2018年06月

ここでは、2018年06月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業の行くところがないが無くなる】
断りはこの行動でチャンスに変わります
                
「PKを外すことができるのは
PKを蹴る勇気を持ったものだけだ」
                
1994年のアメリカワールドカップの
決勝でPKを外した時に
                
ロベルト・バッジョが言った言葉です。
                
決勝戦でのPK失敗という絶望的な
経験を前向きな力に変える発想だと
私は感じます。
                
サッカー界のスーパースター 
リオネル・メッシのこの言葉も
私は気に入っています。
                
「努力すれば報われる?そうじゃないだろ。
報われるまで努力するんだ」
                
努力しても結果がでない、うまくいかない
このような逆境は誰にでもよくあることです。
                
こんな状況を大きく変えるきっかけとなる
言葉ではないでしょうか。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛込みで継続的に成果を出し続けて
います。
                
といっても
                
訪問したお客様のすべてからYESを
もらえるわけではありません。
                
「断られる」事も少なくありません。
                
これは普通の営業パーソンと同じです。
                
中瀬氏はが限られた成功者となれたのは
                
断られた後の「ある行動」。
                
ピンチを前に進む力に変える
バッチョやメッシと似ています。
                
実は「この行動」によって
                
断られたお客様を
                
その後契約者に変えることに
成功し続けています。
                
多くの保険営業パーソンは、
お客様に断られないノウハウを
探し求めます。
                
そして断られたらそれで終わりにする人が
圧倒的多数でしょう。
                
一方トップセールスパーソンは
「断り」を契約に変える方法を確立して
います。
                
あなたなの話を聴いてくれてもチャンス
逆に断られてもチャンス
                
こんな状況を作れても
あなたのコミッションは増えませんか?
                
詳しくは↓
CDゼミナール
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【保険営業ニーズ喚起】
フリーターに高額保険を提案せよ
                
学生時代の友人の子供が
今年小学校に入学しました。
                
子供が使うランドセルの値段は・・・
                
何と!10万円以上します。
                
彼は普通のサラリーマンで
給与も人並みです。
                
10万円のランドセルは
決して安い買い物ではありませんが・・・
                
実はランドセルは彼の親、
子供から見れば祖父母からの
プレゼントなのです。
                
少子化。
                
子供向け商品やサービスを
提供する側から見れば
                
厳しい状況に見えますが
                
父方、母方2組の祖父母が元気で
さらにお金を持っているという変化を
見逃さなければ
                
売上を伸ばすことができるわけです。
                
昔では考えられないくらい高い
ランドセルが簡単に売れてしまいます。
                
一見厳しい変化に見えてもその裏には
必ずチャンスがあるということでしょう。
                
そろばん塾の経営者と以前話す
機会がありました。
                
今時そろばんなんて習う子供が
いるのか?と普通は考えるはずです。
                
しかしその経営者は大きなチャンスが
あるというのです。
                
今後は高齢者向けのそろばん塾を
幅広く展開するといいます。
                
手先と頭を使うそろばんは
認知症対策に有効だそうです。
                
これも変化の裏にあるチャンスの例
と言っていいでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
多くの保険営業パーソンが
逆風だと考える変化を
                
見事にチャンスに変えて
大きな成果を手にしています。
                
非正規雇用の増大。
                
紛れもない事実で
近年の大きな変化と言っていいでしょう。
                
正規雇用の人よりも給与は少なく
保険を販売する側から見れば
有難くない変化ではないでしょうか。
                
しかし杉山氏はこの変化を
                
「あるノウハウ」で
大きな契約に変えてしまいます。
                
パート、アルバイト、派遣社員など
から高額契約を連発させています。
                
「あるノウハウ」をご存知ですか?
                
医師や経営者など高年収の人に
保険営業パーソンは競って訪問します。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
「あるノウハウ」をみにつければ
                
競争のない市場で
高単価の契約を獲得することが
できるようになると考えています。
                
変化の裏にあるチャンスを
コミッションに変えるノウハウを
                
知っているか知らないかだけで
大きな差が付きます。
                
詳しくは↓
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同じセールストークで売れない人、売れる人
                
舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が
                
某大学で演劇について講義している
様子がテレビ番組で紹介されていました。
                
その中で実際に演技指導する場面が
ありました。
                
シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。
                
その次に先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。
                
まるで違う!
ここまで違うのか!
                
2人のセリフを聴いた率直な感想です。
                
このセリフを言った学生は躊躇もなく
みんなの前で演じられますから
                
おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。
                
場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。
                
それにもかかわらず
ベテラン俳優との差は歴然としています。
                
同じセリフであっても演じ方によって
見る人の感じ方は大きく変わるのです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンがお客様に
話す内容は特別ないことが多いと感じます。
                
特別なのは「言い方」です。
                
同じセリフでも演じ方によって
                
聴衆を感動させる役者がいるのと
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。
                
多くの保険営業パーソンは
ライバルとは違ういわばセリフばかりを
追い求めます。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
みんなと同じセリフ・・・
                
すなわちトークで
結果を出し続けています。
                
売れる人の表現の仕方、トーン
スピードなど
                
トークの内容以外の部分を学んだ
ことはありますか?
                
【保険営業紹介入手方法】
この2つで税理士からの紹介が自動的になる
                
先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。
                
その店の目玉商品の1つは・・・
「国産牛カルビつかみどり500円」
                
店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると
                
約500グラムを獲得!
                
