで主婦という「新しい層」も顧客にできたに違いない。

また寝室で枕元にボイスレコーダーに置いて、思いついたことや
忘れてはならないことを気軽に録音してメモ替わりに使う年配者
の姿も映し出されていた。

おそらく多くの年配者もこのボイスレコーダーを購入したはずだ。

「新しい層」に商品を販売することが売上を一気に伸ばす有効な
方法の1つ。

これは保険営業特に相続対策保険を売る場合も同じだ。

相続対策保険は資産家や経営者、マンション・アパートオーナー
などのお金持ちにしか売れないという考えが古いことに気づかせて
くれたのが、今回紹介するCDでインタビューした染宮氏。

染宮氏は「新しい層」に相続対策保険に提案することを
勧めている。

非常識とも思えるターゲットを狙うことで多くの契約を獲得する
ことが可能になるのだ。

銀行や証券などの営業パーソンそして保険営業パーソンが
頻繁に訪問するようなお金持ちマーケットで厳しい競争に
勝つ戦略ももちろん間違いではない。

しかし染宮氏の柔軟な発想と斬新な切り口を学べば
すぐそばに広大で未開拓な市場があることにあなたは気づくはずだ。

詳しくノウハウを勉強したいなら
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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■客の断りを利用して稼ぎまくる技術

テレビで総合格闘技の試合を見る機会が以前あった。

パンチを相手選手の顔にヒットさせリングに倒し
上に乗り猛攻を仕掛ける場面があった。

下の選手はもうKOかと思った瞬間に、パンチを連続して
繰り出す選手の腕に関節技を見事に掛け、ギブアップを
取って勝利する姿が映し出された。

見事な逆転勝利!と素人の私は感じたのだが・・・
試合の解説者はこんなコメントをしていた。

「下の選手はわざと攻めさせたのでしょう。
相手の選手の力をうまく利用して勝利したと言えます。」

相手の力を利用する!

これは相続対策保険を売る場合も成功のキーワードになると
今回紹介するCDでインタビューした染宮氏の話を聴いて
確信している。

多くの保険営業パーソンは自分の意見、考え、提案を
お客様に伝え、何とか説得しようとするのではないか。
必死に連続パンチを繰り出す上の選手のように・・・

染宮氏のノウハウは全く違う。

相手の意見を引き出しそれを尊重する。
決して頭から否定することはない。

その意見をいい意味で利用して自分の力に変えてしまう
のだ。つまり契約に導いてしまう。

保険なんて嫌いだ・・・
もう不動産で相続対策しているから保険は不要!
相続対策なんてしたくもない・・・

こんな絶望的とも言えるお客様の言葉を力に変える
ことが実はできるのだ。

保険営業パーソンを100%受け入れ、歓迎してくれる
お客様は少ないのは紛れもない事実だ。

この逆境ともいえる場面を変えるノウハウをインタビューで
学ぶことができるはずだ。

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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■稼ぐ人は税制改正をこう語る

「日本人はお米を食べなくなったので我々コメ農家の将来は暗い」
こう嘆く農家の人がいた。

国内のお米の消費量が時代とともに減っているのは紛れない事実だ。

理由はさまざま考えられるが、まず挙げられのがパン食の台頭
ではないか。

小中学校の給食では当たり前のようにパンが出されていたと
記憶する。

またあなたの住んでいる地域を思い出して欲しい。
おそらくパン屋がないという場所はほとんどないはずだ。

特に都会ではパン屋がたくさんあって過当競争になっていると
言ってもいいはずだ。

こんな時代の「変化」を目の当たりにして、米の将来は暗いと
感じるのは、農家にとって当たり前の発想かもしれない。

一方でこの「変化」をコメ農家のチャンスと捉える人も
いるのだ。

以前、テレビで紹介されていた米を中心にさまざまなものを
生産する農業法人の社長は、パン食の増加を嘆くだけではない。

パン食が増えれば増える程、米の消費が増える仕組みを考え
出した。

パンの生地に混ぜると食感が格別にふんわりする特別な
米粉を開発したのだ。

普通のパンと比べると誰が食べてもわかるほどの明確な
食感の違いがあるという。

全国のパン生産者に確実に広まりつつある。

「変化」はチャンスなのだ。

いやこう表現することができるかもしれない。

やり方次第で「変化」を大きなチャンスに変えることが
できる!!

これは保険営業でも同じなのだ。

相続税の特別控除が変わることは今さら詳しく説明する
までもない。

相続税の申告が必要な人が1.5倍から2倍に増えるとも
言われている。

「変化」ではなく「大変化」だ。

保険を販売する側から考えれば、相続対策保険が売れる
市場が一瞬にして2倍に増えるのだ。

毎日釣りをしている池の魚が、ある日突然倍になったら
おそらく今までより簡単に多くの魚を釣ることができるはずだ。

一方、相続対策保険はどうだろう。

魚が増えるという大変化があるにもかかわらず、まだまだ
成功者が少ないとは言えないか?

私は具体的な「やり方」に問題があると今回インタビューした
染宮氏の話を聴いて確信した。

変化をチャンスそしてコミッションに変える「やり方」が
間違っている人が多いのだ。

設計書を広げて特別控除の話をしてもまずうまくはいかない。

どんな話からスタートしてどんな展開をすればいいのか?

その答えがすべてここにある。

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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ



インタビューの1部を紹介すると

・相続対策保険を売りたければ不動産について質問せよ

・お願いや依頼なしで税理士から法人を紹介してもらうノウハウとは?

・相続対策からすべての保険をひっくり返すノウハウ

・保険ではなく契約形態の提案で差別化することはできる!

・「見えない現金」をこの話法で提案しよう

・契約ではなくスライドという言葉を使おう

・相続税の申告をしない顧客に相続対策保険を売るテクニック

・金庫株は法人新規開拓のキーワードだ!!

・役員報酬を下げて退職金にまわす提案を撃破するスペシャルトークとは

・掟破り??役員賞与の提案から法人契約を獲得しよう

・発想、着眼点を変えれば相続対策保険は売れてしまう

・相続対策保険に絶対入りたくないと拒絶されたら実はチャンスだ

・アパート・マンションオーナーにはこの話題でアプローチしよう

・受取人トークで突破口を開こう

・説得や提案ではなくこの質問をすれば相続アプローチはうまくいく

・20年先をお客様に話してもらえば初回面談はうまくいく

・人の心の弱さを理解すれば高額終身保険を売ることは簡単になる!

・売れない営業パーソンに共通するやり方とは?

