2016年10月

ここでは、2016年10月 に関する情報を紹介しています。
■いつも社長から見積を依頼される秘密

街角で1個150円のたいやきを
販売しているお店の経営者が
売上をアップさせたいと考えました。

第一に1人のお客様の単価を
上げようとしたのです。

ここで考えてください。

あなたがこの立場ならどんな
戦術を考えますか?


1個買ったお客様にもう1つ勧める

たいやきを大きくして価格をアップさせる

たいやきの単価を安くして販売数を
アップさせる

おいしさを追求して価格を上げても
満足してもらうようにする

飲み物などとのセット販売をする・・・


どれも悪くないでしょう。

しかしいずれも現在売る
「商品」または「売る立場」から
考えた発想と言えるでしょう。

たくさん売りたいという販売者の
考えが強く反映されていると
表現していいかもしれません。

一方この経営者は全く逆で
「買う人」の立場から戦術を
考えたのです。


商品も価格も売る人のトークも
全く変えないで・・・

お店の一番目立つ場所に
冷たくなったたいやきを出来立て
と同じくらいおいしく食べる方法を

詳しく、わかりやすく
紙に書いて紹介しました。

さらに今まではたいやき1個の
値段しか表示していませんでしたが

まとめ買いした時の値段を書いて
貼りました。

2個300円 3個450円
・・・10個1500円という
ように。

すると自分ですぐに食べる分と
お土産用と別に買うお客様が急増して

結果として客単価がアップしたのです。

お客様は今までその場で食べるしか
ないと考えていたたいやきは

家に持ち帰って冷たくなっても
おいしく食べられることに「気づいた」
と言えるでしょう。

そしてまとめて買う時の価格も
すぐにわかり「アクション」しやすかったので
行動に移すことができたと予測できます。


この話は保険の法人新規開拓に
通じます。

多くの保険営業パーソンは法人契約を
獲得するために

こんな発想が先行します。

どんな提案をすべきか
どんなトークで売り込もうか

場合によってはどこよりも得で有利な
提案をしようと取り扱う保険会社の
数を増やすことに奔走します。

もちろんこれらの行動は間違いでは
ありません。

一方で今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は

全く別の発想を優先させます。


売る商品やトークなどは後回し。

買う人の立場から営業を組み立て
ているのです。

たいやきのケースと同じでポイントは
「気づき」と「アクション」。

お土産でも美味しく食べられることを
気づかせ

複数買った場合の価格表でアクションを
促すように・・・

一生懸命売り込むのではなく
面談相手となる経営者や
社長にまず気づかせることを
最優先にします。

そして営業パーソンが
お願いするのではなく

お客様である社長や経営者から
アクションを起こさせるように導きます。

結果として社長から

「もっと詳しい話を聴かせて欲しい」
「次回詳しい資料を見せて欲しい」

という依頼を竹下氏は多くの
初回面談でもらうことに成功しています。


セミナーや勉強では学べることは
いつも商品やトークばかりだと
私は感じます。

買う人の立場から営業を組み立てる
ことをあなたは勉強したことが
ありますか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ

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■メモで法人新規開拓が簡単になる

少し考えてください。

もしあなたがこれからオープンする
大型ショッピングモールの責任者でしたら

来客数を増やし売上を上げるためには
どんな手を打ちますか?


他のショッピングモールには出店していない
ショップを誘致する

他よりも品質のいいものを安く売る

レストランやフードコートを充実させる


私ならこんな事を考えるでしょう。


一方、以前テレビ番組で取材されていた
いくつもモールを成功させたカリスマ責任者は
考えることが全く違います。

一番力を入れたのが、小さな子供が
無料で遊べる遊戯施設の充実です。

説明するまでもありませんが、子供が
ここで楽しく遊んでもモールの
売上にはなりません。

しかし遊戯施設があることで
訪問回数そして滞在時間が増え

間違いなく売上が上がるとそのカリスマは
語っていました。

直接売上を上げる戦術ではなく
訪問回数、滞在時間を増やす戦術で

結果的に売上を上げることを目論む
わけです。

売れる人、成功する人の
発想・視点は常識とは少し違うもの。


これは保険営業の法人新規開拓
でも同じです。

法人開拓の初回訪問であなたは
どんな情報を得ようとしますか?

法人の既契約
加入している保険会社
支払っている保険料
担当している保険営業パーソン
法人の売上や利益
法人の現在の状況

私はこんな保険に直結する情報を
取ろうとばかり焦っていたと記憶して
います。

当然、営業トークもこれらの情報を
得ようとするものになるわけです。

冷静に判断すれば
だから社長(相手)は不快に感じて
断るのです。

法人開拓を困難にしている
大きな要因はこの部分にあると
言っていいかもしれません。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の

法人初回訪問に対する視点や発想は
まるで違います。

普通の保険営業パーソンが
欲しがる情報は後回し。



驚くことに最優先することは

「社長の感情」。



とにかくこれを掴むことに初回訪問は
徹します。

非常に遠回りな戦術に思えるかも
しれませんが

実はこれを掴むことで限りなく契約の
予約に近い見積依頼を受けることが
初回訪問で容易になります。

結果として初回訪問から超短期間で
契約に至ることが竹下氏は少なく
ありません。

「社長の感情」とはどんなものなのか?

それを掴むにはどうすればいいのか?

掴んだ感情を契約に変えるためには
どうすればいいのか?

詳しくはCDで学ぶことができます。


既契約や会社の情報を知り
できるだけいい条件の保険を提案する!

今まで勉強した方法はこんなやり方が
中心だったでしょう。

もちろん間違いではありません。

しかし

社長の感情を中心に営業を
組み立てる!

これを知らないから差別化できないとは
考えられませんか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ

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■質問されるテクで法人に売れる

お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に扮した
漫才にこんな行があります。


ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」

ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むという
聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろいです。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言うというのが
ツッコミ

だと私は考えています。


このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。


多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識

つまりある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや意見と
いう「ツッコミ」を入れると比喩できるので
はないでしょうか。

もちろんこれは間違いではありません。

しかし今回インタビューした竹下氏の
法人営業スタイルは全く逆です。


いわばボケが保険営業パーソンで
ツッコミがお客様。


”非常識”とも言える投げ掛けに対して

お客様がどんどん質問や意見を
言うすなわちツッコミを入れる

展開と表現していいかもしれない。


この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼を
お客様から受けられることです。

多くの人のパターンは
保険営業パーソンが見積作成や
プレゼンの許可をお客様である
社長に求め

社長がOKを出します。

なかなかOKがもらえないのが
現実です。

しかし竹下流は全く違います。

社長が依頼し営業パーソンが
それに応えるという流れを
簡単に作り出すことができます。

この場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのですから
社長が関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然です。

さらに成約率も飛躍的にアップする
ことは間違いありません。


あなたが今まで習ってきたことは

お客様にどう売り込むか
どう説明するか
どう質問するか

というノウハウばかりでは
ないでしょうか。


お客様から質問や意見を
されるテクニックを
学んだことがありますか?

これを知るだけで
成果は大きく変わります。

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ



■ノウハウではなく行動を学べ


「リラックス!リラックス!」
「力を抜け!」

スポーツの試合の緊張する場面で
よくこんな言葉を指導者から
掛けられました。

スポーツ経験者なら
きっと1度や2度は
経験があるのではないでしょうか。

しかし実際に力を抜くことや
リラックスすることは簡単では
ありません。


優秀な指導者は単に言葉を
かけるだけではありません。

どうすればリラックスすることが
できるか具体的な「行動」を
教えてます。

手足をぶらぶらさせる
首を回す
その場でジャンプするなど

こんな「行動」を指示されれば
選手も実践してリラックスしやすく
なるはずです。


同じような話ですが
あるカリスマ受験コンサルタントの
数学の指導法は

普通とは違います。

よく理解するとか長時間がんばる
一生懸命勉強するなどという
ものではありません。


「数学の問題と答えを
そのまま暗記せよ!!」


極めて具体的な「行動」を
教えるのです。

これなら受験生はすぐに行動を
起こせるに違いありません。

実際にこのやり方で指導した
多くの受験生は成績をアップさせた
といいます。


これらの話は保険営業に通じます。


セミナーや勉強会で学べることは
ノウハウや理論が中心です。

もちろん大切なことなのですが

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏が語っていることは

「行動」です。


今何をすれば

見込み客に困らないか!
契約単価をアップすることが
できるか!

極めて具体的な「行動」を
学ぶことができます。

リラックスと数学の話と同じで
「行動」が明確になれば

すぐに実践しやすくなるわけです。


ノウハウや理論の勉強はもう十分
してきたのではないでしょうか??


何かを変えるためには


トップセールスパーソンの

「ノウハウ」

ではなく

「行動」を学ぶ必要があるとは
思いませんか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!




CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!





■リビングニーズで法人開拓できます

先日スーパーで「きざみのり」という商品を
見つけました。

説明するまでもないが、細かく刻んだ
「のり」です。

あなたもよく知っているはずの
そばを食べる時などに上にのせる
「のり」。

こんな商品があるんだ~と気に
なったので販売しているメーカーの
ホームページを調べてみると

この会社は普通の「のり」は売って
いません。

「きざみのり」だけで勝負しています。

おそらく「のり」の市場は大手または
老舗のメーカーが席巻しているはず。

そんな中まともに参入するのではなく

「きざみのり」で

切り込んでいくこのメーカーの戦術は
参考になりませんか?

しかも何か特別な商品を開発した
のではなく

元来ある商品である「のり」を細かく
刻んだけという部分に注目すべきです。

何か特別な商品やサービスを作ったり
発明しないと市場を独占できないと
考えているビジネスパーソンは多いものです。

しかし今回紹介した「きざみのり」のように
少し形を変えるだけ

新しい市場が生まれ
そこで1人勝ちできるのです。


これは法人保険営業でも同じです。


保険料がどこよりも安く、返戻率も
一番高くないと
競争に勝ち続けることができないと

考えている営業パーソンは少なく
ありません。

間違いとは言い切れませんでが

あなたが今持っている商品や特約の
提案の形を少し変えるだけで

大きな武器になることに今回紹介する
CDを聴けば気づくはずです。

例えばCDの中の

「リビングニーズを法人保険の武器に
変える提案テクニック」

という部分は必聴です。


多くの人が見向きもしていない

あのリビングニーズを

実は法人開拓の切り札として使うことが
できます。


新商品や新特約、どこにもない保険・・・

こんなことを追い求めることも
悪くありませんが

実は差別化の種はすでに

あなたが売っている商品の中に
あることが多いものです。


詳しくは↓
逆転の法人生保提案術

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■社長の資産運用は法人契約で!

「今、何で運用するのがいいの?」

株価や景気が順調な時程
こんな質問を社長からよくされました。

保険には興味がなくてもお金を増やす
資産運用に高い関心を示す社長は
少なくありません。

年金や一時払いの設計書を広げ

銀行や証券会社などの運用商品と
比較してまともに戦うことも間違いでは
ありません。

しかし発想を少し柔軟にすれば

全く違う次元での
勝負ができることに気づいてください。

そもそも社長の運用資金の原資は
役員報酬であることが多いはず。

一般的に高額所得の社長が高いです
から

所得税や社会保険などを考慮すれば
役員報酬のざっくり半分が手取りになります。

乱暴な計算ですが、100万円
の運用資金を役員報酬から捻出する
ためには

法人から200万円のお金が出る
ことになりあmす。

かなり運用がうまくいっても100万円を
元々法人が出した200万円

つまり2倍にすることは難しいとは
思いませんか?

今回紹介するCDを聴けば
全く別のやり方があることに
あなたは気づくはずだです。


「法人」を利用することを提案します。


5%お金が増える商品をライバルが
提案したら

それに勝つためには10%の商品を
持ってだけがすべてではありません。

法人というフィルターを通すことで

運用利率だけでない部分で

大きなメリットを提案することが
できるわけです。

ライバルより低い利率の提案でも
勝てるチャンスが広がるとCDを
聴けば確信できるでしょう。

低い利率でも勝てる
逆転の戦術

あなたは今まで学んだことが
ありますか?


詳しくは↓
逆転の法人生保提案術

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■保険ではなく納税のタイミングを提案せよ

売上が毎年上がるようにがんばる。
利益を出せるように努力する。

多くの社長が日々努力しやろうと
していることです。

しかし100%思い描いた結果を
残せるとは限りません。

想定外の事が起こることが経営です。

ソフトバンクの孫正義さんやユニクロの
柳井正さんであってもうまくいかない時も
あります。

売上アップ、利益確保のための
社長のがんばりや努力もすばらしい
ことですが

保険営業パーソンは「経営の安定」
を提案できることに気がつかなければ
なりません。

ある時、会社の売上が好調で
大きな利益を出したとしても

次の年大きな赤字が出れば
金融機関などの融資がスムーズに
いかなくなることもありますし

黒字の時支払った税金は基本的に
戻ってはきません。

できるだけ利益を平準化することが
経営者の大きなニーズでしょう。

そのニーズを満たせば
大きなチャンスが生まれます。

もちろんニーズを満たす手段の1つが
生命保険。

利益の平準化ができれば
ある意味、納税するタイミング
を選べるとも言えます。

予想外の大きな税金
想定外の巨額の赤字

こんなピンチを最小限に抑える
提案ができるのだです!!

「万が一」のための保険提案も
もちろん間違いではありません。

しかし飽和状態の保険市場、
法人保険マーケットで

勝ち残るためには

もう一歩踏み込んだ提案が絶対に
必要だと私は確信しています。


保険を売りたいから
設計書を出して説明する・・・

こんなやり方が有効ではなくなりつつ
あると感じませんか?

経営の安定、納税のタイミングの
話をすれば

経営者からどんな反応があるか
想像してみてください。

経営者がわざわざ興味がない
保険の話からスタートしなくても
もういいのです。

詳しくは↓
逆転の法人生保提案術

■限定接術で保険が売れる

先日、近年売上を劇的に伸ばしている
クラフトビールのメーカーがある番組で
紹介されていました。

この会社の特に素晴らしいと感じた
ことは

顧客ターゲットを限定していること
です。

ある商品のターゲットは

・30歳前後の女性
・責任ある仕事を任されている立場
・東横線または日比谷線に在住

など、細かく限定しています。

みんなに支持されて
みんなに愛されるビールも
悪くありませんが

大手メーカーには到底勝てません。

後発のビールメーカーが売上を
伸ばすためには

限定が必須なのです。



先日、東京・六本木で目にしたお店は

「だし専門店」です。

今まで様々なお店を見てきましたが
だしに限定した商品を扱う店舗を
初めて見ました。

「煮干しだし」、「野菜だし」、「椎茸だし」
など様々な種類のだし商品が棚に
並べられています。

また「ドレッシング」や「焼肉のたれ」
など

珍しいだし入りの調味料も売られて
いました。

家賃が高い六本木で成り立つの
ですから

相当な売上を上げていると予測
できます。

単に食品を扱う店は星の数ほど
あります。

その中で勝ち残ることは難しいでしょう。

しかし「だし」に限定することで
道は開けるのです。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

ビールメーカーやだし専門店と同じ
ように


限定戦術の達人です。


特に紹介を獲得する際の
「限定」は秀逸です。


職業を限定することで
多くの紹介を効率よく獲得する
ことに成功しています。

CDを聴けば

限定することで
単に紹介をもらうだけではなく

契約単価をアップさせたり

効率よいスケジューリングを
可能にすることができることを

あなたは知ることになります。


限定次第で

保険料をアップさせたり
なかなか埋まらない昼間の
スケジュールをいっぱいにすることが
可能になります。


あれもやりたい
これもやりたい

こう考えることは素晴らしいこと
です。

しかし売れる人は限定がうまい
のです。

セミナーなどで学べることの多くは
何かをプラスすることばかりだです。

あなたは今まで限定戦術を
学んだことがありますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!





■法人新規開拓は準備が9割

新規の法人に訪問する前
ホームページに載っている情報を
チェックするのは営業パーソンとして

基本中の基本。

ではもし本業とは少し違う新しい
事業を始めた情報が記載されていたら

あなたはそれを利用してどんなアプローチを
考えますか?

「新しい事業を始めたのですね」と
雑談だけで終わらせてしまう
のはあまりにももったいないのです。

また新しい事業を始められるくらい
儲かっているのだから
節税プランの設計書を持っていこう
というのも短絡的です。

大切なことは新規事業の裏にある
企業が抱える問題点を予想することです。

こうすることで社長が強い関心を示す
アプローチのアイデアが浮かびます。

そもそもなぜ新規事業なのでしょうか?

本業で利益が出ているので数年先を
見越して新しいビジネスをスタートさせる
という法人もありますが

本業の売上や利益が落ちていることが
考えられます。

本業の売上をアップさせること
または売上をキープしながら
利益率を上げる話などには

社長は食いつくとは予想できませんか?

つまりこのあたりの話題がアプローチの
武器になります。

また新規事業を始めて、すべてが
すぐに順調に軌道に乗るとは
限りません。

新規事業を採算ベースに載せるための
マーケティングノウハウや

人員の配置、人材育成などに頭を
抱えている社長は少なくないと容易に
予測できます。

単に保険の話や設計書を出すの
ではなく

これらの社長が持っている悩みや
問題点を切り口にするのです。

今回は1つの例として「新規事業」を
挙げましたが

まだまだホームページから読みとれる
アプローチのアイデアはたくさんあります。

新規の人材を募集している
別の企業と提携した
外国に工場を出した
子会社を売却したなどなど。

1つずつ事実の裏にある社長・法人が
持っている問題点を予測することで

アプローチのアイデアは無限になると
私は確信しています。

多くの保険営業パーソンが
一生懸命勉強するのは

会えた社長にどんな提案するか?
どんなトークを使えばいいか?

ばかりでしょう。

しかし売れている人は
今回紹介したような準備に
時間を掛けます。

準備が9割と言っても過言ではない
でしょう。

トップセールスパーソンの準備を
学びませんか?

詳しくは↓

このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!


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■アポ率100%の手法とは?

社長がいないから、社長が忙しくて
会えないから

情報をまとめた紙を社長の机に
置いて帰る

または従業員に依頼して社長に
渡してもらう。

以前私が保険を販売していた頃
よく繰り返した行為です。

何度ツールを置きに訪問しても
それ以上、話が進むことは
ほとんどなかったと記憶しています。

情報提供・・・確かにすばらしい行為です。

しかしツールを置くだけ残すだけでは
それ以上話が進まないことが多いものです。

もう一歩踏み来なければ
大型契約には辿り着けません。

社長があなたの目の前に座り
話を聞いてくれること

これを1回だけではなく何度も繰り返せば
確実に思ったような結果に近づきます。

もちろん保険の設計書を出して
説明してしまえば

後は入るか入らないかだけになって
しまうので社長のとの複数面談の道は
断たれます。

ではどうすれば社長と何度も面談できる
チャンスを得られるの?