そのお店では通常100gのカルビが
398円で売られています。
                
500gというと
約2000円になりますから
                
約1600円の得をしたと
紹介されていました。
                
この商品だけ見ればお店は大赤字です。
                
しかしこのお店は目玉商品以外の商品
                
すなわちお店がしっかり儲けられる
商品も買わせる
                
「仕組み」があると予測できます。
                
お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという
                
お客様の「ニーズを満たし」ながら
                
最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。
                
ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて遊ぶことができます。
                
しかしゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり
                
ゲーム会社は巨額の利益を上げています。
                
これも
                
利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。
                
これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。
                
税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
税理士から紹介をコンスタントに
獲得して
                
大きな成果を出し続けています。
                
といっても
                
紹介をお願いしたり依頼したりは
一切しません。
                
お願いや依頼ではなく
                
大田氏がまずやることは
税理士の「ニーズを満たす」ことです。
                
そして税理士の「ニーズを満たす」と
最後に法人保険契約に繋がってしまう
                
「仕組み」を確立しています。
                
激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。
                
もっと具体的に表現すれば
                
税理士が喉から手が出るほど欲しい
「2つの事」を提供すると
                
ほぼ自動的に法人が紹介され
契約に繋げられる「仕組み」があるのです。
                
CDを聴けばこの「仕組み」が
あなたのスキルになります。
                
知っているか知らないかだけの差で
                
法人の紹介を連発させることが
できると言っても過言ではありません。
                
それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?
                
詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

【保険営業法人開拓方法】
「この行動」を繰り返すだけで法人に売れる
                
巨人の監督だった長嶋茂雄さんが
松井秀喜選手を一流に育てるために
                
毎日一緒にやったことがあります。
                
最新式の理論を学んだり
最先端のトレーニングをすること
ではありません。
                
実は素振りです。
                
極めて簡単で
誰でもいつからでもできることです。
                
成功は

「簡単な行動の繰り返し」から生まれると
いうことではないでしょうか。
                
就職試験のための予備校の先生に
話を伺ったことがあります。
                
いきなり面談の対策をしても意味がない
と断言していました。
                
まず学生にやらせることは
何度も何度も作文、文章を書かせる
ことだそうです。
                
文章が書けるようになれば
自然に話すこともできるようになり
                
面接対策にもなると
先生は話していました。
                
これも「簡単な行動の繰り返し」です。
                
これら2つの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。
                
セミナーや研修で
新しい知識や情報を学んでも
それを法人新規開拓に活かす
ことができない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
難解なノウハウや理論ではなく
                
簡単な「ある行動」の繰り返しで
                
長年法人新規開拓で
結果を出し続けています。
                
誰でもいつからでもできる
「ある行動」。
                
これだけでいいのです。
                
これを繰り返せば
あなたの法人顧客が増えるのです。
                
保険の提案でも保険に繋がる話を
するのではありません。
                
社長が喜び
社長との信頼関係を強くする
                
「ある行動」を繰り返すだけ。
                
難しい理論や知識、情報を駆使して
                
法人新規開拓を成功に導く
努力も無駄ではありませんが
                
トップセールスパーソンは
簡単な「ある行動」を繰り返し
                
大きなコミッションを獲得し
続けています。
                
あなたはこれを知らずに
新規開拓を続けますか?
                
詳しくは↓
すぐに使える中小法人新規開拓ノウハウ



売れる人は「ここ」がスペシャル
                
学生時代アルバイトに熱中しすぎて
留年をしてしまった友人がいました。
                
彼は飲食店の副店長として
店の運営や食材の仕入れ
                
スタッフの採用など正社員と
ほぼ同じ働きをしていました。
                
普通であれば就職活動をする時
単なる留年はマイナスはあっても
プラスにはなりません。
                
しかし彼は留年を
「即戦力となるためのトレーニング期間」
とあえてアピールして
                
希望の会社の内定を勝ち取ったのです。
                
バイトにはまり勉強が疎かになって留年!
                
事実をありのままに伝えることも
時には大切です。
                
しかし「伝え方次第」で
                
それを聴く相手の感じ方は変わるものです。
                
工場から製品を作る際に出る
余って使い道のない鉄や削りカスを
                
アクセサリーにして売り出す
新しいビジネスを立ち上げた
                
企業がテレビで特集されていました。
                
ゴミで作りました!とアピールしても
消費者の心には響かないでしょう。
                
リサイクル、再利用またエコ製品などと
伝えれば
                
全く違う反応が返ってくると予測できます。
                
これも「伝え方次第」なわけです。
                
これら2つの話は保険営業にも通じます。
                
トップセールスパーソンはみんなが知らない
情報や知識を語るわけではありません。
                
みんなが知っている当たり前の事で
あっても武器に変えてしまうのです。
                
「伝え方次第」で!
                
何を語るかも重要ですが
どう語るかはもっと大切だと考えています。
【保険営業成功例】
異色のコラボで紹介が止まりません!
                
