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2018年10月

ここでは、2018年10月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業成功の秘訣】
TOTの武器は社会保険の話だった!

全く武器を持っていない
海外ドラマの主人公が
訪問した家の中にいると

武装した敵に建物を包囲されて
しまう場面があったと記憶して
います。

彼はキッチンに行き
そこに置いてあったいくつかの
液体を混ぜ始めます。

そして敵がドアを開けると
電子レンジにスイッチが入り

混ぜた液体を加熱される仕組みを
短時間で作ります。

実はこれ爆弾なのです!

電子レンジの爆発をきっかけに
見事にピンチを脱します。

あくまでドラマの中の話ですが

ヒーローはライフルやピストルが
なくても身近なものを武器に
してしまうわけです。



秀吉は主君である織田信長の草履を
懐で温め、認められたという話は
有名です。

普通の武士の武器は刀や槍です。

一方、秀吉の場合は
これらだけではなく
草履も武器だったわけです。

身近なものを見事に武器にしたと
表現できるはずです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険提案での差別化が難しいと
感じることがある・・・

しかし提案以外の何で差別化
していいかわからない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

といっても

みんながしない、特別な
保険提案で差別化しているわけ
ではありません。

実はみんなが知っている
身近なものを武器にしてしまい
差別化しているのです。

インタビューでこれはすぐに
使えると確信したのが

社会保険を武器にするノウハウ
です。

TOTの成功者は社会保険を
どう武器にしているのか?

CDを聴けばすべてが明らかに
なります。

多くの保険営業パーソンは
真面目にセミナーや研修に
参加して

一生懸命勉強します。

これは今までにない破壊力
抜群の最新の武器を仕入れようと
することに似ていると感じます。

正しいことですが
実は武器はあなたの身近に
あるのです。

秀吉が草履を武器にしたように。

まだ最新の武器ばかりを
探し求めますか?
          
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
TOTの武器は社会保険の話だった!
【保険営業成功者のスケジューリング】
これで平日昼間のアポが一杯になります

ネット通販大手アマゾンのプライム
会員になると

(商品にもよりますが)朝、注文した
ものが夕方には自宅には届きます。

私もよく利用します。

これまでの常識では考えられない
「時間」で差別化し

アマゾンは売上を伸ばしている
と考えられます。


先日、売上好調のスーパーが
テレビ番組で紹介されていました。

好調の要因の1つは
朝採り野菜。

農家がその日の朝、収穫した野菜を
お店が開店するまでに店頭に並べる
仕組みを作ったのです。

農家が農協に出荷して、市場を
通してスーパーで売られる今までの
やり方なら

収穫から店頭に並ぶまでに
数日かかってしまうことが
普通だったそうです。

数日が数時間になり
味や新鮮さの違いで売上アップ
させたわけです。

これも「時間」の差別化の
成功例と言っていいでしょう。


これらの話は保険営業にも
通じます。


平日の夕方や夜、そして休日は
アポイントが入るが
平日の昼間の「時間」の
スケジュールが空いてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

平日昼間のスケジュールを一杯
するノウハウを確立しています。

「時間」の使い方が秀逸なのです。

単にコンスタントにアポイントが
入るだけではなく

高確率で契約を獲得し

しかもその契約の単価が
驚く程高いのです。

この秘密は・・・

「紹介獲得のやり方」にあった
のです。

平日昼間にアポイントが入り
高確率で高単価な契約が獲得できたら

あなたの営業そして成績は
変わるとは思いませんか?

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。

詳しくはこちら↓をお読みください。
これで平日昼間のアポが一杯になります
【保険営業見込み客入手方法】
ネット・DM・チラシなしで
大量の見込み客を発見できる方法


先日友人と大阪風のお好み焼きを
食べに行きました。

注文をすると、具材が入った
小さな小さな器が運ばれました。

中身を混ぜようとすると
器が小さいため具材の一部が
テーブルの上に落下!!

「もっと容器が大きければいいのに」
と言うと

店がわざと器を小さくしている
ことを友人が説明してくれました。

具材を混ぜすぎると焼いたときに
お好み焼きが固くなってしまう
とのこと。

小さな器は
混ぜすぎないため、
そして柔らかいお好み焼きを
食べられるための

「仕組み」だったのです。

「混ぜすぎないでください」と
口で言うこともいいのですが

これでは混ぜすぎてしまう人が
どうしても出てきてしまうことが
予想できます。

混ぜにくい、小さな器という
「仕組み」があれば、

みんながおいしい
お好み焼きを食べられるわけです。

「仕組み」は重要です。


商品を入れる手提げの紙袋を
おしゃれで丈夫で目立つものにして
成功した洋服店があります。

お客様に
「うちの店を宣伝してください」
と依頼しても

おそらくお客様が本当に
宣伝してくれる確率は高くない
はずです。

一方紙袋をよくすれば、
黙っていてもお客様は別の機会に
何度もその紙袋を使用してくれて
勝手にアピールしてくれるのです。

紙袋を見た人が
「それはどこの店の紙袋?」と
質問することが予想できます。

結果的に店の宣伝になります。

これも「仕組み」で成功した
1つと例と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。

見込み客の枯渇が心配だ・・・

最近訪問できる先が減りつつ
ある・・・

こんな不安を感じることは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

特に相続対策の分野で
たくさんの見込み客を集め

最終的に多くの契約に繋げて
います。

といっても

みんなより長い時間がんばって
見込み客を獲得しているわけ
ではありません。

成功の大きな要因の1つは

「仕組み」を作ったことです。

事務所に居ながら、メールやFAXで
相続対策保険に繋がる可能性の高い
見込み客が

自動的に紹介される「仕組み」を
作り上げたのです。

この「仕組み」を作ることは
高度で難解なノウハウではありません。

作り方を知れば
全国どこでも誰でもいつからでも
作ることができると考えています。

話を聴きたい
相談に乗ってもらいたい

こんな見込み客が事務所にいながら
どんどん紹介されたら

あなたの保険営業は変わりませんか?

