2016年12月

ここでは、2016年12月 に関する情報を紹介しています。
■情報の寸止めで保険契約は自動化される

先日テレビのチャンネルを切り替えていると
昔のアイドルが今どんな容姿になっているか
紹介する番組を目にしました。

私が中学校の時に好きだった
アイドル歌手が当時歌っている様子が
ちょうど映し出されていました。

次の瞬間

「あれから27年、現在47歳になった
○○さんは・・・・」

というナレーションが流れ

現在の姿が足から(下から上に)映し
出されました。

以前とは変わっていないスタイルは
わかったのですが

肝心の顔の部分は「?」マークで隠され
「CMの後で」というアナウンスが入りました。

もちろん顔を見たい私は2分ほどの
CMが終わるまで待ってしまったのです。

CMの前に顔を含めて最初からすべてを
見ることができたら

間違いなくチャンネルを替えていたはずです。

体だけ映って顔がわからなかったからこそ
「見たい!」という気持ちになって

CMを見て待ったのです。


実はこれは保険営業でも通じる話です。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は情報の出し方の匠です。

多くの人は情報をお客様に提供しようと
考えると

最新の情報や誰も知りえない情報で
ないと差別化できないと考えます。

みんなそれらを求めて勉強会や研修に
参加すると言っていいでしょう。

一方、竹下氏が出す情報は
決して最新ではないし
裏技的珍しさもありません。

お客様でも調べようと思えば
知りうる情報と言っていいかも
しれません。

匠の部分は「情報の出し方」。

情報の寸止めと表現していいでしょう。

顧客がもっと知りたいと行動を
起こすような情報の出し方をします。


あなたはトップセールスパーソンの

情報の出し方を

学んだことがありますか?


今あなたが知っている情報
毎日お客様に話している事が

実は新規契約の強力な武器に
なります。

情報の出し方次第で。

まだ最新で特別な情報で
差別化することを考えますか?

それとも売れる人の情報の出し方を
学びますか?

詳しくはこちら
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■販売でなく解説で保険が売れる

少し考えてください。

あなたの目の前に高性能でかつ
値段も手頃な電子書籍を読める
タブレット端末があります。

あなたは目の前にお客様に
これを売るとしたら
どんな話をしますか?

以前の私ならこのタブレットが
いかにお得かいかに読みやすいか
いかに便利かをわかりやすく
伝えていたに違いありません。

もちろん間違いではありません。

しかし今なら全く別のやり方をします。

商品自体を売り込むのではなく
商品の背景を解説します。

タブレット自体の説明ではなく
出版業界をわかりやすく解説します。

例えばこんな事を伝えるのは
どうでしょうか?

「説明するまでもなく昔ほど本が
売れない時代です。

多くの出版社の経営は苦しいので
リリースする本を慎重に選ばざるを
得ません。

出版しても売れなければ大赤字に
なるからです。

本来であれば届くはずの情報や知識が
消費者に届きにくくなったとも言えます。

一方電子書籍であれば話は別に
なります。

出版費用が限りなく0になるからです。

本の印刷費や書店やコンビニなどに運ぶ
配送費など今まで掛かっていた経費が
劇的に少なくなります。

紙媒体よりも出版が容易になった分
消費者はより多くの情報や知識、
娯楽を得やすくなりました・・・・」

私は出版の専門家ではありませんから
ここに書いたことが正しいか
どうかは別として・・・


売りたい商品を直接アピールするか

背景を解説して、お客様が必要性や
有効性を実感するか

この違いに気づいて欲しいのです。


これは保険営業でも同じです。


保険自体をアピールしてうまく売り込むことは
一昔前に販売方法だとは思いませんか?

これからはそうではなく

お客様が自ら判断できるように
背景や判断材料を解説するスタイルが
ますます有効になるはずです。

その方法を体系化したのが
今回紹介するCDでインタビューした竹下氏。

保険の背景とは何か?

それをどう解説し、契約に結びつけるのか?
誰でも真似できるノウハウとして既に
確立しています。

研修や勉強会で学べることは
大抵、販売に関するスキルばかりです。

これも重要ですが

あなたは今までに解説

特に保険契約に直結する解説ノウハウを
学んだことがありますか?


保険営業パーソンがすばらしいと考えた
商品をおすすめする方法ではありません。

そもそも主語が違います。

主語は保険営業パーソンではなく
お客様。

「保険営業パーソン」が売り込むのではなく

保険営業パーソンが解説した背景によって
「お客様」が判断し保険を選ぶスタイルです。

それでも販売だけを学びますか?

詳しくはこちら
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■売れる人は答えではなくヒント!

リアル脱出ゲームにはまっている
友人がいます。

ウィキペディアによると

リアル脱出ゲームとは一つの会場に
集まった参加者達が協力し

様々なヒントを元に謎を解いて
その場所から脱出すると記述されています。

私は経験したことがありませんが
彼は何時間も掛けて夜の遊園地や
野球場などで開催されるイベントに
頻繁に参加しています。

脱出したに成功したときのワクワク感
謎を解いたときの達成感
知らない参加者同士が協力して
うまくいった時の一体感は

他のゲームでは味わえないと
彼は力説していました。

この話を聴いて
私は保険営業もリアル脱出ゲーム化で
うまくいくと確信しました。

それを現場で実践し、成功を続けいて
いるのが今回インタビューした竹下氏。

彼は自分が正しい、最高だと感じる
プランや考えをお客様に教えるという
営業スタイルはとっていません。

お客様にリアルに体験、実感して
もらうのです。

竹下氏は正解をかっこよく伝える
のではなく

ヒントを出すだけです。

お客様が自分で答えを見つけ
出せるようにしています。

自分で正解を見つけたお客様は
リアル脱出ゲームのように

達成感やワクワク感が味わえます。

自分で選んだのですから契約した
内容に満足するはずです。

また一緒に答えを見つけ出したとも
言える営業パーソンとの一体感を感じ
紹介に繋がりやすくなるとも言えます。

もちろん大切なのはヒントの出し方。

これがお客様の謎や問題点
悩みから脱出するためのポイントです。

セミナーや研修では習うことは
大抵、プロとして最高と考える

「答え」

の伝え方ばかりだと感じませんか?

これも必要なことですが

あなたはトップセールスパーソンの

ヒントの出し方を学んだことがありますか?

これを知れば

成約率は大幅にアップして
紹介獲得の可能性が劇的に高まる
と確信しています。

詳しくはこちら


■みんなと同じ提案で保険がバカ売れする秘密

少し想像してください。

目の前に木で作った動物の人形が
あります。

特に手の込んだ作りではありません。

本物そのものというような精巧なもの
でもありません。

足や首が動くわけではありません。

ペッパーくんのようにこちらの問いかけに
答えません。


ごくごく普通の木製人形です。

どうしても欲しい!とすぐに思う人は
少ないと想像できます。


しかし先日テレビで取材されていた
普通の動物の人形は
とても人気があるそうです。

わざわざ遠くから買いに来る人も
います。

実は人形は普通でも
作り方が普通ではありません。

職人さんがお寿司屋さんのような
格好をしていて

お客様が好きなネタを言って
すぐに寿司を握るように・・・・・

お客様が望んだ動物を
下書きなどを一切せずに

電動のこぎりを使って
超短時間で木製の動物を
作ってしまいます。

30秒程度で木片が

あっと言う間に
自分が好みの動物に変わって
しまうのです。


完成した動物の人形を
ただ並べて
一生懸命売り込むだけでは

お客様は喜んでそれを買わない
はずです。

たとえそれがどんなに安くて
お得なものであっても。

しかし何の準備もなしで
目の前で一瞬で作り上げる
という

「特別なプロセス」によって

何でもない人形に
大きな価値が出て

お客様は欲しくなってしまう
わけです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

まさに「特別なプロセス」を語って
います。


飛込み訪問


多くの保険営業パーソンは
このやり方が時代遅れだと考え

非効率的だと信じているでしょう。

しかし中瀬氏は

今でもそしてこれからも通用する
最高の新規開拓の武器だと
考えています。

そして営業を超効率化できる
優れた手段だと信じています。


秘密は

木製の人形の例と同じで

「特別なプロセス」です。


「特別なプロセス」よって

中瀬氏は高額契約が期待できる

資産家、ドクター、経営者の
見込み客に

困ることが今後もないと
断言しています。


また「特別なプロセス」で

営業の移動時間が極端に短くなり

普通のトップセールスパーソンでは
考えられないくらいの

効率化に成功しています。


平日5時以降は仕事をしない。
土日はしっかり休む。

こんなことが可能になったら
あなたの営業は変わりませんか?

いやあなたの生活、そして人生に
大きな変化が訪れませんか??


トップセールスパーソンが
どんな提案をして
どんな契約をしているか?

みんなこれを知りたいものです。

これを追い求めセミナーや勉強会に
参加していると言ってもいいのでは
ないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが
「結果」だけを真似しても

同じような成果は出ないとは
思いませんか?


イチローのバッティングフォームだけを
真似しても同じようにヒットを打てる
ようにはならないことに似ています。

イチローのようになりたければ
フォームとう「結果」だけではなく

トレーニングや練習方法などの
「プロセス」も習わなければならない
でしょう。

保険営業も同じなのです。


あなたは飛込みはまだ時代遅れで
非効率とだけ考えますか?

それとも

成功者の「特別なプロセス」を学び
あなたの営業の最強の武器に
変えますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■資産家からお願いされる話法

先日テレビを見ていると
「かわいすぎるタクシードライバー」と
話題になっている女性が出演していました。

誰がどう見ても美人な彼女は
正真正銘のタクシードライバー。

都内で日々車を走らせています。

ドライバーの前は読者モデルを
やっていたそうです。

おそらくただモデルを続けていた
だけなら

彼女は話題になりテレビで
特集されることはなかったはずです。

どんなにがんばっても・・・
彼女の所属プロダクションが
どんなに売り込んでも・・・・

結果は同じではなかったのでは
ないでしょうか。

しかしかわいいタクシードライバーと
いう普通では考えられない

いわばフィルターを通すことで

状況を大きく変えることができた
と私は考えます。

フィルターの使い方

これは相続対策保険を売る場合も
有効な戦術です。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

このフィルターの使い方が
秀逸としかいいようがありません。

初めから保険や相続の話題を
出すことはありません。

不動産やサザエさん
マイケルジャクソンなど

お客様が関心を寄せる
フィルターを通すのです。

もちろんそのフィルターを
通すことで最終的に保険契約に
繋がってしまいます。

自分の売りたいものをストレートに
勧め、売れた時代は終わったとは
感じませんか?

まだ相続をいきなり語りますか。

それとも
サザエさんやマイケルを語りますか?

詳しくはこちら
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■「今でも贈与プランはよく売れるよ」

ある海水浴場を清掃した後に集められた
ゴミの山がニュースで映し出されていました。

家庭から出るようなゴミ、海外から
流れ着いたものもたくさんありましたが

私が目に付いたのは流木の多さです。

流木・・・

確かに海水浴場にとっては迷惑とも言える
ゴミなのかもしれません。

しかしこんな流木を集めて
部屋や店舗に飾るオブジェを作り

結構高い値段で販売しているアーティストが
いるのを知っています。

彼は驚くことに自分で作った作品を
販売する一方で

拾ってきた流木をきれいに洗い乾燥させて
販売しています。

言ってみればただの流木

しかも原価は0円のものを

販売して利益を上げているわけです。


もちろんただ流木を洗い並べるだけでは
売ることは難しいと予測できます。

流木を使った彼のかっこいい作品が
一緒に売られているからこそ

お客様は自分も作ってみたいと思い
ただの流木を喜んで購入するのでしょう。

「売り方次第」でゴミが商品に
なるのです。


台風直撃でほとんどのりんごが
売り物にならなくなった農家が

辛うじて木に残った傷ついたりんごを

“落ちないりんご”

として受験生のお守りとして売り出し
窮地を救ったという話を聞いたことが
あります。

これもまさに「売り方次第」という
好例です。


これらの話は相続対策保険を売る場合
にも通じます。

いわゆる贈与プラン・・・

これが正しい言い方がどうかは別として

資産家が保険料の原資となるお金を
子供や孫などに毎年贈与し
子供や孫が保険に加入するという

多くの保険営業パーソンに
よく知られている提案です。

私は正直に告白すると
今時こんなプランを提案しても
契約には至らないと考えていました。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした大田氏の言葉に
衝撃を受けました。

「今でもよく売れます!」

実は提案するプラン自体は
特別なものではありません。

特別なのは売り方
プランに至るまでのプロセスです。

みんなが売れない、もう古いと
考えるものを

見事なまでにさらりと売ってしまう
ノウハウがそこにあります。


研修や勉強会で学べるのは
提案や結果ばかりです。

あなたは売れる人のプロセスを
しっかり学んだことがありますか?

