2017年01月

ここでは、2017年01月 に関する情報を紹介しています。
■この一言でドクターの前に簡単に座れます

1996年首位と最大11.5ゲーム差を
つけられた巨人は

その後大逆転で優勝します。

「メークドラマ」

その様子を当時の巨人監督だった
長嶋茂雄さんがこう表現して
その年の流行語大賞にもなりました。

巨人の大逆転の「きっかけ」になったのが

7月9日の対広島東洋カープ戦
2回二死走者なしから9者連続安打で
一挙7点を奪って勝ったことと言われて
います。


大逆転、大きく流れを変える
ためには

「きっかけ」があるものです。


日本で初めてインスタントラーメンを
作った日清食品創業者の
安藤百福さんは

奥様が台所で作っている揚げ物を
「きっかけ」にして商品の開発に
成功した話は有名です。

失敗続きだったラーメン開発が
奥様の姿を「きっかけ」にして
大きく流れが変わっと言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

「きっかけ」を作って流れを変えるのが
秀逸なのです。

中瀬氏の新規開拓は基本的に
すべて飛込み訪問です。

相手は富裕層、経営者、ドクター。

普通に訪問すれば、門前払いが
当たり前です。

しかし

こんな不利で逆境ともいえる状況を

逆転させ流れを変える

「一言を持っています」。

気の遠くなるようなトライ&エラーから
経営者、ドクター、富裕層の前に

座れる一言を生み出しています。


毎日毎日、ドクターや経営者、富裕層の
目の前に座れて、話ができたら

あなたは契約に困ることがあるでしょうか?


セミナーなどでは
みんな一生懸命

座ってからの話を学びます。

もちろんこれも大切なのですが
その前に

あなたが保険を売りたいお客様の前に
座れるテクニックが大事だとは思いませんか?

机上の空論ではなく
今も飛込み訪問で驚く程の結果を
出し続けるトップセールスパーソンの

座れるテクニックをご存知ですか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■保険金を語るだけで顧客をファンに変えられる

「ハ~イ」

先日あるお店に行くと
店員がいませんでした。

「すいません!」と大きな声で言うと

店の奥からこの「ハ~イ」という言葉が
返ってきたのです。

この場合の「ハ~イ」は当然返事です。

しかし「ハ~イ」はいつもいつも返事を
意味するわけではありません。


アメリカに行って「ハ~イ」と言えば
フランクな挨拶となり

相手は同じく「ハ~イ」とか「ハロー」と
返してくるでしょう。


漫画「サザエさん」に出てくる幼児の
いくらちゃんは

「ハ~イ」または「バブー」しか言わない
という記憶しかありません。

いくらちゃんの「ハ~イ」は様々な
意味を持つはずです。


同じ「ハ~イ」であっても
「伝え方次第で」

意味は大きく異なるということです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

保険営業パーソンなら誰でも知っている
当たり前のことや常識を

「伝え方次第で」新規開拓の武器に
変えてしまいます。


特に私が素晴らしいと感じたのが
インタビューで語られている

保険金の支払いに関して。

この話を聴いて
杉山氏とぜひ契約したいと
思わない顧客はいない!

と私は感じました。

何でもない、普段何気なく説明して
しまっている保険金の支払いで

見事に差別化してしまうのです。

最新で素人では知り得ない
知識や情報を常に追い求めて

多くの保険営業パーソンはセミナーや
勉強会に出席します。

もちろんこれも間違いではありませんが

実は差別できる武器は

あなたが既に持っています。

保険金の支払いを武器にする
ような

トップセールスパーソンの
「伝え方次第」をしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


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■名刺入れる情報で差別化できます

あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語っていました。

悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。

球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましが・・・


「視点」が全く違うわけです。


同じような話ですが
あるベンチャーキャピタルの責任者は

ベンチャー企業に出資するかどうか
判断するために

オフィスのトイレを必ずチェックすると
いいます。

手入れが行き届いていない会社には
出資しないことが多いそうです。


やはり「視点」が普通とは違います。


これらの話は保険営業にも通じます。

売れる人は

「視点」が普通とは少し違います。

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏もそうなのです。

多くの保険営業パーソンはお客様の
既契約や収入に注目して

契約に繋げようとするでしょう。

一方、杉山氏が今注目し
大きな成果に繋げている1つは

「奨学金」。

今の大学生の約半分が利用して
いると言われるこれに
注目して契約に繋げています。

提案やトークが特別ではなく
「視点」がスペシャルなのです。


また彼が差別化の大きな武器に
しているのが

名刺です!

名刺にある情報を入れるだけで
お客様の信頼度、安心度はアップ
するといいます。

実績や表彰歴ではない
営業パーソンの「ある情報」を
入れるだけで差別化できるのです。

あなたはトップセールスパーソンの
「視点」をしっかり学んだことが
ありますか?

それでも他にはない提案やトークを
追い求めますか?

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この行動を繰り返すだけで
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■保険ではなく未来を売れ!!

今飛ぶように売れている
ドール社のバナナが
先日テレビで紹介されていました。

1本150円。

決して安くはありませんが
実は普通のバナナです。

味も普通。

スーパーでも売っている
何の変哲もないバナナが
なぜバカ売れしているのか?


秘密は・・・

バナペン。


バナナに同封されている
バナナ専用のペンです。

バナナの皮に文字を書くと
始めは何もすぐは出ませんが

5分程経つと文字が浮き出ます。

バナナに書いた文字や絵を
多くの人がSNSに投稿して
口コミで人気が広がったそうです。

ある購入者にインタビューすると・・・

「いつもお弁当をありがとう」
とバナナに書いて

母親にプレゼントすると
言っていました。


好きな相手に告白するために
バナペンを買う人もいるそうです。

好きな相手に何も書いていない
バナナを渡すと・・・

数分後に「好きです!」という
文字が浮かび上がってきたら
確かにサプライズです。


バナナ自体を売るのではなく
この会社は未来を売っていると
私は考えます。


バナナに書かれた文字や絵を
写真に撮ってインスタやツイッターに
投稿して楽しむ自分や

バナナをプレゼントする相手が
喜ぶ姿

のために多くの人は
バナナを買うのではないでしょうか。

バナナ自体が目的ではなく

楽しい未来のための手段が
バナナやバナペン。

だからごくごく普通のバナナに
行列ができるのでしょう。


この話は保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が富裕層から

最終的に獲得する保険プランは
決して特別なものではありません。

普通です。

誰でも1度や2度は富裕層に
提案したことがあるものがほとんどです。

特別なのは

バナナのケースと似ていて

「未来」を売っている点です。


富裕層が望む「未来」を提案して
多くの支持を得ています。

輝かしい「未来」を作る手段の1つに
保険が必要になってしまう流れを
作りるのです。


多くの保険営業パーソンが
一生懸命勉強するのは

保険の売り方が中心です。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
保険ではなく「未来」を売っています。


あなたはこんなノウハウを
ご存知でしたか?

保険自体で差別化する方法に
限界を感じ始めていませんか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


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■個人所得を語れば法人保険が売れます

戦略家として知られるリクルートの創業者・
江副浩正氏。

彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。

受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。

この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。

一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも

もちろん間違いではありません。

しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところをあえて攻めるような
戦略に長けていることが多いと考えます。

もちろんこれは保険営業でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさに戦略家です。

多くの保険営業パーソンは大きな契約を
狙った場合

利益の出ている法人をターゲットします。

一方、大田氏がインタビューで語って
いるノウハウはあえて個人所得を切り口に
するやり方です。


法人所得より個人所得!


保険営業パーソンのライバルも少なく
ライバルになることが多い税理士が
得意としていない分野だからこそ

今チャンスがあると大田氏は語ります。

個人所得を切り口にしますが
緻密な戦略で、個人・法人すべての
保険を総取りしてしまうのが、大田氏の
ノウハウのすごいところです。

みんなが選ばないドイツ語を選ぶような
戦略・発想を

保険営業で取り入れ、富裕層から
契約を獲得し続けています。

セミナーや研修なで勉強できることは
大抵、保険の売り方です。

もちろんこれも大切ですが

今回紹介するCDで学べるのは
戦略です。

保険の売り方というより
保険が売れてしまう方法なのです。

あなたはトップセールスパーソンの
戦略をしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■もう保険で差別化するな!

洋楽しか聴かない
かなりの音楽好きの友人と
お酒を飲む機会がありました。

彼は、歌唱力があるとは
言えない日本のアイドルを

歌手と認めないと言います。

プロの歌手=歌がうまいと
考えることも間違いではありません。

では

歌がうまくないとCDが
売れないか?

そうとは限りません。

中学生の頃
私が好きだったアイドルは
音痴でした。

しかし歌のランキング番組では
1位を何度も獲りました。

多くのCDが売れたわけです。

どう歌うか?も重要ですが

ファンにとっては

誰が歌うか?がより重要です。

いい曲を最高の歌唱力で歌い
歌自体で差別化する方法も
ありますが

アイドルは誰が歌うか・・・・

すなわち「物ではなく人」で

差別化していると
言っていいのではないでしょうか。


この話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

保険料の安さや返戻率の高さ
特約の新しさを武器に

新規開拓することはありません。

保険という「物」ではなく
「人」で差別化して

継続的に驚く程のコミッションを
稼いでいます。


「人」で差別化する方法

これがスペシャルなのです。

飲み会や接待やゴルフは一切
しません。

あるノウハウで差別化します。

このノウハウを忠実に実行すれば
ドクターをファン化できます。

アイドルのファンに
CDを売ることが簡単になるように

ドクターから契約をいただくことが
簡単になるはずです。


研修や勉強会で学べることの
多くは

保険や情報、知識で差別化する
方法ばかりだとは思いませんか?

決して間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

「人」で差別化する方法を
確立しています。


あなたは「人」で差別化して
ドクターマーケットを新規開拓
する方法を知っていますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

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■余剰人員の提案でドクターに保険が売れる

スタッフが急に辞めてしまって
なかなか次の人材を見つけることが
できない・・・

看護師や医師の数は需要に
追い付いていないのが現状なので

こんな悩みを抱えているドクターや
病院は少なくありません。

「大変ですね」と軽い雑談で
終わらせてしまう保険営業パーソンは

大きなチャンスを掴むことは
できません。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

こんな何気ない一言を
大きなチャンスに繋げてしまいます。

病院の売上に対する適正な
人件費率があり

もしもその比率が低ければ

スタッフが辞めなくても

余剰人員を抱えることを
アドバイスするのです。


人件費率、余剰人員・・・


今までこれらのことを考えても
いなかったドクターは
強い興味を示すといいます。

人件費に関しての資料また有効な
求人の出し方などの資料を持ってくる
ことを約束すれば

次回のアポイントは確実に取れます。

「保険の話をさせてください」
「保険の資料を見てください」では
忙しいドクターは時間を取ってくれません。

今自分が関心あり困っていることを
解決してくるヒントを持参するからこそ
継続訪問が可能になります。

また最初は人材のことでもいつかは
保険のことを話さなくてはならない
と思わなくてもいいと鈴木氏は断言します。

問題解決を繰り返すことで

必ずお金と健康の話題・問題に
行き着くからです。

これらの問題を解決する手段として
保険が必要になってしまうのですから。


積極的に売り込まない

行き着いてしまう

こんなトップセールスパーソンの
ドクターマーケット新規開拓術を

あなたは学んだことがありますか?


保険を売り込めばドクターは逃げます。

問題解決を徹底すれば保険は
向こうからやってくるのです。

それでもまだ保険を売り込みますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術


■独身者に月10万の終身保険が売れる秘密

ある老舗ファミリーレストランが
長年続けてきた

24時間営業を中止する

というニュース。

ご存知の方も多いはずです。

深夜のメインのターゲットである
若者が

ファミレスに集まらなくなったのが
大きな要因だと指摘する記事を
目にしました。

なぜ若者が深夜ファミレスで
タムロしなくなったのか?

