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2018年01月

ここでは、2018年01月 に関する情報を紹介しています。
人材不足を語れば法人新規開拓が
簡単になることをご存知でしたか?
                
多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して
                
後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。
                
これが常識であり、プロとして当たり前の
行為だと思いませんか?
                
一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は
                
まるで逆のことをします。
                
踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで撮るの
です。
                
そしてお客様の反応をチェックし
勉強します。
                
どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?
                
自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく
                
お客様が喜ぶダンスだけをするという
スタンス。
                
主語が自分ではなくお客様なのです!
                
彼はこの考え方で競争が厳しいアメリカで
成功を続けています。
                
                
この話は法人保険営業にも通じます。
                
                
多くの保険営業パーソンは
主語が自分ではないでしょうか。
                
自分がいい提案やいい情報提供をして
お客様を満足させようとします。
                
間違いではありませんが
差別化するため
競争を勝ち抜くためには
                
発想の転換が必要です。
                
主語を自分からお客様に変えるのです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
COT9回の中瀬氏は
                
面談相手である社長を主語にして
大きな成果を出し続けています。
                
その成功例の1つが
人材不足でアプローチするノウハウです。
                
「自分」が話したいことではなく
「社長」が聴きたい人材の話をするの
です。
                
聴きたい話をすれば当然アプローチは
うまくいきます。
                
もちろん人材の話題を保険に繋げる
方法を中瀬氏は確立しています。
                
もう無理に保険の話をする必要は
ないわけです。
                 
まだ法人新規開拓の主語は自分ですか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
人材採用、教育を切り口に
法人新規開拓する方法








トップセールスの名刺はここが違う!!
                
地下鉄のホームは他の場所よりも
少し高い位置にあるそうです。
                
ホームに入ってくる電車はゆるやかな
上り坂
                
ホームから出る電車は緩やかな
下り坂を通る設計になっているといいます。
                
こうすることで、わずかですが電力の
省エネに繋がります。
                
電車に乗っている人は感じない程の
なだらかな坂ですが、この「小さな差」が
積み重ると、大きな差が生まれるのです。
                
                
先日、ある会社の経営者とお酒を飲み
ました。
                
今までは部下が失敗すると
「なぜ失敗したんだ??」と原因を追究し
怒ることが多かったそうです。
                
しかし思い描いた結果がでなかったのです。
                
そこで言い方をほんの少し変えました。
                
すると部下が自分で考え成長するように
なったといいます。
                
「次回は何を変えればうまくいくと思う?」
                
今はこんな言葉を掛けます。
                
原因という過去にスポットライトを当てる
のではなく、未来に焦点を当てる!
                
この「小さな差」で結果が大きく変わった
のです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
提案、保険料や返戻率で
ライバルや既契約と差別化することが
難しいと感じたことはありませんか?
                
実は差別化はもっともっと簡単にできます。
                
大きな差を狙わなくてもいいのです。
                
トップセールスパーソンは
もっと簡単な「小さな差」で
差別化をし契約を獲り続けています。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
まず名刺を渡すだけで差別化を
してしまいます。
                
名刺に違いあるのです。
                
といっても「小さな差」だけです。
                
普通の営業パーソンが印刷しない
「ある情報」を入れているだけ。
                
これだけでお客様から大きな信頼を
得られるようになると杉山氏は
断言しています。
                
受賞歴や資格ではありません。
                
もっともっと簡単な「小さな差」で
お客様の「あなたと契約したい」という言葉
を引き出すことが可能になります。
                
詳細はインタビューで明らかになります。
                
また杉山氏は保険金の支払いを語り
差別化するノウハウも確立しています。
                
これを聴いてファンにならないお客様は
いない!!
                
杉山氏のトークを聴いて
私はこう感じました。
                
支払いは保険会社がするものですから
大きな差はつけられまえん。
                
しかし「小さな差」で差別化するノウハウが
存在します。
                
お客様があなたのファンにしてしまえば
                
その後、契約は難しくなくなることは
ここで説明するまでもありません。
                
高度で難解なノウハウではありません。
                
知っているか知らないかだけの小さな差が
大きな結果の差になるのです。
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
トップセールスの名刺はここが違う!!




                
商工会議所・法人会は
「このトーク」でアプローチしなさい!!
                
先日、打ち合わせを兼ねて
ある和食店でランチをしました。
                
その店に行くのは初めてです。
                
千円以下でおかずの品数も多く
それにとても美味しいランチでした。
                
打ち合わせをした方とは
次回はこの店にぜひ夜来てみようと
いうことになりました。
                
こんな場面をあなたも経験したことは
ありませんか?
                
この和食店はフロントエンド商品
(集客のための商品)がランチ。
                
そしてバックエンド商品(本当に売りたい
商品)がディナーということになるでしょう。
                
成功しているビジネスはこの使い分け、
使い方がうまいものが多いと感じます。
                
                
「行きたいお店があればご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人のスタッフに
ハワイのショッピングセンターでこう声を
掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を数単位で
所有するタイムシェアの見学会を
案内するものです。
                
歩いている人に「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。
バックエンドがタイムシェアの見学会。
                
これで結果を出していると予測できます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
トップセールスパーソンは
フロントエンド、バックエンドの使い方、
使い分けが秀逸なものです。
                
保険営業パーソンのバックエンドは
保険契約ですから
                
売れる人はフロントエンドがうまいと
表現していいはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏の
                
商工会議所、法人会を新規開拓する際
のフロントエンドも見事です。
                
もちろん、中瀬氏のフロントエンドは
保険または保険の関連するものでは
ありません。
                
コネや紹介がなくても
何なくYESを引き出せるような
フロントエンドで快進撃を
今も続けています。
                
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高めるものが中心
だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人、成功者は
                
フロントエンドが特別なのです。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
商工会議所・法人会を
「このトーク」でアプローチしています




集客なし,会場なし,奇跡のセミナー営業術
                
日本全国を一周する!
                
