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2018年07月

ここでは、2018年07月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業企業開拓成功の秘訣】
保険を提案するな、理想を提案せよ

「急に来てごめん!」
自宅に遊びに来たママ友の言葉です。

「いいの、いいの」
「はいどうぞ!」
こう言って

主婦役の女優・安田成美さんが
手作りの料理を次々(4品ほど)
振る舞うというCMがありました。

出した料理はお酢を使って
短時間で作ったものばかりです。

みんなでテーブルを囲み
美味しい料理を食べる姿が
映し出されます。

お酢メーカーのCMですが
お酢自体のアピールは全くしていません。

お酢の味がいいとか値段が安いとは
訴えていないわけです。

素早くできる料理を
提案しています。

その料理を作るには
お酢は有効だということを
語りかけていると言って
いいのではないでしょうか。

もう一歩踏み込んで考えれば
(あくまで私の意見ですが)

CMでは仲間とも理想的な関係を
提案しています。

理想を手にする1つの手段が
お酢なのです。


売りたいものを売り込めば
楽に売れた時代は終わったとは
思いませんか?

お客様が得たい理想を提案し

理想を得る手段(道具)の1つ
として商品やサービスが必要となる
事をアピールすることが有効だと
私は考えます。


長澤まさみさんが出演する
カルピスの宣伝も同じです。

カルピス自体のアピールは
ありません。

あるCMでは暑い日に
カルピスとフルーツを凍らして
シャーベットにして
みんなで食べる場面が映し出されます。

暑い日にみんなで冷たくおいしい
ものを食べるという理想を作り出す
手段がカルピスなのです。

これら2つの話は保険営業に通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

自分の売りたい保険を最初から
アピールすることはありません。

設計書を片手に
ライバルや既契約とは違う提案を
声を枯らして売り込むスタンスでは
ないのです。

提案するのは

社長の理想です。

社長が手に入れたい未来を
現実にする提案を続けます。

理想を得る手段の1つに
保険が必要になる!!

こんな流れを作り

長年驚異的な成果を出し続けて
います。

最初から保険を売ろうとするから
社長は拒絶し断るのです。

手に入れたい理想を提示されて
果たしてNOという社長は
存在するでしょうか?

理想を提案すると言うと
難しく感じるかもしれません。

しかし

やり方さえ知っていれば
簡単になります。

「ある同じ行動」を繰り返せば
いいだけです。

知れば

誰でもいつからでも

どこでもできる

「ある同じ行動」を繰り返す
だけです。

すべてはインタビューで明らかに
なります。

今までどおりの保険を売る
アプローチを続けますか?

それとも理想を提案して
大きな成果を手に入れたいですか?

詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!

【保険営業トップセールス成功の秘訣】
これを変えるだけで契約単価が3倍になる

テレビ番組であるスーパーに勤務する
生鮮食品販売のカリスマの女性が
紹介されていました。

ある日新鮮でおいしい「たこ」が
大量に入荷しました。

ここで少し考えてください。

もしあなたが販売者なら
どうやってこの「たこ」を売りますか?

できるだけ値段を安くする
新鮮でおいしいことをアピールする
店頭で試食をさせる

どれも正しいでしょう。

一方このカリスマがやったことは
売りたい「タコ」の横に
タコのサラダを置いただけ。

実はこのタコのサラダは
売れても売れなくても
どちらでもいいのです。

「こんなタコの食べ方もあるなあ~」
「今晩、タコのサラダもいいなあ」
と買い物に来たお客様に

「気づかせる」

ことが目的です。

この戦術は見事的中し
「タコ」は飛ぶように売れていました。


以前見た漫画「サザエさん」の中の
話ですが

カツオはある夏の日スイカを
どうしても食べたかったのです。

父親の波平にスイカを買ってもらう
ためにどうしたか
あなたは想像がつきますか?

普通の子供なら「買って買って!」
とお願いするだけでしょう。

しかしカツオは違います。

「買って」と全く言わず
波平にスイカ割りのことを質問した
のです。

「お父さんはスイカ割りが好きなの?」
「お父さんはスイカ割りが得意なの?」
「スイカが割れた時どんな気分だったの?」

波平は子供の頃にやったスイカ割りが
どんなに楽しかったか!いかに自分が
得意かを自慢げに話し続けました。

こんな話をした波平は次の日駅前で
目にしたスイカを買って帰ったの
でした。

もちろんカツオは最初から計算済み。

スイカがいかにおいしいか、今安くて
お得かというアプローチをカツオは
取っていません。

波平にスイカがいかに今食べごろか
いかにおいしいかを「気づかせて」
行動させたと言えるでしょう。

これら2つの話は保険営業に
通じます。

保険料の安い医療保険やがん保険は
売れるが、他が売れない・・・

お客様の節約志向が強く
どうしても契約単価がアップしない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

長年、好成績を続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。

驚くべきは大関氏の契約単価の高さ
です。

しかし保険料の高い設計書を作り
自分が最高だと考えたプランを
声をからして売り込むことは

一切しません。

タコとカツオの話と同じで

大関氏はお客様に「気づかせる」
方法を確立しています。

お客様が「気づけば」
自ら行動します。

もっと具体的に言えば
自ら選択をするようになるのです。

あれも欲しい、これも欲しい
お客様が自ら選んでいくと

最終的な契約単価が上がってしまう!

これが音声セミナーで解説している
大関氏のノウハウです。

がんばって単価を上げるのでは
ありません。

「気づかせる」方法を知っていれば
単価が上がってしまうのです。

知っているか知らないかで大きな差が
つくノウハウだと私は確信して
います。

これを知らずに
まだがんばって高い保険料のプランを
売り込みますか?

