2017年09月

ここでは、2017年09月 に関する情報を紹介しています。
■この名刺を渡すだけで差別化できます!

スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。

コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り

仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。

彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。

一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は

コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。

その店で出すコーヒーの味は
普通です。

値段が特別安いわけでも
ありません。

しかし彼は連日足を運んだのです。


秘密は・・・

ウエイトレス。


お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。

その女性が今の奥さんです。


スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが

テレビに出演していた男性は

「商品」ではなく

「人」で店を選んだわけです。



この話は保険営業に通じます。



保険料や返戻率など条件で
ライバルに負けてしまうことがある・・・

提案でなかなか差別化できない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

保険営業を「人」ビジネスにする
達人です。

保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で

常に勝ち続けることが
非常に難しいことを理解しています。

提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。


保険は誰から買うかが重要!

これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。

ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。

つまり契約に至ります。


CDで語られている

「ある事が印刷された名刺を
渡すだけで差別化する方法」

「保険金の支払いについて語り
お客様をファンにするノウハウ」は

必聴です。

どちらも

設計書を出す前に

お客様から「あなたと契約したい」
と言わせてしまう技術と言って
いいでしょう。

勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。

もちろんこれも必要なことですが

「人」で差別化する営業ノウハウを
学んだことがありますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
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■4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる

多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して

後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。

これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

まるで「逆」のことをします。

踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。

お客様の反応をチェックし勉強します。

どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをするという
スタンス。

考え方がまるで「逆」。

「逆転の発想」です。



この話は法人保険営業にも通じます。



法人新規開拓で

初回面談がうまくいかない・・・

初回にどんな話をすればいいのか
悩んでしまう・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

社長との初回面談の達人です。

超短時間で

社長の心をがっちりつかみ

信頼や信用をすぐに得て

効率的に法人契約を導いてしまいます。

といっても

特別な

情報や知識、提案を

伝えるわけではありません。


特別なのは

社長の話の「聴き方」なのです。

多くの保険営業パーソンは
「何を話すか」ばかりを追い求めます。

一方

竹下氏の場合は

ダンサーの例と同じで

「逆」です。

まさに「逆転の発想」。

あなたが特別な話をしなくても

話の「聴き方」次第で

初回面談を成功に導き
法人契約を獲ることはできるのです。


インタビューで特に驚いたのは

「聴き方」のポイントとなる

「あいづち」の話です。

「あいづち」には4つの種類があり

これを使いこなせれば

短時間で社長からの信用や信頼を
得られるようになるのです。

トップセールスパーソンの「話し方」
ではなく

「聴き方」を

あなたは学んだことがありますか?


詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!





■80歳代、病歴ありの社長を訪問せよ

訪日外国人旅行者数が近年増え
今後も大幅な増加が予想されます。

知人の経営者の中には
ホテル、民泊事業に新規参入して

この「成長する市場」で勝負する
人が少なくありません。

いい商品やサービスも
ビジネスで勝つためには重要ですが

「成長する市場」を選ぶことも大切と
言えるでしょう。


AKB48グループは
日本だけではなく

2011年にインドネシアで
2012年に中国で

姉妹グループがデビューしました。

インドネシア、中国という
「成長する市場」で勝負する
一例と言っていいのではないでしょうか。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人見込み客を確保することが
難しい・・・

今後、法人の訪問先があるか
不安・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

成長する市場で勝負して
大きな成果に繋げる方法を語っています。

その市場とは・・・

「年配の社長」

高齢化でますます数が増えることは
確実です。

保険業界の常識では

こんな社長には保険資源がない
と判断するのが普通です。

しかし

それはやり方を知らないだけなのです。

この市場を大きな契約に
繋げる方法があるのです。

CDで語られている

「80歳以上の社長から契約を
獲るチャンスあり!」

「病歴ありの社長を被保険者と
して相続対策保険を獲る提案」

は必聴です。

この方法を知るだけで
あなたが訪問できる先は

劇的に増えると考えています。

ライバルの保険営業パーソンは
比較的若い社長の元に殺到します。

当然競争は厳しくなります。

一方、あなたはみんなが訪問しない
社長がターゲットとなるのです。

高齢化社会はチャンスが狭まると
考えますか?

それとも高齢化社会を追い風に
変えますか?