それは・・・

依頼を受けることです。


あなたが提案をお願いしてさせてもらう
のではありません。

忙しい中、時間を社長に取ってもらう
事でもありません。


社長から依頼されたから・・・会いに行く

この単純明快なスタンスで複数面談は
可能になります。


では「依頼」を社長から受けるには
どうすればいいのか?


ここにテクニック・ノウハウがあります。


セミナーや勉強会では
社長に会えることが前提であることが
ほとんどです。

チャンスの作り方や依頼の受け方を
教えてくれることはまずないでしょう。


今回紹介するCDではここが
学べるのです。

億単位のコミッションを長年稼ぎ続ける
トップセールスパーソンが今も

現場で使い続ける生のノウハウが
あなたのスキルになります。

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!


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■タイミングが悪いから法人生保は売れない

自分は健康だと思っている人に

クオリティーがよく値段が高い人間ドッグを
受けさせようとしたら

かなり大変です。

なかなかYESと言わないでしょう。

しかし同じ人でも会社の定期検診の
レントゲンで胸に影があると診断された後に

同じ人間ドッグを勧めれば簡単にOKを
もらえるに違いありません。

全く同じ商品を売っても

「売り込むタイミング」によって

相手の反応は大きく違ってくるのです。

これは中小法人開拓でも
この「タイミング」が重要です。

今回インタビューした鈴木氏は
毎年2億円以上のコミッションを
稼ぎ続けています。

大きな手数料を得るのは1年だけ
ならまぐれとか運がよかったと
言えるかもしれませんが

鈴木氏の場合はもう何年間も
続けています。

大きな成果を挙げ続けるには
とてつもないウルトラC的保険提案を
していると考える人もいるかも
しれませんが、

鈴木氏が最終的に契約する
契約は驚く程シンプルです。

多くの保険営業パーソンが
何度も何度もしている提案と

大きな違いはないと言っていい
かもしれません。

大きな違いがあるのは
「タイミング」です。

セミナーで学べるのは
どんな提案をすればいいか?
ばかりです。

あなたは今まで1度でも
タイミングを勉強したことが
ありますか?


普通の営業パーソンははじめに
提案ありきです。

つまり保険を提案する
タイミングが早過ぎるのです。

提案書を出してから
なぜその保険がいいかを説明する・・・

これだからうまくいきません。

健康な人に人間ドッグのメリットや
お得さを一生懸命売り込んでいる
のと同じです。

鈴木氏の場合、保険提案は
最後の最後。

法人や社長が抱える問題を
1つ1つ解決していきます。

解決していく手段として保険が
必要になってしまう状況を
作り出します。

保険を売り込むのではなく

問題解決の手段として保険が
必要になる状況を作り出すことに
長けていると言っていいかもしれない。

あなたの設計書を出すタイミングを
変えるべきです。

詳しくは↓

このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!




■売れる人は名刺にこの情報を入れる

あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語っていました。

悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。

球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましが・・・


注目する部分が全く違うわけです。


同じような話ですが
あるベンチャーキャピタルの責任者は

ベンチャー企業に出資するかどうか
判断するために

オフィスのトイレを必ずチェックすると
いいます。

手入れが行き届いていない会社には
出資しないことが多いそうです。


やはり注目する部分が
普通とは違います。


これらの話は保険営業にも通じます。

売れる人は

注目する部分が普通とは少し違います。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏もそうなのです。

多くの保険営業パーソンはお客様の
既契約や収入に注目して

契約に繋げようとするでしょう。


一方、杉山氏が今注目し
大きな成果に繋げている1つは・・・

「奨学金」。

今の大学生の約半分が利用していると
言われるこれに注目して契約に繋げています。


セミナーなどで学べるのは提案方法やトーク
ばかりではないでしょうか?

トップセールスパーソンの視点や発想を
今まで学んだことがありますか?

それを勉強できるのが今回のCDです。



差別化!!

保険営業パーソンの永遠の課題と
言っても過言ではありません。

あなたは何で差別化しますか?


知識、情報、実績、人柄・・・・
どれも間違いではありません。


一方で杉山氏が差別化の武器の
1つとしているのは

なんと

名刺です!

名刺にある情報を入れるだけで
お客様の信頼度、安心度はアップ
するといいます。

実績や表彰歴ではない
営業パーソンの情報を入れるだけで
差別化できるのです。

やはり注目する部分が違います。

ほんの小さな視点・発想の違いですが
この積み重ねが大きな成果の違いと
なります。


詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
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■言い換えで医師の既契約がすぐわかる

プロポーズで「結婚してください」と
ストレートに伝えるだけがすべてでは
ありません。

「来世も再来世も一緒にいよう」

「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」
などなど

”結婚”という表現を使わなくても
相手に自分の気持ちを伝える方法は
あります。

「ストレート」でなく「言い換え」がポイント。

これは保険営業
特にドクターマーケットの新規開拓でも
重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏はドクターに
こんな言葉をよく投げかけます。

「先生や病院がよくなっていただかないと
保険どころではないですよね」

こう伝え、ドクターが抱える悩み・問題の
解消・解決に注力します。

この言葉は実は「提供するサービスに
満足いただいたら保険も考えてください」


「言い換え」たものではないでしょうか。

「言い換え」によって無料で提供する
ソリューションを単なるお手伝いやサービスで
終わらせないために

一手を打つことに成功していると
表現していいでしょう。

保険以外のコンサルや提案は
欠かすことができない時代で
あることは間違いありません。

保険の設計書を片手に動けば
契約が獲得できたのは昔の話です。

といっても無料で提供するサービスを
無駄にはできません。

契約に繋げたいというのが
保険営業パーソンの強い願望。

その大きな武器になるのが
「言い換え」力です。

この「言い換え」力が鈴木氏は
飛び抜けてすばらしいと
私は感じています。

「決算書を見せてください」
「既契約の保険の内容を教えてください」

こんなストレートのお願いをドクターに
伝えてもほぼ間違いなく撃沈します。

一方、鈴木氏は「言い換え」を
武器に比較的簡単に
これらを確認することに成功している
ケースが少なくありません。

セミナーや勉強会で習うことは
いつも提案やトークそして法律や税制
ばかりだと思いませんか?

今こそ売れる人の「言い換え」を学ぶ
べきです。

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術


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■残業問題でドクターマーケットを新規開拓

保険提案でアプローチするのではなく
問題解決を切り口に
ドクターマーケットを開拓することに
成功し続ける鈴木氏。

以前契約者となったドクターから
聞きだした問題は

保険とは全く関係のないものでした。

それは

辞めたスタッフ給与の未払いが
あるとして

文書で抗議してきたがどうすれば
良いか?


自分は保険を売るのですから
こんな事は関係ないと考える方は
大きなチャンスを逃してしまいます。

鈴木氏はこんなアドバイスをしました。

・規定を労働基準監督署等で
確認し、矛盾点について若しくは
不当な扱いとして抗議してきたのだ
予想できること。

・素早い対処が必要なこと

・至急規定および辞めた理由も
確認する必要があること

・労使紛争に発展すれば
ほとんど経営側が負けてしまうので
経営者としての観点から規定を
読みこなす必要があること

・専門的なことは社労士と共に
アドバイスすること


アドバイスは保険とは関係ない
ものばかりです。

ドクターが抱える問題を解決する
手段をわかりやすく提示するだけ。

しかしこれが次に繋がります。

1つの問題が解決できれば
ドクターは保険営業パーソンを
信頼し必ず次も相談してきます。

もちろんその相談も保険とは
関係ないかもしれません。

しかし1つ1つこつこつ解決策を
提案し続けるべきです。

「問題や悩みを聞いていくと
必ずお金の問題に辿り着く」

こう鈴木氏は断言します。

もちろんお金の問題に対しても
スタンスは変わりません。

問題を解決するための手段を
提案するだけです。

その手段としてどうしても
生命保険が必要になってしまうのです!

生命保険をがんばってうまく売ると
いう感覚はそこには全くありません。

問題を解決するという意図しか
ないのです。

こんな発想や考え方

そして

営業スタイルを

あなたは今まで勉強したことがありますか?

ドクターマーケットの新規開拓が難しく
わけではなく

やり方を知らないだけだということに
CDを聴けば

あなたは気づくはずです。

ちなみに今回例で挙げたような
労使問題を解決する際

病院の「規定」の話になります。

場合によっては現在の「規定」を
見直す必要があるといいます。

すると退職金規定などに話が及び
比較的短期間で退職金対策
保険に辿り着くケースもあるのです。

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ドクターマーケット新規開拓術


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■増患でドクターに保険が売れる

「1人でも多くのお客様を集客したい」

ビジネスをやっている人なら誰でも願う
ことです。

これは病院でも同じです。

多くのドクターは来院する患者を増
やしたいと考えています。

それをどうやったらできるのか
悩んでいるケースも少なくありません。

ここに大きなチャンスがあることに
気づいてください。

お得な保険の話は聞きたくありませんが
患者を増やす方法についての話なら
話は別です。

患者を増やす・・
増患を切り口にドクターにアプローチ
するのです。

実際に増患に関して
どんなアドバイスをすればいいのか?

一番身近なものとしてホームページに
関してのアドバイスが挙げられます。

あなたは初めて行く病院について
何で情報収集しますか?

おそらくホームページのはずです。

多くの患者さんはホームページ
に初めにアクセスするにもかかわらず

病院の住所と診療科目と
地図程度しか載っていないケースが
少なくありません。

一言で表すなら、ホームページ上の
病院情報が不足していることが
多いのです。

例えば医師の情報。

どんな経歴で何が専門なのか
どんな方針で診察をするのかを
できるだけ詳しく伝えることは
重要です。

また医師の写真を載せることも
大切。

写真を載せることで患者さんの
不安や警戒心のハードルを
ぐっと下げることができます。

実はこんなアドバイスが契約に
繋がるのです。

あなたはこんなやり方を今まで
勉強したことがありますか・


最高の提案をうまくプレゼンする!

おそらくこんな内容ばかりを
叩き込まれたのではないでしょうか。


売れる人のやり方は

全く違います!!!


今までの成果や経験は全く
関係ありません。

やり方を知って
それを実践するかどうかだけだと
私は確信しています。


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■受取人変更はこれでお金になります

以前放送された「がっちりマンデー」で
ある酒造メーカーが紹介されていました。

焼酎を造る際、焼酎カスというものが
必ず出て

以前はごみとして捨てていたと言います。

しかし

このお金にならなかった焼酎カスを
麹菌で発酵させ

家畜の飼料を作りることに成功!!

その飼料の売上がなんと10億円
以上になったと紹介されていました。


同じような例ですが

あるバックや財布など製造するメーカーは

今まで捨てていたものをそれらの素材に
しています。

どんなものか想像がつきますか?

実は・・・古タイヤです。

チューブを加工しておしゃれで
しかも丈夫なバックや財布を作り

人気を博しているそうです。


みんながお金にならないと考えていた
ものから

利益を生み出す!!



まさに今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏も同じです。

保全活動

保険営業パーソンにとっては
重要な仕事ですが

多くの場合、「手続き」や「サービス」で
終わってしまうのではないでしょうか。

一方、杉山氏は手続きやサービスに
加えて

絶好の新規契約チャンスに変えて
しまうノウハウを確立しています。

特にインタビューで詳しく語られている
受取人変更に関するノウハウは
秀逸です。

今でも多くの新規契約を保全から
獲得しています。

よくある「受取人の変更」を
ここまで契約や紹介に広げられるかと
きっとあなたも驚くはずです。


セミナーや勉強会で習うのは
まさに白地開拓が多いはずです。

もちろんこれを学ぶことも不可欠ですが

あなたの足元には既に多くの契約の種が
あることに気づくに違いありません。

あなたは保全活動から新規契約を
生む方法を学んだことがありますか?

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CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


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■アメではなく視点を配れば保険は売れる

ユーキャンのCMソングにもなった
スキマスイッチの大橋卓弥さんが

ソロで唄う「はじまりの歌」の歌詞が
好きです。


「うまくいかなくて苦しくて 
涙が溢れ出したら
ほら一つ前に進めたという証~」

という部分が非常にいいです。

新しいチャレンジや目標や夢を
達成するためのトライで
全くうまくいかない・・・

普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いでしょう。

絶望し涙が出ても不思議では
ありません。

しかし視点を変えると(見方を変えると)

この状況は試行錯誤の途中で確実に
前に進んでいて

目的や目標に近づいているとも
考えることができる・・・

こんなメッセージがこの歌に込められて
いると感じます。

バッターがピッチャーの投げた球を
打ってバットをへし折られると

完全な投手の勝ちでバッターの
屈辱的な負けと捉える見方が
多いです。

しかし天才バッターのイチローは
この状況を

「投球を体の近くまで引き付ける
ことができたので
次のヒットの可能性が上がる」

と話していました。

バットが折られる状況を屈辱的な
負けと捉えるか

それともヒットの可能性と感じるか

視点、見方次第です!


これは保険営業でも通じる話です。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は保険やプランを初めから
説明することをまずしません。

商品やプランをお客様に売り込む
のではなく「視点」を話します。

「視点」を理解すれば、お客様の
自分で判断できるようになります。

「なるほど、そうだったのか」
こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのです。

当然、お客様は正しい選択をします
つまり契約に至ります。

それに加えて新しく教わった「視点」を
誰かに伝えたくなります。

つまり紹介に繋がるのです。


どうしたら売れるか?を考えることも
時には大切です。

一方でトップセールスパーソンは全く違う
発想も持っています。

その1つが「視点」です。

「視点」を中心に営業を組み立てる!
あなたはこんなやり方を学んだことが
ありますか?

ストレスを感じながら売込んだり
クロージングすることが不要になる

新しいやり方をあなたのスキルに
してみませんか?

詳しくはこちら

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■検討中と言われる最大の原因

クラシックのアメ車が趣味の友人が
います。

30年とか40年前くらい前の
現在日本で走っている車とは比べものに
ならない程

とてつもない長く、馬鹿でかい
オープンカーを彼は所有しています。

エルビスプレスリーが乗っていたような
車と私は勝手に表現しています。

燃費ももちろんよくありません。

1リットルで3キロ程度しか走りません。

乗り心地も決していいとはいえません。

古い車だから「走り」も優れているわけ
でもありません。

エンジン音もびっくりするくらいうるさいです。

さらに車自体値段がものすごく高いのです。
国産高級車が変える程です。

メンテナンス費用も決して安くありません。

しかし彼は大満足しています。

彼の価値観に合った車だからです。

もしテレビCMで盛んに宣伝されている
ハイブリット車をディーラーの営業パーソンが
売りに来ても決して彼は絶対に
買わないでしょう。

どんなに燃費がよくて
最高の値引きで安くても。

彼の価値観に合っていないのですから
条件がどんなによくても彼には響かない
はずです。


この話は保険営業に通じます。


多くの保険営業パーソンはできるだけ
安くてお得な商品を提案して売ろうとします。

これ自体は間違いではありませんが

すべての人の価値観にこれが合うとは
限らないことに気づいてください。


安くてお得を一番の価値観にしている
顧客にはすぐに売れますが
それ以外の人にはうまくいきません。

「いいプラン、最高のプランを
提案しているのになぜ売れないのか?」

と悩む保険営業パーソンは少なく
ありません。

お客様の価値観に合っていない
のではないでしょうか。


あなたは今までお客様の価値観を
中心に話を進めたことがありますか?

そもそもお客様の価値観を掴む
方法をセミナーや勉強会で習った
ことがありますか?


実はこれは意外に難しくありません。

ある質問をすればお客様が話して
くれます。


この方法を知れば
あなたはもう無理して売り込む
必要がなくなります。

お客様の価値観に合ったものを
目の前に提示すればいいだけに
なるのですから・・・

詳しくはこちら

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■言葉の選択で保険が売れる

彼女ができないモテない男性を
擬似合コンに参加させ

恋愛の専門家が改善策を
アドバイスするという番組がありました。

その男性は初対面の女性に
比較的早い段階で

「彼氏はいますか?」とストレートな
質問していました。

その専門家は言葉のチョイスが悪いと
指摘。

彼氏がいるか探りたいなら
「お休みの日は何していますか?」
と質問して

その答えを確認してから
「いつもそんな感じですか?」と聞けば
大体彼氏がいるかどうか予想がつくと
アドバイス。

確かにその通りです。

毎週の休日を誰と何をしているかを
聞ければ予測がつきます。

ストレートに聞くだけが
すべてではありません。

むしろ、言葉のチョイス次第で
相手も話しやすくなり核心に
迫りやすくなるとも言えるでしょう。

この番組を見て
以前私が自動車保険の営業を
していた頃を思い出しました。

自動車保険獲得のポイントは
満期日を聞き出すことですが

新人の頃、私はいつもお客様に
ストレートに

「保険の満期日はいつですか?」
と質問して撃沈することが多かったです。

しかし同じ満期日を聞くのでも

「毎年自動車保険のお手続きは
いつごろですか?」

と言葉を少し変えるだけで、満期日を
教えてくれるお客様が急増しました。

満期日とストレートに聴くか
お手続きと言葉を変えるか

こんなわずかなことで結果が
大きく変わるのです。

提案やノウハウ、法律や税制などを
勉強することも無駄ではありませんが

あなたは

言葉の選択を今まで学んだことが
ありますか?


言葉のチョイスの達人と言えるのが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏。

例えば彼は、がん保険や医療保険に
興味を示したまたは問い合わせを
してきたお客様に

「きっかけ」を聴いて

見事に、死亡保障やライフプラン
作成の話に繋げます。

「きっかけ」という言葉を使えば

比較的話がスムーズに流れますが

実は同じ理由を尋ねるケースでも
「なぜ?」という言葉を使うと

うまくいかない可能性が高いと
いいます。

こんなささいな言葉の違いで
営業の展開は天と地ほど
変わってしまうのです。

もちろん最終的に手にする
コミッションも変わることは
説明するまでもありません。

あなたもトップセールスパーソンの
言葉の選択を学んでみませんか。

詳しいは↓
1件の医療保険を相続などの
大型案件に変える!





■これで月払10万円の保険契約に困りません!

日経平均や消費者物価指数
景気動向指数など

発表される数値や指数などを
参考に世の中の景気や流れを
判断する経営者は多いでしょう。

一方で、ここ何十年も売上を伸ばし
続ける、あるカリスマ経営者は

全く別の視点で景気や流れを
判断しています。

街で定点観測を行うそうです。

注目するのは通行人が持っている
買い物袋です。

買い物袋の大きさ、数などで
数値より正確な景気判断ができる
といいます。

普通の人とは視点が違うわけです。

同じような話ですが・・・

野球で盗塁の成功率を上げようと
考える場合

普通の人は足を速くすること
スタートをよくすることを考えるはずです。

一方、選手時代何度も盗塁王を
獲得したある解説者は

それらよりも投手の癖や配球を
研究した方が成功率は上がる
と話していました。

やはり視点が違います。

これらの話は保険営業で契約単価を
アップさせることに通じます。

大きな契約を獲りたい場合
普通の保険営業パーソンは

まず収入の多い人を狙って訪問する
はずです。

ドクター、資産家、経営者

決して間違いではありません。

一方、今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏の視点はまるで違います。


収入より支出に注目するのです。


これで、みんながターゲットにしない層から
競争なしで効率的に

大型契約を獲得するノウハウを確立
しています。

お金持ちでない人からでも大きな契約を
いただくことが可能になるノウハウなのです。

あなたはこんな方法を学んだことが
ありますか?

