2017年05月

ここでは、2017年05月 に関する情報を紹介しています。
■初回は社長が留守の時に訪問せよ!

ソフトバンクの孫正義さんは
ツイッターでフォロワーからの

「髪の毛の後退度がハゲしい」
というコメントに対し

「髪の毛が後退しているのではない。
私が前進しているのである。」
と返したといいます。

ハゲをネガティブにとらえる人が
多い中

孫さんは全く逆の発想。

事実は変えることはできませんが
考え方次第でその見え方は
まるで変わるということではないでしょうか。



仕事が遅いと上司にいつも注意され
落ち込んでいる会社員に

「仕事が遅いのではなく丁寧」と
考えてみてはどうかと

専門家がアドバイスする番組を
見たことがあります。

これも考え方次第で
見え方が変わる例と言っていいはずです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



新規の法人開拓の初回訪問で
社長に会うことができない!

という場面はよく起こります。

多くの保険営業パーソンは
収穫なしとネガティブにとらえる
のではないでしょうか。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の

考え方はまるで違います。

社長の留守はチャンスなのです。

この状況を法人契約に一歩
近づいたととらえます。

社長が留守の時に
スタッフや従業員に対して

「ある事」をすることで

2回目以降の可能性を
劇的にアップさせてしまいます。


「この資料を渡してください。」

「名刺を置いておきますので
よろしくお伝えください。」

私はこうしていたと記憶があります。

しかし

これではチャンスは生まれません。

竹下氏は

スタッフや従業員に対して

「ある事」をして

感情をぐっとつかみ

自分の味方にしてしまいます。

「ある事」で2回目以降の訪問は
スムーズになりますし

社長が時間をとってしっかり面談を
してくれる確率がアップします。

あなたは

「ある事」を知らずに

社長の留守をチャンスなしとして

訪問を続けますか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ







■売れる人は2ステップ、売れない人は1ステップ

「1度、弊社の家庭教師のシステムについて
説明させてください」

学生時代、家庭教師の派遣センターで
テレアポをしていた頃、こう投げ掛けても
YESをもらえることはほとんどありませんでした。

しかし
「1度無料体験学習をしませんか?」

「次回の中間期末テストの点数がアップする
ワンポイントアドバイスを受けませんか?」

こんなトークに変えてからアポ率は飛躍的に
アップしました。

結局、子供持つ親御さんに会って家庭教師
をプレゼンするという結果は変わりませんが

実際に勉強を教えるというステップを加える
ことで結果が好転したのです。

得たい結果を直接アピールするだけではなく
得たい結果までに1ステップを加える

これは保険営業でも有効ではないでしょうか。

「すべての資産を明らかにしていただければ
有効なアドバイスをいたします!」

関係の薄い富裕層にこう投げ掛けて
「お願いします」と言われる可能性は
極めて低いはずです。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は、富裕層の全財産をすぐに把握
できてしまいます。

もちろん普通のアプローチではありません。

得たい結果にたどり着く前に
究極のステップを挟むのです。

米国不動産、コンテナ、太陽光、海外金融
など

富裕層が身を乗り出して聴きたい知恵を
提供する1ステップを経て

財産を把握する展開を確立しています。

大田氏は保険という一部分をアドバイス
するだけではなく

資産全体のアドバイスをする流れを
2ステップで作り、最終的に大型
保険契約に結び付けています。

トップセールスパーソンの2ステップを
学んでみませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■個人所得を語れば法人保険が売れる!

戦略家として知られるリクルートの創業者・
江副浩正氏。

彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。

受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。

この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。

一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも、もちろん間違いではありません。

しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところをあえて攻めるような
戦略に長けていることが多いと考えます。

もちろんこれは保険営業でも同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏はまさに戦略家です。

多くの保険営業パーソンは大きな契約を
狙った場合

利益の出ている法人をターゲットします。

一方、大田氏がインタビューで語って
いるノウハウはあえて個人所得を切り口に
するやり方です。

法人所得より個人所得!

保険営業パーソンのライバルも少なく
ライバルになることが多い税理士が
得意としていない分野だからこそ

今チャンスがあると大田氏は語ります。

個人所得を切り口にしますが
緻密な戦略で、個人・法人すべての
保険を総取りしてしまうのが、大田氏の
ノウハウのすごいところです。

みんなが選ばないドイツ語を選ぶような
戦略・発想を

保険営業で取り入れ、富裕層から
契約を獲得しませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 






■法人アプローチは自己紹介が9割

健康診断を受けるたびに
メタボと判定され

ダイエットを勧められる友人がいます。

お酒やラーメンを我慢する
食事の量を減らす
炭水化物を食べない
スポーツクラブに通う

さまざまな痩せる試みをしましたが
すべて失敗してきました。

そんな彼が最近ダイエットに
成功しつつあります。

体重が少しずつ減ってきている
のです。

特別なことは一切していません。

食べる量もお酒も減らして
いませんし、運動もしていません。

変えたことはたった1つ。

夕食を食べる時間です。

寝る3時間前までに夕食を
食べることだけをやりました。

難しく考えていたダイエットを
「シンプルな発想」で成功に導いた
わけです。



先日ある健康番組で
呼吸法を変えるだけで
健康になれるという特集が
やっていました。

誰も自然にしている呼吸を
少し変えるだけで

体にはいいということです。

これも極めて
「シンプルな発想」で
現状を変える例と言っていい
でしょう。



これら2つの話は保険営業
特に法人へのアプローチに通じます。

法律、税制、知識や情報
さまざまな武器を駆使しないと
法人へのアプローチは

うまくいかないと考えている
保険営業パーソンは多いものです。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は極めて「シンプルな発想」です。

法人のアプローチ=自己紹介
と捉えています。

自己紹介を変えるだけで
法人アプローチはうまくいくのです。

ポイントもシンプル。

自己紹介では

「たった2つを伝えるだけ」

でいいと

鈴木氏は語っています。

「たった2つを伝えるだけ」の
自己紹介で

難しいと言われる

法人アプローチがうまくいくのです。

あなたは

このやり方をご存知でしたか?