・高度で新しい情報はもう要らない!今必要なのはこのノウハウ

・売れる人は保険ではなく「全体像」を説明する

・個人事業主マーケットというブルーオーシャンに船を出そう


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■52円を100万円に変える新規開拓術

スマートフォンで多くの人に利用されている「LINE」。

これを宣伝の武器に利用する動きが広がっているという。

ある企業では既に「LINE」に1ヶ月1000万円以上の
費用を払い、マーケティングを行っている。

「LINE」だけではなく「Twitter」も企業としても見逃せない
ツールではないか。

ある旅行会社では1日中ツイッターをチェックしている
専従のスタッフがいるという。

例えば「トルコに行ってみたい」というつぶやきを見つけたら
すかさずトルコの詳しい観光情報やツアーの案内と送るのだ。

こんな事を1日中繰り返し、売上アップを目論んでいる。

どの程度の売上になっているかは不明だが、企業としては
専従のスタッフを雇っているわけだが、それなりの費用の
投資と言っていいはずだ。

ソーシャルメディアやインターネット

こんな今時の武器を使いこなさないと、厳しい競争に勝って
いかないと考えている保険営業パーソンは少なくない。

もちろん間違いではない。

しかしもっと簡単に導入できてすぐに始められる武器が
すぐ身近にあることに今回紹介するCDを聴けばあなたは
気づくだろう。

CDの中で竹下氏が伝授している新規開拓の武器の1つは
なんとハガキだ。

1枚のハガキを出すのに掛かる費用はわずか52円だ。

これを大きな契約に繋げるノウハウが存在するのだ。

また法人への飛込み訪問を有効にする方法もCDでは
語られている。

ネットや広告などの投資も悪くはないが、もっと安く簡単に
誰でも導入できるマーケティング方法は存在するのだ。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■日経平均で社長に相続保険が売れる

あるカススマ外国人テニスコーチがテレビで
紹介されていた。

彼の指導法はユニークでしかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けている。

彼が日本の子供を指導する場面が映し出されていた。

テニスコートの中で鬼を1人決めて、自分の手で
テニスボールをドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというものだった。

ドリブルをしている子供はボールを取られてないように
コート内を逃げ回る。

鬼もドリブルをする子もみんな大きな声を上げながら
楽しむ。

テニスの練習というより、まるで鬼ごっこ、遊びだ。

しかしこれをやることで自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え、試合でショットを打つ際にとても役立つと
そのコーチは断言していた。

「テニスコートの大きなをしっかり覚えろ!」と何度も
言っても選手はなかなかできない。

しかし遊びながらなら話は別になるのだ。

練習と遊びの垣根を無くすことで、成果が出やすくなるわけだ。

この話は法人新規開拓に通じる。

保険を販売していた頃、私は法人新規開拓で社長に会うと
まず雑談をすることを心がけた。

そして話が弾んだ頃、保険の話を始めるというのが普通だった。

もちろん間違いとは言えないが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏のやり方は少し違うのだ。

雑談とセールストーク・販売の垣根が限りなく低いのだ。

雑談をしていると・・・気がつくと保険の話題に行き着いて
いると言っていいだろう。

CDの「日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法」という
部分は必聴だ。

多くの社長が関心を持っていると言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が高いはずだ。

この「日経平均」を実は自然にしかも簡単に相続対策保険に
繋げることができるのだ。

インタビューでトップセールスパーソンの会話のパターン
を学べる。

もう無理して税制改正の話題からスタートしてなくても
いいのだ。

さあ今日の日経平均の話題から会話を始めよう。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓
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奇跡の法人初回訪問ノウハウ
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■社長の留守に訪問すれば法人契約は獲れる

サッカーでは普通シュートを打たなければ得点を奪うことは
できない。

だからといってセンターサークル付近から、つまりゴールまで
50メートルも離れた地点からシュートを打つだけでは得点の
可能性は上がらない。

いいシュート、精度の高いシュートを打つことも大切だが
それ以上に相手のディフェンスを崩して、よりゴールに近い
所からシュートを打つことが大切ではないだろうか。

守りを崩してチャンスを作る!

実はこれは法人新規開拓でも重要だ。

真面目な保険営業パーソンは商品内容や提案技術ばかりを
勉強会などで学ぶ。

もちろん間違いではないがこれはシュート練習ばかりを
繰り返すことに似ている。

いくら高度な技術を持っていても、ゴールに近づいた
地点でシュートしなければ宝の持ち腐れになるのではないか。

法人保険営業もこれに似ていて、新規開拓を成功させる
鍵は相手に近づくこと、すなわち社長との距離を縮める
ことだ。

相手の守り、ガードは相当手強いことが多い。

いきなり訪問すると、忙しい社長がすぐに話を聴いて
くれることは稀だ。

ではどうすればこの強固な守りを突破することが
できるのか?

それを伝授してくれたのが、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏だ。

数々あるノウハウから今回は1つだけ紹介する。

多くの保険営業パーソンは社長が居そうな時間を考え
初回訪問する。

一方、竹下氏はあえて(わざと)社長がいない時間に
ある手紙を持って初回訪問するという。

もちろんこれは固いガードを崩すため・・・つまり
社長との距離を縮めるため・・・受付や従業員を
いわば自分の味方にするためだ。

このノウハウを採用することで2回目以降の訪問は
劇的に変わるのだ。

社長とスムーズに面談でき、短期間で距離を詰める
ことが可能になるはずだ。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓
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奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



インタビューの内容のほんの一部を紹介すると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・劇場型トークで社長の関心を惹きつけることが簡単にできる

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・これでガードの固い受付を100%突破でき社長と会える

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・ドクターマーケットを新規開拓するための鍵とは?

・社長はあなたのこの部分を見ている

・心理、論理、生理のバランスがよければ初回訪問は必ず成功する

・扱う商品が少なくても売れる人はここが違う

・もう社長の感想や意見を質問するな

・言いたいことを言うから法人契約が遠のくのだ

・保険ではなく場面を話せば社長は身を乗り出す

・こうすれば社長は必ず質問する

・こうすれば聴く気がない社長を契約者に変身させることができる

・既契約者を掘り起こし契約を連発させるテクニック

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・これでお金のない法人から大型契約をコンスタントに獲得できる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■失効活用は法人開拓の武器になる

「見込み客の継続的な確保」

保険営業パーソンにとって欠かすことができないこと
ではないか。

「将来が不安だ」「先のことが心配」という声を
よく聞くが、突き詰めて話をしていくと結局、見込み客の
枯渇の問題にたどり着くケースが多い。

確かにアプローチできる法人が1000社保有していて
「もうダメだ」「先行き暗い」と考える営業パーソンはいない。

では見込み客(見込み法人)を継続的に確保するためには
どうすればいいのか?

