2016年05月

ここでは、2016年05月 に関する情報を紹介しています。
■富裕層が即決する提案とは

10年前と比べるとかなり太ってしまった
タレントがダイエットにチャレンジする
通販CMを見ました。

ダイエットと言っても食事制限は全く
しません。

今までと同じように食べたいものを
食べてお酒も自由に飲みます。

運動も全くしなくていいのです。

やることはあるダイエット器具を
ウエストに巻くだけです。

今までと全く同じ生活をして・・・・

わずか1か月でウエストが17.6cmが
細くなりタレントが大喜びする姿が
映し出されました。

おそらくCMを見て多くの人が
この商品を申し込んだと予測できます。

ただ巻くだけという「簡単で」
たった1か月という「すぐに効果がある」

という2点がダイエットが必要であると感じる
人の心に強烈に響くのではないでしょうか。

この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、富裕層から驚く程のスピードで
YESをもらってしまいます。

「簡単で」「すぐに効果がある」の2点を
切り口にしているからだと私は考えます。

武器の1つが米国不動産。

1日でも早くスタートした方が効果があり
始めるハードルが低いことを大田氏は
見事にプレゼンして富裕層の即決を獲得
してしまいます。

もちろん米国不動産は単なる切り口です。

それを突破口に富裕層個人の保険契約
そして所有する法人の契約、すべてを総取り
してしまう展開は圧巻です。

数十年後の退職金や相続に関する提案
することも時には有効です。

しかし1分でも早く結果
しかも大きな成果を出したいなら

富裕層に「簡単で」「すぐに効果がある」提案
をするべきだとCDを聴いてあなたは理解する
に違いありません。

すぐに実践できるトップセールスのノウハウを
あなたのスキルにしたいなら

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
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■”期首の役員報酬”が法人契約を生み出す

プロ野球やメジャーリーグで頻繁に
行われる選手間のトレード。

お互いのチームの弱点を補う形で
成立する場合がほとんどです。

右バッターの代打で活躍できる
選手がいないチームは自分だけの
要望を主張するだけでは、トレードは
成立しません。

リリーフ投手不足で困っているチーム
に対して、リリーフ投手を出す替わりに
右バッターを獲得したいと提案すれば
トレードが成立する可能性はぐんと
高まるはずです。

この話は保険営業、特に税理士との
提携・法人の紹介獲得に通じます。

多くの保険営業パーソンは税理士の
先生に自分と組むメリットばかりを
主張します。

間違いではありませんが、提携そして
紹介獲得をスムーズに成功させる
ためには、税理士の弱点を補う
提案をする方が有効です。

それを実践し結果を出し続けて
いるのが今回インタビューした大田氏です。

例えば大田氏が税理士に
よく話をするのは「期首」についてです。

言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。

必然的に法人の「期末」のケアは
熱心に行います。

一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは手薄になるケースが
多いのです。

つまり弱点となることが多々あります。

「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期。

このあたりが大きな大きなチャンスを
生むのです。

「期首」の提案を切り口に税理士と
提携して・・・・

「期首」の役員報酬を切り口に
法人契約に繋げる。

こんな一石二鳥とも言える流れを
大田氏は得意とします。

説明するまでもありませんが役員報酬
のコントロールは会社の利益や退職金
の話にも繋がるので、嫌でも保険契約の
話題を出さざるを得ないわけです。

詳しいやり方はすべてCDで
明らかになります。

こちらをまずは読んで欲しい↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


CDの一部を無料で公開しています↓



■トップセールスは知恵で保険を売る

先日、コンビニのデザートコーナーで
思わず購入した商品がありました。

ある有名メーカーの

・・・豆腐です。

もちろん普通の豆腐とは違います。

一般的なものより濃厚な豆腐に
ハチミツを掛けてデザートとして食べる
ものです。

私はこのメーカーの知恵、戦略に感心
しました。

他社よりおいしい、価格が安い!

こんなストレートな売り込みをしても
今から豆腐の売上を何倍にもアップする
ことは難しいのではないでしょうか。

しかしケーキやスイーツよりもカロリーが
低くヘルシーなデザートとして売れば
可能性は劇的にアップするはずです。

厳しい競争も知恵の使い方次第。

これは保険営業、特に富裕層マーケット
の新規開拓でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の知恵は勇逸です。

大田氏は保険またはそれを匂わすような
アプローチをまずしません。

豆腐を日用品として売るだけではなく
デザートとして売る知恵のように

戦うステージを変え、富裕層の関心を
強烈に引き付けるノウハウを確立しています。

例えば・・・

ラスベガス、為替、旅費規程、痴呆
ペリコプター

こんな保険とはほど遠いと思えるトークが
最後に保険契約に繋がってしまいます。

トップセールスパーソンの知恵を駆使した
アプローチ話法を学んでみませんか?

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■売込み不要となる奇跡の質問

クラシックのアメ車が趣味の友人がいます。

30年とか40年前くらい前の現在
日本で走っている車とは比べものに
ならない程とてつもない長く、馬鹿でかい
オープンカーを彼は所有しています。

エルビスプレスリーが乗っていたような
車と私は勝手に表現しています。

燃費ももちろんよくありません。

1リットルで3キロ程度しか走りません。
乗り心地も決していいとはいえません。

エンジン音もびっくりするくらいうるさいです。

さらに車自体値段がものすごく高いのです。

国産高級車が変える程です。

しかし彼は大満足しています。

彼の価値観に合った車だからでは
ないでしょうか。

もしテレビCMで盛んに宣伝されている
ハイブリット車をディーラーの営業パーソンが
売りに来ても決して彼は絶対に買わないはずです。

どんなに燃費がよくて、最高の値引きで安くても。

彼の価値観に合っていないのですから
条件がどんなによくても彼には響かないに
違いありません。

この話は保険営業に通じます。

多くの保険営業パーソンはできるだけ
安くてお得な商品を提案して売ろうとします。

これ自体は間違いではありませんが、
すべての人の価値観にこれが
合うとは限らないことに気づいてください。

安くてお得を一番の価値観にしている
顧客にはすぐに売れますが
それ以外の人にはうまくいきません。

条件よりも価値観なのです。

ではお客様の価値観を引き出すには?

実はこれは意外に難しくありません。

ある質問をすればお客様が話してくれます。

あなたはもう無理して売り込む必要が
なくなります。

お客様の価値観に合ったもの
を目の前に提示すればいいだけに
なるのですから・・・

価値観の引き出し方、質問の仕方など
詳しいノウハウを学びたいなら
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■価値観が新規開拓の鍵

NHKの番組「プロフェッショナル」に
出演した管理栄養士の女性が
話していた言葉がとても印象に残りました。

「相手の価値観をまず掴む」

彼女は病気の患者に食事療法を
すすめ実行させることが仕事です。

理屈だけで話をすることが普通
ではないでしょうか。

”あなたは病気だからこの食事しか
とってはいけません”

”病気をよくするためにはこの食事を
とるべきだ”

一方、彼女はこんなやり方を
しません。

相手の患者が食事に対して
どんな思いがあってどんなものを
好むかを徹底的に聴くのです。

ある患者は赤みの刺身が
何より好物と答えていました。

病状から考慮すると、刺身を
たくさん食べることはあまりよくない
ことですが、他の食事とのバランスを
取りながら刺身を入れたメニューを
考え、その管理栄養士は食事療法を
提案していました。

患者は価値観に合っている提案
ですから素直に受け入れ食事療法を
自らすすんで実践するようになるのです。

お客様の価値観を掴む、思いを知る

これは保険営業でも重要です。

私は保険を販売していた頃、
初めにお客様に既契約についての
質問をしてしまうことが多かったと
記憶しています。

「保険」に関して聴いてしまう
保険営業パーソンが少なくない
はずです。

しかしこれではお客様の価値観や
思いを掴むことは絶対にできません。

価値観や思いが掴んでいないから
それを満たす提案もできません。

だから契約にならないとも言えます。

既契約や新商品に関しての質問は
後回しにしてお客様の価値観や思い
を聴くことからスタートしないか。

価値観や思いにあった提案をすれば
成約率は驚く程アップします。

もちろん
「あなたの価値観を教えてください」
とお願いしてもうまくはいきません。

聴き方、質問のノウハウが存在します。

それを詳しく伝授してくれるのが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏です。

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毎年紹介を獲得し続けるトーク術





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■個人所得を語れば法人保険が売れる!

