2018年05月

ここでは、2018年05月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業話法】
リビングニーズをこう語れば武器になる!
                
走行距離20万キロ以上で
約20年乗った自家用車。
                
多くの人はこの車に価値があるとは
考えないでしょう。
                
私なら費用を自分で負担して
廃車することしか思い浮かびません。
                
一方、以前テレビ番組で
特集されていた業者は
                
この車を
                
なんと75,000円で
                
お客様から買い取っていました。
                
廃車寸前ともいえる車に
この値段が付けられ
                
お客様がとても喜んでいる姿が
映し出されていました。
                
乗る車としては価値はありませんが
この業者は車をばらし、部品を
世界中に売る方法を確立しています。
                
これで75000円で買い取っても
十分元が取れるのです。
                
古い車も
                
活用の仕方次第で
                
大きな価値を生みます。
                
この話は保険営業に通じます。
                
新規開拓で
お客様が身を乗り出し
関心を持ってくれるような
話題が見つからない・・・
                
どんな切り口でアプローチ
すればいいか迷ってしまう・・・
                
こんな経験はありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏は
                
保険営業パーソンなら
                
みんな知っている
情報、知識、常識
                
これを新規開拓の切り札に
してしまいます。
                
活用の仕方が秀逸で
お客様は大きな価値を感じます。
                
例えば保険金の支払いについて。
                
万が一のことが起こったら
保険金をすみやかにお支払いします!
                
私ならこんな表現しかできず
とても新規開拓の武器には
ならないでしょう。
                
一方杉山氏は伝え方が違います。
                
活用の仕方次第で
保険営業パーソンにとって
当たり前すぎる保険金の支払いに
                
お客様は大きな価値を感じて
しまうわけです。
                
インタビューで語られている
保険金の支払いについての話法で
多くのお客様は杉山氏のファンになって
しまうのです。
                
こんな伝え方や活用方法を
あなたは知っていましたか?
                
またインタビューで詳しく伝授される
リビングニーズの活用の仕方も必聴です。
                
最新で特別とは言えない
特約であっても
                
活用次第で
                
お客様の心を虜にして
                
新規開拓の切り札にできることを
あなたは知ることになるでしょう。
                
研修などで勉強することは
新しい情報やみんなが知らない知識
ばかりです。
                
もちろんこれらも営業パーソンにとって
不可欠なものですが
                
みんなが知っている情報、知識
常識で
                
差別化する方法、
新規開拓するノウハウを
                
あなたは学んだことがありますか?
                
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【保険営業ドクター攻略話法】
飛び込みで100%ドクターに会えるトーク
                
あるお寺に飾られている
壁画を見に行ったことがあります。
                
歴史や城、仏閣などに関しては
嫌いではありませんが
                
当初私はその寺に行く予定は
全くありませんでした。
                
しかし友人のある一言で
                
私はわざわざ休みを取って
それを見に行きました。
                
「この機会を逃したら
50年先までも見ることができないよ。」
                
修復の関係で次にその壁画を
見ることができるのは50年後だと
言うのです。
                
もしも単に「素晴らしかった」
「見てよかった」という言葉だけだったら
                
私は行動を起こさなかったに違い
ありません。
                
見たらいいという言葉ではなく
もし見ないと損するという言葉だったから
                
私は時間を掛けて寺に行ったのです。
                
行動を起こすと得するというより
                
行動しないと損すると投げ掛け・提案の
方が人を動かすものです。
                
この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
                
自分にはコネや紹介がないから
ドクターを新規開拓することは難しい・・・
                
がんばってドクターを訪問しても
受付ですぐに断られてしまう・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
ドクターマーケットを飛込みで
新規開拓することに成功し続けています。
                
驚くことに
飛込みでの初回面談の成功率は
ほぼ100%なのです。
                
つまり紹介やコネなしで
                
ドクターをいきなり訪問しても
100%会えるということです。
                
ドクターに100%会える!
                
これができたらあなたの営業
そして成果は大きく変わるとは
思いませんか?
                
秘密はの1つは
                
ドクターまたは病院に受付けに掛ける
言葉。
                
私が思わず行動を起こした例と似ていて
                
中瀬氏は会うと得するのではなく
                
会わないと損する言葉をチョイスします。
                
トップセールスパーソンが
どんな言葉を使って
初回面談を成功に導くのか
                
あなたはご存知ですか?
                
勉強会や研修で習う
ドクターマーケットの攻略法は
                
会えることが前提です。
                
今回紹介するCDで学べるのは
ドクターにコンスタントに会える技術です。
                
毎日毎日ドクターと会えて
話ができても
                
契約は獲れない・・・
                
こんな事はあり得ないとは
思いませんか?
                
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!



