2016年07月

ここでは、2016年07月 に関する情報を紹介しています。
事業継承は10秒!!

あるテレビ番組で、会社に遅刻することを
上司にLINEで報告した若者について
どう思うかが議論されていました。

とんでもないと憤慨する人もいれば
全く問題なしと考えるコメンテーターも
いました。

賛否はともかく、相手に連絡する
手段が「簡略化」していることは
間違いありません。

チンギスハーンが広大な領土で
できるだけ早く情報を伝えるために
”のろし”を使ったことは有名な話です。

この時代から考えると、郵便や電話の
発達で伝達が簡略化しました。

さらに時代は進み、メールやLINEを
多くの人が利用するようになり、簡略化は
進んだと言えるはずです。

「簡略化」

私は法人新規開拓でキーワードに
なると考えています。

特に事業継承の分野でも有効です。

普通の事業継承は手間と労力が
かかります。

株の分割、贈与そして評価などなど。
誰をいつ後継者にするか頭を悩ませ
るのが普通です。

一方、今回紹介するCDでインタビュー
した亀甲氏が実践し成果を出し続けて
いる社団法人を活用する
やり方は・・・・

これら面倒なことを一気に「簡略化」
できるノウハウです。

社長には最初から保険を提案する
必要がなくなります。

「簡略化」を提案すれば

最後に保険が必要になってしまうと
表現していいでしょう。

保険を売り込むから社長は断るのです。

「簡略化」なら話は別になるとは
思いませんか?

「面倒で手間のかかり場合によって
は大問題に発展することもある
事業継承を選びたい」

という経営者は少ないはずです。

さあ「簡略化」を切り口に法人を
訪問しましょう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
一般社団法人を活用した相続対策で
法人新規開拓する方法









■この2つの提案で税理士から紹介をもらえる

あるホームセンターはプロの職人が使う
道具や資材の品揃えを増やして

店を朝7時にオープンにしています。

こうすることで、職人は朝現場に
行く前に店に寄って

道具や資材を調達して出かけることが
できます。

ホームセンターが倉庫の替わりに
なっているのです。

普通、倉庫を借りれば賃料が掛かります。

資材を仕入れればある程度は在庫に
なります。

これら職人の重い負担を軽減する
(限りなくゼロにする)提案をすることで

このホームセンターは結果的に売上を
伸ばしています。

単に安くていい商品を売っていただけでは
同じ結果は得られなかったはずです。

商品の売り込みではなく

固定費が掛かる倉庫の替わりの提案
だからいいのです。

職人のニーズに応えることで
最後に売上に繋がる見事な戦術と言えます。

この話は税理士と提携して法人契約を
獲得することに通じます。

いい保険、最高のプラン、あっと言わせる
保険の裏技を税理士に話して

法人の紹介を得ようとすることは
今の時代成果が出にくいものです。

保険を売り込んだり、何とか紹介を
得ようという発想ではなく

税理士の大きなニーズに応えながら
最後の最後に保険に繋がる戦術の
方が有効です。

この方法で成功を続けているのが
今回インタビューした大田氏。

新規顧問先の獲得

顧問契約の継続

これら税理士の2つのニーズを
応えることに注力しながら

最後に法人契約が舞い込む仕組みを
大田氏は確立しています。

詳しいノウハウを一から学びたいなら
こちらをまずは読むことからスタートして欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




■個人所得税のコントロールを語ろう

少し考えてください。

あなたは某地方観光地の責任者
だったとします。

1人でも多くのお客様を集めるために
どんな戦術を考えますか?


テレビや雑誌で特集してもらう

PRに力を入れる

全国的に知られていない観光スポット
や特産物をアピールする


こんな直接的な働きかけが一般的
なはずです。

一方で、ある観光地が力を入れている
ことは一味違います。


NHK大河ドラマの誘致!

その土地ゆかりの武将を主人公に
なったドラマが放送されれば

結果として観光地に人が集まると
予測しています。

「来てください」と直接アピールする
だけがすべてではありません。

大河ドラマの誘致という

一見集客とは縁遠いと思える
間接的なやり方が時には
有効なのです。

この話は富裕層マーケット開拓に
通じます。

設計書を片手に保険を富裕層に
直接売り込む方法も間違いでは
ありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした大田氏はこうしません。

計算しつくされた間接的な戦術を
得意としています。

一番成果がでているのは
個人の所得税のコントロールを
切り口にする方法です。

これには直接保険は絡みません。

最初に保険を語らなくても
最終的に保険が売れてしまうのです。

トップセールスパーソンの
「間接」技を学びませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ








■100%相続保険に繋がるオリンピック話法とは?

まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは

水に顔をつけてすぐに目を開けることは
できません。

しかし子供向けの水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」とは
指導しないといいます。

水の中に落ちて沈んでいるきれいな
石を拾うゲームをやらせるのです。

一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。

こうすることで子供は
「知らず知らずのうちに」水中で
目を開けることを覚えるそうです。

「知らず知らずのうちに」というのは
実は相続対策保険を売る場合にも

キーワードになることを今回紹介する
CDでインタビューした大田氏の話を
聴いて確信しています。

「相続の対策はお済みですか?」

この類のアプローチをしてすんなり
話を聴いてくれる、営業パーソンにとって
神様のようなお客様はまずいません。

「結構です」「何度も聴いています」
というグレーズに撃沈してしまうのが
普通でしょう。

相続の話、保険の話を全く匂わせ
ないで「知らず知らずのうちに」

それらの話に至ってしまう流れを作る

・・・大田氏はまさにその達人です。

石を拾うことが結果的に目を開ける
練習であるかのように

世間で話題になっている事柄に
ついての雑談が

最後に秀逸なセールストークに
変わってしまうのです。

東京オリンピック
国立競技場

こんな保険とは程遠いと
感じられる何気ない世間話を

強力なアプローチの武器に
できることをCDを聴けば

あなたは知ることになります。

さあトップセールスパーソンの
「知らず知らず」を学びましょう。


まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!









