2017年12月

ここでは、2017年12月 に関する情報を紹介しています。
アマゾンを語れば法人契約が簡単に売れる
                
あるテレビ番組でマンツーマン式の
英会話教室が取材されていました。
                
生徒の中で一際真剣に勉強に
取り組む男性がいました。
                
1日に何コマもレッスンを受け
空いた時間は教室の待合スペースで
英語の勉強を続けています。
                
インタビューすると
                
次の月から海外に転勤が決まっている
とのこと。
                
現地では日本語が通じる人は
1人しかおらず
                
数多くいるスタッフと英語で
コミュニケーションしなければならない
ので、1分1秒を惜しみ勉強している
そうです。
                
英語が話せたらいいなとか
話せたらかっこいいなではなく
                
この男性は「絶対必要」なのです。
                
こうなれば人は必ず行動を起こすもの
です。
                
                
家族や友人から痩せることを
勧められても
                
全く聴く耳を持たなかった太っている
お笑い芸人が
                
ダイエットを決意する場面を見たことが
あります。
                
痩せることを勧められたわけではなく
                
健康診断や普段の食生活などを
から・・・
                
医師が「余命8年」と判断したからです。
                
痩せたらいいなではなく
痩せることが「絶対必要」だったため
                
このお笑い芸人は行動を起こすことを
決めたと言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
もっともっと法人契約を増やしたいが
思い描いた成果を得られない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
思い描いた成果を長年出し続けて
います。
                
MDRT21回
うちCOT13回、TOT3回。
                
ドクター、法人マーケットのスペシャリスト
なのです。
                
といっても、高額保険のプランの設計書を
最初から出して、流暢に売り込むことが
うまいわけではありません。
                
うまいのは
                
社長やドクターに
                
「絶対必要」と思わせることなのです。
                
保険を「絶対必要」と思わせる前に
売り込んでしまう・・・これが普通です。
                
ダイエットがする気にない人に
いいダイエットマシーンを売り込んでいる
ことに似ています。
                
小林氏はこうしません。
                
まずは「絶対必要」と思わせることを
最優先させます。
                
保険を「絶対必要」とドクターや社長に
言わせるなんて
                
できるわけない!難しいのでは?
                
と思った方も少なくないはずです。
                
しかし心配はご無用。
                
それはやり方を知らないだけです。
                
簡単な会話から、「絶対必要」を
引き出す方法が音声セミナーで
詳しく解説されています。
                
すぐに現場で使えると感動したのが
「アマゾン話法」です。
                
アマゾンを語れば「絶対必要」を引き出す
ことができるのです。
                
こう思えば、お客様は確実に行動を
起こすに違いありません。
                
もうあなたが売り込む必要はなくなる
わけです。
                
売り込み不要で法人保険が売れる
ようになる
                
アマゾン話法を知りたくはないですか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。
                
Uber、アマゾンを
こう語れば契約に近づく


5秒で資産家見込み客をゲットできます
                
履き古された子供靴。
                
これを有料で買い取るリサイクル店が
ある番組で紹介されていました。
                
こんなものを買い取ってどうするのか?
私はこう考えましたが・・・
                
実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味ブランドで
売れる可能性は高いそうです。
                
捨てるしかないと思える物であっても
「ターゲット」を変えることで
全く別の価値が生まれるのです。
                
                
そろばん教室。
                
昔は通う子供多くいましたが
今は集客は楽ではないはずです。
                
しかし「ターゲット」を変えることで
大きな売上アップを目論む教室が
あります。
                
「ターゲット」は子供ではなく
おじいいちゃん、おばああちゃん世代。
                
手先を使うそろばんはボケ防止
の強力な手段となることをアピール
しています。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛込み訪問で
                
多くの資産家を契約者に
現在も変え続けています。
                
といっても
                
闇雲に訪問件数を増やす昔ながらの
やり方ではありません。
                
中瀬氏が秀逸なのは
「ターゲット」の選定。
                
この技術で
                
毎日
                
簡単に
                
資産家にアプローチできるのです。
                
普通、保険契約の可能性が高い
資産家の見込み客を見つけることは
時間と労力のかかるものです。
                
紹介
DM
セミナー営業など
                
いろいろやり方がありますが
高度なノウハウが不可欠であり
成功率も高くないと言えるでしょう。
                
一方
                
中瀬氏のターゲッティングは
「あるもの」を活用すれば
                
                
たった5秒。
                
5秒で優良な資産家見込み客を
見つけ続けています。
                
多くの保険営業パーソンは
「保険をどう売るか?」ばかりを
追い求めます。
                
間違いではありませんが
それと同じくらい
「誰に売るか?」も大切です。
                
古い子供靴とそろばんの話と
似ていて「ターゲット」が重要なのです。
                
保険が売れる可能性が高い
資産家の見込み客が
5秒で見つけることができる・・・
                
しかも1回きりではなく
それを毎日継続してできたら・・・
                
資産家に相続対策保険が売れない
ということは果たして起こるでしょうか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。
                
資産家の見込み客を
5秒で見つける方法






5万円以上の契約が欲しいならこの話法
                
「18点で1944円になります。」
                
レジの店員のこの声に
商品を買った親子は
                
「つい買いすぎちゃったね!」
と顔見合わせて笑いました。
                
100円ショップでレジの順番を
待っていた私はこの場面を目にしました。
                
この親子は最初から18点もの商品を
買う予定はなかったに違いありません。
                
しかし店内を見ているうちに
「あれも欲しい、これも欲しい」となり
                
気がつけばカゴが商品でいっぱいに
なっていたのでしょう。
                
あなたもこれに似た経験を100円
ショップでしたことがありませんか?
                
1つ1つの商品は100円
(税込108円)で安いですが
                
100円ショップは
                
1人の顧客にたくさん買わせることが
うまいから巨大な産業になったと
予測できます。
                
買わせるといっても
100円ショップの店員が商品を
勧めたり、売り込むことは普通
ありません。
                
お客様に自ら「選ばせる」ことで
                
買い物の単価をあげていると言って
いいはずです。
                
                
コンビニでもお弁当を買おうと
思って店に入って
                
思わずデザートも手に取ってしまった
という経験を私は何度もしたことが
あります。
                
もちろんコンビニの店員は
「お弁当とご一緒にデザートは
いかがですか?」と売込みません。
                
顧客に自ら「選ばせる」仕組みが
コンビニにもあるのです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
できるだけ単価の高い契約を獲りたい
でもなかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介する音声でインタビューした
大関氏は高単価契約を難なく
獲得してしまいます。
                
高い保険料の見積を出して
それがどんなお得で素晴らしい
プランかを
                
お客様に説明、説得することをしません。
                
お客様に
                
自ら
                
「選ばせる」ノウハウを確立しています。
                
100円ショップとコンビニの
単価アップ術に似ています。
                
保険営業パーソンが
                
売り込むのではなく
                
お客様が選んでいくと・・・
                
結果として契約単価が上がって
しまう方法です。
                
セミナーや研修で学べるのは
「売る」ノウハウばかりです。
                
間違いではありませんが
                
その対極ともいえる
                
お客様に「選ばせる」ノウハウが
存在するのです。
                
難しく感じるかもしれませんが
実は、簡単。
                
音声で解説されている通りに
進めるだけでいいのです。
                
バラバラのピースを1つ1つ順番に
はめていくと
                
パズルが完成する・・・

単価アップノウハウを知ると
高額契約の獲得はこんなイメージになる
でしょう。
                
売り込まれたのではなく
お客様が自ら選べば満足します。
                
満足すれば
紹介の可能性も劇的にアップします。
                
単価をアップさせながら
紹介も期待できるノウハウ。
                
これを知るだけで
無理してお金持ちの見込み客を
探す必要がなくなるとも言えます。
                
ごくごく普通のお客様から
高単価の契約をいただけるようになる
のですから。
                
売るノウハウではなく
トップセールスパーソンの「選ばせる」
ノウハウを知りたくはないですか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。

究極の単価アップ営業術





これで社長の証券をすぐに見られます!
                
