2017年10月

ここでは、2017年10月 に関する情報を紹介しています。
■売れる人は社長に0円でこれを提供します

あるサプリメントが宣伝されている
通販番組を見ました。

しかしいきなり購入することを
勧めません。

5000円以上もする
1か月分のサプリメントを

無料で試すことを
何度もアピールしていました。

5000円が0円。
買うのではなく無料。

レスポンスするハードルが一気に低くなり
多くの視聴者が申し込んだと予測できます。

そしてその申込者の中から
一定の割合で有料でサプリメントを
購入するようになり

サプリメント会社の大きな売上に
繋がったはずです。

この会社はいわゆるフリー戦略で
売上に繋げたと考えていいでしょう。


少し前ですが
友人の経営者が事務所の
引っ越しをしました。

引っ越しのきっかけとなったのが
フリーレントです。

なんと新しい事務所は
入居してから6か月間の賃料が
無料なのです。

6か月間を無料しても
その後家賃は発生しますので

このビルのオーナーは最終的に
収益に繋げられると考えられます。

これもフリー戦略。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人の初回面談で

社長からすぐに断りを受けてしまう・・・

相続や税金、事業継承の話題を
出すと社長に嫌な顔をされてしまう・・・

こんな経験をしたことがありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、法人マーケットで結果を
残し続ける達人です。

といっても

保険や税金、相続などを
初回から流暢に語って
大型契約を獲得する手法ではありません。

これらの話題を
全く出さないアプローチ方法が特徴です。

このアプローチ方法は

サプリメントやフリーレントと同じく
フリー戦略です。

無料で
「ある事」を提供します。

本来であれば
安くない料金が発生する有料の事を

鈴木氏は無料で提供することを
社長に投げかけます。

無料サプリメントやフリーレントで
申し込みがしやすくなるように・・・

社長は

YESという可能性が劇的に
アップします。

このYESで
社長はあなたの目の前に座り
あなたの話を真剣に聴くはずです。

こうなれば話が前に進み
最終的には契約に近づくでしょう。

セミナーや研修などで学べることは

大抵、社長があなたの前に座り
しっかり耳を傾けることが前提です。

しかし実際の現場にでれば
わかりますが

この前提を作ることが
最高に難しいとは思いませんか?

今回のCDでは
その前提の作り方が

あなたのスキルになります。

ポイントは

初回面談で
多くの社長がYESという
無料の「ある事」提供することです。

これを知らずに
まだ保険でアプローチし続けますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!








■ここだけ変えればドクターに100%会える

学生時代、ゴルフ部で活躍していて
現在もシングルプレーヤーの知人に

ゴルフがうまくなるコツを質問したことが
あります。

スイングや理論、コースに出る回数
などの答えが返ってくると予測しましたが

彼の答えは

「毎日の素振り。
たとえ10回でもいいから毎日すること!」

素振りという
「小さな事」の積み重ねが

大きな差を生み出すという
ことでしょう。


以前テレビで取材されていた
ある長距離選手が

タイムを縮めるために取り組んでいることは
走るスピードをアップさせることではありません。

一歩、走る時の歩幅を数センチ広げること
です。

一歩が数センチであっても
それが10キロ、42.195キロに
なれば、大きな差になります。

同じスピードで走っても歩幅が広くなれば
長距離のタイムは結果として上がるのです。

数センチという
「小さな事」の積み重ねが
大きな差を生み出します。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



何度かトライしたが
ドクターマーケットで契約が獲れない・・・

受付で断られてしまうことが多く
ドクターに会うことすらできない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込みで病院を訪問しても
ドクターとの面談率はほぼ100%で