詳しくはこちら
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■売れない人は目的,売れる人は手段

少し前に流れていたテレビCMで
非常に印象に残っているものがあります。

日産のセレナのCMです。

自動車のコマーシャルは
安全とか乗りやすいとか価格が
安いなど

自動車自体を全面的にアピールする
ものが多いと私は感じています。

一方で私が気になったCMは
それらとは全く切り口が違います。

映像の大部分は家族で川辺に
キャンプを楽しんでいる場面。

父親と一緒に魚釣り挑戦している
男の子が、最後に魚を釣ることに成功して
喜びに満ちた表情が映し出されます。

自動車の良さだけを
ただ単に訴えるのではなく

自動車で作れる家族の思い出や
感動を提案していると私は考えます。


目的が思い出や感動で
「手段」が自動車。


この話は相続対策保険を売るときに
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は保険を手段化する達人です。

そもそも保険を契約すること自体が
目的とか目標のお客様は普通いません。

それにもかかわらず、保険営業パーソンは
保険を中心に話をしてしまいます。

一方大田氏はそうしません。

不動産や分割、信託などの
話を絡めて

お客様の真の目的を炙り出します。

その目的を達成するための答えを
一緒に考えるという流れを作り出す
ことに長けているのです。


お客様の目的を達成する手段として・・・
保険があり・・・

お客様が自身が自分で選択する!

これで嫌でも契約になります。


それでもあなたは保険を売り込み
ますか?

それとも目的を達成する手段
として保険を選んでもらいますか?


詳しくはこちら



■紹介依頼なしでCOTになる方法

「自分が何をやりたいのかわからない」

こんな若いビジネスパーソンの悩みに
あるカリスマコンサルタントは

やりたくない事をどんどん挙げて
いきなさい!

とアドバイスしていたと記憶しています。

自分のやりたなくない事を
明確にすると

今まで気づいていなかった
自分の本当の姿が見えてきて

やりたい事が明確になる
ということでしょう。



同じような話を野球の指導者から
聴いたことがあります。

強いチームの練習を視察に行く際
彼が見るポイントは

「何をやらないか」だそうです。

普通は「何をやっているか」を
見に行きますが

彼は違うのです。

例えば・・・
あるチームは練習の時
常にスパイクを履かないといいます。

もちろんこれには狙いがあります。

やらない事に注目することで
自分が今まで気づいていなかった
ことが見えてくることが多いと
彼は話します。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

今回紹介するCDでは
トップセールスパーソンの
「やらない」を学ぶことができます。

今回インタビューした中瀬氏は
常識では考えられない
「やらない」達人なのです。


例えば・・・

お客様に紹介を決して依頼しない

雑談を極力しない

チラシは自分で作らない

夕方5時以降の訪問はしない

土日は仕事を全くしない

自分の決めた地域以外の
お客様は訪問しない


単に楽をするのではなく
中瀬氏は「やらない」を実践して

保険営業を超効率化することに
成功しています。

多くのセミナーや勉強会で
学べることは

売れる人の「やること」ばかりです。

あれも・・・
これも・・・

とやるべきことばかりが増えてしまう
とは感じませんか?


実はやるべきことはもっと少なく
シンプルでいいことを

今回のCDを聴けばあなたは気づく
でしょう。

保険を売ることが
簡単で単純であることを理解する
はずです。

トップセールスパーソンのやっている
事だけを学び続けますか?

それとも「やらない」を知り
あなたの保険営業を超効率化
させますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■自社株の名義を変えてはいけません!

グルメと評判の年配経営者と
お酒を飲む機会がありました。

彼はずっと贔屓にしていた
老舗そば店の味が変わったと
とても憤慨していました。

原因は最近店主が交代したこと
だといいます。

数十年味を守ってきた先代が
引退して息子が店を引き継いだのです。

先先代から続けてきた味が変わって
しまったそうです。

経営には変化はつきもの
経営者は変わり続けないと
いけないとよく言われますが

今回のそば店の味のように
「変わらない」ことも
非常に重要な場合もあります。

「変わらない」ことも
1つの戦略なのではないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも
通じます。

多くの保険営業パーソンは
経営者になんらかの変化を
提案していると私は考えています。

決して間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が詳しく解説しているノウハウは

「変わらない」戦略の提案です。

社団法人を活用して自社株の名義を
今後、全く変えないで事業を継承していく
方法を経営者に投げ掛けます。

現社長から息子そして
その子供というように

株を引き継ごうとするから
そもそも問題が発生します。

分割の割合、買い取り資金
安定株主の確保などなど・・・・

社長の頭を悩ます問題が次々訪れます。

これらの問題を解決するのではなく
そもそも起こらないようにするのが
亀甲氏が語るやり方です。

まさに「変わらない」提案。

保険営業パーソンだけではなく
多くの専門家は変化を提案する
中で

「変わらない」の提案は
大きな差別化になるとは思いませんか?

あなたはこれを社長に語ったことが
ありますか?

詳しくはこちら

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■社団法人を語ると法人契約を総取りできる

ある小売店は開店する前に
店員全員で紅白玉入れすると
聴いたことがあります。

これでモチベーションややる気を
アップさせる効果があるそうです。

やる気を出せ!と

上司が声をからしても
スタッフはそれに応えないケースが
少ないはずです。

しかし玉入れという「共同作業」を
することで変わるのです。

サッカー日本代表の練習風景
が映し出されると

ボールを使わずみんなで鬼ごっこを
している姿を見ることがあります。

鬼ごっこという「共同作業」をする
ことで

普段は別々のチームに所属して
交流がない選手の信頼関係を
深める効果があると
ある専門家が語っていました。

「共同作業」

実はこれは法人新規開拓でも
有効です。

いきなり保険の提案をするのでは
なく「共同作業」を活用して

成果を出す仕組みを作り上げて
いるのが今回紹介するCDで
インタビューした亀甲氏です。

CDを聴けば・・・

社団法人を設立し、活用するという
「共同作業」を社長と行うことで

保険営業パーソンは単なる保険屋では
なく経営パートナーになり

大きな信頼を得ることができることを
あなたは理解するはずです。


セミナーや勉強会で学ぶことの多くは
保険の売り方です。

これも必要なことですが

保険の前に大切なことは信頼関係
だとは思いませんか?

社長と信頼を築く「共同作業」に
ついて知りたくはないですか?

詳しくはこちら

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■問題解決ではない、問題を無くす提案だ!

プロ野球、ドラフト会議。

毎年、甲子園などの大きな大会で
実績を残した有名選手は
複数の球団が指名します。

競合になった場合は
くじ引きで交渉権を争います。

勝つか負けるかは運次第とも
言えます。

一方で他の球団とは絶対に
競合しない「別のフィールド」を選ぶ方法も
存在します。

ある球団は数年前に
野球選手以外を指名したことがあります。

野球ではなくソフトボール部に所属する
大学生を選んだのです。

当然、単独指名でくじ引きはありません。

誰にも邪魔されることなく楽々交渉権を
獲得しました。

プロ野球でこの戦術が有効だったか
どうかは指名した選手の活躍次第でしょうが

この話は保険営業、特に相続・事業継承で
新規開拓する際通じると考えています。

特に法人開拓の場合

最終的に保険料や返戻率などを
ライバルと比較されてしまうことが
多いとは感じませんか?

得か損か、高いか安いか、
低いか高いか・・・

こんなフィールドで戦い真っ向勝負
することも間違いではありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした亀甲氏は

全く別のフィールドの選択肢を
顧客に提案して、大きな成果を
出しています。

会社の相続・事業継承問題を
無くしてしまいたいかどうかを
提示していると言っていいでしょう。

問題をずっと抱えて
今後も悩み続けたいという
経営者は普通いませんから・・・

ほとんどすべての答えはYESと
なります。

経営者、顧客からYESを
もらえれば話は当然進みます。

こんな流れを、今回のCDで
詳しく語られている

「社団法人を活用した相続対策」
を使えば、簡単に作り出すことが
できます。

別のフィールドで戦い
ライバルとは競合しない

法人新規開拓ノウハウ

亀甲氏が語ってくれた方法を
私はこう表現します。

ライバルと勝つ戦術ではなく

戦わずして勝つ方法を

あなたは学んだことがありますか?

詳しくはこちら



■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない
会えても保険契約に至らない

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率はほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■社長の医療保険はまだ個人契約ですか?

大手メーカーの工場での
大量生産の仕組み。

一昔前までこれを見るのはメーカーの
取引関係などに限られていたはずです。

一般の消費者は商品ができる仕組み
すなわち製造過程ではなく完成した
商品だけに関心があるとされていたでしょう。

しかし近年、これが変わったと言えます。

消費者が工場を見学できるツアーは
人気を集めているし

テレビ番組では頻繁に工場での
大量生産の様子が映し出され
それが商品のプロモーションに使われています。

工場の様子=法人関係者が見るもの
という常識を

「工場の様子=個人も見るもの」と
置き換えて売上アップに繋げているとも
考えられます。

下請け工場が長年培ってきたハンダゴテの
技術を一般消費者に教えてビジネスにしたり
検定にして成功しているという話も
聴いたことがあります。

お客様=元請け法人を

お客様=個人に置き換えて成功したのです。


これは保険営業でも通じる話です。


法人契約が当たり前。
個人で契約して当然。

こんな常識をもう1度見直すことで
新たなマーケットに気づきます。

例えば逓増定期保険。

法人契約が一般的ですが

これを個人にすることで
新しい未開拓な市場を
あなたは発見するはずです。

医療保険は個人で契約するもの
という常識も一度見直すべき
でしょう。

法人と個人・・・この入れ替えで
新規開拓の可能性は
大きくなります。

あなたはこんな新規開拓術を
知っていましたか?

詳しくは↓
1億稼げた!
法人生保新規開拓術


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■ホリエモン式退職金対策保険の売り方

ホリエモンがニッポン放送の株を
買い占めた出来事を
きっとあなたも覚えているはずです。

連日マスコミが報道し
あの頃はこのニュース一色だったと
記憶しています。

そもそもホリエモンはニッポン放送を
手に入れたいわけではありませんでした。

インターネットとテレビの融合を目指し
当時ニッポン放送の子会社だった
フジテレビを手中におさめたかったのです。

本来の目的を達成するために
まず周りを片付けていくという
戦術と言っていいでしょう。

まさに故事成語の

「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」だ。


この考え方は法人新規開拓にも
応用できます。

保険営業パーソンにとって

退職金対策の契約は欲しいに
違いありません。

何といっても単価が大きいです。
相続対策も自社株対策も同様に
契約したいはずです。

しかしだからと言って

設計書を片手に「話を聞いてください」
と売り込むのはあまりにも策がなさ過ぎます。

「何度も聞いたよ」と社長に断られることが
目に見えています。

ホリエモンのようにまず馬を狙うのです。

それが今回紹介するCDで語られている

「金銭消費貸借契約で自社株・退職・
相続対策すべての保険を総取りする方法 」

という部分は必聴です。

保険とはまるで関係のない
後継者が自社株を買い取る方法を
金銭消費貸借契約を活用する策を
提案します。

これ自体は保険契約に繋がりませんが

ニッポン放送を手に入れれば
フジテレビが付いてくるように

実は退職金・自社株・相続対策を
一気に総取りするチャンスが生まれます。

ストレートに保険で真っ向勝負だけが
すべてではありません。

まだ保険だけを売り込みますか?

