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2019年02月

ここでは、2019年02月 に関する情報を紹介しています。
【保険営業差別化ノウハウ】
名刺にこの情報を入れるだけで
差別化できます            


友人は野球チームに入って
がんばっている小学生の息子さん
のために

新しいグローブを購入するそうです。

買うのは

ナント車で1時間以上かかる
お店!

その店でしか扱っていない
グローブがあるのだと思いましたが

実はそうではありません。

買う予定のグローブは
いわゆるナショナルブランドの
もの。

友人の家の近くの店でもネットでも
手に入るものなのです。

ではなぜわざわざ遠い店まで
時間を掛けて行くのか?

秘密はその店のスタッフ。

スタッフの中に元プロ野球選手をいて

彼からアドバイスを受けながら
買いたいそうです。

この店は

グローブやその値段で差別化
しているのではなく

見事に「人で差別化」してると
感じました。



大先輩の経営者ご夫婦は
近所のスナックに行くことが
共通の趣味です。

説明するまでもないかも
しれませんが

スナックで出すお酒は普通です。

他で出すものと変わりありません。

カラオケがありますが
カラオケBOXにあるものと
ほぼ同じです。

しかしご夫婦はこのスナックの
大ファンです。

商品やサービスではなく
ママの人柄にひかれているのです。

このケースもまさに「人で差別化」
していると言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



保険料や返戻率、特約などの
条件で違いを出すことが難しい
と感じる・・・

ライバルや既契約とどうやって
差別化すればいいか迷ってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した杉山氏は

差別化の達人。


商品や提案するプランで差別化
するというより

「人で差別化」しているのです。


詳しく保険を語るはるか前に
「人で差別化」をして

お客様から
「あなたと契約したい!」と
わずかな時間で感じさせてしまう
のです。

強力な武器の1つは

名刺。

他の営業パーソンがあまり入れない
「ある情報」を名刺に印刷して
いるといいます。

もし私がお客様の立場で

この名刺をもらったら
”この人なら信用できる”と
すぐに感じるに違いありません。

「ある情報」とは

資格でも表彰歴や実績、
プロフィールでもありません。


この名刺を渡して

そして「自分のスタンス」を
ほんの少し語るだけ。

これが杉山氏のやり方。

たったこれだけの事
時間にすればわずか数分で

お客様をファンにしてしまう
のです。

名刺に印刷する「ある情報」は
何か?

「自分のスタンス」とはどんな
もの何か?

答えはCDのインタビューの中に
あります。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知ればすぐにあなたも実践できる
ノウハウだと考えています。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

「このプランで契約したい」

ではなく

「あなたと契約したい」と
お客様に思われるようになると
確信しています。

「あなたと契約したい」

面談したお客様にこう思って
いただけたら

どうでしょうか?

税制や法律の変化や保険料や
返戻率のわずかな差に

左右されない営業スタイルを
確立できるとは思いませんか?

「このプランで契約したい」
と考えたお客様は

もっと有利でお得なプランが
他から提案されれば

簡単にひっくり返されてしまう
のではないでしょうか。

一方「あなたと契約したい」
なら

こんな心配がなくなるはずです。

名刺そしてスタイル

誰でもすぐに実践できることで
差別化はできるのです。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。


詳しくはこちら↓をご覧ください。

名刺にこの情報を入れるだけで
差別化できます
【保険営業紹介入手】
Facebookにこの記事を書けば
法人の紹介獲得が超簡単になる!

友人の経営者に久々に会うと
出ていたお腹がすっきり。

かなり痩せて体が絞まった印象を
受けました。

パーソナルトレーナーが
マンツーマンで指導するジムに
行ったか、

何か特別なダイエット方法を
実践したか尋ねると意外な答えが
返ってきました。

やったことは腕立て伏せのみ
だというのです。

1回1回に時間をかけて行う
腕立て伏せらしいのですが
これを毎日しっかりやっただけ。

お金や時間を掛けなくても
「簡単な事」でダイエットは
できるものだと感心しました。


ある美容室がたった1つの事を
だけを変えるだけで
売上を伸ばした話を聴いたことが
あります。

料金もカットもサービスも
変えていません。

変えたのは営業時間のみ。

閉店時間を1時間、後にズラした
だけだといいます。

これで平日仕事が終わった後に
来店する女性の数が増えたのです。

売上を伸ばすというと特別な方法が
必要だと思われがちですが

「簡単な事」で変わることも
あるのです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


法人・経営者の紹介をもっともっと
増やしたいが思うようにいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。

長年成功を続ける大きな要因の
1つは

法人・経営者の紹介を継続的に
獲得し続けている事です。

しかし

中瀬氏は

紹介をお願いも依頼も
全くしません。

「どなたかお知り合いの経営者の
方をご紹介いただけませんか?」

という類のトークは全く使用しない
のです。

実はもっともっと「簡単な事」で
みんなが喉から手が出る程欲しい
法人・経営者の紹介を獲得して
います。

「簡単な事」の1つは・・・・

Faceboookの投稿。

記事なんて掛けない!
文章を書くのは苦手!
と感じた保険営業パーソンも多い
はずですが

実は文章力は不要。
難しくかっこいい投稿は必要
ありません。

誰でも
いつからでも書くことが

「簡単な事」を投稿するだけで
法人・経営者の紹介に繋がるのです。

詳しくはCDのインタビューで
中瀬氏に解説していただきました。

「簡単な事」を書くだけで
法人・経営者の紹介が獲得できたら

あなたの営業は変わるとは
思いませんか?

法人の訪問先や法人見込み客の
枯渇に怯えることもなくなるはず
です。

トップセールスパーソンは
意外にも「簡単な事」を実践して
成功を続けています。

これを知らずに
まだお願いや依頼を続けますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

Facebookにこの記事を書けば
法人の紹介獲得が超簡単になる!

【保険営業法人アプローチ】
トランプ大統領を「こう」語ると
法人保険が売れる!


子供向けの歴史番組を先日
目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
猫なのです。
                
戦国武将も
貴族も
将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を
通しての「翻訳」と私は
感じました。
                
難しい古文書を出して
大学教授風の大人が
専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たない
はずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けにいわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。

                
友人の息子さんは最近算数が
大好きになり、成績もアップ
したといいます。
                
きっかけは塾や参考書では
ありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく
解説するドラえもんの漫画が
あるそうです。
                
これも難しい算数の「翻訳」
でしょう。

                
これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。

                
社長に事業継承や相続の話を
しても関心を持ってもらえない・・・
                
社長にアプローチしても
いきなり断られてしまうことが
ある・・・
                
こんなことに悩んでいませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
効率的に法人新規開拓に
成功し続けるトップセールス
パーソンです。
                
社長に保険をうまく売り込んでいる
わけではありません。
                
売るのがうまいのではなく
「翻訳」がうまいのです。
                
大田氏は
                
相続、事業継承、保障
資産形成などなど

お金の専門家ではない社長が
ややこしいと思う事を
                
わかりやすく「翻訳」します。

といっても難しい話題は
1つも出しません。
                
大田氏は
ニュースで報道されていて
社長が関心のある話題を
「翻訳」の武器にしてしまいます。

トランプ大統領

彼の話題を耳にしない日はないと
言っていいのではないでしょうか。

連日ニュースで報道されています。

実は

「ある方法で」

トランプ大統領を語ると
最終的に法人保険にたどり着いて
しまうのです。

やり方はCDで詳しく解説されて
います。

保険や相続の話題を出すから
社長は断るのです。

一方トランプの話題を出して
いきなり断られることは
考えられません。

断られず話をスタートでき
しかも最後は法人契約に至る・・・

このノウハウであなたの営業
そして法人開拓は
変わるとは思いませんか?

トランプ話法以外にも

CDでは
パナマ文書話法や
マイナンバー話法なども
詳しく解説されています。

これらのノウハウも知れば
あなたの法人新規開拓での
「翻訳」の武器になるのです。

それでも保険の話題で
アプローチしますか?

それともトランプを語り
もっと楽に契約を獲得しますか?               

詳しくはこちら↓をご覧ください。

トランプ大統領を「こう」語ると
法人保険が売れる!

【保険営業契約単価アップノウハウ】
3倍~5倍契約単価がアップできる
話法がある事をご存知ですか?

既契約より安い提案をしないと
契約にならないなんて幻想です!


