2016年06月

ここでは、2016年06月 に関する情報を紹介しています。
■選択肢変換でドクター初回訪問は成功する

売上を伸ばし続ける、地元の野菜や果物を
売る、ある産直ショップがテレビで紹介されて
いました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で生産者が違うもの2つを

隣で売って

しかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と売れない商品が
はっきりして

勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方です。

普通の店は

商品を買うか買わないかの
選択をお客様にしてもらいます。

一方、この店の場合は
どちらがいいか?を選んでもらい
大きな収益をあげています。

「選択肢の変換」は大きな成果に
繋げられるのです。

これはドクターマーケットの新規開拓
にも通じます。

あなたは初回訪問から

ドクターに
保険を契約するか!しないか!

という選択をせまっていませんか?

間違いではありませんが
野菜販売のケースと同じで

ドクターマーケットでも選択肢を
変換してお客様にアプローチする
ことが重要です。

それを実践して大きな成果を長年
だしているのが、今回紹介する
CDでインタビューした鈴木氏です。

鈴木氏は初回訪問で保険を語る
ことをまずしません。

ドクターに保険の選択肢を投げかけず

ある選択肢を提示するのです。

この選択肢の変換が

大きな大きな結果をもたらします。

トップセールスパーソンのやり方を学び
あなたのスキルにするチャンスが目の前に
あります。

まずはこちら↓をお読みください。

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術








■弱くても勝てます!保険提案ノウハウ

三ツ矢サイダーと聞いてどんな事を
イメージするだろうか?

炭酸で甘くて
暑い日に氷を入れて飲むとおいしい

私はこうすぐ頭に浮かびます。

一方先日目にした製造メーカーの
サイトでは

三ツ矢サイダーを使ったレシピが
たくさん紹介されていました。

角煮、ゼリー、ピクルス
パスタ、蒸しパン、シャーベットなどなど

炭酸飲料のイメージとはかけ離れた
ものも少なくなり、驚き!!です。

レシピ本も出版されていることも
知りました。

売る商品自体をアピールすることも
もちろん間違いではありませんが

成熟している市場で戦う場合
三ツ矢サイダーのように

レシピや使い方で差別化する方法も
有効ではないでしょうか。

この話は富裕層マーケットの新規開拓
にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

富裕層に最初から保険をアピールするを
しません。

提示するのは、いわばレシピです。

富裕層のニーズを満たす
富裕層の問題を解決する

レシピを提案すると・・・

素材の1つとして保険が入っている
と表現していいでしょう。

保険を売りたいから保険商品で勝負する
という発想も間違いではありませんが

トップセールスパーソンの秀逸なレシピの
作り方を学んでみませんか?

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今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ






■「売る」のではなく「売れてしまう」

ハワイのショッピングセンターやホテルの
駐車場では

カマボコ型の突起物をよく見かけます。

車が走る所にいくつも巨大な突起物が
あるので、普通のスピードでは到底走る
ことができません。

すべての車は止まるくらい減速します。

日本ではあまり見たことはありませんが
スピードバンプと言って車を減速させる
「仕組み」なのです。

これで駐車場内でスピードを出すことは
できなくなり、安全になります。

安全運転を促したり、減速の標識を
たくさん掲げるだけでは

おそらくスピードを出す車は存在する
はずです。

しかしスピードバンプという「仕組み」に
よって、スピード出す危険な車はほぼ
いなくなるわけです。

この話は富裕層マーケットの新規開拓
にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

富裕層にがんばって保険を売るという
発想はないと感じました。

がんばって売るのではなく

がんばって「売れてしまう仕組み」を
作り上げた

と表現していいはずです。

スピードバンプの前ですべての車が減速
してしまう仕組みのように

米国不動産や海外金融、コンテナ事業
などの話で面談をスタートさせれば

富裕層は最後に保険を選んでしまう
「仕組み」を大田氏は確立しています。

売れる人の「仕組み」を学び
大きな成果を出してみませんか?

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保険契約できるノウハウ






■医療保険ではなく医療制度を語れ!

少し前になるが、
37歳の若いプロ野球のコーチが
試合前のノック中にクモ膜下出血で倒れ

亡くなるという悲しい出来事がありました。

この事をきっかけに
当時多くの健康番組で脳の病気について
特集していました。

ある番組では専門の医師が出演して

そもそもくも膜下出血とはどんな
病気なのか?

なぜ起こるのか?を詳しく解説し

病気になりやすい人を簡単に判定する
5つのチェックポイントを挙げていました。

コメンテーターで出演していた30代の
芸能人は3つに該当し

精密検査(脳ドック)を受けることを
勧められていました。

この番組を見て多くの視聴者が
検査を受けたと予測できます。

特に番組に出演した医師の元には
検査の依頼が殺到したに違いありません。

この話は保険営業に通じます。

医師は自分の病院に来てくださいと
全く売り込んでいません。

他の病院より安くてお得な検査を
アピールしたわけでもありません。

しかし今までは考えられないくらい
多くの人が病院に集まったはずです。

なぜこんなことが起こるのでしょうか?