詳しくは↓
ライバルが提案しない
このスペシャルプランで差別化しよう






■2億稼ぐ人は社長にこの質問をする

少し前になりますが
FMラジオを聴いていると
あるイベントのCMが流れました。

子供が動物と触れ合える
催しのようで

1日100組限定で
カンガルーと記念写真が撮れる
というフレーズが耳に残りました。

気になったのでネットで調べて
みると

このイベントは
マンションの販売会社が主催。

最終的にはマンションを販売
することが目的のはずですが・・・

CMでは
マンションのことは一切触れて
いません。

マンションを買うか、買わないか
と問いかけるのではなく

動物のイベントに参加するか
どうか問いかけています。

おそらくたくさんの人が集まり
販売に繋がったと予測できます。

何を問うかで結果が変わる
ことはよくあることです。


高校時代の友人Aは
好きだった女の子がいました。

しかし彼女はAに全く興味が
ない様子。

そこでAはいきなり告白して
付き合おうとするのではなく

図書館で一緒に勉強しようと
誘いました。

勉強しているうちに
二人は仲が良くなり
付き合うようになりました。

友人Aは
付き合うか付き合わないかを
最初から問いかけていたら

間違いなく失敗したに違いありません。

勉強したいかどうか
成績をアップさせたいかどうか
希望の大学に受かりたいかどうか

を問いかけたから、よかったのです。

何を問うかが重要です。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



がんばって法人にアプローチしても

すぐに社長から断りを受けてしまう・・・

「保険は不要」「たくさん入っている」と
言われ、詳しい話を聞いてもらえない・・・

こんな悔しい思いをしたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

法人アプローチの達人です。

普通の保険営業パーソンとの
違いは

質問力です。

何を問うかが違うのです。

多くの保険営業パーソンは

保険や税金、相続、事業継承などの
の話を聴きたいか聴きたくないかを

社長に問いかけてしまう傾向が
強いと言えるでしょう。

もちろん間違いではありませんが

鈴木氏は

これらの類の質問をアプローチで
一切しません。

「ある事」を問いかけて

社長のYESを簡単に
もらってしまうのです。

ほとんどの社長が興味を示す
「ある事」・・・

これを知っているか知らないか
だけで結果は大きく変わると
考えています。

あなたはまだ保険を問いかけますか?

それとも
トップセールスパーソンの質問を学び

もっと簡単に社長のYESをもらい
たいですか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!






■「この一言」で病院の受付を突破できます

野球で得点を効率的に取るためには
ランナーを出す、ためる

すなわちチャンスを作ることが近道では
ないでしょうか。

ランナーが3塁にいれば

相手の内野手のエラーでも
外野フライでも得点が入ります。

打席に入っていきなりホームランを
狙ってブンブン振り回すことも
間違いではありませんが

ホームランの確率は極めて低いのです。

世界のホームラン王貞治さんでも
ホームランの確率は12.4打席に1本
だそうです。

ホームランより「チャンスを作る」ことが
得点や勝利への近道と言えるのでは
ないでしょうか。


近所のスーパーは
おいしいお水を無料で提供しています。

最初に水の容器を数百円で買えば
後は何回水を入れても永遠に0円。

水を浄化したり提供する機械や
メンテナンスにかかる費用を考えると
スーパーは赤字ではないでしょうか。

しかしお店は
お客様が店に来るという
「チャンスを作る」ことができます。

毎日水を汲みに店に来れば
ついでに買い物をするという流れに
なることは確実です。

安さや品質を武器に
買ってください!と
アピールすることもいいですが

水を無料で提供するような
「チャンスを作る」戦術も
それ以上に有効と言えるはずです。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



訪問してもドクターと会えない・・・

病院受付で要件を聴かれ
断りを受けてしまう・・・

こんな経験をしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

継続的に
ドクターから契約を獲得しています。

といっても

ドクターに売る技術が

特別ではありません。

提案するプランは極めて普通です。

普通でないのは

「チャンスを作る」ノウハウです。

ドクターに会う技術が特別なのです。

ドクターとの面談率は
ほぼ100%です。

やり方はCDで詳しく解説されて
います。

特に以下の部分はすぐに
ドクターマーケットの新規開拓に
使えるでしょう


・ドクターを訪問する際の
ゴールデンタイムとは?

・飛込みでも100%ドクターと
面談できる究極のトークとは?

・私がドクターに年金を語る理由


セミナーや研修などで勉強できる事は
大抵、あなたの目の前にドクターが
座っていることが前提ではないでしょうか。

もちろん大切なことですが

今必要なのは

ドクターをあなたの前に座らせる

すなわち

「チャンスを作る」ノウハウだとは
思いませんか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■フリーターに月10万の保険が売れる秘密

飲食店の食べ歩きが趣味の
友人がいます。

お笑い芸人のアンジャッシュ
渡部健さんに負けないくらいの
さまざまな情報を持っています。

そんな彼には

何度も通う店の
欠かせない条件があるといいます。

どんなことか予想がつきますか?