効率的にドクターマーケットの
新規開拓に成功し続けています。

といっても

特別な情報や知識を提供したり
裏技的な保険提案をしている
わけではありません。

ゴルフと長距離選手の話と同じで
「小さな事」の積み重ねで
大きな成果に繋げています。


「ドクターを訪問する時間」
「病院の受付に掛ける言葉」


「小さな事」ですが
中瀬氏がドクターから契約が獲れる
大きな要因の2つです。

決して難しいことではありません。

知れば、あなたもすぐに実践できる
方法です。

知っているか知らないかだけなのです。

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■紹介という言葉を使わない法人紹介獲得術

ある牛乳販売店は
新規顧客を開拓する時

「毎日配達される新鮮な牛乳は
いかがですか?」などという

ストレートな言葉は
使わないといいます。

1回目に訪問した時に
「サンプルを無料でお配りしています。」
と言って

瓶入りの牛乳を1本置いてくるだけ
なのです。

瓶は回収しなくてはなりませんから
空瓶を取りに2回目訪問します。

これだけで一定の割合で
契約になるそうです。

ストレートな言葉を使わなくても
「仕組み」次第で成果はでるわけです。


夜がメインの飲食店で
ランチ営業もしている店があります。

夜に使いきれなかった食材を
ランチの素材として使うことが
少なくありません。

もちろんメニューで
「余り物を使ったランチ」などと
ストレートな言葉は使いません。

「店長の一押しランチ」
「本日のスペシャル日替わりランチ」

こんな表現をして
お客様からの評判も上々だそうです。

「仕組み」次第で
食品ロスを少なくしつつ
売上をアップさせることがきるわけです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



税理士に紹介を依頼しても
なかなか成果に繋がらない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに
税理士から法人の紹介を獲得
し続けています。

といっても

紹介という言葉は一切使いません。

牛乳やランチの例と同じで
ストレートな言葉を全く使わないで
成功しています。

大田氏は
紹介という言葉を使わずに

「税理士の顧問先」

そして

「その顧問先の取引先」まで

喜んで税理士が声を掛けてしまう
「仕組み」を構築しています。

この「仕組み」は高度で難しいもの
ではなく

知りさえすれば、誰でもいつからでも
できるものだと考えています。

想像してください。

紹介を依頼やお願いしなくても

税理士の先生が喜んで声を
掛けてくれて・・・

そしてそれが継続的に
法人契約に繋がる・・・

トップセールスパーソンが
税理士からの紹介を獲得する
「仕組み」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







■単なる雑談と保険が売れる雑談の違いとは

豊臣秀吉は

戦国時代の戦(いくさ)で
武力で相手を制するだけではなく

敵の有力者を味方に引き入れる
調略に長けていたことは有名です。

「力勝負だけに頼らない戦術」で
最終的に天下を統一したと
言っていいのではないでしょうか。


かつてヤクルトスワローズの監督を
していた野村克也さんは

日本シリーズで対戦する
オリックスに所属していた

イチローの弱点を探すように

スコアラーに依頼したといいます。

スコアラーが入念に調べた結果・・・

イチローには弱点がない!
というのが答えだったのです。

そこで
野村さんがやったことは・・・

まともに勝負するのではなく

マスコミに対して
「イチローの弱点はインコースだ!」
とウソを言うことだったのです。

何度も何度も野村さんは
繰り返しこう発言しました。

この作戦が功を奏し

イチローはインコースを
意識してバッティングを崩し
本来の力が出せずに

結局ヤクルトが日本一に
なりました。

これも
「力勝負だけに頼らない戦術」
の成功例と言っていいでしょう。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓がうまくいかない・・・

社長にすぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

アプローチした社長に

断られることが
ほぼ100%ありません。

といっても

他にはない最高の条件の保険を
提案してこの結果を出している
わけではありません。

秀吉と野村さんの例と同じで

「力勝負に頼らない戦術」に
長けているのです。

大田氏が

まず社長とすることは

雑談です。

普通の保険営業パーソンは
雑談をしてから

本題に入ります。

一方大田氏の場合は
ずっと雑談なのです。

しかし最終的に契約に至ります。

「保険が売れる雑談」と

「単なる雑談」が全く違うことを

あなたはご存知でしたか?

「保険が売れる雑談」ノウハウが
あなたのスキルになれば

法人新規開拓は簡単になると
私は確信しています。

何かを無理して売り込む必要が
なくなるからです。

雑談(保険が売れる雑談)を
すればいいのですから。

また

法人の訪問先も劇的に広がる
と考えています。

保険が売れる先(法人)を
見つけようとするから

訪問先が狭まるのです。

雑談(保険が売れる雑談)が
できる先を探すなら
どうでしょうか?