多くの人はまずお金のことを考えるのでは
ないでしょうか。
                
交通費、宿泊費、食費などを
考慮すると
                
日本一周には相当の費用が必要になる
となるのが普通です。
                
お金がないからできない・・・とあきらめて
しまう人も少なくないはずです。
                
一方でお金がないにも関わらず
日本一周に成功した大学生のブログを
読んだことがあります。
                
彼が負担した費用は
                
実は0円!!です。
                
移動はヒッチハイクです。
                
食事や宿泊は出会った人に旅の目的を
伝え、すべて無料で提供してもらいました。
                
何かが「ない」ことを
できない理由にするべきではない!
                
「やり方を知らないだけ」だと強く感じた
ブログでした。
                
                
この話は保険営業に通じます。
                
                
セミナー営業。
                
保険契約を獲得するためには
今後も有効な手段であることは
間違いありません。
                
一方で
                
集客できない
                
セミナーの会場費がない
                
実績がない
                
などの理由でセミナー営業をやらない
という方が少なくないことも事実です。
                
これは「やり方を知らないだけ」だと
今回紹介するCDでインタビューした
遠藤氏の話を聴いて
                
確信しました。
                
遠藤氏が語ったセミナー営業ノウハウは
画期的で
                
集客なし
                
セミナー会場も不要
                
お金もいらない
                
実績がなくてもOKの方法です。
                
こんな方法があったら
                
セミナー営業を始めた方がいいではなくて
                
始めらければ損をするとは思いませんか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
集客なし、会場なしでも契約が獲れる
奇跡のセミナー営業ノウハウ




生保営業をストックビジネスに変える方法
                 
友人の中学二年生になる息子さんは
塾に通いながら、某大手教育会社の
通信教育で勉強を頑張っています。
                 
この通信教育会社の教材を
購入し始めたのは
                 
息子さんが1歳の時だそうです。
                 
教材に載っている動物のキャラクターを
好きになったことがきっかけで・・・
                 
幼稚園、小学校、中学校と
13年間以上
ずっと購入を続けているのです。
                 
ビジネスをする側から見ると
この通信教育は素晴らしい
ストックビジネスです。
                 
1度の売上を「継続的な収益」に
繋げる優れたビジネスモデルと言える
のではないでしょうか。
                 
「継続な収益」を上げることができれば
当然売上や経営は「安定」します。
                 
                 
この話は保険営業に通じます。
                 
                 
生保営業は通信教育のような
ストックビジネスとはまるで逆だと
多くの人は考えているはずです。
                 
1度契約を獲ると別の顧客を探し
また契約を獲得し続ける・・・
                 
この繰り返しが普通です。
                 
一方、今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                 
生保営業をストックビジネス化してしまった
のです。
                 
通信教育会社のように1度の売上を
「継続的な収益」に繋げるノウハウを
確立しています。
                 
「継続的な収益」の源となるのは
追加契約です。
                 
偶然ではなく、
中瀬氏はこれを必然に変えてしまいます。
                 
契約後のアフターフォローをしっかりすれば
追加契約は期待できるという考えは
間違いではありませんが
                 
実はこれだけでは足らないのです。
                 
ポイントは
                 
新規契約時にあります。
                 
単なる新規契約と
                 
後々、追加契約を生み出す
新規契約の獲り方が存在します。
                 
この2つの決定的な違いを
あなたはご存知でしたか?
                 
継続的な追加契約がある姿を
想像してください。
                 
売上・収益は間違いなく
「安定」するはずです。
                 
神経をすり減らし、胃をキリキリさせながら
新規契約だけをただただ追い求めなくても
よくなるのではないでしょうか。
                 
中瀬氏はCOT9回の実績ですが
                 
土日は完全休みで平日も夕方5時以降の
訪問は基本的にしません。
                 
短時間労働でありながら
効率的に高実績を残しています。
                 
高度で難解なノウハウは不要です。
                 
新規契約をほんの少し変えるだけで
いいのです。
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
生保営業を
ストックビジネスにする方法







このトークで同じ契約者から
何度でも紹介を獲得できます!
                
先日、仕事の合間に書店で本を
見ていると
                
興味深いタイトルの本がありました。
                
「傷はぜったい消毒するな
生態系としての皮膚の科学」
夏井睦 (著)
                
小学校の校庭で
転んで膝を擦りむくと・・・
                
すぐに保健室に行って、まずは消毒!
                
これが常識でした。
                
しかしこの常識を疑う必要があるようです。
                
                
夏の炎天下での部活。
                
喉がカラカラでも
昔は水を飲むことが禁止されていました。
                
一方、現在は喉が渇く前に
どんどん水分を取ることが当たり前です。
                
みんなが常識だと思っていることでも
時には疑ってみることも必要ということ
でしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
紹介はお客様の満足度が高まっている
契約時を逃すとなかなか獲得することが
できなくなる・・・
                
私はずっとこう信じていました。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴くまでは。
                
実は契約時でなくても
お客様からいつでも紹介をいただける
                
「トーク」が存在するのです。
                
5年前、たとえ10年前に契約した
お客様であっても
                
この「トーク」を駆使すれば
紹介を獲得することは可能になります。
                
しかも竹下氏の「トーク」のすごい点は
                
紹介という言葉を一切使わない部分
です。
                
お願い、依頼は全くしません。
                
ポイントはお客様に契約時の満足を
再度感じていただくことです。
                
トップセールスパーソンが同じ契約者から
何度も紹介を獲得できる「トーク」が
                
あなたのスキルになったら
いかがでしょうか。
                
訪問先や見込み客の枯渇するかも
しれないという不安から開放されることは
間違いありません。
                
あなたはまだ「契約時」だけですか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
私は10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得しています!

