FC2ブログ

2018年12月

ここでは、2018年12月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人開拓】
この保険は絶対必要!と社長に言わせる
アマゾン話法とは?


あるテレビ番組でマンツーマン式の
英会話教室が取材されていました。
                
生徒の中で一際真剣に勉強に
取り組む男性がいました。
                
1日に何コマもレッスンを受け
空いた時間は教室の待合スペースで
英語の勉強を続けています。
                
インタビューすると
                
次の月から海外に転勤が決まって
いるとのこと。
                
現地では日本語が通じる人は
1人しかおらず
                
数多くいるスタッフと英語で
コミュニケーションしなければ
ならないので、

1分1秒を惜しみ勉強している
そうです。
                
英語が話せたらいいなとか
話せたらかっこいいなではなく
                
この男性は「絶対必要」
なのです。
                
こうなれば人は必ず行動を
起こすものです。
                
                
家族や友人から痩せることを
勧められても
                
全く聴く耳を持たなかった
太っているお笑い芸人が
                
ダイエットを決意する場面を
見たことがあります。
                
痩せることを勧められた
わけではなく
                
健康診断や普段の食生活などを
から・・・
                
医師が「余命8年」と
判断したからです。
                
痩せたらいいなではなく
痩せることが「絶対必要」
だったため
                
このお笑い芸人は行動を
起こすことを決めたと
言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
もっともっと法人契約を
増やしたいが
思い描いた成果を得られない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
思い描いた成果を長年出し
続けています。
                
MDRT21回
うちCOT13回、TOT3回。
                
ドクター、法人マーケットの
スペシャリストなのです。
                
といっても、高額保険の
プランの設計書を最初から
出して、

流暢に売り込むことが
うまいわけではありません。
                
うまいのは
                
社長やドクターに
                
「絶対必要」と思わせる
ことなのです。
                
保険を「絶対必要」と
思わせる前に
売り込んでしまう・・・

これが普通です。
                
ダイエットがする気に
ない人に

いいダイエットマシーンを
売り込んでいることに似て
います。
                
小林氏はこうしません。
                
まずは「絶対必要」と
思わせることを最優先させます。
                
保険を「絶対必要」と
ドクターや社長に
言わせるなんて
                
できるわけない!難しいのでは?
                
と思った方も少なくない
はずです。
                
しかし心配はご無用。
                
それはやり方を知らない
だけです。
                
簡単な話法で

「絶対必要」を引き出す
方法が音声セミナーで
詳しく解説されています。
                
すぐに現場で使えると
感動したのが


「アマゾン話法」です。

ネット通販大手の               
アマゾンを語れば
「絶対必要」を引き出す
ことが可能になるのです。
                
お客様がこう思えば
自ら確実に行動を起こすに
違いありません。
                
もうあなたが売り込む
必要はなくなるわけです。
                
売り込み不要で法人保険が
売れるようになる・・・
                
アマゾン話法を
知りたくはないですか?
                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

この保険は絶対必要!と社長に言わせる
アマゾン話法とは?

【保険営業成功の秘訣】
保険を売るための話か
保険の価値をアップさせる話か


少し前に宿泊した旅館の夕食メニュー
の1つは肉でした。
                
生の肉と野菜がお皿に盛られ
その前には熱くなった石が
セッティングされ
                
客が自ら石の上で肉を焼いて食べる
スタイルだったのです。
                
一口で食べられる程の小さな肉
でしたが

その肉のおいしさや産地、牛の
飼育方法などについてスタッフ
の方が説明。
                
また肉を焼く石にもこだわって
いて

石の産地や特徴、なぜ肉が
おいしく食べられるかなども
話してくれました。
                
実際に肉を焼いて食べてみると・・・
                
「今まで食べたことがないくらい
おいしい!」
                
これが私の率直な感想でした。
                
全く同じ肉でも、厨房で料理人が
石で焼いて
                
焼いたものを何の説明もなく
提供されたら
                
私はここまでおいしいと
感じなかったでしょう。
                
肉、石へのこだわりの説明
そして客自ら焼くという
「プロセス」によって

より肉の「価値」がアップ
したのではないでしょうか。
                
同じものであっても
「プロセス」によって
「価値」は変わるのです。
                

ドラマ水戸黄門でも番組が
スタートして3分で
もし印籠を出してしまったら
                
印籠のありがたさや「価値」を
感じることはないのではない
でしょうか。
                
黄門様ご一行が
事件に巻き込まれピンチがあり
時には黄門様もひどい目にあって・・・
                
最後の最後に印籠を出すからこそ
「価値」があるのでしょう。
                
「プロセス」によって「価値」が
変わる例と言ってはずです。

                
この話は法人保険営業に通じます。
                
法人新規開拓が

思うようにいかない・・・

いい提案をしても断られて
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
長い間、ドクター、経営者から
契約を獲り

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
しかし特別なプランや裏技的
提案を提示して
                
契約を獲得しているわけでは
ありません。
                
最終的に契約する保険は
みんながするものと変わりません。
                
違いは「プロセス」なのです。
                
お肉と水戸黄門の話と同じです。
                
ある「プロセス」を踏むことで
                
小林氏は保険の「価値」を
アップさせるノウハウを確立しています。
                
当然ですが、設計書を出して保険を
流暢に説明するわけではありません。
                
保険料や返戻率や特約を単に
説明しても
                
ドクターや経営者は「価値」を感じ
ないことを

あなたもきっと気づいている
はずです。
                
保険の「価値」をアップさせる
方法が

別に存在するのです。
                
決して高度で難解なものでは
ありません。
                
ドクターと経営者と
                
「ある話」をするだけで
いいのです。
                
知れば、いつからでも誰でも
できる方法だと感じています。
                
「ある話」で
経営者やドクターが保険の価値を
強く感じる場面を想像してください。

あなたが声を枯らして
保険を売り込んだり
強引なクロージングをしたり
しなくても

契約に至るとは思いませんか?

それでも保険を売るための話を
しますか?

それとも保険の価値をアップ
させる話をしますか?
                
詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険を売るための話か
保険の価値をアップさせる話か

■トップセールスが設計書の前に
作るものとは?

イルカやオッテセイが様々な芸を
見せるショーを水族館で見たことが
ありますか?

