2017年02月

ここでは、2017年02月 に関する情報を紹介しています。



■売れる人は戦わずに契約を獲ります

日本に観光に来た外国人の男性に
空港でインタビューしているテレビ番組を
目にしました。

彼が最も好きな日本アーティストは
BABYMETAL(ベビーメタル)。

大ファンで最高だと興奮気味に
語っていました。

BABYMETALは
「アイドルとメタルの融合」をテーマに
しているメタルダンスユニットで

日本だけでなく世界で人気と評価を
得ています。

単なるアイドルでもなく
単なるメタルでもない

全く新しい分野を見つけ
一人勝ちしていると言っていいかも
しれません。

厳しい競争を勝ち抜いたのではなく
競争がない分野を見つけ快進撃を
続けていると言っていいでしょう。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

戦わずして勝つ達人なのです。

戦わないで、資産家・富裕層から
契約を獲り続け、COT9回。

並み居るライバルを撃破して
富裕層から契約を獲得することが
あまりありません。

厳しい競争に勝つのではなく
競争がない市場、訪問先を

効率的に
しかも継続的に見つけるプロなのです。

相続対策をしていない富裕層・資産家
見込み客を

いつからでも、どこでも
ゲットできるノウハウを確立しています。

セミナーや勉強会などでは学べるのは
競争に勝つためのスキルが中心だとは
思いませんか?

正しいことですが

トップセールスパーソンは
競争しないで勝つ技術を持っています。

それでも厳しい市場で勝負し続けますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


■リビングニーズで法人新規開拓

先日スーパーで「きざみのり」という
商品を見つけました。

細かく刻んだ「のり」です。

あなたもよく知っているはずの
そばを食べる時などに上にのせる
「のり」。

こんな商品があるんだ~と
気になったので販売しているメーカーの
ホームページを調べてみると

この会社は普通の
「のり」は売っていないことがわかりました。

「きざみのり」だけで勝負しているのです。

普通の「のり」の市場は
大手または老舗のメーカーが席巻して
いるはずです。

そんな中まともに参入するのではなく

「きざみのり」で

切り込んでいくこのメーカーの戦術は
参考になりませんか?

しかも何か特別な商品を開発した
のではなく

元来ある商品である「のり」を
細かく刻んだけという部分に注目
すべきです。

何か特別な商品やサービスを作ったり
発明しないと

市場を独占できないと考えている
ビジネスパーソンは多いもの。

しかし今回紹介した「きざみのり」の
ように

少し形を変えるだけ

新しい市場が生まれ、そこで
1人勝ちできるのです


これは法人保険営業でも同じ
です。


保険料がどこよりも安く
返戻率も一番高くなくても

競争に勝つことはできるのです。

あなたが今持っている商品や
特約の提案の形を

少し変えるだけで

大きな武器になることに
今回紹介するCDを聴けば
気づくはずです。

CDの中の

「リビングニーズを法人保険の
武器に変える提案テクニック」

という部分は必聴です。

リビングニーズの提案の形を

少し変えるだけで

強力な新規開拓の武器にする
ことができます。


多くの保険営業パーソンは
ライバルが知らない
新しい情報や知識を追い求めます。

もちろん間違いではありませんが
昔からよく知られている特約も

少し形を変えるだけで
差別化の切り札になるのです。

知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

詳しくは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術

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■アンパンマン保険が売れてます

少し考えてください。

あなたはリフォーム会社の社長です。

素晴らしい技術を持っていて
古びた家であっても新築と
見違える程きれいにリフォームできる
自信があります。

それをどうやってお客様にアピールしますか?


「新築と見違えるほどきれいに
リフォームできます」
と何度もアピールする。

リフォーム番組のようにリフォーム前と
後の映像や写真を見せて説明する。

既にリフォームしたお客様の喜び声を
紹介する。


こんな宣伝が普通です。

一方、先日目にしたリフォーム会社の
看板はこんな言葉が使われていました。


「新築そっくりさん」



素晴らしい言葉です。

たった8文字の短い言葉ですが
リフォーム会社の言いたいことが
的確にお客様に伝わるでしょう。

この話は法人新規開拓にも
通じます。

新規開拓の現場では
長々と保険のよさや提案するプランの
すぐれた機能を説明する時間が
与えられないことが多いものです。

社長はみんな忙しいし
残念なことですが

保険の話を聞きたい
という経営者はほとんどいません。

保険営業パーソンに与えられる
時間は本当に短いものです。

その短い時間を
「きっかけ」「チャンス」に変えるためには

短い言葉やネーミングで強烈に社長に
インパクトを与えることが大切なはずです。

「新築そっくりさん」のように・・・

強力な武器となるノウハウが
今回紹介するCDで語られています。

「アンパンマン保険」

8文字の言葉ですが
CDでインタビューした亀甲氏は

社長に関心を持ってもらう
大きな「きっかけ」として大きな成果を
上げています。

相続対策、退職金、節税、
万が一、保障、保険のリストラなど
という言葉は

社長は耳にタコができるくらい
何度も何度も聴いています。

今時
「保険で退職金対策ができるの!」と
驚く社長は存在しないに違いありません。

一方、アンパンマン保険なら
どうでしょうか?

「先日も同じ話を聞いたよ」という
断り文句はまずもらわないと
予想できます。


勉強会などで学べるのは
売るためのノウハウばかりだとは
感じませんか?

