2016年03月

ここでは、2016年03月 に関する情報を紹介しています。
■Facebookは法人契約の武器になる

先日車で走っていると、どんな礼服を
20000円で下取るという紳士服
店の看板を目にした。

現金を2万円がもらえるわけではなく、
その店で買物した場合に使える割引券
2万円分を渡されるというものらしい。

非常にうまい戦術だと私は感じた。

多くのビジネスパーソンは礼服を持って
いるはずだ。

しかし毎日着るものではないから
多くの人は1枚だけ持っているのが
普通ではないだろうか。

「もう1枚礼服はいかがですか?」と、
もし紳士服店の店員に勧められても
「せっかくからだもう1枚買おう」とは私は
ならない。

しかしどんな礼服でも2万円の下取りと
提案されればそれが大きな「きっかけ」と
なり新しい礼服を購入する
可能性が大きくアップするはずだ。

いい商品をうまく売り込むことはもちろん
間違いではない。

しかしそれをより効率的にかつ継続的に
成功させるために「きっかけ」を作る
ことは重要ではないか。

これは法人新規開拓でも同じだ。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は「きっかけ」の達人と言って
いいだろう。

税理士から優良法人を紹介され契約に
繋げる方法を得意としているが、この流れ
を作る「きっかけ」は見事だ。

CDではいくつも「きっかけ」の成功例が
紹介されている。

特に印象的だったのが「海外投資」を
「きっかけ」にして税理士を集客する
ノウハウだ。

これからますます有効となる方法だと
確信している。

CDで語られている手法を実践すれば、
全くコネがない人でも税理士と提携
できる「きっかけ」を作ることができるし、

既に税理士と提携している人であれば、
そこから紹介を出すための「きっかけ」を
学ぶことができるに違いない。

こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




■0円買収で法人契約を獲得しよう

ソフトバンクは米国第3位の携帯電話会社
スプリント・ネクステル・コーポレーションを
216億ドルで買収。

サントリーは「ジムビーム」で有名な米ウイスキー
大手ビーム社を総額160億ドルで買収。

武田薬品工業がスイスのナイコメッド社を
96億ユーロで買収。

空調大手のダイキンが同じく米国の
グッドマン社を37億ドルで買収。


近年ニュースになった日本企業の
海外大型買収だ。

日本の市場は誰が見ても今後縮小
することは間違いない。

だったら海外に打って出て売上規模を
増やすしかないということではないか。

飽和状態の市場にしがみつくだけ
ではなく、売上をもっと伸ばせる
チャンスのある市場に手を付ける。

どんなビジネスでも売上をアップさせる
鉄則の1つのはずだ。

これは法人保険営業でも同じ。

自分1人で一から見込み客を見つけ、
契約を獲るということは保険営業
パーソンにとって素晴らしいことだ。

しかしこれが近年ますます難しくなって
きているとは感じないか?

打開策の1つが「買収」だ。

私が勧めるのは、大金を叩いて会社を
買収することではない。

優良で市場性のある顧客を多数
持った相手とあるテクニックを
駆使して組むことを強く推奨しているのだ。

しかしもほとんどお金をかけずに無料で。

ある意味、見込み客・豊かな市場の
0円買収だ。

こんなことがすぐできるチャンスが
今目の前にある。

もっと簡単に言えば、法人契約を
がんがん獲得できる可能性の高い
市場があなたのそばに広がっているのだ。

それに手を伸ばすか、伸ばさないか・・・
トップセールスパーソンとの差は
わずかな行為から生まれるのだ。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
税理士からの継続的な紹介で
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■痴呆症問題は保険契約に変換できる

先日ジェネリック薬品に関してのニュース
報道をテレビで目にした。

知っている方も多いと思うが、ジェネリック
薬品とは後発医薬品とも呼ばれ、新薬の
特許が切れたあとに販売される、新薬と
同じ効き目で薬価の低い薬だ。

最近ではテレビでジェネリック薬品メーカー
のCMは頻繁に流れるし風邪などで
病院に行って薬をもらうとジェネリック
薬品である場合が少なくない。

政府は国の医療費削減のために
ジェネリック薬品の割合をできるだけ早く
80%以上にしたいとすることがニュースで
伝えられていた。

ネットで検索してみると

10年前のジェネリック薬品の市場
シェアはわずか16.8%だ。

現在でも50%前後だそうだ。

あくまで仮定の話だが、10年前に
この業界に参入したなら
黙っていても売上は4倍以上になる計算だ。

もちろんこれはあくまで数字上の話ではあるが・・・

がんばって努力して売上を伸ばすことも素晴らしいが
それ以上にこれから「伸びる市場」で勝負することが
売上アップのためには有効であることを痛感するのは
私だけではないはず。

これは保険営業でも同じ。

「伸びる市場」をあなたの得意分野にすることが
今度も継続的に成果を出すためには不可欠な
戦術ではないか。

老人そして痴呆症。

間違いなくこれらの数は今度増え続ける。

この市場に参入して最終的に契約に辿りつく
道筋を既に確立しているのが、今回紹介する
CDでインタビューした大田氏だ。

大田氏のノウハウは社会問題を解決に
導きながら、最後の最後に稼げる手法
だと私は考えている。

新しい「信託」というスパイスをうまく
活用して顧客の満足度を上げながら
契約に導いてしまうテクニックだ。

あなたも「伸びる市場」を自分の
フィールドに変えてみないか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■信託でドクター新規開拓できる

少し想像して欲しい。

あなたがスーパーの経営者で今日仕入れた
カレールーを売るとする。

このカレールーの味はとても美味しく、しかも
かなり利益率がいい商品なので1つでも
多く売りたい。

さあ、あなたならどんな戦術を考えるだろうか?

お店の一番目立つ場所にカレールーを並べる

試食をしてもらいおいしさを実感してもらう

お客様の目を引くようなキャチコピーを考え
書いて貼る

販売員を立たせ、一人でも多くのお客様に
声を掛けさせる

どれも間違いではない。

しかしいずれもカレールーにスポットを当てて
カレールー自体を宣伝するやり方だ。

売れている店はこんなやり方だけではなく、スポット
ライトを別の部分にも当て戦術を考えるもの。

例えば・・・じゃがいもと人参を特売してその棚の横に
カレールーを並べるのはどうだろうか?

じゃがいもと人参を買ったお客様がすぐ傍にある棚が
目に入り「今日はカレーがいいかな」と一緒に購入する
ことが予想できる。

カレールーを売りたいからカレールーを宣伝するだけが
道ではない。

全く別なものにスポットを当てながら成果を出す
方法もあるのだ。

これはドクターマーケットの新規開拓でも同じ。

ドクターマーケットを開拓するのはまず医師に会って
保険の話ができなければならないと決め付けるのは
危険ということを今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて気づいたのだ。

別のスポットライトの当て方がある。
今までとは違う新規開拓のアイデアがあるのだ。

武器になるのは「信託」。

カレールーの例で例えるならこれが特売の
野菜となるわけだ。

がんばって数多く訪問すれば成果が出た
時代は残念ながら終わったと言っていい。

ライバルとは差別化するためには、斬新な
スポットライトの当て方をあなたのスキルと
するべきだとは思わないか?

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■法人初回訪問は心理学だ

中古車販売業を営む社長とお酒を
飲む機会があった。

お得で質がいい中古車を選ぶ
ポイントを質問すると
意外とも言える答えが返ってきた。

「中古車選びは心理学だ!」

事故車の見分け方や故障しない
車の選び方などという答えを
予想したのだが、彼の考えは
まるで違うのだ。

結局中古車の価格は需要と
供給のバランスで決まることが
多いそうだ。

多くの人が欲しい車は値段が
上がり、逆に欲しい人が
少なければ値段は下がる。

この事実を踏まえつつ顧客
心理を考えれば、安くていい車を
ゲットできる確率がアップするのだ。

例えば多くの消費者は走行距離
5万キロ以内の車を好む
傾向にある。

5万キロくらいの走行距離だったら
程度がいいのではないか
という心理を持っている。

当然5万キロ以内の車は
価格が上がる。

逆に5万キロを少し超えた車は
価格が下がる傾向にあり
狙い目だと彼は話す。

よく考えてみると4万9000キロ
の走行距離の車と
5万1000キロの車では
程度に大差はない。

しかし顧客心理によって価格に
差がでることがあるというのだ。

今まで理屈だけで考えていた事を
「顧客心理」を切り口に考え直してみる!

これは法人新規開拓の初回訪問
でも有効であることを今回紹介する
CDでの竹下氏の話を聴いて確信している。

どうすれば保険が売れるか
どんな話をすれば保険に繋がるか

私は法人を初回訪問する時、
こんなことばかりを考えていた。

最終的に保険契約を獲ることが
目的なのだから
もちろん間違いではない。

しかし竹下氏のノウハウは全く別の
発想なのだ。

理屈ではなく社長の心理を中心に
初回訪問を組み立てる方法なのだ。

「初回訪問は心理学だ」

CDのインタビューを聴けば、あなたは
この非常識とも言える
現実を知るに違いない。

遠回りのような戦術に聞こえるかも
しれないが竹下氏の初回訪問から
契約までに要する時間は驚く程短い。

社長との初回面談で見積の依頼を
受けることも少なくからだ。

「○○保険に興味はありますか?」と
投げかけてもこんな
結果を今時得られない。

節税や退職金の話題を出しても
撃沈することは間違いないだろう。

社長の心理を考慮しながら話を
進めるからこそ初面談で見積の
依頼を受けて、場合によっては
2回目でほぼ契約になるという
超短期間での成果が可能になるのだ。

もっと詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ





■特別な話をするな!特別な伝え方をせよ

最近、車に搭載されているケースが増えている
ドライブレコーダーのラジオ通販CMでこんな
フレーズが耳に残った。

「ドライブレコーダーを導入した△△社に
対して行った○○の調査によると、導入後
に事故が・・・なんと!50%以上も減少
した会社もありました!!」

私はドライブレコーダーは事故抑止に
随分効果があるのだなと思ってしまった。

しかしよく考えてみると、導入したすべての
会社に効果があったわけではない。

大きな効果が出た会社があったと
言っているだけだ。

意地悪な言い方だが、それは100社に
1社もしくは非常に
少ない割合だったかもしれない。

「導入した会社は平均で5%事故が減った」

「1000社導入したうちの175社で
効果があった」

もしもこんな事実を単純に伝えるだけでは
聴いている人にインパクトを与えることは
できないのではないか。

同じ事実であっても「伝え方」次第で
相手に与える影響は変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じ。

トップセールスパーソンは特別な話、
特殊なトークを使っていると考えて
いる人は少なくない。

しかし話の内容は、今あなたが
お客様に伝えているものと
大差がないと言っていい。

違いは・・・

伝え方なのだ!!

ではどんな伝え方をすればいいのか?