スマホの影響が大きいと
その記事には書かれていました。

わざわざファミレスに行って
集まらなくても

スマホを使えば

SNSなどで十分友人と
コミュニケーションが取れます。


スマホなど新しいものが
普及して

すなわち「変化」によって
既存のビジネスが衰退する!

よくあることです。

一方でどんな「変化」であっても
その裏側にはチャンスが隠れている
ものです。

今回の例でいれば
スマホがどんどん発達すると
ファミレスやカフェなどが衰退してしまう
と考えてしまう人もいるかもしれません。

しかし知人のカフェ、喫茶店経営者は
この「変化」をチャンスと捉えています。

スマホを頻繁に使えば電源が
必要になります。

またスマホのデータ通信量を節約
するために、できればWi-Hiでネット
接続したいというニーズは確実にあります。

これら2つのニーズを満たすために
彼が経営する店では

電源が付いている席を大幅に増やし
店内に安全性の高いWi-Hiを完備
しました。

以前よりも売上がアップしたそうです。

スマホで売上が下がる店もあれば
スマホで売上がアップする店も
あるわけです。


「変化」をどうチャンスに変換させるかが
成功の鍵ではないでしょうか。


これは保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

みんながネガティブにとらえている
「変化」を

見事に契約に変換し
成功を続けます。


「20代の男性の恋人がいない
割合は70%以上。
女性も65%以上。」

この類の報道を最近目にすることが
多くなったとは思いませんか?

調査のやり方などで多少の誤差は
あるものの

20代で恋人がいない人が多い
ということは

独身者が以前より増えていることは
間違いありません。

この社会の「変化」は
普通の視点で考えれば
保険営業パーソンにとってマイナスでしょう。

家族がいれば
普通大きな保障が売りやすくなりますが

独身者ならそうはいかないからです。

一方、杉山氏はこの変化を
見事に大きな契約に変換することに
成功しています。

あるノウハウを確立して
独身者に月10万円以上の
契約をいただくことも珍しくありません。


インタビューで詳しく語っている
奨学金を利用する大学生が
増えている「変化」を

契約に変換してしまう方法も
秀逸としか言いようがありません。

返済が必要な奨学金を借りる人が
増えている事は

普通、保険を売るうえでプラスに
なるとは考えません。

しかし杉山氏は全く違う方法で
チャンスに変えてしまいます。


セミナーなどでは
みんながチャンスがあると考える
顧客から契約を獲得する方法が
中心です。

みんなが狙うから当然競争は
厳しくなります。

もちろん

こんな競争に勝つことも
正しいことですが

実はみんなが狙わない
ガラ空きの市場で

契約を獲りまくることができます。

変化をチャンスに変える方法を
知っていれば。

あなたはこんな方法を
今まで学んだことがありますか?

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この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
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■パート主婦から月8万の契約が獲れます

以前目にしたドキュメント番組では

2人の中国人・億万長者に
密着していました。

彼らは創業からわずかな期間で
事業を成功させた経営者です。

どんな事業でお金持ちになったか
想像がつきますか?

IT関係
スマホゲーム
ネット通販
金融テクノロジー関連

実はどれも違います。



エアコンの設置と引っ越し。


これが彼らのビジネスです。

日本でこれらのビジネスを
今から始めても

短期間で億万長者になるのは
かなり難しいはずです。

しかし日本ではなく
中国をターゲットにすれば

まだまだチャンスはあるということ
ではないでしょうか。


同じような話を知人の経営者から
聴いたことがあります。

ラーメン、そば、うどんなど店舗を
日本で開店させて

勝ち残ることは非常に大変です。

しかしロシアをターゲットにして
出店すれば

日本より格段に高い可能性で
成功できると断言していました。


成功者は

ターゲットの選定次第が
うまいものです。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏のターゲットの選び方も
秀逸です。

みんながチャンスだと考える
ドクターや経営者、資産家へ訪問して

厳しい競争に勝つという発想も
もちろん間違いではありません。

一方で杉山氏はみんなとは少し違う
視点でターゲット、市場を選び

効率的に大きな成果を得ることに
成功しています。

主婦

独身ビジネスパーソン

パート、アルバイト

看護師

警察官

杉山氏が得意として大きな契約を
獲り続けているターゲットの一部です。

CDではこれらのターゲットの
見つけ方から

ターゲット別の保険の売り方を
詳しく解説していただきました。


セミナーや勉強会で学べることは
「何を売るか」ということが中心です。

しかし今回中国人経営者やロシアの
例のように

「誰に売るか」もそれ以上に大切な
わけです。


あなたは高額契約を連発できる
ターゲッティングを

今まで学んだことがありますか?

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■もう売込むな!奇跡のドクター新規開拓術

荷物をコインロッカーに預けようとしても
すべて使用中だったという経験をした
ことがありませんか?

私は何度かあります。

またテロ警戒のために駅のロッカーが
使用中止になっていて困ったことや

バッグが大きすぎてロッカーに
入らなかったこともありました。

先日テレビで取材されていた
ある店は

こんな困った!を解決してくれます。

コインロッカーとほぼ同じ金額で
バックを預かるサービスをして
人気なのです。


実は

この店の本業はカフェ。


荷物を預かるサービスが
カフェの売上に「繋がっている」
といいます。


以前話す機会があった
別のカフェの経営者は

今力を入れていることは
店で行うセミナーだと言っていました。

おいしいコーヒーの入れ方という
タイトルで

自身が講師を務め
セミナーを開くこともありますし

別の方が主催するセミナーの
会場として

お店を貸すこともしています。

多くの人が店に集まれば
カフェの売上に「繋がります」。


おしいいコーヒーやおいしい料理を
ただアピールするだけで

簡単に売上が上がった時代は
終わったのかもしれません。

直接売上アップを狙うのではなく
今回紹介した2つのカフェのように

売上に「繋げる」方法が有効になって
きているのではないでしょうか。


これはドクターマーケットの新規開拓
にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木は

自ら積極的に保険の話をすることは
まずありません。

保険の売込みや説得は基本的に
しないのです。


鈴木氏の秀逸な部分は

保険自体の売り方ではなく

「繋げ方」だと私は考えています。


CDを聴けば

保険以外部分でアプローチして
保険契約に「繋げる」ノウハウを
あなたのスキルにすることができます。

研修や勉強会で習えるのは
大抵、保険の売り方です。

これも大切なことなのですが
2億稼ぎ続けるトップセールスパーソンは

保険を売り込みません。

荷物を預かることやセミナーが
カフェの売上に「繋がった」ように

売れる人は「繋げ方」がうまいのです。

契約を絶対に獲ると意気込むことなく
自然な形に契約にたどり着いてしまう
ノウハウと表現していいでしょう。

それでもまた保険の話をドクターに
続けますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

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■これでドクターの完璧な既契約を崩せます

今こそドクターマーケットを開拓すべき
チャンスと伝えるとこんな返事が返って
きました。

「多くの病院は既に優秀な保険営業
パーソンと付き合いがあってつけ入る隙がない!」

何も保険に加入していない医師を
見つけることは難しいものです。

また加入している保険がとんでもなく
悪い内容というケースも

今時は少ないでしょう。

つまり一定レベルの営業パーソンが
ある程度の契約を既にしている場合が
ほとんどです。

超優秀な人が最高の契約をしている
こともあるでしょう。

しかし

そんな強力な敵や契約に
今からでも勝てる方法が存在します。

何年もMDRTやTOTを続ける保険営業
パーソンと付き合いがある病院であっても

その牙城を簡単に崩すことは可能です。

どんなにすばらしい契約であっても
ひっくり返すことはできます!!


営業の話とは別ですが・・・

ここで宣言します。


優勝を重ねる大横綱・白鵬に
私は簡単に勝つことができます!


もちろん相撲では絶対に無理です。

相撲でガチンコで戦うのではなく
別の部分で勝負を挑むのです。

例えば日本語という分野で戦ったら
どうでしょうか。

白鵬は日本が流暢とはいえモンゴル
出身。

まず負けないでしょう。

ビジネスやマーケティングの分野でも
彼はアスリートですから
勝てる可能性は高いと予測できます。


戦う分野を変える!


これはドクターマーケットでも有効な
戦術なのです。

保険対保険のガチンコ対決だけが
すべてではありません。

保険以外の別の分野で切り込み
信頼を得て

保険契約が繋げるノウハウが

今回紹介するCDで詳しく語られて
います。

CDでは「分野を変える」テクニック
とともに

「分野を戻す」ノウハウも学べます。

つまり保険以外の分野でアプローチ
しながら

最終的に保険の話に戻す
スキルをあなたのものにできます。

契約できそうな

すなわち競争がなさそうな病院を
探そうとするから

訪問先、ターゲットが狭まるのです。

一方、既にたくさんの契約をしていて
保険営業パーソンが出入りしている
病院が

あなたの開拓ターゲットになったら
どうでしょうか?


それでもまだ保険でアプローチする
ことを続けますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術



■これでクロージングは不要になります

三ツ矢サイダーと聞いてどんな事を
イメージするだろうか?

炭酸で甘くて
氷を入れて飲むとおいしい

私はこうすぐ頭に浮かびます。

一方先日目にした製造メーカーの
サイトでは

三ツ矢サイダーを使ったレシピが
たくさん紹介されていました。

角煮、ゼリー、ピクルス
パスタ、蒸しパン、シャーベットなどなど

炭酸飲料のイメージとはかけ離れた
ものも少なくなり、驚き!!です。

レシピ本も出版されていることも
知りました。


売る商品自体をアピールすることも
もちろん間違いではありませんが

成熟している市場で戦う場合
三ツ矢サイダーのように

レシピや使い方で

差別化する方法も
有効ではないでしょうか。


この話は富裕層マーケットの新規開拓
にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

富裕層に最初から保険をアピールするを
しません。

提示するのは、いわばレシピです。

富裕層のニーズを満たす
富裕層の問題を解決する

レシピを提案すると・・・

素材の1つとして保険が入っている
と表現していいでしょう。

トップセールスパーソンの

保険提案ではなく

レシピを

あなたは学んだことがありますか?

お客様がレシピを選べば
保険は付いてきてしまう・・・

こんな営業を大田氏は確立して
います。

ストレスなしに無理なく
大型契約が連発するノウハウを
知りたくないですか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ


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■個人所得税のコントロールを語ろう

少し考えてください。

あなたは某地方観光地の責任者
だったとします。

1人でも多くのお客様を集めるために
どんな戦術を考えますか?


テレビや雑誌で特集してもらう

PRに力を入れる

全国的に知られていない観光スポット
や特産物をアピールする


こんな直接的な働きかけが一般的
なはずです。

一方で、ある観光地が力を入れている
ことは一味違います。


NHK大河ドラマの誘致!


その土地ゆかりの武将を主人公に
なったドラマが放送されれば

結果として観光地に人が集まると
予測しています。

「来てください」と直接アピールする
だけがすべてではありません。

大河ドラマの誘致という

一見集客とは縁遠いと思える
間接的なやり方が時には
有効なのです。


この話は富裕層マーケット開拓に
通じます。


設計書を片手に保険を富裕層に
直接売り込む方法も間違いでは
ありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした大田氏はこうしません。

計算しつくされた間接的な戦術を
得意としています。

一番成果がでているのは
個人の所得税のコントロールを
切り口にする方法です。

これには直接保険は絡みません。

最初に保険を語らなくても
最終的に保険が売れてしまうのです。


セミナーなどで学べることは
大抵「直接的」な戦術、提案です。

間違いではありませんが

売れる人は保険を語らずに
保険を楽々売っています。

しかも富裕層に。

それでもまだ保険だけを
語りますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ


■年収300万の人に月10万の保険は売れる

ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が

誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。

犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。

普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え

犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。

「この」なのか「その」なのか

些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。


杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると

様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。

きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。

留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。

揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような

情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

杉下右京と同じで

情報の取り方

そして

その活かし方が秀逸です。

みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして

それを高単価の契約に繋げる

すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。


勉強会やセミナーなどで勉強する
ロープレでは

予めお客様に関しての情報や
条件が決められていることが
ほとんどです。

しかし

実際の現場では

お客様の情報の取り方
そして活かし方が

成功か失敗かを決めると言っても
過言ではないでしょう。


目の前に現れた犯人を逮捕する
方法も刑事なら大切なのですが

杉下右京のように些細な情報を
キャッチして

事件解決に導く方法も
それ以上に重要なはずです。


保険営業も同じです。

保険のうまい売り方を学ぶことも
もちろん無駄ではありませんが

その前の段階

すなわり情報の取り方、活かし方
も大事だとは思いませんか?