少し前になりますが
歌舞伎役者の中村獅童が舞台で
ある有名人と共演している映像をテレビの
情報番組で見かけました。
                
その有名人とは
                
初音ミク。
                
ご存知の方も多いと思いますが
初音ミクはバーチャルアイドルです。
                
歌舞伎と初音ミクの「異色のコラボ」です。
                
伝統的な歌舞伎の役者でありながら
新しいものにチャレンジする姿が見事だと
思えました。
                
ビックロ・・・時々私が利用する店です。
                
家電量販店のビッグカメラと
カジュアル衣料品販売のユニクロの
                
まさに「異色のコラボ」の店舗です。
                
現状を変えたり、打破するまたは新し風を
拭かせるための手段の1つとして
                
「異色のコラボ」は有効ということでは
ないでしょうか。
                
これは保険営業でも同じです。
                
保険営業パーソンがコラボ・提携すると
言えば
                
税理士や社労士、弁護士などの士業の
先生が一般的です。
                
一方、今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は
                
「異色のコラボ」で成功を続けています。
                
士業とは全く異なる「ある業種」と組み
                
事務所に居ながら
「ある業種」が抱える顧客の中から
見込み客がほぼ自動的に紹介される
仕組みを作りあげたのです。
                
「ある業種」とコラボしている保険営業
パーソンはまだまだ少数。
                
ですからチャンスは大です。
                
さらに「ある業種」の顧客は今後も大きく
増え続けることが予測されています。
                
市場が伸びているにも関わらず
やっている人が少ない・・・・
                
こんなチャンスを見逃しますか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法


【保険営業ドクターマーケット開拓】
ほぼ100%,ドクターの前に座れるトーク
                
高校時代に私から見れば
非常に頭がよくて、なんでも知っている
友人がいました。
                
しかし彼は何年も浪人したにもかかわらず
希望の大学に入学することができません
でした。
                
一方、成績が全くよくなかったに
難関といわれる大学に現役で受かった
友人もいます。
                
頭がいいことと試験に受かることは
「違い」があるということではないでしょうか。
                
政治ができることと選挙で当選することも
「違い」があると聞いたことがあります。
                
これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
                
ドクターマーケットも「違い」に気づけば
契約をコンスタントに獲得することが
できると考えています。
                
ドクターに保険を売るノウハウと
                
ドクターの前に座るノウハウとの
                
「違い」です。
                
セミナーや勉強会で習えるのは
大抵、売るノウハウばかりではない
でしょうか。
                
これも重要なことですが
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏が
                
詳しく解説してくれたのは
                
ドクターの前に座るノウハウです。
                
これを
                
知るだけで
                
あなたは飛び込みで病院を訪問しても
                
ドクターの前に座れるようになる
と確信しています。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの
差といっても言い過ぎではありません。
                
毎日、毎日ドクターの前に座れても
                
契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか?
                
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





成功者はこれがうまい
                
まだ泳げない(泳いだ経験がない)
幼児や子供の多くは
                
水に顔をつけてすぐに目を開けることは
できません。
                
しかし子供向けの水泳教室では
「がんばって目を開けましょう」とは
指導しないといいます。
                
水の中に落ちて沈んでいる
きれいな石を拾うゲームを
やらせるのです。
                
一定時間内どれだけ拾えるか
競争させます。
                
こうすることで子供は
                
「知らず知らずのうちに」
                
水中で目を開けることを覚えるそうです。
                
柔らかいカラーボールを上空に投げて
子供が落ちてくるボールをヘディングする!
(頭に当てる)
                
実はこれ
                
低学年の小学生を指導する友人が
実際にやっている野球の練習です。
                
子供は楽しく、喜びながら
これを繰り返すといいます。
                
この遊びをすることで
                
「知らず知らずのうちに」
                
ボールの落下点に正確に行ける
ようになり
                
フライが捕れるようになるそうです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンは
「知らず知らずのうちに」がうまいものです。
                
雑談と営業トークに大きな差がないと
表現していいかもしれません。
                
以前インタビューした相続分野で成果を
出し続けている成功者は
                
相続保険を売る際
最初にする話は東京オリンピックだと
いいます。
                
営業トークの勉強も大切ですが
トップセールスの雑談も学んでみませんか。
【保険営業企業開拓】
社長に大型終身保険を売る技術
                
少し考えてください。
                
あなたが古本屋を経営しています。
                
ブックオフやアマゾンなど並み居る競合に
勝つためにどんな戦略を立てますか?
                
扱う本のカテゴリーを絞って専門店化する
                
新刊本を豊富に揃える
                
古く珍しい本ばかりを売る
                
他店よりも安く売る
                
仕入れを工夫して利益率を上げる
                
私ならこんな普通の考えしかできない
でしょう。
                
一方、先日テレビに出演していた
古本店の店主は
                
全く違う方法でお客様にアプローチ
していました。
                
インテリア。
                
インテリアとして古本をお客様に
売っています。
                
外国の古書で装丁がオシャレなものを
中心に仕入れ販売しています。
                
例えばロシア語の古本。
                
これを読むために買う人は非常に限られ
ています。
                
ロシア語を勉強し読める人しか買わない
からです。
                
一方、ロシア語の本をインテリアとして
売れば、客層は劇的に広がります
                
部屋をおしゃれにしたい女性
                
カフェやレストランの経営者
                
海外の家具を販売している店にも
売れるかもしれない。
                
ロシア語を一文字も知らない人で
あってもビジネスのターゲットに
変えてしまうことができます。
                
お客様へのアプローチ次第で
売上は変わります。
                
これは保険営業でも同じ。
                
今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏はアプローチノウハウの達人です。
                
例えば終身保険を売る場合。
                
お葬式代や死後の整理資金の
準備のため、または返戻率の話を
中心するのが一般的です。
                
一方、染宮氏は全く違うアプローチを
インタビューで語っています。
                
今でも売れる。
いや今からでも売れる。
                
これがその方法を学んだ率直な感想です。
                
得か損か、有利か不利かで
アプローチする売り方ももちろん
悪くはありません。
                
しかしロシア語の本を読むものではなく
インテリアとして売るアプローチと
同じように・・・
                
工夫次第でライバルに勝てることを
CDであなたは知るに違いありません。
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に
相続対策保険が売れてしまう!
【保険営業企業開拓方法】
役員賞与で法人新規開拓できる
                