大切なことですが
売る前に関心を持ってもらわなければ
何も始まりません。

それでもあなたは
売りたい保険ばかりを提案しますか?

それともアンパンマン保険で
アプローチしますか?

詳しくは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ
逆転の法人生保提案術


















■紹介という言葉を使わない紹介獲得術

大の沖縄好きで年に何度も旅行に
行く知人の経営者と
お酒を飲む機会がありました。

彼はスマホの中に入っている写真を
私に見せながら語り始めました。

彼曰く・・・
一昔前までは沖縄にはソーキそばや
ステーキぐらいしかおいしい食べ物が
ありませんでしたが

近年自然派で素材がよく
しかも味がいいレストランが増えている
といいます。

そんなレストランは大抵、内装や
外見もおしゃれで雰囲気がよくて

さらに同じような東京の飲食店と
比べると値段は格安だというのです。

彼が行ったレストランや料理の写真を
私に見せながら1枚ずつ

そのレストランがいかにおいしいのか
その料理や雰囲気がいかに素晴らしいかを
私に自慢しました。

詳しい話を聴いているうちに
私も沖縄に行って彼が自慢した
飲食店に行きたくなってしまいました。

自分が最高だと思ったモノやコトや
場所を

知人や友人に自慢して

その知人や友人もそのよさに惹かれて
欲しくなったり行きたくなってしまう・・・

こんな場面は決して日常では珍しく
ありません。


実はこれは保険営業で紹介を獲得する
際も同じであることを

今回紹介するCDのインタビューで竹下氏から
学ぶことができました。


「どなたか紹介をお願いします」
「知人や友人をご紹介ください」

こんな依頼やお願いをしなくても
「紹介」は黙っていても自然に獲得できます。


成功するためのキーワードは「自慢」。


レストランの写真を見せて自慢するような
場面を人為的に作り出すのです。

残念なことですが

保険証券をかばんに入れて持ち歩き
お酒を飲みながら証券を友人に見せて
自慢するという場面を作ることは

まず不可能です。

全く違うものをお客様に「自慢」して
もらいます。

これで数多くの紹介をコンスタントに
獲得するノウハウを確立しています。

決して竹下氏はお願いしません。

「紹介」という言葉も一言も発しません。

勉強会やセミナーで学べることは
うまい、効率のよい紹介の依頼の方法
ではないでしょうか。

間違いではありませんが

全く別のやり方があります。

あなたはまだ依頼やお願いで
紹介を得ようとしますか?

まずはこちらを読むことからスタート↓
10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得し続けるトーク術

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■こうするだけで契約単価は50倍になる

炭水化物抜きダイエットで
10キロ以上痩せた友人がいます。

彼は友達Aに自分と同じ方法で
ダイエットすることを勧めていました。

A氏は明らかにメタボ。

若い頃と比べると15キロ以上
太っています。

健康診断でも様々な数値が
基準値より高く

医師からも痩せるように
アドバイスされています。

しかし白飯が何よりも大好きな
A氏は

「ご飯を食べないなんて
自分にはとても考えられない!」

と全く聞く耳を持たない様子でした。


ダイエットを勧めることは間違いでは
ありませんが
私なら全く別のアプローチをします。


痩せるように言うのではなく

そもそもなぜ肥満になるのか?

そしてその肥満がどんなリスクを
引き起こすか?

をA氏に解説して理解してもらうのです。


肥満そして肥満が引き起こす可能性を
理解すれば

今何をしなければならないか
自ら答えを導き出す確率は高くなる
とは思いませんか?

少なくてもいきなりダイエットを
命令するより、いいはずです。


この話は保険営業に通じます。


多くの保険営業はどうしたら売れるか?
ばかりを考えるでしょう。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の発想は全く違います。


売込みではなく解説


これを優先させます。
先程のダイエットの話と同じです。


CDの中で詳しく語っている
医療保険の売り方は注目です。

医療保険にほんの少し興味がある
お客様が目の前にいるとします。

普通なら設計書を出して医療保険を
売り込みます。

一方竹下氏は

医療保険を売り込まず
医療制度を解説します。

日本の医療制度の現状、歴史
そしてこれからの展望。

実はこの流れを作ることが
できれば

医療保険以外の話に
自然に繋がります。

死亡保障、相続、年金、
介護、学資・・・

無理に売り込まなくても
最終的な契約単価が上がって
しまうわけです。

医療保険1件の話が
大きく発展します。

がんばって単価を上げる設計書を
作る必要がなくなります。

売込みでなく解説で
大きく変わるのです。


契約単価をアップするために
お金持ち、富裕層を効率的に
見つける方法を追い求める
保険営業パーソンは少なくありません。

間違いではありませんが

解説型営業スタイルを知っている
だけで

普通のお客様から

高単価の契約を挙げられることを
ご存知でしたか?


詳しくは↓
1件の医療保険を相続などの
大型案件に変える!
単価を50倍にする方法


■社長の断りを吹き飛ばす一言

新規で法人を開拓する際
断わられることが苦痛だ
という保険営業パーソンは少なくありません。

確かに全く知らない法人にいきなり訪問して
保険の販売をしているとわかる名刺を出したら
九分九厘いい顔はされないでしょう。

仮に紹介者がいたとしても、ほとんどの
社長は過去に何度も保険の売り込むを
受けているので

あなたの訪問を快く思うことは少ない
はずです。

ではどうすればいいのか?