そしてあなたの成績を変えることも
難しくなくなるとは思いませんか?

がんばって働く、営業することも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
がんばって「仕組み」を作って
います。

これを知らずに
あなたは一生懸命営業するだけ
ですか?
          
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
ネット・DM・チラシなしで
大量の見込み客を発見できる方法

【保険営業法人紹介獲得術】
もう紹介依頼はするな!
                   
顧客を6か月待たせる程
紹介が殺到する保険代理店の
秘密を知りたくないですか?
                                                        
横浜DeNAベイスターズの
クローザーで大活躍している
山崎康晃投手をご存知ですか?
                   
この4年間で133セーブを
挙げているチームの絶対的守護神と
言っていいはずです。
                   
彼の得意球はツーシームという
変化球です。
                   
テレビで見ていると大きく変化して
打者はなかなか打つことが
できません。
                   
実はこのツーシームという変化球は
ストレートと投げ方は変わりません。
                   
違うのは握り方だけです。
                   
握り方という本当に

「わずかな違い」が
大きな成功をもたらしていると
言っていいでしょう。
                   
                   
アメリカで売上を劇的に伸ばす
日本にも進出したシェアオフィスが
あります。
                   
家賃が安いとか使い勝手がいい
というのも確かですが、

入居者から支持されているのは
入居者同士の交流ができることです。
                   
情報交換できたり、入居者同士が
新しいビジネスを立ち上げることも
多々あるそうです。
                   
シェアオフィスを運営する会社は
オフィスに入っている入居者同士が
交流を持てるように

ある工夫をしています。
                   
実は・・・
                   
オフィスの廊下の幅なのです。
                   
廊下を通る人がちょうど肩が
触れ合う程度の幅にしている
そうです。
                   
こうすることで廊下で自然に
会話が生まれ交流が始まり
やすくなるといいます。
                   
廊下の幅という本当に

「わずかな違い」が

大きな結果を生むということでは
ないでしょうか。
                                      
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。

法人新規開拓で思うような成果が
なかなか出せない・・・

経営者の紹介が欲しいけれど
うまくいかない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
コンスタントに法人契約を獲り続け
                   
MDRT21回、うちCOT13回
TOT3回です。
                   
成功の秘密は
                   
ツーシームと廊下の話と同じで
ほんの「わずかな違い」なのです。
                   
                   
「横ではなく縦」
                   
                   
「ある事」をこうするだけで、

差別化でき結果がでると
小林氏は断言しています。
                   
法人契約が獲れるだけではなく
小林氏の元には紹介が殺到します。
                   
驚くことに面談まで6か月
待っていただくこともあると
いいます。
                   
しかも小林氏は紹介の依頼は
全くしません。

「ある事」を                   
「横ではなく縦」にするだけで
いいのです。
                   
トークを変える
提案を変える
訪問先を変える
                   
今より大きな成果を出す
ためには無駄ではありませんが、
                   
実はもっと単純でもっと簡単で
いいのです。
                   
「横のものを縦にする」
                   
これだけで法人に保険が売れる
ようになりますし、

紹介が依頼なしで来るように
なります。
                   
トップセールスパーソンの
「わずかな違い」

「横ではなく縦」を学び
すぐに結果を変えたくはないですか?

詳しくはこちら↓をお読みください。
もう紹介依頼はするな!
見直しの提案で法人保険が売れる秘密

松山千春の「恋」

名曲と言っていいでしょう。

彼が熱唱している姿を
何度も見たことがあります。

一方で先日ラジオから流れてきたのは
同じ曲の「恋」ですが

全くテイストが違う
坂本冬美バージョンでした。

ラジオDJの女性は
原曲もいいいですが

自分は坂本バージョンの方が
好きと絶賛していました。

歌詞やメロディーが
全く同じ曲であっても

歌い方次第で
聴く人の感じ方は変わるのでは
ないでしょうか。

これは保険営業にも通じます。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは

法人契約をコンスタントに獲得し
続けています。

結局、社長に伝えることは
社長の資産や会社の財務の
「見直し」です。

昔から多くの保険営業パーソンが
何度もしてきた提案と変わりません。

しかし彼の場合、これで成果が出て
しまいます。

違うのはいわば「歌い方」です。

「見直し」という結論の
「伝え方」がみんなと違うのです。

多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して

みんなとは違う提案や情報や知識
を得ようとします。

間違いではありませんが
これは、オリジナルの新曲ばかりを
追い求めることに似ています。

実は何十年も前からある曲で
あっても

ヒットさせたりお客様を感動
させることはできるのです。

歌い方次第で。

保険営業でも同じなのです。
【保険営業成功の秘訣】
TOTは商品ではなく人で差別化する

あなたはどんなカレンダーを
お使いですか?