トップセールスパーソンはここが
違うのです。


情報の取り方、活かし方が
上手くなれば

年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得することも

難しくなくなります。

契約も単価アップも
情報の取り方、活かし方次第。


あなたは契約に直結する
情報の取り方、活かし方を
学んでいますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


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■見込み客獲得をドラえもん化しよう

少し考えてください。

地上に書かれた大きな大きな円の
円周の長さを知るためには
あなたならどうしますか?

マラソンの距離を測る時に
使うようなタイヤの付いた
メジャーを持ってくれば
簡単でしょう。

しかし円の大きさが山手線程
大きかったら

計るための時間と労力は
相当なものになるはずです。

こんな時に役立つのが
学校で誰もが習う公式です。

円周の長さ=直径×円周率

円の直径さえわかれば
「簡単に」円周がわかるわけです。

公式があることで
答えを導き出すことが
「簡略化」されます。


のび太の無理難題をドラえもんは
四次元ポケットから道具を出して
難なく解決してしまいます。

時間や労力のかかる
問題解決を

まさに「簡略化」していると
言っていいでしょう。


「簡略化」

これは保険営業を成功に導く
キーワードになると私は考えています。

トップセールスパーソンの体験や
ノウハウを聴いて

自分にはとてもできないと感じた
ことはありませんか?

既に成功している人にはできていても
これから成功したい人には難しいことが
多いのではないでしょうか。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏のノウハウは
違います。

見込み客の獲得
紹介獲得
契約単価のアップ
既契約者からの追加契約

など

今までは難しいと考えられて
いたものを

見事なまでに「簡略化」しています。

公式を知れば円周の長さを
誰でも一瞬で答えを出せるように

ノウハウを公式化していると表現
できるかもしれません。

難解なノウハウを
四次元ポケットから出す
ドラえもんの道具化していると
比喩できるでしょう。


セミナーや勉強などで学べる
ノウハウは

普通理解することから
始めなければなりません。

しかし杉山氏のノウハウは
やるかやらないかだけとなる
はずです。

つまり
思い描いた成果を出すのが
やるかやらないかだけとなる
のです。

それでもあなたは一歩を
踏み出しませんか?

詳しくは↓
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■この節税トークで富裕層は身を乗り出す

「プレゼンで使う書類を忘れたので
お客様と会っているレストランまで
届けて欲しい。」と

ご主人に依頼された奥様がいます。

書類を持って指定されたレストランの
個室のドアを開くと

ナント!花束を持ったご主人が立っていて

「誕生日おめでとう」と言ったそうです。

あるラジオ番組で紹介されていた
実話です。

普通に「おめでとう」と伝えた場合と
比べものにならないくらい奥様は
感動したに違いありません。

書類を持ってきて欲しいと言われ
レストランに行く

行為があったからこそ

「おめでとう」の言葉が
際立ったのではないでしょうか。

平凡な事でも
ある行為を挟むことで
スペシャルになりうるのです。


中学生の投手でも投げられる
100キロのストレートは
野球経験者であれば
速いと感じないでしょう。

しかし
最初に70キロの球を
投げられた後

2球目に100キロの球が
来れば、多くの人は速いと
感じます。

平凡な球も
遅い球を挟むことで
武器になりうるのです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層に飛込みで訪問して
驚く程の結果を出し続けています。

アプローチの武器は

節税。

保険営業パーソンなら
誰でも1度は使った

決して新しいとは言えない
トークです。

もちろんこのトークを有効にする
秘密があります。


「3回あることをすることで」

何の変哲もない
いわゆる節税トークを

強力な武器にすることができます。

お誕生日のサプライズや
100キロストレートの話と同じで

ある行為を挟むことで

言い尽くされた営業トークを

スペシャルにしてしまいます。


研修などに参加して
多くの保険営業パーソンは

誰も使っていないトークや
最新のトークを

追い求めます。

もちろんこんな姿勢も間違いでは
ありませんが

昔から言い尽くされた節税トークで
あっても

ある3回の行為で

キラートークに変えることができます。

あなたはこれを知らずに
富裕層にアプローチを続けますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■逓増定期の個人契約で新規開拓

クイズ番組でこんな問題が出されて
いました。

あなたは答えがわかりますか?

「ヤマダ電機・LABI渋谷で
女性客が商品を購入しやすいように
売り場に施した工夫とは?」

どちらかと言うと女性は
電機製品に詳しくない人が多いから

売り場に貼ってある商品の説明を
わかりやすく詳しいものにした・・

女性が来店すれば男性も
増えるので特別な割引を実施した・・

女性専用の売り場を作って
女性店員が対応した・・・

私はこう考えました。


答えは

「陳列棚を低くした」


陳列棚を従来より20cmほど
低くして

女性の目線よりも下げて
店内の奥まで見渡せるようにしたのです。

店内を見渡せることで目的の商品を
迷うことなく見つけられ

購入してもらえ、売り上げアップの
要因になっているといいます。

商品自体の値段や品質を変えなくても

売上をアップさせる方法は存在します。


このは法人保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

保険料の安さや返戻率の高さ
特約の新しさなど

商品力でなく

提案力で勝つノウハウを語って
います。

その1つが
逓増定期の個人契約。

あなたはこの提案の内容を
ご存知ですか?

亀甲氏はこの提案を
法人新規開拓の突破口にして

数多くの法人契約を獲得して
います。

売る商品を変えないで
棚を変えて売上を伸ばした
量販店のような

トップセールスパーソンの
提案力を学ばずに

法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
1億稼げた!法人生保新規開拓術

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■社長の医療保険はまだ個人契約ですか?

大手メーカーの工場での大量生産の
仕組み。

一昔前までこれを見るのはメーカーの
取引関係などに限られていたはずです。

一般の消費者は商品ができる仕組み
すなわち製造過程ではなく完成した
商品だけに関心があるとされていたでしょう。

しかし近年、これが変わったと言えます。

消費者が工場を見学できるツアーは
人気を集めていますし

テレビ番組では頻繁に工場での
大量生産の様子が映し出され

それが商品のプロモーションに使われています。

工場の様子=法人関係者が見るもの

という常識を

「工場の様子=個人も見るもの」と

置き換えて売上アップに繋げているとも
考えられます。

下請け工場が長年培ってき
たハンダゴテの技術を

一般消費者に教えてビジネスにしたり
検定にして成功しているという話も
聴いたことがあります。

お客様=元請け法人



お客様=個人

に置き換えて成功したのです。


これは保険営業でも通じる話です。


法人契約が当たり前。
個人で契約して当然。

こんな常識をもう1度見直すことで
新たなマーケットを作り出すことが
できます。

それを実践しているのが今回紹介する
CDでインタビューした亀甲氏です。

例えば逓増定期保険。

法人契約が一般的だがこれを
個人にすることで

新しい未開拓な市場をあなたは
発見するはずです。


医療保険は個人で契約するものと
いう常識も一度見直すべきです。

実は亀甲氏は
医療保険を法人契約する提案で
大きな成果を挙げています。

法人と個人・・・

この入れ替えで新規開拓の
可能性は大きくなります。

あなたはこんな提案方法を知って
法人に訪問していましたか?


詳しくは↓
1億稼げた!法人生保新規開拓術


■面談率100倍!これで飛込みが楽しくなる

新人の年から5年連続
セ・リーグの盗塁王。

しかも3年連続60盗塁以上。

元阪神タイガースの赤星憲広さんの
輝かしい記録です。

盗塁は足の速さで決まると
考えることが一般的でしょう。

一方、赤星さんは

「準備」をすることで8割決まる

と以前語っていました。

投手の癖や配球、牽制球の傾向
などを研究する

グランドに出る前の「準備」が
8割だと言うのです。


以前話す機会があった予備校の
先生は

「東大はただ単に頭がよくても
入れない。

東大の試験に受かった人が
入れる。」

と断言していました。

多くの知識や情報を得るだけで
はなく

東大の入学試験の傾向と対策
すなわち「準備」が大切だと
言うのです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問で

富裕層から契約を獲得し
続けてします。

飛込み訪問など
コネや人脈がない白地開拓の
成功の可能性を

千三つと言う人がいました。

1000件訪問しても
3件しかうまくいかないという
ことです。

一方、中瀬氏の場合は
飛込みの初回面談率は

3~4割。

100で30~40。

1000件訪問すれば
300~400人に会える
計算になります。


成功の秘密は

盗塁や東大合格と同じで

実際に訪問する前に行う

ある「準備」なのです。


飛込みをする前に
この「準備」をするだけで


面識のない富裕層であっても

いきなり訪問して3~4割の
人に会えるようになります。


この確率で飛込み訪問が
できたら

あなたの営業は変わりませんか?

あなたが得る結果を変えることが
できませんか?

見込み客の枯渇に恐れることが
果たしてあるでしょうか?


勉強会や研修などで学べる
ことの多くは

お客様と会ってから
どう話すか?
どんな提案をするか?

ばかりです。

もちろん間違いではありませんが

あなたはトップセールスパーソンの
「準備」を

学んだことがありますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■これを渡せば単価が50倍になります

サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと普通のサッカー選手は

悔やみ、落ち込むでしょう。

一方イタリアサッカー・ACミランの
本田圭佑選手は

味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の視点が全く違います。

力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので

それを確認できてよかった・・・


また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。

アスリートにとってケガは避けたい
もので後悔しか普通はありません。

一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
視点でケガを捉えています。


視点次第で物の見え方が変わる
のです。


これは保険営業にも通じます。


例えばがん保険に関心がある
お客様に対して

多くの保険営業パーソンは
がん保険の商品を説明します。

取り扱う保険会社が複数ある
場合は商品をいくつか提案して
比較してもらうでしょう。

間違いではありませんが

今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の
やり方はまるで違います。



保険の提案書を渡すのではなく
「視点」をお客様に渡します。



がん治療は今どうなっているのか?

健康保険、診療報酬の推移

そしてがん保険を販売する保険会社
の変化や考え方

など

どんな視点でがん保険を選べば
よいかを伝えます。


ゴルフショップで例えるなら

店員がいいと思っているゴルフクラブを
売り込むか

お客様のスイングを分析して、欠点を
補うゴルフクラブの選び方をお客様に
伝え、お客様が選ぶか・・・

結果や顧客満足度が全く違うことは
明らかです。

竹下氏のやり方もこれに非常に
似ています。


どんな「視点」で保険を選べばよいか
を知れば

多くのお客様は自分が入っている
既契約についても気になるといいます。

がん保険1件の話が

死亡保障や医療、年金、介護
そして相続の話題に難なく繋がって
しまうと竹下氏は語ります。

あなたが渡すのは
まだ提案書だけですか?

