2017年08月

ここでは、2017年08月 に関する情報を紹介しています。
■社会保険の雑談で法人保険が売れる

昼休みに急いで銀行のATMに行くと
長蛇の列!

15分以上も待って他の銀行に
振り込みをすると

600円以上の手数料がかかった
という昔の記憶があります。

今は・・・

振込みはすべてネット銀行で
済ませます。

外出は不要。
手続きは1分程度で終わります。

さらに私が使っている銀行は
条件によりますが、月に決められた
回数の振込は手数料が無料です。

ネットなどの技術の進歩で
振込は大幅に「簡略化」されたと
言っていいのではないでしょうか。



先日テレビ番組で紹介されていた
会社は

700人分のアンケートを集計するのに
スタッフが丸2日掛けていたそうです。

しかしこれが

今は

何と

10分で出来てしまいます。

秘密はあるソフトウェアを導入した事。

2日が10分。

まさにこれも技術の進歩で
「簡略化」した一例です。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓は時間と労力がかかり
難しい・・・

特に社長との初回面談がなかなか
うまくいかない・・・

こんな思いをしたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓の

「簡略化」に成功し、驚く程の成果を
出し続けています。

振込とソフトウェアの話と似ていて

「簡略化」を実現させたのは
技術の進歩です。

実は・・・

雑談技術の進歩で

法人開拓

特に初回面談を簡単にして
しまいます。


例えばCDで語られている
社会保険料に関しての
社長との雑談。

社会保険料の負担は大きい
ことに関する雑談は
成立しやすい話題です。

多くの保険営業パーソンも
雑談として使っているでしょう。

大田氏のノウハウが
秀逸なのは、

この雑談の展開力です。

社会保険の話題が
アッと言う間に法人保険に
たどり着いてしまいます。

まさに法人新規開拓の
「簡略化」です。


トップセールスパーソンの技術は
進歩しています。

提案やプレゼンを学ぶことも
いいのですが

もっと前の段階である雑談、
保険に繋げる雑談の展開力が

進歩していることを
ご存知でしょうか??

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法









■この雑談するだけで保険が売れます

知人の経営者はHDDレコーダーで
テレビ番組を毎週30ほど録画
しているといいます。

経済やニュース番組をはじめ
ドラマ、美術やバラエティ・旅番組まで
ジャンルは様々。

忙しい彼は冒頭5分だけチェックして
興味のないものはすぐさま削除しますし

場合によっては倍速で見ることも
あるそうです。

番組中に入る
CMはすべて飛ばします。

「売込みのCMは見る必要がない。」
と言います。

そんな彼ですが

欠かさず見ている刑事ドラマの
主人公が劇中で乗っていた車が
欲しくなり

2台目の車として近々購入予定です。

調べてみると、その車のメーカーは
ドラマのスポンサーであることが
わかりました。

メーカーがドラマで車を提供する
ことは

直接的な売込みではありませんが

間接的な(売込みの匂いを感じ
させない)宣伝なわけです。

売込みとわかる車のCMは飛ばす
彼ですが

売込みと感じさせないドラマの車は
欲しくなってしまうわけです。



洋服を扱う会社が
有名人やモデルに商品を

プレゼントすることがあると
聞いたことがあります。

といってもブランド名や価格など
紹介することをお願いすることを
しません。

提供された側は何の条件もなく
プライベートで気軽に使用できます。

しかしSNSなどで
有名人のプライベートの
私服姿の写真が載ると・・・

ファンの人たちは
着ているものが気になり
自ら探すそうです。

結果的に商品が多くの人に
認知されます。

見え見えの宣伝は敬遠されますが
売込みの匂いを感じさせないもの
には反応すると言っていいかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



社長に保険の話をした途端に
断られてしまう・・・

いいプレゼンをしたと思っても
結果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の営業スタイルは

車と洋服の例と同じで

営業の匂いを消す
営業と気づかれないものです。


秘密は

雑談です。


雑談は

場を和ますもの

保険を売るための掴み
落語で言えば「枕」と考えるのは
時代遅れです。


大田氏のノウハウは

雑談=本題なのです。


保険をうまく売ろうとするから
難しいですし

ストレスもかかるのです。

雑談をするだけなら
どうでしょうか?