「保険はもういいよ」「間に合っている」
「たくさん入っている」

こう言われて・・・終わりでは何も始まりません。

実は断られても会話を続けさせる
テクニックが存在します。

かなり成功率が高い方法があるのです。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏はそのノウハウを確立しています。


ある一言を

効果的に使い

悪い営業の流れを

大きく変えてしまいます。

これをあなたのスキルにすれば
「断り」はもう怖くなくなります。

いや「断り」が前提となり

難なく法人開拓を
進めることができるはずです。

セミナーや勉強会で学べるのは
断られないようにする方法が中心
ではないでしょうか。

間違いではありませんが
実は

「断り」さえもチャンスに変える方法
があります。

ある一言を

知っているか知らないかで
手にするコミッションは大きく変わります。

それでも
社長の断りをチャンスなしと
判断しますか?

詳しくこちら↓

このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!


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■知識より知恵を法人に提案しよう

人気が下がってきているとはいえ
日本で一番人気のスポーツは
野球と言っていいのでしょう。

みんなが知っている野球。

実際に子供の頃の遊びで
やった経験がある人も多いに違いありません。

こんな状況で野球のルールを知っている
だけでは自慢にも何にもなりません。

だいたいのルールを知っている人が
たくさんいますし

例え知らなくても本やインターネットで
すぐに調べることができるからです。

一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる
チームを絶対強くする方法をもし知って
いたら、どうでしょうか?

部活動をやっている学生、野球チームの
コーチ、ひょっとしたら巨人の監督も知り
たいと言ってくるかもしれません。

ネットの普及で調べれば誰でも知り得る
知識や情報の価値は
低くなってきているのではないでしょうか。

多くの人が価値があると考えるのは、
知識や情報ではなく「知恵」です。

野球の例で言えばチームを強くする
ノウハウ。

知識よりも知恵の提供!

これは中小法人のアプローチでも
重要です。

保険の情報が一般の人が
知り得なかった頃は

保険の情報や知識だけで勝負
できました。

しかし今はクリック数回で保険料や特約、
それらの比較まで瞬時に情報や知識を
得ることができるようになったのです。

保険営業パーソンは今こそ「知恵」で
勝負すべきです。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

まさに「知恵」の提供で
多くの法人新規開拓に成功して
います。

どんな「知恵」で勝負すればいいのか?
社長が望んでいる「知恵」とは何か?

CDを聴けば明らかになります。

まだ情報や知識だけで
法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!






















■パート主婦から月8万の契約が獲れます

以前目にしたドキュメント番組では

2人の中国人・億万長者に
密着していました。

彼らは創業からわずかな期間で
事業を成功させた経営者です。

どんな事業でお金持ちになったか
想像がつきますか?

IT関係
スマホゲーム
ネット通販
金融テクノロジー関連

実はどれも違います。



エアコンの設置と引っ越し。


これが彼らのビジネスです。

日本でこれらのビジネスを
今から始めても

短期間で億万長者になるのは
かなり難しいはずです。

しかし日本ではなく
中国をターゲットにすれば

まだまだチャンスはあるということ
ではないでしょうか。


同じような話を知人の経営者から
聴いたことがあります。

ラーメン、そば、うどんなど店舗を
日本で開店させて

勝ち残ることは非常に大変です。

しかしロシアをターゲットにして
出店すれば

日本より格段に高い可能性で
成功できると断言していました。


成功者は

ターゲットの選定次第が
うまいものです。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏のターゲットの選び方も
秀逸です。

みんながチャンスだと考える
ドクターや経営者、資産家へ訪問して

厳しい競争に勝つという発想も
もちろん間違いではありません。

一方で杉山氏はみんなとは少し違う
視点でターゲット、市場を選び

効率的に大きな成果を得ることに
成功しています。

主婦

独身ビジネスパーソン

パート、アルバイト

看護師

警察官

杉山氏が得意として大きな契約を
獲り続けているターゲットの一部です。

CDではこれらのターゲットの
見つけ方から

ターゲット別の保険の売り方を
詳しく解説していただきました。


セミナーや勉強会で学べることは
「何を売るか」ということが中心です。

しかし今回中国人経営者やロシアの
例のように

「誰に売るか」もそれ以上に大切な
わけです。


あなたは高額契約を連発できる
ターゲッティングを

今まで学んだことがありますか?