視点を語り

最終的に契約単価を劇的に
アップさせるノウハウが知りたいなら

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■カレンダー配りで毎年紹介がもらえます

以前日本で使われ
現在は使用されなくなった
古い型の自動車や電車が

発展途上の国々で再利用される
ことは決して珍しくありません。

先日、ある俳優が昔日本で
何度も利用した、思い出がある
ブルートレインに乗るために

タイに行くという旅行番組を見ました。

国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍しています。

実際に鉄道ファンの中には
日本でかつて走っていた列車に乗る
ためだけに海外に行く人も結構いるそうです。

リユース、再利用。

これは電車だけではなく

生命保険営業でも
成功のキーワードとなる

と私は確信しています。

生保営業は狩猟型と
表現されるケースが少なくありません。

とにかく新規顧客を追い求めないと
いけないと信じ

がむしゃらに動き回っている営
業パーソンも多いです。

常に新規!という前向きで
積極的な考えを否定するつもりは
ありませんが

今回紹介するCDを聴けば
自分の足元に豊富な資源が
あることに気づくはずです。

既契約者を宝の山にする方法を
今回インタビューした竹下氏は
詳しく語っています。

完結に表現すれば

既契約者から毎年紹介を
獲得する方法が存在します。

紹介連鎖とは少し違います。

一人の顧客が定期的に

しかも継続的に

紹介を獲得する方法です。

一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。

”顧客の満足度は契約時が
一番高いから
その時を逃すと紹介は出にくい。”

しかし竹下氏の話を聞くと
この常識は吹っ飛びます。

鍵を握るのは

「リユース、再利用」

これで同じ顧客から毎年紹介を
もらうことが可能になります。

セミナーなどで習えるのは
契約時に紹介をいただくノウハウが
ほとんどではないでしょうか?

あなたは契約から何年も経った
お客様から紹介をもらい続ける
方法を

今まで学んだことがありますか?

詳しくは


■地図を開けば、相続保険は売れます

1か月に30冊程度の本を読む
読書家の友人がいます。

彼は経営者で忙しいので
本の購入はほとんどがアマゾン。

本屋にたまに行くとしても
主要な駅の近くやショッピングセンター
などにある超大型店だけです。

本の購入はネットか大型店。

こんなビジネスパーソンが私の周りは
ほとんどです。

こんな事実だけ見ると

昔から街にある小さな本屋は
生き残ることはできないと考えるのが
普通です。

実際に本屋を廃業する人は
恐ろしく増えているという記事を
読んだことがあります。

しかし

小さな書店でも
毎日たくさんのお客様が訪れる
繁盛店を知っています。

本のソムリエと呼ばれる店長が
お客様と対話しながら

お客様に合った本を選んでくれる
店なのです。

店内には新刊や今話題になって
いる本はほとんど見当たりません。

しかしその店のファンは多く
わざわざ交通費を掛けて
全国各地から本を買いに来ます。

品揃えやすぐに届けてくれるという
部分で競争すれば

ネットや大型店に

街の本屋さんは到底勝てません。

しかし

書籍販売を「少しカイゼン」すれば
まだまだ勝てる方法が確実に存在します。


この話は保険営業に通じます。


「飛込みによる新規開拓」
あなたはこのやり方をどう思いますか?


「飛込みなんて今時絶対に
効率が悪い!」

「カメラ付きインターフォンの家が
多いからドアを開けてくれるはずがない」

「在宅率が悪いから訪問しても
会えないので成果は出にくい」


私はこう考えました。
同じような意見が多いはずです。

しかし、今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

飛込み訪問を

「少しカイゼン」して

新規開拓の武器に
見事に変え

成功を続けます。


セミナーや勉強会で学べることは
大抵「新しい方法」
「最新の方法」ではないでしょうか。

これらを勉強することも
重要なのですが

トップセールスパーソンの

「少しのカイゼン」を学んだことが
ありますか?

「少しのカイゼン」知れば

地図を開けば、相続対策保険が
売れます!!

それでも
新しい提案、新しいノウハウ
ばかり追い求めますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■保険を語る前に社長のYESをもらえます!

友人の女性経営者は
とにかくプラダ好きです。

バックや靴をたくさん持って
います。

先日見せてもらったのは
スマートフォンのケース。

何でもない非常にシンプルな
デザインのもので
ケースの下の方にロゴが
入っているもの。

これがなんと3万円以上する
といいます。

私が今使っているスマホカバーは
1000円ですから

30倍の値段ということに
なります。

プラダに興味がない私は
どこがそんな違うのか??と
思ってしまいますが

彼女の発想は全く違います。

何かと比較して購入するとか
他より使いやすいとか機能が
いいから買うのではありません。


プラダだから!!買うのです。


好きだから、ファンだから

高くても全く躊躇しないで
購入します。


この話は保険営業、特に
法人開拓に通じます。

既契約やライバルの提案よりも
有利でお得なプランを提示して
法人契約を獲得する発想も

もちろん間違いではありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の話を聴けば

全く別の法人開拓術があることに
気づくはずです。

竹下氏が伝授してくれるやり方は


理屈よりも好きを先行させる
ノウハウ

と表現していいかもしれません。

保険営業をプラダ化させる
方法と私は比喩したいです。

プレゼンをしてからクロージングをする
常識に革命を起こすやり方です。


まず先にYES
そしてそれから保険の話。


プラダを買う女性と保険営業の
順番も同じになります。

セミナーや勉強会で学べるのは
大抵、保険をうまく語り

社長からYESをもらう方法です。

今回紹介するCDで学べる方法は
それとは全く違います。

保険を語る前に社長からYESを
もらう方法を

あなたは今まで学んだことがありますか?

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


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■3回の会話で社長をファンにする方法

ドーナツが大好きな独身の知人が
います。

1日のハードな仕事を終えて
ドーナツを買って帰り

部屋でコーヒーを飲みながら
食べるのが楽しみと以前話して
いましたが・・・

最近、毎日のように通っていた
ドーナツ店に
全く行かなくなったと言います。

理由はコンビニ。

ドーナツ専門店ではなく
コンビニでドーナツを買うように
なったのです。


なぜコンビニを選択するようになったのか?


味や値段はどちらも変わらないと
彼女は言います。


違いは買いやすさ!!です。


独身の彼女がいつも買う
ドーナツは1個です。

ドーナツ店で
「持ち帰りで1個ください」
と言うのは

なんとなく気まずかったそうです。

一方コンビニなら気軽に
1個買えるのです。


ビジネス的な見方をすると

コンビニはドーナツ自体で
ライバルの上をいったというよりも

お客様の感情や心理を
うまく捉え勝ったと言えるでしょう。


商品の品質や価格で差別化する
という考え方ももちろん「あり」です。

しかし彼女の場合

行動・選択の決め手になったのは

理屈ではなく買いやすさや手軽さ・・・

すなわち心理や感情的な部分と
言えるのでないでしょうか。


この話は法人新規開拓にも
通じます。


既契約や他社が出す見積よりも
有利でお得で素晴らしい提案をして

契約を獲得するという考え方も
間違いではありません。

しかし今回紹介するCDの
竹下氏の話を聴けば

別の戦い方があることに
気づくはずです。

最初から保険という土俵で
真っ向勝負するのではなく

社長の心理・感情にスポットを
当てながら勝つ戦術と
表現していいでしょう。

いい保険を提案して
社長に満足してもらう
発想ではありません。

まず社長に自分のファンに
なってもらいます。

それができてから
初めて保険について語るやり方。

ファンにする切り札は
商品でも保険料でも返戻率でもない。

社長の心理・感情。

研修や勉強会で習うのは
提案や営業トークで差別化する方法が
多いとは思いませんか?

これも正しいのですが

実は全く別のやり方があります。

社長の感情や心理を切り口に
ファン化する法人新規開拓術を

あなたはご存知ですか?

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる


■「受取人は3回」トークで相続保険が売れる

「バランスのよい食事を摂りましょう」
「1日3度しっかり食事を食べましょう」

健康を維持するためには
極めて常識的なことです。

これら言葉を投げかけても
おそらく当たり前すぎて
多くの人は気にも留めないはずです。

一方でこんな非常識を主張する
専門家がいます。

「1日1食で十分だ」
「朝食を食べると太るので食べないようにしよう」

非常識すぎる提言で
間違いなく多くの人の関心を集める
ことができるはずです。

この話は保険営業にも通じます。

「保障は無駄がないように」とか
「保険料を比較して保険を選ぶ」
という類の常識的な提言で

お客様を振り向かせることは難しい
ものです。

お客様の身を乗り出させるためには
時には非常識な提言が
突破口となります。

「保険金受取人は3回
変わる時代となりました」

今回したインタビューした竹下氏が
最近お客様によく伝える言葉です。

普通独身時代の保険契約では
受け取りには親です。

当然結婚すれば配偶者になります。

私はこれで終わりだとずっと
考えていたのですが

最近の法改正でもう1度
つまり3回変わった方が
よくなったと竹下氏は説明します。

3回目の受取人は誰で?
どうして変えるのか?

プロのあなたも関心を持った
かもしれません。

間違いなくこんな話を聞いた
ことがない普通のお客様は
強い興味を持つといいます。

実はこの強い興味は受取人の
話に留まりません。

相続対策につながるのです。

逆に言えば、「相続対策をしましょう」
とお客様が嫌な顔をする提案を

もうしなくてよくなるとも言えます。

受取人変更の話が自然に
相続対策の話に繋がってしまうの
ですから。

それでもあなたは
相続を語りますか?

それとも受取人3回トークを
使いますか?

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる

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■説明するな、解説しろ!!

少し前になりますが
まだ37歳の若いプロ野球のコーチが
試合前のノック中に突然クモ膜下出血で
倒れ、亡くなるという悲しい出来事が
ありました。

この事をきっかけに当時、多くの健康に
関する番組で脳の病気について
特集していました。

ある番組では専門の医師が出演して

そもそもくも膜下出血とは
どんな病気なのか?

なぜ起こるのか?

を詳しく解説し

病気になりやすい人を簡単に
判定するための5つのチェック
ポイントを挙げていました。

コメンテーターで出演していた
30代の芸能人は5つチェック
ポイントのうち3つに該当し

精密検査(脳ドック)を受ける
ことを勧められていました。

この番組を見て多くの視聴者が
検査を受けたと予測できます。

特にこの番組に出演した
医師の元には検査の依頼が
殺到したに違いありません。

この話は保険営業に通じると
私は確信しています。

ビジネス的な見方をすれば

この医師は自分の病院に来て
くださいと全く売り込んでいません。

他の病院より安くてお得な検査を
することももちろんアピールしていません。

しかし今までは考えられないくらい
多くの人が病院に集まったはずです。

なぜこんなことが起こるのか?

それは売り込みや検査の
説明ではなく

病気の背景を解説したからでは
ないでしょうか。

この医師は世間で話題の病気は
そもそもどんなものなのか?

どんな人がかかりやすいか?

を詳しく解説しただけです。

視聴者は病気の背景をしっかり
理解すれば

自分はどうなのか?気になるもの。

もっと詳しく調べたい、知りたいと
なり自ら行動を起こすでしょう。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の営業スタイルも

全く同じです。

竹下氏は最初から売りたい
保険の説明をしたり

お客様が既に契約している
保険について質問しません。

やることは売り込みや説明
ではなく

背景を「解説」するだけです。

多くの保険営業パーソンは
お客様が目の前にいると

「新しい特約は~」
「高度先進医療は○○」

と説明したり

「どんな契約にお入りですか?」
と質問してしまいます。

実はこの行為が結果的に
契約を遠のかせるのです。

医療保険に少し関心が
あるお客様に

いきなり医療保険の説明を
してしまうから

それだけで終わってしまうのです。


竹下氏は医療保険の説明から
スタートしません。

日本の医療制度を解説します。


脳の病気の番組と同じで
お客様が背景を理解すれば

自分はどうすればいいのか
もっと知りたくなるものです。

つまりお客様が自ら行動を
起こしたり、お客様が自ら
質問するようになります。

あなたはこれに応えるだけで
いいことになります。

売り込んだり頑張って
説明する営業スタイルを
続けますか?