自身がトップセールスパーソンだった
経営者がいます。
                
部下が他社と競合して
契約が獲れないと
                
以前は
「契約が獲れなかったのはなぜだ?」
と攻めていたといいます。
                
いくら指導しても部下の成果は
上がりませんでした。
                
そこである時期から言い方を
変えました。
                
「どうしたら契約が獲れていたと思う?」
                
こう「言い換え」ただけで
                
部下が自分で考えるようになって
どんどんスキルがアップしたそうです。
                
                
幼児教育が専門の大学教授が
テレビでこう言っていました。
                
「”子供に片付けない!”と怒るよりも
                
”読んだ本は元あった本棚に
戻しなさい!”
                
と具体的な行動を伝えた方がいい。」
                
簡単な「言い換え」ですが
効果はあるそうです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
社長の既契約や資産
法人の既契約や財務内容
                
これらがすべて明らかになれば
保険契約は難しくなくなるはずです。
                
しかし関係が薄い社長・法人の
資産や既契約を明らかにするのは
                
並大抵のことではありません。
                
「コンサルティングします。」
「FPなのですべてを見直します!」
などと投げ掛けても
                
撃沈することは少なくないのでは
ないでしょうか?
                
一方今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は
                
これを簡単にして驚く程の結果を
出し続けています。
                
といっても
特別な提案や高度なトークを駆使
するわけではありません。
                
みんなと違うのは
「言い換え」をするだけなのです。
                
資産や既契約のコンサルティングなど
という言葉はいきなり使うことを
しません。
                
トランプ、パナマ文書、マイナンバー
                
大田氏が武器とする「言い換え」
の例です。
                
資産、既契約のコンサルティングを
これらで見事に「言い換え」て
                
成果を手にしています。
                
これを
                
知っているか知らないかだけの差で
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。
                
まだ保険や資産をストレートに
提案し続けますか?
                
それともトップセールスパーソンの
「言い換え」を真似しますか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。

この雑談で法人保険が売れる
100%社長に
断られないアプローチ手法




2億稼ぐ人は「自己紹介」が違う
                
実力はありながらケガが多く
                
大きな大会で結果が出せない
アスリートがいました。
                
より効率のよいフォームの探求
そしてフィジカルトレーニングの見直し
                
様々なことを変えましたが
なかなか結果に結び付きませんでした。
                
最後に行き着いたのは・・・
食事の改善です。
                
ファストフードやお酒など
自由に取っていた食生活を見直し
                
口にしたものをすべてスマホで
撮影して、栄養士にアドバイスを
受けるようにしたのです。
                
これによってケガは劇的に少なくなり
大会で結果もできるようになったと
いいます。
                
練習やトレーニング・・・
競技に直結することよりも
                
食事という
競技より「はるか前の事」を見直し
成果に繋げたと言っていいでしょう。
                
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
思い描いた結果が法人新規開拓で
出ない時や面談相手である社長から
断られた時
                
普通の保険営業パーソンは
提案や営業トークを見直そうとします。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
売れる人は
                
それらよりも
                
「はるか前の事」が違うのです。
                
練習やトレーニングより「はるか前の事」
である食事を見直して結果を出した
アスリートに似ています。
                
                
「自己紹介」
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏が秀逸な部分の1つです。
                
このやり方を知らないだけで
法人初回面談の成功率は
下がるのです。
                
といっても
長く時間のかかる「自己紹介」を
する必要は全くありません。
                
「たった2つの事」
を伝えるだけでいいのです。
                
トップセールスパーソンが
何をどう売っているのか?
                
これを追い求めることも
悪くありませんが
                
売れる人は「自己紹介」が違います。
                
これを知っているか知らないかだけで
                
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると確信しています。
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。
                
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





■この1つだけを変えたらTOTになれた
                
ある美容院はたった1つの事を
変えただけで
                
売上がアップしたという話を聞いた
ことがあります。
                
価格もカットもサービスも以前と
変えていません。
                
変えたのは
                
平日の営業時間だけなのです。
                
営業時間を1時間遅くズラしただけ。
                
会社が終わってカットに来る人が
増えたそうです。
                
差別化というと難しいもの、今までにない
アイデアが不可欠だと考える方も多い
ですが
                
簡単な事でも差別化はできるものです。
                
                
納豆。
                
スーパーであれば3つで
50円~150円程度という
安い値段で売れられていると
言っていいでしょう。
                
こんな納豆を500円以上で売って
売上を伸ばしたメーカーが以前テレビで
紹介されていました。
                
素材にこだわりどこにもない納豆を作って
差別化したわけではありません。
                
納豆を日用品としてスーパーで
売るのではなく
                
パッケージだけを変えて
高速のサービスエリアで「お土産」として
販売しただけです。
                
日用品かお土産か
                
簡単な事で差別化できる例と言って
いいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
他の保険営業パーソンと
差別化することが
                
難しい・・・できない・・・と感じることは
ありませんか?
                
今回紹介する音声でインタビューした
小林氏は
                
「ある1点を変える」だけで
                
ライバルの保険営業パーソンと
完全に差別化できると語ります。
                
決して難しい差別化の方法ではなく
簡単な事です。
                
「横ではなく縦」
小林氏はこう語ります。
                
普通の保険営業パーソンは「横」。
                
これを「縦」にするだけで、お客様から
選ばれる存在になる・・・すなわち差別化
できるようになります。
                
横と縦とはどういうことなのか?
インタビューで詳しく語っていただきました。
                
保険料や返戻率、知識や情報で
差別化することも間違いではありません。
                
しかしあなたが提供したものを
上回るものを提供する
保険営業パーソンが現れたら
                
どんなことが起こるでしょうか?
                
小林氏が伝授してくれる差別化は
                
どんな敵がどんな提案をしようと
怖くなくなる強力なものです。
                
といっても複雑で難解なものでは
ありません。
                
たった1点を変えるだけでいいのです。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください

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ここを変えるだけで
あなたもTOTになれる





■このメール術で法人保険が売れる
                
以前テレビであるドラッグストアが取材され
ていました。
                
百数十円で比較的利益率がいい洗剤を
その店はたくさん販売したいと
考えていました。
                
あなたが担当者ならどう売りますか?
                
