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2018年11月

ここでは、2018年11月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業TOTのノウハウ】
これで売れなきゃ諦めろ!
TOTが語るこれが売れない原因だ


少し考えてみてください。

試合でなかなかヒットを打つことが
できない少年がいます。

彼は打てるようになるために

ソフトバンク柳田選手モデル
のバット

エンゼルス大谷翔平選手が
使っているレガースやプロテクター

ヤクルト・山田哲人選手と
同じモデルのスパイク

を一生懸命貯めた小遣いで
買いました。

こんな少年がいたら
どんなアドバイスをしますか?

「打てない原因は道具じゃないよ!」

野球の素人でもこんな類の言葉を
掛けるのではないでしょうか。

打てない原因
すなわち失敗の「本当の原因」は

道具ではなく

打ち方だったり、トレーニングや
練習の仕方にあると予想できますから

それらの部分を改善するべきだと
私ならアドバイスします。



成績をアップさせるために
参考書や問題集ばかり買い漁る
友人がいました。

彼の部屋に行くと、
本棚には有名で売れている
参考書や問題集が

ズラリと並んでいました。

しかし彼の成績が上がることは
ありませんでした。

説明するまでもありませんが
どんなにいい参考書や問題集を
集めても

それだけでは成績向上に
繋がりません。

自分で勉強しない
勉強時間が足らないなど

成績が上がらない
すなわち失敗の「本当の理由」を
無くさなければ

うまくはいかないことは確実です。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



お金や時間をかけて
セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強しているが

なかなか成果に繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

大関氏は

多くの保険営業パーソンは

道具や武器を増やすことだけに
一生懸命すぎると指摘します。

売れない、思ったような成果が
できないと

新しいノウハウ
目新しい知識
みんながやっていない提案など

武器や道具を増やす努力ばかり
するわけです。

野球少年がヒットを打つために
新しいバットやスパイクを
買うように・・・

売れない、契約が獲れない

すなわち失敗の「本当の理由」は

全く別な部分にあると

大関氏は断言しています。

それを詳しくCDのインタビューで
解説していただきました。

「失敗の本当の理由」

これがわかれば

後は簡単。

それを取り除けばいいだけです。

売れない、契約が獲れない
理由・原因がなくなれば

その後、あなたの成績・成果が
どうなるか

今更説明する必要はありません。

それでもまだ武器や道具を
増やすことに一生懸命に
なりますか?

それとも「売れない本当の理由」
を無くし

あなたの営業を変えたいですか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

これで売れなきゃ諦めろ!
TOTが語るこれが売れない原因だ

【保険営業TOTのノウハウ】
クロージングや売り込み不要で
高単価契約を獲得できる話法


少し前の話ですが夕方の報道番組で

驚異的な売上を上げ続ける
カリスマ実演販売人が紹介されて
いました。

彼は5,000円以上もするお掃除
クロスをたまたま通りかかった
中年男性に販売していました。

クロスというとかっこいいですが
要するに汚れがよく落ちる
ぞうきんです。

そのぞうきんを
掃除用品を買いに来たわけでもない
しかも普段は家の掃除とは無縁に
見えるおじさんになんなく売って
しまう様子が映し出されました。

もちろん押し売りしたわけでは
ありません。

男性はカリスマ実演販売人の
デモンストレーションを聞いて

「必要だ」「欲しい」と

「気づいて」自らの意思で購入した
のです。

「気づかせる」ことは重要だと
考えます。


イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた
高畠導宏氏はこう言いました。
                
「コーチで一番大切なことは
教えないことだ!」
                
野球のコーチ=教える職業と
イメージしがちですがそうでは
ないというのが高畠氏の考え。
                
選手は誰かに言われるのではなく
「そうだったのか」「なるほど」と

自分で「気づかない」と何も
変わらないのです。
                
正解を言って教えるのではなく
選手を「気づかせる」が不可欠
ということでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


高単価契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

医療保険やがん保険は売れるが
単価の高い死亡保障は思った
ように契約が獲れない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

契約単価の高い契約を
自由自在に獲得していると
言っていいでしょう。

しかし

保険料の高いプランを作り

お客様を説得して巨大な成果を
上げているわけではありません。

やり方が全く違います。

お客様に「気づかせて」
お客様が自ら選択していく方法
なのです。

「あれも欲しい」「これも必要」
とお客様が「気づき」

選んでいくと

結果として高単価契約が
出来上がる!!

大関氏のノウハウはこう表現
できるでしょう。

といっても高度で難解な
ノウハウではありません。

お客様を「気づかせ」
お客様に「選ばせる」

「話法」は存在するのです。

音声セミナーで詳しく
解説していただきました。

パズルのピースを順番通り
1つ1つはめるとパズルが完成
するように

インタビューで説明されている
「話法」を忠実に再現できれば
高単価契約は難しくなくなると
私は確信しています。

高単価の契約が欲しいから
お金持ちにアプローチする・・・

これだけではうまくいかないと
感じていませんか?

成功者は「気づかせ」「選ばせる」
話法を確立しています。

あなたはこれを知らないだけ
ではないでしょうか。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

クロージングや売り込み不要で
高単価契約を獲得できる話法

ヒントがうまい人が稼げる

「俺の言うとおりにしろ!」と
部下にただ命令する上司は

今の時代に合っていないのでは
ないでしょうか。

優秀な上司は、まず部下の思った
通り行動させて結果をじっくり
見るものです。

成功すればそれでいいですし
失敗すれば部下は自分の
やり方ではだめだということに

「気づき」上司の意見に耳を
貸します。

名監督の野村克也氏は
試合で打たれた投手に頭ごなしに
怒るのではなく

バッティング練習をしている
キャッチャーをやらせるといいます。

そうすることでバッターは
練習のため手加減して投げられて
いる球であっても

いいコースに来ればヒットに
できないことに「気づき」ます。

これに「気づく」と、コントロール
重視の投球が如何に有効か?が
自然とわかり、自分のピッチングを
見直すそうです。

意見を押し付けるのではなく
「気づく」ように導く!


