2016年09月

ここでは、2016年09月 に関する情報を紹介しています。
■「社長個人」「人生の最後」がキーワード

人材不足が深刻な飲食店業界。

普通の経営者はどうすれば働く人を
集められるかばかりを考えます。

一方、知人の飲食店社長は
この問題をチャンスと捉え
全く違う発想をしました。

がんばってまたは無理して人材を
集めるのではなく

人材が集まらなくても成り立つ
ビジネスモデルに変更したのです。

今まではウエイターやウエイトレスが
注文を取り、料理をお客様の
テーブルに運ぶスタイルを取っていましたが

これをすべて止めて食べ放題の店に
変えたのです。

料理を取るのもは運ぶのもお客様。
オーダーを取る手間もありません。

最小限の従業員で運営でき
しかも以前よりも来店客が増加した
といいます。

人材を集めるために時給を高くしたり
福利厚生をよくしたり

採用時にお祝い金を出すことも
間違いではありません。

しかしみんなとは違う発想を
することでチャンスを掴めます。

この話は保険営業
特に税理士との提携
税理士からの紹介獲得
にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の発想は秀逸。

多くの保険営業パーソンとは
違います。

例えば・・・

税理士は顧問先の確保、継続性に
頭を悩ましていることが多いものです。

ネット会計、競争の激化などで
顧問先が他の事務所に
奪われるケースが少なくありません。

この問題に直面している税理士が
いたら、あなたならどんな話をしますか?

顧問先を何度も訪問する
税務以外のこともアドバイスする
ニュースレターを毎月送る

私なら税理士にこんなことを
伝えるかもしれません。

大田氏の発想は全く違います。

税理士が抱える問題を
解消しながら

最終的に自分のチャンス
つまり保険契約に繋がる
提案をするのです。

・顧問先つまり法人のだけではなく
社長個人のお金のアドバイスまで
踏み込むことを提案する。

・今期や来期の税務のコンサルティング
だけではなく社長の人生のエンディングの
助言をすることを提案する。


法人の顧問契約だけなら
他の事務所から安い顧問料の
提案があれば

比較的簡単に契約をひっくり
返されてしまいます。

一方、大田氏が提案する
「社長個人」「人生の最後」

まで税理士が関わっていたら
簡単に取られることはないはずです。

もうお気づきの方もいると思うが
この2つの話は最終的に
保険契約に繋がります。

つまり税理士が抱える問題を
解消していくと

保険が必要になってしまう流れを
自然に作ることに大田氏は成功して
います。

詳しくはこちら↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法



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■Facebookから法人契約が連発する秘密

先日車で走っていると、どんな礼服を
20000円で下取るという

紳士服店の看板を目にしました。

現金を2万円がもらえるわけではなく
その店で買物した場合に
使える割引券2万円分を渡される
そうです。

非常にうまい戦術だと私は感じました。

多くのビジネスパーソンは礼服を
持っているはずです。

しかし毎日着るものではないから
多くの人は1枚だけ持っているのが
普通ではないでしょうか。

「もう1枚礼服はいかがですか?」と
もし紳士服店の店員に勧められても

「せっかくからだもう1枚買おう」とは
私はなりません。

しかしどんな礼服でも2万円の下取りと
提案されれば

それが大きな「きっかけ」となり

新しい礼服を購入する可能性が
大きくアップするはずです。

いい商品をうまく売り込むことは
もちろん間違いではありません。

しかしそれをより効率的にかつ
継続的に成功させるために

「きっかけ」を作ることは重要です。


これは法人新規開拓でも同じ。


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は「きっかけ」の
達人と言っていいでしょう。

税理士から優良法人を紹介され
契約に繋げる方法を得意と
していますが

この流れを作る「きっかけ」は見事です。

CDではいくつも「きっかけ」の成功例が
紹介されています。

特に印象的だったのが「海外投資」を
「きっかけ」にして
税理士を集客するノウハウです。

これからますます有効となる方法だと
確信しています。

CDで語られている手法を実践すれば
全くコネがない人でも税理士と提携できる
「きっかけ」を作ることができますし

既に税理士と提携している人であれば
そこから紹介を出すための「きっかけ」を
学ぶことができるに違いありません。

詳しくはこちら↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


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■AKB式法人新規開拓術

有名な経営者や成功者と実際に会って
話をしてみたい!

多くのビジネスパーソンが持っている
願望でしょう。

しかしいきなり連絡を取り
ただ会いたいと伝えてもまず
うまくはいきません。

私なら会うこと、話すことを
「シフト」させます。

例えば経営者が1000人集まる
セミナーを企画するのはどうでしょう。

そこで講師を有料でお願いしたいと
伝えれば

有名経営者や有名人でも会って
もらえる可能性は高くなるはずです。

「話をする」ではなく
「セミナーの打ち合わせ」に

シフトすれば自然に話ができます。


いい曲だから買ってくださいと
アピールだけしても今の時代
なかなかCDを買ってもらえません。

AKBは

CDを「人気投票」の手段に
「シフト」させたから

1人のファンが100枚以上も
購入することもあるのです。


「シフト」


これは保険営業でも重要。


今回インタビューした大田氏は
「シフト」の達人です。

営業相手がYESといいやすいように
「シフト」させることで
成功を続けています。


「紹介」を「参加」にシフト。

「提携」を「共同で新規顧客開拓」に
シフト。

「営業」を「セミナー」「教育」に
シフト。

あなたもトップセールスパーソンの
「シフト」を学びませんか。

詳しくはこちら↓

もう法人見込み客を自分で探すな




■関係性が法人契約の鍵だ!

チラシやWEBで自社で建てた住宅や
実績をアピールして顧客を獲得する

営業力に長けている工務店の社長が
いました。

ある時期業績が伸び悩み
彼は方針を変えました。

売込みやアピールを極力少なくして
建築士としてセミナーを開き

欠陥住宅を選ばないポイントや
いい工務店の選び方などを
講義していったのです。

以前はその社長はお客様に対して
いち営業パーソンという関係だったと
言っていいはずです。

一方、セミナーを開いてから

お客様に対して「先生」という関係に
変わったのです。

関係性が変わってから
無理に売り込まなくても契約が
獲れるようになったといいます。

さらに以前のようなお客様からの
値引きの要求も少なくなったそうです。


お客様との関係性


これは法人新規開拓でも成功の鍵
となると私は考えています。

社長に対して保険屋という関係では
なく

社長に対してパートナー関係になる
ノウハウを確立しているのが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏です。

「何でも相談ください」
「私はパートナーになります」

こんなアピールをしても撃沈することは
間違いありません。

亀甲氏が武器の1つに使うのが

社団法人です。

これをうまく活用して
社長のパートナーになる方法が
あるのです。

パートナーになれば
契約を獲得することはたやすくなる
ことは説明するまでもありません。

保険をどう売り込むか
頭を悩ますことも無駄ではありませんが

その前に社長との関係性を変えませんか?

詳しくはこちら↓
法人新規開拓はアイデアが9割

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■社長を100人集客できるネタ

1回あたりの講演料は2000万円程度!

実はこれはアメリカ元大統領
ビル・クリントンの話。

講演料が年間で10億円を超えることも
あるとある記事に書いてあったと記憶して
います。

どんなに講演料が高くても彼を呼ぶ
講演・セミナーなどの主催者には
メリットがあります。

説明するまでもありませんが
「集客できる」からです。


「何を話すか」より「誰が話す」で

多くの人を集めているとも言えます。

しかしこれはクリントンが世界的な
有名人だからできることです。

一般の人が一度に多くの人を
集客するためには「何を話すか」で
勝負しなければならないはずです。


これは法人契約の源となる
見込み客を獲得する場合でも同じです。

クリントンのように名前を出すだけで
経営者を集められる人はそう多くはありません。

「何を話すか」で注目を集め
知りたいと思ってもらわなければならない
はずです。

保険のリストラや保障の見直しを語っても
今時経営者を集めることは難しいことは
明らかです。

他ではまだやっていない、知らない
経営者が多い話題を切り口に
すべきではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っているノウハウは

集客のネタの宝庫と言っていいでしょう。

これで未来永劫、事業継承の心配は
なくなる

相続税軽減するのではない相続を
無くす提案とは?

社団法人で超短期間、超効率的に
相続対策ができる

事業継承し引退しても前と
同じ報酬を受け取る裏技


亀甲氏が詳しく解説してるノウハウの
一部。

セミナー、DM、ネット・・・様々なものに
活用でき集客の切り札になると
私は確信しています。

1社1社訪問して契約をもらうことも
もちろん素晴らしいことですが

1度に多くの見込み法人を集客する
やり方も「あり」だとは
思いませんか?

詳しくはこちら↓

大型保険契約に繋がる革命的提案術

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■松井を語れば法人保険が売れます

元メジャーリーガーの松井秀喜さんが
あるインタビューで

成功するための秘訣をこう言っていた
のを記憶しています。


「自分がコントロールできることに集中する」


例えば、投手が投げる球をバッターは
どんなにがんばってもコントロールできません。

そこに力を注ぐよりは、自分がコントロール
できるバットの振り方や体の使い方に
集中した方がよい結果を得られるという
考え方です。


コントロール

実はこれは法人新規開拓でも成功の
キーワードになります。

社長が事業継承しようとした場合
さまざまな問題が発生する場合は多いです。

少し前、毎日のように報道された
「大塚家具」のような争いは
珍しいものではありません。

創業者である父は結局コントロールできず
に娘の思う通りの結果となってしまったと
私は理解しています。

設計書を片手に保険をうまく売り込む
努力も無駄ではありませんが

事業継承のコントロールが法人新規開拓の
突破口になるのではないでしょうか。

コントロールの強力な手段になるのが
社団法人。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏はその詳しい使い方
・提案ノウハウを解説しています。

もちろん社団法人を提案するだけは
終わりません。

最後には大型契約に繋がるストーリーを
亀甲氏は既に確立しています。

保障や退職金・節税などを切り口に
法人新規開拓する方法も
決して否定はしませんが

松井さんや大塚家具を切り口に
コントロールを語れば

社長の反応は変わるとは考えれませんか?


詳しくはこちら↓

大型保険契約に繋がる革命的提案術




■法人初回訪問では2つだけ伝えろ

成功する法人新規開拓のアプローチを
一言で表せば

「自己紹介」だと今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は言います。

「そんなの当たり前だよ」と思った方は
少し待ってください。

失敗する保険営業パーソンの
自己紹介をした相手(社長)に
こう言われてしまうことが多いのです。

「結局、何?」

自己紹介で成功のポイントは
2つだけです。


自分が何者かと
何ができるか(何を提供するか)


の2つをしっかり伝えることです。


これだけでいいし
これだけうまくいくのです。


就職の面接で、マニュアルを
覚えてきたような自己アピールを
するような学生はうまくいかないと
いいます。

結局「自分が何をしてきたか」を
伝えるだけでいいと
ある専門家が話していました。

法人開拓のアプローチも似ています。

いい商品が発売された
相続対策保険を提案させて欲しい
退職金プランを考えてはどうか
社長の保障の見直し
保険料のリストラ・・・

いろいろ伝えたいのはわかりますが

社長にとってメリットがある何を
提供できるのかを完結に伝える
ことが一番。

もっと詳しく法人初回訪問の
ノウハウを学びたいなら↓

このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!


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■断りを吹き飛ばす一言とは

新規で法人を開拓する際
断わられることが苦痛だ
という保険営業パーソンは少なくありません。

確かに全く知らない法人にいきなり訪問して
保険の販売をしているとわかる名刺を出したら
九分九厘いい顔はされないでしょう。

仮に紹介者がいたとしても、ほとんどの
社長は過去に何度も保険の売り込むを
受けているので

あなたの訪問を快く思うことは少ない
はずです。

ではどうすればいいのか?

「保険はもういいよ」「間に合っている」
「たくさん入っている」

こう言われて・・・終わりでは何も始まりません。

実は断られても会話を続けさせる
テクニックが存在します。

かなり成功率が高い方法があるのです。


それを詳しくインタビューで語っている部分が

「”ところで”で始まる奇跡のアプローチ法とは?」


「ところで」が成功のキーワードとなります。

「ところで」で断りを突破できる可能性が
劇的に上がります。

これをあなたのスキルにすれば
「断り」はもう怖くなくなります。

いや「断り」が前提となり当たり前になり
難なく法人開拓を
進めることができるはずです。

詳しくこちら↓

このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!

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■これが売れる人の提案書を出すタイミングだ

自分は健康だと思っている人に
クオリティーがよく値段が高い
人間ドッグを受けさせようとしたら

かなり大変です。

なかなかYESと言わないはずです。

しかし同じ人でも会社の定期検診の
レントゲンで胸に影があると診断された後に

同じ人間ドッグを勧めれば

簡単にOKをもらえるに違いありません。


全く同じ商品を売っても

「売り込むタイミング」によって

相手の反応は大きく違ってくるのです。


これは中小法人開拓でもこの
「タイミング」が重要です。

今回インタビューした鈴木氏は
毎年億単位のコミッションを
稼ぎ続けています。

大きな手数料を得るのは
1年だけならまぐれとか運がよかった
と言えるかもしれませんが

鈴木氏の場合はもう何年間も
続けています。

大きな成果を挙げ続けるには

とてつもないウルトラC的保険提案を
していると考える人もいるかもしれませんが

鈴木氏が最終的に契約する契約は
驚く程シンプル。


多くの保険営業パーソンが何度も
何度もしている提案と
大きな違いはないと言っていいかもしれません。


大きな違いがあるのは「タイミング」です。



保険を提案する「タイミング」が
普通の営業パーソンと違います。

普通の営業パーソンははじめに
提案ありき。


つまり保険を提案するタイミングが
早過ぎるのです。


提案書を出してから、なぜその保険が
いいかを説明する・・・

これだからうまくいかないのです。

健康な人に人間ドッグのメリットや
お得さを一生懸命
売り込んでいるのと同じです。


鈴木氏の場合、保険提案は最後の最後。


法人や社長が抱える問題を
1つ1つ解決していきます。

解決していく手段として保険が必要になって
しまう状況を作り出すのです。


保険を売り込むのではなく

問題解決の手段として保険が
必要になる状況を作り
出すことに長けていると

言っていいかもしれません。


あなたの設計書を出すタイミングを
変えるべきです。

設計書を出すまでの話を何をしているのか?
特に初対面でどんな話をすればいいのか?

こちらを読んで欲しい↓

すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ


■カープ的契約単価アップ術

2016年プロ野球セントラルリーグを
制した広島カープ。

選手の年俸総額ランキングは
12球団中8位。

年俸総額は1位のソフトバンク半分
以下です。

簡単に言えば、選手の給料は高くないのに
チームは強いのです。

広島が長けているのは選手の「育成」。

FAや実績があって年俸の高い選手を
集めるのではなく

全国的には無名ともいえる高校生や
大学生などをドラフトで指名して

一流の選手に育てるノウハウが秀でている
と言われています。

「育成」

これは保険営業でも成功のキーワードに
なると

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴いて確信しました。


資産家、お金持ち、経営者、ドクター

こんなターゲットばかり狙い
大型契約を獲りに行くことももちろん
「あり」です。

一方で小さな小さなきっかけを
大きく「育成」するノウハウもあるのです。

それを詳しく解説したのが竹下氏です。



「医療保険の資料が欲しい」

テレビ通販や来店型店舗の増加などで
医療保険やがん保険の情報に触れる
ことが多くなり

こんな問い合わせは珍しくないはずです。

普通なら、医療保険の資料や見積を
持って行き、説明をします。

契約単価は決して高くないケースが
多いでしょう。

一方、竹下氏はまるで違います。

医療保険の話で終わることが
まずありません。

医療保険をきっかけに

お客様が加入している保険すべての
見直しや確認に話が及んでしまいます。

お客様の状況によっては

相続対策や事業継承まで
話が広がります。

まさに保険の「育成」ノウハウに長けて
いると言っていいのです。


無理にお金持ちをターゲットにしなくて
よくなると言えるかもしれません。

小さな小さな保険が
大きな大きな契約に繋がってしまう
わけですから。


詳しいはこちら↓

1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法



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■設計書ではなく「視点」を差し出せ

サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと

普通のサッカー選手は悔やみ落ち込む
でしょう。

一方イタリアサッカー・ACミランの
本田圭佑選手は

味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の視点が全く違います。

”力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので

それを確認できてよかった”


また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。

アスリートにとってケガは避けたい
もので後悔しか普通はありません。

一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
視点でケガを捉えています。


視点次第で物の見え方が変わります。


これは保険営業でも同じです。


例えばがん保険に関心があるお客様に
対して、多くの保険営業パーソンは
がん保険の商品を説明します。

取り扱う保険会社が複数ある場合は
商品をいくつか提案して比較してもらうでしょう。

間違いではありませんが

今回インタビューした竹下氏は
全く別の視点をお客様にプレゼントします。


がん治療は今どうなっているのか?

健康保険、診療報酬の推移

そしてがん保険を販売する保険会社の
変化や考え方など


どんな視点でがん保険を選べばよいかを
伝えるのです。


ゴルフショップで例えるなら

店員がいいと思っているゴルフクラブを
売り込むか

お客様のスイングを分析して、欠点を
補うゴルフクラブの選び方をお客様に
伝え、お客様が選ぶか


結果や顧客満足度が全く違うことは
明らかです。

保険営業もこれに非常に似ています。


視点を理解すれば、お客様は
どんどん知りたくなります。

そしてどんどん質問するもの。

保険営業パーソンがする答えの中に
お客様が知らないことが
1つでもあったら

お客様は営業パーソンを大きく
信頼します。

がん保険の話題でも
他の保険のこともどんどん質問するのです。

はじめは小さな小さな保険やきっかけでも
こうして大きな成果につながります。


ポイントは「視点」。


さあもう単なる商品説明を止めて
「視点」をお客様にプレゼントしましょう。

詳しいはこちら↓

1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法


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■保険の未来を語れば契約になる

当たり前のことだがニュース番組では
今起こっているニュースを伝えています。

1年前の事や未来のことを予想して
伝えることはまずありません。

一方、ニュース解説で大人気の
池上彰さんは違います。

現在のことをわかりやすく
解説するだけではありません。

現在のことが起こった
背景、歴史、過去も話します。

加えて今後どうなっていくかという
未来にも触れます。


例えば中東情勢。

今どんなことが起こっているのかを
わかりやすく解説します。

さらになぜ今のことが起こっているのか
その背景となる中東の歴史も語ります。

さらにさらに今後中東情勢が
どうなっていくのかという展望、未来に
ついても話します。


現在、過去、未来・・・

これをうまく解説するからこそ
わかりやすいのです。


これは保険営業でも同じです。


多くの保険営業パーソンは今だけを
語ります。

今、有利な保険。
今流行っている保険。
今入るべきプランなど。

一方で今回インタビューした竹下氏は
池上彰さんと形式が全く同じ。

今だけを解説するだけではありません。

なぜ今のようになったのか過去、歴史も
触れます。

もちろん、これからどうなるのか?という
展望、予想、未来についても語ります。

ですからお客様にとってわかりやすいのです。

わかりやすいだけではなく
お客様が自分で選択できるようになります。


竹下氏が力を入れているのは、
どうやって売るかではありません。

お客様にどう選択させるかを重視して
います。

売り込みではなく選択のお手伝い。

何かを一生懸命売り込むのではなく
顧客が選んだものが正しいとぽんと
背中を押すだけなのです。


もちろん重要なのは、何の現在と
未来と過去を話せばいいのか?