私は100円ショップで売って
いるものを毎年選びます。

日にちの下の書き込める部分が
大きく便利です。

(100均で買うのですから)
値段は当然税別で100円です。

一方、友人の女性が購入した
2019年のカレンダーは
2000円(税別)だそうです。

私が買うもののちょうど
20倍!の値段ですが

カレンダーとしての機能は
全く同じです。

特別な機能がついているわけ
ではありません。

特別なのは

読売ジャイアンツの坂本勇人
選手の写真が載っていると
いうことです。

彼女は坂本選手の大ファン
です。

カレンダーという商品で
差別化しようとした場合

100均に勝つことは簡単
ではないはずです。

一方、坂本選手という
「人で差別化」した場合は

20倍もするカレンダーが
簡単に売れてしまうわけです。



高級シャンパン
「ドン・ペリニヨン」は
あるネットショップで
14万円で販売されていました。

あるホストクラブでは
ドンペリをオーダーすると                
なんと1本70万円だと
聞いたことがあります。

同じ商品でも値段が5倍。

商品で差別化するのではなく
これも「人で差別化」
している例と言っていいでしょう。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険料や返戻率、特約などの
条件で

既契約やライバルに
負けてしまうことが少なくない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

彼の成約率は驚異的です。

秘密は・・・

差別化の方法です。

商品や条件で差別化するのでは
なく

「人で差別化」しているのです。

セミナーや研修で学べることは
提案や知識や情報で差別化する
方法ではないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが
成功者は

「人で差別化」して

保険を語る前に

お客様に「あなたとぜひ契約したい」
と思わせてしまいます。

設計書を出す前に

勝負を決めてしまう方法が

存在するのです。

商品や保険料、返戻率に
関係なく

あなたがお客様に選ばれる
ノウハウを

知りたくはありませんか?
             
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
TOTは商品ではなく人で差別化する

売れない人と売れる人のアプローチの差

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンも彼の大好物です。

こんな人に
炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても
意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないの
ですから。

ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか
そのリスクが会社経営に
どんな影響を及ぼすのかなど
を伝え

彼に
「何とか痩せなければいけない」
と思わせて

初めてダイエットの手段の話が
有効となります。

この話は法人新規開拓に通じます。

法人新規開拓で
社長にすぐに断られてしまう・・・

提案をしても
なかなか契約に至らない・・・

こう感じることはありませんか?

多くの保険営業パーソンは
提案やトークがよくないと考え
一生懸命勉強し

がんばって法人開拓を続けます。

間違いではありませんが

これはそもそも痩せる気が
ない人にダイエットの方法を
語り続けることに似ていると
私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで
本人をその気にさせることです。

すなわち
社長を聴く気にさせること。

トップセールパーソンは
これがうまいのです。

保険を売るための話と
社長を聴く気にさせる話は
違います。

社長の聴く気にさせる
アプローチを考えていますか?
【保険営業ドクターマーケット】
質問を変えればドクターに売れます
                
あるコンサルタントの
ホームページを見ると
                
その大部分がご自身が発行する
メールマガジンについて記載されて
いました。
                
普通のコンサルタントの
ホームページは
                
どんなコンサルティングをしていて
料金はいくらでという類な事に
多くのページが割かれているでしょう。
                
メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの
                
「選択肢」を提示しています。
                
一方、前者のコンサルタントは                
メルマガを読むか、読まないかの
「選択肢」を提示しています。
                
いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも
                
確実に反応率は上がるはずです。
                
またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。
                
「選択肢」によって結果が変わる
一例でしょう。
                
                
メジャーリーグの球場では
野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが
多数用意されています。
                
球場に通うことでやがて野球が
好きになりチームのファンに
なるのです。
                
子供に野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか
                
の「選択肢」をいきなり提示
しないのです。
                
球場に来たいか、来たくないか
という「選択肢」を提示して
                
最終的に好結果を導いている
と考えられます。
                
「選択肢」によって結果が
変わると私は確信しています。
                
                
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
                
                
ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・
                
そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は
                
ドクターマーケットで驚異的な
成果を長年出し続けています。
                
しかし保険を売り込むのが
うまいわけではありません。
                
成功の要因の1つは                
「選択肢」の違いです。
                
普通の保険営業パーソンは
                
ドクターに
保険契約するか、しないか
                
自分の話を聴きたいか、
聴きたくないかという類の
「選択肢」を提示する傾向が
強いでしょう。
                
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは
                
当然NOと言うに違い
ありません。
                
だからドクターマーケット
の新規開拓が進まないのです。
                
一方鈴木氏は
                
ほとんどのドクターが
YESと言う「ある選択肢」を
                
初回面談で提示するのです。
                
保険に関する「選択肢」とは
全く違うものです。
                
ドクターのYESがもらえれば
話は先に進みます。
                
ドクターマーケットの
新規開拓も「選択肢」によって
                
結果が変わるのです。
                
YESを引き出す
「ある選択肢」を知りたくは
ないですか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
質問を変えればドクターに売れます
【保険営業紹介獲得】
この1つの行動で社長がどんどん紹介される

                
先日、一般人の昼ご飯を突然訪問して
見せてもらう企画の番組を見ました。
                
レポーターが訪問したのが
ある地方の一軒のすし店。
                
お店の昼ご飯(まかない料理)が
映しだされるとともに、店主の
プロフィールが紹介されました。
                
東京・銀座の有名店で若いころ
修業をした事。
                
そこで何を学び、今の店に
どう活かしているのか。
                
どんな想いで今店を経営して
いるのか。
                
跡継ぎの息子も今銀座の二つ星
寿司店で修業している事。
                
そして息子に対しての想い。
                
これらを聴いて
「こんな店なら行ってみたい!」
と率直に私は思いました。
                
この店のホームページを見ると、
料理やその値段、店の情報は
掲載されていましたが
                
テレビで紹介された店主の
プロフィールや店や料理や
店に対する想いは、0(ゼロ)
全く記載されていません。
                
どこにでもない味やインスタ
映えする見た目を追求する
ことも大事ですが
                
実はもっともっと「簡単な事」
で差別化できると感じました。
                
                
エステー化学が出している
トイレの後の匂いを消す
「消臭力」の売上が
                
ある部分を変えて
                
1.4倍になったそうです。
                
成分や品質は変えていません。
                                
実はパッケージを変えただけ
なのです。
                
これも「簡単な事」で成功した
1つの例と言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
       
         
法人から法人の紹介は難しい・・・

社長から社長を紹介されることは
理想だが、うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                                
今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                
法人紹介、そしてそれを連鎖させる
達人で