「もっと脇を締めてスイングしろ」
「何でもっとボールをよく見ないんだ!」

少年野球を指導する友人は
打てなかった子供にこんな声を
掛けていたそうです。

子供に対して怒ったり
自分がいいと思ったことを
教える指導法だったのです。

しかし思ったように子供が
上達しなかったといいます。

そこでやり方をがらりと変え
ました。

打てなかった子供を怒ったり
教えるのではなく
こんな風に声を変えるのです。

「次はどうすれば打てると思う?」

最初は答えられなかった子供が
多かったのですが

次第に子供なりの答えがでるように
なり、以前よりも格段のスピードで
技術が向上したと言います。

「自ら判断させる」ことが重要
ということではないでしょうか。


星野リゾートの社長・
星野佳路さんは
ビジョンやコンセプトだけ伝え

細かい事は現場の部下にすべて
決めさせると聞いたことがあります。

ああやれ!こうやれ!と指示
するのではなく

「自ら判断させる」ことで業績を
伸ばしていると言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


節約志向のお客様が多く
既契約よりも安いプランを
提案しないと契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

契約単価は高く
既契約の3~5倍で契約に至る
ことも少なくありません。

成功の続ける大きな要因の1つは
「自ら判断させる」なのです。

少年野球と星野リゾートの話と
同じです。

高い保険料のプランを広げて
流暢に説得する!

大関氏はこうしません。
やり方が全く違うのです。

売り込むのではなく
お客様に「自ら判断させ」
選ばせるのです。

「あれも欲しい」
「これも必要」と
お客様が選んでいくと

結果として単価がアップする
方法です。

もちろん設計書を広げて
説明するだけでは

絶対にお客様は「自ら判断して」
選びません。


「お客様に選ばせる話法」


が存在します。

詳しくは音声セミナーで
解説していただきました。

お客様が「あれも欲しい」
「これも必要」とどんどん選ぶ場面
を思い浮かべてください。

あなたは売り込む必要がなくなる
とは思いませんか?

強引がクロージングも不要に
なるはずです。

しかし最後には単価がアップ
してしまう・・・

こんな理想的な展開をあなたも
作ることができるのです。

「選ばせる話法」を知るだけで。


うまく売り込まれたお客様は
「売られた」と思うのでは
ないでしょうか。

一方「自ら判断した」お客様は
「選んだ」と感じるはずです。

当然、「選んだ」と感じる
お客様の方が、満足度は高く
なります。

満足度が高くなれば
紹介に繋がる確率はぐんと
アップするに違いありません。

つまり
「お客様に選ばせる話法」を
知ることで

契約単価をアップさせる
だけではなく

紹介の可能性もアップさせる
ことができると考えています。

あなたはまだ高い保険を
売り込むだけですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。
3倍~5倍契約単価がアップできる話法

【保険営業企業開拓方法】
法人初回訪問は
社長が留守の時にしなさい!


「今、どん底です」

あるテレビ番組で取材されていた
アスリートがインタビューで
こう答えていた記憶があります。

思ったようなパフォーマンスを
全く発揮できず、

そのアスリートはこう言ったの
です。

しかし続けて話しました。

「底ですから、これ以上悪くなり
ようがありません。今後はよくなる
一方です」

普通の人なら最悪の状態に
落ち込み暗くなるだけのはずです。

一方、このアスリートは
発想が全く「逆」なのです。

最悪の状態ではなく
今後よくなることしかない
スタート地点と捉えていると
言えるのではないでしょうか。

「逆」を考えることが重要な
こともあります。


仕事が遅い部下にいつもイライラ
していた友人がいます。

「なぜこの仕事にこんな時間が
かかるのだ!」と言って注意する
ことも少なくなかったと言います。

しかし部下は変わらなかった
そうです。

そこである時期から友人は
「逆」を実践。

部下を変えるのではなく
自分の考え方を変えたのです。

仕事が遅いのではなく
仕事が丁寧で力を抜かない

こう考えるようになって
イライラもなくなり部下との
関係もよくなったのです。

「逆」が状況を変えたわけ
です。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓で思い描いた成果を
出せない・・・

社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人で

長年成果を出し続けている日本を
代表するトップセールスパーソン
です。

法人契約を獲り続けられる
大きな要因の1つは

「逆」なのです。

法人新規開拓では
決定権のある社長と会えないと
意味がない!

私はこうずっとずっと信じて
きました。

しかし竹下氏がインタビュー
で詳しく語っているノウハウは

「逆」なのです。

法人初回訪問は社長の留守に
訪問すれば、チャンスは広がる!

留守からチャンスを広げ
契約に至るプロセスはCDで
伝授されます。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

法人新規開拓のやり方は
劇的に変わると確信しております。

そもそも社長となかなか会えない
から多くの保険営業パーソンは
苦しむのです。

社長と会おうとするから訪問先が
狭まるのではないでしょうか。

社長と会わなくてもうまく行くなら
訪問先は無限になるとは
思いませんか?

社長と会える法人は限られてい
ますが

会えない法人は星の数ほど
あるからです。

たった1つの「逆」のノウハウを
知るだけで

現状を変えられると私は考えて
います。

それでも社長と会おうと努力を
続けますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。


法人初回訪問は
社長が留守の時にしなさい!

【保険営業TOTノウハウ】
TOT伝授!設計書の使い方を変えれば
すべてが変わります

以前、見たテレビ番組は
料理研究家が一般の家庭に行き
冷蔵庫にある残り物でおいしい
料理を作るという内容でした。

残った野菜、昨日の晩ご飯の余りもの
などを料理研究家は見事にアレンジ!

「ママの料理よりも100倍おいしい」
と言って、むしゃむしゃ食べる子供の
姿がとても印象的だったと
記憶しています。

料理をおいしくするには素材が
大事であることは言うまでも
ありません。

しかし料理のプロは素材が
余りものや残りものであっても

その「使い方」でおいしいものを
作ってしまいます。

「使い方」次第なのです。


鉄砲をただたくさん集めただけでは
織田信長は長篠の戦いで

武田軍を撃破することはできなかった
かもしれません。

三弾打ちという鉄砲の「使い方」を
採用したからこそ

鉄砲という最高の素材を最強の
武器にできたのではないでしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


既契約やライバルより
いい提案をしても

断られることや検討すると
言われてしまい
契約に至らないことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

注目すべきはその成約率の高さ。

しかし
みんな知らないスペシャルな
プランを提案し成約に至っている
わけではありません。

プラン自体はみんなと同じなの
です。

違いは

設計書の「使い方」なのです。

これで結果に大きな大きな差が
でることをあなたはご存知でしたか?

設計書を変える必要はありません。
今あなたが使っているものでいいの
です。

変えるのは「使い方」です。

設計書をまずお客様の前に出して
それを見ながらプレゼンテーションを
する!

私はこれが常識だとずっと信じて
きましたが大関氏はこうしません。

設計書の「使い方」が違うのです。

セミナーや研修で学べるのは
提案自体を変えることばかりと
言えるでしょう。

間違いではありませんが
TOTは「使い方」が違います。

提案したプランがお客様に喜ばれ
そのほとんどが成約に至る・・・

すなわち成約率がアップしたら

訪問数や活動時間を増やさなくても
成果は劇的にアップするとは
思いませんか?

決して高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

TOT伝授!設計書の使い方を変えれば
すべてが変わります


【保険営業紹介獲得】
〇曜日□時10分にこのメルマガを
送ると紹介の電話が掛かってくる!


10年前と比べるとかなり太って
しまったタレントがダイエットに
チャレンジする通販CMを見ました。

ダイエットを挑戦する前に
当時愛用していたスーツを着て
みますが

ピチピチ!

ジャケットの前のボタン、
そしてズボンのホックが
全くしまりません。

ダイエットと言っても食事制限は
全くなく、今までと同じように
食べたいものを食べてお酒も
自由に飲んでいいいのです。

しかも運動も全くなしでOK。

やることは
あるダイエット器具を
ウエストに巻くだけです。

結果は・・・

わずか1か月でウエストが
17.6cm減!

ピチピチだったスーツを
余裕で着ることができ

タレントはこの結果に驚き
大喜びする姿が
映し出されました。

歯を食いしばり、食べたいものを
食べずに激しいトレーニングを
するダイエットももちろんいいの
ですが

「道具」をうまく使うことで
もっと楽に結果を出せるように
なったと言えるかもしれません。


700人分のアンケートの
集計と分析。
                
ある会社では担当者が
丸2日かけてこれを行って
きたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの
10分で終わるようになった
のです。
                
AIを導入して。
                
人間がスキルを上げて
アンケートの集計をできるだけ
短時間で終わらせるような努力も
無駄ではありませんが
                
うまく「道具」を使いこなす
ことが、ますます重要な世の中に
なるのではないでしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


既契約者からの紹介をもっと
増やしたいが思ったようにいかない

紹介を依頼しても
「いい人がいたら」という言葉で
終わってしまい成果に繋がらない

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

紹介獲得の匠と言っていいでしょう。

効率的に既契約者からの紹介を
入手しています。

驚くことに
依頼やお願いは全くしません。

「ご紹介ください」
「お願いいたします」
こんな言葉を一言も発しないで
紹介を入手してしまうわけです。

成功の秘密の1つは

「道具」の活用。

その「道具」とは・・・

「メールマガジン」

これを既契約者に送ることで
紹介を獲得できるのです。

もちろん内容が肝心。

実は

最新の情報や

素人が知り得ないような
特別な知識を

書いても紹介は期待できません。

お客様がメルマガの内容に
「なるほど!」と満足しても

それは紹介には繋がらないのです。

紹介に直結する
「メルマガの書き方」が
存在するのです。

満足させるメルマガではなく
行動させる「メルマガの書き方」
があるのです。

読んだお客様が
どうしても紹介をしたくなり

思わず電話を持って
保険営業パーソンに連絡をして
しまう「メルマガの書き方」が
あることを

ご存知でしたか?