詳しくは↓

この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


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■弱くても勝てる!逆転戦術

「自信があるから電話はしません」

ある化粧品会社の社長がテレビCMで
語った強烈な一言です。

サンプルを請求した人に対して
後から売り込みの電話を掛けない
ことを宣言しています。

しつこい勧誘の電話を嫌う
たくさんの視聴者が

安心してサンプルを請求したと
予測できます。

化粧品をアピールするだけではなく

「スタンス」を訴え

大きな反響を得たと言えるでしょう。



「全部使い切った後でも返品OKです」

あるダイエットサプリメントがこう宣伝
されていました。

「すごい自信があるんだな」と
私は思ってしまいました。

おそらくこの言葉がきっかけとなって
購入に踏み切る人が少なくないはず
です。

「○キロ痩せました」
「1日たった△個飲むだけ」
「▲円で安い」などと

商品自体の効果やお得さを
アピールすることももちろん重要ですが

「使い切った後でも返品OK」という

「スタンス」をアピールすることで
大きな売上に繋げたと考えられます。



これらの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

単にいい提案をするだけではなく

自分なりの「スタンス」を伝え

お客様に選ばれ続け大きな成果に
繋げています。


例えば
名刺に印刷されているある情報。

多くの保険営業パーソンは
名刺に載せないものです。

しかしこの情報を入れることで
自分の「スタンス」を訴え

お客様の心を動かすことに成功
しています。


例えば
保険金の支払いについて。

普通ならお客様が書いた書類を
保険会社に提出して

保険金が支払われます。

これも自分なりの普通とは違う
スタンスを伝えるのです。

これのスタンスを聴いたお客様は
間違いなく好感を抱くに違い
ありません。


杉山氏は

スタンスを伝え

お客様から共感を得て

「あなたとぜひ契約したい」と

思わせています。


研修や勉強会で学ぶやり方は

最高のプランを提案して

「このプランを契約したい」と

お客様に言わせるものばかりです。


一方、今回勉強できるのは

「このプランを契約したい」

ではなく

「あなたと契約したい」

すなわち人を選んでもらう

人で差別化する戦術です。


あなたはこんなノウハウを
学んだことがありますか?


人自体で差別化できれば

保険料や返戻率が劣っても
お客様から選んでいただけます。

契約後にもっといいプランを
別の営業パーソンから提案されても

大丈夫です。


それでも保険だけで
差別化をしようとしますか。

詳しくは↓

この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
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■日経平均を語るだけで社長に相続保険が売れる

あるカススマ外国人テニスコーチがテレビで
紹介されていました。

彼の指導法はユニークでしかも指導された
選手は素晴らしい結果を残し続けています。

彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。

テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールをドリブルして
いる子供達(数人)のボールを
取りに行けかせるというものでした。

ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。

鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら楽しみます。

テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊び。

しかしこれをやることで自然に
子供はテニスコートの大きさを覚え

試合でショットを打つ際にとても役立つと
そのコーチは断言していました。

「テニスコートの大きなをしっかり覚えろ!」
と何度も言っても選手はなかなかできません。

しかし遊びながらなら
話は別になります。

練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。


この話は法人新規開拓に通じる。


保険を販売していた頃
私は法人新規開拓で社長に会うと
まず雑談をすることを心がけました。

そして話が弾んだ頃、保険の話を
始めていました。

もちろん間違いとは言えありませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏のやり方は全く異なります。


雑談とセールストーク・販売の
垣根が限りなく低いのです。


雑談をしていると・・・

気がつくと保険の話題に行き着いて
いると言っていいでしょう。

CDの「日経平均の話を相続対策保険
に繋げる話法」という部分は必聴です。

多くの社長が関心を持っていると
言っていい「日経平均」。

すんなり雑談が進む傾向が高いはず
です。

この「日経平均」を実は
自然にしかも簡単に相続対策保険に
繋げることができるのです。

多くの保険営業パーソンは
結果が出る営業トークを追い求めます。

もちろん間違いではありませんが

実は雑談を続けるだけでいいのです。

保険の話に自然になってしまう
雑談のノウハウがあります。

トップセールスパーソンの
保険に直結すう雑談ノウハウ。

あなたはこれをしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくはこちらを読むことからスタート↓

奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ

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■法人営業と漫才の共通点

お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に扮した
漫才にこんな行があります。


ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」


ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むと
いう聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは
見ていてとてもおもしろいです。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言うというのが
ツッコミだと

私は考えています。


このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。


多くの人が行っている営業スタイルは
お客様の知らない事、非常識つまり
ある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや
意見という「ツッコミ」を入れると
比喩できるのではないでしょうか。

もちろんこれは間違いではありません。


しかし今回インタビューした竹下氏の
法人営業スタイルは全く逆です。

いわばボケが保険営業パーソンで
ツッコミがお客様。


”非常識”とも言える投げ掛けに
対してお客様がどんどん質問や意見を
言うすなわちツッコミを入れる展開と
表現していいかもしれません。


この方法の最高のメリットは・・・

見積作成、プレゼンの依頼を
お客様から受けられることです。

多くの人のパターンは保険営業
パーソンが見積作成やプレゼンの
許可をお客様である社長に求め
社長がOKを出します。

なかなかOKがもらえないのが
現実です。

しかし竹下流は全く違います。

社長が依頼し営業パーソンが
それに応えるという流れを
作り出すことができるのです。


セミナーや勉強会で学べるノウハウは
大抵

営業パーソンが質問する方法や
見積やプレゼンの許可をスムーズに
もらうノウハウ

ではないでしょうか。

今回インタビューで語られているスキルは
全く逆です。

お客様からどんどん質問される方法

そして

お客様から見積や詳しい資料が見たい
と言われるやり方。

こんな風にお客様から言われたら
あなたは無理に保険を売り込む必要が
なくなるとは思いませんか?

まだ
ストレスの多い、売込みや質問を
続けますか?

詳しくはこちらを
読むことからスタート↓

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■真田式!富裕層開拓ノウハウ

大河ドラマ「真田丸」中で・・・

ある戦で劣勢な徳川軍から
真田家が援軍を要請される
場面がありました。

兵を率いて戦いに加わり
がんばって敵を倒す!

