FC2ブログ

2018年06月

ここでは、2018年06月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人開拓ノウハウ】
役員報酬アプローチで法人開拓できる!
                
午前零時に閉店するディスコから出てくる
女性がカラオケ店に流れる様子を見て
                
当時まだ少なかったカラオケで
盛り上がれる曲を作れば流行る!
                
と音楽プロデューサーの小室哲哉さんは
考えたそうです。
                
その後、彼は1990年代中盤に
ダンスミュージックでミリオンヒットを
連発させます。
                
曲や詞、アレンジなどが素晴らしいことは
否定しませんが
                
ライバルが少ない、いわば手薄な部分を
狙らったからこそ成功できたと考えられます。
                
                
戦国大名が敵の城を攻め落とそうと
する際も
                
守りが強固な部分を避け、手薄な場所を
狙うことは鉄則と言えるでしょう。
                
この話は法人保険営業に通じます。
                
法人新規開拓をもっと進めたいが
なかなか成果がでない・・・
                
社長にアプローチしてもすぐに断られて
しまう・・・
                
こんな不満をお持ちではないですか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は法人開拓で長年結果を出し
続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
税理士から法人の紹介です。
                
継続的に法人の紹介を入手して
法人契約に結び付けているのです。
                
といっても税理士に依頼やお願いは
しません。
                
大田氏の武器の1つは
                
役員報酬に関しての提案を
税理士にすることです。
                
言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。
                
必然的に法人の期末のケアは
熱心に行います。
                
一方、役員報酬を決める期首に関しての
法人に対するコンサルティングは
手薄になるケースが多いのです。
                
つまりここが突破口になるのです。
                
どんな提案をして
それをどうやって紹介に結びつけるのか
                
CDでインタビューですべて明らかに
なります。
                
決算期・・・期末の厳しい競争に勝つと
いう発想も間違いではありませんが
                
期首というもっと簡単に勝てるチャンスを
みすみす見逃しては
                
もったいないとは思いませんか?
                
詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法




保険営業は明確化が9割
                
冬の出来事ですが朝起きると少しだるい
感じがして体温を測りました。
                
37度2分の微熱。
                
軽い風邪だと考え病院へ行きました。
                
診察で私の症状を詳しく聞いたドクターは
                
念のためインフルエンザの検査をすると
言います。
                
結果は陽性!
                
インフルエンザにかかっていても高熱に
なるとは限らないそうです。
                
インフルエンザ治療薬の説明があり
処方箋をいただき
                
薬局に寄って私は帰宅しました。
                
ここで少し考えてください。
                
微熱が出て病院に行って
                
もしいきなり薬の説明をされたら
あなたはどう思いますか?
                
たとえ、その薬が最高の品質で
とても安くても
                
どんな病気かわからないのに
いきなり薬の説明はおかしいと感じる
はずです。
                
今回の私の場合で言えばインフルエンザ
の検査という病名をはっきりさせる
                
すなわち「問題を明確化させる」段階が
あって
                
「問題を解決する手段」である薬の
説明が有効になるのです。
                
ゴルフショップの店員が
来店したお客様にいきなり高額な
ドライバーを勧めても売れる確率は低い
でしょう。
                
できる店員は、お客様のゴルフの悩みを
聴きだします。
                
スライスしてしまう・・・飛距離がでない・・・
お客様の「問題を明確化」するわけです。
                
そしてその悩みを「解決する手段」として
ドライバーを提示ます。
                
こうすることで売れる可能性は
ぐっと高まるに違いありません。
                
まず「問題の明確化」
                
その後「問題を解決する手段の提供」
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンは
保険をうまく売り込んでいるわけではなく
                
「問題を明確化」してしまい
それをお客様と共有することがうまいのです。
                
お客様が問題を明確に認識すれば
                
自然にそれを解決したいという
流れになるわけです。
                
もちろん解決の手段の1つが生命保険。
                
お客様は自然な形で解決の手段を
選びます。
                
【保険営業飛び込み成功事例】
税務署の使い方で飛込みが簡単になる
                
ヨーロッパなどの海外の活躍する
有名なサッカー選手は
                
契約に関して自らチームと交渉をする
ことはまずありません。
                
エージェントと契約してすべての交渉を
彼らに任せるのが普通です。
                
サッカー選手がパフォーマンスをアップする
ために
                
専門のコーチと個別に契約することも
珍しくないでしょう。
                
また食事に気を遣う選手は専属の
シェフを雇います。
                
一流の選手は何でも自分でやる!
のではなくうまく「他の力を利用して」
                
最高のプレーに繋げていると言って
いいでしょう。
                
近年売上を伸ばす星野リゾート。
                
「星野~」と名前の付いた施設は
全国そして海外に増え続けています。
                
しかし建物やホテル自体の所有は
していません。
                
つまりオーナー、所有者は別にいます。
                
彼らは運営のみに特化しているのです。
                
日本では所有と運営が同じ会社が
多い中
                
星野リゾートは
ある意味「他の力を利用して」
                
大きく発展していると考えられます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
「他の力を利用して」COT9回です。
                