それを語ってくれたのが今回紹介
するCDでインタビューした竹下氏だ。

竹下氏の伝え方の技術は秀逸と
しかいいようがない。

CDを聴けばきっとあなたはこう気づくはずだ。

「今までのやり方、今までの話でいいんだ・・・」

変えるのは「伝え方」だけだ。

これを変えれば、社長はあなたの話に
身を乗り出すはず。

さあ勇気を持ってほんの少し変化を
起こしてみないか。

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CDゼミナール(2時間1分)
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
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■トイレを秀吉流に使えば成約率は劇的に上がる

戦国時代、普通の武士なら出世する
ために、戦(いくさ)で活躍して主君に
認められることを考えるはずだ。

敵をどれだけ倒すかだけを目標にして
武芸の鍛錬に励む・・・これが常識では
ないか。

一方、秀吉の発想はそれだけに
とどまらない。

織田信長の草履を懐で温め
認められたという話は有名だ。

つまり秀吉は「知恵」によって
刀だけではなく
草履まで出世の武器にしてしまう。

「知恵」・・・戦国時代だけではなく
保険営業でも大切であることを
今回紹介するCDでインタビューの
竹下氏の話を聴いて確信した。

いい保険、得で有利な提案をして
契約を獲るという発想ももちろん正しい。

竹下氏の営業スタイルはそれに加えて
「知恵」が詰まっているのだ。

私が驚いたのが

竹下氏のトイレの効果的な使い方だ。

まさに秀逸としか言いようがないノウハウだ。

トイレをうまく活用することで成約率を劇的に
アップすることに成功している。

単なる真っ向勝負ではない「知恵」は
秀吉流と表現していいだろう。

さああなたもトップセールスパーソンの
「知恵」を盗み、今すぐ実践して
結果を残そう。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



■なぜ待ち営業で契約が連発するのか?

少し前だがテレビで歯を抜かない、削らない
治療方針の歯科医院が紹介されていた。

他の医者が抜歯の必要があると診断した
歯をある薬を塗ることで治療してしまった
ケースがいくつか映し出されいた。

もし今歯に違和感があったり、歯が痛かっ
たり、抜く必要があると既に診断されている
人は、この番組を見て自分の場合は一体
どうなのか?と強い関心を示したはずだ。

場合によっては一度診てもらいたいと考えた
人も少なくないだろう。

テレビの視聴者から問い合わせが殺到した
ことが容易に予測できる。

特にこの歯科医院は売り込みはしていない。

安さや他よりいいサービスをアピールした
わけでもない。

しかしお客様、自ら行動を起こし結果的に
歯科医院は大きな売上アップとなったに
違いない。

何かをがんばって売り込むのではなく
お客様自らが行動を起こすような
仕組みを作る。

これは今後、保険営業でも重要に
なってくるだろう。

無理にアポイントを取ってパンフレットや
設計書を広げて説得する営業スタイルが
ますます時代にあわなくなるとは
思わないか?

お客様に自ら行動を起こさせる
お客様が相談を懇願するようなスタイル・
仕組みが営業パーソンにとってハッピーを
もたらすと私は確信している。

お客様から電話がかかってきて、ぜひ
相談にのって欲しいとお願いされた経験は
あなたにもあるはずだ。

営業パーソン冥利に尽きる。
そしてうれしいもの。

さらに結果的にほとんどの場合
何らかの成果に繋がる。

多くの場合はこんなケースは「ラッキー」
なのだがこの「ラッキー」を人為的に
起こす手段がある。

それがセミナー、セミナー営業だ。

今回紹介するCDで語られている
セミナー営業ノウハウは
自分で集客する必要はなし
たった5人の集客でOK
先生と呼ばれながら契約をするものだ。

それでもあなたは一歩を踏み出さないだろうか?

売り込みではなくお願いされながら
大きなコミッションを稼ごうではないか。

まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■これでお客様の検討中がなくなる

「提案しても検討中と言われるケースが増えた」
ある保険営業パーソンは嘆いた。

ネットや通販、来店型店舗そして銀行の窓口
などお客様の保険加入の選択肢が増えたから、
こんな結果になってしまうという意見がある。

私はこの考え方に少し違和感を感じる。

選択肢が増えたのではなくて、提案した
保険営業パーソンと契約する理由が
明確でないから、決まらないのではないか。

あなたが親や兄弟に保険を提案した時、
「検討」となる確率は低い。というよりもほぼない。

説明するまでもないが、あなたと契約する
理由が明確だからだ。

この理由がないまま、または作り出す前に
設計書を広げて保険を売り込んでしまう
から、「検討」されてしまうのだ。

あなたと契約する理由

これを作り出す有効な手段の1つが
セミナーだ。

セミナーは保険を売る場でもうまく説明
する機会でもない。

あなたと契約する理由を明確にする
チャンスなのだ。

ではどんなセミナーを開き誰を集め
どんな話をすればいいのか?
そして最終的に契約に結びつける
にはどうすればいいのか?

詳しく勉強したい方は
まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
5人集客すればセミナーで保険が売れる!
先生と呼ばれながら契約を獲得するノウハウ




■この質問で法人初回面談は簡単になる

以前、ある番組でカリスマギャル店員が
特集されていた。

彼女は普通の店員の平日なら3倍、
休日なら5倍の売上を上げるという。

彼女のお客様へのアプローチが参考に
なったので紹介したい。

お客様が店に入ってくると、タイミングを
見て彼女はこう声を掛けた。

「そのスカートかわいいねえ」

売り物ではなく、お客が今はいている
スカートについて素直な感想を述べたのだ。

するとお客は「実はこれ自分でリメイク
したんです」と言って、その後スカートに
ついて熱心に語りだした。

なぜリメイクしたのか?
どこで買ったスカートなのか?
リメイクで苦労した部分はどこだったのか?
などなど。

この会話がきっかけになって決して
安くない商品が簡単に売れて
しまったのだ。

自分が売りたい商品のよさやお得さを
説明する店員とは大きな違いがある。

お客様を褒めればいい!

この会話を読んで思った方は
注意が必要だ。

実はこれではうまくいかない。

単に褒めるのではなく、お客様が
「こだわり」を持っている部分に
触れることで、お客様との距離を
ぐっと縮めることができるのだ。

今回紹介した例でもお客様が
わざわざ買った服をリメイクしたという
「こだわり」に触れたからこそ会話が
弾み、最終的に販売に繋がったのだ。

これは法人保険営業で社長に
アプローチする場合も同じだ。

「業績がいいですね」と褒める
だけでは会話は弾まない。

もちろん、最初から保険の話を
したらほぼ間違いなく撃沈だ。

訪問し会社の様子を見て、社長が
どの部分に「こだわり」を持っている
のかを掴み、それに触れることで
社長との距離を縮めることが
できるのだ。

「こだわり」に触れられて、嫌な
気分になる社長はいない。

いや自分がこだわっている部分を
わかってもらって気分が
よくなるはずだ。

古い建物だがチリ1つ落ちていない
訪問すると座って仕事をしている
社員が立ちあがって挨拶をした

こんな小さな小さな「こだわり」を
見逃さないことで
大きなチャンスが生まれるのだ。

社長の心を掴むアプローチ
ノウハウを勉強したい方は
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ





■100%アポイントが取れるノウハウ

今回インタビューした鈴木氏は
「中小法人開拓のアプローチにバカ丁
寧な挨拶は不要だ」と話す。

丁寧な挨拶で印象をよくして相手に
気に入ってもらおうとするが営業
パーソンの今までの常識ではないか。

しかし忙しい社長には必要以上の
丁寧さは不要なのだ。

丁寧な挨拶の裏側には・・・
相手に気に入られ保険の話を何とか
聞いてもらおうという意図があることが多い。

この発想自体が違うのだ。

何とか好感をよくしよう、何とか時間を
取ってもらおう何とか保険の話をさせて
もらおう!

こんな思いを持ったアプローチは失敗する。

アプローチで成功するポイントは
「対話」と「宿題」だ。

社長に売り込もう、社長に保険の
話をしようというのではうまくいかない。

社長と「対話」を続けることを
考えるのだ。

どんな話題なら社長は喜んで
「対話」するのか?

それは経営に関することだ。

少なくても保険のことではない。

ここの成功するアプローチのポイントがある。

それから「宿題」も重要なのだ。

社長と面談する際、多くの保険営業
パーソンは保険を売り込むことを
目的にしてしまう。

これが失敗する原因だ。

保険のことは忘れて、社長から
「宿題」をもらうことに注力するのだ。

「それでは次に資料を持って伺います」

こんな言葉を発することができれば、
次回の面談率は100%だ。

何かを売りに行くのではなく、
社長に頼まれたから訪問するという
場面を作り出せば継続訪問できる。

堂々と社長とアポイントが取れる。

「対話」「宿題」のノウハウを
詳しく勉強したいならこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ(約2時間6分)



■法人契約の切り札!ハガキの活用術

スキー人気の低迷で人が来なくなった寂れた
スキー場は全国に増えているはずだ。

あなたがこんなスキー場を再生させるとしたら
どんな策を講じるだろうか?

お金をかけてコースや施設、ホテルなどを
作り変えないと集客は難しいと考えるのが
普通だろう。

一方、先日テレビで紹介されていた
いくつものスキーリゾートの再生に成功
している運営会社の考え方は全く違う。

お金をかけてコースや施設をリニューアルする
のではなく、お客様にスキー場の「使い方」を
提案していた。

シーズンを通して利用できる利用券を
スポーツクラブの使用料金とほぼ同じにして

スポーツクラブに毎日通う感覚でスキー場に
行くという「使い方」を訴えたのだ。

シニアを中心に利用客は激増したという。

「使い方」次第で道が拓ける!

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴けば、きっとあなたも
同じことを感じるはずだ。

竹下氏が法人開拓で効果的に使うのが
ハガキだ。

メール、ライン、ネットなどの発達でハガキ
なんて今時時代遅れだと思う人も多い
かもしれない。

しかし「使い方」次第で社長のハートを
がっちりつかむ武器にすることができる。

有利でお得な保険提案をすることに
頭を悩ますことも無駄ではないが

ハガキの「使い方」次第で
ライバルと差別化することが可能になる。

詳しい「使い方」はすべてインタビューで
明らかになる。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる




■ドクターマーケットは質問が9割だ

「病院を訪問しても話も聞いてもらえない」

こう嘆きドクターマーケットの開拓を諦める
保険営業パーソンがいる。

どんな事を投げかけるかでドクターまたは対応した
スタッフの反応が変わることを今回紹介するCDの
鈴木氏の話を聞いて確信した。

多くの失敗するパターンは結局保険の話を聞いて
くれないかとアプローチする。

リストラや見直し、節税などのキーワードを使うが
保険の話であることには違いない。

これを180度変えるのだ。

保険で問いかけるのではなく
問題を解決したいかしたくないかアプローチするのだ。

保険の話を聞きたいドクターは稀だ。
というよりほとんどのドクターは聞きくたくない。

だから「保険は結構!」「保険はもうたくさん入っている」
という反応なのだ。

一方、問題解決を切り口にしたらどうだろうか?

「問題は放置しておいていい」
「問題をそのままにするのが趣味」

少し極端な例えであるが、こう答えるドクターは
いるだろうか?

もちろん「あなたの抱えている問題は何ですか?」と
抽象的なアプローチではうまくいかない。

問題解決のメニューを作り選んでもらうのだ。

言ってもらうのではない。
選んでもらうことがポイント。

フランス料理のシェフに「あなたの好きな料理を
作りますので好きなものを何でもいいから言って
ください」と問われたら普通の人は答えに困る。

しかしメニューを出されて「どの料理を注文
しますか?好きなものを作ります」と
言われれば話は別になる。

いかがだろうか?