■痴呆症問題は保険契約に変換できる

先日ジェネリック薬品に関しての
ニュース報道をテレビで目にしました。

ジェネリック薬品とは後発医薬品
とも呼ばれ

新薬の特許が切れたあとに販売される
新薬と同じ効き目で薬価の低い薬です。

政府は国の医療費削減のために
ジェネリック薬品の割合をできるだけ早く
80%以上にしたいとすることがニュースで
伝えられていました。

ネットで検索してみると

10年前のジェネリック薬品の
市場シェアはわずか16.8%。

現在でも50%前後。

あくまで仮定の話ですが、10年前に
この業界に参入したなら黙っていても
売上は4倍以上になる計算です。

がんばって努力して売上を伸ばすことも
素晴らしいことですが

それ以上にこれから「伸びる市場」で
勝負することが

売上アップのためには有効である
ことを痛感するのは私だけでは
ないはずです。

これは保険営業でも同じです。

「伸びる市場」をあなたの
得意分野にすることが

今度も継続的に成果を出すため
には不可欠な戦術です。

老人そして痴呆症。

間違いなくこれらの数は
今度増え続けます。

この市場に参入して最終的に
契約に辿りつく道筋を

既に確立しているのが
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏です。

大田氏のノウハウは

社会問題を解決に導きながら
最後の最後に稼げる手法なのです。

新しい「信託」というスパイスを
うまく活用して顧客の満足度を
上げながら

契約に導いてしまうテクニックです。

あなたも「伸びる市場」を
自分のフィールドに変えてみませんか?

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■100年続けるなら株主は社団法人です

平安時代の貴族と言えば、一番先に
「藤原道長」を思い出すのは

私だけではないはずです。

道長が栄華を極めた大きな要因
の1つが「荘園の寄進」。

農民が開拓した土地(荘園)には
普通税金がかかってしまいます。

土地を権力者に預ける・寄付する
行為が寄進で

こうすることで税金を免れることが
できたと理解しています。

寄進された権力者はさらに力を
持っている権力者に寄進する・・・

これが繰り返され、高い身分の
道長に富が集まったと記憶しています。

実際には土地を管理し収穫するのは
元の農民。

つまり変わったのは土地の名義だけ。

土地の名義を変えるだけで
メリットを享受できる仕組みなのです。

これで道長が繁栄したと言える
のではないでしょうか。

実はこれは平安時代の荘園に
限った話ではありません。

現在の事業継承・相続対策でも
有効な手段です。

それを詳しく語ってくれたのが
今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏です。

亀甲氏が解説するやり方は
社長の株の名義を社団法人に
変えて、今まででは考えられない
くらいのメリットを享受するものです。

荘園を寄進し税の恩恵を
受けた農民のように・・・

もちろん名義を変えるためには
お金が動き、保険が不可欠に
なってきます。

自然に契約に繋がるやり方です。

亀甲氏は保険をうまく売るプロ
ではないとインタビューを通じて
私は感じました。

保険が必要になってしまう流れを
作り出すプロなのです。

その流れを社団法人という
まだ広く知られていない武器を使えば
簡単に作り出すことができます。

今ならこのノウハウのトップランナー
になれるはずです。

さあ勇気を持って今すぐ一歩を
踏み出しましょう。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓

大型保険契約に繋がる革命的提案術



■マークシート式ドクター新規開拓術

「明るくハキハキ話す見るからに
元気な保険営業パーソン」

あなたはこれがトップセールスパーソンの
イメージではないでしょうか?

しかし今回インタビューした鈴木氏は
こんな営業パーソンはドクターマーケットを
開拓するには向いていないと言います。

大切なことは・・・

自分ができることを淡々と伝えること!
だと言います。

特にアプローチの段階では自分が
ドクターの問題解決のために
どんなことができるのかを淡々と
話すべきなのです。

そしてドクターに質問を投げ掛けます。

この質問の仕方もポイントがあります。

ドクターが答えを考え自分の言葉で
伝えなければならない質問ではなく

簡単に選択できる質問にします。


「○○はどうですか?」ではなく

「どれが~ですか?」

テストで言えば、自分の言葉で
答えを考える解答式ではなく
正解を選ぶマークシート式です。

アプローチのちょっとした差が
大きな結果の違いを生み出す
ことに気づいてください。

詳しいノウハウを学びたいなら
こちら↓を読むことからスタートして欲しい。

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術










■究極の初回面談、社長が見積を見たくなる方法

長年成功を続ける、ある経営者は自社に提案や
売り込みに来る営業パーソンのある部分を初めに
必ずチェックするといいます。

トーク
提案内容
態度
言葉遣い
服装

どれでもありません。

実は営業パーソンの靴を見るのです。

ブランド品である必要はありませんが
しっかりと手入れされているかどうかを
チェックして営業パーソンの資質を
見極めるそうです。

同じような話をカリスマペンチャー
キャピタリストから聴いたことがあります。

ペンチャー企業に出資をするかどうか
判断する時に

必ずその会社のトイレがきれいか汚いか
をチェックするといいます。

社長の性格や将来性が如実に表れる
と話していました。

成功者は目の付け所が違うのです。

これは保険営業、特に法人新規開拓でも
同じです。

法人開拓の初回訪問であなたは
社長そして法人のどこに注目しますか?

何を見て
どんな情報を得ようとしますか?

法人の既契約
加入している保険会社
支払っている保険料
担当している保険営業パーソン
法人の売上や利益
法人の現在の状況

私はこんな保険に直結する情報を取ろうと
ばかり焦っていたと記憶しています。

当然、営業トークもこれらの情報を
得ようとするものになるわけです。

冷静に判断すれば、だから社長(相手)は
不快に感じて断るのです。

法人開拓を困難にしている大きな要因は
この部分にあると言っていいかもしれません。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の目の付け所はまるで違います。

普通の保険営業パーソンが欲しがる
情報は後回し。

驚くことに最優先することは

「社長の感情」。

とにかくこれを掴むことに初回訪問は
徹します。

非常に遠回りな戦術に思えるかも
しれませんが、

実はこれを掴むことで
限りなく契約の予約に近い見積依頼を
受けることが初回訪問で容易になります。

結果として初回訪問から超短期間で
契約に至ることが竹下氏は少なく
ありません。

「社長の感情」とはどんなものなのか?

