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2019年02月

ここでは、2019年02月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業富裕層マーケティング】
■富裕層に保険が売れる人はこの話法
                
店の入り口に小さなショーウインドウが
あるお店がありました。
                
以前は店主が売りたい商品を
中心にディスプレイしていました。
                
しかしある時期からショーウンドウ
を変えて

来店数が増え売上がアップしたと
いいます。
                
どんな事をしたか予想がつきますか?
                
実は商品を並べるのではなく
                
お店のターゲットとなる顧客が
興味を持つ映像を流したのです。
                
ショーウインドウで足を止める
お客様が増えそれに売上も比例
しました。
                
最初のショーウインドウの目的は
お客様に売る事です。
                
次にやったことは
売るのではなく、お客様の足を
止めることが目的。
                
何を目的にするかが重要という
ことです。

                
一生懸命勉強したにも関わらず
希望の学校に入れなかった友人が
います。
                
彼は真面目な性格で教科書の
1ページから丁寧に時間を掛けて
暗記をしていました。
                
学力は高かったのですが
入試は突破できなかったのです。
                
一方で受験のシーズンに入る
秋まで遊んでいながら
                
みんなが羨むような学校に
受かった別の友人がいます。
                
彼がやったことは教科書の
1ページから勉強をすること
ではありません。
                
希望校の過去の入試から勉強を
スタートさせ
                
テストに出そうな部分だけを
徹底的に勉強したのです。
                
最初の友人は学力をアップ
させることが目的
                
2番目の友人が合格することが
目的と言っていいはずです。
                
目的を何にするかによって
結果が変わる例と言えるのでは
ないでしょうか。
  
              
これら2つの話は保険営業に
通じます。

                
富裕層から相続対策保険の契約を
取りたいけれど、うまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
普通とは目的を変えて
                
驚く程の成果を富裕層から
挙げ続けています。
                
普通の保険営業パーソンは
保険販売に繋がる話をします。
                
一方大田氏は
                
富裕層の資産を明らかにして
総合的にコンサルティングを
することに繋がる話をします。
                
資産全体をコンサルする
ことになれば

その一部である保険契約を
獲ることは簡単になります。
                
保険を売るための話ではなく
                
富裕層が資産を明らかに
したくなる話・・・
                
富裕層が資産のコンサルを
してもらいたくなる話・・・
                
が存在するのです。
                
あなたはこれをご存知ですか?
                
勉強会や研修で習えるのは
保険販売に繋がる話でしょう。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
目的が違います。
                
それでも
あなたはまだ保険の話をしますか?
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

富裕層に保険が売れる人はこの話法


【保険営業トップセールスの話法】
法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!

           
「通常691円が500円に割引」
                   
デパ地下にある人気店が実際にした
割引です。
                   
最初からこの数字を見るだけなら
私なら「ああそうなの。」としか
思わないでしょう。
                   
一方先日テレビで見かけた情報番組
では複数の芸能人がデパ地下を訪れ
                   
その中の一人のお笑い芸人が
販売員に割引ができないか交渉する
姿が映し出されました。
                   
販売員は店長でないと決められない
と言い、店長を呼びに行きます。
                   
店の奥から店長の姿が見えると
お笑い芸人から若くて可愛い
ハーフのモデルに交渉役を
チェンジして

一生懸命割引をお願いします。
                   
迷った末に店長が下した決断が
「691円が500円になる割引」
だったのです。
                   
単に数字だけの500円と
                   
わざわざデパ地下まで行き、
店長と交渉してまで勝ち取った
500円。
                   
結局値段は同じですが、
見る人の500円の商品の
「価値」は

後者の方がずっと高く感じる
はずです。
                   
プロセスによって「価値」は
大きく変化すると私は考えます。
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいが
なかなか思ったようにいかない・・・
                   
法人に提案しても「検討します」と
言われてしまうことが少なくない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

コンスタントに法人契約を
獲り続けています。
                   
一時期獲れたのではなく、
もう長年成果を出して
21回のMDRTなのです。
                   
しかし
                   
きれいでかっこいい設計書を作り
始めから保険をうまく売り込む
ことがうまいのではありません。
                   
デパ地下の話と同じで
「価値」を大きく変化させる
ことがうまいのです。
                   
当然、保険の「価値」を上げる
ことが秀逸なのです。

といっても高度で難解な
話法は一切必要ありません。

小林氏が音声セミナーで解説
しているのは

amazon話法。

利用していない人はいないと
言えるamazon.

実はこれを「ある方法」で
語ると

社長は保険の「価値」を
強く感じるようになるのです。

社長が保険に強く「価値」を
感じたら・・・

あなたは無理に売り込んだり
強引なクロージングすることが
不要になるとは思いませんか?

「絶対必要だね!」

こんな言葉が社長の口から
でるようにするのが
amazon話法なのです。
                 
保険の話を社長としようと
するのではなく
                   
その前に価値をアップさせる
話・・・amazonを語って

法人新規開拓を成功させませんか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!
■トップセールスパーソンの質問術
               
先日あるスーパーに行くと
                
はっぴを着た男性が肉を焼いて
大きな声で試食を勧めていました。
                
全国的にはあまり有名では
ありませんが、ある地方産の牛肉。
                
多くの人が試食をし、その牛肉をか
ごの中に入れていました。
                
この男性は
                
最初から肉を買うか?買わないか?を
問いかけていません。
                
試食をするか?しないか?を問いかけて
                
成果に繋げていると
言っていいのではないでしょうか。
                
何を問うか?で結果が変わるものです。
                
健康食品の通販CMも
いきなり購入するか、しないかを
問いかけるものは少ないと言えるでしょう。
                
多くのCMは無料のサンプルを
欲しいか?欲しくないか?
問いかけています。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
保険に関連する話を聴きたいか?
聴きたくないか?を
                
お客様に問いかけてしまっている
ということはありませんか?
                
売れる人はこんな事を問いません。
                
がんばってYESを引き出すと
いうよりも

お客様が確実にYESという
質問をするものです。
                
あなたはお客様に何を問いかけますか?
【保険営業法人アプローチ】
2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?

少し想像してみてください。

あなたは化粧品販売会社の営業
パーソンです。

お客様のご自宅を訪問して
新商品を売る場合

電話で何と言って
アポイントを取りますか?

「新商品を紹介されてください。」
「宣伝のためのお時間いただけ
ませんか?」

こんな言い方も間違いでは
ありませんが

うまくいかない確率が高いのでは
ないでしょうか。

このトークでは
商品を売る人と売られる人
という「関係性」になってしまう
からです。

私なら・・・
「新商品を使っていただき
お客様をインタビューする企画が
あります。

インタビューをさせて
いただけませんか?」

などと言うでしょう。

言い方はいろいろあるとして

売る人と売られる人という
「関係性」ではなく

インタビューする人とインタビュー
される人という「関係性」に変える
ことで

アポイントが取れる可能性が
高まると考えています。

「関係性」を変えることで
結果が変わることは少なくありません。


日本でナンパが得意なある外国人は
「お茶にいきましょう。」
「飲みにいきましょう」などと

女性に声を掛けないそうです

「行きたい店の場所がわからない
ので教えてもらえますか?」
と言うと

ほぼ全員が足を止めてくれると
いいます。

足を止めて話してもらえれば
大きなチャンスなのです。

最初の言い方では
ナンパする人とされる人の
「関係性」

後の言い方は
道を教える人と教えられる人の
「関係性」と言えるでしょう。

「関係性」は重要なのです。


この話は法人保険営業にも
通じます。


法人新規開拓で

思い描いた成果をなかなか
出せない・・・

法人にアプローチしても
社長から断りを受けてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

長年成果を出し続ける日本でも
トップクラスの営業パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは
社長との「関係性」変えること
です。

保険を売る人、売られる人
という「関係性」ではなく

経営者とパートナーという
「関係性」を

比較的短時間で築いてしまう
ノウハウを確立しています。

もちろん保険の話をしたり
設計書を出して流暢に売り込んでも

経営者とパートナーという
「関係性」を築くことは
できません。

やり方があるのです。

やり方は意外にも単純。

ある「3つの話」をするだけ
いいのです。

詳しくはインタビューで解説
していただきました。

経営者とパートナー

こんな「関係性」になり

社長があなたに何でも相談
するようになったら

保険を売ること自体が
簡単になるとは思いませんか?