これが普通の発想なはずです。

一方、真田は全く違います。

戦地に武器と食料を運ぶ
敵の道を遮断します。

こうすることで敵の兵力は弱まり
形勢を逆転することに成功しました。

力ずくではなく「知恵」を使って
一人の兵を失うこともなく
状況を好転させたのです。


この話は富裕層マーケットの
新規開拓に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏のやり方は

真田と似ています。

保険の安さやお得さなどを直接
アピールする、力ずくの戦術では
ないのです。

差別化された「知恵」があります。

米国不動産、海外金融、為替
コンテナ事業、旅費規程などの

「知恵」を活用して

富裕層に関する保険を最終的に
総取りするノウハウを確立しています。

しかも驚く程の短時間で成果を
出し続けています。

セミナーや勉強会で学べることは
保険またはそれにまつわる事が
中心です。

これも大切なことですが
トップセールスパーソンは
保険ではなくなく「知恵」で
差別化して

短時間で保険を売る技術を
確立しています。

あなたはこんな「知恵」の戦術を
学んだことがありますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ

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■米国住宅を語れば大型契約が獲れる秘密

昼間のテレビ番組で
詰め放題で有名な激安スーパーが
紹介されていました。

あるタレントが挑戦したのが
333円の野菜の詰め放題。

様々な野菜を山のように重ね
詰め込み

2338円分の野菜を入れる
ことができました。

なんと普通に買うよりも
2000円以上お得!!

出演者全員が驚く姿が映し
出されました。

もちろんこれだけを見れば
お店は大赤字です。

しかしこの店はちゃんと利益を
上げています。

詰め放題をしたお客様が
店が利益の出る別の商品を
買ってもらう仕組みがあるからです。

「顧客が買いたい」を
「お店が売りたい」に繋げる仕組みを

この店は確立しているとも表現できる
でしょう。

この話は保険営業とくに富裕層
マーケティングに通じます。

自分は売りたい保険を最初から
アピールするのでは結果はでにくく
なったとは感じませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

詰め放題の店と同じように

「富裕層が聴きたい話」を

「営業パーソンが言いたい話」に

繋げる仕組みを確立しています。

残念ことですが
保険の話をぜひ聴きたいという
富裕層を見つけるのは困難です。

しかし営業パーソンはこの聴きたくない
話を聴かせる努力をしてしまいます。

そうではなく
富裕層が聴きたい話からスタート
させればいいのです。

このやり方を知らないと
あなたは大きなコミッションを
みすみす逃してしまうと言っていいかも
しれません。

それでもまだ
お客様が聴きたくない保険で
富裕層にアプローチしますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ










■この富裕層マーケットを信託で開拓せよ

パチンコが大好きな友人が
最近よく通う店舗の特徴を聞いて
少し驚いてしまいました。

パチンコ屋さんといえば
パチンコとスロットの台がズラリ
と並んでいるイメージしか私にはありません。

ところが彼が常連となっているお店は
少し違います。

カラオケや子供が遊べるプレイルームが
かなり充実しているのです。

家族一緒に1日楽しめる施設に
なっていると言っていいかもしれません。

以前は休日に「パチンコに行ってくる!」
と家族に言うことに気が引けることが
ありましたが

今は「みんなでパチンコ屋に行こう!」
と気持ちよく言えるようになったと
彼は喜んでいました。

普通のパチンコ屋さんは
パチンコをする人だけを集めようとします。

一方このパチンコ屋はパチンコを
しない家族や子供にアプローチすることで

結果的に集客に成功していると
予測できます。

ビジネスのターゲットに
直接アプローチすることも
決して間違いではありませんが

厳しい競争に勝つためには

別の部分にアプローチする工夫も

必要ではないでしょうか。


会社の重役を主な顧客とする
高級飲食店の見事な戦術を聞いた
ことがあります。

この手の店の多くは
直接の顧客である重役だけに
アプローチします。

しかしこの店がアプローチしたのは
秘書です。

秘書を無料で招待して食事や
店の雰囲気を体験してもらうイベント
を開催しました。

説明するまでもありませんが
会社関係の接待で店の予約を
するのは秘書が多いのです。

その秘書にアプローチすれば
結果的に重役を集客でき

お店の売上も上がるわけです。


これら2つの話は相続対策保険を
売る場合に通じます。


相続=資産家・・・

だから資産家にアプローチすると
いうのも悪くはありません。

しかしこの市場の競争率が
どの程度のものかここで説明する
必要はないでしょう。

資産家に直接アプローチすることも
無駄ではありませんが

資産家に結果的に辿りつく
アプローチがあったら

大きな成果が出せるとは思いませんか?

こんな方法を既に実践しているのが
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏。

大田氏が目をつけている市場が
「ペット」です。

ペット市場というとペット保険を
売ることぐらいしか私は想像でき
ませんでした。

しかし大田氏が作り上げた戦術は
秀逸です。

「信託」という新しい武器を
使うことで

見事にペット市場で相続対策保険を
売るチャンスを広げることができます。

それでもあなたは厳しい競争が
続く市場だけで戦いますか?

まずはこちらを読んでください↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!

