2017年11月

ここでは、2017年11月 に関する情報を紹介しています。
■この話で1社から58の法人契約を獲りました
                  
「勝負を決めるのは準備」
                  
サッカーの本田圭佑選手が
あるインタビューでこう語っていました。
                  
試合で何をするかももちろん大切ですが
結果を出すためには、それまでの「準備」が
重要ということでしょう。
                  
プロ野球監督として輝かしい実績を
残している野村克也氏も
                  
「野村野球というのは、ひと言で言えば
準備野球ですから」
                  
と語っています。
                  
プロ野球というと投手と打者のグラウンドでの
真剣勝負というイメージが強いですが
                 
勝負はグラウンドのはるか前の「準備」が
鍵を握るということではないでしょうか。
                  
                  
これらの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人契約をもっと増やしたい
でもなかなか結果に繋がらない・・・
                  
1社からできるだけ単価の高い契約を
1件でも多くの獲りたいが、うまくいかない・・
                  
こう感じたことが
今まで1度や2度ありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
法人契約をコンスタントに獲得し
MDRT21回、
そのうちTOT3回、COT13回です。
                  
普通の保険営業パーソンとの大きな違いは
                  
「準備」なのです。
                  
本田選手と野村さんと同じなのです。
                  
保険の話をする前に
                  
どんな話をするか
                  
つまり保険の前の「準備」が秀逸なのです。
                  
とっていも
                  
難解で高度な話は必要ありません。
                  
社長と「ある事」について語れば
いいだけなのです。
                  
「ある事」について語ることが
まさに秀逸な「準備」となり
                  
大きな法人契約、複数の法人契約に
繋がります。
                  
インタビューで詳しく語られている
1社から58の法人契約を獲得した話は
特に参考になると考えています。
                  
そのまま真似する価値がある
成功例だと確信しています。
                  
どんな契約を、どんなトークで獲ったのか?
これを学ぶことはもちろん間違いでは
ありません。
                  
しかしこれはあくまで結果です。
                  
結果を真似すると同時に
プロセス、「準備」も学ぶ必要があるとは
感じませんか?
                  
トップセールスの準備話法、プロセスを
                  
詳しく知りたい方は
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■1億4000万の契約が獲れた「簡単な方法」
                  
500キロ以上もある大きな石が
目の前にあります。
                  
これを100m先まで運ばなければ
なりません。
                  
もし人の力だけで動かすなら
大人10人以上は集めなくてはならない
のではないでしょうか。
                  
一方、古代人はピラミッドなどに使う
巨大な石を下に丸太を引いて
石の摩擦力を小さくして運んだと
聞いたことがあります。
                  
こうすれば、より少ない人数、小さな力で
動かせるはずです。
                  
もちろんクレーンなどの重機を使えば
1人か2人でも十分石を動かせるに
違いありません。
                  
やり方次第で小さな力で大きな石を
動かせる・・・すなわち「小さな力であっても
大きな成果に繋げられる」わけです。
                  
                  
日本一周の旅行。
                  
普通なら交通費、宿泊費、食費などなど
大きな費用が掛かります。
                  
しかしあるブログで旅行の様子をアップして
いた大学生は自分のお金を全く使わずに
0円で日本一周をしたのです。
                  
ヒッチハイクをしながら先に進み
そこで出会った人に食事と宿泊を
させてもらうという旅のスタイルです。
                  
場合によっては何十万もかかる日本一周の
費用もやり方次第で小さくできるのです。
                  
「小さな力であっても大きな成果に繋げられた」
一つの例と言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つ話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
大きな契約、高単価でコミッションが期待
できる保険を法人から獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・
                  
こう感じたことはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
高単価の法人契約を連発させています。
                  
といっても
                  
最初から保険料の高い設計書を作り
うまくプレゼンして売り込むやり方では
ありません。
                  
石と日本一周の話と似ていて
小さな力で大きな成果を生み出す
戦術を確立しています。
                  
多くの保険営業パーソンは大きな契約が
欲しいと・・・
                  
いわば力づくで契約を狙ってしまいます。
                  
間違いではありませんが
                  
小林氏のやり方は違います。
                  
小さな力で効率的で楽に
大きな成果に繋げるやり方なのです。
                  
小さな力ですから
誰でもできます。いつからでも始められます。
                  
インタビューでは
最終的に1億4000万円の保険料に
なった成功例も詳しく学ぶことができます。
                  
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■これがTOTの飲み会テクニック
                  
テレビ通販番組で
ある電子辞書が紹介されていました。
                  
辞書というと単にわからないことを
調べるものと思っていましたが
                  
キャスターが熱くアピールしてい機能は
驚くべきものが多かったのです。
                  
クラッシックの音楽が聴ける!
                  
日本の代表的な文学作品が読める!
                  
英語の発音を音声で教えてくれる!
など。
                  
今までと「違う使い方」です。
                  
                  
これからますます寒くなる時期ですが
友人は扇風機を購入したといいます。
                  
もちろん暑さをしのぐために扇風機を
使うわけではありません。
                  
空気を対流させて暖房の効率をよく
するためにわざわざ冬に購入したのです。
                  
これも「違う使い方」の例です。
                  
                  
キャンプ用品や雑貨を販売する会社を
経営する知人が、冬はBBQセットは
ほとんど売れないと言っていました。
                  
しかし「違う使い方」ことを提案すれば
売れる可能性はあると私は考えます。
                  
BBQというレジャーの用品だけではなく
災害時などガスや電気が使えない時の
調理用具の1つも兼ねることをアピール
してはどうでしょうか。
                  
「違う使い方」でチャンスは広がるはずです。
                  
                  
これらの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人契約が思ったように獲得できない・・・
                  
高単価の契約を狙いたいが結果がでない・・・
                  
こんな悩みはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
コンスタントに高額な法人契約を
獲得し続けています。
                  
成功の1つの要因は
                  
飲み会、お客様との食事です。
                  
単なる普通の飲み会はしません。
                  
法人契約、高単価の保険に繋げる
「違う使い方」があるのです。
                  
多くの保険営業パーソンが勉強するのは
セールスノウハウが中心です。
                  
正しいことですが、売れる人は
「違う使い方」の飲み会をやっています。
                  
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■高単価、紹介、継続率全てが叶う売り方
                  
試合でコントロールが定まらない投手を
見て、ある解説者がこう語っていました。
                  
「球が荒れていて打者は狙い球を絞れず
打ちにくいですね。」
                  
コントロールが悪いというと普通は
ピッチャーにとってよくない状態でしょう。
                  
しかし「ほんの少し発想を転換すれば」
荒れ球で打ちにくい投球ができると
なるわけです。
                  
「ほんの少しの発想を転換する」だけで
物事はうまくいき始めることは少なくないと
私は考えます。
                  
                  
テストで0点!
                  