これは保険営業でも
重要なことです。


多くの保険営業パーソンは

お客様が「気づく」まで
我慢できずに自ら答えを
提示してしまう傾向が強いのでは
ないでしょうか。

大切なのは答えではなく
ヒントだと考えます。

「そうだったんだ」「なるほど!」

こんな言葉を発したお客様は
間違いなく行動します。

「気づいた」お客様は
自ら一歩を踏み出すのです。

答えではなく
「気づかせる」ヒントを
考えてみませんか?
【保険営業応酬話法】
1秒、4文字の言葉で
社長の断りをチャンスに変える技術


倒産寸前から会社を見事復活させた
経験を持つ経営者と話す機会が
ありました。

売上は下がり、資金も底をつく寸前
そして多くの従業員は退職してしまう

こんな最悪とも言える状況を
乗り越えられたのは

「切り替え」ることができたことが
大きいと彼は語ります。

ピンチになると過去を悔んだり
未来を恐れたりしてしまうのが
普通です。

しかし彼は気持ちを「切り替え」
今できることに集中したのです。

「切り替え」で彼は今成功者に
なりました。



錦織圭がなかなか勝てない
テニスプレーヤー・ジョコビッチ
の強さは

技術だけではないそうです。

1セット取られてしまっても
1つの試合で負けても

「切り替え」が早い、そして
うまいと聞いたことがあります。

成功者は「切り替え」が上手な
ものです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓でいい話、良質な
情報を伝えようとしても

社長からすぐに断られてしまい
なかなか前に進まない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

法人新規開拓で長年巨額の数字を
残す

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは


「切り替え」です。


勘違いして欲しくないのは
日本でも有数のトップセールス
パーソンの鈴木氏であっても

アプローチするすべての社長から
すぐにOKをもらえるわけではない
点です。

つまり鈴木氏であっても

あなたと同じように断りを
社長から受けるわけです。

違いはその断りの後のノウハウ。

多くの保険営業パーソンは
「保険は結構」「今忙しい」
「結構です」

などと断られた場合

その法人は見込なしと考え
退散するのではないでしょうか。

鈴木氏の場合は

断られて絶望的とも思える場面を
瞬時に「切り替え」てしまうのです。


要する時間は

約1秒。

たった4文字の言葉だけで。

1秒、たった4文字の言葉で
「切り替え」

話を前に進めてしまいます。

すなわち、保険契約のチャンスを
作ってしまいます。

あなたはトップセールスのこんな
技術を学んだことがありますか?

セミナーや研修会で学べるのは
断られないノウハウが中心です。

大切なことですが

売れる成功者はこれらだけでは
なく

断られた後がすごいのです。

それでも社長の断りは
チャンスがないと考えますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
1秒、4文字の言葉で
社長の断りをチャンスに変える技術


【保険営業トップセールスの提案】
運用失敗を社長に提案すると
感謝されながら法人契約が獲れます!


「運動の前にストレッチをすると
ケガをしやすい」

テレビからこんなフレーズが
聞こえてきました。

学生時代、練習や試合の前に
ストレッチをすることは
常識でありケガの予防につながると

ずっと信じて私は強い関心をしめし
やっていることを中断して
その番組を見てしまいました。

いろいろな考え方があるので
ストレッチを全くしないことが
すべて正解とは言い切れないよう
ですが

「常識とは全く違う」事に
強い興味をひかれたのは紛れもない
事実です。

「ストレッチは運動前に大切です」
では

私はその番組をわざわざ時間を
割いて見なかったに違いありません。
        
        
少し前ですが成毛眞さんの書いた
「日本人の9割に英語はいらない」
という本を読みました。
                
当初英語に関する本を買う予定は
全くなかったのですが
                
題名に惹かれて思わず購入して
しまいました。
                
仮にこの手の本によくある
”ビジネスパーソンにとって
英語は必須”的な題名なら
                
私は間違いなく買わなかった
はずです。
                
「常識とは全く違う」考え・
題名に興味を惹かれたのです。
               
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
法人に提案をしても
なかなか契約に至らない・・・
                
そもそも社長が話を
聴いてくれない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介する
CDでインタビューした亀甲氏は

エビデンスに基づいた「比較購買」を
モットーに法人向け財務リスク、
相続、事業継承等の
コンサルティングを行っています。

中小オーナー企業開拓に特化し
毎年大きな成果を出し続けています。

インタビューした時点で
TOT4回、COT3回、
MDRT9回。
                
亀甲氏は
社長の関心を一瞬で引き付け
多くの法人契約に繋げています。
                
武器は「常識とは全く違う」
提案です。
                
運動前のストレッチはケガを
しやすい、英語はいらない
という例に似ています。
                
CDの中で特に印象的
だったものは
                
「運用失敗を利用して
社長を喜ばす提案」です。
                
運用の成功を目指すことが
常識ですがこの提案は全く逆です。
                
こんな「常識とは全く違う」に
関心を示さない社長が果たして
いるでしょうか?
                
またこの他にも
                
「法人契約で収入保障保険を提案」
                
「逓増定期保険の部分解約」
                
「社長個人のがん保険は法人契約で」
                
など社長の関心を引き付けることが
できる「常識とは全く違う」提案が
詳しく解説されています。

それでもみんなと同じ、常識的な
提案で差別化しようとしますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。               
運用失敗を社長に提案すると
感謝されながら法人契約が獲れます!

社長が必ず答える質問とは?