料理の味
店の雰囲気
接客

どれでもありません。

実は「調理場の壁」です。

調理場を極力見るようにして
壁をチェックします。

壁が汚い(掃除されていない)店は
料理の味がよくても、長続きしないことが
多いというのが彼の持論なのです。

壁まで掃除が行き届いている店は
様々なことにまで気が回るので
長く付き合えると考えています。


普通の人とは「見る部分が違う」
わけです。


少し前にテレビに
あるカリスマファンドマネージャーが
出演していました。

投資対象の候補として
訪問した会社の入口に

晴れの日なのに傘立てがあり
傘がたくさんあ置いてある場合

成長が見込めない!
と判断することがあるそうです。

これもやはり「見る部分が違う」
と言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



単価が高い保険契約が欲しいければ
なかなか獲れない・・・

医療・がん保険など単価の低い
契約だけで終わってしまうことが
少なくない・・・

こんなことに悩んでいませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

高単価の保険契約の名人です。

普通の営業パーソンは

お金を持っている人をターゲットにして
これを狙います。

ドクター、経営者、資産家・・・

もちろん間違いではありませんが

杉山氏は
「見る部分が違う」のです。

お金をどれだけ持っているか

ではなく

「全く別の部分」に注目します。

調理場の壁や傘立ての話に似ています。


「この部分」に注目すると

お金持ちでなくても高単価の契約が
無理なく獲れるようになるのです。

20代の若者、フリーター、パートの主婦

みんなが注目しないターゲットから

杉山氏は大きな成果を挙げ続けています。

みんなが注目しませんから
当然競争も厳しくありません。

「ある部分」に注目して
効率的に高単価契約を獲得しますか?

それとも厳しい市場だけで戦い続けますか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
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■依頼ではなく共同で税理士から紹介が連発する

以前テレビ東京の番組・カンブリア宮殿
に出演したソフトバンクの孫正義さんは

ゴビ砂漠で太陽光発電と風力発電を
大規模に行い

できた電力をアジア全体に供給する
構想を話していました。

そのアイデアを聞いた番組MCの
村上龍さんは

現在悪化している日本周辺の国々
との関係を改善ためには
何か事業を「共同」で行うしかないと
発言しました。

私もこの意見には賛成です。

一方的にお金や技術を提供する国と
それをもらう国になるのではなく

「共同」して同じ目的に向かって
力と知恵を出し合うことで

関係を深めていくことができる
のではないでしょうか。



この話は税理士と提携して
法人紹介を獲得することに通じます。



税理士に依頼しても
思ったように紹介をもらえない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から継続的に紹介を
獲得しています。

と言っても

依頼やお願いをすることは
皆無です。

紹介を提案するのではなく

提案するには

「共同」でする「ある事」です。

この「ある事」を提案すれば

ほぼ100%の税理士は

YESと言うそうです。

そして

この「共同」でする「ある事」が

紹介に繋がり・・・

最後には

法人保険契約を導くのです。


依頼やお願い以外で

法人の紹介を獲得する方法が
あることを

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法






■東京オリンピックを語れば相続保険が売れる

まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは

水に顔をつけてすぐに目を開けることは
できません。

しかし子供向けの水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」とは
指導しないといいます。

水の中に落ちて沈んでいる
きれいな石を拾うゲームを
やらせるのです。

一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。

こうすることで子供は

「知らず知らずのうちに」

水中で目を開けることを
覚えるそうです。


柔らかいカラーボールを上空に投げて
子供が落ちてくるボールをヘディング
(頭に当てる)する!

実は

これ

低学年の小学生を指導する友人が
実際にやっている野球の練習です。

子供は楽しく、喜びながら
これを繰り返すといいます。

この遊びをすることで

「知らず知らずのうちに」

ボールの落下点に正確に行ける
ようになり

フライが捕れるようになるそうです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



相続対策保険が思ったように
売れない・・・

見込み客に相続の話題を出すと
拒否されてしまうことが多い・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

相続の話、保険の話を全く匂わせず

「知らず知らずのうちに」

相続対策保険を売ってしまう達人です。

インタビューの中で
「これはすぐに使える!」と感じたのは

東京オリンピックの話法です。

テレビや新聞などで

この話題を目にしない日はないと
言っていいでしょう。

関心がますます高まるオリンピックは

相続対策保険の契約を

「知らず知らずのうちに」導く

武器になるのです。


”語り方次第で”。


「相続の対策はお済ですか?」
こんなストレートなアプローチも
悪くありませんが

東京オリンピックを語り
自然な形で契約を導くノウハウを

あなたは知りたくはないですか?