収入が多い人には保険営業パーソンは
殺到します。

この厳しい競争に勝とうとすることも
いいですが

今回CDで学べるノウハウがあなたの
スキルになれば

あなたの足元にはもっと楽に大型契約が
いただける顧客がたくさんいることに
気づくはずです。

訪問先や見込み客に困ることも
なくなるに違いありません。

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
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■お金になる名刺交換のやり方

日本の自動車解体業会社の幹部が
アフリカの同業者を指導する場面が
先日テレビで放送されていました。

アフリカでは売れないと考えられ
ゴミとして捨てられていた

または放置されていた車の部品で
あっても

分別することでお金になる(売れる)
ことを教えていました。

例えばシートの中に入っているウレタン。

これを集めて売れば結構な金額に
なります。

配線に使われている銅線も同じです。

アフリカでは分解せずに捨てていましたが
これも利益を生みます。


今まで使えない、不要だと考えられて
いたものでも

やり方次第では売上に繋がるのです。


実はこれは自動車だけではなく
保険営業でも同じです。


保険営業でも
いわば”ごみ”をお金にすることができます。

例えば名刺交換。

勉強会やセミナーに参加すると
比較的簡単に名刺は集まります。

名刺ホルダーに保管するだけで
ほとんどのものは全く利用しなかったと
記憶しています。

しかしこれはやり方を知らないだけです。

眠っている使われていない名刺を契約に
繋げる方法はあります。


セミナーや勉強会で学べることは

目の前にあなたの話を聴きたいと
座ってくれるお客様がいることが
前提です。

しかし

営業の現場に出れば

その前提
すなわちあなたの前にお客様を
座らせることが最高に難しいことに

気づきます。

その難しいことを

簡単にすることができるのが

今回紹介するCDです。

特殊な能力を持たないとできない
やり方ではなく

あなたが捨ててしまっているもの
既に持っているものを使えば

できてしまうノウハウです。

詳しくは↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
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■Yahooを使えば新規開拓に困りません

結局のところ、今保険が売れている人は
コンスタントにお客様と面談しています。

毎日毎日、保険の話を5人にしている
のに
全く契約が挙がらないという営業パーソンに
私は会ったことがありません。


見込み客の獲得、確保。

これが思ったような成績を残す第一歩です


ではあなたはその手段をいくつ持っていますか?

持っている人はそれは継続的なものですか?


見込み客を獲得する強力な手段を
持っていて

その方法が5年後も10年後も
続けられるものでしたら

将来の不安はなくなるはずです。

来週の契約も来月の数字も
心配がいらなくなるでしょう。

しかしセミナーや勉強会ではこの部分は
なかなか教えてくれないのが現実です。

一方で今回紹介するCDの中で
杉山氏が語っているのは

誰でも

いつからでもスタートできる

見込み客獲得方法です。


実は・・・

ヤフーで検索することからスタートします。

今までの人脈や成績、友達や親戚の
多さはまるで関係ありません。

PCまたは携帯電話を持っていて
検索エンジンを操作できれば

誰でもすぐに始められる見込み客
獲得術。

しかも何度でも繰り返すことができます。

さらに獲得した見込み客から紹介に
繋げるノウハウもあり

日々実践し好成績を挙げ続けています。


過去の栄光や古いノウハウではありません。

今現在もおそらく今日も
繰り返し続けているやり方です。

詳しくは↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 




■軽減ではなく相続自体を無くす提案

先日、書店に行くとこんな題名の
本を見つけました。


「会話もメールも 英語は3語で伝わります」
中山 裕木子 著


英語は難しい、複雑だ、覚えることが多い
というような

固定概念を一気に吹き飛ばすタイトル
ではないでしょうか。

全く英語関連の本を買う予定が
ありませんでしたが

私は思わずこの本を手に取ってしまい
ました。


実はこの話は法人新規開拓に通じる
と考えています。

法人新規開拓
特に初回面談、アプローチの段階で

大切なのは

いわばタイトルです!!


社長が身を乗り出すような
一言を持っているかいないかが

勝負の分かれ道です。


ライバルと似た提案や
保険料や返戻率や特約のわずかな差で

今後も勝ち続けることが難しいことに
きっとあなたも気づいているはずです。


ではどんな一言なら
社長の関心を釘付けにできるのか??


その答えが今回紹介する
CDの中にあります。

つまり差別化できる”タイトル”の
アイデアが詰まっているのです。



保険を売りたいなら保険以外の提案!


CDを聴けばあなたはこう気づくはず
です。

多くのセミナーや勉強会で学べるのは
保険の提案が中心です。

しかしこれでは差別化ができないことは
明らかです。

今有効なのは

保険以外の提案をしながら
それを進めると保険契約に至って
しまう展開です。

詳しくはこちら
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■競争せずに法人契約を獲るノウハウ

健康診断で尿酸値の高さを指摘された
友人がいます。

その後、医師の診断を受けて薬を
服用し始めました。

当然、数値は下がったのですが・・・

彼はその後、ある専門家の
アドバイスを聴いて
薬を飲むことを止めました。

薬は確かに数値を下げるかも
しれませんが

「一時的に問題を解決」
をしたに過ぎません。

「問題を根本的に無くす」ためには
生活習慣を改善するべきなのです。

こんな助言から
彼は今まで好きに飲んでいた
お酒をかなりセーブ。

日常の食事にもかなり気を使い
通勤ではわざわざ最寄りの駅から
1つ離れた駅を利用して

往復1時間のウォーキングする
ことを日課にしました。

すると薬を飲まずに尿酸値は
正常値に戻ったのです。

もちろんその後も数値は
異常値になることは今の所
ありません。


一時的な問題解決ではなく
問題を根本から無くす


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っている
自社株対策に関する提案も
まさにこれです。

社長が後継者にうまく株式を
引きついで事業継承を完了すれば
一般的には問題解決です。

しかし当然ですが、その後継者が
次の代に事業を受け継ぐとき
また問題は発生します。

この問題をその度に解決する
のではなく

無くすのが
「社団法人を活用した相続」
の提案です。

病気の例と同じで問題を
根本から無くす方法です。

薬ではなく生活改善を提案して
病気そのものを無くすようなことを

自社株対策や相続、事業継承の
分野でもできるのです。

社団法人の使い方次第で。


多くの保険営業パーソンは
いわば薬の提案ばかりします。

そんな中、もし問題を根本から無くす
提案ができれば

法人新規開拓は簡単になる
でしょう。


あなたはこんなやり方を学んだ
ことがありますか?

わざわざライバルと同じような提案で
厳しい競争に加わる必要はありません。

みんなとは一味違うノウハウで
もっと効率的で簡単に

事業承継の分野の勝者になりたく
ないですか?

詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割

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■事業継承は10秒!!

あるテレビ番組で、会社に遅刻することを
上司にLINEで報告した若者について
どう思うかが議論されていました。

とんでもないと憤慨する人もいれば
全く問題なしと考えるコメンテーターも。

賛否はともかく、相手に連絡する
手段が

「簡略化」

していることは間違いありません。

チンギスハーンが広大な領土で
できるだけ早く情報を伝える
ために

”のろし”を使ったことは有名な話です。

この時代から考えると、郵便や電話の
発達で伝達が簡略化したことは
間違いありません。

さらに時代は進み、メールやLINEを
多くの人が利用するようになり

簡略化は進んだと言えるはずです。


「簡略化」


私は法人新規開拓でキーワードに
なると考えています。

特に事業継承の分野でも有効
ではないでしょうか。

普通の事業継承は手間と労力が
かかります。

株の分割、贈与そして評価などなど。

誰をいつ後継者にするか頭を悩ませる
のが普通です。


一方、今回紹介するCDでインタビュー
した亀甲氏が実践し成果を出し続けている

社団法人を活用するやり方は・・・・

これら面倒なことを一気に
「簡略化」できるノウハウです。


社長には最初から保険を提案する
必要がなくなります。

「簡略化」を提案すれば
最後に保険が必要になってしまうと
表現していいでしょう。

保険を売り込むから社長は断るのです。

「簡略化」なら話は別になるはずです。


あなたは保険以外で法人をアプローチ
するノウハウをどれだけご存知ですか?

今回紹介するCDで語られている
ノウハウが素晴らしいのは

保険以外でアプローチしながらも
最後は契約に行き着いてしまう点です。

詳しくはこちら




■新発売!10年間見込み客に困らない方法

ゴルフでスライスに悩む友人がいます。

スイングするといい当たりであっても
打球は右に曲がってしまい

スコアメイクにとても苦労していました。

大学のゴルフ部出身でシングルプレーヤーの
仲間から

腰の動きや肩の開き、グリップの握り方
など様々なアドバイスを受けていましたが

なかなか改善はされませんでした。


しかし最近、彼はベストスコアを連発
しています。

以前ほどスライスしなくなったのです。


きっかけはプロゴルファーから受けた
レッスン。

プロは腰や肩やグリップのアドバイスだけ
ではなく

改善するための練習を詳しく
伝授してくれると言います。


両足をそろえて練習場で○球打つこと

さらにスタンスする際右足を引いて
▽球打つこと


肩や腰の動き
すなわちノウハウだけではなく

スライスを矯正する練習方法という
具体的な行動が明確になれば
実践はしやすくなるものです。


同じような話を子供を指導する
野球の監督から聴いたことがあります。

以前は子供達に「自分の頭で考えろ!」
と口だけで指導していたと言います。

指導者から言われたことを
やるだけではなく

自分の頭で考えながら野球をすれば
上達が早いと考えたからです。

しかし思い描いた結果には
ならなかったそうです。

そこで子供に”野球ノート”を毎日
書かせるようにしました。

子供が練習や試合を記録して
反省を書き
自分なりの改善方法を記します。

これで子供は自分で考えることが
習慣になり

飛躍的にスキルがアップしました。


頭で考えるというノウハウを伝える
だけではなく

ノートを書くという行動に落とし込む
ことで結果を出したわけです。



これらの話は保険営業に通じます。

多くのセミナーや勉強会で伝えられる
ことはノウハウばかりです。

もちろん間違いではありません。

しかし学んだノウハウをすぐに営業で
使えたというケースが

どれだけありましたか??


一方で今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏が伝授して
くれるのは


行動です!!

しかもすぐできるものばかりです。


頭だけで理解するノウハウだけではなく
具体的に何をどう行動すれば
契約が増えるかを語っています。


インタビューの中で特に素晴らしいと
感じたのが

見込み客を獲得し続ける事に関して
語られている部分です。

ノウハウとか方法とかスキルではなく

完全に具体的な行動に落とし込んで
います。


トップセールスパーソンの成功した
ノウハウを聴いて

果たして自分にはできるのか?と
不安になったことが

1度や2度ありませんか?


杉山氏が語っているのは行動です。


できるかできないか

ではなく

やるかやらないか

だけになります。


やるだけ、すなわち行動するだけで

トップセールスパーソンと同じ結果が
出せても

あなたは一歩を踏み出しませんか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


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■依頼ではなく許可だ!

「ご都合はいつがよろしいでしょうか?」

より

「○曜日と▽曜日ならどちらが
よろしいですか?」

と聞くことがアポイントを取る時の
基本です。

ほんの少しお客様が取る選択肢を
変えることで話が進みます。

誰もが知っていて実践している
ことでしょう。

一方、お客様を紹介を獲得する
場合はどうでしょうか?


「ご友人をご紹介ください」


決して悪いトークとは言えませんが

これではお客様がどんな
行動を取るべきか迷ってしまう
ケースがあります。

誰をどのように紹介していいか
わかりづらいのです。

今回インタビューした杉山氏は
みんながする紹介依頼と
少しだけ違います。

紹介を依頼するというよりも
予め作っておいたメールを
紹介された人に送る許可を
もらう感覚です。


依頼ではなく許可。


お客様からすると、紹介は
少し重い感じがしますが

その負担を軽くする工夫を
していると言っていいのです。


「このメールを送ってよろしいでしょうか?」

こんな些細な言葉の違いで
お客様の心は動くもの。

紹介もアポイントを取る場合も
同じです。

小さな小さなノウハウの積み重ねが
杉山氏の1カ月97人という
結果に繋がったわけです。

一生懸命がんばって
紹介を依頼することも大事ですが

あなたは自分のやり方に満足
していますか?

今後も同じやり方で紹介を獲得
していくことはできるでしょうか?


数々の失敗から杉山氏は
これらの紹介ノウハウを獲得しました。

同じような失敗を経験して
自分でノウハウを掴む道もありますが

あなたほんの少しだけ近道を
してみませんか。

詳しくは↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 

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■保険の話ではなく将来の話

「保険を売り込まない保険屋です」

今回インタビューした杉山氏は
こんなニュアンスの言葉を
よく初対面の若者に掛けます。


「えっ?」と思わせることが面談に
繋がるのです。

また杉山氏は関心を持ってくれた若者に
「保険の話ではなく将来の話」をすると
いいます。

終身保険の話を聞きたい
年金保険やがん保険に興味がある
若者は少ないもの。

少ないというよりはほとんどいません。

一方「自分の将来」についてなら
話は別です。

消費税アップ、年金支給開始年齢が
上がること、日本の借金

少子高齢化、退職金が本当に
もらえるのか?

自分の老後は大丈夫なのか?・・・

などなど

「自分の将来」に強い不安や心配を
抱えている若者は驚く程多いのです。

それらの問題を解決する

そんな漠然とした悩みを解消する話を
することを若者に伝えます。

保険の話は聞きたくないが
「自分の将来」の不安を解消して
くれる話なら若者は真剣に耳を傾けます。

説明するまでもありませんが

問題を解決、悩みを解消する手段の
1つとしてどうしても「生命保険」が
必要になってしまうわけです。

つまり嫌でも契約に辿り着きます。

友人や知人から
「杉山さんの保険の話を聞いて欲しい」
と言われれば誰でも警戒するし

そんな話は普通聞きたくありません。

しかし「将来の不安を解消できる話」
なら紹介を受けた人は
どんな感情を持つでしょうか?

トークややり方次第で

若者のマーケットを豊かな市場に
変えることができるのです。

あなたはこんなノウハウを学んだことが
ありますか?

若者をターゲットとして新規開拓を
試みたことがありますか?



独身の若者の契約者は何年かして
結婚する場合もあるといいます。

そして子供が生まれ家族が増えます。

こんな人生の変化が訪れれば
自然に保険の追加・見直しという
話になるそうです。


お金持ちや資産家をターゲットに
することも間違いではありませんが

近い将来大きく育つ市場に
注目して

大きな成果を出したくありませんか?

詳しくは↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 



■役所に行けば法人見込客に困らない

開拓先が見つからない
訪問先の継続的確保が難しい

法人新規開拓に苦戦する保険
営業パーソンからよく聞く言葉です。

確かに毎日毎日5人の経営者
または事業主と面談できて

成績が全く挙がらないという
営業パーソンに会ったことは
ありません。

思ったような成果を上げられない
大きな原因の1つは訪問先の
不足

すなわち法人見込み客の
枯渇ではないでしょうか。

今回紹介するCDを聴いて、
逆養老という強力な武器を
持てば・・・

ナント役所で開拓先は見つける
ことはできるのです。

つまり役所に行ってある行動を
すれば

逆養老の見込み客となる
優良法人をゲットすることができます。

企業の規模にもよるが、逆養老が
1本決まれば数百万円場合に
よって数千万円の保険料になる
チャンスがあります。

これだけの可能性がある法人
見込み客を獲得するのは

普通それなりの費用がかかる
ことが少なくありません。

経営者が集まる会やセミナーや
飲み会に継続的に参加したり
ゴルフのコンペなどに付き合ったり・・・

一方役所で見込み客をゲット
できれば

そのコストを限りなく安くできます。

場合によっては交通費+アルファ
だけ。

さあ行動を起こしましょう。

今までと同じでは何も
変わりません。

結果を変えるためには

まずあなたの行動を変えるべき
です。

詳しくは↓
教科書に載らない
法人保険提案の裏ワザ 


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■決算&相続一挙両得ノウハウ

代理店をしていた頃

損保の契約をしてから生保の話題に
移ろうとすると

「別の保険の話なの!?」

とお客様に嫌な顔をされることが
少なくありませんでした。

1つの契約が獲れたら
日を改めて訪問して別の保険の事を
最初から説明するというのももちろん
悪くありません。

しかし営業の効率化のためにも

1つの保険の話題が「自然と」
2つ目の保険に繋がり契約に至ったら

いいとは思いませんか?

「自然と」は口で言うのは簡単ですが

営業の現場では非常に難しいもの。

うまく話を進めて別の保険を
うまく重ね売りするという感覚では
ありません。

1つの保険の話をすると嫌でも
次の保険の話に繋がってしまう

営業の流れが

多種目販売そしてコミッションアップ
単価アップを呼び寄せるのです。

今回紹介するCDの中では

奥田氏が決算対策の話を
「自然と」社長の相続対策の話に
繋げるノウハウ、提案を語っています。

決算関連の話はいろいろ聞きたい
社長は多いです。

一方、相続に関しての話は
どうでしょうか?

自分が死ぬというのが前提なので
なかなか話題も出しにくいし

後回しになりがちになるということは
ないでしょうか?

社長の相続の話になれば
当然社長個人の保険にも繋がりやすい
ですし

二代目(後継者)にアプローチする
チャンスも生まれるはずです。

詳しくは↓
これでライバルの契約を奪取できる!

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■平成19年がキーワード

「どんな法人を新規開拓すれば
いいかわからない」

法人開拓に悩む保険営業パーソンが
よくこう言います。

確かに星の数程ある法人から
自分で開拓先を選んで訪問する
という行為は難しいものです。

迷って当然。

やろうやろうと思いつつ迷っているうちに
時間ばかりが経ってしまうということも
あるかもしれません。

今回紹介するCDの中では
ズバリ、今後チャンスがある法人を
奥田氏が限定して指摘しています。

曖昧ではなく「限定」というのが
営業パーソンにとっては最高です。

例えば数学のテストで

「今まで習った所から出題する」と
言われれば

何に手をつければなかなか見えて
きません。

一方
「教科書の20~45ページから
出題する」となれば話は別。

すぐにテスト勉強をスタートできます。
行動を起こせるはずです。

これは法人保険営業でも同じです。

「やればいい」「がんばればいい」

こんな励ましも重要ですが
奥田氏はこんな提案が

こんな法人に有効だと明確に
断言しています。

それでも行動を起こしませんか?