日本の農業問題が報道番組で
語られてることは多いです。
                
食料自給率の低下
農家の後継者問題
TPPで受ける影響など。
                
どちらかというと後ろ向きの
話題が多いと言えるでしょう。
                
一方で先日書店で見た本のタイトルは
衝撃的なもので私は思わずその書籍を
手に取ってしまいました。
                
「日本は世界5位の農業大国 
大嘘だらけの食料自給率」
浅川芳裕 (著)
                
「思わず」手に取ってしまった・・・
                
ビジネス側(本を出版する側)から
すれば
                
こんな行動を顧客に起こさせる本の
タイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずです。
                
常識的なこと
                
すなわちこのケースで言えば
農業の危機を示すようなタイトルであれば
                
私の「思わず」は起こらなかったに
違いありません。
                
常識とはまるで逆のことを語るような
タイトルだからこそ
私は行動を起こしてしまったのです。
                
同じ日にやはり「思わず」手に
取ってしまった本があります。
                
そのタイトルは
                
「ギャンブルには
ビジネスの知恵が詰まっている」
松井政就(著)
                
ギャンブルとビジネス。
                
普通は同じ土俵で考えることはないと
私は認識しています。
                
この固定概念を崩すタイトル
だからこそ「思わず」なのです。
                
これらの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。
                
今まで何度も聞いたことがある話をして
社長の「思わず」を起こすことは難しい
のです。
                
それにもかかわらず
多くの営業パーソンは
常識的な話題でアプローチします。
                
今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏のノウハウは一線を画します。
                
インタビューでは非常識、固定概念を
崩す話題で
                
社長の関心をひき
                
社長の「思わず」を起こす方法が
満載です。
                
例えば「役員賞与」を切り口に
法人新規開拓するノウハウ。
                
今までにはない斬新な切り口と
言っていいでしょう。
                
また「役員報酬をアップさせる提案」を
突破口にする法人開拓も注目の
方法です。
                
多くの営業パーソンは報酬を下げて
退職金にまわす提案というのが常識。
                
非常識だからこそアプローチが
うまくいく確率がアップします。
                
またそのアプローチから契約に繋げる
流れも非常に勉強になると確信して
います。
                
まだみんなと同じアプローチを続けますか?
                
詳しくはこちら↓
CDゼミナール
この話法なら簡単に
相続対策保険が売れてしまう!
社長の本音が契約を導く
                
お見合いが終わった後、女性が男性に
断りを入れる時
                
普通は本音を言わず、相手を傷つけ
ないようにします。
                
「大変良い方なのですが、彼に私は
不釣り合いです。」
                
こんな感じが多いでしょう。。
                
「自慢話ばかりでおもしろくなく
ファッションセンスもダサくて嫌です。」
                
間違ってもこんな本音を伝える女性は
いないに違いありません。
                
男性から見れば、本音を知らなくて
断られれば傷つかなくて済みますが
                
もし相手の本音を知ることができれば
次のお見合いで改善することができ
成功の確率が高まるのではないでしょうか。
                
自慢話を止めて相手の興味のある話
をする、
                
ファッションアドバイザーに頼んで洋服を
コーディネイトしてもらう
                
・・・こんな対処ができるはずです。
                
本音はチャンスに繋がるのです!
                
この話は法人新規開拓にも通じます。
                
「いいです」「結構です」
                
「保険に入る余裕はありません」
                
よく社長から言われる断り文句ですが
本音とは言えないでしょう。
                
もしも同じ断りでも社長の本音・本心を
聴くことができたら
                
その断りを大きなチャンスに変換することが
できるはずです。
                
トップセールスパーソンは社長の本音を
掴むことがうまいのです。
                
保険料や財務内容などの前に
本音を掴もうとしていますか?
【保険営業企業訪問方法】
商工会議所・法人会は
「このトーク」でアプローチしなさい!!
                
先日、打ち合わせを兼ねて
ある和食店でランチをしました。
                
その店に行くのは初めてです。
                
千円以下でおかずの品数も多く
それにとても美味しいランチでした。
                
打ち合わせをした方とは
次回はこの店にぜひ夜来てみようと
いうことになりました。
                
こんな場面をあなたも経験したことは
ありませんか?
                