雑談だけでよければ
ターゲットにならない法人の方が
少なくなるとは感じませんか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる 






■2億稼ぐ人はID営業

若い頃のような成績を残せなくなり
トレードで、あるチームに移籍してきた
ベテラン野手がいました。

そのチームの監督だった
野村克也氏は

技術や感覚に頼るバッティングではなく

投手の配球や癖

すなわち「データ」を研究して
傾向と対策を立てることをアドバイス
したといいます。

野村氏のスタイル
ID野球

ID=インポートデータ
(データを重視すること)を
実践して

そのベテラン選手は見事復活して
好成績を残します。



実はこの話は法人新規開拓に
通じるのです。



今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年
驚異的な成果を挙げ続けています。

といっても

営業現場での
技術や感覚に頼りきった営業スタイル
ではありません。

彼が重視しているのは

野村克也氏と同じで
「データ」と傾向と対策なのです。

この技術が秀逸なのです。

初めて訪問する法人の

代表者や代表者の経歴
売上、利益、取引先、
メインバンクなどを

チェックする
だけではありません。


「ある方法」で


訪問する法人、経営者が抱える
「問題」を予測してしまうのです。

予測できれば

初回面談でその話題を出せば
いいだけです。

そして問題解決を提案します。

この流れで話を聴かない経営者は
皆無と言えるのではないでしょうか。

自分が抱える問題が解決される
わけですから。


いきなり訪問して
その場で何とかうまくやろうとする
保険営業パーソンと

事前に法人、経営者が抱える
問題を把握して

対策を準備してきた
保険営業パーソンでは

結果に大きな差が出ることは
火を見るよりも明らかです。

ポイントは

「ある方法」で

法人、経営者が抱える
問題を予測することです。

知れば
誰でもいつからでも
できる方法だと考えています。


あなたはまだぶっつけ本番の
法人営業ですか?

それとも
トップセールスパーソンの
ID営業を学びますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





■これがドクターに売れている人の成功事例です

油汚れがひどいガスコンロ。

あなたがこれを掃除するとしたら
何を使いますか?

洗剤とたわし・・・
こんな答えが一般的でしょう。

一方、以前見た情報番組では
汚れを落とす切り札として
紹介されていたものは

なんと

ラップ。

ホームセンターなどで簡単に手に入る
セスキ炭酸ソーダを水に溶かしたものを
コンロに吹きかけて

くしゃくしゃにしたラップで
ふき取るだけです。

これでコンロはぴかぴかになります。

もちろん番組では
油でひどく汚れたコンロを
ラップで拭きて

新品の時のような輝きになる
場面が映し出されました。

もしも
ラップを使えばいいということを
文字や口で説明されただけなら

本当にそんなものできれいな
なるのか?

と思うのが普通でしょう。

番組では
実際にピカピカになる映像

すなわち「事例」があったからこそ

我々は納得するのではないでしょうか。


小学生の50Mタイムを
わずか1時間で速くするという
企画がテレビで放送されていました。

専門のコーチが指導すると
これが可能になります。

実際に、ある小学生の50Mの

指導前のタイムと
指導後のタイムが計測され

その差はなんと1秒という結果に!

「すごい!」と私は驚いた
記憶があります。

指導のやり方や理論をだけを
説明されただけではなく

実際に走ったタイムという
「事例」があったからこそ
大きな納得感を得られたのでは
ないでしょうか。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターに売りたいけれど
なかなか売れない・・・

ドクターに売るために
何をどうすればいいのか?
わからない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、ドクターマーケットで成果を
出し続けています。

インタビューでは
ノウハウを語るだけではありません。

掃除や50Mの話と同じで

「事例」「成功事例」が
複数紹介されています。

設計書を片手に最初から保険を
ドクターに売り込んでもうまくいかない
ことを

多くの保険営業パーソンは理解して
いるはずです。

しかし

保険以外の話題からスタート
させながら

最後に保険契約に繋げる

「成功事例」を
学んだことはありますか?