セミナーやDM、FAX、ネット、飛び込みなどの方法が
語られることが多い。

どの方法も今でも有効だと考えているが・・・

もっと大事なことは
「お客様に手を挙げさせること」だと私は確信している。

あなたが「提案させてください」「話を聴いてください」と
依頼するのではなく

お客様からアクションを起こさせる仕組みを作るのだ。

もちろんそうするためには強力なオファーが不可欠だ。

よく見かける健康ドリンクの通販CMを思い出して欲しい。

「お電話いただければ1週間分のサンプル●●●●円を
何と無料プレゼント!」

こんなお得だ、今すぐ欲しいと思えるような提案の連続の
はずだ。

法人新規開拓の見込み客確保も同じだ。

社長に手を挙げさせる強力なオファーをあなたのスキルに
してみないか?

今回紹介するCDのインタビューで語られている
「アンパンマン保険」
「失効を有効に活用する」
「金銭消費貸借契約を利用する」などは

社長にアクションを起こさせる大きなきっかけになるに違いない。

保険について聞きたい人はいませんか?
保険料のリストラに興味がある人はいませんか?

こんな何度も何度も繰り返しされている提案では
社長の心を動かし、行動させることは難しいものだ。

今こそ社長に手を挙げさせる提案を学び
継続的な見込み客の確保をしようではないか。

詳しくノウハウを勉強したいなら
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1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう




■払い済みで差別化する方法

ある美容室が短期間で売上を大幅にアップさせた。

値段もサービスも従業員の教育も全く以前のままで
売上が伸びたのだ。

変えた点はただ1点だけだ。

それは何かあなたは想像がつくだろうか?


実は・・・営業時間を変えただけなのだ。ずらした
と表現するのが適切かもしれない。

今までは夜7時に閉店していた。

これを3時間遅くしたのだ。(その分開店時間も遅くした)

会社帰りに寄りたいという声を反映させた結果だ。

それ以外は特に変えず、今まで通りの努力で売上は
アップしたのだ。

時間を変える!またはずらす!

私はこれは保険営業とくに法人新規開拓でも有効な戦術の
1つだと考えている。

今回紹介するCDで語られている
「評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法」
「払い済み保険の提案で差別化する方法」
「失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう」
「退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ」

という部分はすべて「時間」がキーワードとなる。

多くの営業パーソンがしている提案と違うのは「時間」だ。

「時間」というスパイスで平凡な提案をピカイチなものに
変化させ差別化すると表現できるかもしれない。

「時間」を切り口にすれば、今まで通りの努力でライバルに
勝てるチャンスはあるのだ。

「時間」を変化させる提案
「時間」をずらす提案で法人新規開拓したいなら

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■お金のシナリオを提案せよ

言うまでもないが政治家が税金をそのまま自分の
ポケットに入れてしまえば、それは犯罪だ。

しかしお金の流れを少し工夫すれば、合法にもなる。

ネットや週刊誌で問題視されていた某政治家は
そのほとんどが税金の政党助成金をまず自身の
政治資金管理団体に交付する。

その団体はファミリー企業が所有する自宅を事務所に
しているため家賃をそのファミリー企業に支払う。

自分の配偶者がファミリー企業の代表だから
支払われた家賃はある程度自由になるという仕組みだ。

道義的問題は別として完全に合法だと私は考える。

この話は法人新規開拓にも非常に参考になるのではないか。

もちろん税金を自分のお金にすることを勧めているわけ
ではない。

保険、保険と社長に売り込むだけがすべてではない
ことに気づいて欲しいのだ。

「万が一」「保険のリストラ」とみんなと同じアプローチ
ではなくて、お金の流れ、お金のシナリオを提案してみては
いかがだろうか。

今回紹介するCDで亀甲氏が語っている
「金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
総取りする方法 」はまさにお金の流れ・シナリオの提案だ。

社長が安心できメリットがあるお金の流れを提案し
採用されれば、保険は自然とついてくるのだ。

社長が望む姿、達成したい状況を現実にするための
お金の提案をすれると、保険は嫌でも必要になってしまう
とも言えるかもしれない。

「この保険は絶対必要です」とただ売り込むだけの営業
パーソンなるか「この保険は絶対必要だ」と社長に実感
させる状況を作る営業パーソンになるか。

似ているようだが稼ぎ出すコミッションは天と地の差が
あるに違いない。

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ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



インタビューCDの内容の1部を挙げると

・逓増定期保険を個人契約で提案しよう

・金銭消費貸借契約で自社株・退職・相続対策すべての保険を
 総取りする方法

・払い済み保険の提案で差別化する方法

・失効の提案を法人新規開拓の強力な武器にしよう

・解約ではなく減額で税のメリットを享受する提案とは

・評価の時間軸をずらして保険料・返戻率で負けても契約を奪取する方法

・病歴ありの社長を被保険者として相続対策保険を獲る提案とは

・80歳以上の社長から契約を獲るチャンスあり!

・退職年齢の捻れを指摘して退職金プランをひっくり返すノウハウ

・返戻率で劣る提案でなぜアイミツで勝つことができるのか?

・シルバーマーケットの攻略で法人契約を増やすことはできる!

・自社株の事を聞くな!経営者にこの質問をすればいい

・全員養老をひっくり返すスペシャルプランとは

・設備投資を生命保険に繋げる提案ノウハウ

・初回訪問でクロージングできる法人生保の売り方とは

・後継者が保険を買い取るスペシャルプランで差別化しよう

・訪問先を劇的に増加させる提案ノウハウとは

・初回訪問は退職年齢の話題を出せ

・退職年齢が確定していない社長にはこのスペシャルプランを!

・退職率の高い法人にこの質問をすれば契約に繋がる!

・社長にアンパンマン保険を提案しよう

・自分が売れないプランを売る亀交流提携方法とは?


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顧客が見ない10の設計書をメールせよ

ネットからお客様から資料請求の依頼があり、設計書などを
メールで送るということはよくあるのではないか。

保険を販売していた頃、私は自分がいいと考えるプランを
3つ程度作り、お客様に送信していた。

それ以上たくさんのプランを送ってもお客様が迷ってしまう
と考えていたからだ。

一方今回紹介するCDでインタビューした奥田氏はあえて
10以上のプランを送ることが多いと言う。

「そんなに送ってもお客様は混乱してしまう」という
声が聞こえてきそうだ。

しかし、それが狙いなのだ。

たくさんありすぎて判断がつかないお客様はメールを返信し
問い合せてくる可能性がアップする。


この返信・問い合わせが契約のチャンスに繋がる。


より詳しい条件や要望を聞くことができるし、何より
複数回数メールのやりとりをすることで、契約の確率は
アップする。

いかがだろうか。

最初のメールのやりとりでは、契約を獲ることよりも
返信をもらうことに力を入れた方が成果に繋がりやすいのだ。


こんな小さなスキルの積み重ねが大きなコミッションを
呼び込む。

メール、ネットの実践的ノウハウをあなたのスキルにしたい
なら、まずはこちらを読んで欲しい↓
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メール1通で保険が売れる!
非常識なメールノウハウとネット集客法




■改行が悪いから保険が売れない

私が保険を販売していた頃、法人の新規開拓をするために
DMを出したことがあった。

いきなり保険を売り込んでもダメだと考え、DMの内容は
関心がある社長に資料を請求してもらうものだった。

結果は・・・レスポンスを期待したが0(ゼロ)だった。

次にある部分を変えて私は再びDMにチャレンジした。
するとレスうポンスは跳ね上がり私は1度に多くの
見込み法人を獲得することに成功したのだ。

何を変えたかあなたは予想がつくだろうか?