それは売り込みや検査の「説明」ではなく

病気の背景を「解説」したからでは
ないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の営業スタイルも全く同じです。

竹下氏は最初から売りたい保険の
説明をしたり、お客様の既契約に
ついて質問しません。

やることは売り込みや説明ではなく
背景を「解説」するだけです。

例えば医療保険に少し関心がある
お客様が目の前にいたとします。

普通の営業パーソンはいきなり
医療保険の説明をしてしまうはずです。

竹下氏は医療保険の説明から
スタートしません。

日本の医療制度を解説します。

脳の病気の番組と同じで
お客様が背景を理解すれば
もっと知りたくなるのです。

こうなると医療保険の話が
死亡保障や年金・介護
場合によっては相続の話に

ほとんどのケースで繋がると
言います。

単価の高いとは言えない
保険で終わるか

すべての保障の話題になるか

ほんの少しの違いから起こります。

トップセールスパーソンの
高単価契約の獲得ノウハウを
学びたいなら

こちらを読んで欲しい↓

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■真田式!富裕層開拓ノウハウ

大河ドラマ「真田丸」中で・・・

ある戦で劣勢な徳川軍から
真田家が援軍を要請される
場面がありました。

兵を率いて戦いに加わり
がんばって敵を倒す!

これが普通の発想なはずです。

一方、真田は全く違います。

戦地に武器と食料を運ぶ
敵の道を遮断します。

こうすることで敵の兵力は弱まり
形勢を逆転することに成功しました。

力ずくではなく「知恵」を使って
一人の兵を失うこともなく
状況を好転させたのです。

この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏のやり方は

真田と似ています。

保険の安さやお得さなどを直接
アピールする、力ずくの戦術では
ないのです。

差別化された「知恵」があります。

米国不動産、海外金融、為替
コンテナ事業、旅費規程などの

「知恵」を活用して

富裕層に関する保険を最終的に
総取りするノウハウを確立しています。

しかも驚く程の短時間で成果を
出し続けています。

富裕層が「聞かせて欲しい」と
身を乗り出すような

「知恵」で

あなたももっと楽に、短期間で
結果を出してみませんか。

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■もう保険で差別化するな!

「シリーズが変わる度に孫に新しい
おもちゃをねだられるので大変だ!」

先日話した、あるおじいちゃんの
言葉です。

テレビで長年放送されている
5人の戦隊ヒーローものは
毎年新しいシリーズになり

その都度関連したグッズが発売
されるそうです。

通常テレビ番組はスポンサーからの
CM料で成り立っていますが

この手の番組の本当の儲けは
グッズ販売と予測できます。

ビジネスモデル的に言えば
プリンターと同じではないでしょうか。

スキャナやコピーなどもできる
高性能なカラープリンターが
数千円で買うことができます。

メーカーの本当の儲けは
利用者が継続的に購入する
インクです。

グッズもインクも
売りたいものを最初から
アピールするやり方ではありません。

売りたいものが
「後から売れてしまう仕組み」

があると言っていいはずです。

この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

保険を売りたいから保険を
アピールするやり方は

有効でなくなってきているとは
感じませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏のノウハウは

グッズやインクに似ています。

「後から売れてしまう仕組み」が
あるのです。

保険とはまるで関係ないと
思われる話をしていくと

最後になぜか?保険に行き
ついてしまう展開を大田氏は
コンスタントに作り出してしまいます。

売込みや強引なクロージングが
不要な仕組みと表現していいかも
しれません。

今富裕層に売れる仕組みを
あなたのスキルにしませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ







■株は息子ではなく社団法人に渡せ!

昔の松井証券はたくさんの営業パーソンを
雇っていたそうです。

普通なら営業パーソンのスキルをアップ
させたり営業パーソンの数を増やして
売上を上げようとする。

一方、松井証券は営業パーソンを
すべて首にして

電話セールスインターネットの
活用に大きく舵を切ったことは
あまりにも有名です。

「劇的な発想の転換」が

今の発展に繋がったといえる
はずです。

自動車事故を起こさないように
安全運転の教育をしたり信号機や
標識を増やしたりすることも大切です。

しかし、そもそも事故自体が起こらない
ような仕組みを作るというのが

今開発中の自動運転システムでしょう。

まさに「劇的な発想の転換」が

進んでいると考えていいのでは
ないでしょうか。

「劇的な発想の転換」は

保険営業特に法人新規開拓でも
キーワードになると私は考えています。

社長に相続や事業継承にまつわる
提案をする場合

今までは後継者に少しでも有利で
得に引き継ぐ方法を提案することに
しのぎを削っていたと言っていいでしょう。

もちろんこれらは大切ですが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語ったノウハウは今までとは
次元が違います。

そこには「劇的な発想の転換」が
あるのです。


社長の株は後継者に!
ではなく社長の株は社団法人に!