知らないだけで8割の契約が消失
                
繁盛しているパン屋さんがありました。
                
店内にはイートインスペースがあって
パンを購入した人には無料でコーヒーを
提供していたのです。
                
お客様には好評でしたが
このサービスには経費がかかり
収益を圧迫しています。
                
あなたが店主ならこの状況を打破する
ためにどんな手を打ちますか?
                
思い切ってコーヒーを有料にする・・・
                
経費と割り切って同じサービスを
無料で続ける・・・
                
この店主が取った策は
どちらでもありません。
                
コーヒーを提供する紙カップの大きさを
小さくして、顧客満足度をキープしながら
経費を削減することに成功しました。
                
1杯あたりは「ほんの小さな違い」ですが
それが1週間、1か月、1年と
積み重なると「大きな結果の違い」を
生むものです。
                
                
調味料の「味の素」の売上が
不振に陥った時
                
調味料がでる穴の大きさを大きくして
1回に出る量を増やして
売上を回復させたという話は有名です。
                
1回に穴から出る量は「ほんの小さな違い」
ですが、それが「大きな結果の違い」になった
わけです。
                
                
この話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
狩猟型と表現されることが多い
生保営業を
                
農耕型、養殖型に変えた革命者です。
                
1人の顧客と契約したら
また別の顧客を探し続けるという
生保営業の常識を180度変えて
しまったのです。
                
1度契約した顧客から生涯にわたり
何度も何度も契約をいただくスタイルを
確立しています。
                
驚くことに目標数字の8割が
この追加契約で
達成してしまう月が少なくないといいます。
                 
成功の要因の1つは
                 
生保提案の「ほんの小さな違い」です。
                 
普通の保険営業パーソンは
既契約者からの追加契約は
ある意味ラッキーなもので
プラスアルファではないでしょうか。
                 
一方中瀬氏の場合は
提案の時点から追加契約を
見込んでいるのです。
                 
逆に言えば
後々追加契約が獲れる
新規契約の提案術が存在します。
                 
「ほんの小さな違い」ですが
これがのちの「大きな大きな結果の違い」に
繋がります。
                 
毎月毎月、8割の目標数字が追加契約で
埋まっていく姿を想像してください。
                 
目標は簡単に達成できるとは思いませんか?
                 
新規開拓で上げる数字はわずか2割で
いいのですから、余裕を持って営業に臨める
とは考えられませんか?
                 
しかも中瀬氏が作り上げた追加契約獲得
ノウハウのターゲットは
                 
資産家、富裕層です。
                 
当然契約単価も驚くほど高いものに
なります。
                 
大きく変える必要はありません。
                 
提案の「ほんの少し違い」だけです。
                 
このノウハウ知らないだけで
目標の8割の数字を失っていると表現して
いいかもしれません。
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
保険に加入しないことを勧める!
逆転の提案術







信託を活用したドクターマーケット開拓術
                
少し想像してください。
                
あなたがスーパーの経営者で
今日仕入れたカレールーを売るとします。
                
このカレールーの味はとても美味しく
しかもかなり利益率がいい商品なので
1つでも多く売りたいと考えています。
                
あなたならどんな戦術を立てますか?
                
                
お店の一番目立つ場所にカレールー
を並べる
                
試食をしてもらいおいしさを実感してもらう
                
お客様の目を引くようなキャチコピーを
考え、書いて貼る
                
販売員を立たせ、一人でも多くの
お客様に声を掛けさせる
                
どれも間違いではありません。
                
しかしいずれもカレールーにスポットを
当ててカレールー自体を宣伝するやり方
です。
                
売れている店はこんなやり方だけでは
なく、スポットライトを「別の部分」にも
当て戦術を考えるものです。
                
例えば
                
じゃがいもと人参を特売して
その棚の横にカレールーを並べるのは
どうでしょうか?
                
じゃがいもと人参を買ったお客様が
すぐ傍にある棚が目に入り
「今日はカレーがいいかな」と
一緒に購入することが予想できます。
                
カレールーを売りたいからカレールーを
宣伝するだけが道ではありません。
                
全く「別の部分」にスポットを当てながら
成果を出す方法もあるのです。
                
                
これはドクターマーケットの新規開拓
でも同じです。
                
                
ドクターマーケットを開拓するのは
まず医師に会って保険の話が
できなければならないと決め付けるのは
危険ということを
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の話を聴いて気づきました。
                
大田氏は「別の部分」スポットライトを
当てるドクターマーケットの新規開拓術を
語ってくれています。
                
武器になるのは「家族信託」。
                
カレールーの例で例えるなら
これが特売の野菜となるわけです。
                
野菜を手にした人が、売り込まなくても
カレールーを買ってしまうように・・・
                
「家族信託」をうまく活用すれば
ドクターに比較的スムーズにたどり着く
と表現していいでしょう。
                
がんばって数多く訪問すれば
成果が出た時代は残念ながら
終わったと言っていいでしょう。
                
ライバルとは差別化するためには
                
斬新な「別の部分」にスポットライトを
当てる必要があるとは思いませんか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
信託を武器にする
全く新しいドクターマーケット
新規開拓法





資産家に売れるゴールデンタイムとは?
                