実はDMの切り口も送る資料も最終的に勧める商品も
全く変えていない。ほとんど同じ内容のDMを送ったのだ。

変えた部分はただ1つ。

「資料を請求してください。」という部分を「資料をご覧いただき
経営者にとって果たして有効なものかご意見を教えてください。」
に変えただけなのだ。

「請求してください」か「教えてください」か
たったこれだけのことでレスポンスは大きく変わるのだ。

もちろんこれはDMだけでなくメールでも同じ。

伝えようとする内容はほぼ同じであってもメールの書き方や
ほんのわずかな差で結果は大きく変わるのだ。

例えばあなたはお客様にメールを送る時、文章の「改行」を
気にしたことがあるだろうか?

コンピュータから送られたメールを携帯電話で受け取ると
「改行」がめちゃくちゃで読みにくいという経験は1度や
2度したことがあるだろう。

たったこれだけのことで、選ばれるか選ばれないかが
決まるのだ。

ネットや見積サイトの発達でお客様は1度に複数の商品を
比較できるようになった。

それと同時に複数の営業パーソンも比較できるようになった
と言える。

保険料や商品の特徴だけでは勝負は決まらないと私は断言する。

わずかなメールノウハウであなたは選ばれる存在になることが
できるのだ。

個人保険から決算対策保険まで新規契約のほぼすべてを
ネット経由で獲得している奥田氏の他では手に入れられない
メールノウハウを勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
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■保険資料請求者を3倍集めるマーケティングノウハウ

「資料が欲しい。」「この保険を検討したい。」
こう考えているお客様を1人でも多く集めたい
・・・多くの保険営業パーソンが持っている願望ではないか。

資料請求者=見込み客を集客する有効な手段で
一番に挙げられるのがホームページ。

しかし大手でたくさんお金を掛けているライバルに勝って
資料請求者を集めることに成功しているケースは少ない。

どうすればお客様を集められるか、今回は私の考える
ポイントを1つ挙げたい。

ほとんどの人は資料請求して欲しい保険の特徴や良さ、安さ
ばかりをホームページでアピールする。

これでは差別化できないしお客様の心に響かない。

商品のメリットをアピールするだけではなくて、資料請求する
メリットを訴えるのだ。

資料を読むとどんなことがわかって、どんないいことがあるのか
をホームページにしっかり書くのだ。

逆に資料を今すぐ請求しないとどんなデメリットがあるのかも
書くと効果はさらに高くなる。

テレビCMでよく流れている「やずや」を思い出して欲しい。
電話やネットで申込むと○日分のサプリメントのサンプルが無料で
プレゼントされるのだが、サプリメント自体のアピールよりも
無料サンプルのアピールに時間を割いている。

少し極端かもしれないが・・・
がん保険がいかにいいかよりも
がん保険の資料を読むといかにお客様に幸福をもたらすのかを
ホームページで表現すれば、資料請求率はアップすると私は
考えている。

まだまだホームページから見込み客を集める方法はたくさんある。

ネットを活用して成績をアップさせたい人は
まずはこちらをじっくり読んで欲しい↓
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メール1通で保険が売れる!
非常識なメールノウハウとネット集客法



CDの内容の1部を挙げると

・なぜ10パターンの見積をメールで送ると成約率がアップするのか?

・メールを送る時間でライバルと差別化できる

・大手に勝つための一番簡単なネット戦略とは?

・お客様のメールアドレスは情報の泉

・100%契約が獲れないメールの文面とは?

・成約率を極端にアップさせるメールとは?

・保険の相談や質問メールにはこんな文章を返信せよ

・契約を近づけるメール「改行」テクニックとは?

・メールで成功したければ電話を使え?

・間違いだらけのフォローメール

・しつこくならない、失敗しない絶妙のメール頻度とは?

・複数サイトから見積をとっているお客様から選ばれるメールテクニック

・返信のないお客様のニーズを復活させる裏技とは?

・契約にならなかったお客様へのメールこそが大きな契約を生む

・会う時=契約時にする超効率メールの出し方とは?

・メールの送り方次第でネットから法人保険は簡単に売れる!

・紹介を確実に契約に繋げるメール「CC」の使い方とは?

・ネット経由のお客様との面談で成功するためのポイントとは?

・こうすればホームページで見込み客を集めることができる

・なぜホームページで資料請求が集まらないのか?

・競争しない、1人勝ちできるネット広告の出し方とは?

・ジョイントベンチャーでネットから保険契約を獲る方法とは?

・もう見込み客を集めるな!見込み客を買う戦略で全国展開する方法

・ポスティングとミニコミ誌でホームページに見込み客は集まる!


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非常識なメールノウハウとネット集客法





■0%の提案で相続対策に革命を!

約20年前、初めて携帯電話を持った時、月々の電話料金が
3万円を超えていた。

20代前半で社会に出たばかりの私にとって、かなり大きな出費
だったと記憶している。

少しでも負担を減らそうと、通話料やパケット代が安くなるプランを
探し続けていたものだ。

その後、携帯料金は月日が経つにつれて安くなったのだが・・・
現在、特に友人とのプライベートな連絡ではお金がかかることはない。

0円、無料なのだ。

多くの人が利用しているLINEを私も使っているからだ。

今更説明するまでもないが、このアプリ類の登場で通話も文字による
コミュニケーションもそしてテレビ電話も無料でできるようになった。

ネットで調べると国内ユーザー数は2014年時点で5200万人と
なっている。

0円を武器に業界の勢力図を一気に変えてしまったとも言える
のではないか。

保険業界、特に相続・事業継承対策の分野でも0円を武器に
同じような革命を起こせると今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏の話を聴いて確信している。

亀甲氏が詳しく解説している社団法人を活用した方法は
今までよりもお得で有利なものの提案ではないと私は考えている。

○%有利とか▽割お得だから、契約してくださいという切り口では
ないのだ。

相続・事業継承自体を無くしてしまう提案だと認識している。

安いとかお得という次元ではなく、LINEと同じで0(ゼロ)の
提案なのだ。

通話やメールがLINEに変わったように
このノウハウを駆使すれば短期間で一気に革命を起こせるのでは
ないか。

みんながやり尽した提案や話で差別化することは難しいと思わないか?