何をどうやって語れば、顧客は
自ら選択をするのか?

詳しいノウハウがCDで語られています。

こちら↓

この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる



■保険営業のプラダ化しよう

友人の女性経営者はとにかくプラダ好きです。

バックや靴をたくさん持っています。

先日見せてもらったのは
スマートフォンのケース。

何でもない非常にシンプルなデザイン
のものでケースの下の方にロゴ
が入っているものです。

これがなんと3万円以上する
といいます。

私が今使っているスマホカバーは
1000円ですから

30倍の値段ということに
なります。

プラダに興味がない私はどこがそんな
違うのか??と思ってしまいますが

彼女の発想は全く違います。

何かと比較して購入するとか
他より使いやすいとか機能が
いいから買うのではありません。


プラダだから!!買うのです。


好きだから、ファンだから高くても
全く躊躇しないで購入します。


この話は保険営業
特に法人開拓に通じます。

既契約やライバルの提案よりも
有利でお得なプランを提示して

法人契約を獲得する発想ももちろん
間違いではありません。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴けば

全く別の法人開拓法があることに気づく
はずです。

竹下氏が伝授してくれるやり方は


理屈よりも好きを先行させるノウハウと
表現していいかもしれません。

保険営業をプラダ化させる方法と
私は比喩します。

プレゼンをしてからクロージングをする
常識に革命を起こすやり方です。



まず先にYES
そしてそれから保険の話。



プラダを買う女性と保険営業の
順番も同じになります。

決して難しいノウハウでは
ありません。

今あなたが使っているものを
ほんの少しだけ変えればいいだけ
です。

詳しくはこちら↓

設計書より「予約」が先の
非常識な保険営業ノウハウ


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■もう保険で差別化するな!

地方在住のある経営者は東京出張で
泊まるホテルを毎回決めて絶対に
変えません。

そのホテルは老舗ではあるものの

特に設備や部屋がいいというわけでは
ありません。

それでいて値段は決して安くないのです。

同じような料金を払えば
もっと新しくかっこいいホテルに泊まれる
はずですし

彼はお金持ちですから
より高級なホテルをチョイスすることも
可能ですが

いつも決まって同じホテルを選びます。


その理由は・・・


彼が贔屓にしているホテルマンの
存在です。

そのホテルマンは
その経営者の名前や顔を覚えるだけ
ではなく

前回はいつ泊まってどんな会話をしたか
まで覚えているそうです。


「先月泊まられた時、結婚記念日が近いと
おっしゃっていましたが、何かお祝いはされたの
ですか?」

こんな感じでそのホテルマンは会話を
するそうです。

彼にとっては、この何気ない会話がいいのです。

ホテル業界で厳しい競争に勝つためには
値段や設備、食事のおいしさ・・・などの
条件も確かに大切ですが

それ以外の方法もあります。


これは保険営業とくに法人新規開拓でも
同じです。

有利でお得で誰もやっていないような
新しいプランを社長に提案することも
もちろん時には重要です。

しかしこれだけでは差別化し続けることが
難しくなったと最近感じませんか?

でも安心してください。

やり方はあります。

条件以外で差別化し法人営業で
勝ち続ける方法はあるのです。

それを詳しく解説してくれたのが今回
紹介するCDでインタビューした竹下氏。

社長の感情にスポットを当て営業を
組み立て

なんと保険を語る前に社長からOKを
もらってしまうノウハウを竹下氏は確立
しています。

冒頭で紹介した伝説のホテルマンと
やり方は似ていると言っていいかもしれません。

条件で差別化すれば、もっと条件を他社から
させれれば、契約はひっくり返ってしまうはずです。

しかし社長のハートを掴むことができれば
全く違う結果になるに違いありません。

条件がいいホテルがあるにもかかわらず
ホテルを変えない経営者のように。

詳しくは↓

保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる


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■逆転の契約術

大手企業に勤める後輩とお酒を飲む機会が
ありました。

同期のライバルに先に出世されて
自分の直属の上司になってしまうと
いいます。

出世した同期との仕事に対する能力の差、
重役との付き合いのうまさの違いを嘆き
かなり落ち込んでいる様子でした。

気持ちはとても理解できますが

直面した現実・事実の捉え方次第で
すなわち発想次第で

今後を大きく変えることは可能になると
話しました。


サッカー日本代表で活躍する本田圭佑
選手は

課題は伸びしろ

だとあるインタビューで語っていました。


欠点、弱点は普通は嫌なもので目を
背けたくなるはずです。

しかし本田選手は全く逆。

逆転の発想。


自分の弱い点は自分のスキルや能力を
アップさせることができる部分だと考えて
います。


逆転の発想

実は保険営業を成功に導くキーワード
の1つだと確信しています。


お客様の話や希望をじっくり聴き
それを満たす保険プランを考えて
プレゼンテーションして
お客様に契約するかどうか問う。


これが保険営業の常識だと
私は考えていました。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は全く逆です。

まさに逆転の発想。

保険を話す前にお客様から
YESをもらってしまう発想です。


保険について一言も語らずにOKさせる
ノウハウと表現していいでしょう。

これをノウハウを実際に現場で
今も使い続け
大きな成果を挙げ続けています。


YESを最初にもらっているから
保険を無理に売り込む必要はなくなります。

強引なクロージングも全く不要。

営業パーソンのストレスは極限までゼロに
近づき

成約率は100%に近づく方法だと
私は考えています。


特別で高度なノウハウは要らない。

今あなたがやっているスタイルをほんの少し
改善すればいいだけです。

詳しくはこちら↓

保険を語る前にお客様から”あなたと
契約したい”と言わせることができる



■「する」より「なっている」で資産家に保険が売れる

子供を対象にした陸上教室が
テレビで取材されていました。

陸上を指導するというと
タイムや記録を頻繁に計り

少しでもそれをよくすることを
指導するのが一般的では
ないでしょうか。

一方、この団体の方針はまるで
違います。

驚くことに、タイムや記録を計るのは

年に1回もしくは2回だといいます。


普段は鬼ごっこのような遊び的要素が
強い練習ばかりです。


記録を伸ばすために
一生懸命練習「する」のではなく

遊びを通じて、知らず知らず能力が上がり
記録がよく「なっている」のです。


「する」のではなく「なっている」


これは保険営業を成功させるポイントだと
私は考えています。

きれいな設計書を開き、熱心に
売込みを「する」営業スタイルは

ますます厳しくなってきているとは
感じませんか?


保険の話をがんばって
「する」のではなく

気が付けば「なっている」


こんな展開をコンスタントに作ることが
継続的に成果を上げる近道でしょう。


そのノウハウを確立し、特に富裕層マーケットで
今も結果を出し続けているのが

今回紹介するCDでインタビューした大田氏
です。


大田氏はアプローチから保険の話を
「する」ことはありません。


米国不動産、旅費規程、海外金融
コンテナ事業など

保険とはかけ離れていると思える話題で
スタートするものの

保険の話に「なっている」ノウハウを
既に作り上げています。


このノウハウがあなたのスキルになれば
がんばって保険を売り込む必要が
なくなります。

自然な形で契約に「なっている」スタイルを
あなたも取り入れませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■個人所得を語れば法人保険が売れる!

戦略家として知られるリクルートの創業者・
江副浩正氏。

彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。


受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。


この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。

一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも、もちろん間違いではありません。

しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところをあえて攻めるような
戦略に長けていることが多いと考えます。

もちろんこれは保険営業でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさに戦略家です。


多くの保険営業パーソンは大きな契約を
狙った場合

利益の出ている法人をターゲットします。

一方、大田氏がインタビューで語って
いるノウハウはあえて個人所得を切り口に
するやり方です。


法人所得より個人所得!


保険営業パーソンのライバルも少なく
ライバルになることが多い税理士が
得意としていない分野だからこそ

今チャンスがあると大田氏は語ります。

個人所得を切り口にしますが
緻密な戦略で、個人・法人すべての
保険を総取りしてしまうのが、大田氏の
ノウハウのすごいところです。

みんなが選ばないドイツ語を選ぶような
戦略・発想を

保険営業で取り入れ、富裕層から
契約を獲得しませんか?


まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■旅費規程を語れば富裕層に保険が売れる

「子供にいきなり野球を好きになって
チームに入って!とお願いするだけでは
野球を好きになってくれないしチームにも
入ってくれない!」

小学生向け野球チームの代表を務める
知人はこう断言していました。


低学年の子供にいきなり野球をさせるのは
難易度が高いので

もっと「簡単なことからスタート」させると
いいます。

ピッチャーが投げた球を打つのではなく
スタンドの上にのせた、止まったボールを
打つティーボールという競技から始めるそうです。

これなら比較的すぐに球にバットを当てる
ことができ、子供は楽しさが体験でき
野球への興味やチーム加入に繋がります。


「簡単なことからスタート」


これは子供の野球だけではなく
富裕層マーケットの攻略でも鍵になることを

今回紹介するCDでインタビューした大田氏
の話を聴いて理解しました。

富裕層に対して難しい法律や高度な節税
テクニックの話題からアプローチすることも
もちろん間違いではありません。

一方大田氏は誰でも聴いたことがある話題
「簡単なことからスタート」して

富裕層の興味を引き付ける達人なのです。


その1つが旅費規程を活用したトークです。


知らない人いないとも言える簡単なことで
スタートするものの

この話題が

富裕層の資産すべてを見直す展開に
行きついてしまいます。


プロセスやトークはすべてCDで明らかに
なります。

私はファイナンシャルプランナーですから、
すべての資産のアドバイスをしますと
提案してもうまくいかないことは明らかです。


富裕層は警戒して自分の情報や資産に
ついて語りませんし、心を開きません。


旅費規程という
「簡単なことからスタート」だからこそ
奇跡のような展開を生むのです。

さあ成功者そして今も富裕層から契約を
獲り続けているトップセールスパーソンの
アプローチを学びましょう。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■相続税フリー戦略

20数年前、当時としては珍しかった
国際電話を安くする電話サービスで

売上を上げている知人の経営者が
いました。

コールバック方式と言って、ある番号に
発信して電話を切ると電話が折り返し
掛かってきて

そのまま海外に発信すると日本からの
国際電話ではなくてアメリカから
発信している通話となり

料金がかなり安くなる仕組みだったと
記憶しています。

海外と取引がある会社や世界中に
支社や支店がある法人を中心に
このサービスを提供して、多くの顧客を
獲得していました。

国際電話料金が半額以下になる
場合もありましたが

現在このサービスを提供しても
以前のようにうまくいかないことは
明らかです。

なぜなら海外と無料で通話
会話できる方法がいくつもあるからです。

使用している人が多い「LINE」を
使えば24時間海外と無料で

通話できるし、ビデオ通話も0円。

スマホにすぐダウンロードできる
050アプリを使えば

同じユーザー同士はいくら話しても
海外だろうと国内だろうと料金は
かかりません。


単に安いだけでは勝ち残れない・・・
時代は無料・フリーという流れでは
ないでしょうか。

もちろん単に無料・フリーにするだけ
ではビジネスとしては成り立ちません。

LINEも050も課金をしたり
売り上げが上がる仕組みを
持っています。


この話は保険営業とくに相続・事業
承継対策保険を売る場合に
通じると考えています。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っているノウハウは

ライバルが提案したプランよりも
有利で安くてお得なものを
経営者に投げ掛けようというものでは
ありません。

相続、事業継承問題を無くす・・・

ゼロにする方法の1つを
語っていると私は理解しています。

まさに

相続税フリー戦略!

もちろん提案はフリーが切り口になりますが

LINEや050と同じように

大きな売り上げが上がる仕組み、
すなわち法人大型契約を獲得する
流れも亀甲氏は伝授してくれます。

さああなたも時代の大きな流れに
乗ってみませんか。

フリー戦略があなたの営業を大きく
変えるに違いありません。


電車に乗ってスマホを見ている
ビジネスパーソンがゲームに
熱中している姿をよく目にします。

スマホゲームのヒットの大きな要因は
無料で始められることです。

フリー・無料戦略が劇的にあなたの
顧客を増やすチャンスに繋がると
確信しています。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

法人新規開拓はアイデアが9割



■自社株問題はもう解決するな

健康診断で尿酸値の高さを指摘された
友人がいます。

その後、医師の診断を受けて
薬を服用し始めました。

当然、数値は下がったのですが・・・

彼はその後、ある専門家のアドバイスを
聴いて薬を飲むことを止めたのです。

薬は確かに数値を下げるかもしれませんが
「一時的に問題を解決」をしたに
過ぎません。

「問題を根本的に無くす」ためには
生活習慣を改善するべき。

こんな助言から彼は今まで好きに
飲んでいたお酒をかなりセーブ。

日常の食事にもかなり気を使い
通勤ではわざわざ最寄りの駅から

1つ離れた駅を利用して
往復1時間のウォーキングする
ことを日課にしました。

すると薬を飲まずに尿酸値は
正常値に戻ったのです。

もちろんその後も数値は
異常値になることは今の所ありません。

一時的な問題解決ではなく
問題を根本から無くす

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っている

自社株対策に関する提案も
まさにこれです。

社長が後継者にうまく株式を
引きついで事業継承を完了すれば
一般的には問題解決です。

しかしその後継者が次の代に
事業を受け継ぐとき
また問題は発生します。

この問題をその度に解決する
のではなく

無くすのが「社団法人を活用した相続」
の提案。

病気の例と同じで問題を根本から
無くす戦術を伝授していると
表現していいでしょう。

薬ではなく生活改善を提案して
病気そのものを無くすようなことを
自社株対策や相続、事業継承の
分野でもできるのです。

社団法人の使い方次第で。

決して大きな会社に対してだけの
方法ではありません。

このノウハウは中小企業でも
有効であることをあなたはCDを
聴けば知ることになります。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
法人新規開拓はアイデアが9割




■保険を売るな、理想を社長に売れ!

先日、ある通販番組でノートパソコンが
販売されていました。

画面部分が取り外すことができ
持ち運びできるタブレットとしても
使える最新の機種が画面に映し出されました。

最新機種だからもちろん性能は
すこぶるいいのです。

普通ならこの部分をもっとも
強調するでしょう。

操作しやすい

処理のスピードが速い

PCの容量が大きい

使いやすい・・・

一方、この番組は一味違った構成です。

タブレットを持って旅行に行く場面を
長々と放送しています。

タブレットを旅行に持っていけば・・・

旅先の天気が事前にわかる・

旅先のレストランを検索できる

観光地で写真や動画が撮れる


PCを売っているのではなく
旅先での楽しさを売っていると
私は感じました。

PCという商品自体をアピール売る
のではなく

「理想的未来」を得るための手段が
PCという話の展開です。

おそらく年配者を中心に注文が
殺到したと予測できます。


この話は法人新規開拓に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が社長に投げ掛けるのは
保険ではありません。

「理想的な未来」を提示しています。

事業継承の心配から未来永劫
解放される会社

相続税がなくなる姿

リタイア後もいざとなれば辞めた
会社に影響力を発揮できる


こんなことを提案され、YESと
言わない社長が果たしているでしょうか?

理想的な未来を達成する
手段として社団法人や保険が必要に
なってしまう展開を作る・・・

このノウハウを確立して既に結果を
だしているのが亀甲氏です。

さあ保険ではなく理想を語りましょう。

理想達成の手段の1つが保険で
あれば、売り込みは不要になる
はずです。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

社団法人で
大型保険契約に繋がる革命的提案術



■180秒を変えるだけで法人に保険が売れます

ある朝、車を出そうと駐車場に行くと

サイドミラーと壁の間に

大きくて見事な形の蜘蛛の巣が
できていました。

前日の夜に車に乗っていますから
わずか数時間で蜘蛛はこの巣を
完成させたことになります。

車を動かすと巣は当然崩れてしまい
ました。

驚くことに次の朝もほぼ同じ場所に
蜘蛛の巣がありました。

車を発車させると蜘蛛の巣は
やはり崩壊。

どんなに立派で大きな巣を作っても
「土台」となる部分が車では
巣は崩れ去ります。

この話は法人新規開拓に通じる
と考えています。


トーク、プレゼン、クロージング
提案ノウハウなど

多くの保険営業パーソンは日々
勉強しています。

大切なことですが

これらを活かすも殺すも
「土台」次第であることを

今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の
話を聴いて理解しました。

法人新規開拓の「土台」とは
社長の感情や思い。

この土台を作る前に
いわばきれいで立派な巣を
張ろうとするから

うまくいかないのです。

竹下氏は保険の話をする
はるか前に

この「土台」を見事に作ってしまいます。

難しい話は必要ありません。
専門的な知識も不要です。


雑談を変えればいいだけなのです。


ポイントは社長と会って
最初の3分で何を話すかが勝負です。

これで最終的に保険契約に繋がる
強固な「土台」ができます。

豪華なマンションでも土台である
杭の打ち方次第で傾いてしまうことが
あります。

築地市場も土台が問題になっています。

保険営業も土台が大切なのです。

詳しくはこちら↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ



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■52円でできる新規開拓術

スマートフォンで多くの人に利用されている
「LINE」。

これを宣伝の武器に利用する動きが
広がっているといいます。

ある企業では既に「LINE」に
1ヶ月1000万円以上の
費用を払い、マーケティングを行っています。

「LINE」だけではなく「Twitter」も
企業としても見逃せないツールでしょう。

ある旅行会社では1日中ツイッターを
チェックしている専従のスタッフがいます。

例えば「トルコに行ってみたい」という
つぶやきを見つけたら

すかさずトルコの詳しい観光情報やツアーの
案内と送ります。

こんな事を1日中繰り返し
売上アップを目論んでいます。

どの程度の売上になっているかは不明ですが

企業としては専従のスタッフを雇っている
わけですから、それなりの費用の投資と
言っていいはずです。

ソーシャルメディアやインターネット

こんな今時の武器を使いこなさないと
厳しい競争に勝っていかないと

考えている保険営業パーソンは
少なくありません。

もちろんその考えは間違いではありません。

しかしもっと簡単に導入できて
すぐに始められる武器が

すぐ身近にあることに

今回紹介するCDを聴けばあなたは
気づきます。

CDの中で竹下氏が伝授している

新規開拓の武器の1つは


なんとハガキだ。


1枚のハガキを出すのに掛かる
費用はわずか52円。

これを大きな契約に繋げるノウハウが
存在します。

ネットや広告などの投資も悪くは
ありませんが

もっと安く簡単に誰でも導入できる
マーケティング方法は存在します。

もっと詳しく学びたいならこちらを
読むことからスタート↓

奇跡の52円マーケティングとは?


