2017年08月

ここでは、2017年08月 に関する情報を紹介しています。
■一生見込み客に困らない、ある行動とは

2年連続トリプルスリーを達成した
ヤクルトスワローズの山田哲人選手。

彼のバッティングに憧れる野球少年は
少なくないはずです。

しかし山田選手の腰や腕の動きや
使い方、バッティングの技術を説明して

すぐに真似できる子はまずいない
でしょう。

一方、山田選手が毎日毎日コーチと
やっていて、飛躍の大きな要因とされる
「11種類のティーバッティング」なら
話は別です。

ネットで調べれば、すぐにそのやり方を
見つけることができますから

誰でもすぐに真似することができる
でしょう。

「ノウハウ」の真似は難しいですが
「行動」であればすぐにスタートできる
のではないでしょうか。



「この参考書を繰り返しやるだけで
十分です。」

予備校のある先生が英作文に関して
こう指導してくれた記憶があります。

これも一冊を繰り返しやるという

「行動」を

示してくれたから、よかったと感じます。

英単語を覚え、構文を理解して・・・
というように

もし「ノウハウ」だけを語られたら
いい結果を得られなかったと
感じています。



これら2つの話は保険営業に通じます。



継続的に見込み客が獲得できない・・・

この先、ずっと見込み客が枯渇しないか
心配・・・

こんなことを感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

見込み客の継続的な獲得術を語って
くれています。

「ノウハウ」ではなく「行動」を
語っていることが特徴的です。

セミナーや研修などで学べることは
大抵「ノウハウ」です。

間違いではありませんが
山田選手や英語の例と似ていて

「ノウハウ」の習得は簡単では
ありません。

しかし

トップセールスパーソンの「行動」が
わかれば

あなたはすぐに真似することが
できるとは思いませんか?

見込み客を継続的に獲得する
「行動」があるのです。

これを知らないだけで
大きなコミッションを失っている
と表現していいかもしれません。

訪問しきれない程の見込み客!

ある「行動」をするだけで
これが現実になります。

売れる人の「ノウハウ」だけを
学びますか?

それとも「行動」も学び
CDを聴いてすぐに見込み客を
獲得しますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■運用失敗で感謝される保険提案とは?

少し前の話ですが
成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」
という本を読みました。

非常におもしろい内容でした。

当初英語に関する本を全く買う
予定がありませんでしたが

アマゾンを見ていて、題名に惹かれて
思わず購入してしまいました。

仮にこの手の本によくある

”ビジネスパーソンにとって英語は必須”

的な題名なら私は間違いなく
買わなかったはずです。

常識とは違う、今までとの考えとは
異なる事に多くの人は興味を惹かれます。

あるテレビ番組で
作家の養老孟司さんは

「石油は一刻も早く枯渇させた方がいい。
石油がなくなれば現在地球上で起きて
いる社会問題のほとんどが解決する。」

と断言していました。

この意見に賛成か反対かは別として

「石油を大切に使いましょう」

と投げ掛けるよりもはるかに多くの人の
関心をひくことができたはずです。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



社長に話をしようとしても
なかなか関心を持ってもらえない・・・

保険の話をすると
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

一瞬で

社長の興味を抱かせ

話を進める達人です。

もちろんみんなと同じ話、投げかけを
するわけではありません。

非常識の投げ掛け
ライバルと全く逆の提案を

効果的に使うのです。

CDの中で語られているノウハウ

「変額終身保険の運用失敗を
利用して社長を喜ばす提案
~わざと運用を失敗させる逆転の発想とは~」

は必聴です。

多くの保険営業パーソンは
社長に社長にこう提案します。

「お金を増やしましょう」
「資産運用しましょう」

一方、このノウハウを使えば

「運用を失敗しましょう。
そうすれば社長に大きなメリットがあります!」

と提案できます。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差で
最後に手にするコミッションは大きく
変わると考えています。

詳しくは↓

社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技







■赤字法人を優良契約者に変えるテクニック

プロ野球チームが選手を評価し
獲得を決める際

打者なら打率や打点、本塁打数を
重要視するのが一般的です。

しかしこれらの数字を残す
選手ばかりを集めれば

チームが必ず強くなるというわけ
ではありません。

好成績の内容にもよるからです。

少し極端ですがが
10点差で勝っている時ばかりに
ヒットを打つ打者と

試合に負けそうな時に
同点打や逆転打ばかりを
打つ打者なら

後者の打率が低くても
獲得すれば勝利に
貢献してくれる可能性は高くなります。

単なる見た目の数字だけで
評価してはいけないわけです。



これは法人新規開拓にも
通じます。



見込み法人がなかなか確保
できない・・・

訪問する先を今後も見つけ
続けることができるか不安・・・

こう感じることはありませんか?

多くの保険営業パーソンは
利益が出ている法人を
訪問したいと考えています。

ですから業績がいい法人には
営業パーソンが殺到します。

この競争に勝つ戦術も
間違いではありませんが

全く別の発想があるのです。

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が語っている。

1つのやり方は

損益計算書ではなく
貸借対照表に注目するノウハウ。

みんな今(今期)出ている
利益ばかりに注目しますが

実はバランスシートには
大きなチャンスが眠っています。

バランスシートから

法人契約を導き出すことは

やり方次第で

できるのです!