詳しくは↓
東京オリンピックを語り
相続対策保険を売る方法

■こうすれば社長があなたの話を聴きたくなります

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンが彼の大好物です。

こんな人に

炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても

意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないのですから。


ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか

そのリスクが会社経営にどんな影響を
及ぼすのかなどを伝え

彼に「何とか痩せなければいけない」
と思わせて

初めてダイエットの手段の話が有効
となります。



この話は法人新規開拓に通じます。



保険の話題を出すと
社長にすぐに断られてしまう・・・

こう悩んでいませんか?

こんな悩みを抱える
多くの保険営業パーソンは

トークや提案がよくないと考え
一生懸命勉強します。

間違いではありませんが

これは痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語ることに
似ていると私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで

本人をその気にさせることです。

すなわち社長を聴く気にさせる
こと。

社長聴く気を育てる、
話を聴く態勢を3分で作る

方法が学べるのが

今回紹介するCDです。

聴く気にさせる前に保険を語るから
撃沈するのです。

高度な知識や情報も要りません。

実は社長との雑談をほんの少し
変えればいいだけです。

会って最初の3分で何を話すかが
重要です。

トップセールスパーソンの

売るノウハウではなく

社長を聴く気にさせるノウハウを

あなたは学んだことがありますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ






■土日休み,平日5時までで9年連続COT

夫婦で会社を経営する知人の家には
自動掃除ロボットが4台あります。

以前は貴重な休みの日に時間を
掛けて、家の掃除をしていましたが

このロボットのおかげで
その時間がほぼ0になり
家族で過ごす時間にあてられると
喜んでいます。

ちなみにトイレも自動洗浄のもので
掃除の手間がほとんどかからない
そうです。

技術の進歩によって
「時短」が進んでいるということでしょう。


道を歩いていると
2~3人の作業着の男性が
カメラのようなものと棒を持って
”測量”している様子を
時々目にします。

この”測量”が劇的に変わろうと
していると

先日あるテレビ番組で伝えられて
いました。

広い土地の測量は今まで
1週間程度の時間が掛かった
といいます。

しかしドローンを活用して
空から測量すれば

これが10分程度でできてしまう
ことがあるそうです。

1週間が10分に短縮!

技術の進歩によって

今まで掛かっていた時間が
驚異的に短くなった「時短」の
例でしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



なかなかプレイべートの時間が
取れない・・・

長時間働いても
思ったような成果に繋がらない・・・

こんなことを感じたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

「時短」の達人です。

トップセールスパーソンでありながら
土日は完全休み

しかも平日は午後5時までしか
仕事をしない方針です。

こんな非常識なスタイルを支える
のは

やはり技術の進歩なのです。

といっても中瀬氏は
今までにない特別な取り組みを
しているわけではありません。

昔からある「飛込み訪問」の
技術を進歩させています。

飛込み訪問なんて古い!

今時、契約が獲れるわけがない!

お客様が会ってくれるわけがない!

と思った方は

技術の進歩を知らないだけだと
私は考えます。

ある方法で

飛込み訪問をすると

今でも

これからでも

新規開拓の武器になるのです。

あなたはこの進歩を知らずに
長時間労働を続けますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!










■売れる人は波平、売れない人は相続

ある企業で部長を務める友人が
部下の結婚式でスピーチをします。

事前に話す内容を考えることは
比較的容易にできます。

しかしそれを暗記し緊張の中で
うまく話す自信が全くないそうです。

スピーチを書いた紙を
見ながらやればいいのでは?

