2017年06月

ここでは、2017年06月 に関する情報を紹介しています。
■社長に絶対断られないトークの秘密

随分前の話になりますが
キムタクが主演するドラマの主人公が
乗っていたバイクが欲しくなって

わざわざ免許を取って
そのバイクを購入した友人がいます。

彼はそれまで全くバイクには興味を
持っていませんでした。

「このバイクはいいですよ。
いかがですか?」と売り込まれても

彼はバイクを買わなかったに
違いありません。

かっこよく、憧れの主人公が
乗っていたからこそ

彼はバイクを欲しくなったのです。

実はこのドラマで使われたバイクは
単なる小道具ではなく
バイクメーカーの宣伝だそうです。

こんな広告手法を
プロダクトプレイスメントといいます。

「売込みと感じさせない販売術」
と言っていいのではないでしょうか。


キムタクがパイロットを演じた
別のドラマで乗っていたトヨタの車を
買った友人もいます。

もちろんですが
彼は売り込まれたと感じていません。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

トークが

プロダクトプレイスメント型なのです。

お客様が全く売込みと感じません。


インタビューでこれはすぐに使える!と
感じたのは

「マイナンバー」トークです。

ほとんどすべてのお客様は
これを雑談としか思いません。

保険に繋がる話だとは誰も感じない
わけです。

しかしこのトークは
自然な形で法人契約に繋がるのです。

最後まで「売込みと感じない販売術」
です。

売込みと感じなければ
お客様は断りません。

ですから

大田氏は
法人新規開拓で

ほぼ100%断られることが
ないのです。

うまく売り込む努力を続けますか?

それとも
「売込みと感じさせない販売術」である
マイマンバートークを学びますか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる 
100%社長に 断られないアプローチ手法






■保険を提案するな、理想を提案せよ

「急に来てごめん!」
自宅に遊びに来たママ友の言葉です。

「いいの、いいの」
「はいどうぞ!」
こう言って

主婦役の女優・安田成美さんが
手作りの料理を次々(4品ほど)
振る舞うというCMがあります。

出した料理はお酢を使って
短時間で作ったものばかりです。

みんなでテーブルを囲み
美味しい料理を食べる姿が
映し出されます。

お酢メーカーのCMですが
お酢自体のアピールは全くしていません。

お酢の味がいいとか値段が安いとは
訴えていないわけです。

素早くできる料理を
提案しています。

その料理を作るには
お酢は有効だということを
語りかけていると言って
いいのではないでしょうか。

もう一歩踏み込んで考えれば
(あくまで私の意見ですが)

CMでは仲間とも理想的な関係を
提案しています。

理想を手にする1つの手段が
お酢なのです。


売りたいものを売り込めば
楽に売れた時代は終わったとは
思いませんか?

お客様が得たい理想を提案し

理想を得る手段(道具)の1つ
として商品やサービスが必要となる
事をアピールすることが有効だと
私は考えます。


長澤まさみさんが出演する
カルピスの宣伝も同じです。

カルピス自体のアピールは
ありません。

暑い日に
カルピスとフルーツを凍らして
シャーベットにして
みんなで食べる場面が映し出されます。

暑い日にみんなで冷たくおいしい
ものを食べるという理想を作り出す
手段がカルピスなのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

自分の売りたい保険を最初から
アピールすることはありません。

設計書を片手に
ライバルや既契約とは違う提案を
声を枯らして売り込むスタンスでは
ないのです。


提案するのは

社長の理想です。


社長が手に入れたい未来を
現実にする提案を続けます。

理想を得る手段の1つに
保険が必要になる!!

こんな流れを作り

長年驚異的な成果を出し続けて
います。

最初から保険を売ろうとするから
社長は拒絶し断るのです。

手に入れたい理想を提示されて
果たしてNOという社長は
存在するでしょうか?

理想を提案すると言うと
難しく感じるかもしれません。

しかし

やり方さえ知っていれば
簡単になります。

「ある同じ行動」を繰り返せば
いいだけです。

知れば

誰でもいつからでも

どこでもできる

「ある同じ行動」を繰り返す
だけです。

すべてはインタビューで明らかに
なります。


今までどおりの保険を売る
アプローチを続けますか?

それとも理想を提案して
大きな成果を手に入れたいですか?

詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!







■ドクターには見直し提案で保険が売れます!