詳しくは↓
1億稼げた!法人生保新規開拓術

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■ポケモンGO的法人新規開拓術

東京マラソン。

東京のど真ん中で開催される
市民参加型大規模レースです。

2016年のフルマラソンに
参加したランナーは

36,500人だそうです。

あるバラエティ番組で
東京マラソンの狙いは

災害などで幹線道路がストップ
した時のシミュレーションだと

いわゆる都市伝説が語られて
いました。

交通量の多い東京の道路を
止めることは簡単なことでは
ありません。

しかしマラソンというステップを
挟めば

それができ、詳細なデータが取れる
ということではないでしょうか。


大人気ゲーム「ポケモンGO」

位置情報を利用し
現実世界を舞台にして

ポケモンを捕まえたり、交換したり
バトルができる無料アプリゲームです。

ある学者がテレビでこのゲームの真の
目的は

アプリを開発したアメリカが
世界中の情報を得ることだ
と話しているのを目にしました。

確かに「世界中の情報を送ってください」
と普通にお願いしても

うまくはいかないはずです。

ゲームで遊んでもらうというステップを
挟むことで、それが簡単になるという
ことでしょう。


いずれの話も本当か単なる噂か
どうかは別として

本当の目的を達成するために
1ステップを挟むという部分が

保険営業に応用できると
私は考えています。

設計書を出して流暢に説明
売込み

契約がもらえた時代は終わった
と言えるでしょう。

売れる人は

東京マラソンやポケモンGOの
ように

目的とはほど多いと思える

1ステップを挟むものです。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏のノウハウも同じです。


金銭消費貸借契約

亀甲氏をこれを効果的に社長に
提案します。

これ自体は保険とは関係ありません。

しかしこの1ステップが
最終的に法人契約を導くのです。

トップセールスパーソンが成功している
1ステップを知らずに

法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
1億稼げた!法人生保新規開拓術




■保険でアプローチしても断られない秘密

友人の息子さんは中学生3年生で
幼い頃から野球をずっとやっています。

投手として野球の強豪高校に進学
します。

高校に入学したら150キロの
球速を出すことが目標。

将来的には日本ハムファイターズの
大谷翔平投手のように
160キロを出して

プロ野球の投手で活躍したいと
夢を語ります。

素晴らしい目標です。


しかし剛速球だけが打者を抑える
武器ではありません。

西武ライオンズの牧田和久投手の
2016年の成績は

50試合投げて防御率は
1.60です。

1試合投げても2点は取られない
という驚異的な投球内容です。

プロのバッターでも牧田投手の球を
あまり打てないということです。

しかし牧田投手は
剛速球は投げられません。

平均球速約128km/h。

ちょっと野球がうまい中学生なら
投げられる程度の球速。

しかし地面すれすれから位置から
放たれるアンダースローという

プロの選手でもほとんどいない
投げ方ですから

遅い球でも打者は打てません。


投げ方次第で遅い球でも
武器にすることができるのです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏の

初回面談のアプローチは驚きです。

一言で表現すれば
いきなり保険や節税という

いわばど真ん中のストレートを
お客様に投げ込んで

継続的に大きな成果を挙げています。

「今時、いきなり保険を語っても
お客様から断られるだけ!!」

こう考える方が多いでしょう。

しかしこの常識は中瀬氏のインタビューを
聴けば、崩れ去るはずです。

牧田投手に似ていて
中瀬氏はストレートの投げ方が
違うのです。

ターゲットの決め方
トーク
表情
声のトーンなどを工夫して

保険でアプローチして短時間で
保険契約に繋げます。

しかも顧客のほとんどは
資産家、ドクター、経営者です。


みんながやっていない提案
みんなが知らない裏技、情報

これらを追い求めてセミナーや勉強会
に参加することも間違いではありません。

しかし中瀬氏は保険をいきなり語り
効率的に高額契約を連発させて
います。

やり方次第で保険が初回面談の
武器になります。

こんなやり方を知りたくはないですか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■奇跡の来店客を18倍集める方法

「片づけ士」という職業があるのを
ご存知ですか?

企業などに行き
従業員が文字通り
「片づけ」ができるように

コンサルティングするのです。

確かにオフィスがきれいになれば
効率が上がるのは理解できます。

しかしもしあなたの所にいきなり
「片づけ士」が現れたら
どんな感情を抱きますか?


「言われなくても片づけくらいできる」
「片づけ士を頼むくらいなら別の所に金を掛けろ」

こんなことを考えるかもしれません。

先日テレビで紹介されていた
プロ片づけ士はこんな従業員の
感情をうまく理解していてすばらしいと感じました。

企業に行っていきなり片づけを始めたり
うんちくを語ったりしません。

まずやることは従業員向けアンケートです。

このアンケートを集計して1日どのくらい
書類やファイルを探しているかを
みんなに教えます。

ある企業の場合は
1人1日平均20分間。

20分間書類やファイルを探しています。

時給を2000円としてこの20分を
換算すると

そのコストは1年で約270万円!!

つまりその会社は書類やファイルが
見つからないことで
270万円ものコストが無駄になって
いるのです。

この数字で片づけること

すなわち整理整頓がいかに無駄を
削るために大事であるかを従業員は

「実感」します!

そして片づけ士はこの後初めて片づけの
仕方を教えるのです。

この「実感」がビジネスの成功のカギ!

従業員だけでなくお客様に対しても
最初から説得したり売り込んでも

いい結果を得るのは難しくなったと
感じませんか?


「実感」させること!

それから初めてメリットや特性を示す。


こんなやり方で契約を獲り続けているのが
今回インタビューした松井氏です。

松井氏はどんなに忙しいお客様でも
どんなに大きな契約が期待できても

自ら自宅や職場に訪問することはありません。

お客様が松井氏のオフィスに来店する
仕組みを貫いています。

お客様がわざわざ時間と交通費を
掛けて訪問します。


しかもその数が尋常ではありません。

私がオフィスを訪ねた日は
20名以上のお客様が来店すると
いいます。

こんな奇跡的な成功の源にあるのは
「実感」です。

保険料の安さや保険の見直しを
アピールするだけは
思った通りにお客様は集まりません。

安さやお得さでは「実感」が生まれず
お客様が行動を
起こすきっかけにはならないのです。

一方、松井氏の「実感」させ
お客様に行動を起こさせるノウハウは
ピカイチです。


セミナーや勉強会では
いかに保険を売るか?ということに
時間が割かれます。

大切なことですが
売れる人はもっと別の部分に
力を入れています。

「実感」させる技術を
あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


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■保険営業は明確化が9割

東京が目的地でできるだけ
早く到着したい人が目の前にいます。

あなたならこの人にどんな
アドバイスをいますか?

新幹線ののぞみを利用する
のがいい!

それよりも飛行機の方が
早く着ける!

こんなアドバイスもいいでしょう。

しかしそもそもこの人が
今どこにいるのか

すなわち現在地を明確にしなければ
有効な助言はできないはずです。

東京から既に数百メートルの
場所にいるなら

新幹線や飛行機を使うよりも
徒歩や自転車がいいに違いありません。

現在地によって車や船を選択した
ほうがいいケースもあります。


手段よりも現在地の明確化が
第一にすべきことではないでしょうか。

これは保険営業でも同じです。

既契約や他社のプランと比べて
有利でお得な提案を初期の段階で
することは

現在地がわかっていないのに
のぞみの快適さや飛行機の
ここ数年の低料金化をアピール
することに似ています。

まずやるべきことはお客様が
今立っている現在地を
はっきりさせることです。

この現在地をわかりやすく
明確化させることで

成功しているのが今回インタビューした
松井氏です。

彼がやっている仕事の9割は
この明確化だと私は確信しています。

日本の現在地、金融の、経済の

そして保険の現在地

さらにお客様の現在地を誰よりも
わかりやすく伝えています。

正確な現在地を理解し
自分の目的地がはっきりすれば

自然と取るべき手段は見えてきます。

つまり目的地への手段である
保険は売れてしまうのです。


まだ保険契約を勧めますか?
それとも現在地を明確にしますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


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■売込みが不要となるwant to営業

苫米地英人氏の著書
「テレビは見てはいけない脱・奴隷の生き方」
の中で

have toではなくwant toな生き方が
語られていました。

常識や慣例にとらわれて
「have to=~しなければならない」
と考え窮屈な人生を送るのはなく、

自分の意志で自由に
「want to=~したい」人生を
選ぶことが勧められています。

have toとwant to。

保険営業でも成功のキーワードだと
考えています。

今まで多くの営業パーソンは
have to的なスタイルをとってきたのでは
ないでしょうか。

「このくらいの保障は入るべきです」
「絶対にこの特約は必要です」

こんなフレーズを私は何度も使って
きました。

営業パーソンが考える理想を
お客様に「have to」と強く勧めていた
わけです。

間違いではありませんが

これから厳しい競争を勝ち抜くためには

お客様が自分の意志で
「want to」となるような営業スタイル
ではないでしょうか。

では「~しなければならない」を

どうすれば「~したい」に変換することが
できるのか?

その答えが今回紹介するCDの中に
あります。


ある保険会社のかつてのCMで
「不安をファンに変える」というフレーズが
ありました。

ファンは喜びという意味で、すばらしい
フレーズだと感心しました。

まさに今回の松井氏へのインタビューでは

不安を喜びにシフトさせるノウハウが
語られています。

「want to」的営業ができれば

あなたは無理に売り込む必要はなくなります。

強引なクロージングでストレスを感じる
ことも減るに違いありません。

まだ営業パーソンの理想を売り込みますか?

それともお客様の「want to」を引き出す
ノウハウを学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


■税務署をこう使えば相続保険がバカ売れする

芸能事務所やレコード会社が
イチオシ!のアーティストを
お金を掛けて売り出すという話を

おそらくあなたも聞いたことがあるでしょう。

CMで曲を流したり
テレビ番組に出演させたり
雑誌の表紙にアーティストを載せたり

巨額のプロモーション費用を払い
露出を増やし、ファンを獲得する方法が
かつては珍しくなかったはずです。

一方で

PPAPで世界中で大ブレイクした
ピコ太郎は

多額のお金を使って知名度を上げた
わけではありません。

誰でもいつでも無料で動画を投稿
できるYoutubeを使いました。

楽曲の作成や衣料、動画作成などに
費用は掛かったと予想できますが

プロモーション費0円で多くのファンを
獲得したと言っていいでしょう。


世界的なスターのジャスティンビーバーも
注目されるきっかけとなったのは

0円で使えるYoutubeです。


これらの話は資産家に
相続対策保険を売る場合に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏が

資産家と大きなきっかけを作る

ツールは

0円!!なのです。


もっとストレートに表現すれば

ある所から

0円でもらってきたものを

そのまま活用して

大きなチャンスを継続的に作り出して
しまうノウハウを構築しています。


ピコ太郎、ジャスティンは
Youtubeを使いましたが

中瀬氏は税務署を活用します。。


DM、セミナー、ネットの広告など
お金を掛けて宣伝し

見込み客を集めたり
契約獲得に繋げる方法も
決して間違いではありません。

コンプラに注意を払いながら
自分で工夫してチラシやツールを
作ることもよいでしょう。

しかし

成功者は

0円、もらってきたものを

そのまま使って

コンスタントに単価の高い相続対策を
獲得しています。


あなたは今の努力を続けるだけ
ですか?

それとも0円のツールで
いつもチャンスを作れる方法を
学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■売れる人の初回面談はここが違う

スナックやクラブなど複数の店舗を
成功させている経営者と話す
機会が以前ありました。

常連のお客様を多く作り
お店を繁盛させるために

一番力を入れている部分が
あるといいます。

どんな事かあなたは予想できますか?

ホステスの質
接客
お客様との会話

私はこう考えましたが
どれも違います。

実は・・・

お見送り。

お酒を飲んで会計を済ませ
お客様が帰る時の

お見送りです。

これに力を注ぐと
お客様がまた来たいと思って
もらえる可能性がぐっと高まる
そうです。


成功者は力を入れる部分が
違うものです。


同じような話ですが・・・
売上好調な飲食店の店主の
友人がいます。

彼の店は夜よりもランチタイムで
多くの売上を上げます。

お昼の
席の回転率が勝負なのです。


彼が力を入れていることは

なんと女性のお客様が
お店に来ないようにすることです!

多くの飲食店は女性を如何に
集めるか知恵を絞ります。

一方彼の店では・・・

女性は滞在時間が長くなる
傾向が強く

回転率が悪くなるので

お店に食べにくるのではなく
店頭でやっているテイクアウトを
利用するように仕向けているのです。

彼の場合も
力を入れる部分が常識とは
違います。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏の初回面談ノウハウは
秀逸です。

普通とは力を入れる部分が
違うと私は考えています。


どうしたら保険が売れるか?
どうすれば見積の許可がもらえるか?

こんな発想の初回面談が
一般的ではないでしょうか。

一方、中瀬氏は全く別の部分に
8割の力を注ぐと話しています。

ここに8割の力を入れれば
初回面談は成功すると断言して
います。

保険の売り方ではなく

トップセールスパーソンの
初回面談ノウハウを詳しく
学んだことがありますか?


またインタビューで語られている
飛込みで訪問しても

3~4割面談できるノウハウも
必聴です。

中瀬さんの訪問先は
一般家庭ではありません。

資産家、ドクター、経営者です。

これらの顧客に飛込み訪問して
3~4割の面談率はすごいと
感じませんか?