「今期は赤字で保険どころではない」

「お金がないから保険に入れない」

こんなことを言う社長の法人は

訪問を中止としているケースが
多いでしょう。

しかし今回紹介したノウハウが
あなたのスキルになれば

赤字やお金がない企業を

優良な契約者に

変えることができるようになります。

アメリカメジャーリーグでは
他の球団が数字的に評価しない
選手を全く別の観点で再評価し集め

好成績を残した実話も既にあります。

法人新規開拓でも同じような
ことが可能なのです。

まだ利益の出ている法人ばかりを
訪問して、厳しい競争を続けますか?

それとも

みんなとは違うノウハウで

赤字法人を優良契約者に
変えますか?


詳しくは↓
社長の断りをチャンスに変えるノウハウ






■役所に行けば0円で法人見込客を獲得できる

もう20年以上前の話ですが
大学時代に年間に数十万円
費用を払い

英会話学校に通っている友人が
いました。

高い費用を払っても
レッスンはグループで

しかも授業を受けられるのは
週に数回程度だったと記憶しています。

一方、現在別の友人が勉強
しているオンライン英会話は

月々4950円で
レッスン回数はなんと無制限です。

5千円に満たない費用を払うだけで
25分のレッスンが
何度もでも受けられます。

しかも授業はマンツーマン。

時代の流れとともに

高額だったものが
低額または限りなく0円に
近くなることは珍しくありません。

固定電話やホームページの作成
レンタルサーバーなども

費用が劇的に下がったものとして
挙げられるはずです。



この話は保険営業に通じます。



法人見込み客が見つからない・・

法人の訪問先の継続的確保が
難しい・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏は

とっておきの
優良見込み法人の獲得術を
伝授してくれます。

これにかかる費用は実質0円。

役所に行くだけでいいのです。

役所までの交通費だけで
見込み法人をゲットできると
言っていいでしょう。

セミナー開催や紹介獲得
勉強会や飲み会の参加など・・・

優良な法人見込み客に出会う
ためには

労力とお金がかかるものと
私は認識していました。

しかし奥田氏が確立したノウハウは
これを吹き飛ばすものです。

やり方を知っているか知らないか
だけの差と言っていいでしょう。

さあ行動を起こしましょう。

というよりも
さあ、役所に急ぎましょう。

詳しくは↓
教科書に載らない
法人保険提案の裏ワザ 







■180秒を変えるだけで法人契約は獲れる

少し考えてください。

目の前に全く勉強をしない
やる気もない学生がいます。

あなたがもしこの学生の家庭教師で
この子の成績を上げなければならないと
したら

まず何をしますか?

どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか

これらのことをいきなり伝えようと
する人はいないはずです。

そもそもやる気がないわけですから
どんなに熱心に話して
も響かないに違いありません。

まずやる事は

この学生に勉強をする気にすること
だとは思いませんか?

勉強をやる気になって初めて
勉強のやり方やテストの点数の
上げ方の話が有効になってきます。


勉強に関しては当たり前のことだと
言っていいでしょう。


一方、保険営業特に法人新規開拓
ではどうでしょうか?


「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」

と嘆く保険営業パーソンは少なく
ありません。


失敗する大きな要因の1つは

「社長の聴く気」。


つまり社長が「聴く気」がないにも
かかわらず

保険の話をしてしまっているから
「断り」を受けてしまうのです。

勉強をやる気がない学生に
英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ているとは
思いませんか?

勉強の例も法人開拓もやる事は
一緒です。

社長を聴く気にさせることが
第一歩のはずです。

しかし多くの勉強会やセミナーで
習う法人開拓ノウハウは

社長が話を熱心に聴いてくれることが
前提です。

具体的に何をどうすればいいのか?

ゴルフの接待や飲み会も複数回の
訪問も実は要りません。

法人への初回訪問を変えるのです。

しかもポイントは

会って最初の「3分間」で

何を話すかが勝負の分かれ道。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

3分、180秒のスペシャリストです。

わずかな時間で

全く聴く気のない社長を
変えてしまいます。

もっと話を聴きたい!
知りたい!という社長の感情を

引き出す方法を確立しているのです。

社長があなたの話を聴きたい!
という状況を毎回作ることが
できたら

法人契約が獲れないという
ことが果たしてあるでしょうか。

あなたはトップセールスパーソンが
最初の3分で何を語っているか
学んだことがありますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■これで「検討します」と言われません!