それでも

難しく高度な専門知識を使った
アプローチを続けますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に
夢中になる!







■リオと東京を語れば相続保険が売れます

アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。

先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは

ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。

頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。

アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。


選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。

ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。

場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。

視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる

これも垣根が低くなった例でしょう。

これらの話は保険営業にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

垣根を低くする名人と言っていいでしょう。

普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。

一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。

雑談→保険ではなく
雑談=保険。

雑談とトークの垣根が驚く程低い
のです。

これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。

リオオリンピックや
東京オリンピックの話題。

これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。

話は盛り上がるに違いありません。

この雑談を契約にスムーズに
しかも簡単に変える

テクニックをあなたのスキルに
しませんか?

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!





■これで不利なプランでも勝てます

売上を伸ばし続ける文具店の話を
友人の経営者から聴きました。

その文具店は特に珍しい商品を
売っているわけではありません。

値段も決して安くないのです。

同じ商品ならもっと安く売っている
店はあります。

しかしお客様からぜひ取引したいと
電話が頻繁に掛かってきます。

売上は好調なのです。


その秘密はボランティアにあります。

経営者をはじめ、スタッフ全員が
会社ぐるみでさまざまなボランティアに
参加しています。

決して見返りを求めない行為が
評価され、地元の新聞で取材された
といいます。

この記事や評判を聴いて
お客様が殺到するのです。


同じような話ですが
以前テレビで特集されていた
不動産会社は

地域活動の力の入れ方が
半端なものではありませんでした。

道の掃除

駅前の車の誘導

会社のスペースを地元の人に
貸してカルチャー教室の開催など。

すべてを仕事の時間内にしています。

これらの活動で会社のファンは増え
最終的に業績は右肩上がりなの
です。


これらの話は保険営業に通じます。

商品やサービスの良さや安さで
差別化することは時には大切です。

しかし条件で大きく差をつけることが
最近ますます難しくなったとは
感じませんか?

今こそ条件以外の武器を持つ
べきだと私は確信しています。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

その達人です。

条件だけで勝つのではなく
お客様の感情を味方につける
営業スタイルなのです。

保険料や返戻率が劣っていても
お客様から選ばれることは
できるのです。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる





■いろはすから学ぶ法人新規開拓

市場が成熟して商品自体で差別化できなくなった際
商品そのものを直接売り込むのではなく「きっかけ」
を提案する・・・これから売上を上げるためにますます
必要な方法だと私は考えている。

「1日分の水分量にちょうどいい」
1555ml入った「いろはす」という水のCMで
こんなナレーションが流れる。

「いろはす」というと500mlのペットボトルが
最もポピュラーではないか。

大きなサイズを売ろうとすると、お得とか500mlを
3本買うよりも安いと宣伝するのが普通ではないか。

一方このCMはそれを一切アピールしていない。
さらにおいしいとか味がいいとも語っていない。

人間の1日に必要な水分量を取ることを投げかけている。

まさに買う「きっかけ」の提案と言っていいのではないか。

ある住宅販売会社は展示場にお客様を集客する際
以前はとにかく来て欲しいとアピールするだけだった。

他社より品質もよくその割に値段もお手ごろであることを
何度も何度も宣伝することに注力した。

そこそこの結果がでていたが、ある事を始めてから大きく
集客を伸ばし、それに比例して売上も伸びたという。

それは住宅を買う大人を集めるのではなく子供を
集めることに力を入れたのだ。

うさぎや猫の着ぐるみキャラクターを展示場の入口に
立たせて風船をプレゼントしながら来場を促したり・・・
子供が遊べる遊具を展示場内に用意したり・・・来店した
子供にプレゼントをあげたり・・・・

子供を集めても当然売上には直接繋がらないが
子供が来たくなれば、自然に大人は着いてくる。

子供の来場が「きっかけ」に大人が集まり最終的に売上に
なったわけだ。

これらの話は法人新規開拓にも通じる。

このマーケットはどんな状況かを想像して欲しい。

まさに成熟していると判断していいはずだ。

それにはかかわらず、ライバルと似た戦術で勝ち続けることは
難しいことは明確だ。

売りたい保険を直接提案するのではなく
「きっかけ」を提案するべきなのだ。

その「きっかけ」が強烈で今まで聞いたことがないもので
あれば、社長があなたの目の前に座る確率はぐっとアップ
するに違いない。

ではどんな「きっかけ」を提案すればいいのか?
社長の度肝を抜く「きっかけ」のアイデアはどんなもの
なのか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう






■この「最初の一言」でドクターに売れる

少し想像してみてください。

今、交際相手はいませんが
すぐにでも結婚をしたい
男性がいます。

あなたら
彼にどんなアドバイスをしますか?

プロポーズのやり方を
まず教えるという人はいないと思います。

これは相手がいて
初めて有効になることでしょう。

まずは相手を見つけること
すなわち結婚に繋がる
「チャンスを作る」事が先決です。

お見合いパーティーに参加する
出会いの可能性が広がる
サイトに登録するなど

「チャンスを作る」事が
第一歩だと私ならアドバイスします。



この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



勉強会や研修会で習えることは
ドクターに保険を売るノウハウが
中心でしょう。

もちろん重要なことですが

これはいわばプロポーズのやり方
です。

プロポーズを練習する前に
結婚相手を見つけることが重要で
あるように

ドクターマーケットでも

大切なことは「チャンスを作る」事
なのです。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットで

「チャンスを作る」達人です。

保険の売り方はみんなと
大きな違いはありません。

ドクターと面談するチャンスの
作り方が特別です。

実は

ドクターがあなたと会いたい
会わないと損してしまうと
思わせる

すなわち「チャンスを作る」
ための

「最初の一言」があります。

この「最初の一言」を知っているか
知らないかだけで大きな大きな差が
出ます。

飛込みでドクターを訪問した場合
いきなり会える確率はどのくらいだと
思いますか?

