2016年08月

ここでは、2016年08月 に関する情報を紹介しています。
■ドクターマーケットでは×商品、○人

カフェを経営する知人をある部分を変えて
お店の売上を伸ばすことに成功しました。

どの部分を変えたか、予想が付きますか?


ドリンクの種類を増やした

料理の質を上げた

価格を下げた


こんなことを考える人が多いかも
しれません。

一方、この経営者がやったことは
全く違います。


コンセントの付いている席を
増やしたのです。


スマホやタブレットの電池残量を
気にする外出中のビジネスパーソンは
少なくありません。

また大ヒットしているポケモンGoを
使用すると電池はどんどん減ると
聞いたことがあります。

こんな影響もあって

電池が切れる前に充電したいという
ニーズは高いのです。


ドリンクや料理つなわち商品ではなく
人のニーズ、人に注目して

このカフェは売上を伸ばしたわけです。


この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じます。

多くの保険営業パーソンは

どんなプランを提案すればいいのか?

保険契約に繋がるにはどんな話を
すればいいのか?

を考えるのではないでしょうか?


一方で今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は全く違います。

カフェの成功例と同じで

商品ではなく人にスポット当てます。

売りたい商品や保険のことはわすれ


人すなわりドクターに注目して
戦術を立てます。


それはどんな戦術なのか?

CDの中で明らかになります。

また鈴木氏の人に注目しながら
最終的に契約に落とし込む

テクニックも見事です。


まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■言い換えで医師に保険が売れる

プロポーズで「結婚してください」とストレートに
伝えるだけがすべてではありません。

「来世も再来世も一緒にいよう」

「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」

などなど

”結婚”という表現を使わなくても
相手に自分の気持ちを伝える方法は
あります。

「ストレート」でなく「言い換え」がポイント。

これは保険営業特にドクターマーケットの
新規開拓でも重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏はドクターに
こんな言葉をよく投げかけます。

「先生や病院がよくなっていただかないと
保険どころではないですよね」

こう伝え、ドクターが抱える悩み・問題の
解消・解決に注力します。

この言葉は実は「提供するサービスに
満足いただいたら保険も考えてください」を

「言い換え」たものではないでしょうか。

「言い換え」によって無料で提供する
ソリューションを

単なるお手伝いやサービスで終わらせない
ために一手を打つことに成功しています。

保険以外のコンサルや提案は欠かす
ことができない時代であることは
間違いありません。

保険の設計書を片手に動けば
契約が獲得できたのは昔の話です。

といっても無料で提供するサービスを
無駄にはできません。

契約に繋げたいというのが
保険営業パーソンの強い願望です。

その大きな武器になるのが
「言い換え」力です。

この「言い換え」力が鈴木氏は
飛び抜けてすばらしいと私は感じています。

「決算書を見せてください」
「既契約の保険の内容を教えてください」


こんなストレートのお願いをドクターに伝えても
ほぼ間違いなく撃沈します。

一方、鈴木氏は「言い換え」を武器に
比較的簡単にこれらを確認することに
成功しているケースが少なくありません。

さあ年2億稼ぐトップセールスパーソンの
「言い換え」を学びましょう。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■成功より行動を学べ!

ドクターマーケットに特化して年間2億円
以上のコミッションを稼ぎ

今までに500軒以上の開業医を
顧客にしてきたトップセールスパーソンの
やり方を真似しようというと

多くの保険営業パーソンはこう思う。

「とても自分にはできない」

確かにこの金額や数字を一気に
残そうとすれば難しいかもしれません。

しかし大切なことは金額や数字を
真似するのではなく

「行動」を真似することです。

すごい契約や数字を残す
トップセールスパーソンであっても

実は魔法のような誰もできない
テクニックを駆使して契約を
獲っているわけではありません。

小さな行動をコツコツ積み重ねて
契約に辿り着いています。

最初は話も聞いてくれない
状態から行動を重ね契約に
結びつけているのです。

野球選手がイチローのヒット数
(3000本以上)を目指す!!
というのも決して悪いことではありません。

しかしよく考えてみると、イチローも
短期間でこの数字を一気に達成した
わけではありません。

1本1本のヒットの積み重ねの結果が
この数字なのです。

ですからイチローのようになりたければ
3000本ヒットを打つことよりも

どうしたらヒットが打てるのかすなわち
バッティングのやり方、バットの振り方を
学ばなければならないはずです。

保険営業、ドクターマーケットも同じ。

どうしたら2億円稼げるかということも
重要ですが

保険営業パーソンがまず真似すべきは
「行動」のはずです。

今回紹介するCDでは
そんな「行動」に焦点を当てています。

成功も学べるが、それ以上に
成功するための「行動」の仕方を
学べます。

コネもない、実績もない、お金もない
こんな逆境だとしても成功に繋がる
「行動」はあります。

トップセールスの「行動」を解剖したのが
このCDと言っていいかもしれません。

さあ勇気を持って一歩を踏み出そう。

成功より行動を学ぶたいなら↓

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術








■100回の訪問より1回のあいづち

友人の家に遊びに行くと自動で部屋のゴミや
埃を吸引するロボット掃除機が動き回っていました。

少し見ているとかなり性能がよく
部屋の隅々まできれいになっていました。

便利だなと強く感じて思わず欲しくなって
しまいました。

私は今まで何度もロボット掃除機のCMを
見たことがあります。

通販番組で販売されているのも複数回
目にしています。

その時は特に欲しいとか今すぐ買いたいとは
思いませんでした。

しかし実際にロボット掃除機が自動で動き
回り、部屋をピカピカにする様子を目の前で
見ると

購買意識が駆り立てられ、買いたいと
感じてしまったわけです。

他人にアピールされる、売り込まれるより
自分で感じる!

これで人は行動を起こしやすくなります。

これは保険営業でも同じです。

多くのお客様、とくに会社の社長は仕事の
できる営業パーソン、売れている営業パー
ソンから商品を購入したいと思う傾向に
あるでしょう。

自分の売りたい商品を流暢にわかりやすく
アピールするだけでは、普通お客様は
その人を”できる”人間だとは感じません。

名刺で表彰回数や今までの実績を
アピールしても決定打とは言えないはずです。

アピールではなくお客様自身が感じる
ような場面を作り出すのです。

実は提案書を出したり、専門的な知識
や情報を伝えなくても、お客様との雑談、
何気ない会話の中でそんな場面を作れます。

その武器となるのが、あいづちと仕草。

つまりあいづちと仕草だけで
「この人はできる人間だ」と社長に感じさせ
次の行動に移させることが可能になります。

「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし、いろいろ
聞いてみたくなります。

通常こんな営業パーソンにとって有難い
感情を持ってもらうには時間がかかると
信じられています。

しかし今回紹介するCDの竹下氏の
あいづちと仕草のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じてもらうこと
ができるようになります。

100回の訪問より1回のあいづち、
仕草。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!





■30秒で社長をファンにできる初回面談術

成功している便利屋さんがいます。

依頼が多くかなり稼いでいるのだがどんな
仕事が一番多いかあなたは予想できますか?

ゴミの片付け
掃除
家の修理

私はこんなことを予測しましたが
全く違います。

実は「話し相手」の依頼が一番多いのです。

お金持ちのおじいちゃんやおばあちゃんとの
「話し相手」をイメージする方も多いかも
しれませんが

依頼者の多くは経営者だといいます。

しかもその多くはリピーター。

中には多くの人が知っている上場会社の
経営者もいるのです。

ちなみにこの便利屋さんは何か特別な
スキルや資格を持っていてスペシャルな
アドバイスを経営者にするわけではありません。

ひたすら話を聴くだけです。

それだけで安くない料金が発生している
わけです。

私はこの事実にとても驚くと同時に大きな
チャンスが眠っていると感じました。

経営者が誰かに話を聴いて欲しいという
ニーズは確実に存在します。

そのニーズを的確に保険営業パーソンが
つかめば会話は弾むはずです。

会話が弾めば、最終的に保険の話に
繋がるに違いありません。

多くの保険営業パーソンは社長としっかり
話せる前に断られてしまいます。

経営のこと、将来のこと、夢や目標を
社長と話すことができたら、嫌でもお金
のことに繋がります。

お金のことが絡めば、間違いなく保険の
話になります。

もちろん「話を聴きます」「便利屋さんは
お金を取りますが自分は無料でやります」
とアピールしても確実にうまくいきません。

どうすればいいのか?

その方法を伝授してくれたのが
今回インタビューした竹下氏です。

社長の知らない情報や知識を初めから
伝える必要はありません。

雑談での会話次第で社長は「この人と
話したい」と思ってもらえることにCDを
聴けば気づきます。

会話という難しく聞こえますが

実は社長が話した事に対する

あいづちだけで

一瞬で社長の感情を変えることが
可能です。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール(約2時間2分)
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!





■3回の会話で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人がいます。

1日のハードな仕事を終えてドーナツを
買って帰り、部屋でコーヒーを飲みながら
食べるのが楽しみと以前話していましたが・・・

最近、毎日のように通っていたドーナツ店に
全く行かなくなったといいます。

理由はコンビニ。

ドーナツ専門店ではなくコンビニでドーナツ
を買うようになったのです。

なぜコンビニを選択するようになったのか?

