2017年03月

ここでは、2017年03月 に関する情報を紹介しています。
■これで1日20件の保険契約を獲得できます

先日、テレビで主婦からパン屋さんを
始めた女性が取材されていました。

彼女が作るパンは大人気。

「他のパンでは味わえないくらい
モチモチな食感!」

とお客様は大絶賛します。

週1回地元ので開催されるマーケットで
販売されますが

店の前には大行列ができます。

待ち時間なんと1時間30分!!

しかもパンは1番人気のパンは
1個800円。

それでも多くのお客様が彼女の焼く
パンを求め、集まります。

わざわざ1時間30分並んで
1個800円もする高額のパンを買う・・・

このあり得ない結果は
決して偶然ではありません。

秘密があるのです。

何度も食べたくなるモチモチの
食感の秘密は・・・

粉と独自の焼き方にあると
彼女は語っていました。


今までと同じ
みんなと同じでは
特別な結果は得られません。

あり得ない結果を出すためには
秘密があるものです。


今年の選抜甲子園でベスト8
進出した健大高崎。

ホームスチールや盗塁のなど
今までの高校野球の常識を
超えた走塁戦術が特徴です。

やはりこの結果を出すためには
秘密があります。

ほとんど高校は打撃または守備に
練習の多くの時間を割きます。

一方、健大高崎は打撃と守備と
ほぼ同じ時間を走塁練習に
かけるそうです。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は

1日に20件契約を獲得することも
あるそうです。

1つの会社でスタッフの契約を
20件獲ったり

団体契約で20件ではありません。

すべて別々の個人契約。


さらに驚くべきことは
松井氏はお客様の所に訪問しない点です。

契約するお客様はすべて
わざわざ事務所を訪れます。

自分から訪問しないで
事務所に居ながら

1日20件の契約。

今までの常識を超えた
超効率営業です。

もちろんパン屋や高校野球の例と
同じで

あり得ない結果を出す

秘密があります。


その秘密は・・・・
松井氏が行うセミナーにあります。

もっと具体的に言えば
セミナーで話す内容に秘密が
あります。

1日20件の契約が可能になる
セミナーの内容、知りたくないですか?

決して難しい話ではありません。

知れば誰でもいつからでも
実践できると私は考えています。

ある意味
知っているか知らないかの差。

ほんのわずかな差が
最終的に得る大きな大きな
コミッションの差となるのです。


詳しくは↓
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ







■保険を提案するな、戦略を提案しろ

おしゃれな家具や雑貨などを売る
会社の経営者とお酒を飲む機会が
ありました。

「自分は家具屋でも雑貨屋でもない!」
彼の言葉です。

売っているのはライフスタイルで
それに必要な1つが家具であり
雑貨であるという考えなのです。

お店が提案する生活
(ライフスタイル)が
お客様に支持されれば

家具や雑貨は無理に売り込まなくても
売れてしまうと彼は言います。



以前見たテレビ通販番組では
デジカメとプリンターのセットで
販売されていました。

商品自体の品質や機能のよさ
お得さなどにとどまらず・・・

パーティーでみんなで集まった時
デジカメで撮影した後
その場でプリントアウトして参加者に
すぐに配る姿と

おじいいちゃん、おばあちゃんが遊び
に来た時
お孫さんの写真をすぐにプレゼントして
渡す姿が

映し出されました。

この通販会社は

単にデジカメとプリンターを売っている
のではなく

思い出や体験を売っていると
言えるのではないでしょうか。

こんな思い出を作りたい!
あんな体験をしたい!

こう視聴者が思えば
デジカメやプリンターは売れてしまう
わけです。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

最終的に大きな法人保険契約を
コンスタントに獲得しています。

しかし、ある意味
保険を売っていません。

彼が売っているのは
会社の戦略なのです。

家具と雑貨を売る経営者と
デジカメ、プリンターの通販と
考え方は同じです。

売りたいものを単純にアピールする
のではなく

売りたい保険が最終的に
売れてしまう提案をします。

提案した会社の戦略が支持されてば
戦略のごくごく1部である保険は

嫌でも売れてしまうのです。


もちろん関係が薄い社長に
「戦略を提案させてください!」と
言っても撃沈すること間違いないです。

武器が必要です。

その武器が

「社団法人」。

この使い方次第で
あなたは保険を提案するのではなく

会社の戦略を提案する
社長のパートナーになることができる

と確信しています。

保険を売る営業パーソンから
会社の戦略をアドバイスする
パートナーへの昇格が

短時間でできるのです。

「社団法人」の使い方次第で。


それでも保険を提案し続けますか?

それとも「社団法人」で
パートナーになり
効率的に契約を獲得しますか?

詳しくは↓
社団法人で法人保険を総取りする方法





■高額保険が売れる市場は目の前にあった!

「アルプスの少女ハイジ」が出てくる
CMでお馴染みの家庭教師のトライ。

子供がメインのターゲットである
ことは間違いありませんが

トライは「新しい市場」を見つけ
売上に繋げていると言っていいでしょう。

その1つが「大人の家庭教師」。

子供ではなく大人に教えるサービスです。

「プロスポーツ家庭教師のトライ」
という事業も画期的だと思います。

各スポーツのプロが本格的な指導を
するものです。

少子化で競争が激化する
従来の市場だけで勝つという発想も
間違いではありませんが

「新しい市場」を見つけ(作り)
そこで成長を見出す姿勢は
素晴らしいと感じます。



大手とは言えない電機メーカーが
ある冷蔵庫を作っていることが
テレビ番組で紹介されていました。

もちろん大手メーカーが既に
商品を出している市場で勝負は
しません。

実は

寝室専用の冷蔵庫を発売
しているのです。

これも「新しい市場」で戦う
戦術と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

家庭教師や冷蔵庫の会社の戦術に
似ていて

ライバルが少ない「新しい市場」を
見つけ

そこで見事に大きな成果を出し続けて
います。

みんなが狙わない市場で
高額契約を連発させています。


お金持ち、富裕層

多くの保険営業パーソンが狙う市場です。

もちろん間違いではありませんが
杉山氏が狙う「新しい市場」は

それとは全く違う「ある宝の市場」なのです。


宝の市場とは何なのか?