提案やトークを変える前に
社長との「関係性」を変えましょう。

詳しくこちら↓をご覧ください。

2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?



【保険営業マーケティング方法】
20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!


釣り好きの友人がいます。
                
1匹でも多く魚を釣るために
釣りをする日に欠かさずやることが
あるといいます。
                
それは・・・
                
懇意にしている餌販売店に寄る
ことです。
                
餌を買うことと同時に、その日
どの「場所」で魚が釣れているか
情報を得るのです。
                
最新ですごい釣り竿やリールを
持っていて

釣りのテクニックがあっても
                
そもそも魚がいない「場所」に
糸を垂らしても、釣れないことは
明らかにです。
                
彼は「場所」を重視するわけです。

                
サーフィンが趣味の経営者から
同じようなことを聞いたことが
あります。
                
海に入る前に、WEBカメラや
よく行くサーフショップに寄って
                
その日、いい波が立っている
「場所」の情報を入れるそうです。
                
どんなにテクニックがあって
いいボードを使っていても
                
波が全く立っていない海では
それを発揮することはできません。
                
サーフィンも「場所」が
重要なのです。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
思ったように売れない・・・
                
目標を達成できない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
結果を出すために、セミナーや
研修会に参加してノウハウや
知識、情報を得る!
                
多くの人はこうします。
                
もちろん間違いではありませんが
これは

質のいい釣り竿をそろえたり
釣りのテクニックを磨くことに
似ていると考えます。
 
いい道具を手にして
素晴らしいテクニックを持って
いても

そもそも魚がいない「場所」
では結果はでません。               

保険営業でもこれは同じで

あなたが手掛けるマーケットは
                
いわばそもそも魚が少ない、
波が立っていない
ということはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューで竹下氏は
                
保険が売れる「場所」、
マーケットを発見し
大きな結果を今残しています。
                
このマーケットは巨大です。
                
今後20年間はますます
大きくなることは確実でしょう。
                
しかもこのマーケットを
手掛けている人は
まだまだ少ないのです。
                
魚がたくさんいて、今後も
魚が増えるにもかかわらず、

釣り人が少ない場所が
あなたの目の前にあるのです。
                
竹下氏の素晴らしい点は
単にマーケットを見つけた
だけではなく
                
そこからの保険契約の
獲り方まで確立していることです。

事務所にいても
メールやFAXでどんどん
見込み客が紹介される仕組み!

竹下氏がCDで解説している
ノウハウです。

高度で難解なやり方ではありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。
                
あなたはノウハウや知識、情報
という

武器ばかりを増やすことに
時間を費やしてしまっていませんか?
                
それらと同じくらい重要なのは
「場所」・マーケットなのです。
                
今保険が売れる、しかも
手付かずのマーケット

そしてそこから見込み客が
紹介される仕組みを

知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。

20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!



【保険営業団体開拓ノウハウ】
「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます
                

先日、打ち合わせを兼ねて
ある和食店でランチをしました。
                
その店に行くのは初めてです。
                
千円以下でおかずの品数も多く
それにとても美味しいランチでした。
                
打ち合わせをした方とは
次回はこの店にぜひ夜来てみようと
いうことになりました。
                
こんな場面をあなたも経験した
ことはありませんか?
                
この和食店はフロントエンド商品
(集客のための商品)がランチ。
                
そしてバックエンド商品
(本当に売りたい商品)が
ディナーということになるでしょう。
                
成功しているビジネスはこの使い分け、
使い方がうまいものが多いと感じます。
                
                
「行きたいお店があれば
ご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人の
スタッフにハワイのショッピング
センターで

こう声を掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を
週単位で所有するタイムシェアの
見学会を案内するものです。
                
歩いている人に
「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。

バックエンドがタイムシェア
の見学会。
                
これで結果を出していると
予測できます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                

商工会議所や法人会などの団体を
新規開拓して結果を出したいと
思っているが

うまくいかない・・・
やり方がわからない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

商工会議所などの法人団体の
新規開拓に次々成功している
トップセールスパーソンです。

インタビューの時点で
COT9回。

しかし保険をうまく売り込んで
好成績を続けているわけでは
ありません。
                
フロントエンド、バックエンド
の使い方、使い分けが秀逸な
のです。
                
保険営業パーソンのバック
エンドは保険契約ですから
                
中瀬氏はフロントエンドが
うまいと表現していいはずです。
                
もちろん彼のフロントエンドは
保険または保険の関連するもの
ではありません。
                
コネや紹介がなくて
いきなり商工会議所などを
飛び込みで訪問しても

何なくYESを引き出せるような
「あるフロントエンド」が存在
します。

「あるフロントエンド」は
高度で難解なものではありません。

知って入れさえすれば
誰でも真似できるものだと
考えています。
                
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高める
ものが中心だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人は
                
「あるフロントエンド」で
成功を続けています。

紹介やコネがなく
飛び込みであっても

数多くの法人が所属する
団体が開拓できたら

あなたの営業
そして手にするコミッションは

変わるとは思いませんか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます


■提案ではなく表現で差別化
                
ある通販会社がCMで
こんな表現を使っていました。
                
「7秒に1個売れています」
                
「○○○万個売れています」と
するのも決して悪くありませんが
                
「7秒に・・・」の方が聞いている側は
イメージしやすいでしょう。
                
たくさん売れている事を
より実感できるはずです。
                
少し前になるが電車のセブン銀行の
広告でこんな表現がありました。
                
セブン銀行の1日の利用件数は
150万件以上。
                
150万人といえば、どこの人口か?
                
1.山口県
2.神戸市
3.京都市
                
正解は1、2、3すべて。
3都市の人口はすべて約150万人
                
私はセブン銀行は随分たくさんの人に
利用されているなあと素直に感じました。
                
「150万件」と単に大きな数字を
訴えるだけではなくて
                
みんなが知っている大きな都市の
人口と同じことをアピールすることで
                
広告を見た人はピンと来たはずです。
                
お客様がピンと来る表現を使うことは
保険営業でも重要。
                
全く同じ事実を伝えるのでも
言葉のチョイスや言い方の工夫によって
                
お客様の感じ方はまるで違います。
                
提案だけではなく表現で差別化を
考えてみませんか?
【保険営業売れない原因】
これをしないから法人に保険が売れない


少し前に名刺交換した
若い起業家の名刺には驚きました。

名刺に載っている情報が

名前とインタグラムのユーザー
ネームのみだったのです。

私は初めて目にしたシンプルすぎる
名刺や彼の事業について

いろいろ質問してしまいました。

実は彼はこれが狙いだと言います。

名刺交換した相手と
仲良くなる、いろいろ話す

きっかけにこの名刺がなると
いうのです。

一流の芸人は話の「枕」がうまい
という話を聴いたことがありますが

起業家の彼もまさに「枕」の
達人と呼んでいいでしょう。

もしも彼が
自分の会社や事業について
話をさせてください!と
名刺交換でお願いしてきたら

私は間違いなく不快に感じた
はずです。

名前とインスタIDのみの
名刺が「枕」になって

会話が弾んだわけです。



この話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案や情報を提供しても
なぜか契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)。