保険を売る相手を見つけようと
するから、訪問先が狭まります。

一方、雑談できる相手なら
どうでしょう。


それでも雑談の後に
保険を売り込みますか?

それとも雑談をするだけで
保険が売れるノウハウを学びますか?

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法






■頑張らないで高単価の保険が売れます

ハワイのショッピングセンターやホテルの
駐車場では

カマボコ型の突起物をよく見かけます。

車が走る所にいくつも巨大な突起物が
あるので

普通のスピードでは到底走ることが
できません。

すべての車は止まるくらい減速します。

日本ではあまり見たことはありませんが
スピードバンプと言って車を減速させる
「仕組み」なのです。

これで駐車場内でスピードを出すことは
できなくなり、安全になります。

安全運転を促したり、減速の標識を
たくさん掲げるだけでは

おそらくスピードを出す車は存在する
はずです。

しかしスピードバンプという「仕組み」に
よって、スピード出す危険な車はほぼ
いなくなるわけです。


先日、ファミリーレストランで
打ち合わせをしていて

気づいたことがあります。

子供を連れたお母さんがレジで
会計を済ませる間

ほぼ間違いなく、子供はレジの
周りで売られているおもちゃに
釘付けになることです。

そして多く子供が「買って」と
親に言うのです。

ファミレスの店員は
おもちゃを全く売込みません。

しかし子供に欲しいと
思わせる「仕組み」があるのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



がんばって営業しても
思い描いたような結果がでない・・・

勉強もして
長い時間働いているにも拘わらず
目標通りの契約、数字に届かない・・・

こんなことを経験したことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

成果を出し続けています。

特に富裕層から大きな支持を得て
単価の高い契約をコンスタントに
獲得しています。

しかし

富裕層に

がんばって保険を売るという
発想はありません。

がんばって保険を売るのではなく

売れてしまう

「仕組み」を

確立しています。

スピードバンプやファミレスのおもちゃ
と同じです。

その「仕組み」を学べ

あなたのスキルにできるのが
今回のCDです。

米国不動産や海外金融
旅費規程、コンテナ事業
など

大田氏は保険とは
まるで関係のない話から

富裕層との面談をスタートさせます。

しかし

短時間で

保険契約に繋がる

「仕組み」があるのです。

保険を売り込まない、
保険を語らないにも
関わらず

保険が売れる「仕組み」。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知っているか知らないかだけで
最後に手にするコミッションに
大きな差がでるやり方だと
私は考えています。

まだ保険を売り込みますか?

それとも売れてしまう
「仕組み」を学びますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ








■これがうまい人は20年後も保険が売れる

釣りが趣味で毎週のように
海に出かける友人がいます。

釣り糸を垂らす場所を決める前に
彼は必ずやることがあります。

LINEです。

その日釣りに行った仲間や
懇意にしている釣具店の
スタッフと情報をやり取りして

魚が集まっている場所を
リサーチします。

魚をたくさん釣るためには
釣りの技術も大切ですが

そもそも魚がいなければ
その技術を発揮できません。


同じような話をサーファーの友達から
聴いたことがあります。

彼は海に入る前に
ネットやサーフィン仲間からの
情報を集め

その日、一番いい波が立っている
スポットを探し、そこに向かいます。

どんなにすばらしいテクニックを
持っていても

波が全く立っていない場所では
それを発揮することができない
わけです。



これらの2つの話は保険営業に
通じます。



将来の見込み客を獲得し続ける
ことに不安を感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

見込み客や訪問先に困ったことが
ありません。

しかも普通の顧客ではなく

資産家、ドクター、経営者の

見込み客が

今も今後もそして未来も

枯渇することはないと
話しています。


釣りの話で例えるなら
魚が集める場所を探す方法

サーフィンの話で言えば
ビッグウェーブが立つスポットを
見つける方法

これを確立しています。


大型契約が期待できる顧客層
の見込み客を

絶え間なく獲得する完成された
技術があるのです。


セミナーなど勉強できることは

いわば
釣る技術や波にうまく乗るテクニック

すなわち目の前にいるお客様に
保険をうまく売る方法

ばかりです。

もちろんこの技術も大切ですが

それ以上に
魚がうじゃうじゃいる場所をや
高い波が立っているスポットを
探すことが重要だと感じませんか?