利益を削って割引をする、
店の一番目立つ場所に置く、
チラシで宣伝する
                
どれも悪くはありませんが
                
その店がとった作戦は
                
同じ内容量で有名メーカーの
200円以上する類似商品を
                
売りたい商品の隣にわざと並べて
陳列しただけです。
                
高い商品とわざわざ比較させる
やり方で大量販売に繋がったといいます。
                
売りたい商品だけを売り場に並べ
お客様にアピールだけがすべてでは
ありません。
                
「見せ方次第」で結果が
大きく変わるわけです。
                
                
あるホームセンターは、特別な安売りを
せずにティッシュやトイレットペーパーの
売上を1.5倍することに成功しました。
                
やったことは簡単なことです。
                
商品が陳列された棚の前に
ティッシュやトイレットペーパーが
すぐ使える状態で置かれていて
お客様は自由に試せるようにしたのです。
                
商品自体の品質や価格の差別化も
もちろん重要ですが
                
「見せ方次第」で世界は変わるのです。
                
                
これら2つのは保険営業に通じます。
                
                
商品・提案内容や保険料・返戻率で
差別化することが難しくなった・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏は
                
「お客様への見せ方」を工夫して
                
例え条件で劣っていても
ライバルに勝つノウハウを確立しています。
                
奥田氏の強力な武器の1つは
メール術です。
                
お客様にメールを出すとき
契約に繋がりやすくなるメールの
「改行」のやり方があることを
ご存知ですか?
                
たたが「改行」、されど「改行」
「見せ方次第」が契約を
左右するのです。
                
契約を近づけるための
「メールを送る時間」の法則が
あることを知っていますか?
                
なかなか資料を送っても
契約にならない原因は
                
保険料や特約ではなく
                
「時間」かもしれません。
                
またメールで見積を送る時は
お客様のことを考えて
                
2~3プランを送るという
のが常識ではないでしょうか。
                
一方、奥田氏は
1度に10プランをメールで
送ることもあるそうです。
                
”そんなに多くのプランを送っても
お客様は見てくれないのでは?”
と考える方も多いでしょう。
                
しかし
これも「お客様への見せ方」の
テクニックの1つなのです。
                
こうすることで
契約の可能性を劇的にアップさせる
ことができるのです。
                
さらに
複数サイトから見積をとっている
お客様から選ばれるメールテクニックが
                
存在することを知っていましたか?
                
さらにさらに
メールの送り方次第でネットから
法人保険は簡単に売れることを
ご存知でしたか?
                
知っているか知らないかだけで
結果に大きく差が出るノウハウ
と言っていいはずです。
                
メールの「見せ方次第」で契約が増やす
方法を知りたくないですか?
                
詳しくノウハウを知りたいなら
こちら↓を読むことから

メール1通で保険が売れる!

トークを勉強しても保険が売れない理由
                
                
日米通算で4000本以上のヒットを
打ったイチロー選手に
                
ヒットを打たせないのは実は簡単な
ことです。
                
160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く変化球も
いりません。
                
イチローを試合に出さなければいいのです。
                
優れたバッティング技術を持つ
イチローであっても
                
試合に出てバッターボックスに
立たなければ
                
永遠にヒットを打つことはできません。
                
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で提案やトーク
最新の知識などを一生懸命勉強しても
                
法人契約に繋がらないと
感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
長年驚くような成果を出し続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
                
保険を売る技術以上に
                
「社長を目の前に座らせる技術」が
秀逸な点です。
                
インタビューではこれを
詳しく解説していただきました。
                
この「社長を目の前に座らせる技術」を
学ばないで
                
トークや提案や最近情報ばかり
学んでしまっているということは
ありませんか?
                
スイングスピードをアップさせて
ガチガチの筋肉をつけても
                
そもそも試合に出てバッターボックスに
立たなければ、1本のヒットも打つことは
できません。
                
法人新規開拓も同じなのです。
                
税金、相続、事業継承を
語る必要はありません。
                
もちろん保険について話すことは
不要です。
                
実はもっと簡単なことで
社長はあなたの目の前に座らせる
ことができるのです。
                
売る技術をあなたはもう十分学んで
きたはずです。
                
トップセールスパーソンの「座らせる技術」を
知りたくはないですか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。
                
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!







不完全トークで社長は見積を欲しがる
                
先日、あるテレビ番組で
多くの外国人観光客から高く評価され
                
いつも賑わっている東京にあるホテルが
紹介されていました。
                
そのホテルは設備がいいわけではなく
立地がいいわけでもありません。
                
様々な工夫とアイデアで
外国人の集客に成功しています。
                
その1つを聴いて私は感心して
しまいました。
                
それは
                
受付やホテルの人は基本的に英語を
流暢に話します。
                
しかしあえて外国人観光客との会話を
完全に英語にしないそうです。
                
「ありがとうございます」
「おはようございます」など
                
相手が理解しているかどうかは別ですが
日本語を意識的に使います。
                
これがとても好評なのです。
                
想像してください。
                
あなたがアフリカの未開の地のホテルに
泊まった時
                
フロントの現地人が完璧な日本語を
話したらとても助かるはずです。
                
しかしすべて日本語では面白みや
旅の醍醐味が欠けるとは思いませんか。
                
日本語を使いながら現地の言葉も
入れてくれたら
                
私なら単純におもしろいと感じますし
その言語や文化に興味が湧くでしょう。
                
ビジネス側から考えると
完全な外国語ではなく
                
ある意味「不完全さ」が武器になるの
です。
                
                
これは保険の法人新規開拓にも
通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の
                
強力な武器は「不完全さ」なのです。
                
普通の保険営業パーソンは
セミナーや研修で習ったことを全部伝えて
しまう傾向が強いと感じます。
                
もちろん悪いことではありませんが
竹下氏は伝え方が「不完全」なのです。
                
10ある情報を
あえて7~8程度で寸止めしてしまう
テクニックを確立しています。
                
「不完全トーク」駆使すると
言っていいかもしれません。
                
これを知り、使えるようになると
                
面談相手の社長からどんどん質問される
ようになるのです。
                
あなたが苦労して質問を考えるのでは
ありません。
                
社長からもっと知りたいと質問される
ようになります。
                
そして詳しい資料、見積もりが欲しいと
社長から言われる展開が
                
社長との初回面談で
コンスタントに作れてしまいます。。
                
社長からの質問
社長からの詳しい資料や見積もりの依頼
                
これが引き出すことができて
法人契約に苦戦することが果たしてある
でしょうか。
                
知ればあなたもすぐに実践できる
はずです。
                
初回面談で見積もりを依頼される
「不完全トーク」をあなたの武器にしたくは
ないですか?
                