私は経験上、3人に1人
いや4人1人のドクターに会えれば
上出来だと考えていました。

一方

中瀬氏の場合は

ほぼ100%。

コネや紹介なしで

この数字をたたき出しています。

ポイントは

「最初の一言」です。

「保険のご案内に来ました。」
「相続対策はお済ですか?」
では撃沈すること間違いないです。

面談率100%にする、
チャンスをいつも作れる

「最初の一言」を
知りたくはないですか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!










■普通の退職金プランが今でも売れる秘密

少し考えてください。

ドラッグストア、スーパー、コンビニなど
どこの店でも買うことができるティッシュや
トイレットペーパーをライバルより1つでも
多く売ろうとした場合

あなたならどんな戦術を取りますか?

他店よりも一番安く売る
店の一番目立つ場所で売る
大きなポップで宣伝する
品質の良さを店頭に立ってアピールする

こんな発想が普通ではないでしょうか。

一方、先日あるテレビ番組で紹介
されていたホームセンターのやり方は
他とは違います。

「お試し」

商品が陳列された棚の前に
ティッシュやトイレットペーパーが
すぐ使える状態で置かれていて
お客様は自由に試せるのです。

普通に販売していた頃よりも
これで売上は

1.5倍!になったといいます。

商品自体の品質や価格の差別化も
もちろん重要ですが

「見せ方」1つで世界は変わるのです。

これは富裕層マーケットの新規開拓でも
同じです。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が最終的に契約する保険プランは
特別ではありません。

多くの営業パーソンが何度もしたことがある
提案と同じです。

違いは「見せ方」だと考えています。

米国不動産、海外金融、旅費規程など
様々な武器を使って

保険の「見せ方」を工夫しているのです。

これで売る保険自体はみんなと同じでも
ティッシュの場合と同じで
みんなより売ることができるわけです。

トップセールスパーソンの「見せ方」を
学べるチャンスが今目の前にあります。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





■富裕層を10秒で夢中にさせるトーク

先日ラジオを聴いていると、DJの女性が
最近のJ-POPの傾向を語っていました。

この10年でイントロの長さの平均が
それまでの半分になっているそうです。

イントロが50%減。

イントロが無い、もしくは非常に短く
いきなりサビの曲も増えているといいます。

すぐに心に響かない曲は
スマホやデジタルオーディオプレーヤーで
音楽を聴く多くのリスナーに

即座にスキップされてしまうことが
影響しているのではないでしょうか。

この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。

時代のスピードがますます速くなり
多忙を極める富裕層に

いわば長いイントロは不要なのです。

初回面談の冒頭で、どんな話をするかで
決まると今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏の話を聴いて確信しました。

「この人が話すことは今までの人とは違う」
「この情報は自分にとって、とてつもなく有効だ」

こんな感情を富裕層に超短時間で
持ってもらえるかどうかが勝負なのです。

そのためには曲のサビを最初に持ってくる
ようなアイデアが必要です。

保険の話をいきなりしても富裕層は
スキップするだけです。

保険の話をするのではなく
最後に保険の話になってしまう

「別の話」をするのです。

この展開を確立し、成果を出し続けて
いるのが大田氏です。

保険とはかけ離れていてなおかつ
富裕層が強烈に関心を持つ話題を

最終的にに保険契約に繋げるノウハウが
インタビューで詳しく語られています。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 




■これで富裕層が初回面談で即決する

お疲れ様です!

少し前にテレビ通販でお掃除
ロボットが紹介されていました。

1万円以上の消耗品のおまけがついて
価格は59,980円だったと記憶しています。

この価格だけでもなかなか安いと感じましたが
番組の最後でとんでもないフレーズが目に
飛び込んできました。

「本日中にお申込みをされたお客様に限り

さらに2万円引き!!」

この提案で「いいな」「できれば買いたい」と
思っていた視聴者の感情を

「今日中に買わないと損」に一瞬で変え
多くの申し込みを獲得できたと予想しています。

この話は富裕層マーケットの新規開拓にも
通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層との初回面談から
契約獲得までが驚く程の速いスピード
なのです。

クロージングがうまいとか強引ということ
ではありません。

普通の人との違いは「提案」です。

有利です
お得です
こんな切り口だけではありません。

すぐ決断しないと大きな損をしかねない!
こんな提案を盛り込むのです。

今日申し込めば2万円安くなりますが
明日になれば元の価格となってしまう
テレビ通販のオファーのように

富裕層が即決したくてたまらない
投げ掛けを組み込んでいます。

もちろん単純に有利でお得な保険の
設計書を広げてもこんな奇跡的な
スピードで成果を上げることは難しい
はずです。

保険以外の提案で富裕層のYESを
もらいながら

最後に保険契約のYESをもらう
仕組みが重要なのです。

大田氏はこの仕組みを作り上げて
います。

何度も何度も訪問し、時間を掛けないと
大きな契約は獲れない・・・

こんな今までの常識を180度覆す
トップセールスパーソンの提案技術を
学べるチャンスが目の前にあります。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ




 
■もう保険を語るな、スタンスを語れ

60年長期保証!

ある住宅メーカーが実際にやっている
サービスです。

いい家です!
耐久性があります!
アフターサービスはしっかりやります!

多くの住宅メーカーや販売会社は
自社で家を建てるメリットを
お客様に伝えようとします。

一方

このメーカーは

自社の「スタンス」を伝え
見事に差別化していると
考えます。


メリットよりスタンス!!


ラジオショッピングで
ある育毛剤が売られていました。

キャスターが最後にこう伝えて
いました。

「全部使い切った後でも
返金OKです!」

毛が生えます
効果があります
お得です

などと単にメリットだけを
伝えるより

リスナーの心に響くとは
思いませんか?

これもメリットだけではなく
スタンスを伝え差別化している
例と言ってはずです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



多くの保険営業パーソンは
お客様にメリットを伝えようとします。

一方、今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

自分のスタンスを伝え

面談して短時間のうちに差別化して
しまいます。

詳しい保険の内容を語る前に

お客様に「あなたとぜひ契約したい!」
と思わせてしまうのです。

といっても難しいことをやっている
わけではありません。

知れば

誰でもいつからでもできることを
実践しているだけです。


名刺に「ある情報」を明記する

自分のプロフィールの
「ある部分まで」伝える

保険金の支払いを
「ある方法」で説明する


スタンスで差別化する際に
実際に杉山氏がやっていることです。

こんな差別化のノウハウを
あなたは知っていましたか?