ドクターマーケットはアプローチで成功が決まると
言っても過言ではない。

トップセールスのノウハウを
もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。

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年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術




■初回面談で聞くこと

某テレビ番組でやっていたのだが、美容院で
髪を切るだけではなく美容師との会話を
楽しみにしている客が増えてるそうだ。

ある美容室では店員の技術指導だけ
ではなく会話の研修に力を入れている。

会話を重視と言ってもただ単に話せば
いいというわけではなく、会話を弾ませる
ポイントがあるという。

それは何気ない会話から客の悩みを
聞きだし、それを解消する提案をする
ことなのだ。

「そうなんです!毎日髪がパサパサでブ
ラシが通らないんです」

こんな言葉を客から引き出すのだ。

もちろんそれを聞きだした
美容師はそれを解消する方法を
提案するわけだ。

これは美容室だけではなく他のビジネス
でも共通して言えることではないか。

例えばあなたが洗濯機を量販店に
買いに行ったとしよう。

店員がすぐに近寄ってきて、今安売りを
してる洗濯機がとにかくお得だと売り込ん
できたら、果たしてあなたはすぐに
気持ちよく買う気になるだろうか?

余程安い場合は除いて、買う気は
失せてしまうのではないか。

一方、あなたが今抱えている、感じている
洗濯に関する悩みや不便に感じている
ことを質問してくる店員がいたらどうだろう。

「共働きなので夜洗濯しているが、洗濯機
の音が大きくてマンションの下の階の人に
うるさいのではないかと心配している」

「乾燥機がついている洗濯機を今利用して
いたが、乾燥に時間がかかり過ぎる」

こんなあなたの不満をその店員が聞きだすと、
それらの問題を解決する洗濯機をいくつか
紹介してそれぞれのメリット・デメリットや
値段の違いの訳などを詳しく説明したくれたら・・・・

間違いなく後者の店員から商品を
買うに違いない。

商品より問題解決を売る!

これはドクターマーケットの新規開拓でも
最も重要なことだ。

商品やプランを売り込むからドクターから
断られるのだ。

自分の抱えている問題を解決する方法を
投げ掛ければ「問題を放置したいんです」
というドクターはいない。

うまく説得して、洗練したトークを駆使して
うまく売り込む時代は終わったと私は考えている。

問題解決の1つの道具、手段として
生命保険が必要になってしまう流れを作るのだ。

断られない、問題解決型の新規開拓
ノウハウを勉強したいなら
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■100年続けるなら株主は社団法人です

平安時代の貴族と言えば、一番先に「藤原道長」を
思い出すのは私だけではないはずだ。

道長が栄華を極めた大きな要因の1つが
「荘園の寄進」だと中学校の授業で習った
記憶がある。

農民が開拓した土地(荘園)には
普通税金がかかってしまう。

土地を権力者に預ける・寄付する行為が
寄進で、こうすることで税金を免れることが
できたと理解している。

寄進された権力者はさらに力を持っている
権力者に寄進する・・・これが繰り返され、
高い身分の道長に富が集まったと記憶している。

実際には土地を管理し収穫するのは元の農民。
つまり変わったのは土地の名義だけなのだ。

土地の・・・
名義を変えるだけでメリットを享受できる仕組み

これで道長が繁栄したと言えるのではないか。

実はこれは平安時代の荘園に限った話ではない。

現在の事業継承・相続対策でも有効な
手段なのだ。

それを詳しく語ってくれたのが今回紹介する
CDでインタビューした亀甲氏だ。

亀甲氏が解説するやり方は、社長の株の
名義を社団法人に変えて、今まででは
考えられないくらいのメリットを享受するものだ。

荘園を寄進し税の恩恵を受けた農民のように・・・

もちろん名義を変えるためにはお金が動き
保険が不可欠になってしまうのだ。

亀甲氏は保険をうまく売るプロではないと
インタビューを通じて私は感じた。

保険が必要になってしまう流れを
作り出すプロなのではないか。

その流れを社団法人というまだ広く知られて
いない武器を使えば
簡単に作り出すことができるのだ。

今ならこのノウハウのトップランナーになれるはず。

さあ勇気を持って今すぐ一歩を踏み出そう。

今すぐ成果を出したい方は・・・
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割
~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術~





■自社株の名義を変えない事業継承テク

グルメと評判の年配経営者とお酒を飲む
機会があった。

彼はずっと贔屓にしていた老舗そば店の
味が変わったととても憤慨していた。

原因は最近店主が交代したことだという。

数十年味を守ってきた先代が引退して
息子が店を引き継いだのだ。

先先代から続けてきた味が変わって
しまったそうだ。

経営には変化はつきもの、経営者は変わり
続けないといけないとよく言われるが

今回のそば店の味のように「変わらない」
ことも非常に重要な場合もある。

「変わらない」ことも1つの戦略なのではないか。

この話は法人新規開拓にも通じる。

多くの保険営業パーソンは経営者に
なんらかの変化を提案していると私は考えている。

決して間違いではないが、今回紹介する
CDでインタビューした亀甲氏が詳しく
解説しているノウハウは「変わらない」戦略の提案だ。

社団法人を活用して自社株の名義を
今後、全く変えないで事業を
継承していく方法を経営者に投げ掛ける。

現社長から息子そしてその子供というように
株を引き継ごうとするから
そもそも問題が発生する。

分割の割合、買い取り資金、安定株主の
確保などなど・・・・
社長の頭を悩ます問題が次々訪れる。

これらの問題を解決するのではなく、
そもそも起こらないようにするのが
亀甲氏が語るやり方だ。

まさに「変わらない」提案。

保険営業パーソンだけではなく、多くの
専門家は変化を提案する中で
「変わらない」の提案は大きな差別化に
なるとは思わないか?

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■法人新規開拓はメモで9割決まる

「ルネッサンス~」というギャグでよく知られている
お笑いコンビの「髭男爵」。

彼らは結成から数年間は普通の姿で
普通の漫才をしていたが、ある時期から
貴族風の衣装でネタをすることにチェンジ
してブレイクしたのだ。

スタイルを変える「きっかけ」は、くりぃむしちゅーの
上田晋也さんから「髭でも男爵でもないじゃない」
と突っ込まれたことだという。

現状を打破する「きっかけ」は先輩の何気ない
一言・・・意外な所にあったということではないか。

日本のサッカーの発展に貢献し
Jリーグ初代チェアマンの川淵三郎氏。

彼の「きっかけ」は

実は左遷だ。

当時勤めていた会社からの左遷が大きな
「きっかけ」となり、Jリーグ発足に力を注ぐ
ことになる。

普通ならネガティブとしか考えられない事
でも成功への「きっかけ」になり得るのだ。

きっかけ
実は法人新規開拓でも重要だ。

あなたは法人契約獲得のために何を
「きっかけ」として話を進めるだろうか?

法人の既契約
財務内容
出入りしている保険営業パーソンの資質

私が保険を販売していた頃、これらを早い
段階で掴み、「きっかけ」にすることに必死
だったと記憶している。

間違いではないが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏のやり方はまるで違う。

竹下氏が法人新規開拓で話を進める
「きっかけ」にするのが

メモなのだ。

しかもメモのする内容が常識では考えられない。

会社の情報
社長の情報
既契約
売上・利益

これらの類のメモではない。

社長の感情をメモするのだ。

実はこれが強力な武器になり
法人契約を導く「きっかけ」になる!

髭男爵や川淵さんの場合と似ていて・・・
メモする社長の感情は意外なものであり、
ネガティブなものも含まれる。


具体的にはどんなことをメモすればいいのか?
そのメモをどう活用すれば契約になるのか?

答えはすべてインタビューにある。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



■情報提供自体を収益化したトップセールス

不運なケガが続き、長期の戦線離脱を余儀なく
された際サッカー日本代表の本田圭佑選手は
こう言った。

「神様がもっと努力しろと言っているのではないか」

普通の選手はケガをすれば落ち込む。
なんで自分だけがこうなるのか悩む。

一方、本田選手はケガを努力する絶好の
タイミングと捉える。

「捉え方」が一流選手は違うのだ。

「捉え方」が大事なのは保険営業も同じだ。

契約者フォローは契約を継続させるために
やらなくてはならないものという認識が普通だ。

間違いではないが、今回インタビューした
松井氏は「捉え方」が全く違う。

契約者フォローはお金を生み出しながら、
次の契約を繋げるステップだと位置づけて
いるのだ。

松井氏は有料の会を作り契約者を中心に
入会してもらい毎月情報を提供している。

お金をもらいながらの顧客フォローと言っていい。

さらに素晴らしいと感じた点はこの会に契約に至ら
なかったお客様が入会するケースがあるということだ。

つまり見込み客のフォローもある意味有料でやり
次の契約のチャンスに繋げているのだ。

こんな驚くべき仕掛けは随所にある。

凡人にはない「捉え方」で今までの古い常識を
見事に捨て去り結果を出し続けている。

計算つくされた秀逸な仕組みがあるからこそ
1日20件の契約という非常識な結果を
得られるのだ。

これらを勉強しあなたの営業に取り入れてみないか?

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CDゼミナール(約2時間)
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■同じ顧客に毎年生保が売れる秘密

あるスマートフォンアプリ開発で売上を
伸ばした経営者がいる。

1つのアプリが長期間売上に貢献する
ことがないとも言えないが、普通はあまり
考えられない。

次の新しいアプリを考えヒットを狙わ
なくてはいけない。

この手のビジネスは当たれば大きいが、
同じことを繰り返すことだけでは成功を
続けられない。

つまり再現性はない。

一方、お店におしぼりをレンタルする事業
のように同じことを繰り返すだけでも
ある程度の売上を維持できる再現性の
高いビジネスもある。

しかしおしぼりビジネスは再現性は高い
かもしれないが短期間に売上が何倍に
もなるという市場性は低いと言っていいだろう。

再現性と市場性・・・

この2つをバランスよく持ったビジネスが
できれば、鬼に金棒だろう。

成功する可能性は高くなるとは考えら
れないか。

一般的に生命保険営業は再現性が
ないと言われる。

常に新規契約を獲り続けなければ
いけない。

また少子高齢化や市場の成熟化で
生命保険業界の市場性は高くないと
考える人がほとんどだろう。

しかしこれはやり方を知らないだけだと
今回インタビューした松井氏の話を
聴いて私は確信した。

生命保険営業をやり方次第で、
繰り返しできて、売上の伸びも
期待できる事業に変えることはできるのだ。

再現性と市場性を同時に高めることは
今からでも可能。

これから伸びる市場で繰り返し同じ
手法で販売できたら
あなたの営業は変わらないか?

勇気を持って一歩を踏み出し欲しい。

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■納税のタイミングを提案せよ

売上が毎年上がるようにがんばる。
利益を出せるように努力する。

多くの社長が日々努力しやろうと
していることだ。

しかし100%思い描いた結果を
残せるとは限らない。

想定外の事が起こることが経営だ。

ソフトバンクの孫正義さんやユニクロの
柳井正さんであってもうまくいかない時もある。

売上アップ、利益確保のための社長の
がんばりや努力もすばらしいことなのだが、
保険営業パーソンは「経営の安定」を
提案できることに気がつかなければならない。

ある時、会社の売上が好調で大きな
利益を出したとしても次の年大きな赤字が
出れば金融機関などの融資がスムーズに
いかなくなることもあるし、黒字の時支払
った税金は基本的に戻ってはこない。

できるだけ利益を平準化することが
経営者の大きなニーズではないか。

そのニーズを満たせば大きなチャンスが生まれる。
もちろんニーズを満たす手段が生命保険なのだ。

利益の平準化ができれば、ある意味、
納税するタイミングを選べるとも言える。

予想外の大きな税金、想定外の巨額の赤字
こんなピンチを最小限に抑える提案ができるのだ!!