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■社長が留守の時こそがチャンスだ

森裕嗣(著)の

”まったく新しい「0円賃貸」で高収益マンション
投資術”

という本を読みました。

敷金0円、礼金0円だけではなく
火災保険や退去時の現状回復費も

すべて0円の物件の仕組みを解説した
本です。

借りる時も退去する時も全く費用が
かからないのですから

普通これは借主にとっては最高の
物件です。

しかしこの仕組みは物件のオーナーに
とっても最高の仕組みだと著者は
断言します。

「そんなわけがない!」と私は考え
思わずこの本を読んでしまいました。

もちろん本を読んでこの「非常識」とも
言える仕組みが

今や私にとっての「常識」になりました。


成功者はみんなの「非常識」を
「常識」に変える発想やアイデアを
変えるものを持っているものです。

これは法人保険営業でも同じです。


法人への初回訪問。

私はずっと最高のキーマンであることが
多い社長がいる時に訪問しなければ
意味がないと信じていました。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は

全く別の方法もあると語っています。


CDの
「初回訪問はわざと社長が留守の時に
訪問せよ!」

という部分をぜひ聴いてください。

社長がいる時に訪問するのではなく
わざといない時を狙って訪問する
ことが次に繋がることを詳しく
解説されています。

もちろん「社長に渡してください」と
従業員に保険の資料を差し出しても

次の訪問にはプラスになりません。

留守番をしている(会社にいる)
従業員を保険営業パーソンの
味方につけて

社長の固いガードを崩すノウハウを
竹下氏は確立しています。

既にこのノウハウを実践した
多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓に成功しています。

業界の非常識をあなたの常識に
して法人新規開拓を成功させましょう。

詳しくノウハウを知りたいなら
こちらを読むことからスタート↓

奇跡の法人初回訪問ノウハウ


■顧客を無視すれば売れる!

少々値が張るが味には
絶対の自信がある

こだわりのコーヒーを
販売している知人がいます。

より売上を上げ、客を増やすために
店舗やネットで売るだけではなく

イベントやフリーマーケットの会場
野外で行われる市場などで
テントを出し販売を始めました。

そこそこ売れる予想でしたが
スタート時の結果は惨敗。

そもそもテントに近寄って
コーヒーを見てくれるお客様が
少なかったのです。

そこで知人はコーヒーを小さな
紙コップに入れて飲んでもらう
ことにしました。

「飲んでもらえればコーヒーの
良さがわかるはず」と

目論みましたが結果はでませんでした。

無料とはいえ、なかなか紙コップを
受け取ってもらえませんでした。

ここで考えてください。

あなたが彼の立場なら
次にどんな手を考えますか?


もっと積極的に紙コップを渡す

こだわりのコーヒーより安い商品を
売って集客する

断られてもとにかくがんばる!


私ならこんなことを考えたかも
しれません。

一方彼は全く違う視点で
次の手を打ったのです。

彼がやったことは・・・


お客様を無視すること
ほったらかしにすること。


テーブル上に味見用の
紙コップだけを並べ

「ご自由に召し上がりください」
と紙に書いてテントから離れます。


すると

次々お客様がテントに集まり
試飲をしていきました。

もちろん買う気が全くない
お客様も少なくありませんが

何人かに1人は非常に関心が
あるような素振りを見せます。

そんなお客様が現れたら

テントに近寄り声を掛け
こだわりのコーヒーについて説明します。


こうすることで売上は激増しました。


「味見はしてみたい、でも売り込まれたら嫌だな」

「味見だけして買わないのは悪いな」

というお客様の心理を見事捉えた
戦術と言えます。


商品やサービスだけでなく

顧客心理に注目すれば

全く別のやり方が見えてくることがあります!


これは保険営業でも同じです。

提案するプランや保険料、返戻率などに
目を注ぐことはプロとして決して間違いでは
ありません。

しかし顧客の心理を掘り下げて考えれば
今までとは全く違う方法が見えてきます。

先程挙げたコーヒー販売の例で言えば

声を張り上げてお得な商品をうまいトークで
売り込むだけがすべてではありません。

顧客心理を考えれば
「無視」も立派な戦術となります。

理屈だけでは保険は売れません。

理屈だけなら全商品を扱える
保険代理店が一番売れる
はずですが、必ずしもそうとは限りません。

理屈だけではなく顧客心理を
考慮した営業スタイルを考えてみませんか?

顧客心理で売るトップセールスパーソンの
ノウハウ↓

干ばつや消費税の話をすれば
保険は売れてしまう!




■節約を訴えば契約単価3倍できる!

近所のスーパーでは性能のいい機械で浄水した
「おいしい水」を無料で配っています。

売っている水と同じくらいの味がすると
評判です。

最初に数百円でボトルを購入すれば
水は永遠に0円。

コンビニで水を買えば安いものでも
100円程度するのでかなりお得です。

浄水機械の設置代金やメンテナンス料を
考えれば

ボトルは有料とはいえ

スーパーはかなり赤字のはずです。

しかし水を汲みにスーパーに来て
もらえれば

他の商品も「ついで」に買ってくれるので

トータルで考えてば
店は損していないと予測できます。


「店に来てください」「他店よりも安いです」
「品揃えや品質がいいです」と

一生懸命がんばって宣伝して
お客様に来店してもらうことも
間違いではありません。

しかし「無料の水」というほんの
少し知恵を出せば

お客様の来店のハードルは
見事に下がり結果的には
利益に繋がります。


この考え方は保険営業でも
有効だと私は確信しています。

今回インタビューした竹下氏は
お客様へのアプローチは
節約やリストラであるケースが多いのです。

しかし月々1万5千円の保険料
を払っているが苦しいので

何とか節約したいというお客様が

最終的に月払5万円の
契約をする場合も少なくないといいます。


「月払5万円のお得な保険に入りましょう」
と最初から言ってしまっては

絶対に同じ結果はでません。


大切なことは最初にハードルを下げること。


お客様の心のハードルを下げ関心を
持ってもらう

トーク・質問をするべきではないでしょうか。

もちろんハードルを下げ最終的には
お客様に満足してもらいながら

思ったような契約を獲る戦術も重要です。


お客様の心のハードルを下げるには
どうすればいいのか?

また最終的にどうすれば単価の
高い契約になるのか?

その答えはここに↓

世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック



■保険を優先順位1位に変えてしまうトーク

知人の夫婦にディズニーランドの
熱狂的ファンがいます。

年間で入園がいつでもできる
パスポートを購入して

毎年50回以上、つまりほぼ
毎週足を運びます。

あまりに好きすぎて彼らは
ディズニーランドがある

千葉県の浦安市に引っ越しました。

普通の人はディズニーランドに
行かなくても困りません。

水や食料と違って行かないと
生命の危機に晒されることはありません。


予定があえば・・・可能であれば・・・できれば・・・
行ってみたいと考える人が
多いでしょう。

しかしこの夫婦の場合は違います。


絶対にディズニーランドが必要なのです。

何があってもディズニーランドが一番です。


この話は保険営業でも参考になると
私は考えています。

保険は「万が一の時のためのもの」と
表現されることが多いです。

保険に加入しないと生きられない
ということは普通はありません。

生活における優先順位は高くない
はずです。

こんな状況にもかかわらず
設計書を広げてプランを説明するから
うまくいかないのではないでしょうか。


まず保険営業パーソンがやるべきことは

今回紹介した夫婦がディズニーランドを
思うように

お客様に「絶対必要」と強く感じさせる
ことではないでしょうか。


可能であれば・・・できれば・・・ではなく

保険が絶対必要となる場面を
演出することが重要なはずです。

お客様に保険の必要性に気づいて
もらうとも表現できるかもしれません。

もちろん保険の話を最初からしてしまっては
こんな場面を作ることは難しいのです。


ではどんな話から始めて
どうやって契約に繋げればいいのか?

やり方があります。

保険を絶対必要に変化させるトークは↓

世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック


■批判ではなく提案力で大型契約が獲れる


民進党の代表の蓮舫氏は

安倍政権との向き合い方に
関して

「批判ではなく
堂々と提案力をもってしっかり戦う」

と演説しているのを聴きました。


批判ではなく提案力


いいフレーズだと感じたのと同時に
この考え方は保険営業に通じると考えます。

既契約やライバルが出した見積よりも
いい提案をして、契約を獲得することも

もちろん間違いではありません。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はやり方が違います。

大田氏は

既契約やライバルの見積を

自分のプランと比較して

否定したり批判することをまずしません。


提案力が違うのです。

保険料や返戻率のわずかな違いで戦う
のではなく

別の土俵で圧勝してしまう戦術です。

決して比べられない提案力と表現して
いいかもしれません。

しかもアプローチから契約までが
驚く程短期間です。

契約単価の高さも注目すべき点でしょう。

トップセールスの提案力を学びませんか。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■トップセールスは知恵で保険を売る

先日、コンビニのデザートコーナーで
思わず購入した商品がありました。

ある有名メーカーの

・・・豆腐です。

もちろん普通の豆腐とは違います。

一般的なものより濃厚な豆腐に
ハチミツを掛けてデザートとして食べる
ものです。

私はこのメーカーの知恵、戦略に感心
しました。


他社よりおいしい、価格が安い!


こんなストレートな売り込みをしても
今から豆腐の売上を何倍にもアップする
ことは難しいのではないでしょうか。

しかしケーキやスイーツよりもカロリーが
低くヘルシーなデザートとして売れば
可能性は劇的にアップするはずです。

厳しい競争も知恵の使い方次第。


これは保険営業、特に富裕層マーケット
の新規開拓でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の知恵は勇逸です。

大田氏は保険またはそれを匂わすような
アプローチをまずしません。

豆腐を日用品として売るだけではなく
デザートとして売る知恵のように

戦うステージを変え、富裕層の関心を
強烈に引き付けるノウハウを確立しています。

例えば・・・

ラスベガス、為替、旅費規程、痴呆
ペリコプター

こんな保険とはほど遠いと思えるトークが
最後に保険契約に繋がってしまいます。

トップセールスパーソンの知恵を駆使した
アプローチ話法を学んでみませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





■富裕層が即決する提案とは

10年前と比べるとかなり太ってしまった
タレントがダイエットにチャレンジする
通販CMを見ました。

ダイエットと言っても食事制限は全く
しません。

今までと同じように食べたいものを
食べてお酒も自由に飲みます。

運動も全くしなくていいのです。

やることはあるダイエット器具を
ウエストに巻くだけです。

今までと全く同じ生活をして・・・・

わずか1か月でウエストが17.6cmが
細くなりタレントが大喜びする姿が
映し出されました。

おそらくCMを見て多くの人が
この商品を申し込んだと予測できます。

ただ巻くだけという「簡単で」
たった1か月という「すぐに効果がある」

という2点がダイエットが必要であると感じる
人の心に強烈に響くのではないでしょうか。

この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、富裕層から驚く程のスピードで
YESをもらってしまいます。

「簡単で」「すぐに効果がある」の2点を
切り口にしているからだと私は考えます。

武器の1つが米国不動産。

1日でも早くスタートした方が効果があり
始めるハードルが低いことを大田氏は
見事にプレゼンして富裕層の即決を獲得
してしまいます。

もちろん米国不動産は単なる切り口です。

それを突破口に富裕層個人の保険契約
そして所有する法人の契約、すべてを総取り
してしまう展開は圧巻です。

数十年後の退職金や相続に関する提案
することも時には有効です。

しかし1分でも早く結果
しかも大きな成果を出したいなら

富裕層に「簡単で」「すぐに効果がある」提案
をするべきだとCDを聴いてあなたは理解する
に違いありません。

すぐに実践できるトップセールスのノウハウを
あなたのスキルにしたいなら

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■法人初回面談は質問が9割


法人新規開拓のアプローチで
成功する鍵の1つは質問です。

もちろんただ質問を繰り返せば
いいというわけではありません。

質問の仕方にもコツがあります。

例を出しましょう。

「来年のプロ野球のセ・リーグでは
どの球団が優勝すると思いますか?」


悪い質問の仕方ではありませんが

もっと相手に答えてもらう確率を
上げるためには

自分の意見を入れる方が
効果的です。


「来年もプロ野球のセ・リーグでは
私は広島が優勝すると思いますが
どう思われますか?」

自分の意見を入れることで
相手がそれに反対なのか賛成なのか
反応しやすくなり

会話が続く傾向があります。


さらに相手が予想している意見と
少し違う自分の意見を入れることで
より相手が答える可能性が上がります。

例えば・・・

「私は来年は中日が独走で優勝すると
予想していますが、あなたはどう思われますか?」

という質問はどうでしょうか。

今年最下位のチームで多くの人が
優勝するとは考えていないチームが
優勝するという

予想外の意見を投げ掛けることで
相手の反応する可能性は上がります。


法人新規開拓のアプローチも同じです。


単に質問攻めではうまくいきません。

自分の意見を入れて質問するのです。


さらに社長が「はっと」するまたは
「まさか」と感じるような

意見を入れられれば、成功の確率は
ぐんとアップします。

飛込みでも十分通用する

トップセールスパーソンの質問術を
学んでみませんか?

こちら↓

このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!




■このアプローチが紹介や追加契約へ繋がる

ハワイのオアフ島であるクレジットカードを
提示するだけで無料でバスに乗れる
サービスがあります。

私はこの会社のカードは普段頻繁に
使用するわけではありませんが

必ずハワイに行く時は財布に
入れるようにしています。

この話を初めてハワイに行く友人に
伝えると

彼はわざわざこのカードを新規で作って
持参していました。

無料バス自体でこのクレジットカード
会社が直接儲かることはありません。

むしろバス代やガソリン代、運転手の
人件費などがかかり大赤字でしょう。

しかしハワイにこの会社のカードを
持っていこうという
きっかけになることは間違いありません。

カードを作ってもらっても机に中に
眠っていたら会社は

永遠に売上に繋がりません。

「カードを使ってください」とお願いすることも
間違いではありませんが

まずは財布に入れさせ、外に持って行かせる
ことが第一歩です。

こう考えると、無料バスは普段は
使用しないまたは自宅に眠っている
カードを財布に入れさせる最高の
アプローチと言えます。

さらにこの戦術は単なるアプローチだけには
とどまりません。

ハワイに行ったら、買い物を
たくさんするという人は少なくありません。

無料バスのために携帯したカードを使う
機会が増えることが予想できます。

また1度買い物で使ったカードは
日本に帰ってきても使い続けることも
期待できるのではないでしょうか。

無料バスというアプローチが

1度の買い物に繋がるだけでなく
リピーターの構築に繋がっていると
私は考えます。


この話は保険の法人新規開拓にも
通じます。

どんなアプローチをすれば契約になるか
考えることは大切なことです。


しかし「無料バス」のように一見利益には
繋がらない戦術に見えても

目先の契約だけではなく、その後の
紹介や追加契約にまで繋がってしまう

アプローチ方法が
保険営業でも存在します。

それを長年実践して、驚くような実績を
挙げているのが

今回紹介するCDでインタビューした鈴木氏。


鈴木氏のアプローチは普通のアプローチ
ではありません。

契約に繋がるだけではなく
契約後の紹介や追加契約まで
繋がるノウハウがそこにはあります。

1回の契約だけで終わらない
アプローチ方法。

単なる営業パーソンを経営者の
パートナーに変えるノウハウと言っても
いいでしょう。

さああなたもこの究極のアプローチを
自分の武器にしませんか。

こちらを読んでください↓

このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!



■知識より知恵を法人に提案しよう

人気が下がってきているとはいえ
日本で一番人気のスポーツは

野球と言っていいでしょう。

みんなが知っている野球。

実際に部活や子供の頃の遊びで
やった経験がある人も多いはずです。

こんな状況で野球のルールを知っている
だけでは自慢にも何にもなりません。

だいたいのルールを知っている人がたくさん
いますし

例え知らなくても本やインターネットで
すぐに調べることができるからです。


一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる、
チームを絶対強くする方法をもし知って
いたら、どうでしょうか?

部活動をやっている学生

野球チームのコーチ

ひょっとしたら巨人の監督も知りたいと
言ってくるかもしれません。


ネットの普及で調べれば誰でも知り得る
知識や情報の価値は
低くなってきています。

多くの人が価値があると考えるのは、
知識や情報ではなく「知恵」です。


野球の例で言えばチームを強くする
ノウハウです。


知識よりも知恵の提供!


これは中小法人のアプローチでも
重要です。

保険の情報が一般の人が知り得なかった
頃は

保険の情報や知識だけで勝負できました。


しかし今はクリック数回で保険料や特約、
それらの比較まで瞬時に情報や知識を
得ることができるようになったのです。


保険営業パーソンは今こそ「知恵」で
勝負すべきです。


ではどんな「知恵」で勝負すればいいのか?
社長が望んでいる「知恵」とは何か?

その答えがここにあります↓
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!



■ポケモンGO的法人新規開拓術

東京マラソン。

東京のど真ん中で開催される
市民参加型大規模レースです。

2016年のフルマラソンに
参加したランナーは

36,500人だそうです。

あるバラエティ番組で
東京マラソンの狙いは

災害などで幹線道路がストップ
した時のシミュレーションだと

いわゆる都市伝説が語られて
いました。

交通量の多い東京の道路を
止めることは簡単なことでは
ありません。

しかしマラソンというステップを
挟めば

それができ、詳細なデータが取れる
ということではないでしょうか。


大人気ゲーム「ポケモンGO」

位置情報を利用し
現実世界を舞台にして

ポケモンを捕まえたり、交換したり
バトルができる無料アプリゲームです。

ある学者がテレビでこのゲームの真の
目的は

アプリを開発したアメリカが
世界中の情報を得ることだ
と話しているのを目にしました。

確かに「世界中の情報を送ってください」
と普通にお願いしても

うまくはいかないはずです。

ゲームで遊んでもらうというステップを
挟むことで、それが簡単になるという
ことでしょう。


いずれの話も本当か単なる噂か
どうかは別として

本当の目的を達成するために
1ステップを挟むという部分が

保険営業に応用できると
私は考えています。

設計書を出して流暢に説明
売込み

契約がもらえた時代は終わった
と言えるでしょう。

売れる人は

東京マラソンやポケモンGOの
ように

目的とはほど多いと思える

1ステップを挟むものです。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏のノウハウも同じです。


金銭消費貸借契約

亀甲氏をこれを効果的に社長に
提案します。

これ自体は保険とは関係ありません。

しかしこの1ステップが
最終的に法人契約を導くのです。


詳しいノウハウを勉強したいなら↓

1億稼げた!法人生保新規開拓術





■時間操作で退職金プランはまだ売れる

知人の子供が中高一貫の私立中学に
入学しました。

6年後の大学受験に備えて
早くも中学1年生から
準備を始めるカリキュラムだといいます。

高校2年で3年生までの勉強は
終了し

残り1年間は大学受験対策に
時間に当てるのです。


時間を掛けて計画的に準備をする!