あなたはこの発想に驚くに違い
ありません。

同時にこれを使って法人新規開拓が
できる可能性にも気づくはずです。

次元が違うステージを提案すれば、
あなたは独り勝ちできるはずです。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓
法人新規開拓はアイデアが9割





■これでFacebookで富裕層を集客できる

洋菓子を販売する店がありました。

美味しい味はとても評判で
人気店になります。

店の一部改装して喫茶スペースを
作ると洋菓子に加えて飲み物の
売上もプラスされて、ますます店は
繁盛しました。

さらにその後ネットでの通信販売を
始めると、こちらも売上が好調。

さらにさらに現在は主婦や子供を
集めて洋菓子作りの教室も開催。

洋菓子を作って売るという行為を
ただそれだけで終わりにさせるのでは
なく

喫茶、通信販売、教育というように

さまざまな形に「アウトプット」させ
売上を何倍にもしました。

この話は今回紹介するCDで
インタビューした大田氏が語るノウハウ
に通じます。

大田氏が詳しく伝授してくれる
富裕層向けアプローチ術は
単なるトークテクニックではありません。

さまざまな形に「アウトプット」させる
ことが可能なのです。

Facebookやネットで富裕層を
集客する切り口にすることもできます。

セミナーなどの講師として話す際の
ネタにもなります。

税理士をはじめ、専門家と提携する
武器にすることも可能です。

一度自分にスキルになれば
何度も活用することができるように
なると考えています。

実際に大田氏はアウトプットを工夫する
ことで大きな成果を上げ続けています。

CDの中の
「超人気作家や医療法人の代表が
私のセミナー参加する秘密」という
部分は必聴です。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ







■この契貸トークで社長を夢中にできる

レタス数個で2678円!!

あなたはもしこんな商品があったら
すぐに購入するでしょうか?

特別おいしく新鮮で、体に最高に
いいとしてもこの高い値段では
すぐに買うとは思えないのは
私だけではないはずです。

一方実際にこの値段でレタスを
売ってしまっている会社があります。

レタスをそのまま高い値段で売る
のではなく、家で葉物野菜を
水耕栽培できるセットを宅配して
いるのです。

水耕栽培ができる用具と種や
肥料などのセットが申し込んだ
最初の月に送られてきます。

種を蒔いて収穫まで1ヶ月
以内にできて、2ヶ月目以降は
様々な種類の種やそれにあった
肥料のみが送られてきて、栽培を
楽しめます。

月々料金が2678円。

栽培キットや宅配料などが
含まれているので、妥当な値段とも
考えられますが・・・

(このセットを販売している会社の
HPで見た限りでは)

最終的に顧客が口にすることが
できる野菜は数個分だと思われます。

少し乱暴な言い方ですが
結局野菜数個で2678円な
わけです。

2678円の野菜をそのまま
売り込めば、売ることはかなり
難しいのですが

プロセスを工夫することでこれを
変えることが可能になります。

これは法人新規開拓でも同じ。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏が最終的に販売する
保険プランは特別ものではない
ことがほとんどです。

みんなと同じで変わりません。

違うのは野菜の例と同じで
プロセスです。

例えば「契約者貸付」。

こんな制度は当たり前すぎて
今さら法人新規開拓の武器に
ならないと考える保険営業
パーソンは多いでしょう。

一方竹下氏は違います。

ストレートに
「契約者貸付は○○です」と
説明するだけではありません。

第三者を登場させて、落語
のように1人2役を演じる
パフォーマンスを面談相手の
社長でします。

するとこれが大きなきっかけと
なり、話が前に進んでしまうのです。

最終的には契約者貸付に
ついて社長が理解するという
結果は同じですが、

プロセスの違いによってその後の
展開がまるで変わり、法人契約に
効率的に近づきます。

あなたも売れる人のプロセスを
真似してみませんか。

もっと詳しく学びたいならこちらを
読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■日経平均を語れば社長に相続保険が売れる

あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。

彼の指導法はユニークでしかも
指導された選手は素晴らしい
結果を残し続けています。

彼が日本の子供を指導する
場面が映し出されていました。

テニスコートの中で鬼を1人
決めて、自分の手でテニス
ボールをドリブルしている
子供達(数人)のボールを
取りに行けかせるというものでした。

ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。

鬼もドリブルをする子もみんな
大きな声を上げながら楽しみます。

テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。

しかしこれをやることで自然に
子供はテニスコートの大きさを
覚え

試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは
断言していました。

「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」

と何度も言っても選手は
なかなかできません。

しかし遊びながらなら
話は別になるのです。

練習と遊びの垣根を
無くすことで

成果が出やすくなるわけです。

この話は法人新規開拓に
通じます。

保険を販売していた頃、
私は法人新規開拓で社長に
会うとまず雑談をすることを
心がけました。

そして話が弾んだ頃、保険の
話を始めるというのが
普通でした。

もちろん間違いとは言えませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方は少し違います。

雑談とセールストーク・販売の
垣根が限りなく低いのです。

雑談をしていると・・・

気がつくと保険の話題に
行き着いていると言って
いいでしょう。

CDの
「日経平均の話を相続対策保険に
繋げる話法」という部分は必聴です。

多くの社長が関心を持っている
と言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が
高いはずです。

この「日経平均」を自然に
しかも簡単に

相続対策保険に繋げることが
できます。

もう無理して税制改正の話題から
スタートしてなくてもいいのです。

さあ今日の日経平均の
話題から会話を始めよう。

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読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■売れる人がプレゼンの前に必ずやる事