と思いましたが
それはやりたくないといいます。

確かに結構役職が高い人が
カンペを読んで挨拶をしているのを
目にしますが

見ていてあまりいい印象を
受けないのは事実です。

どうすればいいのか??と
悩んでいると別の友人が
こうアドバイスしました。

「そんなの簡単だよ。

今日は○○君のために手紙を
書いてきましたので読みますと言って

堂々とカンペを読めばいいだけだよ!」

書いてきた手紙を大事な人に対して
読むという行為は

テレビ番組などでは特別なことでは
ありません。

手紙という「一言」で

聴いている人の印象は

「カンペを読んでいる」から
「手紙を読んでいる」に

完全に変化します。

「 一言」で相手の受ける印象を
変えることもできるのです。



この話は保険営業とくに
相続対策保険を売る場合にも通じます。



相続対策保険が
思ったように売れない・・・

相続対策が必要なお客様なのに
関心を示してくれない・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

お客様の印象を

「一言」で変えてしまいます。


相続、保険、財産・・・

こんな言葉からもしも営業を
スタートさせたら

お客様がどんな印象を持つか
今さら説明するまでもありません。

一方大田氏は

お客様の負の感情を

プラスに変える「一言」をいくつも持ち

最終的には契約に繋げる
ノウハウを既に確立しています。

カツオと波平
マイケルジャクソン
金メダル
東京オリンピック

こんな「一言」を駆使して

「保険の話なんて聞きたくない」
というお客様を

「もっと詳しい話を教えて欲しい」

と言わせてしまいます。

こんな言葉を発したお客様に
相続対策保険が売れないというが
果たしてあるでしょうか?

高度で難解なノウハウではありません。

知っているか知らないかで
大きな差がつくのです。

あなたはまだ相続の話を
しますか?

それともカツオと波平を
語りますか?

詳しくは↓
これで資産家から保険の話を聴かせて
欲しいとお願いされる








■これで一生法人見込み客が枯渇しない

古くなったTシャツ
首の部分が伸びてしまったTシャツ。

捨てるしかないと考えていましたが
先日見かけたテレビ番組では

着られない大人のTシャツを
子供の洋服に作り直すやり方が
解説されていました。

古いTシャツを切って
数か所縫うだけで

かわいい小さな女の子用の
ワンピースになる方法は

見事!すごい!と感じました。

「再利用」や「リメイク」

ある意味時代のキーワードと
言ってもいいのではないでしょうか。

お米のとぎ汁を捨てないで
洗顔や庭の水やりに使っている
知人がいます。

これも「再利用」の一例です。



これら2つの話は法人保険営業に
実は通じます。



名刺を出した途端に
社長に嫌な顔をされて
「結構!」「必要なし!」などと
言われてしまう・・・

提案や詳しい話をする前に
社長からすぐに断られてしまう・・・

こんな経験をしたことが
ありませんか?

こうならないように
紹介をもらったり
見込み度の高い社長を
訪問するように努力する!

これが

今までの常識でしょう。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の

発想、やり方は

まるで違います。

いきなりの断りや嫌味
そして罵倒を

「再利用」して

契約を短時間で効率的に
導いてしまうノウハウなのです。


「保険は損するから嫌いだ!帰れ!」

「保険なんて入ってもいいことがなかった
いらないよ!」

こんな言葉を浴びせられたら
普通の保険営業パーソンは

見込みなし

と判断して

その場を後にするに違いありません。

一方

竹下氏は

こんな言葉を受けると

心の中で

「ガッツポーズ」するそうです。

なぜなら

こんな言葉を

「再利用」して

契約に簡単に近づけることが
できるからです。

あなたは

断り、拒絶、罵倒などを

利用して契約を獲得する方法が

あることをご存知でしたか?

この方法さえ知れば

あなたの営業活動は大きく変わる
と確信しています。

今までは

断られない法人を

見つけようとします。

間違いではありませんが
この発想だと訪問先は狭まるでしょう。

一方

CDのインタビューで詳しく解説している
断りや罵声を利用して

契約を獲るノウハウを知っていれば

あなたの訪問先は劇的に広がる
はずです。

無限になると言っても過言では
ありません。

保険が嫌い
保険の話を聴きたくない
保険にマイナスイメージを持つ

社長は

あなたの周りには溢れているから
です。

こんな社長が
優良な見込み客にするノウハウを

知りたくはありませんか?

詳しくは↓
断りや拒絶が契約に変わる
罵倒マーケティングとは?

■返戻率が高い時に解約するな!

あるダイエット食品の通販CMで
こんなナレーションが流れていました。

「1日3kg以上体重が減った場合
使用を控えてください!」

ずいぶん効果がでることがあるんだなと
私は思ってしまいました。

「控えてください」「やめてください」

こんな否定的な言葉を使うことで

逆にお客様の信用を高め
関心を集めることができる場合もあるのです。

「1日3kg以上体重が減ることもあります。
効果抜群です。」

というのも悪くありませんが

あえて禁止や否定をすることで
お客様の感情をぐっと掴むことができるわけです。



この話は法人保険営業に通じます。



社長に

なかなか話を聴いてもらえない・・・
すぐに断りを受けてしまう・・・

こんな悩みはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏が詳しく語っている提案ノウハウを
知れば

こんな投げかけができます。

「返戻率が高いとき解約してはいけません!」

多くの保険営業パーソンが言い尽くしている
「有利です」「お得です」より

否定や禁止のワードを使うことで
社長が関心を示すとは思いませんか?