これは受験だけではなく、社長の退職金の
準備でも王道です。

計画的に社長が若いうちからコツコツ
退職金を積み立てることが理想。

しかし日々の資金繰りや売上確保など
に奔走し退職金の準備が後回しに
なっている中小企業も少なくありません。

ここに保険営業パーソンのチャンスが
あるのです。

6年間計画的に勉強するやり方が
ある一方で

高校3年からまたは浪人してから
勉強をやっとスタートさせる学生も
たくさんいます。

実際にこのマーケットで売上を伸ばす
予備校や塾も多いものです。

保険営業も似ています。

お尻に火がついてやっとニーズが
高まる社長が少なくありません。

ただし勉強であれば今までサボって
しまった分を1年間で取り戻すことは
不可能ではありませんが

退職金の場合は退職前1年だけで
すべてのお金を貯めることは非常に困難です。


そこで知恵を使った提案をする必要が
あります。


時間を掛けて退職金を準備する常識的な
プランではなく

ある意味「時間を作る」プラン提案します。


単に退職時期を先延ばしするのでは
ありません。

数年後、場合によっては来年退職する
社長で退職金の原資がゼロのケースでも
有効な提案が存在します。


このノウハウをあなたのスキルにすることで
飛躍的に開拓できるマーケットは広がる
はずです。

退職間近、しかも原資なしという悲劇的で
誰も手をつけようとしなかった市場で

あなたは悠然と契約を獲得することが
できるでしょう。

もちろん退職金プランがすべてでは
ありません。

今回のCDで学べるノウハウを突破口に
別の契約を狙うこともできます。

大切なことは社長に関心を
持ってもらうことです。

「詳しい話を聞かせて欲しい」と
社長の口から言わせることではない
でしょうか。

そのきっかけになりうるのが、今回紹介した
退職金プランです。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術




■社長が喜ぶリビングニーズの使い方

「日本初上陸!」

先日目にした広告のコピーです。

海外で人気の店が日本に初めて
出店するといいます。


誰もやっていない、日本で知られていない

こんなビジネスを手がけることも
成功法則の1つと言えます。

一方で日本に昔からある「糀(こうじ)」に
特化した店が

今人気で売上を伸ばしているという話を聞いた
ことがあります。

また専門家が常駐するお酢専門店が
ありたくさんの人で賑わっているといいます。


昔からある、誰でも知っているものが
やり方次第で使い方次第で

大きなビジネスの武器になりうるのです。


これは法人保険営業でも同じです。


「新商品がでないから」「商品力が弱いから」
売れない理由をこう嘆く保険営業パーソンが
います。

嘆きたい気持ちも痛いほどわかりますが

自分が今扱える商品や特約を
もう1度見直してみませんか?

今回紹介するCDの中では

「リビングニーズ特約」を

強力な法人開拓の武器にする
ノウハウが語られています。


「こんな特約、意味があるのか??」と
考えていた

私はまさに目からウロコの話でした。


糀や酢を差別化のツールにするように


あなたが今持っている商品や特約を
価値のあるものに
変えるアイデアを学んでみませんか?

詳しいノウハウを勉強したいなら↓
CDゼミナール
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術



■順番が悪い人は相続保険が売れない

ビジネスをカードゲームに例えるなら
常に新しいカードをゲットして

より強い手を考えることが
すべてではありません。

あなたが既に持っているカードでも
出し方やタイミング次第で
十分強い手になるものです。


例えば「朝聴くCD」というのが
あります。

既に別のCDとしてリリースされた
曲で朝に聴くこくことがふさわしいものを

セレクトして新しいCDとして
発売されています。

結構好評とのことです。


料理でも目新しく高級な素材を
用意することだけが

おいしい料理を作る条件では
ありません。

全く同じ素材であっても
料理人次第で・・・

調理の仕方次第で・・・

おいしいものにもなりますし
今までにない料理にも変身します。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

既にみんなが知っている
持っている知識や情報を

調理し差別化する最高の
料理人と言っていいはずです。

多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会そして書籍から
最新の知識や情報を既に得ています。

素晴らしいことですが
これを成果に繋げるために

必要なのは

使い方。

知識や情報というカードの出し方
タイミングが勝負の別れ道。

これに長けているのが
大田氏です。


何を話すかも大事ですが

それ以上にどのタイミングで話すか

どの順番で話すかも重要です。

インタビューを聴けば
それをあなたのスキル、武器に
変えることが可能になります。


まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■信託で顧客からこの言葉を引き出せ

昔から売っているバナナ。

かつては高級品でしたが

現在はどこにスーパーでも
一房100円~300円程度で
購入できます。

ここで考えてください。

この安くどこでも売っているバナナを
爆発的に売るにはどうしたらいいでしょうか?


今までにないくらいとてつもなく安く売る

今までにないくらいおいしいバナナを売る


これらが普通の考えです。

実際には安く売り過ぎたら利益がなくなりますし

今までにないくらいおいしいバナナを作るのは
かなり難しいので

これら売り方は難しいに違いありません。


ではバナナを爆発的に売るのは不可能なのか?

実はそんなことはありません。

覚えている方もいるかもしれませんが

かつて、バナナが
どこの店からも消えたことがありました。

特に安く売ったわけでも
味が変わったわけでもないのに
爆発的に売れたのです。

バナナでダイエットができるという
内容の番組がテレビで放送されため

こんな奇跡的とも言えることが起こりました。

値段も味も変わらない普通もバナナでも

お客様に新しい利用方法
食べ方、効能

すなわちバナナの「新しい価値」に
気づかせれば品切れになるくらいに
売れるわけです。

「言われてみればその通り」
「そういえばそうだな~」

こんな言葉をお客様の口から
もらうことが重要。

これは保険営業特に
相続対策保険を売る時も
同じです。

保険を設計書だけを見て

今まで気づいていない新しい価値に
気づいてくれるお客様は皆無です。

これはバナナはおいしくて安いと
一生懸命売り込むことに
似ています。

保険営業パーソンが

最初にやるべきことは

かっこいいPCを使って保険料の
比較をすることでも

洗練されたトークでうまく
保険を売り込むことでもないはず。

「言われてみればその通り」
「そうそうこういうのが欲しかった」

という言葉をお客様から引き出す
ことではないでしょうか。

つまりお客様の保険の「新しい価値」に
気づいてもらうことからすべては
スタートします。

こうすればバナナがバカ売れしたような
奇跡を起こすことが可能になります。

新しい価値に気づいてもらうきっかけ
となるが

不動産、分割そして信託の話題だと

今回紹介するCDで
インタビューした大田氏の話を聴いて
確信しています。

どのような話を出して
どうすればお客様は価値を感じるのか?

最終的に契約に繋げるためには何を
語ればいいのか?

詳しく勉強したいなら
まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる





■今から贈与プランを売るチャンスだ

ある海水浴場を清掃した後に集められた
ゴミの山がニュースで映し出されていました。

家庭から出るようなゴミ、海外から流れ
着いたものもたくさんありますが

私が目に付いたのは流木の多さです。

流木・・・確かに海水浴場にとっては
迷惑とも言えるゴミなのかもしれません。

しかしこんな流木を集めて部屋や
店舗に飾るオブジェを作り

結構高い値段で販売している
アーティストがいます。

彼は驚くことに自分で作った作品を
販売する一方で拾ってきた流木を

きれいに洗い乾燥させて販売しています。

言ってみればただの流木しかも原価は
0円のものを販売して

利益を上げているわけです。

もちろんただ流木を洗い並べるだけでは
売ることは難しいと予測できます。

流木を使った彼のかっこいい作品が
一緒に売られているからこそ

お客様は自分も作ってみたいと思い
ただの流木を喜んで購入するのでしょう。


「売り方次第」でゴミが商品になりうる
のです。


台風直撃でほとんどのりんごが売り物に
ならなくなった農家が

辛うじて木に残った傷ついたりんごを

“落ちないりんご”

として受験生のお守りとして売り出し
窮地を救ったという話を聞いたことが
あります。

これもまさに「売り方次第」という
好例です。


これらは相続対策保険を売る場合にも
通じる話です。

いわゆる贈与プラン・・・

これが正しい言い方がどうかは別とし
て資産家が保険料の原資となるお金を

子供や孫などに毎年贈与し、子供や孫が
保険に加入するという多くの保険
営業パーソンによく知られている提案です。

私は正直に告白すると、今時こんな
プランを提案しても
契約には至らないと考えていました。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の言葉に衝撃を受けました。

「今でもよく売れます!」

実は提案するプラン自体は特別な
ものではありません。

特別なのは売り方、プランに至る
までのプロセスです。

みんなが売れない、もう古いと
考えるものを

見事なまでにさらりと売ってしまう
ノウハウがそこにあります。

トップセールスパーソンの提案ではなく
プロセスを真似しましょう。

イチローの打撃フォームだけを
真似してもイチローに
近づくことは普通難しいものです。

イチローになりたければ、フォームという
結果よりも

練習という過程を真似すべきだとは
思いませんか?

保険営業も同じです。

まずはこちらを読んで欲しい↓
CDゼミナール
不動産・分割・信託を語れば相続対策保険は簡単に売れる!
これで資産家から保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる



■なぜプレゼンの前に社長はYESと言ってしまうのか?

幼児向け通信教育を契約している
友人がいます。

トイレや歯磨きなどを子供が
スムーズに覚えられたらいいかなと
と考えスタートしたといいます。

子供がある程度身の回りのことが
自分でできるようになり

また毎月送られてくるDVDや
おもちゃなどの置き場所に困り

そろそろ退会することを子供に
勧めましたが

絶対にNO!!だそうです。


理由は
通信教育のキャラクター。


このキャラクターが何よりも好きで
毎月会えなくなってしまうのは
嫌だと言うのです。

仕方なく、友人は今も通信教育を
続けています。


同じような話を他の家庭でも
聞いたことがありますから

この会社の通信教育の継続率は
相当高いと予測できます。


ためになる、勉強になるという
理屈ではなく

キャラクターが大好き!!という
部分を先行させるから

このようなビジネス的な好結果が
得られるのではないでしょうか。


この話は法人新規開拓にも通じます。


多くの保険営業パーソンは

得とか有利、安い

すなわち理屈から法人に切り込もうと
します。

一方今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

まるで違います。

通信教育の例と同じで

好きを先行させるのです。


社長や経営者に
保険料や返戻率を語る前に

「あなたと契約したい」と思わせる
手法です。

理屈は後からでいいノウハウと
表現できるかもしれません。


理屈ではなく

社長・経営者の感情や心理を
切り口にする

法人新規開拓術なのです。

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ





■NISHIKORI式で勝てる

錦織圭選手の活躍で盛り上がる
日本のテニス界。

強靭な体力や正確で強い
ショット

すなわち技術が
勝敗を分けることは言うまでもありません。

しかしあるテニスの専門家は
これらに加えて心理的な戦術も
世界で勝つためには重要だと話していました。

例えば・・・

対戦相手が素晴らしいコースに放った
ショットを届かない、打ち返すことが
できないと判断しても

最後まで追うことが重要だといいます。

素人から考えると、打ち返すことが
できないボールを追うことは
体力の無駄だと感じてしまいます。

しかし最後まで追うことで
相手に心理的なプレッシャーを
掛けることができるのです。

もう少しボールを打ったコースが
甘ければ打ち返される
かもしれないと相手は感じ
ミスに繋がりやすくなるそうです。


心理的戦術が勝負を分ける!


これは法人新規開拓でも
同じです。

契約を獲得するために
いい提案をしたり、いいプレゼンを
することは欠かすことができません。

しかし売れる人はこれらに加えて
心理的戦術も長けています。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏はその戦術の
達人と言っていいでしょう。

いいプランを提案して、得な
情報を話して契約を獲ろうと
いう発想ではありmせん。

面談相手である社長や
経営者をまず聴く気に
させることから

営業の第一歩がスタートすると
竹下氏は考えています。

安い保険料や高い返戻率の
提示だけでは社長は聴く気には
なりません。

心理的な戦術が必要です。

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ




■ピザ屋から学ぶ法人新規開拓

最近、休日朝の天気予報番組を
見なくてもその日の夕方や
夜の天気がわかるようになりました。

別に天気図が読めるように
なったわけではありません。

もちろん気象予報士の資格を
取っていません。

宅配ピザ屋から判断できる
のでし。

宅配ピザ屋の店員が注文を
増やすためにチラシをポスティング
している様子をあなたも見たことが
あるはず。

私の自宅にチラシを投函する
ピザ業者は1日中晴れの日には
姿を見ることはほとんどありまえん。

午前中、曇りまたは晴れでも
夕方以降雨が降る日に

必ず現れポスティングします。

ですからその業者の姿を見ると
今日は雨が降ると判断できるのです。

説明するまでもありませんが
雨が降るとスーパーに食材を買い物に
行ったり

外食に出かけることが面倒になり

宅配を利用したいというニーズが
高まります。

このニーズの高まりを狙って
ピザ屋はチラシを投函している
と予想できます。

とにかく多くの数のチラシを
まくことも間違いではありませんが

ニーズが高まるタイミングを

狙うことがより効率的です。


この話は法人新規開拓に通じます。

競争激化によって法人新規開拓で
思い描いた成果が出せないと
嘆く保険営業パーソンが少なくありません。

大きな要因の1つは「タイミング」では
ないかと

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴いて気づきました。


保険の話をするタイミング
設計書を出すタイミング


これが悪いから新規開拓が
うまくいかないのでないでしょうか。

顧客・・・法人新規開拓の
多くの場合は社長や経営者の
ニーズが高まる前に

これらをするから断られてしまうのです。

家族みんなが外出してしまっている
家庭に一生懸命ピザのチラシを
まいている行為に似ていると
私は感じます。

竹下氏のタイミング

そしてそのタイミングを作る技術は
秀逸としかいいようがありません。


顧客にニーズを高めるプロと
表現していいはず。


だからこそ保険を契約するなんて
考えてもみなかった社長や
経営者から大型契約を
継続的に獲得してしまうのです。

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


■医療保険ではなく医療制度を語れ

サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと

普通のサッカー選手は悔やみ
落ち込むでしょう。

一方イタリアサッカー・ACミランの
本田圭佑選手は

味方がお膳立てした決定的
チャンスを外した際の視点が
全く違います。

力んでゴールを外してしまったが

力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので

それを確認できてよかった!!


また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。

アスリートにとってケガは
避けたいもので後悔しかありません。

一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
視点でケガを捉えています。


視点次第で物の見え方が
変わるのです。


これは保険営業でも同じ。


例えばがん保険に関心がある
お客様に対して、多くの保険
営業パーソンはがん保険の
商品を説明します。

取り扱う保険会社が複数ある
場合は

商品をいくつか提案して
比較してもらうでしょう。

間違いではありませんが
今回インタビューした竹下氏は
全く別の視点をお客様にプレゼント
します。


がん治療は今どうなっているのか?

健康保険、診療報酬の推移

そしてがん保険を販売する保険会社の
変化や考え方

など、どんな視点でがん保険を
選べばよいかを伝えます。


ゴルフショップで例えるなら

店員がいいと思っているゴルフクラブを
売り込むか

お客様のスイングを分析して、欠点を
補うゴルフクラブの選び方をお客様に
伝え、お客様が選ぶか・・・

結果や顧客満足度が全く違うことは
明らかです。


保険営業もこれに非常に似ています。

ポイントは「視点」。

さあもう単なる商品説明を止めて
「視点」をお客様にプレゼントしましょう。

詳しいノウハウ↓

1件の医療保険を相続などの
大型案件に変えるノウハウ





■逆転の達人

最近の高校野球では大差を
逆転する試合をよく目にします。

ある大会の決勝戦で最終回だけで
8点差を逆転して優勝する
という試合もありました。

逆転した選手のコメントは
見事に共通しています。

「満塁ホームランを打って一気に
逆転しようと思いました」
と答える選手はいません。

ほとんどの選手は

「次の打者に繋げることだけを考えました」

とコメントします。

大きな成果を初めから狙うのではなく
次に繋げる意識

この考えが成果・成功をもたらすのです!