「万が一」のための保険提案もちろん
間違いではない。

しかし飽和状態の保険市場、法人保険
マーケットで勝ち残るためにはもう一歩
踏み込んだ提案が絶対に必要だと私は
確信している。

納税のタイミングを選べる提案ノウハウを
勉強したいなら
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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術(2時間9分)





■銀行評価アップさせる提案

保険の話を毎日でも聞きたいという
社長はまずいない。

一方で資金繰りが改善される話
なら状況はまるで逆になるのではないか。

保険営業パーソンにとって残念な
状況に見えるかもしれないが、実は
資金繰り改善の話で保険契約を生み出す
ことは可能なのだ。

1つの切り口は
「法人から社長への貸付金」だ。

これが決算書に計上されている場合、
金融機関からの評価は著しく下がるという。

社長個人と法人のお金の区別が付いて
いないと判断されかねない。

法人への融資を社長個人が使用して
しまうのでは?という理由で金融機関が
融資を断ることもあるそうだ。

こうなれば法人の資金繰りは当然悪くなる。

ここであなたが「法人から社長への貸付金」を
無くす提案をするのだ。

貸付金がなくなれば結果として資金繰りが
スムーズになる可能性は大きく上がる。

もちろんこの提案の中に保険が必要となる。

詳しいスキームは今回紹介するCDで
学べる。

保険の話を聞いて欲しいと電話で社長と
アポイントを取ることは今の時代難しい。

しかし「資金繰り改善の話」ならどうだろうか?

飛躍的にアポイントの確率はアップするはずだ。

また法人から社長への貸付金があると建設
業・土木業では経営審査事項の評点にも
悪影響となることもある。

今回のノウハウは建設業や土木業を
新規開拓する大きな
武器にもなりうるということだ。

税理士の先生と提携するきっかけ、または
既に提携している先生から紹介をもらう
呼び水にすることも可能ではないか。

「保険を契約する顧客を紹介して
ください」と税理士に依頼してもまず
成果は期待できない。

しかし資金繰りを改善したい企業の
紹介であれば話は別だ。

さあ、資金繰り改善から保険契約を
生み出す大きな武器を
あなたのスキルにしようではないか。

もっと詳しく勉強したいなら
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■トップセールスは返戻率ではなく、これで差別化する

旅行会社に勤める知人がいる。

彼の担当している仕事は日帰りツアーの
企画だ。

ライバル他社に負けないように、他のツアーとの
違いをいかに出すか、それでいて1円でも安い
ツアーをどう組むか日々頭を悩ましている。

1度ヒット企画を出しても、必ず他社が
真似をしてくるから気を抜けない。

またツアー費用部分も新企画を出すと、
ほぼ同じような内容で少し安いツアーを
ぶつけてくるライバル旅行社が存在するという。

終わりのない競争に彼は最近少し疲れて
いる様子だ。

一方、先日テレビで紹介されていた
日帰りツアーは高校生が企画したものだった。

高校がある地元の街の良さをもっと知って
もらおうと高校生が一から考えた内容だ。

そして企画した高校生が添乗員を
務めた。

ツアー後のインタビューを受けた参加者は
みんな大満足の様子。

「高校生の健気な姿に感動しました!」

「高校生の一生懸命さが伝わってきて
とてもよかったです!」

など

インタビューでは
ツアーの内容や値段より
高校生についてみんな語っていたのだ。

このケースは
ツアーの企画自体よりも
そのツアーを誰が企画したかが

満足するポイントになったと予測できる。

旅行社の知人は日帰りツアーを
「物ビジネス」としている。

高校生はツアーを「人ビジネス」にして
大きな満足を得たと言っていいだろう。

この話は保険営業に通じる。

多くの営業パーソンは保険営業を
「物ビジネス」とだけとらえているの
ではないか。

安くて有利な保険を提案すれば
お客様は満足して契約をしてくれる・・・

確かにこれは間違いではない。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は考え方が少し違う。

保険営業を「人ビジネス」と捉えているのだ。

だから最初から保険の話をして
見積を出して勝負するようなことはしない。

「あなたから契約したい」とお客様に
思わせてから

保険という「物」について語る。

法人新規開拓でも竹下氏のスタンスは
全く変わらない。

最初から理屈で社長を説得することは
しない。

社長に「あなたと契約したい」と思って
もらうためには、どうすればよいか考え
営業を組み立てている。

最終的にいい提案、いい保険は
不可欠だが
売れる人はそこに至るプロセスが違うのだ。

特別なノウハウや高度な知識は不要だ。

保険営業を「人ビジネス」化する方法を
誰でもいつからできるようにわかりやすく
竹下氏がCDで語ってくれている。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
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保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


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保険を語る前にお客様から
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■個人→法人!これは法人開拓の突破口

大手メーカーの工場での大量生産
の仕組み。

一昔前までこれを見るのはメーカー
の取引関係などに限られていたはずだ。

一般の消費者は商品ができる仕組み
すなわち製造過程ではなく完成した
商品だけに関心があるとされていただろう。

しかし近年、これが変わったと言える。

消費者が工場を見学できるツアーは
人気を集めているしテレビ番組では
頻繁に工場での大量生産の様子が
映し出されそれが商品のプロモーション
に使われている。

工場の様子=法人関係者が見る
ものという常識を

「工場の様子=個人も見るもの」と
置き換えて売上アップに繋げている
とも考えられる。

下請け工場が長年培ってきたハンダ
ゴテの技術を一般消費者に教えて
ビジネスにしたり検定にして成功して
いるという話も聴いたことがある。

お客様=元請け法人を

お客様=個人

に置き換えて成功したのだ。

これは保険営業でも通じる話だ。

法人契約が当たり前。
個人で契約して当然。

こんな常識をもう1度見直すことで
新たなマーケットに気づくのだ。

例えば逓増定期保険。

法人契約が一般的だがこれを
個人にすることで新しい未開拓な
市場をあなたは発見するはずだ。

医療保険は個人で契約するもの
という常識も一度見直すべき
だろう。

法人と個人・・・この入れ替えで
新規開拓の可能性は大きくなのだ。

詳しいノウハウを学びたいなら
こちらを読んで欲しい↓
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1億稼げた!法人生保新規開拓術





■逓増定期は移動手段だ

スマホでダイエットに成功した友人がいる。

スマホに付いている万歩計や健康を
管理するアプリを使ってウォーキングや
運動をしたわけではない。

ダイエットに使ったのはカメラだけだ。

やったことは食べたものを
すべて写真に撮るだけ。

写真に撮ることで自分が食べたものを
意識するようになって食べる量も徐々に
減り、食べるものにも気を遣うように
なりダイエットに成功したのだ。

一時期流行った食べたものを
ノートに記録する
レコーディングダイエットに近い。

食べたものをいちいち書くのは面倒だが
写真であれば、ほんの数秒の時間が
あればいい。

もちろん彼の場合だが・・・
カメラは人物やモノを撮影するだけの
ものではなくダイエットにも使える。

またスマホは電話やメール、インター
ネット、便利なアプリだけでなく
ダイエットにも使えるということになる。

スマホ&カメラの新しい使い方と
言っていいのではないか。

「新しい使い方」

実はこれは保険営業とくに法人
新規開拓でも成功のキーワードになる。

保険を「万が一」「節税」
「お金が貯まる」などという言葉を
使って説明することは王道だ。

しかし競争で勝ち残るためには
これらに加えて「新しい使い方」
の提案が有効なのだ。

今回紹介するCDで語られている
「逓増定期保険を個人契約で
提案しよう」は

まさに新しい使い方の提案だ。

保険を万が一の保障だけではなく
資金を効率よく移動させる手段と
して位置づけている提案だ。

「万が一のために」と切り出して、
身を乗り出す経営者は今時
少ない。

残念なことがこれは現実だ。

一方「効率的な資金移動の手段」
の話を投げかけたら果たしてどんな
反応が返ってくるだろうか?

ライバルが提案しない
「新しい使い方」を提案しよう。

まだまだ新しい使い方の
アイデアはたくさんある。

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■「受取人」をこう語れば法人に保険が売れる

先日、真夏でもたくさんのお客様で賑わう
スキー場がテレビ番組で紹介されていた。

夏にスキー場に行く・・・

普通、常識では考えられない。

日本中のほとんどのスキー場は夏の集客に
苦戦しているのではないか。

何年か前ではこのスキー場も全く状況
だったのだ。

しかし自分たちがすでに持っていた
「資源」に気づくことが
大きな転機となったのだ。


山から見える最高の星空!!

ずっと昔からこのスキー場にある「資源」を
アピールすることで
今、日本中から観光客が押し寄せているのだ。

すでに持っている「資源」に気づくこと

これは保険営業特に相続対策保険を
売る場合にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はみんなが既に知っている、
持っている資源、情報、知識を活用して
結果を出し続けるプロフェッショナルだ。

「受取人」

これを知らない保険営業パーソンは
存在しない。

常識だ。

しかし大田氏はこれを新規開拓の
「資源」にしてしまうのだ。

難しい知識や法律の知識は不要だ。

昔からあった星空で集客できるように、
以前から常識だった事実が
新規開拓の強力な武器になることに
あなたはCDで知ることになるはずだ。

まずはこちらを読んで欲しい↓
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不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■信託をこう語れば相続保険が売れる

テレビ通販番組で電子辞書が紹介
されていた。

「辞書」というと一昔前まではわからない
文字や言葉の意味を調べるものでしか
なかったのではないか。

しかしその番組でアピールされていた機能は・・・・

有名なクラシックの曲の一部を聴くことができる!

英語のはじめ主要な言語の発音を音声に
よって教えてくれる!

名作の小説が全文読める!

今までの常識では考えられなかった
「あんこと、こんなこと」が自由にできる
ことをキャスターが熱心に訴えていた。

この「あんなこと、こんなことができること」が
1つのきっかけとなりテレビの視聴者の心を
動かし、購買という行動を起こさせるのではないか。

今まではできなかった「あななこと、こんなこと」が
できる提案

・・・自由度の提案が販売に繋がる
と私は考えた。

これは相続対策保険でも同じではないか。

お客様が知っていること、常識をアピール
してもお客様の感情を動かすことは難しいものだ。

今までは考えられなかった
「あんなこと、こんなこと」ができる提案

・・・・自由度の提案が強力な武器に
なるとは思わないか?

武器の1つになるのが、今回紹介する
CDで語られている「信託」だ。

電子辞書でクラシック音楽が聴けることを
アピールして視聴者の心をひきつけたように

信託をうまく使えば

「あんなこと、こんこと」ができると保険
営業を演出することが可能になるはずだ。

いい保険を提案するだけの設計書
営業では結果が出にくい
時代になったことは間違いない。

今こそ、自由度を提案しよう。

もっと詳しく「信託」の使い方、
活かし方を学びたいなら
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不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■3回の会話で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人がいる。

1日のハードな仕事を終えてドーナツを
買って帰り、部屋でコーヒーを飲みながら
食べるのが楽しみと以前話していたのだが・・・

最近、毎日のように通っていたドーナツ店に
全く行かなくなったという。

理由はコンビニだ。

ドーナツ専門店ではなくコンビニでドーナツ
を買うようになったのだ。

なぜコンビニを選択するようになったのか?