特に税務署を活用した営業術は
見事としかいいようがありません。
                
この方法を実践すれば
                
誰でもいつからでも飛込みの成功率が
劇的にアップすると確信しています。
                
セミナーや研修などでは学べることは
大抵、自分のスキルや能力をアップ
させることばかりです。
                
これも無駄なことではありませんが
「他の力を利用すれば」
                
もっと短時間でもっと効率的に
成果を出すことができるのです。
                
「センミツ」
                
飛込み訪問でうまくいく確率を
こう表現する人がいました。
                
「1000に3つ」ということです。
                
一方税務署の力を活用した
中瀬氏の飛込みの面談率は
                
なんと3~4割です。
                
10件訪問して3~4には会える
すなわち話ができる計算です。
                
飛込みは効率が悪い・・・
                
こう考えるのは正しいやり方を知らないだけ
なのです。
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

【保険営業目標達成を簡単にする方法】
目標数字の80%が追加契約!
土日休んでCOT9回の超効率営業術
                
友人の中学二年生になる息子さんは
塾に通いながら、某大手教育会社の
通信教育で勉強を頑張っています。
                
この通信教育会社の教材を
購入し始めたのは
                
息子さんが1歳の時だそうです。
                
教材に載っている動物のキャラクターを
好きになったことがきっかけで・・・
                
幼稚園、小学校、中学校と
13年間以上ずっと購入を続けて
いるのです。
                
ビジネスをする側から見ると
この通信教育は素晴らしい
ストックビジネスです。
                
1度の売上を「継続的な収益」に
繋げる優れたビジネスモデルと言える
のではないでしょうか。
                
「継続な収益」を上げることができれば
当然売上や経営は「安定」します。
                
この話は保険営業に通じます。
                
生保営業は通信教育のような
ストックビジネスとはまるで逆だと
多くの人は考えているはずです。
                
1度契約を獲ると別の顧客を探し
また契約を獲得し続ける・・・
                
この繰り返しが普通です。
                
一方、今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                
生保営業をストックビジネス化してしまった
のです。
                
通信教育会社のように1度の売上を
「継続的な収益」に繋げるノウハウを
確立しています。
                
「継続的な収益」の源となるのは
追加契約です。
                
偶然ではなく、
中瀬氏はこれを必然に変えてしまいます。
                
契約後のアフターフォローをしっかりすれば
追加契約は期待できるという考えは
間違いではありませんが
                
実はこれだけでは足らないのです。
                
ポイントは新規契約時にあります。
                
単なる新規契約と
                
後々、追加契約を生み出す
新規契約の獲り方が存在します。
                
この2つの決定的な違いを
あなたはご存知でしたか?
                
継続的な追加契約がある姿を
想像してください。
                
売上・収益は間違いなく
「安定」するはずです。
                
神経をすり減らし、胃をキリキリさせながら
新規契約だけをただただ追い求めなくても
よくなるのではないでしょうか。
                
中瀬氏はCOT9回の実績ですが
                
土日は完全休みで平日も夕方5時
以降の訪問は基本的にしません。
                
短時間労働でありながら
効率的に高実績を残しています。
                
高度で難解なノウハウは不要です。
                
新規契約をほんの少し変えるだけで
いいのです。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
目標数字の80%が追加契約!
土日休んでCOT9回の超効率営業術




【保険営業見込み客入手ノウハウ】
この2ステップで紹介は簡単になる
                
テレビ番組である会社の自転車乗り放題
サービスが紹介されていました。
                
月額3480円を支払うと
高級自転車が乗り放題のサービス。
                
10万円以上・・・場合によっては
20万円以上もする自転車がわずかな
金額でレンタルされ乗り放題なのです。
                
この料金で果たして利益が出るのか?と
私はテレビを見ながら考えましたが・・・
                
実はこの会社はレンタルで利益を上げる
ことが目的ではありません。
                
レンタルをしたお客様に中古の
高級自転車を販売することが最終的な
目的なのです。
                
この乗り放題サービスを始めてから
販売の売り上げは2倍に増えたといいます。
                
1ステップ目はレンタル。
そして2ステップ目が販売。
                
見事な「2ステップ」です。
                
中古の高級自転車はいいですよ!とか
安いですよ!などと直接アピールだけして
いても
                
同じ結果は得られなかったはずです。
                
                
ある少年野球のチームは、低学年に
いきなり野球の試合をさせません。
                
バッティングティーの上に置かれたボールを
打つティーボールというスポーツさせます。
                
人が投げた球をバットで打ってヒットを
打つことは低学年の小学生にとって
簡単ではありません。
                
しかしティーに置かれた止まったボールなら
簡単にバットに当たり、ヒットを打つことが
できます。
                
これで打つ楽しさを味わうと、打つこと
そして野球が好きになるといいます。
                
野球が好きになれば、高学年になって
自ら一生懸命練習するようになって
                
結果としてチームが強くなるそうです。
                
野球は楽しいですよ!がんばって練習
しよう!などと説得することも間違いでは
ありませんが
                
1ステップ目をティーボール
そして2ステップ目を野球にすることで
このチームは目的を達成していると言える
でしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
この先を見込み客を獲得し続けることが
できるか心配・・・
                
紹介をもっと増やしたいが、思うように
いかない・・・
                
こんな不安を感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
事務所に居ながら
                
相談したい、解決策を教えて欲しいという
極めて見込み度の高い顧客を
                
大量に紹介され、驚くような成果を出し
続けています。
                
といっても紹介を依頼したり、お願いする
ことを一切しません。
                
成功の大きな要因は
2ステップなのです。
                
1ステップ目である業者のニーズを満たすと
                
2ステップ目で見込み客が紹介される
という仕組みを作り上げたのです。
                
見込み客、紹介が欲しい!!
                
保険営業パーソンなら誰でも持つ強い
願望のはずです。
                
しかしうまくいかないのは、この願望を
1ステップのみで叶えようとするからでは
ないでしょうか。
                
トップセールスパーソンは1ステップでは
なく2ステップで得たい結果を手にします。
                
決して難解なノウハウではありません。
                
知れば、いつでもどこでも誰でも作れる
2ステップの仕組みだと考えています。
                
それでもまだ紹介をお願いし続けますか?
                