今こそ誰よりも早く新しい差別化の武器をあなたのスキルにしよう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


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法人新規開拓はアイデアが9割
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株主を後継者ではなく社団法人にせよ

平安時代の貴族と言えば、一番先に「藤原道長」を思い出す
のは私だけではないはずだ。

道長が栄華を極めた大きな要因の1つが「荘園の寄進」だと
中学校の授業で習った記憶がある。

農民が開拓した土地(荘園)には普通税金がかかってしまう。

土地を権力者に預ける・寄付する行為が寄進で、こうすることで
税金を免れることができたと理解している。

寄進された権力者はさらに力を持っている権力者に寄進する・・・
これが繰り返され、高い身分の道長に富が集まったと記憶している。

実際には土地を管理し収穫するのは元の農民。
つまり変わったのは土地の名義だけなのだ。

土地の・・・
名義を変えるだけでメリットを享受できる仕組み

これで道長が繁栄したと言えるのではないか。

実はこれは平安時代の荘園に限った話ではない。

現在の事業継承・相続対策でも有効な手段なのだ。

それを詳しく語ってくれたのが今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏だ。

亀甲氏が解説するやり方は、社長の株の名義を社団法人に
変えて、今まででは考えられないくらいのメリットを享受するものだ。

荘園を寄進し税の恩恵を受けた農民のように・・・

もちろん名義を変えるためにはお金が動き
保険が不可欠になってしまうのだ。

亀甲氏は保険をうまく売るプロではないとインタビューを通じて
私は感じた。

保険が必要になってしまう流れを作り出すプロなのではないか。

その流れを社団法人というまだ広く知られていない武器を使えば
簡単に作り出すことができるのだ。

今ならこのノウハウのトップランナーになれるはず。

さあ勇気を持って今すぐ一歩を踏み出そう。

今すぐ成果を出したい方は・・・
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・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

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音声30分 1億稼げた!法人生保新規開拓術ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう



年2億稼ぐ人は選択肢の変換がうまい

先日、不況の中でも売上を伸ばし続ける、地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていた。

その店の売り場には大きな特徴がある。

同じ商品で生産者が違うもの2つを隣で売ってしかも試食をさせる。

結果的に売れる商品と売れない商品がはっきりして、勝ち負けが
明確になるという。

非常にうまい売り方ではないか。

普通の店は商品を買うか買わないかの選択をお客様にしてもらう。

一方、この店の場合はどちらがいいか?を選択してもらっている。

「お客様の選択肢を変換させる」

これは保険営業でもあなたの成績を伸ばすきっかけになるのではないか?

お客様に「いつならご都合がよろしいでしょうか?」と質問すると
なかなかいい返事がもらえないが「火曜日と水曜日ならどちらの
ご都合がよろしいですか?」と聞くと比較的答えてくれる。

これも「選択肢の変換」のいい例と言っていいはずだ。

あなたはいつもお客様に保険を契約するか!しないか!
この選択ばかりをせまっていないだろうか?

少し発想を変えてすなわち選択肢を変換してお客様にアプローチ
することが重要だ。

保険の契約は少しわすれて・・・お客様の今抱えている問題を
解決したいかしたくないかを問うのはどうだろうか?

「いいえ、私は問題を解決したくありません。放置したいです」
というお客様はこの世に果たして存在するだろうか?

こんな選択肢の変換でドクターマーケットを新規開拓する
ノウハウをあなたのスキルにしたいなら、こちらを読んで欲しい。
CDゼミナール
年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■最後に保険が売れる仕組み

先日、テレビで調味料メーカーの味の素のベトナムでの
取り組みが紹介されていた。

ベトナムでは経済発展が進み豊かになり、それに伴い
子供の肥満が問題になっているという。

そこで味の素はベトナムではまだ広まっていない栄養の
バランスのとれた学校給食の普及に力を入れている。

給食の献立を作り冊子にして学校に無料で配布したり
給食を始めるための人材確保の支援をしているのだ。

冊子を配ること、人材確保の支援をするなど
調味料が売れるための直接的な行為ではない。

しかし給食が広まればそこで味の素の調味料が使われる
ことは自然だ。

また給食の普及というベトナムの社会に貢献した味の素
の商品を多くの人が選ぶようになることは明らかだ。

「この調味料はおいしいからどうですか?」と売り込む
ことも間違いではない。

CMで繰り返しメーカー名を連呼することも時には有効だ。

しかし直接的に売り込むのではなく、最終的に売れて
しまう仕組みを作ることが重要だとは思わないか?

もちろんこれは保険営業、特にドクターマーケットの
新規開拓でも有効だ。

提案書を持ってうまく説明・説得することも時には
必要なのだが・・・

最後に保険が売れてしまう仕組みを作ってみないか?

売り込みではなく売れてしまう。
説得ではなくドクターが納得してしまう。

こんな仕組みを作りたいなら
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?





■ドクターが必ず答える質問術

「会話術」を学べばドクターマーケットは新規開拓
できると私は今確信している。

ドクターマーケットの開拓を始める際、ドクターや病院に
まつわる知識の習得からスタートする営業パーソンは少なくない。

間違いとは言い切れないが、これは日本史の受験勉強で
縄文時代からスタートすることに似ていると考えている。

教科書の1ページから勉強を始めることは無駄ではないが
受験勉強に関して言えば縄文時代の問題は限りなく少ない。

自分が合格したい学校の入試問題の傾向を知って
出題されやすい時代を中心に勉強することが最も
効率的ではないだろうか。

これはドクターマーケットの新規開拓でも同じだ。

どうしたらドクターと話せるか、すなわち会話術を学び
会話の中で必要となる知識を勉強すべきだろう。

ここで説明するまでもないが設計書を片手に保険の話を
してもドクターとの会話はうまくいかない。

ポイントは2つある。

1つはどんな話題を切り口にするか。
もう1つは会話の組み立て方だ。

今回は会話の組み立て方のノウハウを1つ挙げる。

会話を進める手段として「質問」は有効だということを
理解している営業パーソンは少なくないはずだ。

しかし「質問」ばかりしていてはうまくはいかない。

「質問」をする際は必ず自分の意見を添えるのだ。

「私は○○の改正に関して~~思うのですが
先生はどのようなご意見をお持ちですか?」というように。

自分の意見を言うためにはそれなりの専門知識が必要だ。
つまり勉強が不可欠。

いかがだろうか。

はじめに勉強ありきではなくて会話ありきで勉強が
必要になるのだ。

会話術をはじめとするドクターマーケットの新規開拓に
必要なノウハウをあなたのスキルにしたいなら
こちらを読んで欲しい↓
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?