大谷(日本ハム)165キロ
藤浪(阪神)160キロ
菊池(西武)157キロ

近年、日本を代表する投手が
投げたストレートの最高速度です。

さすがに160キロを投げられる
投手は稀ですが
150キロで程度であれば
プロ野球にはゴロゴロいます。

一方で以前見たテレビ番組に
出演していた

日本を代表する打者と言っていい
鳥谷、糸井、中田は

120キロに満たないストレートに
空振り連発。

いい当たりのヒットをほとんど打つ
ことができませんでした。

150キロの世界で活躍する
打者が

120キロに満たないストレートに
きりきり舞いなわけです。

実はこの時の投手は
ソフトボールの金メダリストの上野。

ソフトボールの投手は
プロ野球の投手とは
全く「投げ方」が違います。

ですから
120キロに満たない
ストレートであっても

プロ野球の一流打者を
打ち取ることができるのです。



この話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットを飛込み訪問で
新規開拓して

コンスタントに成果を挙げています。

驚くことに
武器は「保険の見直し」です。

「今時、まさか!!」と思った方は
少なくないはずです。

中瀬氏はいわば「投げ方」が
みんなとは違うのです。

120キロのストレートで
プロの打者から三振の山を築く
上野投手と同じです。


訪問の時間
受付への声の掛け方
ドクターに掛ける最初の一言

など

「保険の見直し」という
ど真ん中のストレートを有効にする
ノウハウがあるのです。


多くの保険営業パーソンは
高度な知識や情報を学び

他にはない提案やアプローチを
目指すのではないでしょうか。

もちろんこれは正しいのですが

誰にも負けない170キロの
ストレートを投げようとする努力に
似ていると感じます。

もっと簡単に
もっと単純に

ドクターに保険は売れるのです。

「投げ方」・・・すなわち、やり方次第で。

知っているか
知らないかだけで

最終的に手にするコミッションには
大きく変わると考えています。

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■こう保険金を語れば新規開拓の武器になる

長年会社を支えてきた
既存事業の売上が伸びない

売上が頭打ちになってしまった
会社がありました。

この事実をまともに伝えるだけでは
優秀な新人を採用することは
できないはずです。

経営者は「伝え方」工夫しました。

「新人でも実力次第で
新プロジェクトのリーダーになれます!」

やる気と自信のある人を採用でき
現状を打破するきっかけになったと
言います。

少し極端な言い方ですが

「売上がジリ貧で新しい事業を
やらなければならない会社です」
では入社したい人は多くないはずです。


「伝え方次第」なのです。


社歴が浅いベンチャー企業は
安定志向の大学生に支持されない
傾向が強いそうです。

ある会社は

「社歴が浅い」ではなく

「自分たちで歴史、未来をつくれる」

とアピールして学生を集めました。

これも「伝え方次第」ということ
でしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



新しく最新の情報や知識がないと
ライバルには勝てないと感じている
保険営業パーソンは少なくないでしょう。

もちろん間違いではありません。

一方、今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏は

全く違います。

誰もが知っていて
昔から持っているものを

新規開拓の強力な武器に
変えてしまいます。

「伝え方次第」で。

特に驚いたのは
「保険金の支払い」を語り

お客様をファンにしてしまう
ノウハウです。

普通「保険金の支払い」を
一営業パーソンがコントロール
することはできません。

しかし

「伝え方次第」で

「あなたとぜひ契約したい」と
思わることは可能なのです。

新しく、特別な知識や情報も
無駄ではありませんが

新規契約を引き寄せる強力な武器は
既にあなたの手に中にあります。

それに気づくか、それを知っているか・・・
たったこれだけの事で
大きな大きな差が生まれます。

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!













■年収300万の人に月10万の保険は売れる

ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が

誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。

犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。

普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え

犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。

「この」なのか「その」なのか

些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。


杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると

様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。

きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。

留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。

揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような

情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

杉下右京と同じで

情報の取り方

そして

その活かし方が秀逸です。

みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして

それを高単価の契約に繋げる

すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。


CDでは

「ある情報」を取り
それを活かして

年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得する方法が

詳しく語られています。

ごく一部の収入が高い顧客に
保険営業パーソンは殺到します。

こんな厳しい競争に勝とうする
こともいいのですが

「ある情報」の取り方、活かし方を
知れば

普通の人やフリーターやパートの
人までが優良な顧客になるわけです。

あなたの訪問先は劇的に広がり
見込み客の枯渇に脅えなくすむと
言っていいかもしれません。

まだお金持ちだけがターゲットですか?

