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2018年09月

ここでは、2018年09月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業、セミナーで保険を売る】
これでセミナー営業で保険が簡単に売れる


近年ホームランを量産する、
あるプロ野球選手は

入団から数年間、ヒットも
ホームランも思うように
出なかったといいます。

その頃はバッターボックスで
結果を出そうとばかり考えて
いたそうです。

飛躍のきっかけとなったのは
「考え方を変えた」こと。

結果を考えるのではなく
自分の持ち味である
フルスイングすることを
考えるようにしたのです。

「考え方を変える」ことで
結果が変わることはよくある
ことです。



あるお店の経営者は
売上をアップさせるために

どうしたら売れるか?ばかりを
考えていましたが結果がでません
でした。

現状を変えるきっかけとなったのが
「考え方を変える」ことです。

どうしたら売れるか?を考える
のではなく

どうしたらお客様に店内を
長く歩いてもらえるか?

どうしたらお客様に少しでも
長く店内に滞在してもらえるか?

こう考えるようになって
売上は伸びたそうです。



これら2つの話は保険営業
特にセミナー営業に通じます。



セミナー営業は難しい・・・
セミナーで保険は売れない・・・

こう感じている方は少なくない
でしょう。

今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏の話を聴いて

これはやり方を知らないだけだと
気づきました。

セミナーではお客様に満足する
情報や知識を伝えれば

個別相談に進んでくれる

これが一般的な考え方では
ないでしょうか。

この「考え方を変える」だけで
セミナーで保険が売れるように
なるのです。

セミナーでは

お客様が満足する内容では
なくて

お客様が行動したくなる内容を
伝える!

こう「考え方を変える」だけで
いいのです。

満足する内容と
行動したくなる内容は

全く違います。

お客様が行動したくなれば
当然個別面談に進みます。

実際に遠藤氏が今まで開いた
セミナーでは参加者の8割が
個別面談に進んだそうです。

では
お客様が行動したくなる内容
とはどんなものなのか?

詳しくはインタビューで
解説されています。

ほんの少し「考え方を変える」
だけでセミナーは
保険契約の武器となるのです。

それでもセミナーはチャンスが
ないと思いますか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
これでセミナー営業で保険が簡単に売れる


成功者は保険料や返戻率より「これ」を重視する

ある落語家さんの修行時代の話を
聞きました。

毎日師匠の身の回りのお世話をして
さまざまな事を学ぶのです。

ある日、師匠の
「おい、ちょっと名刺を持って来てくれ。」
という言葉を聞いて

ただ普通に名刺を師匠の所に持って
いくと兄弟子に叱られたといいます。

「おい、ちょっと名刺を持って来てくれ。」
という師匠の言葉に込められた

想いや「感情」を読み取れと
注意されたのです。

名刺1枚だけを持って行った方がいい
場合もあるし

大勢に配りたいから名刺の束を持って
いくべきケースもあります。

場合によっては、こう師匠が指示しても
本当は名刺を配りたくないから

「すいません。名刺を只今切らしております」
と答えることがいいこともあるのです。

要するに単に言葉だけではなく
相手の「感情」を理解して行動する
ことを学んだそうです。

この話は法人新規開拓に通じます。

法人新規開拓に苦戦する
保険営業パーソンは少なくありません。

営業スタイルが理屈に偏っている事が
大きな要因の1つではないでしょうか。

既契約、保険料、返戻率、特約、契約を
扱う保険営業パーソンの資質など・・・

現状を把握してこれらを超えようと
する努力は間違いではありません。

しかし以前インタビューした
トップセールスパーソンの営業は
これらを先行させません。
後回しです。

理屈ではなく社長の「感情」を
先行させるスタイルなのです。

師匠の言うとおりに名刺を持って
いったのにいい顔をされない!と
嘆く弟子・・・

法人新規開拓が思ったように
進まない営業パーソンを
こう例えてもいいかもしれません。

あなたの営業方法は
理屈一辺倒の営業スタイルに
なっていませんか?
みんなと同じ提案なのにあの人だけが売れる秘密

少し考えてください。

ドラッグストア、スーパー、
コンビニなど

どこの店でも買うことができる
ティッシュやトイレットペーパーを

ライバルより1つでも多く売ろうと
した場合

あなたならどんな戦術を取りますか?