この言葉、提案のカラクリは
CDで詳しく解説されています。


「税務署には絶対こう言ってはいけません!」

CDを聴けばこんな禁止、否定ワードも
あなたの武器になります。

こちらもインタビューで詳しく解説されて
います。

まだ有利でお得な提案ばかりを
繰り返しますか?

それとも否定や禁止ワードを使って
社長の関心を引き付けますか?

詳しくは↓
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 






■法人より個人を狙え!逆転の単価アップ術

私が学生時代通っていた予備校は
業務を大幅に縮小しているといいます。

生徒は減り続け、以前は様々な駅に
校舎がありましたが

今は1つだけになったそうです。

少子化の影響で

予備校、塾、家庭教師
関連業者の多くは苦戦しています。

一方で同じ業界でも成功している
企業は

みんなが狙っていない
「別のターゲット」を開拓しています。

以前ネットで目にした業者が派遣する
家庭教師が指導する科目は

なんと「体育」。

速く走るコツや逆上がりのやり方などを
指導します。

算数や国語を教える市場は飽和状態
ですから

全く「別のターゲット」を狙っているわけです。


子供向けではなく
「大人向け家庭教師」。

こんなサービスを提供する業者もあります。

家庭教師は「子供」がターゲットという
常識を

「大人」に変えることで売上を伸ばしている
と予測できます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



大きな契約を獲りたくて
法人をターゲットにしているが
思ったように契約が獲れない・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

高単価契約をコンスタントに
獲得し続けています。

成功の大きな要因の1つは
「別のターゲット」を選んでいることです。

実は・・・



法人より個人にチャンスがあると
語ります。

個人マーケットを入口に
大型契約を連発させているのです。

個人が手間がかかる割に
実入りが少ない・・・

こんな常識がインタビューを聴いて
ガラガラと崩れ去りました。

個人にチャンスがないのではなくて
やり方を知らないだけなのです。

厳しい法人マーケットの競争に
挑み続けますか?

それとも
もっと効率的で楽に勝てる
方法を学びますか?

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今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ






■常識を語って富裕層に保険を売っています!

昔からある街の本屋さんは
品揃えや便利さなどで
アマゾンには勝てないとよく聞きます。

実際に街の本屋さんの数は
減り続けているといいます。

一方で・・

ある本屋さんの存在を
友人の経営者から先日教えてもらいました。

その店のコンセプトは

泊まれる本屋!!

実際には本は売っていませんが
本を読みながら寝るの体験を
提供しているとのことです。

売っている本や価格を
特別にしなくても

「特別の部分を変えれば」

本屋でも十分差別化できると
いうことではないでしょうか。


本のソムリエが店に居て
お客様の話を聴きながら

お勧めの本を紹介してくれる
人気の本屋もよくマスコミで
取り上げられます。

説明するまでもありませんが
売っている本は特別では
ありません。

しかし
「特別な部分を少し変える」
だけで、違いをだせるのです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



みんなと差別化することが
なかなかできない・・・

ライバルや既契約に勝つことが
難しい・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

簡単に差別化する達人です。

といっても

特別なプラン、特約や保険料で
差別化しようとしません。

「特別な部分がみんなと少し
違う」だけです。


特別な事を

伝えるのではなく

「特別な伝え方」で

差別化して
大きな成果を出し続けています。

「500万円×法定相続人数」
「節税」「不動産、分割」など

保険営業パーソンなら

誰でも知っている常識

業界に入れば最初の研修で習う
ような基本的な事を

お客様に伝え
契約を獲得し続けています。


勉強会や研修で学べることは
「何を伝えるか」ばかりです。

間違いではありませんが

売れる人は

「どう伝えるか」が秀逸です。

あなたはまだ特別な情報や知識を
伝えて契約を狙いますか?

それとも売れる人の
「特別な伝え方」を学びますか?