それとも
解説型の新しいスタイルで

楽に

効率的に

契約を獲りますか?


詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる

■アタック25式で法人保険は全部獲れる

1975年から放送されている

クイズ番組「アタック25」

をきっとあなたも知っているでしょう。

普通のクイズ番組は
数多く正解をだした人が優勝します。

しかしアタック25は
必ずしもそうはなりません。

正解者がパネルを選び
オセロゲームのように他の色の
パネルを挟めば

パネル色が変わってしまいます。

最終的に正解数が多いか
どうかは関係なく
パネルの獲得数で勝負が決まります。

以前私が番組を見た時の話ですが

前半は白の席に座った女性が
順調に正解を出して
パネルを増やしていきました。

ところが後半になると青の
解答席の男性が

パネルの角を効果的に取って
逆転し優勝してしまったのです。

パネルの角を自分の色で埋めて
一気に色が青に変わる瞬間は
圧巻でした。


実はこの話は保険営業に通じる
と私は考えています。

お得で有利で安い保険を提案して
契約を獲るという行為は素晴らしいです。

しかし何の戦略もなしに真ん中から
パネルを獲っていく様子に似ていると
感じてしまいます。

売れる人の戦略は違います。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏のやり方は

アタック25で言えば、
四角のパネルをすべて獲得する戦略です。

法人、社長の四角とも言える大事な
部分をおさえて

一気にパネルを自分の色に変えてしまう・・・

つまり企業の保険を総取りしてしまう
やり方です。

CDでは法人・社長の角の1つ
すなわち重要な問題と
位置づけられる自社株問題
の解決を提案しながら、

最終的に保険契約に繋げる流れが
詳しく解説されています。

四角を効果的に獲る、強力で最高の
武器になるのが社団法人を活用する
ノウハウです。

インタビューを聴けば

真ん中からパネルを1枚ずつ取ら
なくていい・・・

四角をおさえれば法人すべての
保険を総取りできることに
あなたは気づくはずです。

勉強会などで学べることは
クイズで言えば正しい答え
だと私は感じます。

これも重要なことですが

アタック25で四角をとって
色を変える作戦のような

保険営業の戦略を
あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割

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■社団法人で0%相続を提案しよう

約20年前、初めて携帯電話を持った時、
月々の電話料金が3万円を超えていました。

20代前半で社会に出たばかりの
私にとってかなり大きな出費だったと
記憶しています。

少しでも負担を減らそうと
通話料やパケット代が安くなる
プランを探し続けていたものです。

その後、携帯料金は月日が経つに
つれて安くなりましたが・・・

現在、特に友人とのプライベートな
連絡ではお金がかかることはありません。

0円、無料。

多くの人が利用しているLINEを
私も使っているからです。

今更説明するまでもありませんが

このアプリ類の登場で通話も文字に
よるコミュニケーションも

そしてテレビ電話も無料でできるように
なりました。

ネットで調べると国内ユーザー数は
2014年時点で5200万人と
なっています。

0円を武器に業界の勢力図を
一気に変えてしまったとも
言えるのではないでしょうか。


保険業界、特に相続・事業継承対策
の分野でも

0円を武器に
同じような革命を起こせる!!

と今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏の話を聴いて確信しています。

亀甲氏が詳しく解説している
社団法人を活用した方法は

今までよりもお得で有利なものの
提案ではないと私は考えています。

○%有利とか▽割お得だから
契約してくださいという切り口では
ないのです。

相続・事業継承自体を無くして
しまう提案だと認識しています。

安いとかお得という次元ではなく
LINEと同じで0(ゼロ)の
提案。

通話やメールがLINEに変わった
ように

このノウハウを駆使すれば
短期間で一気に革命を起こせる
のではないでしょうか。

今までより有利でお得な
提案を続けますか?

それとも
次元が違う0(ゼロ)の提案を
しますか?

詳しくは↓
法人新規開拓はアイデアが9割


■終身保険を「絶対必要」と言わせるテク

知人の夫婦にディズニーランドの
熱狂的ファンがいます。

年間で入園がいつでもできる
パスポートを購入して

毎年50回以上
つまりほぼ毎週足を運びます。

あまりに好きすぎて
彼らはディズニーランドがある
千葉県の浦安市に引っ越した
程です。

普通の人はディズニーランドに
行かなくても困りません。

水や食料と違って
行かないと生命の危機に晒される
ことはありません。

予定があえば・・・
可能であれば・・・
できれば・・・

行ってみたいと考える人が
多いかもしれません。

しかしこの夫婦の場合は
違います。

絶対にディズニーランドが
必要です。

何があってもディズニーランドが
一番なのです。


この話は保険営業でも
参考になると私は考えています。


保険は「万が一の時のためのもの」
と表現されることが多いです。

保険に加入しないと
生きられないということは
普通はありません。

生活における優先順位は
高くないはずです。

こんな状況にもかかわらず
設計書を広げてプランを
説明するから

うまくいかないのではないでしょうか。

まず保険営業パーソンが
やるべきことは

今回紹介したディズニーランド
好きの夫婦のように

「絶対必要」と思わせることでしょう。

可能であれば・・・
できれば・・・

ではなく

保険が絶対必要となる場面を
作ることが重要なはずです。

お客様に保険の必要性に
気づいてもらうのです。

パンフレットや設計書を広げて
保険の売り込んでも

「絶対必要」とお客様に言って
いただくことはできません。

実は・・・

雑談が「絶対必要」に
繋がります!!


このノウハウを確立して
成果を出し続けているのが

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏です。

普通の営業パーソンは
雑談をしてから本題の保険を
語ります。

一方、竹下氏の場合は
雑談=営業トークなのです。

雑談からお客様の「絶対必要」
を見事に引き出します。

あなたはこんなトークのテクニックを
今まで学んだことがありますか?

詳しくは↓
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック

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■雑談だけで保険が売れます!

イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた

高畠導宏氏はこう言いました。


「コーチで一番大切なことは教えないことだ」


コーチ=教える職業とイメージしがちですが
そうではないということ。

選手は誰かに言われるのではなく
自分で気づかないと何も変わらないのです。

「そうだったのか!」「なるほど!」と
自分で発見しないと本当の進歩はありません。

これは野球だけの話ではありません。


例えば、あなたが子供の頃
よく親から「勉強しなさい」と言われたはずです。

私はよく注意された記憶があります。

しかし親に言われて素直にすぐに
勉強する気になったでしょうか?


普通はなりません。

自分で勉強は大切、やらなきゃならないと
気づくまでは何も変わらないのです。


実はこれは保険の営業でも同じです。


お客様にどんなに説得しても

熱心に話してもきれいな設計書や
パンフレットやコンピュータを使って

わかりやすく説明しても大きな成果は
望めません。

お客様自身が気づくまでは。

今回紹介するCDで竹下氏が語っている
ノウハウは

うまく売り込んだり、流暢なトークで
説得するスキルではありません。


お客様をどう気づかせるか!!

このやり方を伝授しています。


営業パーソンの役目が答えを
教えるのではなく

お客様が答えを導くためのお手伝い
だということに

あなたはCDを聴けば気づくはずです。

難しいやり方ではありません。

雑談を変えれば
これが可能になります。

営業トークではなく
契約に繋がる雑談が存在します。

あなたはこれまでにこんなノウハウを
学んできましたか?


セミナーや勉強会で学べることは
大抵”どうしたら売れるか?”です。

もちろん大切なことですが
実は雑談を変えれば
保険は売れてしまいます。

CDを聴けば
雑談でお客様を気づかせることが
できるようになります。

お客様が気づけば、売り込みは不要。

お客様自ら行動するので簡単に
契約にたどり着きます。

またお客様が自らの意志で選ぶから
満足度も高くなります。

高くなれば「紹介」の可能性も
アップするに違いありません。。


こんな超好循環をあなたも手に入れる
ことができます!

雑談を見直せば。

それでも説得や売込みを続けますか?

詳しくは↓
干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!
世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック


■法人新規開拓は準備が9割

新規の法人に訪問する前
ホームページに載っている情報を
チェックするのは営業パーソンとして

基本中の基本。

ではもし本業とは少し違う新しい
事業を始めた情報が記載されていたら

あなたはそれを利用してどんなアプローチを
考えますか?

「新しい事業を始めたのですね」と
雑談だけで終わらせてしまう
のはあまりにももったいないのです。

また新しい事業を始められるくらい
儲かっているのだから
節税プランの設計書を持っていこう
というのも短絡的です。

大切なことは新規事業の裏にある
企業が抱える問題点を予想することです。

こうすることで社長が強い関心を示す
アプローチのアイデアが浮かびます。

そもそもなぜ新規事業なのでしょうか?

本業で利益が出ているので数年先を
見越して新しいビジネスをスタートさせる
という法人もありますが

本業の売上や利益が落ちていることが
考えられます。

本業の売上をアップさせること
または売上をキープしながら
利益率を上げる話などには

社長は食いつくとは予想できませんか?

つまりこのあたりの話題がアプローチの
武器になります。

また新規事業を始めて、すべてが
すぐに順調に軌道に乗るとは
限りません。

新規事業を採算ベースに載せるための
マーケティングノウハウや

人員の配置、人材育成などに頭を
抱えている社長は少なくないと容易に
予測できます。

単に保険の話や設計書を出すの
ではなく

これらの社長が持っている悩みや
問題点を切り口にするのです。

今回は1つの例として「新規事業」を
挙げましたが

まだまだホームページから読みとれる
アプローチのアイデアはたくさんあります。

新規の人材を募集している
別の企業と提携した
外国に工場を出した
子会社を売却したなどなど。

1つずつ事実の裏にある社長・法人が
持っている問題点を予測することで

アプローチのアイデアは無限になると
私は確信しています。

多くの保険営業パーソンが
一生懸命勉強するのは

会えた社長にどんな提案するか?
どんなトークを使えばいいか?

ばかりでしょう。

しかし売れている人は
今回紹介したような準備に
時間を掛けます。

準備が9割と言っても過言ではない
でしょう。

トップセールスパーソンの準備を
学びませんか?

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ


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■アポ率100%の手法とは?

社長がいないから、社長が忙しくて
会えないから

情報をまとめた紙を社長の机に
置いて帰る

または従業員に依頼して社長に
渡してもらう。

以前私が保険を販売していた頃
よく繰り返した行為です。

何度ツールを置きに訪問しても
それ以上、話が進むことは
ほとんどなかったと記憶しています。

情報提供・・・確かにすばらしい行為です。

しかしツールを置くだけ残すだけでは
それ以上話が進まないことが多いものです。

もう一歩踏み来なければ
大型契約には辿り着けません。

社長があなたの目の前に座り
話を聞いてくれること

これを1回だけではなく何度も繰り返せば
確実に思ったような結果に近づきます。

もちろん保険の設計書を出して
説明してしまえば

後は入るか入らないかだけになって
しまうので社長のとの複数面談の道は
断たれます。

ではどうすれば社長と何度も面談できる
チャンスを得られるの?

それは・・・

依頼を受けることです。


あなたが提案をお願いしてさせてもらう
のではありません。

忙しい中、時間を社長に取ってもらう
事でもありません。


社長から依頼されたから・・・会いに行く

この単純明快なスタンスで複数面談は
可能になります。


では「依頼」を社長から受けるには
どうすればいいのか?