あるイベントに参加すると
某メーカーのT字型のカミソリの
新商品が無料でプレゼントされました。

使ってみると、今まで自分が愛用
しているものと切れ味が全く違うことに
「気づいた」のです。

それ以来、私はそのカミソリが手放す
ことができなくなりました。

カミソリの刃は定期的に交換します
から、安くない替え刃を継続的に
今も買い続けています。

誰かに売り込まれたり、アピール
されても、私はカミソリを変えな
かったはずです。

自分で「気づいた」からこそ行動を
起こしたに違いありません。

同じような話ですが・・・

売込みを全くせずに、新車を
コンスタントに売る整備工場の
社長がいました。

彼がやっていることは、整備や
修理の際、代車に新車を出す
ことだけです。

実際に運転した顧客は新車の
性能の良さや乗り心地の違いに
「気づき」

乗り換えに繋がるケースが
少なくないそうです。

この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は、売り込むのが
うまいわけではありません。

富裕層に「気づかせ」
行動に移させるのがうまいのです。

言うまでもありませんが
保険の設計書を出して説得しても
顧客は何も気づきません。

保険以外の気づかせる武器が
必要となります。

どんな武器をどう使えばいいのか?
インタビューで明らかになります。

また顧客に「気づかせて」から
本来の目的である保険契約に繋げる
大田氏が確立したノウハウも注目です。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■売れる人は「資産」売れない人は「保険」

ドラマ相棒の杉下右京警部が
犯人が住人を脅し、潜伏している
住宅を見事に特定する場面が
ありました。

きっかけとなったのが

「車のボンネット」です。

インターホンを押しても家の中から
何の反応もなかったにもかかわらず

家の駐車場に停めてあった車の
ボンネットがまだ暖かかったのです。

住人が車で帰ってきたばかりと予測
できるのに、反応がないのはおかしいと
杉下警部は判断しました。

優秀な人は小さな小さなきっかけを
大きな成果に繋げる技術があるものです。

これは富裕層マーケットの新規開拓
でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、コンスタントに富裕層から
成果を上げています。

しかし保険をうまく売り込んで契約を
獲る方法ではありません。

右京さんと似ていて
小さなきっかけを大きな成果が繋げる
ノウハウが素晴らしいのです。

米国不動産、コンテナ事業、海外事業
為替、ペリコプター、太陽光などなどを

きっかけ・糸口に・・・

富裕層のすべての資産を明らかにする
展開を確立しています。

「資産」全体のコンサルとなれば
資産の一部である「保険」契約は
簡単に獲得できてしまいます。

「ファイナンシャルプランナーとして
資産全体のコンサルティングします!」

こんな風に初めから資産全部の
コンサルを提案するだけでは

富裕層は普通YESとは言わない
可能性が高いはずです。

小さなきっかけから切り込んでいく
ノウハウが不可欠だと確信しています。

この展開を一から学べるのが今回
紹介するCDです。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 






■これで富裕層が初回面談で即決する

お疲れ様です!

少し前にテレビ通販でお掃除
ロボットが紹介されていました。

1万円以上の消耗品のおまけがついて
価格は59,980円だったと記憶しています。

この価格だけでもなかなか安いと感じましたが
番組の最後でとんでもないフレーズが目に
飛び込んできました。

「本日中にお申込みをされたお客様に限り

さらに2万円引き!!」

この提案で「いいな」「できれば買いたい」と
思っていた視聴者の感情を

「今日中に買わないと損」に一瞬で変え
多くの申し込みを獲得できたと予想しています。

この話は富裕層マーケットの新規開拓にも
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層との初回面談から
契約獲得までが驚く程の速いスピード
なのです。

クロージングがうまいとか強引ということ
ではありません。

普通の人との違いは「提案」です。

有利です
お得です
こんな切り口だけではありません。

すぐ決断しないと大きな損をしかねない!
こんな提案を盛り込むのです。

今日申し込めば2万円安くなりますが
明日になれば元の価格となってしまう
テレビ通販のオファーのように

富裕層が即決したくてたまらない
投げ掛けを組み込んでいます。

もちろん単純に有利でお得な保険の
設計書を広げてもこんな奇跡的な
スピードで成果を上げることは難しい
はずです。

保険以外の提案で富裕層のYESを
もらいながら

最後に保険契約のYESをもらう
仕組みが重要なのです。

大田氏はこの仕組みを作り上げて
います。

何度も何度も訪問し、時間を掛けないと
大きな契約は獲れない・・・

こんな今までの常識を180度覆す
トップセールスパーソンの提案技術を
学べるチャンスが目の前にあります。

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CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

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・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
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■富裕層を10秒で夢中にさせるトーク

先日ラジオを聴いていると、DJの女性が
最近のJ-POPの傾向を語っていました。

この10年でイントロの長さの平均が
それまでの半分になっているそうです。

イントロが50%減。

イントロが無い、もしくは非常に短く
いきなりサビの曲も増えているといいます。

すぐに心に響かない曲は
スマホやデジタルオーディオプレーヤーで
音楽を聴く多くのリスナーに

即座にスキップされてしまうことが
影響しているのではないでしょうか。

この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。

時代のスピードがますます速くなり
多忙を極める富裕層に

いわば長いイントロは不要なのです。

初回面談の冒頭で、どんな話をするかで
決まると今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏の話を聴いて確信しました。