味や値段はどちらも変わらないと彼女は
言う。

違いは買いやすさ!!なのだ。

独身の彼女がいつも買うドーナツは1個だ。

ドーナツ店で「持ち帰りで1個ください」と言う
のは、なんとなく気まずかったという。

一方コンビニなら気軽に1個買えるというのだ。


ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体でライバルの上をいった
というよりも

お客様の感情や心理をうまく捉え勝ったと
言えるだろう。

いかがだろうか。

商品の品質や価格で差別化するという考え方
ももちろん「あり」だ。

しかし彼女の場合、行動・選択の決め手に
なったのは、理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・
すなわち心理や感情的な部分と言える
のでないか。

この話は法人新規開拓にも通じる。

既契約や他社が出す見積よりも有利で
お得で素晴らしい提案をして契約を獲得する
という考え方も間違いではない。

しかし今回紹介するCDの竹下氏の話を
聴けば

別の戦い方があることに気づくはずだ。

最初から保険という土俵で真っ向勝負する
のではなく、社長の心理・感情にスポットを
当てながら勝つ戦術と表現していいかも
しれない。

いい保険を提案して社長に満足してもらう
発想ではない。

まず社長に自分のファンになってもらう。
それができてから、初めて保険について語る
やり方だ。

ファンにする切り札は商品でも保険料でも
返戻率でもない。

社長の心理・感情なのだ。

この武器があなたのスキルになれば

今まで契約は難しいとあきらめていたような
法人を再び訪問するきっかけをつかめる
と確信している。

社長をファン化する方法を詳しく学びたいなら

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・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


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■地主に社団法人を提案しよう

旭川空港から3時間もかかる場所にある
ホテルがタイ人観光客から大人気になって
いるそうだ。

不便な立地そしてその地域には特別な
観光資源はないという。

普通のことをして、ただ「来てください」と
宣伝するだけでは到底集客は見込めない。

他ではやっていないことを次々
打ち出していったのだ。

浴衣、盆踊り、和太鼓、流しそうめん、
餅つき、魚の解体ショーなどなど・・・

ホテルに来ると日本らしいイベントが
これでもかというくらい1度に体験できる
のだ。

浴衣を着たタイ人が流しそうめんをする
姿があるニュース番組で紹介されていたが、
その様子は日本人から見ると驚きだ。

他とは違う一手を打ち続けることが
重要ということではないか。

これは保険営業でも同じだ。

みんなと同じ、今までと似た提案を
繰り返し、ライバルと差別化する
ことは難しいものだ。

顧客があっと驚くような提案が
今の時代必要なのではないか。

タイ人を集めるホテルのような・・・・

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っている社団法人を相続に
活用するノウハウはあなたの新規開拓の
強力な武器になるに違いない。

「その話は何度も聴いたよ」という
お客様の断りは想像できないからだ。

間違いなく顧客の関心をひきつける
ことができると私は予測している。

みんながやっていない一手を打ってみないか。

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■株は息子ではなく社団法人に渡せ!

昔の松井証券はたくさんの営業パーソンを
雇っていたという。

普通なら営業パーソンのスキルをアップ
させたり、営業パーソンの数を増やして
売上を上げようとする。

一方、松井証券は営業パーソンをすべて
首にして電話セールスインターネットの
活用に大きく舵を切ったことはあまりにも有名だ。

「劇的な発想の転換」が今の発展に
繋がったといえるはずだ。

自動車事故を起こさないように安全運転の
教育をしたり信号機や標識を増やしたり
することも大切だ。

しかし、そもそも事故自体が起こらない
ような仕組みを作るというのが、今開発
中の自動運転システムだろう。

まさに「劇的な発想の転換」が進んでいる
と考えていいのではないか。

「劇的な発想の転換」は保険営業
特に法人新規開拓でも
キーワードになると私は考えている。

社長に相続や事業継承にまつわる提案を
する場合今までは後継者に少しでも
有利で得に引き継ぐ方法を提案する
ことにしのぎを削っていたと言っていいだろう。

もちろんこれらは大切なことなのだが、
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語ったノウハウは今までとは
次元が違うのだ。

そこには「劇的な発想の転換」があるのだ。

社長の株は後継者に!
ではなく社長の株は社団法人に!

あなたはこの発想に驚くに違いない。
同時にこれを使って法人新規開拓が
できる可能性にも気づくはずだ。

ライバルとわずかな保険料や返戻率で
戦うのは同じ土俵で
戦っているからだとは思わないか?

次元が違うステージを提案すれば、
あなたは独り勝ちできるはずだ。

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■知識より知恵を法人に提案しよう

人気が下がってきているとはいえ、日本で一
番人気のスポーツは野球と言っていいの
ではないか。

みんなが知っている野球。実際に部活や
子供の頃の遊びでやった経験がある人も多い。

こんな状況で野球のルールを知っている
だけでは自慢にも何にもならない。

だいたいのルールを知っている人がたくさん
いるし、例え知らなくても本やインターネット
ですぐに調べることができるからだ。

一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる、
チームを絶対強くする方法をもし知って
いたら、どうだろうか?

部活動をやっている学生、野球チームの
コーチ、ひょっとしたら巨人の監督も知り
たいと言ってくるかもしれない。

ネットの普及で調べれば誰でも知り得る
知識や情報の価値は
低くなってきているのではないか。

多くの人が価値があると考えるのは、
知識や情報ではなく「知恵」だ。

野球の例で言えばチームを強くするノウハウだ。

知識よりも知恵の提供!

これは中小法人のアプローチでも
重要なのだ。

保険の情報が一般の人が知り得なかった
頃は保険の情報や知識だけで勝負できた。

しかし今はクリック数回で保険料や特約、
それらの比較まで瞬時に情報や知識を
得ることができるようになったのだ。

保険営業パーソンは今こそ「知恵」で
勝負すべきなのだ。

ではどんな「知恵」で勝負すればいいのか?
社長が望んでいる「知恵」とは何か?

知恵を武器に中小法人を新規開拓する
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■ズラすノウハウで法人新規開拓

お金が貯まる商品を売る場合、利率と
いう点で比較して販売した場合、ライ
バルがたくさん現れる。

保険、定期預金、郵便貯金、
外貨預金、金・・・

仮に運よくライバルより利率のいい商品を
提供できて販売に成功しても、後々
もっといい利率の商品を提案
されてば簡単にひっくり返されてしまう。

一方、利率ではなく「ムダ遣いをして
お金を貯められないこと」
と比較した場合はどうだろうか?

ムダ遣いをしないでお金を貯められる
商品を提供できれば
お客様は満足して購入するのではないか。

どちらがいいとか悪いという問題ではない。

比較する対象は1つだけではないし、
作り出すこともできる
ことに気づいて欲しいのだ。

これは法人保険営業でも同じ。

ほとんどの法人・社長はもう既に
たくさんの保険に加入している。

そこに保険料の安さや返戻率の高さ、
特約のすばらしさという点で
切り込んでいって比較してもらうことも
決して間違いではない。

しかし正面突破だけがすべてではないのだ。
保険VS保険だけが営業の道ではない。

社長に別の部分で比較してもらうこと
が可能なのだ。

または社長の頭の中にあたらしい
比較の基準を作り出すことが
できるのだ。

理屈から考えれば、すべての保険商
品が売れて最安値で一番お得な
保険提案ができる人がたくさん売れる
ということになるが、現実は全く違う。

1社しか売れない人でもトップセール
スパーソンはいるしたくさんの保険会社
の商品を扱えても売れない人は売れない。

さあほんの少しあなたの営業に変化を
もたらしてみないか。

社長の比較基準を変えるアプローチ
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■社長に変額の運用失敗を提案すると喜ばれます

少し前になるが、ある番組で中国の高級
マンションが紹介されていた。

日本の六本木ヒルズを思わせるような
豪華な造りで家賃も相当高額。

これだけでも驚いたのだが、さらにすごい
ことは家賃が無料になるケースがあることだ。

保証金2,500万円を預けると、
3年間は家賃は0円になるのだ。

もちろん保証金は退出する際は
全額返還される。

日本ではあり得ないことだが保証金を
預かった家主が資産運用するので
こんなことが可能になるらしい。

「高級マンションを買いませんか?」
「豪華で設備がいいマンションを買って
ください」とストレートに売り込むのも
決して悪くない。

一方で「3年間家賃0円」という
強烈なアピールポイントがあれば、
お客様を驚かすことができ、
多くの関心や集客に成功するだろう。

これは保険営業
特に法人生保開拓でも同じだ。

「非常にいい特約が新発売」
「保険料が今までよりも
月1万円安くなった」

こんなことを訴えて販売することもいい。

しかし並いるライバルとの競争に勝って
生き残るためには
「お客様を驚かす」ことが重要だ。

常識とは違う、あり得ない・・・
こんな提案ができればその提案1つで
固いガードを突破できるチャンスが大きく広がる。

今回紹介するCDで語られている
「変額終身保険の運用失敗を利用して
社長を喜ばす提案~わざと運用を失敗
させる逆転の発想とは~」という部分が
あなたのスキルになれば「社長を驚かす」
ことが簡単になる。

運用を失敗させましょう
終身保険を法人で契約しましょう

こんな掟破りの提案をする保険営業
パーソンが果たして今まで存在しただろうか?

普通は全く逆の事を言う。

運用してお金を増やしましょう
終身保険は経費にならないから法人で
契約しても意味がありません。

しかし逆だからこそ「社長は驚く」しあなたに
関心を持ってくれるのだ。

結果的にこの契約が獲れるか獲れないか
は別としてこの提案によって社長があなたの
目の前に話を聴く体勢で座ってくれる確率は
劇的にアップするのではないか。

さあ一歩を踏み出そう。

法人生保の新規開拓が難しいのは保険を
獲ることではない。

社長をあなたの目の前に座らせることだ!!

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる
法人生保提案の裏技





■返戻率ピークを先に延す提案で法人開拓

「解約する時期と社長の退職する時期を
合わせればいいのです」

以前私が逓増定期を販売する際よく言ったトークだ。

解約返戻金のピークと社長の退職時期を
合わせる

言葉で表現するのは簡単だが、実際にやって
みるとこれって非常に難しい。

予測できない事態が会社に起こり予定してい
た時期に退職できないという社長が多い
つまり退職を先に延ばすというケースは
少なくないはずだ。

近い将来解約返戻金はピークを迎えるが
社長はその時期に退職できない

こんなアンマッチが全国で今たくさん起こって
いることが予想できる。

ここに保険営業パーソンは大きなチャンスが
あることに気づかなければならない。

返戻金のピークを先に延す提案ができれば
大きな武器になるのではないか。

しかも会社の負担は変わらず、平たく言えば
損しない形の提案ができれば、他社の契約
をひっくり返す大きな転機となるはずだ。

詳しくは今回紹介するインタビューCDの
「逓増定期保険の部分解約プランで
ライバルに差をつける!」という部分を
聴いて欲しい。

多くの営業パーソンは保険に加入する
時は熱心だが今回のようないわゆる
”出口戦略”のガードは甘いものだ。

返戻金のピークを先に延す提案ノウハウ
があれば

「もう既に加入しているよ」という今までは
聞きたくもなかった社長の断り文句が、
天使の言葉に変わるのだ。

逓増定期などに加入していない法人
ターゲットを探そうとするからなかなか
うまくいかない。

今回のノウハウがあなたのスキルになれば、
既に入っている法人が完全にターゲットになる。

いかがだろうか。

あなたの発想、ターゲットを大転換させる
提案ノウハウを勉強したいなら
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社長に「話を聞かせて欲しい」と言わせる
法人生保提案の裏技





■100回の訪問より1回のあいづち

友人の家に遊びに行くと自動で部屋のゴミや
埃を吸引するロボット掃除機が動き回っていた。

少し見ているとかなり性能がよく、部屋の隅々
まできれいになっていた。

便利だなと強く感じて思わず欲しくなって
しまった。

私は今まで何度もロボット掃除機のCMを
見たことがある。

通販番組で販売されているのも複数回
目にしている。

その時は特に欲しいとか今すぐ買いたいとは
思わなかった。

しかし実際にロボット掃除機が自動で動き
回り、部屋をピカピカにする様子を目の前で
見ると、購買意識が駆り立てられ、買い
たいと感じてしまったわけだ。

他人にアピールされる、売り込まれるより
自分で感じる!