■月曜12時10分にこのメルマガを送れ

「今日は何件訪問した?」
「そのうち何人と面談できた?」

私が保険業界に入った時、一日の訪問が終わって帰社すると
当時の上司から毎日こう質問された。

訪問件数と有効面談件数が契約数に比例するから
この2つを増やすことが契約への近道だと
私は何度も指導された。

時代が変わってもこの考え方は間違いではないと思う。

以前読んだ本の中の話だが、従業員のミスで長年続いていた
取引を断られた企業の本社ビルの周りを毎日掃除をするように
命じた経営者がいた。

雨の日とも風の日もひたすら従業員は指示通り毎日毎日掃除を
続けたという。

すると2ヶ月程で社長が出てきてその従業員を許し取引が再開した。

こんな粘り強い、根性営業も今でも有効な場面はあるものの
やはり保険営業パーソンにとって「効率」は重要視したいはず。

「効率」の魔術師と呼んでいいのが今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏だ。

彼の大きな武器の1つがメールマガジン。

メルマガ1通を100回の訪問と同じにしてしまう。

もちろん大切なのは送り方。

メルマガの内容が大切だ。売り込みではまずうまくいかない。

といっても超レアや情報や裏技的知識を送る必要は全くない。

調べようと思えば、お客様がネット検索できる内容で
構わないのだ。

ポイントはそれをどう表現、伝えるか?

難しい内容を送るわけではないので、きっとあなたも
すぐに実践可能なはずだ。

誰もが知りうる内容を少し工夫して送るだけ。
これでお客様からのレスポンスが期待できる。

もう何度も何度も無駄な訪問をしなくていい。
アポイントの時間に行くと、相手がいないという
悔しい思いをしなくていい。

詳しくはCDを聴いて欲しい。

インタビューでは竹下氏は一番反応がいい時間も分単位で
披露している。

私も全く知らなかったのが、メルマガの反応が一番いい時間
というのがあるのだ。

メルマガをあなたの武器にしないか?

あなたの体は1つだ。ある意味、メルマガをあなたの分身に
できるチャンスが目の前にあると言っていい。

詳しいノウハウをあなたのスキルにしたいなら
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CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■アメではなく視点を配れば保険は売れる

ユーキャンのCMソングにもなったスキマスイッチの
大橋卓弥さんがソロで唄う「はじまりの歌」の歌詞が好きだ。

「うまくいかなくて苦しくて 涙が溢れ出したら
ほら一つ前に進めたという証~」という部分が非常にいい。

新しいチャレンジや目標や夢を達成するためのトライで
全くうまくいかない・・・普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いだろう。絶望し涙が出ても不思議ではない。

しかし視点を変えると(見方を変えると)この状況は
試行錯誤の途中で確実に前に進んでいて、目的や目標に
近づいているとも考えることができる・・・
こんなメッセージがこの歌に込められていると感じる。

バッターがピッチャーの投げた球を打ってバットをへし
折られると、完全な投手の勝ちでバッターの屈辱的な負け
と捉える見方が多い。

しかし天才バッターのイチローはこの状況を「投球を体の
近くまで引き付けることなので次のヒットの可能性が上がる」
と話していた。

バットが折られる状況を屈辱的な負けと捉えるか
それともヒットの可能性と感じるか

視点、見方次第なのだ!

これは保険営業でも通じる話だ。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は保険や
プランを初めから説明することをまずしない。

商品やプランをお客様に売り込むのではなく
「視点」を話している。

「視点」を理解すれば、お客様の自分で判断できる
ようになる。

「なるほど、そうだったのか」こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのだ。

当然、お客様は正しい選択をする、つまり契約に至る。

それに加えて新しく教わった「視点」を誰かに伝えたく
なるのだ。

つまり紹介に繋がるのだ。

こんな営業パーソンにとって奇跡的によい流れを
作りたいなら、

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■既契約を聴くな、その前にこの質問

学生時代、家賃1万5千円の風呂なしトイレ共同の物件に
住みながら当時みんなが憧れたスポーツカーの新車に乗って
いる友人がいた。

バイトでお金を貯めて数百万円した新車をキャッシュで購入。
何と家賃よりもはるかに高い毎月3万5千円の駐車場代を
支払っていた。

高級な車を買って、3万5千円の駐車場代を払う前に
もっといい所に住んだほうがいいのでは!と多くの人は
思うかもしれないが彼は全く考えが違ったのだ。

何はともあれ車だったのだ。とにかく車が一番。

彼に燃費がよくて激安の軽自動車を売り込んでも
まず売れないはずだ。

誰がどう見ても安くてお得な車でも結果は同じに違いない。

彼のニーズや思いに合っていないからだ。

逆にニーズや思いに合っていれば、1万円代の家に住んでいる
人に高級スポーツカーが売れてしまう。

これは保険営業も同じだ。

安くてお得ですばらしい提案をしてもなかなか結果がでない
と嘆く営業パーソンは少なくない。

これは提案自体が悪いのではなく、お客様のニーズや思いに
合ってないと考えられる。

安いとかお得とか新しいという部分ももちろん大切な要素だが
大事なことはお客様のニーズに合う、思いに合う提案をすることだ。

ニーズや思いは顕在化していないことも多い。

普通、潜在化している。お客様自身も自分のニーズや思いに気づいて
いないケースも少なくない。

多くの営業パーソンは顕在化している部分で判断してしまう
傾向にある。

ボロボロの家に住んでいる人には激安カーを提案してしまう
ように・・・
しかし潜在化しているニーズが思いを掘り返してみると
こんな人にも高級車が売れてしまうわけだ。

成功するための第一歩はお客様のニーズ・思いを喚起する
ことだ。

潜在化という固いドアを開けることが保険営業パーソンの
大きな役目の1つとも言える。

そのドアをこじ開けるのは質問の仕方次第なのだ。

それが今回紹介するCDで下記らかになる。

ニーズや思いがわかれば、後は簡単だとは思わないか?

それに合ったものを目の前に提示すればいいだけなの
だから。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

CDゼミナール(2時間12分)
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる
1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法
10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術



CDの一部を紹介すると

・医療保険の話を死亡保障に100%繋げるトークテクニック

・営業ではなく「解説」で医療保険は自然に死亡保障の話になってしまう

・売れないプランをわざと提案する竹下流演出で顧客満足度をアップさせろ

・医療保険ではなく医療制度を語れば医療保険だけでなく死亡保障も売れる!

・理由を聞くな!きっかけを聴け!これで単価は50倍になる

・「保険金受取人は3回変えなさい」このトークで法人新規開拓するノウハウ

・「なぜ」という言葉を使うから単価の高い契約が獲れない

・既契約を質問する前に「お客様の思い」を質問しよう

・なぜ竹下氏のお客様は保険証券を自ら用意して相談を懇願するのか?

・初回面談スタートしてたった2分で絶大な信頼を得るトークとは

・保険料や入院日額などで比較されずに医療・がん保険を獲得する方法

・消費税を語れば学資保険・死亡保障は簡単に売れてしまう

・お客様が知らない話ではなく、知っている話を別表現で伝えろ

・保険金受取人の話から相続対策保険は売る方法

・紹介という言葉を使わないで紹介を獲得するスーパーテクニックとは?