他店よりも一番安く売る

店の一番目立つ場所で売る

大きなポップで宣伝する

品質の良さを店頭に立って
アピールする

こんな発想が普通でしょう。

一方、先日あるテレビ番組で
紹介されていたホームセンターの
やり方は他とは違います。

「お試し」

商品が陳列された棚の前に
ティッシュやトイレットペーパーが

すぐ使える状態で置かれていて
お客様は自由に試せるのです。

普通に販売していた頃よりも
これで売上は

1.5倍!になったといいます。

商品自体の品質や価格の差別化も
もちろん重要ですが

「見せ方」1つで世界は変わる
のです。

これは保険営業でも同じです。

トップセールスパーソンが
最終的に契約する保険プランは
特別でないことがほとんどです。

多くの営業パーソンが何度も
したことがある提案と同じなの
です。

違いは「見せ方」だと考えて
います。

保険料や返戻率、特約などで
差別化しようとすることも
間違いではありませんが

保険の「見せ方」を工夫して
いますか?
【保険営業法人開拓スキル】
あの人が会社受付を簡単に突破できる秘密

イチローのものまねが上手で有名な
タレントのニッチローさんが
                
実際に投げられた球を打つという
企画の動画を見たことがあります。
                
フォームや仕草はイチローそのもの。
瓜二つです。

しかし、緩く投げられた球に
空振りの連続だったのが
とても印象的でした。
                
本当にイチローに近づくためには
フォームや仕草だけを真似しても
ダメなことは明らかです。

バッティングフォームや仕草の
「もっと前」

すなわち練習やトレーニング、
考え方なども真似することが
必要ではないでしょうか。



おいしい野菜を作ると評判の
農家の人と話したことがあります。

野菜の育て方だけをそっくり
真似しても

同じようなおいしい野菜は
作れないと言っていました。

育てる事の「もっと前」
・・・苗を植える土が
おいしい野菜のポイントだ
そうです。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


セミナーや研修で一生懸命勉強
しても

法人新規開拓で思うような結果が
でない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人です。

長年、結果を出し続けています。

成功の大きな要因の1つは
「もっと前」です。

多くの保険営業パーソンは
社長に会った「後」

何を話すか、どんな提案をするか
ばかりを勉強します。

大切なことですが

成功するためには

「もっと前」のノウハウが
必要です。

つまり社長に会うための方法
です。

法人を訪問しても
そもそも社長に会えない・・・

思い描いた成果を出せていない
営業パーソンはこんなケースが
多いのです。

今回のインタビューで竹下氏が
伝授してくれるノウハウの1つは

「もっと前」

すなわち社長に会うための方法
です。

固いガードの会社の受付を
難なく突破するノウハウが
あなたのスキルになるのです。

コンスタントに社長と会えたら・・

毎日、社長としっかり面談する
ことができたら・・・

あなたの営業そして成績は
変わるとは思いませんか。

それでも
会って後のノウハウばかり
学びますか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
あの人が会社受付を簡単に突破できる秘密

ばいきんまんの戦略と保険営業

アニメ「アンパンマン」の
登場人物のばいきんまんは

毎回自分の欲求を満たそうと
他人を顧みず行動します。

漫画などに出てくる多くの悪役は
とにかく力ずくでそれを満たそうと
します。

武器や兵器を使って力でヒーローに
ダメージを与えようと決闘するのです。

一方でばいきんまんはそれもしますが、
ヒーローや人気者になりすまして
街に住む人に迷惑を掛ける作戦に
でることもあります。

直接の攻撃ではなく、なりすまし
て悪事を働くよってヒーローや
人気者の

「信用」や「信頼」を失墜させて
ダメージを与えるのです。

ヒーローの力や必殺技と
同じくらい「信頼」や「信用」が
重要であることを
ばいきんまんは理解していると
言えでしょう。

この話は保険営業でも通じます。

多くの保険営業パーソンは
いい提案やよい条件という

いわば武器を片手に力ずくで
お客様を説得する傾向があるの
ではないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが
ばいきんまんの戦略も参考に
すべきだと考えます。

真っ向力勝負だけではなく
「信頼」「信用」を武器にするの
です。

トップセールスパーソンは
保険売ろうとする前に
「信頼」「信用」を作る段階を
踏んでいます。

提案書を出す前、さらに保険の
話をする前に

どうすればお客様が自分を「信頼」
「信用」してくれるかを考え
営業を組み立てているのです。

売るための話と
「信頼」「信用」を得るための話は
まるで違います。

力ずくの営業ばかりになっていませんか?


【保険営業新規開拓】
リビングニーズをこう語れば保険が売れる


サバイバルゲームができる店を
運営する会社があるテレビ番組で
取材されていました。

通常サバイバルゲームができるのは
広い土地がある郊外や田舎です。

一方この会社の店は都心の一等地。

会社帰りでもサバイバルゲームが
気軽にできると人気なのです。

実はお店は
解体予定や改装前のビルを
安く借りています。

この類のビルは普通は何も利用
されていません。

しかし
価値がないまたは低いものでも
「使い方次第」で変わるという
1つの例と言えるでしょう。



自宅で誰でも簡単に水耕栽培が
できるという動画を見ました。

使うものはほとんどすべて
100円ショップでそろいます。

キッチンで使う水切りかご
食器を洗うスポンジ。

アウトドアなどで使用する
プラスチックのコップなど。

特別な道具は必要なく
この例も「使い方次第」と
言えます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


既契約やライバルの提案と
差別化することは難しく
なかなか結果を出せない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした杉山氏は
差別化の達人と表現していい
でしょう。

といっても

特別な提案や特殊なセールス
トークで差別化しているわけ
ではありません。

武器は「使い方」

みんなが知っている事を
「使い方次第」で

差別化の強力な武器に変えて
しまうノウハウを確立して
います。


「保全」

通常、これ自体はお金や売上を
生み出しません。

普通は手続きです。

しかし杉山氏の場合はこれを
新規契約や紹介の武器に変えて
しまいます。

「使い方次第」で。

「保全」から新規契約を生み出す
ノウハウはインタビューで詳しく
語られています。


またCDで伝授される
リビングニーズの「使い方」も
見事です。

「使い方次第」で新規開拓そして
差別化の切り札にもなることを
あなたは知ることになるでしょう。


武器、新規開拓の種は
あなたの手の中にあるのです。

それを知ってるか
知らないままでいるか

わずかな差が大きなコミッションの
差となるのです。


詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

リビングニーズをこう語れば保険が売れる


【保険営業成功事例】
ライバルがいない市場で保険を売れ!