これは保険営業でも同じ。

今回インタビューした竹下氏は
営業で満塁ホームランを狙う
ことはしません。

次の展開に繋げることしか
意識していません。

いわばランナーを次の塁に進めて
チャンスを広げることだけに
集中しているのです。

ランナーが進めば・・・当たり前ですが
最後には必ず得点になります。

営業で言えば契約に辿りつきます。

竹下氏は・・・

設計書を出さずに、次の展開に
進めることだけを実践し

最後に保険契約に繋げるという
ストーリーを作る達人です。

このストーリーをあなたの営業に
取り入れてみないか。

次の展開に進めることができれば
今までは無理だと考えていた場面を
逆転することができるはずです。

詳しくはこちら↓

この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる




■情報の寸止めで顧客は動く

先日テレビのチャンネルを切り替えていると
昔のアイドルが今どんな容姿になっているか
紹介する番組を目にしました。

私が中学校の時に好きだった
アイドル歌手が当時歌っている
様子がちょうど流されていました。

次の瞬間

「あれから27年、現在47歳になった
○○さんは・・・・」

というナレーションが流れ現在の姿が
足から(下から上に)映し出されました。

以前とは変わっていないスタイルは
わかったのですが

肝心の顔の部分は「?」マークで隠され

「CMの後で」

というアナウンスがはいったのです。


もちろん顔を見たい私は2分ほどの
CMが終わるまで待ってしまいました。

CMの前に顔を含めて最初から
すべてを見ることができたら

間違いなくチャンネルを替えていた
はずです。

体だけ映って顔がわからなかったから
こそ

「見たい!」という気持ちになって
CMを見て待ったのです。


実はこれは保険営業でも通じる
話です。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は情報の出し方の匠です。

多くの人は情報をお客様に
提供しようと考えると

最新の情報や誰も知りえない
情報でないと差別化できないと
考えます。

一方、竹下氏が出す情報は
決して最新ではないし
裏技的珍しさもありません。

お客様でも調べようと思えば
知りうる情報と言って
いいかもしれません。

匠の部分は「情報の出し方」。

秀逸なのは情報の寸止め。

顧客がもっと知りたいと行動を
起こすような情報の出し方を
するのです。

それを応用したのが
竹下氏が出すメールマガジン。

寸止め情報で顧客に見事に
反応させます。

メルマガ1通送るだけで
既契約者から難なく紹介を
獲得してしまいます。

今既にあなたの持っている
知識や情報が大きな武器に
なることをCDを聴けば

あなたは知ることになります。

今ある情報、知識そして今いる顧客・・・

今の状態で情報の出し方次第で
見込み客を永続的に
生み出すことは可能です。

詳しいノウハウを勉強したいなら↓

10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得し続けるトーク術




■「保険」ではなく「時間」で富裕層にアプローチ


「今から30分以内に申し込めば
○○%引きです!!」

海外のテレビ通販番組で
こんなナレーションがありました。


画面には最初に30:00と
表示され

その数字が1秒1秒減っていく
様子が映し出されていました。


今すぐ行動しないと損だと感じ
購入した視聴者が少なくないはずです。


「時間」は使い方によって
人を動かす大きな武器になると
私は考えています。


これは富裕層マーケティングでも
同じです。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

「時間」を演出し

富裕層から驚く程早くYESを
もらうノウハウを確立しています。

海外通販のケースと同じで

1秒でも早く、今すぐ行動しないと
損だと思わせる展開を作り出して
しまうのです。

保険の設計書を出して
流暢に説明するだけでは

こんな場面は訪れません。

保険以外の武器を使って
「時間」を演出するのです。

何度も何度も訪問して
時間をかけて
富裕層の信頼を勝ち取る
ことも

決して間違いではありません。

しかし「時間」を武器にすれば

驚く程短時間で高額契約に
たどり着くのです。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ




■真田式!富裕層開拓ノウハウ

大河ドラマ「真田丸」中で・・・

ある戦で劣勢な徳川軍から
真田家が援軍を要請される
場面がありました。

兵を率いて戦いに加わり
がんばって敵を倒す!

これが普通の発想なはずです。

一方、真田は全く違います。

戦地に武器と食料を運ぶ
敵の道を遮断します。

こうすることで敵の兵力は弱まり
形勢を逆転することに成功しました。

力ずくではなく「知恵」を使って
一人の兵を失うこともなく
状況を好転させたのです。

この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏のやり方は

真田と似ています。

保険の安さやお得さなどを直接
アピールする、力ずくの戦術では
ないのです。

差別化された「知恵」があります。

米国不動産、海外金融、為替
コンテナ事業、旅費規程などの

「知恵」を活用して

富裕層に関する保険を最終的に
総取りするノウハウを確立しています。

しかも驚く程の短時間で成果を
出し続けています。

富裕層が「聞かせて欲しい」と
身を乗り出すような

「知恵」で

あなたももっと楽に、短期間で
結果を出してみませんか。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ





■合法的ドーピングを富裕層に提案しよう

組織ぐるみのドーピング問題で揺れる
ロシア陸上界。

この問題でロシアの陸上代表チームは
リオデジャネイロ五輪に出場できなく
なりました。

「絶対にやってはいけないことだが
やりたくなる気持ちはわかる。」

ある日本の陸上関係者が
こう語っていました。

レベルが高い世界で戦っている
アスリートはコンマ1秒、数センチの
記録を伸ばすために

血のにじむ努力を長時間続けなければ
なりません。

簡単にしかも短時間で記録がよくなる
誘惑があったら、気持ちが揺らぐことも
理解できないわけではありません。

しかし陸上界ではルール違反です。

短時間でよくなるドーピングは
陸上ではやってはいけないことですが

お金の世界では話は別です。

いわば合法的ドーピングが存在する
わけです。

それを切り口に富裕層から絶大な
支持を受け

コンスタントに保険契約に繋げている
のが

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏です。

10年先、20年先のメリットを
ではなく

大田氏が富裕層に最初に投げ掛け
るのは

短時間でよくなる保険以外の
提案なのです。

陸上関係者が心が揺らぐように

この「短期間でよくなる」提案に

富裕層で関心を持たない人は
まずいないと言っていいでしょう。

大田氏のノウハウがすごいのは
最初に保険以外の提案をして
いても

最終的には保険契約に繋がって
しまう展開を確立している点です。

合法的ドーピングを
あなたの武器にして

大型契約を連発させませんか?


まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ



■役員賞与で法人新規開拓できる

日本の農業問題が報道番組で
語られてることは多いです。

食料自給率の低下
農家の後継者問題
TPPで受ける影響など。

どちらかというと後ろ向きの
話題が多いと言えるでしょう。


一方で先日書店で見た本の
タイトルは衝撃的なもので
私は思わずその書籍を手に
取ってしまいました。


「日本は世界5位の農業大国 
大嘘だらけの食料自給率」


「思わず」手に取ってしまった・・・
ビジネス側(本を出版する側)から
すれば

こんな行動を顧客に起こさせる本の
タイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずです。

常識的なこと
すなわちこのケースで言えば
農業の危機を示すようなタイトルで
あれば

私の「思わず」は起こらなかった
に違いありません。

常識とはまるで逆のことを語る
ようなタイトルだからこそ
私は行動を起こしてしまったのです。


同じ日にやはり「思わず」手に
取ってしまった本があります。


そのタイトルは

「ギャンブルには
ビジネスの知恵が詰まっている」。

ギャンブルとビジネス。

普通は同じ土俵で考えることはないと
私は認識しています。

この固定概念を崩すタイトル
だからこそ「思わず」なのです。


これらの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。

今まで何度も聞いたことが
ある話をして社長の「思わず」を
起こすことは難しいです。

それにもかかわらず
多くの営業パーソンは
常識的な話題でアプローチします。


今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏のノウハウは一線を画します。


インタビューでは非常識、固定概念を
崩す話題で

社長の関心をひき

社長の「思わず」を起こす方法が
満載です。


例えば「役員賞与」を切り口に
法人新規開拓するノウハウ。

今までにはない斬新な切り口と
言っていいでしょう。


また「役員報酬をアップさせる提案」を
突破口にする法人開拓も注目の
方法です。

多くの営業パーソンは報酬を下げて
退職金にまわす提案というのが
常識。

非常識だからこそアプローチが
うまくいく確率がアップします。

またそのアプローチから契約に
繋げる流れも非常に勉強になる
と確信しています。

詳しくはこちら↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ






■社長に大型終身保険を売る技術

少し考えてください。

あなたが古本屋を経営しています。

ブックオフやアマゾンなど並み居る
競合に勝つために
どんな戦略を立てますか?


扱う本のカテゴリーを絞って専門店化する

新刊本を豊富に揃える

古く珍しい本ばかりを売る

他店よりも安く売る

仕入れを工夫して利益率を上げる



私ならこんな普通の考えしかできない
でしょう。

一方、先日テレビに出演していた
古本店の店主は

全く違う方法でお客様にアプローチ
していました。


インテリア。


インテリアとして古本をお客様に
売っています。

外国の古書で装丁がオシャレなものを
中心に仕入れ販売しています。


例えばロシア語の古本。


これを読むために買う人は非常に
限られています。

ロシア語を勉強し読める人しか
買わないからです。


一方、ロシア語の本をインテリアとして
売れば、客層は劇的に広がります

部屋をおしゃれにしたい女性

カフェやレストランの経営者

海外の家具を販売している店にも
売れるかもしれない。


ロシア語を一文字も知らない人で
あってもビジネスのターゲットに
変えてしまうことができます。


お客様へのアプローチ次第で
売上は変わります。


これは保険営業でも同じ。


今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏はアプローチノウハウの達人です。


例えば終身保険を売る場合。

お葬式代や死後の整理資金の
準備のため、または返戻率の話を
中心するのが一般的です。


一方、染宮氏は全く違うアプローチを
インタビューで語っています。


今でも売れる。
いや今からでも売れる。


これがその方法を学んだ率直な
感想です。

得か損か、有利か不利かで
アプローチする売り方ももちろん
悪くはありません。

しかしロシア語の本を読むものではなく
インテリアとして売るアプローチと
同じように・・・


工夫次第でライバルに勝てることを
CDであなたは知るに違いありません。


詳しくは↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ




■売れる人は「ね」売れない人は「よ」

ある経済番組で日本のスポーツメーカーが
1時間に渡って特集され

経営理念、歴史そして現在の技術や
取り組みが詳細に紹介されました。

私は「やはり日本製は素晴らしい」
と感じて

その後、そのメーカーのシューズを
いくつも購入してしまいました。


もしも靴屋さんに行って、店員から

「やっぱり日本製のこのメーカーの靴が
いいですよ」

と勧められたらおそらく私は同じ行動を
起こさなかったに違いありません。

番組を見て

自分で「この靴がいいね」と

気づいたからこそ購入したのです。


この話は保険営業に通じると
考えています。


多くの保険営業パーソンは
お客様にこんなニュアンスの言葉を
使ってしまうのではないでしょうか。


「この保険がいいですよ」


悪くはありませんが、売り込みに
感じるお客様は少なくないでしょう。


ほとんど変わらない言葉ですが

「この保険がいいですね」

が契約を導くと私は考えています。


もちろんこの言葉を言うのは
保険営業パーソンではなく

お客様に言ってもらえるように
営業を組み立てます。



「いいですよ」と「いいですね」は

一文字しか変わりませんが
その後の展開が大きく変わります。


勧められるか(売り込まれるか)

自分で気づくかの差と

表現していいかもしれません。



Facebookで「いいね」をたくさん
集めるような保険営業を
目指してみませんか。


詳しくノウハウを勉強したいなら↓

CDゼミナール
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■仕組みを作った人がずっと勝ち続けます


私がよく利用するガソリンスタンドは
セルフ式ですが

給油していると、店員が近寄ってきて
様々な提案を受けます。


「車検を当スタンドでいかがですか?」

「ガソリンがお得になるカードを作りませんか?」

「タイヤの無料チェックをしていますが
やりませんか?」


ガソリンを売るだけではあまり利益が
出ないと聞いたことがありますから

ガソリン以外の商品を販売しようと
する行為は不思議ではありませんが

大きな成果を出すのは難しいと
感じます。


一方で先日テレビで見た
全国にスタンドを展開する
石油元売り会社のCMは

ガソリンやサービスのアピールではなく

個人向け自動車リースの宣伝でした。


月々のリース料金のお得さとともに
リースの特典でずっとガソリンが割引
されることが訴えられていたと記憶します。

このリースを契約した人は
黙っていても

ガソリンはこのスタンドで入れますし
ちょっとした車の相談はすべてこの
スタンドにすると予測できます。

無理に売り込まなくても
流暢にアピールされなくても。

リースの料金に車検やメンテナンスは
含まれていますから

当然このスタンドでやります。


車検やガソリン、タイヤなどバラバラに
売り込む必要がなくなり

車に関することは「すべてこのスタンド」
ということになるはずです。


リースという「仕組み」があるからこそ
こうなるのではないでしょうか?


「仕組み」を作る!


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさにこの達人です。

タイヤや車検をバラバラに売り込む
ように

保険だけを売り込む戦術をとりません。


大田氏は

お客様のすべての資産をコンサルティング
する「仕組み」を確立しています。

これを富裕層のマーケットで行いますから
劇的に契約単価が高くなるのです。


「すべての資産をコンサルします」
「すべてお任せください」

こんなストレートな提案ではうまくいきません。

資産を明らかにさせる
「仕組み」が不可欠なのです。

資産すべてが明らかになれば
その一部である保険を獲得することは
簡単になることは説明するまでもありません。

トップセールスパーソンが最終的に獲得
保険のプランは

特別ないことがほとんどです。


特別なのは保険に至るまでの

「仕組み」です!


まずはこちらを↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ





■ラスベガスを語れば保険は売れます

少し想像してください。

あなたが客足が遠のいている
鉄道会社の社長なら

どんな策を講じますか?


運賃を安くする

他にはない珍しい電車を走らせる

駅弁やお土産を充実させる


私ならこんなことを考えます。


鉄道自体を変えるという
発想が普通ではないでしょうか。


一方阪急電鉄創業者の
小林一三は違います。

客が集まらない鉄道を変える
のではなく

鉄道沿線に家族で行きたくなる
エンターテイメント施設を作ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが
それが宝塚歌劇団が公演する
劇場です。

宝塚歌劇団が人気になり
結果として鉄道は集客に成功
しました。


「宝塚歌劇団」という「1ステップ」
を挟むことで、本来の目的である
鉄道の集客に繋げたわけです。


ある売上好調なホームセンターも
DIYに関連する商品を販売する時

それ自体をアピールするだけでは
ありません。

DIYに関する勉強会という
「1ステップ」を挟みます。

勉強をした顧客が、その店で商品を
買う姿は容易に予想できます。


売りたいものをストレートに販売する
のではなく

「1ステップ」を挟む!


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が富裕層マーケットを攻略する
方法もまさにこれなのです。

大田氏の「1ステップ」は秀逸です。

「1ステップ」自体が富裕層を
引き付けるもので

なおかつ最終的に保険契約に
確実に繋がるものなのです。

売りたい保険をいきなりプレゼンしても
成果に繋がらないことは明らかです。

阪急の劇場、ホームセンターの勉強会
のような

トップセールスパーソンの「1ステップ」を
学んでみませんか?


まずはこちらを↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ




■この話で富裕層のYESがもらえる

水球日本代表がある番組で
特集されていました。

キャプテンである中心選手が
日本人よりはるかに体が
大きい外国人選手と

真っ向勝負して得点を
奪うのではなく

この選手が

おとりになりスペースを開けて

他の選手が自由にシュートを
打つという戦術で強豪国に
勝つことを目論んでいます。

おとりでスペースを開ける

今回紹介するCDで
インタビューした大田氏が
実践する富裕層向け戦術は

まさにこの作戦なのです。

保険が入り込める
すなわち保険が売れる

スペースを作り出すことに
長けていると表現していいかも
しれません。

水球と同じで
スペースを作り出すには

いわば「おとり」が不可欠です。

それがCDで語られている
米国不動産や為替
コンテナ事業などです。

保険を売れるタイミングでないのに
設計書を片手に売り込むことは

屈強な敵が大勢いるのに
無理やりシュートを打ち続けることに
似ていると私は考えます。


富裕層が保険の話を受け入れる
「スペース」を作り出すことが

成功に近づくと確信しています。

トップセールスパーソンの巧妙な
戦術を学びたいなら

まずはこちら↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ


■ネガティブトークで法人新規開拓


社長とくに創業者の場合、前向きなで
ポジティブな性格の人が多いのは事実です。

ですから営業でアプローチする際も

明るくプラスの話題がいいと考えている
営業パーソンは多いかもしれません。


しかし今回インタビューした竹下氏の
アプローチは

完全にネガティブな話題でスタートします。


ネットのソーシャルメディアで口コミを
起こす時

商品やサービスの優れている部分だけを
広めようとしてもなかなかうまくいかないと
聞いたことがあります。

あえて最初にネガティブな意見を
発信してもらうことで

それに対しての反対や賛成が
出やすくなります。

結果として口コミが広がるのです。


アイドルもファンばかりでは本当の
人気にはならないとそうです。

そのアイドルを嫌いという声が
出始めたら人気がでた証なのです。


「暗い話では社長は喜ばないよ」と
考えた人もいるかもしれません。

もちろん後ろ向きな話をするだけでは
ダメです。


ネガティブな話をポジティブな話に
変換させ

最終的に保険契約に繋げるテクニックが
存在します。


会社経営に関して何一つ不安や
不満を持っていない社長はまずいません。

これは業績好調な会社でも同じ。

つまりほぼすべての社長はどこかに
ネガティブな部分を持っていることになります。


それが保険営業パーソンにとっては
チャンス。

ネガティブからスタートさせる
非常識な法人新規開拓トークは↓


干ばつや消費税の話をすれば
保険は売れてしまう!




■返戻率で負けても社長に選ばれる秘密

同じ事実をお客様に伝える場合

やり方・戦術次第で
お客様の感情が変わると

私は考えています。


例えば1個900円の商品を
10%割引で販売する場合。

少し考えただけでも10%割引を
する方法を

私は3つ思いつきました。


1つ目。

店頭に900円に赤いバツをつけて
810円とだけ表示。


2つ目。

店頭に10%割引と書いてレジで
精算する時に

「こちらの商品は10%割引になります」
と言って割引。


3つ目。

10%キャッシュバックと表示して
900円で精算を済ませてから
レジとは別の場所で90円を返金。


理屈だけで考えると10%割引の
ライバルに勝つためには

割引を15%とか20%にすることが
必要です。

一方、お客様の心理や感情を
考慮すれば

値引き率アップ以外の選択肢が
思いつくでしょう。


保険のよさ、悪さだけで売り込もうと
すると

どうしても保険料の安さや返戻率の
高さ、特約の新しさなどの勝負と
なります。

一方、お客様の感情や心理に
注目すれば

単なる商品の優劣以外の戦術が
浮かび上がってきます。


今回紹介するCDを聴けば・・・

理屈だけではない、お客様の感情を
考慮した営業のスタイル選択肢に
気づくはずです。


まずはこちらを読んで欲しい↓

干ばつや消費税の話をすれば
保険は売れてしまう!




■提案ではなく表現で差別化だ!!

ある通販会社がCMで
こんな表現を使っていました。


「7秒に1個売れています」


「○○○万個売れています」と
するのも決して悪くありまえんが

「7秒に・・・」の方が聞いている側は
イメージしやすいでしょう。

たくさん売れている事を
より実感できるはずです。


少し前になるが電車のセブン銀行の
広告でこんな表現がありました。

セブン銀行の1日の利用件数は
150万件以上。

150万人といえば、どこの人口か?

1.山口県
2.神戸市
3.京都市




正解は1、2、3すべて。
3都市の人口はすべて約150万人


私はセブン銀行は随分たくさんの人に
利用されているなあと素直に感じました。

「150万件」と単に大きな数字を
訴えるだけではなくて

みんなが知っている大きな都市の
人口と同じことをアピールすることで

広告を見た人はピンと来たはずです。



お客様がピンと来る表現を使うことは
保険営業でも重要。

全く同じ事実を伝えるのでも
言葉のチョイスや言い方の工夫によって

お客様の感じ方はまるで違うことに
今回紹介するCDを聴けば気づきます。


例えば消費税がアップするという
事実をそのままお客様に伝えれば

「大変ですね」だけで終わってしまうでしょう。


しかしこの事実を

「給料が減らなくても可処分所得が年間
●●万減ってしまう悲劇が起こります」

と表現すればお客様の反応は変わり
保険の話題に繋げやすくなります。


トップセールスパーソンの普通とは
一味違う表現方法を知りたいなら↓

世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック




■依頼なしで優良法人が毎回紹介されます

小学生の子供を2人持つ友人は
先日、人気のある温泉スパに行って
きたそうです。

訪問するきっかけは無料券。

小学生2人のスパ入場料650円が
0円になる券をもらったのです。

650円×2人=1300円が
無料!