学生時代、スピード違反で免停になった
ことが1回だけあります。

普段はスピードを出さない運転を心がけて
いましたが

その日は速く走っているという感覚が
全くなかったのです。

というのも私が警察に車を停められた
場所は

高速道路を出てすぐの直進が続く道。

2時間高速で走った後でしたので

法定速度をはるかに超えている
スピードを速いと感じませんでした。

普段なら速いと感じられるスピードも

「最初」に

高速道路を走った後なら
まるで違う感覚になるものです。


以前の話ですが
その冬一番の最低気温が記録した日

道行く人を街頭でインタビューしている
様子がニュース番組で流れていました。

みんな口々に「寒い」と答えていましたが
ある外国人観光客だけが

「暖かい!!」と返答。

実はその外国人の住まいは
モスクワ。

気温がマイナス25度以上になる
こともあるので、日本は寒くないと
いうのです。

東京に住んでいる人なら氷点下の
気温は普通寒いと感じます。

しかし同じ気温でも

「最初」に

マイナス25度を経験すれば

東京の寒さの感じ方は変わるでしょう。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



法人に保険提案しても
なかなか成約にならない・・・

社長にクロージングしても
「検討します」の答えが多い・・・

こんな思いを経験したことは
ありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

保険提案をした顧客が
契約に至らないことはほぼありません。

しかし

特別な提案をするわけではなのです。

最終的にする保険提案は
みんなと同じです。


違いは

スピード違反と気温の話と同じで

「最初」

つまりアプローチです。

といっても

保険をうまく語るアプローチでは
ありません。

保険とは

全く違うことで

アプローチするノウハウです。

しかし

最後に保険契約に至って
しまう・・・

こんな「アプローチ」方法が
あるのです。

多くの保険営業パーソンが一生懸命
勉強するのは

保険や提案

すなわち「最後」が中心です。

もちろん間違いではありませんが

売れる人は

保険を話す前、
保険を提案する前の

「最初」「アプローチ」が特別です。

この「アプローチ」が

あなたのスキルになれば

今までと同じ提案であっても

法人契約が獲れるようになると
確信しています。

あなたはトップセールスパーソンの
保険提案ではなく

「最初」をしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





■この「一言」でドクターに100%会えています

タイガーウッズを育てたカリスマコーチが
日本の中学生を指導する番組を
見ました。

彼はほとんど技術的なことは教えません。

指示したことは、その日のラウンドや練習で
よかった事をノートに書くだけ。

悪かった事を反省する・・・
これが日本のゴルファーの常識でしょう。

しかし、よかった事を記憶に残すことで
スコアがよくなるとそのコーチは断言して
いました。

よかったことの記録

誰でもできるたった

「1つ」の

行動が
結果を大きく変わるのです。


業績が悪く倒産寸前だった会社が
ある事をしただけで
蘇った話を聴いたことがあります。

きっかけは

掃除。

オフィスそして工場の掃除を徹底的に
毎日行ったそうです。

たった

「1つ」

の行動、言動で
得られる結果を変えることは
不可能ではないのです。



これらの話は保険営業に通じます。



ドクターを訪問しても
なかなか会って話ができない・・・

法人を訪問しても
詳しい話をする前に
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを持ったことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込みでドクターを訪問しても

ほぼ100%面談できると言います。


秘密は

たった「1つ」。


ある「一言」にあります。


また飛込みで法人を訪問しても

ある「一言」を発すると

応接室に通されるそうです。


どちらの「一言」も難しい事では
ありません。


知っているか知らないかだけの差
なのです。


毎日毎日3人のドクターに会って
話ができても契約が獲れない

コンスタントに経営者と面談できても
法人契約にならない

という話は聴いたことがありません。

多くの保険営業パーソンは
席に座る前に、断られてしまうのでは
ないでしょうか。

ドクターや経営者があなたの目の前に
座ってくれる・・・

こんな状況が毎日できたら
あなたの得るコミッションは大きく
変わるはずです。

トップセールスパーソンの「一言」を
知りたくはないですか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■初回で「見積が欲しい」と社長に言わせる技術

お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に
扮した漫才にこんな行があります。

ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」


ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むという
聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろいと感じます。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言う
というのが

ツッコミだと私は考えています。



このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。



多くの人が行っている
営業スタイルは

お客様の知らない事、非常識
つまりある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや
意見という「ツッコミ」を入れる

と比喩できるのではないでしょうか。

もちろんこれは間違いでは
ありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の

法人営業スタイルは
全く逆です。

いわば

ボケが保険営業パーソンで

ツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに
対して

お客様がどんどん質問や
意見を言う

すなわちツッコミを入れる
営業スタイルと表現していいでしょう。


この方法の
最高のメリットは

社長から
詳しい資料や見積の依頼を
されるようになることです。

保険の設計書を作り
プレゼンをしたいが
なかなかOKがもらえない・・・

こう感じることはありませんか?

社長をツッコミに変えるノウハウが
あなたのスキルになれば

この悩みは吹き飛びます。

「詳しい資料が欲しい」
という社長の言葉を

初回面談から引き出すことが
難しくなくなるのです。

社長から見積の依頼を受ける
場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのですから
社長が関心を持って
プレゼンを聴くことは当然です。

成約率が飛躍的にアップする
ことは間違いありません。


提案や法律、税制などを
勉強することも大切ですが

トップセールスパーソンの

社長に言わせる
社長に依頼させる技術を

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ




■5秒で富裕層の見込み客を獲得できます

履き古された子供靴。

これを有料で買い取るリサイクル店が
ある番組で紹介されていました。

こんなものを買い取ってどうするのか?
私はこう考えましたが・・・

実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味ブランドで
売れる可能性は高いそうです。

捨てるしかないと思える物であっても
「ターゲット」を変えることで
全く別の価値が生まれるのです。


そろばん教室。

昔は通う子供多くいましたが
今は集客は楽ではないはずです。

しかし「ターゲット」を変えることで
大きな売上アップを目論む教室が
あります。

「ターゲット」は子供ではなく中高年。

手先を使うそろばんはボケ防止
の強力な手段となることをアピール
しています。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



