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2018年10月

ここでは、2018年10月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人アプローチ】
平凡な保険提案で2億稼げる秘密

学生時代、スピード違反で免停に
なったことが1回だけあります。

普段はスピードを出さない運転を
心がけていましたが

その日は速く走っているという
感覚が全くなかったのです。

というのも私が警察に車を
停められた場所は

高速道路を出てすぐの直進が続く道。

2時間高速で走った後でしたので
法定速度をはるかに超えている
スピードを速いと感じませんでした。

普段なら速いと感じられるスピードも
「最初」に高速道路を走った後なら
まるで違う感覚になるものです。


以前の話ですが
その冬一番の最低気温が記録した日

道行く人を街頭でインタビュー
している様子がニュース番組で
流れていました。

みんな口々に「寒い」と答えて
いましたが
ある外国人観光客だけが

「暖かい!!」と返答。

実はその外国人の住まいは
モスクワ。

気温がマイナス25度以上になる
こともあるので、日本は寒くないと
いうのです。

東京に住んでいる人なら氷点下の
気温は普通寒いと感じます。

しかし同じ気温でも
「最初」にマイナス25度を
経験すれば

東京の寒さの感じ方は変わる
でしょう。

「最初」になるを経験するかで
後の感じ方が変わる


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓が思うように進まない・・

社長からすぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
長年法人新規開拓に成功し続ける
トップセールスパーソンです。

といっても
最終的に法人から獲得する
保険契約は特別なものでありません。

みんなと同じようなプラン
そして同じようなプレゼン

しかし結果は同じにはなりません。
驚く程の成果を継続的に挙げ続けて
います。

秘密は

スピード違反と気温の話と同じで

「最初」なのです。

同じ保険プランで同じ話であっても

「最初」すなわち「アプローチ」の
違いでお客様の感じ方はまるで
変わります。

多くの保険営業パーソンが一生懸命
勉強するのは

保険や提案についてです。

もちろん間違いではありませんが

売れる人は保険を話す前の
「最初」「アプローチ」が特別
なのです。

鈴木氏は保険またはそれに繋がる
ような話題で「アプローチ」する
ことがありません。

「最初」は「全く別の話題」です。

この「全く別の話題」は
ほぼすべての社長が強い関心を
示すものです。

たとえ飛び込みでいきなり訪問
しても会話が成立してしまう
ケースが多いのです。

あなたは
トップセールスパーソンの
保険提案ではなく

「最初」をしっかり今まで
学んだことがありますか?

「最初」を変えるだけで
今までと同じプランが売れても
行動を起こしませんか?

詳しくは↓
平凡な保険提案で2億稼げる秘密
保険営業成功の秘訣】
3期連続TOTの人は「ここ」で差別化する


知り合いの女性は、年に何回か
電車で2時間以上かけて
ある中華料理店に食事に行くそうです。

とって言っても

その店の料理は超特別ではないの
です。

味もそこそこおいしいレベルだと
彼女はいいます。

インスタ映えする場所という
わけでもありません。

しかし彼女は往復4時間以上掛けて
店に行くわけです。

その秘密は・・・

中華料理店は彼女が大ファンの
男性アイドルの実家なのです。

ファンの間では有名な店で
中には飛行機に乗って店に
通う人もいるといいます。

この店は料理(商品)で
差別化しているというより

「人で差別化」していると
考えられます。



先日テレビ番組で
予約がなかなか取れない程
人が集まる美容室が紹介されて
いました。

驚くことに

店長にカットしてもらうと
カットだけで1万2000円。

相場の4倍の料金にもかかわらず
全国から客が殺到しています。

髪型を売っているのではなく
スタッフの経験と生き様を
売っている

と店の人が語っているのが
とても印象的でした。

お客様の夢や悩みを聴いて
会話の中で背中を押す
そうです。

この例もカットという
商品で差別化しているのではなく

「人」で差別化していると言って
いいのではないでしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険の提案でなかなか差別化
できない・・・

保険料や返戻率で差別化する
ことが難しく、思うような成果を
出せない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

差別化の達人で

3期連続TOT。

提案や保険料、返戻率などの
商品で差別化しているわけ
ではありません。

「人で差別化」しています。

もっと具体的に表現すれば

保険を

何に入るかではなく誰から入るか
で差別化していると言っていい
でしょう。

保険を語る前に
お客様に「あなたからぜひ買いたい」
と言わせてしまうわけです。

しかし

高度で難解なノウハウは不要です。

知ってるか知らないかだけだと
言っても過言ではありません。

そのノウハウがCDのインタビュー
で明らかになります。

保険を語る前
設計書を広げるはるか前に

「ぜひあなたから保険を買いたい!」

お客様をこんな感情に導くことが
できたら

契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか?

詳しくは↓
3期連続TOTの人は「ここ」で差別化する


もう提案を変えるな!ここを変えよ
                   
少し考えてください。                   
あなたはゴルフ用品を売る店の
経営者です。
                   
来店したお客様に性能はいいものの
決して安くないクラブを売る場合
どんな戦術を立てますか?
                   