先日、飲食店経営者と話す機会が
ありました。
                
ある事を
                
変えただけで
ランチ営業の売上がかなりアップした
といいます。
                
どんなことか予想がつきますか?
                
実はランチの営業時間のスタートを
30分早めただけなのです。
                
11時30分スタートを11時スタート
にしただけで、値段も味もサービスも
以前のままで、売上がアップしたそうです。
                
「時間の差別化」・・・成功のポイントに
なることは少なくありません。
                
                
朝から夜19時まで。
                
私が通っている歯科医院の診察時間
です。
                
多少の違いはあるものの、19時前後で
診察を終了する歯科医院が多いはず
です。
                
ある歯科医院は
週に2回だけ通常19時終了を
21時に延長しただけで
                
予想を超える数の予約が入るように
なったそうです。
                
これも「時間の差別化」の成功例と言って
いいでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
資産家、富裕層からの相続対策などの
保険契約を増やしたいが
思ったようにいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
資産家、富裕層から相続対策の保険を
獲得し続けてCOT9回です。
                
成功の大きな要因の1つは
                
「時間の差別化」なのです。
                
実は
                
富裕層、資産家の新規開拓に成功する
時間が存在します。
                
中瀬氏はそれ以外の時間には基本的に
訪問をしません。
                
資産家を契約者にできる
ゴールデンタイムがあることを
あなたは知っていましたか?
                
どんなトークで売るか?
どんな提案をするか?
                
多くの保険営業パーソンはこれらを
一生懸命勉強します。
                
一方、時間に関してはいかがでしょうか?
                
特にこだわりなく、自分の都合だけで
訪問しているということはありませんか?
                
富裕層、資産家に売れるゴールデンタイム
だけではなく
                
ドクターマーケットを新規開拓できる
ゴールデンタイム
                
中小企業を新規開拓できる
ゴールデンタイム
                
を中瀬氏はつかみ
大きな成果に繋げています。
                
同じトーク、同じ提案でも
「時間」を変えるだけで売れたら
いかがでしょうか。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
みんなが間違える!
新規開拓を成功させる時間とは?






社長の断りをチャンスに変える「一言」
                
テスト0点!!
                
漫画「ドラえもん」に登場するのび太が
                
0点のテストを見て自分の能力のなさを
嘆く場面がありました。
                
確かに0点は最低点です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
最も点数をアップしやすい状態とも
見ることができます。
                
99点の人は上がっても1点です。
                
しかし0点ののび太は100点
伸ばすチャンスが目の前にあります。
                
                
上司にいつも怒られているサラリーマンが
います。
                
いつもガミガミ注意されて嫌だと思う
うんざりする・・・これが普通の発想です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
上司が期待していると取ることも
できます。
                
単に怒っているのではなく
自分に期待していると思えば
状況は変わってくるのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
初めて法人を訪問すると
ウェルカムと快く迎えてくれる社長の方が
少ないでしょう。
                
関係が薄い社長であれば
                
いきなりネガティブな意見や断り
場合によっては罵声を浴びせてくる
ケースもあるはずです。
                
詳しい話も聴かないで
こんな対応する法人や社長は
見込みなし!!
                
こう決めつけ、二度と訪問することが
ないということはありませんか?
                
一方
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
社長の断り、拒絶、罵声、文句が
大好物なのです。
                
「考え方を変えて」
こんな大ピンチとも言える状況を
大きな大きな法人契約のチャンスに
変えてしまうわけです。
                
成功のポイントは
社長の断りや拒絶、罵声、文句の後の
                
「ある一言」です。
                
この「一言」で状況を大逆転することが
可能になります。
                
社長の断りや罵声の後に
この「一言」を言えるか、言えないか・・・
                
たったこれだけ違いで
その後に契約になるか、ならないかが
決まってしまうと言っていいでしょう。
                
あなたの話を快く聞いてくれる社長を
探そうとするから
                
訪問先が限られるのです。
                
すぐ断る、文句を言う、
罵声浴びせる・・・・
                
こんな社長ならあなたの周りには
溢れていませんか?
                
今回紹介した「一言」が
あなたのスキルになれば
                
訪問先、見込み客に困ることは
なくなると考えています。
                
それでも話を聴いてくれる社長だけを
探しますか?
                
詳しくは↓
社長の文句や断りを契約に直結させる
罵声マーケティング




COTは社長に保険ではなくこれを語る
                
「英会話、無料!」
                
以前、こんなチラシを見た記憶が
あります。
                
英語のネイティブスピーカーの外国人が
0円で英会話を教えてくれます。
                
もちろんこのチラシを出したのは
英会話学校ではありません。
                
実は、ある教会のものです。
                
「教会に気軽に遊びに来てください!」
と誘われて、すぐに「よし行こう!」と考え
行動を起こす人は多くないはずです。
                
一方、「英会話、無料」であれば
心理的な「ハードルは下がる」と言える
のではないでしょうか。
                
                
「ぜひ住宅展示場に来てください!」
                
ある住宅販売会社はこんなアピールを
しません。
                
「ご家族で楽しめるミニ動物園を開催
します!」
                
住宅の宣伝ではなく、展示場で行われる
イベントを宣伝します。
                
これも心理的な「ハードルを見事に
下げている」例と言えます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
法人新規開拓のスペシャリストです。
                
継続的に法人契約を獲得して
COT9回。
                
といっても、特別なセールストークや提案を
するわけではありません。
                
特別なのは
                
「ハードルを下げる」技術です。
                
保険営業パーソンが来たというだけで
社長の心理的ハードルは上がります。
                
もし保険や相続、税金などの話題を
出されたら、そのハードルはさらに高くなる
とは思いませんか?
                