トレーナーの指示に従い
シャンプをしたり輪をくぐったり
いろいろな技を次々披露します。

よく見ていると、ショーをやりながら
芸が成功すれば

トレーナーはイルカやオットセイに
魚をご褒美として与えます。

このご褒美があるから指示に従う
のかと考えていましたが

あるベテラントレーナーが
こう話していました。

「どんなに餌を与えても・・・
どんなに教える技術が高くても
動物は言う事を聞きません。

一番大切なのは動物との信頼関係です。」


信頼関係。


これは法人新規開拓でも同じように
重要です。

経営者や社長と築く前に

メリットある提案というご褒美だけを
提示してしまう・・・

これは美味しい魚だけ与えて
とにかく言う事を聞けとイルカに
強要していることと似ています。

まずやることは信頼関係の
構築なのではないでしょうか。

売るための話と
信頼を築くための話は全く違います。

トップセールスは設計書を作る
前に、信頼関係を作っているもの
です。

無料メルマガ登録はコメントを
ご覧ください。
【保険営業セミナーノウハウ】
保険が売れるセミナー、売れないセミナー
の決定的な1つの違いとは?


メタボと診断され、医師から痩せる
ようにいつもアドバイスされながら
                  
何年間も痩せられなかった友人が
ダイエットに成功しました。
                  
実は食事や大好きなお酒は
全く制限していません。
                  
変えたことは「たった1つ」。
                  
夕食を食べる時間です。
                  
寝る4時間前までに食事を終わらせる
ようにしたといいます。
                  
本当にこれだけだと話します。
                  
「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」ことが
あるものです。
                                    

家庭ごみを店のごみ箱に捨てて
しまう人が多く
悩んでいるコンビニ経営者がいました。
                  
貼り紙をしたり、悪質なケースは
店員に注意をするように徹底しましたが
効果はありませんでした。
                  
しかし最近、あることで家庭ごみが
減っているといいます。
                  
実はやったことは「たった1つ」。
                  
店のごみ箱を外から店内に移動させた
だけです。
                  
これも「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」例と言って
いいでしょう。
                                    

これら2つの話は保険営業に通じます。
                  

セミナーを開いているが、保険契約に
なかなか繋がらない・・・
                  
セミナー営業にこれからチャレンジ
したいがどうすればいいのかわからない・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏は
                  
セミナー営業のプロフェッショナル
です。
                  
保険契約に直結するセミナー
ノウハウを確立しています。
                  
実は失敗するセミナーには

ある共通点が

あると言います。
                  
それは・・・
                  
セミナーが
「お客様を満足させる内容」
になっているということなのです。
                  
満足させることは悪いことでは
ありませんが

実はこれだけでは契約には
繋がらないと

遠藤氏は断言しています。
                  
ではどんなセミナーを
開けば契約に繋がり

コミッションを増やすことが
できるのか?
                  
ダイエットとコンビニの話と同じで
「たった1つ変えるだけで
結果を劇的に変わる」のです。
                  
たった1つとは・・・
                  
「お客様を満足させる内容」

ではなくて
                  
「お客様を行動させる内容」に
変えるだけです。
                  
本当にこれだけで結果が大きく
変わります。
                  
「お客様を行動させる内容」
とは何か?
                  
答えはすべてCDの
インタビューの中にあります。

高度で難解なノウハウは不要
です。

知っているか知らないかだけの
差だと言って過言ではないと
感じます。
                  
セミナー参加者が「うんうん」
「なるほど」と満足しながら
保険契約にならないセミナー
                  
セミナー終了後、個別に相談
したいと参加者の行列ができ
多くの保険契約が獲得できるセミナー
                  
あなたがどちらを選びますか?
               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険が売れるセミナー、売れないセミナー
の決定的な1つの違いとは?



【保険営業COTノウハウ】
新規開拓をサボってもCOTになれる方法

                
年始に自宅のプリンターを使用して
いるともうすぐインクが切れると
いうサインが表示されました。
                
「またインク切れか!!」
これが率直な私の感想です。
                
仕方なく、ネットで注文。
ブラックとカラーを合わせて
5000円以上。
                
少なくても年に何回かは
私はこうしてインクを購入します。
                
プリンター本体自体は数千円程度で
非常に安かったと記憶しています。
                
プリンタメーカーも本体自体で
大きな利益は出ないはずです。
                
しかしインクを「繰り返し」
購入してもらい利益に繋げる
ビジネスモデルなのです。
                
プリンターは典型的な
ストックビジネス
と言っていいでしょう。
                
                
通販の王者と言っていいamazon。
                
商品を売ってお客様との関係が一旦
終わるいわゆるフロービジネス型で
売上を伸ばしてきましたが
                
近年力を入れているのが
ストックビジネスと考えられます。
                
アマゾンプライム。
                
顧客から解約の申し出がない限り
年会費の支払いは毎年続きます。
                
すなわちアマゾンは一旦プライム
の会員になってもらえば、

「繰り返し」売上を手に
することができるわけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
新規顧客を見つけ続ける
ことが大変・・・
                
紹介などで新規の見込み客を探し
続けることは簡単ではない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は
                
生命保険営業を
ストックビジネス化した
革命者です。
                
常に新規と駆け回る狩猟型と
言われる生命保険営業のスタイルを
                
プリンタやアマゾンプライム
のように
                
1度の売上を「繰り返し」の
売上に変える農耕型に変えた
第一人者と言っていいでしょう。
                
新規顧客を追い求め
夜も休みもなく働き続ける!
                
こんな努力も素晴らしいのですが
                
中瀬氏の場合、平日は5時までの
営業そして土日は完全休みで
COT9回なのです。
                
秘密は
                
1度契約者となった資産家から
「繰り返し」追加契約を獲得する
ノウハウを確立したことです。
                
なんと新規契約の8割が資産家
からの追加契約という月も多い
のです。
                
といっても
特別で真似できないノウハウは
必要ありません。
                
「たった2つを変えるだけ」
でいいのです。
                
今あなたが普通にやっている
ことをほんの少し変えるだけです。
                
想像してみてください。
                
あなたの目標の数字が契約者からの
追加契約だけで埋まってしまう姿を!!
                