といっても特別な提案や情報を
提供して成果を出しているわけ
ではありません。

特別なのは

「枕」なのです。

保険や相続、税金や法律などを
話すはるか前の「枕」が

秀逸なのです。

起業家の彼の武器はシンプルすぎる
名刺でしたが

小林氏の武器は

100円で売ってるポスター。

誰でも買えるものです。

このポスターを広げ
ほんの少し語るだけ。

たったこれだけのことで
「枕」は成功するといいます。

面談相手である経営者が
話を聴く態勢になって
しまうのです。

詳しいやり方は
すべて音声セミナーで解説
されていますので

あなたもすぐに実行できる
はずです。

想像してください。

あなたの話を聴く気満々の社長が
毎日、毎日あなたの前に座ったら

法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

みんなこの「枕」を吹っ飛ばして

いきなり本題に入ろうとするから

うまくいかないと私は予測します。

社長が聴き気になる前に
いきなり保険や相続、税金などの
本題を語っていませんか?

セミナーや研修で習えるのは
本題のノウハウばかりです。

正しいことですが
多くの保険営業パーソンが
今学ぶべきことは、

成功者の「枕」だと感じます

高度で難解な方法ではありません。

100円のポスターを広げ
少し語るだけでいいのです。

驚くことに小林氏のこのやり方は
ドクターにも有効だといいます。

さらに注目すべき点は

この「枕」を20年以上続け
成功し続けていることです。

小林氏は今後も全く同じ「枕」を
続けると話しています。

そんな万能で長く使い続けることが
できる「枕」のノウハウを
知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


これをしないから法人に保険が売れない
【保険営業ドクターマーケット開拓】
もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している

1月の寒い日に、あるマーケットが
開催されているのを見かけました。

ハンドメイドの雑貨やアクセサリー
を売る店、お弁当、スイーツを
売る店など

ぱっと見ただけですが50店以上が
出店していました。

中には行列ができている店がある程
マーケットは人で賑わっていました。

実はこのマーケットを主催している
のは、

雑貨や食べ物などとは全く関係の
ない会社です。

住宅施工・販売会社。

このマーケットは住宅展示場が
ある場所で開催されています。

「弊社で住宅を建てませんか?」

「うちの住宅はお得で品質がいいです。
住宅展示場を見に来てください!」

こんなストレートな投げ掛けで
成果が出る時代は終わったと
私は考えます。

競争に勝つ住宅施工・販売会社は
ある意味住宅でいきなり勝負しない
と言えるでしょう。

マーケットなどでまずは人を集め

すなわち全く「別のフィールド」
で戦い・・・

そして最終的に住宅のフィールドに
戻すことに長けているのではない
でしょうか。


この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。


ドクターマーケットを開拓し
たいがうまくいかない・・・

ドクターは既にたくさんの契約を
している場合が多く、それを崩す
ことは難しい・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長期に渡りドクターマーケットを
新規開拓し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし
ドクターにいきなり保険で勝負を
仕掛けることはありません。

鈴木氏は住宅施工・販売会社の
例と同じで

「別のフィールド」で戦い
そこで圧倒的に勝利して

保険のフィールドに戻すやり方
なのです。

難しく聞こえるかもしれませんが
「別のフィールド」とは非常に
身近なものなのです。

看護師の人材不足
病院の時計の位置
看護師の私語

音声のインタビューで解説されて
いる「別のフィールド」の一例です。

簡単で身近な話題でいいのです。

大切なことは
これら「別のフィールド」で
勝利すること。

そして保険のフィールで戻す
テクニックを知ることです。

詳しくは音声セミナーで
すべて明らかになります。

誰がどう見てもドクターの
ニーズに全く合っていない既契約

こんな契約を見ることは少なく
なったと感じませんか?

簡単な言い方をすれば
ドクターはある程度のレベルの
契約を既にしているケースが

ほとんどと言っていいでしょう。

それなのに保険で勝負する
ことは

「住宅展示場を見に来てください」
ととにかく声を張り上げ繰り返す
行為に似ていると

私は感じます。

それでもまだ保険で勝負しますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している


■保険提案ではなくレシピ提案
                
三ツ矢サイダーと聞いてどんな事を
イメージするだろうか?
                
炭酸で甘くて
氷を入れて飲むとおいしい
                
私はこうすぐ頭に浮かびます。
                
一方先日目にした製造メーカーの
サイトでは
                
三ツ矢サイダーを使ったレシピが
たくさん紹介されていました。
                
角煮、ゼリー、ピクルス
パスタ、蒸しパン、シャーベットなどなど
                
炭酸飲料のイメージとはかけ離れた
ものも多く、驚き!!です。
                
レシピ本も出版されていることも
知りました。
                
売る商品自体をアピールすることも
もちろん間違いではありませんが
                
成熟している市場で戦う場合
三ツ矢サイダーのように
                
レシピや使い方で
                
差別化する方法も有効では
ないでしょうか。
                
以前インタビューした
富裕層マーケットの新規開拓に
成功し続けている
トップセールスパーソンは
                
富裕層に最初から保険を
アピールするをしません。
                
提示するのは、いわばレシピです。
                
富裕層のニーズを満たす
富裕層の問題を解決する
                
レシピを提案すると・・・
                
素材の1つとして保険が入っている
と表現していいでしょう。
                
保険提案だけではなく
レシピの提案も考えてみませんか?
【保険営業成功者の戦術】
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!


先日、テレビで千葉の某専門店が
紹介されていました。

その店はある1つの商品しか
売っていません。

しかし小さな小さな広さの店舗
ですが

ナント1日1400売れるとの
こと。

さらにスーパーでは200円程度で
売っているものが多いですが

その店では1400円もするものも
販売していて

しかもそれがバカ売れしています。

この専門店は何を売っているか
予想がつきますか?


バナナ。
バナナ専門店なのです。

6基のバナナ保存庫を持っていて
おいしくバナナを熟成させることで
差別化しているのです。

見事な「選択と集中」戦術と
言えるでしょう。


この話は保険営業に通じます。


思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案をしても断られたり
検討します!と言われてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

長年個人分野で成果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

長年、保険を売り続ける
大きな要因の1つは

「選択と集中」なのです。

松井氏が

「選択と集中」しているのは

資産、資産運用。

死亡保障や医療保険などについて
積極的に語ることはありません。

提案もしません。

しかし最終的に
すべての保険を効率的に
売ってしまいます。

資産について語り保険を売って
いる保険営業パーソンは
他にもたくさんいる!

と感じた方も多いはずですが

松井氏のやり方は

かなり異色。

ものすごく「簡単」だと
私は表現します。

普通営業パーソンは
資産について語る場合

素人では知りえない専門的な
ことが中心と言えるでしょう。

一方、松井氏が語ることは
「簡単」なのです。

金利とは?
貨幣とは?
国債とは?など

教科書の1ページに出てきそうな
「簡単」なことを語って

ラクラク保険契約を獲得し
続けているのです。

そんな誰でもわかることを語って
保険なんて売れるわけがない!

こう感じる方はやり方を
知らないだけだと感じます。

トップセールスパーソンの
「選択と集中」

そして「簡単」のやり方を
知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!