条件やメリットを武器に契約すると
もっといい条件やメリットを提案されれば

契約は簡単にひっくり返されしまうでしょう。

一方、スタンスであれば
人で差別化しますから
こんなことが起こりにくくなります。

知っているか知らかないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
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月払10万円の保険契約に困りません!







■既契約を丸裸にする奇跡のトーク

出かける時などに電気の消し忘れはないか
とか鍵の掛け忘れはないかと気になって

確認する経験はありませんか?

もちろん私も何度かやったことがあります。

そのほとんどは心配で終わります。

つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを確認行為というそうです。

実はこの確認させる行為は保険営業を
成功へ導きます。

想像してください。

もしお客様が自分が入っている保険が
確認したくてしたくて仕方がないような
状態になったらどうでしょうか?

間違いなく既に契約している
保険証券が出てきます。

場合によってはあなたに見て欲しいと
依頼してくるかもしれません。

いずれにせよ、お客様の普段は
なかなか見ることができない
情報が明らかになる可能性が高いでしょう。

こうなればかなりの確率で
契約に近づきます。

もちろん単に保険の質問をするだけでは
お客様は確認したくなりにくいのです。

「売り込み」と判断してすぐに断ってたり
不快感を表すはずです。

ここが保険営業パーソンとして成功の
分かれ道。

今回紹介するCDインタビューした
竹下氏はこの部分が秀逸です。

お客様がどうしても確認したくなって
しまう流れを作る名人

確認行為を導くプロと言っても
いいかもしれません。

ポイントは保険の話や質問をしない
点です。

保険商品の話ではなく、その背景を
語るのです。

例えば医療保険。

医療保険に興味があるお客様に
対して、医療保険の設計書を
いきなり広げ説明する・・・・・

多くの保険営業パーソンは
こうしてしまいます。

竹下氏は違います。

医療保険の背景である
日本の医療制度を語ります。

医療制度を語ることで
お客様を確認行為に導いきます。

その確率はほぼ100%。

ですから竹下氏は自ら既契約に
ついて質問することはありません。

お客様が自分で確認したくて
話し始めるのです。

確認は医療保険だけに留まりません。

死亡保障や年金、介護そして学資・・・

どんどんお客様が確認したくなって
しまうのです。

あなたの保険営業をほんの少しの
テクニックで劇的に変えるチャンスが
今目の前にあります。

まずはこちらを読むことからスタートして欲しい↓

1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!
単価を50倍にする方法






■カツオ式質問なら保険は売れる

「トップセールスパーソンは無口だ!」

こんな言葉を1度や2度耳にしたことが
あるのではないでしょうか。

しかし、もしお客様の所に行って本当に
何も話さなければ単に変わった気味の
悪い人になってしまいます。

無口になるための仕組みやノウハウが
あることをわすれてはならないはずです。

その1つが質問です。

質問が巧妙だからこそお客様が話し
営業パーソンが聞いて無口になると
いう状況が作りだせます。

以前見た漫画「サザエさん」で
大きなヒントがありました。

カツオは今旬のスイカをどうしても
食べたかったのです。

父親の波平にスイカを買ってもらう
ために、どうしたかあなたは想像が
つきますか?

普通の子供なら「買って買って!」と
お願いするだけでしょう。

しかしカツオは違います。

「買って」と全く言わず波平に
スイカ割りのことを質問しました。

「お父さんはスイカ割りが好きなの?」
「お父さんはスイカ割りが得意なの?」
「スイカが割れた時どんな気分だったの?」

波平は、子供の頃にやったスイカ割りが
どんなに楽しかったか!いかに自分が
得意かを自慢げに話し続けました。

こんな話をした波平は次の日
駅前で目にしたスイカを
買って帰ったのでした。

もちろんカツオは最初から計算済み。

カツオは単なるいたずら好きのおもしろい
ヤツと思っていましたが

この話を見て将来ビジネスで絶対
成功すると確信してしまいました。

スイカがいかにおいしいか、今安くて
お得かというアプローチをカツオは
取っていません。

質問をして相手に話してもらい・・・
自分が思い描く結果に導いています。

同じ状況を保険営業の現場でも
作れます。

実際にどんな質問をすればいいのか?

トップセールスパーソンがわかりやすく
解説しております。

まずはこちら↓を読んでください。

干ばつや消費税の話をすれば保険は売れてしまう!




■この雑談で法人に保険が売れます

ある大きなマラソン大会で優勝した
ケニア人選手は

小学校の時、自宅から学校までの
片道6キロを毎日走って通学して
いたそうです。

往復12キロ。

この経験で心肺機能や体が強化され
今の結果に繋がったと考えられます。

通学が「自然な形」で長距離の
トレーニングになったと言えるでしょう。




大谷翔平、藤波晋太郎
菅野智之、松井裕樹

現在プロ野球で活躍する
これらの投手が

子供の頃、共通してやっていた
ことがあります。

どんなことかわかりますか?


答えは

水泳です。


水泳をやると
肩の間接が柔らかくなると
聞いたことがあります。

肩間接の柔らかさは
いい投手になる必須条件です。

肩の間接をやわらかくする
トレーニングをがんばって
することもいいのですが

これらの一流投手は
水泳教室に通い「自然な形」で
自分のものにしたと考えられます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は「自然な形」の達人です。

雑談を

「自然な形」で

保険販売に変えてしまいます。

雑談ですから

お客様は
保険を売られている感覚を
抱きません。

売り込まれている感がないから
当然断りません。


勉強会や研修では
保険をうまく売ることが習えます。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

雑談をして

「自然な形」で法人保険を
売ります。

雑談をしていたら
「自然な形」で契約になって
しまう方法を知っていましたか?