ラッキーや契約者からの電話を
待っているだけでは、

追加契約は「繰り返し」獲る
ことはできません。
                
「たった2つを変える」のです。
                
詳しくはこちら↓をご覧ください。

新規開拓をサボってもCOTになれる方法

■法人に売れる人は「これ」がうまい

近年客数(来店者数)が
減少していた小売店がありました。
                
店主は客数を増やそうと
様々な努力をします。
                
特売をしたり
チラシを配ったり。
                
しかし思い描いた結果は
でませんでした。
                
そこで考え方を変えます。
                
客数を増やすために何かを
するのではなく

店の前でお客様に足を止めて
もらうにはどうすればいいか?
を考えたのです。
                
店主は店頭にワゴンで
お買い得商品を山積みしました。
                
すると足を止めてワゴンを
見るお客様が増えて
                
結果として来店者数が
増えたのです。
                
ダイレクトに客数を増そうと
するよりも

足を止めさせるという

「1ステップ」

を踏むことで結果が好転した
のです。
                
                
学生時代同じクラスの女性の
ことをずっと好きで

付き合いたいと考えていた
友人Aがいます。
                
残念ながら彼女はAには
全く興味がありませんでした。
                
そこでAはいきなり告白して
一か八かの勝負に出ることを
しませんでした。
                
付き合うのではなく
まず仲良くなることを考えた
のです。
                
図書館で一緒に勉強しようと
彼女を誘ったのです。
                
勉強しているうちに二人の
距離を縮まり

最終的に付き合うことに
なりました。
                
この場合も勉強するという
「1ステップ」

を踏むことで欲しい結果を
手にできたと言えるでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                                
法人のアプローチがうまくいかない・・・
                
早い段階で社長から断りを受けて
しまうことが少なくない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
法人に売れる人は                                
「1ステップ」が秀逸です。
                
店頭のワゴンで客数を伸ばした店と
勉強することで彼女を作った友人と
同じです。
                
法人新規開拓で
多くの保険営業パーソンは
保険またはそれに繋がるような話を
一生懸命しようとします。
                
これ自体は間違いではありません。
                
売れる人はこの前に
「1ステップ」があるのです。
                
社長との距離を縮める
「1ステップ」。
                
「1ステップ」を工夫していますか?


■戦わずして勝つドクターマーケット開拓術

プロ野球で2000本以上ヒットを
打った、現在ヤクルトでコーチを務める

宮本慎也さんが

ヤクルトに入団して際
同じショートのポディションには

チームの中心打者でホームランを
がんがん打つ池山隆寛さんが
レギュラーで活躍していました。

まともに戦っては勝てないと感じ

池山さんとは全く違う
バントやランナーを進める打撃など
小技で勝負するしかないと考えた
そうです。

この考えが後の活躍や記録に
繋がるわけです。

同じフィールドでガチンコ勝負する
だけがすべてではありません。

戦うフィールドを変える戦術で
突破口を見出せることは
少なくないわけです。


少し前、すぐ売り切れてしまう
評判のパン屋がテレビで紹介
されていました。

この店は

売っているパンに大きな特徴が
あります。

実は
1種類のパンしか売っていません。

食パンのみのパン屋なのです。

アンパンもメロンパンも
コロッケパンも・・・

品揃えが豊富な普通のパン屋と
同じフィールドで競争するのではなく

食パンだけという

戦うフィールドを変えたことが
成功の要因の1つだと考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


ドクターマーケットの新規開拓の
達人に以前インタビューしました。

彼は長年、結果を出し続け
多くの契約をドクターから獲得
しています。

といっても
保険のガチンコ勝負をしません。

既契約よりいい提案をして
選んでもらうという方法を
取りません。

「別のフィールド」で戦い
圧倒的に勝ち

それから保険のフィールドに
戻す戦略なのです。

保険で戦いませんから
ドクターの既契約や

今ドクターが付き合っている
保険営業パーソンは

関係なくなります。

こうなると訪問できるドクターの
訪問先は増えることになります。

保険でガチンコ勝負するから
可能性が狭まり
訪問先が限定されるのです。

「別のフィールド」で戦い
圧倒しながら

最後に保険契約にたどり着く
戦術を考えてみませんか?
【保険営業話法】
トランプ話法で今法人保険が売れます!
                
松山千春の「恋」
                
名曲と言っていいでしょう。
                
彼が熱唱している姿を何度も
見たことがあります。
                
一方で先日ラジオから流れてきたのは
同じ曲の「恋」ですが
                
全くテイストが違う
坂本冬美バージョンでした。
                
ラジオDJの女性は原曲も
いいいですが
                
自分は坂本バージョンの方が
好きと絶賛していました。
                
歌詞やメロディーが全く同じ
曲であっても
                
歌い方次第で聴く人の感じ方は
変わるのではないでしょうか。

                
これは保険営業にも通じます。

                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
続けています。
                
結局、社長に伝えることは
                
社長の資産や会社の財務の
「見直し」です。
                
昔から多くの保険営業パーソンが
何度もしてきた提案と変わりません。
                
しかし大田氏の場合、
これで成果が出てしまいます。
                
違うのはいわば「歌い方」です。
                
「見直し」という結論の
「伝え方」がみんなと違うのです。
                
「見直しましょう」
「コンサルしませんか?」と
ストレートに伝えることはありません。
                
雑談を使った「伝え方」をします。
                
私がすぐに使えて、成果が出ると
確信したのは
                
トランプ大統領に関しての
雑談です。
                
ニュースで頻繁に報道される
トランプ大統領。
                
実はこの雑談が今チャンス
なのです。
                
あなたはこの雑談で
見直しという結論を導けますか?
                
多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して
                
みんなとは違う提案や情報や
知識を得ようとします。
                
間違いではありませんが
これは、オリジナルの新曲
ばかりを追い求めることに似ています。
                
実は何十年も前からある曲で
あってもヒットさせたり
お客様を感動させることは
できるのです。
                
歌い方次第で。
                
保険営業の歌い方・・・
                
すなわち雑談を駆使した
トップセールスパーソンの
「伝え方」を
学んだことがありますか?
                
見直しで法人に保険が売れたら
いかがでしょうか。
               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

トランプ話法で今法人保険が売れます!

【保険営業法人初回訪問ノウハウ】
法人に売れまくる人は
冒頭180秒が違います!