味や値段はどちらも変わらないと彼女は
語ります。

違いは買いやすさ!!です。

独身の彼女がいつも買うドーナツは1個。

ドーナツ店で「持ち帰りで1個ください」と言う
のは、なんとなく気まずかったそうです。

一方コンビニなら気軽に1個買えるという
のです。


ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体でライバルの上を
いったというよりも

お客様の感情や心理をうまく捉え勝ったと
言えるでしょう。


商品の品質や価格で差別化するという考え方
ももちろん「あり」です。

しかし彼女の場合、行動・選択の決め手に
なったのは、理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・

すなわち心理や感情的な部分と言える
のでないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも通じます。

既契約や他社が出す見積よりも有利で
お得で素晴らしい提案をして契約を獲得する
という考え方も間違いではありません。

しかし今回紹介するCDの竹下氏の話を
聴けば

別の戦い方があることに気づくはずです。

最初から保険という土俵で真っ向勝負する
のではなく

社長の心理・感情にスポットを
当てながら勝つ戦術と表現していいかも
しれません。

いい保険を提案して社長に満足してもらう
発想ではありません。

まず社長に自分のファンになってもらう・・・
それができてから、初めて保険について語る
やり方です。

ファンにする切り札は商品でも保険料でも
返戻率でもありません。

社長の心理・感情です。

この武器があなたのスキルになれば

今まで契約は難しいとあきらめていたような
法人を再び訪問するきっかけをつかめる
と確信しています。

社長をファン化する方法を詳しく学びたいなら

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



CDの内容の1部を紹介すると

・「保険は大嫌い」というお客様から
年払1,000万円の契約を獲りました

・この会話は訪問100回に匹敵する

・たった3回の会話でお客様をファン化できる

・法人新規開拓はメモで9割決まる

・社長から信頼を得るためのハガキの活用法

・成約率アップのポイントは「トイレの使い方」

・沈黙のコントロールで保険契約を引き寄せろ

・質問する人は売れない、質問される人がトップになる

・保険営業は「例え話」が9割だ


CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる




■なぜ依頼なしで多数の法人が紹介されるのか?

先日テレビで地方の古民家を
高級旅館にリノベーションして

外国人のお金持ちに泊まってもらう
ビジネスを展開する経営者が
取材されていました。

旅館の中身はすべて現代風にして
しまうのではなく

お風呂などは昔ながら日本風を
あえて残しています。

食事は地元の人が食べている
その地方でしか味わえないものを
提供。

また伝統工芸品や地元の特産品
などを旅行者が気軽に体験できる
ツアーも用意されています。

このスタイルで売上を伸ばしています。

よく考えてみると

この経営者は全く新しいものを
作ったわけではありません。

古民家、お風呂、地元の食事
伝統工芸品など

何年も前から既に存在したものの
「活かし方の提案」して
支持を得ていると言っていいのでは
ないでしょうか。。


この話は税理士から紹介を得て
法人新規開拓することに通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士に紹介を依頼することは
ありません。

何か新しいことや特別なことを
やることを勧めるわけではないのです。

税理士が既に持っているものを
活用して税理士が売上を上げる
方法を提案しています。

古民家のケースと同じで
まさに「活かし方の提案」なのです。

この提案にNOという税理士は
まずいません。

ですからほとんどのケースで提携の話が
進みます。


大田氏のノウハウが秀逸なのは
税理士の売上に繋がれば

保険契約になってしまう流れを
既に確立している点です。

ここが他の営業パーソンとは違います。

トップセールスパーソンの
「活かし方の提案」

そしてそれを確実に契約に繋げる
営業の展開を

あなたのスキルにしませんか?

こちらをまずは読むことから↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法





■0円で買収でもう法人見込み客に困らない

ソフトバンクは米国第3位の
携帯電話会社スプリント・ネクステル・
コーポレーションを216億ドルで買収。

サントリーは「ジムビーム」で有名な
米ウイスキー大手ビーム社を
総額160億ドルで買収。

武田薬品工業がスイスの
ナイコメッド社を96億ユーロで買収。

空調大手のダイキンが同じく米国の
グッドマン社を37億ドルで買収。


近年ニュースになった日本企業の
海外大型買収です。

日本の市場は誰が見ても
今後縮小することは間違いありません。

そうであれば海外に打って出て
売上規模を増やすしかないという
ことではないでしょうか。

飽和状態の市場にしがみつくだけ
ではなく

売上をもっと伸ばせるチャンスのある
市場に手を付ける!!

どんなビジネスでも売上をアップ
させる鉄則の1つのはずです。

これは法人保険営業でも同じです。

自分1人で一から見込み客を
見つけ、契約を獲るということは

保険営業パーソンにとって
素晴らしいことです。

しかしこれが近年ますます難しく
なってきているとは感じませんか?

打開策の1つが「買収」です。

私が勧めるのは、大金を叩いて
会社を買収することではありません。

優良で市場性のある顧客を
多数持った相手とあるテクニックを
駆使して組むことを強く推奨しています。

しかしもほとんどお金をかけずに
無料で。

ある意味、見込み客・豊かな市場の
0円買収です。

こんなことがすぐできるチャンスが
今目の前にあります。

もっと簡単に言えば、法人契約を
がんがん獲得できる可能性の
高い市場があなたのそばに
広がっているのです。

それに手を伸ばすか、伸ばさないか・・・

トップセールスパーソンとの差は
わずかな行為から生まれます。

こちらをまずは読むことから
スタートして欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




■創造ではなく発見

イタリアで活躍を続けるプロサッカー
長友佑都選手のポディションは
サイドバック。

相手の攻撃を守りながら、チャンスが
あればサイドから攻撃に参加する
役目だと認識しています。

彼はもともと別のポディションでしたが
大学時代の監督がコンバートを勧め
彼の才能が開花したのです。

努力やトレーニングで新たな能力を
つけたことももちろん否定しませんが

彼はポディションを変えることで
今まで眠っていた能力を「発見」できた
からこそ飛躍したのではないでしょうか。

400メートルハードルの世界大会で
2度銅メダルを獲得した為末大さんも
似ています。

中学時代、彼は100メートルの
全国チャンピオンでした。

そのままこの種目を続けていたら
銅メダルは難しかったはずです。

400mハードルという種目を
選ぶことで

彼の能力が「発見」」され後の好結果に
繋がったと言っていいでしょう。

これらの話は税理士と提携して
法人契約を獲得することに通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は税理士に提案することは

創造ではなく「発見」だと私は感じています。

全くの0から何かを創ることを
提案するのではありません。

税理士が気づいていませんが
既に持っている潜在的な顧客や
能力を「発見」することを勧めるのです。

説明するまでもありませんが
創造より発見の方が、取り組みやすいもの。

だからこそ大田氏の提案を税理士が
すぐにYESというのです。

全く新しいことをやることは
面倒だし労力がいます。

しかし既に持っているものを
使うだけなら話は別です。

さあトップセールスパーソンの
考え方に

ほんの少しだけコンバートしませんか?

こちらをまずは読むことから↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法






■リビングニーズを法人開拓の武器に変える方法

先日スーパーで「きざみのり」という商品を
見つけました。

説明するまでもないが、細かく刻んだ「のり」です。

あなたもよく知っているはずのそばを食べる時
などに上にのせる「のり」。

こんな商品があるんだ~と気になったので
販売しているメーカーのホームページを
調べてみると

この会社は普通の「のり」は売っていません。

「きざみのり」だけで勝負しています。

おそらく「のり」の市場は大手または
老舗のメーカーが席巻しているはず。

そんな中まともに参入するのではなく

「きざみのり」で

切り込んでいくこのメーカーの戦術は
参考になりませんか?