性能の安さをアピールする
                   
クラブで試打してもらい
その良さや今までの商品との違いを
実感してもらう
                   
期間限定で値引きをする
                   
いろいろ考えられ
どれも間違いではありませんが
                   
私ならゴルフ部出身者など
指導ができる人を店頭に
立たせます。
                   
そしてお客様にスイング
していただき
スコアがよくなるための
アドバイスを徹底的にします。
                   
お客様との「関係」を変える
のです。
                   
クラブを売る人と売られる人
という「関係」ではなく
                   
スイングの的確なアドバイスを
する人とされる人という
「関係」を目指します。
                   
こんな「関係」ができてから
スイングをもっとよくする
1つの手段として
ゴルフクラブを紹介します。
                   
いきなりクラブを売り込むよりも
はるかに買ってもらう可能性は
高くなるのではないでしょうか。
                   
いきなり売り込みのではなく
まずは「関係」を変える
戦術です。
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                   
提案する条件で比較される
ことはほぼないといいます。
                   
保険料や返戻率などが多少
劣っていても契約が獲れて
しまいます。
                   
秘密は
お客様との「関係」です。
                   
いきなり保険を売り込みません。
                   
まずすることは
「関係」を変えることなのです。

提案ではなく
お客様との「関係」を変えることを
考えてみませんか。
【保険営業企業開拓話法】
大型法人保険が簡単に売れるamazon話法

                                
「もの言う株主」
                
デジタル大辞泉の解説では
                
「上場企業の経営に自らの考えを
表明して積極的に関わる株主。

株主総会で独自の議案を提出したり
役員などを送り込んだりして
経営改革を迫ることもある。」
                
と記載されています。
                
元官僚の村上世彰氏がに率いた
「村上ファンド」が有名です。
                
株主として意見や提案を通す
ためには

ある程度の株数を取得しなければ
ならないはずです。
                
1株しか持っていなければ
いい提案であっても

なかなか受け入れてももらえない
のが現実ではないでしょうか。
                
意見や提案を通す

「土台を作る」

ことが不可欠です。


                
小学生が面積や体積の計算を
習う時
                
掛け算や割り算・・・
そして九九ができない子は
まず理解できません。
                
計算の基礎すなわち
「土台を作る」ことを
欠かすことはできません。


                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
       

         
法人契約をもっと獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
提案しても社長から
「検討します」と言われ
契約に至らないことが多い・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
法人新規開拓の達人です。
                
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)
                
新規契約、法人見込み客に
困ることはまずありません。
                
といっても
                
特別な保険プランや裏技を
提案して

契約を獲得しているわけでは
ありません。
                
成功の大きな要因の1つは
                
「土台を作る」ことに
長けていることなのです。
                
ファンドと面積の計算の
話と同じなのです。
                
多くの保険営業パーソンは
保険が売れる「土台を作る」
前に
                
設計書を広げて、売り込みを
始めてしまう傾向があるので
はないでしょうか。
                
一方、小林氏は
保険がどうしても必要に
なってしまう
                
「土台を作る」ことが
最高にうまいのです。
                
高度で難解な話をする
必要はありません。
                
インタビューで詳しく解説して
いただいたのは
amazonを切り口に
                
短時間で効率的に
「土台を作る」話法です。

この話法を知れば

amazonを語るだけで

目の前に社長に生命保険が
絶対必要だと言わせることが
できるようになると考えています。
                
家を建てる場合も「土台」
は大切です。
                
あなたは砂の上に
契約という家を建てようとは
していませんか?

詳しくはこちら↓                
大型法人保険が簡単に売れるamazon話法


【保険営業成功者のプレゼンノウハウ】
TOTは設計書の使い方が違います


若い男性と話す機会がありました。

彼はネットで検索をする場合
ヤフーやグーグルをほとんど
使わないと言います。

検索でよく使うのは

なんと

Twitter。

Twitterの検索窓をよく使う
そうです。

ヤフーやグーグルは広告などが
多く本当に知りたい情報に
なかなかたどり着けないと

彼は語っていました。

Twitterはつぶやくだけのもの
と決めつけていましたが

彼は「使い方が違う」わけです。



冬にBBQ用品は売れない!

これは常識と言っていいでしょう。

もちろん真冬にBBQやキャンプを
する人が絶対にいないとは言い切れ
ませんが、

他の季節に比べれば圧倒的に
数が少ないことは紛れもない事実
です。                  

しかし季節に関わらず
冬でもBBQ用品が売れている
店があると聞いたことがあります。
                  
BBQセットを単なるレジャー用品
として売り込むのではなく

災害時などガスや電気が使えない
時の調理用具の1つも兼ねること
をアピールしているそうです。

この例も「使い方が違う」
わけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


思うように新規契約が獲れない・・

いい提案をしても「検討します」
と言われてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大関氏は

3期連続のTOTのトップセールス
パーソンです。

驚くべきはその成約率の高さです。

成功の大きな要因の1つは

設計書。

といっても
特別なことが書かれている
設計書を使うわけではありません。

「使い方が違う」のです。

設計書をお客様の前に出して
書かれている内容をわかりやすく
説明する・・・

もちろん間違いではありませんが

成功者は「使い方が違う」の
です。

成約率が劇的にアップして
「検討します」と言われない

設計書の使い方を知りたくは
ないですか?

詳しくは↓
TOTは設計書の使い方が違います
【保険営業ドクターマーケット】
ここを変えないからドクターに売れない


いい曲を作ってうまく唄えば
CDは売れる!