これで人は行動を起こしやすくなる。

これは保険営業でも同じ。

多くのお客様、とくに会社の社長は仕事の
できる営業パーソン、売れている営業パー
ソンから商品を購入したいと思う傾向に
あるだろう。

自分の売りたい商品を流暢にわかりやすく
アピールするだけでは、普通お客様は
その人を”できる”人間だとは感じない。

名刺で表彰回数や今までの実績を
アピールしても決定打とは言えないはずだ。

アピールではなくお客様自身が感じる
ような場面を作り出すのだ。

実は提案書を出したり、専門的な知識
や情報を伝えなくても、お客様との雑談、
何気ない会話の中でそんな場面を作れる。

その武器となるのが、あいづちと仕草。

つまりあいづちと仕草だけで
「この人はできる人間だ」と社長に感じさせ
次の行動に移させることが可能になる。

「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし、いろいろ
聞いてみたくなる。

通常こんな営業パーソンにとって有難い
感情を持ってもらうには時間がかかると
信じられている。

しかし今回紹介するCDの竹下氏の
あいづちと仕草のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じてもらうこと
ができるようになる。

100回の訪問より1回のあいづち、
仕草なのだ。

詳しいノウハウを勉強したいなら
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CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!





■30秒で社長をファンにできる初回面談術

成功している便利屋さんがいる。

依頼が多くかなり稼いでいるのだがどんな
仕事が一番多いかあなたは予想できる
だろうか?

ゴミの片付け
掃除
家の修理

私はこんなことを予測したのだが、全く違う。

実は「話し相手」の依頼が一番多いのだ。

お金持ちのおじいちゃんやおばあちゃんとの
「話し相手」をイメージする方も多いかも
しれないが依頼者の多くは経営者だという。

しかもその多くはリピーターだ。

中には多くの人が知っている上場会社の
経営者もいるのだ。

ちなみにこの便利屋さんは何か特別な
スキルや資格を持っていてスペシャルな
アドバイスを経営者にするわけではない。

ひたすら話を聴くだけなのだ。

それだけで安くない料金が発生している
わけだ。

私はこの事実にとても驚くと同時に大きな
チャンスが眠っていると感じた。

経営者が誰かに話を聴いて欲しいという
ニーズは確実に存在する。

そのニーズを的確に保険営業パーソンが
つかめば会話は弾む。

会話が弾めば、最終的に保険の話に
繋がるはずだ。

多くの保険営業パーソンは社長としっかり
話せる前に断られてしまう。

経営のこと、将来のこと、夢や目標を
社長と話すことができたら、嫌でもお金
のことに繋がる。

お金のことが絡めば、間違いなく保険の
話になる。

もちろん「話を聴きます」「便利屋さんは
お金を取りますが自分は無料でやります」
とアピールしても確実にうまくいかない。

社長は話したがらない。

どうすればいいのか?

その方法を伝授してくれたのが
今回インタビューした竹下氏だ。

社長の知らない情報や知識を初めから
伝える必要はない。

雑談での会話次第で社長は「この人と
話したい」と思ってもらえることにCDを
聴けば気づくに違いない。

会話という難しく聞こえるが、実は
社長が話した事に対するあいづちだけで
一瞬で社長の感情を変えることが
可能なのだ。

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CDゼミナール(約2時間2分)
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■AKB商法から学ぶ終身保険の売り方

少し前に1ヶ月の給料(20数万円)をすべて
AKB48のシングルCDを買うために使った若者が
インタビューされていた。

20万円以上購入したCDはすべて同じものだ。

CDに付いている総選挙(メンバーの人気投票)
の投票権が目当てだ。

彼は自分はまだまだで100万円以上同じCDを
買った人を知っていると答えていた。

これらの賛否は別として・・・

ビジネスをする側が注目すべきは
最近の若者は欲しいものがない、お金を使わ
ないと言われているが、本当に大切、自分の
価値観に合うものであればお金を使うという
点だ。

自動車メーカーや居酒屋関係の人と話すと
若者離れを嘆いていることが多い。

それは事実かもしれないが、彼らが提供する
ものやサービスが若者にとって大切で価値が
あるものと思われないとは考えられないか?

逆に言えば、大切で価値があるということが
伝わればすなわち価値観をビジネス側が
演出できれば売上アップの可能性が十分
あると私は確信している。

これは保険も同じだ。

若者に保険は必要ない。

若者は加入するためのお金を持っていない。

若者は保険に関心がない。

こう決め付けている保険営業パーソンは
少なくない。

しかし大切さや価値観が伝われば、
若者に比較的大きな額の保険を
売ることはできるのだ。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は若者を中心に
保険を販売して成功を続けている。

驚くべきはその契約単価の高さ。

もちろんお金を稼いでいる若者だけを
ターゲットにしているわけではない。

何と年収300万円に満たない
人から月額10万以上の契約を
もらうこともあるという。

押し売りではないし、無理やり契約
しているわけではない。

若者に大切さと価値を伝えれば、
AKBのCDと同じような現象を
保険営業でも起こすことは可能なのだ。

さあ保険営業の秋元康になるのは
次はあなたの番だ。

まずはこちら↓をじっくり読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる





■トップセールスの異業種交流会の使い方

訪問できるお客様、保険の話をできる相手
つまり見込み客がもし永遠に枯渇することが
なければあなたはラクに楽しく営業でき、
契約が継続的に獲得できると考えられないか?

毎日5人のいお客様と有効面談をしても
思ったような成績を挙げられないという
保険営業パーソンに私は会ったことがない。

苦戦する保険営業パーソンは訪問する
場所がない話をする相手がいないと
いう方がほとんどだ。

面談したお客様とどんな話をしてどんな
提案をするかということももちろん重要だ。

しかし、それ以上に保険営業パーソンに
とって大切なことは継続的に自分の話を
聞いてくれる見込み客を獲得すること
ではないか。

特に強調したいのが「継続的」という部分。

今月の調子はよくても来月はさっぱりでは
保険営業パーソンはだめなのだ。

今日も明日も来月も・・・1年後も
見込み客をゲットしなければならない。

今回紹介するCDでは「継続的」に
見込み客・紹介を獲得できるノウハウが
語られている。

今までの知り合いの数や契約の多さは
関係ない。

今日から営業を始めた新人でもすぐに
行動できるノウハウだ。

CDを聴けば「異業種交流会」をスタート
としてそこから見込み客と紹介をゲットする
方法をあなたのスキルとすることができるはず。

行動を起こして失敗したり、紹介や見込み
客の獲得が途中で途切れても心配はいらない。

また最初に戻って繰り返せばいいだけ。

「継続的」でありかつ「繰り返す」ことができる
やり方なのだ。

詳しく勉強したい方はこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる




■保険営業のプラダ化で法人開拓は成功する

友人の女性経営者はとにかくプラダ好きだ。

バックや靴をたくさん持っている。

先日見せてもらったのはスマートフォンのケース。

何でもない非常にシンプルなデザインのもので
ケースの下の方にロゴが入っているもの。

これがなんと3万円以上するという。

私が今使っているスマホカバーは1000円
だったので、30倍の値段ということになる。

プラダに興味がない私はどこがそんな
違うのか??と思ってしまうが、彼女の
発想は全く違う。

何かと比較して購入するとか
他より使いやすいとか機能がいいから買う
のではない。

プラダだから!!買うのだ。

好きだから、ファンだから高くても全く躊躇
しないで購入する。

この話は保険営業、特に法人開拓に通じる。

既契約やライバルの提案よりも
有利でお得なプランを提示して
法人契約を獲得する発想ももちろん
間違いではない。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴けば

全く別の法人開拓法があることに気づく
はずだ。

竹下氏が伝授してくれるやり方は
理屈よりも好きを先行させるノウハウと
表現していいかもしれない。

保険営業をプラダ化させる方法と
私は比喩したい。

プレゼンをしてからクロージングをする
常識に革命を起こすやり方なのだ。

まず先にYES
そしてそれから保険の話。

プラダを買う女性と保険営業の
順番も同じになる。

決して難しいノウハウではない。

今あなたが使っているものを
ほんの少しだけ変えればいいだけだ。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる




■100%飛込みを成功させる提案

あるホームセンターはプロの職人が使う
道具や資材の品揃えを増やして、店を
朝7時にオープンにしているという。

こうすることで、職人は朝現場に行く前に
店に寄って道具や資材を調達して出かけ
ることができるのだ。

ホームセンターが倉庫の替わりになって
いると言っていいのではないか。

普通、倉庫を借りれば賃料が掛かる。

資材を仕入れればある程度は在庫に
なる。

これら職人の重い負担を軽減する
(限りなくゼロにする)提案をする
ことでこのホームセンターは結果的に
売上を伸ばしているのだ。

単に安くていい商品を売っていた
だけでは同じ結果は得られなかったはず。

商品の売り込みではなく、固定費が
掛かる倉庫の替わりの提案だから
いいのではないか。

職人のニーズに応えることで、最後に
売上に繋がる見事な戦術と言える。

この話は税理士と提携して法人契約を
獲得することに通じる。

いい保険、最高のプラン、あっと言わせる
保険の裏技を税理士に話して法人の
紹介を得ようとすることは間違いでは
ないが、今の時代成果が出にくいものだ。

保険を売り込んだり、何とか紹介を
得ようという発想ではなく、

税理士の大きなニーズに応えながら
最後の最後に保険に繋がる戦術の
方が有効だ。

この方法で成功を続けているのが、
今回インタビューした大田氏だ。

新規顧問先の獲得、顧問契約の継続

これら税理士の2つのニーズを
応えることに注力しながら
最後に法人契約が舞い込む
仕組みを大田氏は確立している。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法





■保険を売ることを目的としない戦術

日本のサッカー少年は指導者から指示された
練習を何の躊躇もなく黙々と行う。

「次はセンタリングからシュートの練習だ」
「次は3対3の練習!」

こんなコーチの声に「はい」とだけ返事を
するだけだろう。

一方、欧米とくにヨーロッパの少年は少し違う。

小学校低学年であってもコーチが練習を
指示すると「これは何のための練習ですか?」
と質問に来る子が普通にいるという。

試合に勝つため
いいプレーをするため
チームに貢献するため

これらのために練習をする。試合で結果を
出すための手段が練習なのだ。

欧米ではこれが明確になっているが、
日本では手段と目的があいまい。

練習のための練習になっている傾向が
ないとは言えないのではないか。

この話は保険営業にも通じる。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の手段の明確化は素晴らしい。

普通の保険営業パーソンは保険を
売ることだけを目的にしてしまう。

一方、大田氏は目的を達成する
ための手段として保険やセミナーを
使っている。

提携する税理士が本当に望んで
いることを達成するため

経営者が絶対叶えたい夢や目標に
到達するために

その手段が保険であり、セミナーという
流れを作るのが天才的にうまい。

こんな流れを作れば、もう保険を
無理に売り込む必要がなくなる。

保険がどうしても必要な状況に
なってしまうのだから・・・

さあトップセールスパーソンの
こんな流れのつくり方を
学ばないか?