また「メルマガを送る日時」も
重要。

曜日と時間を間違えるだけで
効果は半減してしまうのです。

竹下氏はトライ&エラーを
繰り返し最も反応がよい時間を
つかんでいるのです。

詳しくは音声セミナーで
解説していただきました。


今の2倍~3倍の紹介をゲット
するために

今の2倍~3倍働く、
今の2倍~3倍訪問数を増やす

こんな努力も素晴らしいのですが

「メルマガ」をうまく使うことで

今と同じ労度時間と訪問件数で

今の何倍もの効果をあなたは
手にできるチャンスがあります。

お願いや依頼をするのではなく

あなたが事務所にいると
紹介の電話がどんどん掛かってくる
ようになったら

あなたの営業は変わりませんか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

〇曜日□時10分にこのメルマガを
送ると紹介の電話が掛かってくる!


【保険営業相続保険の売り方】
5秒で相続対策を全くしていない
富裕層を見つける方法

「富裕層は相続対策の話を何度も
聴いているなんて嘘だ!」


知り合いの息子さんは
中学1年生の野球少年。

高校で甲子園で絶対出たいと
考えています。

今は都心に住んでいますが
高校は地方の私立に野球留学する
予定だといいます。

彼が今考えている進学先は
地方でも甲子園予選の参加校が
少ない県。

愛知や大阪の参加校は180校
以上。

県のベスト8に進出するのでも
4~5回勝たなければいけません。

一方、20~40校しか参加しない
県もあります。

こんな県なら1~2回勝てば
すぐにベスト8。

「競争率が低い」県の方が
チャンスがあると彼は言います。

どんな結果が出るかは別として
「競争率が低い」市場を選ぶと
いうのは

成功に近づくための常套手段の
1つではないでしょうか。


以前お会いしたラーメン店の
経営者は

東京の池袋や新宿などの
ラーメン激戦区には出店しない
そうです。

彼が考えているのは
まだまだ「競争率が低い」と
言える海外。

海外の方が楽に勝てるチャンス
があると話していました。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


富裕層から相続対策の契約を
増やしたいが

思ったような成果がでない・・・

「その話は何度も聴いたよ」
と言われて断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

相続対策保険の分野の
スペシャリストで

お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。

といっても
ライバルの保険営業パーソンや
銀行、証券、不動産業者などとの

厳しい競争に勝って契約を
獲り続けているわけでは
ありません。

中瀬氏は戦わず勝つ達人なの
です。

成功の大きな要因の1つは

「競争率が低い」市場を
選んでいることです。

簡単に表現すると

相続対策を全くしていない

相続対策の話なんて聴いた
ことがない

お客様を狙って訪問している
だけなのです。

こんなお客様と毎日毎日
面談することができたら

相続対策保険を売ることが
簡単になるとは思いませんか?

こんなパラダイスのような
「競争率が低い」市場・・・

すなわち富裕層のお客様を探す
ことは

実は

超簡単なのです。

ネットも広告もチラシも不要。

セミナーもしなくていいのです。

もちろんお金もかかりません。


「所要時間たった5秒程度。」


これが中瀬氏のノウハウです。

何を使ってどうずれば5秒で
相続対策をしていない富裕層を
見つけられるのか?

見つけてから契約に至るまで
何をどうすればいいのか?

答えはすべてCDの中にあります。

ライバルに勝つ提案

ライバルに負けないための
セールストーク

これらを磨くことは間違いでは
ありません。

しかしあなたのすぐそばには
「競争率の低い」広大な
マーケットが広がっています。

この見つけ方を知っているか
知らないかだけで

大きな差がつくと考えています。

それでもあなたは厳しい競争に
挑み続けるだけですか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

5秒で相続対策を全くしていない
富裕層を見つける方法


【保険営業法人開拓】
この100円グッズで社長・ドクターに
アプローチすると成功率はほぼ100%です

デパートや専門店で見かける
実演販売。

実演販売には全く異なる2つの
ノウハウが必要だと聴いたことが
あります。

1つは歩いているお客様の足を
止めて「関心を引き付ける」
ノウハウ。

もう1つは足を止めたお客様に
対して欲しいという感情を
持たせる、つまり売り込む
ノウハウです。

説明するまでもありませんが

ただ歩いているだけの(場合に
よっては別の買い物に来た)
お客様に対して、

商品の便利さやお得さを
いきなり売り込んでも
うまくいかないことは明らかです。

まず足を止めさせて、
「関心を引き付ける」ことが
必要です。

この段階があって初めて
売り込みがスタートできると
言っていいでしょう。


子供の成績をアップさせる場合

いきなり勉強を教えたり
評判のいい塾や人気の
参考書を紹介しても

効果は薄いと考えます。

子供のやる気が重要だからです。

勉強や勉強のやり方を教える前に
子供をやる気にさせる

すなわち「関心を引き付ける」
ことが重要ではないでしょうか。


これら2つの話は
法人保険営業にも通じます。


法人新規開拓で思い描いた結果を
出すことができない・・・

いい提案を社長にしても
「検討する」で終わってしまう
ことが少なくない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

成功を続ける大きな要因の
1つは

「関心を引き付ける」事なのです。

すべての社長
すべてのドクターに対して

初回面談でいきなり難しい話を
することがありません。

実演販売や勉強の話と同じで

やることは

保険の売り込みや情報提供では
なく

「関心を引き付ける」事です。

社長やドクターが
強烈な関心を示してから
いい情報や難しい話は
スタートさせればいいのです。

多くの保険営業パーソンは
契約が1秒でも早く欲しいので
焦って

社長やドクターが関心を持つ前に
保険の話をしてしまいます。

だからうまくいかないのです。

これは勉強をやる気がない子供に
いい英語の参考書を持参して

その素晴らしい部分を流暢に
説明してしまうことに似ています。

保険を売るノウハウではなく
「関心を引き付ける」ノウハウ。

難しく聞こえるかもしれませんが

実は

小林氏が音声セミナーで解説して
いるのは

超簡単な方法です。


使うのは

100円で売ってるあるグッズ。

社長やドクターにプレゼントして
それについてほんの数分語るだけで
いいのです。

驚くことに

すべての社長
すべてのドクターに対して

全く同じこの方法でアプローチする
といいます。

成功率はほぼ100%。

しかもこのアプローチを
既に20年以上続けていて

今後も同じやり方を続けるそうです。

こんな簡単でお金もかからず
すぐできる

社長・ドクターの「関心を引き付ける」
方法があることを

あなたは知っていましたか?


知った方がいいというよりも
このやり方を知らないだけで
大きな損失となるとさえ
私は考えています。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

この100円グッズで社長・ドクターに
アプローチすると成功率はほぼ100%です



【保険営業法人開拓】
さらば節税トーク!
旅費規程話法で法人に保険が売れる

少し前になりますが、私の家の庭に
全く植えた覚えのない植物の花が
咲きました。
                
鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて、発芽し花を咲かせた
と考えられます。
                
植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために
                
種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。
                
たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。
                
種を運んでもらうお願いではなく
                
甘くおいしい実を食べさせると
いう「1ステップ」があるからこそ
                
植物は広範囲に子孫を広げると
いう目的を達成できるのです。

いきなり目的を達成しようと
するのではなく

「1ステップ」を踏むことで
成果を上げている例は少なく
ありません。


多くの健康食品のテレビCMでも

「購入を電話で申し込んでください」
とはアピールしません。

「まずは無料サンプルをご請求
ください!」と何度も訴えています。

いきなり売り込みではなく
「1ステップ」を踏んで売上に
繋げていると予測できます。

                
これらの話は法人保険営業に
通じます。
                

法人開拓でもっと成果を上げたいが
うまくいかない・・・

社長にどんなアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
             
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

長年法人新規開拓に成功し続ける
日本有数のトップセールスパーソン


「1ステップ」の達人!