保険営業で言うなら
見込み客の獲得です。

それが今回のCDで学べるのです。

目の前のお客様にうまく売る技術より
目の前にお客様を連れてくる技術が

今あなたに必要ではないですか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■保険を語る前に契約を決める技

テレビの番組で地方都市にある
小さなたばこ屋さんが取材されて
いました。

その店には遠くからわざわざ時間を
掛けてたばこを買いに来るお客様が
少なくありません。

また毎日毎日店に来る人もいる
そうです。

特別なたばこを売っているわけでは
ありません。

他店よりも安くもありません。

コンビニや自販機などでも買える
普通のたばこを売っている
にもかかわらず

遠方からお客様が押し寄せ
毎日足を運ぶ熱狂的なファンが
いる店なのです。

秘密は・・・・・

店にいる猫。

顔の柄が下がり眉毛のように
見える風貌が特徴の

人懐っこい猫に
お客は会いに来ます。

ビジネス的に見ると

この店はたばこという「物」で
勝負していません。

「物」ではなく

誰が売るかという「人」

この店で言えば「猫」で

差別化していると私は考えます。

たばこ販売というビジネスを

商品で違いを出す
「物ビジネス」ではなく

誰が売るかが重要な
「人ビジネス」に変えて
成功している
と言っていいのではないでしょうか。



この話は保険営業に通じます。



いい商品、有利でお得な提案を
お客様に提示しているにもかかわらず

思ったような成果を出せないと
感じたことはありませんか?

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

いい商品や有利でお得な提案を
する前に

契約を決めてしまいます。

保険を語る前にお客様に
「あなたとぜひ契約したい!」と
思わせてしまうのです。

猫の店と同じで

保険営業を

保険を売る単なる
「物ビジネス」から

「人ビジネス」化していると
言っていいでしょう。

有利でお得な提案をして
お客様からYESをがんばって
もらうのではなく

YESをもらってから
保険を語る!!

これがほんの「少しのコツ」を
知るだけでできるようになります。

インタビューでは「少しのコツ」を
詳しく語っていただきました。

勉強会や研修で学べるのは
大抵、保険商品をどう売るかです。

もちろん間違いではありませんが
誰が売るか、すなわち人で差別化
するノウハウを

あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる






■土日休み、平日5時まででCOTになる方法

「棚卸しのため休業いたします」

少し前になりますが、ある店の前を通ると
こんな貼り紙を目にしました。

店を閉めスタッフ総出で
倉庫や店にストックされた在庫を
1つ1つチェックする・・・

これが私がずっと持っていた
棚卸しのイメージです。

しかしこれが変わりつつあると
ある経営者の友人が教えてくれました。

人が1つ1つ手作業でチェックする
のではなく

ドローンを倉庫などに飛ばして
在庫を極めて短時間で認識させる
方法が既にあるそうです。

技術の進歩で大幅な時短が可能に
なったわけです。



初めて日本からハワイに移民した人を
運んだ船は

到着まで何と11日間かかりました。

240時間以上かかったものが
今なら飛行機で6~8時間で
着いてしまいます。

これも技術の進歩によって
時短された例でしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



長い時間働いても
思い描いた成果を出せていない・・・

忙しくてプライベートや家族との時間が
なかなか取れない・・・

こう悩んだことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

(お話を伺った時点で)
9回連続COT。

といっても

日本中を分刻みで飛び回り
人より長い時間を働いている
いわゆるモーレツ営業パーソンでは
ありません。

平日働くのは夕方5時で終わり

土日は完全休日

遠くのお客様の所へは行かない

新幹線も飛行機も営業で使わない


今までのトップセールスパーソンの
イメージとはかけ離れた姿なのです。

活動時間は一般的な成功者の
半分程度ではないでしょうか。

しかし

何倍もの成果を長期間にわたって
出し続けています。

秘密は・・・

ドローンや飛行機と似ていて

「技術の進歩」です。

もっと具体的に言えば
飛込み訪問のスキルの進歩です。

効率が悪い
今時やっても成果はでない
訪問先では話も聴いてもらない

飛込み訪問に対して
こんな思いを持っているとしたら

進歩した飛込みのスキルを
知らないだけと言えるかもしれません。

人より長い時間働くことも素晴らしい
ことですが

もっと短時間で今より大きな成果を
手にすることができたら

いかがでしょうか?

それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■保険営業は明確化が9割

今年の冬の出来事ですが
朝起きると少しだるい感じがして
体温を測りました。

37度2分の微熱。

軽い風邪だと考え
病院へ行きました。

診察で私の症状を詳しく聞いた
ドクターは

念のためインフルエンザの
検査をすると言います。

結果は陽性!

インフルエンザにかかっていても
高熱になるとは限らない
そうです。

インフルエンザ治療薬の説明があり
処方箋をいただき

薬局に寄って私は帰宅しました。

ここで少し考えてください。

微熱が出て病院に行って

もし
いきなり薬の説明をされたら

あなたはどう思いますか?

たとえ、その薬が最高の品質で
とても安くても

どんな病気かわからないのに
いきなり薬の説明はおかしいと
感じるはずです。

今回の私の場合で言えば
インフルエンザの検査という
病名をはっきりさせる

すなわち
「問題を明確化させる」
段階があって

「問題を解決する手段」である
薬の説明が有効になるのです。


ゴルフショップの店員が
来店したお客様に
いきなり高額なドライバーを勧めても
売れる確率は低いでしょう。

できる店員は、お客様のゴルフの
悩みを聴きだします。

スライスしてしまう・・・
飛距離がでない・・・

お客様の「問題を明確化」する
わけです。

そしてその悩みを「解決する手段」
としてドライバーを提示ます。

こうすることで売れる可能性は
ぐっと高まるに違いありません。

まず
「問題の明確化」

その後
「問題を解決する手段の提供」



これら2つの話は保険営業に通じます。



既契約よりも有利でお得なプランを
提案しても、なかなか契約にならない・・・

お客様にとって大きなメリットのある
保険をプレゼンしても、なぜかYESが
もらえない・・・

こんな不満を感じていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問で
富裕層からの契約を連発しています。

保険をうまく売り込んでいるわけ
ではなく

成功の秘密は

短時間で

「問題を明確化」してしまい

それをお客様と共有することなのです。

このプロセスが秀逸で
普通の保険営業パーソンとは
違います。

お客様が問題を明確に認識
すれば

自然にそれを解決したいという
流れになるわけです。

もちろん解決の手段の1つが
生命保険。

お客様は自然な形で
解決の手段を選びます・・・

すなわち保険契約になって
しまいます。

この流れを飛込み訪問で

非常に短い時間で作れるから

中瀬氏の営業は超効率的です。

「問題を解決します!」
「コンサルティングします!」

いきなり投げ掛けても撃沈する
ことは間違いありません。

数多くの飛込み経験と
失敗と成功を繰り返しながら
作り上げた

「問題明確化トーク」が

存在するのです。

それがインタビューで明らかに
なります。

一瞬で問題を明確化して
解決に進ませる

トップセールスパーソンの営業トークを
あなたは学んだことがありますか?

それでも
手段の保険を売る方法ばかりを
追い求めますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■質問が悪いから相続保険が売れない!