甲子園の優勝投手になりたい!

野球をやっている、ある小学生が
語った夢です。

素晴らしい夢ですが平成29年の
高校野球部に所属する部員は
16万人以上いるそうです。

気の遠くなるような競争を勝ち抜く
覚悟もいいのですが

一方でもっと競争がないスポーツが
存在することも事実です。

例えば競泳の飛び込みはオリンピック
種目でありながら、日本の競技人口は
1500人程度。

高校生に限って言えば100人に
満たないそうです。

競争に勝つという発想も間違いでは
ないですが

戦わないで勝つという考えも
”あり”ではないでしょうか。


東京の秋葉原でメイド喫茶を出店
するとしたら、競争に勝つのは
大変です。

既に数多く店が存在しているから
です。

しかしロシアではメイド喫茶は
まだ1店しかないと記事で読んだ
記憶があります。

戦わずに勝てるチャンスが
ロシアあると考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


富裕層の契約者を増やしたいが
思うようにいかない・・・

相続対策保険をもっと売りたいが
思描いた結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層開拓のスペシャリストです。

数多くの相続対策保険契約を
コンスタントに獲得し続けて
います。


成功の大きな要因は


「戦わない」ことなのです。


ライバルの保険営業パーソンや
既契約と戦って契約を獲得する
のではなく

そもそも何の相続対策もしていない
富裕層を簡単に見つけ

開拓するスキルを確立している
のです。

勝つのではなく

ライバルがいない市場で
一人勝ちできるノウハウ。

中瀬氏のやり方はこうです。


といっても高度で難解なノウハウ
ではありません。

やり方を知ってさえいれば
誰でもすぐにどこでもスタート
することができるのです。

まずやることは
地図を開くだけ。

これが第一歩。

簡単だとは思いませんか?

それでもまだ厳しい競争を
あなたは選びますか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
ライバルがいない市場で保険を売れ!
【保険営業応酬話法】
1秒応酬話法、社長の断りはもう怖くない


「失敗とは次により賢く再挑戦する
するためのよい機会である」

ヘンリーフォードの名言です。

失敗を再挑戦のよい機会ととらえて
いる部分が素晴らしいと感じます。

うまくいかない事、思い通りに
進まないことは、人生ではよくある
ことです。

成功者はそれらに対しての「対処」が
優れていると私は考えます。


「成果が出ない時こそ、不安がらずに
恐れずに、迷わずに、一歩一歩進める
かどうかが、成長の分岐点であると
考えています」

将棋棋士の羽生善治さんの言葉です。

「一歩一歩進める」うまくいかない
時の「対処」が大切であるという
ことでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


いい情報や優れた提案をする前に
社長から断られてしまうことが
少なくない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を続ける
日本でも有数のトップセールス
パーソンです。

鈴木氏が長期に渡って結果を出し
続けることができる大きな要因の
1つは

社長に断られた時の「対処」
なのです。

約1秒、一瞬で社長の断りを
吹き飛ばして会話を続け
話を進める方法が存在します。

売れない人はこの「対処」を
知らないだけだと感じます。

社長の断りで見込なしと
判断するか

社長の断りに「対処」して
話を進めることができるか

大きな差がつくことは
説明するまでもありません。

断られない社長ばかりを
探すから、

行き先が狭まり見込み客の
枯渇に繋がるとは思いませんか?

断りに対する「対処」を知る

すなわち断りが怖くなくなったら
あなたの訪問先は劇的に増える
はずです。

売れる人の約1秒の「対処」を
知りたくないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

1秒応酬話法、社長の断りはもう怖くない 

【保険営業革命】
これで同じ顧客に生保が繰り返し売れる


鉄砲を売らずに弾を売っている

ある有名経営者は自分のビジネスが
長年成功している要因をこう語って
いました。

鉄砲は一度売ってしまえば
それで終わりです。

一方、鉄砲の弾は一度売っても
何度も「繰り返し」売れます。


自宅でブリタの浄水器を使って
いますが

カートリッジは約2か月に1度
買い替えなければなりません。

ブリタは同じ顧客に
「繰り返し」売ることができる
わけです。

まさに弾を売るビジネスです。

私が愛用しているT字カミソリも
刃は1か月に数度替えなければ
なりません。

これも「繰り返し」売れる
ビジネスの一例と言っていい
でしょう。

生命保険営業は狩猟型と表現される
ことが多いと言えるでしょう。

1度契約を獲得したら
また新しい顧客を見つけなければ
ならない・・・

これが常識だとずっとずっと
考えていました。

今回紹介するCDで中瀬氏に
インタビューするまでは。

中瀬氏は狩猟型と言われる
生命保険営業を

農耕型に変えてしまった
革命者です。

同じ顧客に「繰り返し」生命保険を
売るノウハウを確立しています。

何と目標数字の80%は
この「繰り返し」で達成して
しまう月が多いとのことです。

結果として
トップセールスパーソンとしては
非常識ともいえる超効率的な
営業スタイルで成功を続けています。

土日は休み、
平日は夕方5時以降訪問しない

これでCOT9回です。

「繰り返し」が成功する鍵は

最初の契約の獲り方にある
そうです。

1回で終わってしまう
契約の獲り方



「繰り返し」売れる
契約の獲り方

が存在するのです。

あなたはこの違いをご存知でしたか?


詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
これで同じ顧客に生保が繰り返し売れる


【保険営業見込み客発見】
3万ある「この業者」と組めば
見込み客に困りません


先日映画を見に行きました。

映画を見終わって施設を出ると
チケットの半券はゴミ箱に
捨てるのが普通でしたが・・・

実はこの半券を持っていると
映画館に隣接する店でさまざまな
メリットが得られます。

私が利用したのは
ある定食屋チェーン。

半券を見せると
ソフトドリンクが無料になりました。

映画館と飲食店が「組む」ことで
シナジー効果が生まれていると
感じました。

映画館は半券がメリットを生む
という映画以外の差別化の武器を
手にすることができますし

店は映画を見に来た顧客を
効率的に来店させることが
可能になります。

一生懸命がんばることも
重要ですが

成功者は「組む」ことをうまく
活用しているケースは少なく
ありません。


引退した安室奈美恵さんも
平井堅さんやジャニーズ事務所
の山下智久さんと「組んで」
曲をリリースしています。

私の曲をぜひ聴いてください!
とアピールすることも大切ですが

他のアーティストと「組む」
ことで、

自分のファンとは違う層に
曲を聴いてもらう機会が広がると
考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


将来、見込み客を確保し
続けることができるか心配だ・・・

最近、訪問先が少なくなりつつ
あると感じる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

効率的に大量の見込み客を
獲得する方法を確立し

特に相続分野での驚異的な
成果を上げています。

といっても
全国を飛び回り、寝る時間を
惜しんで働き

見込み客を確保しているわけ
ではありません。


「ある業者」と「組む」ことで


事務所に居ながら
契約の可能性が高い優良な
見込度が高い顧客を

紹介される仕組みを作り上げた
のです。

しかも
「ご紹介ください」
「紹介をお願いします」など
という依頼やお願いは一切不要
です。


「ある業者」は全国に3万以上
あると言われています。

保険営業パーソンが欲しい
見込み客を数多く抱えています。

それでいて「組んで」いる
営業パーソンはまだまだ少数なのです。

「ある業者」とは何か?

どうやって「組めば」いいのか?

「組んで」から見込み客が紹介される
仕組みをどうやって作ればいいのか?

答えはすべてCDの中にあります。

事務所に居ながら
お願いも依頼も不要で

どんどん見込み客が紹介されたら
あなたの営業は変わりませんか?

そしてあなたが出す成果も
変わると思いませんか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
3万ある「この業者」と組めば
見込み客に困りません


【保険営業TOTの法人アプローチ方法】
百発百中!失敗しない法人アプローチ術


テレビでリフォーム番組を
久々に見ました。

古く、狭く、使い勝手悪い家。

しかもその家の住民が
普通に生活するだけで危険に
さらされている物件でした。

リフォームの匠が登場して
見事に家を生まれ変わらせます。

リフォーム後の家を見て
依頼者が涙を流しながら喜ぶという
姿がとても印象的でした。

この番組はもう何年も前から放送
されていますが

私が見た限りでは、番組の
この流れはいつも同じです。

「ワンパターン」と表現しても
いいかもしれません。

「ワンパターン」というと
いい意味で使われることがないと
感じますが

成功するためには型・パターンを
もつことは大切なことではない
でしょうか。


ドラマの水戸黄門でも

印籠を出してもみんなが
ひれ伏さない場面や

黄門様一行が戦いに負けて
悪の一味が生き残るという
シーンを見たことがありません。

「ワンパターン」が見事に
ドラマを成功に導いていると
言っていいでしょう。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓がうまくいかない・・・

法人にアプローチしても
断られてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

驚くことに

成功の大きな要因の1つは

「ワンパターン」。

20年間全く同じアプローチで
成功を続けているのです。

しかも成功率はほぼ100%。

このアプローチで断られることが
ほぼないと小林氏は語ります。

といっても

最新の知識や情報、誰も知らない
裏技でアプローチするわけでは
ありません。

使うのは

100円で売ってるあるグッズ。

社長やドクターにプレゼントして
それについて簡単に語るだけなのです。

この「ワンパターン」で
MDRT21回なのです。

もちろん今後もこの「ワンパターン」
を変える予定はないといいます。

特別なアプローチ
誰も使っていない営業トーク

アプローチを難しく考え
すごいノウハウを探し求めることも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
「ワンパターン」で長年成功を
しています。

知った方がいいというよりも
このやり方を知らないだけで
大きな損失となるとさえ
私は考えています。

百発百中のアプローチを
知りたくはないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
百発百中!失敗しない法人アプローチ術
ちびまる子から学ぶ相続保険の売り方