植物が実を甘くおいしいもの
にして鳥に食べさせるように
                
社長が強い興味を持つ
保険以外の「1ステップ」の
ノウハウが秀逸で

一瞬で差別化してしまいます。
                
特に今すぐ使えると確信したのが
旅費規程話法。

保険と旅費規程。

まるで関係ありません。

しかしあるノウハウさえ知れば

この2つを繋がり、保険契約に
たどり着くのです。

大田氏はこれで今でも大きな
成果を出し続けています。

セミナーや研修に参加して
保険の売り方を学ぶことは
大切なことですが

トップセールスパーソンは
保険を売る前の「1ステップ」
が違うのです。

今売れている人の「1ステップ」
を知りたくないですか?
 
詳しくはこちら↓をご覧ください。

さらば節税トーク!
旅費規程話法で法人に保険が売れる

【保険営業見込み客入手】
相続対策保険の見込み客を
自動的に集客できる方法


あるスポーツクラブは高齢者の
会員を増やそうとチラシを出し
ました。

高齢者への「アプローチ」は
クラブに入会するかしないかを
問うもので

反応率はよくなかったと言います。

その後アプローチを改善し
反応率をアップさせました。

入会するかしないかではなく

元気で長生きできる体を
手に入れたいかどうかで

「アプローチ」したのです。

元気で長生きできる体はいらない
という高齢者は普通はいませんから

多くのYESという答えが
かえってくるのは当然とも言える
でしょう。

「アプローチ」次第で結果は
変わるものです。


スーパーで肉を売りたい場合
「お肉はいかがですか!」
と売り込みでアプローチしても

結果がでないことは明らかです。

売り場で肉を焼いて、試食させる
やり方がノーマルです。

買うか買わないかの「アプローチ」
ではなく

お肉を食べるか食べないかで
「アプローチ」して

結果として肉の販売に繋げる
方法と言っていいでしょう。

この例も「アプローチ」次第な
わけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


将来、見込み客が枯渇しないか
心配・・・

最近、見込み客が少なくなって
きたと感じる・・・

こんな不安を感じることは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

見込み客獲得の達人

特に多くの保険営業パーソンが
喉から手が出るほど欲しい
相続関連の見込み客の集客
ノウハウが秀逸なのです。

成功を続ける大きな要因は

見込み客に対しての
「アプローチ」がみんなと
違う点です。

見込み客に対して

多くの保険営業パーソンは
保険の話を聴いてもらえるか?
お金に関してのお得な情報を
知りたいか?を問いかける

アプローチが一般的では
ないでしょうか。

竹下氏のやり方は全く違うの
です。

今抱える問題を解決したいか
どうかを

見込み客に問いかけます。

「問題は放置にするに限る!」
という人は普通いませんから
非常に高い確率でYESがもらえ
話が進むわけです。

さらに竹下氏がすごい点は

これを「仕組み化」した所です。

ご自身がすべての見込み客に
この「アプローチ」するのではなく

YESと言った人が
竹下氏の元にほぼ自動的に集まる
ようにしたのです。

問題を解決したいと願う
見込み客がメールやFAXで

どんどん紹介される「仕組み」。

こんな「仕組み」をあなたも
作ることができるのです。

詳しくはCDでインタビューで
詳しく解説していただきました。

あなたが動き回らなくても
問題を解決したい見込み客が
どんどん紹介されたら・・・

将来を不安に思うことが
あるでしょうか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。
相続対策保険の見込み客を
自動的に集客できる方法



【保険営業成功ノウハウ】
1秒!成功術
「ここ」だけを変えればTOTになれる


草野球をずっと続けている友人が
います。

春のシーズン開幕に向けて
新しいグラブを購入したといいます。

彼とポディションが同じで
過去6回もダイヤモンドグラブ賞を
獲得している

守備の名手・広島カープの
菊池涼介選手モデルのグローブ。

草野球で使うグローブですが
値段は3万円以上したそうです。

当たり前の事ですが
グローブという「道具」だけを
真似しても

菊池選手と同じような守備が
できないことは明らかです。

体の使い方やグローブの
動かし方など

守備の「根本的な部分」も
真似しなければならないはず
です。


ゴルフの松山英樹モデルの
クラブを使うだけで

松山選手と同じようなスコアが
でないと悩むゴルファーは
いません。

「道具」だけではなく
スイングという「根本的な部分」も
変えなければ

結果がでないことをみんな
理解しているからではなでしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


セミナーや研修で一生懸命勉強
しているのに結果に繋がらない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

学ぶことは素晴らしいことですが
これは

新しい「道具」に変える行為に
似ていると私は感じます。

みんな新しい「道具」ばかりを
時間とお金をかけて追い求めて
いると言っていいのではない
でしょうか。

グローブとゴルフクラブの例と
似ていて

成功者になるためには
「根本的な部分」が重要なはずです。

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

彼を成功に導いた大きな要因の
1つは

「道具」ではなく

「根本的な部分」である

「考え方」。

大関氏は

「考え方」を変えれば
成功できると断言しています。

大関氏を3期連続TOTに導いた
「考え方」とはどんなものなのか?

CDで詳しく解説していただき
ました。

新しい「武器」・・・ノウハウや
スキルを自分のものにするには
それなりの時間が不可欠でしょう。

一方「考え方」を変えるのは
一瞬でできます。

極端な言い方ですが1秒も
かかりません。

つまり
一瞬で成功するためのチャンスが

今あなたの目の前にあると言っても
過言ではないかもしれません。


それでもまだ最新の「道具」
ばかりを追い求めますか?

それとも一瞬で成功できる
チャンスを選びますか?
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

1秒!成功術
「ここ」だけを変えればTOTになれる



【保険営業セミナーノウハウ】
訪問しないで
1日20件の契約を獲得する方法

「1192年」

”いいくに作ろう鎌倉幕府”という
フレーズで

鎌倉幕府が開かれたこの年号を
学生時代暗記した記憶があります。

しかし今は「1185年」と
学校で教えられると何年か前に
知り衝撃を受けました。

昔の常識は今の非常識ということは
少なくないものです。

時には常識を疑ってみることが
重要ということではないでしょうか。


スポーツの時、水分を摂ると
パフォーマンスが落ちる!

これがひと昔前までの常識で
部活の練習の際、何時間も水を
飲ませてもらえませんでした。

しかし今はこれは全くの非常識で

どんどん水分を摂取しなければ
ならないというのが常識。

常識を信じるだけではなく
疑ってみることは大切という
ことでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

保険業界の常識を疑い

非常識なやり方で

長年契約を獲り続ける
トップセールスパーソンです。

インタビューをして一番
衝撃を受けた非常識なノウハウは

顧客を絶対に訪問しない!!

という部分です。

会わないで通信販売やネット
販売するわけではありません。

お客様にわざわざ事務所に来て
もらって成果に繋げているのです。

移動時間0分
営業のための交通費0円。

これで契約を獲り続け

1日20件の契約を獲得する
こともあるといいます。

わざわざお客様に来てもらう
なんてできるはずがない!

それはやり方を知らないだけ
です。

常識を疑うことが第一歩です。

みんなとは少しだけ違うやり方を
知り、実践すれば

非常識な結果を手にすることは
可能になるのです。

松井氏の非常識なノウハウは
これだけではありません。

ライフプランを語らない
保障についても語らない
医療保険やがん保険を勧めない
顧客フォローを無料でやらない
など

まだまだたくさんあります。

常識通りにがんばることも
大切ですが

視野を少し広げて

トップセールスパーソンの発想、
やり方を学んでみませんか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

訪問しないで
1日20件の契約を獲得する方法


【保険営業紹介入手ノウハウ】
紹介革命!同じ契約者から毎年
紹介を獲得できる話法があります

芸能人がアフリカの僻地を訪れる
場面がテレに映し出されていました。

街の中に日本人がいる気配は
全くありません。

しかし歩いていると

突然

「左に曲がります、左に曲がります」
という日本語が聞こえてきました。

声の主は日本製のトラック。

日本では使われることがない
古く走行距離が多い自動車が
アフリカの発展途上国に輸出され

「リユース」されているのです。


履き古された子供靴。
                
これを有料で買い取るリサイクル
店がある番組で紹介されていました。
                
こんなものを買い取って
どうするのか?

私はこう考えましたが・・・
                
実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味
ブランドで売れる可能性は
高いそうです。

これも「リユース」です。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。


紹介をもっともっと増やしたいが
思ったような結果がでない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

紹介獲得のスペシャリストで

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

紹介を思ったように獲得できる
大きな要因の1つが

「リユース」なのです。

保険契約時、お客様の満足度は
最高になるので
この時を逃したら
紹介をもらうことは厳しくなる・・・

私はずっとこう考えていました。

しかし竹下氏の話を聴いて
この常識は吹っ飛びました。

竹下氏は

同じ契約者から何度も何度も
紹介を入手しているのです。

成功のポイントは「リユース」。

契約時の満足を「リユース」
して紹介を入手しています。


満足の「リユース」、
そしてそれを紹介に繋げる!