それを掴むにはどうすればいいのか?

掴んだ感情を契約に変えるためには
どうすればいいのか?

詳しくはCDで学ぶことができます。

あなたの初回訪問は変わり、成果も
変わると確信しています。

既契約や今支払っている保険料を
メモすることを止めて社長の感情を
メモすることから始めましょう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ






■カツオ式質問なら保険は売れる

「トップセールスパーソンは無口だ!」

こんな言葉を1度や2度耳にしたことが
あるのではないでしょうか。

しかし、もしお客様の所に行って本当に
何も話さなければ単に変わった気味の
悪い人になってしまいます。

無口になるための仕組みやノウハウが
あることをわすれてはならないはずです。

その1つが質問です。

質問が巧妙だからこそお客様が話し
営業パーソンが聞いて無口になると
いう状況が作りだせます。

以前見た漫画「サザエさん」で
大きなヒントがありました。

カツオは今旬のスイカをどうしても
食べたかったのです。

父親の波平にスイカを買ってもらう
ために、どうしたかあなたは想像が
つきますか?

普通の子供なら「買って買って!」と
お願いするだけでしょう。

しかしカツオは違います。

「買って」と全く言わず波平に
スイカ割りのことを質問しました。

「お父さんはスイカ割りが好きなの?」
「お父さんはスイカ割りが得意なの?」
「スイカが割れた時どんな気分だったの?」

波平は、子供の頃にやったスイカ割りが
どんなに楽しかったか!いかに自分が
得意かを自慢げに話し続けました。

こんな話をした波平は次の日
駅前で目にしたスイカを
買って帰ったのでした。

もちろんカツオは最初から計算済み。

カツオは単なるいたずら好きのおもしろい
ヤツと思っていましたが

この話を見て将来ビジネスで絶対
成功すると確信してしまいました。

スイカがいかにおいしいか、今安くて
お得かというアプローチをカツオは
取っていません。

質問をして相手に話してもらい・・・
自分が思い描く結果に導いています。

同じ状況を保険営業の現場でも
作れます。

実際にどんな質問をすればいいのか?

トップセールスパーソンがわかりやすく
解説しております。

まずはこちら↓を読んでください。

干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!



■提供ではなく共同で税理士から紹介が連発する

テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」に出演した
ソフトバンクの孫正義さんは

ゴビ砂漠で太陽光発電と風力発電を
大規模に行い、

できた電力をアジア全体に供給する
構想を話していました。

そのアイデアを聞いた番組MCの
村上龍さんは

現在悪化している日本周辺の国々
との関係を改善ためには
何か事業を共同で行うしかないと
発言しました。

私もこの意見には賛成です。

一方的にお金や技術を提供する国と
それをもらう国になるのではなく

共同・一緒に同じ目的に向かって
力と知恵を出し合うことで

関係を深めていくことができるのでは
なうでしょうか。

これは税理士と提携して法人紹介を
獲得することに通じます。

多くの保険営業パーソンから
税理士から優良法人の紹介を
もらうことに注力します。

もちろん私も保険を販売していた頃
こうしていました。

提供する側が税理士
提供される側が保険営業パーソン。

これがいけないというわけでは
ありません。

これでは長く続かないのです。

今回インタビューした大田氏が
長年の試行錯誤で構築してきた
戦術はこれとは全く違います。

どちらかが提供してどちらかが
提供されるものではありません。

一緒にそして共同でお互いの
目的に向かって力を合わせる
やり方です。

対等な立場で共同で努力
するから、関係が深くなります。

深くなれば共同事業が
成功しやすくなるのは
当然の流れです。

税理士にお願いや依頼をし
て契約を獲得するのは

もはや昔のやり方だと私は考えます。

共同で行動することで、税理士に
感謝されながら契約を獲得する

最高の展開を作るチャンスが
今あるのです。

こちらをまずは読むことから
スタートして欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■既契約を丸裸にする奇跡のトーク

出かける時などに電気の消し忘れはないか
とか鍵の掛け忘れはないかと気になって

確認する経験はありませんか?

もちろん私も何度かやったことがあります。

そのほとんどは心配で終わります。

つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを確認行為というそうです。

実はこの確認させる行為は保険営業を
成功へ導きます。

想像してください。

もしお客様が自分が入っている保険が
確認したくてしたくて仕方がないような
状態になったらどうでしょうか?

間違いなく既に契約している
保険証券が出てきます。

場合によってはあなたに見て欲しいと
依頼してくるかもしれません。

いずれにせよ、お客様の普段は
なかなか見ることができない
情報が明らかになる可能性が高いでしょう。

こうなればかなりの確率で
契約に近づきます。

もちろん単に保険の質問をするだけでは
お客様は確認したくなりにくいのです。

「売り込み」と判断してすぐに断ってたり
不快感を表すはずです。

ここが保険営業パーソンとして成功の
分かれ道。

今回紹介するCDインタビューした
竹下氏はこの部分が秀逸です。

お客様がどうしても確認したくなって
しまう流れを作る名人

確認行為を導くプロと言っても
いいかもしれません。

ポイントは保険の話や質問をしない
点です。

保険商品の話ではなく、その背景を
語るのです。

例えば医療保険。

医療保険に興味があるお客様に
対して、医療保険の設計書を
いきなり広げ説明する・・・・・

多くの保険営業パーソンは
こうしてしまいます。

竹下氏は違います。

医療保険の背景である
日本の医療制度を語ります。

医療制度を語ることで
お客様を確認行為に導いきます。

その確率はほぼ100%。

ですから竹下氏は自ら既契約に
ついて質問することはありません。

お客様が自分で確認したくて
話し始めるのです。

確認は医療保険だけに留まりません。

死亡保障や年金、介護そして学資・・・

どんどんお客様が確認したくなって
しまうのです。

あなたの保険営業をほんの少しの
テクニックで劇的に変えるチャンスが
今目の前にあります。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法










■法人契約が欲しければ個人を語れ!