本屋で小学生の女の子が
母親にこう話しかけていました。

「お母さん、掛け算・割り算の勉強を
したいから本を買っていいでしょ?」

母親は
「勉強の本ならいいよ」と即答。

女の子は喜んでドラえもんの漫画を
手にしていました。

実はドラえもんの漫画と言っても
算数の基礎を楽しみながら
学べる内容のものがあります。

女の子は「うまい質問」で
まんまと漫画をゲットしたと
言えるでしょう。

もしもお母さんに
漫画を買ってもいいか?と
問いかけていたら

YESと言われる可能性は
低かったはずです。

その漫画がどんなに勉強になるかを
後で説明しても

即OKの返事は
もらいにくいと予想できます。

漫画ではなく

勉強についての質問をしたら

お母さんはいい返事をしたのです。


ハワイの大型ショッピングセンターの
ロビーで買い物客に

ホテルのタイムシェアを売っている人の
質問も素晴らしかったと記憶して
います。

「タイムシェアはいかがですか?」では

お客様は立ち止まって数百万円もする
タイムシェアの話を聴いてくれません。

「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」

と投げかけていました。

行きたい店の道順を案内してから
タイムシェアの話をするのです。

おそらくこのブースは何年も前から
ずっとありますから、結果がでていると
予測できます。

質問次第で
相手の反応や結果が大きく変わります。



これは相続保険を売る場合にも
通じます。



相続対策が必要なお客様に
話をしても

なかなか保険契約に
たどり着かない・・・

すぐに断られてしまう・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は

相続対策保険をコンスタントに
獲得しています。

大きな違いは

「質問のノウハウ」です。

保険や相続に関しての質問から
スタートしません。

比較的お客様が興味を持ちやすい
不動産の話題について

投げ掛けます。

不動産に関する「質問」ですから
当然お客様は保険を売り込まれている
感覚を全く持ちません。

ですから断られることがないのです。

しかし・・・

大田氏の「質問ノウハウ」を使えば

不動産について質問していくと
いつしか保険の話題になってしまいます。

不動産に関する「質問」から
自然な形で保険契約に至るノウハウと
表現していいでしょう。

セミナーや研修などでは
保険の売り方が中心です。

もちろん大切なことですが
トップセールスパーソンは

保険以外の「質問」から
保険を売っています。

知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。

まだ保険や相続の質問を
し続けますか?

詳しくは↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!







■期末ではなく期首に法人契約のチャンスあり

午前零時に閉店するディスコから出てくる
女性がカラオケ店に流れる様子を見て

当時まだ少なかった
カラオケで盛り上がれる曲を作れば
流行る!

と音楽プロデューサーの小室哲哉さんは
考えたそうです。

その後、彼は1990年代中盤に
ダンスミュージックでミリオンヒットを
連発させます。

曲や詞、アレンジなどが素晴らしいことは
否定しませんが

ライバルが少ない、いわば手薄な部分を
狙らったからこそ

成功したと考えられます。


戦国大名が敵の城を攻め落とそうと
する際も

守りが強固な部分を避け

手薄な場所を狙うことは鉄則と言える
でしょう。



この話は保険営業に通じます。



税理士から法人の紹介が欲しいけれど
なかなか結果がでないと

感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

継続的に税理士から法人を
紹介されます。

しかし依頼やお願いは一切しません。

大田氏が税理士に

「期首」についての「ある提案」をします。

言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。

必然的に法人の「期末」のケアは
熱心に行います。

一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは

手薄になるケースが多いのです。

つまり弱点となることが多々あります。

「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期であるにもかかわらず

税理士が助言やアドバイスをして
いていないケースが少なくないのです。

この現実が大きな大きなチャンスを
生みます。

期末は税理士や多くの保険営業
パーソンが訪問して

様々な提案をします。

こんな厳しい競争に勝つという
考えも悪くはありませんが

すぐそばには
守りの手薄な部分があるのです。


「期首」を切り口に
法人の紹介を得る方法を
学んだことがありますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法









■年2億稼ぐ人はドクターへの質問が違う

先日、売上を伸ばし続ける
地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で

生産者が違うもの

2つを

隣で売って

しかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と
売れない商品がはっきりして
勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方
ではないでしょうか。

普通の店は

商品を買うか買わないかの
選択をお客様にしてもらいます。

一方

この店の場合は

どちらがいいか?を

選択してもらっています。


お客様の「選択肢を変換」
しているのです。


「いつならご都合がよろしいでしょうか?」

と質問するとなかなかいい返事が
もらえませんが

「火曜日と水曜日なら
どちらのご都合がよろしいですか?」

と聞くと比較的答えてくれるものです。

これも「選択肢の変換」。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。



ドクターを訪問しても
すぐに断られてしまう・・・

ドクターは忙しいから
なかなか話を聴いてもらえない・・・

こう感じたことはありませんか?