それとも別のマーケットで
もっと楽に高単価契約を獲りますか?


詳しくは↓
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■富裕層を10秒で夢中にさせるトーク

先日ラジオを聴いていると、DJの女性が
最近のJ-POPの傾向を語っていました。

この10年でイントロの長さの平均が
それまでの半分になっているそうです。

イントロが50%減。

イントロが無い、もしくは非常に短く
いきなりサビの曲も増えているといいます。

すぐに心に響かない曲は
スマホやデジタルオーディオプレーヤーで
音楽を聴く多くのリスナーに

即座にスキップされてしまうことが
影響しているのではないでしょうか。


この話は富裕層マーケットの新規開拓に
通じます。


時代のスピードがますます速くなり
多忙を極める富裕層に

いわば長いイントロは不要なのです。

初回面談の冒頭で、どんな話をするかで
決まると今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏の話を聴いて確信しました。

「この人が話すことは今までの人とは違う」
「この情報は自分にとって、とてつもなく有効だ」

こんな感情を富裕層に超短時間で
持ってもらえるかどうかが勝負なのです。

そのためには曲のサビを最初に持ってくる
ようなアイデアが必要です。

保険の話をいきなりしても富裕層は
スキップするだけです。

保険の話をするのではなく
最後に保険の話になってしまう

「別の話」をするのです。

この展開を確立し、成果を出し続けて
いるのが大田氏です。

保険とはかけ離れていてなおかつ
富裕層が強烈に関心を持つ話題を

最終的にに保険契約に繋げるノウハウが
インタビューで詳しく語られています。


研修や勉強会で習えることは
大抵、保険の話だとは思いませんか?

間違いではありませんが
いきなり保険の話をするのではなく

保険の話になってしまうノウハウが
あるのです。

あなたはこんな方法を
今まで学んだことがありますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 







■この質問をすればドクターに売れます

ホームページで自社の商品を販売することに
苦戦している企業を

コンサルティングしたことがあります。

がんばって売ることばかりに
注力していましたが

コンセプト、切り口を変えることを
アドバイスしました。

売ること以上に

ホームページを読んでもらうこと、
何度もホームページにアクセスして
もらうことに

力を入れるべきだと私は判断したのです。

更新回数を増やし
お客様が知りたい情報をこまめに
ホームページで発信していったのです。

アクセス数はアップして
暫くすると売上アップに繋がりました。

最初は
買うか、買わないか
だけをお客様に問いかけていたと
言っていいでしょう。

それを
見たいか、見たくないか
を問いかけることで売上に繋げた
わけです。



ある新しいショッピングモールが
一番力を入れたのは

小さな子供が無料で遊べる
場所だと聞いたことがあります。

この場所自体は
直接売上や利益は上がりません。

しかし
何度も無料の施設に来てくれれば

モール内での買い物や食事に
確実に繋がるといいます。

この場合も

買うか、買わないかだけではなく

行きたいか、行きたくないかを
お客様に問いかけることで
売上に繋げた例でしょう。


どんなことを問いかけるか、
質問するかで

お客様の感情や行動は
変わってくきます。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓にも通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

飛込み訪問から

驚く程のドクターを契約者に変えた
実績を持っています。

既契約やライバルの保険営業パーソン
とは違う特別な保険や裏技を

ドクターに提案するわけでは
ありません。

最終的に契約するプランは
みんなと変わりません。


違うのは
「アプローチでの質問」です。

何を最初に問うか?

これがドクターマーケットで
成功するための大きなポイントの
1つです。

普通の保険営業パーソンは

保険に関する話を
聴きたいか、聴きたくないかを
ドクターに問いかけてしまいます。

多くのドクターは聴きたくない
または聴き飽きているので
答えはNOです。

一方で

鈴木氏がする

「アプローチでの質問」は

ほとんどすべてのドクターが

YESなのです。

ドクターがYESと言えば
当然、話は前に進みます。


まだドクターに
保険を問いかけますか?

それとも
多くのドクターがYESという
質問をしますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術







■チャンスは決算ではなく期首にあり!

以前、テレビ番組で
あるコインパーキングが紹介されていました。

値下げを全くしないで
急激に売上を伸ばしたそうです。

どんな事をしたか
あなたは予想がつきますか?