インタビューで明らかになります。

知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは大きく
変わるはずです。

それでもまだ厳しい競争の市場を
選び続けますか?

それとも
「新しい市場」で
一人勝ちを狙いますか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!










■質問「される」方法で単価50倍

ランチの後にコーヒーなどの飲み物を
サービスで出す飲食店がありました。

以前はコーヒーを出す前に
スタッフが

「ご一緒にデザートはいかがですか?」

とお客様に声をかけていました。

ある時期からこれを止めて
別のやり方をすると

デザートの売上が
何倍にもなったそうです。


どんなことをしたか
あなたは予想がつきますか?


実は

デザートメニューの中に
「本日のスペシャルデザート
スタッフにお聞きください。」
という文言を入れて

お客様から質問をしていただく
ようにしたのです。

質問を受けたスタッフは
デザート全種類がずらっと並んだ
大きなお皿をお客様の席まで
持って行き

スペシャルを含めて
丁寧にすべてのデザートを説明します。

これで売上がアップしたのです。

ポイントはお客様から質問される
ことです。



別のお店の話ですが

メニューの中に

わざと
聴きなれない料理名を
入れるという経営者がいました。

誰でもかわるように書くことが
お客様のためになるのではないか?
と私は考えていましたが・・・

全く違う狙いがあるそうです。

実はお客様から料理名についての
質問されることが目的なのです。

こうすることでスタッフと自然に
コミュニケーションが取れ
料理の単価がアップするといいます。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

質問の達人です。

普通はこれは保険営業パーソンが
お客様に質問することがうまい人を
さしますが・・・

全く逆なのです。


お客様から
質問される達人です。


竹下氏が積極的に保険の話題を
お客様に出すことはありません。

話題を出すのは、すべてお客様。

お客様が保険に関して質問したくて
仕方ない状況を

竹下氏は短時間で作ってしまうのです。


お客様が質問するから
それに答える!

こうなれば売り込みは不要になります。

さらに契約単価が劇的にアップする
のです。

勉強会や研修などで学べるのは
大抵、質問する技術でしょう。

もちろんこれも大切ですが

売れる人は
質問されるスキルに長けています。


あなたはまだ質問するだけですか?

それとも質問「される」テクニック
を自分のスキルにして

売込みなしで
高単価契約を連発させますか?

詳しくは↓
質問「される」方法で単価50倍



CDの一部がこちらで聴けます


■初回訪問は社長が留守の時にしなさい!

アルバイトの募集をしても全く集まらない・・

知人の飲食店経営者の最大の悩みです。

時給をアップするなど条件をよくしても
結果は変わらないといいます。

このお店に限ったことではなく
多くの飲食店がスタッフの確保に苦戦
しています。

一方で「逆転の発想」で成功する
お店が以前、テレビで紹介されていました。

お店に必要な人材を確保する
のではなく

アルバイトなどの人材が
不要なビジネスモデル。

なんとお客様にノーギャラで
店を手伝ってもらう仕組みなのです。

手伝ったお客様にはお金ではなく
お店の食事を提供します。

がんばってスタッフを集めるという発想も
間違いではありませんが

「逆転の発想」が突破口になることも
あるのです。



漫画「巨人の星」の主人公
星飛雄馬が投げる大リーグボール1号も

ある意味「逆転の発想」ではないでしょうか。

多くの投手は打者の空振りを
狙います。

バットに当てない発想です。

大リーグボール1号は
全くその逆で敢えてバットに当てて
凡打にする発想。

まさに「逆転の発想」です。


これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

「逆転の発想」の初回訪問ノウハウを
詳しく語ってくれています。

決定権のある社長に会うことが
大切。

これが今までの常識です。

しかし竹下氏は伝授しているのは

社長が留守の時に訪問する
方法なのです。

こうすることで

実は法人契約の可能性が
ぐっと高まります。

「どうすれば社長に会えるか?」
多くの保険営業パーソンはこう考え
思い悩みます。

間違いではありませんが
全く別のやり方も存在します。

あなたはこんなノウハウを
知っていましたか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


インタビューの内容のほんの一部を
紹介すると

・会社の情報ではなく社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!!

・初回訪問はわざと社長が留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を成功させるノウハウ

・奇跡の52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が法人新規開拓の突破口になる

・カレンダーを武器に法人新規開拓する方法

・一生見込み客に困らないと断言できる秘密


CDゼミナール
奇跡の法人初回訪問ノウハウ



■老人ホームを語るだけで相続保険が売れる

電球の付け替え、電化製品の移動まで
かなり安い金額で請け負う電気店が
あるといいます。

もちろんこれ自体では大きな儲けは
期待できません。

お客様との信頼関係を築くことと
同時に

家に訪問したスタッフが
必ずやることがあるのです。

どんな事をするかあなたは
予測できますか?