詳しくノウハウを知りたいなら
こちら↓を読むことから

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ








■紹介なら税理士に換金方法を提案せよ
                  
先日、ある料理番組でおいしいシチューの
作り方が紹介されていました。
                  
まず鍋で具材となる野菜を煮込みます。
                  
柔らかくなってきたら
野菜だけを取り出して
                  
なんと!一旦冷たい氷水の中に入れます。
                  
もちろん最終的には元の鍋に戻すのですが
                  
この「一手間」で
                  
野菜に味が入りやすくなり
シチューがおいしくなると
料理の専門家が解説していました。
                  
プロは「一手間」が秀逸なものです。
                  
                  
旅行に行く際、現地の情報を
スマートフォンで調べるという方が
多いに違いありません。
                  
スマホを使いこなせば
かなりマニアックな情報までゲットできると
言っていいのではないでしょうか。
                  
一方で、スマホ禁止で
旅先の地元の人にわざわざ情報を
聞き込んで旅をするテレビ番組があります。
                  
もう何年も毎週放送されていますから
ある程度、人気がある番組だと
予想できます。
                  
スマホで調べて、その通りに旅するだけでは
面白さは半減です。
                  
何の情報も持たずに、聞き込むという
「一手間」が面白さに繋がっているのでは
ないでしょうか。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
税理士から法人の紹介をもらいたいが
なかなかうまくいかない・・・
                  
税理士に紹介を依頼しても
「いい企業があったら。。。」とだけ言われて
成果に繋がらない・・・
                  
こう感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                  
税理士からの紹介をコンスタントに頂き
驚異的な結果に繋げています。
                  
しかし
                  
一切、税理士にお願いや依頼をしません。
                  
やっていることは
                  
「換金方法の提案」のみなのです。
                  
税理士が既に持っている顧客から
どう収益に繋げるかを提示するだけなのです。
                  
換金するための行動
                  
これが紹介となる仕組みを大田氏は
作り上げています。
                  
直接紹介だけをお願いしても
税理士から紹介を引き出すことは
簡単ではありません。
                  
しかし「換金方法の提案」という
「一手間」を加えることで
                  
あなたは法人見込み客に困ることが
なくなると確信しています。
                  
この「一手間」は決して高度で難解な
ものではありません。
                  
知っているか知らないかだけの差と言って
いいはずです。
                  
あなたも知ればすぐに実践できる
トップセールスパーソンの「一手間」
「換金方法の提案」を知りたくはないですか?
                  
詳しくはこちら↓をお読みください

もう法人見込み客を自分で探すな
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法






■0円でもらえるチラシが飛込みの武器です
                  
自分のアパレルブランドを立ち上げる!
                  
これは一昔前までごくごく限られた
人しかできなかったことではないでしょうか。
                  
しかし今は超簡単にできてしまうのです。
                  
自分の書いたイラストをアップロード
するだけで
                  
服を生産・販売できるWEBサービスが
あります。
                  
服飾に関しての難しい事は
すべてアウトソーシングでき
                  
あっという間に自分のブランドができて
しまいます。
                  
何でも自分で!ではなく
「他者の力をうまく活用する」ことが
                  
効率的に成功を近づけるのです。
                  
                  
ソフトバンクグループの孫正義社長も
「他者の力をうまく活用する」
達人と言えるでしょう。
                  
グループの中にある
携帯電話会社も電話会社も
一から創業したのではなく
買収した企業です。
                  
「他者の力をうまく活用する」ことで
巨大な企業を一代で作り上げたと
言っていいのではないでしょうか。
                  
                  
これら2つの話は保険営業に通じます。
                  
                  
コネがないから富裕層を顧客にすることが
できない・・・
                  
資産家の紹介は出にくく、コンスタントに
会うことさえ難しい・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                  
何と飛込み訪問で
                  
富裕層・資産家を次々契約者に変えて
しまうノウハウを確立しています。
                  
しかし
闇雲にただひたすら、数多く飛び込む
という根性スタイルの営業術では
ありません。
                  
狙った顧客に対して、飛込み訪問で
あっても高確率で面談できるノウハウを
作り上げています。
                  
武器となるのは
                  
0円でもらえるチラシなのです。
                  
誰でもいつでももらえるもの。
                  
すなわち
「他者の力をうまく活用する」ことで
                  
飛込みによる初回面談の成功率を
飛躍的にアップさせることに
成功しています。
                  
3~4割。
                  
実は飛込みで富裕層を訪問した際の
面談率なのです。
                  
10件訪問したら3~4件
100件訪問したら30~40件。
                  
このとてつもない高い数字を
あなたは信じられますか?
                  
「センミツ」
                  
飛込み訪問でうまくいく確率を
こう表現する人がいました。
                  
「1000に3つ」ということです。
                  
これと比べると、いかに中瀬氏のやり方が
効率のいいノウハウなのか理解できると
思います。
                  
0円のチラシで3~4割の富裕層に
飛込みでも会える!
                  
こうなれば、相続対策保険が売れないという
ことが起こるでしょうか?
                  
富裕層の見込み客に困るということが
あるでしょうか?
                  
決して高度で真似できない方法では
ありません。
                  
知っているか知らないだけの差だけだと
考えています。
                  
まだ飛込みは非効率だと決めつけますか?
                  