「この人が話すことは今までの人とは違う」
「この情報は自分にとって、とてつもなく有効だ」

こんな感情を富裕層に超短時間で
持ってもらえるかどうかが勝負なのです。

そのためには曲のサビを最初に持ってくる
ようなアイデアが必要です。

保険の話をいきなりしても富裕層は
スキップするだけです。

保険の話をするのではなく
最後に保険の話になってしまう

「別の話」をするのです。

この展開を確立し、成果を出し続けて
いるのが大田氏です。

保険とはかけ離れていてなおかつ
富裕層が強烈に関心を持つ話題を

最終的にに保険契約に繋げるノウハウが
インタビューで詳しく語られています。

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■普通の退職金プランが今でも売れる秘密

少し考えてください。

ドラッグストア、スーパー、コンビニなど
どこの店でも買うことができるティッシュや
トイレットペーパーをライバルより1つでも
多く売ろうとした場合

あなたならどんな戦術を取りますか?

他店よりも一番安く売る
店の一番目立つ場所で売る
大きなポップで宣伝する
品質の良さを店頭に立ってアピールする

こんな発想が普通ではないでしょうか。

一方、先日あるテレビ番組で紹介
されていたホームセンターのやり方は
他とは違います。

「お試し」

商品が陳列された棚の前に
ティッシュやトイレットペーパーが
すぐ使える状態で置かれていて
お客様は自由に試せるのです。

普通に販売していた頃よりも
これで売上は

1.5倍!になったといいます。

商品自体の品質や価格の差別化も
もちろん重要ですが

「見せ方」1つで世界は変わるのです。

これは富裕層マーケットの新規開拓でも
同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が最終的に契約する保険プランは
特別ではありません。

多くの営業パーソンが何度もしたことがある
提案と同じです。

違いは「見せ方」だと考えています。

米国不動産、海外金融、旅費規程など
様々な武器を使って

保険の「見せ方」を工夫しているのです。

これで売る保険自体はみんなと同じでも
ティッシュの場合と同じで
みんなより売ることができるわけです。

トップセールスパーソンの「見せ方」を
学べるチャンスが今目の前にあります。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■波平トークで相続保険が簡単に売れる

少し考えてください。

あなたの目の前には足し算が
全くわからない子供がいます。

あなたが先生で、一から
わかりやすく教えるためには
どんな授業をしますか?

「2+1=3」

と黒板に書いて、この数式の
意味や考え方を口で語っても
子供はすぐに理解することは
難しいはずです。

そもそも数式だけでは
全く関心を持たないに違いありません。

「スーパーに行ってトマトを2つ、
キュウリを1つカゴに入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる
場面を設定すれば
子供は興味を持って話を聴いてく
れるのではないでしょうか。

難しいことを簡単にするために
視覚化・イメージ化することで話が進む。

これは相続対策保険を販売する
際も同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は相続保険の契約を狙う
場面でいきなり保険の話をする
ことはまずありません。

不動産の話からスタートさせることが
多いのです。

お客様がイメージしやすい話だからです。

保険や税制、法律・・・

これらの難しい話を冒頭からさせて
すぐに、簡単に理解できる素人は
少ないものです。

一方、不動産なら話は別です。

また大田氏は「サザエさん」に
ついてもよく語ります。

もちろんこれも単なる雑談ではない。

相続をよりわかりやすく、簡単に
お客様にイメージしてもらうための
考え尽くされた戦術です。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・

日本人なら誰もが知っている関係を
例に挙げながら、お客様のニーズを
見事に喚起して、

お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまいます。

難しく日常生活では頻繁に遭遇し
ない相続の話を視覚化し、契約に
スムーズに進む営業の流れを
確立しているのが大田氏です。

詳しい流れやトークをあなたの
スキルにしたいなら

こちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!








■不動産を語れば5分で相続対策保険は売れる

先日、高性能な電動ノコギリを販売している
アメリカの通販番組を見ました。

そのノコギリは、切りたいものだけを切ることが
できて下にあるものを絶対に傷つけないと
いいます。

カッターで紙をカットする際に、気づかない
うちに紙の下の机を傷つけてしまった経験が
おそらくあなたにもあるのではないでしょうか。

カッターでさえ傷はつくのに、何でも切れる
電動ノコギリでガンガン切っても下には
全く傷はつかないのです。

番組では机に置いた木をノコギリで
切ることを実践していました。

わずか数秒で切れた木の下からは
1ドル札が置かれていて全く無傷!!

・・・こんな映像が流れていました。

「すごい!」「欲しい!」

全く日曜大工をしない私も思わず
こう感じてしまいました。

おそらく同じ事実でも、
ただ「下のものを傷つけません」と
伝えられるだけでは私はこう感じなかった
はずです。

切られた木の下から、1本の傷も
見当たらない1ドル札がでてきた

「演出」があったからこそ

「欲しい!」という感情が湧いてきたに
違いありません。

この話は相続対策保険を売る時に
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が最終的に提案し契約を
獲得しているプランは決して特別な
ものではありません。

大きな違いは・・・

提案までの「演出」にあると
私は考えています。

いいものを単に売り込むのではなくて、
お客様に「すごい!」「欲しい!」と
思わせる「演出」が秀逸なのです。

電動ノコギリの通販では「演出」の
武器は1ドル札でしたが

大田氏の強力な武器の1つは

「不動産」です。

不動産を語ることでお客様が
保険を欲しくなってしまうと
表現していいかもしれません。

あなたもトップセールスパーソンの
「演出」を学び真似をしてみませんか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
不動産を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!