詳しくは↓
教科書に載らない
法人保険提案の裏ワザ 



■トップセールスは弱点を攻めて保険を売る

少し前ですが、バレーボールの国対抗の
国際試合を見る機会がありました。

あるチームはほぼすべてのサーブを
敵の決まった選手を狙って打っていました。

一人の選手に集中攻撃です。

解説者の説明では

その狙われた選手はアタックは
素晴らしいですが
レシーブに難ありということ。

敵のチームは弱点を突くわけです。

野球でも投手が、打者の苦手な
コースに投球することは常識です。


弱い部分で勝負する
弱点を突く


こんな考え方は保険営業でも有効です。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はこの達人と言っていいでしょう。

多くの保険営業パーソンが殺到する分野で
勝負して

厳しい競争に勝つという発想も悪くない
ですが、大田氏は違います。

比較的競争がなく、楽に勝てる部分を
見つけ出し、余裕を持って成果を出し続けて
います。

例えば
法人の税金ではなく個人の税金で
アプローチする方法です。

利益が出ている法人には多くの営業
パーソンが訪問するはずです。

この厳しい競争に毎回勝ち続けることは
至難の業です。

一方大田氏が得意とするのは
個人の税金を切り口にすることです。

こちらは競争がそれ程厳しくないので
やり方次第で大きな成果が期待できます。

大田氏はさらにすごいのは
個人が入口であっても

最終的に法人へ繋げてしまう方法を
確立している点です。

これらすべての方法を学べるのが
今回紹介するCDなのです。

みんなと似たような提案で
厳しい競争に勝ち続けることは
難しいとは感じませんか?

少し柔軟な発想を持って
競争がない
いわば業界の弱点を突けば

独り勝ちできるチャンスがあるのです。

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■私は今でも退職金対策保険が売れます!

海外の某レストランチェーンのCMで
驚きのフレーズを聴きました。


「子供の食事代、すべて無料」


子供の年齢やオーダーできる料理に
当然制限はあると予測できますが

この「度を超えた」「ありえない」提案は
お客様の関心を引き付け
行動に繋がるに違いありません。

子供が来れば大人は必ず付いて
きます。

子供だけ食事をすることはありません
から、最終的に大人の注文が
この店の売上や利益に繋がります。


子供のドリンクバー100円
子供は○%割引

こんな提案をする飲食店を日本でも
見たことはありますが

強烈な差別化とはいかないはずです。


「度を超えた提案」「ありえない」
だからこそいいのです。


今はできなくなりましたが
かつて家電量販店は
「テレビ1円」という提案をチラシでして
多くのお客様を集めました。

もちろん来店した人は(テレビが買えなくても)
他の買い物をするケースがありますから
量販店は十分に利益を出すことが
できたはずです。


これも1円という「ありえない」
「度を超えた提案」の成功例でしょう。


これらの話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回インタビューした大田氏が富裕層に
投げ掛けるのは

まさに「度を超えた」「ありえない」
保険以外の提案です。


大田氏のノウハウが素晴らしいのは
ありえない、度を超えた保険以外の
提案を

最終的に

特別ではない、普通の保険契約に
繋げてしまう仕組みを確立している点です。


この仕組みが稼げるか稼げないかの
分かれ道。


保険料や返戻率、特約などの
わずかな差では富裕層は関心を
普通持ちません。

それでも昔ながらの
保険でアプローチを続けますか?


詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■トップセールスは「見せ方」達人だ!

普通の包丁よりも”切れ味がいい”包丁の
通販CMをよく見かけます。

「よく切れる」ことを視聴者に見せる時
こんなパフォーマンスをしていると記憶して
います。

固い電線をいとも簡単に切る!!
太い骨がある大きな魚を真っ二つにする!

「すごい切れ味!」と感じた人も多い
はずです。

一方、先日見た同類の商品を売っている
海外通販CMのパフォーマンス・見せ方は

さらに上を行くものでした。

普通、包丁で物を切る時
まな板に物を置いて
上から下に包丁を動かします。

そのCMでは刃を上に向けた包丁を
固定して、上からトマトを落下させるのです。

包丁でトマトが真っ二つに!

誰がどう見ても切れ味がいいことが
明らかです。


切れ味がいいとただ伝えるかだけか

それとも固いものを切るか

さらに落下させたものまで切れることを
見せるか


パフォーマンス・見せ方次第で
相手の感じ方は変わります。


この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険の売るためのプレゼンが特別な
わけではないと
私は考えています。


特別なのは
見せ方・パフォーマンス。


保険の必要性や有効性を伝えるのに
設計書や提案書を前に出して

声を枯らして訴えるやり方をしません。


保険とは全く関係ない話をしながら

保険が絶対必要だとお客様に理解
していただく、見せ方・パフォーマンスが

普通の営業パーソンとは違うのです。


通販では電線や落下するトマトが
見せ方・パフォーマンスの武器となりますが

大田氏の武器は
米国不動産や為替、旅費規程
コンテナ事業などです。

あなたこんな保険以外の武器を
使ったパフォーマンスを学んだことが
ありますか?

保険を全面に出してアプローチしても
富裕層は関心を持ってくれないことを

きっとあなたもうすうす感じている
はずです。

さあ売れる人のパフォーマンスを
学び、真似しませんか。

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■これで1日50件の契約が獲得できる

初診の病院で診察室に入ってか
ら初めて病状を医師に説明する
ケースは少ないでしょう。

受付を済ませると大抵問診票を
書くように指示されます。

どんな症状なのか?そ
の症状はいつからなのか?
今までに患った病気は何か?
飲んでいる薬はあるか?
アレルギーはあるか?などなど

様々な質問に答えます。

先日、初めて行ったある有名な
病院では

A4の用紙裏表3枚にびっしり質問が
あって記入するのに15分もかかりました。

この問診票の記入があるからこそ
医師は短時間で効率のいい診断が
できるのでしょう。

これは保険営業でも同じです。


事前にお客様からいただける情報が
しっかりしていれば
面談時間のロスはなくなり効率は
劇的にアップします。

保険営業でもいわば問診票は
大きな力となるわけです。

これを実行して超効率営業を実践し
結果を出し続けているのが

今回インタビューした松井氏。

個別面談の前にお客様には”
問診票”を記入してもらいます。

それを見て松井氏は短時間で
診断を出します。

もちろんいきなり詳しい情報を
書いてくれと依頼しても

大切な財産や保険の情報を
お客様は書いてくれません。

”問診票”を書かせるまでの
プロセスが松井氏は秀逸なのです。

さらに松井氏は医師と同じで
診断し処方箋を出すまでしか
やりません。

実際の薬を出す業務・・・

保険営業で言えば契約をする
業務は別の営業パーソンが担当します。

この役割をスイッチすることも
成功を続けるポイントです。

受付、医師、薬剤師と病院の
役割がきっちりわかれているように

松井氏が構築した仕組みも分業制。

一般的な医師は1日50人程度の
患者を診察することもあるといいます。

松井氏も同じような仕組みなので
1日50件の契約は可能だと
語っています。

1日50件の契約が可能な
仕組みにあなたも触れて
みませんか。

詳しくは
1日20件の保険契約を
獲得する超効率営業ノウハウ


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■保障を語らないトップセールス

先日、社会人向け某大学院の案内を
目にしました。

私が記憶している限りでは・・・

記載したあったのは募集する学科と
授業料・入学金と授業する時間だけ
でした。

(また大学院の説明会が
何度か実施される予定が書かれていました)

悪くはありませんが、私なら全く別のやり方を
考えます。

例えば20代後半から30代の
サラリーマンにターゲットを絞って

キャリアアップのための講座や
転職して年収を上げるための講座を

大学主催で有料で
行うアイデアはどうでしょう。

講座は数回して数々伝えるノウハウの
1つとして目標達成のためには

大学院を卒業することを挙げるのです。


大学院の入学を直接的にアピールする
のではなく

目標や夢の達成の手段の1つとして
大学院の必要性を訴えます。


広告費やパンフレット代にお金を掛けて
「直接的に」

大学院を売り込むだけがすべてでは
ないはずです。

お金をもらいながら「間接的」に
大学院の必要性を理解してもらう
方法も有効だとは思いませんか?


「間接的」な営業戦術で
今も成功を続けるのが
今回インタビューした松井氏です。

松井氏は最初から保険の話を
しません。

というよりも最後の最後まで
保険を語りません。

知ってそうで知らない金融・経済の
基礎の基礎の話からスタートさせます。

保険に加入することを勧めたり
売り込みは全くしないで

お客様が

「こう考えてくるとやっぱり○○保険が
必要だな」

と言うように導きます。

「直接的」ではなく「間接的」な
保険営業の仕組みと表現していいでしょう。

「間接的」だからこそ

既契約者や最初の段階で契約に
至らなかったお客様に対してのフォローを
有料にできるのです。

お金をもらいながら次の保険販売の
機会を作っているとも言えます。

保険の設計書や保険をアピールする
チラシを送ること自体で

お客様からお金をもらえることはありません。

一方「間接的」な営業スタイルを
構築できれば

こんな不可能と思えた課金システムが
ラクラク実践できます。

詳しくは↓
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!

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■背景の理解が契約を導く

日本サッカーが世界で勝つためには
全員が連動して素早いパスを回す
しかないと

ある専門家が言っていました。

確かにこの考えは正しいかも
しれません。

しかし選手に連動してパスを
速く回す練習を

ただ繰り返しやらせても
結果はでないのではないでしょうか。


なぜ連動なのか?
なぜ素早いパスなのか?
日本人の弱点は何か?
日本人の強みは何か?
強豪国の戦術や短所や長所は何か?
などなど・・・

「得たい結果」の根拠となる

背景を

選手自身が十分理解しなければ
うまくいかないはずです。


この話は保険営業に通じます。

多くの保険営業パーソンは
どしても早く結果を出したいので

自分が「得たい結果」の話が
中心になる傾向にあるでしょう。

契約や提案するプラン、
他社との比較の話に時間を
割いてしまいます。


一方、今回インタビューした
松井氏は「得たい結果」の話ではなく

結果に繋がる背景を
お客様に理解してもらう話をします。


これに時間を掛けて徹底的に
行います。


サッカーで言えば、コーチが
「連動してパスを回せ」と
指示するのではなく

背景を徹底的に選手に理解させて
選手の口から

「世界で勝つためには連動してパス
を回すしかない」

と言わせることに非常に似ています。


保険契約の背景にあるものとは
どんな話なのか?

どうやって背景を話しそれを契約に
繋げるのか?


詳しくは↓
1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ



■2回で契約!超効率法人新規開拓ノウハウ

道を歩いていると
2~3人の作業着の男性が
カメラのようなものと棒を持って

”測量”している様子を
時々目にします。

この”測量”が劇的に変わろうと
していると

先日あるテレビ番組で伝えられて
いました。

広い土地の測量は今まで
1週間程度の時間が掛かった
といいます。

しかしドローンを活用して空から
測量すれば

これが10分程度でできてしまう
ことがあるそうです。


1週間が10分に短縮!


技術革新によって

今まで掛かっていた時間が
驚異的に短くなる!


実はこれは保険営業にも通じる話です。

法人新規開拓において
決定権のある社長や経営者から
信用を得れば

当然契約は近づきます。

しかし信用や信頼は何度も訪問したり
長時間かけて構築しないといけないと

多くの人が考えていたと言えるでしょう。


一方今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏が確立したノウハウを知れば

その時間を劇的に短くすることができるの
です。


測量はドローンで短縮に成功しましたが

竹下氏が駆使する技術は

あいづちと仕草。

この誰でも毎日やっていることを
ほんの少し改善するだけで

社長や経営者から信頼を得られる時間が
短縮されます。

100%信頼されれば
保険の話は難なくできるとは思いませんか?

詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!

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■聴き方次第で保険は売れる

食事をする時、よく噛むという行為は
非常にいいということに異論を唱える人は
いないでしょう。

特に子供にとって噛むことは脳の発達に
繋がるといいます。

しかし親や先生の「よく噛んで食べなさい」
という助言を

子供がなかなか実践できないことも現実です。

そこである幼稚園では昼食の時

最初の一口を100回みんなで号令を
かけながら噛むことをしています。

こうすることで2口目以降も
よく噛むようになるのです。


また某料理研究家は子供が大好きな
カレーなどの具材をわざと大きく切ることを
勧めています。

人参、じゃがいも、肉などが大きいと
子供は嫌でもよく噛むようになります。

よく噛んで食べるという

「わかっちゃいるけど、なかなかできない」ことを
無理なく実践できる例を2つ紹介しました。

これらは保険営業でも参考になります。

保険営業パーソンが一方的に売り込む
のではなく

お客様の話をじっくり聴くことが
成功への近道ということが間違いと
言う人はいないでしょう。

しかしどうしても設計書を出したいので
保険の話につなげようとしてしまい

お客様の話をじっくり聴けていない
というのが現実では??

わかっちゃいるけど聴けていないのです。

お客様の話を聴ければ

無理に設計書を出そうとしなくても

最終的に設計書を出すチャンスは訪れます。


では無理なく「聴く」にはどうすれば
いいのか?

その答えは今回紹介するCDの中に
あります。

100回号令をかけたり
具材を大きく切るように

保険営業パーソンが無理しないで
聴けるノウハウをCDのインタビューで
学ぶことができます。


聴き方次第で保険は簡単に売れる!

CDを聴けばあなたはこう理解する
はずです。

もう売り込まなくてもいい!ことを

あなたは知り
気持ちがぐっと楽になるに違いありません。

売り込まなくても聴けば保険が売れる
わけですから。

詳しくは↓
お客様の話をただ「聴く」だけで
簡単に契約を獲る方法


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■保険を語る前に予約はもらえる!

少し考えてください。

目の前に1本300円の
”うちわ”があります。

これを目の前にいるお客様に
売るとしたら

あなたならどうアピールしますか?


暑い時に涼しい

自分の手がで仰ぐので電気代が
掛からないでエコ

質のいい紙を使っているので
300円は安い


私ならこんなことを訴えるでしょう。

もっと便利で快適な道具が
世の中には溢れているので
売るのは今時は難しいはずです。


しかしもしこのうちわにアイドルの
写真がプリントされていて

目の前にいる人がそのアイドルの
大ファンだったら売るのは簡単です。

便利だとか涼しいだとか安いという
ことを説明する必要は全くなくなる
でしょう。


この話は保険営業にも通じます。


損か得か、有利か不利か・・・

これをアピールして契約を獲ることも
時には必要です。

しかしこの切り口でライバルとの
差別化が難しくなってきたとは
感じませんか?


アイドルのうちわをファンに
売るように

好きを先行させる、損か得かを
好きか嫌いかにスイッチさせる

営業スタイルが有効だと私は
感じています。

「今加入しているより得だから」
「今までの保険より有利だから」

とお客様に言わせるのではなく

「あなたからぜひ買いたい」と
まず言わせてしまう
営業手法をあなたも実践できます。


「あなたから買いたい」と言われば
ネットや通販はライバルでなくなります。

保険料の安さや返戻率などの条件は
ある意味吹っ飛んでしまうと言って
いいでしょう。

特別なノウハウは不要です。

あなたが毎日毎日営業でやっている
ことを

ほんの少し改善するだけでいいのです。

詳しくは↓
お客様の話をただ「聴く」だけで
簡単に契約を獲る方法


■これで「検討中」がなくなる!

日本のサッカーが世界で勝つためには
足らないものがたくさんあると

指摘されることが多いです。

テクニック、体力、戦術、
経験、モチベーション・・・

一方、現日本サッカー協会
会長の田嶋幸三氏は

著書の中で日本サッカーに
決定的に足らないものを

「言語技術」と指摘しています。


うまくいかない原因は

目に見える直接的なもので
ないことがあるということでしょう。


先日、テレビで取材されてい
た元盗塁王のプロ野球選手は

近年、自身の盗塁数が減った
原因は「股関節」だと話し
現在その強化に取り組んでいます。

盗塁ができない原因を足が遅い、
スタートが悪いなどと考えるのが
普通ですが

本当の理由は別の部分にあると
いうことでしょう。


これらの話は保険営業にも通じます。

見積・提案書を出したものの
なかなか契約に結びつかないという
経験をしたことがありませんか?


特に法人新規開拓で私は
何度も悔しい思いを経験しました。

見積りを出した社長にアプローチすると
いつも「検討中」の答え。

見込み客がいつになっても
見込みのまま。

時間を掛けて訪問しても契約者に
変えることができない・・・

気がつくと他者で契約していたという
悲劇的な場面を
数え切れないくらい目にしました。


こんな厳しい状況を作る原因は
提案内容にあると考えていました。

もっといいプランを設計できたら
もっと安い保険料を提案できたら
もっと高い返戻率の商品が売れたら
と思っていたのだが・・・


これらの考えが間違っていたことに
今回紹介するCDの
インタビューで気づかされました。

見込み客がなかなか契約者に変わらない
見積を出しても成約しない大きな原因は・・・


あいづちと仕草!!


逆に言うと、この2つを変えれば

誰もが経験するあの悔しい状況を
大きく変えることができます。


自分の提案が社長に採用されない
原因は

提案自体にあると考えるのが
一般的です。

しかし重要なのは提案を出す
はるか前の場面です。


社長との雑談。
そしてその雑談でのあいづちと仕草!


提案自体で大きな差をつけにくくなった
時代が来たとも言えます。

多少の差があるものの保険商品自体
の違いは各社僅かだと感じませんか?

勝負を分けるのは提案や見積の
内容もさることながら

それまでの社長との会話です。


あなたはこの最も重要な部分を
しっかり学んだことがありますか?

契約が獲れる雑談があるのを
ご存知ですか?

詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!

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■社長の断りを天使の言葉に変えるノウハウ

ネガティブな事実をポジティブな表現を
することで

相手の感情を変えることができると
私は考えています。


例えば肉屋さんが賞味期限間近の肉や
売れ残りの商品をさばくために

店の隣の空いているスペースを活用して
飲食業を始めたとします。


この事実をただ伝えるだけでは
100%お客様は喜びません。

「売れ残りの肉で作ったコロッケ」では
身も蓋もありません。


ところが

「肉屋直営のレストラン。中間マージンをカット
して安くておいしいお肉を提供します」

と宣伝すればお客様の感情は
ぐっと引き付けられます。

台風直撃でほとんどのりんごが
売り物にならなくなった農家が

辛うじて木に残った傷ついたりんご

を“落ちないりんご”

として受験生のお守りとして売り出し
窮地を救ったという話を聞いたことが
あります。

これもまさにネガティブな事実を
ポジティブな表現に変え

成功した例です。


法人新規開拓の現場を思い出して
ください。

例え何らかのつてで訪問して会った
社長でも

「よく来てくださいました。保険の話が
どうしても聞きたかった」

と言われることは非常に稀。


現実は全く逆のケースが多いです。

提案書を出して保険の説明をする
はるかに前に断れる
ケースが少なくありません。

過去の保険営業パーソンとの嫌な
思い出から超ネガティブな意見を
言われることも多々あるでしょう。

多くの保険営業パーソンはこんな
状況に出会ったら
見込みなしと判断するに違いありません。


しかし今回紹介するCDのインタビューで
私はそれが間違いだということに気づきました。



ネガティブな社長の言葉を

ポジティブな状況に

逆転することは会話次第でできるのです。


いや竹下氏の話を聴くと
ネガティブな意見・断りこそが

絶好のチャンスの機会だということを
理解します。


「どうしたら断られないか?」
「断られたらどうしよう」と考えるのは

会話術を知らないだけ。


CDで語られている「聴き方」「あいづち」「仕草」を
マスターすれば

断りが天使の言葉に変わるはずです。



断り大歓迎!
ネガティブな意見や嫌味がうれしい!