今までにないアイデアや発想
これを探し求める人は私の周りには
少なくありません。

ゲームのクリエーターや起業家、
小説家や放送作家など

過去にはない、誰にもやっていない
斬新なものを追い求めている姿勢は
素晴らしいです。

一方で少し前に見た
漫画「ちびまる子ちゃん」の放送での
テーマは「こたつ」でした。

冬のなるとこたつから離れず
着替えもこたつの中でする、

まる子に腹を立てたお母さんが
こたつを片付けてしまうという
話の内容でした。

一昔前のどこにでもありそうな日常が
描き方次第で高視聴率の番組になって
しまうわけです。

すごいアイデアや発想も大事ですが
実はあなたが既に持っている、
知っているものも武器になるのです。

これは保険営業に通じます。

以前インタビューしたトップセールス
パーソンが相続対策保険を売る場合の
武器の1つは

東京オリンピックです。

最新の情報や知識も大切ですが
毎日のように報道されるオリンピックの
話題が武器にもなるのです。

そこにはがんばって売り込むという
行為は存在しません。

話が保険に至ってしまう
保険が必要になってしまう

こう表現する方が適切だと
私は考えています。

新しい武器をプラスするだけ
ではなく

既に持っているものを見直して
みませんか。
【保険営業ニーズ喚起ノウハウ】
あなたの契約単価を3倍にする方法

友人と車で温泉に出かけることが
ありました。

途中友人の一人が、のどが渇いた
のでコンビニに寄って欲しいと
言いました。

車は大手コンビニの駐車場へ・・・

私は飲み物を持っていましたから
車の中で待っていると

飲み物が欲しかった友人は
大好きなコーラと唐揚げを手に
して戻ってきました。

唐揚げは最初から買う予定は
ありませんでした。

もちろんコンビニの店員から
「コーラとご一緒に唐揚げは
いかがですか?」
と売り込まれていません。

しかし友人は唐揚げを自ら手に
したのです。

コンビニは売り込むことが
うまいのではなく

顧客に「選ばせる」ことがうまい
と改めて実感しました。



よく見かける格安うどん店。
                
ほとんどの店はセルフサービスで
うどんを注文して自分でお盆に
載せた後
                
レジに向かう途中にうどんに
トッピングする揚げ物やおにぎり
いなり寿司などが並んでいます。
                
かけうどん自体の値段は
2百円~3百円程度ですが
                
”あれも欲しい””これも”と
選んでいるうちに
                
600円~800円程度に
なってしまうことも多いのです。
                
800円の天ぷらうどんを
最初から売り込まれていたら
同じ結果にならないのかも
しれません。

この類のうどん店も売り込み
ではなく

顧客に「選ばせる」ことがうまい
と言えるのではなでしょうか。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


契約単価をアップさせたいが
医療保険やがん保険だけの契約で
終わってしまうことが少なくない・・・

保険料をできるだけ安くしたい
顧客が多いので
高額契約がなかなか獲れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人です。

といっても

保険料の高い設計書を作って
それをうまく売り込むやり方では
ありません。

コンビニやうどん店と同じで

顧客に「選ばせる」ことで
自然に契約単価を上げてしまう
のです。

「あれもいらない」
「これもいらない」

普通はこんな言葉が顧客の
口から出て

どんどん保険料はリストラされる
方向に進むのではないでしょうか。

一方大関氏の場合は

「あれも欲しい、これも欲しい」
「これ必要、あれも必要」

こんな言葉が顧客の口から
でるように営業を組み立てて
いるのです。

営業パーソンが売り込む
のではなく

顧客が自ら「選ぶ」スタイル。

顧客が自ら「選び」
自然に単価がアップしたら
あなたの営業は変わるとは
思いませんか?

あなたは
やり方を知らないだけなのです。

具体的な成功例を出しながら
どんな話でどんな提案をすれば
いいのか?

音声セミナーで明らかになります。
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。

あなたの契約単価を3倍にするテクニック
【保険営業TOTの法人開拓方法】
保険を売るな、レシピを売れ


俳優の小栗旬さんが友人と
おいしそうに鍋を食べるCMを
何度か目にして、とても印象に
残っています。

豚バラと白菜の重ね鍋。

「食べた~い!」
率直な私の感想です。

このCMは鍋のCMでも肉のCMでも
白菜のCMでもありません。

味の素が販売している調味料
”ほんだし”のコマーシャルです。

このCMは”ほんだし”自体を
アピールするのでなく

アピールしているのは
”ほんだし”使った「レシピ」
です。

もしも

この調味料は便利です!
お買い得です!
どんな料理にも使えます!

などとCMで宣伝されたら
私は何も関心を示さなかった
に違いありません。

消費者が食べたい料理の
「レシピ」を手にすると

その材料で使われている
調味料が自然に売れてしまう

こんな流れを作りだしていると
考えられます。



日曜大工・DIYにはまってる
友人がいます。

きっかけはホームセンターが
主催しているDIY教室です。

全くの初心者でしたが
簡単に自分でも作れることに
気づいたそうです。

彼は今家で使う棚を作成して
います。

もちろん棚を作る材料は
そのホームセンターですべて
買いそろえているそうです。

この場合もホームセンターが
提案しているのは

いわば「レシピ」です。

このネジはいかかですか?
この材木は使い勝手がいいです!