■1年50億売れる人はここが違う

大好きな和食屋さんがあります。

魚や野菜そして肉の素材が新鮮で
素晴らしいのです。

さらにその素材を活かす
料理人の「ひと手間」が料理の味を
格段にアップさせています。

どんなにおいしい魚でも、ただぶつ切りにし
紙のお皿に並べて、埃だらけの店内で
出されたら、美味しさは半減するでしょう。

ほんの少し炙る、微妙に塩味をつける
料理をきれいに盛り付ける
季節や料理にあったお皿を使う・・・

などなど「ひと手間」が顧客の満足に
繋がると考えています。

これは富裕層マーケットの新規開拓でも
同じです。

セミナーや勉強会そしてインターネットを
通じて

営業の武器となる、いわば「素材」・・・
情報や知識は比較的簡単に手に
入れられる時代になったのではないでしょうか。

しかし手にしただけでは思い描いた成果は
得られません。

トップセールスパーソンは優秀な料理人と
同じで「ひと手間」が違うのです。

その「ひと手間」が学べるのが今回紹介
するCDです。

インタビューでは米国不動産や海外金融
コンテナ事業などの富裕層にアプローチする
切り口が語られています。

1つ1つの情報は本やネットなどを駆使
すれば、誰でも得ることは可能なはずです。

しかし手にした知識や情報をただ富裕層に
伝えるだけでは、単なる情報提供の
サービスに終わってしまいます。

「ひと手間」によって保険契約に繋げる
技術が不可欠なわけです。

売れる人はこの部分が秀逸です。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■すぐ結果を出せる人の特徴

家事とは縁遠かった経営者の
友人のマイブームは掃除です。

きっかけはダイソンの掃除機を買った
ことです。

その性能のすごさに感動した彼は
掃除に目覚めたのです。

ダイソンの掃除機と言えば
今は世界的に有名でですが

成功までの道のりは
長く険しいものだったといいます。

創業者のジェームス・ダイソンが
サイクロン掃除機の開発までに

なんと

5127台の試作品を
作ったそうです。

仮に毎日1台試作品を作っても
1年で365台です。

こう考えると5127台が
いかにありえない数字なのかが
実感できます。

他にはない技術を手に入れる
ためには、気の遠くなるような
試行錯誤を繰り返す必要がある
ということではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏も多くのトライアンド
エラーを重ねて

富裕層マーケットの開拓ノウハウを
確立しました。

この点はダイソンと同じです。

あなたも同じような経験が必要です!
と言いたいところですが

全く別のやり方もあることに
気づいてください。

それはトップセールスの経験を
買ってしまうということです。

自らゼロからノウハウを作り上げる
ことも無駄ではありませんが

売れる人のプロセスを
いわばM&Aしてしまうのです。

それができるのが今回紹介する
インタビューするCDだと考えています。

音声を買うのではなく
経験を今こそ買うのです!!

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

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・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


■法人営業と漫才の共通点

お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に扮した
漫才にこんな行があります。


ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」


ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むと
いう聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して、「業者か」というツッコミは
見ていてとてもおもしろいです。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと

私は考えています。

このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。

多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識つまり
ある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや
意見という「ツッコミ」を入れると
比喩できるのではないでしょうか。

もちろんこれは間違いではありません。

しかし今回インタビューした竹下氏の
法人営業スタイルは全く逆です。

いわばボケが保険営業パーソンで
ツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに
対してお客様がどんどん質問や意見を
言うすなわちツッコミを入れる展開と
表現していいかもしれません。

この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼を
お客様から受けられることです。

多くの人のパターンは保険営業
パーソンが見積作成やプレゼンの
許可をお客様である社長に求め
社長がOKを出します。

なかなかOKがもらえないのが
現実です。

しかし竹下流は全く違います。

社長が依頼し営業パーソンが
それに応えるという流れを
作り出すことができるのです。

この場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのだがら社長が
関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然です。

さらに成約率も飛躍的に
アップすることは間違いありません。

さああなたもボケ型法人営業に
変えて夢のような好循環を作って
みませんか?

もっと詳しく学びたいならこちらを
読むことからスタート↓
CDゼミナール(2時間1分)
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


■保険を語らず保険を売るノウハウ

先日、業績好調な中堅電機メーカーが
テレビ番組で紹介されていました。

ヒット商品の1つが靴専用の乾燥機です。

水洗いした靴を2時間程度で乾かせる
優れもので、子供の部活などで頻繁に靴を
洗う必要がある家庭に人気だといいます。

大手メーカーと同じ製品を作って
真っ向勝負するのではなく

戦う土俵を変えて成功していると
言っていいのではないでしょうか。

その中堅メーカーのホームページを見ると
冷蔵庫も販売していました。

もちろん大手と同じ土俵では戦いません。

キッチンに置く普通の冷蔵庫ではなく
ベットサイドに置く専用の冷蔵庫なのです。

土俵を変える戦略!