この和食店はフロントエンド商品
(集客のための商品)がランチ。
                
そしてバックエンド商品(本当に売りたい
商品)がディナーということになるでしょう。
                
成功しているビジネスはこの使い分け、
使い方がうまいものが多いと感じます。
                
                
「行きたいお店があればご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人のスタッフに
ハワイのショッピングセンターでこう声を
掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を数単位で
所有するタイムシェアの見学会を
案内するものです。
                
歩いている人に「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。
バックエンドがタイムシェアの見学会。
                
これで結果を出していると予測できます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
トップセールスパーソンは
フロントエンド、バックエンドの使い方、
使い分けが秀逸なものです。
                
保険営業パーソンのバックエンドは
保険契約ですから
                
売れる人はフロントエンドがうまいと
表現していいはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏の
                
商工会議所、法人会を新規開拓する際
のフロントエンドも見事です。
                
もちろん、中瀬氏のフロントエンドは
保険または保険の関連するものでは
ありません。
                
コネや紹介がなくても
何なくYESを引き出せるような
フロントエンドで快進撃を
今も続けています。
                
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高めるものが中心
だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人、成功者は
                
フロントエンドが特別なのです。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
商工会議所・法人会を
「このトーク」でアプローチしています



【保険営業話法】
同じ提案で売れる人と売れない人の差とは
                
ピッチャーの投げた球で
バットをへし折られる!!
                
多くのバッターはこれを完全な負けだと
考えます。
                
一方、イチローはボールを体の近くまで
引き付けられた証だと
                
前向きに考えると聞いたことがあります。
                
確かにどんなに力強く素晴らしい
スイングをしても
                
ボールが来るはるか前に振ってしまったら
一生ヒットを打つことはできません。
                
打てるポイント(体の近くまで)
引きつけることは重要なのです。
                
ボクシングも同じでしょう。
                
敵を一撃で倒せる強烈なパンチを
持っていても
                
対戦相手から10mも離れていたら
                
そのパンチの威力を発揮する
ことは絶対にできません。
                
相手を引きつけることは必須です。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修に参加して一生懸命
勉強しています。
                
素晴らしいことなのですが
                
これはバットのスイングスピードを上げたり
パンチ力を高める行為に似ていると
私は考えます。
                
スイングスピードや
パンチ力を発揮するために
前提となるのは
                
相手を引きつける事です。
                
あなたはこのノウハウを
学んだことがありますか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
この引きつける技術が秀逸です。
                
雑談を武器にして
                
短時間で面談相手を
                
自分の距離まで引きつけてしまいます。
                
相手の興味や関心を引きつけることに
長けているのです。
                
これをしてから保険を語るので
成約率が異常に高いのです。
                
いい提案や効果的な営業トークは
大切ですが
                
いわば相手と10mも離れた場所から
それらをやり続けていませんか?
                
詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法


               
・社長が強烈な関心を示す「マイナンバー」
雑談とは
                
・「トランプ」を語れば社長の個人資産を
丸裸にできる
                
・「パナマ文書」雑談で法人保険が売れる
                
・このオリンピックの雑談をしないと大損します
                
・銀行の振込手数料の高さを嘆けば
法人保険のチャンスが訪れます
                
・設備投資、人材教育の雑談で
法人保険を売る方法
                
・この雑談で外貨建て保険が売れます
                
CDゼミナール
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法


【保険営業企業開拓】
保険ではなく「これ」を語れば法人に売れる
                
少し前の話ですが
企業のホームページを作成する業者から
相談を受けました。
                
簡単に言うと
仕事がなかなか取れないというのです。
                
受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないと
言います。
                
私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で作り
                
売り込んでも状況を変えるのは難しいと
考えました。
                
多くの企業はホームページを作ることが
目的ではないからです。
                
ホームページを作って
                
売上をアップさせたり
ブランドイメージを上げることが
                
目的なのです。
                
ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。
                
ホームページ自体を売り込むのではなく
売上やブランドイメージを上げることで
                
アプローチするべきではないでしょうか。
                
売上が下がっている法人は
日本中にはたくさんあります。
                
どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は
あふれていると言っていいはずです。
                
そんな社長に抱えている問題や悩みを
解決・解消するアプローチするのは
どうでしょうか?
                
売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことができませんから
自然にホームページを作る仕事はついて
くるはずです。
                
またいい人材が集まらなくて困っている
中小企業の社長も少なくありません。
                
企業のブランドイメージを上げ
人材を集めることで
                
アプローチすることはいかがでしょうか?
                
もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
保険で法人にアプローチすることは
100%ありません。
                
保険契約を目的にするのではなく
                
保険を手段化する営業スタイルを
確立しています。
                
手段化すれば
保険を売り込む必要がなくなります。
                
研修やセミナーで学べることは
大抵、保険の売り方です。
                
これも大事なことですが
トップセールスパーソンは
                
保険の売り方がうまいのではなく
保険の手段化に長けています。
                
あなたはこれを学んだことが
ありますか?
                
それでもまだがんばって
保険を売り込みますか?
                
詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!

自己紹介を変えるだけで売れます
                
バイトを募集しても集まらない!
                
こう嘆く飲食店経営者の知人が
たくさんいます。
                
時給をアップしたり
採用の際、一時金を支給したり
                
工夫をしても慢性的なスタッフ
不足という店が多いのです。
                
一方、ある中華料理店は
バイトを3人募集したところ
                
何と1000人以上!の応募が
殺到したそうです。
                
このバイトの「条件」は
特別ではありません。
                
特別なのはこの店があるアイドルの実家
という点です。
                
普通の飲食店は「条件」で差別化
しようとしますが
                
この店は「人」で差別化していると
考えていいでしょう。
                
売上が下がっている酒屋さんが
格安販売店やネット通販の影響で
                
お酒の価格を安くしないと
勝負できないと言っていました。
                
確かにその通りかもしれませんが
銀座の高級クラブでは
きれいなお姉さんが勧めると
                
定価の何倍ものするお酒が簡単に
売れます。
                
商品の「条件」で売る方法が
ある一方で
                
誰が売るか・・・すなわち「人」で
差別化して販売するやり方もあるのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
「人」で差別化して成果を出し続けています。
                