想像で保険が売れる
                
少し前の話ですが
テレビで「日本のむかしばなし」という
番組を見ました。
                
海に住む大男(巨人)が村に現れては
食料を奪ったり村人を驚かしたりして
悪さするため
                
住民が困っているという話がありました。
                
(あくまで昔話ですが)
ここで考えてください。
                
あなたが村人ならこの大男(巨人)を
どうやって村に来ないようにしますか?
                
武器を持って戦う・・・
武芸の達人を雇って退治してもらう・・・
                
普通はこんな事を考えるはずです。
                
力勝負、まともに直球勝負します。
                
一方、この話の中では少し違う方法を
とります。
                
正面から力で戦うのではなく
                
とてつもなく大きなわらじ、
巨大な弁当箱
長い長いふんどしを
                
作り悪さをする大男に見せたのです。
                
大男はそれらの大きさを見て、自分より
はるかに大きな男が村に来ることを
                
想像し
                
怖くなって二度と村に来なくなりました。
                
力より想像・イメージが勝ったのです!
                
これは保険営業でも成功のキーワードに
なると確信しています。
                
設計書を開いて流暢に保険のメリットや
有利さを説明し
                
並み居るライバルに勝とうとすることは
まさに力勝負です。
                
間違いではありませんが
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
想像・イメージのテクニックに長けている
と感じました。
                
売り込みを全くしません。
                
つまり力勝負はしないのです。
                
お客様が想像・イメージするように
働きかけています。
                
大きなわらじやふんどしを作り見せることに
似ています。
                
お客様が自分で想像し自分で何かに
気づけば
                
無理に促さなくても自ら行動を起こすもの
です。
                
想像やイメージを意識していますか?
【保険営業成功の秘訣】
相続保険が簡単に売れ続ける秘密
                
朝が苦手な経営者の友人がいます。
                
目覚ましアラームを何個掛けても
消して寝てしまうことが多かったそうです。
                
しかし最近は新しいアイテムを手に入れ
時間通りに起きられるようになったのです。
                
それは・・・
                
アラームを手で操作して止めるのではなく
ベットから出て、両足で踏まないと鳴りや
まない目覚まし時計です。
                
頑張って起きるのではなく
起きる「仕組み」で苦手を克服したと
言えるでしょう。
                
空き巣の侵入手段の第一位は
なんと「鍵のかけ忘れ」だそうです。
                
実際に知人の奥様がごみを捨てに行って
近所の方と少し話している間に
空き巣の被害にあいました。
                
鍵をかけ忘れないように気を付けることも
大切ですが
                
その知人は、鍵を開けると音楽が流れる
グッズを付けました。
                
鍵を開けている間はずっと音楽が流れ
続け、それを止めるためには鍵をかける
しかありません。
                
これで、かけ忘れはなくなります。
                
これも単なる頑張るだけではなく
「仕組み」で目的を達成した例と言えます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
相続対策保険を継続的に獲得して
います。
                
長い時間働く、人よりも1件でも多く
訪問するという類の単なる頑張りで
結果を出し続けているわけではありません。
                
竹下氏は「仕組み」を作り上げたのです。
                
事務所にしても
                
相続対策が必要な見込み客が
ほぼ自動的に紹介される「仕組み」です。
                
契約の可能性が高い見込み客の
自動集客の「仕組み」と表現しても
いいかもしれません。
                
これで効率的に成績を挙げています。
                
想像してください。
                
見込み客がどんどん紹介されたら・・・
                
あなたは契約に困ることがあるでしょうか?
                
「仕組み」は高度で難解なものでは
ありません。
                
知れば誰でもどこでも作ることが可能だと
確信しています。
                
あなたは頑張るだけですか?
                
それとも「仕組み」を作りますか?
               
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保険営業の”行くところがない”を解決!
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【保険営業ドクターマーケット開拓術】
ドクターに設計書を作るな、「これ」を作れ!
                
高校野球で最終回に負けているチームが
4点差を逆転した試合がありました。
                
先頭打者で四球で塁に出た選手は
インタビューで
                
「とにかく塁に出ることだけ考えました!」
と答えていました。
                
いきなり逆転や
いきなりホームランを狙うのではなく
                
「チャンスを作る」ことに集中したから
大逆転、好結果に繋がったと考えら
れます。
                
「どうしたら店の売上が上がるか?」を
常に考えている飲食店経営者が
いました。
                
しかしいくらがんばっても思い描いた
結果はでませんでした。
                
今は全く別の発想で店は好調です。
                
いきなり売上アップを狙うのではなく
                
「どうしたらお客様にSNSで
発信してもらえるか?」を考え
                
様々な策を講じています。
                
SNSで口コミが広がれば
最終的に売り上げに繋がる・・・
                
いきなり売上ではなく
「チャンスを作る」発想で
成功している言っていいでしょう。
                
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。
                
ドクターから契約を獲りたいけど
なかなかうまくいかない・・・
                
保険の話をすると
すぐに断られてしまう・・・
                
こう感じたことは今までありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
長年にわたりドクターマーケットの
新規開拓に成功し続けています。
                