資産家、富裕層に
保険を売りたいけれど
「ターゲット」となる相手を
なかなか見つけることができない・・・

お金持ちの見込み客を
見つけることは難しい・・・

こんな思いをしたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問だけで

多くの資産家、富裕層を
契約者に変えています。

といっても

闇雲に訪問件数を増やすやり方
ではありません。

中瀬氏が秀逸なのは
「ターゲット」の選定。

この技術のおかげで

毎日

簡単に

資産家にアプローチできるのです。


普通、保険契約の可能性が高い
資産家の見込み客を見つけることは
時間と労力のかかるものです。

紹介
DM
セミナー営業など

いろいろやり方がありますが
高度なノウハウが不可欠であり
成功率も高くないと言えるでしょう。

一方

中瀬氏のターゲッティングは
あるものを活用すれば

わずか5秒。


多くの保険営業パーソンは
「保険をどう売るか?」ばかりを
追い求めます。

間違いではありませんが
それと同じくらい
「誰に売るか?」も大切です。

古い子供靴とそろばんの話と
似ていて

「ターゲット」次第で
保険は売れるのです。


保険が売れる可能性が高い
富裕層、資産家の見込み客を

もし5秒で見つけることが
できても

あなたの営業は変わりませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■名刺を渡すだけで差別化できます

あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語っていました。

悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。

球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましが・・・

注目する部分が全く違うわけです。


同じような話ですが
あるベンチャーキャピタルの責任者は

ベンチャー企業に出資するかどうか
判断するために

オフィスのトイレを必ずチェックすると
いいます。

手入れが行き届いていない会社には
出資しないことが多いそうです。


やはり注目する部分が
普通とは違います。



これらの話は保険営業にも通じます。



ライバルや既契約と
差別化することは難しくなった・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

簡単に差別化して

大きな成果をコンスタントに
出し続けています。

スカウトやベンチャーキャピタルの話と
似ていて

注目する部分が

普通とは違います。

杉山氏が今注目し
大きな成果に繋げている1つは・・・

「奨学金」。

今の大学生の約半分が
利用していると言われる

これに注目して契約に繋げています。


またお客様の収入や既契約
ではなく

「支出」に注目して

契約単価をアップさせる
ノウハウを確立しています。


「名刺」にも注目しています。

ある情報を入れるだけで

お客様の信頼感を

劇的にアップさせることが
できるといいます。

ちなみに実績や表彰歴では
ありません。

新しく特別な武器がないと
戦えないと思っているのは

差別化のやり方を知らない
だけと

CDを聴けばきっと感じる
はずです。

トップセールスパーソンが
今、注目している部分を
知らずに

新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!






■「検討中」と絶対言われないテクニック

クラシックのアメ車が趣味の友人が
います。

30年とか40年前くらい前の
現在日本で走っている車とは
比べものにならない程

とてつもない長く、馬鹿でかい
オープンカーを彼は所有しています。

エルビスプレスリーが乗っていたような
車と私は勝手に表現しています。

燃費ももちろんよくありません。

1リットルで3キロ程度しか走りません。

乗り心地も決していいとはいえません。

古い車だから「走り」も優れているわけ
でもありません。

エンジン音もびっくりするくらいうるさいです。

さらに車自体値段がものすごく高いのです。
国産高級車が変える程です。

メンテナンス費用も決して安くありません。

しかし彼は大満足しています。

彼の

「価値観」

に合った車だからです。

もしテレビCMで盛んに宣伝されている
ハイブリット車をディーラーの営業パーソンが
売りに来ても決して彼は絶対に
買わないでしょう。

どんなに燃費がよくて
最高の値引きで安くても。

彼の「価値観」に合っていないの
ですから

条件がどんなによくても
彼には響かないはずです。



この話は保険営業に通じます。



いいプラン、最高のプランを
提案しているのに契約にならない・・・

多くのお客様から「検討中」と
言われてしまう・・・

こんなことに悩んだことはありませんか?


提案やテクニックに問題が
あるのではなく

お客様の「価値観」に合っていない!
ことが

大きな原因だと私は考えます。

アメ車の話と似ています。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

お客様の「価値観」を中心にした
営業スタイルを

詳しく解説してくれました。

お客様の「価値観」をつかむ
簡単な方法

つかんだ「価値観」を保険契約に
直結させる方法が

CDで学べます。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差
なのです。

この方法を知るだけで

成約率は劇的にアップして

「検討中」と言われることが
劇的に減ると確信しています。


まだ最高の提案を追い求めますか?

それとも「価値観」を中心の営業を
学びますか?

詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる









■保険を語る前に「この話」をしなさい!