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■1秒で社長の断りを切り返すトーク

「スランプの時こそ絶好調!」

メジャーリーガーのイチローは
こう考えるそうです。

打てない、ヒットがでないことを
嫌だとか避けたい状況ととらえる
のではなく

どうしたら打てるか考える
きっかけ、成長の機会と
しているのです。


「ケガはチャンス!」


プロサッカーの本田圭佑選手の
言葉です。

スポーツ選手にとって
ケガは最悪の出来事と
言っていいはずです。

落ち込み、後悔するのが
普通でしょう。

一方、本田選手は
体を鍛えなおすチャンスと
捉えているのです。


成功者は

困難な状況に陥っても
その「対処」がうまいものです。



これは法人保険営業に通じます。



社長に話をしても
すぐに断られてしまう・・・

社長に
「保険は不要」「間に合っている」と
いつも言われてしまう・・・

こう悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

法人保険の分野で
長年驚くほどの成果を
出し続けています。

成功の要因の1つは
社長の断りに対する「対処」。

反論をするのではなく・・・
イエスバット法を使うのでもなく・・・

「約1秒の言葉」で

チャンスに繋げてしまいます。

社長の断りを

避けたり
落ち込んだり
チャンスがないと思うのではなく

「対処」するノウハウがあることを
あなたは知っていましたか?


詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!







■この繰り返しだけでドクターに保険が売れる

今年の春の出来事ですが・・・

春にしてはとても暑く感じる日が
ありました。

喉が渇いたので・・・

サッカーコートやテニス場、野球グランド
などが併設されている公園の自販機で
水を買おうとすると

何と!冷たい飲み物はすべて
売り切れ。

残っているのは「温かい」コーヒーや
紅茶だけでした。

急に暑くなったことで
運動や遊びに来ていた人が
自販機に殺到したと考えられます。

当たり前のことですが
自販機は飲み物を売り込んだり
しません。

しかし暑く喉が渇くという「場面」が
訪れると

黙っていても飲料水は売れるわけ
です。



北風と太陽が人間の服を脱がせる
競争をする童話があります。

北風は風の力で服を飛ばそうと
しますが、うまくはいきません。

一方、太陽がただ燦燦と照り
つけると・・・

人間は暑くなり自分から服を脱ぎ
太陽の勝ちとなる物語です。

太陽は無理やり服を脱がせる
のではなく

人が服を脱ぐ「場面」を作ったと
言えるのではないでしょうか。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。



ドクターに保険が思ったように
売れない・・・

ドクターにどんな提案をすれば
契約が獲れるかわからない・・・

こんなことを感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

保険をうまく売り込む達人ではない
と私は確信しています。


保険を売り込むのではなく

保険が必要になってしまう
「場面」を作り出す達人なのです。

実はこの「場面」を作り出すのに
高度で難解なノウハウは不要なのです。

誰でも

いつからでもできる

「ある事」を

繰り返すだけでいいのです。

保険を売るための行動では
ありません。

保険とはほど遠いとも思える
「ある事」が驚く程の成果を導きます。


セミナーや勉強会などで学べるのは
大抵、保険の売り方です。

もちろん間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
無理に契約を作り出す努力はしません。

保険がどうしても必要になってしまう
「場面」を作り出します。

「ある事」を繰り返すことで。


あなたはまだ売る努力をしますか?

それとも「場面」を作るために
「ある事」を繰り返ししますか?


詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術






■このメルマガを出すだけで紹介獲得

昔のアイドルが今どんな容姿に
なっているか紹介する番組を
目にしました。

私が中学校の時に好きだった
アイドル歌手が

当時歌っている様子が
ちょうど映し出されていました。

次の瞬間
「あれから27年、現在47歳に
なった○○さんは・・・・」

というナレーションが流れ
現在の姿が足から映されました。

以前とは変わっていないスタイルは
わかったのですが

肝心の顔の部分は

「?」マークで隠され

「CMの後で」
というアナウンスがはいりました。

もちろん顔を見たい私は
2分ほどのCMが終わるまで
待ってしまったのです。

CMの前に顔を含めて
最初からすべてを見ることが
できたら

間違いなくチャンネルを替えていた
はずです。

体だけ映って顔がわからなかったから
こそ

「見たい!」という気持ちになって
CMを見て待ったのです。



この話は保険営業でも通じます。



紹介が思ったように獲得できない・・・

紹介を依頼すると
お客様から嫌な顔をされてしまう・・・

こんな思いをしたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

紹介獲得の達人です。

お願いや依頼を全くしないでも
紹介に困ったことがありません。

武器の1つはメルマガ。

メルマガを出して紹介を獲得する
ノウハウを確立しています。

といっても

特別な情報を書いたメルマガを
送るわけではないのです。

特別なのは
「情報の出し方」です。

アイドルの顔を出さずに
CM後まで視聴者を引き付ける
番組に似ています。

情報を最初からすべてメルマガで
伝えるのではなく

あえて

「情報の寸止め」します。

これでもっと知りたいお客様が
見事に反応します。

これが紹介に繋がるのです。

1通のメルマガで
紹介を継続的に獲得する
方法があることを

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
メールマガジンで
紹介を殺到させる奇跡のノウハウ








■もう保険を語るな、スタンスを語れ

60年長期保証!