あるニュース番組でオリンピックの
水泳日本代表が特集されていました。

400mメドレー 2人。
200m背泳ぎ 2人。
100m平泳ぎ 2人。

各競技に代表に選ばれたのは
概ね2人です。

日本中で水泳をやっている人の数を
考えると、この2人という数が
いかに狭き門なのか理解できます。

(ちなみに日本の水泳の競技人口は
約1200万人だそうです。)

一方で水泳で
わずかな経験にもかかわらず
日本代表になったお笑い芸人の
報道を目にしました。

もちろんオリンピック競技となる
普通の水泳ではありません。

足にフィンを付けて泳ぐ
フィンスイミングという日本では
マイナーな競技です。

メジャーな水泳で血のにじむ努力を
長期間続けることも素晴らしいですが

少し視野を広げて、同じ水泳でも
マイナー競技に目を向ければ
比較的楽に勝てる場合もあるわけです。

この話は法人の新規開拓にも
通じます。

多くの保険営業パーソンは
法人の所得や税金に注目して
訪問するでしょう。

一方で今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は

いわばメジャーではなくマイナー分野に
目を向けて成功しています。

個人の所得、税金。

当然、競争率が低いのです。

「もう何度も聴いたよ」と断られる
ケースも多くありません。

また大田氏のノウハウが秀逸な部分は

個人を切り口にした話を
確実に法人の話に繋げてしまうことです。

ですから個人を切り口にしても
法人契約を獲得することができるのです。

みんなと同じ分野しのぎを削ることも
いいのですが

マイナー分野に目を向けて
もっと楽に、もっと簡単に
法人開拓をしませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ









■この1つだけ伝えればセミナーで売れる

「セミナーで何を話せばいいのか?」

なかなかセミナー営業に踏み出せない
保険営業パーソンがこう言いました。

参加したお客様が喜ぶ話とは
何なのか?

感心し契約に繋がる情報とは何なのか?

と難しく考えてしまう人が多いものです。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした遠藤氏は

セミナーで伝えることは
実はたった1つだと断言します。

それは・・・

お客様が自分の抱えている問題を
明確にさせるだけ。

かっこよくうまい説明も洗練された
話もいりません。

お客様がなんとなくこのままでは
いけない

考えないとまずいとうすうす感じていた
問題点を

はっきり浮かび上がらせる話を
するだけでいいのです。

少し考えてください。

時々胃が痛む人が、テレビの病気に
関するバラエティ番組で

紹介された自己診断チェックを
試してみると胃がんの可能性が
ほんの少しあることに気づきました。

果たしてこの人はどうするでしょうか?

多くの場合は病院で検査を
受けるはずです。

誰かに言われなくても胃カメラ検査を
売り込まれなくても
自分自身で行動を起こすはずです。

セミナー営業も同じです。

セミナーでお客様の問題を明確に
することができたら

売り込みもしつこい説明も不要になります。

問題点を理解したお客様は
黙っていても講師のあなたに相談に
来るようになります。

逆に言うと、お客様が問題点に
気づく話というのが存在します。

お得で最新の情報を伝える
だけでは、お客様の行動には
繋がりません。

先程の例で言えば、自分にがんの
リスクがないと考えている人に

最先端のがんの治療法の話を
いくらしても全く響かないことと
同じです。

セミナー営業の成功者の
話す内容を学んでみませんか?

まずこちらを読むことからスタートして欲しい↓

5人集客すればセミナーで保険が売れる!



■紹介は依頼ではなく許可だ!

「ご都合はいつがよろしいでしょうか?」
より

「○曜日と▽曜日ならどちらが
よろしいですか?」

と聞くことがアポイントを取る時の
基本です。

ほんの少しお客様が取る選択肢を
変えることで話が進みます。

誰もが知っていて実践している
ことではないでしょうか。

一方、お客様を紹介を獲得する
場合はどうでしょうか?

「ご友人をご紹介ください」

決して悪いトークではありません。

しかしこれではお客様がどんな行動を
取るべきか迷ってしまうケースがあるのでは
ないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

みんながする紹介依頼と少しだけ
違います。

紹介を依頼するというよりも
予め作っておいたメールを
紹介された人に送る許可をもらいます。

依頼ではなく許可。

お客様からすると、紹介は少し重い
感じがしますが

その負担を軽くする工夫をしていると
言っていいでしょう。

「このメールを送ってよろしいでしょうか?」

こんな些細な言葉の違いでお客様の
心は動くものです。

小さな小さなノウハウの積み重ねが
杉山氏の1カ月97人という結果に
繋がったわけです。

大きな差をつけるための
小さなノウハウはこれ以外にもあります。

もっと学びたいなら
こちら↓を読むことから。

1か月に97人紹介を入手するノウハウ 









■トップセールスは「見せ方」達人だ!

普通の包丁よりも”切れ味がいい”包丁の
通販CMをよく見かけます。

「よく切れる」ことを視聴者に見せる時
こんなパフォーマンスをしていると記憶して
います。

固い電線をいとも簡単に切る!!
太い骨がある大きな魚を真っ二つにする!

「すごい切れ味!」と感じた人も多い
はずです。

一方、先日見た同類の商品を売っている
海外通販CMのパフォーマンス・見せ方は

さらに上を行くものでした。

普通、包丁で物を切る時
まな板に物を置いて
上から下に包丁を動かします。

そのCMでは刃を上に向けた包丁を
固定して、上からトマトを落下させるのです。

包丁でトマトが真っ二つに!

誰がどう見ても切れ味がいいことが
明らかです。

切れ味がいいとただ伝えるかだけか

それとも固いものを切るか

さらに落下させたものまで切れることを
見せるか

パフォーマンス・見せ方次第で
相手の感じ方は変わります。

この話は富裕層マーケットに通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険の売るためのプレゼンが特別な
わけではないと
私は考えています。


特別なのは
見せ方・パフォーマンス。

保険の必要性や有効性を伝えるのに
設計書や提案書を前に出して

声を枯らして訴えるやり方をしません。

保険とは全く関係ない話をしながら

保険が絶対必要だとお客様に理解
していただく、見せ方・パフォーマンスが

普通の営業パーソンとは違うのです。

通販では電線や落下するトマトが
見せ方・パフォーマンスの武器となりますが

大田氏の武器は
米国不動産や為替、旅費規程
コンテナ事業などです。

さあ売れる人のパフォーマンスを
学び、真似しませんか。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ








■180秒であなたの法人開拓が変わる

イルカやオッテセイが様々な芸を見せる
ショーを水族館で見たことがありますか?