戦略家として知られるリクルートの創業者・
江副浩正氏。

彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。

受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。

この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。

一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも、もちろん間違いではありません。

しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところをあえて攻めるような
戦略に長けていることが多いと考えます。

もちろんこれは保険営業でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさに戦略家です。

多くの保険営業パーソンは大きな契約を
狙った場合

利益の出ている法人をターゲットします。

一方、大田氏がインタビューで語って
いるノウハウはあえて個人所得を切り口に
するやり方です。

法人所得より個人所得!

保険営業パーソンのライバルも少なく
ライバルになることが多い税理士が
得意としていない分野だからこそ

今チャンスがあると大田氏は語ります。

個人所得を切り口にしますが
緻密な戦略で、個人・法人すべての
保険を総取りしてしまうのが、大田氏の
ノウハウのすごいところです。

みんなが選ばないドイツ語を選ぶような
戦略・発想を

保険営業で取り入れ、富裕層から
契約を獲得しませんか?

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■余剰人員の提案でドクターに保険が売れる

スタッフが急に辞めてしまってなかなか次の人材を
見つけることができない・・・

看護師や医師の数は需要に追い付いていない
のが現状なのでこんな悩みを抱えているドクター
や病院は少なくありません。

「大変ですね」と軽い雑談で終わらせてしまう
保険営業パーソンは大きなチャンスを掴む
ことはできません。

今回インタビューした鈴木氏は
こんな何気ない一言を大きなチャンスに
繋げてしまいます。

病院の売上に対する適正な人件費率が
あり、もしもその比率が低ければスタッフが
辞めなくても余剰人員を抱えることを
アドバイスするのです。

人件費率、余剰人員・・・

今までこれらのことを考えても
いなかったドクターは強い興味を示すと
いいます。

人件費に関しての資料また有効な
求人の出し方などの資料を持ってくる
ことを約束すれば、次回のアポイントは
確実に取れます。

「保険の話をさせてください」
「保険の資料を見てください」では
忙しいドクターは時間を取ってくれません。

今自分が関心あり困っていることを
解決してくるヒントを持参するからこそ
継続訪問が可能になります。

また最初は人材のことでもいつかは
保険のことを話さなくてはならない
と思わなくてもいいと鈴木氏は断言します。

問題解決を繰り返すことで
必ずお金と健康の話題・問題に行き着く
からです。

これらの問題を解決する手段として
保険が必要になってしまうのですから。

保険を売り込めばドクターは逃げます。

問題解決を徹底すれば保険は
向こうからやってくるのです。

問題解決を武器に年間2億円稼ぐ
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■売れる人は2ステップ、売れない人は1ステップ

「1度、弊社の家庭教師のシステムについて
説明させてください」

学生時代、家庭教師の派遣センターで
テレアポをしていた頃、こう投げ掛けても
YESをもらえることはほとんどありませんでした。

しかし
「1度無料体験学習をしませんか?」

「次回の中間期末テストの点数がアップする
ワンポイントアドバイスを受けませんか?」

こんなトークに変えてからアポ率は飛躍的に
アップしました。

結局、子供持つ親御さんに会って家庭教師
をプレゼンするという結果は変わりませんが

実際に勉強を教えるというステップを加える
ことで結果が好転したのです。

得たい結果を直接アピールするだけではなく
得たい結果までに1ステップを加える

これは保険営業でも有効ではないでしょうか。

「すべての資産を明らかにしていただければ
有効なアドバイスをいたします!」

関係の薄い富裕層にこう投げ掛けて
「お願いします」と言われる可能性は
極めて低いはずです。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、富裕層の全財産をすぐに把握
できてしまいます。

もちろん普通のアプローチではありません。

得たい結果にたどり着く前に
究極のステップを挟むのです。

米国不動産、コンテナ、太陽光、海外金融
など

富裕層が身を乗り出して聴きたい知恵を
提供する1ステップを経て

財産を把握する展開を確立しています。

大田氏は保険という一部分をアドバイス
するだけではなく

資産全体のアドバイスをする流れを
2ステップで作り、最終的に大型
保険契約に結び付けています。

トップセールスパーソンの2ステップを
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■トップセールスは保険契約を目標としない

創部間もない野球部を甲子園に導いた
ある高校野球監督の打撃指導は非常に
特徴的です。

生徒にヒットを打つことを目標とさせません。

ヒットではなくゴロを打つことを徹底させて
いるのです。

ゴロを打つことが一番の目標。

こうすることでゴロのヒットや相手のエラーも
フライやライナーよりも可能性が高まり
結果として点数が取れるといいます。

多くの指導者はヒット打つことを血眼に
なって教えます。

しかし打撃が得意な高校生でもヒットを
打てる確率はわずか3割程度です。

7割は失敗に終わります。

確率が低いヒットを目標とするよりも
少しの努力で実現可能なゴロを目標に
することで、高校生は気持ちを楽に試合に
望め、好結果を得やすくなるわけです。

この考え方は今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏も共通していると私は感じています。

多くの保険営業パーソンは法人を
新規開拓しようとする場合、最初から
保険契約を目標とします。

設計書を出して保険を説明する機会を
初めから狙っていると言っていいでしょう。

確かにうまく行けば契約単価は高くなりますが
これはいわばプロのピッチャーを相手に
場外ホームランを狙い必要以上に力んで
バットを振り回す行為に似ています。

鈴木氏は全く発想が違います。

初回面談の目的は保険を売ることでは
なく2回目会うことなのです。

2回目の面談では3回目に会うことが目標。

もちろんただ会うだけでは最終的な成果は
期待できません。

面談を重ね、経営者の信頼度・満足度を
高めるやり方を愚直に実践しています。

CDではその面談ノウハウを一から学ぶ
ことができます。

そこにはうまい保険の売り方は
存在しません。

営業パーソンがある行動をとり続けると
契約する機会は黙っていてもやってくるのです。

知識・トーク・技術・・・トップセールスパーソンが
普通の人と違うと信じられていますが、
実はもっと違う部分があります。

まずはこちら↓を読むで学ぶことから
始めて欲しい。
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このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!


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■手取りを語れば法人保険が売れる

レストランガイドで有名なミシュランはタイヤの
メーカーです。

おいしいレストランを紹介することで読者が
遠くの店までドライブをします。

そうすればタイヤが消費され最終的に
ミシュランの売上がアップします。

これがミュシュランガイドをスタートさせた
狙いだといいます。

「タイヤをどんどん使いましょう」
「車で遠くへ出かけませんか?」

と直接宣伝することも決して悪くはありませんが
「回り道」とも見える戦略が大きな成果を生む
ことが多いと私は考えています。

江戸時代に川の土手に桜の木を植えたのは
みんなが桜を見にきて土手を歩き、土手を
固くして水害などを防ぐことが狙いだと
聞いたことがあります。

とにかく土手をみんなで歩きましょう!では
うまくいかなかったはずです。

回り道の戦略・・・これは保険営業でも有効です。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は
回り道戦略の達人と言っていいはずです。

富裕層に対して保険の話題でアプローチする
ことはありません。

大田氏が得意とする方法の1つは
「手取り」の話からスタートするノウハウです。

保険の話をどうしても聴きたいという富裕層を
探すことは難しいですが

手取りを増やす方法ならどうでしょうか?