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



■保障もライフプランも語らないトップセールス
                  
「いたしません!」
                  
テレビ朝日系のドラマ「ドクターX」の
主人公・外科医 大門未知子が
                  
何度も何度も言う言葉です。
                  
彼女は医師免許がなくてもできることは
絶対に「いたしません」なのです。
                  
接待、大学教授の下働きや付き合いなど
普通の大学病院に勤めるドクターであれば
                  
当たり前にやっていることを
                  
全て「捨てて」います。
                  
ドクターとしてやるべき
治療や手術に集中しているのです。
                  
「選択と集中」を徹底して
他のドクターが見放す患者を多く救います。
                  
                  
掃除機で有名なダイソン。
                  
パナソニックや日立などの大手メーカーのように
冷蔵庫もテレビもパソコンもと・・・
幅広い商品ラインナップを揃えていたら
                  
今の発展はなかったことは間違いありません。
                  
電化製品のほとんどを「捨てて」
                  
掃除機に「選択と集中」したからこそ
風穴を開けることができたのでは
ないでしょうか。
                  
                  
これら2つの話は保険営業に通じます。
                  
                  
今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は
                  
まさに「いたしません」で驚く程の成果を
上げています。
                  
ライフプランを語りません。
医療保険を勧めません。
保障について話すこともありません。
                  
お客様の元に訪問することは
絶対にしません。
                  
節税や相続、財務も語りません。
                  
普通の保険営業パーソンであれば
当たり前のことを「捨てて」
                  
「ある事」に「選択と集中」しているのです。
                  
すべて個人契約で
1日20件の契約を獲得したり・・・
                  
たった2人の営業パーソンで
3000人以上いる保険代理店の
成績を上回ったり・・・
                  
非常識な結果を出し続けています。
                  
成功の要因は
                  
「捨てる」こと、
                  
そして「ある事」に集中することです。
                  
すべて何でもできる保険営業パーソンを
目指すことももちろんいいのですが
                  
全く別のやり方もあるのです。
                  
詳しくは↓
保障もライフプランも医療保険も
全く語らないトップセールスの手法





■相続保険が売れない原因は「質問」です
                  
本屋で小学生の女の子が
母親にこう話しかけていました。
                  
「お母さん、掛け算・割り算の勉強を
したいから本を買っていいでしょ?」
                  
母親は
「勉強の本ならいいよ!」と即答。
                   
女の子は喜んでドラえもんの漫画を
手にしていました。
                   
実はドラえもんの漫画と言っても
算数の基礎を楽しみながら
学べる内容のものがあります。
                   
女の子はうまい「質問」で
まんまと漫画をゲットしたと言えるでしょう。
                   
もしもお母さんに漫画を買ってもいいか?と
問いかけていたら
                   
YESと言われる可能性は
低かったはずです。
                   
その漫画がどんなに勉強になるかを
後で説明しても
                   
即OKの返事は
もらいにくいと予想できます。
                   
漫画ではなく
                   
勉強についての「質問」をしたら
                   
お母さんはいい返事をしたのです。
                   
                   
ハワイの大型ショッピングセンターの
ロビーで買い物客に
                   
ホテルのタイムシェアを売っている人の
「質問」も素晴らしかったと記憶しています。
                   
「タイムシェアはいかがですか?」では
お客様は立ち止まって数百万円もする
タイムシェアの話を聴いてくれません。
                   
「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」と投げかけていました。
                   
行きたい店の道順を案内してから
タイムシェアの話をするのです。
                   
おそらくこのブースは何年も前から
ずっとありますから、結果がでていると
予測できます。
                   
「質問」次第で
相手の反応や結果が大きく変わります。
                   
                   
これは相続保険を売る場合にも通じます。
                   
                   
相続対策が必要なお客様に話をしても
                   
なかなか保険契約にたどり着かない・・・
すぐに断られてしまう・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は
                   
相続対策保険をコンスタントに
獲得しています。
                   
成功している大きな要因は
「質問」のノウハウです。
                   
保険や相続に関しての質問から
スタートしません。
                   
比較的お客様が興味を持ちやすい
不動産の
                   
「ある質問」を投げ掛けます。
                   
不動産に関する「質問」ですから
当然お客様は保険を売り込まれている
感覚を全く持ちません。
                   
ですから断られることがないのです。
                   
さらに大田氏が頻繁に使う
「ある質問」をすれば
                   
自然な形で保険の話題に繋げる
ことができるのです。
                   
セミナーや研修などでは
保険の売り方が中心です。
                   
もちろん大切なことですが
トップセールスパーソンは
                   
保険以外の不動産の「ある質問」から
保険を売っています。
                   
知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。
                   
まだ保険や相続の質問をし続けますか?
                   
詳しくは↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!




■医療保険ではなく医療制度を語れ!
                  
サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと普通のサッカー選手は悔やみ
落ち込みます。
                  
一方本田圭佑選手は
味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の「視点」が全く違います。
                  
「力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので
                  
それを確認できてよかった!」
                  
こうして次に繋げるのです。
                  
また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。
                  
アスリートにとってケガは避けたいもので
後悔しか普通はありません。
                  
一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
「視点」でケガを捉えています。
                  
「視点」次第で見方が変わり
結果も変わると言えるのではないでしょうか。
                  
                  
これは保険営業にも通じます。
                  
                  
医療保険に関心があるお客様に
あなたはどんなことを語りますか?
                  
普通なら医療保険を語ります。
                  
取り扱う保険会社が複数ある場合は
商品をいくつか提案して比較してもらうに
違いありません。
                  
間違いではありませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                  
医療保険ではなく「視点」を語るのです。
                  
いきなり設計書を広げることはありません。
                  
医療保険の話ではなく
医療制度の話が中心です。
                  
どんな「視点」で医療保険を
選べばよいかを伝えるのです。
                  
「視点」をお客様が理解すれば
自分が今まで選んできたもの
すなわち既契約が
                  
正しい「視点」で選ばれてきたものなのか
気になり、質問をしたくなるといいます。
                  
質問は医療保険だけにとどまらず
死亡保障や老後、介護そして
相続などに及び・・・
                  
最終的に契約単価が
劇的にアップしてしまう!!
                  
これが竹下氏の営業スタイルです。
                  
がんばって高額保険を売り込むのでは
ありません。
                  
「視点」を語り、お客様から質問して
いただく展開を作るのです。
                  
現場での成功事例や
具体的なトークなどは
CDで詳しく語られています。
                  
医療保険ではなく医療制度を語りましょう。
                  
詳しくは↓
単価を50倍にしたいなら
医療保険ではなく医療制度を語れ







■トップセールスは保険契約を目標としない
                  
創部間もない野球部を甲子園に導いた
経験のある高校野球監督の打撃指導は
非常に特徴的です。
                  
生徒にヒットを打つことを目標とさせません。
                  
ヒットではなくゴロを打つことを徹底させて
いるのです。
                  
ゴロを打つことが一番の目標。
                  
こうすることでゴロのヒットや相手のエラーも
フライやライナーよりも可能性が高まり
結果として点数が取れるといいます。
                  
多くの指導者はヒット打つことを血眼に
なって教えます。
                  
しかし打撃が得意な高校生でもヒットを
打てる確率はわずか3割程度です。
                  
7割は失敗に終わります。
                  
確率が低いヒットを目標とするよりも
少しの努力で実現可能なゴロを目標に
することで
                  
高校生は気持ちを楽に試合に望め
好結果を得やすくなるのではないでしょうか。
                  
この考え方は
                  
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏も共通していると私は感じています。
                  
多くの保険営業パーソンは
法人新規開拓しようとする場合
                  
最初から保険契約を目標とします。
                  
設計書を出して保険を説明する機会を
初めから狙っていると言っていいでしょう。
                  
これはいわばプロのピッチャーを相手に
場外ホームランを狙い必要以上に
力んでバットを振り回す行為に似ていると
考えます。。
                  
鈴木氏は全く発想が違います。
                  
初回面談の目標・目的が
保険を売ることや保険の話を
することではありません。
                  
2回目の面談でも
保険の提案や保険を契約する
ことを目標・目的にしません。
                  
普通の保険営業パーソンと
全く目的・目標が異なります。
                  
目標・目的が変われば
当然行動が変わります。
                  
行動が変われば
結果が変わります。
                  
鈴木氏はこれで長年驚異的な成果を
法人マーケットから出し続けています。
                  
2億稼ぐトップセールスパーソンは
どんな目標を立てているのか?
                  
また目標に沿ってどんな行動をしているのか?
                  
もっと詳しく知りたい方
こちら↓をお読みください。

このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!