詳しくは↓
CDゼミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法

【保険営業相続マーケット開拓術】
富裕層から契約を連発させる「ある話」
                
店の入り口に小さなショーウインドウが
あるお店がありました。
                
以前は店主が売りたい商品を
中心にディスプレイしていました。
                
しかしある時期からショーウンドウを変えて
来店数が増え売上がアップしたといいます。
                
どんな事をしたか予想がつきますか?
                
実は商品を並べるのではなく
                
お店のターゲットとなる顧客が
興味を持つ映像を流したのです。
                
ショーウインドウで足を止める
お客様が増えそれに売上も比例しました。
                
最初のショーウインドウの目的は
お客様に売る事です。
                
次にやったことは
売るのではなく、お客様の足を
止めることが目的。
                
何を目的にするかが重要ということです。
                
一生懸命勉強したにも関わらず
希望の学校に入れなかった友人がいます。
                
彼は真面目な性格で教科書の
1ページから丁寧に時間を掛けて
暗記をしていました。
                
学力は高かったのですが
入試は突破できなかったのです。
                
一方で受験のシーズンに入る秋まで
遊んでいながら
                
みんなが羨むような学校に受かった
別の友人がいます。
                
彼がやったことは教科書の1ページ
から勉強をすることではありません。
                
希望校の過去の入試から勉強を
スタートさせ
                
テストに出そうな部分だけを徹底的に
勉強したのです。
                
最初の友人は学力をアップさせる
ことが目的
                
2番目の友人が合格することが目的
と言っていいはずです。
                
目的を何にするかによって
結果が変わる例と言えるのでは
ないでしょうか。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
富裕層から相続対策保険の契約を
取りたいけれど、うまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
普通とは目的を変えて
                
驚く程の成果を富裕層から
挙げ続けています。
                
普通の保険営業パーソンは
保険販売に繋がる話をします。
                
一方大田氏は
                
富裕層の資産を明らかにして
総合的にコンサルティングをすることに
繋がる話をします。
                
資産全体をコンサルすることになれば
その一部である保険契約を獲ることは
簡単になります。
                
保険を売るための話ではなく
                
富裕層が資産を明らかにしたくなる話・・・
                
富裕層が資産のコンサルをしてもらい
たくなる話・・・
                
が存在するのです。
                
あなたはこれをご存知ですか?
                
勉強会や研修で習えるのは
保険販売に繋がる話でしょう。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
目的が違います。
                
それでも
あなたはまだ保険の話をしますか?
                
詳しくは↓
今から1か月以内に
富裕層と保険契約できるノウハウ

私は保険料で負けても100%勝てます!
                
スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。
                
コーヒーの味が他の店よりもダントツでいい
と語り
                
仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。
                
彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。
                
一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は
                
コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。
                
その店で出すコーヒーの味は普通です。
                
値段が特別安いわけでもありません。
                
しかし彼は連日足を運んだのです。
                
秘密は・・・
                
ウエイトレス。
                
お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。
                
その女性が今の奥さんです。
                
スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが
                
テレビに出演していた男性は
                
「商品」ではなく
                
「人」で店を選んだわけです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
以前インタビューしたトップセールスパーソン
は保険営業を「人」ビジネスにする達人
です。
                
保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で
                
常に勝ち続けることが非常に難しいことを
理解しています。
                
提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。
                
保険は誰から買うかが重要!
                
これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。
                
ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。
                
つまり契約に至ります。
                
何を買うか?も大事ですが
誰から買うか?もそれ以上に重要。
                
これをお客様に理解していただき
コンスタントに成果に繋げる
営業スタイルなのです。
                
勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。
                
もちろんこれも必要なことですが
「人」で差別化する方法も重要では
ないでしょうか。
【保険営業で成功する人のテクニック】
保険が売れる雑談、売れない雑談
                
知人のお子さんは将来、新体操で
一流のアスリートになることを目指している
女の子です。
                
彼女が今力を入れているのはバレエの
レッスン。
                
表現力を磨くためにはただ新体操の
練習を繰り返すだけでは不十分だそうです。
                
新体操の「前」のレッスンで差がつくと
いうことではないでしょうか。
                
メジャーリーガーのダルビッシュの投げ方を
そっくりそのまま真似をしても
                
同じようなボールを投げられるようには
なりません。
                
投げ方も重要ですが
もっと重要なのはやはり「前」です。
                
トレーニングや練習、食事など
投げる「前」も真似しなければ
                
ダルビッシュに近づくことはできない
はずです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人開拓で思い描いた結果を出すことが
できない・・・
                
保険の話をすると社長にすぐに断られて
しまう・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が法人開拓で成果を出し続けて
います。
                
秀逸な部分はズバリ「前」なのです。
                
保険の話をする「前」がみんなとは
違います。
                
多くの保険営業パーソンは
トップセールスパーソンの売り方を
学ぼうとします。
                
もちろん間違いではありませんが
                
これはいわばダルビッシュの投げ方だけを
学ぶことに似ていると私は考えます。
                
勉強すべきは「前」
保険の話をする「前」
                
すなわち雑談だと確信しています。
                
お客様との雑談ならいつもしているよ!
こんな声が聞こえてきそうですが
                
実は
                
保険契約に繋がる雑談と
                
単なる雑談があるのです。
                
あなたはご存知でしたか?
                
がんばって保険を売る!!
これもいいのですが
                
今回大田氏が伝授してくれる
雑談ノウハウが
                
あなたのスキルになれば
がんばる必要がなくなると確信しています。
                
雑談をすれば
がんばらなくても保険の話、契約に
なってしまうからです。
                
知っているか知らないかだけで
最後に手にするコミッションに
大きな差が出ると私は考えます。
                
まだがんばって保険を売りますか?
                
それとも雑談で保険を売りますか?
                
詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法




【保険営業応酬話法】
4文字の応酬話法で法人見込み客が無限になる
                
知人のいくつもの事業を成功させている
経営者が
                
飲食店事業から撤退をしました。
                
かなりの損失を出しましたが
落ち込んだり、暗くなっていません。
                
既に次の手を打っています。
                
新規事業をスタートさせて
新しい目標に向かって進んでいます。
                
成功者は
「切り替えが早い」ものです。
                
プロゴルファーのタイガーウッズの
名言を以前ネットで見かけました。
                
「嫌なことは10歩歩けば忘れる」
                
どうしてあんなショットをしてしまったのか・・・
もっとうまく打てたはず・・・・
                
普通のゴルファーはミスショットを
どうしても引きずってしまう傾向が強い
はずです。
                
一方タイガーは
                
わずか10歩で忘れるわけです。
                
凡人より異常に「切り替えが早い」と言って
いいしょう。
                
これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。
                
法人新規開拓の初回面談で
社長にすぐに断られてしまい
                
なかなか先に進めないと
悩んでいませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
社長の断りを切り返す達人です。
                
「わずか1秒」
                
「たった4文字のワード」で
                
断りを切り返し
話を前に進めてしまいます。
                
タイガーウッズ並に
「切り替えが早い」」と言っていいでしょう。
                
多くの保険営業パーソンは
                
断られない法人、社長を
血眼になって探します。
                
間違いではありませんが
訪問できる法人は狭まります。
                
一方今回CDで詳しく語られている
テクニックを知れば
                
社長の断りが全く怖くなくなります。
                
訪問できる法人は
劇的に広がると考えています。
                
まだ社長の断りをチャンスなしと
判断しますか?
                
それともトップセールスパーソンの
切り替え術を学びますか?
                
詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





イメージ戦略で保険は売れる
                
夏になると怪談。
                
怪談というと稲川淳二さんを思い
浮かべる人は私だけではないはずです。
                
何度か稲川さんの怪談を聞いたことが
ありますが
                
怖い状況がすぐに頭に浮かび
話に引き込まれた記憶があります。
                
話の内容だけではなく、稲川さんの
話し方や表情が秀逸だからこそ
                
恐怖の場面を我々はすぐにイメージして
しまうのではないでしょうか。
                
全く同じ怪談でも・・・
                
もしも書かれた内容を
棒読みするだけだったり
                
出川哲朗さんがお笑い番組と同じ
テンションで語っていたら
                
イメージは頭に浮かばず、怖いとは
感じないはずです。
                
稲川さんは怖い話がうまいのだけではなくて
イメージを明確化することもうまいと
私は考えます。
                
イメージの明確化
                
トップセールスパーソンはこれがうまいのです。
                
以前インタビューした成功者は
相続に関しての話をする時
                
税金や分割、法律などの難しい話から
スタートしません。
                
お客様がイメージしやすいように
漫画「サザエさん」の話から始めるのです。
                
これでイメージを明確化してから本題に
移ります。
                
普通の保険営業パーソンは
お客様がイメージを明確にする前に
                
設計書や資料を出して説明を始めて
しまうと言っていいでしょう。
                
売ることだけではなく
お客様のイメージを明確にすることも
考えてみませんか。
【保険営業マーケティング】
これで紹介入手を自動化できます
                
友人は週に何回か必ずあるスーパーに
いくそうです。
                
目的は水です。
                
そのスーパーでは性能のいい機械で
浄水した「おいしい水」が0円なのです。
                
最初に数百円の水専用ボトルを購入
すれば
                
普通の人がお店でお金を出して購入して
いるような「おいしい水」が入れ放題!
                
永遠に無料です。
                
彼の家ではお味噌汁など料理を作る時
や焼酎を飲む時にこの水を使用しています。
                
もちろん彼は大満足です。
                
スーパー側から考えると・・・
この水のサービスは
集客する「仕組み」だと予測できます。
                
「店に来てください!」「安いです!」
「新鮮です!」などとただ訴えても
                
頻繁にもしくは毎日顧客を来店させる
ことは簡単ではありません。
                
しかし毎日使う水を無料で提供すれば
これが可能になるのではないでしょうか。
                
店に来てもらえば、ついで買いも当然
期待でき、売上はアップするはずです。
                
この店は「仕組み」で売上をアップさせて
いると予想できます。
                
                
自宅の近くにある大手コンビニの店舗は
先日店を改装しました。
                
新しくできたのが、イートインスペースです。
                
店で買った商品をその場で食べられる
ようになったのです。
                
今までファミレスやコーヒーショップを
利用していた人の一部が
                
このイートインを利用するようになり
この店の売上はアップするのではない
でしょうか。
                
ファミレスやコーヒーショップよりも
おいしいです!安いです!時間がない
時に便利です!とアピールだけするよりも
                
イートインという「仕組み」で
この店は売上を増やすと考えられます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
頑張って営業しても思い描いた成果に
なかなか繋がらない・・・
                
夜遅くまたは休日も働いても
思ったように契約が取れない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
特に相続マーケットで結果を出し続けて
います。
                
しかし人より頑張って長く働いたり
人より数多く訪問して
                
結果を出しているわけではありません。
                
竹下氏は「仕組み」を作り
成功を手にしています。
                
事務所に居ながら
                
ほぼ自動的に契約の可能性が高い
見込み客が紹介される「仕組み」を
作り上げたのです。
                
実はこの「仕組み」を作ることは
難しくありません。
                
全国どこでもいつからでも作ることは
可能です。
                
やり方は単純です。
                
まず「ある業者」を訪問します。
                
そして「ある業者」が困っている問題を
解決する提案をするだけ。
                
これが見込み客の自動的な紹介に
繋がります。
                
詳しくはCDで明らかになります。
                
もしもこ見込み客入手が事務所に
居ながらできたら
                
あなたの営業は変わりませんか?
                