こちらをまずは読んで欲しい↓
CDゼミナール(2時間1分)
税理士からの継続的な紹介で
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■AKBトークで相続保険が売れる

プロデューサー秋元康氏が考えたAKB48の
コンセプトは「会いに行けるアイドル」と聞いた
ことがある。

昔のアイドルは一般人にとっては雲の上の
存在ではなかっただろうか。

アイドルと普通の人との「垣根を無くす」ことで
AKB48は人気になったと言える。

ニュース解説で人気の池上彰氏も
「垣根を無くす」ことで支持を得ていると
私は考えている。

教科書で習ったこととニュースなどで
報道されたり政治家が話すことには
大きな隔たりがあると感じている人は
少なくないはず。

この垣根をわかりやすい言葉で無く
したのが池上さんではないだろうか。

垣根を無くす

今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏もまさにこのプロフェッショナルだ。

多くの保険営業パーソンはセミナーや
勉強会で多くの知識や情報を得るはずだ。

しかしそれを現場で活かし、思い描いた
成果に繋げられるのはごく一部の人だろう。

大きな要因は・・・

知識や情報と営業トークの垣根では
ないか。

知識や情報をトークにうまく変換できて
いないと表現してもいいかもしれない。

この達人が今回インタビューした
染宮氏だ。

染宮氏は税理士でありながら、彼が
語るノウハウは単に知識や情報の
伝達で終わらない。

極めて現場主義的なトークにまで
落とし込んでいるのだ。

さあ垣根を無くしAKBや池上氏の
ような支持を受ける営業に変えよう。

まずはこちらをじっくり読むことから
スタートして欲しい↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■これで改正を契約にシフトさせられる

違法駐車自転車の数が増え続けていることに
頭を抱える自治体がある。

自治体から見れば大きな問題だ。

しかし一方ではこの好ましくない変化をチャンス
と捉えて成功している人がいるのだ。

自治体から正式に依頼を受けて放置自転
車を撤去してそれをリサイクルして販売したり
海外に輸出して大きな売上を上げている
会社がある。

同じような例だが「空家が増えている問題」が
最近マスコミでよく報道される。

この事実を困ったことと捉えるのが普通だ。

しかしある不動産会社では有料で空家を
定期的に見回ったり掃除をしたりする
サービスを始めて売上を伸ばしているという。

すべての変化の裏にはチャンスが潜んでいる!

これは保険営業でも同じなのだ。

変化をチャンスそして契約にシフトさせる
ノウハウの達人が今回紹介するCDで
インタビューした染宮氏だ。

税制の変化、社会構造の変化、
消費者の意識の変化

これらの変化を見事なまでにコミッションに
変える道しるべがインタビューの中にはある。

机上の上の理論ではない。

営業トークという極めて現場主義的な
ノウハウまで落とし込んでいるのが染宮氏の
やり方なのだ。

今後も変化は起こる。
毎年税制も変わる。
みんなの意識も変わる。

CDを聴けばこれらをチャンスに変える
ことができるようになると確信している。

詳しくノウハウを勉強したいなら
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この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ






■契約者にする前にファンにする法人開拓術

ディーナーショーと聴いてあなたはどんなことを
イメージするだろうか?

おいしいコース料理を食べた後、お酒を
飲みながら

日本でも屈指のアーティストの、一流の歌や
最高のトークを楽しむ場だと私は思っていた。

究極のエンターテイメントを間近で楽しめる
のだから当然料金は高い。

大御所歌手のディナーショーのチケットは
5万円以上するという。

一方、私の友人が以前参加したディナー
ショーはこのイメージとはかけ離れているもの
だった。

歌を唄うが、言い方は悪いが
素人よりほんの少し上のレベルだ。

トークもするが爆笑を取るお笑い芸人
にはほど遠いものだ。

しかしこのディーナーショーに全国から
400人が集まり、そのほとんどの人は
大満足したという。

もちろん友人も「行って本当によかった!」
と感動していた。

実はディーナーショーの出演者は
元プロ野球ロッテの里崎智也さん。

友人は彼の大ファンだ。

大ファンであれば、普通はディナーショーでは
欠かせないと考えられる最高の歌や究極の
エンターテイメントがなくても人は高いお金を
払ってまで集まり、そして満足し感動も
してしまうわけだ。

この話は法人新規開拓に通じる。

普通は既契約より有利でお得な保険を
提案をして契約を奪取しようとする。

これは歌やトークのうまさ・・・・・
すなわりコンテンツ、物で勝負するやり方
だと私は考える。

もちろん間違いではないが
里崎さんのディナーショーと同じように
コンテンツ・物で勝負するのではなく
人で勝負、差別化するやり方もある
ことに気づいて欲しい。

そのノウハウを保険営業、法人開拓で
確立しているのが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏だ。

竹下氏を
保険営業を物ビジネスから人ビジネスに
変えてしまう達人と私は表現したい。

最初から見積を出して条件で勝負を
挑むスタイルを取らない。

竹下氏がやっていることは
いわば「ファン化」だ。

初めて会った社長をファンにするノウハウ
を確立して大きな成果を出し続けている。

しかし特別なノウハウ不要だ。

社長との雑談をほんの少し
変えるだけでいい。

CDを聴けば

条件で既契約に負けていても
限られた商品しか売れなくても

保険営業を人ビジネスに変えて
競争に勝ち続けるノウハウが
あなたのスキルになるだろう。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる


CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる




■プレゼンではなくシフトがうまい人が売れる

有名な経営者や成功者と実際に会って
話をしてみたい!多くのビジネスパーソンが
持っている願望ではないか。

しかしいきなり連絡を取り、ただ会いたいと
伝えてもまずうまくはいかない。

私なら会うこと、話すことを「シフト」させる。

例えば経営者が1000人集まるセミナー
を企画するのはどうだろうか。

そこで講師を有料でお願いしたいと伝え
れば、有名経営者や有名人でも会って
もらえる可能性は高くなるはずだ。

「話をする」ではなく「セミナーの打ち合わせ」
にシフトすれば自然に話ができる。

いい曲だから買ってくださいとアピールだけ
しても今の時代なかなかCDを買って
もらえない。

AKBはCDを「人気投票」の手段に
「シフト」させたから1人のファンが
100枚以上も購入することも
あるのではないか。

「シフト」

これは保険営業でも重要だ。

今回インタビューした大田氏は
「シフト」の達人と言っていい。

営業相手がYESといいやすいように
「シフト」させることで成功を続けている。

「紹介」を「参加」にシフトさせている。
「提携」を「共同で新規顧客開拓」に
シフトさせている。

「営業」を「セミナー」「教育」にシフト
させている。

あなたもトップセールスパーソンの
「シフト」を学んでみないか。

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税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法





■飛込み税理士新規開拓が100%うまくいく理由

企業のスローガンはその方向性が強く示されて
いる場合が多いのではないか。

お客様へのメッセージにもなると同時に、企業で
働く従業員の指針にもなると私は考えている。

例えばパナソニックは「ideas for life」。

パナソニックと言えば電化製品のメーカーと
認識しているが単に電化製品を作るので
はなく、消費者の生活を豊かにすることを
目指しているとこのスローガンから読み取れる。

ロッテの「お口の恋人」も似ている。

おいしいガムだけを作ることを目的にしている
というより口に関する総合メーカーであると
いう印象をこのスローガンから受ける。

この話は保険営業にも通じる。

トップセールスパーソンは「保険を売る」
とか「手数料を稼ぐ」というほとんどの
保険営業パーソンが目標とすること
以外に独自のスローガン的指針を
持っている場合が少なくない。

今回インタビューした大田氏も税理士
と提携し法人の紹介を獲得する場合、
ブレない指針を持って成功している。

「税理士から優良法人の紹介をもらう」
もちろんこれを目標にして行動することは
正しいのだが・・・

大田氏は「新規顧客と継続性」という
指針を常に意識している。

自分の契約とか紹介ではなく、税理士の
新規顧客と顧問先の継続性に繋げる
ことをスローガンにしているのだ。

この指針があるからこそ、税理士との
提携によって契約を獲得し続けて
いると私は確信している。

保険契約になりそうな法人を紹介して
くださいと飛込み訪問してもまたは
同じような内容が書かれたDMを
送ってもレスポンスは期待できない。

一方、このスローガンなら話は別だ。

新規顧客と継続性・・・あなたも
このスローガンを持って
法人を新規開拓してみないか。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
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税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


■もう事業承継問題を解決するな

健康診断で尿酸値の高さを指摘された
友人がいる。

その後、医師の診断を受けて薬を
服用し始めた。

当然、数値は下がったのだが・・・

彼はその後、ある専門家のアドバイスを
聴いて薬を飲むことを止めたのだ。

薬は確かに数値を下げるかもしれ
ないが、「一時的に問題を解決」を
したに過ぎない。

「問題を根本的に無くす」ためには
生活習慣を改善するべき。

こんな助言から彼は今まで好きに飲んで
いたお酒をかなりセーブ。

日常の食事にもかなり気を使い、通勤では
わざわざ最寄りの駅から1つ離れた駅を
利用して往復1時間のウォーキングする
ことを日課にした。

すると薬を飲まずに尿酸値は正常値に
戻ったのだ。

もちろんその後も数値は異常値になる
ことは今の所ない。

一時的な問題解決ではなく、問題を
根本から無くす

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っている自社株対策に
関する提案もまさにこれだ。

社長が後継者にうまく株式を引きついで
事業継承を完了すれば一般的には
問題解決だ。

しかし当然だが、その後継者が次の代に
事業を受け継ぐときまた問題は発生する。

この問題をその度に解決するのではなく、
無くすのが「社団法人を活用した相続」
の提案だ。

病気の例と同じで問題を根本から無くす
戦術を伝授していると表現していいだろう。

薬ではなく生活改善を提案して病気その
ものを無くすようなことを自社株対策や
相続、事業継承の分野でもできるのだ。

社団法人の使い方次第で。

決して大きな会社に対してだけの
方法ではない。

このノウハウは中小企業でも有効で
あることをあなたはCDを聴けば
知ることになる。

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~社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
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■なぜ今単純な法人プランが売れるのか?