実は・・・

可能な限り電気製品のメーカーや
古さや型などをチェックします。

そしてその情報をPCで管理して
耐用年数に迫った頃
何気なくアプローチします。

信頼関係ができていて
しかも買い替えのタイミングなので
結果的に販売に繋がることが少なく
ありません。

闇雲に売り込んだり
チラシをポスティングするよりも
はるかに効率的なやり方なはずです。

売りたいものを直接的に
一生懸命売り込んで売れた時代は
終わったと私は確信しています。

電球の交換や電化製品の移動が
最終的に新規の購入に
繋がるように・・・

最初は全く違う話題を出しながら
最後の最後に売りたいものに
行き着いてしまう

「営業の設計書」のうまい人が
勝ち残れるのではないでしょうか。

もちろんこれは保険営業特に
相続対策保険の販売でも同じです。

初めから保険もしくは相続関連の
話題を出して

すぐに受け入れてくれる、
保険営業パーソンにとって

神様のような顧客は年々少なく
なっているに違いありません。

普通の客はこんなやり方では
すぐに断るでしょう。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまず断りを受けません。

なぜなら保険や契約の話を
最初からしないからです。

高級老人ホームの話題から
スタート!!

大田氏が多くの成果を出した
アプローチ手法の1つです。

お客様から見れば
完全に雑談です。

しかい話し方次第で

短時間で
しかも効率的に

契約に結び付けることができる
のです。

それでもまだ保険の話から
スタートしますか?

それとも老人ホームから語り
楽に契約をゲットしますか?

詳しくは↓
不動産を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!

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■非課税枠の説明でトップセールスになれる秘密

食品関係の会社の社長とお酒を飲む
機会がありました。

彼はいわゆる老舗の3代目の経営者
ですが

今まで長年成功してきたビジネスに
安住する気は全くありません。

会う度に、斬新で他にはない
ビジネスモデルを考えていて話してくれます。

斬新で特別なビジネスモデル

確かに素晴らしい発想です。

しかし先日テレビで見た業績好調な
食品会社のビジネスには驚きました。

その会社の主力商品は白米です。

普通の米を炊いてお店に出荷する
・・・これで売上を伸ばしています。

回転寿司店などは店内で味が
同じ米を大量に炊き続けることが
難しい場合が多く

炊いた米を毎日買ってくれると
いいます。

普通に炊いた米自体は
斬新でも特別でもありませんが

どこに売るか
すなわち「使い方次第」なのです。


少年野球の全国大会で優勝した
チームの監督のインタビューを
読んだことがあります。

その監督は投手にほとんど
全力投球させないそうです。

投手は山なりの遅い球を
中心に打者に投げます。

しかしいいコースに投げれば
それ程ヒットは続かないし

将来がある投手が怪我を
するリスクも回避できると

その監督は話していました。

遅い球でも「使い方次第」
なのです。


これは相続対策保険を売る
場合にも通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は高度で最新な
販売ノウハウを披露する一方で

保険営業パーソンなら
誰でも知っているものを
武器とする方法も語ってくれています。


非課税枠、保証人


こんな誰でも知っている事実を
大田氏は切り札として相続対策
保険を短時間で売ってしまいます。

セミナーや勉強会で習えるのは
大抵、斬新で特別で新しい手法です。

もちろん間違いではありませんが
昔からみんなが知っっている事で
あっても

「使い方次第」で

相続対策保険が売れるのです。

知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると言えるでしょう。

トップセールスパーソンの
非課税枠・保証人の語り方を
ご存知ですか?

詳しくは↓
これで資産家から
保険の話を聴かせて欲しいとお願いされる










■資産家を5秒で見つける方法

履き古された子供靴。

これを有料で買い取るリサイクル店が
ある番組で紹介されていました。

こんなものを買い取ってどうするのか?
私はこう考えましたが・・・

実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味ブランドで
売れる可能性は高いそうです。

捨てるしかないと思える物であっても
「ターゲット」を変えることで
全く別の価値が生まれるのです。



そろばん教室。

昔は通う子供多くいましたが
今は集客は楽ではないはずです。

しかし「ターゲット」を変えることで
大きな売上アップを目論む教室が
あります。

「ターゲット」は子供ではなく中高年。

手先を使うそろばんはボケ防止
の強力な手段となることをアピール
しています。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問だけで

多くの資産家を契約者に変えて
います。

といっても

闇雲に訪問件数を増やすやり方
ではありません。

中瀬氏が秀逸なのは
「ターゲット」の選定。

この技術のおかげで

毎日

簡単に

資産家にアプローチできるのです。


普通、保険契約の可能性が高い
資産家の見込み客を見つけることは
時間と労力のかかるものです。

紹介
DM
セミナー営業など

いろいろやり方がありますが
高度なノウハウが不可欠であり
成功率も高くないと言えるでしょう。

一方

中瀬氏のターゲッティングは
あるものを活用すれば

わずか5秒。


多くの保険営業パーソンは
「保険をどう売るか?」ばかりを
追い求めます。

間違いではありませんが
それと同じくらい
「誰に売るか?」も大切です。

古い子供靴とそろばんの話と
似ていて

「ターゲット」次第で
保険は売れるのです。


保険が売れる可能性が高い
資産家の見込み客を

もし5秒で見つけることが
できても

あなたの営業は変わりませんか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■みんなが訪問しない黄金の保険ターゲット