これを実践できる「話法」が
存在します。

音声セミナーのインタビューで
詳しく解説していただきました。

契約時だけではなく

何度でも契約者から紹介を入手
できる状況を想像してみてください。

見込み客や訪問先

そして契約に困ることが果たして
あるでしょうか?

高度で難解なノウハウ・話法では
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。

あなたの紹介獲得は
まだ契約時だけですか?
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

紹介革命!同じ契約者から毎年
紹介を獲得できる話法があります





【保険営業法人アプローチ話法】
日経平均をこう語るだけで
社長に相続保険が売れます


サッカー日本代表・長友選手の
あるトレーニングの様子を
テレビで見ました。

仰向けに寝て、腰をゆらゆら
させているだけ!

と、素人の私は感じました。

実はこれは力を抜くトレーニング
なのです。

力をつける、鍛えるトレーニングを
一生懸命することがアスリートに
とっては常識なはずですが

全く「逆」なのです。


常識とは「逆」を考えてみる事も
重要だと改めて実感しました。


以前話した成功している
飲食店経営者は

できるだけお店に女性が来ない
ように努力しているそうです。

普通の経営者と「逆」です。

多くの飲食店は知恵を絞り
女性を集客しようとするのでは
ないでしょうか。

一方、その店はランチ時の
回転数で勝負しているため

一般的に男性より食べるのが
遅い女性がたくさん来てしまうと
回転率が落ちてしまうので

店内で食事をしてもらうの
ではなくテクアウトするように
誘導するとのこと。

この例も「逆」の成功例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は
保険の法人新規開拓に通じます。


もっともっと法人新規開拓で
結果を出したが目標を達成
できない・・・

どんな話題で社長に
アプローチすればいいか
迷ってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

長年、法人新規開拓の達人です。

成功を長く続ける大きな要因の
1つは

「逆」なのです。

多くの保険営業パーソンは
社長に「質問する」ことに力を
入れます。

間違いではありませんが

竹下氏の場合は全く「逆」。

社長から「質問される」ことに
力を入れて

結果を出し続けています。

「何それ?」
「それ詳しく教えて!」

法人新規開拓の初回面談で
社長からこんな言葉、質問が
でるように導くのです。

あなたが売り込んだり
質問しなくても

社長がいろいろ質問する場面を
思い浮かべてみてください。

嫌でも話を進めることができ
契約のチャンスが劇的に広がる
とは思いませんか?

高度で難解なノウハウでは
ありません。

竹下氏がインタビューで解説
しているやり方は

「日経平均」を語ると

社長からどんどん質問され

最後には相続対策の話に至る
ノウハウです。

このノウハウを知るだけで
あなたが無理に相続とか事業継承に
ついて語る必要がなくなると
考えています。

社長自ら

どんどん質問するようになるの
ですから。

セミナーや研修で学べるのは
「質問する」ノウハウばかりです。

間違いではありませんが

法人開拓の成功者は

全く「逆」の

「質問される」ノウハウで
思い描いた成果を手にしています。

難しく考える必要はありません。

「日経平均」を「ある方法」で
語ればいいだけですから。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

日経平均をこう語るだけで
社長に相続保険が売れます


【保険営業富裕層開拓ノウハウ】
「これ」を知らないから
飛び込み訪問で保険が売れない


そろばん塾の経営者と以前話す
機会がありました。
                
今時そろばんなんて習う子供が
いるのか?と普通は考えるはず
です。
                
しかしその経営者は大きな
チャンスがあるというのです。
                
今後は塾の「ターゲット」を
子供から高齢者に変えて
幅広く展開したいといいます。
                
手先と頭を使うそろばんは
認知症対策に有効だそうです。

老人ホームや高齢者が集う
サークルなどと提携する
「準備」を進めています。

「ターゲット」と「準備」は
重要。

これで結果が変わることが
よくあることです。


観光地の飲食店が売上を急激に
伸ばした話を聴いたことが
あります。

と言ってもお店のメニューや味や
値段は変えていません。

変えたのは「ターゲット」。

外国人集客に力を入れたのです。

メニューを複数の言語表示にして
電子決済を導入。

そして接客するスタッフが
「こんにちは」程度の簡単な
挨拶を外国語でするようにした
といいます。

この場合も「ターゲット」と
「準備」で現状を変えた例と
言っていいでしょう。
          

これら2つの話は保険営業に
通じます。 


富裕層を新規開拓して
高額な契約を増やしたいが
思うようにいかない・・・

そもそも富裕層の見込み客が
見つからない・・・

こんな悩みを掛けていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層開拓のスペシャリスト。

お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。

その主な開拓方法は・・・

「飛び込み訪問」なのです。
 
飛び込みなんて時間の無駄!

今時飛び込み訪問して
富裕層に会えるわけがない!

こう感じた方は少なくないはず
です。

しかし、それはやり方を知らない
だけなのです。

中瀬氏の成功の大きな要因は

「ターゲット」と「準備」。

そろばん塾と飲食店の例と
同じなのです。

飛び込み訪問というと

毎日くたくたになるまで
インターフォンを押し続け・・・

99%のケースで門前払いや
断りを受ける・・・

こんなイメージが当たり前
でしょう。

しかし
中瀬氏のノウハウ

「ターゲット」選定と「準備」の
方法を知るだけで

結果は変わると私は確信して
います。


初回訪問の面談率3~5割


中瀬氏が今も現場で出し続けて
いる結果の1つです。

10件飛び込みしたら
3~5人と会って話ができる!

100件なら30~50。

こんな結果をあなたは
信じられますか?

特別なトークを使うわけでは
ありません。

特別なのは
どこに訪問するかと
すなわち「ターゲット」の選定と

訪問までに3回するある「準備」。

答えはすべてCDの中にあります。

高度で難解なノウハウではありません。

CDで語られていることを
そっくりそのまま真似するだけで
結果を変えられると考えています。

飛び込み訪問があなたの営業の
武器になり、富裕層を開拓できたら

見込み客や高額契約に困ることが
果たしてあるでしょうか?
  
詳しくこちら↓をご覧ください。


「これ」を知らないから
飛び込み訪問で保険が売れない


【保険営業売れない原因】
トークやノウハウを勉強しても
法人保険が売れない理由
                
                
日米通算で4000本以上のヒット
を打ったイチロー選手に
                
ヒットを打たせないのは

実は簡単なことです。
                
160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く
変化球もいりません。
                
イチローを試合に出さなければ
いいのです。
                
優れたバッティング技術を持つ
イチローであっても
                
試合に出てバッターボックスに
立たなければ
                
永遠にヒットを打つことは
できません。

実際に2018年シーズンの
5月以降

イチローは試合で打席に立つ
チャンスはなくなりました。

打席に立たなければヒットを
打つことはできませんので
イチローはヒットを打つことは
できませんでした。                

                
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
セミナーや研修で提案やトーク
最新の知識などを一生懸命勉強
しても
                
法人保険の契約に繋がらないと
感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は
                
長年驚くような成果を出し
続けている日本を代表する
トップセールスパーソンです。
                
成功の大きな要因の1つは
                
保険を売る技術以上に
                
「社長を目の前に座らせる技術」
が秀逸な点です。
                
インタビューではこれを
詳しく解説していただきました。

「社長に保険を売る技術」と
「社長を目の前に座らせる技術」は

全く違います。

別物だと確信しています。
                
この
「社長を目の前に座らせる技術」を
学ばないで
                
トークや提案や最近情報ばかり
学んでしまっているということは
ありませんか?
                
スイングスピードをアップさせて
ガチガチの筋肉をつけても
                
そもそも試合に出てバッター
ボックスに立たなければ、

1本のヒットも打つことは
できません。
                
法人新規開拓も同じなのです。

社長を座らせるために
                
税金、相続、事業継承を
語る必要はありません。

もちろん保険について話す
ことは不要です。
                
実はもっと簡単なことで
いいのです。

やり方さえ知れば

社長はあなたの目の前に
座らせることができるのです。
                
売る技術をあなたは
もう十分学んできたはずです。
                
2億稼ぐトップセールスパーソンの
「社長を目の前に座らせる技術」
を知りたくはないですか?
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

トークやノウハウを勉強しても
法人保険が売れない理由


【保険営業富裕層マーケティング】
■富裕層に保険が売れる人はこの話法
                
店の入り口に小さなショーウインドウが
あるお店がありました。
                
以前は店主が売りたい商品を
中心にディスプレイしていました。
                
しかしある時期からショーウンドウ
を変えて

来店数が増え売上がアップしたと
いいます。
                
どんな事をしたか予想がつきますか?
                