トレーナーの指示に従い
シャンプをしたり輪をくぐったり
いろいろな技を次々披露します。

よく見ていると、ショーをやりながら
芸が成功すればトレーナーは
イルカやオットセイに魚をご褒美として
与えます。

このご褒美があるから指示に従うのかと
考えていたのですが
あるベテラントレーナーがこう話していました。

「どんなに餌を与えても・・・
どんなに教える技術が高くても

動物は言う事を聞きません。

一番大切なのは動物との信頼関係です。」

信頼関係。

これは法人新規開拓でも同じように
重要です。

経営者や社長と築く前に
メリットある提案というご褒美だけを
提示してしまう・・・

これは美味しい魚だけ与えて
とにかく言う事を聞けとイルカに
強要していることと似ています。

まずやることは信頼関係の構築です!

とは言っても・・・信頼関係を築くには
かなりの時間と労力が必要と
私はずっと考えてきました。

しかし今回紹介するCDの竹下氏へ
のインタビューで

この常識がガラガラと音を立てて
崩れ落ちたのです。

最小の時間と労力で
信頼関係を構築することは
可能なのです。

面談の最初の3分を変えれば
社長や経営者との信頼関係
を短時間で構築することはできます。

あなたが一生懸命勉強した
知識や情報は信頼関係ができて
初めて活かせるもの。

まずは冒頭の3分を変えて
みませんか。

こちらを読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ









■特別な話をするな!特別な伝え方をせよ

最近、車に搭載されているケースが増えている
ドライブレコーダーのラジオ通販CMで

こんなフレーズが耳に残りました。

「ドライブレコーダーを導入した△△社に
対して行った○○の調査によると

導入後に事故が・・・

なんと!50%以上も減少した会社も
ありました!!」

私はドライブレコーダーは事故抑止に
随分効果があるのだなと思いました。

しかしよく考えてみると、導入した
すべての会社に効果があったわけ
ではありません。

大きな効果が出た会社があったと
言っているだけです。

意地悪な言い方ですが

それは100社に1社
もしくは非常に少ない割合だった
かもしれません。

「導入した会社は平均で
5%事故が減った」

「1000社導入したうちの
175社で効果があった」

もしもこんな事実を単純に伝える
だけでは聴いている人にインパクトを
与えることはできないのではないでしょうか。

同じ事実であっても
「伝え方」次第で

相手に与える影響は変わるのです。

これは法人保険営業でも同じです。

トップセールスパーソンは
特別な話、特殊なトークを使っていると
考えている人は少なくありません。

しかし話の内容は、今あなたが
お客様に伝えているものと
大差がないと言っていいのです。

違いは・・・

伝え方です!!

ではどんな伝え方をすればいいのか?

それを語ってくれたのが今回紹介する
CDでインタビューした竹下氏です。

竹下氏の伝え方の技術は
秀逸としかいいようがありません。

CDを聴けばきっとあなたは
こう気づくはずです。

「今までのやり方、今までの話でいいんだ・・・」

変えるのは「伝え方」だけ。

これを変えれば、社長はあなたの
話に身を乗り出すはずです。

さあ勇気を持ってほんの
少し変化を起こしてみませんか。

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180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■私は今でも退職金対策保険が売れます!

海外の某レストランチェーンのCMで
驚きのフレーズを聴きました。

「子供の食事代、すべて無料」

子供の年齢やオーダーできる料理に
当然制限はあると予測できますが

この「度を超えた」「ありえない」提案は
お客様の関心を引き付け
行動に繋がるに違いありません。

子供が来れば大人は必ず付いて
きます。

子供だけ食事をすることはありません
から、最終的に大人の注文が
この店の売上や利益に繋がります。

子供のドリンクバー100円
子供は○%割引

こんな提案をする飲食店を日本でも
見たことはありますが

強烈な差別化とはいかないはずです。

「度を超えた提案」「ありえない」
だからこそいいのです。

今はできなくなりましたが
かつて家電量販店は
「テレビ1円」という提案をチラシでして
多くのお客様を集めました。

もちろん来店した人は(テレビが買えなくても)
他の買い物をするケースがありますから
量販店は十分に利益を出すことが
できたはずです。

これも1円という「ありえない」
「度を超えた提案」の成功例でしょう。

これらの話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回インタビューした大田氏が富裕層に
投げ掛けるのは

まさに「度を超えた」「ありえない」
保険以外の提案です。

大田氏のノウハウが素晴らしいのは
ありえない、度を超えた保険以外の
提案を

最終的に

特別ではない、普通の保険契約に
繋げてしまう仕組みを確立している点です。

この仕組みが稼げるか稼げないかの
分かれ道。

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■保険が売れる容器マーケティング

飲食店の経営者とお酒を飲む
機会がありました。

近年、ソフトドリンクの売上と
単価アップに成功していると
言います。


成功の秘密は・・・

ドリンク自体ではありません。

中身を変えずに
変えたのは容器です。

アメリカで大ブームとなった
メイソンジャーを使ってドリンクを
提供するようにしたのです。

メイソンジャーとは
気密性のあるねじ蓋がある
保存用ガラス瓶です。

元々は保存瓶ですが
容器として使用している店が
数多くあります。

蓋にはストローがさせる穴が
あいていて

特に女性に人気があるそうです。


中身ではなく容器を変える!

この話は保険営業に通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏を

容器の達人と私は例えます。

最終的に契約する保険は特別な
プランではないことがほとんどです。

特別なのは、保険という中身を
提供する

いわば容器です。

この容器のアイデア、バリエーションが
普通の保険営業パーソンとは
比べ物にならない程豊富なのです。

CDで紹介されている米国不動産を
語りながら、すべての保険を総取りする
展開は見事で、必見です。

保険自体で大きく差別化するのは
難しくなってきているとは感じませんか?