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏も、まさにこれで富裕層のアプローチ
に成功しています。

保険という土俵ではなくて
富裕層が関心を持つ別のもので
切り込みます。

米国不動産、海外金融、コンテナ、為替
などなど。

大田氏がさらに素晴らしいのは

アプローチで土俵を変えても

最終的に保険という土俵に戻す
テクニックがあることです!

だからこそ大きな成果に繋がるのです。

土俵を変えるテクニックと
土俵を戻すテクニック。

多くの失敗を繰り返しながら
掴んだトップセールスの経験と
ノウハウを

すぐにあなたのスキルにできる
チャンスがここにあります。

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■「これが最強の相続対策です」

複数の名医が出演して、健康や病気に
ならないためのアドバイスを行う番組を
最近よく目にします。

芸能人やお笑い芸人の普段の生活
スタイルや食事の様子がVTRで
紹介されて、それらに関しての辛口の
助言を行うのが普通の構成ではない
でしょうか。

一方、先日私が見た番組の内容は
一味違っていました。

名医が単にアドバイスするのではなく

普段アドバイスしている名医が
普段どんな生活を送っていて
どんな食事をしているのかが
詳細に映し出されたのです。

名医が自ら実践する健康法。

説得力があり、感心できる
部分が多かったと記憶しています。

口だけでいいというだけではなく
自らが実践している!

今回紹介するCDでインタビューし
た亀甲氏が最強のノウハウだと語る
事業継承・相続方法を自らが
実践しています。

日本でも有数のトップセールス
パーソンが自らの会社に提案して
自ら採用したプラン・・・

それが社団法人を活用した提案です。

代表取締役を退任して
後任に事業を継承。

名誉職ともいえる、取締役ではない
「会長」に就任。

設立した社団法人の理事長になり
退任した会社に強力な影響力を
持ちながら、報酬を得ることが
可能な仕組みを作ったのです。

亀甲氏自ら
「最強の相続対策だ」と断言しています。

あなたもこのノウハウを
法人新規開拓に活用してみませんか。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
法人新規開拓はアイデアが9割







■ライザップと保険が売れる人の共通点

ライザップで短期間で劇的に痩せられる
ダイエットに成功した方の話を聴く機会が
ありました。

ダイエットのやり方自体は特別なものでは
ないのです。

食事と運動

たくさんの人が痩せるための重要な要素
だとずいぶん昔から知っていることです。

ライザップが素晴らしいのは、これらを
実行できる「仕組み」があることでは
ないでしょうか。

「知ってること」と
「実際にできること」は
大きな差があるわけです。

この話は保険営業とくに富裕層マーケット
開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、米国不動産、ヘリコプター
旅費規程、海外金融など

さまざまな切り口で富裕層にアプローチする
方法を語っています。

1つ1つの切り口自体は情報や知識
として知っている保険営業パーソンも
少なくないしょう。

大田氏が素晴らしい点は
知っているだけではなく

これらの情報や知識を実際に保険
契約に繋げる「仕組み」を確立している
部分です。

みんなが常識だと思うことを
実行させる「仕組み」がある
ライザップと似ています。

この「仕組み」こそに価値があります。
(だからライザップの料金は高いのです)

ネットで情報や知識は簡単に
検索できる時代になりました。

保険営業パーソンにとって大切なのは
得た情報や知識を

単にお客様に提供するだけではなく

契約に繋げる「仕組み」を持つことだと
確信しています。

トップセールスパーソンの「仕組み」を
あなたのスキルにするチャンスが目の前に
あります。

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■want to保険営業のススメ

苫米地英人氏の著書
「テレビは見てはいけない脱・奴隷の生き方」
の中でhave toではなくwant toな生き方が
語られていました。

常識や慣例にとらわれて「have to=
~しなければならない」と考え窮屈な
人生を送るのはなく、自分の意志で
自由に「want to=~したい」人生を
選ぶことが勧められています。

have toとwant to。

保険営業でも成功のキーワードだと
考えています。

今まで多くの営業パーソンはhave to的な
スタイルをとってきたのではないでしょうか。

「このくらいの保障は入るべきです」
「絶対にこの特約は必要です」

こんなフレーズを私は何度も使ってきました。

営業パーソンが考える理想をお客様に
「have to」と強く勧めていたわけです。

間違いではないのですが、これから厳しい
競争を勝ち抜くためには、お客様が自分の
意志で「want to」となるような営業
スタイルのはずです。

では「~しなければならない」を
どうすれば「~したい」に変換することが
できるのか?

その答えが今回紹介するCDの中に
あります。

「want to」的営業ができれば、あなたは
無理に売り込む必要はなくなります。

強引なクロージングでストレスを感じる
ことも減るに違いありません。

ほんの少し変化を起こしてみませんか。

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「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ



■現在地明確化営業

東京が目的地でできるだけ早く到着したい
人がいます。

あなたならこの人にどんなアドバイスを
するでしょうか?

新幹線ののぞみを利用するのがいい!
それよりも飛行機の方が早く着ける!