いわゆる「シャッター商店街」が
全国各地で増え続けています。

こんな場所で起業したいと考える
ビジネスパーソンは普通いません。

しかし先日、あるテレビ番組で
紹介されていた起業家は

東京からわざわざシャッター商店街に
事務所を移し

順調に売上・利益を伸ばしている
といいます。

彼のビジネスは
ネットで中古の専門書を販売する
サービスです。

東京の事務所は賃料が高く
限られた広さのスペースしか
借りることができません。

蔵書の数も限定されます。

当然1冊あたりの保管料は
高くなります。

売れない本をずっと持っていれば
保管料がかさむため

本を安く売ってどんどん回転させ
なければならなかったのです。

一方、シャッター商店街なら
賃料は激安です。

安い値段で大きなスペースを
借りることができます。

1冊あたりの保管料が東京と
比べ物にならないくらい安くなり

無理に安売りする必要がなく
なったのです。

ある専門書を1円で数社
(ネット書店)が売っていました。

一方、この会社は1000円
以上で販売しています。

安売りの商品は先に売れますが
ずっと待っていれば
必ずこの値段でも売れると
その起業家は断言していました。

「ずっと待つ」ことができるのも
保管料の安いシャッター商店街
だからこそできる技。

彼は不利とも言える状況を
逆手に取り

自分のビジネスのチャンスに
変えています。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

不利とも言える状況を
大きなチャンスに変えています。

例えば奨学金。

学生の2人に1人は利用していて
その返済に困っている人の話題が
伝えられることが少なくありません。

しかし杉山氏はこの中にチャンスを
見出し保険の販売に繋げています。


もう1つ例を挙げれば
非正規労働者の増大。

これも保険販売の大きな障壁に
なると考える営業パーソンが多いのでは
ないでしょうか。

しかし杉山氏は見事にチャンスに
変えてしまい、大型契約に繋げます。


セミナーや勉強会では

富裕層や資産家・・・・
どう見ても保険の資源がある顧客に
対しての販売ノウハウが中心です。

多くのライバルが殺到するこのターゲットで
勝負し続けるのも悪くありません。

しかし

CDで学べる方法があなたのスキルに
なれば

全く別の市場で

もっと楽に!もっと効率的に!

単価の高い契約を獲得するチャンスが
広がります。


まだ競争率の高い市場だけで
戦い続けますか?

それともライバルがいない市場で
こっそり稼ぐノウハウを学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!



CDの内容の一部を紹介すると

・年収300万円の人から
月額10万円の契約を獲る方法

・売れる人は名刺にこの情報を入れる

・受取人変更手続きを100%
お金に変えるトークとは?

・リビングニーズは新規開拓の
最高の武器です

・紹介+職業=MDRT 
これが勝利の方程式

・奨学金に注目すれば追加契約を
自動化できる

・名刺の渡し方が悪い人は
見込み客に困ります

・トップセールスパーソンは
自己紹介で差別化します

・今この職業によく保険が売れます

・平日昼間のスケジュールを埋める戦術

・売れない人はLINE、売れる人は電話

・がんばるんじゃない、完全コピーで保険が売れる!

・無限の紹介連鎖はあきらめろ!


CDゼミナール
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!






■年2億稼ぐ人はドクターへの質問が違う

先日、売上を伸ばし続ける
地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で生産者が違うもの2つを
隣で売ってしかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と
売れない商品がはっきりして
勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方です。

普通の店は
商品を買うか買わないかの
選択をお客様にしてもらいます。

一方、この店の場合は
どちらがいいか?を
選択してもらっています。

お客様の選択肢を
変換しているのです。


この話は保険営業にも通じます。


お客様に

「いつならご都合がよろしいでしょうか?」

と質問するとなかなかいい返事が
もらえませんが

「火曜日と水曜日なら
どちらのご都合がよろしいですか?」

と聞くと比較的答えてくれるものです。

これも「選択肢の変換」の
成功例と言っていいはずです。

あなたはいつもお客様に保険を
契約するか!しないか!

この選択ばかりをせまっていませんか?

少し発想を変えて

すなわち選択肢を変換して

お客様にアプローチすることが
重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木はまさに

選択肢の変換を活用して

継続的にドクターマーケットの新規開拓に

成功しています。

ポイントは初回面談。

保険を契約したいか、したくないかなど
保険のことは一切問いません。

ドクターにある選択肢を問い掛けるのです。

ほとんどのドクターは

YESという選択をしますから

次回訪問に難なくつながるという

流れです。

ドクターに保険を問うから
NOなのです。

新規開拓を成功させるためには

全く別の質問が有効です。

セミナーや勉強会で学べるのは
大抵、保険の売り方です。

もちろん、ドクターがあなたを
信頼していれば有効です。

しかし初回面談では保険の売り方に
関してのノウハウは武器になりないケースが
ほとんどではないでしょうか。

売り方ではなく問い方がポイントです。

あなたはこの質問をご存知ですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

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■保険を売るな!仕組みを売れ!

先日、テレビで調味料メーカーの
味の素のベトナムでの
取り組みが紹介されていました。

ベトナムでは経済発展が進み
豊かになり

それに伴い子供の肥満が問題に
なっているといいます。

そこで味の素はベトナムでは
まだ広まっていない栄養のバランスの
とれた学校給食の普及に力を入れています。

給食の献立を作り冊子にして学校に
無料で配布したり

給食を始めるための人材確保の
支援をしています。

冊子を配ること、人材確保の支援を
するなど

調味料が売れるための

直接的な行為ではありません。

しかし給食が広まれば
そこで味の素の調味料が使われる
ことは自然です。

また給食の普及というベトナムの社会に
貢献した味の素の商品を多くの人が
選ぶようになることは明らかです。

「この調味料はおいしいからどうですか?」

と売り込むことも間違いではありません。

CMで繰り返しメーカー名を連呼することも
時には有効です。

しかし直接的に売り込むのではなく

最終的に売れてしまう仕組みを

作ることが重要だとは思いませんか?