幼稚園の年長から小学校の低学年に
サッカーを指導するコーチとお話し
する機会がありました。

練習の一番の目的は

サッカーが上手になることではなく

サッカーを好きになり
やる気にさせることだと語って
いました。

まずやる気。

技術的なことは後でも構わないと
いうのです。


これは勉強でも同じではないで
しょうか。

いい参考書、評判のよい塾を
教えても

そもそも勉強をする本人にやる気が
なければ、成績は上がりません。

まずやる気、やる気ファーストの
はずです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


いい提案を社長にしても
契約にならないことが多い・・・

良質な情報を提供しても
なぜか断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人。

驚くべきはその効率の良さ。

社長との初回面談で見積や
詳しい資料を依頼され

その後、すぐに契約に至って
しまうケースは少なくありません。

成功の秘密は

情報や知識、提案ではありません。

サッカーや勉強の話と似ていて
「聴く気」。

社長の「聴く気」を優先させる
のです。


社長が「聴く気」がないのに
いい情報やと特別な提案をしても
意味がありません。

「聴く気」になって初めて
有効になるはずです。

あなたは

社長に保険を売るノウハウではなく

社長を「聴く気」にさせるノウハウを

学んだことがありますか?


実は難しい技術を要りません。

営業の冒頭3分、180秒を
変えればいいのです。

社長が180秒で「聴く気」
になれば

後は今まで通りのことをすれば
いいだけです。

聴く気にさせる「3分の技術」を
知っているか知らないか

たったこれだけで大きな差が
でるわけです。

「3分の技術」を知らずに
法人新規開拓を続けますか?
                              
詳しくはこちら↓をご覧ください。

法人に売れまくる人は
冒頭180秒が違います!




【保険営業売れない原因】
セミナーで勉強しても保険が売れない理由
                
                
メジャーリーグで大活躍した
大谷翔平選手にヒットを打たせない
のは

実は簡単なことです。

                
160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く
変化球もいりません。
                
大谷選手を試合に出さなければ
いいのです。
                
優れたバッティング技術を持つ
大谷選手であっても
                
試合に出てバッターボックスに
立たなければ
                
永遠にヒットを打つことは
できません。
                
                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で提案やトーク
最新の知識などを一生懸命勉強しても
                
法人契約に繋がらないと
感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
                
長年驚くような成果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
成功の大きな要因の1つは
                
保険を売る技術以上に
                
「社長を目の前に座らせる技術」

が秀逸な点です。
                
インタビューではこれを
詳しく解説していただきました。
                
この

「社長を目の前に座らせる技術」

を学ばないで
                
トークや提案や最近情報ばかり
学んでしまっているということは
ありませんか?
                
スイングスピードをアップさせて
ガチガチの筋肉をつけても
                
そもそも試合に出てバッター
ボックスに立たなければ、

1本のヒットも打つことは
できません。
                
法人新規開拓も同じなのです。
                
税金、相続、事業継承など
難しい専門的なことを語る必要は
ありません。
                
もちろん保険について話すことは
不要です。
                
実は

「もっともっと簡単な事」で

「社長をあなたの目の前に座らせる」
ことができるのです。
                
売る技術をあなたはもう十分学んで
きたはずです。
                
トップセールスパーソンの
「座らせる技術」を学んだことが
ありますか?
               

詳しくはこちら↓をご覧ください。

セミナーで勉強しても保険が売れない理由


社長は可能性の提案に動く


先日、テレビで海外のおもちゃ屋が
紹介されていました。

そのお店はおもちゃを売る以外に
あるサービスが特徴で

それが親に非常に支持されていると
いいます。

どんなサービスか
あなたは予想できますか?


実はお店の奥に机と椅子が
たくさん並べてある部屋があり、

子供に無料で勉強を教えてくれる
サービスをしているのです。

おもちゃを買いに行くと
勉強ができるようになる!

おもちゃを買う事、おもちゃで
遊ぶ事と勉強という

全く逆の事を両立できる

「可能性」を見事に伝えている
いい例です。

「可能性」を伝えることは
法人新規開拓でも成功の
キーワードになると考えています。

保険=負担とネガティブな
イメージしか持っていない
社長は意外に多いものです。

だからこそ「保険」と
聞いただけで即座に断られる
ことが少なくありません。

保険に加入することで

こんなこともできる、
あんな夢もかなうという

「可能性」を伝えることで
道が拓けるのではないでしょうか。

保険の安さや新しさで勝負する
ことも間違いではありませんが

社長が気づいていない
「可能性」を提案してみては。
【保険営業メール、ネットノウハウ】
保険が売れるメール、売れないメール

                
以前テレビであるドラッグストアが
取材されていました。
                
百数十円で比較的利益率がいい洗剤を
その店はたくさん販売したいと
考えていました。
                
あなたが担当者ならどう売りますか?
                
利益を削って割引をする、
店の一番目立つ場所に置く、
チラシで宣伝する
                
どれも悪くはありませんが
                
その店がとった作戦は
                
同じ内容量で有名メーカーの
200円以上する類似商品を
                
売りたい商品の隣にわざと並べて
陳列しただけです。
                
高い商品とわざわざ比較させる
やり方で大量販売に繋がったと
いいます。
                
売りたい商品だけを売り場に並べ
お客様にアピールだけがすべてでは
ありません。
                
「見せ方次第」で結果が
大きく変わるわけです。
                
                
あるホームセンターは、特別な
安売りをせずに

ティッシュやトイレットペーパーの
売上を1.5倍することに
成功しました。
                
やったことは簡単なことです。
                
商品が陳列された棚の前に
ティッシュやトイレットペーパーが
すぐ使える状態で置かれていて
お客様は自由に試せるようにしたのです。
                
商品自体の品質や価格の差別化も
もちろん重要ですが
                
「見せ方次第」で世界は変わるのです。
                
                
これら2つのは保険営業に通じます。
                
                
商品・提案内容や保険料・返戻率で
差別化することが難しくなった・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
奥田氏は
                
「お客様への見せ方」を工夫して
                
例え条件で劣っていても
ライバルに勝つノウハウを確立して
います。
                
奥田氏の強力な武器の1つは
メール術です。
                
お客様にメールを出すとき
契約に繋がりやすくなるメールの
「改行」のやり方があることを
ご存知ですか?
                
たたが「改行」、されど「改行」
「見せ方次第」が契約を
左右するのです。
                
また契約を近づけるための
「メールを送る時間」の法則が
あることを知っていますか?
                