看護師の茶髪の話題からの
成功事例

病院の看板の話からの
成功事例

病院の待合室にある時計
のアドバイスからの成功事例


などの「事例」をインタビューで
学ぶことができるのです。

セミナーや研修などで学べるには
理論やノウハウが中心です。

もちろん無駄なことでは
ありませんが

トップセールスパーソンが
実際に契約が獲れた

「成功事例」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術


■相続対策していない富裕層は「ここ」にいます

日本に観光に来た外国人の男性に
空港でインタビューしているテレビ番組を
目にしました。

彼が最も好きな日本アーティストは
BABYMETAL(ベビーメタル)。

大ファンで最高だと興奮気味に
語っていました。

BABYMETALは

「アイドルとメタルの融合」をテーマに
しているメタルダンスユニットで

日本だけでなく世界で人気と評価を
得ています。

単なるアイドルでもなく
単なるメタルでもない

全く新しい分野を見つけ
一人勝ちしていると言っていいかも
しれません。

厳しい競争を勝ち抜いたのではなく

競争がない分野を見つけ快進撃を
続けていると言っていいでしょう。



この話は保険営業に通じます。



見積を出しても

ライバルの営業パーソンに勝てない・・・
既契約に勝てない・・・

という経験を1度や2度したことが
ありませんか?

厳しい競争に挑み、勝とうとする
行為も間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

戦いません。

戦わずして勝つ達人なのです。

戦わないで

資産家・富裕層から
契約を獲り続け、COT9回。

並み居るライバルを撃破して
富裕層から契約を獲得することが
ほとんどありません。

訪問する先で

既に保険営業パーソンから

相続対策の提案がされている

ことはほとんどないといいます。

ライバルに勝つのではなく
ライバルがいない顧客を
訪問しているのです。

こんな顧客に毎日訪問できれば

簡単に

相続対策保険が売れるとは
思いませんか?

実は

相続対策をしていない
富裕層・資産家の

見込み客をゲットできる
ノウハウがあるのです。

といっても
高度で難解な方法ではありません。

だれでも
いつからでも
すぐにできる方法があるのです。

知っているか
知らないかだけで

最終的に得られるコミッションには
天と地ほど差がでるノウハウだと
考えています。

セミナーや勉強会などでは
学べるのは

競争に勝つためのスキルが
中心だとは思いませんか?

正しいことですが

トップセールスパーソンは
競争しないで勝つ技術を持っています。

相続対策していない富裕層に
毎日会えて

契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■保険を語らない大型契約獲得術

少し考えてください。

あなたはある大学の陸上部の
監督です。

長距離選手のタイムを
1秒でも縮めるために

まず何をしますか?


練習方法を見直す
選手のランニングフォームを変える
科学的トレーニングを導入する

こんな類の発想が普通ではないでしょうか。

一方青山学院の陸上競技部を
強豪に育てた原監督が

監督就任当初

力をいれたことは

学生に「規則正しい生活」を
させることだと聞いたことがあります。

陸上という「一部分」だけを
変えるのではなく

生活「全体」を変えなければ

いいパフォーマンスは出ないと
いうことでしょう。


部分最適ではなく全体最適!



この話は保険営業に通じます。



保険の話をしようとすると
すぐにお客様に断られてしまう
ということはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

お客様からNOと言われることが皆無です。

なぜなら
保険を語ろうとしないからです。

保険という「一部分」ではなく

資産という「全体」が切り口
なのです。

青学の陸上部の話と似ていて

保険コンサルという「部分最適」
を狙うのではなく

資産コンサルという「全体最適」
で驚くほどの結果を出し続けています。

資産「全体」をコンサルすることが
できれば

その「一部分」である保険は

嫌でも契約することができると
表現していいかもしれません。

もちろん

「資産の全体をアドバイスします!」

というようなストレートな投げ掛けでは
うまくいかないことは明らかです。

実は

全体最適

すなわち「資産コンサル」に

自然な形で導く

「ノウハウ」が存在して

大田氏はその「ノウハウ」を
確立しています。

高度で難解なノウハウではなく

知れば

誰でもいつからでも真似できる
方法だと考えています。

これができるようになれば
無理に保険を売り込む
必要がなくなります。

それでもまだ保険を勧めますか?

それとも全体最適を導く
「ノウハウ」を学びますか?


詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ





■このトークで飛込みでも100%ドクターに会えた

あるお寺に飾られている
壁画を見に行ったことがあります。

歴史や城、仏閣などに関しては
嫌いではありませんが

当初私はその寺に行く予定は
全くありませんでした。

しかし友人のある一言で
私はわざわざ休みを取って
それを見に行きました。

「この機会を逃したら
50年先までも見ることができないよ!」

修復の関係で次にその壁画を
見ることができるのは50年後だと
言うのです。

もしも単に「素晴らしかった」
「見てよかった」という言葉だけだったら

私は行動を起こさなかったに違い
ありません。

見たらいいという言葉ではなく
もし見ないと損するという言葉
だったから

私は時間を掛けて寺に行った
のです。

行動を起こすと得するというより

行動しないと損すると
投げ掛け・提案の方が

人を動かすものです。



この話は保険営業に通じます。



病院を訪問しても
なかなかドウターに面談することが
できない・・・

会う前に受付で断られてしまう・・・

こんな経験が1度や2度
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターへの飛込み訪問の

初回面談成功率は

ほぼ100%なのです。

紹介やコネなしで
ドクターをいきなり訪問しても

100%会えるということです。


ドクターに100%会える!


これができたらあなたの営業
そして成果は大きく変わるとは
思いませんか?

秘密はの1つは

ドクター

または病院に受付けに

掛ける言葉。

私が思わず行動を起こした例と
似ていて

中瀬氏は

会うと得するのではなく

会わないと損する言葉を
チョイスします。

トップセールスパーソンが
どんな言葉を使って
初回面談を成功に導くのか

あなたはご存知ですか?


勉強会や研修で習う
ドクターマーケットの攻略法は

会えることが前提です。

今回紹介するCDで学べるのは
ドクターにコンスタントに会える技術
です。

毎日毎日ドクターと会えて
話ができても

契約は獲れない・・・

こんな事はあり得ないとは
思いませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■この会話ができないと法人保険は売れない

少し考えてください。

あなたが英語の教材を売る
営業パーソンです。

目の前にいるお客様に
教材を売る場合

どんな話からスタートさせますか?

会っていきなり販売している
英語教材の

良さや安さを

流暢に売り込んでも

うまくはいかないことは確実です。

私ならお客様と

「未来」ついて話します。

ネットなどの影響もあって
ますます世界は狭くなると
言っていいでしょう。

よりグローバル化することは
間違いありません。

日本は少子高齢化で
海外でのマーケティングは
今以上に不可欠になるはずです。

また労働力が不足して外国人を
移民させることもあるかもしれません。

今以上に海外とのかかわりが増え
英語力が必要になることに
気づきませんか?

つまり英語を勉強する必要が
あるということになるでしょう。

ですから
いい英語教材がどうしても今いる!

こんな結論を導けます。

単に英語教材を売り込むことと
結果に差がでるとは感じませんか?



この話は法人保険営業に通じます。



法人新規開拓で
思い描いた結果がでない・・・

社長からすぐに断りを受けて
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、法人新規開拓で
驚異的な成果を出し続けています。

といっても
保険をうまく売り込んで
契約を獲得しているわけではありません。

積極的に保険を語ることは
なのです。

語る必要もない!と
断言しています。

鈴木氏がやっていることは

社長に

保険を語るのではなく

「未来」を語ることなのです。

英語教材の例と似ています。

「あるやり方」で

「未来」を語っていけば

ほぼすべてのケースで

保険が必要になってしまう

すなわち法人契約に至ってしまう
といいます。

決して難しいノウハウでは
ありません。

知っていれば
誰でも何時からでもスタート
できるものです。

それでも社長に保険を語りますか?

それとも

「あるやり方」で「未来」を語り

売り込みなしで
法人契約を手にしたいですか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





■法人新規開拓では冒頭3分が9割

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンも彼の大好物です。

こんな人に

炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても

意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないのですから。

ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか

そのリスクが会社経営に
どんな影響を
及ぼすのかなどを伝え

彼に

「何とか痩せなければいけない」

と思わせて

初めてダイエットの手段の話が
有効となります。



この話は法人新規開拓に通じます。



法人新規開拓で

社長に
すぐに断られてしまう・・・

提案をしても
なかなか契約に至らない・・・

こう感じたことはありませんか?