「選択肢を変換」して

お客様にアプローチすることが
重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木はまさに

選択肢の変換を活用して

継続的にドクターマーケットの
新規開拓に

成功しています。


ポイントは初回面談。

保険を契約したいか、したくないかなど
保険のことは一切問いません。


ドクターに

ある選択肢を

問い掛けるのです。


ほとんどのドクターは

YESという選択をしますから

次回訪問に難なくつながるという

流れです。

ドクターに保険を問うから
NOなのです。

新規開拓を成功させるためには

全く別の質問が有効です。

セミナーや勉強会で学べるのは
大抵、保険の売り方です。

もちろん、ドクターがあなたを
信頼していれば有効です。

しかし初回面談では保険の売り方に
関してのノウハウは武器になりないケースが
ほとんどではないでしょうか。

売り方ではなく問い方がポイントです。

あなたはこの質問をご存知ですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術







■税理士からの紹介が止まらなくなる2つの提案

集客に悩む歯科医師がいました。

経営の安定のために「定期健診」を
してくれる顧客を増やしたいこと。

ハガキやメールなどで案内をしている
ものの

思ったような成果がでないと
いいます。


あなたならどんなアドバイスをしますか?


私は問題解決を切り口にする
ことを助言しました。

例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」でしょう。

その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案を
するのです。

第一印象をよくすることは営業には
不可欠です。

好印象を与える要素の1つが
「歯」です。

「歯」のメンテナンスが売上アップの
手段ということが伝われば

単に「定期健診」をアピールする
よりも反応率はアップするのでは
ないでしょうか。

他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスにならないか
考えることをアドバイスしました。



ゴルフクラブを売る場合

クラブの特徴やお得さをアピールして
売り込む方法は

間違いではありません。

もし私が店の経営者ならそうはしません。

実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを

専門知識をもったスタッフにさせます。

そして

さらに欠点をカバーする手段として
クラブを勧めるのです。

これも問題解決を切り口です。



これら2つの話は
税理士と提携して法人を紹介を
獲得することに通じます。



紹介を依頼したり
お願いしても

思ったように法人や富裕層を
紹介してもらえない

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに税理士から紹介が
あります。

とっても

一切

紹介をお願いしたり、依頼しません。


大田氏がやっていることは
問題解決だけなのです。


ほとんどの税理士が頭を抱え悩んでいる
問題を解決する


「2つ提案」をしています。


この「2つを提案」するだけで

依頼、お願いをしないで

もちろん接待やゴルフなしで

法人の紹介が全くストレスなしで

くるようになります。


あなたはこの2つの提案を
ご存知でしたか?


この2つの提案を知らないだけで

本来であれば手にできる
多くのコミッションを

あなたは見逃してしまう!と言っても
言い過ぎではありません。


それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■こう保険金を語るだけで差別化できます

ファミリーレストランのCMを見て
お店にどうしても行きたくなって
しまったことは

私はありません。

しかし

たくさんのお笑い芸人が出演して
ファミレスのメニューの中から

人気ベスト10を
食べながら当てる

バラエティ番組を見て

実際にお店で食べたくなった
経験を何度もしました。

お店で出す料理の味も値段は
何も変わっていません。

しかし

情報の届け方、語り方次第で

顧客の反応は大きく変わるという
ことはないでしょうか。



故障していないまだまだ使える
掃除機を持っている友人が

最近、大手通販会社から
新しい掃除機を買いました。

彼が行動を起こしたきっかけは

「どんな掃除機でも
下取り20000円をします!」

というフレーズです。

単なる2万円の割引でも

最終的に
お客様が支払う金額は同じですが

下取りという「語り方」で

反応率が大きく変わったと
予測できます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



保険料や返戻率などの商品力や
提案力で

ライバルと大きな違いを
出すこと難しい・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

商品の違いや提案の差で
勝つのではなく

「語り方」で差別化してしまいます。


時にCDで語っている

保険金の支払いの

「語り方」は秀逸です。

これを語るだけで
お客様をファンにしてしまいます。

「この人に保険を任せたい」
「この人なら安心だ」

こんな感情を湧きあがらせる
「保険金の支払い」の

「語り方」があるのです。

多くの保険営業パーソンは
ライバルとの差別化するために

特別な提案や最新の情報
誰も知らない裏技などを

追い求めます。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

保険業界の常識とも言える
事実で

簡単に差別化して
効率的に契約を獲得しています。

保険金を語るだけで
お客様があなたのファンになる
「語り方」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!





■保険を売るな、手段化せよ!