実は・・・・

以前の料金加算は10分単位
(10分100円)でした。

それをを1分単位に変えただけ。
1分10円。

結局、10分100円ですから
料金自体は全く変わっていませんが

短時間の利用者が急増したのです。

料金やサービスの差別化ではなく
「時間で差別化」と言っていいでしょう。


ある歯科医院は

たった1つの事を変えただけで
来院者が増えたそうです。

営業時間をズラしたのです。

午前中から夕方までの診療時間を
お昼から夜9時までに変えただけで

平日仕事が終わってから来る
患者が急増しました。

これも「時間で差別化」の
成功例と言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

「時間で差別化」して

法人新規開拓で
大きな成果を出し続けています。


期末の提案ではなく
「期首の提案」が秀逸なのです。


この「期首の提案」で

税理士との提携が難しくなくなります。

さらに提携した税理士から法人の
紹介も出やすくなります。

さらにさらに紹介された法人の
成約率もアップします。


税理士は決算のプロです。

多くの保険営業パーソンも
決算時期に法人に訪問します。

競争が厳しい「期末」で戦うことも
間違いではありませんが

時間をほんの少しズラした

「期首の提案」で一人勝ちする
方法を知っていましたか?


詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







■もう法人に売るな!組み込め!

あるバラエティ番組で

クイズに負けたチームが罰ゲームを選ぶ
場面がありました。

そこで登場したのがパチンコ台です。

パチンコを打って中央のデジタル画面に
出た数字で罰ゲームが決まります。

何回か回転して出た数字は・・・

「6」

6は「体に良い虫を食べる!」という
指示。

悶絶の表情で虫を食べる姿が
印象的でした。

この番組のスポンサーを調べると
パチンコのメーカーでした。

「おもしろい!」
「楽しい!」などと

パチンコを
直接宣伝することも悪くはありませんが

今回のように番組の企画を
「少し工夫して」

パチンコを
「組み込む」やり方は
より効果があるのではないでしょうか。



以前、旅行のプレゼントに
応募したことがあります。

名前とメールアドレスだけを
入力すれば簡単に申し込めました。

実はプレゼントに申し込むと

同時に
この旅行を主催する旅行会社の
メルマガに登録されることになります。

「メルマガに登録してください!」と
直接呼びかけても

登録者を集めるのは簡単では
ありません。

しかし「少し工夫して」
旅行のプレゼントに「組み込む」ことで
一気に読者を集められたのでは
ないでしょうか。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏も

「組み込む」達人なのです。

大田氏はがんばって保険を売り込む
ことがありません。

お客様も売り込まれている感覚が
全くないのです。

営業の要素が雑談に「組み込まれて」
いるからです。

といっても特別な雑談をするわけでは
ありません。

世の中で話題になっている事
ニュースで頻繁に伝えられている事を

「少し工夫して」伝えるだけで
いいのです。


例えばトランプ大統領。

テレビや新聞で話題にならない日は
少ないと言っていいかもしれません。

実はトランプ大統領の話題を

「少し工夫して」

雑談に「組み込む」だけで

法人保険を簡単に売ることが
できるのです。


まだ保険をうまく売り込んで
成果を狙いますか?

それともトランプを語り
効率的に法人契約を獲得しますか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法






■売れない人は保険、売れる人は資産

家を新築した友人がいます。

これから長い間支払うローンが
大変だとは認識していましたが

新居に引っ越す前に
予想していなかった
さらなる出費があったと嘆いていました。

奥様が新しい家のキッチンに
今まで使っていた冷蔵庫は
合わないので

新しい物を買いたいと言い出した
のです。

友人が渋々OKすると

洗濯機も最新のドラム式がいいと
いうことになり、こちらも買い替る
ことに。


この話を聴いてヤマダ電機が
注文住宅の販売に力を入れている
理由が理解できました。

家を新しくすれば、その中で使う
家電は黙っていても売れてしまう
可能性が高いはずです。


「この冷蔵庫はいかがですか?」

「ドラム式の洗濯機は今まで
○○の部分が違います。」

こんな風に

1つ1つの家電を売り込むことも
無駄ではありませんが

家という生活の場、全体を押さえれば
家電がどばっと一度に売れてしまうという
ことでしょう。



この話は富裕層マーケティングに通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

保険だけを提案して契約を
狙いにいく戦術をとりません。

富裕層の資産全体を最適化
することに注力します。


家と家電の関係と同じで

資産全体を把握しコンサルする
ことができれな

その一部である保険契約を獲る
ことは非常に簡単になります。


保険という一部分の最適化ではなく

資産全体の最適化


これが大田氏が成果を出し続ける
大きな要因です。

もちろん「資産全体をコンサルします!」
と提案するだけでは

ガードの固い富裕層はYESとは
言いません。

資産全体を明らかにさせる

「あるテクニック」が

存在します。

それを詳しく大田氏に語ってもらい
ました。

まだ保険だけを提案しますか?