こんな考えになったら、あなたの
法人新規開拓は180度変わるはず。


詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!

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■100回の訪問効果を10分で得る技術

友人の家に遊びに行くと自動で
部屋のゴミや埃を
吸引するロボット掃除機が動き回っていました。

少し見ているとかなり性能がよく
部屋の隅々まできれいになっていました。


便利だなと強く感じて
思わず欲しくなってしまいました。


私は今まで何度もロボット掃除機の
CMを見たことがあります。

通販番組で販売されているのも
複数回目にしています。


その時は特に欲しいとか
今すぐ買いたいとは思いませんでした。


しかし実際にロボット掃除機が
自動で動き回り

部屋をピカピカにする様子を
目の前で見ると

購買意識が駆り立てられ
買いたいと感じてしまったわけです。


他人にアピールされる、売り込まれる
より

自分で感じる!


これで人は行動を起こしやすくなります。


これは保険営業でも同じです。


多くのお客様、とくに会社の社長は
仕事のできる営業パーソン

売れている営業パーソンから商品を
購入したいと思う傾向にあるでしょう。


自分の売りたい商品を流暢に
わかりやすくアピールするだけでは

普通お客様はその人を”できる”人間
だとは感じません。

名刺で表彰回数や今までの
実績をアピールしても
決定打とは言えないはずです。

アピールではなくお客様自身が
感じるような場面を作り出すのです。


実は提案書を出したり
専門的な知識や情報を伝えなくても


お客様との雑談、何気ない会話の中で
そんな場面を作れます。



その武器となるのが、あいづちと仕草。



つまりあいづちと仕草だけで
「この人はできる人間だ」と社長に
感じさせ

次の行動に移させることが可能になります。


「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし

いろいろ聞いてみたくなります。


通常こんな営業パーソンにとって
有難い感情を持ってもらうには
時間がかかると信じられています。


しかし今回紹介するCDの竹下氏の
あいづちと仕草のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じてもらう
ことができるようになります。


100回の訪問より
1回のあいづち、仕草です。

詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!

■売れる人は売るより解説

炭水化物抜きダイエットで
10キロ以上痩せた友人がいます。

彼は友達Aに自分と同じ方法で
ダイエットすることを勧めていました。

A氏は明らかにメタボ。

若い頃と比べると15キロ以上
太っています。

健康診断でも様々な数値が
基準値より高く

医師からも痩せるように
アドバイスされています。

しかし白飯が何よりも大好きな
A氏は

「ご飯を食べないなんて
自分にはとても考えられない!」

と全く聞く耳を持たない様子でした。


ダイエットを勧めることは間違いでは
ありませんが
私なら全く別のアプローチをします。


痩せるように言うのではなく

そもそもなぜ肥満になるのか?

そしてその肥満がどんなリスクを
引き起こすか?

をA氏に解説して理解してもらうのです。


肥満そして肥満が引き起こす可能性を
理解すれば

今何をしなければならないか
自ら答えを導き出す確率は高くなる
とは思いませんか?

少なくてもいきなりダイエットを命令する
より、いいはずです。


この話は保険営業に通じます。

多くの保険営業はどうしたら売れるか?
ばかりを考えるでしょう。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の発想は全く違います。


売込みではなく解説


これを優先させます。
先程のダイエットの話と同じです。


例えば医療保険にほんの少し興味がある
お客様が目の前にいるとします。

普通なら設計書を出して医療保険を
売り込みます。

一方竹下氏は

医療保険を売り込まず

医療制度を解説します。


日本の医療制度の現状、歴史
そしてこれからの展望。

お客様はこれをしっかり理解すれば
自分でどんな医療保険を選べばいいのか
わかります。

営業パーソンは強引に売り込む必要が
なくなるわけです。

お客様の判断が正しいと
背中をポンと押すだけでよくなります。

営業が

簡単でシンプルでストレスがないものに
変わるのです。


売込み型ではなく解説型営業を
あなたは今まで勉強したことがありますか?

営業スタイルを大きく変える一手となる
はずです。

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる


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■消費税をこう伝えれば保険は売れる

先日、ある通販番組で今流行っている
布団専用掃除機が紹介されていました。

この掃除機の大きな特徴は

1分間に3000回振動して
布団のダニやチリを叩き出して吸い取る点です。


1分間に3000回。

確かにすごい数なのかもしれませんが
ピンと来ない人も多いでしょう。

例えば今持っている布団掃除機の振動が
1分間に10回なら3000回という
数字には驚きます。

しかしそもそも振動する掃除機自体の
数が少ないでしょう。

この数字を聞いただけで
この商品の凄さや性能の良さを
実感する人は少数と予想できます。

一方この番組では数字を単に
紹介するだけに留まりません。

表現を工夫して伝えています。

たくさん粉末が置かれた紙を
1分間に3000回する掃除機を
接触させます。

すると

粉末が見事なまでに波打ち飛び上がる
様子が画面に映し出されました。


誰がどうみてもたくさん振動しているのは
明らか。


おそらくこの映像を見て、振動数の多さを
実感した視聴者は多いはずです。

そしてたくさんの商品購入に繋がったに
違いありません。

全く同じ事実を伝えるのでも表現の
仕方次第でお客様の感じ方は
全く変わり

結果も変わるのです。


これは保険営業でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は表現の匠です。


例えば・・・消費税が10%に
アップする予定を
あなたはお客様にどう伝えますか?


「10%になり負担が増えて
たいへんですね。」

という類の表現なら、単なる雑談で
終わってしまいます。

ニュースなどではあるモデルケースで
一家族で年間の負担が
約15万円になると伝えています。

「10%にアップすると年間15万円
の負担増になるということです」

こう伝えるのも悪くないが、お客様の
実感度は
まだまだ低いと言えるかもしれません。


竹下氏の表現、例えは秀逸です。


「お子様のために貯めている月1万円
の学資保険。

1年間貯めてよかったと思っていると
年末になってその貯めたお金をすべて
消費税で持って行かれてしまうようなもの
・・・」

もちろん消費税は日々の買い物で
少しつづ徴収されるものですから

年末にまとめて支払うということは
ないのですが

大切なことは15万円の負担増を


お客様に実感してもらうことです。


お客様が実感すれば、対策が知り
たくなるもの。

当然、お客様から質問が来ます。


こうなれば保険の見直しやライフプラン
作成の話に嫌でもつながります。


勘違いして欲しくないのは

「消費税がアップして負担が増えるので
保険を見直しましょう」

と言ってもうまくいかないことが多いと
いうことです。


最終的に伝えることは同じでも
大切なのはプロセス。

プロセスの鍵となるのは表現方法。


これがCDで学べます。


多くの人はトップセールスパーソンの
「結果」を真似しようとする。

どんな提案をしたか?どんな顧客なのか?

全く間違いではないが、これらだけを
真似してもうまくいかないことが多いのです。


成功するためにはプロセスが重要。

さあトップセールスパーソンのプロセス
そして表現方法を学びましょう。

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる


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■池上流で顧客は保険を買いたくなる

当たり前のことですが

ニュース番組では今起こっている
ニュースを伝えています。


1年前の事や未来のことを予想して
伝えることはまずありません。

一方、ニュース解説で大人気の
池上彰さんは違います。


現在のことをわかりやす
く解説するだけではありません。


現在のことが起こった背景、歴史、過去
も話します。

加えて今後どうなっていくかという未来
にも触れます。


例えば中東情勢。

今どんなことが起こっているのかを
わかりやすく解説します。

さらになぜ今のことが起こっているのか
その背景となる中東の歴史も語ります。

さらにさらに今後中東情勢が
どうなっていくのかという
展望、未来についても話します。



現在、過去、未来


これらをうまく解説するからこそ
わかりやすいのです。

視聴者から支持されます。


この話は保険営業にも通じます。


多くの保険営業パーソンは
今だけを語ります。

今、有利な保険。
今流行っている保険。
今入るべきプランなど。


一方で今回インタビューした竹下氏は
池上彰さんと形式が全く同じ。

今だけを解説するだけではありません。

なぜ今のようになったのか
過去、歴史も触れます。

もちろん、これからどうなるのか?という
展望、予想、未来についても語ります。


だからお客様にとってわかりやすいのです。

わかりやすいだけではなく、お客様が
自分で選択できるようになります。

竹下氏が力を入れているのは
どうやって売るかではありません。

お客様にどう選択させるかを
重視しています。


売り込みではなく選択のお手伝い。


何かを一生懸命売り込むのではなく
顧客が選んだものが正しいとぽんと
背中を押すだけです。


もちろん重要なのは、何の現在と
未来と過去を話せばいいのか?

何をどうやって語れば、顧客は
自ら選択をするのか?

あなたはこんなやり方を勉強した
ことがありますか?


詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる



■沈黙はお金になる!逆転の営業テクニック

何十年も横浜ベイスターズファンを続ける
知人とお酒を飲む機会がありました。

日米通算で381セーブをあげたハマの
大魔神こと佐々木主浩さんは

プロ野球に入ったら頃
先発投手を任されていたそうです。

試合の中盤から終盤で打ち込まれる
ことが多く

いい結果を残すことができなかったと
いいます。


原因はスタミナ不足。


当時の指揮官は、長いイニングを
投げないスタミナ不足でも問題のない
リリーフ転向を指示しました。

このことが後の大成功に繋がるわけです。

スタミナ不足という投手としても致命的な
欠点であっても

「活用の仕方次第」で
大きな大きな成果に繋げることができる
ということでしょう。

大魔神は選手としてマイナスとしか
考えられていないスタミナ不足のおかげで
381セーブを挙げられたとも
考えられます。


この話は保険営業に通じます。

トークがうまい事、流暢な会話ができる事

保険営業パーソンにとっては成功するため
には欠かすことができない技術です。

一方でそれらとは真逆とも言える

しゃべらない事、沈黙も

「活用の仕方次第」で

契約に繋げることができることを教えて
くれのが、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏です。


竹下氏はあえて沈黙を作り
保険契約の演出に活用していると
言っていいでしょう。


営業パーソンがしゃべらないことを
ただ避けるのではなく

うまくコントロールすることで
コミッションに繋げていると表現して
いいかもしれません。


沈黙のコントロールで大きな成果の
アップが期待できるのです。

CDを聴けば・・・

一見マイナスと思える事でも
「活用の仕方次第」で強力な武器に
なることをあなたは知ることになります。

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


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■トップセールスは返戻率ではなく、これで差別化する

旅行会社に勤める知人がいます。

彼の担当している仕事は日帰りツアーの
企画です。

ライバル他社に負けないように、他のツアーとの
違いをいかに出すか

それでいて1円でも安いツアーを
どう組むか日々頭を悩ましています。

1度ヒット企画を出しても、必ず他社が
真似をしてくるから気を抜けません。

またツアー費用部分も新企画を出すと

ほぼ同じような内容で少し安いツアーを
ぶつけてくるライバル旅行社が存在すると
いいます。

終わりのない競争に彼は最近少し疲れて
いる様子。

一方、先日テレビで紹介されていた
日帰りツアーは高校生が企画したもの
でした。

高校がある地元の街の良さをもっと知って
もらおうと高校生が一から考えた内容です。

そして企画した高校生が添乗員を
務めました。

ツアー後のインタビューを受けた参加者は
みんな大満足の様子。


「高校生の健気な姿に感動しました!」

「高校生の一生懸命さが伝わってきて
とてもよかったです!」

など

インタビューでは

ツアーの内容や値段より

高校生についてみんな語っていたのです。


このケースは
ツアーの企画自体よりも
そのツアーを誰が企画したかが

満足するポイントになったと予測できます。

旅行社の知人は日帰りツアーを
「物ビジネス」としています。

高校生はツアーを「人ビジネス」にして
大きな満足を得たと言っていいでしょう。


この話は保険営業に通じます。

多くの営業パーソンは保険営業を
「物ビジネス」とだけとらえているの
ではないでしょうか。

安くて有利な保険を提案すれば
お客様は満足して契約をしてくれる・・・


確かにこれは間違いではありません。


しかし今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は考え方が少し違います。


保険営業を「人ビジネス」と捉えている
のです。

だから最初から保険の話をして
見積を出して勝負するようなことは
しません。


「あなたから契約したい」とお客様に
思わせてから

保険という「物」について語ります。


法人新規開拓でも竹下氏のスタンスは
全く変わりません。

最初から理屈で社長を説得することは
しません。


社長に「あなたと契約したい」と思って
もらうためにはどうすればよいか考え
営業を組み立てています。


最終的にいい提案、いい保険は
不可欠ですが

売れる人はそこに至るプロセスが
違います。

特別なノウハウや高度な知識は
不要。

保険営業を「人ビジネス」化する方法を
誰でもいつからできるようにわかりやすく
竹下氏がCDで語ってくれていmす。

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


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■法人新規開拓はメモで9割決まる

「ルネッサンス~」というギャグで
よく知られているお笑いコンビの「髭男爵」。

彼らは結成から数年間は普通の姿で
普通の漫才をしていましが

ある時期から貴族風の衣装でネタを
することにチェンジしてブレイクしたのです。

スタイルを変える「きっかけ」は

くりぃむしちゅーの上田晋也さんから
「髭でも男爵でもないじゃない」
と突っ込まれたことだといいます。

現状を打破する「きっかけ」は
先輩の何気ない一言・・・

意外な所にあったということでは
ないでしょうか。


日本のサッカーの発展に貢献し
Jリーグ初代チェアマンの川淵三郎氏。

彼の「きっかけ」は

実は左遷です。

当時勤めていた会社からの左遷が大きな
「きっかけ」となり

Jリーグ発足に力を注ぐことになります。


普通ならネガティブとしか考えられない事
でも成功への「きっかけ」になり得るのです。

きっかけ
実は法人新規開拓でも重要です。


あなたは法人契約獲得のために何を
「きっかけ」として話を進めますか?


法人の既契約
財務内容
出入りしている保険営業パーソンの資質

私が保険を販売していた頃、これらを早い
段階で掴み

「きっかけ」にすることに必死だったと
記憶しています。

間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方はまるで違います。

竹下氏が法人新規開拓で話を進める
「きっかけ」にするのが

メモ。


しかもメモのする内容が常識では
考えられません。


会社の情報
社長の情報
既契約
売上・利益

これらの類のメモではないのです。



社長の感情をメモします。



実はこれが強力な武器になり
法人契約を導く「きっかけ」になります!


髭男爵や川淵さんの場合と似ていて・・・
メモする社長の感情は意外なものであり、
ネガティブなものも含まれます。


具体的にはどんなことをメモすればいいのか?
そのメモをどう活用すれば契約になるのか?

答えはすべてインタビューにあります。

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる



■100%断られない富裕層マーケット開拓法

リッツカールトン大阪に泊まった大学教授が
部屋に東京での講演で使う資料と
眼鏡を忘れてしまったといいます。

それに気づいたのは大阪から東京に向かう
新幹線の中。

その時点で大阪に戻っても講演の時間に
間に合わない状況でした。

ホテルに電話をすると従業員が新幹線に
飛び乗り、東京まで行って大学教授に
忘れ物を渡したというエピソードを

あなたも聞いたことがあるかもしれない。

確認したわけではありませんが
この大学教授は今後大阪に
泊まる時

間違いなくリッツカールトン以外は
選ばないはずです。

忘れ物をわざわざ届くれた出来事で
ホテルへの信頼・信用が極限まで
高まったに違いないからです。

信頼・信用

私は保険営業
特に富裕層マーケットの新規開拓でも

これが成功のキーワードになると
確信しています。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

流暢な営業トークで保険を富裕層に
売り込むのがうまいわけではないと
私は考えています。

富裕層の信頼・信用を

極めて短時間のうちに

極限まで高める達人なのです。


普通は信用・信頼を高めるためには

リッツカールトンの話のようなエピソードや
長い時間をかけて何度も訪問することが

必要だと多くの人は思うはずです。


一方、大田氏のやり方は全く違います。


説明するまでもありませんが
保険の設計書を出してメリットを
説明するだけでは

富裕層は信用も信頼もしません。

保険以外の話が不可欠なのです。


少し思い出してください。

親や兄弟、親友に保険の売る時
簡単にYESをもらえたはずです。

断られたり、必要以上の説明を
求められたり

検討中と言われることはなかったに
違いありません。

あなたが100%信頼・信用されている
からではないでしょうか。


これを似た状況を富裕層マーケットでも
作ることができるのです。

しかも短期間のうちに。

トップセールスパーソンの戦術を真似して
結果を出しませんか?


詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■トップセールスは知恵で保険を売る

先日、コンビニのデザートコーナーで
思わず購入した商品がありました。

ある有名メーカーの

・・・豆腐です。

もちろん普通の豆腐とは違います。

一般的なものより濃厚な豆腐に
ハチミツを掛けてデザートとして食べる
ものです。

私はこのメーカーの知恵、戦略に感心
しました。

他社よりおいしい、価格が安い!

こんなストレートな売り込みをしても
今から豆腐の売上を何倍にもアップする
ことは難しいのではないでしょうか。

しかしケーキやスイーツよりもカロリーが
低くヘルシーなデザートとして売れば
可能性は劇的にアップするはずです。

厳しい競争も知恵の使い方次第。

これは保険営業、特に富裕層マーケット
の新規開拓でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の知恵は勇逸です。

大田氏は保険またはそれを匂わすような
アプローチをまずしません。

豆腐を日用品として売るだけではなく
デザートとして売る知恵のように

戦うステージを変え、富裕層の関心を
強烈に引き付けるノウハウを確立しています。

例えば・・・

ラスベガス、為替、旅費規程、痴呆
ペリコプター

こんな保険とはほど遠いと思えるトークが
最後に保険契約に繋がってしまいます。

トップセールスパーソンの知恵を駆使した
アプローチ話法を学んでみませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 

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■ライザップと保険が売れる人の共通点

ライザップで短期間で劇的に痩せられる
ダイエットに成功した方の話を聴く機会が
ありました。

ダイエットのやり方自体は特別なものでは
ないのです。

食事と運動

たくさんの人が痩せるための重要な要素
だとずいぶん昔から知っていることです。

ライザップが素晴らしいのは、これらを
実行できる「仕組み」があることでは
ないでしょうか。

「知ってること」と
「実際にできること」は
大きな差があるわけです。

この話は保険営業とくに富裕層マーケット
開拓に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、米国不動産、ヘリコプター
旅費規程、海外金融など

さまざまな切り口で富裕層にアプローチする
方法を語っています。

1つ1つの切り口自体は情報や知識
として知っている保険営業パーソンも
少なくないしょう。

大田氏が素晴らしい点は
知っているだけではなく

これらの情報や知識を実際に保険
契約に繋げる「仕組み」を確立している
部分です。

みんなが常識だと思うことを
実行させる「仕組み」がある
ライザップと似ています。

この「仕組み」こそに価値があります。
(だからライザップの料金は高いのです)

ネットで情報や知識は簡単に
検索できる時代になりました。

保険営業パーソンにとって大切なのは
得た情報や知識を

単にお客様に提供するだけではなく

契約に繋げる「仕組み」を持つことだと
確信しています。

トップセールスパーソンの「仕組み」を
あなたのスキルにするチャンスが目の前に
あります。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


■「時間」で法人新規開拓

あなたなら東京から大阪まで仕事で
行くとしたらどんな手段で行きますか?