実は商品を並べるのではなく
                
お店のターゲットとなる顧客が
興味を持つ映像を流したのです。
                
ショーウインドウで足を止める
お客様が増えそれに売上も比例
しました。
                
最初のショーウインドウの目的は
お客様に売る事です。
                
次にやったことは
売るのではなく、お客様の足を
止めることが目的。
                
何を目的にするかが重要という
ことです。

                
一生懸命勉強したにも関わらず
希望の学校に入れなかった友人が
います。
                
彼は真面目な性格で教科書の
1ページから丁寧に時間を掛けて
暗記をしていました。
                
学力は高かったのですが
入試は突破できなかったのです。
                
一方で受験のシーズンに入る
秋まで遊んでいながら
                
みんなが羨むような学校に
受かった別の友人がいます。
                
彼がやったことは教科書の
1ページから勉強をすること
ではありません。
                
希望校の過去の入試から勉強を
スタートさせ
                
テストに出そうな部分だけを
徹底的に勉強したのです。
                
最初の友人は学力をアップ
させることが目的
                
2番目の友人が合格することが
目的と言っていいはずです。
                
目的を何にするかによって
結果が変わる例と言えるのでは
ないでしょうか。
  
              
これら2つの話は保険営業に
通じます。

                
富裕層から相続対策保険の契約を
取りたいけれど、うまくいかない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
普通とは目的を変えて
                
驚く程の成果を富裕層から
挙げ続けています。
                
普通の保険営業パーソンは
保険販売に繋がる話をします。
                
一方大田氏は
                
富裕層の資産を明らかにして
総合的にコンサルティングを
することに繋がる話をします。
                
資産全体をコンサルする
ことになれば

その一部である保険契約を
獲ることは簡単になります。
                
保険を売るための話ではなく
                
富裕層が資産を明らかに
したくなる話・・・
                
富裕層が資産のコンサルを
してもらいたくなる話・・・
                
が存在するのです。
                
あなたはこれをご存知ですか?
                
勉強会や研修で習えるのは
保険販売に繋がる話でしょう。
                
間違いではありませんが
                
トップセールスパーソンは
目的が違います。
                
それでも
あなたはまだ保険の話をしますか?
                
詳しくこちら↓をご覧ください。

富裕層に保険が売れる人はこの話法


【保険営業トップセールスの話法】
法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!

           
「通常691円が500円に割引」
                   
デパ地下にある人気店が実際にした
割引です。
                   
最初からこの数字を見るだけなら
私なら「ああそうなの。」としか
思わないでしょう。
                   
一方先日テレビで見かけた情報番組
では複数の芸能人がデパ地下を訪れ
                   
その中の一人のお笑い芸人が
販売員に割引ができないか交渉する
姿が映し出されました。
                   
販売員は店長でないと決められない
と言い、店長を呼びに行きます。
                   
店の奥から店長の姿が見えると
お笑い芸人から若くて可愛い
ハーフのモデルに交渉役を
チェンジして

一生懸命割引をお願いします。
                   
迷った末に店長が下した決断が
「691円が500円になる割引」
だったのです。
                   
単に数字だけの500円と
                   
わざわざデパ地下まで行き、
店長と交渉してまで勝ち取った
500円。
                   
結局値段は同じですが、
見る人の500円の商品の
「価値」は

後者の方がずっと高く感じる
はずです。
                   
プロセスによって「価値」は
大きく変化すると私は考えます。
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいが
なかなか思ったようにいかない・・・
                   
法人に提案しても「検討します」と
言われてしまうことが少なくない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

コンスタントに法人契約を
獲り続けています。
                   
一時期獲れたのではなく、
もう長年成果を出して
21回のMDRTなのです。
                   
しかし
                   
きれいでかっこいい設計書を作り
始めから保険をうまく売り込む
ことがうまいのではありません。
                   
デパ地下の話と同じで
「価値」を大きく変化させる
ことがうまいのです。
                   
当然、保険の「価値」を上げる
ことが秀逸なのです。

といっても高度で難解な
話法は一切必要ありません。

小林氏が音声セミナーで解説
しているのは

amazon話法。

利用していない人はいないと
言えるamazon.

実はこれを「ある方法」で
語ると

社長は保険の「価値」を
強く感じるようになるのです。

社長が保険に強く「価値」を
感じたら・・・

あなたは無理に売り込んだり
強引なクロージングすることが
不要になるとは思いませんか?

「絶対必要だね!」

こんな言葉が社長の口から
でるようにするのが
amazon話法なのです。
                 
保険の話を社長としようと
するのではなく
                   
その前に価値をアップさせる
話・・・amazonを語って

法人新規開拓を成功させませんか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


法人契約が欲しいなら相続や税金、
事業継承の前にamazonを語れ!
■トップセールスパーソンの質問術
               
先日あるスーパーに行くと
                
はっぴを着た男性が肉を焼いて
大きな声で試食を勧めていました。
                
全国的にはあまり有名では
ありませんが、ある地方産の牛肉。
                
多くの人が試食をし、その牛肉をか
ごの中に入れていました。
                
この男性は
                
最初から肉を買うか?買わないか?を
問いかけていません。
                
試食をするか?しないか?を問いかけて
                
成果に繋げていると
言っていいのではないでしょうか。
                
何を問うか?で結果が変わるものです。
                
健康食品の通販CMも
いきなり購入するか、しないかを
問いかけるものは少ないと言えるでしょう。
                
多くのCMは無料のサンプルを
欲しいか?欲しくないか?
問いかけています。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
保険に関連する話を聴きたいか?
聴きたくないか?を
                
お客様に問いかけてしまっている
ということはありませんか?
                
売れる人はこんな事を問いません。
                
がんばってYESを引き出すと
いうよりも

お客様が確実にYESという
質問をするものです。
                
あなたはお客様に何を問いかけますか?
【保険営業法人アプローチ】
2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?

少し想像してみてください。

あなたは化粧品販売会社の営業
パーソンです。

お客様のご自宅を訪問して
新商品を売る場合

電話で何と言って
アポイントを取りますか?

「新商品を紹介されてください。」
「宣伝のためのお時間いただけ
ませんか?」

こんな言い方も間違いでは
ありませんが

うまくいかない確率が高いのでは
ないでしょうか。

このトークでは
商品を売る人と売られる人
という「関係性」になってしまう
からです。

私なら・・・
「新商品を使っていただき
お客様をインタビューする企画が
あります。

インタビューをさせて
いただけませんか?」

などと言うでしょう。

言い方はいろいろあるとして

売る人と売られる人という
「関係性」ではなく

インタビューする人とインタビュー
される人という「関係性」に変える
ことで

アポイントが取れる可能性が
高まると考えています。

「関係性」を変えることで
結果が変わることは少なくありません。


日本でナンパが得意なある外国人は
「お茶にいきましょう。」
「飲みにいきましょう」などと

女性に声を掛けないそうです

「行きたい店の場所がわからない
ので教えてもらえますか?」
と言うと

ほぼ全員が足を止めてくれると
いいます。

足を止めて話してもらえれば
大きなチャンスなのです。

最初の言い方では
ナンパする人とされる人の
「関係性」

後の言い方は
道を教える人と教えられる人の
「関係性」と言えるでしょう。

「関係性」は重要なのです。


この話は法人保険営業にも
通じます。


法人新規開拓で

思い描いた成果をなかなか
出せない・・・

法人にアプローチしても
社長から断りを受けてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

長年成果を出し続ける日本でも
トップクラスの営業パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは
社長との「関係性」変えること
です。

保険を売る人、売られる人
という「関係性」ではなく

経営者とパートナーという
「関係性」を

比較的短時間で築いてしまう
ノウハウを確立しています。

もちろん保険の話をしたり
設計書を出して流暢に売り込んでも

経営者とパートナーという
「関係性」を築くことは
できません。

やり方があるのです。

やり方は意外にも単純。

ある「3つの話」をするだけ
いいのです。

詳しくはインタビューで解説
していただきました。

経営者とパートナー

こんな「関係性」になり

社長があなたに何でも相談
するようになったら

保険を売ること自体が
簡単になるとは思いませんか?

提案やトークを変える前に
社長との「関係性」を変えましょう。

詳しくこちら↓をご覧ください。

2億稼ぐ人が法人アプローチで
必ずしている3つの話とは?



【保険営業マーケティング方法】
20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!


釣り好きの友人がいます。
                
1匹でも多く魚を釣るために
釣りをする日に欠かさずやることが
あるといいます。
                
それは・・・
                
懇意にしている餌販売店に寄る
ことです。
                
餌を買うことと同時に、その日
どの「場所」で魚が釣れているか
情報を得るのです。
                
最新ですごい釣り竿やリールを
持っていて

釣りのテクニックがあっても
                
そもそも魚がいない「場所」に
糸を垂らしても、釣れないことは
明らかにです。
                
彼は「場所」を重視するわけです。

                
サーフィンが趣味の経営者から
同じようなことを聞いたことが
あります。
                
海に入る前に、WEBカメラや
よく行くサーフショップに寄って
                
その日、いい波が立っている
「場所」の情報を入れるそうです。
                
どんなにテクニックがあって
いいボードを使っていても
                
波が全く立っていない海では
それを発揮することはできません。
                
サーフィンも「場所」が
重要なのです。
                

これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
思ったように売れない・・・
                
目標を達成できない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
結果を出すために、セミナーや
研修会に参加してノウハウや
知識、情報を得る!
                