初対面の相手と会話を弾ませる
手段の1つとして質問は有効です。

しかし、ただ質問を繰り返せばいい
というものではなく

コツがあると考えます。

例えば・・・

「来年のプロ野球のセ・リーグで
どの球団が優勝すると思いますか?」

悪い質問の仕方ではありませんが
もっと相手に答えてもらう確率を
上げるためには、

自分の意見を入れる方が効果的だと
考えます。

「来年のプロ野球のセ・リーグでは
私は巨人が優勝すると思いますが
どう思われますか?」

自分の意見を入れることで、
相手がそれに反対なのか賛成なのか
反応しやすくなり、

会話が続くのではないでしょうか。

さらに相手が予想している意見と
少し違う自分の意見を入れることで
より相手が答えていただける可能性が
上がるというのが私の意見です。

「私は今年は昨年最下位だった
阪神が2位に10ゲーム以上の差を
つけて優勝すると予想していますが、
あなたはどう思われますか?」

こんな質問はどうでしょう。

法人新規開拓のアプローチにも
通じます。

単に社長を質問攻めするだけでは
うまくいかないはずです。

自分の意見を入れて質問して
みてはいかがでしょうか。

さらに社長が「はっと」
するまたは「まさか」と感じる
ような意見を入れられれば、

成功の確率はぐんと上がるのでは
ないでしょうか。

あなたなりの質問をもう一度
考えてみてください。
【保険営業法人アプローチ方法】
このプレゼントでTOTになりました


友人の家に遊びに行くと
部屋の隅に

古~いラジカセとブラウン管
テレビが放置してありました。

こんな古いものは
ごみでしかない!と
友人が語っていました。

しかしヤフーオークションで
未使用のラジカセが28万円以上
の値段になっているのを以前
見かけました。

未使用でなくてもラジカセや
ブラウン管テレビを欲しいと
いう人が結構いて

オークションに出品すると
高額で取引されることは
珍しくないそうです。

古いからすべてダメではなく
やり方次第でとんでもなく
大きな価値を生み出すという
ことでしょう。



ビックリマンチョコ。
発売当初は30円だったそうです。

おまけで付いてくるシールが
一大ブームになりました。

あるレアなシール2枚が
ヤフオクでなんと70万円以上で
落札されていました。

昔数十円で手に入れられたものが
70万円以上になったわけです。

古いものも利用の仕方次第で
途轍もない価値を生む例と
言えるはずです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓が思うように
進まない・・・

法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で
結果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。

なんと面談を希望する経営者や
ドクターが殺到して

6か月もの間、面談まで待って
いただくこともある

行列のできる保険代理店の
店主なのです。


小林氏の成功の大きな要因の
1つは

法人初回面談でする


「あるプレゼント」


なのです!

お客様にプレゼントするなんて
古いやり方だ!

あなたはこう感じたかもしれません。

しかし、それはやり方を知らない
だけなのです。

古いと言われるプレゼント作戦で
あってもやり方次第で大きな価値を
生み出すことは可能なのです。

ラジカセとビックリマンシールの
話と同じです。

小林氏はこのプレゼント作戦で
法人初回面談をほぼ100%
成功に導いています。

しかもプレゼントは

たった100円のもの。

小林氏はこれを何万倍、

場合によっては
億単位の保険料に変えてしまいます。

詳しいやり方は音声セミナー
一から解説されています。

ちなみにプレゼントをする相手は
限定されません。

社長でもドクターでも資産家でも
このプレゼントは有効です。

またやり方も超簡単。

プレゼントをして
それについてほんの少し語るだけ。

たったこれだけのことで
法人新規開拓の初回面談を
成功に導けるのです。

もっと具体的に表現すれば

このプレゼントをすると

相手があなたの話を聴く気になり
前のめりになるのです。

「ぜひあなたの話を聴きたい」
「あなたとじっくり話したい」

面談できた社長やドクター
毎回こんな感情になってくれたら

法人契約が獲れないという
ことが果たして起こるでしょうか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

このプレゼント作戦でTOTになりました
【保険営業契約単価アップノウハウ】
契約単価を簡単に3倍する方法が
あります!


お笑い芸人のゴルゴ松本さんが
少年院でやっている授業の様子を
以前テレビで見ました。

その授業の中で・・・

夢を持っても
うまくいかないと
みんな弱音を「吐く」

しかし成功する人は
このマイナス(-)な感情を
取り除く努力をする

文字でも「吐く」から(-)を
取り除くと「叶う」になる

つまり夢が「叶う」

こんな話をしていたと記憶
しています。

「吐く」と「叶う」

たった一画の違いですが
その意味合いは大きく違います。



サッカーの本田圭佑選手が
以前こう語っていました。

「成功ではなく成長にとらわれろ」

成功はどうしても他人が関係
します。

一方、成長であれば自分次第。

本田選手はつねに成長することを
目指しているということでしょう。

「成功」と「成長」
一文字の違いしかありませんが

その意味合いは大きく変わります。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


大きな契約を獲りたいが
思うようにいかない・・・

単価の高い提案をしても
既契約と比べられてしまい
契約になかなかならない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人で

3期連続TOT。

しかし最初から高単価のプランを
お客様に提案して

その保険がいかに有利で
契約すべきかを「説得」しません。 

大関氏が力を入れていることは
お客様に「納得」していただく
ことです。

「説得」と「納得」

たった一文字しか変わりませんが
その後の展開は天と地程の差が
生まれます。

「納得」したお客様は
自ら選ぶようになります。

「これも必要」「あれも欲しい」
というように。

結果として契約単価がアップ
するのです。

「説得」して高単価のプランと
売り込むやり方との違いに
気づいてください。

もちろん「納得」を演出する
ためのノウハウ・話法は
あります。

それを詳しく音声セミナーの
インタビューで解説していただき
ました。

「説得」して売り込むのでは
なく

お客様が「納得」して自ら
選ぶ場面を想像してください。

無理な売り込むやクロージング
なしで

あなたは高単価の契約を
手にできると思いませんか?

うまくいかない、単価をアップ
できないのは

やり方を知らないだけなのです。

これを知らずに高単価プランを
提案し続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
契約単価を簡単に3倍する方法が
あります!

売れない人の質問、売れる人の質問


比較的順調に業績を伸ばす
住宅販売会社の社長がいます。

以前の彼の会社の広告は

とにかく如何に自分の会社で住宅を
買うといいかをアピールしていました。


品質のいい住宅を売っています!

他社よりもお得な価格です!

アフターサービスも抜群にいいです!