なかなか資料を送っても
契約にならない原因は
                
保険料や特約ではなく
                
「時間」かもしれません。
                

メールで見積を送る時は
お客様のことを考えて
                
2~3プランを送るという
のが常識ではないでしょうか。
                
一方、奥田氏は
1度に10プランをメールで
送ることもあるそうです。
                
”そんなに多くのプランを
送ってもお客様は見てくれない
のでは?”

と考える方も多いでしょう。
                
しかし
これも「お客様への見せ方」の
テクニックの1つなのです。
                
こうすることで
契約の可能性を劇的にアップ
させることができるのです。
                
さらに
複数サイトから見積をとっている
お客様から選ばれるメール
テクニックが
                
存在することを知っていましたか?
                                
知っているか知らないかだけで
結果に大きく差が出るノウハウ
と言っていいはずです。
                
メールの「見せ方次第」で契約が
増やす方法を知りたくないですか?
                                
詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険が売れるメール、売れないメール


【保険営業団体開拓】
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法
                

大手カラオケボックスチェーンの
新しい試みが取材されていました。
                
夕方以降はお客様で賑わいますが
昼間はどうしても集客できないことが
大きな悩みだったそうです。
                
そこでこのチェーンは昼間の部屋を
ビジネスパーソンに会議室に使ってもらう
サービスを始めたのです。
                
好評で売上を伸ばしているといいます。
                
カラオケボックス+会議室。
                
新しい「組み合わせ」で現状を打破した
と言えます。
                
                
ドリンクや料理以外のサービスを提供して
お客様に喜ばれているカフェがあります。
                
どんなサービスが予想がつきますか?
                
実は
                
トランクや大きなバックをカフェで預かる
サービスです。
                
旅行用のトランクをコインロッカーに
預けようと思ったけれど、空いていない・・・
大きすぎてロッカーに入らない・・・・
                
こんな旅行者の悩みを解消するサービス
です。
                
荷物を預ける際または取りに来る時に
ついでにカフェでお茶をするという場面は
容易に想像できます。
                
カフェ+ロッカー。
                
このケースも「組み合わせ」で差別化
していると言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
唐突ですが、商工会議所を新規開拓
したくはありませんか?
                
もちろん狙いは125万いると言われる
会員です。
                
1件1件法人を訪問して新規開拓を
することも重要ですが
                
商工会議所を通じて新規開拓が
できれば、より効率的に成果に繋げる
ことができるはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
コネや紹介がなくても
                
商工会議所を新規開拓できるノウハウを
確立しています。
                
成功のポイントは
                
「組み合わせ」です。
                
セミナーと「ある事」を「組み合わせ」て
います。
                
セミナー+〇〇〇。
                
この「組み合わせ」で
                
訪問できる法人がなかなか
見つからない・・・
                
法人見込み客を獲得し続けられ
るか心配だ・・・
                 
こんな悩みを一掃することが
可能になると考えています。
                 
まだやっている人がいないうちに
いち早くスタート切って
商工会議所を新規開拓しませんか?


詳しくはこちら↓をご覧ください。

商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法

【保険営業終身保険の売り方】
これで社長に大型終身保険が売れる!

                
少し考えてください。
                
あなたが古本屋を経営していたとします。

ブックオフやアマゾンなど並み居る
競合に勝つために
どんな戦略を立てるでしょうか?
                
扱う本のカテゴリーを絞って
専門店化する
                
新刊本を豊富に揃える
                
古く珍しい本ばかりを売る
                
他店よりも安く売る
                
仕入れを工夫して利益率を上げる
                
私ならこんな普通の考えしかできない
でしょう。
                
一方、先日テレビに出演していた
古本店の店主は
                
全く違う方法でお客様にアプローチ
していました。
                

インテリア。
                

インテリアとして古本をお客様に
売っているのです。
                
外国の古書で装丁がオシャレなものを
中心に仕入れ販売しています。
                
例えばロシア語の古本。
                
これを読むために買う人は非常に
限られます。
                
ロシア語を勉強し読める人しか
買わないからです。
                
一方、ロシア語の本をインテリア
として売れば、

客層は劇的に広がるとは
思いませんか?
                
部屋をおしゃれにしたい女性
                
カフェやレストランの経営者
                
海外の家具を販売している店にも
売れるかもしれません。
                
ロシア語を一文字も知らない人で
あってもビジネスのターゲットに
変えてしまうことができるわけです。

                
お客様へのアプローチ次第で
売上は変わります!
                

これは保険営業でも同じです。
                

今回紹介するCDでインタビュー
した染宮氏はアプローチノウハウ
の達人です。
                
例えば終身保険を売る場合。
                
お葬式代や死後の整理資金の
準備のため、または返戻率の話を
中心するのが一般的です。
                
一方、染宮氏は

全く違うアプローチ

をインタビューで語って
くれたのです。
                
今でも売れる。
いや今からでも売れる。
                
これがその方法を学んだ
率直な感想です。
                
得か損か、有利か不利かで
アプローチする売り方も
もちろん悪くありません。
                
しかしロシア語の本を
読むものではなく

インテリアとして売る
アプローチと同じように・・・
                
工夫次第でライバルに
勝てるのです。

すべてはCDで
明らかになります。

社長からコンスタントに
大型終身保険が獲れたら

あなたの営業そして
最後に手にするコミッションは
変わるとは思いませんか?                
                
詳しくはこちら↓をお読みください。

これで社長に大型終身保険が売れる!

売れる人は「ね」売れない人は「よ」

                
ある経済番組で日本のスポーツメーカーが
1時間に渡って特集され
                
経営理念、歴史そして現在の技術や
取り組みが詳細に紹介されました。
                
私は「やはり日本製は素晴らしい」と
感じて
                
その後、そのメーカーのシューズを
いくつも購入してしまいました。
                
もしも靴屋さんに行って、店員から
                
「やっぱり日本製のこのメーカーの靴が
いいですよ」
                
と勧められたらおそらく私は同じ行動を
起こさなかったに違いありません。
                
番組を見て
                
自分で「この靴がいいね」と
気づいたからこそ購入したのです。
                
この話は保険営業に通じると
考えています。
                
多くの保険営業パーソンは
お客様にこんなニュアンスの言葉を
使ってしまうのではないでしょうか。
                
「この保険がいいですよ」
                
悪くはありませんが、売り込みに
感じるお客様は少なくないでしょう。
                
ほとんど変わらない言葉ですが
「この保険がいいですね」が契約を導くと
私は考えています。
                
もちろんこの言葉を言うのは
保険営業パーソンではなく
                
お客様に言ってもらえるように
営業を組み立てます。
                
「いいですよ」と「いいですね」は
                
一文字しか変わりませんが
その後の展開が大きく変わります。
                
勧められるか(売り込まれるか)
                
自分で気づくかの差と
                
表現していいかもしれません。
                
「よ」ではなく「ね」の保険営業を考えて
みませんか?