多くの人はこうします。
                
もちろん間違いではありませんが
これは

質のいい釣り竿をそろえたり
釣りのテクニックを磨くことに
似ていると考えます。
 
いい道具を手にして
素晴らしいテクニックを持って
いても

そもそも魚がいない「場所」
では結果はでません。               

保険営業でもこれは同じで

あなたが手掛けるマーケットは
                
いわばそもそも魚が少ない、
波が立っていない
ということはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューで竹下氏は
                
保険が売れる「場所」、
マーケットを発見し
大きな結果を今残しています。
                
このマーケットは巨大です。
                
今後20年間はますます
大きくなることは確実でしょう。
                
しかもこのマーケットを
手掛けている人は
まだまだ少ないのです。
                
魚がたくさんいて、今後も
魚が増えるにもかかわらず、

釣り人が少ない場所が
あなたの目の前にあるのです。
                
竹下氏の素晴らしい点は
単にマーケットを見つけた
だけではなく
                
そこからの保険契約の
獲り方まで確立していることです。

事務所にいても
メールやFAXでどんどん
見込み客が紹介される仕組み!

竹下氏がCDで解説している
ノウハウです。

高度で難解なやり方ではありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいかもしれません。
                
あなたはノウハウや知識、情報
という

武器ばかりを増やすことに
時間を費やしてしまっていませんか?
                
それらと同じくらい重要なのは
「場所」・マーケットなのです。
                
今保険が売れる、しかも
手付かずのマーケット

そしてそこから見込み客が
紹介される仕組みを

知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。

20年間成長することが確実な
保険のマーケットが「ここに」あります!



【保険営業団体開拓ノウハウ】
「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます
                

先日、打ち合わせを兼ねて
ある和食店でランチをしました。
                
その店に行くのは初めてです。
                
千円以下でおかずの品数も多く
それにとても美味しいランチでした。
                
打ち合わせをした方とは
次回はこの店にぜひ夜来てみようと
いうことになりました。
                
こんな場面をあなたも経験した
ことはありませんか?
                
この和食店はフロントエンド商品
(集客のための商品)がランチ。
                
そしてバックエンド商品
(本当に売りたい商品)が
ディナーということになるでしょう。
                
成功しているビジネスはこの使い分け、
使い方がうまいものが多いと感じます。
                
                
「行きたいお店があれば
ご案内いたします」
                
あるブースに立っている日本人の
スタッフにハワイのショッピング
センターで

こう声を掛けられたことがあります。
                
実はこのブースはホテルの部屋を
週単位で所有するタイムシェアの
見学会を案内するものです。
                
歩いている人に
「ホテルのタイムシェアの
見学会はいかがですか?」と
                
いきなり声を掛けても
うまくいかないことは明らかです。
                
フロントエンドが道案内。

バックエンドがタイムシェア
の見学会。
                
これで結果を出していると
予測できます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                

商工会議所や法人会などの団体を
新規開拓して結果を出したいと
思っているが

うまくいかない・・・
やり方がわからない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

商工会議所などの法人団体の
新規開拓に次々成功している
トップセールスパーソンです。

インタビューの時点で
COT9回。

しかし保険をうまく売り込んで
好成績を続けているわけでは
ありません。
                
フロントエンド、バックエンド
の使い方、使い分けが秀逸な
のです。
                
保険営業パーソンのバック
エンドは保険契約ですから
                
中瀬氏はフロントエンドが
うまいと表現していいはずです。
                
もちろん彼のフロントエンドは
保険または保険の関連するもの
ではありません。
                
コネや紹介がなくて
いきなり商工会議所などを
飛び込みで訪問しても

何なくYESを引き出せるような
「あるフロントエンド」が存在
します。

「あるフロントエンド」は
高度で難解なものではありません。

知って入れさえすれば
誰でも真似できるものだと
考えています。
                
セミナーや研修で学べることは
バックエンドの精度を高める
ものが中心だと感じます。
                
間違いではありませんが
売れる人は
                
「あるフロントエンド」で
成功を続けています。

紹介やコネがなく
飛び込みであっても

数多くの法人が所属する
団体が開拓できたら

あなたの営業
そして手にするコミッションは

変わるとは思いませんか?

詳しくこちら↓をご覧ください。

「この提案」なら飛込みでも
商工会議所・法人会を開拓できます


■提案ではなく表現で差別化
                
ある通販会社がCMで
こんな表現を使っていました。
                
「7秒に1個売れています」
                
「○○○万個売れています」と
するのも決して悪くありませんが
                
「7秒に・・・」の方が聞いている側は
イメージしやすいでしょう。
                
たくさん売れている事を
より実感できるはずです。
                
少し前になるが電車のセブン銀行の
広告でこんな表現がありました。
                
セブン銀行の1日の利用件数は
150万件以上。
                
150万人といえば、どこの人口か?
                
1.山口県
2.神戸市
3.京都市
                
正解は1、2、3すべて。
3都市の人口はすべて約150万人
                
私はセブン銀行は随分たくさんの人に
利用されているなあと素直に感じました。
                
「150万件」と単に大きな数字を
訴えるだけではなくて
                
みんなが知っている大きな都市の
人口と同じことをアピールすることで
                
広告を見た人はピンと来たはずです。
                
お客様がピンと来る表現を使うことは
保険営業でも重要。
                
全く同じ事実を伝えるのでも
言葉のチョイスや言い方の工夫によって
                
お客様の感じ方はまるで違います。
                
提案だけではなく表現で差別化を
考えてみませんか?
【保険営業売れない原因】
これをしないから法人に保険が売れない


少し前に名刺交換した
若い起業家の名刺には驚きました。

名刺に載っている情報が

名前とインタグラムのユーザー
ネームのみだったのです。

私は初めて目にしたシンプルすぎる
名刺や彼の事業について

いろいろ質問してしまいました。

実は彼はこれが狙いだと言います。

名刺交換した相手と
仲良くなる、いろいろ話す

きっかけにこの名刺がなると
いうのです。

一流の芸人は話の「枕」がうまい
という話を聴いたことがありますが

起業家の彼もまさに「枕」の
達人と呼んでいいでしょう。

もしも彼が
自分の会社や事業について
話をさせてください!と
名刺交換でお願いしてきたら

私は間違いなく不快に感じた
はずです。

名前とインスタIDのみの
名刺が「枕」になって

会話が弾んだわけです。



この話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案や情報を提供しても
なぜか契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)。

といっても特別な提案や情報を
提供して成果を出しているわけ
ではありません。

特別なのは

「枕」なのです。

保険や相続、税金や法律などを
話すはるか前の「枕」が

秀逸なのです。

起業家の彼の武器はシンプルすぎる
名刺でしたが

小林氏の武器は

100円で売ってるポスター。

誰でも買えるものです。

このポスターを広げ
ほんの少し語るだけ。

たったこれだけのことで
「枕」は成功するといいます。

面談相手である経営者が
話を聴く態勢になって
しまうのです。

詳しいやり方は
すべて音声セミナーで解説
されていますので

あなたもすぐに実行できる
はずです。

想像してください。

あなたの話を聴く気満々の社長が
毎日、毎日あなたの前に座ったら

法人新規開拓に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

みんなこの「枕」を吹っ飛ばして

いきなり本題に入ろうとするから

うまくいかないと私は予測します。

社長が聴き気になる前に
いきなり保険や相続、税金などの
本題を語っていませんか?

セミナーや研修で習えるのは
本題のノウハウばかりです。

正しいことですが
多くの保険営業パーソンが
今学ぶべきことは、

成功者の「枕」だと感じます

高度で難解な方法ではありません。

100円のポスターを広げ
少し語るだけでいいのです。

驚くことに小林氏のこのやり方は
ドクターにも有効だといいます。

さらに注目すべき点は

この「枕」を20年以上続け
成功し続けていることです。

小林氏は今後も全く同じ「枕」を
続けると話しています。

そんな万能で長く使い続けることが
できる「枕」のノウハウを
知りたくはないですか?