中瀬氏はこの「ハードルを見事に下げる」
ノウハウを確立しています。
                
保険や税金、相続などを語るのではなく
                
「売上」を語るのです。
                
残念なことですが
                
保険のことをいつも考えている、
保険に強い興味を常に持っている
                
社長はまずいません。
                
それにもかかわらず、保険営業パーソンは
これらの話題でアプローチするから撃沈する
のです。
                
一方「売上」ならどうでしょうか?
                
自社の「売上」について全く興味がない
社長を見つけることの方が難しい
はずです。
                
「売上」を語れば「ハードルは下がり」
アプローチはうまくいきます。
                
もちろん「売上」の話で終わってしまったら
意味がありません。
                
それを法人契約に繋げる方法が存在
します。
                
「売上」について何を語ればいいのか?
                
「売上」を語るとなぜ法人契約に
なるのか?
                
インタビューで詳しく中瀬氏に語って
いただきました。
                
まだ社長が興味がない話題でアプローチ
しますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
売上でアプローチして
法人を新規開拓するノウハウ







Facebookで法人の紹介は激増します!
                 
筋骨隆々でプロレスラーのような体格の人
と年配の細くてごくごく普通の体型の人が
力比べをする動画を見たことがあります。
                 
肘を乗せる台はありませんが
手を組んで腕相撲をします。
                 
結果は
                 
細い普通の人が勝利!
スタートした瞬間の圧勝です。
                 
使われている筋肉を調べてみると
体格のいい男性は腕の筋肉だけを
使っていました。
                 
一方勝利した細い男性は、腕の筋肉だけ
ではなく、背中や足の筋肉まで使っている
ことがわかりました。
                 
腕相撲に勝とうとした時
とにかく腕の筋力を鍛える
すなわち力をプラスする
というのが普通の発想です。
                 
しかし細い男性が勝ったように
既に持っているものを
「うまく使う」ことも重要なわけです。
                 
                 
外国人観光客の増加に伴い
新しいホテルの建設が進んでいる一方で
                 
知人の経営者は
百年以上前の古民家や町屋を
リノベーションしてホテルにして
外国人を中心に人気を得ています。
                 
既にあるものを「うまく使う」ことで
成功している例と言っていいでしょう。
                 
                 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                 
                 
法人の既契約者からの
別の法人または経営者を次々紹介される!
                 
保険営業パーソンなら誰もが望む理想の形
と言っていいはずです。
                 
しかしこれが難しく、なかなか思い描いた
結果が出せないということはありませんか?
                 
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                 
コンスタントに法人、経営者の紹介を
獲得し続けています。
                 
といっていも
                 
誰もが使わない、ウルトラC的なトークで
紹介をゲットしているわけではありません。
                 
既にあるものを「うまく使う」だけなのです。
                 
武器の1つは
                 
Facebook。
                 
これを既にプライベートなどで
利用している方は少なくないでしょう。
                 
実はFacebookを「うまく使えば」
法人、経営者の紹介を獲得することが
できるのです。
                 
特別な文章を書く必要もありません。
みんなが驚くような写真も要りません。
                 
誰でもいつからでもできる
                 
「ある事」を
                 
やればいいだけなのです。
                 
知っているか知らないかだけの差なの
です。
                 
法人や経営者の見込み客が紹介で
次々獲得できたら
                 
あなたの営業は変わりませんか?
                 
プラスはいりません。
                 
今目の前にあり、無料で使えるFacebook
を「うまく使う」だけでいいのです。
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
Facebookを使えば
法人の紹介は激増します







〇曜12時10分のメルマガで紹介殺到
                
700人分のアンケートの集計と分析。
                
ある会社では担当者が丸2日かけて
これを行ってきたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの10分で
終わるようになったのです。
                
AIを導入して。
                
何でもかんでも人がすべてやるという
時代は終わりを告げたと言っていいかも
しれません。
                
うまく「道具」を使いこなせるか
どうかが成功の鍵となるのではない
でしょうか。
                
                
スマホやデジカメで撮影した写真の
データがたくさんたまってしまっている
という方は少なくないと思います。
                
いざ何かに使おうとしても選ぶことが
大変という経験はありませんか?
                
この面倒な写真選びをAIが
行ってくれて、アルバムまで作成して
くれるサービスがあるそうです。
                
1枚1枚確認しながら写真を選ぶ
ことも悪くはありませんが
                
便利な「道具」を使えば
それを一瞬で終えてしまうことができる
わけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
紹介を増やしたい!
だけど思い描いた結果を出せない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
紹介獲得の達人です。
                
大きな特徴は
                
紹介獲得が
                
面談時や契約時だけに
                
限定されない所です。
                
実は
                
竹下氏はメルマガで紹介を獲得して
しまうノウハウを確立しています。
                
AIという便利で最新の「道具」を
活用して効率をよくするだけが
すべてではありません。
                
無料で誰でも、いつからでも使うことが
できる「メルマガ」という「道具」も使い方
次第で
                
武器にすることができるのです。
                
メルマガには紹介を依頼したり、お願いす
る文章を書く必要は全くありません。
                
お客様が思わず紹介したくなる
文章の書き方が存在します。
                
また竹下氏は長年の試行錯誤から
紹介が出やすいメルマガの送付日時も
掴んでいます。
                
詳しくはインタビューで解説していただき
ました。
                
メルマガを送るだけで紹介が獲得できる!
                