少し前になりますが
私の家の庭に全く植えた覚えのない
植物の花が咲きました。

鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて

発芽し花を咲かせたと考えられます。

植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために

種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。

たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。

種を運んでもらうお願いではなく

甘くおいしい実を食べさせるという
「1ステップ」があるからこそ

植物は広範囲に子孫を広げると
いう目的を達成できるのです。



この話は保険営業
特に富裕層のマーケティングに通じます。



富裕層から契約を獲得することは
難しい・・・

他にはない特別な保険提案を
しないといけない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

富裕層から

超短時間で成果をあげるノウハウを
確立して

結果を出し続けています。

といっても

特別な保険提案をするわけでは
ありません。

最終的に契約する保険は普通です。

みんなと同じなのです。

特別なのは

保険の前の「1ステップ」。

植物が実を甘くおいしいものにして
鳥に食べさせるように

富裕層が強い興味を持つ

保険以外の

「1ステップ」を

持っています。

セミナーや勉強会などで
学べるのは

保険を直接売るノウハウ
ばかりです。

これも大切ですが

保険契約に繋がる

保険以外の

「1ステップ」を

あなたは知っていましたか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 







■相続保険の達人は「言う」ではなく「言わせる」

テレビ東京で放送されている
”日本の昔ばなし”で

「かっぱとひょうたん」という話を
見ました。

ある男の娘がかっぱと結婚することに
なってしまいます。

当然娘も男もその結婚は嫌なのですが
娘は受け入れ

嫁入り道具に瓢箪を3つ用意して
欲しいと男に頼みます。

そしてそれらを持って
かっぱが住む沼に行くのです。

娘はかっぱに会うと、まず3つの
瓢箪を沼の中に
運んで欲しいと依頼します。

かっぱは瓢箪を首に掛けて
喜んで水の中に飛び込みますが・・・

3つの瓢箪が浮きの役目をして
何度も水の中に潜ろうとしても
浮かんできてしまうのです。

かっぱは瓢箪が化物だと思ってしまい
こんな怖いものを持っている人とは
結婚できないと自ら言い出し

娘は結婚しなくて済んだという
内容です。



実はこの話

相続対策保険を
販売する際に通じると
私は考えています。



相続対策が必要な資産家に
保険を提案しても
なかなか結果がでない・・・

相続対策保険を売るのは
難しい・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

「ある方法」で

効率的に

しかもコンスタントに

相続対策保険を獲得して
います。

多くの保険営業パーソンは
ざまざまなトークやプレゼンで

相続対策に保険を活用することが
有効であることを

自分の口で

アピールしてしまうはずです。

もちろん間違いではありませんが

大田氏の「ある方法」は
全く違います。

営業パーソンが

言うのではなく

お客様に言わせるのです。

昔話で娘が結婚したくないと
自分でアピールするだけだったら

思い描いた結果を得られなかった
はずです。

瓢箪をうまく使って

かっぱが自ら結婚できないと
言わせたからこそ

娘は結婚せずに男の元に
帰ることができたのでは
ないでしょうか。

相続対策保険を売る現場でも
同じです。

お客様に自らの口で言わせる
ことが重要です。

「ある方法」を知るだけで
これができるようになるのです。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知っているか知らないかだけで
差だと私は考えます。

お客様が自分で言い

自分で決めれば

当然満足します。

満足すれば言いたくなります。

つまり紹介にも繋がりやすく
なるのです。

こんな好循環を作れる
「ある方法」を知るたくはないですか?

まずはこちらを読んで欲しい↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!







■絶対断られない”事業継承”トーク

子供向けの歴史番組を
先日目にしました。

実はこの番組の登場人物は

人間ではありません。

猫なのです。

戦国武将も
貴族も
将軍も・・・

すべて猫。

漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。

解説というよりも
猫の漫画を通しての

「翻訳」と私は感じました。

難しい古文書を出して
大学教授風の大人が
専門用語を並べて説明しても

子供は歴史に興味を持たない
はずです。

子供がもっと知りたいと関心
を引き付けるために

歴史という事実を

子供向けに
いわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。


友人の息子さんは最近算数が
大好きになり、成績もアップしたと
いいます。

きっかけは
塾や参考書ではありません。


ドラえもんの漫画です。


算数を一からわかりやすく
解説するドラえもんの漫画が
あるそうです。

これも難しい算数の
いわば「翻訳」でしょう。



これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。



社長に事業継承や相続の話を
しても関心を持ってもらえない・・・

保険と言っただけで
社長に断られてしまう・・・

こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

効率的に法人新規開拓に
成功し続けています。

社長に保険をうまく売り込んでいる
わけではありません。

売るのがうまいのではなく
いわば「翻訳」がうまいのです。

大田氏は

相続、事業継承、保障などなど
お金の専門家ではない社長が
ややこしいと思う事を

わかりやすく「翻訳」します。

猫の歴史番組とドラえもんの算数
の例と似ています。

武器は

雑談。

雑談のノウハウが秀逸で

難解な事柄を

見事に「翻訳」してしまいます。

あなたはこんなトップセールスパーソンの
雑談・・・

翻訳テクニックを学んだことが
ありますか?

算数が不得意な子供に
数字だけを書いて説明しても
理解はしてくれません。

保険営業でも同じことをやって
いませんか?

知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法








■飛込みで100%ドクターに会えるトーク

あるお寺に飾られている
壁画を見に行ったことがあります。

歴史や城、仏閣などに関しては
嫌いではありませんが

当初私はその寺に行く予定は
全くありませんでした。

しかし友人のある一言で
私はわざわざ休みを取って
それを見に行きました。

「この機会を逃したら
50年先までも見ることができないよ!」

修復の関係で次にその壁画を
見ることができるのは50年後だと
言うのです。

もしも単に「素晴らしかった」
「見てよかった」という言葉だけだったら

私は行動を起こさなかったに違い
ありません。

見たらいいという言葉ではなく
もし見ないと損するという言葉
だったから

私は時間を掛けて寺に行った
のです。

行動を起こすと得するというより

行動しないと損すると
投げ掛け・提案の方が

人を動かすものです。



この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



自分にはコネや紹介がないから
ドクターを新規開拓することは難しい・・・

がんばってドクターを訪問しても
受付ですぐに断られてしまう・・・

こう感じることはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットを飛込みで
新規開拓することに成功し続けています。

驚くことに

飛込みでの初回面談の成功率は
ほぼ100%なのです。

つまり紹介やコネなしで
ドクターをいきなり訪問しても
100%会えるということです。

ドクターに100%会える!