多くの保険営業パーソンは
提案やトークがよくないと考え
一生懸命勉強し

がんばって法人開拓を続けます。

間違いではありませんが

これは

そもそも痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語り続ける
ことに似ていると

私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで

本人をその気にさせることです。

すなわち

社長を聴く気にさせること。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

そのノウハウを確立して

法人新規開拓で大きな成果を
出しています。

といっても

高度で難解なノウハウを
駆使するわけではありません。

社長との面談の

「冒頭3分を変える」だけで

いいのです。

「冒頭3分を変える」だけで

社長はあなたの話を
聴く気になり

法人新規開拓を
変えることができるのです。

保険をうまく売るノウハウではなく

3分で
社長を聴く気にさせるノウハウを

あなたは今まで学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ





■こうすれば税理士からの紹介は激増します

新人の時、友人Aは
同期の中に気になる女性がいました。

彼女が忘年会の幹事を引き受ける
ことになると

Aは自分も幹事手伝うと言い

みんなに喜ばれる忘年会を開く
ために

店を下見に行かないか?と
彼女にいいます。

2人で下見に行くことが
きっかけになり

仲がよくなり
二人は付き合うことになりました。

そして彼女は今Aの奥様です。

もしも
デートに行こうと誘われたら

当時Aに全く関心がなかったので
絶対に行かなかったと
今彼女は語ります。

Aは
デートを下見に

「シフトして」

見事に思い描いた結果を
手にしたと言えるでしょう。



営業で次回のアポイントを
取る時

「いつご都合がよろしいでしょうか?」
と質問するよりも

「月曜日と火曜日なら
どちらがご都合よろしいですか?」
とする方が

成功率が高いことは常識です。

これも「いつ」を「どちら」に

「シフトして」

思い描いた結果を手にする
例だと考えます。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



税理士からの紹介をもらいたいけど
なかなか成果がでない・・・

紹介を依頼してもうまくいかない・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに

税理士から紹介をもらい

法人契約を長年獲得し続けて
います。

といっても

紹介を

お願いしたり

依頼することは

一切ありません!

大田氏は

紹介を

「ある事」に

「シフトして」

思い描いた成果を手にして
います。

紹介を「ある事」に
「シフト」するノウハウが

あなたのスキルになれば

税理士の顧問先が
紹介されるだけではなく

顧問先の取引先まで

紹介される可能性がぐんと
高まります。

顧問先だけではなく
顧問先の取引先まで紹介される

こんなことが起きれば
法人見込み客、法人の訪問先に
もう困ることがなくなると
考えています。

大田氏が語る「シフト」の方法は
高度で難解なものではありません。

知れば誰でも実行できると
確信しています。

それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?

それとも「シフト」を知って
思い描いた結果を手にしますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







■運用失敗で感謝される保険提案とは?

少し前ですが
成毛眞さんの書いた

「日本人の9割に英語はいらない」

という本を読みました。

当初英語に関する本を買う予定は
全くなかったのですが

題名に惹かれて
思わず購入してしまいました。

仮にこの手の本によくある

”ビジネスパーソンにとって
英語は必須”

的な題名なら

私は間違いなく買わなかった
はずです。

常識とは違う、
今までとの考えとは異なる事に

多くの人は興味を惹かれます。

あるテレビ番組で

作家の養老孟司は

「石油は一刻も
早く枯渇させた方がいい。

石油がなくなれば
現在地球上で起きている
社会問題のほとんどが解決する。」

と断言していました。

この意見に
賛成か反対かは別として

「石油を大切に使いましょう」
と投げ掛けるよりも

はるかに多くの人の関心を
ひくことができたのではないでしょうか。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人に提案をしても
なかなか契約に至らない・・・

そもそも社長が話を聴いてくれない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

社長の関心を一瞬で引き付け
多くの法人契約に繋げています。

武器は

「非常識な提案」です。

英語はいらない
石油は枯渇すればいい・・・
という例に似ています。

CDの中で特に印象的だった
ものは

「変額終身保険の運用失敗を
利用して社長を喜ばす提案」

運用の成功を目指すことが
常識ですが

この提案は全く逆です。

こんな「非常識な提案」に
全く関心を示さない社長が
果たしているでしょうか?

またこの他にも

法人契約で収入保障保険を
提案

逓増定期保険の部分解約

社長のがん保険は法人契約で

など

非常識な提案が
解説されています。

詳しくは↓
社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技







■保険料より私はラスベガスを語る!

少し想像してください。

あなたは客足が遠のいている
鉄道会社の社長です。

集客のために
どんな策を講じますか?