身を乗り出して耳を傾ける富裕層が多いと
予測できます。

もちろん大切なのは

手取りの話題から保険契約に繋げる
営業の流れです。

この流れを大田氏は既にパターン化する
ことに成功しています。

そのノウハウがあなたのスキルになれば
手取りの話題から個人契約だけではなく
法人契約まで至ってしまうでしょう。

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■世界で一番簡単な法人証券ゲット術

東京にもう何年も住む男性が皇居や日本橋を
観光するツアーに今さらながら参加したといいます。

東京に住み、東京で働く人が何度も見慣れた
はずのものを見に行くツアーが大人気で今予約が
取れないのです。

東京以外に住む人や外国人観光客が参加する
ならまだ理解できますが・・・現実は全く違います。

実は普通のツアーではありません。

特別なメガネを掛けて旅するARツアーです。

ARとはAugmented Realityの略で
日本語では拡張現実と言われます。

拡張現実とは「人が知覚する現実環境を
コンピュータにより拡張する技術」と
ウィキペディアに記載されていました。

メガネを掛けて見慣れた日本橋を見ると、
江戸時代にタイムトリップした感覚になります。

昔の木でできた日本橋が現れ、その上を
ちょんまげ姿の人が忙しく行き交う様子を
そのメガネに映る画像から見ることができます。

私も東京で学びそして長く東京に住み働いた
人間で皇居や日本橋は数え切れない程目に
していますが、このツアーに参加したいと思って
しまいました。

工夫の仕方次第、表現の仕方次第では
見慣れたものが強力な観光資源になる!

この話は法人新規開拓に通じます。

「保険の見直しをしましょう」
「既契約保険証券を確認させてください」

今時、こう投げかけて、快い返事をすぐに
してくれる社長はいないはずです。

新規開拓の営業現場で会う関係の
薄い社長ならなおさらです。

ではこれらの手法がもう有効ではないのか?

今でも十分使えることに、今回紹介する
CDの竹下氏のインタビューを聴けば
あなたは気づくはずです。

竹下氏は初回面談を工夫することで
見事に営業パーソンが喉から手が出るほど
欲しい情報を見事に手にしてしまいます。

保険の見直し、証券の確認を見事に
別表現して、欲しい結果を得続けていると
言っていいでしょう。

工夫次第では多くの保険営業パーソンが
今さら?とか古い?と考えている
「証券診断」や「見直し」が強力な営業の
武器になるのです。

東京に住んでいる人は東京の名所を
回るツアーは参加しないという常識は
ARによってひっくり返されました。

同じように初対面の社長は○○だという
思い込みを竹下氏のスキルを使えば
吹っ飛ばすことができます。

もっと詳しく学びたいならこちらを
読むことからスタート↓
CDゼミナール
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


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■旅費規程を語れば富裕層に保険が売れる

「子供にいきなり野球を好きになって
チームに入って!とお願いするだけでは
野球を好きになってくれないしチームにも
入ってくれない!」

小学生向け野球チームの代表を務める
知人はこう断言していました。

低学年の子供にいきなり野球をさせるのは
難易度が高いので

もっと「簡単なことからスタート」させると
いいます。

ピッチャーが投げた球を打つのではなく
スタンドの上にのせた、止まったボールを
打つティーボールという競技から始めるそうです。

これなら比較的すぐに球にバットを当てる
ことができ、子供は楽しさが体験でき
野球への興味やチーム加入に繋がります。

「簡単なことからスタート」

これは子供の野球だけではなく
富裕層マーケットの攻略でも鍵になることを

今回紹介するCDでインタビューした大田氏
の話を聴いて理解しました。

富裕層に対して難しい法律や高度な節税
テクニックの話題からアプローチすることも
もちろん間違いではありません。

一方大田氏は誰でも聴いたことがある話題
「簡単なことからスタート」して

富裕層の興味を引き付ける達人なのです。

その1つが旅費規程を活用したトークです。

知らない人いないとも言える簡単なことで
スタートするものの

この話題が

富裕層の資産すべてを見直す展開に
行きついてしまいます。

プロセスやトークはすべてCDで明らかに
なります。

私はファイナンシャルプランナーですから、
すべての資産のアドバイスをしますと
提案してもうまくいかないことは明らかです。

富裕層は警戒して自分の情報や資産に
ついて語りませんし、心を開きません。

旅費規程という
「簡単なことからスタート」だからこそ
奇跡のような展開を生むのです。

さあ成功者そして今も富裕層から契約を
獲り続けているトップセールスパーソンの
アプローチを学ぼう。

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■トイレを秀吉流に使えば成約率は劇的に上がる

戦国時代、普通の武士なら出世する
ために、戦(いくさ)で活躍して主君に
認められることを考えるはずだ。

敵をどれだけ倒すかだけを目標にして
武芸の鍛錬に励む・・・これが常識では
ないか。

一方、秀吉の発想はそれだけに
とどまらない。

織田信長の草履を懐で温め
認められたという話は有名だ。

つまり秀吉は「知恵」によって
刀だけではなく
草履まで出世の武器にしてしまう。

「知恵」・・・戦国時代だけではなく
保険営業でも大切であることを
今回紹介するCDでインタビューの
竹下氏の話を聴いて確信した。

いい保険、得で有利な提案をして
契約を獲るという発想ももちろん正しい。

竹下氏の営業スタイルはそれに加えて
「知恵」が詰まっているのだ。

私が驚いたのが

竹下氏のトイレの効果的な使い方だ。

まさに秀逸としか言いようがないノウハウだ。

トイレをうまく活用することで成約率を劇的に
アップすることに成功している。

単なる真っ向勝負ではない「知恵」は
秀吉流と表現していいだろう。

さああなたもトップセールスパーソンの
「知恵」を盗み、今すぐ実践して
結果を残そう。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる




竹下氏インタビューCD第4弾の
一部を無料で公開しています↓





■大型契約が欲しいならコンテナの話から始めよう

休日に親子連れでごった返しているイベントが
開かれているのを目にしました。

子供は喜び興奮し帰ろうとしません。
長時間順番待ちしないといけない
ブースもありました。

このイベントは最近よく目にする
移動動物園。

アルパカ、ポニー、うさぎなど多数の動物に
触れたり場合によっては乗れたりする催しです。

私が見た移動動物園が開かれている場所は

スーパーの駐車場やデパートやショッピング
モールのイベントスペースではありません。

実は


住宅展示場です。

主催者の狙いは住宅を買う人を集める
ことです。

しかし住宅をただアピールするだけでは
思うような集客が期待できないことは
明らかです。

売りたいものを直接アピールするだけではなく
売りたいものが最後に売れるアプローチを
工夫することがますます求められる時代に
なったとは考えられませんか?

これは保険営業、特に富裕層マーケットでも
同じです。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は
富裕層に保険でアプローチすることはまずありません。

最後の最後まで保険の話はしないのです。

アプローチの達人と言っていいでしょう。

コンテナ事業、不動産、ヘリコプター・・・
保険とは全く関係のないアプローチをして

最後にすべての保険契約をいただく手法を
確立しています。

そして今も結果を出し続けています。

保険営業パーソンが保険の話をするから
お客様は聴く耳を持たないのです。

「きれいでかっこいいモデルハウスを見て
ください!」と声を枯らして訴えても
お客様は喜んで行列を作ることは
ないことに似ています。

アプローチを工夫して富裕層を開拓したいなら
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■既契約を丸裸にする奇跡のトーク

出かける時や寝る時など、電気の消し忘れは
ないかとか鍵の掛け忘れはないかと気になって
確認する経験はないでしょうか?

もちろん私も何度かやったことがあります。

そのほとんどは心配で終わります。
つまり大抵電気は消されているし鍵は掛かって
います。

これを確認行為といいます。

実はこの確認させる行為は保険営業を
成功へ導くのです。

想像してください。

もしお客様が自分が入っている保険が
確認したくてしたくて仕方がないような
状態になったらどうでしょうか

間違いなく既に契約している保険証券が
出てきます。

場合によってはあなたに見て欲しいと
依頼してくるかもしれません。

いずれにせよ、お客様の普段はなかなか
見ることができない情報が明らかになる
可能性が高いです。

こうなればかなりの確率で契約に近づく
はずです。

もちろん単に保険の質問をするだけでは、
お客様は確認したくなりません。

「売り込み」と判断してすぐに断ってたり
不快感を表すでしょう。

ここが保険営業パーソンとして成功の
分かれ道なのです。

今回インタビューした竹下氏は
この部分が普通ではありません。

お客様がどうしても確認したくなって
しまう流れを作る名人

確認行為を導くプロと言っても
いいかもしれません。

ポイントは保険の話や質問をしない点です。

保険商品の話ではなく、その背景を
語るのです。

例えば医療保険。

医療保険に興味があるお客様に対して、
医療保険の設計書をいきなり広げ説明する

多くの保険営業パーソンはこうしてしまいます。

間違いとは言えませんが、竹下氏は
こうしません。

医療保険の背景である日本の医療制度を
語ります。

医療制度を語ることで、お客様を確認行為
に導きます。

その確率はほぼ100%。

ですから竹下氏は自ら既契約について
質問することはありません。

お客様が自分で確認したくて
話し始めるのです。

確認は医療保険だけに留まりません。

死亡保障や年金、介護そして学資・・・
どんどんお客様が確認したくなってしまいます。

あなたの保険営業をほんの少しのテクニックで
劇的に変えるチャンスが今目の前にあります。

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■所得税UPを契約に変換させる方法

生徒が昨年よりも多く集まったものの
講師の数が足らないで困っている塾経営者が
いました。

求人広告を出しても効果はないといいます。

このままなら普通の授業ができないかも
しれないとかなり落ち込んでいました。

こんな逆境に立たされた塾の経営者に
あなたらどんなアドバイスをしますか?