こう信じて世に出ることを夢見て
がんばっているアーティストは
多いのではないでしょうか。
                
いい曲そして秀逸な歌唱力・・・
                
確かに売れるためには大切な
ファクターですが
                
肝心なことが1つ欠けていると
私は考えます。
                
それは売る前にデビューしなければ
ならないことです。
                
どんないい曲を作っても
歌がうまくても

デビューしなければ何も
始まりません。
                
デビューする努力をしなければ
売れるも売れないもないわけです。
                
アメリカのある歌手はYouTubeに
自分の曲を公開することで
デビューのチャンスを作りました。
                
また日本で今売れている歌手は
趣味のフットサルの仲間に
大物アーティストがいて
                
その人からの紹介でデビューを
果たしたそうです。
                
チャンス・機会を作ることは
成功への第一歩なのです。

                
これは保険営業の
ドクターマーケットの
新規開拓でも同じです。

                
セミナーや研修で頻繁に
行われるロープレは
                
お客様であるドクターが
自分の目の前に座って話を
聞いてくれることが前提です。
                
無駄ではありませんが
                
保険営業パーソンが
今すぐ身につけなくては
ならないことは
                
ドクターを自分の目の前に
話を聞く態勢で座らせる方法
ではないでしょうか?
                
いい保険提案、秀逸な営業トーク

いわばいい歌を作り、唄う技術は
もう既にあなたは何度も学んで
いるはずです。
                
今学ぶべきことは・・・
例えるならデビューすること!
                
すなわちドクターをあなたの
目の前に座らせるノウハウでは
ないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年ドクターマーケットの
新規開拓に成功し続ける
日本でも有数のトップセールス
パーソンです。

といっても提案する保険プランは
特別ではありません。

特別なのはアプローチ。
ドクターを目の前に座らせる技術。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくものだと
考えております。


鈴木氏は身近な話題から
ドクターを座らせてしまう
プロフェッショナルと表現して
いいでしょう。

CDで語られている看護師の
人材不足に関してのアプローチは
すぐに現場で使える!と確信
しました。

また病院の広告や時計の位置の
話題からアプローチする方法も
必見です。

さあ一歩を踏み出しましょう。

まだドクターが座ってからの
トークばかり練習しますか?

詳しくは↓
ここを変えないからドクターに売れない



設計書の前に場面を作る

ダイエット運動器具を
全く痩せる気がないメタボの男性に
売ることを想像してください。

ダイエット器具がどんなに性能が
良く素晴らしくて価格が安いことを
アピールしても

そもそもその気がない男性には
全く響かないし伝わりません。

器具自体を売り込む前に

男性が絶対ダイエットが必要だと
思う「場面」を作り出すのです。

健康診断を受けさせ、ドクターから
指摘を受けることかもしれません。

またはテレビの健康番組を見させて
危機感を持ってもらうことかも
しれません。

「場面」を作り出し、男性が
痩せる気になってから

初めて器具の説明を
すればいいのです。

これは法人保険営業でも
同じです。

保険が必要な「場面」を
作り出す前に

保険の設計書を出して
保険料や返戻率などを

比較して売り込むから
うまくいかないのでは
ないでしょうか。

保険を売るのではなく
社長が保険が必要になって
しまうような「場面」を
作り出すような

アプローチを考えて
みませんか?
【保険営業見込み客獲得方法】
TOT流見込み客入手ノウハウ


創業から50年以上経ち
かなり老朽化が進む
ある銭湯の経営者は

年々顧客数・売上が減り続け
廃業することを検討していた
そうです。

それを聴いた経営者の親戚の
大学生は

なんとか銭湯を存続させたい
と考え

Twitterでその銭湯の魅力を
発信しました。

すると若者が遠くからも
集めるようになり、

顧客数・売上もアップしたと
いう話を聴きました。

銭湯自体は何一つ変わって
いません。

値段も古い設備も以前のまま
です。

しかし情報を発信した大学生は

老朽化が進んで古い

ではなく

時代をタイムスリップした
ような昭和レトロを味わえる

この銭湯の魅力に「気づく」
ことができたと考えられます。



収納が少ない賃貸物件。

普通はこんな部屋は人気が
ありません。

しかし「気づく」ことで状況を
変えられると私は感じます。

収納が少なくて不便ではなくて

収納が少ないので荷物を減らし
断捨離するチャンスの部屋。

こう「気づき」アピールする
ことで

この部屋を見た人の感情を
大きく変えられる可能性がある
のではないでしょうか。


「気づく」


これは保険営業でも
成功のキーワードになります。


見込み客の確保が心配だ・・・

最近、訪問できる先が少なく
なりつつある・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

もちろん見込み客に困ることは
ありません。

しかし特別な事・・・
DMやセミナーなど
見込み客集めのために

何かをやっているわけではない
のです。

大関氏が見込み客に困らないのは

「あること」に

「気づけた」だけなのです。

「あること」に「気づく」と

特別なことをしなくても
見込み客に困らなくなることを

あなたはCDで「気づく」はずです。


「あること」とは何か?

大関氏の具体的な見込み客確保
・入手の仕方は?