自社が売りたい物件の間取りや
外観の写真と価格を載せて

こんな切り口でバンバン広告を
打っていました。

ほとんどの販売会社は
同じような方法ではないでしょうか。

このやり方でもそこそこ
結果はでていたのですが

ある時期から方向を大変換してから
業績は急上昇したのです。

それは・・・

商品や会社の売り込みを一切
止めて

住宅展示会・説明会に参加する
ことのみをアピールしました。

参加することが如何に
メリットがあるか

参加すると如何に楽しく、
タメになるか

参加しないとどんな
デメリットがあるかなど

住宅の宣伝は全くありません。

とにかく展示会・説明会に
参加する顧客を集めることに
力を入れました。

参加者は増え
最終的に購入者も増えたのです。


住宅を「買うか」「買わないか」
を問うか・・・

もしくは説明会に
「参加するか」「参加しないか」
を問うかで

得られる結果は大きく変わった
のです。

この話は保険営業にも通じます。

トップセールスパーソンは
最初から保険について問わないと
感じます。

保険営業でも何を問うかで
得られる結果は変わるのです。

あなたはお客様に何を
質問しますか?
【保険営業・セミナー営業ノウハウ】
1万円札を語ると保険が売れます!


先日、テレビ番組で紹介されていた
キャンプ場は

わずかな期間で大幅な売上アップに
成功したといいます。

大規模な設備投資をしていません。

広告に多額の費用をかけたわけでも
ありません。

実は

週末に大人しかいない団体を断る
事をしただけです。

大人同士のグループはキャンプ場で
お酒が飲んで、夜遅くまで騒ぎ
他のお客様に迷惑をかけることが
あったそうです。

ですから週末はファミリー限定と
したのです。

たったこれだけで、子供連れの
家族が安心して来ることができる
ようになり

人気になったそうです。

特別な事も必要なケースもありますが

「簡単な事で差別化」できた例と
言っていいでしょう。



ラーメン店で集客をする場合

他にはない味や特別なメニューを
作り出すというのが普通の発想
でしょう。

一方、あるラーメン店店主は
もっと「簡単な事で差別化」
することに成功しました。

集客のためにやったことは2つ
です。

店の外に椅子を並べること。
そして
スープがなくなり次第閉店しますと
貼り紙をすること。

店の外に椅子がずらっと並べて
あれば、お客様は「多くの人が
並ぶことがあるんだな」と感じます。

また「スープがなくなり次第閉店
します」=「スープが営業時間中に
なくなることがあるぐらい
流行っている」と思うでしょう。

流行っている店で食べたいという
顧客心理を見事に満たすやり方
だと感じます。

難しく誰もやっていないことを
することも時には重要ですが

やり方次第で
「簡単な事で差別化」できる
ものです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


もっともっと契約件数を
増やしたいが
思い描いた成果を出せない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声で
インタビューした松井氏は

1日20件の保険契約を獲得する
こともあるといいます。

しかも(インタビューの時点で)
松井氏の会社の営業パーソンは
本人を含めて

たった2人。

超効率営業スタイル!

松井氏の営業をこう表現できる
のではないでしょうか。

成功の秘密はセミナー。

松井氏は長年セミナー営業で
好結果を出し続けているのです。

松井氏のセミナー営業は
今までの常識的なやり方とは
全く違うと感じます。

驚くことに
松井氏はセミナーで
保険について語ることは
ほぼありません。

どの保険が有利か
どんな保険を選べばいいか

などの類の話は皆無です。

もっともっと
「簡単な事で差別化」して
顧客をファン化してしまう
のです。

例えばすぐに真似できて
効果絶大だと感じたのは

「1万円についての話」。

松井氏がセミナーで必ず語る
ことです。

この話を切り口に

参加者をぜひ松井先生と
相談したいという感情に
導いてしまいます。

最新で特別な情報
素人では知りえない知識で
差別化することも間違いでは
ありませんが

1万円を語るだけで

1日20件の契約が獲れたら
あなたの営業を大きく変える
ことができるとは思いませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
1万円札を語ると保険が売れます!

【保険営業見込み客入手ノウハウ】
見込み客を獲得の武器はYAHOO!です


友人の息子さんは幼稚園児で
今、仮面ライダーに夢中です。

先日、会うと剣のようで銃のような?
仮面ライダーの武器(おもちゃ)を
自慢げに見せてくれました。

正義のヒーローは特別で強力な武器
を持っていることが多いと感じます。

一方で、なんの特徴もないものを
「使い方次第」で武器に変えてしまう
ヒーローもいます。

映画「刑事物語」の主人公の刑事は
一般家庭なら必ずある日用品を
武器に変えて

悪い奴らを懲らしめます。

その武器とは・・・

ハンガー。

ハンガーをヌンチャクのように
使い相手を叩きのめすのです。

「使い方次第」でハンガーが強力な
武器に変わるわけです。



戦国時代、敵国を制圧する武器は
刀や弓だけではありません。

相手の領地にある田んぼの稲を
勝手に刈ってしまう苅田戦法と
いう作戦があると聞いたことが
あります。

兵糧が減少させたり、相手領民の
領主に対しての不満を煽ることが
目的だそうです。

「使い方次第」で稲も武器に
なるわけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


見込み客が思ったように増えない・・

今後も見込み客を獲得し続ける
ことができるか心配・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
杉山氏は

見込み客獲得の達人。

しかし特別な武器で見込み客を
入手してるわけではありません。

杉山氏の武器は

誰でも

いつでも

無料で

そして何度でも使える

検索エンジン。

実は「使い方次第」で
見込み客獲得の強力な武器に
なるのです。

見込み客が少なくなってきたら
「あるワード」で検索するだけ。

これで大量の見込み客をゲット
できるようになるのです。

これらの見込み客を契約者に
変えて、また見込み客が少なく
なってきたら・・・

検索エンジンを使う!!

実はこの繰り返しだけで
一生見込み客には困らないと
杉山氏は断言しています。

見込み客に困ったり
見込み客の減少の不安に
怯えるのは

検索エンジンの「使い方」を
知らないだけだと言っても
過言ではないかもしれません。

毎日、毎日、会うことができる
見込み客が大量にあなたの前に
現れたら

保険契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

見込み客を獲得の武器はYAHOO!です
失敗の原因は実感だ!