普通なら最悪の結果です。
                  
これも「ほんの少し発想を転換すれば」
前向きに捉えることができるのではない
でしょうか。
                  
1問も正解がないではなくて
もっとも点数をアップさせやすい好機
とするのはどうでしょう。
                  
100点満点で99点の人は1点しか
伸ばすことができませんが、0点の人は
100点分伸ばすチャンスがあるのです。
                  
                  
                  
これら2つ話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
                  
高単価の法人契約を獲りたいけれど
うまくいかない・・・
                  
法人や経営者の紹介をもらいたいけれど
なかなかもらえない・・・
                  
契約の継続率にも不安がある・・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
高単価契約をコンスタントに獲得して
顧客を6か月待たせるほど法人紹介を得て
さらに既契約の継続率も高いのです。
                  
成功の要因の1つは
                  
「ほんの少し発想を転換した」だけだと
語ります。
                  
どんな発想、考え方なのか?
インタビューで明らかになります。
                  
特別なノウハウやスキルはいりません。
                  
知れば誰でもいつからでもできることなのです。
                  
小林氏も営業をスタートさせた頃は苦戦
の連続だったと言います。
                  
思い描いた結果を出すことができなかった
のです。
                  
しかし、ある発想・考え方に変えてから
すべてがうまく回りだしたといいます。
                  
高単価、紹介、継続率・・・・
これらを得るための発想、考え方を
知りたくはないですか?

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■売れる人は自動運転、売れない人は保険
                   
少し考えてください。
                   
あなたはスーパーの店長です。
                   
生鮮食品に比べて
比較手的利益率が高いと言われる
”焼肉のたれ”をたくさん売れと本部から
指示がきました。
                   
あなたならどんな戦術を考えますか?
                   
売りたい焼肉のたれを
一番目立つ売り場に陳列する
                   
肉を焼いて焼肉のたれをつけて
お客様に試食してもらう
                   
目立つポップでとにかくアピールする
                   
どれも間違いではありませんが
私なら別のやり方を考えます。
                   
焼肉のたれを直接売り込むのではなく
「1ステップ」を入れます。
                   
「1ステップ」目で
肉を特売するのはどうでしょうか?
                   
みんなが欲しくなる安くておいしい肉を
売るのです。
                   
その肉の横に焼肉のたれを置くだけ。
                   
肉を購入した人が一定の割合で
今晩のおかずは焼肉にしようと考え
結果として焼肉のたれが売れると予測
できませんか?
                   
売りたいものを売ることも間違いでは
ないですが
                   
「1ステップ」を入れる戦術も有効だと
考えます。
                   
                   
あるカード会社はカードを作ってどんどん使って
くださいとアピールするだけではありません。
                   
ハワイでカードを提示すれば無料でバスに
乗れるサービスを提供しています。
                   
初めてハワイに行く友人夫婦はこのサービスを
知って、わざわざこのカードを作りました。
                   
2人はバスに乗るために、当然このカードを
持参します。
                   
ハワイでは買い物をたくさんする人は
少なくありませんから
                   
こうなれば、カードが実際に使われる
可能性が高まり、結果としてカード会社の
売上が上がることになると言っていいでしょう。
                   
無料バスという「1ステップ」が
最終的に売上に繋がると考えられます。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいけれど
なかなか思い通りにいかない・・・
                   
保険の話題を出すと社長からすぐに
断られてしまうことが多い・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓の達人と言っていいでしょう。
                   
とっていも
保険をうまく売り込んで結果を出しているわけ
ではありません。
                   
焼肉のたれとカードの話と同じで
「1ステップ」が秀逸なのです。
                   
保険に繋がる、保険がどうしても必要になって
しまう、保険以外の話が素晴らしいと表現
していいでしょう。
                   
自動運転
                   
amazon
                   
Uberなど
                   
音声セミナーでは
今まで数多くの成果を出した
「1ステップ」話法が明らかになります。
                   
そのまま真似してすぐに現場で使える!
                   
この話法を聴いた率直な感想です。
                   
保険を売ろうとして保険を語るから
社長に断られるのです。
                   
自動運転やamasonを語り
「要りません」「結構です」と断る社長は
いないはずです。
                   
しかもこれらを語っていくと・・・
法人保険が最後に売れてしまうのです。
                   
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■20年間全く同じ話で法人に売れています
                   
「DHC」という会社名を1度も聞いたことが
ない人はおそらくほとんどいないはずです。
                   
化粧品・サプリメントを中心とする大手メーカー
です。
                   
売上一千億円以上の巨大企業ですが
実は創業当時は現在とは全く違う事業で
スタートしました。
                   
大学の研究室を相手に洋書の翻訳委託業を
行っていたといいます。
                   
「DHC」とは「大学翻訳センター」の略です。
                   
ちなみにルイヴィトンは馬具のメーカーで
スタートしましたし、ソフトバンクはPCソフトの
卸売業で創業しました。
                   
こんな例を見ると「変える」事をしないと
ビジネスで生き残れないと思ってしまうかも
しれません。
                   
一方で、全く「変えない」ことで成功している
企業もあります。
                   
先日テレビで取材されていた和菓子店は
昔と「変えない」味と製法で100年以上
多くのファンから支持を得ているそうです。
                   
私がよく行く鰻屋さんの”たれ”は創業時から
何十年間も全く「変えていない」そうです。
                   
少なくなったら継ぎ足して同じ”たれ”を
使用しています。
                   
大切なことは
                   
「変える」ことと「変えない」ことの見極め
ではないでしょうか。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターにアプローチする際
時代の流れとともに
                   
また法律や税制の変化に応じて
                   
やり方を「変える」ことが必須だと
私はずっと考えていました。
                   
しかし今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は違います。
                   
「変えない」話で成功しています。
                   
驚くことに
                   
20年以上
                   
法人・ドクターへのアプローチ話法が同じなのです。
                   
20年前と同じ話で
驚くような高単価契約次々決まり
MDRT21回なのです。
                   
保険を語りません。税金も語りません。
財務も相続も事業継承の話をするわけでも
ありません。
                   
小林氏は今後もこのやり方を続けるとの
ことです。
                   
多くの保険営業パーソンは変化を捉え
「変える」努力ばかりを一生懸命しています。
                   
正しいことですが
トップセールスパーソンは「変えない」
アプローチで次々法人を新規開拓することに
成功し続けています。
                   
どんな話でアプローチしているのか
知りたくはないですか?
                   