これもやはり力の入れる部分が
違います。


いい保険をうまく説明する!

これももちろん正解です。

しかし成功者は少し違った部分に
力を入れています。

あなたの初回面談は
まだ有利でお得な保険を
するだけですか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■既契約の証券を100%引き出すテクニック

出かける時や寝る時など

電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと

気になって確認する経験は
ありませんか?

もちろん私も何度かやったことが
あります。

そのほとんどは心配で終わります。

つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを確認行為というそうです。

実はこの確認させる行為は
保険営業を成功へ導きます。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

この達人です。

お客様がどうしても確認したく
なってしまう流れを作る名人

確認行為を導くプロと言っても
いいかもしれません。

「証券を見せてください」
「見直ししましょう」と言わなくても

お客様が保険証券をどうしても
確認したくなってしまう流れを
作り出してしまいます。

お客様の証券が出てくれば・・・

その後の展開がどうなるかは
説明するまでもありません。


ポイントは保険の話や質問を
しない点です。

保険商品の話ではなく
その背景を語ります。

例えば医療保険。

医療保険に興味がある
お客様に対して

多くの保険営業パーソンは

医療保険の設計書をいきなり
広げ説明します。

竹下氏はこうしません。

医療保険の背景である
日本の医療制度を語ります。

医療制度を語ることで
お客様を確認行為に導きます。

その確率はほぼ100%。

ですから竹下氏は自ら
既契約について質問することは
ありません。

お客様が自分で確認したくて
話し始めるのです。

確認は医療保険だけに
留まりません。

死亡保障や年金、介護
そして学資・・・

どんどんお客様が確認したくなって
しまいます。

1件の医療保険の話が
すべての保険の話題に
自然に広がるのです。

あなたはまだ既契約について
質問しますか?

それとも既契約について
お客様から質問される展開を
作りますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる


・営業ではなく「解説」だ

・売れないプランをわざと提案せよ

・医療保険ではなく医療制度を語れ

・理由を聞くな!きっかけを聴け!

・「保険金受取人は3回」
このトークで法人新規開拓するノウハウ

・既契約の前に「思い」を質問しよう

・初回面談スタートしてたった2分で
絶大な信頼を得るトークとは

・知らない話ではなく
知っている話を別表現で伝えろ

・お客様に自慢させれば紹介は簡単になる

・紹介に繋がるカレンダーの配り方とは


CDゼミナール
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる


■これがうまい人は20年後も保険が売れる

釣りが趣味で毎週のように
海に出かける友人がいます。

釣り糸を垂らす場所を決める前に
彼は必ずやることがあります。

LINEです。

その日釣りに行った仲間や
懇意にしている釣具店や餌店の
スタッフと情報をやり取りして

魚が集まっている場所を
リサーチします。

魚をたくさん釣るためには
釣りの技術も大切ですが

そもそも魚がいなければ
その技術が発揮できません。


同じような話をサーファーの友達から
聴いたことがあります。

彼は海に入る前に
ネットやサーフィン仲間からの情報
を集め

その日、一番いい波が立っている
スポットを探し、そこに向かいます。

どんなにすばらしいテクニックを
持っていても

波が全く立っていない場所では
それを発揮することができない
わけです。


これらの2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

見込み客や訪問先に困ったことが
ありません。

しかも普通の顧客ではなく

資産家、ドクター、経営者の

見込み客が

今も今後もそして未来も

枯渇することはないと
話しています。


釣りの話で例えるなら
魚が集める場所を探す方法

サーフィンの話で言えば
ビッグウェーブが立つスポットを
見つける方法

これを確立しています。


大型契約が期待できる顧客層
の見込み客を

絶え間なく獲得する完成された
技術があるのです。


セミナーなど勉強できることは

いわば
釣る技術や波にうまく乗るテクニック

すなわち目の前にいるお客様に
保険をうまく売る方法

ばかりです。

もちろんこの技術も大切ですが

それ以上に
魚がうじゃうじゃいる場所をや
高い波が立っているスポットを
探すことが重要だと感じませんか?

保険営業で言うなら
見込み客の獲得です。

それが今回のCDで学べるのです。

目の前のお客様にうまく売る技術より
目の前にお客様を連れてくる技術が

今あなたに必要ではないですか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■土日休み,5時以降働かないトップセールス

自宅の近くにお客様でいつも
賑わっているセブンイレブンがあります。

最近、この店舗から見える近さに
同じセブンイレブンが開店しました。

常識から考えれば全く同じ商圏に
同じ店舗は必要ないでしょう。

しかしこんな非常識が
成功のための戦術なのです。

友人の会社の近くには
道を挟んで、目の前に
同じチェーンのコンビニがあるそうです。

目の前に同じ店舗・・・
これも非常識です。


成功のヒントは

常識ではなく
非常識の中にあるのではないでしょうか。


日本でセブンイレブンを創業した
鈴木敏文さんは

24時間営業をスタートさせようとした際
幹部全員に反対されたそうです。

しかしこの非常識が今の成功の1つの
要因であることは間違いありません。

セブン銀行を始めようとした時も
反対の嵐だったといいます。

しかし今銀行業務で大きな利益を
あげています。


常識だけではなく
非常識にも目を向ける


これは保険営業でも大切なことでは
ないでしょうか。

今回紹介すすCDでインタビューした
中瀬氏のやり方は非常識の連続です。


資産家の新規開拓は飛込みオンリー

夜5時以降は仕事をしない

土日は毎週休み

飛込み訪問の面談率は3~4割

お客様に紹介依頼は決してしない

など

普通の成功法則とは全く違うと
私は感じました。


目標を達成するためには

誰よりも長時間、一生懸命働く

ことが不可欠だと

研修や勉強会で習った記憶が
あります。

もちろん間違いではありませんが

成功者の非常識を学べば

もっと楽で効率的に

成果を得られるのです。

あなたは今までの常識を信じ
長時間働き続けますか?

それとも非常識を真似し
超効率ノウハウを手にしますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■相続対策してない資産家は、ここにいます!

近年、よく甲子園に出場している
野球強豪校の試合を見ました。

フォアボールででたランナーが
二塁へ盗塁。

犠打で三塁へランナーを進め

次の打者が打った内野ゴロの間に
ホームに生還し

ノーヒットで1点を取る場面が
ありました。

この高校は機動力を生かした戦術が
得意なチームです。

最初からホームランや一発長打を
狙ってバットを振り回すことはしません。

得点の可能性を上げるための
「チャンスを作る」ことがうまいと言えるでしょう。


売上が伸び悩む、ある雑貨店の経営者は
商品を宣伝、アピールすることばかりを
考えていました。

しかし状況を変えることができません
でした。

そこで、店頭にワゴンを置いて
お買い得品を並べ

道行くお客様の足を止めることに
注力しました。

すると足を止めたお客様が一定の
割合で店に入り、売上がアップした
のです。

直接売る努力をするのではなく

売る「チャンスを作る」努力をする

ことで突破口を開いたと言えます。


これら2つの話は保険営業
特に資産家、富裕層に

相続対策保険を売る場合に
通じます。

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏が

最終的に契約をするプランは
決して特別なものでは
ありません。

きっとあなたも何度も提案した
ことがあるものと同じです。


特別な部分は

「チャンスの作る」ノウハウなのです。


相続対策保険を売るための
訪問先に

中瀬氏は困ったことが今まで
1度もありません。

20年以上保険を販売して
いますが

現時点でも訪問しきれない程
たくさんある!!と

断言しています。


想像してください。

これから訪問できる富裕層
資産家が

あなたの目の前に
毎日たくさん現れたら

あなたは成果を上げることに
困ることが果たしてあるでしょうか?


セミナーなどで勉強できることは
チャンスでの保険の売り方ばかり
です。

これももちろん重要なことですが

もっと先に力を入れることは

売るための

「チャンスを作る」ことです。


バットを力いっぱい振り
ホームランを狙うように

売ることだけを考えますか?

それともチャンスの作り方を学び
もっと楽に、効率的に
大型保険を獲得しますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

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3割~4割と異常に高いのか?

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強力な武器になる

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 劇的にアップさせる一言とは?

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この飛込み訪問で
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■保険ではなくレシピを提案せよ

普通のスーパーの野菜売り場では
野菜自体をアピールだけします。

じゃがいも1袋○○円!

少しがんばっている店は
売る野菜がどこで誰が生産して
どんな味かをお客様に伝えます。

知人が経営するスーパーでは
これらに加えて

晩ご飯のレシピを提案して
売上アップに成功しています。

じゃがいもを売り込むのでは
なく

「今晩はカレーライスはいかが
ですか?」と訴えるのです。

そして作り方とともに
必要な材料を一緒に並べます。

結果としてカレーに必要な
じゃがいもが売れるという仕組み
です。

天気や気候に合わせて
提案するレシピを変えると
さらに売上は上がるそうです。

雪が降るくらい寒い時は
夕食のメニューにお鍋を提案し

鍋に必要な野菜が普段より
たくさん売れたといいます。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

保険自体をうまく売り込むの
ではなく

レシピ提案の達人なのです。


選びたくなる
欲しくなるレシピを提示して

お客様がそのレシピを選択すると

いわば素材に保険が入っている

という流れを作るのが

最高にうまいのです。

保険をストレートに売り込んでも
お客様の反応がよくないと
きっとあなたもうすうす感じている
はずです。

しかし勉強会や研修で学べる
多くのことは

保険の販売ばかりです。


ラスベガス

米国不動産

旅費規程

コンテナ事業

大田氏が語ることは
保険とはかけ離れている
ものばかりです。

しかしこれが秀逸なレシピに
なっていて

最後に大型の保険契約が
獲れてしまう仕組みを

確立しています。

それでもまだ保険を売り込み
ますか?

それともトップセールスパーソンの
レシピを学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ



・米国不動産をこう語れば富裕層の保険を
総取りできる

・なぜ米国不動産を切り口に法人契約が
獲れるのか?

・4年間の大型償却を語れば富裕層は
身を乗り出す

・出張・旅費規程から法人新規開拓する
ノウハウ

・50億円を生み出す富裕層向け話法とは?

・なぜ個人の所得税を語ると
法人契約が獲れるのか?

・保険料や返戻率より私はラスベガスを語る!

・単年度70%償却!がキーワードだ

・為替をこう語れば富裕層に保険が売れてしまう


CDゼミナール
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ





■新発売!飛込みで資産家に保険が売れます

売上好調のある会社の社長と
お酒を飲んでいると

途中で何度も彼の携帯電話が
鳴りました。

部下からの連絡です。

その都度、席を離れ
細かな指示を出しているのが
聞こえてきました。

席に戻った彼は

「部下がなかなか育たない」
「経営は本当に難しい」

と嘆いていたのが
とても印象的でした。

会社経営に絶対の答えはなく
難しいものであることは

間違いありません。


一方で・・・

先日あるテレビ番組で
成長を続ける星野リゾートを率いる
星野佳路社長がインタビューに
答えていました。

彼は部下にトップダウン方式で
細かな指示を出すことは
ほとんどありません。

会社のビジョンや方向性だけを
決めて

後は現場のスタッフに考えさせます。

「どうしますか?」
これが星野社長の口癖。

スタッフに掛ける言葉なのです。


経営者がビジョンを決めて
現場の1人1人のスタッフが
自ら考え行動する!!

星野リゾートの経営スタイルは

非常に
「シンプル」だと感じました。


成功者は難しい事を
「シンプル」にする力が
あるものです。

これは保険営業に通じます。

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

「シンプル」の達人と言って
いいでしょう。

みんなが難しいと考えている

資産家の新規開拓
ドクターマーケットの開拓

を簡単にするノウハウを
確立しています。

アプローチのやり方も
複雑、難解なものではなく
「シンプル」です。

保険や税金の話題で
訪問します。

いわば直球勝負。

ど真ん中のストレートを
投げつつ

しかも飛込みでこれらの
マーケットから大型契約を
継続的に獲得しています。

多くの保険営業パーソンは
ライバルが使っていない話法や
提案を追い求める傾向が強い
と言えるでしょう。

もちろん間違いではありませんが

実は成功者は

もっと簡単な「シンプル」なやり方で

効率的に契約を獲り続けています。

成功に必要な武器は
既にあなたの手の中にあると
言えます。

後はその使い方だけなのです。

難しい知識や情報を
それでも探し続けますか?

それでも売れる人の
「シンプル」を学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

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ライバルがいない白地開拓術とは

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0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■常識を語れば法人初回面談はうまくいく

学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。

彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ
スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。

普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。

しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして

希望の会社の内定を勝ち取ったのです。

バイトにはまり勉強が疎かになって
留年!