詳しく知りたい方はこちら↓を読んで欲しい。
音声セミナー
月払15,000円のお客様が喜んで50,000円以上を払う!
究極の単価アップ営業術


【保険営業ドクター開拓成功事例】
これがドクターに売れている人の
成功事例です


油汚れがひどいガスコンロ。

あなたがこれを掃除するとしたら
何を使いますか?

洗剤とたわし・・・
こんな答えが一般的でしょう。

一方、以前見た情報番組では
汚れを落とす切り札として
紹介されていたものは

なんと

ラップ。

ホームセンターなどで簡単に手に入る
セスキ炭酸ソーダを水に溶かしたものを
コンロに吹きかけて

くしゃくしゃにしたラップで
ふき取るだけです。

これでコンロはぴかぴかになります。

もちろん番組では
油でひどく汚れたコンロを
ラップで拭きて

新品の時のような輝きになる
場面が映し出されました。

もしも
ラップを使えばいいということを
文字や口で説明されただけなら

本当にそんなものできれいな
なるのか?

と思うのが普通でしょう。

番組では
実際にピカピカになる映像

すなわち「事例」があったからこそ

我々は納得するのではないでしょうか。


小学生の50Mタイムを
わずか1時間で速くするという
企画がテレビで放送されていました。

専門のコーチが指導すると
これが可能になります。

実際に、ある小学生の50Mの

指導前のタイムと
指導後のタイムが計測され

その差はなんと1秒という結果に!

「すごい!」と私は驚いた
記憶があります。

指導のやり方や理論をだけを
説明されただけではなく

実際に走ったタイムという
「事例」があったからこそ
大きな納得感を得られたのでは
ないでしょうか。

これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。

ドクターに売りたいけれど
なかなか売れない・・・

ドクターに売るために
何をどうすればいいのか?
わからない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、ドクターマーケットで成果を
出し続けています。

インタビューでは
ノウハウを語るだけではありません。

掃除や50Mの話と同じで

「事例」「成功事例」が
複数紹介されています。

設計書を片手に最初から保険を
ドクターに売り込んでもうまくいかない
ことを

多くの保険営業パーソンは理解して
いるはずです。

しかし

保険以外の話題からスタート
させながら

最後に保険契約に繋げる

「成功事例」を
学んだことはありますか?


看護師の茶髪の話題からの
成功事例

病院の看板の話からの
成功事例

病院の待合室にある時計
のアドバイスからの成功事例


などの「事例」をインタビューで
学ぶことができるのです。

セミナーや研修などで学べるには
理論やノウハウが中心です。

もちろん無駄なことでは
ありませんが

トップセールスパーソンが
実際に契約が獲れた

「成功事例」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

売り込みより実感

日本の借金は巨額で
約1000兆円以上!

などと危機的状況が伝えられる
ことが多いと感じます。

これが事実がどうかは別として・・

1000兆という数字が多いことは
間違いないのですが
普通「兆単位」の話はピンときません。

「今の日本の状況は年収600万円の
サラリーマンが借金1億円をしている
のと同じ」

こうある番組のキャスターが語って
いたと記憶しています。

こんな表現なら
借金の多さを非常に「実感」
しやすいのではないでしょうか。


これはジャパネットタカタが
電子辞書を販売する場合も

たくさんの情報がこの1台に入っている
と言葉で説明するだけではありません。

電子辞書の中に収録されている本物の
辞書や事典を(何十冊も)ズラッと並べて
(場合によってはそれらを重ねて積んで)

たくさんの情報が入っていることを
視聴者に「実感」させます。

これら2つの話は保険営業に通じます。

トップセールスパーソンは
お客様に売り込むことがうまいのではなく

お客様に「実感」させることがうまい
と考えています。

どうしたら売れるか?も大切ですが

どうしたら「実感」してもらえるか?
を考えて営業を組み立ててみませんか。
【保険営業法人紹介入手方法】
依頼なしで法人が毎回紹介される秘密

小学生の子供を2人持つ友人は
先日、人気のある温泉スパに行って
きたそうです。

訪問するきっかけは無料券。

小学生2人のスパ入場料650円が
0円になる券をもらったのです。

650円×2人=1300円が
無料!

来店するお客様にとって
とてもお得だと感じたのと同時に

この店の仕組みが秀逸だと感心
しました。

小学生の子供を無料にしても
温泉スパに子供だけで行くことは
まずありません。

親が一緒に行きます。

友人の場合は奥様も行きました。

当然大人は入場料がスパには
入ります。

また温泉に浸かれば
当然のどが渇きます。

友人はお酒を飲みましたし
他の家族はソフトドリンクを
頼みました。

食事もしたそうです。

これらもすべてスパの売上になります。

子供を2人招待すれば
スパ店はマイナス1300円ですが

それをはるかに上回る売上を
上げる「仕組み」を持っていると
言っていいでしょう。

この話は保険営業に通じます。

税理士から法人や経営者の紹介を
獲得したいがなかなかうまくいかない・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

税理士から紹介を獲得する達人です。

といっても
お願いや依頼は一切しません。

最後に法人や経営者が紹介されて
しまう「仕組み」を作り上げて
驚くような成果を挙げているのです。

大田氏が税理士にまずする提案は

全く保険とは関係ない

税理士の新規顧客を増やす事
既存の顧客の契約を維持する事です。

これを提案されて
YESと言わない税理士はまず
いませんから、話は進みます。

もちろん大田氏はこれで終わり
ではありません。

税理士のニーズを満たすと

法人や経営者が紹介される
「仕組み」を確立しているのです。

すべてはインタビューで詳しく解説
されています。

あなたはまだ紹介をお願いしますか?

詳しくはこちら↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法


顧客無視で売れた!

こだわりのコーヒーを
販売している知人がいます。

より売上を上げ、客を増やすために
店舗やネットで売るだけではなく

イベントやフリーマーケットの会場
野外で行われる市場などで
テントを出し販売を始めました。

そこそこ売れる予想でしたが
スタート時の結果は惨敗。

そもそもテントに近寄って
コーヒーを見てくれるお客様が
少なかったのです。

そこで知人はコーヒーを小さな
紙コップに入れて飲んでもらう
ことにしました。

「飲んでもらえればコーヒーの
良さがわかるはず」と
目論みましたが結果はでませんでした。

無料とはいえ、なかなか紙コップを
受け取ってもらえませんでした。

ここで考えてください。

あなたが彼の立場なら
次にどんな手を考えますか?

もっと積極的に紙コップを渡す

こだわりのコーヒーより安い商品を
売って集客する

断られてもとにかくがんばる!

私ならこんなことを考えたかも
しれません。

一方彼は全く違う視点で
次の手を打ったのです。

彼がやったことは・・・

お客様を無視すること
ほったらかしにすること。

テーブル上に味見用の
紙コップだけを並べ

「ご自由に召し上がりください」
と紙に書いてテントから離れます。

すると次々お客様がテントに集まり
試飲をしていきました。

もちろん買う気が全くない
お客様も少なくありませんが

何人かに1人は非常に関心が
あるような素振りを見せます。

そんなお客様が現れたら

テントに近寄り声を掛け
こだわりのコーヒーについて説明します。

こうすることで売上は激増しました。

「味見はしてみたい、
でも売り込まれたら嫌だな」と
いうお客様の心理を見事捉えた
戦術と言えます。

商品やサービスだけでなく
顧客心理に注目すれば
全く別のやり方が見えてくることが
あります!

これは保険営業でも同じです。

提案するプランや保険料、返戻率
などに目を注ぐことはプロとして
決して間違いではありません。

しかし顧客の心理を掘り下げて
考えれば今までとは全く違う方法が
見えてきます。

理屈だけではなく顧客心理を
考慮した営業スタイルを考えて
みませんか?
【保険営業トップセールスの新規開拓方法】
地図を開くだけで相続保険は売れます

「失敗したところでやめてしまうから
失敗になる。

成功するところまで続ければ
それは成功になる。」

松下幸之助さんの言葉です。

「成功」するのは難しいと考えるのが
普通でしょう。

しかしこの言葉を聴くと

非常に「シンプルな行動」を積み重ねる
だけでいいのだと私は感じます。



世界一になるには
世界一練習しないとダメだ。

サッカー日本代表の本田圭佑選手が
小学校の卒業文集に書いた言葉の
一部です。

世界一のサッカー選手になるという
とてつもない大きな夢や目標で
あっても

やるべきことは練習という
とても「シンプルな行動」という
ことなのでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏も

「シンプルな行動」で成功を
続けています。

インタビューの

「地図を開けば相続対策保険は
売れます」

という部分は必聴です。

多くの保険営業パーソンは
相続対策保険を獲得することを
難しく考え過ぎていることに
気づきます。

セミナーや勉強会に出て
時間を掛けて知識や情報、
ノウハウを学ぶことも・・・

お金を掛けて資産家の見込み客を
ゲットするすることも・・・

決して間違いではありません。

しかし中瀬氏は

もっと「シンプルな行動」から
新規開拓をスタートさせます。

ある地図を開くだけです。

これで富裕層のターゲットを
見つけ訪問して

高確率で契約に結び付けて
しまいます。

この「シンプルな行動」を
知らずに新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


【保険営業企業訪問テクニック】
初回訪問は社長が留守の時にしなさい!

アルバイトの募集をしても
全く集まらない・・

知人の飲食店経営者の最大の悩み
です。

時給をアップするなど条件を
よくしても結果は変わらないと
いいます。

このお店に限ったことではなく
多くの飲食店がスタッフの確保に
苦戦しています。

一方で「逆転の発想」で成功する
お店が以前、テレビで紹介されて
いました。

お店に必要な人材を確保する
のではなく

アルバイトなどの人材が
不要なビジネスモデル。

なんとお客様にノーギャラで
店を手伝ってもらう仕組みなのです。

手伝ったお客様にはお金ではなく
お店の食事を提供します。

がんばってスタッフを集めると
いう発想も間違いではありませんが

「逆転の発想」が突破口になる
こともあるのです。



漫画「巨人の星」の主人公
星飛雄馬が投げる大リーグ
ボール1号も

ある意味「逆転の発想」では
ないでしょうか。

多くの投手は打者の空振りを
狙います。

バットに当てない発想です。

大リーグボール1号は
全くその逆で敢えてバットに
当てて凡打にする発想。

まさに「逆転の発想」です。


これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。

法人新規開拓で思い描いた結果が
でない・・・

社長にアプローチしても
断られてしまう・・・

そもそも社長と会うことすら
できない・・・

こんなことを感じたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

長年法人新規開拓で結果を出し
続けています。

多いな成功の要因は
「逆転の発想」。

特に法人の初回訪問ノウハウが
「逆転の発想」なのです。

決定権のある社長に会うことが
大切。

これが今までの常識です。

しかし竹下氏が確立した
ノウハウは

社長が留守の時に訪問する
方法なのです。

こうすることで

実は法人契約の可能性が
ぐっと高まります。

「どうすれば社長に会えるか?」
多くの保険営業パーソンは
こう考え思い悩みます。

間違いではありませんが
全く別のやり方も存在します。

あなたはこんなノウハウを
知っていましたか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


インタビューの内容のほんの一部を
紹介すると

・会社の情報ではなく
 社長の感情を集めよ

・初回訪問に落語を取り入れろ!

・初回訪問はわざと社長が
 留守の時に訪問せよ!

・遺産分割の話で初回訪問を
 成功させるノウハウ

・奇跡の
 52円マーケティングとは?

・この手書きの手紙が
 法人新規開拓の突破口になる

・カレンダーを武器に
 法人新規開拓する方法

・一生見込み客に困らないと
 断言できる秘密

CDゼミナール
奇跡の法人初回訪問ノウハウ

提案を変えずにタイミングを変えよ

自分は健康だと思っている人に
クオリティーが高い人間ドッグを
受けさせようとしたら
                
かなり大変です。
                
なかなかYESと言わないでしょう。
                
しかし同じ人でも
会社の定期検診のレントゲンで
胸に影があると診断された後に
                
同じ人間ドッグを勧めれば
簡単にOKをもらえるに違いありません。
                
全く同じ商品やサービスであっても
「タイミング」によって
反応は大きく違ってくるものです。
                
                
駅前のあるコンビニは
雨がポツポツよ降り出すと
                
店の入り口の一番目立つ所に
ビニール傘を並べるといいます。
                
こうすることで傘が飛ぶように
売れるそうです。
                
快晴の青空の日に
傘を店頭に並べても
到底同じ結果にはなりません。
                
これも「タイミング」の成功例と
言っていいでしょう。
                                
これら2つの話は保険営業に通じます。

トップセールスパーソンの保険提案は
特別でないことが多いものです。

みんなと同じ提案で契約を獲って
います。

大きな違いの1つは「タイミング」
です。

多くの人はどんな提案をするか?
ばかりに力を注ぎます。

正しいことですが売れる人の
「タイミング」に注目してみましょう。

晴れの日に一生懸命傘を売っては
いませんか?
【保険営業ドクターマーケット攻略】
100円でドクター契約を連発させる方法
                
おいしい野菜を作ることで有名な
農家の方と話す機会がありました。
                
どんな作り方をしているのか?と
質問すると
                
他の農家と変わりないという
答えが返ってきました。
                
味に違いが出るのは
                
土壌の違いだと語っていました。
                
どうやって育てるかも重要ですが
どんな土で育てるかの方がより大切
ではないかと説明してくれました。
                
おいしさの秘密は
育て方の
                
「はるか前」にあったわけです。
                
                
陸上部を強くして箱根駅伝で優勝する!
                
こんな目標を持った監督は
                
普通、練習の仕方や走り方の技術を
真っ先に見直すはずです。
                
一方で青山学院の陸上競技部を
強豪に育てた原監督は
                
監督就任当初真っ先に
力をいれたことは
                
学生に「規則正しい生活」を
させることだそうです。
                
強豪校にする第一歩は
走ることの「はるか前」にあった
と言えるでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
ドクターマーケットを新規開拓したいが
なかなかうまくいかない・・・
                
ドクターにアプローチしたが
すぐに断られてしまう・・・
                
こんな悔しい経験をしたことが
ありませんか?
                
今回紹介する音声でインンタビューした
小林氏は
                
ドクターからコンスタントに契約を獲得し
続け、MDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
です。
                
トップセールスパーソンは
ドクターに対して
                
どんな提案をしているか?
どんなトークでセールスしているか?
                
普通の保険営業パーソンはこれを
知りたがります。
                
間違いではありませんが
小林氏はこれらは特別ではありません。
                
特別なのは
                
野菜と青学の話と同じで
                
セールスの「はるか前」なのです。
                
保険を語る、財務や税金、相続、
事業継承などを語る「はるか前」の
                
「アプローチ」が
                
みんなとは大きく違います。
                
ある100円のグッズを使ったアプローチ。
これが小林流のやり方です。
                
保険や金融、法律など難しいこととは
全く無関係の100円のものを
使ったアプローチなのです。
                 
このアプローチでの成功率は
                 
なんと
                 
ほぼ100%だといいます。
                 
このグッズについて話すと短時間で
ドクターとの距離が縮まり、話を聴いてもらう
シチュエーションが出来上がるのです。
                 
驚くことに
                 
小林氏はこのアプローチを全く変えずに
                 
20年以上結果を出し続けています。
                 
たった100円でできて
成功率がほぼ100%
                 
しかも20年以上使かっていて
今後も使えるアプローチ。
                 
こんなトップセールスパーソンのアプローチが
学べるチャンスが目の前にあります。
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください

私は20年間同じアプローチで
ドクターに保険を売り続けています

【保険営業TOTのノウハウ】
もう保険を売るな、予想せよ
                
先日、あるテレビ番組で
ノルディック複合のトップ選手が
取材されていました。
                
その選手はジャンプの飛距離を
伸ばすために
                
踏切の際のフォームを修正しています。
                
素人の私には
修正前のフォームと修正後のフォームの
違いが全くわかりませんでしたが
                
膝の位置をわずか数センチだけ
変えているとのこと!!
                
スキーのジャンプは
100メートル以上飛ぶことが少なく
ありませんが
                
この数センチという「小さな小さな差」が
最終的に結果の大きな差を生む
ということでしょう。
                
                
3度の三冠王を獲得した
元プロ野球選手の落合博満さんは
                
選手時代、自分の使うバットを
いつも作っている職人さんに
                
新しいバットのグリップの太さが
いつもと違うとクレームを言ったことが
あるそうです。
                
そのバットを計ってみると
いつものバットの太さとの違いは・・・
                
わずか0.2ミリ!!
                
この「小さな小さな差」のこだわりが
最後に大きな結果の差となって
表れると言ってはずです。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
法人の契約をもっともっと増やしたいが
なかなか思い描いた結果に近づけない・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介する音声でインタビューした
小林氏は
                
長年、コンスタントに法人契約を獲り
続けています。
                
といっても
特別なセールストークや
特殊な提案を駆使して
成功しているわけではありません。
                
契約する保険のプランも普通です。
                
実は普通の保険営業パーソンとの
違いは「小さな小さな差」なのです。
                
保険の前に何を語るか??
                
差はたったこれだけです。
                
小林氏が語るのは
                
保険や保険に繋がりそうな税金や相続
事業継承や財務ではなく
                
「未来」です。
                
社長と未来を語るのです。
                
いや、こういう言い方が正しいかも
しれません。
                
社長と未来を予想する!!
                
実は「これさえができれば」
法人契約が簡単になるのです。
                
無理に売り込んだり、クロージングも
不要になります。
                
セールストークは提案の今のままで
いいのです。
                
保険を語ろうとしないで
社長と未来を予想する!
                
たったこれだけの「小さな小さな差」で
最終的に手にするコミッションは大きく
変わると考えています。
                
何とか売り込もう
大きな法人契約を獲ろうと
保険営業が難しくなります。
                
未来を予想するだけでいいなら
法人営業がシンプルで簡単になるとは
思いませんか?
                
具体的に何をどう話せばいいのか?
                
未来を予想して
1つの法人から58の契約を実際に
獲得した成功事例を出しながら
                
小林氏が詳しく解説します。
                
ほんの少し変えるだけで
結果が大きく変えることができても
                
一歩を踏み出しませんか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください

保険業は未来予想業
この意味とは?

これがうまいと保険が売れる

山や川だけしかない田舎。
                
これと言った特長がなく、名所もない
地域に人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されていた
自治体は”単なる田舎”を宝の山に
変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                
撮影となれば、スタッフや出演者の
宿泊や食事などが伴い地元が潤います。
                
また映画公開後やドラマ放送後に
ロケ地を見に来る観光客が増えることも
期待できるそうです。
                
お金を掛けて新しい施設を作らなくても
今あるものの「使い方を変える」だけで
うまくいくこともあるのです。
                
                
ある経営者は、本社ビルの上層階の
社長室まで、エレベーターを使わずに
常に階段で移動するといいます。
                
足を使うことで健康を維持する事が
目的です。
                
普通は単なる移動手段である階段も
「使い方を変える」ことで、全く別の
ものになり得るわけです。
                                
これら2つの話は保険営業に通じます。

トップセールスの話法・トークは
超特別でないことが多いと感じます。

「使い方を変える」ことで差別化
していると言っていいでしょう。

以前インタビューした成功者が
法人新規開拓でよく使う話は
少子高齢化です。

多くの人が雑談で使う話題ですが
これで法人保険が売れてしまいます。

営業の武器を加えるという発想も
間違いではありませんが

「使い方を変える」ことも考えて
みませんか。
【保険営業で法人契約が取れない方】
2億稼ぐ人は知恵でアプローチして
法人開拓する

少し前の話ですが
脳科学者の茂木健一郎さんが
ラジオで海外の有名大学の入試に
ついて語っていた記憶があります。

「なぜ植物は歩かないのか?」

ある大学の入試問題です。

日本のように持っている(暗記した)
知識や情報の量を問うのではなく

知恵を問いかけていると感じました。

スマートフォンやネットの発達に
よって情報や知識は

誰でもどこでも瞬時に調べられる
ようになったと言えます。

差がつくのは「知恵」ではない
でしょうか。


野球のルールを教えます!と
言っても

その知識や情報は珍しものでは
ないので
誰も振り向くことはないはずです。

一方で確実にチームを強くする
方法を教えます!と言えば

多くの野球指導者が興味を持つ
はずです。

巨人の監督であっても関心を
示すかもしれません。

このケースもチームを強くする
方法という「知恵」であれば

差別化できるということ
でしょう。


これら2つの話は法人新規開拓
にも通じます。


もっと法人契約を獲りたいが
うまくいかない・・・

社長にアプローチしても
断られてしまうことが多い・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。

成功の要因の1つは
情報や知識ではなく知恵の提供
です。

単に保険ではなく
知恵を社長に提案して差別化
しているのです。

実際の現場では何をすればいいのか?

知恵の提供から最後に保険契約を
導くにはどうすればいいのか?

インタビューではこれらのノウハウ
とともに

知恵の提供から契約を獲得した
成功事例がいくつも紹介されています。

やり方だけではなく
成功事例を知ることで

「これなら自分にもできる!」と
きっとあなたは感じるはずです。

まだ知識や情報だけで差別化
しようとしますか?

それとも知恵を提案して
差別化しますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの
話に夢中になる! すぐに使える
中小法人新規開拓ノウハウ

【保険営業紹介獲得方法】
タイムマシン話法で
既契約者から毎年紹介を入手できる!

私は映画
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
が好きで今までに何度も何度も観ました。

主人公の高校生マーティが
科学者である親友のドクが作った
タイムマシンに乗って

過去と未来を旅し

様々な事件や出来事に巻き込まれ
ながら成長していく内容です。

映画館やDVDそしてテレビ放送を
含めて特に映画のパート1は
数十回見ているかもしれません。

最初に映画が公開されたのは
1985年ですから30年以上
経りますが

残念ながら現実の社会では
タイムマシンは存在しません。

しかしタイムマシンを
今使えると私は断言します。

いや、今こそ保険営業で
使うべきと言いたいのです。

タイムマシンを保険営業で
活用すれば

紹介の可能性を劇的に
アップさせることができます。

残念ながら実際には
タイムマシンは存在しません。

実はタイムマシンに乗せるのは
人ではありません。

お客様の感情を乗せるのです。

既契約者の心理や気持ちを
過去にタイムスリップさせます。

保険を契約して最高に満足度が
高い状態に戻ってもらいます。

このノウハウで同じお客様から
毎年紹介をいただき続ける
ノウハウを確立したのが

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏です。

紹介は満足度の高い契約時に
獲得するべき!!

これが常識です。

勉強会や研修で勉強できる
ノウハウは契約時にもらう
方法ばかりではないでしょうか。

もちろん間違いではありません。

しかし全く別のやり方があります。

あなたはこれをご存知ですか?

契約者から契約時以外でも
紹介が何度でももらえる

毎年、毎年
場合によっては契約から10年
経っても紹介がもらえたら

あなたの営業は楽になりませんか?

狩猟型と言われる生保営業を
変えることができるはずです。

しかも竹下氏のノウハウが
すごいにのはお客様に

「紹介」「お願いします」と
いう言葉を一切使わないこと
です。

お願いや依頼そして紹介という
言葉を使わずに

契約してから毎年紹介が
いただける方法を知ったら

あなたは契約に困ることがある
でしょうか?

詳しくは↓
タイムマシン話法で
既契約者から毎年紹介を入手できる!

もう新しい知識を学ぶな!

少し前の話ですがFMラジオを聴いて
いると中森明菜が中島美嘉の
「雪の華」をカバーしている曲が
かかっていました。

続いてKiroroの「長い間」の
中森明菜バージョンも放送
されていました。

原曲とは全く雰囲気が違い
明菜テイストが全面に出ていて
単純にいいと感じました。

ネットで調べてみると
これらの曲が含まれるカバー
アルバムがリリースされている
ことを知りました。

またそのアルバムがオリコンの
初登場で5位になったことが
快挙だと紹介されていました。

簡単に言えば中森明菜が
人の曲を歌ったCDがヒットした
のです。

大物歌手は新曲、オリジナル曲を
歌いヒットを連発するというのは
一昔前の常識となったのでは
ないでしょうか。

中森明菜以外にも徳永英明やMay J.
などカバーアルバムをヒットさせて
いるアーティストは少なくありません。

この話は保険営業に通じると
私は考えています。

多くの保険営業パーソンは
厳しい競争に勝とうと日夜勉強に
励んでいます。

セミナーや勉強会に参加して
一生懸命学んでいます。

素晴らしいことですが

ここで学習していることは
オリジナル曲を生み出す努力に
似ていると私は感じます。

どこにもない秀逸なメロディー
みんなが感動する心に響く歌詞を
生み出し

差別化して勝とうとしていると
言っていいでしょう。

一方、以前インタビューした
トップセールスパーソンは
違いました。

彼が重視しているのは
いわば作詞や作曲のノウハウではなく
「歌い方」。

誰でも知っている曲を
自分なりカバーしてヒットを
出すように

みんなが知っている知識や情報、
多くの営業パーソンが使っている
トーク

これらを活かし契約を獲得し続けて
います。

売れている人の「歌い方」に
注目してみませんか。
【保険営業見込み客発見方法】
もう見込み客を自分で集客するな!

立地がいいとはいえない場所で
飲食店を経営する知人がいます。

料理の味や接客、ネットでのマーケ
ティングなどさまざまな工夫と努力を
しましたが

思うような集客はできず売上は
伸び悩みました。

しかし今はある事を止めて
売上は好調です。

実は・・・

集客を止めてしまったのです。

土日は思い切って店を閉めて

さまざまな場所で開かれ、
人がたくさん集めるイベント
(マーケット)に出店しています。

単に土日の売上がアップしただけ
ではなく、イベントで1度味を
知ってくれたお客様がその後
少しづつお店に来店してくれる
ようになったそうです。

頑張って自分で集客するという
考えももちろん正しいのですが

今回の飲食店のように

「見込み客が集まっている市場に
アクセス」する方法もありだと
感じます。


ある中小メーカーには
営業専門のスタッフがいないと
聞いたことがあります。

新商品を開発して
ネットや足を使って営業をかける
ことをしないわけです。

特別な営業はせずに
東京で開催される展示会に出店
するだけ。


この手の展示会は関係者が多く
集まるため、売上につながる
ケースが少なくないそうです。

この例も自社で見込み客を
集客するのではなく

「見込み客が集まっている
市場にアクセス」して
売上に繋げている成功例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


相続対策保険をもっと獲得
したいが、なかなか結果がでない・・

富裕層や資産家にアプローチ
しても断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

相続マーケットで結果を出し
続けています。

といっても
単に1件1件見込み客を自分で
集客して契約に繋げているわけ
ではありません。

飲食店と中小メーカーの例と同じで

「見込み客が集まっている市場に
アクセス」して
効率的に保険契約を獲得している
のです。

実は多くの保険営業パーソンが
気付いていない、アクセスしてない

黄金の市場が存在するのです。

相続に関して相談したい!
解決策を教えてほしい!!

こんな保険営業パーソンから見ると
喉から手が出る程欲しい顧客層・
市場が

実際にあるのです。

あなたはこの見込み客が豊富な
競争がない市場にアプローチすれば
いいだけです。

ある方法で!

相続の見込み客が集まっている
市場はどこにあるのか?

どうやってアクセスすれば
いいのか?

すべてはインタビューで明らかに
なります。

あなたはまだ自分で見込み客を
集客するだけですか?

詳しくは↓
CDゼミナール
保険営業の”行くところがない”を解決!
見込み客を20年先まで大量に発見できる
マーケティング手法
【保険営業の売れないがなくなる】
もう競争するな!ライバルがいない
相続市場はここにあった!
                                                        
少し前の話ですが、気にいっていた
ラーメン店に行くと

閉店し次の店舗のための改装中でした。
                   
この店がある場所はラーメンの
激戦地と呼ばれる地域です。
                   
厳しい競争に勝つことは本当に
難しいと実感しました。
                   
一方で先日お会いした飲食店経営者は
新規でラーメン店を開業する計画が
あるといいます。
                   
出店は
                   
日本ではなく海外。
                   
東南アジアを中心にいくつかの
都市に絞って検討を重ねています。
                   
厳しい競争に勝つという発想ではなく
競争がない地域を「見つける」と
いう考えなのです。
                                      
リクルートの創業者・江副浩正氏。
                   
彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が
外国語として選ぶ英語を選択しません
でした。
                   
受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。
                   
この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。
                   
一生懸命がんばって厳しい競争に
勝つということも、もちろん間違い
ではありません。
                   
しかし成功者はみんなが注目して
いない競争率が低いところを

「見つける」ことに
長けていることが多いと考えます。
                                      
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
高齢化で相続対策保険がもっと売れて
いいはずなのに、思ったような結果が
でない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は相続分野のスペシャリスト
です。
                   
契約をコンスタントに獲り続け
インタビューの時点でCOT9回です。
                   
といっても
                   
富裕層の既契約をひっくり返したり
ライバルの保険営業パーソンより
有利でお得な提案をして
                   
契約を獲得しているわけではありません。
                   
中瀬氏は
                   
「見つける」プロなのです。
                   
ラーメン店と江副さんの話と
同じなのです。
                   
厳しい競争に勝って契約を獲る
のではなく
                   
相続対策が絶対に必要なはずなのに
全く何も手を付けていない富裕層を
コンスタントに「見つける」方法を
確立しています。
                   
実は
                   
「ある方法」で
                   
誰でも簡単に
                   
このおしいい市場を「見つける」
ことができます。
                   
「ある方法」はインタビューで
詳しく解説していただきました。
                   
想像してください。
                   
あなたの目の前に、資産を持ち、
相続対策が必要でありながら

全く何もしていない富裕層が
現れ続けたら・・・
                   
相続対策保険が全く売れないと
いうことが果たして考えられますか?
                   
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓今すぐリンク

この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


クレーンゲームと保険営業

古くから付き合いのある友人と
お酒を飲んだ帰り道
                  
みんなでゲームセンターに行って
久々にクレーンゲームをやりました。
                  
3~4回チャレンジして狙った
ぬいぐるみを獲れなかった私に
                  
クレーンゲームを得意とする
仲間の一人がこう言いました。
                  
「1回で獲ろうとするからダメなんだよ!」
                  
1回目と2回目はぬいぐるみを
キャッチするのではなく、獲りやすい
位置に動かし
                  
3~4回目でキャッチしようとした
方が成功率はぐんとアップすると
いうのです。
                  
私はこのゲームをやる時にいつも
景品を獲りに行っていましたが
「段階を踏む」ことが重要なのです。
                                                      
この話は保険営業に通じると感じます。
                                                      
最初から保険料の高いプランの
設計書を作り流暢に売り込む
トップセールスに私は会ったことが
ありません。
                  
売れている人は
クレーンゲームの例と同じで
秀逸な「段階を踏ん」でいます。

いきなり保険契約を狙うのではなく
いわば取りやすい位置に動かす事
を考えていますか?
【保険営業相続マーケット攻略方法】
22,697円!本日の日経平均を語れば
社長に相続対策保険は売れる!
                   
あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。
                   
彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。
                   
彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。
                   
テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールを
ドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというもの。
                  
ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。
                  
鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。
                  
テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。
                  
しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え
                  
試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは
断言していました。
                  
「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」
                  
と何度も言っても選手はなかなか
できません。
                  
しかし遊びながらなら話は別に
なるのです。
                  
練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。

                                    
この話は法人新規開拓に通じます。

                                    
相続対策保険がなかなか売れない・・・
                  
事業継承や相続の対策が必要な社長に
アプローチしても断られてしまう・・・
                  
こんな事を感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
社長から獲得し続けています。
                  
しかし最初から相続や保険に
関しての話をするわけではありません。
                  
竹下氏の強力な武器の1つは・・・・
                  
「日経平均」
                  
これを「ある方法」で語ると
最後に相続対策保険が売れてしまう
のです。
                  
日経平均の話題は普通は雑談です。

しかし「ある方法」で語ると
この雑談が営業になるのです。

テニスの話と同じで
雑談と営業の垣根が驚くほど
低くなります。
                  
保険を売ろうとしたり
相続や事業継承の話をするから
社長はNOなのです。
                  
今日の「日経平均」を語って
断る社長は果たして存在する
でしょうか?
                  
断られない相続対策保険獲得術。
                  
これがあなたのスキルになれば
周りにいる社長にどんどん
アプローチできるはずです。
                  
保険を売り込むのではなく
「日経平均」の話をするだけで
いいのですから
                  
アプローチできる社長があふれて
いることに気づくはずです。
                  
つまり見込み客の枯渇に怯えることも
なくなると私は考えています。
                  
まだがんばって相続保険を
売り込みますか?
                  
それとも日経平均を語り
今までと比べものにならない
程の結果を出しますか?
                  
詳しくはこちら↓を今すぐクリック
日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法

【保険営業企業訪問成功事例】
100円のプレゼントで100%成功する

ハワイを旅行していた時
レストランで隣の席に座っていた
オーストラリア人のご夫婦と話す
機会がありました。

少し会話をしていると
奥様がバックからコアラの
小さな人形をプレゼントして
くれました。

旅行先で話した人にはいつも
このコアラをプレゼントする
とのことです。

この人形がきっかけになって

コアラの事、オーストラリアの
自然の事そして日本にいる動物や
自然についての話が盛り上がり
ました。

初めて会う方と些細なプレゼントが
「きっかけ」になって会話が進む
ことは少なくないと

海外旅行好きの友人が言っていた
事をその時思い出しました。

彼は海外に出かけるとき
100円ショップで売っている
寿司や日本料理の形をした
消しゴムをたくさん買って
バックに入れていきます。

3個で100円の消しゴム。

これを旅先であった外国人に
プレゼントするととても喜ばれ
会話の大きな「きっかけ」に
なるといいます。

プレゼントを会話の「きっかけ」
する!

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏も
まさにこれで長年成功を続けています。

経営者やドクターにアプローチしても
話をする前に断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

小林氏はアプローチの段階で
断られることはまずないと言います。

100%成功するアプローチ方法を
確立して

MDRT21回(うちTOT3回、
COT13回)です。

といっても高度で難解なアプローチを
駆使するわけではありません。

保険も法律も税金も事業継承も
全く語りません。

使うのはたった100円のプレゼント。

これについて語るだけいいのです。

このプレゼントがきっかけになり
ドクターとも経営者とも富裕層とも
会話が弾むのです。

驚くことに、小林氏は全く同じ
アプローチ方法を20年以上
続けているそうです。

そして

今後もこのアプローチを続けると
話しています。

まだ保険や法律など
難しい話題でアプローチしますか?

それとも
MDRT21回続けるトップセールス
パーソンの100円プレゼント
アプローチを学びますか?

詳しくは↓
この100円の「プレゼント」が
法人新規開拓を成功に導く


【保険営業富裕層マーケティング】
富裕層に保険がうれる米国住宅話法

昼間のテレビ番組で
詰め放題で有名な激安スーパーが
紹介されていました。

あるタレントが挑戦したのが
333円の野菜の詰め放題。

様々な野菜を山のように重ね
詰め込み

2338円分の野菜を入れる
ことができました。

なんと普通に買うよりも
2000円以上お得!!

出演者全員が驚く姿が映し
出されました。

もちろんこれだけを見れば
お店は大赤字です。

しかしこの店はちゃんと利益を
上げています。

詰め放題をしたお客様が
店の利益が出る別の商品を
買ってもらう仕組みがあるからです。

「顧客が買いたい」を
「お店が売りたい」に繋げる仕組みを

この店は確立しているとも表現できる
でしょう。

この話は保険営業とくに富裕層
マーケティングに通じます。

経営者や富裕層に相続対策の話を
してもすぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は富裕層から多くの契約を
継続的に獲得し続けています。

成功の大きな要因は

詰め放題の店と同じように

「富裕層が聴きたい話」を

「営業パーソンが言いたい話」に

繋げる仕組みを確立していることです。

残念ことですが
保険の話をぜひ聴きたいという
富裕層を見つけるのは困難です。

しかし営業パーソンはこの聴きたくない
話を聴かせる努力をしてしまいます。

そうではなく
富裕層が聴きたい話からスタート
させればいいのです。

CDで詳しく解説しているのが
米国不動産話法です。

この話法は強烈です。

多くの富裕層が関心を示すもので
その関心を保険契約に繋げる展開も
見事です。

富裕層に全く売り込まれている
感覚を持たせないまま

契約を導く話法だと考えています。

このやり方を知らないと
あなたは大きなコミッションを
みすみす逃してしまうと言って
いいかもしれません。

それでもまだ
富裕層が聴きたくない保険で
アプローチしますか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ

【保険営業法人アプローチ話法】
22,764円昨日の日経平均を語れば
社長に相続保険は売れる!
                   
あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。
                   
彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。
                   
彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。
                   
テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールを
ドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというもの。
                  
ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を
逃げ回ります。
                  
鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。
                  
テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。
                  
しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの
大きさを覚え
                  
試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは
断言していました。
                  
「テニスコートの大きなを
しっかり覚えろ!」
                  
と何度も言っても選手はなかなか
できません。
                  
しかし遊びながらなら話は別に
なるのです。
                  
練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。
                                    
この話は法人新規開拓に通じます。
                                    
相続対策保険がなかなか売れない・・・
                  
事業継承や相続の対策が必要な社長に
アプローチしても断られてしまう・・・
                  
こんな事を感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
社長から獲得し続けています。
                  
しかし最初から相続や保険に
関しての話をするわけではありません。
                  
竹下氏の強力な武器の1つは・・・・
                  
「日経平均」
                  
これを「ある方法」で語ると
最後に相続対策保険が売れてしまう
方法があります。
                  
テニスの話と同じで雑談と営業の
垣根が驚くほど低いのです。
                  
保険を売ろうとしたり
相続や事業継承の話をするから
社長はNOなのです。
                  
今日の「日経平均」を語って
断る社長は果たして存在する
でしょうか?
                  
断られない相続対策保険獲得術。
                  
これがあなたのスキルになれば
周りにいる社長にどんどん
アプローチできるはずです。
                  
保険を売り込むのではなく
「日経平均」の話をするだけで
いいのですから
                  
アプローチできる社長があふれて
いることに気づくはずです。
                  
つまり見込み客の枯渇に怯えることも
なくなると私は考えています。
                  
まだがんばって相続保険を
売り込みますか?
                  
それとも日経平均を語り
今までと比べものにならない
程の結果を出しますか?
                  
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日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法


トップセールスの発想

味には自信があるものの
思ったような集客ができなかった
ラーメン店がありました。

しかし店主がある「アイデア」で
集客に成功しました。

どんなアイデアか予想できますか?

割引券を配る
トッピングを無料にする
激安ラーメンを売る
超大盛りラーメンを売る
さらにおいしい味を研究する

私はこんなことを考えましたが
どれも違います。

実は「店の外に椅子を並べること」

そして
「スープがなくなり次第閉店します
と貼り紙をすること」の2つです。

店の外に椅子がずらっと並べて
あれば

お客様は
「多くの人が並ぶことがあるんだな」
と感じます。

また「スープがなくなり次第閉店します」
=「スープが営業時間中になくなることが
あるぐらい流行っている」と思うでしょう。

流行っているラーメン店で食べたいと
いう人の「心理」を見事にとらえた
アイデアではないでしょうか。

真面目な人はラーメンを美味しく
作ることやできるだけ安く売ること
ばかりに目を向けてしまう傾向が
あるでしょう。

もちろんその努力も正しいですが

顧客の「心理」をしっかり掘り下げれば
できることはいくらでもあるわけです。

これは保険営業にも通じます。

ノウハウや知識や情報を真面目に
勉強している営業パーソンは多いものです。

間違いではありませんが、これは
あくまで営業パーソン側から考えた
「営業」ではないでしょうか。

売れている人は理屈だけではなく
顧客の心理もしっかり考えています。

お客様の心理も考え
「営業」を組み立ててみませんか。