しかも何か特別な商品を開発したのでは
なく

元来ある商品である「のり」を細かく
刻んだけという部分に注目すべきです。

何か特別な商品やサービスを作ったり
発明しないと市場を独占できないと
考えているビジネスパーソンは多いものです。

しかし今回紹介した「きざみのり」のように
少し形を変えるだけ

新しい市場が生まれ、そこで1人勝ちできるのです。

これは法人保険営業でも同じです。

保険料がどこよりも安く、返戻率も一番高くないと
競争に勝ち続けることができないと

考えている営業パーソンは少なくありません。

間違いとは言い切れませんでが

あなたが今持っている商品や特約の
提案の形を少し変えるだけで

大きな武器になることに今回紹介する
CDを聴けば気づくはずです。

例えばCDの中の
「リビングニーズを法人保険の武器に変える
提案テクニック」

という部分は必聴です。

多くの人が見向きもしていない

あのリビングニーズを

実は法人開拓の切り札として使うことが
できます。

新商品や新特約、どこにもない保険・・・

こんなことを追い求めることも悪くありませんが

実は差別化の種はすでに
あなたが売っている商品の中にあることが
多いものです。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術




■依頼ではなく気づかせれば法人紹介は連発する

あるアウトドアブランドのペグはどんな
場所にもすぐに刺さると評判で

値段が普通のものの何倍もするにも
かかわらず売上好調だといいます。

ちなみにペグとはテントを固定するために
使う先の尖った棒状のもの。

このペグを製造しているのは
実は包丁などの刃物を作る工場です。

アウトドアブランドの社長が伝統的な
刃物の技術をペグに応用できると考え

依頼したのです。そして大成功しました。

この工場自体は新しい技術で
新しいものを作ったとは言えません。

今持っている技術、刃物にしか使って
いなかったノウハウをペグに応用しただけ。

自ら持っている技術という資産に
社長の言葉で気づき
成功を掴み取ったと表現していいかもしれません。

この話は保険営業の新規開拓に通じます。

法人の新規開拓というと何か新しいこと
奇抜なアイデアがないと成功しないと
考えている保険営業パーソンは少なくありません。

しかし
新しいことは何も要らないのです。

今回紹介したペグを作った工場のケース
と同じように

既に持っている資産や技術を気付かせる
だけで実は新規開拓はうまくいってしまいます。

その方法を語ってくれたのが
今回インタビューした大田氏です。

大田氏は税理士と提携して法人契約を
現在も獲り続けています。

しかし紹介のお願いや依頼は
全くしません。

やっていることは税理士の先生が
既に持っている資産や技術に
気付かせるだけ。

新しい市場を歯を食いしばって
開拓する発想はそこにはありません。

税理士を気付かせるだけで
新規契約は簡単に獲れてしまうのです。

どんな言葉でアプローチすれば
気付かせることができるのか?

何に気づかせ、それをどうやって
契約につなげればいいのか?

詳しいノウハウが知りたいなら↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法



■契約は保険以外の話で決まる

少し前になりますが、私の家の庭に
全く植えた覚えのない植物の花が
咲きました。

鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて、発芽し花を咲かせた
と考えられます。

植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために

種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。

たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。


種を運んでもらうお願いではなく

甘くおいしい実を食べさせるという
ステップがあるからこそ

植物は広範囲に子孫を広げるという
目的を達成できるのです。


この話は富裕層のマーケティングに
通じます。

売りたいプランを最初からお客様の
目の前に出して説得しても

成果は出にくくなったとは感じませんか?

売れる人は

植物が実を甘くおいしいものにして
鳥に食べさせるように

富裕層が強い興味を持つ
差別化された保険以外のステップを
持っています。

そのステップとはどんなものなのか?

またそこから保険契約という花を
咲かせるにはどうすればいいのか?

詳しく解説したものが今回紹介する
CDです。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■旅費規程を語れば富裕層に保険が売れる

「子供にいきなり野球を好きになって
チームに入って!とお願いするだけでは
野球を好きになってくれないしチームにも
入ってくれない!」

小学生向け野球チームの代表を務める
知人はこう断言していました。

低学年の子供にいきなり野球をさせるのは
難易度が高いので

もっと「簡単なことからスタート」させると
いいます。

ピッチャーが投げた球を打つのではなく
スタンドの上にのせた、止まったボールを
打つティーボールという競技から始めるそうです。

これなら比較的すぐに球にバットを当てる
ことができ、子供は楽しさが体験でき
野球への興味やチーム加入に繋がります。

「簡単なことからスタート」

これは子供の野球だけではなく
富裕層マーケットの攻略でも鍵になることを

今回紹介するCDでインタビューした大田氏
の話を聴いて理解しました。

富裕層に対して難しい法律や高度な節税
テクニックの話題からアプローチすることも
もちろん間違いではありません。

一方大田氏は誰でも聴いたことがある話題
「簡単なことからスタート」して

富裕層の興味を引き付ける達人なのです。

その1つが旅費規程を活用したトークです。

知らない人いないとも言える簡単なことで
スタートするものの

この話題が

富裕層の資産すべてを見直す展開に
行きついてしまいます。

プロセスやトークはすべてCDで明らかに
なります。

私はファイナンシャルプランナーですから、
すべての資産のアドバイスをしますと
提案してもうまくいかないことは明らかです。

富裕層は警戒して自分の情報や資産に
ついて語りませんし、心を開きません。

旅費規程という
「簡単なことからスタート」だからこそ
奇跡のような展開を生むのです。

さあ成功者そして今も富裕層から契約を
獲り続けているトップセールスパーソンの
アプローチを学ぼう。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■「いいね」を集めれば相続保険は売れてしまう

ある経済番組で日本のスポーツメーカーが
1時間に渡って特集されていました。

経営理念、歴史そして現在の技術や
取り組みが詳細に紹介されました。

私は「やはり日本製は素晴らしい」
と感じて

その後、そのメーカーのシューズを
いくつも購入してしまいました。

もしも靴屋さんに行って、店員から

「やっぱり日本製のこのメーカーの靴が
いいですよ」

と勧められたらおそらく私は同じ行動を
起こさなかったはずです。

番組を見て、自分で「この靴がいいね」
と気づいたからこそ購入したのです。

この話は保険営業に通じると
考えています。

多くの保険営業パーソンは
お客様にこんなニュアンスの言葉を
使ってしまうのではないか。

「この保険がいいですよ」

悪くはありませんが、売り込みに
感じるお客様は少なくないでしょう。

ほとんど変わらない言葉ですが

「この保険がいいですね」が

契約を導くと私は考えています。

もちろんこの言葉を言うのは
保険営業パーソンではなく

お客様に言ってもらえるように
営業を組み立てます。

「いいですよ」と

「いいですね」

は一文字しか変わらないが
その後の展開が大きく変わります。

勧められるか(売り込まれるか)
自分で気づくかの差と
表現していいかもしれません。

Facebookで「いいね」を
たくさん集めるような保険営業を
目指してみませんか。

特に今チャンスが訪れている
相続対策保険の分野では
有効です。

こちらをじっくり読むことからスタート↓

税制改正をあなたのコミッション増加に
直結させるノウハウ





■言わせる人が相続保険が売れる

テレビ東京で放送されている
”日本の昔ばなし”で

「かっぱとひょうたん」という話を
見ました。

ある男の娘がかっぱと結婚することに
なってしまいます。

当然娘も男もその結婚は嫌なのですが
娘は受け入れ

嫁入り道具に瓢箪を3つ用意して
欲しいと男に頼みます。

そしてそれらを持って、かっぱが住む
沼に行くのです。

娘はかっぱに会うと、まず3つの
瓢箪を沼の中に
運んで欲しいと依頼します。

かっぱは瓢箪を首に掛けて
喜んで水の中に飛び込みますが・・・

3つの瓢箪が浮きの役目をして
何度も水の中に潜ろうとしても
浮かんできてしまうのです。

かっぱは瓢箪が化物だと思ってしまい
こんな怖いものを持っている人とは
結婚できないと自ら言い出し

娘は結婚しなくて済んだという
内容です。

実はこの話、相続対策保険を
販売する際とても参考になる
と私は考えています。

多くの保険営業パーソンは
ざまざまなトークやプレゼンで

相続対策に保険を活用することが
有効であることを自分の口で
アピールしてしまうはずです。

もちろん間違いではありませんが

営業パーソンが言うのではなく
お客様に言わせることが

大きな成功を近づけると
今回紹介するCDで
インタビューした大田氏から
学びました。

昔話で娘が結婚したくないと
自分でアピールするだけだったら

思い描いた結果を得られなかった
はずです。

瓢箪をうまく使って、かっぱが
自ら結婚できないと言わせたからこそ

娘は結婚せずに男の元に帰ることが
できたのではないでしょうか。

相続対策保険を売る現場でも
同じです。

お客様に自らの口で言わせることが
重要です。

昔話では「瓢箪」が武器になりましたが
大田氏が”言わせる”ために
使う武器は・・・

不動産。

資産家であれば馴染みがあり
多くの場合所有している不動産。

これをうまく使ってお客様に
保険活用が有効だと言わせます。

お客様が自分で決めれば
当然満足します。

満足すれば言いたくなります。
つまり紹介にも繋がりやすくなるのです。

こんな好循環を不動産を
切り口に作ってみませんか。

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!