以前、企業のホームページなどを
作成する業者から相談を受けました。

簡単に言うと
仕事がなかなか取れないというのです。

受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないと
といいます。

私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で
作り

売り込んでも状況を変えるのは
難しいと考えました。

多くの企業はホームページを
作ることが目的ではないからです。

ホームページを作って売上をアップ
させたり

ブランドイメージを上げることが
目的のはずです。

ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。

ホームページを売り込むのではなく

売上を上げることやブランドイメージを
上げることでアプローチするべきでは
ないでしょうか。

売上が下がり苦戦している法人は
日本中にはたくさんあります。

どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は溢れています。

そんな社長に抱えている問題や悩み
を解決・解消する提案で
アプローチするのはどうでしょうか?

売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことが
できませんから

自然にホームページを作る仕事は
ついてくるに違いありません。

またいい人材が集まらなくて
困っている中小企業の社長も
少なくありません。

企業のブランドイメージを上げる
ことで人材を集めることを
提案するのはどうでしょうか?

もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。



この話は法人保険営業に通じます。



思い描いたように法人契約を
獲得することができない・・・

新規開拓できる法人見込み客が
最近少なくなりつつあると感じる・・・

こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

新規開拓できる法人はまだまだあり
チャンスは無限だと話します。

最初から保険を売ろうとすれば

悪いとは言えない既契約をしている
法人や

優秀な保険営業パーソンが出入り
している法人は

見込みなしとなってしまいます。

訪問できる法人は狭まってしまう
わけです。

一方

鈴木氏は保険でアプローチしません。

保険を全く語らない法人アプローチ
なのです。

保険を売り込むのではなく
「保険の手段化」。

ホームページの話と似ています。

これを実行して
継続的に成果を出し続けています。

このノウハウを知るだけで

訪問できる法人は劇的に増えると
考えています。

つまり法人見込み客に困ることが
なくなるわけです。

毎日毎日たくさんの社長と会えて
話ができても

法人契約を獲れないという話を
私は聞いたことがありません。


まだ保険をうまく売り込みますか?

それとも「保険の手段化」を
学びますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!




■これを知らないからドクターに売れない

唐突ですが・・・

WBCで日本代表の4番を打ち
2016年セ・リーグ本塁打王と
打点王を獲得した

筒香選手に絶対にヒットを打たせない
方法を知っています!

165キロの剛速球も
見たこともない動きをする変化球も
針の穴を通すようなコントロールも

実はいりません。

筒香選手を打席に立たせなければ
いいのです。

ヒットやホームランを量産させる力を
持っていても

打席に入らなければ

その力を発揮することは
絶対にできません。

能力やスキルを活かすためには
まず打席に立つことが前提なのです。



この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターに保険を売るノウハウやスキルを
しっかり勉強してもうまくいかない・・・

ドクターから契約を獲得できない・・・

こう感じることはありませんか?


ドクターの目の前に座る技術
ドクターの目の前に座ってからの技術

この2つは全く違います。

苦戦する人の多くは
ドクターの目の前に座る技術を
知らないだけなのです。

いわば・・・

スイングスピードもあり
ヒットを打つ技術があっても

打席に立つ方法を学んで
いないだけです。

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問から

ドクターを効率的に契約者に変えて
しまいます。

秀逸なのは

ドクターの目の前に座る技術です。

アポイントがなくて訪問しても
ほぼ100%ドクターと面談が
できるそうです。

セミナーや勉強会などで

ドクターがあなたの目の前に
座ってからの技術は

たくさん学んでいるはずです。

足らないのは
ドクターの目の前に座る技術では
ありませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■これを語れば富裕層の既契約を奪取できる

飲食店経営者と話す機会がありました。

以前のビール・飲料会社の営業パーソンは
とにかく自社の商品を売り込むだけ
だったといいます。

「おいしいです」「安いです」
「料理に合います」

という感じのアピール一辺倒。

しかし最近の営業パーソンは違う
そうです。

お客様に人気がある新しいメニュー開発
効率的な集客方法
仕入れノウハウなど

お店をよくする提案をしてくれるのです。

提案を実行して結果がでれば
当然提案をしたビール会社の商品を
使います。

お店の「一部分」であるビールだけを
提案してビールを買ってもらえた時代は

終わったとも言えるのではないでしょうか。

お店「全体」がよくなる提案が結果的に
ビールという「部分」に繋がるのです。

部分最適より全体最適なのです。



この話は保険営業に通じます。



保険の話をしようとすると
すぐにお客様に断られてしまうという
ことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