ここにテクニック・ノウハウがあります。


セミナーや勉強会では
社長に会えることが前提であることが
ほとんどです。

チャンスの作り方や依頼の受け方を
教えてくれることはまずないでしょう。


今回紹介するCDではここが
学べるのです。

億単位のコミッションを長年稼ぎ続ける
トップセールスパーソンが今も

現場で使い続ける生のノウハウが
あなたのスキルになります。

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ


■2億稼ぐ人はタイミングが違います

自分は健康だと思っている人に
クオリティーがよく値段が高い
人間ドッグを受けさせようとしたら

かなり大変です。

なかなかYESと言わないはずです。

しかし同じ人でも会社の定期検診の
レントゲンで胸に影があると診断された後に

同じ人間ドッグを勧めれば

簡単にOKをもらえるに違いありません。


全く同じ商品を売っても

「売り込むタイミング」によって

相手の反応は大きく違ってくるのです。


これは中小法人開拓でもこの
「タイミング」が重要です。

今回インタビューした鈴木氏は
毎年億単位のコミッションを
稼ぎ続けています。

大きな手数料を得るのは
1年だけならまぐれとか運がよかった
と言えるかもしれませんが

鈴木氏の場合はもう何年間も
続けています。

大きな成果を挙げ続けるには

とてつもないウルトラC的保険提案を
していると考える人もいるかもしれませんが

鈴木氏が最終的に契約する契約は
驚く程シンプル。


多くの保険営業パーソンが何度も
何度もしている提案と
大きな違いはないと言っていいかもしれません。


大きな違いがあるのは「タイミング」です。



保険を提案する「タイミング」が
普通の営業パーソンと違います。

普通の営業パーソンははじめに
提案ありき。


つまり保険を提案するタイミングが
早過ぎるのです。


提案書を出してから、なぜその保険が
いいかを説明する・・・

これだからうまくいかないのです。

健康な人に人間ドッグのメリットや
お得さを一生懸命
売り込んでいるのと同じです。


鈴木氏の場合、保険提案は最後の最後。


法人や社長が抱える問題を
1つ1つ解決していきます。

解決していく手段として保険が必要になって
しまう状況を作り出すのです。


保険を売り込むのではなく

問題解決の手段として保険が
必要になる状況を作り
出すことに長けていると

言っていいかもしれません。


あなたの設計書を出すタイミングを
変えるべきです。

研修や勉強会では設計書の中身
ばかりを重視する傾向が強いとは
思いませんか?

もちろん間違いではありませんが

あなたは成功者のタイミングを
学んだことがありますか?


詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ

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■法人初回訪問では2つだけ伝えろ

成功する法人新規開拓のアプローチを
一言で表せば

「自己紹介」だと今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は言います。

「そんなの当たり前だよ」と思った方は
少し待ってください。

失敗する保険営業パーソンの
自己紹介をした相手(社長)に
こう言われてしまうことが多いのです。

「結局、何?」

自己紹介で成功のポイントは
2つだけです。


自分が何者かと
何ができるか(何を提供するか)


の2つをしっかり伝えることです。


これだけでいいし
これだけうまくいくのです。


就職の面接で、マニュアルを
覚えてきたような自己アピールを
するような学生はうまくいかないと
いいます。

結局「自分が何をしてきたか」を
伝えるだけでいいと
ある専門家が話していました。

法人開拓のアプローチも似ています。

いい商品が発売された
相続対策保険を提案させて欲しい
退職金プランを考えてはどうか
社長の保障の見直し
保険料のリストラ・・・

いろいろ伝えたいのはわかりますが

社長にとってメリットがある何を
提供できるのかを簡潔に伝える
ことが一番。

トップセールスパーソンが
何をどのように簡潔に
伝えているか

あなたは知りたくないですか?

これを知ることで
法人初回面談は大きく変わる
とは思いませんか?

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ


■法人飛込みの成功率を劇的に上げる一言

テレビでボクシングの試合を見ていると
解説者が

試合の主導権を完全に握っている
選手に対して

「このボクサーは相手との距離の
取り方がうまいですね。」と語っていました。

ボクサーには自分の得意とする
「相手のとの距離」があるそうです。

試合を有利に進めていたこのボクサーは
自分の得意な距離を取って

相手にダメージを与えるパンチを
何発も決めていました。

一方、対戦相手のパンチは速く
強いのですが、距離が悪くて
ほとんどヒットしません。


速いパンチや強烈なパンチも
勝つためには必要ですが

それらを有効にする距離

すなわち
「自分の土俵で戦う」
「自分のペースで戦う」
ことが重要ということでは
ないでしょうか。


4倍近い兵力を持った徳川軍を
撃破した真田氏の第一次上田
合戦は有名な話です。

自分の城近くまで攻め込ませて
引き付けて戦ったことが勝因の1つ
だと言われています。

まともに戦うだけでは4倍の戦力の
相手に勝つことは普通できません。

真田が「自分が得意とする土俵で
戦った」からこそ、歴史に残る
大どんでん返しは起こったはずです。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

自分が得意とする土俵で戦うことが
最高にうまいと私は感じました。

飛込みで訪問した面談を
すぐに自分のペースに持ち込んで
しまいます。

自分の距離で戦うボクサー
自分の得意な戦術に持ち込む真田氏と
似ています。

セミナーや勉強会で学べることの多くは
提案やトークをいわば「強くする」こと
ばかりです。

もちろん大切なことですが

「強い」トークや提案を使うために

自分の得意な土俵やペースを
作ることが

それ以上に重要なのです。

あなたは自分の得意とする土俵で
戦っていますか?

また土俵の作り方を知っていますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■今,保険の見直しを語ればドクターに売れます

毎朝スマートフォンの目覚まし機能を
使って起きるという人は最近多いでしょう。

私もそうしています。

もう何年も目覚まし時計を買ったことが
ありません。

では「多機能」のスマホがあれば
目覚ましは全く売れないのか??

そんなことはないはずです。

知人の経営者は低血圧で朝が弱く
5つの目覚まし時計を使って起きて
います。

声が録音できる目覚まし時計

時間になると音だけでなく動き回る
目覚まし時計などを

愛用しています。

目覚ましという「単機能」で
あってもやり方次第で

商品価値をアップさせることは
できます。


グーグルやスマホに付いている
「多機能」のスケジュール管理
を使えば

手書きの手帳は要らないという
人も少なくありません。

一方で大手の書店や文具店では
毎年販売コーナーができる程
「単機能」の手帳も売れるわけです。


これらの話は保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットから継続的に
大きな成果を挙げ続けています。

驚くことに切り口は

非常にシンプルな
保険の見直しの提案です。

多くの保険営業パーソンは
時間とお金を掛けて
勉強会に参加して

法律や税制、金融などの
保険以外の武器をたくさん
得ようと努力します。

いわば「多機能」化するわけです。

もちろん間違った戦術では
ありませんが

中瀬氏の戦術は「単機能」。

普通の目覚ましや手帳が売れる
ことに似ています。

最新でみんな知らない武器を
持たないと差別化できないと
考える保険営業パーソンは多いですが

実は

あなたが何度も使っている

保険の見直しの提案でも

その価値をアップさせる方法さえ
知れば

強力な武器に変えることができます。


あなたはこんな方法を知らずに
新しい武器を探し続けますか??

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■富裕層を10秒で夢中にさせるトーク

先日ラジオを聴いていると、DJの女性が
最近のJ-POPの傾向を語っていました。

この10年でイントロの長さの平均が
それまでの半分になっているそうです。

イントロが50%減。

イントロが無い、もしくは非常に短く
いきなりサビの曲も増えているといいます。

すぐに心に響かない曲は
スマホやデジタルオーディオプレーヤーで
音楽を聴く多くのリスナーに

即座にスキップされてしまうことが
影響しているのではないでしょうか。


この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。


時代のスピードがますます速くなり
多忙を極める富裕層に

いわば長いイントロは不要なのです。

初回面談の冒頭で、どんな話をするかで
決まると今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏の話を聴いて確信しました。

「この人が話すことは今までの人とは違う」
「この情報は自分にとって、とてつもなく有効だ」

こんな感情を富裕層に超短時間で
持ってもらえるかどうかが勝負なのです。

そのためには曲のサビを最初に持ってくる
ようなアイデアが必要です。

保険の話をいきなりしても富裕層は
スキップするだけです。

保険の話をするのではなく
最後に保険の話になってしまう

「別の話」をするのです。

この展開を確立し、成果を出し続けて
いるのが大田氏です。

保険とはかけ離れていてなおかつ
富裕層が強烈に関心を持つ話題を

最終的にに保険契約に繋げるノウハウが
インタビューで詳しく語られています。


研修や勉強会で習えることは
大抵、保険の話だとは思いませんか?

間違いではありませんが
いきなり保険の話をするのではなく

保険の話になってしまうノウハウが
あるのです。

あなたはこんな方法を
今まで学んだことがありますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 


-------------------
-------------------
■これで富裕層が初回面談で即決する

少し前にテレビ通販でお掃除
ロボットが紹介されていました。

1万円以上の消耗品のおまけがついて
価格は59,980円だったと記憶しています。

この価格だけでもなかなか安いと感じましたが
番組の最後でとんでもないフレーズが目に
飛び込んできました。

「本日中にお申込みをされたお客様に限り

さらに2万円引き!!」

この提案で「いいな」「できれば買いたい」と
思っていた視聴者の感情を

「今日中に買わないと損」に
一瞬で変え

多くの申し込みを獲得できたと
予想しています。

この話は富裕層マーケットの
新規開拓にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層との初回面談から
契約獲得までが驚く程の速いスピード
なのです。

クロージングがうまいとか強引ということ
ではありません。

普通の人との違いは「提案」です。

有利です
お得です

こんな切り口だけではありません。


すぐ決断しないと大きな損をしかねない!
こんな提案を盛り込むのです。

今日申し込めば2万円安くなりますが
明日になれば元の価格となってしまう
テレビ通販のオファーのように

富裕層が即決したくてたまらない
投げ掛けを組み込んでいます。


もちろん単純に有利でお得な保険の
設計書を広げてもこんな奇跡的な
スピードで成果を上げることは難しい
はずです。

保険以外の提案で富裕層のYESを
もらいながら

最後に保険契約のYESをもらう
仕組みが重要なのです。

大田氏はこの仕組みを作り上げて
います。

何度も何度も訪問し、時間を掛けないと
大きな契約は獲れない・・・

こんな今までの常識を180度覆す
トップセールスパーソンの提案技術を
学べるチャンスが目の前にあります。

それでもあなたは
時間を掛けないと
大型契約は獲れないと
信じ続けますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 






■セミナーで契約になる話、ならない話

保険営業パーソンがセミナーを開くと
多くの場合いい情報提供をしようと
がんばってしまいます。

もちろん以前セミナーを開いた時
私もそうしました。

保険のリストラ術、いい保険の選び方
安心できる保険会社の見分け方
などなどを伝えると・・・

聞いているお客様は

「うん、うん」とうなずき
感心・納得しているようでした。

当然、個別の相談に進んでくれると
期待していましたが

結果は全くダメで
お客様はいい話を聞かせてもらったと
満足し帰るだけでした。

ボランティアやセミナー自体で儲ける
ならば

これでもいいのですが

保険営業パーソンの目的は
契約を獲ることです。

どんなにいい情報を伝えても
契約にならなければ意味はありません。

実は

「いい情報=契約」という
誰もが疑わない常識こそが

契約を遠ざけています。

漠然といい情報を伝えるのではなくて

セミナーが終わった後、お客様が
行動つまり個別面談を申込んで
くれるためには

どんな情報を伝えるべきかを
考えなければなりません。


いい情報ではなく
行動を起こさせる情報を伝える
のです。

研修や勉強会で学べるのは
ほとんど

いい情報ではないでしょうか?

あなたは

お客様が思わず行動したくなる

すなわち個別相談を受けたくなる

情報そして情報の出し方を

詳しく学んだことがありますか?


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■100%契約に繋がるお客様の一言

「将来の安心のために
年金保険はいかがでしょうか?」

こんなアプローチを若者にしても
今時いい反応は返ってこないはずです。

一方で公的年金制度そのものを
誰でも理解できるように

わかりやすく解説して

その現状と問題点を列挙したら
どうでしょうか?