こんなアドバイスもいいでしょう。

しかしそもそもこの人が今どこにいるのか
すなわち現在地を明確にしなければ、
有効な助言はできないはずです。

東京から既に数百メートルの場所に
いるなら、新幹線や飛行機を使う
よりも徒歩や自転車がいいに違い
ありません。

現在地によって車や船を選択した
ほうがいいケースもあります。

手段よりも現在地の明確化が
第一にすべきことではないでしょうか。

これは保険営業でも同じです。

既契約や他社のプランと比べて
有利でお得な提案を初期の
段階ですることは、現在地が
わかっていないのに

のぞみの快適さや飛行機の
ここ数年の低料金化をアピール
することに似ています。

まずやるべきことはお客様が
今立っている現在地を
はっきりさせることです。

この現在地をわかりやすく
明確化させることで
成功しているのが
今回インタビューした松井氏です。

彼がやっている仕事の大部分は
この明確化だと私は確信しています。

日本の現在地、金融の、経済の
そして保険の現在地さらにお客様の
現在地を誰よりもわかりやすく伝えて
いるのです。

正確な現在地を理解し、
自分の目的地がはっきりすれば
自然と取るべき手段は見えてきます。

つまり目的地への手段である保険は
売れてしまうのです。

難しい知識や情報はいりません。

最初にやるべきことは現在地を
明確にすることです。

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■損保を生保に変えるイリュージョン提案

「晩酌を少し控えて費用を負担している
親御さんもいらっしゃいますよ」

家庭教師を派遣する会社のトップセールス
パーソンのトークです。

多くの親は子供が通っている塾の費用と
家庭教師を比べNOと言いいます。

後者が断然高く、塾を止めたとしても負担は
増えるからです。

こんな親御さんにトップセールスは、どこから
費用を工面するか提案し契約に繋げてい
ると言っていいでしょう。

営業パーソン側見れば、教育費という
ステージだけで戦うのではなく、お酒代や
たばこ代、レジャー費や携帯電話代など
別のステージから予算を奪い取る戦術です。

これは法人生保開拓でも通じます。

今法人が負担している生命保険料を
基準に提案をすることも決して間違い
ではありません。

しかし視野を広げれば、他業種から
つまり法人が現在払っている別の予算を
生命保険に変える方法は存在します。

今回紹介するCDで語られている

「損保を生保にチェンジさせるイリュージョン提案」
「運用資金を保険に振り分ける提案」
に注目してください。

生命保険に支払う予算を倍増させる
ことも不可能ではないしお金がないと嘆く
法人から大型生保契約を獲るチャンスが
生まれるはずです。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術





■退職金原資がない法人にチャンスあり!

あるプロ野球球団が球場を建設する際、どうしても
資金が足らなかったといいます。

そこであるアイデアを考えました。

シーズンシートを販売することです。

お客様が試合ごとに観戦料金を払うのではなく
年間を通じての席を買う仕組みです。

まだ球場が着工していない段階で先にシートを売り
球団は見事に資金調達に成功しました。

未来の試合を見るという「権利」を先に
売ることで「お金」が発生しすべてがうまく
いくこともあります。

「権利」と「お金」

これらは保険提案の際に工夫すべき
ポイントになると考えています。

その1つが退職金に関しての提案。

普通はそもそも会社に退職金となる
原資つまり「お金」がなければ退職金の
優遇税制という「権利」は得られません。

しかしアイデア次第では「お金」がなくても
「権利」を先に受け取って後から「お金」を
作るということも可能なのです。

こんな話をしただけで興味を持つ
社長はいませんか?

退職金や税制が絡むことだから、
この話題をきっかけに税理士や
社労士と組んで新規開拓する
こともおもしろいでしょう。

お金がないから・・・
退職時期が近いから・・・

ただこんな理由だけで退職金を
切り口にした法人開拓をやめて
しまうのは非常に勿体無いことに
今回紹介するCDを聴けば
あなたは気づくはずです。

先が見えない経済状況の中で、
退職時期の何十年も前から
コツコツ完璧に自分の退職金を
準備している中小企業の
社長がどれだけ存在するでしょうか?

お尻に火がついてから焦り出すと
いう社長も少なからず存在する
ことは間違いありません。

大きな可能性、市場性を感じませんか?

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社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
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■情報を保険契約に変える「配球」論

150キロのスピードボールを投げられなくても
打者から空振りや三振、アウトを取る方法は
あります。

配球を工夫するのです。

例えば・・・

90キロの球の後に120キロを投げれば
バッターは速いと感じ、振り遅れたり空振りを
する可能性は高まるでしょう。

カーブを狙っている打者にストレートを投げれば
スピードがなくても打ち取れる確率は上がる
はずです。

これは保険営業にも通じる話です。

今回紹介するCDで大田氏は
米国不動産やコンテナなどを切り口に
富裕層から保険契約を獲得するノウハウを
語っています。

米国不動産などを活用する効果や
情報などを知っている、既に勉強したという
保険営業パーソンに時々お会いします。

しかし知っている、勉強しただけでは
大きな成果には繋がないと私は考えて
います。

大切なのは情報の使い方

野球で言えば「配球」です。

知り得た情報を
どんな順番で?どう話すか?が

保険契約に繋がるか、単なる情報提供で
終わるかを決めるのです。

大田氏の素晴らしい点は
いわば「配球」です。

情報は調べようと思えば、ネットで検索する
ことが瞬時にできます。

重要なのは

それをどう使って契約に落とし込むかと
いうことです。

情報を契約に繋げるトップセールスパーソンの
「配球」を学びませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


CDの一部を紹介すると

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