私なら塾の授業の時間を今の半分にします。

そして半分を自習、生徒が自分で勉強する
時間にするのです。

そもそも授業を聴いただけでは成績は上がり
ません。

自分で勉強する時間がなければ成果が
でないことは明らかです。

その習慣を塾がつけさせるのです。

ただ教えるだけでなく、自分で勉強する習慣
をつけさせる塾にすれば、父兄からの評判も
アップするはずです。

しかもこのやり方なら講師の人数は少なくて
済むでしょう。

私は専門家ではないので、これが本当に
効果があるかは別として

大切なことは、逆境とも言える状況や
大きな変化は

アイデア次第でチャンス変えられることを
知ることではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさにそんなアイデアを出し続ける
達人なのです。

個人の所得税率アップ

多くの富裕層に待ち望んでいない大きな
変化と言えるでしょう。

しかし変化の裏には大きな大きな契約の
チャンスが広がっていることを大田氏の話を
聴けば、あなたは理解するでしょう。

単に節税できるような保険の設計書を
広げるだけでは撃沈することは間違い
ありません。

売れる人はアイデアが違うのです。

売りたい保険でアプローチして成果がでる
時代は終わったのではないかと大田氏の
インタビューで私は確信しています。

保険とまるで関係のない提案をすると
最後に保険が必要になってしまう展開

こんな営業の流れを作るアイデアが秀逸
なのです。

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・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


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■信託を活用したドクター新規開拓術

少し想像して欲しい。

あなたがスーパーの経営者で今日仕入れた
カレールーを売るとします。

このカレールーの味はとても美味しく、しかも
かなり利益率がいい商品なので1つでも
多く売りたいと考えています。

あなたならどんな戦術を立てますか?

お店の一番目立つ場所にカレールー
を並べる

試食をしてもらいおいしさを実感してもらう

お客様の目を引くようなキャチコピーを
考え、書いて貼る

販売員を立たせ、一人でも多くの
お客様に声を掛けさせる

どれも間違いではありません。

しかしいずれもカレールーにスポットを当てて
カレールー自体を宣伝するやり方です。

売れている店はこんなやり方だけではなく、
スポットライトを別の部分にも当て戦術を
考えるものです。

例えば・

じゃがいもと人参を特売してその棚の横に
カレールーを並べるのはどうでしょうか?

じゃがいもと人参を買ったお客様が
すぐ傍にある棚が目に入り
「今日はカレーがいいかな」と
一緒に購入することが予想できます。

カレールーを売りたいからカレールーを
宣伝するだけが道ではありません。

全く別なものにスポットを当てながら
成果を出す方法もあるのです。

これはドクターマーケットの新規開拓
でも同じです。

ドクターマーケットを開拓するのはまず
医師に会って保険の話ができなければ
ならないと決め付けるのは危険ということを

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて気づきました。

別のスポットライトの当て方があります。

今までとは違う新規開拓のアイデアが
あるのです。

武器になるのは「信託」。

カレールーの例で例えるならこれが
特売の野菜となるわけです。

がんばって数多く訪問すれば
成果が出た時代は残念ながら
終わったと言っていいでしょう。

ライバルとは差別化するためには、
斬新なスポットライトの当て方を
あなたのスキルとするべきだとは
思いませんか?

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■保険営業を社会起業に変える武器

あるベンチャー企業の経営者とお酒を
飲む機会がありました。

その会社は売上や利益も順調に伸びて
いて、今後も成長が見込まれるのですが、
新卒で優秀な学生を採用することに
苦戦しているといいます。

最近の学生は、会社の利益や成長性、
給料の高さよりも「社会性」

すなわち社会にどれだけ役に立っているかを
重視して会社を選ぶ傾向にあると
その経営者は話していました。

売上が伸びているベンチャー企業よりは
NPO、NGOが人気が高いそうです。

一昔前はホリエモンのようなバリバリ
売上を大きくする「起業家」が異性に
もてましたが、

今は「社会起業家」がみんなの憧れ
存在です。

社会性
社会に貢献する


実はこれらが保険営業でもキーワードに
なることを今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏の話を聴いて確信しています。

CDの「ハンデキャップ市場に乗り込み
感謝されながら稼ぐ方法」という
部分は必聴です。

そこには高い保険をうまく売って
コミッションを稼ぐという発想は
感じられません。

社会的問題を解決しつつ、当事者を
喜ばせながら、最終的に保険契約に
つなげてしまう方法が語られているのです。

保険営業パーソンを社会起業家に
ノウハウだと私は考えています。

カギになるのは「信託」の使い方です。

この新しい武器を駆使して保険営業を
「社会性」の高い仕事にしながら
稼ぐ仕組みを学んでみませんか。

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■富裕層の既契約をひっくり返す戦略

飲食店経営者と話す機会がありました。

以前のビール・飲料会社の営業パーソンは
とにかく自社の商品を売り込むだけ
だったといいます。

「おいしいです」「安いです」
「料理に合います」
という感じのアピール一辺倒。

しかし最近の営業パーソンは違う
そうです。

お客様に人気がある新しいメニュー開発
効率的な集客方法
仕入れノウハウなど

お店をよくする提案をしてくれるのです。

提案を実行して結果がでれば
当然提案をしたビール会社の商品を
使います。

お店の「一部分」であるビールだけを提案して
ビールを買ってもらえた時代は終わったとも
言えるのではないでしょうか。

お店「全体」がよくなる提案が結果的に
ビールという「部分」に繋がるのです。

部分最適より全体最適。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が富裕層マーケットを開拓し
続けるノウハウもまさに全体最適です。

最終的に富裕層の資産の全体最適を
提案して結果を出しています。

もちろん「資産の全体をアドバイスします」
というようなストレートな投げ掛けでは
うまくいかないことは明らかです。

全体最適に及ぶまでのプロセスが
大田氏のノウハウの秀逸な所です。

所得税、アメリカ不動産、コンテナ事業など
全体最適に繋がる切り口・・・
アプローチ話法が普通の営業パーソンとは
違うのです。

全体最適に繋がれば、一部分である保険、
既契約をひっくり返すことが難しくなくなる
ということをCDを聴けば、あなたは知ることに
なるでしょう。

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■アタック25式で法人保険を総取りできる

1975年から放送されているクイズ番組
「アタック25」をきっとあなたも知っているでしょう。

普通のクイズ番組は数多く正解をだした人が
優勝します。

しかしアタック25は必ずしもそうはなりません。

正解者がパネルを選び、オセロゲームのように
他の色のパネルを挟めば、パネル色が変わって
しまいます。

最終的に正解数が多いかどうかは関係なく
パネルの獲得数で勝負が決まります。

以前私が番組を見た時の話ですが、前半は
白の席に座った女性が順調に正解を出して
パネルを増やしていきました。

ところが後半になると青の解答席の男性が
パネルの角を効果的に取って、逆転し
優勝してしまったのです。

パネルの角を自分の色で埋めて一気に
色が青に変わる瞬間は圧巻でした。

実はこの話は保険営業に通じると私は
考えています。

お得で有利で安い保険を提案して契約を
獲るという行為は素晴らしいです。

しかし何の戦略もなしに真ん中からパネルを
獲っていく様子に似ていると感じてしまいます。

売れる人の戦略は違います。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏のやり方はアタック25で言えば、
四角のパネルをすべて獲得する戦略です。

法人、社長の四角とも言える大事な
部分をおさえて

一気にパネルを自分の色に変えてしまう・・・

つまり企業の保険を総取りしてしまう
やり方なのです。

CDでは法人・社長の角の1つすなわち
重要な問題と位置づけられる自社株問題
の解決を提案しながら、

最終的に保険契約に繋げる流れが詳しく
解説されています。

四角を効果的に獲る、強力で最高の
武器になるのが社団法人を活用する
ノウハウです。

インタビューを聴けば

真ん中からパネルを1枚ずつ取ら
なくていい・・・

四角をおさえれば法人すべての保険を
総取りできることにあなたは気づくはずです。

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法人新規開拓はアイデアが9割



CDの一部を紹介すると

・一般社団法人を活用した相続対策は万能だ

・なぜ私は社団法人を究極の相続対策と呼ぶのか?