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法



・社長が強烈な関心を示す「マイナンバー」
雑談とは

・「トランプ」を語れば社長の個人資産を
丸裸にできる

・「パナマ文書」雑談で法人保険が売れる

・このオリンピックの雑談をしないと大損します

・銀行の振込手数料の高さを嘆けば
法人保険のチャンスが訪れます

・設備投資、人材教育の雑談で
法人保険を売る方法

・この雑談で外貨建て保険が売れます

CDゼミナール
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法



■もう保険の見直しを提案するな!

先日、ファミリーレストランで
打ち合わせをしていて

気づいたことがあります。

子供を連れたお母さんがレジで
会計を済ませる間

ほぼ間違いなく、子供はレジの
周りで売られているおもちゃに
釘付けになることです。

そして多く子供が「買って」と
親に言うのです。

もちろんファミレスの店員は
おもちゃを全く売込みません。

「おもちゃはいかがですか?」
と「言う」ことをしません。

しかし子供に欲しいと
「言わせる」仕組みがあるのです。



居酒屋の店員にオーダーを取る際など
お客様と世間話をするように
指示をした経営者がいました。

話をしてコミュニケーションを取ることで
注文の回数や単価を
上げることを目指しました。

しかしこの試みは失敗に終わります。

若い店員にとって世間話をすることは
とても難しいものだったのです。

そこで作戦を変更。

店員の名札に名前と出身地と趣味を
書くようにしたのです。

するとお客様の方から声を掛けられ
世間話が自然にできるようになりました。

「北海道出身なの?俺も!」
「テニスが趣味なんだ~」

店員が「言う」のではなく
「言われる」仕組みを作って

見事この居酒屋は売上アップに
成功しました。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険の見直し

営業の現場でこの話が進めば
契約は近づくはずです。

保険の見直しを提案するのは
保険営業パーソンというのが
常識です。

見直しを「言う」のは営業パーソン。

セミナーや勉強会では
どう言うか?ばかりを学ぶわけです。

もちろんこれも間違いでは
ありません。


一方、今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏のノウハウは

全く逆なのです。

ファミレスや居酒屋の例と同じで

保険の見直しを
お客様に「言わせる」方法です。

「証券を見てもらえますか?」
「内容を確認していただけますか?」

営業パーソンはYESを言って
話を進めれば

無理にクロージングしたり
がんばって売り込まなくても

すんなり契約になってしまうことは
説明するまでもありません。


見直しを「言う」のではなく
「言われる」ノウハウを

あなたは勉強したことが
ありますか?

もう保険の見直しを提案するな!

詳しくはこちら



■リビングニーズは新規開拓の最高の武器

少し考えてください!

あなたは総菜や弁当など調理済みの
食品・・・いわゆる中食を売るスーパーの
担当者だったとします。


どんなアピールで売上に繋げますか?


おいしい
家庭で使ったような味
安い
お得
品質がいい

こんな言葉を使うのが一般的でしょう。


一方、先日目にしたCMでは

あるスーパーが全く違う切り口で
中食を訴えていました。



「忙しいあなたを応援したい。」



普通は、売る商品にいわば
スポットライトを当てます。

しかしこの場合、スポットライトが
当てられているのは

あなた、お客様

と言えるでしょう。


最終的に売るものは総菜であり
弁当であることは変わりません。

しかし、単においしい、お得と
商品自体を宣伝することと

応援したい!と言われるのでは

顧客の感じ方は変わるはずです。


感じ方が変われば、当然売上も
変わるに違いありません。

伝え方次第で売上をアップさせる
ことはできるのです。


これは保険営業でも同じです。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

保険の売り方がうまいというより

「伝え方」がみんなと違います。


例えば

リビングニーズ
受取人変更手続き

という保険業界では昔から知られていて
営業パーソンにとっては常識である事を

杉山氏は難なく新規開拓の強力な
武器に変えてしまいます。


普通にこの2つをお客様に語っても
何も起こりません。

お客様の感じ方を変える「伝え方」が
存在します。

中食の例と同じで感じ方が変われば
売上(契約)が近づきます。


研修や勉強会で学べることは
ライバルと違う「提案」をすること
ばかりだとは感じませんか?

実は提案は同じでも勝てる方法が
あります。

あなたは提案ではなく「伝え方」で
差別化するノウハウを学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
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■依頼なしで税理士から紹介がもらえます

先日あるスーパーに行くと

はっぴを着た男性が肉を焼いて
大きな声で試食を勧めていました。

全国的にはあまり有名では
ありませんが、ある地方産の牛肉。

多くの人が試食をし
その牛肉をかごの中に入れて
いました。

この男性は

最初から肉を買うか?買わないか?
を問っていません。

試食をするか?しないか?を
問いかけて

成果に繋げていると
言っていいのではないでしょうか。


何を問うか?で結果が変わる
ものです。


保険の通販CMも
契約するか、しないかを問いかけて
いないと言えるでしょう。

どのCMも詳しい資料や見積が
欲しいか?欲しくないか?
問いかけています。

「契約をしたい方は
このフリーダイヤルまでお電話ください!」

もしこんな感じならレスポンスは
大きく下がるはずです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

継続的に税理士から法人の紹介を
ゲットして、成果を出し続けています。

といっても

紹介の依頼やお願いをしません。

税理士に紹介をするか?しないか?
を問わないわけです。

多くの保険営業パーソンは
紹介が欲しい時、これをしてしまいます。

問いかけが悪いから紹介が出ない
のです。

一方、大田氏は

ある2つの提案を問いかけます。

実はほぼ100%の税理士が
YESというものです。

保険の提案ではありません。

多くの税理士が抱えている
ある2つの問題を

解決する提案をします。

この提案が
法人の継続的な紹介に
繋がります。


ほぼ100%税理士が
YESという2つの提案とは
どんなものか?

その提案を保険契約に簡単に
繋げるノウハウとは?