インタビューで明らかになります。

今まで難しく考えていた
見込み客の獲得・入手が

きっとシンプルで単純なものに
思えてくると確信しております。

大関氏のノウハウを知ることで

もう焦って見込み客確保に急ぐ必要は
なくなると私は考えます。

詳しくは↓
TOT流見込み客入手ノウハウ


【保険営業法人新規開拓ノウハウ】
20年間同じ方法で法人契約を獲っています

あるイベントで1回200円の
子供向けゲームを見かけました。
                   
パチンコのような釘がたくさん
打ち付けられている大きな板の端
からボールを子供が転がすという
非常に単純なものです。
                   
ボールが転がると釘に当たりながら
最終的に番号が書かれたゴールに
入ります。
                   
するとゴールと同じ番号が書かれた
ボックスに入れられた大量の
おもちゃから好きなものを
1つ選べます。
                   
子供がたくさん集まっていて
行列ができる程大人気でした。
                   
「200円のおもちゃを
買いませんか?」などと

ストレートに売り込むだけでは
同じような売上にはならないと
予測できます。
                   
少なくても行列にはならない
はずです。
                   
しかし球を転がすという
「1ステップ」があることで
状況はまるで変わります。
                   
成功している人、ビジネスは
こんな「1ステップ」が
秀逸であることが少なくありません。
                   
                   
「いい家ですから1度モデルハウス
を見てください」
                   
住宅販売会社がこんなストレートな
アピールだけでは

顧客は集まりにくいことは確実です。
                   
「家族で動物に触れ合える
ミニ動物園を開催します。
ご家族でご参加を!」
                   
こんな「1ステップ」があれば
人は集まりやすくなるはずです。
                   
会場に集まった人にモデルハウスを
見てもらえればいいわけです。
                   
特に高額な商品を売る際の
「1ステップ」戦術は有効だと
私は考えます。
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
もっともっと法人契約を
増やしたいがなかなか思い描いた
結果を出せない・・・
                   
できるだけ高額契約を獲得
したいがうまくいかない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人・ドクターを中心に
新規開拓に成功して

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。
                   
成功の大きな要因の1つは                   
「1ステップ」なのです。
                   
保険を語る前の「1ステップ」。
                   
これが素晴らしいのです。

経営者やドクターを短時間で
「聴く気」にさせる
「1ステップ」を確立しています。

といっても高度で難解な
「1ステップ」ではありません。

100円のグッズを出して
それについてほんの語るだけ。

難しい話は不要です。

たったこの「1ステップ」を
踏むだけで、経営者やドクターが
「聴く気」になるのです。

法人新規開拓がうまくいかない
保険営業パーソンは
相手が「聴く気」になる前に
保険の話をしてしまう傾向が強い
のではないでしょうか。

小林氏はこの「1ステップ」を
もう20年以上続けています。

全く変えることなく
成功しているのです。

TOTの「1ステップ」を知らずに
新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
20年間同じ方法で法人契約を獲っています


保険を売るな!手段を売れ!

あるトレーナーから聴いた話ですが
                
ダイエット自体を目的として
スポーツクラブに通う人は
                
途中で挫折する人がとても
多いそうです。
                
ダイエットに成功する人は

ダイエットが「手段」で

別の目的がある人だと言います。

                
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・

デブと笑った友達を見返したい・・・

痩せて既製品のかわいい洋服を
着たい・・・

など。
                
この話は保険営業に通じます。
                
             
トップセールスパーソンは                
保険を売る事自体を目的としないで

目的達成のための
「手段」が保険という流れを作る
ことがうまいと感じます。
                
ダイエットの話と同じです。

保険を売りますか?
それとも手段を売りますか?       
【保険営業差別化戦術】
TOTは「保険金の支払い」で差別化する


以前テレビで
夜8時から翌朝9時まで営業して
いる調剤薬局が取材されていました。

驚くことに深夜に
たくさんのお客様が来店します。

売っているのは、どこの店にでも
置いてある薬ですし

値段も安いわけではありませんが

営業時間が特別ですから
差別化できるのです。


商品やサービスが特別でなくても

「ちょっとした違い」で
簡単に差別化できるケースは
少なくありません。



あるカフェは客数や売上が
伸び悩んでいたそうです。

しかし、あることを変えて
その悩みが解消されつつある
といいます。

他店と違う特別な飲み物や
食事を提供したわけでは
ありません。

実はコンセントの数を大幅に
増やしただけです。

外出中にスマートフォンや
PCの充電をしたいという
ビジネスパーソンのニーズに
応えたわけです。

これもコンセントという
「ちょっとした違い」で
差別化できた例と言っていい
でしょう。

これら2つの話は保険営業に
通じます。

既契約やライバルとの差別化が
難しい・・・

いい提案をしてもなかなか
契約にならない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンで

差別化の達人です。

といっても

特別な提案をして差別化している
わけではありません。

「ちょっとした違い」で
見事に差別化してしますのです。

インタビューで語られている
「保険金の支払い」の話で

差別化してしまうノウハウは
必見です。

こんな簡単な
「ちょっとした違い」で

差別化できてしまうことに
あなたは大きな気づきを得られる
はずです。

このノウハウは個人分野でも
法人新規開拓でも使うことが
できると考えています。

設計書を出すはるか前に

「保険金の支払い」を語るだけで

お客様をファン化してしまう
方法だと表現していいでしょう。

まだ保険料や返戻率で勝負を
続けますか?

それともTOTの差別化方法を
学びますか?