【保険営業成功の秘訣】
高額保険が簡単に売れる
3期連続TOTの話法とは?


友人の家族は休日に全員で
ディズニーランドに行く予定
だったといいます。

子供も楽しみにしてましたが
残念ながら計画は中止!!

理由は

雪です。

風邪気味の子供を連れて
寒い雪の中で1日楽しむことは
できないと判断したそうです。

雪・・・濡れる・・・寒い・・・

アトラクションを楽しむには
最悪の日!

普通はこんな「発想」ではない
でしょうか。

一方、あるニュース番組で
雪の日にディズニーランドに
来ていた女性がインタビュー
されていました。

「雪のディズニーランドは
初めてでラッキーでした!」

こう答えていたと記憶して
います。

寒くて嫌なものと捉えるか・・・

滅多に見れないもので
ラッキーと捉えるか・・・

同じ雪という現象ですが
「発想」次第で

その景色は全く違うものに
なるということではないで
しょうか。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介する音声セミナーを
聴けば

「発想」を変えることができる
と確信しています。

高額契約を獲得したいが
うまくいかない・・・

富裕層を開拓したいが
なかなか攻略できず
契約単価がアップしない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

音声セミナーでインタビューした
大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

大関氏が語っているノウハウが
あなたのスキルになれば

契約単価をアップさせること、
高額契約を獲得することが

日常になり、難しくなくなると
考えています。

といっても
大関氏のやり方は
保険料の高い設計書を作って
うまく売り込む方法ではありません。

富裕層でないお客様であっても
解説されている手順をそのまま
進めるだけで

知らず知らずに高額契約に
たどり着くノウハウなのです。


この音声セミナーを聴くことで

劇的な「発想」の転換ができる
と私は確信しています。

お金持ちでないと高額保険は
売れない・・・

富裕層でないと高い
コミッションを稼げない・・・

こんな「発想」に限定されません。

目の前にいるごくごく普通の
顧客から

高額契約が可能になるのですから。

日常がチャンス!

いつも会っている普通の顧客でも
単価をアップさせることは可能!

こんな「発想」に変わると
感じています。

ディズニーランドの雪の例と
同じで

いつもの場面、状況が

この音声を聴くことで

全く違う風景に見えてくる・・・

まだお金持ちでないと高額保険は
売れないと考えますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

高額保険が簡単に売れる!
3期連続TOTの話法とは?

■売れない人は販売、売れる人は実感
                
何年か前のことですが・・・
青森県の酸ケ湯で積雪が556cmに
達したニュースが繰り返しテレビで
報道されていました。
                
556cmという数字は確かに大きいですが
雪国の人間でないと

なかなかそのすごさは実感できません。
                
ある番組では大雪の情報を伝えるだけ
ではなく
                
6m以上ある巨大な定規のような
セットを外に用意し
                
横に女性のキャスターを立たせて
556cmの高さを矢印(→)で
示していました。
                
「えっそんなに!」
私は思わずこう口にして
その凄さを実感しました。
                
「実感」
                
これは保険営業でも重要です。
                
トップセールスパーソンは売る事、
販売よりも「実感」を優先させると
言っていいでしょう。
                
売れない人は
お客様に実感してもらわないうちに
設計書を出してプランのメリットや
お得さを説明してしまう傾向が強いと
感じます。
                
これは556cmという数字だけを
連呼することに似ています。
                
「それ必要」「絶対欲しい」などと
お客様に実感してもらうことを
優先させていますか?
【保険営業成功の秘訣】
みんなと同じプランでもなぜか売れる
3期連続TOTの秘密

メジャーリーグで活躍する
エンゼルスの大谷翔平選手。
                
大谷選手に憧れている子供は
少なくありません。
                
友人の少年野球をやっている
息子さんは大谷選手のように
なりたくて
                
今まで右打ちでしたが、
わざわざ左打ちに変えたといいます。
                
大谷選手と同じ左打ち
大谷選手と同じバッティングフォーム
大谷選手そっくりな投げ方
                
真似をすることは重要ですが
フォームや形だけを同じにしても
                
大谷選手には近づけないのでは
ないでしょうか。
                
バッティングやピッティングの
フォームより「前」の部分
                
練習やトレーニングのやり方
考え方、目標の建て方など
                
「前」の部分も真似しなければ
第二の大谷翔平にはなれない
はずです。
                

おいしい野菜を作ると地元で
評判の農家の人と話す機会が
ありました。
                
同業者や家庭菜園をやって
いる人から

おいしい野菜の育て方を
よく質問されるそうです。
                
しかし育て方には大差が
ないといいます。
                
差がでるのは、育てることも
よりも「前」にあるのです。
                
野菜を育てる土、土壌の質で
差がでるそうです。
                
「前」で差が出る



これらの話は保険営業に通じます。



新規開拓が思うように進まない・・・

いい提案をしても断られたり
「検討します」と言われてしまう
ことがよくある・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンで

新規開拓の達人。

注目すべきは大関氏の成約率の
高さ。

提案して断られることや
検討されてしまうことが
ほとんどないのです。

秘密は

「前」なのです。

保険を語る「前」が違うのです。


保険の前に

「この人と契約したい!」と
強く感じさせる話

をするのです。

しかし保険も財務も税金も相続も
語りません。

誰でも知っている常識とも言える
事柄を

語るだけでいいのです。

もちろんほんの少しだけ「コツ」が
あります。

詳しくはインタビューで大関氏に
解説していただきました。

多くの保険営業パーソンは

売れている成功者の
セールストークや提案ノウハウを

真似ようとします。

もちろん間違いではありませんが

これは大谷選手のバッティング
フォームをただ真似することに
似ていると感じます。

トークや提案・・・すなわち「後」
の真似だけではなく

「前」も真似すべきだとは
思いませんか?


このノウハウがあなたのスキルに
なれば

提案したプランの成約率は劇的に
アップすると確信しています。

なぜなら・・・

あなたはお客様が
「あなたと契約したい!」と
感じてから

保険の話をするようになるから
です。

ほんの少しの違いで結果は
大きく変わります。

3期連続TOTの「前」のノウハウを
知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

みんなと同じプランでもなぜか売れる
3期連続TOTの秘密



【保険営業提携戦略】
相続保険を売りたいなら
この業者と組みなさい!


同業他社はライバル!

これが普通の発想です。

一方、知人の飲食店経営者の
考え方はまるで違います。

通常ならライバルともいえる
同業の飲食店と「コラボ」して
います。

お互いの店のチラシや割引券を
それぞれの店に置いて

来店したお客様に「コラボ」して
いる店にも行くことをお勧めします。

自分の店単独でがんばっている
よりも来客数は増えていると
いいます。


あるネット通販の売上が好調な
サイトが

売上を伸ばすきっかけとなったのが
アフェリエイトだと聞いたことが
あります。

発信力、集客力に優れている
アフェリエイターとの「コラボ」。

たった一人きりでがんばることも
素晴らしいのですが

「コラボ」が成功への近道になる
ことは少なくないと感じます。


これは保険営業に通じます。


相続対策保険の契約を増やしたいが

思ったようにいかない・・・

富裕層や資産家の見込み客を
探すのに苦労している・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

相続分野で長年結果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

成功の大きな要因の1つが

「コラボ」。

自分の力だけでひたすら頼る
だけのスタイルではありません。

「ある業者」と

「コラボ」して

事務所に居ながら
(出かけることなく)

どんどん見込み客が紹介される
仕組みを確立しています。

「ある業者」が抱える
顧客=見込み客は巨大です。

しかも今後少なくとも20年は
大きくなるマーケットです。

さらに注目すべき点は
「ある業者」と「コラボ」している
保険営業パーソンは

まだまだ少数なことです。

「ある業者」とは何か?