すべてはインタビューで明らかに
なります。

それでも税理士に
紹介や依頼を続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない
会えても保険契約に至らない

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率はほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
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今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■社長を1秒で決断させる社団法人提案

テレビ通販番組の後半にこんなフレーズが流れていた。

「今から30分以内に申し込めば、なんとこれを無料で差し上げます」

売っているものとはまるで関係のない商品がこれでもかと思えるくらい
プレゼントされる内容だったと記憶している。

売っている商品自体が1万円前後なのに、そのとほぼ同じ金額の
おまけがついてくるのだ。

すべては30分以内に行動させるためだと私は考えている。

テレビ通販を見て「いいね」と思う人は多い。

しかしその一方で「また後でいいや」と感じ、行動に移さない人が
少なくないことも事実ではないか。

それを打破する、すなわち「今すぐ行動させる」戦術がおまけ
なのだろう。

「今すぐ行動させる」戦術は事業継承対策を提案する場合にも
重要だ。

「検討します」「また後で考えます」

あなたが提案した後にこんな社長の言葉をよく聴かないか?

すぐに対策しなければならないと分かっていてもなかなか行動に
移せないというケースが多いと予測できる。

経営には変化はつきものだが、変化したくないという社長の感情が
優先してしまうことがあることも事実だ。

これを説得することも間違いではないが、これを尊重し満たす提案も
実はできるのだ。

社団法人を活用すれば。

変化するものの、実質は変化しない提案ができれば、社長は
今すぐ行動を移すとは考えられないか?

事業継承して引退しても強力な影響力を発揮できる
退職金を受け取った後でも以前と同じ報酬を得る方法がある

こんな話ができればどうだろう。
社長の反応は変わるのではないか。

他社よりお得で安くて有利な提案だけではライバルに勝ち続ける
ことは難しいはずだ。

社長の感情・ニーズを満たす・・・社団法人を活用した提案が
社長の今すぐの行動をもたらすと確信している。

今すぐ成果を出したい方は・・・
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■売込み不要となる奇跡の質問

クラシックのアメ車が趣味の友人がいます。

30年とか40年前くらい前の現在
日本で走っている車とは比べものに
ならない程とてつもない長く、馬鹿でかい
オープンカーを彼は所有しています。

エルビスプレスリーが乗っていたような
車と私は勝手に表現しています。

燃費ももちろんよくありません。

1リットルで3キロ程度しか走りません。
乗り心地も決していいとはいえません。

エンジン音もびっくりするくらいうるさいです。

さらに車自体値段がものすごく高いのです。

国産高級車が変える程です。

しかし彼は大満足しています。

彼の価値観に合った車だからでは
ないでしょうか。

もしテレビCMで盛んに宣伝されている
ハイブリット車をディーラーの営業パーソンが
売りに来ても決して彼は絶対に買わないはずです。

どんなに燃費がよくて、最高の値引きで安くても。

彼の価値観に合っていないのですから
条件がどんなによくても彼には響かないに
違いありません。

この話は保険営業に通じます。

多くの保険営業パーソンはできるだけ
安くてお得な商品を提案して売ろうとします。

これ自体は間違いではありませんが、
すべての人の価値観にこれが
合うとは限らないことに気づいてください。

安くてお得を一番の価値観にしている
顧客にはすぐに売れますが
それ以外の人にはうまくいきません。

条件よりも価値観なのです。

ではお客様の価値観を引き出すには?

実はこれは意外に難しくありません。

ある質問をすればお客様が話してくれます。

あなたはもう無理して売り込む必要が
なくなります。

お客様の価値観に合ったもの
を目の前に提示すればいいだけに
なるのですから・・・

価値観の引き出し方、質問の仕方など
詳しいノウハウを学びたいなら
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■契約を狙うな!〇〇を目標にせよ

世界中にある
全ての机と家庭に
コンピュータを届ける!

ビルゲイツがマイクロソフトを
創業時の目標だそうです。

コンピュータは普及しましたが
残念ながら、この目標は達成
されていません。

発展途上の国々などでは
まだコンピュータが100%
届けられているとは言えないからです。

大きな目標を掲げたからこそ
ビルゲイツは次々新しいものを
世に送り出せるとも考えられます。

単に売上や利益を目標にしたら
全く別の展開になっていたとも
予想できます。



サッカーの本田圭佑選手の
目標はワールドカップ優勝であり

世界一のサッカー選手になること
だとインタビューで語っていました。

まだ目標は達成されていませんが
目標が大きいからこそ

彼は努力を続けられるとは
考えられませんか?


目標の設定次第で結果が変わる



これは保険営業
特に富裕層のマーケティングに
通じます。


多くの保険営業パーソンは
保険契約を目的にして
営業を組み立てます。

もちろん間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が目指すところは

少し違います。

目標が違うのです。

保険契約をいきなり狙うのではなく

富裕層の〇〇を明らかにする
ことを力を注ぎます。

〇〇が明らかになれば
売り込まなくても保険が簡単に
売れるようになってしまいます。

保険ではなく○〇が目標。

あなたはこんなノウハウがあるのを
ご存知でしたか?

まだ保険を勧めて契約を狙い
ますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



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■旅費規程を語るだけで富裕層に売れる

「子供にいきなり野球を好きになって
チームに入って!とお願いするだけでは
野球を好きになってくれないしチームにも
入ってくれない!」

小学生向け野球チームの代表を務める
知人はこう断言していました。

低学年の子供にいきなり野球をさせるのは
難易度が高いので

もっと「簡単なことからスタート」させると
いいます。

ピッチャーが投げた球を打つのではなく
スタンドの上にのせた、止まったボールを
打つティーボールという競技から始めるそうです。

これなら比較的すぐに球にバットを当てる
ことができ、子供は楽しさが体験でき
野球への興味やチーム加入に繋がります。


「簡単なことからスタート」


これは子供の野球だけではなく
富裕層マーケットの攻略でも鍵になることを

今回紹介するCDでインタビューした大田氏
の話を聴いて理解しました。

富裕層に対して難しい法律や高度な節税
テクニックの話題からアプローチすることも
もちろん間違いではありません。

一方大田氏は誰でも聴いたことがある話題
「簡単なことからスタート」して

富裕層の興味を引き付ける達人なのです。


その1つが旅費規程を活用したトークです。


知らない人いないとも言える簡単なことで
スタートするものの

この話題が

富裕層の資産すべてを見直す展開に
行きついてしまいます。

プロセスやトークはすべてCDで明らかに
なります。

私はファイナンシャルプランナーですから、
すべての資産のアドバイスをしますと
提案してもうまくいかないことは明らかです。

富裕層は警戒して自分の情報や資産に
ついて語りませんし、心を開きません。

旅費規程という
「簡単なことからスタート」だからこそ
奇跡のような展開を生むのです。


まだ難しいアプローチをしますか?