事実をありのままに伝えることも
時には大切です。

しかし伝え方次第でそれを聴く相手の
感じ方は変わるものです。



工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを

アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた企業が
テレビで特集されていました。

ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。

リサイクル、再利用
またエコ製品などと伝えれば
全く違う反応が返ってくると予測できます。


伝え方次第。


これは法人新規開拓にも通じます。

誰も知らない裏技や
プロしか知らない知識や情報でなくても

みんなが知っている当たり前の事で
あっても

法人新規開拓の強力な武器に
変えることができます。

伝え方次第で!

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

社長との日経平均に関しての雑談を

簡単に相続対策や事業継承の話に
繋げてしまいます。

景気の話
日経平均や為替の話題は

比較的社長と話しやすい雑談だとは
思いませんか?

実はこの雑談を大きな成果へ繋げる
ことができるのです。


CDで竹下氏が語っている

保険金の受取人の話を
相続対策の話題に繋げる
伝え方も必聴です。


セミナーなどで学べるのは
大抵新しい知識や情報です。

これも無駄ではありませんが

トップセールスパーソンの
常識で社長の心を掴む
伝え方を学んだことがありますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ



CDの内容の一部を挙げると

・主語を社長に変えたこのトークを使え!

・日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法とは?

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・4W2Hトークで法人初回訪問が楽しくなる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・テレビ番組ビフォー・アフターから学ぶ法人開拓

・訪問先を革命的に広げる戦術とは?


CDゼミナール
奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ





■毎週、追加契約が獲れるテクニック

宝くじで高額当選を何度も当てた人が
顔を隠してテレビに出演していました。

当選したのは運がいいとか

「偶然」ではなく

当て方があると断言。

12年に1度しか買わない
東京在住ながら福岡で購入する
など

自分になりに研究した理論が
あるそうです。

みんながこの理論で当たるわけでは
もちろんないですが

この人の場合は
宝くじ当選を「偶然」ではなく
「必然」にしたと言えるでしょう。



ヒットの延長がホームラン。

多くのバッターはこう考え
ホームランは狙って打てるものでは
ないと感じているでしょう。

一方、3度の三冠王に輝いた
落合博満さんは

ホームランの打ち方はある!!と
語っていたのを記憶しています。

落合さんにとってホームランは

ヒットが「偶然」ホームランになる
のではなく

「必然」なのかもしれません。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

既契約者からの追加契約。

保険営業パーソンにとって
非常にうれしいもので

営業の効率化にも繋がります。

普通は
お客様の側から連絡が入る
追加契約が多いはずです。

ラッキー、「偶然」の
追加契約。

一方
今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏は

追加契約を「偶然」ではなく

「必然」にするテクニックを

語っています。

お客様から連絡を待つのでは
なく

保険営業パーソンから
アプローチして

どんどん追加契約を獲得して
いくノウハウなのです。


高度で難解なやり方では
ありません。

ポイントは

お客様から情報のいただき方

です。

たくさんの情報を取れば
いいというわけではありません。

追加契約を「必然」にする
情報を短時間で手軽に取り

成果に繋げる方法があります。


追加契約だけで
その月の目標を簡単に達成!

杉山氏はこんなことも珍しくない
そうです。


研修や勉強会では
新規契約を獲得する話が中心です。

もちろんこれも重要なノウハウなの
ですが

トップセールスパーソンは

もっと簡単に

もっと効率的に成果を上げる

テクニックを持っています。

それでも
あなたは新規契約だけを狙いますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!



■ラスベガスを語るだけで大型保険は売れる

少し想像してください。

あなたが客足が遠のいている
鉄道会社の社長なら

どんな策を講じますか?


運賃を安くする

他にはない珍しい電車を走らせる

駅弁やお土産を充実させる


私ならこんなことを考えます。


鉄道自体を変えるという
発想が普通ではないでしょうか。


一方阪急電鉄創業者の
小林一三は違います。

お客様が集まらない鉄道を変える
のではなく

鉄道沿線に家族で行きたくなる
エンターテイメント施設を作ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが
それが宝塚歌劇団が公演する
劇場です。

宝塚歌劇団が人気になり
結果として鉄道は集客に成功
しました。


「宝塚歌劇団」という「1ステップ」
を挟むことで、本来の目的である
鉄道の集客に繋げたわけです。


ある売上好調なホームセンターも
DIYに関連する商品を販売する時

それ自体をアピールするだけでは
ありません。

DIYに関する勉強会という
「1ステップ」を挟みます。

勉強をした顧客が、その店で商品を
買う姿は容易に予想できます。


売りたいものをストレートに販売する
のではなく

「1ステップ」を挟む!


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が富裕層マーケットを攻略する
方法もまさにこれなのです。

大田氏の「1ステップ」は秀逸です。

「1ステップ」自体が富裕層を
引き付けるもので

なおかつ最終的に保険契約に
確実に繋がるものなのです。

セミナーや勉強で学べることは
保険契約をストレートに売る
ノウハウが中心です。

これも必要なことなのですが

トップセールスパーソンは

阪急の劇場、ホームセンターの
勉強会のような

「1ステップ」を持っています。

保険だけで真っ向勝負し
続けますか?

それとも売れる人の
「1ステップ」を勉強しますか?

詳しくはこちら
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■売れる人は設計書の前に仕組みを作る

私がよく利用するガソリンスタンドは
セルフ式ですが

給油していると、店員が近寄ってきて
様々な提案を受けます。


「車検を当スタンドでいかがですか?」

「ガソリンがお得になるカードを作りませんか?」

「タイヤの無料チェックをしていますが
やりませんか?」


ガソリンを売るだけではあまり利益が
出ないと聞いたことがありますから

ガソリン以外の商品を販売しようと
する行為は不思議ではありませんが

大きな成果を出すのは難しいと
感じます。


一方で先日テレビで見た
全国にスタンドを展開する
石油元売り会社のCMは

ガソリンやサービスのアピールではなく

個人向け自動車リースの宣伝でした。


月々のリース料金のお得さとともに
リースの特典でずっとガソリンが割引
されることが訴えられていたと記憶します。

このリースを契約した人は
黙っていても

ガソリンはこのスタンドで入れますし
ちょっとした車の相談はすべてこの
スタンドにすると予測できます。

無理に売り込まなくても
流暢にアピールされなくても。

リースの料金に車検やメンテナンスは
含まれていますから

当然このスタンドでやります。


車検やガソリン、タイヤなどバラバラに
売り込む必要がなくなり

車に関することは「すべてこのスタンド」
ということになるはずです。


リースという「仕組み」があるからこそ
こうなるのではないでしょうか?


「仕組み」を作る!


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさにこの達人です。

タイヤや車検をバラバラに売り込む
ように

保険だけを売り込む戦術をとりません。


大田氏は

お客様のすべての資産をコンサルティング
する「仕組み」を確立しています。

これを富裕層のマーケットで行いますから
劇的に契約単価が高くなるのです。


「すべての資産をコンサルします」
「すべてお任せください」

こんなストレートな提案ではうまくいきません。

資産を明らかにさせる
「仕組み」が不可欠なのです。

資産すべてが明らかになれば
その一部である保険を獲得することは
簡単になることは説明するまでもありません。

トップセールスパーソンが最終的に獲得
保険のプランは

特別ないことがほとんどです。


特別なのは保険に至るまでの

「仕組み」です!


保険の売り方ではなく
売れる人の仕組みの作り方を
学んだことはありますか?

詳しくはこちら
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■「保険」ではなく「時間」で富裕層にアプローチ

「今から30分以内に申し込めば
○○%引きです!!」

海外のテレビ通販番組で
こんなナレーションがありました。


画面には最初に30:00と
表示され

その数字が1秒1秒減っていく
様子が映し出されていました。


今すぐ行動しないと損だと感じ
購入した視聴者が少なくないはずです。


「時間」は使い方によって
人を動かす大きな武器になると
私は考えています。


これは富裕層マーケティングでも
同じです。

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

「時間」を演出し

富裕層から驚く程早くYESを
もらうノウハウを確立しています。

海外通販のケースと同じで

1秒でも早く、今すぐ行動しないと
損だと思わせる展開を作り出して
しまうのです。

保険の設計書を出して
流暢に説明するだけでは

こんな場面は訪れません。

保険以外の武器を使って
「時間」を演出するのです。

何度も何度も訪問して
時間をかけて
富裕層の信頼を勝ち取る
ことも

決して間違いではありません。

しかし「時間」を武器にすれば

驚く程短時間で高額契約に
たどり着くのです。


保険をどう売るかという勉強を
既にたくさんしてきたはずです。

一生懸命売り込むという
スタンスも決して間違いでは
ありませんが

全く別の
「時間」を武器にする方法を
ご存知でしたか?

詳しくはこちら

■弱くても勝てる!逆転戦術

「自信があるから電話はしません」

ある化粧品会社の社長がテレビCMで
語った強烈な一言です。

サンプルを請求した人に対して
後から売り込みの電話を掛けない
ことを宣言しています。

しつこい勧誘の電話を嫌う
たくさんの視聴者が

安心してサンプルを請求したと
予測できます。

化粧品をアピールするだけではなく

「スタンス」を訴え

大きな反響を得たと言えるでしょう。



「全部使い切った後でも返品OKです」

あるダイエットサプリメントがこう宣伝
されていました。

「すごい自信があるんだな」と
私は思ってしまいました。

おそらくこの言葉がきっかけとなって
購入に踏み切る人が少なくないはず
です。

「○キロ痩せました」
「1日たった△個飲むだけ」
「▲円で安い」などと

商品自体の効果やお得さを
アピールすることももちろん重要ですが

「使い切った後でも返品OK」という

「スタンス」をアピールすることで
大きな売上に繋げたと考えられます。



これらの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

単にいい提案をするだけではなく

自分なりの「スタンス」を伝え

お客様に選ばれ続け大きな成果に
繋げています。


例えば
名刺に印刷されているある情報。

多くの保険営業パーソンは
名刺に載せないものです。

しかしこの情報を入れることで
自分の「スタンス」を訴え

お客様の心を動かすことに成功
しています。


例えば
保険金の支払いについて。

普通ならお客様が書いた書類を
保険会社に提出して

保険金が支払われます。

これも自分なりの普通とは違う
スタンスを伝えるのです。

これのスタンスを聴いたお客様は
間違いなく好感を抱くに違い
ありません。


杉山氏は

スタンスを伝え

お客様から共感を得て

「あなたとぜひ契約したい」と

思わせています。


研修や勉強会で学ぶやり方は

最高のプランを提案して

「このプランを契約したい」と

お客様に言わせるものばかりです。


一方、今回勉強できるのは

「このプランを契約したい」

ではなく

「あなたと契約したい」

すなわち人を選んでもらう

人で差別化する戦術です。


あなたはこんなノウハウを
学んだことがありますか?


人自体で差別化できれば

保険料や返戻率が劣っても
お客様から選んでいただけます。

契約後にもっといいプランを
別の営業パーソンから提案されても

大丈夫です。


それでも保険だけで
差別化をしようとしますか。

詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!





■主語を変えるだけで契約になります

多くのプロのダンサーは舞台に立って踊る

自分の姿を

ビデオに撮影して、後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。

これが常識であり、プロとして当たり前の
行為だと思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

まるで逆のことをします。

踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで撮るのです。

お客様の反応をチェックし勉強します。

どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをするという
スタンス。


主語が自分ではなくお客様なのです!


彼はこの考え方で競争が厳しいアメリカで
成功を続けています。


この考え方は保険営業にも通じます。


多くの保険営業パーソンは
主語が自分ではないでしょうか。

自分がいい提案やいい情報提供をして
お客様を満足させようとします。

間違いではありませんが
差別化するため
競争を勝ち抜くためには

発想の転換が必要です。


主語を自分からお客様(顧客)に
変えるのです。


この考え方でコンスタントに契約を
獲り続けているのが
今回インタビューした竹下氏です。

竹下氏の営業スタイルは
まさに顧客が主語です。

自分がとにかくいい提案
いい情報提供するのではなく

顧客の心理や感情に
スポットライトを当てて

そこから営業を組み立てると
表現できます。

たくさんの保険商品を取り扱え
最高の提案をして

お客様を説得する方法が
そろそろ限界にきているとは
感じませんか?

お客様を主語にして
感情や心理にスポットを当てた

新しい営業方法を知りたくは
ありませんか?