これが日常になったら、いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることが皆無に
なると確信しています。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか、知らないかだけの差で
最後に手にするコミッションは大きく変わる
と考えています。
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
メルマガで紹介を殺到させる
奇跡のノウハウとは





これなら商工会議所を新規開拓できる
                
大手カラオケボックスチェーンの
新しい試みが取材されていました。
                
夕方以降はお客様で賑わいますが
昼間はどうしても集客できないことが
大きな悩みだったそうです。
                
そこでこのチェーンは昼間の部屋を
ビジネスパーソンに会議室に使ってもらう
サービスを始めたのです。
                
好評で売上を伸ばしているといいます。
                
カラオケボックス+会議室。
                
新しい「組み合わせ」で現状を打破した
と言えます。
                
                
ドリンクや料理以外のサービスを提供して
お客様に喜ばれているカフェがあります。
                
どんなサービスが予想がつきますか?
                
実は
                
トランクや大きなバックをカフェで預かる
サービスです。
                
旅行用のトランクをコインロッカーに
預けようと思ったけれど、空いていない・・・
大きすぎてロッカーに入らない・・・・
                
こんな旅行者の悩みを解消するサービス
です。
                
荷物を預ける際または取りに来る時に
ついでにカフェでお茶をするという場面は
容易に想像できます。
                
カフェ+ロッカー。
                
このケースも「組み合わせ」で差別化
していると言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
唐突ですが、商工会議所を新規開拓
したくはありませんか?
                
もちろん狙いは125万いると言われる
会員です。
                
1件1件法人を訪問して新規開拓を
することも重要ですが
                
商工会議所を通じて新規開拓が
できれば、より効率的に成果に繋げる
ことができるはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
コネや紹介がなくても
                
商工会議所を新規開拓できるノウハウを
確立しています。
                
成功のポイントは
                
「組み合わせ」です。
                
セミナーと「ある事」を「組み合わせ」て
います。
                
セミナー+〇〇〇。
                
この「組み合わせ」で
                
訪問できる法人がなかなか
見つからない・・・
                
法人見込み客を獲得し続けられ
るか心配だ・・・
                 
こんな悩みを一掃することが可能になると
考えています。
                 
まだやっている人がいないうちに
いち早くスタート切って
商工会議所を新規開拓しませんか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法





この一言でドクターの前に簡単に座れる
                
1996年首位と最大11.5ゲーム差を
つけられた巨人は
                
その後大逆転で優勝します。
                
「メークドラマ」
                
その様子を当時の巨人監督だった
長嶋茂雄さんがこう表現して
その年の流行語大賞にもなりました。
                
巨人の大逆転の「きっかけ」になったのが
                
7月9日の対広島東洋カープ戦
2回二死走者なしから9者連続安打で
一挙7点を奪って勝ったことと言われて
います。
                
大逆転、大きく流れを変えるためには
「きっかけ」があるものです。
                
                
日本で初めてインスタントラーメンを
作った日清食品創業者の
安藤百福さんは
                
奥様が台所で作っている揚げ物を
「きっかけ」にして商品の開発に
成功した話は有名です。
                
失敗続きだったラーメン開発が
奥様の姿を「きっかけ」にして
大きく流れが変わっと言えるでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
継続的にドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けています。
                
驚くことに、すべて飛込み訪問から
スタートしています。
                
といっても保険をうまく売り込んだり
説明したりすることがうまいわけでは
ありません。
                
うまいのは「きっかけ」を作ることなのです。
                
ドクターを目の前に座らせ
話を聴きたいと思わせる「きっかけ」を
作ることが秀逸です。
                
普通に飛込みでドクターをいきなり
訪問すれば、門前払いが当たり前です。
                
しかし中瀬氏の場合
                
ある「一言」で
                
この不利、ピンチ、逆境ともいえる状況を
ガラリと変えてしまいます。
                
たった「一言」で
                
ドクターや看護師、受付の人から
「どうぞ」と言われ
                
あなたはドクターが待つ部屋に
丁重に招き入れられます。
                
毎日毎日、ドクターが目の前に座って
話をすることができたら
あなたは契約に困ることがあるでしょうか?
                
セミナーなどではみんな一生懸命
ドクターが目の前に座ってからの
トークや提案を学びます。
                
もちろんこれも大切なのですが
                
もっと重要なのはドクターを”座らせる
技術だと感じませんか?”
                
もっと詳しくは知りたいからは
こちらを↓お読みください。
                
この飛込み訪問で
ドクターに生命保険が売れています!





■目標の数字を毎年達成できる秘密
                
歴史の授業で習った記憶がある
江戸時代の「五人組制度」。
                
農民を5人の組にして
年貢の納入に連帯責任を負わせた
「仕組み」だと認識しています。
                
「ちゃんと年貢を納めてください!」と
命令するだけではなく
                
優れた「仕組み」があったから江戸幕府は
長年栄えたと考えられるのでは
ないでしょうか。
                
大名の参勤交代。
                
自分の領地と江戸を1年ごとに行き来
する制度と勉強したことを覚えています。
                
参勤交代で大名にお金を使わせて
力を弱めることが目的です。
                
「お金を貯めるな!」「力をつけるな!」
ではなく
                
参勤交代という「仕組み」で目的を
達成した幕府はすごいと感じます。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
目標の数字を毎年掲げがんばっているが
なかなか達成できない・・・
                
こんな悔しい思いをしたことが
ありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は毎年継続的に成果を出し
続け、COT9回です。
                
といっても、売り込みがうまいわけでは
ありません。
                
セールストークや提案もみんなと大差は
ありません。
                
成功の大きな要因の1つは
「仕組み」です。
                
目標を達成できる「仕組み」を確立
しているのです。
                
驚くことに中瀬氏は
新規契約の80%が既契約者である
富裕層からの追加契約なのです。
                
目標数字の8割が追加契約で
埋まってしまうわけです。
                
もちろんただがんばるだけでは
ありません。
                
お客様からの電話を待つだけでも
ありません。
                
富裕層から追加契約を連発させる
「仕組み」が存在するのです。
                
生命保険は狩猟型スタイルと
表現されることが多いですが
                
中瀬氏は
                
「仕組み」によって
                
生保営業を「農耕型」「養殖型」に
変えてしまったと言っても
過言ではありません。
                
純粋な新規開拓は2割
追加契約が8割。
                
こんな形がもしもできたら
目標の数字の達成は簡単になるとは
思いませんか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
CDゼミナール
新規契約の80%が追加契約です!