これができたらあなたの営業
そして成果は大きく変わるとは
思いませんか?

秘密はの1つは
ドクターまたは病院に受付けに
掛ける言葉。

私が思わず行動を起こした例と
似ていて

中瀬氏は

会うと得するのではなく

会わないと損する言葉を

チョイスします。

トップセールスパーソンが
どんな言葉を使って
初回面談を成功に導くのか

あなたはご存知ですか?

勉強会や研修で習う
ドクターマーケットの攻略法は

会えることが前提です。

今回紹介するCDで学べるのは
ドクターにコンスタントに会える技術
です。

毎日毎日ドクターと会えて
話ができても

契約は獲れない・・・

こんな事はあり得ないとは
思いませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■2億稼ぐ人は設計書ではなく「これ」を作る

少し想像してください。

あなたはダイエット器具をは販売する
営業パーソンです。

目の前に
全く痩せる気がない
メタボの男性がいます。

あなたなら
どうやって器具を販売しますか?

いきなり説得したり売り込んでも
この人がダイエット器具を買うと
言わないことは明らかです。

器具自体を売り込む前に

男性が絶対ダイエットが
必要だと思う

「場面」を作り出すべきだとは
思いませんか?

健康診断を受けさせ
ドクターから指摘を受けること
かもしれません。

またはテレビの健康番組を
見させて危機感を持って
もらうことかもしれません。

「場面」を作り出し

男性が痩せる気になってから
初めて器具の説明をすればいいの
ではないでしょうか。


喉が全く渇いていない人に
飲料水を買ってもらうことは
難しいはずです。

その美味しさや安さを
一生懸命アピールするよりも

喉が渇く「場面」を作れば

簡単に飲料水は売れるに
違いありません。

温泉に入ってもらう
運動をしてもらう
暑い日に外に出てもらう・・・

こんな「場面」が作れれば
飲料水は簡単に売れるとは
思いませんか?



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



専門知識を勉強して
有利でお得なプランを
社長に提案しても

なかなか法人契約が獲れないと
悩んだことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

コンスタントに成果を出し続けています。

やり方が違うのです。

保険ありきではなく
「場面」ありき。

保険が必要な「場面」を作り出す
技術が秀逸なのです。

といっても
高度で難解なノウハウではありません。


あることを

繰り返すだけで


保険が必要になってしまう
「場面」を作り出すことは

できるのです。

詳しくはインタビューで語って
いただきました。

研修や勉強会で学べることは
保険の売り方ばかりです。

正しいことですが
トップセールスパーソンは
「場面」の作り方に長けている
わけです。

あなたはこのノウハウを
ご存知でしたか?

詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ




■リビングニーズは新規開拓の最高の武器です

走行距離20万キロ以上で
約20年乗った自家用車。

多くの人はこの車に価値があるとは
考えないでしょう。

私なら費用を自分で負担して
廃車することしか思い浮かびません。

一方、以前テレビ番組で
特集されていた業者は

この車を

なんと75,000円で

お客様から買い取っていました。

廃車寸前ともいえる車に
この値段が付けられ

お客様がとても喜んでいる姿が
映し出されていました。


乗る車としては価値はありませんが

この業者は車をばらし、部品を
世界中に売る方法を確立しています。

これで75000円で買い取っても
十分元が取れるのです。

古い車も

活用の仕方次第で

大きな価値を生みます。



この話は保険営業に通じます。



新規開拓で
お客様が身を乗り出し
関心を持ってくれるような
話題が見つからない・・・

どんな切り口でアプローチ
すればいいか迷ってしまう・・・

こんな経験はありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏は

保険営業パーソンなら

みんな知っている
情報、知識、常識

これを新規開拓の切り札に
してしまいます。


活用の仕方が秀逸で
お客様は大きな価値を感じます。


例えば、保険金の支払いについて。

万が一のことが起こったら
保険金をすみやかにお支払いします!

私ならこんな表現しかできず
とても新規開拓の武器には
ならないでしょう。

一方、杉山氏は伝え方が
違います。

活用の仕方次第で

保険営業パーソンにとって
当たり前すぎる保険金の支払いに

お客様は大きな価値を感じて
しまうわけです。

こんな伝え方や活用方法を
あなたは知っていましたか?


インタビューで語られている
リビングニーズの活用の仕方も
必聴です。

最新で特別とは言えない
特約であっても

活用次第で

新規開拓の切り札にできることを
あなたは知ることになるでしょう。

研修などで勉強することは
新しい情報やみんなが知らない知識
ばかりです。

もちろんこれらも営業パーソンにとって
不可欠なものですが

みんなが知っている情報、知識
常識で

差別化する方法、
新規開拓するノウハウを

あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!