【保険営業帆人新規開拓】
これを語り1社から58件の
法人契約が獲れた!
                  
                 
友人とお酒を飲んだ帰り道
                  
みんなでゲームセンターに行って
久々にクレーンゲームをやりました。
                  
3~4回チャレンジして狙った
ぬいぐるみを獲れなかった私に
                  
クレーンゲームを得意とする
仲間の一人がこう言いました。
                  
「1回で獲ろうとするから
ダメなんだよ!」
                  
1回目と2回目はぬいぐるみを
キャッチするのではなく
獲りやすい位置に動かし
                  
3~4回目でキャッチしよう
とした方が

成功率はぐんとアップすると
いうのです。
                  
私はこのゲームをやる時に
いつも景品を獲ろうとしていましたが

「段階を踏む」

ことが重要なのです。
                  
                  
テレビでよく見かける女性用化粧品
通販のCMでも
                  
いきなり高い商品を買うことを
提案していません。
                  
無料で使えるサンプルを請求する
ことを何度もアピールしています。
                  
「段階を踏む」ことで成功している
一例と言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  

法人契約をもっともっと増やしたいが
なかなか思う通りにいかない・・・

法人新規開拓にチャレンジするが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                  
長年、コンスタントに
法人大型契約を獲得し続け
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回TOT3回)の
トップセールスパーソンです。
                  
といっても
                  
保険料の高いプランの設計書を作り
流暢に売り込むことはしません。
                  
小林氏は

「段階を踏む」ことで

無理に売り込まず、自然な形で
大型保険を販売しています。
                  
1社から58件の法人契約。
                  
インタビューで詳しく紹介されている
成功事例の1つです。
                  
58のプランを作り、熱心に
売り込むだけでは
間違いなくこんな結果は得られません。
                  
秀逸な

「段階を踏む」ことで

ここまで巨額な契約を導いています。
                  
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                  
知れば誰でもいつからでもできる
ノウハウなのです。
                  
知っているか知らないかだけで
大きな差が出る方法と表現して
いいでしょう。

                  
「●●について社長と▽▽するだけ。」

                  
実は「段階を踏む」とは
これだけでいいのです。
                  
保険契約と全く関係のないこと
なのですが、

この「段階を踏む」ことで
大型、高額契約が無理なく
生み出されるようになるのです。
     
●●は社長がとても関心が強く
知りたいことです。

それを▽▽するだけでいいのです。

「何だ、簡単だ!」

この答えを知ったあなたは
法人新規開拓が簡単に思えてくる
はずです。
             
すべては音声セミナーで明らかに
なります。

それでもまだ社長に保険を
売り込みますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

これを語り1社から58件の
法人契約が獲れた!
トップセールスは目的が違う
                
以前、読んだ記事に
こんな事が書いてあったと
記憶しています。

モテない男性は初デートの時
                
付き合うこと、相手の女性に
好きになってもらうことを
目的にしてしまいます。
                
一方モテる男性は
                
初デートの目的は2回目の
デートをすることです。
                
好きなってもらおうとするか
それとも2回目に繋げようと
するかで
                
やること、話すことが
全く変わってきます。
                
当然女性の反応も
変わってくるでしょう。
                
この話は法人保険営業に通じます。
                
多くの保険営業パーソンは
訪問の目的を常に保険を売ることに
してしまう傾向が強いのでは
ないでしょうか。
                
一方、以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
社長との初回面談では
保険を売ることはもちろん、
保険について話すことを
目的としません。
                
2回目に面談することを
初回訪問の目的にしているのです。
               
ここで説明するまでもありませんが
保険を売ろうとするか
                
もしくは次回の訪問に繋げようと
するかで話すことはまるで変わって
きます。
                
当然、お客様の反応も変わってくる
わけです。
                
デートの話と同じです。

社長と何度も会うことができれば
最終的に保険を売る可能性が
自然にアップすることは明らかです。
                 
あなたの初回訪問の目的は何ですか?
【保険営業企業開拓トーク】
2億稼ぐ成功者の「必殺アプローチトーク」 

                  
以前の話ですが
企業のホームページなどを作成する
業者から相談を受けました。
                  
簡単に表現すると
仕事がなかなか取れないという
のです。
                  
受注できたとしても他社と
比べられて安い金額の仕事に
しかならないそうです。
                  
私はこの業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な
料金で作り売り込んでも
                  
状況を変えるのは難しいと
考えました。
                  
多くの企業はホームページを
作ることが目的ではないからです。
                  
ホームページを作って売上をアップ
させたり
ブランドイメージを上げることが
目的です。
                  
ホームページは目的を達成する
ための手段の1つでしかありません。
                  
ホームページを売り込むのではなく
売上を上げることやブランド
イメージを上げることで
                  
アプローチするべきではない
でしょうか。
                  
売上が下がっている法人は
日本中にはたくさんあります。
                  
どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は
あふれていると言っていいはずです。
                  
そんな社長に抱えている問題や悩みを
解決・解消する提案で
アプローチするのはどうでしょうか。
                  
売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことが
できませんから
                  
自然にホームページを作る仕事は
ついてくるはずです。
                  
またいい人材が集まらなくて
困っている中小企業の社長も
少なくありません。
                  
企業のブランドイメージを上げる
ことで人材を集めることを
提案するのはどうでしょう。
                  
もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。
                  
                  
この話は保険の法人新規開拓にも
通じます。
                  
                  
保険は手段であるにもかかわらず

多くの保険営業パーソンは目的を
明確にする前に
                  
手段である保険を売り込んで
しまっているから

うまくいかないのでは
ないでしょうか。
                  
ホームページを持っている法人に
「もっとかっこいいホームページを
作りましょう」とただひたすら
売り込むころに似ています。
                  
そうではなく、法人・社長が目的を
達成できる、
                  
悩みや問題を解消・解決できる
                  
アプローチをすべきです。
                  
このノウハウを確立し
長年日本のトップを走り続けている
営業パーソンが

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏です。
                  
問題解決でアプローチすることは
重要ですが

初回面談で関係の薄い社長に対して
「問題を解決します」と

ストレートにアピールしても
うまくいかないことは明らかです。
                  
保険会社(代理店)の名刺を出しながら
問題解決だけをアピールしたら

社長の反応は目に見えています。

「どうせ保険を売りたいんでしょ?」

こんな風に社長に思われ
拒絶されるのが普通だとは思いませんか?