詳しくは↓
TOTは「保険金の支払い」で差別化する

【保険営業目標達成ノウハウ】
土日休み、平日5時まででCOTになる方法

「棚卸しのため休業いたします」

ある店の前を通ると
こんな貼り紙を目にしました。

店を閉めスタッフ総出で
倉庫や店にストックされた在庫を
1つ1つチェックする・・・

これが私がずっと持っていた
棚卸しのイメージです。

しかしこれが変わりつつあると
ある経営者の友人が教えて
くれました。

人が1つ1つ手作業で
チェックするのではなく

ドローンを倉庫などに飛ばして
在庫を極めて短時間で認識させる
方法が既にあるそうです。

技術の進歩で大幅な時短が可能に
なったわけです。



初めて日本からハワイに移民した
人を運んだ船は

到着まで何と11日間かかりました。

240時間以上かかったものが
今なら飛行機で6~8時間で
着いてしまいます。

これも技術の進歩によって
時短された例でしょう。



これら2つの話は
保険営業に通じます。



長い時間働いても
思い描いた成果を出せていない・・・

忙しくてプライベートや家族
との時間がなかなか取れない・・・

こう悩んだことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

(お話を伺った時点で)
9回連続COT。

といっても

日本中を分刻みで飛び回り
人より長い時間を働いている
いわゆるモーレツ営業パーソンでは
ありません。

平日働くのは夕方5時で終わり

土日は完全休日

遠くのお客様の所へは行かない

新幹線も飛行機も営業で使わない


今までのトップセールスパーソンの
イメージとはかけ離れた姿なのです。

活動時間は一般的な成功者の
半分程度ではないでしょうか。

しかし

何倍もの成果を長期間にわたって
出し続けています。

秘密は・・・

ドローンや飛行機と似ていて

「技術の進歩」です。

もっと具体的に言えば
飛込み訪問のスキルの進歩です。

効率が悪い

今時やっても成果はでない

訪問先では話も聴いてもらない

飛込み訪問に対して
こんな思いを持っているとしたら

進歩した飛込みのスキルを
知らないだけと言えるかも
しれません。

人より長い時間働くことも
素晴らしいことですが

もっと短時間で今より
大きな成果を
手にすることができたら

いかがでしょうか?

それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をクリック
土日休み、平日5時まででCOTになる方法

アップルと保険営業

あなたはどんなきっかけで
コンピュータを買い換えますか?

壊れたから
調子が悪くなったから
機能が古くなったから

こんな理由が多いはずです。

一方、こんな理由が全くなくても
どんどんPCを購入する友人がいます。

彼はアップルの大ファン。

今使っているPCが使いやすく
故障しなくても

新作が出れば購入します。

お笑い芸人の品川庄司の庄司さんも
アップルの大ファンで
たくさんのPCやタブレットを
所有していると聞いたことがあります。

「壊れたから」という理屈で
彼らは購入しません。

理屈よりも「欲しい」という感情が
完全に先行していると言って
いいのではないでしょうか。

この話は保険営業に通じます。

以前インタビューした
トップセールスパーソンも
「欲しい」を先行させる
営業スタイルでした。

安いから・・・得だから・・・
お客様が購入するという理屈で
攻めることも間違いではありませんが

お客様の感情にスポットライトを
当てることも必要だと思いませんか?
【保険営業紹介入手】
トークではなく「これ」を変えれば紹介は増える


実力はありながらケガが多く
                
大きな大会で結果が出せない
アスリートがいました。
                
より効率のよいフォームの探求
そしてフィジカルトレーニング
の見直し
                
様々なことを変えましたが
なかなか結果に結び付きません
でした。
                
最後に行き着いたのは・・・
食事の改善です。
                
ファストフードやお酒など
自由に取っていた食生活を見直し
                
口にしたものをすべてスマホで
撮影して、栄養士にアドバイスを
受けるようにしたのです。
                
これによってケガは劇的に少なくなり
大会で結果もできるようになったと
いいます。
                
練習やトレーニング・・・
競技に直結することよりも
                
食事という競技より

「はるか前」

を見直し成果に繋げたと言って
いいでしょう。



新築住宅を建てる計画を
進めている友人がいます。

もちろん頻発する地震に備えて
対策を考えています。

地震に強い工法で家を建てる!

これが普通の発想ではないでしょうか。

一方、彼が地震対策として力を
入れていることは古い地図を調べる
ことです。

家を建てる候補の土地が見つかると
古い地図で

もともとその土地が何だったか
調べるのです。


どんなにすごい工法で家を建てても
そもそもその家が建てた地盤が
弱ければ意味がないと彼は言います。

地盤という家を建てる「はるか前」
に地震対策のポイントがあると
考えているわけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


紹介をもっと獲得したが
思うような結果がでない・・・

紹介を連鎖させ
見込み客確保に繋げたいが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

紹介を継続的に獲得して
3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

紹介入手というと

多くの保険営業パーソンは

どんなトークで紹介をゲットするか?

注目します。

一方で大関氏は

紹介を獲得できるかのポイントは

紹介を依頼する

「はるか前」にあるというのです。


「考え方」次第で紹介は増える!

これが大関流。

これで紹介は増えるのです。

トークやテクニックを変える
のではなく

「考え方」を変えるのです。

どんな「考え方」をすればいいのか?

なぜ「考え方」を変えると
紹介が増えるのか?