■私は初回面談で保険を絶対語りません
                  
以前の話ですが、企業のホームページ
などを作成する業者から相談を受け
ました。
                  
簡単に言うと、仕事がなかなか
取れないというのです。
                  
受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないそうです。
                  
私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で
作り売り込んでも
                  
状況を変えるのは難しいと考えました。
                  
多くの企業はホームページを
作ることが目的ではないからです。
                  
ホームページを作って売上をアップ
させたりブランドイメージを上げることが
目的です。
                  
ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。
                  
ホームページを売り込むのではなく
売上を上げることやブランドイメージを
上げることで
                  
アプローチするべきではないでしょうか。
                  
売上が下がっている法人は
日本中にはたくさんあります。
                  
どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は
あふれていると言っていいはずです。
                  
そんな社長に
抱えている問題や悩みを
解決・解消する提案で
アプローチするのはどうでしょうか。
                  
売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことが
できませんから
                  
自然にホームページを作る仕事は
ついてくるはずです。
                  
またいい人材が集まらなくて
困っている中小企業の社長も
少なくありません。
                  
企業のブランドイメージを上げる
ことで人材を集めることを
提案するのはどうでしょう。
                  
もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。
                  
                  
この話は保険の法人新規開拓にも通じます。
                  
                  
保険は手段であるにもかかわらず
多くの保険営業パーソンは目的を
明確にする前に
                  
手段である保険を売り込んでしまって
いるからうまくいかないのです。
                  
ホームページを持っている法人に
「もっとかっこいいホームページを
作りましょう」とただひたすら
売り込むころに似ています。
                  
そうではなく、法人・社長が目的を
達成できる、
                  
悩みや問題を解消・解決できる
                  
アプローチをすべきです。
                  
保険の話を毎日聴きたいという
おめでたい社長は普通はいません。
                  
しかし自分の目的を達成するための
話や自分の抱えている問題を
解決できる話なら、どうでしょうか?
                  
強い関心を示し、あなたの前に話を
聴く態勢で座るに違いありません。
                  
もちろん
「問題を解決します」とストレートに
アピールしてもうまくはいきません。
                  
社長が強い強い関心を示す
「トーク」が存在します。
                  
初回面談で保険を絶対語らない
トップセールスパーソンの

トーク術の秘密が
こちらでもっと明らかになります↓

このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





■これで1社から58件の法人契約が獲れた
                  
がんばって保険を売り込むだけでは
大型法人契約は獲れません。
トップセールスはこうしています。
                  
                  
古くから付き合いのある友人と
お酒を飲んだ帰り道
                  
みんなでゲームセンターに行って
久々にクレーンゲームをやりました。
                  
3~4回チャレンジして狙った
ぬいぐるみを獲れなかった私に
                  
クレーンゲームを得意とする
仲間の一人がこう言いました。
                  
「1回で獲ろうとするからダメなんだよ!!」
                  
1回目と2回目はぬいぐるみをキャッチ
するのではなく、獲りやすい位置に動かし
                  
3~4回目でキャッチしようとした方が
成功率はぐんとアップするというのです。
                  
私はこのゲームをやる時にいつも景品を
獲りに行っていましたが
「段階を踏む」ことが重要なのです。
                  
                  
テレビでよく見かける女性用化粧品
通販のCMでも
                  
いきなり高い商品を買うことを提案して
いません。
                  
無料で使えるサンプルを請求することを
何度もアピールしています。
                  
「段階を踏む」ことで成功している一例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
長年、コンスタントに法人大型契約を
獲得し続け、MDRT21回
(うちCOT13回TOT3回)
なのです。
                  
といっても
                  
保険料の高いプランの設計書を作り
流暢に売り込むことはしません。
                  
小林氏は「ある段階を踏むことで」
無理に売り込まず、自然な形で大型保険を
販売しています。
                  
1社から58件の法人契約。
                  
これは成功事例のほんの1つです。
                  
58のプランを作り、熱心に売り込むだけでは
間違いなくこんな結果は得られません。
                  
秀逸な「段階を踏む」ことで
ここまで巨額な契約を導いています。
                  
決して高度で難解なノウハウではありません。
                  
知れば誰でもいつからでもできるノウハウ
なのです。
                  
知っているか知らないかだけで大きな差が
出る方法と表現していいでしょう。
                  
「●●について社長と▽▽するだけ。」
                  
実は「段階を踏む」とはこれだけでいいのです。
                  
保険契約と全く関係のないように思える
ことですが、実はこれが大型、高額契約を
生み出すエンジンとなるのです。
                  
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓今すぐクリック

音声セミナー
ここを変えるだけであなたもTOTになれる





■法人新規開拓をレスポンス営業に変えよう
                  
大手メーカーが最近力を入れている
サプリメントのCMを見ました。
                  
安くないサプリメントを
いきなり売り込むことをしません。
                  
5000円程度もする
1か月分の商品を
                  
無料プレゼントすることを
繰り返し訴えていました。
                  
健康に関しての意識が高い人が
数多くレスポンスしたと予想できます。
                  
レスポンス・・・自分から欲しいと
手を挙げた顧客を後でフォローすれば
                  
それなりの成約率が期待できるはずです。
                  
少なくともいきなりCMで
売り込むよりも格段にいいに違いありません。
                  
                  
生命保険の通販CMを見かけない
日はありませんが
                  
これもサプリメントと同じで
                  
いきなり契約を勧めません。
                  
「資料請求してください!」とアピールします。
                  
レスポンスしたお客様をフォローして
契約に繋げる仕組みです。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                  
                  
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は法人新規開拓で結果を
出し続けています。
                  
しかし
社長にお願いして見積の許可を
見てもらうことはありません。
                  
社長に依頼や質問されて
すなわちレスポンスしてもらい
                  
それに応えて見積を持って行く
営業スタイルなのです。
                  
法人新規開拓のレスポンス営業化に
成功していると言っていいでしょう。
                  
社長が
「ぜひ詳しい資料を見たい!」
「詳しい見積が欲しい!」
という場面を想像してください。
                  
成約率は圧倒的に高いはずです。
                  
というよりも
                  
こうなれば、ほとんどの場合は
契約に至ると言っていいかもしれません。
                  
こんな場面をコンスタントに
あなたも作ることができるのです。
                  
「あるノウハウ」さえ勉強すれば・・・
                  
「あるノウハウ」を知るだけで
                  
無理に売り込んだり
アピールする必要がなくなります。
                  
社長が前のめりになって
もっと話が聴きたい!
詳しい資料が欲しい!と
言ってくれるようになるのですから。
                  
このノウハウを知らずに
まだ社長に許可を取って
見積を作りますか?
                  
詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ





■北朝鮮を語ると法人保険が売れる?!
                  
本日のニュースを保険契約に変えてしまう
方法があります。
                  
                  
米を売る最高の時期!
                  
米を販売する会社の社長が
インタビューでこう語っていた記憶があります。
                  
少子高齢化やパン食の台頭で
年々米の消費量は減っています。
                  
多くの人は米の将来は明るくないと
思っているはずです。
                  
一方、この社長は市場に対する
アプローチが違います。
                  
欧米のモデルやセレブが取り入れ
話題となっているグルテンフリーの食事法で
アプローチしているのです。
                  
グルテンが入った小麦粉ではなく
その代わりに米粉使う提案をしています。
                  
世界の小麦粉の市場は巨大で
その数パーセントでも米粉に代えることが
できたら、米の消費量は劇的に増えると
考えているのです。
                  
もし米のよさ、おいしさだけでアプローチいたら
米の明るい将来を予測することは
できないはずです。
                  
小麦粉の代用というアプローチで道が
開けつつあるのです。
                  
アプローチ次第で結果が変わるのです!
                  