来店するお客様にとって
とてもお得だと感じたのと同時に

この店の仕組みが秀逸だと感心
しました。

小学生の子供を無料にしても
温泉スパに子供だけで行くことは
まずありません。

親が一緒に行きます。

友人の場合は奥様も行きました。

当然大人は入場料がスパには
入ります。

また温泉に浸かれば
当然のどが渇きます。

友人はお酒を飲みましたし
他の家族はソフトドリンクを
頼みました。

食事もしたそうです。

これらもすべてスパの売上になります。

子供も2人招待すれば
スパ店はマイナス1300円ですが

それをはるかに上回る売上を
上げる「仕組み」を持っていると
言っていいでしょう。


「温泉に来てください」

「食事もおいしいですよ」

とストレートに訴えることも間違い
ではありませんが

最終的に売上が上がる
「仕組み」を作った人だと
私は確信しています。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏も

まさに「仕組み」を作る達人です。

税理士から法人を紹介してもらう際

普通の保険営業パーソンは

紹介をお願い、依頼してしまいます。

一方、大田氏は一切それをしません。

保険とは関係ない

税理士の新規顧客を増やす事
既存の顧客の契約を維持する事

を提案します。

これを提案されて

YESと言わない税理士はまず
いませんから

話は進みます。


もちろん大田氏はこの2つを達成
して終わりではありません。

税理士のニーズを満たすと

法人契約が獲れる

「仕組み」を確立しているのです。


うまく説得
流暢な説明

こんなノウハウも無駄ではありませんが

「仕組み」を作った人が

トップセールスパーソンになれるのです。

詳しくはこちら↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法



■法人紹介はセミナーの使い方次第だ

若者や子供向けにおしゃれなTシャツを
製造・販売して

売上を急速に伸ばしている
アパレルメーカーがテレビで取材されていました。

さらなる発展のために、次の顧客ターゲットに
したのは中高年層。

すこし考えてください。

あなたがこの会社の社長で中高年に
対しての売上をアップさせるとしたら
どんな策を講じますか?


中高年向けに全く新しいTシャツを作る

年配の方が好むデザインや色にする

高齢者がよく利用する店に商品を販売してもらう


私なら、中高年が着るTシャツを
直接売る戦術だけを考えてしまうでしょう。


一方、このメーカーの発想は少し違います。


Tシャツの使い方を工夫したのです。


普通、Tシャツは着るものです。

暑い夏を中心におしゃれを
楽しみながら着るものという
発想しか普通はありませんが・・・・

これをTシャツ=プレゼントする
ものとしました。

中高年が自分の子供や孫に
プレゼントするアイテムと位置づけたのです。

Tシャツを単に着るものではなく

プレゼントの道具、手段

という使い方を提案しました。


この戦術は見事に当たり
若者、子供向けのTシャツを
中高年がプレゼント用に
どんどん購入する様子が
映し出されていました。


この話は保険営業にも通じます。


「セミナー」と聞いてあなたは
どんな事をイメージしますか?

保険営業パーソンなら
「セミナー」を活用すれば

お客様を集められ

そこから契約が期待できると
考えるのは一般的です。


一方、今回インタビューした
大田氏の「セミナー」の使い方は
普通とは違います。


この違いが
大きな成果を生んでいると
言っていいでしょう。


「セミナー」を税理士との提携の
手段として活用しています。

また「セミナー」を税理士の
顧問先

さらに顧問先の取引先を
紹介してもらう道具としています。

さらにさらに「セミナー」を税理士
との提携をきっかけに

銀行や他の士業などと
コラボレーションするための
武器にしています。


「紹介してください」

「提携しましょう」

「稼ぎましょう」


こんな言葉でアライアンスが
うまくいくほど世の中は甘くないし

これで法人がどんどん紹介される
というのは

もはや幻想と言っていいはずです。


しかし「セミナー」の使い方を
工夫すれば、今からでも成果は
期待できます。


こちらをまずは読んで欲しい↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法





■リスクをブランディングに変える法人開拓


「もしダメになっても本社や球団職員として
採用することを約束します」

ドラフト指名されたもののプロ野球に
入団することを迷う選手に対して

こんな条件を出すチームがよくあると
聞きます。


プロ野球選手の平均退団年齢は
27~28歳。


野球しか知らない、野球しかやったことが
ない若者が

20代後半で突然解雇され
社会に放り出されます。

この大きなリスクを脅威と感じ
入団を躊躇させるに違いありません。


だからこそチームはリスクを無くす
提示をするのです。


この話は税理士と提携し
法人の紹介を獲得ことに通じます。

今回インタビューした大田氏は
リスクをブランディングに
変えるプロです。

リスクをチャンスに変える
テクニックを既に確立している
と表現していいかもしれません。


税理士にする提案、提示に
対して当然のことながら先生は
様々なリスクを想定します。


例えば大田氏が一緒に
セミナーを開催することを提案すると

人が集まらなかったら・・・
講演内容が参加者の
満足のいくものでなかったら・・・

と不安や心配を思い描くのは
当然です。


「大丈夫ですよ」「絶対うまくいきます」
という言葉だけでは

税理士が考えるリスクは払拭できません。


つまり提携も紹介も進まない
可能性が高いのです。


大田氏は言葉だけではなく
リスクを大きな差別化とする、

ブランディングに変える提案・提示を
先生にするのです。


この内容が非常に見事。


失敗しない方法だけを提案する
のではなく

失敗してもそれがブランディングに
なる、成功に繋がる提案を
することがポイントです。


リスクがなくなる

すなわち断る理由がなくなれば
話は黙っていても進むはずです。


さあトップセールスパーソンの
リスクをコントロールする技術を
真似してみませんか?

詳しくはこちら↓

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


■知らない話ではなくわからない話

お客様に何を話せば喜んでもらえるか?

喜んでもらえば結果として当然契約に
近づきます。

専門的でかつ最新の話をすれば
喜ばれた時代があったことは
間違いありません。

プロしか知らない裏技やお得で有利な
話などを伝えれば

お客様は感謝し契約に至りました。

しかしこれは過去の話になりつつある
のではないでしょうか。

ネットや通販販売の台頭で
お客様は瞬時に最新の情報や知識を
自ら簡単に手にできるようになったのです。


では保険営業パーソンは何を話せばいいのか?



知らない話ではなくわからない話。


私は今回紹介するCDの松井氏の話を
聴いて確信しています。

お客様が知らない話をするのではなく

お客様が何度も耳にしているものの
実は本当の意味がわからないことを
伝えるのです。


知ってそうで知らない話をわかりやすく
伝えると表現していいかもしれません。


大切なのは話題の選択。


お客様は何がわかないのか?
そして何を本当は知りたいのか?
を見つけなければなりません。


その選択が絶妙なのが松井氏です。


わからない話を明確にしてそれを
契約に繋げるプロセスも注目です。

難しい知識はいらない。

普通の人が日常耳にしている
事の中に突破口が存在します。

新しくなくていい。
専門的なことでなくていいのです。


知らない話ではなく
わからない話をお客様に伝えましょう。

詳しく勉強したいなら↓

「捨てる!」で
1人が1500人分の成果を出せる!





■want to保険営業

苫米地英人氏の著書「テレビは見てはいけない
脱・奴隷の生き方」の中で

have toではなくwant toな生き方が
語られていました。

常識や慣例にとらわれて
「have to=~しなければならない」と
考え窮屈な人生を送るのはなく


自分の意志で自由に「want to=~したい」
人生を選ぶことが勧められています。


have toとwant to。


保険営業でも成功のキーワードだと
考えています。

今まで多くの営業パーソンは
have to的なスタイルを
とってきたのではないでしょうか。


「このくらいの保障は入るべきです」

「絶対にこの特約は必要です」

こんなフレーズを私は何度も使ってきました。

営業パーソンが考える理想をお客様に
「have to」と強く勧めていたわけです。

間違いではありませんが
これから厳しい競争を勝ち抜くためには

お客様が自分の意志で「want to」と
なるような営業スタイルのはずです。


では「~しなければならない」を

どうすれば「~したい」に

変換することができるのか?


その答えが今回紹介するCDの中に
あります。

ある保険会社のCMで
「不安をファンに変える」というフレーズが
ありました。

ファンは喜びという意味で、すばらしい
フレーズだと感心しました。

まさに今回の松井氏へのインタビューでは
不安を喜びにシフトさせるノウハウが
語られています。


「want to」的営業ができれば

あなたは無理に売り込む必要はなく
なります。

強引なクロージングでストレスを感じる
ことも減るに違いありません。

ほんの少し変化を起こしてみませんか。


まずはこちら↓

「捨てる!」で
1人が1500人分の成果を出せる!





■ライフプランを語らないトップセールス

プロサッカーの本田圭佑選手は
海外移籍した直後絶望的な状況を味わいます。

所属チームの2部転落です。

2部の注目は1部と比べて極端に低く
キャリアのステップアップは望めません。

打開する策として本田選手は
自分のサッカースタイルの

「全否定」を考えたといいます。


その結果はチームは2部で優勝
本田選手はMVPに輝き

別の強豪チームから移籍のオファーを
受けたのです。


今までの常識の「全否定」
過去に成功したスタイルの「全否定」


これは保険営業でも現状を打開する
一手になることがあるのではないでしょうか。

今までのやり方

みんながやっている方法

保険業界の常識


これらを真似することも決して悪くありませんが
一度「全否定」を考えてみてはどうでしょう。

常識にとらわれないやり方で成功を
続けるのが今回インタビューした松井氏。


ライフプランの設計を一切しない

お客様の自宅や職場へ訪問しない

など普通は考えられない非常識な
スタイルでコンスタントに契約を獲り
続ける方法は圧巻です。


私がインタビューの打ち合わせに行った日は
夜だけで面談・相談が10件以上入って
いました。

夜だけで10件以上・・・

もちろんその多くは契約に至ります。


こんな規格外の成果を出している
ノウハウを学んでみませんか。


まずはこちら↓

1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ



■医療保険を大型案件に変える方法!


先日、新しくきれいなレンタルスペース
を見かけました。

会議室やセミナーできる部屋

料理教室ができる設備が整った
スペース

ピザ窯がありガーデンパーティーできる
場所

など非常に魅力的な施設です。

しかもレンタル料金が1時間
500~800円前後と
激安です。

よく調べていると、ここを経営しているのは
地場の工務店であることがわかりました。

秀逸な戦術だと私は考えます。


「新築住宅を建てませんか?」

「4000万円の一戸建ては
いかがでしょうか?」

こんな直接的なアピールも悪くは
ありませんが

結果が出にくくなったはずです。


高いものをストレートに売込み
よりも

まずスペースを利用してもらい
ことからスタートしてもらい

そこから将来の顧客に育てる
戦術の方が時代に合っている
ということではないでしょうか?


この話は保険営業に通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

初めから高単価の契約を狙い
アピールすることをまずしません。

小さな小さな「きかっけ」を
大きく大きく育てるプロなのです。

レンタルスペースを住宅に
繋げる戦術に似ています。

竹下氏のやり方が秀逸なのは

高単価の契約を獲るだけではなく

個人から法人にまで繋げるノウハウを
既に確立している点

そして

高単価の契約にたどり着くまでが
非常に短い点です。

がん保険1件
医療保険1件

小さな小さな問合せや資料請求を
大きな成果に繋げることができれば

あなたの営業スタイルは変わりませんか?

みんなが殺到する法人や資産家を
無理してターゲットとする必要がなく
なるのです。

まずはこちらを読むことから↓

1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法





■これで既契約者から毎年紹介がもらえます


私は映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
が好きで

今までに何度も何度も観ました。

主人公の高校生マーティが
科学者である親友のドクが作った
タイムマシンに乗って

過去と未来を旅し様々な
事件や出来事に巻き込まれながら
成長していく内容です。


映画館やDVDそしてテレビ放送を
含めて特に映画のパート1は
数十回見ているかもしれません。

最初に映画が公開されたのは
1985年だから約30年以上
経ちますが

残念ながら現実の社会では
タイムマシンは存在しません。


しかしタイムマシンを今使えると
断言します。

いや、今こそ使うべきです。


タイムマシンを保険営業で
活用すれば紹介をコンスタントに
獲得できるのです。


今回紹介するCDでの竹下氏の
話を聴いてこう確信しています。


実際にはタイムマシンは存在しません。

かばんに入れて営業に持ち歩くことも
不可能。



実はタイムマシンに乗せるのは
人ではない。

お客様の感情を乗せるのです。


既契約者の心理や気持ちを
過去にタイムスリップさせます。

保険を契約して最高に満足度が
高い状態に戻ってもらいます。


紹介は満足度が高い契約時が
一番出るというのが今までの
常識。


しかし竹下氏のノウハウを使って

感情をタイムマシンに載せれば

契約から10年経ったお客様からも
紹介を得ることができるようになります。


しかも継続的に紹介をもらうことが
可能になるのです!


竹下氏は年末の挨拶&カレンダー配りを
最高の紹介獲得の
チャンスに変えてしまいます。


やることは非常に単純。

保険契約時の感情にタイムスリップ
してもらいます。


これだけで同じお客様から
コンスタントに紹介をもらうことに
成功しています。


しかも「紹介」「お願いします」と
いう言葉を一切使わずに。

見込み客の枯渇、紹介連鎖のストップ・・・・
こんな恐怖とはオサラバできます。

詳しくノウハウを学びたいなら↓

10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得し続けるトーク術





■満足をリユースせよ

以前日本で使われ、現在は使用さ
れなくなった古い型の自動車や電車が

発展途上の国々で再利用されることは
決して珍しくありません。

先日、ある俳優が昔日本で何度も
利用した、思い出があるブルートレインに
乗るために

タイに行くという旅行番組を見ました。


国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍しています。

実際に鉄道ファンの中には
日本でかつて走っていた列車に乗る
ためだけに海外に行く人も結構いるといいます。


リユース。


これは電車だけではなく
生命保険営業でも成功のキーワード
となると私は確信しています。


生保営業は狩猟型と
表現されるケースが少なくありません。


とにかく新規顧客を追い求めないと
いけないと信じ

がむしゃらに動き回っている
営業パーソンも多いです。


常に新規!という前向きで積極的な
考えを否定するつもりはありませんが

今回紹介するCDを聴けば

自分の足元に豊富な資源があることに
気づくはずです。


既契約者を宝の山にする方法を
今回インタビューした竹下氏は
詳しく語っています。


完結に表現すれば、既契約者から
毎年紹介を獲得する方法が
存在します。


紹介連鎖とは少し違います。

一人の顧客が定期的にしかも
継続的に紹介を獲得する方法。


一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。


”顧客の満足度は契約時が一番
高いから、その時を逃すと紹介は
出にくい。”


しかし竹下氏の話を聞くと
この常識は吹っ飛びます。


新規顧客だけを追い求めなくても
「リユース」で新規契約を
獲得し続けることはできるのです。


ポイントは満足のリユースだ。


契約は何年も前でも実は
その時の満足度をあるやり方で
何度もリユースすることは
可能であることをCDで学べます。


まずはこちらを読むことから↓
10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得し続けるトーク術



■契約者をほったらかせ!!

既契約者をこまめにアフターフォロー
すれば

追加契約や紹介が期待できる・・・


これは保険業界の常識。

私はこれは正しいことだと考えています。

しかしフォローをしようしようと
思っていても

なかなか忙しくてできないという
保険営業パーソンがいます。


一方今回インタビューした杉山氏は
全く別の考え方で成果を出し
続けています。


中途半端なフォローをするならば
しない方がいいというのが彼の発想。

ただ単にフォローしないだけではなく、
契約時に全くフォローしないことを
その理由とともにお客様に宣言
してしまうのです。


「おかげ様で私は忙しい営業マン
です。

次から次に新しいお客様に
会わなければならないので
アフターフォローをしている時間が
ありませんので、全くしません。」

もちろんこれだけでは単なる
ズボラの保険営業パーソンで
終わってしまうので

別に2つ伝えることがあります。


「お客様(契約者)が会いたい
と言えば最優先で予定を
を入れて必ず会いに来ます。」


「フォローしない私がお客様
(契約者)に会いたいと
言った場合それはとても重要な
ことを伝えることなので、どんな
ことをしても時間を取ください。」


この2つ。

フォローしないことは営業パーソン
にとって不利という常識を

見事にぶち破りフォローしないことを
追い風に変えるノウハウです。


実際にフォローなしの契約者に
久々に電話して伝えたい事がある
と言うと、ほぼ100%アポイント
が取れるといいます。

杉山氏はボーナス時期に追加
契約だけで大きな成果を
挙げています。

この他にも

杉山氏は

楽して契約を連発するノウハウを
確立しています。

詳しくはこちら↓

1か月に97人紹介を入手するノウハウ 




■紹介獲得はワンパターンで

野球初心者の子供にヒットを
打つコツを教えるとします。

「バッターボックスの前足を
○cm出して

腰を先に回して肩を開かないように

手をこの角度でボールに向けて
始動させて・・・」

こんな指導も決して間違いでは
ありません。

しかし特に子供には分かり
にくいとも言えます。


一方、こんな説明ならどうでしょうか?


「毎日、素振りを100回やって
バッティングセンターに行って
時速100kmの球を
50打ってください。」

やるべきことが明確で
わかりやすいはずです。

前者はノウハウの説明
後者は行動の説明。


今回紹介するCDで杉山氏が
語っていることは

紹介を獲得するための
「行動」です。

難しい理論はありません。

明日から・・・いやCDを
聴き終わった後

どんな行動をすれば

継続的に紹介を入手できるかを
わかりやすく解説しています。

かっこよく表現すれば行動科学。


よく考えてみれば

どんなにいいノウハウを理解しても
実際に行動しなければ

永遠に契約も紹介も獲れません。

バットを振らなければヒットがで
ないように。

紹介獲得の行動を勉強したいなら↓

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■机の名刺は保険契約に変えられる!!

私は自分の名刺の空き箱に勉強会や
セミナー、パーティーなどで名刺交換した
相手の名刺を

入れて机の中に保管していました。

その数は数百枚以上あったと
記憶しています。

名刺が貯まると人脈が広がったと感じ
気分がよかったものですが

結局そのほとんどはなんの利用も
できませんでした。

結局、ある時期になるとすべてゴミ箱
行きだったのです。


あなたもこんな経験が今までに
1度や2度はありませんか?