詳しくはこちら
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■売れるタイミング

ずば抜けたスイングスピード
人並み外れたパワー
理想的なフォーム

野球の好打者の条件ですが

これら3つを兼ね備えても
ヒットやホームランが打てるとは
限りません。


これらに加えて大事なのは

タイミングです。

どんなにスイングスピードが速くても
投手が投げる前にスイングしてしまっては
バットにボールは当たりません。

逆にボールがキャッチャーミットに
入ってから理想的なフォームで
スイングしても永遠に安打は生まれません。

ヒットが打てるタイミングでバットを
振らなければなりません。


このタイミングはビジネスでも重要です。


成長するタイミングでビジネスに
参入することで

大した努力もしないで大金を
手にした知人を何人も知っています。

例えば携帯電話。

今は厳しい競争が繰り広げられているが
20数年前にまだ一部の人しか
所有していなかった時期に

販売店をオープンして瞬く間に
売上を伸ばした経営者がいます。

彼がやったことは店舗を
次々オープンするだけです。

オープンすれば携帯電話の
需要が爆発的に伸びた時代
だったので販売数が増えたのです。

まさにタイミングの勝利と言える
でしょう。

保険営業でもタイミングは
成功の鍵となります。

ほとんどの保険営業パーソンは
保険の話をするタイミングが
間違っていると私は感じています。

タイミングが違うから断られるのです。

今回インタビューした竹下氏は
タイミングの名手です。


雑談から保険の話に繋げる
タイミングが抜群。

無理して売り込むことなく
保険に繋がる流れを作り
継続的に契約を獲り続けています。

単なる感覚的なものではなく

論理的にかつわかりやすく
そのタイミングを説明できる事も
驚きです。

最初から保険の話をすれば
間違いなくお客様から嫌がられます。

しかし雑談だけでは永遠に
契約にはたどり着きません。

雑談から保険にスイッチする
タイミングが命です。

このタイミングを間違わなければ

無理に説得せずに
保険が売れてしまうことを
あなたは知ることになるでしょう。

トップセールスパーソンは
トークや提案だけが素晴らしい
のではなく

タイミングが普通の人と違う
ことをご存知でしたか?

詳しくはこちら
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■あなたの提案が選ばれない原因

多くの保険営業パーソンは

情報や提案で

お客様との信頼関係を構築しようと
するのではないでしょうか。


お客様の知らない情報

特別な知識

プロしか知りえない技

などを武器にします。


間違いではありませんが

もっとすごい情報や知識を持った
ライバルが現れれば簡単に契約を
獲られてしまいます。

一方、今回インタビューした
竹下氏は

会話で強力な信頼関係を
構築する技術を持っています。

特別な知識や情報は不要です。

会話、お客様との雑談で
信頼を築くことができるのです。


武器はあいづちと仕草。


この武器をうまく使えば
信頼関係を短時間で作ることが
でき

お客様が一番先に相談したい
相手があなたになります。

毎回毎回、ライバルより
一番得で有利な提案をし続ける
ことは難しいものです。

たとえ今日一番でも
1ヶ月後1年後は

もっといい提案がされるかも
しれません。

最高の提案をし
て最高の契約を獲ることももちろん
大事ですが

もっと重要なのはお客様からの
信頼を得て

相談される相手になることでは
ないでしょうか。


お客様との信頼関係を構築する前に
保険や見積の話をしてしまうから
うまくいかないのです。

強力な信頼を得れば
保険料や返戻率で劣っても

ライバルに勝つことはできるのです。

セミナーなどで勉強できることは
いい提案をする方法ばかりです。

正しいことですが
全く別のやり方もあるのです。


雑談を信頼に変えるノウハウ

何気ない会話で相談相手に
登りつめる技術

そしてこれをベースに契約を
獲り続けるノウハウ

これらをあなたは学んだことが
ありますか?


詳しくはこちら




■条件で負けてもいつも契約になる秘密

スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。

コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り

仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。

彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。

一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は

コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。

その店で出すコーヒーの味は
普通です。

値段が特別安いわけでも
ありません。

しかし彼は連日足を運んだのです。

秘密は・・・

ウエイトレス。

お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。

その女性が今の奥さんです。


スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが

テレビに出演していた男性は

「商品」ではなく

「人」で店を選んだわけです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

保険営業を「人」ビジネスにする
達人です。

保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で

常に勝ち続けることが非常に難しい
ことを理解しています。

提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。


保険は誰から買うかが重要!

これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。

ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。

つまり契約に至ります。


何を買うか?も大事ですが
誰から買うか?もそれ以上に重要。

これをお客様に理解していただき
コンスタントに成果に繋げる
営業スタイルなのです。

勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。

もちろんこれも必要なことですが
「人」で差別化する営業ノウハウを
学んだことがありますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


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■セーラー服と機関銃と売れる人のテクニック

「♪さよならは別れの言葉じゃなくて
再び逢うまでの遠い約束~」

私が小学生の時に流行った
薬師丸ひろ子さんが歌う
ヒット曲「セーラー服と機関銃」の

印象深い唄い出しです。

この歌を作詞した来生たかおさんが
ほぼ同時期に全く同じ歌を

「夢の途中」という別タイトルで
リリースし同じくヒットしました。

メロディーも歌詞も全く同じですが
テレビのランキング番組では

「セーラー服と機関銃」の方が
常に上位だったと記憶しています。

理屈だけで考えれば
同じ歌ですから

同じような評価を受けるはずです。

しかし現実には売上には差が
でるわけです。

ヒット曲を出すためには
どんな歌を唄うかということも
重要ですが

誰が歌うか
どう唄うかとうことも

大切なわけです。


この話は保険営業にも通じます。

セミナーや勉強で学べることは
大抵

何を話すかばかりです。

これももちろん欠かすことは
できないことですが

今回紹介するCDで竹下氏が
語ったノウハウは

どう話すかなのです。

歌に例えるなら・・・

誰も作っていないような
心地よいメロディーや

とんでもなく心に響く
斬新な歌詞を作る努力も

無駄ではありませんが

実はすでに世の中にある
歌をカバーして唄っても
ヒットさせることはできるのです。

保険営業もこれに似ています。


あなたが今毎日使っている
トーク、話法を

売れるものに変えるテクニック
と表現できるかもしれません。

ポイントになるのは

仕草やあいづち
話の聴き方。


提案内容やトークではなくて
あなたはこれらで差別化する
ノウハウを学んだことがありますか?

これらを変えるだけで
契約の可能性が高くなることを
ご存知でしたか?

詳しくはこちら


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■なぜ同じトークであの人だけは売れるのか?

一般的な会社では、外出中の従業員に
取引相手やお客様から電話があった場合

メモを残すかメールをするか
携帯電話に連絡し口頭で伝えることが
多いのではないでしょうか。

「13時10分○○様から電話がありました。
電話をくださいとのことです。連絡先は・・・」

いずれにしてもこんな表現になるに
違いありません。

一方、ある業績のいい会社では
このやり方は一切していないといいます。

お客様との電話のやり取りを録音して
外出中の従業員に直接聞かせる方法を
取っています。

結局、お客様が電話を欲しいという
事実が伝わることは

メモやメール場合と同じですが・・・

お客様の「電話が欲しい」という

声を聴くことで

お客様の感情や状況を即座に
把握することができるます。

いかにも怒っている「電話が欲しい」
なのか

喜びに溢れていてお礼が言いたい
ような「電話が欲しい」なのか

声を聴くことで

電話をする前に判断でき
それなりの準備ができるわけです。


文字や言葉だけから得られる
情報は限られています。

それ以外の態度や声のトーン
仕草、表情などから
得る情報が思ったより大きいもの。


これは保険営業でも同じです。

トップセールスパーソンの
営業トークや言葉は
特別でないケースが多いのです。

「なんだ自分と変わらないではないか!」

と売れている先輩に同行して
何度も思ったことを覚えています。

何を話すかも重要ですが

それ以上にどう話すかが
大切です。

声のトーン、仕草、態度、お客様との
距離、表情など文字や言葉以外の
情報の伝え方が

トップセールスパーソンは長けています。

同じ芝居で同じセリフを表現する
のでも

感動させられる役者と
そうではない所謂大根役者がいます。

保険営業もこれに似ています。

しかしみんながセミナーや研修で勉強
するのは、言葉・トークばかりです。

もちろん大切なことですが

あなたは売れる人の
言葉以外を学んだことがありますか?

詳しくはこちら

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■100回の訪問より1回のあいづち

友人の家に遊びに行くと

自動で部屋のゴミや埃を吸引する
ロボット掃除機が動き回っていました。

少し見ているとかなり性能がよく
部屋の隅々まできれいになっていました。

便利だなと強く感じて
思わず欲しくなってしまいました。

私は今まで何度もロボット掃除機の
CMを見たことがあります。

通販番組で販売されているのも
複数回目にしています。

その時は特に欲しいとか
今すぐ買いたいとは思いませんでした。

しかし実際にロボット掃除機が
自動で動き回り

部屋をピカピカにする様子を
目の前で見ると

購買意識が駆り立てられ
買いたいと感じてしまったわけです。


他人にアピールされる、売り込まれるより
自分で感じる!


これで人は行動を起こしやすくなります。


これは保険営業でも同じです。


多くのお客様、とくに会社の社長は
仕事のできる営業パーソン
売れている営業パーソンから

商品を購入したいと思う傾向にあります。

自分の売りたい商品を流暢に
わかりやすくアピールするだけでは

普通お客様はその人を”できる”人間
だとは感じません。

名刺で表彰回数や今までの実績をア
ピールしても決定打とは言えないはずです。

アピールではなく

お客様自身が感じるような場面を
作り出すのです。

実は提案書を出したり
専門的な知識や情報を伝えなくても

お客様との雑談、何気ない会話の中で
そんな場面を作れます。


その武器となるのが、あいづちと仕草。


つまりあいづちと仕草だけで

「この人はできる人間だ」と社長に感じさせ
次の行動に移させることが可能になります。

「この人はできる人間だ」と感じた社長は
間違いなくその人と話したくなるし
いろいろ聞いてみたくなります。

通常こんな営業パーソンにとって
有難い感情を持ってもらうには
時間がかかると信じられています。

しかし今回紹介するCDの竹下氏の
あいづちと仕草のスキルを駆使すれば

初面談の相手でもこう感じて
もらうことができるようになります。

100回の訪問より
1回のあいづち、仕草なのです。


提案や話法の勉強はもうたくさん
してきたはずです。

商品や提案でライバルと大きな差を
作り続けることは難しいとは感じ
ませんか?

それでも特別な提案やトークを
追い求めますか??

詳しくはこちら

■高額保険を契約したいと言わせる技術

以前、夕方の報道番組で
トップの売上を上げ続ける
実演販売人が特集されていました。

そのカリスマ販売人は
5,000円以上もするお掃除クロスを

たまたま通りかかった中年男性に販売して
いました。

クロスというとかっこいいですが
要するに汚れがよく落ちるぞうきんです。

そのぞうきんを

掃除用品を買いに来たわけでもない
しかも普段は家の掃除とは無縁に
見える男性に

なんなく売ってしまうのです。

もちろん押し売りしたわけでもありません。

5,000円以上するのですから
他のぞうきんと比べて安いから買った
わけでもないでしょう。

男性は実演販売人の
デモンストレーションを聞いて

「必要だ」「欲しい」と感じ
自らの意思で購入したに違いありません。

他社より安くてお得でないと売れないと
考えるビジネスパーソンは多いものです。

決して間違いではありませんが

一方で買う予定がなく普段は
掃除もしないと思われるおじさんが

5000円もするぞうきんを買うわけです。

最初から欲しいと思っている商品は
みんな比べます。

ネット活用したりいろんな店を回って
どこで買うのが安いか有利か調べるでしょう。

ビジネスパーソン側からみると
こんな消耗戦とも言える競争に加わって
勝つのも悪くはありませんが・・・

実演販売人のような方法もあるのです。


眠っていたニーズを喚起する

まだ気づいていないお客様のニーズを
呼び起こす

こんな表現ができる販売方法です。


もちろんこれは保険営業にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏のやり方も実演販売人と同じです。

お客様のニーズを喚起することに9割の
力を注ぎます。

自分が最高と考えたプランを広げ
流暢にそれを説明する方法ではないのです。


お客様のニーズを喚起すれば
富裕層でなくても高額保険が簡単に売れる!

CDを聴けば
あなたはこう気づくはずです。


杉山氏が特に力を入れているのが
老後の話。

話し方次第で20代の独身の方でも
この話題が有効になります。

高い保険を売り込まずに

お客様自身が高い保険を選びたくなる
営業手法、トークを知りたくありませんか?