■いろはすから学ぶ法人新規開拓

市場が成熟して商品自体で差別化できなくなった際
商品そのものを直接売り込むのではなく「きっかけ」
を提案する・・・これから売上を上げるためにますます
必要な方法だと私は考えている。

「1日分の水分量にちょうどいい」
1555ml入った「いろはす」という水のCMで
こんなナレーションが流れる。

「いろはす」というと500mlのペットボトルが
最もポピュラーではないか。

大きなサイズを売ろうとすると、お得とか500mlを
3本買うよりも安いと宣伝するのが普通ではないか。

一方このCMはそれを一切アピールしていない。
さらにおいしいとか味がいいとも語っていない。

人間の1日に必要な水分量を取ることを投げかけている。

まさに買う「きっかけ」の提案と言っていいのではないか。

ある住宅販売会社は展示場にお客様を集客する際
以前はとにかく来て欲しいとアピールするだけだった。

他社より品質もよくその割に値段もお手ごろであることを
何度も何度も宣伝することに注力した。

そこそこの結果がでていたが、ある事を始めてから大きく
集客を伸ばし、それに比例して売上も伸びたという。

それは住宅を買う大人を集めるのではなく子供を
集めることに力を入れたのだ。

うさぎや猫の着ぐるみキャラクターを展示場の入口に
立たせて風船をプレゼントしながら来場を促したり・・・
子供が遊べる遊具を展示場内に用意したり・・・来店した
子供にプレゼントをあげたり・・・・

子供を集めても当然売上には直接繋がらないが
子供が来たくなれば、自然に大人は着いてくる。

子供の来場が「きっかけ」に大人が集まり最終的に売上に
なったわけだ。

これらの話は法人新規開拓にも通じる。

このマーケットはどんな状況かを想像して欲しい。

まさに成熟していると判断していいはずだ。

それにはかかわらず、ライバルと似た戦術で勝ち続けることは
難しいことは明確だ。

売りたい保険を直接提案するのではなく
「きっかけ」を提案するべきなのだ。

その「きっかけ」が強烈で今まで聞いたことがないもので
あれば、社長があなたの目の前に座る確率はぐっとアップ
するに違いない。

ではどんな「きっかけ」を提案すればいいのか?
社長の度肝を抜く「きっかけ」のアイデアはどんなもの
なのか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう







■これで不利なプランでも勝てます

売上を伸ばし続ける文具店の話を
友人の経営者から聴きました。

その文具店は特に珍しい商品を
売っているわけではありません。

値段も決して安くないのです。

同じ商品ならもっと安く売っている
店はあります。

しかしお客様からぜひ取引したいと
電話が頻繁に掛かってきます。

売上は好調なのです。


その秘密はボランティアにあります。

経営者をはじめ、スタッフ全員が
会社ぐるみでさまざまなボランティアに
参加しています。

決して見返りを求めない行為が
評価され、地元の新聞で取材された
といいます。

この記事や評判を聴いて
お客様が殺到するのです。


同じような話ですが
以前テレビで特集されていた
不動産会社は

地域活動の力の入れ方が
半端なものではありませんでした。

道の掃除

駅前の車の誘導

会社のスペースを地元の人に
貸してカルチャー教室の開催など。

すべてを仕事の時間内にしています。

これらの活動で会社のファンは増え
最終的に業績は右肩上がりなの
です。


これらの話は保険営業に通じます。

商品やサービスの良さや安さで
差別化することは時には大切です。

しかし条件で大きく差をつけることが
最近ますます難しくなったとは
感じませんか?

今こそ条件以外の武器を持つ
べきだと私は確信しています。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

その達人です。

条件だけで勝つのではなく
お客様の感情を味方につける
営業スタイルなのです。

保険料や返戻率が劣っていても
お客様から選ばれることは
できるのです。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる





■3回の会話で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人がいます。

1日のハードな仕事を終えてドーナツを
買って帰り

部屋でコーヒーを飲みながら
食べるのが楽しみと以前話していました。

しかし最近、毎日のように通っていた
ドーナツ店に全く行かなくなったといいます。

理由はコンビニ。

ドーナツ専門店ではなくコンビニで
ドーナツを買うようになったのです。

なぜコンビニを選択するようになったのか?

味や値段はどちらも変わらないと彼女は
言いいます。

違いは買いやすさ!!です。

独身の彼女がいつも買うドーナツは
1個です。

ドーナツ店で「持ち帰りで1個ください」
と言うのは、なんとなく気まずかったそうです。

一方コンビニなら気軽に1個買えると
彼女は語ります。


ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体でライバルの
上をいったというよりも

お客様の感情や心理をうまく捉え
勝ったと言えるでしょう。

商品の品質や価格で差別化するという
考え方ももちろん「あり」です。

しかし彼女の場合、行動・選択の
決め手になったのは

理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・
すなわち心理や感情的な部分と言える
のでないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも通じます。

既契約や他社が出す見積よりも有利で
お得で素晴らしい提案をして

契約を獲得するという考え方も
間違いではありません。

しかし今回紹介するCDの
竹下氏の話を聴けば

別の戦い方があることに気づくはずです。

最初から保険という土俵で真っ向勝負する
のではなく

社長の心理・感情にスポットを当て
ながら勝つ戦術と表現していいかも
しれません。

いい保険を提案して社長に満足してもらう
発送とは少し違います。

まず社長に自分のファンになってもらう。

それができてから、初めて保険について語る
やり方です。

ファンにする切り札は商品でも保険料でも
返戻率でもありません。

社長の心理・感情。

この武器があなたのスキルになれば

今まで契約は難しいとあきらめていたような
法人を再び訪問するきっかけをつかめる
と確信しています。

社長をファン化する方法を
詳しく学びたいなら↓

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■修造的大型法人契約の獲り方

松岡修造さんのカレンダーがバカ売れした
というニュースを以前ネットで読みました。

松岡さんの31の熱い言葉と4つの
スペシャルメッセージが載っている
日めくりのカレンダーで定価は1080円。

熱い言葉の多くは公式ホームページから
発信される“修造語録"から引用されて
いるそうです。

ホームページに載っている言葉は
当然誰でも0円で読めます。

しかしほんの少し形を変え
カレンダーにすると突然それが
千円以上の価格になってしまうことになります。

ほんの少し形を変えるだけで価格は
アップするわけです。

同じような話ですが、パン屋で独立する
ことを目指して
何年も勉強・準備をしていた知人が
いました。

しかし彼はパン屋として起業しませんでした。

様々なことを考慮して彼はピザを
提供するビジネスをスタートさせたのです。

ピザの生地とパンを作る過程は
途中までほぼ同じで作る手間も
それ程大差はないと彼は話します。

しかし最終的に製品にすると
単価は驚く程差がでます。

1つのパンを1000円で
売ることはかなり難しいですが

ピザであればそれが簡単にできます。

実際に彼が売っているピザの
平均単価は1500円程度。

もしパンを販売していたら単価は
数百円であったに違いありません。

いかがだろうか。

ほんの少しの工夫と変化で
売るものの価格を大幅にアップできる
のです。

これは法人保険営業でも同じ。

大きな法人契約を獲得したいと
多くの保険営業パーソンは考え
利益の出ていてキャッシュが
潤沢な法人に殺到します。

こんな厳しい競争を勝ち抜く発想も
もちろん正しいでしょう。

しかしほんの少しの発想の転換と
工夫で

こんな法人でなくても契約単価を
アップさせることは可能になります。

そんなノウハウを語ってくれたのが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏です。

ホームページをカレンダー
パンをピザに変えたように

小さな変化が大きなコミッションに
繋がることをあなたは
知ることになるでしょう。

単価アップノウハウを
詳しくノウハウを知りたいなら↓

奇跡の法人初回訪問ノウハウ




■リオと東京を語れば相続保険が売れます

アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。

先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは

ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。

頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。

アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。


選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。

ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。

場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。

視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる

これも垣根が低くなった例でしょう。

これらの話は保険営業にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

垣根を低くする名人と言っていいでしょう。

普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。

一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。

雑談→保険ではなく
雑談=保険。

雑談とトークの垣根が驚く程低い
のです。

これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。

リオオリンピックや
東京オリンピックの話題。

これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。

話は盛り上がるに違いありません。

この雑談を契約にスムーズに
しかも簡単に変える

テクニックをあなたのスキルに
しませんか?

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■波平トークで相続保険が簡単に売れる

少し考えてください。

あなたの目の前には足し算が
全くわからない子供がいます。

もしあなたが先生で、一からわかりやすく
教えるためには どんな授業をしますか?

「2+1=3」

と黒板に書いて、この数式の意味や
考え方を口で語っても
子供はすぐに理解することは難しいはずです。

そもそも数式だけでは全く関心を
持たないに違いありません。

「スーパーに行ってトマトを2つ
キュウリを1つカゴに入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる
場面を設定すれば

子供は興味を持って話を聴いて
くれるのではないでしょうか。

難しいことを簡単にするために
視覚化・イメージ化する ことで話が進む!