その業者とどうやって「コラボ」
すればいいのか?

「コラボ」して見込み客から
自動的に紹介される仕組みを
どう作ればいいのか?

こららの答えはすべてCDの中に
あります。

詳しくはこちら↓をご覧ください。
相続保険を売りたいなら
この業者と組みなさい!
■法人新規開拓が失敗する原因
                
少し考えてください。
                
目の前に全く勉強をしない
やる気もない学生がいます。
                
あなたがもしこの学生の家庭教師で
                
この子の成績を上げなければ
ならないとしたら、まず何をしますか?
                
どの参考書がいいのか
どうすればテストの点数が上がるか
どの学校なら受かりやすいか
                
これらのことをいきなり伝えようとする人は
いないはずです。
                
そもそもやる気がないのですから
どんなに熱心に話しても
響かないに違いありません。
                
まずやる事は
                
この学生に勉強をする気にすることだと
思いませんか?
                
勉強をやる気になって初めて
勉強のやり方やテストの点数の
上げ方の話が有効になってきます。
                
勉強に関しては当たり前です。
                
一方、保険営業特に
法人新規開拓ではどうでしょうか?
                
「保険が思うように売れない」
「そもそも社長が話を聴いてくれない」
と嘆く保険営業パーソンは少なく
ありません。
                
失敗する大きな要因の1つは
社長の聴く気です。
                
つまり社長が聴く気がないにも
かかわらず
                
保険の話をしてしまっているから
「断り」を受けてしまうのです。
                
勉強をやる気がない学生に
英語の参考書はこれがいいと
勧めている行為に似ています。
                
勉強の例も法人開拓も
やる事は一緒。
                
社長を聴く気にさせることが
第一歩のはずです。
                
保険を売る話の前に
あなたは社長が聴く気になる話を
していますか?
【保険営業契約単価アップ方法】
高額契約が獲れる人は「これ」を
やっている!


スーパーでの1回の買い物の上限は
2000円に決めている!

あるカリスマ節約主婦が
こう語っていた記憶があります。

週2回スーパーに行くので
一週間で4000円、月に2万円。

4人家族ですが、この金額で
うまくやりくりしているそうです。

一方、友人家族の先日の
1回の買い物は

食材と日用品だけで35000円!

実は彼らはコストコの大ファン。

毎週コストコに行くわけでは
ありませんが

行くと、ついつい買いすぎて
しまうと嬉しそうに友人は
語ります。

単純な比較はできませんが
節約主婦と友人家族の1回の
買い物額は

17.5倍になります。

私も何度もコストコに
行ったことがありますが

コストコの店員が高い商品を
強引に売り込むことはありません。

店内を歩いていると
あれも欲しい、これも欲しいと
いう感情が湧いてきて

ついつい商品をカゴに入れて
しまうのです。

コストコは

売り込むことがうまいのではなく

「選ばせる」のがうまいと
考えられます。

「選ばせる」ことがうまいと
最終的に単価が上がると
予測できます。


100円ショップに必要な
文房具を買いに行って

予定しないものまで買って
しまった経験を私は何度もした
ことがあります。

もちろん100均の店員は
「クリップとご一緒にファイルも
いかがですか?」などと

売り込むことはありません。

店内を見ていると、ついつい
商品を手に取ってしまうのです。

100円ショップも
売り込むのではなく
「選ばせる」ことがうまいと
言えるでしょう。


これらの話は保険営業に通じます。


既契約よりも安い保険料のプランを
提案しないとなかなか契約に
至らない・・・

単価の高い契約を増やしたいが
節約志向の顧客が多くうまくいかない・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

単価アップの達人で

3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

しかし

高い保険料のプランを広げて
流暢なトークで説得する方法では
ありません。

売り込みではなく

「選ばせる」ことで

高額契約を手にしているのです。

もちろん今まで通りのやり方では

お客様は

選びません。

普通にやれば選ぶどころか
削ることを優先させるのは
一般的ではないでしょか。


お客様に「選ばせる」ノウハウが
存在するのです!


音声セミナーのインタビューで
一からわかりやすく解説して
いただきました。

実際の提案事例を出しながら

どんなトークを使い

どんな順番で話せばいいのか?

すべてが明らかになります。

あなたががんばって売り込み
高額契約が獲れた時代は
終わったと私は考えています。

お客様が「選んでいくと」

気が付けば高額契約になって
いる!!

こんな流れを作ることが
可能になるのです。

音声セミナーで語られている
ノウハウがあなたのスキルに
なれば。


売られたと考えるお客様と
自分で「選んだ」お客様の
違いを考えてみてください。

自分で選べば当然満足します。

満足すれば人に話したく
なります。

つまり紹介に繋がります。

「選ばせる」ことで単価が高く
なるだけではなく

紹介の可能性も高くなると
考えています。

こんな一石二鳥のノウハウを
知らずに

まだ既契約より安い保険を
提案し続けますか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

高額契約が獲れる人は「これ」を
やっている!
【保険営業TOTノウハウ】
保険以外の「この話」をすると
法人契約に簡単に獲れます

ケイドロ、またはドロケイ。

警察と泥棒の2チームに分かれて、
警察になった人は泥棒を捕まえる
遊び。

私が子供の頃は逃げる泥棒に
タッチできれば捕まえたことに
なったと記憶しています。

一方、これをプラスチックの
やわらかいボールを使って

今でもやっていると友人が
話していました。

ボールを持った警察役の子供が
走り回る泥棒役の子供めがけて
ボールを投げるのです。

ボールが当たれば逮捕!

実は友人は少年野球のコーチ。

これは守備のスローイング
練習の1つなのです。

厳しいノックを繰り返し
「しっかり投げろ!」と指導する
ことも間違いではありませんが

子供が「関心のある」遊びから
入ることで

自然にスローイング力が付くと
いいます。


算数が嫌いな子供に
「教科書でしっかり勉強しなさい」
と言っても

子供はなかなか変わりません。

しかし
「ドラえもん漫画を読みなさい」
ならどうでしょうか?

「関心がある」ドラえもんの
漫画なら子供はすぐに行動に移す
でしょう。

実は漫画で算数をわかりやすく
解説する本があります。

実際に知り合いの子供はこの本で
算数が大嫌いから大好きに
変わりました。


これらの話は法人保険営業に
通じます。


もっと法人契約を増やしたいが
なかなか成果がでない・・・

法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓のスペシャリストで

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回
TOT3回)の

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは

「関心がある」なのです。

小林氏は保険や法律、税金など
難しい話題でアプローチすることが
ありません。

社長が「関心のある」話題
オンリーで契約を獲り続けています。


社長が「関心のある」話題とは
何なのか?


自分の事業が今後どうなるか?

将来何が起こるか?

10年後、20年後社会やビジネスは
どう変化するか?

など

未来の話題だと小林氏は考え

この「未来」の話題でアプローチ
しているだけです。


「ある方法」で


社長が「関心のある」未来を

語っていくだけで

法人契約にたどり着いてしまう・・・

これが小林氏のやり方なのです。

詳しくは音声セミナーの
インタビューで明らかになります。

もう法人新規開拓で
難しい話や社長の興味のない話を

わざわざする必要はないのです。

社長が知りたく「関心のある」
未来を語ればいいのだけなの
ですから。

成功者はある意味、楽に契約を
手にしていることに

音声セミナーを聴けば
きっとあなたは気づくはずです。

それでもまだがんばって
保険を売り込みますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険以外の「この話」をすると
法人契約に簡単に獲れます


■保険営業パーソンは運転手ではなくナビになれ!
                