運賃を安くする

他にはない珍しい電車を走らせる

駅弁やお土産を充実させる


私ならこんなことを考えます。


鉄道自体を変えるという
発想が普通ではないでしょうか。


一方
阪急電鉄創業者の
小林一三は違います。

お客様が集まらない鉄道を
変えるのではなく

鉄道沿線に家族で行きたくなる
エンターテイメント施設を作ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが
それが宝塚歌劇団が公演する
劇場です。

宝塚歌劇団が人気になり
結果として鉄道は

集客に成功しました。


「宝塚歌劇団」という

「1ステップ」

を挟むことで
本来の目的である
鉄道の集客に繋げたわけです。


ある売上好調なホームセンターも
DIYに関連する商品を販売する時

それ自体をアピールするだけでは
ありません。

DIYに関する勉強会という

「1ステップ」

を挟みます。

勉強をした顧客が
その店で商品を買う姿を
容易に予想できます。


売りたいものをストレートに
販売するのではなく

「1ステップ」を挟む!



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が

富裕層マーケットを攻略する方法も

まさに

「1ステップ」戦術です。

保険または
保険にまつわるような話題から

スタートさせることはありません。

保険とは程遠い
保険とは全く関係ないと思われる

「1ステップ」が

自然な形で

保険契約に繋がってしまうノウハウ

これを確立しています。

阪急の劇場
ホームセンターの勉強会と
似ています。

特に秀逸で
今すぐ現場で使えると感じたのは

ラスベガス話法

そして

出張・旅費規程話法です。

知っているか、知らないかだけで
大きな差がつくノウハウだと考えています。

それでもまだ保険をうまく売り込み
ますか?

それともトップセールスパーソンの
「1ステップ」を学びますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に
富裕層と保険契約できるノウハウ





■昨日の日経平均を語れば相続保険が売れる

学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。

彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ

スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。

普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。

しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして

希望の会社の内定を勝ち取ったのです。

バイトにはまり勉強が疎かになって
留年!

事実をありのままに伝えることも
時には大切です。

しかし

「伝え方次第」で

それを聴く相手の
感じ方は変わるものです。



工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを

アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた

企業がテレビで特集されていました。

ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。

リサイクル、再利用
またエコ製品などと

伝えれば

全く違う反応が返ってくると
予測できます。

これも「伝え方次第」なわけです。



これら2つの話は
法人新規開拓にも通じます。



法人新規開拓で

初回面談が

うまくいかない・・・
すぐに社長から断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

初回面談の達人です。

といっても

最新でみんなが知らない
情報や知識を語るわけでは
ありません。

みんなが知っている
当たり前の事であっても

初回面談の強力な武器に
変えてしまうのです。

「伝え方次第」で!

特に注目で

すぐに現場で使えると

確信したのが

CDで詳しく語られている

日経平均の話題を

相続対策や事業継承の話に

簡単に繋げてしまう話法です。


日経平均の話題なら

比較的社長と話しやすいとは
思いませんか?