■1日20件契約,奇跡のセミナー営業術
                
カウンター席とテーブル席が3~4の
小さな店を経営する知人がいます。
                
いつも賑わっていて予約が
なかなか取れない人気店です。
                
料理の味や見た目もこだわりが
ありますが
                
もう1つとてもこだわった部分がある
そうです。
                
それは・・・
                
カウンターの前の壁の高さ。
                
カウンターのすぐそばに調理場が
ありますが
                
調理していることがわかっても
料理人の顔がギリギリ見えない高さは
どこなのかを考え、高さを決めたと
いいます。
                
壁が低いと料理人と目が合って
お客様が居心地の悪さを感じてしまい
                
逆に壁が高過ぎるとカウンターに
座っているお客様が圧迫感を感じると
店主は語ります。
                
たかが壁の高さ、されど壁の高さ。
                
成功と失敗を分けるのは
「ほんの少しの差」なのかもしれません。
                
                
よく利用するコンビニが少し前に改装
しました。
                
売っている商品や値段は今までと
違いを感じません。
                
大きく変わったのはレジの位置だけだと
思いました。
                
コンビニ業界に詳しい友人に聞くと
レジの位置やレイアウトを変えるだけで
一日の売上が3~5万円も変わる
ことがあるそうです。
                
今までにない新商品やサービスを提供
することも競争に勝つためには重要ですが
                
レジの位置という「ほんの少しの差」で
売上の大きな差が生まれるということ
ではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は
                
セミナーを活用して数多くの保険契約を
獲り続けています。
                
1日に20件以上の保険契約を
獲得することもあるといいます。
                
成功の秘密は
「ほんの少しの差」なのです。
                
セミナーの目的の違い。
                
違いはたったこれだけだと考えています。
                
多くの保険営業パーソンが開くセミナーは
お客様を満足、納得させる目的です。
                
一方、松井氏は全く違います。
                
お客様に行動させることを目的に
しています。
                
難しく聞こえるかもしれませんが
松井氏がセミナーで話す内容は
極めて簡単なことばかりです。
                
お金とは何か?金利とは?
為替とは?経済とは何か?
                
驚くことに伝えていることは
10年以上変わっていません。
                
全く同じスタイルで成功を続ける
わけです。
                
詳しいやり方はインタビューで詳しく
語っていただきました。
                
セミナー営業をあなたの武器にして
1日20件の保険契約を
獲得したくないですか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
1日20件の保険契約を生む
奇跡のセミナー営業術





■法人新規開拓が成功しない最大原因
                
通算安打  1865本
通算本塁打  360本
                
現役バリバリで実績も申し分もない
選手がひょっとしたら、来年1本のヒットも
ホームランも打てないかもしれません。
                
不調や技術が悪くて打てないわけでは
ありません。
                
所属するチームが未だに
決まらないのです。
                
ご存知の方も多いと思いますが
この選手は元巨人の村田修一さんです。
                
どんなにバッティングがうまくても
                
所属するチームがなく
試合に出て打席に立てなければ
                
ヒットもホームランも永遠に打つことは
できません。
                
技術も重要ですが
                
その技術を発揮するための「前提」
(この場合はチームに所属して試合に
できること)は必須なわけです。
                
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で学べるノウハウは
                
あなたの目の前に社長が既に座っている
ことが「前提」であれば
                
有効だと感じませんか?
                
実際に法人新規開拓をすれば
                 
この「前提」を作ることが最高に難しい
と気づきます。
                 
あなたに今足らないのはこの「前提」
すなわち「社長を目の前に座らせる技術」
ではないですか?
                 
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                 
この「前提」を作るノウハウを確立して
います。
                 
飛込みで法人をいきなり訪問しても
社長を目の前に座らせる技術を持って
います。
                 
毎日、毎日
多くの社長をあなたの前に座らせる
ことができたら
                 
法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
                 
決して真似できない難しいノウハウでは
ありません。
                 
知っているか知らないかだけなのです。
                 
知ればすぐに実践できると確信しています。
                 
社長を座らせる技術を知りたくないですか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
                
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!







■変換で税理士からの紹介が連発する
                
「とにかく毎日スーパーに来てください!」
                
もしもこんなストレートな宣伝をするだけの
スーパーがあったら
あなたは毎日行こうと思いますか?
                