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経営者・ドクターに保険を売り続けています!






■9割の社長・ドクターを目の前に座らせる技術
                   
サッカーで得点を取るためには
当然シュートを打たなくてはなりません。
                   
得点のために
シュートの練習をすることは大切でしょう。
                   
しかしセンターライン付近からいくらシュートを
しても得点の可能性は低いことは明らかにです。
                   
相手の守備を崩して、シュートを打てば
得点が入りそうな場所までボールを運ぶ
すなわち「チャンスを作る」ことが前提となります。
                   
                   
学生の頃、流行りの男性雑誌を購入して
どんなデートをすれば女性が喜ぶのか
シミュレーションばかりしている友人がいました。
                   
しかしそもそも実際に女性とデートに行く
「チャンスを作る」ことができなければ
このシミュレーションも意味がないでしょう。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
セミナーや研修で法人新規開拓について
一生懸命勉強しても
                   
思い描いた成果に繋がらないと感じたことは
ありませんか?
                   
セミナーなどで学べることは
いわばシュートの決め方が中心だと考えます。
                   
目の前にあなたの話を聴いてくれる社長がいる
つまり「チャンスを作る」ことができれば
有効なノウハウと言えるでしょう。
                   
「チャンスを作る」ノウハウが抜けて
シュートばかりを練習しているということが
保険営業でもありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                   
多くの法人、ドクターから契約を獲得して
お話を伺った時点でCOT9回。
                   
保険をうまく売る達人というよりも
                   
「チャンスを作る」達人なのです。
                   
インタビューを聞けば
実は「チャンスを作る」ことは難しくないことを
あなたは知ることになります。
                   
知っているか知らないかだけの差と表現しても
いいかもしれません。
                   
中瀬氏が日々実践している方法は
                   
「たった一言」を投げかけるだけで
                   
「チャンスを作る」方法なのです。
                   
「たった一言」を投げかけるだけで
ドクターや社長があなたの前に座る!
                   
こんな場面を毎日作れたら
法人契約に苦戦することが果たしてあるでしょうか?
                   
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■この1枚の紙で売り込みが不要になります
                   
少し考えてください。
                   
あなたは剣道教室の主催者です。
                   
一人でも多くの生徒を集めようとしたら
どうしますか?
                   
剣道のすばらしさや楽しさをアピールする!
                   
これが普通ではないでしょうか。
                   
もちろん正しいのですが、私ならそれに加えて
剣道を「手段化」します。
                   
小児喘息や子供の体の弱さを心配する
親御さんは少なくないものです。
                   
そんな方々に病気になりにくい体を
剣道を通じて作ることを提案するのです。
                   
目的は体を鍛えて病気になりにくくすること。
その「手段」が剣道とするのです。
                   
ただ単に「剣道をやりませんか?」と闇雲に
アピールするよりも反応がいいと私は予想します。
                   
同じように元気で長生きすることが目的で
その「手段」が剣道と訴えれば
ひょっとしたら高齢者も集められるかもしれません。
                   
                   
あるトレーナーから聴いた話ですが
                   
ダイエット自体を目的としてスポーツクラブに
通う人は途中で挫折する人がとても多いそうです。
                   
ダイエットに成功する人は
ダイエットが「手段」で別の目的がある人だと
言います。
                   
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
デブと笑った友達を見返したい・・・
痩せて既製品のかわいい洋服を着たい・・・など。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
いい提案をしているのになかなか法人契約に
繋がらない・・・
                   
トップセールスパーソンのセールストークを
学んで真似しても結果に繋がらない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
みんなが羨むほど多くの法人契約を
長年獲得し続けています。
                   
また法人見込み客に困ることがありません。
                   
紹介を全く依頼しなくても紹介が来て
時期によってはお客様に面談まで6か月
待っていただくこともあるそうです。
                   
成功の要因の1つは
                   
保険の「手段化」です。
                   
保険を売る事を目的としません。
目的のための「手段」が保険とするのです。
                   
剣道教室やダイエットの話と同じです。
                   
小林氏は最初から設計書を片手に
有利でお得な保険をアピールすることは
全くしません。
                   
経営者が抱える問題を解決する「手段」の
1つが保険という展開を作るのが最高に
うまいのです。
                   
といっても訪問した会社の社長に
「問題は何ですか?」
「問題を解決させてください!」と
                   
アプローチしても撃沈することは間違いありません。
                   
小林氏は
                   
「ある1枚の紙」を使ってアプローチして
                   
問題をあぶりだし保険を「手段化」して
売り込みなしで法人契約をどんどん獲得して
います。
                   
ポイントは「ある1枚の紙」。
                   
小林氏はこのアプローチで20年間
法人契約を獲っています。
                   
今後もこのアプローチは有効だと言います。
                   
高度で難解なアプローチ方法ではありません。
                   
知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウと言っていいはずです。
                   
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■ドクターマーケットはここを見ることが9割
                   
あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語っていました。
                   
悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。
                   
球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましたが・・・
                   
「見る部分が違う」わけです。
                   
                   
少し前にテレビに
あるカリスマファンドマネージャーが
出演していました。
                   
投資対象の候補として
訪問した会社の入口に
                   
晴れの日なのに傘立てがあり
傘がたくさんあ置いてある場合
                   
成長が見込めない!
と判断することがあるそうです。
                   
片付ける人がいないということは
会社で起きていることを
自分ごととして考えていない人が多い!
                   
これがそのファンドマーネージャーの
考えです。
                   
これもやはり「見る部分が違う」
と言っていいでしょう。
                   
                   
                   
これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
                   
                   
                   
ドクターマーケットを開拓したいが
なかなか結果がでない・・・
                   
有利で得なプランを提案しても
契約に至らない・・・
                   
こんな悔しい思いをしていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
ドクターマーケットの新規開拓の達人です。
                   
といっても
                   
既契約や他の営業パーソンが提案したプランよりも
いい保険を提案して契約を獲得するスタイルでは
ありません。
                   
普通の営業パーソンと
「見る部分が違う」のです。
                   
アプローチの段階で
                   
既契約や財務内容、出入りしている営業パーソン
などを気にすることは全くありません。
                   
プロ野球のスカウトとファンドマネージャーの話と
似ています。
                   
「ドクターの〇〇」
「ドクターの奥様の〇〇」
                   
これらを見るのです。
                   
実はこれを見ることで、突破口を見つけることが
できるのです。
                   
トップセールスパーソンが
ドクターそして奥様の何を見ているのか
知りたくはないですか?
                   