といっても難しく高度なノウハウを駆使する
わけではありません。
                
彼の武器は「自己紹介」です。
                
これを変えるだけで
                
お客様に「あなたのぜひ契約したい」と
思ってもらうことは可能になります。
                
勉強会や研修で学べることは
大抵「条件」で勝つ方法です。
                
間違いではありませんが
                
売れる人は「条件」を語る前に
勝負を決めてしまいます。
                
セールストークや提案のノウハウだけでは
なく自己紹介ももう1度考えてみませんか?
【保険営業見込み客発見方法】
設計書を作らず仕組みを作れ!
                
「靴を脱いだらきちんと揃えなさい!」
                
以前友人は子供にいつもこう注意していた
そうです。
                
その時はやっても注意しなければ
またぐちゃぐちゃに脱ぐ・・・
                
この繰り返しでした。
                
一方で今は子供に注意しなくても
自分でしっかり靴を揃えるようになったと
いいます。
                
秘密は、あるシール。
                
靴の形をした玄関の床に貼るシールが
あるのです。
                
このシールが貼ってあると、子供はその上に
靴を置きたくなるのです。
                
がんばりではなく「仕組み」で得たい結果を
手にしたと言っていいでしょう。
                
ある銀行はATMの近くでは
携帯電話の電波が繋がらないそうです。
                
狙いは振り込め詐欺の防止です。
                
これなら犯人が携帯電話でお年寄りを
指示しながら振込みをさせてしまう手口を
防ぐことができます。
                 
騙されないように注意を喚起することも
重要ですが、こんな「仕組み」を作り
犯罪を防ぐことは重要ではないでしょうか。
                 
これら2つの話は保険営業に通じます。
                 
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は相続マーケットで結果を
出し続けています。
                 
しかし、成功の要因は単なるがんばりでは
ありません。
                 
竹下氏は「仕組み」を作り上げたのです。
                 
具体的に言えば
事務所に居ながら、見込み客がどんどん
紹介される「仕組み」を確立しました。
                 
相談したい、問題を解決したい・・・
こう強く願うお客様が、あなたにコンスタントに
紹介されたら
                 
いかがでしょうか?
                 
契約に苦戦する事や見込み客の枯渇に
怯えることがなくなるとは思いませんか?
                 
努力や根性、あきらめない気持ちなども
保険営業では重要ですが
                 
トップセールスパーソンはもっと楽に
もっと効率的に「仕組み」を作り
成功を続けています。
                 
その「仕組み」を作ることは難解では
ありません。
                 
知れば、誰でもどこでもいつからでも作る
ことが可能だと考えます。
                 
まだがんばるだけですか?
                 
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法

【保険営業紹介入手方法】
紹介と言わずに紹介を獲得するノウハウ
                
「おじいちゃんおばあちゃんになっても
一緒にいてくれませんか?」
                
ある知人男性のプロポーズの言葉です。
                
もちろん当時恋人だった女性から快い
YESをもらい、今は夫婦として
幸せに暮らしています。
                
プロポーズで「結婚してください」と
ストレートに伝えるだけがすべてでは
ありません。
                
「来世も再来世も一緒にいよう」
「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」
などなど
                
”結婚”という表現を使わなくても相手に
自分の気持ちを伝える方法はあります。
                
「ストレート」な表現でなく
「言い換え」た方が気持ちが伝わるし
かっこいいということがあるのでは
ないでしょうか。
                
目標達成の寸前で逆転され2位になって
しまったプロゴルファーはインタビューでこう
答えていました。
                
「神様がもっと努力しろと言っていると思う
ので来年がんばります!」
                
この言葉は逆転負けの「言い換え」では
ないでしょうか。
                
「言い換え」ることで悔しく本来なら
落ち込む出来事を前向きなものに
変えていると考えます。
                
テスト0点。
                
普通なら最悪の状況です。
                
暗くなったり、もう駄目だとあきらめる人も
いるに違いありません。
                
一方で、0点を
「もっとも点数をアップさせやすい状態」と
「言い換え」たら、どうでしょうか?
                
次の一歩が踏み出せような気がしませんか?
                
これらの話は法人保険営業に通じます。
                
税理士なら法人の紹介をもらいたいければ
なかなかうまくいかない・・・
                
税理士に紹介を依頼をしても
「いい人がいれば」とだけ言われて
それで終わってしまうことがほとんど・・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
継続的に税理士から紹介を獲得して
驚くほどの成果に繋げています。
                
成功の大きな要因の1つは
                
「言い換え」です。
                
「紹介」という言葉を全く使わずに
大田氏は税理士から次々紹介をゲット
してしまいます。
                
うまくお願いや依頼するわけでは
ありません。
                
紹介を全く違う形で
「言い換え」て結果に繋げています。
                
紹介をお願い、依頼しませんから
絶対に税理士からNOと言われません。
                
超高確率の紹介獲得ノウハウなのです。
                
知らないだけで、大きな損失となりうる
技術だと考えています。
                
まだ税理士に紹介をお願いしますか?
                