・これで未来永劫、事業継承の心配はなくなる

・相続税軽減するのではない相続を無くす提案とは?

・社団法人で超短期間、超効率的に相続対策ができる

・事業継承し引退しても前と同じ報酬を受け取る裏技

・スムーズな分割より株主を無くす提案をしよう

・社団法人の活用すれば自社株問題は消え失せる!!

・1社に1つ社団法人!!と断言できる理由とは

・今すぐ地主に社団法人を提案しよう


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法人新規開拓はアイデアが9割





亀甲氏のインタビューCD第一弾
の一部をYouTubeで大公開↓




■契貸トークで法人新規開拓できる

レタス数個で2678円!!

あなたはもしこんな商品があったら、す
ぐに購入するだろうか?

特別おいしく、新鮮で、体に最高に
いいとしてもこの高い値段では
すぐに買うとは思えないのは
私だけではないはずだ。

一方、実際にこの値段でレタスを
売ってしまっている会社がある。

レタスをそのまま高い値段で売る
のではなく、家で葉物野菜を
水耕栽培できるセットを宅配
しているのだ。

水耕栽培ができる用具と種や
肥料などのセットが申し込んだ
最初の月に送られてくる。

種を蒔いて収穫まで1ヶ月
以内にできて、2ヶ月目以降は
様々な種類の種やそれにあった
肥料のみが送られてきて、
栽培を楽しめる。

月々料金が2678円。

栽培キットや宅配料などが
含まれているので、妥当な値段とも
考えられるが・・・

(このセットを販売している
会社のHPで見た限りでは)
最終的に顧客が口にすることが
できる野菜は数個分だと思われる。

少し乱暴な言い方だが、結局
野菜数個で2678円なわけだ。

この企画はテレビのニュースでも
取り上げられたから間違いなく
ヒットしているに違いない。

多くの人が喜んで2678円の
野菜を口にすることが予測できる。

2678円の野菜をそのまま
売り込めば、売ることはかなり
難しいがプロセスを工夫する
ことでこれを変えることが可能になる。

これは法人新規開拓でも同じ。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏が最終的に販売する
保険プランは特別ものではない
ことがほとんどだ。

みんなと同じで変わらない。

違うのは野菜の例と同じで
プロセスなのだ。

例えば「契約者貸付」。

こんな制度は当たり前すぎて
今さら法人新規開拓の武器に
ならないと考える保険営業
パーソンは多いのではないか。

一方竹下氏は違う。

ストレートに
「契約者貸付は○○です」と
説明するだけではない。

第三者を登場させて、落語の
ように1人2役を演じる
パフォーマンスを面談相手の社長でする。

するとこれが大きなきっかけと
なり、話が前に進んでしまうのだ。

最終的には契約者貸付について
社長が理解するという結果は
同じなのだが、プロセスの違いに
よってその後の展開がまるで変わり
法人契約に効率的に近づくのだ。

あなたも売れる人のプロセスを
真似してみないか。

もっと詳しく学びたいならこちらを読むことからスタート↓
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奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ



CDの一部をYouTubeで大公開↓


■米国不動産+保険=富裕層開拓

日本ハムファイターズの大谷翔平投手は
調子がよいと160キロ以上の球を投げる。

こんなスピードボールに憧れて日々走り込みや
トレーニングに明け暮れ、血のにじむような
努力を重ねるアマチュア投手は少なくない。

間違った努力ではもちろんないが
一方で常に120キロ程度の球しか
投げないのに

アメリカメジャーリーグで大活躍し
200勝した投手がいた。

彼が投げる球種のほとんどは無回転で
不規則に変化するナックルボールという
特殊な球ではあるが

戦う土俵を変えることで

120キロというと小学生でも投げられる
スピードでも十分メジャーでも勝負できる
部分に保険営業のヒントがあると私は
考える。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層を開拓する際
最初から保険を切り口にしない。

いわばスピードボールだけで打者と
真っ向勝負する戦術ではないのだ。

設計書を片手に今富裕層が入っている保険
より有利なものを提案して比較してもらうやり方
とは違う。

120キロのナックルボールの投手のように

戦う土俵を変え、富裕層の支持を得る
プロフェッショナルなのだ。

大田氏が投げる、みんなとは少し違う球種の
1つが米国不動産。

これを切り口に最後には富裕層の個人の保険
そして富裕層がオーナーの法人の保険
すべてを総取りするノウハウを大田氏は既に
確立している。

どこよりも有利な保険
誰も提案していないプラン

これらがないと富裕層マーケットの勝者に
なれないと考える保険営業パーソンは少なくない。

しかし戦う土俵を少し工夫するだけで

もっと楽に、もっと簡単に

勝てる方法があることにあなたはCDを聴けば
気づくはずだ。

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CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・なぜ米国不動産を切り口に法人契約が獲れるのか?

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・なぜ個人の所得税を語ると法人契約が獲れるのか?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・保険料や返戻率より私はラスベガスを語る!

・コンテナ事業をこう語れば大型保険は売れてしまう

・単年度70%償却!がキーワードだ

・「見直し」ではなく「棚卸し」と言えば全ての証券は出てくる

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう

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■新発売!今から1か月以内に富裕層と保険契約できるノウハウ

昨年劇場で公開されたアニメの映画が
テレビで放送されていた。

映画の中に流行語になったギャグをする
お笑いコンビが漫画になって登場していた。

当時テレビで見ない日はなかったそのコンビは
今見かけることはほとんどない。

こんな傾向はお笑いだけではなく音楽や
ヒット商品、ビジネスモデルなどでも共通
していると私は考える。

時代のスピードが益々速くなっているとは
感じないか?

この傾向を見事に捉え
富裕層からの保険契約に繋げるノウハウを
確立したのが

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏だ。

数十年後の価値や返戻率などを切り口に
保険を売ろうとすることも決して間違いでは
ない。

しかし時代のスピード増す今
富裕層が今強烈に求めていることは
少し違うことにCDを聴けば気づくはずだ。

今年や来年

すなわち非常に近い未来の話に関心を
持っていて、このニーズを満たす提案が
できれば・・・

富裕層マーケットを新規開拓することが
難しくなくなることをあなたは知るだろう。

大田氏のノウハウは保険の設計書を
片手にうまく売り込む方法ではない

富裕層の、時代のスピードにあった
ニーズを保険以外の武器で満たしながら

最後に保険契約に至ってしまうやり方
なのだ。

また大田氏の富裕層を効率的に集める
方法も注目して欲しい。

まずはこちらを読んで欲しい↓
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大田さんとのインタビューCD第一弾の
一部をYouTube大公開↓