その答えはCDの中にあります。

紹介の獲得は
実は簡単だった!!

ということにインタビューを
聴けばあなたは気づくはずです。

それでもまだトークを変えて
紹介を入手しようとしますか?

詳しくは↓
トークではなく「これ」を変えれば紹介は増える
行動の難易度を下げれば成功できる

「店内で商品をご覧下さい」

店先に立って道行く人に積極的に
声をかける店がありました。

しかし想像してください。

あなたが通りかかりの客なら
この言葉ですぐに(喜んで)
入店するでしょうか?

私ならまず入りません・・・

実際に成果はほとんど出なかった
のです。

そこでこの店は戦術を変更
しました。

いきなり声を掛けて入店を促す
のではなく

店先にワゴンを並べてお買い得商品を
山積みにしました。

入店させることを目的にしたの
ではなく、

お客様の足を止めることを
目標にしたのです。

すると足を止めた顧客の一定割合は
入店するようになり
売上アップに繋がりました。

入店ではなく足を止める・・・
「顧客の行動の難易度を下げる」
ことでこの店の売上は上がったと
言えるでしょう。

この話は保険営業に通じます。

トップセールスパーソンは
「行動の難易度を下げる」ことが
うまいと感じます。

以前お話を伺った成功者は
紹介をストレートに依頼しません。

予め作っておいたメールを
知人や友人に送る許可をもらいます。

メールの文面は面談に繋がるもの
になっています。

結局は紹介された事と同じですが
お客様の「行動の難易度が下げる」
ことで

よい結果を導いていると言っていい
でしょう。
【保険営業成功者のヒアリングノウハウ】
4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる

多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して

後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。

これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

まるで「逆」のことをします。

踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。

お客様の反応をチェックし勉強します。

どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをする
というスタンス。

考え方がまるで「逆」。

「逆転の発想」です。



この話は法人保険営業にも通じます。



法人新規開拓で

初回面談がうまくいかない・・・

初回にどんな話をすればいいのか
悩んでしまう・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

社長との初回面談の達人です。

超短時間で

社長の心をがっちりつかみ

信頼や信用をすぐに得て

効率的に法人契約を導いて
しまいます。

といっても

特別な

情報や知識、提案を

伝えるわけではありません。


特別なのは

社長の話の「聴き方」なのです。

多くの保険営業パーソンは
「何を話すか」ばかりを追い求めます。

一方

竹下氏の場合は

ダンサーの例と同じで

「逆」です。

まさに「逆転の発想」。

あなたが特別な話をしなくても

話の「聴き方」次第で

初回面談を成功に導き
法人契約を獲ることはできるのです。


インタビューで特に驚いたのは

「聴き方」のポイントとなる

「あいづち」の話です。

「あいづち」には4つの種類があり

これを使いこなせれば

短時間で社長からの信用や信頼を
得られるようになるのです。

トップセールスパーソンの「話し方」
ではなく

「聴き方」を

あなたは学んだことがありますか?


詳しくは↓
4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる
【保険営業TOT成功の秘訣】
新発売!3期連続TOTの秘密


競技のパフォーマンスを上げる
ために、

トレーニングをして筋力をアップ
させる!

アスリートとしては当然の行動
と言えるでしょう。

一方である専門家は、筋力をアップ
することも大事ですが

それ以上に「コツ」をつかむことが
重要だと語っていました。

「コツ」とは元々「骨」と書くそう
です。

つまり筋肉をつけるだけではなく
「骨」の動きをもっと意識し
勉強すべき

すなわち「コツ」をつかむことが
成功への近道だというのです。


「コツ」をつかむ


2018年読売ジャイアンツで
大活躍した岡本和真選手は

「コツ」をつかんだ一人と
言えるのではないでしょうか。

昨シーズンの打点はわずか2
です。

一方、今シーズンの打点は100。

たった1年でナント50倍です。

バッティングの「コツ」を
一言で表すことはできませんが

ただ筋力を鍛えただけではなく
「コツ」をつかんだと予測できます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強しても
思い描いた結果に繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした大関氏は

日本で有数のトップセールス
パーソンです。

3期連続でTOT。

CDでは保険が売れる「コツ」を
語っていただきました。

情報や知識を得るために
一生懸命学ぶことは

もちろん大切なことですが

これはいわば筋力トレーニングに
近いものだと大関氏の話を聴いて
感じました。

あなたに足らないのは
「コツ」ではないでしょうか?

目標を達成できないのは
「コツ」を知らないだけだと
表現していいかもしれません。

詳しくは↓
3期連続TOTの秘密
【保険営業法人開拓ノウハウ】
社長と〇〇を語るだけで法人保険は売れる
                   
「2か月で5キロくらい減りました!」
                   
テレビ番組で取材されていた
ダイエットに成功した女性が
笑顔でこう語っていました。
                   
厳しい食事制限、激しい運動・・・
普通、痩せるためには不可欠と考えますが
                   
女性がやったことは
ある箸(はし)を使うだけです。
                   
曲がる箸!!
                   
箸の先がぐにゃっと曲がる
特殊な箸でこれを使うと
                   
つかめるおかずやごはんの量が
少なくなります。
                   
1度につかめる量が少なくなれば
自然に早食い防止になります。
                   
結果としてダイエットに繋がる
わけです。
                   
がんばる、耐えるのではなく
曲がる箸という「仕組み」で
この女性は痩せることができたと
考えられます。
                   
                   
同じ番組で紹介されていたのは
あるコップです。
                   
ダイエットしたいけれど
ついついカロリーの高い
ジュースを飲んでしまうという
人のためのコップなのです。
                   
実はコップには最初から
オレンジの匂いがついています。
                   
これに水をいれれば、匂いが
オレンジですから
ジュースを飲んだ気分になれて、
ダイエットに繋がるというものです。
                   
がんばって飲まない、飲むこと
を耐えるのでなく

この商品も「仕組み」で痩せる
ものだと感じました。
                   
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターに保険の話を
しようとすると
「保険は結構!」
「保険はたくさん入っている!」
などと断られてしまう・・・
                   
こんな悔しい思いをすることは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

経営者やドクターから断りを
受けることがほぼなく、

MDRT21回(うちCOT13回、
TOT3回)です。
                                      
箸とコップの話と似ていて
最後に保険が売れてしまう

「仕組み」を確立しています。
                   
保険を語らず、売り込まなくても
法人契約が獲れる「仕組み」です。
                   
とっていも
                   
高度で難解な方法ではありません。
                   
実は「社長と〇〇を語るだけ」
でいいのです。
                   
保険の話をしたい社長はいませんが
〇〇なら話は別です。

〇〇は社長が知りたくてたまらない
話ですから
                   
間違いなく会話が成立します。

しかも最後には保険に繋がる
のです。                   

がんばって保険を売り込むことも
いいのですが
                   
〇〇を社長と語ると法人保険が
売れてしまう「仕組み」を
知りたくはないですか?
                   
詳しくは↓
社長と〇〇を語るだけで法人保険は売れる


【保険営業トップセールス話法】
コインランドリー話法で法人保険が売れる


ビュッフェレストランの
人気を上げる、集客力をアップさせる
ためには

提供する料理のおいしさや
バリエーションを見直すというのが
一般的でしょう。

一方、あるビュッフェレストランは
全く違う発想をしたそうです。

「ワンステップ」

料理自体を変えるだけではなく
「ワンステップ」を入れるように
したのです。

出来上がった料理をただ提供する
のではなく

お客様に簡単に調理してもらう
ようなメニューを増やしました。

例えばラーメン。

麺をゆがき、スープを入れて
好みのトッピングをのせる

これをあえてお客様にやって
もらうようにしたのです。

「ラーメン屋さんみたい!」
という声が子供から出て
好評だと言います。

提供する商品やサービスを
直接アピールすることも
間違いではありませんが

「ワンステップ」を挟む
戦術は有効ではないでしょうか。



先日、来店客で賑わうマーケットを
見かけました。

地元のレストランや農家、
ハンドメイドの作家が

テントで出店しているマーケット
です。

実はこの会場は住宅展示場。

住宅販売会社が集客の1つの手段
としてマーケットを開催していると
考えられます。

素晴らしい「ワンステップ」では
ないでしょうか。

「住宅を見に来てください!」
「うちは安くていい家を作って
います!」

と直接アピールしても集客する
ことが簡単ではないことは
明らかです。

マーケットという「ワンステップ」
を挟むことで

結果を大きく変えられると
予測できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓がうまくいかない・・・

もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人営業の達人で

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)です。

成功の大きな要因の1つは

「ワンステップ」戦術なのです。

音声セミナーで詳しく解説されて
いる

コインランドリー話法は
秀逸です。

成功者は保険を売りたい時
保険だけを語るのではなく

コインランドリーを語ります。

ビュッフェや住宅展示場と
同様に

見事な「ワンステップ」戦術です。

トップセールスパーソンは
特別な提案をして契約をしている
わけではないのです。

特別なのは「ワンステップ」。

これを知らずに売り込むを
続けますか?

まずはこちら↓をお読みください。
コインランドリー話法で法人保険が売れる
【保険営業差別化戦術】
この情報を名刺に印刷すれば差別化できる

あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語って
いました。

悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。

球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましが・・・

注目する部分が全く違うわけです。


同じような話ですが
あるベンチャーキャピタルの責任者は

ベンチャー企業に出資するかどうか
判断するために

オフィスのトイレを必ずチェック
するといいます。

手入れが行き届いていない会社には
出資しないことが多いそうです。


やはり注目する部分が
普通とは違います。



これらの話は保険営業にも通じます。



ライバルや既契約と
差別化することは難しくなった・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

簡単に差別化して

大きな成果をコンスタントに
出し続けています。

スカウトやベンチャーキャピタル
の話と似ていて

注目する部分が

普通とは違います。

杉山氏が今注目し
大きな成果に繋げている1つは・・・

「奨学金」。

今の大学生の約半分が
利用していると言われる

これに注目して契約に繋げています。


またお客様の収入や既契約
ではなく

「支出」に注目して

契約単価をアップさせる
ノウハウを確立しています。


「名刺」にも注目しています。

ある情報を入れるだけで

お客様の信頼感を

劇的にアップさせることが
できるといいます。

ちなみに実績や表彰歴では
ありません。

新しく特別な武器がないと
戦えないと思っているのは

差別化のやり方を知らない
だけと

CDを聴けばきっと感じる
はずです。

トップセールスパーソンが
今、注目している部分を
知らずに

新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


設計書ではなくヒントを出そう

クイズ番組でカタカナ言葉を
カタカナ禁止のヒントで何か当てる
コーナーがありました。

例えば答えが「カレンダー」だと
します。

ヒントを出す人が「毎日」「日めくり」
「日にち」「曜日」などと投げ掛け

解答者が「カレンダー」という
正解を導くというものでした。

「スマートフォン」という答えを
導くためにあなたならどんな
カタカナ禁止のヒントを出しますか?