それとも資産全体の最適化をして
保険契約を簡単にしますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ







■もう提案を変えるな、関係を変えよ

起業から順調に業績を伸ばす
工務店の社長がいました。

その社長は営業が得意でした。

自社の商品の良さやお得さを
アピールしてどんどん契約を獲得
していきました。

しかし
ある時期に業績が伸び悩みます。

そこでやり方を大きく変えたのです。

社長が講師となりセミナーを開き

欠陥住宅を選ばないポイントや
いい工務店の選び方などを
講義していったのです。

以前はその社長はお客様に対して
一営業パーソンという関係だったと
言っていいはずです。

一方、セミナーを開いてから

お客様に対して先生という関係に
変わったのです。

「お客様との関係を変える」ことで

無理に売り込まなくても契約が
獲れるようになったといいます。

さらに以前のようなお客様からの
値引きの要求も少なくなったそうです。



この話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

お客様との関係を変えることで

長年驚く程の結果を出し続けています。


お客様にとって

保険営業パーソンは保険を売り込む人

という関係であることが普通でしょう。

これを中瀬氏は

飛込みで
しかも
短時間うちに変えてしまいます。


営業パーソンは売込む人ではなく

お客様が今抱える問題を一緒に
解決する人

に変えるのです。

問題をお客様と共有して
その解決策を一緒に考えていくと

手段の1つとして保険が必要になる

・・・こんな流れをすぐに作り
契約を連発させています。

もちろん「私は問題を解決に来ました。」
とストレートに伝えるだけでは

撃沈することは間違いありません。

「ある初回訪問のやり方」で
関係を変えることがコンスタントに
できるようになります。

保険を売るための初回訪問のやり方
とは大きく違います。

保険営業パーソンの
お客様との関係を変える

「ある初回訪問のやり方」が存在します。

あなたはこれを知っていましたか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■売れない人はうまく売り込む

学生時代、スピード違反で免停になった
ことが1回だけありました。

普段はスピードを出さない運転を
心がけていましたが

その日は速く走っているという感覚が
全くなかったのです。

というのも私が警察に車を停められた
場所は

高速道路を出てすぐの直進が続く道。

2時間高速で走った後でしたので
いつもなら速いと思うスピードを
「感じない状態」だったと言えるかもしれません。


野球試合で
次に打席に立つ打者は
大抵実際に使うバットよりも
重いバットで素振りしています。

重いバットを数回振ることで
力が急につくことはありません。

普通のバットの重さを
「感じない状態」にするために
わざわざ思いバットを振るのでは
ないでしょうか。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓で