あなたのコミッションは変わりませんか?
                
知っているか知らないかだけの差だと
表現してもいいかもしれません。
                
がんばって訪問を続けることも大切ですが
今こそがんばって「仕組み」を作りませんか?
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法




【保険営業富裕層マーケット攻略】
1年50億売れる人はここが違う
                
大好きな和食屋さんがあります。
                
魚や野菜そして肉の素材が新鮮で
素晴らしいのです。
                
さらにその素材を活かす
料理人の「ひと手間」が料理の味を
格段にアップさせています。
                
どんなにおいしい魚でも、ただぶつ切りにし
紙のお皿に並べて、埃だらけの店内で
出されたら、美味しさは半減するでしょう。
                
ほんの少し炙る、微妙に塩味をつける
料理をきれいに盛り付ける
季節や料理にあったお皿を使う・・・
                
などなど「ひと手間」が顧客の満足に
繋がると考えています。
                
これは富裕層マーケットの新規開拓でも
同じです。
                
セミナーや勉強会そしてインターネットを
通じて
                
営業の武器となる、いわば「素材」・・・
                
情報や知識は比較的簡単に手に
入れられる時代になったのではない
でしょうか。
                
しかし手にしただけでは思い描いた成果は
得られません。
                
トップセールスパーソンは優秀な料理人と
同じで「ひと手間」が違うのです。
                
その「ひと手間」が学べるのが今回紹介
するCDです。
                
インタビューでは米国不動産や海外金融
コンテナ事業などの富裕層にアプローチ
する切り口が語られています。
                
1つ1つの情報は本やネットなどを
駆使すれば
                
誰でも得ることは可能なはずです。
                
しかし手にした知識や情報をただ富裕層に
伝えるだけでは、単なる情報提供の
サービスに終わってしまいます。
                
「ひと手間」によって保険契約に繋げる
技術が不可欠なわけです。
                
売れる人はこの部分が秀逸です。
                
まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





医療保険ではなく医療制度を語れ!
                
サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと普通のサッカー選手は悔やみ
落ち込みます。
                
一方本田圭佑選手は
味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の「視点」が全く違います。
                
「力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので
                
それを確認できてよかった!」
                
こうして次に繋げるのです。
                
また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。
                
アスリートにとってケガは避けたいもので
後悔しか普通はありません。
                
一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
「視点」でケガを捉えています。
                
「視点」次第で見方が変わり
結果も変わると言えるのではないでしょうか。
                
これは保険営業にも通じます。
                
医療保険に関心があるお客様に
あなたはどんなことを語りますか?
                
普通なら医療保険を語ります。
                
取り扱う保険会社が複数ある場合は
商品をいくつか提案して比較してもらうに
違いありません。
                
間違いではありませんが
以前インタビューしたトップセールスパーソンは
                
医療保険ではなく「視点」を語るのです。
                
いきなり設計書を広げることはありません。
                
医療保険の話ではなく
医療制度の話が中心です。
                
どんな「視点」で医療保険を
選べばよいかを伝えるのです。
                
「視点」をお客様が理解すれば
自分が今まで選んできたもの
すなわち既契約が
                
正しい「視点」で選ばれてきたものなのか
気になり、質問をしたくなるといいます。
                
質問は医療保険だけにとどまらず
死亡保障や老後、介護そして
相続などに及び・・・
                
最終的に契約単価が
劇的にアップしてしまう!!
                
これが彼の営業スタイルです。
                
がんばって高額保険を売り込むのでは
ありません。
                
「視点」を語り、お客様から質問して
いただく展開を作るのです。



【保険営業話法】
5万円以上の契約が欲しいならこの話法
                
「18点で1944円になります。」
                
レジの店員のこの声に商品を買った
親子は
                
「つい買いすぎちゃったね!」
と顔見合わせて笑いました。
                
100円ショップでレジの順番を
待っていた私はこの場面を目にしました。
                
この親子は最初から18点もの商品を
買う予定はなかったに違いありません。
                
しかし店内を見ているうちに
「あれも欲しい、これも欲しい」となり
                
気がつけばカゴが商品でいっぱいに
なっていたのでしょう。
                
あなたもこれに似た経験を100円
ショップでしたことがありませんか?
                
1つ1つの商品は100円
(税込108円)で安いですが
                
100円ショップは
1人の顧客にたくさん買わせることが
うまいから巨大な産業になったと
予測できます。
                
買わせるといっても100円ショップの
店員が商品を勧めたり、売り込むことは
普通ありません。
                
お客様に自ら「選ばせる」ことで
                
買い物の単価をあげていると言って
いいはずです。
                
コンビニでもお弁当を買おうと
思って店に入って
                
思わずデザートも手に取ってしまった
という経験を私は何度もしたことが
あります。
                
もちろんコンビニの店員は
「お弁当とご一緒にデザートは
いかがですか?」と売込みません。
                
顧客に自ら「選ばせる」仕組みが
コンビニにもあるのです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
できるだけ単価の高い契約を獲りたい
でもなかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介する音声でインタビューした
大関氏は高単価契約を難なく
獲得してしまいます。
                
高い保険料の見積を出して
それがどんなお得で素晴らしいプランかを
                
お客様に説明、説得することをしません。
                
お客様に
                
自ら
                
「選ばせる」ノウハウを確立しています。
                
100円ショップとコンビニの
単価アップ術に似ています。
                
保険営業パーソンが
                
売り込むのではなく
                
お客様が選んでいくと・・・
                
結果として契約単価が上がって
しまう方法です。
                
セミナーや研修で学べるのは
「売る」ノウハウばかりです。
                
間違いではありませんが
                
その対極ともいえる
                
お客様に「選ばせる」ノウハウが
存在するのです。
                
難しく感じるかもしれませんが
実は、簡単。
                
音声で解説されている通りに
進めるだけでいいのです。
                
バラバラのピースを1つ1つ順番に
はめていくと
                
パズルが完成する・・・
                
単価アップノウハウを知ると
高額契約の獲得はこんなイメージに
なるでしょう。
                
売り込まれたのではなく
お客様が自ら選べば満足します。
                
満足すれば
紹介の可能性も劇的にアップします。
                
単価をアップさせながら
紹介も期待できるノウハウ。
                
これを知るだけで
無理してお金持ちの見込み客を
探す必要がなくなるとも言えます。
                
ごくごく普通のお客様から
高単価の契約をいただけるようになる
のですから。
                
売るノウハウではなく
トップセールスパーソンの「選ばせる」
ノウハウを知りたくはないですか?
                