・お客様に自慢させれば紹介は継続的に舞い込む!

・お客様に知識や情報ではなく「視点」をプレゼントしよう

・ヘソクリを保険に変えるノウハウ

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは

・カレンダーには自分の写真ではなくイラストを入れろ!

・メールマガジンで紹介を殺到させる奇跡のノウハウとは

・紹介を獲得できるメルマガの送り方とは

・月曜日の12時10分が紹介のゴールデンタイムだ!

・タイムスリップ話法で10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得する

・契約した感情を呼び戻せ

・ニュースレターを使って紹介をコンスタントに呼び込む方法とは


CDゼミナール(2時間12分)
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社長を1秒で決断させる社団法人提案

テレビ通販番組の後半にこんなフレーズが流れていた。

「今から30分以内に申し込めば、なんとこれを無料で差し上げます」

売っているものとはまるで関係のない商品がこれでもかと思えるくらい
プレゼントされる内容だったと記憶している。

売っている商品自体が1万円前後なのに、そのとほぼ同じ金額の
おまけがついてくるのだ。

すべては30分以内に行動させるためだと私は考えている。

テレビ通販を見て「いいね」と思う人は多い。

しかしその一方で「また後でいいや」と感じ、行動に移さない人が
少なくないことも事実ではないか。

それを打破する、すなわち「今すぐ行動させる」戦術がおまけ
なのだろう。

「今すぐ行動させる」戦術は事業継承対策を提案する場合にも
重要だ。

「検討します」「また後で考えます」

あなたが提案した後にこんな社長の言葉をよく聴かないか?

すぐに対策しなければならないと分かっていてもなかなか行動に
移せないというケースが多いと予測できる。

経営には変化はつきものだが、変化したくないという社長の感情が
優先してしまうことがあることも事実だ。

これを説得することも間違いではないが、これを尊重し満たす提案も
実はできるのだ。

社団法人を活用すれば。

変化するものの、実質は変化しない提案ができれば、社長は
今すぐ行動を移すとは考えられないか?

事業継承して引退しても強力な影響力を発揮できる
退職金を受け取った後でも以前と同じ報酬を得る方法がある

こんな話ができればどうだろう。
社長の反応は変わるのではないか。

他社よりお得で安くて有利な提案だけではライバルに勝ち続ける
ことは難しいはずだ。

社長の感情・ニーズを満たす・・・社団法人を活用した提案が
社長の今すぐの行動をもたらすと確信している。

今すぐ成果を出したい方は・・・
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~


CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・私は一般社団法人を活用して事業継承を完了させた!!

・参加費50万円のセミナーを満員にするノウハウ

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう

・社団法人で遺産分割問題をすべてクリアできる!

・配当金の提案で法人新規開拓できる

・理事長職を活用を提案すれば相続対策保険は簡単に売れる

・私が初回面談で雑談を3分以上続けない理由

・社長が身を乗り出す「逓増定期の裏技」

・一番簡単な社団法人の作り方

・金銭消費貸借契約で社団法人プランは強固になる

・配当金は益金不算入!これでキャッシュを作りを提案しよう

・もし税制や法律などが変わった時の対処方法とは?

・このトークで初回面談成功率は100%だ

・社長が教えて欲しいと懇願する奇跡のアプローチトーク

・既契約を質問するな、経営のこの部分の質問をしろ

・保険を売るな、この問題解決を売るのだ

・社長に「保険の個人契約はすべてやめてください」と提案しよう

・新規ビジネスは社団法人で!すべての既契約をひっくり返す提案術

・生命保険の非課税枠は新規開拓の強力な武器になる

・相続時精算課税制度が有効なターゲット、市場はこれだ

・金庫株を知れば訪問先に困らなくなる

・私が相続対策に社団法人を選んだ理由

・保険屋になるな!パートナーになるのだ

・これで今すぐ社団法人プランをスタートさせることはできる


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■1億稼ぐ人はセミナーをこう使う!

若者や子供向けにおしゃれなTシャツを製造・販売して
売上を急速に伸ばしているアパレルメーカーがテレビで
取材されていた。

さらなる発展のために、次の顧客ターゲットにしたのは
中高年層だ。

すこし考えて欲しい。あなたがこの会社の社長で中高年に
対しての売上をアップさせるとしたら、どんな策を講じるだろうか?

中高年向けに全く新しいTシャツを作る
年配の方が好むデザインや色にする
高齢者がよく利用する店に商品を販売してもらう

私なら、中高年が着るTシャツを直接売る戦術だけを
考えてしまうだろう。

一方、このメーカーの発想は少し違う。
Tシャツの使い方を工夫したのだ。

普通、Tシャツは着るものだ。暑い夏を中心におしゃれを
楽しみながら着るものという発想しか普通はないが・・・・

これをTシャツ=プレゼントするものとしたのだ。
中高年が自分の子供や孫にプレゼントするアイテムと
位置づけた。

Tシャツを単に着るものではなく、プレゼントの道具、手段
という使い方を提案したのだ。

この戦術は見事に当たり、若者、子供向けのTシャツを中高年が
プレゼント用にどんどん購入する様子が映し出されていた。

この話は保険営業にも通じるのだ。

「セミナー」と聞いてあなたはどんな事をイメージするだろうか?

保険営業パーソンなら「セミナー」を活用すればお客様を
集められ、そこから契約が期待できると考えるのは一般的。

一方、今回インタビューした大田氏の「セミナー」の使い方は
普通とは違う。この違いが大きな成果を生んでいると言っていい。

「セミナー」を税理士との提携の手段として活用している。

また「セミナー」を税理士の顧問先さらに顧問先の取引先を
紹介してもらう道具としている。

さらにさらに「セミナー」を税理士との提携をきっかけに
銀行や他の士業などとコラボレーションするための武器にしている。

「紹介してください」「提携しましょう」「稼ぎましょう」
こんな言葉でアライアンスがうまくいくほど世の中は甘くないし
これで法人がどんどん紹介されるというのはもはや幻想と言って
いいはずだ。

しかし「セミナー」の使い方を工夫すれば、今からでも成果は
期待できるのだ。

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
もう法人見込み客を自分で探すな
今からでも遅くない!コネ・人脈不要!
税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■これで飛込訪問の9割はうまくいく