面談相手の社長から

嫌な顔をされたり
断られることが

まずありません。

いい提案をするから、こうなるのでは
ありません。

保険の営業、保険の売込みと

社長が全く「感じない状態」を作る
ことがうまいのです。

大田氏の武器は雑談です。

例えば

社会保険料の高さに関する雑談。

多くの社長は日ごろからこれを実感
していますから

この雑談は盛り上がります。

しかしこの話題が最後には
法人契約にたどり着いてしまいます。

もちろん社長は売り込まれている
感覚は全くありません。

高速道路の後スピードを感じない
重いバットを振った後、重さを感じない

これらの「感じない状態」と似ています。

セミナーなどで学べることは
うまく売り込む事ではないでしょうか。

間違いではありませんが
今回習得できるのは

売込みと最後まで
「感じさせない」ノウハウです。


社長が売込みと感じなければ
当然断りません。

断られない

これで法人新規開拓が
うまくいかないということが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法








■ここだけ変えれば飛込みが武器になる

魚の売上がいつも好調なスーパーが
あります。

「あのスーパーで鯵が売れているから
うちの店でも仕入れて売ろう!」

こんな風に
ライバルのスーパーは特定の魚が
売れているという「結果」を真似しようと
するのが普通ではないでしょうか。

しかし同じような「結果」はなかなか
出せません。

「プロセス」が違うからです。

例えば「プロセス」の違いの1つを
あげると・・・

その好調なスーパーは時間帯によって
売り方を絶妙に変化させます。

午前中は時間に余裕があり
調理が得意な年配の方が多いので
魚をそのまま売るといいます。

午後になると、はらわたなどを
取り除いて

すぐ調理できるようにして
店頭に置きます。

そして夕方になると
働く主婦などが多く来店するため
手間がかからないように
切り身にして売ります。

さらに遅い時間になると、
もっと忙しい人のために

魚を調理しておかずとして
すぐに食べられるようにして店に
出します。


童話によく出てくる
意地悪じいさんと正直じいさんの
違いに似ています。

正直じいさんが宝を得ると

意地悪じいさんは
「プロセス」を吹っ飛ばし

「結果」だけを真似ようとして
大失敗します。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問から

今でも多くの富裕層から大型契約を
獲得し続けています。

初回訪問の切り口は
税金や保険で驚く程シンプルです。


しかしこの「結果」だけを真似しても
まずうまくはいきません。


そもそも知らない富裕層をいきなり
訪問してもドアを開けないはずです。

運よく会えたとしても

いきなり税金や保険のことを話せば
即座に断りを受けることは目に見えて
います。

中瀬氏は

スーパーや正直じいさんと同じで

「プロセス」が特別なのです。


いきなり富裕層を訪問しても
ドアを開けさせる

「プロセス」が存在します。

この「プロセス」を踏むと
面談率が劇的にアップします。

また
税金や保険をいきなり語っても
お客様は聞く耳を持つようになる
「プロセス」もあるのです。

まだトップセールスパーソンの結果
だけを真似しますか?

それとも「プロセス」も学びますか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■これでドクターの初回面談は成功する

ある通信販売の化粧品会社の
社長はテレビCMでこう断言しています。

「自信があるから
こちらから売り込みのお電話をしません!」

サンプルや資料を請求して

その後にしつこく電話で勧誘されるのは
嫌だという消費者の不安や心配を
見事に消す言葉です。

方針・スタンスを明確にすることで
お客様は安心し信頼を抱くのでは
ないでしょうか。


絶対に商品を売らない日を決めて
その日は商品を見てもらうだけに徹し
売上を伸ばしている宝石店の話を
聞いたことがあります。

その日は例えお客様が買いたいと
言っても決して売らないのです。

こうすることで
お客様は安心してその店を信用します。

これもスタンス・方針の明確化の
成功例でしょう。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

自身のスタンス・方針を初面談で
明確に伝えます。

といっても難しい事ではありません。

伝えることは「たった2つ」の
方針・スタンスです。

「この2つ」の方針・スタンスを
伝えることで

化粧品会社や宝石店と
全く同じで

ドクターは安心し信頼感を
抱くのです。

こうなれば話は前に進む
確率は劇的に高くなります。

初回面談で
設計書を出して保険の事を語っても

ドクターは安心しませんし
信頼を勝ち得ることも難しいはずです。

売れている人は
全く別のことを伝え

飛込み訪問であっても
初回面談を成功に導きます。

トップセールスが伝える
2つのスタンスを知りたくはないですか?

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年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術







■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない
会えても保険契約に至らない

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率はほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■自社株の名義を変えてはいけません!

グルメと評判の年配経営者と
お酒を飲む機会がありました。

彼はずっと贔屓にしていた
老舗そば店の味が変わったと
とても憤慨していました。

原因は最近店主が交代したこと
だといいます。

数十年味を守ってきた先代が
引退して息子が店を引き継いだのです。

先先代から続けてきた味が変わって
しまったそうです。

経営には変化はつきもの
経営者は変わり続けないと
いけないとよく言われますが

今回のそば店の味のように
「変わらない」ことも
非常に重要な場合もあります。

「変わらない」ことも
1つの戦略なのではないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも
通じます。

多くの保険営業パーソンは
経営者になんらかの変化を
提案していると私は考えています。

決して間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が詳しく解説しているノウハウは

「変わらない」戦略の提案です。

社団法人を活用して自社株の名義を
今後、全く変えないで事業を継承していく
方法を経営者に投げ掛けます。

現社長から息子そして
その子供というように

株を引き継ごうとするから
そもそも問題が発生します。

分割の割合、買い取り資金
安定株主の確保などなど・・・・

社長の頭を悩ます問題が次々訪れます。

これらの問題を解決するのではなく
そもそも起こらないようにするのが
亀甲氏が語るやり方です。

まさに「変わらない」提案。

保険営業パーソンだけではなく
多くの専門家は変化を提案する
中で

「変わらない」の提案は
大きな差別化になるとは思いませんか?

あなたはこれを社長に語ったことが
ありますか?

詳しくはこちら