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■たった1つここを変えれば法人営業で成功できる
                   
「成功とは成功するまでやり続けることで
失敗とは成功するまでやり続けないことです。」
                   
松下幸之助さんの言葉です。
                   
成功することは、とても難しいことと考えて
しまうことが多いですが
                   
松下幸之助さんはとても「シンプル」に
考えているというでしょう。
                   
                   
タレントの関根勤さんがゴルフ界のレジェンド
青木功さんからスイングの指導を受けたことを
以前テレビで話していました。
                   
いろいろアドバイスがもらえると期待しましたが
                   
何度球を打っても
                   
「ちゃんとボールを見て!」
                   
と言うだけだったそうです。
                   
青木功さんのゴルフ、スイングに対する
考え方も「シンプル」だと言えるのではないでしょうか。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
セミナーや研修で習ったノウハウや提案を試すが
なかなか法人契約に繋がらない・・・
                   
長い時間がんばって働いても
思い描いた結果を得られない・・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
長年法人新規開拓で結果を出し続けています。
                   
MDRT21回。
うちCOT13回、TOT3回です。
                   
インタビューの中で
法人新規開拓で成果を出し続ける
ためには、どうすればいいのか?を
                   
とても「シンプル」に断言しています。
                   
「□□□を変えるだけでいい!!」
                   
実は
                   
ただ1つある事を変えるだけで
                   
あなたの保険営業は大きく変わるのです。
                   
松下さんや青木さんの話と同じで
この言葉を聞けば、法人保険営業が
「シンプル」で単純なものとあなたは感じるはずです。
                   
たった1つの事を変えるだけで
成功できてもあなたは行動を起こしませんか?
                   
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■もう保険提案を変えるな!ここを変えよ
                   
少し考えてください。
                   
あなたはゴルフ用品を売る店の経営者です。
                   
来店したお客様に性能はいいものの
決して安くないクラブを売る場合
どんな戦術を立てますか?
                   
性能の安さをアピールする
                   
クラブで試打してもらい
その良さや今までの商品との違いを実感してもらう
                   
期間限定で値引きをする
                   
いろいろ考えられ
どれも間違いではありませんが
                   
私なら・・・・
                   
ゴルフ部出身者など指導ができる人を
店頭に立たせます。
                   
そしてお客様にスイングしていただき
スコアがよくなるためのアドバイスを徹底的にします。
                   
お客様との「関係」を変えるのです。
                   
クラブを売る人と売られる人という
「関係」ではなく
                   
スイングの的確なアドバイスをする人と
される人という「関係」を目指します。
                   
こんな「関係」ができてから
スイングをもっとよくする1つの手段として
ゴルフクラブを紹介します。
                   
いきなりクラブを売り込むよりも
はるかに買ってもらう可能性は
高くなるのではないでしょうか。
                   
いきなり売り込みのではなく
まずは「関係性」を変える戦術です。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
既契約やライバルがした提案よりも
有利で得な保険プランを勧めても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
提案する条件で比較されることは
ほぼないのです。
                   
保険料や返戻率などが多少劣っていても
契約が獲れてしまいます。
                   
秘密は
                   
お客様との「関係性」です。
                   
小林氏はいきなり保険を売り込みません。
                   
まずすることは
「関係性」を変えることなのです。
                   
「保険営業の小林さん」「保険の小林さん」
ではなく
                   
お客様から
                   
「小林先生」と呼ばれることも少なくないそうです。
                   
「先生!」
                   
あなたがもし社長やドクターからこう呼ばれたら
保険を売ることが簡単になるとは思いませんか?
                   
実は「先生」と呼ばれる方法があるのです。
                   
設計書を広げてメリットを流暢に説明する
だけでは一生こう呼ばれません。
                   
やり方があり、小林氏はそれを確立しています。
                   
詳しい方法はインタビューで明らかになります。
                   
あなたは保険屋と呼ばれ続けたいですか?
                   
それとも先生と呼ばれながら
巨額のコミッションを稼ぎたいですか?
                   
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■この1枚の紙で100%初回面談は成功する!
                   
「世の中興奮することはいっぱいありますけれど
一番興奮するのは歯医者さんに行った時!」
                   
「間違いないね」
                   
お笑い芸人サンドウィッチマンの漫才は
このやり取りで始まることが多いのです。
                   
歯医者の部分が不動産屋になったり
ハンバーガーショップになることもあります。
                   
この1つのやり取りだけで会場のお客様は
大抵笑います。
                   
面白い芸人は「つかみ」がうまいわけです。
                   
                   
「名前は大木(おおき)ですが
体はとても小さい大木です。」
                   
以前名刺交換をした方がこんなフレーズを
使っていました。
                   
一発でその人の事を覚えてしまいました。
                   
「つかみ」がうまい人と言えるでしょう。
                   
                   
                   
これらの話は法人新規開拓に通じます。
                   
                   
                   
保険の話をする前に
社長から断られてしまう・・・・
                   
法人の初回面談がなかなかうまくいかない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人初回面談のスペシャリストと言えます。
                   
ほぼ100%の成功率で
断られることがありません。
                   
といっても
                   
最初から難しい話をするわけではありません。
                   
保険も相続も事業継承も財務も・・・
語りません。
                   
成功を続ける秘密は・・・
                   
「たった1枚の紙」なのです。
                   
保険や金融、税金とはまるで関係のない内容の
紙を社長やドクターに渡し
                   
それについて少し語るだけ。
                   
たったこれだけすると「つかみ」はOKになります。
                   
社長やドクターが話を聴く態勢ができると
表現していいかもしれません。
                   
セミナーや研修などで学べるのは
保険の売り方が中心です。
                   
大切なことですが
習った売り方も相手が聴いてくれて発揮できます。
                   
売れる人は、売る技術もすごいですが
                   
聴かせる技術
                   
「つかみ」のノウハウも秀逸なのです。
                   
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■amazonをこう語れば法人保険が売れる
                   
「もの言う株主」
                   
デジタル大辞泉の解説では
                   
「上場企業の経営に自らの考えを表明して
積極的に関わる株主。
株主総会で独自の議案を提出したり
役員などを送り込んだりして経営改革を
迫ることもある。」
                   
と記載されています。
                   
元官僚の村上世彰氏がに率いた
「村上ファンド」が有名です。
                   
株主として意見や提案を通すためには
ある程度の株数を取得しなければならない
はずです。
                   
1株しか持っていなければ
いい提案であってもなかなか受け入れても
もらえないのが現実ではないでしょうか。
                   
意見や提案を通す「土台を作る」ことが
不可欠です。
                   
                   
小学生が面積や体積の計算を習う時
                   
掛け算や割り算・・・そして九九ができない子は
まず理解できません。
                   
計算の基礎すなわち「土台を作る」ことを
欠かすことはできません。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっと獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・
                   