お話を伺った時点でCOT9回です。
                
といっても難しいテクニックを
駆使するわけではありません。
                
ある「簡単な事」を
繰り返しているだけです。
                
この「簡単な行動」は誰でも
いつからでも日本のどこでも
できる行動です。

経験や今までの実績は関係
ありません。

お願いや依頼でもありません。

しかし
この「簡単な行動」を
中瀬氏は繰り返し
                
法人の紹介に困りません。
                
難しいと言われる法人の
紹介は
                
実は「この行動」を
知っているか、知らないか
だけの差だったということに

あなたは気づくに違いありません。
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
この1つの行動で社長がどんどん紹介される


【保険営業紹介入手】
こうすれば税理士からの紹介が激増します
                
「とにかく毎日スーパーに
来てください!」
                
もしもこんなストレートな宣伝を
するだけのスーパーがあったら
あなたは毎日行こうと思いますか?
                
すぐにYESという方は多くない
でしょう。
                
集客に成功しているスーパーは
この宣伝を「変換」します。
                
例えば、ある店は入店するだけで
買い物をしなくても1ポイントを
差し上げます!としています。
                
ポイントを貯めれば、お金と同じ
ようにスーパーの商品を買うことが
できます。
                
結果的に毎日スーパーに通う人が
います。
                
別の店では、品質のよいおいしい水を
無料で提供しています。
                
水は毎日使いますから、水をもらいに
スーパーに毎日行く人がいることが
間違いないでしょう。
                
真正面からアピールすることも
間違いとは言いきれませんが
                
「変換」することで
                
より効率的に欲しい結果を手に
することができることがあるのです。
                
                
憧れで有名人の経営者に直接会って
お話しが聴きたいとアポイントを
取ろうとしても99%無理でしょう。
                
しかし有料でセミナーを企画して
そこでの講師の依頼をし
                
セミナーの打ち合わせだったら
あなたは堂々とその有名人と
話ができます。
                
これも
単なる話を聴くことから
打ち合わせへの「変換」です。
                
                
これら2つの話は法人保険営業
に通じます。

税理士からの紹介を増やしたいが
思うようにいかない・・・

紹介を依頼しても「いい人がいたら」
で終わってしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?                
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
コンスタントに税理士から法人の
紹介を獲得して

驚くほどの成果を長年出し
続けています。
                
しかし
                
税理士に紹介を
                
お願いしたり、依頼することは
                
一切ありません。
                
大田氏は
                
紹介を「変換」して
                
税理士のYESをすぐにもらい
成果に繋げるノウハウを確立して
います。
                
具体的には
                
紹介を
                
「参加」に「変換」をしています。
                
この「変換」だけで
                
税理士は自ら喜んで
法人または経営者をリストアップする
ようになります。
                
継続的に法人が紹介されるように
なったら
                
あなたの営業はどう変わりますか?
                
法人新規契約に苦戦することは
なくなるはずです。
                
法人見込み客の枯渇に怯えることも
皆無となるのではないでしょうか。
                
ポイントは「変換」です。
                
まだ依頼やお願いをして
紹介を獲得しようと思いますか?
                
詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
こうすれば税理士からの紹介が激増します
売り込みなしで売れる秘密
                   
「勉強しなさい!」
                   
こう何度注意しても全く子供が
勉強をしないと嘆く友人がいます。
                   
一方、別の友人の子供はあることを
してから

今まで自ら勉強をしなかった子供が
変わりつつあるといいます。
                   
それは将来の夢を子供と話して
夢を達成するためにどうすれば
いいかを一緒に考えてみたそうです。
                   
自分の夢のためには、専門的な事が
勉強できる大学に行くことや
理系科目を頑張ることが

必須であることを子供が理解したと
いいます。
                   
勉強する事自体が目的なのか
                   
それとも「目的」を達成するための
「手段」が勉強なのか
                   
この違いで結果は大きく変わる
ということではないでしょうか。
                   
                   
バナナを大ヒットさせよ!
                   
こんな指令がきたら、
あなたならどう売りますか?
                   
スーパーなどでいつでも
どこでも安く買えるバナナを
今の時代大ヒットさせるのは難しい
と感じるかもしれませんが
                   
どの店からもバナナが売り切れた
時期がありました。
                   
秘密はテレビで紹介された
バナナダイエットです。
                   
痩せたい人がスーパーや
八百屋に殺到したわけです。
                   
この場合もバナナ自体を
売り込んで売ったわけでは
ありません。
                   
痩せるという「目的」の
「手段」がバナナだった
と言えるでしょう。
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
多くのトップセールスパーソンは
法人保険を売ることを

「目的」にした営業スタイル
ではありません。
                   
法人保険が売れていますが、
売り込みはしないのです。
                   
勉強とバナナの話と同じで
保険を「手段」にしてしまう
プロなのです。
                   
目的の達成するため
問題を解決するため
悩みを解消するため
                   
この「手段」が保険という
流れを見事に作ってしまいます。

目的と手段をもう1度
考えてみませんか。
【保険営業TOTノウハウ】
TOTはここで圧倒的に差別化する

ラーメン店では
リピーターを作ることが
成功の鉄則と言っていいでしょう。

麺やスープにこだわり
味で違いを出して
リピーターを獲得しようとするのが
普通のラーメン店です。

これも正しいのですが
ある繁盛ラーメン店は
全く別のリピーター対策を
しているといいます。

それが何か想像がつきますか?