飛行機か新幹線(のぞみ)

・・・普通はこう答えるでしょう。

まさか今時「歩いていく」とか
「自転車」と答える人はいないはずです。

しかし実際、東京⇔大阪間を歩いて
行けないわけではありません。

少なくても江戸時代はみんな
歩いていたのですから・・

しかし仕事でそれをやらないのは
「時間」のためです。

限られた「時間」を少しでも
節約するために飛行機や新幹線を
使います。

我々は飛行機や新幹線に
乗車することにお金を払っている
のではなく

「時間」を買うためにお金を払って
いるとも考えられます。

同じ時間を買う場合でも
各駅停車の電車料金とのぞみの
料金では

圧倒的に後者が高いです。

これはまさに「時間」を買っている証です。


特に経営者にとって「時間」は宝と
言っていいでしょう。

この「時間」を切り口に法人を開拓することを
私はお勧めします。


今回紹介するCDの中で語られている

「退職金の原資0(ゼロ)で社長の
退職間近の法人を契約者に変える
ウルトラ退職金プランとは?」

「法人から社長への貸付を大型生保
契約に変える裏技」


という部分はまさに「時間」に関しての
提案です。

今まで退職金の準備をしてこなかった
長い「時間」をどう取り戻すのか?

そして貸付を「一瞬」という非常識な
「時間」で消すにはどうすればいいのか?

こんな難題の答えがあるなら
聞きたくない社長は
果たして存在するでしょうか?

設計書を片手に単に保険をうまく
説明して契約が獲得できた時代は
終わったと私は思います。

経営者のニーズを掘り起こし
それを満たす手段を
提案できるかが成功の鍵です。

日々忙しい社長の「時間」に
対するニーズはあるとは
考えられませんか?

詳しくは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ

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■BSに契約を生み出すチャンスあり!!

プロ野球チームが選手を評価し獲得を決める際
打者なら打率や打点、本塁打数を重要視
するのが一般的です。

しかしこれらの数字を残す選手ばかりを集めれば
チームが必ず強くなるというわけではありません。

好成績の内容にもよるからです。

少し極端だが10点差で勝っている時ばかりに
ヒットを打つ打者と

試合に負けそうな時に同点打や逆転打ばかりを
打つ打者なら

後者の打率が低くても獲得すれば勝利に
貢献してくれる可能性は高くなります。

単なる見た目の数字だけで
評価してはいけないわけです。


これは法人開拓でも同じです。


多くの保険営業パーソンは利益が
出ている法人を訪問したいと考えています。

ですから業績がいい法人には営業パーソンが
殺到します。

この競争に勝つ戦術も間違いではありませんが

全く別の発想があることに今回紹介するCDの
インタビューを聴けばあなたは気づくはずです。


1つのやり方が・・・損益計算書ではなく

貸借対照表に注目するのだ。



みんな今(今期)出ている利益ばかりに
注目しますが

実はバランスシートには大きなチャンスが眠って
います。


「今期は赤字で保険どころではない」

「お金がないから保険に入れない」


こんなことを言う社長の法人には訪問を
中止としているケースが多いでしょう。

しかし今回紹介したノウハウがあなたの
スキルになれば

赤字やお金がない企業を

優良な契約者に

変えることができるようになります。


アメリカメジャーリーグでは、他の球団が
数字的に評価しない選手を全く別の
観点で再評価し集め

好成績を残した実話も既にあります。


みんな評価しない法人を自分なりの
評価をしてみて
大きなチャンスにつなげてみませんか。

詳しくは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ

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■保険ではなく結果の提案しよう

自動車のテレビCMというと

燃費がいいとか価格が安いとか
乗り心地がいいなど

自動車自体を
アピールするものがほとんどです。

一方、全く別の切り口の
ものもあります。

単に自動車自体を宣伝する
のではなく

自動車を買った後の楽しい時間を
訴えるCMです。

夏休みに出かけられて楽しい・・・

子供といい思い出が作れる・・・

行動範囲が広がり今までにない
経験ができる・・・

楽しい、うれしい、今とは違う
「結果」を得ようという提案です。


その「結果」を得るための手段が
自動車。


この考え方は法人保険営業でも
使えます。

多くの保険営業パーソンは
設計書を片手に社長を訪問し

商品自体のアピールに力を入れます。

もちろんこれで思ったような結果が
得られればいいのですが

現実は厳しいものときっとあなたも
認識しているはずです。


商品ありきではなく
今とは違う「結果」を提案するのです。


「結果」を売ると言ってもいいでしょう。

社長が予想もしなかった、できないと
思っていた「結果」が出せるなら

話を聞いてもらえるはずです。


太った人にいきなりダイエット食品を
売り込んでも必ず販売できるとは
限りません。

それがどんなに効果があって安く
お得であっても同じではないでしょうか。

痩せればどんな未来が待っているのかを
アピールすることが先のように
私は考えます。

第一印象がよくなる
異性から持てる
体調がよくなる
既製品の服が体に合いおしゃれができる・・・・


こんな「結果」を提案すべきです。

「結果」を得られる手段として
ダイエット食品がある

こんな流れが作れれば販売の
可能性はあがるに違いありません。

保険営業も同じです。

さあ保険ではなく社長が
予想もしなかった「結果」
「未来」を提案し突破口にしましょう。

結果を提案した成功例を
学んでみませんか。

詳しいは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ


■既契約の前に「思い」を聴け

テレビドラマで亡くなった夫が
使っていた旅行鞄を持って

寝台車で旅をする女性が
登場する場面がありました。

生前夫と一緒に行った寝台車
での旅を同じようにして

思い出に浸りたいと彼女は語ります。

こんな女性に目的地まで短時間で
着ける飛行機のチケットを
勧めても意味がありません。

絶対に彼女は買わないはずです。

例えその飛行機がどんなに快適で
チケットがお得なものであっても
同じでしょう。

彼女の思いや価値観にあって
いないから当然です。


この話は保険営業に通じます。

がん保険に興味があるまたは
資料が欲しいと言ってきたお客様が
いたとします。

多くの保険営業パーソンはがん保険の
パンフレットや設計書を持って訪問して

お得で有利ながん保険を売り込んで
しまうのではないでしょうか。

場合によっては今加入しているがん保険
と比較して、自分の売っているものの
よさを熱心に語るはずです。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏はまるで違う発想です。


お客様の思いや価値観を
最優先させます。


知り合いががんになって保険に
加入していたが、保険金では
費用が賄えなかったので心配になった人



夫がリストラにあって
とにかく出費を減らしたい人

では話す内容がまるで違うでしょう。


亡き夫との思い出に浸る旅行をする人と
とにかく安い旅行代を求める人とでは

勧める旅行はまるで違うことに
似ています。


大切なのはお客様の思いや価値観。


これを正確につかむことができれば

成約率が格段にアップしますし
契約単価も激増します。


価値観や思いを
どんな会話から掴めばよいか?

それを保険契約にスムーズに
つなげるには、どうすればいいのか?


答えはすべてインタビューの中に
あります。



詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる


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■既契約を丸裸にする奇跡のトーク

出かける時や寝る時など

電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと

気になって確認する経験は
ありませんか?

もちろん私も何度かやったことが
あります。

そのほとんどは心配で終わります。
つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを確認行為といいます。

実はこの確認させる行為は
保険営業を成功へ導きます。

想像してください。

もしお客様が自分が入っている
保険が確認したくてしたくて

仕方がないような状態になったら
どうでしょうか?

間違いなく既に契約している
保険証券が出てきます。

場合によってはあなたに
見て欲しいと依頼してくるかも
しれません。

いずれにせよ、お客様の普段は
なかなか見ることができない
情報が明らかになる可能性が高いのです。

こうなればかなりの確率で契約に
近づくでしょう。

もちろん単に保険の質問をする
だけでは

お客様は確認したくなりにくいのです。

「売り込み」と判断して
すぐに断ってたり不快感を
表すでしょう。

ここが保険営業パーソンとして
成功の分かれ道。

今回インタビューした竹下氏は
この部分が秀逸です。

お客様がどうしても確認したく
なってしまう流れを作る名人

確認行為を導くプロと

言ってもいいかもしれません。

ポイントは保険の話や
質問をしない点です。


保険商品の話ではなく
その背景を語ります。



例えば医療保険。

医療保険に興味がある
お客様に対して

医療保険の設計書を
いきなり広げ説明する

多くの保険営業パーソンは
こうしてしまうはずです。

間違いとは言えませんが
竹下氏はしません。

医療保険の背景である
日本の医療制度を語ります。

医療制度を語ることで
お客様を確認行為に導きます。


その確率はほぼ100%。


ですから竹下氏は自ら
既契約について質問することは
ありません。

お客様が自分で確認したくて
話し始めからです。

確認は医療保険だけに留まりません。

死亡保障や年金、介護
そして学資・・・

どんどんお客様が確認したくなって
しまいます。

あなたの保険営業をほんの少しの
テクニックで劇的に変えるチャンスが
今目の前にあります。

詳しくは↓
1件の医療保険を相続などの
大型案件に変える!


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■この理解度がコミッションになる

行列ができているお化け屋敷が
待っているお客様に対して

行っている事(サービス)が
先日あるテレビ番組で取材されていました。

どんな事か、あなたは想像がつきますか?


冷たい飲み物を配る・・・
次回使用できるサービス券を
プレゼントする・・・


私はこんな事を予想しましたが
全く違います。


実はお化け屋敷内のお客様の悲鳴を
スピーカーで聞かせています。

もちろんライブ、生の声。

こうすることで、待っているお客様の
恐怖感や期待感が高まり

満足に繋がるのかもしれません。


悲鳴を聞かせる・・・この発想は
ビジネスとか売上をアップさせることを
中心に考えると

まず浮かばないものでしょう。

売上とか利益ではなくお客様に
如何に恐怖を与えられるか
ということを中心に考えたからこそ

出た発想のはずです。


この話は実は保険営業でも
通じます。

ほとんどの保険営業パーソンは
どうしたらお客様に保険が
売れるかということを中心に考えます。

もちろん売れなければ
稼げないのだから間違いではありません。

しかし売れる人の発想は違います。

今回インタビューした竹下氏も
同じです。


売ること、契約を中心に考えるのではなく


竹下氏は

「お客様の理解度をアップさせること」

を中心に考えています。

理解度をアップさせても
コミッションにならないのでは?

と思うかもしれないが、これが違います。


お客様の理解度がアップすれば
間違いなく契約になります。

そして得た理解を他人に話したく
なるのです。

つまり紹介の可能性が高くなります。


顧客を営業パーソン化できると
表現できるかもしれません。

少し考えてください。

お客様が「検討します」とか
「よく考えたい」と言うのは
どうしてでしょうか?

本当に検討したい、考えたいという
場合もありますが

そのほとんどは理解していないという
意思表示と予測できませんか?

それを無くすのです。

あなたが話すこと、提案することを
100%理解すれば

お客様は断る理由がなくなるはず。

では理解度を高めるにはどんなことを
すればいいのか?

お化け屋敷の悲鳴を聞かせるように・・・

トップセールスパーソンはその技術が
普通の人より優れています。


それを学び、あなたの営業に
取り入れてみませんか。

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる




■まだ保険だけの提案で大型契約を狙いますか?

最近プロ野球のテレビ中継を見ていると
バッティングの時マウスピースをしている選手が
複数います。

私が見た試合では巨人の村田選手や
楽天の銀次選手が
使用していたのを覚えています。

ネットで調べてみると
マウスピースを使うことで歯のかみ合わせが
よくなりパフォーマンスの向上が期待できる
とあるページに書かれていました。

近年では多くの高校球児も利用している
そうです。

バッティングで成功する

つまりヒットを打ったり打率を上げるためには

腕や腰の使い方、バットの振り方こそが
重要だと私はずっと教えられてきました。

しかしバットを振ることとは関係ないように
見える「歯」も成功するためには重要な
ファクターということでしょう。

腕や腰という一部分だけを見ていては
成功できないとも考えられます。

歯や場合によっては頭や脳など・・・
体全体を見通す力が必要になった
とも言えるのではないでしょうか。


この話は保険営業とくに
法人新規開拓にも通じます。

会社、社長にとって一部分で
あるはずの保険を

全面に押し出し提案して
思い描くような成果を出せたのは
昔の話のはずです。

バッティングで歯をケアするように

今保険営業パーソンに必要なのは
全体を見通す力でしょう。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏はまさに全体を見通す達人です。

会社全体のお金の流れを提案することで
その流れを完成させるための手段として

保険が不可欠になってしまう場面を
自然に作り上げるノウハウを確立しています。

今回のCDで詳しく語られている
社団法人を活用した相続対策は
圧巻です。

社団法人自体は直接保険には
関係ありませんが

それを活用したお金の流れを
提案すると保険契約に行きついてしまいます。


少し極端な言い方かもしれません、

保険を語らずに保険が売れる場面を
作る匠と私は亀甲氏を表現します。

あなたはまだ保険だけの提案で
大型契約を狙いますか?

詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割

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■アタック25式で法人保険を全部獲得

1975年から放送されているクイズ番組
「アタック25」をきっとあなたも知っている
でしょう。

普通のクイズ番組は数多く正解を
だした人が優勝します。

しかしアタック25は必ずしも
そうはなりません。

正解者がパネルを選び
オセロゲームのように他の色の
パネルを挟めば

パネル色が変わってしまいます。

最終的に正解数が多いかどうかは
関係なく

パネルの獲得数で勝負が決まります。

以前私が番組を見た時の話ですが
前半は白の席に座った女性が
順調に正解を出してパネルを増やして
いました。

ところが後半になると青の解答席の
男性がパネルの角を効果的に
取って

逆転し優勝してしまったのです。

パネルの角を自分の色で埋めて一気に
色が青に変わる瞬間は
圧巻でした。


実はこの話は保険営業に通じると
私は考えています。

お得で有利で安い保険を提案して
契約を獲るという行為は
素晴らしいです。

しかし何の戦略もなしに真ん中から
パネルを獲っていく様子に
似ていると感じてしまいます。

売れる人の戦略は違います。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏のやり方は

アタック25で言えば、四角のパネルを
すべて獲得する戦略です。

法人、社長の四角とも言える大事な
部分をおさえて

一気にパネルを自分の色に変えてしまう・・・

つまり企業の保険を総取りしてしまう
やり方です。

CDでは法人・社長の角の1つ

すなわち重要な問題と位置づけられる
自社株問題の解決を提案しながら

最終的に保険契約に繋げる流れが
詳しく解説されています。

四角を効果的に獲る、強力で
最高の武器になるのが
社団法人を活用するノウハウ。


詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割

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■社団法人の財産は相続財産ではない


お口の恋人

カラダにピース

ココロも満タンに

それぞれロッテ、カルピス、コスモ石油の
CMなどでよく耳にするキャッチコピーです。

企業名を聴かなくてもこのキャッチコピーを
見れば(聴けば)

すぐに商品や企業名を思い浮かべて
しまうのは私だけではないはずです。

顧客の心にグサリとささるような一言
キラーワードは

保険営業、特に法人新規開拓でも
重要だと確信しています。

10分も20分も説明しないと
社長の興味を引けないのでは
初回面談を制することは難しいに
違いありません。

あっさり社長から断りを受けてしまう
でしょう。

売れる人は一言、短いキーワード

・・・・つまり一瞬で社長の興味を
ひきつけることができるものです。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏もキラーワード作りの
達人です。

亀甲氏は数秒で保険契約なんて
考えてもいない経営者の関心を
釘づけにする武器をいくつも持っています。

社長の常識とはかけ離れた投げ掛けを
することで

なんと初回面談で契約の予約をもらって
しまうことさえあるのです。

詳しくはCDのインタビューを聴いてください。

きっとあなたの初回面談は変わるはずです。

社長に時間に割いてもらう時、こんな言葉を
使う人が多いのではないか。

「社長、5分だけお時間をいただけませんか?」

しかし亀甲氏のノウハウがあなたのスキルに
なれば、5分も時間が必要でなくなるはずです。

10秒・・・いや5秒あれば社長は
関心を持ってくれるのですから。

詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割

■既契約より有利な提案でなくても勝てます

友人の女性は今「歩き方」の
教室に通っています。

歩き方が悪いと体の余計な部分に
脂肪がついたり、腰痛になったりする
そうです。

友人も長年腰痛に苦しめられて
きました。

マッサージや針治療など様々な
ことを試しましたが
効果が長続きしません。

行き着いたのは「歩き方」。

きっかけは靴底。

靴底の減り方を専門家がみると
歩き方がいいか悪いかが簡単に
判断できるといいます。

歩き方を変えることで
症状は少しずつ改善しています。


腰が痛いから腰ばかり見ていたら
彼女は今もかわらず苦しんでいた
でしょう。

一見、腰とは関係なく思える

全く別の部分(この場合は靴底)を
注目したからよかったのです。


この話は法人新規開拓に通じます。

多くの保険営業パーソンは
法人に訪問して注目することは

既契約はどんなものか?
自分の提案は社長が関心を持つか?
既に出入りしている営業パーソンは
どんな人なのか?

などでしょう。

もちろん間違いではありません。

一方、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は全く違う部分に
注目して

結果を出し続けています。

しかも大きな結果を普通の人よりも
短時間で出します。

初回訪問から契約までが短いのです。


竹下氏が注目することは

社長の感情です。


既契約や提案内容は後回し。
最後でいいのです。

あなたは今まで社長の感情を中心に
営業を組み立てる方法を学んだことが
ありますか?


感情に注目すると
社長の本音や価値観が見えて
きます。

本音や価値観がわかれば
それを満たす提案をするだけ。

1つの手段という生命保険が
不可欠になってしまう流れを
作るのです。


この方法でアプローチすれば
今付き合いのある営業パーソンや
既契約は関係なくなります。

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ

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■世界で一番簡単な法人証券ゲット術

東京にもう何年も住む男性が皇居や
日本橋を観光するツアーに

今さらながら参加したといいます。

東京に住み、東京で働く人が何度も
見慣れたはずのものを見に行くツアーが
大人気で今予約が取れないそうです。

東京以外に住む人や外国人観光客が
参加するならまだ理解できますが

現実は全く違います。

実は普通のツアーではありません。

特別なメガネを掛けて旅する
ARツアーです。

ARとはAugmented Realityの略で
日本語では拡張現実と言われます。

拡張現実とは「人が知覚する現実
環境をコンピュータにより拡張する技術」
とウィキペディアに記載されていました。


メガネを掛けて見慣れた日本橋を
見ると

江戸時代にタイムトリップした感覚に
なります。

昔の木でできた日本橋が現れ
その上をちょんまげ姿の人が
忙しく行き交う様子をそのメガネに
映る画像から見ることができるのです。

私も東京で学びそして長く東京に住み
働いた人間で皇居や日本橋は

数え切れない程目にしていますが
このツアーに参加したいと思って
しまいました。


工夫の仕方次第、表現の仕方次第では
見慣れたものが強力な観光資源になります!