保険営業パーソンがプロとして
考え抜いた理想のプランを
わかりやすくお客様に説明する!!
                
正しい姿勢です。
                
一方でトップセールスパーソンは
全く別の発想です。
                
営業パーソンの理想をお客様に
理解してもらうより
                
お客様の理想を引き出す、導く、誘導
することに注力しています。
                
例えるなら・・・
                
ピカピカのリムジンを用意して
あなたがその運転手になって
                
お客様が好きそうな観光地を案内する
やり方はある意味時代に合っていません。
                
お客様が自分で行きたい場所を見つけ
自分でナビゲーションを操作し
自分で目的地にたどり着けるようにします。
                
保険営業パーソンは
運転手ではなくナビゲーションがいいと
私は考えています。
                
お客様が目的地を明確にでき
自分の力で到着できるための
お手伝いが営業パーソンの役目では
ないでしょうか。
                
到着の手段、乗り物が保険。
                
こんな流れをあなたは意識したことが
ありますか?
【保険営業法人アプローチ】
この4文字で社長の断りはチャンスに
できます!


ミスショットの後の気持ちの
「切りかえ」がうまくなった!

あるテニス解説者が大坂なおみ選手
の活躍の要因をこう分析していました。

うまくいかないことはどんな
アスリートにも起こることです。

成功するアスリートはそれを
引きずらず

気持ちを「切りかえ」次のプレーに
集中するということでしょう。

ゴルフ界のレジェンド
タイガーウッズは

嫌なことは10歩けば忘れる

そうです。

やはり「切りかえ」が上手なわけ
です。


この話は法人保険営業に通じます。


法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

保険嫌いな社長は多く
名刺を渡した瞬間に
断られることが少なくない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本を代表するトップ
セールスパーソンです。

といっても

すべての法人・社長から
ウェルカムと受け入れられる
わけではありません。

みんなと同じように

すぐに断られることも当然
あるのです。

みんなとの大きな違いは

その断りに対する
「切りかえ」。

断られたら見込なし!と考え、
その場を後にするのが
普通の保険営業パーソン。

一方

鈴木氏の場合は

たった「4文字の言葉」で

その状況を「切りかえ」て
しまうのです。

時間にすると
約1秒のあるフレーズ。

これを知ってるか知らないか
だけで

結果は大きく変わると考えて
います。


断らない法人・社長はいないか?

みんなはこんな発想ではない
でしょうか。

もちろん間違いではありませんが

2億稼ぐトップセールス
パーソンは

断りを「切りかえ」

チャンスに繋げ続けてします。

4文字の「切りかえ」フレーズを
知らずに

法人新規開拓を続けますか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


この4文字で社長の断りはチャンスに
できます!


■売れる人は自己紹介で差別化する
                
お弁当を製造販売する会社を
経営する知人がいます。
                
先日入場者が多いイベントに
彼の店は出店しました。
                
こだわりぬいた素材を使い
化学調味料を使わない調理法で
味もいい弁当は人気があり
                
お昼前には店に長蛇の列ができ
用意したお弁当はすぐに完売と
なりました。
                
すぐに売り切れ!
                
その経営者はとても誇らしげです。
                
一方、セブンイレブンの創業者の
鈴木敏文さんは
                
あるインタビューで
売り切れは欠品と語っていたと
記憶しています。
                
全部売れていいのではなく
                
お客様が買いたくても買えない
機会損失と捉えているのです。
                
成功者は「捉え方」が違います。
                
急成長する某アパレスメーカーの
社長はお店に立つスタッフの
不満を聴きに行くそうです。
                
不満を単なる文句と捉えていません。
                
スタッフの不満は会社をよくする
アイデアの源としています。
                
同じ事実であっても
やはり「捉え方」が違うわけです。
                
これらの話は保険営業に通じます。
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンが成功
している大きな要因は

「捉え方」のと違いだと
感じました。
                
例えば自己紹介。
                
これを単なる自己紹介だと捉えて
いません。
                
差別化の武器と捉え
お客様をファン化する手段と
しています。
                
「捉え方」次第で自己紹介で
さえも武器になります。
【保険営業新規開拓ノウハウ】
COT9回の成功者が今でも実践する
飛び込み富裕層開拓術


ずっとガラケーを使っていた
70代後半の知り合いのおじさんが
(お正月に会うと)スマートフォン
を使っていました。

ジャパネットたかたのCMを見て
買い替えを決断したといいます。

決め手となったのは
無料で自宅に来てくれて手続きや
使い方のレッスンをしてくれる点
だそうです。

スマホとは無縁とも思える人を
顧客にするジャパネットの戦術は
素晴らしい!と改めて感心しました。

ジャパネットが秀逸な点は
「ターゲット」と「準備」では
ないでしょうか。

CMや番組を見ると
スマホを売る相手は完全に
高齢者だと予測できます。

「ターゲット」が明確なわけです。

また「ターゲット」となる高齢者が
安心できるサービスを「準備」
している点も見逃せません。

通販なのに自宅にわざわざ来て
くれるサービスは高齢者の心に
響くに違いありません。

「ターゲット」と「準備」

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏も

まさにこの2つで快進撃を続けて
います。

新規開拓で何をやっていいか
迷ってしまう・・・

いろいろ新規開拓で試すが
思い描いた結果が出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

お話を伺った時点で中瀬氏は
COT9回。

輝かしい実績ですが
多くの契約は

飛び込み訪問から

獲得したものです。

しかも契約者のほとんどは
富裕層、資産家。

飛び込みから富裕層、資産家を
新規開拓して

相続対策の保険を中心に大型契約
を獲得し続けているのです。

なぜこんな実績を残すことが
できたのか?

秘密が
「ターゲット」と「準備」
なのです。

飛び込み訪問というと
手あたり次第、数多くひたすら
訪問する!というイメージを
持っている方は多いでしょう。

しかし中瀬氏の飛び込みは
違います。

「ターゲット」選定が秀逸!

資産を持つ富裕層である
ターゲットを

わずか5秒程度で

見つけてしまうノウハウを
確立しています。

さらにその「ターゲット」を
見つけてもいきなり訪問しない
点も成功の大きな要因です。

訪問前の「準備」があるのです。

3回、ある事をしてから

飛び込むのです。

この「準備」があると
いきなり飛び込みで訪問しても
3~4割のお客様が会って
いただけるとのこと。

10件飛び込んで
3~4件会ってもらえる!

こんな高確率な飛び込み訪問方法が
ある事をあなたは信じられますか?

「ターゲット」「準備」
これを間違わなければ

今でもそしてこれから先も
飛び込みは有効な手段なのです。

COT9回のトップセールスパーソン
が今でも毎日実践している

飛び込みノウハウを知りたくは
ないですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

COT9回の成功者が今でも実践する
飛び込み富裕層開拓術

【保険営業ドクター開拓ノウハウ】
ドクターの既契約をひっくり返す方法


先日、お酒を飲んだ経営者は
ルイヴィトンが大好き。

手帳型スマートフォンケースを
最近購入したといいます。

お値段はなんと8万円以上!!

ちなみに私が使っている
手帳型のスマホケースは
700円でしたから

単純に比較すると
114倍以上の価格という
ことになります。

私から見ると非常に高い買い物
だと感じますが

彼は他のスマホケースより
使いやすいから購入したのでは
ありません。

他のメーカーのものと価格や品質を
比べてもいません。

ルイヴィトンだから!!