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■非課税枠・保証人で5分で相続保険が売れる

食品関係の会社の社長とお酒を飲む
機会がありました。

彼はいわゆる老舗の3代目の経営者ですが
今まで長年成功してきたビジネスに安住する
気は全くありません。

会う度に、斬新で他にはないビジネスモデルを
考えていて話してくれます。

斬新で特別なビジネスモデル・・・

確かに素晴らしい発想です。

しかし先日テレビで見た業績好調な
食品会社のビジネスには驚きました。


その会社の主力商品は白米。


普通の米を炊いてお店に出荷する・・・
これで売上を伸ばしています。

回転寿司店などは店内で
味が同じ米を大量に炊き続ける
ことが難しい場合が多く

炊いた米を毎日買ってくれる
といいます。

普通に炊いた米自体は
斬新でも特別でもありませんが

どこに売るか
すなわち「使い方次第」なのです。


少年野球の全国大会で優勝した
チームの監督のインタビューを読んだ
ことがあります。

その監督は投手にほとんど
全力投球させません。

投手は山なりの遅い球を
中心に打者に投げます。

しかしいいコースに投げれば
それ程ヒットは続かないし

将来がある投手が怪我をする
リスクも回避できると

その監督は話していました。

遅い球でも「使い方次第」
なのです。


これは相続対策保険を
売る場合にも通じます。


今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は

高度で最新な販売ノウハウを
披露する一方で

保険営業パーソンなら
誰でも知っているものを
武器とする方法も語ってくれています。


非課税枠、保証人

・・・こんな誰でも知っている事実を
大田氏は切り札として相続対策保険を
短時間で売ってしまいます。

斬新、特別・・・こんな売り方も
いいのですが

「使い方次第」で

常識が突破口になることを
あなたは気づくに違いありません。

これを知っているか知らないかで
大きな差がつくと私は考えます。

トップセールスパーソンの
常識、普通を切り口に

相続対策保険を簡単に売って
しまうノウハウを知らずに

大きなコミッションを逃していませんか?

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■1日20件の保険契約できる秘密

生命保険の契約をいただくまでには
ある程度の面談回数と面談時間を
要する・・・

これが業界の常識でしょう。

アプローチしてニーズを喚起し
詳しい条件を確認してから
ライフプランを作成してそれをプレゼンする。

最後にクロージング・・・

こんな常識的な流れを忠実に行うと
どうしても3回の面談は必要になります。

1回の面談は2時間程度が平均と
言えるのではないでしょうか。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした松井氏の
超効率営業ノウハウは

今までの常識とはかけ離れています。


特に私が驚いた点は2つあります。


1つはお客様との面談が
15分程度であることです。

たった15分。

普通だったらアプローチだけで
終わってしまうような時間で
ある程度のお客様は契約に
大きく近づくといいます。

なぜ15分面談で契約が可能なのか?

実は15分面談の前の段階に
秘密があります。

緻密で計算された営業戦術を
CDを聴けばあなたは知ることになります。


2つ目はライフプランの作成は
一切しないことです。

保険を販売していた頃この部分が
最も重要だと私は感じていましたが

生命保険販売では常識と思える
部分を見事に捨ててしまっています。

注目すべきはライフプランを
話さないから契約に至らない
ということではないことです。

最終的にはお客様に関わる
すべての契約を獲得する
ケースが多いといいます。


ナントお客様との話題の中心は
資産運用。

資産運用を語ると

なぜか死亡保障も医療もがんも
売れてしまいます。


こんな非常識な営業スタイルを
知っていましたか?

みんなと同じでは
みんなと同じ結果しかでません。

差別化するために
あなたはどうしますか?

詳しくは↓
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


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■52万ではなく2138万を狙え

少し前になりますが

Jリーグのチームがベトナム人サッカー選手を
入団させ

初めてベトナム企業の広告を獲得したという
ニュースを見ました。

日本企業からの広告収入が今後劇的に
増加することは見込めません。

経済が伸びると予想されるベトナムなどの
東南アジアの企業からの広告収入が
増えるはずです。


「伸びる市場、大きな市場で勝負する!」


広告だけではなくビジネスで売上を
伸ばす鉄則の1つです。


もちろん保険営業でも同じです。


生命保険文化セミナーによると1世帯あたりの年間
支払い保険料は52.6万円だといいます。

この52.6万円を奪いに行くという戦術も
もちろん正しいです。

しかし我々は足元にそれとは比べようもない
巨大なマーケットがあることに気づかなければ
なりません。

これはネットのある記事にでていたのだが
2人以上世帯の金融資産の平均は・・・

50代の世帯で1451万円
60代の世帯で2138万円


この部分で勝負をして契約を獲り続けて
いるのが

今回紹介するCDでインタビューした
松井氏です。

やり方次第では

このブルーオーシャンとも言える
巨大の市場でチャンスをつかむことが
できます。

もちろん松井氏のやっていることは
保険の設計書を広げて
銀行よりお金が増えることの提案では
ありません。

最初から保険の話をしない方法です。

金融とか経済の話をお客様に
理解していただき

お客様自身が進むべき道を決める
やり方と表現していいはずだ。

保険を売り込むのではありません。

金融や経済の話をお客様が理解すれば
お客様自身が保険を選ぶという
流れを作るのです。

セミナーや勉強会で学べるのは
普通、保険を語って保険を売る方法
ばかりです。

一方、今回は金融、経済を語ると
保険が売れてしまう方法。

ストレスなく契約を自動化できる
方法と表現していいかもしれません。

あなたはまだ売り込みを続けますか?