■社会保険の雑談で法人保険が売れる

昼休みに急いで銀行のATMに行くと
長蛇の列!

15分以上も待って他の銀行に
振り込みをすると

600円以上の手数料がかかった
という昔の記憶があります。

今は・・・

振込みはすべてネット銀行で
済ませます。

外出は不要。
手続きは1分程度で終わります。

さらに私が使っている銀行は
条件によりますが、月に決められた
回数の振込は手数料が無料です。

ネットなどの技術の進歩で
振込は大幅に「簡略化」されたと
言っていいのではないでしょうか。



先日テレビ番組で紹介されていた
会社は

700人分のアンケートを集計するのに
スタッフが丸2日掛けていたそうです。

しかしこれが

今は

何と

10分で出来てしまいます。

秘密はあるソフトウェアを導入した事。

2日が10分。

まさにこれも技術の進歩で
「簡略化」した一例です。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓は時間と労力がかかり
難しい・・・

特に社長との初回面談がなかなか
うまくいかない・・・

こんな思いをしたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓の

「簡略化」に成功し、驚く程の成果を
出し続けています。

振込とソフトウェアの話と似ていて

「簡略化」を実現させたのは
技術の進歩です。

実は・・・

雑談技術の進歩で

法人開拓

特に初回面談を簡単にして
しまいます。


例えばCDで語られている
社会保険料に関しての
社長との雑談。

社会保険料の負担は大きい
ことに関する雑談は
成立しやすい話題です。

多くの保険営業パーソンも
雑談として使っているでしょう。

大田氏のノウハウが
秀逸なのは、

この雑談の展開力です。

社会保険の話題が
アッと言う間に法人保険に
たどり着いてしまいます。

まさに法人新規開拓の
「簡略化」です。


トップセールスパーソンの技術は
進歩しています。

提案やプレゼンを学ぶことも
いいのですが

もっと前の段階である雑談、
保険に繋げる雑談の展開力が

進歩していることを
ご存知でしょうか??

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法









■この雑談するだけで保険が売れます

知人の経営者はHDDレコーダーで
テレビ番組を毎週30ほど録画
しているといいます。

経済やニュース番組をはじめ
ドラマ、美術やバラエティ・旅番組まで
ジャンルは様々。

忙しい彼は冒頭5分だけチェックして
興味のないものはすぐさま削除しますし

場合によっては倍速で見ることも
あるそうです。

番組中に入る
CMはすべて飛ばします。

「売込みのCMは見る必要がない。」
と言います。

そんな彼ですが

欠かさず見ている刑事ドラマの
主人公が劇中で乗っていた車が
欲しくなり

2台目の車として近々購入予定です。

調べてみると、その車のメーカーは
ドラマのスポンサーであることが
わかりました。

メーカーがドラマで車を提供する
ことは

直接的な売込みではありませんが

間接的な(売込みの匂いを感じ
させない)宣伝なわけです。

売込みとわかる車のCMは飛ばす
彼ですが

売込みと感じさせないドラマの車は
欲しくなってしまうわけです。



洋服を扱う会社が
有名人やモデルに商品を

プレゼントすることがあると
聞いたことがあります。

といってもブランド名や価格など
紹介することをお願いすることを
しません。

提供された側は何の条件もなく
プライベートで気軽に使用できます。

しかしSNSなどで
有名人のプライベートの
私服姿の写真が載ると・・・

ファンの人たちは
着ているものが気になり
自ら探すそうです。

結果的に商品が多くの人に
認知されます。

見え見えの宣伝は敬遠されますが
売込みの匂いを感じさせないもの
には反応すると言っていいかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



社長に保険の話をした途端に
断られてしまう・・・

いいプレゼンをしたと思っても
結果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の営業スタイルは

車と洋服の例と同じで

営業の匂いを消す
営業と気づかれないものです。


秘密は

雑談です。


雑談は

場を和ますもの

保険を売るための掴み
落語で言えば「枕」と考えるのは
時代遅れです。


大田氏のノウハウは

雑談=本題なのです。


保険をうまく売ろうとするから
難しいですし

ストレスもかかるのです。

雑談をするだけなら
どうでしょうか?

保険を売る相手を見つけようと
するから、訪問先が狭まります。

一方、雑談できる相手なら
どうでしょう。


それでも雑談の後に
保険を売り込みますか?

それとも雑談をするだけで
保険が売れるノウハウを学びますか?