もっと詳しくは知りたい方はこちら↓を
お読みください。
                
究極の単価アップ営業術



【保険営業法人開拓】
法人新規開拓をレスポンス営業に変えよう
                
大手メーカーが最近力を入れている
サプリメントのCMを見ました。
                
安くないサプリメントを
いきなり売り込むことをしません。
                
5000円程度もする
1か月分の商品を
                
無料プレゼントすることを
繰り返し訴えていました。
                
健康に関しての意識が高い人が
数多くレスポンスしたと予想できます。
                
レスポンス・・・自分から欲しいと
手を挙げた顧客を後でフォローすれば
                
それなりの成約率が期待できるはずです。
                
少なくともいきなりCMで
売り込むよりも格段にいいに違い
ありません。
                
生命保険の通販CMを見かけない
日はありませんが
                
これもサプリメントと同じで
いきなり契約を勧めません。
                
「資料請求してください!」とアピール
します。
                
レスポンスしたお客様をフォローして
契約に繋げる仕組みです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人新規開拓で思い描いた成果を
出せない・・・
                
プレゼンや見積の段階までなかなか
進まず、断られてしまうことが多い・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は法人新規開拓で結果を
出し続けています。
                
しかし社長にお願いして見積の許可を
もらうことはありません。
                
社長に依頼や質問されて
すなわちレスポンスしてもらい
                
それに応えて見積を持って行く
営業スタイルなのです。
                
法人新規開拓のレスポンス営業化に
成功していると言っていいでしょう。
                
社長が
「ぜひ詳しい資料を見たい!」
「詳しい見積が欲しい!」
という場面を想像してください。
                
成約率は圧倒的に高いはずです。
                
というよりも
                
こうなれば、ほとんどの場合は
契約に至ると言っていいかもしれません。
                
こんな場面をコンスタントに
あなたも作ることができるのです。
                
「あるノウハウ」さえ勉強すれば・・・
                
「あるノウハウ」を知るだけで
無理に売り込んだり
アピールする必要がなくなります。
                
社長が前のめりになって
もっと話が聴きたい!
詳しい資料が欲しい!と
言ってくれるようになるのですから。
                  
このノウハウを知らずに
まだ社長に許可を取って
見積を作りますか?
                  
詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


保障もライフプランも語らないトップセールス
                
「いたしません!」
                
テレビ朝日系のドラマ「ドクターX」の
主人公・外科医 大門未知子が
                
何度も何度も言う言葉です。
                
彼女は医師免許がなくてもできることは
絶対に「いたしません」なのです。
                
接待、大学教授の下働きや付き合いなど
普通の大学病院に勤めるドクターであれば
                
当たり前にやっていることを
全て「捨てて」います。
                
ドクターとしてやるべき
治療や手術に集中しているのです。
                
「選択と集中」を徹底して
他のドクターが見放す患者を多く救います。
                
掃除機で有名なダイソン。
                
パナソニックや日立などの大手メーカーの
ように冷蔵庫もテレビもパソコンもと・・・
幅広い商品ラインナップを揃えていたら
                
今の発展はなかったことは間違い
ありません。
                
電化製品のほとんどを「捨てて」
                
掃除機に「選択と集中」したからこそ
風穴を開けることができたのでは
ないでしょうか。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
以前インタビューしたトップセールスは
                
まさに「いたしません」で驚く程の成果を
上げています。
                
ライフプランを語りません。
医療保険を勧めません。
保障について話すこともありません。
                
お客様の元に訪問することは
絶対にしません。
節税や相続、財務も語りません。
                
普通の保険営業パーソンであれば
当たり前のことを「捨てて」いるのです
                
「選択と集中」で成功していると言って
いいでしょう。
                
売れる人が何をやっているかを学ぶことも
重要ですが
                
何をやらないかも注目してはいかがでしょうか。
【保険営業の”行くところがない”を解決】
見込み客獲得ならこのマーケティング
                
「結構なお金をかけて教育しても
思ったような人材が育たない・・・・」
                
先日、一緒にお酒を飲んだ経営者が
こう嘆いていました。
                
一方、ある有名な経営者は発想が
まるで違います。
                
彼がしていることは
がんばって教育するのでなく
                
一番仕事が忙しい時期に上司に
(強制的に)長期で休みを取らせる
ことなのです。
                
こうすることで上司は部下に仕事やスキル
を教えざるを得ません。
                
これで人材が育つそうです。
                
がんばって何かをするのではなく
「仕組み」を作って成功してると言って
いいでしょう。
                
車で道を走っていて、1人もお客様が
いない店には入りにくいものです。
                
ある店舗はこんなお客様の心理を考え
ある策を講じたといいます。
                
「どうぞお入りください」と入店を勧めた
わけではありません。
                
実はスタッフの車を数台お客様用の
駐車場に置くようにしたのです。
                
こうすることで、店内に既にお客様がいる
ようにお客様が感じ、集客に結び付いた
そうです。
                
この例も「仕組み」で得たい結果を手に
したと考えられます。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
見込み客を増やすことができない・・・
                
将来の見込み客の枯渇が心配・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
見込み客で困ることがありません。
                
しかしがんばって見込み客を発見している
わけではないのです。
                
竹下氏は「仕組み」を作り上げたのです。
                
相談したい、話を聴いて欲しい、解決策を
教えて欲しい・・・
                
こんなかなり契約見込みが高い顧客を
事務所に居ながら紹介される
                
「仕組み」を確立したのです。
                
この「仕組み」を作ることは難しくないと
私は考えます。
                
知れば、いつからでも全国どこでも作る
ことができる「仕組み」なのです。
                
事務所にいると、ほぼ自動的に
見込み客が紹介される姿を想像して
みてください。
                
来週、そして来月さらに3か月後の契約
や数字に困ることが果たしてあるでしょうか。
                
成功するための武器はあなたの目の前に
あります。
                
後は一歩を踏み出す勇気があるか
どうかだけです。
                
詳しくは↓
CDセミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法

【保険営業法人開拓】
この話で1社から58の法人契約を獲りました
                
「勝負を決めるのは準備」
                
サッカーの本田圭佑選手が
あるインタビューでこう語っていました。
                
試合で何をするかももちろん大切ですが
結果を出すためには、それまでの「準備」
が重要ということでしょう。
                
プロ野球監督として輝かしい実績を
残している野村克也氏も
                
「野村野球というのは、ひと言で言えば
準備野球ですから」
                
と語っています。
                
プロ野球というと投手と打者のグラウンド
での真剣勝負というイメージが強いですが
                
勝負はグラウンドのはるか前の「準備」が
鍵を握るということではないでしょうか。
                
これらの話は法人保険営業に通じます。
                
法人契約をもっと増やしたい
でもなかなか結果に繋がらない・・・
                
1社からできるだけ単価の高い契約を
1件でも多くの獲りたいが、うまくいかない・・
                
こう感じたことが
今まで1度や2度ありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
MDRT21回、
そのうちTOT3回、COT13回です。
                
普通の保険営業パーソンとの
大きな違いは
                
「準備」なのです。
                
本田選手と野村さんと同じなのです。
                
保険の話をする前に
                
どんな話をするか
                
つまり保険の前の「準備」が
秀逸なのです。
                
とっていも
難解で高度な話は必要ありません。
                
社長と「ある事」について語れば
いいだけなのです。
                
「ある事」について語ることが
まさに秀逸な「準備」となり
                
大きな法人契約、複数の法人契約に
繋がります。
                
インタビューで詳しく語られている
1社から58の法人契約を獲得した
話は特に参考になると考えています。
                
そのまま真似する価値がある
成功例だと確信しています。
                
どんな契約を、どんなトークで獲ったのか?
これを学ぶことはもちろん間違いでは
ありません。
                
しかしこれはあくまで結果です。
                
結果を真似すると同時に
プロセス、「準備」も学ぶ必要があるとは
感じませんか?
                
トップセールスの準備話法、プロセスを
                
詳しく知りたい方は
こちら↓を今すぐクリック
                
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!

トップセールスのこの部分を真似よう
                
魚の売上がいつも好調なスーパーが
あります。
                
「あのスーパーで鯵が売れているから
うちの店でも仕入れて売ろう!」
                
こんな風にライバルのスーパーは特定の魚が
売れているという「結果」を真似しようと
するのが普通ではないでしょうか。
                
しかし同じような「結果」はなかなか
出せません。
                
「プロセス」が違うからです。
                
例えば「プロセス」の違いの1つを
あげると・・・
                
その好調なスーパーは時間帯によって
売り方を絶妙に変化させます。
                
午前中は時間に余裕があり
調理が得意な年配の方が多いので
魚をそのまま売るといいます。
                
午後になると、はらわたなどを取り除いて
すぐ調理できるようにして店頭に置きます。
                
そして夕方になると働く主婦などが
多く来店するため手間がかからないように
切り身にして売ります。
                
さらに遅い時間になると、
もっと忙しい人のために
                
魚を調理しておかずとして
すぐに食べられるようにして店に出します。
                
童話によく出てくる
意地悪じいさんと正直じいさんの
違いに似ています。
                
正直じいさんが宝を得ると
                
意地悪じいさんは
「プロセス」を吹っ飛ばし
                
「結果」だけを真似ようとして
大失敗します。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
どんな契約が獲れたかという「結果」に
注目することは間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは「プロセス」が
特別です。
                
意地悪じいさん的真似になっていませんか?
【保険営業の行くところがないが無くなる】
断りはこの行動でチャンスに変わります
                
「PKを外すことができるのは
PKを蹴る勇気を持ったものだけだ」
                
1994年のアメリカワールドカップの
決勝でPKを外した時に
                
ロベルト・バッジョが言った言葉です。
                
決勝戦でのPK失敗という絶望的な
経験を前向きな力に変える発想だと
私は感じます。
                
サッカー界のスーパースター 
リオネル・メッシのこの言葉も
私は気に入っています。
                
「努力すれば報われる?そうじゃないだろ。
報われるまで努力するんだ」
                
努力しても結果がでない、うまくいかない
このような逆境は誰にでもよくあることです。
                
こんな状況を大きく変えるきっかけとなる
言葉ではないでしょうか。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
飛込みで継続的に成果を出し続けて
います。
                
といっても
                
訪問したお客様のすべてからYESを
もらえるわけではありません。
                
「断られる」事も少なくありません。
                
これは普通の営業パーソンと同じです。
                
中瀬氏はが限られた成功者となれたのは
                
断られた後の「ある行動」。
                
ピンチを前に進む力に変える
バッチョやメッシと似ています。
                
実は「この行動」によって
                
断られたお客様を
                
その後契約者に変えることに
成功し続けています。
                
多くの保険営業パーソンは、
お客様に断られないノウハウを
探し求めます。
                
そして断られたらそれで終わりにする人が
圧倒的多数でしょう。
                
一方トップセールスパーソンは
「断り」を契約に変える方法を確立して
います。
                
あなたなの話を聴いてくれてもチャンス
逆に断られてもチャンス
                
こんな状況を作れても
あなたのコミッションは増えませんか?
                
詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

【保険営業ニーズ喚起】
フリーターに高額保険を提案せよ
                
学生時代の友人の子供が
今年小学校に入学しました。
                
子供が使うランドセルの値段は・・・
                
何と!10万円以上します。
                
彼は普通のサラリーマンで
給与も人並みです。
                
10万円のランドセルは
決して安い買い物ではありませんが・・・
                
実はランドセルは彼の親、
子供から見れば祖父母からの
プレゼントなのです。
                
少子化。
                
子供向け商品やサービスを
提供する側から見れば
                
厳しい状況に見えますが
                
父方、母方2組の祖父母が元気で
さらにお金を持っているという変化を
見逃さなければ
                
売上を伸ばすことができるわけです。
                
昔では考えられないくらい高い
ランドセルが簡単に売れてしまいます。
                
一見厳しい変化に見えてもその裏には
必ずチャンスがあるということでしょう。
                
そろばん塾の経営者と以前話す
機会がありました。
                
今時そろばんなんて習う子供が
いるのか?と普通は考えるはずです。
                
しかしその経営者は大きなチャンスが
あるというのです。
                
今後は高齢者向けのそろばん塾を
幅広く展開するといいます。
                
手先と頭を使うそろばんは
認知症対策に有効だそうです。
                
これも変化の裏にあるチャンスの例
と言っていいでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
多くの保険営業パーソンが
逆風だと考える変化を
                
見事にチャンスに変えて
大きな成果を手にしています。
                
非正規雇用の増大。
                
紛れもない事実で
近年の大きな変化と言っていいでしょう。
                
正規雇用の人よりも給与は少なく
保険を販売する側から見れば
有難くない変化ではないでしょうか。
                
しかし杉山氏はこの変化を
                
「あるノウハウ」で
大きな契約に変えてしまいます。
                
パート、アルバイト、派遣社員など
から高額契約を連発させています。
                
「あるノウハウ」をご存知ですか?
                
医師や経営者など高年収の人に
保険営業パーソンは競って訪問します。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
「あるノウハウ」をみにつければ
                
競争のない市場で
高単価の契約を獲得することが
できるようになると考えています。
                
変化の裏にあるチャンスを
コミッションに変えるノウハウを
                
知っているか知らないかだけで
大きな差が付きます。
                
詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!

同じセールストークで売れない人、売れる人
                
舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が
                
某大学で演劇について講義している
様子がテレビ番組で紹介されていました。
                
その中で実際に演技指導する場面が
ありました。
                
シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。
                
その次に先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。
                
まるで違う!
ここまで違うのか!
                
2人のセリフを聴いた率直な感想です。
                
このセリフを言った学生は躊躇もなく
みんなの前で演じられますから
                
おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。
                
場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。
                
それにもかかわらず
ベテラン俳優との差は歴然としています。
                
同じセリフであっても演じ方によって
見る人の感じ方は大きく変わるのです。
                
この話は保険営業に通じます。
                
トップセールスパーソンがお客様に
話す内容は特別ないことが多いと感じます。
                
特別なのは「言い方」です。
                
同じセリフでも演じ方によって
                
聴衆を感動させる役者がいるのと
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。
                
多くの保険営業パーソンは
ライバルとは違ういわばセリフばかりを
追い求めます。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
みんなと同じセリフ・・・
                
すなわちトークで
結果を出し続けています。
                
売れる人の表現の仕方、トーン
スピードなど
                
トークの内容以外の部分を学んだ
ことはありますか?
                
【保険営業紹介入手方法】
この2つで税理士からの紹介が自動的になる
                
先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。
                
その店の目玉商品の1つは・・・
「国産牛カルビつかみどり500円」
                
店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると
                
約500グラムを獲得!
                
そのお店では通常100gのカルビが
398円で売られています。
                
500gというと
約2000円になりますから
                
約1600円の得をしたと
紹介されていました。
                
この商品だけ見ればお店は大赤字です。
                
しかしこのお店は目玉商品以外の商品
                
すなわちお店がしっかり儲けられる
商品も買わせる
                
「仕組み」があると予測できます。
                
お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという
                
お客様の「ニーズを満たし」ながら
                
最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。
                
ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて遊ぶことができます。
                
しかしゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり
                
ゲーム会社は巨額の利益を上げています。
                
これも
                
利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。
                
これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。
                
税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                
税理士から紹介をコンスタントに
獲得して
                
大きな成果を出し続けています。
                
といっても
                
紹介をお願いしたり依頼したりは
一切しません。
                
お願いや依頼ではなく
                
大田氏がまずやることは
税理士の「ニーズを満たす」ことです。
                
そして税理士の「ニーズを満たす」と
最後に法人保険契約に繋がってしまう
                
「仕組み」を確立しています。
                
激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。
                
もっと具体的に表現すれば
                
税理士が喉から手が出るほど欲しい
「2つの事」を提供すると
                
ほぼ自動的に法人が紹介され
契約に繋げられる「仕組み」があるのです。
                
CDを聴けばこの「仕組み」が
あなたのスキルになります。
                
知っているか知らないかだけの差で
                
法人の紹介を連発させることが
できると言っても過言ではありません。
                
それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?
                
詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法