これは相続対策保険を販売にも通じます。。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は相続保険の契約を狙う場面で
いきなり保険の話をすることはまずありません。

不動産の話からスタートさせることが
多いのです。

お客様がイメージしやすい話だからです。

保険や税制、法律・・・

これらの難しい話を冒頭からさせて
すぐに、簡単に理解できる素人は少ない
ものです。

一方、不動産なら話は別です。


また大田氏は「サザエさん」についても
よく語ります。

もちろんこれも単なる雑談ではありません。

相続をよりわかりやすく、簡単にお客様に
イメージして もらうための考え尽くされた
戦術なのです。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・

日本人なら誰もが知っている関係を
例に挙げながら

お客様のニーズを見事に喚起して

お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまいます。

難しく日常生活では頻繁に
遭遇しない相続の話を

視覚化し、契約にスムーズに進む
営業の流れを確立しているのが
大田氏です。

まずはこちらを読んで欲しい↓

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■税理士に換金方法を提案しよう

ある東京から少し離れた街の人が
テレビでインタビューされていました。

その街で一番大きな駅の周りは
寂れていて

いわゆるシャッター通りです。

近年人口は減少しています。

「これと言って特徴がない街だから
先行きは暗い」と嘆いていました。

しかし最近、この街に東京から
移住した経営者を私は知って
います。

彼はこの街をとても気に入っていて
最高だと絶賛しているのです。

通勤時間は2倍以上になりましたが
電車でゆっくり座っていけるので
本を読む時間や勉強する時間が
増えたと彼は喜びます。

また都心では考えられませんが
寝る時クーラーは不要。

海からの涼しい風が家に入り込む
そうです。

野菜や魚は新鮮でしかも東京より
断然安く

家賃も都会の半分以下。

彼の話を聞くと、その街は
いい所がないのではなく

地元の人がいい所に気づいて
いないことが理解できます。

この話は保険営業にも通じます。

税理士から保険を紹介を
もらおうとする時

多くの保険営業パーソンは
依頼やお願いをしてしまいます。

今回紹介するCDの大田氏の
話を聴くと

そんなことはしなくていいことを
理解できます。

依頼やお願いではなく
税理士に気づかせるだけで
大型契約に繋がるのです。

税理士がお金を生む資産の上に
立っていることに気づかせる
と表現できるかもしれません。

多くの先生は
これに気づいていません。

だからこそ、今からでも
保険営業パーソンにチャンスがある
と私は確信しています。

税理士に今持っている財産の換
金方法を提案するのです。

こちらをまずは読んで欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







■トップセールスは保険を語らず保険を売る

中央突破ばかりを試みてゴールを狙う
サッカーチームに対して

あるサッカー解説者は

一旦サイドにボールを振り
守備の注意を引き付けてから
中央にボールを戻さなければ

得点のチャンスはなかなか
生まれないだろうと語っいました。

欲しくてたまらないゴールをただ漫然と
正面から狙うのではなく

サイドという「ワンステップを踏む」
ことで可能性が劇的にアップする
ということではないでしょうか。

これは富裕層向け新規開拓に
通じます。

保険を売りたいから保険の話から
スタートする!

間違いではありませんが
これはサッカーの正面攻撃と同じです。

成功の確率は年々低くなっているとは
感じませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が得意とするのは

いわばサイド攻撃です。

保険以外の話題でアプローチして
保険以外のことを語り

最後の最後に契約を獲ってしまう
ノウハウと表現していいでしょう。

CDでは米国不動産、コンテナ事業
旅費規程、信託など

多くのサイド攻撃の武器を語っています。

この武器が強烈ですから
お客様である富裕層は見事なまでに
引き付けられます。

サッカーと似ていて
相手を引きつければ

ゴールという契約のチャンスが生まれる
わけです。

あなたはまだ中央突破だけですか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ




■所得税UPを契約に変換させる方法

生徒が昨年よりも多く集まったものの
講師の数が足らないで困っている
塾経営者がいました。

求人広告を出しても効果はないといいます。

このままなら普通の授業ができないかも
しれないとかなり落ち込んでいました。

こんな逆境に立たされた塾の経営者に
あなたらどんなアドバイスをしますか?

私なら塾の授業の時間を今の半分にします。

そして半分を自習、生徒が自分で勉強する
時間にするのです。

そもそも授業を聴いただけでは成績は上がり
ません。

自分で勉強する時間がなければ成果が
でないことは明らかです。

その習慣を塾がつけさせるのです。

ただ教えるだけでなく、自分で勉強する習慣
をつけさせる塾にすれば、父兄からの評判も
アップするはずです。

しかもこのやり方なら講師の人数は少なくて
済むでしょう。

私は専門家ではないので、これが本当に
効果があるかは別として

大切なことは、逆境とも言える状況や
大きな変化は

アイデア次第でチャンス変えられることを
知ることではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさにそんなアイデアを出し
続ける達人なのです。


個人の所得税率アップ


多くの富裕層に待ち望んでいない大きな
変化と言えるでしょう。

しかし変化の裏には大きな大きな契約の
チャンスが広がっていることを大田氏の話を
聴けば、あなたは理解するでしょう。

単に節税できるような保険の設計書を
広げるだけでは撃沈することは間違い
ありません。

売れる人はアイデアが違うのです。

売りたい保険でアプローチして成果がでる
時代は終わったのではないかと大田氏の
インタビューで私は確信しています。

保険とまるで関係のない提案をすると
最後に保険が必要になってしまう展開

こんな営業の流れを作るアイデアが秀逸
なのです。

まずはこちらを読んで欲しい↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





■手取りを語れば法人保険が売れる

レストランガイドで有名なミシュランはタイヤの
メーカーです。

おいしいレストランを紹介することで読者が
遠くの店までドライブをします。

そうすればタイヤが消費され最終的に
ミシュランの売上がアップします。

これがミュシュランガイドをスタートさせた
狙いだといいます。

「タイヤをどんどん使いましょう」
「車で遠くへ出かけませんか?」

と直接宣伝することも決して悪くはありませんが
「回り道」とも見える戦略が大きな成果を生む
ことが多いと私は考えています。

江戸時代に川の土手に桜の木を植えたのは
みんなが桜を見にきて土手を歩き、土手を
固くして水害などを防ぐことが狙いだと
聞いたことがあります。

とにかく土手をみんなで歩きましょう!では
うまくいかなかったはずです。

回り道の戦略・・・これは保険営業でも有効です。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は
回り道戦略の達人と言っていいはずです。

富裕層に対して保険の話題でアプローチする
ことはありません。

大田氏が得意とする方法の1つは
「手取り」の話からスタートするノウハウです。

保険の話をどうしても聴きたいという富裕層を
探すことは難しいですが

手取りを増やす方法ならどうでしょうか?

身を乗り出して耳を傾ける富裕層が多いと
予測できます。

もちろん大切なのは

手取りの話題から保険契約に繋げる
営業の流れです。

この流れを大田氏は既にパターン化する
ことに成功しています。

そのノウハウがあなたのスキルになれば
手取りの話題から個人契約だけではなく
法人契約まで至ってしまうでしょう。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 













■法人より個人!逆転の高額契約獲得術

私が学生時代通っていた予備校は業務を
大幅に縮小しているといいます。

生徒は減り続け、以前は様々な駅に
校舎がありましたが

今は1つだけになったそうです。

少子化の影響で予備校、塾、家庭教師
関連業者の多くは苦戦しています。

一方で同じ業界でも成功している企業は

みんなが狙っていない
別のターゲットを開拓しています。


以前ネットで目にした業者が派遣する
家庭教師が指導する科目は

なんと「体育」。

速く走るコツや逆上がりのやり方などを
指導します。

算数や国語を教える市場は飽和状態
ですから

全く別のターゲットを狙っているわけです。


子供向けではなく
「大人向け家庭教師」。

こんなサービスを提供する業者もあります。

家庭教師は「子供」がターゲットという
常識を

「大人」に変えることで売上を伸ばしている
と予測できます。


ターゲットを変えることで売上を伸ばす!

まさに今回紹介するCDでインタビューした
大田氏です。

個人は手間の割りにコミッションが稼げない
ので、法人しかやらない・・・

こんな類の声を保険営業パーソンから
よく聴きます。

一方、大田氏が狙っているのは
「個人」。

これで大きな成果を今も上げ続けて
います。

大田氏のノウハウが秀逸なのは

個人が入口であっても
そこから法人マーケットに繋げ

保険を総取りしてしまう点です。

ですから「個人」が入口であっても
驚く程、契約単価が高いのです。

少し視野を広げれば
競争率が低い大きな市場に
気づくもの。

トップセールスの非常識な
マーケティングを真似しませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ









■180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法

少し考えてください。

目の前に全く勉強をしない
やる気もない学生がいます。

あなたがもしこの学生の
家庭教師で

この子の成績を上げなければ
ならないとしたら、まず何をしますか?

どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか

これらのことをいきなり伝えようと
する人はいないはずです。

そもそもやる気がないのですから
どんなに熱心に話しても
響かないに違いありません。

まずやる事は、この学生に
勉強をする気にすることだと
思いませんか?

勉強をやる気になって初めて
勉強のやり方やテストの点数の
上げ方の話が有効になってきます。

勉強に関しては当たり前です。

一方、保険営業特に
法人新規開拓ではどうでしょうか?

「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」

と嘆く保険営業パーソンは少なく
ありません。

失敗する大きな要因の1つは
社長の聴く気です。

つまり社長が聴く気がないにも
かかわらず

保険の話をしてしまっているから
「断り」を受けてしまうのです。

勉強をやる気がない学生に
英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ています

勉強の例も法人開拓も
やる事は一緒。

社長を聴く気にさせることが
第一歩のはずです。

しかし多くの勉強会やセミナーで
習う法人開拓ノウハウは

社長が話を熱心に聴いてくれる
ことが前提です。

具体的に何をどうすればいいのか?

ゴルフの接待や飲み会も
複数回の訪問も実は要りません。

法人への初回訪問を変えるのです!

しかもポイントは会って最初の3分間で
何を話すかが勝負の分かれ道。

詳しく学びたいならこちらを読むことから
スタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ







■銀メダルとドクターマーケット開拓

走力でライバルを上回らなければ
陸上短距離では勝つことはできない!