こんな材料1つ1つの宣伝を
されても

友人はそのホームセンターで
買い物をしなかったはずです。


素材や材料の提案ではなく
「レシピ」の提案。


これは法人保険営業でも
成功のキーワードになると
確信しています。


法人新規開拓をもっともっと
進めたいが思うようにいかない・・

折角いい提案をしても
検討中と社長に言われてしまう
ことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

小林氏のノウハウは
いい保険提案をして
流暢な営業トークで売り込む
スタイルではありません。

”ほんだし”とDIYの話と似ていて
提案するのは

「レシピ」なのです。

理想的な法人そして社長の
未来の姿という「レシピ」を提示すると

ほとんどの社長はそのレシピを
手にします。

レシピの中には
材料として保険が含まれていますから
契約になってしまうという流れです。

具体的にはどんなトークで
どんな提案をすればいいのか?

答えは音声セミナーの中にあります。

決して難しく高度な方法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。

それでもまだ保険を提案し続けますか?

それとも「レシピ」を提案して
もっと簡単に法人契約を手にしたい
ですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
保険を売るな、レシピを売れ


成功者が売ることよりも優先させる事

ある大手デパートが店内の改装を
行いました。

狙いは

顧客の滞在時間を増やすことです。

多くの小売店はどうやって売るか
ばかりに注力していますが

実はお客様の滞在時間が増えれば
それに比例して買い物の金額も
自然に増加するといいます。

同じようなことをスーパー銭湯でも
聞いたことがあります。

何度もお風呂に入ることで入場料の
元を取ると考えている顧客は
少なくないはずですが、

滞在時間が伸びることは店に
好都合なのです。

滞在時間に比例して飲み物、
食べ物の売上が伸び
結果としてお店の利益が上がる
からです。

これらの話は法人保険営業に通じます。

以前お話を伺った
トップセールスパーソンは

法人開拓の初回訪問では保険を
売ることは全く考えないそうです。

優先するのは滞在時間。

そのために社長とどうすれば
会話が続けられるかを考えます。

どうしたら売れるか
だけではなく

どうしたら滞在時間が増やせるか
考えてみるのはいかがでしょうか。
【保険営業法人開拓成功ノウハウ】
見積が欲しいと社長に言わせる技術


ランチの後にコーヒーなどの
飲み物をサービスで出す飲食店が
ありました。

以前はコーヒーを出す前にスタッフが

「ご一緒にデザートはいかがですか?」
とお客様に声をかけていました。

ある時期からこれを止めて
別のやり方をすると

デザートの売上が
何倍にもなったそうです。

どんなことをしたか
あなたは予想がつきますか?

実はデザートメニューの中に
「本日のスペシャルデザート
スタッフにお聞きください。」
という文言を入れて

お客様から質問をしていただく
ようにしたのです。

質問を受けたスタッフは
デザート全種類がずらっと並んだ
大きなお皿をお客様の席まで
持って行き

スペシャルを含めて
丁寧にすべてのデザートを説明します。

これで売上がアップしたのです。

ポイントはお客様から質問される
ことです。


別のお店の話ですが
メニューの中に
わざと聴きなれない料理名を
入れるという経営者がいました。

誰でもかわるように書くことが
お客様のためになるのではないか?
と私は考えていましたが・・・

全く違う狙いがあるそうです。

実はお客様から料理名についての
質問されることが目的なのです。

こうすることでスタッフと自然に
コミュニケーションが取れ
単価がアップするといいます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

法人にアプローチしても
見積を出す段階までいかず
断られてしまう・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人開拓の達人です。

しかも驚くべきは
初回面談で社長から見積の依頼を
受けることが多いというのです。

何度も何度も訪問して
やっと見積を持っていくことの
許可を社長からもらい・・・

契約までには時間がかかる!
これが普通の法人開拓ですが

竹下氏はアプローチから
契約までが劇的に短いのです。


社長が知りたいから質問する

そして社長がもっと知りたいから
詳しい資料を欲しいと言う

こんな流れをコンスタントに
作り出すことが可能になります。

「あるやり方」さえ知っていれば。

「あるやり方」をCDでは詳しく
解説しています。

これがあなたのスキルになれば
社長はどんどんあなたに質問する
ようになるはずです。

そして「もっと詳しい資料が欲しい」
と社長から言われるようになる
でしょう。

あなたが社長に許可をもらって
見積を持っていくのではなく

社長が自ら望むから見積を持っていく!

これで契約にならないことが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
見積が欲しいと社長に言わせる技術
【保険営業飛び込み成功例】
富裕層が関心を示す0円チラシとは?


先日、あるお城を見に行きました。

本丸近くは道が狭く急こう配で
お城に到着する頃には汗だく!!

いわゆる山城です。

戦国大名が領土内に元々あった山を
天然の要塞として利用したと
言えるでしょう。

単なる山が「使い方を変える」
ことで

敵が攻めにくい、鉄壁の守りの
城になったわけです。



これといった観光名所がない田舎。
                
人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されて
いた自治体は”単なる田舎”を
宝の山に変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                                
お金を掛けて新しい施設を作ら
なくても

今あるものの「使い方を変える」
だけでうまくいくこともあるのです。


これら2つの話は
保険営業に通じます。


富裕層や資産家の顧客を増やしたいが
うまくいかない・・・

相続対策保険の契約を
もっと獲りたいが思うような成果を
出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層・資産家開拓のエキスパート
です。

相続対策保険を始め、たくさんの契約
をコンスタントに獲り続けています。
             
成功の大きな要因は
「使い方を変える」ことなのです。

中瀬氏の武器の1つは

0円のチラシ。

実は誰でもいつでも無料でもらえる
チラシです。

これを「使え方を変える」ことで
富裕層・資産家開拓の

切り札にしてしまっているのです。

このツールは「ある使い方」を
すると

なんと飛び込みで富裕層・資産家を
いきなり訪問しても

3割~4割の面談率!