この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木は

保険の提案書を持って
うまく説明・説得することをまずしません。

味の素と同じように

設計書を作る前に

仕組みを作るのです。

保険を売り込むのではなく
最後に保険が売れてしまう仕組みを
あなたも作ることができるのです。

これを知っているか知らないかだけで
最終的に手にできるコミッションは
大きく変わると確信しています。

それでもまだ設計書や保険の資料を
作りますか?

それとも仕組みを作りますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術










■初対面のドクターが大歓迎する秘密

法人の経費削減をコンサルティングする
会社の経営者が知人にいます。

彼の新規開拓手法はDMです。

スタート時は

経費削減をすると・・・
会社にこんなにメリットがあります!
得になります!

という切り口の内容でした。

思ったようなレスポンスは
得られなかったといいます。

そこでDMを変更。

経費を見直さないだけで
会社にこんなデメリットがあります!
大きな損を垂れ流しすることになります!

という切り口にしました。

するとレスポンスは劇的にアップ
したのです。

「得」を切り口にするか
「損」を切り口にするか

たったこれだけのことで
伝える内容は同じでも
相手の反応は大きく変わるのです。



「少し痩せた方がいいんじゃない?」

奥様や周りの人からのこんなアドバイスに
全く耳をかさずに、不摂生を続ける友人が
いました。

しかし

今はお酒を抑え
規則正しい生活を心がけ
週に何回かウォーキングもして
ダイエットに成功しています。

きっかけは

健康診断で
”このままの生活を続けていたら
近い将来、病気にかかる可能性が高い”
ことを指摘されたことです。

痩せた方が「得」ではなく
痩せないと大きな「損」になることを知り

行動を起こした例だと私は考えます。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込みオンリーで

効率的にドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けています。

大きなポイントは初回面談。

初回面談の最初の投げ掛けが
違うのです。

多くの保険営業パーソンは
「得」を切り口にドクターに面談を
訴えます。


一方、中瀬氏の切り口は「損」。


自分と話をするとメリットが得られる
のではなく

自分と話をしないとデメリットになる
ことをうまく伝え

難なく病院の受付を突破して

ほぼ100%の確率でドクターとの
面談に成功しています。

コネや紹介ではありません。
飛込みオンリーでこの数字です!


研修やセミナーで学べるのは
ドクターの目の前に座れてからの
ノウハウが中心です。

これも大切ですが

現場でもっと重要なのは

ドクターの前に座るノウハウだとは
感じませんか?

CDを聴けば、それがあなたのスキル
になるのです。

いい話、メリットをアピールして
門前払いをされても
ドクターを訪問し続けますか?

それとも「損」を切り口にして
面談率を劇的にアップさせますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




CDの内容の一部を紹介すると

・この飛込みをすればドクターに保険が売れます

・超地域密着戦術で大型保険契約は獲れます

・資産家の見込み客を5秒で見つける方法とは?

・地図を開けば、相続対策保険は売れます

・ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない白地開拓術とは

・チラシは自分で作るな!
0円の富裕層が強烈な関心をくれるチラシとは?

・このツールをポストに入れれば
飛込みでもお客様は喜んで会ってくれます。

・3回の○○○が富裕層を契約者に変える鍵

・なぜ私の飛込み面談率は
3割~4割と異常に高いのか?

・節税をこう語れば今でも資産家に保険が売れます。

・500万円×法定相続人数をこう語れば
強力な武器になる

・飛込みで雑談はするな!雑談不要論

・断られた時の対処はこれです

・ドクターを訪問する際のゴールデンタイムとは?

・私がドクターに年金を語る理由

・飛込みで経営者と面談できる確率を
劇的にアップさせる一言とは?

・土日休み、仕事は午後5時までを
実践するための営業術


CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■同じセールストークで売れない人、売れる人

舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が

某大学で演劇について講義して
いる様子が

テレビ番組で紹介されていました。

その中で実際に演技指導する
場面がありました。

シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。

その次に

先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。


まるで違う!
ここまで違うのか!


2人のセリフを聴いた率直な感想
です。

このセリフを言った学生は
躊躇もなくみんなの前で演じられます
から

おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。

場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。

それにもかかわらず

ベテラン俳優との差は歴然として
います。


同じセリフであっても

演じ方によって

見る人の感じ方は大きく変わるのです。


この話は保険営業に通じます。


いきなり保険や税金、相続の話を
お客様にしてもすぐに断られるだけと
言う営業パーソンは少なくありません。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

これらの話でアプローチして

契約を獲得し続けています。

しかも飛込み訪問で。


保険、税金、相続など
話す内容は特別ではありません。

特別なのは

「言い方」です。

同じセリフでも

演じ方によって

聴衆を感動させる役者がいるのと
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。

多くの保険営業パーソンは
ライバルとは違ういわばセリフ
ばかりを追い求めます。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
みんなと同じセリフ・・・

すなわちトークで
結果を出し続けています。

売れる人の表現の仕方、トーン
スピードなど

トークの内容以外の部分を学んだ
ことはありますか?

これらを紹介に学べるのが
今回のCDです。


まだみんなと違う特別なトーク
ばかりを探し続けますか?

詳しくは↓
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この飛込み訪問で
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■2つの提案で税理士から紹介がもらえます!

集客に悩む歯科医師がいました。

経営の安定のために「定期健診」を
してくれる顧客を増やしたいこと。

ハガキやメールなどで案内をしている
ものの

思ったような成果がでないと
いいます。


あなたならどんなアドバイスをしますか?