実は

「伝え方次第」で

これを大きな成果へ繋げることが
できるのです。

あなたが

既に雑談で

社長と景気や日経平均の
話をしているとしたら

それは
非常にもったいないことを
していたと気づくはずです。

お金になる雑談と
単なる雑談があるのです。

トップセールスパーソンの

お金になる
日経平均の雑談を

知りたくないですか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を契約者に
変える話法はこれだ






■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない・・・

会えても保険契約に至らない・・・

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率は

ほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■こうすればドクターのYESを引き出せます

あるコンサルタントのホームページを
見ると

その大部分が

ご自身が発行するメールマガジンに
ついて記載されていました。

普通のコンサルタントの
ホームページは

どんなコンサルティングをしていて
料金はいくらでという類な事に
多くのページが割かれているでしょう。

メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの

「選択肢」を提示しているのです。

一方、前者のコンサルタントは

メルマガを読むか、読まないかの
「選択肢」を提示しています。

いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも

確実に反応率は上がるはずです。

またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。

「選択肢」によって結果が変わる
一例でしょう。


メジャーリーグの球場では

野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが多数用意
されています。

球場に通うことで
やがて野球が好きになり
チームのファンになるのです。

子供に

野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか

の「選択肢」をいきなり提示しない
のです。

球場に来たいか、来たくないか
という「選択肢」を提示して

最終的に好結果を導いていると
考えます。

「選択肢」によって結果が変わる
と私は考えます。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・

そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

ドクターマーケットで驚異的な成果を
長年出し続けています。

しかし

保険を売り込むのがうまいわけでは
ありません。

成功の要因の1つは

「選択肢」の違いです。

普通の保険営業パーソンは

ドクターに

保険契約するか、しないか

自分の話を聴きたいか、聴きたくないか

という類の「選択肢」を提示する
傾向が強いでしょう。

保険には興味がなく
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは

当然NOと言うに違いありません。

だからドクターマーケットの新規開拓が
進まないのです。

一方

鈴木氏は

多くのドクターがYESと言う

「ある選択肢」を

初回面談で提示するのです。

保険に関する「選択肢」とは
全く別物です。

ドクターのYESがもらえれば
話は先に進みます。

ドクターマーケットの新規開拓も
「選択肢」によって

結果が変わるのです。

YESを引き出す
「ある選択肢」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■COT9回を導いた「ある事」

先日、河原を歩いていると
すぐそばのグランドで
少年野球チームの子供たちが
練習をしていました。

ノックやバッティング練習で
子供がミスをすると

コーチがすごく怒っているのが
印象的でした。

「こうやって捕れと何度も言っただろ。」
「言われたと通りにスイングしろ!」
「やる気があるのか!」

強く言い聞かせる事や
時には怒ることで

子供の技術をアップさせることが
全くできないとは言いませんが・・・

プロ野球の監督で輝かしい実績を
残した野村克也氏の言葉が
頭に浮かびました。


「監督は気づかせ屋でなければ
ならない。」


自分の考えやノウハウを押し付ける
のではなく

選手自身に気づかせることで

選手は成功するという事だと
私は理解しています。


野村さんは投手にコントロールを
重視しろと言うだけではなく

バッティング練習のキャッチャーを
投手にわざわざやらせることが
あるそうです。

練習ですからバッターにとって
打ちやすい緩い球を投げられます。

しかし

いいコースに来ると
緩い球でもバッターは凡打になる
ことに

「気づく」

といいます。

「気づけば」

コントールを重視しようと
選手は自分自身で考えます。


「気づかせる」ことでポイント。



これは保険営業にも通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさにこれを実行して

飛込み訪問で富裕層やドクターの
契約を獲りまくっています。


飛込み訪問では

売るのではなく

「ある事」を

「気づかせる」ことに

注力します。


売るための
営業トークではなく

「ある事」を

お客様に

「気づかせる」

話法が存在します。

「ある事」を

お客様に「気づかせ」

それを営業パーソンと

共有できれば

飛込みは

8割成功すると

中瀬氏は語っています。


どうしたら売れるか?

多くの保険営業パーソンは
これを追い求め

セミナーや勉強会に参加し
勉強します。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

発想が

まるで違います。

それでもまだ売れるトークを
探し続けますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■この2つで税理士からの紹介が自動的になる

先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。

その店の目玉商品の1つは・・・

「国産牛カルビつかみどり
500円」

店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると

約500グラムを獲得!

そのお店では
通常100gのカルビが
398円で売られています。

500gというと
約2000円になりますから

約1600円の得をしたと
紹介されていました。

この商品だけ見れば
お店は大赤字です。

しかし

このお店は目玉商品
以外の商品

すなわち

お店がしっかり儲けられる
商品も買わせる

「仕組み」があると予測できます。

お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという

お客様の「ニーズを満たし」ながら

最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。



ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて
遊ぶことができます。

しかし
ゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり

ゲーム会社は巨額の利益を
上げています。

これも

利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。



これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。



税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から紹介をコンスタントに
獲得して

大きな成果を出し続けています。

といっても

紹介を

お願いしたり

依頼したりは

一切しません。

お願いや依頼ではなく

大田氏がまずやることは

税理士の「ニーズを満たす」ことです。

そして

税理士の「ニーズを満たす」と

最後に

法人保険契約に繋がって
しまう

「仕組み」

を確立しています。

激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。

もっと具体的に表現すれば

税理士が

喉から手が出るほど
欲しい


「2つの事」


を提供すると

ほぼ自動的に

法人が紹介され

契約に繋げられる

「仕組み」があるのです。


CDを聴けば

この「仕組み」が
あなたのスキルになります。

知っているか知らないかだけの
差で

法人の紹介を連発させる
ことができると言っても
過言ではありません。

それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法