さらにチラシは富裕層が強烈に
関心を示す内容なので

雑談や前置きなしに
すぐに保険や相続の話ができると
いいます。

しつこいようですが
このチラシは0円なのです。

思い描いた成果を手にできない
のは・・・

できないというよりも
「使い方」を知らないだけ
なのかもしれません。

トップセールスパーソンが
長年使って結果を残している
チラシ

そしてその「使い方」を
知りたくはないですか?

詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
富裕層が関心を示す0円チラシとは?

【保険営業ドクターマーケット開拓】
ドクター開拓ならここで差別化しなさい


漫画「ドカベン」で山田太郎率いる
明訓高校とブルートレイン学園が対戦
する場面があります。

ブルートレイン学園は

電車ブルートレインの特徴と同じで
(寝台車なので)夜に強く
(特急なので)足が速いのです。

試合の進行をわざと遅らせ
薄暗くなるのを待ちます。

薄暗くなったことで明訓高校の
エラーが続くと、俊足を活かし
逆転に成功します。

さらにナイター照明がつくと
照明と投球が重なりボールが
見えにくくなる魔球を投手が
投げて

明訓を翻弄するという内容
だったと記憶しています。

最強と言われる明訓高校と
ガチンコ勝負するのではなく

暗くなったグランド・ナイター
で勝負する!

すなわち「戦う場所を変えて」
勝とうとした戦術は見事だと
思います。



ネットの本の販売。

アマゾンが市場を席巻している
ように感じます。

一方で「戦う場所を変えて」
好調な売上を維持している
ケースもあります。

漫画を全巻販売のみする
サイトはその典型でしょう。

アマゾンとガチンコで勝負しても
勝つことは難しいはずです。

しかし「戦う場所を変えれば」
本の販売でもまだまだチャンスが
あるのではないでしょうか。


これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
にも通じます。


ドクターを開拓したいが
うまくいかない・・・

既に別の営業パーソンが
いて入り込む余地がない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

ドクターマーケットの
スペシャリストです。

長年にわたりドクターから契約を
コンスタントに獲り続けています。

成功の大きな要因の1つは

「戦う場所を変える」戦術です。

既契約より有利でお得な保険
提案をして契約を獲得するという
発想はありません。

保険で戦うのではなく

「戦う場所を変えて」

もっと楽にそして簡単に勝てる
方法が存在するのです。

インタビューCDでは
その成功事例が豊富に紹介されて
います。

病院の時計の位置からの
新規開拓成功例。

看護師の人材不足の話題から
の成功例

看護師の私語の話からの
契約獲得事例

特にこの3つは必聴です。

あなたはそれでも保険で戦い
続けますか?


詳しくはこちら↓をお読みください
ドクター開拓ならここで差別化しなさい
【保険営業成功者の質問方法】
社長が必ずYESという成功者の質問術


「きのこの山たけのこの里
国民総選挙2018」が行われたと
いうニュースを情報番組で目にしました。

「きのこ党」か「たけのこ党」
もしくは「どっちも党」か
インターネットで投票するものです。

結果は僅差で「たけのこ党」の勝利!

非常にすばらしいプロモショーン
だと私は感じました。

きのこの山、たけのこの里
おいしいですから買ってください!

とアピールしても昔からある
これらの商品に消費者は強い関心
を持たないのではないでしょうか。

きのこの山とたけのこ里どっちが
好きですか?それとも両方好きですか?

これだからいいのでしょう。

普通のプロモーションは
買うか買わないかを問いかけて
いると言えます。

一方、このプロモーションは
どちらが好きか(もしくは両方好きか)
を問いかけています。

何を問いかけるかで
答えが変わり

結果も変わる!わけです。


これは法人保険営業にも通じます。


もっと法人新規開拓を進めたいが
うまくいかない・・・

初回訪問で
社長に断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

法人新規開拓の達人です。

長年、驚異的な成果を出し続けている
日本でも有数のトップセールスパーソン
です。

しかし
特別な提案や特別な営業トークで
成功しているわけではありません。

特別なのは

何を問うか、質問の技術です。

特に初回面談で社長にする質問
ノウハウは圧巻です。

多くの保険営業パーソンは
自分の話を聴きたいか聴きたくないか

もしくは

保険に関連する話(相続や税金、法律
など)の話を聴きたいかどうかを

社長に問いかけてしまいます。

もちろん間違いではありませんが
鈴木氏の質問は違います。

多くの社長がYESという質問を
するのです。

初回面談で社長のYESを引き出す
ことができれば・・・

その後の展開がどうなるか
ここで説明するまでもありません。

あなたはまだ保険に関連した質問
を続けますか?

それともトップセールスパーソンの
質問術を学びますか?
                