即買いなのです。

比較されない・・・
比べられない・・・

ルイヴィトンの「ブランディング」は
秀逸だと改めて感心しました。


この話は保険営業
特にドクターマーケットの新規開拓
に通じます。


ドクターを開拓したいが
やり方がわからない・・・

がんばって病院を訪問したことは
あるが、すぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長年ドクターマーケットの開拓で
成功を続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。

インタビューを通じて

鈴木氏の保険の売り方は

ルイヴィトンに似ていると
私は感じました。

比較されない
比べられない

「ブランディング」が素晴らしい
のです。

その「ブランディング」のやり方を
音声セミナーで詳しく語っていただき
ました。

もちろん

きれいな設計書を出して流暢に保険を
売り込む方法ではありません。


全く別のやり方があるのです。


この「ブランディング」方法が
あなたのスキルになれば

ドクターの既契約や

ドクターを既に訪問している
保険営業パーソン

とあなたには全く関係なくなる
と考えています。

比較されて選ばれるわけでは
ないのですから。

ルヴィトンの売り方と同じなる
わけです。

といっても

高度で難解なノウハウは不要です。


「ブランディング」するためには


ある事を


繰り返すだけでいいのです。

ドクターはみんな何らかの保険に
既に加入していて

付け入るスキはないと考えていた
人は

今回紹介する音声セミナーを聴くと

考え方が180度変わると確信
しています。


詳しくはこちら↓をご覧ください。

ドクターの既契約をひっくり返す方法

【保険営業法人紹介獲得術】
Facebookのこの使い方を知らないと
法人紹介獲得のチャンスを逃します!


断捨離や整理整頓に最近はまって
いる友人がいます。

彼が最近重宝しているのが
100円ショップで売っている
ブックスタンド。

といっても本を置くのに使いません。

「別の使い方」があるのです。

下着やTシャツを引き出しに
しまう時

ブックエンドを使って立てて
収納するのです。

こうすることで限られた引き出しの
スペースを有効活用できますし

取り出しやすく、入れやすくなった
といいます。

ブックエンドは本以外にも
「別の使い方」でも有効なわけです。


サーファーの友人は
海に行くとき、100均で買った
シリコン製の洗濯カゴをわすれません。

もちろん洗濯物を入れるために使う
わけではありません。

「別の使い方」があります。

サーフィンが終わった後、カゴの中に
入って持参したポリタンクに入れた
お湯を浴びるのです。

海の駐車場は舗装されていない
ケースが多く、普通にお湯を
浴びただけでは、足が汚れてしまいます。

しかしカゴに入ることで、これが
防げるそうです。

洗濯カゴも全く「別の使い方」が
あることを知りました。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


もっと紹介を増やしたいが
思うような結果が出せない・・・

できれば経営者や法人の紹介を
獲得したいがうまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

法人・経営者の紹介を獲得する
達人で

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。

しかし
紹介を経営者やキーマンに
依頼やお願いすることはありません。

やり方が普通の営業パーソンと
まるで違うのです。

中瀬氏の紹介の武器は

Facebook!!

私は個人間のコミュニケーションの
ツールだと認識していましたが

「別の使い方」があるのです。


ある簡単なことを

Facebook上で繰り返すだけで

法人・経営者の紹介に繋がるのです。


詳しくはインタビューで解説して
いただきました。

知れば誰でもいつからでもできる
方法で

実はみんなが喉から手が出る程
欲しいと感じる

法人の紹介を獲得することが
可能になります。

あなたはまだ依頼だけですか?

それともFacebookで
紹介を入手したいですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

Facebookのこの使い方を知らないと
法人紹介獲得のチャンスを逃します!

■成功者は保険を売らず「これ」を売れる
                
集客に悩む歯科医師がいました。
                
経営の安定のために「定期健診」を
してくれる顧客を増やしたいとのこと。
                
ハガキやメールなどで案内をして
いるものの思ったような成果が
でないといいます。
                
あなたならどんなアドバイスを
しますか?
                
私は問題解決を切り口にすることを
助言しました。
                
例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」
でしょう。
                
その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案を
するのです。
                
第一印象をよくすることは
営業には不可欠です。
                
好印象を与える要素の1つが
「歯」です。
                
「歯」のメンテナンスが
売上アップの手段と
いうことが伝われば
                
単に「定期健診」を
アピールするよりも
反応率はアップするのでは
ないでしょうか。
                
他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスに
ならないか考えることを
アドバイスしました。
                
                
ゴルフクラブを売る場合
クラブの特徴やお得さを
アピールして売り込む方法は
                
間違いではありません。
                
もし私が店の経営者なら
そうはしません。
                
実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを
専門知識をもったスタッフに
させます。
                
そしてさらに欠点をカバーする
手段としてクラブを勧めるのです。
                
これも問題解決を切り口です。
                
保険営業の
トップセールスパーソンも
みんな問題解決の達人です。
                
保険を全面的にアピールして
売り込み成功している人は
いないと言っていいでしょう。
                
保険を問題解決の手段として
提案するに長けています。
                
あなたは保険を売り込みますか?                
それとも問題解決を売りますか?



【保険営業法人アプローチ】
この180秒を変えるだけで
法人保険が売れるようになる!


イチローのものまねが上手で有名な
タレントのニッチローさんが
                
実際に投げられた球を打つという
企画の動画を見たことがあります。
                
フォームや仕草はイチローそのもの。
瓜二つです。

しかし、緩く投げられた球に
空振りの連続だったのが
とても印象的でした。
                
本当にイチローに近づくためには
フォームや仕草だけを真似しても
ダメなことは明らかです。

バッティングフォームや仕草の
「もっと前」

すなわち練習やトレーニング、
考え方なども真似することが
必要ではないでしょうか。


これは法人保険営業にも通じます。


セミナーや研修に参加して
一生懸命勉強しても
思ったように法人開拓が進まない・・・

トップセールスパーソンの
セールストークや提案を真似しても
成果に繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

長年法人新規開拓で成功を続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし

特別な提案や誰も思いつかない
スペシャルなセールストークを
駆使して

法人契約を獲得しているわけでは
ありません。

成功の大きな要因の1つは


「もっと前」にあるのです。


イチローのものまねの話と
似ています。

竹下氏が特別なのは

保険の話をする
「もっと前」。

社長や経営者と語る雑談に
あるのです。

普通の保険営業パーソンは
雑談をする場合

保険を売るための雑談を
するはずです。

一方、竹下氏の場合は

売るための雑談ではなく

社長を聴く気にさせる雑談を
するのです。

社長が前のめりになって
あなたの話を聴く態勢が
できたら

後は普通でいいのです。

売るための雑談と
聴く気にさせる雑談は

全く違うことをご存知でしたか?

知ってしまえば
やり方は簡単です。

雑談は180秒程度で
いいのです。

少し言い方は極端かも
しれませんが

冒頭180秒を変えるだけで

あなたの法人開拓

そして

最終的に手にできる
コミッションを変えることが
できると考えています。

会う社長すべてが
あなたの話を聴きたいと
思う状況を作ることができたら・・・

すべてが変わるとは思いませんか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

この180秒を変えるだけで
法人保険が売れるようになる!
【保険営業法人紹介獲得方法】
この2つの提案をするだけで
税理士からの紹介が止まりません!