名刺交換するだけでは意味がない!
名刺交換だけでは契約には至らない!


いつしかこんな結論を勝手に出して
しまっていたのですが

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏の話を聴いて

私は自分の考えが間違っていることに
気づきました。


単なる、何でもない名刺交換を
コミッションに変えることは可能です。


成功のポイントは2つある。

1つは名刺交換の仕方。

驚くことに杉山氏は名刺交換
をする相手と長く話し込む
必要はないと断言します。


型通りのほんの数秒の行為で
OK。

ただし相手の印象に残るやり方が
あるといいます。


2つ目のポイントは交換した
名刺の活用法。

黙っていても相手から連絡が
来ることはまずありません。

こちらからアクションを起こすのですが

どうやってアプローチすればいいのかは
CDで明らかになります。


見込み客の枯渇・・・・

保険営業パーソンにとって最も怖い
ことです。

しかし名刺交換を契約そして
コミッションに結びつけるノウハウが

あなたのスキルになれば
こんな心配は吹っ飛ぶはずです。


無理して保険の見込み客を探す
必要はなくなり
ただ単に名刺交換をすればいいの
ですから。

名刺交換をする場所はネットで
検索すればすぐに見つける
ことができます。

異業種交流会、勉強会、セミナー・・・・

今まで見過ごしていたイベントが
あなたのコミッションを
作るチャンスの場に変わるのです。

詳しくは↓
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■質問が悪いからドクターマーケットが開拓できない!

先日家にいるとインターフォンが
なりました。

毎日の料理に必要な食材を
定期的に家庭に宅配する業者の
ドライバー兼営業の方でした。

売込みかなと思って警戒すると
こんな質問をしてきました。


「おいしいと評判のドレッシングを
無料でお試ししていただいております。
いかがですか?」


説明するまでもありませんが
宅配の契約をするか、しないかを
問う質問ではありません。


サンプルがいるか、いらないかを
質問しています。

このように問われれば
ある一定の割合で
無料ならもらっておこうと
考える人がいると予測できます。


サンプルをプレゼントできれば
その後のアプローチすることは
容易になります。

サンプルを受け取った家庭は
ある程度の割合で契約に
なるのではないでしょうか。


最初からインターホンで宅配契約を
するか、しないかを質問していたら

契約率は劇的に下がるはずです。


最初に何を質問するかで
その後の展開がまるで変わるのです。



これはドクターマーケットの新規開拓
でも同じです。


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏の質問の技術は秀逸です。

トップセールスパーソンはうまく売る
技術ではなく

質問の技術が高いのです。



大切なのは
アプローチの最初の質問です。



保険の質問またはそれを匂わす質問
をすれば

撃沈することは間違いありません。



売れる人は全く別のことを
質問します。


宅配のサンプルの例と同じで

全く別のことを質問しながら

最後の最後に契約になってしまう

ノウハウを持っています。



どんな質問を投げかければ
いいのか?

その質問を保険に繋げるには
どうすればいいのか?

答えはすべてここに↓あります。
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■WEBを語ればドクターに保険が売れる

ソリューション営業を徹底的に実践して
500軒以上のドクターを開拓してきた
鈴木氏。

ソリューション営業というと難しく聞こえる
かもしれませんが

要するに「保険」でアプローチしない
手法です。

「保険」を販売することで収益を得て
いることははっきり伝えるものの

開拓当初のドクターとのやり取りは
99%「保険」と関係ないのです。


以前大型契約に至ったドクターから
最初に投げ掛けられた相談は
増患について。

どうすれば患者を増やせるか?と
いうことです。

あなたならどんな回答をしますか?

そんなの保険には関係ない!と
考える人は成功することは難しいです。


鈴木氏が注目したのは
その医院のホームページ。

医院のHPによくあるように
連絡先と地図、診療科目や
診療時間しか

情報が載っていませんでした。

患者の目線で考えると
これは明らかに情報が不足して
います。

患者が本当に知りたいのは
どんな先生が診てくれるかと
いうことなので

ドクターの経歴や出身校
顔写真やコメントをアドバイス
しました。

それと同時にその医院が出して
いた電柱広告を見て来院する
患者はいないことを指摘し

その広告を止めることも忠告した
といいます。


ドクターにお世辞を言って
アプローチする営業パーソンは
たくさんいますが

患者目線で「本当のこと」
をアドバイスしてくれた人は
初めてでドクターは感激したのです。

この件をきかっけに次から次に
様々な相談が鈴木氏にくるようになり

最終的に大型の保険契約に至りました。


HPや増患の相談を受けて本当に
保険に繋がるのか?と考えた方は
心配ご無用。

「相談を聞いていけば、必ずお金と
健康の話題になる」と

鈴木氏は断言します。

お金の問題を解決する手段として
生命保険は不可欠ですから

黙っていても保険は売れてしまう・・・

こんな流れを作るのです。


多くのライバルは保険の設計書を
片手にドクターを訪問しています。

だからこそソリューション営業を
実践すれば差別化できます。

簡単に競争相手に勝てます。


ソリューション営業で
ドクターを新規開拓したいなら↓

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ドクターマーケット新規開拓術




■看護師問題は契約に繋がる!

ドクターから保険契約を獲得するというと
今までにない裏技的プランを提案しないと
いけないと考えている

保険営業パーソンは少なくありません。

すべての保険会社の商品を取り扱って
提案しないとうまくいかないと
勘違いしている人も多いのです。

しかしこんな発想ではいつまで経っても
ドクターから契約をもらえるようには
なりません。

いいプランを作って
うまく説明をして売る!

という発想を捨てることが重要です。

保険を提案するとか保険を売ろうと
いう思いは一旦捨てて

ソリューション営業に徹することが
成功への第一歩です。

保険ではなく
問題解決でアプローチするのです。

それを徹底的に行い、コネもなし
接待もゴルフもなしで

たった一人でドクターマーケットの
開拓に成功し続けているのが
今回インタビューした鈴木氏です。

ここで勘違いして欲しくないのは
問題解決でアプローチするといっても

鈴木氏の場合、それは必ずしも
保険や金融関連の問題解決に
限らないことです。



例えば少し前、鈴木氏が契約を
獲得した医師(院長)の最初の
相談はこんなものでした。


「仕事ができるが上司の注意や指示に
従わない看護師がいるがどうしたらいいか?」

この医師はどうしたらいいかわからず
しかたなく外部の講師を高額な料金で
呼んで、看護師に研修を受けさせようと
していました。

こんなことは保険営業パーソンには
関係ない!と思う人は大きな
チャンスを失うことになります。


鈴木氏は就業規則の読み合わせを
看護師を集めて院長が行うこと、
そしてそのやり方を提案しました。

問題の看護師に上司が単に強く
注意をしても効果はありませんが

就業規則のどの部分に違反しているかを
示せば本人も納得するもの。

実際にこの読み合わせの後に問題の
看護師の行動は少しずつ変わって
いったといいます。

まさにこれがソリューション営業です。


「確かに問題は解決したが、保険には
全く繋がらないよ!」

と思った方は待ってください。

実は就業規則の読み合わせをする
前の段階で

就業規則を確認さえてもらうと
現在の法律に合っていない部分が
あることを鈴木氏が掴んだのです。

そこで専門家の意見を聞きながら
就業規則の改定を提案しました。
(もちろんここでも鈴木氏はお金をとりません。)

何年も見直していない就業規則ですから
当然退職金規定も不備だらけ。

勘が鋭い方ならもう予想がつくと思いますが
退職金規定の見直しから
実際の退職金準備の話に繋がり

結果として生命保険契約に繋がりました。


これで信用を得て、事業継承や相続対策
の問題の相談を受け
問題解決方法を提案していると言います。


もちろん説明するまでもありませんが
これらの解決の手段として生命保険は
不可欠になります。

「退職金規定を見直しましょう」とか
「相続対策を提案させてください」

というような多くの保険営業パーソンが
するアプローチ方法と全く違うことに
気づいたはずです。

保険の話はしなくていいのです。

ソリューション営業をすれば
嫌でも最後は保険の話に繋がります。

無理して大きな契約を提案しなくても
提案相手がドクターなら黙っていても
大型契約になります。

ソリューション営業の成功例を
もっと勉強したいなら↓

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ドクターマーケット新規開拓術



■感情マーケティングで保険が売れます

ネット関連のベンチャー企業の
経営者とお酒を飲む機会が
あり

スマートフォンやネットゲームに
ついていろいろ教えてくれました。


今までのゲームは

とにかく面白いゲームを作ろうと
各メーカーが努力していました。

腕がいいクリエーターや
プログラマーを雇い

ひたすら面白いゲームを作る
ことに集中していたといいます。


しかし最近のゲームの作り方は
少し違うと彼は話します。


プレーヤーが虜になる、何度も
何度もしたくなるには

どうすればいいのかということを

心理学者や脳科学者を
雇って考えさせるらしいのです。


ただ単にゲーム自体を面白くする
というやり方から

人の心理や感情にスポットを
当てながら面白いゲームを
作るに変わったと

表現できるかもしれません。


「モノ」から「感情」へのシフトで
ネットゲーム業界は
売上をアップさせたのです。


この話は保険営業に通じます。


いい保険、素晴らしいプラン
お得で有利な提案・・・

確かに必要です。


しかしこれだけではすべてが
うまくいかなくなったとは
最近感じませんか?


保険という「モノ」だけではなく

お客様の感情や心理に
スポットを当てることで
突破口が拓けると私は感じています。


では何をどう変えればいいのか?

詳しくは↓
保険を語る前に
お客様から”あなたと 契約したい”と
言わせることができる





■売れるか売れないかの違いは「雑談」

普通のバッターはヒットを打って
打率を上げようと考えた場合

バッターボックスで何とかしようと
必死にがんばります。

一方、野村克也氏の発想は
少し違います。

「準備」に力を入れるのです。

バッタボックスに入る前に
対戦相手のピッチャーを
徹底的に研究します。

こうすることで自分は
一流の打者になれたと
野村氏は語ります。


この話は保険営業に通じます。


多くの保険営業パーソンは
成果を出すために保険を売ること
だけに力を入れます。

どうやって保険を売ろうか?

どうしたら保険の話ができるか?

どうやってプレゼンすれば保険が売れるか?


一方で竹下氏の発想は違います。


竹下氏が力を売れているのは
保険の話をする前の部分です。


保険の話に入る「準備」に力を注ぎ
成果を出し続けています。


商品やプランで大きな差別化が
しにくくなっているとは感じませんか?

あなたが厳しい競争に勝ち
契約を獲得し続けるポイントは

実は保険を話す前に部分にあったのです。


詳しくは↓
保険を語る前に
お客様から”あなたと 契約したい”と
言わせることができる




■保険を売る前にファンにせよ

あなたはどんなきっかけでコンピュータを
買い換えますか?

壊れたから
調子が悪くなったから
機能が古くなったから

こんな理由が多いでしょう。

一方、こんな理由が全くなくても
どんどんPCを購入する友人がいます。


彼はアップルの大ファン。


今使っているPCが使いやすく
故障しなくても新作が出れば
ほぼ購入するのです。


これはタブレットでも同じで
彼は素人から見るとほとんど違いが
ないと思える製品をいくつも持っています。

お笑い芸人の品川庄司の庄司さんも
アップルの大ファンで

たくさんのPCやタブレットを所有
していると聞いたことがあります。


「壊れたから」という理屈で
彼らは購入しません。

理屈よりも「欲しい」という感情が
完全に先行していると言って
いいはずです。

実は同じようなことを
保険営業で起こすことは
可能です。

安いから・・・得だから・・・

お客様が購入するという
流れよりも

「欲しい」を先行させる
営業ノウハウが存在します。

このノウハウを知れば・・・

1社の保険会社しか売れない
他社より保険料が高い
返戻率が低い

こんな不利な条件を吹っ飛ばす
ことができます。

詳しくは↓
保険を語る前に
お客様から”あなたと 契約したい”と
言わせることができる


■法人見込み客を劇的に増やす提案

ある成功者は自分の資産0、給与0
になっても

絶対に食うことに困ることはないと
断言していました。

彼のツイッターアカウントをフォローして
いる人は

10万人以上います。


「食事をしながら、何かおもしろい話を
するので御飯をおごってくれる人は
いますか?」

とツイートすれば

絶対に手を挙げる人はいると
予測しているのです。


食事をするためにキャッシュを用意する
だけがすべての方法ではありません。


10万人を集める「知恵」があれば
キャッシュは要らなくなってしまうのです。


同じようなことを法人法人開拓で実践して
成果を出し続けているのが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏です。

今回亀甲氏が多くの時間を割いて語っている
社団法人を相続に活用するノウハウは


単なる保険の売り込みではなく
最高の「知恵」の提案と言って
いいはずです。

もちろんこれを実行するには
大きなキャッシュは不可欠では
ありません。


フォロワーを集める知恵があれば
食うには困らないことに似ていると
私は考えます。

キャッシュが豊富な法人を
見つけるという発想も
保険営業パーソンとしては正しいでしょう。

しかし知恵があれば、市場はもっともっと
広がることに気づいてください。


今まで見込みなしと考えていた
法人を優良な顧客や

見込み客に変えることが可能に
なります。

社団法人の利用の仕方次第
つまり知恵次第で・・・・

さあトップセールスパーソンの
「知恵」を学びましょう。

まずはこちらを読むことから↓

法人新規開拓はアイデアが9割




■保険ではなく簡略化を提案せよ

「勤める会社のコピー機の使用頻度が
劇的に減っている」

あるOLがこんなことを口にしていました。

会議を開くというと

かつては出席者全員のために資料を
人数分コピーして(プリントアウトして)

ホッチキスで止めて
席にセットするのが仕事でしたが・・・

今は出席者が全員、ノートパソコンを
持って会議に来ることになっているので

メールで資料を送って準備は
終わるといいます。


また事前に資料を読むことも決まりに
しているため

会議の時間も以前よりも大幅に
短くなったそうです。

今後はネット上で会議を行う計画が
進んでいるので

そうなればますます時間や経費や
手間が省けるに違いありません。

全員が同じ場所に集まって紙を
見ながら会議する形が

どんどん「簡略化」される傾向に
あると言っていいはずです。


「簡略化」


これは法人新規開拓特に
事業継承を切り口した場合に
成功のキーワードになると考えています。


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

まさに経営者に「簡略化」を提案して
突破口を次々開いています。


保険を流暢に売り込んで
契約を獲得するという発想はありません。


今まで手間と時間がかかり、頭を
悩ませてる要因でもあった事業継承の

「簡略化」を提案して社長に支持され
続けているのです。

冒頭の会議はメールやネットを活用して
「簡略化」しましたが

亀甲氏が語る「簡略化」は
社団法人を利用します。


今まで長い時間と労力がかかっていたものが
一瞬で完了したら・・・

それに関心を示さない経営者が
果たして存在するでしょうか?


さあ保険の提案は後回しにして
今すぐ「簡略化」を社長に投げ掛けましょう。

まずはこちらを読むことから↓

法人新規開拓はアイデアが9割




■社長の不安を0(ゼロ)にする提案

突然ですが、歴史の授業で習った
「院政」という言葉を覚えていますか?

ウィキペディアで調べると

「在位する天皇の直系尊属である
太上天皇(上皇)が、天皇に
代わって政務を直接行う形態の
政治である」

と記載されています。

私は院政といえば白河上皇や
後鳥羽上皇という人物の名前を
思い出しました。

天皇はいるものの実権を握るのは
上皇や法王というスタイルと
ざっくりと理解しています。

実は

事業継承後も実権を握れる・・・

いわば会社版「院政」システムを
比較的簡単に作ることができる
のです。

社団法人を活用することで!!


指名した後継者が前任の社長より
よい成果を残し続けるというのが
事業継承の理想です。

しかし現実は違う場合が多いもの。

どんなに慎重に後継者を選んでも
実際に経営してみないとわからない
ことは少なくありません。


あのユニクロでさえ後継者選びに
失敗した過去があることを考えれば
明らかです。


普通は「後の祭り」となってしまう
悲劇も社団法人を利用して

事業継承を行うことで

やり直しが可能になります。

つまり実際事業継承してみて
だめなら別の人を後継者を選び直す
ことができるようになります。


社団法人を活用すれば
これが可能。

会社を引退しても、継承した会社が
安定し安心できるまでは実権を
握ることができる・・・

まさに会社版「院政」が現実に
なります。

安心して事業継承を実行できる
提案をすれば

当然保険契約の可能性が格段に
アップすることを

あなたは今回紹介する
CDの亀甲氏のインタビューを
聴けば確信するはずです。

多くの営業パーソンは
保険は目標や目的を達成する
ための手段であるはずなのに

保険を全面にアピールしてしまう
傾向が強いとは思いませんか?

保険加入が目的と社長が
感じてしまっても不思議では
ないでしょう。

保険に加入することが夢という
おめでたい社長は

普通はいませんから
断りを受けてしまうのです。


会社の継続やスムーズな
事業継承を提案すれば

それらを達成する手段である
保険が売れてしまう流れを
作りましょう。

まずはこちらを読むことから
スタートして欲しい↓

法人新規開拓はアイデアが9割



■これで法人の訪問先には未来永劫困りません!


練習時間1日わずか1.5時間

スカウトされたようなスター選手不在

東大合格者もでる進学校


実はある高校のバスケット部の実態
でした。


全国大会に出ようような強豪校は
まるで反対の状況のケースが多い
はずです。

年間1日の休みもなく長時間の
練習

全国からバスケットのうまい生徒を
スカウト

体育科などがあるいわゆるスポーツ
エリート高校



普通であれば練習1.5時間の進学校が
勝つのは絶望的です。

「可能性はない」と考えるのが当たり前です。


しかしこの高校はインターハイに出場した
のです。


秘密は・・・


バスケットに日本古来の古武術の
動きを取り入れたことです。


古武術の応用によって

今まで「ない」と考えた可能性を
「広げる」ことに成功したと言えます。


この話は法人新規開拓に通じます。

利益が出ていてキャッシュの豊富な
法人はある程度のいい保険に
加入しているケースが多いものです

そこに出入りする保険営業パーソンも
優秀ということも少なくありません。

いい保険に入っていて
営業パーソンも素晴らしい

訪問した法人はもしこんな状況であれば
付け入る隙はないと考えるのが普通です。


多くの保険営業パーソンは

契約を獲得できる可能性は低いと
判断して訪問することをやめてしまう
かもしれません。



一方で今回紹介するCDを聴けば
発想が180度変わると確信しています。


法人新規開拓の
あなたの可能性を劇的に広げるのです!