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
社長が必ずYESという成功者の質問術                

【保険営業成功者の話法】
消費税を語れば死亡保障は簡単に売れる


先日、病院に行って待合室で待って
いると

目の前に女の子とお母さんが
座っていました。

女の子は風邪を引いてしまった
様子。

お母さんはティッシュを女の子の
鼻にあてて「ちーんとかみなさい」
と繰り返し言いますが

全くできません。

幼児が鼻をかめないということは
よくあることです。

あまりにできないので最後は
お母さんが「なんでできないの!」
と少し怒っているのが印象的でした。

がんばって鼻をかむやり方を
教えることは大切ですが

先日、テレビで紹介されていた
便利グッズは・・・

片方の鼻の穴にあてて鼻息で
紙風船を膨らませるものでした。

完全に紙風船を膨らませることが
できると風船に描かれている
象の絵柄が表れます。

実はこれ

幼児向けの鼻水を出す練習を
するグッズなのです。

風船を膨らませて象さんを
登場させることを繰り返すと

子供は「自然に」

鼻水をかめるようになると
いいます。

「自然に」

実はこれ保険営業でも
成功のキーワードだと考えています。

医療保険やがん保険の契約は
獲れるが死亡保障が
なかなか売れない・・・

死亡保障をしっかり販売して
契約単価を上げたいがうまく
いかない・・・

こんな悩みを掛けていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

死亡保障を販売するスペシャリスト
と言っていいでしょう。

契約単価が驚くほど高いのです。

といっても

最初から「万が一」というトーク
や死亡保障の話をするわけでは
ありません。

「自然に」

死亡保障の話題になってしまう
話法が秀逸なのです。

CDで語られている消費税話法は
すぐに現場で使うことができると
確信しています。

消費税アップを控え
ニュースやテレビでは消費税の
話題が頻繁に報道されます。

実はこれは保険営業パーソンに
とってチャンスなのです。

消費税を語れば死亡保障が
売れるのですから。

もちろん「語り方」があります。

死亡保障に繋がる消費税の
「語り方」とはどんなものなのか?

インタビューで詳しく語られて
います。

無理に売り込んだり
無理に保険の話題をだそうと
しなくていいのです。

消費税の話題が「語り方」次第で
「自然に」契約に繋がるノウハウを
知りたくはないですか?

詳しくはこちら↓をお読みください
消費税を語れば死亡保障は簡単に売れる
【保険営業マーケティング】
ここに相続保険が売れるマーケットがある



不動産の専門家の方と話す機会が
ありました。

東京オリンピック後、マンション
などの不動産の価格が下落すると
よく言われていますが

それも不動産の選び方次第だと
語っていました。

9割が立地だ!

彼の言葉です。

「場所」の選び方次第で
オリンピック後も資産価値が
下がらないまたはアップする
といいます。

「場所」は重要なわけです。



飲食店経営のある成功者は
新規出店をする際

売るものを先に決めないそうです。

普通は売るものが先。

彼の場合は先に「場所」なのです。

出店地を決めてから
その「場所」に合う商品を
決めます。

店の家賃や人通りなどを考慮して
その条件で利益が出る商品を
選びます。

何を売るか、どんな味にするか
ももちろん重要ですが

彼の成功の大きな要因は
「場所」と言えるのではない
でしょうか。


これら2つの話は保険営業に通じます。


高齢化で相続対策保険が売れる
はずなのにうまくいかない・・・

富裕層・資産家を顧客にしたいが
思うような結果を出せない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

コンスタントに相続対策保険を
獲得しています。

成功のポイントは

「場所」です。

多くの保険営業パーソンは
提案やトークを一生懸命学びます。

どう売るか?ばかりを
追い求める傾向が強いでしょう。

もちろん間違いではありませんが

どう売るか以上に

「どこで売るか?」

すなわち売る場所・マーケットが
大切であることを

今回の竹下氏のインタビューで
理解しました。

保険営業
特に相続対策保険は

「場所・マーケット」次第なの
です。

実は

多くの保険営業パーソンが
まだ手を付けていない・・・

それでいて相続保険が獲れる
可能性が高い・・・

そんな夢のようなマーケットが
あなたのすぐそばにあるのです。

売れる場所はどこにあるのか?

そこから効率的に契約に繋がる
方法は何か?

答えはすべてCDの中にあります。
                
詳しくは
まずはこちら↓をお読みください。
                
ここに相続保険が売れるマーケットがある
紹介は依頼ではなく許可だ!

「ご都合はいつがよろしいでしょうか?」
より

「○曜日と▽曜日ならどちらが
よろしいですか?」

と聞くことがアポイントを取る時の
基本です。

ほんの少しお客様が取る選択肢を
変えることで話が進みます。

誰もが知っていて実践している
ことではないでしょうか。

一方、お客様を紹介を獲得する
場合はどうでしょうか?

「ご友人をご紹介ください」

決して悪いトークではありません。

しかしこれではお客様がどんな行動を
取るべきか迷ってしまうケースが
あるのではないでしょうか。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは

みんながする紹介依頼と少しだけ
違います。

紹介を依頼するというよりも
予め作っておいたメールを
紹介された人に送る許可をもらいます。

依頼ではなく許可。

お客様からすると、紹介は少し重い
感じがしますが

その負担を軽くする工夫をしている
と言っていいでしょう。

こんな些細な言葉の違いでお客様の
心は動くものです。