詳しくは↓
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


■APLを活用した奇跡の提案

テレビを見ていると
ある韓国人グループのコンサート
DVD発売の告知がされていました。

この商品を購入すると特典として
メイキング映像が収録されたDVDが
もう1枚付いてきます。

その中身はコンサート前のメイクを
している姿やリハーサルの様子です。

この手の商品は今は珍しくありませんが・・・

かつてのコンサートが商品
メイクやリハーサルは準備という

常識を見事に覆すものではないでしょうか。


ビジネス的に考えれば

お客様への届け方次第で

今までは商品にはならないと
されてきたものでも

お金に変えることができるのです。


同じような例ですが

お菓子メーカーの工場が見学できて
子供が多く訪れているという話を聞きました。


お客様への届け方次第で


工場でさえも武器になってしまうのです。


これは法人保険の提案にも通じます。


保険料の安さや返戻率の高さだけが
勝負を決めるのではありません。

お客様への届け方

すなわち提案の仕方次第で

今までは注目されていない別の部分が
大きな武器になります。

今回紹介するCDの中の

「APL(自動振替貸付)を活用した
奇跡の提案とは」

「 掟破りの2段階名義変更提案とは 」

はまさにそんな提案ノウハウです。


これらを知っているか知らないかで
法人新規開拓で話すことは
大きく変わるはずです。

それでもみんなと同じ提案を続けますか?


詳しくはこちらを読む事から↓

教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!

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■名義コントロールで社長に語ろう

プロ野球の監督で活躍した野村克也氏は
ピッチャーで一番大事なのは

コントロールだと言います。

160kmの速球でもど真ん中に来れば
最近では高校生でも打ち返します。

逆にコントロールが良ければ
例え遅い球であっても
打者を打ち取ることは可能です。

少し前になりますが
アメリカのあるメジャリーガーの投手は
何と49歳で勝利をあげました。

もちろんその投手は相手をねじ伏せる
速い球は投げられませんが

絶妙のコントロールとタイミングを外す
技術で若い打者を抑えます。


コントロールの重要性。


これは野球の投手だけではなく
法人保険営業でも大事なことだと
私は考えます。

法人への提案というと
どうしても保険料が高いか安いか
返戻率が高いか低いか、
損金にどれだけなるかという話に
終始してしまう傾向にあります。

これはいわばとにかく速い球で
打者を打ち取ろうとする投手です。

間違いではありませんが
全く別の視点もあることに気づいてください。


今回の紹介するCDでインタビューした
奥田氏が語っているのは

名義のコントロール。


契約者、被保険者、保険金受取人、
満期返戻金受取人を

コントロールすることでチャンスが生まれます。

保険料の比較表を並べて力技で
契約を獲ることも悪くはありませんが

今までと少し違うコントロールをすることで
突破口が見つかるわけです。

力勝負だけにこだわりますか?

それともも売れる人の
コントロールを知りますか?

詳しくはこちらを読む事から↓

教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!
















■特別な提案でなくてもドクターと契約できます

ある外国人力士の現役時代の
握力は

なんと120キロだそうです。

100キロあれば固いリンゴを片手で
簡単に握りつぶせるそうです。

20代の男性の握力は45キロ前後と
聞いたことがありますから

いかにこの力士のパワーが凄まじいか
理解できるとはずです。


こんな怪力の外国人相撲取りに
私は簡単に勝つことができます。


もちろん握力が130キロあるわけでは
ありません。

相撲をするのではなく
戦う場所を変えれば勝てると言いたいのです。

例えば外国人ですから漢字の読みという
分野であれば

間違いなく勝てるはずです。

マーケティングやビジネスの分野でも
この力士はおそらく経験はゼロですから
負けないはずです。


同じ土俵でガチンコ勝負を悪く
ありませんが

戦う場所・土俵を変えれば
もっと簡単に勝てるのです。


これはドクターマーケットの
新規開拓に通じます。

多くのドクターは何らかの保険に加入
していると言っていいでしょう。

とてつもない悪いプランに入っていれば
保険でガチンコ勝負しても勝ち目は
ありますが

全く別のやり方があります。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

保険という土俵でいきなり戦うことは
ありません。

自分が楽に勝てる分野・場所を見つけ
ドクターの信頼を得ることに

長けていると言っていいでしょう。

さらに土俵を変えて勝ち・・・・

そして最終的に土俵を戻す
すなわち保険の分野に戻し

契約に繋げるノウハウも見事です。


あなたはこんなやり方を知っていますか?
実行していますか?


決して高度で難しい方法ではありません。

知っているか、知らないかで大きな差が
出ることにあなたは気づくはずです。

それでもあなたは

保険という土俵だけで
戦い続けますか?


詳しくはこちら↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術


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■ドクターが聴きたい,こんな話

歯を白くする歯磨き粉があったとします。

あなたならどうやって売りますか?

「歯がものすごく白くなります。
いかがですか?」

という切り口で

まともに売り込んでも
なかなかうまくいかないはずです。

商品自体をアピールすることも
決して悪くありませんが

成熟社会での世の中では
商品自体を売り込むのではなく

問題解決を売る方が
うまくいくはずです。

例えば思ったような成績が残せて
いない営業パーソンに対して

第一印象で80%が決まることを
理解してもらい・・・

第一印象をよくするためには、
白い歯が武器になることを
納得してもらいます。

こうすれば無理のない形で
歯を白くする歯磨き粉が
売れるとは考えられませんか?

成績をアップさせるという問題
解決がメインで

それを実行するための手段が
歯を白くする歯磨き粉という
流れを作ればチャンスは広がります。


これはドクターマーケット
新規開拓も同じです。


多くの保険営業パーソンは最初から
設計書をドクターの目の前に
出して保険を提案するから
うまくいかないのです。

保険を売るのではなく、
問題解決を売るべきです。

あなたが最初にすべきことは

設計プランを考えることでも
綺麗でかっこいいプレゼン資料を
印刷でもありません。

ドクターの問題を炙り出し
その問題を解決することです!