                  
あるテレビ番組で
好意をもっている男性を自分の家に招いて
ご飯をご馳走したい女性に
                  
専門家がアドバイスしていました。
                  
「ごはんをご馳走したいから、家に来て!」
では重すぎるので
                  
「掃除をしていたら、テレビの配線が抜けて
しまった。悪いけど、見てもらえない?」
などとアプローチした方がいいと助言して
いました。
                  
配線を直し終わったら、お礼にご飯を誘えば
食べてもらえる可能性は上がるはずです。
                  
アプローチ次第で結果が変わる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人にアプローチしても「保険は結構」
と言われてしまうことが少なくない・・・
                  
どんな法人アプローチをすれば
差別化できるか迷ってしまう・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                  
法人新規開拓で
ほぼ100%断れることがなく
驚異的な結果を出し続けています。
                  
秘密は
                  
アプローチ。
                  
アプローチが特別なのです。
                  
といっても
誰も知りえない情報や裏技的なノウハウを
いきなり語るわけではありません。
                  
大田氏はニュースでみんなが気になっている
ことを保険契約に繋げるノウハウを確立して
います。
                  
実は本日のニュースにを語ると
保険は売れてしまうのです。
                  
保険や相続、事業継承などで
アプローチするから
                  
社長はNOなのです。
                  
本日のニュースの話なら
NOと言われるはずがありません。
                  
具体的にどんなニュースをどう語れば
法人契約に導くことができるのか?
                  
実際の成功例
法人契約に至った例を出しながら
大田氏が詳しく解説しています。
                  
それでも保険を売ろうとしますか?
                  
それともニュースでアプローチして
もっと簡単に、もっと効率的に
法人契約を手にしたいですか?
                  
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本日のニュースを
保険契約に変える方法


■売れない人は保険、売れる人は札束
                  
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受けるそうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまうことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
                  
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し続けて
います。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
インタビューでは
直接保険を提案するのではなく
                  
保険契約の原資を作る提案が
複数紹介されています。
                  
しかも手間と時間をかけずに
原資を作り出す方法ばかりです。
                  
短時間しかも労力を掛けずに
                  
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか??
                  
保険営業パーソンからみれば
まさに「売上に直結しない提案」ですが
                  
大田氏は
                  
これを保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれるように
お願いすることも間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
あなたはこれを知らずに
法人新規開拓を続けますか?
                  
詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる





■もう競争するな!ライバルがいない
相続市場はここにあった!
                   
既契約やライバルより有利な保険を提案して
競争に勝つ戦いはもう終わりしましょう。
ガラ空きの市場で相続対策保険を売りまくれ!
                   
                   
少し前の話ですが、気にいっていたラーメン店に
行くと、閉店し次の店舗のための改装中でした。
                   
この店がある場所はラーメンの激戦地と呼ばれる
地域です。
                   
厳しい競争に勝つことは本当に難しいと実感
しました。
                   
一方で、先日お会いした飲食店経営者は
新規でラーメン店を開業する計画があると
いいます。
                   
出店は
                   
日本ではなく海外。
                   
東南アジアを中心にいくつかの都市に絞って
検討を重ねています。
                   
厳しい競争に勝つという発想ではなく
競争がない地域を「見つける」という考えなのです。
                   
                   
リクルートの創業者・江副浩正氏。
                   
彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が外国語として
選ぶ英語を選択しませんでした。
                   
受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。
                   
この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。
                   
一生懸命がんばって厳しい競争に勝つ
ということも、もちろん間違いではありません。
                   
しかし成功者はみんなが注目していない
競争率が低いところを「見つける」ことに
長けていることが多いと考えます。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
                   
高齢化で相続対策保険がもっと売れていい
はずなのに、思ったような結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした中瀬氏は
相続分野のスペシャリストです。
                   
契約をコンスタントに獲り続けインタビューの時点で
COT9回なのです。
                   
といっても
                   
富裕層の既契約をひっくり返したり
ライバルの保険営業パーソンより有利でお得な
提案をして
                   
契約を獲得しているわけではありません。
                   
中瀬氏は
                   
「見つける」プロなのです。
                   
ラーメン店と江副さんの話と同じなのです。
                   
厳しい競争に勝って契約を獲るのではなく
                   
相続対策が絶対に必要なはずなのに
全く何も手を付けていない富裕層を
コンスタントに「見つける」方法を確立しています。
                   
実は
                   
「ある方法」で
                   
誰でも簡単に
                   
このおしいい市場を「見つける」ことができます。
                   
「ある方法」はインタビューで詳しく解説して
いただきました。
                   
想像してください。
                   
あなたの目の前に、資産を持ち、相続対策が
必要でありながら、全く何もしていない富裕層が
現れ続けたら・・・
                   
相続対策保険が全く売れないということが
果たして考えられますか?
                   
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今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■主婦に月5万円の終身保険を売る方法
                   
 お金持ちでないと高い保険は売れないと
 まだ信じてしますか?
                   
                   
「18点で1944円になります。」
                   
レジの店員のこの声に商品を買った親子は
                   
「つい買いすぎちゃったね!」と顔見合わせて
笑いました。
                   
100円ショップでレジの順番を
待っていた私はこの場面を目にしました。
                   
この親子は最初から18点もの商品を
買う予定はなかったに違いありません。
                   
しかし店内を見ているうちに
「あれも欲しい、これも欲しい」となり
                   
気がつけばカゴが商品でいっぱいになって
いたのでしょう。
                   
あなたもこれに似た経験を100円ショップで
したことがありませんか?
                   
1つ1つの商品は100円
(税込108円)で安いですが
                   
100円ショップは
                   
1人の顧客にたくさん買わせることが
うまいから巨大な産業になったと予測できます。
                   
買わせるといっても100円ショップの
店員が商品を勧めたり、売り込むことは
普通ありません。
                   
お客様に自ら「選ばせる」ことで
                   
買い物の単価をあげていると言っていいはずです。
                   
                   
コンビニでもお弁当を買おうと思って店に入って
思わずデザートも手に取ってしまったという
経験を私は何度もしたことがあります。
                   
もちろんコンビニの店員は
「お弁当とご一緒にデザートはいかがですか?」
と売込みません。
                   
顧客に自ら「選ばせる」仕組みがコンビニにも
あるのです。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
                   
高単価契約を獲得したいけれど
なかなか思ったような結果がでない・・・
                   
富裕層の見込み客を見つけられないから
高い保険が売れない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
大関氏は高単価契約を難なく獲得して
しまいます。
                   
といっても
                   
富裕層などのお金持ちばかりに保険を
売っているわけではありません。
                   
高い保険料の見積を出して
それがどんなお得で素晴らしいプランかを
お客様に説明、説得することもしません。
                   
ごくごく普通のお客様に
                   
自ら「選ばせ」
最終的に単価をアップさせるノウハウを
確立しているのです。
                   
保険営業パーソンががんばって
売り込むのではなく
                   
お客様が「あれも欲しい」「これも必要だ」
と選んでいくと・・・
                   
結果として契約単価が上がってしまう方法です。
                   
100円ショップやコンビニのやり方と
似ています。
                   
保険なんてお客様が自ら選ぶわけがない!!
                   