実は・・・

麺の量。


あえて麺の量を標準的なもの
よりもほんの少し減らしている
そうです。

満腹にならないことで
お客様はもの足らない感じがして
また食べたい!となりやすくなると
いいます。

麺を減らすという
「簡単なアイデア」が差別化の
武器になることもあるのです。


飲料水メーカーは
今までにない新しくおいしい
商品の開発にしのぎを削っている
と言っていいでしょう。

その一方で
単なる「水」が入った
ペットボトルが売れるわけです。

これも「簡単なアイデア」で
差別化している一例だと考えます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


ライバルの提案や既契約と
差別化することが難しい・・・

保険料や返戻率などの条件で
負けてしまうことがある・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

差別化の達人で3期連続TOT
です。

TOTというと

特別な提案や特殊な情報や知識で
差別化していると考える人が
いるかもしれませんが

大関氏は
「簡単なアイデア」で差別化し
契約を獲得し続けています。

インタビューの中で
これは使える!と私が確信した
のは

「保険金の支払い」を語り
差別化するノウハウです。

この話は聴いたお客様は
大関氏のファンになるはずだと
思いました。

提案をするはるか前に
大関氏は

「保険金の支払い」を語り
差別化して

勝負を決めてしまうわけです。

何をどう語るのか?
なぜ差別化できてしまうのか?

答えはすべてインタビューの
中にあります。

提案をする前に
「簡単なアイデア」で

お客様をファン化することが
できたら

あなたの保険営業そして
成績は変わるとは思いませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

TOTはここで圧倒的に差別化する
【保険営業法人開拓アプローチ】
20年間全く同じ話で法人に売れています
                   
「DHC」という会社名を1度も
聞いたことがない人はおそらく
ほとんどいないはずです。
                   
化粧品・サプリメントを中心と
する大手メーカーです。
                   
売上一千億円以上の巨大企業ですが
実は創業当時は現在とは全く違う
事業でスタートしました。
                   
大学の研究室を相手に洋書の
翻訳委託業を行っていたといいます。
                   
「DHC」とは「大学翻訳センター」
の略です。
                   
ちなみにルイヴィトンは馬具の
メーカーでスタートしましたし、
ソフトバンクはPCソフトの
卸売業で創業しました。
                   
こんな例を見ると「変える」事を
しないとビジネスで生き残れないと
思ってしまうかもしれません。
                   
一方で、全く「変えない」ことで
成功している企業もあります。
                   
先日テレビで取材されていた
和菓子店は

昔と「変えない」味と製法で
100年以上多くのファンから
支持を得ているそうです。
                   
私がよく行く鰻屋さんの
”たれ”は創業時から
何十年間も全く「変えていない」
そうです。
                   
少なくなったら継ぎ足して
同じ”たれ”を使用しています。
                   
大切なことは
                   
「変える」ことと
「変えない」ことの
見極めではないでしょうか。
                   
                                      
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                                      
経営者やドクターにアプローチ
する際時代の流れとともに
                   
また法律や税制の変化に応じて
                   
やり方を「変える」ことが
必須だと私はずっと考えていました。
                   
しかし今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
違います。
                   
「変えない」話で成功しています。
                   
驚くことに
                   
20年以上
                   
法人・ドクターへの
アプローチ話法が同じなのです。
                   
20年前と同じ話で
驚くような高単価契約次々決まり
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回
TOT3回)なのです。
                   
保険を語りません。

税金も語りません。

財務も相続も事業継承の話を
するわけでもありません。

毎回同じ「ある話」をするだけ。
                   
小林氏は今後もこの「ある話」を
続けるとのことです。
                   
多くの保険営業パーソンは
変化を捉え「変える」努力ばかりを
一生懸命しています。
                   
正しいことですが
トップセールスパーソンは
「変えない」

「ある話」で次々法人を
新規開拓することに
成功し続けています。
                   
知れば誰でもいつからでも真似
できる「ある話」。

これを知らずにアプローチを
続けますか?

詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
20年間全く同じ話で法人に売れています


売れるタイミングを作り出せ

普通の店員の何倍もの売上を
上げ続ける

あるカリスマショップ店員が

お客様と積極的にどんな話をするか
想像がつきますか?

ファッションや好きなモデル、
今年の流行やデザインや色などの
話をしながら

お客様に合う服をうまく勧めると
予想していましたが・・・

彼女の場合は全く違うのです。

実は恋愛の話でスタートして
そればかりをします。

恋愛の話をしていけば、
お客様が恋愛相手に自分を
かわいく見せたいとか
よく見せたいという話題になる
タイミングが必ず訪れるといいます。

そのタイミングで洋服の話をすれば
簡単に売れると彼女は断言します。

売れるタイミングを作り出す!

これは保険営業でも同じです。

このタイミングを作り
出せないなら・・・

またはこのタイミングの前に
売ってしまうから・・・

逆にこのタイミングを逃して
しまうから

契約にたどり着かないのでは
ないでしょうか。

成功者のタイミングは絶妙です。

何を売るかに力を入れることも
間違いではありませんが

タイミングに注目してみませんか。
【保険営業売れるマーケット】
ここに行けば保険が簡単に売れます!