こんな常識を覆し

リオオリンピック400mリレーで
銀メダルを獲得した日本チーム。

出場した4人のベストタイムの合計は
決勝に進出した8チーム中7番目です。

メダル獲得にほど遠いとも思える
不利な状況を

変えたのがバトンパスの技術です。

100mタイムを短期間で劇的に
アップさせることはまず無理です。

しかしバトンパスという勝てる部分を
選択し、そこに集中したことで

今回の奇跡を起こせたのです。

この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じる部分があります。

多くの保険営業パーソンはドクターを
新規開拓する際

保険で勝負を仕掛けます。

保険に入っていないドクターや
どう見ても不利な契約をしている
ドクターであれば

勝つことができるかもしれません。

しかし今時そんなケースは少ないので
なかなかうまくいかないという人が
多いのではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏の考え方は違います。

いきなり保険で勝負することは
まずありません。

バトンパスで走力に勝る敵を撃破した
日本チームのように

勝てる部分を選択し集中するのです。

こうすることで
完璧と思える保険契約をしているドクター
であっても

最終的に自分の契約者に変えることに
成功し続けています。

何を選択し集中すればいいのか?

そこから保険に繋げるにはどうすれば
よいか?

一からCDで学ぶことができます。

インタビューを聴けば

これからでも、まだまだ開拓できる
ドクターはたくさんいることに
あなたは気づくに違いありません。

まずはこちら↓読むことからスタート

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術









■これで提案の前に保険が売れる


知人の女性にジャニーズ事務所の
あるアイドルの熱狂的ファンがいます。

そのアイドルがリリースするシングルCD
アルバム、DVDはすべて予約して
パーフェクトに購入しています。

ファンクラブに所属し
コンサートも頻繁に行きます。

ファンにとって特別な行為と
は言えませんが

ここには保険営業の大きなヒントが
あると私は考えています。

普通の人は曲がいいから
歌詞がいいから

という理由でCDを買います。

しかし彼女の場合はこうではありません。

曲がどうであれ大好きなアイドルが
出すCDは何でも買うのです。

CD、歌という商品がよくて買うの
ではありません。

1回も聴く前に予約をしてしまう
のですから。

ビジネス側の視点から見れば
顧客をファン化してしまえば
商品は売れてしまうということでしょう。

保険営業では

いい提案で
いい商品を売ることばかりが
注目されてきました。

大切であることですが
顧客のファン化が厳しい競争に
生き残っていくためには必要だとは
思いませんか?

商品の前に
「あなたからぜひ購入したい」と
思わせる戦術が

今後ますます重要になるはずと
私は確信しています。

顧客をファン化は生まれ持った
能力が大切だと語る人がいます。

実際にアイドルは生まれ持った
容姿やカリスマ性が
不可欠であることは否めません。

一方、今回インタビューした
竹下氏は

ファン化を能力ではなく
ノウハウと考え

それを実践し成功しています。


能力ではなくノウハウ!


ノウハウで顧客を短時間に
ファン化する方法が
CDでは語られています。

さああなたもファン化を
実践しましょう。

ファン化ができれば、提案書を
出す前に予約を獲ることも
不可能ではありません。

1度も聴いていないアイドルの
CDを予約するファンのように・・・

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!



■ドンペリマーケティングで保険が売れる

あるホストクラブでは高級シャンパン・
ドン・ペリニヨンのプラチナをオーダーすると

なんと1本70万円だそうです。

庶民ではなかなか口にできない
お酒であることは間違いありませんが

ネットの価格.comで調べると14万円で
販売している店がありました。

ネット通販で買えば14万円の
商品がお気に入りのホストを通じて
買えば

5倍の値段に跳ね上がってしまう
わけです。

しかしホストクラブでオーダーした
お客は損したとかもったいないとは
考えず

おそらく大満足するでしょう。

お客は誰から(どこから)買ったかが
重要なのです。

ビジネスの視点で考えると

ホストクラブは商品の良さや
お得さを売る「物ビジネス」ではなく

誰が売るかが重要な
「人ビジネス」をしていると言えます。

14万円のドンペリも
70万円で買ったものも
味は変わりません。

2つの商品の味という「条件」は
変わりませんが

大きく変わるのはお客様の
「感情」ではないでしょうか。

「条件」より「感情」

そして「物ビジネス」ではなく「人ビジネス」

これは保険営業でも今後ますます
有効な戦術になると私は考えています。

かつては「条件」のいいもの
すなわちお得で有利な提案を
すれば、保険は売れました。

理屈だけで勝てたのです。

しかしネットや通販の台頭、競争の
激化などで

このやり方が万能でなくなって
きているとは感じませんか?

お客様の「感情」を味方につけて

保険営業を「人ビジネス」化
することが今こそ必要なはずです。

お客様にとって「条件」がいいものを
買うことも大切ですが

誰から買うかも重要です。

「感情」を切り口に保険営業を
「人ビジネス」化できた時

5倍のドンペリが売れるように
驚く程の契約単価の提案が
売れ始めます。

では具体的に何をどうすればいいのか?

それを詳細に伝授してくれたのが
今回インタビューした竹下氏です。

竹下氏は「条件」だけで契約を
獲りません。

条件の前に
「あなたから絶対買いたい」と
お客様に言わせるプロなのです。

通常、こんな強固な信頼関係を
作るには気の遠くなるような

時間や訪問・面談回数が必要です。

しかし竹下氏のノウハウは違います。

短期間、ある意味一瞬で保険営業を
「物ビジネス」から「人ビジネス」に

変えてしまうスキルを持っています。

詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!







■甲子園式で大型生保契約が獲れる

先日見た甲子園で行われている
高校野球の試合で

勝ったチームが1試合で6つの犠打を
決めていました。

ウィキペディアで調べると
「犠打とは打者がアウト(犠牲)となって
塁上にいる他の走者を進塁させる打撃」
とありました。

走者を進めれば、当然得点の可能性は
高くなります。

得点が取れれば、勝てるチャンスが
広がります。

打撃な得意な選手でもヒットの確率は
3割~4割程度です。

ホームランの確率はもっと低くなります。

いきなり場外ホームランを狙うことも
間違いではありませんが

走者を1つ1つ先の塁に進める
犠打のような作戦が、チームの勝利の
可能性を高めるのではないでしょか。

この話は保険営業特に富裕層のマーケティング
に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が伝授してくれているノウハウは

甲子園の犠打的なのです。

初めからうまく保険提案をして
大型契約を狙うやり方ではありません。

いわばホームラン狙いではないのです。

1つ1つ塁を進め、結果的に契約に
たどり着いてしまうスキルと表現して
いいはずです。

契約を獲るノウハウのではなく
話を前に進めるノウハウが

インタビューには満載です。


まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ







■運用失敗で感謝される保険提案とは?

先日、成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」
という本を読みました。

当初英語に関する本を買う予定は全く
なかったのですが

アマゾンを見ていて、題名に惹かれて
思わず購入してしまいました。

仮にこの手の本によくある

”ビジネスパーソンにとって英語は必須”的な
題名なら

私は間違いなく買わなかったはずです。

常識とは違う、今までとの考えとは
異なる事に多くの人は興味を惹かれます。

少し前テレビ番組で作家の養老孟司は

「石油は一刻も早く枯渇させた方がいい。
石油がなくなれば現在地球上で起きている
社会問題のほとんどが解決する。」

と断言していました。

この意見に賛成か反対かは別として
「石油を大切に使いましょう」
と投げ掛けるよりも

はるかに多くの人の関心をひくことが
できたのではないでしょうか。

非常識の投げ掛け、ライバルと全く逆の提案

これは法人生保営業でも
差別化の鍵となります。


今回紹介するCDの中で語られているノウハウ

「変額終身保険の運用失敗を利用して
社長を喜ばす提案
~わざと運用を失敗させる逆転の発想とは~」

はまさに非常識の提案。

多くの保険営業パーソンは社長に
社長にこう提案します。

「お金を増やしましょう」「資産運用しましょう」

一方、このノウハウを使えば

「運用を失敗しましょう。そうすれば社長に
大きなメリットがあります!」と

提案できるわけです。

訪問するライバルとは全く逆の提案ですから
社長の関心をひくことはできることは
間違いありません。

社長が身を乗り出す非常識な
提案ノウハウはこれ以外にもまだまだあります。

まずはこちら↓を読んでください
社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技









■非課税枠で5分で相続保険が売れる

食品関係の会社の社長と
お酒を飲む機会がありました。

彼はいわゆる老舗の3代目の
経営者ですが

今まで長年成功してきた
ビジネスに安住する気は全くありません。

会う度に、斬新で他にはない
ビジネスモデルを考えていて話してくれます。

斬新で特別なビジネスモデル

・・・確かに素晴らしい発想です。

しかし先日テレビで見た業績好調な
食品会社のビジネス には驚きました。

その会社の主力商品は白米。

普通の米を炊いてお店に出荷する
・・・これで売上を伸ばしています。

回転寿司店などは店内で味が
同じ米を大量に炊き続けることが
難しい場合が多く

炊いた米を毎日買ってくれるのです。

普通に炊いた米自体は
斬新でも特別でもありませんが

どこに売るか、
すなわち「使い方次第」です。

少年野球の全国大会で優勝し
たチームの監督のインタビューを
読んだことがあります。

その監督は投手にほとんど
全力投球させないといいます。

投手は山なりの遅い球を
中心に打者に投げるのです。

しかしいいコースに投げれば
それ程ヒットは続かないし

将来がある投手が怪我をする
リスクも回避できるとその監督は
話していました。

遅い球でも「使い方次第」。

これは相続対策保険を
売る場合でも同じ。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

高度で最新な販売ノウハウを
披露する一方で

保険営業パーソンなら
誰でも知っているものを
武器とする方法も語ってくれています。

非課税枠、保証人

こんな誰でも知っている事実を
大田氏は切り札として相続対策
保険を短時間で売ってしまいます。

斬新、特別・・・こんな売り方も
悪くありませんが

「使い方次第」で常識が突破口に
なることをあなたは気づくに
違いありません。

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!