「何やっているんだ!」
「ボールをしっかり見ろ!」

少年野球を指導する友人が
三振した子供に

以前はこんな言葉を掛けていた
そうです。

子供の技術は思ったように
向上しなかったと言います。

今は方針を変えて三振や
打てなかった子供に

全く違う「投げかけ」をします。

「次はどうすれば打てると思う?」

こうすると子供が自分で考える
ようになって

目に見えて技術が向上したそうです。

「投げかけ」次第で結果は変わる
ということでしょう。


この話は保険営業に通じます。


税理士から紹介をもっと入手したいが
なかなか成果に繋がらない・・・

税理士に紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

税理士から紹介を獲得する達人で

長年成果を出し続けるトップセールス
パーソンです。

といっても税理士の先生に

紹介のお願いや依頼は

全くしません!

少年野球の例と似ていて

「投げかけ」が普通の
保険営業パーソンと全く違うのです。

大田氏が長年続けている
「投げかけ」とは・・・

ある「2つの提案」を税理士に
することです。

「2つの提案」は法人や経営者の
紹介とは程遠いと感じるものですが

実は最後に

紹介に繋がってしまうものなのです。

しかも「2つの提案」を拒む
税理士はほとんどいません。

税理士が喉から手が出るほど
欲しいものを提案し

最終的に紹介が入手する仕組み
なのです。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っても過言ではないと
考えています。

あなたはまだ依頼やお願いを
しますか?

それとも「2つの提案」で
もっと楽に、そして効率的に
紹介を手にしたいですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

この2つの提案をするだけで
税理士からの紹介が止まりません!

■これをすると法人開拓が成功する

何年か前に放送されていた元AKBの
篠田麻里子さんが出演する
ヘアカラーのCMを覚えていますか?
                
今までの多くヘアカラーのCMは
                
「染め上がりがきれい」とか
「手が汚れない」とか
「すぐ染められる」とか
「匂いがしない」などと
                
商品自体の優位性をアピールする
ものがほとんどです。
                
既にヘアカラーをしよう(したい)と
考えてる人に対しての宣伝です。
                
一方このCMは一味違います。
                
こんなナレーションが流れます。
                
「新しい生活が始まる時って
外見を変えるのも大事だよ。」
                
「髪色ひとつで男は変われる。」
                
新生活をスタートさせる多くの人が
「言われてみえばそうだな。
それじゃ髪でも染めてみようか」
                
と思えたのではないでしょうか。
                
あくまで私の意見ですが
このCMはヘアカラーをしたい(しよう)
と既に思った人だけをターゲットに
していません。
                
CMの投げかけによって
今までは髪を染めるなんて全く
思ってもみなかった人の心を
                
見事につかんでいると言えるでしょう。
                
潜在化していたニーズを
効果的に掘り起こしたのです。
                
多くの人が既に分かっているニーズ
つまり顕在化したニーズを満たす
ビジネスは既に競争が激しいものです。
                
きれいで手軽に染められる商品は
星の数ほどあります。
                
しかし潜在化したニーズを喚起すれば
                
そこには新しい市場が生まれ
売上をアップさせることができると
私は考えています。
                
これは法人保険営業でも同じです。
                
コンスタントに法人契約を獲得している
トップセールスパーソンは
                
ある意味、競争していません。
                
潜在化したニーズを掘り起こして
いわば新しい市場を作り出して
                
保険を売っていると考えます。
                
ニーズの喚起を考えて
法人新規開拓をしていますか?
【保険営業見込み客入手】
DMもネットもチラシも使わずに
大量の見込み客を継続的に獲得できる方法


野球のスポコン漫画で
主人公が学校から帰ってくると

ボールを家の外に設置されている
的に投げる場面があったと記憶して
います。

的のど真ん中に当たると・・・

そこから小銭が出てくるのです。

その小銭でおやつを買うことが
できます。

これは

ピッチャーとしてコントロールを
つける「仕組み」なのです。

がんばってコントロールをつける
練習をしなさい!

と子供に言ってもなかなか難しい
はずです。

しかし、的に当たると
すなわちコントロールがよくなると

おやつが食べられる「仕組み」に
すれば、結果は変わってくるという
ことではないでしょうか。


この話は保険営業に通じます。


見込み客が最近少なくなってきた
と感じる・・・

将来も見込み客を確保できるか
心配・・・

こんな不安を感じていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

日本を代表するトップセールス
パーソンで

見込み客入手の達人です。

大量の見込み客を効率的に獲得
するノウハウを確立しています。

しかし

人より行動し、寝る時間を削り働き
好結果を得ているわけでは
ありません。

竹下氏は「仕組み」を作ったのです。

事務所にいても

メールやFAXなどでどんどん
相続関連の見込み客が継続的に
獲得できる「仕組み」です。

DMやチラシを使うわけでありません。
ネット広告も出しません。

全く別の「仕組み」なのです。

しかも

全国どの場所でもこの「仕組み」
は作ることが可能。

これからますます成長する
マーケットから見込み客が紹介
される「仕組み」ですから

将来性は大!

詳しいノウハウはインタビューで
明らかになります。

決して難しい方法ではありません。

知れば誰でもいつからでも
実践できると考えています。

まだあなたはがんばるだけ
ですか?

それともどんどん紹介される
「仕組み」を手にしたいですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。


DMもネットもチラシも使わずに
大量の見込み客が獲得できる方法

【保険営業TOT差別化方法】
何に入るかではなく誰から入るか
3期連続TOTの差別化ノウハウ

ビールを一番安く買う方法。

少し前の話ですが経営者の友人と
お酒を飲んでいる時
こんな話題になりました。

ディスカウント店で
ケースで買う!

私がこう言うと、友人はもっと安く
方法があると断言していました。

あるドラッグストアでは
毎月20日にTポイントで
ビールを購入すると

3分の2の価格で買えるという
のです。

ビール1缶が約130円になる
計算。

確かに安いと感じました。

そんなお得な買い物をすることが
得意な友人ですが

同じビールに1杯1500円も
払うことがあるそうです。

隣にきれいなお姉さんが座って
接客してくれる、

彼がよく行く店のビールの
値段です。

ビールの量や銘柄などの多少の
違いがあるにしても

同じビールでも「誰が」売るかで        
10倍以上の値段を付けることが
できるわけです。

ドラッグストアは「商品」自体で
差別化していて

きれいなお姉さんがいる店は
「人」で差別化していると
考えられます。


この話は保険営業に通じます。


折角いい提案をしても
「検討します」と言われて
しまうことが多い・・・

ライバルや既契約に保険料や
返戻率で負けしまうことがある・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

大関氏の場合
お客様から検討すると言われる
ことや

保険料や返戻率だけで
比較され負けてしまうことが

ほとんどありません。

商品や提案で差別化するの
ではなく

「人」で差別化しているから
です。

「このプランを契約したい!」
とお客様に言わせるのではなく

「あなたと契約したい!」と
お客様に言わせる方法を確立
しているのです。

セミナーや研修で学べることは
商品や提案で差別化する方法が
多いと感じます。

間違いではありませんが
トップセールスパーソンの
やり方は違います。

設計書をお客様に提示する
はるか前に

勝負を決めてしまうノウハウと
表現できるかもしれません。

難しく感じるかもしれませんが
「やり方」が存在します。   

インタビューでその「やり方」を
詳しく解説していただきました。

「●●保険で契約した」
ではなく
「大関さんから契約した」

大関氏の既契約者はこんな感覚
なのです。

あなたもこんな状況を作れます。
「やり方」さえ知っていれば。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

何に入るかではなく誰から入るか
3期連続TOTの差別化ノウハウ