提案しても社長から「検討します」と言われ
契約に至らないことが多い・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓の達人です。
                   
新規契約、法人見込み客に困ることは
まずありません。
                   
といっても
                   
特別な保険プランや裏技を提案して
契約を獲得しているわけではありません。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「土台を作る」ことに長けていることだと
考えます。
                   
ファンドと面積の計算の話と同じなのです。
                   
多くの保険営業パーソンは
保険が売れる「土台を作る」前に
                   
設計書を広げて、売り込みを始めてしまう
傾向があるのではないでしょうか。
                   
一方、小林氏は
保険が売れる、保険がどうしても必要になって
しまう「土台を作る」ことが最高にうまいのです。
                   
高度で難解な話をする必要はありません。
                   
インタビューで詳しく解説していただいたのは
amazonやUberなどを切り口に
                   
短時間で効率的に「土台を作る」話法です。
                   
すぐにでも使える!というのが私の感想です。
                   
家を建てる場合も「土台」は大切です。
                   
あなたは砂の上に契約という家を建て
ようとはしていませんか?
                   
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~





■この一言だけでドクターに保険が売れた!
                   
少し前の話ですが
サッカー日本代表とオーストラリアの対戦を
テレビで観戦していました。
                   
日本リードで試合を有利に進めていましたが
ある瞬間に嫌な予感がしたのです。
                   
ティム・ケーヒル選手。
                   
選手交代でオーストラリアベンチから
彼が登場したからです。
                   
彼は大事な場面で日本ゴールを何度も
奪った経験を持つ、いわゆるスーパーサブです。
                   
日本チームはこの試合では幸い彼を
抑えることができました。
                   
強いチームには「たった1本」のシュートで
「流れを変えられる」選手がサブで控ええている
ことが少なくありません。
                   
                   
正義の味方のヒーローもピンチや負けそうな場面で
必殺技「1つ」で「流れを変える」場面はよくあります。
                   
ドラマの水戸黄門もたった「1つ」の印籠で
「流れを変えてしまう」と言っていいでしょう。
                   
                   
                   
これらの話はドクターマーケットの新規開拓
に通じます。
                   
                   
                   
ドクターマーケットの新規開拓が
思うように進まない・・・
                   
ドクターを訪問しても初回面談で
断られてしまい、なかなか話を進めることが
できない・・・
                   
こんな悔しい思いをした経験はありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
長年、ドクターから保険契約を獲り続けています。
                   
保険、税務、財務、法律、相続、事業継承など
                   
普通の保険営業パーソンなら
初回面談で語ってしまうことを
                   
一切、語らず
                   
「たった一言」で
                   
「流れを変えて」
                   
ドクターから契約を獲った成功例が
音声セミナーで詳しく語られています。
                   
これは参考になります。
                   
スーパーサブや必殺技のように
現場の「流れを変えてしまう」
                   
「一言」が存在するのです。
                   
セミナーや研修で学べるのは
保険の売り方ばかりです。
                   
間違いではありませんが
トップセールスパーソンが「流れを変える」
「一言」は何か知りたくはないですか?
                   
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■「横ではなく縦」これだけでTOTになれた!
                   
友釣り。
                   
釣り好きの友人が鮎を釣る時はこうすると
教えてくれました。
                   
予め用意したオトリの鮎を水の中へ入れます。
                   
すると縄張りを荒らされたと感じた鮎が
オトリに体当たりするそうです。
                   
この行為を利用して釣り上げるのです。
                   
魚の好きな餌を針につけて釣る・・・・
釣りの経験がほとんどない素人の私は
この釣り方しか思い浮かびません。
                   
しかし「全く別の戦術」が存在します。
                   
                   
戦国時代の戦でも刀や槍を使って
力任せに戦うだけがすべてではありません。
                   
敵の食糧の補給路を断って、相手の戦力を
弱らせる、兵糧攻めは有名です。
                   
豊臣秀吉は水攻めが得意だったと聞いた
ことがあります。
                   
敵の収穫前の田畑を勝手に収穫する
苅田戦法というやり方もあったそうです。
                   
「全く別の戦術」があるわけです。
                   
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人に提案しても
既契約やライバルになかなか勝てない・・・
                   
法人新規開拓する際
何で差別化していいか迷ってしまう・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓で既契約やライバルに
負けることはほぼありません。
                   
連戦連勝です。
                   
秘密は「全く別の戦術」です。
                   
鮎や戦の話と同じなのです。
                   
既契約やライバルより少しでも有利でお得な
提案をして契約を獲得するという発想は
ありません。
                   
「横でなく縦」
                   
小林氏は自らの戦術をこう表現します。
                   
多くの保険営業パーソンは
                   
あることが「横」なのです。
                   
これを「縦」にするだけで、現在もこれからも
差別化し続けることは十分できると断言して
います。
                   
横を縦にするだけ。
                   
たったこれだけで、あなたの保険営業は
「全く別の戦術」となります。
                   
既契約と比べられることや
保険料、返戻率などわずかな差で涙をのむ
ことはなくなると確信しています。
                   
決して難しいやり方ではありません。
                   
知るだけですぐにあなたも実践できる方法だと
私は考えています。
                   
トップセールスパーソンの戦術
「横ではなく縦」を知りたくないですか?

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■社長と〇〇を語るだけで法人保険は売れる
                   
「2か月で5キロくらい減りました!」
                   
テレビ番組で取材されていた
ダイエットに成功した女性が
笑顔でこう語っていました。
                   
厳しい食事制限、激しい運動・・・
普通、痩せるためには不可欠と考えますが
                   
女性がやったことは
ある箸(はし)を使うだけです。
                   
曲がる箸!!
                   