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法






■頑張らないで高単価の保険が売れます

ハワイのショッピングセンターやホテルの
駐車場では

カマボコ型の突起物をよく見かけます。

車が走る所にいくつも巨大な突起物が
あるので

普通のスピードでは到底走ることが
できません。

すべての車は止まるくらい減速します。

日本ではあまり見たことはありませんが
スピードバンプと言って車を減速させる
「仕組み」なのです。

これで駐車場内でスピードを出すことは
できなくなり、安全になります。

安全運転を促したり、減速の標識を
たくさん掲げるだけでは

おそらくスピードを出す車は存在する
はずです。

しかしスピードバンプという「仕組み」に
よって、スピード出す危険な車はほぼ
いなくなるわけです。


先日、ファミリーレストランで
打ち合わせをしていて

気づいたことがあります。

子供を連れたお母さんがレジで
会計を済ませる間

ほぼ間違いなく、子供はレジの
周りで売られているおもちゃに
釘付けになることです。

そして多く子供が「買って」と
親に言うのです。

ファミレスの店員は
おもちゃを全く売込みません。

しかし子供に欲しいと
思わせる「仕組み」があるのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



がんばって営業しても
思い描いたような結果がでない・・・

勉強もして
長い時間働いているにも拘わらず
目標通りの契約、数字に届かない・・・

こんなことを経験したことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

成果を出し続けています。

特に富裕層から大きな支持を得て
単価の高い契約をコンスタントに
獲得しています。

しかし

富裕層に

がんばって保険を売るという
発想はありません。

がんばって保険を売るのではなく

売れてしまう

「仕組み」を

確立しています。

スピードバンプやファミレスのおもちゃ
と同じです。

その「仕組み」を学べ

あなたのスキルにできるのが
今回のCDです。

米国不動産や海外金融
旅費規程、コンテナ事業
など

大田氏は保険とは
まるで関係のない話から

富裕層との面談をスタートさせます。

しかし

短時間で

保険契約に繋がる

「仕組み」があるのです。

保険を売り込まない、
保険を語らないにも
関わらず

保険が売れる「仕組み」。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知っているか知らないかだけで
最後に手にするコミッションに
大きな差がでるやり方だと
私は考えています。

まだ保険を売り込みますか?

それとも売れてしまう
「仕組み」を学びますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ








■これがうまい人は20年後も保険が売れる

釣りが趣味で毎週のように
海に出かける友人がいます。

釣り糸を垂らす場所を決める前に
彼は必ずやることがあります。

LINEです。

その日釣りに行った仲間や
懇意にしている釣具店の
スタッフと情報をやり取りして

魚が集まっている場所を
リサーチします。

魚をたくさん釣るためには
釣りの技術も大切ですが

そもそも魚がいなければ
その技術を発揮できません。


同じような話をサーファーの友達から
聴いたことがあります。

彼は海に入る前に
ネットやサーフィン仲間からの
情報を集め

その日、一番いい波が立っている
スポットを探し、そこに向かいます。

どんなにすばらしいテクニックを
持っていても

波が全く立っていない場所では
それを発揮することができない
わけです。



これらの2つの話は保険営業に
通じます。



将来の見込み客を獲得し続ける
ことに不安を感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

見込み客や訪問先に困ったことが
ありません。

しかも普通の顧客ではなく

資産家、ドクター、経営者の

見込み客が

今も今後もそして未来も

枯渇することはないと
話しています。


釣りの話で例えるなら
魚が集める場所を探す方法

サーフィンの話で言えば
ビッグウェーブが立つスポットを
見つける方法

これを確立しています。


大型契約が期待できる顧客層
の見込み客を

絶え間なく獲得する完成された
技術があるのです。


セミナーなど勉強できることは

いわば
釣る技術や波にうまく乗るテクニック

すなわち目の前にいるお客様に
保険をうまく売る方法

ばかりです。

もちろんこの技術も大切ですが

それ以上に
魚がうじゃうじゃいる場所をや
高い波が立っているスポットを
探すことが重要だと感じませんか?

保険営業で言うなら
見込み客の獲得です。

それが今回のCDで学べるのです。

目の前のお客様にうまく売る技術より
目の前にお客様を連れてくる技術が

今あなたに必要ではないですか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■保険を語る前に契約を決める技

テレビの番組で地方都市にある
小さなたばこ屋さんが取材されて
いました。

その店には遠くからわざわざ時間を
掛けてたばこを買いに来るお客様が
少なくありません。

また毎日毎日店に来る人もいる
そうです。

特別なたばこを売っているわけでは
ありません。

他店よりも安くもありません。

コンビニや自販機などでも買える
普通のたばこを売っている
にもかかわらず

遠方からお客様が押し寄せ
毎日足を運ぶ熱狂的なファンが
いる店なのです。

秘密は・・・・・

店にいる猫。

顔の柄が下がり眉毛のように
見える風貌が特徴の

人懐っこい猫に
お客は会いに来ます。

ビジネス的に見ると

この店はたばこという「物」で
勝負していません。

「物」ではなく

誰が売るかという「人」

この店で言えば「猫」で

差別化していると私は考えます。

たばこ販売というビジネスを

商品で違いを出す
「物ビジネス」ではなく

誰が売るかが重要な
「人ビジネス」に変えて
成功している
と言っていいのではないでしょうか。



この話は保険営業に通じます。



いい商品、有利でお得な提案を
お客様に提示しているにもかかわらず

思ったような成果を出せないと
感じたことはありませんか?

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

いい商品や有利でお得な提案を
する前に

契約を決めてしまいます。

保険を語る前にお客様に
「あなたとぜひ契約したい!」と
思わせてしまうのです。

猫の店と同じで

保険営業を

保険を売る単なる
「物ビジネス」から

「人ビジネス」化していると
言っていいでしょう。

有利でお得な提案をして
お客様からYESをがんばって
もらうのではなく

YESをもらってから
保険を語る!!

これがほんの「少しのコツ」を
知るだけでできるようになります。

インタビューでは「少しのコツ」を
詳しく語っていただきました。

勉強会や研修で学べるのは
大抵、保険商品をどう売るかです。

もちろん間違いではありませんが
誰が売るか、すなわち人で差別化
するノウハウを

あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる