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2018年08月

ここでは、2018年08月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業相続マーケット開拓方法】
もう競争するな!
ライバルがいない相続市場はここにあった!
                                  
少し前の話ですが、気にいっていた
ラーメン店に行くと

閉店し次の店舗のための改装中でした。
                   
この店がある場所はラーメンの
激戦地と呼ばれる地域です。
                   
厳しい競争に勝つことは本当に
難しいと実感しました。
                   
一方で、先日お会いした飲食店
経営者は新規でラーメン店を
開業する計画があるといいます。
                   
出店は
                   
日本ではなく海外。
                   
東南アジアを中心にいくつかの
都市に絞って検討を重ねています。
                   
厳しい競争に勝つという発想
ではなく競争がない地域を
「見つける」という考えなのです。
                   
                   
リクルートの創業者・江副浩正氏。
                   
彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が
外国語として選ぶ英語を選択し
ませんでした。
                   
受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。
                   
この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。
                   
一生懸命がんばって厳しい競争
に勝つということも
もちろん間違いではありません。
                   
しかし成功者はみんなが注目して
いない競争率が低いところを
「見つける」ことに
長けていることが多いと考えます。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                   
                   
高齢化で相続対策保険がもっと
売れていいはずなのに
思ったような結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は
相続分野のスペシャリストです。
                   
契約をコンスタントに獲り続け
インタビューの時点で
COT9回なのです。
                   
といっても
                   
富裕層の既契約をひっくり返したり
ライバルの保険営業パーソンより
有利でお得な提案をして
                   
契約を獲得しているわけでは
ありません。
                   
中瀬氏は
                   
「見つける」プロなのです。
                   
ラーメン店と江副さんの話と
同じなのです。
                   
厳しい競争に勝って契約を
獲るのではなく
                   
相続対策が絶対に必要な
はずなのに全く何も手を
付けていない富裕層を

コンスタントに「見つける」
方法を確立しています。
                   
実は
                   
「ある方法」で
                   
誰でも簡単に
                   
このおしいい市場を
「見つける」ことができます。
                   
「ある方法」はインタビューで
詳しく解説していただきました。
                   
想像してください。
                   
あなたの目の前に、資産を持ち
相続対策が必要でありながら

全く何もしていない富裕層が
毎日現れ続けたら・・・
                   
相続対策保険が全く売れないと
いうことが
果たして考えられますか?
                   
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓今すぐリンク

この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


【保険営業法人開拓話法】
北朝鮮を語ると法人保険が売れる
                                  
米を売る最高の時期!
                  
米を販売する会社の社長が
インタビューでこう語っていた
記憶があります。
                  
少子高齢化やパン食の台頭で
年々米の消費量は減っています。
                  
多くの人は米の将来は明るくないと
思っているはずです。
                  
一方、この社長は市場に対する
「アプローチ」が違います。
                  
欧米のモデルやセレブが取り入れ
話題となっているグルテンフリー
の食事法でアプローチしているのです。
                  
グルテンが入った小麦粉ではなく
その代わりに米粉使う提案をして
います。
                  
世界の小麦粉の市場は巨大で
その数パーセントでも米粉に
代えることができたら

米の消費量は劇的に増えると
考えているのです。
                  
もし米のよさ、おいしさだけで
「アプローチ」していたら

米の明るい将来を予測する
ことはできないはずです。
                  
小麦粉の代用という
「アプローチ」で道が開けつつ
あるのです。
                  
「アプローチ」次第で結果が
変わるのです!
                  
                  
あるテレビ番組で好意をもって
いる男性を自分の家に招いて
ご飯をご馳走したい女性に
                  
専門家がアドバイスしていました。
                  
「ごはんをご馳走したいから
家に来て!」では重すぎるので
                  
「掃除をしていたら、テレビの
配線が抜けてしまった。悪いけど
見てもらえない?」

などと「アプローチ」した方が
いいと助言していました。
                  
配線を直し終わったら、お礼に
ご飯を誘えば食べてもらえる
可能性は上がるはずです。
                  
「アプローチ」次第で結果が
変わる例と言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人にアプローチしても
「保険は結構」と言われてしまう
ことが少なくない・・・
                  
どんな法人アプローチをすれば
差別化できるか迷ってしまう・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で

ほぼ100%断れることがなく
驚異的な結果を出し続けています。
                  
秘密は
                  
「アプローチ」。
                  
「アプローチ」が特別なのです。
                  
といっても
誰も知りえない情報や裏技的な
ノウハウをいきなり語るわけでは
ありません。
                  
大田氏はニュースでみんなが気に
なっていることを保険契約に繋げる
ノウハウを確立しています。
                  
実は本日のニュースにを語ると
保険は売れてしまうのです。
                  
保険や相続、事業継承などで
アプローチするから
                  
社長はNOなのです。
                  
本日のニュースの話なら
NOと言われるはずがありません。
                  
具体的にどんなニュースを
どう語れば法人契約に導くことが
できるのか?
                  
実際の成功例

法人契約に至った例を出しながら
大田氏が詳しく解説しています。
                  
それでも保険を売ろうとしますか?
                  
それともニュースでアプローチして
もっと簡単に、もっと効率的に
法人契約を手にしたいですか?
                  
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓今すぐクリックしてください。

本日のニュースを
保険契約に変える方法


【保険営業応酬話法】
社長の断りを1秒切り返す奇跡のトーク


「野球とは失敗のスポーツである。」

野村克也氏が以前テレビでこう語って
いた記憶があります。

一流のバッターでもヒットを打てる
確率は10回に3回程度で
7回は失敗に終わります。

失敗しないようにがんばることも
重要ですが

失敗を受け入れ、失敗してから
どう対処するかが重要ということ
ではないでしょうか。

成功者は失敗やネガティブな出来事
への対処・対応がうまいと感じます。


お客様からのクレーム。
                
ビジネスする側から見れば
普通は嫌なものでしかありません。
                
一方、ある成功者は
ビジネスをよくするアイデアと
                
クレームを考えているそうです。

クレームは嫌なものではなく

今では事業や仕事を改善させて
くれるうれしいものとなったと
語っていました。

やはり成功者は
ネガティブな出来事に対しての
対処・対応が違います。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓で
社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年にわたり法人新規開拓に
成功し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

成功の大きな要因の1つは
失敗に対する対処・対応です。

断られない法人をがんばって探し
訪問し

社長に断られたら、終わり!

これが普通の発想です。

一方、鈴木氏の場合は全く違います。

社長の断りを

わずか1秒で切り返して
成果に結びつける

トーク・テクニックを確立して
いるのです。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば・・・

断りが怖くなくなるはずです。

あなたの失敗に対する考えが
変わるに違いありません。

断られない法人を探そうとするから
訪問できる先が狭まるのではない
でしょうか。

断りが怖くなくなれば

訪問先は無限となるはずです。

もう法人見込み客の枯渇に
おびえる必要はなくなります。

それでもまだ
断られない法人を探し続けますか?

詳しくはこちら↓

社長の断りを1秒切り返す
奇跡のトークとは?


保険営業で成功する人はここで差別化する

キャベツは切ってから茹でるよりも
茹でてから切った方が
ビタミンCが多くなる!

ジャガイモや人参などの固い野菜を
茹でる時は

沸騰したお湯に入れるのではなく
水に入れて加熱する方が
野菜の中までしっかり火が通る!

子供向けに料理を教える番組で
こう伝えていたと記憶します。

切ってから茹でるか
茹でてから切るか

お湯からか水からか

「小さな小さな違い」ですが
最終的にできる料理には大きな差が
でるということではないでしょうか。


3度の三冠王を獲得した
元プロ野球選手の落合博満さんは

選手時代、自分の使うバットを
いつも作っている職人さんに

新しいバットのグリップの太さが
いつもと違うとクレームを
言ったことがあるそうです。

そのバットを計ってみると
いつものバットの太さとの違いは・・・
0.2ミリ!!

「小さな小さな違い」にこだわる
ことが、大きな成果に繋がると
言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に通じます。


保険営業の成功者も
「小さな小さな違い」を積み上げて
いると言えるのではないでしょうか。

しかし多くの人は裏ワザやウルトラC的
なテクニック・・・

すなわち大きな違いを追い求めている
ように感じます。

野菜やグリップの話と似ていて
普通の人と成功者の差は
本当にわずかです。

しかしこのわずかな差が
最終的に大きな成果の違いに
繋がるのです。
【保険営業法人開拓話法】
社長に保険が絶対欲しいと言わせる話法

友人の奥様のハワイ旅行の目的の
1つは

日本人に大人気のディーン&
デルーカハワイ限定トートバッグを
購入することだそうです。

彼女は購入のための整理券を
ゲットするため
なんと朝6時から店に並ぶ予定です。

6時半を過ぎると、長蛇の列が
できてしまい購入できないことも
あるといいます。

写真でバックを見る限り
私には普通のトートバックにしか
見えず、何もそこまでしなくても
思ってしまいますが

彼女にとっては
「絶対欲しい、絶対必要」なのです。

ビジネスをする側から見ると
顧客に「絶対欲しい、絶対必要」と
思わすことができたなら

商品やサービスを売ること、
ビジネスを成立させることは
簡単になるということでしょう。


1本1000円の水を普通の顧客
に売るとしたら

簡単ではないこと確かです。

なぜ1本1000円なのか
どこが普通の水と違うのか
相手が納得するように説明しないと
売ることは難しいはずです。

しかし気温が40度以上ある砂漠を
何も飲まずに何分も歩いてきた人
であれば

楽に売れると考えます。

水が「絶対欲しい、絶対必要」と
感じているはずだからです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓をもっと成功させたいが
なかなか思い描いた結果がでない・・・

社長にアプローチしても
断られてしまうことが少ないない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年法人新規開拓に成功し続け
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちTOT3回、COT13回)です。

といっても
保険をうまく売り込むプロでは
ありません。

顧客に保険を
「絶対欲しい、絶対必要」と
思わせる達人なのです。

説明するまでもありませんが
保険の設計書を広げ、説明しても
こんな感情を起こさせることは
不可能です。

やり方があるのです!

実は難しいことではありません。

アマゾン
Uber

ビジネスパーソンなら多くの人が
よく知っているこの2つの話題を
語れば

顧客の「絶対欲しい、絶対必要」
を引き出すことは可能になるのです。

詳しくはインタビューで解説して
いただきました。

社長が保険を
「絶対欲しい、絶対必要」と
強く感じる場面を想像してください。

あなたは全く売り込むことを
しなくても

簡単に契約が獲れるとは思いませんか?

知っているか知らないかだけの差
だと言っても過言ではありません。

保険を売り込まず
アマゾン、Uberを語り

もっと楽に、そして効率的に
法人契約を手にしたくありませんか?

詳しくはこちら↓を読むことから
音声セミナー
ここを変えるだけで
あなたもTOTになれる

【保険営業見込み客入手】
なぜあの人は大量の見込み客が紹介
されるのか?


都会ではない地域で飲食店を経営
する知人がいます。

周辺の飲食店はみんなライバル!
これが普通の発想です。

しかし彼は違います。

周辺の同業者と「組んで」で
集客に繋げています。

レジのそばにチラシを置いて
それぞれのお店を紹介しあって
います。

1店だけでがんばることも間違い
ではありませんが

「組む」ことで売上を伸ばして
います。


業績を著しく伸ばす某ステーキ
専門店が、ラーメン店チェーンと
「組んだ」話は有名です。

売上が鈍化しているラーメンチェーン
の店舗の一部をステーキ店に変えて
しまうわけです。

ステーキ店側すれば
一から店を作るよりも「組む」ことで
成長のスピードがアップすることは
確実でしょう。


「組む」

これは保険営業でも有効な戦術です。


将来見込み客が枯渇することが心配・・・

最近訪問できる先が少なくなりつつある・・・

こんな不安を抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は


「ある業者」と「組む」ことで


事務所に居ながらどんどん見込み客が
紹介される仕組みを作り

相続対策保険を中心に契約を獲り
続けています。

自分の力だけで一本釣りのように
1件1件契約者を獲得することも
間違いではありませんが

「ある業者」とうまく「組む」
ことで

驚くほど成果のスピードをアップ
させることができるのです。

税理士や社労士など士業の先生と
組んで、紹介をお願いするやり方
ではありません。

まだ多くの保険営業パーソンが
気づいていない・・・

見込み客を大量に抱えている
「ある業者」と「組む」のです。

まだ手が付けられていないにも
かかわらず、契約の可能性が高い
見込み客がたくさんいる

ブルーオーシャンを開拓できる
チャンスが目の前にあるのです。

「ある業者」とは何か?
どう「組めば」いいのか?

答えはすべてインタビューの中に
あります。

まだ一人だけの力に頼りますか?


詳しくはこちら↓
保険営業の行くところがないを解決
見込み客を20年先まで大量に発見
できるマーケティング手法


相続を語るな!波平とカツオを語れ!

少し考えてください。

あなたの目の前には足し算が
全くわからない子供がいます。

もしあなたが先生で
一からわかりやすく教えるためには
どんな授業をしますか?

「2+1=3」と黒板に書いて

この数式の意味や考え方を
口で語っても

子供はすぐに理解することは
難しいでしょう。

そもそも数式だけでは
全く関心を持たないに違いありません。

「スーパーに行ってトマトを2つ
キュウリを1つカゴに入れました・・・」

こんな風に実生活でもイメージできる
場面を設定すれば

子供は興味を持って話を聴いてくれる
可能性はアップするはずです。

難しいことを簡単にするために
視覚化・イメージ化することで
話が進むのではないでしょうか。

これは保険営業に通じます。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは

視覚化・イメージ化の達人でした。

お客様がよくわからない相続や
法律、税金についてダイレクトに
伝えることはありません。

彼は相続に関連した保険を売りたい時
相続を語るのではなく

波平やカツオについて語ります。

もちろんこれも単なる雑談では
ありません。

相続をよりわかりやすく、
簡単にお客様にイメージしてもらう
ための考え尽くされた戦術なのです。

波平、カツオそしてタラちゃん・・・

日本人なら誰もが知っている
関係を例に挙げながら

お客様のニーズを見事に喚起して

お客様から「もっと話を聴かせて欲しい」
という言葉を引き出してしまいます。

まだ
難しい税制や法律の話から始めますか?

【生命保険をセミナー営業で売る方法】
ここだけ変えればセミナーで保険が売れます

創部間もない野球部を甲子園に導いた
ある高校野球監督の打撃指導は

非常に特徴的です。

生徒にヒットを打つことを目標に
させません。

ヒットではなくゴロを打つことを
徹底させているのです。

ゴロを打つことが一番の目標。

こうすることで

ゴロのヒットや
フライやライナーよりも相手のエラーの
可能性が高まり

結果として点数が取れるといいます。


目標、目的を変えれば
結果も変わるのです。


モテる男は
初デートの目的が違う

とテレビである専門家が語っていたと
記憶しています。

普通の男の人は、デートした相手と
恋人になること、付き合うことを
目的にしてしまいます。

一方、モテる男は
初デートの目的は
2回目のデートをすること。

2回目のデートは3回目の
デートが目的です。

次回も会いたいと相手に思って
もらえれば、恋人になるチャンスも
自然に広がるわけです。

これも目的、目標を変えて
結果を変える例と言っていいのでは
ないでしょうか。



これら2つの話はセミナー営業に通じます。



セミナーを開いても
なかなか保険契約に繋がらない!
という声を

よく保険営業パーソンから耳にします。

失敗の大きな原因の1つは

目的、目標だと今回紹介するCDで
インタビューした遠藤氏は語ります。

多くのセミナーは

お客様を満足させることを

目的にしてしまいます。

目的を達成するために

いい情報や専門家しか知らない
知識などを伝えます。

確かに参加したお客様は満足する
に違いありません。

しかしこれでは保険契約には
繋がらないのです。


お客様を満足させること


ではなく


お客様に行動させることを
目的にするべきだと

遠藤氏は言います。


「お客様を満足させる話」



「お客様に行動させる話」は

全く違うわけです。


「お客様に行動させる話」とは

個別に相談したくてしたくて
たまらなくなる話ということです。

セミナー後に個別相談したい
お客様が殺到すれば

保険契約は簡単になることは
説明するまでもありません。

実は
「お客様に行動させる話」は

決して難しく高度な話では
ありません。

あなたが今既に持っている
情報や知識だけで十分
話せるのです。

やり方を

知っているか知らないか

ただそれだけの差なのです。

詳しいノウハウは
今回紹介するCDで
すべて学べます。

まだセミナーで
いい情報を伝えますか?

それとも
「お客様に行動させる話」を
しますか?

詳しくは↓
5人集客すればセミナーで保険が売れる!


【保険営業法人アプローチトーク】
これで社長の証券をすぐに見られます!
                
自身がトップセールスパーソンだった
経営者がいます。
                
部下が他社と競合して
契約が獲れないと
                
以前は
「契約が獲れなかったのはなぜだ?」
と攻めていたといいます。
                
いくら指導しても部下の成果は
上がりませんでした。
                
そこである時期から言い方を
変えました。
                
「どうしたら契約が獲れていたと思う?」
                
こう「言い換え」ただけで                
部下が自分で考えるようになって
どんどんスキルがアップしたそうです。
                                
幼児教育が専門の大学教授が
テレビでこう言っていました。
                
「”子供に片付けない!”と怒るよりも                
”読んだ本は元あった本棚に戻しなさい!”                
と具体的な行動を伝えた方がいい。」
                
簡単な「言い換え」ですが
効果はあるそうです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
社長の既契約や資産
法人の既契約や財務内容
                
これらがすべて明らかになれば
保険契約は難しくなくなるはずです。
                
しかし関係が薄い社長・法人の
資産や既契約を明らかにするのは
                
並大抵のことではありません。
                
「コンサルティングします。」
「FPなのですべてを見直します!」
などと投げ掛けても
                
撃沈することは少なくないのでは
ないでしょうか?
                
一方今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は
                
これを簡単にして驚く程の結果を
出し続けています。
                
といっても
特別な提案や高度なトークを駆使
するわけではありません。
                
みんなと違うのは
「言い換え」をするだけなのです。
                
資産や既契約のコンサルティングなど
という言葉はいきなり使うことを
しません。
                
トランプ、パナマ文書、マイナンバー
                
大田氏が武器とする「言い換え」
の例です。
                
資産、既契約のコンサルティングを
これらで見事に「言い換え」て
                
成果を手にしています。
                
これを
                
知っているか知らないかだけの差で
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。
                
まだ保険や資産をストレートに
提案し続けますか?
                
それともトップセールスパーソンの
「言い換え」を真似しますか?
                
もっと詳しくは知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この雑談で法人保険が売れる
100%社長に
断られないアプローチ手法

売れる人は保険料よりこれを重視する
紳士服店のカリスマ店員の
話を聞いたことがあります。

彼は同じ店舗にいる店員と
段位違いの販売実績を
継続的に残しています。

重要視していることは
お客様の「思い」を
聞くことだといいます。

予算は?スーツの形は?
襟の大きさは?
サイドベンツか、センターベンツか?
ズボンの裾は?

などの好みを確認するのは
不可欠ですが
最後の最後でいいのです。

なぜ今回スーツを買おうと
思ったのか?

スーツを買うことでどんな未来
を望んでいるのか?

すなわち「思い」を聞き
それを満たすことを
一番に考えるそうです。

大好きな娘に
「お父さんのスーツがダサい」と
言われたから。

こんな理由でスーツを買いに来た
お客様は値段や生地の質より
娘に喜んでもらいたいという
「思い」が強いものです。

その「思い」を満たすような
若い女性が好きなスーツの話をします。

営業をやっていて
面談相手に好感を持たれたいという
「思い」を持っているなら

相手にいい印象を持たれる
スーツの色や形などを語ります。

「思い」からスタートさせると
結果として当初の予算よりも
はるかにオーバーしたスーツを
買うお客様が少なくないのです。

「思い」を聞く前に
ズボンが2つついていてお得だとか
今流行りのスーツの話とか
お得な商品の話をして

売り込んでしまうから
多くの店員は思ったような結果を
出すことができません。

この話は保険営業にも通じます。

多くのトップセールスパーソンも
顧客の「思い」を優先させます。

保険料や返戻率や特約などの
条件は最後の最後です。

顧客の「思い」を聞き
それに寄り添って営業を
組み立てていますか?

【保険営業富裕層開拓ノウハウ】
売れない人は保険、売れる人は資産

家を新築した友人がいます。

これから長い間支払うローンが
大変だとは認識していましたが

新居に引っ越す前に
予想していなかった
さらなる出費があったと嘆いていました。

奥様が新しい家のキッチンに
今まで使っていた冷蔵庫は
合わないので

新しい物を買いたいと言い出した
のです。

友人が渋々OKすると

洗濯機も最新のドラム式がいいと
いうことになり、こちらも買い替る
ことに。

この話を聴いてヤマダ電機が
注文住宅の販売に力を入れている
理由が理解できました。

家を新しくすれば、その中で使う
家電は黙っていても売れてしまう
可能性が高いはずです。

「この冷蔵庫はいかがですか?」

「ドラム式の洗濯機は今まで
○○の部分が違います。」

こんな風に
1つ1つの家電を売り込むことも
無駄ではありませんが

家という生活の場、全体を押さえれば
家電がどばっと一度に売れてしまうという
ことでしょう。


この話は富裕層マーケティングに通じます。


富裕層から大型契約を獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・

富裕層に対する提案の差別化が
難しいと感じる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

富裕層開拓のスペシャリストです。

長期に渡り、富裕層からの契約を
獲得し続けているトップセールスパーソン
です。

太田氏は保険だけを提案して契約を
狙いにいく戦術をとりません。

富裕層の資産全体を最適化することに
注力します。

家と家電の関係と同じで

資産全体を把握しコンサルすることが
できれな

その一部である保険契約を獲ることは
非常に簡単になります。

保険という一部分の最適化ではなく
資産全体の最適化


これが大田氏が成果を出し続ける
大きな要因です。

もちろん「資産全体をコンサルします!」
と提案するだけでは

ガードの固い富裕層はYESとは
言いません。

資産全体を明らかにさせる

「あるテクニック」が

存在します。

それを詳しく大田氏に語ってもらい
ました。

まだ保険だけを提案しますか?

それとも資産全体の最適化をして
保険契約を簡単にしますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ


【保険営業断られるが無くなる】
社長に絶対断られないトークの秘密

随分前の話になりますが
キムタクが主演するドラマの主人公が
乗っていたバイクが欲しくなって

わざわざ免許を取って
そのバイクを購入した友人がいます。

彼はそれまで全くバイクには興味を
持っていませんでした。

「このバイクはいいですよ。
いかがですか?」と売り込まれても

彼はバイクを買わなかったに
違いありません。

かっこよく、憧れの主人公が
乗っていたからこそ

彼はバイクを欲しくなったのです。

実はこのドラマで使われたバイクは
単なる小道具ではなく
バイクメーカーの宣伝だそうです。

こんな広告手法を
プロダクトプレイスメントといいます。

「売込みと感じさせない販売術」
と言っていいのではないでしょうか。


キムタクがパイロットを演じた
別のドラマで乗っていたトヨタの車を
買った友人もいます。

もちろんですが
彼は売り込まれたと感じていません。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

「また保険の話か!」と社長に
嫌な顔をされてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

法人新規開拓のスペシャリストです。

長年、法人契約を獲り続けています。

成功の大きな要因の1つは
営業トーク。

普通のトークではなくて
プロダクトプレイスメント型
なのです。

社長が全く売込みと感じません。

バイクの宣伝だと知らずに
キムタクのバイクを買ってしまった
友人のケースに似ています。

社長は雑談をしている・・・
こんな感覚しかありません。

しかし最後には法人契約に繋がって
しまうのです。

インタビューでこれはすぐに使える!と
感じたのは

「マイナンバー」トークです。

ほとんどすべての社長は
これを雑談としか思わないはずです。

しかしこのトークは
自然な形で法人契約に繋がります。

最後まで「売込みと感じない販売術」
です。

売込みと感じなければ
お客様は断りません。

ですから

大田氏は
法人新規開拓で

ほぼ100%断られることが
ないのです。

うまく売り込む努力を続けますか?

それとも
マイナンバーを語りますか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる 
100%社長に 断られないアプローチ手法


みんなと同じ提案がバカ売れする秘密

少し想像してください。

目の前に木で作った動物の人形が
あります。

特に手の込んだ作りではありません。

本物そのものというような精巧なもの
でもありません。

足や首が動くわけではありません。

ペッパーくんのようにこちらの問いかけに
答えません。

ごくごく普通の木製人形です。

どうしても欲しい!とすぐに思う人は
少ないと想像できます。

しかし先日テレビで取材されていた
普通の動物の人形は
とても人気があるそうです。

わざわざ遠くから買いに来る人も
います。

実は人形は普通でも
作り方が普通ではありません。

職人さんがお寿司屋さんのような
格好をしていて

お客様が好きなネタを言って
すぐに寿司を握るように・・・・・

お客様が望んだ動物を
下書きなどを一切せずに

電動のこぎりを使って
超短時間で木製の動物を
作ってしまいます。

30秒程度で木片が
あっと言う間に
自分が好みの動物に変わって
しまうのです。

完成した動物の人形をただ並べて
一生懸命売り込むだけでは

お客様は喜んでそれを買わない
はずです。

たとえそれがどんなに安くて
お得なものであっても。

しかし何の準備もなしで
目の前で一瞬で作り上げる
という

「プロセス」によって

何でもない人形に
大きな価値が出て

お客様は欲しくなってしまう
わけです。

この話は保険営業に通じます。

どんなトップセールスパーソンが
どんな保険を売っているのか?
という結果に注目することも
間違いではありませんが

成功者の「プロセス」にもっと注目
してみませんか?
【保険営業差別化戦略】
これでドクターの完璧な既契約を崩せます

今こそドクターマーケットを
開拓すべきチャンスと

ある保険営業パーソンに伝えると
こんな返事が返ってきました。

「多くの病院は既に優秀な保険営業
パーソンと付き合いがあっていて
つけ入る隙がない!」

何も保険に加入していない医師を
見つけることは難しいものです。

また加入している保険がとんでもなく
悪い内容というケースも

今時は少ないでしょう。

つまり一定レベルの営業パーソンが
ある程度の契約を既にしている場合が
ほとんどです。

超優秀な人が最高の契約をしている
こともあるでしょう。

しかし

そんな強力な敵や契約に
今からでも勝てる方法が存在します。

何年もMDRTやCOT、TOTを続ける
保険営業パーソンと付き合いが
ある病院であっても

その牙城を簡単に崩すことは
可能なのです。

ある方法さえ知っていれば・・・

営業の話とは別ですが
ここで宣言します。

優勝を重ねる大横綱・白鵬に
私は簡単に勝つことができます!

もちろん相撲では絶対に無理です。

相撲でガチンコで戦うのではなく
別の部分で勝負を挑むのです。

例えば日本語という分野で戦ったら
どうでしょうか。

白鵬は日本が流暢とはいえモンゴル
出身。

まず負けないでしょう。

ビジネスやマーケティングの分野でも
彼はアスリートですから
勝てる可能性は高いと予測できます。

戦う分野を変える!

これはドクターマーケットでも
有効な戦術なのです。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

「戦う分野を変える」ノウハウで
ドクターの既契約を奪取し続けて
います。

既契約よりも有利なプランを
提案して契約を獲得する発想では
ありません。

「戦う分野を変えて」戦い
戦わずして勝ち続けています。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

ドクターの既契約は関係なく
なります。

どんなに素晴らしい契約をして
いても

どんなに優秀な保険営業パーソンが
担当していても

勝つチャンスが大きく広がるノウハウ
なのです。


具体的にどんな分野で戦えば
いいのか?

別の分野の戦いを保険契約に
落とし込むにはどうすればいいのか?


実際の成功事例を豊富に挙げながら
CDで詳しく解説されています。

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか、知らないかだけの差
だと考えています。


契約できそうな

すなわち競争がなさそうな病院を
探そうとするから

訪問先、ターゲットが狭まるのです。

一方、既にたくさんの契約をしていて
保険営業パーソンが出入りしている
病院が

あなたの開拓ターゲットになったら
どうでしょうか?

それでもまだ保険で戦い続けますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

【保険営業ドクターマーケット開拓】
保険の話をしない逆転のドクター開拓術

荷物をコインロッカーに預けようと
してもすべて使用中だったという
経験をしたことがありませんか?

私は何度かあります。

またテロ警戒のために駅のロッカーが
使用中止になっていて困ったことや

バッグが大きすぎてロッカーに
入らなかったこともありました。

先日テレビで取材されていた
ある店は

こんな困った!を解決してくれます。

コインロッカーとほぼ同じ金額で
バックを預かるサービスをして
人気なのです。

実は

この店の本業はカフェ。


荷物を預かるサービスが
カフェの売上に「繋がっている」
といいます。


以前話す機会があった
別のカフェの経営者は

今力を入れていることは
店で行うセミナーだと言っていました。

おいしいコーヒーの入れ方という
タイトルで

自身が講師を務め
セミナーを開くこともありますし

別の方が主催するセミナーの
会場として

お店を貸すこともしています。

多くの人が店に集まれば
カフェの売上に「繋がります」。


おしいいコーヒーやおいしい料理を
ただアピールするだけで

簡単に売上が上がった時代は
終わったのかもしれません。

直接売上アップを狙うのではなく
今回紹介した2つのカフェのように

売上に「繋げる」方法が有効になって
きているのではないでしょうか。


これはドクターマーケットの
新規開拓にも通じます。


ドクターの契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

ドクターにアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい経験をしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年ドクターマーケットで結果を
出し続けてる

日本でも有数なトップセールス
パーソンです。

開業医マーケットのスペシャリスト
と言っていいでしょう。

しかしドクターに
自ら積極的に保険の話をすることは
まずありません。

保険の売込みや説得は基本的に
しないのです。

鈴木氏の秀逸な部分は

保険自体の売り方ではなく

「繋げ方」だと私は考えています。


CDを聴けば

保険以外部分でアプローチして
保険契約に「繋げる」ノウハウを
あなたのスキルにすることができます。

実際に「繋げて」契約に至った
成功事例も数多く学べます。

研修や勉強会で習えるのは
大抵、保険の売り方です。

これも大切なことなのですが
2億稼ぎ続けるトップセールスパーソンは

保険を売り込みません。
保険を積極的に語らないのです。

気が付けば保険がどうしても必要に
なってしまう・・

問題を解決するためには
保険が有効な手段・・・

こんな状況を作ってしまうのです。

荷物を預かることやセミナーが
カフェの売上に「繋がった」ように

売れる人は「繋げ方」がうまいのです。

契約を絶対に獲ると意気込むことなく
自然な形に契約にたどり着いてしまう
ノウハウと表現していいでしょう。

それでもまた保険の話をドクターに
続けますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術

【保険営業紹介入手成功事例】
既契約者から毎年紹介できるトーク術
                
以前日本で使われ、現在は利用されなく
なった古い型の自動車や電車が
                
発展途上の国々で再利用されることは
決して珍しくありません。
                
先日、ある俳優が昔日本で何度も
利用した、思い出があるブルートレインに
乗るためにタイに行くという
                
旅行番組を見ました。
                
国鉄時代に活躍した電車が
今でも現役車両として活躍しているの
です。
                
実際に鉄道ファンの中には
日本でかつて走っていた列車に乗る
ためだけに海外に行く人も結構いると
いいます。
                
リユース。
                
これは電車だけではなく生命保険営業
でも成功のキーワードとなると私は確信して
います。
                
生保営業は狩猟型と表現されるケースが
少なくありません。
                
とにかく新規顧客を追い求めないと
いけないと信じ
                
がむしゃらに動き回っている
営業パーソンも多いものです。
                
常に新規!という前向きで
積極的な考えを否定するつもりは
ありませんが
                
今回紹介するCDを聴けば
自分の足元に豊富な資源があることに
気づくはずです。
                
既契約者を宝の山にする方法を
今回インタビューした竹下氏は
詳しく語っています。
                
完結に表現すれば
既契約者から毎年紹介を獲得する
方法が存在します。
                
紹介連鎖とは少し違います。
                
一人の顧客が定期的にしかも継続的に
紹介を獲得する方法なのです。
                
一般的にこう保険営業パーソンは
信じています。
                
”顧客の満足度は契約時が一番高いから
その時を逃すと紹介は出にくい。”
                
しかし竹下氏の話を聴くと
この常識は吹っ飛びます。
                
新規顧客だけを追い求めなくても
「リユース」で新規契約を
獲得し続けることはできます。
                
ポイントは満足のリユース。
                
契約は何年も前でも実はその時の
満足度を
                
あるやり方で何度もリユースする
ことは可能です。
                
このリユースができれば
紹介は契約時でなくても・・・
                
継続的に獲得できるようになるのです。
                
詳しくは↓
                
今の紹介の常識を捨てよ!
既契約者から毎年紹介できるトーク術

【保険営業飛び込み成功話法】
この2つで,飛び込みが武器になる

アパート経営をスタートしたものの
部屋が埋まらないという話を
最近よく耳にします。

実際に東京23区であっても
空室率約34%だそうです。

なんと3戸に1戸は空室という
計算になります。

一方で家賃がやや高めにもかかわらず
入居者が殺到するアパートやマンションも
あります。

例えば・・・

あるサファー向けアパート。

長いサーフボードでも収納できる
スペースがあり

建物の外には砂や海水を洗い流せる
シャワーが完備されています。

サーファーという「ターゲットの選定」
そして設備を「準備」することで
集客に成功しています。


自転車愛好家向けマンションも
好調だと聞いたことがあります。

玄関が広く、自動車を置ける
スペースが充実し

建物のエレベーターも自転車を
持って乗れるように広くして
あるそうです。

これも「ターゲット選定」と「準備」
による成功例と言えるのではない
でしょうか。

この話は保険営業に通じます。


もっと富裕層を契約者にしたいが
なかなかうまくいかない・・・

相続対策保険の契約を増やしたいが
思い描いた結果がでない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問で

多くの富裕層、ドクター、経営者を

現在も契約者に変えてしまいます。

飛込みの常識を覆すような
高い成功率の秘密は・・・

アパート・マンションの例と同じで

「ターゲットの選定」

そして

「準備」なのです。

決して高度なテクニックでは
ありません。

「ターゲットの選定」は
実は地図を開くだけできます。

「準備」は誰でも0円でもらえる
ツールを活用するだけです。

つまり誰でもいつからでも
すぐに始められるわけです。

知っているか
知らないかの差だけと
言っていいでしょう。

保険営業パーソンは
魔法のようなセールストークを
追い求める傾向があると
私は感じます。

もちろん間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

セールストークを使うはるか前が

普通とは違うのです。

これを知らずに
飛込みは非効率と決めつけますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

160キロの速球と保険営業

投手と打者の二刀流で注目を集める
メジャーリーガー大谷翔平選手。

彼の投手としての武器は速球です。

コンスタントに150キロ以上の
球を投げられます。

高校時代からそのスピードは有名で
なんと3年生の時に160キロを
記録しました。

高校生で160キロ。

普通に考えれば無敵のはずです。

しかし彼は3年生の夏は甲子園の
土さえ踏めませんでした。

つまり地方予選で敗退したのです。

ピッチャーはスピードだけではなく
コントロールや配球が命だと

あるプロ監督がいつも話していますが
まさにそれを物語る事実ではない
でしょうか。

配球、コントロール

これは投手だけではなく実は
保険営業でも重要です。

保険営業パーソンはどこよりも
いいプランを提案をしようと
血眼になっている傾向が強いと
私は考えます。

これは160キロの速球を投げようと
努力を重ねることに似ているのでは
ないでしょうか。

決して無駄ではありませんが
実は多くのトップセールスパーソンは
スピードボールだけに頼りません。

今既に持っているもので勝つのです。

中学生でも投げられる120キロの
球で強打者を打ち取ると比喩していい
でしょう。

みんなが持っている情報、
何度も勉強したスキル、知識

これらをどうコントロールするか
どういう順番でお客様に話すか

この方法が絶妙なのです。

スピードボールばかりを求めていませんか?
【保険営業法人アプローチ方法】
法人初回面談は質問が9割

先日、あるコーヒーショップの前で
店員が商品を宣伝していました。

その宣伝をきっかけに多くの
お客様が店内に入っていきます。

多くの店は
売りたい商品が安いとかおいしいと
アピールするでしょう。

一方この店は
売り込みは全くしないで

ひたすら商品を試食させることに
力を入れていたのです。

買うか買わないかを問うのではなく
試食をするかしないかを

問いかけていたと言えます。

「どんなことを問うか」で
お客様の行動は変わってきます。

お馴染みの保険通販のCM。

保険を契約するかしないかを
問いかけていません。

資料(見積)が
欲しいか欲しくないか
問いかけていると言えるでしょう。

「このフリーダイヤルまで保険を
申込んでください」としたら

間違いなくお客様の反応率は
下がるはずです。


これら2つの話は
法人新規開拓にも通じます。


法人初回面談がうまくいかない・・・
2回目以降の訪問に繋がらない・・・
と感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

飛込みで中小企業を訪問しても
初回面談を成功に難なく導きます。

大きな違いは質問術です。

多くの保険営業パーソンは
保険に関しての話を聞きたいか
聞きたくないか
を問いかけてしまいます。

ですから
社長はNOなのです。

一方鈴木氏はこうしません。

保険以外の「ある事」を
社長に質問します。

ほとんどすべての社長がYES
という質問です。

社長がYESというから話が進み
初回訪問は成功します。

初回面談で
保険以外の「ある事」を質問すると

最終的に保険が売れてしまう
わけです。

トップセールスパーソンが
初回面談で問う「ある事」を
知りたくはないですか?

それでも保険の質問を続けますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長はあなたの話に
夢中になる!



【保険営業で断られる方】
私は「社長の断り」が大好物です!

精肉店が

賞味期限間近の肉や
売れ残りの商品をさばくために

店の隣の空いているスペースを
活用して飲食業を始めたとします。

この事実をただ伝えるだけでは
100%お客様は喜びません。

「売れ残りの肉で作ったコロッケ」
では身も蓋もありません。

ところが

「肉屋直営のレストラン。
中間マージンをカットして安くて
おいしいお肉を提供します」

と宣伝すればお客様の感情は
ぐっと引き付けられるはずです。

ネガティブなことも
利用の仕方次第なのです。


台風直撃でほとんどのりんごが
売り物にならなくなった農家が

辛うじて木に残った傷ついた
りんごを

“落ちないりんご”

として受験生のお守りとして
売り出し窮地を救ったという
話を聞いたことがあります。

これも
ネガティブなことを
利用の仕方次第で
成功に導いた例と言って
いいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



法人新規開拓で
社長からすぐに「断り」を受けて
しまうと悩んでいませんか?

場合によっては

嫌味を言われたり
罵倒されたことも
1度や2度経験がありませんか?

断られたり
拒絶されたり

ましてや罵倒されれば

当然、新規開拓は中止。

2度と訪問しないというのが
常識でしょう。

一方

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の考え方は

まるで違います。

社長の断りや罵倒を

利用して

短時間で契約に繋げてしまう
ノウハウを確立しています。


「保険は損するから嫌いだ!
帰れ!」

「保険なんて入ってもいいことが
なかった、いらないよ!」

こんな言葉を受けたら

ほとんどの保険営業パーソンは
へこみます。

しかし

竹下氏は

心の中でガッツポーズをすると
いいます。

契約に一歩近づくからです。

断りを切り返すのでは
ありません。

利用し契約を導くやり方が
あるのです。

何とか断られないようにする
のではなく

断りや罵倒を

大きなチャンスに変えられたら

あなたの営業は大きく変わりませんか?

断られない社長や法人を
探そうとするから
訪問先が限られるのです。

断りを契約に変えられたら
訪問できる先は無限になるとは
思いませんか?

断りというチャンスを
あなたは見過ごしていませんか?

詳しく↓
断りや拒絶が契約に変わる
「罵倒マーケティング」とは?



選択肢の変換

先日、売上を伸ばし続ける
地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で生産者が違うもの2つを
隣で売ってしかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と
売れない商品がはっきりして
勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方
ではないでしょうか。

普通の店は
商品を買うか買わないかの
選択をお客様にしてもらいます。

一方この店の場合は
どちらがいいか?を
選択してもらっています。

お客様の「選択肢を変換」
しているのです。

保険のトップセールスパーソンも
「選択肢の変換」がうまいものです。

保険の話を聞きたいか
契約をしたいか

ストレートな選択肢を最初から
提示しないと言っていいでしょう。

「選択肢」を工夫していますか?

【保険営業TOTのアプローチ方法】
TOTの秘密は100円のプレゼントです
                   
税金も相続も事業継承も財務の話も要らない
法人マーケットのプロが教える!
成功率100%のアプローチ話法とは?
                                     
休日、友人の家に遊びに行きました。
                   
リビングで話していると午後3時
数分前になりました。
                   
ずっとつけっぱなしだったテレビに
番組表を映し出し

友人は「この番組が面白そうだな!」
と言ってチャンネルを合わせました。
                   
どこにでもある光景です。
                   
友人は番組タイトルと番組表に
書かれているわずかな説明を
読んでチャンネルを変えたのです。
                   
努力して面白い番組を作ることも
大切ですが

面白い番組であっても
そもそも視聴者がチャンネルを
合わせなければ面白いと一生感じて
もらえません。
                   
チャンネルを合わせてもらうことが
「前提」となるわけです。
                   
面白い番組を作ることと同じくらい
この「前提」が大切なわけです。
                   
                   
全く勉強のやる気がなく成績の
悪い子が目の前にいます。
                   
あなたがこの子の家庭教師なら
何をしますか?
                   
成績が上がる問題集やわかりやすい
参考書の説明を熱心にしても
意味がないことは明らかです。
                   
これらの情報は
勉強をするやる気が「前提」と
なるからです。
                   
まずやる気にさせる、これが
最優先です。
                   
この後、初めて問題集や参考書
の話が有効になるはずです。
                   
「前提」が大事なわけです。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                   
                   
セミナーなどで学んだ情報や知識を
社長やドクターに伝えても
反応がよくない・・・・
                   
有効な情報を提供し続けても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことは今までに
ありませんか?
                   
私は「前提」に大きな問題が
あると考えています。
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
保険をうまく売り込むプロ
ではなく
                   
「前提」のプロなのです。
                   
保険を売る「前提」
                   
それはあなたの話を社長や
ドクターが「聴く気になる」
ということです。
                   
「聴く気になる」前に

情報を提供したり税金や
相続などの話をするから

うまくいかないのです。
                   
小林氏は「聴く気にさせる」
達人です。
                   
といっても高度で難解なノウハウは
必要ありません。
                   
実は100円のプレゼントを
お客様の前に出して
                   
それについて少し語るだけで
いいのです。
                   
時間にすれば1分足らずの
アプローチ。

これだけで「前提」が
できあがります。
                   
すなわち
お客様が「聴く気になり」

税金や相続、財務、保険の話を
する準備が完了するのです。
                   
驚くことに小林氏は
このアプローチを20年以上
使い続けています。
                   
全くアプローチを変えずに
今も驚くほどの契約を獲り続けて
います。
                   
あなたは
                   
いわば・・・
                   
チャンネルを変えさせる前に
勉強をやる気になる前に
                   
保険を語り始めていませんか?
                   
研修などで学べるノウハウは
大抵、面談相手が「聴く気がある」
ことが「前提」です。
                   
しかし現場に出ると、すぐに
わかりますが

そもそもお客様は保険の話なんて
聴きたくないわけです。
                   
それにも関わらず、保険を
語るから撃沈するのではないで
しょうか?
                   
想像してください。
                   
面談できた社長やドクターを
すぐにあなたの話を聴きたい!
という態勢にさせることが
できたら・・・
                   
果たして法人契約が獲れないと
いうことがあるでしょうか?
                   
話を聴いてくれる見込み法人が
いないと不安になることが
あるでしょうか?
                   
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私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!