実は「必殺のアプローチトーク」が
存在します。

問題解決をする理由を明確に
しながら

最後に保険を売ることを
やんわり伝え

しかも社長がYESというトーク。

すべてはインタビューで
明らかになります。
                
詳しくはこちら↓をお読みください。

2億稼ぐ成功者の「必殺アプローチトーク」





【保険営業成功の秘訣】
保険料で負けても既契約やライバルに
勝ち続けるTOT流戦術


出張が多い知人経営者は
あるチェーンの決まったホテルに
いつも宿泊しています。

近くには同じチェーンの別のホテル
もあるのですが

いつも決まった所しか選びません。

理由を尋ねると
支配人だと即答していました。

自分の事を覚えていて
気軽に声をかけてくれ・・・
とても気が利くというのです。

その支配人の売上は同チェーン内で
トップクラスだそうです。

同じチェーンですから
料金もサービスもほぼ同じです。

しかし「人」で差がつくのです。

その支配人は「人で差別化」
して売上を上げていると言って
いいでしょう。



友人の息子さんは中学三年生に
なって英語の成績が急激に
アップしたそうです。

いい塾やいい参考書が成績アップ
の要因ではありません。

きっかけは英語の先生です。

三年生になって担当した英語の
先生が大好きになり

成績が上がったのです。

この先生は
「人で差別化」して生徒の
成績をアップさせたとも
考えられます。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



保険料や返戻率、特約などの
条件で負けて契約にならない
ことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

普通の営業パーソンから見ると
羨ましいほどの契約を

獲得し続けています。

しかし保険料や返戻率などの
条件で差別化しようとしません。


差別化の武器は


人。


「人で差別化」して3期連続
TOTなのです。

何をお客様に語れば
「人で差別化」できるのか?

その答えがインタビューの中に
すべてあります。


私が特に素晴らしいと感じたのは

「保険金の支払い」について
お客様に語り

「人で差別化」するノウハウです。


この話を聴いたお客様はきっと
こう感じるはずです。

「あなたから入りたい!」


セミナーや研修で勉強できる
ノウハウは

「このプランに入りたい!」

と思わせるものが中心では
ないでしょうか。

もちろん間違いではありませんが

大関氏は
「あなたから入りたい!」と
言わせる、感じさせる方法を
確立しています。

それでもまだ条件で差別化
しますか?

それとも「人で差別化」する
方法を学びますか?


詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険料で負けても既契約やライバルに
勝ち続けるTOT流戦術

この雑談で保険が売れます

子供向けの歴史番組を目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
全員猫なのです。
                
戦国武将も貴族も将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を
通しての「翻訳」と私は感じました。
                
難しい古文書を出して大学教授風の
大人が専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たないはずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けに「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。
                
                
友人の息子さんは最近算数が大好きに
なり、成績もアップしたといいます。
                
きっかけは塾や参考書ではありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく解説する
ドラえもんの漫画があるそうです。
                
これも難しい算数の
「翻訳」でしょう。
                
                
これら2つの話は
保険営業に通じます。


トップセールスパーソンも
「翻訳」がうまいのです。

以前インタビューした成功者は
お客様が売り込まれていると感じたら
その営業は失敗だと話していました。

彼はお客様に伝えたいことを
雑談に「翻訳」しているのです。
【保険営業医療法人開拓方法】
ドクターマーケットで
2億稼ぐ人は質問が違う

                
あるコンサルタントのホームページ
を見ると
                
その大部分がご自身が発行する
メールマガジンについて記載されて
いました。
                
普通のコンサルタントの
ホームページは
                
どんなコンサルティングをしていて
料金はいくらでという類な事に
多くのページが割かれているでしょう。
                
メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの
                
問いかけ・質問をしていると
言っていいのではないでしょうか。。
                
一方、前者のコンサルタントは
                
メルマガを読むか、読まないかの
問いかけ・質問。
                
いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも
                
確実に反応率は上がるはずです。
                
またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。
                
問いかけ・質問によって結果が変わる
一例でしょう。
                
                
メジャーリーグの球場では
野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが
多数用意されています。
                
球場に通うことで
やがて野球が好きになりチームの
ファンになるのです。
                
子供に
                
野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか
                
の問いかけ・質問をいきなり提示
しないのです。
                
球場に来たいか、来たくないか
ということを問いかけ・質問して
                
最終的に好結果を導いている
と考えられます。
                               
                
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
に通じます。
                
                
ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・
                
そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
                
ドクターマーケットで驚異的な
成果を長年出し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                                
成功の大きな要因の1つは
                
初回面談でドクターに投げ掛ける
問いかけ・質問の違いです。
                
普通の保険営業パーソンは
                
ドクターに
保険契約するか、しないか
                
自分の話を聴きたいか、
聴きたくないかという類の

問いかけ・質問をする傾向が
強いでしょう。
                
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは
                
当然NOと言うに違いありません。
                
だからドクターマーケットの
新規開拓が進まないのです。
                
一方鈴木氏は
                
ほとんどのドクターが
YESと言う

問いかけ・質問を
                
初回面談で投げ掛けるのです。
                
もちろん保険に関する
問いかけ・質問ではありません。

相続や事業継承、節税などに
関してのものでもありません。

鈴木氏が初回面談でする
問いかけ・質問とは何か?

その問いかけ・質問を
どうやって保険契約に結びつけて
いるのか?

答えはすべてCDの中にあります。
                
想像してください。

あなたの問いかけ・質問に

ドクターがYESという
初回面談の場面を!