あるホームセンターはプロの職人が使う道具や資材の
品揃えを増やして、店を朝7時にオープンにしている
という。

こうすることで、職人は朝現場に行く前に店に寄って
道具や資材を調達して出かけることができるのだ。

ホームセンターが倉庫の替わりになっていると言って
いいのではないか。

普通、倉庫を借りれば賃料が掛かる。資材を仕入れれば
ある程度は在庫になる。

これら職人の重い負担を軽減する(限りなくゼロにする)
提案をすることでこのホームセンターは結果的に売上を
伸ばしているのだ。

単に安くていい商品を売っていただけでは同じ結果は
得られなかったはず。

商品の売り込みではなく、固定費が掛かる倉庫の替わり
の提案だからいいのではないか。

職人のニーズに応えることで、最後に売上に繋がる
見事な戦術と言える。

この話は税理士と提携して法人契約を獲得することに
通じる。

いい保険、最高のプラン、あっと言わせる保険の裏技を
税理士に話して法人の紹介を得ようとすることは
間違いではないが、今の時代成果が出にくいものだ。

保険を売り込んだり、何とか紹介を得ようという発想
ではなく、税理士の大きなニーズに応えながら
最後の最後に保険に繋がる戦術の方が有効だ。

この方法で成功を続けているのが、今回インタビューした
大田氏だ。

新規顧問先の獲得、顧問契約の継続

これら税理士の2つのニーズを応えることに注力しながら
最後に法人契約が舞い込む仕組みを大田氏は確立している。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
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税理士からの継続的な紹介で法人新規開拓に成功する方法





■やらない理由を消せ!

少し前になるが通販のジャパネットタカタの番組で
イーモバイルの契約とパソコンのセットが売られていた。

番組の内容から判断すると販売対象は今までパソコンを
全く使ってこなかった高齢者と予想できた。

ジャパネットの販売方法が優れていると私が感じた点は
買ってくださいと単なる売り込み一辺倒ではない部分だ。

高齢者が持っているパソコンに関しての不安を消すことに
力を入れている。

パソコンとイーモバイルを売って終わりではない。

購入者の自宅にPCの専門家が直接伺って、パソコンの
初期設定してさらにネット接続も完全にサポートする
加えてパソコンの使い方のトレーニングもするのだ。

パソコン初心者の不安を見事に消すサービスではないか。

買うようにお願いするだけがすべてではない。
買わない理由をすべて消せば、お客様は買うのだ。

これは税理士と提携し法人紹介を獲得することに通じる。

今回インタビューした大田氏は税理士の先生に強引な
お願いや売り込みは全くしない。

その代わりに、税理士が提携しないそして法人を紹介しない
理由をすべて消すことに力を入れているのだ。

しない理由がゼロになればする。

簡単な論理だがこれを実直に実践して成功している。

あなたも成功できるチャンスが今目の前にあるのだ。

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■もう集客するな!奇跡のセミナー営業

セミナーを開くというとまず最初に問題になるのが集客では
ないか。

チラシやインターネット、ポスティングなどいろいろな
方法は考えられ、実際に何度もトライしたが、簡単に
そして継続的に集客できるやり方は存在しないと私はずっと
思っていた。

セミナー営業がいいのはわかるけど、集客が難しい・・・
1度きりのセミナーならまだ何とかなるが繰り返し、継続的に
セミナーを開き契約を獲得するのは困難だ・・・・

これがセミナーに集客に関しての率直な感想だ。

しかし今回遠藤氏のインタビューを聴いてこの考えが
間違っていたことに気づいた。

セミナーの集客を「簡単に」「継続的」に成功させる手段は
あるのだ。

一言で表せば、既にお客様を持っている企業と組むのだ。
もっと正確にいれば、あなたが契約者にしたい顧客を抱えている
法人・団体とジョイントベンチャーするのだ。

もちろんだからと言って、ただ単に「私と組んでセミナーを
しましょう」と企業に訪問しても相手にはされない。

そこには相手が歓迎するアプローチのやり方・ノウハウが
存在するのだ。

企業にどんなアプローチをすればジョイントベンチャーは
成功するのか?事前にどんな準備をすればいいのか?
どんな企業を選びどんな提案をすればいいのか?

詳しく勉強したい方は
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ





■売れる人はセミナーで明確化だけ

「セミナーで何を話せばいいのか、想像がつかない」
なかなかセミナー営業に踏み出せない保険営業パーソンが
こう言った。

参加したお客様が喜ぶ話とは何なのか?感心し契約に
繋がる情報とは何なのか?と難しく考えてしまう人が多い。

しかし今回インタビューした遠藤氏は
セミナーで伝えることは実はたった1つだと断言する。

それは・・・

お客様が自分の抱えている問題を明確にさせるだけ。

かっこよくうまい説明も洗練された話もいらないのだ。

お客様がなんとなくこのままではいけない、考えないと
まずいとうすうす感じていた問題点をはっきり浮かび
上がらせる話をするだけでいいのだ。

少し考えて欲しい。

時々胃が痛む人が、テレビの病気に関するバラエティ番組で
紹介された自己診断チェックを試してみると胃がんの可能性が
ほんの少しあることに気づいた。

果たしてこの人はどうするだろうか?

多くの場合は病院で検査を受けるはずだ。誰かに言われなくても
胃カメラ検査を売り込まれなくても、自分自身で行動を起こすはずだ。

セミナーでも同じなのだ。

セミナーでお客様の問題を明確にすることができたら
売り込みもしつこい説明も不要になる。

問題点を理解したお客様は黙っていても講師のあなたに相談に
来るようになるのだ。

逆に言うと、お客様が問題点に気づく話というのが存在する。

お得で最新の情報を伝えるだけでは、お客様の行動には繋がらない。
先程の話で言えば、自分にがんのリスクがないと考えている人に
最先端のがんの治療法の話をいくらしても全く響かないことと同じだ。

あなたの営業でもセミナーを活用してみないか。

難しく感じるかもしれないが、ポイントさえ間違えなければ
継続的に契約を獲得することが可能になる。

顧客獲得型セミナー営業を一から勉強したい方は
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ





■「検討する」と言われない戦術

「提案しても検討中と言われるケースが増えた」
ある保険営業パーソンは嘆いた。

ネットや通販、来店型店舗そして銀行の窓口などお客様の
保険加入の選択肢が増えたから、こんな結果になってしまう
という意見がある。

私はこの考え方に少し違和感を感じる。

選択肢が増えたのではなくて、提案した保険営業パーソンと
契約する理由が明確でないから、決まらないのではないか。

あなたが親や兄弟に保険を提案した時、「検討」となる確率は
低い。というよりもほぼない。

説明するまでもないが、あなたと契約する理由が明確だからだ。

この理由がないまま、または作り出す前に設計書を広げて
保険を売り込んでしまうから、「検討」されてしまうのだ。

あなたと契約する理由

これを作り出す有効な手段の1つがセミナーだ。

セミナーは保険を売る場でもうまく説明する機会でもない。
あなたと契約する理由を明確にするチャンスなのだ。

ではどんなセミナーを開き誰を集め
どんな話をすればいいのか?
そして最終的に契約に結びつけるにはどうすればいいのか?

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