問題を解決する手段として
生命保険が必要となってしまう
流れを作ることが重要です。

このノウハウで成功を続けるのが
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏です。

問題解決を切り口にすれば
例え飛込み訪問であっても

ドクターを契約者にできるように
なることをあなたは知ることになります。

具体的にどんなトークでアプローチ
すればいいのか?

どんな問題を解決すればいいのか?

最後に契約に繋げるには
何をすればいいのか?

CDのインタビューで明らかに
なります。

それでもあなたは保険という
土俵だけで戦い続けますか?

詳しくはこちら↓

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術


■法人新規開拓は初回が9割

保険を売り込むのではなく
保険が必要になってしまう場面を作り出す!

これが法人新規開拓の鉄則です。

ダイエット運動器具を

全く痩せる気がないメタボの男性に
売ることを想像してください。

ダイエット器具がどんなに性能が
良く素晴らしくて価格が安いことを
アピールしても

そもそもその気がない男性には
全く響かないし伝わりません。

器具自体を売り込む前に

男性が絶対ダイエットが必要だと
思う「場面」を作り出すのです。

健康診断を受けさせ、ドクターから
指摘を受けることかもしれません。

またはテレビの健康番組を見させて
危機感を持ってもらうことかもしれません。

「場面」を作り出し、男性が痩せる気に
なってから初めて器具の説明を
すればいいのです。


これは法人保険営業でも同じです。


保険が必要な「場面」を作り出す前に

保険の設計書を出して保険料や
返戻率などを

比較して売り込むからうまくいかない
のです。

保険を売るのではなく
社長が保険が必要になってしまうような
「場面」を作り出すような

アプローチをすべきです。

「場面」を作り出そうと考えれば
設計書は不要になります。

保険の話もいりません。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は「場面」作りの達人です。

鈴木氏が最終的に獲得する契約は
誰も見たことのない特別なプランでは
ありません。

みんなと変わらないのです。

特別なのは「場面」作り・・・
アプローチです。

これを知っているか知らないかで
手にするコミッションは大きく変わると
私は確信しています。

あなたはこのノウハウを知らずに
大きなお金を見逃していませんか??


具体的にはどんな話をすればいいのか?
社長はどんな話を聞きたいのか?

今回紹介するCDで明らかに
なります。

勉強会や研修で学べるのは
大抵「場面」を作った後に
必要なノウハウばかりです。

これも大切なことですが
社長が聴く気にさせる
あなたの目の前に座らせる
「場面」を作るノウハウを

あなたはしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくはこちらを読んで欲しい↓

このアプローチで社長はあなたの話に夢中になる!
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ


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■初回面談を100%成功させる話題

新規の法人に訪問する前

ホームページに載っている情報をチェック
するのは営業パーソンとして基本中の
基本です。

ではもし本業とは少し違う新しい
事業を始めた情報が記載されていたら

あなたはそれを利用してどんな
アプローチを考えますか?

「新しい事業を始めたのですね」と
雑談だけで終わらせてしまうのは
あまりにももったいないのです。

また新しい事業を始められる
くらい儲かっているのだから

節税プランの設計書を持って
いこうというのも短絡的です。

大切なことは新規事業の
裏にある、企業が抱える問題点を

予想することです。

こうすることで社長が強い関心を
示すアプローチのアイデアが浮か
びます。

そもそもなぜ新規事業なのでしょうか?

本業で利益が出ているので数年先を
見越して新しいビジネスをスタートさせる
という法人もあるますが

今本業の売上や利益が落ちている
ことも考えられます。

本業の売上をアップさせること
または売上をキープしながら利益率を
上げる話などに

社長は強い関心を示すと予想できます。

つまりこのあたりの話題がアプローチの
武器になります。


また新規事業を始めて、すべてがすぐに
順調に軌道に乗るとは限りません。

新規事業を採算ベースに載せる
ためのマーケティングノウハウや
人員の配置、人材育成などに

頭を抱えている社長は
少なくないと容易に予測できます。


単に保険の話や設計書を出す
のではなく

これらの社長が持っている悩みや
問題点を切り口にするのです。

今回は1つの例として
「新規事業」を挙げましたが

まだまだホームページから読みとれる
アプローチのアイデアはたくさんあります。

新規の人材を募集している
別の企業と提携した
外国に工場を出した
子会社を売却したなどなど。

1つずつ事実の裏にある
社長・法人が持っている問題点を

予測することでアプローチのアイデアは
無限になると私は確信しています。

こんなアプローチ術で数々の法人を
新規開拓してきたのが

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏です。

ホームページに載っている情報から
どんなアプローチが有効なのか?

その成功例は?

アプローチから保険に繋げる
テクニックは?

これらすべてインタビューで明らかに
なります。

保険を売りたいから
保険を語る。

一生懸命これを繰り返すだけで
結果が出た時代は終わったとは
思いませんか?

トップセールスパーソンは
保険以外でアプローチして
最終的に保険に繋げるノウハウを
確立しています。

多くの保険営業パーソンは
「どうしたら保険が売れるか?」と
思い悩みます。

素晴らしいことですが
売れる人は発想が違います。

成功者は
「どうしたら保険に繋がるか?」
こう考えアプローチします。

保険を売るためのアプローチではなく
保険に繋がってしまうアプローチを

あなたはしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくはこちらを読んで欲しい↓

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