私なら
「電話」「持ち歩く」「情報」
「電車でみんなが見ているもの」
とするでしょう。

もちろんこれが正しいというものは
ありませんが

相手が答えを導くためにヒントを
出すという行為は

あなたの保険営業を成功に導くと
考えています。

トップセールスパーソンは
ヒントの達人です。

多くの保険営業パーソンは
ヒントではなくすぐに答えを
お客様に伝えてしまう傾向がある
のではないでしょうか。

答えを提示して、如何にプロが
考えた答えが正しいかを
説明してしまうのです。

もちろんこの方法が間違いとは
言い切れませんが

成功者は答えを言わず
ヒントを出して

お客様自身に答えを出して
もらいます。

自分で答えを出した
(気づいた)方が
はるかに満足度が高いもの。

クイズで自分で正解を出した
時の喜びと似ています。

満足、喜びは次に繋がります。

答えではなく
ヒントを考えてみませんか。



【保険営業法人アプローチ】
この100円グッズでTOTになれた


自分の店(飲食店)を開きたいが
資金がなくできないと嘆く人が
いました。

確かに都心で飲食店を開店させる
にはお金がかかります。

テナントを借りるには保証金や
前家賃などが必要ですし

内装を工事して備品などを
そろえるにも多額の資金は必要
でしょう。

一方で先日読んだブログでは
大学卒業をしてすぐに
コーヒーショップを開店させ

がんばっている若者が紹介されて
いました。

彼は多額の借金をしお金をかけて
店を開いたわけではありません。

彼の武器は
自転車、リヤカー、テント。

移動しながら、店を開き
おいしいコーヒーを売るビジネス
モデルなのです。

身近なものをうまく活用すれば
目標は達成できると感じました。



塾や家庭教師なしでは希望の大学に
合格することは難しい・・・

親の年収によって子供学力は
決まる・・・

この類の情報を時々目にしますが

以前読んだ東大の合格体験記で
紹介しているされていた人は

インターネット予備校の
スタディサプリで主に勉強したと
語っていました。

ちなみにこのサービスの利用料は
月々わずか980円(税抜き)。

身近なものをうまく活用すれば
目標は達成できるということでは
ないでしょうか。


これは法人保険営業でも同じです。


法人新規開拓がうまくいかない・・・

アプローチの段階で社長に
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人営業の達人で

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)です。

といっても
誰も知らない提案や裏技で
法人新規開拓に成功している
わけではありません。

身近なものをうまく活用して
目標を達成していると言って
いいでしょう。

コービー店と受験の話と同じ
です。

小林氏が活用しているものは
100円のあるグッズ。

これを利用して社長やドクターに
小林氏がアプローチすると

成功率はほぼ100%だそうです。

100円のグッズとは何か?
どんなアプローチをしているのか?

答えはすべて音声セミナーの
中にあります。

小林氏のやり方を知れば
あなたはきっと法人新規開拓が
簡単に思えてくるはずです。

特別な提案や裏技はいらない
のです。

まずはこちら↓をお読みください。
この100円グッズでTOTになれた

【保険営業トップセールス】
もう保険を語るな、スタンスを語れ

60年長期保証!

ある住宅メーカーが実際にやっている
サービスです。

いい家です!
耐久性があります!
アフターサービスはしっかりやります!

多くの住宅メーカーや販売会社は
自社で家を建てるメリットを
お客様に伝えようとします。

一方このメーカーは

自社の「スタンス」を伝え
見事に差別化していると
言っていいのではないしょうか。

メリットよりスタンス!!

ラジオショッピングで
ある育毛剤が売られていました。

キャスターが最後にこう伝えて
いました。

「全部使い切った後でも
返金OKです!」

毛が生えます
効果があります
お得です

などと単にメリットだけを
伝えるより

リスナーの心に響くとは
思いませんか?

これもメリットだけではなく
スタンスを伝え差別化している
例と考えられます。


これら2つの話は保険営業に通じます。


既契約やライバルと
差別化することが難しい・・・

保険提案で大きな違いを
出せない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

自分のスタンスを伝え

面談して短時間のうちに
差別化してしまいます。

詳しい保険の内容を語る前に

お客様に「あなたとぜひ契約したい!」
と思わせてしまうのです。

といっても難しいことをやっている
わけではありません。

知れば
誰でもいつからでもできることを
実践しているだけです。

名刺に「ある情報」を明記する

自分のプロフィールの
「ある部分まで」伝える

保険金の支払いを
「ある方法」で説明する


スタンスで差別化する際に
実際に杉山氏がやっていることです。

こんな差別化のノウハウを
あなたは知っていましたか?

条件やメリットを武器に契約
すると

もっといい条件やメリットを
提案されれば

契約は簡単にひっくり返されて
しまうでしょう。

一方、スタンスであれば
人で差別化しますから
こんなことが起こりにくくなります。

知っているか知らかないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!