■満足をリユースで紹介は激増する!

以前日本で使われ、現在は使用され
なくなった古い型の自動車や電車が

発展途上の国々で再利用されることは
決して珍しくありません。

先日、ある俳優が昔日本で何度も
利用した、思い出があるブルートレインに
乗るためにタイに行くという

旅行番組を見ました。

国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍しているのです。

実際に鉄道ファンの中には
日本でかつて走っていた列車に乗る
ためだけに海外に行く人も結構いるといいます。

リユース。

これは電車だけではなく生命保険営業でも
成功のキーワードとなると私は確信しています。

生保営業は狩猟型と表現されるケースが
少なくありません。

とにかく新規顧客を追い求めないと
いけないと信じ

がむしゃらに動き回っている
営業パーソンも多いものです。

常に新規!という前向きで
積極的な考えを否定するつもりはありませんが

今回紹介するCDを聴けば
自分の足元に豊富な資源があることに
気づくはずです。

既契約者を宝の山にする方法を
今回インタビューした竹下氏は
詳しく語っています。

完結に表現すれば
既契約者から毎年紹介を獲得する
方法が存在します。

紹介連鎖とは少し違います。

一人の顧客が定期的にしかも継続的に
紹介を獲得する方法なのです。

一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。

”顧客の満足度は契約時が一番高いから
その時を逃すと紹介は出にくい。”

しかし竹下氏の話を聴くと
この常識は吹っ飛びます。

新規顧客だけを追い求めなくても
「リユース」で新規契約を
獲得し続けることはできます。

ポイントは満足のリユース。

契約は何年も前でも実はその時の
満足度を

あるやり方で何度もリユースする
ことは可能です。

まずはこちらを読むことからスタート↓
10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得し続けるトーク術







■プレゼンではなくシフトがうまい人が売れる

有名な経営者や成功者と実際に会って
話をしてみたい!

多くのビジネスパーソンが持っている
願望でしょう。

しかしいきなり連絡を取り
ただ会いたいと伝えても
まずうまくはいかないはずです。

私なら会うこと、話すことを
「シフト」させます。

例えば経営者が1000人
集まるセミナーを企画するのはどうでしょう。

そこで講師を有料でお願いしたい
と伝えれば

有名経営者や有名人でも会って
もらえる可能性は高くなるはずです。

「話をする」ではなく
「セミナーの打ち合わせ」

にシフトすれば自然に話ができます。

いい曲だから買ってくださいとアピール
だけしても

今の時代なかなかCDを買って
もらえません。

AKBはCDを「人気投票」の手段に
「シフト」させたから

1人のファンが100枚以上も
購入することもあるのではないでしょうか。

「シフト」

これは保険営業でも重要です。

今回インタビューした大田氏は
「シフト」の達人です。

営業相手がYESといいやすいように
「シフト」させることで成功を続けて
います。

「紹介」を「参加」にシフトさせています。

「提携」を「共同で新規顧客開拓」に
シフト。

「営業」を「セミナー」「教育」にシフト。

あなたもトップセールスパーソンの
「シフト」を学びませんか。

まずは読むことからスタート↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■米国住宅を語れば大型契約が獲れる秘密

昼間のテレビ番組で
詰め放題で有名な激安スーパーが
紹介されていました。

あるタレントが挑戦したのが
333円の野菜の詰め放題。

様々な野菜を山のように重ね
詰め込み

2338円分の野菜を入れる
ことができました。

なんと普通に買うよりも
2000円以上お得!!

出演者全員が驚く姿が映し
出されました。

もちろんこれだけを見れば
お店は大赤字です。

しかしこの店はちゃんと利益を
上げています。

詰め放題をしたお客様が
店が利益の出る別の商品を
買ってもらう仕組みがあるからです。

「顧客が買いたい」を
「お店が売りたい」に繋げる仕組みを

この店は確立しているとも表現できる
でしょう。

この話は保険営業とくに富裕層
マーケティングに通じます。

自分は売りたい保険を最初から
アピールするのでは結果はでにくく
なったとは感じませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

詰め放題の店と同じように

「富裕層が聴きたい話」を

「営業パーソンが言いたい話」に

繋げる仕組みを確立しています。

残念ことですが
保険の話をぜひ聴きたいという
富裕層を見つけるのは困難です。

しかし営業パーソンはこの聴きたくない
話を聴かせる努力をしてしまいます。

そうではなく
富裕層が聴きたい話からスタート
させればいいのです。

この話を保険契約に繋げるノウハウが
CDで詳しく語られています。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ









■トップセールスは事前準備をしません

ある落語家さんのインタビューを聴きました。

彼はお客様の前で落語を披露する前に
必ずすることがあるといいます。

舞台のそでから会場を覗いて
お客様の年齢層や雰囲気などを
細かくチェックするのです。

その後に当日のネタ、どんな話をするかを
決めるそうです。

前日もしくはもっと前から準備することは
ないと話していました。

おもしろく、うまい落語をすれば笑いがとれる
と考えるのは素人。

プロはお客様に合わせた落語をする努力を
します。

ほぼ同じことを今回紹介するCDでインタ
ビューした竹下氏から聴きました。

竹下氏も事前準備はしないといいます。

多くの保険営業パーソンはお客様に会う前に
どんな話をしてどんな保険を勧めるか準備を
するのではないでしょうか。

トップセールスパーソンは普通の人以上の
綿密な準備をすると思っていました。

しかし竹下氏のやり方は違います。

落語家さんの場合と似ていて・・・

お客様のある部分を
見てから話す内容をチョイスするのです。

こうすることではるかに保険契約の
可能性が上がります。


事前準備をしない方が成功に近づく!


具体的なやり方はCDのインタビューを
聴けば明らかになります。

あなたにもすぐ実践できるはずです。


準備に時間をかけて契約に至らない人

あるノウハウを駆使して準備なしに
ぶっつけ本番で楽々契約を獲得する成功者

どちらになるか選ぶのはあなたです!!

長時間、がんばって努力することは
営業パーソンとして素晴らしいことですが

努力する方向も重要であることに
CDであなたは気づくに違いありません!

まずはこちら↓を詳しく読むことから

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる









■株でなく地位を引き継ぐ無税戦略

安倍晋三
麻生太郎
小泉進次郎
小渕優子
小沢一郎

これら政治家の名前を知らない人は
おそらくいないはずです。

今回挙げた5人にはある共通点が
あります。

「世襲」

いずれも親の「地盤」を受け継いだ
政治家です。

資産家である先代の財産を普通に
受け継げば、当然税金がかかります。

一方「地盤」であれば話は別で
無税です。

それでいて・・・

議員になった場合の報酬やその他の利権
信用など多くのものが手に入ります。

庶民からみるととても羨ましい仕組み
ではないでしょうか。

実は「地盤」を引き継ぐような仕組みは
政治家だけではなく

中小企業の自社株対策でも作ることが
できると今回紹介するCDでインタビュー
した亀甲氏の話を聴いて確信しています。

評価の高い自社株を子供などの後継者に
受け継ぐ際

多額の税金がかかる場合もありますし

子供が複数いる場合は誰にどれだけ
分けるか社長が頭を悩ますことも
少なくありません。

自社株という財産をストレートに引き
継ごうとするといろいろ問題が起こるわけです。

亀甲氏がCDで詳しく解説して多くの
成果を出しているノウハウは
全く違います。

政治家が地盤を引き継き、多くのものを
得られるように・・・

直接財産を引き継ぐのではなく「地位」を
引き継ぎ

今までの常識では考えられないメリットを
享受できる方法です。

自社株を直接個人が引き継ぐのではなく

自社株を移した社団法人の
役職・地位を代々引き継ぐようにします。

地盤と同じように、後継者は無税で
多くのものを手にすることが可能になります。

「究極の相続対策」

亀甲氏は社団法人を活用した方法を
こう呼んでいました。

CDを聴けば

この一連の方法を経営者に提案すると
最終的には大きな保険契約に
繋がることをあなたは知ることになるはずです。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

社団法人,金庫株,相続時精算課税制度など
大型保険契約に繋がる革命的提案術










■1分で相続を語れる金メダル話法

メタボや健康診断の数値が非常に悪く
医師から痩せることを勧められている
友人がいます。

彼は学生時代からなんと
20キロ以上の体重増。

できるだけ運動をして・・・
できるだけお酒を飲まないで・・・
可能な限り糖質を摂らないように・・・

こんなことを意識して何とか
痩せようとしていますが

体重はほとんど変わらないのが
現状です。

一方で短期間で痩せられることを
保証するスポーツクラブが
話題になっています。

2ヶ月で15キロ痩せる!
という謳い文句です。

目的が明確なので、やること
すべてをこの目的のためとなるに
違いありません。

家での運動、スポーツクラブでの
厳しいハードワーク

そして食事制限も

すべて「2ヶ月で15キロ痩せるため」
と意識できて厳しいことにも耐えられる
のではないでしょうか。

目的を明確化する!!