箸の先がぐにゃっと曲がる特殊な箸で
これを使うと
                   
つかめるおかずやごはんの量が少なくなります。
                   
1度につかめる量が少なくなれば
自然に早食い防止になります。
                   
結果としてダイエットに繋がるわけです。
                   
がんばる、耐えるのではなく
曲がる箸という「仕組み」で
この女性は痩せることができたと考えます。
                   
                   
同じ番組で紹介されていたのは
あるコップです。
                   
ダイエットしたいけれど
ついついカロリーの高いジュースを
飲んでしまうという人のためのコップなのです。
                   
実はコップには最初からオレンジの
匂いがついています。
                   
これに水をいれれば、匂いがオレンジですから
ジュースを飲んだ気分になれて、ダイエットに
繋がるというものです。
                   
がんばって飲まない、飲むことを耐えるのでなく
この商品も「仕組み」で痩せるものだと
感じました。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターに保険の話をしようとすると
「保険は結構!」「保険はたくさん入っている!」
などと断られてしまう・・・
                   
こんな悔しい思いをすることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
経営者やドクターから断りを受けることが
ほぼなく、驚く程の成果を長年続けています。
                   
無理に保険を語らない、売り込まないから
断られないのです。
                   
箸とコップの話と似ていて
最後に保険が売れてしまう「仕組み」を
確立しています。
                   
保険を語らず、売り込まなくても
法人契約が獲れる「仕組み」です。
                   
とっていも
                   
高度で難解な方法ではありません。
                   
実は「社長と〇〇を語るだけ」でいいのです。
                   
保険の話をしたい社長はいませんが
〇〇なら話は別です。
                   
積極的に会話が成立します。
                   
これをするだけでいいのです。
                   
法人保険が売れてしまう「仕組み」を
知りたくはないですか?
                   
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■TOTは保険を語る前に「この話」を必ずします
                   
先日、友人の家の庭でBBQをしました。
                   
分厚いステーキ肉を焼いて食べたのですが
その肉の柔らかさにびっくり!
                   
どこの産地の肉か友人に質問したところ
スーパーで普通に売っているものだと言います。
                   
柔らかさの秘密は下準備にあったのです。
                   
玉ねぎをすりおろして前の日から肉と一緒に
漬け込んでおくと、高級な肉でなくても
それに劣らないくらい柔らかくなるそうです。
                   
ちょっとした「ひと手間」で柔らかさに大きな差が
でることを実感しました。
                   
                   
ダイエットに成功した友人の経営者がいます。
                   
特に食べ物や飲み物を制限したわけでは
ありません。
                   
ライザップやスポーツクラブに通って
特別な運動をしたわけでもないのです。
                   
やったことは
                   
食べたものをすべてスマホで撮影しただけ
なのです。
                   
こうすることで自分の食べるもの、食べる量を
自然に意識するようになり、体重減に繋がった
といいます。
                   
スマホで撮影という本当にわずかな「ひと手間」
がダイエットの成功に繋がったわけです。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
最新の法律や税制、制度など一生懸命
勉強してもなかなか法人契約に繋げられない・・・
                   
売れている人の提案やトークを真似しても
結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓で驚異的な成果を
長年に渡って出し続けています。
                   
しかし
                   
あっと驚くような提案やトークを駆使して
法人契約に結びつけているわけではないのです。
                   
保険を売るためのトークや提案はみんなと
変わりません。
                   
大きな違いは
                   
肉とダイエットの話と似ていて
                   
「ひと手間」なのです。
                   
保険の話をする前の「ひと手間」があるのです。
                   
といっても
                   
高度で難解な話を経営者とドクターとする
わけではありません。
                   
「経営者やドクターと〇〇を語る」だけで
いいのです。
                   
〇〇は社長やドクターがとても知りたい話です。
ですから話が弾みます。
                   
もちろん最後は保険に繋がる話なのです。
                   
セミナーや研修で学べるのは
保険の話をどうするか、保険をどう売るかが
中心です。
                   
大切なことですが
売れる人はその前の「ひと手間」が違うのです。
                   
詳しくは↓
音声セミナー
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経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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■面談まで6か月待ち!紹介が殺到する秘密
                   
ある小売店で、新発売された冷凍焼き鳥が
どんどん売れていく様子がテレビ番組で
映し出されていました。
                   
特に大きなポップで宣伝しているわけでは
ありません。
                   
人が売り場に立って、大声で商品を
売り込んでもいません。
                   
秘密は
                   
匂いなのです。
                   
焼き鳥を焼いたときの匂いを人工的に作り
それを店内に発生させる装置を設置したのです。
                   
売りたいものをアピールしたり売り込むことも
時には大切ですが
                   
この店は売れる「仕組み」を作って売上を
伸ばしたと考えられます。
                   
                   
居酒屋を経営する知人はドリンクの売上を
伸ばそうと、店員からお客様への声掛けを
徹底させました。
                   
「おかわりはいかがですか?」
「何かお飲み物をお持ちしましょうか?」
                   
店員のスキルによって売上に差がでたそうです。
                   
そこで作戦を変更。
                   
こちらから声をかけるのではなく、お客様から
飲みたいと言ってもらえる
                   
「仕組み」を考えたのです。
                   
1つは料理の味を調整したのです。
                   
おいしいと感じながら、ドリンクが飲みたいと感じる
辛さやしょっぱさを探したといいます。
                   
もう1つは室内の温度。
                   
お客様が不快にならずに、しかもドリンクが飲みたく
なる温度を調整するようにしました。
                   
徐々にドリンクの売上はアップしたそうです。
                   
これも「仕組み」で成功した例と言っていいでしょう。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターなど
法人契約に繋がる紹介をもらいたいけれど
なかなかうまくいかない・・・
                   
どう依頼すれば、紹介を獲得できるか
わからない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
次から次に経営者、ドクターなどの紹介を
獲得し続けています。
                   
驚くことに、案件が多すぎて処理しきれない
ことも少なくなく・・・・
                   
なんと面談まで6か月待ち!ということも
あるそうです。
                   
といっても
                   
うまいトークで紹介を依頼しているわけでは
ありません。
                   
小林氏は、一切紹介を依頼しないのです。
                   
成功の秘密は
                   
焼き鳥とドリンクの話と同じで
                   
「仕組み」なのです。
                   
こちらから何とか紹介をお願いするのではなく
                   
お客様が紹介をどうしてもしたくてしたくて
たまらなくなってしまう
                   
「仕組み」を作り上げています。
                   
決して真似できないものではありません。
                   
知っているか知らないかだけの差だと
私は考えます。
                   
6か月待ちの「仕組み」
紹介や見込み客に困ることがなくなる「仕組み」
                   
トップセールスパーソンのこんなノウハウを
知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
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■契約単価を3888倍にアップさせた方法
                   
バレー全日本女子で活躍する選手の
垂直飛びは75センチだそうです。
                   
一般成人の平均が55.2センチと
いうことなので、アスリートはすごいと感じます。
                   
おそらくあなたも学生時代、体力測定で
垂直飛びを経験したことがあると思います。
                   
計測する時、ジャンプする前に
あなたはどんな体勢になったか思い出して
ください。
                   
立ったまま、そのまま上にジャンプする人は
いないと思います。
                   
高く飛ぼうと思ったら、必ず腰を低くして
(体を縮めて)ジャンプするはずです。
                   
いきなりジャンプするのではなく
腰を低くするという「1ステップ」を入れるわけです。
                   
                   
子供向け施設が子供を集客するための
チラシを先日見かけました。
                   
遊びに来てください!楽しいです!・・・
こんな切り口のチラシが普通ではないでしょうか。
                   
一方、このチラシは全く違っていました。
                   
子供入場料無料!
                   