私は問題解決を切り口にする
ことを助言しました。

例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」でしょう。

その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案を
するのです。

第一印象をよくすることは営業には
不可欠です。

好印象を与える要素の1つが
「歯」です。

「歯」のメンテナンスが売上アップの
手段ということが伝われば

単に「定期健診」をアピールする
よりも反応率はアップするのでは
ないでしょうか。

他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスにならないか
考えることをアドバイスしました。



ゴルフクラブを売る場合

クラブの特徴やお得さをアピールして
売り込む方法は

間違いではありません。

もし私が店の経営者ならそうはしません。

実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを

専門知識をもったスタッフにさせます。

そして

さらに欠点をカバーする手段として
クラブを勧めるのです。

これも問題解決を切り口です。


これら2つの話は
税理士と提携して法人を紹介を
獲得することに通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに税理士から紹介が
あります。

とっても

一切

紹介をお願いしたり、依頼しません。


大田氏がやっていることは
問題解決だけなのです。


ほとんどの税理士が頭を抱え悩んでいる
問題を解決する


2つ提案をしています。


この2つを提案するだけで

法人の紹介が全くストレスなしで

転がり込んでくるようになります。


あなたはこの2つの提案を
学んだことがありますか?


この2つの提案を知らないだけで

本来であれば手にできる
多くのコミッションを

あなたは見逃してしまう!と言っても
言い過ぎではありません。


それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■一生見込み客に困らない、ある行動とは

2年連続トリプルスリーを達成した
ヤクルトスワローズの山田哲人選手。

彼のバッティングに憧れる野球少年は
少なくないはずです。

しかし山田選手の腰や腕の動きや
使い方、バッティングの技術を説明して

すぐに真似できる子はまずいない
でしょう。

一方、山田選手が毎日毎日コーチと
やっていて、飛躍の大きな要因とされる
「11種類のティーバッティング」なら
話は別です。

ネットで調べれば、すぐにそのやり方を
見つけることができますから

誰でもすぐに真似することができる
でしょう。

「ノウハウ」の真似は難しいですが
「行動」であればすぐにスタートできる
のではないでしょうか。



「この参考書を繰り返しやるだけで
十分です。」

予備校のある先生が英作文に関して
こう指導してくれた記憶があります。

これも一冊を繰り返しやるという

「行動」を

示してくれたから、よかったと感じます。

英単語を覚え、構文を理解して・・・
というように

もし「ノウハウ」だけを語られたら
いい結果を得られなかったのでは
ないでしょうか。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

見込み客の継続的な獲得術を語って
くれています。

「ノウハウ」ではなく「行動」を
語っていることが特徴的でした。

セミナーや研修などで学べることは
大抵「ノウハウ」です。

間違いではありませんが
山田選手や英語の例と似ていて

「ノウハウ」の習得は簡単では
ありません。

しかし

トップセールスパーソンの「行動」が
わかれば

あなたはすぐに真似することが
できるとは思いませんか?


見込み客を継続的に獲得する
「行動」があるのです。

これを知らないだけで
大きなコミッションを失っている
と表現していいかもしれません。


訪問しきれない程の見込み客!

ある「行動」をするだけで
これが現実になります。

売れる人の「ノウハウ」だけを
学びますか?

それとも「行動」も学び
CDを聴いてすぐに見込み客を
獲得しますか?

詳しくは↓
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■手段化する人が相続保険がたくさん売れる

元トップテニスプレイヤー杉山愛選手の
インタビューをテレビで見ました。

世界を転戦するテニス選手にとって
”英語”は必須だと語っていました。

移動手段や試合先で泊まるホテルの
予約そして試合前の練習相手の
確保まで

すべて選手自身がやらなくてはならない
そうです。

それらをすべて英語を使って行います。

必然的に選手は英語を流暢に
話さなければなりません。

学生時代の成績は全く別で
英語を習うことが目的ではなく

テニスをすることが目的で
その手段が英語ですから

テニス選手は
みんな英語が話せるようになります。

一方で英語が不得意科目だという
日本の学生は多いものです。

これは英語を習うことがが
目的になってしまっていることが
大きな原因ではないでしょうか。

目的と手段

これは相続対策保険を売る場合も
重要です。

今回インタビューした大田氏は

税理士から資産家や会社経営者を
紹介され

コンスタントに相続保険を販売して
います。

しかし
「資産家や相続対策が必要な社長を
紹介してください」

というお願いや依頼を税理士に
全くしません。

あなたも気づいている通り
これをしてもまずうまくいきません。

大田氏のやり方は
相続対策保険を売ることを
目的にしません。

相続対策保険を手段化して
成功を続けています。

税理士の顧問契約を継続させること
税理士の新規顧客を増やすこと

これらが目的。

その目的と達成するための手段が
相続対策保険という流れを
見事に確立しています。

多くの保険営業パーソンは
相続保険契約を獲得することを
「目的」としてしまいます。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは「目的」が
全く違います。