ある年の冬、青森県の酸ケ湯では
積雪が556cmに達し
このニュースが繰り返しテレビで
放送されていたことを記憶しています。

556cmというのは確かに大きい数字
ですが

雪国の人間でないとなかなか
そのすごさは実感できないのでは
ないでしょうか。

ある番組では大雪の情報を伝える
だけではなく

6m以上ある巨大な定規のような
セットを外に用意し

横に女性のキャスターを立たせて
556cmの高さを矢印(→)で
示していました。

「えっそんなに!」

私は思わず言い、その凄さを
実感しました。

「実感」
これは保険営業でも重要です。

お客様に実感してもらわない
うちに

設計書を出してプランの
メリットやお得さを説明して
しまうからうまくいかないのでは
ないでしょうか。

これは556cmという数字だけを
連呼し、そのすごさをわかって
くださいと言っていることに
似ていると感じます。

まず営業パーソンはやらなくては
ならないことは

既契約と比べて優れている点を
うまく説明することではないはずです。

お客様に「それ必要」「本当にその通り」
「絶対欲しい」などと

「実感」してもらうことのはずです。

トップセールスパーソンは
売ることがうまいというより
「実感」させることがうまいと
考えます。


【保険営業話法・トーク成功事例】
カルロス・ゴーンを語ると
法人保険が売れます


「競泳の池江璃花子、
紅白審査員内定!!」

こんなニュースをネットで
目にしました。

世間で話題になり
注目されている人を

大晦日の紅白歌合戦の
審査員に呼ぶことで

みんなに注目してもらい、
より多くの人に番組を見て
もらうことを意図している
と予想できます。

ちなみに昨年の審査員の
一人は将棋の加藤一二三さん
です。

世間で話題になっている事や
人を活用することは

視聴率をアップさせる有効
な方法と言えるのではない
でしょうか。



研究熱心な飲食店経営者が
います。

以前はおいしいと評判の
ライバル店に通い

味ばかりを研究していました。

現在はチェックするのは
ライバル店だけではありません。

彼がよく見るのはインタグラム
です。

どんな見た目の料理が拡散されて
いるか勉強しています。

単なるおいしさを追求するだけ
ではなく

彼も世間で話題になっていること
を料理に活用しようとしています。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



社長にアプローチしても
「保険は結構!」とすぐに断られて
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
大田氏は

長年、法人新規開拓で結果を
出し続けるトップセールスパーソン
です。

といっても

最終的にする保険提案やセールス
トークは特別ではありません。

特別なのはアプローチ。

アプローチの達人なのです。

もちろん保険またはそれを繋がると
わかるアプローチはしません。


大田氏の武器は

世間で話題になっているニュース。


CDでは

これを語り

法人保険の見直しに繋げる
ノウハウが詳しく解説されて
います。

このノウハウを知ることで

今なら「カルロス・ゴーン」を
語り

法人の保険の見直しに繋げる
ことができるようになるはずです。

またインタビューで語られている

トランプ大統領話法

マイナンバー話法も

すぐに使えて
法人新規開拓で極めて有効なトーク
だと確信しています。

まだ保険の見直しを提案しますか?

それともゴーンやトランプを語り
もっと効率的に法人契約を
ゲットしますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

カルロス・ゴーンを語ると法人保険が売れる
売れる人の目標は違います


あるマンション販売会社が
チラシの内容を変えて

売上をアップさせたという話を
聴いたことがあります。

以前は販売するマンションの良さ
今購入するメリットや安さばかりを
アピールしていました。

当然のことですが
売ることをチラシの「目標」と
していました。

この「目標」を大きく変えたのです。

チラシで売ることではなく
自社のホームページにアクセス
させることに「目標」を変えました。

ホームページにアクセスする
メリット、

アクセスしないデメリット

ホームページで得られる情報や
知恵の内容を宣伝。

するとアクセスが伸び

それに比例して売上もアップ
したといいます。

何を「目標」にするかで結果が
大きく変わることがあります。

これは保険営業にも通じます。

以前インタビューした
あるトップセールスパーソンの
法人初回面談の「目標」は

保険契約獲得ではありません。

2回目訪問することが「目標」。

2回目の訪問では3回目・・・

訪問を重ねることができれば
保険を売るチャンスは必ず
生まれると話していました。

また別の成功者は

売ることだけではなく

お客様から「質問されること」
を「目標」にして営業を組み
立てているそうです。

あなたの「目標」は何ですか?
【保険営業差別化ノウハウ】
この保険金トークで差別化は簡単になる


「ほぼ毎日、お店に通っています!」

ある情報番組で取材された
お客様がこう答えていたと
記憶しています。

このお客様が毎日通うお店は

コンビニでもスーパーでも
喫茶店でもありません。

実はナント!ふとん店。

この布団店にはインタビューされた
人以外にもたくさんのお客様が毎日
通うそうです。

お客様が毎日通うふとん店!!

もちろんふとんが安くて特別だから
通うわけではありません。

お客様が通う秘密は

わんこ。

かわいくて非常に人懐っこい
看板犬に多くの常連客が会いに
来るのです。

このふとん店は来店したお客様に
無理な商品の売り込むをしている
様子は全くありませんでしたが

ふとんは順調に売れていると
予測できます。

このふとん店は

何を売るかで差別化する
のではなく

誰が売るかで差別化していると
考えられます。

多くの布団店は売っている
商品で違いを出そうとする
「物ビジネス」です。

一方この店は
売っている人で差別化する
「人ビジネス」と言える
でしょう。


この話は保険営業に通じます。


折角お得で有利な保険を提案しても
お客様に他社と比較されてしまい

なかなか契約に至らない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
大関氏は

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

驚くべきはその成約率の高さです。

しかし安くて有利な保険を
提案して差別化し高成約率を
残しているわけではありません。

ふとん店の例と同じで

大関氏は

保険営業を

「物ビジネス」から「人ビジネス」に
変えて好結果を出し続けているのです。

「このプランだから契約します」
ではなく

「大関さんだから契約します」

とお客様に言わせてしまうノウハウを
確立しているわけです。

難しく聞こえるかもしれませんが
実は知ってさえいれば、実践は
可能だと考えています。

インタビューの中で詳しく解説
されている

「保険金トーク」は秀逸です。

商品で差別化するのではなく
人で差別化できる究極の話法だと
確信しています。

この「保険金トーク」をあなたの
スキルになれば

あなたの営業の進め方は大きく
変わるのではないでしょうか。

今までは保険を提案して
お客様からYESをもらう・・・

これからはYESをもらってから
保険を語る!