しかし
                
いきなりドクターに保険を売り込んで
契約を獲るわけではありません。
                
野球と飲食店の話と同じで
                 
「チャンスを作る」ことが最高にうまいのです。
                 
インタビューでは
                 
病院の時計
看護師の私語
病院の看板など
                 
保険とはかけ離れた話題から
「チャンスを作った」成功例が
語られています。
                 
勉強会や研修などで学べるのは
大抵、保険の売り方です。
                 
間違いではありませんが
                 
トップセールスパーソンは
「チャンスの作り方」がうまいのです。
                 
あなたは保険の売り方ではなく
ドクターマーケットで
「チャンスを作る」方法を
今まで学んだことがありますか?
                 
まだ「チャンスを作る」前に
保険を売り込みますか?
                 
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年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





保険を売るな、理想を売れ!
                
少し前ですが、ある通販番組で
ノートパソコンが販売されていました。
                
画面部分が取り外すことができ
タブレットとしても使える最新の機種です。
                
最新機種ですから
もちろん性能は素晴らしいのです。
                
普通ならこの部分を最も強調するでしょう。
                
操作しやすい、
処理のスピードが速い、
PCの容量が大きい、
使いやすい
                
一方この番組は一味違った構成でした。
                
タブレットを持って旅行に行く
場面を長々と放送しています。
                
タブレットを旅行に持っていけば・・・
                
旅先の天気が事前にわかる
                
旅先のレストランを検索できる
                
観光地で写真や動画が撮れる
                
PCを売っているのではなく
旅先での楽しさを売っていると
私は感じました。
                
PCという商品自体をアピールして
売るのではなく
                
「理想的未来」を得るための
手段がPCという話の展開です。
                
おそらく年配者を中心に注文が
殺到したと予測できます。
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
最初に社長に投げ掛けるのは
保険ではありません。
                
こんな社長が手に入れたい
「理想的な未来」を提案するのです。
                
「理想的な未来」を達成する手段が
保険。
                
こんな展開を作るノウハウを確立して
                
無理な売込みなしで
大型契約を獲得し続けています。
                
まだ手段ばかりを売り込みますか?
保険営業トップセールスのマーケティング術
                
少し前のことでですが、電車から降りると
突然、雨が降ってきました。
                
仕方がなく駅前のコンビニへ直行。
                
少し高いと感じたのですが、入口付近に
置いてあった420円のビニールの傘を
購入しました。
                
説明するまでもありませんが、私は傘を
コンビニの店員に売り込まれたわけでは
ありません。
                
もちろんクロージングもされていません。
                
しかし100円ショップでも売っている
ような傘を420円出して買ったわけ
です。
                
傘がないと困る、傘が絶対必要!
                
こんな「ニーズが高まった」状態の顧客で
あれば
                
商品やサービスは高くても
簡単に売れるということでしょう。
                
1時間程度で登れる山の山頂の
自動販売機では
                
500mlのペットボトルの飲料水が
200円で売っています。
                
コンビニで定価で買っても
140~150円程度。
                
安売りのスーパーで買えば100円前後
で買えることもあるものです。
                
しかし1時間歩き喉が渇いている
すなわち「ニーズが高まっている」顧客は
この200円の飲料水を購入します。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
コンスタントに相続対策保険の契約を
獲得し続けています。
                
といっても
                
がんばって保険を売り込んでいるわけでは
ありません。
                
竹下氏は「ニーズが高まっている」顧客を
集めることがうまく、そのノウハウを確立
しています。
                
「ニーズが高まっている」お客様であれば
雨の日の傘と山頂の飲料水と
同じことが起こるのです。
                
がんばってニーズを喚起することも
正しいことですが
                
実は「ニーズが高まっている」顧客を
ほぼ自動的に集客できる方法があります。
                
詳しくはCDのインタビューで明らかに
なります。
                
相談したい、何とか解決して欲しい
こんなお客様と毎日会うことができたら
                
あなたは数字や目標達成に悩むことが
果たしてあるでしょうか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法

  
【保険営業の売れないを解決】
保険を語らず保険を売るノウハウ
                
先日、業績好調な中堅電機メーカーが
テレビ番組で紹介されていました。
                
ヒット商品の1つが靴専用の乾燥機
です。
                
水洗いした靴を2時間程度で乾かせる
優れもので
                
子供の部活などで頻繁に靴を洗う
必要がある家庭に人気だといいます。
                
大手メーカーと同じ製品を作って
真っ向勝負するのではなく
                
戦う土俵を変えて成功していると
言っていいのではないでしょうか。
                
その中堅メーカーのホームページを見ると
冷蔵庫も販売していました。
                
もちろん大手と同じ土俵では戦いません。
                
キッチンに置く普通の冷蔵庫ではなく
ベットサイドに置く専用の冷蔵庫なのです。
                
土俵を変える戦略!
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏も
                
まさにこれで富裕層のアプローチに
成功しています。
                
保険という土俵ではなくて
富裕層が関心を持つ別のもので
切り込みます。
                
米国不動産、海外金融、コンテナ
為替などなど。
                
大田氏がさらに素晴らしいのは
                
アプローチで土俵を変えても
                
最終的に保険という土俵に戻す
テクニックがあることです!
                
だからこそ大きな成果に繋がるのです。
                
土俵を変えるテクニックと
土俵を戻すテクニック。
                
多くの失敗を繰り返しながら掴んだ
トップセールスの経験とノウハウを
                
すぐにあなたのスキルにできる
チャンスがここにあります。
                
まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 

売れる人がプレゼンの前に必ずやる事
                
あるイベントに参加すると
某メーカーのT字型のカミソリの
新商品が無料でプレゼントされました。
                
使ってみると、今まで自分が愛用
しているものと切れ味が全く違うことに
「気づいた」のです。
                
それ以来、私はそのカミソリが手放す
ことができなくなりました。
                
カミソリの刃は定期的に交換しますから
                
安くない替え刃を継続的に
今も買い続けています。
                
誰かに売り込まれたり、アピールされても
私はカミソリを変えなかったはずです。
                
自分で「気づいた」からこそ行動を
起こしたに違いありません。
                
同じような話ですが・・・
                
売込みを全くせずに、新車を
コンスタントに売る整備工場の社長が
いました。
                
彼がやっていることは、整備や修理の際
代車に新車を出すことだけです。
                
実際に運転した顧客は新車の性能の
良さや乗り心地の違いに「気づき」
                
乗り換えに繋がるケースが少なくない
そうです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンは、売り込むのが
うまいわけではありません。
                
お客様に「気づかせ」
行動に移させるのがうまいものです。
                
言うまでもありませんが
保険の設計書を出して説得しても
顧客は何も気づきません。
                
売ろうとするのではなく
気づかせようとする!
                
これが重要ではないでしょうか。
【保険営業見込み客発見ノウハウ】
アイデア次第で見込み客には困りません
                
田舎の道でガス欠を起こした友人が
います。
                
近くにガソリンスタンドは見当たりません。
                
ピンチの彼を救ったのがロードサービス社
です。
                
電話をすると、ガソリンを無料で持って
来てくれて
                
とても助かったと話していました。
                
彼は個別にロードサービス会社と
契約していたわけではありません。
                
加入していた自動車保険の付帯サービス
でロードサービスが付いていたのです。
                
もしもこのロードサービスの会社が
ただ真面目に1件1件、お客様と
個別に契約することだけをしていたら
                
今の発展はなかったと予測できます。
                
損害保険会社と提携して
自動車保険のサービスとして付けるという
「アイデア」がよかったのではないでしょうか。
                
「アイデア」次第で売上を一気に伸ばす
ことが可能になるわけです。
                
知人が経営する飲食店は大繁盛して
います。
                
きっかけとなったのは、あるテレビ番組で
紹介されたことです。
                
実は・・・知人はおいしい料理を提供する
ことをがんばっただけではありません。
                
取材をしたくなるような文章を書いて
マスコミ各社に送ったのです。
                
コツコツ努力を重ねることも大事ですが
この知人もマスコミを活用する」という
「アイデア」で
                
一気に売上を伸ばしたと言えるでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
長年成果を出し続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
                
といっても人より数多く訪問しているとか
闇雲に長時間労働をしているわけでは
ありません。
                
「アイデア」で契約を獲得する達人
なのです。
                
「ある業者と提携するアイデア」
                
これが今回のインタビューで詳しく語られて
います。
                
税理士や社労士などの士業と組むの
ではありません。
                
「ある業者」と組むと見込み客を大量に
獲得し続けることができるようになります。
                
しかもお願いや依頼は不要です。
                
「ある業者」が抱えている問題を解決
してくと・・・
                
あなたに見込み客が紹介され続ける
アイデア。
                
セミナーや研修会で学べることは
大抵売り方が中心です。
                
もちろん正しいことですが
トップセールスパーソンは売り方だけではなく
見込み客獲得方法も優れているのです。
                
これを知らずに新規開拓を続けますか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法



【保険営業ドクターマーケット攻略術】
100%会える奇跡のドクター飛び込み術
                
自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!
                
学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き
                
その後アパレルメーカーに入社しましたが
                
思い描いた結果を出せませんでした。
                
TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど
                
1980年代に一世を風靡した
いわゆるDCブランドの一部です。
                
自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。
                
とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。
                
しかしこれが今変わりつつあります。
                
手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると
                
それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。
                
何とこれらをすべて10万円~。
                
自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。
                
何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても
                
「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。
                
今まで「難しい」が「簡単に」なっています。
                
いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。
                
以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。
                
お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。
                
しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。
                
無料!自分のショップを
立ち上げるまで30秒!
                
あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。
                
自分のお店が0円しかも1分もかからず
開店できるのです!!
                
これも「難しい」を「簡単に」した例と
言えるでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
まさに「難しい」を「簡単に」にする達人
です。
                
特に私が感動したのは
ドクターマーケットの新規開拓。
                
ドクターになかなか会えない・・・
                
会えても保険契約に至らない・・・
                
こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。
                
ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えていました。
                
しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと気づくはずです。
                
飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率は
                
ほぼ100%
                
いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!
                
インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。
                
「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。
                
詳しいノウハウはインタビューで明らかに
なります。
                
あなたはまだ「難しい」を続けますか?
                
それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?
                
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


日経平均を語れば相続保険が売れる
                
学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。
                
彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ
                
スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。
                
普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。
                
しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして
                
希望の会社の内定を勝ち取ったのです。
                
バイトにはまり勉強が疎かになって留年!
                
事実をありのままに伝えることも
時には大切です。
                
しかし「伝え方次第」でそれを聴く相手の
感じ方は変わるものです。
                
工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを
                
アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた
                
企業がテレビで特集されていました。
                
ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。
                
リサイクル、再利用またエコ製品などと
伝えれば
                
全く違う反応が返ってくると
予測できます。
                
これも「伝え方次第」なわけです。
                
これら2つの話は法人新規開拓にも
通じます。
                
以前インタビューしたトップセールスは
経営者に相続に関しての話をしたい時
                
日経平均の話からすると
かなりの高確率で成功すると
話していました。
                
特別な知識や情報は伝えません。
                
最終的に提案するプランも普通です。
                
しかし「伝え方次第」で結果は変わる
のです。
                
「何をを伝えるか」も重要ですが
それ以上に「どう伝えるか」も大切です。
【保険営業紹介獲得ノウハウ】
このトークで同じ契約者から
何度でも紹介を獲得できます!
                
先日、仕事の合間に書店で本を
見ていると
                
興味深いタイトルの本がありました。
                
「傷はぜったい消毒するな
生態系としての皮膚の科学」
夏井睦 (著)
                
小学校の校庭で
転んで膝を擦りむくと・・・
                
すぐに保健室に行って、まずは消毒!
                
これが常識でした。
                
しかしこの常識を疑う必要があるようです。
                
夏の炎天下での部活。
                
喉がカラカラでも
昔は水を飲むことが禁止されていました。
                
一方、現在は喉が渇く前に
どんどん水分を取ることが当たり前です。
                
みんなが常識だと思っていることでも
時には疑ってみることも必要ということ
でしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
紹介はお客様の満足度が高まっている
契約時を逃すとなかなか獲得することが
できなくなる・・・
                
私はずっとこう信じていました。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴くまでは。
                
実は契約時でなくても
お客様からいつでも紹介をいただける
                
「トーク」が存在するのです。
                
5年前、たとえ10年前に契約した
お客様であっても
                
この「トーク」を駆使すれば
紹介を獲得することは可能になります。
                
しかも竹下氏の「トーク」のすごい点は
                
紹介という言葉を一切使わない部分
です。
                
お願い、依頼は全くしません。
                
ポイントはお客様に契約時の満足を
再度感じていただくことです。
                
トップセールスパーソンが同じ契約者から
何度も紹介を獲得できる「トーク」が
                
あなたのスキルになったら
いかがでしょうか。
                
訪問先や見込み客の枯渇するかも
しれないという不安から開放されることは
間違いありません。
                
あなたはまだ「契約時」だけですか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
私は10年前に契約した顧客から
毎年紹介を獲得しています!


「いいですよ」ではなく「いいですね」
                
ある経済番組で日本のスポーツメーカーが
1時間に渡って特集されていました。
                
経営理念、歴史そして現在の技術や
取り組みが詳細に紹介されました。
                
私は「やはり日本製は素晴らしい!」
と感じて
                
その後、そのメーカーのシューズを
いくつも購入してしまいました。
                
もしも靴屋さんに行って、店員から
                
「やっぱり日本製のこのメーカーの靴が
いいですよ。」
                
と勧められたらおそらく私は同じ行動を
起こさなかったはずです。
                
番組を見て、自分で「この靴がいいね」
と気づいたからこそ購入したのです。
                
この話は保険営業に通じると
考えています。
                
普通の保険営業パーソンは
お客様にこんなニュアンスの言葉を
使ってしまうのではないか。
                
「この保険がいいですよ」
                
悪くはありませんが、売り込みに
感じるお客様は少なくないでしょう。
                
ほとんど変わらない言葉ですが
                
「この保険がいいですね」が
契約を導くと私は考えています。
                
もちろんこの言葉を言うのは
保険営業パーソンではなく
                
お客様に言ってもらえるように
営業を組み立てます。
                
「いいですよ」と「いいですね」
                
は一文字しか変わらないが
その後の展開が大きく変わります。
                
勧められるか(売り込まれるか)
自分で気づくかの差と
表現していいかもしれません。



【保険営業の”行くところがない”を解決】
これで見込み客に20年困らない
                
アマゾンで買い物をする際
”おすすめ”の商品が表示され
私は何度も購入をした経験があります。
                
あなたも1度や2度同じことをしたことが
ありませんか?
                
私は特に”おすすめ”の本を買ってしまう
ことが多いです。
                
実はこの文章を書く前にも
”おすすめ”に表示されていた
                
成毛眞さんの著書『黄金のアウトプット
術:インプットした情報を「お金」に変える』
を購入してしまいました。
                
単に消費者が欲しいものを探して
買うだけだったら
                
アマゾンは今の売上にはなっていないと
予測できます。
                
”おすすめ”の機能が大きく貢献していると
言えるのではないでしょうか。。
                
説明するまでもありませんが
この”おすすめ”は人がその都度操作して
いるわけではありません。
                
自動化されています。
                
「自動的」に売上をアップさせる仕組みを
アマゾンは確立していると考えられます。
                
コンビニにコーヒーだけを買いに行った
つもりでも
                
一緒にデザートも購入してしまった経験を
私は何度もしています。
                
もちろんコンビニの店員に
「ご一緒にデザートはいかがですか?」と
売り込まれたわけではありません。
                
しかし思わずデザートを手にしてしまう
わけです。
                
コンビニも売上を「自動的」に上げる
仕組みが出来上がっていると思われます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビュー
竹下氏は長年、多くの契約を獲得して
いるトップセールスパーソンです。
                
といっても単なる1人のマンパワーだけで
契約を生み出し続けているわけでは
ありません。
                
アマゾンとコンビニと似ていて
「自動的」なのです。
                
竹下氏が「自動的」にすることに成功
しているのは
                
見込み客の集客です。
                
コネや紹介を使って、1日中動き回り
頑張って見込み客を入手することも
素晴らしいことですが
                
竹下氏は今事務所に居ながら
たくさんの見込み客を獲得し続けています。
                
メールやFAXで相談したいという
見込み客の情報がどんどん入る仕組みを
確立しているのです。
                
相談したい見込み客が「自動的」に
集まったら・・・
                
あなたの営業そして成績は変わるとは
思いませんか?
                
あなたは面談だけに集中するだけで
よくなります。
                
まさに選択と集中。
                
これを実現するためのノウハウを
CDのインタビューですべて竹下氏が
語っています。
                
詳しくは↓
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法



【保険営業マーケティング成功例】
今保険が売れるマーケットは「ここ」にあった!
                
釣り好きの友人がいます。
                
1匹でも多く魚を釣るために
釣りをする日に欠かさずやることがあると
いいます。
                
それは・・・
                
懇意にしている餌販売店に寄ることです。
                
餌を買うことと同時に、その日どの「場所」
で魚が釣れているか情報を得るのです。
                
最新ですごい釣り竿やリールを持っていて
釣りのテクニックを持っていても
                
そもそも魚がいない「場所」に糸を垂らして
も、釣れないことは明らかにです。
                
彼は「場所」を重視するわけです。
                
サーフィンが趣味の経営者から同じような
ことを聞いたことがあります。
                
海に入る前に、WEBカメラや
よく行くサーフショップに寄って
                
その日、いい波が立っている「場所」の
情報を入れるそうです。
                
どんなにテクニックがあって
いいボードを使っていても
                
波が全く立っていない海ではそれを発揮
することはできません。
                
サーフィンも「場所」が重要なのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
思ったように売れない・・・
                
目標を達成できない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
結果を出すために、セミナーや研修会に
参加してノウハウや知識、情報を得る!
                
多くの人はこうします。
                
もちろん間違いではありませんが
                
あなたが手掛けるマーケットは
                
いわば
そもそも魚が少ない、波が立っていない
ということはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューで
竹下氏は
                
保険が売れる場所、マーケットを発見し
大きな結果を今残しています。
                
このマーケットは巨大です。
                
今後20年間はますます大きくなる
ことは確実でしょう。
                
しかもこのマーケットを手掛けている人は
まだまだ少ないのです。
                
魚がたくさんいて、今後も魚が増えるにも
かかわらず、釣り人が少ない場所が
                
あなたの目の前にあるのです。
                
竹下氏の素晴らしい点は
単にマーケットを見つけただけではなく
                
そこからの保険契約の取り方まで
確立していることです。
                
あなたはノウハウや知識、情報という
武器ばかりを増やすことに時間を
費やしてしまっていませんか?
                
それらと同じくらい重要なのは
「場所」・マーケットなのです。
                
今保険が売れる、しかも手付かずの
マーケットを知りたくはないですか?
                
詳しくは↓
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法


【保険営業見込み客入手方法】
見込み客を20年先まで大量に発見できる
                
先日、あるショッピングセンターに行くと
駐車場の車止めを越え、ガードレースを
なぎ倒した軽自動車が停まっていました。
                
年配の女性によるブレーキとアクセルの
踏み間違いによる事故です。
                
同じような事故をコンビニの駐車場でも
見たことがあります。
                
ドライバーが踏み間違えないように
気を付けることも重要ですが
                
誤発進抑制装置などの
事故が起こらない「仕組み」を普及
させる方が
                
事故を減らすためには、より有効だと
感じます。
                
がんばることも素晴らしいのですが
「仕組み」を作ることも同じくらい
重要ではないでしょうか。
                
スタッフ同士のコミュニケーションは会社に
とってはとても重要です。
                
しかし「積極的にコミュニケーションを
取りなさい!」と社長が命令するだけでは
                
なかなかうまくいかないはずです。
                
できる経営者はスタッフが自然にコミュニ
ケーションするような「仕組み」を作ります。
                
ある会社では、自分の席を決めずに
自由に働く席を選択できるいわゆる
フリーアドレスを採用しました。
                
これで部署が違う人同士が自然に話す
ようになったそうです。
                
また社内で運動会を復活させた会社も
あります。
                
部署に関係なく、チームを組んで戦うと
自然な形でコミュニケーションできるように
なったといいます。
                
「仕組み」を作ることで得たい結果を
得られた例と言っていいでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今後も見込み客を獲得し続けることが
できるか不安・・・
                
見込み客が枯渇することが心配・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
見込み客入手の達人です。
                
なんと事務所にいても毎日、見込み客が
入手できる「仕組み」を作り上げ
                
大きな成果を挙げているのです。
                
会ってもいいというお客様ではなく
相談したい、解決策を知りたいという
かなり見込み度の高いお客様の情報が
                
メールやFAXでコンスタントに入る
「仕組み」です。
                
事務所にいながら、毎日こんなチャンスの
大きい見込み客を獲得できたら
                
あなたの営業は変わりませんか?
                
売る技術はセミナーや研修でもう既に
あなたはたくさん学んでいるはずです。
                
今足らないのは、見込み客を集める
「仕組み」を学ぶことではないですか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法
保険営業の成功者は「これ」がうまい
                
「意中の相手と恋人になりたいなら
まずはものの貸し借りから始めなさい。」
                
なかなか彼女ができない男性に
ある専門家がこうアドバイスしました。
                
本やCDを借りる時
まず借りる時に1度会えます。
                
そして返す時にまた会えます。
                
会うことでチャンスが広がるのです。
                
いきなり恋人になることよりも
まずは何度も会うことを考える方が
近道なわけです。
                
この考え方は保険営業でも
参考になります。
                
多くの営業パーソンは保険を売ること
ばかり考え
                
売り込み・説得しようとがんばります。
                
これは自分のことを好きかどうかも
わからない異性に
                
いきなり指輪を渡しプロポーズするぐらい
強引なことではないでしょうか。
                
貸し借りで何度も会う場面を
作るように
                
保険営業パーソンはいきなり売る
ことではなく
                
「話を聞きたい」とお客様が言って
自分の目の前に座るには
どうすればいいのかを
                
考えなくてはならないはずです。
                
お客様に売る技術と
お客様を目の前に座らせる技術
                
は全く違います。
                
成功者はお客様を目の前に座らせる
技術に長けています。
【保険営業トップセールスの話法】
社保の高さを嘆くと保険が売れてしまう!
                
学生時代、スピード違反で免停に
なったことが1回だけありました。
                
普段はスピードを出さない運転を
心がけていましたが
                
その日は速く走っているという感覚が
全くなかったのです。
                
というのも私が警察に車を停められた
場所は
                
高速道路を出てすぐの直進が続く道。
                
2時間高速で走った後でしたので
いつもなら速いと思うスピードを
「感じない状態」だったのです。
                
野球試合で次に打席に立つ打者は
大抵実際に使うバットよりも
重いバットで素振りしています。
                
重いバットを数回振ることで
力が急につくことはありません。
                
普通のバットの重さを
「感じない状態」にするために
                
わざわざ思いバットを振るのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
法人新規開拓で
                
面談相手の社長から
                
嫌な顔をされたり、断られることが
まずありません。
                
いい提案をするから、こうなるのでは
ありません。
                
保険の営業、保険の売込みと
                
社長が全く「感じない状態」を作る
ことがうまいのです。
                
大田氏の武器は雑談です。
                
例えば
社会保険料の高さに関する雑談。
                
多くの社長は日ごろからこれを実感
していますから
                
この雑談は盛り上がります。
                
しかしこの話題が最後には
法人契約にたどり着いてしまいます。
                
もちろん社長は売り込まれている
感覚は全くありません。
                
高速道路の後スピードを感じない
重いバットを振った後、重さを感じない
                
これらの「感じない状態」と似ています。
                
セミナーなどで学べることは
うまく売り込む事ではないでしょうか。
                
間違いではありませんが
今回習得できるのは
                
売込みと最後まで
「感じさせない」ノウハウです。
                
社長が売込みと感じなければ
当然断りません。
                
断られない
                
これで法人新規開拓がうまくいかない
ということが果たしてあるでしょうか?
                
詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法

【保険営業企業開拓のコツ】
法人に売れる人は「これ」を社長に提案する
                
人気が下がってきているとはいえ
日本で一番人気のスポーツは
                
野球と言っていいでしょう。
                
みんなが知っている野球。
                
実際に部活や子供の頃の遊びで
やった経験がある人も多いはずです。
                
こんな状況で野球のルールを知っている
だけでは自慢にも何にもなりません。
                
だいたいのルールを知っている人がたくさん
いますし
                
例え知らなくても本やインターネットで
すぐに調べることができるからです。
                
一方、同じ野球でも必ず相手に勝てる、
チームを絶対強くする方法をもし知って
いたら、どうでしょうか?
                
部活動をやっている学生
                
野球チームのコーチ
                
ひょっとしたら巨人の監督も知りたいと
言ってくるかもしれません。
                
ネットの普及で調べれば誰でも知り得る
知識や情報の価値は低くなってきて
います。
                
多くの人が価値があると考えるのは
知識や情報ではなく
                
「知恵」です。
                
この話は保険営業の企業開拓に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
長年、企業開拓の分野で驚くほどの
実績を挙げ続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
                
「知恵」の提供・提案です。
                
面談する社長に「知恵」を提供・提案
することで
                
例え飛び込みで訪問した企業であっても
保険契約者に変えてしまうノウハウを
確立しています。
                
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修会にがんばって参加して
知識や情報を社長に提供しようとします。
                
もちろん正しいことですが
これだけでは差別化することが難しく
なったとは感じませんか?
                
ネットやスマホを使って調べれば
得ることができる情報や知識の価値は
下がりつつあると言えるはずです。
                
今こそ「知恵」で差別化するべきです。
                
では社長が望む「知恵」とは何なのか?
                
さらに「知恵」を提供・提案してから
どうやって保険契約に結び付ければ
いいのか?
                
CDのインタビューですべてを語って
いただきました。
                
あなたの武器はまだ知識や情報だけ
ですか?
                
その答えがここにあります↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!








トランプ大統領を語れば法人保険が売れる!
                
デートが楽しくて時間をわすれ・・・
終電を逃した女性が
                
相手の男性にこう言う場面を
ドラマで見た記憶があります。
                
「終電行っちゃったどうしよう・・・」
                
男性は「うちに来れば!」と答えます。
                
「終電行っちゃったどうしよう・・・」
という言葉は
                
「泊まりに行ってもいいですか?」の
”別表現”ではないでしょうか。
                
ストレートに宿泊の許可を得るような
言葉では、何となく興ざめです。
                
ある通販会社はCMで
「全部使い切った後でも返品OKです!」
とアピールしていました。
                
このフレーズは
「商品には絶対の自信があります!」
の”別表現”だと私は考えます。
                
”別表現”をすることで
消費者に強烈な印象を残すことが
できたと言っていいでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
以前インタビューしたトップセールスパーソン
は”別表現”の達人でした。
                
保険契約の獲得に不可欠な
営業トークを
                
雑談に見事に”別表現”して成果を
出しています。
                
別表現していますから
                
お客様は売り込まれている、営業を
掛けられている感覚は全く持ちません。
                
だから成約率が高くなるのです。
                
何かと話題のアメリカのトランプ大統領。
                
間違いなく訪問先の社長と
雑談できる話題でしょう。
                
普通の保険営業パーソンは
単なる雑談ですが
                
そのトップセールスの場合は
                
実はこれを話すだけで
保険契約に繋げてしまうのです。
                
トランプ大統領も営業トークの
別表現の1つということになります。
                
売れる人の営業トークだけではなく
雑談にも注目すべきではないでしょうか。