それとも「言い換え」を学び法人紹介を
獲得しますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
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税理士から紹介で
法人契約を獲得する方法

売れない提案、売れる提案の差
                
先日、カー用品店に行くと
あるサービスが宣伝されていました。
                
「タイヤホテル」
                
冬の時期は使わない夏用タイヤを
夏の時期は冬用のタイヤを
                
廉価で預かってくれるサービスです。
                
タイヤはかさばるし、置き場所に
困るという声をよく聞きますから
                
多くの人が抱える
「問題を解決する」提案と
言っていいのではないでしょうか。
                
タイヤを預かれば
                
取付えやメンテナンスそして販売
(買い替え)
                
すなわち別の収益に繋がり
やすくなることは明らかです。
                
「新しいタイヤはいかがですか?」
「タイヤの取り付けを安くやります!」
などといきなり売り込むよりも
                
「問題を解決する」を提案することで
                
より大きな利益を効率的に
手にできていると予測できます。
                
入塾の案内をチラシなどで
出している学習塾がありました。
                
反応率は年々下がっていたそうです。
                
ある時期からチラシの切り口を変えることで
                
反応率をアップさせることに成功させ
ました。
                
単に入塾を促す内容ではなく
次回の定期テストの点数をアップさせる
                
短期または無料の講座を案内した
のです。
                
なかなか上がらない中間・期末テストの
点数をアップさせるという
                
まさに「問題を解決する」提案で
多くのレスポンスを得ました。
                
この講座に参加した生徒は
一定の割合で入塾したそうです。
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
法人新規開拓で成功している
トップセールスパーソンの多くは
                
直接保険を売り込む
スタイルではありません。
                
タイヤと塾の例と同じで
「問題を解決する」提案をします。
                
あなたの提案は保険だけではないですか?

【保険営業話法】
新規事業を語ると大型法人保険が売れる
                
小さな子供がインフルエンザや風邪に
ならないために手洗いをさせる!
                
子供を持つ親にとって常識と言って
いいでしょう。
                
しかし子供はしっかりと手を洗うことが
苦手です。
                
手を水で濡らし、石鹸をつけてほんの
数回こすっだけですぐ終わり・・・ということも
よくあります。
                
「もっとしっかり洗いなさい!」と
注意することもいいのですが
                
先日テレビで紹介されていた石鹸は
子供にしっかり手を表せる「仕組み」が
ありました。
                
かわいい絵が描いてある
紙のように薄い石鹸で
                
20秒以上手を洗うと
溶けてなくなるのが特徴です。
                
子供は石鹸が消えてなくなることに
興味を持って、自然にしっかり手を洗える
ようになるといいます。
                
無理にやらせるのではなく
自然になってしまう「仕組み」を作ることは
大事だと実感しました。
                
ハワイのショッピングセンターやホテルの
駐車場ではカマボコ型の突起物を
よく見かけます。
                
車が走る所にいくつも巨大な突起物が
あるので、普通のスピードでは到底
走ることができません。
                
すべての車は止まるくらい減速します。
                
日本ではあまり見たことはありませんが
スピードバンプと言って車を減速させる
「仕組み」なのです。
                
これで駐車場内でスピードを出すことは
できなくなり、安全になります。
                
安全運転を促したり、減速の標識を
たくさん掲げるだけでは
                
おそらくスピードを出す車は存在する
はずです。
                
しかしスピードバンプという「仕組み」に
よってスピード出す危険な車はほぼいなく
なるわけです。
                
「仕組み」で目的を達成する一例と
言っていいでしょう。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏はコンスタントに
法人契約を獲得し
                
MDRT21回(うちTOT3回、
COT13回)です。
                
しかし高額な保険のプランの設計書を
片手に流暢に保険を売り込むことが
うまいのではありません。
                
うまいのは「仕組み」を作ることなのです。
                
石鹸と駐車場の話と似ています。
                
法人保険がどうしても必要になってしまう
「仕組み」を作ることに長けています。
                
といっても高度で難解な話を社長にする
必要はありません。
                
インタビューで詳しく語られているのは
「新規事業に関しての話法」です。
                
少子高齢化、時代の変化などの影響で
今やっているビジネスが未来永劫続くと
考えている社長は少ないものです。
                
多くの社長はどこかのタイミングで
新規事業・新規ビジネスをスタート
させなければならないと感じています。
                
ですから、新規事業の話を
「ある方法」でするだけいいのです。
                
社長の関心のある話なので
会話は弾み
                
最終的に売り込まなくても法人保険に
たどり着きます。
                
この「仕組み」を知らないだけで
本来手にできる大きなコミッションを
失っていると言っても過言ではありません。
                
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【保険営業アプローチ方法】
3分100円でできる成功率100%アプローチ
                
少し考えてみてください。
                
目の前にあなたが大好きな異性がいます。
                
あなたはできればその異性と結婚したいと
考えていますが、今は単なる友人です。
                
最初に何をしますか?
                