あなたはこう感じるかもしれませんが
それは「やり方」を知らないだけです。
                   
「選ばせる」方法を知るだけで
                   
普通の主婦やフリーターの人に
月5万円以上の終身保険を売ることも
可能になるのです。
                   
普通の人にも高額保険が簡単に売れたら
あなたの営業は変わりませんか?
                   
無理してお金持ちを探す必要がなくなります。
                   
訪問先も劇的に広がるはずです。
                   
音声セミナーで伝授される
単価アップの「やり方」があなたのスキルになれば
                   
お客様は売り込まれたのではなく
自ら保険を選ぶようになります。
                   
人に勧められたのではなく
自分で選べば満足度はアップします。
                   
満足すれば
紹介の可能性も劇的にアップします。
                   
こんな単価をアップさせながら
紹介も期待できる循環を作ることができるのです。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
「やり方」を知っているか知らないかだけの差だと
いいはずです。
                   
まだ高額保険を売り込みますか?
                   
それともお客様に「選ばせて」
高額保険をもっと楽に手にしたいですか?
                   
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売り込みではなく顧客に選ばせて
契約単価をアップさせる技術






■TOTは100円のプレゼントから始まった!
                   
税金も相続も事業継承も財務の話も要らない
法人マーケットのプロが教える!
成功率100%のアプローチ話法とは?
                   
                   
休日、友人の家に遊びに行きました。
                   
リビングで話していると午後3時数分前に
なりました。
                   
ずっとつけっぱなしだったテレビに番組表を
映し出し、友人は「この番組が面白そうだな!」
と言ってチャンネルを合わせました。
                   
どこにでもある光景です。
                   
友人は番組タイトルと番組表に書かれている
わずかな説明を読んでチャンネルを変えたのです。
                   
努力して面白い番組を作ることも大切ですが
面白い番組であっても
そもそも視聴者がチャンネルを合わせなければ
面白いと一生感じてもらえません。
                   
チャンネルを合わせてもらうことが「前提」と
なるわけです。
                   
面白い番組を作ることと同じくらい
この「前提」が大切なわけです。
                   
                   
全く勉強のやる気がなく成績の悪い子が
目の前にいます。
                   
あなたがこの子の家庭教師なら何をしますか?
                   
成績が上がる問題集やわかりやすい参考書の
説明を熱心にしても意味がないことは明らかです。
                   
これらの情報は
勉強をするやる気が「前提」となるからです。
                   
まずやる気にさせる、これが最優先です。
                   
この後、初めて問題集や参考書の話が有効に
なるはずです。
                   
「前提」が大事なわけです。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
セミナーなどで学んだ情報を社長やドクターに
伝えても反応がよくない・・・・
                   
かなり有効な情報を提供し続けても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことは今までにありませんか?
                   
私は「前提」に大きな問題があると考えています。
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
保険をうまく売り込むプロではなく
                   
「前提」のプロなのです。
                   
保険を売る「前提」
                   
それはあなたの話を社長やドクターが
「聴く気になる」ということです。
                   
「聴く気になる」前に
情報を提供したり税金や相続などの話をするから
うまくいかないのです。
                   
小林氏は「聴く気にさせる」達人なのです。
                   
といっても高度で難解なノウハウは
必要ありません。
                   
実は100円のプレゼントを
お客様の前に出して
                   
それについて少し語るだけでいいのです。
                   
時間にすれば1分足らずのアプローチ。
これだけで「前提」ができあがります。
                   
すなわち、お客様が「聴く気になり」
税金や相続、財務、保険の話をする準備が
完了するのです。
                   
驚くことに小林氏はこのアプローチを20年
以上使い続けています。
                   
全くアプローチを変えずに、今も驚くほどの契約を
獲り続けています。
                   
あなたは
                   
いわば・・・
                   
チャンネルを変えさせる前に
勉強をやる気になる前に
                   
保険を語り始めていませんか?
                   
研修などで学べるノウハウは
大抵、面談相手が「聴く気がある」ことが
「前提」です。
                   
しかし現場に出ると、すぐにわかりますが
そもそもお客様は保険の話なんて
聴きたくないわけです。
                   
それにも関わらず、保険を語るから撃沈する
のではないでしょうか?
                   
想像してください。
                   
話が少しでもできた社長やドクターを
すぐにあなたの話を聴きたい!という態勢に
させることができたら・・・
                   
果たして法人契約が獲れないということが
あるでしょうか?
                   
話を聴いてくれる見込み法人がいないと
不安になることがあるでしょうか?
                   
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私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!







■売るんじゃない、予想するのだ!
                   
大型保険が売り込まずに飛ぶように売れる!
奇跡の「1ステップ」戦術とは?
                   
                   
                   
あるイベントで1回200円の子供向け
ゲームを見かけました。
                   
パチンコのような釘がたくさん打ち付けられている
大きな板の端からボールを子供が転がすという
非常に単純なものです。
                   
ボールが転がると釘に当たりながら
最終的に番号が書かれたゴールに入ります。
                   
するとゴールと同じ番号が書かれたボックスに
入れられた大量のおもちゃから好きなものを
1つ選べます。
                   
子供がたくさん集まっていて行列ができる程
大人気でした。
                   
「200円のおもちゃを買いませんか?」などど
ストレートに売り込むだけでは
同じような売上にはならないと予測できます。
                   
少なくても行列にはならないはずです。
                   
しかし球を転がすという「1ステップ」が
あることで状況はまるで変わります。
                   
成功している人、ビジネスは
こんな「1ステップ」が
秀逸であることが少なくありません。
                   
                   
「いい家ですから1度モデルハウスを見てください」
                   
住宅販売会社がこんなストレートな
アピールだけでは
顧客は集まりにくいことは確実です。
                   
「家族で動物に触れ合えるミニ動物園を
開催します。ご家族でご参加を!」
                   
こんな「1ステップ」があれば
人は集まりやすくなるはずです。
                   
会場に集まった人にモデルハウスを
見てもらえればいいわけです。
                   
特に安くない商品を売る際の
「1ステップ」戦術は有効だと私は考えます。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
もっともっと法人契約を増やしたいが
なかなか思い描いた結果を出せない・・・
                   
できるだけ高額契約を獲得したいが
うまくいかない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人・ドクターを中心に新規開拓に成功して
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「1ステップ」なのです。
                   
保険を語る前の「1ステップ」。
                   
これが素晴らしいのです。
                   
といっても難しく高度なことを語る必要は
ありません。
                   
小林氏の「1ステップ」は
                   
社長やドクターと一緒に「予想する」こと
だけなのです。
                   
たったこれだけ、簡単な「1ステップ」を踏むことで
今までは考えられないような成果を法人マーケット
から挙げることが可能になるのです。
                   
何をどのように「予想する」」のか?
                   
なぜ「予想する」ことが大型の法人契約に
繋がるのか?
                   
実際にはどんなトークを使っているのか?
                   
答えはすべて音声セミナーのインタビューの中に
あります。
                   
もう無理して社長やドクターに保険を語る
必要はなくなります。
                   
売り込んだり、無理なクロージングさえも
不要になるに違いありません。
                   
あなたは「予想する」だけでいいのですから。
                   
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