コンビニやスーパーでは寒い季節になると、
ペットボトルに入った冷たい飲料水の売り
上げが落ちるという。

一方で、季節に関係なく一年中売り上げが
よい自動販売機がある。

雪が降っていて凍えるような気候であっても
500mlの大きな
ペットボトルが飛ぶように売れるのだ。

どんな種類の飲料水を売っているのか?
いくらで売ってるのか?優秀で真面目な
ビジネスパーソンはこんな疑問を持つはずだ。

しかしこの自販機で売っている飲料水は
ごくごく普通だ。

日本中でどこでも売られているもの。

しかも特別な割引は一切していない。
定価で販売している。

実は売っているものは特別ではないが、
設置してある場所が特別なのだ。

スーパー銭湯のロビーにこの自販機は
ある。

長時間お風呂に浸かって、暑くなり汗を
かいた人がお風呂からでてくると・・・
目の前にこの自販機があるのだ。

売るものは普通であるが、そこに至る
プロセスが普通ではないので
売上が上がると言っていいだろう。

この話は法人新規開拓に通じると
私は考える。

並み居るライバルに勝つために少しでも
違う保険を提案しようと
多く保険営業パーソンは血眼になる。

決して間違いではないが、今回紹介する
CDでインタビューした亀甲氏は多くの
営業パーソンが何度も提案しているような
ベーシックなプランを今でも楽々売ってしまう。

最終的に契約する保険は特別ではないが
そこに至るプロセスが秀逸なのだ。

特別なプロセスの1つがCDで詳しく
語っている社団法人を相続に活用
するノウハウだ。

この提案は「会社の戦略」に
関わるものだ。

保険は会社を支える1つの武器にも
かかわらず、こればかりにこだわって
提案してしまうということはないか?

残念なことではあるが、保険のことを
毎日考えている経営者はいない。

保険を全面に出すのではなく
社長が思い悩むことを解消していく
ためには保険がどうしても保険が
必要になってしまう流れを作って
みてはどうだろう。

つまり保険の話になるまでの
プロセスを変えるのだ!

今、目の前にトップセールスパーソンの
プロセスを真似できるチャンスが
あるのだ。

インタビューで語られていることを
そのままやっても十分結果がでると
私は確信している。

さあ一歩を踏み出そう。

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■ドクターマーケットの成功者が実践する2つの事

ウエディングパーティーを行うある高級レストランは
パーティー参加者を後日無料で1度招待するという。

その店は客単価3万円前後なので当然無料
招待自体は大赤字だ。

しかし招待客の一定割合がリピーターとなり
少し長いスパンで考えればレストランは大きな
利益を得ることができるという。

このビジネスモデル成功のポイントは2つ
あるのではないか。

1つは無料。

もう1つは提供する料理の質(おいしさ)だ。

高級レストランが無料という常識では考えられ
ないからお客様は行動を起こす。

そして無料であるものの、感動する程おいしい
からこそ再度お金を払ってでも行こうと考える。

そこそことかまあまあ程度の質ならリピーターには
ならないはずだ。

無料と高品質・・・この2つがあれば実は
ドクターマーケットの新規開拓もできるのだ。

最初から高額な保険の提案書を片手に
売り込みを掛けるのではなく
無料でサービスを提供する。

しかもそのサービスに最大限の力を注ぎ、
ドクターが満足するものを提供する。

特に高品質のサービスを提供することが
成功のポイントとなる。

「無料なのにここまでやってもらえて・・・」と
ドクターの口から思わず言葉がでるような
質を提供するのだ。

人気の携帯ゲームも無料でスタートできる
ものが多いが、つまらないと思ったプレーヤーは
わざわざお金を出してアイテムを買わない。

面白いからこそ引き込まれ、最初は無料
だったがどんどんお金を使ってしまうのだ。

ではどんなサービスをどうやって無料で
提供すればいいのか?

どうすれば無料から有料つまり契約に
繋げることができるのか?

ドクターマーケットにおけるフリー戦略を
勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術





■この仕組みでドクターに保険が売れる

エコへの取り組み、経費削減のため社内で
使う紙を極力使わない(ペーパーレス化)
試みを目標とした会社があった。

あなたが社長なら、どうやってそれを社員に
徹底させるだろうか?

コピー用紙を裏表使うように注意する。

メモやノートで記録を残すのではなく、
すべて必要なことはコンピュータに入れる
ように指導する。

とにかくペーパーレス化が進むように
部下に指示し続ける。

普通の社長ならこんなことを考えるだろう。

しかしこの会社の社長は違ったのだ。

ナントすべての机の引き出しを捨てて
しまったのだ!!

引き出しがなければ、ノートや紙を
しまう場所がない。

だから結果的にすべての記録や仕事を
PCで行うようになりペーパーレス化は
短期間で進み、その会社は今それが当たり
前になった。

いかがだろうか。

目的達成のためにがんばることは大切なことだ。

しかし今回紹介したような「仕組み」があれば
より簡単で楽でしかも短時間で目的に辿り着く
ことができるのだ。

これは保険営業、ドクターマーケットでも同じ。

設計書を片手にうまいトークで保険を
一生懸命売り込むだけがすべてではない。

保険が売れる、保険が売れてしまう
「仕組み」が存在するのだ。

無理に売り込まなくても、がんばって高い
保険を勧めなくても保険が最終的に売れて
しまう「仕組み」を作ろうではないか。

売り込まないから断れることはない。
ストレスもない。

あなたは自分が作った「仕組み」の通りに
話を進めればいいだけ。

ドクターからベルトコンベア的に保険が
獲れる「仕組み」を
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■紹介獲得の鍵は「売られた」か「選んだ」か

中学・高校の6年間、サッカーエリートを
育成するJFAアカデミーが取材されている
番組を見た。

サッカーの技術以外の教育も充実していて
特に素晴らしいと感じたのが「栄養学」。

座学で栄養学を学ぶだけではなく、選手が
自分で自分の体のことを考え、自らが食事を
選ぶプロブラムになっている。

食事はすべてビュッフェ形式になっていて、
座学で学んだ知識や情報を活かし、
おかずの種類やごはんの量を自分で
判断し選択するのだ。

与えられた情報や知識によって自らが
判断し選択する。

この話は保険営業でも通じる。

いいものを勧める、すばらしいプランを
紹介する!保険営業パーソンとして
決して間違った行為ではない。

しかし厳しい競争を勝ち抜くためには
もう一歩先を行かなければならない
のではないか。

お客様が自分で判断し選択する
流れを作るのだ。

もちろん黙っていてもお客様は判断
できないし決められない。

判断・選択するための情報や知識を
もたらすのが営業パーソンの大きな
役目ではないか。

こんな流れを緻密に作り上げ、契約を
獲り続けているのが
今回インタビューした松井氏なのだ。

難しいことや高度で難解な知識や
情報を伝える必要はない。

松井氏がお客様に伝えていることは
ベーシックなことばかりだ。

例えば日本銀行の役目。

知ってそうで知らないケースがほとんど。
知ればお客様の判断・選択の大きな
力となる。

もう1つ例を挙げるなら・・・

銀行や郵便局に預けたお金の大きな
部分は国債で運用されている。

こんな基礎の基礎がしっかりと理解されて
いないケースが多いのだ。

知らないから正しい判断・選択ができない
とも言える。

商品やプランを売り込む前に判断・選択の
基準となる知識や情報を伝えるべきだとは
思わないか?

売られた!ではなく
選んだ!とお客様が感じるようにするのだ。

自分で選べば満足する。満足すれば人に
言いたくなる。

だから紹介の期待も高まる。

こんな好循環が簡単なことを伝えることで
できるのだ。

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「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ



■1500人分の営業効率

儲かっている法人の社長と付き合わなくちゃ
成功できない

ドクターや資産家から契約を取らなければならない

こう考え焦っている保険営業パーソンは
多いように思える。

確かに同じ労力で大きな契約がとれれば
効率はいい。

間違った方向性ではない。

しかし全く別の方法で大きなコミッションを
稼ぐ方法もあることに気づいて欲しい。

それが今回インタビューした松井氏のやり方だ。

普通の給与の若者ばかりの契約を積み
上げてたった2人の営業パーソンで全国
展開する超大手代理店に勝った経験が
あるのだ。

私は松井氏のノウハウを
「1500人分の効率」を出せる方法と
表現する。

このノウハウのポイントを1つだけ挙げると
「捨てる」ことだ!!

全国に何店舗もある大手代理店や月に
億単位で広告費を掛けるネット生保と
同じやり方で同じことをやっても勝つことが
難しいことはきっとあなたもわかっているはず。

「捨てる」ことで弱者が強者に勝つ、
いわば下克上を起こすことが可能になる。

例えば・・・

今から自分で新しいコンビニを作って
セブンイレブンに総合得点で勝つことは難しい。

しかしセブンイレブンで売っているような
商品ラインナップのほとんどを捨てて
「おでんの持ち帰り」だけで勝負したらどうだろうか?

ひょっとしたら風穴を開けられるかもしれない。

全国展開を捨てて非常に限られて地域で
勝つというのも1つの方策ではないか。

全国でセブンイレブンに勝てなくても
例えば東京の豊島区池袋2丁目だけ
に集中的に出店し勝つことは不可能ではないはず。

もっと地域を絞って○○通りだけに店を
出すのも面白い。

いかがだろうか。

商品ラインナップや知識や情報、ノウハウを
増やすことも大切だが今勝つために必要な
ことは逆だろう。

では保険営業において何をどのように捨てれば
結果を出し続けることができるのか?

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■この戦術で10年間見込み法人に困らない

大河ドラマを見ていると
戦国時代、ライバルの大名から自分の領土を
守る手段は戦(いくさ)だけではないことに
改めて気づく。

自らがライバルの家臣になる

人質を渡して同盟を組む

親族を大名の関係者と結婚させる

敵の家臣を裏切らせ優位な状況を作るなど

知恵を使えば、血を流す戦以外にも
方法はいくらでも考えられる。

力と力の真っ向勝負だけがすべてではない。

この話は法人新規開拓にも通じる。

既契約やライバルが提示した見積に
勝る保険提案をして契約を獲得する
ことも時には有効な戦術だ。

しかしこのやり方は血を流す戦に
例えられると私は考えている。

「知恵」を使えば、もっと簡単で楽に
法人新規開拓で勝てるのだ。

それに気づかせてくれたのが、今回紹介する
CDでインタビューした竹下氏だ。

CDを聴けば、きっとあなたは竹下氏の
知恵に驚き、そして大きな勇気を与え
られるはずだ。

ポイントは社長の感情だ。

保険を武器にして既契約やライバルの
提案を攻めるのではない。

いわば社長の感情を攻めるのだ。

社長の感情を切り口に法人開拓すると
言っていいだろう。

少し想像して欲しい。

今日某トップセールスパーソンから契約した
ばかりの優良法人の社長に出会ったとする。

契約したプランも決して悪いものではない。

あなたならこの社長・法人に対して
どんな行動をとるだろうか?

以前の私なら間違いなく、この法人は見込みなし
と判断して別の法人の所に訪問したに違いない。

しかし竹下氏の知恵のノウハウを知った
今なら、話は別だ。

社長の感情を切り口に開拓を続ける。

保険ではなく全く違う攻め方をして
最終的に保険契約を狙うことをすぐに決断
するだろう。

どんな契約を今しているか?
誰が担当しているか?
ライバルからどんなプランを提案されているか?

これらの事は吹き飛んでしまうノウハウが
竹下氏のやり方だ。

社長の感情を切り口にした知恵の戦術で
法人の訪問先に困ることがなくなると
私は確信している。

条件をよくするのは限界がある。
有限だ。

一方、感情を切り口にすればやり方は
無限に広がると考えている。

決して高度で難解なノウハウではない。

あなたが毎日やっている営業をほんの少し
改善すればいいだけだ。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる



CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる