FC2ブログ

2019年04月

ここでは、2019年04月 に関する情報を紹介しています。
負け組は保険をがんばって提案する
勝ち組は保険以外の「これ」提案して
契約を獲得しています


あるテレビ番組で紙皿を使用している
レストランが紹介されていました。

紙皿といってもBBQの時に使う
ようなものではなく

洗練されたデザインで
紙にはとても見えない皿です。

1枚100円もする紙皿を
このレストランは使い捨てに
するそうです。

もったいない・・それに高い
と感じましたが

レストランの人は

陶器の食器を洗うための
人件費や水道代を考えると

使い捨ての紙皿は決して
高くないと話していました。

ここであることに気付きます。

普通お皿を売る場合
お皿のデザインがいいとか
安いとか丈夫などという

お皿自体をアピールすることが
普通ではないでしょうか。

しかし今回の話から
お皿を売る場合

人材確保や人件費など

お皿とは程遠いとも言える話を
することもかなり有効だという
ことが予想できます。

1枚もお皿をもっていない
レストランは普通ありません。

それにもかかわらず
「お皿はいかがですか?」と
営業するのは厳しいはずです。

それよりも
「人材確保に苦労していませんか?」
「人件費を減らす話に興味は
ありませんか?」などと

訴える方が人材に頭を悩ます
レストラン経営者が多い昨今は

話を前に進められるのではない
でしょうか。

成熟社会と言えれモノやサービスが
溢れている世の中では

売りたい商品を直接アピール戦術が
有効でなくなってきていると
私は考えます。

紙皿を売りたければ
まず人件費について語るような

「工夫」が不可欠となってきている
のではないでしょうか。


この話は法人保険営業に通じます。


相続や事業継承、退職金について
話すと「何度も聴いた」と言われ
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

業界を長年リードするトップ
セールスパーソンです。

近年、相続対策に関連する
保険契約を数多く獲得し続けて
います。

しかし
「相続対策はお済ですか?」
的なストレートな投げかけは
一切しません。

紙皿の例と同じで
保険とは程遠いとも言える
アプローチで

社長のハートをがっちり
掴んでいます。

”税金の支払いを合法的に
延ばす方法”

大田氏がよく使うアプローチです。

資金繰りに頭を悩ます社長が
多い中

こんな投げかけに全く無関心な
社長はいないと言えるのでは
ないでしょうか。

多くの場合は
社長が強い関心を示すそうです。

つまり話が前に進みます。

大田氏のノウハウがすごい点は

保険とは程遠いと思える
この話題が

最後にしっかり相続対策保険に
繋がってしまう

「ストーリー」

を確立している部分です。

詳しいやり方はインタビューで
解説していただきました。

もう社長が何度聴いていて
飽き飽きしている

相続や事業継承などについて
無理に話す必要はないのです。

関心のある
税金の支払いを延ばす方法
を語れば

保険が売れるわけですから。

売れないのはがんばりが
足らないからではありません。

成功するための

やり方、「ストーリー」を
知らないだけなのです。

まずはこちらお読みください
この100円グッズを出して
たった5分話すだけで成功できる!
TOTが20年以上ずっと続けている
経営者向けアプローチ話法とは?

東京オリンピックで金メダルを
目指す水泳のアスリートが特集
された番組を見ました。

彼女がずっと続け、時間を掛けて
行う練習があるそうです。

それは

けのび(蹴伸び)!

プールの側面を両脚で蹴って
両腕を前方に伸ばし
浮きをしながら前進する運動
です。

プールに入って泳ぐために
初心者がやることで

小学校の低学年の頃
あまり泳げない時期に
やった記憶があります。

極めて「基礎」的なもの
だと私は考えてきましたが

この練習をすることで
理想のフォームに近づけると
いいます。

成功者は「基礎」を大事にする
ものです。


元メジャーリーガーの
松井秀喜さんは

巨人時代、当時の長嶋監督と
マンツーマンで練習を続けた
ことは有名です。

最先端の器具を使ったり
対戦データを活用した
練習ではなく

やったことは

ひたすら素振りです。

やはり「基礎」が大事という
ことでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
思うようにいかない・・・

いいプラン提案しても
既契約やライバルのものと
比較されて勝てない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回、
TOT3回)の業界をリードする
トップセールスパーソンです。

しかし有利でお得な保険をうまく
売り込んで勝つという発想では
ありません。

プランもセールストークも
みんなと大きな違いはないのです。

大きな違いがあるのは

「保険を語る前!」

なのです。

多くの保険営業パーソンは
社長や経営者があなたの話を
聴く気になる前に

いい情報や有利な提案を語って
しまう傾向が強いと言えるでしょう。

聴く気がないのに、いい話を
してもうまくいかないのは当然です。

一方小林氏は違います。

営業の「基礎」となる部分を重視
するわけです。

あなたの話を聴いてみたい!
あなたは信用できそう!

こんな感情を湧きあがらせてから
本題を語ります。

アプローチ、保険を語る前に
期待値を上げることに成功している
と表現していいかもしれません。

営業の「基礎」

すなわち聴く気や信頼、信用、
興味を得てから

本当に伝えたいことをスタート
させるのです。

実はこれは難しくありません。

小林氏はある100円グッズを
出して

5分程度それについて話すだけで
これを成功させてしまうのです。

想像してみてください。

ある100円のグッズを出して
5分程度語るだけで

目の前にいる社長はあなたを信頼し
興味を持ちそして話を聴く準備が
できてしまいます。

こんな場面を法人新規開拓で
毎回作ることができたら

うまくいかないとか
契約がとれないということが
果たして起こるでしょうか。

たまたまうまくいった方法では
ありません。

小林氏はこの方法を既に20
年以上続け

法人・ドクターの新規開拓を
成功に導いています。

もちろんこのアプローチ方法は
今後もずっと続けるといいます。

法律や税制、制度が変わっても
時代が大きく変化しても

常に通用する万能のアプローチ術。

うまくいかないのは
このやり方を知らないだけなのです。

小林氏の方法を知って
社長を聴く気にさせれから

保険の話を始めませんか?

詳しくはこちらをお読みください。

22,277円昨日の日経平均を語ると
社長に相続対策保険が売れてしまう
ことをご存知でしたか?

友人の子供は小学校低学年で
ありながら、大人顔負けの知識を
持っています。

特にすごいのは宇宙とか天体、星
について。

どうやって勉強したのか聞くと
「コナン」という返事が返って
きました。

名探偵コナンの漫画で宇宙とか
天体について学べるものがある
そうです。

元々コナンが大好きだったので
漫画を普通に読む感覚で
宇宙や天体に詳しくなったという
のです。

彼にとっては勉強と漫画、
勉強と遊びの「垣根がない」と
言ってよいのでしょう。


先日、テレビで海外のおもちゃ屋が
紹介されていました。

そのお店はおもちゃを売る以外に
あるサービスが特徴で

それが親に非常に支持されていると
いいます。

どんなサービスか
あなたは予想できますか?

実はお店の奥に机と椅子が
たくさん並べてある部屋があり、

子供に無料で勉強を教えてくれる
サービスをしているのです。

おもちゃを買いに行くと
勉強ができるようになる!

おもちゃ(遊び)と勉強の
「垣根をなくす」ことで
このお店は売上を伸ばしている
と予測できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓が思うように
進まない・・・

経営者に相続保険を売りたいが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は

法人開拓そして
社長に相続対策保険を売る
達人です。

しかし
裏技的な保険プランを提案
したり

魔法のようなセールストークを
駆使して販売に繋げるわけでは
ありません。

プランもトークも特別では
ありません。

特別なのは

ズバリ

雑談。

社長とする雑談がスペシャル
なのです。

竹下氏の雑談は「垣根がない」
ことが特徴です。

多くの保険営業パーソンは
社長と雑談をしてから本題
つまり保険の話に移ります。

もちろん間違いではありませんが

竹下氏の場合は
雑談とセールスの
「垣根がない」のです。

雑談をしていくと・・・
自然な形で保険の話になり
契約に至る!

これが竹下氏の得意とする
パターン。

CDで詳しく解説されていて
これはすぐに現場で使える!
と確信したのが

「昨日の日経平均を語る」方法。

経営者なら誰でも関心のある
日経平均。

実はこれを


「ある方法で語るだけ」で


相続対策保険を売ることが
できるのです。

難しいノウハウは不要です。

CDで解説されている雑談風の
話をそっくりそのまま真似すれば
竹下氏と同じ結果を出すことが
可能になると考えています。

日経平均を社長と雑談するだけで
相続保険が売れたら・・・

あなたなの営業は大きくかわり
ませんか?

売る相手を見つけようとするから
訪問先が限定されるのです。

雑談・日経平均の話でよければ
話せる社長・相手は

簡単に見つかるとは思いませんか?

相続対策保険が売れるだけでは
なく

見込み客も無限に広げることが
できる雑談ノウハウだと私は
考えています。

これを知らずに法人新規開拓を
続けますか?

詳しくはこちらをお読みください。
相続や事業継承を語らず
0円で行けるファーストクラスでの
海外旅行を語れば
簡単に相続対策保険は売れます


先日、テレビ番組で
ある洋品店の100円で100秒の
間に着ることができた洋服をすべて
持ち帰ることができるタイムセール
が紹介されていました。

着ると言っても袖だけ通せばOKで

たった100円で数万円分の洋服を
ゲットした女性が映し出されて
いました。

もちろんこのセール自体は赤字
でしょうが

テレビやSNSなどで発信され
店の集客や売上に繋がっていると
予測できます。

お得です!安いです!などと
どの店でもやっているような事を
アピールしても効果は薄いはずです。

100円、100秒着放題
という

「非常識なメリットの提示」
をしたからこそ

好結果に繋がるのではない
でしょうか。



「子供食事代無料!」

海外のあるレストランのCMでは
こう宣伝されていました。

食事代が0円!!

一緒に行く大人の食事代などが
掛かるにしても

すぐにでも行きたい!と思うのは
私だけではないはずです。

間違いなくこのレストランは
集客に成功していると考えます。

子供食事代10%オフ
子供の飲み物1杯無料

こんなよくあるオファーなら
同じような結果は得られないに
違いありません。

子供の食事代が無料になってしまう
という「非常識なメリットの提示」
だからいいのです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

相続や事業継承などの話をすると
「またその話か」と言われて
しまうことがある・・・

こんな悔しい思いをした
経験はありませんか?

今回紹介する音声セミナーで
大田氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

時代や税制、法律、制度などが
変化しても

コンスタントに法人契約を獲得
し続けるトップセールスパーソン
です。

しかし

提案やセールストークは普通
です。

最終的に契約するプランも
みんなと大差はありません。

普通の保険営業パーソンと
大きく違うのは

社長へのアプローチ。

着放題の洋服店と子供の食事
無料のレストランと同じで

「非常識なメリットの提示」

して

法人新規開拓を成功に導いて
います。

最近、法人契約を連発させている
アプローチは

「ビジネスまたはファースト
クラスに乗って無料で海外旅行に
行くこと!」

これにNOという社長やドクターは
いません。

全員がYES。

つまり話が前に進みます。
もちろん断られることもありません。

法人アプローチを

簡単に成功させることができるわけ
です。

さらに

大田氏はアプローチがすごい点は

単なる情報提供で終わらない部分
です。

この
「ビジネスまたはファースト
クラスに乗って無料で海外旅行に
行くこと!」の話は

最後に保険契約に繋がるように
なっています。

大田氏は相続対策保険を
このパターンで売りまくって
います。

売り込みは要らないのです。

社長が何度も聴いてウンザリ
している相続や事業継承などの
話でアプローチする必要も
ありません。

社長が大喜びしながら
最後に相続対策保険も売れる

こんなことが日常になったら

あなたの保険営業
そして手にするコミッションが
大きく変わるとは思いませんか?

やり方は高度で難解なものでは
ありません。

音声セミナーで解説されている
やり方をそっくりそのまま
真似すればいいだけです。

それでもまだ相続を語りますか?

それとも無料の海外旅行を語り
楽に相続保険を売りますか?

まずはこちらお読みください






【保険営業】
保険営業パーソンは話すな!
コミッションが増えないのは
4つのあいづちを知らないだけです



企業向けサービスを提供する会社
を経営者する友人は

会社に飛び込みで営業パーソンが
来ると

どんな業種の方でも必ず社長室に
通して話を聴くといいます。

狙いは勉強のため。

普段は営業する、商品を売る側
ですが

「逆」の立場

すなわち売られる側、お客様側を
体験することで

さまざまなことに気づくといいます。

気づいたことを自社の業務に反映
させています。

「逆」が業績アップの源に
なっているわけです。



ある個別指導の塾では
先生が生徒に勉強を教えるだけ
ではありません。

先生の指導で生徒が理解したら
今度は「逆」になって
生徒が先生に教えるそうです。

教えることで生徒の理解が
深まるといいます。

この場合も「逆」がポイントです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



お客様に折角いい情報を
提供してもそれで終わってしまい
契約に至らないことが多い・・・

お得で有利なプランを提案しても
お客様の反応が悪く、成果に
繋がらないことがある・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDセミナールで
インタビューした竹下氏は

先進的な取り組みで業界を常に
リードする

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

驚くべきはその成約率の高さ。

いい情報を伝えるだけで
終わったしまった・・・

いい提案しても契約にならない・・・

こんなことはほとんどありません。

といってもみんなとは全く違う
保険プランを提案しているわけでは
ありません。

セールストークも大差はありません。

特別な点は

「逆」という部分です。

ほとんどの保険営業パーソンは

何を言うか
どんな提案をするか

に力を入れます。

竹下氏の場合は

全く「逆」。

お客様の話を

どう聴くかに力を入れています。

実は

お客様の話の聴き方次第で
簡単に保険は売れるのです。

話し方や言い方
そしてセールストーク

セミナーや研修で嫌という程
勉強します。

間違いではありませんが

保険が売れる聴き方というものが
存在します。

あなたはこれをご存知ですか?

詳しくはCDのインタビューで
解説されています。

特に

すぐ現場で使えて、効果抜群だと
確信したのが

「4つのあいづち」の部分。

4つのあいづちを知り
使いこなすとそれが大きな武器に
なるのです。

聴き方、あいづちのノウハウが
あなたのスキルになれば

少し乱暴な言い方ですが

あなたは無理に売り込んだり、
必要以上にしゃべることが
いらなくなると表現できる
かもしれません。

お客様の話の聴き方や
お客様の話に対するあいづちで
差別化できるのですから。

詳しくはこちらをお読みください。
【保険営業】
売れない人は相続を語り
売れる人は建築現場の足場を語る


「どうぞ店内でご覧ください!」
「只今、セール中です!」

などとスタッフを店頭に立たせて
一生懸命呼び込みを行った店が
ありました。

しかし思ったような結果、売上に
繋がらなかったそうです。

そこで作戦変更。

「1つの段階を加えた」のです。

店のデュスプレイに画面を
設置してお客様が興味を持つ
ような動画を流しました。

これで店の前で足を止める人が
増えて

それに比例して来店客も
増えたといいます。

単に売り込むのではなく

足を止めさせるという
「1つの段階を加える戦術」
でこの店は好結果を導いた
のです。



クレーンゲームが得意な
友人から教えてもらったことです。

素人はいきなり商品を取りに
いきます。

私もずっとそうしていました。

一方、達人は
商品を取りにいくのではなく

商品を取りやすい場所に動かす
という

「1つの段階を加える戦術」を
取るそうです。

いきなり取りにいくか
それとも動かしてから取るか

「1つの段階を加える」か
どうかで結果は大きく変わるのです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓が思ったように
進まない・・・

相続や事業継承、退職金などに
ついて話すと「何度も聴いた」と
言って断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓に成功して
いる業界をリードするトップ
セールスパーソンです。

短時間であっと言う間に
成果を手にしてしまうのです。

といっても

相続や事業継承、難しい法律
税金などについて

いきなり社長に語ることは
ありません。

お店とクレーンゲームの例と
同じで

「1つの段階を加える戦術」
で成功を続けています。

保険や保険に繋がりそうな
話題を出す前に

大田氏は

全く別の話をするのです。

代表的な1つが

音声セミナーで詳しく解説
されている

建築現場の足場ついて。

実は

保険とは全く関係のないと
思える足場を語ると

法人開拓を成功させる可能性が
劇的にアップするのです。

社長はもちろん売り込みには
感じません。

多くの場合
自分に大きなメリットがある
話なので強い関心を持って
聴いてくれます。

それが・・・

最後には高額契約に繋がるの
です。

もう売り込みは一切しなくて
いい!

この話法を聴いた時の私の
率直な感想です。


社長が関心を持って
聴いてくれ

場合によっては
「いい情報をありがとう」と
言われながら
全く売り込みなしで
高額契約を獲得できたら

あなたの法人開拓は大きく変わる
とは思いませんか?

難しい話はもう要りません。

あなたは簡単な話題でいいこと
を知らないだけなのです。

保険ではなく足場を語ろう。

まずはこちらお読みください
【保険営業】
ネット、チラシ、広告は不要です!
外出しなくても相続保険の見込み客が
どんどん集客できる秘密


イタリアの名門サッカーチーム
ACミランの練習風景を以前
テレビで見て驚いたことがあります。

各国の代表選手やスタープレイヤーが
多く集まるチームですが

チームメイトをおんぶして
鬼になった選手から逃げ回る
姿が映し出されていました。

その様子は子供がする
”おにごっこ”そのもの。

全くボールを使わないサッカーの
練習とはかけ離れた遊びと
素人は感じてしまいますが

この練習は仲間との信頼関係や
チームワークを育てるのです。

信頼関係を作ること、チーム
ワークをよくすることを

監督の口から指示しても
すぐには選手は実践できない
もの。

口で指示するよりも
”おにごっこ”という
「仕組み」があることで

自然にそれらが育つのです。



会社でスタッフ同士が
密にコミュニケーションを
とることが

業務の効率化や業績向上に
繋がることに異論を唱える
経営者は少ないでしょう。

しかし
「コミュニケーションを
取りなさい」と指示だけしても
なかなかうまくいかないことは
明らかです。

そこである会社は

自分の席を決めない
フリーデスクを採用しました。

周りにいる人が固定されません
から

自然にコミュニケーションが
できるようになったといいます。

さらにフリーデスクに加えて

1日に数回コンピュータが
くじ引きを行い、座る席を
自動的に決める席替えをする
ようにして

さらにコミュニケーションが
進んだといいます。

これも「仕組み」化で
得たい結果を達成した成功例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


相続対策保険の契約をもっと
増やしたいがうまくいかない・・・

そもそも相続対策が必要な
見込み客を継続的に入手することが
難しいと感じる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

先進的な取り組みでどんどん業績を
あげるトップセールスパーソンで
あり

業界の先駆者と言っていいでしょう。

竹下氏は相続対策を必要とする
見込み客を数多く集め、

契約に繋げ続けています。

しかし、人の何倍も行動して
これを成功させているわけでは
ありません。

事務所に居ながら
どんどん見込み客が紹介される
「仕組み」を作り上げたのです。

「仕組み」は高度で難解なもの
ではなく、知れば全国どこでも
いつからでも作れるものです。

ネットや広告やチラシなどで
お金をかけて集客するものでは
ありません。

またこの「仕組み」が
素晴らしい点は

会ってもいいとか
話を聴いてもいいという顧客を
集める方法ではない部分です。

もっともっと見込度が非常に高い
相談したい、話を聴いて欲しい
顧客を集客できるのです。

事務所にいながら
出かけずに

見込度の高い顧客が次々
集客することができたら・・・

あなたの保険営業
そして手にするコミッションは
大きく変わるとは思いませんか?

これを知らずに
あなたはがんばって行動する
だけですか?

詳しくはこちらをお読みください。
【保険営業】
法人初回訪問で保険を語らず
クレジットカードを語れば
相続対策保険は簡単に売れる!


少し想像してみてください。

あなたは包丁製造・販売会社の
経営者です。

1本でも多くの包丁を一般家庭に
売るためには、どんなことをしますか?

普通の家庭が持っている包丁よりも
よく切れるものを売る

価格を安くする

長く持つ品質のいいものを作る

私ならこんなことを考えるでしょう。

一方、先日あるテレビ番組で
紹介されていた包丁の戦術は
まるで違います。

その包丁は固い物を切る専用。

ゴボウやかぼちゃなど普通の
包丁では切りにくいものを
簡単にカットできます。

普通のものは今ある包丁を使い
固いものは、この専用包丁!!

「ほんのちょっとした違い」
だけですが

これなら既に包丁を持っている
家庭であっても
もう1本別に売れることが
予測できます。

大きく変えることも間違いでは
ありませんが

「ほんのちょっとした違い」が
重要ということでしょう。


マラソンのタイムを縮める!

普通なら走るスピードをアップ
させることを考えるはずです。

一方、以前テレビで紹介されて
いたコーチの発想はまるで
違いました。

骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばす
ためのトレーニングを選手に
させていました。

一歩はわずか数センチの
違いですが

それが42.195キロ続く
マラソンなら大きな差となります。

同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで

最終的なタイムが縮むという
事です。

「ほんのちょっとした違い」で
結果は大きく変わります。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

法人新規開拓で結果を出し
続ける日本で有数の
トップセールスパーソンです。

しかし

最終的に契約するプランは
特別ではありません。

みんなと同じです。

成功の大きな要因の1つは

初回訪問での

「ほんのちょっとした違い」

だけなのです。

大田氏は

初回面談で保険や相続、
事業継承などの話から
スタートさせることは
ありません。


クレジットカードの話。


最近、大田氏の営業で結果が
でまくっているアプローチ
話法です。

あるクレジットカードの
話をすると

社長は強い関心を示し

そして

保険をわざわざ売り込まなくても
契約に至ってしまうのです。

もう社長が嫌いな保険の話で
アプローチする必要はありません。

社長が何度も何度も聴いている
相続や事業継承も不要です。

詳しくは音声セミナーの
インタビューで解説して
いただきました。


みんながしていない提案
特別なセールストーク

こんな大きく変えることも
間違いではありませんが

初回訪問の
「ほんのちょっとした違い」
だけで

結果を大きく変わることが
できるのです。

まずはこちらお読みください
【保険営業】
売れないのはこれを知らないから。
この提案&話法で節約志向の顧客から
でも高額契約が獲れます


ホセ・アルトゥーベという強打者が
メジャーリーグにいます。

過去に首位打者を3回も獲得した
すごい選手です。

驚くべきは彼の身長。

プロフィールを見ると約167.6cm。
(体重約74.8キロ)

2m近い身長で100キロを超える
巨漢の打者が多い中で、際立って
小さい選手なのです。

アルトゥーベは小さい打者ですが
ヒットだけではなくホームランも
打てます。

2016,17年は年間24本塁打。

小さな体でヒットもホームランも
打ちまくる秘密は

体の使い方だとある専門家が語って
いました。

持っている力を最大限バットに
伝える方法がうまいというのです。

ウエイトトレーニングをして
筋肉をつけることも大切ですが

そのパワーがバットに伝わらければ
意味がありません。

「やり方次第」で小さな選手でも
十分通用することを彼が証明したと
言えるでしょう。



「重要なことは
何を持って生まれたかではなく

与えられたものを
どう使いこなすかである」

心理学者のアルフレッド・
アドラーの名言です。

自分には能力がない、才能がない
と嘆く人は少なくありませんが

既に持っているのをどう使うかが
重要ということでしょう。

「やり方次第」なわけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


節約志向、保険料を安くしたい
お客様が多く
なかなか高額の契約が獲れない・・・

高額プランを提案しても
断られたり、検討すると言われて
しまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの
日本を代表するトップセールス
パーソンで

高額契約を獲得する達人です。

高額保険を売るためには
お金持ちや富裕層にアプローチに
しなければならない!

これが普通の発想です。

一方、大関氏のやり方は
違います。

保険料を安くしたい
保険をリストラしたい

こんな節約志向のお客様
からでも

高額契約が獲れてしまう
やり方なのです。

まさに「やり方次第」で
普通のお客様を
高額保険を希望する
超優良顧客に変えてしまう
わけです。

しかし

高いプランの設計書を作り
それがどんなにお得で有利か
説得するやり方ではありません。

お客様が

「あれも必要、これも必要」
「あれも欲しい、これも欲しい」

と選んでいくと

自然な形で高額保険にたどり
着いてしまう方法が存在します。

詳しい話法
具体的な提案方法は

音声のインタビューで詳しく
解説していただきました。

普通の顧客
節約したいお客様からでも

高額保険契約を連発させる
ことができたら

あなたの営業
そして最後に手にする
コミッションが

大きく変わるとは思いませんか?

今している話法と提案を
ほんの少し変えるだけでいい
のです。

成功するための種は既に
あなたの手の中にあります。

その与えられたものを
どう使うかが重要です。

詳しくはこちらをお読みください。



【保険営業】
社長に保険を提案するな!
無料で行ける海外旅行を提案せよ
相続対策保険を連発させる
奇跡のアプローチ話法とは?


最近、ハワイに旅行に行った友人
経営者がいます。

彼が自分へのお土産として
買ってきたものは

何とウクレレ!!

本格的な音楽や演奏の経験ゼロ。

中学生の授業で縦笛を吹いた
以来、楽器に触ったこともない

音楽とは無縁の彼がいきなり
ウクレレを買ってきて

これからがんばって趣味にする
というのです。

買うきっかけとなったのが

ウクレレの体験教室。

ウクレレを販売する店が
初心者でも弾けるように
無料でレッスンしてくれる
のです。

ここでウクレレの楽しさを
経験し

安いとは言えないものを
彼は即決で購入しました。

もしもウクレレの良さや
楽しさ、楽器自体の価値などを
いきなり店員に語られ
売り込まれたら

彼は買わなかったはずです。

たとえそれがどんなに
お得でいいウクレレでも・・・

無料レッスンという
「1ステップ」があったから
こそ彼は購入したに違いありません。

売りたいものをストレートに
売り込むことも間違いではないの
ですが

販売には直接繋がらない
「1ステップ」が有効という
ことではないでしょうか。



ポン酢。

家で鍋料理などを食べる時、
私はよく使います。

大手メーカーのCMをテレビで
よく見かけますが

ポン酢がおいしい!安い!
他社とは違う!

などとポン酢自体を売り込む
フレーズは一切使われていません。

(私が記憶している)CMは

お父さんと息子がお母さんの
ために

鳥チャーシューを作るという
もの。

もちろん料理をおいしく作る
ためにポン酢を使います。

商品自体を単にアピールするの
ではなく

料理を作るという
「1ステップ」を挟むことで

視聴者により印象付けることに
成功していると考えます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


社長に相続対策保険がもっと売れる
はずなのにうまくいかない・・・

相続という言葉を出しただけで
「その話は何度も聴いた」と
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

社長から数多くの相続対策保険を
コンスタントに獲得し続けています。

しかし

最初から相続、相続対策を
語りません。

ウクレレとポン酢の例と同じで
秀逸な「1ステップ」を挟むのです。

これはかなり有効で
今すぐ使えると確信したのが

無料の海外旅行から始める方法。

ある事を変えることで
無料で海外を旅行できるチャンスが
広がることを伝えます。

0円で海外に行けたら・・・・

言葉は少し乱暴ですが
これに食いつかない社長はいない!
と私は思いました。

詳しい「1ステップ」戦術は
音声セミナーで詳しく
語られています。

大田氏のノウハウの素晴らしい点は

無料の海外旅行が単なる情報提供で
終わらない部分です。

この話がしっかり

最後には社長の相続対策に繋がる
のです。

社長が大喜びする話をしながら
最後に保険が売れてたら・・・

あなたの営業は大きく大きく
変わるとは思いませんか?

もう社長が何度も聴いて
飽き飽きしている相続を無理に
語る必要はないのです。

今日からは無料の海外旅行を
語りましょう。

まずはこちらお読みください

【保険営業】
売れない人はこれを知らないだけ。
社長に「この保険は絶対必要!」と
言わせるamazon話法とは?


江戸城は他の城と比べて途轍もない
大きさだったといいます。

あるテレビ番組では

この大きさを

巨大!広さ230ヘクタール!
と伝えるだけではなく

こんな表現を使っていました。
江戸城の広さは

東京ドーム50個分。

「すごい!」私はその広さを
強く「実感」しました。

単に巨大と強調されたり
具体的に230ヘクタールと
面積を提示されるよりも

東京ドームと比べられた方が
その広さを「実感」するのは
私だけではないはずです。



災害時などに使える
非常用のトイレがテレビで
紹介されていました。

素材のほとんどは

なんと紙です。

軽く、運んだり組み立てるのが
楽で

さらに使い終わった後の処分も
簡単な紙トイレ。

画面では「紙」でできたトイレ
と言葉で説明するだけではなく

トイレの一部をハサミで簡単に
切る場面が映し出されました。

「ホントに紙でできていて
すごい!」と私はその実用性を

強く「実感」しました。

紙でできているという言葉だけ
ではここまで「実感」しなかった
に違いありません。

ハサミで切ってみせるという行為が
強い「実感」を生んだと思います。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。




法人新規開拓で思い描いた
成果を出せない・・・

メリットのあるプランを
社長に提案しても「検討する」
と言われてしまい

なかなか契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
の日本でも有数のトップセールス
パーソンで

法人マーケットから

巨額の数字を毎年たたき出して
います。

といっても

保険の売り方は、普通の営業
パーソンと大差はありません。

極めてノーマルな提案であり
常識的なセールストークです。

普通ではないのは


「実感」。


面談相手である社長の「実感」
を引き出すことが

最高にうまいのです。

「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」

こんなことを「実感」させてから
初めて

保険の話をしたり設計書を出します。

多くの営業パーソンは
この逆をやってしまうと考えます。

保険の話をしたり
まず設計書を出してから

社長の「実感」を引き出そうと
するのではないでしょうか。


小林氏の場合は
まず「実感」なのです。


「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」
こんな類の言葉を社長の口から
引き出すことができたら

いかがでしょうか。

無理な売り込みや強引なクロージング
を全くしなくても

簡単に法人契約が獲得できてしまう
とは思いませんか?

難しく聞こえるかもしれませんが

「やり方」を知ってしまえば

実は簡単に社長の「実感」を
引き出すことは可能になります。

音声セミナーで詳しく解説されて
いるのは

amazon話法。

多くの人が利用していて、
何かと話題なamazon.

実は「あるやり方」で語るだけで

「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」
を引き出すことができるように
なるのです。

欲しい、必要と言われてから
設計書を出すか

設計書を出してから説得して
売り込むか

選ぶのはあなたのです!

詳しくはこちらをお読みください。
【保険営業】
法人に売れない原因は最初の質問だ!
ほぼ100%の社長がYESという
奇跡の質問術とは?


本屋で小学生の女の子が
母親にこう話しかけていました。
                
「お母さん、掛け算・割り算の
勉強をしたいから本を買って
いいでしょ?」
                
母親は「勉強の本ならいいよ」
と即答。
                
女の子は喜んでドラえもんの
漫画を手にしていました。
                
実はドラえもんの漫画と
言っても

算数の基礎を楽しみながら
学べる内容のものがあります。
                
女の子はうまい「質問」で
まんまと漫画をゲットしたと
言えるでしょう。
                
もしもお母さんに漫画を
買ってもいいか?と問い
かけていたら
                
YESと言われる可能性は
低かったはずです。
                
その漫画がどんなに勉強に
なるかを後で説明しても
                
即OKの返事はもらいにくいと
予想できます。
                
漫画ではなく                
勉強についての「質問」をしたら                
お母さんはいい返事をしたのです。

最初の「質問」次第でその後の
展開は大きく変わります。

                
ハワイのショッピングセンターの
ロビーで買い物客に
                
ホテルのタイムシェアを売って
いる人の「質問」も素晴ら
しかったと記憶しています。
                
「タイムシェアはいかがですか?」
では
                
お客様は立ち止まって数百万円も
するタイムシェアの話を
聴いてくれません。
                
「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」

と「質問」していました。
                
行きたい店の道順を案内してから
タイムシェアの話をするのです。
                
おそらくこのブースは何年も
前からずっとありますから、
結果がでていると予測できます。
                
「質問」次第で相手の反応や
結果が大きく変わるのです。

                
これら2つの話は法人新規開拓
にも通じます。


法人新規開拓がうまくいかない・・・

社長にアプローチしても
すぐに断られてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓の達人で
日本を代表するトップセールス
パーソンです。               

しかし
最終的に契約をするプランは
特別ではありません。

みんなと同じです。

特別なのは

社長に投げ掛ける最初の「質問」
です。

「この質問」を投げ掛けると

ほぼ100%の社長がYESと
答えるといいます。

社長のYESを最初に引き出す
ことができれば

話が前に進むことは説明する
までもありません。

もちろん

保険や相続・事業継承について
「質問」するわけではありません。

〇〇を増やしたいかどうか
「質問」するのです。

〇〇は役員報酬でも退職金でも
ありませんが・・・

〇〇を増やす話を進めると
保険を全く売り込まなくても

自然な形で契約にたどり着いて
しまう!

というのが大田氏の得意の
パターンです。

大田氏はこのパターンで

今でも法人契約を獲り続けています。

詳しくは音声セミナーで
解説していただきました。

社長のYESをアプローチで
引き出せ

売り込まなくても自然にそれが
契約に繋がる・・・

これがあなたのパターン、日常に
なったら

あなたの営業そして結果が変わる
とは思いませんか?

最初の「質問」を知っているか
知らないかだけで

手にするコミッションは変わる
のです。

それでも保険に関しての「質問」を
続けますか?

まずはこちらお読みください
【保険営業】
飛び込みなんて非効率!!は嘘だ
今からでも飛び込みで富裕層に
相続対策保険が売れる方法があります


1か月に30冊程度の本を読む
読書家の友人がいます。

彼は経営者で忙しいので
本の購入はほとんどがアマゾン。

本屋にたまに行くとしても
主要な駅の近くやショッピングセンター
などにある超大型店だけです。

本の購入はネットか大型店。

こんなビジネスパーソンが
私の周りはほとんどです。

こんな事実だけ見ると
昔から街にある小さな本屋は
生き残ることはできないと
考えるのが普通です。

実際に本屋を廃業する人は
恐ろしく増えているという
記事を読んだことがあります。

しかし小さな書店でも
毎日たくさんのお客様が訪れる
繁盛店を知っています。

本のソムリエと呼ばれる店長が
お客様と対話しながら

お客様に合った本を選んでくれる
店なのです。

店内には新刊や今話題になって
いる本はほとんど見当たりません。

しかしその店のファンは多く
わざわざ交通費を掛けて
全国各地から本を買いに来ます。

品揃えやすぐに届けてくれる
という部分で競争すれば

ネットや大型店に
街の本屋さんは到底勝てません。

しかし書籍販売を「少しカイゼン」
すれば

まだまだ勝てる方法が
確実に存在します。


この話は保険営業に通じます。


「飛込みによる新規開拓」
あなたはこのやり方を
どう思いますか?


「飛込みなんて今時絶対に
効率が悪い!」

「カメラ付きインターフォンの家が
多いからドアを開けてくれるはずがない」

「在宅率が悪いから訪問しても
会えないので成果は出にくい」

私はこう考えました。
同じような意見が多いはずです。

しかし、今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

飛込み訪問を

「少しカイゼン」して

新規開拓の武器に
見事に変え

成功を続けます。

中瀬氏はお話を伺った時点で
COT9回。

富裕層を中心に飛込みで
アプローチして

相続対策保険を中心に結果を
出し続けています。

「少しカイゼン」している点は
2つあります。

1つはターゲットの選定。

ただ闇雲に多くの顧客を訪問する
ことは中瀬氏はしません。

コネや紹介がなくても
富裕層を確実に見つける方法、

さらに富裕層の中でも
相続対策を全くしていない
ターゲットを選定するノウハウを

確立しています。


もう1つは飛び込み訪問する
までの準備。

お金を全くかけず、0円でできる
準備を欠かしません。

しかもこれをするだけで
いきなり訪問しても
3~4割の顧客がすんなりドアを
開いてくれるそうです。

詳しくはCDのインタビューで
明らかになります。

コネや紹介がなくても

いつからでも全国どこでも

飛び込み訪問から

富裕層の新規開拓できたら

あなたの保険営業そして
最終的に手にするコミッションを
大きく変えられるとは思いませんか?

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

やり方を知っているか知らないか
だけの差なのです。

それでも飛び込みは非効率だと
考えますか?

それとも飛び込みで富裕層を
どんどん開拓しますか?

詳しくはこちらをお読みください。
【保険営業】
税金の支払いを合法的に延ばす提案
で法人新規開拓できた!
アプローチで保険を語る必要は
もうありません

以前目にしたクイズ番組でこんな
問題が出題されていたと記憶して
います。

「近年売上げを伸ばす畳屋は
採用したアイデアとは?」

畳の部屋は少なくなっているから
畳以外のイグサで作った商品を
開発する・・・

私はこんなことを考えました。

正解は「24時間営業」

多くの畳がある飲食店などが
閉店した後に、

次の日の開店までに
畳を替えたいというニーズに
応えた結果だそうです。

畳なんて今さら売れない・・・
と素人は考えてしまいますが

「アイデア次第」なわけです。



ある友人経営者から教えて
もらった話です。

歯科医が患者に「ある情報」
を教えることで

患者からの信頼度がアップし
口コミで顧客が増えたそうです。

「ある情報」は何か予想が
つきますか?

虫歯にならないための情報
80歳まで自分の歯を残す情報

私はこんなことを予測しましたが
実は全く違うことです。

「院長の携帯電話の番号」

治療した歯が閉院後に痛み
どうしても我慢できなくなった
場合は電話してください!と
言って番号を教えたといいます。

番号を渡された患者の信頼感
や安心感が半端なくアップする
ことは説明するまでもありません。

ちなみに・・・
本当に夜中に電話を掛けてくる
患者はほとんどいないそうです。

集客のために
サービスをよくしたり
広告をたくさん出すことも
間違いではありませんが

お金も労力もかからない
非常に簡単な事でも可能な
わけです

まさに「アイデア次第」と
言えるでしょう。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


法人新規開拓は難しく
思ったような結果がでない・・・

既にたくさんの保険に加入している
社長に保険を語ると

すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年法人契約を獲得し続ける
トップセールスパーソンです。

法人新規開拓のスペシャリスト
であり

大田氏は
アプローチ「アイデア」の達人
です。

保険でアプローチしません。
保険を積極的に語ることも
ありません。

保険とは全く程遠いと思われる
話題を語っていくと

契約に自然にたどり着いてしまう!

大田氏のやり方はこう表現できる
でしょう。

音声セミナーの中で

特にすぐ使えて

効果抜群の「アイデア」だと確信
したのが

「税金の支払いを合法的に延ばす
提案」です。

多くの社長は日々の資金繰りに
頭を悩ませています。

そんな状況の中で
こんな提案をされたら

全く興味を示さない社長は果たして
いるでしょうか?

もちろん単なる興味だけで終わらない
のが大田氏の「アイデア」のすごい
ところ。

この提案は最後には
しっかり契約に繋がるのです。

法人新規開拓も「アイデア次第」
なわけです。

また音声セミナーで解説されている
プライベートバンクを切り口にした
アイデアも

今の時期はかなり有効だと感じました。

あなたがアプローチすると

社長の反応が

「保険は結構」
「何度もその話は聴いた」ではなく

「何それ?」
「詳しい話を聴かせて欲しい」
というものに変わったら
いかがでしょうか?

法人新規開拓が簡単になるとは
思いませんか。

難しいやり方ではありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。

まずはこちらお読みください



2億稼ぐ人は戦わずに勝ちドクターに
保険を売りまくっています!
こうすればドクターの既契約に勝てる


大谷翔平選手のような
メジャーで活躍できる投手になりたい!

こんな若者が目の前にいたら
最低でも150キロできれば160キロ
以上の球を投げられるように

がんばることをアドバイスする
でしょう。

一方で先日YouTubeの動画で見た
日本人のある青年は

中学生、場合によっては小学生でも
投げられる

球速100キロ前後の投球で
アメリカで投手として成功する
ことを夢見てチャレンジしています。

彼は、多くの投手がしている
スピードボールで打者を抑える
ことを目指していません。

彼の投げる球のほぼすべては
無回転で不規則に変化する
ナックルボール。

「戦うステージを変えて」
成功しようとチェレンジして
いるのです。

メジャーリーガーでもナックルを
投げる投手は少なく

チャンスは十分あると思いました。

厳しい競争に勝つという発想も
間違いではありませんが

「戦うステージを変えて」勝つ
という考えも十分”あり”な
わけです。



若者の車離れ、シェアカーの発達
などで自動車が売れないと嘆く
関係者と話す機会がありました。

自動運転が本格的になれば
さらに自動車の数は少なくて済み

今後は厳しいと表情が暗かったのが
印象的でした。

一方で自動車販売が近年絶好調な
販売社あります。

もちろん普通の自動車を普通に
売っているわけではありません。

その会社が売っているのは
キャンピングカー。

安くても数百万円、場合に
よっては一千万円以上もする
車がよく売れているそうです。

移動手段としても車の数は
将来的に減ることはどうやら
間違いないようですが

「戦うステージを変えて」

移動手段ではなく
レジャーを楽しむ車とか
居住する自動車という
分野で勝負すれば

まだまだチャンスはある
ということではないでしょうか。


これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
に通じます。


ドクターは既にたくさんの
保険契約をしているから

ドクターマーケットは難しい・・・
契約が獲れない・・・

多くの病院には既に優秀な
保険営業パーソンが出入り
しているケースがほとんどなので
彼らに勝てない・・・

こんなことを感じていませんか?


今回紹介する音声セミナーを
聴けば、これらの考えが
勘違いだったことに
気づくに違いありません。

どんなにたくさんの既契約が
あっても

どんなに優秀な保険営業パーソン
が出入りしていても

新規開拓は可能なのです。


「ある方法」を知ってさえいれば。


「ある方法」を教えてくれたのが
ドクターマーケットで長年結果を
出し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンの鈴木氏です。

重要なことは

ナックルボールとキャンピングカー
の例と同じで

「戦うスレージを変える」こと
です。

鈴木氏は保険を売り込むことは
ありません。

いきなり保険のメリットや良さを
アピールすることも皆無です。

保険というステージは戦わない
戦法なのです。

戦わずに勝つ
戦わずに勝ち続けていると
表現していいかもしれません。

鈴木氏の素晴らしい点は
「戦うステージを変えて」圧勝して

最終的に保険のステージに戻す
ノウハウも確立している点です。

保険営業で
「ステージを変えて戦う」とは
どういうことなのか?

別のステージで勝って
それを保険契約に繋げる方法は
どんなものなのか?

これらの答えはすべて音声セミナー
の中にあります。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

既契約やライバルの営業パーソン
とは戦わずに

あなたは勝てるようになると
考えています。

どんな契約をしていても
どんな営業パーソンが出入りして
いても

ドクターマーケットを
あなたがラクラク開拓できたら

あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

詳しくはこちらをお読みください。



【保険営業】
逆転のトーク術
相続対策保険を売りたいなら
建設現場の足場を語りなさい!


業務の効率化を図るために
スタッフのスキルアップ教育に
力を入れている経営者が
私の周りにはたくさんいます。

お金と時間を掛けてスキルアップを
全面的にサポートする試みは
素晴らしいのですが

先日、テレビ番組で紹介されて
いた企業は

業務の効率化のために

もっと「前を変えて」いました。

変えているのはスキルとか仕事
だけではなく

睡眠!

一定時間の睡眠を確保した
スタッフに対してポイントを
付与して

そのポイントが社内の食堂で
使えるというものでした。

仕事のはるか「前を変える」
ことで

仕事の効率をアップさせると
いうことでしょう。

新しい試みに感心しました。



大事な試合の前にいつもケガを
してしまうアスリートがいました。

練習の仕方や準備運動
練習後のストレッチなどを
変えてもケガはなくならなかった
そうです。

そこで

もっと「前を変えた」のです。

それは食事。

口にするものをすべて栄養士に
写真で送り、アドバイスを受け
ました。

すると徐々にケガをしなくなった
といいます。

これも「前を変えた」成功例と
言っていいでしょう。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


社長に相続・事業継承対策に
関する保険を売りたいが
思い描いた結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

トップセールスパーソンで

社長から数多くの相続対策保険
を獲得し続けています。

といっても

最終的に売る保険プランや
セールストークは特別では
ありません。

特別なのは
保険を語る「前」なのです。

睡眠とアスリートの話と同じで
「前を変えて」

相続に関連する契約を社長から
獲り続けています。

では大田氏の「前を変える」とは
どういうものなのか?

詳しくは音声セミナーで解説されて
いますが

特に私が今すぐ現場で使えて
強烈な武器になると感じたのが

「足場」話法。

工事現場でよくみる足場。

これを語ると実は社長に相続対策
保険を売る可能性が

劇的にアップするのです。

「社長、相続対策はお済ですか?」
という類の売り込みを全くしないで

効率的に社長から相続対策保険を
獲得できたら

あなたの保険営業は変わるとは
思いませんか?

まずはこちらお読みください
【保険営業】
TOTの99%断られないセールストーク
もう法人保険を語る必要はありません
                
次から次に飲み物が売れる
自動販売機を見かけました。
                
売っている飲み物は珍しい
ものではありません。
                
どこでも売っている商品です。
                
値段も安くありません。定価です。
                
しかし時には自販機の前に時には
2~3人行列ができる程売れている
のです。
                
もちろん自販機を設置している人が
売り込みをかけているわけでは
ありません。
                
売っている商品がいかにおいしいか
説得もしていません。
                
実はこの自動販売機がある場所は
日帰り温泉施設の休憩スペース
なのです。
                
何度も温泉に入った人はのどが
渇きます。
                
飲み物が必要なこんな
「場面を作る」ことができれば
                
特別でも安くなくても
そして売り込みをしなくても
ばんばん売れるわけです。

                
当初売上が芳しくなかった
”字がうまく書けるように
練習するノート”が
                
あることをした途端に
売上が5倍になったという
話を聴いたことがあります。
                
価格を下げたわけでも
うまく売り込んだわけでも
ありません。
                
履歴書の隣で販売しただけ
です。
                
これから履歴書を書く人
に対して

このノートが必要な
「場面を作る」ことで

売上が上がったと
言えるのではないでしょか。
                

これら2つの話は
保険営業の法人新規開拓に
通じます。


がんばって法人新規開拓にチャレンジ
しても社長からすぐに断られれてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した小林氏は

法人新規開拓で結果を残し
                
お話を伺った時点で
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)
です。
                
といっても営業トークや提案が
特別というわけではありません。
                
小林氏は自販機とノートの話と
同じで「場面を作る」ことが
上手なのです。
                
社長が保険を絶対必要だと感じる
「場面を作る」!
                
この場面が簡単に作れるから
保険を売り込みません。
                
売り込まないので
当然断られることはありません。
                
この好循環を作り出す、
すなわち保険が必要な
「場面を作る」ことは
                
実は難しいことではありません。
                
知れば、誰でもいつからでも
できるのです。
                
すぐできて効果抜群だと確信
したのが


自動運転話法。


ニュースやテレビなどで
自動運転に関しての報道が
されることは少なくありません。

みんなが関心のある事と言って
いいはずです。                

実はこの自動運転を

ある方法で語ると

保険が絶対必要な「場面を作る」
ことができるようになるのです。

保険を語らず
自動運転を語るわけですから

社長にいきなり断られることは
普通ないと言っていいでしょう。

断られずに
社長が保険が必要と強く感じる
「場面を作る」ことができるのです。

こんな「場面を作る」ことが
いつもできるようになれば

あなたの保険営業そして最後に
得られる結果は大きく変わるとは
思いませんか?
                
詳しい方法は音声ミセナーで
詳しく解説していただきました。

それでもまだうまく保険を
語ろうとしますか?

それとも自動運転を語り
もっと楽に法人保険を売りたいですか?
                               
詳しくはこちらをお読みください。
【保険営業】
■新発売
売れない人は相続、事業継承を語り
売れる人はマイル、足場を語る


少し想像してみてください。

あなたは野球選手です。

バッティングで今以上に
ヒットが打てるようになるために

どんな事をしますか?


とにかくバッティング練習をする

スイングスピードをアップさせる

今以上の筋力をつけるために
トレーニングに力を入れる

こんな発想が普通でしょう。

一方、先日ネットで目にしたのは

「メガネをかける!」

というもの。

これでバッティング技術の
向上に繋がると説明されて
いました。

「何それ?」

と私は強い興味を持ち、メガネの
説明やそれに関する動画を
見てしまいました。

詳しい説明はここでは避けますが
動体視力が鍛えられるメガネがあり

これをかけて練習することで
パフォーマンスがアップする
そうです。

がんばって練習することや
トレーニングするという
類の方法なら

私は「何それ?」と関心を
示さなかったに違いありません。

メガネをかけるという常識と
かけ離れたことだから

「何それ?」となったのです。


ビジネスをする(売る)側から
考えると

顧客の「何それ?」を引き出す
ことができれば、チャンスは
広がると言えるのではないで
しょうか。



先日、友人の家に行くと
ダイソンの扇風機がありました。

別のメーカーの扇風機を
既に持っていましたが

最近わざわざ5万円以上もする
ダイソン製に買いなおしたそう
です。

きっかけとなったのが

扇風機なのに羽がない!

扇風機なのに
夏だけではなく
冬の暖房として使える!

扇風機なのに
空気清浄機能付き!

という部分。

この場合も「何それ?」と
強く関心が

購入に繋がった容易に予測
できます。

顧客の「何それ?」は
チャンスそして結果に繋がる
と言っていいのではないでしょうか。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



社長に相続や事業継承の話題を
出すと「何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・

保険の話をすると社長に嫌な顔
をされてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

法人新規開拓のスペシャリストで

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

といっても

保険を売り込みことがうまい
わけではありません。

メガネとダイソンの例と同じで

顧客の「何それ?」を引き出す
ことが最高にうまいのです。

もちろん
「保険を活用した相続対策は
ご存知ですか?」などいう
トークで

社長の「何それ?」を引き出す
ことはかなり難しいはずです。


「やり方」があるのです。


その1つが音声セミナーで
詳しく解説されている


マイレージ話法。


まだまだ世間的に知られておらず
社長、法人には大きなメリットが
ある方法を盛り込んだ話法です。

「何それ?」

と言わらない社長はいないのでは
ないかと私は考えます。

大田氏の「やり方」・話法が
素晴らし点は

「何それ?」を社長の興味を
引き付けるだけの武器で
終わらせない部分です。

つまり

「何それ?」を自然な形で
保険契約に繋げるノウハウも
確立しています。

少し乱暴な言い方ですが

マイレージを語るだけと

自然に

法人保険、相続や事業継承に
関しての保険が売れてしまう
わけです。

あなたがマイレージを語ると
社長が強い興味を示し

それが自然に保険に繋がる・・・

こんな場面をコンスタントに
作ることができたら

いかがでしょうか。

契約が獲れない、すぐに断られる
などという悩みは吹っ飛ぶはず
です。

それでもまだがんばって
相続や事業継承対策を売り込みますか?

それともマイレージを語り
もっと楽に効率的に法人契約を
手にしますか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】
もう有利でお得な保険プランを語るな
1万円札を語って1日20件の契約を
獲得する方法

先日、テレビ番組で紹介されていた
キャンプ場は

わずかな期間で大幅な売上アップに
成功したといいます。

大規模な設備投資をしていません。

広告に多額の費用をかけたわけでも
ありません。

実は
週末に大人しかいない団体を断る
事をしただけです。

大人同士のグループはキャンプ場で
お酒が飲んで、夜遅くまで騒ぎ
他のお客様に迷惑をかけることが
あったそうです。

ですから週末はファミリー限定と
したのです。

たったこれだけで、子供連れの
家族が安心して来ることができる
ようになり

人気になったそうです。

特別な事も必要なケースも
ありますが

「簡単な事で差別化」できた
例と言っていいでしょう。


ラーメン店で集客をする場合

他にはない味や特別なメニューを
作り出すというのが普通の発想
でしょう。

一方、あるラーメン店店主は
もっと「簡単な事で差別化」
することに成功しました。

集客のためにやったことは
2つです。

店の外に椅子を並べること。
そして
スープがなくなり次第閉店
しますと貼り紙をすること。

店の外に椅子がずらっと
並べてあれば、お客様は
「多くの人が並ぶことが
あるんだな」と感じます。

また「スープがなくなり
次第閉店します」=
「スープが営業時間中に
なくなることがあるぐらい
流行っている」と思うでしょう。

流行っている店で食べたいという
顧客心理を見事に満たすやり方
だと感じます。

難しく誰もやっていないことを
することも時には重要ですが

やり方次第で
「簡単な事で差別化」できる
ものです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


もっともっと契約件数を
増やしたいが
思い描いた成果を出せない・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声で
インタビューした松井氏は

1日20件の保険契約を獲得する
こともあるトップセールスパーソン
です。

しかも(インタビューの時点で)
松井氏の会社の営業パーソンは
本人を含めてたった2人。

超効率営業スタイル!

松井氏の営業をこう表現できる
のではないでしょうか。

成功の秘密はセミナー。

松井氏は長年セミナー営業で
好結果を出し続けているのです。

松井氏のセミナー営業は
今までの常識的なやり方とは
全く違うと感じます。

驚くことに
松井氏はセミナーで
保険について語ることは
ありません。

どの保険が有利か
どんな保険を選べばいいか

などの類の話は皆無です。

もっともっと
「簡単な事で差別化」して
顧客をファン化してしまう
のです。

例えばすぐに真似できて
効果絶大だと感じたのは

「1万円札についての話」。

松井氏がセミナーで必ず語る
ことです。

財布から1万円札を出して


「ある簡単な話」を


するだけです。

高度で難解な話ではありません。

金融や経済のテキストの
1ページ目に載っているような
ベーシックな話。

実は

これが保険契約に繋がるのです。

この話を切り口に

参加者をぜひ松井先生と
相談したいという感情に
導いてしまいます。

松井氏はトップセールスパーソン
でありながら

お客様の自宅や職場を訪問する
ことは全くありません。

訪問0(ゼロ)のトップセールス
なのです。

すべてのお客様が相談に松井氏の
事務所にわざわざ来店するのです。

こんな奇跡的な営業のスタートは

「1万円札」の話です。

最新で特別な情報
素人では知りえない知識で
差別化することも間違いでは
ありませんが

成功者は
「簡単なことで差別化」
しているのです。

1万円を語るだけで

1日20件の契約が獲れたら
あなたの営業を大きく変える
ことができるとは思いませんか?
               
今すぐこちらをお読みください。

【保険営業】
社長の断りを1秒でチャンスに
変えることができる!
たった4文字の応酬話法とは?

                
知人のいくつもの事業を
成功させている経営者が
                
飲食店事業から撤退をしました。
                
かなりの損失を出しましたが
落ち込んだり、暗くなっていません。
                
既に次の手を打っています。
                
新規事業をスタートさせて
新しい目標に向かって進んでいます。
                
成功者は
「切り替えが早い」ものです。
                
プロゴルファーのタイガーウッズの
名言を以前ネットで見かけました。
                
「嫌なことは10歩歩けば忘れる」
                
どうしてあんなショットをして
しまったのか・・・

もっとうまく打てたはず・・・・
                
普通のゴルファーは
ミスショットを
どうしても引きずってしまう
傾向が強いはずです。
                
一方タイガーは
                
わずか10歩で忘れるわけです。
                
凡人より異常に「切り替えが早い」
と言っていいしょう。

                
これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。
                

法人新規開拓の初回面談で

社長にすぐに断られてしまい
なかなか先に進めない・・・

「保険はもう間に合っている」
「保険はたくさん入っている」
などと言われるとそれで話が
終わってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は

長年法人新規開拓で驚異的な
数字を残し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンで
                
社長の断りを切り返す達人です。
                
「わずか1秒」
                
「たった4文字の言葉」で
                
断りを切り替え

話を前に進め、チャンスを
作ってしまいます。
                
タイガーウッズ並に
「切り替えが早い」」と
言っていいでしょう。
                
多くの保険営業パーソンは
                
断られない法人、社長を
血眼になって探します。
                
間違いではありませんが
訪問できる法人は狭まります。
                
一方今回CDで詳しく
語られている
テクニックを知り
                
社長の断りが
全く怖くなくなったら
いかがでしょうか。
                
社長が断っても
チャンスを作れるのですから

訪問できる法人は
劇的に広がると考えています。
                
成功者でも断られない法人にだけ
アプローチしているのでは
ないのです。

みんなと同じ断りを同じように
受けています。

差ができるのは、その断りを
切り替える方法を知っているか
知らないかだけなのです。

1文字、たった1秒

これで結果に大きな違いが
生まれます。

まだ社長の断りをチャンス
なしと判断しますか?
                
それとも
トップセールスパーソンの
切り替え術を学びますか?
                                                                
まずはこちらをお読みください。


【保険営業】
警告!今日から社長に保険を語っては
いけません。2億稼ぐ人の保険を絶対
売り込まないトーク「未来対話」とは?


少し考えてください。
                
あなたが英語の教材を売る
営業パーソンです。
                
目の前にいるお客様に教材を
売る場合どんな話からスタート
させますか?
                
会っていきなり販売している
英語教材の良さや安さを流暢に
売り込んでも

うまくはいかないことは
確実です。
                
私ならお客様と「未来」ついて
話します。
                
ネットなどの影響もあって
ますます世界は狭くなると
言っていいでしょう。
                
よりグローバル化することは
間違いありません。
                
日本は少子高齢化で海外での
マーケティングは今以上に
不可欠になるはずです。
                
また労働力不足のため今以上に
外国人を移民させることも
あるかもしれません。
                
「未来」を語ると
海外とのかかわりが増え
英語力が必要になることに
気づきませんか?
                
つまり英語を勉強する必要が
あるということになるでしょう。
                
ですから
いい英語教材がどうしても今いる!
                
こんな結論を導けます。
                
単に英語教材を売り込むことと
結果に差がでるとは感じませんか?

                
この話は保険営業の企業開拓に
通じます。

                
企業新規開拓で
思い描いた結果がでない・・・
                
アプローチしても社長から
すぐに断りを受けてしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした鈴木氏は
                
長年、企業開拓で
驚異的な成果を出し続けています。
                
といっても
保険をうまく売るトーク術が
あるわけではありません。
                
積極的に保険を語ることはない
のです。
                
「語る必要もない!」と
鈴木氏は断言しています。
                
鈴木氏がやっていることは
                
社長に保険を語るのではなく
                
「未来」を語ることなのです。
                
英語教材の例と同じです。

                
「あるやり方」で
「未来」を語りさえすれば
                
多くの場合
保険を全く売り込まなくても
法人に保険が売れてしまうと
いいます。

事業を営む社長であれば「未来」に
ついて興味のない人は皆無です。

この全員が興味を示す「未来」を
「あるやり方」で語るだけで
いいのです。

もうわざわざ社長の興味がない
保険を語る必要はありません。

「未来対話」
鈴木氏は自身のトーク方法をこう
表現します。

「未来対話」があなたのスキルに
なれば、法人新規開拓は簡単になる
と私は考えます。

保険を無理に売り込んだり
強引にクロージングして契約に
結びつける必要がなくなるのですから。

がんばって保険を売り込み契約を
獲得するスタイル、

社長と「未来対話」しながら
全く売り込みなしで効率的に
法人契約を手にできるスタイル。

選ぶのはあなたです。

それでもまだ売り込みを続けますか?                
                
今すぐこちらをお読みください。

【保険営業】
まだ飛び込みのドクター開拓なんて
非効率だと考えますか?
病院の受付を100%突破できたトーク



                
法人の経費削減をコンサルティング
する会社の経営者が知人にいます。
                
彼の新規開拓手法はDMです。
                
スタート時は
                
経費削減をすると・・・
会社にこんなにメリットがあります!
得になります!
                
という切り口の内容でした。
                
思ったようなレスポンスは
得られなかったといいます。
                
そこでDMを変更。
                
経費を見直さないだけで
会社にこんなデメリットがあります!
大きな損を垂れ流しすることになります!
                
という切り口にしました。
                
するとレスポンスは劇的に
アップしたのです。
                
「得」を切り口にするか
「損」を切り口にするか
                
たったこれだけのことで
伝える内容は同じでも
相手の反応は大きく変わるのです。


                
「少し痩せた方がいいんじゃない?」
                
奥様や周りの人からのこんな
アドバイスに全く耳をかさずに、
不摂生を続ける友人がいました。
                
しかし
                
今はお酒を抑え
規則正しい生活を心がけ
週に何回かウォーキングもして
ダイエットに成功しています。
                
きっかけは健康診断で
”このままの生活を続けていたら
近い将来、病気にかかる可能性が高い”
ことを指摘されたことです。
                
痩せた方が「得」ではなく
痩せないと大きな「損」に
なることを知り
                
行動を起こした例だと私は考えます。

                
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。

ドクターマーケットを新規開拓
したいが

コネや紹介がないからできない・・・

いきなり病院を訪問しても
受付で断られてしまった・・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

そんな方には朗報です。

コネが紹介がなくても
明日からドクターマーケットを
開拓できる方法があるのです。

武器は飛び込み!!

飛び込みでいきなり病院を
訪問してもうまくいくはずがない・・・

こう考えた方も多いはずです。

しかしそれは

やり方を知らないだけ。
                
今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                
飛び込みオンリーで
効率的にドクターマーケットの
新規開拓に成功し続け

お話を伺った時点で
COT9回のトップセールス
パーソンです。
                
中瀬氏が成功を続ける
大きな要因の1つは

飛び込みの初回訪問で

受付に投げ掛けるトーク。

これがみんなと違い
なんと受付を突破できる確率は

ほぼ100%だと言います。

飛び込みでドクターをいきなり
訪問して100%。

こんな奇跡的な事を
あなたも日常にすることができる
のです。
                
多くの保険営業パーソンは
「得」を切り口にドクターに
面談を訴えます。
                
一方、中瀬氏のトークの

切り口は「損」。
                
自分と話をするとメリットが
得られるのではなく
                
自分と話をしないとデメリット
になることをうまく伝え
                
難なく病院の受付を突破して
                
ほぼ100%の確率で
ドクターとの面談に成功しています。
                             
インタビューではトークそして
詳しいノウハウとともに

実際の成功事例も詳しく
お話いただきました。
                
研修やセミナーで学べるのは
ドクターの目の前に座れてからの
ノウハウが中心です。
                
これも大切ですが
                
現場でもっと重要なのは
                
あなたがドクターの前に座る
ノウハウ・トークだとは
感じませんか?
                
CDを聴けば、それがあなたの
スキルになるのです。

飛び込みであっても

いつでもどこでもいつからでも

ドクターにコンスタントに会えて

毎回、ドクターがじっくり
あなたの話を聴いてくれたら・・・

契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか?

病院の受付に変えるほんの一言
の違いだけで

結果は大きく変わるのです。
                                                                
まずはこちらをお読みください。
【保険営業ノウハウ】
法人に売れない人と売れる人の
差はこれだけです!
MDRT21回の成功者が保険を語る前に
必ずしている話とは?


先日購入したある新書を読みました。
                   
面白く、笑えて、それでいて大きな
気づきがあり、とてもいい本だと
感じました。
                   
この本の値段は778円で
全部で192ページです。
                   
1ページの単価を単純に計算
すると約0.25円。
                   
この本の1枚の紙の単価は
2ページ分で
0.25×2=0.5円となります。
                   
一方で
1枚の紙の単価が100円も
する商品を購入しました。
                   
私が読んだ新書と比べると
なんと単価は200倍です。
                   
しかし私は喜んで買って
大満足です。
                   
この紙とは・・・
                   
本ではなく、おみくじです。
                   
新書とおみくじは単純に
比較はできませんが
                   
1枚あたりの紙代や印刷費は
大差はないと予測できます。
                   
しかし「価値」をアップ
させれば
                   
ほぼ同じ原価であっても
200倍の差がつくわけです。
                   
                                      
この話は法人保険営業に
通じます。
                   
                   
                   
得で有利な提案をしても
既契約やライバルになかなか
勝てない・・・
                   
法人新規開拓でこう感じた
ことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回、
TOT3回)の                   

コンスタントに法人契約を
獲得し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
                  
といっても
                   
みんなができない特別なプラン
や裏技を提案して契約獲っている
わけではありません。
                   
最終的に契約するプランは
みんなと同じです。
                   
保険自体の売り方は
至ってノーマルと言って
いいでしょう。
                   
特別なのは
                   
「価値の上げ方」なのです。
                   
200倍の単価でみんなに
喜ばれながら売れるおみくじ
の話と同じです。
                   
大きな価値があると
お客様が判断すれば

高額な保険を売ることが
難しくなくなります。
                   
おみくじが売れる原理と
似ていると私は考えます。
                   
多くの保険営業パーソンは

保険の価値を上げるまえに

売り込みをしてしまいます。
                   
設計書や見積書を使って
プランを説明するだけでは
                   
価値を上げることは難しい
のです。
                   
実は保険の価値を

最高に上げてしまう話法が
存在します。
                   
インタビューでは小林氏に
詳しくお話いただきました。
                   
高度で難解なノウハウでは
ありません。
                   
自動運転
コインランドリー
少子高齢化など
                    
ごくごく身近な話題から
スタートさせて
価値を上げる方法が
あるのです。
                    
セミナーや研修で学べるのは
大抵、売り方ばかりです。
                    
間違いではありませんが
トップセールスパーソンが

力を入れていることは

売り方ではなく

価値の上げ方なのです。

これを知らずに
まだうまく売り込むことを
続けますか?
                 
今すぐこちらをお読みください。
【保険営業】
一番簡単な高額法人保険の売り方
1社から58の法人契約を獲得できた
方法を知りたくはないですか?

                   
近年、売上を伸ばす野菜専門
スーパーの店長は次の日の
天気予報を見て売れる野菜を
「予測」するそうです。
                   
寒い日になれば
鍋料理などを食べたいと思う人が
増えて白菜など鍋に入れる野菜が
よく売れるので
                   
それらの野菜をいつもより多く
仕入れると話していました。
                   
ある程度の「予測」ができれば
その「予測」に対する「対策」
ができ

収益に繋げられるということ
でしょう。
                   
                   
月末に運転資金がショートして
しまうピンチに直面した経験が
ある経営者は少なくないはずです。
                   
この手の話であっても
事前に資金がショートする
「予測」が立てられれば
                   
それに対する何らかの「対策」は
できるのではないでしょうか。
                   
金融機関からお金を借りることも
できますし、会社の資産を
処分することも不可能では
ありません。
                   
「予測」が重要で
「予測」ができれば、

それに対する「対策」が
立てられるということでは
ないでしょうか。
                   
                                      
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                                      
法人契約をもっともっと増やしたい
けれどなかなかうまくいかない・・・
                   
有利な条件の保険を提案しても
契約に至らないでストレスを感じる・・・
                   
法人新規開拓でこう感じたことは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人新規開拓のプロフェッショナル
です。
                   
コンスタントに大型の法人契約を
獲得し

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
です。
                  
といっても
                   
お得で有利なプランの設計書を
初めから

社長やドクターの前に広げて
売り込むことがうまいのでは
ありません。
                   
野菜の仕入れと資金ショート
の話と同じで
                   
小林氏がやっていることは         
                   
「予測」
                   


「対策」なのです。
                   
社長やドクターと未来を
「予測」「予想」する。
そしてその「対策」を
一緒に考える。
                   
たったこれだけのことを
やっているだけなのです。
                   
このやり方ができれば
無理に売り込むことなく
法人契約を獲得できるように
なります。
                   
インタビューの中では
1社から58の法人契約を
獲得した成功例を詳細に
学ぶことができます。
                   
「58件のプランをお持ちしました。
説明させていただけませんか?」
                   
こんな売り込みモードでは
まずうまくいきません。
                   
大型保険を獲得するには
売り込みではなく
「予測」そして「対策」
なのです。

「予測」そして「対策」とは
どんな話をすればいいのか?
                   
「対策」を保険契約に繋げるには
何をすればいいのか?
                   
答えはすべて音声セミナーの
中にあります。
                   
高度で難解なノウハウでは
ありません。

知ってしまえば簡単だと
感じます。

法人に売れている人は
これを繰り返しているだけだと
きっとあなたは気づくはずです。
                           
それでもまだ法人保険を
売り込みますか?
                                                
まずはこちらをお読みください。
【保険営業】
100円でほぼ100%成功する!
ドクターアプローチ方法とは
                
おいしい野菜を作ることで有名な
農家の方と話す機会がありました。
                
どんな作り方をしているのか?と
質問すると
                
他の農家と変わりないという
答えが返ってきました。
                
味に違いが出るのは
土壌の違いだと語っていました。
                
どうやって育てるかも重要ですが
どんな土で育てるかの方がより大切
ではないかと説明してくれました。
                
おいしさの秘密は
育て方の
「はるか前」にあったわけです。
                
                
陸上部を強くして箱根駅伝で優勝する!
                
こんな目標を持った監督は
                
普通、練習の仕方や走り方の
技術を真っ先に見直すはずです。
                
一方で青山学院の陸上競技部を
強豪に育てた原監督は
                
監督就任当初真っ先に
力をいれたことは
                
学生に「規則正しい生活」を
させることだそうです。
                
強豪校にする第一歩は
走ることの「はるか前」
にあったと言えるでしょう。
                
                
これら2つの話は
保険営業に通じます。
                
                
ドクターマーケットを
新規開拓したいが
なかなかうまくいかない・・・
                
ドクターにアプローチしたが
すぐに断られてしまう・・・
                
こんな悔しい経験をしたことが
ありませんか?
                
今回紹介する音声で
インンタビューした小林氏は
                
ドクターからコンスタントに
契約を獲得し続け、
お話を伺った時点で
MDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
です。
                
トップセールスパーソンは
ドクターに対して
                
どんな提案をしているか?
どんなトークでセールスしているか?
                
普通の保険営業パーソンは
これを知りたがります。
                
間違いではありませんが
小林氏はこれらは
特別ではありません。
                
特別なのは
                
野菜と青学の話と同じで
                
セールスの「はるか前」
なのです。
                
保険を語る、財務や税金、
相続、事業継承などを語る
「はるか前」の
                
「アプローチ」が
                
みんなとは大きく違います。
                
ある100円のグッズを
使ったアプローチ。

これが小林流のやり方です。
                
保険や金融、法律など
難しいこととは
全く無関係の100円の
ものを使ったアプローチです。
                 
このアプローチでの成功率は
                 
なんと
                 
ほぼ100%だといいます。
                 
このグッズについて話すと
短時間でドクターとの
距離が縮まり、話を聴いて
もらうシチュエーションが
出来上がるのです。
                 
驚くことに
                 
小林氏はこのアプローチを
全く変えずに
                 
20年以上結果を
出し続けています。
                 
たった100円でできて
成功率がほぼ100%
                 
しかも20年以上使っていて
今後も使えるアプローチ。

さらにこのアプローチ方法は
ドクターだけではなく
経営者・社長にも有効なの
です。

つまり法人新規開拓でも
使えるのです。

毎回毎回面談したドクターや社長が
あなたの目の前に、あなたの話を
聴く態勢で座らせることができたら

保険が売れないということが
果たして起こるでしょうか?
                 
こんなトップセールスパーソンの
アプローチを学べるチャンスが
目の前にあります。

それでもまだ今と同じ
アプローチを続けますか?
                 
今すぐこちらをお読みください。

【保険営業】
初回訪問でドクターのYESを
引き出せる質問があることを
ご存知ですか?
                
あるコンサルタントの
ホームページを見ると
                
その大部分が
ご自身が発行するメールマガジンに
ついて記載されていました。
                
普通のコンサルタントの
ホームページは
                
どんなコンサルティングを
していて、料金はいくらでと
いう類な事に多くのページが
割かれているでしょう。
                
メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの
                
「選択肢」を提示しています。
                
一方、前者のコンサルタントは
                
メルマガを読むか、読まないかの
「選択肢」を提示しています。
                
いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも
                
確実に反応率は上がるはずです。
                
またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。
                
「選択肢」によって結果が変わる
一例でしょう。
                
                
メジャーリーグの球場では
野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが
多数用意されています。
                
球場に通うことで
やがて野球が好きになり
チームのファンになるのです。
                
子供に
                
野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか
                
の「選択肢」をいきなり
提示しないのです。
                
球場に来たいか、来たくないか
という「選択肢」を提示して
                
最終的に好結果を導いている
と考えられます。
                
「選択肢」によって結果が
変わると私は確信しています。
                
                
これら2つの話は
ドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
                
                
ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・
                
そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
                
ドクターマーケットで
驚異的な成果を長年出し
続けている

日本で有数のトップセールス
パーソンです。
                
しかし保険を売り込むのが
うまいわけではありません。
                
成功の大きな要因の1つは                
「選択肢」の違いです。
                
普通の保険営業パーソンは
                
ドクターに
保険契約するか、しないか
                
自分の話を聴きたいか、
聴きたくないか

という類の「選択肢」を
提示する傾向が強いでしょう。
                
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは
                
当然NOと言うに違い
ありません。
                
ですからドクターマーケットの
新規開拓が進まないのです。
                
一方鈴木氏は
                
ほとんどのドクターが
YESと言う

「ある選択肢」を                
初回訪問で提示するのです。
                
保険に関する「選択肢」
とは全く違うものです。

しかし多くのドクターは
YESという答え。

鈴木氏はこの「質問」を武器に
なんと!飛び込み訪問から

多くのドクターを契約者に
変えています。

つまり「選択肢」次第で
コネや紹介がなくても

ドクターの新規開拓が
可能になるのです。
                
初回の面談で
ドクターから簡単にYESが
もらえて・・・

コネや紹介がなくても
飛び込み訪問からでも
ドクターを新規開拓できる・・・

こうなったら
あなたの営業は大きく変わりませんか?
                
うまくいかないのは
成功する選択肢を知らないだけだと
言っていいかもしれません。
                                                
まずはこちらをお読みください。
【保険営業】
あのトップセールスパーソンが
2回目の訪問で法人保険が売れて
しまう秘密


お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に
扮した漫才にこんな行があります。

ツッコミ
「ビックバーガーをセットで。」

ボケ
「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ
「業者か!」

ファーストフードの店頭で
普通の客がハンバーガーを
1000個を頼むという

聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは
見ていてとてもおもしろいと
感じます。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言う
というのがツッコミだと

私は考えています。

このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。

多くの人が行っている
営業スタイルは

お客様の知らない事、非常識
つまりある意味「ボケ」に
対して

保険営業パーソンが正しい
答えや意見という
「ツッコミ」を入れる

と比喩できるのではない
でしょうか。

もちろんこれは間違いでは
ありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の

法人営業スタイルは

全く逆です。

いわば
ボケが保険営業パーソンで
ツッコミがお客様。

”非常識”とも言える
投げ掛けに対して

お客様がどんどん質問や
意見を言う

すなわちツッコミを
入れる営業スタイルと
表現できるでしょう。

保険営業パーソンが
質問するのではなく

社長がどんどん質問する
形なのです。

この方法の
最高のメリットは

社長から
詳しい資料や見積の依頼を
されるようになることです。

保険の設計書を作り
プレゼンをしたいが
なかなかOKがもらえない・・・

こう感じることはありませんか?

社長をツッコミに変える
ノウハウが
あなたのスキルになれば

この悩みは吹き飛びます。

「詳しい資料が欲しい」
という社長の言葉を

初回面談から引き出すことが
難しくなくなるのです。

詳しいノウハウ・話法は
今回紹介するCDで
一からすべて学ぶことが
できます。

社長から見積の依頼を受ける
場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのですから
社長が関心を持って
プレゼンを聴くことは
当然です。

成約率が飛躍的にアップする
ことは間違いありません。

実際に竹下氏は初回面談で
社長から見積の依頼を受け

それからすぐに契約に至って
しまうケースが少なくない
そうです。

短期間で成果がでる
超効率的な法人開拓方法。

竹下氏はこれで長年
法人契約を獲得し続けています。

提案や法律、税制などを
勉強することも大切ですが

トップセールスパーソンの

社長に言わせる・・・
社長に見積を依頼させる
技術を知りたくはないですか?

今すぐこちらをお読みください。
【保険営業】
「令和」を語ると法人保険が売れる
法人保険が売れる今のチャンスを
見逃すな!

お弁当の売上を上げたいお店が
ありました。
                
弁当のおいしさを追究したり
値段を安くしたりして工夫を
しましたが
                
思ったような売上にはなりません
でした。
                
そこで全く別の部分を変えたの
です。
                
お弁当自体を変えるのではなく
                
お弁当を買ってすぐ食べられる
イートインスペースを作った
のです。
                
すると売上がアップしました。
                
お弁当を売りたいから、
お弁当を変える!

これが全てではないわけです。
                
                
あるドラッグストアが
売りたい洗剤の売上を
                
目立つように陳列したり
ポップを貼ってアピールするを
全くしないで
                
伸ばした話を聞いたことが
あります。
                
実は
普通に陳列棚に並べただけです。
                
しかし並べ方を工夫しました。
                
内容量がほぼ同じで
値段の高い別の商品を
                
売りたい洗剤の隣に置いたのです。
                
多くのお客様は2つの商品を
比較して店が売りたい洗剤を
手にしたそうです。
                
売りたいものを直接アピール
するだけが
すべてではないわけです。
                
                
この話は法人保険営業に通じます。
                

法人開拓をもっと進めたいが
思い描いた成果を出せない・・・

法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?
               
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
法人新規開拓に成功し続け

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT
13回TOT3回)の
日本を代表する
トップセールスパーソンです。

法人開拓の達人ですが                
アプローチで社長に保険の話を
しようとしません。
                
保険を売りたいから、保険を
語るわけではないのです。
                
小林氏が

積極的に社長と語るのは
保険ではなく「未来」に
ついてです。

保険とは関係ないとも思える
「未来」を語れば
                
実は簡単に法人契約にたどり
着くことができるのです。

新元号「令和」が決まり

今は
これからの時代・・・「未来」
に注目が集まっていると
言えるのではないでしょうか。

つまり

法人保険を売る最高のチャンスが
到来している!と考えます。

「未来」をどう語ればいいのか?
それをどうやって保険に繋げるか?

答えはすべて音声セミナーの
インタビューの中にあります。
                
残念ながことですが、保険に
興味がある社長はほとんどいません。
                
それにもかかわらず、保険を
直接売り込もうとするから、
撃沈するのです。
                
一方「未来」についてなら
どうでしょうか?
                
事業の将来、業界の未来、
10年後の社会・・・
                
これらに興味がない社長は
いないと言っていいはずです。
                
今回、小林氏が語るノウハウが
あなたのスキルになれば
                
社長に興味がある話をするだけで

法人新規開拓ができてしまうように
なると言っても過言ではありません。
                
あなたはまだ保険を売りたいから
保険を語りますか?
                
それとも「令和」「未来」を語り
楽に法人契約を手にしたいですか?
                                
まずはこちらをお読みください。
紹介は契約時を逃したら獲得できない
って嘘だ!このトークで同じ契約者
から何度でも紹介を獲得できます

                
先日、仕事の合間に書店で本を
見ていると
                
興味深いタイトルの本がありました。
                
「傷はぜったい消毒するな
生態系としての皮膚の科学」
夏井睦 (著)
                
小学校の校庭で
転んで膝を擦りむくと
すぐに保健室に行って、まずは消毒!
                
これが常識でした。
                
しかしこの常識を疑う必要が
あるようです。
                
                
夏の炎天下での部活。
                
喉がカラカラでも
昔は水を飲むことが禁止されて
いました。
                
一方、現在は喉が渇く前に
どんどん水分を取ることが
当たり前です。
                
みんなが常識だと思っている
ことでも時には疑ってみる
ことも必要ということでしょう。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
紹介はお客様の満足度が
高まっている契約時を逃すと
なかなか獲得することが
できなくなる・・・
                
あなたはこう信じていませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

紹介獲得のスペシャリストで
トップセールスパーソンです。

竹下氏のノウハウは今までの
常識とはまるで違います。
                
契約時でなくてもお客様から
コンスタントに紹介を入手して
います。

武器はある紹介獲得「トーク」。

この「トーク」で

定期訪問や保全、カレンダー配り
など

今まで売上に繋がらないと信じ
られてきた活動を

紹介入手のチャンスに変えて
しまったのです。
                
この「トーク」を駆使すれば

5年前、たとえ10年前に
契約したお客様であっても
                
紹介を獲得することは可能に
なります。
                
しかも竹下氏の「トーク」
のすごい点は
                
紹介という言葉を一切
使わない部分です。

もちろん                

お願いも

依頼も

全くしません。
                
ポイントはお客様に契約時の
満足を再度感じていただく
ことです。

詳しくは音声セミナーの
インタビューで明らかに
なります。
                
この同じ契約者から何度も
紹介を獲得できる「トーク」が
                
あなたのスキルになったら
いかがでしょうか。
                
訪問先や見込み客の枯渇する
かもしれないという不安から
開放されることは間違いありません。
                
あなたの紹介入手は
はまだ「契約時」だけですか?

今すぐこちらをお読みください。

【保険営業】
追加契約を激増させる方法
COT9回の成功者は土日休み、
平日5時までしか働かず「この方法」
で目標達成をし続けています!
                
友人の中学二年生になる息子さんは
塾に通いながら、某大手教育会社の
通信教育で勉強を頑張っています。
                
この通信教育会社の教材を
購入し始めたのは
                
息子さんが1歳の時だそうです。
                
教材に載っている動物のキャラクターを
好きになったことがきっかけで・・・
                
幼稚園、小学校、中学校と
13年間以上ずっと購入を続けて
いるのです。
                
ビジネスをする側から見ると
この通信教育は素晴らしい
ストックビジネスです。
                
1度の売上を「継続的な収益」に
繋げる優れたビジネスモデルと
言えるのではないでしょうか。
                
「継続な収益」を上げることが
できれば
当然売上や経営は「安定」します。

                
この話は保険営業に通じます。

                
新規契約を獲り続けることが
大変だと感じることがある・・・

毎月毎月目標数字を達成する
ことに不安・・・

こんな悩みを感じたことは
ありませんか?

生保営業は通信教育のような
ストックビジネスとはまるで
逆だと多くの人は考えている
はずです。
                
1度契約を獲ると別の顧客を
探しまた契約を獲得し続ける・・・
                
この繰り返しが普通です。
                
一方、今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は
                
生保営業をストックビジネス化
してしまい

お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。
                
通信教育会社のように1度の
売上を「継続的な収益」に
繋げるノウハウを確立しています。
                
「継続的な収益」の源となるのは
追加契約です。
                
偶然ではなく、
中瀬氏はこれを必然に変えて
しまいます。
                
契約後のアフターフォローを
しっかりすれば

追加契約は期待できるという
考えは間違いではありませんが
                
実はこれだけでは足らないのです。
                
ポイントは

新規契約時にあります。
                
単なる新規契約と
                
後々、追加契約を生み出す
新規契約の獲り方が存在します。
                
この2つの決定的な違いを
あなたはご存知でしたか?
                
継続的な追加契約がある姿を
想像してください。
                
売上・収益は間違いなく
「安定」するはずです。
                
神経をすり減らし、胃を
キリキリさせながら

新規契約だけを
ただただ追い求めなくても
よくなるのではないでしょうか。
                
中瀬氏は
COT9回の実績ですが
                
土日は完全休みで

平日も夕方5時以降の訪問は
基本的にしません。
                
短時間労働でありながら
効率的に高実績を残しています。
                
高度で難解なノウハウは
不要です。
                
新規契約をほんの少し変える
だけでいいのです。
                
まずはこちらをお読みください。