商品や選び方はどんどん進化します。

今後、今以上に簡単に比較する
ことができる便利な世界がやってくる
ことは確実です。

その大きな波にのまれるか
それともその波とは別の部分で
差別化するか

決めるのはあなたです!

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この保険金トークで差別化は簡単になる
【保険営業法人開拓】
法人に売れる人は既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する


かわいい彼女と付き合うことに
なった後輩がいます。

高嶺の花と思われた彼女に
いきなり「好きです」
「付き合ってください」と
告白しませんでした。

そうしていたら間違いなく
撃沈していたはずです。

彼がやったことは彼女の友人など
から彼女の趣味を聞き出すこと
です。

彼女は歌舞伎の大ファン。

彼は歌舞伎を徹底的に勉強した
のです。

そして彼女を歌舞伎に鑑賞に
誘いました。

一緒に歌舞伎に行ってくれる友人は
周りにはほとんどいなかったため
彼女はすんなりOKしたと言います。

これが大きな「きっかけ」に
なったのです。

うまく、そしてかっこよく告白
することも大切ですが

それ以上に「きっかけ」を作る
ことが重要ということでしょう。


恋愛のアドバイザーが
恋人ができずに悩んでいる男性に

まず物の貸し借りから始めなさい
とアドバイスしている場面を
テレビで見たことがあります。

本やCDを借りる時に会えて
それを返すときにもう1度会える。

これらが「きっかけ」となると
いうのです。

流暢な話や見た目も重要ですが
「きっかけ」が大切であることを
この話からも実感できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓を進めたいが
保険の話や提案をする前に
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年法人新規開拓で成功し続ける
トップセールスパーソンです。

保険営業のレジェンドと呼んでも
いいかもしれません。

しかし
保険の売り込みがうまいわけ
ではありません。

鈴木氏は
社長と会話を続ける
「きっかけ」を作る事が
最高にうまいのです。

社長との会話が続けば
契約のチャンスが生まれる
わけです。

実は社長との「きっかけ」を
作ることは難しくありません。

「ある質問」をするだけで
いいのです。

自然に会話が続き、詳しい話を
する前に断られてしまうことが
なくなると考えています。

「ある質問」はもちろん保険に
ついてでもありません。

相続や事業継承などとも
違います。

社長の「〇〇〇〇」について
質問するだけでいいのです。

平仮名で表すとたった4文字。

この「質問」をされると
社長は喜び、自ら話を始めて
しまうものなのです。

「ある質問」は何なのか?
使い方や契約までの繋げ方など
インタビューで詳しく解説して
いただきました。

セールストークや提案ノウハウ
ばかり学ぶことは

意中の相手に告白する言葉ばかり
を考えていることに似ていると
感じます。

その前に「きっかけ」を作る
ことが大事だとは思いませんか?

保険営業も同じなのです。

法人新規開拓ですぐに断られて
しまうのは

「ある質問」知らないだけだと
言ってもいいかもしれません。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

法人に売れる人は既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する

トップセールスは保険料ではなく
これで差別化します

ファミリーレストランのCMを見て
お店にどうしても行きたくなって
しまったことは、私はありません。
                
しかしたくさんのお笑い芸人が
出演してファミレスのメニューの
中から
                
人気ベスト10を食べながら当てる
バラエティ番組を見て
                
実際にお店で食べたくなった経験を
何度もしました。
                
お店で出す料理の味も値段は
何も変わっていませんが
                
「情報の届け方」次第で
                
顧客の反応は大きく変わると
いうことではないでしょうか。

                
故障していないまだまだ使える
掃除機を持っている友人が
                
最近、大手通販会社から
新しい掃除機を買いました。
                
彼が行動を起こしたきっかけは
                
「どんな掃除機でも
下取り20000円をします!」                
というフレーズです。
                
単なる2万円の割引でも
最終的にお客様が支払う金額は
同じですが
                
下取りという「情報の伝え方」で
                
反応率が大きく変わったと
予測できます。
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
多くのトップセールスパーソンは                
「情報の伝え方」で差別化しています。
                
以前インタビューした成功者は     
保険金の支払いや受取人について
                
語るだけでお客様をファンにして
しまいます。
                
特別な裏技を伝えるわけでは
ありません。

「情報の伝え方」が特別なのです。

多くの保険営業パーソンは
何を伝えるか?ばかりを追い求める
傾向が強いのではないでしょうか。

今こそ「どう伝えるか?」を
考えてみませんか?
【保険営業ドクターマーケット開拓】
この一言で病院の受付を100%突破できた


ある企業で営業の責任者を務める方
と話す機会がありました。

以前は部下が営業で失敗すると

「なぜ失敗したんだ!原因は何だ?」
というように

過去に焦点を当てて
問いただしていたそうです。

部下はなかなか育たたなかった
といいます。

現在は過去ではなく未来に
焦点をあてた「投げかけ」をします。

「次回はどうすれば
うまくいくと思う?」

これで部下は自分で考えるように
なり、以前と比べれば格段に
成長してるとのこと。

「投げかけ」次第で相手の反応は
変わり結果も変わるということ
でしょう。



出会ったママ友にLINEの
アドレスをなかなか聞けなかった
という主婦がいます。

ママ友同士の連絡先の交換は
お付き合いが続くかどうか
重要だそうです。

あまり仲良くなっていない相手に
「LINEのアドレス教えて!」
というのは確かにハードルが高い
のかもしれません。

そこで彼女は「投げかけ」を
変えたのです。

「アドレスを教えて!」ではなく

子供たちみんなの写真を撮って
「いい写真を送りたいから」
と「投げかける」ようにしたのです。

すると自然な形で
「じゃ、LINEのアドレス教えるね」
と相手から言ってもらえるように
なったと言います。

これも「投げかけ」次第で
相手の反応が変わり、結果も変わる
例と言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