■ドクターに保険が売れる人はスタンスが違う

ある通信販売の化粧品会社の社長は
テレビCMでこう断言している。

「自信があるからこちらから
売り込みのお電話をしません!」

サンプルや資料を請求してその後に
しつこく電話で勧誘されるのは嫌だと
いう消費者の不安や心配を見事に
消す言葉だ。

方針・スタンスを明確にすることで、
お客様は安心し信頼を抱く傾向に
あるのではないか。

絶対に商品を売らない日を決めて
その日は商品を見てもらうだけに徹し
売上を伸ばしている宝石店の話を
聞いたことがある。

その日は例えお客様が買いたいと
言っても決して売らないのだ。

こうすることでお客様は安心して
その店を信用する。

これもスタンス・方針の明確化の
成功例だ。

スタンス・方針の明確化は
ドクターマーケットを新規開拓する時も
重要だ。

ファイナンシャルプランナー、
○○コンサルタントという

名刺を出して保険を売ることが
目的でないようなスタンスの割に
すぐに設計書を出して説得する
ことももちろん間違いではない。

しかし今回紹介するCDでノウハウを
語っている鈴木氏は自身の
スタンス・方針を初面談で明確に伝える。

・自分は保険を売ることがビジネス

・しかし病院・ドクター自体がよくなって
もらわないと保険どころではないので
現在抱える問題解決を徹底的に
お手伝いする。

こんな風に伝え、決して最初から
設計書を出して説明することをしない。

保険に全く関係のない問題で
あってもその解決策を提案し続ける。

化粧品会社や宝石店と全く同じで
お客様であるドクターは安心し
信頼感を抱きやすくなるのではないか。

具体的な方法、実際に現場で
使っているトークなど

聴けばすぐに実践できるノウハウを
トップセールスパーソンが今回紹介する
CDの中で詳しく解説している。

机上の空論ではない。

今も現場で成功を続ける極めて現場主義
的な方法をあなたのスキルにしないか。

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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術


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■社長との初回面談はホームページが9割

甲子園のある常連高校は選手の技術や
チームの戦術そして練習量などが他高校
よりも抜き出ていることは間違いないが

もう1つ他より優れている部分があると
高校野球通の知人から聞かされたことが
ある。

それは対戦チームを試合前に徹底的に
調査することだという。

投手の特徴、打者の力量、チームの
作戦などなどかなり綿密に調べると
いうのだ。

技術や体力だけでなく

相手を知ること、事前準備が
如何に勝利に繋がるかがよくわかる。

これは法人新規開拓でも同じだ。

実は訪問する前の段階、つまり事前
準備である程度開拓の突破口を
見つけ出すべきだと
今回インタビューした鈴木氏は言う。

現在、一番の情報源になるのが
ホームページ。

訪問する(これから開拓する)
法人の業種などの基本情報を
チェックすることは言うまでもない。

さらに掲載されている情報から
企業や社長のニーズや抱えている
問題点を読みとれることがあるのだ。

例えばホームページにいつも
求人情報が掲載されている法人なら・・・

業績が急激に伸びていて人材が
必要になっているケースがあるだろう。

人を採用したいのに思ったような
人材を集めるようなことができないという
問題点を抱えているかもしれない。

業績が伸びているからという理由で
いきなり税金対策の提案を売り込む
よりも、このあたりの問題を切り口に
すれば社長は関心を持ってくれる
可能性は高いはずだ。

1つの問題解決をきっかけに社長
との対話は可能になり・・・

また別の問題やニーズが見えてく
るものだ。

それを1つ1つ解決することで、
必ず嫌でもお金とか資金繰りの
話に行きつく。

その手段として生命保険を
提案すればいいのだ。

焦って保険を売り込むよりも先に
やるべきことはある。

大切なことはそれを事前に予測して
準備をすること。

そして保険を売りに行くのではなく
問題解決を売りにいくという
意識ではないか。

蛇足になってしまうかもしれないが、
求人情報を出している企業は
すべてが業績がよく人材不足とは
限らない。

入社しても定着率が悪くそこに
社長は悩みを抱えていることも
予測できる。

もちろんそれを解決する手段の
話をすれば、例え初対面の相手
であっても話をするチャンスは
得られるのではないか。

「社長は保険営業パーソンの
話なんて忙しく聞いてくれない」
と嘆く人がいた。

それはやり方を知らないだけだ。

アプローチのやり方次第で今からでも
十分中小法人を新規で開拓できるのだ。

飛び込み訪問からコミッション2億を
達成した新規法人開拓アプローチ
方法を詳しく勉強したいなら

こちらを読んで欲しい↓
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このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!


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■金銭消費貸借契約で法人新規開拓

業種に関係なく会社の従業員同士の
コミュニケーションは重要だ。

普通の社長は「普段から社員同士の
コミュニケーションを取るように」とだけ
指示する。

一方、できる社長は自然とコミュニケ
ーションをさせる「仕組み」を作る。

以前テレビで取材されていたメーカーの
場合、従業員が日常仕事をする
デスクは決まっていない。(固定されていない)

毎日出社するとコンピュータによって
ランダムに決められる。

しかもそのデスクで1日仕事をする
わけではない。

数時間後には再度コンピュータによって
席替えがある。

こうすることで自分とは全く違う部署の
人間とも席が近くになり自然に
コミュニケーションがはかれるわけだ。

「仕組み」を作ること!

ビジネスで成功するには需要なのだ。

もう1つ「仕組み」の成功例を挙げる。

コンビニの売れ筋と言えば弁当と飲料水だ。

この2つはある程度売れるのだから
これ以外の買い物を如何にさせるかが
成功のカギとなる。

しかしコンビニ店員が自分の売りたい
商品を売り込んだりすることはまずない。

客が自然に弁当と飲料水以外の商品に
手を伸ばす「仕組み」を作っているのだ。

具体的には弁当が並べられている棚と
飲料水の売り場をできるだけ離すことで
客に店内を歩かせる。

歩くことで別の商品が目に入り買う
確率が高くなるのだ。

これは法人新規開拓でも同じなのだ。

例えば「自社株対策の保険の話を
させてください」とアプローチして

「ちょうどその話が聞きたかったんだ」と
即答しあなたの目の前に喜んで座る
社長を見つけることはかなり難しいと言える。

普通は全く逆の言葉を投げかけられる。

「保険は結構」
「何度もその話は聞いたよ」
「間に合っている」

保険を前面に出して社長にアプローチ
することも間違いではないが最後の
最後に保険が売れてしまう「仕組み」を
作ってみないか?

それを伝授してくれたのが今回
インタビューした亀甲氏だ。

CDで語られたている

「金銭消費貸借契約で自社株・退職・
相続対策すべての保険を総取りする方法 」
はその最たるものだ。

保険とは関係のない、保険が絡まない
金銭消費貸借契約の話から自然に、
無理のない形で保険に繋がる「仕組み」を
あなたのスキルにすることができる。

売り込む時代は終わったと私は
確信している。

今こそ「仕組み」を作るのだ。

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■1万円の話が100万円の契約に繋がる

特別な新商品や格安な料金がなくてもちょっとした工夫で
顧客の感情を変え売上に繋げることはできると私は考えている。

例えば「鈴木鮮魚店」という名前の魚屋さんがあったとする。
あなたはこの名前を見てどんなことを想像するだろうか?

私なら魚を専門に売っている、ごく普通の魚屋さんと
イメージする。

では同じ魚屋さんでも「鈴木水産問屋店」という名前だったら
どうか?