これは相続対策保険を
売る時も重要です。

目的を明確化する前に

税金や保険などの説明をしてしまうから
お客様はなかなか判断・決断できなく
なってしまうのではないでしょうか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

まず目的を明確化することに
全力を注いでいます。

何を目的にするのか?
何をしたいのか?
何を一番優先させるのか?

これを明確にします。

もちろんこれをストレートに
質問してスラスラ答えられる
お客様は少ないもの。

これらを聴きだす、質問する
ノウハウが大田氏は秀逸です。

CDの
「相続を単純化させる
金メダル、銀メダル、銅メダルトークとは?」

という部分をよく聴いてください。

このトークがあなたのスキルになれば
お客様の目的を明確にすることが
できるようになります。

つまり営業パーソンであるあなたと
目的が共有化できるのです。

お客様とあなたが共有した目的に
向かって話し合いが進むことになります。

目的を達成するための手段の1つ
として

保険がどうしても必要になってしまう
流れが自然にしかも簡単に作れます。

目的を明確して共有化するからこそ
こうなるのです。

いきなり手段である相続対策保険の
説明から始めれば
絶対にこうはならないはずです。

さああなたのトークを少し変えて
みませんか。

まずはこちらを読んで欲しい↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!








■自動振替貸付を活用した奇跡の提案

テレビを見ていると、ある韓国人グループの
コンサートDVD発売の告知がされていました。

この商品を購入すると特典として
メイキング映像が収録されたDVDが
もう1枚付いてきます。

その中身はコンサート前のメイクを
している姿やリハーサルの様子です。

この手の商品は今は珍しくありませんが・・・

かつてのコンサートが商品、メイクや
リハーサルは準備という常識を見事に
覆すものではないでしょうか。

ビジネス的に考えれば
お客様への届け方次第で今までは
商品にはならないとされてきたものでも
お金に変えることができるのです。

同じような例ですが

お菓子メーカーの工場が見学できて
子供が多く訪れているという話を聞
きました。

お客様への届け方次第で
工場でさえも武器になってしまうのです。

これは法人保険の提案でも同じことが
言えます。

保険料の安さや返戻率の高さだけが
勝負を決めるのではありません。

お客様への届け方、すなわち提案の
仕方次第で今までは注目されて
いない別の部分が大きな武器になります。

今回紹介するCDの中の

「APL(自動振替貸付)を活用した
奇跡の提案とは」

「 掟破りの2段階名義変更提案とは 」

はまさにそんな提案ノウハウ。

ライバルとは一味違った提案ノウハウで
差別化したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓

教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 









■AKBから学ぶ終身保険の売り方

少し前に1ヶ月の給料(20数万円)
をすべてAKB48のシングルCDを買うために
使った若者がインタビューされていました。

20万円以上購入したCDは
すべて同じものです。

CDに付いている総選挙
(メンバーの人気投票)の投票権が
目当てです。

彼は自分はまだまだで100万円
以上同じCDを買った人を知っていると
答えていました。

これらの賛否は別として・・・

ビジネスをする側が注目すべきは
最近の若者は欲しいものがない
お金を使わないと言われていますが

本当に大切、自分の価値観に
合うものであればお金を使うという
点です。

自動車メーカーや居酒屋関係の
人と話すと若者離れを嘆いている
ことが多いものです。

それは事実かもしれませんが
彼らが提供するものやサービスが
若者にとって大切で価値がある
ものと思われないとは考えられませんか?

逆に言えば、大切で価値があると
いうことが伝われば

すなわち価値観をビジネス側が
演出できれば売上アップの
可能性が十分あると私は
確信しています。

これは保険も同じです。

若者に保険は必要ない。
若者は加入するためのお金を持っていない。
若者は保険に関心がない。

こう決め付けている保険営業パーソンは
少なくありません。

しかし大切さや価値観が伝われば、
若者に比較的大きな額の保険を
売ることはできるのです。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は若者を中心に
保険を販売して成功を続けています。

驚くべきはその契約単価の高さ。

もちろんお金を稼いでいる若者だけを
ターゲットにしているわけではありません。

何と年収300万円に満たない
人から月額10万以上の契約を
もらうこともあるといいます。

押し売りではないし、無理やり契約
しているわけでもありません。

若者に大切さと価値を伝えれば、
AKBのCDと同じような現象を
保険営業でも起こすことは可能なのです。

さあ保険営業の秋元康になるのは
次はあなたの番です。

まずはこちら↓をじっくり読むことから
スタートして欲しい。

1か月に97人紹介を入手するノウハウ 






■契約者フォローを有料でやっています!

先日、社会人向け某大学院の
案内を目にしました。

私が記憶している限りでは・・・

記載したあったのは募集する
学科と授業料・入学金と
授業する時間だけでした。

悪くはありませんが
私なら全く別のやり方を考えます。

例えば20代後半から30代の
サラリーマンにターゲットを絞って

キャリアアップのための講座や
転職して年収を上げるための
講座を大学主催で有料で
行うアイデアはどうでしょう。

講座は数回して数々伝える
ノウハウの1つとして

目標達成のためには大学院を
卒業することを挙げます。

大学院の入学を直接的に
アピールするのではなく

目標や夢の達成の手段の
1つとして大学院の必要性を
訴えるのです。

広告費やパンフレット代に
お金を掛けて「直接的に」

大学院を売り込むだけが
すべてではないはずです。

お金をもらいながら「間接的」に
大学院の必要性を理解して
もらう方法も有効だとは
思いませんか?

「間接的」な営業戦術で
今も成功を続けるのが

今回紹介するCDで
インタビューした松井氏です。

松井氏は最初から保険の
話をしません。

というよりも最後の最後まで
保険を語りません。

知ってそうで知らない
金融・経済の基礎の基礎の
話からスタートさせます。

保険に加入することを
勧めたり

売り込みは全くしないで

お客様が「こう考えてくるとやっぱり
○○保険が必要だな」と言うように
します。

「直接的」ではなく「間接的」な
保険営業の仕組みと表現して
いいでしょう。

「間接的」だからこそ

既契約者や最初の段階で
契約に至らなかったお客様に
対してのフォローを有料にできるのです。

お金をもらいながら次の保険販売の
機会を作っているとも言えます。

保険の設計書や保険をアピールする
チラシを送ること自体でお客様から
お金をもらえることはありません。

一方「間接的」な営業スタイルを
構築できれば

こんな不可能と思えた課金システムが
ラクラク実践できるのです。

さああなたの営業をもう1度
見直しましょう。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓

1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ








■見積を出しても契約にならない決定的な原因

日本のサッカーが世界で勝つためには
足らないものがたくさんあると指摘される
ことが多いものです。

テクニック、体力、戦術、経験、
モチベーション・・・

一方、現日本サッカー協会会長の
田嶋幸三氏は

著書の中で日本サッカーに決定的に
足らないものを「言語技術」と
指摘しています。

うまくいかない原因は目に見える
直接的なものでないことが
あるということではないでしょうか。

先日、テレビで取材されていた
元盗塁王のプロ野球選手は

近年、自身の盗塁数が減った
原因は「股関節」だと話し
現在その強化に取り組んでいます。

盗塁ができない原因を足が遅い
スタートが悪いなどと考えるのが
普通ですが、

本当の理由は別の部分にあるという
ことでしょう。

これは保険営業でも同じです。

見積・提案書を出したものの
なかなか契約に結びつかない
という経験をしたことがきっとあるはずです。

こんな状況を作る原因は
提案内容にあると私は考えていました。

もっといいプランを設計できたら
もっと安い保険料を提案できたら
もっと高い返戻率の商品が売れたら

と思っていたのですが・・・

これらの考えが間違っていたことに
今回紹介するCDの
インタビューで気づかされたのです。


見込み客がなかなか契約者に変わらない
見積を出しても成約しない大きな原因は・・・

あいづちと仕草!!


逆に言うと、この2つを変えれば
誰もが経験するあの悔しい状況を
大きく変えることができます。

自分の提案が社長に採用
されない原因は

提案自体にあると考えるのが
一般的です。


しかし重要なのは提案を出す
はるか前の場面です。



社長との雑談。
そしてその雑談でのあいづちと仕草!!!


勝負を分けるのは提案や見積の
内容もさることながら

それまでの社長との会話なのです。

具体的に何をどう変えればいいのか?


まずはこちらを読んでください↓

“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!