すぐにYESという方は多くないでしょう。
                
集客に成功しているスーパーは
この宣伝を「変換」します。
                
例えば、ある店は入店するだけで
買い物をしなくても1ポイントを
差し上げます!としています。
                
ポイントを貯めれば、お金と同じように
スーパーの商品を買うことができます。
                
結果的に毎日スーパーに通う人が
います。
                
別の店では、品質のよいおいしい水を
無料で提供しています。
                
水は毎日使いますから、水をもらいに
スーパーに毎日行く人がいることが
間違いないでしょう。
                
真正面からアピールすることも間違いとは
言いきれませんが
                
「変換」することで
                
より効率的に欲しい結果を手にすることが
できることがあるのです。
                
                
憧れで有名人の経営者に直接会って
お話しが聴きたいとアポイントを取ろうと
しても99%無理でしょう。
                
しかし有料でセミナーを企画して
そこでの講師の依頼をし
                
セミナーの打ち合わせだったら
あなたは堂々とその有名人と
話ができます。
                
これも
単なる話を聴くことから
打ち合わせへの「変換」です。
                
                
これら2つの話は税理士から法人を
紹介してもらうことに通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
コンスタントに税理士から法人の紹介を
獲得して、驚くほどの成果を長年出し
続けています。
                
しかし
                
税理士に紹介を
                
お願いしたり、依頼することは
                
一切ありません。
                
大田氏は
                
紹介を「変換」して
                
税理士のYESをすぐにもらい成果に
繋げるノウハウを確立しています。
                
具体的には
                
紹介を
                
「参加」に「変換」をしています。
                
この「変換」だけで
                
税理士は自ら喜んで
法人または経営者をリストアップする
ようになります。
                
継続的に法人が紹介されるように
なったら
                
あなたの営業はどう変わりますか?
                
法人新規契約に苦戦することはなくなる
はずです。
                
法人見込み客の枯渇に怯えることも
皆無となるのではないでしょうか。
                
ポイントは「変換」です。
                
まだ依頼やお願いをして
紹介を獲得しようと思いますか?
                
詳しいノウハウは
まずはこちら↓をお読みください。
                
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




■トランプを語ると既契約を丸裸にできる
                
子供向けの歴史番組を目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
全員猫なのです。
                
戦国武将も貴族も将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を通しての
「翻訳」と私は感じました。
                
難しい古文書を出して大学教授風の
大人が専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たないはずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けにいわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。
                
                
友人の息子さんは最近算数が大好きに
なり、成績もアップしたといいます。
                
きっかけは塾や参考書ではありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく解説する
ドラえもんの漫画があるそうです。
                
これも難しい算数の
いわば「翻訳」でしょう。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は法人新規開拓に長年
成功を続けています。
                
法人保険を売ることがうまいというより
大田氏は「翻訳」の達人なのです。
                
営業トークを見事に雑談に「翻訳」して
しまいます。
                
社長、法人の資産全体を
コンサルティングできれば
保険契約に近づくはずです。
                
しかし
「コンサルティングはいかがですか?」
という類の投げ掛けでの
                
成功率は限りなく0(ゼロ)に近いと
言っていいでしょう。
                
大田氏は
                
これを「翻訳」して社長のYESを
引き出してしまいます。
                
トランプ大統領の話題で「翻訳」。
                
パナマ文書で「翻訳」。
                
マイナンバーで「翻訳」。
                
正しい「翻訳」されると・・・
社長は保険に繋がる話題を
                
雑談としか感じませんから
断られることは皆無です。
                
100%社長に断られない
アプローチ手法です。
                
もちろん最後にはしっかりOKがもらえる
ノウハウを大田氏は確立しています。
                
詳しくはインタビューで語っていただき
ました。
                
雑談でアプローチし
100%断られないで
                
法人契約が獲れる姿を想像して
みてください。
                
ストレス、プレッシャーが少なくなり
楽な気持ち法人新規開拓に挑める
はずです。
                
売り込みでなく雑談できる法人、社長を
探せばいいのですから
                
訪問できる場所も劇的に広がるに違い
ありません。
                
あなたはまだ社長にコンサルを提案
し続けますか?
                
それともトランプやマイナンバーの雑談を
しながら、効率的に法人契約を
獲りますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
                
100%社長に 断られない
アプローチ手法






■0円のチラシで飛込み成功率4割!
                
自分のアパレルブランドを立ち上げる!
                
これは一昔前までごくごく限られた
人しかできなかったことではないでしょうか。
                
しかし今は超簡単にできてしまうのです。
                
自分の書いたイラストをアップロード
するだけで
                
服を生産・販売できるWEBサービスが
あります。
                
服飾に関しての難しい事は
すべてアウトソーシングでき
                
あっという間に自分のブランドができて
しまいます。
                
何でも自分で!ではなく
「他者の力をうまく活用する」ことが
                
効率的に成功を近づけるのです。
                
                
ソフトバンクグループの孫正義社長も
「他者の力をうまく活用する」
達人と言えるでしょう。
                
グループの携帯電話会社も電話会社も
一から創業したのではなく
                
買収した企業です。
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
巨大な企業を一代で作り上げたと
言っていいのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
                
飛込みによる初回面談の成功率を
奇跡的にアップさせ・・・
                
COT9回です。
                
飛込みをして、会って話ができる確率は
一般的にどのくらいでしょうか?
                
100件訪問して2~3件程度だと
私は考えていました。
                
一方、中瀬氏の場合
                
これが30~40件になります。
                
飛込みの面談率が3~4割と
常識では考えられない成功率なのです。
                
このありえない、奇跡的な結果の秘密は
                
0円で誰でももらえるチラシ(ツール)が
武器なのです。
                
自分で作ったものではなく
コンプラに抵触することはありません。
                
ある公的な機関で簡単に手に入ります。
                
「このチラシ」を
                
「ある方法で使う」と・・・
                
飛込みで訪問してもお客様に会える
確率が劇的にアップします。
                
ちなみに中瀬氏が飛込みする相手は
すべて富裕層です。
                
当然、いただける契約の単価も高くなる
わけです。
                
想像してください。
                
富裕層をターゲットに飛込みをして
初回面談の成功率が3~4割だったら
いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることは
なくなるはずです。
                
相続対策保険が獲れないという悩みも
吹き飛んでしまうに違いありません。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの差だと
言っていいかもしれません。
                
それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください
                
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