まず相手の「心をつかみ」お付き合いする
ことを考えるのが普通ではないでしょうか。
                
あなたの事を好きかどうかもわからないのに
                
いきなりプロポーズをする人は
いないはずです。
                
相手の「心をつかむ」事が第一歩です。
                
学生時代に家庭教師センターの
営業のアルバイトをやっていました。
                
成績が芳しくない子供に家庭教師を
やりたいと言わせ、契約をする仕事です。
                
子供に勉強の大切さや
家庭教師の良さをいきなり語っても
当然うまくいきません。
                
まずやることは子供と仲良くなることです。
                
趣味や漫画、スポーツの話をして
「心をつかむ」努力をしました。
                
「心がつかめてから」勉強や家庭教師の
話をすると、よい結果を得られたわけです。
                
やはり「心をつかむ」ことが優先なわけです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人やドクターなど契約をもっともっと
増やしたいが、なかなか思い描いたような
結果を出せない・・・
                
こんな悔しい思いをしていませんか?
                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は
                
法人・ドクターマーケットのスペシャリスト
です。
                
長年、安定的に高いパフォーマンスを
出し続けています。
                
しかし特別な保険提案をしたり
誰も考えつかないトークを駆使して
契約を獲っているわけではありません。
                
普通の保険営業パーソンとの大きな
違いは
                
社長やドクターの「心のつかみ方」です。
                
これが最高にうまいのです。
                
たった3分
                
わずか100円で売っているもので
                
面談相手の「心をつかむ」方法を確立して
います。
                
このアプローチの成功率はほぼ100%。
断れることがありません。
                
といっても
                
保険も金融も資産運用も税金も相続も
事業継承も語りません。
                
もっと単純で簡単なことだけでいいのです。
                
やることは100円のポスターを出して
ほんの少し語るだけ。
                
これだけで面談相手の「心をつかみ」
話ができる土台ができてしまいます。
                
法人契約が獲れない・・・
ドクターからの契約は難しい・・・
と感じている方は
                
この「心をつかむ」段階を飛ばしてしまって
いるのではないでしょうか。
                
会って自分のことを好きでもない人に
プロポーズしてしまうようなものです。
                
言い方やシチュエーションを変えても
このプロポーズを成功させることが
難しいことは明らかです。
                
法人保険営業も同じです。
                
売り方や提案、トークを一生懸命
学ぶことは間違いではありませんが
                
これはプロポーズの仕方を習うことに
似ていると感じます。
                
その前に、やるべき事があることを
きっとあなたも理解しているに
違いありません。
                
3分、100円のポスターで
簡単にできて、ドクターや社長の心を
つかめる方法を知りたくはないですか?
                
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売れる人は最初が違う
                
ドラマの中の話ですが
                
入院していた患者が退院の日に
                
お世話になった美人看護師を
いきなり食事に誘う場面がありました。
                
「今度、お食事しませんか?」
                
その患者はイケメンで仕事が
バリバリできる弁護士。
                
看護師も悪い印象はありませんでしたが
いきなりのお誘いに戸惑い
                
「そういった心遣いは不要です。」
と断ってしまいます。
                
いきなり食事ではなく
                
「仕事中もしも体が不調になった時
いろいろ質問したいのでメールアドレスか
ラインのIDを教えてもらえませんか?」
                
という投げかけにすれば
                
看護師の反応は変わったのでは
ないでしょうか。
                
メールを教えてもらったら
やりとりする流れの中で
                
食事に誘えば、成功の可能性は
高くなったに違いありません。
                
食事に誘うことは
どちらの場合も同じです。
                
しかし「最初」の投げかけで
結果は変わるのです。
                
これは保険営業にも通じます。
                
売れる人は「最初」の投げ掛けが
うまいものです。
                
保険や保険にまつわるような質問は
しません。
                
いきなりデートに誘わない事と似て
います。
                
がんばって売り込むことも大切ですが
お客様のYESを引き出す「最初」を
考えてみませんか。
【保険営業飛び込み成功例】
面談率が100倍になる飛び込みの秘密
                
新人の年から5年連続セの盗塁王。
しかも3年連続60盗塁以上。
                
元阪神タイガースの赤星憲広さんの
輝かしい記録です。
                
盗塁は足の速さで決まると考えることが
一般的でしょう。
                
一方、赤星さんは
「準備」をすることで8割決まると
以前語っていました。
                
投手の癖や配球、牽制球の傾向などを
研究する
                
グランドに出る前の「準備」が8割だと
言うのです。
                
以前話す機会があった予備校の先生は
                
「東大はただ単に頭がよくても入れない。
東大の試験に受かった人が入れる。」
と断言していました。
                
多くの知識や情報を得るだけではなく
                
東大の入学試験の傾向と対策
すなわち「準備」が大切だと言うのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛び込み訪問で
                
富裕層、資産家を中心に契約を獲得し
続けてします。
                
飛び込み訪問などコネや人脈がない
白地開拓の成功の可能性を
                
千三つと言う人がいました。
                
1000件訪問しても
3件しかうまくいかないということです。
                
一方、中瀬氏の場合は
飛込みの初回面談率は
                
3~4割。
                
100で30~40。
                
1000件訪問すれば
300~400人に会える計算に
なります。
                
成功の秘密は
                
盗塁や東大合格と同じで
                
実際に訪問する前に行う
「ある準備」なのです。
                
飛び込みをする前に
「ある準備」をするだけで
                
面識のない富裕層であっても
                
いきなり訪問して3~4割の
人に会えるようになります。
                
この確率で飛込み訪問ができたら
あなたの営業は変わりませんか?
                
見込み客の枯渇に恐れることが
果たしてあるでしょうか?
                
勉強会や研修などで学べることの多くは
                
お客様と会ってからどう話すか?
どんな提案をするか?ばかりです。
                
もちろん間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンはその前・・・
会う前の「準備」が特別なのです。
                
これを知らずに飛び込み訪問は
非効率だと決めつけますか?
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
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