それでも保険を「目的」にしますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

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■100%YESをもらえる提案

比較的高額な求人広告を出しても
なかなか人が集まらないで
困っている飲食店経営者いました。

そんな彼の元に全く付き合いのない
求人・人材関連会社の
営業パーソンが飛込み営業に来たと
いいます。

その営業パーソンの提案は
初期費用0円。

つまり今までたくさん支払っていた
広告費は全くかかりません。

広告を出して採用が決まったら
費用が発生する仕組みを提示
したそうです。

その経営者はその場でOKを
出して話を進めました。

相手ができない(不得意なこと)を
無料でお手伝いする提案をすれば
YESをもらえる可能性はかなり高いものです。

今回紹介した求人広告の
営業パーソンのように

例え飛込みであっても即決で
チャンスを掴めます。

これは税理士と提携し法人の紹介を
獲得する場合も同じです。

多くの保険営業パーソンは
税理士にいきなり保険の
見込み客を紹介することを依頼してしまいます。

これではうまくいかないことは明らかです。

相手が不得意でかつ困っていることを
無料でお手伝いすることを提案すべき
ではないでしょうか。

多くの税理士の先生が不得意と
すること・・・・

その1つが「営業」です。
新規開拓と表現してもいいでしょう。

全員とは断定できませんが
士業の先生はこれに慣れていない
ケースが多いのです。

「営業」をお手伝いすること
しかも「無料」でやることを
提案すれば

税理士からYESをもらうことは
難しくないはずです。

もちろん単なる手伝いだけ
終わらせない仕組みを構築しているのが

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏です。

スタートは営業代行であっても
最後の最後に保険が売れてしまう仕組み

これを大田氏は確立して
大きな成果を出し続けています。

まだ紹介を依頼しますか?
それとも新しいノウハウを学び
もっと効率的に契約を獲得しますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法












■今でも保険の見直しでドクターに売れます

「お化けフォーク」

ソフトバンクホークスの千賀滉大投手の
決め球です。

落差の大きく鋭く落ちるフォークボールが
こう呼ばれ

多くの専門家も絶賛しています。

大きく変化する球も投手の武器に
なりますが・・・

WBCで日本代表と対戦した
アメリカの投手が多投した球は

ムービングファストボールが中心。

大きく変化するのではなく
手元でほんの少し変化する
ストレートです。

日本の打者はこのボールに
苦戦しました。

小さな小さな変化が
大きな武器になるわけです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問オンリーで

長年、資産家、ドクター、経営者を
契約者に変え続けています。

武器は

いわばストレートです。

保険の見直し
節税など

今時そんな話題でアプローチしても
話を聴いてもらえない!と思える
ような

ストレートな切り口で

次々新規開拓に成功しています。


秘密は・・・


アメリカの投手に似ていて

小さな小さな変化なのです。

小さな小さな変化を活用して

保険の見直しや節税など
昔ながらのアプローチを

大きな武器に変えてしまうノウハウを
中瀬氏は確立しています。

この変化をCDを聴けば
あなたもすぐにマスターすることができます。


多くの保険営業パーソンは
「お化け」ノウハウを追い求める
傾向があるのではないでしょうか。

ライバルがしない提案やセールストーク
ばかりを探すのです。

もちろん間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

今までの常識や当たり前に

ほんの少し変化を加えて

契約を獲り続けています。


売れる人の変化のさせ方を
学んだことがありますか?

見直しや節税を語るだけで
大きな契約が獲れたら
あなたの営業は変わりませんか?

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■これで社長に終身保険が売れます

少し考えてください。

あなたは古本屋を経営者です。

ブックオフやアマゾンなど並み居る
競合に勝つために
どんな戦略を立てますか?

扱う本のカテゴリーを絞って
専門店化する

新刊本を豊富に揃える

古く珍しい本ばかりを売る

他店よりも安く売る

仕入れを工夫して利益率を上げる


私ならこんな普通の考えしかできない
でしょう。

一方、先日テレビに出演していた
古本店の店主は

全く違う方法でお客様にアプローチ
していました。


インテリア。


インテリアとして古本をお客様に
売っています。

外国の古書で装丁がオシャレなものを
中心に仕入れ販売。

例えばロシア語の古本。

これを読むために買う人は非常に
限られます。

ロシア語を勉強し読める人しか
買わないからです。

一方、ロシア語の本をインテリアと
して売れば

客層は劇的に広がります。

部屋をおしゃれにしたい女性・・・
カフェやレストランの経営者・・・

海外の家具を販売している店にも
売れるかもしれません。

ロシア語を一文字も知らない人で
あっても

ビジネスのターゲットに変えてしまう
ことができるわけです。

お客様へのアプローチ次第で
売上は変わるのです。


この話は保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏はアプローチノウハウの達人です。

例えば終身保険を売る場合。

お葬式代や死後の整理資金の
準備のため

または返戻率の話を中心するのが
一般的ではないでしょうか。

一方、染宮氏は全く違うアプローチを
インタビューで語ってくれました。

この方法なら
今からでも社長に終身保険が売れる!

しかも単価はかなり高いものが期待
できる!

これがその方法を学んだ率直な感想
です。

勉強会や研修などで学べるのは
保険の売り方が中心です。

これも大切なことですが

今回CDで語られているのは
保険を語る前のアプローチの部分です。

社長に終身保険が売れる
アプローチを知らずに
法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ

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■一人称だから相続保険が売れない!

あるメーカーの販売店の新規開拓を
コンサルティングしたことがありました。

DMやFAXDM、メールDMを出して
自社商品を販売してくれる
お店(会社)を探しましたが
全く成果が出ていませんでした。

DMの文章を確認すると
大きな間違いがあると私は確信しました。

文章のほとんどすべてが一人称・・・
つまり私の会社なのです。

文章を要約すると

私の会社は素晴らしい商品を
持っているから

私の会社は安い商品を売って
いるからから

私の会社は高いコミッションを
払うから

取引して欲しいとお願いする内容。

これではレスポンスがなく結果が
でないのは当たり前です。

成果を出すためには二人称
つまり主語をあなたの会社
(販売店)にしなければならないと
私は考えました。

あなたの会社はおそらくこんな
問題点を抱えていて

あなたの会社がよくなるためには
こうした方がいい

あなたの会社の売上をアップさせる
ためにはこうすればいい

という内容にDMを変更したのです。

すると反応率は飛躍的にアップ!


この話は相続対策保険を売る
場合に通じます。


相続対策保険を販売する時
営業の大部分が一人称に
なっていませんか?