友人が経営する会社は
昼休みの時間を11時25分からに
変更しました。

なぜ11時25分という半端な
時間なのか?

ランチのためだと彼は言います。

彼の会社があるのはオフィス街で
ランチができる飲食店やお弁当を
売る店が少なく

昼休みになるとあっという間に
行列ができてしまうそうです。

その行列を避けるために
以前12時からの昼休みを
11時30分に変え

今回5分前倒ししたのです。

今回はたった5分ですが、
混み具合がだいぶ違うといいます。

こんな供給よりも需要が大きい
地域で

もしランチを売ったら
売れることは確実です。

何を売るか?どんな味にするか?
ももちろん大切ですが

どこで売るか
すなわち「売る場所」も
それ以上に重要ということでしょう。



先日結構好きだったラーメン店に
行くと全く違うラーメン店に
なっていました。

その場所はラーメン激戦地と
言われる場所です。

こんな競争の厳しい場所で勝つ
という発想も悪くはありませんが

発展途上の国でまだ日本式の
ラーメン店が少ない地域では

日本では”普通”の味の
ラーメンを出すだけで簡単に
繁盛店になれるいう
話を聴いたことがあります。

売るもの以上に
「売る場所」も重要なわけです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



相続対策が必要な人は多い
はずなのに

相続対策保険が思ったように
売れない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

相続対策保険をコンスタントに
しかも簡単に獲得し続けています。

といっても

特別な提案や特別な保険料で
差別化して保険を売っている
わけではありません。

特別なのは

「売る場所」なのです。

単純に表現すると

相続対策保険の見込み客が
たくさんいる「場所」に
アプローチしているだけなのです。

「この場所」は

まだ手掛けている
保険営業パーソンが少ないと
いえます。

しかし

見込み客の数は今後も増える
ことは確実なのです。

いわば
釣り人が少ない割に
魚だけが増え続ける釣り堀が

存在するのです。

「この場所」とはどこなのか?

インタビューで明らかに
なります。

セミナーや研修で勉強する
技術は

お客様がいて初めて活かせる
ものではないでしょうか。

魚がいない釣り堀の前で

釣る技術ばかりを磨いている
ことはないですか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
ここに行けば保険が簡単に売れます!
【保険営業TOT話法】
売れる人は自動運転、売れない人は保険
                   
少し考えてください。
                   
あなたはスーパーの店長です。
                   
生鮮食品に比べて
比較手的利益率が高いと言われる
”焼肉のたれ”をたくさん売れと
本部から指示がきました。
                   
あなたならどんな戦術を考えますか?
                   
売りたい焼肉のたれを
一番目立つ売り場に陳列する
                   
肉を焼いて焼肉のたれをつけて
お客様に試食してもらう
                   
目立つポップでアピールする
                   
どれも間違いではありませんが
私なら別のやり方を考えます。
                   
焼肉のたれを直接売り込む
のではなく

「1ステップ」を入れます。
                   
「1ステップ」目で
肉を特売するのはどうでしょうか?
                   
みんなが欲しくなる安くて
おいしい肉を売るのです。
                   
その肉の横に焼肉のたれを
置くだけ。
                   
肉を購入した人が一定の割合で
今晩のおかずは焼肉にしようと
考え

結果として焼肉のたれが
売れると予測できませんか?
                   
売りたいものを売ることも
間違いではないですが
                   
「1ステップ」を入れる
戦術も有効だと考えます。
                   
                   
あるカード会社はカードを
作ってどんどん使ってくださいと
アピールするだけではありません。
                   
ハワイでカードを提示すれば無料で
バスに乗れるサービスを提供して
います。
                   
初めてハワイに行く友人夫婦は
このサービスを知って、
わざわざこのカードを作りました。
                   
2人はバスに乗るために、当然
このカードを持参します。
                   
ハワイでは買い物をたくさん
する人は少なくありませんから
                   
こうなれば、カードが実際に
使われる可能性が高まり、

結果としてカード会社の
売上が上がることになると
言っていいでしょう。
                   
無料バスという「1ステップ」が
最終的に売上に繋がると考えられます。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいけれど
なかなか思い通りにいかない・・・
                   
保険の話題を出すと社長からすぐに
断られてしまうことが多い・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人新規開拓の達人と言って
いいでしょう。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)です。
                   
とっていも
保険をうまく売り込んで結果を
出しているわけではありません。
                   
焼肉のたれとカードの話と同じで
「1ステップ」が秀逸なのです。
                   
保険に繋がる、

保険がどうしても必要になって
しまう、

保険以外の話が素晴らしい
と表現していいでしょう。
                   
インタビューで語られている
「1ステップ」で特に素晴らしく

今すぐ現場で使えると確信したのが

「自動運転」話法。
                   
保険を売ろうとして保険を
語るから社長に断られるのです。
                   
自動運転を語り
「要りません」「結構です」と
断る社長はいないはずです。
                   
しかも自動運転を

「ある方法で」

語っていくと・・・

法人保険が最後に売れて
しまうのです。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくのです。

トップセールスパーソンの
「1ステップ」

自動運転話法を知りたくはない
ですか?

詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

売れる人は自動運転、売れない人は保険
勝つんじゃない、戦う場所を変えるんだ!

ある外国人力士の現役時代の
握力は

なんと120キロだそうです。

100キロあれば固いリンゴを
片手で簡単に握りつぶせるそうです。

20代の男性の握力は45キロ前後と
聞いたことがありますから

いかにこの力士のパワーが凄まじいか
理解できるとはずです。

こんな怪力の外国人相撲取りに
私は簡単に勝つことができます。

もちろん握力が130キロある
わけではありません。

相撲をするのではなく
戦う場所を変えれば勝てると
言いたいのです。

例えば外国人ですから漢字の
読みという分野であれば

間違いなく勝てるはずです。

マーケティングやビジネスの
分野でもこの力士はおそらく
経験はゼロですから負けないはずです。

同じ土俵でガチンコ勝負を悪く
ありませんが

戦う場所・土俵を変えれば
もっと簡単に勝てるのです。

この話は保険営業のにも通じます。

以前イタンビューした
トップセールスパーソンは

保険という土俵でいきなり
戦うことはありません。

自分が楽に勝てる分野・場所を
見つけお客様の信頼を得ることに
長けていると言っていいでしょう。

俵を変えて勝ち・・・・
そして最終的に土俵を戻す
すなわち保険の分野に戻し

契約に繋げるのです。

保険という土俵だけで
戦い続けますか?
【保険営業マーケティング】
知人が6人いれば一生契約に困りません


「家族で海外旅行に行きたいけれど
お金がないからとても行けない・・・」

ある主婦がこう嘆いていました。

一方で先日私の友人は家族3人で
セブ島に海外旅行に行きました。

旅費はナント0円です。

ポイントサイトでコツコツ貯めた
ポイントを航空会社のマイルに
変換して

マイルで旅費をねん出したのです。

お金がなくても海外旅行は
可能になったと言えるかも
しれません。

「やり方を知らなだけ」で
大きな損をしかねないという
ことです。



資金がないから起業できない・・・

銀行が十分なお金を貸して
くれないからビジネスを
スタートできない・・

こんな声を時々耳にします。

しかし手元に資金がなくて
しかも銀行に頼らないで

クラウドファンディングで
お金を調達して起業して
成功している人はたくさんいます。

お金がないから起業できない
という人は「やり方を知らないだけ」
だと感じてしまいます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


見込み客の枯渇が心配だ・・・

最近訪問できる先が少なくなった・・・

こんな不安を感じていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

大関氏は見込み客や訪問先に
困ることはないと語ります。

知り合いや友人、契約者が
多いからこう語っているのでは
ありません。

ベースとなるマーケットを
広げるノウハウを確立して
いるのです。

ベースとなるマーケットは
大きくなくても大丈夫です。

大関氏はベースがたった
6人しかいなくても
十分成果を出すことは
可能だと語ります。

既契約者、知り合い、
友人・知人などが6人いない
保険営業パーソンを

日本で探すことが難しいと
言えるでしょう。

つまり正しい「やり方」さえ
知れば、誰でもいつからでも
見込み客や訪問先を確保し続ける
ことは可能になるのです。

それができないのは
「やり方を知らないだけ」
なのです。

詳しくはCDのインタビューで
明らかになります。

まずはこちら↓をお読みください。
知人が6人いれば一生契約に困りません
【保険営業法人新規開拓】
昨日の日経平均を語れば相続保険は売れる


打者が三球三振!
しかも三球とも空振り。

日本の少年野球なら
「何やっているんだ!
ちゃんとボールを見ろ!」と

注意されたり怒られたりすることが
多いのではないでしょうか。

三振した子供は
失敗した、いけないことをしたと
感じるはずです。

一方、アメリカなら同じ状況でも
「ナイス、トライ!」とコーチが
言うと聴いたことがあります。

子供は次も思い切ってトライ
しようと思うに違いありません。

同じ状況であっても
「伝え方」次第で
相手の感じ方は大きく変わると
いうことでしょう。



明石家さんまさんはCM撮影の
本番であるセリフを言うと

ディレクターから「日本一!」
と褒められたそうです。

その後、続けてこう声を
掛けられました。

「次は世界一!いってみましょう。」

「テイク2(2回目)は
もっとよくできませんか?」
と言われるよりも

気分よく撮影にのぞめたはずです。

これも「伝え方」次第の例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


社長にアプローチしてもすぐに
断られてしまう・・・

保険の話題を出した途端に
社長に嫌な顔をされる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
竹下氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

長年に渡って好成績を残し続ける
トップセールスパーソンです。

といっても

特別な提案をして法人契約を
獲得しているわけではありません。

特別なのは
「伝え方」なのです。

CDでは短時間で効率的に
相続対策保険を獲得できる
ノウハウが解説されています。

無理やり相続や事業継承の
話題を出す必要はありません。

竹下氏が語るのは日経平均。

実はこれを語るだけで
相続対策保険は売れてしまうのです。

まさに「伝え方」次第です。

相続や保険、税金・・・
こんな話題を出すから社長は
断るのです。

昨日の日経平均の話題なら
断る社長は皆無です。

しかし最後には相続の話に
なってしまい保険に繋がる

これが竹下流ノウハウです。

「伝え方」を学ばず

まだセールストークや提案ばかり
勉強し続けますか?

詳しくはこちら↓をお読みください
昨日の日経平均を語れば相続保険は売れる

売り込みでなく”共同”だ!