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最高の武器です

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これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

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見込み客に困ります

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自己紹介で差別化します

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■法人見込み客を100倍にできる方法

「最近の犬の飼い主には非常識な人がいる!」

ある食品を売る店主の怒りの言葉です。

ペットの入店はご遠慮くださいという
ステッカーを店の入口に貼っているにも
かかわらず

犬を店内に連れてきてしまう人が
時々いるそうです。

衛生的に問題があるので
この表示をもっと目立つようにすると
店主は言います。

犬を飼う人が増えていることは
紛れもない事実です。

そして犬を連れて出かけたいという
ニーズがあることも現実。

この店主は衛生的なことを
理由にペット連れの顧客を
ある意味排除していると言っていいでしょう。

一方先日、あるテレビで紹介された
同じく商品を扱うお店は

全く発想が違います。

ペット連れの入店を単に禁止する
のではなく

店の前に犬のリードを繋ぐ場所を作り

”僕たちはここで待っています”
という犬が描かれたマークを貼っているのです。

犬が待っている場所と飼い主がいる
店内は

ガラス越しに互いの存在が見えるように
工夫されています。

結局この店も犬の入店はお断りですが

間違いなく犬連れの顧客が増えている
はずです。

犬と一緒の顧客を

単に入店禁止にしてしまうか
その事実は同じでも売上に繋げるか

大きな大きな差だとは思いませんか?


この話は法人新規開拓にも通じます。


多くの社長は保険営業パーソンを
ウェルカムと喜んで迎えてくれません。

この事実を単に見込みなしと
受け取ってしまうのは

本当はもったいないことをしている
ということに

今回紹介するCDの竹下氏への
インタビューで気づかされました。

実はピンチとも言える状況を
チャンスそして契約に繋げる方法は
あるのです。

竹下氏はそのノウハウを
詳しく語ってくれています。

研修などでよくやるロープレは
基本的に

チャンスを活かす練習です。

もちろん大切なのですが
現場に出ればチャンスは
非常に少なく

ピンチばかりです。

インタビューはピンチを活かす、
ピンチをチャンスに変える方法が

詳しく語られています。

あなたはこんなノウハウを今まで
学んだことがありますか?


ウェルカムと印鑑を用意してく
れている社長を探し続ける
行為も悪くありませんが

CDで学べるテクニックがあれば
あなたの行動は大きく変わるはずです。

今までは見込みが薄いと考えた
法人を優良な契約者に
変貌させることができるからです。

見込みが薄いと思える法人は
あなたの周りに溢れていませんか?

見込みがある、すなわちすぐに契約
のチャンスがある法人ばかりを探すから

訪問先が狭まるのです。

それでもチャンスだけを追い求めますか?

詳しくはこちら

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■180秒を変えるだけで法人契約は獲れる

少し考えてください。

目の前に全く勉強をしない
やる気もない学生がいます。

あなたがもしこの学生の家庭教師で
この子の成績を上げなければならないと
したら

まず何をしますか?


どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか

これらのことをいきなり伝えようと
する人はいないはずです。

そもそもやる気がないわけですから
どんなに熱心に話しても響かないに
違いありません。

まずやる事は

この学生に勉強をする気にすることだとは
思いませんか?

勉強をやる気になって初めて
勉強のやり方やテストの
点数の上げ方の話が有効になってきます。

勉強に関しては当たり前のことだと
いっていいでしょう。


一方、保険営業特に法人新規開拓
ではどうでしょうか?


「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」

と嘆く保険営業パーソンは少なくありません。


失敗する大きな要因の1つは

社長の聴く気です。


つまり社長が聴く気がないにもかかわらず

保険の話をしてしまっているから「断り」を
受けてしまうのです。

勉強をやる気がない学生に

英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ていると私は感じます。


勉強の例も法人開拓もやる事は一緒です。


社長を聴く気にさせることが第一歩の
はずです。

しかし多くの勉強会やセミナーで習う
法人開拓ノウハウは

社長が話を熱心に聴いてくれることが
前提です。

どうしたら法人に保険が売れるかを
考えることも大切ですが

それ以上に

どうしたら社長を聴く気にさせるかが
重要です。

あなたは社長を聴く気にさせるノウハウを
今まで学んだことがありますか?


実はやり方は簡単です。

社長と会って最初の3分間を変えるだけ
です。

3分でその後の展開がまるで変わります。

それでも保険だけを売り込みますか?

それとも3分を変えますか?

詳しくはこちら
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■社長の留守に訪問すれば法人開拓は成功する

サッカーでは普通シュートを打たなければ
得点を奪うことはできません。

だからといってセンターサークル付近から

つまりゴールまで50メートルも離れた
地点からシュートを打つだけでは

得点の可能性は上がりません。

いいシュート、精度の高いシュート
を打つことも大切ですが

それ以上に相手のディフェンスを崩して
よりゴールに近い所からシュートを打つ
ことが大切でしょう。


守りを崩してチャンスを作る!


実はこれは法人新規開拓でも重要です。

真面目な保険営業パーソンは
商品内容や提案技術ばかりを
勉強会などで学びます。

もちろん間違いではありませんが

これはシュート練習ばかりを
繰り返すことに似ています。

いくら高度な技術を持っていても
ゴールに近づいた地点でシュート
しなければ

宝の持ち腐れになります。

法人保険営業もこれに似ていて

新規開拓を成功させる鍵は

相手に近づくこと
すなわち社長との距離を縮める
ことです。

相手の守り、ガードは
相当手強いことが多いものです。

いきなり訪問すると
忙しい社長がすぐに話を聴いてくれる
ことは稀です。

ではどうすればこの強固な守りを
突破することができるのか?

それを伝授してくれたのが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏です。

数々あるノウハウから
今回は1つだけ紹介します。

多くの保険営業パーソンは
社長が居そうな時間を考え
初回訪問します。

一方、竹下氏はあえて(わざと)

社長がいない時間に
ある手紙を持って初回訪問する
といいます。

もちろんこれは固いガードを崩すため

つまり社長との距離を縮めるため
受付や従業員を
いわば自分の味方にするためです。

このノウハウを採用することで
2回目以降の訪問は劇的に
変わります。

もう社長がいる時に
初回訪問するな!!!

詳しくはこちら


■ハガキを使えば法人に保険が売れる

スキー人気の低迷で人が来なくなった
寂れたスキー場は全国に増えているはずです。

あなたがこんなスキー場を再生させるとしたら
どんな策を講じますか?

お金をかけてコースや施設、ホテルなどを
作り変えないと

集客は難しいと考えるのが
普通でしょう。

一方、先日テレビで紹介されていた
いくつものスキーリゾートの再生に成功
している運営会社の考え方は

全く違います。

お金をかけてコースや施設をリニューアルする
のではなく

お客様にスキー場の「使い方」を
提案していました。

シーズンを通して利用できる利用券を
スポーツクラブの使用料金とほぼ同じにして

スポーツクラブに毎日通う感覚でスキー場に
行くという「使い方」を訴えたのです。

シニアを中心に利用客は激増しました。


「使い方」次第で道が拓ける!


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴けば、きっとあなたも
同じことを感じるはずです。

竹下氏が法人開拓で効果的に使うのが
ハガキです。

メール、ライン、ネットなどの発達でハガキ
なんて今時時代遅れだと思う人も多い
かもしれません。

しかし「使い方」次第で社長のハートを
がっちりつかむ武器にすることができます。

有利でお得な保険提案をすることに
頭を悩ますことも無駄ではありませんが

ハガキの「使い方」次第で
ライバルと差別化できます。

法人に保険を売るための
ハガキの使い方をあなたはご存知ですか?

詳しくはこちら

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■トイレを使い方次第で保険は売れます

戦国時代、普通の武士なら出世する
ために

戦(いくさ)で活躍して主君に
認められることを考えるはずです。

敵をどれだけ倒すかだけを目標にして
武芸の鍛錬に励む・・・

これが常識でしょう。

一方、秀吉の発想はそれだけに
とどまりません。

織田信長の草履を懐で温め
認められたという話は有名です。

つまり秀吉は「知恵」によって

刀だけではなく
草履まで出世の武器にしてしまった
わけです。

「知恵」

戦国時代だけではなく
保険営業でも大切であることを
今回紹介するCDでインタビューの
竹下氏の話を聴いて確信しました。

いい保険、得で有利な提案をして
契約を獲るという発想ももちろん
正しいです。

竹下氏の営業スタイルはそれに加えて
「知恵」が詰まっています。


私が驚いたのが

竹下氏のトイレの効果的な使い方。


まさに秀逸としか言いようがない
ノウハウです。

トイレをうまく活用することで
成約率を劇的に
アップすることに成功しています。

単なる真っ向勝負ではない
「知恵」は

秀吉流と表現していいでしょう。

セミナーでは教えてもらえるのは
情報や知識が多いのではないでしょうか。

売れる人はこれらに加えて

「知恵」があるのです。

トップセールスパーソンの「知恵」を
学んだことがありますか?

詳しくはこちら

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■3回の会話でお客様をファン化できます

腕のいい寿司職人の友人がいます。

私は彼が握った寿司が大好きです。

食材の選び方、シャリ作り方・握り方
ひと手間を惜しまない工夫など
素晴らしいと感じます。

それらの技術は下働きからスタートして
何年も掛けて自分のスキルにする努力を
重ねてきた賜物でしょう。

一流の技術を身につけるには
それなりの長い時間が不可欠!

こう信じていましたが・・・

先日、テレビで紹介されていた
すし職人を養成する学校は
まるで違っていました。

なんとたった2か月で
すし職人としての技術が習得できます。

やり方次第で

すし職人になるまでの必要と考えられていた
10年いやもっと長い年月を

2か月に短縮することも可能になるのです。


この話は保険営業にも通じます。


お客様の絶大な信頼を得るためには
何度もお客様の所に行って
何度も面談しなければ難しいと
私は考えていました。

しかし今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は


全く別の方法で


超短時間のうちに信頼関係を構築する
方法を確立しています。

信頼関係を構築する時間は・・・

実は初回面談であっても
1時間も必要がありません。

そんな時間はかかりません。


わずか3回の会話だけでいいのです。



やり方次第で複数回の面談でやっと
得ていたものを

3回の会話に変えることができるのだ。


有利でお得なプランをお客様の前に
出して流暢に説明しても

信頼を得にくくなったとは感じませんか?

研修や勉強会で学べることは
大抵保険に関する事柄ばかりです。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

会話で差別化するのです。

たった3回の会話で信頼を得て
契約に導くノウハウを

ご存知でしたか??

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■セミナー営業の成功者はこの1つだけ伝える

「セミナーでどんなことを話せばいいのか??」

なかなかセミナー営業に踏み出せない
保険営業パーソンがこう言いました。

参加したお客様が喜ぶ話とは
何なのか?

感心し契約に繋がる情報とは何なのか?

と難しく考えてしまう人が多いものです。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
遠藤氏は


セミナーで伝えることは
実はたった1つだと断言します。


それは・・・


お客様が自分の抱えている問題を
明確にさせるだけ。


かっこよくうまい説明も洗練された
話もいらないのです。

お客様がなんとなくこのままでは
いけない

考えないとまずい

とうすうす感じていた問題点を
はっきり浮かび上がらせる話を
するだけでいいのです。


少し考えてください。

時々胃が痛む人が、テレビの
病気に関するバラエティ番組で
紹介された自己診断チェックを
試してみると

胃がんの可能性が
ほんの少しあることに気づきました。

果たしてこの人はどうするでしょうか?


多くの場合は病院で検査を
受けるはずです。

誰かに言われなくても
胃カメラ検査を売り込まれなくても

自分自身で行動を起こすに違い
ありません。


セミナーも同じです。

セミナーでお客様の問題を明確に
することができたら

売り込みもしつこい説明も不要に
なります。

問題点を理解したお客様は
黙っていても講師のあなたに
相談に来るようになります。

逆に言うと、お客様が問題点に
気づく話というのが存在します。

お得で最新の情報を伝える
だけでは、お客様の行動には
繋がりません。

先程の話で言えば、自分に
がんのリスクがないと考えている人に

最先端のがんの治療法の話を
いくらしても全く響かないことと
同じです。

セミナーで保険が売れる人は
もっと簡単でシンプルな話を
しているだけなのです。


成功者がセミナーでどんな話をしているか
詳しく学んだことがありますか?