詳しくこちら↓をご覧ください。


これをしないから法人に保険が売れない
【保険営業ドクターマーケット開拓】
もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している

1月の寒い日に、あるマーケットが
開催されているのを見かけました。

ハンドメイドの雑貨やアクセサリー
を売る店、お弁当、スイーツを
売る店など

ぱっと見ただけですが50店以上が
出店していました。

中には行列ができている店がある程
マーケットは人で賑わっていました。

実はこのマーケットを主催している
のは、

雑貨や食べ物などとは全く関係の
ない会社です。

住宅施工・販売会社。

このマーケットは住宅展示場が
ある場所で開催されています。

「弊社で住宅を建てませんか?」

「うちの住宅はお得で品質がいいです。
住宅展示場を見に来てください!」

こんなストレートな投げ掛けで
成果が出る時代は終わったと
私は考えます。

競争に勝つ住宅施工・販売会社は
ある意味住宅でいきなり勝負しない
と言えるでしょう。

マーケットなどでまずは人を集め

すなわち全く「別のフィールド」
で戦い・・・

そして最終的に住宅のフィールドに
戻すことに長けているのではない
でしょうか。


この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。


ドクターマーケットを開拓し
たいがうまくいかない・・・

ドクターは既にたくさんの契約を
している場合が多く、それを崩す
ことは難しい・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長期に渡りドクターマーケットを
新規開拓し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし
ドクターにいきなり保険で勝負を
仕掛けることはありません。

鈴木氏は住宅施工・販売会社の
例と同じで

「別のフィールド」で戦い
そこで圧倒的に勝利して

保険のフィールドに戻すやり方
なのです。

難しく聞こえるかもしれませんが
「別のフィールド」とは非常に
身近なものなのです。

看護師の人材不足
病院の時計の位置
看護師の私語

音声のインタビューで解説されて
いる「別のフィールド」の一例です。

簡単で身近な話題でいいのです。

大切なことは
これら「別のフィールド」で
勝利すること。

そして保険のフィールで戻す
テクニックを知ることです。

詳しくは音声セミナーで
すべて明らかになります。

誰がどう見てもドクターの
ニーズに全く合っていない既契約

こんな契約を見ることは少なく
なったと感じませんか?

簡単な言い方をすれば
ドクターはある程度のレベルの
契約を既にしているケースが

ほとんどと言っていいでしょう。

それなのに保険で勝負する
ことは

「住宅展示場を見に来てください」
ととにかく声を張り上げ繰り返す
行為に似ていると

私は感じます。

それでもまだ保険で勝負しますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

もう保険で戦うな!
2億稼ぐ人はここで差別化している


■保険提案ではなくレシピ提案
                
三ツ矢サイダーと聞いてどんな事を
イメージするだろうか?
                
炭酸で甘くて
氷を入れて飲むとおいしい
                
私はこうすぐ頭に浮かびます。
                
一方先日目にした製造メーカーの
サイトでは
                
三ツ矢サイダーを使ったレシピが
たくさん紹介されていました。
                
角煮、ゼリー、ピクルス
パスタ、蒸しパン、シャーベットなどなど
                
炭酸飲料のイメージとはかけ離れた
ものも多く、驚き!!です。
                
レシピ本も出版されていることも
知りました。
                
売る商品自体をアピールすることも
もちろん間違いではありませんが
                
成熟している市場で戦う場合
三ツ矢サイダーのように
                
レシピや使い方で
                
差別化する方法も有効では
ないでしょうか。
                
以前インタビューした
富裕層マーケットの新規開拓に
成功し続けている
トップセールスパーソンは
                
富裕層に最初から保険を
アピールするをしません。
                
提示するのは、いわばレシピです。
                
富裕層のニーズを満たす
富裕層の問題を解決する
                
レシピを提案すると・・・
                
素材の1つとして保険が入っている
と表現していいでしょう。
                
保険提案だけではなく
レシピの提案も考えてみませんか?
【保険営業成功者の戦術】
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!


先日、テレビで千葉の某専門店が
紹介されていました。

その店はある1つの商品しか
売っていません。

しかし小さな小さな広さの店舗
ですが

ナント1日1400売れるとの
こと。

さらにスーパーでは200円程度で
売っているものが多いですが

その店では1400円もするものも
販売していて

しかもそれがバカ売れしています。

この専門店は何を売っているか
予想がつきますか?


バナナ。
バナナ専門店なのです。

6基のバナナ保存庫を持っていて
おいしくバナナを熟成させることで
差別化しているのです。

見事な「選択と集中」戦術と
言えるでしょう。


この話は保険営業に通じます。


思い描いた成果が
なかなか出せない・・・

いい提案をしても断られたり
検討します!と言われてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

長年個人分野で成果を出し続ける
トップセールスパーソンです。

長年、保険を売り続ける
大きな要因の1つは

「選択と集中」なのです。

松井氏が

「選択と集中」しているのは

資産、資産運用。

死亡保障や医療保険などについて
積極的に語ることはありません。

提案もしません。

しかし最終的に
すべての保険を効率的に
売ってしまいます。

資産について語り保険を売って
いる保険営業パーソンは
他にもたくさんいる!

と感じた方も多いはずですが

松井氏のやり方は

かなり異色。

ものすごく「簡単」だと
私は表現します。

普通営業パーソンは
資産について語る場合

素人では知りえない専門的な
ことが中心と言えるでしょう。

一方、松井氏が語ることは
「簡単」なのです。

金利とは?
貨幣とは?
国債とは?など

教科書の1ページに出てきそうな
「簡単」なことを語って

ラクラク保険契約を獲得し
続けているのです。

そんな誰でもわかることを語って
保険なんて売れるわけがない!

こう感じる方はやり方を
知らないだけだと感じます。

トップセールスパーソンの
「選択と集中」

そして「簡単」のやり方を
知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。
あのトップセールスは「ここ」に
選択と集中して保険を売りまくっている!

【保険営業成功の秘訣】
高額保険が簡単に売れる
3期連続TOTの話法とは?


友人の家族は休日に全員で
ディズニーランドに行く予定
だったといいます。

子供も楽しみにしてましたが
残念ながら計画は中止!!

理由は

雪です。

風邪気味の子供を連れて
寒い雪の中で1日楽しむことは
できないと判断したそうです。

雪・・・濡れる・・・寒い・・・

アトラクションを楽しむには
最悪の日!

普通はこんな「発想」ではない
でしょうか。

一方、あるニュース番組で
雪の日にディズニーランドに
来ていた女性がインタビュー
されていました。

「雪のディズニーランドは
初めてでラッキーでした!」

こう答えていたと記憶して
います。

寒くて嫌なものと捉えるか・・・

滅多に見れないもので
ラッキーと捉えるか・・・

同じ雪という現象ですが
「発想」次第で

その景色は全く違うものに
なるということではないで
しょうか。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介する音声セミナーを
聴けば

「発想」を変えることができる
と確信しています。

高額契約を獲得したいが
うまくいかない・・・

富裕層を開拓したいが
なかなか攻略できず
契約単価がアップしない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

音声セミナーでインタビューした
大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

大関氏が語っているノウハウが
あなたのスキルになれば

契約単価をアップさせること、
高額契約を獲得することが

日常になり、難しくなくなると
考えています。

といっても
大関氏のやり方は
保険料の高い設計書を作って
うまく売り込む方法ではありません。

富裕層でないお客様であっても
解説されている手順をそのまま
進めるだけで

知らず知らずに高額契約に
たどり着くノウハウなのです。


この音声セミナーを聴くことで

劇的な「発想」の転換ができる
と私は確信しています。

お金持ちでないと高額保険は
売れない・・・

富裕層でないと高い
コミッションを稼げない・・・

こんな「発想」に限定されません。

目の前にいるごくごく普通の
顧客から

高額契約が可能になるのですから。

日常がチャンス!

いつも会っている普通の顧客でも
単価をアップさせることは可能!

こんな「発想」に変わると
感じています。

ディズニーランドの雪の例と
同じで

いつもの場面、状況が

この音声を聴くことで

全く違う風景に見えてくる・・・

まだお金持ちでないと高額保険は
売れないと考えますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

高額保険が簡単に売れる!
3期連続TOTの話法とは?

■売れない人は販売、売れる人は実感
                
何年か前のことですが・・・
青森県の酸ケ湯で積雪が556cmに
達したニュースが繰り返しテレビで
報道されていました。
                
556cmという数字は確かに大きいですが
雪国の人間でないと

なかなかそのすごさは実感できません。
                
ある番組では大雪の情報を伝えるだけ
ではなく
                
6m以上ある巨大な定規のような
セットを外に用意し
                
横に女性のキャスターを立たせて
556cmの高さを矢印(→)で
示していました。
                
「えっそんなに!」
私は思わずこう口にして
その凄さを実感しました。
                
「実感」
                
これは保険営業でも重要です。
                
トップセールスパーソンは売る事、
販売よりも「実感」を優先させると
言っていいでしょう。
                
売れない人は
お客様に実感してもらわないうちに
設計書を出してプランのメリットや
お得さを説明してしまう傾向が強いと
感じます。
                
これは556cmという数字だけを
連呼することに似ています。
                
「それ必要」「絶対欲しい」などと
お客様に実感してもらうことを
優先させていますか?