ドクターマーケットを開拓
したいけれど、

病院の受付で断られてしまう・・・

病院の受付で「結構です」と
言われ、ドクターとの面談まで
進めない・・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

飛び込みで

ドクターマーケットを開拓し
続けている

COT9回の
トップセールスパーソンです。

驚くことに

コネや紹介もなく
いきなり飛び込みで病院を
訪問しても

受付で断られることは
ほぼないといいます。

面談率100%。

この奇跡ともいえる成果を
出し続ける秘密は

病院の受付への「投げかけ」。

どんな言葉をかけるかで
相手の反応は変わり

結果も変わるのです。

「それではそちらで
お待ちください」などと

病院の受付の人に丁重に対応
されるための

「一言」

が存在します。

この「一言」は保険のことでも
相続のことでも税金のことでも
ありません。

病院そしてドクターが
会わずにはいられない
会わないと損をすると思わせる

「一言」です。

詳しくはCDのインタビューで
明らかになります。

コネや紹介なしで
飛び込みでいきなり病院を
訪問しても

受付、そしてドクターから
「どうぞ」と丁重に扱われ
確実に面談することができたら

あなたの営業そして成績は
変わるとは思いませんか?

知ってるか知らないかだけで
大きな大きな差がでるノウハウ
です。

これを知らずに
ドクターマーケットという
巨大な保険資源をみすみす
見逃しますか?


もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この一言で病院の受付を100%突破できた


【保険営業税理士からの紹介入手術】
この2つの提案をすると税理士から
法人がどんどん紹介されます

走ることが趣味の友人はハワイに
旅行に行くと必ず参加する会が
あるそうです。

無料で参加できる
あるランニングクラブ。

夕方にアラモアナに集合し
準備運動などを含めて
1時間30分程度自分のペースで
走る会です。

ハワイで走る事
そして参加者との交流が
最高に楽しいと彼は言います。

実はこの会を主催しているのは
ランニング専門店です。

彼はランニングの後に
店の商品をチェックして

ハワイでしか売られて
いない商品を中心に
毎回かなりの買い物を
するそうです。

もしも
「このランニングシューズは
高機能でしかもお買い得」などと

ネットや雑誌で
直接、宣伝やアピールされた
だけなら

彼はその店にわざわざ行って
同じように買い物しなかったと
予想できます。

ランニングクラブという
「ワンステップ」が
あったからこそ

店は売上に繋げられたのでは
ないでしょうか。


先日あった小学生は野球少年で
グローブもスパイクも
すべて同じメーカーのものを
使っていました。

普段学校に来ていくTシャツや
パーカーもこのメーカーのものを
着ると言います。

誰かに売れこまれたり
勧められて

このメーカーを好きになった
わけではありません。

大好きなプロ野球選手が
このメーカーの商品を使って
いるので、好きになったのです。

このメーカーも
直接的な宣伝だけではなく
「ワンステップ」戦術で
売上に繋げたと考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


税理士から法人の紹介をもっと
増やしたいが
思うようにいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

税理士から継続的に法人や経営者の
紹介をゲットして

長年好成績を続けるトップセールス
パーソンです。

といっても

「いい方がいればぜひご紹介
ください。」などいう

直接的な依頼やお願いは
一切しません。

ランニングとスポーツメーカー
の話と同じで

「ワンステップ」戦術で

たくさんの法人の紹介を獲得
しているのです。

大田氏の「ワンステップ」とは

ある「2つの提案」をすること
です。

紹介という言葉はでてきません。
依頼やお願いでもありません。

この「2つの提案」は
ほぼすべての税理士はYESと
言うものです。

「ぜひやりたい!」
「そんな提案を待っていた!」
と思う税理士も少なくない
「2つの提案」。

これが最終的に法人・経営者に
繋がるのです。

紹介のお願いや依頼をしなくても
税理士からどんどん法人が紹介
される状況を

想像してみてください。

法人契約に困ることがある
でしょうか。

法人の訪問先、見込み客の枯渇に
怯えることがあるでしょうか。

それでもまだお願いや依頼を
続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

この2つの提案をすると税理士から
法人がどんどん紹介されます

売れる人が使う背景トークとは?


日本サッカーが世界で勝つためには
全員が連動して素早いパスを回す
しかないと

ある専門家が語っていました。

確かにこの考えは正しいかも
しれません。

しかし選手に連動してパスを速く
回す練習をただ繰り返しやらせても
結果はでないのではないでしょうか。

なぜ連動なのか?なぜ素早いパスなのか?
日本人の弱点は何か?日本人の強みは
何か?強豪国の戦術や短所や長所は
何か?などなど・・・

「得たい結果」の根拠となる
「背景」を

選手自身が十分理解しなければ
うまくいかないはずです。

この話は保険営業にも通じます。

多くの保険営業パーソンは
どうしても早く結果を出したいので

自分が「得たい結果」の話が
中心になる傾向になります。

契約や提案するプラン、
他社との比較の話に時間を
割いてしまいます。

一方、以前インタビューした
あるトップセールスパーソンは

「得たい結果」の話ではなく

結果に繋がる「背景」を
お客様に理解してもらうことに
力を入れています。

サッカーで言えば、
コーチが「連動してパスを回せ」
と単に指示するのではなく

「背景」を徹底的に選手に
理解させて選手の口から

「世界で勝つためには連動して
パスを回すしかない」と言わせる
ことに非常に似ています。

「背景」を語り
答えはお客様に言ってもらう
ような営業の流れを作りませんか?