今こそ「容器」で違いを作りませんか?

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■なぜ今でも飛込みで法人開拓できるのか?

新規の法人に訪問する前

ホームページに載っている情報をチェック
するのは営業パーソンとして基本中の
基本です。

ではもし本業とは少し違う新しい
事業を始めた情報が記載されて
いたら

あなたはそれを利用してどんな
アプローチを考えますか?

「新しい事業を始めたのですね」と
雑談だけで終わらせてしまうのは
あまりにももったいないのです。

また新しい事業を始められる
くらい儲かっているのだから

節税プランの設計書を持って
いこうというのも短絡的です。

大切なことは新規事業の
裏にある、企業が抱える問題点を

予想することです。

こうすることで社長が強い関心を
示すアプローチのアイデアが浮か
びます。

そもそもなぜ新規事業なの
でしょうか?

本業で利益が出ているので数年先を
見越して新しいビジネスをスタートさせる
という法人もあるますが

今本業の売上や利益が落ちている
ことも考えられます。

本業の売上をアップさせること
または売上をキープしながら利益率を
上げる話などに

社長は強い関心を示すと予想できます。

つまりこのあたりの話題がアプローチの
武器になります。

また新規事業を始めて、すべてがすぐに
順調に軌道に乗るとは限りません。

新規事業を採算ベースに載せる
ためのマーケティングノウハウや
人員の配置、人材育成などに

頭を抱えている社長は
少なくないと容易に予測できます。

単に保険の話や設計書を出す
のではなく

これらの社長が持っている悩みや
問題点を切り口にするのです。

今回は1つの例として
「新規事業」を挙げましたが

まだまだホームページから読みとれる
アプローチのアイデアはたくさんあります。

新規の人材を募集している
別の企業と提携した
外国に工場を出した
子会社を売却したなどなど。

1つずつ事実の裏にある
社長・法人が持っている問題点を

予測することでアプローチのアイデアは
無限になると私は確信しています。

社長が強い関心を示すアプローチノウハウを
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■このアプローチ創業者に保険が売れる

社長の関心を引き付けるための話題は

マーケティング
プロダクション
アカウンティング

だと今回インタビューした鈴木氏は言います。

アプローチでは保険の話は不要なのです。

「それでは保険が売れないのでは?」と
疑問を持った方は心配ご無用です。

この3つの話題でアプローチすれば
最終的には契約に辿り着きます。

社長のタイプなどによって異なりますが

創業者・社長に対して特に有効な話題は
アカウンティング・・・会計。

営業や教育は自分で担当しても
会計や財務は奥様や担当者に
任せきりという

創業者におそらくあなたは会ったことが
あるはずです。

会計や財務は苦手、よくわからない・・・

こんな創業者が多いからこそ
アカウンティングに関する話題が
有効になります。

難しいことはありません。

まずは情報を整理して伝えれば
いいだけです。

池上彰さんのニュース解説を
思い出してください。

政治や経済が苦手な人に
いきなり難しいことは教えません。

基礎の基礎をわかりやすく
説明するからこそ、みんなが関心を
持つのです。

この場合のアプローチも同じです。

アカウンティングを切り口にした
法人新規開拓ノウハウを学びたいなら

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■顧客が見ない資料を送れば契約が近づく

ネットからお客様から資料請求の
依頼があり、資料や設計書などを

メールで送るということはよくある
のではないでしょうか。

保険を販売していた頃、私は
自分がいいと考えるプランを3つ
程度作り

お客様に送信していました。

それ以上たくさんのプランを
送ってもお客様が迷ってしまう
と考えていたからです。

一方今回紹介するCDで
インタビューした奥田氏は

あえて10以上のプランを送る
ことが多いと言いいます。

「そんなに送ってもお客様は
混乱してしまう」

という声が聞こえてきそうです。

しかし、それが狙いです。

たくさんありすぎて判断が
つかないお客様は

メールを返信し問い合せてくる
可能性がアップします。

この返信・問い合わせが
契約のチャンスに繋がります。

より詳しい条件や要望を聞くことが
できますし

何より複数回数メールのやりとりを
することで、契約の確率はアップ
します。

最初のメールのやりとりでは、契約を
獲ることよりも

返信をもらうことに力を入れた方が
成果に繋がりやすいのです。

こんな小さなスキルの積み重ねが
大きなコミッションを呼び込みます。

メール、ネットの実践的ノウハウを
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■スマホで紹介を連鎖させる方法

野球好きな友人とお酒を飲んで
いると

小学生の甲子園と言われる
「全日本学童軟式野球大会」で

全国優勝したチームを知っているか
聞かれました。

なんとそのチームは4年生~6年生
まで

たった12人しか部員がいないのです。

強豪チームといえば、たくさんの部員を
抱えているというイメージしかなかった
私は

なぜ全国優勝できたのか?を
彼に尋ねました。

彼はポケットからスマートフォンを
取り出すと、そのチームが紹介された
記事や動画を見せて

優勝の要因を簡単に説明してくれました。

私はできればもっと詳しい事を
知りたいと思い

自宅に帰ってから
いろいろ検索しました。

友人や知人から新しい情報
自分が知らない知識を投げかけられ
スマホや携帯を使って簡単な説明を受ける。

そしてもっと詳しく知りたくなって
自分で行動を起こす。

私はこんな一連の流れをよく経験します。

この流れを保険営業特に紹介獲得に
応用しているのが

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏です。

彼の紹介獲得の大きな武器は
メールマガジンです。

しかしそのメルマガでは紹介の
依頼は全くしません。

紹介という言葉すら使用しないのです。

彼は、メルマガを受け取った契約者が
目の前にいる友人や知人に書かれて
いる内容を

知っているかどうか投げかけたくなる
ように計算をしています。

メルマガを見せられ、簡単な
説明をされた人が

もっと詳しい話を聞きいたと
言わせる仕組みも作り上げています。

メルマガを読んだ契約者が竹下氏
に電話を掛けてきて

目の前にいる知人がもっと詳しい事を
聞きたいから説明してくださいと

依頼されることは日常茶飯事です。

こうして紹介は生まれるのです。

すべて計算された戦術です。

あなたもこんな奇跡を
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■ジャニーズ式ドクターマーケット新規開拓術

普通の芸能事務所はアイドルをデビュー
される場合

かわいいもしくはかっこいい子を
デビューさせてがんばって売ろうとします。

うまくいけばスターになれますが
多くの場合は失敗します。

一方ジャニーズ事務所は
そんなことはしなません。

アイドルの卵を既にデビューした
アイドルのバックダンサーなどで
コンサートやテレビに出演させます。

そこである程度人気がでたら
デビューさせるそうです。

ジャニーズ事務所に所属してから
5年以上かけてデビューする
アイドルも少なくありません。

既にファンがいるアイドルを
デビューさせますから

CDを出すにしてもコンサートを
するにしてもある程度の数が
計算できるわけです。

マーケットを作ってから
販売をスタートさせる!