いい保険
優秀な営業パーソン

こんな状況であっても
あなたが勝つ戦術が語られているのです。


CDでインタビューした鈴木氏は
訪問した法人がたまたま訪問日に
契約したばかりであっても

自分が顧客(契約者)にしたいと
思えば

訪問をやめないと語っています。


つまり必ずひっくり返すことができると
確信しているのです。



あなたが選ばれるのではなく
あなたが選ぶスタイルの


法人新規開拓と表現できるかも
しれません。

可能性は広がるのです。


やり方、考え方次第で
開拓、訪問できる法人は無限に
なります。

高校のチームと同じで

今まで「ない」と考えた可能性を
「広げる」ことができるのです。


まずはこちらを読むことから↓

今からでも成功できる
飛込みによる法人新規開拓術




■この方法で社長に会える!

いい曲を作ってうまく唄えばCDは売れる


こう信じて世に出ることを夢見てがんばっている
アーティストは多いでしょう。

いい曲そしてうまい歌・・・

確かに売れるためには大切なファクターでは
ありますが

肝心なことが1つ欠けていると
私は考えています。


それは売れる前に
デビューしなければならないことです。


どんないい曲を作っても歌がうまくても
デビューしなければ何も始まりません。

デビューする努力をしなければ
売れるも売れないもないわけです。


アメリカのある歌手はYouTubeに
自分の曲を公開することで
デビューのチャンスを作りました。


また日本で今売れている歌手の
1人は

趣味のフットサルの仲間に
大物アーティストがいて
その人からの紹介でデビューを果たしました。


チャンス・機会を作ることは
成功への第一歩です。


もちろんこれは法人保険営業
でも同じです。


私が今まで参加したセミナーや
ロープレの多くは

お客様が自分の目の前に座って
話を聞いてくれることが前提です。

効果的なトークや反響のある提案を
嫌と言うほど学んできました。

これはいい曲を作り、うまく唄う練習と
似ています。


無駄ではありませんが
我々が今すぐ身につけなくてはならない
ことは

お客様を目の前に話を聞く態勢で
座らせるスキルではないでしょうか?


考えてください。

毎日毎日あなたの話を聞きたいと言って
くれる社長が現れたら

それだけで営業そして成果は劇的な
変化をするはずです。


何をどうやって売るかも重要ですが

それ以上に売る機会、話をできる
チャンスを作ることが大切です。

そのチャンスの作り方を学べるのが
今回紹介するCDです。

インタビューした鈴木氏のノウハウは
見事としか言いようがありません。


今まで人脈や知り合いの多さは
関係ありません。


飛込みで初対面の社長でも

あなたの前の
席に座らせるテクニック

これを語っていただきました。


こちらを読んで欲しい↓

このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!




■「すぎる」が法人新規開拓のキーワードだ


先日、あるテレビ番組にTRFが
出演していました。

久々に彼らのパフォーマンスを見ましたが
踊り・歌とも一番流行った(彼らが売れた)
10数年前と変わらずうまかったです。


ただCDを買おうとかコンサートに行こうとか
ファンになろうとは残念ながら思えません
でした。

確かにパフォーマンスはすばらしいのですが

今の時代にはちょっと”厳しい””古い”と
感じざるを得なかったです。


しかし同じことを10年後も
続けているとしたら・・・

この厳しい古いという感情は
大きく変わってくるでしょう。

50歳代~60歳で
彼らが歌って踊る姿をもし見ることが
できたら、絶対にかっこいいはずです。


10年落ちのトヨタのカローラは
かっこよくないと感じませんが

目の前に35年落ちのカローラが
あったらかっこいいと思うでしょう。

では古ければ何でもいいか?

そうではありません。

私は古いことが、いいのではなく



「~すぎる」こと(度を越えていること)が



人の心を掴み感動を与えると
考えます。

これは法人に対する保険営業でも
同じです。


「~すぎる」ことでチャンスが生まれる
のではないでしょうか。


期待、予想よりも「~すぎる」
サービスを提供できたら

社長のハートをぐっと掴むことが
できるに違いありません。


今回インタビューした鈴木氏は

新規開拓で以前訪問した
法人の社長が

現在の顧問税理士に不満で

いい税理士がいればチェンジ
したいというニーズがあることを
聞きだしました。


さああなたなら、どんな行動を
取りますか?


私なら・・・知り合いの税理士を
紹介することで終わりに
してしまうかもしれません。


鈴木氏はどの部分に不満で
どんな税理士を望むかを詳しく
社長から聞いて

そのニーズを満たすことができる
税理士を徹底的に探したのです。


数多くいる知っている税理士に
適任者が存在しなかったため

何と鈴木氏はホームページなどを
チェックして「これだ!」と思われる
税理士を


1件1件飛び込みで訪問して
税理士を選んだのだ。


もちろんこれだけやって選んだ
税理士は非常に優秀で

社長は大喜びし・・・最終的には
大型契約に繋がったといいます。



知人の税理士を単に紹介するか

ニーズを満たす税理士を
飛び込みまでして選び抜く



この違い、この「すぎる」違いが
社長の心を掴むのです。

これ以外にも法人新規開拓の
成功例

そしてテクニックはまだまだあります!


こちらを読んで欲しい↓

すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ

■赤字法人を訪問せよ、BSから契約を生み出す技術

プロ野球チームが選手を評価し獲得を
決める際

打者なら打率や打点、本塁打数を
重要視するのが一般的です。

しかしこれらの数字を残す選手ばかりを
集めればチームが必ず強くなるという
わけではありません。

好成績の内容にもよるからです。

少し極端ですが

10点差で勝っている時ばかりに
ヒットを打つ打者と

試合に負けそうな時に同点打や
逆転打ばかりを打つ打者なら

後者の打率が低くても獲得すれば
勝利に貢献してくれる可能性は
高くなります。

単なる見た目の数字だけで
評価してはいけないわけです。


これは法人新規開拓でも同じです。


多くの保険営業パーソンは利益が
出ている法人を訪問したいと
考えています。

ですから業績がいい法人には
営業パーソンが殺到します。

この競争に勝つ戦術も間違い
ではありませんが

全く別の発想があることに
今回紹介するCDのインタビューを
聴けば

あなたは気づくはずです。

1つは

損益計算書ではなく
貸借対照表に注目する方法です。

みんな今(今期)出ている
利益ばかりに注目するが

実はバランスシートには
大きなチャンスが眠っています。


「今期は赤字で保険どころではない」

「お金がないから保険に入れない」

こんなことを言う社長の法人は
訪問を中止としているケースが
多いに違いありません。

しかし今回紹介したノウハウが
あなたのスキルになれば

赤字やお金がない企業を優良な
契約者に変えることができるように
なります。

アメリカメジャーリーグでは
他の球団が数字的に評価しない選手を
全く別の観点で再評価し集め
好成績を残した実話も既にあります。

みんな評価しない法人を
自分なりの評価をしてみて
大きなチャンスにつなげましょう。


まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術



■社長の資産運用は法人契約で!

保険に興味がないが資産運用なら
話は別という社長は結構います。

あなたならこんな社長にどんな提案を
しますか?

以前の私なら変額年金保険などの
リスクがあっても資産が増える可能性の
ある商品を勧め

株やFX、商品先物などと比較し
提案したかもしれません。

こんな勧め方ももちろん間違いではない
でしょう。

しかし今回紹介するCDの亀甲氏の
話を聴いて

全く違う発想もあるということに気づき
ました。

法人そして保険などの税制を
うまく活用すれば

資産運用してお金を増やすことと
同じ効果が提案できます。


社長が個人的に資産運用する資金の
原資は役員報酬であることが多いです。

役員報酬から税金や社会保険料や
年金などを差し引いた

いわゆる「手取り」が運用資金となります。

役員報酬が高い社長は税率も高いので

かなりざっくりした計算ですが
1000万円の「手取り」を社長が得る
ためには法人から2000万円の
お金がでることになります。

相当運用がうまくいって運用資金が
2倍になったとしても元のお金に戻っただけ
と考えることもできます。

そこで
法人をうまく利用することを
投げかけるのだ。

税制を活用すればリスクをおかさなくても
効果は期待できるのです。

今回紹介するCDの
「資産運用が好きな社長に最適!
運用資金を保険に振り分ける提案」

という部分を聴いてください。

今まで社長個人が運用に回していた
資金を法人契約に変えることが可能に
なるでしょう。

詳しいノウハウを勉強したいなら

社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術





■権利とお金の提案で法人新規開拓

あるプロ野球球団が球場を建設する際
どうしても資金が足らなかったといいます。

そこであるアイデアを考えました。

シーズンシートを販売することです。

お客様が試合ごとに観戦料金を払う
のではなく、年間を通じての席を買う
仕組み。

まだ球場が着工していない段階で
先にシートを売り球団は見事に
資金調達に成功しました。

未来の試合を見るという
「権利」を先に売ることで

「お金」が発生しすべてが
うまくいくこともあります。


「権利」と「お金」

これらは保険提案の際に工夫すべき
ポイントになると考えています。


その1つが退職金に関しての提案。


普通はそもそも会社に退職金となる
原資つまり「お金」がなければ

退職金の優遇税制という「権利」は
得られません。

しかしアイデア次第では「お金」が
なくても「権利」を先に受け取って

後から「お金」を作るということも
可能なのです。

こんな話をしただけで興味を持つ
社長はいないでしょうか?

退職金や税制が絡むことですから

この話題をきっかけに税理士や
社労士と組んで新規開拓することも
よいでしょう。

お金がないから・・・
退職時期が近いから・・・

ただこんな理由だけで退職金を
切り口にした法人開拓をやめて
しまうのは非常に勿体無いことに

今回紹介するCDを聴けば
あなたは気づくはずです。

先が見えない経済状況の中で
退職時期の何十年も前から
コツコツ完璧に自分の退職金を
準備している中小企業の
社長がどれだけ存在するでしょうか?

退職時期が近づき
お尻に火がついてから焦り出すと
いう社長も少なからず
存在することは間違いありません。

今回紹介したお金と権利を駆使した
ノウハウを使えば

この大きな市場をあなたの活躍の場
にすることができます。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら

社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術



■主語を変えるだけでコミッションを増やせる

多くのプロのダンサーは舞台に立って
踊る自分の姿をビデオに撮影して

後で見て自分の技をチェックして
技術の向上に努めます。

これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

まるで逆のことをします。


踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで撮るのです。

お客様の反応をチェックし勉強します。


どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをすると
いうスタンス。



主語が自分ではなくお客様なのです!



彼はこの考え方で競争が厳しい
アメリカで成功を続けています。


この考え方は保険営業にも通じます。

多くの保険営業パーソンは
主語が自分ではないでしょうか。

自分がいい提案やいい情報提供を
してお客様を満足させようとします。

間違いではありませんが
差別化するため、競争を勝ち抜く
ためには発想の転換が必要です。


主語を自分からお客様(顧客)に
変えるのです。


この考え方でコンスタントに契約を
獲り続けているのが
今回インタビューした竹下氏です。

竹下氏の営業スタイルは
まさに顧客が主語です。


自分がとにかくいい提案、いい情報提
供するのではなく

顧客の心理や感情にスポットライトを
当てて

そこから営業を組み立てると
表現できるかもしれない。

たくさんの保険商品を取り扱え
最高の提案をして

お客様を説得する方法が
そろそろ限界にきているとは
うすうす感じませんか?


今こそ、主語を変えて自分の
営業方法を見直す時期です。

何をどう変えればいいのか?

詳しく勉強したいなら↓

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!





■安さより本音が契約への近道だ

お見合いが終わった後

女性が男性に断りを入れる時
普通は本音を言わず、相手を
傷つけないようにします。


「大変良い方なのですが
彼に私は不釣り合いです。」

こんな感じが多いでしょう。

「自慢話ばかりで話をしていても
おもしろくなく
ファッションセンスもダサくて嫌です」

間違ってもこんな本音を伝える
女性はいません。

男性から見れば、本音を知らなくて
断られれば傷つかなくて済みますが

もし相手の本音を知ることができれば
次のお見合いで改善することができ

成功の確率が高まるとは考えられ
ませんか。

自慢話を止めて相手の興味の
ある話をする、

ファッションアドバイザーに頼んで
洋服をコーディネイトしてもらう

こんな対処ができるはずです。


本音はチャンスに繋がる!


これは保険営業
とくに法人新規開拓でも同じです。


「いいです」「結構です」
「保険に入る余裕はありません」

よく社長から浴びせられる断り
文句ですが、本音とは
言えないでしょう。

もしも同じ断りでも
社長の本音・本心を聴くことが
できたら

その断りを大きなチャンスに
変換することができるに違いありません。

「定期的な設備投資があり
今はそのことで頭がいっぱい。
新しい保険加入を考えている
場合ではない。」

「以前加入した退職金プランは
会社にとって不利なものだった。
保険営業パーソンは信用できない。」


こんな社長の本音を聴けたら
絶望する必要は全くありません。

対処の仕方が必ず見つかる
からです。

社長はこう考えるはず、社長は
こういうニーズを持っているはずと
勝手に決め付けて

それらを満たす提案をするから
契約が獲れないのです。

まず初めに聴くことは本音。

本音の中に本当のニーズが
隠れている。ニーズがわかれば
そのニーズを満たせばいいだけです。


第一歩を本音を聴くこと!!

本音を聴く技術を解説したのが
今回紹介するCD。

多くのセミナーや勉強会は
既に存在するニーズに対する
対処法ばかりを教えると言えます。

一方、今回のインタビューは違います。

ニーズをつかむ元となる、本音を
聴きだすノウハウを

あなたのスキルにすることができます。


詳しいノウハウを勉強したいなら

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!




■喋らなくても保険が売れる技術

食事をする時、よく噛むという行為は
非常にいいということに異論を唱える
人はいないでしょう。

特に子供にとって噛むことは
脳の発達に繋がるといいます。

しかし親や先生の
「よく噛んで食べなさい」

という助言を子供がなかなか
実践できないことも現実。

そこである幼稚園では昼食の時
最初の一口を100回みんなで
号令をかけながら噛むことを
しています。

こうすることで2口目以降も
よく噛むようになるのです。


また某料理研究家は子供が
大好きなカレーなどの具材を
わざと大きく切ることを勧めています。

人参、じゃがいも、肉などが
大きいと子供は嫌でも
よく噛むようになります。

よく噛んで食べるという
「わかっちゃいるけど、なかなかできない」
ことを無理なく実践できる例を
2つ紹介しました。


これらは保険営業でも参考に
なります。

保険営業パーソンが一方的に
売り込みのではなく

お客様の話をじっくり聴くことが
成功への近道ということが
間違いと言う人はいないはずです。


しかしどうしても設計書を出したいので
保険の話につなげようとしてしまい

お客様の話をじっくり聴けていない
というのが現実では?

わかっちゃいるけど聴けていないのです。

お客様の話を聴ければ、無理に
設計書を出そうとしなくても

最終的に設計書を出すチャンスは
訪れます。


では無理なく「聴く」には
どうすればいいのか?

その答えは今回紹介する
CDの中にあります。

100回号令をかけたり
具材を大きく切るように

保険営業パーソンが無理しないで
聴けるノウハウを
CDのインタビューで学ぶことが
できます。

もう売り込まなくてもいい!ことを
あたは理解し

気持ちがぐっと楽になるでしょう。


少し極端な言い方かもしれませんが
もう無理に喋らなくていい!のです。


詳しいノウハウを勉強したいなら

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!




■「保険の話」ではなく「お金の話」

家を新築した友人がいます。

これから長い間支払うローンが
大変だとは認識していましたが

新居に引っ越す前に
予想していなかった
さらなる出費があったと嘆いていました。

奥様が新しい家のキッチンに
今まで使っていた冷蔵庫は
合わないので

新しい物を買いたいと言い出した
のです。

友人が渋々OKすると

洗濯機も最新のドラム式がいいと
いうことになり、こちらも買い替る
ことに。


この話を聴いてヤマダ電機が
注文住宅の販売に力を入れている
理由が理解できました。

家を新しくすれば、その中で使う
家電は黙っていても売れてしまう
可能性が高いはずです。


「この冷蔵庫はいかがですか?」

「ドラム式の洗濯機は今まで
○○の部分が違います。」

こんな風に

1つ1つの家電を売り込むことも
無駄ではありませんが

家という生活の場、全体を押さえれば
家電がどばっと一度に売れてしまうという
ことでしょう。


この話は富裕層マーケティングに
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険だけを提案して契約を
狙いにいく戦術はとりません。


富裕層の資産全体を最適化
することに注力します。


家と家電の関係と同じで

資産全体を把握しコンサルする
ことができれな

その一部である保険契約を獲る
ことは非常に簡単になります。


保険という一部分の最適化ではなく

資産全体の最適化



これが大田氏が成果を出し続ける
大きな要因です。


もちろん「資産全体をコンサルします!」
と提案するだけでは

ガードの固い富裕層はYESとは
言いません。

資産全体を明らかにさせる
テクニックが存在するのです。

それを詳しく大田氏に語ってもらい
ました。

富裕層が自ら喜んで資産を
オープンにするノウハウはとは?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ





■1年50億売れる人はここが違う

大好きな和食屋さんがあります。

魚や野菜そして肉の素材が新鮮で
素晴らしいのです。

さらにその素材を活かす
料理人の「ひと手間」が料理の味を
格段にアップさせています。

どんなにおいしい魚でも、ただぶつ切りにし
紙のお皿に並べて、埃だらけの店内で
出されたら、美味しさは半減するでしょう。

ほんの少し炙る、微妙に塩味をつける
料理をきれいに盛り付ける
季節や料理にあったお皿を使う・・・

などなど「ひと手間」が顧客の満足に
繋がると考えています。

これは富裕層マーケットの新規開拓でも
同じです。

セミナーや勉強会そしてインターネットを
通じて

営業の武器となる、いわば「素材」・・・
情報や知識は比較的簡単に手に
入れられる時代になったのではないでしょうか。

しかし手にしただけでは思い描いた成果は
得られません。

トップセールスパーソンは優秀な料理人と
同じで「ひと手間」が違うのです。

その「ひと手間」が学べるのが今回紹介
するCDです。

インタビューでは米国不動産や海外金融
コンテナ事業などの富裕層にアプローチする
切り口が語られています。

1つ1つの情報は本やネットなどを駆使
すれば、誰でも得ることは可能なはずです。

しかし手にした知識や情報をただ富裕層に
伝えるだけでは、単なる情報提供の
サービスに終わってしまいます。

「ひと手間」によって保険契約に繋げる
技術が不可欠なわけです。

売れる人はこの部分が秀逸です。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




CDの一部を紹介すると

・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を総取りできる

・4年間の大型償却を語れば富裕層は身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓するノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・富裕層にはシボウよりチホウを語れ

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