子供を無料にしても施設には親が一緒に
来ます。親からはもちろん入場料が取れます。
                   
また施設で遊べば当然喉が渇きます。
お腹も減ります。
                   
こうなれば飲食の売上が上がるわけです。
                   
ただ来ることを促すだけではなく
子供無料という「1ステップ」を挟む戦術が
素晴らしいと思いました。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人から大型契約を獲りたいけれど
なかなか単価をアップさせることができない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
驚くほど単価の高い法人契約をコンスタントに
獲得して、21年連続MDRTを達成して
います。
                   
しかし
                   
単に保険料の大きな設計書を作って
売り込む方法ではありません。
                   
単価をアップさせる方法を確立しているのです。
                   
垂直飛びと子供無料の話と同じで
ポイントは「1ステップ」。
                   
この「1ステップ」が小林氏は秀逸なのです。
                   
インタビューでは
契約単価を3888倍にしたノウハウが
詳しく語られています。
                   
高い保険料のプランを作って
一か八かでお客様に提案してみることも
間違いではありませんが
                   
トップセールスパーソンは
確実に契約単価を上げるノウハウを持っています。
                   
これを知らずに
一か八かの勝負を続けますか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~







■こうすれば法人の既契約を簡単に崩せます
                   
整体院を経営する知人がいます。
                   
ご存知の方も多いと思いますが
この業界の競争は非常に厳しいものがあります。
                   
整体院や整骨院、マッサージ、鍼灸院などを
含めると全国で約10万軒あると
言われています。
                   
コンビニが全国で約5万店舗ですから
その数の多さには驚かされます。
                   
知人経営者は当初、値段やサービスの質で
厳しい競争に勝つことを考えました。
                   
しかし思い描いた結果を出せなかったのです。
                   
そこで方針を変更。
                   
「戦い方」を変えたのです。
                   
重視したのはお客様との会話。
                   
単に施術をするのではなく
お客様の愚痴や悩みを聴くことを重視したのです。
                   
リピーターが急増して、値段が安い他店へ顧客が
流出してしまうことが劇的に減ったといいます。
                   
普通の整骨院とは「違う戦い方」で
売上をアップさせたと言っていいでしょう。
                   
                   
女性の洋服を売るカリスマ店員を知っています。
                   
彼女の売上は驚異的です。
                   
しかし店に来たお客様に、いきなり売りたい洋服を
勧めることはしません。
                   
彼女がすることは、恋愛相談が中心です。
                   
相談をしていくと恋愛相手に自分をかわいく
見せたいという話になり、これで洋服が売れて
しまうと言います。
                   
普通の店員と
「戦い方が違う」わけです。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者、法人、ドクターは既に
何らかの契約をしている場合がほとんどで
                   
特に欠点がない契約の場合
既契約を崩すことが難しい・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
既契約を簡単に崩し
コンスタントに法人契約を獲得し続けています。
                   
といっても
                   
既契約よりも有利でお得な保険プランを
提案し、お客様を説得して契約を獲る
わけではありません。
                   
既契約は関係ないのです。
                   
小林氏は既契約を気にしないと表現
していいかもしれません。
                   
「戦い方が違う」のです。
                   
小林氏が重視することは保険を売る
ことではなく
                   
「全く別なこと」なのです。
                   
保険とは直接関係ありません。
                   
しかしこの「全く別なこと」をすると
最終的に既契約を崩せ、契約に繋がります。
                   
整骨院とカリスマ店員の話と同じです。
                   
保険で戦わない戦術と言っていいでしょう。
                   
トップセールスパーソンが今も現場で実践する
保険で戦わない戦術を知りたくはないですか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~





■私はこれで1社から58の法人契約を獲得した !
                   
近年、売上を伸ばす野菜専門スーパーの
店長は次の日の天気予報を見て
売れる野菜を「予測」するそうです。
                   
寒い日になれば
鍋料理などを食べたいと思う人が増えて
白菜など鍋に入れる野菜がよく売れるので
                   
それらの野菜をいつもより多く仕入れると
話していました。
                   
ある程度の「予測」ができれば
その「予測」に対する「対策」ができ
収益に繋げられるということでしょう。
                   
                   
月末に運転資金がショートしてしまう
ピンチに直面した経験がある経営者は
少なくないはずです。
                   
この手の話であっても
事前に資金がショートする「予測」が
立てられれば
                   
それに対する何らかの「対策」は
できるのではないでしょうか。
                   
金融機関からお金を借りることも
できますし、会社の資産を処分することも
不可能ではありません。
                   
「予測」が重要で
「予測」ができれば、それに対する「対策」が
立てられるということではないでしょうか。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっともっと増やしたいけれど
なかなかうまくいかない・・・
                   
有利な条件の保険を提案しても
契約に至らないでストレスを感じる・・・
                   
法人新規開拓でこう感じたことは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓のプロフェッショナルです。
                   
コンスタントに大型の法人契約を獲得
しています。
                  
といっても
                   
お得で有利なプランの設計書を初めから
社長やドクターの前に広げて売り込むことが
うまいのではありません。
                   
野菜の仕入れと資金ショートの話と同じで
                   
小林氏がやっていることは         
                   
「予測」
                   

「対策」なのです。
                   
社長やドクターと未来を「予測」「予想」する。
そしてその「対策」を一緒に考える。
                   
たったこれだけのことをやっているだけなのです。
                   
このやり方ができれば
無理に売り込むことなく法人契約を
獲得できるようになります。
                   
インタビューの中では
1社から58の法人契約を獲得した
成功例を詳細に学ぶことができます。
                   
「58件のプランをお持ちしました。
説明させていただけませんか?」
                   
こんな売り込みモードではまずうまく
いきません。
                   
大型保険を獲得するには
売り込みではなく
「予測」そして「対策」なのです。

「予測」そして「対策」とは
どんな話をすればいいのか?
                   
「対策」を保険契約に繋げるには
何をすればいいのか?
                   