ジャニーズのやり方はこうでしょう。

これはドクターマーケットの新規開拓
でも重要です。

多くの保険営業パーソンは
設計書を片手にドクターに
いきなり保険の売り込みを掛けます。

これはいきなりデビューさせた
新人アイドルをがんがん売り込む
ことと似ています。

そうではなく大切なことはマーケット

すなわち売れる下地を作ることから
始めることです。

売れる下地ができれば保険は
嫌でも売れてしまいます。

遠回りなように見えるかもしれませんが
実はこれが最短距離です。

ドクターマーケットで
売れる下地を作るを作るには
何をどうすればいいのか?

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使っているノウハウが盗めるチャンスが
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■三言で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人がいます。

1日のハードな仕事を終えてドーナツを
買って帰り

部屋でコーヒーを飲みながら食べるのが
楽しみと以前話していましたが・・・

最近、毎日のように通っていた
ドーナツ店に全く行かなくなったといいます。

理由はコンビニです。

ドーナツ専門店ではなくコンビニで
ドーナツを買うようになったのです。

なぜコンビニを選択するようになったのか?

味や値段はどちらも変わらないと彼女は
言います。

違いは買いやすさ!です。

独身の彼女がいつも買うドーナツは
1個です。

ドーナツ店で「持ち帰りで1個ください」
と言うのは、なんとなく気まずかったそうです。

一方コンビニなら気軽に1個買えると
いうのです。

ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体でライバルの
上をいったというよりも

お客様の感情や心理をうまく捉え
勝ったと言えるでしょう。

商品の品質や価格で差別化すると
いう考え方ももちろん「あり」です。

しかし彼女の場合、行動・選択の
決め手になったのは

理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・

すなわち心理や感情的な部分と言える
のでないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも通じます。

既契約や他社が出す見積よりも有利で
お得で素晴らしい提案をして

契約を獲得するという考え方も
誤りではありません。

しかし今回紹介するCDの
竹下氏の話を聴けば

別の戦い方があることに
気づくはずです。

最初から保険という土俵で
真っ向勝負するのではなく

社長の心理・感情にスポットを
当てながら勝つ戦術と表現して
いいかもしれません。

いい保険を提案して
社長に満足してもらう発想では
ありません。

まず社長に自分のファンになってもらう、

それができてから、初めて保険について語る
やり方です。

ファンにする切り札は商品でも保険料でも
返戻率でもありません。

社長の心理・感情がポイント。

この武器があなたのスキルになれば

今まで契約は難しいとあきらめていたような
法人を再び訪問するきっかけをつかめる
と確信しています。

まずはこちらを詳しく読むことから↓

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



■法人開拓はメモでが9割

「ルネッサンス~」というギャグでよく知られている
お笑いコンビの「髭男爵」。

彼らは結成から数年間は普通の姿で
普通の漫才をしていましが

ある時期から貴族風の衣装で
ネタをすることにチェンジして
ブレイクしました。

スタイルを変える「きっかけ」は
くりぃむしちゅーの上田晋也さんから

「髭でも男爵でもないじゃない」
と突っ込まれたことだといいます。

現状を打破する「きっかけ」は
先輩の何気ない一言・・・

意外な所にあったということでしょう。

日本のサッカーの発展に貢献し
Jリーグ初代チェアマンの川淵三郎氏。

彼の「きっかけ」は

実は左遷だです。

当時勤めていた会社からの左遷が
大きな「きっかけ」となり

Jリーグ発足に力を注ぐことになります。

普通ならネガティブとしか考えられない事
でも成功への「きっかけ」になり得るのです。

きっかけ
実は法人新規開拓でも重要です。

あなたは法人契約獲得のために何を
「きっかけ」として話を進めるでしょうか?

法人の既契約
財務内容
出入りしている保険営業パーソンの資質

私が保険を販売していた頃、これらを早い
段階で掴み

「きっかけ」にすることに必死だったと
記憶しています。

間違いではありませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方はまるで違います。

竹下氏が法人新規開拓で話を進める
「きっかけ」にするのが

メモです。

しかもメモのする内容が常識では
考えられません。

会社の情報
社長の情報
既契約
売上・利益

これらの類のメモではありません。


社長の感情をメモするのです。


実はこれが強力な武器になり
法人契約を導く「きっかけ」に
なります!

髭男爵や川淵さんの場合と似ていて・・・

メモする社長の感情は意外なものであり、
ネガティブなものも含まれます。

具体的にはどんなことをメモすればいいのか?
そのメモをどう活用すれば契約になるのか?

答えはすべてインタビューにあります。

まずはこちらを詳しく読むことから↓

保険を語る前にお客様から
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■為替を語れば富裕層に保険が売れてしまう

「お、ねだん以上。ニトリ」という
CMのキャッチコピーでお馴染みのニトリ。

創業時の店名は
「似鳥家具卸センター北支店」です。

1店しかないのに「北支店」。

ほかにも店がある大きな会社だと
思わせる狙いだとテレビで創業者が
語っていました。

こんな「簡単なアイデア」が後の
大きな大きな成功の第一歩と
なるのです。

味の素が売上が伸び悩んだ時
容器の穴を大きくして

調味料が1回に出る量を増やし
売上アップに繋げたという話は
有名です。

この例も穴を大きくするという
「簡単なアイデア」が成功を導いた
わけです。

これらの話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

富裕層には何か特別なアプローチを
しないといけないと考えている

保険営業パーソンは多いものです。

一方今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は違います。

誰もが思いつく「簡単なアイデア」を
大型契約に繋げる達人なのです。

例えば為替。

これをニュースやネットで目にしない
日はありません。

富裕層への語り方次第で

これが強力な武器になるのです。

難しい情報や知識は不要です。

「簡単なアイデア」で富裕層マーケット
を開拓できます。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ






■保険を売るな、仕組みを売れ!

あるホテルの幹部の方と話す
機会がありました。

最近、踊りや楽器などを習っている
団体を全国から数多くホテルに
呼んで

普段の成果を発表するイベントを
開催しているといいます。

参加するのはプロではありません。
完全な素人です。

フラダンスや合唱、三味線やギターなどを
習っている主婦や高齢者が中心です。

イベント参加費は高くても
一団体数万円程度。

ステージの用意やイベントの告知
プロモーションなどでかかる費用を
考慮すると

当然、この参加費自体では利益は
でません。

しかしホテルはこのイベントで
潤っています。

なぜならイベントの参加者の多くが
そのホテルに宿泊するからです。

当然食事をして、多くの人は
お酒を飲みます。

最後にお土産も買って帰ります。

場合によってはそのイベントを
見る来る参加者の知人や友人
家族も同じように宿泊します。

これらが大きな売上をも
たらしてくれるのです。

泊まってください!

安いです!

食事がおいしいです!

などと一生懸命アピールして
宿泊者を集めることも
決して間違いではありません。

しかし全く別の方法、発想が
あることに気づいてください。

普段習っている事を人前で
発表したいというニーズを

うまく満たすことで、黙っていても
宿泊者を集めることはできるのです。

これは法人新規開拓でも同じです。

保険自体をアピールしたり保険料の
安さや返戻率の高さを
訴えることも悪くはありません。

しかし法人新規開拓でも
全く別の発想があります。

社長が持っている潜在的なニーズを
満たすことで

保険が最終的に必要になってしまう
流れを営業で作り出すのです。

保険のプレゼンでうまくして売る
発想ではなく

ニーズを満たす仕組みを提案して
社長に採用してもらうと

保険はついてくると

表現できるかもしれません。

保険を売り込むのではなく
仕組みを売るのです。

社長の隠れたニーズはどこにあり
それを満たす提案とはどんなものなのか?

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■カツオを真似れば保険が売れる

漫画「サザエさん」の話ですが

カツオが珍しくテストでよい点数を
取りました。

普通の小学生はうれしくて
すぐに親にそれを見せるでしょう。

しかしカツオは見せるタイミングを
考えました。

よい点数をとったことを隠し
テストでよい点数をとったら

ご褒美をもらう約束を父親の波平
としたのです。

そして机に向かい一生懸命勉強して
いるフリをして

1週間後によい点数のテストを
見せる腹積もりです。

しかしその魂胆が波平にバレてしまい
雷を落とされるという内容でした。

あくまで漫画の中の話ですが

カツオが大人になれば間違いなく
ビジネスパーソンとして成功できると
私は確信しました。

彼が優れている点の1つは
「タイミング」のスキルです。

同じ高得点のテストでも親に
見せるタイミング次第で

得るものが変わってくることを
カツオは既にわかっています。

「タイミング」のスキル

・・・これは保険営業でも
非常に重要です。

トップセールスパーソンは
特別な言い回しやトークを使い
契約を獲得していると信じている
人は多いものです。

しかし実際は話す内容やトークに
大差はありません。

差がでるのは・・・「タイミング」です。

今回紹介するCDで自身が
今も現場で使っているノウハウを
披露してくれた竹下氏の

タイミイングはまさに秀逸です。

どのタイミングで保険の話をするか?
どんなタイミングで質問をするのか?
核心に迫る絶妙のタイミングは?

これらのヒントをインタビューから
学ぶことができます。

「何かお探しですか?」

洋服をデパートなどに見に行くと
店に入ってすぐにこんな言葉を
掛けられることが多いです。

個人的な感想ですが
あまり気分のいいものではありません。

しかし「何かお探しですか?」
自体の言葉が悪いわけでありません。

買う気があって自分が探している
洋服がないお客様が

もし同じ言葉を掛けられたら

店員をよく気が利くと称賛するはずです。

全く同じ言葉でタイミング次第で
相手の感じ方は変わります。

何をどう話すかも重要ですが

トップセールスパーソンの
タイミングを勉強してみませんか。

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世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック









■52.6万より2138万で保険を売れ

少し前になるがJリーグのチームが
ベトナム人サッカー選手を入団させ

初めてベトナム企業の広告を獲得した
というニュースを見ました。

日本企業からの広告収入が
今後劇的に増加することは見込めません。

経済が伸びると予想されるベトナム
などの東南アジアの企業からの
広告収入が増えるでしょう。

「伸びる市場、大きな市場で勝負する!」

広告だけではなくビジネスで売
上を伸ばす鉄則の1つです。

もちろん保険営業でも同じです。

生命保険文化セミナーによると
1世帯あたりの年間支払い
保険料は52.6万円だ。

この52.6万円を奪いに
行くという戦術ももちろん正しいです。

しかし我々は足元にそれとは
比べようもない

巨大なマーケットが

あることに気づかなければなりません。

これはネットのある記事にでていたのだが
2人以上世帯の金融資産の平均は・・・

50代の世帯で1451万円
60代の世帯で2138万円

この部分で勝負をして契約を
獲り続けているのが
今回インタビューした松井氏です。

やり方次第ではこのブルーオーシャン
とも言える巨大の市場でチャンスを
つかむことができます。

もちろん松井氏のやっていることは
保険の設計書を広げて

銀行よりお金が増えることの
提案ではありません。

最初から保険の話をしない方法です。

金融とか経済の話をお客様に
理解していただき

お客様自身が進むべき道を
決めるやり方です。

保険を売り込むのではありません。

金融や経済の話をお客様が
理解すれば

お客様自身が保険を選ぶという
流れを作るのです。

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