それとも旅費規程の話から
スタートさせ

富裕層の全資産をコンサル
しますか?


まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 



■提案ではなく表現で差別化だ!!

ある通販会社がCMで
こんな表現を使っていました。


「7秒に1個売れています」


「○○○万個売れています」と
するのも決して悪くありまえんが

「7秒に・・・」の方が聞いている側は
イメージしやすいでしょう。

たくさん売れている事を
より実感できるはずです。


少し前になるが電車のセブン銀行の
広告でこんな表現がありました。

セブン銀行の1日の利用件数は
150万件以上。

150万人といえば、どこの人口か?

1.山口県
2.神戸市
3.京都市




正解は1、2、3すべて。
3都市の人口はすべて約150万人


私はセブン銀行は随分たくさんの人に
利用されているなあと素直に感じました。

「150万件」と単に大きな数字を
訴えるだけではなくて

みんなが知っている大きな都市の
人口と同じことをアピールすることで

広告を見た人はピンと来たはずです。



お客様がピンと来る表現を使うことは
保険営業でも重要。

全く同じ事実を伝えるのでも
言葉のチョイスや言い方の工夫によって

お客様の感じ方はまるで違うことに
今回紹介するCDを聴けば気づきます。


例えば消費税がアップするという
事実をそのままお客様に伝えれば

「大変ですね」だけで終わってしまうでしょう。


しかしこの事実を

「給料が減らなくても可処分所得が年間
●●万減ってしまう悲劇が起こります」

と表現すればお客様の反応は変わり
保険の話題に繋げやすくなります。


トップセールスパーソンの普通とは
一味違う表現方法を知りたいなら↓

世間話で数千万円稼ぐ究極のトークテクニック



■ネガティブトークで法人新規開拓


社長とくに創業者の場合、前向きなで
ポジティブな性格の人が多いのは事実です。

ですから営業でアプローチする際も

明るくプラスの話題がいいと考えている
営業パーソンは多いかもしれません。


しかし今回インタビューした竹下氏の
アプローチは

完全にネガティブな話題でスタートします。


ネットのソーシャルメディアで口コミを
起こす時

商品やサービスの優れている部分だけを
広めようとしてもなかなかうまくいかないと
聞いたことがあります。

あえて最初にネガティブな意見を
発信してもらうことで

それに対しての反対や賛成が
出やすくなります。

結果として口コミが広がるのです。


アイドルもファンばかりでは本当の
人気にはならないとそうです。

そのアイドルを嫌いという声が
出始めたら人気がでた証なのです。


「暗い話では社長は喜ばないよ」と
考えた人もいるかもしれません。

もちろん後ろ向きな話をするだけでは
ダメです。


ネガティブな話をポジティブな話に
変換させ

最終的に保険契約に繋げるテクニックが
存在します。


会社経営に関して何一つ不安や
不満を持っていない社長はまずいません。

これは業績好調な会社でも同じ。

つまりほぼすべての社長はどこかに
ネガティブな部分を持っていることになります。


それが保険営業パーソンにとっては
チャンス。

ネガティブからスタートさせる
非常識な法人新規開拓トークは↓


干ばつや消費税の話をすれば
保険は売れてしまう!





■この話で富裕層のYESがもらえる

水球日本代表がある番組で
特集されていました。

キャプテンである中心選手が
日本人よりはるかに体が
大きい外国人選手と

真っ向勝負して得点を
奪うのではなく

この選手が

おとりになりスペースを開けて

他の選手が自由にシュートを
打つという戦術で強豪国に
勝つことを目論んでいます。

おとりでスペースを開ける

今回紹介するCDで
インタビューした大田氏が
実践する富裕層向け戦術は

まさにこの作戦なのです。

保険が入り込める
すなわち保険が売れる

スペースを作り出すことに
長けていると表現していいかも
しれません。

水球と同じで
スペースを作り出すには

いわば「おとり」が不可欠です。

それがCDで語られている
米国不動産や為替
コンテナ事業などです。

保険を売れるタイミングでないのに
設計書を片手に売り込むことは

屈強な敵が大勢いるのに
無理やりシュートを打ち続けることに
似ていると私は考えます。


富裕層が保険の話を受け入れる
「スペース」を作り出すことが

成功に近づくと確信しています。

トップセールスパーソンの巧妙な
戦術を学びたいなら

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■ノウハウを学ぶな!行動を真似よ

「リラックス!リラックス!」
「力を抜け!」

スポーツの試合の緊張する場面で
よくこんな言葉を指導者から
掛けられました。

スポーツ経験者なら
きっと1度や2度は
経験があるのではないでしょうか。

しかし実際に力を抜くことや
リラックスすることは簡単では
ありません。


優秀な指導者は単に言葉を
かけるだけではありません。

どうすればリラックスすることが
できるか具体的な「行動」を
教えてます。

手足をぶらぶらさせる
首を回す
その場でジャンプするなど

こんな「行動」を指示されれば
選手も実践してリラックスしやすく
なるはずです。


同じような話ですが
あるカリスマ受験コンサルタントの
数学の指導法は

普通とは違います。

よく理解するとか長時間がんばる
一生懸命勉強するなどという
ものではありません。


「数学の問題と答えを
そのまま暗記せよ!!」


極めて具体的な「行動」を
教えるのです。

これなら受験生はすぐに行動を
起こせるに違いありません。

実際にこのやり方で指導した
多くの受験生は成績をアップさせた
といいます。


これらの話は保険営業に通じます。


セミナーや勉強会で学べることは
ノウハウや理論が中心です。

もちろん大切なことなのですが

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏が語っていることは

「行動」です。


今何をすれば

見込み客に困らないか!
契約単価をアップすることが
できるか!