ドクターとの会話・対話が進み
チャンスを作ることができるとは
思いませんか?
       
それでもドクターがNOという
保険について質問しますか?
 
                
詳しくはこちら↓をお読みください。

ドクターマーケットで
2億稼ぐ人は質問が違う


【保険営業法人紹介入手方法】
これを変えるだけで税理士からの
紹介が劇的に増えます!


元トップテニスプレイヤー
杉山愛さんのインタビューを
テレビで見ました。
                
世界を転戦するテニス選手にとって
”英語”は必須だと語っていました。
                
移動手段や試合先で泊まるホテルの
予約そして試合前の練習相手の確保
まで
                
すべて選手自身がやらなくては
ならないそうです。
                
それらをすべて英語を使って
行います。
                
必然的に選手は英語を流暢に
話さなければなりません。
                
学生時代の成績は全く別で
英語を習うことが目的ではなく
                
テニスをすることが目的で
その手段が英語ですから
                
テニス選手はみんな英語が
話せるようになります。
                
一方で英語が不得意科目だと
いう日本の学生は多いものです。
                
これは英語を習うことがが
目的になってしまっていることが
大きな原因ではないでしょうか。
                
目的と手段
                
これは法人保険営業に通じます。

税理士からの紹介を増やしたいが

うまくいかない・・・
依頼しても結果がでない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

紹介獲得のスペシャリスト。
                
税理士から数多くの会社経営者を
紹介され
                
驚くほどの成果を長年出し続ける
トップセールスパーソンです。

といっても
「ぜひ社長を紹介してください!」
                
というようなお願いや依頼を
税理士にすることはありません。
                
依頼やお願いをするのではなく
                
大田氏は

紹介を

手段にしているのです。

税理士がどうしても手に入れたい
目的の

手段が

紹介という流れを作っているのです。

実はこの流れを作ることは難しく
ありません。

知れば誰でもいつからでも実践する
ことが可能だと考えます。

すべてはCDでわかりやすく解説
されています。

それでもまだ紹介を税理士に
依頼しますか?

それとも紹介を手段にして
もっと楽に効率的に紹介をゲット
したいですか?                

詳しくはこちら↓をご覧ください。

これを変えるだけで税理士からの
紹介が劇的に増えます!
特別な話をするな!特別な伝え方をせよ

最近、車に搭載されているケースが
増えているドライブレコーダーの
ラジオ通販CMで

こんなフレーズが耳に残りました。

「ドライブレコーダーを導入した
△△社に対して行った○○の調査に
よると、

導入後に事故がなんと!50%以上
も減少した会社もありました!!」

私はドライブレコーダーは
事故抑止に随分効果があるのだなと
思ってしまいました。

しかしよく考えてみると、
導入したすべての会社に効果が
あったわけではありません。

大きな効果が出た会社があったと
言っているだけです。

意地悪な言い方ですが、
それは100社に1社
もしくは非常に少ない割合だった
かもしれません。

「導入した会社は平均で
5%事故が減った」

「1000社導入したうちの
175社で効果があった」

もしもこんな事実を単純に
伝えるだけでは聴いている人に

インパクトを与えることは
できないのではないでしょうか。

同じ事実であっても
「伝え方」次第で相手に与える
影響は変わるのです。

これは法人保険営業でも同じです。

トップセールスパーソンは
特別な話、特殊なトークを
使っていると考えている人は
少なくありません。

しかし話の内容は、今あなたが
お客様に伝えているものと
大差がないと言っていいのです。

違いは・・・

伝え方です!!

何を話すかも重要ですが、
どう話すかもそれに負けない
くらい重要なのです。



【保険営業TOTの成功ノウハウ】
法人契約が欲しいなら
保険を売らず「これ」を売れ!


適度な食事制限そして適度な運動。
                
適切なダイエットを続け、
15キロの減量に成功した友人が
います。
                
健康診断の数値も改善して大喜び
ですが、1つだけ喜べないことが
あるといいます。
                
洋服、スーツをすべて買い
なおさなければないないことです。
                
サイズが合わなくなったのです。
                
少し驚いたことですが、ビジネス
で使う皮靴もサイズが合わなく
なったといいます。
                
足のサイズ自体は以前と変わり
ませんが

足の肉が無くなり、今までの
靴はぶかぶかだといいます。
                
これも買いなおし。
                
今回の事をビジネスの
視点で見ると・・・
                
友人は洋服や靴を売り込まれた
わけではありませんが、

かなりの商品を購入することに
なりました。
                
売りたい洋服や靴をある場合
ストレートにアピールするだけが
すべてではないことに気づきます。
                
時には”ダイエット”を売ることが
最終的に商品の販売に繋がる
こともあるわけです。
                
売るものを変えてみる発想が
重要です。
                

紳士服店の看板で下取りセール
の宣伝をよく見かけます。
                
着古したスーツでも結構な
金額で買い取ってくれる仕組みです。
                
古いスーツがなくなり、
クローゼットにスペースが
生まれれば、

新しい商品が売れるという
発想だと聞いたことがあります。
                
売りたいスーツを直接売り込む
のではなく

ある意味、”スペース”を
売っているとも考えられます。
                
これも売るものを変えて
成功している例と言って
いいでしょう。

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。

法人新規開拓が思うように
進まない・・・

もっともっと法人契約を増やしたいが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介する音声でインタビュー
した小林氏は

法人新規開拓の達人。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
のトップセールスパーソンです。

といっても法人保険を
ストレートに売り込むことは
ありません。
                
売るものを変えて成功を続けて
います。
                                
靴やスーツの例と似ていて
                
小林氏は
                
保険ではなく
                
社長に「未来」そして「未来予想」
を売っています。
                
実はこれを売ると               
法人契約が最後に簡単に獲れて
しまうのです。

「未来」「未来予想」を売るとは
どんなことなのか?

なぜこれで法人保険が売れるのか?

秘密はすべて音声セミナーの
インタビューで明らかになります。
                
「未来」のことは誰にもわかり
ません。

だからこそ社長は関心があるの
です。

この関心を「保険契約」にシフト
させるノウハウがあるのです。

これを知らずに法人新規開拓を
続けますか?
                
詳しくはこちら↓をご覧ください。
法人契約が欲しいなら
保険を売らず「これ」を売れ!