「問屋だから普段は魚を小売店に売っていて、それで自らも
小売店もしているんだな。だからきっとスーパーなどで買う
よりも安くて新鮮なものがあるぞ」私ならこう思ってしまう。

問屋という定義はどんなものかネーミングで使用していいか
どうかは別としてほんの小さな工夫で顧客の感情を変え
チャンスを広げることができることに気づいて欲しい。

以前テレビで取材されていた人気うどん店は薬味に入れる
ネギを店の裏にあるネギ畑にお客自ら獲りに行くのだ。

お店の人が獲って店の容器に入れておく場合と顧客の心理・
感情が大きく変わることは説明するまでもない。

顧客心理をつかむ工夫の積み重ねで成功を続けているのが
今回インタビューした松井氏だ。

何を話すかばかりを考える保険営業パーソンが多い中
松井氏はお客様がどう感じているのかを中心に考える。

松井氏が初めに話す内容は1万円を自分の財布から
取り出し、お金の意味や歴史を問う。

身近で普通に使用しているお金だが、言われてみれば
知らないことが多いとお客様は気づき、次の話にも
興味を持つ。

売るための話ではなく興味を持ってもらう話を最初に
すると言っていいかもしれない。

その他にはお客様との面談場所を15分で移動する
というのも顧客心理を考慮したノウハウだ。

魔法のような一言で保険がばんばん売れるということは
今の時代はほとんどないのではないか。

小さな小さなノウハウを積み上げることが重要なはず。

1日20件の契約を可能とする小さなノウハウを
学びたいなら
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1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ





■顧客が毎年契約するプランとは

あるスマートフォンアプリ開発で売上を伸ばした
経営者がいる。

1つのアプリが長期間売上に貢献することがないとも
言えないが、普通はあまり考えられない。

次の新しいアプリを考えヒットを狙わなくてはいけない。

この手のビジネスは当たれば大きいが、同じことを
繰り返すことだけでは成功を続けられない。

つまり再現性はない。

一方、お店におしぼりをレンタルする事業のように
同じことを繰り返すだけでもある程度の売上を維持
できる再現性の高いビジネスもある。

しかしおしぼりビジネスは再現性は高いかもしれないが
短期間に売上が何倍にもなるという市場性は低いと
言っていいだろう。

再現性と市場性・・・この2つをバランスよく持った
ビジネスができれば、鬼に金棒だろう。成功する可能性は
高くなるとは考えられないか。

一般的に生命保険営業は再現性がないと言われる。
常に新規契約を獲り続けなければいけない。

また少子高齢化や市場の成熟化で生命保険業界の
市場性は高くないと考える人がほとんどだろう。

しかしこれはやり方を知らないだけだと今回インタビュー
した松井氏の話を聴いて私は確信した。

生命保険営業をやり方次第で、繰り返しできて、売上の
伸びも期待できる事業に変えることはできるのだ。

再現性と市場性を同時に高めることは今からでも可能。

これから伸びる市場で繰り返し同じ手法で販売できたら
あなたの営業は変わらないか?

勇気を持って一歩を踏み出し欲しい。

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■52円でできる新規開拓術

ある旅行会社では1日中ツイッターを
チェックしている専従のスタッフがいるという。

例えば「トルコに行ってみたい」という
つぶやきを見つけたらすかさず
トルコの詳しい観光情報やツアーの
案内と送るのだ。

こんな事を1日中繰り返し、
売上アップを目論んでいる。

どの程度の売上になっているかは
不明だが、企業としては専従の
スタッフを雇っているわけだが、
それなりの費用の投資と言って
いいはずだ。

ソーシャルメディアやインターネット

こんな今時の武器を使いこなさないと
厳しい競争に勝っていかないと
考えている保険営業パーソンは
少なくない。

もちろん間違いではない。

しかしもっと簡単に導入できて
すぐに始められる武器がすぐ
身近にあることに今回紹介する
CDを聴けばあなたは気づくだろう。

CDの中で竹下氏が伝授している
新規開拓の武器の1つは

なんとハガキだ。

1枚のハガキを出すのに
掛かる費用はわずか52円だ。

これを大きな契約に繋げる
ノウハウが存在するのだ。

また法人への飛込み訪問を
有効にする方法もCDでは
語られている。

ネットや広告などの投資も
悪くはないが、もっと安く簡単に
誰でも導入できるマーケティング
方法は存在するのだ。

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■日経平均で相続対策保険は売れる

あるカススマ外国人テニスコーチがテレビで
紹介されていた。

彼の指導法はユニークでしかも指導された
選手は素晴らしい結果を残し続けている。

彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていた。

テニスコートの中で鬼を1人決めて、
自分の手でテニスボールをドリブル
している子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというものだった。

ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を逃げ回る。

鬼もドリブルをする子もみんな大きな
声を上げながら楽しむ。

テニスの練習というより、

まるで鬼ごっこ、遊びだ。

しかしこれをやることで自然に子供は
テニスコートの大きさを覚え、試合で
ショットを打つ際にとても役立つと
そのコーチは断言していた。

「テニスコートの大きなをしっかり覚えろ!」

と何度も言っても選手はなかなかできない。

しかし遊びながらなら話は別になるのだ。

練習と遊びの垣根を無くすことで、
成果が出やすくなるわけだ。

この話は法人新規開拓に通じる。

保険を販売していた頃、私は法人
新規開拓で社長に会うと
まず雑談をすることを心がけた。

そして話が弾んだ頃、保険の話を
始めるというのが普通だった。

もちろん間違いとは言えないが、
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方は少し違うのだ。

雑談とセールストーク・販売の垣根が
限りなく低いのだ。

雑談をしていると・・・気がつくと保険の
話題に行き着いていると言っていいだろう。

CDの「日経平均の話を相続対
策保険に繋げる話法」という部分は
必聴だ。

多くの社長が関心を持っていると
言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が高いはずだ。

この「日経平均」を実は自然にしかも
簡単に相続対策保険に
繋げることができるのだ。

インタビューでトップセールスパーソン
の会話のパターンを学べる。

もう無理して税制改正の話題から
スタートしてなくてもいいのだ。

さあ今日の日経平均の話題から
会話を始めよう。

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■法人開拓は保険を語る前で決まる

日米通算で4000本以上のヒットを打った
イチロー選手にヒットを打たせないのは
実は簡単なことだ。

160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く変化球もいらない。

イチローを試合に出さなければいいのだ。

優れたバッティング技術を持つイチローで
あっても試合に出てバッターボックスに
立たなければ永遠にヒットを打つことは
できない。

これは法人保険営業でも同じことが言える。

秀逸な提案、
なめらかなトーク、
誰にも負けない知識・・・

営業パーソンにとってすばらしい能力・
スキルを持っていても目の前に社長や
経営者が座り、話を聞いてもらえなければ
契約は獲れない。

あなたが今まで勉強した法人開拓に
関するロープレを思い出して欲しい。

「社長様、今日は○○の話で伺いました」
というトークで始まるロープレが多かったの
ではないか。

つまり多くの勉強会で習うノウハウは、
社長が話を聞いてくれることが前提で
あり、席についた後のスキルであることが
多かったはずだ。

しかし実際に現場で営業をしてみると・・・

この「社長を自分の目の前に座らせること」
「話を聞く態勢にさせること」が

最高に難しいことに既にあなたは
気づいているはずだ。

社長が目の前に座った後ににどんな
提案をするか、どんなトークを使うかと
いうのも法人開拓ではもちろん大切だが・・・

それ以上に
「社長と話せる機会をどうやって作り出すか」
ということも重要なのだ。

今回紹介するCDではそのノウハウを
鈴木氏に語ってもらった。

保険会社名を伝えた途端または名刺を
出した瞬間に「結構です」とか「保険は
間に合っています」と断られてしまう
ことは多いだろう。

それをどう突破してチャンスに繋げるのか?

全く面識がないまたは保険に全く関心の
ない初対面の社長の興味を引き付け
面談に繋げるにはどうすればいいのか?

年2億のコミッションを自ら稼ぎ続け
現在指導している保険営業パーソンから
多くの中小法人開拓の成功者を生み続けて
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■訳あり営業のススメ

ある通販番組でデパートで買えば1キロ
5000円程度する梅干がなんと
3キロで5400円で販売されていた。

もし単にこの値段の案内だけだったら、
買う人もいるかもしれないが多くの人は
激安を疑うのではないか。

不良品や何か深刻な問題のある
商品ではないか???