多くの若者は
「このままではやばい」
と実感するでしょう。

そして「一体我々はどうすればいいのか?」
と不安に思ったり途方にくれる人が
少なくないはずです。

ここであなたが

若者が感じている問題点や不安を
解決・解消する策を提示すれば

少し大袈裟だがあなたはヒーロー

・・・場合によっては神様になれます。

そして解決・解消の手段として
保険は嫌でも売れてしまいます。


こんな流れを作れるのが
セミナー営業です。


もっと簡単に表現すれば

お客様に「一体どうすればいいのか?」
と相談に来させる最も効率的な方法が
セミナーなのです。

いい情報や裏技、プロしか知らない
ノウハウをセミナーで伝えようとするから

多くの保険営業パーソンはセミナー営業で
失敗します。

「一体どうすればいいのか?」と言わせ
お客様に相談に来させるためには

どんなことを伝えればいいのかを
考えれば

セミナーの内容はまるで別のもの
になり・・・結果的に大きな成果に
繋がります。

保険商品のメリットや保険料の
リストラ、新しい特約の説明では

「一体どうすればいいのか?」という
言葉は永遠にもらえません。

お客様に実感させ
行動させる

誰でもセミナーノウハウが

今回紹介するCDで学ぶ
ことができます。

あなたはセミナー受講者の8割が
相談の行列を作るようなノウハウを
ご存知ですか?

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■10人に4人がドアを開く!奇跡の飛込み術

最近、高校野球の試合を観戦すると
右バッターのある特徴に気づきます。

ヤクルトスワローズ山田哲人選手の

構えがそっくりな選手が多いのです。

トリプルスリーを難なく達成する
強打者に憧れ

真似をする気持ちはよく理解できます。

私も子供の頃、世界のホームラン王の
王貞治さんの一本足打法を真似した
記憶があります。

しかし構え、フォームだけを真似しても
山田選手や王さんと同じような結果が
出せないのは明らかです。

打席に入る前の練習やトレーニング
すなわち「準備」も真似しなければ
近づけないのではないでしょうか。


この話は保険営業に通じます。


トップセールスパーソンのトークや
提案内容を学び、真似することも
重要です。

しかしそれだけでは同じような成果を
出すことは難しいと感じませんか?

売れる人は「準備」が違うのです。

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏の「準備」は秀逸です。


特にCDの以下の部分は必聴です。

「3回の○○が富裕層を契約者に
変える鍵」

「税務署を味方にして飛込み面談率を
奇跡的アップさせる方法とは?」


セミナーや勉強会で学べることは
大抵、提案内容やトークです。

これらも重要なことですが

あなたはトップセールスパーソンの
「準備」を詳しく学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
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■日経平均を語れば相続保険が売れる

あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。

彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。

彼が日本の子供を指導する
場面が映し出されていました。

テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールをドリブル
している子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというものでした。

ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を逃げ回ります。

鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。

テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。

しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え

試合でショットを打つ際に
とても役立つと
そのコーチは断言していました。

「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」

と何度も言っても選手は
なかなかできません。

しかし遊びながらなら
話は別になります。


練習と遊びの垣根を
無くすことで

成果が出やすくなるわけです。


この話は法人新規開拓に
通じます。


保険を販売していた頃
私は法人新規開拓で社長に
会うとまず雑談をすることを
心がけました。

そして話が弾んだ頃
保険の話を始めるというのが
普通でした。

もちろん間違いではありませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方は違います。

雑談とセールストーク・販売
の垣根が限りなく低いのです。

雑談をしていると・・・

気がつくと保険の話題に
行き着いていると言っていいでしょう。

今回紹介するCDの
「日経平均の話を相続対策保険に
繋げる話法」という部分は必聴です。

多くの社長が関心を持っていると
言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が
高いはずです。

この「日経平均」を

実は自然にしかも簡単に

相続対策保険に繋げることが
できるのです。

セミナーや研修で学べるのは
大抵、有効なセールストークでしょう。

一方、今回のインタビューで伝授
されるのは

有効な雑談です。

あなたはトップセールスパーソンの
雑談テクニックを学んだことが
ありますか?

詳しくはこちら

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■世界で一番簡単な法人証券ゲット術

東京にもう何年も住む男性が
皇居や日本橋を観光する
ツアーに今さらながら参加したそうです。

東京に住み、東京で働く人が
何度も見慣れたはずのものを
見に行くツアーが大人気で

今予約が取れないのです。

東京以外に住む人や外国人
観光客が参加するなら

まだ理解できますが・・・

現実は全く違います。

実は普通のツアーではありません。

特別なメガネを掛けて旅する
ARツアーです。

ARとはAugmented Realityの
略で

日本語では拡張現実と
言われます。

拡張現実とは
「人が知覚する現実環境を
コンピュータにより拡張する技術」
とウィキペディアに記載されていました。

メガネを掛けて見慣れた日本橋を
見ると、江戸時代にタイムトリップした
感覚になります。

昔の木でできた日本橋が現れ
その上をちょんまげ姿の人が忙しく
行き交う様子を

そのメガネに映る画像から見ることが
できるのです。

私も東京で学びそして長く東京に
住み働いた人間で

皇居や日本橋は数え切れない
程目にしていますが

このツアーに参加したいと思って
しまいました。


工夫の仕方次第
表現の仕方次第で

見慣れたものが強力な
観光資源になるのです!


この話は法人新規開拓に通じます。


「保険の見直しをしましょう」
「既契約保険証券を確認させてください」

今時、こう投げかけて、快い返事を
すぐにしてくれる社長はいない
はずです。

まして新規開拓の営業現場で
会う関係の薄い社長ならなおさらです。

ではこれらの手法がもう有効では
ないのか?

違う、いや今でも十分使えることが
今回紹介するCDの竹下氏の
インタビューを聴けば

あなたは気づきます。

竹下氏は初回面談を工夫することで
これらの営業パーソンが
喉から手が出るほど欲しい情報を
見事に手にしてしまいます。

保険の見直し、証券の確認を
別表現して

欲しい結果を得続けていると
言っていいでしょう。

工夫次第では

多くの保険営業パーソンが

今さら?とか古い?と考えている
「証券診断」や「見直し」が

強力な営業の武器になります。

東京に住んでいる人は東京の
名所を回るツアーは参加しない
という常識はARによって

ひっくり返されました。

同じように初対面の社長は
○○だという思い込みを

竹下氏のスキルを使えば
吹っ飛ばすことができます。

トップセールスパーソンの
初回面談ですべての証券を
ゲットする方法を

知りたくはないですか?

詳しくはこちら



■月10万円の終身保険が簡単に売れます

勤めていた会社をリストラされたため
現在は契約社員と働く20代の
知人がいます。

ご家族は就職活動中の奥様と
お子様2人。

普段の生活は決して楽ではありません。

しかし毎年、ハワイに豪華な家族旅行を
しています。

少ない生活費から切り詰めて
旅行費を捻出しているわけでは
ありません。

奥様のご両親が旅費をすべて
出しているのです。


ビジネスをする側から考えると

お金に余裕がない家族は
海外旅行には行けないと
考えるだけですと

大きなチャンスを失うことになります。

旅行費にまでお金がまわらない
家族であっても

おじいいちゃん、おばあちゃんと
ご一緒に!と提案することで

豪華なハワイ旅行のお客様に
することは可能になるわけです。


固定概念を持たないことは
大切です。


同じような話ですが・・・

私の友人の中で一番おしいい
レストランを知っているのは

お金持ちの経営者ではありません。

実は独身の派遣社員の女性です。

実家暮らしで、家賃も光熱費も
かからない彼女は

いただくお給料をほぼすべて遊興費
に使えます。

使えるお金がある程度あって
しかも派遣社員なので仕事は
時間通りに終わるので
遊びに行く時間もあります。

世間的に見れば決してお金持ちとは
いえませんが

サービスを提供する側からみれば
優良な顧客となり得るわけです。

常識にとらわれないことが
大切ということではないでしょうか。


これらの2つの話は
保険営業に通じます。

大きな契約、高単価の契約。

保険営業パーソンなら誰でも喉から手が
出る程、欲しいものです。

そのためにはお金持ちに高い提案を
するというのが常識です。

セミナーなどで勉強できるノウハウは
ほとんどこれだとは思いませんか?

ドクターや資産家から顧客にする
ノウハウは世間にあふれています。


一方、杉山氏が語ってくれたやり方は
全く違います。

お金持ちでなくても高単価の契約を
簡単に獲得してしまう方法です。

今までの固定概念を崩す
非常識なノウハウなのです。


ポイントはお客様の収入ではなく
支出を聴きだすことです。

いくら稼いでいるかは関係なく
いくら使っているかが重要なのです。


収入の高い人に
保険営業パーソンは殺到します。

当然競争は厳しくなります。

しかし支出を中心に営業を
組み立てれば

もっと楽に競争なく、効率的に

高単価の契約が獲得できるように
なります。

詳しいやり方、トークは今回紹介する
CDで詳しく語られています。


それでもあなたは
お金持ちだけをターゲットにしますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


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■年収300万の人に月10万の保険は売れる

ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が

誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。

犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。

普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え

犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。

「この」なのか「その」なのか

些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。


杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると

様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。

きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。

留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。

揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような

情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

杉下右京と同じで

情報の取り方

そして

その活かし方が秀逸です。

みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして

それを高単価の契約に繋げる

すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。


勉強会やセミナーなどで勉強する
ロープレでは

予めお客様に関しての情報や
条件が決められていることが
ほとんどです。

しかし

実際の現場では

お客様の情報の取り方
そして活かし方が

成功か失敗かを決めると言っても
過言ではないでしょう。


目の前に現れた犯人を逮捕する
方法も刑事なら大切なのですが

杉下右京のように些細な情報を
キャッチして

事件解決に導く方法も
それ以上に重要なはずです。


保険営業も同じです。

保険のうまい売り方を学ぶことも
もちろん無駄ではありませんが

その前の段階

すなわり情報の取り方、活かし方
も大事だとは思いませんか?

トップセールスパーソンはここが
違うのです。


情報の取り方、活かし方が
上手くなれば

年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得することも

難しくなくなります。

契約も単価アップも
情報の取り方、活かし方次第。


あなたは契約に直結する
情報の取り方、活かし方を
学んでいますか?

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■2億稼ぐ人が法人初回面談で必ずやる事

先生や親は勉強に関して子供に
よくこう言います。

「わからない事があったら質問しなさい!」

わからない事を放置しないで
その都度質問して理解する

こうすれば勉強ができるようになる・・・・・
確かに理屈は正しいです。

しかし私は大学時代、勉強が
不得意な子供の家庭教師を
4年間やっていたのでわかりますが

彼らはなかなか質問しません。

恥ずかしい、面倒という理由も
もちろんありますが

多くの場合は
「わからない所がわからない」のです。

笑い話に聞こえるかもしれないが
これが事実です。

ですから質問を求めるのではなくて
子供のわからない部分を
明確にすることが第一歩なのです。


これは法人新規開拓も似ています。


会社経営が100%満足いくもので
何も不満がないという社長はいません。

何らかの問題を抱えているものです。

しかしその問題が漠然としている
ケースは少なくありません。

例えば売上が前年より下がっている
ことを悩んでいる社長がいたとします。

問題がどの部分にあるのか明確に
なっていれば次の手を打てます。

つまり解決策が見つかります。

商品を売る営業パーソンのスキルに
問題があるのか

ライバル会社と比較して価格に
問題があるのか

商品の性能自体に問題があるのか

商品を販売した後のアフターフォロー
に問題があるのか

問題を明確化します。

そうすれば次は解決策という話の
流れになります。

保険営業パーソンは
法人新規開拓の現場でこの流れを
作るべきです。

そして問題解決を繰り返すのです。

「そうすれば必ずお金と健康の問題に
行き着く」

と今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は断言します。

お金と健康の問題を解決する
手段としてどうしても
生命保険は必要となってしまいます。

つまり保険は売れてしまのです。

第一歩は保険ではありません。
問題の明確化です。

初回訪問では既契約の内容や
支払っている保険料を
聞き出す必要はありません。

社長が抱える問題を
はっきりさせる事に集中する
べきなのです。

勉強会や研修では
みんな一生懸命「売る技術」を
学びます。

大切なことですが

成功者は売ろうとしません。

問題を明確化して
売り込まなくても
売れてしまう流れを作ることに
長けています。

あなたはこんな方法を詳しく
学んだことがありますか?