この話は法人新規開拓に通じます。

「保険の見直しをしましょう」
「既契約保険証券を確認させてください」

今時、こう投げかけて、快い返事を
すぐにしてくれる社長はいないはずです。

まして新規開拓の営業現場で会う
関係の薄い社長ならなおさらです。

ではこれらの手法がもう有効では
ないのか?


今回紹介するCDの竹下氏の
インタビューを聴けば

今でも十分使えることに気づくはずです。

竹下氏は初回面談を工夫することで
見事にこれらの営業パーソンが
喉から手が出るほど欲しい情報を
見事に手にしてしまいます。

保険の見直し、証券の確認を
見事に別表現して

欲しい結果を得続けていると
言っていいでしょう。

工夫次第では多くの
保険営業パーソンが

今さら?とか古い?と考えている
「証券診断」や「見直し」が
強力な営業の武器になります。

東京に住んでいる人は
東京の名所を回るツアーは
参加しないという常識は

ARによってひっくり返されました。


同じように初対面の社長は○○だと
いう思い込みを竹下氏のスキルを
使えば吹っ飛ばすことができます。

詳しくは↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ

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■あの人はなぜ毎回社長から見積をお願いされるのか?

お笑い芸人サンドウィッチマンのファーストフードの
客と店員に扮した漫才にこんな行があります。


ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」


ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むと
いう聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろいです。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと私は考えています。


このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じる。

多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識
つまりある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや
意見という「ツッコミ」を入れる
と比喩できるのではないでしょうか。

もちろんこれは間違いでは
ありません。

しかし今回インタビューした
竹下氏の法人営業スタイルは
全く逆です。

いわば、ボケが保険営業パーソンで
ツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに
対して

お客様がどんどん質問や意見を
言うすなわちツッコミを入れる
展開と表現していいかもしれません。

この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼を
お客様から受けられることです。

多くの人のパターンは
保険営業パーソンが見積作成や
プレゼンの許可をお客様である
社長に求め

社長がOKを出します。

なかなかOKがもらえないのが
現実です。

しかし竹下流は全く違う展開です。

社長が依頼し営業パーソンが
それに応えるという流れを
作り出すことができるのです。

この場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのだがら社長が
関心を持ってプレゼンを聴く
ことは当然です。

さらに成約率も飛躍的に
アップすることは間違いありません。

見積や資料を持って行くことを
保険営業パーソンが許可を取る
スタイルを変えてみませんか?

ストレスなく難なく社長から
お願いされる方法があります。

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


■社長のがん保険は法人契約で

新規法人を開拓する場合、
節税や退職金、相続などの話をしない
といけないと考えている

保険営業パーソンは少なくありません。

しかし実はもっと簡単な保険で
突破口を見つけることができます。


その1つが社長個人のがん保険。


多くの社長は自分の保障のために
加入しているがん保険は個人契約でし。

ここに大きなチャンスがあります。

これを法人契約で提案するのです。

契約者を法人、被保険者を社長。

この形式なら、保険料は基本的に
費用となります。

一方個人契約の場合は
社長の役員報酬から支払うわけですから

社長は所得税や住民税などの
税金を払った上で、残ったお金から
保険料を支払わなければなりません。

例えば月5万円の保険料であれば
法人契約なら5万円の負担で済みますが

個人契約なら、報酬が多額で税率が
高いケースなら、概ねその倍のお金が
法人から出ていくことになります。

法人契約を選択することで
負担が半分になることもあります。

ただしこれでは万が一がんになった時に
支払われる保険金も法人に入ってしまいます。

つまり法人の益金となります。

ここにノウハウがあります。

あるやり方をすれば保険金は
社長個人に振り込まれるのです。

保険料は法人で・・・保険金は個人
でという

とても都合のいいプランができるます。

もちろんがん保険だけを獲ることが
目的ではありません。

この提案をすることで、社長をあなたの
前に座らせることができ
別の保険を売るチャンスが生まれます。

「社長がなかなか話を聞いてくれない」
と嘆く保険営業パーソンがいます

その原因の1つはみんなと同じ提案
ばかりしているからではないでしょうか?

「そんな都合のいい保険あるの?」

こんな言葉を社長に言わせる
提案ができれば道は拓けるはず。

まだまだたくさん新規法人を突破する
ノウハウはあります。

詳しくは↓
社長に「話を聞かせて欲しい」
と言わせる法人生保提案の裏技


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■運用失敗で感謝される保険提案とは?

先日、成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」
という本を読みました。

非常におもしろい内容でした。

当初英語に関する本を全く買う
予定がありませんでしたが

アマゾンを見ていて、題名に惹かれて
思わず購入してしまいました。

仮にこの手の本によくある

”ビジネスパーソンにとって英語は必須”

的な題名なら私は間違いなく
買わなかったはずです。

常識とは違う、今までとの考えとは
異なる事に多くの人は興味を惹かれます。

少し前テレビ番組で作家の養老孟司さんは

「石油は一刻も早く枯渇させた方がいい。
石油がなくなれば現在地球上で起きて
いる社会問題のほとんどが解決する。」

と断言していました。

この意見に賛成か反対かは別として

「石油を大切に使いましょう」

と投げ掛けるよりもはるかに多くの人の
関心をひくことができたはずです。


非常識の投げ掛け
ライバルと全く逆の提案

これは法人生保営業でも差別化の
鍵となります。

今回紹介するCDの中で語られている
ノウハウ

「変額終身保険の運用失敗を利用して
社長を喜ばす提案
~わざと運用を失敗させる逆転の発想とは~」

はまさに非常識の提案です。

多くの保険営業パーソンは社長に社長に
こう提案します。

「お金を増やしましょう」「資産運用しましょう」

一方、このノウハウを使えば

「運用を失敗しましょう。そうすれば社長に
大きなメリットがあります!」

と提案できます。

訪問するライバルとは全く逆の提案
ですから

社長の関心をひくことはできることは
間違いありません。

詳しくは↓

社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技


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■法人に収入保障保険を提案しよう

先日顧問先を順調に増やしている税理士の
先生と話す機会がありました。

最近利益を出しているのは設立して
数年でスタッフ数名

しかも社長が比較的若い小規模の
法人が多いと言います。

「若い社長と社長の奥様そして数名の
スタッフで利益が出ている法人」

こんな法人に保険を提案する機会が
あったら、あなたはどんなものを考えますか?

とにかく保険料ができるだけ損金に
なるようなプランを考え

返戻率のピークで解約して、解約金を
社長の退職金原資とする!

こんな提案も悪くないでしょう。

しかし会社設立間もない若い社長は
自分の退職の時期を決めていない
ケースも多いですし

社長に就任して日が浅い場合は
退職金として認められる金額も少ないはずです。

つまり税のメリットを受けにくいでしょう。

このプランがいけないというわけではなく

大切なことはいくつものアイデア・提案が
できるかということではないでしょうか。

「これがお勧めです」と1つのプランを
売り込むだけではなく

「こんなプランもあります」
「こんな方法もできます」と

社長に複数の選択肢を与えられることが
できれば

厳しい競争に勝てるし、ライバルと
差別化できるはずです。

今回紹介するCDではそんな選択肢を
増やすことができます。


例えば今回のケースなら法人契約で
収入保障保険を勧めることが
有効なプランであることに
あなたは気づくでしょう。

社長に万が一のことがあった場合
退職金とは別に社長の奥様が
毎月役員報酬として一定の金額を
受け取る仕組みを作ることができます。

詳しくは↓
葬儀代と一生分の医療保障が
0円となるプランとは?



■売れる人の無意識を真似よう

私が20代で独立した頃
当時としては随分高いお金を払って
ある大物経営者のセミナーに参加
したことがありました。

長年売上を伸ばし続ける成功者の
経営やマーケティングノウハウを
たくさん知ることができ

自分の会社にも活かそうと考えて
いました・・・・

その期待は見事に裏切られました。

「お客様第一」や「日々努力」など
当たり前と思えるような言葉しか
聞くことができなかったのです。

もちろん当たり前のことを継続的に
やることの素晴らしさは承知していますが

もっと具体的なこと、すぐに実践できる事を
学びたかったと記憶しています。

同じような事を保険営業の
トップセールスパーソンのセミナーや
勉強会でも経験したことがあります。

具体的な手法を知りたいのに
営業の基本や常識の話ばかりだったと
いうことを

1度や2度体験したことがありませんか?

自分のノウハウを出し惜しみしているとも
考えられなくもありませんが

多くの場合はそうではないのです。


トップセールスパーソンの大部分は
もともと能力が高い方が多いので

普通の人ができないことを
無意識にできてしまっています。

自然にできていることをできない人に
説明することは非常に難しいもの。

例えば歩くという行為。

普段無意識に歩いているので
これを口頭で説明することは
簡単ではありません。

まず足を地面から○センチ浮かせて
それを前に移動させ・・・

こんな風になるかもしれませんが
わかりやすい説明は至難の業です。


一方、今回インタビューした竹下氏は
トップセールスパーソンとして

現在も保険を売り続けていながら

なぜ自分が売れているかを論理的かつ
誰でもわかる言葉で説明できる
日本では稀有の存在です。

竹下氏の話を聴けば・・・

トップセールスパーソンが無意識に
できてしまっている売れるノウハウを

意識的に真似ることが可能になります。

名選手名監督にならず

よく言われることです。

これは自分ができていたことを
監督して選手にうまく伝えることは
難しいという意味にもとれます。

CDの中のインタビューは「なるほど」
の連続です。

私は竹下氏は保険営業の名選手で
あり名監督だ断言します。

詳しいは↓

お客様の話をただ「聴く」だけで
簡単に契約を獲る方法


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■大型契約を獲得するドンペリマーケティング

あるホストクラブでは
高級シャンパン・ドン・ペリニヨンのプラチナを
オーダーするとなんと1本70万円だそうです。

庶民ではなかなか口にできないお酒で
あることは間違いありませんが

ネットの価格.comで調べると14万円で
販売している店がありました。

ネット通販で買えば14万円の商品が
お気に入りのホストを通じて買えば

5倍の値段に跳ね上がってしまう
わけです。

しかしホストクラブでオーダーしたお客様は
損したとかもったいないとは考えず

おそらく大満足するでしょう。

お客は誰から(どこから)買ったかが
重要なのです。

ビジネスの視点で考えるとホストクラブは

商品の良さやお得さを売る「物ビジネス」
ではなく

誰が売るかが重要な「人ビジネス」を
していると言えます。

説明するまでもなく14万円の
ドンペリも70万円で買ったものも
味は変わりません。

同じ商品なのだから当たり前です。

2つの商品の味という「条件」は変わりませんが
大きく変わるのはお客の「感情」です。


「条件」より「感情」
そして「物ビジネス」ではなく「人ビジネス」


これは保険営業でも今後ますます有効な
戦術になると私は考えています。

かつては「条件」のいいもの

すなわちお得で有利な提案をすれば
保険は売れました。

理屈だけで勝てたのです。

しかしネットや通販の台頭、競争の激化
などで

このやり方が万能でなくなってきているとは
感じませんか?


お客様の「感情」を味方につけて
保険営業を「人ビジネス」化することが
今こそ必要でしょう。

お客様にとって「条件」がいいものを
買うことも大切ですが

誰から買うかも重要です。


「感情」を切り口に保険営業を
「人ビジネス」化できた時

5倍のドンペリが売れるように

驚く程の契約単価の提案が
売れ始めると確信しています。

では具体的に何をどうすればいいのか?

それを詳細に伝授してくれたのが
今回インタビューした竹下氏です。

竹下氏は「条件」だけで契約を
獲りません。

もちろんだからと言って不利で無駄な
保険を売っているわけではありません。

「あなたから絶対買いたい」とお客様に
言わせるプロなのです。

時にはライバルの営業パーソンが
竹下氏よりも「条件」のいいものを
提案します。

しかしそんな時、お客様は竹下氏に
必ず相談します。

「条件」がいい方にすぐに流されません。

なぜか?

「竹下氏から絶対保険を契約したい」
と考えているからです。

通常、こんな強固な信頼関係を作るには
気の遠くなるような時間や訪問・面談回数が
必要です。

しかし竹下氏のノウハウは違います。

短期間、ある意味一瞬で保険営業を
「物ビジネス」から「人ビジネス」に変えてしまう
スキルを持っています。

「条件」で契約を獲得すれば

さらにそれ以上の「条件」を出してくる
営業パーソンにお客様は簡単になびいて
しまうでしょう。

一方「あなたから買いたい」という
強い「感情」を持ったお客様はそうは
なりません。

解約がない
紹介がたくさんでる
契約単価アップ

保険営業を「人ビジネス」化すれば
こんな理想的な状況も手にいれることが
できます。

詳しいは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!


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■出会って5分で信頼関係を作るノウハウ

先日、テレビのある番組で結婚詐欺師に
1,800万円を騙し取られた女性が
紹介されていました。

なぜこれ程大きなお金を男性に渡して
しまったのでしょうか?

私は信頼度がキーワードになると考えて
います。

プロの詐欺師はいきなり1800万円を
貸してほしいとは絶対に言いません。

そんなことをすればまず間違いなく女性が
怪しむからです。

最初は10万円程度の少額なお金を
借ります。

そして期限までに利子を付けて女性に
返すのです。

次に100万円を借りてやはり期限内に
利息を付けて返済します。

次に300万円・・・というように

徐々に女性の信頼度を上げていき
最後の最後でドカンと大きな金額を
取るのです。

詐欺はもちろんやってはいけない行為ですし
断じて許すべきものではありませんが

私はこの話は保険営業パーソンのヒントになる
部分があると感じています。


それは「信頼度」をアップさせる部分です。


うまくいかない保険営業パーソンはお客様の
「信頼度」を上げる前に

自分の売りたい商品の設計書を広げ
売り込んでしまいます。

これは詐欺師が会ったばかりの女性に

「絶対損させませんから1800万円を
振り込んでください」

と言っているようなものです。


商品を売る前に自分自身を売れ!

よく営業の鉄則だと言われますが
私はもう一歩踏み込んでこう
表現します。


商品を売る前に信頼を売れ!


では信頼を売るにはどうすればいいのか?

特別はいりません。

みんなが知りえないスペシャルな情報や
知識や裏技的提案ノウハウも不要です。

雑談でいいのです。

雑談でお客様からの「信頼度」を
アップさせることが可能です。


ポイントは「あいづち」と「仕草」。

これを変えるだけで、お客様の感情は
大きく変化します。


あなたが無理に話さなくてもいいのです。

お客様が話している事にどうリアクションを
取るかだけです。


だからすぐ実行できます。

もちろんそうだからすぐに結果も
実感できます。


思い出してください。

仲の良い友人や家族、親族は細かいことを
言わずにきっとあなたが出した保険の
申込書にすぐに印鑑を押したはずです。

それは何よりあなたを信頼しているからに
ほかなりません。

提案書を広げる前に一般のお客様でも
まずは「信頼度」をアップさせることから

スタートさせることが成果への近道
だととは思いませんか?

あいづちと仕草を変えるだけで
それができるのですから・・

詳しいは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!



■名刺交換ができれば私は契約に困りません!

ある情報番組で臨海の工場地帯を
クルージングするツアーが特集されていました。

毎回ほぼ満員で大人気だといいます。

観光スポットや新しく出来た建物を
見に行くわけではない。

昔から(おそらく何十年も前から)
存在する工場の建物を海から眺める
だけです。

他にはない新しいものやノウハウを
作らないと

競争には勝てないと言う
ビジネスパーソンは多いものです。

時代の流れが速くなった現代では
確かにその通りかもしれません。

しかし何でもない工場の建物が
観光資源なるように

ビジネス側が既に何年も前から
持っているものが武器になることも
少なくありません。

工場の製造ラインを一般客に
見せることで多くの観光客を
呼ぶことに成功した例を知っています。

単なる製造過程なのか

もしくはなかなか一般人が目に
することができない工場の裏側と

演出するかで大きな違いがでます。

社内の会議を有料でお客様を
集客している会社さえ世の中
には存在します。

価値の付け方で今あなたが既に
持っているものが強力な
差別化の武器になります。

これは保険営業でも同じです。

名刺交換した名刺。

私は自分の名刺の空き箱に
保管していました。

いつか使うだろう、何かで
役立つかもしれないという
淡い願望を持ちながら。

しかしそれらの名刺は何年か
経過すると、ゴミ箱行きに
なることがほとんどでした。

実はこれはやり方を知らない
だけです。

実は交換した名刺を資産にする、
契約に変える方法があります。

今回紹介するCDの中で
そのノウハウが語られています。

何でもない名刺交換が
コミッションに変わります。

これは画期的なスキルだとは
思いませんか?

保険の話をしよう、契約を
とろうとするからうまくいかないのです。

一方保険を売ろうとするのではなく
単なる名刺交換をするだけならどうでしょうか?

勉強会や懇親会、セミナーなどに
参加すれば

割と簡単に名刺は手に入るに
違いありません。

簡単に手にできるそれらの名刺が
コミッションに変わります。

まだ見込み客の枯渇を心配しますか?

詳しくは↓
1か月に97人紹介を入手するノウハウ 

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■Yahooで見込み客を継続確保する

結局のところ、今保険が売れている人は
コンスタントにお客様と面談しています。

毎日毎日、保険の話を5人にしている
のに

全く契約が挙がらないという営業パーソン
に私は会ったことがありません。

見込み客の獲得、確保。

これが思ったような成績を残す
第一歩です。

ではあなたはその手段をいくつ
持っていますか?

持っている人はそれは継続的な
ものですか?

見込み客を獲得する強力な
手段を持っていて

その方法が5年後も10年後も
続けられるものでしたら

将来の不安はなくなるはずです。

来週の契約も来月の数字も
心配がいらなくなるでしょう。

今回紹介するCDの中で
杉山氏が語っている見込み客
獲得方法は

ヤフーなどで検索することから
スタートします。

今までの人脈や成績、友達や
親戚の多さはまるで関係ありません。

PCまたは携帯電話を持っていて
検索エンジンを操作できれば

誰でもすぐに始められる見込み客
獲得術。

しかも何度でも繰り返すことが
できます。

さらに獲得した見込み客から紹介に
繋げるノウハウもあり

日々実践し好成績を挙げ続けています。

詳しくは↓

1か月に97人紹介を入手するノウハウ 
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■選択肢を変えれば紹介がもらえる

「ご都合はいつがよろしいでしょうか?」より

「○曜日と▽曜日ならどちらがよろしいですか?」

と聞くことがアポイントを取る時の基本です。

ほんの少しお客様が取る選択肢を
変えることで話が進みます。

誰もが知っていて実践していること
でしょう。

一方、お客様を紹介をゲットする
場合はどうでしょうか?


「ご友人をご紹介ください」

決して悪いトークではありませんが

これではお客様がどんな
行動を取るべきか迷ってしまう
ケースがあります。

誰をどのように紹介していいか
わかりづらいのです。

今回インタビューした杉山氏は
みんながする紹介依頼と
少しだけ違います。

紹介を依頼するというよりも
予め作っておいたメールを
紹介された人に送る許可を
もらう感覚です。


依頼ではなく許可。


お客様からすると、紹介は少し
重い感じがしますが
その負担を軽くする工夫をしていると
言っていいでしょう。

「このメールを送ってよろしいでしょうか?」

こんな些細な言葉の違いで
お客様の心は動くのです。

紹介もアポイントを取る場合も同じ
です。

小さな小さなノウハウの積み重ねが
杉山氏の1カ月97人という
結果に繋がったわけです。

数々の失敗から杉山氏は
これらの紹介ノウハウを獲得しました。

同じような失敗を経験して自分で
ノウハウを掴む道もあるが
あなたほんの少しだけ近道をして
みませんか。

詳しくは↓
こうすれば紹介だけでMDRTを獲得できる


■保険の前に社長にこれを語れ!!

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンも彼の大好物です。

こんな人に

炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても

意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないのですから。


ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか

そのリスクが会社経営にどんな影響を
及ぼすのかなどを伝え

彼に「何とか痩せなければいけない」
と思わせて

初めてダイエットの手段の話が有効
となります。


この話は法人新規開拓に通じます。

多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓で社長に
すぐに断られてしまうと言います。

そして提案やトークがよくないと考え
一生懸命勉強します。

間違いではありませんが

これは痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語ることに
似ていると私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで

本人をその気にさせることです。

すなわち社長を聴く気にさせる
こと。

保険をうまく売るノウハウではなく

社長を聴く気にさせるノウハウを

あなたは今まで学んだことが
ありますか?


社長聴く気を育てる、
話を聴く態勢を3分で作る

方法が学べるのが

今回紹介するCDです。


聴く気にさせる前に保険を語るから
撃沈するのです。

高度な知識や情報も要りません。

実は社長との雑談をほんの少し
変えればいいだけです。

会って最初の3分で何を話すかが
重要です。

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


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■社長の価値観を聴ければ97%成功する

少し考えてください。

ダンサー・パフォーマーとして世界で
活躍することを夢見る若者が
あなたの目の前にいます。

夢を達成するために
あなたならどんなアドバイスを
しますか?


誰よりもたくさん練習しなさい

一生懸命努力しなさい

ライバルとは違うテクニックを身につけない


こんなことを言うのが普通の発想です。

一方、ニューヨークの著名な大会で
優勝して

現在世界中からオファーが絶えない
某日本人のパフォーマーは
あるインタビューでこう断言していました。


自分はあまり練習しない!
自分はダンスがうまくない!


要するに誰よりも練習して誰にも
負けないテクニックを身につけ

優勝して有名になったわけではない
というのです。

彼のパフォーマンスを見て
インタビューを聴くと

彼が優れている点は戦術(作戦)
そして構成だと感じます。

すごい技をと磨くこと力を注ぐ
のではなく

どうしたらお客様が喜ぶか
どんな演技を構成をすれば驚くのかを

考える努力を誰よりもしていると言って
いいでしょう。

新しい技や誰も見たことがない
テクニックを習得しようと

努力するのではなく、今自分が
既に持っているものを有効に使う
努力をすることで

勝っていると表現していいはずです。


みんなと努力の向かうベクトルが
違います。

この話は法人保険営業にも
通じます。


プロしか知りえないいい情報

ライバルよりお得な提案

まだ世間に広まっていない
最新の話


普通の保険営業パーソンは
これらの部分で差別化して
法人契約を狙います。

一方今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の
努力の仕方は全く違います。

ベクトルが全く別の方向。

いい情報や提案、いい話は
後回しです。

最初にフォーカスするのは
社長の感情、心理。

保険の話をする前に
社長を聴く気にさせることに
注力します。

社長のニーズ、価値観を
あぶり出し、それを100%
満たす提案をします。

満たす手段として保険が
どうしても必要になってしまう
という流れを作り出します。

この方法は誰も知らない
情報や最新の特約は不要。

返戻率や保険料に左右
されないと断言していいでしょう。

竹下氏の話を聴けば
今既にあなたが持っているもので
十分競争に勝ち続けることが
できることに気づくに違いありません。

冒頭紹介した世界で活躍する
パフォーマーのように

最小の努力で最大の結果を
出すことも可能になると私は
考えています。

詳しくは↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


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■商品セールスと感情セールスの違い

街角で1個150円のたいやきを
販売しているお店の経営者が

売上をアップさせたいと考えました。

第一に1人のお客様の単価を
上げようと目論みました。

ここで考えてください。

あなたがこの立場なら
どんな戦術を考えますか?


1個買ったお客様にもう1つ勧める

たいやきを大きくして価格をアップさせる

たいやきの単価を安くして販売数を
アップさせる

おいしさを追求して価格を上げても
満足してもらうようにする

飲み物などとのセット販売をする・・・


どれも悪くありません。

しかしいずれも現在売る「
商品」または「売る立場」から
考えた発想です。


一方この経営者は全く逆で
「買う人」の立場から戦術を
考えたのです。

商品も価格も売る人のトークも
全く変えないで・・・


お店の一番目立つ場所に冷たくなった
たいやきを出来立てと同じくらい
おいしく食べる方法を

詳しく、わかりやすく
紙に書いて紹介したのです。

さらに今まではたいやき1個の
値段しか表示していませんでしたが

まとめ買いした時の値段を書いて
貼ったのです。

2個300円 3個450円・・・
10個1500円というように。
(まとめて買っても割引はありません)

すると自分ですぐに食べる分と
お土産用と別に買うお客様が急増して

結果として客単価がアップしました。

お客様は今までその場で食べるしか
ないと考えていたたいやきは

家に持ち帰って冷たくなってもおいしく
食べられることに「気づいた」と言えます。

そしてまとめて買う時の価格もすぐにわかり
「アクション」しやすかったので行動に
移すことができたと予測できます。


この話は保険の法人新規開拓に
通じます。


多くの保険営業パーソンは法人契約を
獲得するために

こんな発想が先行します。


どんな提案をすべきか
どんなトークで売り込もうか

場合によってはどこよりも得で有利な
提案をしようと取り扱う保険会社の
数を増やすことに奔走します。

もちろんこれらの行動は間違いでは
ありません。


一方で今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

全く別の発想を優先させています


売る商品やトークなどは後回し。

買う人の立場から営業を組み立て
ているのです。

たいやきのケースと同じでポイントは
「気づき」と「アクション」。

お土産でも美味しく食べられることを
気づかせ

複数買った場合の価格表でアクションを
促すように・・・

一生懸命売り込むのではなく
面談相手となる経営者や
社長にまず気づかせることを最優先にします。

そして営業パーソンがお願いするのではなく
お客様である社長や経営者から
アクションを起こさせるように導きます。

結果として社長から
「もっと詳しい話を聴かせて欲しい」とか
「次回詳しい資料を見せて欲しい」という

依頼を竹下氏は多くの初回面談で
もらうことに成功します。

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


■同じ顧客に毎年生保が売れる戦術

あるスマートフォンアプリ開発で
売上を伸ばした経営者がいます。

1つのアプリが長期間売上に
貢献することは

普通はあまり考えられません。

次の新しいアプリを考えヒットを
狙わなくてはいけません。

この手のビジネスは当たれば
大きいですが

同じことを繰り返すことだけでは
成功を続けられません。

つまり再現性はないのです。


一方、お店におしぼりをレンタルする
事業のように

同じことを繰り返すだけでもあ
る程度の売上を維持できる
再現性の高いビジネスもあります。

しかしおしぼりビジネスは再現性は
高いかもしれませんが

短期間に売上が何倍にもなるという
市場性は低いと言っていいでしょう。


再現性と市場性

この2つをバランスよく持ったビジネスが
できれば、鬼に金棒です。

成功する可能性は高くなります。


一般的に生命保険営業は再現性が
ないと言われます。

常に新規契約を獲り続けなければ
なりません。

また少子高齢化や市場の成熟化で
生命保険業界の市場性は高くないと
考える人がほとんどでしょう。


しかしこれはやり方を知らないだけだと

今回インタビューした松井氏の話を
聴いて私は確信しました。


生命保険営業をやり方次第で

繰り返しできて

売上の伸びも期待できる事業に

変えることはできます。


再現性と市場性を同時に
高めることは今からでも可能です。


これから伸びる市場で繰り返し
同じ手法で販売できたら
あなたの営業は変わりませんか?


詳しくは↓

1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ



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■これで訪問先は無限にできる

想像してください。

もしあなたがスポーツ店の経営者で
サッカー関連の商品を

1つでも多く小学校で売りたい場合
どんな策を考えますか?

”小学校で商品を販売させて欲しい”
とストレートにお願いだけしても

校長先生がすぐにYESという
確率は非常に低いはずです。

一方で販売ではなく

子供向けにサッカーを通じた
スポーツの素晴らしさを伝え

子供の健康促進に繋がる
特別授業をさせて欲しいと

提案したら学校の
反応も変わるでしょう。


もちろん授業を通してサッカーの
面白さが伝われば

結果的にサッカーグッズの売上に
繋がると予測できます。


”販売させてください”

と伝えるか

”授業させてください”

と提案するかの違いで

可能性は大きく変わると私は
考えています。


これは保険営業でも同じです。


多くの保険営業パーソンは
新規開拓するターゲットを
予め決めてから伝える内容を
考えます。

間違いではありませんが

この逆のやり方もあることに

今回紹介するCDを聴けば
あなたは気づくでしょう。


「伝える内容」を変えれば
新規開拓するターゲットは
無限になります。

先程の例で言えば
「授業」ができる小学校は1つでは
ありません。

もちろん中学校もOK。

学校でなくても子供が集まる
ショッピングモールやイベント会場でも
できるはずです。


単なる「販売」ならそうは
いきません。

保険営業も何を伝えるかで
開拓できるターゲットが劇的に広がります。

お客様に何を伝えるかを考える
大きなヒントになるのが
今回のインタビューです。

保険のよさ、メリット、安さなど
を伝えることは悪くはありませんが

CDの中に登場する松井氏は
全く別の発想です。


多くのお客様が関心のある
「お金」について伝えます。


保険について興味がある人を
見つけることは難しいもの。


しかし「お金」なら話は別です。


「お金」に興味がない人を
見つける方が難しいはずです。

ですからチャンスが生まれます。

もちろん「お金」の話を最終的に
「保険」に繋げるノウハウが必須です。



あなたはまだ保険だけを語り続けますか?

それともお金を語りますか?


詳しくはこちら↓
1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ



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■指導・結果・信頼・購買

想像してください。

あなたはある優秀なゴルフコーチから
レッスンを受けました。

自分では気づかなかったポイントを
アドバイスされ

スコアが今までより劇的にアップしたと
します。

このコーチがさらに道具を自分にあった
ものをチョイスすれば

もっとスコアが上がる可能性が高いと
言い選び方のコツを伝授しました。

そしてコーチが経営するゴルフショップで
あなたにあった最高のクラブを選んで
くれると言ったらどうでしょうか?

多くの人はお願いする、すなわ
ちクラブを買うはずです。


もし最初からクラブを売られたら
おそらく買いたいとは思いません。

「指導」されたことで「結果」がでて

コーチを「信頼」したからこそ
「購買」に至るのです。


指導→結果→信頼→購買


このパターンは保険営業でも
作ることができます。

最初から売るつまり「購買」を
仕掛けるからうまくいかないのです。

まずやることは「指導」して

お客様が納得する「結果」を出す
ことです。

売ることを目的にすると
お客様は話を聴きません。

「信頼」を得ることが第一段階と
すれば

話すこと伝えること、そして営業の
組み立て方がまるで違うものになります。

今回インタビューした松井氏は

まさに「指導→結果→信頼→購買」と
いうやり方を独自に構築し結果を
出し続けています。

松井氏が徹底的に最初にやることは

売り込みでも
提案でもプレゼンでもありません。

指導、教育です。


営業を教育に変え、しかも最後には
大きな売上に繋げる仕組みを
作り上げた達人です。

そこには営業パーソンが下で
お客様が上という図式はありません。


営業パーソンが「先生」でお客様が「生徒」


といっても「先生」が偉いというわけ
ではありませn。

お客様と対等な立場を作りながら
契約を獲得する両者にとって心地よい
スタイルがそこにはあります。

あなたは今までこんなやり方を
学んだことがありますか?

詳しくは↓
1日20件の保険契約を
獲得する超効率営業ノウハウ



■ここが売れない人と売れる人の決定的な差だ

一般的な会社では、外出中の従業員に
取引相手やお客様から電話があった場合

メモを残すかメールをするか
携帯電話に連絡し

口頭で伝えることが多いでしょう。

「13時10分○○様から電話が
ありました。電話をくださいとのことです。
連絡先は・・・」

いずれにしてもこんな表現になるに
違いありません。

一方、ある業績のいい会社では
このやり方は一切していないそうです。

お客様との電話のやり取りを録音して
外出中の従業員に直接聞かせる
方法を取っています。

結局、お客様から電話が欲しいと
いう事実が伝わることは

メモやメール場合と同じですが・・・

お客様の「電話が欲しい」という
声を聴くことで

お客様の感情や状況を即座に
把握することができます。

いかにも怒っている「電話が欲しい」
なのか

喜びに溢れていてお礼が言いたい
ような「電話が欲しい」なのか

声を聴くことで電話をする前に判断でき
それなりの準備ができるわけです。

文字や言葉だけから得られる
情報は限られています。

それ以外の態度や声のトーン、仕草
表情などから得る情報が思ったより
大きいもの。

これは保険営業でも同じです。

トップセールスパーソンの営業トークや言葉は
特別でないケースが多いのです。


「なんだ自分と変わらないではないか!」


売れている先輩に同行して何度も
思ったことを覚えています。

何を話すかも重要ですが
それ以上にどう話すかが
大切です。

声のトーン、仕草、態度、お客様との
距離、表情など

文字や言葉以外の情報の伝え方が
トップセールスパーソンは長けています。


同じ芝居で同じセリフを表現する
のでも

感動させられる役者と
そうではない所謂大根役者がいます。

保険営業もこれに似ています。


しかしみんなが注目するのは
言葉・トークばかり。

今こそそれ以外の部分を
見るべきではないか。

あなたはトップセールスパーソンの
言葉やトーク以外の

仕草やあいづち、表情、声のトーンを
学んだことがありますか?

詳しくはこちら↓

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!


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■判断基準の移動がコミッションをもたらす

自分が欲しい商品を買う際

実際の店舗に行って現物を確認するだけで
家に帰ってからネットでその商品の最安値を
調べ購入する行為を

ショールーミングといいます。

もちろん私もこの行為をした経験は
何度もあります。

私の友人Tはこの行為の上をいく達人です。

ネットで最安値を調べた後に(ショールーミングを
した後に)

もう1度店舗に行ってそれ以上安くなら
ないか店員と徹底的に交渉します。

場合によっては複数の店舗を回るそうです。

さらに店舗の買い物で得られるポイントや
保証やサービスなどをすべて考慮して

どこで買うかを判断します。


そんなTですが、大好きなアーティスト・パヒュームの
コンサートに行くとコンサートグッズを全種類
買います。

購入したものを見せてもらったことが
ありますが

Tシャツやハンドタオルなど普通に
売られているものよりも

パヒュームのロゴやマークなどがプリント
されているだけではるかに高い値段だと
私は感じました。

しかし彼は大満足。

驚くことにTシャツで気に入ったものは
必ず2枚ずつ購入します。

1つは着るため、もう1つは
保管用だそうです。

最安値を追求し絶対損したくないと
感じる彼と

どう見ても高いグッズに惜しげもなく
お金をつぎ込む彼は

同一人物とは思えませんが

彼が購入する際の判断基準が
まるで違うことに気づきます。


お客様の判断基準


これは保険営業でも成功の
キーワードになります。

保険で損したくない!
できるだけ安い保険料がいい!

多くのお客様が持っている
判断基準でしょう。

この基準を失くす必要はありませんが

別の選択があることに気づかせる

すなわち判断基準を少し移動させる
ノウハウの達人が

今回インタビューした竹下氏。

損得でパヒュームのTシャツを
買う人がいないように

提案の内容以前に

「あなたから保険を買いたい」

という損得でない判断基準を
持ってもらうようにするのです。

「提案の前にファン化する」と
表現できるかもしれません。


ファン化にはいい音楽も
シャープな踊りもいりません。

あいづちと仕草を変えれば
いいだけ。

新しい知識や法律、裏技などを
勉強することも決して無駄では
ありませんが

これらだけで差別化して
勝ち続けることが難しくなってきている

とは感じませんか?

今こそ、全く別の武器を勉強する時期
です。

詳しくは↓

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!


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■繰り返すだけで保険は売れる

先日、テレビを見ていると

ある女性演歌歌手が
「ご当地ソングの女王」と紹介されて
いました。

ご当地ソングをウィキペディアで調べると

「タイトルや歌詞に都市名・地方名や
各地方の風習・文化・地形に関する
事柄などを取り入れることで、

地方色や郷愁などを前面に打ち出した
楽曲である」

と記載されています。

ビジネスの観点から見ると
この演歌歌手の戦略は
素晴しいと言えます。

市町村や半島、岬、山、川など

ご当地ソングのネタになるものは
日本には数え切れない程存在します。

つまりご当地ソングを「繰り返し」
リリースすることが可能です。

常に新しく斬新なアイデアを
出し続けることは

ビジネスでは重要ですが

長く成功を続ける人は
「繰り返す」だけで

売上が上がる戦略や戦術を持って
いることが多いものです。


広告を出せばほぼ決まった
レスポンスを得られ

売上に繋げられるノウハウを
持った社長がいます。

新しい商品を作ったり、新規の
マーケティング手法を追求する
努力もしていますが

経営状況が厳しくなれば
広告を繰り返し出せばいいと
わかっているので

この会社の業績は常に
安定しています。


保険営業でも「繰り返し」で
成功できます。


人に会うこと、保険の提案をすること
場合によっては広告やDMを出すこと

こんな「繰り返し」が保険営業では
大切だと語られてきたのではないでしょうか。

しかし今回紹介するCDでは

全く別の観点で「繰り返し」

が語られています。



要約あいづちの「繰り返し」



これで契約を大きく引き寄せる
ことができるのです。

ライバルや既契約より
有利でお得なプランを提案して勝つ
以外にも

やり方はあります。

保険料や返戻率、特約の優劣
すなわち条件

これ以外の武器をあなたは
持っていますか?

詳しくは↓

“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!