【保険営業法人見込み客獲得方法】
商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法


海外の大型スーパーマーケットの
入り口で

ある学生ソフトボールチームが
寄付を募っていました。
                
遠征費や試合の出場費の一部を
寄付で賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金を
入れてもらうスタイルでは
ありません。
                
おいしそうなクッキーを
売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が
寄付になるという仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入して
いました。
                
お金をダイレクトにいれて
もらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で
目的を達成していると感じました。

                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタル
サービスです。
                
家具を一定期間レンタルして
気に入れば購入するし、
返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことが
できたと言えるのではないで
しょうか。
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
       
         
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

商工会議所などの団体や組合を
新規開拓するノウハウを
確立しています。

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
                
コネや紹介がないと
商工会議所を開拓できない!

と考えている保険営業パーソンは
少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても
大丈夫なのです。
                
中瀬氏は

なんと飛び込みで

商工会議所を新規開拓して
います。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しているのです。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術
です。
                
飛び込みで保険の話を
いきなりしても撃沈することは
間違いありません。
                
「ハードルを下げ」
話を一気に進めることができる
                
ノウハウ、トークが

既に存在します。

保険を語りません。

保険に繋がりそうな相続や
税金などの話もしません。

「全く別の話」で
「ハードルを下げます」。

もちろんそれだけ終わるの
ではなく

最後にはしっかり法人契約に
繋がります。
                
今回のCDですべて
明らかにしていただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人を
あなたの見込み客にできる
チャンスが目の前にあるのです。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知れば、あなたもすぐ実践
できるものだと考えています。

しかも今回紹介するノウハウは                
繰り返し使うことが可能。

1つの商工会議所で実践したら
また別の商工会議所を訪問して
使える・・・・

それでも一歩を踏み出しませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法

【保険営業法人初回面談ノウハウ】
初回面談の冒頭3分を変えるだけで
法人保険は売れる


お肌のケアのために美容鍼に
通っている女性タレントが

その効果や良さをラジオ番組で
話していました。

「やった後は肌がモチモチに
なります!」

こんな言葉で美容鍼の感想を
述べていたと記憶しています。

一方、一緒に出演していた
辛口のオネエ
メークアップアーティストが

肌ケアのためには
もっと「前」を変えるべきだと
アドバイスしていたのが
とても印象的でした。

肌を直接ケアすることに
お金を掛けることも悪くは
ありませんが

食事にもっとお金を使えと
いいます。

食べるもので肌が変わる
というのが彼の持論です。

ポイントは「前」なのです。


2018年もトリプルスリーを
達成したヤクルトスワローズの
山田哲人選手の

ものまねが得意な芸人・山田
別人さんの動画を先日見ました。

バッティングフォーム、仕草
体型・・・パーフェクトと
思える程似ていると感じます。

もちろん別人さんが実際に
野球をしてもトリプルスリーは
達成できないはずです。

山田哲人選手に近づきたければ
フォームや仕草だけではなく

もっと「前」もすなわち練習や
トレーニングなども真似しなければ
ならないに違いありません。

この例も「前」がポイントです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


いい情報やとっておきの知識を
社長に提供しても反応がイマイチで
なかなか保険に繋がらない・・・

社長にいい提案をしても
断られたり、「検討します」と
言われてしまうことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人です。

とっても
誰も知らないような情報や知識、
ライバルとは違う特別な提案で

法人契約を獲得し続けている
わけではありません。

特別なのは「前」なのです。

もっと具体的に言えば
社長との初回面談冒頭3分。

ここが多くの保険営業パーソン
と違うのです。

多くの営業パーソンは
セミナーや研修会に一生懸命
参加して

売れている
トップセールスパーソンの

セールストーク、提案、
プレゼン、クロージングなど

すなわち「後」のノウハウ
ばかりを学ぼうとします。

間違いではありませんが

差がつくのは

もっと「前」、
「前」のノウハウなのです。

社長との初回面談で
冒頭3分で何を話すか?で

「後」すなわち結果が変わる
のです。

保険や相続、法律などを
語る必要はありません。

もっと簡単で
誰でもできる「前」がある
のです。

みんなはそれを知らないだけ
です。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
冒頭3分を変えるだけで法人保険は売れる
【保険営業紹介入手方法】
トークを変えずに「これ」を変えれば
紹介は劇的に増えます


中学、高校、大学そして社会人で
選手経験のある元アスリートの方
と話す機会がありました。

実績を持っている元アスリート
ですが

驚くことに中学時代は正選手
(レギュラー)ではなかったと
いいます。

中学で補欠でありながら
頑張り、後に実力を開花させる
ことができた理由は

顧問の先生のアドバイスで
「考え方」を変えたことが
大きいと語っていました。

成功ではなく成長

彼はこう「考え」努力を
続けました。

成功はどうしても他人に
左右されます。

ライバルに天才的にうまい人が
いれば

成功をすることは難しく
なります。

一方、成長であれば
戦う相手は自分になります。

成長を目標にして鍛錬を重ね
結果として成功に繋がったと
言えるでしょう。

「考え方」次第で結果は変わる
のです。



大事な試合になると緊張でミスを
してしまうゴルファーが

「考え方」を変えることで
現状を打破したという話を聴いた
ことがあります。

以前はどうすれば緊張しないか
ばかり考え

結局試合になると緊張してしまう
ということの繰り返しだった
そうです。

それを試合では緊張はするもの
という「考え方」に変えたのです。

たったこれだけの「考え方」の
違いで結果は変わったと言います。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


紹介をもっともっと増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・

紹介獲得トークを工夫してみるが
結果に結びつかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

継続的に紹介を獲得して

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修会に真面目に
参加して

紹介入手のためのトーク・話法を
学びます。

もちろん間違いではありませんが

大関氏は

紹介獲得を成功に導くポイントは

「考え方」を変えることだと

言います。

「考え方」を変えるだけで
紹介は激増するのです!!

どんな「考え方」をすればいいのか?

その答えがCDのインタビューの
中にあります。


ノウハウやスキルを自分のものに
するためには

練習したり繰り返したり
経験を積んだり

ある程度の時間が必要です。

一方、「考え方」であれば
一瞬で変えられると考えています。

少し大袈裟な言い方かもしれませんが

あなたは目の前に一瞬で紹介獲得の
成果を変えられるチャンスがあるの
です。

このチャンスを見逃さないで
ください。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

トークを変えずにこれを変えれば
紹介は劇的に増えます