イタリアの名門サッカーチーム
ACミランの練習風景を
テレビで見て驚いたことがあります。

各国の代表選手やスター
プレイヤーが多く集まるチームですが

チームメイトをおんぶして
鬼になった選手から逃げ回る姿が
映し出されたのです。

その様子は子供がする
”おにごっこ”そのもの。

全くボールを使わないサッカーの
練習とはかけ離れた遊びと
素人は感じてしまいますが、

これが仲間との信頼関係を
育てる練習になるといいます。

信頼関係を作ることを
監督の口から指示しても

すぐには選手は実践できない
ものです。

口で指示するよりも
”おにごっこ”を

「一緒にやる」「共同でやる」

ことで自然にそれらが育つ
のです。

この話は保険営業に通じます。

以前インタビューした成功者が
法人新規開拓で力を入れている
ことは、

売り込みや営業ではなく

「共同でやる」「一緒にやる」
ことです。

社長が抱えている問題や悩みを
「共同」して解決・解消する
ことに力を入れるのです。

こうすることで社長との
信頼関係が構築できるといいます。

信頼関係ができれば
契約に一歩近づくというわけです。

いい設計書を出すことや
自分をアピールすることも
間違いではありませんが

社長との「共同」を考えて
みてはいかがでしょうか。
【保険営業成功者の考え方】
TOTの考え方


ある大手企業で管理職をやっている
友人と話す機会がありました。

上司から仕事や部下の育成について
さまざまな批判・指摘を受けるそう
です。

また部下からは会社の体制や指針に
関して不満を言われることがあると
いいます。

上司と部下との板挟み、両者からの
プレッシャーでうんざりしている
様子がとても印象的でした。

不満や批判・・・

普通であれば嫌になるのが
当然ですが

サッカーの本田圭佑選手は
以前こう語っていました。

「批判はうれしい。僕に期待して
いなかったら、批判する必要が
ないから。」

「考え方」次第で同じ批判で
あっても「うれしい」になる
わけです。



会社の商品やサービスに
関してのクレーム。

ある経営者はこれが嫌で
仕方がありませんでした。

できれば避けて通りたいもので
大きなストレスの要因の1つ
と考えていたのです。

ところが今は
クレームはチャンスだと
捉えています。

その経営者はクレームを
会社のサービスの向上や
新商品開発の大きなヒント
だと考えているのです。

クレームも
避けたいものとするか、
チャンスと捉えるか

「考え方」次第なわけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
大関氏は

3期連続TOTの日本でも
有数のトップセールスパーソン
です。

大きな飛躍のきっかけは
「考え方」を変えたことです。

何をどう変えればいいのか?
答えはすべてCDの中にあります。

セミナーや研修会に参加して
一生懸命勉強しても

なかなか思い描いた成果に
繋がらない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

知識や情報そして
セールススキルを学ぶことも
とても重要なのですが

それらだけをただ勉強する
だけでは、

結果を継続的に出すのは
難しい

これが大関氏の考えです。

知識や情報、スキルを活かす
ためには

「考え方」を変えることが
第一歩だというのです。

あなたはトップセールスパーソン
のスキルやトークだけではなく

「考え方」をしっかり
学んだことがありますか?

成果に繋がらなかったのは
頑張りが足らないからではない・・

「考え方」を知らないだけだと
CDを聴けばきっとあなたは気づき

営業活動が大きく変わると
私は確信しています。

まだトークやノウハウばかりを
勉強し続けますか?

まずはこちら↓をお読みください。

考え方をこう変えればTOTは簡単になる


【保険セミナー営業ノウハウ】
1日20件の契約ができるセミナー営業術

私の知人は自宅の近所にたくさん
電機店があるにもかかわらず
                
わざわざ1時間かけて
東京・秋葉原ある店に頻繁に通います。
                
彼の趣味は真空管オーディオ(アンプ)。
                
自作することもあるそうです。
                
秋葉原にはこの専門店があるため
彼はわざわざ行くのです。
                
彼のような趣味の人が
全国から多数集まるそうです。
                
品揃えや安さで勝負する
大手の電機店の競争は
ますます激化していると言っていいでしょう。
                
一方で、品揃えを「捨てて」
                
真空管に特化した店が
大きな支持を得ているわけです。
                
あれもこれもと商品やサービスを充実
させることも間違いではありませんが
                
「捨てる」こと、選択と集中することで
勝ち残ることもできるわけです。
                
スポーツ用品ではなく
ある野球用具専門店がネットで
紹介されているのを目にしました。
                
店頭には並ぶグローブは・・・
何と900。
                
おそらく人気の店だと予測できます。
                
スポーツなら何でもを「捨てて」
野球に選択と集中したことで
                
大きな特色を出していると言っていい
でしょう。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
あれもしたい、これもしたい
勉強会や研修で学んだことを取り入れ
ようと
                
やることばかりが増えすぎて
なかなか対応しきれないという
ことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
生命保険トップセールスの松井氏は
                
選択と集中
                
まさに「捨てる」ことを徹底して
とてつもない成果を出し続けています。
                
セミナー営業で1日20件の生命保険
契約を獲得することもあるのです。
                
その営業ノウハウがまさに非常識です。
                
・お客様の家やオフィスに訪問しない
                
・セミナーの集客は自分ではしない
                
・ライフプランは作成しない
                
・保障を語らない
                
・お客様と15分以上面談しない
                
・顧客フォローを無料でしない
                
・クロージングはしない
                
・医療保険やがん保険を語らない
                
など松井氏が「捨てた」ことです。
                
あれもこれもと何かを得ることも
いいのですが
                
今こそトップセールスパーソンの「捨てる」
戦術が有効ではないでしょうか。
                
生命保険営業ノウハウに関するセミナーで
学べることは
                
加えること、プラスすることばかりです。
                
足すことももちろん重要ですが
                
1日20件の生命保険契約を獲得する
トップセールスパーソンは引くこと
すなわち「捨てる」ことで
                
驚く程の成果を挙げています。
                
それでもあなたは「加える」ことだけですか?
                
それとも「捨てる」ことを学びますか?
                
詳しくは↓
1日20件の契約ができるセミナー営業術