もちろんこの商品の場合は激安の
訳がしっかり説明されていた。

つぶれ梅・・・加工する際に梅に傷が
ついてしまったものばかりを集めて
販売しているのでこの安い価格で
提供できるのだ。

いわゆる「訳あり」商品。

訳・理由を伝える、説明することは
中小法人の新規開拓でも有効だ。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏の法人新規開拓は
保険でアプローチしない。

法人の抱えている問題を明確にして
それを解決することを提案する。

これを基本的に無料でやっている。

決して特殊なことではない。

多くの保険営業パーソンがこの類の
やり方のトライしているはずだ。

鈴木氏が特別な点は2つあると
インタビューを通じて考えている。

1つは無料で提供する問題解決の
クオリティが高いということ。

専門家顔負けの普通なら多額の
費用がかかるような質のサービスを
惜しげもなく提供している。

そしてもう1つは、なぜ無料で提供する
かという「訳」を明確に伝えていること。

「社長の会社が良くならないと
保険どころではないですよね」

こんな言葉を鈴木氏は社長に
投げかける。

問題解決を無料でする「訳」を明確に
するのと同時に、問題が解決され会社が
よくなれば、当然保険のことも考えて
欲しいことをやんわりと伝えていると
言っていい。

いかがだろうか。

サービスの質が高いことが前提となるが
「訳」を明確に伝えることで成果に
最短で辿りつくことにあなたも気づいて欲しい。

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■ドクターの完璧な契約を崩すポイント

今こそドクターマーケットを開拓すべき
チャンスと伝えるとこんな返事が返ってきた。

「多くの病院は既に優秀な保険営業
パーソンと付き合いがあってつけ入る隙がない!」

何も保険に加入していない医師を
見つけることは難しい。

また加入している保険がとんでもなく
悪い内容というケースも今時は少ない。

つまり一定レベルの営業パーソンが
ある程度の契約を既にしている場合が
ほとんどなのだ。

超優秀な人が最高の契約をしている
こともあるだろう。

しかし今からでも勝てる方法が存在する
ことに今回紹介するCDを聴けば気づく
はずだ。

何年もMDRTやTOTを続ける保険営業
パーソンと付き合いがある病院であっても
その牙城を簡単に崩すことは可能。

どんなにすばらしい契約であっても
ひっくり返すことはできる!!

営業の話とは別だが・・・ここで宣言する。

優勝を重ねる大横綱・白鵬に私は
簡単に勝つことができる!

もちろん相撲では絶対に無理だ。

相撲でガチンコで戦うのではなく
別の部分で勝負を挑むのだ。

例えば日本語という分野で戦ったら
どうだろう。

白鵬は日本が流暢とはいえモンゴル
出身。

まず負けないだろう。

土俵を変える!

これはドクターマーケットでも有効な
戦術だ。

保険対保険のガチンコ対決だけが
すべてではない。

保険以外の別の部分で切り込み
信頼を得る方法があり、むしろ
こちらの方が簡単であることを
CDのインタビューで理解するだろう。

CDでは「土俵を変える」テクニックとともに
「土俵を戻す」ノウハウも学べる。

つまり保険以外の分野でアプローチ
しながら最終的に保険の話に戻す
スキルをあなたのものにできるのだ。

契約できそうなすなわち競争が
なさそうな病院を探そうとするから、
なかなか訪問先が見つからない。

一方、既にたくさんの契約をしていて
保険営業パーソンが出入りしている
病院があなたの開拓ターゲットになったら
どうだろうか?

訪問先が見つからないという悩みは
吹っ飛ぶはずだ。

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始めて欲しい。
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■回り道戦術でドクターマーケットを攻略

お笑い芸人・爆笑問題がやっていた薄毛治療
のCMをおそらく1度や2度、目にしたことが
あるはずだ。

CMでは特定の商品を宣伝することはしないで
薄毛で悩む人に病院で治療することを勧めている。

知っている方もいると思うが、このCMを
出しているのは製薬会社だ。

CMを見て薄毛治療で病院に行く人が
増えれば、当然病院側は喜び・・・

最終的に薬が売れる。

薬を売るために営業パーソンが病院に
直接的な売り込みや宣伝することも
無駄ではないが、

このCMのように患者を集客すること
に力を入れることすなわち間接的
ではあるが最終的に売上に繋がる
流れを作ることは有効な戦術ではないか。

ビールメーカーの営業パーソンは
飲食店にビールのおいしさや安さなど
商品自体をただアピールしても結果が
出にくくなったと聞いたことがある。

ビールを売り込んだり宣伝する
だけではなく

飲食店がどうすれば売上が上がるかを
提案するという。

メニュー開発や集客方法や接客
方法などさまざまな売上アップ方法を
伝えるのだ。

店の売上が上げれば当然ビールも
売れるという発想だ。

いかがだろうか。

保険を売りたいから保険の設計書を
持ってとにかくアピールするだけという
のは発想が乏しすぎる。

間接的な戦術をあなたの営業に
取り入れてみてはどうだろうか。

特に新規開拓が難しいと言われる
ドクターマーケットではこの方法が
有効だ。

ドクターはお金があるから高い保険を
売ろうという発想ではなく、ドクターが
もっとよくなれば当然保険は
付いてくるという考えだ。

言うまでもないがドクターは医療のプロだ。

その反面、経営や財務や会計、
人材教育に必ずしも長けているとは
限らない。

だからこそ保険営業パーソンの出番なのだ。

売り込むのではなく売れてしまう戦術。
直接的ではなく間接的。

もっと詳しくはドクターマーケットの
新規開拓方法を勉強したい方は
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■社団法人で戦わずに勝てる!

昔の松井証券はたくさんの営業パーソンを
雇っていたという。

普通なら営業パーソンのスキルをアップ
させたり、営業パーソンの数を増やして
売上を上げようとする。

一方、松井証券は営業パーソンを
すべて首にして電話セールス、
インターネットの活用に大きく舵を
切ったことはあまりにも有名だ。

「劇的な発想の転換」が
今の発展に繋がったといえるはずだ。

自動車事故を起こさないように
安全運転の教育をしたり信号機や
標識を増やしたりすることも大切だ。

しかし、そもそも事故自体が起こら
ないような仕組みを作るというのが、
今開発中の自動運転システムだろう。

まさに「劇的な発想の転換」が
進んでいると考えていいのではないか。

「劇的な発想の転換」は保険営業
特に法人新規開拓でも
キーワードになると私は考えている。

社長に相続や事業継承にまつわる
提案をする場合

今までは後継者に少しでも有利で
得に引き継ぐ方法を提案する
ことにしのぎを削っていたと言っていいだろう。

もちろんこれらは大切なことなのだが
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語ったノウハウは今までとは
次元が違うのだ。

そこには「劇的な発想の転換」があるのだ。

社長の株は後継者に!ではなく
社長の株は社団法人に!

あなたはこの発想に驚くに違いない。

同時にこれを使って法人新規開拓が
できる可能性にも気づくはずだ。

ライバルとわずかな保険料や返戻率で
戦うのは同じ土俵で
戦っているからだとは思わないか?

次元が違うステージを提案すれば
あなたは独り勝ちできるはずだ。

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法人新規開拓はアイデアが9割





■なぜいい保険提案をしても売れないのか?

「あなたのスーパーマーケットを選ぶ基準は
何ですか?」

もしこんな質問を投げかけたら
多くの主婦(主夫)は

安さや品揃え、新鮮さなどと答える
のではないか。

一方、ある年配の女性がほぼ毎日通う
店を選んだ理由は・・・

警備員!だという。

女性の自宅から車で店の駐車場へ
入る時は左折して入る。

帰る時は来た道を戻るのだから
当然右折して出ることになる。

この右折が年配の彼女にとっては
苦手なのだ。

右から来る車に注意を払いながら
左車線を走る車の切れ目を見て
タイミングよく右折することが難しいと言う。

一方彼女が行きつけの店は警備員が
左右の車を止めて誘導してくれるのだ。

だからこの店がいい!!そうだ。

ライバルに負けないように割引をしたり
高い値段を掛けて宣伝を出すことも
間違いではないが

顧客の「心理」を掘り下げれば
全く別の発想の方法もあるという
ことではないか。

これは保険営業でも同じなのだ。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は顧客の心理を掘り下げる達人
と言っていい。

保険を語る前に顧客から「あなたと契約
したい」と思わせてしまうノウハウを確立
している。

保険営業を物ビジネスではなく
人ビジネスに変えてしまっていると表現
していいかもしれない。

といっても、誰も真似できないスキルが
必要なわけではない。

今あなたが毎日使っている方法をほんの
少し改善するだけで同じことができると
私は理解している。

特に竹下氏の顧客心理を掘り下げる
方法は

法人新規開拓に威力を発揮する!
ことにCDを聴けばあなたは気づくに
違いない。

得で安いプランに惹かれて契約したお客様は
もっと得で安いものがあれば、そちらを選ぶに
はずだ。

しかし「あなたと契約したい」と思ったお客様は
どんな判断をするだろうか?

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。

CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



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