私はこう考える
私のオススメは・・・
私の提案は・・・

間違いとは断言できませんが

二人称で営業を組み立てると
全く違う展開、結果が訪れると

今回インタビューした染宮氏の話を
聴いて確信しました。

あなたすなわちお客様を主語にして
営業を組み立てれば

相続対策保険を売るのは簡単だと
染宮氏のノウハウを知れば
あなたは確信するに違いありません。

あなたはまだ一人称ですか?

それとも二人称で大きなコミッションを
手にしますか?

詳しくは↓
この話法なら簡単に相続対策保険が売れてしまう!
税制改正をあなたのコミッション増加に直結させるノウハウ





■この2つで,飛込みの成功率が劇的にアップ

アパート経営をスタートしたものの
部屋が埋まらないという話を
最近よく耳にします。

実際に東京23区であっても
空室率約34%だそうです。

なんと3戸に1戸は空室という
計算になります。

一方で家賃がやや高めにもかかわらず
入居者が殺到するアパートやマンションも
あります。

例えば・・・

あるサファー向けアパート。

長いサーフボードでも収納できる
スペースがあり

建物の外には砂や海水を洗い流せる
シャワーが完備されています。

サーファーという「ターゲットの選定」
そして設備を「準備」することで
集客に成功しています。


自転車愛好家向けマンションも
好調だと聞いたことがあります。

玄関が広く、自動車を置ける
スペースが充実し

建物のエレベーターも自転車を
持って乗れるように広くして
あるそうです。

これも「ターゲット選定」と「準備」
による成功例と言えるのではない
でしょうか。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問オンリーで

多くの富裕層、ドクター、経営者を

契約者に変えてしまいます。

飛込みの常識を覆すような
高い成功率の秘密は・・・

アパート・マンションの例と同じで

「ターゲットの選定」

そして

「準備」なのです。

決して高度なテクニックでは
ありません。

「ターゲットの選定」は
実は地図を開くだけできます。

「準備」は誰でも0円でもらえる
ツールを活用するだけです。

つまり誰でもいつからでも
すぐに始められるわけです。

知っているか
知らないかの差だけと
言っていいでしょう。

保険営業パーソンは
魔法のようなセールストークを
追い求める傾向があると
私は感じます。

もちろん間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

セールストークを使うはるか前が

普通とは違うのです。

これを知らずに
飛込みは非効率と決めつけますか?

詳しくは↓
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■「分散投資がいい」と言ってはいけません!

「分散投資がいいですよ」

積立系、投資系保険を販売する際
私はこう何度も口にしました。

通貨の分散、投資時期の分散、
投資対象の分散などを説明することは

基本だと信じていました。

しかし今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は

こんな説明をお客様にしません。

日本銀行の役目何か?
金利とは何か?
為替とは何か?

というように金融・経済の大枠の
話をします。

初めから分散投資を勧める
ことはしません。

なぜ分散投資がいいのかを
お客様に気づかせるのです。


最初から答えを言うのではなく

金融・経済の全体像を理解して
もらうことで

お客様に「絶対、分散
投資がいいですね」と言わせます。


最終的に「分散投資」を勧めることは
普通の営業パーソンも松井氏も同じです。

しかし答えを導き出すまでのプロセスが
違います。


セミナーなどでは学べるのは
大抵

営業パーソンが「どう言うか」です。

一方トップセールスパーソンは

自分が「どう言うか」より

お客様に「どう言わせるか」を重視します。


これを学ぶだけで

保険提案を変えなくても

お客様の反応が大きく変わるのです。

それでもまだ
「分散投資がいい」と言いますか?

詳しくは↓
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ


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■これで1日50件の契約が獲得できる

初診の病院で診察室に入ってから
初めて病状を医師に説明するケースは
少ないでしょう。

受付を済ませると大抵問診票を
書くように指示されます。

どんな症状なのか?
その症状はいつからなのか?
今までに患った病気は何か?
飲んでいる薬はあるか?
アレルギーはあるか?などなど

様々な質問に答えます。

先日、初めて行った
ある有名な病院では

A4の用紙裏表3枚にびっしり質問が
あって記入するのに15分もかかりました。

この問診票の記入があるからこそ
医師は短時間で効率のいい診断が
できるのでしょう。


これは保険営業でも同じです。


事前にお客様からいただける情報が
しっかりしていれば
面談時間のロスはなくなり効率は
劇的にアップします。

保険営業でもいわば問診票は
大きな力となるわけです。

これを実行して超効率営業を実践し
結果を出し続けているのが

今回紹介するCDでインタビューした
松井氏。

個別面談の前にお客様には”
問診票”を記入してもらいます。

それを見て松井氏は短時間で
診断を出します。

もちろんいきなり詳しい情報を
書いてくれと依頼しても

大切な財産や保険の情報を
お客様は書いてくれません。

”問診票”を書かせるまでの
プロセスが松井氏は秀逸なのです。

さらに松井氏は医師と同じで
診断し処方箋を出すまでしか
やりません。

実際の薬を出す業務・・・

保険営業で言えば契約をする
業務は別の営業パーソンが担当します。

この役割をスイッチすることも
成功を続けるポイントです。

受付、医師、薬剤師と病院の
役割がきっちりわかれているように

松井氏が構築した仕組みも分業制。

一般的な医師は1日50人程度の
患者を診察することもあるといいます。

松井氏も同じような仕組みなので
1日50件の契約は可能だと
語っています。

1日50件の契約が可能な
仕組みを知りたくはないですか?

詳しくは↓
「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
1日20件の保険契約を獲得する超効率営業ノウハウ