ある住宅メーカーが実際にやっている
サービスです。

いい家です!
耐久性があります!
アフターサービスはしっかりやります!

多くの住宅メーカーや販売会社は
自社で家を建てるメリットを
お客様に伝えようとします。

一方

このメーカーは

自社の「スタンス」を伝え
見事に差別化していると
言っていいのではないしょうか。


メリットよりスタンス!!


ラジオショッピングで
ある育毛剤が売られていました。

キャスターが最後にこう伝えて
いました。

「全部使い切った後でも
返金OKです!」

毛が生えます
効果があります
お得です

などと単にメリットだけを
伝えるより

リスナーの心に響くとは
思いませんか?

これもメリットだけではなく
スタンスを伝え差別化している
例と考えられます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



既契約やライバルと
差別化することが難しい・・・

保険提案で大きな違いを
出せない・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

自分のスタンスを伝え

面談して短時間のうちに差別化して
しまいます。

詳しい保険の内容を語る前に

お客様に「あなたとぜひ契約したい!」
と思わせてしまうのです。

といっても難しいことをやっている
わけではありません。

知れば

誰でもいつからでもできることを
実践しているだけです。


名刺に「ある情報」を明記する

自分のプロフィールの
「ある部分まで」伝える

保険金の支払いを
「ある方法」で説明する


スタンスで差別化する際に
実際に杉山氏がやっていることです。

こんな差別化のノウハウを
あなたは知っていましたか?


条件やメリットを武器に契約すると
もっといい条件やメリットを提案されれば

契約は簡単にひっくり返されしまうでしょう。

一方、スタンスであれば
人で差別化しますから
こんなことが起こりにくくなります。

知っているか知らかないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!







■ほぼ100%,ドクターの前に座れるトーク

高校時代に私から見れば
非常に頭がよくて、なんでも知っている
友人がいました。

しかし彼は何年も浪人したにもかかわらず
希望の大学に入学することができませんでした。

一方、成績が全くよくなかったに
難関といわれる大学に現役で受かった
友人もいます。

頭がいいことと試験に受かることは
「違い」があるということではないでしょうか。

政治ができることと選挙で当選する受かる
ことも「違い」があると聞いたことがあります。



これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターマーケットも「違い」に気づけば
契約をコンスタントに獲得することが
できると考えています。

ドクターに保険を売るノウハウと

ドクターの前に座るノウハウとの

「違い」です。


セミナーや勉強会で習えるのは
大抵、売るノウハウばかりでは
ないでしょうか。

これも重要なことですが

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏が

詳しく解説してくれたのは

ドクターの前に座るノウハウです。

これを

知るだけで

あなたは飛び込みで病院を
訪問しても

ドクターの前に座れるようになる
と確信しています。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの
差といっても言い過ぎではありません。

毎日

毎日

ドクターの前に座れても

契約が獲れないということが

果たして起こるでしょうか?

詳しくは↓
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■180秒で社長を契約者に変える話法

セブンイレブンの創業者鈴木氏が
おにぎり販売をスタートさせた時

みんなに猛反対されたといいます。

誰でも家で作れるものが売れる
わけない!

確かにこれが当時の常識です。

しかし鈴木氏は「非常識」を押し切り
ました。

説明するまでもなく、この「非常識」が
今日の発展に繋がったわけです。


再生だけで録音できない
テープレコーダーなんて「非常識」なものが
売れるわけがない!

当初ソニーのウォークマンを
みんなはこう判断したそうですが・・・

この「非常識」が大ヒットしたわけです。


成功はいつも「非常識」からと言っても
過言ではないかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で

セミナーや勉強会で習った通りに
やってみても結果がでない・・・

社長に
なかなか話を聴いてもらえない・・・

提案をする前に断られてしまう・・・


こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

「非常識」なノウハウで成功を続けて
います。

例えば

決定権のある社長がいる時に
訪問しないと意味がないというのが
今までの法人新規開拓の常識です。

一方、インタビューでは

初回はわざわざ社長が留守の時に
行くノウハウが語られています。

その他にも

保険提案や知識、情報で
差別化するのではなく

社長と会ってから3分間の
雑談で差別化する方法、


社長にどんな質問をするか
ではなく

社長に質問されるようにして
契約に近づけるノウハウ

など

今までの常識とは180度違う
「非常識」なノウハウが伝授されます。

これらを知らずに
常識だけを信じ続けますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