積極的に

保険を語ろうとしません。

保険という「一部分」ではなく

資産という「全体」が切り口で
結果を出し続けています。

もちろん

「資産の全体をアドバイスします」

というようなストレートな投げ掛けでは
うまくいかないことは明らかです。

全体最適に及ぶまでのプロセスが
大田氏のノウハウの秀逸な所です。

アメリカ不動産、コンテナ事業
海外金融、為替、旅費規程など
の話からスタートさせます。

これらの話が

資産全体のコンサルに繋がる
わけです。

これができるようになれば
無理に保険を売り込む必要が
なくなります。

それでもまだ保険を勧めますか?

それとも全体最適のノウハウを
学びますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





■3回の〇〇で富裕層に保険が売れる

受験やテストのために
勉強の計画を立てた経験は
きっとあなたにもあるでしょう。

しかし、つい遊んでしまい

折角立てた計画が大幅に
狂ってしまったという経験も
おそらくあるはずです。

多くの人はこんなことがあると

次こそは遊ばないでしっかり勉強する!
と心に誓います。

しかし受験指導のカリスマが指導する
計画の立て方は

全く逆の発想なのです。

まず先に遊びの計画を立てます。

それをしっかり決めてから
スケジュールの空いている部分に
勉強の予定を決めるのです。

こうすることで
予定をこなせる人が
増えるといいます。

計画の立て方
つまり「準備」次第で

結果は変わるということでは
ないでしょうか。


イチローのバッティングフォームや
スイングを

完璧にコピーしても

同じ結果が得られないのは
明らかにです。

打席に立つまでにの

練習やトレーニング

すなわち「準備」も真似しなければ
イチローには近づかないはずです。



これら2つの話は保険営業にも通じます。



相続対策が必要な富裕層に
アプローチしても

なかなかうまくいかない・・・

話を聴いてもらえない・・・

こんなことはありませんか?


今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

富裕層からコンスタントに契約を
獲得し続けています。

しかも

新規開拓の手法は

飛込み訪問です。

成功の大きな要因の1つは
「準備」なのです。

あることを必ず3回してから
訪問をスタートします。

誰でも

いつからでも

実は真似がすぐできる行為です。

しかしこれをすることで
お客様の反応

そして結果は劇的に変わるのです。


3回何をするか?
どうするか?

詳しくCDで語っていただきました。

セミナーや研修で学べるのでは
大抵、お客様を目の前にした際の
営業のスキルでしょう。

これも大切なのですが

トップセールスパーソンは

お客様に会うはるか前

・・・「準備」が

秀逸なのです。

この3回をぜずに
あなたは新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■こう保険を語れば飛込みで富裕層に売れる

舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が

某大学で演劇について講義して
いる様子が

テレビ番組で紹介されていました。

その中で実際に演技指導する
場面がありました。

シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。

その次に

先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。


まるで違う!
ここまで違うのか!


2人のセリフを聴いた率直な感想
です。

このセリフを言った学生は
躊躇もなくみんなの前で
演じられますから

おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。

場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。

それにもかかわらず

ベテラン俳優との差は歴然として
います。


同じセリフであっても

演じ方によって

見る人の感じ方は大きく変わるのです。



この話は保険営業に通じます。



いきなり保険や税金、相続の話を
お客様にしてもすぐに断られるから
何か特別な話をしないといけない・・・

と考えていませんか?


一方

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

保険、税金、相続という

極めてシンプルなトークで
アプローチして

契約を獲得し続けています。

しかも飛込み訪問で
成功しています。

特別なのは

トークの内容ではなく

「言い方」です。

同じセリフでも

演じ方によって

聴衆を感動させる役者と
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。

トップセールスパーソンが

「何を言うか?」ではなく

「どういうか?」が学べるのが

今回のCDです。

ほとんど雑談なしで

いきなり保険を語り

富裕層に保険が売れてしまう

しかも飛込みで。

これがあなたの現実になったら
あなたの保険営業は変わり
ませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
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