答えはすべて音声セミナーの中にあります。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
知っているか、知らないかだけの差で
最終的に結果に大きな差がでる技術
なのです。
                   
それでもまだ法人保険を売り込みますか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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■この繰り返しで法人初回訪問は必ず成功する
                   
「徹子の部屋」
                   
時代の流れが速くなり、数か月で終わる
番組が少なくない中
                   
2017年時点で放送42年目。
                   
知らない人はいない番組と言っていい
はずです。
                   
番組の内容はゲストを招き、黒柳徹子さんと
対談する形式で、特別な企画や演出はないと
認識しています。
                   
ほぼ同じことの「繰り返し」で42年なわけです。
                   
                   
イチローが所属していたチームのあるコーチが
                   
「イチローの練習を見れば
正確な時刻がわかる、時計はいらない」
                   
と話していたことを記憶しています。
                   
イチローは毎日決まった時間に決まった練習を
「繰り返し」実践します。
                   
これは練習に限らず、起きる時間や
食事の時間、食事のメニューまで
「繰り返し」だそうです。
                   
イチローの成功の大きな要因の1つだと
考えていいのではないでしょうか。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人の初回訪問が
なかなかうまくいかない・・・・
                   
初回に何を話せば
次に繋がるかわからない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は法人初回面談の達人です。
                   
失敗したり、断られることはほぼないと
いいます。
                   
短時間で相手を聴く気にさせるテクニックを
確立しているのです。
                   
といっても高度で難解なアプローチ術では
ありません。
                   
ある事を
                   
ただ「繰り返す」だけでいいのです。
                   
徹子の部屋とイチローの話に似ています。
                   
この「繰り返し」のアプローチで
21回MDRTなのです。
                   
保険や税金、事業継承、相続の話をする
必要はありません。
                   
難しい経営の話も不要です。
                   
社長やドクターが話を聴く態勢で
毎回あなたの前に座ってくれたら
契約に苦戦することが果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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■成功者は売り方より価値の上げ方がうまい
                   
先日購入したある新書を読みました。
                   
面白く、笑えて、それでいて大きな
気づきがあり、とてもいい本だと感じました。
                   
この本の値段は778円で
全部で192ページです。
                   
1ページの単価を単純に計算
すると約0.25円。
                   
この本の1枚の紙の単価は
2ページ分で
0.25×2=0.5円となります。
                   
一方で
1枚の紙の単価が100円も
する商品を購入しました。
                   
私が読んだ新書と比べると
なんと単価は200倍です。
                   
しかし私は喜んで買って大満足です。
                   
この紙とは・・・
                   
本ではなく、おみくじです。
                   
新書とおみくじは単純に比較は
できませんが
                   
1枚あたりの紙代や印刷費は
大差はないと予測できます。
                   
しかし「価値」をアップさせれば
                   
ほぼ同じ原価であっても200倍
の差がつくわけです。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
得で有利な提案をしても既契約や
ライバルになかなか勝てない・・・
                   
法人新規開拓でこう感じたことは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
コンスタントに法人契約を獲得し続けています。
                   
といっても
                   
みんなができない特別なプランや裏技を
提案して契約獲っているわけではありません。
                   
最終的に契約するプランはみんなと大差が
ないわけです。
                   
保険自体の売り方は至ってノーマルと言って
いいでしょう。
                   
特別なのは
                   
「価値の上げ方」なのです。
                   
200倍の単価でみんなに喜ばれながら
売れるおみくじの話と同じです。
                   
大きな価値があるとお客様が判断すれば
高額な保険を売ることが難しくなくなります。
                   
おみくじが売れる原理と似ていると
私は考えます。
                   
多くの保険営業パーソンは保険の価値を
上げるまえに、売り込みをしてしまいます。
                   
設計書や見積書を使ってプランを説明する
だけでは
                   
価値を上げることは難しいとは思いませんか?
                   
実は保険の価値を上げてしまう話法が
存在します。
                   
インタビューでは小林氏に詳しくお話いただき
ました。
                   
しかし高度で難解なノウハウではありません。
                   
自動運転
コインランドリー
少子高齢化など
                    
ごくごく身近な話題からスタートさせて
価値を上げる方法があるのです。
                    
セミナーや研修で学べるのは
大抵、売り方ばかりです。
                    
間違いではありませんが
トップセールスパーソンの価値をアップ
させる話法を学んだことがありますか?

詳しくは↓
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■この飲み会をすれば法人保険が売れます
                   
女性を中心に人気のマスキングテープ。
                   
きれいでかわいいし、すぐはがせるので
使う人が増えいているそうです。
                   
ある女性が社長を務める企業は
お客様に送るDMの封筒に
かわいくマスキングテープを貼るそうです。
                   
こうすることで目立ち、開封率が
以前よりアップしたとのことです。
                   
またパソコンのキーボードをマスキング
テープでデコレーションしている女性を
見たことがあります。
                   
このマスキングテープの生みの親と
言われる企業は
                   
もともと”ハエ取り紙”メーカーだったそうです。
                   
ハエ取り紙で培った粘着技術の
「使い方を変えて」
                   
マスキングテープで売上を伸ばしているのです。
                   
                   
パン食の日本人が増えて米が売れない・・・
こう嘆く農業関係者は少なくありません。
                   
一方、以前テレビで取材されている農業法人は
パンの生地に混ぜると食感が格別にふんわりする
特別な米粉を開発しました。
                   
この米粉が広く普及すれば
パンを食べる人が増えれば増えるほど
米粉・米が売れるということになります。
                   
米の「使い方を変える」ことで変化を
チャンスに変えることが可能になるわけです。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人に保険がもっと売りたいが
なかなかうまくいかない・・・・
                   
ドクターから契約を獲りたいが
思い描いた結果を残すことができない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は               
                   
法人新規開拓のスペシャリストです。
                   
驚くことに、主要な顧客層である経営者や
ドクターに面談まで6か月間待っていただく
こともあるそうです。
                   
まさに行列ができる保険代理店なのです。
                   
成功の要因の1つは
                   
お客様との「飲み会」          
                   
だとお話を聴いて確信しています。
                   
飲み会なんて時間やお金の無駄だと
ずっとずっと考えていた私は
小林氏の話を聴いて考え方が変わりました。
                   
マスキングテープと米粉の話と同じで
小林氏は「飲み会」の「使い方が全く違う」
のです。
                   
単なる飲み会と
保険契約に直結させる飲み会は
                   
全く違うことを音声セミナーを聴けば
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もちろん難しいノウハウではありません。
                   
知っているか知らないかだけの差で
結果に大きな差がでる技術だと考えています。
                   
21年連続MDRTのトップセールスパーソンの
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