極めて具体的な「行動」を
学ぶことができます。

リラックスと数学の話と同じで
「行動」が明確になれば

すぐに実践しやすくなるわけです。


ノウハウや理論の勉強はもう十分
してきたのではないでしょうか??


何かを変えるためには


トップセールスパーソンの

「ノウハウ」

ではなく

「行動」を学ぶ必要があるとは
思いませんか?

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■保険金をこう語れば逆転できます

1585年に真田氏と徳川氏が
戦った第一次上田合戦。

戦力は真田2000に対して
徳川7845とウィキペディアには
記載されています。

広い場所で普通に戦えば
戦力が大きい方が勝つのは
当然です。

しかし真田は真っ向勝負せず
自分の城の中に敵をおびき寄せる
戦術を取って見事勝利します。

不利な状況であっても
逆転するための勝ち方はあるものです。


大手の人気チェーン店が進出してくると
客を取られてしまうと嘆く店主は多い
でしょう。

一方で大手チェーン店の隣や近くばかりを
狙って出店する経営者が以前テレビで
紹介されていました。

大手に客を取られるという発想ではなく
大手が客を集めてくれると

その経営者は考えています。

大手に店に来た客が自分の店にも
来てもらう工夫をいくつも実践して
売上アップに繋げています。

不利を有利に変える逆転の戦術と
言えるでしょう。


これらの2つの話は保険営業に
通じます。


多くのセミナーや勉強会で学べることは
チャンスの活かし方だとは思いませんか?

お客様があなたの話を聴きたいと
目の前に座ってくれることが前提です。

しかし実際に現場に出ると
普通はピンチの連続です。

保険は嫌い
話は聴きたくない
とにかく安い保険をネット見つけたい
他社の提案の方が保険料が安い
などなど

あなたにとって不利な状況は
日常茶飯事なはずです。

大切なことは真田や大手の近くに店を
出す経営者のように

ピンチで不利な状況を逆転する
戦術を知り

自分のスキルにすることです。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏はまさに逆転の達人です。

普通の人ならあきらめてしまうような
場面であっても、さらりと逆転する
ノウハウを確立しています。

決して難しく行動なノウハウでは
ありません。

保険金の支払い
受取人
リビングニーズ
名刺など

誰でも既に知っている
毎日使っているもの、事をうまく
活用して、逆転を導きます。


チャンスを活かす勉強は
もう十分ではありませんか?

詳しくは↓
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■決算書を引き出す切り札

決算書や就業規則や服務規程など法人の極めて重要な
書類をもし見ることができたら、保険販売のチャンスは
間違いなく広がる。

しかし、関係性の薄いまたは飛び込み訪問した法人で
いきなり「就業規則を見せてください」とお願いしても
ほぼ100%うまくいかない。

「就業規則を無料でコンサルティングします」と
投げかけても結果は同じだろう。

ストレートな提案ではなく、まず法人が抱えている問題を
解決することを投げかけみるのだ。

そしてその際、決算書や就業規則などがどうしても
必要になってくる流れを作る。

今回紹介するCDでドクターマーケットの新規開拓術を
語っている鈴木氏はまさにこのやり方で数々のドクターを
顧客にしている。

採用したスタッフが思ったような働きをしない
いちいち指示を出さないと行動しない

こんな悩みは多くのドクターが持っているものだ。

鈴木氏はこんな悩みを大きなチャンスに変えるスキルを
持っている。

就業規則や服務規程を使って勉強会を開き
スタッフの意識改革をすることを提案するのだ。
そのやり方や勉強会のポイントまで詳しく説明する。

当然、就業規則や服務規程を確認しなければ
こういったコンサルはできない。

無理にお願いしなくても法人の重要書類を目にする
ことができるわけだ。

スタッフの意識を変え行動改善につなげると同時に
重要書類から次の問題点の指摘ができる体制が整う。

例えば就業規則から退職金規程の問題点が見つかったら
どんな展開が予想できるか?

規定の見直しと同時に規程に沿った退職金の準備にも
話は嫌でも及ぶ。

説明するまでもないが、生命保険がどうしても必要に
なるはず。

一見遠回りに見える営業戦術だが実は近道なのだ。

もっと詳しいノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタートして欲しい。
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?









■特別な話をするな!特別な伝え方をせよ

最近、車に搭載されているケースが増えている
ドライブレコーダーのラジオ通販CMでこんな
フレーズが耳に残った。

「ドライブレコーダーを導入した△△社に
対して行った○○の調査によると、導入後
に事故が・・・なんと!50%以上も減少
した会社もありました!!」

私はドライブレコーダーは事故抑止に
随分効果があるのだなと思ってしまった。

しかしよく考えてみると、導入したすべての
会社に効果があったわけではない。

大きな効果が出た会社があったと
言っているだけだ。

意地悪な言い方だが、それは100社に
1社もしくは非常に
少ない割合だったかもしれない。

「導入した会社は平均で5%事故が減った」

「1000社導入したうちの175社で
効果があった」

もしもこんな事実を単純に伝えるだけでは
聴いている人にインパクトを与えることは
できないのではないか。

同じ事実であっても「伝え方」次第で
相手に与える影響は変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じ。

トップセールスパーソンは特別な話、
特殊なトークを使っていると考えて
いる人は少なくない。

しかし話の内容は、今あなたが
お客様に伝えているものと
大差がないと言っていい。

違いは・・・

伝え方なのだ!!

ではどんな伝え方をすればいいのか?

それを語ってくれたのが今回紹介
するCDでインタビューした竹下氏だ。

竹下氏の伝え方の技術は秀逸と
しかいいようがない。

CDを聴けばきっとあなたはこう気づくはずだ。

「今までのやり方、今までの話でいいんだ・・・」

変えるのは「伝え方」だけだ。

これを変えれば、社長はあなたの話に
身を乗り出すはず。

さあ勇気を持ってほんの少し変化を
起こしてみないか。

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奇跡の法人初回訪問ノウハウ
180秒で聴く気がない社長を契約者に変える話法はこれだ