詳しくはこちら
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■社長の断りを突破するワンフレーズ

新規で法人を開拓する際
断わられることが苦痛だという
保険営業パーソンは少なくありません。

確かに全く知らない法人に
いきなり訪問して

保険の販売をしているとわかる
名刺を出したら

九分九厘いい顔はされないでしょう。

仮に紹介者がいたとしても
ほとんどの社長は過去に
何度も保険の売り込むを受けているので

あなたの訪問を快く思うことは少ない
はずです。

ではどうすればいいのか?

「保険はもういいよ」
「間に合っている」
「たくさん入っている」

こう言われて・・・終わりでは何も
始まりません。

実は断られても会話を続けさせる
テクニックが存在します。

今回紹介するCDでそれを詳しく
語ってくれたのが鈴木氏です。

インタビューの
「”ところで”で始まる奇跡の
アプローチ法とは?」は必聴です。

「ところで」が成功のキーワードと
なります。

「ところで」で断りを突破できる
可能性が劇的に上がります。

これをあなたのスキルにすれば
「断り」はもう怖くなくなります。

断られない提案ばかりを
追い求めてはいませんか?

売れる人の発想が違います。

断りを跳ね返す
「ところで」話法をご存知ですか?

詳しくはこちら

■言い換えで医師に保険が売れる

プロポーズで「結婚してください」と
ストレートに伝えるだけがすべてでは
ありません。

「来世も再来世も一緒にいよう」

「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」

などなど

”結婚”という表現を使わなくても
相手に自分の気持ちを伝える
方法はあります。

「ストレート」でなく
「言い換え」がポイント。

これは保険営業特にドクターマーケットの
新規開拓でも重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏はドクターに
こんな言葉をよく投げかけます。

「先生や病院がよくなっていただかないと
保険どころではないですよね。」

こう伝え、ドクターが抱える悩み・問題の
解消・解決に注力します。

この言葉は実は「提供するサービスに満
足いただいたら保険も考えてください」を

「言い換え」たものではないでしょうか。

「言い換え」によって無料で提供する
ソリューションを単なるお手伝いや
サービスで終わらせないために

一手を打つことに成功していると
表現していいはずです。

保険以外のコンサルや提案は
欠かすことができない時代で
あることは間違いありません。

保険の設計書を片手に動けば
契約が獲得できたのは昔の話です。

といっても無料で提供するサービスを
無駄にはできません。

契約に繋げたいというのが
保険営業パーソンの強い願望です。

その大きな武器になるのが
「言い換え」力です。

この「言い換え」力が鈴木氏は
飛び抜けてすばらしいと私は
感じています。

「決算書を見せてください」

「既契約の保険の内容を教えてください」

こんなストレートのお願いを
ドクターに伝えてもほぼ間違いなく
撃沈します。

一方、鈴木氏は「言い換え」を
武器に

比較的簡単にこれらを確認する
ことに成功しているケースが少なく
ありません。

セミナーなどで学べることは
大抵売り方ばかりです。

もちろん大切なことですが
あなたはトップセールスパーソンの
「言い換え」を学んだことが
ありますか?

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■これでドクターの完璧な契約を崩せる

今こそドクターマーケットを開拓すべき
チャンスと伝えると

あり保険営業パーソンからこんな返事が
返ってきました。

「多くの病院は既に優秀な保険営業
パーソンと付き合いがあってつけ入る
隙がない!」

何も保険に加入していない医師を
見つけることは難しいはずです。

また加入している保険がとんでもなく
悪い内容というケースも今時は
少ないでしょう。

つまり一定レベルの営業パーソンが
ある程度の契約を既にしている場合が
ほとんどです。

超優秀な人が最高の契約をしている
こともあるでしょう。

しかし今からでも勝てる方法が存在する
ことに今回紹介するCDを聴けば気づく
はずです。

何年もMDRTやTOTを続ける保険営業
パーソンと付き合いがある病院であっても
その牙城を簡単に崩すことは可能。

どんなにすばらしい契約であっても
ひっくり返すことはできます!!


営業の話とは別ですが・・・
ここで宣言します。

優勝を重ねる大横綱・白鵬に
私は簡単に勝つことができます!


もちろん相撲では絶対に無理
です。

相撲でガチンコで戦うのではなく
別の部分で勝負を挑むのです。

例えば日本語という分野で戦ったら
どうでしょう。

白鵬は日本が流暢とはいえモンゴル
出身。

まず負けないに違いありません。

土俵を変える!

これはドクターマーケットでも有効な
戦術です。

保険対保険のガチンコ対決だけが
すべてではありません。

トップセールスパーソンは
「土俵の変える」テクニックが
優れています。

今回紹介するCDではそれが
明らかになります。

CDでは「土俵を変える」テクニック
とともに「土俵を戻す」ノウハウも
学べます。

つまり保険以外の分野でアプローチ
しながら最終的に保険の話に戻す
スキルをあなたのものにできます。

契約できそうなすなわち競争が
なさそうな病院を探そうとするから、
なかなか訪問先が見つからないの
です。

一方、既にたくさんの契約をしていて
保険営業パーソンが出入りしている
病院でも

契約者にできるテクニックが
あなたのスキルがなったら

どうでしょうか?

今まで見込みなしと考えていた
病院・ドクターを優良な見込み客
に変えられるはずです。

訪問先が見つからないという
悩みは吹っ飛ぶでしょう。

それでもまだ保険でアプローチしますか?

詳しくはこちら

■知らない話ではなく、わからない話をしよう

お客様に何を話せば喜んでもらえるか?

喜んでもらえば結果として当然契約に
近づきます。

専門的でかつ最新の話をすれば
喜ばれた時代があったことは
間違いありません。

プロしか知らない裏技やお得で有利な
話などを伝えれば

お客様は感謝し契約に至りました。

しかしこれは過去の話になりつつある
のではないでしょうか。

ネットや通販販売の台頭で
お客様は瞬時に最新の情報や知識を
自ら簡単に手にできるようになったのです。


では保険営業パーソンは何を話せばいいのか?



知らない話ではなくわからない話。


私は今回紹介するCDの松井氏の話を
聴いて確信しています。

お客様が知らない話をするのではなく

お客様が何度も耳にしているものの
実は本当の意味がわからないことを
伝えるのです。


知ってそうで知らない話をわかりやすく
伝えると表現していいかもしれません。


大切なのは話題の選択。


お客様は何がわかないのか?
そして何を本当は知りたいのか?
を見つけなければなりません。


その選択が絶妙なのが松井氏です。


わからない話を明確にしてそれを
契約に繋げるプロセスも注目です。

難しい知識はいりません。

普通の人が日常耳にしている
事の中に突破口が存在します。

新しくなくていい・・・
専門的なことでなくていいのです。

それでもあなたは
知らない話をしますか?

詳しくはこちら
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■「分散投資がいい」と言うな!

「分散投資がいいですよ」

積立系、投資系保険を販売する際
私はこう何度も口にしました。

通貨の分散、投資時期の分散、
投資対象の分散などを説明することは

当たり前のことだし基本だと
信じていました。

しかし今回紹介するCDでインタビュー
した松井氏は

こんな説明を
最初からお客様にしません。

日本銀行の役目何か?
金利とは何か?
為替とは何か?

というように金融・経済の大枠の
話をします。

初めから分散投資を勧めることを
しません。

なぜ分散投資がいいのかを
お客様に気づかせるのです。

松井氏が最初から答えを
言うのではなく

金融・経済の全体像を理解して
もらうことで

お客様に「絶対、分散
投資がいいですね」と言わせます。

最終的に「分散投資」を勧めることは
普通の営業パーソンも松井氏も同じです。

しかし答えを導き出すまでのプロセス
そして表現力が全く違うことに

今回紹介するCDを聴けば気づくはずです。

トップセールスのプロセスを
しっかり学んだことはありますか?

詳しくはこちら
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■設計書でなくレシピで保険が売れる

ピーマンが嫌いな子供に食べてもらう
レシピが

あるテレビで紹介されていました。

ピーマンをピザの生地にみたて
ピーマンの中にウインナーとコーンを
ケチャップでまぶしたものを詰めて

上にピザ用チーズをかけてオーブンで
焼く料理です。

今まで苦くて口にすることができなかった
子供が

おいしいと言ってむしゃむしゃ食べて
いました。

私はこの場面を見て、保険営業と
同じだと感じました。


保険が大好き!
○○保険を買うのが将来の夢!

と営業パーソンから見れば神様と
思えるお客様に出会うことはまず
ありません。


現実は全く逆の反応です。

「保険はもう結構だよ!」
「保険はたくさん入っているよ」
といきなり断られることが多いもの。

それにもかかわらず

営業パーソンは他と比べていい点や
メリット、お得さ・安さを熱心に
説明しようとします。

これはピーマンがとにかく嫌いな
子供にピーマンの栄養のよさを
語り強引に食べることを勧めることに
似ているのではないでしょうか。

レシピによってピーマンが食べられて
しまうように

保険が最終的に売れるレシピを
営業パーソンは頭を
使って考えなければならないはずです。

ピーマンを食べてみたらおいしいと
気づく子供ように

自分が欲しいものを手にとったら
保険だったという流れを作るのです。

この理想的な流れを作り、効率的に
契約を生み出しているのが

今回紹介するCDでインタビューした
松井氏です。

保険の話をしなくても自分の夢や目標を
達成しようと手を伸ばすとそれが保険だった
という営業の展開は見事です。

勉強会で学べることは大抵
素晴らしい保険提案のノウハウです。

これも大切ですが

あなたはトップセールスパーソンのレシピを
しっかり習ったことがありますか?

詳しくはこちら


■この飛込みで毎日5人の富裕層に会えます

先日、高校サッカーの中継を
見ていると

雪国のハンデを克服して全国優勝を
果たしたチームの監督のコメントを
アナウンサーが紹介していました。


「雪の上を走れば足腰の強化に繋がる」

「雪かきをすることで普通サッカーを
できる環境に感謝できるようになる」


雪をスポーツを阻むものとか嫌なものと
捉えていません。

この監督は雪の全く新しい、前向きな

「価値に気づき」

雪をチャンスと考えているのではない
でしょうか。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

誰も持っていない特別な武器で
驚く程の成果を出し続けているのでは
ありません。

みんなが既に持っている武器
誰でもいつからできる方法の

「価値に気づき」チャンスを作り
続けています。

飛込み
保険の見直し
節税
地域密着
相続対策

中瀬氏の成功のキーワードを
挙げると

特別なものは1つもありません。

特別なのはそれらの「価値に気づき」
やり方を工夫していることです。

多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して

特別で最新のやり方を追い求めます。

決して間違いではありませんが
成功するには

特別は要らないことに中瀬氏の
インタビューを聴けば気づくはずです。

そして今あなたが手にしている武器で
十分契約を獲り続けることができる
ことを知ることになるでしょう。

それでもまだ「特別」を探し続けますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・保険営業は▽▽が8割

・飛込みで経営者と面談できる確率を
 劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術



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