詳しくはこちら

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■逆算する人はセミナーで保険が売れる

日本史の受験勉強をする時
教科書の1ページからやる必要はありません。

縄文時代などの古代に関しての問題は
ほとんど出題されないからです。

効率のいい受験勉強をしたいなら

まず受験問題を解いて出題傾向を掴み

その傾向にあわせた勉強をすることでは
ないでしょうか。

試験に受かるという本来の目的からの
「逆算」が重要です。

これはセミナー営業にも通じます。

多くの保険営業パーソンがセミナーを
活用して保険契約を思ったように
獲得できないのは

「逆算」が欠如しているからだと
私は考えています。

セミナーではいい情報
お得なノウハウを

たくさん伝えお客様を満足させる
ことだけを目的としてしまいます。


満足が目的ならこれでもOKですが

保険営業パーソンの目的は最終的に
契約を獲ること

その前の段階としてセミナー参加者に
無料で個別相談を受けさせることのはずです。


重要なのは逆算でセミナーの内容を
考えることです。

研修や勉強会であなたがいつも勉強する
ようないい情報、お得な情報を伝えても

お客様は満足はするかもしれませんが
行動を起こしません。

お客様が行動を起こしたくなる話は
どんなものなのか

ご存知ですか?

詳しくはこちら
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■提案を変えるな!関係性を変えろ

お客様から理不尽な事な扱いを受けたり

保険営業パーソンとしての業務範囲を
はるかに超える要求をされたことがありました。

保険資源のないお客様なら無視して
しまいますが

年間数百万円~数千万円の契約が
期待できるケースはこれらの対応に苦慮しました。

数千万円の保険料を提案し契約を
了承した社長が

診査に行く前の日に受診を嫌だと
言いだしたこともありましたし

別のケースですが保険料の割引やバックを
要求されたこともありました。

細かいことなら、アポイントを取ってもいても
約束をすっぽかされたり

何時間も待たされたこともありました。

同じ仕事でも弁護士や医師なら
こんなことはほとんどないのではないでしょうか。

病院の手術代をディスカウントしようと
する人を聞いたことがありませんし

弁護士との約束を平気ですっぽかす
社長は少ないはずです。


ではどうすれば弁護士や医師のように
保険営業パーソンがなれるのでしょうか?


今回紹介するインタビューした遠藤氏は

ポイントは顧客との「関係性」だと言います。


「関係性」ができる前にまたは明確に
なる前に

設計書を持って保険を売り込んで
しまうから

いつになってもお客様に振り回されて
しまうのです。


保険を売ることが先決ではなく
顧客との「関係性」を作ることが
成功への第一歩です。


この「関係性」を作る手段として
有効なのがセミナーです。

セミナーを通じて保険を売る人
売られる人ではなくて

いわば先生と生徒、自分の問題を
解決してくれる人と解決してもらう人

という「関係性」を作ることができます。


もちろんセミナーの開き方や内容が
重要になります。

私はセミナーでは素人が知り得ない
情報や裏技的なノウハウを伝える
ことが不可欠だと今までずっと考えきました。

しかしこれが大きな間違いで

多くの人がセミナー営業で失敗する
原因です。


「いい情報を伝え、お客様が納得する
ことは失敗に繋がる!」

インタビューを聴けばあなたは
この衝撃的な事実を目の当たり
にするはずです。


関係性を変え

あなたが先生と呼ばれるようになる

セミナー開催ノウハウが存在します。

単にいい情報を伝え、お客様の満足度を
上げるやり方とは全く異なる方法とは
全く違います。

まだセミナーで裏ワザやお得の情報を
お客様に伝えますか?



詳しくはこちら



■パート主婦から月8万の契約が獲れます

以前目にしたドキュメント番組では

2人の中国人・億万長者に
密着していました。

彼らは創業からわずかな期間で
事業を成功させた経営者です。

どんな事業でお金持ちになったか
想像がつきますか?

IT関係
スマホゲーム
ネット通販
金融テクノロジー関連

実はどれも違います。



エアコンの設置と引っ越し。


これが彼らのビジネスです。

日本でこれらのビジネスを
今から始めても

短期間で億万長者になるのは
かなり難しいはずです。

しかし日本ではなく
中国をターゲットにすれば

まだまだチャンスはあるということ
ではないでしょうか。


同じような話を知人の経営者から
聴いたことがあります。

ラーメン、そば、うどんなど店舗を
日本で開店させて

勝ち残ることは非常に大変です。

しかしロシアをターゲットにして
出店すれば

日本より格段に高い可能性で
成功できると断言していました。


成功者は

ターゲットの選定次第が
うまいものです。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏のターゲットの選び方も
秀逸です。

みんながチャンスだと考える
ドクターや経営者、資産家へ訪問して

厳しい競争に勝つという発想も
もちろん間違いではありません。

一方で杉山氏はみんなとは少し違う
視点でターゲット、市場を選び

効率的に大きな成果を得ることに
成功しています。

主婦

独身ビジネスパーソン

パート、アルバイト

看護師

警察官

杉山氏が得意として大きな契約を
獲り続けているターゲットの一部です。

CDではこれらのターゲットの
見つけ方から

ターゲット別の保険の売り方を
詳しく解説していただきました。


セミナーや勉強会で学べることは
「何を売るか」ということが中心です。

しかし今回中国人経営者やロシアの
例のように

「誰に売るか」もそれ以上に大切な
わけです。


あなたは高額契約を連発できる
ターゲッティングを

今まで学んだことがありますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
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月払10万円の保険契約に困りません!


■説得するな、バランスを崩せ!

地震で家が傾いてしまったものの
修繕する費用が工面できずに

そのまま住み続けいている家族が
あるテレビ番組で紹介されていた。

見た目ではわからない程微妙な傾き
ですが

住人は体の不調を訴えていたのが
印象的でした。

ネットで調べると

家の傾きは健康障害を起こす原因になり
3度傾いただけでめまい、頭痛、はきけ、
食欲不振などの比較的重い症状がでる
といいます。

バランスを崩すことで人は
違和感を感じ、何らかの変化をきたします。


家の傾きは気の毒なことですが
実はこの話は保険営業に通じます。


お得で有利で最高な保険プランを
お客様の前に出して流暢に説明しても

お客様のバランスは崩れません。

一方、今回インタビューした竹下氏は
バランスを崩す達人です。

もちろんお客様の体を実際に傾ける
のでなく

心のバランスを少しだけ傾けます。

お客様の詳しく知りたいという
欲求に火をつけるとも表現できる
かもしれません。


知りたいのに自分は知らない
自分が正しいと思っていたのに自信が持てない


こんなバランスを崩したお客様は
違和感を感じ、行動を起こします。


お客様が質問したり、相談したり。


こうなれば話は前に進み、黙っていても
契約に辿りつきます。

難しいことではありません。

本屋に行って売れている
本のタイトルを見てください。

特にビジネス系の本の題名は
本屋に来た人の心のバランスを
崩すことを狙っているものが多いと
私は考えています。

例えば実際にあるこんなタイトル。


「100円のコーラを1000円で売る方法」
「残業3時間を朝30分で片づける仕事術」
「スターバックスのライバルは、リッツ・カールトンである。」


「何だそれ?」「今までの常識とは違うな」
「詳しく知りたい」と思った人

・・・すなわち心のバランスが
少しだけ傾いた人も少なくないはずです。

バランスを崩すことで違和感を感じて・・・

もっと知りたくなり思わず本を手に取り購入する
姿が容易に想像できます。


売ることが最終的な保険営業パーソンの
目的であることは間違いありません。

しかしその前の段階でお客様に関心を
持ってもらい

質問や相談をしてもらうにはどうすれば
いいのかを考えてみてはいかがでしょうか?

セミナーなどで学ぶことは
いつも「どう売るか?」ということばかりです。

これも大切なのですが

トップセールスパーソンはその前に
お客様のバランスを崩すことを考えます。

お客様が強い関心を持ち
どんどん質問したり、相談する

こんな理想的な展開を作れるノウハウを
あなたはご存知ですか?

詳しくはこちら
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■アメではなく,これを配れば売込みは不要になる

ユーキャンのCMソングにもなった
スキマスイッチの大橋卓弥さんがソロで唄う

「はじまりの歌」の歌詞が好きです。


「うまくいかなくて苦しくて 涙が溢れ出したら
ほら一つ前に進めたという証~」

という部分が非常にいいです。

新しいチャレンジや目標や夢を達成する
ためのトライで全くうまくいかない・・・

普通は悲しく落ち込む状況と感じる人が
多いでしょう。

絶望し涙が出ても不思議ではありません。


しかし視点を変えると(見方を変えると)


この状況は試行錯誤の途中で
確実に前に進んでいて

目的や目標に近づいているとも
考えることができる・・・

こんなメッセージがこの歌に込められ
ていると感じます。


バッターがピッチャーの投げた球を
打ってバットをへし折られると

完全な投手の勝ちでバッターの
屈辱的な負けと捉える見方が多いです。

しかし天才バッターのイチローは

この状況を「投球を体の近くまで
引き付けることなので次のヒットの
可能性が上がる」と話していました。

バットが折られる状況を屈辱的な
負けと捉えるか

それともヒットの可能性と感じるか


視点、見方次第!


これは保険営業でも通じる話です。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は保険やプランを初めから
説明することをまずしません。


商品やプランをお客様に売り込む
のではなく


「視点」を話しています。


「視点」を理解すれば
お客様の自分で判断できるようになります。

「なるほど、そうだったのか」
こんな言葉がお客様の口からでるように
なるのです。

当然、お客様は正しい選択をする
つまり契約に至ります。

それに加えて新しく教わった
「視点」を誰かに伝えたくなります。

つまり紹介に繋がるのです。

保険ではなく視点。

あなたはまだ保険をうまく売り込み
ますか?

それとも視点を語り、お客様が自ら契約
を望み、紹介をする流れを作りますか?

詳しくはこちら

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■給与0円の営業パーソンを雇えます

トヨタ 約6万9000人
パナソニック 約5万7000人
ソフトバンク 約2万3000人

日本を代表する大企業の従業員数を
ネットで調べました。

売上を上げる、利益を上げるためには
それなりのマンパワーが必要なことは
明らかです。

これは保険営業でも同じです。

少し極端な例ですが

1年で1件しか契約が獲れない営業
パーソンだとしても

それが10万人いれば年間10万件の
契約を挙げられることになります。

しかし実際1年で1件しか売れない人を
雇い続けることは難しいものです。

雇えばそれなりの経費がかかるからです。

給与、社会保険、交通費、
営業経費などなど・・・

ではもし給与0円で全く経費が
かからない営業パーソンを
雇えるとしたら、どうでしょうか?

経費がかからなくて保険を売って
くれるのです。


こんな人がいたら行動しないと損に
なるはずです。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

この常識では考えられない

0円で保険を売ってくれる営業パーソンを

雇っています。

もちろん実際に雇用契約を
結んでいるわけではありません。

お客様そして既契約者を

報酬なしで動く営業パーソンに

育ている戦術を確立しています。


1人の人間に与えられた時間は
同じ24時間。

その時間を効率的に使うという
考えも素晴らしいです。

しかしより楽にしそしてより継続的に
結果を出し続けるためには
マンパワーも大きな武器になります。


お客様が無料であなたのことを
宣伝してくれる。

あなたが言いたいことを
営業パーソンのように言って周ってくれる。


こんな奇跡的なことを起こすことができたら
あなたの営業そして成果は大きく変わる
はずです。

もちろんお客様や既契約者に

「宣伝してください」
「この話を周りの人に話してください」

とお願いしてもこんな奇跡を起こす
ことはできません。

お客様が自ら話したくなるような
売り方をするのです。

保険をただ売るのではなく
その話を聞いたお客様が誰かに
話したくなる方法が存在します。


1つのポイントは「自慢」。

お客様、既契約者に「自慢」させる
ように仕向けるのです。

残念ながら、いくらいい保険で
有利で得な保険に加入しても
それを「自慢」するお客様は少ないもの。

仕事が終わったあとの飲み会で
かばんから保険証券を出して
みんなに「自慢」する場面は普通はありません。

「自慢」するネタを提供するのです。

もちろんその「ネタ」は契約にも繋がります。


あなたはおそらく研修や勉強会にたくさん
参加して一生懸命勉強しているはずです。

しかしそこで学んでいる多くのことは
自分ががんばって売るノウハウばかりだと
思いませんか?

もちろんこれは不可欠ですが

成功者は

お客様に助けてもらう

いわばお客様を営業パーソンにする

ノウハウを確立しています。


それでもまだ一人きりで
がんばり続けますか??

詳しくはこちら